FC2ブログ

催眠術って信じますか?

催眠術で人の姿が見えなくなったり、声が聞こえなくなるって信じますか?
私も最初は信じられなかった
まさかあんなことになりなんて信じられませんでした
長女の中学時代の同級生が催眠術にはまっていてすっかりうまくなっていたんです
娘に「人がみえなくなる催眠術教えてやるよ」って娘に教えたとのことですが
冗談半分に夫にかけたところかかっちゃったんです
自宅の中では今まで出会ったとこがない人は見えないってかけたら見えなくなった
最初は催眠状態になっているなんて思っていなかったんですが
長女の友達が来ても気づいている様子もないのです
何度か来ているうちに夜中に来るようになりました
あるとき、先輩とかいう人Aとか他の同級生Bとか3人で深夜にアルミサッシの窓から入ってきたようです
夜中だからと断っても、こっそりといれてよしつこいことや3人なので大丈夫だろうと思ったそうです
ところが、同級生がスタンガンを取出し、「下着姿になれ」と脅しはじめ怖くなって
何もしないという約束でパンティーとブラジャーになったようです。
その時もなんでも命令を聞くように催眠術を掛けられていたと思います
そして、主人の書斎に入って首筋にスタンガンを当てて気絶させ、家の中で我が物顔でふるまうようになりました
その子達は県内の優秀な国立の専門学校生で、主人には話しておませんでしたが私も本当はお付き合いを喜んでいたくらいですから
「馬鹿なことをしていないで真面目に勉強しなさい。就職できないよ」と諭しましたが、すっかり精神がだめになっていたようです。
何回か来ているうちに先輩のAは「俺はお母さんのほうがいいな」とかいうようになって、私を脅すようになりました
娘の前でも抱きついて来たり、胸をもんだりします
一緒に寝ている末娘(幼稚園児)は深夜でもありすっかり熟睡しています
ただ、女性関係はあまりないのか、うまいとは言えませんでした
ほかの娘には手を出さないという約束で彼らの言うとおりにしました
Aは私をパンティーだけにしてペニスを股にこすり付けていました
胸に吸い付いたり、胸をもんだりしていました
そんな時です。主人が私たちの部屋に物音がするといって入ってきました
(夫とは別の部屋で寝ていますから食事の後はめったと私と末娘の寝室(和室)に入ってくることはありません)
パンティーだけで仰向けで開脚している私を見て「何してるの?欲求不満?」という始末です
末娘が生まれてからほとんどセックスレス状態の私は夫の視線で変な気持になってしまいました
Aの姿が見えてないのかなと思うと腹が立ってきました
こんなに苦しんでいるのに何を言っているのかという気持ちです
夫には「あっちに行って!」といって、思わずAを抱きしめてしまいました
Aのペニスはすっかり硬くなっていましたが、大きさは夫よりもずいぶん小さく感じました
Aが我慢できなくなってパンティーの横から入ってきました
夫に見えていないとはいえ、夫の目の前で貫かれていました
夫は愛想を尽かしたように自分の部屋に帰ってしまいました
自分でも後戻りはできなくて、大好きなバックから突いてと言ってしまいました
子供を守るためだから仕方がないと言い訳していました
その後、主人の催眠術がとけたのか、娘の部屋に朝方まで居座っていた同級生を見つけてそういうことはTHE END になりました
その間に相手が見えない夫が空間に壁があるみたいな感じとか言って、思い切りこぶしで殴ったところがAにヒットしてAは来なくなっていました
このグループはその後、他の女子高生の家にも忍び込んでいたようです
今でも催眠術で見えなかった時のことは内緒にしています
彼らも人生はなくなったかと思います
最後に夫が朝方同級生を発見した時には大きな揉め事になって、隣にも聞こえるくらいの騒ぎでした
近くにはそのほかの同級生も住んでいて、自然と知れ渡りました



JD・JK・JC・JS | 【2021-02-20(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

佐智枝とディルド その1

あちこちの寝取られサイトに刺激を受け、この年で火が付いた40前半の男性です。
正直、この年で、まさか妻に夢中になるとは、想像もしていませんでした。
子供二人は大学に進学し、それぞれ都内と横浜に憧れの下宿暮らし。

同い年の妻は日テレの杉上佐智枝アナに似た、活発で中性的な魅力の美人です。
二人暮らしに戻ったせいか、夜の方も少し大胆な感じで、週に一度。
佐智枝は身長こそ160㎝弱ですが、均整のとれた引き締まったスタイルで
小ぶりな胸も丸いお尻も良い形で、腹もたるんできた私に比べまだまだ若く見られます。

大学時代の友人、江口も佐智枝のファンの一人。
俳優の江口洋介風の容姿。173cmの私より5cm程高い身長。
大学のゴルフ同好会からの親友で、最近は月一でコースに出るゴルフ仲間です。
流れで私の自宅に上がり込み、佐智枝の手料理を食べる事も増えました。

「いいなあ、奥さん綺麗で。結婚式で初めて見たとき、やられたーって思ったよ」
「ヤダ、江口君。結婚式ってもう20年も前の事でしょ」
「変わらない・・ってゆうか、増々色っぽくなったと思うよ」

現在、家庭内別居中の江口は、毎回、しきりに佐智枝を褒めながら、
その目は「女」を見る目だという事に、
佐智枝本人は気が付いているのだろうかと思うこともしばしばでした。

最近では、私の勤める商社の水泳クラブの後輩達、男女交えて5人位のグル―プを招き
食事会をしたりすることもありますが
人あたりも良く、話題も若い佐智枝は、皆と打ち解けて楽しみます。

江口が来る予定の日は朝から料理の準備も楽しそうだし
普段はデニムやパンツ類の多い佐智枝が、
体のラインが出る薄い生地のワンピースや
胸の開いたロンティーとタイトなミニスカート等で出迎えたりする時は
私までドキドキしているのが、可笑しいやら恥ずかしいやらでした。

40過ぎてからの寝取られ入門。
妻にはドン引きされる事を覚悟の上でのピロートークでした。

「この前もさ、江口に手相を見て!とか言って仲良くしてたけど、あいつを
男として見ることは無いの?」

「あるわけないでしょ」

「でもさ、あいつが来るとき、いつも綺麗にしてるでしょ」

「綺麗にするのは、おもてなし。あなたも奥さんには綺麗にしててほしいでしょ?」

「じゃあ、あいつが佐智枝とエッチしたいと言ったら、どうする?」

「何、突然! 馬鹿じゃない? あなたの親友とそんなことしたら、
この先どういう顔して付き合うの? 無理、絶対無理、もう、恥ずかしすぎるわよ。」

初めて挑戦では、撃沈してしまった私ですが、
その日はいつもより佐智枝の濡れ方や感じ方が激しかった事は確かでした。

帰国子女で、私より英語が上手く、女子大同窓の女史達からも
ファッションリーダー的に慕われる佐智枝は、良く言えば真面目で品のある良妻。
しかし、週に一度の夜に見せる、普段感じさせない「女」としての顔は
私の中に芽を吹いた、「寝取られ願望」を刺激し、期待させるのでした。

ネットで見つけて以来、どうしても欲しくなってしまった「ディルド」

その品は人気商品と謳われていましたが、以外にも千円少々で買えました。
根本に強力な吸盤が付いているのは、女性用の自慰グッズでもあるからでしょう。
15cmを超す長さ、4,5cmの太さのそれはとてもリアルで
血管が浮き出て玉袋まで再現されていました。
勃起時も、マックスで13cmの私の物より一回り大きく、興奮したのを覚えています。

3日後の夜、枕元に隠したそれを佐智枝に見せました。
「もう・・、あなた最近変!どうかしてない? この間、届いたのがこれだった訳ね」
上から目線で話す割には、それを見る目は何故か怒ってはいませんでした。

「でもこれ、凄いエッチね。何これ・・本物みたい。でもちょっと大き過ぎない?」
手に取りながら、うっとりする佐智枝に
「こないだ江口がね、たまに佐智枝をオカズに抜くって言うんだよ。
あいつ、いよいよ本格的な別居でさ。
家に寄る度、堪らないらしいんだよ。で・・その夜はね・・」

「もー、何言い出すの!二人して、そんな事ばっかり話してるの?」

「佐智枝の名前呼んでチンチンしごいてる江口、想像してみてよ。
な!想像だけでいいんだ、これで三人でしてるって思って、してみようよ」

「強引ねえ。ほんとに?できるかなあ。無理よ。・・・でもこれ、エッチすぎる!」
頬ずりし始めた佐智枝の下半身に潜り込みパンティーを脱がせ、クン二をすると
そこはすでに洪水のように濡れていました。

見上げると佐智枝はそれを咥え、鼻で大きく息をしながら、悶えていました。
疑似フェラチオです。
「江口の、美味しい?」
小さな抵抗なのか、首を横に振ります。

嫌がりながらも咥えさせられている様にも見えるその光景に興奮し、
勃起した私の物を正上位で挿入すると、
「あー!あなたー凄い、いい!」
あの佐智枝が・・疑似とはいえ、そのリアルなディルドを頬張る横顔は
異常に興奮させられました。

しばらくしてお互いが逝きそうになると、一物を抜き
ディルドを取り上げ、キスをしました。

左手で背面からそのディルドを佐智枝に差し込もうとしますが、
大き過ぎてなかなか入らなかったので
「次は江口。お前の番だぞ」
と言うと、佐智枝はハァハァと息を荒げ、ディルドの先を
なんと自分の右手で持って、あてがい、角度を探し、バックからズブリと入れたのです。

ディルドを半分位出し入れする佐智枝の右手首を持ち、もっと奥へと挿入します。
左手で私の物を握りながら、キスで舌を絡ませます。
「江口の方が大きいだろ?ねえ、気持ちいい? 言ってごらん」
やはり、必死に首を横に振り、佐智枝は私の物を握りしめます。

どうしても奥までは入らないディルドを抜き、
ベッド脇のフローリングの床に吸盤でくっつけると、
キョトンとする佐智枝をベッドから降ろし、ディルドの上に跨がせました。

「あなた、入らないわ、もう無理。今日はもう・・・・」
ベッドに腰を下ろした私の一物を咥えさせながら
「こんどは江口が下だよ佐智枝。いいから、ほら入れて、動いてあげて」
首を横に振りながらフェラチオする佐智枝は、
太いディルドにまたがり、お尻をゆっくりと上下させ、嗚咽のような声を出します。

この状況の為にと、見えやすい位置に置き直しておいた、姿見様のスタンドミラーに
その後ろ姿が丸見えです。
太いディルドも、八割は佐智枝の中に差し込まれ、そして又、現れ、
その境目には、トロリとした白い液体が垂れて、佐智枝の興奮が伝わります。
腰を上下させる度、小さなアヌスもはっきり見えます。

咥えるのを止め、私の一物を扱きながら、逝きそうになっている佐智枝に

「名前・・呼んでもいいんだよ!佐智枝、いいんだ、凄く可愛いよ」と言うと
こらえていた言葉がついに佐智枝の口から発せられたのです。

「あー、江口君、凄い!いいよ!しても!・・・して!してもいいのよ!
もっと!もっと!江口君、あー、凄い江口君のおチンチン!気持ちいい!」

「私も!私もしたかったの!あー逝きそう!江口君!あっ!あ!・・・・・ィックッ・・」
いつもの小さく恥ずかしそうな「逝き声」が漏れました。

扱かれている私も大量に放出。
初めて佐智枝がディルドを体験した記念すべき夜でした。

何度かこの疑似3Pを終えるたび、
「今度、来たとき、江口としようよ。この際してみようよ」

「やっぱり絶対無理! あなただって・・・照れない?  関係が近すぎるわよ。
そんなことして、江口君来るたび、どんな顔して接すればいいのか判らないわ。
これからも永いお付き合いするんでしょ?・・・まさか、そのたびにエッチするの?」

一理ある、佐智枝の理屈。
なかなか思いどうりには行かない事とは、覚悟していましたが
でも「次の手順」というか、私には温めていたアイデアが別にあったのです。


「佐智枝とディルドNo2」に続きます。



JD・JK・JC・JS | 【2021-02-19(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

混浴で

私は混浴風呂がある旅館の従業員です。長年勤めているため女風呂と混浴風呂の覗きスポット
くらいは知っていて、よく覗き、盗撮とやっていますが最近物足りないと思うようになり、
若い女性の裸を目の前でおもいっきり見る計画を考えました。お風呂は本館ロビーの横の
渡り廊下を通って別館にあります。平日で、お客さんも少なかったのですが女子大生かな?って感じの
結構かわいい二人連れのお客さんがいました。この二人をターゲットに決め様子を伺っていました。
夜11時頃ロビーの前をモップがけしていると二人が浴衣で現れ、お風呂のほうにキャッキャッと
はしゃぎながら歩いて行きました。隠れて様子を伺うと二人は混浴温泉のほうに入って行きました。
「やった!」混浴温泉のほうはロッカーが無く、服と持ち物はかごに入れるだけです。
二人が服を脱ぎ中に入ったのを見計らって私は、脱衣所に入りました。かごを見ると浴衣と下着と
部屋の鍵、それにバスタオルがありました。・・・とゆうことは二人は全裸なのです。
それらすべてを手に取り脱衣所を出て隠しましたので、これで二人は裸で出るしかありません。
私は渡り廊下に行き、モップがけを始めました。しばらくして脱衣所から悲鳴に近い声で
「え?!!ないよ!」って聞こえてきました。脱衣所にインターホンがあるわけないので従業員も
呼べないし、部屋に帰ろうにも鍵も一緒に捕ったのでロビーでスペアをもらわなくてはなりません。
他の従業員は休憩中で私に頼るしかないのです。全裸で!20分くらいたちました。二人が全裸で
脱衣所からコソコソ出てきたので、私は角を曲がってすぐの所に移動してモップをかけました。
ゆっくり近づいてきます。そろそろ目の前かなってタイミングで角を曲がると、ちょうど2メートル
くらいの距離でした。「イヤー!」二人はその場に座り込み半泣き状態です。私は驚いたように
「どうしたんですか?何してんですか?」と二人の体をジロジロ見ながら聞くと「荷物を盗まれました」
ってもう泣きそうです。これでおしまいだとつまらないので「そんなはず無いですよ!私ずっとここにいたけど誰も通りませんでしたよ。もう一度探しましょう」と言い、一人さっさと脱衣所に行きました。
二人はそれよりタオルが欲しかったろうけど、そんな隙は与えません。仕方なさそうに二人全裸のまま
手でおっぱいとアソコを隠して入ってきました。「どのかごに入れたのですか?」と一生懸命
探すふりをしながら、二人の裸を堪能しました。「ないですね?。また探しますので一度お部屋に
戻って下さい」と言いスペアをとりに行き手渡し、冷たくあしらうようにサッと脱衣所を出ました。
「あの?何か着るものありませんか?」と言ってきたのですが聞こえないふりをしてやりました。
全裸で渡り廊下を通り、ロビーの前を通って、階段を上り部屋に戻らせる。ここまで恥ずかしい
思いをさせると興奮します。翌朝、浴衣だけがあったと伝え下着はもらいました。
脱衣所に仕掛けていた盗撮カメラに二人の裸がしっかり映っていたのでしばらくネタにできそうです。



JD・JK・JC・JS | 【2021-02-15(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

今・・・

俺の横に自称JC2年の少女が眠っている。
透き通った肌、パイパンの割れ目、そして何より肉襞の具合から
どう見ても賞5位にしか見えない・・・
昨日の夜、久々にテレクラに行ってみた。
毎年夏休みは午後から夕方にかけてJC・JKがよく掛けてくるし、
何度も美味しい思いをさせてもらっている。
電話が結構鳴るが30過ぎか20代仲程の売りばかりだった。
1時間を過ぎた頃、ようやくお目当ての幼い声を聞くことが出来た。
はじめは18歳と言ったが、どう聞いても賞か注位にしか聞こえない声と
喋りだったが、俺はあえて歳を聞かずに待ち合わせた。
場所は駅で、家出をしてきたらしい。
待ち合わせ場所に着くと、ジーンズ姿の幼い顔をした子が立っていた。
俺は彼女に声を掛け車に乗せた。
名前は亜樹
何処に行きたいか聞くと朝から殆ど食べていないというので、
まずは御飯を食べさせた。
車の中で、どう見ても親子にしか見えないし、捕まった時にどうなるかと言う
事を正直に説明をすると黙り込んでしまった。
一緒に居る間は親子と言う事にし、食事を済ませた。
車を走らせドライブをしながら、家出の理由を聞き、軽い下ネタを振ると
満更でもない様子で興味はあるらしい。
片親で母親は夜の仕事らしく、いつも休みは一人暮らしのお姉ちゃんの家に行
くらしいが、彼氏が出来て邪魔にされてるらしく、親に内緒にしてくれるなら
友達の家に泊めてもらってくると言ってきたそうだ。
俺はいつも使う人気の無い小さなダム湖の裏側から夜景を見せながら、遊歩道
を散歩してベンチに腰掛けた。
亜樹の肩に手を回しそっと唇を重ねると、しっかりと閉じた唇と身体がかすか
に震えていた。
自分好みのキスを教え、舌を絡めて唾液まで吸い取った。
俺は興奮し、亜樹の胸に手を這わせゆっくりとジーパンに手をかけると、
亜樹は身体を固くして拒もうとした。
俺は、怖いの?って聞くと小さく頷いた。
じゃあお母さんの所まで送ってあげるから帰ろうって言うと、急に泣きそうな
顔でそれだけは嫌だと言うので、じゃあ俺の家に来る?でもエッチな事されち
ゃうよ、それでも良いの?と聞くと、初めてだから外は嫌だしお風呂に入って
無いから恥ずかしいと答えた。
俺はそのまま亜樹を家に連れてきてしまった。
速攻風呂にお湯を溜め、その間亜樹を抱き寄せ何度も唇を重ね、服を脱がせて
いった。
透き通った白い肌と幼い顔とは反比例した胸の膨らみに少し驚いた。
ツンと上を向いた綺麗な形の膨らみに興奮した。
膝の上に乗せパンツの上からゆっくりと溝に指を這わせると、ビクビクと
反応しながら体を硬くした。
ゆっくりと脱がせると、つるつるの丘が現われ、驚きと共に異常に興奮した。
俺はたまらなくなり、亜樹を寝かせて一気に割れ目に吸い付いた。
臭い!!独特の鼻をつく処女のアンモニア臭が漂ってきた。
俺は息を止めながらジュルジュルと音を立てながら吸い付き舌を這わせた。
亜樹は 息を荒くしながら いゃん あぁ あぁいゃん あっ あっ と
声を上げ始めた。
気持ち良いかい?と聞くと変な感じだけどくすぐったいような気持ち良いよう
な・・・・解からない・・・
じゃあここはどうかな? と言いながらクリに吸い付き舌を振るわせた。
あぁぁあ? あっあっあっいゃっ あぁん あっアッアッ?
亜樹の身体が震えだし、俺の頭をしっかりと両手で掴み押し付けようとしてき
た。泣き声なのか喘ぎ声なのか解からない様な声が大きくなってきた。
変!変!何か変! あぁぁあ???? 一瞬腰を浮かすようにしながらガクッ
と力が抜けた。 初めてなのにイケたらしい。
そのまま風呂場に連れて行き、もっともっと気持ち良くなることをいっぱい教
えてあげるし、してあげるねと言いながら、亜樹を洗ってやり、泡だらけのま
ま俺の身体に密着させたり、しごかせたりしながらFまで教え込んだ。
そのままベットに横になり、亜樹の体の隅々、足の指の一本づつまで丁寧に舐
め、割れ目に吸い付くと、さっきまでとは違い、早々に息を荒くしながら感じ
まくり、自分から気持ち良いよ??!と言いながらアンアン声を上げイキまく
っていた。
俺も気持ち良くさせてよと言いながら亜樹にも同じ事をさせた。
器用な子で、呑み込みが早いらしく、積極的に責めてくる。
俺もついつい反応して声が漏れてしまったくらいだった。
たまらなくなり、俺は亜樹の両足を折り曲げて抱え、ゆっくりと割れ目に
勃起したモノを擦りつけながら、処女膜を一気にぶち破りねじ込んだ。
ぐぅわぁ???!ひぇ?!いたい!いたい!痛いよ???と泣き叫びだした。
大丈夫!もうすぐ全部入るからねと言いながら更に奥まで押し込んだ。
ブチッ メリメリッ と言う感覚から奥に届くとホールが一気に拡がった。
俺は腰を振らずしばらくジッとしながら亜樹を抱き締め、涙を拭いてやりなが
ら良かったね全部入ったよと言うと、亜樹はすすり泣きしながら抱き締めて
自分からキスをしてきた。
俺はゆっくりと腰を絡めながら動き出すと、亜樹の爪が背中に食い込んだ。
痛みが逆に程よい刺激と興奮させてくれた。
そのまま激しく腰を振ると、痛い!痛い!痛いよ??と言いながらも呼吸が乱
れてきて、痛みにゆがんだ顔がたまらなく、俺は一気に亜樹の中に流し込ん
だ。抱き寄せてキスをしながら、 亜樹の中で縮んでいくからジッとしていて
ごらんというと、あ!本当だ柔らかくなってきた!なんだか不思議な感じと言
った。そのままシャワーを浴びて、再び亜樹の割れ目に舌を這わせ、何度か続
けてイかせてやり、ゆっくりと穴の周りを舌先で刺激すると そこは少し痛い
けど、変な感じになってきたよと言うので何度も刺激し、クリと交互に責める
と腰をくねらせ感じ始めた。
再びゆっくりと入り口で腰を振ると、身体全体で反応しはじめるのがはっきり
と伝わってきた。
体位を何度も変え、激しく抱き合いながら再び亜樹の奥に放出し、お互いに
崩れ落ちるように果ててしまった。
亜樹が眠りにつくまで腕枕をして抱き締めていた。
しばらく家に居たいと言うので、目が覚めたらまた抱き合い、一日中裸で生活
させようと考えている。
そして徐々に調教をし、淫乱なメスにしてやろうと考えている。
明日も報告させてもらいます。



JD・JK・JC・JS | 【2021-02-09(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

黒い下着

妻は浮気をしている… 今、私は単身赴任中だが数ヵ月前から妻に変化を感じた。
私は43才、妻は34才、共に仕事を持ち子供はいない。
妻とは約1年半セックスレスの状態。月に二度自宅に帰るが妻とはセックスをしない。私は単身赴任先で知り合った女子高生と援助交際に溺れている。
先月のこと、予定外の帰宅をした。インターホンを鳴らすと、妻は不在だった。家に入ると真っ直ぐ寝室に向かい妻の使うタンスを開けると、今まで見たことのない淫らな下着が目に入った。「勝負下着か…」思いながら下着を手にすると小箱を発見した。コンドームだった。36個入りの箱の中はゴムが3個残っていた。何気にゴミ箱を目にし、中を漁ると体液の付着したティッシュにくるまった使用済みのゴムがあった。次に洗濯カゴへ向かった。中を物を全て出してみて唖然とした!男用の下着と妻の汚れた黒い下着があった。
妻の浮気は明確だった。しかも妻は家に男を連れ込んでいた。私はしばらくして猛烈な興奮が湧いてきた。家を出ると俺は再び単身赴任先へ急いで車を走らせた。いつもの女子高生に連絡を入れた。都合が悪いと言われたがいつもの金の倍を告げると強引に呼び出した!夕方近くに戻り女子高生と会うと俺は近くのホテルに即連れ込み早々に持参させた制服に着替えさせると激しくハメた!今頃妻は何処かの男とセックスしている光景を思い浮かべながら俺は夢中で援助交際の女子高生とセックスを繰り返した。やがて俺は激しい射精を女子高生の制服に発射した。いつもマグロに近い女子高生は気が付くと激しく感じていた。オジサンどうしたの?凄いよ…女子高生はトロトロだった。その後俺は再び自宅へ向かった。深夜に到着すると俺はバレないように家に入った!家の中は真っ暗だった。静かに居間のドア開けた途端、妻の激しい喘ぎ声が聞こえてきた!居間の奥にある和室からだった。襖の隙間からは明かりがもれていた。中を覗くとそこには妻と全く不釣合いなしかも自分よりも年上らしき中年男が夢中で妻を抱いていた!
結合している下半身は丸見えで、男のナニは自分よりも遥かに大きくセックスもAV並みのものだった!妻は狂っていた!時折激しく唇を重ね合う光景に俺のナニはいつしか激しく勃起していた…
凄い!凄いよ!と何度も何度も叫びながら妻は快楽に溺れていた…やがて男の腰遣いがとてつもなく高速になると突然妻からナニを抜き妻に咥えさせた!大量の精液が妻の口に発射されていた…



JD・JK・JC・JS | 【2021-02-07(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*