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お隣の舞ちゃん

俺はいい歳したオジさんですが書き込みさせてください。


俺はアパートに1人暮らしなんですが、隣の部屋にとある家族が引っ越して来たんですね。
その家族は3人家族で両親に娘さん、娘さんは舞ちゃんと言います。
この舞ちゃんがおかしな子なんですね。
舞ちゃんは高校1年生でしたが無知と言うか恥ずかしさを知らないと言うか・・・
田舎から果物送って来たから隣にお裾分けで持って行っても舞ちゃんはお風呂上がりのまま裸で玄関に出て来たり、下着姿のままで対応したり・・・
ご両親に聞くと障害児では無いんだけど、その辺りは無知と言うか羞恥心が無いだけみたいなんです。
学校でも男子の前で平気で着替えたりで学校の先生からも注意されてるみたいでした。

そんなんでお隣ともかなり仲良くなりましたね。
隣のご両親は共働きで夜遅くに帰宅するのでご両親が帰宅するまで俺が舞ちゃんの様子見たりする事がよくありました。
まあ、そんな舞ちゃんだから両親も心配して俺に様子だけでも見ててほしいとお願いした訳でして。
舞ちゃんの顔は可愛い方で体型も普通です。
可愛い方だから俺も心配で様子見を引き受けた訳です。

そんな平日のある日、仕事から帰ると舞ちゃんが学校の制服のまま自分家の部屋の前に座って寝てたんですね。

俺『舞ちゃん、どうしたん? そんなとこに寝てると風邪引くよ 』

舞『ん・・・ あっオジさん、アタシ家の鍵忘れて学校行ったから入れなくて座ってたら寝ちゃった・・・』

俺『なら、お父さんかお母さん帰るまでオジさんとこに居たらいいよ 』

て事で俺の部屋に舞ちゃんを上げました。

時間は夕方6時、ご両親が帰るまで4時間はあります。
2人っきりだと緊張したけど2人で夕飯作って食べて、それでもまだ夜7時過ぎでした。

いろいろ話してたけど俺は舞ちゃんが気になって仕方ありません。
なぜかと言うと舞ちゃんは制服のミニスカートのまま体育座りしたり大股開きで座ってたりだから白のパンツが丸見え!
男なら気になって仕方ないですよね。
ずっと俺はパンツをガン見してるのに舞ちゃんは気にせずに喋りかけてパンツを見せてくれてる状態でした。
無知と言うか羞恥心が無いから俺がパンツ見てても気にならないんでしょうね。

その内舞ちゃんはノソノソと四つん這いになってテレビの側に置いてるDVDを探し始めました。

舞『オジさん、なんかDVD観てもいい? 』

俺『うん、いいよ 』

そう返事したものの俺は心臓が張り裂けそうでした。
ミニスカ制服姿の女子高生が四つん這いで目の前に居るんですよ、ミニで四つん這いだからパンツ丸出し状態です!

興奮した俺は四つん這いの舞ちゃんのお尻に俺も四つん這いで近づきました。
舞ちゃんの突き出たお尻にあと数センチてとこまで顔を近づけました・・・

舞『これ面白い? ん? オジさん、何してんの? 』

舞ちゃんが四つん這いのまま振り向きました・・・
(やばい・・・)

舞『やっぱり、お笑いのがいいかな? 』

(ホッ・・・ こんな子だからよかった・・・ )
と胸を撫で下ろしました。

でも次の行動は思うより体が勝手に動いてました。

俺『それはあんまり面白く無いよ 』

と言いながら俺は四つん這いの舞ちゃんのパンツ越しのお尻にズボン越しの俺のチンポを擦り付けました!
(うっ・・・ き、気持ちいい! )
間接バック状態ですね。

擦り付けてんのに舞ちゃんは気にしないみたいでDVD選らんでます。

今度は手でパンツの上からオマンコを触ってみました。
すると・・・

舞『ん? オジさんもそこ触るの好きなの? 』

俺『オジさんも・・・って? 』

舞『学校の男子もそこよく触るんだよね?。 この前なんかそこに男子がオチンチン入れて来るんだもんビックリしちゃった! 』

まあヤラれて当然かなとは思ってましたが・・・

舞『女の人のアソコってオマンコて言うんでしょ? オマンコにオチンチン入れる事をセックスって言うんでしょ? この前初めて知ったよ 』

俺『そ、そうだね、セックスって言うね・・・』

舞『最初は痛かったけど何回かやると気持ち良いんだね。 男の人は白いの出るんでしょ、それもビックリしちゃった! 』

俺が何も言えないでいると

舞『オジさん、オチンチン起ってるよね? ズボンのオチンチンのとこ膨らんでるから。 白い精液だっけ? オジさんも男だから白い精液出さないと苦しいよね? 』

俺『そ、そうなんだよ。 舞ちゃんが出してくれる? ダメかな? 』

舞『いいよ?、舞で良かったらいつでもセックスしていいよ 』

メチャクチャうれしかったです!

俺は急いで全裸になると勃起したチンポを扱きながら舞ちゃんを仰向けに寝せてパンツを脱がせました。
舞ちゃんのオマンコはとても綺麗で毛は薄めでしたね。
興奮した俺は夢中で舞ちゃんのオマンコにシャブリ付きました。

舞『あっ! そ、そこは舐めたら汚いよ! 』

どうやらオマンコを舐められた事は無かったようです。
俺は構わず舐め続けてたら

舞『あっあっ! なんか気持ち良くなってきた・・・ 舐められたら気持ち良くなるんだね 』

俺『そうだよ、オマンコは舐めるのもセックスの内だよ 』

そう言った俺はもう我慢できなくなり、ガマン汁出まくりのチンポを舞ちゃんのオマンコに当てがい、ゆっくり入れていきました。

舞『あっ! なんか大きい! オジさんは大人だからオチンチン大きいね 』

サイズは普通なんだけど大きいて言われてうれしくなり根元までチンポを入れると激しく腰を動かしました。

舞『あっあっあっ! オ、オジさん! もっとゆっくり! 最初はゆっくりして! 』

激しくしたら少し痛かったらしく、ゆっくり腰を動かすと舞ちゃんの顔は気持ち良さそうな顔に変わっていきました。

俺『学校の男の子だけといつもセックスしてんの? 』

舞『学校の男の子としかした事無いよ! ヤラせろて言われたからヤラせてあげた・・・ 』

俺『何人位とした? 』

舞『えっと・・・ 5人位かな・・・ 』

俺『もう俺としかセックスしたらダメだよ! 』

舞『えっ? 何で? 』

俺『セックスは好きな人としかしたらダメなんだよ! セックスして精液を中に出したら赤ちゃん出来るでしょ、好きでも無い人の赤ちゃん出来たら困るでしょ? 』

舞『そうか! そうだよね! オジさんはアタシの事が好きだから今セックスしてるの? 』

俺『そうだよ! だから舞ちゃんとセックスしてるんだよ! 』

舞『うん、解った! アタシもオジさん好きだからセックスはオジさんとしかしないね! 』

そう言われて俺はうれしくなりガンガン激しく腰を動かしてしまいました。

舞『あっ!ああっ! 激しくても気持ち良い! オジさんもっとして! 』

そう言われて激しく腰を動かしながら激しくディープキス!
そしたら早くも射精感が来ました!

俺『舞ちゃん、もう出そうだよ! どこに出したらいい? 学校の男の子達はどこに出してたん? 』

舞『ん、もう出そう? 学校の男子はお口に出したりしてたよ。 好きな人なんだからオジさんは中に出してもいいよ! 』

俺『いいの? 赤ちゃん出来るかもよ! 』

舞『いいよ、だから中に出して! いっぱい中に出してね! 全部出していいから! オジさんとセックスする時は全部中に出していいからね! 好きな人だから! 』

俺『出すよ! 出すよ! ああっ! 』

ドビュッ! ドビュッ!

舞『あっ! 出てる! オジさんの精液いっぱい出てる! 』

すごく気持ち良かったです!

結局もう1回した直後に舞ちゃんの両親が帰宅したようで舞ちゃんは慌て帰りましたが、パンツ履かずに帰ったのにはビックリしました!
バレなかったから良かったけど・・・


明日も舞ちゃんは両親が帰るまでセックスしに来ます。
毎日楽しみです!

俺と結婚したいって両親に言ったと舞ちゃんが言ったのにはビックリしたけど、両親は俺に対して満更でもない態度だったのにもビックリでしたが・・・

まあそんな子供だからそれを理解してる俺ならという感じみたいです。


また何かあれば書き込みします。



JD・JK・JC・JS | 【2019-11-14(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

おじいちゃんの元気

由理香は17歳の女子高生です! 由理香のお母さんは、一人暮らしのお年寄のホームケアのお仕事をしているの。
 ある日、お母さんが急用で、「お小遣いはずむから、どうしても・・・」と頼まれて、由理香が71歳の上田さん宅のおじいちゃん家へ代わりに行ってほしいとたのまれ、由理香もお小遣い目当てで、予定も無かったし、簡単な、家事をするだけだと言われたので、引き受けたのね。
 それで、前もってお母さんに上田さん家に連絡を入れてもらっていたので、お邪魔して、掃除とか、してから、おじいちゃんが「若いのに、お母さんのお手伝いとは、感心だねぇ?。おじいちゃん、若い人と話するんのが大好きなんじゃ。しばらく由理香ちゃんが相手してくれると嬉しいんだけど・・・。」
 というから、「それくらい、いいヨ^^」と、しばらくは、学校の話なんかしてたんだけど・・・、イキナリおじいちゃんったら「ワシはもう、生い先も短い・・・。誠に申し訳無いんじゃが、冥土のみやげに若い人の体が見たいんじゃが・・・・駄目だろうか・・・。」と、淋しそうに言うので、由理香、なんだか可哀想になってきちゃって、「うん!いいヨ・・・。恥かしいけど・・・それで、おじいちゃんが、喜んで元気になるなら・・・。でも、見るだけネ!」と、ブラと、パンティだけの姿になって、見せてあげたの。

 そしたら「由理香ちゃん、その、可愛らしいオッパイも、見せてほしいんじゃが・・・。」というから、恥かしかったけど、ブラも外して見せてあげたの。
「おぉ??! 見事なオッパイじゃ! 最近の女子高生は発育がいいんじゃのぉ?!」と言って、凄く喜んでくれて、「スマンが、少しここに横になって、ヨク見せてほしいんじゃが。」というから、由理香、横になって見せてあげたの・・・。

 そしたら今度はおじいちゃんったら「由理香ちゃん、ほんの少し触らせてもらってもいいかのぉ??」って。
 由理香も、おじいちゃんがアンマリ喜ぶから、少しくらいいいっかぁ?・・・。って思って、OKの変わりに目を閉じたの・・。「おぉ??アリガタイ!アリガタイ!」って、おじいちゃんが、少しザラザラしたシワクチャの手で、Dカップの由理香のオッパイを、モミモミして、最初は遠慮がちだったのに、段々と大胆に、乳首もクリクリしたり、摘んだり・・・。買い なんだか由理香、段々と気持ち良くなってきちゃって、イヤがらずにそのまま目をつむってたの。

 そしたらヌルッって感触がして、目を開けたら、おじいちゃんが、舌で、乳首をナメナメしだして・・・、「おじいちゃん!駄目ぇ??」って言ったんだけど・・・体は気持ち良くて、動けないの・・・。
 由理香のオッパイはおじいちゃんのされるがままになっちゃって、チュパチュパ・・・クリクリ・・レロレロ・・・。
 由理香、いつのまにか自然に声が出ちゃって、「あぁ??・・・・あ、あ、あ・・・・。」って。

 おじいちゃんが、「由理香ちゃん、ご褒美に、気持ち良くなってもらわなくちゃなぁ??・・・。」って、今度は、パンティの中に手を入れてきて、「そこは、絶対ダメだよ?おじいちゃん・・・」って、濡れ濡れになってるの自分でも解ってたから、恥かしくって・・・・。
 でも、「あれッ!? 由理香ちゃん・・・お汁がこんなにも出とるぞ」とおじいちゃんに言われて・・・恥かしかった気持ちより、もっと・・・って気持ちになっちゃって・・・。
 パンティ下ろされて、オマンコ、なでなで・・・クチュクチュ・・・・。それから、足を開かされて、おじいちゃんの頭は、由理香のオマタの中・・・。レロレロ・・ちゅパチュパ・・・・クリチャンも皮をむかれて・・・・レロレロされちゃって・・・由理香タマらなくって「あぁ???んん!あ??ん・・・・」って凄く大きな声あげちゃって。

 おじいちゃんの顔に、知らず知らずオマンコぐいぐい押し当ててるの。
「もっと、もっと、感じていいんじゃぞ! 大きな声で、可愛らしい声じゃ! 喘ぎまくってごらん!」って、大喜び!!
 おじいちゃんも、洋服全部脱いじゃって、由理香の体に自分の体をスリスリするの・・・。そしたらイキナリおじいちゃんが、「おぉ????!!ワシの!ワシのムスコが元気になりよった! 何年ぶりかのぉ??! ホらッ! 由理香ちゃん、見ておくれ!!」
って、ホントに大きくなっちゃてるの。

 由理香、ソレが欲しくなっちゃて、「おじいちゃん・・・・あ???・・・由理香・・我慢出来ない! おじいちゃんのオチンチンが・・・欲しいのぉ??!」って、今度は、由理香がオネダリしちゃった!
「よしよし・・・由理香ちゃん、入れるぞぉ?由理香チャンの、ヌルヌルしたオマンコにいれるぞぉ??!」って、ズコズコ、ヌルヌル・・・クチュクチュ・・・・イヤらしい音だけが、部屋中鳴り響いて・・・・。
「あぁ・・・あ????ん! おじいちゃん! 由理香、気持ちいいの??!! あ・・あ・・・あ?????んッ!!」て、凄く喘ぎまくっちゃった!

 おじいちゃんも「おぉ???・・いいんのぉ???・・・こんな良い思いは、何年ぶりか・・・・・由理香ちゃん! スゴイぞぉ??おぉ???・・・・」って・・・・・・・。
 それからも、お母さんに内緒で、おじいちゃん家に、遊びに行ってまぁ??す!!
 そして、二人で、気持ちいい事しちゃってるの!
 最近、「田中さんのおじいちゃん、スゴク元気なのよ。」って、お母さん!!
 でも・・・。この事は、二人だけの気持ちのいい・・・ヒ・ミ・ツ!!!^^
 由理香でしたぁ???!!



JD・JK・JC・JS | 【2019-10-19(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

エンコー○学生を公衆便女に

去年の話だけど、友達四人でナンパしに行った時、全然引っかからなくて諦めて、取りあえずみんなで駅前の広場で集まって座っていると、タレントの若槻千夏タイプの可愛い女の子が一人で座っていました。
友達がふざけた感じで
「今から遊び行こうか?」
って言うと、女の子は最初は
「人待ってるから無理」
とか言ってたけど、しつこく誘っていると途中から乗ってきて、結局女の子は俺らに付いてきました。
女の子はカナという名前でした。
歩きながら歳を聞くと、女子高生かと思ったらまだ○学2年生でした。
そう言われればメイクは上手にしているけど、表情にはまだ幼さが残っていました。
「まあ、四人の男にノコノコついて来るくらいだから、しょーもないバカ女だな」とか思いながら歩いていると、ヒカルがストレートに
「ヤラしてよ」
と言いました。
カナは最初は「え?」とか言ってたけど、直ぐに
「いいよ?」
と言い出しました。
そんでヒカルがバイトしてるカラオケ屋へ行って、部屋を借りてオマンコすることにしました。
店番をしていたユウキさんにヒカルが事情を話すと、ユウキさんにも一発ヤラせるという条件で快諾してくれました。
そのカラオケ屋は部屋に鍵が付いていて、外から中は見えないんでヤルには好都合でした。

話を聞いてみると、カナはオッサン相手にエンコーまでやっているバカ女で、その時も実は出会い系でゲットしたオッサンと待ち合わせていたそうです。
俺らに誘われて「こっちの方が面白そうだから」と思ってついてきたようです。
カナはオッサンに素早くメールを打って、延期を願い出て謝っていました。
俺は「こんな淫売なら○学生でも何やっても構わねえな」と思い、遠慮は無くなりました。
そんで取りあえず
「テキーラ飲みなよ」
と勧めると、カナはガキだから大人ぶって
「この位いつも飲んでるよ」
とか生意気言って飲み始めました。
次に
「うまいタバコがあるから吸って見なよ」
とか言って半強制的に吸わせて、もうその時点でカナの乳や尻を揉み始めていました。
カナは○学生のわりにしっかりと胸を膨らませていました。
そんで
「もう脱いじゃいなよ」
とか言いながら、みんなで服を引っぺがして全裸にしてやりました。
カナは一人だけ全裸になって、恥ずかしそうに下半身を隠していたけど、二人が両側から片脚ずつ広げてM字開脚にして、何人もの男がクリトリスをいじり回したり乳を揉んだり舐めたりしていると、だんだん恥ずかしさから気持ちよさが大きくなっていったみたいで、大きな声を出して悶え始めました。
俺がパンツを下してチンボ丸出しになって
「チンボしゃぶれよ」
と言うと、カナはもう完全にブッ飛んでいて美味しそうにチンボにしゃぶりついてきました。
そんで他の三人もパンツを脱いで、カナは俺のチンボをしゃぶりながら両手を使って二本のチンボをしごいて、ヒカルが手マンしてやると、大量の潮を噴き出していやらしい声を上げてもがいていました。
もうここまでくれば何をしてもOKでした。
カナのマンコをケータイやデジカメで撮ったり、マンコにマイクを突っ込んで入れたり出したりしてやると、バカ女はヒイヒイ悶えながら喜んでいました。
そんでヒカルがカナのマンコにチンボをぶち込んでオマンコを開始しました。
ヒカルはカクカククネクネ腰を動かして、カナを簡単にイカせていました。
そんでフィニッシュは
「顔面シャワーだ!」
とか言って、白い汁をカナの顔面にぶちまけました。
ヒカルの精子はカナの鼻の穴に命中して、バカ○学生は「ンガハッ!」とすごいダミ声で呻きました。
そんで両方の鼻の穴から精子を垂らして、ハアハア言って茫然としていました。
俺らはニヤニヤしながらカナのバカみたいなハナタレ顔をケータイやデジカメでバッチリ撮影してやりました。
そんでカナの顔を覗き込んで「カスが」と吐き捨ててやりました。

それからヒカルがユウキさんと交代して店番をするために部屋を出て行きました。
ユウキさんが部屋に入ってくると、やる気満々で上も下も服を脱ぎ捨てて、靴下だけ履いたままで素っ裸になって「オッシャァーッ!」とか言ってカナに襲いかかっていきました。
ユウキさんのチンボはビンビンにボッキしていて、20センチくらいの長さのデカマラになっていました。
カナもそのチンボを見て
「あ・・・スゴイ・・・」
とか言ってビビッていました。
ユウキさんはそのデカマラをカナに咥えさせてガポガポとピストンしていました。
そんでカナのマンコにズボッとチンボをぶち込んで、ものすごい速さで腰を動かし始めました。
カナはユウキさんの200ミリ砲でマンコをムチャクチャにほじくり回されて、
「ああーん!ああーん!」
と泣き叫んでいました。
そんでユウキさんは
「ああーっ!チンボから出るぅぅぅーっ!チンボチンボチンボォォォーッ!」
って叫んで、カナのマンコからチンボを抜いて、バカ○学生の目の前でチンボをしごき始めました。
そんでユウキさんのチンボの先からヂュビィィィーッ!って感じで、ものすごい勢いでものすごい量の精子が噴き出して、カナの鼻の穴に命中しました。
一瞬にしてカナの鼻の穴が両方とも塞がるほどの強烈な顔射でした。
カナはまた「グハアッ!」と呻いて悶絶していました。
ユウキさんの精子の量は凄まじくて十秒以上も射精が続いて、カナの可愛い顔は見る見るうちに白い汁でドロドロになっていきました。
それはその日一番の大量顔射でした。
俺らは「すんげえ?」とか言いながら、チンボの汁まみれになったカナのバカヅラを撮りまくってやりました。
そんでユウキさんのチンボがなかなか縮まないんで、
「ユウキさん、もう一発どうっすか」
と連発を勧めると
「そんなら遠慮無く」
つって、またカナの口にデカマラを咥え込ませてガポガポとピストンしました。
それからユウキさんはカナの顔の上でウンコ座りしてケツの穴を舐めさせました。
俺らは舌を伸ばしてケツ毛ボーボーのケツの穴を舐めてるカナのエロ顔もバッチリ撮影してやりました。
ユウキさんは今度はバックでカナを犯してから、二発目とは思えないほど大量の精子をカナの顔面にぶちまけて、
「ふう?っ!スッキリしたわ、ごっそーさん」
つって、また店番をしに部屋を出て行きました。
やっぱりチンボとキンタマがデカいとチンボ汁の量も多いんだなあ、と感心してしまいました。

そんでヒカルが戻ってきて、また全員でカナにチンボを舐めさせてやりました。
一人が椅子に座って、その上にカナが背中を向けて座ってマンコにハメて、左右から二人がカナに手でチンボをしごかせて、俺はカナの顔にケツを向けてケツの穴を舐めさせてやりました。

その後は交代でみんなで犯して顔射して、全員のケツの穴を舐めさせて、いっぱい精子を飲ませてやって、ユウキさんと合わせて合計12発も発射してやりました。
俺は3発発射して、顔に1発、マンコの中にに2発ぶちまけてやりました。

それからカナの連絡先を聞き出して、その後は精子だけでなくションベンまで可愛い顔にぶっかけて、みんなの公衆便女として可愛がってやっています。
ま、世間知らずのクソガキが調子こいてエンコーなんかやって、街を一人でうろついてるから、こんな扱いされるハメになるんですけどね。
自業自得ですよね、ふふっ!



JD・JK・JC・JS | 【2019-10-17(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

エロい次世代燃料

勤めていたガソリンスタンドが閉店すると、よく店のアルバイトたちと裏の事務所で酒を飲んでいた。
その日も高校生バイトのタカシとリカコを誘って飲んだ。
お調子者のタカシはガンガン飲んでいたが、リカコは酒に弱くすぐにダウンした。
するとタカシが「ねぇ、コバさん。ちょっとイタズラしちゃいましょうよ」とオレを誘ってきた。
タカシはソファーで寝ているリカコに近づくとスタンドの制服のポロシャツの襟元をペロッとめくった。
隙間からグリーンの縁取りがついたピンクのブラが見えた。
安室似のギャル女子高生リカコが以外に可愛らしい下着を着けていることに興奮した。
「パンツも見ちゃいましょうよ」タカシは制服のキュロットの隙間から中を覗きながら「うぉ、お揃いのピンクっスよ」と言った。
オレたちは調子に乗って少しづつリカコの服を脱がしていった。
ブラが丸見えキュロットを膝下くらいまで下ろしたときにリカコが目を覚ました。
「ちょっと何してんのよぉ」まだ、ボーッとしたような声でリカコが言った。
「いーじゃん、少しくらい遊ぼうぜ」酔っ払っているタカシは抵抗するリカコを気にせずに無理矢理キス。
最初は抵抗していたリカコだがタカシがしつこくキスを続けるとだんだんと息を荒くしてカンジ始めた。
オレも負けずに日サロで焼けたスベスベの腹にキス、吸いつくたびにピクピクを体を震わせてカンジるリカコ。
水着のようにピッタリとしたブラの上からオッパイを揉む、手のひらサイズのゴムボールのような感触。
そこにタカシが手を伸ばしオレが触っていた反対側のオッパイからブラをめくり上げた。
日に焼けたオッパイからピンと上を向いた赤茶と濃ピンクが混じった色の乳首が生えている。
キスをやめたタカシはそのまま丸見えの乳首に吸いついた、吸いついた瞬間「あはぁ」とエロい声を出したリカコ。
「やべぇ、コイツのオッパイ超美味いっス」嬉しそうに言いながらタカシはリカコの乳首を吸いまくった。
オレも揉んでいたオッパイからブラをめくってやる、すでに少し勃起気味の乳首が色の薄い乳輪からピョコッと伸びていた。
摘まむと更に大きく勃ってくるのがわかる、オレは乳輪部分を指で押さえてチンコをシゴくように乳首を擦ってやった。
小指の先くらいまで伸びた女子高生のデカ乳首、いやらしい形になった肉粒を何度も咥えてやった。
左右のオッパイを別々に弄られてリカコは興奮したように「アンアンッ」と何度も声を出した。
オッパイを弄りながら下半身に手を伸ばす、パンツの上から触っただけでクチュクチュといやらしい音がした。
見ると股間の部分には丸い濡れたシミが広がっている、パンツを引き絞って食い込ませると脇からマン毛がはみ出した。
キュロットとパンツを一緒に脱がせる、意外に毛の薄いキレイなマンコが丸見えになった。
指でワレメを広げてやるとヌルヌルに濡れた膣口が呼吸をするように動いていた。
「オレにも触らせてくださいよ」タカシがマンコを弄りたがったのでオレはリカコにフェラをさせることにした。
下半身はタカシに任せて、リカコの顔に近づいてキスをした。
舌を差し込んでかき回すと興奮したようにリカコも応じて舌を絡ませてきた。
キスが終るとズボンを脱いで取り出したチンコをリカコの口に押し当てた、少し抵抗するような仕草をしたが根元まで咥えさせた。
リカコからは動かなかったので自分でチンコを動かした、時々苦しそうに動かす舌がチンコを舐めるように当たり気持ちいい。
仕事後の汗まみれの汚いチンコが女子高生の口に出入りしている様子にメチャ興奮した。
フェラをさせながらあいているほうの手でオッパイを揉みしだく、乳首がスゲー感じるらしく強く摘まむたびに鼻息を荒くした。
タカシを見るとちょうどマンコに挿入するところだった、一応「中には出すなよ」と注意。
チンコが入った瞬間「はぁあ」と溜息のような声を出したリカコ、すでに我慢の限界だったタカシは数回腰を動かしただけで発射。
腹の上に出したタカシのザーメンを自分で拭き取らせ、オレもすぐに挿入した。
入り口は狭く中は広め、チンコの根元を締めつけるネバネバした愛液穴を何度も突いた。
「オッパイ見せろよ」オレが言うと、リカコは自分からポロシャツとブラをまくり上げた。
座位のようにリカコの体を抱え込みながら乳首を吸い腰を動かした。
最後は腹の上にザーメンをぶちまけた、射精後のチンコはリカコの口内でキレイに掃除させた。
その後も、ヒマを見てはリカコの体をオモチャにして楽しんだ。
ドライブに連れて行っては車内でフェラをさせザーメンを飲ませる、学校の制服を着たままだと一層興奮した。
月に数回生本番をしていたが最後までリカコの時給は?800のまま、一年ほどで辞めてしまったがサイコーの学生アルバイトだった。
あれ以来、バカバカしくて風俗に行って金を使うことはなくなった。



JD・JK・JC・JS | 【2019-10-14(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

エッチな格好だーい好き!

私は女子高生のUと言います。3サイズは
B83.W56.H90です。顔はモテる(噂)そうです(今までで告白された回数は30回ぐらい)。エッチな格好をすることがとっても好きです。この前の体験談を話したいと思います。


PM7時
バス通学の私は今バスから降りました。私の行ってる高校はスカートはひざより短いのは禁止でみんなとても長いです。でもエッチな格好が好きな私は、いつも替えの超短いスカートを持ってきて、学校を出る前にトイレで着替えます。更にそこでパンティも脱いじゃいます!さらにさらに、ノーブラにして制服の上の服のボタンの上の3個目まではずします!!真横から見ると普通におっぱいが見えますね……。
(ちなみにスカート丈を今計ってみたら、ひざ上25センチでした。)


そしてバスから降りました。私が降りるバス停の前にゲームセンターがあり、いきました。私は太鼓の達人が得意で、3回やりました。すると何か周りに人が集まってきて少し恥ずかしいかったです。でも終わって周りをみたら10人ぐらいいて、その内の3人ぐらいしか画面を見てなくてあとは、私の足でした。その時は興奮しました。
そこで、ちょっとわざとオマンコを見せようと思いました。曲が終わって「疲れた~」と言って、わざと太鼓にもたれかかるように、前かがみの状態になりました。目線がすごく感じました。

そろそろやめて帰ろうとした時に自分が立っていた所を見たら液がいっぱいこぼれていました。ものすごく感じていたんだ…

そして、ゲームセンターの横に歩道橋があります。そこを渡って少し歩いた所に私の家があります。私はもう、すごく興奮しちゃって思わず制服のボタンを全部外しちゃいました。そして歩道橋を降りて細い道があります。この道は車も自転車も通る事ができない道で、この道で誰ともすれ違ったことはありません。でも、今日は……いたんです!しかも私好みのイケメンが!私はわざと制服の乱れを気にしないで歩きました。すると、イケメン君はすぐに私に気付き、何をするかと思いきや、こう言いました。
「制服……ちゃんと着た方が良いですよ(ニコッ)。」
と言って、私の制服のボタンを留めはじめました。私は自分のおっぱいを、こんな近くで見られたのは初めてで、今までにはない興奮で思わずイケメン君の頭を、私のおっぱいの中にうずめてしまいました。イケメン君は、エッチなのかしれないけど、何と私のおっぱいを飲み始めたのです。もちろん母乳は出ませんが、おっぱいを揉んで来るため、こんな刺激には耐えられません。
「アンン!!…ッッんんー!……アン……アッアアン!…ンン!!ッアンン!!!ーー……アッアアンン!!!!!アァァアアアアアアアんん!!!!!!」
今思えばイッたんだと思います。
その後、私はイケメン君との交流が続き、セックスのやり方を教えてもらったり、そして実行したりと、イケメン君と思いっきり楽しみました。



JD・JK・JC・JS | 【2019-10-10(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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