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さっき

ジョギングして山道走ってたら神社に草むしりしてるJSがいたからムラムラして神社の周りを見て誰もいないのを確認してからゆっくりと近付いて抱きついて胸を揉んだ。
やっぱり小さかったけど、暑かったのかシャツ一枚でブラはしてなかったから乳首の感触もわかった。
そのあと、鍵を首に押し当ててナイフだと思わせて「静かにしろ!殺すぞ!」
女の子は「ひっ!?」
と、震えながら俺のされるがままになった。
首筋や耳を舐め回してから服を脱がせて乳首を吸いまくった。
さすがに処女を奪うのは気が引けたからフェラさせた。
徐々にうまくなってきて、すぐに射精してしまった。
ムービーと写真を撮っておいて学校にばらまかれたくなかったら明日もこの時間に来いって脅して約束した。
前のは飽きたからこっちに乗りかえるかな。



JD・JK・JC・JS | 【2019-12-26(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

サキちゃんにいたずら

駅ビルでバイトしてたときの事です。
店はバックルームがあり、その一角をロッカーで仕切って、そこで男女とも譲り合いながら着替えていた。
オレは早番で上がる時にまだ働いている遅番の女の子のロッカーを開け、
誰も来ないのを確認し、服の匂いをかいでたりした。

ある日女子大生のサキちゃんの服に我慢出来なくなり、
上半身裸のまま直接サキちゃんのピンクのセーターを着て、
ばれないようにその上に自分のコートを着て、サキちゃんの前を通り、
トイレに行きその可愛いセーターにいたずらした。

舐めたり、巻き付けてしごいたり、思い切り引っ張って伸ばしたり、
ちん毛を付けたり、ちょっとばれないように破いたり、
めちゃくちゃに触りまくって毛玉だらけにしたり、精子を付けたりと欲望の限りを尽くしていた。
十分楽しんだら、働いているサキちゃんの前を何食わぬ顔で横切り、元に戻してた。

ある日女子大生のサキちゃんの服に我慢出来なくなり、
上半身裸のまま直接サキちゃんのピンクのセーターを着て、
ばれないようにその上に自分のコートを着て、サキちゃんの前を通り、
トイレに行きその可愛いセーターにいたずらした。

舐めたり、巻き付けてしごいたり、思い切り引っ張って伸ばしたり、
ちん毛を付けたり、ちょっとばれないように破いたり、
めちゃくちゃに触りまくって毛玉だらけにしたり、精子を付けたりと欲望の限りを尽くしていた。
十分楽しんだら、働いているサキちゃんの前を何食わぬ顔で横切り、元に戻してた。

ある日そのニットを着ているサキちゃんと裏口で会った。
「そのニット可愛いね」と話し掛けると、
「お気に入りです☆」と可愛い笑顔で答えてくれた。
「そうだね、よく着てるの見るよね。
毛玉もたくさんあるし、裾のとこ破けちゃてるよ?」と言うと、
「そうなんです、いつの間にかどっかで引っ掛けちゃったのかなー?私ドジなんで」
とか笑ってた。
精子を付けた箇所も
「ここも飲み物こぼしちゃったみたい、アハハ。お気にだから大切にしなくちゃですね!」
本当に、いい子でした。
そしていいオカズでした。

皆さんもこんな気持ち分かりますよね?



JD・JK・JC・JS | 【2019-12-25(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

この商売はは美味しいです。

僕の家はある田舎町で小さな電器屋をやっています。
親父が体調を崩してからは外回りをあまりしなくなり、
修理依頼やエアコン工事などは僕がやるようになりました。
 修理や工事などで若い娘や若夫婦の部屋にも自由に入れるし、昼間に
お年寄りが留守番してる間にやっといてっていうのもありますから、
その間に、色々若い娘や若奥さんのPを楽しむなんて事も出来るのです。
もちろん、小さな町ですので、顔も知れてますから、GETは出来ませんが
写真などは取り放題です。
 先日は洗濯機の故障修理に伺った所で、横の洗濯籠の中に
この家の川村ひ○る似の女子大生の娘の物と思われるPを発見。
早速トイレを借りるふりして使わせて頂きました。
当然未洗濯ですから、ん?、いい香り。
 また、ある家ではビデオカメラの修理依頼。
直ったのでテープを回して見ると、撮ったことを忘れてたのか、なんと、
この家の若夫婦のハメ撮りが・・・。
これにはあ然としました



JD・JK・JC・JS | 【2019-12-12(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お隣の舞ちゃん

俺はいい歳したオジさんですが書き込みさせてください。


俺はアパートに1人暮らしなんですが、隣の部屋にとある家族が引っ越して来たんですね。
その家族は3人家族で両親に娘さん、娘さんは舞ちゃんと言います。
この舞ちゃんがおかしな子なんですね。
舞ちゃんは高校1年生でしたが無知と言うか恥ずかしさを知らないと言うか・・・
田舎から果物送って来たから隣にお裾分けで持って行っても舞ちゃんはお風呂上がりのまま裸で玄関に出て来たり、下着姿のままで対応したり・・・
ご両親に聞くと障害児では無いんだけど、その辺りは無知と言うか羞恥心が無いだけみたいなんです。
学校でも男子の前で平気で着替えたりで学校の先生からも注意されてるみたいでした。

そんなんでお隣ともかなり仲良くなりましたね。
隣のご両親は共働きで夜遅くに帰宅するのでご両親が帰宅するまで俺が舞ちゃんの様子見たりする事がよくありました。
まあ、そんな舞ちゃんだから両親も心配して俺に様子だけでも見ててほしいとお願いした訳でして。
舞ちゃんの顔は可愛い方で体型も普通です。
可愛い方だから俺も心配で様子見を引き受けた訳です。

そんな平日のある日、仕事から帰ると舞ちゃんが学校の制服のまま自分家の部屋の前に座って寝てたんですね。

俺『舞ちゃん、どうしたん? そんなとこに寝てると風邪引くよ 』

舞『ん・・・ あっオジさん、アタシ家の鍵忘れて学校行ったから入れなくて座ってたら寝ちゃった・・・』

俺『なら、お父さんかお母さん帰るまでオジさんとこに居たらいいよ 』

て事で俺の部屋に舞ちゃんを上げました。

時間は夕方6時、ご両親が帰るまで4時間はあります。
2人っきりだと緊張したけど2人で夕飯作って食べて、それでもまだ夜7時過ぎでした。

いろいろ話してたけど俺は舞ちゃんが気になって仕方ありません。
なぜかと言うと舞ちゃんは制服のミニスカートのまま体育座りしたり大股開きで座ってたりだから白のパンツが丸見え!
男なら気になって仕方ないですよね。
ずっと俺はパンツをガン見してるのに舞ちゃんは気にせずに喋りかけてパンツを見せてくれてる状態でした。
無知と言うか羞恥心が無いから俺がパンツ見てても気にならないんでしょうね。

その内舞ちゃんはノソノソと四つん這いになってテレビの側に置いてるDVDを探し始めました。

舞『オジさん、なんかDVD観てもいい? 』

俺『うん、いいよ 』

そう返事したものの俺は心臓が張り裂けそうでした。
ミニスカ制服姿の女子高生が四つん這いで目の前に居るんですよ、ミニで四つん這いだからパンツ丸出し状態です!

興奮した俺は四つん這いの舞ちゃんのお尻に俺も四つん這いで近づきました。
舞ちゃんの突き出たお尻にあと数センチてとこまで顔を近づけました・・・

舞『これ面白い? ん? オジさん、何してんの? 』

舞ちゃんが四つん這いのまま振り向きました・・・
(やばい・・・)

舞『やっぱり、お笑いのがいいかな? 』

(ホッ・・・ こんな子だからよかった・・・ )
と胸を撫で下ろしました。

でも次の行動は思うより体が勝手に動いてました。

俺『それはあんまり面白く無いよ 』

と言いながら俺は四つん這いの舞ちゃんのパンツ越しのお尻にズボン越しの俺のチンポを擦り付けました!
(うっ・・・ き、気持ちいい! )
間接バック状態ですね。

擦り付けてんのに舞ちゃんは気にしないみたいでDVD選らんでます。

今度は手でパンツの上からオマンコを触ってみました。
すると・・・

舞『ん? オジさんもそこ触るの好きなの? 』

俺『オジさんも・・・って? 』

舞『学校の男子もそこよく触るんだよね?。 この前なんかそこに男子がオチンチン入れて来るんだもんビックリしちゃった! 』

まあヤラれて当然かなとは思ってましたが・・・

舞『女の人のアソコってオマンコて言うんでしょ? オマンコにオチンチン入れる事をセックスって言うんでしょ? この前初めて知ったよ 』

俺『そ、そうだね、セックスって言うね・・・』

舞『最初は痛かったけど何回かやると気持ち良いんだね。 男の人は白いの出るんでしょ、それもビックリしちゃった! 』

俺が何も言えないでいると

舞『オジさん、オチンチン起ってるよね? ズボンのオチンチンのとこ膨らんでるから。 白い精液だっけ? オジさんも男だから白い精液出さないと苦しいよね? 』

俺『そ、そうなんだよ。 舞ちゃんが出してくれる? ダメかな? 』

舞『いいよ?、舞で良かったらいつでもセックスしていいよ 』

メチャクチャうれしかったです!

俺は急いで全裸になると勃起したチンポを扱きながら舞ちゃんを仰向けに寝せてパンツを脱がせました。
舞ちゃんのオマンコはとても綺麗で毛は薄めでしたね。
興奮した俺は夢中で舞ちゃんのオマンコにシャブリ付きました。

舞『あっ! そ、そこは舐めたら汚いよ! 』

どうやらオマンコを舐められた事は無かったようです。
俺は構わず舐め続けてたら

舞『あっあっ! なんか気持ち良くなってきた・・・ 舐められたら気持ち良くなるんだね 』

俺『そうだよ、オマンコは舐めるのもセックスの内だよ 』

そう言った俺はもう我慢できなくなり、ガマン汁出まくりのチンポを舞ちゃんのオマンコに当てがい、ゆっくり入れていきました。

舞『あっ! なんか大きい! オジさんは大人だからオチンチン大きいね 』

サイズは普通なんだけど大きいて言われてうれしくなり根元までチンポを入れると激しく腰を動かしました。

舞『あっあっあっ! オ、オジさん! もっとゆっくり! 最初はゆっくりして! 』

激しくしたら少し痛かったらしく、ゆっくり腰を動かすと舞ちゃんの顔は気持ち良さそうな顔に変わっていきました。

俺『学校の男の子だけといつもセックスしてんの? 』

舞『学校の男の子としかした事無いよ! ヤラせろて言われたからヤラせてあげた・・・ 』

俺『何人位とした? 』

舞『えっと・・・ 5人位かな・・・ 』

俺『もう俺としかセックスしたらダメだよ! 』

舞『えっ? 何で? 』

俺『セックスは好きな人としかしたらダメなんだよ! セックスして精液を中に出したら赤ちゃん出来るでしょ、好きでも無い人の赤ちゃん出来たら困るでしょ? 』

舞『そうか! そうだよね! オジさんはアタシの事が好きだから今セックスしてるの? 』

俺『そうだよ! だから舞ちゃんとセックスしてるんだよ! 』

舞『うん、解った! アタシもオジさん好きだからセックスはオジさんとしかしないね! 』

そう言われて俺はうれしくなりガンガン激しく腰を動かしてしまいました。

舞『あっ!ああっ! 激しくても気持ち良い! オジさんもっとして! 』

そう言われて激しく腰を動かしながら激しくディープキス!
そしたら早くも射精感が来ました!

俺『舞ちゃん、もう出そうだよ! どこに出したらいい? 学校の男の子達はどこに出してたん? 』

舞『ん、もう出そう? 学校の男子はお口に出したりしてたよ。 好きな人なんだからオジさんは中に出してもいいよ! 』

俺『いいの? 赤ちゃん出来るかもよ! 』

舞『いいよ、だから中に出して! いっぱい中に出してね! 全部出していいから! オジさんとセックスする時は全部中に出していいからね! 好きな人だから! 』

俺『出すよ! 出すよ! ああっ! 』

ドビュッ! ドビュッ!

舞『あっ! 出てる! オジさんの精液いっぱい出てる! 』

すごく気持ち良かったです!

結局もう1回した直後に舞ちゃんの両親が帰宅したようで舞ちゃんは慌て帰りましたが、パンツ履かずに帰ったのにはビックリしました!
バレなかったから良かったけど・・・


明日も舞ちゃんは両親が帰るまでセックスしに来ます。
毎日楽しみです!

俺と結婚したいって両親に言ったと舞ちゃんが言ったのにはビックリしたけど、両親は俺に対して満更でもない態度だったのにもビックリでしたが・・・

まあそんな子供だからそれを理解してる俺ならという感じみたいです。


また何かあれば書き込みします。



JD・JK・JC・JS | 【2019-11-14(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

おじいちゃんの元気

由理香は17歳の女子高生です! 由理香のお母さんは、一人暮らしのお年寄のホームケアのお仕事をしているの。
 ある日、お母さんが急用で、「お小遣いはずむから、どうしても・・・」と頼まれて、由理香が71歳の上田さん宅のおじいちゃん家へ代わりに行ってほしいとたのまれ、由理香もお小遣い目当てで、予定も無かったし、簡単な、家事をするだけだと言われたので、引き受けたのね。
 それで、前もってお母さんに上田さん家に連絡を入れてもらっていたので、お邪魔して、掃除とか、してから、おじいちゃんが「若いのに、お母さんのお手伝いとは、感心だねぇ?。おじいちゃん、若い人と話するんのが大好きなんじゃ。しばらく由理香ちゃんが相手してくれると嬉しいんだけど・・・。」
 というから、「それくらい、いいヨ^^」と、しばらくは、学校の話なんかしてたんだけど・・・、イキナリおじいちゃんったら「ワシはもう、生い先も短い・・・。誠に申し訳無いんじゃが、冥土のみやげに若い人の体が見たいんじゃが・・・・駄目だろうか・・・。」と、淋しそうに言うので、由理香、なんだか可哀想になってきちゃって、「うん!いいヨ・・・。恥かしいけど・・・それで、おじいちゃんが、喜んで元気になるなら・・・。でも、見るだけネ!」と、ブラと、パンティだけの姿になって、見せてあげたの。

 そしたら「由理香ちゃん、その、可愛らしいオッパイも、見せてほしいんじゃが・・・。」というから、恥かしかったけど、ブラも外して見せてあげたの。
「おぉ??! 見事なオッパイじゃ! 最近の女子高生は発育がいいんじゃのぉ?!」と言って、凄く喜んでくれて、「スマンが、少しここに横になって、ヨク見せてほしいんじゃが。」というから、由理香、横になって見せてあげたの・・・。

 そしたら今度はおじいちゃんったら「由理香ちゃん、ほんの少し触らせてもらってもいいかのぉ??」って。
 由理香も、おじいちゃんがアンマリ喜ぶから、少しくらいいいっかぁ?・・・。って思って、OKの変わりに目を閉じたの・・。「おぉ??アリガタイ!アリガタイ!」って、おじいちゃんが、少しザラザラしたシワクチャの手で、Dカップの由理香のオッパイを、モミモミして、最初は遠慮がちだったのに、段々と大胆に、乳首もクリクリしたり、摘んだり・・・。買い なんだか由理香、段々と気持ち良くなってきちゃって、イヤがらずにそのまま目をつむってたの。

 そしたらヌルッって感触がして、目を開けたら、おじいちゃんが、舌で、乳首をナメナメしだして・・・、「おじいちゃん!駄目ぇ??」って言ったんだけど・・・体は気持ち良くて、動けないの・・・。
 由理香のオッパイはおじいちゃんのされるがままになっちゃって、チュパチュパ・・・クリクリ・・レロレロ・・・。
 由理香、いつのまにか自然に声が出ちゃって、「あぁ??・・・・あ、あ、あ・・・・。」って。

 おじいちゃんが、「由理香ちゃん、ご褒美に、気持ち良くなってもらわなくちゃなぁ??・・・。」って、今度は、パンティの中に手を入れてきて、「そこは、絶対ダメだよ?おじいちゃん・・・」って、濡れ濡れになってるの自分でも解ってたから、恥かしくって・・・・。
 でも、「あれッ!? 由理香ちゃん・・・お汁がこんなにも出とるぞ」とおじいちゃんに言われて・・・恥かしかった気持ちより、もっと・・・って気持ちになっちゃって・・・。
 パンティ下ろされて、オマンコ、なでなで・・・クチュクチュ・・・・。それから、足を開かされて、おじいちゃんの頭は、由理香のオマタの中・・・。レロレロ・・ちゅパチュパ・・・・クリチャンも皮をむかれて・・・・レロレロされちゃって・・・由理香タマらなくって「あぁ???んん!あ??ん・・・・」って凄く大きな声あげちゃって。

 おじいちゃんの顔に、知らず知らずオマンコぐいぐい押し当ててるの。
「もっと、もっと、感じていいんじゃぞ! 大きな声で、可愛らしい声じゃ! 喘ぎまくってごらん!」って、大喜び!!
 おじいちゃんも、洋服全部脱いじゃって、由理香の体に自分の体をスリスリするの・・・。そしたらイキナリおじいちゃんが、「おぉ????!!ワシの!ワシのムスコが元気になりよった! 何年ぶりかのぉ??! ホらッ! 由理香ちゃん、見ておくれ!!」
って、ホントに大きくなっちゃてるの。

 由理香、ソレが欲しくなっちゃて、「おじいちゃん・・・・あ???・・・由理香・・我慢出来ない! おじいちゃんのオチンチンが・・・欲しいのぉ??!」って、今度は、由理香がオネダリしちゃった!
「よしよし・・・由理香ちゃん、入れるぞぉ?由理香チャンの、ヌルヌルしたオマンコにいれるぞぉ??!」って、ズコズコ、ヌルヌル・・・クチュクチュ・・・・イヤらしい音だけが、部屋中鳴り響いて・・・・。
「あぁ・・・あ????ん! おじいちゃん! 由理香、気持ちいいの??!! あ・・あ・・・あ?????んッ!!」て、凄く喘ぎまくっちゃった!

 おじいちゃんも「おぉ???・・いいんのぉ???・・・こんな良い思いは、何年ぶりか・・・・・由理香ちゃん! スゴイぞぉ??おぉ???・・・・」って・・・・・・・。
 それからも、お母さんに内緒で、おじいちゃん家に、遊びに行ってまぁ??す!!
 そして、二人で、気持ちいい事しちゃってるの!
 最近、「田中さんのおじいちゃん、スゴク元気なのよ。」って、お母さん!!
 でも・・・。この事は、二人だけの気持ちのいい・・・ヒ・ミ・ツ!!!^^
 由理香でしたぁ???!!



JD・JK・JC・JS | 【2019-10-19(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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