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偶然に

うちのマンションの同じ階に3ヶ月前に引っ越してきた夫婦がいた。
引越しの時その奥さんを見て、俺も向こうも驚いた。2年くらい前に俺は嫁に内緒ではまっていたイメクラがあり、そこでいつも指名していた女だった。
1ヶ月に3?4回は行っていた。マイという名前で、かよっていた俺の事を向こうも気に入ってくれていたと思う。店に内緒で何回か本番をさせてくれていた。その時マイは21歳と言っていた。学校を卒業するので店をやめると言ってから、それ以来だった。
引越ししてきて、1週間くらいして2人で話をする機会ができた。本名はマナミで実は27歳そうだ。店をやめたのは結婚が決まったからで、旦那にはあの頃の仕事は内緒にしている。
俺も嫁には内緒だったので、お互いにあの頃のことは言わない約束をした。
マナミの旦那は銀行マンですごく真面目らいい。もっと話をしたかったが、お互い、いい隣人でいることを確認してその時は別れた。
それから1ヶ月以上たったある夜、エレベーターでマナミと2人っきりになった。ミニスカートに胸の谷間が見える服だった。
マナミは飲んで帰ってきて酔っていたみたいだった。俺も少し飲んでいた。世間話をしながらマナミの体を見ていた。「ようじさん」マナミはあの頃俺を呼んでいた名前で呼んだ。
俺の本名は実は違う。「目がエッチだよ、そんな目で私を見てくれるのってあの頃と同じだ」
「偽名使ってたのばれたな」俺は話をすりかえるつもりだった。「君だって年をごまかしてただろ」マナミはクスっと笑って、「いいの、女は、でもそんな目で見られたら私もあの頃思い出してしまいそう」誘ってるのか?
俺は酔ってる事もあり、自分のマンションだという事を忘れそうになっていた。
エレベーターがついて2人とも降りた。すぐ近くの部屋のマナミはバックから鍵を探しながら「ようじさんって女子高生の制服好きだったよね」と言った。あの頃もそうだったが、童顔で背も低く、それでいて胸が大きくて、制服を着てもそんなに違和感がなかった。今でも変わらず、27歳には見えない。「そうだったね、でも女子高生の制服がよく似合ってたよ、今でも若いし、似合うんじゃない、旦那にしてあげれば」俺は別に皮肉を言ったつもりではないが、笑ってもらうつもりで言った。「むりよ、あの人にそんなことしたら気絶しちゃうかも」「そう、どうして」「真面目なの、だからあの頃の事は絶対言わないでね」
「わかってるって、俺も困るし、言わないよ」「やさしいね、昔からようじさんは」マナミは鍵を開けながら俺を悪戯っぽい顔で言った。「部屋に女子高生の服あるんだ、たぶんようじさんが好きなやつだよ」
「えっ」俺は頭の中でよからぬ想像がめぐっていた「どうして」と聞き返すのがやっとだった。
「お店をやめる時内緒で持って帰ってきちゃった」ドアの鍵はもう開いていたが、開けないでドアノブを持ったままマナミは言った。「黙っていてくれてうれしいから、ようじさんに見せてあげたいとちょっと思っちゃった」「・・・」
「今からなら少しくらいいいよ」俺は言葉が出なくて、ドアを開けてくれたマナミの後をついて部屋に入った。部屋に入って「待っててね」とベットルームに入っていったマナミを見ていた。俺は頭の中で、大丈夫か?マナミの旦那はどうしてるんだ?ここに入る時誰かに見られなかったか?マナミは誘ってるんだな?いろいろ考えていた。しばらくしてマナミが現れた。白のブラウスに赤いネクタイ、チェックのミニスカート、あの頃俺がいつもマイに着せていた制服だった。
「どう?ブレザーは持ってこれなかったの、これでもいいかな?」
「うん、いいよ、似合ってる」
「うそだよ、もう27だよ、そんなこと言ってくれるのようじさんだけだよ」
「そうかな」俺はここしかないと思ってマナミの誘いにのった
「俺のここは反応してるし」マナミはそれまでと違った表情だった。やらしい女に変わっていた。
「うちの人は海外出張が多くて、今日もそうなんだ。だから時々これを着て一人でしてるんだ」
「旦那じゃ満足できないんだ」
「そうね、あの頃、もうあの人と付き合ってたけど、セックスだけはちょっとね」マナミは俺の横に座っていた
「ようじさんが上手だったからあの人との不満を解消してくれていた感じだった。
コスプレも結構好きだったけど、あの人ってそんな感じじゃないし、今でもこれを持ってるの隠してて、一人で使ってる」マナミはもう目が潤んでいる感じだった。俺はマナミの手を握った。
「俺も我慢できなくなってきた」
「いいよ、私もしてほしい」マナミは握り返してきた。
「あの頃と同じことしてもいいよ」俺はもう限界を越してしまった。
「じゃ、ここはあの店だ、イメクラをしようか」「うん」とうなづいてくれた。
それからいろんなポーズをマナミにさせた。パンチラで見えるあの頃と似ている白のマナミのパンツはもうシミが出来ていた。
次に痴漢ごっこ、マナミを立たせ、後ろから触りまくる。マナミは声を出し始める。
「もう感じてるのか」俺はマナミの体の敏感な部分を触りながら聞く「やらしい体だ」「ようじさんが上手だから、うちの人なんてこんなにしてくれない」「かわいそうに、もっと感じてくれ」俺はマナミの褒め上手にのせられて盛り上がってしまった。俺の指先と舌で何回かマナミを満足させると、次はマナミがしてくれる。あの頃と同じだった。
俺の性感帯を覚えてくれていた。ディープキス、乳首、玉、裏筋、丁寧に、ヤラシク責めてくれた。
「今日は入れてもいいかな?」俺はわざとあの頃と同じように聞いてみた
「もう限界だよ」
「いいよ、して」マナミもあの頃と同じ答えをしてくれた。
あの頃と同じようにまずマナミが上になって俺のチンポを持って挿入する。
まず入り口にあてがってチンポにマンコの液をつける為前後左右に動かし、そのまま入れる。
初めは痛そうな表情だが、完全に入ってしまうと至福の顔に豹変する。
童顔の顔がヤラシイ女の顔に一変するのだ。あの頃と同じだった。
マナミが上になって好きなだけ自分で動いた後は、1度抜いてバックでする。それも同じだ。マナミのマンコはあの頃と同じで狭くて吸い付いてくる感じだ。奥まで突いてやると、顔を上に上げてすぐにでもいくんじゃないかと思うくらいの声をあげてくれる。バックで1度いかせて、グッタリしている体を俺が支えながら上を向かせまた入れてやる。
俺もラストスパートだ。またマナミは感じ始め、自ら片手で口を押さえて声を押し殺す。
もう片手は俺の乳首をいじり始める。覚えてくれていた。俺はそれを見てマナミのパンツを渡す。
マナミはそれを口に挟んで声を押し殺し、両手を使って俺の両方の乳首をいじってくれる。
俺は妻にもしたことがない腰の動きでマナミのマンコの奥まで突いてやる。
「もうだめ、こんなに長くされたの久しぶり、もうだめ、いって、いって」パンツを口に挟んでいたし、俺も突きに集中していたのではっきりと聞き取れなかったが、たぶんそう言っていたと思う。
ただ、旦那は俺より早いんだと優越感を覚えたことを覚えている。
「いくぞ」俺は本当のラストスパートだった。「出して、出して」マナミの声が聞こえたが、条件反射だったのか、抜いてマナミのお腹に出した。
出した余韻に浸っていると、マナミは体を起こしてフェラをはじめた。「きれいにしてあげる」とまた童顔の顔に戻っていた。「中で出してもよかったのに」
それから会うことはなかった。ただメールでやりとりはしていた。
正月は嫁が子供を連れて嫁の実家に明日から出かける。マナミの旦那も明日から旦那の実家に行くらしい。
マナミはずっとこっちにいるらしい。俺は3日に嫁の後を追う。
それまでの3日間「楽しみだね」とマナミから意味深のメールがきていた。



JD・JK・JC・JS | 【2020-12-04(Fri) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

偶然

俺の趣味は女子高生のあとを着けて行くことです。

音楽を聴きながら歩いてる女子高生は逆さ撮りをしたり、夜道を歩いてる女子高生は背後から胸を揉んで逃げたりしてます。

そして今日、テニスラケットを持った部活帰りの女子高生を着けました。
人通りが少ないところに行ったので、逆さ撮りの準備をするため一旦隠れたら、俺と同じように隠れてカメラをいじってるおっさんがいて、俺に気付いたらしく、近付いてきてこう言いました。
「君も撮るんでしょ?だったら、2人で組んで生おっぱいと生マンコ撮らない?」
俺は、1人じゃ不安だけど2人ならいけると思いおっさんと組みました。

女子高生が駐車場の近くを通ったときにおっさんが女子高生を羽交い締めにして連れていき、おっさんが口を塞いでる間に俺が服を破かないように脱がせると、ぷるんぷるんのおっぱいが出てきました。
俺はそれを揉みながら、おっさんの顔が映らないように嫌がる女子高生の顔を撮ったりしました。

おっさんが女子高生のおっぱいを揉みつつ、「そろそろマンコいったれ!」
と言ったので、カメラをスカートに視点を変え、ゆっくりと脱がせました。
白いパンツで、染みがないのは残念でしたが俺はそれをポケットに入れ、スカートを捲っていろんな角度から撮りました。
我慢できず、指で弄ったり舐めたりしてたらおっさんが、「そろそろ交代だ!お前ばっかりズルいぞ!」
と言ったので交代しようとおっさんが手を話したら女子高生が逃げようとしたので手を掴んだら振り払われました。
5Mくらい追い掛けたんですけど、さすがにおっさんと貧弱な俺では現役で運動部に所属してる女の子には追い付けず、おっさんと一目散に女子高生とは反対の方向に逃げました。
途中で、「これをコピーするのメンドイな、それにパンツも俺が欲しいし。」
って思ったんでおっさんが左に曲がったところで少し引き返し、民家に隠れました。
しばらくして、駅まで行って家に帰り、妻の紀子とドラッグ決め込みました。
でも捕まりました。

僕は自称サーファー。



JD・JK・JC・JS | 【2020-12-04(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所のおねえさんに見られた

中一でオナニーを覚えたんだが、
やり過ぎると身長が伸びない、という間違った情報を耳にして不安になったので、
夏休みに入ってからオナニーは我慢することにした。
 
一週間くらいした頃、都会の大学に行ってる近所のおねえさんが帰省してきた。
ウチの姉ちゃんと仲良しなので、昔からちょくちょく家に遊びに来る。
 
ついこないだまで、田舎くさい地味な女子高生だったおねえさんは、
下着みたいな薄着で、ヘソも脚も見せまくりだった。
 
玄関でこしかけて、靴を脱ぎながら体を後ろにひねって、出迎えた俺を見上げた。
 
「弟くん久しぶりだねー」とか言って笑ってる顔は、暑さで汗ばんでて少し火照ってて、
つやつや光ってるおねえさんの唇と俺のちんこの距離は50cmもなくて、
ブラジャーが少し見えてるのに気付いた時、ちんこが、おねえさんのつむじの高さで勃起していた。
 
靴を脱いで立ち上がったおねえさんが、奥で待っている姉ちゃんのとこに向かった。
すれ違う瞬間ふわあああっと、汗の匂いと、おっぱいの匂いがした。
汗とは別の何かの匂いを、おっぱいの匂いだと、ただ何となく勝手に思った。
 
その時、テロロロロロr、と何かが尿道をのぼってくる!あれれれと思う間もなく
 
パンツの中で、でろりんでろりんと射精した…。
 
暑いのに、寒気が全身に広がって、冷や汗がぶわっと噴き出して、
足と腰ががくがく震えて、あふあふと声が漏れた。
 
おねえさんがきょとんとして俺を見てたので、あわててバレない内にトイレに逃げた。
なんだよー、射精って夢精とオナニーだけじゃないのか…
 
気付かれなかったとはいえ、おねえさんの目の前で射精したことは、
思い出すと、恥ずかしいやら興奮するやらで悶えまくった。
 
それでもオナニーは我慢してたんだが、今度はおねえさんの水着でやらかした。
 
おねえさんはうちの姉ちゃんと海に行く計画を立てていた。
いっしょに水着を買いに行ったらしい。
買ったばかりのビキニっぽい水着が、居間に投げ出してあった。
サイズからしてデブな姉ちゃんのじゃないのは明らかで、
これをおねえさんが着るのか…と思ったら汁が湧くと同時に勃起した。
 
隣の部屋から聞こえてきた2人の会話からして、
これから着るどころか、すでに試着済みであることが判明!
この水着の内側に!おねえさんの体が当たってたのかー
思わず手にとってしまった時、
 
あっあっ…、
 
おねえさんの水着姿を見たわけでもないのに、ちんこいじってもいないのに、
またもや自動的に射精してしまった…
 
もうダメだ、我慢できない。これを機にオナ禁は解除した。
 
おねえさんをおかずにやりまくってたけど、
あの日、射精に立ち会ってもらった時の、気恥ずかしい興奮が忘れられなかった。
 
オナニーしてるところをうっかりおねえさんに見られたい…と思うようになった。
 
次におねえさんが家に来た日、俺はトイレでカギをかけずにオナニーした。
できれば射精の瞬間に、おねえさんにうっかりドアを開けて欲しかった。
 
もういつでもイケそうってなってる時に、
トイレの外に足音が聞こえた。
おねえさんだった。
姉ちゃんと会話しながらトイレに向かって来たから、おねえさんだと確信できた。
 
でも実際には、度胸がない俺は、自分の姉ちゃんに見られる可能性も捨てきれないし
おねえさんに見られたいけど、やっぱり恥ずかしいし、嫌われるの怖い。
 
カギをかけようと、ちんこから手を離したのに、なぜかその時に限って、
射精感が引っ込まなかった。
 
あっあっ、飛び出てきた、うわ、うわ、
 
どぷどぷ出てくる精液を右手で押さえて、左手で、カギをかけ、カギ、カギ…
その時ドアが開いた。うわー。
 
俺は全裸で便座に浅く腰かけていて、
右手でちんこを押さえながら左手をおねえさんに差し伸べるという、
日常生活ではありえないポーズをしてた。
ちなみにその間もどぷどぷと出続けていた。
 
おねえさんは「あっごめん!…え?ごめん」
 
ごめんと2回言ってからドアを閉めた。
 
1回目のごめんは、礼儀としての、こういう場面で誰でも言うごめんで、
2回目のごめんは、俺が何故か全裸でちんこを押さえていることにびっくりして、
反射的に出てしまったごめんだった。と思う。
 
泣きそうになりながら後始末をして、服を着て、トイレから出た。
 
気まずそうなおねえさんと目が合った。
おねえさんはもう一度ごめんねと言ってトイレに入った。
 
恥ずかしいのと怖いのと、もう嫌われたっていう不安でいたたまれなくなって、
部屋にこもってたら、おねえさんが来た。
 
「私もお風呂入る前に裸でうんこすることあるよ、気にしないで」
 
慰めの言葉としては不自然な気がして、俺は気付いた。
おねえさんは、俺がオナニーしてたことにはっきり気付いていて、
でも、うんこだったことにしてくれているのだ。
 
そんな気遣いをよそに、ちんこは、全裸で便器に腰かけて踏ん張るおねえさんを想像して、
また勃起していた。
 
もう都会に帰る、お正月にはまた会おうね、と言ってくれたおねえさんに、
俺は勃起を見られないように背中を向けたまま、何も言えなかった。



JD・JK・JC・JS | 【2020-11-28(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

興奮と後悔と欲求不満

まり ◆8/MtyDeTiY

昨晩気持ちがたかぶったので、高校生の頃の制服を着て夜中に外出してみまし
たぁ。23歳だけど150cmしかない童顔だし、良く未成年に間違われるので大丈
夫かなぁと。

夜中の1時過ぎにセーラー上下に紺のハイソックスとローファ、真面目な高校
生に見えるように化粧は控えめにして、スクールバッグにはローターとバイブ
を入れてお外へ。1度位しか気温がないから寒くてちょっと部屋に戻りたくな
ったけど、そのまま外へ。家の近くには警察署があって補導?されてもいやな
ので、あえてタクシーに乗って少し離れた場所にいどう。運転手さんに「こん
な時間にどうしたの?」「何かあったの?」てバックミラー越しに視線がじろ
じろ。その視線に感じてきちゃって「友達と遊んでたら遅くなっちゃって」て
軽くいいつつ、オナニーしちゃいましたw軽くスカートをまくって、下着の上
からマンコを触ると、エッチな汁がもうあふれてておじさんの突き刺さるよう
な視線を意識しながら触ってるととまらなくなってきたので、ローターを取り
出して使用。音が漏れないように気をつけてたけど、ばればれだったんだろう
なぁw軽くいっちゃった時に、前に住んでいた場所の近くの車通りの多い商店
街に到着。降りるときに「気持ちよかったの?」て言われて「はい、すごく良
かったです♪」ていっちゃった。

時間が2時前ということもあって、まだ人通りがまばらにある商店街。あまり
変なことをして通報されても困るけど、もうとまりませんwマンコの中にロー
ターを入れて、スイッチを中位に。ブーンという音が思ったより大きい音でひ
びいて、入れているのがばればれw危ないかなぁと思いつつももうそのまま。
ちょうど千鳥足のおじさんが大声で電話をしながら歩いてきたので、スイッチ
が入ったまま、おじさんの方に向かって歩きます。私にきづいたおじさんが、
こんな時間に歩いている女子高生の顔を目線を合わせるほど凝視して、その後
全身を舐めるように見ています。それだけで膝がガクガクと震えてきたけど、
無事すれ違いました。他に人が居なかったので、すれ違った先にあった自販機
で暖かい飲み物を買おうと立ち止まっていると、先ほどのおじさんが折り返し
てこちらに歩いてきてるのが目の端にあら~と思いつつも自販機の前で立ち止
まっていると、突然手をつかまれて、すぐ近くにあった暗い路地に引きずり込
まれちゃいました;あまりに突然な事態にパニックになってる私を、おじさん
はなぜかいまだに電話でしゃべりながらすごい力で、路地の中ほどにあった古
いマンションの階段に私を連れ込みました。

露出をやっていると、今までも後をついてこられたり襲われたこともあるけれ
ど、夜中とはいえ人通りも車通りもある照明の明るい商店街で襲われるのは考
えてもみませんでした。いまだにパニックな私を階段にほおると、この時やっ
と電話を切りました。異常に興奮したおじさんの鼻息や無理やりに引っ張られ
る私の音とか、電話の相手がどう思ったのかが後で気になりましたが、その時
はあまりの事態とほおられた痛みとおびえで(興奮もあったけど)ただ泣いて震
えてました。少しの間私を見下ろした後、だらしなく開いた私の両足の間に足
を入れるようにして震える私に覆いかぶさるように抱きついてきました。私は
もう逃げられないという絶望と興奮と、いまだに動いたままのローターからの
快感とが合わさって、激しく体を震わせて、抱きつかれたまま達っしちゃいま
した。おじさんはぐったりとしている私の顔を嘗め回し、酒臭い口で私の口に
しゃぶりついてきました。スカートをまくり、下着の上からマンコを乱暴にい
じくり、セーターとセーラーの下に手を突っ込み、ぶらをずらして胸をいやら
しくもんでいます。泣いている私の涙を舐め、唾液をすすり流し込み、セーラ
ーをめくって胸に吸い付かれ舌で舐められ、パンツを下ろしてマンコに指を入
れてきます。もうわけがわからなくなっている私をおじさんは陵辱してきま
す。そんな私も興奮がどんどん高まり感じすぎて、泣いているようなあえぎ声
がふさがれている口から漏れでていました。耐え切れなくなったのか、はぁは
ぁと荒い息でぐったりしている私を無理やり起こし、階段に顔を押し付けるよ
うに四つんばいにしてスカートをめくりあげてローターを引き抜き、ベルトを
興奮のあまりうまく外せないのか少しの間がちゃがちゃさせて、なんとかちん
こを出すと、スカート、ふくらはぎと押し付けてきました。そして興奮のあま
りかそのままスカートの上から上半身、髪にかかるほどすごい勢いで大量の精
液を飛ばしてきました。おじさんは酸欠になっているんじゃ?と思うほどの荒
い息をぜぇぜぇとはきながら、びゅくびゅくと精液を飛ばしていました。四つ
んばいにされたらすぐ入れられると思っていた私は少し拍子抜けもしつつ、精
子が体にかかる度に軽くいっちゃいました。数分そのまま荒い息を吐いていた
おじさんは復活したのか、私の腰をつかむとびくびくと熱いちんこをマンコに
押し付けるように滑らしてきました。

ついに入れられちゃうと快感でわけがわからなくなってる頭の片隅で思ったそ
のとき、なんとマンションの前にバイクが停止、新聞配達のバイクでした。大
きな音とあわただしい足音にびっくりしたのか、おじさんはあわててズボンを
はくと、意識が朦朧としている私をそのままに階段を転げるかのように逃げて
いきました。高ぶったままで放置された私は、四つんばいのだらしのない格好
のまま、唖然としてました。新聞配達の方は、エレベーターを使ったものの階
段は使わずに、そのうちいなくなりました。私はそのままの格好で息が静まる
までつっぷしていました。おじさんが戻ってくるかもとも思ったけど体がいう
こときかなかったし;10分かそれ以上たってやっと体を起こしました。静かで
何の気配も周りにありません。おじさんは戻ってきませんでした。結局中に入
れられてない私は高ぶりがおさまらず、バイブを使ってその場でオナニーしま
した。制服が乱れたまま直前のことを思い出しつつ、体についたおじさんの精
子を指にとってそれを舐めながら、おじさんに犯されているつもりでビショぬ
れのマンコにバイブを乱暴に出し入れしました。声が止まらなくてちょっと大
きすぎると思った私は、自分の汁と精子もついてじゅくじゅくのパンツを丸め
て口に押し込み、バイブを一番奥に突き入れた拍子に壁に体を預けるようにし
て大きくいっちゃいました

軽く意識が飛んでいたようで、気づいた時には1時間位時間がたって、3時半を
回っていました。私は右足のローファが脱げた両足をだらしなく開き、スカー
トがめくれあがって丸見えのマンコにバイブが深く突き刺さり、めくれあがっ
たセーラー服と下にずらされたブラの間から胸が丸見えで、乾いた涙と唾液で
ぐじゅぐじゅの顔と口に詰め込んだパンツがそのままの格好のまま、1Fと2Fの
間の踊り場で、体に残っていた余韻に身を任せつつ横たわっていました。その
とき階段に上ってくる足音がして、新聞配達のお兄さんが目の前に来ました。
20歳位の人で、やさしそうな人でした。お兄さんはひどく驚いた顔をして、私
を上から見下ろしました。ひどく恥ずかしくなった私が体を丸め露出していた
性器を隠し、口に入ったままだったパンツを取り出し、この状況に不安になり
ながら「見ないでください」と小さな声でいうと、狼狽から立ち直ったお兄さ
んが優しく「もう大丈夫だから」といいながらハンカチを私に渡してきまし
た。普通に良い人のようで、私から視線を外し、散らばっていた靴やバッグを
渡されました。私がなんとかバイブを抜いて身なりを整えていると、お兄さん
は「もう大丈夫だから、今警察呼ぶから」と携帯を取り出し電話し始めまし
た。非常にまずい事態です。あわててまだふらつく体をおしてお兄さんに体当
たりするかのように、手に握られた携帯をきりました。そして「大丈夫ですか
ら。警察はいやなんです。お願いします通報しないでください。家に帰ります
から。」と言ってお兄さんに詰め寄り、「本当にいいの?家近くなの?送って
いこうか?」と心底心配顔なお兄さんに「ありがとうございました、大丈夫で
すから。もう帰ります。」といって、その場を逃げました。

少し行ったところでもう一度体を見て、汚れを払って髪を整えて、タクシーに
のって帰宅しました。行きと違って特に詮索したり、話しかけてこない人だっ
たので助かりました。まだ暗いうちに無事家に帰り着き、安堵のあまり玄関で
泣いちゃいました。でもすごい興奮しました。あのまま最後までされてたらき
っと中に出されちゃってたんだろうとか、その後お兄さんにも犯されてたらど
うなったんだろうとか、想像するだけで濡れてきちゃって、今もこの文章をま
とめながら、昨日のまだ汚れたままの制服をきて、バイブを使ってオナニーし
ちゃってます。今回のはちょっとショックが大きかったけれど、次は普通に?
露出して楽しみたいな。



JD・JK・JC・JS | 【2020-11-24(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

関西の便所女

俺は仕事で一年に四、五回のペースで関西に出張に行くのだが、数年前にナンパしたバカ女子大生をセフレにしてオマンコしてやっている。
女は俺のチン長22センチのスーパーデカマラナイスチンボの虜になっているので、呼び出すとマンコを濡らして飛んで来る。
かなり性格の歪んだバカ女で、十三の駅の近くで待ち合わせした時に、仕事帰りで「ふう~っ、疲れた!」とか言ってるオッサンを見て「ふう~っ、ダッサ!」などと言うクソアマなんで、オマンコする時はいつも顔面シャワーして鼻の穴を両方ともチンボ汁でふさいで懲らしめてやっている。
ケツの穴を舐めさせて女の目の前で屁をこいて、ハメ撮りもしてやっている。
女は俺の「関西妻」気取りだが、俺にとっては「関西の便所女」に過ぎない存在だ。
関西への出張が無くなったとしても、こんな取るに足らないバカ女には何の未練も無い。

この前の出張の時も、宿泊先のホテルに呼び出してオマンコしてやった。
部屋に来ると、女は「雑誌に出たよ~」と言って、或る週刊誌を俺に渡した。
女は女子大生が数人集まってセックス体験を告白するというくだらない企画の座談会に、「T命館大学文学部四回生・Dさん」として出席していた。
女はインタビュアーの「顔射された経験は有るか?」というアホな質問に対し、「関西の女はしょーもない男にバカにされるのが一番イヤやねん」などと答えていた。
「おまえ、俺には何べんも顔射されてるだろ」と突っ込んでやると、「○○さんはしょーも無い男とちゃうやん」だとさ。
そう言われて悪い気はしない。

そんでハメ撮り用のビデオをセットしてから、白い靴下を履いたまま素っ裸になって、女の鼻の穴にチンボを押し付けてやった。
俺は「チンボの匂い嗅げや」と命令して、汗とションベンでムレムレになった真夏のチンボの匂いをしこたま嗅がせてやった。
女は目をつむって恍惚とした表情で、「スウ~…ハア~…」と大きく息をして、ションベン臭いチンボの匂いを嗅ぎまくっていた。
そんで女にチンボを咥えさせて、チンボビンビンになるまでしゃぶらせてやった。
あっという間に俺のチンボは、チン長22センチのスーパーデカマラナイスチンボに成長していた。
女は物欲しそうな目付きでフルボッキしたデカマラを見つめながら、チンボの先をしゃぶり続けていた。

それから女をベッドに仰向けで寝かせて、ケツの穴が女の唇に当たるようにウンコ座りで腰を下ろしてやった。
シャワーも浴びていなかったんで、その日のケツの穴はとびきりウンコ臭かったようだ。
「おぶっ!わっ!やっ!くさっ!」と女は暴れたが、構わずにブチャッ!とケツを顔に押し付けて顔面騎乗してやった。
「ん…ぶはっ!うう~…お願い…もう少しお尻上げてぇ…」
女は「尻を上に上げて」と言ったつもりだったろうが、すっとぼけて鼻の穴へケツの穴をスライドさせてやった。
「んんっ!ちがっ…!やだぁ!くさい~っ!」
俺は構わずに、ケツの穴がピッタリ鼻の穴を塞ぐようにフィットさせてやった。
すると女はとりあえずチンボをしごいていかせようと思ったようで、そそり立ったチンボを手探りでいじり始めた。
その手の動きに合わせて、唇と鼻の穴を往復させるようにケツの穴をプリプリとスライドさせてやった。
女は「ううう~ん!うう~…くっさぁ~い!うぇぇ…」と呻いていたが、容赦無くプリケツスライドを続けてやった。
真夏のムレたウンコ臭いケツの穴をバカ女に舐めさせるのは、なかなか背徳的な気分でかなり興奮した。
そのうちに屁意を催してきて、女が肛門にディープキスしている最中に「ブバブリブビスゥーッ!」って轟音を立てて屁をこいてやった。
女は「ヴワァァァーッ!グザイィィィーッ!」などと絶叫していた。
しかし鬼のように臭い屁の匂いを吸い込んでからは、頭のネジが外れてしまったようで、ハアハア言いながらツバをベチョベチョ出して、クソの染み付いたケツの穴に舌をズボズボ挿し込んできた。

そんで一発目からいきなりバックからチンボをマンコにぶち込んで、女のケツをかかえこむようにして「バホッ!バホッ!」と卑猥な音を立ててマッハピストンしてやった。
そんで30分位ハメ続けて、五回も女をいかせてメロメロにしてやった。
女は「オメコ!オメコがエエ!」だの「チンボォォォーッ!チンボエエ!チンボエエ!オメコイグゥゥゥーッ!」」だの、耳をふさぎたくなるような淫語をわめき散らして、快楽をむさぼって身悶えしていた。
ピストンしながら「おまえはそんなにチンボが好きなんか?」と女に聞くと、「大好きぃぃぃーっ!チンボ好き!チンボ好き!チンボチンボチンボチンボ!チンボ好き!チンボ好き!」などとナイスな返事が返ってきた。
俺もムチャクチャ興奮してきて、口元を吊り上げて悪魔のような笑みを浮かべながら、「よっしゃ!くらえチンボを!おらおらぁーっ!チンボチンボチンボォォォーッ!」とか言って激ピスしてやった。
女は「ヴアアアーッ!もうダベェェェーッ!」とケダモノじみたすげえバカでけえ声を上げて、涙とよだれと鼻水を垂らして、頭を上下左右にブンブン振り回して、「チンボチンボチンボチンボ!」と吼えまくって絶頂に達した。
それから正常位にチェンジして、女の鼻の下をベロベロ舐め回して鼻の穴にズボズボ舌を突っ込んで、「フンフンフンフン!」と唸らせてやった。
そんで女の鼻の穴に両方とも指をヅボッと突っ込んで、チンボでマンコを犯しながら鼻の穴を指でほじくり回してフガフガ言わせてやった。

フィニッシュは更に激しくピスッてから、マンコからチンボを抜いてチンボしごいて、「くらえメスブタ!」と叫んで女の鼻の穴にめがけて顔面シャワー!
メスブタの鼻の穴を両方ともチンボの汁でふさいで、バカ女にふさわしいバカヅラに変えてやった。
俺がチンボの汁を出し尽くすと、バカは両方の鼻の穴から太いうどんのようなチンボの汁をダラダラ垂らして、白目をむいてキチガイのようになって、「アアアア!ハハァ~ッ!」などと呻いて悶え苦しんでいた。
俺は仁王立ちになって、バカ女のクソマヌケなアホヅラ見下ろしながら、「なに鼻からチンボの汁垂らしとんだ、このカス」と言ってせせら笑ってやった。
そんでニヤニヤ笑いながら、カス女の無様なハナタレヅラをデジカメで何枚も撮影してやった。

それから仰向けになって、女に全身奉仕させてやった。
女は男の体をしゃぶりたくてたまらないといった様子で、俺の全身を舐め回した。
腋臭プンプンの腋の下も、手の指や足の指も一本一本丁寧にしゃぶり尽くした。
そんでクソ穴ねぶりを命じると、女は気が狂ったように頭を上下に激しく振って、グチュグチュと汚い音を立ててケツの穴の奥まで舌をねじ込んできた。

そんで二人とも汗まみれになって、狂ったようにオマンコしまくって、たっぷりチン長22センチのスーパーデカマラナイスチンボで可愛がって、女をヒイヒイ言わせて何べんもいかせてやった。
もちろん全発鼻の穴にチンボの汁をひっかけて、関西のバカ女子大生をザーメン漬けにしてやった。
五発目になると女は完全にケダモノになって、嵐の大野のように白目をむいたアホヅラで、涙とよだれと鼻水をダラダラ垂らして、「オメコオメコオメコォォォ~ッ!」などと叫んで悶えまくっていた。
俺は女のキチガイじみたハナタレヅラを見下ろしながら、無我夢中で腰を振ってピストンし続けた。
トドメの顔射を決めた後、汁まみれの鼻の穴に両方ともタバコを挿し込んでやった。
そんで「ふふふふ!バカな女~!トロい女~!」などと鼻で笑いながら、「関西の便所女」の最高に無様な鼻タバコヅラを激写してやった。

女は死ぬほどの快楽をしこたま味合わされて、満足そうに笑って帰って行った。
俺は女を見送った後、「人間のクズだな、あのクソアマ」としみじみ思った。



JD・JK・JC・JS | 【2020-10-14(Wed) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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