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淫乱?

今年の3月まで訳あって夫に内緒でデリヘル嬢してました。本番禁止でしたが6人の男とエッチしました。6人の内、4人の男とはプライベートで会ってエッチしました。そしてその中の一人、物凄い絶倫の男に私はハマッてしまいデリヘル嬢を辞めました。今私はその男と不倫してます。男は私より10才以上年上の42才バツイチの変態メタボ男です。私は朝、夫が出社して子供を保育所に預け、家事を一気に片付けると男のアパートに行って抱かれてます。最近はほとんど毎日。男は警備会社でほとんど夜勤の仕事なので午前中いつも寝ています。私は男から渡されたアパートの合鍵でいつも黙って部屋の中に入り込みます。そして全裸で男の布団に潜り込むと、汗臭い男に静かに抱き付きます。しばらくすると私に気付いた男は無言で覆い被さってきて激しく抱いてきます。物が散乱した部屋の一角で私たちは狂ったように求め合います。男の乱暴な前戯(縛られたり複数の玩具で犯されたり)…そして荒々しく下半身が繋がったかと思うと失神しそうなくらいの突き上げ…髪を振り乱しながら絶頂する私を男のギラギラした目付きでいつも観察されてます。「結婚してくれ!」何度も言われながら延々男とのセックスが続きます。イキ過ぎておかしくなって、気が付くと私はいつも号泣しながら男にしがみついてます。口もアソコもお尻も全て許した私…安全日は生で中出しまで…
行為が終わり、慌てて髪を直しフラフラになりながら子供を迎えに行き、周囲からは仕事大変だね…と言われ、夫が帰宅する前に身体を洗い、女から主婦、人妻に戻ってます。 今月まだ生理がこない…妊娠したかも…

どうしよう…

ごめんなさい あぁ…今の私でした…

でもセックスやめられない…



中出し・妊娠 | 【2020-07-05(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

淫乱

小5の時に近所の大学生にいたずらされたのが始まりでした。

ゲームとお金に誘われてお兄さんのアパートで半ば無理やりにキスされておまんこをいじられて...

そして臭いちんぽをしゃぶらされました。

処女膜を破られたのは小6の春にそのお兄さんと...

初めは痛くて嫌だったけど段々快感になってきて...

初体験した日以降は私からお兄さんを求めるようになり自分からフェラチオしたりするようになりました。

お兄さんとのエッチが楽しくなってきた夏休みの手前のある日...突然お兄さんが遠くへ引越してしまいました。

夏休みに入りエッチしてくれるお兄さんが居なくなり...エッチがしたくてしたくてたまらなくなり...自分でおまんこをかき回して慰めていました。

悶々とした夏休み生活を送ってた夏休み終盤...繁華街を歩いていたら中年のおじさんに声をかけられました。

「お金あげるから」という誘惑に負けて車に乗せられておじさんのアパートでエッチしました。

久しぶりのちんぽで感じまくっていたと思います。

その日以降もおじさんと会ってエッチしてお金を貰っていました。

おじさんの紹介で別のおじさんともエッチしてお金を貰うようになり・・・

冬休みに入る頃には5人位のおじさんと援交していました。

3学期に入ったばかりのある日・・・いつものようにおじさんと待ち合わせしていたらクラスメートの男子とばったり会ってしまいました。

翌日になり男子から

「あのおじさん誰?あのおじさんだけじゃなく色んなおじさんと会ってない?」

と言われた私は焦って

「後で説明するから放課後に私の家に来て」と言いました。

男子を私の部屋に入れると私からキスしました。

男子はびっくりしていると

「こういうことしてたんだよ。黙っててくれたら気持ちいい事してあげる」

童貞だと言うので包茎ちんぽを生でしゃぶってあげたらあっという間に精子がドピュドピュ出てきました。

口から精子を垂らしながら

「童貞ちんぽ下の口に頂戴」と懇願しました。

渡したコンドームを被せてギンギン小学生ちんぽを小学生まんこに挿入・・・ぎこちない腰振りですぐに射精してしまいました。

卒業する頃にはその男子も刺激に慣れてきたのか生でフェラしたり

生でセックスしてもすぐ射精しなくなり私も援交を継続しつつその男子とのエッチも楽しみました。

中学生になり私の淫乱度がますます高くなり入学直後から同級生を誘惑して童貞ちんぽを奪いセックスフレンドに・・・


淫乱度が加速した中2の冬あたりには経験人数が20人位に。

中3になったあたりから学校で午前中に休み時間に男子トイレで同級生のちんぽを生でしゃぶってあげて口内射精・・・

給食後の休み時間後に複数の男子を生フェラ・・・

放課後はセフレと路上の物陰でちんぽハメハメしたりゲーセン内のトイレで生で挿入してもらったり・・・

夜は援交・・・そんな生活が日課になりました。


卒業するあたりの頃に思い出作りのために10人位の男子と精子ぶっかけ乱交エッチをしました。

男子の家で何時間もフェラしておまんこの中もお口の中も精子まみれになっていました。

「お願い!香織の体中を精子まみれにして!!精子飲ませて!!膣内射精しまくっていいからさー!!」

高校に入る頃には経験人数が50人位に・・・

高校に入ってからは口から常に精子が垂れておまんこからも精子が垂れて・・・

制服のブレザーはいつも白いシミが付いていました。

生活も派手になり援交で貰った金でホストクラブにも通うようになりブランド品を身につけてスーツ姿でホストに抱かれたり・・・

高校卒業する頃には200人近くに・・・


卒業後にホストの子か誰か妊娠しましがそのホストは逃げてしまい更に借金を背負わされ複数のヤクザに廻されました。

妊娠中も援交は辞めたもののデリヘルやピンサロやらソープなど風俗嬢にどっぷりと漬かりました。

そして出産・・・

20歳になったあたりの頃は500人近くに・・・


その後も風俗は続け25歳になってからはキャバクラ嬢に・・・

30歳までキャバで働いてエッチするペースが落ちたもののとうとう1000人位の経験人数に・・・


今は結婚してスナックの店を経営して少し落ち着きましたが・・・つい先日の事・・

知り合った年下の可愛い18のホストの子と知り合い・・・もちろんエッチ・・・

そのホスト君の紹介で同じ18歳位の男の子10人位ずらりと集まって乱交エッチしてしまいましたが、

ディープキスだけで私の淫乱おまんこが熱くなりおまんこ汁がトロトロあふれてきます。

可愛い少年のちんちんを生でしゃぶりながら懇願しました。

「お願い!めちゃくちゃにしてえ!」

先走り汁をたらしそうな生ちんぽをしゃぶり

「おいしい。熱いちんちんおいしいよお」

お口にどぴゅどぴゅ精子をぶちまけてきました。

更におまんこを指でいじられたり舐められたり・・・

もう気持ち良すぎて潮をまきちらしました

生ちんぽはめられながらフェラしたり・・・

口の中とおまんこが精子まみれになりました

私は理性が飛び

「みんなもっと!熱いザーメン頂戴!飲ましてー!」

「あぁんあっあっあっ・・・いくいくいくー!!」

「中に射精してー!!めちゃくちゃにして!!」

私は可愛いホスト君の一人に座位で挿入されながら彼の耳元でささやきました。


「・・・・妊娠させて・・・・お願い・・・キミの可愛い精子で妊娠させて・・・」

びっくりしていましたが彼の口に舌を這わせベロベロと舌を絡ませながらまた囁きました。

「きて・・・妊娠したいの・・・」

彼は異様に興奮したのかガンガン突きまくってきました。

私を正常位で寝かせギンギン生ちんぽで夢中で腰を振ってきました。

彼が射精しそうと言うので、私は彼の腰を足で挟んで懇願しました。

「あたしもいくーっ!!きてえ!!キスしてえ!!」

舌を絡ませながら

「子宮に当たるー当たってる!!あっあっいくいくいくいくー」

「妊娠させて!!・・・・孕ませて!!!」

どぴゅどぴゅびゅるびゅる・・・・・・


おまんこが熱い・・・

その後は別のホスト君達のちんちんを夢中でしゃぶり続け・・・

後は良く覚えてなく気が付いたらおまんこから精子が大量に溢れ、

着ていたお水スーツも精子があちこちに付着していました


もっともっと精子が欲しい・・・

ちんちんまみれの生活がしたい・・・・・。



中出し・妊娠 | 【2020-07-05(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

飲み屋街で

独身生活で楽しみは行けつけの飲み屋でカラオケ歌って憂さ晴らし、ほんの
り酔って時計を見ると11時さて帰ろうと飲み屋を出て少し歩くと、中1位の女
児が歩いて来る・・子供がこんな時間に外にいたら駄目だよ・・おじさんが
送って行こうか・・今夜は帰れないのおじさんが来てるから・・俺は綺麗事
を言いながら自分のアパートに連れ帰った。
季節は夏で部屋に入れて女児を見ると、未だ小学生の感じで年を聞くと11歳
身なりはティーシャツが汗とほこりで汚れスカートも汚れて汚い感じだった
取り合えずインスタントのカレーを温めご飯に掛けて出すと、大喜びでおか
わりまでしたリラックスしたのか体操座りをしたときパンツが見えてアソコ
の部分がオシッコの染みや大便染みまで付いている、このまま寝かせられな
いので風呂に入れた。
一緒に入り頭や顔、全身を洗いアソコは最後に手のひらにボディーシャンプ
ーを付けて感触を楽しみながら洗ってると、不覚にも勃起してしまった。
女児は立った俺のを見て・・おじさん 大きいネ 出してあげようか・・
俺はこんな女児がと思い・・何を出すの・・ ・・白いのに決まってるョ・
女児は俺のチンポを右手で握ると慣れた手つきシコシコ、何日間か出してい
ないので直ぐに女児の腹に飛ばしてしまった、ソオプ娘より上手だそれにツ
ルツルマンコが目の前に有ったかも知れない。
風呂から出て着替えは俺のティーシャツだけ女児の衣類は洗濯機に入れて洗
っている、布団に入り話を聞くと母親の相手に4年生の時半年ほど仕込まれた
らしく処女では無いとの事、母親の相手は女児との行為を見られ叩きだされ
らしく今は違う男が時折来てその時は外で過ごしたり友達の家に泊めて貰う
そうだがこの日は友達の家が留守だったらしい。
・・おじさん 触ってもいいよ・・俺のてをアソコに導く女児も勃起したの
を触りお互いに暫く触り合い・・おじさんお口でして上げようか・・女児が
上になり69の体位、11歳しては上手でアソコも可なり濡れて・・入れても良
いかい・・ ・・いいよ 痛くしないで・・俺は初めて11歳の中に入れた最
初は入れると吸い込まれる感じで中はチンポ全体を包む感じで締め付けてア
ット言う間に中出し、朝まで3回やり続けた昼ごろ洗濯も乾いたので女児を帰
した、3日後女児と母親が来た俺は冷や汗をかいた女児と母親は女児が泊まっ
た礼に来たのだた。
小柄の母親で未だ30過ぎ位、数日経って女児と母親がビールなど持って来て
一緒にのんで何時しか男女の関係になった、今は母親公認でさせてもらって
るやれる日は母親の生理の日だけ、来年結婚します母娘丼 また報告



中出し・妊娠 | 【2020-07-03(Fri) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

一度だけ

去年の夏、主人と上手くいかなくて、他の男性を探し、メールをしていました。
その中で、一人、比較的家が近くて4歳年上の男性と親密になりました。
主人に対する不満や、イヤなことを彼にぶつけて、彼はいつもそんな私をメールで慰めてくれました。
私を女に戻すような言葉もいっぱいいってくれたし、主人との間のことでヤケになっていた私。
その彼と出会い、10日ほどで会う約束をしました。実は、主人以外のモノを入れたことがなかったので、罪悪感に襲われながらも期待
でいっぱいで、彼に会いに行きました。

彼に会ったとき、少しガッカリしました。私、面食いなんですけど…
ちょっとへちゃむくれな顔つきで、唇が物凄い分厚くて、タコ?っていうくらいの口でした。
でも…それが後々私を今までにない快楽に導いてくれました。
「やっぱりやめる」と言おうと思いましたが、彼が手を握ってきたので、それだけで感じた私は
声を抑えるだけで精一杯でした。・・・もう逃げられないな・・・・と諦め、彼とホテルに入りました。

部屋に入り、ソファに座り、初めてのことにドキドキと少し緊張していた私に、彼がいきなり
私の左胸を押さえ、「心臓どきどきしている…?」といい、「少し…」と答えた私。
彼は、私を力いっぱい抱きしめました。185cmある彼はとても力強く、息苦しくて顔を
上に向けるだけで精一杯でした。その時に彼を見上げ、彼が私を見つめたので、思わず
私から唇を近づけてしまいました。分厚い唇に私の唇は吸いこまれ、食べられちゃうんじゃ
ないかってくらい、吸われました。また、それが気持ちよかったんですけど…舌を絡ませ、
息が荒くなってきた私をもっと興奮させるように服のの上から胸を揉んできました。
耐えられず、声を出して感じ出しました。
足を絡ませ、彼を引き寄せ、洋服の上から愛撫してもらいました。
口紅が彼のシャツについてしまい、それを言ったら、「洋服は脱いじゃおうか?」と
言われ、私はホントは脱がせて欲しかったけど、頷いて洋服を脱ぎました。そして、
ホテルに置いてあるバスローブをとりあえず来て、中はヒモパン一枚でベッドの上に
横たわり、彼が後から来るので、片足を曲げて少しパンティーが見えるようにしました。
そして、彼も服を脱ぎ、私の横に来て、すぐに私の唇を吸いました。
「K樹ぃ…好きィ」と、言いながら自分に酔い、今までに感じたことのない快楽…
彼は、唇、頬、耳、首筋…を丹念に舌で舐めまわしてくれました。
そして、バスローブの上から胸を触り、嬉しそうな顔でバスローブのヒモを解き、
私のカラダを露わにしました。見られただけで感じてしまいました。
そして、大きな手で私の乳房をやさしく揉みしだき、乳首に分厚い唇で吸いついて、
舌で舐め回してきました。その分厚い唇が濡れ、まるで3枚の舌で舐められている
ようなかんじで、私のカラダはとろけていきました。
主人には感じたことのない、舌使い、そして、とてもとてもやさしく舐めまわされ、私は
「K樹…優しい…」と喘ぎながら言いました。彼は、「莉絵がかわいいからだよ…愛してるよ」
と耳元で囁き、首筋に舌と唇を這わせながら乳房を丹念に舐めてくれました。そこが性感帯の
私は、どうして知ってるのぉ…?と思いながら、カラダをえびぞりにして切ない声をあげていました。
そして…お腹、おへそ、と下に下に移動して行き、私の下半身の前に彼の顔が行きました…
恥ずかしかった…それがとても感じて…見られるだけで、喘ぎ声をだしていました。
そして、「濡れてるかな…」と言いながら、ヒモパンのヒモを解き、
私は思わず、足を
閉じました…が、彼に思いっきり、広げられ、指でクリトリスを弄ばれました。クチュクチュ…
音がすでに部屋中にひびいています…そして、ゆっくり彼が顔を近づけ、私たちはまだ
シャワーも浴びてません…「シャワー浴びてないんだから…だめぇ・…!」と力なく
叫びました…「大丈夫だよ…」言い終わらないうちに彼の唇は私のあそこに吸いついていました…
「あぁん・・・・だめぇ…」その声に刺激されたか、私のひだひだに強く吸いついていました。
私は言葉とは裏腹に、彼の頭を抑えつけていました…それに応えるように指で私の穴に指を
少しずつ入れてきました…ピチャピチャ…「ほら…もうこんなに濡れてるよ…」そう言いながら、
彼は私の目の前に今まで触っていたヌルヌルトロトロの指を見せました。恥ずかしくて顔を
横にそむけた私の頬にその指を擦り付け、そこをペロペロと舐めてくれました…
それからまた、キスをせがみ、キスをして、「莉絵…愛してるよ」と囁き、首筋…
乳房…乳首…両方を何度も何度も舌を這わせ往復し、わきの下や腕…わき腹…
あそこを通り越し、太腿…膝…足首…と、全身舐めていきました。私は、いきそうになりながら
喘いでいました…そして、また、ふくらはぎ…膝…太腿の内側…と舌が這いあがってきて、
耐えられなくなり、「お願い…入れて…」と、お願いしました。
でも…改めて彼のモノを見せ付けられ、握ったとき、「あれ?」と思いました。
贅沢かもしれないけど、彼、身長が高いのに、モノが170cmくらいの主人より、細くて、
短くて、亀頭が小さくて、まるで通販で売っているマッサージ器のようなのっぺりした
形なんです…入れてもらったら…私がゆるいのか??ってくらい、感覚がなくて、でも、
ガッカリした顔を見せないように、感じてる顔をしました。このままじゃさみしいので、
自分なりに、締め付けてみれば…と、力を入れてみました。あ・・少し違うかも…と、段々
感じてきて、そんな私に気づかず、彼は、私に入り、胸にむしゃぶりついています。
「ゴムつけて」とお願いして、つけてもらいました。だけど、私は主人としかしてなくて、
ゴムなんて、使わないので、感じなくなってしまいました。彼も同じだったみたく、
なかなかいってくれないので、疲れてしまった私は、「1度休もうよ。」と、言い、
1度お休みをし、キスをしたり、上にのって乳房を彼の顔に押しつけたりして遊びながら、
お風呂に入りました。
そして、お昼をたべ、「オナニーして欲しい…」と言うので、彼の目の前で足を広げ、
クリトリスを触り、胸を揉みながら、彼を見つめました…でも、私は恥ずかしさともどかしさで、
耐えられなくなり、「お願い来てぇ…」とあそこの肉を指で広げ、彼に舐めてもらいました…
そして、彼は、パンに塗るチョコクリームを取りだし、私の、顔、乳房、恥骨の膨らみ、
太腿…と、少しずつ塗り、舐めまわしていきました。それも初め手の経験で、してみ
たかったので、とても感じました…「…はぁ・・ん…あぁッ・・」絶え間なく私の声は
響き渡っていました…ほとんど舐め終わって、私はもっとして…とお願いし、今度は、
背中、お尻、脚の付け根、太腿の内側…私の感じるところを指差し、ペロペロと舐めて
もらいました…そして、また入れて欲しくなったので、「もうがまんできないよぉ…」と
おねだりしました。そして、すでにいきり立った彼のモノを握り、私のあそこに
さし込みました…大きさ太さ、関係なく、入ったことだけで、気持ちよくなって、「ア?ン・・・」
声をあげて、のけぞりました…彼は、そんな私を見て興奮してくれたのか、私の中で、
さらに太くなったような気がします。そして、段々彼の腰の振りが早くなり、
「K樹・・・K樹ぃ・・・いいよぉ…」さっきとは違い、ホントの喘ぎ声をあげていました。
ゴムのことが頭によぎりましたが、つけてもらうより、気持ちよくしてもらうことが
優先してしまい、彼を見ながら、「外に出して…」と言うので精一杯でした。その時、
私は、自分の胸を見ました…乳房がプルプル揺れてる…気持ちよさに拍車をかけ、
私は大きな声をあげていました…彼は、私の腰を掴みながらパンパン・・クチュクチュ…と
音をたてて腰を振り、「キスゥ・・・」とせがめば、キスをして、乳房をもみ、乳首に吸いつき、
私の気持ちのいい限りを尽くしてくれました…
「いっちゃう…いっちゃうぅぅ」と、言い出した頃、彼のモノは、私から、出て行き、そして果てました。
いつも主人と中出しだったから、ちょっと物足りなかったです…
比べるのは、いけないけど、前戯は、彼がよかった…すごくいっぱい舐めまわしてくれて
だけど、やっぱり、主人のモノのほうが良かった…これって、どっちがいいんでしょうね…
次は私のもっと願望を言おうかな…と思いましたが、ちょっと彼の性格に問題あり、耐えられそうに
なかったので、それ1度きりにしました。ホントは、スカートの中に頭を突っ込んで、
パンティを横にめくり、舌をそこから突っ込んで、クチュクチュ…と音をたてて舐めたり、
四つん這いになって、お尻をわしづかみにされて、後ろからあそこを露わにして音をたてて
舐めてもらったり…されたかったんです…でも、その人とはもう、会いたいと思わなかったので、
しつこかったけど、お別れさせてもらいました。
そのあと、一人の人と、チャットで知り合い、電話・メールをしたり、℡Hをしたりしたけど、
会う前に、妊娠が発覚して、その人とは会わずじまいに終わりました。今度こそ、このお願い
を聞いて欲しかったけど…
そして、妊娠を機に、主人との仲も元通りになりました。でも、一つだけ不安があります。
確かに、浮気相手とは外出しにしてもらったし、主人とはまったく避妊せず、中出しで
していましたが、病院で「排卵が1週間遅れたみたい」と言われて、少し、不安です。
ひょっとしたら、彼の子供かもしれないから…確率では1%くらいですが、その1%に
ならないとも限らないし…今は主人の子であるように祈るばかりです…



中出し・妊娠 | 【2020-06-28(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

一線越え

妻は加奈子36歳、私は忍35歳、子供は二人でごく普通の家族である。
今年早々に一線を越えてしまった。
忍は正月はなく仕事であった為、妻たちは実家へ帰郷していた。
久し振りに自分も実家に顔を出すかと思い仕事帰りに寄った。
しかし親父達は夫婦水入らずの旅行へ出かけており、妹の夏樹(32歳)が一人でいた。
忍「久し振り!あけましておめでとう」
夏「わぁ~久し振り!
本当に久し振りで妹にあった。
なんだか新鮮さを感じた。
でも兄弟・・・特に話すこともなく、夕飯を一緒に食べて自分は帰宅した。
妻にTELし「今からそっちに行くよ」
加「今日はゆっくりして明日来ればぁ」
忍「う~ん・・久し振りに独身を満喫するよ!じゃ明日!」
加「ゆっくりしてね」
これで今日はゆっくりして自分の事するかと部屋を片付け始めた。
正月早々掃除するとは思いもよらず、だんだんとPCのデータ確認まで初めてしまった。
ここ最近はネットしか見ておらず、メール確認をしていなかった。
案の定、大量受信・・・また実家のPCとリモート設定をしていた為、そちらも受信をした。
実家のPCは自分しか使っていなかったはずが、妹の夏樹のメールが受信して来た。
「あいつ使っているのかぁ」
とメールを見ていたら、びっくりする様な内容があった。
「あいつ通販でバイブを購入している。何本?」
全てのメール確認しバイブは10本、ローション、コンドーム等をここ数年購入していた。
「彼氏つくれよ~・・・」
兄ながら嘆いた。
しかし購入バイブの名前を検索していたら、5本はアナル用だった。
実は加奈子にアナルSEXをしたくお願いをしていた矢先、このメールは理性が揺れ動いた。
「加奈子ではなく、夏樹だったら・・・」
この時点でもう理性はない・・ただの男だ!
自宅から実家までは、深夜なら10分
「夏樹は寝てるかな?あぁ~したい」
車を飛ばし実家へ
静まり帰っている実家の鍵を開けそうっと入った。
凄い緊張と勃起がおさまらない。
夏樹の部屋の前で服を全部脱ぎ扉に手を掛けた。
興奮のあまり寒さも忘れ、少しずつ開けた。
夏樹は寝ている。
「暑い、エアコンつけて寝てるよ。」
次の瞬間分かった。
ベットの下にはスエットとパンティーが脱いであった。オナニーしていたからだ!
枕元にはローションとバイブがあった。
ローションを手に取り、自分の勃起したペニスに塗りたくった。
夏樹の足元の布団をめくり下半身を丸出しにした。
「あぁ・・見ているだけでイキそうだ。先走っているなぁ」
もう居ても立っても居られなく、夏樹の足を抱えて開きローション塗れのペニスを一気に挿入した
「ひやぁぁぁ~だれ?イヤーーーーー」
夏樹が叫び直ぐに口塞いだ。
忍「夏樹俺だよ!兄ちゃんだ!」
夏「えぇ!!何考えてるの!抜いてよ!」
忍「何を?バイブ?アナルかい?」
夏「え」
忍「随分購入したね?アナルしたいなぁ」
冷静を装っていたが、実は興奮のあまり射精してしまっていた。中出しだ!
しばらくは無言のまま夏樹は泣いていたが、腰を動かし続けていたら、小さく声がした。
また小さくだが聞こえた!確信した!感じている!
そこでワザと奥深く突いた瞬間「あぁん!あっぁあぁぁ」と喘いだ。
忍「ごめんな!どうしても居ても立っても居られなくなって・・ごめん」
夏「分かったから今日だけにして」
忍「ありがと、これから男として夏樹を抱く」
夏「うん」
しばらくは正上位で抱き合い夏樹に断りなく中出し。夏樹は気が付いてはいない。
バイブの話を持ち出し、全て出してもらった。
忍「いっぱいあるな、他には?」
夏「ないよ」
忍「どうすんの?」
夏「聞かないで」
忍「うーん・・・」
夏「どうしたの」
忍「この際だから言おう!制服を着てくれ、高校のときの」
夏「はぁ?ヤダヨ」
忍「そこのあるのそうだろ?夏樹なら今も着れるよ」
夏「はぁ~よく加奈子さんと結婚したね。ロリ?」
忍「制服・・・コスプレが好きだから!あと加奈子も着てるよ」
夏「え!着てるの?・・・」
忍「夏樹が着たら可愛くて直ぐにいちゃうかも!アハハハ」
夏「よーし!加奈子さんに負けられない!着る」
忍「勝ち負け?まぁ早く来て」
夏樹の着替えを見ているうちに体力回復!夏樹が目前へ座りフェラを始めた。
夏樹が上目使いで「兄ちゃんイッた?味がする」
「あ!バレタ」
夏「まさか?」
咥えたまま、スカート捲くりパンティーの中へ・・・
夏「ちょっとコレ何!」
忍「イヤあまりにも興奮し過ぎて・・・」
夏「ちゃんと言って、一緒に受け止めたいから」
忍「え!」
夏「好きなの!鈍感!」
忍「え!!」
夏「確かし今日は危ないかもしないけど、来週来る予定だから、次は一緒だよ」
忍「あぁ分かった」
こんな展開になるとは思わず考えていた時、夏樹が押し倒してきた
夏「お尻!アナルに入れてみて初めてだから・・・」
もう理性はプッツン状態
忍「優しく出来るかわからない。入れるぞアナルに」
夏「アッ優しくしてぇ」
忍「バイブでイジッテいたから亀頭が入ったよ!一気に行くよ」
夏「怖いやめて、優しく・・ぎゃあ あぁぁっぁぁあぁううぅあぁ」
忍「ズッポリ入ったよ」
夏「痛いよぉだめだめ、マンコにお願い」
忍「中出しだぞ!いいのか?」
夏「いいから抜いて」
忍「じつは興奮で出そうだ」
夏「早く夏樹の中に来て!こっちは激しくても良いから」
忍「よし」
制服着たままを半裸にし興奮を高めていた
夏「あぁぅあんあぁああん・・もうきて出して」
忍「おぉおおぉおう 夏樹ぃーーー」
夏「忍ぅあぁ」
夏樹の奥でイキ果てた。しばらく抱き合ったままキスをし夏樹の右手がマンコへ伸び、自分のを抜いた瞬間!右手で塞いだ。
そして自分が夏樹のパンティーをアソコに詰め込みザーメンが出てくるのを防いだ。
夏樹とは今もSEXをしているが、やはり来るものが来ない・・・妙に笑顔の夏樹が怖い



中出し・妊娠 | 【2020-06-28(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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