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ピュアな子の豹変

先月末で会社を退職した後輩から携帯にメールが届いた。
「彼氏に振られました。。俺さん、慰めてください」

もともと後輩(仮名O)と俺は仲が良く下ネタも普通に話す仲だった。
とりあえず状況確認の為、週末に呑みに行く約束をつける。

ここでお互いのスペック
俺・・・31歳既婚者 普通の♂
O・・・25歳独身 教師で巨乳 真面目で色白で可愛い系

週末までの間、色々とメールしたが、どーやら重症っぽい。
そんなこんなで週末。
普通の居酒屋に行き2件目はバーへ行き、お互いに呑み過ぎた。。

あらかじめ言っておくが俺はOとエロエロする気なんて無かった。

さて、そろそろ帰ろうかと思いタクシー乗り場まで歩いていたら
目の前を歩いていたカップルがラブホへ入っていった・・・。

そこでOが予想外の一言
O「おぉ!尾行します?w」
俺「おし!行くぞ!」

今思えばバカな行動だ。。

んで、ラブホのフロントまで行ったはいいけど
お互いに冷静になり沈黙が続くw
沈黙を破ったのは俺の方。

俺「ど、どの部屋にするw」
O「・・・ココ」
俺「おし!(ポチ)」
O「ってか、マジですか?」
俺「今更マジですかってw」
O「そりゃそうですけどw」

部屋に入るなりAVを見る。
んで、お互いに自然にシャワーを浴びてベットでAV見ながら
Oのオッパイをモミモミ。。。

ちなみにOのオッパイは推定Eカップ以上。
片手で収まりきらない巨乳!

そのまま乳首をクリクリしだすと
O「ァ・・・ン・・ン・・ちょっと~・・電気・・・」
俺「乳首気持ちいいの?」
O「イヤ・・ァッァアアッ・・電気消して・・」

そのまま10分くらいAV見ながら乳首攻撃。
するとOの反応に変化が見え始めた。

O「ハァ・・アアアッァァッァ・・もういいで・・す・・」
俺「次はどうして欲しいの?」
O「イヤ・・アッァァ・・」
俺「んじゃ、足開いて」
O「・・・はい」

パンツに手を入れるとグチャグチャに濡れていた

俺「なっ!?スゲー濡れてるよ」
O「イヤァ・・・私凄いんですぅ・・・」

そのままクリを中心にAV見ながらグチャグチャマンコをいじってた。
正直、呑み過ぎててこのまま寝たいと思ってたw

俺「次どうして欲しい」
O「ィャ・・・もうどうにでもして下さい・・」
俺「じゃあ、足を広げてベットに寝て」
O「イヤ・・電気・・・」

そのまま無理やりM字開脚をしてマンコを舐め始めた。

O「ァァァァアー!イヤァ・・恥ずか・・ンァン・・・」
どうやらクリが弱点のようなのでクリを重点的に攻める。。。
O「アッアアッァ・・ァァアアン」

そのまま20分くらいはクンニ クンニw
とうとうOがギブアップし
O「俺さん・・・もう・・ダメ・・・」
俺「どうするの?」
O「・・入れて下さい・・・」
俺「じゃ、しゃぶってよ」
O「あ・・・あまりしたことないけど・・・はい・・・」

Oは俺のチンポを掴んで無言で手コキを始めたと思ったら口に含み
一気に奥まで含み裏筋を舌でレロレロしてくる。
奥まで咥えこみ舌をグルグル回して
頭ごと上下に動かしてわざとジュボジュボと音を出して俺のチンコを咥えている。
正直、びっくりなレベルである。下手なピンサロ嬢より上手い。。

俺「上手いね。。もっとゆっくりやって」
Oは無言で首を立てに振った。
俺「そんなにしたら出ちゃうよ。どうして欲しい?」
O「もう好きにして下さい・・・」
俺「じゃ、そこのゴム取って」
O「・・はい」

相変わらずOのマンコはグチャグチャに濡れている。
が、入り口がキツキツで入りずらいが狭い所を通過したら亀頭がツルって入った。

O「うぅ・・あぁ・・・久しぶり・・・」
俺「え?久しぶり?別れた彼とは??」
O「してません・・・」
O「私、下ネタ話すの好きですが、実は・・経験少なくて・・・」

こりゃ驚いた。彼氏としてなくて俺とSEXしている。
なんだか征服感が目覚めてきたw

俺「奥まで入れる?」
O「・・・はい。ゆっくりお願いします・・」

ぐぐぐとチンコを押し込むが、入り口が狭い・・・
だが、中はトロトロになっていて熱いくらい。
ゆっくり時間をかけて奥まで入れたら奥のコリコリが当たった。

O「はぁ・・入ったぁ」
俺「奥がいいの?」
O「はい・・んぁ・・好きにして下さい・・」

最初はゆっくりと動かしていたが
段々と奥を中心に攻め始めたら・・・
O「アッァアア・・・アッッァァァアアアッァッァッァアアアァ・・・」
どーやら奥が感じるようだ
Oの足を両肩へ担ぎ更に奥に入るようにして
奥のコリコリを重点的に攻める。
O「ァッァアアッァアアアアン!!!スゴ・・イ!」
俺「気持ちいい?」
O「アァァッ・・スゴ・・イ・・・ス・・・ゴイ・・で・・す」
俺「ドコが気持ちいいの?」
O「ふふふ・・・俺さんはSっ気あるんですか?」
俺「いや、そんなことないけど。。なんだか雰囲気的にSになってみたw」
O「そのままSでいて下さいw言われると気持ちいい・・・私Mっぽいですw」
俺「了解」
O「アアッァアア・・気持ちいい」
俺「やっぱ疲れたから上に乗って」
O「はい」

騎乗位で入れると奥のコリコリが更に当たる

O「スゴイ・・私上に乗ったこと無い・・アァァ・・奥に当たる・・」
俺「上下に動くより前後に動けよ」
O「はい。・・アッ!・・・ス・・ァァゴイ・・ンァッ・・・アン・・ッァッァァ・・」
俺「この方がいいでしょ?」
O「アァァン・・はい・・スゴイ・・アァン・・です・・」
俺「おぉぉ・・気持ちいい・・ちょっと・・ゆっくり動いて・・出ちゃうぞ・・」
O「アアアァアァ・・・ァアアーーー!スゴイ!・・奥・・ンンァアァアア!・・」
俺「おいおい・・やばいよ・・・ちょっとストップ・・」

普段、騎乗位ではイかない俺だが
強烈な入り口の締め付けと中のザラザラと奥のコリコリしたマンコが気持ちよくてヤバクなっていた

O「ま・・だ・・・アン!アッァァ・・」
俺「・・いや・・無理・・ゴムの・・中に出ちゃう・・よ・・」
O「もう少し・・・」
俺「もう無理っ!ホントに出すよ・・!(ちょっと出てるw)」
O「は・・い・・・・出して・・・ください・・・」
俺「・・・・・・ッ」
ビュルッ!ビュッ!ビュゥゥ!・・・ビュルッ・・ビュッ!・・
O「アァン・・・・ァン!ウウッ!・・アァアァァ・・・」
約1週間分溜め込んだ精子がゴムの中に注がれる。




まぁ、この日は1回してシャワー浴びて帰ったわけです。





んで、後日Oからメール
「俺さん、この前のお礼したいので来週の土曜日は暇ですか?」

俺はOKと返事して土曜日を待つ。。

当日、2人はヤル気マンマンで無言でホテルへ。ラブホまでの工程は割愛。

部屋に入ってさっそくAV鑑賞w

パンツの上からオマンコを触るとスゴク熱くて湿り気がある。
俺「まさかもう濡れてる?」
O「ん・・・まさかぁ。。」
俺「んじゃチェック」
O「ちょっwwやめ・・・」

パンツの中に手を入れるとヌルヌル状態。

俺「なんでこんなにw」
O「・・・わからない・・・」
俺「AV見ただけでしょ?」
O「実は・・・ホテルに入った時から・・・」
俺「そんなに欲求不満なの?w」
O「ぅぅ・・はいw」

驚いた。
比較的内気なOが素直にスケベな質問に答えている。
1回Hしると女って変わるなぁw

そのまま下半身だけ脱がせてクンニしる

O「いや・・・ンアンアァッァ・・シャワ・・・」
俺「スゲースケベな臭いすんぞ」
O「アッァァッァッァ・・イャ・・・ンアァッァッァ・・」

そのまま30分のクンニ クンニ。

O「俺さ・・ん・・・もう・・ダメ・・」
俺「ん?シャワー浴びるか?」
O「ィャ・・・入れてぇ・・・」
俺「んじゃ、しゃぶれよ」
O「はい」

俺は仁王立ちになりOの顔の前にチンポを出した
躊躇い無くOは奥まで口にくわえる。
相変わらず上手いフェラだが前回を違うのは
上目遣いでみながらフェラしている事。。

O「なんかこの前より大きくないですか?」
俺「変わんないと思うよ」
O「・・早く・・・」
俺「なに?」
O「早く入れて・・」
俺「ゴム取って」
O「はい。・・・ん?」
俺「どした?」
O「ここ・・・ゴム無い・・・」
俺「うそ?・・・ゴム無きゃヤベーぞ」
O「俺さん・・・そのままでいいから・・・」
俺「ちょw生で!?」
O「・・うん・・」
俺「前回の生理から何日経ってる?」
O「約2週間・・・」
俺「おいおい・・・一番ヤベー時じゃんか」
O「お願い・・・生でいいから・・外に出してくれれば・・・早く」
俺「んじゃ、生で・・・ホントにいいの?」
O「はい」

先っちょだけ入れてみると・・
グチャグチャに濡れているのでツルンと入った。
Oのオマンコの中は熱くてローションを入れたかのようにヌルヌルになっている。

O「ウゥァァアアッァ・・・入った・・」
俺「うぅ・・スゲー気持ちいい・・」
O「もっと奥・・・」
俺「全部入れるよ」
O「はい・・」
O「早く動いてぇ・・・」
俺「奥と手前どっちがいい?」
O「奥・・・アァッァ」

しばらくスローペースでズコズコ動かしてたら
やっと慣れてきて余裕が出てきたので攻撃開始って思ってたら
正常位のままOの方から腰を振り出してきてカウンターを食らうw

俺「ちょっ・・・そんなに腰振ったら出ちゃうぞ」
O「アアッァァッァンアンァンァンァ・・抜かないで・・」
俺「いや・・・違くって・・その・・」
O「もっと・・奥・・」

ダメだ・・軽い錯乱状態w

俺「おい、このまま出しちゃうゾ・・」
O「・・・はい・・ンアァン・・」
俺「はい!?マジで?」
O「アァン!・・スゴ・・ンァアンアッァァ・・中に・・・」

ヤバス。完全にOは理性を無くしてるw

俺「んじゃ、このまま中で出すぞ」
O「・・はい・・ァッァアァァアアッァァン・・」
俺「イクッ・・イクゾ!・・」
O「アァッァッァアアアァ・・ンアァァl・・」

即座にチンコ抜きOの腹へビュビュビュとぶちまけた
俺GJw

O「ハァハァハァ・・あれ?お腹?」
俺「さすがに危険日付近で中で出す勇気ないっすw俺、妻子持ちだしw」
O「そーですよねw 私も気持ちよくてどーでも良くなっちゃいましたw」
俺「そ・・そうかw そりゃよかったw」

ティッシュで汁の後処理をしていると・・・
ゴムあったw どーやらティッシュの後ろに隠れてたみたい。

その後、しばらくAV見ながらダラダラして2回戦目突入。
Oのオマンコに手を伸ばすと既にグチャグチャw

O「ァ・・イヤ・・ン・・」
俺「なんでAV見ただけでこんなに濡れるかねぇ・・」
O「なんか俺さんとHしてから自分がスケベになってく・・」
俺「俺のせいかよw」
O「アッァッァァァン・・絶対そうです・・」
俺「さっきも早く入れてとか、奥がいいとか抜かないでとか言ってたもんな」
O「え?そんな事言いました?」
俺「・・・覚えてないんだw」
O「まったくw」
俺「2回目でもこんなにグチャグチャに濡れてるし・・」
O「ンン・・入れて下さい・・・」
俺「ゴム付ける?」
O「イヤ・・そのまま生・・アンァアァ・・・」

既にグチャグチャに濡れているのでツルンと入ったw

俺「中スゲー熱いよ・・」
O「ァアン・・生って気持ちいい・・」
俺「女でも違い分かるの?」
O「生でするの初めて・・なんか全然違います・・ァァアアァン・・」
俺「あぁ・・気持ちいい・・」
O「アアァァアンア・・スゴ・・イ・・ァッァ・・」
俺「うぅぅ・・中に出したい・・・」
O「えぇ・・ダメですよ・・アァッァ・・」
俺「中出しした事あるの?」
O「無いですよ・・」
俺「このまま出されたい?」
O「出・・されたい・・けど・・ァンアンア・・今日は・・ダメ・・」
O「アァァ・・これから・・ンアァ・・ピル飲・・みますから・・」
俺「ホントにスケベになったなぁw」
O「次は・・中に・・ンアッァァ・・出してください・・」
俺「今回はドコに出す?」
O「髪の毛以外ならドコでもw」
O「ンァァアアン・・こんな・・に・・気持ちい・・い・・の・・初めて・・」
俺「Oのオマンコからグチャグチャ聞こえる?」
O「・・イヤ・・ァアアッァァッァァァ・・」

俺は2回目なので余裕があり
Oがヘロヘロになるまでズコズコと突き上げ
そのまま腹へフィニッシュw

さぁ、次に会うときは中出し祭りだw
しかし、ピュアな女の子がエロく変身していく過程は楽しいですw

んでもって後日も会ってきた。
ホテルまでの工程は割愛。

部屋に入るなり
俺「毎回恒例の・・・まさか・・・もう濡れてる?」
O「ははは・・まさかぁ・・」
俺「脱げ」
O「え!?・・いや・・」
俺「脱げよ」
O「はい・・」

全裸になったOに足開いてソファーに座るように指示。
俺「もっと足開いて」
O「さすがに恥ずかしい・・」
俺「早く」
O「はい・・・」

いやー驚いた。
もうグチョグチョw

俺「何もしてないのに、なんでこんなに濡れるかねぇ」
O「なんか俺さんと会うと・・・エロい気分になって・・・」
俺「しゃぶって」
O「はい」

スゲ・・前回教えた事を忠実に守ってフェラしてる。
しかも自分なりのアレンジまで加えてw
俺「Oはフェラ好きなの?」
O「・・はい・・」
俺「このまま入れる?それともフェラ続けたい?オマンコ舐められたい?」
O「・・このまま・・」
俺「おし。生?ゴム?」
O「今日も生で・・・」
俺「生のチンポ入れてくださいって言えよ」
O「えぇ・・生のおチンポ入れてください・・」
俺「ドコに?」
O「ぃゃ・・オマンコに・・」
俺「んじゃ、ソファーに座れ」

そのままソファーに座らせて
Oの汁をチンポに付けて一気に奥まで入れる

O「アゥ・・ンァン・・スゴ・・」

Oの手を取りチンポへ触らせて生で入っているのを確認させる。

俺「ほら。生で入ってるでしょ」
O「う・・ん・・スゴイ・気持い・・」

そのままズコズコ突いて立ちバック⇒座位⇒正常位で
待ちにまったフィニッシュ!
俺「どこに出す?」
O「ンァアン・・ァンアン・・中・・に・・」
俺「ホントに?このまま出すぞ・・」
O「ァァアン・・ちょうだい・・」
俺「奥で出す?手前で出す?」
O「ンアァッァアアッァン・・奥に・・下さい」
俺「オマンコの奥に出して下さいって言え」
O「ンッァァァ・・オマ・・奥にたくさん下さい・・」
俺「いく・・中に出すゾ・・」
O「うん・・ッァッァッァアアァッァ・・たくさん・・」
俺「いくっ・・」

この日の為にマカ飲んで5日も溜めた精子を思いっきり出した。
そりゃもうビュルビュル出たw

O「ゥンアッアッ・・出てるぅ・・ンアァ・・スゴイ出てるぅ・・」
俺「スゲー出たな・・ハァハァ・・抜くぞ・・」
O「抜かないで下さい・・そのまま・・」

しばらくすると小さくなったチンポがツルンと抜けて
蓋が外れたオマンコからドロッと精子が出てきたw

O「アッ!・・イヤ・・・スゴイ出てるぅw」
俺「初めての中出し?」
O「はい!気持ちよかったぁw」
俺「中で出てるの分かるの?」
O「はい。なんか温かいのがビュビュって出てるの分かりましたよw」
俺「よかったなーピル飲んで」
O「ピル飲むのはやめました」
俺「はぁ?」
O「ネットでピル調べたんですが、いまいち分からなくてw」
俺「はぁ?はぁ?じゃあ何で中に出させたの???」
O「今日は中出ししてもらいたくてw」
俺「次の生理は?」
O「えーと。。2週間後には来るかと・・」
俺「ちょっ・・危険日・・おまえっ・・」
O「うそですww ちゃんとピル飲んでますよ」
俺「・・こ殺すw」

まぁこの後も3回中出しして終了。

次の日にOからメールがきて
「1日経ってもアソコからセーシ出てきます。俺さん出し過ぎっw 次もたくさん出して下さいね(ハート)」

あんなピュアなOが中出しの虜に変身したようだw
さぁーて、次は何しよう・・・?

さぁ、またまた会ってきました。
あんなピュアな女の子がエロ女に変身していきます。
Oからのメールがきますた。
O「俺さん、シタいですぅ/////」
2ヶ月前までピュアな女の子がメールでダイレクトにSEXをおねだりしてますw

俺「今夜、少しなら会えるけど?」
O「少しでいいので・・お願いします」

待ち合わせ場所で会い、俺の車に乗せて人気のいない場所まで移動。
俺「さて、スルか」
O「ココで?」
俺「いや?」
O「いやじゃないけど・・・外でシタことないです」
俺「いいからスカートまくって足開けよ」
O「・・・はい」
俺「まさか・・もう濡れてる」
O「・・・・」

パンツの上から触ったら熱くヌルヌルしていた。
正直、超ビビッた。パンツの上からヌルヌルなんて漫画かAVだけだと思ってた。。

俺「なっ!なんだ?こんなに濡れてるの?」
O「ァア・・・」

パンツの横から指を入れてグチャグチャのオマンコを触り
濡らす必要も無いくらい濡れているので
チャックを開けてチンポを取り出してOのパンツを横にずらして入れる。
思った通りツルンと入る。

O「アアァ!スゴ・・ンァアァァ」
俺「これが欲しかったの?」
O「ンンァ・・はい・・」
O「なんかいつもより硬い・・・」

そのままパンツを脱がさずに騎乗位からバックへ。

俺「イキそう・・どこに出す?」
O「アッァァッァ・・中・・」
俺「中で出されるの好きなの?」
O「アン!ッァアッァ・・はい・・・」
俺「じゃあ、中に出すゾ」

3日オナニーしてなかった精子をバックのまま奥深くに出す。
チンポを抜いた途端に出てくるかと思いきや出てこない・・・。
そのままパンツを元の位置に戻し車を走らせる。

O「ァア・・」
俺「どした?」
O「セーシ今出てきた・・たくさん」
俺「シート汚すなよw」

いつか禁断のアナルSEXでもしてみようか考え中。。

終わり



中出し・妊娠 | 【2020-03-26(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ハワイ修学旅行の珍事

高二のハワイ修学旅行中、自由時間があったので男2女4で海に行った。

女子もさすがにもうスクール水着を着てくるようなやつはいなくて、みんな一応ビキニ。
といってもこのうち3人はパレオ付きだったりボクサーパンツ型だったりと大人しいのだったのだが、
一人だけ紐ブラ・紐パンの本格派ビキニオンリーで勝負に出てきて男子の喝采を浴びた奴がいた。

…ところが、案の定早々と事件は起きた。
お察しの通り、水中でビキニの紐が解けて脱げてしまったのだ。しかもパンツの方が。

大きな浮き輪に嵌って沖にバタ足で泳いでいたんだが、
水深2mぐらいの足が着かない程度のところまで着たところでそいつが突然「ちょっと待って!水着脱げた!」と叫びはじめた。
なんか下半身に冷たい感覚があったらしい。

本人はまともに泳げない。
男2人はちょっと浮き足立ちつつも下心ではなく親切心から水着を探そうとするが、
水中に潜られて丸裸かつ無防備な下半身を見られたくない本人は「いい!いい!自分で探すからいい!」と完全拒絶。
結局本人が浮き輪上から捜索し、泳げる女子2人が潜って探していたが、まあ見つかるはずもない。

どうする?もう岸にあがる?と会議になったが、今着たばかりでいきなり帰る気にもなれない。
そこで突然女子の一人から浮上したのが「男子から水着借りればよくない?男子は水中にいる間は我慢できるでしょ」という案。
かくして俺は海パンを奪われ、脱げた女子が代わりにそれを履くことになった。
脱げた女子は浮き輪の上から手が出せないし、かといって俺ら男子が潜ると怒られるので、第三者の女子が潜って着脱を担当。
俺はさきほど水着紛失の一報を受けたときからギンギンで、正面から脱がしに来た女子にはしっかりご覧いただいたと思う。

その後は水遊びを再開したのだが、水中フルチンの俺が追い掛け回すと女子がキャーキャー言って逃げ回るので実に面白い。
捕まえて太ももにチンコを接触させるとキャーキャーがギャーギャーに変わるが、それでも真顔で怒ったりはせず他の奴も爆笑している。
そうこうしているうち、女子の水着の布地にチンコをなすりつけるような状態になったときについ限界がきて射精してしまった。

「あ、ごめん行っちゃった。」
「へ?何?」
「射精しちゃった☆」
「今?」「はあ?」
「マジ?」
「ちょっと~私○○の子供とか生みたくないよ~」……。

海中で妊娠しねえよとか思いつつ、その後ももう一人の男子がうらやましそうに見ているなか俺は特権を満喫した。

まあ、ちょっとオイタがすぎたのか、陸に上がるときに女子たちの復讐にあってしまった。
本来は女子が先に上がり水着を着替えた後で、水中で待つ俺に海パンを持ってくる手筈だったのだが、
みんなぞろぞろと上がった後、荷物を全部持っていなくなってしまったのだ。
やられたなあ、と最初は笑っていたが姿が見えなくなったままいつまでも帰ってこない。
異国の曇天の海で水中フルチン一人ぼっち。
本当泣きそうだった。

結局、股間押さえながら浜辺をダッシュして、日本人っぽい人を見つけて事情を説明・救助を要請した。
新婚旅行で来ているという30歳ぐらいのカップルがとてもいい人たちで、事情に大爆笑しながらも
旦那さんの予備のTシャツと短パンを譲っていただき、パンツは奥さんにわざわざ新品を買いに走っていただきました。

バス代もいただき、本当助かりました。
この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。



中出し・妊娠 | 【2020-03-17(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ハプバーで犯される妻5

男達は次々と生姦で妻の膣に射精し、前に回って汚れたチンポを妻の口に押し込んで尿道に残った精液を口で処理させていました。6人目の男が妻の口にチンポを押し込むとそれまで妻の口に押し込んでいた男が妻の後ろに回り、ローションを取り上げると妻のアナルに差し込みアナルの中にローションを流し込み、チンポを捻じ込み始めました。他の男のチンポを喉の奥まで押し込まれていた妻が呻き声を上げましたが、勃起したチンポは易々と妻のアナルを押し広げて捻じ込まれてゆきました。その男がアナルに中出しすると、次々他の男達も妻のアナルにチンポを突き立ててアナルの中に射精してゆき、妻の股間には膣とアナルから溢れ出た精液の白濁の泡が流れていました。男達が離れてぐったりした妻を私が抱き寄せると、まだ体が細かい痙攣をしていて、私だということが分からずにしがみついて来て、クリトリスを太腿に擦り付けながら、おマンコ良いです、もっとして下さいと呻いています。我妻ながらここまで淫乱になれるものかと感心してしまいました。その後私に隠れて、その晩に姦られた男達から度々シティーホテルに呼び出されているようです。私とのSEXでも以前は精飲をしなかったのに、射精した後のチンポを執拗にしゃぶるようになり、私もそれなりに妻の淫乱を楽しんでいます。我妻ながら女の性欲の深さは男には理解しがたいものが有るようです。



中出し・妊娠 | 【2020-03-15(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ハプニング

地元の友達とみんなで集まってパーティをするみたいだったので参加してきました。
普段なら参加しないんですがKは地元だし暇だったんです。
男女合わせて18人ぐらいで男10人女8人で私以外全員地元の高校です。
大部屋でみんなでいろんな曲を歌いすごく盛り上がりました。
そのあと、グループに別れて2次会をしました。
わたしのグルー^プは女友達の家に男3人女2人でみんなで遊びに行きました。
わいわい遊んでいると一緒にいた友達のAちゃんが眠いと言い始めて
隣の部屋のベッドで寝てしまいました。
数分後に部屋の持ち主のB君が突然「じゃあ、俺も眠たいから先に寝るわー」と言って
Aちゃんが寝ているベッドにモゾモゾと入って横になっていました。
「アキちゃんも眠たくないの?」と、C君に言われて私は正直に「眠たいから寝たいです」と言いました。
帰りたかったのですが、みんなお酒を飲んでいて飲酒運転はいけないと思ったので朝になったら帰ろうと思っていました。
そしたら、C君が押入れから毛布を持ってきてくれて私にかけてくれました。
そして、テレビを見ながらウトウトしていたらいつのまにかソファで眠ってしまいました。
少し寝てから私はオシッコに行きたくなってしまったので、起き上がりトイレに行こうとすると隣でC君が寝ていました。ちょっとびっくりしましたが、毛布をかけてあげて私はトイレに向かいました。
トイレに行ってスッキリして戻ってきたら隣の部屋から小さな声が聞こえてきます。AちゃんとB君の声でした。
私は気がつかないフリをしてソファに戻り自分のコートをかけてまた寝ようとしましたが、隣の音が気になってしまいなかなか寝れません。
隣の部屋は扉が閉まっていて会話は何を言ってるのかよくわかりませんでしたが、しばらくするとHをしているような音が聞こえてきました。
小さく吐息が聞こえて、「…あん ダメ…」「声がでちゃう…」とか「ハァハァ…」といやらしい声が聞こえてきました。
私は恥ずかしくなってしまい寝たフリをしていましたが、突然隣で寝ていたC君が私の胸を触ってきたのでびっくりしました。
最初C君は遠慮カがちに胸を触っていたのですが、だんだんエスカレートしてきて服の下から胸を優しく触ってきました。
そして、ブラジャーをはずされておっぱいを優しくゆっくり揉んできました。
(このままじゃ、いけない事をしちゃう…)
と、私は思いましたが気持ち良くなってしまい、どうしたらいいのかわからないのでそのまま揉まれていました。
そして、乳首をクリクリされたりオッパイをモミモミされていたら段々感じてきてしまい思わず声を出してしまいました。
「ハァハァ…」「ん…んっ」
Hないやらしい声と音が隣からも聞こえてきます。
隣のあえぎ声につられてか、C君も段々大胆に揉んできました。
でも、私は寝たフリをしていて寝返りを試しにうって仰向けになったら、しばらくC君は驚いてなにもしてきませんでした。
隣の部屋からはベッドのギシギシいう音が小さく聞こえてきて「…今隣で友達がHしてるんだ。いやらしいなぁ…」
と思い、友達が正常位でHしているところを勝手に想像して興奮してました。
そしたらC君がまた私に攻撃をしてきました。
今度はパンツの中にいきなり手を入れてきてアソコを触ってきました。
私は興奮して濡れていたのでとても恥ずかしかったです。でも、動けずにアソコをずっと撫でられていました。
クリを触られてそして、指を入れられてしまい声を我慢してひたすら耐えていました。でも、体は震えていてC君の指で感じてしまったのです。
そして、指は1本から2本になりすごく奥の所まで指を入れられてしまいました。どんどん私は濡れていきました。
C君はしばらくすると動きが止まってパンツの中から手を出してなにやらモゾモゾ動いています。
カチャカチャ言っているのでどうやらズボンを脱いでるような感じでした。
C君は毛布を私にかけて覆いかぶさってきました。C君はもうとまらないみたいです。
(私、浮気しちゃうんだ…)と、心の中で思いました。
パンツをゆっくり脱がされ、私は下半身だけ丸出しになりました。アソコはぐっしょり濡れています。
C君は少し私の足を開いてチンチンをゆっくりアソコをなぞっています。穴を探しているようです。
そして、チンチンがゆっくり私の中に入ってきます。(…んんっ!!)思わず声が出ました。
C君はゆっくりピストン運動をしてきます。チンチンが出たり入ったりしてとても気持ちよかったのですが声は我慢していました。
段々動くが激しくなっていき私も頭の中が真っ白になっていて我慢してたのですが「…あ、あんっ」と、喘ぎ声がでてしまいまいた。
隣の部屋も喘ぎ声が聞こえてくるようになって、それを聞いた私も興奮してきてもうSEXに夢中になりました。
C君は私を抱きしめてオッパイを吸ったり揉んだりして凄くいやらしい腰の動きをしていました。
そして、C君は私が起きているのを確信したようで私の足を大きく開いて正常位の体制になりました。
大きく深く突かれて子宮全体でオチンチンを感じていました。子宮の奥で細かいピストン運動をされたり、ゆっくりグラインドされて
チンチンを突かれて私は何回かイッテしまいました。しばらくするとC君が「アキちゃんすごく気持ちいいよ…」と私に言ってきました。
私は何も答えずずっとオチンチンを突かれて感じていました。そして、C君がイキそうになったらしく
「アキちゃん…イクよ…!精子出すよ…?いい?」と、言われて私は「…ンッ…イイヨ…出して」と、言いました。
そしてC君は腰の動きが激しくなり大きく早く私のアソコを突いてフィニッシュの体制になっていました。
そして、「このまま出していい? アキちゃんの中で出したい…」と腰を動かしながら私に聞いてきました。
私はビックリして「アッ…!だめ…!中に出しちゃだめ…!ダメダメダメダメ…!!!!!」と抵抗しました。
しかし、C君にギューッと抱きしめられて逃げれなくて「あぁッ!イク、イク、精子出すよ!!アキちゃん!!」と耳元で言われピストン運動が激しくなり
チンチンを一番奥に突かれて、子宮の中でオチンチンががドクン、ドクン、ドクンと波を打ちました。私も頭が真っ白になり何も考えられなくなりました。
しばらくC君に抱きしめられてチンチンと子宮が波を打っていて中で出された精子がとても熱い感じがしました。
「俺3ヶ月ぶりにHしたからメッチャ精子でたよ。すごく気持ちよかった。アキちゃん」と、C君は私に言ってきました。
私は無言でふらふらしながらトイレに行き後処理をしました。アソコから精子がたくさん出てきました。出しても出しても精子は出てきました。
Hはすごく気持ちよかですけどやっぱり避妊はしたほうがよかったと後悔しました。

トイレから帰ってきた私はソファで寝ようと思いました。そしたらさっきまで寝ていたD君とC君が待っていました。
「あ、おかえりー」と、C君は言いました。「Dも実は起きていたんだって…」と言われましたが私は何も答える事もできませんでした。
そして、立ち尽くしているとD君が立ち上がって私をゆっくり押し倒してきました。
「Cにもやらしたんだから俺もお願い。二人のHな声を聞いていてもう勃起しまくりだよ」と、言われ床に押し倒されました。
D君はズボンを脱いで挿入の体制になりました。私はパンツは穿いてなく、
アソコはまださっきのHのせいでまだ濡れていました。D君のオチンチンはすごく勃起していました。
「…んんっ!!」と、声をだしてしまい「あぁ~アキちゃんの中あったかい~」と言われD君はピストン運動をしてきました。
「ハァハァ…メッチャぬるぬるしてる~気持ちイイ~」と、言って腰をたくさん振っていました。C君はタバコを吸いながら私達のHを見ていました。
そして、動きが止まり私はうつぶせの体勢にされました。寝た状態で後ろからオチンチンを入れられました。
足を閉じた状態で入れられると子宮の圧迫されて私はすごく感じていました。でも、声は出さないように我慢してました。
声を出さない事が私の最後の抵抗だったのです。「アキちゃん気持ちいい? 気持ちいいでしょう? ねぇ? 俺はすごくイイヨ!」
そして、腰の動きが早くなったりゆっくりになったりしてD君は気持ちよさそうに動いていました。
しばらくしてC君にフェラも強要されました。
「あ~ヤバイ。アキちゃんのマンコ気持ちいいからもうすぐイキそう」と、言われましたが私は何も言えませんでした。
「ねぇ…このままイッてもいい? ってかこのままイクね」と言われて私は首を振りました。また中出しは無理です。でもD君は
「もう遅いって。Cにも中出しされたんだから全然大丈夫だよ。ハァハァ…」と言って腰の動きが早くなりました。
私はうつぶせのままだったので上から体重をかけられてあまり抵抗できずにいました。そしてD君が
「あ~~~イクッ!」と言って私の耳をかみながら「出すよ~精子いっぱい出すよ~!!」と言い子宮の一番奥にオチンチンを突いてD君はイキました。
ビクンビクン子宮が動きます。私は力が入りませんでした。暖かい精子が中で出るのがわかります。
ゆっくりゆっくりオチンチンから精子が放出しているようです。D君が耳を舐めまわしてきます。そして、耳元で
「すごく気持ちよかったよ~。まだ精子でまくってるもん」と、言いゆっくりピストン運動をしています。
アソコは精子でグチョグチョでした。私は放心状態になっていてしばらく動けずそのままぼーっとしていました。
結局2回ずつ犯されました。

しばらくすると、隣の部屋からガタガタ音が聞こえてきました。AちゃんとB君が部屋から出てきました。「あれ?なにしてるの?」
と、Aちゃんがびっくりしていました。私は下半身裸で横になっていたのであわててコートで隠しました。
「あ~アキもHしたの?すごいなぁ~」とAちゃんに言われて恥ずかしかったです。そしてC君が「アキちゃんすごく締りがよかったよー」
と、言ってB君が「マジ? エロいなぁ~アキちゃん」と言いました。私も笑顔を作って「これは内緒ですからね~」と言いました。
「アキちゃんは一気に二人の相手をして疲れたでしょ?」とD君が言いました。私は大きくうなずきました。
そして、トイレに行って後処理をして精子を全部出して一人で寝ました。だいぶ明け方になっていました。



中出し・妊娠 | 【2020-03-14(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

パパごめんね

またお店のクルーのコと中出しセックスしちゃった。
クルーが急に MGRのケツ見てたらチンコ勃っちゃったんですけど。
って言ってくるから最初は聞き流したんだけど気になってチラチラ見てた
ら、チンコ出してきて・・・ マジマジ見てたら しゃぶってよ。 って言われ
て思わずフェラしちゃったの。

結婚してからはなるべくしないようにしてたんだけど、やっぱり一回ヤリマ
ンとか便所って噂が流れちゃうとみんなそんな目で見てくるよね。
その次の日にフェラしてあげたクルーと他のクルーがヤらせてって来たか
ら、タマってたしヤらせてあげちゃった。
4人とも最初は口に出したけど後3~4回は全部中に出されちゃった。

正直久しぶりにチンコいっぱいでめちゃめちゃ興奮したし気持ちよかった。
それからはほとんど毎日クローズの後はいろんなクルーとセックスしてる
よ。
こないだはウチの会社と関係ないクルーの友達ともセックスしたし、隣の店
のクルーとも今じゃウチのクルーと仲良く私とセックスしてます。
やっぱり若いコのチンコが大好きです。

もうついでだし言っちゃうけど今育ててる子供もパパの子供かは判りませ
ん。 子供が出来る直前までクルー達と生でセックスしまくってたから。
でも結婚してくれたのはすごく嬉しかったよ。

大好きなパパと○○とクル?のチンコに囲まれてかおりは幸せです。



中出し・妊娠 | 【2020-03-14(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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