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最高の美人人妻

子供の同級生の美人な母親、美紀。
運動クラブ合宿の時沈んだ顔をしていたので「子供の前では笑顔で」と言う会話から関係が始まった。
バ-ベキュ-や親同士の飲み会で美紀のことがだんだん分かってきた。
旦那の評判や仮面夫婦でDVもありレスらしい。
母親同士の会話はかなり辛らつである。
美紀を食事に誘うことに成功し待ち合わせ場所に現れた人妻美紀は下を向き待っていた。
車で横に着けすぐさま車内へ乗り込ませると少し安心したようで
「誰かに会わないかと心配したわ」と少し嬉しそうであった。
ロードサイドレストランでの食事の中で夫婦生活が話題になり美紀はレスとDVを認めた。ついカットしていることを告げてしまった。
ドライブを楽しみ「休んでいこうか」とラブホに誘うと俯き頷いた。

W不倫に興奮しながら美人人妻の体を弄びたっぷりと69を堪能し何のためらいも無く美人人妻美紀の生膣深く生の硬くなっている陰茎を押し込んだ。
「アウッ 久しぶりっ」
人妻美紀に覆い被さり一段と激しく生膣を突き捲るとしがみつき大きな艶声を出し始めた。
屈曲位で激しく生膣を突き捲り「イクッ」
人妻美紀の生膣深く痺れるような快感の中ドクッドックンドックンドクッドクッドックンと多量の精液を初めて注ぎ込んだ。
「アッ イッイイッ~」
人妻は大きく足を開き生膣深く陰茎を咥え込くだまま注ぎ込まれた精液を味わっていた。
不倫は初めてで旦那以外の男性の精液を受入れるのも初めてとのこと。
そして安全日であると。
人妻美紀のフェラから2回目が始まり騎乗位で軽く達した人妻美紀の生膣を屈曲位で余裕の中激しく突き捲り堪能し生膣深く2度目の精液を気持ちよく注ぎ込んだ。
美人人妻は登りつめ息を整えながら
「旦那よりいい」と抱きついてきた。

危険日を見計らい会うことに。
待ち合わせ場所にいそいそと美人人妻美紀が現れ車に乗せラブホへ。
人妻美紀は危険日のためか感度がいい。
大きな艶声を出し続け69で積極的に奉仕してくれた。
両脚を大きく開かせ抱え上げた屈曲位で危険日の人妻の生膣深く硬い陰茎で突き捲くると体を小刻みに震わせてきた。
「おかしくなっちゃうっ~ もうっ ダメッ」
「イクッ」
生膣深くドックンドックンドクッドクッドックンと精液を注ぎ込み始めると人妻は力いっぱいしがみつき
「アウッ ウグッ~ イッイイッ~」
一段と大きな艶声を出し生膣奥で中に出された精液を味わっているようだ。
重なり合ったまま二人は動きを止め危険日の生中だしの余韻を堪能した。
「できちゃうわね」
「大丈夫だよ」
そしてまたたっぷりと2度目の大人の歓喜の時を堪能しあった。

ス-パ-で旦那と買物をしている美人人妻美紀に会った。
「いつも子供がお世話になります」と旦那が声を掛けてきた。
「こちらこそ息子がいつもお世話になってます。」と返すと人妻の目が怒っていた。

美人人妻美紀とは一度もゴムを使うことなく69をたっぷりと堪能し人妻の生膣深く精液を毎回たっぷりと注ぎ込み続けた。
旦那のDVに嫌気がさし触られると鳥肌が立ち愛も冷めた仮面夫婦でレスが続いていたらしい。

前戯で仰け反ることを覚えた人妻美紀は
「頭が真っ白になる」
「こんな体にしたのはあなたよ」
と褒め言葉を口走りながら足を広げ生膣深く注ぎこまれる精液を味わい続けた。
「私の中に注いでくれた回数も量もあなたが一番よ」
「危険日の中だし最高」とまで美人人妻は艶声の中で叫び始めた。
男冥利に尽きる次第であった。

子供の進学準備が始まる頃美人人妻美紀は旦那と協議離婚を始めた。
弁護士が入るとなかなか会うことができなくなった。
それでも家で着衣のままの69は最高に興奮すると下着をずらしただけでの生膣深くへの精液注入も美味であった。

離婚が決まり美人人妻とのW不倫も終焉となった。
妊娠に怯えることなくセックスの官能をたっぷりと味わいつくした美人人妻美紀は手放すには惜しいほど艶っぽくなった。
旦那には申し訳なかったが最高の快楽を味わうことができた。

美人人妻美紀は最高!



中出し・妊娠 | 【2021-02-25(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最後のSEX

1年間付き合ったセフレの奥さん30歳が急に別れたいと言い出した理由は最近旦那と仲良くなり
インポだった旦那が治療で治り子供を作れるように成ったそうだ・・・
僕は少しショックだったが、仕方ないので奥さんに最後のSEXしたいと申し出た・・・
奥さんは危険日なので絶対ゴム付きでと言う事でOKしてくれた・・・
以前なら生挿入は当たり前で安全日には
中出しもさせてくれていたのに凄い変りようだった・・・
奥さんは僕に愛情がもう無くマグロ状態でフェラもしてくれず只挿入を待ってるだけの
大股開きのダッチワイフ状態に成っていた・・・僕は悲しくなったがチンポはカチカチだった
奥さんに挿入した・・・瞬間奥さんは声を上げそうに成ったが我慢している様子だ・・・
最後のSEXなので・・・早く終わるのは勿体無いので僕は浅くゆっくり出したり挿入したりした
奥さんの顔が歪んでいる我慢している様子だ今度は奥までゆっくり挿入した亀頭が子宮頸部に触れたが
更に奥まで挿入した・・・奥さんはハア・ハアしていた・・・
僕は奥さんに「奥さんの奥まで挿ってますよ・・・気持ち良いですか?」と囁いた奥さんは
まだ我慢していた・・・黙っていた悔しいのでカチカチのチンポでガンガン子宮を貫いた・・・
奥さんはとうとう大声で「奥・奥壊れる凄い初めてーもっと・もっと」と叫んだので
僕はゴム外すよと言った・・・奥さんは黙っていた・・・
生チンポで奥さんの子宮口をゴリュ・ゴリュ突いた・・思い切り突いた・突いて・突いて突き倒した
奥さんが失神したので子宮口に亀頭を押し当てたまま大量の精液を奥さんに注ぎ込んでやった・・・
僕は部屋を出た!



中出し・妊娠 | 【2021-02-23(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最悪の出来事

出会い系サイトで最悪でした、28才OLしてます、待ち合わせしてきたのが45才とか言ってどう見ても50半ば、キモイし不潔まるだし、私断ったんです、そしたら汚い頭さげて頼む、お願いしますってしつこいの、じゃあ5枚だったらってしぶしぶokしたんです、ホテル入ったらいきなりキスしてきて口臭臭いし、舌入れてきてもう吐きそうでした、服脱がされ体中ベロベロ舐められてゴムつけていきなりバックで挿入されて勝手に叫びながらイッてました、最悪なのはその後です、おやじが中でだしたよ、えっ?ほら、おやじがつけていたゴムを私に見せてきました、先がちぎられていました、つける時爪にわざとちぎったらしいんです、つまりおやじの汚い精子は私の中に出された訳です、私は目眩がし気絶しそうになりました、やられたと思い慌てシャワーに入りゴシゴシ洗いました、すろと、どたどたと音がしておやじが逃げるように部屋を出ていきました、お金も払わずに、そしてあろう事か私は妊娠しました、おやじの子です、勿論おろしました実費で、これが私の人生で一番最悪の出来事です。



中出し・妊娠 | 【2021-02-21(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最愛の妻が不倫していた

信じきっていた最愛の妻が、不倫していたと知ったときのショックは、経験した者でしか到底分からないでしょう。

3つ下の妻佐和子は35歳、結婚して11年、小学生の子どもが1人います。
不倫していると告げられたのはちょうど1年前でした。
結婚生活も10年以上たつと、どこの家庭でも同じでしょうけれど、夫婦生活はマンネリ化してしまうものです。
解決策はちょっとした言葉のプレイでした。

「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびに妻にささやき、

「そうしようかしら」とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。

小心者の私はそれで十分だったのです。

所が、その夜は違いました。
いつものように私が軽口をたたくと、妻は少し悲しげな表情を見せて、

「今、付き合っている人がいるの」と言うではありませんか。

小心者のくせに格好つけたがる私は

「ほう、それは良かったね。で、Bくらいいったの」と、

半信半疑というか、強がりというか、本当につきあっていたとしても、せいぜい食事するくらいだろう、
と内心たかをくくって笑いながら言いました。

「つきあって3ヶ月になるの」

妻は真顔でした。
私は狼狽しました。
しかし、平静をよそおって

「あっそう、じゃ、寝ちゃたの」と、茶化すように言いましたが、口元がゆがんでいるのが自分で分かりました。

「怒らないでね、わたし、家庭壊す気なんて全然ないし、ほんと、遊びなの。あなただって、いつも遊べ遊べって言っていたしー」

妻は私が激怒すると思ったのか、不安な表情を浮かべました。

(えっ、マジかよ、ホ、ホントに浮気してんのかよ)

私の狼狽は頂点に達し、頭の中は真っ白になりました。
ショックでした。
それでも、なんとか格好つけようとあせり(いま思うと、自分のマヌケさに汗がでます)、

「うん、そうだよね、結婚したら女は終わりなんて時代は昔のこと。おれだって佐和子がいつまでも女として輝いてくれたほうがうれしいんだ」

と、取りつくろいするのが精いっぱいでした。
口の中がカラカラになりました。

「相手はだれ? 何回寝たの?」

「そんな…、あんまり追い詰めないで…」

妻は布団に顔を隠しました。
そのとき、突然、私は、欲情しました。
なんでこんな時に勃起するのか分かりませんでした。
こういう時、男には2つのタイプがあるのかも知れません。
激怒する夫と、欲情する夫と…。
私は後者だったようです。
ペニスは20代に戻ったようでした。

「相手はだれなの」

「何回やったの」

「よかった?」

「何度もいったのか」

「舐められたのか」

「咥えたのか」

「こんなこともやったのか」

「後ろからもやられたのか」……。

私は狂ったように妻に問い、舐め、乗りかかり、突きまくりました。
妻は聞いたこともないような叫び声を上げ、のたうち回り、最後は2人とも泣いていました。
苦悩と快楽の日々がその夜から始まりました。

妻の不倫告白から10日間というもの毎晩激しいセックスをしました。
私だけが知っているとばかり思っていたこの紅い唇、この柔らかな乳房、この白い太股、この丸いお尻、この黒い毛が密生している深く豊かな谷間…。
これらの秘密が私の知らない間に全部あばかれていたとは…。
妻の体のひとつひとつに唇を這わせていくと、悔しいような、敗北したような、愛しいような、
複雑な気分がごちゃまぜになり、そのくせ、ペニスは嫉妬で怒ったように硬くなっているのでした。
妻は少しずつ相手の男のことを話しました。
男は妻の女友達が紹介した者で、私より2つ上の40歳、会社員、子どもが2人いるが妻とは離婚協議中で1年前から別居しているということでした。
しかし、名前や住所などは「相手に迷惑がかかる」と言って頑として明らかにしませんでした。
聞けば、

「お互い大人の付き合いをしょう、家庭にごたごたを持ち込まないようにしょう、一方が別れたかったらキッパリ身を引こう」

と最初から約束して付き合い始めたということでした。
だからどうしても名前を言うわけにはいかない、と妻は言い張るのでした。
もちろん、セックスの中身についても口を開こうとしません。
そして、もう男とは会わないと言うのでした。
しかし、私もだんだん「夫のメンツ」なるものが頭をもたげてきて、
「黙っているなら興信所でもなんでも使って突きとめてやる」と、喧嘩腰になってきました。
妻は私が相手の男と事を構えるのを一番恐れているようでした。
私は一計を案じました。
というのも、妻の不倫告白を受けてのセックスがあまりに強烈な興奮を与えてくれたので、
内心、この状態をもう少し続けたいと思っていたからでした。

私は妻に提案しました。

「男の名前も住所も聞かないことにする。そのかわり、男との付き合いをこのまま続ける(変な亭主です)。
デートの日を前もって知らせて、帰ってきたら全部話す」というものです。妻は不承不承OKしました。

告白後、初めてのデート日がやってきました。
妻によると、デートは月1回ということでした。
ということは、これまで3回デートをしたということになり、はっきり言って
「なんだ、思ったより少なかったんだ」と思いました。
しかし、夫に告白し不倫を公認された妻が、大胆に変身するのにさほど時間はかかりませんでした。

その日は土曜日、子どもは妻の従妹の家に泊めることにし、従妹の同い年の子と朝から遊びに出かけました。
妻は寝室で着替えています。
どんな下着をつけていくのか、覗き見したい誘惑にかられましたが、何事にも格好をつけてしまう私は平静をよそおっていました。
しかし、胸はドキドキです。
小雪がちらつく日でした。
「じゃ、行ってきますね」という妻の声で新聞から目を上げると妻と目が合いました。
はにかんだ表情でした。
私は欲情しました。

昨夜は、「あした妻が男に抱かれにいくんだ」と考えただけで異常に興奮し、激しくセックスしたばかりなのに。

「うん、気をつけて」と私は妻を送り出しました。

赤いコートが似合うその後姿を目で追いながら、私は「腰が痛くなるくらいやってもらってこいよ」とつぶやきました。

その1日が長かったこと。
妻は夜9時ごろ帰ってきました。
私は待てません。
すでに暖をとってある寝室に妻を引っ張っていきベッドの上に押し倒すと、ボタンをちぎるように服を剥ぎ取りました。
パンティストッキングが破けました。
白くて、豪華な刺繍が入った、切れ込みの深いパンティーが目に飛び込んできました。
私はしゃぶりつくように、もっこりしたパンティーの谷間に唇を押しつけました。
愛しくて、愛しくて仕方ありませんでした。
男に抱かれてきた妻佐和子。
厚く盛り上がった土手にパンティーの上から接吻すると、私は妻を強く抱きしめました。
赤い唇がやけに色っぽかったのを覚えています。
滴り落ちる桃の蜜を吸うように、深く深く妻の唇を吸いました。
舌と舌とが唾液にまみれベトベトと絡み合いました。

「ああ…」

薄く開かれた唇から吐息が漏れ、白い歯がこぼれました。
私は早く妻のおまんこが見たくなりました。
ベッドサイドのスタンドをつけ、妻の下半身を灯かりの方に向けようとすると、

妻は「いや、いや、いや」と、首を激しく振って抵抗しました。

「約束だろう、全部見せるって」

約束したのは「全部話す」ことでしたが、私にとってはどちらでも同じことでした。
妻の両足を灯かりの下まで引っ張ると、パンティーを一気に引きずり下ろしました。
黒々とした陰毛が、太股の合わさるところ、獣のようにうずくまっていました。
肉厚の土手を囲んで陰毛は絡み合い、臍に向かって火焔が立ち上るように密生して、つやつやと妖しく濡れて見えました。
私は目を見張りました。
小陰唇は充血し土手から飛び出さんばかりで、蜜壷から淫汁があふれ出て、てらてらと光っています。
クリトリスは真っ赤に膨れ、まるでマシュマロのようになっていました。
こんなに膨張した妻のクリトリスを私は初めて見ました。

「…こんなに膨れるまで、こんなに膨れるまで、吸われて、いじられたのか…」

私は呆然とし、声もかすれました。
妻は両手で顔を覆い

「いやいや、灯かりを消して、お願い、消して」と泣き出しそうに懇願しました。

「だめ、ちゃんと答えなきゃ、消さない」

私は嗜虐的になって言いました。
すると妻は

「そうよ、そうよ、そうよ、そうよ」と、うわ言のように繰り返し、腹を波立たせて嗚咽しました。

妻も恥辱と自虐と愉悦の坩堝に投げ出され、わけの分からない状態になっているようでした。
私も変になりそうでした。
いや、確かになっていました。
このおまんこ、このおまんこ、自分が一番好きなこのおまんこ。
それが、どこのだれとも分からない男に、好きなようにいじられて、舐められて、ぶっといヤツを何度も何度も出し入れされたんだー。
私は妻のおまんこにしゃぶりつき、吸っては舐め、舐めては吸って、顔中を淫汁だらけにしました。
ほんの2、3時間前まで、男がいじりまくり、舐めまくり、好きなだけ突きまくった、このおまんこ。
ああ、なんておいしい!
不倫公認となった妻の月1回のデートが月2回となり、やがて3回になるのに時間はかかりませんでした。
男と女は2人だけの時間を持てば持つほど親密になるのは当たり前です。
しかし、妻は「公認」の事実だけは男に黙っているようでした。

デートを重ねるうちに妻の様子が明らかに違ってきました。
以前にも増しておしゃれに気を使うようになりました。決して女房自慢で言うのではありませんが、
妻はちょっと見には女優の鶴田真由似で(もちろん、あんなに美人ではありません。
あくまで「ちょっと見」です。
和風系の顔立ちというだけです、念のため)、相手の男も一緒に連れて歩くのが満更でないらしく、
時々、ブランド品などを買ってはプレゼントしているみたいでした。

おしゃれは下着にも及びました。
妻のランジェリーボックスには、いつのまにかレッド、イエロー、ピンク、ブルーなど色とりどりのパンティーがぎっしりと詰まるようになりました。
Tバックもあります。もちろん私とのセックスには一度もつけたことはありません。
私は妻の留守を狙ってボックスを開け、香水の匂うパンティーを広げては鼻を押し当て、背徳の匂いを深々と嗅ぎ、自慰に耽ることがありました。
公認の条件だったデートの出来事を全部話すという約束は、なかなか守られませんでした。
しかし、桜の花が咲くころだったでしょうか、男と付き合い始めて半年、
私に告白して3ヶ月が過ぎた頃、ようやく妻はセックスの中身についてポツリポツリと話すようになりました。

「男の人ってみんな同じようでも、微妙に違うのね」

寝物語に妻は言い始めました。
妻は私と結婚する前に2人の男性と付き合っただけで、そう性体験が多いわけではありません。

「どういう意味?」

「うーん、例えば体位なんか、何十通りもやる人って滅多にいないでしょ、パターンはだいたい同じよね。
ただ、同じ体位でも相手によって微妙に違うのよね、当たり前かもしれないけど」

妻がいよいよセックスの中身を言い出したので私はドキドキしました。

「ふーん、でもよく分かんないなぁ」

私はとぼけました。
すると妻は私の横顔をチラッと見て、

「彼の場合はね」

と、私を奈落へ突き落とすような話しを始めたのです。

「彼の場合はね」と

口を開き始めた妻の話の内容は、結論を先に言いますと、男(もう「愛人」と言ったほうが適切です)のペニスは私より太くて大きい、
ベッドのテクニックも私より上、持続力は私より数段上、というものでした。

敗北感がどっと押し寄せてきました。
私と同じような体位をとっていても角度や強弱のテク、また、太さに差があるので受ける感じが違うと妻は言うのです。
そして次のようなことも言いました。

「彼はいつも灯かりをつけてするのよ。顔がよく見えて反応がよく分かるって。
わたしの足の間に体入れて、両手でわたしのももを押さえて、見ながらするのが一番好きみたい。
『こうする とよく見える、これが一番興奮する』って」

私はうめきました。
男は、自分のペニスが妻のおまんこにズボズボ出たり入ったりしているところを、じっくり眺め心ゆくまで楽しんでいるのです。
私は敗北感に打ちのめされて、この苦しみから逃れるには自殺するか、妻と愛人を殺すか、どちらかしかないとまで思いつめた時期がありました。

結局そうしなかったのは、私が「小心者」であり「いつも体面ばかりを取り繕う」人間だったからです。
妻に「愛人」を持たれた「小心者」が生き延びる術は、「マゾ男」に徹するほかなかったのです。
愛人とデートを重ねる妻が変わったのは、おしゃれよりも何よりもセックスそのものでした。
セックスの中身を告白した妻は、気が軽くなったのか、私とのセックスでも大胆にその変化ぶりをさらけ出すようになりました。

妻の喘ぎ声は、今までは漏れる声をこらえるという感じで、その慎ましやかな乱れ方が私の好みでした。
しかし、やがて私たち夫婦の寝室に

「ああん、いやいやいや、ゆるしてゆるして」などという喘ぎが響くようになったのです。

愛人が妻のからだを「改造」しているのは間違いありません。
新しい性感帯も確実に開発していました。
私とのセックスでは到底考えられない部位で、妻が激しく反応を示すことがたびたびありました。
そりゃそうです。結婚生活を10年もやっていれば

「女房の性感帯なんてもう開発し尽くした。なにも残っていない」と考えるのが普通の亭主です。

女房の方だってそういうものだと思っています。

ところが男が変われば別のセックスをするから、違う性感帯を発見するものなのです。
妻は背中に回した指の爪をたてたり、足や腿を粘っこく絡めてきたり、陰嚢を舐め上げることまでやるようになりました。
絶頂近くになると一段とよがりだし、腰をぐいぐいと押しつけてきます。
愛人は明らかに私の妻を淫乱に仕込んでいるのです。
男の足元にひざまずき男の陰嚢を舐めさせられている妻の姿を想像すると、私のペニスは涎を垂らしてしまうのです。

寝取った男にすれば、他人の妻に亭主の知らない癖をつけ、自分好みのオンナに仕込んでいくなんて、これにまさる男冥利はないというのでしょう。
男はますます大胆になり、キスマークと分かるバラ色の斑点を妻の乳房や太股に刻印して、私の元に返してきました。
その斑点に唇をつけると妻は苦しそうにイヤイヤしました。
情けないことに、そうした妻に私は勃起してしまうのです。
寝取る男がいるということは、一方で寝取られる男がいるということです。
みじめな、悲しい気分になります。
ただ、男は妻に「家に帰ってから亭主とやるな」と言っていたそうですが、私は毎回妻を抱きました。
それが私の唯一のリベンジだったのです。
妻の愛人のテクと持続力は相当のようでした。
一度挿入すると、ほとんど抜かずに上から下へ、下から横へ、また上へ、そして後ろへと、いろいろ体位を変えながら数十分責め続けるみたいでした。

しかし、たったひとつ、妻が私のために断り続けていてくれたものがありました。
コンドームをつけない「中出し」です。
以前、小説か何かで

「人妻との情事では、後ろから責めるのと中出しが最も興奮する。征服したという気分に一番させるからだ」

というようなことを読んだ記憶があります。
いくら性豪の寝取り男でも、心の片隅には亭主に対して少しはライバル意識があるはずです。
亭主が大事にしている妻を尻の穴が見えるくらい四つんばいにさせ、後ろから犬みたいに犯す。
さらに亭主が舐めるであろうおまんこに思いっきりドクドクと精を注ぐ。
これが、亭主に勝った勲章なのでしょう。
妻は最初のデートで、すでに後ろから刺し貫かれてしまいました。

しかし、コンドームを使わない「中出し」だけは絶対やらせないというのが、私たち夫婦の約束であり最後の砦だったのです。
梅雨に入って少し蒸す日でした。

妻は「早く帰ってくるわ」と、いつもの、しかし一度も守られたことのない言葉を残して出かけました。

プリプリしたお尻が肉感的で、オンナの盛りを発散させていました。
その日はめずらしく本当に早く帰ってきました。
そして、「暑い、暑い、ちょっとシャワー浴びるわね」と、まっすぐにバスルームに行ってしまいました。

夫の直感です。
脱衣籠をまさぐると、ブルーの紐パンティーが丸められてありました。
そっと開くと、おまんこが当たるところに、白濁した精の痕がくっきりと見えたのです。
私は鼻を近づけました。
どこか冷笑の匂いがしました。
約束はあっさりと破られてしまいました。
でもどうして怒ることなど出来ましょう。
シャワーを浴びてもまだ火照っている妻のからだを顔に跨らせ、
私は何度も何度も何度も舌をぺろぺろさせて、妻のおまんこを舐め続けました。



中出し・妊娠 | 【2021-02-21(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

再投稿 妻の不倫告白

去年まで妻美紀37歳が不倫していました、
初めは離婚だー慰謝料だーと私も息巻いていたのですが
妻の不倫の告白を聞いていると段々と興奮している
自分に気が居る事に付きました・・・
妻の不倫相手の男、拡張.盗撮マニア男の川本にされた行為と
輪姦レイプ行為を妻に告白された通りに書きます以前のは
大げさにアレンジしすぎたので嘘っぽく成りましたが
今度は川本からも内容を聞いたのでリアルですこの時の
とは違うのですが川本の撮影した動画も全部見ました・・
それは今回の輪姦事件動画では有りませんが
バックで挿入されている動画や美紀が着替えている
盗撮動画等も有りました勿論中出しされていました・・・
酷かったのは川本が美紀のアソコを拡張して遊んでいる
動画でした・・・
指をクスコ代わりにしていたのでこの告白以前のSEXでしょう
既に其の時のSEX動画では妻の女性器は緩くされています
脚を開くだけで膣口から子宮口までがライトで照らすと
簡単に見えてしまうように成っていました・・・
更に指で子宮口まで穿っています・・・動画は去年には
既に川本が彼方此方にネットで流出させていました
「僕この奥さんのオマンコ壊しちゃいました」
がタイトルでした・・・
最近私もアレンジしてCABOS等にUPさせてしまいました
今でも見れます有名な「子宮口ホジホジ!」動画です。
話は変わります!
妻は川本が最初の頃のSEXからやたら小陰唇を拡げて
「オマンコ中丸見えだよ」とか言いながら女性器の中を覗くので少し変だなと思っていたらしく、その時は不倫に夢中で
気にしていなかったので、目隠しされている時には行為を
盗撮までされている事等、美紀は夢にも思いませんでした。因みに川本の職業は鍼灸院の先生と美紀に聞きました、
だから医療器具が間単に手に入るんだなと今更ながら納得しました。
川本の拡張行為が露骨に始まったのは不倫始めて10回位の
SEXの時だそうです美紀「ああーん指4本も入れちゃ駄目」
川本「美紀のオマンコ凄いねー指4本全部飲み込んだよ」と
川本が美紀のオマンコにフィストファックして来たのです「グリ・グリ・グリ」指が8cmぐらい入った所で
美紀「痛いそれ以上は無理よ」
川本「美紀にお願いが有るんだけど」
美紀「何・何なの?」
川本「俺美紀の全てが知りたいんだだからクスコ使って
子宮見せて欲しい」美紀はその時思いましたこの人内臓が
好きなんだなと、その時は美紀は心も体も川本の物でしたので、すぐOKしてしまいました・・・
そしてクスコ拡張し美紀の子宮を見ながらこう言いました
川本「膣肉ピンク色だよー子宮口の穴少し開いてるね」そうです美紀の子宮口は柔らかい方なのです、子供を産んだことも原因の一つですが、私は最近まで知らなかったのですが、私との8年間のSEXレスの間何人もの男とSEXをしていたので美紀は妊娠したらしく2回程堕児していたので穴が
大きく成ってしまいました・・・何時も8mmほど空いています其れも最近見せて貰いました・・・
川本「次はこれ挿れさせて」とトウモロコシや電球や大根等の異物を毎日のように入れられ、クスコ拡張も毎日されて
美紀のオマンコが緩く拡張されました、会う度に入れる物が段々大きくなって来たらしく美紀は川本のことが少し怖くなって来たそうです、そして何回か別れ話を美紀がすると、
川本は指マンやSEXテクニックで妻を逝かして
既に川本のチンポ無しじゃ生きていけない体にされていました。美紀が川本と本当に別れたいと思う切っ掛けに成ったのはある日、美紀が川本の自宅件診療所に呼び出されたので
行くと部屋に川本と知らない男5人がいました。
美紀「こんにちは美紀です川本さんの友達ですか?」
と男たちに挨拶すると
A「良いよな川本はこんな人妻玩具に出来るんだから」
B「玩具なんだから中出しもOKなんだろー」
C「この女のアソコに何でも入れていいんだろ?」
D「俺内臓が見たい」
E「俺は手首ぶちこんでみてー」
美紀「この人達何言ってるの玩具って何」と川本の方を向くと1人2万円ずつ貰ったから1時間だけ我慢してくれと手を合わせて頭を下げています・・・
そうです美紀は無理矢理売春させられたのです・・・
A「2万円分は楽しませてくれるんだろうな」
川本「ああ何してもいいぜ」この時美紀は悔しくて悲しくて涙がぽろぽろこぼれ落ちてきて止まらなかったそうです
何でこんな人好きに成ってしまったのだろう、
何で旦那と喧嘩ばかりするのだろうと、
後悔の念でいっぱいです。
美紀は紐でで手を引っ張られ脚はM字開脚の形で診察台の
上に固定され抵抗出来ないようにされました、まずEが
ローションをオマンコに塗っています・・・
美紀「変な事しないで・・帰らして下さい・・・」
E「塗らないと痛いからね」と指でクリトリスを愛撫しています・・・
美紀「あん・触らないで止めて下さい・・」
E「指挿入しますよー」ズブ・ズブと手首まで挿入しました
美紀「痛い・痛い・止めて」
E「あらら簡単に入るじゃんこれはどうかなー」と次
はスプレー缶等を押し込んで来ました
「グリ・グリ・グリ入るねー」
E「これも入るかな?」となんと小瓶ですがビール瓶の
底のほうから妻の股間に押し付けて着ました・・・
「イヤー痛い痛いヤメテーもう許して・・」
美紀が懇願しました、Eが川本に麻酔注射有る?と
有るよと川本が奥の部屋から出して来ましたそして
美紀のオマンコ横に打ちました・・・
麻痺したみたいで痛みは無くなりました、それを良いことに
EとDが2人がかりでビール小瓶をグイグイと力をいれ、
オマンコにねじ込みました12cm位入ると支えたそうです
その時美紀はショックで失禁したようです
D「うわーキタネーこの奥さんお漏らししたよ」
E「でも凄いよなこんな物まで飲み込むんだからもうガバガバマンコだぜ」
D「川本も本当にメチャクチャな調教するよなー」
E「写真撮ろうぜ」美紀はパックリ開かれたオマンコの写真を撮られました其の写真も流出されていました・・・
M字開脚された脚と女性器部分だけなので誰だか解りませんが
私は妻のオマンコだと解ります・・
瓶を抜かれた後の写真ですが、膣口がポッカリと口を空けています、完全に膣が拡げられており子宮口が見えていました
写真の上部には「ガバマンコ」と文字が書いて有りました・・
M字開脚の方は妻が自分から小陰唇を指で拡げている写真でした・・・それには「ねえ早くオチンチン頂戴」と書かれていました・・・
川本「この女俺の為ならどんなことでもするぜ小便飲むし」
B「おい皆で奥さんに小便かけようぜ」と一斉に男5人に口や顔にオシッコかけられたそうです・・・
B「とりあえずチンポ入れさせてくれと」Bがチンポを挿入するとB「うわー本当ににガバマンコだーユルユルだぜ」
A「バーカお前のチンコが小さいんだよ」
C「おい順番に中出ししてこの女孕ませようぜ誰の子種が当たるかなー」
美紀「お願いもう許してもう止めて・・・」
美紀は気を失い掛けていたそうです・・・
B「そうだこの奥さん皆の肉便器にしよう」と男達が
美紀のフトモモにマジックで「肉便器・中出し専用・ガバマンコ」と書いていましたそして男達5人に順番に輪姦され
中出しされましたそれも玩具扱いでした・・・
Eが変な筒みたいな医療器具を持って
麻酔がまだ効いている内に奥さんの子宮口で遊ぼうぜと言いました美紀「お願いそんな事やめて死んじゃう・死んじゃう」E「麻酔効いているから大丈夫だよ」「メキ・メキ・メキ」筒を膣に挿入して子宮頸部を押し出す器具みたいです
膣口辺りまで子宮口が露出されましたB「脱子宮だ凄えー」
男達は美紀の子宮口を玩具にしていました舐めたり指を入れたりしていました、麻酔が薄れたのか、美紀が痛がると
肉便器が喋るなと腹を殴られました、
A「皆の精液コップに集めろよ」と言い順番に
美紀にフェラさせて口の中から吐き出させ紙コップに集めました、男達は美紀をマングリ返しの形にして
A「これを直接流し込めば妊娠確実だー」と
パックリと穴の開いた子宮口に紙コップからコポコポと
大量の精液を流し込まれました
まるで有名な裏ビデオの「東京熱」と内容がよく似ています
たぶんマネをしたのだと思います・・・
美紀が痙攣し始めましたショック症状です、川本「やばい・やばいよ、もう終わり終わりと」男達を美紀から離したそうです。
妻が目を覚ましたのは川本の知り合いの個人病院ベッド上でした点滴を受けている妻に川本は昨日はごめんなーアイツらメチャクチャしよるからと言い、美紀が警察に行くと言うと川本「旦那に不倫がばれるで、いいのんか」美紀「夫に離婚されてもいい、こんなん許されへん婦女暴行傷害罪や」とハッキリした態度を示すと川本は警察沙汰が怖くなったみたいで、この後私に土下座してきました。
今まで川本が撮影した写真を纏めてCABOSでUPしました・・
タイトルは晒して下さい!(お宝.写真集)豊満熟女.美人妻
美紀37歳.不倫相手の男の撮影.動画付き!
です興味のある人は見てください!



中出し・妊娠 | 【2021-02-20(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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