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カットモデルの後・・・

私の携帯に見覚えのない着信番号がはいっていたので得意先かもしれないのでかけてみた。相手は私が18~20歳ぐらいまでよく遊んだ友人でした。っといっても私の結婚披露宴で最後に会ったので7年ぶりでした。
「幸子さん仲良くしてる?再来週、美容院オープンすることになってよかったら幸子さんにカットモデルを頼みたくって・・・」っていきなり言ってきた。 「店オープン前に幸子さんの綺麗な長い髪をカットしったいな~っと思って」と言ってきた。でも嫁は結婚後長かった髪の毛切って肩にかかるぐらいしかないって言ったら「切ってしまったんか~それでもいいよ!幸子さんを見違えるほど綺麗にするから」って言ってきた。
私は実は断髪フェチだったので相談もしないでOKしてしまった。カットの様子を映像と写真撮影もすると言うので写真とDVDに焼いてくれるならと条件をだしました。
当日、友人の美容院へ幸子と送って行った。送る途中幸子は自分の髪を何回も触って溜息をついていた。「切るの嫌ならやめる?電話して断るけど?」って言うと幸子は「いい ちょうど切ろうと思ってたし」と言ってくれた。
店について友人が 「お前も付き添うか?」って言うので一緒に店内に入った。
友人はとりあえず幸子の要望を聞いてからシャンプー台に行きシャンプーをしてカット台へ座らせた。店の奥から何やらいろんな道具を乗せたワゴンを出してきた。よく見るとバリカンもあった。ええ~バリカン?・・友人を呼んで奇抜な髪型は止めてくれと言っておいた。
さっそく幸子にケ?プを掛けコ?ムで幸子の髪を梳いて上部の髪をクリップで留めていった。友人は幸子の耳元で何か囁いてからいきなり耳下ぐらいでばっさり切った。鏡に映る幸子は目をつむったままだった。友人は後ろに回り襟足にコ?ムを下から髪をすくい適当に切り始めた。
床には幸子の髪の毛が山のように積もっていた。
あっという間にショ?トヘア?が完成した。幸子の表情は微妙だったけど幼くなって可愛いと思った。
そろそろ終わるころに会社から呼び出しの電話がはいってきて友人に言ったら幸子さんは終わったら送って行くから会社に行けよって言われて私の耳元でちゃんと抱いてから返すから・・・冗談 冗談・・・と言って笑ってまたカットの準備を始めた。
店を出ろうとした時、友人は幸子の襟足にバリカンをあてて刈り上げ始めた。もう時間がないので私は会社に向かった。
やっと会社の用事が終わったので20時過ぎに帰宅したが幸子がまだ帰っていなかった。友人に電話をかけようとした時にガチャっとドアの音がした。玄関にすっかり変わった幸子恥ずかしそうに立っていた。前髪はおでこが半分以上出て耳周りや襟足もすっきり刈り上げて別人のようだ。出かける前の幸子の面影がぜんぜんなかった。って言うより私の髪より短い!
幸子が友人から預かってきたっと紙袋をもらった。多分 中身は約束のDVDと写真だとおもった。幸子はすぐにお風呂に入りなかなか出てこない。あれだけ髪短く切ったらシャンプーも楽になってるのに遅いと思った。幸子が寝た後にDVDを見てびっくりした。前半~中盤は幸子のカットの映像だがその後が・・・・カットが終わってからケ?プをはずして着てる服まで脱がしてキスをしている。一瞬 嘘やろ、何が何だか解からなくなった。
なんと友人と幸子がSEXしてる映像だった。幸子をシャンプー台に寝かせ友人が上に乗り腰を激しく振っていた。あいつ冗談って言ってたのに・・・でも、よく見てると幸子の様子がおかしい。無理矢理やられてる感じがしない。だってフェラチオしたり 友人の上に乗ってるし・・・なぜか見てるうちに私のちんぽが固くなってきた。友人は幸子のオメコに指で攻めまくりその後舐めまくり幸子も「早く入れて~中出ししてもいい~はやく~」って叫んでる!幸子がこんなに淫乱女とは思わなかった。
その後寝室に静かに入り私も幸子を抱いてやりました。友人に負けないように激しく朝まで・・・・・・
今でも幸子は髪が短いのでまめに友人の美容院に通っている。髪の毛が長いと3~4か月に1回ぐらいしかカットしなくていいけど幸子ぐらい短い髪だと1~2週間に1回カットしないと髪型が乱れるから、あいつわざとベリ?ショ?トにしたに違いない!
私がどんなに「髪型ショ?トにしたら? 」っていっても切らなかったのに! そういえばカット始める前に幸子の耳元で何か囁いてたな~その時に幸子を口説いたに違いない!でないとあんなにショ?トは嫌って言ってた幸子があんなほぼ坊主にちかい頭にするはずがない! やっぱり美容師は口がうまい。 



中出し・妊娠 | 【2019-11-16(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

カッコウの子作り 大作戦

男の最高の征服行為とは、人妻に中出して妊娠させることであろう。
人妻を寝取って妊娠させ、相手の夫の子供として育てさせる。
一夫一妻制である現在において、自分の子孫を多岐に渡って残す最高の方法だ。
経験したことがある者なら、分かってくれると思う。


それは、1ヶ月ほど前の野球教室のコーチとママさんの懇親会の帰りのことであった。

夏休みになれば土日の野球教室も休みになるので、日ごろの慰労を込めて、
コーチと子供たちのママさんが慰労会を行うことになった。

前から目をつけていたママ(明日香さん 旦那は都市銀行勤め)と帰り道が同じになるように、居酒屋を手配した。
懇親会では、明日香さんにさりげなく酒を薦め、できるだけ酔わせた。

帰り道は、同じ方向の人はみんなで帰ったが、一人また一人と離れてゆき、
とうとう俺と明日香さんだけになった。

仕掛けを考えておいた公園にさしかかるころ、
『何か冷たい飲みたいね。』と誘ったところ、
『ちょっと飲みすぎたわ。』と明日香さんは言ってきた。
『あそこの公園の中に自動販売機があるから、そこでお水を買って飲もう。』と誘い、公園の中に連れ込むことに成功した。

自動販売機でボルビックを買い、明日香さんは立ち飲みしようとしたが、
『立ったままだと行儀が悪いから座って飲みなよ。少年野球では礼儀が大事だよ。』と言いくるめて、
薄暗いところにあるベンチに座らせて、ボルビックを飲ませた。

俺は明日香さんの右隣に座り、一目見たときから好きだったことを伝えた。
明日香さんは少し驚いた後、『えー、私結婚しているし、ちょっと無理じゃない。』と言ってきた。

『そうかな、あのお月様見てごらん。』と意味不明のこと言って、明日香の視線を上にずらした。
すかさず、頭を手繰り寄せ、ディープキス。
舌を絡めると、舌が絡んできた。・・・・これはイケル。

ディープキスをしながら、明日香と俺の間に明日香の右手をいれて右手の自由が利かない様にする。
すかさず、左手で背中のブラホックを外し、肩越しに明日香の左手を持つ。
これで明日香の手の自由はなくなった。

ディープキスを続けるが、舌の絡み具合は変わらない。

急いでTシャツの下から右手を入れて、生ちちを揉んだところ、
ディープキスの舌の絡みがほどけ、唖然としたようだった。

ディープキスをしながら、生ちちをやさしく揉み続けたが、相手の舌は絡んでこなかった。
ディープキスを止め、『好きだよ、明日香。』と言った後、再びディープキスをしながら、生ちちを揉んだところ、
今度は舌が絡んできた。

こうなったら、最後まで行くしかないと思い、次のステップに移った。

デイープキスをやめ、生ちち揉みも止めた。
『ディープキスどうだった?』と素直に感想を求めたところ、
『いきなりディープキスされるとは思わなかった。』と答えた。

『じゃ、いきなりでなかったら良かったの?』と返答したら、
明日香はとても困った様子をした。

『ちょっと立ってごらん。』といって、明日香を立たせた。
スレンダー美人らしく、腰から背中にかけてのラインは抜群だと思いながら、
スカートの中に手を入れて、すばやくパンティーを膝まで脱がした。

『パンティー濡れてるよ。どうしたの?』と問うと、
『もう、ぐちょぐちょよ。どうしてくれるの。』と言ってきた。

パンティを足から剥ぎ取り、公園の中を歩かせたところ、
明日香は俺の肩に寄りかかってきて、『もう歩けない。』と言ってきた。

『そうか、じゃ、あそこの遊具に行こう。』と明日香の肩を抱えながら、歩いた。

『もうダメ。限界だわ。早く何とかして。』と明日香が言うので、
『なめてほしい、入れてほしいどっち?』と聞くと、
少し理性が働いたのか、ちょっと間をおいて、『今日はなめて』と言ってきた。

分かったと口では言ったが、ズボンを下ろして一物を出す行動に移った。

明日香を寝かし、スカートを巻く利上げ、オマンコをみた。
子供を生んでいるからグチョグチョオマンコは仕方ないが、
外見から想像もできないぐらい、ぐちょぐちょに濡れている、汚らしいオマンコだった。

少し気が引けたが、それでも、『毒を食わば皿まで』と思い、一物をオマンコに一気に挿入した。
想像通り、締まりは良くないトロトロオマンコであった。

なめてと言ったのに、入れたので、明日香は、
『ちょっと、違うんじゃない。なめてと言ったのよ。入れないで、生なんでしょう。』
『ちょっと止めて。嫌。』と言ってきた。

『嫌よ嫌よもいいのうちと言うだろ。これも少年野球の特訓の一つだよ。』と意味不明のことを言って誤魔化した。

最初はピストン運動をし、オマンコの深さと締まり具合を確認した。
次に腰を左右上下に振り、オマンコのあらゆる壁を刺激し、弾力具合を確かめた。
次に一物をオマンコに深く入れて、一物の付け根の上でクリちゃんをこすり付け、反応を確かめた。
明日香は『気持ちいい。何これ。』と言いながら、自ら腰を振り出した。

『逝っていいの?』と独り言を言って、明日香は逝く体制に入った。
明日香の全身の筋肉に緊張が走り、明日香の腰振り運動が激しくなり臨界点に近づいた。
次の瞬間、明日香の上半身が暴れだした。
必死で明日香の上半身を押さえつけようとしたが、それでも暴れた。
『すごい、すごい。深く逝きそう。ああイク。』と言いながら、上半身は暴れながらも、下半身は結合したまま、
俺の腰振りダンスにハモル様に、明日香も腰をリズム良く振り出した。
『オマンコは別の生き物とはよく言ったものだ。』と思いながら、
『とどめだ』と思い、十分濡らせておいた右手の中指を明日香のアナルに入れた。

電気ショックを受けたみたいに、明日香の体が全身硬直になり、抑えきらないぐらい体が反った。
『逝ってる。イッテッル。ああ、まだ逝っている。』といい、まだまだ全身硬直状態がつづいた。
60秒ぐらいにようやく明日香の全身硬直がとけ、明日香のからだがぐったりとした。

『どうだった。』と聞くと、
『クリちゃんと... オマンコの深いところと... アナル...3箇所で逝ってしまった..。』と明日香は途切れ途切れに言った。

『そうか、今度は俺の番だね。』と言って、一物の下部をオマンコにこすりつけるようにプストン運動をして、発射の体制に入った。

『ちょっと待って。何も付けていないんでしょ。今日はだめよ、妊娠しちゃうわ。』と明日香は言葉では拒んだが、
下半身は一物を受け入れている状態であった。

『いくら頭で考えても体は正直だよ。』と言い、さらに『愛があれば中出ししてもいいんだよ。』と言いくるめた。
明日香は観念したかのように、マグロ状態になった。

この日この瞬間のために、数週間前から亜鉛(Zn)ミネラルのタブレットを毎日のみ、精子を濃くしてきた。
いよいよ受精体制に入ったところで、
明日香の耳元で、『今から愛の結晶を作るよ。いいね。』と言い、すかさず明日香のオマンコの中に射精した。
どっくん、どっくんと7,8回繰り返した後、最後の一絞りが大事だと思い、渾身の思いを込めてどっくんをした。
明日香のオマンコにたっぷり精子を注ぎ込んだ後、受精行為を完全にするため、明日香の腰を浮かせて、
精子を子宮にたっぷり届くようにした。
その間、明日香は放心状態であった。

明日香の服の汚れをはらい、体をきれいにして、ブラのホックも留めてあげたが、パンティは記念に欲しかったので、
パンティは履かせないで、ノーパンで家まで歩かせた。

『明日の晩は、旦那さんとセックスして証拠を作っておけよ。』と明日香に命令して、明日香を家に帰してあげた。

約1ヶ月後、明日香から連絡があり、外で会いたいと連絡がきた。
五反田の喫茶で待ち合わせをしたところ、妊娠したと告げられた。
旦那さんと俺の血液型は同じA型。子供が生まれてもどちらの子供か簡単には分からない。

明日香が悩んで不安そうだったので、喫茶から出て、近くにラブホに連れ込んだ。
今度は、ゆっくりと丁寧に明日香の体を堪能した。
濃厚なディープキスをし、オマンコを丁寧になめてあげた。アナル嘗めは気が引けたので、
アナルは指を突っ込んだら、それだけですぐ逝ってしまった。

中出ししようかと思ったが、流産したら困るので、ディープスロートをさせた。
丁寧に一物をのど奥まで咥えさせ、射精した。

『旦那さんとは、あの晩の後にセックスをしたが、10秒も持たなかった。精子も薄い。物足りない。』
『妊娠したけど、間違いなく、あなたの子供よ。どうするの?』
と言ってきた。
『明日香の心と体は俺のものだろう。しっかり産めよ。』と言うと、コクリと可愛く頷いた。

この先、明日香とはどうなるのだろうか。
ひとつ確かなことは、俺は明日香の家庭を壊すつもりは微塵も思っていないことだ。
明日香には離婚させないで、旦那さんと暮らさせ、俺と明日香の子供を旦那さんに育てさせるつもりだ。
家庭を破壊しようとは思っていない。明日香には旦那さんと中睦まじく幸せに暮らして欲しいと思っている。
ただ、俺はカッコウが持っている動物の本能に従ったまでだ。


実は、明日香に受精した次の週にも、他のママにも受精行為を激しく行っている。
次の月曜日には妊娠の報告があるだろう。待ち遠しい。



中出し・妊娠 | 【2019-11-16(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お風呂でエッチ

いつもはベッドでするエッチですが、
お風呂場でした時はちょっと・・・というか、かなりよかったです。

昼間、彼の家に行った時、彼は夜勤明けでまだ寝る前でした。
それは午前11時ころだったと思います。
これからお風呂に入ると言うので、便乗して一緒に入りました。
いつも入るときは一緒なので、
その日もいつもどおり、お互い服を脱いでお風呂場へ。。。

狭いユニットバスなので、バスタブに入りシャワーを浴びます。
シャワーを浴びる彼にひっついてみたり、
シャワーをとって背中にかけてあげたりしました。

私は髪が濡れるのがイヤなので、まとめて束ねました。

シャンプー、洗顔など一通り終えると、今度は彼がくっついてきました。
何度か軽くキスしていたら、どんどん激しくなっていきました。
彼のキスだけで鼓動が早くなってきた私は、上がってベッドに行こうと言い、
バスタブから出ようと彼に背を向けました。

ところが、彼は少し強引に私を後ろから抱き寄せました。
そういえば、会うのは10日ぶりくらいで、彼もたまっていたのかな・・・

後ろから抱きしめられると弱い。。。

彼は何も言わずに抱きしめてきます。
お風呂場にはシャワーの勢いの良い音だけ。
私も抵抗はせず、ちょっと期待していたのかもしれないです。

すると彼は後ろから首筋にキス。
右手で私の左の胸を揉みながら、
左手は下に伸びていきました。
そして、クリを弄ってきました。
クリが弱いことは長い付き合いなので十分承知です。
私はそれだけで、、吐息交じりの声が出てしまって目がとろんとしちゃいました。
後ろから触られていると、触ってるのが丸見えで、、、
余計興奮してしまったのかもしれないです。

次第に手の動きが激しくなり、クリだけじゃなく、中にも指が入ってきました。
もう濡れまくっていたので、ぬるぬると難なく入ってしまいます。
すると、私の右足をバスタブのふちに乗せるように足を持ち上げてきました。

オープン状態のオマンコに、彼の指がするすると入って、中でくねくね動かしているのがわかります。
「あぁっ・・・・んっ・・・はぁ・・・」
声がだんだん大きくなってしまって腰が動いて。。。

彼は乳首を弄る指を休めることなく、かき回します。
耳に舌を入れていやらしい音を出して・・
つくずく器用なヤツだと・・・w

束ねた髪から徐々に後れ毛が乱れて落ちてきます。
彼の執拗なまでのクリ攻めにイキそうになりました。
でも立っていたのでイケず、でも、足がガクガクしてきて、もう立っているのがやっと。
何度もしゃがみそうになるのを彼は強く抱きしめて阻止します。
でも限界がきて、「もう立ってられないよぉ・・・」と言うと
手を離してくれて、くるっと私を回してキスしてきました。

彼を見ると、彼のおちんちんも大きくなっていました。
それを見た私はもう我慢ならなくなってしまい、w
彼の首に両腕を回して、左足をバスタブのふちに乗せ、彼の硬く大きくなったものを導き入れました。

久しぶりのその感触はとても気持ちよく、ため息をもらして快楽を味わいます。
すると彼がシャワーをとめました。
静かになったお風呂場にヌチャヌチャといやらしい音が響きます。

お互い見つめあったり、リズムよく動き合う下半身を見てさらに興奮。
彼の動きが次第に速く激しく・・・。
私もそのリズムに合わせて腰を動かしていました。
彼の耳に舌を這わせ、甘噛みなどすると、彼の吐息交じりの声が聞こえてきます。
私も彼に聞こえるように耳元で囁くように
「いぃ・・・きもちぃ・・」などとつぶやきました。

彼のエッチをしている最中の顔を見るのが好きです。
普段見せない表情を見れるから。
あの顔を見て、更に興奮しちゃうんですよねー。
お風呂は電気が煌々と点いてるので、よく見えます。

彼の顔を見ながら、時折キュっと締め付けてみたり・・・
というか、これは意図的にじゃなく、気持ちよくてヒクヒクしてしまうんです。
すると「んあっ・・」って声をもらし、ちょっと苦しそうな表情。
それを見て私もイキそう。

ピストンが最高潮を迎え、彼がイキそうなのが分かりました。
中田氏はしないので、彼が身体を離します。
すると私に「しゃがんで・・」と指示。

指示通りしゃがむと顔射体勢w
私は舌を出して、待ちます。
彼は自分で何度かシゴいて、私の口元に出してフィニッシュ!
それは胸の方まで垂れて、沢山出たのがわかりました。

そのあと、お掃除フェラで残りのザーメンを吸出し、キレイキレイしてあげました♪

お互い、エッチの最中は殆ど会話しないので、
息使いなどがよく聞こえるお風呂場はかなりいい感じでした。



中出し・妊娠 | 【2019-11-10(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お葬式帰りの親子

もうだいぶ、前のことなんですけどツレと二人でバス釣りに行くことになりまして、ま、夜釣りなんですけどね。
山奥の農業用の貯水池に行くことして、そしたら現地近くになって、メチャすごい土砂降りの遭遇ですよ~。今日は諦めるか~とツレがいうので帰ることになりました。それで帰路に着こうと思い車走らせたんすけどね、途中雨宿りしてる親子連れいたんだけど、駅まで送るよ~というツレ、母親は躊躇してるようだったけど、土砂降り、夜遅いし、山奥のお寺のそばだし(当時は携帯とかなかった)で、乗ったよ親子共々ね。母は40後半くらいで娘は高校生らしかった。当然の途中ヤッテシマイマシタ。娘には指1本触れないという約束でね、母の方をパンティー1枚にひん剥いてツレがまずしゃぶらせている最中に、後ろからマンコいじらせていただきました。しばらくしたら、黒いパンティーが湿ってきたんでクルリと脱がして即挿入即効中出し。



中出し・妊娠 | 【2019-11-08(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お酒を飲むと換わるの・・・

ワタシね普段は真面目ナンダケドお酒を飲むと直Hになるの・・・
大学のサークルの飲み会で・・・何時も飲みすぎちゃって・・・
盛り上がるとねどうでも良くなって興奮するのか知らないけどね
男の子の前で全裸に成ったりするの・・・男の子がアレしてコレしてとリクエストしてくるの
男の子の言う事聞いちゃうの・・・恥ずかしいの・・その時は恥ずかしくないんだけど・・・
この前なんか皆の前でオナニーしたり大きいバイブで遊ばれたりして
後輩の童貞君のおちんちんフェラして上げたり・・・筆卸の道具として使われたり
ストリップショーとか言いながら自分でビラビラ拡げて内臓まで見せ・見せしちゃうの・・・
サークルの男の子の全員とSEXしたの・・・
大学では皆ワタシを肉便器の久実ちゃんって噂してるの・・・前ビデオ撮られてたの・・・
販売してサークルの運営費に当てるそうなの・・
ワタシ泥酔状態で10人に連続中出しされてるの・・・
でもね困ったの・・・今月生理来ないの・・・ピル飲むの忘れてたの・・・
誰の子供か解かんないけど妊娠してるの。。。



中出し・妊娠 | 【2019-11-07(Thu) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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