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淫乱化した彼女

現在、僕は大学3年生です。
約1年ほど前に僕と元カノの身に起こった出来事です。当時僕は付き合って半年程度経つ彼女がいました。
彼女は幼馴染で彼女にとっては僕が初彼氏ではなかったが、僕にとっては初彼女でした。
彼女は全く普通な外見で、正直、美人ではなかったですが、整った顔にメガネをかけた愛嬌ある子でした。
家の近くに住んでいて小中学校は同学年、高校は別でしたが、地元の大学に入ってまた同級生になりました。
正直、昔から知っていましたが、地味な子だったので小中と全然意識してなくて、高校もたまに近所で見かけるだけで何とも思っていなかった。
付き合うきっかけができたのは高3の冬です。たまたま学校の帰りが同じ方向になり話して帰ったのがきっかけでした。
高校になって近くで見た彼女は美人ではないが、清潔で女性を感じさせる雰囲気を出していてちょっと意識した記憶があります。
その時、なんとなく彼女は高校で二人と付き合ったけど長く続かず今は彼氏がいない事、同じ大学を受験する事で
お互い大学入試をがんばろう等と話しました。
その後、お互い入学したのをきっかけに一年の夏ごろ付き合い始めました。
二年の夏まではごく普通のカップルでした…

夏休み直前だったと思いますが、彼女と地元を歩いていた時に高校の同級生(Aと呼びます)に会いました。
その頃、そいつは大きな問題さえ起こさないが、何人かで常につるみ、不良的存在で進学もせず、バイトだかをやっていて
正直からみたくない存在で避けてました。また、高校では大人しい僕は何度かからかわれたりして
なめきられていたけど、無視してかわしていたので、それが気に入らないのか
「お前、彼女がレイプされても何も言わなそうだな、彼女できたら貸せよ」等と言ってました。
向こうから僕達を見つけたらしく声をかけてきて話をしたのですが、何だか昔より気さくな感じになっていたのと
向こうが、メアド交換を要求してきたので、何となく交換しました。
その後何回かAからメールが来て無視してました。

そして… 夏休みに入った頃…
ある日、彼女とカラオケに行って繁華街を帰ってました。二人ともちょっと酔ってました。
二人とも実家通学なので、その日は良く使うラブホ街に入っていきました。
そしたら、Aと素行の悪そうな2人で歩いてたのです。仮にA、B、C、と呼びます。
A達は大きな声で話し大笑いしながら歩いてましたが、僕と彼女を見つけると呼びとめて近寄ってきました。
かなり酔っているのか悪乗りして呼ぶので、場所が場所なだけに彼女と真っ赤になってうつむいてました。
Aは近寄るなり「お前、彼女貸せよ!」、「メール無視ってんじゃねえよ」とか絡んできました。
B、Cも悪乗りして同じような事を言ってました。
僕も、彼女も恥ずかしくって、だけど、逃げようとすると絡まれるので「忙しくってつい」とか「いい加減しろよ」とか
言いながらもからまれ続けてました。
そのうち、Cが僕を掴みながら、AとBが冗談で彼女に抱きつき「今日だけ俺たちと遊ぼうぜ」とか言いながら、
ラブホの入り口に引っ張ろうします。
僕は「やめろ」とか言いながらも、Aも怖かったし相手が三人なのも怖くて、やつ等の悪ふざけを止められませんでした。
彼女も連れ込まれそうにって、抵抗したり、辞めてくれるよう言ってましたが、ラブホの入り口で騒ぐのが恥ずかしいのか
人目を気にして、真っ赤になってあまり抵抗しませんでした。
そのうちA、Bがふざけて彼女を抱きかかえるとラブホの人隠しの壁の裏に消えて行きました。

僕は「おい、やめろ」を繰り返すだけでした。というか、まさか本当に連れ込むとは思ってなかったし、
すぐまた壁からA達が出てきて悪ふざけが終わると思ってました。
Cもすぐ「あいつ等でてこねぇなぁ、俺が連れ戻したらお前1万円な」と言ってラブホに入っていきました。
僕はその時も完全に悪ふざけの度が酷いもので、逆に1万円と言われて、”くそぉ、そういう事かよ”とか思って
4人の消えたラブホの入り口を見ながら、お金を払うべきか等を考えてました。

ところが… 全然出てきません。5分以上経ったころ、彼女にメールしました。 返ってきません。
何度メールしても、電話しても出ません。 焦って、ラブホに入り、事情を話して部屋番号を聞こうとしても教えてくれません。
半泣きになりながら強硬して入ろうかと思ったら、小さい窓口の奥に何人か気配がして、
仲間が来たのか、とても怖くて入れません。しょうがなく、2時間以上ラブホの前で、ガンガン電話して待ってましたが
出てくる気配もなく、らちが明かないので警察に言うべきかとか彼女が事件にしたらどうしたらよいのか等
混沌と考えながら家に帰りました。 全然寝れませんでした。
次の日、起きると昼過ぎでした。それからまた彼女に何度もメールと電話しましたが、全然返事がきません。
夕方、ようやく、彼女とAからメールがあり、居酒屋で飯食ってるので来いとの事でした。
僕はとりあえず行きました。何か普通のメールだったので、案外、Cともみ合ってるうちに帰ったか、何もなかったか等
馬鹿お人よしに考えながら向かいました。

居酒屋では彼女とA,B,Cの4人で飲んでました。彼女はすでにいつもより飲んでるようでした。
A達が機嫌よく、彼女も何も言わないので僕も一緒に座って飯を食って飲みました。
昨晩の事を聞くと入り口で彼女が泣きだしたのでどうし良いかわからくなったところ、ラブホの係が入り口で泣かれては
迷惑なので、スタッフの部屋を貸してくれてそこで落ち着くまでなだめ、裏からそっと帰ったと説明されました。
彼女もそうだと同調した説明でした。それと飲みながら雑談したが、妙う雰囲気で、彼女もあまり僕と目を合わさず
よそよそしく、しきりにA達の会話に混ざり、僕との会話は変な感じでした。

飲み屋で午前まえになってきたので帰ろうとの話になりました。
Aが「俺たちがおごるよ」と言い出したので、当然だと思いながら、帰る準備をしてトイレに行きました。
しかしトイレから出てくると誰もいません。店の外にでましたがいません。
最初、酔ってジュースでも買って戻ってくるのかと思い待ってましたが、誰も戻ってきません。
A達はとにかく彼女まで先に帰るのが許せなく思い、またメールと電話しました。 出ません。
しばらくするとAからメールがあり、この近くのAのアパートに戻り飲んでいるというのです。
事情がどうであると彼女がA達と先に行っているのに腹を立てながらアパートに向かいました。
Aのアパートまでいくと、いかにも安いアパートでAVか何かの音声が聞こえるようなところで、
正直彼女がこんな所に来る気になった理由がわかりません。 とにかく腹を立てながらAの部屋を開けると…

驚きの光景が…

彼女が四つん這いになり後ろからCに突かれながら、大の字に寝るAの股間に顔をうずめて男根を咥えています。
Bも全裸になり自分の物を手コキさせてます。 僕は唖然としました。
薄汚れたワンルームの部屋で布団の上であられもない格好の女と3人の男。 何だか頭のなかが熱くなりました。
彼女は尻を突かれながら股間をしゃぶるので「ん…ふん、ぅん」っと鼻にかかるような声を漏らしています。
僕が何も言えないでいると、A達が僕を見つけて、「悪いなぁ、昨日も今日も彼女借りるぜ」と笑ってます。
Cが彼女の尻をしっかりつかむと突きまくりました。彼女は思わず反ってしゃぶっていたAの一物口からだすと
「あ!あぅ!あ…あ!」と鋭い喘ぎ声を上げ、それでも、必死でAの一物をしゃぶろうとします。
僕は凍りついてましたが、何だか今まで見たこともない彼女の牝としての姿をみて、ちょっと興奮を覚えました。
Cが背後位から体をのけぞらせ仰向けに寝ると彼女は腰の動きに合わせて騎乗位になりました。

そして、次の瞬間、彼女がもう前の彼女ではなくA達の性奴隷になった瞬間をみました。
彼女は騎乗したとたん
「あぁぁはぁぁぁ、きもちいいぃぃ~~」とあられもない声を上げたのです。
そして、Cが「いいだろ?きもちいいだろ?」ときくと、腰をくねらせながら何度も「あ! いいぃ… あッあぁ! いぃ」と
喘ぎます。AとBが「彼氏のがほしいかい?」等と聞くと、彼女は初めて気がついたのかちょっとこっちを見て、
しかしすぐに首を振って「ダメ、ッあ! ダメ、ダメ」と分けがわからない事を言っていて、
AとBが股間を顔に寄せると、腰を振りながらも嫌々をしてましたが、Aが髪を掴んで股間をあてがうと再びしゃぶりだしました。BのとAのと交互にしゃぶって、まさにAV女優のようになってました。

僕が見ていたのはその辺までです。分けがわからないまま部屋を出ました。
目の前の事件が衝撃的過ぎて、怒るというより、なんだか本当にAVでも見た後のようだった。
女って一晩であんなに変わるのでしょうか? あれは何だったのでしょうか? 今でも怒りより、唖然とする気持が大きいです。

その後彼女とは別れたわけでは無いですが、自然消滅しました。僕も連絡を取らないし彼女からも連絡は来ません。
あの日以降の数日Aから、これ見よがしに何度か携帯で撮った彼女との乱交が送られてきて、
彼女は確実にA達の玩具化されているらしく、A達をマゾく様付けで呼んだり、卑猥な言葉を連発しながら喘いでいたり
明らかに例の3人以外の男の前で乱れている映像やら、カラオケボックス等でやってる映像が届いてました。
最初は削除してましたが、最近ではそれをみながらオナニーしてます。 あまり画像がよくなく、短いですが何故がすごく興奮します。
夏休みの間は、Aのアパートのそばを通った事もあり、時々、開いた窓から彼女の喘ぎ声が聞こえてました。

夏休み明け、彼女は髪を茶髪に染め上げ、化粧もアイシャドウとか、ピンクの口紅とか濃くなっり
服装もヤリマンオーラ出まくりなっており、
大変まじめだった彼女が居眠りしたり、サボったり、何かボ~っとしていたり生活が乱れ始めてました。

彼女はそのうち退学してしまったそうです。出席も悪かったし、中間テストだかを全部落としたとかでドロップアウトしたらしいです。
僕はその後新しい彼女を作っていません。何だかそんな気もわかないです。もっぱら、メガネ時代の真面目だった彼女と
淫乱ヤリマン女に変貌を遂げた彼女の過程を想像したり、残った動画をみてオナニーしてます。
一時期ヤリマンになった彼女と寝てみたいと思って連絡しましたが無視されてます。
Aの話だと乱交で知り合ったその筋の男の愛人となり、ヤリコンみたいな事を県外でやってるそうです。
地味で見立たなかった彼女の今の淫行三昧を想像すると嫌悪するような興奮するような妙な気分です。



純愛・恋愛 | 【2020-07-06(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

淫乱な奥さん会2

今しがた、奥さん会の一人とセックスしてきた。
私は営業職のため外回りで殆ど会社には居ない。
今日も営業先へ出向き、用事が早めに済んだので近くのコーヒーショップに立ち寄った。
そこに例の奥さん会の1人が本を読みながらお茶をしていた。
私が近くに行き「どうも」と話しかけると、「ああ、どうも」と驚いた様子なので、
「仕事の合間の息抜きです」と説明すると、「じゃあ、一緒にお茶しましょ」ということで
同じ机の向かい側に座った。
最初の5分程たわいもない話をしていたのだが、例の話になり、「最近、私はお相手してもらってないな」と
甘えて言ってくるので、私はコーヒーを飲みながら何食わぬ顔で机の下の太ももや陰部を弄ってやった。
負けじと向こうもコーヒーを飲みながら何食わぬ顔で耐えている。
そんな状況にどうにも我慢が効かなくなり、ホテルに誘った。

近くのホテルに移動し、部屋に入るなり激しくキスをした。
そのまま首胸お腹と順に舐め回していくと「先にシャワーを」と言ってきた。
しかし、次の営業先へのアポもあったので、無視してスカートをまくり上げパンティーの隙間から陰部を舐め始めた。
暑かったせいか、少し汗も混ざって味は塩っぱくヌルヌルがすごかった。
「汚いからだめぇ」と体を捩らしてはいたが、やめて欲しくはないようでその内激しく声を荒げだした。

「はぁぁぁ?、 んぁぁ」と声を漏らしながら右手で私の頭を陰部に押し付ける彼女。
少し疲れて顔を放すと愛液でべとべとになった私の唇やその周りに強引にシャブリつくように舐め回しだした。

そのまま、下半身を脱がされて大きくなったチンポコをジュブジュブと音を立てて舐めだした。
「このおちんちん大好きぃ?、あれからはこのおちんちんじゃなきゃ満足しないのぉ」ともはや雌犬状態。

私のチンポコがでかいのか、友人のが小さいのかよくは分からないが、彼女は私のがお気に入りのようだ。

そのままベットの端に手をつかせバックで入れた。
狂ったように喘ぐ友人妻に興奮しながら、後ろ髪を掴んで顔を持ち上げディープキス。

「あぁぁぁぁああぁぁぁぁぁぁいくぅぅぅぅぅぁぁぁぁああああああああああ」とあっという間に昇天の様子。

仕事があるのでそのあと私は手早く済ませ中出ししてやった。

仕事があるので私は彼女をホテルに残し、足早にホテルをあとにした。
帰り際、明日もこの時間に会う事を約束し、別れた。

少し前に、その彼女からのメールがあり、
「凄く良かった。あなたの子供が欲しくなってきた。」との事。

なんか私は凄くラッキーなのかな?と今更ながら実感しているところだ。
明日あたりはアナルの開拓でもしてみようかな。



純愛・恋愛 | 【2020-07-06(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

淫らに豹変する妻

今年になって地区の役員に初めて選出され、懇親をかねて飲み会が開催された。
ここに越してきて二十年も経つのに、仕事に託けて先伸ばしてきたのだが
いよいよ逃げられずに今日を迎えるはめになったのだ。

同じ町内で有名なエロじじいも私と一緒に役員を1年間努めることとなったのです
酒の席で案の定、エロじじい正吉さんが声を掛けてきた
「大変ですが1年間宜しくお願いしますよ田中さん!
奥さんよくウチに配達に来てくれるからさ、アンタより顔見知りだよ(笑い)
まっお近づきに」  湯飲茶碗に注がれた酒をグイグイと飲み干す

酒がすすむと気さくなエロじじい正吉さんと気があったのか、かなり仲良く打ち解けていた
根底には妻の美紀に向けられた正吉のいやらしさに興味を覚えたからでもあるのだが…

「ところで田中さんよ~お宅の嫁さんいい女だよな~一緒に酒でも飲みたいな~
田中さん奥さん何歳になるんだい?すらっとしてるし美人だよな~」

もう若くないですよ~45歳ですからね~正吉さんが思っているような女じゃありませんよ

「45歳か~しごろやりごろだな! 女盛りのいい年じゃねえか~じいさんに目の保養させてくれよ
どうだいこのあと田中さんとこで一杯! ねっ!田中さん!」

妻が厭らしい目にさらされる事を想像すると股間が熱くなる

「でも突然だとウチのやつ怒りますよ、正吉さんがフォローしてくれるって約束してくれるなら
いいですけど…ウチのやつ自意識過剰なんで、きつく見えますけど褒められたり、
押しに弱いんで、上手に言ってくださいよ~」

「じゃいいんだね” さっさっ、そうと決まれば早く行こうぜ! じゃ委員長あたしたちはこれで…」

懇親会は酒の力もあってか盛り上がりを見せていた

美紀を妻を他人の目にさらす、淫らに…以前の私だったらこんなことを想像もしなかった
人妻、里美に出会うまでは…   
里美との出会いは営業先でたまたま気が合うというか
お互い惹かれあうとでもいうのか身体の関係にそれほどの時間もかかることなく結ばれた
彼女は旦那との身体の相性が悪かったのか、1度もイク経験をしたことがなかったのだが
私とのセックスでイクことを覚え、カーセックス、野外で、アナルでイクことも覚えた
42歳の人妻に私自身が溺れるほど貪欲に豹変したのだ
妻も他人の前ではこんな女に変わるのかと思うとゾッとすると言うよりも興奮を覚えたのだ

セックスなんて興味がないと言い放つ妻とここ数年レス状態が続いていた



純愛・恋愛 | 【2020-07-04(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

飲み会の後で

去年の年の瀬も押し迫ったある日、会社の忘年会でのこと。
 金曜日の夕方より同じ課の忘年会があり、久しぶりに盛り上がり、しこたまアルコールが入り、一次会ニ次回と進み次第にメンバーもちりじりになり、カラオケが終る頃にはもう終電車もなくなっていた。

 俺は地方から大学を卒業してからは電車で片道2時間位のマンションよりから通ってい、サウナホテルにでも泊まろうと考えていた。
 ところが其の日に限り初めから結構盛り上がっていたS子が明日は会社はお休みだし私のマンションでもう一度飲みなおしをしましょうと誘って来た。
 日頃はどちらかと言うと積極的とは縁の遠い彼女であった。

 俺28歳独身。S子は32歳で独身。と言っても彼女はバツ一で4年位前に離婚して今は一人でマンションに住んでいる事くらいは聞いていた。旦那の浮気が原因だそうだ。
 身長も高く160cmはゆうにある。

 進められるままタクシーで彼女のマンションへ行った。途中缶ビールとおつまみも買って行った。さすがに俺の部屋と違い女性らしく綺麗にしてあった。
 飲みなおす前彼女は俺に風呂を進めてくれた。非常に気が付く彼女であった。
 俺と入れ替わりに彼女も風呂に入った。其の間、俺はビデオテープが置いておる箱から一つ抜き去り缶ビールを飲みながら横になって見ていた。
 お風呂から上がった彼女は会社にいる時と違い束ねた髪を時、思いもしなかった色気を感じる一面を発見したような気がした。

 買って来たビールをすっかり飲み干し寝ることにした。間に合わせの寝床を作ってくれそのまま眠りについた。
 どれくらい寝ていたのかトイレに行きたくなり用を済ませ彼女の寝室の傍を通るときドアのノブを触ってみたら、鍵がかかってなかった。
 酒の勢いからかそっとドアを開け覗くとベットで寝ている彼女の姿があった。

 その時風呂上りの彼女の肢体を思い出し、思い切ってしのび足で彼女のベットにちかずいた。
 スースーと寝息をたてて眠っていた。
 ベットサイトにはブラが置いてあった。眠る時はブラはしないんだと思いながら、布団の上から彼女の胸の盛り上がりを見たとき俺は決心した。

 そっと彼女の唇に俺の唇を重ねた。
 少し顔を動かしたが起きる様子はなかった。今度は俺の舌を彼女の口に持って行った。
 ここまで来るともう我慢が出来なくなって、そっと布団を避け彼女の横に身を寄せた。
 寝返りを打って横向きになった彼女に俺は後ろから身体を寄席抱きついた時彼女は目を醒ました。

 ビックリして半身を起こしてきた。お互い向き合って目と目をしばらく合わせた。
「何しているの? どういうつもり?」
「ごめん。風呂上りのSさんが目に焼きついて眠れなくなったんだ。抱かせてほしい。」と言って起きていた上半身に抱きつきベットに倒し上になって唇を重ねた。
 少しの間抵抗をしていたが其のうち力を抜き彼女は俺の身体に両手をかけてきた。

 胸の膨らみが俺の身体に感じ勃起している下半身を彼女の下半身に重ねた。トランクス越ではあったが・・・。
 身体をずらし俺は彼女の胸に口を移し乳首を舐めた。嫌がる様子もなく少しあえぎ声を発していた。
 片手で彼女のパンティーの中に手を入れ陰毛を撫でてみた。彼女は腰を動かせて俺の手を避けようとしていたが構わず布団を剥ぎパンティーを脱がせた。
 急いで俺はトランクスを脱ぎもう一度彼女の下半身に俺の下半身を重ねた。

 彼女は両脚を少し開いたので俺の身体を間に入れ彼女の中に少し俺の下半身の先を当てた。
 気のせいかさらに脚を開いた気がしたので一気に根元まで挿入した。すんなりと全てが収まった。

 彼女はいままで以上に俺の背中に力を入れて抱きついてきた。
 彼女は俺の口から彼女の口を離しよりあえぎ声が頻繁になって来た。
 俺はもう止めることが出来ずヨツンバになって腰を動かし始めた。
 しかし長くは続かず射精してしまった。抜き去ることが出来ず中に出してしまった。



純愛・恋愛 | 【2020-07-03(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

飲み会のあと

あれは、2年前の就職内定時代・・・
内定者でML作って連絡取り合い、飲み会とかもやってけっこう仲良かったんだよね。

で、その日も飲み会があり、卒論も終わってたのでけっこう飲んだくれ、終電近くに
なってKの家に行くことにした。メンバーは、K♂、O♂、S♀、T♀、おれ♂

Kの家でも飲んだけど、おれは早々にダウンしてKのベッドへ。
Tは「ベッドとっちゃうなんてずる?い、あたしもそのベッド使うよ」と・・・
当時おれは経験済だったけど、うぶな方だったんで、まさかTがベッドに来るとは
思わなかった。

しばらくしてTが当たり前のようにベッドに入ってくる・・・

うぶなおれは「まじ?」と思い、これはTが何かを期待してて
おれが手を出さないといけないのかなあ、とか、いやそんなことは
ないとか、しばらく悩んだけど結局、寝たふりして寝返りうつ感じで、
手をTの腰に当てた。

Tの反応は全くなく、おれは「ああ、Tはただ眠かっただけか」と思い、
そのままにしたけど、やっぱ一度手を腰に当ててしまうと
エスカレートしてしまう・・・。

またもや寝返りうつ感じで、服の中に手を入れTの肌を直にサワサワ。
ああ、最初のうぶなおれはどこにいったのだろう、ついに
ブラの上からおっぱいを触り、ブラを上から少しめくるようにして
乳首をちょんちょんと触ってしまった。

ベッドの近くではまだ3人がTVを見ながら飲んでて、
興奮して我を忘れてしまったけど酒入ってなくて冷静だったら
あんな状況でサワサワしてなかったんだろうなあ。

そしたら急にTが小さい声で「ねえ」、って言った!
ばれた!やばい、と思ったけど、寝ぼけたふりして、
「ううん?なんだ?」とおれは答えた。

Tは「興奮しちゃったの?」っていたって冷静に問いかけて
くる。寝ぼけたふりもばれちゃったんだろうなあ・・・

おれは少し目が覚めたようなふりして、「いやぁ、ちょっと興奮してしまい・・」と。
そうするとTは「わかった、わかった」と言い、おれに背中を向けたまま、
手をおれの股間に持ってきた。

おれは内心「え、まじか?単なる友人なのに、こんなことありえるのか」と
まじで信じられなかった。うぶだなあ、おれ。
おれはTに「なに?なに?」と少しあせって答えたけど、すでに興奮状態の
あそこあたりにTの手が到着!

そして間髪いれず、Tはおれのジーンズのジッパーを下ろし、
あそこを直に触ってキターーーーー!!。
いやあ、まじ信じられなかったよ。彼女以外の単なる友人なのに、
こんなことしてくるなんて。でもおれはかなり興奮。

Tは寝返りをうつふりして、おれの方を向き、
ティンコをこう、なんかにぎるような感じじゃなく、指先だけで
持つような感じで、シコシコ動かしてきた。

おれは気持ちよかったんだけど、普通の女友達にこんなことされるのが
なんとも言えない罪悪感?(よく覚えてない)を感じつつ、でもかなり興奮。
おれはTに「ねえ、ねえ、(やばいよ)」と言っても、
Tは「たまっちゃったからしょうがないよ」と言い、シコシコシコシコ。

そのうち射精しそうな感じになってしまい、
おれは「まじで、やばい、やばい」とTに言うと、
Tは「もう少しなんだね?」と。

Tはおもむろにベッドから出て、トイレに向かった。
起きてる3人はTをちらっと見たような感じだったけど、
全く声もかけず気にせず状態。

おれは、「ああ、もうおれが出ちゃいそうだから、やめられちゃったのかなあ」と
残念に思ったけど、Kのベッドをザーメンで汚したらそれこそ恥だから
まあこれでよかったのかなあ、と自分をなぐさめたよ。

ところが・・・。

Tは戻って来て、ベッドに入ってきた。
おれは、やったーと思いつつ、手コキでイっちゃったら
汚しちゃうなあと不安になりながらも期待した。

最初は起きてる3人を気にしてか、Tはおれに背中を向けたまま
寝入ってしまったふりをしてた。しばらくするとまたTの手が、
すでに中途半端に下ろされたジーンズから、ひょっこり出ているティンコにのびてきた。

そしてTはこちらを向き、「出してもだいじょうぶだよ」と、
指先でコキコキしながら言った。
なんで大丈夫なのかわからないまま、もうどうでもいいや
という気持ちになり、「ほんとにやばいよ、出ちゃうよ」とおれは言った。

それまでTは片手で手コキしてくれてたのが、両手を使いはじめた。
ではなく、片手を添えてハンカチみたいなものをあてて、ザーメンを受け止めてくれるらしい。

もうおれはほんとに出ちゃう寸前で、単なる女友達に手コキされてる
恥ずかしさもあって、顔をベッドに押し付けた。
ドッピュ、ピュッ、ピュッー。

なんかベッドにザーメンがたれるような音も聞こえ、内心、ああこぼしちゃった・・・
と思ったよ。でもなんか音が興奮した。しばらく(20秒ぐらい?)Tは軽く手コキしてくれて、
ハンカチで拭いてくれて、「出ちゃった、出ちゃった」といいハンカチを包んで
なにげにTの頭付近に置いた。

部屋は酒くさかったのでたぶん気づいてないと思う。
で、ザーメン出してもらって数分後におれはトイレ行くふりして
そのハンカチとって水で洗っておれのポケットにしまったし。

でもトイレ戻ってきたときに、起きてる3人に呼び止められ
酒をまた飲み始めたけど、ひょっとしてこの3人は気づかない
ふりしてるだけじゃないかなあ、とかなりどきどきしたよ。

ベッドには・・・こぼしちゃいました・・・
あとたぶんTの手にもかかってたと思う。
ティンコの、指でさわられてた部分にもなぜかサーメンついてたから。
それ考えるとけっこう興奮するなあ、今でも。



純愛・恋愛 | 【2020-07-03(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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