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たいしたことない話だけど

大学の同級生だった彼女が、卒業して半年くらいで、下着がやたら大人っぽいもの
になったと思ったら、いつのまにしっかり中年おやじと付き合っていて、SMまで仕
込まれていた。結局なんだかんだで完全にばれて(というよりその男の命令で俺が
徐々に気づくようにしくんだらしい、彼女の部屋でバイブとかお俺に見つかるよう
にして)、最後に決定的に別れるときに泣きながら全部話してくれた。俺のことは
好きだけど、心までMに調教されてその男とどうしても離れられないと。

いままでのようにSEXすれば少しでも引き止められると思って、スカートの下に手
をいれて押し倒そうとしたら、がっちりしたものが手に触れるので、見たらSM専門
店で売っているような革のボンデージ用オールインワンであそこもすっかりガード
してあった。

そんな女になったのかと、それですっかりガンと衝撃を受けて、敗北
感で萎えてしまい、そのまま離してそれっきり別れてしまった。
思い出してめちゃめちゃに興奮するようになったのはしばらくしてか
ら。

そのあとストーカーすれすれのことまでしばらくしたけど、結局、男
がむしろ、俺に今の彼女を見せびらかす作戦にでて、ますますこちら
の屈辱感がますばかりで、結局完全にあきらめたけど、思い出すたび
に異様な興奮が襲ってくる。



純愛・恋愛 | 【2020-01-19(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ソフトなレズチックSM

私、『美奈代』が中学生の頃ですから7年前になります。
とても仲の良い友達がおりました。
名前を『法子』としておきます。
活発で明るく、男の子っぽい娘で、運動系クラブからの誘いすらある娘でした。

寒い冬の夜だったのは覚えてます。
私の家は共働きで大抵は私1人ですごしてました。
法子がよく来てくれていましたし泊まる事もしばしばありましたが、両親も彼女のことを信頼していた為、
咎められる事はありませんでした(まあ小娘2人でなにか悪さもないとの判断でしたが)。

夜に炬燵で録画しておいたBS放送を観ていた私達でした。
が、女性が緊縛されてもがくシーンを見た時、法子が「やってみよっか」と言い出したのです。
「な、何で?」
「だって美奈代ってよく1人で留守番だしさ。強盗とか入ってきたら縛られちゃうよきっと」
「いやいや、意味わかんないから」
「だから対処と慣れよ」
運動系の彼女に勝てるはずもなく、雑誌等を束ねるビニール紐で後ろ手に縛られちゃいました。
「ほどいてよ~」
足首まで縛られ、私は抵抗が出来なくされました。
その時、(あれ?怖くない?法子だから?)
緊縛された嫌悪感はあまりなく、私もその状況を楽しんでました。

その後、気分が高揚した法子はガムテープで口まで塞いできたのです。
これには驚き、抗議の声をあげたのですが、法子は私の目の前で自分の足を縛り、小さく作った紐の輪を見せました。
「お揃いだね」
法子は自分の口もガムテープを貼り、輪で自分を後ろ手にして私の隣に座ったのです。
「ウウウ~♪」
楽しそうな法子は自分の身体を私に摺り寄せ、鼻息を荒くしてきたのです。
(あ・・・なんかドキドキしてる・・・)

このソフトSMな関係、今でも続いてるんです。



純愛・恋愛 | 【2020-01-19(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ソープに行ったら妹の親友が出てきた・・・・・

少し前のことですが、パチンコで珍しく大勝ちして臨時収入が入り大儲けしたのでソープに向かった。行くのはいつも行っているソープで、安く若い子も多いのでお気に入りの店だ。
急ぎ予約の電話を入れた、かなりの回数行っていたので名前を言うと受付の兄さんもすぐに私だと分かった。お気に入りの子を指名しようとしたがその日は生憎女の子の日でお休みだとのことだった、しょうがないので別の店に行こうかなと思ったら

「今日体験入店の子がいるんですけどどうですか?まだ予約入ってないんで最初ですよ」

と言ってきた、話によるととても若く私好みのロリっ娘だとのこと。しかし素人か・・・・・本当だったらお気に入りの子でと抜きたいと思っていたのだが既にソープに行く気満々だったので、その子を指名することにした。まだ新人なので指名料はタダにしてくれると聞いてちょっとお得な気分だった。
で、着いた後は入り口で80分コースとオプションでコスプレやバイブなどの料金を払い、待合室で待機。その日は珍しく待合室には私一人、爪を切ったり漫画を読んだりして待っていると嬢の準備ができたとのことで二階へ上がる。
どんな子がいるのだろうとちょっとワクワクしながら上がるとセーラー服を着た女の子が待機していた。身長は小さくおそらく146位だろう。これは大当たりかもしれないと興奮しながら私が階段を上がりきると彼女はお辞儀をし顔を上げた。すると・・・・。

「は、初めましてミミで・・・・・え?」

その子の顔に私は見覚えがあった、なんとそこに立っていたのは私の妹の友達だった。
私のは16の妹がおり、彼女は妹の小学生のときからの親友だった。あまり交友は無かったが大人しく礼儀正しい子で小さくタイプだったので私もよく覚えていた、何故未成年の彼女がここに・・・・と固まっていると彼女が私の手を引き。

「とりあえずこっちに・・・・」

部屋に連れて行かれた。バタンとドアを閉じた後長い沈黙、とりあえず私から話しかけた。

「さ、サキちゃん(仮名)だよね?何でこんなところに?」

「え、えっと・・・・・・・」

サキちゃんも戸惑いながら、しばらく口を開かないでいたが少しするとだんだんと話してくれた。
要約するととある事情でお金に困っていたところ友達にここを紹介されたらしい。何でもこの店、未成年者を雇っている違法ソープだったのだ。どうやら私のお気に入りの子も実は未成年だったらしくかなり驚いた。

「お、お願いです・・・・このことは誰にも言わないでください・・・・・」

と涙目で懇願された。そんな表情をされたらS気のある私は興奮し。

「いいよ言わないであげる。でも今日はお金払ってるんだ・・・・・分かるよね?」

と言うと彼女は少し怯えたように声を震わせ小さく「はい・・・」と言い、服を脱ぎ始めた。私も服をすべて脱ぎ捨て全裸になる、ペニスは気にかけていた娘とできる事と現役女子高生とヤレることで興奮しいつもより硬く勃起していた。

「お、大きい・・・・・」

セーラー服を脱ぎ下着姿になった彼女は私のペニスを驚愕と興奮、恐怖が混じった視線で凝視していた。
私のペニスは自慢ではないが大きい、彼女がしたきた相手のはここまで大きくなかったのだろう。

「ほら舐めて」

彼女を屈ませフェラをさせる、小柄な彼女には私のは大きすぎるため竿を舐めていく。これが気持ちよさよりも年齢以上に若く見える少女にフェラをさせているという興奮が大きい。それを数分間続けさせた後、フェラを止めさせベットに寝かせ下着の上から愛撫を始める。ショーツの上から擦ったり、オプションで付けたローターやバイブを使って責めていくと感じやすいのだろうか声を大きくして喘ぎ始める、ショーツはすぐにびしょびしょになり、全て脱がせると下には毛が無くパイパンだった。どうやら店の方針で剃ったらしい。
これに興奮した私はもう我慢できなくなり彼女を四つん這いにさせローションを私のペニスに塗りたくり秘所にあてがう、すると・・・・。

「ま、待って!ご、ゴムを・・・・・!」

「サキちゃん今日は大丈夫な日?」

「だ、大丈夫だけどゴムを付け・・・・」

「じゃあ問題なし」

「だ、ダメ!あ、あああああ!!」

と、彼女の言葉も聞かずに強引に挿入した。小柄な身体なので穴の入り口も小さく中々上手く入らない、ロ?ションと愛液もたっぷりなので滑りには問題ない。だからさらに力を入れ無理やり入れた。

「あああああああああ!?」

かなり強引に入れたので痛みも混じった声を上げるサキちゃん、痛そうだったのでローターやバイブを使ってクリトリスや乳首を愛撫していきながら腰をゆっくりと動かす、小さい膣なので絞まりが凄くすぐにでもイってしまいそうだったが我慢してゆっくりと動かす、それを繰り返していくうちに苦しげな吐息から感じている吐息に変わってきたので腰の動きを速めていくと彼女は苦しそうにしながらもちゃんと感じているようだった。それを確認した後は手加減無しの動きで腰を動かしていく、すると彼女はイクと連呼し果てたのだった、イッた瞬間締りがきつくなりそれに釣られて私もイキ彼女の中に出したのだった。
イッた後、一旦抜き彼女から離れる。二人ともハァハァと息を吐きながら呼吸を落ちつかせていく、そのとき彼女の股から私の出した精液が流れ出したのを見て興奮してペニスはまた勃起してしまったのでイって呆然としていた彼女をこちらに向かせ今度は正常位で入れた。彼女は嫌がり抵抗したがイッたばかりで力も入らずにそのまま入れられ喘ぎ始めたのだった。

その後、また彼女の膣内で出した後休憩を挟み、風呂を入れて二人で入った。
しばらく会話は無かったが、話しかけていくうちに答えてくれるようになっていきいろいろと話を聞けた。今までの経験人数は4人で俺のようにペニスが大きい人とは経験が無かったりとか、今の彼氏は勃起しても親指サイズで早漏だとか、ここで働く理由が携帯代を払うためだったりとかと色々と。

最初は嫌がっていた彼女だけど何か吹っ切れたのだろうか風呂の中で私のペニスを触ってきたろと積極的になったので風呂の中でしばらくイチャイチャした。
そうしているうちに時間がもう半分ほど過ぎていた、このまま別れるのは勿体無いと思った私は予算も余裕があり問題なかったのでフロントに連絡してもらい一番長いコース300分に変更してもらった。彼女の予約は私以外なかったので問題なく進んだ。
時間にも余裕ができたので彼女のまだ慣れていないマットプレイを堪能したり、セーラー服を着せてイメクラみたいに教師と生徒を演じたり、ただイチャイチャしたりした。
Hの時の彼女は痛がる様子も無く感じまくっており正常位の時には足を絡めてくるほどだった。もちろん全て中出しで。大人しく見えて結構Hなんだよねこの子。そのギャップを楽しみながら俺は腰を動かしていった。

そうしていくと時間がきたので着替え、帰る準備をする。さすがにヤり過ぎたせいなのか上手く歩けないようだった。
見送りはいいと言って部屋を出ようとしたときに名刺を貰った、その裏にはメアドが書いていて「連絡してね」
と言いキスされ、私は部屋を出たのだった。
最後に受付の兄さんに延長分の料金を払う、その時に。

「どうでしたミミちゃんは?良かったでしょう」

「ええ、とても良かったですよ。ヤリ過ぎちゃって腰が痛いですよ」

とニヤニヤしながら聞いてきたので笑い、腰を擦りながら答えておいた。受付の兄さんから割引券を貰った後店を出た、すっかり日も落ち辺りは真っ暗になっていて私は帰路に着いたのだった。


数日後彼女とメールのやり取りを始めた俺はその週の日曜に会うと約束をした。そしてその日の食卓では妹が。

「聞いたよ母さん、サキがさ彼氏と別れたんだよ」

「あら?サキちゃんが?この前付き合い始めたばかりって言ってたじゃない」

「そうなんだよね・・・・・しかもサキからフッたらしいんだよね。結構イケメンで優しいのに」

「そうなの、何かあるんじゃないかしらね?」

「そうかもしれないけど・・・・理解できないなぁ~」

 その会話を俺は興味が無い振りをして黙って聞いてた。そして心の中で短小の彼氏君ゴメンね、と笑いながら呟いたのであった。



純愛・恋愛 | 【2020-01-18(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ソープに行ったら

 僕は理学部出身で、大学時代はほとんど学校に女の子がいない状態でした。勉強とバイトで忙しく、コンパやサークルどころではなく、もちろん彼女もいた経験がありませんでした。

 大学も4年生になると、就職活動が主になって、学校の時間も少なくなりました。僕は就職活動と、バイトとばかりの毎日で、学校はたまにゼミに顔を出す程度でした。

 僕のゼミは、男6人と女2人のゼミで、男グループと女グループは別々の課題に取り組んでいたため、あまり言葉を交わす機会もありませんでした。

そんなある日、バイトの先輩につれられて初めてのソープに行くことになりました。はじめてのHをソープでというのは、いかがなもんかと迷いはありましたが、興味と僕の下半身に申し訳ないとの思いで、思い切ってソープに行くことにしました。

先輩に連れられていったソープは、マニアックな場所にありましたが、先輩いわく、「かわいい娘がいっぱいいて、超おすすめ」らしいです。期待に胸を膨らませて、入り口の扉をくぐりました。

入り口を潜り抜けると、マジックミラー越しに何人かの女性が下着姿で雑誌を読んでいました。一人ずつ顔を見ていくと、4人目で目が止まりました。

どこかで見たことがある顔でした。厚化粧をしてるので良くわかりませんが、どこかで見たような気がしてなりませんでした。その時、僕の背中に衝撃が走りました。「ゼミで一緒の娘だ」

間違いなく、同じゼミのUさんでした、僕は興奮してUさんを指して、この子といって、指名しました。「おまえ早いな~、俺もその子お気に入りだったのに、ま、いいや、今日はおまえ初だから、譲ってやるよ」と先輩は言いましたが、僕の耳には入っていません。

僕は個室に案内され、Uさんの到着を待ちました。このときは、期待と緊張で、生まれて初めての感覚でした。いても立ってもいられない状況で、パニック状態です。相手がどういう行動に出るか、どう声を掛けようか、Uさんが僕にサービスしてくれるのか。いろいろ考えてると、Uさんに早く来てほしいけど、心の準備の時間がほしいという思いで、複雑でした。

そんな時間もほんの数分でした。トントンとノックの後に、まぎれもなくUさんが入ってきました。 Uさんはバスタオル一枚の格好でした。

Uさんは入ってくるなり、僕の顔も確認せずに、「はじめまして、現役女子大生のめぐみです。よろしくお願いします」といい、シャワーの蛇口をひねりました。シャワーのお湯加減を手で確認しながら僕の方を見ました。

「お客様は、はじめて・・・・」と言いかけた後、彼女の動きが止まりました。僕に気付いたようです。ぼくもなんとなく気まずかったのですが、「は、はじめてです。」と答えました。

彼女も本当に返答に困っていました。数秒の時間か何分にも感じられました。そして僕は耐え切れずに、「ごめん」と謝りました。彼女と知りつつここに入ってきたことに対して、罪悪感を抱いたからです。

そしてしばらく、無言の時間が流れました。そして彼女が、「いいの、いいの、こっちこそごめんね」と言いました。かなり重い雰囲気でした。僕は無神経に「どうして謝るの?」と聞いてしまいました。

彼女は無言でした。重い雰囲気に耐えかねて、「ごめん、俺帰るよ」と本気で帰ろうとしました。その時突然、「だめ、このまま帰られると店長に怒られるの、そして、自腹でお金払わなくちゃいけなくなるから」

「そうなんだ、そうか、じゃ、お金だけ置いていくよ」「え?でも・・・」僕はほんとに悪いことをしたと思っていたので、せめてもの償いのつもりでした。そしてお金を渡そうとしたとき彼女が、「お客様、気持ちよくなって帰ってください。特別サービスいたしますので」

「いいよ、別に。なんか悪いもの」「ううん、わたしはいいの。せっかくきてくれたんだから。」「・・・・。」「じゃ、こちらで服を脱いでください」事務的な彼女の口調に、僕は従いざるを得ませんでした。

彼女が、「じゃ服はこちらにおいて、シャワーをあびましょうね」といい、僕は服を脱いでバスルームに行きました。タオル一枚で股間を隠しながら・・・。

彼女は湯加減を確かめると、「失礼します。」と僕にシャワーをかけてくれました。そして背中を泡でやさしく洗ってくれました。続いて、腕を洗ってくれ始めました。その時彼女を見ると、いつのまにかバスタオルを脱いで、素っ裸でした。腕を丁寧に全裸のまま洗ってくれるUさん。ぷるんぷるんしているおっぱい。おわん型のおっぱいでした。乳首はややおおきく、乳輪の色は薄かったです。

彼女が僕の反対の手を持って洗い始めてくれたとき、それまで無言だった彼女が口を開きました。「みつるくんもこういうお店にくるんだ?」「え、いや、はじめて、先輩につれてこれて」「(笑)そんなにあせんなくていいよ。男はね、やっぱり、そうだもんね」「・・・」「こういう仕事って、いつかだれかにばれるかな~、って恐怖心があるんだけど、実際みつかっちゃったら、ふっきれちゃうね」「・・・」「でも、みつる君でよかった、実家が田舎だから、実家にバレなければOKだね。きっと」

僕は何もいえませんでした。Uさんがかわいそうで、かわいそうで・・・。一生懸命バイトで貯めたお金を使って、こんなに罪悪感に苦しめられるなんて・・・・。

彼女が「じゃ、下も洗うね。」とバスタオルの間から手を入れて、ぼくのちんちんを掴みました。僕は一瞬ビクッとしました。彼女は慣れてるようで、バスタオルで隠れているのに、両手でちんちんをなでてくれたり、亀頭を包み込むようにマッサージしてくれました。

僕のちんちんはぱんぱんに膨らんでいました。Uさんは、ぼくの股間の上のバスタオルが邪魔そうだったので、「タオルとろうか?」と聞きました。すると「はい。では、失礼します。」とバスタオルを脱がせてくれました。

僕はUさんの前で勃起したちんちんを丸出しにしています。そのシチュエーションがすごいエロイんです。人生で一番興奮した時間だってでしょう。Uさんが今度はおっぱいを近づけてきて、おっぱいで僕のちんちんをはさみました。

パイずりですか。やわらかいUさんのおっぱいにはさまれた僕のちんちん。気持ちよすぎて何もかも忘れてしまいたい気分になりました。

Uさんはパイずりをやめて、シャワーと止めました。そしてバスタオルをとり、僕の体を拭き始めえてくれました。背中と腕を拭いてくれると、僕に立つように言い、ぼくがたつと、やさしくちんちんを拭いてくれました。

まず、ちんちんの上からバスタオルを当て、今度はちんちんをつまみ、少し上にあげて、タオルでちんちんを巻くような感じで、拭いてくれました。たまも同じようにやさしく拭いてくれました。そして足も綺麗に丁寧に拭いてくれて、足の指先まで綺麗に拭いてくれました。

彼女が「では、ベットで待っててくださいね。シャワー浴びますから。ジュースは冷蔵庫にあるのでご自由にどうぞ。」と案内してくれました。僕は腰にタオルを巻き、冷蔵庫からオレンジジュースを二つとり、ベットの上に腰を下ろしました。

僕はオレンジジュースを飲みながら、素に戻りました。Uさんは僕と同じ大学で、同じ研究室。僕は童貞で、彼女は経験者。彼女は割とかわいくて愛嬌のある子だったので、ここがソープだということを除けば、筆下ろしは最高だばと感じていました。

Uさんがシャワーを終え、僕の隣に腰をおろしました。最初の緊張感はどことやら、ぼくはこの雰囲気になれたので、「ジュースのむ?」と声をかけました。

Uさんは「ありがとう」と受け取りました。ぼくは「何でこんなことやってるの?」と聞きました。・・・・NGワードでした。僕は素朴な疑問のつもりだったのですが、聞いてはいけないことみたいでした。

一瞬重いムードが戻ってきました。馬鹿なこと聞いちゃったなと後悔しましたが、「なんでだろう?気付いたらココにいた、みないな?」と明るく答えてくれました。

人には事情があるし、よっぽどの事情があるから体を張ってるんじゃないか。一方僕は、毎日学校とコンパとバイトばかりの人生、一生懸命とは程遠く、適当な人生を歩んでいました。彼女は体を張ってあるバイトをして、こんなに明るくがんばってるのに・・・。ぼくは自分を情けなく思いました。

彼女が気を使ってくれて「ココのお店結構高いのに、若い人が多くて、あぶないな~っておもってたの。やっぱり世間って狭いよね。この前も、私は会ったことないけど、同じ学校の人来てたし、私は別の学校言ってるって言ったけどね・・。」

「ほんと、ごめんね、興味本位で入ってきて、Uさんに似てたんで、何も考えずに指名しちゃって・・・・」「ううん。いいの、みつるくんでよかった。辞める決心もついたし」「え?辞めるの」「ま、どっちにしろ、そろそろ辞めようと思ってたし」「なんか、ホンとごめんね」

「気にしないで、話してると時間なくなるから、そろそろする?」「え?」「私から責めようか、それとも責めるの好き?」「え、でも俺、ごめん。はじめてなんだ」「え、ほんと、ごめんね。初めての相手私で?いいの?」

「俺は、別にいいけど・・・、」「もしかして、おちんちん触られるのも初めてなの?」「うん。」「え~、ごめんね~」「い、いや、」「じゃ、私から責めてあげるから、ベットに寝てくれる?」

僕は言われるがまま、ベットに寝転びました。すると彼女が、僕の上にまたがって、顔を近づけてきました。ぼくは目を閉じました。彼女の唇が僕の唇と重なりました。

彼女は舌を僕の口の中に入れてきました。僕も答えるように彼女の舌をなめました。数秒後、彼女は少しずつ下に移動しました。僕の乳首をなめながら、片手でちんちんを触り始めました。

彼女は起き上がり、僕の腰に巻いたタオルを取り、ちんちんを見ていました。亀頭をぱくりと口にくわえると、頭を上下に動かし始めました。彼女のフェラはとても上手で、今にも発射寸前でした。

ぼくが「いきそう、」と言うと彼女は、「まだ早いでしょ」といい、今度は玉をなめ始めてくれました。彼女の手はもちろんちんちんを握ってくれています。テコキしながらの玉なめは言葉では現せられないくらい気持ちよかったです。

そして彼女が、「4つんばいになって」と言うので、4つんばいになりました。何をするのかまったくわかりませんでした。彼女は僕のお尻の方に行き、後ろから玉を掴みました。そしてやさしく両手でマッサージしてくれました。Uさんのやわらかい手がとても気持ち良いんです。

その時僕は、「お尻の穴が丸見えじゃないか、」と恥ずかしく思いました。ちょうどその時、僕のお尻の穴を彼女がなめはじめました。すごく恥ずかしかったけど、すごく気持ちよかったです。Uさんがなめてくれてるんだと考えると余計に興奮します。

僕のお尻をなめ終わった彼女は、4つんばい状態の僕の耳元で、「今度は私のも触って~」とエッチな声でささやきました。ぼくは体勢を変え、正座のように座りました。彼女は、「仰向けに寝てくれる?」といいました。

言われるがままに仰向けで寝ていると、彼女が僕にまたがった立ち、バスローブを脱ぎ始めました。とても大胆なぬぎっぷりでした。真下から見る彼女の裸体は、ふさふさしたヘアーが印象的でしたが、若くピチピチした体もとても綺麗でした。

彼女はそのまま、僕の顔の前に腰を下ろし始めました。目の前に、Uさんのおマンコがあります。正直生で見るのは初めてでした。しかもこんな目の前で。

僕はまず少しなめてみて、味を確かめた後、指で開いて中を覗き込みました。そしてまたペロペロなめました。UさんのHな声が聞こえてきます。しばらくなめていると、彼女の体制がつらそうで、ふらふらし始めたので、僕は「体勢変えようか?」と提案し、Uさんをベットに寝かせました。

素っ裸のUさんの全身を眺めました。僕が見ているのに気付くと、彼女は手で胸を隠して、「恥ずかしいよ」と身をよじらせました。その姿がまたエロかったです。

僕が彼女のひざを掴んで、ぱっと開いて、おマンコを見ました。彼女が、「あ、待って」といい、なれた手つきでコンドームをベットの脇から取り出し、すばやく僕のちんちんに突けました。すごい早業でした。

僕はそのまま、彼女のおマンコにちんちんを持っていきました。うまく入らなかったので、おろおろしてると、彼女がちんちんを持って、自分で入れてくれました。

挿入のとき彼女は、「あ、うん」とHな声を放っていました。僕は生まれて初めて、女の人のまんこにちんちんを入れました。見よう見真似で腰を動かしました。

腰を振ると彼女の喘ぎ声が、そのたびに揺れるおっぱい。ぼくは揺れるおっぱいと彼女の顔をずっとみながら、必死で腰を動かしていました。しばらくするとフィニッシュしました。

おまんこからちんちんをぬくと、Uさんがすぐに起きて、ちんちんからゴムを抜いてくれました。そしてそのままちんちんをぺろぺろとなめてくれました。

その後、僕達は裸のまま抱き合って寝転がっていました。まるでカップルのようでした。こんなに幸せな気持ちになったのは生まれて初めてでした。いつのまにか僕は眠っていました。

部屋の電話のベルの音で目がさめました。彼女が出て、何度か相槌を打ち、受話器を置きました。僕に向かって、「時間です」と言い、僕の幸せな時間は終わりました。

彼女と一緒に受付に戻ると、先輩が待っていました。先輩が「おお」と挨拶をし、僕は寝ぼけたまま会釈をしました。そして先輩と一緒に帰りました。

次の日学校に行くのが、ちょっと気まずかったです。でも行かない訳には行かないので、研究室に向かいました。いつもと変わらない雰囲気でした。彼女は僕に気付かない振りをして、友達と話していました。ぼくも気付かない振りをして自分の席に座りました。

結局僕は、彼女と口を聞くことが出来ないまま、卒業してしまいました。彼女のことを考えると、何とかもう一度、裸で抱き合いたいと願っていましたが、結局その願いは、叶いませんでした。

何度か、「あのことを、みんなに言いふらされたくなかったら、俺と付き合え」と彼女を脅してみようかと、考えましたが、彼女の純粋な笑顔を見てると、とてもそんなこといえませんでした。

さらに、バイトの先輩から、「また今月あのソープいったんだけど、おまえが指名したあのコ、辞めちゃったんだって。残念。」といっていました。

いまでは、あの出来事は僕の空想だったのかな?と思えるくらい色あせてしまいました。僕の数少ない青春の一頁です。



純愛・恋愛 | 【2020-01-18(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ソープでの初体験

昨日、吉原/65、000円の店で童貞捨てました。

ネット上の情報サイト、風俗雑誌で下調べをすること3ヶ月。
なかなか相手を決めることが出来ず、風俗雑誌で妄想を膨らませてオナニーばかりしていました。

やっと決めた相手の外見は自分好みの可愛い系。
23歳、ショートカットで色白、ホッペが赤らんだ笑顔の写真にほれ込みました。

行くと決めた3日前から禁オナ。

当日の午前中に予約電話を入れる。
自分の携帯を使うのがいやで、公衆電話を使いにわざわざ駅前まで。
知り合いに見られていないか周りを確認しながらダイヤル。

期待と股間を膨らませ、周りを確認しながら電話する姿は怪しかったかも?

予約自体は簡単にとれました。

予約を済ませた後にコンビニで栄養ドリンクを購入。
2、000円ぐらいする高いのを飲んで気合入れ。
その後は風呂に入って全身洗浄。

興奮からか股間の盛り上がりが収まりません。
我慢汁もたれまくりです。

今は会社の寮に入っているので、銭湯のような共同風呂。
他の人に股間の膨らみを見られたらどうしようかと心配しつつ、
チンチンとアナルを特に念入りに洗いました。

鶯谷についた時点で送迎車を呼び、黒塗りのクラウンで店まで移動。
店に入って待合室でお茶を飲みながら少し待ち時間。
高級店だったせいか待合室には若い人はいなくて、金を持ってそうなエロオヤジばかり。
自分の風葬は白系のシャツにショートパンツとスニーカー。
ちょっと浮いていたかも。

 店「○○さま、おまたせいたしました」

自分の名前を呼ばれて廊下で姫と対面。
ネットで見たときより顔が少し大きいと感じたものの、カワイイ!
この娘が初エッチの相手だと思うと興奮より緊張が先行しはじめました。

薄いキャミソールに下着の姫に腕を組まれながら2階に移動。
女の子に腕を組まれるのは初めてではなかったものの
可愛い娘に組まれると何とも言えない気分。
これからこの娘とエッチするのが決まっているのも不思議な感じ

部屋に入る前にトイレに入りました。
予約時の興奮と打って変わり、チンチンが小さくしぼんじゃっています。
プールから出た直後のチンチンみたい。
無理やりおしっこを出して姫と部屋に移動。

 姫「お客さん、こういう店は初めて?」
 俺「初めてで、女の子とエッチするのも初めてなんです。」
 姫「えー、童貞なんだ?」
 俺「うん、だから、、、、色々と、、、」

緊張からか旨く言葉が出ません。
童貞であることは最初から告げる予定でいました。

姫が腕を俺の体にからめつつ、体を寄せてきます。
姫の胸が俺の体に触れています。
自分の股間も姫の体に触れています。

小柄な姫が腕を自分の肩にからめがながら上目遣いで見つめてきます。

 俺「はぁ、はぁ、hぁ」

自分は緊張と興奮からか呼吸が安定しません。
視線もどこかさまよい気味。

姫が笑顔で顔を自分に近づけてきました。
姫の笑顔が視界から消えたかと思うと唇と唇が重なり合っています。

 俺「ぁー、、、、、」

実はキスも初めてでした。
直立したまま姫と唇を重ね続ける俺。
朝礼時の小学生みたい。

姫の舌が自分の口の中に入ってきました。
少しタバコの味のする姫の舌と俺の舌とが絡み合います。
勇気を出して姫の肩を抱き寄せ、自分の舌を姫の口の中へ。

 姫「んっー、」

演技かもしれませんが、姫からも声が漏れました。

どれくらい唇を重ねあっていたのかわかりません。
今まで経験したことの無い快感に酔いしれる俺。

姫が絡めあっていた舌を抜き、お互いの唇が離れました。

唇が離れても俺の興奮は収まりません。
口を半開きにして呼吸は乱れたまま。

 姫「服、脱ごうか」

姫が俺の服を脱がせてくれます。
上着を脱がされ、ズボンを脱がされトランクス一枚になった俺。
ベッドに座らされています。
姫もキャミソールを脱いでブラとパンツだけ。

姫が背中を向けました。

 姫「ブラ、はずしてみて」

緊張で震える手でブラの金具に手をかけました。
思ったより簡単に外れるブラの金具。
姫はブラを腕で押さえたまま、体を自分の正面に向けてきました。

笑顔を見せながらブラで押さえていた胸をさらけだす姫。
胸が、乳首が自分の目の前に現れました。
小柄な体に形の良い胸とピンク色の可愛い乳首。

 俺「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」

いままで本、AVでしか知らなかったものが自分の目の前に

 姫「次は下をお願いね」

ベッドに座る俺に体を寄せてくる姫。
目の前に姫のパンツが。
ピンク色のパンツの中に股間の茂みがうっすらと見えています。

横から姫のパンツの紐部に手をかける俺。
おしりを軽く触りながら、紐と姫の体の間に指をかけてゆっくりとパンツを下ろしました。

すべてを脱ぎ捨て、一糸まとわぬ姿の姫。

 姫「今度はお兄さんの番だよ」

姫の手が自分のトランクスの中に入ってきます。
トランクスをおろされ、裸になった俺。
人に下着を脱がされるなんて幼稚園の時以来か。

 姫「ちょっと立ってみて」

ベッドから立ち上がる俺。
姫が上目遣いで俺を見つめてきたかと思ったら、身をかがめ俺の股間に顔をあわせ、チンチンを口に含みました。

 俺「あっ、」

夢にまで見たフェラです。
しかし自分のチンチンは緊張からか小さいまま大きくなりません。
頑張ってくれている姫にちょっと申し訳ない。

しばらく舐めてもらていたら少しづつ大きくなってきました。

 姫「続きはベッドでしよ」

ベッドに横になる俺と姫。
再びキス。
体を重ねあいながら、舌を絡ませ姫の胸にも手をかけました。
人差し指で姫の乳首をいじっていると
 
 姫「ん、ん、はぁ」

演技かもしれないけど自分の動きにあわせて声を出す姫はカワイイ。

 姫「胸もいいけど、今度は下を攻めてみて」
 俺「はぁ、、、どうすれば、、いいの?」

ベッドの上で足を開く姫。
茂みの下に今まで見たことのなかった、女の子の大切な場所が見えています。

 姫「ここがクリトリス。強くされると痛いからやさしく舐めてみて」
 俺「うん」

俺の方が年上なんだろうけれど、ここでの主導権は彼女のもの

最初は舌でつつくように攻めてみる。

 姫「あ、あ、あ、そこ! もう少し下のほうも」
 姫「そう、舌を中に押し込むように。
 姫「んー、ん、あっ、、、、、、」

姫の股間に顔をうづめる俺。
AVでしか見たことのない世界が広がっている。

言葉にならない声を出しつづける姫。
チンチンも大きくなってきた。
「入れたい、出したい。」
緊張も解け欲望があふれ出す。
「もっと声を出させたい。もっと感じさせたい」
もう我慢が出来なくなってきた。

 姫「こういう仕事をしていると濡れにくくなるんだけど、今日はすごくいいよ、濡れてるよ」
 俺「え、あー、、、うん、ありがと」

やっぱり主導権は彼女のもの。

 姫「そろそろ、いいかな?」
 俺「えっ?」

枕元からコンドームを取り出す姫。
俺は一人エッチで使ってみたことはあるものの、毛が絡んで自分ではうまくはめられたことがない。

 姫「私の前で大きく足を広げてみて」
 俺「こうかな?」
 姫「そう、そのまま背中をベッドにつけて」
 姫「ふふっ、おチンチンだけじゃなくて恥ずかしいところもよく見えてるよ」
 俺「えっ、、、」

チンチンだけでなくアナルもさらけ出す俺。
年下の可愛い娘に逆らえない俺。

 姫「あれー、おちんちん元気になってきたね」
 俺「うん」
 姫「なんか透明なのが先っちょから出てるよ」
 俺「えっ」

 姫「カワイイよ、、、」

大きくなったチンチンを口に含み舌をからめてくる姫。

 俺「あっ、、、、ん、、、、」

緊張して小さいまま含まれた時とは違う快感が走る。

チンチンから口をはなすと、姫はコンドームの封を開コンドームを自分の口に押し当てた。
 
 俺「えっ、何?」

フェラをするのと同じ要領でチンチンを包むようにコンドームを俺のチンチンにかぶせる姫。
姫の口が離れると、俺のチンチンに綺麗にコンドームがかぶさっている。

 姫「準備できたよ。」
 姫「私が下になるから、ゆっくり入れてみて」
 俺「はい」

 俺「こうかな?」
 姫「そう、ゆっくりと、奥まで」 
 俺「あー、はぁ、入ったよ」
 姫「うん、ゆっくりと体を動かしてみて、そう、そんな感じで、、はぁ、」

やっと姫の中に。

腰を動かしながら手では胸をむさぼる。
姫の体の温かさが肌から直接伝わる。
姫の唇に自分の唇を重ねる。
絡めあう舌。

 姫「あっ、あっ、あっ、あっ、」

漏れる姫のあえぎ声。

ベッド横の鏡に目をやると姫にかぶさった自分の姿が写っている。
自分が体を動かすと、それに反応して動く姫。
声を上げる姫。
声も部屋に響く。

「なんていやらしいことをしているんだろ」

だんだん我慢できなくなってきた。
下半身の快感を味わいたいがために腰の動きを早める

 俺「ごめん、もう、我慢できないよ」
 姫「うん、、、はぁ、、、、」
 俺「あ、あ、ああー、、、、、」

射精。

3日間我慢しただけあって沢山出る。
初エッチの興奮もあってドクドク出てくる。
なかなか収まらない。
射精の快感を味わいたくて腰を振り続ける俺。
漏れる姫の声。

射精が収まるのをみこして、姫はチンチンで繋がった体を離す。

精子で満ちた俺のコンドームをはずす姫。
 
 姫「たくさん出たねー」
 俺「うん、気持ちよかったから沢山出ちゃった」
 姫「これで童貞卒業だね」
 俺「うん」

ウーロン茶を飲みながらしばし雑談。
姫はプロフィール通り23歳とのこと。
俺以外にも童貞の客は時々いるとのこと。

 姫「次は体を洗って、お風呂に入るんだよ」
  
 姫「じゃぁ、ここに座って待ってて」

姫の指した椅子は結構大きい。
なんて言えばいいのか、おつ型の
 凹
こんな感じ。
上の山ふたつに体重をかけて座る。
へこんだ谷間の部分はすっぽり開いている。
人が体を通せるぐらいに。

変な椅子だと思いつつ体を洗ってもらう。
体洗いはいたって普通。
人に体を洗ってもらうのはくすぐったいね。
緊張も解けてきて笑っちゃったよ。

チンチンとアナルは特に念入りに洗われた。
チンチンは精子にまみれてたし、アナルは当然か。

ボディーソープの泡を洗い流してさっぱりしたところで、姫がイスの下にもぐりこんできた。
イスの下にタオルを重ねて何かしている。
 
 俺「どいたほうが良いかな?」
 姫「うんん、そのまま座って目をつぶっていて」
 俺「そう?」

イスの間には随分とタオルが積み重なっていた。

 俺のお尻
 姫の顔
 タオル

こんな風にサンドイッチになるぐらい。

 姫「準備できたよ、足を開いてみて」
 俺「こんな感じ?」

イスに腰掛けたまま、ガニマタ具合に「ハの字」に足を開く俺。
姫が手で俺のモモを軽く押さえてきている。

 姫「うん、そんな感じで開いていてね。足は開いたまま動かしちゃダメだよ。」
 俺「?」

姫が動き出した。
姫は俺のアナルを舌で責め始めている。

 俺「アーーーーーーーーー」
 俺「アーーーーーーーーー」
 俺「アーーーーーーーーー」

声にならない声を出し続ける俺。

 俺「あ、あ、あ、あ、なに、、、、」

返事はない。
無言でアナルを舌で責めつづける姫。
経験したことのない快感。

何ていうのか、とにかく凄い。
イスから離れそうになる俺を姫がつかんで離さない。
その間も姫の舌はアナルを舐め続ける。
アナルの輪郭を舌でなぞっていたかと思うと、舌をアナルに押し込んでくる。
そうかと思えばアナルにキスをして、軽く吸われる。
それがひたすら繰り返される。

射精とは違う種類の快感。
凄すぎる。
声出しっぱなしの俺。

やっと姫が離れた。

 姫「すごく感じていたね。気持ちよかった?
 俺「うん、凄かったよ」

ディープキスをしてくる姫。
キスには応じたけど、アナル責め後のキスをちょっとね。

飲み物を飲んでちょっと休憩。

次はお風呂。
一緒に入って抱き合った後、ひたすらフェラを続ける姫。
潜望鏡ってやつかな。
正直、これはどうってことなかった。

お風呂の跡はマット。
うつ伏せになって寝転がる俺の上でローションをつけた姫が体を重ねてくる。
ベッドでは得られなかった快感。
マッサージに近いかな。

 姫「うつ伏せになったまま、お尻を持ち上げてみて」
 俺「こんな感じ?」
 姫「そう、四つん這いになって」

 俺「アーーーーーーーーー」
 俺「アーーーーーーーーー」
 俺「アーーーーーーーーー」

またアナルを責めてくれています。
今度はアナルとチンチンの同時責めです。
舌でアナルを舐められ、手でチンチンを可愛がられ。

 姫「気持ちいい?」
 俺「うん、凄い、凄いよ」

一方的に責められ、声を出して、もう女の子になった気分です。

 姫「今度は仰向けになってみようか」
 俺「うん」

マットの上で仰向けになった俺の上に姫がまたがってきました、

 姫「おちんちん、元気だねー」
 俺「うん、凄く気持ち良いから」

主導権はすっかり彼女のもの。
「彼女の言う通りにしていれば気持ちよくなれる」
それを理解した俺はすべてを彼女に委ねました。

 姫「コンドームはめて、マットの上でエッチするからね」
 俺「うん」

ベッドのと時同じようにゴムをはめる姫。
笑顔で俺を見たかと思ったら、コンドームのはまったチンチンが
俺の上にまたがる彼女の体に吸い込まれていきます。

 姫「今度は私が上になって動くからね」
 俺「うん」

騎乗位ってやつです。
俺の上で体をゆらす姫。
彼女の体が俺のチンチンを締め付けてくる。

 姫「はぁ、はぁ、はぁ、」
 俺「はぁ、気持ちいよ」
 姫「うん、、」
 
 俺「もう出ちゃいそうだよ」
 姫「うん、はぁ、はぁ、はぁ」

体の動きを早める姫。

 俺「ねぇ、キスしたいよ」
 姫「うん」

体を倒し俺に重なってくる姫。
腰の動きは変わらず激しい。
彼女の体を抱きしめて唇を重ねる。

 俺「んー、気持ち良いよ、気持ち良いよ」
 姫「はぁ、はぁ、うん」
 俺「あっ、はぁー、あ、あ、あ、」

射精。
騎乗位から姫上位で体を動かしてもらう流れで2回目出しちゃいました。

1回目と違って彼女が動いくれていたので、体は楽でした。
ローション効果か体の密着度が高まったのがよかったです。

タオルでローションをふき取った後、再びお風呂。
そのあいだ彼女はマットを片付けていました、

ベッドで飲み物を飲みながら談笑。

 姫「おしり感じてたねー」
 俺「うん」

顔を赤らめてしまう俺。

 俺「おしりすごかった。おしりでこんなに感じるなんて知らなかったよ」

 俺「おしりで感じちゃうなんて人に言えないよ」
 姫「私だけに言ってくれればいいよ。2人の秘密だね」

笑顔で答えてくれる彼女がいとおしく思えます。

またチンチンが大きくなってきました。

 俺「もう1回できるかな?」
 姫「うん、大丈夫だよ」

2回射精をして大分落ち着いてきました。

彼女の肩に腕を回して抱き寄せる。
キスを楽しみつつ、クリトリスを軽くもてあそぶ。
マンコにも軽く人差し指をいれていじり回す。

 姫「うん、、、はぁー」
 俺「気持ちいい?」
 姫「はぁ、はぁ、うん」
 俺「女の子はどういうのが気持ちいいの?」
 姫「んー、今されてるみたいの」

マンコの中の人差し指の動きを早める。
中指も一緒に入れる。
深く差し込んでピストン運動のように出し入れ。
 
 姫「はぁ、はぁ、」
 俺「ここがいいの?」
 姫「うん、そう、、、」

カワイイ。
俺の動きで感じる姫はカワイイ。
演技でもいい。

 俺「そろそろ入れてもいいですか?」
 姫「うん」

ゴムを取り出し、はめてくれる彼女。
コンドームをはめ終わった彼女は、軽く足を開いてベッドに横になった。

姫に唇を重ねつつ、抱きしめる、
自分のチンチンを彼女の中へ。

 姫「はぁ、」

カワイイ。

 姫「はぁ、はぁ、」

チンチンが奥にいくたび声が変わる。
カワイイ。

後はひたすら腰をふる俺。
自分の欲望に従い腰をふる俺。
姫の小さな体に欲望をぶつける俺。

射精。

3回目は自分のペースでしてみました。

シャワーを浴びて服を着る。
姫から名刺を渡された。

「今日は気持ちよかったです。また来てね!」

そんな手書きのメッセージ付き。
どの客にも渡しているのだろうけれど、ちょっとうれしい。

部屋を出てロビー手前の角でお別れのディープキス。
 
 姫「また来て」
 俺「うん、また来るよ」

・童貞喪失の感想。
 単純に射精の気持ちよさを比較するならオナニーのが良いかも。

 だけど、女の子の反応を見るのは楽しいね。
 あんなにカワイイ子も乱れるんだね。

 あと、アナルで感じてしまった自分が怖い。
 癖になりそう。



純愛・恋愛 | 【2020-01-18(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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