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海で

一昨年の夏に、海に旅行したときにであったんだ。たまたま友達の彼女とあって、女友達3人できているとのことだった。
 その子はものすごくナイスバディだったんだ。身体の線がすらっと出ていて、水色のビキニタイプのセパレートで胸がリボン。ビキニタイプで水色で僕の好みだったため、ひそかに”僕のもので・・・”と考えていた。

 結構そのときは寒かったから、シャワーあびにいこうよってさそって、騒ぎながら、一緒のシャワー室にはいったんだよ。
 それでシャワー浴びながら、「いい身体だねー もう○○(友達)は野獣でしょ?」って言ってると「”そんなことないよ。喧嘩ばっかりで、Hもしてないし。」

「僕がしてあげるよー」って、シャワーあびながら、後ろから抱き付いて、ビキニの上から胸をもみしだきながら、大きくなったおちんちんを押し付ける。
「やんっ、美杉くん、だめえ。そんなとこ押し付けちゃ」っていいながら目が僕をさそっている。

 声が出ないようにキスして舌をからめながら、ビキニの中に指をいれて乳首を両方とも指ではさみながら舌でとろとろになるまでディープキスしていると腰をまわすように動かしながら彼女の身体は感じ始めた。
 我慢できなくなってきたから、首筋から胸、おなかから下のお口にも指を這わせてさ、クリちゃんを指ではじきながらさ「こんなところでキスされるだけで、下のあそこがこんなにぬれてるぞ」
 いやらしい言葉でいじめはじめると「あっ、だって、美杉がうまいんだよ、もう」言葉は喜んでる。

 しだいに大きくなってきた男の象徴を指でさすりながら「美杉のなめていい?」ってきくから 固くなったものを 彼女の口の前につきだしたんだ。
 舌でなぞるようになめながら、お口の奥まで咥えて激しく動かし、自分でオナニーしはじめて「はあっ 固いの久しぶり。美杉の太くて固くて、やんっ、びくびく動くの」
「自分で動かせるんだよ 俺。もう奥でこんなふうにびくびくされたいんだろ?」っていうと、自分で壁に手をついて腰をつきだし、「してえ、美杉のいれてえ」

 いやらしくしたったらずの声でお願いしてくる。
 下着をお尻が出るまでおろしてからバックで両方のお尻を両手でつかんで、あそこを指で広げながら、おちんちんをあそこにくっつけたまま奥まで一気に突き上げた。

「んっ はああっ!!」
 大きな声だしちゃってるから、口に手をあてたけどもう遅くて隣の女の子達に聞こえたらしい。
「隣でしてるよ。ぜったい きゃー」っていいながら騒いでる。

 僕が耳元で「ほら、隣で聞かれてるよ。バックで犯されてるところ」っていうと、「あっつ、あう、だって、ひさしぶりで、美杉の気持ちいい。最高」っていいながら、声出し始めたんだ。
 口を手で押さえながら、後ろからつきあがて、くちゃくちゃ音がでるまま、シャワーをあびながら、ずっとバックであそこの奥をかきまわしてた。

「美杉っ、美杉。いく、いくう」
 いきそうな顔で身体をびくびく痙攣しはじめたから、胸をもみしだきながら、首筋にキスしたり、クリちゃんを指でいじってはさみむ。彼女がいくまで激しく音が部屋に響くくらいうちつけたんだ。
 首筋にキスしてなめながら背中にかけてなめていったり、身体中 指でさわったりしてじらしながら犯すようにセックス。
「んんっ んー」って声が出ないようにしてるから、いくときも「んんーー」っていいながらくずれおちちゃってさ。

 僕にバックからおちんちんをいれられながら、腰を上に上げながら床にくずれちゃってるからお尻のほうまで見えるくらいいやらしく見えて、おちんちんが奥まで入っているのがしっかりと見える。
 あそこのびらびらまでが 男の象徴をくわえ込んで喜ぶようにひくひくしているのが感じるんだ。
 そのままお尻をつかんだまま、ぬるぬるの生のまま、くちゃくちゃ音がでてるのを楽しみながらH。

「気持ちいいんだろ、奥にたくさんだしてやるよ」っていいながら、いやらしく腰を動かすと、「あ、ああ。だめ、おかしくなる」って言って、彼女が僕に腰をすりつけ初めて、言葉とは裏腹に身体はほしがってる。
「気持ちいいんだろ? 自分で腰を動かして、いやらしいな」
「だめえ、また、いくの、だめえ」っていいながら、背中をひくひくしはじめたのをみて「”中にたっぷり出してやるよ。いくぞ 妊娠させてやるよ」
 あそこの奥でびゅくびゅくっておちんちんを痙攣させながら、精液を奥にぶちまけた。

「あああう。美杉のが、美杉のがでてるう。すごいい」っていいながら、びくびくって、身体を痙攣させながら彼女は真っ白になっていったんだ。
 僕も気持ちよくって、5、6回くらいおちんちんがひくついて、ものすごく精液が出ちゃった。抜いた後も、彼女は僕にお尻をあげたまま、身体をひくひくさせててさ。
 あそこが丸見えのままだから、ぽっかりあいたあそこから 身体がひくひくってするたびに精液がたらたらってたれてきて、あそこから内股をつたって床にたれ落ちてきていたんだ。

 男の白濁した精液を受け止めた証拠をあそこからたらしながら、床でぐったりとして。
 後でシャワーをまた浴びて、一緒に外に出たんだけど、「すごかったあ。H2ヶ月ぶりで。美杉にはまりそうだよ」っていいながらバイバイしたんだ。人がきそうなとこでhするのは興奮していいね。



純愛・恋愛 | 【2020-09-28(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

海・テトラポッドの陰で

昨日海でしました。
テトラポッドの入り組んだ2メートル四方位の隙間に入り込み左右後ろはテトラポッド、
前方は広がる波打ちぎわ、上は見渡すかぎりの空、最高のポイントでした。

脱いでいくたびに恥ずかしそうに興奮する彼女、
先に俺が全裸になりカチカチになったペニスを見せつけ、少し海の方まで出る。
遠くには釣り客も見えるが、微妙に見つからないポジション。

吹っ切れたのか、釣られて彼女も全裸になった。
そのまま足を開かせ超薄毛でちょっとプックリしていて色の薄い美マンが現れる。
太陽に照らされ、物凄くぬめっているのが波打ちぎわからでもわかり、ガチガチに勃起 !!

そのまま彼女の方にいきクンニ。
今までに有り得ないくらいにぐっちゃぐちゃで音を立てながらむさぼる。
彼女もフェラしたいと・・・。
俺は仰向けになり彼女は俺の上に。
頭の向こうは海、目の前には興奮しきったピンクの美マン。
普段フェラではいかない俺も思いっきり、逝ったー。
そのまま飲んでくれてまた興奮。

その後はあらゆる体位でセックスして、最後は海にむかって背面騎乗位。
二人とも海に結合部を見せ付けるかのように足を目一杯開いて、
生理前だったのでそのまま突き上げるように中だし。

同時にマンコがギュッと物凄くしまりドクッドクッと中に精子が入っていってる感じがたまらない。
二人ともガクガクになりしばらくそのままの状態。
落ち着いたころ縮んだチンポがにゅるんと抜けて、
その後、精子かマン汁かだタマブクロを伝って流れていくのがまた気持ち良かった。
今までで最高のセックスだった。
病み付きになりそうダゾ



純愛・恋愛 | 【2020-09-28(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社研修

会社の研修のときのことなんだけど、いまの会社って新卒者
に対して4月の入社までに何日かかけて研修やりますよね。
その研修の最終日に、一泊二日で泊まりました。

その日の夜、研修最終日ということもあって酒を飲みまくり、男女関係無く
下ネタ話(一部の人だけだけど)をしまくったりして気分はハイテンション。
そんなハイテンションのままそいつらで風呂に入ったわけですが・・・・
「○○さん!(オレのこと)、女風呂見えますよ!」
覗きとかそういうのは無縁だったオレの興奮度は一気に上昇!
そこの風呂は男湯と女湯は完全に仕切られていて、女湯の話し声
すら一切聞こえない。しかし、大窓を開けるとベランダみたいな通路があり、
それが女湯の大窓まで繋がっていた。
とりあえず男三人で本当に見えるのか行ってみると、本気で見えてしまった!
同期の女の子5人くらいいて、湯船に入ってるのが三人で体を洗ってる
のが2人。湯船組は背をむけているので横乳しかみえなかったが、知り合いの
裸を見れたということにむちゃくちゃ興奮しまくった。

しばらく見ていると、なんと体を洗っている子の一人が大窓の方に体を向け
てしまった!当然全部丸見え。胸は小さいけど同期でトップクラスにカワイイ(と
オレは思っている)のり子の全裸を見れたことに興奮してしまい、隠れながら覗か
なきゃいけないのに隠れるということを忘れて見やすい位置まで移動してしまっていた。

すると女湯の子の一人と目があったっぽかったので慌てて戻ろうと思ったらなぜか
男湯の窓が開かない!?しかも湯船に誰もいない・・・あとで聞いた話だと
一緒に覗いた野郎どもは先に湯を上がっており、すれ違いにこの旅館で働いている
人っぽい人が風呂に入ったのでその人が窓を閉めたのではないかとのこと。
そんときの心境としては、ああオレはもうクビだな入社もしてねえのに、
とか、親が聞いたらショックだろうなあ、とかいろいろ考えてしまった。
そんな考えもつかの間、女湯の窓があいていてそこから同期の子数人がこっちを見てる・・・
オレは覚悟を決めてその子達に謝ることを決意し、再び女湯の方に向かった。

タオルを頭に乗っけたままの格好で女湯の方に向かうと、さっきまで体を洗っていた子
も含めみんな湯船に入っていた。オレだけベランダで棒立ち。当然丸見え。けど
そんときはそんなのは不思議と気にならなかった。なにせオレのクビがかかっていたから。
そんときのオレの表情はとんでもなく暗い顔だったに違いない。彼女らは軽蔑した目で
みてるのもいたけど、なんか企んでそうな顔をしてるヤツもいた。
のり子(20歳)「○○さ?ん(オレの方が2つ年上なのでさん付け)、さっき覗いてなかった?」
オレ「い、いや。外の景色みてただけだよ」
と、この期に及んで苦しい言い訳をした。実際景色は最高だった。
のり子「っていうか、少し起ってますよ?」
というなり、他の子が笑い出した。ヤバイと思って確認したらたしかに半立ちだった。
一瞬冷静になり、湯船の方をみると数人のおっぱいが丸見え。光の加減かもしれない
けどヘアが見えてる子もいた。そのせいで一気にビンビンになってしまった。

あや(20歳)「うわーー!すごーーい!」
女1「立つ瞬間初めて見たー!」
あわてて手で隠すも時すでに遅し。
のり子「もう全部見ちゃったから隠しても無駄ですよ」
そんなこんなで押し問答をし、男湯の方は窓を閉められて戻れない等などの話をしていたら女の子の一人が
「とりあえずこっち来たらどうです?」
ぶっちゃけ標高が高い田舎の温泉に外で棒立ちしてるのは寒かったのでお言葉に甘え、
湯船に入れさせてもらい、肩までどっぷりつかって冷えた体を温めた。
で、オレは開口一番に謝った。
オレ「ごめんなさい!会社には言わないで!」
しかし彼女らはニヤニヤしているばかり。
のり子「謝るだけじゃちょっとねー。どうする?」
あや「とりあえずもう一回おちんちん見せてもらおうよ」
のり子「そうだね。んじゃあ○○さん、もう一回見せてよ」
オレ「え?いやそれはちょっと」

酒が抜けてすっかりシラフになったオレはこんな大勢の同期に見せるなんて
ためらいがあった。
反対に彼女らは明らかに酒は抜けてなかった。
のり子「いいから早く立ってよ」
そういうとそいつがオレの目の前で立ちあがった。当然全部丸見え。さすがハタチという
ピチピチした体付きで、おっぱいがつんとした上向きで美乳派のオレにはそれだけでご飯
2,3杯いけるくらいだった。
そんな幸せもつかの間で、オレの後ろに回りこんで脇に手を回して立たせようとしてきた
ので素直に従うことにした。
下は高卒、上は大卒まで幅広く採用しているうちの会社に入社してしまったことが災いし、
18歳から22歳までの同期に全裸を見られて、すべてがどうでもよくなってしまった。
というか、こんなことで会社にバレないならそれでいいと思った。
のり子「どう?大きい?」
のり子がオレの後ろでほかの子たちに聞いている。

あや「さっきより小さくなっちゃってる?。ゆきちゃんもそう思わない?」
ゆき(18歳)「え?わかんない」
ゆきちゃんはホントまだ子供って感じで処女だとしても不思議じゃないくらい大人感じの
子だけど顔のワリにおっぱいが大きい子だった。
のり子「え?どれどれ。」
そういうと後ろからオレの息子を手探りで触ってきて確認してきた。こいつがここまで
エロいとはこのとき初めて知った。
のり子「っていうかマジ小さいジャン。じゃあこれでどう?」
そういうと背中ごしに抱きついてきやがった。背中に感じるやわらかいおっぱいの感触。
理性とは裏腹に息子は一気にビンビン状態。
女ども「きゃー!またおおきくなったよ!!」
はしゃぐ女の子もいれば驚きの表情の子もいた。ゆきちゃんもその一人だった。
しばらく息子鑑賞会が続いたのもつかの間、女どもは更なる要求をしてきた。
のり子「わたし、男の人のひとりエッチが見たい!」
あや「あ!それいい!」

のり子「じゃあ、そう言うことなので私達に見せてくださ?い!」
オレ「えー!?それはマジ許して。お願い!」
ぶっちゃけオナニーを見られるのってマジで屈辱的じゃないですか。だからホント
これだけは勘弁してくれって感じだったので必死に頼み込むと、
のり子「じゃあ、私達が順番に手でコスるので10週するまで我慢できたら
この事は誰にも言わないってのでどう?」
オナニーをしなくて済んだという安心感から快くOKしてしまった俺だが、
包茎のせいだかなんだか知らないけどかなり早漏なオレは実はちょっとだけあせっていた。
のり子「じゃあ私からいきます!えい!1,2,3,4,5、はい!」
オレ「ちょ、ちょっと!1人1コスりじゃないの?」
のり子「え?そんなこと言ってないですよ?」
のり子は一人で4,5回コスってきやがったのだ。しかも体はまったく隠す様子がなく
完全に立ちあがった状態。正直こんなの10週もたないと思った。

あや「じゃあ次あたしー!」
こいつは結構手馴れたもので、左手で玉を触りながら右手でコスってきやがった。
しかも体も隠さない。絶対処女じゃないと思った。
ほかの子たちものり子やあやに促されて、胸は隠してるけど興味深々といった感じで
コスってきた。
そしてゆきちゃんの番がきた。ところで、なんでゆきちゃんだけオレが別格扱いで
書いてるかというと、顔はロリ(実際18歳だけど)なのに胸でかいしスタイルが
オレ好みだったからかなり印象に残っているため。そしてヤバイ事にあやと仲が
良いために今後いろんなことにかかわってきたのだ。
のり子「ほら、ゆきちゃんも!」
ゆき「私はいいよ。」
のり子「いいから、ホラホラ。」
そういうと強引に息子を握らせ手を上下させた。タオルで隠してる胸の谷間に自然と
目がいってしまった。しかも、なれない手つきなものだから他の子がコスるよりも
数倍感じてしまった。

6,7週くらいした頃だったと思う。俺も刺激に慣れ、酒が入っていたせいかもしれないけど
もしかしたら10週我慢できるかも、なんて安心していた矢先、
のり子「なんかさっきより柔らかいですよね。」
オレ「まあね。この調子なら10週我慢できそうだもん。まあ、おっぱいでも
触らせてくれたらヤバイだろうけどね」
どうせ触らせてくれるわけないと思って言ったところ、
のり子「わかった。じゃあおっぱいも触っていいよ!」
オレ「えー!?マジ?」
あや「あたしのもいいよー!別に減るもんじゃないし。」
ゆき「わたしはヤダから」
あや「いいじゃん!ゆきちゃんのおっぱい触らせたらきっと○○さんイっちゃうよ」
のり子「はい!決定!」
この瞬間、絶対射精を見られることを確信した。
のり子「じゃああたしからね。ハイ、おっぱい触って」
お言葉に甘えて触らせてもらった。す、すげえ柔らかい・・・
のり子「また硬くなってる!はい次ー!」
あや「いきまーす!」
あやのおっぱいも柔らかい。のり子より少し大きいくらいだった。
他の子はおっぱいは触らせてくれなかったけどさっきまでタオルで隠してた子は
めんどくさくなったのか知らないけどタオルを取って全裸でコスってきた。
そしてゆきちゃんの番。オレはどうしてもゆきちゃんのおっぱいが見たかったので
オレ「オレ、ゆきちゃんのおっぱいみたい」
ゆき「それは絶対イヤです」
と、諦めたそのとき、のり子が、ゆきちゃんのタオルを奪った!
ゆき「キャー!」
そういうとしゃがみこんでしまった。一瞬見えたゆきちゃんの全裸。
オレの予想したとおり他のどの子よりもおっぱいが大きく、おわん型でまさに美乳!
強烈にオレの脳裏に焼きついた。

あや「もうあきらめて全部みせちゃいなよー」
観念したのか隠すことなく真っ直ぐ立ちあがった。あらためてみるゆきちゃんの裸は
顔とはまさにアンバランス。大きいけど形のきれいなおっぱい。薄いヘア。
とりあえず肌がキレイ。まさに18歳!って感じがした。正直、このままでもイキそうな感じがした。
ゆき「じゃあ、行きます!」
ゆきちゃんが握ると同時くらいにオレも両手をゆきちゃんのおっぱいに当てた。
18歳で大人しくてスタイルがいいこんな子のおっぱいを揉めるだけで最高なのに
その上強烈な柔らかさ。もうダメだ!っておもった瞬間、交代。
のり子「○○さんしぶといねー。もうあたし本気でイかせるからね」
そういうとさっきより強烈にしごいてきた。しかし、オレの心の中では、ゆきちゃんの
おっぱいをもう一回触り、そしてゆきちゃんの手コキでイキたいと思っていたので
必死に耐えた。

あや「ちょっと!あたしにやらせて!」
選手交代であやに変わった。こいつはマジで玉刺激がうまくて本気でヤバかったけど
とりあえず全然関係ない妄想をして耐えぬいた。
そして待ちにまったゆきちゃんの番。体を隠すことなくきれいな体をオレに
みせてくれていた。オレは絶対イってしまうだろうと確信した。
ゆき「それじゃあ、行きます!」
慣れない手つきでシコシコしてくるゆきちゃん。他の子達はオレが絶対イくだろうと
わかったのかタオルで隠すことなく回りに集まってきた。
おれはゆきちゃんのおっぱいに手をあて、もみもみしたりおっぱいを下から
ぽよんぽよんしたりし、他の子たちのおっぱいを見ていると次第に射精感がせまってきた。

オレ「あ、もうダメ。出ちゃう!」
そういうとオレはゆきちゃんのおっぱいを激しく揉み揉みしたら、
ゆき「あんっ」
まさかそんな可愛い声聞けちゃうなんて思わなかった俺はもうダメだと悟った。
オレ「あ、あああーーー!!」
びっくりするほどものすごい量が出た。
女ども「キャーー!!」
まさに果てたオレは湯船のふちに倒れこんだ。興奮さめやまぬ女どもを見て、
多分クビだけは免れたな、と安心した。
湯船に落ちてしまった精子をすくっている彼女らは、大事なところをオレに
向けていることに気づいていないようだったが、再びビンビンになってる
息子をみてばれました。

とりあえず無事に入社式をむかえ、いまでもその会社にいるので約束どおり会社には
いわなかったみたいです。



純愛・恋愛 | 【2020-09-25(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社の同僚を逆さ撮りしたったwwwww

420:えっちな18禁さん[sage]:2013/04/19(金) 10:42:27.22 ID:VZEOhrbT0
昨日職場にいたのは、
俺とバイトのゆきちゃん(21歳)とY介(19歳)の3人。
仕事が終わって片づけをしてる時に、
ゆきちゃんが前屈みになって、机の上で書き物をしてた。
「これは!」と思って急いで向かい側に回ると、
白ブラと豊かなおっぱいの谷間が丸見え。

しばらく堪能した後、
「ここはこういうふうに書いた方がいいんじゃない?」
とアドバイス。
ゆきちゃんは
「なるほど~。さすがですね!」
と言って、書いたものを消しゴムで消しはじめた。
その動作に合わせて、小刻みに揺れるおっぱい。
ブラが浮いて乳首がちらちら見えた。

そのときに、
「何やってんの~?」
と、ゆきちゃんの左横に膝立ちになって、
のんきに会話に参加してくるY介。

奴の右手にはデジカメ。
それをスカートの下に突っ込むのが見えた。
何も知らないゆきちゃんは、
「あっ、Y介君。実はさ~」
と言って、書いている物の説明を楽しげにしはじめた。

「へー、そうなんだ。ゆきさんすごいっすね!」
なんて言いながら、
何食わぬ顔でゆきちゃんの逆さ撮りを続けるY介。
この鬼畜野郎。

そして、「これは?」と、さらに詳しい説明を求めた。
「あっ、これはねぇ…」
ゆきちゃんはさらに前屈みになって
書いてあるものを指さしながら、説明しはじめた。

もう、乳首全開。

彼女の意識が下を向いている今がチャンス。
俺もポケットからデジカメを出して、
一瞬後ろを向き、フラッシュが光らない設定になっていることを確認。

谷間や乳首の写真は、
逆さ以上にバレる可能性の高い危険な行為だと思う。
でも、あわてて撮って失敗作にしてしまっては意味がない。

深呼吸して元の体勢に戻ると、
Y介はゆきちゃんが前を見ないように
ゆきちゃんの意識を机の上に集中させてくれている。
その間に、俺は落ち着いてゆきちゃんの乳首をゲット!

Y介よ。ナイスフォローだったぞ。

すっかりエロい気分になった俺は、
その後、ゆきちゃんとすれ違いざまに、
偶然を装って自分の二の腕を
ゆきちゃんのおっぱいに押し付けた。
「えっ」と声を出すゆきちゃん。
「どうかした?」と声をかけると、
「あっ、いえ、何でもないんです」と言ってニッコリ笑ってくれた。
いや、ほんとかわいいわ。
おまけに、すっげーやわらかかった気がする。

片づけを終えて、少し雑談した後
ゆきちゃんは帰って行った。

仕事場に残った俺たちは、急いで今日の成果を確認した。

結果は、お見事としか言いようがない出来だった。
かわいい乳首も、右乳首の上にある小さなホクロも、バッチリ写ってた。

Y介の方は動画撮影にしていたようだ。
再生したところ、画面にはブラとお揃いと思われる白パンツがクッキリ写っていた。
そしてその画面からは、
ゆきちゃんのやさしく明るく声が流れてきていた。
自分を逆さ撮りしてるやつに
こんなに楽しそうに話すなんて。
なんか申し訳ないと思ったが、それがたまらん。

今まで、ゆきちゃんの隠し撮りは何回もやってきたが、
これは間違いなく最高傑作だろう。

ゆきちゃんのこういう写真は
バイト内の男全員で共有している。
このメンバーから唯一除外されているのは、K太。
K太は某国立大生で、サッカー部所属のけっこうイケメン。

単なる僻みなのは認めるが、
K太は女には好かれるが、男には嫌われるタイプ。
女の前だと謙虚でかつ明るいさわやか青年を演じるが、
男だけになると、自分自慢ばかりするし、人を見下すのだ。
当然、バイトの男全員がK太のことを嫌っている。
でも、それが写真共有メンバーから除外している理由ではない。

やつは、ゆきちゃんの彼氏なのだ。

男だけになると、K太はよく、ゆきちゃん自慢もしはじめる。
「みんなも早く彼女作ったら?
まあ、ゆきほどの女は無理でしょうけどw」

「こないだ、ゆきが俺に甘えてきてねー。
『うぜーんだよ』って冗談で言ったら、本気で怒ってやんのw」
みたいなやつ。

そしてついには、
「この土日に、ゆきと2人で旅行に行ったんだ。
でも、2日間やりまくってただけ。
別に金出して旅行に行く必要がなかったよ。
あっ、この話をしたことは、ゆきには内緒でw」
って抜かしやがった。

そんな話をするK太への苛立ちが、
俺たちがこんなことを始めたきっかけだった。
だから、K太からむかつく話を聞かされるたびに、
俺たちは心の中でほくそ笑む。

「お前の大事なゆきちゃんの胸ちら写真を持ってんだよ!」とか
「ゆきちゃんの乳首がちょっと長めで、
乳首の上にほくろがあること知ってんだよ!」とか
「毛が2・3本はみ出た、逆さ撮り写真持ってんだよ」とか…。

まあ、どうあがいても俺たちの負けなのだが。
ささやかな抵抗ということで。

ちなみにうちの職場にはもう一人、まゆちゃんっていう子もいる。
ゆきちゃんと同じ年なんだが、タイプは違う。
ゆきちゃんは、細身・スレンダー・美人タイプなんだが、
まゆちゃんは、ピチピチ・巨乳・ロリカワタイプだ。
なのに下着は、ゆきちゃんが白や薄い色などの清楚系、
まゆちゃんが、黒や紫などの大人系なのだ。

もちろん、まゆちゃんもたくさん撮られてる。
当然、まゆちゃんはその事実を知らない。

なんにしても、この2人は本当に良い子。
これからも長く続けてくれるといいなと思ってる。



純愛・恋愛 | 【2020-09-25(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社の同僚と露天風呂

半年ほど前のことだが会社の同僚7人で一泊二日の旅行に行った。
面子は男3人女4人。全員独身だが俺とTは付き合ってて、みんなも知ってる。
で、旅行の目的は温泉だったんだが、あろうことか混浴。

女たちも最初は文句言ってたがだんだんノリノリになってきて一緒に入浴することになった。
女たちに「Tの裸見られちゃうねー」とかからかわれ俺は内心あせりつつも
まあ、バスタオルを巻くだろうと高をくくっていた。

そしていざ温泉へ。平日だったこともあり先客もおらず、俺たちは先に湯につかっていた。
と、そこへ女たちの甲高い笑い声。脱衣所は別になっていて、濃いすりガラス越しに4人の人影が。
男2人がひょーっと歓声を上げ、それを聞くと、俺の鼓動も高鳴ってきた。
するとガラス戸がガラガラガラと開き、黄色い塊が・・・

俺は目を疑った。女たちはいわゆる軍艦巻きにはしておらず、黄色いバスタオルを
両手で肩のあたりに持ち、かろうじて体を隠しているだけだった。
2人はさらに歓声を上げた。俺は軽いめまいを感じた。
Tを見た。
頼りない暖簾一枚で隠れているそのすぐ下には、あの胸、腰、ヒップ、そして大事なところが。。

女たちは湯船の中へ。うまいもんでよく見えなかった。湯気のおかげもあったかも。
7人全員が湯船につかり、他愛もない世間話。男2人も意外におとなしくしていて助かった。
しかし安泰も長くは続かなかった。K(女番長)がメインの湯船の奥にある小さな湯船に行こうとTを誘いはじめた。
TがしかたなしにこくんとうなづくとKはがばっと立ち上がりくるりと向きを変えた。
男どもの前にKの大きくて弾力のありそうなお尻が現れた。2人はまた歓声を上げている。
俺もKの尻にひきつけられかけたが、そんな場合ではない。
これからTもKと同じように立ち上がり振りかえって、俺たちの前に、白い丸いお尻を晒すのだ。。。

俺は頭が真っ白になった。そんな俺にTはちらっと目線を送り、何か言いたげだったが
次の瞬間、彼女は立ち上がり、Kと同じようにくるりと回れ右をした。
見慣れたおしりだった。右手の甲をおしりの割れ目にあてがい、彼女は歩き出した。
ぜんぜん隠れていなかった。
残った4人に散々からかわれ、男の一人がTの真似をして汚いケツを披露したときには
本気でぶん殴ってやろうかと思った。

そのあとしばらくして中年男性のグループが入ってきたため女たちは出て行った。
その親父たちに見られることはなかったのでよかったが、あとの女二人の尻は見そびれたのは残念だった。
あのときKに誘われたのが、その二人のうちのどちらかだったらよかったのに。。



純愛・恋愛 | 【2020-09-25(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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