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プールの更衣室で

中2の暑い夏休み、性欲が爆発しそうで毎日のようにオナニーばっかしてた。
プール開放でスクール水着の先輩や同級生をおかずに妄想が膨れ上がり、
とうとう、意を決して開放時間の2時間前、つまり誰もいない筈の女子更衣室に忍び込んでしまった。
人が来たらどうしよか?いろいろ考えたけど、既に冷静な判断はぶっ飛んでしまっていた。
女子更衣室は男子更衣室と違って汗臭い匂いではなく、甘いいい香りに満たされていた。
更衣室の一角に水泳部専用のコーナーがあり、そこに部員のバックがたくさん納められていた。
欲望でパンパンになった僕は、吸い寄せられるようにそこまで足を運び、一つ、一つバックを開け中身を取り出し、確かめしまう行為を繰り返した。
4つ目のバックを開けた時に着替え用のかわいい花柄のパンティが出てきた。声を上げそうになるくらい興奮し、すぐに鼻に押し付け匂いを嗅いだ。もちろん軽く柔軟剤の匂いがしただけだが、パンティのあそこが当たる部分に薄くしみがついている所を咥えながら、かちかちに膨らみきったちんぽを取り出し、しごきながら歩き回った。
ふいに、ほんとに突然、がらっと更衣室の入り口を開ける音がした。
一瞬にして自分がしでかした事に醒めた。ほとんどパニックに近いくらい自分を恥じた。しかし逃げ場はなかった。
足音が近づいてくる。一歩一歩が長く感じた。その間醒めて悔いる自分から、何としてでもこの場を切り抜けないとっていう思いが頭を支配した。
「えっ・・・・誰・・・」
その瞬間、自分でも分からないくらい咄嗟に彼女を後ろから羽交い絞めにして、手で口を押さえていた。
気がついたときには、彼女が抑えられた手の中で一生懸命声にならない声で叫び、身体を震わしていた。
そして、僕はしきりに「ごめん、ごめんなさい・・・」と何回も謝っていた。
どのくらいその体勢でいたのかは分からない。随分長く感じたけど、実際には2~3分ぐらいなのだと思う。
後悔と興奮と贖罪の思いで荒々しい息を立てながら、その実密着した彼女から匂ってくる若い甘い匂いとTシャツから伝わる彼女の弾力に、再び荒々しい性欲が勝ち始めた。
確かに狂っていたのだと思う。僕という人間ではなく、性欲に支配された、発情したオスでしかなかったんだと思う。
「ごめん、、ごめん」・・・っていいながら、口を押さえた手は離さず、もう片手で彼女のおっぱいやお腹、お尻を手当たり次第に撫で回していった。
「ぐっ・・・ぐゃ・・・・」
声にならない声で抵抗し、必死で逃げようと硬直した体。でも僕は鋼鉄のような性欲で押さえ込んだ。

Tシャツの下に手を差し込み、ブラを荒っぽくずりあげ、生のおっぱいを揉みくちゃにする。
さっきから出しっぱなしのかちかちにそそり立ったちんぽからは我慢汁がたらたらと溢れ、密着した彼女のゴム紐のホットパンツに擦りつけられている。

口を押さえている手に、彼女の涙が伝ってきたが、最早贖罪の気持ちは起こらなかった。
早く済ませなきゃ、早く逃げなきゃ。。それだけしかなかった。

彼女をそのまま壁の方に押しやり、身体を押し付けるようにしながら、ホットパンツごとパンティを膝ぐらいまで下げると、足を使って、彼女の足首まで下げた。

手がずれた時「お願い、、やめて・・・」って一瞬だけはっきりと聞こえた。
しかし、僕はとにかく彼女にぼくのちんぽを差し込みたくて、我慢汁を膣のまわりに擦り付けていた。
何度か擦りつけている内に、ついにカリ先がにゅっと入り口を探り当て、膣口を押し広げカリ首の半分くらい入った。
「あっ・・・・」て声をあげる彼女。
そのまま一気に腰を押し付けるとぐぅーって入ったが、カリ首より少し入ってそれ以上入らない。
更に強引に、もう一度さっきよりも強い力で腰を入れる。
「痛っ・・・・いたいっ・・・・」て悲鳴に似た声。
しかし、その声の理由を理解する余裕も知識もなく、更にぐいぐいっと腰を入れると、ぐぐぅって根元まで入っていった。
そのまま、ピストンをはじめる。何度も膣からちんぽが抜ける。その度に手をあてがい突っ込み直す。
ふと自分の右手を見ると、何故か血がついていて、初めて彼女が処女なのを理解した。

だからといって一旦猛り狂った性欲は射精するまで収まるわけもなく、
何度も何度もピストンを繰り返す。
深く突き上げるたびに「痛っ、、やめて・・・お願い・・・」って涙声で訴える彼女。
射精する事に集中してピストンを繰り返す僕。

彼女の口を押さえる事も辞め、両方の手でおっぱいを揉み捲くりながら、立ちバックの姿勢で突き捲くる。
そして、欲望のままに彼女の膣の一番奥で、音が聞こえるくらい勢い良く、濃い精子をぶちまけた。
彼女も中に出されている事は分かったみたいで、「なんで・・・・いやっ・・・」ってお尻をよじるが、
それは射精を促すに過ぎない。
本能的に彼女の膣は収縮と蠕動を繰り返し、僕に最後の一滴まで放出させた。

一旦性欲を吐き出した途端に、後悔と贖罪の想いに襲われる。
ほんとに勝手なもんだと思うが、オスの性欲はそういうもんだと今も思う。

慌てて、彼女を放り出し、更衣室から飛び出すように逃げていった。
数日間はいつ警察が僕のところにくるかとびくびくしたが、結局彼女は誰にも訴えなかったようだ。

ほんとにごめんなさい。



純愛・恋愛 | 【2020-03-31(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールにて2

目の前に…
小さな女の子の、未発達の体が曝け出された。

俺はまじまじと眺めてしまった。

「あの、は、恥ずかしい…」
「あ、ごめんごめん(笑)」
「します…」
「うん、お願い。」

舞ちゃんのフェラは、初々しかった。
歯は立てるし、舐め方もめちゃくちゃだった。

「いたた…」
「んぁ、ごえんあふぁひ…」
「男の子のチンチンも敏感だからね(笑)」
「はーい…」
「よし、良い返事だ。」
「えへへ(笑)いきまーす」

舞ちゃんは学習能力があった。
その後も何度か歯は立てられたが、毎回細かく指導するにつれて、すぐに巧くなっていった。

「あぁ…舞ちゃん、うまい…」
「んふふ…あいあと…じゅるっ…」
「うっ…」
「あむ…がふっ…じゅるじゅる…」
「ぁ…」
「れろれろ…あむっ…」
「くっ…」
「お兄ひゃんお…ひんひん…かふっ…おおひい?…じゅるっ…!」
「はっ…」
「ちゅるる…!あむっ…じゅるるる…!」
「ま、舞ちゃん…」
「れろっ…お兄ひゃん…!じゅるる…!」
「だめだ、いきそうだ!舞ちゃん、ベンチに仰向けに寝転んで!」
「んあっ…!」

舞ちゃんの口から、かぽっと音を立てて俺の息子が引き抜かれた。
俺は舞ちゃんの体を抱きかかえ、ベンチに仰向けに寝かせた。
そして舞ちゃんの膣に息子をあてがい、軽くしごいた。
彼女のマンコの入り口は暖かく、柔らかく、そして新鮮だった。

「いくよっ…」
「うんっ…!」

私は即座に果てた。

舞ちゃんの膣には入らないと分かっていた。
でも、可能な限り押し付け、中に俺の白濁を流し込んだ。
息子は何度も大きく躍動し、精液は通常ではありえない様な量だった。

しばらく躍動した後、舞ちゃんのマンコから精液があふれ出してきた。
相当注ぎ込んだはずだが、あふれ出してきた量は少なかった。
それは、俺の精液が舞いちゃんの子宮にまで流れ込んだからであろう。
そして舞ちゃんの子宮、そしてマンコを満杯にした。
それでも入りきらなかった精子があふれ出してきたのだ。

「で、出たの…?」
「あぁ…沢山出たよ(笑)」
「痛くなかった?」
「うん。舞ちゃん、フェラのセンスありすぎ(笑)」
「え?(笑)そんなこと、ないない(笑)」
「あるって(笑)」

そういって、俺は舞ちゃんの頭を撫でてやった。

「あ…」
「スキなんだ?」
「うん…(笑)」
「舞ちゃん、仰向けのままベンチの背もたれに足乗せてくれる?」
「うん…?」
「いいから、早く?(笑)」
「はーい(笑)」
「ほら、こうすれば俺の精子があふれ出さないでしょ?」
「なるほど?(笑)でも、もう入らないみたいだけど…あと2回するの?」
「だめかな?」
「い、いいけど…」
「苦しい?」
「ううん。すごく暖かくて、お兄さんの精子大好き♪」
「ありがとう(笑)」
「えへへ(笑)だから、もっとしていいよ?」
「うん、でも少しまってね。少し休まないと。」
「あ、そうなんだ。分かった?」
「ごめんね。」
「いいよ♪私はこのままでいた方がいいの?」
「うん。でないと、流れ出ちゃうからね(笑)」
「だよね?。わかったぁ。」
「そうだ、飲み物買ってきてあげるよ。」
「待ってる?。早く戻ってきてね!」
「おうよ(笑)」

こうして俺は、飲み物を買って戻ってきた。

「あ…」
「あ、そっか、飲めないな…」
「ん?…あ、そうだ!」
「お?」
「口移しで飲みたい?」
「え、いいの?」
「うん。」
「あ、そうだ。先に1口貰っていいかな?」
「え?(笑)」
「1口くれたら、あとは全部舞いちゃんにあげるから(笑)」
「わかったぁ♪」

俺は、仰向けの舞の口に、何とかジュースを流し込んだ。

「んっ…」
「あ、ごめん。」
「んー」
「少し半分飲み込んで、舞ちゃんの唾液と混ぜてくれる?」
「んっ?」
「その方が、甘みが増すんだよ。」
「ん?」

舞ちゃんは少しジュースを飲み込み、暫く目を瞑っていた。
暫くして、舞ちゃんが目を開けた。

「んー」
「あいよ?」

俺は舞ちゃんの唇に唇を重ね、舞ちゃんの口からジュースを移してもらった。
それはもう、ジュースの味は殆どしない液体だった。
多分、舞ちゃんは仰向けの状態で飲み込んだために、多く飲み込みすぎたのだろう。
そして、俺の口に移された液体の9割は、舞ちゃんの唾液だったのだ。

「おいしい?」
「うは?、めちゃくちゃ甘かったよ(笑)」
「よかった(笑)飲み込むとき、ジュース飲み込みすぎちゃったからぁ…」
「そうみたいだね(笑)舞ちゃんの唾液の味がよくわかったよ。」
「恥ずかし…やだよぅ」
「ごめんごめん(笑)」
「も?(笑)」

しばらく談笑し、俺にも体力が戻ってきた。

「舞ちゃん、2回目いいかな?」
「あ、うん。もう何回でもいいよ?」
「本当?」
「お兄さん、好きかも…」
「やった(笑)」
「え?」
「お兄さんも舞ちゃん好きになっちゃった。」
「そ、そうなんだ…」
「…付き合う?」
「う、うん…」
「そっか…結婚してくれる?」
「いいよ…」
「嬉しいなぁ(笑)」
「へへ…(笑)」
「でも、舞ちゃんの大切な所、まだ小さいから俺の入らないね。」
「むぅ…」
「大丈夫だよ。舞ちゃんが大きくなるまで、待っててあげるから。」
「本当?」
「約束する。」

そういって、俺は舞ちゃんと口付けを交わした。

「大好きっ…!」

舞ちゃんと俺は、裸で抱き合った。
とはいっても姿勢がキツかったので、すぐ離れざるをえなかった。

「舞ちゃん。」
「なぁにー?」
「舞ちゃんの体、綺麗にしてあげるよ。」
「え?」
「プールには塩素っていう消毒液が入ってて、子供の体にはよくないものなんだ。」
「そうなの?」
「うん。それに、赤ちゃんとかも入ってるから、ね?(笑)」
「そ、そうだね…」
「俺はもう大人だから、そういう毒には耐性がついてるんだ。」
「抵抗?」
「それと同じものだね。だから、綺麗にさせて?」
「いいよ?」
「よし。」

もちろん、俺は舞ちゃんの体を舐めまわすのだ。
肩を甘噛みした。

?プールにて3へ続く?



純愛・恋愛 | 【2020-03-30(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールで知り合って・・

私は運動不足解消の為、週に2回プールに通っている。高校時代水泳部にいたこともあって
、今でもなんとか泳ぎは身体が覚えているようだ。そこで知り合ったK恵さんを見かけたのは・・
ワインレッドの水着から肌が飛び出しそうなほど胸とお尻が発達している。見たころ40歳代後半くらいか?
でもきっかけがなくて、ちらちら見るだけだった。ある日、プールサイドの椅子に腰を掛けていると、彼女が私のそばに来て「よく、見かけますけど、再々来られているんですね。見ていると他の人たちとは泳ぎが違いますね、うらやましいです。
私など半年前から、中年太りを防ぐために始めたんですけどなかなかうまくならなくて・・・教えてくださいな」と。
私は喜んでプールに入って基本から教えてあげることにした。プールの中でもあるし、教える立場から再々彼女の身体に触れる
ことが出来た。お尻や、胸にもそれとなく触っている。彼女も時には必要以上に触られているんだと自覚するのではと思う
位。そうして何回もお話しているうちに彼女はバツ一で高校生の娘さんとの2人暮らしだと。プールの後コーヒーを飲んだりしている内に仲良くなり、ある日、プールの後、子供は部活で合宿に行っていないので我が家で昼食でもしませんかとのお誘い。
単身赴任の私にとってもありがたいことだと。それに私の心から次第に彼女への思いもおおきく膨らんでいた。
昼間からビールも飲んだ。打ち解けて話をしていると、彼女は5年前離婚したそうだ。部屋にいる彼女はスカートに身体の線が現れるニットのセーターを着ていた。よく見ると両方の乳首もぽつんと膨らんでいた。単身赴任の煩わしさなど話していると
やはり男性の一人暮らしっていろいろ不便ですね。と言った。私はお酒の勢いもあって「でも、お互い相手がいないと肉体から
くる本能の処理が一番こまりますね。」と言うと、その意味が充分理解出来たらしく「どうしていらっしゃるの?男性はそんな場所があるんでしょう?」と聞いてくるから、「いや私はそんなところへは行ったことはありません」と答えると「でも、それでは欲求が溜まるでしょう?じゃあ・・」と言葉を切ると「しかたありませんよ。独身の男性と同じように一人・・するしかないんですよ。だから、貴方のようにナイスボディーの女性といるとそれをがまんするのが大変なんです」と言った。
彼女は「私は独身だから問題ないけど、貴方は奥さんがいるんですものね」と言われ、私にスイッチが入った。
彼女を仰向けに倒して唇を奪った。彼女は抵抗することなくじっと私のキスを受け入れてくれた。プールでの水着を思い出すと
彼女が来ている服が邪魔になり、日中から彼女の服をすべて脱がし全裸にさせた。日差しが差し込む部屋でまばゆかった。
大きな胸とおしりがなんと肉感的だった。股間の陰毛がやけに黒く見えた。すでにはちきれんばかりに勃起している私のペニスは我慢できず、一気に奥まで押し入った。なんの抵抗感もなくすんなりと入った。彼女は
小さく「あっ・・・」と言った後は声を殺して喘ぎ声をがまんしていたが「ああ・・・いい・・・久しぶり・・・すごい・・
きつい・・・もっと・・もっと・・・気持ちよくして・・・」と私はそれに我慢でき切れず、なかにどくどくと熱いものを放出してしまった。しばらくすると彼女は私のペニスを口に含んでくれた。片手で握って口の中で舌まで使い始めた。なまめかしい
顔を彼女を見ていると、今度は彼女を四つんばにした。水着に隠れていた大きなお尻からお●●この割れ目やアナルまでまるみえだった。しばらく見ていると「恥ずかしいから・・・見ないで・・それよりも・・・入れて・・・」の言葉に私は後ろから
ずぶりと差し込んだ。もう彼女はがまんなどすることはなかった。「いいわ・・・あなたのおちんちん硬くてすごい。太い、気持ちいいわ・・・最高よ・・」と私の動きに合わせてお尻まで動かし始めた。先ほど射精したばかりなのに又大量の精液を放出してしまった。帰りに彼女の穿いていたパンティーをくれというと、しばらく私の顔を見つめていたが、意を決したようにパンティーを脱ぎ丸めて私の手に渡してくれた。その夜携帯に電話が入った。「プレゼントありがとうございます。又会ってくれますか?もう貴方のことで私の身体は燃えて火事になりそうです。早く貴方の長い大砲で私の身体の火事を鎮めて・・・・」と。
私は得意になって言った。「はっきり言ってよ。どうしてほしいの?たとえでいうとわからない」と言うと「もう・・あなたって意地悪な人ね。・・・・貴方のふといチンポで私の濡れ濡れになっているおまんこに突っ込んで・・・」と。私はそのあと
一人擦って果てた。



純愛・恋愛 | 【2020-03-29(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールで人妻と 1

かなり昔の話になるが、俺がまだ大学生の頃の話だ。

当時、小6の女の子の家庭教師のアルバイトをしていた。

かなり大きな豪邸だった。

母親は30代後半らしいが、見た目は20代後半に見える。

なぜか、いつもタイトな服を身につけている。

体つきも、出る所は出て、腰のくびれも素晴らしい。

金持ちの奥様だから、体にはお金をかけているのだろう。

ジムにも通っているらしい。

ある日、「T君、あなた、泳ぎは得意?」

と母親に聞かれた。

俺は、「日本海育ちなので、海、プールでよく泳いでいたし、高校の時も水泳部だった」

と答えた。

「じゃあ、教えてくれる?」

と言われたので、家庭教師で教える日とは別の日に教えてあげることにした。

まずは、水着も一緒に選んで欲しいと言われたので、スポーツショップに同行した。

母親の名は、和美と言う。

俺は、下心丸出しと思われても仕方がないような、当時流行っていた超ハイレグの競泳水着を和美さんに勧めると、すんなりOKして買ってくれた。

俺も3サイズくらい小さいブーメラン競泳水着を買って貰った。

俺の小さいブーメラン競泳水着は和美さんのリクエストだ。

和美さんもエロい事を考えているのか?と思った。

次の日、少し遠くのレジャープールに、和美さんに車で連れて行ってもらった。

近くだと近所の人に会うかもしれないと言っていた。

更衣室で水着に着替えた。

俺の水着もかなり小さいので、尻が半分ほどはみ出した。

勃起すると俺のモノは20センチはあるので、水着からはみ出してしまう。

エロエロ考えるとヤバイので、冷静にプールまで歩いて行った。

和美さんもやって来た。

やはりスタイルは抜群だ!

腰骨の上まで超ハイレグの水着が切れ上っている。

「どう?」

と聞くので、

「ステキです、よく似合ってますよ」

と答えた。

和美さんの後ろ姿も確認すると、なんと、尻が半分以上はみ出して、水着が食い込んでいる!

30代後半とはいえ、おそらくジムで鍛え上げられた、ボリュームあるヒップにしっかりと競泳用水着が食い込んでいた。

俺は思わず勃起した。

水着から俺のモノがはみ出しかけた。

俺はあわてて前を手で隠した。

「どうしたの?」

と和美さんが聞くので、

「いや~、奥さんがあまりにもスタイルがいいので」

と言うと、和美さんは笑いながら、

「じゃあ、T君のが、こんにちは! する前にプールに入りましょう」

というので、一緒に流水プールの中に入った。

プールの中で俺のモノは、完全に水着からはみ出してしまった。

和美さんも気がついたみたいで、

「まあ、若いって、いいわね~」

と笑う。

そして大胆にも、俺のモノをプールの中で握りしめる。

さすが人妻だ。

「T君の、大きいのね~、彼女が羨ましいわ」

と言うので、

「今は、彼女はいません」

と嘘をついた。

和美さんは、プールの中で食い込んだ水着を直そうとしないので、ほとんどTバック状態になっていた。

俺のモノを和美さんが触るので、俺もおそるおおそる和美さんのヒップに手を触れた。

「お尻、水着がかなり食い込んでますけど、大丈夫ですか?」

と聞くと、

「いつもTバックだから、気にならないわ」

と和美さんは言う。

和美さんのアソコにも触ってみた。

水着越しにも、和美さんの愛液が確認できる。

もう、ヌルヌルだ。

水の中でもヌルヌル具合が確認できる。

かなり濡れているのだろうと思われた。


つづく



純愛・恋愛 | 【2020-03-29(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールでイタヅラ!

あんまり暑いから、プールに行くか!って、近所のガキに話してたら、家の人も付いてくるって言うんで、良いですよ?

軽く返事をして、家族ぐるみでの小旅行か!

まあ、ガキしか連れて行かなくても、プールに入れる状態があれば、怪しまれないからね。

着替えてプールへ行き、流水プールでプカプカ?

ターゲットの子を探してっ!
流水で吹き出してる場所で流されたふりして、うしろから、股間に手をサッといれ、あそこを触る。

プニ?とするあそこ!

彼女達は触られても遊びに夢中だから知らん顔してる
ちょっと高学年や、中学生とかも居たから、ターゲットにして触った。
一年生以下はチクるから、やめて、四年生とか少しオッパイの膨らみかけてる子を狙って、しかも、友達と二人居る子がベスト!

流されるまま、触りまくるお母さんとかも触ったけどね。お尻とか胸とか(>_<)当たってすいませんって言うと何気に、どうもって言われるだけやし

胸も膨らんでる、中学生の子をターゲットにして、股間ゲット!

プニプニを味わってたら、なにも反応しないし、壁に捕まって止まって、数分間触ってあげた。

さすがに、それ以上は出来ないかな?と、思ったけど、聞いてみた。

続きしない?
うん。
ついてきて!

超エロイかも。この子は?
障害者トイレに入り、便器に座らせて、あそこを触ってあげると、腰をモジモジさせる。

誰と来たの?って聞くと、友達と来た。って。

友達はなんか彼氏達に呼ばれてどこかに行ったから一人だよ。

ねー、もっと気持ちよくなる?
水着を脱がせようかと思ったけど、ビキニタイプだったから、下半身だけ脱がせ
あそこに直接触り始めるともう、そこはあり?って感じに濡れている。

クリを重点に責めてたけど、ね?、上がらない?

車で来てるから、一緒に帰ろ?っていうと、うん。と答えた。

連れの子供探して、お腹が痛くなったから、先に帰るからっていうと、は?い!わかった!って。

彼女が着替えて出口でまってたから、車に乗せ、出発!

ちょっと走ると人気がないところだから、適当に車を停め、顎に手をやり、頭を上にして、キスした。

いやがらないし。

ミニかと思ったけどショートパンツだったから、ワキから手をいれ、触る。

濡れてないけど、触ってたら、だんだんと。濡れてきた!

もっと気持ちよくなる?

なるよ。

どうするの?

脱いで!

うん。

さっと、パンツまで脱いで股をひらくし。

こいつは?

下の毛もあまりないし、そうとうエロイ。

エロ?
っていうと、彼女が

触るからだよ!
いいじゃん!
だめだよ。
なんで?
気持ちよくなるから。
いつも?
うん。でも、一人でしたりする。
そうか?
彼氏は?
居ないし。
そうか!
エッチは?
ないし。
ふーん。
する?
わからないよ。
したい?
かも。
そうか?
舐め舐めしてあげるよ。
え?エロ?
いゃん!
気持ちいい?
変だよ?
それが良いんだよ。
変だよ?
おれも変になるよ。
ど。ど、うなるの?たつの
ほら!
きゃ?
パンツを下げ、勃起したチンボを見せる。
見ろ!触るか?

うん。エロいね。

触ってくれるのは良いが、ドンドン溢れてくる液体がたまらなくスケベなオヤジに火をつける
たまらん!

どうしたの?
入れたくなったよ!
いいよ。痛くない?
大丈夫だよ。こんなになってるから。
うん。わたしもドキドキしてるよ。なんか、とまらないもん。

チンポを握りしめて上下に動かす彼女。
それならと、後部座席に横に寝かせ、イザ挿入?

痛がらずにスムーズイン!ヌメヌメしてすごくキモチイイし、毛も少ないから、マジ最高?
イキソウになるの我慢して、構わず激しく!

痛いっ!
遅いし!
痛いよ?痛いよ?
気持ちよくなるから
我慢できないことないけどでも。
なん?
痛くなくなって、また何か変だよ。
気持ちいいんだよ。
違うよ?
ハァハァいって、超可愛い!
ヤバッて思ったけど、思わず中にドクドクって出してしまった。
でも離れずにギューと抱き締めてあげた。

なんか、幸せ
なんで?
ずっと泳いでたときから、見てたのわかる?
いいや。
そうなんだ。
あのね、実はエロいこと自分でしてた!
プールで?
うん。
なんで?
暇やけん。
そう?
だって?カッコイイ人居ないから。で、オジサン。
茶髪だから、見てた。
なんで?
だって怪しいもん。
あはは?そうか?
で、なんかエロそうだし。
そうだろ?
で、近くで触られたやん!うん。。。
あの時にギュンと来た。
なんで?
わたしも変なことされたくて近くに来たんだし(>_<)
なんてこや?
こいつは?ほんま、アホや会話してたら、抜くの忘れてたし。またムクムクと大きくなってきたから、動かしてみる。
ダメ!オジサン。私、変!ダメ?っ!
好き?って叫んでいる彼女ホントに好きなんだな?
って、キスしてあげた。

家出していい?
なんで?
もっとしたい。
いつでもしてあげるから。今日がいい!
友達の家に泊まってくるって言ってるから。
そうか!

親子でビジネスにでも泊まるようにするか!と思い、で予約した。

駅前のビジネス。

親子ですと言ってるから、すんなり泊まり?
で、なんか、別のワンルームの部屋でどうですか?と言われるから、そっちに移動した。

部屋に入り、そのままベットに押し倒し、全裸にして身体中を堪能した。

言わずとも彼女は、反応するがハアハアしか言えない
アンとか言うと可愛いよ。恥ずかしいもん。

可愛くなってしまって、またまた、挿入して、激しく腰を振り、つきまくった!

ハァハァしか言わなかった彼女はいつしか、アンアンと言い出し、いく事も覚えて腰まで降りだした。

二回目ではあるが、長くもつので、上に乗せたり、駅弁やったり、バックしたり感じまくりな一発でした。
まだ、隣で寝てます。

携帯にシャメも撮りましたし、彼女になるっていうし可愛いから、そうすることにしました。

夏休みは毎日するそうですでも、夕方の時間しか会えません。勉強もしないといけないし、私も仕事だし。
今日もまた、やります。
明日も明後日も。
夏休みが終わったら、勉強だけするそうです。

本当かどうかは知りませんが、とりあえず。次からは中だしは辞めておこうと思います。



純愛・恋愛 | 【2020-03-28(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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