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近所にいるエロガキ1.

私は27歳の主婦で、31歳になる夫と暮らしています。子供は6歳で今年小学校に入ったばかりになります。
私達は今都内の新興マンションに住んでいます。
こちらのマンションは比較的若年夫婦が多く、私と同じくまだ20代~30代前半くらいの若い主婦が多くいました。
その主婦達の間で、同じマンションに住む一人の男児が問題となっていました。

その子はまだ小学4年生ぐらいの子で、どうも典型的な放置子のようです。
また母子家庭らしく、その母親というのが特殊な仕事をしているようで大体が夜遅くに帰ってきたり
時には数日間家にも帰ってこないケースもよくあるようでした。
ただお金のほうはどうも子供が持つには多額の金額を与えられているようで、コンビニで大量の弁当やお菓子を買い込んできたり
ピザや寿司なども宅配で頼んだりしているのを見たことがありました。

これだけでしたら非常にかわいそうな子だと思うのですが、問題となっているのはその子がとんでもないマセガキというか。。エロガキなのです。
最初は私達若い主婦を見かけると、隙を見て抱きついてきました。
正直自分の子供でもないので気持ちが悪かったのですが、その子の境遇は皆知っており、まだ子供のやることということで
最初のころは私達も同情して頭をなでてあげたりしたのですが、それからどうも気をよくしてきたようで
その内抱きついた拍子に胸やお尻を触ってきたり、挙句の果てに「チューして!!」という形でキスをせがんで来たりと
露骨にいやらしいことをしようとしてくるようになりました。

さらにはどこで覚えたのか、「お姉ちゃん達今日の下着何色?」から始まり「ねえ昨日の夜だんなと”えっち”したの?」などと
私達に会うたびにセクハラおやじも顔負けのセリフも言ってくるようになりました。

特に酷かったのは、この間私と仲のいい主婦友達である香織に向かって
「お姉ちゃん達はこのマンションの中でも特に美人だよね!僕気に入っているんだぁ。。ねぇ今から僕の部屋に遊びに来ない?そこで”えっち”なことを色々教えてよぉ。。お金ならたくさんあげるからさぁ。。」
と財布から数枚の一万円札取り出しで私達の前でひらひらとさせ、挙句の果てに後背位でのセックスを連想させるような腰ふりまで見せてきました。

これにはさすがに私と香織も切れて
「 あんた、本当に一体今いくつなの!!気持ち悪い。。。学校の先生やお母さんに言うよ!!」
と怒鳴りました。
ですがその子はまるで意も返さず
 「えへへへ。。怒った顔も美人だね。僕ますます気に入っちゃった!こんな感じでいつか2人まとめて”えっち”なことしてあげるからね。。」
とさらに激しく腰ふりをしながら私達に言いつけ、そのまま走り去っていきました。

私と香織は怒りを通りこして、逆に怖くなり、他の主婦仲間達と共に管理人を通してその子の母親に直訴しました。
母親はまだ子供のやることでしょっという感じで露骨にいやな顔をしましたが、管理人から「このままですと退去いただくことになります。」と言われ
「分かりました」と言いました。

それからしばらくその子は母親に言われたのか、私達を見ても体を触ってこようとせず、またセクハラ発言もしなくなりました。
ただ未だに私達に対してじっとりとした視線を投げかけ 何を想像しているのか、もぞもぞと自分の股間を触っていることがありました。
これはこれで非常に気持ち悪いことなのですが、少なくとも無視していれば問題はありませんでした。


ただある日トラブルが起きました。
私と香織がフロアで話していると上の階から「キャー!!!」という叫び声が聞こえました。
急いで向かうと、最近越してきた若い主婦にその子が襲い掛かっていました。。
その子は血走った目で「お姉ちゃん!!お姉ちゃん。!!」と言いながらその主婦に抱きつき、服の中に手を入れて胸や下半身を触りまくっており
さらには顔にキスをしようとていました。
私と香織は「あんた!!何してんのよ」と2人かかりでその子を引き剥がそうとしました。

その子はまだ小学4年生とは言え、日ごろの不摂生な食事のせいか体系はかなり太っており大人の女性2人がかりでもなかなか離せませんでした。
ただその子は急に突然
「分かった!!分かったから!もうやめるから!!あっやめて!!うわぁ!!」といったセリフを言ったかと思うと、自分からマンションの壁に向かって頭から突っ込みました。

それを見て私と香織、そして若い主婦が呆然としていると、その子は頭から若干血を流しながら起き上がり
「やめてって言ったのに、何するんだよぉ、、あっ頭から血が。。。痛い、、痛いよぉ。。。」と泣き声で言いました。
さすがに私と香織は「だっ大丈夫??」とその子に駆け寄ろうとしましたが、その子はいきなりすくっと立ち上がったと思うとさっきの泣き声が嘘のように、
「いーや!大丈夫じゃないよ。ほら頭から血が出てるもん。。お姉ちゃん達やっちゃったね?これはれっきとした”ようじぎゃくたい”だよ!」
とあらかじめ用意していたのだろう絆創膏を取り出して頭に貼り付けながら私達を脅迫してきました。その態度を見て私と香織はさっきまでのは演技だと気づきました。
「ねぇお姉ちゃん達、どう”せきにん”取るつもりなの?このこと学校の先生とか警察なんかにいったらお姉ちゃん達困るんじゃないの?」

と私と香織をニヤニヤ見ながら言いました。そのセリフにもともと気が強いタイプの香織は切れて
「あんた!どこまで腐ったガキなの。その性根をたたき直してあげる!」とその子に向かっていきました。するとその子は
「ふーん!そんな事言うんだ。。これなーんだ??」とポケットからボイスレコーダを取り出し、そのまま再生を押しました。

ボイスレコーダの音声はところどころでうまくカットされており、まるで私と香織が理由もなくその子に暴力をふるったかのように録音されていました。
呆然とする私達をにやにや笑いながら、その子はまた追い討ちをかけるように言いました。
「このボイスレコーダと頭の傷があれば十分お姉ちゃん達を”ようじぎゃくたい”で訴えられるよ!おまけに僕のお母さんが結構すごい弁護士なんだぁ、これだけの証拠ああればほぼ確実だね」
私と香織は母親が弁護士というそのセリフを聞いて、サーと血の気が引きました。さっきから子供とは思えないようなことをまくし立ている理由が分かった気がしました。

「ねえ ”ようじぎゃくたい”で訴えたらお姉ちゃん達も困るでしょう?嫌ならさあ 今から僕の部屋に遊びにきてくれるなら訴えなくても良いよ、ね?簡単なことでしょう?」と言ってきました。
私は呆然としながらそのセリフを聞いて「私達を自分の部屋に連れ込んで、何をするつもりなの。。。」と言いました。

その子は、それを聞いて急にとても子供とは思えない好色な笑みを浮かべて、
「いつか言ったでしょ!!2人まとめて”えっち”なことをしてあげるって! ちょうどお母さんも明日まで戻ってこないからじっくりとね。。
 まずは服を脱いで大人の女の裸を見せてもらおうかなぁ。。それから。。げへっげへへへ」
その子は涎を流さんばかりで血走った目で私達を見ながら、例の激しい腰ふりを始めました。大人の女に対して堂々と体を要求してくるその態度はとてもまだ小学4年生の子供とは思えませんでした。。。
私は本当に血の気が引き何もいえませんでしたが、香織のほうは
「あんたみたいななガキにそんなことされるわけないでしょ!訴えるなら訴えなさいよっ!」
怒りのあまり真っ赤になってプルプル震えながら言いました。 
ただ次にその子が言ったセリフが香織と私にとどめをさしました。
「お姉ちゃん達の子供って、僕と同じ○○小の一年だよね?しかも2人とも今年入ったばかりだ。母親が”ようじぎゃくたい”で訴えられたりしたらその子達も入学早々かわいそうなことななっちゃうんじゃないの??」
とニヤニヤしながら言ってきました。そのセリフを聞いてさすがの香織も悔しそうにしながらもうつむいてしまいました。。
その様子を見たその子は私と香織に
「ねえ嫌でしょ?じゃあさ 今から僕の部屋に遊びに来るということでいい?それでぜんぶ解決するんだからさぁ」と追い討ちをかけてきました。。
私は小さくうなづかざるえませんでした。。香織も「分かったわよ。。行けばいいんでしょ。。」と観念した様子で言いました。

それを聞いてその子は満面の笑みとなり「やった!!ついにやったぞ!!へへっへへへ」とうなだれた私達を見て高笑いを始めました。
それは年相応の本当に欲しいおもちゃを手に入れた子供のはしゃぎぶりでしたが、
その表情はまるでセクハラおやじのごとくいやらしい笑みをうけべていました。
それからその子は私と香織が助けた若い主婦に向かって
「ああ お姉ちゃんは行っていいよ。。元々タイプじゃなかったし、本命はこっちの2人だったからね!」
と言いました。その主婦は泣き顔を浮かべ、私と香織に向かって何べんも頭を下げながら立ち去りました。

それからその子は私達に「じゃあそろそろ僕の部屋に行こうか、2人ともこっちにおいでよ。。」と手招きしました。
私と香織が指示に従うと、まるで自分の女とでもいうかのごとく強引に自分の両脇にたぐりよせ、腰に手を回してきました。
さらにその子の部屋に向っている道中は、スカート越しから私と香織のお尻をしつこく触ってきました。

その子は私が「やっ、、」と拒否反応を示したり、香織が「このエロガキ。。」と真っ赤になって悔しがっているのを嬉しそうに見上げて「お姉ちゃん達、2人まとめてこれからたっぷりと可愛がってあげるよ。。たっぷりとね。。。」と舌なめずりをしながら言いました。



先生・生徒・禁断 | 【2020-11-28(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

禁断の領域に

娘が少女バレーボールを始めるのをきっかけに私は経験者でもありコーチになりました。
それから3年が経過して娘も卒部してから周りから奨められ私は監督になりました。
親のお手伝いが少なくお母さん達のコミニュケーションを向上する為にお母さんチームも作ったのですが
今年の春から参加した親子が数人居て中でも一際目を引くお母さんが居ました。
今までも若く綺麗なお母さんは何人かは居ても、そんな気持ちになったのは一度も無かった…
年甲斐もなく8歳年下の彼女を見た時は全身が雷で撃たれたようにシビレてしまいました。
チーム監督の立場…教え子の母…そして近くの人妻と極めてリスクの高い禁断の領域で
マズイと思いながらも彼女が頭から放れず、どんどん引かれ想いは深まってしまい
もう気持ちを止められず先日お母さん達との飲み会で参加した時に私はお酒が飲めなかったので
車で行き彼女を含む数人のお母さんを車に乗せて帰りました。業と遠回りして彼女を最後に…
二人だけになった時に話が有ると人気の無い公園横に車を停めて彼女に気持ちを告白しました。
彼女は「嬉しいけどお互いに結婚して子供も居るし監督の奥さんも娘さんも知ってるから…」
私は気持ちが収まらず彼女に抱き付きキスすると「監督イヤ!監督ダメですって!」と抵抗しましたが
彼女の力からすると、たいした抵抗では無かったと思います。次第に諦めてくれたのか
抵抗も無くなりキスを続けたまま助手席の彼女の上に覆い被さり抱き締めながらキスしてたら
既に理性に抑えなんて効いて無くスカートの中に手を入れると「監督。ちょっと待って。」
「監督ダメだって。そこはダメ。監督マズイって。」いくら言っても止まりません。
パンティに指を掛けたら、先程とは違う位の力で阻止しようと腕を掴み押し返して来ました。
私も力任せに引っ張ったのでパンティは破れてしまい股間を押さえて隠そうとする彼女の手を
またも力任せに退けては膝を彼女の脚に割り込ませて強引に脚を押し開きました。
イヤイヤして首を振る彼女には悪いと思ったがアソコに触るとレイプ投函と違い濡れて無かったです。
唾で指を濡らし指で押し開いた時に彼女は再度抵抗しましたが既に遅く指は彼女の中に…
温かい彼女の膣の中は、なかなか濡れないので何度も指に唾を付けては動かしてました。
また抵抗の無くなった彼女はボーと、なすがままになった時にズボンとトラクスを膝まで下ろすと
「まさか監督…嘘でしょ?それだけは…」また抵抗しましたが、やはり男性の力には勝てず
私の硬く勃起したペニスを宛がうと我慢汁で濡れてたペニスは「あーーダメー!」と叫ぶものの
先の方まではヌルッと入りました。その先が濡れて無いから滑らなく入らず。一気ににグッグッグッ…
て感じで無理矢理、奥まで押し込んでしまいました。ペニスの裏筋の皮も切れたのか
ペニスにも激痛が…さすがに彼女は諦めたのか無抵抗になり私はペニスの痛みを我慢しながら
ストロークすると若干だが濡れて来たの?それとも我慢汁?次第に滑りは良くなって来ました。
彼女は運動してる為なのか二人も子を産んでるわりには締まりは抜群に良かったでした。
喘ぐ声を圧し殺してか「うっうっうっ…」それを聞いてクリトリスを擦る様に強く刺激したら
「うっうっ…くっくっ…いっ…いっ…いっ…」そろそろイキそうな我慢した顔つきを見て
私もラストスパート!大きくストロークしながら『おっ…俺もイキそうだ…』
ハッとした彼女は「ダメ!中はダメ!付けて無いですよね!」「ダメーー!」と叫んでも
既に遅く彼女の子宮にペニスを押し付けながら彼女に中出しで精液を注ぎ込んでしまいました。
彼女の目から涙が流れるのを見て『ごめん。好きでたまらなかった。我慢出来なかった…』
「こんな形でしなくても良かったのに…」「本当に私を好きだったの?」『好きなのは本当。嘘は言わない。』
そう言うと「ど~する?もし妊娠しちゃったら…計算してみるけど確か危険日かも…」
そこまで考えて無かった…もう開き直り『安心しろ俺が必ず責任取る。』と彼女を抱き締めると
「本当?本当に?嘘じゃないよね?それに本当に私を好きなんだよね?」『あー嘘じゃない。』
と言うと「信じてるよ。」と彼女の方から強く抱き返してキスを求めて来ました。
その日は余り遅くまで引き止める事もできず少し抱き合いながら少し話してから
ノーパンのままですが彼女を自宅に送り届けました。翌日の朝から彼女にメールしましたが
音沙汰は無いので強姦で警察に訴えられるか?と脅えてましたが1週間くらいして
次のバレー練習で顔を出し笑顔を見せて、こっそり耳元で「たぶん大丈夫。またメールするね。」
練習が終わると彼女からメールか届き、いつもと違う可愛い絵文字イッパイのメールで…
「たぶん妊娠は大丈夫たから安心して。一応○○日が予定日だから…姫の日が来たら知らせるね。」
「ちゃんと私だけを愛してよね。他のお母さん達に優しくしたら怒るからね。」
それから毎日メールする日々が続き、やっと予定日を少し過ぎたものの無事に姫は来日しました。
それから彼女と付き合うようになり現在で6ヶ月になりました。
ほぼ毎日、平日は会社の帰り休みは練習後の時間をみつけては逢っては飽きずに体を求め合ってます。
今は上手く進行してますが自宅も学区外ですが近く互いの家族も知ってて同じチーム内の不倫。
もし表沙汰になったら離婚どころか知り合いの母、子も多くて影響も大きく、きっとチームは解散。
かなりヤバイ禁断の領域に足を踏入れてしまったと思います…正直にお互いが日々愛は深まる一方で
きっと互いが止める事はできず。どんどん深みに嵌まって行ってると思います。
本当に妻と子供には申し訳ないと思いますが、これも一つの人生なのかな?(自分勝手ですね…)



先生・生徒・禁断 | 【2020-11-26(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

脅されて

先月の中頃の話です。私は中学の頃から援○交際をしていました。

出会いサイトで知り合った男と多い時で月2?3回はウリをしてたんです。

やめよう、やめようと思いつつも、ほんの少し我慢すれば大金が入ってくるのでやめられず、高校入学後も続けていました。

ある日のこと、昼休みに同じクラスで新聞部のYが私の席にやってきて、「これ見てみぃ」と言って写真を数枚見せてきました。

その写真には、私が援○交際の相手の男と会っているところや、ラブホに入る決定的瞬間が写っていたのです。

「噂には聞いてたけど、まさかホントにウリやってるとはな?」

Yは小声でニヤニヤしながらそう言いました。

「その写真・・・どうする気?」

「バカなこと聞くなよ。オレ新聞部だぜ」

「そんな写真、顧問の先生だって載せるのOKするわけないじゃん!」

「別に校内新聞に載せなくたっていいんだよ。おまえん家に送りつけるとか・・・・ね」

私は思わず黙り込んでしまいました。親にだけは絶対バレたくありません。

「まぁいいや。とりあえず放課後、3Fの男子トイレ前来いや」

そう言うとYは自分の席に戻っていきました。

放課後、みんなが帰ったあと、Yから指定された3Fの男子トイレに向かいました。

到着するとYは既に待ち構えていて、私は1番奥の個室に連れていかれました。

Yは入るなり、私の胸を触り出しました。興奮しているのか、顔面は紅潮し、息づかいは次第に荒くなっていきました。

「あの写真、バラまかれたくなかったら黙ってヤらせろよ」

Yは胸を揉みながら、無理矢理キスをしてきて、舌をねじ込んできました。

胸を揉んでいたYの手が徐々に私のアソコの方へと移動し、ついにはパンツの中まで入ってきました。

さらに、Yは私のワレメに指を這わせてきました。

「何だよ、濡れてんじゃん。気持ちいいのか?」

私が黙って陵辱に耐えていると、

「返事くらいしろ!気持ちいいのかっ!?」とYは大声で怒鳴りました。

私が黙って頷くと、満足そうな顔をしたYは充血したペニスをバックからアソコに入れてきました。

「はあああんっっ」

固くなったYのペニスは想像以上に大きくて、アソコが壊れそうでした。

「締まりが凄ぇよ!」

Yのピストン運動が徐々に速くなり、私も認めたくはないけど、ちょっと感じてしまいました。

Yが深く挿入する度にアソコからはグチュ、グチュとイヤラシイ音が聞こえました。

私のももの内側を溢れ出た愛液がつたっていくのがわかりました。

結局私はバック→正常位→バックの順にYに犯された上、ハメ撮り写真まで撮られてしましました。

今後も写真をネタにYとの肉体関係が続くでしょう。

私には当分明るい未来が見えそうにありません。



先生・生徒・禁断 | 【2020-11-24(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

教卓には

先日、オレが担任しているクラスのHRの時間
出席を取ってみると朝は居た留美子(仮名)が居なかった。

生徒達に留美子はどこいったんだ?と聞いてみるけど誰も知らないという。
留美子というのはオレのクラスの生徒で実はオレと付き合っている。

オレは26歳の妻子持ちの英語教師だ。
半年程前に留美子にコクられて、ダメだとは思いつつも
妻子持ちのオレに訪れたチャンスにまんまと飛び込んだ。

留美子は可愛くエッチな女子高生だ。学校のあらゆる場所で関係を求めてくるから大変だ。
もっぱら進路相談室がオレたちのホテル代わりになっている。

どこにいったんだ?とブツブツと言いながらオレは教卓に手をついた。
その時、教卓の中からオレのテムポを掴む手が伸びてきた。
「えっ?」と思っているとファスナーが下ろされブツを直接掴み外へと出された。

『留美子だ!』
直感的に分かったが、この状況で「こら!留美子!」ともいかない。
オレはそのまま留美子の悪戯に耐える事にした。

明らかに舌の感触がチンポを通して伝わってくる。
「どうしよう。気持ちいい。」
だんだん射精感が襲ってくる。
「やっべー!なんだこの快感。」
普段の留美子には感じた事の無い程の興奮がオレを襲っている。
オレに聞こえる程度の声で気持ちいい?と留美子が聞いてくる。
脚をトントンと鳴らすと「かわいい」と小悪魔に囁く声。
「あ?、どうにかなっちまいそうだ」

HRで今日の連絡事項を知らせ、冷静を演じるオレ。
けど流石にオレも我慢の限界がある。
テコキのスピードを上げ、先っぽを吸い取るようにする留美子のフェラチオに
ついに爆発。。。
ついつい「うっっ!」ともらしてしまった。


オレは生徒の目の前で射精してしまった。
精子を飲み込み、相変わらず、ペロペロと続ける留美子に
このあと、たっぷりお仕置きしてやった。

お仕置き編はまた書きます。
じゃぁ、次の授業行ってきまーす。



先生・生徒・禁断 | 【2020-11-23(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

教室で女先生と彼女のしてたこと

厨房の頃はよくお世話になったネタの一つなんだけど、最近フット思い出したので書かせてもらいます。

オレが小4のとき昼休みの教室で担任の女教師とクラスの優等生の女の子が
二人で楽しそうに話しているのを見かけた。
もうすぐ夏休みでみんな少し浮かれていて、そんな雰囲気がなんだか楽しかったのを覚えている。
女教師は教室前窓側にある自分の机に座っていて女の子はその横でニコニコしながら
前後にゆらゆらとリズムをとって揺れるように動いていた。

すらりと背の高い子で大人っぽく(当時のオレにはそう見えた)、
涼しい切れ長の目と肩までのびるストレートヘアが印象的な子だった。
担任はきれいな人だったがちょっと気の強い感じで、当時のオレらには取っ付きにくかった。
優等生の女の子は、そんなこと気にもしないようで、他のみんなとは違って普段からよく先生と話をしていた。
今から思えば、二人はよく似ていたんだと思う。

ただ今日はなんだか様子が違うようで、女の子がいつになくはしゃいでいるように見えた。
「どうかしたの?」
駆け寄って話し掛けてみたが、二人から返事はなかった。
女の子は迷惑そうなそぶりをみせたあと、ゆっくりと身体の動きを止めた。
オレが来たことが気に入らないらしい。
「続けなさい」
彼女は驚いて先生の顔をみたが、表情をかえない先生を見て
困ったような顔をしたて目を伏せたあとまた前後に揺れはじめた。
「どうしたの」
と僕はたずねた。
「前ほど楽しそうじゃないね」
彼女は驚いて僕のほうを見た。目にうっすらと涙を浮かべ、軽く口を開いて耳までまっかにしていた。
顔は僕のほうを向いていたが目は僕を見ていなかった。僕と彼女の間の何かを見ているようだった。

何をしているんだろうと彼女らをよく見ると、
椅子に浅く腰掛けた先生のタイトスカートからのびる形の良い足の片方を彼女がまたぎ
太ももではさみ込んで立っていた。
先生はそのひざを貧乏揺すりをするように小刻みに動かしたり両膝で彼女の太ももをはさみ込んだりしていた。
彼女もスカートをはいていたので先生のひざがどこまで届いているのかは良く分からなかった。
なんだか異様な雰囲気にオレはその場を立ち去ろうとすると。

「しばらくそこにいなさい」
と先生に呼び止められた。そして彼女に向かって
「どう?見られてると気持ちいいでしょ」
と言い放った。

彼女は戸惑ったような顔で先生のほうを見た後ゆっくりと目を閉じてからかすかにうなずいた。
こんなことが気持ちいいのか?と思い彼女の方に向き直ってジッと彼女を見ていると、
前後に揺れていた彼女のからだが徐々に動かなくなり、
徐々に腰を前後に動かせて先生のひざに下半身をこすりつけるような動きへと変わっていった。

うなずいたまま下のほうを向いていた彼女に向かって先生は、
「○○君(オレの名)のほうを見なさい」
と声をかけた。
彼女はゆっくりとこちらに顔をむけた。腰はゆっくりとだが大きく前後に動いていた。
うっすらと口元に笑みを浮かべ、うつろな目でこちらを見ている。
彼女になんだか気まずくなったオレはどうして良いのか分からないまま微笑み返した。

彼女はオレに答えず眉間にしわを寄せると目を閉じた。
ますます気まずくなったオレはその場を離れようと一歩後ずさると、すかさず先生は
「○○君、何をしてるか分かる?」
と声をかけてきた。

「分かりません」
とオレが答えると、先生は薄笑いを浮かべて椅子に深く腰を引くと、ひざを彼女のまたの間から抜いた。
声をかけられたオレはタイミングをはずされて動けなかった。
突然ひざを抜かれた彼女は戸惑い、もじもじしながら先生の顔を見た。

「もっとしたいの?」
彼女に向かって先生は声をかけた。
彼女はちらっと僕のほうを見てから先生のほうに向き直り顔を真っ赤にしてうつむいた。
「自分で触りなさい」
彼女は先生のいったことに驚き先生の顔と僕の顔を交互に覗き込んだ。
「あなたくらいならこれまでになんどもしたことあるでしょ?どうなの?」
彼女は困ったような顔をして僕を見た後先生のほうを見て力なくうなずいた。

「じゃあできるでしょ?」
先生がいうと彼女は肩幅くらいに足を開くと軽くひざを曲げて、スカートの裾に手が届きやすいようにして、
左手でスカートの前の裾をつかんだ。僕は何を触るのか、何が起きるのかさっぱり見当がつかなくて彼女の動きをジッと見つめていた。
彼女がオレの視線を気にしているのがありありと分かった。

口元に薄ら笑いを浮かべていた先生の表情が堅くこわばるのを見て彼女は意を決したように動き、先生机の角に下半身を押し付けた。
「いつもそうしてるのね?」
先生はゾクッとするような笑みを浮かべて彼女を見た。
前より激しく腰を動かす彼女に先生が尋ねると、彼女は途切れ途切れに
「こうすることもあります」 と答えた。


「かしこい子ねえ。それなら○○君も何をしてるかわからないかもね。」
正直ここまでくるとオレも彼女がなにかしらエッチなことをしてるんだということが分かったんだが、分からないことにしておいた方が良いような気がして黙っていた。
彼女は机の角に向き直ったことでほぼ僕のほうを向いた格好になり、顔は完全に僕のほうを向いて腰を使っていた。
先生が軽く彼女のスラッと細い太ももに手を添えると、彼女はビクッと身体をふるわせ、当時の僕にも分かるようなイヤらしい笑みを浮かべてアゴを軽く突き出して少し上に目線をあげた。
さすがのオレもそこが教室であることを忘れて彼女の次の動きに期待した。
先生もオレの変化に気付いたようだった。


しかし、この時突然に休み時間の終わりを告げるチャイムがなり、僕も彼女も我にかえった。

「この続きはまたね。」

と先生は何ごともなかったかのように席を立ち、オレはその言葉に弾かれるように駆け出した。
少し離れてから振り返ると彼女はオレのほうを見ていた。

その後どうしたかは全く覚えていないが、しばらくしてその先生は不倫が発覚して職を辞することになった。
続きがあったのかどうかは彼女に聞いたことはない。

それから15年ほどして彼女といたす機会があったんだけれど、人に見られて興奮する立派なスケベに成長していた。
あの時の事を覚えているのかいないのかこれもまた聞いたことがないので分からない。
覚えていたとしたら、彼女といたすキッカケはあの出来事だったんだろうと思う。
だとしたら、先生に感謝するべきなんだろうな。



先生・生徒・禁断 | 【2020-11-23(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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