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最近の子供達

最近の子供達は普通にセックスしちゃうんだからスゴいね。

息子と一緒に公園で遊んでいるといるわいるわ生足剥き出しの女の子達。
息子と遊びながらその女の子達とも仲良しに。

その中の一人佑香ちゃんはまだ六○生。
「大人っぽいから中学生かと思ったよ。」
パンツ覗いてるの見つかって気まずくしてると、
「したい?」
って耳打ち。
耳を疑っているとニコッて微笑んでくる。

メルアドを交換し、週末佑香に帽子を被せてホテルへ。
部屋に入ると直ぐ様ディープキス。
佑香も舌を絡めてくる。
まだ膨らみかけの胸は置いといて、その幼いお股へロックオン。
立ったままジーンズの短パンを脱がすと純白のパンツが。
ワレメ部分を指で細かく刺激すると私の肩を掴み、
「ア?ンア?ン」
と子供の声で喘ぐ。

体験人数を聞くとなんと三人。

一人目は学校の先生で車の中で、五○生の時無理矢理処女を奪われたようだ。
それからはナンパされてついていき、ホテルでスケベなお兄さん達に開発されていったようだ。
佑香のパンツをずらすと無毛のマンコがキラキラ光っている。
指を差し込んでジュプジュプ抜き差しすると震えてオシッコを始めた。
オシッコ付きマンコを丁寧に舐めて、ペニスを解放。
こんな子が四十手前のオッサンのペニスをくわえ、頭を前後に振っている。
もうイキそうだ。
慌ててペニスを離し、ベッドへ。
そのまま寝かし、股を開かせる。
「入れるよ、いいね?」
「うん、入れて。」
大人のペニスが幼い佑香のマンコを拡げ、呑み込まれていった。
「ア?ン、イイ?ッ!」
子供の声で喘ぐ。
「痛くない?」
「うん、大きくて気持ちイイ?ッ!」
ペニスが全部入り、私もピストンを始めた。
「アンッ!アンッ!イイッ!」
生意気にも喘ぐ小○生にガンガン突きまくる。
「アッ!アッ!壊れちゃう?ッ!」
シーツを掴み、身体をのけぞらせた。
一旦抜いて床に降り、立ちバックへ。
最初は佑香の身長に合わせて私も膝を曲げていたが、上半身を掴み、膝を伸ばして突いてみると佑香の身体が浮く。
「アンッ!」
浮くっ!浮くっ!
ホテルの窓から外を見ながら佑香を立ちバックで突きまくった。
私が疲れて椅子に座ると、
「入れさせて、」
と自分でペニスを跨ぎ、挿入していく。
「アンッ!アンッ!アンッ!」
私の肩にしがみつきながら腰を上下に振っている。
「佑香ちゃん、中に出すね!」
「うん!うん!」
ドクドクと出している間も腰をゆっくり振って
「ア?ッ、気持ちイイよ?。」
っと喘ぐ。
「またしようね、今度は友達紹介するね、」
と言って別れた。



先生・生徒・禁断 | 【2021-02-23(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最悪の体育授業、全裸でプールに…

私は、地方の県立高校(女子校です)に通っていましたが、そのときの話しです。

 夏なので体育で水泳をやったときのことですが、私は泳ぎも苦手で見学してぼーっとしてる方が好きなので、生理を理由にしてさぼることにしました。

 ところが、体育の先生は、よくチェックしてるんですよね。

 生理の時期が違うことに気づき、それでつっこまれたので返答にとまどっていたらばれちゃったんです。

 当然のように、先生は

 「さぼらず泳ぎなさい!」

 と言いました。

 ちなみに先生は35才ぐらいの女性です。

 まさかばれるとは思っていなかったので、私は水着を持ってきていませんでした。

 そのことを言うと、先生はさすがに女子校の女性教師だけあって、なんと、

 「じゃあ、罰として裸で泳ぎなさい。さぼるとどうなるかの見せしめにもなるからちょうどいい。泳がなければ単位やらないから、高校留年だよ」

 と言いました。

 いくら女子校といっても、思春期の年ごろに自分の裸をクラスメイトにさらすのは、拷問のようなものです。

 特に私は、比較的やせてるわりに胸が異常に大きく、しかも、胸の色の付いてる部分(乳輪のことです)の面積がやたら大きいわりに乳首がうんと小さくて、品がなくって、すごく情けないのです。

 こんな胸をクラスメイトに見られたら、きっとひどいことを言われるだろうし、もう恥ずかしくていられません。

 体育で使うプールは、高校にはなかったので、近くの市営の体育センターのプールをいつも利用していました。

 もちろん、体育の授業として使うときは、貸し切り状態になり、私たち以外にはプールサイドには誰もいなくなりますが、私たちだけではコースが余るので、近くでプールのない高校(男子校)の生徒が、おなじ時間に一緒に使うこともあります。

 「留年」という言葉で脅かされては逆らうわけにもいかず、仕方なくみんなと一緒にその市営プールに行き、更衣室で、みんなと一緒に制服を脱ぎ、ブラとショーツを残して様子をうかがいました。

 でもみんなが着替え終わりプールサイドに集まり、私だけ更衣室で下着だけの格好でいると、プールサイドから

 「全員あつまった?舛田(私のことです)がいないじゃない!舛田、はやく来なさい!」

 と怒鳴るのです。

 仕方なく、ブラとショーツを外し、全裸になった情けない自分の裸を見て悲しくなりましたが、しかたなく、胸を片手で隠し、もう一方の手で前を隠してプールサイドへ行きました。

 クラスメイトからどよめきがあがり、聞こえてくる話し声は

 「やだー、くみったら裸で恥ずかしくないのかしら。私だったらぜったいいや」とか、

 「くみの胸大きー。」とか

 「やだー、おしり丸出しじゃん。」とか、

 「あれで泳いだら全部丸見えじゃん」

 とか、一つ一つが私を辱めるものでした。

 先生は、

 「生理だなんて言ってさぼろうとするとこうなるからね。みんなも良く覚えておきなさいよ。じゃあ、ついでだから、ラジオ体操を前にでてやってもらおうか」

 と言いました。

 泳ぐ前には、いつも準備体操としてラジオ体操をやりますが、必ず一人前にでて音頭をとります。

 なんとそれを、全裸の私にやらせようというのです。

 今はかろうじて胸と前を隠してるけど、前に出てラジオ体操やったら、クラスメイトの前で私の情けない乳輪と薄いヘアのあそこが丸見えになってしまうじゃないですか。

 そんな・・・。

 しかもヘアが薄いので、体操で足を左右に開いたときには、中の方まで見えちゃう・・・それから、お尻の肛門の色や形まで・・・

 でも断る訳にはいきません。

 留年がかかっいるのです。

 仕方なく胸と前を隠したままでみんなの前に行こうとしたそのとき、な、なんと、その日は、男子校の生徒と一緒にプールを使う日だったのです。

 男子高の生徒がプールサイドに入って来ました。

 入ってくるなり

 「おー?!」

 という声があがり、こっちに男子生徒の目が釘付になりました。

 もう、恥ずかしくて居られない気持ちで、顔は真っ赤になるし、同世代の思春期の男性に見られる恥ずかしさであそこが異常にぬれてくるし・・・。

 でも先生は許してくれませんでした。

 仕方なく、みんなの前に立ちました。

 胸とあそこを隠したままで。

 そうしたら、先生は、

 「そんなかっこうじゃ、体操できないよ。気を付け!」

 と言って、私の両手を胸とあそこから引き剥がしました。

 その瞬間、クラスメイトから

 「やだー。くみったら乳輪大きー。巨乳じゃん。品悪ー」、

 「なにあの乳首、あるんだかないんだか、わかんないじゃん」

 「恥ずかしい体してる。やだー」、

 「丸出しじゃん、男子校の生徒もいるのにー。」

 と屈辱の言葉があがりました。

 また、先生は、

 「体の方ばっかり大人になっちゃって。やらしい体ね。やーね、このおっぱい。」

 と吐き捨て、胸を掴みました。

 もう死んだ方がましだ、と思いました。



 ラジオ体操を始めると、見られる恥ずかしさから、あそこの液がどんどん出てきて、垂れてしまいました。

 それを見て、クラスメイトは、

 「やらしー。くみったら感じてるんじゃん。汁たれちゃってるし。オナニーしたら?」

 とか言いました。

 ジャンプすれば胸は揺れまくるし、もう居ても立ってもいられませんでした。

 涙も出てきました。



 終わると、恥ずかしさにまた手で胸とあそこを押さえましたが、1人ずつ泳がされるときは最悪でした。

 1?4コースを私たち女子生徒が使い、5?8コースを男子生徒が使うのですが、グループ分けして4コースに私はされてしまいました。

 隣は、男子高の生徒のコースです。

 飛び込み台に立ち、「ヨーイ」で前かがみにさせられると、あそこと肛門を、となりのコースの後ろにならんでいる男子生徒にもろに曝すことになります。

 同年代の男子に肛門の形も色も、性器も陰唇もクリトリスも、もしかしたら、膣まで見られたかもしれません。

 泳いでいるときには、となりのコースの男子生徒に、どさくさに紛れておしりを触られたり、胸を揉まれたりしました。

 もう悲しいやら恥ずかしいやらで、どうにでもしてくれっていう気持ちでした。



 授業が終わり、泣いて先生の所へいきましたが、先生は、

 「さぼろうなんて考えるからこうなるのよ。」

 といい、女の恥ずかしさに理解を示してくれませんでした。

 その後、クラスメイトから、私の胸の乳輪や乳首のことや性器の形、肛門の色や形のことをしつこく言われ続け、また、男子校の生徒と道ですれ違いざまに、

 「黒い乳輪でけー」、とか

 「肛門きたねー」とか、

 「もう一回裸みせろよ」

 とか言われ、卒業するまで、恥ずかしい思いをし続けました。



先生・生徒・禁断 | 【2021-02-21(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

再投稿 妻をアンマ師に!

私42歳妻38歳そろそろ倦怠期で夜の夫婦生活も月1回有るか
無いか位です、妻は腰痛持ちですので余りSEXは好きでは
無いみたいです、妻とのSEXの内容は何時も直ぐ挿入して出して終わりみたいなパターンでした
それに私も早漏気味ですし妻を満足させていないと思います、私にテクニックが無いのが悪いのでしょうね・・・
話は変わりますが、私の古い友人にKという鍼灸院を経営してる男がいましてアンマ師をしているそうです以前一緒に
お酒を飲んだ時、俺は人体の色んなツボを知っているので
女性の股のツボさえ触らしてくれればどんな女でも逝かせる事が出来ると自慢げに話していました。
Kに妻の腰痛の事を話すと骨盤矯正してあげるから一度
店に妻を連れて来たら良いと言ってくれました。
私はKに妻の骨盤を診て貰った後に、性感マッサージをしてとお願いし、どんな道具を使用しても良いから妻が逝かして欲しいとお願いしました、其の光景をカメラで盗撮もして
欲しいとも願いしましたKは少し間をおいて返事して来ました・・・
もし奥さんが求めれば俺のチンポ挿入しても良いか?
俺だって危険を犯すのだからそれぐらいの事良いよな?
私は少し悩みましたがSEXに淡白な妻が欲しがるわけ無い
とタカをくくってOKしてしまいました・・・
ただ私は妻が性感マッサージで逝く姿を見たく成っただけです。
妻に友人の鍼灸院の事を言うと素直に見て貰うと言いました早速妻をKの鍼灸院に連れて行きました
2時間後妻がすっきりした顔で診察室から出て来ました私がどうだった?
と尋ねると妻は笑顔で次からは週一で診て貰うのと言いました・・・
私は盗撮のビデオ動画を早く見たくて夜妻が寝てから
Kの自宅に行きましたKからメモリーカードを受け取りました
その診察の一部始終を解説します。
始めは妻が下着姿で診察台に乗せられています
その姿だけでも私は興奮してしまいました・・・
Kが妻をうつぶせにしたり腹ばいにしたりして腰の辺りを
押しています妻はKの言う事は素直に聞いていますKの事を先生と呼んでいるようですKは妻の事を奥さんと言っていました・・・
K「次は奥さんの股関節を矯正するから脚を出来るだけ開いて下さい」
妻「こ・こうですか」つまが診察台の上でガバッとM字に大股開き
に成りました、いよいよK先生の性感マッサージの始まりです
私は唾をゴクリと飲みながらPCの画面を見つめています
K「もう少し大きく股関節開きませんか?」とKが両手で妻の
膝をグイグイ押しながら更に脚を拡げていました
妻「先生これ以上は無理です痛いですぅ」
K「そうですか奥さんは少し体が硬いようですね」とか言いながら
妻の太股の裏側を手で擦っていました・・・
妻「あ・先生何処触ってるんですか?こそばゆいです」
K「脚・閉じないで動いては駄目・之も診察です」と強い口調で言いました、怒られて
妻は大人しく成りました、Kの触診が始まりました始めは足先からゆっくり
上がって来ました優しく全身をマッサージしています妻も気持ち良いみたいで
声を出すのを我慢していました・・
K「私のマッサージ気持ち良いでしょ?」
妻「はい・日頃の疲れが飛んでいくみたいです・・」
K「アロマオイル使いますか?今回は特別に無料です試してみますか?」
妻「はい・無料なら是非お願いします」
K「それと奥さんマッサージ中に変な所に私の指が当たる時が有りますが治療なので我慢してくださいそれと
気持ち良い時は声を出しても構いませんから」
妻「はい・解りました」
Kの性感オイルマッサージが始まりました・・
お腹の辺りからオイルが伸ばされて行きます
Kのオイルまみれの指先がブラの下から妻の乳房に触れました・・・
妻「先生・胸は・・・」
K「ハイ大丈夫全身にこのオイルは効きますから・・」
妻「あ・胸感じます・・・」
K「ハイ声を出しても良いですよ誰も他に居ませんから」
とKが妻の豊満な乳房を鷲掴みでマッサージしています
そしてKがブラを外しています指で乳首を摘んでいます
妻「乳首弱いんですぅぅ・・・駄目ぇ」
とだんだん甘えた声に成っていました・・・
Kが妻の乳輪を優しくマッサージしています
妻「駄目ですぅ・・本当に感じます」
K「もっと感じる気持ち良いマッサージしましょう」
と今度は妻の股間の付け根を指で押していますおそらく
女性の股間のツボを刺激しているのでしょう・・・
妻「あああ・気持ちいい・そこ・そこですぅ」
妻が悶え始めました今度はパンツの上からオイルを突けて
まんすじに沿わせて指でなぞっています・・・
妻「感じちゃうぅ・駄目よー駄目えぇ・・」
K「大丈夫です気持ち良いでしょ?」
「奥さんの女芽凄く大きく成っていますよ」
よく見るとパンツ越しにクリトリスが勃起
しているのが私にも解りましたKもそれがチャンスだと
左手は妻の右乳首そして右手はパンツの隙間から指を挿し込んでクリトリスと
小陰唇のビラビラを刺激しているようです「ぺチャ・ぺチャ」
とオイルの音が響いていました・・
K「奥さんどうです?気持ち良いでしょ?アソコもうビチョ・ビチョですよ」
妻「もう駄目・逝っちゃう・逝っちゃうぅぅ・・」
妻が逝きました診察台のうえでハアハアしています
Kがタオルで妻の白い愛液とオイルが混ざった指を拭きながら
妻に質問していました・・・
K「奥さん普段オナニーしています?」
妻「え・オナニーですか?」
K「旦那さんには言わないから正直に言って下さい」
妻「はい・・・少し・・たまにします・・」
K「どんなオナニーしてるの?恥かしがらないで言って」
妻「指でクリトリスを擦ったり・・指を挿入したりしてます・・・」
K「正直御主人とのSEX満足してますか?」
妻「私、男の人は主人しか知らないしオナニーでしか今まで
逝ったこと無いんです、それと余りSEXは好きでは無いんですどちらかかと言うとオナニーの方が好きです・・」
K「こんな綺麗な肌してるのに勿体無い」と言いながら
Kが指で妻の太股部分から上がって更にアソコを撫で回していました・・
妻「あんっ・先生そこは・・・」
K「奥さんは御主人以外のおちんちん挿入された事は
正直無いんですね?」
妻「はい無いです・・・」
K「ディルドを使用して膣内をマッサージしてみませんか?女性ホルモンが出て疲れが取れますよ」
妻「本当ですか?」
K「女性はホルモンの影響を受けやすいですから新陳代謝も良く成ります」
妻「それって・・他の女の人もするんですか?」
K「はい人気のメニューです今回は特別に無料ですよ」
妻「それじゃ・・お願いします・・」
Kが妻に「人妻狂乱」という長さ20cm太さ4.5cmの大型
ディルドを見せました・・・
妻「そんな大きいの無理です挿入出来ないです主人の物よりも一回りは大きいですぅ・・」
K「大丈夫です膣は柔軟ですからそれに子供を産んだ女性は
随分と拡がりますよー」と言いながらKはディルドーに
アロマオイルを浸けていました妻の小陰唇のビラビラを
なぞるようにディルドの亀頭部分を下から優しく擦って
いました・・・
K「奥さんのビラビラも肉厚が有り色も綺麗で健康な女性器ですね」
妻「あ・あ・恥かしいから余り見ないで下さい」
K「恥かしがらないで、程良く男性器を刺激する理想的な小陰唇ですよ」
ディルドの太い亀頭部分が妻の膣口にあてがわれました・・・
K「奥さん力を抜いて痛かったら言ってくださいねゆっくりと挿入しますね」
「ズブ・ズブ・ズブッ」と妻の胎内に大型ディルドが意外と簡単に飲み込まれて行きました・・
K「あらら・すっぽり」
妻「あん太い・挿ってる・挿っちゃってるぅ・・」
意外とすんなりと挿入されたみたいです・・・
K「奥さん、これ半分程挿ってますね気持ち良いですか?」
とディルドの先から10cm位の所で一旦止めてズコズコと出し挿れしています・・・
膣口からディルドが抜ける度に「ポコッ・ポコッ」と大きな淫音が聞こえています
ディルドの太さに馴染んで来たのか段々妻のおまんこ全体が赤らんで来ました・・・
妻「はい気持ち良いですぅー」
K「痛くないですか?どうですもう少し奥まで挿れましょうかね?」
妻「はい痛く無いです・・気持ち良いです奥まで挿入しても構いませんから・・・」
K「大丈夫ですね?奥さんの子宮に痞えるまで挿入しますね」
「グイッ・グイィ」とディルドが更に妻の中に飲み込まれました
妻「んーんぅ太いぃ」
妻が少し仰け反りました・・・
K「奥に痞えるまで挿りましたよ奥まで大体14cm位ですね」
妻「あ・あ・奥にぃ子宮口に凄く当たるぅ気持ち良いー」
K「どんな感じで気持ち良いですか?」
妻「はい・主人のおちんちんはこんなに奥まで届かないから解らなかったけど
クリオナニーより気持ち良いですー」
K「そこが女性の性感帯の一つ「ポルチオ」部分です」
妻「そうなんですか?知らなかったのこんなに奥が子宮口が気持ち良いなんて・・」
K「失礼ですけど御主人さんのモノじゃ奥まで届かないんですね」
妻「届きますけどぉ・・コツ・コツンって少し当たる感じが精一杯です・・」
K「それじゃ奥さんは満足出来ないのは当たり前ですね」
妻「そうなのかな?まだ本当に主人とのSEXでオーガズムもまだだし・・」
K「奥さんはクリトリスよりもポルチオが本当の性感帯なんですよこれ奥まで挿入して
自分で好きに動かしてみて下さい」
妻「はぁー奥良いー逝くぅー」と言いながら妻は激しく
「ズコッ・ズコ・ズコ」とディルドで自ら激しく出し挿れしています
妻「あー逝く・逝く・逝くぅぅ!!!」
妻が逝った後手放し状態のディルドがアソコからズルッと抜け落ちました・・
妻のおまんこの膣口が閉じないでポッカリと口を開けたままに成ってしまいました・・
K「奥さんそんな硬い冷たい物よりも本物の肉棒試してみませんか?
それも奥さんの子宮に簡単に届く大きさの肉棒ですよ」
妻「え・それって先生の?・・・」
K「はい之です」Kが自慢の巨根を妻に見せ付けました・・
つい今まで妻のおまんこ刺さってたディルドの「人妻狂乱」と変らない大きさです
妻は少しKのイチモツを凝視しました余りに私とは違う大きさに驚いている様子です・・
K「奥さんのオナニー姿見て興奮してこんなに成ってますよ」と妻の口元に肉棒を持っていくとなんと妻はパクッと
条件反射して咥えてしまいました・・・
K「奥さん挿れるのは上の口じゃなくて下の口ですよこれは医療なんだから・・・」
妻「でも主人に叱られちゃう・・・」
K「本物の男の肉棒それも奥さんの性感帯を満足させる肉棒試したく無いですか?」
妻「試したいです・・けど」
K「ご主人には黙っていれば解りませんよ治療に来ているんだから」
妻「如何しよう・・」
K「之が奥さんのナカに挿って「ポルチオ」を突くんですよ」
とKがビンビンに反り返った肉棒を更に妻に見せつけていました・・・
妻がとうとう言いました・・・
妻「試しますけど・スキンは・・付けて下さいね・・」
K「奥さん・・肉棒は生で味わうもんですよ・・」
と言いながら診察台の上でKが妻に覆いかぶさりキスをしました
お互い舌を絡めあいながらのディープキスでした
「ピチャ・レロ・レロ」水音が聞こえていました・・・
Kが妻の脚を拡げていました・・・既にディルドで拡がったままの
状態の妻の膣口に亀頭をあてがって軽くズコズコとKが巨根を出し挿れしています・・・
妻「あぅ・あ・あん・生駄目です子供出来ます
今日危ない日なんです・・避妊して下さい」
K「大丈夫です中には出しませんからもし出しても後ピル飲めば大丈夫ですよ」
妻「そんなの有るんですか?・・・」
妻が困っているとKはグイッと腰を押し込みました
「ズブ・ズブ・ズブゥ」と巨根が妻の中に挿入されました
妻「駄・駄目ああん生は駄目えぇー」
K「奥さんの中に僕のチンポ挿りましたよどうですか?」
妻「ど・どうって言えないぃ先生意地悪しないでぇー」
K「恥かしがらないで正直に言って下さい」
妻「気持ち良いですぅ・・先生のおちんちんが子宮口まで
届いていますコツ・コツって当たります」
K「ココで御主人精一杯でしょ?」
妻「は・はいこんな感じですぅ・・でも主人より太いからぁ・・気持ち良いぃ」
K「ほら・奥さんまだ奥まで完全に挿れて無いですよ・まだ有りますよ」
妻「まだ・挿いるのですかぁ?」
と妻は少し口篭りました・・すかさずKは腰を軽く動かしながら
K「止めますか?」と言いながら亀頭の先っぽだけで
ズコズコしています明らかに焦らしています
K「奥さんが嫌なら之で抜きますよ」
妻「もっと試したいですぅ先生の大きいので主人のじゃ届かないポルチオ突いて下さい」
K「あんな硬い冷たい玩具より良いでしょ?生チンポの方が良いでしょ?」
K「ちゃんとオネダリしたらもっと気持ち良くして上げますよ」
妻「はい・生チンポ欲しいですぅ主人位じゃ無くて・・」
妻「あん・もう駄目ぇ・先生のおちんちんもっと奥まで挿入して下さい」
と、妻はKに対して本気でオネダリしてしまいました・・・
K「奥さんこうですか」と「ドコッ・ドコッ」と巨根を半分突っ込み
抜いては半分突っ込みを繰り返しましています
K「奥さん半分でも軽くコツコツ奥に当たりますね」
妻「あん・意地悪ぅもっと当ててグイグイて子宮口当てぇぇ」
K「奥まで根本まで挿入しますよソレッ」
妻「キャウーキャウウ凄い・凄いよ子宮壊れるぅ・」と妻は犬みたいに鳴いていました
K「御主人と比べて如何ですか?僕の如何ですか?」
妻「凄いのぉ・硬くて太いのぉ主人と比べ物に成ら無いの奥まで来るの子宮に当たるのぉ」
K「奥さん僕の女に成ります?」
妻「成るのぉ主人とはもうSEXしないの満足出来ないからぁぁ」
今度はバックから突かれています完全に雌犬状態です
妻「バック凄く当たるぅ好きーもっと・もっと突いてー」
K「奥さんの子宮突き上げますね」
「パン・パン・パン・パン・パン」
と激しい音が響き渡りました・・・
K「奥さんおまんこ好きに成ったでしょ?」
妻「おまんこ好きーおまんこ好きぃー」
次は騎乗位ですKの上で妻が腰を「くねくね」振っています
妻「さっきより当たるぅ奥にお腹に響くぅ気持ち良い」
K「奥さんそんなに激しく擦りつけたら僕もう出そうです既に少し漏れて・・」
妻「まだぁ駄目もっとぉポルチオ感じたいのぉ」
K「中出しして良いならもう少し頑張るよ
妻「駄目ぇ・赤ちゃん出来るぅ」
K「大丈夫後ピル有るから中に出しても?」
妻「私ももう逝く・逝く・逝くぅぅ」
K「奥さん僕のお薬出しますよ」
妻「先生の熱いお薬子宮に飲ませて下さいぃ」
K「奥さん逝きますあっドク・ドク・ドクッ」
妻「あん・多い・子宮が熱いドクドクッてしてる久しぶり」
ビックリです妻がKの精液を子宮に受け入れてしまいました・・・
妻が立ち上がるとおまんこからKの巨根が「ズルッ」と抜けました
それと同時に膣口から「ダラーン」と糸を引いた精液が垂れています
凄い量でした・・・良く見ると膣口がさっきよりも更に拡張されています
K「今日の治療はこれで終わります」
妻「貴方御免なさい」と言いながらKの萎えた肉棒をお掃除フェラしていました・・
何故か妻は最近綺麗に成っています!



先生・生徒・禁断 | 【2021-02-21(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

砂浜で目撃した衝撃の光景

僕が中学1年生の頃に、友達と海に行った時の話です。
そこは一般的には知られていない穴場スポットで、
朝着いた時点では僕ら以外は誰もいませんでしたが、浅瀬で遊んでいたら、
いつの間にか女子高生の集団40?50人ぐらいが集まっていました。
どこかの女子高の水泳部が、強化合宿の為に訪れていたようでした。

みんなスクール水着姿で、流石に高校生だけあって、お尻とおっぱいの発育の好さが、
クラスの女子の比ではありませんでしたので、しばらく見惚れていましたが、
顧問の先生らしき男(推定40歳代)が見た目通り怖い人で、最初は楽しそうにお喋りしていた女の子達も、
顧問らしき男が現れたとたんアッという間に緊張した面持ちに変貌しました。

顧問は竹刀を片手に、ドスの利いた大声でスクール水着姿の女子生徒たちに
「お前ら分かってるのか!遊びに来たわけじゃねーんだぞ!」「やる気がない奴は失せろ!」
「また尻叩かれてーのか!」等と怒鳴り散らしました。
邪魔になってはいけないと思い、沖の方に出て遊んでいましたが、
昼過ぎになり腹が減って砂浜に戻ると、そこでは衝撃の光景が待っていました。

昼過ぎの砂浜では、一糸まとわぬ全裸姿の女子生徒たちが100mぐらいの距離を往復で走らされていました。
最初は何でこんな事させるのか意味不明でしたが、顧問らしき男が鬼のような形相で、
全裸で走る女子生徒たちを睨み付けていましたので「あー、これは罰だな」というのが感じ取られました。

顧問の足元に、女子生徒たちが脱いだスクール水着が山積みとなって置かれていました。
砂浜を全裸で必死に走る女子高生たちの、
揺れるおっぱい・肉付きの好いお尻・毛が生え揃ったマンコ・ムッチリした太ももを、
僕らはオニギリを片手に、じっくりと観賞しました。

その罰は30分以上続き、顧問が終了の合図を出すと、女の子たちは一斉に倒れ込みましたが、
顧問の鶴の一声で、全裸のまま一列に並ばされて四つん這いの格好をさせられました。
お尻とセットでマンコまで見える光景は壮観でした。
そして予想通り、顧問は持っていた竹刀で女子生徒たちのお尻を叩き始めましたが、
叩いた回数は一人につき1発なんて生易しい物でなく、一人ずつ竹刀でお尻をメッタ打ちでした。

まず最初に、左端の女子生徒へのお尻叩きが始まりました。
顧問らしき男は、女子生徒が泣き叫んでも構わず竹刀でお尻を容赦なく叩き続け、
右隣の女の子が叩かれる番になった時には、あんなに綺麗だったお尻は見るも無残な状態になっていました。

40?50人ぐらいの女子生徒たちの中には、かなり可愛い子が何人かいましたが、顧問は可愛い子たちにも一切容赦なし。
次々に、女子高生たちの美尻が無残な状態になって行く様子は地獄絵図でした。
僕らはこれ以上見ていられなくなり、そそくさと、その場を離れて沖の方に行き、
夕方になって砂浜に戻った時には、女子高生たちの姿はありませんでした。
あの時の光景は一生忘れられません。むしろ忘れろと言うのが無理な話です。



先生・生徒・禁断 | 【2021-02-19(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

今日の事は絶対内緒だよ

萌えた体験談コピペブログ

372 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/12(金) 01:15:00 ID:8xwubAkg0
中学の時 家が貧乏だったので 朝と夕方の新聞配達してました。
中学生は朝刊と夕刊のアルバイトは禁止らしく 別々の販売店でバイトしてたんですが
当然授業中は眠い日もあり ある日国語の時間に寝てしまいました。
国語の先生は 赴任して2年目の川村よしえ先生で 僕らの担任も受け持ち
若く綺麗で 長い黒髪のおかげも有ったようで生徒の間では大人気でした。
寝てしまった国語の時間は5時間目とゆうこともあり 放課後職員室に来るよう言われ
下校前によしえ先生のところに行きお説教されてしまいました。
説教のあと 先生の授業の進め方に問題があるのか?と落ち込んでしまったので
バイトの事を正直に言ってしまって 一応家庭の事情と言うことで学校には内緒に
していてもらえることになりました。

373 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/12(金) 01:25:35 ID:8xwubAkg0
その週の土曜日 共働きで誰もいない自分の家で 昼ご飯を食べて先輩からもらった
アコースティックギターで練習してると 呼び鈴が鳴り 玄関に行くとよしえ先生が立っていました。
俺のバイトの事もあり 緊急の家庭訪問することにしたそうですが なにぶん両親とも仕事してて
夜にならないと帰ってきません。 すぐ帰ると思ったんですが 俺の普段の生活もみたい
と言うことで 俺の部屋に案内しました。
部屋でバイトの事や成績の事について話して 俺のバイト代の使い道を訪ねられ
1月3万ほどのバイト代はすべて親に渡して自分の小遣いは月3千円ほどで
トランペットが欲しかった俺はそのうちの2000円を貯金してるって 自慢げに先生に
離したのを覚えてます。
その時に 先生にお茶も出してない!と思い あわてて麦茶を用意して自分の部屋に
持って行き ふすまを開けようとしたときに自分の股間にこぼしてしまいました。
よしえ先生は 慌てて俺の机に母親が乗せておいた洗濯したタオルを見つけると
俺の股間を拭いてきました。

375 名前:えっちな21禁さん[] 投稿日:2005/08/12(金) 01:33:09 ID:8xwubAkg0
自分の股間を こぼしたお茶を拭いてるっていっても刺激は有るわけで
だんだんと大きくなって行くのを感じてとまどっていると 先生も気がついたのか
慌てて手を離し ごめんねといいながらタオルを俺に渡してうつむいていました。
俺はどきどきしながら とりあえずお茶を先生に渡そうとお盆に手を伸ばしたときに
先生もお茶を飲もうと伸ばした手とふれ合ってしまい ちょっと恥ずかしくなってしまい
二人とも無言になってしまいました。
美人で人気の先生ですが 当然俺もそのファンの一人で 幾分緊張しながら
二人でいたんですけど このとき父親からもらったばかりのカメラが目に入り
どうしても先生の写真が欲しくなり 先生に一緒に写って欲しいとお願いして
ふすまの前で二人で立って写るようにセルフタイマーをセットし 先生の隣に立ちました。
その時にまた 俺の左手と先生の右手が触れあって びっくりしたのは先生が
俺の手を握ってきた事です。
びっくりした顔で先生の方を向いた時にシャッターが切れてしまい
 ちゃんとカメラの方見てないとね^^といいながらもう一枚撮る準備をしてくれました。

381 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/12(金) 01:54:56 ID:8xwubAkg0
写真を撮りおわって でもずっと先生は手を握っていてくれて
俺はなんでか泣いてしまいました。
 なんで泣いてるの?
俺は先生が好きな事を思わず告白してしまって よけい辛くなってしまいました。
先生は 俺の顔をのぞいて見て ティッシュで目のあたりを拭いてくれて
突然唇にキスしてきました。
そのまま方に手を乗せて俺をたたみの上に座らせると 内緒にできる? 誰かに
知られると先生やめなきゃ行けなくなるからね
そう言いながら俺のズボンに手をかけ パンツと一緒に脱がされてしまいました。
呆然としていると ちらっと俺の目をみて 俺のちんpを口に含みました。
いちおうエロ本など友達で回し読みしたりしてたんで 知識はあったものの
突然の出来事になにが起こってるのか分からなかったんですが
先生の口の気持ちよさにあっという間に射精してしまいました。

383 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/12(金) 02:03:26 ID:8xwubAkg0
ちんpから口を離すと 麦茶に手を伸ばして一口飲み
自分のスカートからパンツを脱ぎ俺の上にまたがって来ました。
後ろから手を伸ばし ちんpを押さえると だんだんとちんpが熱い感触に
包まれて行きました。
俺は無言でその光景を見ていると よしえ先生が俺の頭を抱くようにして
ホントに内緒だよ といいながら体を上下に動かして行きます。
部屋に先生の匂いが充満してくるころに 俺は先生の中で射精してしまいました。
よしえ先生はそのまましばらく動かないでいたんですが 俺がまた元気になってくると
また動かして来ます。
今度は体をおこして 腰を前後左右に動かし いつもの声とは違う声で軽く
あえいでいました。
俺は不思議な光景を見ているようで じっと先生の顔や腰の動きを見ていると
また射精感がおそってきて またでます! と先生に言うと
よしえ先生は俺にしがみついてきてキスしてきました。
その瞬間に 先生の中に2度目の射精をしてしまいました。

386 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/12(金) 02:09:41 ID:8xwubAkg0
しばらくそのまま 二人ともじっと動かずにいましたが 5時の時計の音で
先生はゆっくり起きあがり ティッシュを何枚か取ると自分の股間を押さえていました。
俺は下半身をだしたままぼーっとしていると 先生がティッシュでちんpを拭いてくれて
ズボンをはきました。
5分くらい 無言でいましたが トイレかりるね と先生が立ち上がり
ふたたび俺の部屋に戻ると 学生の頃付き合ってた彼氏がこの間他の人と
結婚するといって別れてしまって 俺とどことなく似ていたのよ
と言いました。
まだ子供だった俺は そいつの代わりだったんだとも思わずに
先生を振るなんてと息巻いていました。
麦茶を一口のみ よしえ先生は帰るねと立ち上がり
今日の事は絶対内緒だよ と 少し後悔でもしてるような声で言うと
玄関に向かいました。

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376 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/12(金) 01:41:51 ID:8xwubAkg0
先生が帰る間際に 写真できたら渡しますって言うと
楽しみにしてるね! と言いながら手を振ってくれました。

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389 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/12(金) 02:18:35 ID:8xwubAkg0
その後は月に1度か2度ずつ 卒業してからも何度か先生のアパートで
関係を持ちました。
ある時に 先生結婚するからこれで最後ね と言われ
先生のアパートで朝まで犯されて終わりになりました。
それから数日後に そのアパートは引き払われて どこへ行ったのかも分かりません。
へたくそな文章ですいませんー

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女の先生とのエッチな思い出 放課後

【2005/08/12 01:15】教



先生・生徒・禁断 | 【2021-02-11(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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