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ラッシーと私

 名犬の「条件」にはいくつものヴァリエーションがあるけれど、名犬の「義務」はたった一つ。
それは強靭な繁殖能力。
優れた能力や美麗な容姿は、次の世代に受け継がせることで、さらに磨かれもするし、具体的な姿で現実に保存されるわけです。
というわけで、名犬の名犬たる個々の資質が遺伝されない繁殖は意味がないから、その辺にブリーダーの苦労とやりがいがあるわけですね。


私もそんなブリーダーの一人です。
高校を出て普通の四年制の大学に入学しましたが、ちょっと嫌なことがあってやめてしまいました。
その嫌なことは私にとっては降って沸いた不幸の部類で、それまで
「四年制の大学はちゃんと卒業しなさい」
と言っていた両親も事件以来沈みがちだった私を見て、好きなことをさせてくれました。
まあその事件はレイプだったわけですが、その時まで男性と付きあうこともキスしたこともなかった私としては、未だに話したくないキズになっています。
ですから私の話はもう一つの体験です。


大学をやめた私は一年間フラフラとして過ごしました。何もやる気になれないし、どこへ行っても周囲の人が私の匂いに鼻をしかめているように感じられました。
多分事件以来はじめてしまったオナニーに対して、自身後ろ暗いようなところが在ったからではないかと思います。


私は昔から犬が好きでした。
そんな折犬の訓練専門学校があるときいて、そんなところに通ってみるのも悪くないと思いました。
自分の興味半分、両親を安心させるため半分です。

 実際に通ってみると、ただ「好き」だけではやっていけない仕事だと痛感しましたが、ほかにやりたいこともないし、熱心に通うことにして見ました。
毎朝六時に登校し、犬舎の清掃をします。それから一度目のえさやり、大体八時頃から数頭ずつ、あらかじめ決めてあったグループに分けてゲージから出し、訓練です。一頭ずつのこともあります。
訓練の詳細は煩雑になりますから省略しますが、簡単に言えば

・無闇に人に吠えない
・吠えるべきときには吠える(「吠えるべき時」は救助犬か一般の飼育犬か等によって代わります)
・食事・睡眠のサイクル

といった、人間社会で生きるための最低限のことを訓練させるわけです。これ以外の特殊技術にはまたそれぞれの学校があります。

それから昼のえさ、散歩、・・・と、これらの世話の合間に学科の授業があるのですからなかなかたいへんでしょ?


このほかにもう一つ大切な訓練科目が私の学校にはありました。
それは犬の繁殖についてです。

最初の時間に
「犬はどうやって殖えるか」
と訊かれ、私はもじもじしてしまいました。
真っ赤になりながら
「えーと、あのー」
と口ごもり、「セックスっていっていいのかな、イヤ、交尾?」と心の中で迷っていました。
先生はどう思ったか、私をそのまま着席させると
「哺乳類なので、胎生です」
といいました。私は更に赤くなってうつむき、三十人の同級生は笑いました。
今思うとセクハラですよねえ?


この授業の内容は、高校のときの生物と変わらない、オス親とメス親のどういった形質がどのように子孫に伝わるか、なんて遺伝法則がほとんどでした。
学期末試験には「コリーの毛並みとチワワの目」を持つ犬を作り出すには?みたいな問題が出ました。(あくまで「みたいな」ね)

しかしそれだけではなく、もう一つ詳しく勉強したのは、犬の交尾の実際です。
犬がどのように求愛行動を起こし、どんな具合に勃起させ、挿入し、射精・受精するのかをビデオや本を使って学習しました。
犬にも生理があるって知ってました?考えてみれば当たり前ですけどね。

そんな交尾ビデオを見せられた日には、

「犬畜生のなのに興奮しちまったよ~」
「うわ~鬼畜~」

などときゃあきゃあ騒ぎあったものです。
で家に帰ると、オナニーしちゃうわけです。
そのときの妄想は、人間と人間の想像では在りません。
かといって人間である自分と犬との交尾ではありません。

私は犬になった自分と、オス犬との間の交尾を想像しては、股間を濡らしていたのでした。

・・・私は一匹の美しいメス犬。
そこに巨大なオス犬がやってきて、ハアハア荒い息を吐きながら、私の性器をクンクンと嗅ぐ。
私は身をよじって逃れようとするが、強くさかったオスにかなうはずもなく、容赦なくペニスを叩き込まれる。

「クウーン、クウーン」

レイプされ、許しを請う美しいメス犬の私。
しかし許されることはない。オスは容赦なくピストンしやがて射精を終えると、一転して興味をなくしたメスを、ぼろきれのように、そこに放り捨てて、どこかに去ってゆく・・・。


私は四つんばいになって、スティック糊を激しく後ろから差し入れながら、いつもこんな妄想をしてイキました。
妄想の中でもレイプされてると、自分が可笑しくなりましたが、そのほうがずっと和姦よりも興奮するのです。
特に自分をメス犬と想定したときにそうなります。
さすがに人間のままで犯される妄想はちょっと怖かったのでしょうか?


こんな生活を送っていると、一度くらいは
「犬と交わるってどんな感じだろう」
と想像してしまいます。
本当にやろうと決心すれば、いつでも出来る恵まれた環境にいたわけですし。

ちょうどそのころ、私はコック・ビールド種というアイルランド産の大型犬を世話していました。
コリーを一回り大きくしたような、牧羊犬を大きく作り変えた比較的新しい種類です。
名前はラッシー。
気立てがよく、人間で言えば十八九歳の青春真っ只中、私のほうがほんの一二歳年上といったところでした。

綺麗な真っ黒い毛並み。
普通のコック・ビールドはコリーのように茶色やクリーム色のまだら模様をしていますが、ラッシーだけはなぜかドーベルマンのように黒く、しかもその毛はいつも水を浴びたようにきらきらと光っていました。
硬く張った筋肉。
短くない毛に隠れ、見えないはずの体なのに、なぜかラッシーは頑丈で筋肉質な印象を人に与え、そして実際毛の下に手を入れてみるとその印象が正しいことが良くわかるのでした。

この二つの点だけでラッシーを名犬と呼ぶのには十分です。
温和な顔も愛嬌たっぷりでかわいい。
ただ非常に大きいので、初めて見た人はこわごわ近づくよりありませんでした。
肩高は私のおへそよりも上。

たった一つ、温和な顔とは裏腹なのは、巨大で醜悪なそのペニスでした。それは私の劣情を刺激しました。そうです、私の毎日のオナニーのネタは、ラッシーだったのです。


・・・薄倖の美犬の私が、乱暴者のラッシーに心の奥まで陵辱されつくす。
私は妊娠し三匹の仔を産む。その子らが成犬に達しようというとき、どこからともなくまたラッシーが戻って来、私に淫乱な吠え声を浴びせかけながら、子供達の目の前で私を再び性の慰み者にする。
ラッシーはそれだけでは飽き足らず、私の生んだ一番弱い息子を脅して、母である私の中に挿入させる。

「ワンワンワン(ああ!イヤ!イヤよ!抜いて!お願い太郎抜いて!)」
「ワンワンワンワン(御免よ母さん!でも・・・でも、母さんが悪いんだ!こんなに美しく生まれた母さんが!)」
「ワンワンワン(あああ!イ、イク!いっちゃう!)」
「ワンワンワンワン(ぼくも、イク!)」

心の底の底までうつろになった私は、ぐったりとして動けない。身も心もずたずた。
そんな私を、一番下の息子に嫉妬した長男犬と次男犬までも、有り余った若い性欲の捌け口に利用する。
三匹の息子と、一匹の犯罪犬に犯されつくして、私は涙も彼果てている。
精液を浴びてベトベトになり、疲労の余り一歩も歩めずに横たわっているばかり。
あの美しかった私は、男達の惨い欲求に食い尽くされてしまった。
時折ピクッピクッと後ろ足が痙攣する。目の焦点は合わない。

美しすぎた事を罰せられた哀れな犬の最期だった・・・。


とまあ、私の妄想の中ではラッシーは極悪人、私は類稀な美人なのでした。(^^;)
この設定でオナニーすると、スティック糊をベトベトにして、痙攣するまで感じることが出来たのです。



そんなある日、突然降って沸いたように学校が閉鎖になりました。
原因はやはりお金のやりくりのようでしたが、煩雑になるので個々では省略します。

余り急だったので、何をどうしてよいのやら、てんてこ舞です。なにより学校がなくなれば、そこで飼っていた犬の扱いに困ります。
とりあえず家に連れて行ける人は連れて行ってくれと、校長先生の逃げた後の責任をかぶらされた教頭先生が、泣きながら学生に頭を下げました。

私は素直にラッシーを家に引き取りました。まさか一生面倒をみろとは言わない、せめて数日のことだから、と先生は言っていました。
いくらラッシーがかわいいと言っても、巨大な犬を何年も飼い続けることは、狭い平均的な一戸建ての私の家には、無理な相談でした。
せめて一晩か二晩。それから後のことは、また学校にいけば誰か先生が残っていて、何とかしてくれるだろう。


家に着くと誰もいません。台所にあった母のメモには、遠い親戚に不幸があり、その葬式に出かけると書いてありました。父も一緒です。(まだ携帯電話なんてない時代でしたので、連絡のしようのない私はおいていったのでしょう)


千載一遇!
このとき初めて私の心にラッシーとの爛れた一夜のことが思われたと言ったら、うそになるでしょうか。
たしかに私はいつもラッシーとの情交を考えていたのかもしれません。
しかしラッシーと絡み合う私は「メス犬としての私」であって、「人間としての私」ではありませんでした。
いわば想像です。妄想です。虚構です。


だが本当に私の中には、ラッシーと一つになることへの欲求がなかっただろうか?
この世では決して成就することのない、「メス犬として」などという架空の設定を想像しながら、むなしく自分の手で自分のヴァギナをレイプする。
そんなことで私の獣欲は満たされたといえるのだろうか?


台所の食卓の角にクリトリスを押し付けながら、私は思案に暮れていました。
いいえ、思案に暮れていたのではありません。決心しかねていただけなのです。


ラッシーとセックスをする???、それは歓喜の絶頂を知る唯一の方法であると思われました。 
残忍な犯罪者、自分の指、スティック糊、机の角、洗濯機の角・・・これが今までの私の性体験の全てでした。

ラッシーの頑強なペニスが、私の一番脆いところを、殺しかねない勢いで突付き回す!
きっと快楽の余り、私は泡を吹いて倒れてしまうかもしれません。
ビクビクと痙攣したまま、数時間もエクスタシーの感覚の中で気絶したままであるかもしれません。


どうなってもいいのです、今日は家に一人!

飼うことの出来ないラッシーが家にいるのも、今日明日、せめて明後日、明々後日までいるかどうか・・・。
もう、こんなことは生涯ないかもしれない。
ラッシーのような名犬に、思う存分ヴァギナの奥を叩き潰される。


そうだ、もう、セックスするしかない!


「ラッシー!」
私は玄関に座らせておいたラッシーを呼びました。
ラッシーの足はまだ泥のついたままでしたが、明日両親が帰ってくるまでにざっと掃除をすれば、何とかなると思いました。綺麗にしていない犬の方が、私の強姦者として適任だとおもったのです。(後で怒られました(TT))

「ワン!」
軽い声を上げて、ラッシーは居間のソファーにまで走って来ます。そこで私はラッシーを迎えました。

私はTシャツと気取らないスカート、家にいるときはいつも素足です。
その素足が珍しいのか、ラッシーはクンクンと匂いをかぎ、それからペロペロと嘗め始めました。
「キャッ!くすぐったいよオ!それに・・汚ない!」
指と指の股を救うように嘗められ、初めての感覚に私の声は震えてしまいました。
腰の後ろのあたりで、骨がジーンと痺れたように鳴っています。
気持ち良いというか、満たされているというか、とにかく幸福感です。


そうか、とわたしは思い当たりました。
毎日数回のオナニーをし、レイプまでされてしまった私だけれど、これまでまだ一度もまともな形の性交渉をもったことがなかったのでした。

愛情に満ちた愛撫を受けたのはこれが初めてだったのでした。

「気持ち良いよ、ラッシー」

私はソファにもたれかかりました。すると大きな体が私をつたうようにしてよじ登ってきます。

「重い!」
思わず頭を抱えた私の目に、これまで見たどんな時よりも熱く大きくたけっているラッシーのペニスが見えました。

「ウソ・・・」

犬の興奮の仕組みはだいぶよくわかってきているのだそうです。
学科は苦手だった私は半端な知識しか持っていませんでしたが、それでも、犬にだって恋愛感情に似たものがあり、勃起はそれによって引き起こされることが多いらしいとの説は知っていました。
もっとも恋愛感情と言ってもプラトニックなものではなく、「この相手となら繁殖したい」、「この相手とならいい子供が産めそうだ」といった気持ち・本能のことです。
うそ臭いと思われるかもしれませんが、学校の先生もずいぶんと多くの方がこの説に賛成していました。


ラッシーの勃起を見つめる私の視界がぼやけました。嬉しさに涙が止まらなくなってしまったのです。
今、ラッシーは、私のことを見て勃起している。
私のことを、繁殖相手としてみてくれている・・・!


私は本当に幸せでした。
人間の私は、これからラッシーとセックスする。でもラッシーは私のことを繁殖相手のメス犬としてみていてくれる。
「メス犬」の妄想と、現実にラッシーと交わる現実との二つが、ラッシーの勃起によって、一つにアウフヘーベンしたのです。
私は両手でラッシーのペニスを握りました。


それからの私たちは、一人と一匹ではなく、二匹の憑かれた獣でした。
私は優しくラッシーのペニスに舌を這わせ、人間同士のビデオで見たように上下させました。
ラッシーもこれから起こることを全て承知しているのか、本当に今になっても不思議ですが、私の着ているTシャツをしきりに脱がそうとしました。
それに気付いたとき私はまたうれし涙を流しました。フェラチオの手を止め、シャツとスカートを脱ぎました。

パンティは少しためらった後、履いておくことにしました。もう少し前戯を楽しみたかったのです。

上半身の肌色を露呈した私にラッシーは踊りかかりました。
私もラッシーを抱きしめます。
手や顔以外の、敏感な乳首や内腿で触れたラッシーの体は、信じられないほどに暖かく、勃起したペニスのような、張りと緊張に溢れかえっていました。

「これがラッシーの体」
無意識のうちに私は膨れ上がった両の乳首をラッシーの筋肉の襞にこすり合わせます。数え切れない回数のオナニーで動機付けられた、刺激と性感の直結が反応します。ビリビリと痺れるような刺激が脊髄を走り、私はラッシーに体をこすり付けることを、やめられなくなりました。

 股間はどんどん湿ってきます。オナニーの時よりも遥かに湿潤した私のクレバス。泉を堰きとめるのに、もうパンティの薄布は意味を持ちません。
思い切って私は最期の布を取り去りました。
急に淫靡な匂いが立ち込めました。
私の匂い・・・。
発情するメス犬の匂い・・・。
交合したがっている痴れ犬の匂い・・・。

私は自分のクレバスを広げてみました。溢れ出す愛液。あっという間に私の太ももとソファは、愛液のヌルヌルに染まって、淫靡なにおいを拡散させました。

人間の何千倍も良い鼻を持ったラッシーが、
この匂いに動じないわけには行きません。この匂いを発する人間の本人でさえ、淫ら過ぎると感じるのです。ラッシーにはどんなにひたすら淫らで、不潔な情婦の匂いに感じられることでしょう。

恥ずかしくて顔を覆った私のクレバスを、ラッシーがなめはじめました!
「な、何?何?・・・ッ!?」
唐突なラッシーの奉仕に私は驚きました。
そしてその瞬間突然快楽の底に叩き落されました。上りはじめたと思ったら九合目に付いていたなんて富士登山のように、その快楽は急激に襲ってきたのです。
ザラザラとした舌は、クリトリス、大陰唇、小陰唇、尿道口、膣口、さらには膣の中まで、どことも構わず、ひたすらに性器をいびり続けます。

「あああ!ダメダメダメーーー!!!イヤーーー!ああああもう、ダメ!・・・はあん!イク、イキそう、そんなにしないでえーーー!」

声を抑えようにもどうしようもありません。ラッシーの舌技は加減を知らないのです。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ!!!」
本当に深いエクスタシーが、腰の辺りから脊髄を登ってやって来る感覚に、私の頭は恐怖を感じました。こんなに大きな波はまだ体験したことがない!怖い、逃げたい!けれどもラッシーの舌技はやまず、むしろ激しさをましていきます。
私はほとんど気絶していました。愛液なのかおしっこなのかわけのわからない液体が垂れ流しになり、逃げようにも体は動かず、声も今では「あ、あ、あ、あ、」と、エクスタシーとともに階段を一段ずつ上がっていくよりほかに、どうしようもないほど頭のシンから痺れ果てていたのです。
「あ、あ、あ、あ、、、ああああああああああ!!!!!!!!!!!」
絶叫とともに私は全身で激しく痙攣し、ソファの上で大きく跳ね上がりました。腰が水泳の飛び込み台のようにバタンバタンと大きく上下に羽ばたき、一瞬ごとに別の放物線が、クレバスから大きく居間中に描かれました。

イッタことも、そのイキの大きさも、既に判らないほどの快楽地獄。

全身の筋肉と言う筋肉が収縮し、そして完全に弛緩しました。
私はラッシーの前で、ソファーの上に大文字焼きのようなあられない姿をさらして、失神していました。頭の中ではエクスタシーの鐘音が鳴り止まないのでした。


・・・目が覚めたとき、痙攣と失神からどれほど立っていたのか私にはわかりませんでした。今も思い出すことは出来ません。
きっとあのときの私は、このまま死んでもかまわないほどの、全生命を以って購うべきほどの快楽を味わいつくしたと感じていたのでしょう。
だから、その快楽を知ってしまった後の人生などに何の意味もない。ことばにしてしまえばそんな感じでいたのだと思います。


 ふと気付くと、体中がまだ痺れ、なんの感覚もない中に、それでも針で刺すような鋭い官能が断続的に起こっています。更には、妙にふらふらすると思ったら、なにかに揺さぶられているようです。

「・・・あ!」
そして私は気付きました。
ラッシーが気絶した私を、後ろから激しく強引に犯していたことに。
気付いた途端感覚が急に明敏さを取り戻してきました。

ズンッズンッズンッ!!

ラッシーのたくましいペニスが、オナニーのし過ぎで真っ黒になった私のヴァギナに、乱暴に挿入されているのです。
日頃あんなにやさしく飼育している私を、壊れよとばかりに突き崩しているのです。

「イヤあ!ダメよ!ラッシー、まだダメ!!!!」

今の今まで失神していたメス犬の性器に、太く大きなペニスの正確無比な挿入は、あまりに酷でした。

「ああああ!」
思わず上げた声とともに、四つんばいに這わされラッシーにのしかかられた私の体が海老のように反りあがります。
勝手な反応で体がここまで激しく突き動かされるのは初めてでした。
気持ち良過ぎる行為の中から、涙ながらにラッシーに訴えます。

「ラッシー!待って!!今はダメなの、まだ気持ち良過ぎるの!このままだと、私、イキ過ぎて死んじゃう!!あああン!!ヤだ!これじゃレイプだよ!!アアン、さっきまでの様に恋人同士になろうよ!!!ラッシー、お願い!これじゃあんなヤツと一緒・・・!あ、あ、あ、あ、あああああ!!!ホントもうダメ~~~~!!!!!!イ、イク!!!!!!」


私は再びこの世の天国とも地獄とも言うべき、官能の渦の中に落ち込んでいきました。


 


 その後ラッシーは遠くの学校に引き取られることになり、私たちの最初で最期の交合から二日目の日の朝、教頭先生とともにトラックに乗って去っていきました。
さわやかな日でした。それからは一度も再会をはたせていません。

 私の方はというと、ラッシーとの一夜の次の朝は腰が立たず、両親の帰ってきたときもグースカ寝ていた次第、セックスのことはばれなかったけれど、めちゃくちゃになった居間を見て
「あんたこれで本当に訓練師になるの」
と呆れ顔をされてしまいました。
片づけを手伝ってくれたのは良かったけれど、
「何これ、犬のよだれ?」
そういわれるたびにビクビクとしたものです。
もちろんそれは私の愛液。

そんなこんながあったけれど、その後私は別の学校に入り直し、今度はまじめ一筋、優秀な成績で卒業することが出来ました。



先生・生徒・禁断 | 【2020-05-30(Sat) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ユウヤくん

オレが高校2年の時、ユウヤっていうナヨッてた奴がいたんだよ。
身長も155くらいで、顔も女っぽくて、カゲが薄い奴で、あまり目立たなくて変な奴だなぁって思ってた。
トイレにも行ってる所を見た事ないし、体育の着替えも部屋の隅でいつのまにか着替えてた。
会話なんてしたことなかったんだけど、一人で教室出てったから、ふと気になって後つけた。

別校舎の4階にある誰も使わないトイレでシャンベンしてたんだ。
オモシレェから後ろから「ユウヤくんいつもこんな所でオシッコしてるんだ」っ声をかけてやった。
オレは身長185あったし柔道やってたし、一応、学年でナンバー1張ってたから、かなりビビッたみたい。
「あぁっ」っとかいって慌てて逃げようとするんだよな。
「チョット待てよ」って言って胸倉つかんで引き寄せて、「なんで隠れてションベンしてんだよ」
「言えよ」って問い詰めた。本人は大きなお世話なんだろうけど。
何も言わないから2・3発軽く叩いてやったら「ごめんなさい。ゆるして。」ってあやまりだしたんだよ。
何かあるなぁと思って、逃がさないためにズボン脱がせてパンツ脱がせて下半身ハダカににしてやった。
すげえ抵抗されたけど、なんとかハダカにしてやると秘密がわかった。
ほとんど毛が生えてないんだよ。しかも包茎だし。信じられなかったヨ。もう高2だぜ?
「ユウヤくん生えてないじゃん、包茎だし。これが恥ずかしかったのかぁ」ってからかってやったら
泣き出しちゃったんだヨ。「黙っててやるから今日オレん家へ来い、イヤって言うんなら素っ裸にしてここに
置き去りにするぞ」って言ってやったら、「ハイ、ハイ」って。
「パンツは預かっとくからよお、オレん家で帰してやるよ」「ノーパンで過ごせ」って言ってズボンを
投げつけて置き去りにして教室へ戻った。少しだけチクられるかな?と思ったけど、大丈夫だった。
少し遅れて、俯いて教室へ帰ってきた。学校終わるまでチラチラとオレの方を見てたけど無視してやった。
帰り際に「離れて後に着いてこい」とだけ言って、スタスタ帰ってやった。

オレの家は運送会社やってて、オレの部屋は別棟なんだわ。
部屋に入って、スグに「ハダカになれ」って言ってやった。
今度は案外素直にハダカになった。服は帰る時まで会社の倉庫に隠しておいた。
ハダカをじっくり見て驚いた。脛毛も何も無いスベスベなんだよ。太ってるんじゃないけど、全体的に
ポチャポチャしてるし、脚なんかキレイで、中性的な感じだった。

正座させていろんなことを聞き出してやった。
イッコ下の荒井サトミが好きなことや、オナニーは中1からしてることや、家は共稼ぎで中2の弟がいる事や、
中学でイジメられてたことなんか。顔を真っ赤にしながら答えてた。
ラジカセのテープに録音してやった。

当時はデジカメなんか無かったからオヤジのポラロイドで写真を撮ってやった。恥ずかしがってたけど、脅して
撮ってやった。前後ろからや下からも。それだけじゃ面白くないから、今で言うM開脚や尻を開いて
肛門を晒したやつや、ブリッジの姿勢や、四つんばいでケツを高く持ち上げたやつや。。。。。
いろんなポースで撮ってるとユウヤのチ○ポが勃ってきたんだよ。Mっ気があったのかなぁ。

もっと勃たせろって言ってオナニーまでさせちまった。変なオナニーだったなぁ。
どうも完全包茎みたいで包皮を親指・人差し指・中指でつまんで亀頭を覆ったまま細かく揺さぶってオナニーし
てた。「うぅン」とかいってイッてしまった。そのままつまんだ包皮を放さないで赤い顔で困った顔をしてた。
いつも家でしてる時は、そのままトイレに行ってションベンと一緒に出して、後トイレットペーパーで拭いてる
らしい。もちろん逝った写真も撮ってやった。
その恥ずかしそうな顔を見てると、なんかコッチも変な感じになってキスしてしまった。かなり長い間ユウヤの
口の中を舐めまわしてから放してやると「どうして?」って聞かれた。
それには答えずに、「帰っていいよ」と言ってその日はそれだけで帰してやった。
帰り際に「呼べばすぐにコイよ」って言い聞かせて解放してやった。

それから、いろんな事したなぁ。
ハダカにして遊ぶのにも飽きてきたもんで、ユウヤが惚れてるサトミのスポーツバッグを下の連中に盗ませて、
中の体操服とブルマーをユウヤに着せてみたんだヨ。。。なんか似合うんだよなぁ。。。足なんかキレイだしよぉ。。。
「サトミの体操服だ、着てみろ」と言って渡すと、オズオズと素っ裸になって着だしたんだけど、ブルマー履く頃には
ユウヤのチ○ポがピンピンなんだよ。
「オナニーしたいか?」って聞くと、真っ赤な顔で頷いたんでやらせたんだ。
ポラ撮って、それ見てると何かオレのチ○ポも勃起してきたんだよ。今まではソノ気が無いと思ってたんだけどなぁ。
不思議なもんだ。
「ユウヤくん」「オレのチ○ポしゃぶってくれよ」と言ったんだ。
当然嫌がるわなぁ。「しゃーねぇなぁ」と言って裸絞めで絞め落としてやって活入れて「死にたいか?」って聞くと
やり始めた。オレは1年の時に上のヤンキー女にヤらせてもらって、童貞じゃなかったしフェラも経験済みだった
けど、男からのは初めてで新鮮だったなぁ。。。
オズオズって感じだったから、舐めろ、しゃぶれ、唇で扱けとかいろいろ命令してやった。
よく見ると絞め落としてから萎んでいたユウヤのチ○ポが勃起してるんだよ。
「オナニーしながらヤレ」って言って、ユウヤの口の中に出して、飲ませてやった。
それからいつもしゃぶらせてやったなぁ。しゃぶらせると必ずチ○ポ立てるからオナニーさせた。
「女の格好するの好きなんじゃねぇのか?」って聞くと首を必死にふって「ちがうヨ」って言った。
ピンッと来たね。コイツ女の格好好きなんだと。
下着の代わりにサトミの体操服とブルマー履かせて学校行かせたりさせると、その日のオナニーは激しいような気が
した。逝く時は「サトミちゃん、サトミちゃん、サトミちゃんイクッ」って名前呼びながら逝かせた。
サトミのバッグは返したよ。オナニーで出たユウヤの精液拭いたティッシュいっぱい詰め込んで、ちゃんと元の場所に。

オレの部屋も飽きたんでユウヤの部屋に行ったんだ。
素っ裸にさせたのは良いんだけど、どうも面白くないからユウヤの両親の寝室に行ってカーチャンのパンティーとパンスト
を持って来させて着させたんだよ。思った通りにチ○ポがピンピン。オナニー今度は「ママッママッ」って言わせながら
オナニーさせてしゃぶらせた。高2の男がママはねぇだろと思うけど何か似合ってたんだよなぁ。

英語の先生で37にもなるエノモトって言うオールドミスがいたんだよ。そいつにユウヤにラブレター書かせた。
1週間くらいしてからかなぁ。先生から呼び出しがあって、カバンにラジカセ入れて録音させたんだよ。
ちゃんと演技しろよって言い聞かせて。笑ったよ。生徒にこんなこと言われたの初めてだとか、気持ちはとっても嬉しい
とか、教師だからナントカカントカ・・・・・。ユウヤが「でも、大好きなんです。」って言った(名演技)時は少しだけ
沈黙があった。その時エノモトは下へ向いて深呼吸したそうだ。「その時押し倒したらヤらせてくれたよ」って言うとユウヤ
は無言だった。エノモトは「○○君ありがとう。気持ち大切にするネ」とか言ってたなぁ。授業中に流してやりたかったぜ。
エノモト・・・いい思い出できて良かったなぁ。

3年になってオレは一応進学だったんで、だんだん時間が無くなって来たんだけど、タマに呼び出してしゃぶらせてた。
教えもしないのに、オレのチ○ポに頬摺りしだしたんで、ヤバイなぁ壊したなぁって思ってた。
「最後の一線は越えちゃイケナイ。超えたらオレ自身が壊れる。」と思って守り通したけど。今思えば何事も経験だから
やっちゃっとけば良かったかなぁ・・・・とか思う。

ユウヤどうしてるかなぁ。。。



先生・生徒・禁断 | 【2020-05-26(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ヤンキーのマサ

中3の時、お腹痛くて(生理痛)保健室に行ったら先生がバファリンくれて飲んだあとベッドで寝てた。 痛くてゴロゴロしてたら、保健室のドアが開く音がして「あ?ダリィ!」と言う声が響いた。一個下の学年のマサだった。

マサは学校一のヤンキーで、私たちの学年の男子から嫌われて喧嘩とかしてた。私は普通の女だけど、2カ月前に私に告ってきた。私が寝ているベッドは水色のカーテンで閉めきられていたが、マサは「先生、そこに寝てんの誰?」と聞いた。先生は「また来たぁ!誰でもいいでしょ!」と言った。先生からそう返されたマサは私のいるベッドに近付いてくる。私はゲッ!と思いマサの方へ背を向けた。頭の所のカーテンがめくられ、マサが私の顔を覗き込んだ。目があってマサが途端にニヤニヤした。

先生が「もう、○田君(マサ)、用がないなら教室に帰りなさい!ほらっ」と言いながらマサを押しながら二人とも出ていった。私はホッとしたのと同時にお腹が痛くなくなっている事に気付いた。それから数分後、保健室のドアが開いた。私は先生が戻ってきたものとばかり思ってたら、マサだった。カーテンをめくって私の横のベッドに寝っ転がり、私の顔をニヤニヤしながら眺めて「なにしてんのー?」「痛い?ね、どこが痛いの?」と話しかけてきたが、私は「もう、うっさい!閉めてよ!」と言って背を向けた。

マサは「はぁ?い」と笑いながらカーテンを閉めた。その後、マサは保健室の中を鼻唄混じりにウロウロしていた。私はタオルケットをお腹の部分だけにのせ、脚を立て内股にM字にしていた。すると足元に気配を感じた。マサがスカートの中を覗き込んでいた!私はびっくりしたが、何故か見られている事に感じてしまって、そのままの体勢で「何してんの?」と言うとマサが「あ?ぁブルマ履いてんじゃねぇよー」と言いながら私の上に覆い被さって来た。マサが躊躇いながらも唇を私の口に押し付けた。

マサの鼻息が私の頬にかかる。舌を激しく絡ませて、一旦口を離すと「俺、マジで好きって。ねぇ、付き合えよ」と言われ私は同学年に彼氏がいたが、あろうことか、「うん…」と言ってしまった。 制服の中に手を入れられ胸を揉まれ、乳首をいじられた。私は当時の彼氏とはキス以外したことがなかった。故に、胸を揉まれたりした時点で「んっ!」と声が出てしまった。マサはそれを聞いて興奮したのか、今度は上の制服を脱がせてブラをずらして乳首をレロレロしたり吸ったり…「やぁ…んっ、あぁ…あっ…」と感じてしまった。

その後左のおっぱいを舐め回され、マサの右手はもう片方の乳首をいじっていて、それだけで気持よかったが閉じていた私の脚を開き、マサの膝でグリグリとオマンコを刺激された。私が「やぁ…んっ、気持いい…あぁっ」と声を出して感じているとマサが何度も「○○(私)かわいい…マジで大好き!」と言ってくれた。マサの手がブルマを脱がそうとしたが「あ、ダメ!生理だから。ムリ」と言うと「わかった。」と返事。

私は生理を理由にしたが、半分は処女の怖さもあった。マサが「ね、フェラして」と言いながらベルトを緩めダホダボのズボンを下ろした。私はドキドキしながらトランクスからマサのオチンチンを出した。マサのそれは硬くて熱くて始めて見る男性の性器だった。先っぽを親指でグリグリした後、撫でるように手を上下に擦ると「っ…ぁぁ…すげぇ…」と顔を真っ赤にしていた。そしてギンギンのソレを口に頬張り頭を上下に動かした。

マサの両膝がガクガク震えている。息も荒く「ん…ぁぁ…マジ…やべぇ…」と言いながら私の頭を掴んで引き寄せる。苦しかったがもっと感じてほしくて、動かすペースを速める。マサの方を見上げると今までに見たことない眉間にシワを寄せた表情をしていた。「ぁあ…っ…はぁ…イキそう、イクよ…っ!…」喉の奥でマサの暖かい液体がビクッビクッと波打つオチンチンから出てきた。苦かったが飲み込んだ。私が立ち上がるとギュッと抱き締めてキスをしていた。

私は急に恥ずかしくなりマサの顔が見れなかったが「でも、そろそろ先生帰って来るかもよ」と言うとマサが「あーだいじょぶ。あいつ次の時間も外に出るらしい。俺、聞いたし。」と言って私を抱き締めた。手を握り合って何度かキスをした。するとマサが唇を首筋に這わせてきた。私は今までの事もあり、すごく感じてオマンコがジンジンしてきた。「…ぅん…やめて…あっ…」とマサの耳元であえいだ。

マサのオチンチンに手をやると、もうギンギンになっていた。さっきまでの私とは、うって変わり何故か入れてほしい!と思った。マサも「俺、○○の中に入れたい…ダメ?」とせつない顔で言った。私は「ん…いいよ」と言うとブルマとナプキンのついたパンツを脱いだ。私のあそこは血と愛液でヌルヌルになっていた。マサが指を近付けようとしたので「だめ!汚れちゃうから触らないで。」と言うとマサがギンギンになったオチンチンを出し、穴を探すために私の割れ目を行ったり来たり。

クリにオチンチンの先が当たりその度に「ゃあっ…あっ、んっ…」と声が。ついに穴を見付けたのか硬い熱いマサのオチンチンがにゅるにゅると入って来る。一瞬「んっ!いたっ…」と痛さを感じたが、生理のせいか、スムーズに挿入できた。マサが「○○、だいじょぶ?」と聞いてきて「うん…今は痛くない」と答えるとマサが腰をゆっくり動かした。私は必死で声が出そうなのを堪えていたが、無駄だった。

マサのオチンチンが出入りする度に「っあ、あぁ、…はぁっ、んんっ、あっ…」と声が出てしまい、マサも「っっく…はぁ…すげぇ…」。出入りするのに合わせてクッチャ、クッチャと音が保健室中に響き渡る。私はもう我慢が出来なくなり「っあ!…あっ、あっ、あっ、マサ…もうイク、んっ…やぁ、だめっ…あっあっ」マサが腰を振るスピードを速める。「やっ、もぅ、壊れる、ああっ…壊れちゃうぅ!…あんっ、あっ、あっ、あん…」と言うとマサも「俺も、イキそう…はぁっ、っっ…あっ…イクよ!あっ!」私も「あっ、あっ、ああっ!……んっ…」と二人ともぐったりした。後でシーツを見ると私の生理の血で悲惨な状態だった。

マサは私と何分かキスした後教室に帰り、私は先生に「痛すぎて転がってたらシーツに血が漏れちゃいました」と言い訳をした。その後は、マサと付き合って一年後にマサが鑑別に入ったのを機に別れちゃいました。これが私の初体験でした。。当時のマサはライオンみたくてかわいかったんですが、今はどこで何をやってるのやら…。



先生・生徒・禁断 | 【2020-05-24(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

やりたい放題やられたい放題-03-

ドアを開けると そこには佐和子先生の同僚 ルリ子先生

目がクリッとしていて 生徒からも人気者のルリ子先生

えって顔してる 俺に ルリ子先生は いきなり 股間に手を伸ばし ちんこを握り締め

二人がかりで おさえられる俺にかまわず おまんこを顔におしつけ ルリ子先生が逝くまで

舐めさせられ 当然逝った後は ビンタされ 顔中舐められ 唾だらけにされ おしっこは呑まされ

電気あんま 当時は 精子も出ないので逝くという感じはなかったが 精子が出ないけど逝く 

登り棒で ちんこを強くこすった感じ 気持ちよかったのは今でも憶えてる

夏休みも残りわずか 3人でのお泊りは最終日に

SEXは二人が満足するまで 小学4年のちんこはやっぱ小さい 

ほとんど おまんことアナルを舐めてる ビールを飲んで ほろ酔いの

佐和子先生とルリ子先生は ハイテンションで やりたい放題

新学期が楽しみやなって二人

こんなことばっかりしていると 成績がヤバいので 当然 勉強は二人に みっちり教えてもらい

9月ののテストでは クラスでは上位に入る成績に さすが飴と鞭

新学期も放課後はクラスに一人残され 佐和子先生とるり子先生の おまんこをほぼ毎日舐める生活が続き

かなりヤバイ学校生活 バレなかったのが不思議なくらい 

こんな小学4年生時代がほぼ毎日 運動化の練習が終われば

汗だくの佐和子先生の体を 全身舐める 足の指一本一本丁寧に舐め もちろん両足を

足の裏 足の甲 ふくらはぎ ふともも 背中 お腹 わきの下 首から 顔 耳

最後におしり アナル おまんこは思い切り濡れて べチャベチャに 教卓の下に潜り込み

おまんこを舐めまわす 逝くと必ず最後は 放尿 おしっこする佐和子先生

おしっこの後のおまんこを舐めまくり 放心状態の二人に 佐和子先生得意の 顔舐めと唾攻撃

とフェラ 気持ちよすぎる俺

こんな変態な日々を 初等部卒業まで続き まだまだ エスカレートしていきますが

それは 続き・・・



先生・生徒・禁断 | 【2020-05-22(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

やりたい放題やられたい放題-02-

夏休み編です

夏休みに入り 佐和子先生のマンションに泊まりに行く事になり

当時の成績 佐和子先生の、おまけで 今で言う 5と4 そこそこの成績でした

両親には 勉強をみっちり教えてもらい 通知表オール5を目指す為と 佐和子先生からも親に説明してもらい

佐和子先生のマンションに着替えを持って 7月末までの1週間の予定で

部屋に入ると 佐和子先生は 上下黒のブラとパンツで待っていた 当然 全裸にさせられ

ベッドに座っている佐和子先生の前に座らされ、足を舐めなさいと 左右の足をOKが出るまで

指一本一本 舐めさせられ ベッドに仰向けに寝かされ 佐和子先生は顔に跨りマンコを

舌が痛くなるまで 舐め続けさせられた 向きを変え お尻の穴まで舐めさせられ

ここで 初めてフェラを体験 小学生のちんこは勃起していても やっぱり小さいが 佐和子先生が

俺の上に乗り SEX 当然精子など出るわけがない 逝く逝かないというより

佐和子先生が 満足したら終りという SEXだった 気持ちが良かったのは 今でも憶えているが

こんな事ばっかりしていたら 成績が上がらないので 当然勉強もきっちり 教えてもらったが

ここにも佐和子先生の作ったルールがあった そのルールも佐和子先生が有利になるように出来ているなんて

当時の俺には 考えもしなかった 10分でこの問題が解けなかったら 往復ビンタ10発と言われ

当然10発で済むわけなく 1問間違えると 金玉を握られ 唾をかけられ 

佐和子先生のやりたい砲台 勉強が終り お風呂に もちろん二人で入浴

お風呂では 佐和子先生のおしっこタイム こぼしてもいいから口に貯めてと言われ

ためたおしっこを佐和子先生の見ている前で呑まされ 体を洗わされ お風呂からでると

着替えは 佐和子先生がさっきまで履いてた 黒のパンティを履かされ 

10時過ぎには 眠くなる 小学生の俺には 眠たさがピーク 

佐和子先生は今から一人ビールの時間 寝ていいよって言われ 黒パンティでベッドへ

おしっこの時は起こすからと言われ 寝ていると きっちり夜中に起こされ 全裸になり風呂場へ 

佐和子先生の大量のおしっこを顔にかけられ 呑まされ 二人でシャワーをして寝るという

朝は 当然 朝一のおしっこ それから佐和子先生の手料理を食べ 勉強を教えてもらい

俺の部屋着は 佐和子先生の下着 休憩と言われ 佐和子先生のマンコを舐める

こんな生活が1週間 今日は屋上行くよと言われ 夜中に屋上で 酔った佐和子先生に金玉蹴られたり

SEXしたり まさに飴と鞭の1週間 SEXは何回目かにして気持ち良いって感じになった

逝く時の感じが ただ精子が出るか出ないかの違いだけ

当時はSMなんて知らなかったし 自分がSかMかもわからず 大人はこんな事をしていると思っていた

一週間 飴と鞭の佐和子先生のマンション生活が過ぎたが

佐和子先生を好きになってた俺は夏休みが、まだまだ続く 

親を説得し 何回も泊まりに行きまくり

夏休みも後半になると佐和子先生の要求は何でも できるようになってきた

佐和子先生も次へ行きたいと思っていたのか

突然 佐和子先生のマンションのベルがなり 佐和子先生の顔はニャと笑みを浮かべていた

ドアを開けると

そこには 立っていたのはなんと・・・・・





 



先生・生徒・禁断 | 【2020-05-22(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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