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妻の過去

妻も私も40代、ごく普通の生活を送っている。
妻は今でこそ一般企業の会社員であるが、8年ほど前までは某県立中学の社会科教師だった。
某大学教育学部を卒業後、教員採用試験に合格し、いくばくかの研修後、この中学に赴任した。
比較的おとなしめの学校ではあったようだが、数ヶ月で教師としての自信を失いかけ、
それを上司である教頭に救済された事から、信頼関係を築きあげ、それが男女の関係に発展するという、良くあるパターンで妻は教頭の「女」になった。
妻も「まじめ」な性格ではあるが、セックスの経験がなくはなかったようで、この教頭で二人目の「男」だったそうだ。
しかし実際、セックスしてみると「女の扱い」は、教頭のほうが格段に良く、同世代の元カレなどの幼稚なセックスとは訳が違い、妻の身体は、教頭無しにいれなくなった様だ。
そんな妻の性質などを感じ取った教頭は、妻に「M」気質があるのを見抜いたようで、普通のセックスからSMプレイを交えたセックスへと上り詰めるのに時間はかからなかったようだ。
妻の記憶に寄れば、初めて教頭とSMらしき事をしたのは、妻が24~5歳の頃という。
ムチで軽くたたかれながら、様々な教頭の性的要求を受け入れるのが始まりだったようだ。
曰く、「先生の固いチンポいれてください!」と言わされたり、挿入され、教頭のペニスが子宮を突くごとに「チンポいい!」と叫ばされたりなどなど。
その頃の妻の写真からは、そんなことなど微塵も感じ取れないほどの清純さに満ち溢れた表情の妻がいるばかりで、このギャップに今更ながらに驚きと興奮を感じ得ない。
私が妻に出会ったのもこの頃だ。
当時、私は教材等を決められたコースの学校に届ける仕事についており、妻のいる学校の窓口となっていた教頭とは、当然ながら面識もあった。
正直、業者に今で言う「上から目線」の発言が多い男だったので、嫌いなやつではあったが、「それなりの対価」があれば、かなりの便宜を加えてもくれたので、うちの会社としてはありがたい存在でもあったようだ。
そんな中で妻はよく、手が空くと品運びなども手伝ってくれて、私が妻に好意を感じ始め、
安アパートに帰るや、妻をネタにオナニーに興じていた頃、妻は教頭とセックスはおろか
SMを行っていたというのだから、驚かずには入れなかった。
私自身も教頭と妻が分かれるまで、二人の関係に一切気づかず、妻の口から真実を聞くまで
信じられなかったが、よほどうまく交際していたのか、学校関係者の口からもこの事は聞かされることもなかった。
この業界で、教師のゴシップ話など、はいて捨てるくらい聞いてきた私がである。
そればかりか、当の教頭の機嫌伺いついでに「00先生っていいですよね」などと妻に好意があるようにあからさまに教頭に話したこともあったので、背筋に冷たいものが走ったのをおぼえている。
妻も教頭とのプレイ中に私が妻のマンコを狙っているぞと何度となく聞いたことがあるそうで、それが刷り込まれたせいもあり、私に興味が出てきたそうでもある。
そういった意味では、私と妻が結婚できた一因は、教頭のおかげでもあろうか。
教頭も私という男が現れてから妻に対するプレイ内容も過激になったようで、ノーパンでパンティストッキングだけはかせ、授業に望ませたり(無論服は着用)、人気のない図書室などで妻のスカートをめくり、ノーパン授業のいいつけを実践しているか確認したりもしたそうだ。
特に私が学校回りしてくる火曜と金曜は、あえて私の手伝い等をさせて、その様子を覗き見ていたらしいので、かなりの「変態」でもあったようだ。
それを知らない私は、その頃妻をデートに誘った事もあり、(丁重に断られたが・・・)
それを妻から聞き知った教頭が興奮した面持ちで、SMプレイ可能のホテルで妻の着衣を剥ぎ取り、手にしたロウソクで妻の陰毛を焼き、熱さと恐怖で半泣きの妻の表情に歓んだかのようにシェービングクリームをたっぷりと手に塗りこみ、妻のチリチリとなった陰毛に摺りこみ、「浮気しないように辱めてやる!」と剃毛されたそうである。
(この話は、最近になって酒を飲んで前後不覚手前の妻の口から直接聞いたが、かなり興奮してしまい、そのまま妻とセックスしてしまった。)
今思い返すに、確かにその頃から妻の態度がよそよそしく感じられたのだが、私はそれが単純にデートに誘った事によるものだと思っていたが、そればかりでなく、剃毛された事による羞恥もあったのかと悔しさと興奮の入り混じった複雑な思いに駆られる。
妻が過去の不倫相手である教頭から剃毛されていた事を知ってからは、私の頭の中は「剃毛」一色になったしまった。
ある日のセックス中、私はこの募る思いを妻に打ち明け、剃毛させてほしいと頼んでみたが強行に断られてしまった。
なんでも剃毛されてしばらくしてからなんとかいう泊まりかけの研修に出る事になった妻が、皆の目を盗むように入浴せねばならず、えらく苦労した事から剃毛にアレルギーを覚えたようだ。
後にも先にも教頭から施された剃毛は、この一度のようであるみたいだが、叩くとほこりの出そうな妻の性所業。
毎週末、酒を飲み込ませ、過去の話を聞きだすというのも悪くはない。



先生・生徒・禁断 | 【2021-03-26(Fri) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻の隠し物

俺が30歳、妻が29歳の時結婚。妻は4大を出て大手金融機関に勤めています。俺は地元の工務店。
結婚して7か月位経ったある日、仕事から帰った俺は探し物をしていた。整理タンスのを探していると奥の隅に小さな袋に入ったものがあった。気になった俺がそれを開けるとそこにはなんとピンク色のローターとバイブが入っていた。本当にびっくりしてしまった。俺と妻はお見合い結婚です。お付き合いをしている間の二人はキス以上の関係は持てなかった。最初に妻とキスをした時も妻はきっと初めての経験ではと思った位、うぶで恥ずかしさを満面に浮かべていた。新婚初夜の時、はっきりとそれはわかった。妻が言うのには中学、高校と女子校で、それも進学校だったので勉強だけで、男子生徒と交わる機会もほとんどなかったとのこと。
そんな妻も年頃になれば、異性に興味をもち、いつから始めたのかオナニーをしてもおかしくはない。まして29歳まで男経験もないなかで、妄想と本能から来る性的欲求を手だけでは物足りズ、どこで知ったのかローターとバイブで慰めていたことだろう。確かに妻が結婚するとき持参した妻の下着も決して派手なものなど一つもなかった。白とベージュのブラ、パンティーもビキニでなくオーソドックスないわばおばさんが穿く様なもので色も白とベージュだった。フェラをしてくれるようになったのも結婚して半年位経って、俺の要求に対して、決して上手ではなくただ口に含むだけのものだった。セックスするときも仰向けになってわずかばかり両足を開く程度だから。じっと眼を閉じて口を結んでいるだけ。俺は今でも妻がそれをいつ使っているのかも知らない。



先生・生徒・禁断 | 【2021-03-24(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻と整体師

整体師に妻を寝取られたら天使が舞い降りた。
妻(32)俺(36)結婚して4年とすこし
妻は、スレンダーな巨乳タイプ そのせいも有って
以前から肩凝り持ちでいつも、痛い痛いと言っていました。

そんな妻が近所の奥さんから良い整体が有ると聞いて
来ました。半年位前から通い始めました。

1ヶ月か2ヶ月を過ぎた頃から妻の様子が、
おかしくなりました?? 
おかしいと言うよりは行動が1のパターン化してきました。

木曜日は朝からテンションmax 
金曜日は朝から整体元気良く出かけます
(整体に元気良く出かけるのも笑)夜は必ず求めてきます。

このパターンが、ここ数ヶ月続いています。
最初の頃は、土曜日 休みでゆっくり出来るから、
本人の希望でそうしてるのかと思っていました。

でも、怪しい特に木曜日のテンション高さが気になりました
意を決して行動確認をする事にしました、まず木金予定で
レンタカーを借り、会社に休暇届けを出し 
会社に出勤する振りしていつもの様に妻に送られて
家を出ました。

マンションの来客用駐車場で妻が出てくるのを待つ計画、
車を借りて駐車場に戻ると同時に
妻は颯爽と車で出かけました、本当に危機一髪でした。
尾行を開始してすぐにすこし小さ目のマンション入りました。

道路の端に車を止めマンション様子を伺ってると、
エレベータを降りた妻が4階の左から2番目の部屋へ
入るのが確認出来ました。

車をマンション脇に移動し駐車場に行き、
402と書かれた枠に妻の車が有るのを確認、
疑惑は確信へ、非常階段で4階へ、上がると同時に、
2人が出て来ました、危うく鉢合わせ状態です、
2人はエレベータホール向かい事なきを得ました。

部屋番号はやはり402号室でした、
男は俺より年上40才少し、
ヅングリムックリとても色男では無かった、

この時は妻の趣味を疑いました(でも事実後から判明) 
駐車場に降りた頃エレベータで下に降り郵便受けで
名前を確認していると妻の運転で車の中で
イチャツキながら出ていくのが玄関から見えました、
慌てて車に戻り追かけ様としましたが間に合いませんでし、
これがプロの興信者所と素人違いを痛感しました。

確認した名前はどこかで聞き覚えが有か無かで、
思い出せません。

車を取り逃がした事を後悔しつつ取敢えず家へ戻りました、
車は近くの有料駐車場に入れ明日に備えました。

そんな折、会社の京子ちゃんから緊急の連絡が入り、
お客様からクレームです、係長出て来れませんか、
よりによってこんな時と思いつつ、京子ちゃんの頼みと
有っては仕方ないと仕事に行くことにしました。

そうもう1つの行動パターン
木曜日は、妻が疲れた事を理由に先に風呂に入り寝ます、
クレーム処理終え8時過ぎに帰宅すると、案の定 
飯の支度だけし、大いびきで寝ています。

本当にどれだけ疲れる事をしてきているのか、頭に来ます。
飯喰って私も寝ることにしましたが、
まだ半信半疑で一睡も出来ませんでした。

朝食卓に着くと、妻が疲れて無いかと気づかつてくれました
昨日クレーム処理で忙しかったと誤魔化しました、 
半分は本当、出掛る時も、
何時もの様にお仕事ガンバつてと声を掛け、
今日整体に行ってくるよと言いました、
何気なく何時からと聞くと11時の予約て答えました。

これはラッキー時間までマンガ喫茶でゆっくり出来る、
のんびり過ごし時間前に車を出し張り込み開始、
車で5分位のとこなので読みどうり15分前に出かけました、

後を付け向かいのコンビニ駐車場から
バックミラーで確認すると、昨日のオヤジが出迎に来ました、
親しげに言葉を交わしながら院内へ入って行きました。
名前も昨日、郵便受で確認したものです。

後で分かった事ですが、
あのオヤジはここのオーナー兼院長でした、
最初、若い女性は必ず院長の施じつを受けるそうです
脈が有ればその後も自分が行い無ければ、
即部下任せだそうです。
このオヤジ 田舎に家が在り妻子がいます、
通勤でもたないのでこちらで1人暮らししていた。
定休日木曜日を発見。

この後どうなるか楽しみになり、ラーメン食べて、
駐車場に戻って暫くすると、
ヒソヒソ話をしながら2人で出てきました、
オヤジに見送られながら車を発進、
俺も続いてて発進またまた尾行開始、

何時も行くスーパーへ直行普段どうり買物風景、
今朝疲れてたから黒毛和牛のステーキをチョイス 
本当の妻の姿が解ら無くなりました。
当然この日も妻は、激しく求めてきました。

会社に無理を言って、次の週の木曜日も休みを貰いました。
前回同様、尾行し今度は捲かれない様 
奴のマンションでは車で待機ところが今回は、
1時間経っても全く動く気配無し部屋に隠たまんま、

尾行を断念し帰宅 家宅捜索に着手、すぐに発見 
クローゼットの衣装ケースの裏に紙袋発見、
本当に単純な女、開くと見たことのない、
穴あきとかスケスケの下着がドッサリ腰が抜けそうです。

下着を全部出すと下からは封筒に入った写真。

DVDが8枚 全て表題付き。
carsex1・2 myhouse1・2 yourhouse1・2 hotel1・2 
内容は見ないでも解る位几帳面な奴(笑い) でも確認 
写真は局部のアップ しゃぶりつく姿の上からショット 
後はお決まりのハメ撮り写真 
本当に根っからの馬鹿女丸出し。
後はDVD早速居間のレコーダーへ

carsex1・2

1は妻が運転 運転中に妻の股間に顔を埋めゴソゴソ、
ローターを仕掛けた模様 
信号で止まるたびスイッチ入れられ 
なんとも云えない表情とア イク ダメ声がはいつて臨場感
イッパイ 後は、明るい内から車を林道に止めた助手席で
延々と遣りまくり、その間に何台もの車が通過見られても
お構いない本当のオスとメス。

2は男が運転 今度は妻が股間に顔を伏せお決まりの
ジュパジュパ、今度はもっと山の中のキャンプ場 
助手席からケツを突き出し、男が外から
挿入イヤーはつかしいと言いながらケツをフリフリ
山中にピチャピチャと響きわたらせ逝ってしまいました、
終わりかと思えば今度は林の中で木に縛られ、
バイブでイックモットの大合唱。

myhouse1・2

1は全裸でベットに横たわっています、
多分足を責められているのでしょう、
脚を閉じたり伸ばしたりして逝っています
奴の声で脚を開きなさいと命じられると
何のためらいもなく開きます、
まるで催眠術にかかったように言われるままです
じゃあ、指でマンコを開きなさい言われると開いています。

暫く放置されると、マンコにチンチン下さいと
懇願し声を上げて泣いています、でも叶えて貰えず
自然と下腹部がピクピク痙攣を始め、
奴の声いよいよ来るかと
同時に何とマンコから潮を吹き始めました。
俺も初めて見ました!!!!。

休憩も無く今度は尻をこちらに向ける様
命じられもっと上げてと素直に従います、
マンコとアナルを同時に責められ
親指がマンコ中指がアナル 中で摘まれ快楽耐えれず、
自分で1m位飛び上がり白目を剥いて完全に昇天。
ここで一旦ビデオは中断。

午後の再開は、妻が裸にエプロンで楽しそうに、
焼きそばを作っています(お前は一体 誰の女房だ)
そろそろシーツの洗濯終わったじゃないか、
妻がハーイと返事し洗濯機へ裸エプロンのままシーツを
干しにベランダへ出ています、
入ってくるなり恥ずかしいの一言(よく言うよ)

飯を食べた後より再開、
食事の後は歯磨きしましょうとやつの声、ハーイと妻の返事
歯磨きを終えた妻は奴の前に膝を付き、
一心不乱のフェラチオ完全に飲み干し 一言美味しかった。

暫く自分で慰めろと命じられ、
今度は指で一心不乱にマンコを弄り廻しています。
奴が回復したのかベットに横になり、
妻がケツの穴から裏筋金玉まで
丹念に舐めまわしいます元気を取り戻した
奴のイチモツに妻が股がりイイーイックー死ぬの大声。

奴 亭主より良いか。
妻 ハイあなたのが最高です。
奴 じゃあもっと言えよ。
妻 あなたのが最高ですを何度も何度も言わされながら
  逝っています。

やっと解放された夕方には立っているのが、やっとの状態、
これで車の運転が出来るのか心配です。
奴の声 車の運転気をつけろよ(よく言うよ)。

2はイヤラシイ下着を着けた妻が、ベットへ縛られています
手足にはサポーターを巻きベットの四角に
ロープで縛り付けられています、
スケスケのパンティ・ブラジャー パンティの中には、
極太バイブが怪しい光りを発しながら、うごめいています。
妻は既に正気を失い放心状態、うわ言の様に
バイブを取って、あなたのチンコを下さいと言っています。

押し出すバイブがパンティで押し戻され
正気では居られない何度も何度も痙攣し逝っています。
奴が卵型ローターを持って登場、早速乳首を
スケスケのブラジャーの上から攻め始めました、
ほんの数秒で逝ってしまいました。

妻が、やっとの声でお願いですバイブを外してください。
奴が、そうだな剰り逝過ぎて死んだら大変だからな。
妻が、何度も何度もお礼を言っています。
でもこれからが本当の地獄の始まりです、
其のことを妻はまだ知りません。

紐パンの紐を解かれバイブが膣からスルと出てきました
奴が今度はバイブとローターの
両方を扱い逝せ始めたのですひとたまりもありません、
あっというまに逝かされます。

でも逝かせてくれません、寸止め地獄の始まりです。
何度も寸止め、最後はまたまた白目を剥いて昇天です。

午後の部は暫く動けなかったのしょう 2時からの開始です
妻が全裸で、小さな声で縛るのは止めて下さい、
奴が股間に手をやり一声、今度はうつ伏せだ妻ハイと返事、
抗ない事を痛感しました、ベットに自らうつ伏せになり腕の
サポーターは自分で巻き縛られるのを待っています。

今度登場したのは、アナルパールです
一回逝くとご褒美に一個進めてあげる、
指とローターで操られ逝くと進められ地獄です
(本当に指の動き 性感帯の場所勉強になります)

1時間位で全部を呑み込みました、
じゃあここからは逆に一回逝くと一個抜いて
上げる、でも寸止めの始まりです。
やっと夕方近くになって最後の一個になった時、
奴が枕を妻の腰の下に入れ足のロープだけ外し
後ろから貫きました。

貫いたまま今度はまた一個づつ戻していきました、
奴の腰の動きが激しくなりフィニッシュを迎えると同時に、
アナルパールを一気に抜きました、
妻は獣の様な声を発し果てました!!!!。

まだ動けない妻に無理矢理下着を着けさせ服を着せ、
亭主の為、
夕食を買って帰ることを命じ無理矢理帰らせました。

入ったばかりの精子が股間をつたい、
やっと駐車場まで辿りつき車の中でポケットティシュひと袋
股間に充てがい、余り行かないチョット離れた
スーパーで買物をし帰った様です。

yourhouse1・2

1は入って来るなり、奴がビデオを回しここがお前たち城か
ドアを閉めるなり妻を玄関ドアに手をつかせ
スカートを捲し上げ、ズボンとパンツを同時に脱ぎ 
Tバック横から即挿入妻は必死で口を塞ぎ
声を押し殺しています。
その時下駄箱の上の夫婦写真が目に入り伏せられました。

廊下を貫かれたまま居間まで連れて行かれています、
居間のソファーで本格的に開始、奴も不倫妻の家とあって
興奮したのでしょう、
あえなく一回戦フィニッシュ珍しく早かった。

コーヒーを飲んで一服ソファーでイチャツキながら
奴がソファーの肘あてに尻を乗せるところから再開、
いつものアナル舐め、裏筋舐め、金玉舐めを施し
元気に成った時点で妻がソファーの上へ、
後は何時もの上に成り下に成り延々と続けています。

暫くすると飽きて来たのか妻を外し何処かえ 
すぐに食事を運ぶワゴンを持って来ました、
妻をワゴンに乗せ貫き探検だ探検だと騒ぎながら
部屋中を動き回り出しました、そこはダメ寝室なの絶対ダメ、
妻にも少しばかりの理性は残っていたようです。

奴も必死さに少しは悪いと思ったか、
ドアを少し開け覗くだで通り過ぎました、次は和室何もなし、
次はクローゼットあのHな下着は何処に隠してるんだ、
あれは其処の衣装ケース裏の紙袋の中、
亭主に見つかるなよ(もう見つかつています)
Hな下着は妻が駅裏あるアダルトショップに
買いに行かされていたようです。

次は玄関方面に戻りトイレのドアを、ここでクソするんだ、
クソするところを見せてよ当然拒否すると思いきや
出るかなの返事(とことん変態)ワゴンから降ろされ便器へ、
それも何時もとは逆向きに尻をこちら側に、向け
りきみ始めました肛門がヒクヒク 
先から黒い物覗いて来ました後は一気に押し出されました。

脱糞ビデオはAVの世界だけと思っていました、
奴は臭さにたまらず逃げ出した様です、
暫くすると妻が恥ずかしそうに出てきました。

またソファーの上で妻を股がらせ行為を始めました、
ところが男が下から突き上げるたびに
妻が待って待って言い出しました、奴がどうしたと聞くと 
妻が恥ずかしそうに今度はオシッコと言い出しました、
先に見られてたので少ししか出なくって、
またしたくなつた様です。

男が今度は風呂場に行うと妻の手を引っ張っていきました、
洗い場で此方を向かされビデオの正面に向かい大放出、
奴も今日は良い画が撮れたと大満足。

今日の最後はフェラでフィニッシュ、
帰り際奴が一枚の写真を妻に渡しこれを
玄関の写真立ての裏に入れる様命じています。
これからは外出から帰ったら、
私に挨拶する様命じられていました。

2はリビングから開始ですソファーの横に立っている妻が、
今日はどうさらますかと聞くと、考えながらブラウスを脱がし
スカートを脱がして行きます、
股間に手を入れると穴アキパンティの間から
愛液が垂れ手を濡らします、愛液をすくい上げ 
口へねじ込むと妻は美味しにしゃぶっています。

今日はこのパンティで3枚目ですと告白しています、
本当に淫乱な女に成った言われています。
言わないで言わないで!!!!。

よし今日は風呂場で逆ソープで行こう
徹底的に淫乱にしたやる、
まずは腕に石鹸付け股間のお掃除、
愛液と石鹸が一緒に成り素晴らしい滑り具合です、
腕を少し上に上げると妻は、
爪先立ちに成り苦しそうですが止めようとしません、
逆に自分から動き自分のペースで逝きたいみたいです。

後はお得意の指技で徹底的に逝され続けていました。
奴が帰り支度をし、
風呂場を覗いてもまだ妻は洗い場で伸びています、
そんな格好亭主に見られると大変なことになるぞ、

それでも妻はウンウンと空返事、痺れを切らした男が妻に、
水シャワーをビックリした妻は
やっと風呂につかまつて上半身を起こしました、
さっき亭主からこれから帰るてメール(嘘)
入ってたぞ、妻は飛び起き風呂の掃除を始めました、
それより先に服を片付け服を着た方良いぞ言われ、
やっと我に帰った様です。

奴が帰った後、愛液で汚れたリビングを
掃除していると流石に涙が出来たそうです。

hotel1・2

1はSMホテルです、先ずはX字に張り付けられ
バイブandローター攻撃
でも本当にその後の攻撃が素晴らしい。
指だけで、此処まで女性を逝せる事が不思議で成らない、
乳首の転がし方、恥骨のマッサージ、脇腹のマッサージ、
背中の攻め方、お腹・ヒップの攻め方 全てが素晴らしい。

次は産婦人科の診察椅子の様に縛り付けられています、
奴が正面に陣取り局部を撮影しています、
妻は訳が分からなく成り、見ないで見ないで、
もっと見てもっと見て、舐めて舐めて、
入れて入れて と繰り返して居ます。
男が股間に顔を埋めジュパジュパと遣り始めました、
妻は全身で痙攣してます、

暫くビデオが途切れ再び映り出した時には、
何と今度は男が縛り付けられています。
今度は妻の攻撃の番です、まずは言葉での攻撃、
良くも体にしてくれたな、
このチンポが悪いのかとムチで叩き始めました、
御免さい御免さいと二度と入れませんから許して下さい、

それは駄目だこれからも一生入れ続けるのだ
(あれ、話が逆に成ってきた)言う通りにしますから 
お口で逝かせてくださいダメだお前なんか手コキで十分だ、
妻の手コキの技も何時教え込まれた素晴らしいものです、
男も3分と持ちませんでした。

2はアナルシリーズです、ホテルに入るなり今日はアナルを
徹底的に攻めると宣言されて居ます、
妻小さな声で痛いのは嫌です勘弁して下さいと
懇願して居ますが、何時もの通り
股間に手を入れられた瞬間、従順に成ります。

まずは、ミルク浣腸だ風呂に連れて行かれ
手を風呂の淵につき 
尻を高々と持ち上げられ愛液の量を見た途端これは、
ローションはいらないなと
愛液をアナルに塗り込み始めました、
いよいよ牛乳パックと浣腸器の登場です、

初めて見る浣腸器 妻は震え始めました、
男がスグに気持ち良くなるから
大丈夫となだめ居ます、まずはパックから
200ccを吸い上げ、ゆっくりとアナルの中へ
妻は何と最初から気持ちいいと歓喜の声、
男は安心したのか ドンドン尻穴へ注入、1Lを

注入し終えるとアナルプラグをし、暫く放置だなと言い残し
風呂を出て行きました、残された妻はどうしていいのか
分からずお尻をモジモジさせています。

30分程経過すると風呂から妻の悲痛な叫び声でも、
男はすぐには動かず焦らされています、
やっと男が動き風呂に入ると、
妻は大粒の涙をポロポロと零していました。

いよいよ、開栓です尻を壁に向かわせ身体は男が支え、
栓は自分で抜く事命じられ手でプラグの位置確認し
穴に指を掛けでも怖くて抜けません、
でもお腹が痛くてたまりません。

男がお腹を摩り始めました、
妻は止めて下さいを連呼しています、
等々お腹の痛さに勝てず栓を抜いて仕舞いました。
あっといゆうまに1Lの牛乳と汚物が吐き出されました。
妻は男にしがみつき逝って仕舞いました。

暫くそのままの状態が続き、洗い場へへたり込みました、
男に良く頑張ったねと誉められながら、
身体を綺麗に洗れていますでも
とにかく、跡始末が大変です。

男にベットに連れてこられた妻は、俯せに寝かされ、
お尻の穴へアナル専用のローションを塗り込まれ、
妻もこれから何が始まるかは、
完全には理解して居ない様です。

亭主もしてないアナルSEX実行しようとしています、
奴はアナル周りを丹念に揉みほぐし準備をしています、
妻が気持ち良さに紛れて、
男にこれから何をするかを聞いて居ます、
君はとにかく力を抜いて待つよう言われて居ます。

男はお尻を撫でながら力が抜ける待っていましたが、
力が抜けると同時に、
ペニスを尻穴へ挿入全くの不意打ちです、
挿入はローションの為か意外と、スムーズでしたが、
妻は痛い痛いと泣いています!!!!。

妻にしてみれば今までに経験の無い太さです、
でも時間が経つにつれ、泣き声は小さく成ってきました、
妻は徐々に感じて来たようです、
妻が小さな声ですこし動いて下さいと要求しています、
本当に貪欲な女です!!!!。

後は何時もの野獣状態で果てました。
全部、観るのに午後3時まで掛かりました。

もう一つの法則を発見しました、ビデオの日付です。

carsex→myhouse→yourhouse→hotel
の順番です、今日が奴の家とすれば来週は我が家、
先週はカーセックス見たかつた残念。

早速、写真とDVDを持って
駅前に在る法律事務所へ、まさかお世話になるとは、
一通り先生に見て頂き、これは酷いの感想。
相手も分り、復縁の意思無く、
子供も居なく、解決は意外と早い、
これだけデータが揃って居れば追加調査も必要ないとの事

ビデオの法則を説明し、
今日が奴の家とすれば来週は我が家 
我家で決着、着けたい旨を説明、
修羅場に成りそうで同席を依頼、
先生は予定表確認快く引き受けて下さいました。
データは先生に。

時間を潰し帰宅、妻は爆睡(本当に納得)。

翌日、会社に出勤全てを課長と支店長に報告、
来週も木曜日休暇届けを提出、
会社から妻へ今日から急に出張なったと嘘の報告
妻はいつまで、来週の水曜日までと答え、
その間の用意を頼み、夕方取りに帰りますと、
妻は寂しくハイ。

夕方、妻に駅まで荷物を持って来てもらい受け取りました。
妻は寂しそうに、お仕事頑張って下さい、
本当に今日もしたくて堪らないのでしょう。

俺は逆です、ビデオを観た以上触るのも無理、
コンビニで大量の酒を購入、
会社近くのビジネスホテルへチェックイン。

月曜日 疲れた顔でホテルを出ると後ろから、
係長こんな所で何してるんですか?ドキッ!!
振り向くと京子ちゃんです。顔を覗き込み怪しい浮気。
俺絶対そんな事しない。
係長はしないか、と腕を組んで来ました。
京子ちゃんに少しだけ元気を貰い出勤。

いよいよ、対決です 水曜日、駅前でレンタカーを借り、
家近くの駐車場へ荷物を持って帰宅、玄関でお帰りキスを
求めてきますたが、サラリと交わし
リビングへ食事もそこそこに、疲れたから先に寝るわ。

木曜日、普通に出勤の振り車で待機、30分後尾行開始。
奴の家へ直行、すぐに我が家に帰宅2人で、法律事務所へ
先生をお迎えに、暫く落ち着く様、勧められコーヒーを頂き
とにかく、興奮しないこと、
暴力絶対駄目と言い聞かされました!!!!。

先生がソロソロ出発しますか、これ持って行きましょうと
大きなペンチを ドアチェーンを切るんです、納得スゴイ。
立て篭られると騒ぎがドンドン大きくなりますから。

ドアの前 心臓がバクバク、
手が震えカギが鍵穴へ入りません、
先生が肩を叩き深呼吸と、
ドアを開けるとチェーンは掛かってなく、
スンナリ室内へ廊下に脱いだ服が散らかり情事

其の物、静かにリビングへ、風呂から何時もの声、先生が
ソファーのシミを発見、とにかく濡れて無い所へ掛けて頂き
風呂へ、暴力は絶対駄目と後ろから先生。

風呂のドアを開けると、湯槽の中で繋がった2人、
突然の事で声にもならない声、
交尾した犬を追い払う時の様に頭から水シャワーを
掛け続けました、湯槽から出てきた2人の背中へも

脱衣場で身体を拭かせました、バスタオルで奴の背中を
拭く女房を見て、思わず お前は誰の女房だと言いました。
バスタオルを巻こうする妻から奪い取り2人に小さいタオル
を渡し、お前らは此れで十分だと言い放しました。

前を隠しただけで、リビングのソファーへ追い立てました、
妻に持ってきたバスタオルを投付け
ソファーのシミを拭かせました。
多分風呂が入るまでイチャついた時出来たシミ。 
2人を座らせ弁護士の先生だと説明、
妻もやっと状況を理解し泣き出しました。

男は絶体絶命を理解し。
男に女房を
呼ぶ様命じました、それだけはと抵抗しましたが、トットト
呼べと怒鳴りました、男が携帯がズボンにと言い出しました
廊下にズボンを探しに行き、携帯を男に渡し架けさせました

もしもし俺だけど、出た事を確認、
電話を代わらせ今の状況を説明し
奥さんにも来ていただくよう依頼、
奥様もスグに理解し向かう約束
(多分初めてでは無い様です)。

マンションの場所説明、着いたら来客用に止め 
805号室に来る様、依頼、
男に時間を尋ねると1時間位の返事、
2人見ると水シャワーと恐怖からブルブル震えています。

先生が落ち着くまで暫く待ちましょうと、
先生と俺の2人分のコーヒーを入れ今後の話を、
金額は奥様が来てから話す事に、
こいつだけでは信用出来ないから、

先生からの提案で近頃は写真やビデオのデータ消去とか
元データの返還を示談書に書く事が多いけど
どの様にしますか、全く必要無いとキッパリとこいつの裸が
近所バラマカレ様が全国バラマカレ様が
インターネットで世界を駆け巡ても、俺には関係ない。

妻は男をすがる様に見ています、
先生が復縁が無い場合はそうですね、金額のみで。

妻は復縁が無い!!!!、
やっと結婚生活が破綻した事を理解した様です、
浮気は浮気、結婚は結婚で、許して貰い結婚生活を
続けるつもりだった?突然、大きな声で泣き出しました。

インターホンが鳴り奥様到着、玄関へお迎え、
男の服を拾いながら(キモの据わった奥様です)奥へ、
俺は玄関の写真立てを持って後へ続きました、
先生と並んで頂き俺は食卓の椅子を持ってきました、
テーブルに写真立てを置き、これから
何が起こるかを理解するのは俺・妻・奴の3人です。

妻も泣くのを辞め、口をモゴモゴしています、写真立てを
バラシ中の写真を夫婦写真の下にもう一枚、裸で抱き合い
ピースの写真、先生もこれはヒドイ、奥様もウーと絶句。

ここで奥さんから、みっともないから服を着せてと提案。
拾った服を奴渡し風呂へでも行って着替える様命じてます
私も妻に、写真立てのフレームを投付け服を着てこい。

2人が戻るのを待って、浮気より何よりこんなヒドイ仕打ち
を受ける程、俺 お前たちに何かしたか?。

先生が、ソロソロ示談交渉に、通常の場合、
誘った側の御主人の場合 
良くて300万上限何ですが今回の場合内容が
余りにも酷すぎる、
よって今回の場合500万でいかがでしょう、
御亭主のショックは図り知れないと思いますよ。

奴が500万はチョット、奥様がアンタは黙れと命じています
奥様は分かりましたと了解、示談書にサイン奥さんにも
連帯保証人になっていただきました。
本当奥様を呼んで良かった。

この写真のアイデアは誰からですか?御主人が命じて
内の馬鹿女が入れたみたいです。 ヤッパリ。
(昔から人の者ばかりを欲しがって)
帰り支度を始め、奴が親父にはと聞いています、
勿論報告したは、
今日から家から通う様、怒られながら帰って行きました。

今度は妻の番です。
まずは、どうしてこうなったか聞きました、紹介された整体
金曜日に行きました院長のマッサージを受けました、
大事な部分は全く触らないのに気持ち良く成るんです、
隣の人に声が聞こえないか必死でこらえ、
でも何度も気持ち良くなるんです、その日帰って、
貴方を待ちきれないで自分で慰めながら待ちました、
夜には貴方にムシャブリ付きました。

次の金曜日も同じでした、ただ帰り際 
院長が車まで送りに来て、
マンションの地図と携帯番号を書いたメモを渡されました。
毎週定休日の木曜日ここで無料の
特別マッサージを行なって上げると言われました。
その日も夜まで待てなくて!!!!。

木曜日、声の出せない苦しいマッサージから開放されたく、
まさか浮気になるなんて考えても居なかった、無料だし、
彼に此れから行く事を伝え、地図を頼りに車を走らせました
優しく迎られ、バスローブを渡され着替える様言われました
着替え終ったとき彼にパンティの着替を持ってきたか
聞かれ持ってきてないなら脱ぐ様言われ脱ぎました。

午前中は声を出しながら指で何度も何度も逝かされました。
昼には、自分から彼に抱いて下さいとお願いしていました。
午後は、もうチンコと指で何度も何度も逝かされました。
夕方には、立てなくなって居ました、やっとの思いで家に
帰り、シャワーを浴び、調子悪いから食事も作らず先に寝る
とメモを残すのがやっとでした。

後はビデオ観られた通り、ゴメンナサイ、私も家で愛液で、
汚れた床を掃除してる時は涙が止まりませんでした。
でも、やめれませんでした、ゴメンナサイ、ゴメンナサイ。

最後に聞くが奴には生中だしで、俺にはゴムか、そんなに
奴の子供が欲しかかったのか、激しく首を振り彼の子供が
出来ても堕ろせば良いと思った、
でも貴方の子供は堕ろせない、
それに彼の場合 入って来るより、出る方が多いから
絶対出来ないと思った。(変な理屈に納得)

先生に、妻にも慰謝料請求出来ますよね、勿論。
私、お金なんか在りません、お前は風俗が一番お似合いだ
デリ ソープ AVでもいけ、
誰のチンポでもシャブレルだろう、
アナル専門のソープでも、
若妻野外でバイブザンマイAVでも行けるだろう。

先生がもうそれぐらいでと制止、金額はどれ位ですか
普通は100万行かないけど今回の場合、余りにも酷いから
300万かな、妻は真っ青になり、震え出しました。
帰って、お父さんと良く相談する様言うと、床に土下座し
どんな償いでもします、どうか此処に置いて下さい。
父には知らせ無いで下さい。

無理だ、お前とはやり直せない、絶対一緒に生活出来ない、
考えてもみろ、奴の尻の穴を舐め、チンポをしゃぶり、
精子を美味しい美味しいて飲んだ口とキス出来るか。
奴のチンコカスの残ったマンコ入れられると思うか。

先生も普通は復縁も視野にいれ話すが今回は無理。
300万の示談書にサインさせ支払い方法が決まったら、
電話するよう言いました、俺に知られるより父に知られる方
が、辛いんでしょう、俺も向の両親に会うのは辛い。

妻が、やっと立上がって出て行こうとします、でも何時もの
バッグを持っています、妻を呼び止め、鍵・携帯・
キャッシュカード・クレジットカードを返す様言いました、
先生が後、健康保健証を返す様言いました。

妻の財布を開くとカードだらけ、
隠れた場所に2枚のポイントカードが隠して在り、
1枚カード良く目にするホテルのカードです、後1個で満点
です、お前29回も行ったのか、
首を振りそれは時間ポイントですと自慢気です、
ホテル代はお前持ちか、ハイ。
彼、小遣い制で苦しかったみたい。

もう一枚のカードは判りません、先生がそれ事務所近くの、
アダルトショップのですよ、ああH下着か、自分で買いに、
行ってたのか、ハイ。本当に頭にきて殴りそうです。
頭に来たので、俺の金で買った服も靴も鞄も全部捨てると
宣言しました!!!!。

必要な物は後から送る約束し、
財布に千円と小銭のみ入れて、
渡しました実家までは帰れます、その時 大切な事を
思い出しました、なにせ初めての経験ですから、
離婚届です、寝室に隠して在りました、私は書いています。
妻が何度も何度も顔を見ながら書きました。

やっと終ったと脱力感が襲ってきました!!!!。

妻が出て行った後、
暫く先生と世間話しをし送って行きました、
レンタカーを返し、駅に在る出張所で離婚届を提出。

とぼとぼと、歩いて家路へ、途中、元妻と遭遇でも目も
合わそうしません、もう吹っ切れたか、女は恐い!!!!。
途中、スーパーで多量に指定ゴミ袋購入しました。

流石に、その日は脱力感から全く動けませんでした。
翌日、出勤の日ですが、
仕事が手につかないと思い電話することに、
取敢えず片付け開始。

9時、会社へ電話、すぐに係長 課長が心配してましたよ、
京子ちゃんです。課長は?。 今、支店長と話してます、
継ましょうか。いや伝えて今日一日休みを下さいと。
係長病気ですか大丈夫ですか。すぐにバレル事だから、
言うけど昨日離婚しちゃって。離婚 離婚したんですか?。
何度も言うなよ俺辛いんだから。ゴメンナサイ!!。
大丈夫ですか?。大丈夫じゃないかも!!!!。
今日仕事手につかないと思うから、何か有れば電話を。
「ハイ」!!!!。

京子ちゃんから課長へ、
係長今日も休み下さいて。どう言ってた?。
離婚されたみたいです知ってたですか?。知ってた。
何か有れば電話をて。今日はそっとしとこう!!。

11時、片付けも大分進み、コンビニへ弁当でも、
玄関へ、玄関を開けるとそこへ、お父さんが
入るなり玄関で土下座をされやり直て欲いと懇願されます。
私も座り、昨日届けを出したと伝えると
ガックリ肩落とされました!!!!。

ポケットから封筒を出し渡されました、
此れで、もう娘を責めないで欲しいと、多分昨日の風俗の
話を聞いたのでしょう(確かに300万入っています)
帰り際、お父さんへ是非、心療内科でSEX依存症の
診察を受ける様依頼、・・・それって病気か??。

コンビニで弁当を購入し、取敢えず200万入金なんと、
残高を見ると500万も入金されています、さすが奥様。
先生に双方、入金あったと連絡、じゃあ完全解決で。
先生にも請求書を送って頂く様依頼。

夕方、略片付けも終わり、飯をどうしようか考えてると、
インターホンが画面を見ると、そこに何時ものスレンダーな
パンツルックの京子ちゃんです駅前で弁当買って来ました
玄関入るなりゴミ袋の山を見て係長大丈夫じゃないかも?
良く場所分かったね、今スマホの時代ですよ、納得。
ご飯、まだでしょう、どうしようか考えてた、一緒に食べよう

京子ちゃんに急須とお茶とポット渡し、お茶を依頼、
俺 汗かいたから先にシャワー浴びてもいい、どうぞ
シャワー浴びながら、このまま京子ちゃんを押し倒してと、
良からぬ想像チンチンピンピンに、そこへお茶を入れ終えた

京子ちゃんが背中流しましょうか、振り向くと キャー!!
風呂から出ると、赤い顔して何時もあんなに大きんですか。
違う違う、京子ちゃんがビックリさせるからビックリしただけ
ほらと、ズボンの前を押さえて見せると。
ああ、良かったビックリしちゃた。

野菜も食べてくださいねと弁当と野菜サラダ、食事を終え。
ソファーで、いろいろ話し 自然と京子ちゃんの膝枕へ。
段々と自分が情けなくなり、涙が止まらなくなりました。
京子ちゃんは、そんな事無いですよと頭を撫でながら、
慰めてくれます、その内寝てしまい京子ちゃんがほっぺたを
ツンツンしながら冷たいです、見ると涙でズボンにシミが。
どうしよう、これじゃあ帰れないね、
帰らないモン!!!!!!!!。

耳を疑うとはこのことです、もちろん泊まりますよ!!!、
私、入社した時から係長のこと大好きでした、でもどうする
着替は? 私、奥さんのでも大丈夫ですよ、ダメ絶対ダメ、
俺が駄目 京子ちゃんまで汚れる様でダメ絶対ダメ あ!
妻の下着の中に新品が2枚、早速 ゴミ袋を捜索すぐ発見、
ブラジャーは無理か、見るからに大きさが違います、馬鹿、
と怒ってます、でもそれとパジャマは俺ので。

京子ちゃんがシャワー浴びてる間に、ズボンと下着洗濯
出てきた京子ちゃん、脚 長、半ズボンじゃない、
どうしたんですか? それ俺の半ズボン何だけど、へへ!
笑われて仕舞いました、ズボンを干し、寝ることに。

いよいよベットIN。
俺が何時も使う小さい方のベットへ、電気を消して中へ
胸を触ろうとすると震えて居ます、びっくりして飛び起き、
電気を点けて、京子ちゃん初めてなのうなずきびっくりです
今ならまだ間に合う、まだ俺にも止める理性が有る。
京子ちゃん本当にオレみたいなオジサンでいいのか??。
馬鹿・恥ずかしい・電気を消して・早く来て!!!。

いよいよ挿入です。
充てがうと嘘つき嘘つきと暴れ出しました小さくして下さい
無理と言うと、泣き出しました、おかげで一騎に挿入です。
動かないで、嘘つきと背中を叩きながら怒っています。
我慢出来なくなり、抜いてゴムを着けようとすると、
動かないで、でもこのままでは子供出来ちゃうよ。
子供欲しく無いんですか、欲しいよ、じゃこのままで!!。
動かない無いままフィニッシュです、でもドクドクには
彼女も反応し声をあげました。

彼女を抱いたまま頭を優しく撫でて居ます、暫くこのまま。
手をチンコへ持って行き小さくなっただろう、どうして。
男は女性が可愛ければ可愛い程、大きくなるよ。
触られてるうち、また大きくなるのが不思議みたい。
どうしたら小さくなるの、さっきみたいしたら。
今度は暴れません、でも終わったらまた触ってます!!!。
3回でフィニッシュです。

10時まで抱き合ったまま寝てました。
近くファミレスで食事、車で郊外の大型量販店へ、
ソファーとベットを購入現金で、まだ使えるのにどうして
と聞いて来ます、ビデオ観られた方はお分かりですね。
店で不用品の引き取り業者を手配頂き、明日午前引き取り
午後納品でお願いしました、もう一つワゴンを忘れてました
後は、車だけです。車は明日。

京子ちゃんのアパートへ、最低月曜日出勤出来る用意を、
後は追追に。
京子ちゃんに大分普通に歩ける様なったねと
言うと思い切り抓られました。

近くのスーパーでカレーの材料購入帰宅
2人で楽しく作り食べました、まるで新婚です。
夜は、シーツが赤くなってたのでバスタオル敷きました。
このシーツは一生取っておきたい!!!。

日曜日、不用品の引き取りも殆んどの物を持って帰って
貰い助かりました、納品も終わり後は車です。
車のついでに区役所で婚姻届を、車は決まらず。
夜は、明日に備え、1回戦のみです、でも大分動けます!。

月曜日2人で出勤
何時もの元気にみんなびっくり、支店長、課長に報告、
辛さを堪え、笑い話にしながら木曜日の報告。
もう一つ金曜日の報告がと京子ちゃんを手招きし支店長の
所へ、顛末を報告、今週末ご両親の許可えて結婚します、
わたし許してくれなくても結婚と宣言、3ヶ月メドに退職を
2人に婚姻届の証人なっていただき話を終りました。

課長が、笑いながら席に着くと、チョットみんな聴いて、
係長と京子ちゃんが結婚するそうです!!!!。
それて、W不倫??、違う違う、離婚は、木曜日!!!
京子ちゃんとは金曜日から。

でもそれって犯罪ですよね。僕らのアイドル京子ちゃんを、
奪うて、犯罪、ダメ絶対犯罪!!、と独身社員からの非難!
非難ごうごうと受けながら???。
女子社員からは、京子入社の時から係長、大好きだったね
へーそうなの、一番気付いて無いのは、この係長かな?。
金曜日、電話の後、京子ちゃん一番心配してたな!!!。

次の日、トイレからの帰り、女子社員たちに給湯室へ
連れ込まれ、もしあの電話、わたしが取ってたら、わたしと
結婚してた、とX1女子、確かに俺もX1ダシ、X1同士も
有りかなと話を合わせて居ると、電話速く取れば良かった、
だから何時電話速く取るよう言ってるだろう、一回で出る
のは京子ちゃんだけだろうと説教タイムへ自然解散!!。

その後、部下と外回りへ今日は直帰するむね報告、
仕事を終え、7時頃マンションの近くで車を下ろして貰い。
部下に、これから京子ちゃんとご飯ですかとからかわれ、
いいだろうと、やり返しまいた。。。。

玄関でチャイムを鳴らしても、玄関が開きません。アレと
思いながら、カギで中へ、そこへ目に涙を溜めた京子が
立っていました、完全に怒ってます、俺何か悪いことした、
貴方は、私よりX1先輩の方が好いんですね???
給湯室の話を聞いてたんですキット、違う違う違う。。。
そんなことは絶対ない、確かに一瞬X1同士も有りかと
思ったけど、俺今でも京子ちゃんみたいな可愛い子が、
俺何かを好きになってくれる事が信じられないでいる、
でも今は京子のこと大好きだし一杯愛してる絶対絶対絶対

と抱きしめると、思いっきり抱きついてきたと思いきや、
両手で脇腹を、思いっきり抓られました、これで許して上る
やっと何時もの笑顔です。。

週末いよいよ御両親の所へ
和室へ通され席へ、まず座布団を外しX1であると報告、
まずは大人の対応から、
その時京子が私入社の時から係長が
好きだったからX1でもX2でも構わないと宣言。
座布団を当てる様言われ、まあ今の時代X1も珍しく無いか

その後女房の浮気で別れた事、落ち込んだ俺を京子ちゃん
が慰めてくれ、なんとか元気を取り戻した事を報告!!!。
本人の問題で離婚してない事は安心したみたいです。
お母さんから、もう付き合って長いのと聞かれ、
イエ先週からですと報告すると、2人で目を丸くして、
本当にビックリしてました、先週までは可愛い部下でした。

でも、お父さんから1人娘を頼むと了解頂きました。
俺、次男だし大丈夫ですよと盛り上がってると、京子がまた
足を思いっきり抓てきました、勝手に決めないでと怒てます
この子、怒ると抓るのは昔からかと聞くと笑われました!。

今日、日が良いので結婚届けを出しと伝えると、お母さんが
暦を見に行かれ、今日にしなさいと言われました。
元妻の事を少しだけ話すと、相手の名前が御両親から
もともとこの近所で悪い噂が、奥さんも大変な男に引っかた
と同情されました。

後日、泊りがけでゆっくり来て、後の事を相談したいと!!

区役所に届けを提出し、
法律事務所に電気が付いていたので、
お礼がてら訪問、先生 顔を見るなり、自分の不倫を隠して
離婚したと問い詰めてきました、金曜日の顛末を話すと、
世の中 捨てる神あれば 拾う神だね

日曜日、京子のアパートの片付けで一日潰れまいた。

約一年経ちました。
郊外の大型量販店へ妻と買物です、
いつも妻に従いていけず、すぐにはぐれてしまいまう。

1人でブラブラしていると、雑貨売り場の通路で、元妻を、
お互いビックリです。元気、元気そうだね。。。
ずっと、此処で働いてたの・・・・そう
でも、もう直ぐ転勤・・・・私今仕事に活きてるの
とにかく・・・・元気で良かったよ・・・・病院は
行ってるでもあと少し・・・・貴方が送った荷物を見た父に
無理矢理連れていかれたは・・・・でも今は感謝してる
こうやって仕事にも打ち込めるし、本当に貴方に心から
悪いことをしたと思える様なっわ、本当に御免なさい・・・

(1ヶ月程経った頃妻の残したH下着とか写真とかDVDを
運転免許証を一番上に乗せ父親宛に送った、帰り際、
病気の話をしてもピンと来て無かったので荒療治を、
本当に風俗に堕ちて無くて安心しました)

(DVDは勿論コピーを取りました。)

元気な元妻を見てると涙が出てきます・・・馬鹿泣かないで

ところで貴方は再婚した・・・・した
何時・・・・次の週・・・・あなたも不倫してたのね
違う違う・・・・金曜日の顛末を・・・・もともとは
木曜日すれ違った時、目も合わさず吹っ切った君に、
捨てられた気分になり、金曜日涙が止まらなくなった・・・

それは多分誤解、私、家を出てから父に病院へ連れて
行かれるまでの記憶が全く無いの・・・・

そこへ、後ろからの何時もの抓り攻撃、私をほっといて
一人でどこウロウロしてるんですか・・・・

若くて、可愛い奥さん、いくつ・・・・俺と一回り
へー・・・・ど・な・た・・・・あ・ゴメン・元妻
あ・オメデタなんだ・貴方子供欲しがってたよね・・・・
おめでとう・お幸せに・・・・じゃあお互い頑張って・・

貴方さっき泣いてたでしょう、抓られる思い身を交すと
抓りせんよ、でも頼むから止めて。

元気な元妻を見てると涙が出てきた・・貴方優しいから

でもあんな優しい方が本当に浮気何かするんですか???

人の心と躰はバラバラかな・・・・以上長々と



先生・生徒・禁断 | 【2021-03-16(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻と教え子

私38歳自営業 妻33歳結婚7年目子どもなしの夫婦です。
私は親が経営する居酒屋の手伝いをして一応「専務」という肩書きを貰っています。
仕事は夕方前に家を出て、家に戻るのは深夜になります。
妻は元教師で結婚してからは小学生相手に夕方から夜にかけて個人授業の塾を自宅で開いています。
生徒は5年生が2人、6年生が3人の5人だけです。
 ある日夕食の時に妻が「K君が親にデジカメを買ってもらったのでモデルになって欲して言うの、どうしよう・・・」と相談してきました。
K君は5年生で可愛い感じの子です。
「例えばテストをして80点以上だったらワンポーズ、85点でツーポーズとかにすれば
頑張って勉強するのでは?」と提案しました。
妻は「それいい!」ととてもはしゃいだ様子で納得していました。
次の週に「ねえねえ、K君だけど今まで嫌々の勉強だったのに撮影の条件を言ったら急に頑張りだしたの」と嬉しそうに報告して来ました。
 それでもなかなか条件の点数は取れないようでした。
妻がK君に撮ってもらった写真を見せてくれたのはそれから数週間してからでした。
写真はリビングのソファーに妻が座っているだけの写真でした。
その後は妻の写真を見ることはなかったので条件が高くてなかなか撮影できないのかと思っていました。
その日は用事があり店への出勤はなしにしていたのですが用事が予定より早く終わったので
一旦家に戻ってから店に行くことにしました。
家に戻ると妻の姿が無かったのですが子どもの靴があったので勉強中だろうと思い
着替えてから妻に声を掛けようと勉強部屋の前まで行くと「このポーズ体が痛いよ」と言う妻の声が聞こえました。
ポーズ?・・・撮影をしているのかと思いました。
体が痛いポーズ?と思ってると「ぴぴぴ・・・パシャ」とシャッターの音が聞こえました。
なんとなく声を掛けずらくなりそのまま店に向いました。
 その日の夜なにかモヤモヤしたモノがあり、妻に「最近は写真は撮ってないの?」とついでのように聞きました。
「時々合格点を取るからモデルしてあげてるけど写真はくれないの」と妻が答えました。
その時はそれ以上は追求しませんでしたが
次の休みの日に妻が出掛けた時に妻の塾の勉強用に使っているPCのガサ入れをしました。
確信があったわけではないのですが「写真はくれないの」と言う妻の気になっていました。
しかし、それらしいフォルダーが見つからないので妻が帰ってきそうな気がしてはらはらしながらフォルダーをひとつづつ空けていったのですが結局見つかりませんでした。

自分の思い過ごしかと思いつつ、まだ気がすまなかったので
妻の持ち物をかたっぱいから調べることにしました。
キッチン、タンス、化粧台・・・何も見つかりません
もう一度塾用の部屋に戻り勉強机を調べました。
するとSDカードが数枚出来てきました。
心の中で「ビンゴ!」と叫びながら自分の部屋のPCにSDカードをセットしました。
画面に表示されたのは「小学5年生理科のチェック点」など勉強に関するフォルダーばかりでした。
他のSDカードも全て勉強に関する物ばかり
ガッカリしながら万が一にかけてそのフォルダーを開けてみたのですが内容ごとの細かいフォルダーがあるだけで、それをあけるとエクセルで作られた勉強の資料が出てきました。
全部を見るには時間がなさそうなので無駄な事だと思いつつ全部をコピーして元のところにばれないように戻しておきました。
 次の日コピーしたものを自分の自分のカメラ用のSDカードにコピーして店に行きました。
 仕入れ管理と帳簿への打ち込みが終わり、店も忙しそうではないので持ってきたSDカードを細かくチェックしました。
 昨日は気が付かなかったのですが生徒5人の個別フォルダーがあり、成績などが細かく背記録されていました。
 K君のフォルダーを開けると他の生徒と同じように成績表が出てきたのですが、同時に「K君のがんばり」という別のフォルダーがありました。
「もしかして!」と急に今までのだるさが消え大急ぎでフォルダーを開けました。
そこには日付けがつけられた20近いフォルダーがありました。
ひとつ目を開けると自分でも驚くほど驚いたのですが「妻の写真」でした。
10枚ほどの写真がありその中の1枚に見覚えがありました。
次のフォルダーを開けると20枚以上の妻の写真がありました。
少しこわばった顔の妻が塾用の部屋のホワイトボードの前やPCに向かっている写真でした。
日付け順に開いて行くと妻の表情が少しづつ柔らかくなりポーズも自然に見えるようなものになっているようでした。
10個のフォルダーを過ぎた時にかがんだ妻を写した写真があったのですが、くび周りがすこしゆるいのか妻の胸が1/3程度見えていました。
そのフォルダーの中の写真の後半半分は胸やモモが写っているのもが多くありました。
ドキドキしながら次のフォルダーを開けると妻がソファーに寝転んでいるものでした
胸の谷間がクッキリ写っていました。
そして最後にはソファーに三角座りをしてパンツが写っている写真がありました。
次のフォルダーは最初から胸が見えている写真でした。
最後には上着を脱ぎブラジャー姿の写真がありました。
血が上ったようになった私は一番最後のフォルダーを開けました。
その1枚目には妻の胸を服の上から触るK君の手が写っていました。
その後、服をめくるK君の手、ブラジャーの上から触るK君の手、スカートをめくるK君の手、スカートを脱がすK君の手、下着姿の妻・・・
それを見て自分の物はギンギンになっていました。
最後の写真はソファーに座り大きく股を開いた妻でした。
妻のパンツの中心が濡れて色が変わったいるように見えました。

次にK君の授業に合わせて自分のバイク用に買ってたマイクロビデオをソファーが映るようにテレビ台の裏にセットしまいた。
 バッテリの持ちが心配で外付けのバッテリーを買い足し6時間程度の録画を可能にしておきました。
 その日家に帰ると妻が寝るのを待ってトイレに篭り再生をしました。
セットした自分の顔を見て嫌な気分になりましたw
そのまま3時間以上は早送り妻が急にソファーに座ったので驚いて手を離すと
「どうすればいいの?」と妻の声が聞こえました。
K君は無言で妻をソファーに押し倒し写真を1枚撮ると妻の胸に手を当てまた1枚
その手に力を入れて胸を揉みだすと「あん」と妻が小さな声をだすのが聞こえました。
その後は前に見た写真と同じく服を脱がせ、ブラの上から触り、スカートを巻くり、スカートを脱がしつつ写真を取っていきます。
ニコニコしていた妻の顔が少し艶かしくなっていくような気がしました。
下着だけになった妻は大きく脚を開かされていますがK君の背中しか見えません
その後「先生、今日は裸の約束だよ」と言うK君の声が聞こえました。
そして妻が「そうね」と言ってブラを取ったようでK君の撮影が始まりました。
K君が位置を変えたので妻が胸を隠さないまま撮影されているのがわかりました。
K君の手が胸に伸びてきても妻は逃げないで胸を触らせました。
妻の顔が後ろに倒れて感じる顔になったのを見て興奮が頂点に達しました。
K君がパンツを脱ぐように言うと妻は躊躇することなくパンツを脱ぎました。
少しの間見とれた後K君が素っ裸の妻の写真を撮り出しました。
妻は後ろに腕をつき、徐々に脚を開いてきます。
90度近く開いた妻の脚の間にK君が入りじっと見ていると妻が「初めて?」と声を掛けました。
黙ってうなずいたK君は少しして「触ってもいい?」と聞きました。
妻も黙ってうなずきました。
後姿でかんじんなところは見えないのですが妻の「あっ」と言う声で触られたのだとわかりました。
K君が触り続けていると「K君気持ちいいの」と妻が言い、K君の左手を自分の胸に持って行きました。
「ああ・・K君・・・先生気持ちいいの・・・」「あっそこ、そこを優しく・・・そうああん」と少し声が大きくなりました。
K君は言われるままに妻の敏感なところを擦るつづけていましたが思い出したように写真を撮り出しました。
シャッター音がするたびに妻が感じているように見えました。
15分ほどK君が妻を責めてその日の撮影は終わりました。

K君は週に2度来るのでそれにあわせてビデオをセットするのですが
2回目、3回目は何も映っていなかったので妻のSDカードで確認したのですが
その2回は塾に使っている部屋で妻の裸の撮影がされていました。
1回は妻が生理だったようでパンツは脱いでいませんでした。
塾に使っている部屋はホワイトボードと机と椅子が2セットあり
あとは妻の机と本棚しかなくビデオの隠し場所がありません。
このままだとビデオになにも写らないのではないかと思い作戦を練りました。
 次のK君の授業の時に前回のビデオから逆算して撮影が始まったであろう時間を過ぎた頃に妻に電話を入れました。
電話に出た妻に「授業中悪いけど、ソファーの横のテーブルに書類を忘れてしまったと思うのだけど、今確認できるかな?」と伝えました。
妻は「今休憩中だから大丈夫よ」と言ってリビングに移動している様子が伝わってきました。
妻の「あったよ」という声を聞いて「悪いんだけどそこに書いてある1月から今月までの仕入先別の数字で今すぐに教えて欲しいところがあるから読んでくれる?」と言いました。
そのままリビングで読むか、塾の部屋に戻って読むかは賭けでした。
移動しているのかしていないのかはわかりませんでしたが
妻が数字を読み出して少しした事小さく「あん・・・」と声を出したのが聞こえました。
気づかない振りをして妻の言う数字を復唱していましたが
少しづつ妻の読むぺーすが落ちていきました。
息が上がっているのも気が付いていたのですがこちらからは普通に話しをしました。
普通に話すことが限界に来たと思える頃「そこまででいいや、ありがとう」と言って電話を切ったのですが
「じゃぁ」と言った妻が電話の切れる寸前に「ああ」と大きな声を出したのがギリギリ聞こえました。
 家に帰りはやる心を抑えて妻が寝るのを待ちビデオを確認しました。
リビングに入ってきた妻は下半身裸で上半身はポロシャツを着たままでした。
妻が書類を読み出すとK君が妻の脚を広げて写真を撮りました。
そしてそのまま妻のあそこに指を持っていきました。
突然触られた妻は小さく「あん」と声を出してしまったようです。
妻はK君をにらむような振りをしましたがK君はそのまま妻にいたずらを続けました。
K君の指の攻撃に耐えながら妻は私と電話をしています。
K君の指が妻の中に入った時に大きくのけぞり息が荒くなっていき電話が切られました。
「ああんK君の意地悪!」と叫ぶように言うと体をのけぞらせました。
K君は時々写真を撮りながら妻を裸にするとあそこに指を入れたまま妻のおっぱいに吸い付きました。
妻はK君の頭を抱えるようにして「気持ちいい・・・」ともだえていました。
K君は妻のおっぱいから顔を離すと熱心にあそこを見ながら指を動かしていました。
その時に妻が急に「うそ・・・ああぁ・・・んん・・あん・・・」と声を出し
自ら腰を突き出すようにし始めました。
そして「うそ・・ああ K君に・・・K君にいかされちゃうなんて・・・ああああああ」
と声が大きくなって来ました。
K君は知ってか知らずか手の動きを早めたようです。
妻は「いやーK君にいかされちゃう~」と絶叫するようにいきました。
荒い息をする妻を心配そうに見ていたK君は妻に「K君ありがとう。気持ちよかったの」と言われ安心したようでした。
疲れたように妻が立ち上がり服を抱えるとK君と一緒に部屋を出て行きました。

あくる日妻と話しをしている時に塾生の成績に話になりました。
K君の話になったときに「最近は写真撮られないの?」と聞くと
「月に1回か2回くらいかな」と言うので
「100点取ったらヌードOKとかにしてあげれば頑張るかもよ」と言ってみました。
「なに言ってるの。最近K君成績上がってきたからまぐれで100点取られたらどうするの」と笑いながらいうので
「でも、そでれがんばるのならいいことだと思うけど」と真剣な顔で答えました。
妻は少し間をあけて「でも、○○(私の名前)が嫌でしょ?」と聞いてきました。
私は「小学生に裸を見せたからってどうってことないよ。襲われるわけもないだろうし、かえって性教育にもなっていいだろ」と笑いながら答えると
「そっか・・・性教育にもなるのか」と言って感心しているので
「そうそう、それも大事な教育だろ」と言いました。
 その週は2回ともソファーでの撮影は無く、妻のSDカードでの確認しか出来ませんでしたが内容は今までとあまり変わりません。
 しかし、妻が久しぶりに写真を見せてくれました。
「K君が100点取っちゃたの」と恥ずかしそうに差し出した写真は
妻が下着だけで少し脚を開いて机に座っているものでした。
「こりゃ頑張るだろ!!」と大げさに喜んでいるふうに言ってみました。
喜んで写真を見ている私を見て妻は安心したような表情でした。
 その次の授業のビデオも諦めていたのですが、今回は映っていました。
K君に裸にされ写真を撮れらていたのですが
K君が四つんばいにポーズを要求したらしく妻は恥ずかしそうに後ろをむいて四つんばいになりました。
K君は妻のお尻を抱えるようにして突然妻のあそこを舐め始めました。
「K君ダメ・・洗っていなあああああ・・・すごい どうしてあああああ」と口ではいやがりながらお尻を出来るだけ高くつきあがるようにしていました。
数分してK君は口から指に替えたのですがすぐに妻がいきそうになったようです。
K君は妻の腰辺りに後ろ向きに座り腰を抱えるようにして右手で妻のあそこを激しく責めています。
とうとう妻がお顔をソファににつけお尻だけを高く上げた恥ずかしい格好で
「K君にいかされるーーーいくのいくの」と叫びながらいってしまいました。
ソファーに崩れ落ちた妻にK君が覆いかぶさり妻の唇を奪いました。
ぶつかるようなキスでしたが一瞬驚いた後妻がリードするようにディープキスをはじめました。
妻が時々「K君大好き」「気持ちよくしてくれてありがとう」といいながら
何度も激しくキスをしているのですが
K君の脚と脚の間に入れた妻の脚が立てられ、K君のあそこを刺激しているように見えたことにとても興奮をしました。

数日後妻と出勤前にSEXをしている時にいきそうになった妻に
「塾生が襲ってきたらどうする」と聞きました。
「そんなの嫌~」と言うので腰の動きを止めました。
「いやいや動いて、ねぇ」と自分の腰を振るようにするので
「襲われたらちんちんいれるんだよ」と言いました。
返事が無いので「わかったか!」と言いながら激しく腰を動かすと
「ハイ、わかりました、入れます!入れます!」と叫びながらあっという間にいきました。
落ち着いたときに「バカ、変な事言わないで」と言ってきたので
「おまえみたいに可愛い先生がはじめての相手だったら一生の記念になるよ男は」と褒めちぎりました。
「でも、○○(私の名前)はいやでしょ?」と言うので
「小学生相手の浮気なら問題ないよ、小さくては言っているかどうかわからないだろ」と言って笑いました。
「本当にしても知らないからね」と言うので
「それも教育の一環だろ」と自分でも無茶な事を言っているのはわかっていたのですがその場はそう言って話しをまとめてしまいました。
 次からもなかなかソファでの撮影が無くSDカードでの確認だったのですが
K君が気に入ったのかキスのシーンが一気に増えました。
そして妻が四つんばいになって後ろからお尻に穴まで丸見えの状態での写真も増えました。
机の上で四つんばいにされK君の指が3本妻のあそこに刺し込まれ
突き出したお尻と力を入れて机を握る妻の手ともの凄く濡れていやらしく光っている妻のあそこが映った写真の画像はいまだにオナニーのネタに使っています。
 どうしても、ビデオで見たいので塾の部屋のエアコンのブレーカーを上げてエアコンが壊れた事にしました。
夏場で忙しく電気屋が来るのに1週間は掛かると言って妻を信用させ
リビングの置くのダイニングにホワイトボードを持って来ました。
他の塾生で映りを確認して一番いいと思われる角度にビデオをセットしました。
K君の夏休み前最後の授業の日のビデオは
勉強の後ミニテストをして高得点のK君の撮影が始まりました。
最近はすぐに服を脱がされて下着だけにされるようです。
ダイニングテーブルにM字で脚を開いて座らされパンツの上から指でなぜられているところを撮影されているとK君が「濡れてきたよ」と妻に言いました。
妻は「だって・・・気持ちいいいの・・・あああ」と小学生の責めに感じています。
K君はブラとパンツを取ると撮影をして妻のあそこを舐めだしました。
妻の感じる声が大きくなりM字に開いた足先を高く上げるようにしはじめました。
K君が指で刺激を始めると今度は腰を突き出すようにそして、「い・くぅ」と腰を突き出してもだえる声も大きくなりました。
いくときはいつものように「K君にいかされるのー」と言いながらいきました。
 妻の息が落ち着くと妻がK君をソファに寝かせてズボンとパンツを下げ手でそそり立つK君のちんちんをしごき始めました。
K君は「先生気持ちいい」と言って妻の手の動きをじっと見ています。
妻はK君の袋をもう片方の手でやさしくさわさわします。
いつも私に妻がするの同じ動きです。
そしてK君のTシャツをめくりK君のおっぱいを舐めだしました。
「先生・・・」と気持ち良さそうにするK君の顔を見ながら
「もっと気持ちよくしてあげるね」と言うと
妻の口がK君の胸から下のほうに行きK君のちんちんをパックと咥えました。
「あっ」とK君は声を出しましたが
数分で「先生出そうです」と言って上半身を起こし妻に訴えました。
妻はそれには答えないでちんちんの上を口で刺激して根本の方を激しく擦りだしました。
するとK君は「先生出ます」と言うと腰をビクビクさせ始めました。
「んんんんんん」とその動きと一緒に妻が声を出していたのですが
長い痙攣の途中で妻の口らK君の精子があふれてきました。
K君の痙攣が終わると妻はゆっくりとK君の精子を飲み込みあふれた精子も舐めはじめました。
きれいに舐める妻の顔がとても淫乱に見えました。
K君のちんちんは全く小さくならないので妻が驚いたような顔をしながらまたパックと咥えました。
そして腰を上げてK君の顔の上にお尻を下ろしました。
K君も妻のあそこを一生懸命舐めはじめました。
時々我慢できないでちんちんから口をはずして「あああ、ああああ」と悶えながら69のままお互いを責め続けました。
K君が指を中に入れると妻は動きやすいように腰を高くしました。
K君の指の動きが早くなると妻の頭と手の動きも早くなります。
先に「出る」と言ってK君がまた妻の口の中に出しはじめました。
今度はあふれさせる事なく全部を飲み干したのですがすぐに妻も限界が来たようで
「K君すごい!いいのいいのいかせていかせてK君すごいの・・・」と叫ぶと今までになく深くいったようでした。



先生・生徒・禁断 | 【2021-03-14(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻が妊娠&出産

1月5日
3450gの女の赤ちゃんが産まれました!
これは、妻が妊娠&出産するまでの話です。

結婚10年目の夫婦ですが子宝に恵まれず、親の勧めで不妊治療を数年前から行なっていました。
しかし、全く効果も無く妻の智津子は精神的にも疲れてしまい、塞ぎ込むようになってしまいました。
夫36歳 会社員
妻33歳 専業主婦
名前 智津子
身長156センチ 体重45キロ
顔はともさかりえ似です
笑顔を失い、全く外出したがらない妻を夫である僕は心配していました。
唯一、近所コンビニでバイトをしている斎藤君は、そんな妻に、いつも笑顔で声をかけてくれていました。
仮名
斎藤佑樹20歳 大学生
身長180センチ位

ある日、
妻「あなた、コンビニの店長さんから聞いたんだけど、斎藤君が風邪で休んでるんですって」
夫「そりゃ、心配だね」
妻「それでね・・、近所のアパートで独り暮らししてるそうなの・・・、ご飯食べるか心配だし、お見舞いに行って来てもいいかなぁ?」
夫「ああ勿論、たぶんコンビニ弁当ばっかりだろうし、何か栄養のつく物を作って上げたらいいよ」
久しぶりに妻から話し掛けてくれ、少し嬉しくなりました。
独り暮らしの男の部屋に行くことは、ちょっと心配もあります。
しかし、うつ病で塞ぎ込んでいる妻が、自らの意思で外出するのだから止める事など出来ません。
多少浮気をしても目を瞑る覚悟をしました。

次の日、妻は普段あまり穿かないミニスカートとニットのシャツを身に付けていました。
夫「おはよう、今日は特別綺麗に見えるよ」
妻「バカ、変な事言わないで・・」
妻は恥ずかしそうに少し微笑んでいました。
その日は休日、夫である僕が、男のアパートへと出掛ける妻を玄関先まで見送りました。
何か変な気分です。
近所のアパートだとは聞きましたが僕は、それ以外何も知りません。
学生の独り暮らしなら、ゴミだらけの部屋なのかも?
しかも、エロ本やビデオが散乱した部屋・・?
色々な妄想が頭の中を駆け巡ります。
自分が20歳だった頃は、頭の中の90%はエッチな事ばかりでした。
彼女と会えばセックス、独りの時はAVを観ながらオナニーばかりしてた気がします。
とは言っても、妻と斎藤君とは13歳も年齢が離れています。
斎藤君にとって妻は、ただのオバサンです。

妻が大学生の部屋に出掛けてた日、夫である僕は恥ずかしながらエッチな妄想をしながら、股間の肉棒を硬くしていました。
妻の智津子は、夕方5時には帰って来ました。
妻「ただいま」
夫「どうだった?」
妻「えっ、斎藤君の事?」
夫「・・う~ん」
妻「少し熱はあったけど、案外元気だったし、お粥作ってあげたら凄く美味しいって感激してくれたわ」
妻は嬉しそうに話をしてくれました。
夫「部屋は、どんな感じだった?、やっぱりゴミが散乱してたか?」
妻「う~ん、確かに綺麗とは言えないけど、学生らしい部屋だったわよ」
その夜、妻と色々な会話をしましたが、斎藤君と2人きりでエッチな事をしたのかどうか?、なんて聞けませんでした。

数日後
妻「ねぇ、あなた見て」
夫「何だよ」
妻が嬉しそうに胸元に輝くペンダントを見せて来ました。
妻「これ、斎藤君からのプレゼンなのよ。先日のお礼だって・・」
夫「そうなんだ!結構似合ってるよ」
妻「ねぇ、斎藤君から今度ドライブしよ。って誘われちゃったけど、どうしたらいい?」
夫「えっ!デートか?」
妻「・・ち、違うわよ・」
夫「斎藤君って彼女いないのかなぁ?」
妻「いないのそうよ」
何故か、妻がハッキリと否定しました。
夫「智津子の好きにしていいよ。外出した時ぐらい独身に戻ったつもりで破目を外したって構わしないよ」
僕の頭の中は、嫉妬とする自分と異常な妄想で興奮する自分とが戦っていました。

デート当日
夫である僕が出勤するのと併せ、妻も家を出ました。
妻「あなた、本当にいいのね?」
妻は意味ありげに、僕の顔を見つめ頬にチュッとキスをしてくれました。
今朝、妻はブルゾンのジャケットを羽織っていましたが中身は胸元がユルユルのダメージシャツと膝上20センチはあるミニスカートを穿いてデートの支度を整えていました。
13歳差を少しでも補う努力が、少し切無く感じました。
夫「これ、持って行けよ」
妻「・・な、何なの・・」
僕が手渡したのは、携帯用コンドームでした。
妻「そんな関係じゃないわよ」
夫「智津子がそうでも、斎藤君はどうか判らないだろ。もしもの時、まだ若い斎藤君を傷つけないのも、大人の対応だろ」
妻は何も言わず化粧ポーチにコンドームを入れていました。

デート日の午後、妻から電話が有りました。
妻「あなた、今夜は何時頃帰るの?」
夫「今日は残業になるから晩飯は要らないよ。多分10時頃になると思う」
本当は残業なんて嘘でした。
僕は家の近くで夜8時頃から、探偵のように自宅を見張っていました。
夜9時半過ぎに、自宅の前に一台の車が停まりました。
かなり年式の古いRV車です。
暫くして助手席から妻が降りました。
すると今度は、運転席からも斎藤君が降り、自宅前の路上で妻に抱きついています。
2人は抱き合ったまま顔が重なりキスを始めました。
夫である僕にとって、長い長い時間です。
やっと斎藤君が帰り、妻は家の中に入りました。
部屋に電気が灯り、僕は15分ほど過ぎてから帰宅しました。
夫「ただいま」
妻の声がしません。
浴室からシャワーの音がしています。
僕は即座に妻のバッグから化粧ポーチを取り出し、今朝渡したコンドームの数を調べました。
6個入りのコンドームは3個に減っていました。
最低でも3発はセックスした事になります。
妻「あなた、帰ってたの」
慌てたように妻が浴室から出てきました。
夫「ああっ、今帰った」
夫の手にコンドームが有るのを見て、その夜妻は全てを話してくれました。

午前中、海岸線までドライブしていた2人は、昼には斎藤君のアパートに帰っていたそうです。
学生でお金も無いのでホテル代を浮かしたようです。
DVDを観ながら斎藤君は妻の肩に手を回し、そのまま胸元の開いたダメージシャツの中に潜り込ませます。
最初は優しく触っていた手がブラジャーを外し、成熟した乳房を直接揉んでいました。
DVDが進むにつれ、シャツを脱がされ、スカートの中にも彼の指先が入ってきます。
上半身裸にされ、パンティの中をまさぐられ、やがてDVDが終わる頃には2人共、生まれたまんまの全裸になり、抱きあっていたそうです。
妻は乳首を吸われながら斎藤君の肉棒をシゴキ、口に含んだそうです。
今朝、夫からコンドームを渡された事を妻は、斎藤君に話したそうです。
「どうぞ妻とセックスして下さい」と言ったも同然の行為。
後ろ目たい気持ちから解き放れた斎藤君が、若い性欲を爆発したのは言うまでもありません。
オマ〇コの中に爆発する時だけコンドームを付け、射精直後の肉棒を口に含まされ残精液まで吸わされたそうです。

数日前、斎藤君が風邪で寝込んでいた日の事も話してくれました。
妻がアパートに行った時斎藤君は空気の汚れた部屋の中で、寝込んでいたそうです。
妻が窓を開け、部屋の中を片付けていると、いきなり斎藤君が背後から抱き付き
斎藤君「好きです!大好き」と告白されたそうです。
妻も斎藤君に好意を持っていた事もあり、唇を重ね合わせまま抱き合ってしまったそうです。
でも、年の離れた人妻と学生が結ばれる行為は、躊躇いもあって出来なかったと言っていました。
ただ、汗をかき汚れたパジャマと下着を洗濯しながら、妻はタオルで斎藤君の身体を拭いて上げたそうです。
斎藤君の強い要望もあって、妻は男の股間をタオルで拭きながら、肉棒を手でシゴキ射精の手伝いをしたそうです。
そんな事もあって
まさか?
夫からコンドームを渡された時は、心臓が飛び出るぐらいビックリしたそうです。
斎藤君との恋心だけでなく、如何わしい行為まで見抜かれてしまった気分だったと言っていました。

妻と斎藤君とのデートは週1回のペースで続けられ、2ヵ月が過ぎました。
夫「週末にでも、斎藤君を家に誘って焼き肉でもしないか?」
妻「えっ!家に呼んでいいの」
夫「ああ、智津子のうつ病も治ってきてるし、斎藤君のおかげだと思ってるよ」
確かに、斎藤君と付き合いだしてから妻は笑顔を取り戻し、若返ったように思えます。

週末
斎藤君が我が家にやって来ました。
何故か?斎藤君はスーツを着て緊張気味です。
夫「気兼ねしなくていいよ佑樹のことは家族同然の関係だと思ってるんだ」
斎藤君「・・はい。有難うございます」
意味深な家族同然の関係を斎藤君が、どう受け取ったか判りませんが、その夜3人で酒と焼き肉で和やかな会話が弾みました。
深夜
斎藤君も、かなり酔っている様子で一緒に風呂に入ることになりました。
湯槽に男2人が浸かり、妻が入って来るのを待ちました。
夫「佑樹君はスポーツしてるのか?」
斎藤君「高校まで野球を少し」
夫「いい肉体だ!」
斎藤君は恥ずかしそうにしています。
夫「佑樹君と僕は穴兄弟と言うことになるな」
斎藤君「はぁ・・すみません」
夫「謝ること無いさ、僕は佑樹君に感謝してるんだ此からも智津子を頼む」
斎藤君の肉棒は硬く勃起し始めていました。

暫くすると妻の智津子も浴室に入って来ました。
さすがに3人は、狭すぎます。
夫である僕が体を洗い、妻と斎藤君が浴槽に浸かりました。
2人共、黙ったまま戸惑っている様子です。
夫「ほら、斎藤君の身体に抱えて貰えば肩まで入れるぞ」
身長180センチの斎藤君にとって156センチの妻は子供同然でした。
背後から抱えてられた妻のお尻辺りには肉棒が当たりお互いの相手の肉体を刺激しあっているに違い有りません。
妻の丸みをおびた乳房には、しっかりと斎藤君の手が添えられています。
夫が洗い終わり、今度は斎藤君が洗い場に出ました。
夫「ほら、智津子が洗って上げなさい」
洗い場に立ち竦む斎藤君の身体を妻が念入りに洗い始めました。
やがて、股間周りを洗う妻は、肉棒を摘まみ股の間を洗いました。
夫「そこは直接手で洗わないと駄目だろ。もっと丁寧に洗って上げなさい」
斎藤君の肉棒は完全勃起していました。
20センチはあろうかと思います。太さも半端では有りません。
僕自身は12センチ前後ですから、普段夫の肉棒に慣れていた妻にとって、斎藤君の巨根は、どんな感じだったのか?
悔しいけど男の僕から観ても比較する値になりません。

妻は斎藤君の前に膝まづき、念入りに素手で肉棒を洗っています。
斎藤君は、満足そうに妻の頭に手を置き、腰をゆっくり唇に近づける仕草をしていました。
妻「お口に・・下さい」
妻は完全に斎藤君に支配されていました。
もう、夫が側にいる事も関係無いと言った感じです。
斎藤君も一発出さないと我慢出来ない様子で、妻の頭を抱えると激しく前後に動かせました。
斎藤君「うっ、出るっ~う」
妻の頭を抱えたまま、斎藤君の尻の筋肉がヒクヒクと震えています。
妻「ウウッ~」
苦しさのあまり、肉棒から口を離し、ドロリと精液を吐いた妻は、再び肉棒を含み残りの精液を吸出していました。
夫が風呂から上がっても2人は暫く浴室から出てくる様子は有りませんでした。

その夜、寝室のベッドで夫と斎藤君は争うように妻の肉体を責め続けました。
夫がオマ〇コの中に挿入している間、斎藤君は妻の口を使って奉仕させます。
そして、夫が中出ししたオマ〇コの中に斎藤君の肉棒が突っ込まれてゆきます。
朗かに、斎藤君に突かれている時の妻は、よがり狂い身体を震わせながらイッていました。
夫では味わえないエクスタシーに自然と身体が反応しているのでしょう。
夫である僕は、クローゼットから秘密の箱を出して来ました。
妻「絶対イヤ、あなた箱を開けないで・・」
妻を無視するかのようにフタを開けると、中から数種類のバイブと紅い紐や鎖が現れました。
SMグッズです。
深紅の首輪に金属製の手錠・足枷なども有ります。
あまり使った経験は有りませんが、不妊治療の小道具として買い揃えた時期が有りました。
妻「駄目、佑樹君は見ないで・・」
妻は、斎藤君にSMグッズを見られ軽蔑される事を恐れていたようです。
いつも清楚な妻を装う女が、実は首輪を填められ一匹のメスになる姿を晒したくなかったのです。
斎藤君「旦那さん、お願いが有ります」
夫「何でも言ってくれ」
斎藤君「今夜は僕に奥さんを貸してくれませんか?」
斎藤君「それと、僕にも中出しをさせてください」
夫「・・、まぁ、いいよ!斎藤君も家族の一員だ。100%じゃ無いけど、女は排卵期以外は妊娠しない筈だ。妻が大丈夫だと言う日なら、中出しも許可するよ」
深夜3時過ぎ、首輪を填められ四つん這いの妻は、手綱をひかれながら斎藤君と家の外に出ました。

全裸の妻は、両足にスニーカーを履き、手にはスリッパを履かせました。
四つん這いのまま、斎藤君のアパートまでは500メールはあります。
人通りの少ない時間帯ですが、もし誰かに見つかれば万事休すです。
妻は、尻を高く突き上げ歩くたびに腰がクネクネ揺すれていました。
多分、妻は生きた心地がしなかったと思います。
僕は、斎藤君のアパートの前で付いて行きましたが、中には入らず別れました。
今夜から、妻の肉体は若くて精力旺盛な斎藤君の所有物です。

翌日、夫は仕事に行き、夕方帰宅しても妻を迎えに行きませんでした。
翌日も翌々日も迎えに行きませんでした。
あの夜、妻は全裸のまま斎藤君のアパートに行った訳ですから、着る物は何も無い筈です。
持って行った物は、妻が涙を流して嫌がったSMグッズの入った箱のみです。
妻は全裸のまま生活してるのでしょうか?
もしかすると足枷をされ両足を開かされたまま放置されているかも・・。
とすれば、女にとって一番恥ずかし生殖器と尻の穴を晒され、好きな時、好きなだけ男根でオマ〇コを突かれ、子宮の中に精子をブチ撒かれているかも知れません。
そんな妄想をしながら、夫は妻を迎えに行く事も、連絡すらしませんでした。
今頃、妻は夫に捨てられた思い絶望し、嘆いているかも・・?
いや、斎藤君に身も心も委ね、至福の想いに慕っているかも・・?
どちらにしても、若い斎藤君によがり狂っている妻を、もっと懲らしめたい気分だったのです。
単なるセックスだけで無く、メス犬のように床に這わされ、オマ〇コの中では24時間バイブが蠢いている屈辱的な生活を期待していました。

結局1週間後の日曜日に妻を迎えに行きました。
ピンポン
夫「ごめんください」
斎藤君「は~い鍵を開けます」
久しぶりに聞く夫の声に妻も出迎えるかと思ったのですが、パンツ一枚だけの斎藤君が出て来ただけでした。
扉を開けると、6畳の和室と3畳位の台所が目に入りました。
トイレと風呂だと思われる扉がありました。
案の定、妻は全裸のまま首輪をされ片隅に繋がれていました。
妻「あなた・・」
妻の目には涙が光っていました。
斎藤君「智津子、あっ、奥さん連れて帰りますか?」
夫「斎藤君は1週間、妻と暮らしてどうだった?」
斎藤君「最高でした!ホントに奥さんの違う一面も見られて感謝してます」
斎藤君は名残惜しそうに妻の尻を撫で、指先を穴の中に埋めていった。
妻「ウッ!」
いきなり、尻の穴に指を入れられ妻の顔が歪んだ
斎藤君「奥さんのアナル、随分開く様になりましたよ」
妻は、あれだけ嫌がっていたアナルセックスまで、斎藤君の為に我慢して受け入れたそうだ。
夫「智津子は家に帰りたいか?それとも、もう暫く斎藤君と一緒に暮らしたいのか?」
妻は、何も言わず佇む夫と斎藤君を交互に見つめていました。

妻は1週間おきに我が家と斎藤君のアパートを行き来するようになりました。
今週は妻が戻り、久しぶりの夫婦生活に新鮮味を感じました。
寝室で妻を抱いていると見馴れていた筈の乳房が一回り膨れていることに気づきました。
そう言えば、乳首も引っ張られていたのか?伸びています。
クリトリスも膨らみを増し、肉ヒダが捲れ上がっていました。
女の身体は、男が違えばこんなにも変貌するのでしょうか?
妻の肉体は、完全に斎藤君に支配されていました
深夜、あれだけ夫婦でセックスをしたと言うのに、妻は独りでオナニーを始めました。
「あぁぁ、佑樹さま・・智津子のオマ〇コに、いっぱいザーメンをください」
妻は無意識に斎藤君の名前を叫んでいました。
しかも「佑樹さま」です

僕は心配になり、斎藤君のアパートに盗聴器をしかけました。
多分、斎藤君は気づいていると思います。
最近、妻が斎藤君のアパートで暮らす一週間になると、やたら言葉責めをするようになりました。
斎藤君「智津子!気持ちいいのか?」
妻「はい、佑樹さま」
斎藤君「旦那と俺様と、どっちが好きなんだ」
妻「ど、どちらもです」
斎藤君「ハッキリ答えろ」
妻「佑樹さまです。佑樹さまのほうが、強くて逞しくて、大好きです」
斎藤君「だったら、亭主と俺様と、どっちに孕まされたい」
妻「それだけは許して下さい。まだ夫の子も産んでない私が、佑樹さまの子を産むわけにはいきません」
斎藤君「ふざけんな!だったら旦那の元に帰りなよ。ほら、裸のまま出て行け」
妻「あぁぁっ、許して・・私が間違っていました。智津子は佑樹さまの赤ちゃんを産みます・・いや、是非産ませて下さい」
深夜になるとアパートの一室から、そんな叫び声が響き渡ります。
多分、盗聴している夫だけで無く、アパートの住人にも知れ渡っている筈です。

春頃、妻の身体に異変が起こりました。
生理が遅れ、洗面所で吐き気をする妻・・。
妻「あなた、赤ちゃん出来ちゃった」
期待と不安が同時にやってきました。
絶対、斎藤君は言葉責めだけでなく、妻の排卵期にも中出しをしていたに違い有りません。
99%斎藤君の胤で妊娠した妻に何と答えていいのか一瞬迷いました。
夫「智津子のお腹宿った子なら、僕たち夫婦の赤ちゃんじゃないか!安心して産んで欲しい」

妻が妊娠をして産婦人科の先生に、あまり激しいセックスはしないように言われていました。
しかし、斎藤君は妻を四つん這いにするとパンティを下げ、男根を挿入していました。
妻「お願いだから、子宮の奥まで突かないで・・」
斎藤君「大丈夫だよ。俺の赤ん坊に挨拶してるだけだよそらミルクを飲ませてやるよ」
斎藤君は妻のオマ〇コに白濁のザーメンを注ぎ込むことを辞めませんでした。
次第にお腹が膨らみ、膣の締まりが悪くなると、今度はお尻の穴に挿入し、直腸にザーメンをブチ撒きました。

妊娠8ヵ月目の検診に、斎藤君が是非同行したいと言い出し、年の離れた弟だと嘘をついて診療室に入り込みました。
画面にお腹の赤ちゃんが映し出され、心臓音を聴いた斎藤君は、目を輝かせ感動していたそうです。
しかし、悪戯もします。
検診中、斎藤君はコンドームに貯めた精子を妻のオマ〇コに流し込みます。
何も知らない先生は、呆れた顔で妻に注意をします。
先生「奥さん、せめて診療に来る日くらいは、膣内を綺麗にしておいてくださいね」
妻は申し訳なさそうに、謝りながら、オマ〇コから逆流するザーメンを垂れ流していました。

妻の乳房が膨らみ母乳が溢れ出るようになりました。
ゆっくり、優しく揉みながら乳首を刺激すると、乳首の先から白いミルクが滲み、やがてピューと飛び散るように母乳が出ます。
斎藤君にとって妻の肉体は玩具のような物でした
ある日、喫茶店でコーヒーを注文すると、いきなり智津子にオッパイを出すように強要しました。
妻は、周りの客に見られながらも斎藤君の要求に応えなければ成りません
ブラウスのボタンを外し、片乳をコーヒーカップに近づけ、自ら母乳を飛ばします。
勢い余ってテーブルにまで飛び散る様子を周りの客は凝視していました。

妊娠9ヵ月目
妻のお腹は丸々と膨らみました。
斎藤君は、そんな妻を裸にするとデジカメで撮影をしました。
女にとって一番美しい時かも知れません。
しかし、斎藤君は生殖器を晒け出した写真も何枚も撮影しました。
気がつけば、全裸の妻を囲むようにアパートの住人4~5人が写った写真もあります。
もしかするとアパートの住人とも肉体関係が有ったのかも知れません。
2011年を迎えた正月は出産前、最後のセックスになりました。

2011年 元旦
大きなお腹を抱え、いつ産まれても可笑しくない妻ですが、産婦人科の先生から積極的に運動するように言われていました。
午後になり、会社の同僚が新年の挨拶にやって来ました。
その中でも独身で何処にも行く宛てがない八木と石原は、我が家のリビングに上がり込み酒を呑んで騒いでいました。
ここまでは、毎年いつもの光景です。
八木「奥さん、気を使わないでください」
妻は、同僚たちの為に日本酒を温めたり、おせち料理の他にもオツマミを作り始めました。
斎藤君「僕、手伝います」
同僚には妻の年が離れた弟だと紹介していました
リビングと対面式になっているキッチンに入ると、斎藤君は積極的に動き回り、妻の手伝いをしています。
しかし、僕は少し不安が過りました。
5分ほどすると、妻は身体を不自然に揺らし、顔が微妙に歪みます。
バカ騒ぎをする同僚たちは、全く気づいていません。
お酒と茶碗蒸しを妻が運んで来ました。
夫「あっ!」
慌てて何も見なかった装いをしました。
妻は膝上まであるエプロンを付けていましたが、下半身裸になっていました。
「奥さん、綺麗な足してますね」
かなり酔っている八木と石原は、ナマ足には気づきましたが、まさか下半身裸だとは思っていない様子です。
妻は顔を真っ赤に火照らせ後ろ姿を見られないように、2人にお酌していす。
斎藤君はキッチンでニヤニヤ笑いながら、その様子を眺めていました。
斎藤君「年賀状きてましたよ」
暫くして、斎藤君が数枚の年賀状を持って来ました。
斎藤君「わっ!・・これ凄いですよ」
斎藤君は大袈裟に驚きながら、年賀状の1枚を同僚たちの目の前に差し出しました。
石原「おおぉ」
八木「こりゃ、本物か?」
年賀状には、お腹の膨らんだ全裸の女性がM字開脚した写真がプリントされていました。
女性器はクスコが挿入されピンク色の胎内まで晒されています。
“あけましておめでとう!うちの女房は、夫だけでは満足出来ず、他人の胤で妊娠しました! ”
僕は、この意味深な内容の年賀状は斎藤君の仕業だと直ぐに判りました。
顔は全頭マスクで隠されていますが、醜態を晒した女は朗かに妻です。
八木「凄ぇ~な!」
石原「見ろよ!この女、乳首尖らせて感じてるぞ」
八木「変態だなぁ」

年賀状で盛り上がっている隙に、妻は対面式のキッチンに戻っていました。
石原「俺なら・・他人の胤で孕んだ妻なんて、即刻離婚だな」
八木「まぁ、僕もそうだけど慰謝料の代わりにセックス奴隷にしちゃうかも・・先輩はどうですか?」
夫「・・僕は、別に」
同僚の2人は、年賀状に写る全裸の女を嘗めるように凝視していました。
そんな間、キッチンでは妻を背後から斎藤君が抱きしめ、腰を静かに押し付けていました。
出産前の女は、オマンコがパックリ口を開き、熱く胎内のヒダが蠢いています。
愛撫する必要もない妻のオマンコに斎藤君は、写真の女が、ここに居る妻だとも気付かず騒いでいる同僚たちを眺めながら、巨根をブチ込んでゆきました。
妻「あっ~、ウウッ」
必死で喘ぎ声を隠しながら耐えています。
同僚たちは、写真に写るオマンコや尻の穴を覗き込むように観ています。
背後から斎藤君の巨根に突かれ、極限状態に達した妻が・・
「あぁぁ、もう駄目」
いきなり、妻がキッチンの床に倒れ込みます。
斎藤君「体を衣服が締め付けて気分が悪くなったんだね、お兄さん!風呂場からガウンを持って来て!」
僕は言われるままタオル生地のガウンを手にすると、斎藤君に渡しました
同僚の八木と石原も心配そうに覗き込んでいます
斎藤君は同僚達の観ている前で、手際よく妻のエプロンを剥ぎ取り、アッと言う間に上着まで脱がせてしまいました。
元々、下半身裸にされていた妻はブラジャーだけの姿になっています。
斎藤君「誰か、背中のホックを外してくれませんか」
側で見ていた八木さんが手を回し、妻のブラジャーを外します。
同僚たちの前に、母乳がタッフリ詰まった乳房がプルるんと現れました。
妻は両手で乳房を隠そうとしましたが、その手を斎藤君は掴むとガウンの袖に通します。
ガウンを着せ終わるまでお腹が膨らんだ妊婦の全裸を独身の若い同僚たち2人に晒し続けなければ成りませんでした。
愕然と佇む男たちの横を学生の斎藤君は妻を抱え2階の寝室まで運びました。
そして、妻が横たわっていたキッチンの床は白濁の液でベトベトになっていました。
夫は周りに散らばった衣類を寄せ集め、その液体を拭き取ります。
このヌルヌル感と匂いは男のザーメンに違い有りません。

***

長い長い不妊治療で肉体的にも精神的にも疲れて果てていた時、斎藤君とは出会いました。
妻は彼を恋愛対象の相手だと想っていたのは事実です。
斎藤君も最初の頃は彼女のように接してくれていましたが、実質2年の交際の中で、斎藤君には若い同年代の彼女が出来ました。
ここ1年、斎藤君にとって妻はセフレだったみたいです。
もしかすると、それ以下の中出し専用の性欲処理道具に過ぎなかったのかも知れません。
事実、この世に産まれてきた赤ちゃんに罪はありません。
そして、誰の胤であろうと妻がお腹を痛めた母親であることに違い有りません。
決して良い父親&母親ではありませんが、大切に育てる覚悟は肝に命じています。
DNA判定をすれば90%以上の確率で斎藤君の胤だと思います。
しかし、 夫=A型  妻=B型  赤ちゃん=O型
A型とB型の夫婦は全ての血液型の子供が産まれます。ですから、赤ちゃんがO型でも不思議ではないのです。
ちなみに斎藤君=O型

この春、斎藤君は大学を卒業します。
既に志望会社の内定をもらい、卒業と同時に遠方に引っ越してしまいます。
残り少ない日々、斎藤君は妻の胎内に2人目を孕ませたいと言い出しました。
赤ちゃんに母乳を与えながら、股を開きオマンコの中夫以外の男根をくわえ込む妻です・・。

夫である僕も、妻が嫌がれば断行ヤメさせますが、妻が斎藤君(種付け男)にハマり自ら身を委ねている限り止める気になりません。
実は僕自身も、妻を寝取られた状況に酔いしれています。
妻が斎藤君のアパートで同棲している間、僕は男根をゴム紐で強く縛り、尿道にシリコン栓をしたまま一日中過ごす時もありました。
それでも嫉妬と異常な興奮で、堪らず射精してしまいます。
「ウッッ」
射精と同時に尿道に痛みを感じます。
タラタラと精液がシリコン栓のすき間から垂れ落ちますが、強く縛り付けている男根の奥に精液が溜まっている残尿感が・・脳裏を刺激します。
こんな感覚は、マゾ気質の男だけにしか理解出来ないと思います。

斎藤君が後輩の田中君を連れて来ました。
斎藤君が卒業する春頃まで、妻には排卵誘発剤を服用してもらい、2人で種付けをする計画を打ち明けられました。
排卵誘発剤を服用すると卵子の数が増え、妊婦の確率だけでなく、双子や三つ子が産まれる確率が高くなります。
24時間以内に2人の男に種付けされた場合、双子でも父親が別になるケースもあります。
大学生2人で、どっちが妻を孕ませるか競争する訳です。



先生・生徒・禁断 | 【2021-03-10(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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