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最高やった

高二の修学旅行に行ったときのこと。

オレと悪友Tと2人、夜に仲の良かったクラスの女子(M美、S香、E子)

の部屋に遊びに行った。

3人とも、ちとギャル入ってて可愛い。

特にE子は他校からも声をかけられる美女。

部屋に行ったオレらは、お酒を持ち込み宴会をした。

酔いもまわってきて、いつしか下ネタトークへ発展していった。

下ネタは普段から話している仲で、酒の勢いでこの日はいつも以上に盛り上がった。


突然Tが、「女の子はオナニーするの?」と話を振ると、

女全員「しないよー!」

俺「しないのかよ、Tなんて毎日オナニーしてるよ」

S香「見たい見たい!見せてー」

積極的なS香が言い出し、E子とM美も乗ってきた。

最初は冗談っぽく言っていたが、だんだんオナニーしないといけないノリになってしまい、

オレまで一緒にオナニーすることになった。

T「そのかわり、3人も上脱げよ!」

一瞬ためらって、S香は「ブラだけならいいよ。」

と言うと、Tはためらいも無くスボンを下ろした。

Tのティンポは既に大きくなっていて、

S香「ってか、もう大きくなってんじゃん(笑)」


女の子3人はTの勃起したティンポを興味深く観察し、

「コタローも早く脱いじゃいなよ」と言ってオレのズボンを脱がそうとする。

大胆なTに対し、オレは恥ずかしさのあまり躊躇していた。

そして意を決してズボンを脱いだ。

T「うわ、デカイなお前!」

オレの勃起したティンポはTよりも明らかにデカかった。

女3人はオレとTの勃起したティンポを交互に観察していた。

力を入れて上下に動かしてやるとビックリしていた。

喜んでくれるので調子に乗ったオレとTは、ティンポでチャンバラごっこをしたり、

女の頭に乗せてチョンマゲをしたりしてふざけていた。


3人の中で唯一処女だったE子、勃起したティンポを見るのは初めてで、

顔を赤くしながら特に驚いていた。

それからTは、「約束だよ。早くブラ見せてよ」と言い、3人に促した。

しばらく間があったが、S香が先陣を切ってシャツを脱いだ。

S香の胸はさほど大きくはないが、形は良さそう。(B82くらいか…)

お酒の影響か、体が少し赤く火照っていた。

続いてM美とE子もシャツを脱いだ。

M美の胸は、B85はあって、黒ブラだったのでかなり興奮した。

オレはTと企んで、E子がシャツを脱ぐ瞬間、顔の前1センチくらいにティムポを近づけた。

いきなり顔の前に2本の勃起したティムポを目にし、E子は本気でびっくりしていた(笑)

E子の胸は、S香と同じくらいだろうか、黄色の可愛いブラをしていた。


それからTはE子へ、

「ココから精子が出るんだよ、ピュッて飛ぶんだよ」…等解説した。

E子の「精子が出るとこ見たい」の声で、オレとTは3人の女子の視線の中、

ビンビンに勃起したティンポを擦った。

女子「へぇ、こうやってやるんだぁ」興味深々に観察していた。

オレはかなり興奮し勃起度は過去最高だったが、

3人の視線にイクのに集中出来ないでいた。

すると2分程でTが、

「そろそろ出るよ。うっ…」と言って床の上に大量のザーメンを撒き散らした。

女「うわぁ、ほんとに飛んだぁ」

女子3人は、射精後のTのティムポや床に飛んだTの精子を観察し、

しばらく匂いを嗅いだり精液に触れたりして騒いでいた。


オレは、なかなかイクことが出来ないでいると、S香が寄って来て…

「まだ出ないの?」と言ってティムポを擦ってくれた。

S香「こうやって擦ればいいの?」

S香の細い指が、オレの太くなったティムポを握って不器用にコスコス…

ちと痛かったが、その不器用さがイイ!!

オレは膝立ちの状態が辛くなったので、ベッドに仰向けになった。そしてさらにコスコス…

そしてM美も混ざって交互にコスコス…コスりながらピチャピチャ音が出てきた。

S香とM美の手にはオレのガマン汁がベットリ!だんだんとイキそうになってきて、

手コキだけでは我慢出来なくなったオレは、2人に舐めてもらうようお願いした。

最初は躊躇していたが、半ば強引に2人の顔をティンポに近づけ、頼んでみた。

「えぇー」とか言いながらもチロチロと軽く舐めてくれた。

じれったくなってオレはM美の頭を押さえて、思いっきりティムポを突っ込んでやったら、

M美「おぇーってなるじゃんかぁ、やめてやぁー」さすがに怒られた。


次第にエスカレートしていき、S香とM美は本気で舐め始めた。

S香のフェラは時々歯が当たって痛かったが、奥まで深く咥えこむのがたまらなく気持ち良かった。

M美のフェラは、先っぽ中心の速い上下ピストン!これまた気持ちイイ!!

そこにイッたばかりのTが、

「オレのも舐めてくれ?」とやってきて、M美のフェラを受ける。

Tのティムポは、もうビンビンに復活していた。

T「見てたら立ってきたよ。オレも混ぜてよ」

S香→俺、M美→Tのフェラ合戦!!

部屋中にチュパチュパ音が響いていた。

ただ、この状況をE子だけは黙って見ていた。


オレはS香のフェラを発射限界で我慢し、E子を誘ってみたが、

E子「ううん、見てるから続けて」と言われてしまった。

目の前の光景に圧倒されてる感じ。(未だ経験無いんだもん、それも無理ないか…)

俺「んじゃぁ、見ててよー、出すよー!オラっ!」

オレはS香にフェラを止めさせ、最後はS香の手コキで腹上射精した。

5回くらいピュッピュって飛び、S香の手やベッドにも飛ばしてしまった。

S香「いっぱい出たねぇ、こんなに飛んだのは初めて見た」

そしてE子は、ティッシュを持ってきてくれて、飛び散ったザーメンを丁寧に拭いてくれた。

でも、ティムポについたザーメンまでは拭いてくれなかった(泣)


Tの方に目をやると、ふとんに包まってなにやらゴソゴソM美と戯れていた。

オレはS香とE子に「あいつらヤってんじゃない!?」とこっそり言うと、

S香は「ふとん剥いでやろうか?」と。

おもしろそうなので、3人でTとM美のふとんを剥いでやった!!


ふとんを剥ぐと…

いきなりM美のマムコが飛び込んできた!!

TがM美とキスしながら手マムしていたっ!

M美は、Tに膝までパンティを下ろされ、必死に声が洩れるのを我慢していた。

オレはTと目が合ったが、Tは手を止めようとしなかった。

なんだかこっちが恥ずかしくなる。

E子は居心地が悪くなったのか、

ベッドから離れてテレビの前にチョコンと座っていた。

オレとS香は、ベッドの脇の床で2人のセックスを見ていた。

(M美のマムコが、ちと黒かったのには驚いた)

Tの指が2本入って、クチュクチュ音を立ててる…

オレのティムポは、完全復活して脈打っていた。


オレはもうムラムラきていて、我慢できなくなってきていたところに、

S香がオレのティムポを握ってきた。オレはS香に手を出した。

なんか暗黙の了解みたいな感じで、全く抵抗されなかった。

オレはブS香のブラのホックを外して、優しくオッパイを揉んだ。

S香の小さな乳首を吸ったり、舐めたり、転がしたり…

S香「うぅぅん…うっ」と、ベッド上のM美と同様、声を押し殺している。

オレはベッドとベッドの間の床にS香を押し倒してキスをした。

そして、スカートをめくり、パンティの上から刺激すると、

S香「あぁっ!」と可愛い声を上げた。

その声で一瞬、ベッド上のTとM美が覗いてきた。

E子とも目が合ったが、すぐにテレビの方を向いてしまった。


TとM美が覗き込んでいる状況でも、

オレはそんなのお構いなしに、S香とのエッチに萌えた。

S香の濡れまくったパンティを一気に引きずり下ろし、足首に引っ掛けた。(コレ基本)

そして、クリを摘んだり、コリコリしたり、指を入れたり…

S香の声はは次第に大きくなっていった。「あぁ、あっ、ぁ?ぅ」

普段聞かない甘いトーンの喘ぎ声で、なんだかS香のことが可愛く思えてきた。

そして、S香のマムコに顔を近づけ、思いっきりむしゃぶりついた。

(ちと、臭かったがこれもお構い無し)


オレは、S香のマムコをしばらくナメナメしていた。

吸ったり、指を入れながらクリを舌でマッサージしたり…

オレは「ココ気持ちいいの?」と聞くと、

S香は可愛い喘ぎ声で「うぅん」と答え、さらに萌えてサービスした。

しばらくすると、ベッドの上のM美の声が激しくなった!

見ると、TがM美の両足を抱えこむ体制でピストンが始まっていた。

M美の声は、そんなに大きくないが、よく響く声だった。

(廊下まで聞こえちゃうんじゃねえか…)

それからTのピストンは小刻みで速かった(笑)


オレも負けまいと、S香の両足を開いてマムコへズブリと挿入。

ベチョベチョに濡れていたので、スッポリ入ってしまった。

S香の体は力が入っていたので、ゆっくりピストンした。

ティムポの先から根元までゆっくり挿入し、またゆっくり先っぽまで抜く…

「あっ、あっ、あっ、あぁぁ」S香の声がだんだん大きくなっていった。

オレもピストンを徐々に速くしていった。

だんだん膝が痛くなってきたので、(床のマットと擦れて)

Tらの隣のベッドにS香を寝かせ、両足を開いて再び挿入した。

オレは今度はS香を四つん這いにさせ、後ろからバックで突いた。

パンパンパン…という音が部屋中に鳴り響き、

Tと目が合って、お互い思わず笑けてしまった。

それから、バックの体勢を、E子のいるテレビのある方を向けてしまった。

E子はチラチラこっちを見ていた。


オレがバックでS香を突いてるときに、Tのピストンが急に速くなり、

M美のお腹の上に発射させていた。

一足先にイッたTは、M美とE子も近くに呼んで、

オレとS香とのセックスを鑑賞しながら、

TはS香に「気持ちイイか?」とか「丸見えだよ」とか「イクの?」とかイジワルを言った。

S香「もぅぅ、あっ、あっ、やめてやぁ・・・あっ」

みんなに見られながらのセックスはめちゃめちゃ興奮した。

E子も真剣に目の前のセックスを見ていた。

オレは今までこんなに萌えたことは無かった。


それから、体位を正上位に変え、激しくピストン!!

S香「あぁ、ダメ。もぅダメ?!あぁぁぁ?」

俺「あぁぁ、イクよーー!出すよー!あっ!出るっ」

最後は、S香のマムコの上にたっぷりと発射した。

最高やった!



オナニー | 【2021-02-26(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最近・・・

以前、何度か投稿しためぐみです。去年の秋に、はじめて外で裸になって以来、どんどんエスカレートしてきました。ちょっと前までは、ノーパンで「ばれたらどうしよう・・・」とか、「こんなとこで裸になって、みつかったら・・・」というドキドキ感で、十分だったのですが、最近たまらなく、本当に見られたくて、見られたことを確かめたくて、という気持ちが日に日に強くなってきました。
 何度か、本当に見られることもやりました。でも、確実に見られているはずなんですけど、本当に見られたかどうかの、証拠がないんですよね。確実に見られた証拠が欲しくて欲しくて・・・。詳しくは書くと長くなるけど、一つだけ、聞いてください。
 最近よく、夜中に家族が寝静まったころに、こっそりと、裸にコート一枚だけ着て、家族が起きないように静かに玄関を出て、自転車を出して、露出サイクリングにでかけます。
 誰も見ていない隙に自転車乗りながらコートの前をはだけたり、脱いだりすることが何回かあったのですが・・・。
 ある道があって、ずっと直線で、夜中はあまり車の通らない道があるんです。その道沿いに歩道があって、そこを自転車で走るのですが、その道から、一ヶ所、細いわき道にはいることができます。そのわき道に入るには、車が通れないように棒がいくつか立っていて、車は絶対に追いかけてくることができないんです。何ヶ月も前からその場所に目を付けていました。そのわき道は、舗装もしてなくて、街灯もなく、ほぼ、夜中なんかに誰も通らないことを少し前から確認してました。
 棒の立っているところから、数十メートル離れた歩道で、電柱の影で、車が来るのを待ちます。ずっと研究していると、とおくから車のライトが見えたときに、普通の車か、トラックかの見分けが付くんですよ。狙いはトラック。だって、急にとまったり、Uターンしたりできないですからね。
 そこで、ずっと前、後ろをきょろきょろと、歩道に他の歩行者や自転車が来ないことを確認しながら、チャンスを伺うんです。それで、遠くにトラックのライトが見えたときに、さっとコートを脱いで、自転車の前のかごに入れて、裸で自転車を乗りながら、トラックとすれ違うんです。すれ違った直後には、私は棒の立っているところを抜けてわき道に入るので、追いかけてくることはできませんから。
 あまり寒くない日を選んで、何回か挑戦しました。しぬほどドキドキしましたよ。
 すれ違うときに、すぐ横をすれ違うし、車のライトに照らされて、確実に見られてるはず。でも、1回目、2回目のときは、あまりに緊張して、すれ違った直後にすぐわき道にはいって、必死で自転車をこいでるので、車がとまったのか、速度を緩めたのかも確認する余裕がありませんでした。
 3回目にやったときに、すれ違った直後に、車がブレーキをかけ、止まったのがはっきりとわかったんです。その後に、「ねぇねぇ!!」という男の人の声が車からしました。すごく怖くて、後ろを確認することはできませんでした。すごく怖くなって、わき道に入って、裸のまま自転車を飛ばしました。
 「走って追いかけてきたらどうしよう・・・」と思うと、怖くて怖くて、必死に走ってるうちに、気が付いたら住宅街まで来てました。さすがにまずいと思い、そこでコートを着ました。
 不思議なもので、知らない人に襲われるなんてことは、絶対に嫌なんですけど・・・。家に帰ってきて、部屋に戻ると、「やった・・・見られたんだ・・・」というなんともいえない嬉しさがありました。
 今のところ、露出中、露出した後の一人Hに勝る快感はありえません・・・。



オナニー | 【2021-02-22(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

今までにない興奮

先日このサイトで知り合ったTさん(37歳)と鑑賞だけという約束で大阪府内某ホテルでお会いしました。

その日の妻は朝から緊張ぎみで(私も)口数も少なめでしたが、念入りに化粧をして下着も新しい物を着けていました。
「絶対にみられるだけだからね」と何度も私に言うので
「分かってるよ、ただTさんは俺たちのSEXをみながらオナニーをさして欲しいといってたよ、それぐらいいいだろ?」
「いいけど‥‥」

ホテルには私たちが先にチェックインしてプレイ中にTさんが部屋に入ってくる段取りになっています。
いつTさんが入ってきたか妻に分からないように部屋の中では音楽を大きめの音量で流し、照明も暗めにしています。
早速部屋に入り妻を落ち着かせながら私は唇を重ねると、妻はいつもより激しく舌を絡ませてきます。
愛撫をしながら服を脱がしブラをはずしてパンティー1枚の姿にして乳首を舐めているとドアの方向からかすかに「カチッ」という音が聞こえました。
Tさんが入ってきたのでしょう。妻は気づいた様子はありません。
私は裸になり妻の口元に完全に勃起したペニスをもっていきました。
今までにない興奮を感じており先走り汁がしたたってましたが妻は丁寧に舐め取り唇をかぶせて来ました。
その時、音を立てながら激しくピストンする妻の後方(応接セット)の椅子に全裸で腰掛けているTさんが目に入りました。
軽くお互いにおじぎをして挨拶を交わすと‘いよいよ’という感じです。
Tさんは妻の体を舐め回すように眺めており、見えやすいように私は照明を少し明るくしました。
ちょうど四つん這いの格好でフェラをしており股間をTさんに向けた状態なので、アソコの部分が濡れているのを確認するようにTさんは妻の股間を見つめています。
私は興奮の中で複雑な気持ちが入り乱れていましたが、興奮が勝ったのでしょう、妻のパンツを膝の辺りまで一気におろしました。丸見えの妻のアソコがTさんの目に飛び込んだはずです。
するとTさんはゆっくりとペニスをしごき始めました。私のものより少し長くエラの張りが立派なペニスです。
私は我慢できなくなり妻を起こすと抱っこの姿勢で一気に挿入しました。
妻はTさんに気づいているのか分かりませんが激しく腰を使い揺れています。私は妻の耳元でささやきました。
「Tさんが後ろで見ているよ」
妻は黙ってうなづきます。
「知ってたのか?」妻はゆれながら答えます。
「あ、はぁ、はぁ?、知ってた‥」
「Tさんはお前のアソコじっと見てたよ?」
「あん、あ、いや、はずかしい‥、はぁ?」
「みられてると気持ちいいか?」
「いや?、はぁ?ん、キ、キモチイイ‥イキソウ‥」
私は思い切ってバックに体位を変え妻をTさんの方に向かせ、思いっきり突きました。
「ああ?ん、あ、あ、いやだ!ハズカシイ‥、はああ!!」
妻は感じながらTさんのペニスをみているはずです。
私は目配せでTさんにもう少し近くに来るように合図をするとTさんは椅子をベッドの横に持ってきて座りなおしました。
Tさんも興奮しているようでペニスの先は透明の汁でてかっています。
妻の約1m先にTさんのペニスがある状態になりました。Tさんは妻に見せ付けるようにしごいています。
私は‘ここまでくれば’と思い動きを緩め妻の後ろに覆いかぶさるようになりに言いました。
「Tさんのチンポおっきいな?」
「いや、わからない‥」
「Tさんかわいそうだから舐めてやれば?」
「いやだ、みせるだけだもん‥」
私は少し動きを激しくしながら言いました。
「じゃあ手でしごいてあげるれば?」
「はん、ん、あ?ん、それだけだよ、ぜったい‥」
「Tさん来て下さい」
〔いいんですか?〕私は黙ってうなずきました。
私が妻の手をTさんのペニスに持って行くと妻はためらいがちにゆっくりと握りました。しごきやすいように私が動きを止めると妻は親指の腹でTさんの亀頭をこすりゆっくりと上下に動かしました。
〔あ?奥さん、気持ちいいです!〕
「いかしてあげれば?」私が言うと妻はTさんの亀頭を物欲しげな眼差しで見つめながら動きを速めペニスをしごきあげてます。
〔奥さん最高ですよ、このままいかせてください、お願いします。〕
私は後ろから激しく突きながら言いました「口でいかしてやれ」
妻に躊躇はありませんでした。私の言葉と同時にTさんのペニスに唇をかぶせ吸い付きました。
私は凄まじい嫉妬と興奮を覚え妻の中に放出しました。
私が離れた後も妻はTさんのペニスをしごきながら激しく口ピストンしています。
〔あー、奥さん、いきます!あー出る!出る!!〕
Tさんは妻の口の中に大量の精液を出しました。
妻は口の中の精液をティッシュに出すとシャワールームへ消えていきました。

Tさんとは後日再度お会いする約束をし帰ってもらい私は妻と2回戦を楽しみました。
今までにないほど妻が愛しくてたまりません。
次回は間違いなく挿入までいけると確信しています。



オナニー | 【2021-02-10(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

告白。

私のおかしな性癖を告白させてください。
私は好きな人が出来ると、好意むき出しで猛アピールしてしまうところがあるんです。
でも、それがあまりに露骨だからか、高校の頃の好きな人は私に振り向いてくれませんでした。
そうなると、私はもうムラムラしてしまって・・・。
そんなある日、彼が体を鍛えるために学校に持ち込んでいたハンドグリップを見つけました。
・・・なにか、おかしな衝動が頭を支配しました。彼の持ち物が欲しいというのと、ハンドグリップのグリップ部分が
自慰行為をするのに向いているんじゃないかって思ったんです。
気が付いたら、私はカバンの中に彼のハンドグリップを入れてしまっていました。
後で返せば問題ない・・・そう思っていました。

その日の夜、私はおもむろにハンドグリップの匂いを嗅ぎました。今まであまり嗅いだ事のない彼の匂い・・・
気がついたら私は自慰行為を始めていました。彼の匂いを嗅ぎながら、彼のことを思い浮かべて…。

その後、私はそれとなくハンドグリップを返すチャンスをうかがっていたのですが、結局チャンスは訪れず、進級。
彼とはもう同じクラスにはなれないだろうなーなんて思っていたのですが、3年の時も同じクラスになることが出来ました。

でも、彼とは接点がない日々が続き、そんなある日、また私の悪癖が出てしまうのです。
今度は彼の持っていたスティックのりです。それも、今回は彼がクラスメイトに貸したところを盗んでしまったのです。
そのため、クラスではちょっとした騒ぎになりましたが、私の心はまた彼の持ち物を手に入れられた幸福感でいっぱいでした。
これも後で返せば問題ないと思っていましたし。

結局、彼への想いは実りませんでしたし、盗んだものも返せませんでしたが、私の性癖を開眼させてくれた彼には感謝しています。

最後に。彼に謝りたいです。無口で無愛想だけどカンの鋭い人だから、多分私が持ち物を盗んだこともばれてたと思います。それから私の気持ちも。
なのに、私はいつも彼の優しさに甘えていました。甘えて、心ない言葉で彼をたくさん傷つけてしまいました。
本当にいくら謝っても足りません。申し訳ないと思っています。
ごめんなさい。でも、できたら死んでください。
あなたが生きてると思うとなんとも言えない気持ちになります。
キモイです。

あ、あと、もう一つ謝らせてください。
職場や好きなブランドのお店でちょくちょく万引きや、レジのお金を抜いているのは私です。
仕方ないんです。今のお給料じゃ、遠距離の彼氏に会いに行くお金を貯められないし、
韓国にも旅行行きたいし・・・エステで磨きかけたいし・・
だから警察には言わないで下さい。私は幸せになりたいだけなんです。

(大阪府柏原市 mixiネーム:もめん豆腐ことイシイユウコ 27歳)



オナニー | 【2021-02-06(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

合コンに誘われて

今から5年程前のこと。当時、学生だった私は
中学の同級生清美から電話がきて
合コンに誘われました。清美とは同じクラスだったけど
そんなに親しくなかった、、なんで突然電話なんて
来るんだろう、、って思ったけど暇だったのでok。

合コンの場所は居酒屋。人数は男:女=3:3。
相手の男達はみためはかっこいいかんじだけど
遊んでる人っぽかった。色が黒い(肌の)
普通に盛り上がってカラオケに行く事になったんだけど
男の一人がこの近所に住んでるっていうことで
その男の車をとりに行こう、ということになった。
で着いたマンションで清美が急に「腹痛い!」って
言い出して、皆でその男の部屋にいった。
6人だとキツキツで変な密集感があって
当時ウブだった私はそれだけでドキっとしたなあ。

清美の具合がよくなるまでちょっと休んでいこう
ってことになってそこで飲み直すみたいな感じになった。
清美はその男のベッドで横になってて、会話が途切れたっぽくなって
そのとき男のひとりが「ねぇおうさまげーむとかしてみない?」
っていいだした。

「え?」「なにそれ?」とかいいながらも
なんでかすることになってしまった王様ゲーム。
私は王様ゲーム初体験ってこともあり不安だけど
すごくドキドキだった。
王様になったらなに言おうってそればっか考えてた。
1ゲーム目。王様は部屋の男だった。
私ともうひとりの女の子がディープキスをした。
どきどきはしたけどつまらなかったw
2回戦。王様はいいだしっぺの男で、私の耳に
部屋男が息をふきかけるというものだった。
これは、くすぐったいかんじがした。
部屋男は「いま、ちょっと感じたでしょ」って
ニヤニヤしてた。
3回戦。ここで一気にハジけてしまった。

私が王様になり「感じたでしょ」って言われたのが
ちょっとくやしくてか酔いも手伝ってか
(いまおもうとなんであんなことよくいえたなーっておもうw)
部屋男のアソコに里佳(もうひとりの女の子)が
マッサージをするという命令をしてしまった。
部屋男はアホみたいに「まじ?まじ?」といいながらも
やっぱりニヤニヤしてたw
で里佳も酔ってるせいか「どーれどれ」とか言い出すし。
部屋男のパンツに触れるころにはもう膨らんでた。
私はざまーみろとか思ったけど
キャーキャーいいながら揉んでる里佳を
ちょっとうらやましくみていたかも。。

つぎに王様になったのは部屋男だった。
たぶん彼は私を私は彼を気に入っていたのかもしれない。
お互いに何度か王様になるたび
自分はしないけど、エチっぽいことを誰かにさせての
くり返しだった。
私の下半身はぐしょ濡れだったし部屋男の股間も
膨らみっぱなしだったし。

別の男がそれを察したのか
「優子(私)のパンティに部屋男の指をいれる」
みたいな命令をした。私は焦ってしまった。
そのままトイレに行っちゃおうかなとか色々
かんがえたけど、部屋男の手は速効で入ってきた。

「あ。。。」って言ったきり部屋男の手が一瞬とまって、
「優子ちゃんのお○○○はどうですか????」
って王様ヤロウが言ったんだけど
部屋男は「あったかいで??す」ってごまかした
(ごまかしてくれた?)
「濡れてますか???」って王様が聞いたけど
「乾燥注意報発令」とかつまんない冗談をいいながらも
部屋男は私の中で指を動かしてる。
もうドキドキっていうか、ちょっと変なためいきが
もれちゃいそうなそんな感じで。

ゲームをしていたのがこたつだったので
みんなにはわからないけど、そこから部屋男の
攻撃がはじまっちゃったんです。(なんでここでですます口調w)

もうやばい位クリトリスが硬くなってるし
そこをつんつんされるともう変な汗がでてきて
必死の思いで「飽きたからもうやめよ?」という私。
どうやら男達は3人ともこたつの中で勃起してるみたいで
軽くハァハァしながら「続きやろーよ」って言ってくる。
グダグダしてるときに部屋男がいきなり
「俺ちょっと横になるわ」と言い寝っ転がった。
「優子ちゃんもねよーぜ」と言いながら私も。
ほかの男二人は里佳狙いだったらしく口説きモードになって
部屋男は私の下着に手をいれたまま目を瞑ってしまった。
でも指はずっと動いてて私もわけがわからず
気が着いたら部屋男にしがみついてた。
そのときまでオナニーって知らなかったんだけど
あそこをすりすりされているうちに突然
「ウッ・・・・」ってなってしまった。


(いまのなにいまのなにいまのなに)ってあれが
ひとりでするエチッだったのねw
もう太ももまでぬるぬるなものがでてきてしまい
たぶん声もでちゃってたと思う。
部屋男も真っ赤な顔して私に被いかぶさってきて
あとは、その、、はじまってしまったというか、、、

気がついたら里佳も別の男とイチャイチャしてるし
もうひとりの男は寝ている清美に突撃してた。
私と部屋男は服を来たまま上着のボタンはずして
スカートたくしあげて、、ってアダルトビデオかよ!
みたいな行為をしてしまった(きがする)

まぁ、、清美が一番驚いてたとは思うけどw
酔っぱらい6人組、若かしり頃の甘酸っぱい思い出でつ。

部屋男とはその後ちょっと付き合ったりしてたので
そのときのことを書きます。

もともと仲良しでもなかった清美が
合コンに誘ったのは、後で聞いた話によると
部屋男が私のプリクラをみて気に入ったから
セッティングしてよ、てな事だったみたい。
あんな淫らな始まりにしては部屋男に
後で真面目に告られてしまったりして
私もまんざらでもなかったし二人の交際が始まった。

部屋男はエチッ大好きのビバ!エチッ男だったけど
私も思いきり楽しんだと思ってる。
デートは学校の帰りに部屋男が迎えにきて
コンビニで買い物して部屋男の部屋へっていうパターン。
若さっていうのかいきおいがあるっていうのか
毎回ドアしめるなり襲いかかってくる感じで
私もキスされて舌をからめてこられるだけで
濡れてしまう。(あ、これは今でもかw)

私も経験の少なさからか好奇心も旺盛で
なんかむさぼりあうように抱き合ってた。
初ヒトリHも初フェラも初クンニも部屋男だった。
覚えたてのオナもほんと猿みたいに。
「優子もひとりのときするようになったでしょ。
どんなかんじでしてるの?ねぇしてみせて」
最初は冗談っぽく部屋男の前でスカートの上から
あそこを撫でてたらなんかその気になっちゃって
でも本気だすのもくやしいかんじで、、
そのうち部屋男が
「濡れてるかどうかチェックしてよ」

私はスカートの中へ手をいれ
(いれるまでもなく湿ってるけど)
「ちょっとだけなってるかも」とかいいつつ
パンティの中に手をいれようとしたら
部屋男がそれをさえぎって
「まだいれちゃだめだよぅ。上から上から」
ってもうどっちが焦らされてるんだか状態で。
それでも私はパンティの上からアソコをずっと撫でていて
だんだんその染みがにじんできてもうやばい。
私のほうが待てなくなっちゃって
中に指いれたいよぅぅって言ってしまった。
部屋男もしょうがないなあほんとエロだなあお前は
とかいいながらも自分の股間握ってた。

私は家でしてるみたいに両手を使い、濡れた右手の指で
クリをクチュクチュしながら左手の二本指を穴にズプズプいれながら
一人でアンアンいいながらイっちゃうのが好きだが
当時、そんなことしてるのはなんとなく
知られたくなかったので、パンティ隙間から
中指でクリクリしただけだった。
そのうち部屋男が
「ふぅんこれからどうするの。ほらつづけてよほら。」
ってあおりだしてきて私もなんか見すかされるのもあれなんで
こうしてるだけですごく気持ちいいのなんてごまかして。
でも部屋男に
いつもしてるみたいにしてみて。もっときもちいいこと
してるんでしょ?。みたいなことを言われちゃうと

部屋男も興奮しまくってたので、中指と人さし指で
アソコをグっと開いてもっとみえるようにしてあげた。
クリがピクピクしてるのがわかって恥ずかしいけど
私も興奮してわけがわからなくなって。。
腰も浮いてきて、いますぐにも果てそうだったけど
頭のどこかにもっと我慢したほうがいいかもっていうのがあって
今度は声攻めにきりかえた。
っていっても経験も浅い私のことなので思いつくまま
優子がこんなことしてるのみないで、、とか
はずかしいけど指が勝手にうごいちゃうよぅ、、とか

いつもはしないんだけど乳首もつまんでみたり
(これはけっこうゾクッときちゃった)
部屋男は俺もしていい?ってきいてきて
まぁ、、最後まではダメだけど途中までならいいかなと
おもい、男の人のヒトリエチッもみてみたい気がしたので
私も「いつもひとりでするみたいにして」って
いいながら部屋男のパンツをおろしてしまった。

部屋男のアソコもすごく硬くなっててトランクスの先が
染みになっててそれに興奮の私。
いきなり部屋男が自分のをガーーーーっって
しごきだしたのでハッまずいとおもい制止。
その部屋男の情けない顔にもまた燃えてきた。
優子、ひどいっていわれながらも部屋男は
私の右手から目を離さない。

私の右手はもう5本の指ともグチョグチョになってて
部屋男が指を中にいれてみてと言い出した。
もう言われなくても出し入れしたかったけど
またそこで入れたことがないからコワイなどと言ってみた。
部屋男は、ゆっくりでいいから中指だけいれてみて
と言い私はおそるおそる(のフリw)指を挿れてみた。
中はいつもと違う感じ、、指が吸い付くようで生暖かかった。
私は中指をいれたまま手のひら全体ををクリのほうに
グイィィと押し付けて、、そのとき初めて本気で喘えいでいたとおもう。

何度も押し付け、同時に中指は出たり入ったり。
いつもひとりでしてるときは脚は閉じてるけど
その日は全開でひざをたてて部屋男によくみえるように
していたのがさらに私を熱くしていた。
優子エロすぎ、、、いいよ続けてもっときもちよくなって
って部屋男の言葉に恥じらいながらも
そろそろいいかな?って感じで私はそのまま
中指をいれたまま手のひらを激しく上下した。

SEXだと正直、イケないときもあるけどオナだったら
何度でもイケちゃうよね、、関係ないけど(って私だけかぇ?w)

最後は部屋男がみてるのも忘れて、部屋男の名前連呼wしながら
イってしまいました。
それまでで一番キモチイ?ヒトリエチッですた。

これで優子の初お披露目一人エチの体験話を終わります。



オナニー | 【2021-02-03(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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