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胸チラ 小学生

小学校の3年から中学2年まで同じクラスだったMがややぽちゃの巨乳だった。
自分がエロに興味を持ち始めたのは小5くらいからで、そこではじめて
「やけにおっぱいがデカい子」としてMの存在に気づいたほど地味な子だった。
悪く言えば地味で暗い、良く言えば純朴でウブな子だったので、似たような性格の自分
としては親近感も持っていたかもしれない。
クラスがずっと同じで、気になってもいたのに一言も会話することがなかったのは
今考えると惜しいというか異常だな…orz

Mは小5の一年間はずっとノーブラのままだったので、一番堪能できた期間だった。
掃除の班が一緒になり、担当場所が校庭だったので、メンバーがそれぞれバラけてゴミ拾いをする。
自分はなんとなくを装いつつMに近づいて、ゴミを拾うのにかがんだ時に見える乳チラとか、
無防備にしゃがんで見せてくれるパンツなんかを真正面から見てたりしてた。
庭園風に背の低い木がいっぱいあるところで、互いに向かい合ってしゃがんでて
大また開きのパンモロが見えた時には、思わず拾うゴミでもない葉っぱを拾いながら近づいて、
手を伸ばせば触れる位置まで接近してしまった。
緑のスカートに緑の水玉パンツで、女の子はやっぱり色をそろえるものなんだなーとか勃起しながら感心していた。
そんな近くからガン見してたのに怪しむ様子もなかったんだから、むちむちのくせに無防備にもほどがある…
今考えたらそういうとこも好きだったし、だからこそじーっと観察できたわけだ。
夏のある日、かなり首周りがくたびれたTシャツを着てきてた時には
期待した通りにかがんでくれて、ほんとに期待した通りに乳が丸見えになった。
乳が柔らかいのか、たるんっと重力に引っ張られてて、
乳輪が大きくてピンク色だったのを覚えている…
というか今でも思い出してオナできるw

キャンプの少し前、会議室に集められて、諸注意を聞かされた後しおりが配られた。
かなり混んでたのを利用して、しおりを手にもったまま
手の甲をMの乳におしつけることができた。
Mが無反応だったので、ぐりぐり押し付けていたら目が合ってしまい、
焦ったけどMは特に表情は変えてなかった。
しかしMの近くにいる子には怪訝な目で見られたので、そこまでだった。
もしかして、どこかに誘い出して揉んだりしても怒られなかったんだろうか…とか今でも妄想してしまう。
もちろん体育の時間もMの乳を見てたけど、
冬のある日の姿だけ何故かハッキリ覚えている。
寒さのせいか固くなった乳首がぽっちり浮いてて、乳輪もハッキリ透けて見えて、
もうなんというかエロいなんてもんじゃない。
早く家に帰ってオナニーしたいと思ったのは初めてだった。

さすがに小6になるとMはブラをつけるようになり、
座り方も無防備ではなくなってしまったので、
特にネタになるようなことはなかった(体育の時間とかに見てはいたけど)。

中学に入るとMの乳の成長はさらに加速し、学年でも一番くらいの乳になっていた。
体育が男女別になったこともあってロクに観察できなかったけど、
中1まではブルマだったので、体育祭やその練習時には
パワーアップした乳とふとももを堪能したのを覚えている。



オナニー | 【2020-11-24(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

教室での着替え

中3の時の話です。私が通っていた中学校は男女同じ教室で着替えることになっていました。だから着替えの時に下着を見られないように、ほぼ全員が制服の下に体育着を着ていました。

たまに下に体育着を着るのを忘れてしまった子でも、下着が見えないようにうまく着替えていました。そのとき、その子の着替える様子を何人かの男の子が見ているのに気づきました。男の子は女の子の下着が見えるのではないかと期待しているようでした。私は、そうやって着替えれば男の子から注目されるのではないかと思いました。次の日から、私はわざと制服の下に体育着を着ていかずに着替えることにしました。

次の日、着替えの時間になりました。まず、ブラウス一枚になって周りの男の子の様子をうかがいます。ブラが透けているので男の子達はチラチラこっちを見てきます。私に注目していると思うと少し嬉しくなりました。そのとき私はもっと注目されたいと思いました。私は、間違えたふりをして、このままブラウスを脱いでみることにしました。

ボタンを1つ2つと外していきます。このときすごく恥ずかしくなって男の子達に背を向けてしまいました。でも男の子たちの視線はすごくわかるような気がしました。ボタンを全部外してブラウスを脱ぎました。白いブラにスカートという格好です。体育着をカバンから取るときにちょっと男の子の方を見ると,何人も私を見ていました。嬉しいやら恥ずかしいやらでしたが、ちょっと気持ちよくもありました。でもあまり長くその格好でいると不自然なので、すぐに体育着を着ました。

私は家に帰って、そのことを思い出してオナニーしてしまいました。あの子に見られてる、あの子は私でオナニーしているかも、なんてことを考えたらとても気持ちよくなりました。

その後もその快感を忘れられず、涼むためという理由をつけてキャミソール一枚で5分くらい過ごしたりしました。



オナニー | 【2020-11-23(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

競パンもっこり

俺は今22歳です。小学生時代俺はスイミングスクールで選手クラスに所属してました。
当時はみんな競パン(ブーメラン型のもっこりするやつ)をはいてたそんな時代です。

俺には年の離れた兄がいて兄も水泳選手でした。兄のちんちんはめっちゃ大きくて競パンのもっこりも大きくて俺のあこがれでした。よく「水泳選手はちんちんも大きくなくてはあかん」とよく言われてました。
小3の時兄から「お前もでかちんになるように今から努力しろ」と言われました。それで兄から兄が持っていたちんちんの吸引機を貸してもらってひたすらでかくなるように吸引しました。それとオナニーの仕方も教えてもらい皮オナニーはするなとかいろいろ教わりました。
小3の時は別段大きくなく平常時で4センチぐらい、勃起しても8センチくらいでした。兄からは「平常時で10センチはないと恥ずかしい」とか「小学生のうちに努力すればあとあとすごい得する」とか聞かされてたのでかなりチントレに励みました。
その結果小5には平常時で10センチに到達し、完璧に剥けました。もっこりも完全に大人サイズです。水着のサイズは小学生用の150センチなのにちんちんがはみでそうなぐらいでした。こうなると周りの見る目も変わってきます。同級生からは「デカチン」「ムケチン」と言われすごく優越感を感じてました。ロッカー室で着替える時も俺は全く恥ずかしく思ってなかったのでフルチンで着替えてたんですが、かなり視線が集まりましたね。逆に俺より年上の連中はかなり焦っていたらしくこそこそ隠して着替えてましたし、俺のちんちんのでかさに嫉妬してましたね。
あと当時の競パンは紫色の生地の薄いやつだったのでカリがくっきりとうつったので周りから水着越しにむけてるのが丸わかりでしたね。
試合に行って競パン一丁で歩いていてもかなり視線が集まりましたね。

その後も俺はチントレをかかすことなく続けたので今では平常時で16センチ、勃起時で24センチという超デカチンです。まさに兄に感謝です。



オナニー | 【2020-11-18(Wed) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

究極のしつけ

「お父さんごめんなさい!」
娘の真樹は泣きながら私に平謝りするが、私は娘と交わした約束に従って淡々と罰を与えた。
中学3年生なのにタバコを黙って吸うなんて、叱らない親のほうがおかしい。
「どんなお仕置きでもうけていいけど、あれはいや!」
「だめだ、約束だからな」
私は真樹をベッドに押し倒し、手足を紐で括りベッドの足に結びつけて大の字に縛りあげた。
真樹は黄色のタンクトップに短めのジーンズスカート、白のハイソックス。
「いや!いや!お願いお父さん!もうしないから許して!」
涙ながらに叫ぶ真樹の口にガムテープを貼った。
時計を見た。時間はもうすぐ午後2時。
「もうすぐ来るな。」
その時、玄関のベルが鳴った。
玄関を開けると、中学生の少年が数人立っていた。
「お入り」
私は招き入れ、娘の部屋に案内した。
それから10分の間に、合計5人、私が連絡した少年達だった。
いずれも、真樹と同じ中学3年生、1人はクラスメートだ。
少年達は真樹の姿を見ながら、股間を膨らませていた。真樹は彼らを絶望的な眼で追っていた。
「よし、脱げ」
私の合図で、少年達は服を脱ぎ始めた。彼らの裸体を目の当たりにして真樹は目を閉じた。
「整列!」
少年達はベッドを囲むように立ち並んだ。剥けて日も浅い若いペニスは真樹の方に向けていきり立っていた。
「わかってるだろうがこれは躾だ。俺の言うとおりにしろ。そして、これは絶対に公言するな。おまえ達の行為は俺が記録するから、娘に何かあったらばらす、いいな。」
少年達は「はい」と答えた。
私ははさみを取り出すと、娘のスカートとタンクトップを切り裂いた、真樹が喉からうめくような叫びを耳にしながら。
タンクトップを切り開くと、ノーブラの形良い真樹も胸が少年達の目の前に現れた。
スカートを破ると、白いパンティが。
「しゃぶれ」
私の声を待っていたかのように、少年達は真樹の体にむらがった。
クビを激しく振りながら真樹は少年達の攻撃に耐えていた。
「真樹、おまえのしたことは許されないことだ。それを体で思い知れ」
私はビデオカメラを回しながら、少年達の痴態を観察した。
一人の少年が我慢できずに射精した。
私は合図した。
「オナニーしてザーメンをかけろ」
少年達は真樹の胸や股間に頭や手をかけながら、自分の逸物をしごきだした。
「出そうです!」
「よし、全員でかけろ!出すときは娘の名前を叫べ」
ベッドの上に半座りになる者、真樹の上体にまたがったままの者、ベッドサイドに立つ者、全員のペニスから白い液体がほとばしり、真樹の顔、体を汚した。
「まきーっ!」「まきちゃん!」
少年の黄色い声に、真樹は放心で軽い痙攣を起こしていた。
ひとりの少年が真樹の口に、射精し終わったペニスを含ませていた。

その後、少年達は3回射精を繰り返し、満足して帰っていった。


夕方、もうすぐ妻が買い物から帰ってくる頃だ。
真樹は無言のまま、バスルームで体を洗っていた。
「真樹」
私の声にびくっとして真樹は固まった。
「すまなかったね。でも約束は約束だ。絶対に許されないことをしたら、恥ずかしいお仕置きを受けるって。」
真樹は無言だった。
「でも、これだけは本当だ、私は真樹を愛している。だから、わかるね」
無言で真樹はうなずいた。
私はバスルームに入り、真樹を背中から抱いた。
真樹の手に、私のペニスを握らせた。
真樹には全てわかっていた。
私と真樹は、、、、、、、、、、、、、、



オナニー | 【2020-11-11(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

義理の父と台所で見せ合い

旦那に嫁いでから5年がたちました。
旦那は子作りのためだけのSEXしかしてくれません。
そこで「もっと気持ちイイHしようよ」と言うと、
「やだよ。そんなにしたけりゃ、親父にしてもらえ!」
とキツク言われたため、私はそのまま不貞寝をしました。
しかし、悶々とする中で寝付けるわけもなく、台所でバイブ片手にオナニーしていると、
そこに義父が現れました。
 一瞬心臓が止まりそうになるほど驚いたが、義父の股間が大きく膨れ上がっているのを目の当たりにして
我を取り戻した。
 私は先程の旦那の言葉と、大きく反り返っている義父のチンポを見て少しばかりの悪戯心がはたらき
オナニーを続行しました。義父が良く見えるように、股を広げ、少し大げさ気味に見せびらかしました。
もう一方の手で乳房を弄び、誘惑する視線で義父をなめまわしていると、義父はパジャマのズボンを下げ、
私の目の前に来ると、大きくなったインポを一生懸命しごいていました。
 私たちは少しずつ上りつめていき、義父がイクと私の体にドロッとした精液をかけてきました。
普段はかけられることもなく、膣内に出されて終わりだったが、義父は溜まっていたのか大量にかけて来ました。
それと同時に私も今までに感じたことが無いほどの絶頂を迎えました。



オナニー | 【2020-11-05(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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