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海?誘惑

私34歳主婦です。
夫は仕事人間で家にはほとんどいません。夜の営みは30代になってから10回程度で私は欲求不満です。
以前は出会い系をしてましたが、何か刺激が足りなくてネットで刺激になる事を探し約一年前このサイトを見つけました。
そして未成年の子と肉体関係を持つ話しを見て、私も去年の夏、海で刺激的な冒険しました。
私は歳の割にスタイルに自信はあったのでビキニで上にパレオを纏い海岸を探索して人気の全く無い岩場の陰で素潜りして貝殻を拾ってる男の子を発見して貝殻を数えてる正面にしゃがみ話しかけました。
「何してるの?」「貝拾ってる」「君何歳?」「11歳」ナント小学生でした。
「君一人?友達は?」「みんな部活あるから遊べないから一人で遊んでるの。」「実はオバサンも一人なの、よかったら一緒に遊ぼう?」男の子は私の顔を見ずに「…いいよ。」と一言。男の子は私のしゃがんだ股間をチラチラ見てました。
二人で貝殻を見て話しを聞くと地元の子で鍵っ子だそうです。
話しも弾み仲良くなって来て男の子も笑顔になり、はしゃいで海ヘ飛び込んだのです。私は岩の上から男の子を見ると男の子は私を手招きしてます。私はパレオを脱ぐと男の子の目線が胸や股間に注がれます。私は男の子目掛け飛び込み男の子に抱き着きました。男の子の胸に私の胸を押し付けました。もう一度岩に上がり男の子が先に飛び込みました。次に私が飛び込んだのですが今度は距離が足りず男の子の手前に落ちました。私が勢い良く海面に出ると男の子は耳を真っ赤にしながら私の胸を見てました。私の水着がズレて乳首がはみ出てたのです。実はこのハプニングは計算で飛び込む前にビキニの紐をユルメてたのです。私は気付かないフリをして泳ぎました。すると水着が取れてしまい私はトップレス姿になりましたがまだ気付かないフリをしていると男の子はまた岩に上がり私目掛け飛び込みました。私の前に沈み、しばらく浮いて来ません。男の子は私の胸をジックリ見てたと思います。私は男の子にわざと胸を近づけ心配するフリをして持ち上げました。「大丈夫?」男の子を岩場に上げると海パンが膨れてました。「アレ?何で大きくなってるの?」と言い私が自分の体を見て胸丸出しの姿に今気付いたフリをして胸を隠して「エッチ!何で教えてくれなかったの」男の子は顔を真っ赤にして「オッパイ見たかったから…」「そうか。でもオバサンのオッパイ見て興奮したの?」「…ウン」「ありがとう。オバサン嬉しい。でもオバサンこんな格好してるの恥ずかしいの」男の子は海から脱げた水着を持って来てくれました。水着を付けながら男の子の家族の状況を聞くと家には誰もいないみたいで両親は夜遅く帰って来るそうです。「じゃぁ家に連れてって。そしたらじっくり裸見せて上げるから。」「ホントに?ヤッター!」私はロッカーヘ行きシャワーを浴びてノーブラにTシャツ、スケスケのTバックにミニスカート姿で表に出ると男の子はもう着替えて待ってました。Tシャツに浮かんだ乳首ばかり見てました。男の子の家に付き中に入るとすぐに男の子は振り向きました。「焦らないで。君の部屋に案内して。」部屋に入ると男の子はベットに座り私はミニスカートを脱ぎ隣に座ります。もう男の子は勃起させながら乳首や透けた股間をチラチラ見てきます。私は向かい合うとキスしました。舌を絡め男の子の唾液を吸いました。男の子は体を動かさないでされるがママでした。唾液の糸を引きながら口を離し「いいよ。脱がせてねっ。」男の子はTシャツの裾を掴み捲くりました。私は脱がせ易い様に両手を上げるとTシャツは私から剥ぎ取られました。「オォ?」男の子はオッパイを間近に見てます。鼻息が乳首に掛かりムズムズくすぐったくなります。
「触ってもいいのよ。」
男の子は人差し指で乳房をつつきました。「遠慮しないで揉んでいいんだよ。」と両手で胸を掴ませると男の子は優しく持ち上げる様に揉んで来ます。「ん…ん…上手ねぇ。」男の子は胸を寄せたりしてます。「ねぇ?乳首も触って。」男の子は乳首を摘むと私の体がピクピク反応します。「しゃぶって。」男の子が乳首を舐めてくれると「アン、アン。気持ちいいよ。」と感じると男の子はさらに強く吸いました。しばらく男の子に胸を吸わせてから、今度は私が男の子を脱がせパンツ一枚だけにして男の子の首筋から乳首を舐めてパンツ越しに勃起したモノに触れると「アッ」と声を上げました。「窮屈そうね。パンツ脱がせるよ。」パンツを取ると長さは12位で子供にしては大きめ、太さはトイレットペーパーの芯位の極太。「オナニーしたことある?」「ウン。でも射精はまだ出ない。」私はホントに射精しないのか疑い
「オバサンにオナニー見せて。」と言うと男の子はオナニーを始めました。私は男の子が早く絶頂に達するために顔を胸で挟んで上げて、玉を揉んで上げると5分程で「アッ!」と言いましたがモノがピクピクしてるだけで精子は出ません。私は安心して生でハメる事が出来ると解り「いつも何回してるの?」「気持ち良いから五回くらい連続でしてる。」「痛くならないの?」「全然。」「そうなんだ?。オナニー見せて貰ったお礼にオバサンの1番恥ずかしい部分見せて上げるからパンティー脱がせて。」男の子に脚を広げて横になるとすぐにパンティーを脱がされました。男の子は始めて見る女の部分に顔を近づけます。「触って。」男の子は手で撫でるだけです。「指入れて。」男の子は指を割れ目に入れました。「どう?ヌルヌルしてるでしょ?」「うん。」「ヌルヌルしてる理由は女性がチン○を入れて貰う準備が出来た合図なの。」「入れて良いの?」「すぐに入れてもダメ。もっと指で刺激して、そして舐めてからよ。」男の子の指が動き出します。部屋にはクチュクチュと音が響きます。男の子は私の反応を見て気持ち良い部分を刺激してくれました。脚を男の子の頭に絡めると男の子の指が抜け、今度は舌が入って来ました。男の子は私の液を音を立てすすります。気持ち良いのといやらしくすする音に興奮して我慢出来なくなり舐めてる男の子を寝かせて「じゃぁそろそろ入れるよ。オナニーとは比べ物にならない気持ち良さだからねっ。」私は男の子を跨ぎしゃがむと勃起したモノを握り少し割れ目に擦りつけ私の汁で濡らしてからゆっくり入れて行きました。「ホントにオナニーよりも何倍も気持ち良い。」「でしょ。腰を動かすともっと気持ち良いんだよ。」私はのけ反り動き出し「見て!私達今繋がってるんだよ。」と言うと男の子は見た瞬間にイキました。私の中でピクピクしてます。しかし男の子のモノは大きいままだったので気にせず腰を振ると男の子も腰を振り始め、私があまりの気持ち良さに前屈みになると男の子は胸を揉んで来ます。私は男の子の手に手を重ねて一緒に揉んでキスを求めました。唇を重ね舌を絡め合うと男の子のモノが二回目の痙攣をしました。「まだ出来る?」「うん。」「じゃぁ今度は君の好きな様に突いて。」男の子は一度抜きバックから入れて突いて来ました。私のお尻に男の子の腰がぶつかりパンパンと音が鳴ります。男の子は私の腰を掴み奥まで突くと私も腕に力が入らず前に倒れると男の子は体を動かし私を仰向けにして正常位にしてまた腰を振りました。私はベット頭のサクを掴み衝撃に耐えます。男の子は一度胸を揉んでから私の太モモを掴んでさらに激しい動きになると、私を限界に近づき男の子の腕にしがみつくと、さらに奥まで突かれる感じでした。「ハッ!イッ…イクッ…イクッ!…」私は絶頂を向かえ力が抜けました。私のアソコは男の子のモノを締め付ける様に波打っていると間もなく男の子も三回目の絶頂を向かえたみたいでした。男の子はモノを抜き、私の隣に横たわりました。「オバサン気持ちよかったわ。」「僕もだよ。」私の脇腹に何か硬い物があたってるのに気付き、見ると男の子がまだ勃起してたのです。「アララ?まだ物足りないの?」「うん。だって凄く気持ち良いんだもん。」「しょうがないわね?。お口でしたげるから座って。」私がモノをくわえると男の子は私の頭にしがみつき、刺激を味わっています。男の子は途中から横になり私に身を委ねました。しばらくしゃぶってると私のアソコもまた潤って来たので体の向きを変え男の子の顔の上に股間を乗せると何も言わずに舐めてくれました。私も負けずに激しくしゃぶると口の中でチン○がピクピクしました。男の子は力が抜け私のアソコから口を離したので男の子の方を向きました。「そろそろ入れるわよ。またオバサンを気持ち良くしてね。」「うん。オバサンの事大好きだからいっぱい気持ち良くするよ。」「うれしい。いっぱい触っていっぱい突いてねっ。私も君を沢山気持ち良くしてあげるから。」私は男の子に跨がり再び一体になりました。すると男の子はオッパイに手を伸ばし腰の動きに合わせ揉んで来ました。人差し指で乳首を弄りながら揉むので私は若い時のセックスを思い出しました。私も男の子を気持ち良くしてあげたくて騎乗位のまま手を後ろに回して男の子の玉袋を揉んで上げると私の中で男の子がピクピクしました。でも男の子は休む事無く腰を振り、体を起こし座位になり抱きしめ合い舌を絡めました。二人共息使いが荒く獣の様にまさぐり合います。私は仰向けになり「来て!奥まで突いて。」男の子は私に覆いかぶさりこの日一番の激しいピストン運動をしました。私の胸もちぎれそうなくらい揺れ、男の子は本能のまま自然に胸を掴みラストスパートをかけました。男の子は汗だくで息を切らしながら私の中に突き刺しました。その瞬間、私は数年ぶりのオーガズムを感じ気を失いました。
気が点くと男の子が私の股に顔を近づけ観察してました。「やだ!そんなにじっくり見ないで。まだ元気そうね。でもオバサン疲れちゃったからもう出来ないよ。」「じゃぁまた今度してくれる?」「もちろんよ。止められないわ。」「明日は?」「いいわよ。私のケータイの番号教えるから連絡ちょうだい。予定が無ければ来るから。」机のメモ帳に番号を書き、男の子に渡し服を着て男の子の家を出ました。へとへとですが、体はまだほてって居て自宅に着いてから自分を慰めました。
次の日、朝9時に男の子から連絡が来ました。家に誰も居なくなったからと言う内容です。私は男の子の家に向かいました。


(前日と同じ様なセックス内容なので書きません)
その後、月に二度三度会ってセックスしてます。年末になった時から男の子は射精する様になったのでそれからはゴム着用です。しかし生ハメが止められない私達は安全日に合わせて会って生ハメしてます。気が向いたら続きを書きます。



オナニー | 【2020-09-28(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

快感 6

暑苦しいからいまもキライ。
そこでいろいろ着せてみたらXのスカートに落ち着いたと言うわけ。
それも脱いじゃうけど。
冬でもはだかが好き。
お店と住居立て替えてから冬でもうちあったかいよ。
綿の入ってるガウンみたいの着てる。
はだかの上にね。

学校ではスカートめくりされたの書いたけど
慣れっこだった。
男の子って隠すと余計見たがるからアタシ隠さない。
だけど男の子と二人きりにはならない。
なにするか分らないから。
女の子何人かいる場所で見せた。
触らせないけどね。
そのうち見せろって言わなくなったわ。

オナニー覚えたのは9歳。
おしっこ拭いてたら気持いいとこ見つけて・・。
いつもパンツはいてないからマンコいじってた・・。



オナニー | 【2020-09-27(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社の女子更衣室で・・・。

会社で残業中にトイレに行こうと廊下を歩いていると、女子更衣室の扉が少し開いており好奇心で少し中を覗いてみました。会社にはわたしを含め3人しか残っておらず戸惑いながらも中に侵入したところ、ロッカーの鍵が1つ掛かっておらず開けてみました。なんと、そこには使用済みのパンストがすみのほうへ突っ込まれているのを発見しました。ためらわずに手に取り匂いを嗅ぐと受付のS美の香水の匂いを確認しました。ラッキー!!間違いなく本人のものです。思わずポケットにいれて持ち帰り、妄想に耽りながらオナニーしてしまいました。それからは、残業になると必ず更衣室に侵入し、全てのロッカーをチェックし今ではパンストは6枚コレクションになりました。



オナニー | 【2020-09-23(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

我が家

俺は妻と結婚して20年になります。
家族は高校生になる娘がいます。
妻は異常なまでの世話焼きで、結婚してからほとんど自分で
身体を洗ったことがありません。もちろん服なんかも自分で
タンスから出したこともほとんどない
妻は結婚するまえからそういう感じの女です。
無茶なことではなければなんでも言う事聞きます。
そんな妻に惚れたわけなんですが、他人に渡すにはもったい
ない。結婚する前も、デート代なんか払った事もないし、逆
に俺の財布の中に勝手にお金を入れててくれるといった感じ
です。悪い男にひっかかればイチコロで地獄を見るタイプ
です。
娘も妻の背中をみて育ったせいか、異常な世話焼きです
遺伝もあるのかもしれませんが、妻とそっくりな性格をして
います。妻がいないときは、俺がお風呂に入ると、必ず俺の
身体を洗いにきます。俺にはまったく逆らいませんし、妻と
同様無茶なことでなければ言う事聞きます。
というより命令してほしいタイプなのです
もう見飽きてしまったが、妻はオナニーしろっていえば、
喜んで俺の目の前でオナニーしますし、うんこするとこ見せろ
といえば、見せてくれます。
去年の暮れに娘もオナニーとかみせてくれるんだろうか?と
いう疑問がわいてきて、娘に聞いてみたら、「自分ではした
ことない」というんです。「そうなんだ」と思ったけど、妻
はすごく逝きやすいタイプなので、「もしかして逝くって
のも知らないのか?」って聞くと「わかりません」というので
娘の股間に妻との愛用のデンマをあててやりました。
10分間ぐらいあててると明らかに逝った様子。。。
「どうだった?」と聞くと「こんな気持ちいいものがあった
んだ」と・・・
「じゃ今度は交代だよ」っていって俺のイチモツを娘にさわらせ
て、もちろんフェラさせました。
娘とお風呂はいるときは、必ず抜いてもらってますし、もちろん
娘ともエッチしていますし娘のオナニも鑑賞しています。
妻には内緒ですけど。



オナニー | 【2020-09-18(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

嫁を高校生の甥っ子に抱かせている その7

このころだいぶ嫁のお腹も大きくなり、タクヤ達4人と乱交セックスすることは無くなった。
(ただし手や口を使って性欲処理してあげることはあったけど。)

母体にあまり負担をかけないようにと、翔太が嫁とセックスする回数も少なくなった。
といっても一日に一回くらいはしていたのだが…

嫁は週三日は俺がいる和室で寝て、残り四日は翔太と寝室で寝た。
以前報告したのと違う点は、翔太がわざわざ和室まで来て、俺の目の前で嫁を抱くようになったことだ。
(もちろん嫁が寝室で眠るときは普通に寝室で翔太とセックスする)
夫婦の寝室を奪われたあげく、今の俺の居場所である和室まで侵略されている気分だった。

翔太といっしょの入浴を済ませると、先に嫁が和室に来る。
そして「今日も私と翔太君のエッチのお手伝いさせてあげる…うれしいでしょ?」
と俺にたっぷりクンニさせる。
翔太がチンポを挿入しやすいように俺が口で愛撫して嫁のまんこを濡らしておくということだ。

「いつもいっぱい興奮させてもらえてるんだから、翔太君のためにがんばって舐めてね」
「〇〇君のオナニー専用のおちんちん、もうカチカチだねw舐めながら一人でしてもいいよw」
「本当はセックスしたいんでしょ?させてもらえるように翔太君にお願いしてみる?」
そんな屈辱的な言葉に胸をエグられながら、もう翔太のものになってしまったマンコを一生懸命に舐める。

嫁は俺の頭を優しく撫でながら
「なんかひたむきに舐めてるぅ…可愛いよ〇〇君…大好き…ああん…」と甘ったるい声で喘ぐ。
こんなことを言われるとドキっとして嬉しくなってしまう反面、
(翔太には「愛してる」っていうけど、俺にはもう絶対いわないんだよな…)
なんてことを考えて激しく欝勃起してしまう。

で、しばらくすると翔太が来る。
「あ。〇〇さんゴクローさんwこれさっき涼子さんが脱いだ下着だけどよかったら使うw?」
「翔太君…そんなのいいから早く来て…もう待ちきれないよぉ…」
嫁は俺に翔太が持ってきたパンティとブラをひょいっと投げ渡し、
「はい。〇〇君はこれで充分だよね?それとも手でして欲しい?」
とにやにや顔でからかってくる。
「涼子さんに手コキされたらすぐに射精しちゃうんじゃない?」と翔太。
「そうだよねーwじゃあ私と翔太君が愛しあうところよーく見てて。」

そして嫁は俺の方を向きながら布団に横になった。
同じように横になった翔太が後ろから嫁の身体を抱きしめる。
大きくなった嫁のお腹に負担をかけないよう、最近はいつもこの体位だ。
そして翔太は俺のクンニでべとべとになった嫁のまんこに
俺とは比べ物にならないくらい立派なちんぽをゆっくりと挿入する…。

「ああ…翔太君のあったかい…」
「愛してるよ涼子さん…」

翔太が優しくゆっくりと腰を動かし始める。
ついこの間までの激しいセックスとは違う。穏やかでゆるやかなセックス。
途中で腰の動きを止めてキスしあったり、楽しそうにおしゃべりしたり…
この状態でだいたい一時間以上つながっている。
嫁はそのときによっていったりいかなかったりだが翔太とのスキンシップを楽しんで満足しているようだ。

すぐ目の前にいる俺をほとんど無視していちゃついている二人。
俺は胸が掻きむしられるような嫉妬を感じて苦しくて苦しくて、
でもどうすることもできずに嫁の下着の臭いを嗅ぎながらオナニーすることしかできない。

たまに翔太の機嫌がいいときなんかは
「〇〇さんにおっぱい吸わせてあげるね」と後ろから乳搾りみたいに嫁のおっぱいをつまんで俺に差し出す。
そんなとき横になった俺は変に遠慮してしまい、
嫁の身体を抱きしめないように首だけ伸ばして翔太が差し出してくれた乳首にしゃぶりつく。

嫁は「やーん、〇〇君可愛い!…赤ちゃんみたいだよ」と悦んでくれる。
そしてちょっと意地悪な笑みを浮かべて
「えへへ…おっぱいだけじゃなくて…後で翔太君のミルクもたっぷり吸わせてあげるからね」と俺を恥ずかしめる。
翔太の前でそんなことを言われるのは悔しくてたまらない。でも何故かいつも興奮してしまう。

翔太はにやにやしながら黙って腰を動かしている。

「〇〇君、またいじめられて興奮してる…」と嫁。
俺はただ「うん…」としか言えない…。
嫁は俺の顔を見つめながら
「〇〇君って…………キミってさぁ………本当に可哀そう…」とつぶやいた。
「え…?」
「でも大好きだよ…絶対見捨てないからね…キミは私がいないと駄目なんだね…」
そういって俺の頭を胸に抱きよせて、優しく撫で始めた。
俺は言いようのない不安を感じながら嫁の乳首をちゅうちゅう吸った。
「大丈夫だよ…心配しなくていいんだからね…」
嫁は俺の頭を撫でながら優しく微笑んでいた。
でもその目は夫に対するものではなかった。
「〇〇君のことは嫌いじゃないよ?…うん…大好きだよ…ほっとけないって思う」
屈辱的だった。もう嫁は俺をひとりの男として見ていない…

「涼子さん…僕もういく…」と、翔太が腰の動きを早めた。
そして嫁の顔を振り向かせ俺の目の前でキスし始めた。
舌を絡ませあって唾液がとろとろ滴るようなすっごくエロいやつ。

(ああ…涼子ぉ……)

俺はもう嫉妬で気がおかしくなりそうだった。

「ああ…涼子さん…」
翔太はおっぱいを握っていた手をが嫁のお腹にまわして撫でながら腰をぎゅむむっと押し付けた。
嫁は俺の頭を胸にしっかり抱きしめながら
「ああん…今翔太君がおまんこに射精してるよぉ…」と。

そして翔太は嫁とねっとりとキスしてから寝室に戻った。
「僕の涼子さんのおまんこ、ちゃんとキレイにしておいてね!
僕がセックスする前と後だけ特別に舐めるのゆるしてあげてるんだから感謝してよねw」
と立ち去り際に言っていた。

二人っきりになってすぐ俺は我慢できなくなりキスしようとすると
「〇〇君は先にすることがあるでしょ?」とやんわりと断られた。
嫁はくすくす笑いながら「じゃあ〇〇君…吸わせてあげるね」と両手で股間を広げて俺をうながした。
俺は四つんばいの情けない体勢で精液まみれの嫁のまんこにちゅぱちゅぱと吸い付く。
おまんこの汁の臭いと青臭い精液の臭いが口の中に広がる。
「翔太君のミルク美味しい?」
「うん…」
「(くすw)…本当、〇〇君って男として終わってるよねーw…でもそこが可愛いのかもw」
「ごめん…涼子…」

翔太のデカちんで掻き回され、精液でぐちょぐちょにされた嫁のまんこ。
愛しくて切なくてたまらない。必死にザーメンと愛液をすする。
翔太の汁を全部吸い出せば嫁が取り戻せるような、そんな錯覚を感じることがある。
もうとっくに翔太に全部奪われて何もかも手遅れなのに…。
もう翔太のタネの赤ちゃんがこんなに大きくなってるのに…。

「まだいってないでしょ?手でしてあげよっか?」
半泣きでまんこにしゃぶりつく俺のことを心配してくれたのか、嫁の声が優しい。
「うん…お願い…」

俺に添い寝した体勢で嫁が手コキしてくれた。
すぐにいかないように直接亀頭に手を触れない、いわゆる皮オナニーのしごき方だ。
直に亀頭を刺激されると気持ちいいけどすぐにヒリヒリしてしまうのでいつもそうしてもらってる。

「気持ちいいよー…涼子ぉ…」
「もう、いつもこんなふうにしてるから皮かむりなんだぞ、翔太君はほとんどむけてるのにー」
「ごめん…」
「まぁでもこの方が〇〇君らしくて似合ってるかもw」
「………」
「こんなに小さいのにすっごく硬いね!お汁がいっぱい出ててすぐ精液漏れちゃいそう」
「ああ…涼子の手…すごい…」
「おちんちんだけなら翔太君より可愛いよ…なんかピンク色だしw」
「ううう…」
「声出ちゃうくらいいいんでしょ?いいよwもっと乱れちゃいなよ…恥ずかしがらなくていいからぁ」
「ああ!…あふっ…すごいよ涼子ぉ…んっ!…」
「〇〇君は手でしてもらうの大好きだもんね-♪」

そんなふうにからかわれながら優しくシコシコしてもらう。
いつも通り射精しそうになると焦らされて、また激しくしごかれて…を繰り返し、
最後は快感で身体をのけぞらせながら嫁の手の中でぴゅっぴゅっと果てる。

ごく当たり前のようにティッシュで手についたザーメンを拭き取る嫁。
翔太の精液は必ず飲むか膣かアナルで生でうけとめているのに…
こんなちょっとしたことでも翔太との格差を感じてしまい、胸がきゅっと痛んだ。

「すごくよかった…ありがとう涼子…」
「えへへ…どういたしましてw。セックスできないんだからこのくらい…ね!」
「う…うん…」

相変わらずセックスしようとすると勃起が萎んでしまい、翔太の許可云々以前にどうにもできないでいた。

「元気出して〇〇君…またきっとできるようになるよ…次は〇〇君の赤ちゃん欲しいなぁ♪」
「……うん…」

こう言ってくれているが、翔太が次も自分の子が欲しいと望んだとしたら
嫁はきっと流されてしまうんじゃないかって気がする。
嫁の言葉を信じてあげられないことに自己嫌悪してしまう…。

「あのさ…涼子…手でするだけじゃなくて…その…」
思い切って前からして欲しいことを頼んでみた。
「なぁに?私にもっとエッチなことして欲しいのw?」
「うん…駄目?…温泉でエッチしたときの動画で翔太にしたみたいに…俺の身体舐めて欲しい…」
嫁は「それは…うーん…ごめん…ごめんね」
といって俺の乳首を指先でくすぐりながらキスしてきた。
あのとき嫁は翔太の腋の下やアナルを美味しそうにペロペロ舐めまくっていた。
やっぱり嫁にとって翔太は特別な存在なんだ…。

「翔太のは…舐めるだけじゃなくて…おしっことか飲んでたくせに…」
「あれは…あの頃は私も…ちょっとどうかしてたっていうか…
翔太君のことが好きすぎてたまんなくて…本当何でもしてあげたい気分だったっていうか…」
「いつもあんなことしてるの?俺がいないときに?」
「………あんなふうな変態っぽいのは最近やってないよ…か、浣腸とか…も最近してない…」
「でも翔太が望んだら、させてあげるんだろ…」
「……………うん……翔太君に言われたら……多分拒めない…受け入れちゃう…」
(やっぱり!…もし頼まれたら二人目の赤ちゃんも翔太の…?)
嫁は俺の気持ちを見透かしたように突然意地の悪いにやにや顔になって
「…この子が生まれたら…二人目は翔太君と〇〇さんで競争してみる?
私のこといっぱい愛してくれた方の赤ちゃん産みたいなぁ…♪」と。
「………(もしちゃんとセックスできるようになっても回数も精液の量もまるで勝負にならないよ…)」
俺が涙目で黙りこむと嫁は優しい顔になって
「あはは!嘘嘘っ!もう冗談だよw〇〇君は素直で可愛いなぁ~」と俺の頭をなでなでしてくれた。
(でも100%冗談ってふうには聞こえなかったよ…それで欝勃起してしまう俺も俺だけど。)

去年の11月に嫁は翔太のタネの赤ちゃんを出産した。
もちろん戸籍上の父親は俺。
赤ちゃんは男の子で、名前は翼(偽名)。
すごく可愛い。
今はこの子のことが、ある意味嫁以上に可愛くて大切でたまらない。

出産後嫁の性欲の方はだいぶ落ち着いてきてる。
翔太が下宿し始めたころはそれこそ一日四回も五回もセックスしていたが
今は「週に三回くらいでいいかな」って言ってる。
翔太は妊娠中、嫁の身体を気遣ってある程度性欲をセーブしていた反動で
嫁と毎日何度でもセックスしたくてたまらない状態だ。
そこで嫁と翔太の力関係に変化が生じた。

翔太「もっといっぱいセックスしたい!」
嫁「いっぱいしたいなら私の言うこと、ちゃんと聞いてね」
翔太「うん…わかった…」
嫁「〇〇さんにあまり酷いこと言っちゃ駄目だよ。あと翼のオシメ替えるの手伝ってよ」
翔太「うん…」

みたいな感じです。(あくまで要約です。実際の会話とは異なります。)

タクヤ以下四人の少年たちに抱かれることも無くなった。
翔太はもともとこの関係を始める前に四人に「本人の恥ずかしい画像」を提出させて
弱みとして握っていたため、しぶしぶではあるけど、現在は関係は切れている。
まあ、今後どうなるかは未定だけど…。

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翼を産んでから嫁は前にもまして綺麗になった。
以前はなんというかシャープなロリ系だったのが
女らしい丸みや艶っぽさをおびてきて、本当にいい女になったと思う。
多分今が嫁の人生で一番綺麗なときだと思う。
年齢(二十代後半)的に考えても。
その最高の部分を全て翔太に奪われちゃうのか…。
でも嫁をこんなふうにエッチで色っぽくしたのは俺じゃなくて翔太なわけだから
当然の権利なのか…とも思う。

嫁は以前は普通のパジャマで寝てたんだが
最近はネグリジェっていうの?なんかスケスケでひらひらのエッチなの着てる。
翔太にお願いされてしてるらしいんだけど、翔太との関係が始まるより前、
俺がエッチな下着つけてよって頼んだ時は断られたのに…って思うとすごく悔しい。
悔しいんだけどムズムズして、なんかたまらない気持ちになる。

翼が生まれたあと、よく3人でエッチしてる。
といってもセックスするのは嫁と翔太で、俺はちんこつっこまれてる嫁に母乳吸ったり、そんな感じ。
「もう…〇〇君、飲みすぎだよぉ…翼の分なくなっちゃうよw…」みたいに言われるんだけど、
そうしてるときは、なんか嫁のことが取り戻せたみたいな気がしてどうしてもやめられない。
嫁は翔太にはせがまれても母乳は飲ませないので、俺と翼だけの特権というかなんというか。

で、射精(もちろん中出し、嫁は再びピルを飲み始めた)した後翔太はすぐシャワーを浴びに行って、
俺はお掃除クンニ。

俺とは比べ物にならないくらい濃いのがたっぷり中出しされた嫁のまんこをすする。
口の中にぷーんと広がる愛液と精液が混じり合ったにおい。
屈辱的なのに頭がくらくらするほど興奮する。

「えらいぞ〇〇君。ちゃんと味わって飲むんだよ」
俺の頭を優しくなでる嫁。
自分自身の小さな勃起をしごきながら必死で舐めてちゅうちゅうとすする。
そんな俺の情けない姿を慈しむような目で見つめる嫁。
まんこを舐める俺と視線があったとき、いたずらっぽくクスッと笑うと、ちょっと意地悪な声で
「ねぇ…翔太くんのミルク美味しい?」と嫁。
「(ちゅぷ…)……うん……」
「いっぱい飲むんだぞ♪、もしかしたら翔太君みたいにおちんちんおっきくなるかもよw」
「…………」
悔しくて涙目になる俺。でも嫁にいじめられると最高にドキドキする。

「あ!ごめん今のちょっと言いすぎたかも…」
俺が涙目なのに気づいて慌てて俺の顔をなでなでする嫁。
「あ…いきそう…」
「え?いっちゃうの?」
嫁は素早く体制を変えて俺のちんこを握る。
優しく愛撫されてたまらず嫁の手に射精する俺。
翔太は嫁の膣に中出ししてるのに俺は手に出すだけ…

「〇〇君のおチビちゃんがひくひくしてるよ」
「…涼子……」
「全部、しぼり出してあげるね」

で、「どう、気持ちいいでしょ?」みたいな顔で嫁の手が俺の金玉と棒の部分をぐにぐに揉んでくる。
嫁の手コキはなんかもうプロ級?で超気持ちいい。
ずっとされてるとまたしたくなってくる…。

「あーw、〇〇君のちんちん、また硬くなってきたw…可愛いなぁw…」
「涼子…俺、また…」
「いいよ何回でも…キミが満足するまでしてあげるよ♪」

そんなふうに優しい言葉をかけられると泣きそうなくらい嬉しい。
でも、嫁自身は多分意識して無いだろうし、気づいてもいないかもしれないけど
俺に手コキしてる時の声は優しいけど、なんかお姉さん的と言うか、
ぶっちゃけいうと翼をあやす時の感じに近い。
翔太に抱かれたあと、気づかれないようにこっそり覗いたとき、
二人だけでまったりしてる嫁の声色はとろけきったような甘え声で、
男として本当に愛してるのは翔太なんだなって思う。

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ある夜いつものように翔太に散々いかされて寝室のベッドぐったりしてる嫁のおっぱいを吸いながらオナニーしてた。
翔太はダブルベッドの端っこの方でボケっと賢者タイムを満喫していた。
ふと気づくと何か言いたそうな目で嫁が俺をじっと見つめてた。

「どうしたの涼子?」
「…〇〇君…エッチしようか?」
「え…?いいの?……でも、できるかな…」
「ちょっとだけ試してみようよ」

タクヤに縛られた嫁を無理やり抱こうとしてしまったことがトラウマになり、
セックスしようとしても途中で萎えてしまってできなかった。
だがこの時点で一年以上たっていたので、そろそろなんとかなるんじゃないかとも思っていた。

嫁はわざとらしい意地悪な口調で「でも翔太君みたいに上手にできるかなw…」とにやにや。
そして俺の目の前で翔太と舌をからめるキスをする。
ドМな俺はそれでギンギンに興奮してしまう。
翔太はどう思っているんだろう?俺が嫁とセックスするの平気なんだろうか?と思ってみると
悔しそうな涙目で俺を睨みつけてくる。

いちおう「いいの?翔太?」って聞くと怒った様子でぷいっと顔を背けてしまう。

「いいんだよ…ほら翔太君のミルクでぬるぬるのおまんこ…久しぶりでしょ?」と俺を誘う嫁。
俺は恐る恐る仰向けの嫁に覆いかぶさり、ギンギンのちんこの先っぽを割れ目になすりつけた。
翔太の精液がくちゅくちゅする感触が亀頭に伝わる。
そして一挙にぬるるんっと嫁の中に入っていく。
翔太に何度もいかされ、ねっとり緩んだまんこが俺の短小ちんこをふんわりと包み込む。
俺がピストンを始めても嫁は全然感じてる様子はない。
ちょっと意地悪な振りをしつつも本当は優しい笑みを浮かべながら俺の背中をなでてくれる。
俺は久しぶりのセックスで感動して嬉しくて泣きそうだった。
なんかこのまま普通に射精できそうだった。
もう大丈夫なんだって思った。

ただしいくときは中出しは赦してもらえなかった。
嫁の太ももに垂らしながら虚しくドクドク射精した。
(本当のことを言うと、最初の水っぽいザーメンがぴゅぴゅ!って飛び散るやつだけは無断でこっそり中に出しちゃったんだけど)

で、俺が終わったあと今度は翔太が再び嫁を抱いた。
「涼子さんは僕のものだ!」「愛してるっ」「浮気なんてゆるさない!」なんて言いながら滅茶苦茶激しく抱いてた。
嫁も感じまくってすごく乱れていた。

翔太と嫁の力関係の問題とか、翔太が俺と同じ寝取られ趣味に目覚めていたこととか、
いろんなことが重なってこういうことになったんだと思う。
俺はまたセックスできるようになって単純に嬉しかった。

そんな感じで今は三人で楽しんでます。
もちろん翼も可愛いし、普通の人は理解できないかもしれないけど俺は幸せです。



オナニー | 【2020-09-01(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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