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飲み会の後で

私は、37歳、バツイチOLです。主人と離婚してから3年ほどたちますが、セックスはなく、オナニーばかりしています。
 先日の新年会のあと、一気に爆発してしまいました。

 新年会は取引先の企業と一緒に行いました。結構遅くなってしまい、タクシーで帰るしか方法はありません。帰る方向が同じだった取引先のTさんと一緒に帰ることになりました。
 Tさんは一緒に仕事をしたり、みんなで飲みに行ったりしているんで、特別な感情はありませんでした。でも、Tさんが「どうせ遅くなったんだから僕の知っている店に行こう」ということになり、「明日は休みだからいいや」と思い、OKしました。

 行ったところは、ハプニングバーでした。でも、私はそんな店があることは知りませんでした。ビルの地下にある会員制クラブという感じで、入口でマスターがTさんの会員カードのようなものチェックしていました。
 入口近くには、カウンターがあり、そこで2人で飲み始めました。カップルの人もいましたし、一人の男性の人もいました。
 しばらくすると、ママがあちらで「やっていますよ」とTさんに声をかけました。Tさんは私を連れて少し店の奥のほうに連れて行きました。

 そこは壁にマジックミラーがあり、中はベッドルームでしたが、そこでは1人の女性と3人の男性がセックスをしていました。私は普通のバーだと思ってきたのにびっくりしましたが、私はそもそもレイプ願望があり、オナニーの時も多くの男性に回されることを想像しながらすることがよくあります。実際はもちろん経験はありませんが。
 でも、目の前で見て、おまんこが濡れてくるのがわかりました。
 私は冷静を装いながら「すごいですね」と言いながらかなりドキドキしていました。

 その後、カウンターではなく、ソファのある席にTさんと座りました。
 Tさんが「どうだった?」といって手を握ってきました。私はもう手を握られただけ感じてしまいました。
 私の頭の中には、先ほどの4Pが離れません。キスをされ、ブラウスを脱がされ、おっぱいを揉まれたり、舐められたりしました。
 何人かの男性がこちらを見ていました。すぐ近くに磔のようなものがあり、私はパンティ1枚の姿で大の字に固定されてしまいました。

 その時にはじめて気がついたのですが、秋以降、腋毛の処理を全くしていなくて・・・。でも、磔にさせられると丸見えです。
 Tさんも、「腋毛がいやらしいですよ?」と言って私の脇を舐めたりします。
 遠くで見ていた男性たちも、近くに来て、Tさんに促されて、私の体を触ったり舐めたりしてくれました。

 みなさん普通のサラリーマンという感じの方でした。Tさんが、「もうパンティ濡れ濡れだね」といってパンティの上からおまんこを触ります。
 私はセックスする相手もいないのに、Hな下着が好きでいつも横紐のパンティをはいています。いつもはこの紐を男性にほどかれるのを想像してオナニーしながら自分で解いています。
 そしてついに、Tさんが横の紐を解きました。

 全くの全裸です。男性たちは下から私のマンコを見上げています。私は、見られているだけでいってしまいそうになりました。
 Tさんに「チンポちょうだい」ってお願いすると、Tさんは「さっきの人のように、みんなで犯してあげようか?」と言ったので「お願い、犯して!」と思わず叫んでしまいました。
 そして磔をはずしてもらい、じゅうたんの上に横にされました。
 男性たちはあっという間に服を脱いで、私を襲ってきました。ママがコンドームをたくさん持ってくるのが見えました。

 いつもオナニーの時に想像していたものが、現実になりました。約3年ぶりのセックスがすごいことになりました。
 頭の中は真っ白、夢か現実かわからないという状況でした。
 その時、男性はTさん以外にも5、6人いましたが、みんな全裸で私のまわりにいます。
 私は仰向けに寝かされ、一人がすぐに入れてきました。
 誰でもよかったのです。チンポがほしかった!
 3年ぶりのチンポです。うれしかった。涙が出てきました。
 女というよりもメスに戻った感じでした。

 おまんこに入れられながら、顔を横にして別の男性のチンポをくわえています。両手もまた他の男性のチンポを握っています。最高4本のチンポが私のものです。
 一人がいけば、また誰かがチンポを入れてくれます。私はいきっぱなし。
 フェラチオで口の中に出す人もいます。でも、セックスをしながらのフェラチオなのでしっかりくわえてないので口からこぼれて顔にかかったり・・・。
 でも、拭いている暇などなく、私は犯されているという感じでうれしかった。

 その格好を見たからなのか、ある人は、コンドームの中のザーメンを私の口の中に垂らしてきました。口の中にも入り、少し飲んだりしたけど、顔にかかったり・・・。
 Tさんも立派なものをいれてくれました。
 どのくらい時間がたったのかわかりません。2回した人も何人かいたようです。

 私はふらふらになり、体中ザーメンだらけでした。心の底から幸せを感じて放心状態でした。
 その後、Tさんがシャワールームへ連れて行ってくれて綺麗に洗ってくれました。うれしくてまた涙がこみ上げてきました。
 Tさんはなぜ、泣いているのかわからないようだったので、3年間セックスなしで、いつも犯されることを想像しながらオナニーしていたことなどを話しました。
 狭いシャワールームで二人とも裸だったので、また、私はほしくなってしまい、Tさんに入れてもらいました。



オナニー | 【2020-07-03(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

綾の初めての露出

綾といいます.

18才の大学生です.

私が初めて裸になったのは小学3年生の時

放課後に一人で教室でいると何かエッチな気分になってきて、ここで服を脱いでみたくなった。

まず廊下に誰もいないかのぞいて見て、ほかの教師にも誰もいないか見て回って誰もいないことを確認して

私の教室に戻って、居室の戸を閉めてかぎをかけて脱いだ服を置くために私の机のところにいき

まずは上履きと靴下を脱いで机の下に置き、スカートの発句とジッパーをはずして肩ひもをとるとスカートがすとんと足もとに落ちて

それを拾って机の上にたたんで置いて、それからブラウスを脱いでスカートの上にたたんで置いた.

これで私が身につけているのは下着だけでまだおっぱいも膨らんでないからブラジャーはまだつけてなくて

キャミソールを脱いでパンツ一枚になった、おもいきってパンツを足首まで一気に下ろしてパンツを脱いだ.

とうとう私は全裸になった.

それから私は全裸のまま教室の中を歩いてみた.

しばらくそのまま立っていると急に恥ずかしくなり、誰か来ちゃうとおもい服の置いてある私の机に戻り

急いで服を着て家に帰った.

その日は何か悪いことをしたみたいにお母さんの顔をまともに見れなかった.

でも教室で全裸になるのはすごく気持ちよかった。

夜寝る前にそのことを思い出し名からオナニーしちゃいました.

この日から私は毎日放課後に全裸になるようになった.



オナニー | 【2020-06-21(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

綾の初めての全裸外出

綾です、久しぶりの投稿です。

最近では、教室だけではなく誰にも見られない場所だったら外でも裸になっていた。

それから1年がたち私も小学4年生になってもいつものように裸になっていたら、このまま道路を歩いたらどんな気持ちだろうと思うようになっていた。

GWの初日の夜なかなか寝付けなくて時計を見ると12時すぎだった。この時間だったできると思った。思ったとおり誰も歩いてなくて裸で外へ出たくなった。私の部屋は1階で外には出やすい部屋なので親にはきずかれないと思った。

パジャマを脱いで全裸になった。裸足で外を歩くのはいやなので私の机の下にいつも学校ではいていた上履きがあったのでそれを履いて外へ出ることにした。窓を音があまりでないようにして開けて、おもいきって外へ全裸のまま外へ出た。その時はすぐに入ろうと思ったけどもう少し楽しもうと思って、家の近くの公園まで行ってみようと思った。体を隠しながら確認して道路へ出た。物陰に隠れながら歩いて行った。公園につくと何をしようかと考えていると、外灯が滑り台をステージのように照らしていたので、そこでおもいっきりオナニーしようと思って、滑り台に上がって上履きを脱いで裸足になった。なんか外灯に照らされているとストリッパーになった気分になって、オナニーを誰かに見られているようですごく気持ちよくて、何回もイッテしまうほど気持ちよくて声もすごく出てたと思う。イッタあとも放心状態で10分ぐらいはそのまま寝ていた。気が付いて誰かに見られちゃうと思って、その日は帰ることにした。帰るときはゆっくり道のまん中をどうどうと歩いて帰った。

初めのうちは公園まで行ってオナニーをするだけだったのが、もう少し遠くまで行ってみようと思って、幼稚園があるほうに歩いて行った。その時は私の股はすごく濡れていて太ももをつたって汁が流れていた。その時はもう見られてもいいやと思って歩いていたと思う。
少し行ったところに神社があるのでそこまで行ってオナニーをして帰った。



オナニー | 【2020-06-21(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

悪魔のような少年3

動画のこと、ディズニーランドでの出来事すごく気になっていた。そんな時
変なメールが届いた。私が自慰していた動画が入っていたのだ。全身裸で、喘
いでいる声がはっきり聞こえた。発信人は貴女の恋人となっていたが、間違い
なく大雅君だろう。主人や子供たちが帰ってきても、気持ちが落ち込んできち
とした会話ができなかった。
 深夜うとうとしていると誰かが肩をたたいた。振り返るとそこに大雅君がい
た。「やあ、おばさん。メール見たかい。」私は気が動転して、何も言えなか
った。「結構、うまく撮れていたでしょう。もっと別な動画をとらせてくれな
い。」わたしは小声で「主人が起きてしまうわ。居間へ行ってくれる。」とお
願いした。
 居間へ移動すると、きゅうに彼は強く私を抱きしめた。力の限り抵抗したが、
音が漏れるのが怖く、しばらくすると抵抗を諦めた。彼は体も私より大きく力
も強かった。さらにキスをされた。軽いのでなく、口の中に深く舌を入れられた。
久々のキスだったので、体の力がぬけてしまった。彼は私のパシャマの上着を
脱がし、乳房を露にし強く揉んだ。「きれいで、大きなおっぱいだね。愛撫しな
がら、写真をとるよ。」私は両手で胸を隠そうとしたが、いきなりビンタをされ
た。後は彼のされるがままだった。写真を大量に撮られ、繰り返し胸を愛撫された。
 そしてバジャマズポンも脱がそうとした。「お願い、それだけはやめて。」必
死に縋ったが、無視され脱がされ、下着も取られ、私は全裸になった。彼は私の
秘所に顔をあて、激しく舐め始めた。私の体は既に興奮状態になっていた。相手
が誰かは構わない。私を貫いて。私は息子の同級生に抱かれしまった。
続く



オナニー | 【2020-06-18(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

悪魔のような少年2

携帯の動画に撮られたことが非常に気になっていた。そんな時ふらりと大雅君が私が一人でいるところにやって来た。「おばさん こんにちは。」「あっ、大雅君。」私はどきどきしながら大雅君を見た。彼は色々話すのだが、携帯の動画については、触れようとしない。思わず私から「あの動画は消してくれた。」と聞いてしまった。「あの携帯の動画?おばさんがオナニーしていたやつ。」「違うわよ。寝ているところを撮ったのよ。」「「どうして、寝ているところの動画が気になるの。あの時おばさんは大きな声で喘いでいたし、服も着ていなかったよ。」「ね、お願いだから、私の恥になるから、消しておいて。」「どうしようかな。せっかく撮れたものだし、消すには条件があるよ。この間断られたディズニーランドへ行ってくれるなら考えるよ。」「え、ディズニーランド。いいわよ、ただし家の息子も連れて行っていいでしょ。」「嫌だよ。それじゃデートでなく、父兄同伴になっちゃうじゃないの。行くなら2人きりだよ。」困ったが、あの動画が他の人に見られてしまうかもしれないと考えると承諾するしかないと思い、承知した。

 「わあ、うれしいな。父兄同伴じゃないのだから、僕に合った服装にしてね。」「そんなの無理よ。」

 日時を決め、車で現地へ行くことにした。主人と子供たちにはクラス会があって日曜はいないと説明した。

 当日、できる限りのお洒落をして、出発した。「服装は、地味だね。それじゃやはり、父兄同伴に見えるよ。ディズニーランドでは結構年齢が高い人も派手だよ。ディズニーランドで僕が決めるから購入して、着替えて。」彼が決めた服装は、赤のTシャツとかなり短いミニスカート、抵抗したが無理やり購入させられ、着替えた。Tシャツは小さいサイズだったので、私の大きめの胸が目立ってしまった。すごく恥ずかしくて知ってる人に見られたくなかったので、サングラスを外せなかった。

 様々なアトラクションやショーを見た。大雅君は、時々肩に手を回したり、手を握ったりしてきたが、気にしないようにした。遅くなり、帰るために車に乗った。その時、突然彼が私を抱きしめキスをしてきた。強く抵抗したが、彼の力にはかなわず、胸まで触られてしまった。「何するの。大雅君の両親に言うわよ。」「言ってもいいよ。話したら、2人でディズニーランドへ来た理由も言うけど。動画を消すのは、もう少し待って。」
続く



オナニー | 【2020-06-18(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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