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屈辱の体験

私は21歳で名前はカナと言います。
18の時からキャバクラで働いてました。
お店のオーナーとみんなには内緒で付き合っていて
結婚も考えていました。
彼氏がお店のオーナーなので私だけ遅刻が許されたり
売上がNo.1だったのもあって私は態度がでかくなってしまい
ボーイをアゴで使ったりもして毎日良い気分で仕事してました。

先日のある土曜日、もう日付が変わって日曜日の深夜になった頃
明らかにカタギの人とは違う雰囲気の人たちが
四人でお店に来てオーナーと厨房で何か大きな声で話してました。
そのあと四人は一番奥のボックス席に入りました。
私はオーナーに厨房に呼ばれて

「カナ、あいつらの席につかないで今日はもうタクシーで帰って」
「俺、あいつらに金借りてて今日が期限なんだけど用意できなくてよ。」
「他の席にオールチェックかけてみんなあそこにつけるから。」
「あいつら払えないなら好きにさせろやって言うから。お前は今すぐ帰って」

私は「わかったよ。気を付けてや。」って言うとカバンを持ってドアから出ようとしました。
でもトイレに入っていたあの中の一人に見つかってしまい。
「おー姉ちゃんどこ行くんや?俺らのとこ来いや。」
って無理矢理つれて行かれてしまいました。
そいつらはオーナーも席に呼び
「おい黙って女帰さすとはどういう事や?コラぁ。」
「おめぇの女なんか?そーやろ?携帯見せてみいや。」
とオーナーの携帯を奪い取りデータフォルダを見始めました。
「おー仲良く撮れてるやんけ。」
私とオーナーのプリ画やキス写メが見つかってしまい完全にバレてしまいました。
「俺らこの女とやるわ。おまぇそこで見てろや。」
そう言うと私はソファーに押し付けられ二人がかりで脚を開かそうとしました。
「い、いや!ちょっと辞めてや!お前らふざけんなよー。」

私は必死で抵抗しました。腕を噛んだりもしました。
普段から客と私はぜったいにレイプなんかされない自信あるって話してたけど
実際に男二人に本気でされてみると抵抗なんかほとんど無意味で
あっけなくソファーの上でM字開脚させられ押さえつけらえたまま
ついに私はピンクと黒のTバックのショーツをボーイ達に
晒してしまいました。

私は「もうだめや。ぜったいみんなにマンコも見られてまう。」そう感じました。

オーナーだけじゃなく普段からアゴで使ってたボーイの三人も見てるのが本当に嫌で
それだけはと思ってボーイに
「あんたらあっち行ってて見んといてや!」と言いました。
そしたらそいつらの中の一番偉そうな奴が
「ここにいろってんじゃ。よー見とけや。おまえら。こいつのオマンコ見せたる!」
「顔見知りの女のオメコ見るんはたまらんやろ。」

そう言うとショーツに手をかけて
私は必死に「あっち向いてお願いやで。ほんと無理だから。」
泣きそうな顔になってたと思う。でもみんなジッとショーツを見たままで
一瞬すーっとした感触がして私はついにオマンコを剥き出しにされた。

私は「もう終わった。プライドこなごなぢゃん!」と思い全身がカーって熱くなるほど恥ずかしく
オマンコも初体験の時以上に濡れてしまっているのがわかりました。
そいつらはボーイの一人の髪の毛を掴んで
「おい!おまえオメコ舐めてやれ。毛も薄いし色も形も綺麗なマンコやぞ」

そしたらボーイは
「カナさんすいませんごめんなさい。」
そう言うと私のマンコをむしゃぶるように舐めてきました。
興奮してるのが伝わってくる激しい舐めかたでした。
私は必死で声を出さないようにしてましたでも。
「フッ!んーフッっフッー。」
ってはい回る舌の感触に鼻息が荒くなってしまって
それが余計に皆を興奮させてしまったようでした。

「もういいおまえどけ!」
そういうと一番偉そうな奴は勃起した巨大なチンポを出して
「ぶちこんでやるわ。彼氏の目の前でな。」

私は床に押し倒される一瞬、オーナーの方に目をやると向かいのソファーで頭を抱えソワソワ貧乏揺すりしている姿が目に入りました。
その姿を見て私は絶対やられるのは嫌だと思って思いっきり暴れました。
「やめろよーいれたらぶっ殺してやるからな!」
そいつのチンポがマンコの入り口に触れる度に暴れまわりのたうち回って
五分ぐらいは私の絶叫と共に必死の抵抗を続けました。

でも疲れてしまって一瞬気が緩んだ時に、ズニュルって強烈な快感が私を貫きました。
思わず私は「あーーーーダメー。抜いてー」って叫んでしまいました
パンパンになった亀頭が子宮口まで一気に突き刺さってしまったのです。
「ウホッーあったけぇなカナちゃんのオマンコ。」

そこからは正常位で強烈なピストンされました。
私は急に無言になり歯を食いしばって必死に快感に耐えました。
ボタンが飛んでしまったブラウス
ずり上がったブラジャー
ビンビンに勃起した乳首
オーオーってきもい奴のきもいあえぎ声。

でもチンポが入った私のオマンコもはグチョ濡れで
アナルにまで恥ずかしい汁が垂れてるのが自分でもわかった。
その時かな?急に頭が真っ白になって我慢できなくなった
「あっあっあっあっ」
「あッイグあッイグ ダメダメごめんごめんイクイク」

私の体と膣は痙攣して
「うお締まる!」
って言ったままそいつは私の中に射精した。


何回も何回も思い出して
オナニーしちゃいます。



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-12-04(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

金曜日の露出

金曜日に露出しました。
仕事の都合で午後から外出しました。外出先は、いつもはあまり行
く機会のなかった街です。あらかじめ予定は決まっていたので、帰
りに露出してみようと思い、露出ファッションを準備しました。カ
フェカーテンと白いパンティです。外出する時に、仕事の資料と一
緒にカフェカーテンと白いパンティもバッグに入れて会社を出まし
た。
仕事でも、私はミ二にノーパンです。でも、決して見せたりはしま
せんよ。自分の中だけでの秘密の露出?です。ノーバンでも仕事は
がんばります。変態かもしれませんが、変態なのは時々露出しちゃ
うことだけで、それ以外は、普通の女です。
タ方、仕事が終わって、外出先を出ました。電車に少し乗って、大
きな商業施設のあるエリアに来ました。比較的新しい建物が多いの
で、監視カメラも多そうですが、カフェカーテン、どうしても、も
う一度穿いてみたくて持ってきました。
エリアの中心にある最も大きい建物に入りました。この建物がひと
つの街みたいで、中央には大きな吹き抜けがあります。その吹き抜
けのまわりは建物の中が何階も見渡せて、それぞれの階にお店が沢
山あります。今日は時間的にもまだ早いので、人出はこれからでし
ょうか。この時間帯は、道行く人の歩き方も速く、この商業施設に
買い物や食事に来たというよりは、これからどこかに向かう人の方
が多いみたいです。
建物の3階、人通りの少ない通路に面したトイレに入りました。今
日は、お店で応対してくれる店員さんに見ていただくのではなく、
露出度の高い服で自然にお店を見てまわりたいです。
トイレで着ていた服を脱ぎます。仕事の時に穿いていたミニ丈のア
ンバーカラーのタイト。そして、穴あきのパンティストッキング。
これだけで、下半身はいやらしくなれます。昨日、お風呂で毛を剃
りました。ブラウスは濃いききょうの花のような色です。白い肌が
引き立つ色です。ああ、露出依存ですね。連続です。露出しないと
ダメです。ノーパンで仕事をしている時も、考えはじめると実際に
やってみたくなって、勝手に興奮してきちゃいます。そういう時は
、時々トイレであそこを拭きます。
今日は、あくまでも露出度が高いというだけなので、この前と同じ
ように、まず、白いパンティを穿きます。パンティは透けてないで
すよ。この前、私の説明がわるくて、「パンティが透けて見える」
をみなさんには、「パンティが透けてあそこが見える」といやらし
く伝わったようで、本当は「(ス力?トが透けてて)パンティが見
える」とお伝えしたかったです。すいません。次にカフェカーテン
を出して、タイトスカートをとめていた細いベルトをカフェカーテ
ンの通し穴に通します。できたら腰にゆっくり巻いてみます。バッ
クルのある前の部分はどうしても3センチくらい隙間が開いてしま
します。これでいいかなあ。ああ、とてもかわいい、でもエッチで
す。白いバンティが少し少女趣味で、カフェカーテンに白に包まれ
て透けて見えます。カフェカーテンもかわいいですよ。裾の部分が
フレアっぽくなっていて、全体にレ一スの模様があしらわれていま
す。これだけパンティが見えていると、どうでもいいかもしれませ
んが、カフェカーテン、丈も短くてお尻はきゅっとパンチラです。
靴もヒールを高めにしました。白ですが少しゴールドがはいってい
ます。
準備できたので個室の外に出ます。今日はおまんこ見えてないので
普通ですよね。気にしないで外に出ます。女の人が1人。ロ紅をな
おしています。私を見て思わず少し身を引きます。なんだか鏡の前
をあけてくれたような感じになってしまいました。ロ紅をなおして
いたので途中でやめられないですよね。ロ紅をなおしながら、鏡ご
しに私を見ています。もう1人、別な人が入ってきました。洗面台
の私に気付き、びっくりして目がとまっています。顔をこちらに向
けたまま、急いでいるのか、そのまま個室に入っていきました。自
分でも、ほんと変態って思います。カフェカーテン、丈が27セン
チなので、極ミニです。カーテン、広がって、かわいさを増してく
れます。前はスリットになっているし、後ろを映すと、後ろもカー
テンが浮き上がって、コスプレの女の子のパンチラみたいです。あ
あ、また別の人が入って来ました。女友達の2人組です。お化粧を
直したいみたいです。口紅をなおしていた人が、全然無視して出て
行きました。入れ替わりに2人がお化粧を直しはじめましたが、会
話がありません。ああ、私のことです。足ががくがくしてきました
。妙な沈黙です。私、バッグからイヤリングを出しました。手が震
えます。指先が冷たくなって、心臓がドキドキしてます。少し目立
つシルバーのイヤリング、あわてないよう、ゆっくり付けました。
私、ピアスしていません。「ぷふっ」2人の内の1人が思わず笑い
ます。もう1人も手を口のところにもっていって笑いをこらえてい
ます。ああ、同性から笑われてます。変なんですね、やっぱり。先
ほど個室に入った人が出てきそうなので、もう行きます。トイレか
ら、ゆっくり外に出ます。
明るいです。ああ、やっぱりはずかしい。短いよお。歩くとカーテ
ンの切れ目が前にあるので、足がつけ根まで出ちゃって、隙間3セ
ンチじゃなくなっています。パンティ穿いてるとはいえ、こんなに
明るいところで、レースの極ミニです。見せパンにしてますが、ほ
んとは普通のパンティなんですよ。いつもは隠す下着ですけど、お
見せできてうれしいです。ああ、どうですか。見てください。男の
人、向こうから来ます。ああ、見てください。ああ、急ぎ足ですが
見てくれてます。興奮します。きれいなスカートでしょ。透けてて
パンチラで、こういうファッションなんですよ。「ばかやってんじ
ゃねえよ」びっくりしました。後ろから急に女の人が、私を追い抜
いていきました。ああ、危険かな。確かにお店の人に見られたら警
備員さん呼ばれちゃうかな。でも、もう少しだけ。これじゃあ、時
間短すぎて後で思い出してオナニーできない。進んで行った先のエ
スカレータに乗って上にあがります。さすがにエスカレータ周辺は
人の流れが集まるので、視線が厳しいです。「すごいわよあれ」女
の人の声。男の人も見てくれています。ああ、私、人ごみでエロス
カートでパンチラ、パン透けです。太もも、どうぞ見てください。
ああ、私の後ろに男の人が乗った感じです。もう、わざと私の後ろ
に乗ったでしょ。そんなに見たいですか。パンティどうぞ見てくだ
さい。でも追っかけないで下さいね。足がくがくです。スカートと
は言え、パンティだけで歩いているようなものですよね。エスカレ
ータが上に着きます。ああ、次どうしよう。男の人ついてきません
ように。なんとなく上のフロアを歩きます。ああ、絶対ついてきて
ます。どこか抜けられないかな。わかんない。調査不足。私、思い
切って振りかえり、そのままさっき上がってきたエスカレータを今
度は下ります。付いてこないでって意思表示ですよ。エスカレータ
を転ばないように歩いて下ります。対面で上がってくるお客さんが
、見てます。「なにあれ」「見て、あれよ」変態丸出しで恥ずかし
いです。下のフロアに下りました。早歩きで通路を歩きます。人が
いますけど、そのまま進みます。角を曲がってエレベータホールに
入りました。エレベータに乗らずに急いで横の階段を上ります。ヒ
ールで音をたてないように。こういうときは上る方が安全なんです
。疲れますが、階段は誰もいません。2階分上ります。汗出てきま
した。露出の時は、時々ピンチがあって、こんな恰好で、鬼ごっこ
かかくれんぼみたいになります。2階上まで上がりました。この階
は高級飲食店が多くて、まだ人が少ないです。そっと通路に出て、

りを見ます。どこか、いい場所ないかな。いっぱい見られて、もっ
と刺激欲しいです。パンティも脱ぎたくなってきました。ああ、も
う、そう考えると、ほんとに脱ぎたいんです。もっと下の階に行っ
て脱いじゃおうかな。ああ、脱ぎたいよお。私、エレベータホール
に戻ってエレベータに乗ります。ここが最上階なので、来たエレベ
ータで3階を押します。バッグで前を隠してエレベータの隅っこに
立ちます。途中、何人か乗り降りがあって、3階です。なんとなく
今度は後ろを隠して降ります。エレベータに乗り込んでくる中年女
性のグループが「わあ」とか言ってます。エレベータが閉まりなが
らも「なんでしょ」という声がします。私はエレベータホールにと
どまって、エレベータから下りてくる人をやりすごします。人がい
なくなったら、さらに階段で一つ下の2階へ下ります。そこはデッ
キになっていて建物の外に出られます。建物との境はガラス張りに
なっていて、建物の中からでも外が見えます。建物の中には食事が
できるお店があって、お店の出入口は建物の中にしかないので、好
都合です。あたりが薄暗くなってきてます。植栽の周囲や、デッキ
の手すりの部分がライトで照らされています。デッキには何人かの
人がいますが、すぐには私の変態露出に気がつかないみたいです。
いい場所ないかな。早く脱ぎたい。少し進んだところに、いくつか
の植栽の間で身を隠せそうな場所があります。建物のガラスまでは
5メートルくらい。中から見えると思います。カメラはわかりませ
ん。ガラスの向こうに何人か人がいます。男性もいますがカップル
だと思います。金曜日ですしね。女性同士で来ていらっしゃる方も
います。ああ、私は一人で露出です。心臓どきどきです。吐きそう
なくらい緊張します。ちらちら、こちらを見ている人もいます。あ
あ、どうしよう。脱ぎたいよう。いつも、そうなんです。今やらな
いと、あとはできないよって思っちゃうんです。デッキを歩いてい
る人を確認します。人の流れからは、はずれています。バッグを植
栽の横に置きます。仕事の書類も入っているので忘れないようにし
なきゃ。ああ、ここでいいですか。ここで、晒しちゃうんですね。
私、お尻をお店の方に向けるようにして立ちます。ああ、私、ほん
とに露出が好きです。脱ぎたくてしょうがないんです。レースのカ
フェカーテン、前の隙間から両手でまくっていきます。白いパンテ
ィが丸出しです。ああ、私、今日も変態しちゃったね。パンティに
両手の親指をかけます。もうちょっとで終わるからね。私、そっと
パンティをおろします。ゆっくり、ひざを曲げないで、お尻をお店
に向けたまま、足首まで下ろします。足くびにパンティをかけたま
ま、まっすぐ立ちます。いやらしい。下着が足くびに絡んだ女です
。パンティ脱いじゃったよ。変態だよ私。透けてるんでしょ、スカ
ート。お尻すけすけ。ああ、感じます。露出の快感です。パンティ
を足首からはずして、バッグに放り込みました。丸まったパンティ
がバッグの口にのっかっています。ああ、おまんこさわります。あ
あ、いいですか。そのままお店の方、向いちゃいますよ。ああはあ
、エッチな割れ目です。見えますか。昨日、剃りました。しょりし
ょりの剃りたてまんこです。見てますか。お願い見て。ああ、気が
付いているみたい。もう、だめですね。行かなきゃ。バッグを持っ
て、このまま奥の方、デッキの端まで歩きます。あまりゆっくりは
まずいです。ああ、でも、こんなすけすけで極エロミニのノーパン
ファッション、見たことありますか?ああ、ガラス越しに人が見て
ます。少し急がないと。興奮してます。おまんこおさえながら歩き
ます。ああ、私、いじってます。人前でいじって歩いています。露
出狂なんです。ああ、指、中にはいっちゃう。ああ、もう、あぶな
いです。デッキの端の階段を下ります。足がもつれます。ヒールの
音がしちゃって。他の人の音が聞き取れません。階段の途中で立ち
止まります。下は車の道なので人は歩いていないみたいです。急い
でタイトスカートを出して、それからカーテン脱いで、タイトスカ
ート穿きます。こんなところで着替えるしかないです。人が来なく
てよかった。タイトスカートとカーテン、少し汚れたかもしれませ
んが、あとで見るしかありません。汗だくだくです。パンティ途中
で落としてないですよね。バッグの中を確認しました。仕事の資料
もありました。大丈夫です。のど渇きました。途中、飲み物を飲み
ました。少しお店見ようとしましたが、トイレでオナニーの方がよ
くてオナニーしました。ぼろぼろです。家に帰りました。



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-12-03(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所付き合い

今からかれこれ18年も前のことです

現在居住してる一戸建て借家を借りて20年経った
自分達が住み初めて空き家だった所に新婚さんが入居して来て其の年の暮れ
に女児が生まれた。
若い新婚さんは何かと自分の妻に生活面や育児の相談に来る様になり家族付
き合いが始まった
そして8年が経過した頃のある日の事です
何時もの様に隣の奥さんが妻に耳打ちしながら相談をしてる様子だ、奥さん
が帰った後に妻に 「先っきのヒソヒソ話は 俺の悪口か?」と聞くと

妻が隣の奥さんから8才になる夕菜ちゃんのオナニー癖を止めさせる相談だっ
た、妻は 「夕菜ちゃんが自分で恥かしいと知れば止めるんじゃないの?」
そんな話を聞いて数日後の日曜日に夕菜ちゃんがゲームをやりに我が家に
パソコンゲームなので椅子に自分が座り夕菜ちゃんを腿の上に乗せてスター
ト暫くすると夕菜ちゃんのお尻がグリグリと前後左右に動き可愛いアソコの
膨らみが腿に押し付けられるのが解った。

以前からそんな前兆はあったが母親の相談を耳にしてなるほどと思い夕菜ち
ゃんの様子を見てると次第に強く腿にパンツ越しとは言え強く押し付けられ
ると元々少女や女児が趣味の自分なので当たり前に強く勃起してしまった。
普段、隣の庭先で遊ぶ夕菜ちゃんのパンツや幼児の頃に庭の隅での放尿姿の
可愛い割れ目を見て射精のオカズにしてたのですからチャンスが来たのです

夕菜ちゃんの下半身は自分の腿の上で次第に強くなると、パソコンゲームは
ゲームオーバーそれと同時に 「ウッはぁーん」聞き取れないほどの声がし
て耳たぶを赤くした夕菜ちゃんが 「おじさん 今のこと お父さんとお母
さんに言わないで 」夕菜ちゃんに話を聞くと小2の頃から鉄棒が切っ掛けで
オナニーを始めたと話してくれた

自分に取っては好都合の、棚から牡丹餅・鴨がネギを背負って状態
自分には初物の夕菜ちゃんに言葉巧みに色々と話をしながら
「夕菜ちゃん気持ちの良い所 おじさんに教えて お母さんに言わないか
ら」 夕菜ちゃんは右手でスカートの上から指差した 「夕菜ちゃん解らな
いよ 良くおじさんに教えて 」 今度はスカートを捲くりパンツの上から
クリトリスと思う部分に指を置いて示した。

「夕菜ちゃんパンツが邪魔しておじさんには 何処だか解らないよ」
夕菜ちゃんはパンツのクロッチの部分を横にずらして「ここだよ見て」
小さな割れ目が開いてクリトリスの包皮が顔を覗かせて何とも刺激の強い女
児の性器を見ることに成功した。
次に思う事は可愛い割れ目を触り刺激して舐めて射精にと思いを高めた。

「夕菜ちゃん 自分でするより誰かに触られると沢山気持ちが良くなるんだ
おじさんで良かったら してあげるけど 良いカイ」
夕菜ちゃんは小さく頷くと自分の胸に背中を預け両手をだらりと下げて気持
ち両足を開いた感じになったのでスカートの上から柔らかな下半身の膨らみ
を触りスカートを捲くりパンツ越しに割れ目全体を手のひらで包み刺激する
感じで触ると、小さな声で 「お父さんとお母さんには 言わないでね」
「誰にも言わないょ この事は 夕菜ちゃんとおじさんの秘密だからネ」
夕菜ちゃんは自分の言葉に安心したのかマグロ状態で自分の手の動きを下半
身で追いかける仕種をし始めた。

頃合を見てパンツの中に手を入れると程よく湿って幼い膣口には微妙ながら
幼い体液を感じたので其の体液を中指に着けてクリトリスの包皮を剥き刺激
すると夕菜ちゃんの下半身が刺激に反応して動きはじめた幼い体液も沢山出
てパンツが濡れそうなので「夕菜ちゃん パンツ汚すとお母さんに叱られる
から脱ごうね」
頬をホンノリ赤くした夕菜ちゃんは 「ウン」と言って頷いた。
「夕菜ちゃん もっと夕菜ちゃんにおじさんが良い事して あげるネ」

一旦パンツの中から手を抜き腿から夕菜ちゃんを降ろしカーペットに立たせ
た状態でスカートを捲くらせ白いパンツを膝まで下げると性器の当たる部分
はおしっこの染みで薄茶色に汚れ先ほどの夕菜ちゃん自身で出た体液が見え
た。
肘掛の付いた椅子に夕菜ちゃんを座らせて肘掛に両足を置くと幼い性器は閉
じる事無く全開状態で小さな膣口はそれなりに開口して、小陰唇は未だ未発
達でクリトリスは細いストロー状でそれなりに伸び8才女児の性器が見えた
全開の幼い大陰唇を手のひらで少し刺激して中指でクリトリスを刺激すると
小さな肛門がヒクヒクと収縮を繰り返し体液もソコソコ出たので小指に体液
を絡ませ小さな膣に入れると「おじさん 少し痛いょー」
夕菜ちゃんの声を無視して小指を何度も出し入れしてると小指も第二間接ま
ですんなり入り痛がる様子も無く夕菜ちゃんはその行為を除き込む様に見て
いた

「夕菜ちゃん気持ち良いかい」 「おじさん さいしょのところがいいの」
「夕菜ちゃん 今度はもっと気持ちが良くなるよ」
夕菜ちゃんの全開の股に顔を埋めて幼い大陰唇全体を唇と口で包み舌先を肛
門から膣・クリトリスへと何度も刺激を繰り返し、時折舌先を細く丸めて幼
い膣内に出し入れとクリトリスの刺激を繰り返すと、夕菜ちゃんの両手が頭
を掴むと夕菜ちゃん自身に引き寄せる仕種をした時に
「おじさん 駄目駄目 おしっこ出ちゃう」
夕菜ちゃんの口から「ウッウッ ウー」夕菜ちゃんの両足が肘掛から落ちる
と夕菜ちゃんは放尿しはじめ暖かいおしっこを全部飲み込み終わり夕菜ちゃ
んを見ると椅子の背もたれに頭を後ろにだらりとしてエクスタシーを満喫し
たかんじでした。

「夕菜ちゃん 自分でするより気持ちが 良かったでしょ 一人でする時は
夜 お布団の中とかトイレとか 恥かしいことだから 自分で触る時は手を
綺麗に洗ってから触るんだよ 大切な所だからネ」 
夕菜ちゃんは少し恥かしそうに「ウン わかった」
自分としては夕菜ちゃんに押し付けて射精したいのを我慢して夕菜ちゃんの
顔面に付いた臭いで何度も自謝して快楽を得ました。
その後も夕菜ちゃんは気持ち良くなりたくなると「おじさん パソコンゲー
ムして遊ぼうよ」妻の居ない時間を見計らって来る様になったのです。

数日後、夕菜ちゃんの母親が来て妻に小声で「夕菜の変な癖が治ったの」
妻は訳も解らず「良かったですね 次第に大人になれば・・ネ」
妻は其の晩に夫婦生活の中で「夕菜ちゃんのオナニー 貴方が治してやった
んでしょ お隣さんに知られない様に程々にね」

日曜日の買い物は隣の奥さんに声をかけて旦那さんの車で出かけるのが夕菜
ちゃんが我が家に来て楽しむ時間になったのです
夕菜ちゃんにも初潮が訪れると夕菜ちゃんの我が家にくる足も遠のき今は
素敵な女子校生、時折顔を挨拶しなからハニカンダ感じでウインクして行き
ます、いまだにオナニーはしてると思い夕菜ちゃんの当時を思い出しては自
分で射精にふける毎日です。

何故に夕菜ちゃんに自分のペニスを見せないかと言うと、もしか悪戯に夕菜
ちゃんが手扱きなど父親にしたらと思い我慢したのです



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-12-01(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所の奥さん 

 高2です、この前近所の奥さんと初体験出来ました。
 奥さんとはよく犬の散歩で一緒になりました。優しくて綺麗な人で憧れていました。

 ある日、犬の散歩中奥さんのお尻や股間や太ももを見ていると、だんだん我慢できなくなって、思い切って「奥さんとセックスしたい」と言いました。
 奥さんは少し黙っていましたが、「まあ、変な子ね。おばさんとしたいなら家にきなさい」と言われました。
 ぼくは、すぐに奥さんの家に行きました。

 奥さんが外で待ってて近所を気にしているようでした。
 和室に連れて行かれて、「○○君、女は初めて、おばさんの中に入れていいけど、こんな恥ずかしい事人に言わないでね。と言いわれました。
 ぼくは、「はい」と言うと奥さんは布団を敷いて服を脱ぎました。

 ぼくは、身体が震えて、もう射精しそうでした。奥さんは横になって足を広げてくれたので、すぐにちんぽを入れ奥さんにしがみつきましたました。
 ちんぽから身体全体に気持ちいいのが広がっていっぱい射精しました。
 死ぬほど気持ちよくて8回も中に出しました。

 次の日もセックスしました。
 今でも奥さんにホテルに連れて行ってもらいます。



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-11-30(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所にいるエロガキ 9.

私と香織の2人はその子供部屋に入り・・・あまりの光景に。。唖然としました。

おそらくこの週末の内に購入したのでしょうか。。。
その子の部屋の中央には、いつものベッドよりさらに大きなウォーターベッドが頓挫していました。
そのベッドが振動で”ギシギシギシギシ”と激しくスプリングしていました。。。

音を立てているそのベッドの上では。。。実に”7人もの裸の女性達”とその子がいました。
また7人の女性の内、2人はおそらくその子に犯されたばかりなのでしょう。。。体中にその子が出したであろう精液をこびりつけた状態で、「はぁ・・はぁ・・はぁ」と荒く息をはきながらベッドの上に横たわっていました。

そして、肝心のその子は今、さらに別の2人を後輩位と正上位の姿勢で”アソコ”を重ね合わせた間にペニスを挿入する”女のサンドウィッチ”で2人同時に犯していました。。。。。
”ズパァーン”、”、”ズパァーン””ズパァーン”と大きな音を立てるその子の腰使いにあわせて、
「あんっ!、あぁぁんっ!!・・んんっ・・あはぁぁん!!!」「あっ!あっ!あぁん・・!!やあぁぁ!!!」と犯されている2人の叫んでいるかのような喘ぎ声が響いていました。。。

そして他の3人の女性は、その子に群がり、その子の乳首や頬など体中に口付けをしたり、”ペロペロ”と舐めるたりと、まるでその子に”ご奉仕”をしているようでした。。。
その子は2人を犯しながらも、、時節その奉仕している3人の女性のおっぱいや”アソコ”をいじくり、、喘ぎ声を上げさせていました。。。
その光景はとても現実のものとは思えませんでした。。。

そのうちにその子に犯されている2人の女性が
「あぁっ!あぁぁん!!!・・・だめぇ・・・私ぃ・・イっちゃう・・イッちゃいそう!!!」
「やぁぁん!!・・・私もぉ。。。イきそう。。・・!もう。。イかせてぇ!!!」
とその子に恍惚の表情を向けて、まるで哀願するかのように言いました。。。
その子は犯している2人を舌なめずりを見て。。
「げへへへぇ。。。”涼子ぉ” ”真奈美ぃ”もうイきたいのかぁ?2人一緒にイきたいのかぁ???だったり”おねだり”しなよぉ。。。僕の”えっちなおしっこ”いっぱい出してって!”おねだり”しなよぉ!!! 」
とさらに腰使いを激しくしていきました。。。。
犯されている2人の女性達は「あっ!あっ!あっ!!あっああぁ!!!!!!」と同時に悲鳴に近いあえぎ声だしながら
「あぁあ!!!出してぇ!!!もう・・あなたの”えっちなおしっこ”を出してぇ!!」
「ああ・・もう早くぅ。。。早く”えっちなおしっこぉ”私達に一杯ぃかけてぇ!!!!!」
と叫ぶように言いました。。。。
その子は、「はぁはぁはぁ」と荒い息をはきながら。。。
「げへへへぇ。。、、よーしよーしいい子達だぁ。。。出してやるぞぉ!!!僕の”えっちなおしっこ”をお前達に注いでやるぅ。。。”涼子ぉ”、、”真奈美ぃ”ありがたく受けとれぇぇ!!!!!!」
と叫んだかと思うと最後の一突きで2人が重なっている”アソコ”に大量に精液を出しました。
「あんっ!!!!あはぁああんん!!!!イクっ!イッちゃうううう!!!」
「あっ!あぁぁああああ!!!だめぇ!!イクぅうううう!!!」
と2人の女性は同時にはのけぞりながら、叫び そのまま崩れるようにベッドに横たわりました。。
「はぁ・はぁ・・はぁ・・」と荒く息を吐き、横たわった2人の体中にはその子が放出した精液がベットリとついていました。


その子はその女性達の様子を「げへへへぇ」満足気に見つめた後、、、おもむろに自分に”ご奉仕”している3人の女性の内2人を両腕に抱き寄せて、枕にもたれ掛かるように座り、
さらに残ったもう1人の女性に向かって
「へへへへっいっぱい出してやったぁ。。。もう”おちんちん”が僕と。。”涼子”と”真奈美”。。の”えっちなおっしこ”でベトベトだぁ。。。 ”瑞穂ぉ”  お前が”ふぇら”してきれいにしろよぉ!!」
と言いました。。
命令された女性は、「はい。。。」と言い、枕にもたれ掛かかって座っているその子に近づき 髪を一度かき上げて。。その子のペニスに唇を近づけ「ペロペロ」と舐めた後。。。ペニスを咥え。。「んっ!んっ!んっ!」とフェラチオを始めました。。。。
またその子の両腕に抱かれている2人の女性は同時におっぱいを揉みしだかれており。。「 あぁ・・んっ あっ! あぁ・・だめ・・」「あんっ!んっ!やぁ。。。」と声を漏らし始めてました。。。

小学生4年生の。。10歳にも満たない”子供”に無残に犯され、、精液にまみれて横たわっている4人の”大人の女性”。。
その”子供”の命令で その子の股間に頭を突っ込み。。一心腐乱にフェラチオしている1人の”大人の女性”。。。
その”子供”の両腕に抱かれながら愛撫を受け。。。喘ぎ声をあげている2人の”大人の女性”。。。

そのベッドの上だけあまりにも。。現実感のない異様な光景が広がっていました。。私はもちろん香織も完全に放心状態で立ち尽くしていましたが。。。「美紀ぃ。。香織ぃ。。。」と自分達を呼ぶその子の声に我に返りました。。。

「えへへへっ。。美紀ぃ。。香織ぃ。。?びっくりしたぁ??? こいつらはお前達と同じ僕の”せーどれい”だよ。。。もうこのマンションに住む気に入った”大人の女”は大体 僕の”せーどれい”にしてやったけど。。。
 お前達も含んだこの場にいる”9人”はその中でも特にお気に入りなんだぁ。。。この大きな”うぉーたーべっど”はお前達9人とこうやって”はーれむぷれい”をするために買ったんだよぉ??すごいだろぉ??」

その子はそう言って、、両腕に抱いている女性2人を抱き寄せ。。2人の乳首を自分の口の前に持ってきて同時に”チュッチュッ!”と咥えました。。。
「あんっ!!!」
「ああぁっ!!!」
2人の女性は同時に叫び。。ビクンとのけ反りました。。。。。その子はその様子を見て「ぎゃはははは!」と高笑いした後。。。私と香織に向かって。。。

「へへへへっ美紀ぃ。。香織ぃ。いつまでそこで立ち尽くしてるんだよぉ。。。お前達も参加するんだよぉ。。。2人ともはやく服を脱いで裸になってこっちに来いよぉぉ。。。。。
 お前達は今 ”瑞穂”がやってるように僕の”おちんちん”に”ふぇら”するんだぁ。。。げへへへへぇ ”とりぷるふぇら”だぁ!!!」
と自分にフェラチオしている女性を指差しながら、私と香織に命令しました。。。

私と香織はもうその倒錯的な雰囲気に飲まれたのでしょうか。。 お互い何も言わず。。抵抗することもないまま服を脱いで裸になり、ベッドにあがりました。。。
その子はベッドにあがった裸の私達をニヤニヤしながら見て
「美紀ぃ。。香織ぃ。。2人ともそこから 四つんばいになって”めすいぬ”のようにお尻をふって、ゆっくりと這うようにこっちに来るんだ。。。ゆっくりとね。。。」
と命令しました。

私と香織は。。その子の命令どおりに四つんばいになり 本当の犬のようにお尻をふりながら。。。ベッドの上をその子の元に這っていきました。。。
「えへへへへぇ。。。いいぞぉ。。。可愛い僕の”めすいぬ”ちゃん。。さぁ。。こっちに来るんだぁ。。。」
その子はぎらぎらした目で、這いながら自分の元へと来る私達に手招きしていました。。。。。

私と香織がその子の元へ行くと。。、先ほどよりその子にフェラチオしている女性が私達を一目みて、”チュポン”と音を立て その子のペニスから唇を離しました。。。

「へへへっ。。よ~し。。。じゃあ3人とも僕の”おちんちん”に”ふぇら”してもらおうかなぁ。。まずは瑞穂は右から。。、美紀はまん中、香織は左から3人同時に僕の”おちんちん”の先から舐めてもらおうかぁ?」

その子の命令を受けた私達3人は同時にその子のペニスの鬼頭に顔を寄せあい。。、、舌を出して舐めようとしたところ。。。
「待て!!!」
とその子が急に叫びました。。。。私達3人は思わず舌を出したまま。。その子を見上げました。。。
その子は私達のその様子を見て「ぎゃはははは!」と笑い。。。
「げへへっへっ3人とも舌出したたままそんなに物欲しそうな顔しちゃって。。。本当のおあずけを食らった犬みたいだぁ。!! へへへっ可愛い僕の”めすいぬ”ちゃん達ぃ。。んっ?そんなに僕のこの”おちんちん”が欲しいのぉ??? これが欲しいのかぁ??」
と私達の目の前でペニスをフルフルと振り始めました。

こんな子供にこのようなことをされるのは通常ではとても屈辱的な行為なのですが、、この異常な空間のせいなのでしょうか。。
その時は。。なぜか私も香織も、、もう一人の女性も。。何も言うことなく。。。黙ってその屈辱的な行為を受け入れていました。。
それどころか、、、私の中では一種の快感のようなものが。。芽生えてきていたのをはっきりと覚えています。。。。。

その子は私達の様子を見て楽しんだ後。。。
「よ~しよ~し。。。いいぞぉ。。。お前達の大好物の僕の”おちんちん”たっぷりとお食べなよぉ。。。」
と言ってきました。。。
その子から”お許し”をもらった私達3人は再度顔を寄せ会い、その子の言うとおりに私は真ん中から。。香織は左から。。もう一人の女性は右から。。
同時にその子のペニスの鬼頭を。。本物の犬のように「ぺろぺろ」と舐め始めました。。。

その子は、自分のペニスを舐めている私達3人を、ぎらぎらした目見て。。。
「あぁぁ。。すげぇ!!!へへっ。。。へへっへ!!すげぇ光景だぁ。。僕。。大人の女3人に同時にフェラさせてるよぉ。。。”とりぷるふぇら”だぁ!!こんなの大人の男でもめったにできないだろぉ!!!
 それをこの僕がさせてるんだぁ!!!  へへっへへへへ!! ほらぁっお前達も見てもろよぉ。。。どうだよぉ。。。すげえだろぉお?」
と両腕に抱いている2人の女性に言いました。。。
「あぁん。。。んっ。。」
「んっ。。。あぁ。。すごい。。。」
2人の女性はトロンとした恍惚の表情を浮かべながら答えました。。。
見ると、すでに2人の女性の”アソコ”にはその子の指が入れられており”くちゅくちゅ”とかき混ぜられていました。。。


その子は時節、私達5人に向かって
「美紀ぃ、、香織ぃ。。。2人とも僕を上目遣いで見ながら 美紀は”ちんちん”の先を。。香織は根を丹念に。しゃぶれぇ 」
「瑞穂ぉ。。お前は僕の”たま”をなめるんだぁ !。。。えへへ3人共 僕をもっと気持ちよくさせろぉ。。。」
「麗子ぉ。。。僕にむかって口を開けて。。舌を出せぇ 。。僕がキスしてやるぅ。。。」
「理恵ぇ。。お前はぼくの目の前で四つんばいになって”アソコ”をひろげてろぉ!。。僕がたっぷり舐めてやるぅ。。」

などと命令してきました。。

私達5人の大人の女性はその子供の命令どおりに。。。本当の性奴隷のように。。。その子供に”ご奉仕”していました。。。。


その子は自分の命令どおりに奉仕する私達5人を見ながら コーラをひときしり飲み。。。
「ぎゃはははは!愉快だぁ。。。!!! 愉快でたまらないよぉ。。。。 大人の女達を僕が思いのままにしているんだぁ。。。
 げへへ。。。”はーれむぷれい”最高だぁ!!!」
と高笑いしました。


しばらくして。。。もうその子のペニスは私達3人の”とりぷるふぇら”によって もうおなかの前まで反り返っていました。
「ん。。。ん。。。ちゅるちゅる。。。ああっすごい」
と私は思わずその子のペニスから口を離して。。そうつぶやいてしました。。。。。
おそらくもう何人もの女性とsexした影響でしょうか。。そのペニスは とてもまだ10歳にも満たない子供のものとは思えない。。立派な大人のペニスそのままでした。。。

その子は「へへへへ。。すごいだろぉ??」とニヤニヤしながら私を見た後
「よーし。。。もういいぞぉ。。お前達ももう僕のこの”ちんちん”が欲しくなってきただろぉ。。。。
へへへ。。じゃあ5人共 僕の前で一列に四つんばいになってお尻をつきだせよぉ。。。。。。
5人まとめてたっぷり可愛がってやるからぁ。。」
と私達に命令しました。


巨大なウォーターベッドの上では。。。10歳にも満たない子供の前で 5人の裸の大人の女性が、一列で四つんばいになって
まるでその子供に差し出すようにお尻を高くあげていました。。。
その子供は四つんばいになっている5人の女性をニヤニヤしながら見下ろし。。
「えへへへへへ。。。僕はこうやって四つんばいにして後ろから”えっち”してやるのが好きなんだぁ。。。なによりも一番大人の女を”せいふく”している気分になるからねぇ。。。それにほらぁ こうやって”アソコ”も丸見えだしぃ。。触りたいほうだいだしぃ。。」
と言いながら 後ろから私達5人を交互にお尻をなでたり、、舐めたり。。また”アソコ”に指を入れてきたりなど愛撫を始めました。
「あんっ!」
「んっ!んっ やぁ・・」
「あぁっん!んっ!あぁ・・だめぇ。」
と私達5人はその子からの愛撫を受けるたび、、体をビクンとさせ、尻をふったり、、声を上げたりしました。
その子は一通り私達5人に愛撫をした後
「えへへへへっ。。。でもさすがに5人ともとなると人数が多くて僕だけじゃ手が回らないやぁ。。おい お前達!!!」
その子はまだ横たわっている4人の女性を向いて
「いつまで寝てるんだよぉ。。。 さあ はやく起き上がってお前達でこの5人を責めてやるんだぁ。。  僕の”ちんちん”を入れやすくするように、、この5人の”アソコ”をぐちょぐちょにしてやるんだぁ!!!」
と大声で命令しました。

命令された、4人の女性はおもむろに起き上がり。。ゆっくりと四つんばいになっている私達5人に近づいてきました。。。
その顔は恍惚でトロンとした笑みを浮かべていました。。。


4人の女性はそれぞれ分散して四つんばいの私達5人を責め始めました、
私も今、四つんばいになっている体の下に 1人の女性がもぐりんでおり、、、乳首を”チュチュ”と吸われていました。
私はそのたびに「あっ!!あっ!!」と体をビクンビクンさせました。その反応を見て女性は、、「くすっ」と笑い
「可愛い。。ねえここ気持ちいい?。。もっと感じさせてあげるねぇ。。」
とさらに乳首に吸い付き。。”ちゅるるる。。。”と強く吸い付いてきました。。


「あぁん。。。だめぇ。。そんなに。。舌でかき回さないでぇ。。!!」
私の隣では香織が、もう一人の女性に後ろから”アソコ”に舌を入れられ、悲鳴のようなあえぎ声をあげていました。

「”ピチャピチャ” ”んっ!んっ!。。。 気持ちいいぃ。。??」
「んっ・・・やぁ!!!。。あぁあ!!あっ。。。」
「”チュルっ。。チュル”  ああすごいぃ。。ここもう。。ビチャビチャ」
「あはぁん!!んっ。。あぁ。。いやぁぁ。。。」
「んっ・・んっ・・くすっ。。ほらぁ またクリちゃん しゃぶってあげるねぇ。。いい声だしてぇ?」
「あぁん。。。あぁっ!。。ああっ!もう。。だめぇぇ」

部屋中に責めている4人の女性の卑猥な声と、責められている5人の女性の喘ぎ声が響き渡っていました。。
また4人の女性の体中には、その子にまだ犯されたときにの精液がこびりついており。。。それがローション代わりであるかのように”くちゅくちゅ”と
卑猥な音を立てて、私達5人の体中にも絡み合い、、テカテカと濡れていきました。。。


その子は、、自分の目の前で卑猥に絡み合っている9人の裸の女性達を見下ろしながら「「はぁはぁはぁはぁ。。。」と自分のペニスをこすりながら 荒い息を立てていました。。
「へへへへっ。。すげぇ。。すげぇぇよぉ!!! なんだよこれぇ。。。なんなんだよこの光景ぃ。。
 こんなのAVでも見たことないぞぉ。。。エロイぃ!!! エロすぎだろぉ!!。。しかも全員僕の女だぁ。。。げへへへっ! 
これ皆僕のものなんだぁ。。。」
とぎらぎらした目をして大声を上げていました。。。


”くちゅ。。くちゅ。。くちゅ。。。”
私達5人の女性の”アソコ”は もうぐちゃぐちゃで愛液が脚まで滴りおちるほどになっていました。。。
責めている側の4人の女性はぐちゃぐちゃに濡れている私達5人の”アソコ”をまるでその子に見せ付けるかのように開いてきました。。。

「あぁん。。。もうだめぇ。。。」
「ほしい。。。あなたの”おちんちん”ほしいぃ。。」
「やぁ。。。入れてぇ。。はやく入れてぇ。。」 
「してぇ。。。もう。。我慢できないぃ。。。」
「あぁ。。。はやくぅ」
私達5人もその子を誘うかのように尻をふり。。恍惚な表情でその子に”おねだり”していました。。。


その子はもう「はぁはぁはぁ」と犬のように荒い息を吐き、血走った目をして。。突然
「うおぉぉぉぉおお!!!」
とまるで獣のような声をだしたかと思うと、一列で四つんばいになっている私達5人の内、、一番端の女性に襲い掛かりました。。
「あんっ!」
女性は悲鳴をあげましたが、、その子はかまわずその女性の腰を強引にぐいっと自分の元へ引きよせ。。
「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきその女性の”アソコ”に自分のペニスの先端をつけました。。。
女性は舌なめずりをし、、自分から尻を振ってその子のペニスにこすりつけ。。
「あぁん。。。来てぇ。。。」
と誘うかの表情でその子に言いました。。。
「うぉぉぉぉぉ!!!!!」と
その子は叫び。。。一突きでその女性の”アソコ””に”ズブズブズブ。。”とペニスを挿入しました。。。

「あぁん!!!あぁあああ!!」
と女性はのけぞりながら。。。叫び声を上げました。
それもつかの間。。”ぱぁん!”ぱぁん!!””ぱぁん!!”ぱぁぁん!!!”とすぐにその子の激しい腰使いが始まりました。。。
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!すごいぃ。。はっ激しいぃ。。。あぁ!!!」
と犯されている女性は髪を振り乱しながら。。悲鳴に近い近い喘ぎ声を上げていました。。
「はぁはぁはぁはぁ。。。へへっへへへっ!麗子ぉ、、、どうだぁ 気持ちいいかぁ!!!気持ちいいのかぁ!!!」
その子は犬のように舌を出してよだれをたらしながら。。。ぎらぎらした目でその女性を犯していました。

「あぁ。。。すごい。。」
私を含む。。他の8人の女性は皆その子と女性の激しいsexに釘付けとなっていまいした。。。
やがて犯されている女性が
「はあぁっ。。。あ・・・っだめぇ。。。!!!すごい。。激しすぎるぅ!!!私もう。。もうっっ。。イッちゃう!!!イッちゃいそう。。」
と叫びました。 その子のあまりにも激しい腰使いによってあっという間に絶頂に達しようとしているようでした。。。
 「げへへへへへっ!!!いいぞぉ。。イけぇ。。。そらっイッちゃえ!!!」
とその子はさらに腰の動きを早くしていきました。。。
「あっ!!やぁぁイっイクぅぅ!!!イッちゃうぅぅ!!!!」
女性は絶頂に達し。。ピクンピクンと仰け反りながら叫んだ後、その場にくずれ落ちました。。。。

その子は崩れ落ちた女性の”アソコ”から”ズリュッ”とペニスを引き抜きました。。。そのペニスは愛液でテカテカと卑猥に光っていました。。。
「げへへへっぇ。。。次だぁ。。。次は理恵ぇ。。 お前だぁ!!!」
その子はそう叫び、さらに隣の四つんばいの女性の腰をつかみ。。にぐいっと自分の元へ引きよせさらに再び一突きでその女性の”アソコ””にペニスを挿入しました。。。
「あぁっっあぁああ!!!!!」女性はそう叫んだのもつかのま、再び始まったその子の激しい腰使いで前後に揺らされながら「あっ!あっ!あっ!あっ!」と喘ぎ声をあげ始めました。。。


その子は一列で四つんばいで並んでいる私達5人を順番に犯していきました。。。。

2人目の女性もその子の激しい腰使いで「あぁ!!!もうイクぅうう!!」と叫びながらあっという間に絶頂に達し。。。崩れ落ちました。。。
「げへへへっまだだぁ。。。次ぃ。。。瑞穂ぉ。。お前の番だぁ。。。いくぞぉおお」
その子は3人目の女にも襲い掛かり同じように犯し始めました。。。

その表情はもう子供の顔などではなく。。人間ですらないセックスに植えた野獣のような顔に見えました。。。
またその子に犯されて横たわってる女性達はみな「はぁはぁはぁ」と荒い息をして、、、時にはみずからオナニーさえしながら恍惚な表情を浮かべて。。その子のセックスを見つめていました。。。
私はそのあまりの光景に少しの間。。放心状態になっていましたが
「あぁ!!!」あぁぁんん!!!」
という叫び声で我に返りました。。。

その子は、いつのまにか3人をイかせ。。。 今は私のすぐ隣の香織を激しく犯していました。。。
香織もまた。。。
「あぁ!あぁ!あぁ!!!すごぃ。。。あぁ!!!はぁぁん!!」
とその子の腰使いで激しく前後に揺らされながら叫ぶかのようなあえぎ声を上げていました。。。
「はぁっはぁっはあっ げへへへへぇっ。。。気持ちいいかぁ。。香織ぃ。。もっと鳴けぇ。。。鳴いて僕を楽しませろぉ!!!」
と香織の背中に背後から抱きしめるようにのしかかり、さらに奥までペニスを突いてきました。。。

香織はその腰の動きに押されて、頭をベットにつけており、ベッドを強く握り締めてました。。。
私は香織と目があいました。。。香織は激しく犯されていながら、トロンとした表情を私に向けていました。。。
「あぁ。。。美紀ぃ、、私ぃもう。。だめぇ。。。もう。。イきそう。。。あぁ。。。もうイッちゃいそう!!!!」
「あぁ。。。香織ぃ。。。」
私は思わずつぶやきました。。。すると突然香織の髪がその子に引っ張り上げられました。
「きゃっ!!」と香織が叫びました。 その子は香織の髪をつかんでその顔を私のすぐ間近に目の前に持っていく形にし。。
「ほらぁ香織ぃ。。。友達の美紀の前でイクところを見せてやれよぉ。。。はしたなくイッちゃうところをすぐ近くで見てもらえよぉ!!!」
と”ぱぁん””ぱぁん””ぱぁん”とさらに腰の動きを早くしていきました。。。
香織はイヤイヤと首をかぶりをふりながら
「あぁん!!!イヤァ!!!だめぇ、、、美紀ぃ。。。見ないでぇ。。 」
「香織ぃ、、、あぁ。。。すごい。。。」
私は、その子に犯され、、、快感に打ち震えながらイカされようとしている友人の香織を見て。。”アソコ”がさらに濡れてしまうのを感じました。。。
「あぁ!!!だめぇ!!!美紀ぃ!!!私ぃっ イクっ!!!イッちゃう!!!あはぁあぁああああああ!!!!!」
香織は私の目の前でそう叫び。。。ビクンビクンとしたかと思うとそのまま崩れ落ち、、、「はぁはぁはぁ」と荒い息をはいて横たわりました。。。

私は呆然としながら、香織を含む横たわっている犯された4人の女性を見下ろしていました。
その子は”ズリュ”と香織の”アソコ”からペニスを引き抜きまました
そのペニスはさっき犯したばかりの4人の女性の愛液とその子の我慢汁でテカテカと光り、まるで熱をおびているかのようにに湯気が立っていました。。。
その子は「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息をはきながら、血走った目で私を見ました。。。


「はぁはぁはぁ。。。もう。。僕も限界だぁ。。。げへへ”ちんちん”がもうパンパンだぁ、。。美紀ぃぃ。。。最後はお前だぁ。。。お前でぼくのこの溜まりにたまった”えっちなおしっこ”を注ぎ込んでやるぅ!!!」
そう言って顔は真っ赤に上気し。。涎をたらしてしているその子の表情は。。。もはや野獣でした。。。私は急に怖くなりました。。。
今までの快感の波が急速に引いていくのを感じました。。。
「いやぁ!!!もう。。いやぁ!!!!」
私は思わずそう叫び、逃げようと立ち上がろうとしましたが。。。

「げへへへっいまさら逃がすかよぉ。!!!。。」とその子は、すぐに飛び掛るように私の背中に抱きつき、、のしかかるようにして立ち上がろうとした私をベットに゙押し倒しました。。。
私のお尻はあっという間にその子にに抱えられて、私の”アソコ”にその子のペニスの先端がさわるの感じました。。。。。
「あ、い、いやぁ!! 駄目ぇ。。。離れてぇ。。。やめてぇ!!!!」
私は悲鳴をあげながらその子突き放そうと身体を振って抵抗したが、しっかり押さえつけられた身体は逃げる事がかなわず。。。
「げへへへへっだぁめだょぉお。。。はぁはぁはぁ。。。。もう限界だぁ。。。美紀ぃ、そらっ入れるぞぉおおおおお!!!」
「あぁ!!!!いやぁぁああああああ!!!!!!!!!!!」
”スブズブズブズブ”と音がし、、、私はその子の灼熱のようなペニスが入ってきたのが分かりました。。。

「へへへっ!!!うわぁすげえ。。。へへすげえ締め付けだぁ。。。たまんないよぉ!!!!」
その子は挿入した瞬間目を閉じ震えながらういったかとおもうと、すぐにぎらついた目をして犯している私を見下ろし”ぱあん””ぱぁん””ぱぁん”と激しく腰を動かし始めました。。。
その子のペニスは今まで感じたことないような大きさと熱をおびており、その子が動くたびに。。私の中でこれまで以上の快感の波が再び押し寄せてきました。。

「あァっ!ああっあ はっ!!!んっ。。あっっあっはぁぁあああ!!!!!!!」
私は叫ぶかのような喘ぎ声を上げ始めました。。。
「うぉぉおおおおおお!!!美紀ぃ!!!美紀ぃっ!!!どうだぁっ そらっ どうなんだよぉおおお!!!!」
”ずぱぁあん””ずぱぁん”その子もまた叫ぶかのように言い。獣のごとく腰をさらに激しくしていきました。。。。

「あぁあああ!!あぁあああ!!!!あぁああああ!!!!!!!すごっっ!ああ!!!すごいぃ!!!」
私は自分の瞳から、悲しみとも歓喜とも判らない涙が流れているのが分かりました。。。
その子は私の髪をつかみ、ぐいっと持ち上げ自分の顔に近づけました。。。、
「舌だせぇ!!!」
私が舌を出すと。。。その子は私の唇にむさぼるように吸い付きました。。。
「んっ!チュ・・・チュル んっ!・・・・んんっ!・・・」
私も進んでその子に舌を絡めました。。
その子は私のおっぱいをもみしだきながら”ぱぁん””ぱぁん””ぱぁん”と も激しく私を犯して続けていました。。。
その子は時節、、唇を離し。。。
「んっ!どうだぁ!!!美紀ぃ。。もう欲しい? んっ?僕の”えっちなおしっこ””出して欲しいぃ???」
と犯している私に聞いてきました。。。私はそのたびにイヤイヤをするようにかぶりを振りましたが。。。
その子は
「どうなのさぁ!!!!!!!」と叫び ”ズパァーン”とするような強烈な一突きを私に入れました。。。
「あぁ!!!!!」
私は仰け反りながら、叫びその子に向かって。。。
「あぁ。。。。出してぇ。。。私にぃ。。」と哀願するように言ってしまいました。。

その子は「げへへっへっ。。」と笑うと、私の背中に覆いかぶさるように圧し掛かかってきました。。。。
「あぁ!!!!」私はその子の重みに負けるように頭をベットにつけました。。
顔をベッドに埋めても貫かれているお尻が落ちる事はなく、、、その子に抱えられて、突き出しすような形になりました。。。
その子は私の背中に”チュッ””チュっ”と唇を押しつけ、私の体の下で身体の下でユサユサとゆれているオッパイをもみしだきながら「はぁはぁはぁ。。。僕のだぁ。。。この体は皆僕のものだぁああ」
とうわ言のように言っていました。。。

その子の腰使いでユサユサとゆれながら私はベッドに顔をおしつけていました。。。目から流れる涙と。。。口からはいつのまにかはしたなく自分の涎がたれてベッドの上にしみを作っていました。。。
横を見ると香織を含めた8人の女性がみなうっとりとした表情で私とこの子供のsexを見ていました。。。。
「はぁはぁはぁいくぞぉ・・・・はぁはぁいくぞぉ美紀ぃ。。。お前の。。。お前の中にぃ。。出すぞぉ。。。」
その子は私の背中に抱きつきながら、そうつぶやきように言いました。。。そして急に上体を起こし、私の腰をつかみ再び”ズパァーン””ズパァーン”と激しい腰使いを始めました
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
私はその子の腰使いで断続的に声を上げ始めました。。。
膣内のペニスは熱く、腫れているたように感じて、。。その子の射精が近づいているのが判りました。。。またそれと同時に自分の中の官能の渦も絶頂に達そうとしていました。。。

「あぁっ!!あっ。。あはぁァっぁん!!だめぇ、、、私ぃ。。。もうイッちゃう、、イッちゃうう!!!」
私は懇願するようにその子を見ました。。。その子も舌なめずりをして私を見下ろし
「いいぞぉ。。。美紀ぃ。。イっちゃえ!!!僕が”えっちなおしっこ”出すと同時にお前もイッちゃうんだぁ!!!!あぁ出るっ。。。あぁ出ちゃうぞぉぉ。。。。。!!!!!」
その子は急激に腰使いを早めていき。。。
「うぉぉぉぉぉおおおおお!!美紀ぃ!!!!!」
と叫び声を上げ、最後の一突きを入れたかと思うと”ドクッ”と音が私の中で聞こえました。。。そのまま大量に精液を吐き出しました。。。
「あはぁあああああ!!!!イクぅううううう!!!」
私はその瞬間と同時に絶頂に達しました。。。。


「はぁはぁはぁ。。。」
その子から開放された私はベットの上に崩れ落ちました。。。
”ズリュ”と音がして、自分の膣内からその子のペニスが抜け落ちるのを感じました。。。
その子の精液と愛液にまみれたそのペニスは。。。。先ほど私の中に大量に射精したにもかかわらず。。。
まだ大きく勃起しているままでした。。。
「げへへへっ。。。。へへへおさまんないよぉ。。。ちっともおさまんないぃ。。。まだだぁ。。
まだまだ大人の女と”えっち”するんだぁ !!!!」
呆然としている私を見ながらその子はそう言い残し、、
「えへへへっ。。。次はどれにしようかなぁ????げへへへへっへぇ」

血走った目を私以外の8人の女性のほうに向けて 涎をたらしながらまるで次の獲物を狙うかのごとく近づいていきました。。。
「あぁ。。。いやぁ。。。」
8人の大人の女性達は。。。私と同じく。。その10歳にも満たない子供の。。獣のような表情を見て、
皆恐怖を感じ。。。お互いの体を抱きあい震えていました。。。、

「あなた。。。本当に。。。。。子供なの?。。。」
私は女性達に襲い掛かろうとしているその子の背中に思わずそうつぶやきました。。



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-11-27(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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