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セックス最高

私の体験を
バラしちゃいます。

私は兄と同じ部屋です。2段ベットで寝ています。1つ上の和兄はスポーツ少年で、サッカーにハマってて、その影響で私もサッカーをしてます。男子の中に女の子は私一人です。夜、和兄ぃは私を早く寝かせたがります。理由は絶対オナニーです。だってベットがきしむから解るもん。
見たいけど、
勇気がありません。でもチャンスが来ました。何時もは豆電球で寝るんだけど、豆電球が切れて今夜は、真っ暗です。何時もは和兄ぃに寝ろって言われるけど、自分からおやすみを告げて、わざとらしくスースー寝息をたてたら、
何時もの様に和兄ぃが起き上がり、私が寝たかを確認して、机に隠してるエロ本を取り出して、枕元の明かりを着けました。
ギィギィとベットがきしむ音が、し出しました。私は、そっと音をたてない様に起き上がり上から覗くと、エロ本を見ながら、オナニーをしています。本当はうっすらしか、見えないはずですが、予め目を開けて暗闇に馴れさせていたから、バッチリみちゃった。破裂しそうなくらいに大きくなったチンコを、手で激しく速く、上下にしごいてる。何時もの和兄ぃのチンコじゃなくて、お父さんのチンコ見たいだけど、お父さんみたくフニャフニャでなくて、固そうで、ピンって立ってた。私は興奮して、下腹部が熱く成りました。しばらくすると手の動きが更に速くなり、
何かが弾けて和兄ぃの腹筋の上にかかりました。精子だと解りました。チンコはビクビクして、まるで心臓があるみたいに脈打ってました。和兄ぃがティッシュを取り出したので、サッと顔を引っ込めました。和兄ぃは、満足したのか、すやすや寝ましたが、私はドキドキが止まりません。
そっとゴミ箱をあさり丸まって湿ったティッシュを拾いベットで、臭ってみたら、ちょっと生臭いけど、嫌いな臭いじゃなくて、更に興奮して私もオナニーしました。翌日も真っ暗な中でオナニーにふける和兄ぃを観察して股が濡れました。何日か過ぎて、私は和兄ぃの使い捨てたティッシュを股に擦り付けながらオナニーしだしました。
すると、ゴミ箱のティッシュが無い事に和兄ぃが、気づき、私が股に擦り付けてる姿を逆に見られてしまいました。私の時は真っ暗だから和兄ぃが覗いてるのを気づかなかった。
和兄ぃは、何をやってんだよって、私はもうバレたから思いきって、言いました。
和兄ぃのオナニーが見たいって、
和兄ぃは困惑気味にじゃあお互いに見せあうなら良いって、私は有無を言わさずに全裸になって、アソコを指で触りながら、和兄ぃの前でオナニーをしました。和兄ぃもチンコをしごきだしました。私は和兄ぃに精子をアソコにかけてもらい精子を塗り塗りしながら果てました。
何日後に和兄ぃが私のアソコを舐めて来ました。とても気持ち良くて、私も和兄ぃねチンコを舐めて、口の中に出して、貰いました。ちょっと苦かったけど飲み込みました。1週間程お互いに舐めあってたら、和兄ぃがチンコをアソコに擦り付けて来ました。気がへんになりそうなくらいに気持ち良くて、和兄ぃも同じらしくて、何時も以上に大量な精子をアソコにかけました。
夏休みも終わりに近い夜に、擦り付けていたチンコがニュルッってアソコに刺さりました。和兄ぃは抜かずに出し入れします。直ぐに私も気持ち良くなって、
和兄ぃのチンコが私の中で弾けて、ビクビク脈打って熱い精子を感じて、初めてのセックスで初めてイキました。その日の朝腰がズンッって、重かったです。
冬休みまで、和兄ぃとセックスしたおしました。
和兄ぃは、サッカーのユースに選ばれて、お祖父ちゃんの家から隣町に引っ越しました。母さんは1人部屋で嬉しいでしょって言ってたけど、私は凹みました。でも、しばらくしてサッカーチームの男の子達に、セックスを教えまくり、今は毎日取っ替え引っ替えして満足してます。
この間何て、
4人の男子と同時にセックスして、一杯精子をかけてもらいました。
でも、監督に見つかって、叱られると思ったら、監督もしたいって、
監督はセックスが上手です。監督が言ってました。
お尻の穴も気持ち良いいぞって。
今から楽しみです。



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-01-15(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スワップを楽しんでいます

38歳(私)42歳(夫)結婚13年目で子供のいない夫婦です。
この投稿は主人公認です、若干アレンジしている部分もありますがご容赦下さい。

主人は某自動車会社の研究部門に籍を置いており、私も正社員として仕事を続けているので、生活には
余裕があり何不自由ない日々を送っていますが、全てがマンネリ化していて生きがいの様なものを見い
出せずにいました。
そんなある日の事でした・・・主人が話しをきりだしたのは。
「今度パティーがあるんだけど、お前にも来て欲しいんだ」
「パーティー、なんのパーティー?」
「あぁ、会社関係の人なんだけど、少人数で・・・特に何っていうのは無いんだけど・・・まあ親睦だよ」
「そう、別に良いけど・・・」

パーティーの当日、会場となっているホテルに向かう途中の主人の落ち着きの無さが少し気になってい
ました。
「どうかした?」
「いや、やっぱり止めようかな出席するの・・・」
「どうして?ここまで来たんだから行きましょ」
「あ、あぁ・・・」
会場になっていたのはシティーホテルの一室でした・・・普通の部屋でパーティー?
主人がドアをノックすると、ドアの隙間から男性が顔を覗かせました。
「あっ 西岡です」
「はい、はい 待ってましたよどうぞ」
部屋に通されると三人の男女が談笑していました。
「西岡さん夫婦が到着しましたよ、今日は初めてだから見学って事で」
見学・・・?
私達は自己紹介をしました、他の二組もご夫婦で共に40代の半ばでした。
「自己紹介も終わったからそろそろ始めましょうか、西岡さんご夫婦は見ていて下さい、決して無理強いは
しませんから、ただし終わるまで部屋からは出ないで下さいね」
いったい何が始まるのか・・・私は主人に問いかけました。
「何なの、わからないわ」
「・・・スワッピングだよ、知ってるだろ、夫婦交換だよ」
「えっ!」
頭が混乱している私の前で二人の男性が着ているものを全て脱ぎ捨てて立っています。
「じゃあフェラチオからお願いしますよ」
二人の奥様達は何のためらいも見せずにペニスを咥え始めました。

「あなた、帰りましょ!」
「無理だよ、終わるまで部屋を出る事は出来ないらしい」
「いったいどういうつもりなの!」
「どういうつもりって・・・刺激が欲しかっただけだよ」
「冗談じゃないわっ!」
私は目の前で展開されている行為から目を背けました、しかし奥様達がペニスをしゃぶる音や、ご主人達の
喘ぎ声が容赦なく私の耳に突き刺さるのでした。

 二組の夫婦がパートナーを入れ替えての性行を一時間ほど繰り広げていました。
私は目を背けていましたが、五十に手が届きそうな奥様達が隠語を連発しており、その肉欲を貪る姿を
想像する事は出来ました。

「どうですか西岡さん、見ているだけじゃつまらないでしょ、良いんですよこっちに来てもらっても」
小林さんが主人に問いかけました。
「あっ いえ 今日は見てるだけで・・・・」
主人は四人の交わりを最初からずっと観ていたようです。
「私達先にシャワー浴びさせてもらいます」
「あぁ、お先にどうぞ」
一組のカップルが一段落したようでバスルームに向かいました。
「奥さん、西岡さんの奥さん、恥ずかしがってちゃダメですよここは全てを曝け出す場所なんですから」
「・・・・」
「この橋本さんの奥さんを見て御覧なさい、47とは思えない肌の艶と張り、刺激のあるSEXこそが美容に
は最適なんですよ、それっ!」
「あっあぁ 気持ち良いわ、小林さんの大きいおチンチン気持ち良過ぎるわ、抜かないで中に出して!」
私はついチラッと小林さんの方を見てしまいました、橋本さんの奥様をバックから犯しています、激しく
打ち付ける小林さんの腰とそれに合わせる様に波打つ奥様の肉、主人はいつの間にかベッドサイドに
移動し二人の行為をまじまじと眺めていました、主人の行為に呆れる私はふと我に帰り、忘れていた事を
思い出しました。
30分ほど前から尿意をもよおしてい事を・・・
私は小林さんたちが視界に入らない様うつむいたまま壁伝いにユニットバスの扉までたどり着きました、
さあドアを開けようとした瞬間中から声が聞こえてきました。
「ああぁいやぁ?ちゃんと洗ってぇ?いたずらしちゃいやよぉ?」
「・・・・」
シャワーを浴びているはずの二人の会話とは思えない数々の言葉が聞こえてきます、私はドアを少し
開けて中の様子を確認しました、便器はバスタブの脇に・・・・まさか二人の目の前で放尿なんて・・・
「あの、小林さん、トイレに行きたいんですけど部屋を出ても良いですか?」
「えっ ダメですよ部屋を出るのは、トイレならそこにあるじゃないですか」
「でっ でもお二人がシャワーをあびてますから・・・」
「気にする事はありませんよ、トイレはそこしかないんですから、それともお漏らししますか?」
「お漏らしなんて、そんな・・・」
「しょうがない、ちょっと待ってて下さいよ」
小林さんが中の二人に、私が用をたしてる間外に出ていてくれるよう頼んでくれました、すぐに中の二人が
バスタオルを巻いて出てきました。
「ごめんなさいね、ごゆっくりどうぞ」
小林さんの奥様にそう言われましたが、我慢の限界だった私は一目散に中へ駆け込みました、ストッキングと
パンティーを膝まで降ろし、便座に座った瞬間堰をきったように大量の尿が飛び出しました、ジャッジャジャー
とりあえずホッとした次の瞬間、ガバッとドアが開き全裸の小林さんが私の前に立ちました。
「いやぁ?凄い量ですね、それに匂いも凄い」
「やめて!出っててください」
そういいながらも一度発射したほとばしりを途中で止める事は出来ません、私は小林さんの前で最後の
一滴まで搾り出しました、そしてその間小林さんは自分のペニスをゴシゴシとしごいていたのでした。
私が尿の雫も拭かずにパンティーをはこうとしたその瞬間私は左手首を小林さんに掴まれました。
「ちょっとこっちへ来てごらんなさい」
そういうと私の腕を強引に引っぱりドアの近くまで引っぱっていかれました、ストッキングとパンティーがまだ
膝に有る状態だったので、ヨチヨチ歩きで小林さんについていきました。
「さぁ 観て御覧なさい、ご主人気持ちよさそうですよ」
「・・・・主人?」
私はドアから首だけを出し部屋の中を見渡しました。
「あっ!」
ソファーに腰掛ける主人の股間に小林さんと橋本さんの奥様が顔を埋めていました・・・・
気持ち良さそうに目をつぶり、小刻みに腰を動かしながら二人の奥様の頭に手を置く主人。
「ご主人気持ち良さそうじゃないですか、私も気持ちよくなりたいものですよ」

小林さんは掴んだままの私の手首を自分の股間に押し付けました。
「さぁ 奥さんの好きにして良いんですよ、ご主人だって楽しんでるじゃないですか、だから奥さんも」
「・・・・」
ユニットバスの床に放心状態でへたり込んでいる私、膝まで降ろされているストッキングとパンティーを
小林さんが剥ぎ取りました。
「大丈夫かい、熱いシャワーでも浴びてさ、奥さんも生まれ変わりましょうよ」
手を引っぱり上げられ洗面台の前で鏡に向かって立たされました。
「自分で脱げる?手伝おうか?」
「・・・・」
「そうか、じゃあそのままで良いよ、立ってるだけでね」
背後から手を伸ばしブラウスのボタンを外しにかかる小林さん、いとも簡単にブラウスを脱がされブラの
ホックも外されました、両方の肩紐を横にずらされるとブラがスルッと洗面台に落ちました。
「おぉ?奇麗なオッパイだ、形も張りも、そして何より乳首がピンク色じゃないですか、やっぱり子供を産ん
でいない身体は最高だ」
小林さんは私の両乳首をそっとつまみました。
「あっぁ? うふぅ?」
「乳首感じるんだ、コリコリしてきた」
まるでスイッチが入ったかのように全身に電気が走りました。
「さあ、スカートは自分で降ろしてごらん、出来るね」
まるで催眠術にでもかかったかのようにスカートのジッパーを降ろしました、スルスルッと床に落ちるスカート。
「こっちを向いてごらん」
私はゆっくり身体を反転させ小林さんと向き合いました。
「奇麗だ、とても奇麗だよ奥さん」
両乳房を軽くもまれた後、下腹部に手が伸び、更に黒い茂みをかき分け私の核心部分に到達しました。
「あっ・・・」
「濡れてるよ、これはオシッコ?それとも愛液かな?」
「・・・・オシッコです」
「そうか、さっきいっぱい出してたね、じゃあ私がきれいにしてあげるよ」
小林さんは私の前でしゃがみこみ、陰毛を左右に掻き分け淫裂を晒しました。
「いったいどこまで奇麗なんだ、奥さんの歳でこんなにピッタリおマンコが閉じてるなんて」
言い終わると私の淫裂に吸い付きました・・・ビチュッ!ビチュチュチュチュ!
「あっ はぁ? あぁぁぁ?」
「確かにオシッコの味だ」
更に割れ目の中に舌をねじ込んできます。
「あはぁ?ああぁ? いやぁ?やめてぇ? 汚いわぁ?」
「ぷはぁ? 最初と違う味がしてきたよ、感じてるんだね、マン汁の味がする」
「・・・・」
「気持ち良くなって来たんだ、汁が止まらないじゃないか」
「あぁ?」
「さあ今度は奥さんの番ですよ」
小林さんは立ち上がり私の肩をぐっと下に押しました、小林さんの前でひざまずく私、目の前には小林さんの
ペニスが天を指しています。
「頼むよ」
私は小林さんのペニスを両手で掴みました、あきらかに主人の物とは違う太さ、使い込まれた感のある
風貌・・・・おもいっきり舌を伸ばしました。

「ムグッ ムグググ?」
小林さんのペニスを口に含みました、亀頭だけで口の中がいっぱいになる感覚です。
「あぁ 上手だ、気持ち良いよ奥さん、いつもそんな顔して旦那さんのしゃぶってるんだね」
私は想像しながらしゃぶっていました、これが私の中に入ったら・・・・想像するにつれ身体の奥から何かが
湧き上がり、自然とフェラチオに力が入ってしまいました。
「激しいじゃないですか、さっきまでの自分が嘘みたいでしょ、ちょっとしたきっかけがあれば・・・ですよ」
完全に我を忘れ、身体の芯が疼き乳首が硬くなるのさえ感じていました。
「奥さん、フェラチオも気持ち良いけどやっぱり奥さんのおマンコを味わってみたいな]
小林さんは私の口からペニスを抜き、私を立たせると唇を重ねてきました、舌を強引にねじ込み唇を開か
され激しく舌を絡ませ合い、互いの唾液を吸いました、唇を重ねながらも小林さんは私の手首を掴み股間の
モノに押し付けています。
「これが欲しくないんですか?」
「・・・・」
「さあ、そこに手をついて」
湯船の縁に両手をつき、無防備な背後を小林さんに委ねました、結婚以来13年間守ってきた貞操を破る
時がきたのでした。
「お尻突き出してごらん、いきなり後ろからだけど一緒に気持ちよくなりましょう」
ガシッと腰を押さえつけられると、受け入れ準備が整っていた私の淫裂は、小林さんの太い肉棒をヌルッと
飲み込みました。
「あっあぁぁぁ?」
「おぉ?やっぱり子供を生んでないだけあって締まりが良い、最高のおマンコだ」
ペニスで私の体内を探るかのよう二ゆっくりと腰を動かす小林さん。
「ああっ ああっ あぁ?」
「ビラビラが絡み付いてきてますよ、お尻の穴もヒクヒクしてる、どうですか奥さん気持ちいいんでしょ?」
「あぁ? あぁ? はぁぁぁ? あっあぁ?ん」
「どこが気持ちいいのか言ってごらん、あっちで楽しんでる旦那さんに聞こえるように」
「はぁ?はぁ?  お、おマンコ・・・おマンコが気持ち良い  あぁ?」
「そうです、我慢する事なんかないんですよ、男と女は求め合うものなんです、もっと求めなさい恥ずかしく
なんかないんだから」
「はぁ?いい、気持ちいい、あぁ? もっと、もっといっぱい突いてぇ?」
小林さんのピストンが激しさを増すとともに、グチャグチャといういやらしい音がバスルームに響きました。
「あっあっあっあぁ?いいぃ?もっと、もっと あっ いいぃ?もっとぉ?」
主人では感じる事が出来ない奥の方で小林さんを感じていました。
「んん?はぁ?んっんっんっあぁ? 奥さん、逝きそうですよ あぁ?」
「あぁ? いくっ 私も・・・もう、あっあぁ?いくっいくっいくっ あぁ?だめぇ?」
「あぁ? いくっ!」
私のお尻から太腿にかけて生暖かい液体が流れ落ちました。
「あぁ?気持ちよったぁ?奥さんのはまるで処女のようだ」
「・・・・」
「さあ、シャワー浴びましょう」
快感の余韻がまだ残る私は立っているのがやっとでした、壁に手をつき立ったままの私の体を小林さんが
洗ってくれます、小林さんの手が私の体の敏感な部分に触れる度にビクンッと身体を震わせ、淫裂から
汁を溢れさせました。
「こらこら、洗ってるだけですよ、まだ治まりがつかないのかな」
わざと敏感な部分を責めているのはあきらかです。
「意地悪しないでください・・・・」
私は跪き小林さんの肉棒を咥えました、さっきよりも激しく、さっきよりも強く、玉をさすり、舌を這わせる、
私の口の中でムクムクと凶暴さを増す肉棒が私の呼吸を妨げました。
「あはぁ?おぉ? またいきそうだ、出すよ、口の中に」
「・・・・」
私は肉棒を咥えたまま目で合図しました。
「うぅ?はぁ? もうだめだっ 出るっ! うぅっ!」
私の喉の奥に生暖かい感触と生臭い匂いが広がりました。
小林さんの熱い放出を受けた後も私は小林さんの肉棒をしゃぶり続けていました。
「奥さん、気持ち良いけどさすがにもう・・・・」
「はぁはぁはぁ  美味しいです・・・小林さんの」
「嬉しい事言ってくれますね、さあ、ビールでも飲みましょう」
バスタオルを身体に巻きバスルームから出ました、二つのベッドでは二組のカップルが激しく交わっていま
す、もちろん一組は私の主人と・・・・
私と小林さんはソファーに腰掛けました。
「良い眺めでしょ、いつもと違う刺激、新しい刺激、必要なんですよ・・・いくつになっても」
小林さんは缶ビールを口に含むと私を抱き寄せ、口移しで私の喉にビールを流し込みました。
「どうですか、もう恥ずかしさなんて感じないでしょ、ご主人だってそうですよ、きっと奥さんでは味わえない
何かを感じてるはずですよ」
確かにベッドで交わっている主人の身体から喜びのようなものが発散されているのを感じました。
「奥さんにもご主人では味わえないものを味あわせてあげますよ」
小林さんがバスタオルの上から乳房を揉みます。
「オッパイも感じるんだね」
「あぁ?感じる・・・」
バスタオルをはだけて乳首に吸い付く小林さん、乳首を吸われただけでこんなに感じるなんて・・・・
左右の乳首を交互に吸いそのまま下へ下へと下がってくる唇。
「おマンコ舐めさせてもらっても良いかな?」
私は無言でうなずき、足を少し拡げました。
「ぶちゅっぶちゅちゅちゅちゅ!」
淫唇を激しく吸われる音が部屋中に響き渡ると、食い入るような鋭い視線を感じました・・・主人です
小林さんの舐めの快楽に身をよじりながら主人と視線を合わせました。
「あなたのせいよ、あなたのせいで私・・・・」
主人と見つめあいながら目で語りました。
「おぉ、急にお汁が溢れ出したぞ」
主人に見られている事に快感を覚えました。
「アナルまでお汁が垂れてきたよ、もう少し腰を上げてごらん」
アナルに這わせる小林さんの舌のザラザラとした感触が私を快楽の深みに落します。
「あっぁ?いやぁ? き、きたないわ、お願い、やめてぇ?」
更にお尻を左右に開きアナルの中まで舌をねじ込もうとしました。
「あっ あはぁ? はぁはぁはぁぁぁぁ?」
小林さんは立ち上がり自ら硬く天を指すペニスをしごきました。
「さあ もっと興奮させてくれ、入れて欲しいかこれを? どうなんだ?」
「・・・欲しい」
「どうして欲しいんだ、旦那さんに聞こえるように言ってごらん」
「・・・入れて下さい・・・おマンコに・・・」
「よし・・・」
小林さんの興奮も頂点に達しているようでした、私の足を自分の肩に担ぎ硬く熱い肉棒を突き刺しました。
「あぁ?感じるぅ?いい、いい、もっと、もっとしてぇ?」
力強いピストンで根元まで突き刺さる肉棒、逝きそうになるのを何度も堪えますが、もはや限界に近づい
ていました。
「はぁはぁはぁ も、もうダメ、逝かせて、あぁぁ・・・・」
「よしっ」
もはや下半身は痺れて感覚を失った状態でした。
「うっうう、もうダメだっ!口開けろ!」
薄れる意識の中で言われるままに口を開けました。
「おぉ?!ビュッビュビュッ!」
生暖かい感触と生臭い匂いが顔面を覆い、更に次の瞬間熱い塊が口の中を占領しました、私の顔面に
跨り汚れた肉棒を私の口に突き刺す小林さん、この瞬間身も心も小林さんに支配されました。

初体験の熱い夜が終わりました。
初めてのスワッピングを終えての帰り道、私自身は自己嫌悪に陥っていました。
初対面の男性に抱かれ主人とでは味わえないような快楽を味わう事ができましたが、もう二度とこんな
事はするまいと心に誓いました。
「ごめん、相談もせずにいきなりで・・・・・」
「・・・・もう・・・・二度とこんな事・・・・いやよ、もう・・・・」
「わかってる、本当にごめん」
「・・・・」
自宅に帰り着くなり涙が溢れ出しました。
マンネリ化の夫婦生活の成れの果てだとすれば、妻として、女として主人を愛し、あるいは愛されようとする
事を忘れていた私にも多少の責任があるのでは・・・・私は主人に身体を求めました。
「あなた、抱いて、汚れた私をあなたがきれいにして」
小林さんに抱かれた余韻でまだ身体が火照っていました、服も脱がずパンティーだけを脱ぎました。
「ごめん、本当に、今すぐ奇麗にしてあげるよ、俺が・・・・」
いつもと違う主人の激しい愛撫にお汁が溢れ出しました、でも頭の中に浮かぶのは小林さんの顔です、
いくら拭い去ろうとしてもどうしても小林さんの顔が、そして天を指す大きなペニスが・・・・

息を荒げて淫裂にペニスをあてがう主人、それに呼応するように足を拡げる私・・・・ズッズズゥ?!
「あっぁ?」・・・・えっ?
その日の私の膣は小林さんサイズに拡張されたままでした、主人のペニスでは入り口付近で亀頭の感触を
感じただけで後は・・・・
「・・・・・・あはぁ? あなたぁ? 気持ち良いわぁ? もっとしてぇ?・・・・」
虚しい時間が過ぎていきました、それでもスワッピングなんてもう二度とという考えに変わりはありません
でした。

あの日から二週間ほど経った土曜日、主人は会社の行事で朝から出掛けていて私は一人で家に。
ピンポ?ン!ピンポ?ン!
呼び鈴が鳴りインターフォンのモニターに映し出された人物は・・・・小林さんでした。
「こんにちは小林です、奥さん・・・かな?」
「・・・・こ、こんにちは、あの、主人いませんが・・・・」
「いやいや良いんですよ、ちょっと渡したい物があるんで」
ドキドキしています、身体の芯が何かに熱く反応していました、玄関のドアを開け小林さんを見た瞬間
気を失いそうな感覚に襲われました。
「おや、大丈夫ですか」
「あの ちょっ立ちくらみがしただけで・・・」
「あがらせてもらっても良いかな」
「・・・・・ど、どうぞ」
部屋にあげるなんて・・・・理性が本能に負けていました。

「なんのおかまいも要りませんよ、この間の写真を渡したいだけですから」
「えっ写真」
「ええ、良く撮れてますよ」
汗ばんだ身体を光らせ、二人の女性を相手にする主人の姿、喜びを身体全体から発散させているのが
写真からでも見てとれました。
「奥さんのもあるんですよ、私と交尾してるのが」
「えっ!わ、私の・・・・」
バックから小林さんを受け入れる私の姿、目をつぶりだらしなく口を開け、快感に酔いしれる表情が・・・
「良く撮れてるでしょ、これはあの時だね、奥さんがおマンコに入れてって言った時のですよ」
「やめてっ!やめて下さい、もう二度と、二度とスワッピングなんてしませんから」
「おや、そうですか、おかしいなぁご主人はそうは言ってませんでしたよ、奥さんはご主人のチンポじゃ
満足できないんでしょ」
「そっそんな事、主人が言ったんですか」
「ええ そうですよ、なんんら今から奥さんを喜ばせてあげても良いんですけどね」
「・・・・」
小林さんは立ち上がりリビングの椅子に座る私の背後に立ちます、もうこの時点で私は蛇に睨まれた
蛙になっていました。
「私も奥さんのおマンコやアナルの味が忘れられないんですよ、ねっ奥さん」
ブラウスの胸元から小林さんの手が侵入し、ブラジャーを強引にずり下げました。
「ふっ 私の言葉だけでもう乳首が硬くなってるじゃないですか」
小林さんの言葉どおりでした、更に硬くなった乳首を摘ままれた瞬間、パンティーの内側にジュワッと溢れ
出すものを感じていたのでした。
「お互い我慢するのはやめましょう」
私が座ったままの椅子の向きを強引に変える小林さん、私の両足首を掴むと椅子の座面に足を乗せられ
ました、スカートを捲くり上げられM字開脚の状態にされた私。
「良い匂いがしてきましたよ奥さん」
パンティーの股当て部分に鼻を擦り付ける小林さん。
「あぁ?」
そして太腿にもザラザラとした舌が這わされると、再びパンティーの中にジュワッとお汁が噴き出しました。
「あぁ?また良い匂いがしてきた、私のチンポも硬くなってますよ奥さん、どうです、欲しくないですか私の
チンポ、奥さんのここからマン汁が出てきてるのはわかってるんですよ、我慢するのはやめましょうって」
そう言うと小林さんは立ち上がり自らズボンを降ろしました、ビュッビュッと軽く二回しごかれたペニスは
あの時と同じように黒くたくましく天を指していました、そしてそれを見た瞬間から私の股間の洪水を止める
事は不可能になったのでした。
「さあ、奥さん口開けて」
小林さんが亀頭で私の唇を突くと、ムワッとむせ返るような匂いが鼻をつきました、更に強く押し付けられ
抵抗虚しく私は唇を開きました。
「あぁ、そうですよ、我慢はいけないんだ、奥さんは物分りがいい」
やはり主人の物とは比べ物にならない程の大きさで私の口の中を制圧しています。
「あぁ気持ちいいですよ奥さん」
小林さんはさり気なくペニスを喉の奥まで突きたてます。
「うっうぅ、うぅぅ」
吐きそうになるのを必至に堪えましたが、興奮した小林さんは私の髪の毛を両手で掴むと前後に激しく
振り始めました。
「うっうげぇ?うぅぅ?うげぇ?」
「あぁ?良い、良いよ奥さん、もうちょっとの辛抱だ、もう逝きそうだよ」
我慢の限界を向かえ、もうダメだと思った瞬間喉の奥に激しい放出を受けました。
「ゲホッ!ゲホッ!」
咳とともに大量のスペルマを床に吐き出しましたが、それだけでは収まらず唇から糸を引き、なおもこぼれ
落ちるスペルマ、更に休む間も与えられず汚れたペニスを舌で奇麗にさせられました。
「今度は私が奥さんに奉仕する番ですね」
入れ替わるように小林さんが椅子に座り、私は立たされました。
「全部脱ぎなさい」
抵抗する気は完全に失せ、むしろ小林さんを求める気持ちの方が大きくなっていました、乱れたブラウスを
脱ぎスカートを降ろす、紺色のパンティーの股当て部分に大きなし染みが出来ている事に気付き、慌てて
後ろを向く私。
「後ろ向きのままでもうちょっと近くまで来なさい」
言われるままに後ずさりすると、小林さんの手が私のお腰を抱きグッと引き寄せました、腰に感じる小林さん
の荒い徒息、膝をさする手が徐々に上に上がり、湿り気を含んだパンティーまで到達しました。
「自分で脱ぐ?それとも脱がしてあげようか?」
秘肉をまさぐる小林さんの指の動きに身をよじらせる私、小林さんの問いかけに答える間もなくパンティーを
降ろされました。
「あっあぁ?あぁ?」
私の中でうごめく小林さんの指の動きに合わせグチャグチャといやらしい音が鳴っています。
「入れても良いかな?」
「はぁ? 入れて下さい あぁ?」
椅子に座ったままの小林さんに跨り、背面座位で繫がりました。
「あはぁ? あ? いい、いいわぁ?」
「私も気持ちいいですよ、この二週間奥さんとの事を思い出してオナニー三昧でしたからね」
やはり主人では味わう事の出来ない部分で小林さんのペニスを感じています。
「あぁ?もう我慢できない、もっと、もっとして」
私は立ち上がりテーブルに上半身を伏せました。
「よし、入れやすいように、自分で拡げてごらん」
私は尻肉を左右に割りました。
「早く、早く入れてっ」
ガシッと私の腰を掴み、一気に奥まで挿入されました。
「あっあっあっあっあぃぃ?いぃぃ?」
腰を掴んでいた手が肩に置かれ、更に奥まで、更に激しいピストンを受け続けあっさり逝かされてしまい
ました、その後場所を寝室に移し小林さんのペニスで淫裂や口を塞がれ続け、立ち上がる事も出来なく
なっていました。
「奥さん、これからも仲良くしましょうね」
「・・・・」
この日の事は主人が仕組んだ事だという事を知ったのは数ヶ月後の事でした。

今現在、私は主人公認任のもと小林さんの情婦になりました。



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-01-12(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スワッピング体験報告

 私は、熊本県に住む48才の主婦。結婚25年目。
子供2人いますが結婚しています。いまは主人と二人暮しです。結婚後は浮気等の経験なし。
結婚前の男性経験は、2人。

ある夜、主人から、スワッピングの話をされたのです。私が、他の男性に抱かれている所を、‘見てみたい;と。
そして、私が他の男性に逝かされたらどうなるのか、見たいと。こんな話は、少しは予想できました。なぜなら、私の結婚前の、男性体験を細かく聞いてきたり、SEXの時、他の男性にこんな事されたら、どうなる・・とか。
主人は、私が、昔の男性とのSEXの話とか、私が細かく話すと、かなり興奮して、求めてきましたから。

スワッピングの話が出た時は勿論、私の返事は、NO。
主人以外の男性を受け入れる事は、考えても居ませんでしたから。でも、SEXのたびに、主人からスワッピングしたいと言われるようになったのです。

あまりにも、言われるもので、二人で真剣に話し合い、あまりしつこいので、頷いてしまいました。
ただ問題は、私が他の男性とSEXして、夫婦仲がおかしくならないかということでした。主人にも其の事を話し、主人の気持ちも考えも少しは理解できたので、渋々、一度だけよと、了解しました。但し、私は主人が他の女性とSEXしているのを見たくなくて、3Pにしてくださいと、お願いしました。
お相手は、主人がどこかの募集に投稿して、40代の男性を見つけてきました。

当日は、出かける前にお風呂に入り、新しい下着を付け、主人と二人で待ち合わせ場所に行きました。
車の中で、主人に、「私は、貴方以外の男性では、感じないし、逝かないと思う」と告げました。実際其のつもりだったのです。
主人の返答は、「自分の思うまま、自然にしてみたら」でした。待ち合わせ場所でドキドキしながら、お相手に会いました。
彼は、背が高く、品のある男性で・・・。ホテルに入り、話をしたりして、少しは和み。お風呂に入ることになりました。

主人が、「二人で入って、彼の体を洗ってあげたら」と言われ、二人で入ることになりました。
私は主人以外の男性と二人でお風呂に入る事で、もう緊張して足がガクガクでした。先に私が入り、後から彼が、入ってきました。

彼の裸をみて、驚き・・・彼のペニスは、もうギンギンでした。そのペニスの大きさに、再度驚きました。太くて、天を向いてそそり立っています。体を洗う時に、ペニスを握ってあげると、硬くて、もう脈を打っているのが伝わってきます。カリも大きく、今まで見たこともないようなペニスでした。

お風呂の中で少し世間話をして、お風呂から出ると、主人はビデオ撮影の用意をしていました。このとき3Pでなく、私と、彼だけで、主人は参加せず、ビデオを撮るだけだと初めて知りました。
いよいよ、二人でベットイン。
まず、二人のみている前で、自分でバイブを挿入し、逝くように命令されました。
次に、お互いに抱き合い、長いキスからはじまりました。キスをしながら、私の手は、太くて硬い彼のペニスを握っていました。彼は、徐々に、唇を移動してきました。オッパイを揉んだり、舐めたり、軽く噛んだり、もうこの頃は、私はかなり感じ。彼の手が、私のプッシーに・・・「奥さん、もうビチョビョになっているよ」と言って、

私のプッシーを広げて見はじめた。思わず「恥ずかしい、」と口走っていました。彼の唇が、プッシーにきて・・・クリトリスをユックリと舐められて、指をプッシーの中に入れられ、「あぁ~もうダメェ~、イきそう~~」もうこの辺になるともう我を忘れていました。
「イクゥ~!イクゥ~して~して~イクゥ~」と大声をあげてしまいました。何度も、何度も、指と、彼の舌で逝かされました。少して我に戻り、主人を見ると、ニコニコしています。今度は私の番です、彼の大きく太いペニスを、私が。

初めは、ペニスを握り、カリから、口に含むと、口いっぱいで玉から、お尻まで舐め、得意のディープ、やっとの事で根元まで咥え、舌を動かし、又根元から思い切り吸い上げて・・同じ事を数回繰り返しているうちに、私が我慢できなくなってきて、私が上になり、彼のペニスを導きました。「大きい~~太い~~」彼のペニスが、私のプッシーの中に、ユックリと入ってきます「ああ~ん~~」私はもう我を忘れて、腰を前後に思い切り振りました。

「奥さん、今度はバックで」彼の、太くて硬いペニスが、後ろから、ズ~ズ~ンと私の中に入ってきます。
「突いて~突いて~~」と叫びながら、何度も何度もイかされました、最後は彼が上になり、がんがん突いてきます。
大きく太く硬い彼のものに、もう私はフラフラ。

主人は私が他の男性とのSEXを見て満足のようでした。

家に帰るなり、主人も興奮したのか、玄関先からもう抱きついてきました。平素よりも、かなり元気な主人に驚き、主人は、私の中に入れると、すぐに発射~~精子の量も普段よりかなりの量でした。その後、二人でお風呂に入り、会話です。「どうだった?良かったの?お前は、私以外の男性では感じない、イカないと言っていたくせに、かなり感じて、オマンコはベチョベチョ、フェラは、かなり長い時間していたよな。自分から上になり、バックから、~~何度もイキまくっていたよね」

「ゴメンネ、でも本当に感じちゃた。貴方が見ていると思うと余計に興奮して。貴方に見られながら、他の男性に抱かれるなんて」「でも、お前が他の男に抱かれて、イク所を見ていると、お前が凄く綺麗に見えて。

他の男性が、お前のオマンコを舐めている~お前とキスしている~お前が他の男性のチンポを美味しそうにしゃぶっている、見てるいだけで、興奮しっぱなしだったよ。それと同時に、お前が凄く、愛しくなって来たよ」
普段は一回だけなのに、其の夜は、何度も、何度も、求められました。

これがきっかけで、私は少しずつですが、女性の本能が目覚めてきて、今まであまり積極的でなかったSEXが、少しずつ積極的になっていきました。夜になると今までなかった事ですが、私から主人に求めていくようになりはじめました。
ある夜、二人でお酒を飲んでいるとき、今後のスワッピングの話がでてきました。

主人「これからも、続けて相手を募集していいかい?」
私「貴方さえ良ければ、私は構わないから」

主人は、とても喜んで子供のようでした。

一回だけの約束のはずが、すぐ次の話が出てきました。今度は、3Pでなく、夫婦交換(スワッピング)でした。
以前は私だけ良い思いをしたし、主人以外の男性では逝かない・・感じない・・と言っておきながら、感じまくり、イキまくってしまい、主人に少し申し訳なくなり、了解してしまいました。

お相手は、同年くらいのご夫婦。
ご主人は、優しそうで、温厚そうで落ち着いた感じ管理職タイプの方、奥様も、おしとやかで、物静かな方でした。
この後のご報告は、またあらためていたします。



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-01-12(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スポ少の合宿で  (2日目)

その日の、午後3時位に宿舎に向かう事になった。
妻は、寝室で着替えていた。
妻 「何着ようか?」
私 「ワンピース良いんじゃない!前ファスナーの可愛いのあったよね」
妻 「あ~この間買ったやつ」
私 「そうそう!あれで決まり」
妻 「ちょっと短いんだよね。屈むと見えちゃうし」
私 「若さの特権!今しか着れないよ
妻 「そうかな?パパがいいんならそれにする!」
私 「下着もTバックの透け透けがいいなぁ」
妻 「何考えてるんだか!」 そう言いながらも,Tバックを用意していた。

合宿所に行くと、まだ子供達はグランドで練習していた。
俺達もグランドに向かい、他の親に挨拶して回った。
そんな中、ニヤけているお父さん3人の姿があった。間違いなく期待する目だった。
「今日も泊まる事になったんです」
「そうか!じゃ俺達も付き合うよ」
「そうそう一緒に飲みましょう!」
嬉しかったんでしょう!最高の笑顔だった。もちろん妻の方を見て、服装を確認したのは
間違いない。

子供達が宿舎に戻り、食事をしていた。
私達も一緒に夕食を食べていた。妻達は、子供達の食事を次々運び忙しそうだった。
妻が来て、しゃがむ度に、男達はチラチラ妻を見ていた。
もちろんチラッとパンティも見え隠れしていた。

夕食を終え、子供達は自分たちの部屋に行き、就寝までの期間を思いっきり楽しんでいた。
私達親は、夏のスケジュール説明や、これからのスポ少の運営について話し合いをしていた。
20時を過ぎた頃から、酒が出されいつの間にか飲み会になっていた。
今日泊まるのは、私達夫婦とエロお父さん3人、それとコーチ2人だったが、コーチは
子供と一緒に寝るので、実際は私達は5人だけだった。
子供とコーチが部屋に戻り、就寝した。
私達は、風呂に入ると昨日の部屋に向かった。
お父さん達はすでに布団に横になっていたのだが、5枚並んだ布団の1番目と3番目だけが
空いていて、他にはお父さん達が寝てしまっていた。
渋々、私と妻は離れて寝る事になった。
もちろん、エロオヤジの魂胆は見えていた。私は、一番端に寝る事にした。
妻は「え~私こっちなの?」と困惑していたが、無視して寝る体制に入った。
寝始めて、1時間位経った頃、やはり彼らは動き出した。
「寝たか!」
「寝息聞こえるから大丈夫だろう」
「旦那はどうだ?」
「ん~寝てるな」
「もう俺、ギンギンっすよ」
「ゆっくりファスナー下げますか?」
彼らは、妻の周りに集合し、タオルケットを剥ぎ取るとワンピースのファスナーに手を伸ばした。
ズズズーと音がして、妻のブラジャが露わになった。更に下げると、すっかり前が開きパンティも
見えていた。
「今日は更にエロい下着だな」
「奥さんエロなんじゃないか?」
「しかし大きい胸だな?何カップかな?」
「Eカップ以上だな」
「ブラ外そうか?」
前のホックを外すと、巨乳がお披露目された。
「でけ~。綺麗な乳輪だな」
「大きいと乳輪デカいと思ったけど、そんな事無いんだな!」
「ちょっと舐めてみるか」
男の1人が遂に胸に吸い付いた。いい匂い・・・しかも柔らけ~。
男3人に胸を触られると、男達は今度は、下に目が移った。
「Tバックもいいね。しかも透け透けで、毛が透けてるよ。」
「毛も薄く、綺麗に整えられてるんだな」
「今日はちょっとパンティ下げてみようぜ」
そう言うと、パンティに手が・・・。
「お~マンコだ!」
「いい形に、色も綺麗だな」
「こんなに美人で、この体・マンコまで完璧なんて・・・家のカミさんとは比べものにならないな」
「まぁまぁ嫁の事は忘れよう」
「ちょっと、液出て来てるんじゃないか?」
「本当だ!エッチな夢でも見てるのかな?」
「匂いも良いし、入れたくなったよ」
「入れるのはマズイでしょ」
3人で代わる代わるマンコに顔を近づけて匂いを堪能していた。
指でマンコをを弄るのが見えた。糸を引きはじめ、妻も寝ながら感じているのか?
その時、
妻が寝返りをして横向きになり、片足を前に折り曲げた感じの格好になった。
横向きになると、Fカップの胸がボヨンっと揺れながら形を変えた。
「おいおい!デカい胸が更に大きく見えるな」
「ここ見ろよ!バックから見えるマンコ良い眺めだぞ」
「俺、舐めてみたいんだけど・・・先いいか?」
「あ~仕方ないな!」
1人の男が舌を出し、妻のマンコを堪能し始めた。
「美味しい!下に絡みついて来るよ」
「変わってくれ、俺も味見したい」
「ジュルジュル・・・ジュパッ!!!」イヤらしく音が聞えた。
「記念にちょっと撮影!・・・カッシャ!」
「おいおい、証拠残すのか?後々不味くないか?」
「1枚だけ!!!記念だよ」
”ん~アっ駄目よ・・・フニャフニャ”
「焦ったよ!寝言か?絶対エッチな夢だな。旦那としているのか?」
”ん~”とまた、声がして妻が寝返りをしたんですが、うつ伏せになり、何故か足を屈んだ格好で
お尻が浮き上がった格好になっていた。今までも、妻は寝相が悪いんですが、こんな格好になる事は無かった。
「凄え~!!尻穴まで丸見えだ!」
「マンコ開いちゃってるよ」
「もう、俺我慢出来ない!お先!」
男の一人が、ズボンを下げチンチンを出すと妻のマンコに”ズズズ”
微かに妻の口から”うっ”と聞こえた。
妻は本当に寝ているんだろうか?ちょっと疑いもあった。
「気持ちいい!締め付け具合も抜群だよ」
「俺にも早く変わってくれよ」
「待てよ!うっ・・・イク」
「外に出せよ!」
「あっ駄目だ・・・うっ・・・・・・・出しちゃったよ!」 
「マジかよ!もう知らないぞ」
男がチンポを抜くとタラ~ッと精液が垂れ落ちていた。
男がティッシュで拭くと、次の男がチンポを入れた。
「本当に、良い締まりだな!」
「チンポ全体に絡みつく感じだよ」
”パンパン!”と部屋の中に響いた。激しさも増し、妻の体も前後に動いていた。
「俺もイク!!!うっ・・・・フゥ~一杯出しちゃったよ」
「今度は俺だ!交代・交代」
男が抜くとマンコを拭き、もう一人の男は妻を上向きに体制を戻し正常位から責めはじめた。
妻の胸を褒張り、乳首を吸い引っ張る様に上に持ち上げてていた。
腰使いも上手く、中々終わる事は無かった。
「長ぇ~な!お前」
「まだまだ」
胸を放すと、男は妻の口にキスを始めた。キス何てレベルではなくベロベロと舌を口の中に入れ
チュパチュパっと音が聞える位激しいものだった。
「来た来た!う~イク!!!!・・・・う・う」
男の動きが止まった。ゆっくりチンポを抜くと・・・
「お~一杯出て来たな」
「写真・写真」
「出来ないよな?子供」
「大丈夫でしょ?そう思うしかないよ」
「バレたら、俺達終わりだな・・・全体責任だからな!」
「そんな事より、早く奥さん戻さないと・・・」
男達は、妻のマンコや胸をウェットティッシュで拭き、服を着せると、布団に寝かせそれぞれが
寝に入った。
私は、ギンギンになった股間を押えながら先ほどまで、行われていた行為を思い出し興奮しながら
就寝した。

・・・翌朝、布団には妻の姿が無く、男4人だけだった。私は起き上がると炊事場に向かった。
「おはよう!眠れた?」
「あっあ~」
妻が、朝食の準備を始めていた。
暫くして、子供達も起きて来た。その中に3人のお父さん達も居て、しきりに妻を見ている様だった。
「俺達、帰るから」
と言い、朝飯も食わずに早々に帰って行った。
俺は、妻の後姿を見ながら、昨日の出来事を思い出していた。
朝食も終える頃、他のお母さん達が来たので、私達夫婦も帰る事にした。
俺達は、家に帰ると直ぐに風呂に一緒に入った。
もちろん、その場に妻を犯したのは言うまでもない。
妻は数日後、生理になった。私は”ほっっと”した。

今年も、また夏の季節が近づいて来た。この間、親の会が開かれ年間行事が発表されたが、
7月末に、恒例の合宿が組まれていた。今年は、妻を犯した3人の内1人は引退したが、
まだ、2人のお父さんは在籍している。



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-01-11(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スポ少の合宿で

妻は巨乳です。
2人の子供を出産し2サイズUPのFカップ。
私的には、満足なサイズだった。
夏はVネックのミニTシャツを着るので、胸は特に目立つ。
基本下は、ミニスカートやミニ短パンが多く、私好みの洋服が多い。
街を歩いていると、大体の男性は妻の胸を直視する。
初めは抵抗もありましたが、今ではその光景に興奮しています。
妻も満更ではない様で、胸元を強調する服装が多いような気がします。

私32歳、妻29歳、子供9歳・8歳

去年の春先に、2人の子供がサッカーのスポ少に入団した。
初めて試合を見に行くと、大勢の親が応援に来ていた。
試合後半に上の子が、試合に出されぎこちない動きでボールを追っていた。
子供以上に興奮し、応援の声も大きくなっていた。
そんな時、ふと目線が気になった。目線の先を確認するとお父さん達数人がこっちを
見ていた。実際には妻を見ていた。興奮し、上下に動きながら応援する妻の胸は
大きく揺らぎ、男達には目の保養だったに違いない。
”いつもの事”と気にせず子供を応援した。
試合も終わり、チームのテントに戻ると子供の所に行き、「頑張ったな!」と声を掛けた。
他の親達も、子供の所で色々話しをしていたが、喫煙コーナーに居た数人のお父さん達は
やはり妻の胸を見ていた。

チームの親達は、30代初めから40代初め位で、妻を見ていたお父さん達は40代に見えた。

そして、夏休みに入った頃、妻から合宿の話をされた。
妻 「サッカーの合宿あるんだって!」
私 「そうなんだ。何日?」
妻 「2泊だって」
私 「まぁいいんじゃないか?」
妻 「でね!親も参加して欲しいって」
私 「親も?」
妻 「ヒロ君のお母さんに頼まれたの。1人淋しいからパパも行こう?」
私 「俺もか?」
妻 「いいでしょ?お願い」
私 「仕方ないか?いいよ」

そんな事で、妻と一緒に合宿に参加する事になった。
昼間は、ボール拾いやパス相手をさせられ、お母さん達は、食事の担当だった。
夕方になり、宿舎に入ると妻が近寄ってきた。
妻 「今日、泊まってくれって?」
私 「俺達も泊まるのか?」
妻 「みんな、用事があるみたいで、布団の準備や朝食の準備する人が必要みたい」
私 「そうなのか?着る物は?」
妻 「このままで、泊まるしかないかな?」
私 「お前、スカートだし・・・いいのか?」
妻 「今日は、急だから仕方ないか?」
そうして、私達は泊まる事になった。
子供達は、夕食を終え風呂に入ると9時には就寝した。
その日に、泊まる事になった親達はほとんどが男で、年配の方が多かった。
もちろん、いつも妻を見ているお父さん達もいた。
子供達が寝ると、親達は酒を出し始め飲み会が始まった。
男達は私達夫婦にも酒を注ぎ、「飲みましょう!」隣に座った。
妻にも容赦なく酒を注ぎ、妻も私も酔っていた。
11時を過ぎ、「そろそろ寝ますか?」と言う声と共に、その部屋に布団を引き
「適当に寝て下さい」と言われた。私達は、最後に残った中央部の布団に横になった。
妻の後ろには、いつも妻をガン見しているお父さんが陣取っていた。
電気が消され、薄暗くなると私も妻もウトウトと寝に入った。
1時間位して、何かの気配に私は目を覚ました。
妻は私の方に体を向け寝ていたが、タオルケットは完全に肌蹴ていた。
そして、妻の後ろ側から微かな声が聞こえた。

「色っぽいな・・・パンティ丸見えだよ。」
「パンティ透け透けじゃないか?エロいなぁ」
「ちょっと中見ても大丈夫かな?」
「気づかれたら大変だぞ」
「酔ってるし、ズラす位平気でしょ」
それは、間違いなくあのお父さん達で、妻の後ろ側でスカートを捲り上げ、パンティを
見ている所だった。私は、薄目でその様子を見る事にした。
「お・お~ちょっと見えちゃった!おマンコ」
「どれ~お~若いから綺麗な色してんな~」
「ちょっと、汗臭さと女性器の匂いがたまんね~」
「触っちゃマズイか?」
「それはダメだ、バレタラ・俺達犯罪者だ!」・・・もう十分犯罪者だ!
「見るだけか~たまんね~」
その時、妻が寝返りをして向こうを向いた。
「お~遂に巨乳お披露目か~」
「待て待て!慎重に行こうぜ!」
「でも、デケ~・前から目付けてたんだよな」
「旦那羨ましいなぁ・・・」
「旦那起きるだろ!声小さく!」
「ごめん・興奮しちゃって」
私も興奮していた。股間はギンギンになり脈だっているのが分かる位だった。
妻が悪戯されているのに不謹慎かも知れないが、実際こんな場面は興奮する。
「軽く触ってみるよ」
「お~柔らけ~プニュプニュだよ」
「どれ・どれ・・本当だ」
「家の嫁とは大違いだな!張もあって最高」
「Tシャツだから胸出すのは無理だな」
「諦めか?生乳見たかったなぁ」
「もうこの辺で止めようぜ・・・気づかれたらマズイし」
「こんなチャンス滅多に無いんだけど!」
その後、男達も寝たようで、静かになった。
私は興奮冷めないまま、妻のお尻を触りながら就寝した。

翌朝、朝食の準備を済ませ家に帰宅した。
妻は昨夜の事は知る筈も無く、「大丈夫だったね!」と笑顔だった。

その時、妻の携帯が鳴った。
「ん~じゃ私で良ければ・・・・」
「いいよ、気にしなくて!大丈夫・・・じゃ」
私 「誰?」
妻 「伊藤さん・・・ケン君のお母さん」
私 「何かあったの?」
妻 「今日伊藤さん泊まる筈だったんだけど・・急に用事が入って駄目になったんだって」
私 「変わるの?」
妻 「ん~私暇だし、お互い様だから・・・」
私 「え~」
妻 「大丈夫!私1人でもいいよ。パパ嫌でしょ」
私 「えっお前1人で泊まるの?」
妻 「昨日も何も無かったし!大丈夫でしょ」  *大丈夫な訳無いでしょ!
私 「じゃ、俺も行くよ」 変な興奮を覚えていた。
妻 「じゃ一緒に行こうね」

そんな事で、私達夫婦は、その夜も泊まる事になったんです。



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-01-11(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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