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壊れ行く私

以前投稿したものです。

男子小学生で興奮する変態OL28才です。今でも週に何度かおちんぽミルクを飲ませてもらっています。
小学生のは濃くてドロドロで黄色みがつよくて美味しいんです。この間は15人くらいの小学生に囲まれ
代わる代わる乱暴され二回ずつほど飲ませてもらいました。何も食べずにおちんぽミルクばかり飲んだせいか
喉奥につっこまれた時オエッとなって少し戻してしまいました。おちんぽミルクしか出てきませんでした。

仕事中でも子供のおちんぽの事ばかり考えて疼きっぱなしです。
車で帰る時は下半身丸出しでバイブ突っ込みアヘアへいいながら帰ってます。この間事故りそうになり少し反省しましたが。

最近は肛門にまで入れてくれるようになったので締まりが悪くなってきました。
はじめは肛門に入れたおちんぽに少し便がついたのが嫌だったみたいで中々してくれませんでした。
私はおちんぽがぬかれた後勢いよく子供の前で排便してしまいました。排便し排尿し絶頂していました。
でも、壊れていく体が余計に疼きます。

早くあの子達のおちんぽズポズポされたい。
お外で犯されるのがだいすきです。
待ちきれません。



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-09-26(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社の物置小屋で

最近ここのサイトを知り、同じような人がいて安心しました。
私の最近の日課を報告します。
社会人のOLをしてるのですが、会社に憩いの場所のような部屋があります。
物置兼休憩所です。
でも、事務所にもパーテションで仕切られた喫煙所があり
湯沸し室も同じと頃になるので、この部屋はあまり利用者がいないのです。
なので、物置になったのですが、
外回りもしている私は、1、2時間ほどなら時間が作れるのです。
私は時間を作って、その部屋の物置部屋に入り、全裸になって、
アナルバイブ、バイブをいれ猿轡してオナニーするのが日課になってしまいまし
た。
その物置部屋は階段の下の小さなスペース、カギは付いていません!
その部屋はほとんど人がこないものの、でもたまに利用する人も・・・
もう心臓はバクバクです。それが、更なる快感を・・・
1ヶ月ぐらい続けた時の事でした、
それまで、休憩時間を避けてたこともあり、その部屋に私がいけないことを
しているときに入ってきた人はいませんでしたが、
その日はドアが開く音とともに2,3人の男の人の話し声が・・・
でも私がいるこの物置小屋にはこないで・・・と思いつつ
急いで、バイブを抜き、服を着て、「あーあった、あった」
って言いながら、ドアを開け何気ない顔しながら出て行きました。
ばれずに、すみました・・・
もしばれたら会社を辞めどこか遠くに引っ越さなければなります。
でも、そのあとで、もしあの状態でオナニーを続けていたらと思うと
ゾクゾクし、高ぶる興奮を止めれず、トイレで、今までに味わったことのない
快感を得てしまったのです!
そこで、私は自分を追い込みました。
人が着ても服を切れない状態で・・・
私は、休憩所に入ると、物置部屋にバイブと猿轡を置き
その物置部屋ではなく、休憩所で服を脱ぎ
脱いだその服は使用していないロッカーに入れ、
物置部屋へと入ったのです。
この脱いでる瞬間誰かが入ってきたら・・・今までの物置部屋で脱ぐのとは
違い、誰かが休憩所に入ってきた瞬間にばれてしまいます。
さらに、物置部屋でオナニーしている最中も、もしこの前のように
誰かが入ってきて、服を入れてるロッカーを開けられたら・・・
もう誰かが入ってきてもこの前のように服を着て出て行けない・・・
それが、私の快感をさらに高めてくれ、もうそれは、どんなHよりも快感でした。
そんなある日、バイブを入れ猿轡をつけたとき
ガチャってドアの音が・・・
もう前の時とは比べ様のないぐらい、心臓がバクバクなり頭は真っ白に
私が期待していたのとは違い、快感ではなく、冷や汗がで、泣き出しそうに・・・
もしばれたら、服を持ち出し、遠くに逃げだそう・・・会社にも部屋にも戻らず
に・・・あ!見つかっても、逃げ出だせば!大丈夫!
そう開き直った瞬間、全身に電気が・・・
ドアの向こうでの、男性の声を聞きながら、「ああ、あの服の入ったロッカーを開け
られたら・・・」でもドアの向こうの状況がわからない!
「ああ、このドアを開けられたら・・・」全裸でそれもバイブを入れてる姿なの
に・・・
バイブを動かしても無いのに、イッてしまいそう!
こんな快感味わったことがない!
ドアに耳を押し当て、部屋の音、声を聞き、ロッカー、このドアに近づいてくる
想像をしバイブに触れた瞬間にイッてしまいました。
今度は快感で頭が真っ白で、廻りの声も聞こえず、ただボーっとしていました。
ボーっとしてる間のことは何も思い出せず、
ひょっとしたら、ドア、ロッカーを開けられたのかも、
何時間ボーっとしてたのかも分からないまま服を着て、仕事場に戻りました。



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-09-25(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社の女

私はとある建築会社に勤務している45歳の×1です。

会社には10代から30代まで男性社員が7名と41歳の社長

私の仕事は、経理・掃除・電話当番・社長及び社員の性処理
社長は昼間でも処理しますし、社員は勤務時間外です。
ほぼ毎日2~3本は口・ヴァギナ・アナルの何処かに入っています。
そのおかげで実年齢よりかなり若く見られます。
そうですね 少し自慢になりますが30歳前後に見られます。

若い社員の人たちは、無料でSEXが出来るし、好きな時にも出来るので、仕事に張り合いがあるので、多少キツイ仕事でも元気に頑張って頂いてます。

1階が会社事務所・2階が2LDKで私の部屋 25畳ほどの防音してあるSEXルーム(本当は娯楽室^^)



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-09-23(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社が始まる前に倉庫で・・・

会社が始まる前に倉庫でしました。
その後、事務所で顔合わせるのがものすごく恥ずかしかった…。

前日から彼と倉庫で待ち合わせをする約束をしていました。
通勤電車の中でも
「こんな朝早くに会社に行って、男とSEXする約束してるんだ私…」と
思うとそれだけで恥ずかしくてひとり電車で真っ赤になってました。
その上ある物を用意してくるように言われていました。

それは、タオルです。
感じてくると私は潮をふいてしまうのです。
だから必ず持ってくるようにと。
コンビニでタオルを買う時、レジの人の顔がまともに見られませんでした。
そしていよいよ会社へ着きました。彼はまだ来ていません。
待っている時間がものすごく長く感じました。
男とSEXするために、会社の倉庫に朝早くからきている事実。

と、シャッターが開く音がしました。
コツコツと、彼の足音がします。
「待った?」
「ううん…(恥ずかしくて顔が見られない)」
「じゃあ、こっちきて。」
彼に腕をつかまれ、物を言うひまもなくある部屋に連れこまれました。
倉庫の中の、今は使われていない狭い部屋です。

部屋に入るなり、有無を言わさず(言わないけどね)ディープキス。
すでに彼は相当興奮していたらしく、
すぐにお尻をはげしく揉みしだいてきました。

この時の私の服装は会社の制服です。
事務所に戻る時にすぐ戻れるようにと思って着替えてきていたのですが、
それが彼をますます興奮させたみたいでした。
私のお尻を揉みながら、耳をねっとりと、しかし荒々しく舐めてきます。
「んん…ダメ、力抜けちゃう…」
耳の弱い私は立っているのもやっとです。
「まだまだだよ。これからもっと気持ち良いことするんだから」
そう言って彼は私のスカートを捲り上げ、ストッキングとパンツを一度に脱がしました。

彼は責め好きです。
特にクンニするのが大好きなのです。
「足開いて」
私がゆっくりと開くと、すぐにむしゃぶりついてきました。
と言っても乱暴ではなく、じっくり、ねっとり舐めるのです。
ゆっくりと彼の熱い舌と唇が私のヒダを這い回ります。
「あ…ぁあっ…」
「右足、そこのキャビネットに乗せて」
言われるがまま右足を乗せます。

大きく開いた私の股をさっきよりもじっくり覗きこみ、
「じゃあ本気出すぞ」彼は興奮すると口調がワイルドになります。
「…っ!!」
私の一番敏感な部分をはげしく舐めてきました。
彼のクンニは今までの経験の中でも最高のテクです。
体温が高いせいか、舌と唇の熱さと厚さが私のあそこに伝わってきます。
私はガマンできずに潮をふいてしまいました。
粘膜から熱い液体が噴き出します。彼はうわごとのように
「おいしい…」と言い、そのままクンニを続けます。タオルも、大活躍。

私はたまらなくなって、彼のモノを服の上からさわりました。
とても大きく、熱くなっています。
そのままベルトを外しジッパーを下げズボンを脱がせ、
彼のモノをくわえました。
口に入れた途端、彼のモノががちがちになっています。
まずはカウパーを舌で舐めてキレイにしてあげます。
先だけを口に含んでちろちろと、くるくると舐めます。
そのまま唾を竿になすりつけ、ずる…っと全部含みます。

彼が小さく「うっ…」と声を漏らしました。
この瞬間がとても幸せ。
根元から裏筋を舌と下唇で吸い上げ、カリ部分にきたら舌ではげしく刺激します。
口をすぼめてまた根元まで呑み込み、これを何度も往復します。

「もうダメだ、いれるぞ」
彼が急に私を後向きにさせました。

「お尻突き出せ」言われるがままに私がお尻を出すと、
いよいよ彼が挿入してきました。
極限まで固くなった彼のペニスがバックから私の一番奥をがんがん突いてきます。
早く激しく突かれているのに、あそこの壁と一番奥で彼の感触が、スローモーションみたいに感じます。
もちろん制服のブラウスははだけさせられ、ブラはずり上げられて 、彼のごつい両手でおっぱいは揉まれまくりです。

最高に気持ち良く、あそこからは愛液が止まることなく溢れています。
「あっあっあっ、ダメ、声殺せないよ?」
「ううっ、お前のすげえよ…中でヒダがぐるぐるまわってるみたいだ」
実は私、腹筋を鍛えているせいか(?)あそこの中の動きがすごいらしいんです。
身体は動いていないのに、あそこの中だけぐにゅぐにゅと動き回るらしくて。
特に感じてくると、あそこの奥がきゅーーーっと締まるんです。
この時もそうでした。
「うわっ、俺もうだめだ、いくぞっ」
「うん、うん、一緒にいこっ…あああああっ!」

今でも彼とは続いています。
ちなみに昨日はカーセックスをしました。
微妙にスレ違いになるのでやめておきますが。

長文、駄文すみませんでした。



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-09-20(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会った日に起きたこと

彼とであったのは去年の秋、県の免許センターでした。 私は30代後半。彼は年上で50に手が届く頃でした。
免許センターの献血室で休んでいる時にたまたま近くに座って話をしたのがきっかけでした。 彼は長身のメガネをかけたインテリタイプ。

勿論結婚していて真面目で優しそうな外見でした。
声はやや低音で聞き取りやすく、肯きながら話を聞いてくれる彼は、家庭外では引っ込み思案気味に大人しかった私が、いつの間にか夢中で話をしてしまうほど聞き上手でした。

同じ時間に免許を受け取るので、免許を待つ間も並んで座りました。 待合室はソファー式の5人かけの椅子でした。
私は左隅に座り彼が隣でした。 最初はゆったりと座っていたのですが、反対側にやや身体の大きな男性が座り、自然に皆が詰めて窮屈になりました。

私は端に座っていたので少し不安定なほど端によっていました。
私が落ちないか気にしていると、彼がスッと腰に手を回して支えてくれました。 「あ・・」 と思ったときは彼が微笑んで 「大丈夫ですか?」 と聞いてくる顔が目の前にありました。
(落ちないように好意で支えてくれたんだ・・・) と、邪険に立ち上がったりしない言い訳を心の中でしていました。
腰に回された彼の手をじっと感じ、ぴったりと寄り添う彼の体温に胸をときめかせていました。

後で彼に聞くと私は、頬を上気させてうつむき加減で息を荒くし、彼に身体を摺り寄せる素振りもしていたそうです。
今思い出しても恥ずかしさで一杯です。 免許を受け取る順番は彼が先でしたが、彼は席に戻ってきて待っていてくれました。

免許を受け取れば帰るだけです。皆、受け取っては三々五々、帰って行きます。
私たちは新しい免許の写真を見せあい、からかい合いながら建物を出ました。 駐車場まで通路は二通りあります。
一つは広い道を真っ直ぐ向かう道。距離的にはこちらが近いです。 もう一つは試験をする建物の横を抜けていく道です。
みんな、真っ直ぐに駐車場に向かっています。 彼が 「ちょっと喉が渇きませんか?自販機がこっちにありますから・・」と、試験棟に回りました。

私も特に何も考えず、ただもう少し彼といたい一心で付いていきました。私も結婚していて家庭があるのに・・。

自販機で買ったジュースをその場で飲み、空き缶をゴミ箱に入れながら彼は 「せっかく素敵な人と知り合えたのに、もうお別れか・・・」 と呟きました。

私は何も言えず立ちつくしました。 私ももっと一緒にいたかったのですが、分別もあり、携帯の番号を教えるのも、まるで誘っているようで躊躇われたのです。

日陰のベンチに二人っきりでした。彼はそっと私の右手を握ってきました。
私は振りほどく事が出来ませんでした。それどころか、寂しさで涙まで浮かべていたのです。

彼が肩に手を回し抱き寄せてくれました。 私の涙に濡れた目と、彼の優しいまなざしが絡み合いました。
そっと唇が触れ、優しく抱きしめられて口付けを交わしていました。 彼に手を引かれて試験棟に入りました。試験中なのかしんとしています。

女性用トイレの個室に引き込まれ、今度は強く抱きしめられ唇を吸われました。 最初の口付けから何も考えられませんでした。
彼の硬くなったものがお腹に押し当てられます。彼の手が背中を滑り降り、お尻の撫ぜています。 スカートの裾を引き上げて手が中に入ってきました。

私は一瞬、恥ずかしさで足を閉じました。感じてしまうのを本能的に恐れたのです。 しかし、彼の指先に内股を撫ぜられると力が抜け、はしたなく緩んでしまいました。

彼の指がパンスト越しにアソコに触れると、私は彼にしがみついて声を押し殺しました。
たったそれだけでいってしまいそうな程の快感でした。 それからパンストとパンティを下ろされ、彼に指であそこを思うさま弄られました。

その間中、私は声を上げまいと彼の唇に吸い付いていました。 彼がおチンポを出して握らされました。
硬く反り返ったそれは、夫のものより一回りも大きく、熱く脈打っていました。 肩を押さえられ彼が望んでいることがわかりました。

私は腰を落として彼のものを目の前にしました。 それは私には信じられない程素晴らしいものに思えました。 私は夢中でそれを舐め、口に含み、吸いました。

彼が腰を使うのに合わせて顔を前後させました。 唇から涎がダラダラと垂れました。 私は抱き上げられ足を開かされて、彼が入ってきました。

もうヌルヌルになっているのが、彼が擦り付けるおチンポの感触でわかりました。 私は夢中で足を開いて腰を突き出し、彼を受け入れようと浅ましく動きました。

ついに彼のものが私の襞を割って入ってきました。 熱く太く硬いそれは、私の肉を押し広げて突き進んできました。 もう声を出したかどうかもわかりません。

彼のものでかき回され、突き上げられました。 彼の動きが早くなり、抜かれたかと思うと肩を押し下げられました。
彼に支えられていた私はすとんと腰を落とし、顔の前に彼のものがありました。 唇を割ってそれが押し込まれました。
数度、しごかれたかと思うとそれは一際、大きく硬くなって、私の口に精液が迸りました。 熱く濃い精液がびくっびくっと口にほとばしりました。

口に射精を受けながら私は、あそこをひくひくと麻痺させ、愛液を垂らして達していました。 結局、緩んだ唇から精液を垂らして私はトイレの床に座り込んでいました。

着ていたのが前開きのブラウスで、彼にはだけられ、ブラも外されていたので服は汚れませんでしたが、口から垂れた精液は私の(それだけが自慢の)乳房を伝い落ちていました。

トイレから出ると、まだ試験棟は静まりかえっていました。 時間にして10分程度だったようです。
恥ずかしさで逃げるように駐車場に向かい、彼の車に乗ってホテルに行き、そこでも何度も愛し合いました。

帰りはフラフラで足腰ががくがくし、自分で運転する前に休まなければなりませんでした。
その後も彼とはお付き合いが続き、色々と恥ずかしく興奮する事を教えられています。
自分がこんなにも淫らだったなんて、彼と出会わなければ知らなかったでしょう。

夫や子供に悪いという背徳感でいっぱいになっています。
会っただけのいきずりの男と、こんな関係になるなんて、信じられない気分です。
主人以外に男性は知らなかったんですから。



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-09-20(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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