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最終・室内プールで妻が

正直、自分の妻が最高に思えます。
スタイルも良く、男受けするエロボディ。胸も大きく色白!
そして何より、エッチ好きで露出にも興味あり。

もともと、そんな女だとは思っても居なかったが、ここ数年で妻は変わり始めた。
勿論、きっかけは室内プールだったと思う。
それと同時に、俺がスケベで妻に色々仕込んだたま物か?

室内プールも良いのですが、今は夏本番!毎日暑く、海へ行こうと家族で話した。
家族みんなの合意の元、子供の夏休みに合わせて海水浴に出掛ける事になった。
海と言えば女性はビキニですよね!
勿論、私の頭の中も妻の水着姿でいっぱいだった。
黄色・白・黒と妻のビキニを楽しんできたが、今回は以前にも着用した白いビキニを選定した様だ。
車で、砂浜目指して走り目的の砂浜に到着した。
ちょっと、マイナーな所だったが、多くの人で賑わっていてとても綺麗な所だった。
海の店も多く出店していて、トイレ・シャワーも完備されていた。
駐車場に車を止めると、車の後部座席のカーテンを閉め、妻と子供が着替えを始めた。
一足先に着替えを済ませ、車の前で2人を待つとスライドドアが開いた。
色白な肌に白いビキニを着た妻が子供と一緒に現れた。
食い込むようなビキニパンツがまた色っぽく、はち切れんばかりの胸を一枚の布が覆っている。
駐車場に居る、男達も妻の姿にジロジロとチラ見しているが、これがまた自慢でもあった。
妻も満更でない様子で、胸を張り隠す事無く歩いていた。
浜辺に出ると、海の家の近くにシートを張り、パラソルを設置した。
浮き輪を膨らませると、子供と妻が海目指してまっしぐらに走って行った。
私は、椅子とテーブルを組み立てると、シートの隣にせっせと設置した。
辺りを見渡すと、家族連れやカップルが多く見えたが、中には男数人組も見受けられた。
ようやく、設置も終わり”ホッと”しながら椅子に座る。
ふと横を見ると、家族連れなのか?30代の女性が1人シートの上で休んでいた。
その時、バックから何か取ろうとしているのか?四つん這いの格好で漁り始めた。
私の位置からは大きなお尻に食い込む水色ビキニが何ともイヤラシク見えた。
クネクネ動くお尻に私の息子もニョキニョキと大きくなり反応し始める。
サングラスを掛けながら、横目でじっくり観察していると、ようやく女性は体を起こし座り始めた。
すっかり、見入ってしまい妻達の事を忘れてしまっていた。
海辺の方を見るが、妻も子供も見当たらなかった。立ち上がり熱くなった砂浜を妻達を探して歩いた。
中々見つからず、一度元の場所に戻ると、海の奥を見てみた。
人混みの奥に黄色いゴムボートが2艘並んで浮かんでいた。
よく見れば、家の子供が知らない男の人と一緒にボートに乗っていた。
もう1艘をみると、妻がこれまた男の人と一緒に乗っている。しかも、妻の後ろに張り付く様に男は乗っている。
ボートは、人混みを避ける様に、砂浜の端に向かって流れている様だった。
妻達と一緒に乗っているのは20代前半位だろうか?
暫く妻達のボートをビデオカメラで追っていた。
男は、時より妻に話しかけているのか?妻が振り向く姿が見えていた。
ズームを使うと、男の手はオールを持っていると思っていたが、オールは妻が持っていて、男は妻の腰を押えている。
しかも、片手は、妻の股間を触っているではないか!
ドンドン人気を避け、砂浜の端にボートは着いた。
子供は降りると直ぐに、砂で壁を作り始め波避けを作っていた。男も一緒になって子供と遊んでいる。
妻は、まだボートから降りる様子も無かった。と言うより男に抑えられ触られている様子だった。
抵抗しているのか?一瞬、妻の胸がポロリと露出した。
妻は、直ぐに胸を押えビキニを直した。
そんな妻に、異変を感じたのか?近くの家族が近寄って行く姿が見える。
男達も、マズイと思ったのか?ボートに乗ると2人はその場から離れた。
何も知らない子供は、砂で遊び妻は、他所の奥さんと話をしていた。
暫くして、妻と子供が戻って来た。
「何処行ってたんだよ?見当たらなかったから、待ってたよ」
「ちょっと、離れた所!かき氷でも食べようか?」
妻は、何も無かったかのように平然としていた。
子供がシートの前で穴を盛り始め体を埋め始めた。
妻も一緒に息子を埋め始めると胸を作り、おっぱいだ!!!と盛り上がっていた。
「僕も混ぜて!!!」と隣の家族の子供が近づいて来た。
「いいよ。埋まってみる?」と妻が子供に言うと「うん!」と子供も横になった。
隣の子供は小学3年位だろうか?
そんな時、「すいません」と隣の奥さんが近づいて来て妻と話始めた。
子供を埋め始める奥さん方も楽しそうに砂を掛けていた。
私の目の前で、隣の奥さんは膝間つき一生懸命砂を掛けているのだが、大きなお尻に食い込むビキニ
に私の目は釘づけだった。
よく見れば、股間の辺りのビキニから毛が数本イヤらしく食み出るのが見えた。
そんな時、隣の旦那さんが戻って来た。結構年が離れているのか?見た目では40代後半といった感じ。
私を見ると、ニコリと頭を下げて来た。私も軽く会釈をして、前を見ていた。
そんな事も気にしない奥様方が今度は、3年生の子供に引かれる様に
山を作るとトンネルを掘り出した。
家の子供も、砂の布団から這い出すと、一緒に山を作っていた。
「ママ、穴掘って!」そう言われ、四つん這いの姿で穴を掘り出した。
何とも色っぽい格好で、ビキニの中央にマンコの筋が食い込んでいた。
反対側に妻が陣取ると、同じように四つん這いになり掘り出した。
奥さんのお尻に釘付けになっていると、ふと隣の旦那さんが気になった。サングラス越しに隣を見ると
旦那さんは妻の胸に釘付けとなっていた。
彼も私の目線に気づいたのか?気まずそうな表情で苦笑いした。
私も、いいですよ!と言わんばかりにニコっとした。

子供が切っ掛けで、お互い仲良くなり一緒にお昼を食べる事になった。
お互い、弁当持参だったので、分け合いながら良い雰囲気でご飯を食べる事が出来た。
隣の奥さんは私と同い年の32歳で、旦那さんは48歳年の差カップルだった。
子供も小学4年で、我が家の子供とは2つ違いだった。
子供と奥さん方がジュースを買いに行ったので、男同士で会話をしていた。
「さっきはすいません!年甲斐も無く見ちゃって」と相手の旦那さんが頭を掻きながら話し始めた。
「胸、大きいの好きなんですか?」
「え~まぁ」
「良いんですよ!気にしてませんから、ドンドン見て下さい」
「そんな!言われると恥ずかしいなぁ」
「私も奥さんの股間見入ってました!!!」
「そうなんですか?良いですよ!あいつで良ければ、触っちゃって・・・」
「男って駄目ですね」
そんなくだらない会話で盛り上がっていると、妻達が戻って来た。
「何話してるの?」
「なぁ~にお前たちが綺麗だなって・・・ね」
「そうそう、2人とも綺麗だなって言ってたんだ」
笑みを浮かべながら妻達も話を始めた。

その後、何事も無く帰る時間になっていた。ちょっと残念な気持ちもあったが、隣の奥さんをじっくり堪能出来
しかも、以外に楽しかった。
隣の家族と一緒に、シャワーを浴び子供達と隣の旦那さんと駐車場に向かった。
少しすると、隣の奥さんも着替えを済ませ戻って来るのが見えた。
白いワンピースが透けて下着が見えているではありませんか?
下着も水色でしかもTバック姿!!!思わず見入ってしまうと、隣の旦那さんが「Tバック好きですか?」と聞いて来た。
「え~嫌いな人居ませんよ」
「私も好きでねぇ、ワザと透けるワンピースを着せたんですよ」
「えっ、見せる為ですか?」
「妻のエッチな姿が好きで、他の男の人の反応を見るのも・・・」
「私と一緒です!」 思わず口にしてしまった。
「そうなんですか?あの奥さんの見てみたいですね」
コソコソそんな話をしていたが、妻は一向に戻る気配が無かった。
「ちょっと、見て来ます」 じゃ、私も一緒に・・・と隣の旦那さんも付いて来た。
更衣室は凄い混雑だった。
ちょっと様子を見ていたが、妻が出て来る気配も無く何か嫌な予感がした。
辺りを見渡すと、トイレの奥に松の木が生い茂った所が見えていた。
”あそこで着替えて・・・”
何の根拠も無く歩き出した。松の木が多い茂った中、草村が不自然に折れていた。
間違いなく人が入った形跡だった。奥に進むとボロボロの小屋が立っていた。
「何かあるんですか?」 隣の旦那さんが小さな声で聴いて来た。
その時、”駄目!お願い見ないで・・・”と言う女性の声!!!
窓を覗くと、2人の男がニタニタしながら立っていた。
下を見ると、ビキニを剥ぎ取られた妻が、胸を隠して座っていた。
男達は、今にも襲い掛かる感じだった。
「不味いですよ!早く助けないと・・・」 隣の旦那さんの声に我に返りドアを蹴った。
「何だよ!」
「警察呼んだ、そこに居ろ!」
そう言うと、男達は一目散に走り去って行った。
「パパ、怖かった」妻が抱きついて来た。
隣の旦那さんが目線を外に向けたので、手で見ていいですよ!と合図した。
旦那さんも顔を赤らめながら、ジーっと妻の全裸を見つめていた。
そんな姿に息子もムクムクと大きくなり、思わず妻の両手を押えると彼に全てを披露した。
「えっ、ちょっとパパ!」妻が恥ずかしそうに顔を背けた。
「恩人だ!ちょっと位見せて上げても良いじゃないか!」
そう言って、彼の手を妻の胸に押し当てた。
彼の股間も大きくなり、激しい息使いになり胸に当たった手を動かし始めた。
彼はもう片方にの手をマンコに沿わせるとクチュクチュと穴に入れ始めた。
「駄目!感じちゃう」妻が喘ぎ始めた。
「奥さん最高ですね!」
「そうでしょう!自慢の妻ですよ」
そうして、彼には手と指で十分に堪能してもらった後、妻に服を着せた。
タンクトップに白いミニスカート姿!下着は付けさせないで、松林を3人で抜けて行った。
林の中では、ずっと彼は妻のマンこを触り続け、妻も時より”アッ・・・イイ”と喘ぎ声を出していた。

駐車場に着くと、お互いの家族が待っていた。
お互いの車に分かれる時、隣の旦那さんが「ありがとう!楽しかった」と言い携帯のアドレスを交換した。
お互い車に乗り込むと”プっプっー”とクラクションを鳴らし帰路に着いた。

翌週、一通のメールが送られてきた。
宛先は、隣の旦那さんからだった。
・先日は楽しい思い出ありがとう!奥さん元気ですか?今もあの感触が忘れられません。
 一方的に楽しませて頂き、お礼も出来ませんでした。
 僅かでもと思い添付させて頂きました。これも何かの縁!また企画を立てて会いましょう。

その添付資料には、奥さんのヌード写真が数枚張り付いていました。
32歳のムチムチ下半身!Cカップ位の胸・剛毛な毛に包まれたマンコが惜しみなく写っていました。

また、彼ら家族と会おうと決心した日でした。



アナル・SM・アブノーマル | 【2021-02-26(Fri) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最高の3P(3)

Sは,何度も私のペニスで貫かれた快感の余韻に浸っていましたが,Kのペニスが
入ってくると,「んん・・・」と呻いて反応しました。
しかし,先ほどまで一回り大きいサイズのペニスにアソコを掻き回されていた訳で
すから,反応はどうも今ひとつ。
「ん・・・。ん・・・」と喘ぎめいた声が洩れはするのですが,今一盛り上がりに
欠けます。
 Kもそのことは察したようで,必死になって腰を揺すったり,色々な角度で突い
たりするのですが,反応は相変わらずはっきりしない様子です。
 その内にSも失神状態から覚醒し,Kに気が付きましたが,
「・・・ねぇ,突くんだったらもっと激しくぅ・・・」と非情なお言葉。
 Kはますます腰の動きを激しくしますが,矢張り生半可な反応しか返ってきませ
ん。
 ここで私はふと悪戯ッ気を起こし,持参したローションをKのヒップに垂らしま
す。
 尻に冷たいものが垂れた事に気がついて,Kは挿入したまま腰を止めてこちらを
振り向きます。
 その視線にかまわず,私は指にゴムを嵌めて,ローションをKのアナルに塗りつ
け,ほぐしだしました。
「ちょ,ちょっと・・・」Kはうろたえた声を出しますが,挿入しているためかそ
のままです。
 そして,たっぷりとローションを塗ったKのアナルに,ズブリと指を突き刺した
のです。
「・・・おあぁっ・・・!」と声を挙げるK。同時にSも声を出します。
「アッ,凄い,大きくなった,そのまま突いて」
 Kはアナルを私の指に貫かれたまま,腰を動かします。
「アッ,イイッ,イイッ,そのままもっと,もっと・・・」
「あくっ,うっ,んんっ,うっ・・・」
 SとKが,それぞれ声を挙げます。
 そして,出し入れすること5分。限界が来ました。Kはアヌスに指を入れられた
まま,
「うっ,んっ,うっ・・・」と呻きながらドピュッ,ドピュッと射精していまし
た。
 同時にSも・・・。Sはここの所Kにいかせてもらって無かったので,しがみつ
いて一緒にいっていました。
 そして,もっとしたいと言い出し,私はKと交代してSにのしかかりました。



アナル・SM・アブノーマル | 【2021-02-24(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最近の楽しみ

結婚8年の妻30才,私36才,子供なしのマンネリ夫婦です。

エッチも月1に減って,増えたのが妻の風呂上がりの一時間近い長電話。
怒っても喧嘩になるし,お尻を触っても睨んで手をペシッ!。

女子アナの豊田順子にそっくりで惚れたんですが,エッチしてないと,こんなもんです。

そこでアダルトDVDで見た技を決行!,早業が肝心です。

パンティをスルッと下して胸の上に座らせクンニリングス。
電話の話しに支障がでないように,強い刺激を与えず,あくまで優しくクリを愛撫。

コ?ドつきの電話なんで,たいした抵抗もできず30分位してたでしょうか,腰のうねりも受け応えも怪しくなり電話は強制終了。
ベッドインの後で怒られました(笑)。

そして先日,私も仕事の電話中,妻の復習にあいました。
ちゃんと心得ていて,イカさないように拷問するんです。仕事の話しだったんで,あれはヤバかった(笑)。

お陰で今は夫婦円満です。
本当にアホみたいですけど思いの外,興奮しますし,マンネリしてるご夫婦さん,今更と思わず夫婦円満に試してみてはいかがでしょう?

また,自分達はこうして解消してる!という方,どんなことをしてます?思い付かないんで,教えて下さいませんか?



アナル・SM・アブノーマル | 【2021-02-22(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

再び

先月会ったミキから連絡があって、また会って欲しいとのことだった。

 あの後に彼氏とはHを何度かしたけど、満足ができないようだった。
 早く会いたいってことで、12日に会う約束をして、大宮駅で待ち合わせをし、さっそくホテルへ直行。ミキは待ちきれないのか、ホテルへいく途中から、俺の股間を手でまさっぐってきてた。
【今思えば、ペニスを触ってきてたのが、他人からバレバレだったよなー(笑)】

 部屋を選んで、エレベーターで、『チュウッ チュチューっ』
 Dキスで舌をミキの口の中全体に這わせてると・・・
『サトルの舌がいイイの・・・』なんて言ってくれるから、ウレシイよね。

 部屋に入って、ミキの着てるシャツ、スカートを脱がせ、ピンクの下着を剥いだ。
 俺も即ハダカになって、ソファに移動して、そこからはご期待どーりに舌技の連続・・・
 耳、首筋、唇、背中、腋の下、腕、手先、腹、ヘソ。
 太股、足先まで這わせる。舌を使って攻めてる間も、両手は休まず刺激を与えていく。そっと触れたり、強く揉んだり、強弱をつけて感じてもらう。

『すごいよ、まだおマンコに触ってないのに、もうビチョビチョだよ。ミキってほんとにHな奴だよなぁ。』
『はぁはぁ、恥ずかしいよ・・・』
 なんて言ってるけど、どんどんマン汁が溢れてくる。
 乳首を指でつまんで、舌先でチロチロ チロチロっ。もうおっぱいは俺の唾でベトベトになってる。ミキも負けじと俺のペニスを握ってしごいてくる。

 舌全体でおっぱいを舐め回してると、だんだんDカップのおっぱいがギュッギュッて引き締まってきた感覚がしてきた。
 両手でミキのおっぱいを攻めて、舌先はヘソからマンコへ這わせた。
 確か、最初はアソコがビチョビチョだったから、舌ですくってキレイにしてから、クリの周囲をペロペロしながら、手を移動させてアナルを刺激する。
『ヤダー そこはしたことないから・・・』
『ここも気持ちイイから、任せておいてよ』
って言うとミキは何も言わないので、クリを舌でハジキながら、アナルを攻めた。

 指は絶対入れちゃダメってことだったから、舌で刺激して、指で軽く刺激してやる。少し感じてはいたけど、今度はマンコを攻めたてる。
 ミキの汁をたっぷりつけた中指の第一関節の半分を、徐々に膣穴へ突っ込み第二関節まで入れて、ゆっくり中をかきまぜる。
 その間も俺は舌でクリをベロベロ、音を立てて舐め回しながら、指を回転させながら、膣穴を攻める。
『アフゥ、アン・・・』
 段々感じてるみたいで、Gスポットを指の腹でこすりながら、さらに舌でクリをベロベロになめまわす。

 膣穴がたまにキュウッて引き締まるからそろそろ入れ時だと察知して、生のまま正常位で入れてあげた。
 おっぱいをもみしだきながら、ゆっくりとかきまぜるように出し入れをし、鏡に写ってミキに結合部が見えるようにハメて、腰を振る。
『あんっ、あ?ん、いいっよぉー』
 時々クリを指でつまんだり、はじいいたりしながら突きまくる。
 ペニスにはミキの白っぽい汁でヌルヌル。
 ミキを上にして騎乗位のカッコでおっぱいを下からもちあげるようにモミモミしながら、突き上げる。

 その後、バック、駅弁、立位で40分くらい突いて、2人とも果てた。。。
 そのあと2回戦して計3回も2人でHに励んだ。
 ベッドで寝そべってると、ミキが俺のペニスをはじきながら、『また会ってね・・・』また会う約束をしてその日は別れた。



アナル・SM・アブノーマル | 【2021-02-20(Sat) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

今の僕があるのは(中学生編)

今の僕があるのは(小学生編)の続きです

中学生になってからは、普通の中学生と同じでエロ本で猿状態
オナニーの毎日でしたがある日、SMの本を公園の男子トイレで拾い
自宅に帰ってオナニーの準備をしてから見てみると・・・
中身の半分以上が異物挿入モノ・・・

初めて見た異物挿入はとてもショッキングでしたが数分すると
(僕もやってみたいな・・・)
それは、人参をチンチンの形に削って女性のマンコに入れるというコーナー
(出来るかな?やってみよう・・・)
そう思った僕は、冷蔵庫から人参を取り出して包丁でちんちんの形に削り
口で舐めて唾をたっぷりつけて挿入・・・
しかし、人参が冷たすぎて肛門が痛い!
急いでキッチンに戻りお湯で温め、再度挑戦
ゆっくり、少しづつ入れていくと何とか半分まで入り
1時間くらいかけて練習して、鏡で入ってる所を見てみると
何だか変な気分になり、人参を抜いて口に咥えオナニー
僅か1分くらいでイク程、快感になっていました

それからは自分が女の子になった気分で人参や、ヘアスプレーの缶などで拡張
慣れてきた頃には挿入したままオナニーして快感を増幅させていました

しかし拾ったSMの本に飽きた僕は、古本屋で同じ様な本を探して買い
家で下半身素っ裸で見ていたところ衝撃的な内容が・・・
それは、俗に言うフィストの写真でしかもアナルフィスト・・・
(これ、出来るかな・・・)
また、好奇心が僕を行動に移しました
その当時はローションなんてものを知らなかった為、リンスで代用
手にリンスを塗って挿入・・・
最初は1本、2本と指でアナルを拡張して何とか3本までは入ったのですが
そこからは圧迫感でどうしても4本目が入りません
諦めて、SM本のフィストやフェラの写真を見ながらオナニー
そんな日が続いていた所、ある時
(もっと、柔らかいゴムみたいな物だったら・・・)
と、軟式テニスのとても柔らかいボールを思いつき購入

帰宅し早速、下半身素っ裸になりリンスとタオルを用意
指で1本、2本と拡張しその日に限って4本目が入り
(これなら入るかも・・・)
と、ゴムボールにリンスを塗り挿入しましたが・・・
どうしても入らない!
仕方なく、軟式ボール用の空気入れでボールの空気を抜いて再度挑戦
それでもかなり圧迫感があり、痛みも・・・
ふと目に入ったアナルフィストの写真を見て
(もう、どうなってもいいや!入れよう!)

大きく息を吸い込み、ゆっくりと息を吐きながらボールを入れて行くと・・・
ヌルンと入りました・・・かなりの圧迫感を感じながら・・・
ちんちんからは、ダラダラと汁が出てきますが勃起はしません
ただ興奮のみでしたが、気持ち的にはとても満足でしたが
今度は出さないといけません
(うん・・・うん・・・)
中々出てきません・・・とても焦ります
(出てこなかったら、どうしよう・・・もしかすると裂けるかも・・・)
恐怖に慄きながら踏ん張ると、強い痛みと共に出ました
(出た・・・もっと空気を抜かないと・・・)
おそるおそる肛門を触ってみると、ポッカリと開いていました
(凄い!写真の女の人みたい・・・)

それからは、たまに拡張しながらスプレー缶を入れて女の子の気分でオナニー
しかし、とうとう我慢できずに学校をサボり
体育の時間を見計らって同じクラスの女子の制服を盗んで帰宅
制服を着て、アナルにスプレー缶を入れて男性に犯されるのを想像しながらオナニー・・・
犯罪を犯した上に変態・・・もう後には戻れなくなっていました・・・



アナル・SM・アブノーマル | 【2021-02-09(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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