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フェチ

私は美人の汗の匂いにとても興奮する。同僚の高橋亜希も充分にその対象としての美貌を持っていた。

 あれはもう今から4ヶ月程前の夏のことだった。営業に出かけた帰り、休憩に車を止めた時、助手席の高橋亜希が両腕を伸ばし大きくあくびをしながら伸びた。
 その瞬間に高橋亜希の二の腕が開かれ透ける様な腋の下が私の目に飛び込んできた。高橋亜希の腋の下をこんなに近くで見たのは、初めてだった。亜希の腋の下からは今日一日の汗の匂いが漂い私の鼻腔を捉えた、少し腋臭の匂いがした。

 その夜。帰宅しベットで目を閉じると高橋亜希の綺麗な腋の下とその匂いがとてもリアルに思い出され、私の股間ははちきれそなくらい激しく勃起した。
 そして勃起をしごく左手は私の勃起をあっという間に限界へと導いた。高橋亜希を思い射精してしまった。

 女性の腋の下の匂いには私は2つの系統があると思われる。1つは酸っぱい系統の匂い、そしてもう1つは腋臭系の匂いである。
 高橋亜希は間違いなく腋臭系の匂いがした。いつか亜希の腋の下の匂いを嗅いでみたい、ひそかな願望だった。

 そんな私の願望をかなえられる日がついにやってきた。亜希と宿泊の出張になったのだ。
 その日の仕事中、私は車に積んだ荷物の中に仕事中に使用したブラウスが掛けられていた。私は迷わず手にとり首筋などの亜希の匂いを嗅ぎまわした。後でブラウスを触ったことがわかるかもしれないという状況にもかかわらず嗅ぎまわし続けた。
 同僚なのにという罪悪感の中、熱を帯びていたのは間違いないと思う。
 そんな状況に私は激しく勃起したのだ。

 そしていよいよブラウスを広げ腋の下の部分に鼻を寄せてみると、そこからは思ったよりよりはるかにキツイ高橋亜希の腋の下の匂いがした。高橋亜希の腋臭に私の勃起は前触れのしみをトランクスに作っていた。

 美人の亜希の腋臭に私の勃起は我慢できるはずが無かった。トランクスを膝まで下ろすと私に左手は勃起を猛然としごいた。私の勃起は一分ともたなかった、高橋亜希の腋臭は私を一気に射精させた。車内に白いほとばしりが一気にたたきつけられた。

 それから半年ほどたち、「時間作って下さい」亜希から申し出があった。
 指定された喫茶店につくと亜希はゆっくり口を開き始めた。
「この間泊まった時、私の荷物いじりませんでしたか?」
 全てを見ていたと言わんばかりの質問に、私は覚悟を決められずうつむいた。
「私のブラウスの匂いを嗅いで自分でしていたでしょ、ブラウスが位置が変わっていたわ」
 ここで車に場所を変えた。
「私の匂い好き?、どの匂いが好きなんですか。」
 私は亜希に腋の匂いが好きだと話た。

 高橋亜希はノースリーブの右腕を開くと「今度は直に私の腋の下嗅いで」
 そう言って近づいてきた。
 私は迷わず亜希の腋の下に鼻を埋めた。亜希の左手が私の股間をなでる。「すごい、すごいよもうこんなに勃ってる」
 私の理性はこの時無くなった。

 腋の下を嗅がせながら高橋亜希は私の勃起を激しくしごいた。
「すごい、また大きくなった、あ、すごい、ねぇ逝きそうなの、ん」
 いっそう亜希の私の勃起をしごく手は早さを増す。
「射精して、ねぇ、射精して、亜希の腋の匂い嗅ぎながら逝って」
 私はついに射精した。高橋亜希の腋臭の匂いの中ついに射精したのだ。

 その後亜希と身体をつなぎ正常位で亜希を貫きながら、私は亜希の二の腕の裏を持ち上げ、腋の下に鼻をこすりつけた。
 高橋亜希の腋臭を嗅ぐと先ほど射精したばかりというのに私はあっという間に亜希の中に射精した。



社内恋愛・上司部下 | 【2020-04-02(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プールサイドでの屈辱

 私は高校の頃、水泳部に所属していました。小学校からずっと水泳一筋でなにより水泳が大好きでした。そんなこともあって3年で私は水泳部の部長になりました。水泳部はいつも男女一緒に活動していたのですが、男子部員の中にどうしても気に入らないヤツがいました。そいつは裕太といっていつも練習はサボるし、部活に顔だしてもふざけているし、女子部員の更衣室を覗こうとしたこともありました。とにかく私は裕太が嫌いでした。そんなある日。私は大会が近いので自主練習するためにかなり早くプールにいました。私が準備していると裕太が現れました。「練習しないくせに早いんだね。」私は嫌味っぽく言いました。「俺は練習しなくても勝っちゃうからいいんだよ。」その言葉にイラっとした私は「バカじゃないの。」と返すと裕太が「じゃぁ俺と勝負してみる?」と言ってきました。「私が勝ったら水泳部を辞めてくれるならいいわよ。」そう半分冗談で言い返すと「なら俺が勝ったら部長に土下座して謝罪してもらおうかな。」と笑っていました。その態度とニヤケ顔に腹が立った私はその条件を飲みました。私は勝つ自信がありました。確かに裕太はタイムが速いですが、練習もろくにしないようなヤツに負けるわけないと思っていました。プールには2人しかいないく、審判がいないためルールは50mをクロールで泳いで先にプールサイドに上がったほうの勝ちと決めました。そしてスタート。折り返しの25mまではほぼ互角。私はいけると思いました。しかし、ウォーミングアップ不足で後半あまり伸びなかったのと、裕太の実力が思っていたよりも上だったため、私が50m泳ぎ終えプールサイドに上がろうとしたときには裕太はもうプールサイドから私を見下ろしてました。私の負けです。「いやー楽勝楽勝。」そう言われてますます腹が立ちました。「さてと。土下座しようか?」ニヤニヤしながら私のほうを見てきます。悔しいですが確かに約束したので私はその場で正座をし、手を前に添えて頭を少し下げました。「・・・・ゴメン」とポツリと謝りました。「はぁ?そんなんじゃ土下座じゃねぇし。声小せぇし。」私は「もう1回。もう1回勝負して。」とお願いしました。すると以外にもあっさりOK。「ただし、次お前が負けたらちゃんとした土下座プラスもっとキツイ罰だからな。」私は黙ってうなずきました。ルールは1回目と同じ。今度こそ負けるわけにはいきませんでした。そしてスタート。出だしで遅れてしまい、前半で勝負はついていました。私がゴールするよりも早く、裕太はプールサイドに上がっていました。「さぁ。土下座しようか。」このニヤケた顔。何回見ても腹が立つ。「すいませんでした!」私はさっきよりも頭を下げ、さっきよりも声を大きくしました。しかし裕太は「ちゃんと頭を地面につけて。裕太さん。調子に乗ってすいませんでした。もう反抗しません。だろ?」と言い私の頭を地面に押しつけました。「裕太さん調子に乗ってすいません。もう反抗しません。」ゲラゲラ笑う裕太の声に私は悔しさで震えました。「じゃぁあと10秒そのまま土下座してたら許してやるよ。」私は心の中で10秒数え始めました。すると土下座する私の頭になにかあたたかい液体がかけられました。「なにコレ!?」それに気づいたとき私の心は完全に折れました。頭にかけられたのはおしっこ。裕太は私の頭めがけて放尿してきたのです。「ふぅ。すっきりした。」そう言い残して裕太はどこかに消えました。大好きな水泳をバカにされたこと、練習もろくにしないヤツに負けたこと、嫌いなヤツに土下座させられたこと、頭に放尿された屈辱を受けたこと。悔しさを通り越し情けなくなりました。そしてその場に崩れ落ちてしばらく泣き続けました。翌日、水泳部に退部届を出しました。



社内恋愛・上司部下 | 【2020-03-28(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バイト先の社員さんと

69  バイト先の社員さんと おなまえ:夏南子
女性 学生 20歳 セックスはほとんど初心者
2007/09/05 16:00
こんにちは。大学2年の夏南子といいます。
私は夕方からあるお店でバイトをしているのですが、
そこの社員さん(Aさん・32歳)と、この夏休みにHしちゃいました。
その人には奥さん・子供がいます。

ある日、バイトが終わるのが少し遅くなってしまって、
バス停で待っていたら、Aさんが車から
「送っていってあげるから、乗りなよ」と、声をかけてくれました。
普段から、優しく仕事を教えてくれる人で、私にとってAさんは
「理想の上司」的な存在でした。
家の近くまで来たので
「あの…ここで…ありがとうございました」とお礼を言ったら
「まだ、時間大丈夫だったら、一緒にご飯でも食べない?」
と、誘われました。
せっかくなので、その日はAさんにごちそうになりました。

Aさんとはすごく年が離れてるんですが
気が合うというか、話していて楽しいんです。
その時Aさんに「俺がもうちょっと若くて、結婚してなかったらなー…」
と小さい声で言われて、冗談だよね、と思いつつもちょっとドキッとしてしまいました。

その日はご飯だけで終わったのですが、1週間前
1人で倉庫にいたら、Aさんが入ってきて
「今日、ご飯食べに行かない?」と誘われて、何も考えずにOKしました。
大人の男性と、楽しい話をしながら食事…というのに憧れてもいました。
ほんの少し、奥さんに悪いんじゃないかなぁ…とは思いましたが。

食事のあと、車の中でAさんにキスされて…
思いもよらない展開にビックリしたけど、あんまりキスが上手なんで、
そのまま受けてウットリしてました。
Aさんが服の下から手を入れてきて、胸を揉み始めました。
「あ…ん。。」
私は(どうしよう、、ダメ、、)と思いながらも、体が感じてきてきちゃって。。
Aさんはブラを外すと直に胸を触って、乳首も舐めてきました。
「は…んッ。。。あ…」
(もう、ダメ…)私はAさんに体を委ねました。
「ゆっくりできるトコに行こうか?」Aさんは耳元で囁いてきました。
「…うん…」
頷くと、Aさんは車を走らせて、ホテルに入りました。

部屋に入るとAさんは、キスしながら私をベッドに寝かせました。
「ぁ…だめ、、シャワー浴びなきゃ…」
「いいよ、そのままの夏南子ちゃん抱きたい。。」
(ああ…こんなに汗かいてるのに…ゃだ…)
Aさんは私の服を脱がせると、体中舐めてきました。
「夏南子ちゃん、きれいだよ…おいしいよ…」
そう言いながら、お腹の方まで来て、アソコにたどり着きました。
「あんっ…だめぇ…そこは…」
そう言ってもAさんは、私のアソコをピチャピチャと舐め始めました。
Hは高校の頃しか経験が無いので、クンニは初体験で…
「あ。。ンッ、、はぅっ…ん。。」
くすぐったかったけど、気持ちよすぎて喘いでしまいました。

アソコを舐められて、ビチョビチョになってから
Aさんが指を入れてきました。
「あんっ…」クリも一緒に触られたり、もう、感じ過ぎてアソコはヌルヌル状態。。
自分で腰を浮かせてしまいました。
「夏南子ちゃん、感度イイんだね。。」Aさんにそういわれました。
感度は分からないけど、前戯でこんなに感じて濡れたのは初めてでした。

Aさんは私の両足を肩にかけると、ペニスをググッと入れてきました。
「はあっ・・んっ。。」
ペニスを入れられた時の、気持ちよさの感覚も初めてでした。
「んっ。。ぐっ…すご…い、シマルなぁ。。」Aさんもすごく気持ち良さそうに
さらに腰を動かし始めました。
もう、私も、メチャクチャ気持ち良くって…
(すごい。。オトナの人とのセックスって、こんな気持ちいーんだ…)

だんだん、ピストンが速くなってきて
私はあまりの気持ちよさに、気が遠くなっていくような感じがしました。
(あ…アソコが…私のアソコ、ヘンになっちゃうッ…)
「ッ!・・あッ・あんっ・・ハンッ…ぅん…も、ゃぁ?…」
初めて、イっちゃったんです。
「ぅぁ…すげ…」Aさんもそう言いながら、私のアソコの中で思いっきりイったみたいです。

終わった後、イったのが恥ずかしくて布団かぶって顔を隠してたら
Aさんが「夏南子ちゃん、イったの初めて?…かわいいね。」とキスしてくれました。

その日から、まだAさんとはHしてないですが…
(Aさんは何事も無かったかのように、フツーに振舞ってます。。話はしてくれるけど。。)
すごく気持ちよかったし、またシたいです。。
私から誘っちゃ、ダメかなぁ?
奥さんいるし、もうダメですよね?



社内恋愛・上司部下 | 【2020-03-07(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ネットでエロ女神をやってた後輩

数年前にネットで女神やってた大学の後輩とヤった話

当時の俺は素人の自画撮りエロ写メにハマっていて、
女が自分で裸をupしている掲示板やブログばかり見ていた。
何件もブックマークして巡回してたんだけど、
その中のあるエロブログの女神が大学のサークルの後輩の様な気がして毎日ROMるようになった。


そのブログは普通の雑談がメインなんだけど、たまに常連のリクエストに応じてエロ画像が貼られる感じ。
段々と要求もエスカレートしていって女神のオナ音声がupされる事もあった。
押しに弱い女神みたいで常連に言われるがまま撮影やupをしてた。


画像は顔無し写メだから最初は気付かなかったけど、
バレンタインの前日に「この義理チョコを明日配る!」
ってupされてたチョコと全く同じ物を翌日大学で後輩から貰った時に「ん!?まさか?」って気付いた。


よくよくそのブログをチェックしてみると、
サークルの飲み会があった日には「今日は飲み会」と書き込みがあり、
「髪を切った」という書き込みと同じ日にその後輩も髪を切ってる。
さりげなく聞いた家族構成や兄弟の年齢などもブログの女神と合致する。


その後輩の名前は真希(もちろん仮名)でうちのサークルでもかなり人気の女の子。
美人揃いのうちのサークル内では顔は3番目くらいだったけど、
性格が抜群に良くて男女両方から好かれてるマスコット的存在だった。?


駅で知らないオジさんに「息子の住む九州まで行きたいけど財布をなくしたから電車代を貸してくれないか?」
と頼まれて手持ちの7千円を渡した上にワザワザ銀行まで金を降ろしに行ってさらに3万円渡したらしい。
天然というかバカというか…でも、なんか放っておけないと思わせるタイプだったな。


ルックスはロリ顔に巨乳でグラドルの篠崎愛に近いかな。
彼氏は暫くいないみたいだったから色々な男が口説いてたけどみんな失敗してた。
勿論俺も真希がサークルに入ってすぐに告ってみたけど玉砕。
泣きそうな顔で本当に申し訳なさそうに「ごめんなさい」って頭を下げられたんだけど、
ヤりたい一心で告っただけだから俺の方が申し訳なくなった。


男達とは精神的に一定の距離を保っていてこっちが近づこうとすると逃げ出していく感じ。
詳しく知らないけど前の彼氏に酷い振られ方をしてからまだ立ち直れてないらしい。


エロブログの過去ログを読む限りエロ女神=真希にしか思えないんだけど、
無邪気で真面目で天然の真希がネットに裸をupしてるとはどうしても信じられなくて、
悶々としながらそのブログでオナニーしてた。
本人に大学で聴いてもいいけど違った時に軽蔑されそうだからなぁ。


ある日、真希=エロ女神と確信できる出来事が起きる。
そのブログに普通に喋っている女神の声がupされたのだ。
何度聞いてもやっぱり真希の声に聞こえる…


それでもまだ信じられなかったのでもう女神に直接聞く事にしたw
さりげなく真希の本名を下の名前だけコメ欄に書き込んでみて反応を窺ったのだ。
すると、女神が尋常じゃないくらい動揺しているのが分かるw
そして過去のエロ画像や音声だけがブログからどんどん削除されていく…
(すでにPCに保存してあるから無意味なのにw)
ここで俺も確信してガッツポーズ!間違いない!真希だ!


落ち着いて今後の方向性を考える。選択肢は2つ。
1、優しく近付いて軽く説教をしながら仲良くなって付き合う
2、手っ取り早く脅してヤらせて貰う
うん、迷わず2だね。1は確実じゃないし時間が架かり過ぎる。


早速、高校時代の悪友2人に真希のエロブログのURLを送って
「この女、俺の大学の後輩だった」と連絡したらノリノリで協力してくれる事になった。
名前はAとBにする。Aは外見は向井理風で優しそうなんだけど超ヤリチンで鬼畜。
Bは親が金持ちで一人暮らしの癖に3LDKの高級マンションに住んでる。


3人で作戦会議をして計画を立てた
まずBのマンションの最寄り駅で俺が真希と待ち合わせる(AとBはマンションで待機)
→居酒屋に連れ込む
→飲ませて泥酔
→Bのマンションに連れ込む
→寝室で俺が一発やる
→別の部屋で待機しているAとBが合流
→ヘロヘロに感じている筈の真希はそのまま4Pに突入!
というエロ漫画的だけど完璧な計画…の筈


A達との作戦会議が済んだので真希の携帯に、
「大事な話があるんだけど今週末2人だけで会える?」とメールしてみた。
普通なら「みんなで遊びましょうよ!」というメールが随分時間が経った後に来るんだけど、
ピンときたんだろうね、今回は速攻で「分かりました」と返信があった。


待ち合わせ当日、駅で待っていると暗い顔をした真希がやってきた。
常にニコニコしてる真希のそんな表情を始めて見たから少し心が痛んだ・・
でもそれ以上に(こんな可愛い子がネットに自分の裸を載せてるんだ)と思ったらビンビンに勃起したけどw


こっちは出来るだけ明るく振舞おうと思って
「おっす、飲みに行こうか?居酒屋に行こうぜ」と言ったんだけど
「大事な話って何ですか?今日はお酒は飲みたくないです…」と想定外の拒否…
まぁ、普通に考えたら本人は酒なんか飲む気分になれないかw


仕方ないので駅前のコーヒーショップで予めプリントしておいた例のブログの画像をこっそりと真希に見せた。
一瞬見ただけで目を背ける真希に小声で聞く
「これ真希ちゃんだよね?」
「…違います」
「音声もあるけど真希ちゃんの声だよ?」
「知りません」
「じゃあ、サークルのみんなにこの画像を見せても平気かな?」
「えっ!?……ダメです」
「なんでダメなの?真希ちゃんじゃないんでしょ?」
「…私じゃないです」
真希は顔を真っ赤にしながらも絶対に自分だとは認めない。


1時間くらい同じ問答を繰り返してる内にこっちもイライラしてきて
「もういいや。サークルのみんなに見せるよ、良いエロサイトがあるってね」と言って席を立とうとすると
「私じゃないんです!でも絶対に誰にも言わないで下さい!お願いします!」
と意味不明な事を言って遂に泣き出してしまった。
他の客からジロジロ見られて焦る俺w


ブスの泣き顔はムカつくだけだけど、ロリ美少女の泣き顔はムラムラするから不思議だよね。
エロ画像を自分だと認めさせる事は出来なかったけど、
確実に優位な立場にあると感じた俺は店を出てBのマンションに移動する事にした。


泣いてる真希の腕を掴んで「ここだと目立つから場所変えるぞ」というと黙って着いて来た。
素直にBのマンションの下まで着いてきたけど部屋に連れ込まれる事が分かったのか入り口で硬直して動かない。
?「画像の話し合いしなくいいの?帰る?」と突き放すように聞いたら
「付き合ってない男の人の部屋に入れないですよ…他の場所にしませんか…」
なんて面倒な事を涙目で言いやがる。
でも「そっか。画像をみんなに見せてもいいなら帰っていいよ」
とストレートに脅したらうな垂れて着いてきた。
奥のリビングではA達が酒でも飲みながら待ってる筈だから、
一時間後に寝室に乱入しに来いとメールして玄関から直ぐの寝室に真希を連れ込んだ。


部屋にあるデカいベッドを見て顔色が変わる真希…
すかさず後ろから抱きしめて服の上から胸を揉んだら、真希は全力で体を捩って逃げながら
「先輩、そういうのは許して下さい!」とここまで来ておいて往生際の悪い事を言い出す。
ネットに自分で裸をupしてる癖に理解出来ないタイプだ…


恐らく彼氏以外とのセックスに拒否反応があるのだと思って
「前も告ったから俺の気持ちは知ってるだろ?ずっと好きだったんだ。今日だけでいいから彼女になってくれ」
と言ったら身体から力が抜けるのが分かった。
さらに「今日だけ彼女になってくれたら画像の事は誰にも言わない」と駄目押し。
グッタリとなった真希をベッドに座らせてキスしようとしたらサッと避けられたw
でも服の上から胸を触っても抵抗しなくなったので大きな心で許す優しい俺!


真希のカーディガンを脱がして毎日オナネタにしていた巨乳をTシャツの上からモミモミする。
あ、ちなみに真希の服装はロンTにカーディガンでカボチャみたいなズボンとレギンスね。
普段は生足で大学に来る事が多いのにわざわざレギンスを履いていたから待ち合わせの時にムカッとした記憶があるw


首筋を舐めながら胸を揉んでいたら「先輩、シャワー貸して下さい…」と呟く真希。
いやいや、バスルームに行く時にA達がいるリビングを通るから絶対無理w
それに俺は匂いフェチだから無臭の女なんて詰まらん。
「真希はそのままで綺麗だよ」なんて適当な事を言って誤魔化す。


暫くオッパイを揉んで楽しんでいたけどやっぱり服の上からだとブラの感触が邪魔で満喫できない。
生で巨乳を揉みたくなってTシャツを脱がそうとしたら今度は「明かり消して下さい…」と言い出す注文の多い真希。
「真希の身体はネットで全部見てるよ」と言うと
「…あれは私じゃないです」
と口ごもりながらも頑固に女神行為に関しては否定w そこは認めない方針らしい。


A達が後で乱入して来た時に騒がれないように用意していたアイマスクを真希に付けて
「これで顔を隠してたら恥ずかしくないだろ?」と無茶な理屈で説得する。
イマイチ納得がいかない様子の真希を無視してTシャツを脱がして一気にブラジャーも外して巨乳とご対面。
しかし、ブラを外した途端に手でオッパイを隠す真希。


「いちいち抵抗がウザいから両手を縛るよ。後ろに手を回せ」
急に脅すような声で俺が言ったので身体をビクッと震わせて素直に両手を後ろに回してくれた。
アイマスクを自分で外せないようにする為に最初から手を拘束する予定だったんだけどね。
自分で解けないように何重にも手首を縛る。
怖いし痛いから縛るのは止めて下さいと訴える真希に「大丈夫だよ、愛してる。俺を信じて」と落ち着かせる。
まぁ、俺を信じたらこの後酷い目にあうんだけどさw


何も見えなくて不安な真希はベッドに座ったまま身体を震わせている。
「…先輩??何してるんですか?」という泣きそうな声の質問を無視してゆっくり視姦を楽しむ俺。
後ろ手に縛ってあるので自然と大きな胸を突き出すような格好になっている。
ネットで散々オナネタにしていたオッパイが目の前にあるのだ。
ゆっくりと近づいてイキナリ乳首を口に含んで舌で転がす。
「んっ!!」と少し声を上げた真希だがその後は唇を噛み締めて声が出ないように我慢しているみたいだった。


想像以上に重量感のある胸を両手でゆっくりと揉みながら硬くなった乳首を吸うと、
声は出さなくても身体はビクッビクッと反応をしていた。
貧乳の女としかヤった事がない俺はここぞとばかりに巨乳を堪能した。
アイマスクで見えてない事をいい事に脇の匂いも堂々とクンカクンカ。
可愛い子の汗って甘い匂いがするから不思議だよね。


ここまで無抵抗無反応の真希。
いよいよ下半身に攻勢を移そうとベッドに横にしてズボンに手をかけたら急に足をバタバタして抵抗を始めた。
理由はすぐに判明、レギンスまで染みるくらいに濡れてる…
「声は出さなくてもスゲー感じてるんだな」「…」黙ったまま抵抗する真希。
「暴れるなら足も縛る事になるけどどうする?」
縛られるのがよっぽど嫌なのかあっさり大人しくなったので腰を浮かさせてズボンとレギンスを同時に脱がす。
レギンスを脱がす時に篭った熱気と真希の匂いがムワっと漂ってきた。


恥ずかしそうに「やっぱりシャワーを…」
と言う真希を無視して両足首を掴んで大の字に広げてパンツチェック開始。
「パンツの股の部分だけ変色してるよ」
「嫌ぁ…違う…見ないで…」
「次は匂いチェックしようか」
「せ、先輩!それは本当にダメです!待って下さい!」
またバタバタと抵抗を始めた足を抑えつけて鼻を真希の股間に押し付ける。
ビチョっという感触と共にダイレクトに鼻腔に飛び込んでくる真希の性器の匂い。
匂いフェチの俺としてはもっと強烈な匂いを期待していたがマイルドな匂いでガッカリ
でも鼻を押し付けたまま深呼吸をすると微かにアンモニアの匂いがした。
「ちょっと小便臭いぞ、ちゃんと拭いてるか?まだガキだなぁ」
「…えっ…ごめんなさい…」
シャワーも浴びさせて貰えず強引に恥部を匂われるという理不尽な仕打ちにも素直に謝る真希w
暫く鼻の頭をクリトリスに擦り付けながら匂いを満喫。
そしてパンツを横にずらして直接舐めた。
「アッ!ンー!ダメっ…です…そこ汚い…ですっ」
塩っぱい味が口に広がったがこれが真希の味だと思うと最高に美味しく感じた。


胸への愛撫では声を出さずに耐えた真希でもクリトリスを舌でペロペロしていると呼吸が荒くなり、
時折「アッ…ンッ…」と声を出すようになっていた。
舐めても舐めても愛液が奥から溢れ出してくる洪水状態の穴に指を一本入れると
熱くなった肉壁がズブズブと吸いついてきた。
こりゃ堪らん!!良い具合だ。


A達が乱入してくる前に一度イカせてフェラをさせようと計画していたが、
俺も我慢できなくなったのでさっさと挿れる事にした。
この後A達も楽しむから汚しちゃマズイんでゴムを装着!
真希の足を開かせて愚息をドロドロになった真希のアソコに狙いを定めた。
挿れられる気配を察知したのか
「あの…ゴムは絶対に付けて下さい、お願いします」と不安そうな声で真希が言った。
「大丈夫、付けてるよ」と言いながら真希の穴にねじ込んでいく。
グチョグチョに濡れている割に先っぽが入っただけで窮屈になる。
「久しぶりなんで優しくお願いします…」
「うん」
「…先輩、私の事好きって言ったの本当ですか?」
「本当だよ」
好きだよと言いながら唇にキスをしてみると今度は逃げられなかった。
柔らかな唇の感触を楽しみながら愚息を奥まで進めていく。
真希も俺が子宮を突くタイミングで「アン…アン」と控えめに可愛い鳴き声をあげてくれる。


暫く正常位で奥を突いた後に真希をひっくり返してバックに変更。
後ろ手に縛ってあるので尻を高く突き出す格好になった。
うちのサークルでは誰も落とせなかった真希のケツの穴を見ながらの挿入に震える位の優越感に浸る俺。
「先輩…この格好恥ずかしいです…普通のにしましょうよ」
と訴えてくる真希のケツを平手打ち。
パーンという小気味良い音と共に「アン!!」とこの日一番の良い鳴き声。
ケツを叩くとマンコがキュッと締まるのが面白くてパンパン叩きながら腰を振った。
パンッ「アン!」パンッ「アン!」


真希の尻が赤くなってきた所で想定外の事件が発生。
AとBがビール片手にコッソリと寝室に入ってきたのだ。
真希はアイマスクをしているので2人の早過ぎる侵入も問題ない筈だったが意外にも速攻で反応した。
「えっ?先輩??他に誰かいません?」
「ん?いる訳ないじゃん」
「え?え?嘘っ!?誰かいますよ?」
「いないってば」
「嫌だっ!ちょっと待って下さい!!先輩!?」
パニックになった真希はアイマスクを外そうと必死に顔を枕に擦り付けている。
手が使えないので直ぐに外せない真希を落ち着かせようと無理矢理後ろからピストン続行。
予定では真希を感じさせている状態でAとBが乱入すればなし崩し的に4Pに移れると思ってたけど
現実はそんなに甘くなかった…


やっと少しアイマスクをずらして視界を確保した真希の目に写ったのはパンツ一丁でこちらを見ているAとB。
「こんにちわ、酒のツマミに見学させてよ」と向井理風の笑顔で爽やかに挨拶するA…
あら、良い男…とウットリする予定だったのに
「キャァァァァァァァァァ!嫌ァァァァァァァァァァ!!!」と即座に絶叫する真希。
女の本気絶叫って凄いのな!
完全防音のマンションとはいえご近所さんに通報されないかオロオロと焦った。


ここでAが真希にゆっくりと近づいて驚愕の行動に出る。
バチーーンっと全力で平手打ち!
ベッドの下まで転げ落ちる真希。
躊躇いなくフルスイングで女を殴るAに唖然とする俺とB…
鬼畜なのは知ってたけど、ここまでとは…
「うるせえ糞女!叫ぶの止めるまで殴り続けるぞ!」
と真希の髪の毛を掴んで脅すAに向井理の面影はなかった…
真希は叫ぶのは止めたものの今度は大号泣。
赤ちゃんみたいに「ビエエエエン」って顔をグチャグチャにしながら泣いてた。
暫く泣き止むのを待ってたけど「リビングに電マがあるから移動しよう」
というBの提案で真希を俺が抱きかかえて場所変更。


手を縛ったままソファに座らせて顔に絡みついてたアイマスクを外してやる。
「おー、すげー可愛いじゃん!」と興奮した声でBが呟いた。
「殴られたくなかったら良い子にしてろよ?」
と真希の頬を撫でながらAが言うのを俺は少し離れた場所に座って見ていた。
先程の真希の号泣ですっかり萎えてしまったのでビールでも飲みながら暫く見学。
真希はすすり泣きながら少しでも裸を見られないように体を捩って座っている。


「なんでネットなんかで裸を晒してるの?露出狂なの?」と優しい声でAが聞く。
「え?…私じゃありません」と鼻を啜りながらやっぱり認めない真希。
「もう一度だけ聞くよ?何で裸を晒してるの?」
手を振りかぶって殴るフリをしながら再度Aが聞くと
「…最初は普通に喋ってるだけだったけど、常連さんに何度も頼まれるから…」
と怯えて震える声で真希が答えた。
おお!俺が何度聞いても否定したのにあっさり認めさせた!A凄い!ってか、暴力って凄い!
「頼まれたら誰にでも裸を見せるんだ?」
「…」俯いて顔を上げない真希
「裸を不特定多数の男に見せて興奮してたんだろ?」
「そんな事ありません」
「裸をupしながらオナニーしてたんじゃないの?」
「そんな事しません…」
「オナニーした事ないの?」
「…した事ありません」
「嘘付けよwお前のサイト見たけどオナ音声もupしてたじゃんw」
「…」
「保存してある音声を聴いたけど可愛い喘ぎ声だったぜ。見ててあげるから今オナニーしろよ」
「えっ?えっ?…そんなの無理です」
真希の顔が真っ赤になっている。
「いいからやれよ、変態女。また殴られたい?」
またAが腕を振りかぶって殴るフリをするけど真希は硬直して動かない。
オナニーの羞恥>暴力の恐怖らしい。


「チッ、手伝ってやるか。B、俺がこいつを後ろから押さえてオッパイで遊ぶからマンコに電マ当ててよ」
後ろで傍観していたBに声をかけるA
「おう!すぐ持ってくるわ!」
ウキウキした声で電マを持ってくるBを見ながらAが真希のの後ろに回り込む。
「あ、あの、ちょっと待って下さい。もうおウチに帰りたいですけど…」
今から起こるであろう事に怯えた様子で真希が訴える。
「お前アホか。帰すわけねーだろ。オナニー手伝ってやるんだから派手にイケよ?」
「いやっ、本当に無理なんです。お願いします」
「乳首をビンビンにしながら何澄ました事を言ってんだよ」
後ろに回ったAが両方の乳首を摘まむ
「んっ、やだっ、触らないで」
「すげーな、コリコリじゃん」
「そんなことっ、んっ、ないです」
ブゥゥゥゥゥンという音と共に電マを持ったBも到着
「よっし、沢山気持ちよくなろうねぇ」
Aが真希の両膝を後ろから抱えて股を全開にして固定する。
「ちょっと待って下さい!本当に嫌なんです。んーーーアンッ!」
抵抗虚しく股間に電マが当てられると真希の腰が激しく揺れた。
「あーー、ダメ!ん、ん、お願い止めてっ!ンっ、アン!ダメッ」
必死に身体を動かしてポイントをずらそうとするが、後ろからガッシリと固定されているので無駄な抵抗。
「アン、本当に、ンッ、止めて!こんなの、ンー、嫌だよう、アンッ」


髪を振り乱しながらも必死に快感に耐えている真希を見ていたら萎えていた俺の愚息もムキムキと復活し始めた。
目の前で見るためにBの横に移動する。
「アン、先輩ぃ、見ないでぇ!お願い!ンッ、見ないでっ!」
必死に俺に感じている顔を見られないようにする真希。
「ははっ、知り合いに見られてると恥ずかしい?気になって集中出来ないか?でも、すげーアヘ顏になってるぜ」
と電マを押し付けたり外したりしながら小馬鹿にしたように真希に問いかけるB
「ンー、ヤダッ!あん、違うぅ、感じてないぃ!こんなの見られたくないぃ、止めてぇ」
腰をガクガクと揺らして真希が暴れる。
「イク時はちゃんと宣言してイケよ?」と乳首を転がしながらA
俺も電マの邪魔にならないように手を伸ばして真希のマンコに指を入れて掻き混ぜた。
さっきより真っ赤に充血して火傷しそうな程に熱くなっている。
「ほらイケよ。イキ顔をみんなに見せろよ」
と言いながら暫く掻き混ぜていると真希が首を仰け反らせて無言で腰を何度もバウンドさせながら痙攣を始めた。
俺の指も膣の収縮に合わせてキュッキュッと締め付けられる。


「あれ、勝手にイッてない?イク前に宣言しろって言っただろ!?」
Aが苦しそうに呼吸をしている真希の乳首を強く捻りながら怒った。
はぁはぁと苦しそうに呼吸しながら何も答えない真希。
「じゃあ、大きな声でお前がイクって言うまで続行な」と離していた電マを再度Bが押し当てた。
「あっ、もうダメぇ。そんなの言えないですぅ。苦しい、休ませて下さいぃ」
と言う真希を無視して俺も指を動かす。
イッたばかりで敏感になりすぎているのか最初は苦しそうに身体を捩っていたが、
直ぐにまたビクンビクンと感じ始めた。
「ンー、もう本当にダメぇ。あ、何か出そうです!ちょっと待って!アンッ」
「お?このコ潮吹くんじゃね?」
嬉しそうにBが言う。
俺はAVでしか女が潮を吹くのを見た事がなかったので俄然張り切って指を動かす。


そして真希は小さい声で「イキます…」と言うと同時にさっきより激しく身体を痙攣をさせた。
俺はイク所より潮を吹く所が見たかったので真希が痙攣している最中も激しく指を動かし続ける。
そして指を折り曲げて掻き出すように動かしていたらピシャピシャッと液体が飛び散り始めた。
掻き出す度に大量の液体が凄い勢いで飛び出してくるのが面白くてずっと繰り返していたら、l
俺もソファも床もビショビショになっていた。
グッタリとして動かない真希とは逆に大興奮の俺たち。
「すげー、潮吹いた!!」
「でも潮って無色無臭じゃねーの?なんか小便の匂いがするなぁ」
口の周りについた液体を舌で舐めると確かに塩っぱい味がした。
「潮吹き失敗?小便を漏らしただけかな?」
「どっちでもいいけど俺のソファがビショビショじゃんw これ本革だから高かったんだぜw」
とBがタオルを取りにいった。
「俺も体洗ってくるわ。シャワー貸りるよ」
真っ正面から潮をあびたので全身がビショビショだ。
「ごゆっくりー、俺とBでお前の後輩可愛がっておくよ」
2連続でイッた事でもう抵抗の心配がなくなったと判断したのか後ろ手に縛ってある真希の紐を外しながらAが答えた。


シャワーをゆっくり浴びてリビングに戻ると、
ソファに座っているBの股間で必死に首を上下に動かしている真希が目に飛び込んできた。
その後ろからAが真希に指マンをしている。
「おいおい、うちのサークルのアイドルにあまり酷い事をするなよ?あ!これ油性マジックじゃん!」
真希の綺麗なお尻には【肉便器】や【変態女】とマジックでラクガキされていた。
「大丈夫だよ、この変態女はこういうのが好きなドMみたいだし」
Aはそう言いながら真希のお尻をパーンと叩いた。
俺が戻ってきた事に気づいた真希は首を動かすのを止めて硬直している。
「おい、勝手に休むなよ。チンポ好きなんだろ?俺が良いって言うまで舐め続けろよ」
と言いながらBが真希の髪を掴んで無理矢理上下に動かす。
俺にとって真希はサークルのアイドルだけど、
A達にとってはネットで裸を晒している淫乱女という認識しかないから酷い扱いだ…


「そろそろ挿れていい?このままだと口に出しちゃいそうだよ」
真希の首の動きを止めさせてBが言った。
「おう、いいぜ。こいつのマンコも準備万端(笑)俺は最後でいいからビールでも飲んで待ってるよ」
真希のマンコに指を突っ込んでいるAがワザとクチャクチャ音が出るようにしながら言った。
そして四つん這いになっている真希の腰を掴んで後ろからBが一気に突っ込んだ。


「あ、あの…ゴム付けてます?」
と、不安そうな声で真希が言った。
「ゴム?肉便器にゴムなんか不要だろw」
「ちょ、ちょっと待って下さい!絶対ダメです、お願いします」
「外に出してやるから安心しろって。おー、凄え締まってる」
と言いながらガシガシと奥までチンポをねじ込むB。
「ん、だめっ、ん、あん、付けて下さいぃ、ん」
「前の彼氏とナマでしたことないの?」
「ない、んっ、そんなのぉ、あるわけないっ、あん、ですぅ、ん」
「変態のくせに真面目なんだなw 初めての生チンポはどう?気持ちいいだろ?」
「だめぇ、抜いてぇ、あん、ダメなんですぅ」


俺はゴチャゴチャと煩い真希の前に回って顔にチンポを突きつけた。
さっきは余裕がなくて味わえなかった真希のフェラだ。
顔を背けるかと思ったが意外にもあっさりと口を開けて咥えてくれた。
チンポに吸いつきながら舌をペロペロと動かす真希。
「ブログにチンポ舐めるの大好きって書いてたけど本当なんだな(笑)」
とバカにしたように言うと一瞬口の動きが止まったがBに奥まで突かれるとまた熱心に舐め始めた。
この時のフェラが俺の人生の中で一番気持ち良かった
ずっと可愛いと思っていた無邪気な後輩が後ろからBに突かれる度に「んっ、んっ」
と言いながらも頬をべっこりと凹ませてチンポに吸い付いついている。
この光景だけでもすぐにイキそうになる。 今でもよく思い出してオナネタにしてるくらい。
実際に3分くらいで射精感が込み上げてきた。


「ヤバい、出そう」
「マジか?早過ぎだろ」とハァハァ言いながら腰を振ってるBに笑われたが我慢せずに出すことにした。
「おい、真希、精子出すぞ?全部飲めよ?」
真希は上目遣いで俺を見てコクコクと頷いた。
下半身が痺れるような感覚になりながら真希の口の中で自分の分身を爆発させた。
喉の奥に押し付けるように発射したので真希は少し苦しそうにしていたがゴクゴクと全て飲み干してくれた。


「さっきはイク前に乱入されたからなぁ、中途半端だったからすぐに出ちゃったよ」
と俺は早漏の理由を言い訳w
「この女、全部飲んだ?俺も飲ませようかな。おい、中に出されるのと口に出されるのどっちが好きだ?」
と腰を振りながらBが聞く。
「あんっあんっ、中はダメぇ」
ガンガン奥まで突かれながら当然の回答をする真希。
「よし、俺もイクから口に出して下さいと俺に頼めよ。お前次第で中に出すからな」
「えっ?お口に!お口に!飲ませて下さい!お願い!口に出して!」
と中に出されないように必死で連呼する真希。
「よし、イクぞっ」
ズボッとチンポを抜いて真希の顔の近くに持っていくB。
真希も急いで咥えようとするが間に合わずに顔や髪まで精子が飛び散ってしまった。
「あーあ、顔射になっちゃった。ちゃんと飲めよ」
飛び散った精子を指で掻き集めて真希の口に突っ込むB。


「まだ休みじゃないぜ、次は俺の番」
この後、真希はAにも生でぶち込まれた。
挿れられる時にAもゴムをしていない事に真希が気づいて物凄く悲しそうな顔をしていたが、
頼んでも無駄だと諦めたのか黙ってそのまま受け入れてた。


一発出して賢者モードの俺とBは腹が減ったのでカップラーメンを啜りながらAと真希のセックスを見学。
Aのセックスが上手いのか知らないけど、俺やBの時より真希が明らかに感じているのが分かった。
俺たちの時は「アン、アン」って喘ぎ声だったのにAの時は「ングゥ、ングゥ」と唸ってたし。
Aも真希の口に出して精子を飲ませたんだけど、
その時にAのチンポに白濁した真希の愛液がベットリと絡みついているのが見えた。
「おい、お前達だけで飯食ってるんじゃねーよw 途中からラーメンの匂いで集中出来なかったよw」
と本気汁でベットリ汚れたチンポを真希に口で掃除させながらAが笑った。。


「よし、俺も腹が減った。何か食おうかな」Aもこっちに来る
「真希も疲れただろ?何か食べるか?」
やっと解放されて床にグッタリと横たわっている真希に俺が声をかけると
「いえ、大丈夫です…」と言いながらゆっくりと起き上がった。
「俺たちのザーメンを大量に飲んだからお腹一杯なんだろw 栄養たっぷりだしw」
とBが冷やかす。
真希はそれに反応せずに突然土下座を始めた…
「お願いします。もうおうちに帰らせて下さい。本当にお願いします」
ドラマの中以外で土下座をする人を初めて見た俺達は驚いた。
「おいおい、泊まっていけよ。てか、部屋は余ってるからここに住んでいいよ」
「あんなにヒィーヒィーと喘いでたのに帰るの?もっと気持ち良くさせるよ?」
俺たちが好き勝手な事を言っても真希は床におでこを擦り付けながら、
「お願いします、お願いします」と呟くだけだった。


埒があかないので、2つの条件を付ける事で俺達は真希が帰宅する事を了承した。
1つ目は終電まで後2時間くらいあるのでそれまで俺達を最低一回以上イカせる事
2つ目は写真撮影をさせる事(撮影は真希が強硬に拒否したので顔は絶対に写さない&動画は撮らないという妥協案で説得した)


写真撮影はAが一番ノリノリで行った。
四つん這いにして肛門に綿棒やボールペンを突っ込んだり、
自分でマンコを広げさせた写真などを撮りまくってた。
もちろんハメ撮りもした。
抵抗しても無駄だと思ったのか人形のように素直に撮られていた真希だが
「この画像をお前のブログの常連達にも見てもらおうか?」
と真希に挿入しながらAが言うと初めて動揺して
「絶対にそれだけは止めて!!」と大きな声を出した。
「なんで?常連達もお前のエロ画像目当てにブログに来てるんだろ?」
「ダメっ!みんなに嫌われちゃいます…」
「嫌われないよ、ハメ撮り見たら常連達も喜ぶだろ」
「絶対に止めて下さい…知られたくないんです…」
「チヤホヤされてアイドル気取りなの?エロ画像目当てに集まってる男達はお前の事を肉便器としか思ってないからw」
「うぅ…それでも大事な場所なんです。お願いですからソッとしておいて下さい…」
真希が泣き出してしまったのでAもそれ以上は何も言わなかった。


リアルであれだけチヤホヤされているのに、
ネットで寄って来る男達に何故そんなに依存するのか俺には理解出来なかった。
顔が見えないから何でも相談出来るって事なのかね。
無邪気で明るい真希でも内面は色々抱えているんだなぁ、と感慨深かった。
で、鼻を啜りながら泣いている真希のお尻に射精してAの撮影終了。
肉便器と書かれたお尻に精子が滲んで凄くエロい光景だった。


次に俺が抱いたんだけど、真希に騎乗位をさせながらAのチンポを口に咥えてBのチンポを手コキさせながら撮影。
俺の上で腰を振りながらチンポを咥える真希がエロくて2度目なのにすぐに射精した。
フィニッシュはまた口内で飲精。
最後にBも色々な体位で楽しんだ後に口内射精でフィニッシュ。


「約束です、もう帰っていいですか?」ハァハァと肩で息をしながら真希が言った。
「いいよ、気持ち良かったね。シャワー浴びて来れば?」
「いえ、大丈夫です…」
というと走って寝室まで行って服を着てた。
シャワー浴びてる内に俺達の気が変わって帰らせて貰えなくなるのが怖かったのかね。
信じられない位の早さで服を着て、身体に精子を付けたまま挨拶もせずに帰っていった。
普段は礼儀正しいコなのになぁw
3人とも賢者モードの時が唯一のチャンスだと分かってたんだな。
ってか、見えないとはいえ肉便器とか落書きされてて
顔や髪には乾いた精子をベッタリ付けたまま電車に乗ったんだよな。
痴漢されてなきゃいいけどw


後日談
「今度はアナルセックスしよう!」「仲間内の肉便器に本格的に調教しよう」
とか盛り上がって計画を立ててただけど、
真希から「今後私に関わってきたら警察に行きます」と震える声で電話が架かってきたからそれっきりにした。
真希の性格からして警察には絶対に行かないだろうけど、
これ以上追い詰めたら自殺しそうな声だったので怖くなった。


真希のブログは鬼畜なAが約束を破ってハメ撮り画像を何枚か貼ったらしく、俺が見た時には閉鎖してた。
心が落ち着く場所だと言ってたので悲惨な閉鎖の仕方に少し可哀想に思った。


その後、真希はサークルには2度と来なくなっちゃたし、
一度大学の学食で見かけた時に話しかけようと思って近付いたら走って逃げられた。


今でもネットで女神を見かけると「真希かな?」と思ってしまう。
あんな目にあったらもう懲りてるはずだけど、女神行為って中毒性があるらしいからね…



社内恋愛・上司部下 | 【2020-02-27(Thu) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

なにげなく淫語を言わせる男

昔つとめていた職場は、普段はいそがしかったけれど、昼の時間はちゃんと取れた。

職場の近くに高級っぽい料亭があって、昼は比較的手頃な値段でランチが食べられた。

毎年秋になると、俺にはひそかな楽しみがあった。
その料亭では、だいたい秋の目玉はおいしい栗をつかった料理がふるまわれるのだが、
この女性!と目を付けた女性を誘って、ランチに行く。

仕事を手伝ってくれたお礼だから(同期や後輩向け)、や仕事の問題を相談したい(先輩向け)など、
てきとーな理由をつけて俺と二人でランチに行くように仕向けた。

一緒に行く女性とは付き合うほど親しくはないが、
仕事のお礼をかねているし、ランチだからだいたい相手も断らない。

そして、料亭のおいしい料理を堪能した後、職場への帰り道で、
なにげなく俺は質問する。


「クリ好き?」

栗が好きな女の子は当然答える。


「うん、クリ好き」

これがたまらんかった。
俺が言った「クリ(トリス)」のイントネーションに対して、本来の「栗」のイントネーションで返せる女性はいなかった。
みんな、クリトリスが好きと(言葉のうえでは)告白したわけだ。

彼氏持ちで身が固い子や、お嬢様系でとても清楚な子、旦那がいてラブラブらしい子を選んでいたから、
普通だったら会社の飲み会でも言えないようなセリフだったと思う。

その日の午後はそつなく仕事して、定時に帰りました。
もちろん、昼に言わせた淫語をおかずにオナニーするためです。

ささやかなエロ話だけど、こんな俺も転職して、今は昼も満足にとれない職場でいそがしく働いています。。


(出典:オリジナル)



社内恋愛・上司部下 | 【2020-02-20(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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