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かおり部長

私は、某住宅メーカーの営業部に勤める32歳の独身者男です。私の所属する営業部の部長は40歳の女性部長です。
名前はファーストネームが「香(香り)」さんです。勿論、職場では「部長」と呼んでいます。
あえて今日は、「かおり部長」と書かせていただきます。

かおり部長は仕事も有能でスピード出世の典型的な方です。でも、仕事ばかりの方ですから未だに結婚相手は見つからないようで独身です。私から見れば自分が立候補したいくらい綺麗な方です。ただ、男勝りの性格で近寄りがたさのようなものはありますけどね。

そんなかおり部長の下で働く私達の営業部で去年の暮れの忘年会のことでした。3軒程のお店を飲み歩きの梯子をしました。1軒目から2軒目、そして3軒目と次第に人数は減っていきました。3軒目の途中でも家庭がある方が多いため帰路につく人もちらほら居りました。
お酒はあまり強い方ではない、かおり部長も退席したかったでしょうけど、やっぱり責任感が強くこの場ではトップの立場ということで最後まで自分を含めた4人だけの席に残ってくれていました。
自分はこの中では最も下っ端ですから帰ることが出来なかったのですが、そんなに酔いは感じませんでした。周りの3人(かおり部長を含めて)は泥酔状態だったことを覚えています。
そんな状態でしたので太田先輩がお店の中で寝てしまったのです。それをきっかけでかおり部長が解散の音頭を諮りました。寝てしまった太田さんと原さん、そして自分とかおり部長はお店から逆方向ということで2台のタクシーでお店をでました。
結局、最後の最後まで私はかおり部長と同席でした。2人きりになったからといって男と女の会話ではありませんでしたね。やっぱりタクシーの中でも上司と部下の関係でした。
そんなタクシーの帰路でしたが電車がない時間のため、かおり部長のマンションまで30?40分、私のアパートまで1時間弱の所要時間は夜中の道でもかかる次第でした。
最初は、かおり部長との会話もあったのですがタクシーに乗って10分位でかおり部長の会話が途切れました。かおり部長の横顔を覗くと気持ち良さそうに眠っていました。
私には、かえってその方が気が楽でした。疲れているのに余分な気を遣わなくていいからです。私は、そんなかおり部長をそのままにして部長のマンションまで静かにしておりました。
かおり部長のマンションの前に着いて初めてかおり部長にに声をかけて起こしました。しかし、全く起きるどころかタクシーの座席で横になってしまったのです。運転手さんにも迷惑をかけてしまうと思い、私は仕方なくかおり部長を抱きかかえるかのように一緒に降りてタクシーの精算を済ませてしまいました。

かおり部長の部屋は以前に会社の同僚仲間と伺ったことがありましたので記憶がありました。しかし、部屋に入るための鍵までは持っていません。私は玄関先に放置して帰ることなど出来ませんので必死にかおり部長を起こしました。
何度かの呼びかけに辛うじて反応したかおり部長は私の体にもたれ掛かった状態でバッグから部屋の鍵を無言で出しました。
私は鍵を開けてなんとか、かおり部長を部屋の中に入れることが出来ました。部屋の明かりをつけるスイッチすら手探り状態で探しながら部屋の照明を点けました。
リビングまで運ぶと隣りの部屋のスライド・ドアが開いていてそこにベッドが見えました。
ベッドにかおり部長を横にしてレザーのコートを脱がせました。
そして毛布を掛けようとした時です。かおり部長が突然、うつ伏せに寝返りをうったのです。2ピースのスーツのスカートが、その寝返りで少し捲れ上がったのです。
かおり部長の太腿が露わになり私は妙な気持ちになってしまいました。
もう少しだけ捲れば、あの綺麗なかおり部長のパンティーを見ることが出来るのに・・・?と、心の中で葛藤していました。
ベッドの上でうつ伏せ状態で眠っているかおり部長の太腿を見ながら私はスカートの上からかおり部長のお尻を撫ぜました。初めてのかおり部長のお尻の感触に感激しました。40歳とはいえ出産経験がなく、いつも清潔で綺麗なかおり部長にこの時は「女」を感じました。
そして、もう一度かおり部長に声をかけました。この時は、起こすためではありません。むしろ、どの程度までしても起きないのかの確認でした。
背中を揺すっても大きな声を出しても起きませんでした。

この時に私は遂にかおり部長のスカートを恐る恐る捲りました。太腿からストッキング越しとはいえ、ハッキリかおり部長のパンティーが見えてきました。白のレース生地のもので私はそのパンティーの上からもう一度、強めに撫で上げました。
それでも気持ち良さそうに眠っているかおり部長を確認すると、ここからは一気に男の願望に走りました。

酔ってはいないといっても、お酒の勢いでもう止まりませんでした。
うつ伏せ状態のままスカートを脱がせました。下半身はストッキングとパンティーだけにして、次は身体を仰向けにしました。この時、かおり部長は少しだけ寝ぼけたような声を出して私は驚きましたが、また眠っているのを確認するとブラックのスーツの上着を脱がせることが出来たのです。
私は、犯罪者の気持ちが判りました。息を殺してそっと薄いグレーのブラウスのボタンを一つ一つ外していきました。
私は生唾を飲み込んだと同時にかおり部長の真っ白なブラジャーが目に入ってきました。
ブラジャーを外す前に私はわざわざブラウスを完全に苦労しながら脱がせました。この時点でかおり部長が起きたら言い訳も出来ない姿だとは自分自身もよく理解できました。
でも、私の行動は勢いを増すかのように簡単にブラジャーを取っていました。
かおり部長の胸が目の前に現れました。私の股間はいきり立っているのに限界でした。多分、ガマン汁がでていたかもしれません。
今度は、休む間もなくストッキングを下ろそうとしますと白のパンティーが一緒にずれ落ちてしまいました。
かおり部長の恥毛が出てきたのを覗きながら、とうとう全部を脱がせてかおり部長が丸裸になっていました。

そのかおり部長の身体を私はカメラ付きの携帯電話で何枚かを撮ることに成功しました。周りからも憧れ的に想われているかおり部長の裸の姿を携帯とはいえ写真に収められた自分自身がとてもラッキーな奴だと感じました。
裸の女・・・いや、裸のかおり部長が目の前にいるのに何もせずに終わるはずもなく私の行動は大胆かつエスカレートしていきました。
中肉の身体のわりには小ぶりの胸を揉んだり、乳首を舐めたりしました。勿論、眠ったままのかおり部長の唇にもキスしました。
いよいよと云った感じで、かおり部長の脚を広げて遂にあの部分を目の当たりにすることが出来ました。
恥毛が薄めに生えているのは最初に判りましたけど、その部分の周りの毛は一切はえていませんでした。すぐさま私は自分の舌をかおり部長のアソコにあてて舐めまわしました。
少し、尿の臭いもしたようにも思えましたが私の厭らしい唾液で消し去りました。
そして本当に濡れているのかそれとも私の唾液のせいなのか判りませんでしたがピンクのヒダを広げたりもしました。
ここまで来るとやりたい放題でしたね。
私の股間で我慢している息子が可哀想なくらいでした。
普段は仕事熱心でとても綺麗なかおり部長はみんなの憧れ的な存在でもありました。そんなかおり部長を私はこの時、裸にしてしまいその上、悪戯までしてしまいました。こんなことが本人や会社の人達にばれたらどうなることでしょう。
それでも私は自分の愚かな性に従ってしまいました。

それまで抑えていた股間を私はとうとうファスナーを下ろしたのです。
痛いほどいきり立った私のモノをまずはかおり部長の顔にあてました。ここまでしてもかおり部長は起きませんでした。
それからもう一度、舌をかおり部長のアソコに絡ませて濡らした上でゆっくり中に入れてしまいました。
一瞬、かおり部長が「ウッ・・」っと声を吐き出しましたが、また寝息を立てていました。
私はゆっくりではありますけどピストン運動で腰を上下させました。
静かにゆっくりと動かせていたのですが、あっという間に絶頂に達してきて動きも激しくなってしまい、かおり部長のお腹の上で果ててしまいました。
そして犯罪者がその場をすぐさま去るといった感じで脱がせた洋服をベッドの下にそのままにして裸のかおり部長に毛布だけを掛けて部屋をあとにしました。
この日は土曜日の夜でしたけど、明くる月曜日の出勤は緊張しました。もしかしてかおり部長に気付かれたかもしれない・・・?からでした。
月曜日の朝、私はいつも通り出勤しました。オフィスに着くと既に出社しておりました。私は皆さんに「おはようございます。」と声をかけて自分のデスクに向かいました。
デスクはかおり部長からは遠い位置にあるのでまさか声をかけられるとは思っていませんでした。
するとかおり部長は私に向かって「○○さん、この前は送ってくれたんでしょ?何も覚えていないけど迷惑掛けてごめんなさいね。」とお詫びというかお礼というような言葉を言って来たのです。
私は、正直この時はホッと安心しました。
そして、この日の仕事も終わりで私が退社しようとかおり部長に「お疲れ様でした。」と言ってオフィスを出ようとした時にかおり部長に呼び止められました。
引き返すようにかおり部長のデスクの方に向かうと半分以上の同僚が帰ったとはいえ、まだ数人の人が残っているのに関わらず、かおり部長は「ねえ、この前の夜、貴方に失礼なことしなかった?」と、気を遣ってくれたように訊ねてきました。
私は、「タクシーの中で眠ってしまった様でしたけど、家の前に着いた時には自分で起きてそこで僕とは別れましたけど・・・それが何か?」と逆に訊ねてやりました。
するとかおり部長は「それならいいんだけど。ごめんね、呼び止めちゃって・・・お疲れ様でした。」と、私の言葉に疑うことなく済みました。
私は、あの土曜日の夜の出来事と携帯電話に収めたかおり部長の裸身を頭に焼き付けながら明くる日曜日もこの月曜日の夜も一人でヌキました。
このまま、何も気が付かれないままあの日の出来事は葬られると思っていましたが今年になってある人の一言で展開は大きく変わったのでした。
私にとって最大のピンチの場面でした。
追い詰められた私の口から出た言葉はとんでもない言葉でした。



社内恋愛・上司部下 | 【2019-11-15(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

オレの青春

もう昔の話ですけど、高3の夏休みの季節でした。
部活の先輩だった翔子先輩に呼び出されたのです。
翔子先輩は優しくて、可愛くて、オレは当時、数え切れないくらい、翔子先輩の写真を見ながらオナニーしていました。
先輩は大学2年で、田舎じゃけっこうな豪邸に住んでるお嬢さんです。
その日、家族がみんな旅行でいなくなるから、おうちでお昼一緒に食べよう、という誘いがあったのでドキドキしていきました。
そこには何故か翔子先輩の友だちの、すごい美人のK子さんもいました。
せっかく翔子先輩と二人っきりになれると思ったのに、ちょっとがっかりしましたが、二人っきりだと何喋っていいのか分からないし良かったとも思いました。
そして3人でスパゲティを食ったんだけど、何だか上がっちゃって食った気がしません。
その後、翔子先輩の部屋に行って、CDなんか聞ききましたが、慣れないワインを飲んだせいか気持ちよくなってきて、メチャクチャ眠くなってきて、ソファの上でいつの間にか眠っていました。
しばらくして、目が覚めた時のこと、今思い出してもドキドキします。
オレの座ってるソファの目の前に翔子先輩のベッドがあって、そこで、翔子先輩とK子さんが裸になって抱き合っていたんです。
今思うと、20才くらいの女の子ってけっこう大胆なことをしちゃうんですよね。
オレは目が点になってたと思います。
びっくりを通りこして心臓が飛び出そうでした。
体は金縛りにあったみたいに動きません。
翔子先輩は仰向けに寝て目を瞑っていて、K子さんが覆い被さっていました。
二人ののおっぱいはけっこう大きくて、お餅のようにくっついています。
二人とも陰毛は薄くて、割れ目も丸見えでした。
オレのチンポはズボンの中で痛いくらいにカチッと勃起しています。
K子さんと目が合いました。
K子さんは気がつかないふりをして、翔子先輩とキスしながら、先輩のおまんこを広げて見せてくれました。
もう堪りません。
オレは、大急ぎで着てるもの脱ぎ捨てて素っ裸になってベッドに突進しました。
その時です。
「ストップッ!!」という声がかかりました。
翔子先輩の気合いの入った声でオレは時間が止まったみたいに張り付いてしまった。
「何やってるの?だめよ!女の子のベッドに入ろうなんて」みたいなこと言われました。
何やってるの?って、こっちが聞きたいくらいなのにさ。
呆然と立ってると、翔子先輩とK子さんが近寄ってきて、二人でオレのチンポを握りしめたのです。
「あなた、可愛い子ね」
「あああ、やめて・・・」
オレはまるで女の子みたいな声を出していました。
まるで、スケベオヤジに囲まれた処女?のようでした。
裸の女の子二人に両脇から囲まれてチンポ握られたらひとたまりもありません。
「あああ、だめ、出ちゃう・・・ううう」
あっという間の出来事でした。
K子さんの手の中のティッシュに射精してしまったのです。
オレは頭の中が真っ白で何も考えられません。
ただ、恥ずかしくて、一刻もはやくこの場から逃げたくてシャツを着ようとした時、
「まだ、帰っちゃだめ」と言われて、裸のまま立たされて写真を撮られました。
純情だったオレは泣き顔になっています。
まだポラロイドでしたが、自分の写真を見ると絶望的になりました。
「この子可愛い・・・ねえ、私たちのペットになる気ない?」
「・・・・・」
素っ裸のK子さんに抱きしめられてキスされました。
そのままベッドに倒れ込むと、オレのチンポはもうギンギンに勃起していました。
K子さんに馬乗りになって、おまんこに挿入しようと焦っていました。
「ストップ!」
と、また翔子先輩の声がかかってオレは身動きできなくなってしまいます。
「ちゃんと、お帽子被らなくちゃだめでしょう?」と言って、
翔子先輩はオレのチンポにコンドームをつけてくれたのですが、翔子先輩のおっぱいがオレの体に触ったとたん電気が走ったような気がして、情けないことに「あああっ」と、オレはそのまま射精してしまったのです。
2回も空打ちしてしまったオレはようやく自分を取り戻してきました。
そして、もう外は薄暗くなっていた頃、念願のセックスができたのです。
といっても、オレは二人の人間オモチャとしての役割だったですが・・・。
K子さんと翔子先輩が抱き合っていて、K子さんが翔子先輩のおまんこを広げて合図をくれたとき、思いっきり突っ込んだのです。
「あは?んんん・・・いやあ・・・」
翔子先輩ははじめて女の子っぽい声をだしました。
まさかと思いましたが、後で聞いたら、翔子先輩はバージンだったそうです。
オレは3回目の射精を気持ちよく翔子先輩のおまんこの中でしました。
コンドームをつけてたけどちゃんとしたセックスだとやっぱり気持ち良くて、若かったオレはドクドクと射精しました。
そして、K子さんともおまんこしちゃったオレですが、ベッドで川の字になって二人の女にチンポをいたずらされ続けて、家に帰ったときはホント、ヒリヒリして痛かったです。
そして、その夏休み中、時間があると3人でお酒飲んで話し合ったり、ピクニックに行ったり、朝まで3人でセックスしたりして過ごしました。
そして、夏休みも終り翔子先輩は大学に戻っていきましたが、オレは翔子先輩とのセックスが忘れられません。
当時はメールなんてやってなかったので何回も手紙を出しましたが、返事がきません。
やっと来た手紙には「あの夏休みのことはなかったこと、忘れてください。・・・くんも来年の受験に向けて勉強してください。ガンバッテ」とだけ書いてありました。
その後、何年も経って、二人が結婚して良い奥さんになってることを聞きました。



社内恋愛・上司部下 | 【2019-10-29(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

いたずら

課長と、私と、佳代先輩と佳代先輩と同期のひろ子先輩と4人で出張に行くことになったので睡眠薬を持参。
課長は取引先の接待に行くことになり、女性二人を夜中に歩かせるのは危険と言うことで(課長ナイス!)ボディーガード兼道案内役で佳代先輩とひろ子先輩を宿泊先のホテルまで案内。
部屋で飲みなおすことになったので、途中コンビニでアルコール類と肴を買い込み、各人着替えてから佳代先輩の部屋に集合と言うことになりました。シャワーを浴びて着替え、睡眠薬を砕き、ミネラルウォーターの350mlに溶かした物を2本作り、買い込んだ飲み物と肴を持って佳代先輩の部屋に行きました。
佳代先輩の部屋はツインルームで、ひろ子先輩と同部屋とのこと。シャワー後の石鹸の香りが部屋中に漂っていました。
佳代先輩は白のトレーナーにピンクのスエット、ひろ子先輩は上下黒のスエットに着替えていました。
数時間経った頃、買い込んだアルコール類は底をつき、程よく酔った二人が喉の渇きを訴えたので、睡眠薬水溶液のミネラルウォーターのボトルを二人にそれぞれ渡すと、一気に飲み干しました。内心ガッツポーズしながら踊り狂ってました。
数分後、薬が効き出したのか、二人は朦朧としだしました。
二人をベッドに導いて、「これでお開きにしましょう」と言って「部屋に帰ります。」と言って佳代先輩の部屋の鍵を持って一旦外に出ることにしました。「お…疲れ?…さ…ま」と言い終わらない内に意識を無くしたことを見てドアを閉めました。アリバイ偽装(?)の為、数分後佳代先輩の部屋に戻り、二人の意識が完全に無くなっている事を確認する為、佳代先輩とひろ子先輩の体を揺すってみましたが、反応は当然ありませんでした。
ひろ子先輩も可愛い系で、芸能人の誰に似ていると言うことはないですが、職場の私の同期の中でも有名です。
そのひろ子先輩のスエットの上を捲り上げてみました。薄い水色の光沢のあるブラジャーでした。さらに捲り上げて、両腕を万歳する形でスエットを捲り上げ、顔が見えるように出しました。続いて下のスエットの腰のゴムの部分を両手で持ちゆっくりとずらし、右足を抜き、続いて左足を抜いて剥ぎ取りました。ブラジャーと同じ薄い水色のショーツでした。中央部分にレースがあり、陰毛が見えます。まずこの姿を携帯に撮り、ブラを外しにかかりました。ベッドと体の間に両腕を左右から滑り込ませて、ホックを外しました。ブラを捲り上げ、二つの膨らみをあらわにしました。
お世辞にも大きいとは言えない、手のひらにすっぽりと収まる膨らみの頂上にグリーンピースほどの大きさの茶色い乳首に、一円玉より一回り小さい乳輪です。吸い付きたい衝動をグッと押さえ、ショーツを脱がしにかかりました。
太腿の両脇から手を入れて、ゆっくりとずらして行きました。
レースに隠された部分が露になり、逆三角形型に陰毛が生えていて、肌の白さに対比して妖しい艶を放っていました。両足からショーツを抜き枕元に置きました。
続いて佳代先輩を脱がしにかかりました。
トレーナーを捲り上げると薄いピンク色のレースのブラジャーが。ひろ子先輩と同様に、万歳する格好で脱がせました。ピンク色のスエットをずらすとピンク色の光沢のあるショーツでした。ブラのホックを外し捲り上げると、先日見たのと同じ膨らみが露になりました。
ショーツを脱がしにかかったときに異変がありました。
先日は黒々と扇型に生えていた陰毛が、割れ目に沿って縦に細長くなっていました。
私は洗面所に向かい剃刀を持ち出しました。
全部剃ってしまうのは問題なので上の部分の数センチを剃る事にしました。剃った陰毛をティッシュに包み右のポケットに入れ、同様にひろ子先輩の陰毛も少し戴いてティッシュに包み左のポケットに忍ばせました。
二人の寝ているベッドの間に座り、左手でひろ子先輩の、右手で佳代先輩の割れ目をそっとなぞり、クリを刺激してみました。当然何の反応もありません。指を奥に差し入れてゆっくりかき回すと、じわりじわりとすべりがよくなってきました。辛抱たまらず、貪るようにひろ子先輩の胸に吸い付きました。ひろ子先輩の両足を開き、その間に座りました。やや黒ずんでいましたが、肌色の陰唇部が濡れて光っていました。亀頭を陰唇部にあてがい、一気に貫きました。ひろ子先輩の中は十分に濡れていなかったので、亀頭の皮が引っ張られ激痛が走りました。耐え切れずに亀頭を抜き、唾液を息子に垂らして再度挿入しました。
唾液では十分な潤滑が得られないせいか、ざらざらした感じの刺激がありたまりません。そうこうしている内に十分に潤滑してきたので息子をひろ子先輩から抜きました。
佳代先輩のベッドに移り、佳代先輩の両足を開き、その間に座り、妖しく光る割れ目に、ひろ子先輩の愛液に塗れた息子を挿入しました。
やはり十分に濡れていないので、大きな摩擦抵抗が生じましたが、耐えれない訳ではないのでそのまま挿入しました。
あの時と同じ感触が蘇り、無我夢中で突き続けました。
危うくイキそうになったので、佳代先輩から息子を抜き、クールダウンしてひろ子先輩に挿入しました。
ひろ子先輩のほうが肉付きが良いので、息子を包み込む襞の感触も、佳代先輩より良く感じました。
クールダウンの甲斐もなく、あっという間にひろ子先輩の中で射精してしまいました。数回吐き出したところで息子をひろ子先輩から抜き、まだ萎えない息子を佳代先輩へ挿入しました。もう出ないだろうと思っていましたが、無我夢中で突き続けると腰が引けるほどの快感で、また絶頂感が襲ってきて、佳代先輩の中でイッテしまいました。
余韻に浸りながら、服装を元に戻していると、薬の効果が薄れてきたのか、スエットを履かす時に抵抗するようなそぶりが。
大慌てで服装を適当に戻し、自室へ戻りました。
翌朝気付いていたのかどうか気になったので、朝食の場でそれとなく昨晩の部屋での飲み会の話題を出してみました。
飲んでる途中で睡魔に襲われて、私が部屋を出た所までは薄らと記憶があるが、そのあとは朝までまったく記憶がないと言うことだった。寝相が悪かったのか服装がすごく乱れていて、二人で朝起きたときに大笑いしたとのこと。佳代先輩は、下のスエットがなく下着姿で、ひろ子先輩は胸を放り出した姿で寝ていたので、あのまま部屋に残っていたらいいもの見れたのにって笑いながら話してくれました。



社内恋愛・上司部下 | 【2019-09-28(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

あや先輩をマッサージして…

あや先輩、かんぱーい、今週もお疲れ様でした
(グラスを合わせた後であやさんの手をとって)
何とか今週の仕事も先輩のおかげで終わりました
ありがとうございました
ほんと、慣れないところを何とかやっていけてるのは先輩のおかげですよ

なにすんのよ!
(と言いながら ちょっとドキドキ)
しっかりしてよ!
ほんと早くしっかりしないとですよねぇ
(苦笑いしながら頭をかいて)
ボーっとしてるとあっという間に一年経って後輩が入ってきちゃいそうですよ
早くあや先輩みたいにバリバリと仕事できるようになりたいですよ

今日も一緒に残業させちゃってすいません


ほんと!
罰として、今日は肩こっちゃったから肩を揉みなさい!
今日は久しぶりに、仕事終わったらマッサージ行こうと思っていたのに!

わ! 先輩の予定つぶしちゃって申し訳ありません
じゃ
(立ち上がってあやさんの後ろに回って肩を軽くもみ始めて)
個室ダイニングだからいいけどそうじゃなかったら肩もんでたらセクハラ扱いされちゃうかもしれませんね

もー下手くそね!
あんたなんかに何も思わないわよ!
(といいつつ、変に意識して一瞬ちょっとドキドキする)

もっと上よ上。
それにもっと強く!

はーい、すいません
(笑いながらもう少し力を入れるためにあやさんの背後に密着して肩を揉む手に力を入れて)
はやく先輩に怒られずに片腕になれるくらいになりたいですね
このあたりどうですか?
・・・先輩の髪いい香りがしますね

ちょっと良くたってきたけど、じれったいわね!
ここじゃぁやりにくいってのもあるけど。
あんたの家、そういえばここから近いよね。
さっさと食べて、あんたの家で、しっかりマッサージして
明日休みだし、私は今日マッサージですっきりしたい
いいわね!

はい、確かにすぐですけど
(びっくりした表情をしてすぐに笑顔で)
じゃあ、ちゃっちゃと頼んだ分を飲んで食べて僕の部屋に行きましょう

(手早く飲み食いして会計を済ますとあやさんを伴い自分の部屋に向かって)
さ、先輩、ここです
まあ、入ってください
(扉を開き、あやさんの入室を促して)
とりあえず上がってマッサージですから僕のベッドの上にでも座ってください
あ、なんか飲みますか?

意外ときれいね。
じゃあお茶くれる?

はい、ここに置きますね
(手早くお茶をいれテーブルの上に置き、スーツをハンガーにかけて)
さて、じゃあお茶を飲んだらマッサージしましょうか
先輩、上着を脱いでその辺にかけてベッドに横になってください
(思いついたように)
あ、それとちょっと痛いかもしれないから先輩が暴れないように
このマジックテープで先輩の腕を軽く止めさせてくださいね
急に動くと危ないですからね

なんでもいいわよ。
そのかわりしっかりマッサージやってね

もちろんですよ
これでもマッサージにはちょっと自信があるんですよ
じゃあ、お客様、今日は肩腰足の疲れ、どの辺から手をつけましょうか?
お客様のお好みに合わせてサービスさせていただきます
(にっこり笑いながら手をもみもみと動かして見せて)

とにかく肩をまずやって!
言っとくけど変な事したら、承知しないからね。
(と言いつつ、もみもみ動かした手で胸を揉まれるのを想像し、ちょっと赤くなる)

変なことしようとしても僕じゃ先輩にかなわないですよ
(苦笑いしながらあやさんの手首を前でマジックテープで止めて)
取ろうと思えば簡単にとれちゃうと思いますから
怖かったりはしないですよね?
(言いながら背後に回って肩に手をかけて)
お客様、この辺ですかね?
(耳元でささやくように声をかけて)
痛かったりもっと揉んで欲しいところがあったらすぐに言ってくださいね

(急にマッジクテープに気になりだし、Mな部分が目覚めてくる)
うん
(いつもとは違った女らしい可愛い声で、その後はちょっと上の空。)

(あやさんのあげた声を気にして肩を揉みながら耳元に声をかける)
痛かったりはしないですか?
(力を入れるために背後に密着しているので耳元にささやくと唇が耳に触れて吐息が耳にかかっている)

あん
(だんだん体が熱くなってくる)
み、耳はダメ

・・・先輩、かわいい声出すんですね
話しかけながらじゃないとコミュニケーションがとれずにマッサージもうまくできませんから
耳は我慢してくださいね
先輩もいつもコミュニケーションが大事だっておっしゃってますもんね
そのくらいは我慢してくれますよね?
(肩から背中にかけて広い範囲を揉みながらあやさんの様子を見て声をかけている)

か、かわいいなんていわないで (弱々しい声で)
あん、耳は
(ちょっとモジモジし始める)

かわいい声ですよ
会社では聞いたこともないようなかわいい声ですよ
(肩を揉み解しながら)
先輩肩がこりやすいんですね
そうか、先輩結構・・・そのおっぱい大きいですもんね
大変ですね
(話しかける耳を左右時折変えて両耳に刺激をくわえて)

い、言わないで
エ、エッチなことも言わないで

言われたら…言われたらどうなるか教えてくれないで
ただ言わないでって言われても困っちゃいますよ
(肩をもむ手を背中から脇の下を通して背中からあやさんを抱きしめて)
先輩、エッチなことを言われたらどうなっちゃうんですか?
コミュニケーションは大事ですよね
ちゃんと教えてください
(言いながら耳にそっとキスを)

だ、だめ…
あん そ、そんなにせめないで

責めてなんかいませにんよ
先輩の疲れが取れるように気持ちいいマッサージをしてあげたいだけですよ
わかってくれますよね?
(背後から抱きしめた手で乳房を下から持ち上げて)
こうしたら少し肩が楽なんじゃないですか?

あん あん
だ、だめよ

(持ち上げた乳房を持つ手に少し力を入れて軽く揉みながら)
先輩、何が駄目なんですか?
いつものようにちゃんと僕に教えてください
ちゃんと教えてくれたら先輩の役に立てますから
(ささやきながら耳に舌を這わせて)
先輩、もっとかわいい声聞かせてください

た、立っちゃってる
(乳首がツンとたってきた)
だ、だめよ。自分で調べなさい(弱々しい声で)

教えられてばかりじゃ駄目ってことですね
(背後からあやさんのブラウスのボタンを上から外していく)
先輩のどこが立っちゃってるんだろう
僕はまだまだですね
なるほど、先輩のブラはフロントホックなんですね
(ブラのホックを外すと弾けるようにあやさんの乳房がとびでて上気してほんのりピンクに染まっている)
(飛び出した乳房を後ろからわしづかみにして)
先輩、見てください
先輩のおっぱいをマッサージしてますよ
ほら、先輩の乳房に僕の指が沈んでるのよく見てください

ハァハァ…
あん、あん
(胸をマッサージされるたびに声を出す)


(あやさんがおっぱいを揺らしているのを見て取ると唇からあやさんの唾液まみれのちんぽを引き抜いて)
何ですか先輩?
そんなにおっぱいを揺らして僕を呼んでるんですか?
(あやさんの前に座って乳首を口に含むと舌で転がしながら軽く歯で刺激をくわえて)
(もう片方の乳首を指でつまみ上げながら空いている手であやさんを抱き寄せて)
こんなにいやらしい先輩のおっぱいを会社の中で好きに出来たら・・

す…すきにして!
もっともっと…すきにして…

先輩もしかして
こんな風におっぱいいじられたりするのが好きなエッチな牝なんですか?
(乳首を強めに吸って、もう片方の乳首を痛いくらいにひねり上げて)
いつもこうしておっぱいいじられたいと思ってたんですか?

牝って、言わないで…
もっともっと強く!
そう…そこ…

牝でなくってなんなんですか?
(乳首に軽く歯を立てながら、もう片方の乳首をさらにひねり上げる)
こんな風にされてうれしそうな声をあげながら顔を真っ赤にして
腰までがくがく震えてるじゃないですか
牝が嫌なら、先輩は今日から僕の牝犬って呼びますよ?

し…下も…
下も…そろそろ…

下もそろそろなんですか?
上のお口からよだれがこぼれてますけど
(乳首から口を離して、荒く呼吸するあやさんの口に舌をねじ込んで舌を絡め)
(乳房をわしづかみにして痛いくらいに揉みながら)
先輩、下がどうしたのか教えてください
どうなのか教えてくれないと僕もどうしたらいいのか困りますからね
それとも先輩は牝犬だからベッドの上で四つんばいになってお尻を高く突き出して振って見ますか?

あん あん
し…下も…
下も舐めてください…
お…おねがいします…
あん あん
(言われたとおりに、お尻を高く突き出し少し振る)

ほんとに先輩はいやらしい牝犬ですね
(あやさんがさっきまで座っていたシーツに出来たしみのにおいをかぎつつ)
僕のシーツに牝犬の匂いが付いちゃいましたよ?
(あやさんの尻に手をかけて引きちぎったストッキングの残骸をどけながら)
あー、下着もぐっしょりですね
(下着の上から濡れている部分を撫でながら)
今度会社でも二人っきりのときにこうしてお尻振ってくれますよね?

か、かいしゃぁ…
は、はやく…
(催促するように、もっとお尻を突き出して振る)

会社の中で下着を濡らしてこんな風にお尻を振る先輩
きれいだと思いますよ
(あやさんの下着に手をかけて太股までずり下ろすと後ろから尻を抱え込んで)
(蜜の滴る割れ目にクリに向かって舌を這わせていく)
ああ、先輩、牝犬の香り、最高ですね
いつもこんなに濡れやすいんですか?

い…いつもはこんなに…
きょ…今日は…ちょっと…
お…おかしい…
だ…だけよ…
だ…だめ!!!
そ…そこは…だめ…

そこはだめ?
ああ、先輩はおまんこが舐めてほしいわけじゃなかったんですね
勘違いしてしまいましたよ
(顔を上げるとあやさんの尻に平手打ちで大きな音を立てて)
先輩は牝犬だからこういうほうが好きですよね?
いつもはこんなにはって言うことは
こんなにじゃなくても濡らしてるんですね?
どんなときに濡れてるんですか?
僕に注意してるときですか?
(もう一発、尻を叩いて)

あん
い…言わないで…
や…やめないで…
も、もっと舐めて!!
お…おねがいします。
あ…あやをもっとなめてください…

なんだ、やっぱり舐めて欲しかったんですね
先輩のためなら僕のできる限り舐めさせてもらいますよ
(あやさんの内股に手をかけるとさらに足を開かせてぱっくり開いた足の間からクリに舌を伸ばして舐めまわして)
あや先輩の全身舐めてあげますね
おっぱいもおまんこもお尻も背中もおなかも手も足も首筋も
先輩の全身舐めさせてくださいね

ああああああああんんんn…
き…きもちぃぃ……
(少しガクガクし始める)
ク…クリを…
クリをもっとなめてください!

舐めるだけでいいんですか?
(顔を上げると指でクリを摘んで)
先輩はこういうのはお嫌いですか?
(指でクリを弄びながらあやさんの尻に口をつけ)
さっき叩いたところが赤くなっちゃってますね
でも・・・このお尻にもっと僕の印をつけてあげたいな
(お尻や内股を強く吸ってキスマークをつけていく)
ここなら普通は外から見えないから大丈夫ですよね?
それでも先輩が僕の牝犬だって言う証ですよ

ひーーーーーーー
(噴水みたいにラブジュースがでてくる)

先輩の口が言わなくても身体の方が正直ですね
(クリを摘んではさんだ指で転がしながら、もう片方の指をあやさんのおまんこに挿入している)
先輩のおまんこは何本くらい指がくわえられますかね?
そうそう、いつもはオナニーで何本くらい指を入れてるんですか?
(おまんこに入れた指を軽く動かしながら)
先輩、教えてください

あ…はぁはぁ…
そ…そこ… き…きもち…いい…
そ…そこよ
お…おなにーなんか
し…しないわよ…

じゃあ先輩はむらむらしたらどうしてるんですか?
二本目ー
(中指にくわえて人差し指も挿入して軽く前後させてクチュクチュと音を立てる)
きついおまんこですね
(クリも強めに指でつまみながら)
クリとおまんこはどっちが気持ちいいんですか?
いつもはどうやってオナニーしているのか教えてくれないんですか?

む…むらむらした時は…
はぁはぁ…
(手を胸にもっていき、じぶんで揉み始める)
はぁぁぁぁぁ…
あん! あん!

おやおや、先輩、自分で腕止めてたマジックテープ外しちゃったんですね
しかも先輩はおっぱい揉まれるほうが好きなわけだ
いつもそうやって自分でおっぱい揉んでるんですか?
でもちゃんと答えてくれないから三本目ー
(おまんこにさらに薬指も挿入して)
おまんこがぎちぎち言ってますよ
ちょっと動かしてみますね

あん!う…うごかさ…
う…うごかさ…
はぁはぁ…

先輩が動かさないでってことは
(愛液を垂れ流してグチョグチョになっているおまんこの中で指を荒々しく動かして)
先輩のおまんこがグチュグチュって喜んでますよ
もう僕の手が先輩のいやらしい汁まみれですよ
ヒクヒク身体を震わせて、声も出ませんか?
(手の動きを緩めると)
先輩、僕のおまんこマッサージはどうですか?
まだまだですかね?

いや!いわないで…あん!
あん!あん!あん!
い…いちゃうう!

先輩が僕の指だけでいっちゃうんですか?
そんなことないですよね?
(三本の指をそれぞれおまんこの中で動かしつつ前後にも動かしておまんこを責め立てる)
僕のおまんこマッサージの効き目はどうですか?
先輩の口からちゃんと教えてください

いい!!さいこー!!
い…いちゃう…いっちゃうよー

先輩にほめてもらえるなんてうれしいですね
(嬌声を上げるあやさんをさらに指で責めながら)
仕事ではなかなかないですもんね
先輩がいって動けなくなっちゃったら
僕のおちんちんで犯しちゃっていいですよね?

い…いちゃう…いっちゃうよー
あん!
あ・・・ん・・・んんっ・・・あ・・・
(全身をガクガク震わせ、身体を弓なりに反らせる、口は少し半開きでイッってしまった)
はぁはぁ…



社内恋愛・上司部下 | 【2019-09-18(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

あほ上司その後

あほ上司
 の続き

657 :656 :2007/08/30(木) 19:09:42 ID:7rbtln/JO
セクハラ上司は、結局自主退職したわけですが、その後の話。

B男 元上司
C子 仲良しの同僚

前に、C子へセクハラをする上司B男をこらしめるべく、私が給湯室で録音したセクハラ発言の数々を会社の会議で暴露して、B男は自主退職していきました。
その後、平和な日々が続いていたのですが、この前私にB男から電話があったのです。


659 :恋人は名無しさん :2007/08/30(木) 19:10:10 ID:FYYGN/nyO
あ?はいはい、覚えていますよ。
是非お願いします。


661 :656 :2007/08/30(木) 19:13:04 ID:7rbtln/JO
覚えてる方いましたか!ありがとうございます。

私「もしもし」
相手が誰だか表示も見ずに電話に出た私も問題有りですが。
B「てめー!!ただじゃおかねーぞ!!」
私「え?だ、だれ?」
B「忘れたのか?ふざけんなよ!ぶっころすぞ!」
あ、B男だ…なぜか確信しました。
退職後のB男は家のローンたっぷりなのに再就職も決まらずという噂でした。
急に恐怖がおそってきて、すぐに電話をきって着拒。非通知も着拒。
でも着拒でも履歴は残るのね。夜中に何件も着信あり。イヤな予感がして、C子に電話してみた。C子には何もきてないらしくて、ひとまず安心。
番号変えるのもめんどいしなー…どーすっか。住所も知ってるだろうし。


664 :656 :2007/08/30(木) 19:15:38 ID:7rbtln/JO
暑いのに窓も開けない日が続いた。
一応元社員の話だし、課長に事情を話しておいた。あんまり残業しなくていいようにフォローしてくれた。
私は結構さばさばした性格なんだけど、正直着信履歴見るだけでかなりびびってた。
着信は常に夜中。朝起きると5件から15件くらい非通知着信があった。


666 :656 :2007/08/30(木) 19:17:27 ID:7rbtln/JO
支援どもです。

ある朝家を出て駐車場で車に乗ろうとした瞬間、200Mくらい先から男が走りよってきた。私はかなり警戒態勢に入っていたので、誰か確認する前に車に乗り込んでダッシュ。
B男だった。
私は運転しながらものすごいパニックで、一人で
「こわっ!!ちょーこわっ!!すんごいこわいんですけど!」
って叫んでた。
会社についてすぐに課長に話した。半ベかきながら。
その後何日間か会社の外からこちらを見つめているB男が見えた。
私は怖くて、しばらくC子の家に泊まることにした。


667 :656 :2007/08/30(木) 19:19:18 ID:7rbtln/JO
しばらくB男は姿を現さなくなった。ほっとして気がゆるんでいた。
その日は会社で展示イベントがあって、出入り口は鍵を開けてオープンにしていた。
本社のお偉いさんたちも数名様子を見に来ていた。あとお得意先の人とかも。
私は会場前で受付。
来ましたよ。B男が。
私はまたパニック。近寄ってくるB男。周りは誰もいない。声が出ない。私に手をのばすB男。


669 :656 :2007/08/30(木) 19:20:59 ID:7rbtln/JO
やっと声が出た。
「かちょーー!!かちょーー!!かちょー!?」
これしか言えない。しかも声があまり出ない。
胸ぐらつかまれて外に引きずり出されそうになった。会場からは死角。しかも会場は騒がしいため誰も気づいてくれない。


671 :656 :2007/08/30(木) 19:22:29 ID:7rbtln/JO
でも課長は私を心配してか、偶然見にきて発見してくれた。
課「ちょ!おま!なにしとんじゃ!?」
B「こいつのせいで俺めちゃくちゃなんすよ!こいつ許せないんすよ!」
こんなトラブルをお偉いさんたちに見られたらたまったもんじゃない。課長必死。かなり必死にB男はがいじめ。でもB男が叫ぶからお偉いさんたちも気づいてしまったらしく近づいてきた。


672 :656 :2007/08/30(木) 19:23:42 ID:7rbtln/JO
でもここでミラクル発生。神様っているのかと思った瞬間だった。
偉「B男くん!!?」
B「お、おじさん…」
そういえば、B男はコネ入社と聞いたことがある。しかも嫁側の親戚。お偉いさんの姪が嫁。うちの支社ではなくて遠くの本社に勤めてるってことしか知らなかった。
よりによってたまたま会社のイベントで、たまたまお偉いさんが本社から来ていた。ミラクル。
でもよくよく考えると、普段は鍵が閉まっていて入れなかったがその日はイベントだから入れたってだけだし、なるべくしてなった状況なのかな?本社からお偉いさんたちが来てたのはほんとに偶然だけど。


673 :656 :2007/08/30(木) 19:25:06 ID:7rbtln/JO
偉「おまえ…なにしとんのじゃ!勝手に会社やめて俺の顔つぶしよったかと思えば、今度はなんじゃ!若い子に暴力か!」
一同シーーン。
偉「このことは全部おまえの親と嫁に報告する!今すぐだ!」
B「…」
偉「みなさん、すみません。私、私用のため一旦退室させていただきます」
そう言って、呆然とするB男をつれて外に出ていった。

その後、B男は離婚したらしい。嫁一族とも会社とも一切関わらないという念書を書かせたらしい。うちの支社に念書のコピーが送られてきて、保管するようにという指示があった。


678 :656 :2007/08/30(木) 19:26:31 ID:7rbtln/JO
終わりです。支援ありがとうございました。
駄文ですみませんでした。
でも本気で命の危険を感じたできごとでした。


678 :656 :2007/08/30(木) 19:26:31 ID:7rbtln/JO
終わりです。支援ありがとうございました。
駄文ですみませんでした。
でも本気で命の危険を感じたできごとでした。


680 :恋人は名無しさん :2007/08/30(木) 19:30:21 ID:0LWlVAVO0
乙です。
もし次の展開があるとすれば、相当怖いことになりそうだが。
何もかも失っているわけだからね。


681 :恋人は名無しさん :2007/08/30(木) 19:31:46 ID:KdO8VqVi0
お疲れ様でした。ホント怖いね。
落ち着いた頃にまた「お前のせいで人生めちゃくちゃになった」とか言って
襲撃に来るかもしれないから気をつけたほうがいいんじゃ…


682 :656 :2007/08/30(木) 19:33:55 ID:7rbtln/JO
正直まだびびってます。会社やめて逃げた方がいいのかとも。
気をつけます。



社内恋愛・上司部下 | 【2019-09-16(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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