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会社辞めた

70 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/12(火) 00:20:34.11 ID:W0T0RnfH
もう十数年前の話。
会社の先輩二人と飲みに行ったんだが、この人達酒癖が物凄く悪かった。
散々絡まれて苛々しながらも、なんとか堪え切りお開きとなった。
んで三人とも社員寮なんで一緒のバスに乗って帰ったんだが、周り気にせずを奇声をあげたり笑ったりやりたい放題。
俺は必死に止めに入るも、後輩なのに生意気だとか言われ殴られる。
それでもなんとか我慢してたんだが、この酔っ払い共ついには前の席の女性にまでちっょかいを出し始めた。
ここで流石に我慢しきれなくなった俺は運転手さんに、「すいませんがバス止めてもらえませんか!」と叫んだ。
そしてバスが止まると先輩二人の襟首をつかんで、「酔って人に迷惑かける奴が一番嫌いなんじゃ!」と言い外に放り出してやった。
その後、車内の人に謝罪して俺も降りようとしたら乗客のおじいさんが、「あんたは降りんでええよ」と言ってくれたのでそのままバス乗ったら、なぜか乗客の皆さんから拍手を貰った。
降りるまで顔真っ赤だったに違いないw

77 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/04/12(火) 18:12:12.02 ID:uhPfYzJz
>>71
寮が島にあったからフェリーとバス乗り継がないと帰れなかったんだ。

>>76
心配してくれてありがとう。
次の日呼び出されたよ、上下関係に厳しい更に上の人達も呼んでね。
そんで理由も聞かれずに5人ぐらいでフルボッコにされて、病院送りにされたわw
入院中に課長さんから今回の件について色々聞かれたんだけど、「分かった」と一言言って出て行っちゃった。
なんだったんかなーと思ってたら、次の日俺をボッコにした先輩達が土下座しにきたわw
俺の話があの先輩達に聞いてた話と違うから、問い詰めたら白状したらしい。
課長さんにお礼を言ったら逆に、「最初にあいつ等を止めれなかった俺が悪かったすまん」とか言われた。
まあこの後、俺をボッコにした先輩等と関係が更に悪くなって会社辞めたんだけどね。



社内恋愛・上司部下 | 【2020-09-26(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社の先輩が泥酔

764 名前: えっちな18禁さん 投稿日: 2010/09/12(日) 00:20:37 ID:YRIrL2RAO
会社の先輩が彼氏と喧嘩して酷く落ち込んでいました。
飲みに行ってたくさん愚痴を聞かされた挙げ句アパートまで送って行くコトになったんですが、酔いすぎたんで途中自分んちで休憩するコトになりました。
とりあえずベッドに寝かせて休ませていたらちょっとイタズラ心が芽生えてきて、スカートの中を覗いて見ました。
 
 
ブルーのパンティが見えて自分にスイッチが入りました。
気付かれないようにそっと手を入れて脱がしに掛かりました。
ドキドキしながらゆっくり下ろして足からパンティを抜き取りM字開脚気味に足を広げて生マンコを観察してやりました。
先輩の寝顔を見ながらマンコの観察はとてもエロ過ぎてチンチンの先からカウパーがじゅるじゅる出てくるのが分かります。
小陰唇を両手でつまんで広げじっくり観察した後、匂いを嗅いでみると女性生殖器特有の匂いを感じました。
携帯で顔が写ったマンコの写真を撮り大満足でした。


769 名前: 764 [sage] 投稿日: 2010/09/12(日) 05:02:17 ID:YRIrL2RAO
>>765
結局その日は服着たまましたのでおっぱいも裸にしませんでした。
マンコをいじくり回した後、即挿入ですw
先輩は挿入してすぐに目を覚ました。
「○○くん、やっぱり好きよ」
彼氏と勘違いしています。
今更ながらに途中でバレたらやっかいなのでキスで口でふさぎ舌を絡めました。
先輩のいやらしい舌の動きがエロ過ぎて射精感が込み上げきました。
チンチンが最大限に膨張してきた所で先輩が今日は中に出してと耳元で囁いできます。
その言葉で完全にスイッチが入りラストスパートです。
服脱がす余裕なんてありませんでした。
お互い正常位で激しくぶつかり合い、先輩がイク~って言った瞬間中に出してやりました。
終わった後、先輩は再びすやすや寝息を立てて寝始めました。



社内恋愛・上司部下 | 【2020-09-24(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社の上司と

会社の上司とセックスして帰ってきました。お互い既婚、私24、彼は40。


上司とは去年の秋辺りからちょっとずつ親密になってました。

きっかけは二人きりの日帰り出張。

そのときはエロ話に花が咲いて、お互い若干興奮気味の状態で「今度時間が会ったら会いましょう」

と約束しました。仕事が終わったのが遅かったこともあってその日は何もせず終わり。


それから、年末に初めてデート>エッチして、今回が二回目のデート。


頭からつま先まで服も下着も新調して、準備万端で仕事後に待ち合わせ場所へ。


彼の車に乗り込んで、これから御飯かな?と思ったら

「腹減ってないだろ?飯より先ホテル行くぞ?」

と、そのままラブホへ直行。


彼が持ち込んだお酒を飲んで、仕事の話やお互いの家庭の話なんかをしてた。


ふと、彼が私の髪に手を触れてきて。

「あ、お前風呂はいったの?」と。

私は職場の煙草臭い匂いがイヤで、仕事後に即シャワーを浴びたので、うん、と頷いた。


そこから無言でキス。

シャワー浴びてきたってヤル気満々みたいじゃん、と自分でちょっと内心照れつつキスに応える。

ストッキング越しに太ももを撫でられ、ワレメに指を這わせて、、唇は離してくれない。

もう一方の手で胸を揉み始めて、嗚呼、濡れちゃう、、と思ったところで彼が動作を止めた。


「シャワー浴びさせて」

そう言ってシャワーを浴びに行った。

私はお預けをさせられた犬みたいな心境で、もんもんしながら服を脱いで彼を待った。


ブラ、パンティ、キャミの状態にしてベッドで彼を待つ。


彼は腰にバスタオルを巻いた状態でベッドに入ってきた。

そのまま、無言で覆いかぶさるようにキスをしてくる。少しきつめに抱きしめられて、苦しくて嬉しかった。


彼の手が器用にブラを外す。キャミ越しでも数秒で外せるのがニクイところだなーと思いつつ。

そのまま腕からブラのストラップだけ外されて、キャミをまくりあげられて胸が露になった。


「あー、いいなー。」とかなんとか言いながら、私の胸を寄せて乳首を交互に愛撫する。

あまりの気持ちよさに思わず大きい声が出た。エッチ自体、年末に彼として以来ご無沙汰だったから。


乳首を舌で転がしながら、彼の手は胸を離れて私のアソコをパンティ越しに攻めだした。

クリをコリコリ、指で刺激しながら、残りの指?で下着を横にずらして濡れ具合を確かめてくる。


「濡れてるね。」と、短く笑って下着を全て剥ぎ取った。


全裸になった私はもう、興奮していて。

「舐めたいの、お願い。」と言って彼を仰向けに寝かせて、フェラをはじめた。

おちんちんも、念入りに舐めて吸い上げて、袋を口に含んで転がしたり。

フェラ大好きな私は、ちょっとお酒も入っていたせいもあって執拗に彼の局部を攻めた。


声にならないようなため息にも似た、あえぎ声を出しながら彼はビクビクしてる。


「うー、もうダメだ。」


そう言いながら突然上半身を起こして、私のことを押し倒してきた。

私はまだまだフェラがしたくて、やだやだ、と身をよじってまた舐めようとした。


だけど彼は相当興奮していたのか、無理矢理私を押えつけてクンニをはじめた。

べちゃべちゃぐちゃぐちゃ、凄い音がアソコから聞こえてくる。

舐めたせいもあって、相当濡れてたみたいで。


「洪水みたいになってるぞ、ここ(笑」

と、彼は笑いながら指を突っ込んできた。

突然の刺激に悲鳴のような声が出る。


そこからは記憶が飛び飛び、というか興奮しすぎて部分的にしか覚えてないです。


彼はクリを舐めながら指で散々アソコを虐めて、いれて、いれて、と言う私の頼みも笑って流して

何度も逝かせられた。まだダメだ、まだダメだ、と言う彼の声ばかり頭に残ってて。


私がグッタリしたころ、ようやく彼が入ってきた。

先っぽだけ入れたところで、動きを止める。

「先っぽだけでも気持ちいい?」そう言ってニヤニヤしながら私の顔を見てくる。

ちょっと入っただけなのにまた、私のエロモードはスイッチオンになってて。

「意地悪言わないで」

とちょっと拗ねながら、腰をくねらせて自ら彼のを深く入れた。


奥深く入った途端、それまで散々焦らして焦らしてゆっくり攻めてきた彼の態度が豹変。

私のお尻を抱えて腰を持ち上げるようにしながら、ガンガン突いてきた。

自然と私の身体も前後に揺れて、胸までブルブル揺れてそれが気持ちよくて、悲鳴を上げながら喘いだ。


「気持ちいいんだろ?エロいなぁやっぱりお前は」

と、言葉でもなにやら攻めてきて、恥ずかしいやら気持ちいいやらで訳のわからない状態で

良くわからないけど、もっと、もっと、と言いながら自分でも腰を振ってました。


その体位で一度逝かされてから、普通の正常位、松葉、と体位を変えてバックへ。


最初は普通にバックでガンガン突かれてて、動物みたいに喘いでた。

それじゃ私がなかなか逝けないとわかったのか、彼は私の足を閉じるようにして、うつ伏せにさせた。

うつ伏せに寝てる私のお尻に彼が挿してるような?感じの体位になって。


ぐーっと、ゆっくり奥まで入れられてため息が出そうな程気持ちよかった。

たまらず私が肘を突いて上半身を反らすように喘ぐと、待ってましたとばかりに後ろから

彼が私の胸を掴んで強く揉みだした。


深く挿入されたまま、胸を揉みながら指の間に乳首を挟むようにして、彼はゆっくりと腰を動かす。

さっきまでのガンガン突かれるのとは全く違った、じんわりとした快感と彼の重さが心地よくて凄く興奮した。


そのままの体位で、後ろから首筋や肩、耳にキスをされて。

背後から彼の喘いでる声が聞こえてきて、更に興奮は高まった。


お尻の大きい私は、彼が抜く直前まで腰を引いてまた挿してくるときに ぴしゃん、ぴしゃん、とお尻に彼の

体がぶつかる音が恥ずかしくて。彼は私のそういう所もわかってて、わざと音が立つように腰を動かしてくる。

「お前の尻大きいな、恥ずかしくないのか?ん?」

みたいなことを言われて、やー、やー、としか言えない私を彼は更に攻め続ける。


言葉攻めによる恥ずかしさと、乳首とアソコの気持ちよさと、彼の喘ぎ声とで興奮がピークに達しそうになった。


「ああああ、もうダメぇぇ」と、逝きそうになって自分でも彼に合わせて腰を動かしてたんだけど、

ホントに逝く直前になって、彼がズポっと抜いてしまった。


「なんで??」と泣きそうになりながら振り向くと、そのまままた仰向けにされてイン。

「俺も逝きそうだから、こっちがいい」

そう言って私の胸に顔を埋めて、乳首や胸にキスしながら腰を前後に動かし始める。

それだけで私の興奮はまた戻ってきて、あっという間に頂点に達した。

「も、、も、だめ、、」

そこからはヒューヒューと息が抜けるような音しか出なくて。でもそのまま逝ってしまった。

彼は私が逝ったのを確かめてから、グッタリした私の唇に濃厚なキスをしてくる。

「ああ、俺も逝くよ。中に出すよ。」

そうやって唇から彼の声が漏れたと思ったら、彼のモノがビクビクと、中で凄い反応をして、アソコがじんわりと暖かくなったような感じがした。


その後ももう1回エッチして、その時は私が上になって彼を逝かせました。

二度目ってこともあって、1度目よりちょっと時間がかかったけど、頑張って動いてたら逝ってくれた。

騎乗位で逝かせたのって初めてで、ちょっと感動。


御飯も食べずに2連戦だったので、最後はヘロヘロでした(笑。

今でも太ももがちょっとビクビクしてます。


それから二人でお鍋を食べて帰宅しました。


遅くなりましたが私のスペックは、顔は色白で普通。いわゆるアーモンドアイみたいな大きいけど一重です。

あまみゆき に似てると言われてた時期もありました。胸はD?Eの間。メーカーに寄ってサイズが違うし。。


中田氏したのは、私が生理不順を名目にピルを飲んでるからです。


彼と次にエッチできるのは多分二週間後。

楽しみです、今から。


旦那は非常に淡白なので、これから彼とのエッチにハマりそうです。

お互いのプライベートに干渉しない程度に遊ぼうと思ってます。


書いたらまた興奮してきちゃったw



社内恋愛・上司部下 | 【2020-09-24(Thu) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社の元先輩に子種を提供

誰にも言えないけど、会社の元先輩に子種を提供した話です。
どうしても40前に子供が欲しい、けど結婚したいって人もいないし・・・が口癖の、
キャリヤウーマンでかなり仕事が出来る、いわゆるやり手の先輩でした。
結構、気が強いところがあって会社では何遍も怒鳴られました。
その先輩と飲みに行ったときに「子供欲しいなぁ?、でも結婚する相手いないし」と
言うので「種提供しますよ」と冗談で言ったら「それいいかもね」と。
その時は冗談かと思ったのですが数週間後、先輩にまた飲みに誘われて普通に飲んでると
「飲みなおそっか?」と言われてなんと先輩の部屋に。
「あのさぁ・・・子供欲しいんだぁ。絶対に迷惑かけないから・・・ね?」と真顔で
お願いされてしまい、ごめんなさい。と断ると「だよね・・・冗談だから、冗談!」と
言うもののしばらく飲んでるといきなり号泣!「子供欲しい!お願い!」と押し倒され
あまりに可哀想だったので目をつぶっていると、カチャカチャとベルトを外し、ズボンと
パンツを下げ、先輩がフェラを始めました。

あまり上手くはなかったのですが、必死さというか頑張ってるという感じは伝わってきました。
そして十分に大きくなると、今度は先輩がスカートとストッキング、下着を脱いで下半身だけ
裸になると無理矢理アソコに押し込もうとします。しかし濡れてないので入りませんし、しかも
私のモノも痛い。「痛っ!」と思わず口にすると「ゴメンね」と言って先輩は自分でクリを
シコシコ弄っています。物凄い勢いで擦ってると「はぁ・・・はぁ・・・」と吐息が漏れてきます。
そして合体。ちょっとフニャってましたが先輩が手でガイドして上手く1つになれました。
そのまま先輩が上下にグラインドすると、少しづつ濡れが良くなってきてヌルヌルに。
先輩は何も言わず目を閉じて上下運動しています。先輩が「・・・ねぇ・・・イッて」
私は先輩に「・・・本当に・・・いいんですか?」と確認すると先輩は微笑みながらウン、
とうなずきました。そして何も言わずにそのまま先輩の体内に射精しました。
先輩は嬉しそうにウフフと微笑むと、そのまま私の胸の上に倒れこんできて「子供・・・
できるといいなぁ」と呟きました。

それから1週間くらいして先輩から電話がかかってきました。
「ダメだったみたい・・・ゴメンネ」先輩は涙声でした。私は「自分でよければ・・・
もう一回」と言うと「ありがとう」と言って電話が切れました。
そしてそれから数週間後、ある日の朝先輩に「今日、空いてる?」「・・・はい」
先輩は「今日、排卵日みたいなの・・・お願いしていい?」私はOKしました。
そして同じように先輩が上になって、私はマグロ状態で射精しました。
ですが、その月もダメでした。私は先輩に「よかったら、温泉に行きませんか?」と
誘ってみました。先輩は驚いたようでしたが、すぐOKしてくれました。
そして基礎体温表から来月の排卵日を予想して2泊3日で予定をいれました。先輩は
旅行、私は当日にいきなり悔みをいれて出かけました。寂れた温泉街でしたが、そんなの
は関係ありませんでした。部屋に案内され、担当の女の人が戻るとすかさず先輩が「・・・
じゃ、しようか?」「・・・とりあえず温泉、入ってからでも?」と私。「・・・それも
そうね?」と2人で爆笑してしまいました。

貸し切りの家族風呂があったので、ここでいいわ、と先輩が入りました。
2人きりで温泉につかりながら色々な話をしました。先輩が10年前に不倫していたこと。
そして今子供が出来ないのは、その罰だと思ってること。私はその重さに黙って聞くしか
ありませんでした。
風呂から上がり、食事も済むと部屋には布団が敷かれていて「まだ、排卵にしてないみたい
だから、今晩は1回でいいわよ・・・でもしたいなら何回でも?」とニコニコしています。
私は先輩に優しくキスをしました。長く長くキスをしました。そして先輩の全身を愛撫し
ました。思えば先輩とセックスらしいセックスをするのは今日が初めてです。
丹念に愛撫していると「そろそろお願い・・・」と言われて正常位で一つになりました。
「もっと奥まで・・・そう」先輩も大分気持ち良くなっているようで、あっ、あっ、と
アエギ声が漏れています。そして先輩は小さい声で「・・・イク」と言うとヒクヒクと
可愛らしくイッてしまいました。そして私もすぐに先輩の体内でイキました。

翌日の朝、先輩が嬉しそうにトイレから戻ってくると「今日、排卵日みたいなの!」
子供のように目がキラキラしていました。そしてその日は午前中に1回、午後から1回
夜になって8時に1回、最後は12時に1回とどこへも出かけずに1日に4回も先輩と
一緒になりました。もちろん全て中に射精しました。「何だか、今回は出来そうな気が
するの」と最後の1回が終わった後、先輩がつぶやいていました。
そして翌朝、帰り支度も済んで布団もたたんで帰ろうとした時に「ねぇ・・・あと1回
だけ・・・してみない?」2人でトイレに入ると先輩に手早くフェラされ、バックで
突きまくり、種付けだけのセックスを完了しました。

その甲斐あってか、その数週間後に「出来たみたい・・・産婦人科に行って来るね」
と先輩が電話をくれました。
そしてそれは事実だったようで妊娠していた、と連絡してくれました。
私は何故か嬉しい気持ちで一杯になり、先輩とお祝いをしました。
先輩はそれから3ヶ月で会社を辞めて実家に戻りました。私は毎月何かの足しになれば、
と3万ほど送っています。そして2ヶ月に1回ですが、先輩と会って子供の成長を見るの
が楽しみになっています。1度、先輩に結婚しよう、と申し込んだのですが「貴方だった
らもっといい子と結婚できるわよ」と断られてしまいました。「でも・・・ありがと」と。

終わり。

TITLE:■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart21■★■
DATE:2004/07/19 20:22
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社内恋愛・上司部下 | 【2020-09-22(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社の温泉旅行で

彼氏の会社の温泉旅行に無理言って連れて行ってもらいました
警備会社なので男ばかりでしたけど、
コンパニオンさんもタクサン来ていたし彼氏も一緒だったので安心して飲みました
そして なんか楽しそうだったので、時々彼氏の隣から離れ
コンパニオンさんの真似して彼氏の同僚さん達にお酌してまわったりしてました

彼氏にやきもち焼かせてみたくて 胸や足を触らせたりしてしまいました
宴会が終わるとコンパニオンさん達は帰り、気がつくといつのまにか彼氏は酔いつぶれて寝ていました
ソレでもしばらく彼氏の隣に座り、ミンナと話しながら飲んでいたんですけど
そのうち男同士でそろそろ温泉にでも入って寝ようという事になりました

私も一緒に行こうと誘われたのですが、彼氏もいるし恥ずかしいからと当然断りました
でもお湯は白く濁ってるし、バスタオル巻いていれば見えないからミンナで入ろうといわれ、
彼氏も寝ているしチョットHな気分とまさかと言う安心感もあったので、
酔った勢いでOKしてしまい6、7人で大浴場に向いました

しばらくお湯につかりながら楽しくおしゃべりしていましたが、
私だけ先に上がり洗い場に行き、
ソコには女は私だけだったので少し抵抗はありましたが、
おいもいきって洗い場で巻いていたバスタオルを取り体を洗い始めました

そしたら彼氏の同僚の1人が後ろから近付いてきて、
背中流してあげるよと言うので「すいません」というと私の背中をタオルで洗い始めたんです
その様子に気付いた他の人たちは、次々と俺にも洗わせてなどといいながら手を伸ばしてきました

ソレでも最初のうちは交代でタオルで背中だけを洗ってくれていましたが、
そのうち素手でそのうちお尻や肩腕に
そして何本もの手が次第に後ろから胸やお腹に・・・
大事なところに手が伸びてきたので椅子に座ったままギュっと
両足に力を入れて閉じようとしたのですが石鹸の泡のせいでニュルッと股の間に・・・

「いや!」っと声を上げた時にはもう手遅れでした
気持ち良さもあって、後ろに引き倒されてカラダの隅々まで綺麗にしつこく洗われてしまいました
そして何回もいってしまったのは言うまでもありません



社内恋愛・上司部下 | 【2020-09-22(Tue) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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