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婚活パーティーで知り合った彼女

去年の夏頃、会社の先輩に誘われて一緒に軽いノリの婚活パーティーみたいのに参加しました。会場(喫茶店みたいな所かな)に入るとちょっと異様な雰囲気、ほとんどの人が真剣に婚活しようとしてるみたい。一応年齢制限があって、20代~30代限定だったけど30代がほとんどで20代は数人、22才の僕には居心地が悪かったです。パーティーが始まるとまずはみんなが自己紹介、やっぱり僕が一番年下でした。女性で一番若かったのが24だったと思うけど見た目が…。その後、フリータイムなると僕と先輩は別行動することに。僕は居心地の悪さから離れたいと思い、テラスの席に座ってタバコを吸っていました。しばらくすると数人の人達もタバコを吸うためにテラスに。すると3人組の女性が僕の方に来て「ここ、いいですか?」と聞いてきました。僕が「はい、どうぞ座ってください」と言うと女性達は僕を囲むようにして座りました。女性達は「若いよね~」とか「昔に戻りたい」とか言い出していました。3人とも30代中頃で笑い方がおばちゃんぽかった。しばらくして女性達が席を立つと(グチを聞かされただけ?)入れ替わるようにして1人の女性が僕の所にきました。「あのぉ、いいですか?」と聞いてきたので「どうぞ、座ってください」と言いました。女性は「もう、いい人見つかりましたか?」と聞いてきたので「全然、さっきはグチを聞かされて終わりました」と言うと女性はクスッと笑いました。女性は志穂さん、30才だけど若く見えておとなしい感じ。お互いに口下手でなかなか会話になりませんでした。フリータイムも終わりに近づくと志穂さんは最後に「良かったら、この後一緒に食事に行ってください」と言って席を立ちました。フリータイムが終わり最後に意中の人宛てにメアドを書いて終了。スタッフから紙を渡されて見てみると3人の名前とメアドが書いてあって志穂さんのもありました。でも他の2人は全然話してない…。先輩も何人かのメアドをゲットしていて、メールしながらどこかに消えました。(メアドは3人まで渡せることになっていました。会場の外に出るとすぐに志穂さんが声を掛けてきました。「メアドありがとう」と言われ「こちらこそ、ありがとうございます。とりあえずこの後どうします?」と聞くと「私、車できたんだけど浩二君は?」と返されたので「先輩と車で来たんだけど、先輩がどこかに行っちゃって」と答えました。志穂さんは「じゃあ、私の車でいいよね」と言って



社内恋愛・上司部下 | 【2021-02-13(Sat) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

今は本当に可愛そうなことをしてしまったと、反省している私です

(今は本当に可愛そうなことをしてしまったと、反省している私です。)
綾がうちの課に来たのは、たまたま寿退社した子がいて、僕にとっては、素
晴らしき偶然以外の何ものでもありませんでした。
綾は、今年大学を卒業したばかりの22歳で、身長が155くらい。細めだ
が、胸は大きくて、髪が長く、小西真奈美に似た、(もう少し瞳が大きいか
な?)清楚な感じのする、可愛い女の子であった。あんな子は、10年に一
度、いや、会社発足以来…と言う者もいたぐらいである。
当然のように、綾を全ての独身男性社員が狙っていたのかもしれない。(独
身以外も、狙っていたかもしれない。)
そんな綾を、僕はうちの課で、一番のクライアントの担当にした。
そして、残暑厳しき9月、決算を前にしてその事件が起きてしまったのであ
る。僕らは、もう少し数字が欲しかった。社内的には、好成績であったが、
ダントツの結果が欲しかった。そのことは、うちの課の皆が知っていた。
「綾、いつもご苦労さんだけど、どうだろう、あのクライアントは前倒しで
契約してくれないだろうか?」
綾は、人一倍頑張り屋で、うちの課でも、トップクラスの営業成績だった。
「私も、頑張っているんですけど、いまひとつ押し切れなくて、どうしたら
いいか、困っているんです…。」
「状況によっては、接待費使ってもいいからさ…、なんとかならないか
な?・・、あそこの部長は、僕が最初に担当したクライアントなんだよ。」
「え?そうなんですか?…だから、私に?…」
「そう、へんなクライアントには、付けられないから…」
「ありがとうございます。だからでしょうか、とても良くして頂いていま
す。」
「そうか、僕も馬が合うっていうか、とても、お世話になったよ…。」
「どうだろう、一度接待して、二人で頼んでみようか?」
「はい、そうして頂ければ、私も頑張って見ますから。お願いします!」
「お酒の席でも、大丈夫なの?」
「お酒は好きですよ。そんなに弱くないし…。大丈夫ですよ、任せてく
ださい!」

その夜は、僕と綾、先方は担当の課長と例の部長さんが来て下さいました。
「久しぶりですね…、いつも彼女がお世話になっておりまして…」
型どおりの挨拶が続いた後、和やかな宴会が始まりました。
綾は、初秋らしい爽やかなスーツに身を包んで、二人の話に耳を傾け、その
場を盛り上げようと懸命に頑張っていました。二人のグラスが空になると、
すぐにお酌をし、どこかで、ホステスのアルバイトでもしてたのではないか
と思わせるほど、細やかな心遣いを見せていました。でも、お酌する度に、
飲まされて、課長に1杯で、綾も1杯。部長に1杯で、綾も1杯…と言
う具合で、彼らの2倍は飲んでいた事になります。
「大丈夫なの?…そんなに飲んで?」
それとなく、小さな声で聞くと、
「ご心配なく、これくらい平気ですよ…」
綾はしっかりとした目で、答えていました。
酒宴もお開きに近くなる頃には、さすがの綾も、足元がふらついているよう
に見えましたが、それでも、元気に振舞っていました。
先方の二人も、そこそこ酔っていたのでしょうか、綾の体をそれとなく触り
始めていました。でも、綾は、そんなことお構いなしに、二人の相手をして
いるのです。
「カラオケバーに行こう!」
部長さんの声で、2軒目に行く事になりました。
「大丈夫かい?もう、頑張りはわかったから…、無理しなくていい
よ…?」
「大丈夫ですよ。もっと飲んだ事もありますから…。心配しないで下さ
い。でも、倒れたら、よろしくお・ね・が・い・し・ま・す」
綾は、フラフラしながら、笑って僕に頭を下げるようなそぶりを見せた。
カラオケバーでは、ウィスキーが出てきて、いきなり水割りになっていた。
最初からダブルの水割りが、綾に出された。
ソファーに座ると、再び元気になって、自分から
「歌いましょうよ…」「部長さん、デュエットしましょうか・・?」
なんて言いながら、曲を選んでいた。
さすがに、綾は強い。頑張ってるなーと、驚くだけでした。
課長が作る水割りは、だんだん濃くなって、3杯目には、ダブルからトリプ
ルになっていた。それを、綾は一気に飲んだりしていたのです。二人が囃し
立てるので、開き直っていたみたいでした。でも、3杯飲んだところで・・
「気持ち悪くなりそう…」って
すかさず部長がカバンから薬を取り出して
「これをのめば、すっきりするよ…」って、飲ませたのです。
綾も、疑う事もなくすぐに飲みました。
そして、またマイクを握って、回らない舌で歌い始めたのです。部長さんや
課長とデュエットするのですが、抱きかかえられていないと立てないほどに
酔っていました。抱きかかえられたときに、脇の下から差し入れた手で胸を
触られても、お尻をもまれても、分からなかったようでした。
それから、2~30分も経った頃でしょうか、いきなり綾がソファーに倒れ
こんだのです。頭をガクッと後ろに落とし、だらしなくソファーに座り、脚
を少し開いたような、そんな姿でした。
危ないなーとは思っていた僕でしたが、いきなりの事で、慌てました。
すぐにタオルを取りに、チョット席を外して戻って見ると、綾はブラウスの
上から胸を揉まれていました。
「凄いねー、柔らかくて、大きな胸だよ!」
部長さんの嬉しそうな声が聞こえました。課長は、少し開いた脚を、更に開
かせて、スカートをたくし上げていたのです。その間にも、部長さんがブラ
ウスのボタンを一つずつ、外していました。僕の位置からは、ほとんど同時
に、綾の淡いピンクのブラとパンスト越しのショーツが見えました。
僕は、そこで止めるべきでしたが、どういうわけか、綾が裸にされている姿
に、思わず興奮してしまい、僕もこのまま見ていたい…と、思ってしま
いました。そうするうちに、綾の形のいいオッパイが弾けるようにブラから
出されました。
「おー、いい形のオッパイだ。大きいとは思っていたけど、形もいいや。」
「こんなオッパイはなかなか無いぞ!」と言うと、乳首をしゃぶっていたの
です。課長は、パンストの上から、あそこの部分を撫でていました。
「部長、なんか、濡れていますよ…」
良く見ると、確かにシミがありました。
綾はというと、全く起きる気配もありません。二人の男に、乳首を吸われ、
胸をもまれ、アソコを撫でられているのです。
僕ももうたまらなくなって、
「ここではなんですから。どこかに場所を変えませんか?」
何故か、そう言ってしまったのです。
「そうしよう。おい、車だ。」
部長がすぐに言いました。
タクシーの中では、綾が後席の真ん中に押し込まれ、両側には部長さんと、
課長が。上半身は、上着が掛けられているものの、ホテルに着くまで、胸を
揉まれていました。ピンクのショーツも丸見えです。
ホテルに着くと、二人がかりで部屋に運び、ベッドに転がしました。綾は、
依然として意識朦朧としていて、ほとんど反応がありません。
ベッドの上には、ブラウスのボタンが外された綾が、少し脚を開いて仰向け
に寝かされていました。
「それでは、拝ましてもらうぞ…、そっちを持って…」
部長さんは嬉しそうに、ブラウスと、ホックの外されたブラを抜き取りまし
た。そして、スカートのファスナーを下げ、ゆっくりと、脚から抜き取りま
した。今度は、パンスト。なにか、とても丁寧に脱がしていきました。綾の
体に残っているのは、淡いピンクのショーツだけです。
部長さんは、脚を軽く持ち上げて、M字開脚にしました。
「おお、少し濡れてるぞ。」
シミを発見した部長さんは何故か、とても嬉しそうで、ショーツのその部分
を裏返して見てたほどです。
再び脚を閉じると、部長さんはショーツを脱がしに掛かりました。
綾の陰毛が見えた瞬間、部長さんが声を上げました。
「おお、上品そうな毛並みだ。こんな可愛い子には、これくらいがいい」
綾の陰毛は、少し薄めでした。僕は少し離れた位置にいましたが、うっすら
と生えている茂みの中に、ワレメがはっきりと分かりました。
部長さんは、脱がしたショーツを口と鼻に近づけ、匂いを嗅いだり、舐めて
いるようでした。
「ほら、やっぱり、こんなに濡れてるぞ…。」
ショーツのそこには、うっすらシミと、汚れが見て取れました。
部長さんは、ショーツを課長に渡すと、綾の膝の裏側を持ち上げて、ゆっく
りと、大きく開いたのです。膝を少し持ち上げると、『マン繰り返し』にし
て、お尻の下に、枕を差し込んだのです。これで、綾は、大きく脚を広げ、
腰を持ち上げるような姿になりました。勿論、ワレメは自然と開き気味にな
っていました。僕もいつの間にか部長さんのすぐ横に移動していました。
「それじゃあ、調べさせてもらいましょうか?」
部長さんは、そう言うと、ワレメに指を差し入れて左右に広げました。
綾のオマンコは、綺麗なサーモンピンクでした。
「綺麗なオマンコをしてるなー。おっ、処女膜…、でも、切れてる
よ…。バージンじゃないよな。でも、そんなに経験してないな…」
部長さんは、綾のオマンコを広げながら、僕らに説明して見せました。確か
に、綾のオマンコには、処女膜がはっきり確認でき、処女膜の一部に切れた
ような筋がはっきり見えたのです。そして、部長さんがそっと指を入れまし
た。1本、2本。
「良く締まってる。そんなに遊んでいない子だ…。」部長さんは嬉しそ
うでした。入れていた指を抜くと、僕らにも、指を入れるように促しまし
た。
「確かに、そうですね…。嬉しくなってしまいますね…」
課長が言いました。3番目に僕が入れました。もう、興奮の極地でした。心
臓は高鳴り、今にも飛び出そうでした。
と、同時に、そろそろ目を覚ますのではないかと、気になり始めました。
「そろそろ気が付くかもしれませんよ?」
部長さんに促したのです。
でも、彼は、自信たっぷりに、こう答えたのです。
「さっき、薬を飲ませたでしょう?朝まで、絶対に起きませんよ。・・あれ
は、『昏睡強盗』が使うような、強力な奴ですから…、心配しなくても
大丈夫だよ…。」
彼らの用意周到さに驚きましたが、同時に、もっと出来るんだ…と、思
いました。
部長さんは、綾の割れ目の左右に生えている陰毛を引っ張って、無理やりワ
レメを開こうとしてたのです。
「そんなに引っ張っちゃ、痛くて起きますよ…」
「さっき、言ったばかりじゃないか…。絶対に起きないから…、見
てよ…」と言うと、薄い陰毛を抜き始めたのです。それは、抜く…
と言うより、むしる…といった感じでした。少しずつ、むしっていまし
た。
「ほら、起きないだろう?君たちも一緒に…」
3人で、綾の陰毛抜きが始まりました。すぐに、割れ目の左右の部分は、ほ
とんどの陰毛が抜かれてしまいました。
「ホントは、剃ってしまいたんだけど、それではね…。でも、これで、
充分だろう。可愛くなった…」
綾の陰毛は、土手の上にかすかに残っているだけでした。
「綾クンにも、少し飲ませてあげよう…」
部長さんは、そう言うと、冷蔵庫からビールを出し、綾に無理やり飲ませた
のです。中瓶ですが、口の中に流し込むと、反射的に飲みました。
綾のお腹は、パンパンでした。
「綾クンをバスルームに運ばなきゃ…」
部長さんは、そう言うと、僕らに綾を運ぶように言ったのです。
バスルームでは、綾を二人がかりで、『赤ちゃん抱っこ』して、部長さんが
綾のお腹をさすり始めたのです。
すぐに綾は、オシッコを出しました。それも、溜まっていたのでしょう。驚
くほど勢い良く、ほとばしり出ました。部長さんは、声を上げながら、オシ
ッコをしている綾の姿を写真に撮り続けたのです。
バスルーム中が、綾のオシッコで、アルコール臭い匂いが充満していまし
た。僕らは綾のオマンコを洗ってやろうと思いましたが、部長さんが、その
ままでいいというので、また、ベッドに抱えて行ったのです。
部長さんは、再び綾の足を開くと、腰に下の枕を二つにして、更に上に持ち
上げ、オマンコを舐め始めたのです。バスルームで洗わせなかった意味が、
良く分かりました。
「若いオンナはいい。まして、綾クンみたいな可愛い子なら、なおさらだ
ね…」とても、嬉しそうでした。

「さあ、これでも飲んで、少し元気をつけようか…。」部長さんは、冷
蔵庫からドリンク剤を取り出すと、一気に飲み干しました、僕らも、同じよ
うに飲みました。
「そろそろ始めようや…」そう言うと、部長さんはズボンを脱ぎ、裸に
なりました。僕らにも、脱ぐように促しました。
綾は相変わらず腰を持ち上げて、毛をむしられたオマンコがパックリ口を開
けていました。
「チョット抜かせてもらわなきゃ、持たないよ…」
部長さんは、そう言うと、綾の唇にキスをしました。ねちっこく、嘗め回し
ていました。勿論、その間、乳首をつまんだり、オマンコに指を入れたり、
綾のカラダを楽しんでいたのです。そのうち、綾の口を開け、自分のペニス
を銜えさせ、射精したのです。綾の口の中は、精液で一杯になりましたが、
鼻をつまんで、(綾は少しむせましたが、)飲ませてしまったのです。
「ほら、写真だよ。」そういうと、課長に写真を撮らせたのです。それは、
あたかも、綾がフェラをしてるかのような、写真になりました。
続いて、僕らも同じように、綾の口にペニスを銜えさせ、写真を撮り、同じ
ように、口の中に出したのです。僕らは、もう止まらなくなっていました。
次々に綾のカラダの上に乗り、陵辱の限りを尽くしたのです。
綾は、3人の男にオモチャにされ、とりわけ、オマンコは嘗め回され、毛を
むしられ、弄り尽くされたのです。ビール瓶がどこまで入るだろうか・・
と、オマンコが悲鳴を上げても、更に奥へと押し込まれましたが、太い胴の
部分までは入りませんでした。3人がそれぞれに、綾のカラダを弄んで、カ
ラダをひっくり返し、『バックスタイル』にして、最後の『お遊び』が始ま
りました。
最初に部長さんが、綾の前にひざまずき、綾の顔を抱えて、強引にフェラを
させているように見えました。そうしながら、課長がバックから、挿入する
のです。僕は、言われるままに、写真を撮り続けましたが、ちょうど3Pを
しているような、写真になりました。次に、僕がフェラをさせ、部長さん
が、バックから…。最後は、課長がフェラをさせ、バックから僕が入れ
ました。3人とも、勿論中に出しました。バックだと、お腹が下がっている
ので、3人が中に出しても、あふれる事はありませんでした。3人の中出し
が終わって、部長さんが、このままでは、綾のカラダを(仰向けに)戻せな
いから…、といって、空のドリンク瓶をオマンコに詰めたのです。ドリ
ンク瓶は、綾のオマンコには、丁度良いサイズで、ピッタリと『栓』が出来
ました。
綾は、全裸のままでベッドに脚を開いたまま寝かされていました。オマンコ
には、ドリンク瓶が、3人分の精液の『栓』として、入ったままです。間も
なく夜が明けます。正気に戻った僕らは、綾が目覚めたとき、どうしようか
と考えていました。
綾のカラダは、可哀想なくらい綺麗に見えました。
僕は、何故か、二人には目覚めるときにこの場にいて欲しくないと、思うよ
うになっていました。かといって、僕だけで綾の目覚めを待つ勇気もありま
せんでした。とりあえず、暖かいタオルで、綾のカラダを拭いてやりまし
た。ワレメの周りは、毛を抜かれて、少し赤くなっていましたが、それでも
綺麗でした。そして、彼らが帰ったあと、お昼近くになって、その瞬間が訪
れました。
「頭が痛い…。なんか、気持ち悪い…」独り言に聞こえました。
綾はそう言うと、僕がそばにいるのが、だんだん分かってきて、同時に、自
分が裸でいる事も、分かったようです。綾は、慌てて、周りの毛布などを身
体に巻きつけ、トイレに駆け込んだのです。僕は何て声をかけたらよいか、
分かりませんでした。
10分、20分。30分。トイレに入ったまま、出てきません。泣いてるよ
うでもなく、声も聞こえないのです。1時間くらい経って、ようやく出てき
ました。
何故、僕がここにいるのか。何故、自分がが裸なのか。自分に何をしたの
か…など、堰を切ったように、泣きながら、狂ったように叫び始めたの
です。正気では有りませんでした。僕もどうしていいか、判りませんでし
た。どう、収拾したら良いのか、見当さえもつきません。
「あそこに何かしたでしょう?」
「なんか、入っているようなんだけど…。痛いんだけど…、なん
か、分からないの…、取れないのよ…。」
はき捨てるように、怒鳴りつけるように僕に言ったのです。そして、…
「早く取ってください。痛いんです…」とも。
僕はバスルームに連れて行き、しゃがませて、瓶を取り出そうとしました
が、なかなか瓶をつかむことができません。その間も、綾は泣き続けている
のです。
悪戦苦闘しながらようやく取り出すことが出来ました。その瞬間、大量の精
液がドバーっと、流れ出てきたのです。それを見たとたん、綾はショック
で、そのまま座り込んでしまったのです。どれだけ時間が経ったのか、暫く
は、シャワーの音が聞こえていましたが、バスルームから出てきた綾は、一
言も口を利くことなく、静かに身なりを整えて、部屋を出て行きました。
それ以来、綾の顔を見ることはありませんでした。
(その後、なんとか示談が成立し、今に至っています。)



社内恋愛・上司部下 | 【2021-02-10(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

黒いタイツの誘惑 弐

ナナとの残業が1週間を過ぎた頃だろうか。
以前より馬のあう子ではあったが、ここのところの残業で、一層親近感が増した気がする。
ナナも結婚するであろう彼氏のスペック等を話してもくれたし、会話しながらも俺の身体
に触れてくる回数も多くなってきた。
翌日は祝日という休日前夜。
残業も佳境に入ってきた20時ごろ。
長時間のパソコン画面とのにらめっこと帳簿整理に疲れた俺たちは休憩室へ向かった。
途中、守衛と出会いはしたが、社内はほぼ無人で、22時までには社外に出ろと言う守衛
の言葉を聞き流しながら、自販機前に立つ。
ナナはその後ろにある長イスに腰掛け、脚を伸ばしながら虚空を見つめるようにコーヒー
を飲んでいた。
自販機にもたれながら、俺はナナの黒いタイツに包まれた肉付きのいい脚や太股を盗み見る
ようにコーヒーを啜る。
沈黙を破るようにナナが低いトーンで囁いた。
「係長って脚が好き?」
誰もいない休憩室に馬の合う部下OLと二人。
この一週間で距離は今まで以上に縮まったはずである。
しかもあと、3週間もすると退職してこの場からいなくなる女だ。
何の遠慮がいるだろう、俺はナナに思いのたけをぶちまけてみた。
「正直、お前のタイツ脚が気になってしょうがない。俺も男だから。意味、わかるよな?」
「なんとなく・・・」
「お前もこれから結婚する身だから、無理難題をいう気はないけど、せめて見るだけなら
許してくれないか?」
「見るだけならいいですよ。私も係長のこと嫌いじゃないし・・・」
俺はその言葉を聴いた瞬間、ナナの隣に腰掛け、その黒い脚を無遠慮に凝視した。
休憩室の電灯に太股部分のタイツが光沢を出し、つま先はナナの足の親指の爪が浮かび上がっている。
「キレイな脚だよ・・・」
「恥ずかしいですよぉ・・・」
凝視されている間、ナナは脚をキュッと閉じたり膝を曲げ伸ばししたりと、身の隠し場所のない
羞恥心にいたたまれないようだった。
しかしそれがまた、ナナの黒いタイツの質感を嫌が応にも高めてくれた。
息を太股周辺に吹きかけてみる。
いよいよナナの黒い脚は強くきつく閉じ、筋肉の凹凸が黒タイツを通して視覚に飛び込んできた。
「係長、もういいでしょ?恥ずいですよ。」
「もう少し!」
俺は、もう何の気兼ねもなくナナの脚を舐めるように凝視し続けた。
あと1センチほどでタイツに顔がくっつくほどの近さにまで顔を近づけ、その質感を目で楽しんだ。
ナナの体臭がほんのりと鼻を突いてくるころには、俺のペニスから先走りの汁がにじみ出てくるのが、
感じられた。
「お願いです、もうやめましょう。」
ナナはそういうと、俺の鼻先に手を出し、視界から黒いタイツ繊維を遮った。
「ああ・・・ありがとう。今日は後始末をして帰ろう。」
無言のまま俺たちは退社したが、お預けを喰らった形の俺は収まりが付かなかった。
帰宅してから、俺はオナニーに狂った。
「ナナのタイツが欲しい!」
頭の中では、さきほどの休憩所での視覚と嗅覚だけの交わりを思い起こし、それをベースに他日のナナ
の黒い脚を記憶の中から探り出しては、いいように妄想を広げた。
「ああ、欲しい!欲しいよ!ナナの黒いタイツが!ナナのニオイがこびりついた黒いタイツがっ!!」
声にならない叫びを発し、俺のペニスからは大量の精液が吐き出された。
「今頃ナナは婚約者とセックスしているのだろうか?」
今まで、思いもしなかった部下のアフターファイブに身を焦がしている俺がいた。



社内恋愛・上司部下 | 【2021-02-07(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

合宿

中3の吹奏楽部の合宿。多分部員は男5人、女45人とかだったと思う。

合宿所の浴場(一度に10人くらい入れる)が、時間を分けて男女入替制だった。
男が先に1時間、女が2時間半くらいとってあったと思うんだけど、どう考えても
男は余裕を持って入れるけど女は時間がきつかったみたい。初日の様子を見
てたんだと思うけれど、二日目に男子5人が風呂に入ってたら突然後輩の女の子達
が7人バスタオルも巻かずにハンドタオルだけで前隠して入ってきた。

あっけに取られて「おまえら何やってんの?」って言ったら、「先輩、わたしの
しょぼい体なんか見たら目が腐るよ」とか「女子のお風呂時間短すぎだから!」
とか言って、全員それほど恥ずかしげも無く普通に体洗い始めた。
地元の祭りでマーチングのユニフォームに着替えるときとかに普通の着替えは
よく見てたけど、集団全裸は初めてで、そのままぼーっと見てたら「いつまで
見てんの? 早く出てください」って言われて。男全員、慌てて風呂から出た。
もうちょっとじっくり見とけばよかったけど、でもその時は呆然としててそれ
どころじゃなかった。でも、後輩女子達は結構冷静に見てたみたいで、後で
「○○先輩の毛が濃かった」とか「○○先輩、たってた」とか結構噂になって
たみたい。



社内恋愛・上司部下 | 【2021-02-04(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高校生の時に PART③ 完結

日曜日は体育館のコートを男子が1面、女子が1面使って練習ができる。
前回の出来事から2週間後の日曜日、女子が男子より少し早く全体練習を終えた。練習後も女子部員何人か残ってシュート練習をしていた。女子の全体練習が終わって40分後位に男子の全体練習も終わった。その頃には女子部員も由紀ちゃんともう1人の一年生しか残っていなかった。男子部員も4人残ってシュート練習をしていた。やがて次々に部員が帰り、結局俺と由紀ちゃんの2人だけになった。休日だから体育館の利用時間も気にせず出来た。反対コートで練習していた由紀ちゃんのもとに行き、練習を手伝ってあげた。

俺 「ボール拾ってあげるよ」
由 「えっ、そんな、悪いですよ」
俺 「いいよいいよ休日なんだからのんびり出来るし」
由 「本当にいいんですか?」
俺 「うん、いいよ。じゃあ始めて」
由 「はい、よろしくお願いします!」

そういうと由紀ちゃんとの初めてマンツーマンでの練習が始まった。

俺 「由紀ちゃんストップ!シュート打つときにもうちょっとひざを曲げたほうがいいよ!」
由 「はい」

こんなアドバイスなどもまじえながらその後30分シュート練習をした。

俺 「そろそろ帰ろうか?」
由 「はい、わかりました」
俺 「それにしても最初の頃に比べるとだいぶ入るようになってきたね。毎日の練習の成果だね!」
由 「ありがとうございます。先輩にそう言ってもらえると嬉しいです」

2人で片づけをして、部室に向かった。
部室のドアを開けて中に入ろうとしたその時。

由 「あのー、先輩...」
俺 「何?」
由 「ちょっと言いにくいんですが...」
俺 「どうしたの?」

その時俺はなんとなくこの前の続きの事だろうと思った。

由 「ですからー...」
俺 「この前の事?」
由 「はっ、はい」
俺 「由紀ちゃん時間大丈夫?」
由 「はい、大丈夫です」

小さな声で答える由紀ちゃん。

俺 「じゃあ中に入って」
由 「はい、失礼します」

俺は由紀ちゃんを男子部室に招きいれた。
由紀ちゃんは体が小刻みに震えていて緊張しているのが目に取れた。

俺 「由紀ちゃん、2人とも汗かいているからシャワー浴びよっか?」
由 「はっ、はい」
俺 「先に俺浴びるからここで待ってて」
由 「分かりました」

この時間他の部活もしていないし、警備員がくることもなかった為、俺は落ち着いていた。
シャワーを浴び終えた俺は由紀ちゃんにシャワーを浴びるように言った

俺 「次いいよ」
由 「あのー、女子部室から着替えとタオル持ってきますね」
俺 「あっ、そうだね」

一度女子部室に戻る由紀ちゃんの後姿を見て俺のあそこはすでに勃ち始めていた。

由 「お待たせしました。じゃあシャワー浴びてきます」
俺 「うん。待ってるね」

シャワーを待っている間冷静さを保つのに必死だった。
そしてシャワーから出てきた由紀ちゃんは大きなバスタオルを巻いて出てきた。
俺はというと下はパンツ一丁、上は裸という状態だった。

俺 「じゃあここに座って」

由紀ちゃんをストレッチ用のマットの上に座らせた。
そして小さな声で由紀ちゃんは言う

由 「先輩、私初めてなんでよろしくお願いします」
俺 「うん、わかった」

まだ由紀ちゃんの体は小刻みに震えていた。
そんな由紀ちゃんのバスタオルをとりゆっくりと抱きしめた。

由 「先輩の体大きいですね」
俺 「由紀ちゃんの体は小さくてかわいいっ」

そしてゆっくりとキスを始める。舌を絡ませながらそのいやらしい音が部室に響く。
俺は由紀ちゃんの耳や首筋をゆっくりと舐めてあげる。由紀ちゃんは小さな声で感じていた

由 「うっー、あっー」
俺 「乳首舐めてもいい」
由 「...はいっ...」

するとさっきよりもさらに感じ始める由紀ちゃん。目をつむり体をくねくねさせる。

俺 「気持ちい?」
由 「はっ、はい。気持ちいです」

そしていよいよ由紀ちゃんのまんこに手をかける。明らかに顔を赤らめて恥ずかしがる由紀ちゃん。

俺 「ここ触られると気持ちい?」
由 「はっ、はい」
俺 「股を少し広げてみようか?」
由 「...恥ずかしい...」
俺 「大丈夫」

ゆっくりと股を広げると、綺麗なピンク色のおまんこが姿をあらわす。
毛は若干薄い感じだった。そしてねちょねちょした汁が光っていた。

俺 「由紀ちゃん、濡れやすいの?」
由 「わ、わかりません」
俺 「自分でここを触ったりするの?」
由 「はっ、はい。たまにします」
俺 「そうなんだ。由紀ちゃんってエッチだね」
由 「恥ずかしい...」
俺 「舐めてもいい?」
由 「えっ、はっ、はい」

クリやビラビラを音をたてながら舐めると由紀ちゃんはさっきよりも大きな喘ぎ声をあげる

由 「あっー、あっー、せ、せんぱい」
俺 「どう、気持ちい?」
由 「はいっ、とっても」

どんどん濡れてくるまんこに我慢できなくなり

俺 「じゃあ今度は由紀ちゃんが俺のこと気持ちよくして」
由 「わかりました」
俺 「そしたら乳首から舐めて」
由 「はっ、はい」

その舌使いに俺は驚いた。

俺 「舐めるの上手だねー」
由 「そっ、そうですか?」
俺 「すげー気持ちいよ」

すると驚くことに由紀ちゃん自ら俺のあそこをパンツ越しに触ってきた。

由 「先輩のこの前みたいに硬くなってますね...」
俺 「うん、だって由紀ちゃんが可愛いんだもん」

由紀ちゃんは俺のパンツをゆっくり下ろし始めた

由 「触りますよ」
俺 「いいよ」

由紀ちゃんはこの前教えたとおりに俺のあそこをしごき始めた。
少しすると唾液をあそこに垂らしてしごく由紀ちゃん。

由 「先輩、どうですか?」
俺 「うん、気持ちよ」
由 「よかったっ」
俺 「フェラチオって知ってる?」
由 「おちんちんを舐めるんですよね?」
俺 「そう。やってみる?」

由紀ちゃんはギンギンになっている俺のあそこを静かに舐め始める。その可愛い舐め方に凄く興奮する俺。

俺 「口を開けて咥えてみよっか?」
由 「はいるかなー?」
俺 「大丈夫。じゃあやってみて」

自慢じゃないが俺のあそこはそこそこのサイズである。由紀ちゃんは口を大きく開けて俺のあそこを咥えた。
少し苦しそうな表情になった。

俺 「大丈夫?」
由 「はっ、はい」
俺 「そしたら口を上下させてみよっか」

ゆっくり上下運動をはじめる由紀ちゃんだが、慣れてないせいか歯が俺のあそこにもろに当たる。
けどその頑張ってフェラしている由紀ちゃんをみてると、痛みなどは感じなかった。

俺 「どう、おちんちんのお味は?」
由 「石鹸の味がします」
俺 「そりゃー、シャワー浴びた後だからだよ(笑)」
由 「そっ、そうですねよ(笑)」

久しぶりに笑顔になる由紀ちゃん

俺 「じゃあ、いよいよ挿れてみよっか?」
由 「は、はい」
 
その言葉に一瞬顔が強張った。その表情を見た俺は優しく抱きしめて、耳元で

俺 「大丈夫。ゆっくりするから」
由 「お願いします...」
俺 「じゃあゴムつけるね」
由 「はい」

そしていよいよ

俺 「大丈夫?挿れるよ!」
由 「はい」

俺のあそこが由紀ちゃんのまんこの中に入っていく。

俺 「痛くない?」
由 「ちょっと痛いです。でも、大丈夫です」
俺 「そう。すこしずつ動かしていくね」
由 「はい」

ぐっと目を閉じ、両手も握りこぶしになっている由紀ちゃん

俺 「気持ちい?」
由 「あんまり」
俺 「最初はそうなんだよ」

そういうと正乗位でゆっくりとピストン運動を繰り返す。
しだいに由紀ちゃんのまんこから血がにじみ始めた。

俺 「血がでてきたね」
由 「はい」
俺 「みんな最初はそうだから大丈夫だよ」

徐々に由紀ちゃんの力も抜けてきた

俺 「じゃあ体勢変えよっか」
由 「わかりました」

一度ぬいてから由紀ちゃんを四つんばいの体勢にさせバックを始めた

俺 「どう?」
由 「さっきとちょっと感触が違います」

そういうと小さな声で喘ぎ始めた

由 「うっ、うっ、うっ」

再び正乗位にもどしさっきよりも少し激しく突く。

由 「うっー、うっー、あっー、あっー 」

そして俺は絶頂に近づく

俺 「あっ、逝きそう」
由 「あっー、うっー」
俺 「あー、いくー」
由 「うっ、うっ、うっ、うっ」

絶頂に達した俺はゆっくりと由紀ちゃんのまんこから引き抜いてゴムを外した。

俺 「これが精子だよ」
由 「へぇー」
俺 「またおちんちん舐めてくれる」
由 「はいっ」
俺 「どんな味がする?」
由 「にっ、苦いです(笑)」
俺 「それが精子の味なんだよ」

そう言うと優しく由紀ちゃんを抱きしめキスをした。

俺 「どうだった」
由 「なんか、あっという間でした...」
俺 「これで大人の女性の仲間入りだね」
由 「先輩、ありがとうございました」
俺 「いいえー」

その後2人でシャワーを浴び、服に着替えて、由紀ちゃんのアパートまで送って帰った。

1ヶ月位経った頃に、由紀ちゃんには同級生の彼氏ができてとても幸せそうだった。
その様子を見た俺もなんだか嬉しくなってきた。
由紀ちゃんとはあれ依頼エッチはしていないが、俺が卒業するまで仲良くした。

これが高校3年の時にあった俺の体験談である

○長文失礼しました。読みにくい箇所もあったかと思います。読んで下さったみなさんありがとうございました。



社内恋愛・上司部下 | 【2021-01-30(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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