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課長

結婚前に関係を持っていた人と去年から再び関係してしまいました。
夫がいるのに現在不倫中な私、夫では感じる事の出来ないどーしようもない相性の良さと恥じらいも無く全てをさらけ出す事のできる相手。
以前に直属の上司だった彼とは、勤め始めて数年後の社内旅行での出来事でした。よくある流れと言えばそれまでの話でめずらしくはないと思っています。
宴会が引けて10名ほどでホテル内のカラオケ店へ移動し、和気あいあいで盛り上がり、お酒は割と強い方ですが、この日は宴会中から上司やら男性社員達から勧められチャンポンしたのが効いてしまい、カラオケ店へ来てからもワイン、日本酒と調子に乗ってしまったのが失敗でした。
数人の男性社員が場所を変え、近くの町まで飲みに行くと言い出し自然と数人ずつ散会となりました。
席を立ち歩きだそうとした瞬間、クラっとしてフラついてしまい
社内で1番仲の良い、智子の方へ倒れ込みそうになりました。
しかし智子も同様に、かなり酔っていたようで2人で一緒に床へ倒れてしまいそう、、、と思った時、課長に体を支えられ助けられました。
あっぶねーと言い私の腕を持ち、一緒に居た主任は智子の片を抱き支えてました。
今日はもう無理だろうー、これくらいにして部屋まで送り届けるか
ら、もう休みなさいとの言葉。
断る理由は何も無く、私と智子は課長と主任に抱えられるように
店を出ました。
ロビーの近くを通り、その後は下を向きクラクラと目が回りエレベーターへ4人でやっと乗り込みました。
5Fだがルームナンバーを思い出せない。            智子のスーツポケットにキーが有り、主任が探すが?智子の胸に触ったように見えた、、、
なに?今の、酔っているせいで私の見間違え?
智子は意識はある、胸を触られたら分かる筈だ、と思ったがこちらも精一杯で思考回路が麻痺してる。
ようやく部屋の鍵を開けてもらい、中へ入る、エアコンが効いていてちょっとすっとしたが2人共、自分の足では歩けずにソファーへと座らせてもらう。
すいません、ありがとうございました。2人の上司にお礼を言ったが、自分でも言葉があまりはっきりしてないのが分かった。
冷蔵庫から水を取り出して、少し飲めと言われ口にした。
部屋へ帰り着き、安心したが、
寝てしまったつもりは、全くなかった、
どこか遠くの方で{声が}
「ウーアー、、ア、アー」
え?智子? なの?
顔をあげ周りを探す、信じられない光景が、
ベッドの上で行われていました。
主任が智子の乳首を口に含み、大きく開かれたアソコには指が入っていて、あの独特な掻き混ぜる時の音が部屋に聞こえています。
しかも、明かりのついたまま、、、
斜め前に座っていた課長と目が合ってしまいました。
由香もしたいか?課長が言いながら、隣へ移動してきます。
いいえ、そんなことありません。 小さな声で私、
片に手を回され「びく、」
しかも、いつの間だったのか私は下着姿にされていました。
いつか、由香としたいと思っていたんだ、言いながらキスをされ
胸を触ってきます。
拒みたいと思いますが、力が入りません。
耳に舌が、ブラがはずされてしまいます。
恥ずかしいことに、由香の少し大きめな乳首は立ってきてしまってます。
課長が耳元で由香はどんなマ○コしてるんだ、と囁かれ乳首を指で刺激され責めてきます。
予期していた訳ではなっかたけど、この日の下着はピンクのティーバックで前はレースだけ、毛はビキニラインで処理しているけど、ほとんど丸見えになっているのでは、、
指で敏感なクリを優しく撫でてきます。
固くなってしまった乳首を舌で転がしてきます。
「気持ち良くなってきてしまいます」
我慢できそうもない、、、まずい
彼がいるので、入れられるのは避けたい。
智子は既に真っ最中のようで、イヤらしい音をたて、主任が出し入れするたびに「ヌチュ、クチュ」と、既に2人は了解し合った腰使いになってきているようで、アーそこいい、、奥まで入れてと呻きバックに移ってパンパンし始めました。
私は課長になんとか、最後まではやられず済むように、口で逝かせようと考えて、股に顔を近ずけると課長が察してブリーフを下ろした。
「大きい」いままで見たことのない大きさにびっくりした。
口にうまく含めない、アメリカンナス?
しかも、長い、 18?20Cmありそう
怖い、見たことがないサイズ
幹を舌で舐め、袋を含み、手で上下にしごいてみるが、大きすぎて
要領が掴めない。
もたもたしているうちに、課長にフェラはあまり得意じゃなさそうだな?
と言われ「そんなことない、彼にさせられてる」と酔いのせいか、変に心で呟いた。
珍しいくらいの酔いと、以上な状況、そして以上な大きさに自分がどうにかなってしまいそう。
自分が壊れてしまいそうで、何も考えられない、、、
課長が、どうにか咥えている口からチンチンを抜き、今度は俺が舐めてやる。
と言い体勢を入れ替え、由香の脚を開かせる、、
「それは、だめ まずい それ弱い」
酔ってもいるし、感じてきてしまってる。
ティーバックの前のラインに沿って舌が滑る。
「ゾクゾクしてしまう」
指で溝を縦になぞってくる。「アーやばい」
由香のオマンコの匂いどんなかな?
パンティーを下ろしにかかる。
「やだやめて、オフロ入ってないのに」
聞いてはくれない、
どれ、見てやろう、課長のペースで進んでしまう。
「明かりを消して、」
聞こえていない様子で、大きく拡げられてしまった。
課長の目の前で由香のアソコは光って濡れていたと思います。
おもむろに、自信を持った感じでクリを舐め始め、ワレメを上下に舐め分け舌を入れてきます。
「もーだめ、ガマンの限界です」               「イー、ウクー」
いっぱい濡れてるな、由香はいつもこんなに濡らすのか?
「はい、濡れやすいです」
彼氏とは、どのくらいのペースでやってるんだ?
「月1?2回です」
こんなにいやらしいオマンコしてんじゃ物足りないだろ?
これからは、たまに俺がしてやるからな。
彼のは硬いか? 俺のより大きいか?聞いてきます
「硬さはあります、でも太さと長さは課長の方が凄いです」
なんで会社の上司に、こんな理不尽な事を言わされなければいけないの?
でも、もう後戻りできないところまで、体が反応して欲しがって、課長の舌使いや、指の廻し方、クリの皮を剥かれ息を吹きかけ不意に強く吸われ翻弄されて、
もう、堪らなく欲しいです。
チンコ好きか?
「好き」
チンコ欲しいか?
「もうーだめ欲しいです」
どこに入れて欲しい?
「じらさないで、入れて」
オマンコしたいか?
「いや、いじめないでお願い」
酔うといつも色んな男のチンコ咥え込んでるんだろう?
「してません」
本当の事、言わないいと嵌めてやらないぞ?
「たまにだけ、、」
そうだろうな、このすけべマンコじゃ1人では満足できないはずだ
本当は毎日したいだろう? 週1か?
「週1でしたいかなー」
よし、オマンコしてくださいって言ってみろ
大きな硬いチンコぶちこんでくださいって言え
「いやらしい、由香のオマンコに課長の硬くて太いチンコ入れて下さい。お願いします」
お願いしてしまいました。耐えきれなくなってました。
太い、、入りそうもない感じがする、怖くておもわず逃げそうになる。
入り口で何度かすべって入らない、片方の手で由香の入り口をオモイッキリ拡げ、頭の部分を押し付けてきた、裂けるかと怖かった
5回6回と先の所で出し入れされ、アッと感じた時カリが入った。
凄い段差でカリを感じる、今迄もカリの大きいのは好きで、正直太くて硬いのが、好みですが今、味わっているのは強烈で一体これはなんだろう?
入り口をカリでこすられ、1分くらいかな?
カリ気持ち良いか?と言葉を掛けられた瞬間にイってしまった。
由香感度いいな、生で出してやるからな・>
「それは駄目、困ります許して下さい」
も少し奥へいれてやる。
メリッと音がしそうなくらい引き裂かれるようで、あそこいっぱいに隙間なく、ヌルヌルでなければ切れてしまいそう。
少し馴染んでくるのか、苦しいけど気持ち良い、良すぎる
奥に圧迫感が強烈に押し寄せイキそうになる
よく締まるな、うー気持ち良いと課長
中で硬く太すぎるアレが暴れまくる、奥まで届く、動きが激しくなり、耳元でイク時は教えろと課長、
又、たまらなくなってきた、
「イキそう」「あーおかしくなる」「イクーヒーイクーイー」
課長は全部いれていいか?
「まだ全部じゃないの?」
7割くらいかな?
「無理です、もう奥まで当たっちゃてる」
大丈夫、そのまた奥が気持ち良いんだよ。>
「充分気持ちよすぎです、壊れちゃう」
大丈夫、任せておけ俺のチンコを忘れないようにしてやるか
らな、これからはおれの好みに仕込んでいくからな、おれのチンコじゃないと満足できない様に覚えさせてやる。イイナ、、
さらに奥へ突く課長、ピストンも一段と激しくなり時折、腰を大きく前後に叩きつけられ、子宮が悲鳴を上げ壊れそうになり、いままで味わった事のない、感覚に襲われ子宮の中?そのまた奥?お腹が突き破れるかと思う程の強烈なピストンで突きまくられる。
「イクーイクー」「またイクー」
何回イカされたのか分からない。
由香気持ちいいか?チンコ気持ちいいか?
「いいです、チンコ気持ちよすぎます。由香のオマンコまたイキます。由香全身がオマンコになったみたい、壊れるまで突いてー
もーどうなっても良いーこのままやり殺してー」
ようし、俺もイクぞ、出すぞ、中でいいんだな?由香のマンコにだすぞー。
「来てーおもいっきり出して、由香のオマンコに出してー子宮に掛けてー」
大量のザーメンが由香の中へ注ぎ込まれ、最後は口で絞り取り舐め尽くし、しばらくは微動だにできず、だらしなく開いたアソコを他の2人にも観られたそうです。   後から聞いた事
これ以来4人の秘密の付き合いが定期的に読き、4Pや6P課長の悪巧みで色々な事をさせられました。
転勤で別れることになり、その後、結婚し平和に暮らしていましたが、昨年ある場所で偶然再会し、2人で会う約束をしてしまい、会ったら最後やはり関係を持ってしまいました。
体だけの関係ですが、この人に又狂わされたいと押さえが効きません。



社内恋愛・上司部下 | 【2020-09-16(Wed) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

歌舞伎町での青春時代⑤

歌舞伎町での青春時代⑤


ある日のバイト前
僕は仕事前にマック腹ごしらえをしていると
知り合いに偶然会った

その人はI、年齢はなんと18才
僕が歌舞伎町で働き初めてから2ヶ月ほどした頃に
歌舞伎町のキャバクラで働き始め、知り合いの中では唯一後輩と呼べる子だった

しかし単純に歌舞伎町でだけでの先輩という事では無い

入店したときになぜか僕は歓迎会に呼ばれた
どうやらこの娘は僕と出身地が同じ

しかもよくよく話してみると高校まで同じという事が判明した
学年が3つ違いなので学校では会った事が無い
でも、懐かしい先生の事、学校の周りの懐かしい店の事
懐かしい話に花を咲かせて仲良くなった


なので普段から僕の事を「先輩♪」と呼んでなついてくれていた
先輩と言われると僕もその気になってしまい
スケベ心を出さずに何かと面倒を見ていた


身長は150センチくらいしかなく本当に小さい
顔も手も本当に小さい

しかしおっぱいだけは立派で88センチのGカップ
いつもキャミソールからこぼれ落ちそうなオッパイを揺らして歩いていた

Iは窓際のテーブル席でボーっとしていた僕を見つけ
向かいの合わせで座ってきた

I「先輩、何してるんですか?」


マックでハンバーガーを食べている僕に「何してるんですか?」と聞いてくるI
実はIはかなり心配なレベルの天然ボケだった


俺「・・・うん・・・見ての通りハンバーガー食ってた」
I「そうなんだぁ♪偶然ですね」

しかしこの天然のおかげでIは歌舞伎町の人達にかわいがられていた

先に食べていた僕は食べ終わって
またボーっとしてた

この日はまだバイトまで時間がある
とは言え特にする事がないのでどうしようかなぁと思っていった

I「先輩♪もしかして今ってヒマしてます」
俺「うん、今日はバイトまでまだまだ時間あるしどうしようかなぁって」
I「じゃあちょっと買い物につきあってくれませんか?」
俺「うん、いいよぉ」

てなわけでIが食べ終わると店を出て
買い物に行く事になった

俺「何買うの?」
I「んーとお店用の衣装です」

そして店についた
しかしその店はいわゆる女性の下着屋さん

俺「店用の衣装じゃなかったの?」
I「今度、ランジェリーイベントがあるのでそれ用ですよ」


Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.4 )


実は僕は女性の下着屋さんが苦手

今までも何回か来た事あるけど
やっぱり男が入っちゃいけない空間のような気がする

まぁ・・しょうがいないと思いつつ店内に入る

店に入ると白、ピンク、水色、イエロー、・・・
パステルカラーの下着が並ぶ

でもIがほしいのはこんな普通の下着じゃない
もっと衣装になるようなハデハデな下着

この店の2階にはそんな下着ばかり売っている
これも歌舞伎町が近いせいと言うのもあるだろう

階段を上り2階に行くとお客さんが何人かいた
多分、歌舞伎町の人だろう

なんとなく雰囲気でわかる

I「先輩、どんなのがいいですかね~」

派手な下着が並ぶ中、僕とIはあれこれと物色をはじめた
と言っても僕は下着の良し悪しがよくわからない

着てれば萌えるか萌えないかで判断できるけど
ハンガーかかってるのを見せられてもよくわからない

I「これはどうですか?」
俺「・・・いいんじゃない」

I「これはどうですか?」
俺「・・・いいんじゃない」

I「これはどうですか?」
俺「・・・いいんじゃない」

I「先輩・・・ちゃんと見てますか?」
俺「み、見てるよ・・でも下着だけ見せられてもわからんよ・・・」
I「ん~じゃあ、きてみますか」

Iは下着を数点持って店員の所にもっていった

・・・下着屋の試着、これが一番厄介
試着している間、男は外で待ってなきゃならない
試着時間の5分は男にとっては30分に感じる

I「じゃあ先輩、ちょっと着てみますね」
俺「・・・待ってるから早くしてね」
I「・・・?入ればいいじゃないですか?」
俺「・・何言ってんだおまえ?」
I「いや・・この店はいいんですよ・・・ほら」

Iが指差したのは試着室
なんと普通の2倍くらい大きくて
中にまたカーテンがあって仕切られている

どうやら男も中で待つ事ができるように設計されたものらしい

俺「・・・そんなのあるんだ・・へぇーー」

というわけで僕は外で待つ事は回避できた
Iと2人で試着室に入り、僕はイスに座って待つ事にした

Iはシャーーッとカーテンを閉じて着替えを始める

カチャカチャ・・ジーーーー・・・バサバサ

んーカーテンの一枚向こうで着替えているのが音でわかる
Iは俺にとっては妹分・・でも・・・ここまでされたら何かと意識してしまう

どうしようかなぁ・・・覗こうかなぁ
・・でもなぁ・・・どうしよ
なんて事を考えていると


バタン!!!バタバタ!!!!


突然大きな音がしたと思ったらカーテンの向こう側からIが転がり出てきた
僕は転がり出てきた事よりもその姿を見て驚いた

上半身は裸、下半身はパンツを片足に引っ掛かっているだけの状態・・・
Eカップのオッパイが転んだはずみでプルルンとふるえ、開いた股の間からはIのマンコが完全に見えていた
えていた。


Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.7 )


続きです

俺「I!大丈夫か?」

僕はIの手を取り引き起こした

外からパタパタと足音がする
店員「お客様・・大丈夫ですか?」

ゆっくりと立ち上がるI
I「うぅぅ・・大丈夫です・・ちょっと転んだだけです」

Iの足から引っ掛かっていたパンツも落ちて完全に裸になった。

I「やぁん・・ちょっと・・やばい」

Iはあわててカーテンをしめて自分の裸を隠した

俺「大丈夫か?」
I「うぅ・・すいませn・・・変な物見せちゃって」
俺「ケガは無いか?」
I「はい・・すいませn」

すっかりしょげるI、僕も白々しくケガの心配してたけど
はじめてみるIの裸にドキドキしていた

Iの裸は想像以上に刺激的だった

背が小さくウェストも細い・・でも胸だけは驚くほど大きい
乳首もうすいピンク色でまだ誰にも触られた事が無いんじゃないかと思うほど
キレイな裸だった

今まで妹分だと思って見ていたI・・・
でもやっぱりあんな姿を見せられると興奮してしまう

・・・そして落ち着きを取り戻したIは
何点かのランジェリーを試着して
僕に見せてきた

確かにランジェリーも刺激的なんだけど
ついさっき裸を見たもんだから
下着姿を見ながらその下を想像していた

結局、その日、Iは白いベビードールと黒いブラとショーツのセット
そして似合わないと言ったのにガーターベルトを買った

I「先輩・・・すいません・・ドジっちゃって」
俺「いいけどさぁ・・・」
I「・・・?」
俺「みちゃったなw」
I「もぉ~そういう事言わないでくださいよ」

真っ赤になって怒るI

俺「でも・・お前って脱ぐと結構すごいのな」
I「・・・うう・・恥ずかしい事言わないで下さい」
俺「まぁまぁ・・そう言えばイベントっていつなの?」
I「えーと今週末から1週間です」
俺「金曜日仕事終わったら行くよ・・・その後どっか行かない?」
I「本当ですか!?いきましょwww」

そんなわけで金曜日の夜、僕はIのいる店に行く事になった

今まで女として意識してなかったけど
今の僕はIの体が目に焼きついて離れない

僕は1人の女としてIを誘った


Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.10 )


そして金曜日・・・

僕は朝から今日のデートの事を考えて楽しみにしていました。

しかし

あまりに考えすぎて注意力散漫に・・・
バイト先でちょっとミスしてしまった

ウチの店長は普段は優しい人だけど怒ると・・・ヤクザよりもこわい
殴ったりはしないけどそれはそれはガツンと怒られてしまった

そしてバイトが終わり・・・へこみつつIの店へ・・・

僕はバイトが終わった後Iのいる店に向かった
店の外には「本日ランジェリーイベント開催中」の看板

店に入ると知り合いのスタッフさんがいた

スタッフ「おぉ!久しぶり!店に来るなんて珍しいじゃん」
俺「どもご無沙汰してます・・今日はIに呼ばれてきました」
スタッフ「ああ!妹分ね!!今日すっごいよ!大人気」
俺「へぇ~やっぱりあの胸ですかw」
スタッフ「そうそう!あいつチビロリ系なのに胸はすごいからね」

んーやっぱりIの体は評判が高い

スタッフ「んーと席は・・・空いてないな」
俺「んーじゃあちょっと出直した方がいいですか?」
スタッフ「いや、どうせ店はねた後もどっかいくんでしょ?」
俺「はい」
スタッフ「じゃあウェイティングででも待ってなよ」

どうせこんな事だろうと思っていた
金曜夜でイベントのある日、人気店であるこの店はだいたい満員御礼だった。

まぁいいやと思いつつ僕はウェイティングルームへ
早い話が待機部屋

指名が入るまではそこで待機している部屋です
でもこの日は満員御礼で誰もいなかった

僕はスタッフさんにジントニックをもらい
プレステなんぞをしつつ待機

でも何か楽しくない
店長に怒られた時の言葉が頭の中を駆け巡る

せっかくのデートの夜
僕は楽しく過ごせるだろうか?


Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.11 )


店の営業時間が終わった

閉店するとすぐにIが僕の所に来た

あの時買ったブラとショーツ・・・そしてその上にベビードールを着ていた

俺「おお・・ちゃんと着たんだ」
I「結構評判良かったですよ」

ベビードールのスソを持ってヒラヒラするI

改めてみてもIの胸はすごい
顔と身長に似合わない深い谷間ができている

そして僕はこの下も全て見てしまった
僕はあの時の光景を思い出して勃起してしまった

I「先輩、着替えてくるんでちょっと待っててくださいね」
俺「お、おう・・はやくしろよ」

10分ほどでIがきた

またいつも来ているようなキャミソールとデニムのミニスカート
キャミの上からチラッと覗くと深い谷間が見える

触りたい

僕は衝動をこらえつつ店を出た

俺「夜にIと遊ぶのも久しぶりだなぁ」
I「そうですね・・私も夜中まで仕事ですからね」
俺「どこいこっか」
I「私、先輩とプリクラとりたいんです♪いきましょう!」

Iは少し酒が入っているだけあってハイテンション
2人でゲーセンに行くとプリクラをとった

まずは普通にとって、手をつないで撮って
調子に乗って顔をくっつけて撮って
最後は後ろからだきしめて撮った

Iは別に何も気にしてない様子
でも僕はIと体を密着できてかなりドキドキしてた

一度抱きしめてしまうと心もかるくなるもんで
ゲーセンを出るとIは腕を組んできた

大きな胸がヒジに当たる
僕は気づいてないフリをしながら全神経をヒジの集中
キャミごしに柔らかい感触が伝わってくる

俺「次どこいこっか」
I「どっかでゆっくりお話したいですー」
ってわけで僕とIは居酒屋に移動

この日、行ったのは歌舞伎町から少し歩いた所にある個室の居酒屋
ここなら周りを気にせず話す事ができる

僕とIは向かい合わせで座り
とりあえずビールって事で乾杯!

なんやかんやと世間話を始めた


Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.13 )


つづきです

Iはどうやら軽くホームシックらしい
18歳、東京に出てきて3ヶ月

地元の友達にも会いたいといっていた

・・・そして同じ地元の僕ともっと遊びたいとも行ってくれた
「お兄ちゃんみたい」って言われたけどね・・・orz

まぁ話は弾み、仕事はどうよ?って話になった

Iはお客さんにも店の人にも恵まれて幸せらしい
僕も歌舞伎町の人達に恵まれて幸せだった

でもこの日は店長にえらい事怒られた日

俺「今日さぁ・・仕事ドジって店長に怒られたよ」
I「えぇ・・先輩が失敗って珍しいですね」
俺「・・・ちょっと考え事しててさぁ」
I「大丈夫ですって」
そういうとIは僕の頭をナデナデと撫でてきた

俺「ガキンチョが大人の頭なでるなよー」
I「子供じゃないですよー」
俺「・・・そうだな・・・少なくても胸は」

僕はテーブルの上に乗ってるIの大きな胸をジーーっとみつめた

I「先輩・・おやじっぽいです」

・・・orz

俺「しょうがないだろ・・彼女も居ないんだから」

ウソは言ってない・・・
セフレはいたけど恋人はいない

I「うぅぅそうなんですか・・・」

さらに頭を撫でてくるI

俺「Iは彼氏できたか?」
I「できないですよぉ・・夜は仕事だし、昼間は寝てるし」
俺「そうなんだぁ・・・じゃあさ今日さぁ・・」
I「?」


俺「家に行ってもいい?」


・・・しばらく沈黙がつづいた

ちょっと気まずい空気が流れていた
・・・失敗したかな・・・・と思っていると


I「先輩・・・」
俺「・・・何?」
I「いいですよ・・・Hしても」


Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.19 )


続きです

俺はビックリしてのみかけのビールをこぼしてしまった

俺「お前大胆だなぁ・・・俺はそこまで言ってないんだけど」
I「あ!すいません・・てっきりHしたいんだと思って」
俺「いや・・・あのそれはあってるんだ」
I「あ!じゃあやっぱり良かったんですよね・・・Hするんですよね」
俺「いや・・・まぁ俺はうれしいんだけど・・・いいの?」
I「・・・はい・・・いいですよ・・元気出してくれるなら」

健気な子だ・・・僕を何とか元気付けたいらしい
僕はIの隣に移動し飲みなおした

I「なんで横に来るんですかw」
俺「ん?こっちの方が良くない?」
I「・・・はい、ドキドキします」

ヒザの上に手を置いたり、肩に手をまわしたり膝枕したり個室なのをいい事に
ベタベタしながら飲み続けた

そして、そろそろ出ようかと言う雰囲気になり店を出た
手を繋ぎつつ歌舞伎町を出る

・・・いよいよIの部屋に行こうという事になった

Iの家は中野、僕とIはタクシーで中野にむかった

Iのマンションにつくと2人でソファーに座り話はじめた

I「先輩・・・なんか緊張してます」
俺「・・・俺も」
I「H・・・ずっとしてないんで」
俺「いつからしてないの?」
I「東京来てから1回もしてないんです・・・」
俺「1回も?じゃあ3ヶ月くらいしてないんだ」
I「はい・・・」

僕はIの肩にまわすとグッと抱き寄せた
顔を近づけるとIが目を閉じる

僕はチュッとキスをしながら髪を撫でた
そして舌を入れながらミニスカートから出るIのヒザの上に手を置いた

素肌に触るとビクッとするI
僕は太ももを揉むように触る

舌を絡めるIの呼吸が早くなっているのがわかる

僕は太ももをやめて大きな胸の上に手を置いた
キャミから見える素肌の部分に手を触れる

そのまま服の中に手を入れてオッパイ全体を揉んでみた
しかしさすがにGカップもあると持ちきれないくらい大きかった
ずっと思い出しては勃起していたIの巨乳に実際触れている
そう考えただけで興奮していた

I「先輩・・・Hですね」
俺「・・・これから俺達Hするんだよ」
I「・・・恥ずかしいから言わないで下さい」

そしてまたクチュクチュとキスをした

しばらくイチャイチャした後、Iが立ち上がった

I「お風呂入ってきます」
俺「じゃあ俺も・・・」
一緒に入りたかった俺は一緒に立ち上がった

I「一緒にですか?」
俺「ダメ?」
I「うぅぅ・・・はずかしいですよぉ」
俺「・・・そうか・・・ダメか」

大げさに落ち込んでみる

I「・・わかりましたよぉ・・でも先に入ってて下さい」
俺「OK!!」

僕は服を脱ぐと先にお風呂場に入った

風呂場はさすがに小さめ
2人ではいるのがやっとの大きさでした

僕はシャワーを浴びて湯船に入りIが入ってくるのをまっていた
この間チラッと見たIの体を思い出していると既に勃起していた

I「先輩はいりますよぉ」

しばらくするとガチャっと扉が開いてIが入ってきた


Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.21 )


続きです


I「失礼しますよぉー」
入ってきたIは大きなバスタオルを巻いて入ってきた

ガッカリだ

俺「なんだよ・・風呂入るのにタオル巻いてくるなよ・・・」
I「うぅ・・大丈夫ですよ・・・ちゃんと取りますから」

そういうとバサバサとタオルを取った

しかし・・・

中は水着

赤いビキニを上下しっかりと着ている
・・・本当にHできるんだろうか?

俺「水着・・・かぁ」がっかりする俺
I「明るいから恥ずかしいですよ・・Hの時は取りますから許してください」

そういうとIは軽くシャワーを浴びて湯船に入ってきた

I「失礼しますよぉ」

Iは湯船に入ると僕と向かい合わせに座った
入浴剤も何も入れていなかったのでお湯の中は丸見え

僕はIの水着から見える深い胸の谷間を見ただけで勃起していた

Iはその僕の変化に気づき僕のチンポをチラチラと見ていた

I「先輩・・大きくなってますよ・・おちんちん」
俺「ああ・・一緒にはいるとなぁ・・オッパイは見てないけどな」
I「先輩・・・やっぱり見たいですか?おっぱいとか・・・」
俺「・・・うん・・そりゃあな・・・男だし・・」
I「やっぱり・・そうですかぁ・・男ですからね」

Iは自分のヒザを抱えて考えこんでいる
ヒザでIのオッパイがつぶされて変形しているのを見てまた興奮していた

しばらくするとIが自分の背中に手を回してなにやらゴソゴソしている
すると・・・赤いビキニのブラがパラッと落ちた

そしてIの大きなオッパイがブルンと現れて、ピンク色の乳首も見えた

I「はずかしいですね・・」
オッパイを出したIが恥ずかしそうにうつむいている

俺「I・・・お前のオッパイ・・すごいキレイだな」
I「そんな事ないですよ・・・少し大きいだけです」

Iが首を横に振るとでっかいオッパイもプルンプルンと揺れていた

俺「I・・・さわっていいか?」
I「・・いいですよ」
俺「じゃあ・・こっちきて」

僕は手を広げてIを迎え入れた
Iは僕の前に座った

僕はIを後ろから抱きかかえるようにだっこして
オッパイの下に手をまわして抱きしめた

手の上には大きなオッパイが乗りその重量感を感じていた

そして両手で後ろからオッパイをわしづかみにした
そして円を書くように揉んでいく

そして人指し指でIのピンク色の乳首をつついてみた
指先でコリコリといじっていると徐々に硬くなってくる

I「あぁぁ・・・先輩ダメです・・オッパイ弱いんです」
僕はさらにグリグリと乳首をしつこく攻めながらオッパイを揉みまくった

オッパイがブルンブルンと大きく動く

I「ああぁぁん!先輩ダメです・・・ホントに感じちゃうんです」

僕は耳元でささやいてみた

俺「I・・そんなに感じちゃうの・・・」
I「わたし・・・オッパイは本当に弱いんです」

Iはトロンとした目でこっちを振り返る
僕はその振り返った顔をクッと指で止めるとキスをした

すると、なんとIの方から舌を入れてきた
I「んん・・・先輩・・気持ちいいです」
俺「本当か?じゃあ・・こっちはどうだ?」

僕は右手でIのマンコに添えてみる・・・
薄い茂みの奥に柔らかいワレメを見つけた

するとIは足を湯船の外に投げ出し
足を大きく開いた

I「ああぁ・・先輩・・・もっとして下さい」

Iのマンコは既にグチョグチョの状態だった


Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.24 )


神だなんて・・とんでもないです
このサイトでは僕よりも萌える話を書く人がいっぱいいますから

さてさて続きますよ

僕はIのクリトリスを探し当てると
中指でグリグリといじってみた

I「ああぁぁあ・・先輩・・・そこすごくいいです」
俺「I・・・濡れてるよ・・・」
I「ああぁぁんはずかしいですよ」

どんどん濡れているのがわかる
しばらくセックスしていなかったというのは本当らしい

俺「オナニーもしてなかったの」
I「そんな事・・・いえないです」
俺「俺さぁ・・・この間お前の裸見ただろ」
I「・・・はい」
俺「その夜・・・お前の事考えてオナニーしたよ」
I「そうなんですか・・・わたし・・でですか」
俺「そうだよ・・・お前の体が忘れられなかった」

忘れられなかったのは本当、オナニーしたのはウソ
他の人とセックスしてました

でも歌舞伎町の女の人に聞くとわかる
自分の事を考えてオナニーされるというのは
嫌いな相手じゃなければ結構うれしいらしい

I「なんか・・・うれしいです」
ほらきた

俺「Iは本当にオナニーしてないの?」

僕はさらに強くクリトリスを責めてみた
I「あああぁああぁああああ・・・・すいません・・本当はしてます」
俺「どのくらいしてんの?」
I「はぁ・・はぁ・・・毎日寝る前になるともやもやするんです」
俺「毎日してんだ」
I「・・・はい・・・すいません」

僕はヌレヌレになったIのオマンコに指を挿入してみた
久しぶりに他人に触られたオマンコはキツキツでなかなか指が入っていかない
僕は指先を慣れさせながら少しづつ侵入していった

俺「どうやってオナニーしてんの?」
I「・・・それは・・・いろいろです」

何か隠してる・・・でもまぁそれはここではあえて追求しなかった

オナニーしまくってるとわかったのはちょっとショックだったけど
Iは僕が思った以上にスケベらしい

僕は指を2本にしてIのオマンコに激しく出し入れした

I「あああんん・・先輩・・・激しいです・・もっと・・もっとして下さい」

本当にスケベだ

僕はいったん指を抜くと立ち上がり
Iも一緒に立ち上がらせた

湯船の縁に片足だけ上げさせ指を挿入した

Iはお風呂場の壁に手をつくと大きなよがり声を上げた

I「あああぁああ先輩・・・・こんなぁ・・・あああ」
俺「I・・・出入りしてる所丸見えだぞ・・・」
I「先輩・・・はずかしいですよぉお・・・あああぁ」

いっきに指を回転させながらピストンする
最初はキツキツだったオマンコもグチョグチョになり
僕の指を2本もくわえ込んでいた

僕は座り込んで指を激しく泉のオマンコに入れながら
もう片方の手でクリトリスをつまんだ

I「あああぁああ・・・・せんぱいだ・・めですよ・・・へんになてきますよぉお」

もうすでに言葉にならなくなってきたI
指を抜くとIの愛液が糸を引いていた

グッチュグッチュグッチュグッチュグッチュグッチュグッチュ

激しくピストンをするとやがてIのマンコから大量の愛液が溢れだした

I「あああああぁあああああああああああああ・・・・・・・・・」

Iは大きな声を出すと湯船の中に座り込んでしまった
ザブン!と水しぶきをあげて湯船の中に座った泉
ほっぺたを真っ赤にしながらはぁはぁと息をしている

I「はぁ・・はぁ・・・先輩・・・気持ちよかったです」
俺「オナニーよりもか?・・・・www」

僕が笑いながら言うと泉は真っ赤になってうつむいた
I「はずかしぃです・・・人にイカされたのはじめてかも」

俺「じゃあさ・・・」
I「はい・・・?」
俺「今度は俺の事も気持ちよくしてくれるか?」

僕は湯船の縁に座ると120%勃起しているチンポをIの顔の前に出した

I「あれですか・・フェラチオっていうやつですか?」
俺「ああ・・やったことあるか?」
I「・・・やったことないです・・なめればいいんですか?」
俺「そうか・・・おしえてやるよ」

僕はIの手を取り僕のチンポを握らせた
I「すごい硬くなってますよ・・・興奮してくれてるんですね」
Iは大きな目をさらに見開いて僕のチンポを眺めていた

俺「まず軽く上下に動かしてみて・・・」
ぎこちない手つきでしごき出したI・・・

かなりおそるおそるやっているのか刺激が弱すぎて感じない

シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・

俺「もう少し強く握ってもいいよ」
I「はい・・・こうですか?」

シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・

俺「そう・・・そんな感じ・・ああ・・気持ちいいよ」
I「すっごい・・・硬くなってきましたね・・・それに熱い」

シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・

俺「すっごい気持ちいい・・・うまいよ・・・I」
I「わぁあ・・・すごおおい・・・先っぽから何か出てきた」

Iはおそるおそる舌先でそれを舐めた
そしてチロチロと動かしている

俺「泉・・そのまま咥えてみて」
I「は、はい!!・・・」
Iは僕のチンポをカポッと咥えた

俺「ああ・・あったけぇ・・そのままさっきの手の動きみたいに頭をうごかしてみて」
I「ふぁ・・ふぁい」

ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・

Iは髪の毛を手で押さえながら僕のチンポを咥えて頭を上下に動かしている
さすがにテクニックはみじゅくだけど一生懸命フェラしている顔に僕は萌えた

Iはの顔はどちらかというとアヒル顔
目が大きくて唇がいつも笑っているように横に広い

美人系じゃないけどかわいいあの顔で一生懸命に俺のチンポをしゃぶっていた

一生懸命さに萌えた俺はいっきに興奮していた
しかも頭を動かすたびにIの大きなオッパイはユサユサと揺れている

僕は無意識のうちにそのオッパイを夢中で揉んでいて
興奮はさらに倍増

僕はIの口の中に精液をぶちまけた


Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.32 )


・・・もうちょっと念入りに校正作業しないとダメですね
反省してます

続きです


I「ゲホッ!ゲホッ!・・・んんんん」

Iは突然口の中に放出された精液の驚きむせてしまった

俺「ごめん!大丈夫か!すまん」
I「ゲホッ!・・先輩・・・言ってくださいよぉ」
俺「ごめん・・俺も急にイッちゃったから」
I「ん~~でも気持ちよかったですか?」
俺「うん!すっげー気持ちよかったよ」
I「んふふふふ・・・」

Iがちょっと得意気が顔で笑っている

Iはシャワーでうがいをすると僕にチュッとキスをしてきた

俺「そろそろ出ようか?」
I「あい、そうですね」

僕とIhaお風呂場を出た、そしてタオルでお互いの体をフキフキ
僕がおっぱいを持ち上げて丁寧に拭くと、Iは僕の玉袋を持ち上げて拭いてくれた

Iは一度射精してフニャフニャになったチンポを不思議そうに見ていた。
僕の前に座り目と鼻の先でジーーーーッと見る

小さくなっているチンポをマジマジと見られるのはさすがに恥ずかしい

俺「・・何見てんだよ・・はずかしいじゃん」
I「んんん・・・不思議ですね」

Iはフニャフニャの僕のチンポを指でつまんだ
そしてフニフニと触るとパクッと咥えた

中でレロレロと舌を動かす
僕のチンポはIの口の中でムクムクと大きくなり
僕のチンポは完全に勃起した

俺「もぅ・・・勃っちゃっただろ」
I「すごーいムクムクしてましたよ」

僕はIを立ち上がらせるとチュッとキスをして抱き上げるとベッドのある部屋に
運んだ

そしてベッドの上にドサッと落とすとそのまま上に乗り抱きしめあった

Iの髪の毛をかきあげ、ネットリとディープなキス
もちろんIの方も舌を絡めてくる

Iのオッパイは仰向けの状態でも充分なボリュームを保っていた

僕は手をIのその大きな胸の上に置くと
円を書くように大きくもみしだいた

そしてそのピンク色の乳首を舌先でつつき、口に含み、軽く吸ってみる
ついさっき絶頂に達したIの体は敏感になっていて、乳首はすぐに硬くなった

僕はその硬くなった乳首を親指で弾くようにいじる

プルン、プルンといじる度にIは「ん・・」と小さく声を出し
足の指先がピンと伸びているのがわかる

Iは感じながらも僕のチンポを握ってくる
そしてゆっくりと手でしごきながら僕の乳首にキスしてきた

実は僕は乳首は全然感じない
しかし、健気に愛撫してくるIのために俺も小さく声を出してみた

I「先輩も・・・オッパイ感じるんですか?」
俺「ん・・ああ・・少しな」
I「そうなんだ・・私と一緒だ」

Iは引き続き僕の乳首を吸い続けた
僕はまた小さな声を出しながら周りを見渡す

実はお風呂場でのIの言葉が気になっていた

僕はどんな風にオナニーしているか聞くと
I「・・・それは・・・いろいろです」
と答えていた

Iは本当にウソがつけない性格、というかウソが下手
毎日オナニーしてて、色々となれば大体察しはつく

僕はベッドのすぐそばにある小さなチェストに目が行った

俺「I・・・シックスナインしようか・・・」
I「はい・・・いいですよ」

Iはお尻をこっちに向けて僕のチンポをしゃぶり出した。
僕はIのマンコに舌を這わせながら気づかれないようにチェストの最上段を開け
ると、中に手を入れてゴソゴソと探ってみた

Iは僕のチンポをしゃぶるのとマンコを舐められるのに夢中で気づかない
Iはどうやら愛撫する事の喜びを覚えてしまったようだ。

そしてしばらくゴソゴソと探っていると、予想通りあるものが見つかった
僕はそれの丸い部分の先端をIのクリトリスに当てて、スイッチを入れた

ヴィィィィィィィィィ

I「あああぁああああああ・・先輩・・・・見つけちゃったんですか・・・」


まさにネ申。何回も来ちゃいますわマジで。


Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.35 )


毎回レスありがとうございます
神とかホメ過ぎですw調子に乗ってしまいますよ

続きです


Iはピンクローターを隠し持っていた

以前に皆でパーティーをした時にビンゴ大会があり
その景品でもらったものだった

そのパーティーは僕も参加していて
ピンクローターが当たったIは

I「やぁーだー・・こんなのつかわないですよぉ」

なんて言ってたけど・・実はしっかり使っているようだった。
まぁまだ18歳で彼氏も居ないと言えばローターのひとつくらい使っていてもおかしくはないのかもしれない。

僕はローターでしつこくIのクリトリスを攻めていた
皮を剥きクリトリスに直接当てると体をくねらせて悦んだ

しかし、それでもIはぼくのチンポを口から離さずよがり声をあげながらも夢中でチンポをしゃぶっている

Iのマンコはまたビショビショの状態になり、膣口がヒクヒクと痙攣しているのがわかった。

僕はローターをIの膣口に当てると人差し指でググッと押し込んでいった
中だとあんまり感じない人もいるんだけどIは違った

I「んんん・・・んああぁあん・・・・中が・・・」
俺「気持ち良いか?マンコがヒクヒクしてるよ」
I「すっごぉい・・・ああぁああいっちゃいそう・・」

僕はさらにローターをさらに奥に押し入れながら、指でクリトリスを攻めた
時々、ローターのヒモをクイッと引っ張って刺激するとその度にマンコとアナルがキュッしまって反応していた

そして大きく充血したクリトリスを口に含むとチューーッと強く吸った

I「ああああぁぁああああああ・・・・いっくーーーーー!!!」

Iは僕のチンポを口から離しシーツを強く握り締めイッてしまった
マンコから大量の愛液を放出・・・その量は僕の顔をビショビショにするほどの量だった

四つん這いの状態でヒクヒクとしているI
今日2回目の絶頂で強い余韻に浸っているようだった

顔を見ると、涙目になり、プルプルとふるえていた
シーツに顔をうずめて余韻に浸るI

しかし本当の快感はこの向こうにある

僕は四つん這いの状態のIの足を軽く開かせると
膣口に亀頭を当てて挿入していった

I「ああ!先輩!今はダメ!!!あああああ」

あまりの快感に今までで一番大きな声で叫ぶ

腰を振ると悲鳴のような声が次第に泣いている様になってきた

I「あ!あ!あ!あ!あ!ああああ先輩・・・おかしくなる!!」

僕はさすがにかわいそうになりいったん腰を振るのをやめ、チンポを引き抜こうとした

Iはシーツに顔をうずめてグッタリしている
そしてかすれるような小さな声で言った

I「・・・ないで・・・先輩」
俺「え?」
I「やめないでください!!もっと・・もっと突いてください」

どうやらもうIの性欲はとめられないようだ
僕はもういちどIの腰をつかむと深く突き刺した


Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.39 )


グチョグチョにIのマンコにいっきにチンポを突き刺すと
Iはのけぞって悲鳴のような声をあげる

僕はIの上に覆いかぶさると
Iの大きなオッパイを強く握り小刻みに腰を振りIの小さな背中に舌を這わせた
Iの背中はうっすらと汗をかいていて、かすかに塩味がした

Iのマンコに僕の亀頭が出入りするたびにIは小さな呻き声をあげていた
Iはシーツをグッと掴みその快感に耐えていた

しばらくIのマンコを突いていると
Iのマンコの痙攣がさらに強くなっているのがわかった
すでにIは声も出ない・・・・

Iがイキそうな状態を悟った僕は
あえて一度チンポを抜いた・・・

僕の体重から解放されたIはこっちをふりかえる
I「なんでやめちゃうんですか・・・」

僕はIに並ぶように仰向けに横に寝た

I「先輩・・・お願いです・・最後までして下さい」
もちろん僕もここまできてやめるわけが無い

僕はIの顔を抱き寄せてキスしていった。

俺「最後はIが自分で動いてイク所みたいな」
I「自分で・・・ですか?」
俺「俺の上に乗ってみなよ」
I「・・・はい」

Iは僕の腰骨辺りにまたがった

そして僕のチンポを掴むと自分の膣口に当てて、腰を下ろしてきた
ズブブっと音がして僕のチンポはIのマンコに飲み込まれる

I「・・・んん」

そして激しく前後に腰を動かす・・・

僕の上でIは大きな胸を揺らしながら
Iが一心不乱に腰を振っている

僕の所からはチンポがマンコに飲み込まれている様子まではっきりわかり
Iは目を閉じて快感に浸っていた

I「・・っん・・っん・・っん・・っん・・っん・・っん」

Iはリズミカルに腰を振り、声を漏らす

Iは僕の上に乗り、自分で腰を振り感じている
いつもは妹のようだったIの豹変ぶりに興奮していた

僕はIのお尻をわしづかみにするとIの動きを手伝うように動かした
大きく前後に動くIの腰

そしてIの愛液で僕の陰毛もIの陰毛もビショビショに濡れているのがわかる

もうIは声を出さない、ただただ夢中で腰を振っている
しかし何か様子が違う

・・・どうやらIはこの日、初めて騎乗位をしたようでうまく感じる事ができな
いようだ・・どうりで腰の動きがぎこちないと思った。

僕はそれがわかるとそのままの状態で起き上がり
Iを後ろに倒した。そしてIの両足を肩にかけて屈曲位の状態でギューーッと体重
をかけた

僕のチンポはIの膣奥まで届いた、それと同時に喘ぎ声をあげるI

I「あああぁああ・・先輩・・お願い・・・・イカせてください」

僕はIを更に後ろに倒し上に乗る、いわゆるマングリ返しの状態
そして僕はチンポをIのマンコに激しく出し入れした

奥まで飲み込まれる僕のチンポ
そして、すぐそばにあるIの感じている顔

僕は激しく腰を振りながらIにキスを求める
Iの方も僕の舌にしゃぶりつくようにキスをしてきた

2人は汗だくになり、唇は唾液だらけになりながら愛し合っていた。

I「んんん・・・あぁああ・・・先輩・・・もう・・・イキそうです
俺「I・・・俺も・・・イキそうかも」
I「先輩・・先輩・・・・ああぁあああああ・・・・イクーーーーー!!!!」

Iは僕の頭に激しくだきつく、僕もIの巨乳に顔を圧迫されながら射精した
外に出そうと思ってたけど、Iが抱きついたため膣内に射精してしまった。

僕のチンポはIのマンコの中でビクビク言いながら大量の精子を放出している
僕もIもグッタリとして、抜かずにそのまま抱き合いながらももう一度キスをし

しばらくして僕がチンポを引き抜くと
Iのマンコからは大量の精子がドロリと流れ出てきた

僕はそれをティッシュで拭いてやりもう一度ベッドで抱き合いながら話をした

俺「中でだしちゃったな・・・」
I「え??ああああ・・・大丈夫ですよ」
俺「え?大丈夫なの?」
I「はい・・今日は安全日です」
俺「先にいえよー」

安心した

俺「それにしてもさぁ」
I「はい?」
俺「お前って思ってたよりもスケベなのな」
I「・・そんなこと・・・言わないで下さい」
俺「でも・・気持ちよかっただろ?」
I「・・・はい・・・セックスでイッたの初めてです」
俺「オナニーよりもきもちいいだろ」
I「・・・はい」

僕はその後、シャワーを浴びて
Iが寝ている間に帰った

その後、起きたIからメールが来た

メール:先輩また遊んでくださいね


Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.41 )


ありがとうございます

次回予告です

歌舞伎町の仲間と海に遊びに行く事になった
女4人、男は俺1人(運転手要員)

2泊3日で一体何が起こるのか?



社内恋愛・上司部下 | 【2020-09-13(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

嫁の浮気

嫁さんの浮気現場を偶然見てしまいました まさか自宅に勤め先の上司二人を誘ってエッチにふけっていたなんて…驚きでした…でも嫁さんが二人の上司に犯されてる姿を目の当たりにして恥ずかしながら勃起してしまった自分が情けなく思ってしまいます…

私の会社は小さな印刷会社でたまたま暇だった土曜日に半日で終わっていい事になりました いつもは終わったら嫁さんに帰るコールをしてから帰宅するんですけど この日は驚かせてやろうとそのまま帰宅しました…すると自宅の前に嫁さんの勤める老人福祉施設の車が止まっています 今日は嫁さんは休みのはずやから 施設の人が急用で来てるのかとおもい 家に入りました「ただいまぁ」お客さんがいると思い少し控え目に言ったのですが反応がありません…リビングに入っても誰もいません?
すると二階から…話し声が…二階は寝室と空き部屋しかないのでお客さんを上げるとは考えにくいんです…階段の下から聞き耳をたててると…
「美也ちゃん濡れてきてるやん、そんなに我慢してたんや」って男の声が!その一言で私は全てを悟りました…嫁さんが浮気してると…何故か私の体が震え始めています 心臓の音がドクドクとリビング中に響いているかのようでした…私は怒鳴り込んで行く勇気よりも嫁さんがどんな事をされているのか気になってしまい ソーッと階段を上がり吹き抜けの途中にあるはめ殺しのガラスから寝室の中を覗き込みました…
そこには福祉施設の制服を着た嫁さんが四つん這いになっていてスカートを捲りあげられパンティーの上からお尻や割れ目を一人の男に弄られていました 驚いたのはもう一人男が居たのです その男は全裸で嫁さんにペニスをしゃぶらせています 「相変わらず美也ちゃんのお口は気持ちイイね何回でもイキそうや」…相変わらずって事は今日が初めてではないって事です…そのうちもう一人の男がパンティーをずらして嫁さんの秘部を曝しました…なんと今まで私が見た事もない程に濡れて光っています…「美也ちゃんのココ大洪水やで!溜まりまくってるんやろ」エッチな言葉を浴びせるように楽しんでいます 嫁さんは喘ぎながらペニスをしゃぶりお尻をクネクネさせながら…「主任のチンチンちょうだい早くぅ」なんて言っています…


私の位置から嫁さんのオマンコは主任の頭が邪魔になってよく見えなかったのですが 指を二本挿入しているようで…「美也ちゃんのオマンコくちゅくちゅとイヤらしい音がしてるよ 奥の方から熱いお汁が溢れ出してくるわ!」
「主任そんなに刺激されたらオシッコしたくなっちゃう」
「それなら美也ちゃんのオシッコ姿を課長と一緒に見ようかな」
「そんなの恥ずかしいから嫌ぁ」
するとフェラをさせているのが課長て言う事みたいで…
その課長が「まっちゃん!そろそろ交代してくれんか我慢できないわ」
そう言って主任と入れ替わり美也子のバックに回り込みました…フェラで激しく勃起したペニスをいきなり挿入したみたいで…
「んぁぁぁ!」美也子の背中が反り返り喘ぎ声を出します
「美也ちゃんのオマンコ締まるなぁ♪めちゃくちゃ気持ちええわ!」
そう言いながら腰を使いを速めて行きます…美也子もそれに同調するかの様に喘ぎながら
「課長のチンチン気持ちイイよぉ!オマンコが溶けちゃいそぅ…もっと奥まで突いてぇ♪」
「そうかそんなにいいなら こうか こうか?」
激しい勢いで腰をぶつけます…
「あぁぁぁ!当たるぅ奥に課長のチンチンがぁ!」
「あかんもう我慢出来ひん!美也ちゃん中に…中に出してもええやなぁ」
「いいの中に!中に課長の熱い精子いっぱい出してぇ」
その美也子の応えを聞くと同時に…課長は一際強く腰を突き上げたたかと思うと「ううっ!出る!」と呻いて美也子の膣奥に熱い精子を撒き散らした
「ああぁぁぁぁ!課長ぉぉぉ!イクぅぅ」その時美也子も果てたようでした…
課長が美也子から離れた時 膣から精液がドロッと流れ落ちました…
「課長どうです 美也ちゃんのオマンコ気持ちイイでしょ?私が虜になったのも分かるでしょ」
と言う事は美也子はずっと以前から主任とは関係を持っていたと言う事である…
「本当に気持ちのええマンコやなぁ 私もそんな経験がある訳やないが家内なんかとは全然ちがうわ」
二人がそんな会話をしながら次は主任が美也子をバックから責め始めた
一気に挿入したらしく美也子の悲鳴じみた声が…
「ひぃぃぃ!ダァめぇ!奥がぁ…壊れるぅ」
「いつもこれくらいやってるやん!美也ちゃんは激しいのが感じるやんか」
そう言いながら激しく腰を突き入れます
「主任のチンチンイイよぉ!固くて気持ちイイ!」
「美也ちゃん どこがどんなに気持ちイイの?」
「オマンコぉ!オマンコが溶けちゃうよぉ…主任のいつもの精子ちょうだい!美也子の子宮にちょうだい」
美也子が喘ぎながらおねだりしています…
続きはまた時間がある時に…



社内恋愛・上司部下 | 【2020-08-30(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

嫁のハメ撮りDVDが見つかりました

先日、単身赴任中(隣県)の僕は、異動前の地元の取引先の訃報を連絡で頂き、急遽社命でそのお通夜に参加する事になりました。
葬儀は、現在の担当者が参列するとのことなので通夜だけの列席になります。午前に連絡があり、急遽向かったので 途中で妻に喪服の場所を聞こうと連絡をしますが留守電でした。
でも、パート中らしく留守電です。パート先にも電話しようと思ったのですが、まぁ家にいけばみつかるだろうと考え家に帰りました。
3年ほど前に、建ててスグ転勤になった為、ほとんど住んでない我が家。
週末はなるべく帰るようにしてますが片道3時間以上という道のりは自分を怠け者にしてくれます。

家に帰り、久々の我が家に戻ると私は、一生懸命喪服を探します。
通夜なので、それほど気にする必要もないのですが、お世話になった方なので、そうもいかず考えられる所を探しました。
そして寝室の大型のクローゼットの中で喪服を見つけました。さてネクタイと、数珠などの入ったケースはどこだろうと探してると、クローゼットの上の棚に、小箱を発見、化粧台の椅子にのぼり、探すとあっさり発見しました。
そこで・・・見たこともないDVDの束を見つけました。

なんだろ?うちにはパソコンはありますが妻は一切のメカオンチだし、ビデオカメラもテープなので必要ないはずです。
僕はてっきり自分が昔処分し忘れてたエロDVDなのかもと思ってしまい、とりあえず車から社用のノートPCを持ってきて再生する事にしました。DVDは全部で9枚ありました。
1枚目を再生。そこに写し出されたのは・・・・・

どこかのアパートなのでしょうか?カメラは家の風景、そして台所で料理する女の後姿・・・どっかで見たことが・・あるような・・・妻???え?俺?こんなビデオ撮ったか??カメラはその女性に接近していきます。
「また撮ってるの??」
「奥様っぽいねェ」
「一応奥様なんで」
どう見ても妻です。髪型は今とは違いますが間違いありません。季節は夏のようで妻はノースリーブのシャツにスカート姿です。
なめまわすようにカメラは体を撮影してます。

ここで忘れていましたが、自己紹介します。僕は33歳の食品会社の管理者してます。
妻は、友人の彼女の友達で出会った29歳。子供は居ません。身長は166ある長身で、胸もかなり大きいです。おそらく、Fぐらいあると思います。ケツもそれ相応に大きな女です。顔は、井川遥でしたっけ?
そこまでかわいくないですが雰囲気とかはそんな感じです。男の顔は撮影してるのでわかりません。
男は、妻の花柄のスカートをめくるとそこには紫のTバックとあらわになったお尻が・・・
「ちょっとやめてよー」
男はお尻をなでまわしながら、 言います。
「いやらしいケツだなぁ。メスって感じだよ。たまんらないねェ」
「ちょっと待って今火使ってるんだからぁ」
「ちょこっとしゃぶってよ」
「本気????で言ってるの?」
「マジマジ」

妻は無言で火を止めると、手をその場で洗います。男はハーフパンツとパンツをズリ下げます。
「何で?ちょっとたってるよー」と笑います。
ここでこの撮影者が俺でない事が確定。アレがでかすぎます。
妻は握ると、なれた手つきで口に含みます。
男「もっと音立てろよ」
妻はスピード上げてジュルジュルと卑猥な音を立てて奉仕します。
自分の妻が・・他人のモノを口で奉仕してる・・・・

ここで一旦、僕はDVDを止めました。心臓が異常なほど早く鼓動し冷汗なのかなんなのかわからない汗で顔はびっちょりです。
とりあえず、お通夜にいかなくてはならないので、汗をシャワーで流しすっきりしないけど、気持ちを切り替えお通夜に向かいます。はっきり言って上の空でしたが、車で移動中ずーっと考えていました。
「なぜなんだろう」「男は誰なんだろう」と。
しかし、会場につくと嫌でも現実に引き戻されます。車を降り、待ち合わせした地元の社員と参列します。
僕が入社以来ずっとお世話になった取引先なので不思議な感じがしました。
いつも大声で笑っていた社長さんで、故人の人徳なのか相当の列席があるようです。
私も悲しみがあるのですが、正直どうでもいい感じです。
自分自身の虚脱感の方が上回ってしまい、抜け殻のような感じでしたが、遺族はかえって私が、訃報に悲しみを覚え動揺しているように受け取っていたようです。通夜ぶるまいを頂いてる最中に、妻から電話がありました。

「昼間電話した??パート行ってたから。どうしたの?家帰ってきた??なんとなくそんな感じがするんだけど」
俺は帰った事も黙っているつもりだったけど、さすがにわかるようです。
なんて言ったらいいかわからず 「近くきたからちょっとだけね」と言うと、
「今日はこっち?むこう?」
「あーもう戻っちゃったよ、まだ仕事中だから、また」
と電話を切りました。
嘘をつきました。切り出せませんでした。頭の中は他の男のモノしゃぶってる口でしゃべるな。話しかけるな」という怒りでいっぱいでした。

自然と涙があふれてきましたが、通夜にはお似合いです。
遺族や関係者に「ありがとう」 と涙ながらに感謝され(泣いてる意味が違うんですけど)通夜を後にしました。
車で帰宅中もどこをどう運転してきたのか知りませんが、気がつくと赴任先のアパートの近くまで来ていました。
もってきてしまったDVDを持ち、部屋に入りました。

部屋に入ると服を脱ぎ捨て、デスクトップに座り、DVDを再生します。
最初見た奴の続きを探します。

「口紅ついちゃうね」
妻はそんなことをいいながら、亀頭から竿、玉なめまわしています。
「乳首もなめろよ」
妻は立ち上がり、男のシャツをめくり乳首を吸っています。166ある妻の頭がこの位置ですから相当でかい男のようです。
男のカメラは乳首をなめる妻を上から撮影してます。男の顔のあごのラインが見えますがまだ顔はわかりません。
男は妻のあそこを触ってるらしく
「垂れてきてるじゃん」と妻に声をかけると妻は「ナメさせるからじゃん・・」と小声で返答します。
そのままベットに移動。

シックスナインの体制で、パンツをすらし妻のアソコに指をいれかきまわしてる姿がアップで写ります。
ぴちょぴちゃという卑猥な音と、妻の断続的なあえぎ声。
ここで驚きがひとつ。
「もう挿れるわよ」
・・・妻が自ら挿入をせがんでます。
妻は男にまたがると、そのまま上半身のシャツをたくしあげて、腰を下ろします。
左だけ少し大きい妻の胸。
綺麗に整えられた陰毛。
ってかゴムしてないんですけど・・・。
挿入すると、前後にまるで機械にのようにうねりながら動く腰・・・。妻の指は自分の乳首をつまみ上げながら手のひらで激しく揉みしだきます。
時折をせがむように男に倒れ掛かり、舌を重ねているようですが、カメラには写りません。
そのうち妻は、手のひらを男の胸につけ自分の身体を支えるようにすると、さらに腰を振るスピードを上げ「イクッイクッ」と発したと思うと、ガクガクと身体を震わせながら動きを止め、男に倒れ掛かります。そのまま、余韻を楽しむように腰をゆっくり動かしながら男の胸に舌を這わせています。

「イクの早いなぁ」
「言うなぁ」
男は立ち上がると、妻を壁に手をつかせバックで入れます。
出し入れする男にモノには まるで精液のような白いドロっとした愛液がまとわりついています。
妻は口に指をつっこまれておいしそうになめまわしています。
男もハメ撮りに相当なれているのか動きがスムーズです。妻の大きなケツをパンパンと波打たせながら、出し入れを激しくしていきます。
「そろそろ出すぞ」
「待って、まだもうちょっともうちょっと」
「またイク気なのかよ」
男はスピードをあげます。カメラはおいたらしく水色のカーテンを写しあさっての方向を向いているようです。
でも音と音声は聞こえます。
「ダメ、ダメ、イクイクあああぁ・・ァァァ」という激しいあえぎが聞こえたところを考えると、2回目の絶頂に達したようです。
男がカメラをひろうと正常位の体制、妻は汗だくで白い肌は汗で光り、口の端にはすこしよだれがついただらしない恍惚の表情を浮かべています。カメラは妻の顔の横におかれたのか、妻の横顔と揺れる乳房を記録しています。

妻の体は魚のようにビクビクと痙攣しているようです。容赦なく男が腰を打ちつけ、男が「出る」と呟くと同時に妻は起き上がり、慣れた手つきで、男のモノを口に含みます。カメラががくがくと小刻みに揺れているので男の精液を口で受け入れてるのでしょう。
いつもしているのか、阿吽の呼吸です。カメラはその様子をアップで写し、そこには愛液と精子まみれのモノを美味しそうに嘗め回す妻のだらしのない顔が映されています。

ティッシュで綺麗に男のモノを拭きあげる妻と、着替える妻を写してDVDはそこで終わっています。
ここでまた異常な虚脱感。
どうすればいいんだろう。言うべきか。言わざるべきか。
言ったら最後、自分も離婚という選択肢以外なくなりそうな気がする。
でも黙っていても、上手くやっていける自信もない。
先日妻を抱いた事を思い出した。
俺のときはこのように従順ではないし、もっと蛋白なセックスだ。
フェラをしてもらったことがないわけではないが、立たせるためのもので妻の口の中に果てたことなどない。
浮気の事実にもショックだが、それ以上に自分にさせないこと、しないことを他の男に嬉々としてやってる姿を見るのは、自分の中の何かが崩れ落ちていく感覚がぬぐえない。

これ以上DVDを見るのもつらい・・

そこで、寝ようとも思いましたが寝れません。
とりあえずシャワーを浴び冷蔵庫のあるありったけの酒を飲みました。
酔った勢いで情けない事に妻に電話をしました。
時間は夜の2時過ぎ、携帯は出ません。そこで家に電話しました。
眠そうな声で
「はい。○○です。」
「俺、俺。」
「え?今何時??どうしたの?なんかあった????」
「DVD見たよ」
「ん?DVD??映画??」
意味がわかってないのか、とぼけているのか。
「おまえのDVDだよ」
「え??」声のトーンが明らかにあがります。
「何???どういうこと?。いつ??いつ??」
妻は寝室の自分の場所を探しているのかゴソゴソ電話の向こうで音がします。
「・・・どういうこと?」意識的に声を低くして、そう妻に語りかけます。
「・・・・・・・・・」
無言がしばらく続いた後 「結婚する前の奴だから・・・」と妻が言いました。
「へー、そうなんだ」と言い捨て、ちょっと待ってと叫ぶ電話を切りました。
瞬時に携帯の電源もOFF。

そのまま具合も悪くなり、その場で寝込みました。

起きてから携帯に電源をいれ、問合せをするとメールが10件ほど入ってました。
謝罪や言い訳のオンパレード。あなたと知り合う前に付き合ってた彼氏が撮ったもの、とか、隠すつもりはなかった、とか。
なんだか余計疲れます。面倒なんでメールも受信拒否にしてやりました。
会社に行くと、朝一番で、お通夜の遺族から上司に電話があったようでした。
「お前けっこう涙もろいんだな。先方が故人も喜んでおりますって感謝の電話してきたぞ。ご苦労さんだったな」
よほど涙が効いたのでしょうか?。
ごめんなさい。泣いてた意味が違います。

同僚が「昨日家帰ったの??奥さんと久々に会えた?綺麗な奥さんだもんな。」とニヤニヤ。
言いたい事はわかりますが、今回はかなり迷惑。
悪気のナイのはわかっているので愛想笑いしておきました。

仕事を早めに切り上げ、家に帰ります。さっきから電話が鳴っていますが全部無視。
出る気はさらさらありません。
たとえ結婚前の奴でもあんなのを残しておくは反則です。
AV女優と結婚したつもりはありません。
家に帰ると、残りのDVDを見ることにしました。
結婚前のならいいだろういう甘い考えもありました。

ところがここで衝撃の事実を発見しました。

何枚目か忘れたけれど、そいつの家なんでしょう。
妻が服を着たまま、寝ている姿が映し出されます。ス
寝息を立てる妻。
横に丸まってるような状態で寝ています。男が接近して、スカートをめくります。
妻が好きだといっていた神田うののストッキングです。ガーターが一緒になったような奴です。
最近も持っているので、こいつの影響で好きになったのかなと嫌悪を覚えながら見てると、ちょちょちょっと待て。
このバックに流れてる曲は最近のだろ??テレビか??○○メイシのサクラだっけ?え?
これ結婚後じゃないの??男は、妻のストッキングと下着を下げると、アップで撮影しながら指でいじくりまわします。
ケツを広げられてアナルまで丸見えです。
妻は時折、悩ましい声を出しますが寝たままです。

男は妻のアソコをベロベロなめたようです。
その後、男はモノを取り出し、挿入しました。
妻は「・・はんっ」と声を上げると目を開け、カメラ目線で睨みました。
「もう、ほっといたらそこまでやっちゃうの?」
「おきてるのわかってたし、どう考えても期待してただろ。奥までぬるぬるじゃん」
妻は「もうっ」とすねたように呟くと、そのままくちょくちょと出し入れの模様が流れ、妻の息が荒くなっています。
おかまいなしに腰を振り続けて、妻のケツに大量に精液が発射されます。妻はうつぶせ状態です。ヒザまで下げられた下着と、ストッキング、ケツを流れる精液。これじゃ便所女です。

男の顔はわかりました。でも知らない男です。
妻はそいつの家でご飯をつくり洗濯をし、セックスをしていました。

男の性欲の捌け口になり、自らもメスになりきっていました。
ボーっと、もう衝撃を受けることもなくダラダラと延々と流れる性の営みを眺めていました。
私が誕生日に買ってあげたスカートで突っ込まれ、私が好きだといっていた下着で犯られていました。
結婚記念1周年であげた某ブランドのネックレスが、正上位で突き上げられる度に揺れていました。
男と旅行に行ったときに、男の前で私からの電話に出て、ウソをついてる姿まで撮られてました。
もうムチャクチャです。

私は、妻に電話しました。
「あれ結婚後だろ」
「何で?違うよ・・」自信なく答えます。
曲の件、服の件、ネックレスの件といい、全部写ってるんだから、わかるだろそんな嘘。
さて、その日、真夜中俺は家に帰りました。妻と対決です。

俺は座るなり
「あれは結婚後だよね」
「はい」

妻の言い訳というか状況説明
男はパート先の輩。シフトによって男が夜から出勤の時に、昼間行っていたとの事。
俺が単身赴任してまもなくから関係開始、最近、俺らが実は子作りしてるので、どちらの子供かわからなくなったら嫌だから(ほんとかどうか知らん)がパートを変えると同時に別れたいと言ったらしい。

別れてからビデオが気になり、返してと言ったら、最後に抱かれる代わりに返してもらったらしい。
男はテープはいってないから撮ってないと言っていた時もあるらしく、何があるのかも実際わからない
内容は、少しだけしか見てない。旅行のは想定外だったらしい。
どうやらデジカメで動画撮れる事も知らなかったらしい。
捨てなかった理由。
今、個人の情報がどうのとかゴミとか漁られたりしたらって思ったらどうやって捨てていいかわからなかった。
バカな女だよ。ハメ撮りされて何撮られてたかもわかってない。
涙ながらに語る理由でした。

さて、状況は理解できたのですが、問題があります。俺にとっての一番の問題は「なぜ?」なんです。
俺のセックスが下手で欲求不満なのか。
単身赴任で淋しいのか
そいつが好きになったのか
相手のセックスにはまったのか?いろいろあります。
答えは、明確でした。
「淋しかった」

女ってたったそれだけで、
あんな事を出来るのだろうか。
妻の痴態の中の淫語
「○○(俺)よりすごい。おっきいのがいい。おちんちん大好き」
「○○(相手の男の名前)のが一番ィィ。」
「お○○こ気持ちィィ。」等など
いくら言わせれてるっぽいのもあるにしろ。もう意味がわかりません。

俺が一番ショックだったのは、「旦那とやってんの」と聞いた男に対して
「ううん。もうずっとレス」という妻の一言。
実際は、帰る度にしてた。
この時点で、この男にも嘘ついてるし、媚売りたいのだろうか。
「おまえの体は俺専用な」
「○○だけのだよ。人生で一番気持ちいい」
これ挿入中の会話。



社内恋愛・上司部下 | 【2020-08-29(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした2

小学6年の時からずっと俺が家庭教師をしていたまさみと結婚して、子供も二人作り、幸せそのものの毎日だった。
まさみはもうすぐ30歳になるが、俺には今でもキラキラ輝いて見える。

そんな幸福な毎日だったが、俺の会社での先輩に、まさみが女の子を紹介すると言う事になり、少し歯車が狂ってしまった。

先輩の長田さんはもうすぐ40になるのに、童貞ということが発覚し、しかもデートすらまともにしたことがないことがわかった。

そして、俺のちょっとした優越感もあり、まさみが長田さんにデートのレクチャーをすることになった、、、


言い出したのは俺なのに、二人がデートしている時間は、後悔と焦燥感とで絶望的な気持ちだった。


そして、デートの練習をした日の夜、まさみが真剣な顔で泣きそうになりながら話しかけてきたときは、生きた心地がしなかった。

だけど、よくよく話を聞くと、ただ手を繋いで歩いただけだった、、、

安心しながらも嫉妬が渦巻き、そのまままさみとセックスをしたが、しながら色々聞くと、少しは”他の男の人としたらどんなんだろう?”と、思ったと言われた、、、


この話をしたときに、俺は嫉妬が凄かったが、興奮したのは間違いない。
そして、まさみもどういう思考でそうなったかわからないが、興奮していた、、、


そして馬鹿な俺は、嫁と長田さんを、またデートの練習をさせることにした。
『良いの?今度は、手だけじゃすまないかもよw』
と、イタズラっぽく言ってきたまさみに対して
「どうぞどうぞw 出来るモノならねw」
なんて言ってしまった俺、、、

『あ??っ!! 馬鹿にしてるっ! 知らないよっ!』
まさみは、ちょっとムキになってそう言った。


そして火曜日、わざわざ長田さんは有休まで使って、デートの練習に臨んだ。

朝、俺が会社に行くときに、玄関でまさみに
「じゃあ、今日は楽しんで来なよ。お義母さんによろしくね!」
そう言った。今日は、子供達を嫁の母親が見てくれることになっている。
もちろん、他の男とのデートのために預かってくれとは言えないので、適当な理由を作ったが、お義母さんは孫の面倒を見たくて仕方ないので、理由なんてどうでも良いと言う感じだったようだ。

『カズ君、本当に良いのかなぁ? 知らないよ?w』
ニヤニヤしながら言うまさみ。

こういう、イタズラっぽい笑い方をすると、本当に長澤まさみにそっくりになる。
俺は、また意地を張って
「何にも出来ないくせにw 避妊だけは忘れるなよw」
なんて言ったら、まさみは顔を真っ赤にして
『バカッ! 知らないっ!』
そう言って、頬を膨らませながら奥に引っ込んでしまった、、、


俺は、誰もいない玄関で、行ってきますとささやきながら会社に向かった。


会社に着くと、当然長田さんは休みで、いよいよ焦燥感が強くなった。

この日の俺は、本当に役立たずで、心ここにあらずで過ごした。


そして夕方になり、家に帰ると、まさみがもう帰っていた。
玄関に靴がないので、まだ子供はお義母さんと一緒みたいだ。

『あっ、お帰りなさい、、 お疲れ様、、』
朝のハイテンションのまさみではなく、妙にうなだれている感じだ、、、
物凄く焦る気持ちが強くなる。

何かあったんだ、、、  いったい何が?
すぐにでも聞きたいのに、怖くて声に出来ない、、、

『あ、あのね、、、カズ君、、     ごめんなさい、、、』
そう言いながら、まさみはポロっと涙を流した、、、

俺は、そのまま玄関に座り込んでしまった、、、
まさみも俺の横にペタンと座り、泣きながら
『ごめんなさい、、』
と、もう一度謝った。


「、、、何が、、あったの?」
こんな事しか言えない俺。

『、、、カズ君、、、本当に、ごめんなさい、、、」
「だから、何があったの? 怒らないから言ってごらん」
子供に言うみたいな事をする俺。


『、、、、長田さんと、、 ラブホテルに入りました、、、』

俺は、頭が真っ白になって、気がついたらまさみを抱きしめていた。
そして、そのまま荒々しくまさみを床に押し倒し、スカートをまくり上げた。

『あっ、ダメ、、 カズ君、、』
そう言いながらも、まったく無抵抗なまさみ。
反省している感じが、ますます俺を狂わせる。


俺は、嫉妬と怒りで目の前が真っ赤になったような感じで、まさみに襲いかかる。
そして、無理矢理下着を引きずり下ろし、自分も下だけ脱いで、そのままいきり立ったペニスをまさみのアソコに押しつけた。

避妊のことなど頭からスッポリ抜け落ちて、そのまま押し込んでいこうとする俺。
『カズ君、、ごめんなさい、、』
抵抗するでもなく、謝られてしまったことで、まさみが長田さんにやられてしまったと確信してしまった。


すると、押し込もうとしていたペニスが、みるみる固さを失っていく、、、
それでも、入れればなんとかなると思い、押し込もうとするがもう完全にフニャフニャになってしまった、、、


そこで、冷静になった俺は、床に座り込みながら
「ごめん、、」
と、一言謝った、、、

『カズ君、本当にごめんなさい、、 何でもします、、  だから、、捨てないで、、、』
泣きながら言うまさみ。

「、、、セ、、セックスしちゃったって事、、だよね?」
『えぇっ!? な、ないよっ! あるわけないじゃん!!』
心の底からビックリしたような顔で言うまさみ。

「え?だって、ラブホテル行ったんだよね?」
『はい、、ごめんなさい、、、』
「それで、セックスはしなかったの?」
『うん、、するわけないよ、、  でも、、』
まさみが、また真剣な顔になった。

さっきから、天国と地獄を行ったり来たりだ、、、

「でも?何?」
『、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、キス、、しちゃいました、、、』
「えっっ!?」
目の前が真っ赤からまっ暗に変わった、、、
意識が飛びそうだ、、、

『で、でも、、ほんの少し、、唇が触れただけだから、、、  ごめんなさい、、、』
言い訳しようとして、それを止めて謝るまさみ。
死にそうな顔で謝るまさみだが、俺も死にそうだ、、、


そして、状況を説明してもらうと、こんな感じだった。
・あくまで、中の見学だけを目的でラブホテルに入った。
・実際にホテルでは何もなく、設備の見学だけをして出た。
・公園で、告白の練習をしている流れで、キスの形だけ練習した。
・練習中に、まさみの方がよろけて、唇が一瞬触れた。

普通であれば、こんな説明は信じられるわけがないのだが、まさみの口から出た言葉にウソはないと確信出来た。
もちろん、根拠はない。


そして、謝る嫁に、
「俺の方こそ、乱暴な事してゴメン、、、」
『ううん、、 カズ君、まだ時間あるから、抱いて下さい』
まさみが潤んだ瞳で言ってきた。

正直、許せないと思う自分もいたが、結局その程度で済んでよかったという気持ちが勝り、まさみを許した。

そして、キスをした。
この唇に、一瞬とはいえ他の男の唇が触れたと思うと、驚くほど切ない気持ちになったが、それを消し去ろうとするように、激しく舌を絡めキスをする。

まさみも、いつもの恥ずかしがる感じもなく、積極的に舌を絡めてくる。
そしてキスをしながら時折
『カズ君、本当にごめんなさい、、』
などと言ってくるので、余計に長田さんを意識してしまった、、、


そして、まさみが恥ずかしそうに
『カズ君、、、ベッド、、行こ、、』
と言ってきた。

俺は張り切って、まさみをお姫様抱っこで寝室に運んだ。

運ばれている間もまさみは
『カズ君本当にごめんなさい、、』
と、何度も謝ってきた。

この程度のことでも、捨てないでと必死で謝るまさみを、たまらなく可愛いと思った。

そしてベッドにまさみを転がし、服を脱がして行く。
まさみの下着姿を見て、いつものことだが猛烈に興奮する。
薄いピンクの上下そろいの下着は、まさみのの清楚な可愛らしさを増強している感じがする。

そして、子供を産んだことで大きくなったまさみの胸は、大きな谷間を作っている。
すぐにブラを外したいところだが、その谷間も捨てがたい。
迷った末に、ショーツだけを脱がせる事にした。

薄いヘアが、まさみをより若く、ロリっぽく見せる。
『カズ君、、、もう、、入れて欲しいです、、』
俺に対する申し訳ないという気持ちや、色々な感情がそう言わせたのだと思うが、まさみの口からそんな言葉を聞いて、余計に興奮した俺はそのままペニスを押し当てた。

ゴムをつけていないが、まさみも何も言わない。
俺の事を、泣いて真っ赤になった目で、じっと見つめるまさみ。
思わずまたキスをした。
そして、腰を押し入れて挿入しようとしたが、ペニスが一気に固さを失ってしまった、、、
「あれ? おかしいな、、」
そう言いながら、ペニスを必死で掴んでまさみのアソコに押し当てていくが、固さを失ったペニスはどうしても入っていかない、、、

しばらくそのまま頑張ったが、ダメだった、、、

バツが悪くなった俺は、
「ゴメン、、なんか、、、ダメだ、、 へへw どうしたんだろう?」
曖昧に笑いながら、まさみに言った。
『ゴメンなさい、、私のせいだね、、、 カズ君、、、私がする、、、』
まさみは、本当に申し訳なさそうに言うと、俺の股間に顔を近づけていった。

そして、フニャフニャなままの俺のペニスを口に含んだ。
吸ったり、舐めたり、手でもしごいてみたり、必死で勃起させようとするまさみ。

気持ち良いのに、まったく勃起する気配もない俺のペニス。焦れば焦るほど、逆に柔らかくなっていく感じだ、、、

『カズ君、、嫌いになっちゃった? 私の事、嫌いになった?』
泣きそうな、、、いや、実際に涙を流しながら言う嫁。

「なってない! なるわけないよ!」
『本当に? 嫌いになってなぁい?』
「大丈夫だって! だって、何もなかったんだろ?」
『え?  うん、、、でも、、、 キ、キスしちゃったし、、、』
その言葉を聞いて、まさみが長田さんとキスをしている場面を想像してしまった。

嫉妬で息苦しくなったが、急にまさみが
『あっ! 大っきくなってきた!』
そう言って、手でしごいてくれる。
そして、しっかりと勃起したところで、まさみが俺に覆いかぶさってきた。
まさみが、ぎこちない手で俺のペニスを握りながら、自分のあそこに導いていく。

あそこにペニスがあたり、熱さと濡れている感触が伝わる。
そのまま一気に入れようとするまさみ。
まさみは自分で騎乗位なんてほぼした事がない位なので、少し手間取る。
すると、また柔らかくなっていく俺のペニス、、、

『あぁ、、 どうしよう、、、ゴメンなさい、、、下手くそで、、、』
まさみが泣きそうになりながら言う。
「いや、、そんな事ないよ、、、俺の、、ゴメン、、、」
俺自身もなんて言っていいのかわからない。


『ゴメンなさい、、私が、、 変な事しちゃったから、、、』
「変な事って?」
わざわざ聞き返す必要もなかったと思うが、反射的にそう聞いてしまった、、、
『ホ、ホテルに入ったり、、キスしちゃった事、、です、、、 ゴメンなさい、、』
まさみが、また同じことを繰り返して言いながら、泣きそうな顔で謝る、、、

『あれ? また大っきくなってる、、、』
まさみが、俺のペニスを手で握りながら言う。
「あぁ、まさみ、、」
思わず声が漏れた、、、


『カズ君、、、もしかして、、、 興奮してるの? 私と、、、、長田さんの事想像して、、』
俺のペニスをしごきながら、まさみが聞いてきた。
「そんな事ない!あるわけないじゃん!」

『本当に? 私が、長田さんとホテル入った事想像して、大っきくなったんじゃなぁい?』
さっきまで泣いていたまさみの目が、妖しく光った気がした、、、
「そ、それは、、 違う、、 と思う、、、」
違うと言い切れなくなった俺がいる。

『カズ君、、、 長田さんとホテル入るとき、、、  腕組んで入ったんだよ』
まさみが、こんな事を言った、、、
想像して、嫉妬でめまいがしそうだったが、まさみが
『すっごく固くなったよw やっぱりだw』
まさみが可愛らしく笑いながら言う、、、

「うぅ、、」
指摘されて、何も言い返せない俺、、、
だけど、確かにあそこはギンギンになっている感じだ。
というか、通常の勃起の時よりも、かなり固くなっている気がする、、、


俺は、長田さんとまさみがホテルに入ったり、キスをしたり、腕を組んだ事を聞かされて、興奮している? 信じられないが、どうやら間違いないようだ、、、

まさみは俺のペニスをしごきながら、さっきの死にそうな泣き顔から一変して、イタズラをする子供のような顔になっている。
『カズ君は、私が他の人と、、その、、エ、エッチして欲しいと思ってるの?』
恥ずかしそうに、少しおどおどとしながらも、とんでもない事を言うまさみ。
俺は、すぐに返事が出来なかった。

『わぁ、、、 もっと固くなったw カズ君は、、、変態さんなの?』
上目遣いで聞いてくるまさみ。 たまらなく可愛い、、、 でも、言っている事はかなり過激だ、、、

「そんなことないよ!」
思わず片言っぽく言い返す、、、
『ふ?んw そうなんだw』
まさみは、妙に嬉しそうな感じだ。
さっきまでと、立場が一気に逆転した感じになってしまった、、、


誤魔化すように、俺はまさみに覆いかぶさる。
そして、今度こそはとペニスを突き立てる。

今度は何とかまさみの中に入って行くことが出来た。
久々に味わう、生の膣肉の感触に、思わずうめき声が漏れそうなくらい気持ち良い。
『あぁっ! カズ君っ! 愛してるっ!』
正常位で俺に貫かれながら、まさみが叫んでくれた。
そのままどちらからともなくキスをする。
舌を絡めながら、腰を振る。
すると、まさみがギュッと俺に抱きついてきてくれる。

だが、キスをしていて、また余計なことを考えてしまった、、、
長田さんと腕を組んでホテルに入るまさみ、、、
嫉妬で息が詰まりそうになる。
すると、一気にペニスが固さを失う。
腰を振っていたので、そのまま嫁の中から抜けてしまった、、、


『あっ』
思わず声を漏らすまさみ。
まさみにはそんなつもりはないと思うが、俺はその声に、責められている気持ちになってしまった、、、
「ごめん、、、」
申し訳ない気持ちと、情けない気持ちになりながら謝る俺、、、

『うぅん、、私が悪いんだから、、、 ねぇ、、そのまま寝てて、、  私がする』
そう言って、また口でしてくれるまさみ。
まさみの可愛らしい口の中に、俺のペニスがくわえられている。
それだけで、物凄く興奮するのに、どうしても勃起しない、、、

『カズ君、本当にゴメンね、、、私のせいだね、、、』
申し訳なさそうに言うまさみだが、言い終えるとすぐに表情がガラッと変わり、いたずらっ子の顔になった。
『私が、長田さんと腕組んでラブホテル入って、キスしたからだねw』
まさみがわざとそんな説明的な言い方をする。
わざととわかっていながら、それを聞かされて興奮がヤバいことになる。
『ふふw 固くなってきたw』
まさみが嬉しそうに言うと、また口でしてくれる。

まさみが、舌でカリの段差を舐める。
可愛い口から、ピンクの舌がチロチロのぞき、俺のペニスを舐めている。
フェラしている顔ですら、可愛くてたまらないと思うのは、俺が嫁バカだからという理由だけではなく、本当にまさみが可愛いからだと思う。

そして、まさみが調子に乗ったのか、とんでもないことを言った。
その言葉は、俺のこの先の人生を変えるくらいの言葉だった。

『カズ君、、 私に、長田さんのもこうして欲しいの?』
顔を真っ赤にして、照れて恥ずかしそうにしているが、目を好奇心でキラキラさせながら言うまさみ。
「バ、バカかっ!そんなわけないだろっ!」
さすがに怒って怒鳴る俺。

『じゃあ、、、どうしてこんな風になってるの?』
まさみは、俺のペニスを握ったまま言う。
確かに、俺のペニスは血管が破れそうなほどいきり立って、カチカチになっている。

「そ、それは、、」
言い訳一つも思いつかない、、、

『長田さんとキスしたとき、ホントはちょっとドキドキしたんだ、、、 だって、カズ君以外が触れたことがない唇に、違う人の唇が触れたから、、、』
このセリフを言いながら、俺のペニスをしごくまさみ。
嫉妬と怒りと焦りがグチャグチャに混じり合う。

そして、どうしようもないほどの興奮が俺を支配する。
「あぁ、、まさみ、、ダメだ、、そんなの、、」
『本当にダメなの? ここはそう言ってないみたいだけどw』
そう言って、俺のペニスをさらにしごき上げるまさみ。
まさみが、急に何か人が変わってしまったように感じて、少し怖かった。


そして、俺の破れそうな程張り詰めたペニスに、また口を持っていくまさみ。
そして、可愛らしい口を開けてくわえようとする。
くわえる瞬間、
『長田さんのも、こうしてみたいなぁw』
と言った。

そして、まさみの口の中に俺のペニスがくわえこまれていく、、、

くわえられたのと、ほとんど同時に、俺はまさみの口の中に射精した、、、

『ンン?ッ!』
まさみは目を見開き、一瞬驚いた顔をしたが、すぐに嬉しそうな目になった。

そして、自分でもまだ出るのかよ?と思うくらいの量を、まさみの口の中に注ぎ込んだ。
そしてペニスをまさみの口から引き抜くと、まさみはすぐにそれを飲み込んでくれて、
『よかった、、 ちゃんとイケたね、、 変な事言って、ゴメンなさい、、』
と、さっきまでの小悪魔モードはどこに行ったのかと思うくらいの変わりようで、真剣に謝ってきた。

「あぁ、俺こそ、、ゴメン、、、」
どう言っていいかわからずに、とりあえず謝る俺。

『うぅん、、 カズ君の、、、 大っきくさせようとして、、変な事言っちゃいました、、、 本当にゴメンなさい。もうしません、言いません、、、』
「気にしないで、、悪いのは俺だし、、、」
『違うよ! 調子に乗って、長田さんと変な事しちゃったのは私だもん、、、 カズ君、、愛してる、、、捨てないで下さい』
必死という感じだ。
ここで俺は理解した。さっきの小悪魔モードは、俺の急性インポを治したい一心でしたことだったと、、、 まさみなりに、必死だったと、、、


もう、長田さんの事のショックはなくなって、まさみの俺への気持ちが嬉しかった。

だが、こんなにも真剣に謝るまさみに、俺のイタズラ心が刺激された。
「まさみは、他の人とセックスしたいと思ったことはないの?」
『えっ!? どうして? なんでそんな事聞くの?』
驚いた顔のまさみ。

「すぐ答えられないってことは、やっぱり考えたことはあるんだ」
『、、、それは、、、  考えたことだけなら、、、あります、、、』
「なんで実行しないの?」
『えぇっ!? だって、カズ君のこと愛してるし、、 ダメなことだから、、』
「してみたいとは思うんだ?」
『そんな事ないよっ!』
必死で否定するまさみ。


「俺が良いよって言ったらどうする?」
『しないよ! カズ君じゃなきゃやだもん!』
「でも、興味はあるんでしょ?」
『それは、、、興味はあるけど、、 興味だけだよ、、』
「長田さんとのこと、許して欲しいんでしょ?」
『うん』
「だったら、、、 長田さんと、、、してみてよ、、、」
俺は、自分で何を言っているのかわからなくなっていた、、、
ただ、少しからかってイジメようと思っていたのに、言っているうちに抑えが効かなくなっていた、、、

『えっ!』
絶句するまさみ。

「長田さんとしたら、許してあげる、、、  しなかったら、、、別れる」
俺は、心にもない事を言ってしまった、、、
だけど、言ってすぐに、それを見たいと思った。まさみが、俺ではない他の男に抱かれる姿を、、、

『、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、わかりました、、、  本当に、それで許してくれるの?』
「あ、あぁ、、約束する、、、」
『はい、、、します、、、長田さんと、します、、、』

自分で言い出したとこながら、この状況に驚いている俺がいる。
まさみが承諾するとは、夢にも思っていなかったからだ、、、
それほどまさみの罪悪感が強いということだと思うが、それにつけ込む俺は最低かも知れない、、、


そして約束した次の日、さらにちょっとした出来事があった。
まさみが紹介した紀子ちゃんが、長田さんとのデートをキャンセルしてきた。
処女をこじらせた紀子ちゃんは、目前に迫ったデートに、怖じ気づいてしまったようだ、、、

長田さんにその話をしたら、気にしないでとは言いながらも、がっかりした感じがありありと見えた。
そんな事もあって、埋め合わせで長田さんと嫁がデートすることにした。
長田さんは、
「練習の必要なくなったのに、本当に良いの?なんか、まさみちゃんに悪いし、、、」
と、遠慮しまくるが、まさみも長田さんとのデートを楽しみにしていると言ったら、喜んでデートをすることになった。

それをまさみに報告すると
『わかりました、、、 カズ君、、、本当に、嫌いにならない?』
潤んだ瞳で言うまさみ。
「何が?」
少しだけイジメる俺。
『そ、その、、、長田さんと、、、しちゃっても、、』
「え?何を?」
『うぅ、、、 セ、、セックス、、です、、、』
「しないと嫌いになるよ」
俺は、心とは裏腹に、そんな事を言って強がった。

『わかりました、、、』

俺は、この会話中、ずっと勃起していた。
まさみが他の男に、、、  想像しただけで、フル勃起だった。
俺は、微妙にチンポジを操作して、まさみに知られないようにしながら話し続けた。
『カズ君、、今日、して下さい、、、』
まさみが、俺に抱きつきながらおねだりをした。
「明後日、長田さんとちゃんとして帰ってくるまで、ダメ」
俺は、すぐにでも押し倒したかったのだが、こんな事を言ってしまった。
『イジワルだよぉ? わかりました、、、 でも、明後日、絶対にしてね、、、』
「まさみも約束守れたらねw」
『うぅ、、、 わかりました、、、』


そして、緊張しまくるまさみと、それをからかう俺。だけど、からかいながらも、死ぬほどドキドキしている俺がいた。
本当に良いのだろうか?まさみは、本当に出来るのだろうか?
そんな事を思いながら、肝心のことを忘れていた自分に気がついた。

長田さんに、一切根回ししていなかった、、、
もう、明日だ。
今社内には、長田さんの姿も見える。
言った方が良いのか、黙っていた方が良いのか、、、
迷いながら過ごしている内に、タイミングを逸してしまった。


会社で別れ際、長田さんが嬉しそうな顔で
「明日、本当に悪いね。でも、楽しみだよw」
と言ってきた。
俺は、複雑な気持ちで
「こちらこそ、ドタキャンなんて、ホントすいませんでした。明日は、自分の彼女だと思って接して下さいねw」
と言った。長田さんは、一瞬照れた顔になったが、わかりましたと言って帰っていった、、、


そして帰宅すると、子供達に夕食を食べさせているまさみが、
『お帰りなさい? お疲れ様w』
と、いつも通りの良い笑顔で迎えてくれた。
だけど、このまさみが、明日他の男に抱かれる、、、
そう思うと、吐き気すらするくらいドキドキする。


いつも通り食事をして、子供と風呂に入り、寝室で待っていると、嫁も風呂を上がり入って来た。

俺の横に潜り込むと、黙って抱きついてくる。
そのまましばらく何も言わずに抱きしめ合っていると、
『カズ君、、、本当に良いの?』
と、短く聞いてきた。
「あぁ、、大丈夫」
俺も、何とかそう答えると、
『わかった、、』
まさみはそれだけ言って、俺に抱きついたまま眠った。
俺は、明け方近くまで眠れずにいたが、気がつくとまさみが朝食を作っていた。

『あっ!おはよ? もう出来てるよ! いっぱい食べてね!』
いつも通り、、、いつも以上に良い笑顔でまさみが言ってきた。
まさみも、どうして良いのかわからずに、むやみにテンションを上げている感じがした。

そして、何となく気まずい感じで時間が過ぎていき、出発の時間が来た、、、

俺は、土壇場まで迷ったが、結局ボイスレコーダーを手渡した。
『えっ!?これって、録音とかするヤツ?』
「そうだよ、、、 その、、ホテル入ってからで良いから、こっそり録音しておいて」
『、、、、、、わかった、、、』
さすがに不満そうな感じはあったが、負い目からか結局何も言わずに受け取るまさみ。


そして、嫁は緊張した顔で出て行った、、、


それから夕方までの時間は、本当に落ち着けなかった。
悪い想像ばかりが広がり、死にそうだった。

子供達と公園に行ったり、ショッピングモールで時間を潰しても、時間の経つのが凄く遅かった。


そして夕方になり、夕食をどうしようかと迷っていたら、まさみが帰ってきた。
「おかえりっ! 早かったね!」
玄関にすっ飛んでいく俺。
『ただいま! いま夕ご飯作るね!』
あまりにもいつもと変わらない嫁に、一瞬嫁がなにをしてきたのかわからなくなった。
「あ、あのさ、、、どうだったの?」
『うん、、、 ちゃんと、、約束守りました、、、』
そう言って、ボイスレコーダーを手渡してきた嫁、、、
俺は、受け取りながら、腰が抜けそうだった。

そんな俺の横をすり抜けながら、まさみは
『先生? 夜、勉強教えて下さいね?』
と言った、、、

他の男とセックスをしてきたとは思えない態度に、ひたすら戸惑った。
今にも、冗談だよって言うんじゃないかと思ったが、子供達と大騒ぎになっている、、、


俺は、一人書斎にこもり、イヤホンで聴き始めた。

『こんな部屋があるんですね。なんか、ドラマに出てきそう』
「ホントだねw スイートってヤツだよね。 でも、本当に、、その、、、良いのかな?」
『私が初めての相手なのはイヤですか?』
「違う違うっ!イヤやわけないよ! そうじゃなくて、まさみちゃんが良いのかなって、、』
「私は、長田さんとだったら、、、その、、、してみたいです、、、」
『でも、、彼にも悪いし、、、』
『だって、カズ君が本当の恋人同士のデートして来いって言ったんですよw』
「それは、、そうだけど、、、」
『二人だけの、秘密にしちゃいましょう!』
「ありがとう、、なんか、、夢みたいだよ。 まさみちゃんみたいな人と、、その、、、 卒業出来るなんて、、」
長田さんは、ガチガチに緊張しているのがわかる。
それに引き替え、まさみは吹っ切れたように楽しそうですらある、、、

あのまさみに、俺の指示とは言えこんな一面があるなんて、現実感が消えていく、、、

『じゃあ、、その、、イヤじゃなければ、、、一緒にお風呂、、、入りませんか?』
「良いのっ!? 是非お願いしますっ!」
照れた口調ながら、ノリノリのまさみ、、
長田さんも、テンションMAXといった感じだ、、、

『じゃあ、先に入ってますから、後から来て下さいね、、』
「わ、わかりました、、」


そして、声が消えて、足音やドアが開いたり締まったりの音になる。

そして、シャワーの音が響く。
少し遠くに聞こえる感じなので、おそらくカバンを脱衣場に置いているのだと思う。

ラブホテルの部屋という一つの同じ空間で、他の男がいるのに、全裸で嫁がシャワーを浴びている、、、
ウソだろ、、  思わずつぶやいてしまった。
俺は、結局まさみが”カズ君ゴメンなさい、やっぱり無理でした、、でも、捨てないで、、、”と、泣きながら謝ってくるとばかり思っていた、、、
女は度胸と言うが、男よりもよほど勇気があるのかも知れない。


しばらくして、
『どうぞ??』
と、まさみの声が響く。
「は、はいっ!」
モロに裏返った長田さんの声。40目前の男が、ガチガチに緊張しているのは滑稽ですらあるが、今の俺に笑う余裕などない、、、

ドアをノックする音が響く。
「開けて良いですか?」
『はいっ! 大丈夫です!』
元気の良い嫁の声が響く。その声は、どことなく楽しそうに聞こえてしまう、、、
「失礼します、、」
それに引き替え、ガチガチに緊張したままの長田さんの声。

しばらく、シャワーの音だけが響く。
「じゃあ、失礼して、、入りますね、、」
『はい、、、』

しばらく無言が続く。
それに耐えきれなくなりそうだったが、まさみの声が響いた。
『もたれて良いですか?』
「あっ、はい、、どうぞどうぞ!」
『重くないですか?』
「全然! 凄く、綺麗な体ですね、、、」
『そんな事ないです! 恥ずかしいです、、、 胸も垂れてきちゃったし、、、』
「そ、それだけ大きいと、少しは垂れても仕方ないですよ」
敬語で、思い切りぎこちない会話を続ける二人、、、

また沈黙が続く、、、
「触っても良いですか?」
長田さんがぎこちなく聞くと、
『あ、はい、、どうぞ、、』
まさみもぎこちなく了承した。


ラブホテルの湯船に二人で入り、おそらく長田さんに背中からもたれかかっている嫁。
長田さんからは、嫁の胸が丸見えのはずだ。
俺だけしか見れないはずのまさみの胸を、長田さんが見ている、、、 しかも、それを揉もうとしている、、、

「凄い、、柔らかい、、ですね、、」
感動したような長田さんの声。
もしかして、胸すら揉んだ事がないのだろうか?
『子供産んで、柔らかくなっちゃいました、、』

「痛くないですか?」
『平気です。もっと強くても大丈夫ですw』
胸を揉まれているはずなのに、恥ずかしがると言うよりは、積極的な感じすらするまさみ、、、
脚が震えるような感じになってきた、、、

「ここも、、良いですか?」
『ん、、 もう触ってるじゃないですかぁw』
「すいません、、 でも、、固くなってますね、、、」
『やん、、 恥ずかしいよぉ、、』
まさみの口調が砕けてきた、、、 もう緊張がなくなってきたのだろうか?

「痛くないですか?」
また同じことを聞く長田さん。
『ン、、大丈夫、、です、、 気持ち良い、、です、、、』
「本当ですか? なんか、嬉しいなw 両方しますね、、」
『あっ、、 ん、、 気持ち良い、、です、、、 あ、ん、、』
まさみの声に、甘いものが混じり始めている。
ここでハッと気がついたが、どうしてこんなに音声が拾えているのだろう?
まさみは、どこにレコーダーを置いたのだろう?
そんな事が気になったが、それどころではないと思い直した。


『ん、、あ、、 上手、、です、、、 気持ち良い、、 ンッ! あぁっ!』
声が大きくなっていく嫁、、、
「凄い、、、カチカチになってきてます、、、」
まだ緊張気味な声の長田さん。
『だってぇ、、 長田さん上手だから、、、』
「そんな事ないですよ。もう、必死です! でも、乳首もこんなに固くなるんですね」
『ふふw もう敬語やめて下さいねw 私まで緊張しちゃうw それに、長田さんもカチカチじゃないですかw』
「あっ! そ、そんな、、」
『えっ? なんで?』
なぜか驚く嫁。
「ゴ、ゴメン、興奮してるから、、、 その、、」
しどろもどろで謝る長田さん。

『これって、、、 本物ですよね?』
「え? 何が?」
『いや、、その、、、 凄く、、大きいから、、、』



社内恋愛・上司部下 | 【2020-08-26(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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