FC2ブログ

金髪美人の妻が浣腸された

4ヶ月前、日本の友人からメールが入り、「会社の先輩の斉藤(仮名)さんがアメリカへ行くから観光案内してくれ」と頼まれ、それから2週間後に斉藤さんが到着しました。
ちょうど妻のジェニーも予定が空いていたので、私と共に観光案内をすることにしました。

色々な観光スポットを巡り斉藤さんを案内している時、彼が時々ジェニーの体を舐める様に見つめていることに気が付きました。 斉藤さんも男ですから、金髪女を見て色々と想像するのは自然なことだと思いましたので、私はさほど気にしませんでした。
ジェニーが地面に落とした小銭を拾おうと、お尻を突き出すようにかがんだ時、斉藤さんが妻のショートドレスの下から少しだけ見えたパンティに包まれたお尻を、素早く盗み見しているのが伺えました。

一日の観光を終え、斉藤さんの滞在しているホテルの近くの高級レストランでディナーを食べ、その後カクテルバーへと場を移しました。 そこで二時間程飲みながら日本の事やアメリカの事を楽しく話しをしていましたが、三人共かなり酔いが回ってきたせいもあってか、話が段々と猥談になっていき、普段は美人弁護士のキャリアウーマンで貞淑そうな妻のジェニーもきわどい猥談を楽しんでいました。

ジェニーが「ちょっと失礼」と言って化粧室へと席を外し歩いて行く妻の後ろ姿(お尻)を斉藤さんは目で追っていたのに気が付きました。
斉藤さんが私の方に向き直って、突然「奥さんとてもセクシーですね」、「あんなに綺麗な奥さんを味わえるご主人が実に羨ましい」「きっと奥さんのお尻の方もたっぷりと味わっておられんでしょうね?」と尋ねた。
私が「妻はアナルセックスには興味が無いんですよ」と答えると
「え?っ!すると奥さんはお尻の方は全くダメなんですか?」と斉藤さんが残念そうに尋ねた。
私は「いや、全くダメと云う訳ではありません。 前戯の時に私にアナルを舐められたり、指を入れられたりするのはけっこう好きですよ」と答えた。
それを聞いた斉藤さんが「そうですか?、やっぱりご主人も奥さんのお尻がお好きなんですね」「それじゃあご主人は奥さんと浣腸プレイをされたことがありますか?」と尋ねた。
「えっ!浣腸?」と私が驚くと、「はい、奥さんに浣腸をしたことがありますか?」と斉藤さん。
「かっ浣腸ですか!」 「いっいや、それはしたことがありません」と答えました。
「男に無理矢理浣腸され、羞恥にむせぶ女性ってどう思いますか?」と斉藤さん。
浣腸と排泄と云う背徳の行為に興奮を覚えた私は「う?ん、面白そうですね」と答える。

斉藤さんは、「実は、僕は女性に浣腸をするのが趣味でして、今まで一度も外人女性に浣腸をしたことが無く、奥さんのような金髪美人に浣腸してみたいと、ず?っと夢のように思い続けていたんです」と言いました。
そして、「唐突で無理なお願いなのは充分に承知していますが、なんとか奥さんに浣腸させてもらえませんか?!」と懇願されました。
私はいきなり斉藤さんに「妻に浣腸させてくれ」と懇願されて少し驚きました。 アメリカではセックスは陰湿なものと考えている女性と、スポーツの様にオープンに楽しむものと考えている女性とに分かれますが、浣腸となると、これはプライベートな行為で、便秘の女性達が一人でこっそりとするのが普通です。 アメリカ人女性にとっても、夫や他人に自分が浣腸しているところを見られることはとても恥ずかしいことです。ましてや他の男に浣腸されるなんて、羞恥の極みです。

斉藤さんに言われてから、私の胸の中に“他の男に浣腸される妻の姿を見てみたい”という願望がメラメラと沸いてきましたが、プライドの高い妻のジェニーに頼んでも、簡単にさせてくれる筈は無いでしょう。 他の男に浣腸されるなんて妻には耐えがたい羞恥です。
そこで斉藤さんとある作戦を練ることにしました、、、、、、、

ジェニーが化粧室から戻ってくると、私が「斉藤さんの部屋でシャンパンでも飲もうよ」と言って、さっそくバーを出て斉藤さんの滞在しているホテルへと向かいました。 ホテルのエレベーターの中で、金髪に黒のショートドレスが似合うジェニーの後ろに立って彼女のお尻を食い入る様にじ?っと見姦していた斉藤さんの視線をキャッチしました。
斉藤さんが何を考えているかは、男の私には簡単に想像できました。

部屋に入りルームサービスでシャンパンをオーダーして先ずは三人で乾杯。
シャンパンを飲みながら先の猥談の続きを始めました。 ここまでは順調に進んでいます。

私と斉藤さんは先のカクテルバーでのカジュアルな猥談から、もう少し露骨な内容へと話を進めていきました。
ジェニーの反応に注意しながら、ブロージョブ(フェラチオ)のテクニック、クンニの時の舌の使い方といった露骨な話題を楽しい雰囲気で盛り上げていき、ジェニーも大人の猥談を結構楽しんでいるようでしたので、妻に気付かれないように、私が斉藤さんに目で合図を送りました。
すると斉藤さんが「ところで奥さん、お尻の穴を舐めれたことありますか?」と尋ねました。
「えっ!」と一瞬驚き、「まあ?、う?ん、そうね?」っと答えに困るジェニー。

私が「セックスの時に僕が君のお尻の穴を舐めたり指を入れたりするけど、どう感じる?」と尋ねました。
すると妻は「そうね?、くすぐったいような何だか変な感じだわ」と答えました。
酔った勢いとはいえ、妻は自分の言ったことに急に恥ずかしくなったのか、顔を真っ赤にしていました。

“今がチャンスだ!” と私が思い、冗談っぽく「斉藤さんはお尻の穴を舐めるのがものすごく上手いそうだ」 「ジェニー、斉藤さんに君のお尻の穴を舐めさせてあげてくれないか?」と切り出してみました。

ジェニーは「え?!冗談でしょう?他の男の人にお尻を晒すだけでも恥ずかしいのに、その上お尻の穴を舐られるなんて、考えただけでも恥ずかしすぎる!」と予想通り簡単には承諾してくれませんでした。

私が「斉藤さんは明日日本へ帰っちゃうし、君のような金髪美人のお尻の穴を舐めるのが彼の夢なんだ」と一生懸命に何回も頼み込むと、妻は「う?ん、、、しばらく考えさせて」と言って、シャンパンを口にしました。
私は内心「ひょっとすると計画通りにいけるかも」と思いましたが、それ以上しつこく頼んでジェニーの機嫌を損ねるといけないと思い、斉藤さんと猥談を続けながらシャンパンを飲んでいました。

しばらくして、ジェニーが意を決っしたように「OK、 いいわ。 させてあげる」「ただし、斉藤さんとセックスはしない。 そして写真を撮らないことを約束してくれるならいいわ」と承諾してくれました。
私と斉藤さんは「もちろん約束するよ!」と言ってジェニーの条件に同意しました。
これで計画の第一難関は突破。

シャンパンの3本目を半分位まで飲んだところで、「それじゃあ、そろそろ始めますか」と私が言うと、ジェニーが「じゃあ、シャワーを浴びてくるね」と言って部屋のバスルームへ向いました。
すると斉藤さんが慌てて「奥さんそのままでお願いします。私にジェニーさんの全てを綺麗に舐めさせてください!」と懇願しました。
ジェニーは「でも、今朝シャワーを浴びたっきり一日中観光巡りで汗もかいているし、トイレにも行ったわ、、、」と少し躊躇しましたが、斉藤さんが「私は奥さんの全てを味わいたいのです」と熱心に説得し、結局そのままでということになりました。

斉藤さんはさっそく妻をベッドの上に四つん這いにさせました。
「えっ!こんな格好でするの?」と妻は恥ずかしそうに言いました。
斉藤さんが「はい、お尻の穴を舐めるには四つん這いが一番のポジションです」と答え、さっそく妻の黒いショートドレスをまくり上げると薄いパープル色のパンティに包まれたジェニーの白いお尻があらわにしました。
「お?!なんとそそられるお尻だ?!」と感嘆の声を上げる斉藤さんは、妻の柔らかいお尻をパンティの上から撫で回し、「ゾクゾクする」と言いながら期待と男欲に満ちたギラギラとした目でパンティに両手を添えてゆっくりと下ろし始めました。
パンティが下ろされるにしたがってお尻の割れ目が少しずつ現れ、斉藤さんがパンティを半分くらいの所まで降ろしたあたりで、お尻を少し振って「ノー?(いや?ん)、やっぱり恥ずかしいわ?」と少し恥ずかしがるジェニー。
そしてついにパンティを全て降ろされ白人特有のプリンとした真っ白でセクシーなお尻が斉藤さんの目の前に晒されました。 斉藤さんは「お?!いい尻だ!」とまた感嘆し、妻のお尻を両手で揉み、柔らかい猥肉にチュッチュッと吸い付くように無数のキスの雨を降らし始めました。

しばらく妻のお尻の感触を楽しんでいた斉藤さんは、顔をお尻から少し離して、「それでは拝見させていただきますよ」と独り言のように言い、猥欲で輝く目をしながら両手で桃を割るようにゆっくりと妻のお尻を割り開き、ついに猥肉の割れ目の奥にひっそり潜む薄ピンク色のジェニーの小さくキュッとしたすぼまったお尻の穴を晒しました。
「お?っ!なんと綺麗で可愛いんだ!」「想像していた以上に生で見る金髪美女のお尻の穴は艶かしい!」と初めて見る金髪女性のお尻の穴に感激する斉藤さん。
妻は生まれて初めて自分のお尻の穴を夫以外の他人の男に見られることに「ノ?ン(いや?ん)」と恥ずかしそうに声を出しましたが、晒されたお尻の穴の真下には金色の恥毛に覆われた秘部が見え、先の猥談で興奮していたのか、そこはすでに愛液でヌメヌメといやらしく光っていました。

お尻の穴を食い入るように見つめる斉藤さんの視線を感じてか、ジェニーが「そんなに見つめないでぇ」と消え入るような声で懇願しました。 シャワーを浴びていない妻の女陰部からは尿臭や少し強めのフェロモン臭を放っていたはずですが、斉藤さんはまったく気にする様子ではありません。
それどころかジェニーのお尻の穴に鼻をこすり付ける様にクンクンと匂いを嗅いでいます。
あまりの恥ずかしさに「お願い、やっぱり先にシャワーをさせて」と妻は懇願しましたが、斉藤さんは「いや、奥さんのお尻の穴のこのいやらしい臭いがたまらなく好きなんです」「それではご主人、遠慮なく味わわせていただきます」と言って“むしゃぶりつく”といった感じで妻のお尻の割れ目に顔を深く埋めました。
斉藤さんの生暖かい舌がニュルっとお尻の穴に触れると、思わず「アァ?ン」と吐息のような声を漏らす妻。
「奥さん、お尻の感度が良さそうですね」と喜ぶ斉藤さん。
「ぴちゃぴちゃ、ぬちゃぬちゃ」といやらしい音をたてて舌全体で覆うように妻のお尻の穴を舐め味わい、舌先ですぼまりの皺の一つ一つを確かめる。 斉藤さんは「とっても美味しいお尻の穴ですよ」と喜びながら妻のお尻の穴の周りを舌で円を描くようにペロペロと舐め、そして舌先を尖らせて中心へ移動させ、中へ挿入していきます。

私が「ジェニー、どうだい? 気持ちいいかい?」と尋ねると、「イヤ?ン、見ないで」と恥ずかしがりましたが、夫である私以外の男に排泄器官であるお尻の穴を舐め嬲られるのが初めての妻のジェニーは、恥ずかしさと混ざり合った何か異様で猥雑な興奮を覚えているようです。

私はベッドの横のソファに腰掛けてシャンパンを飲みながら妻が他の男にお尻の穴を舐め責められているのを楽しんでいました。 私はベッドの上で四つん這いにされて斉藤さんの舌攻めを受けている妻にシャンパンを持って行って、口移しでシャンパンを飲ませてあげました。 ジェニーは、うつろで艶かしい目をし、「いいことしてあげるから私の前に座って」と言い、私をベッドの上に座らせました。

妻は私のズボンのファスナーを下ろし、中から堅く勃起した私の男根を取り出して、ネバネバとした柔らかく生あたたかい口でパックリと咥えると、ブロージョブ(生尺)を丹念に始めました。
根元を片手で握り、上下にゆっくりとしごきながら亀頭の部分を丁寧に舐めまわしたかと思うと、そのまま深く喉奥まで飲み込み頭を上下させる。 男根の裏側に舌を這わせながら、もう片方の手で男袋を軽くマッサージする妻。
そしてまた深く咥え込み、唇で根元をキュッキュッっと締め付けながら吸い上げるテクニックの快感に私は酔いしれてしまいました。
妻のお尻の穴を舐めながら見物していた斉藤さんが「さすが人妻、美味しそうに咥えますね?」と感心する。
他の男にお尻の穴を舐められる妻の姿を初めて見てかなり興奮していたのと、妻の抜群の舌技によるあまりの快感で3分程でドクドクとジェニーの口の中に大量に放出してしまい、妻はゴクンゴクンと美味しそうに私の精液を飲み干しました。

私は、またソファーに戻り、シャンパングラスを片手に斉藤さんにお尻の穴を舐められる妻の姿を楽しみました。
しばらくしてジェニーのお尻から顔を離した斉藤さんが「指を入れてもいいですか?」と尋ねました。
下手にジェニーに尋ねて躊躇されると、せっかくここまでスムーズに来た流れが止まってしまう恐れがありますので、「一本だけなら大丈夫ですよ」と私が素早く応えました。
彼はさっそく人差し指を口に含んで唾液で指先を濡らすと、妻のすぼまりの中心にあてがいました。
いきなりお尻の穴を指でいじられた妻は、驚いてお尻の穴をキュッとすぼめると、斉藤さんが「奥さん、お尻の穴の力を抜いてください」と言いながら感触を楽しむように妻のお尻の穴をじわじわと揉みほぐしていきます。
「ほ?ら、柔らかくなってきましたよ」と言い指をゆっくりと妻のお尻の穴へ埋め始めました。
初めて経験する他の男の指の感触に「ア?ン、ノー?(いや?ん)」と思わず声を漏らすジェニー。
“にゅぷ、にゅぷ“っと容赦なく第一関節、第二関節と妻のお尻の穴に深く差し込まれていく斉藤さんの無骨で太い人差し指。
「いや?ん、お願いだから抜いて?、、」と恥かしがる妻。

斉藤さんは一旦指の根元まで埋め込むと、「奥さんのお尻の穴、とってもいやらしいですよ」 「生温かくて、私の指を締め付けてくる」と言い、じわじわと出し入れしながらもう片方の手の親指で金の恥毛に隠れたクリトリスも愛撫し始めました。 お尻の穴を指で責められた上に、敏感な女芯をいじられて「あ?ん、そこは、、、、そんなにされたら、、」と吐息混じりの声を出し、次第に快感の深みにはまっていくジェニー。
妻がお尻の穴に斉藤さんの指を受け入れたということは、浣腸に向けて大きな第二ステップとなります。
もちろんジェニーは私と斉藤さんが彼女に浣腸をすることを密かに計画していることは知りません。

お尻の穴に入れた指先を曲げたり伸ばしたりして容赦なく責める斉藤さん。
「奥さん、きもちいいでしょう??」
「いつもこうしてご主人に、お尻もたっぷりと可愛がってもらっているんでしょう?」と斉藤さんが妻の顔をのぞき込みましたが、ジェニーはすでに快感の中に深々とのめり込んでいて、返事が出来る状態ではありませんでした。
「オーーイェーース」(あ?いい?わ、、、)と妻の声が一段と大きく響きました。
あまり大きな声を出したことのない妻がはっきりと歓喜の声をあげています。

指を埋め込んだままの妻のアナルの周りをペロペロと舐めていた斉藤さんが「それじゃ、そろそろイカせてあげますね」と言い、指の出し入れを若干深く早くしました。
目を閉じて顔を紅潮させ、お尻で味わう快感に酔いしれていたジェニーは突然「オ?、カミング!」(あ?イッちゃう!)と叫んだかと思ったら、斉藤さんの指が深く挿入されたままのお尻の穴をキューッ!とすぼめ、背中をガクガクと揺らしました。
妻が初めて他人の男によってオルガズム(絶頂)に達せさせられた瞬間でした。 しかもお尻で。

斉藤さんは出し入れしていた人差し指を妻のお尻の穴からゆっくりと引き抜くと、葉巻の匂いを嗅ぐように、自分の鼻のところへ人指を持っていって「う?ん、さすが金髪美人のお尻の穴はいい匂いだ」と言うと、満足そうな顔をしてその指を美味しそうに舐めていました。
ジェニーは私の前で他に男に絶頂に達っせさせられたのが恥ずかしかったようで、顔をベッドのシーツにうつ伏せていましたが、金色の恥毛に覆われた秘肉からは大量の愛液が溢れて、内股につたっているのが見えました。
しかし、よく見ると妻は潮を噴いていました。

「奥さん、お尻の穴でイカされるは初めてですか?気持ちよかったでしょう?」と斉藤さん。
「次はもっともっとお尻でよくしてあげますね」と言いながら、部屋の隅に置いてあったスーツケースの方へと向かい、スーツケースの中から日本から持参したイチジク浣腸を2箱取り出しました。

斉藤さんは絶頂の余韻に浸ってベッドでうつ伏せになっている妻を再び四つん這いの姿勢に戻して、彼女のお尻の穴を舐め始めました。 ジェニーはふたたび斉藤さんの舌技によってお尻の穴に押し寄せる快感を味わい始めたようでした。 もちろん妻はこれから自分が斉藤さんに浣腸されるなどとは想像すらしていません。

斉藤さんは一つ目のいちじく浣腸を開封すると先の部分を少し舐めてから、ジェニーの可愛いピンクのすぼまりの中心にあてがい、そしてプスリと差し込みました。
お尻に挿入される浣腸の嘴管の異物感を感じた妻が「ホワット?! (何?)」と驚き後ろを振り返りました。
自分のお尻の穴に差し込まれた透き通ったピンク色のいちじく浣腸。
日本のいちじく浣腸など見たことも無い妻は、「何それ?」と不思議そうに尋ねました。
私が「エネマ(浣腸)だよ」と言うと「えっ!浣腸!」と驚く妻。
「浣腸なんてイヤよ?!」と叫び狼狽するジェニー。
「実は斉藤さんは、美人の女性に浣腸をするのが好きなんだ」と言うと、「浣腸されるなんて、、、恥ずかし過ぎるワ!」と慌てる妻。
斉藤さんが「いちじく浣腸を差し込まれた奥さんのお尻がたまらない」「それじゃ、入れますよ」と言うと薄いピンク色のいちじく浣腸をピストンのようにゆっくりと出し入れしながら、浣腸液の入った丸い部分を握りつぶしていきました。
容赦なく妻のお尻の穴に注がれる浣腸液。
「オー、、ノー、、!」(あ?ダメェ?!)とため息混じりのような声を上げる妻。
他の男に四つん這いにさせられてお尻の穴を嬲られた上に浣腸までされる妻の姿を観るのが初めてだった私は、
その淫猥な光景にもの凄い興奮と共に目を奪われていました。

「奥さんどうですか?浣腸の味は?」と斉藤さんが二個目の浣腸をブスリと差し込む。
4分程して妻が「おなかが苦しくなってきたわ」「トイレに行くわ」と言いましたが、斉藤さんが「これから奥さんが今まで経験した事が無い快感をたっぷりと味わわせてあげますから、もう少し我慢してください」と言い、四つん這いの妻の両太もも間に仰向けに潜り込み、金色の恥毛に隠れたジェニーのクリトリスを探し当て、ペロペロと舐め始め、それと同時に片手を妻のお尻に回して、人差し指を妻のお尻の穴に差し込みました。
襲いかかる便意を我慢して必死に閉じているお尻の穴に突然指を入れられて「アァ??ン、だめ?!」と声を出す妻ですが、他の男に浣腸をされお尻の穴に指を入れられながら敏感なクリトリスをクンニされることによって、初めて味わう異様で甘美な快感がこみ上げてくるのを感じているようです。 斉藤さんの胸にジェニーの愛液がポトポトとしたたり落ちていきます。
しかもその行為の全てを夫である私に見られていると思うと益々快感の深みに落ちていくのでした。

妻にとって初めてのイチジク浣腸2個は効き目が強いようで、強烈な便意が襲ってきたジェニーは慌てて「トイレに行かせて!」と叫びましたが、斉藤さんは指を入れたまま妻のクリトリスを舐め続けます。

「う?っ」と低いうめき声をあげた妻はかなり限界に近づいていたようで、立ち上がってトイレへ向かおうとしました。 しかし、バーで結構飲んだ上に部屋でもシャンパンを飲んだ為にその酔いが廻り始めたのか足取りがおぼつかなくなってしまっていましたので、とてもトイレまで間に合いそうにありません。 これも私と斉藤さんの計画通りです。
「ダメ?!出ちゃう!」と慌てるジェニー。
斉藤さんは「ジェニーさん、どうぞここにして下さい」と言ってプラスチック容器を素早く妻のお尻に当てがいました。
ミッシェルは「ノー!ここでなんて絶対に嫌よ!」「お願い、トイレへ連れて行って!」と叫び、必死に懇願しましたがもう限界を越えていたようで、ついにプラスチック容器の上にまたがりました。
「オーノー!プリーズ、ドントルック!(ダメ?!お願い見ないで!)」と叫んだかと思うと、恥ずかしさで泣き出しそうな顔をしながらとうとう排泄を始めました。

必死に閉じていたジェニーのピンクのお尻の穴が少し開き、薄茶色の浣腸液がシャーッと出てお尻の穴がキュッとすぼまりました。 妻はせめてウンチを見られるのだけは避けようと、必死で最後の抵抗をしようとしています。
しかし、浣腸によって襲いかかる便意に勝てるはずもなく、ついに、美人弁護士としてプライドの高い妻が人前で排便をさせられる瞬間がおとずれました。
数秒の間をおいてお尻の穴が大きく開いたかと思うと、 “にゅちゅっ”という音と共に長さ数センチの太いウンチが顔を出し、「ダメ?!嫌よー!」と叫ぶ妻。 続いて“にゅ?”っと15センチほどの長目のウンチが出てきて、金色の髪、真白いお尻から垂れ下がる茶色のウンチが不思議な色のコントラストを醸し出していました。

あまりの恥ずかしさに「イヤ?!絶対に見ないで!」と叫ぶ妻。
斉藤さんは妻のお尻の穴に5センチ程の所まで顔を近づけ、興奮した眼差しで「おっ?凄いです!」と感嘆の声を出し「奥さん、とっても素敵ですよ」と言いながら、夫の私にでさえ見られたことのない妻の秘められた行為をじっと見つめていました。

妻の排泄行為を初めて見た私は、これほどセクシーで感動的なもとは思いませんでした。
斉藤さんも初めての金髪人妻に浣腸をして、しかも排泄行為までも見て感動と満足感が入り交じった笑顔で私の方を向いて「ご主人、どうでしたか?」と尋ねました。
私は「凄いですね?、想像以上に興奮しました!」と答え、とうとう私と斉藤さんの計画が思い通りに達成することができた喜びに浸っていました。
「恥ずかしかったですか?奥さんがウンチする姿、とってもとっても色っぽくて魅力的でしたよ」と斉藤さんは妻に話しかけましたが、プライドの高い妻は浣腸されて、秘められた排泄行為を他人である斉藤さんにまで見られた羞恥に顔をベッドのシーツに伏せたままです。

斉藤さんはホテルタオルを温かいお湯で湿らせ、おしぼりのようにして、排泄が終了した妻のお尻の穴を丁寧に拭きました。 そして驚いたことに、斉藤さんは「清めてあげますね」と言いながら、なんとぴちゃぴちゃと音を立てて妻のお尻の穴を舐め始めました。
ジェニーは驚きと猛烈な恥ずかしさで顔を真っ赤にして「イヤ?ん、止めてそんなこと、汚いわ!」と懇願しましたが、斉藤さんは「ほんのりとウンチの香りが残る奥さんのお尻の穴がたまらない」と言って喜々としてペロペロと舐め続けます。 斉藤さんもかなり興奮していて、妻のお尻の穴を舐めながら、ギンギンにいきり立った自分のものを取り出してしごき始めました。

浣腸をされて一段と色っぽさが一段と増したような妻に「斉藤さんに少しサービスしてあげたら?」と言うと、妻は斉藤さんを艶かしい目でみつめて自分の前に座らせ、堅く大きく勃起した彼の一物を片手で握り、亀頭を包み込む
ように生温かくヌメヌメの口に含みました。
計画の中に入っていなかった妻からのフェラに「えっ!いいんですか?」と嬉しそうに驚く斉藤さん。
「ええ、ほんのお礼です。遠慮なくどうぞ」と私が言うと「それじゃ、お言葉に甘えます!奥さんお願いします」と言って身をまかせる斉藤さん。
舌を巧みに使いなから男根の根元まで深く咥え込んでくれるジェニーのフェラに「う?っ!きもちいい、奥さんのような金髪美人に生尺をしてもらえるなんて最高だ!」と強烈な快感に顔を歪める斉藤さん。

私は妻の後ろに回り、彼女のお尻を割り開き自分の男根を熱くジュクジュクに濡れそぼった蜜壺に入れるのと同時に、妻のお尻の穴にも人差し指をゆっくりと入れていきました。指がお尻の穴に深く入れられると共に、蜜壺に収まる私の男根を強く締め付けてくる妻。 斉藤さんに調教され、すっかりお尻でも感じるようになったようです。
私は腰をゆっくりと前後に動かしながら、妻が斉藤さんの一物を口で奉仕する姿を楽しんでいました。
愛液で溢れる蜜壺で「にゅちゃ、にゅちゃ」といやらしい音をたてながら私の男根を受け入れ、しかも「ちゅぷ、ちゅぷ」とお尻の穴に指を入れられる二穴同時責めの快感に、妻は斉藤さんの男根から口を離して「オ?、カミング!」(あ?イッちゃう!)と叫び、早々と二度目のオルガズム(絶頂)に達したようです。

「奥さんのイク時の顔、たまらなく艶めかしいですよ!」と斉藤さん。
絶頂を迎えた妻がその余韻に浸りながら夢中で斉藤さんの男根を再び深く咥え込みました。
自分が人妻であることを忘れ、もう完全に雌としての性本能に任せ他の男の玉袋を手で優しくマッサージしながら男根にむしゃぶりついています。
「お?たまらん!さすが人妻は舌使いがなめらかだ!」「もう爆発しそうですよ!」と苦しそうに唸る。
そしてとうとう斉藤さんが「うっ?!」とうめき声を出し、「おッ??! いっ、いきますよ! 奥さん全部飲み込んでください!」と叫ぶと、ゆっくりと上下していた妻の金髪の頭が止まりました。
「うっ」と妻が小さなうめき声をあげ、口の中で放出される大量の斉藤さんの樹液を受けとめているようです。
そして「ゴクン、ゴクン」と喉をならしすべて飲み込みました。
他の男の男根を口に咥えて奉仕する妻の姿を見て異常なくらいの興奮を覚えた私もたまらず、妻の尻を両手で鷲掴みするよう押さえつけ激しく前後に腰を振っていると、突然私のお尻の穴にズブっと指の感触。
びっくりして振り向くと、斉藤さんがニヤリと笑って、「ご主人、そのまま続けてください」と言って私の前立腺をマッサージし始めました。すると今まで経験したことのない痺れるような快感が押し寄せてきたかと思うと、ドクドクと妻の熱い蜜壺の中に注ぎ込み果てました。



人妻・熟女 | 【2020-12-02(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所のおばさん

760 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 03/03/30 08:37 ID:45X2sKzh

フェイスタオル1枚で玄関に出て近所のおばさんと雑談してたら、
偶然タオルから腰からヒラリッと落ちかけて、慌てて戻しました。
するとおばさんは、
「あっはは!別に慌てて隠さなくてもいいよ?おばさんだから」
なんて言ってましたが、本当に見せたらヒクかな…???
現にあれ以来おばさんは俺のバスタイム見計らった様にやって来るんですが…。

アドバイスを!


766 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 03/03/31 06:51 ID:JQExI8ge

>>764
野菜持って来てあげたとか、おすそ分けだとか、口実つけてやって来るんです。何なら、
「独身男のあんたの世話を私がしてやる、遠慮はするな、don't mind!」くらいの勢いで。
酷い時なんて「今掃除が終わったわ。暇をつぶしに来た」なんて事もあります。
で、その度に玄関でわけのわからん立ち話が30分くらい続きます。
ちょっと前は「近所にのど自慢が来るからオーディション受ける」って言ってました。w
入浴中というのは、俺が家の中で仕事してるのでまっ昼間に入浴する事が多いんですけど、
どうやらあの一件以来、風呂の灯りがついてるのを確認してやって来てる様な感じなんです。
昼間の入浴中にチャイムが鳴ったら、それは大概そのおばさんですね。
で、仕方なしにタオルを巻いて出ると、おかまいなしに立ち話です。


768 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 03/03/31 14:39 ID:zHwYtFhF

>>767
45~50才くらいです。
宴会の仲居のバイトやってるらしくて、年のわりには綺麗だと思います。
久本雅美と仲の良い柴田っていうおばさんいますよねぇ?
あの顔の悪い所を全部標準装備に戻した感じです。(わかりますかねぇ?)


774 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 03/03/31 17:58 ID:8NPjd/PR

>>773
アドバイスありがとう。
鍵はかけてますよ、在宅中でも。
入浴中→チャイム鳴る→鍵開けにいく→おばさんが入る→扉閉まる→玄関内で立ち話
てな具合です。

何しろこんなの初めてなので、いきなり勃起物ポロリはちょっと怖いですね…。
でも今日で4,5日くらいおばさん来てないのに、
風呂に入ると何か興奮してきて、露出の練習してる自分はもっと怖い…。


779 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 03/04/01 17:49 ID:aHYBS3lG

>>775
年は22才です。
どんなキャラって…自分で分析するの難しいですけど、
見た目はユースケ・サンタマリアに似てるってたまに言われます。
おばさんのファッションは、黒いスパッツみたいなの履いて
その上からでっかい長袖Tシャツをかぶせて着てるってのが多いです。
話によると一人で住んでるっぽいですよ。あまり深くは聞きにくいですけど。
でももう半年位の付き合いになるので、他人同士という感じではなくて、
結構お互い遠慮も取れて仲もいいと思います。


782 名前: ゆうすけ 投稿日: 03/04/03 19:26 ID:RAw5uNSi

分りやすく名前つけときます。
>>781
なるほど!それは考えたことなかったです。参考にします。

ところで昨晩久しぶりにおばさんが、なな、何と和服(着物)で来ました。
「一度見せてあげようと思って仕事着のまま帰って来た」
って言ってました。
残念ながら、初めて急に夜に来たので何も準備してなかったんですけど、
着物姿ってかなり萌えますね。
着物姿の熟女に、タオル一枚の俺…。あ~もったいない!
また報告します。


795 名前: ゆうすけ 投稿日: 03/04/07 14:38 ID:xpW0/ECn

やっとチャンスが来たのでまとめてみました。

土曜日の昼前に久しぶりに入浴中におばさんが来て、慌てて準備しました。
実は俺なりにも色々と作戦を考えてたんですけど、
その一つが、タオルから勃起したモノを透けさせるという作戦です。
で、色々考えた結果、タオルではなくて「てぬぐい」にしました。
早速お風呂で実験した結果、濡れた手ぬぐいを腰に巻くと完全に透けてしまうんです。
しかも、手ぬぐいが肌にびちゃっと密着して根元から亀頭、陰毛、裏筋までバレバレです。w
ちょっとこれはやり過ぎかな?と思ったんですけど、
いきなりポロリをやってしまう事を考えれば全然ましだと思いました。
作戦通り、手ぬぐいを上手い具合に巻いて玄関に出て行くと、
「わ~た~しぃ~」
っていつもの調子でおばさんがドアの向こうで言ったので、
「はい、はい」
っと返事をするつもりが、何かすごい興奮で声がほとんど出ませんでした。w


796 名前: ゆうすけ 投稿日: 03/04/07 14:39 ID:xpW0/ECn

何か心臓がドクンッドクンッ!って突き破りそうな音たててるし。
そしてもう一度自分の透けた下半身を確認して、念のため片手で隠しながらドアを開けました。
おばさんは決まり文句のように、
「あ、お風呂入ってたの?寒くない?」
と言いながらいつもの様に後ろ手でドアを閉めました。
おばさんはいつもの恰好で、ペティキュア(?)の素足にサンダルを履いてました。
そしていきなり靴脱ぎ場に両ひざをついて玄関に写真を何枚か並べ始めたので、
俺はその隙におばさんを見下ろしながらもう一度下半身の状態を確認しました。
勿論ビンビンの状態で、やっぱりスケスケです。
「ほら、これ宴会の写真」
自分の仕事姿を見せたいのか、おばさんは写真に夢中で色々説明してました。
俺も興味を抱いたふりをしながら、思い切って写真に近付きました。
玄関上でこっちも両ひざをついて、両手も床について、身を乗り出しました。


797 名前: ゆうすけ 投稿日: 03/04/07 14:40 ID:xpW0/ECn

その時、完全に勃起したモノはあらわに透けていて丸見えで、
もう当然、写真どころじゃなくて、頭にカ~っと血が上るような感じでした。
おばさんはそれまでわざと意識してこっちを見てないかのようだったんですけど、
その時いきなり、視線をふっと上げて、自分の顔から僅か30センチという所に
すごい事になっているモノがあるのに気付いたようで、視線を止めました。
おばさんの耳の辺りから首筋までがみるみる赤くなっていきました。
俺はほんと興奮がいきすぎて、ブルブル震える様な感覚でした。
その後長い沈黙が続いたんですけど、俺は何事も無かったように写真を見るふりをしながらも、
ずっとおばさんの行動を少し上から観察し続けました。
時々写真からチラチラと動くおばさんの視線の先には、透けて色形まで殆ど丸見えの俺のモノがあります。
おばさんは必死に平静を装うように、何度か写真の事を喋っていましたけど、
俺の目は一度も見ずに、その声もずっと上ずっていました。


798 名前: ゆうすけ 投稿日: 03/04/07 14:41 ID:xpW0/ECn

途中から俺も我慢出来なくなって、おばさんの視線が俺の股間に向いた時にはわざと、
ピクッピクッ!と勃起したモノに力を入れて微妙に動かしてみたりしました。
その様子もおばさんの目にしっかり焼き付いたと思います。
で、恐らく5分もしないうちにおばさんは写真を片付け始めて、
「さ、買い物行ってくるわ。また来るね」
と立ち上がりました。
「あ、は、はい、ありがとう」
すぐに俺も立ちあがったんですけど、興奮からか、ふらふらっと足腰が砕けるような感じでした。
うわ~、何か勿体無い!もう終わりか!と思いながら、色々頭を巡らせたんですけど、
その時もうおばさんは玄関を空けて出て行くところでした。
そしておばさんがドアを締めようと外からもう一度こっちを振り返った時、
「ありがとう」
と言いながら俺は我慢しきれなくなって、何が何だかわからないまま手ぬぐいを完全に取ってしまってました。


799 名前: ゆうすけ 投稿日: 03/04/07 14:45 ID:G27bzhz7

おばさんは閉まるドアの僅かな隙間から、多分俺の全裸を一瞬ですけど見たと思います。
ドアが閉まってすぐ俺は玄関で立ったまま、モノを思いっきりしごいてすぐに大量の精液を所構わずブチまけました。
その後は何か後味が悪くて、すごい事やってしまったな…って感じで、
おばさん怒ったのかなとか、帰るのいつもより早かったなとか、もう来ないかなとか考えてたんですけど、
今、土曜日の事思い出しながらこの文章打ってると、やっぱりもう一度やりたくなってきます。

文章下手ですいません。また報告します。


810 名前: ゆうすけ 投稿日: 03/04/09 18:14 ID:JE5VaUwf

実は今日の午前中、おばさんが来ました。
でも、どうしても出られませんでした…。
玄関で「お兄ちゃ~ん、いないのぉ?」って言ってる
おばさんの声を聞いてると、何かすごく怖くなってしまって。
手とかブルブル震えてくるし…。
ただ、前回の事で色々と心配だったんで内心ほっとしました。
すいません、また何かあったら報告します。


826 名前: ゆうすけ 投稿日: 03/04/13 07:18 ID:UhEHe8SX

ゆうすけです。
進展がありました。ていうか、進展しすぎました。w
昨日の夕方、チャイムが鳴ったんで玄関のスコープをそっと覗くとおばさんがいました。
あの一件以来顔を合わしてないのでやっぱり出にくかったんですけど、
暫く溜めていたせいか、何か異様に興奮してきてしまって、
その時は入浴中じゃなかったんですけど、急いで服を脱ぎました。w
「は~い、ちょっと待って下さ~い」
とか言いながら、慌ててフェイスタオルを用意して露出スタイル完了。
今まで俺は、風呂上りの全身がちょっと濡れた感じが興奮すると思ってたんですけど、
いやいやどうしてどうして! お風呂に入る前、ってスタイルもなかなかいいです。
すね毛とか、腕毛とか、全身の毛が寒さで逆立っていく感じがして、
あと、タオルの乾いたカサカサ感がモノに触れるのってすごく気持ちいいです!
それでも俺は必死にまだ勃起しない様にこらえながら玄関に向かいました。


827 名前: ゆうすけ 投稿日: 03/04/13 07:20 ID:OcdaKaHS

「あ、どうぞどうぞ。すいません、お風呂入ろうと思ってて…」
「あ、ごめ~ん。いいのぉ?何かいっつもタイミング悪いねぇ」
「いえいえ…いいですよ」
「喋りに来ただけやねん…特にお土産もないけど」
「いえいえ、そんなんいいですよ」
おばさんはこの前の事で気を悪くしている様子も特になく、ずっと笑顔でした。
会話と言えば、殆どおばさんの仕事やら何やらの話ばっかりだったんですけど、
俺は話をしながらも終始この後起こる事態ばっかり考えてました。
というのも、実は俺もここ数日間何も考えてなかったわけでもないんです。
さっきからおばさんの立っている狭い玄関のすみ、そこにパイプ式の靴棚を置いてるんですけど、
暫く会話をした後、ようやくその靴棚の上に置いてある物におばさんが気付きました。
おばさんはそれをチラチラと2度見、3度見した後、しらじらしく喋りだしました。
「ん?…漫画?これ」
なんとそこには…!ジ●●ボっていう名前の明らかにいやらしい表紙の雑誌が置いてあります!


828 名前: ゆうすけ 投稿日: 03/04/13 07:20 ID:OcdaKaHS

実は俺、もう読んでない古いエロ漫画をそこに仕込んでおいたんです!
「ん?…ああっ!ちょっと待って!それあかん!違う違う!」
「え、え?ちょっとちょっと、どうしたん?」
俺の予想通りでした。
おばさんは先に漫画を取り上げて、ふざけるように本の中身をパラパラとめくりながら見ています!
「ちょっと待って下さい!俺のじゃないんです!友達の!友達が置いていって…」
「ええ~???こんなの読むんや~」
そこからの展開は一気でした。
俺はおばさんの立っている狭い玄関の靴脱ぎ場に裸足で飛び降りました。
「ちょっと、見ない方がいいですよ~!」
手を伸ばす俺におばさんは、きゃっきゃとはしゃぎながら背中を向けて抵抗します。
その時!パラパラと本を見ているおばさんの背後で俺は腰からタオルを完全に取ってしまいました!
俺はそんな事も気付かない振りでおばちゃんに背後から密着しました!
「ちょっと、ちょっと返して下さいよぉ…」
「あはは。…?…え、え~…っ…っ!?」


829 名前: ゆうすけ 投稿日: 03/04/13 07:22 ID:UhEHe8SX

おばさんは何かが背中に当たる様な違和を感じたのか、とっさに振り向きました!
その視線は漫画からはもう完全に外されて、目をまんまるにして俺の股間を凝視しています!
それもほとんど2人が密着した状態で!
その瞬間、俺のモノはおばさんに完全に見られながらムクッムクッと勃起し始めました!
本当に興奮で気が狂いそうでした。
もし今モノに指一本でも触れたらそれだけでイッてしまいそうな程。
今でもハッキリとは思い出せないような感じです。
そして意外にもおばさんはすぐに口を開きました。
「え、す、すご~いぃ…お兄ちゃん…」
「えっ?…えっ…??」
「タオル…、落ちたよぉ…」
それでもしらじらしく演技を続けながら俺は、やっと気付いた振りをしました。
「…あっ!…あ、ごめんなさい!」
俺は気が動転した様な振りで、タオルは決して拾おうとしませんでした。


830 名前: ゆうすけ 投稿日: 03/04/13 07:23 ID:UhEHe8SX

本当にわけのわからない時間が流れてました。
俺は自分のモノがムクムクとどんどん大きくなっていくのをただ見下ろしてました。
そしてそれを、すぐ目の前でおばさんが一緒に見てます。
俺のビンビンになった息子を、おばさんと2人で沈黙の中、眺めているんです!
フーフーという俺の鼻息がだけが漏れていました。
あっというまに限界まで勃起したモノはビンビンと脈打って、おばさんに見られながら暴れています。
俺はゆっくりとおばさんの顔を見てみました。
するとおばさんもこっちを見て、またすぐにモノに視線を落とし、少しにやけた感じで小さい声でまた言いました。
「す、すごいねぇ…」
「ああぁぁぁ…、は、はいぃ…」
これはもう完全におばさんは握ってくれる、そう思いました。
ていうか、既に俺のモノがおばさんの服に軽く触れてるし…。
俺は興奮を抑えきれなくなって、微かに声を漏らしながら自分のモノに右手を添えました。
「あ、ああぁぁぁ…」
そして指先で亀頭を包み込む様に刺激しました。
明らかなオナニーです。しかもおばさんの目の前で。


831 名前: ゆうすけ 投稿日: 03/04/13 07:23 ID:UhEHe8SX

おばさんもそれを俺のオナニーだと認識したに違いないと思います。
今ならもう何でも出来る。俺はそう思いました。
でも、現実はそんなに甘くはありませんでした。
すぐにおばさんは漫画を俺に手渡しました。
「じゃあ、ありがとう。また来るわ、お風呂入りな?」
「あ、ああぁ、え…?は、はいぃ…」
気が付けばドアが閉まって俺一人が取り残されました。
何だか消化不良な俺はすぐにドアのスコープを覗きました。
すると、まだ歩き出さないでドアの前で突っ立っているおばさんの後姿が見えます…。
興奮状態の俺は、もうどうにでもなれっ!と思って、モノをしごき始めました。
しかも、ドアの向こうのおばさんに聞こえるように!
「ああっ!ああっ!おばさん!おばさん、イクッ!あっ!気持ちいいっ!いく~っ!!!」


832 名前: ゆうすけ 投稿日: 03/04/13 07:24 ID:IZFru4BW

多分そんな事を叫んでたと思います。
僅か数秒でドアに精液をブチまけました。
その瞬間、俺は一気に我に返ってしまいました。もう怖くて怖くてスコープは覗けませんでした…。

前回もそうでしたけど、「おばさん」でイッた後の脱力感とか罪悪感って本当にものすごいんです…。
かなりのエネルギーを要します。
皆さんの期待には余り答えられなかったかも知れませんけど、俺なりに頑張りました。
何かあればまた報告します。


861 名前: ゆうすけ 投稿日: 03/04/16 06:16 ID:y/c/H+d3

ほんとに沢山の皆さん、応援ありがとうございます。
実は39度の熱が出て医者に行ってきました。
あんな事ばっかりしてるからバチが当たったのかな…?w
ちなみにあれからおばさんには会ってません。
けど、色々作戦は練ってるんでまた何かあったら報告します。

>>842
ねずみ色のトレーナー着てました。ズボンはチノパンみたいのだったかな?


901 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/19 08:15 ID:78GrSDIL

勿論>>887->>888は俺じゃないですよ。

さてさて、もう頭の中がポワ~って感じで何も手に着きません。
パソコン開いては、「熟女」とか「露出」とか検索するばかりの毎日です。
最近では、どんな告白文章を見つけても殆ど興奮出来なくなってしまいました。
来る所まで来てしまったなぁ…と、何とも言いようの無い耽りの連続です。

今回の出来事、正直告白しようかどうか迷いました。
さすがに皆さんも「ヒク」のではないかと思って…。
でも勇気を出して文章にしてみました。スレの無駄遣いお許しを。


902 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/19 08:16 ID:78GrSDIL

前回、エロ漫画の助けを借りて行動を起こしましたけど、今回もそうです。
ただちょっと違うのは、今回はエロ漫画の「内容」を模倣しました。
この前お医者さんで貰ってきた「あるもの」大活躍です。w
俺は毎日おばさんの来訪をまだかまだかと待っていました。
そして水曜日の昼過ぎ、おばさんはやって来ました。
既に準備は完璧でした。
俺はパジャマ姿、普通の格好で玄関に出ました。
「はいぃ…」
「まいどさぁ~ん、今、大丈夫?」
「あ、はい」
おばさんはいつも通りの黒いスパッツに、足は相変わらず素足にサンダルです。
いつも通り他愛も無い話を始めてすぐ、おばさんは俺の異変に気付いてくれました。


903 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/19 08:17 ID:78GrSDIL

「ん、お兄ちゃん何か元気ないの?」
「…ん…え?…」
「何か元気ないみたい。大丈夫?」
「うん…、ちょっと風邪ひいたみたいで…多少熱があるかも…」
「え!ごめんごめん、じゃあゆっくり休みな?そんなん知らんと邪魔してごめん」
「いやいや、いいですよ。喋ってた方が元気出るし。大丈夫」
「本当?お薬飲んでるのぉ?」
この時、俺の鼓動がどんどんと速まっていきました。エロ漫画マネマネ作戦開始です!
「薬飲みましたよ。」
「ほんと?少しは楽になったの?」
「はい。…あ、ただ…あ、あのぉ…」
「ん?」
「病院で薬貰って来たんですけどね、あ、あのぉ…」
「ん、どうしたん?」
「おばちゃん…、ざ、座薬って使い方…し、知ってる?」
「え?座薬って、解熱の?おしりに入れるやつやろ?」


904 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/19 08:17 ID:78GrSDIL

おばさんは余りにあっさりと答えたんで俺はちょっと焦ったけど、でも続けました。
「俺、さっきから入れようとしてたんやけど、あんなのやった事ないから…、あれ、難しいですよねぇ?」
おばさんは軽く笑いながら、
「そうかぁ?あんなん、くっ!って思いっきり入れたらええねん」
「ほんとぉ?何か、何回入れても戻って来るばっかりやから…」
俺はもぞもぞとおしりを触りながら執拗に座薬の入れ方について教えて貰えました。
そして、ああでもないこうでもないと話を続けていると、ついにその時は来ました。
「でも座薬入れるの痛そうやから…、もう諦めようかな…」
「でも熱あるんやろ?ちゃんと使った方がいいよ。ちょっと持って来てみ?」
「あぁ…、は、はい…」
(チャ、チャンス!!)
早速俺は奥から薬の袋を持って玄関に戻りました。
「あ、これなんですけど…」


905 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/19 08:19 ID:FRonMRQ5

おばさんは無言で座薬のビニールをはがして、その真っ白な先っちょを、ニュル~っと剥き出しにしました。
これから起こるかも知れない事態に俺のモノは、ムクムクッっと変化を始めました。
今思うと、おばさんは本当に俺の体の心配をしてくれていたのか、何の戸惑いもなく行動を続けました。
「ちょっといい?ズボン下ろしてみな?」
「え、えぇ?ズボン」
「うん、恥ずかしがらんでもいいよ。一回これ教えてあげるから」
「あ、はぁ…」
俺はあくまで困惑している様な演技をしていました。
「ど、どうすれば、いいんですか…?」
「あ、四つんばいになってみ?」
俺はズボンを完全に下ろし、トランクスは履いたままで四つんばいになり、おばさんにおしりを突き出しました。
するとすぐに、おばさんは躊躇なく背後から俺のトランクスを一気に下げ、おしりに手を触れました。
「入れるよぉ?さ、もっと足開いてくれる?」


906 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/19 08:20 ID:FRonMRQ5

俺はおばさんに促されながら、左右に足を開きました。そして首だけ後ろに振り返りました。
おばさんは左手を使い、俺のおしりの割れ目をぱっくりと開きました。
そして右手で座薬を丁寧に肛門に近付けていきます。
そのおばさんの視線の先には、肛門と、そしてブラブラとぶら下がった玉袋まで丸出しです。
この時、肝心のペニスは完全に勃起して前方にいってしまって、おばさんの死角にありました。
そして座薬が肛門に触れ、ゆっくりと挿入されていきます。俺は一気に興奮の絶頂に達しました。
「ああ、んんん…ああっ!」
「すぐ入るよ?ちょっと我慢して!」
勿論こんなの初めてでしたけど、肛門に何か挿入されるのってこんなに気持ちいいとは…。w
「あ!…ああっ!」
「はい、入ったよ!」
とその時、俺は描いていた計画通り、肛門を力ませて座薬をもう一度外に出してしまいました。
「あ!ごめんなさいっ!」


907 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/19 08:20 ID:FRonMRQ5

「あらあらっ!力入れたらあかんよ…」
「すいません、いつもこうなっちゃうんですよ…」
その後、二、三回同じ事を繰り返しました。興奮しっぱなしです。
おばさんは一体どういう気持ちで俺の肛門を見続けたんでしょうか…。
「すいません…。あ、一度体勢変えてやってみていいですか?」
俺はもう怖いものなしでした。
「体勢?」
首を傾げるおばさんに振り返りながら、俺はおしりを出したまま体をくねくねと動かし悩む振りをしました。そして、
「あ、ちょっと一回この体勢で挿して貰っていいですか?」
そう言い、俺は勃起したモノにパジャマの上を被せて隠し、正面を向きました。
そしてズボンとトランクスは完全に脱ぎ、仰向けになり、足を思いっきり上げて頭の方へ持っていきました。
(分ります?赤ちゃんがおしめを換える時の、あのポーズです!)


908 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/19 08:22 ID:78GrSDIL

足を完全に開いてひざの裏を両手で支え、肛門と玉袋の裏をおばさんに晒しながら、俺は言いました。
「ううぅ…、今!これで上から一気に挿し込んでみて貰えます?」
冷静に考えたら、完全にど変態です!さすがにおばさんも一瞬目を丸くして見ていました。でもすぐに、
「大丈夫か?体痛くないの?」
そう言いながら、おばさんは俺のおしりに寄りかかる様にして座薬を近付けました。
その時!俺はすかさず右手を外し、どさくさに紛れてパジャマの上を少し捲り上げました。
肛門に集中しているおばさんの知らないすぐそこに、俺の勃起したペニスが顔を出しました!
俺は右手でペニスの根元をいやらしい手つきで握って持ち上げて、おばさんの方へ近付けました!
「はい、入れるよぉ」
おばさんの座薬が肛門に突き刺さってきます。
「ああっ!あああーーーっ!」
「はい、我慢してぇ。我慢してぇ…」
「ああっ!ああ~ん!」


909 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/19 08:22 ID:78GrSDIL

俺は声を上げながら、ペニスをゆっくりこすり始めました!
既に我慢汁がいっぱい出ていて、亀頭はもうベチョベチョでした。
「はい、入ったよ?出したらだめよ?」
おばさんの指先が座薬の逆流を防ごうと、肛門に触れたままです!
その時、ようやくおばさんは俺のオナニーに気付いたようでした。
俺は興奮状態で、もうおかまいなしでオナニーを続けました。
「あっ!あああっ!あああああああっ!!」
そんな俺の痴態をおばさんは何とも言えない表情で見つめていました。一体どういう心境だったのか…。
おばさんの指先が少しずつ肛門から離れていきます…。
「もう大丈夫?…手、放すよ?」
「え?ああっ…、は、はいぃぃ…」

…同じ空間に居ながら、俺とおばさんは全くの異空間にいるようでした。

こんなに俺はおばさんに欲情しているのに、こんな恥ずかしい格好までおばさんに晒しているのに…。


910 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/19 08:22 ID:78GrSDIL

おばさんはあと一歩の壁を踏み越えて来ようとはしません。
俺はモノをしごく速度を徐々に緩めました。
おばさんは真っ赤になって完全に困惑してました。目のやり所がないという感じでした。
恐らく俺の体を本当に心配して、それで座薬まで挿してくれたのであろうおばさんを、
これ以上困らせる事は出来ませんでした。
「すいません…。入りました…ね…」
「あ、ああ、入ったよ。もう出てこない?」
「はい、大丈夫です。ありがとう」
「…さてと…、じゃあお兄ちゃんゆっくり休んで、ちゃんと風邪治しな」
「…はい」
俺は垂直に勃起したモノを晒したまま、だらしなく床に両足を伸ばして座って、
ドアを開けて出て行くおばさんを見つめてました。


911 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/19 08:23 ID:78GrSDIL

いっつも肝心な場面であっさりと帰るおばさんをちょっと恨みました。
(こんなに若い人間がお前みたいなばばぁに裸晒してるのに、とっとと死ねや!)
本気でそんな事を考えてました。
でも、それからすぐお風呂に入っているとやっぱりムラムラしてきて、
結局おばさんの事を考えながら射精しました。
もしかしたら、俺、本気でおばさんの事が好きになっちゃったかも知れません…。(ちょっと恥ずかしいですけど)
もう露出とかより、「きよ●さん」とキスもしたいし、セックスもしたいです。
きよ●さんの裸が見たいんです。(熟女の裸見たら、さすがになえるかな?)
もしまた来てくれたら、次は告白してしまうかも知れません。

では、乱文失礼しました。


960 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/24 17:38 ID:LVGTI3zk

待っていてくれた方々、遅くなりました。
文章にするのに時間が掛かってしまいました。
やっと気持ちの整理がついたので報告します。

日曜日、おばさんが来ました。
俺はそっと玄関の鍵をわからない様に開けて、風呂場の方へ隠れました。
「どうぞ~、鍵、開いてますよぉ…」
カサカサとナイロン袋の音をたてながらおばさんが入って来ました。
「お邪魔~。どう?風邪、治った?」
俺は脱衣所で急いで服を脱ぎながら、
「あぁ、大分まっしです…」
洗面所の鏡に自分を映して一呼吸しました。
そして意を決して、今までにない過激な行動に打って出たんです。


961 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/24 17:38 ID:LVGTI3zk

俺はタオルも何も着けず、完全に素っ裸の状態で玄関に出てしまいました。
足がガクガクと震えて、心臓が本当に口から出そうな程すごい音を立ててました。
もうどうなってもいい、俺の事を変態だと笑って下さい…、そう思ってました。
おばさんはいつもと違って黒のスラックスに白いブラウスという服装で、とても綺麗に見えました。
俺と同じ空間で、全く対照的な格好のおばさんは絶句という感じで立ちつくしてました。
顔を一気に真っ赤に染めて、言葉を詰まらせてました。
俺の方も言葉が何も出てこず、ただ軽く一度会釈するのがやっとでした。
「ああぁ…、これ…、また飲んで…」
おばさんは先日から俺の体を心配していたのか、10本セットになった栄養ドリンクを差出しました。
「あ、すいません…。ありがとう…」
お互いの声が、明らかに震えていました。
この時、俺はこのままおばさんがさっさと帰ってしまうんではないかと心配してすぐ次の行動を開始しました。


962 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/24 17:39 ID:LVGTI3zk

会話の続かない、しんとした沈黙の中で、俺は左手を自分の乳首に意味ありげに添えました。
そして右手をゆっくりとペニスに持っていき、さりげなく撫で始めました。
おばさんは何も言わず、俺の両手の行き先をちらちらと追いかけて、盗み見していました。
ペニスはみるみる大きくなっていき、俺は次第に小さな声を漏らしていました。
「…はぁ…、あぁ、はぁ…」
だんだんと右手の動きが大きくなっていきます。もうそれは明らかなオナニーです。
静か過ぎる狭い玄関の空間に、股間をまさぐる音だけがしていました。
こうなると、さすがにおばさんもそれを凝視し始めました。
やがて二人の視線が何度も合います。俺は引かずに行動を続けました。
その時、おばさんは怒りでも喜びでもない、怖いくらいの無表情で急に喋りだしました。


963 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/24 17:40 ID:LVGTI3zk

「…どうして欲しいの…?」
「…、あぁぁ…、え、えぇ?」
「…見て欲しいの?…おちんちん」
この数週間で初めて、おばさんが俺のペニスの事をはっきりと口に出しました。
おばさんの口から出た「おちんちん」という言葉に、俺は興奮しました。しかし、
「…いつも、見て欲しかったの…?」

この一言に俺は絶句しました。
今まで俺がおばさんにしてきた全てが一気に走馬灯の様にによみがえりました。
今度は俺の方が顔を真っ赤にしました。頭の中が一気に真っ白になってしまいました。
でも、もう今しかない。そう覚悟を決めて俺はさらにいやらしく甘えた表情で震える声を絞り出しました。
「はぁ…、俺…、触ってほしい…、きよ●さんに、俺のちんぽ触ってほしい…あぁぁ…」
「え…、えぇ?」
「俺、きよ●さんの事…、大好きです…。だから…、俺のちんぽを触ってほしいぃぃ…」
そう言いながらその場に崩れる様にして、両膝を床につきました。


964 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/24 17:41 ID:4AhttcRY

そして、俺をこんな風にしてしまったあの日の出来事を語りました。
まだおばさんに何の感情もなかったあの日、初めて風呂上りのタオル姿でおばさんの前に出て、
偶然タオルが腰から滑り落ちそうになり必死で股間を隠した俺に、おばさんが何気なくかけた言葉。
あの日からおばさんの事を性の対象として見る様になってしまった事…。
するとおばさんは慈悲に満ちた様な表情を浮かべて、同じ様にその場にしゃがみ込み、涙混じりの様な声で言いました。
「ありがとう…。ごめんね…。でももう…、やめよう…?こんな事…」
俺にとって、この一言は余りに辛い一言でした。本気で泣きそうになりました。
俺は今までやってきた自分の行動を恥じました。
でもおばさんの目の前で素っ裸のこんな状況で、やっぱり興奮はおさまりません。
するとその時、おばさんは俺の体にそっと手を伸ばし、肩を、背中をと優しく撫でてくれました。
まるで子供をあやすかの様に、何度も何度も上半身を撫でてくれたんです。
暫くの間、俺はおばさんにされるまま、じっとそうしていました。


965 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/24 17:41 ID:4AhttcRY

本当に幸せだと感じました。と同時に少し元気のなくなりかけたペニスがまたむくむくと勃起し始めました。
すると、何とおばさんの両手がゆっくりと、俺の股間の方へと近付き始めたんです。
その行動を信じて、俺は自分の手を股間からそっと放しました。
おばさんは限界まで勃起したペニスを確認して、最初はさりげなく手の甲で触れていました。
そしてついに、ゆっくりと両手でペニスを包み込んでくれました。
「あああ、あ~ん!!」
とんでもない快感でした。俺は声を上げながらおばさんの方へ倒れ込みました。
「す、すごい…、あ、熱い…熱いね…」
おばさんの和らいだ表情とその一言で少し勇気が湧きました。
俺は正座していた両足を靴脱場にだらん出しておばさんの体を挟み、おばさんの肩に両手を添えました。
おばさんは珍しいモノでも触る様に、興味深げに色んな方法で俺のぺニスを触り始めました。
「きよ●さん…、はぁ、はぁぁ~ん!きよ●さぁん…」
俺は絶えずあえぎ声を上げていました。


966 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/24 17:42 ID:4AhttcRY

俺の股間と顔を何度も交互に行き来するおばさんの視線に興奮は膨らみ、
すぐにこれだけでは満足できなくなりました。
俺は両手でおばさんの頭を撫でるようにして、そして掴み、ゆっくりと徐々に股間に近づけようとしました。
おばさんは最初軽く抵抗した様な感じでしたけど、すぐに抵抗をやめました。
そして垂直に勃起したペニスにおばさんの顔が近付き、俺はその唇に亀頭を擦り付けました。
やがておばさんは徐々に口を開いて、そしてその中にペニスが挿入されました。
「うん…、うぅ…うう…」
「ああんっ!あああ!あああぁぁぁ!!」
おばさんにフェラの経験があったのか無かったのか、とりあえず口の中で亀頭をコロコロと転がす様にしていました。
そして時々上目遣いで様子を覗ってくるおばさんに、俺は無言で色々と手ほどきをしました。
ペニスの根元に軽く添えられていた手を上下に運動させたり、それを解いて玉袋をもませたり、
ペニスを口から出して、裏筋、尿道、サオ…と色々と順番に舐めさせたりもしました。
また舌を外に出させて、その上にペニスを叩きつけたりもしました。


967 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/24 17:44 ID:LVGTI3zk

おばさんは嫌な顔一つせずに誘導に従いました。
とにかくすごい快感で、必死にイクのを堪えてました。
とうとう限界だという時、まだ勿体無くてペニスをおばさんから放しました。
そしてついに俺は自分の唇をおばさんの唇へと運びました。
おばさんも抵抗なくキスを受け入れました。
とにかく興奮していたんで、最初から舌と舌とが遠慮なく絡み合いました。
俺はキスしながらおばさんの顔や髪を両手で確認するようにあちらこちらと触り続けました。
ここまで来たら何をやってもいい様な気がしました。
俺はキスを止め、おばさんを立たせて、初めて玄関から上に上がらせました。
「ん?…いいのぉ…上がっていいのぉ?…」
おばさんの声が完全にいやらしい猫なで声に変わっていました。
「ん…どうするのぉ?…横になるのぉ?…」
おばさんの質問に俺はただ無言で頷きながら、床の上にその体を仰向けに寝かしました。


968 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/24 17:45 ID:4AhttcRY

そしていきなりおばさんをまたぐ様にして、ゆっくりとおしりの穴を顔に近づけました。
すると何の躊躇もなく、おばさんは俺の肛門に舌を這わせ始めたんです。
すぐに俺は69の体勢に倒れ込み、服の上から腰やおしりを撫でたりしました。
おばさんは懇親的というか、相当興奮していたのか、ずっと肛門を舐め続けていました。
床の上に仰向けで、俺の言いなりになっているその姿は本当にまるで奴隷の様でした。
次に俺は体を伸ばし、おばさんのつま先に近寄り、裸足の指を一本一本舐めました。
するとおばさんも同時に俺の足の指を丁寧に舐めてくれました。
少しして俺は立ち上がりました。一層心臓がどきどきしてきました。
おばさんはそこへ寝かせたまま、俺はついにその衣類を脱がし始めました。
何の抵抗もありません。むしろ脱ぎ易い様に、自分から色々と体勢を変えてくれました。
もう心配する事は何も無い。ただ、唯一心配事があるなら、それはその体です。
熟女の裸なんて間近で見た事は一度も無かったので、正直それが少し怖かったです。


969 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/24 17:46 ID:LVGTI3zk

でも、おばさんの裸を見た時、要らん心配だったと、本当にここまで来て良かったと思いました。
ブラウスを取り、真っ白のブラジャーも取り去った時、溢れる様に胸がこぼれてきました。
かなりのカップだと思います。おまけに形もお椀型で良く、乳首も綺麗な赤でほぼ完璧に近かったです。
ピンッと勃起した乳首を何度も舌で転がしながら、おっぱいの弾力を充分に堪能しました。
「ん…ん…」
と、いつもと違うおばさんの声がとてもかわいらしかったです。
そしてお腹は…、想像以上に出ていました…。
ただ、もち肌でぷよぷよとした感じのそのお腹が余計興奮させてくれました。
俺はお腹やおへそにも長く充分な愛撫を続けました。
そして足がとにかく長くて綺麗でした。それが全身をビシッとしめている様な感じです。
おばさんは大げさにあえぐでもなく、ちょうどいい声をあげながら終始目をつぶっていました。
次に硬直したペニスを全身に這わせたり、擦りつけたりしました。
おばさんの体のあちらこちらに俺の我慢汁がいやらしく糸を引いていました。


970 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/24 17:47 ID:LVGTI3zk

そしていよいよおまんこです。パンツだけは最後まで履かせてありました。
というのも、この方がかえっておばさんの羞恥心を最後まで引っ張れると思ったからです。
そして俺はおばさんの足をM字型にして、白いパンツを勢いよく一気に取り去りました。
「あっ!!」
突然の事でおばさんは目を開き、恥ずかしそうにこっちを見ました。
そんな事は意に介さず、俺はいきなりそこへ口を近づけました。
体の他の部分は殆どムダ毛がなくてツルツルだったんですけど、陰毛は結構濃かったと思います。
それをかきわける様に舌を這わしていると、陰毛が所々濡れていました。
年をとってもこんなに濡れるのか…というくらいおばさんはもうびちょびちょでした。
ジュルジュルジュル…というすごい音を立てながらおまんこ舐め始めました。
(ちょっと小便っぽい匂いがしましたけど、そんな事は無問題。)
「あっあっあっ!うん…あ、あ、あ、あっ!」
おばさんもさすがに声を殺し続ける事が出来なくなっていました。


971 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/24 17:50 ID:LVGTI3zk

本当に俺は興奮しきってたので、クリやら何やら関係なしの雑なクンニでしたけど、
それでもおばさんは小刻みに足をビクビクさせたり、手を伸ばして俺の髪の毛を掴んだりと終始感じていました。
俺は肛門も愛しくなって何度も指を入れようとしたんですけど、おばさんはそれは嫌みたいでした。
でもどうしても我慢出来なくて、どさくさに紛れて何度も舌の先を入れたりしました。
そしていよいよ挿入です。
俺はおまんこの周りにペニスを勿体ぶる様にぐるぐると執拗擦り付けました。
おばさんの表情が快感で歪むのを確認しながら、やがて一気にスボッと挿入しました。
「んーーーーー!!ん、はああああああああ!!」
おばさんはすごい声を上げました。指先を力ませて何かにすがろうかという格好でした。
おまんこの中はまるで沸騰してるかの様に熱くて、ちんぽが溶けてしまいそうな程。
その時、俺はある事に気付いて口を開きました。
「あ…、大丈夫…?…生で…」
「大丈夫、いいよぉ。もう上がってるから…」
「あ、上がってる…?」


972 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/24 17:51 ID:4AhttcRY

一瞬考えたんですけど、それは生理が上がったという事でした。
「えっ…?じゃあ中で出しても大丈夫なの…?」
「ん…当たりまえやんか…」
そう言っておばさんは軽い笑みを浮かべました。
俺は一気にテンションが上がりました。
すぐに滅茶苦茶激しいピストン運動を始めました。
おまんこの中がどろどろで、ぬぷっぬぷっと音を立てていました。
「あああっ!あああっ!あっあっあっあっあっあっあっ!!!」
そしてすごい声を上げているおばさんの口を塞ぐように同時にキスもしました。
上の口では二人の舌が、下の口では二人の性器が、べちょべちょになって絡み合いました。
上から叩きつける様なピストン運動を始めた俺の体に、おばさんはギュッと強くしがみついていました。
今まで色々とやってきたけど、その時初めて俺は、おばさんを征服した様な気持ちで幸せでした。
本当はここからもっと色んな体位を試したり、おばさんを喜ばせたり、辱めたり、辱められたりしたかったんですけど、
心も体も既に興奮の絶頂に達していて、思ったより早く限界が近付いていました。


973 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/24 17:52 ID:4AhttcRY

一回ペニスを抜いて違う楽しみを味わう方法もあったんでしょうけど、どうしても我慢出来ませんでした。
今まで生で中出しなんてやった事が無かったんで、とにかく早くそれを味わいたかったんです。
俺はより一層ピストンを速めました。それに合わせておばさんのあえぎ声も激しくなりました。
「あっあっあっ!あああああっ!あかんっ!あか、あか…あああああっ!!!」
「きよ●さん、イクよ?イクよ?ああっ!」
おばさんは目をぱっちりと開けて僕を見、そして首を上下に何度もうなずいていました。
二人は汗まみれで見詰め合ったまま、惜しむように体をぶつけ合いました。
パンパンパンパンッ!と肌と肌がぶつかり合うすごい音がしていました。
「あああああっ!あっあっあっあっ!」
「あっ、きよ●さん、イク、イクッー!あーーー!!!」
俺の体を、おばさんは強く強く抱きしめました。
そしておまんこの中に精液が一気に流れ込みました。
「ううぐっ…!」
おばさんは声にならない様な獣みたいな声を出していました。
俺はおばさんの体の上に倒れ込む様に被さりました。
二人の体がびくびくと小刻みに痙攣を起こしていました。


974 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/24 17:54 ID:4AhttcRY


おばさんの豊満な体の上に、俺は少しの間倒れ込んだままでした。
おばさんも余韻を楽しむ様に、それを受け入れてくれていました。
俺は合体したまま、手を伸ばして近くのティッシュの箱を取りました。
「あ、ティッシュ?…かして…」
おばさんはそう言ってティッシュを五、六枚取り出しました。
そして俺が熱いおまんこの中からゆっくりとペニスを抜き始めると、
「あ、ちょっと待ってね…」
そう言いながらおばさんは精液が零れない様にティッシュを股間にあて、
ペニスを拭きながら、自分の手で優しく抜いてくれました。
不思議といつもの様な、興奮からの急激な冷めはありませんでした。
おばさんはこれ以上無いという様な優しくいやらしい表情で僕に微笑みました。
俺は思わず、まだ少し濡れたペニスをおばさんの口に近づけました。


975 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/24 17:56 ID:LVGTI3zk

おばさんはまだ少しだけ大きいままのそれを躊躇無くくわえて、しごく様に舐めて掃除してくれました。
尿道の残りの精液も吸い取る様に、ちゅうちゅうと音を立てて…。
愛しくて愛しくてたまりませんでしたけど、第二ラウンドをやれる程の体力は残ってませんでした。
俺は再びおばさんの横に添い寝するように近付きました。
二人は寝たまま、お互いの体をぎゅっと強く抱きしめ合いました。
30分くらいそうしてたと思います。
「ありがとう、ありがとう…」
おばさんはそう繰り返していました。
そしてキスをしたり、足を絡ませて、体に触れ合ったり…。
「お風呂入る?」
「ううん、いい。お家で入る」
おばさんは優しくそう断って起き上がり、服を着ました。


976 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/24 17:57 ID:LVGTI3zk

少しずつ裸体が再び衣服に隠されていくを見てると、なんだか名残惜しい気分でした。
「じゃあ、そろそろ帰るね」
「うん」
俺は裸のまま立ち上がりおばさんに近付きました。
玄関のドアを開けようとしたおばさんを捉まえて、二人はもう一度ディープキスをしました。
「じゃあね」
「うん」

今までで一番官能的なセックスでした。後悔なんて一切ありません。

終わり。


977 名前: ゆうすけ ◆CelGfcQy0Q 投稿日: 03/04/24 17:58 ID:LVGTI3zk

いつの間にかスレ違いになってしまいましたね。すいませんでした。
正直云うと、皆さんに報告する事が結構重荷になってきたりもしたんですけど、
沢山の応援レス、本当に嬉しかったです。ありがとうございました。
読んで頂いた通り、結局こんな事になってしまいましたけど本当に後悔はしていません。
今、俺はおばさんの事が本当に大好きです。
次におばさんが来た時には堂々と部屋へ上げて、ベッドの上でセックスします。
おばさんもそれをきっと受け入れてくれると信じています。
では、長い間失礼しました。

さようなら。


出典:
『おばさんにチンチン見られた体験談募集 二日目』



人妻・熟女 | 【2020-11-28(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所でピカイチの人妻

 私はデパートに出入りしている問屋の営業マンをしている。
あるデパートで売場の担当者を探していると、ふと見慣れた女性が目に入った。
それは同じ町内の人妻で、娘の同級生の母親だった。一流企業のエリート社員の
母親という顔をしていて、ツンとすましているが、なかなかの美人でボディも
なかなかの人で、たまにすれ違うと振り返ってスカートのパンティラインを
眺めてしまうようなこともあった。

たぶん買い物に来たのだろうと、また尻でも拝もうかと思って後ろをつけると
何とその女(Mとしておく)は、下着売場でパンティを見ていたかと思うと
サッと手に持っていた紙袋に落としたのである。「万引き」だった。
そして大胆にも2?3枚のブラを万引きし、さらに試着室に2枚下着をもっていき
1枚しか戻さなかった。そしてそそくさと下着売場を後にして帰ろうとした。

私は心臓がばくばくしていたが、後をつけてデパートの入り口を出たところで
声をかけた。「Mさん」というとMはビクッとして立ち止まり振り向く。
私はそっとそばに近寄り「見ましたよ、だめですよ。J君のお母さんともあろう
人が」「警察には云いませんから少し付き合ってくださいよ」というと
Mの顔は凍り付き、下を向いて黙ってついてきた。

いくところはラブホ。入り口で少し拒んだが脅かしたらついてきた。
部屋に入って紙袋をひっくり返すとパンティやブラ、ハンカチなど出るわ出るわ。
そして「もう1枚あるだろう、今来ているのも出せ」というと最初はしらをきった
が見ていたことを云ったら観念したらしく、脱ぎ始めた。

夢にまで見たナイスボディが拝める。俺は勃起した。ブルーのワンピースを
脱ぐと強烈なボディが現れ、下に試着室にもって入ったキャミソールを着ていた。
それも脱ぐようにいうと、しぶしぶ脱ぎブラとパンティ姿になる。
俺はズボンを脱いでしゃぶるように命令した。Mはひざまずきおずおずとペニス
に口をつけた。俗に言うバキュームフェラで嫁さんよりうまい。
この女、貞淑そうな清楚な顔して実はとんでもない食わせ物ではないかと思う。

Mをベットに寝かせて足を開くとパンティの股の部分にシミができるほど
濡れていた。愛撫をする。そして万引き女となじり、J君のお母さんもこんな
にぬらすのかと言葉でいたぶる。話こそしないが、鼻息が荒くなり見る見る
オマンコが洪水になる。69でしゃぶらせながら憧れの人妻のオマンコ汁を
堪能する。挿入すると何とMは狂いだした。ピストン運動のたびにユサユサ
揺れる巨乳がたまらなくいやらしい。

セックスしながら云わせると最近亭主とセックスがご無沙汰で生理が近く
なるとイライラして万引きをしてしまうということだった。
Mは「すごい、太い、硬い」「いい、最高」「ああ、突いて、奥まで突いて」
などと叫び始める。俺も我慢できなくなり中出ししようと思ったが、Jと
娘ともう一人はごめんと、Mの口に出した。Mは最後の一滴まで絞るように
ザーメンを飲み干した。

それから一緒に風呂に入り、湯船で1発、またベッドで1発とセックスした。
巨乳とデカ尻を堪能。Mにはこれからも俺のセックス奴隷として性処理マシーン
になることも誓わせた。

それから次の土曜日に女房と買い物に出たとき、スーパーでMと亭主と
ばったり顔を会わせた。Mは女房とあいさつをしたが俺とは顔を合わせない。
俺は亭主とあいさつしたが、心の中では「馬鹿野郎、てめえの女房のオマンコ
いただいたぞ。今度は尻の穴をいただいてやるから」とつぶやいた。



人妻・熟女 | 【2020-11-26(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

巨根って、得でもあり損でもある。また、損でもあり得でもある。

すみません、あまりエロくないです。

近ごろ、たま~にデリを利用します。

基盤、円盤、追盤。

いろいろとやり方はあるようですが、女性もあの手この手で
「気持ちよくなりたい願望」
「増収願望」等々、いろいろな欲望を満たしているようですが、
要するに誰とでもでは無いにしろ、デキるという事ですね。

今年になって4名のデリ嬢を呼びましたが、そのうちの2人は基盤OKでした。

いままでデリ嬢に聴いた条件を簡単にまとめると、
1、ルックスが好みであること。
2、会話がかみ合う面白い人でフィーリングが合う事。
3、前戯が上手い事。
4、清潔感
5、あそこがそうそうお目に掛かれないサイズであること。

この5条件が基本のようです。ハードルがあるのか無いのか・・・。

条件1だけはどうにもなりませんね。生まれながらの分野です。
過去に付き合った男と似てるか、芸能人の誰かに似てるとか、いろいろな要素があるでしょう。

2,3、4は努力で何とかカバーできる分野です。
良い雰囲気づくりの会話を心がけ、なおかつ性戯で女の子を気持ちよくしてあげれば、
もっと求めてくるかも知れません。

5、これだけは女の子の過去の経験次第。
今までのSEX経験で、自分はビッグサイズが好きと分かっている女なら、
統計上、平均より大きいサイズは希少ですから、当然そうそうお目に掛かれない訳ですので、
そうなると、またいつ大きいサイズに出会えるか分からないですから、この機会に頂こう、となる訳です。

昨日デリった嬢も、フェ〇をしながら

「大きいね」というのです。

ここで、単純に大きい事だけをコメントとして言いたかった嬢は、普通に仕事のフェラをします。
要するにイカせるためのフェラです。

「堪らずに結構ヤッちゃう人は多いよ」と言ってみると、

「そうだろうね~、大きいもの~?」と返してきました。

こういう会話を繰り返すうち、それでも仕事フェラをする子はヤル気なし。
しかし、ネットリと愛おしむようなフェラに切り替えてくる子は、脈ありです。

ココにお集まりの諸兄なら分かりますよね、
仕事でイカせるためのフェラと、セックスの前戯としてのフェラとの違い。

昨日の嬢も、ネットリと亀頭を丁寧にフェラしてくれます。
ムラムラしている様子が顔にも出てきました。

「入れたいな~」と言うと、軽く「いいよ~」。
という事で、基盤で頂きました。

前回に基盤で頂いた嬢もこんな感じで頂きました。巨根だと得ですね。
その嬢は毎回指名すれば必ず基盤できます。
円盤してあげようとしたら、とても気持ち良い思いをさせてもらっているので要らないとの事です。
なかなか人間が出来ています(笑)。

一つだけお願いということで、気持ち良くなって帰りたいのでラストに予約を入れてくれないかとの事でした。それからはラストに予約して、たっぷりとイカせてから帰してあげます。
夜の出勤の嬢ならラストは無理ですが、昼出勤(人妻とのこと)なので、15時がラストですから楽です。
昨日の嬢も、また指名してくれたら基盤OKとの事でした。というか、また大きいのを味わいたいとの事でした。凄いですね、肉食系女子です。

でもね、この逆もあるんです。
お客さんの大きいね~、凄いね~と言いながらも仕事フェラ。

一応、ヤラないかと聞いてみると、
「大きすぎるから入れるのはヤダよ~!」嬉しいやら、悲しいやら・・・。

でもね、一度すごくかわいい嬢に当たったので、お願いだから!と頼み込んでみました(笑)。

すると、「大きすぎてきっと入らない」、「仮に入ったとして、気持ちよかったらあなたを好きになってしまう」、「あなたを好きになってもデリ嬢の私を本気で愛してはくれないはず」、「結局、最後に悲しい思いをするのは私だけ、そんなのはヤダ」。

ちょっと・・・、そこまで想像しなくても・・・。

でも、可愛くて胸キュンしちゃいました。



人妻・熟女 | 【2020-11-14(Sat) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

久々に

外で作業していると、一台の黒い車が止まった。

車から降りて来たのは、地主のオバサン。

オバサンは参議院選が近いせいか、応援する政党候補者のチラシを配っていた。

オバサンは、チラシを渡しつつ、未亡人で欲求不満なのか、モノ欲しそうに俺にカラダを擦り寄せてきた。

あまりに積極的なオバサンに面食らったが、車を脇に止めさせ、木の陰でオバサンと69したあと、バックから思いっきりついてやった。

オバサンは、昼間の野外にも人目をはばからずに大声あげて悦んでた。

俺も、熟女との青姦でいつも以上に興奮しつつ頑張っちゃった。



人妻・熟女 | 【2020-11-09(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*