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最高だ

俺は出張整体師で患者の家に行き治療する
殆どの患者が俺の大好きな熟女で
40歳以上の人が多いね
たまに男から電話が有ると予約が取れないと言って断り
女なら喜んですぐに行く
先日、電話があり声は若くチャンスと思って
すぐにその人の家に行くと出てきた人は
40代の女性で俺の大好きな巨乳
言葉巧みに下着姿にしてタオルを掛け股関節の治療
太股を揉んでる時なんかパンツ越しに見るオメコに
チンポは勃起して先走り汁が出てる
優しくマッサージをしてやると殆どの女は
感じてるので目を瞑り中には小さく声を出してる女もいるよ
わざと指を割れ目に当てると身体をピクッとさせてるし
中にはオメコを濡らしてる女もいる
そして極め付けは我慢出来ないのか誘ってくる塾女達
熟女も興奮すると凄いよね
俺のチンポにしゃぶり付き凄い勢いで咥え込む
ガマンできない様で跨り自分で挿入すると激しく腰を動かす
一度相手してやると毎日の様に電話してくる女もいるね
この仕事は最高に好いよ



人妻・熟女 | 【2021-02-24(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高速バス

始めまして、去年結婚した26歳の新妻です。
 先日主人の実家の神戸に夜行バスを利用して帰省したときのことです。主人が仕事で1日遅れるため、一足早く帰省することになりました。

 夜行バスは一人用の席がなく、2人席に乗り隣は40代位のビジネスマンでした。
 疲れていたので、出発してすぐ眠り始めましたが、しばらくすると、隣の男性の手が太腿を撫で始めたのです。
 セーターに大胆なフロントスリットの入ったタイトミニをはいていたので、男性を刺激してしまったのかもしれません。

 意識が朦朧としていたので無抵抗のままでいると、手がパンストの上からアソコに触れ優しく愛撫してきます。
 愛する主人以外の男性に初めてアソコをいじられ不覚にも感じてしまったのです。
 私の反応を見て、大胆にもパンストを膝までずらし、セクシーな黒のビキニショーツの中へ指を這わせてきました。
 アソコはクチャクチャと音が聞こえそうなくらい濡れていて、熱くなり無意識に指を締め付けているようでした。

 喘ぎ声を必死に押し殺していましたが、時折、
「あっ、ああっ」
と声が漏れ出てしまいます。
 男性は手を緩めることなく、その太い指を膣の奥深くまで刺激して、私がイクのを待っているようでした。
 そして、男性に耳元で、
「イッテモいいんですよ、我慢せずにイッちゃいなさい。」
と言われたとたん、
「そんなっ、こんなことって、ほんとにイッちゃいます!」
「いやあ?、だめ、あああっ」
ついに指だけでイカされてしまいました。

 しばらく、アクメの余韻に浸っていると、男性の顔が近づき、唇を奪われました。
 私も人妻であることも忘れ、舌を絡ませながら長いディープキスを進んで受け入れていました。
 セーターの中で乳房を揉みしだかれ、再びアソコを愛撫されながらその後も何度も達してしまいました。

 朝の8時に神戸に着くと男性に誘われてラブホテルへ・・
 主人よりも立派な肉棒で激しく貫かれ、これ以上ないほどの官能を味わい、主人の実家へ足早に向いました。



人妻・熟女 | 【2021-01-31(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

好色淫熟妻・眞澄(Age51)?1

「結婚記念の旅行で…」で実際の寝取られ体験談を報告した夫です。その続きを報告させていただきます。大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。もう過ぎた事だから…いい。」妻「………」
この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。
そこは、札幌のアダルト専門上映館です。妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。
そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。妻の眞澄はもう限界です。とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて??ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。他の客ももう映画どころではありません。何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。どうやら、男はやっと逝ったようです。妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。ようやく最後の一人が終わったようです。なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。皆さん考えてもみてください。30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…



人妻・熟女 | 【2021-01-19(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった… 其の一

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった…
其の一プロローグ
8年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん当時(35歳)に一目惚れしてしまいました。
その奥さんは性格は明るくて優しい人で僕に仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。
会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。
奥さんは気さくな感じで良いキャラです、会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り、巨乳で少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。体全体から色っぽいオーラを出していました。
入社して半年位経ちました僕も職場に慣れて余裕が出て来ました…ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。
僕が心配して「顔腫れてるよ…何か有ったの?と話しかけると」
奥さんは「これは何でも無いの…オバチャン大丈夫だから...」と言いました…僕は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。
其の日は定時日だったので奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」と僕が声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので、僕は奥さんを食事に誘いました。
居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの旦那に対する不満話…旦那の暴力の事やEDで悩んでいる事とかを色々聞きました。
僕は話の始めの方は奥さんの顔ばかり見ていて気に成りませんでしたが、話を聞いているうちに段々と僕の目線は奥さんの胸の膨らみや白い綺麗な脚ばかり見てしまっていました。
若い僕は溜まら無くなり、お酒の力も手伝い…自分の今の気持を正直に奥さんに告白しました。
奥さんは少し困った様子で「嬉しいけど…オバチャン…人妻だからゴメンネ…」と言われ僕はショックだけど仕方ないかと思いましたが、居酒屋を出た前の歩道の所で僕は溜まらず「好きだ~」と言いながら奥さんを後ろから「 ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。
ふと我に返り「僕は何て事をしてしまったんだ…今・奥さんに断られたばかりなのにどうしよう?」と心で叫びました…しかし思わず体が勝手に動いてしまいました。
奥さんは「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕は正面からもう一度「ギュッ」と強く抱きしめました…今度は奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。
僕は奥さんの目を見つめました…奥さんも僕の目を見て…何時の間にか二人は唇を重ねていました。
そして…舌と舌を絡め合いお互いの体液を交換しあう様な激しくて長いキスの始まりでした。
通行人も皆見ていましたがそんな事気にしないで、歩道の上で舌を「レロ.レロ」し合い「ペチャ.ピチャ…」音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました…完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。
僕は勇気を出して奥さんの手を握り締めました奥さんも握り返してくれました…其の後2人は近所のホテルに行き…



人妻・熟女 | 【2021-01-18(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

公園のトイレで

公園のトイレで(1)
うららかな午後、美代子は愛犬を連れて裏山の公園を散歩し 
ていた。

今日は仕事が休みなので、ひさしぶりにゆっくりとしていた。

いつもは夕方にそそくさとすませる散歩だった。

夫は長期の病気療養中、一人娘はまだ低学年の為、この裏山の

犬の散歩は美代子の係りだった。

さっきから歩きながら美代子はお腹の痛みを感じていた。

今朝から少し調子は悪かったのだ。しかし、この公園のトイレ

には行きたくないし、走って、家まで帰ろうかと思っている

時にその痛みが急激に増してきて、辛抱できなくなって、

仕方なく美代子は公園のトイレに駆け込んだ。大が右に二つ、

小が左に二つある共同便所だった。もちろん、こんな時間に

誰かいるわけもなく、美代子は右の大の方のひとつへ入った。

あわてて鍵をかけ、ジーンズとパンティを下げて

便器に尻を落とすと、放屁とともに一気に太い便を放出した。

年は三十後半だが会社では結構、美人の人妻社員としてとおっ

ている美代子だ。そんな自分が誰もいないとはいえ、外のトイ

レで大きなおならまでさせて大便をしたことで美代子自身、

自嘲めいた笑みを口元に浮かべた。少し落ち着いた美代子が

ふと前を見ると、その壁にはなんとも卑猥な言葉や女性の

あの部分を描いた絵がいっぱい書かれていた。ここのトイレ

に入ったのは初めてなので、こんなにいっぱいの落書きが

あるとは知らなかった。トイレットぺ-パ-で尻を拭き終わった

美代子はその落書きに見入った。こんな下品な言葉や絵を

ならべた落書きを見るのは初めての美代子だった。

美代子が特に見入ったのは精巧に描かれた男根だった。

その下には(俺の大きい剥け剥けチンポ舐めてぇ)と書かれてい

た。美代子はその男根の絵と下品な言葉で股間にジワッと

感じるものがあった。夫は長期間の入院をしていて、美代子

も長い間、夫婦の交わりはなかったのだ。しかも淡白な夫なの

でごくありふれた行為しか経験はなかった。美代子は他の落書

きも見ながら自然と指を股間に這わせていた。誰もいない公園

のトイレで美代子は淫靡な世界にはいっていた。

触れた陰唇はジュワッと愛液を吐き出していた。指を這わせな

がら美代子は心で(この落書きエッチだわぁ、チンポなんて

モロに書いて、それにこの絵もすごいわぁ、)

横を見ると、そこには(奥さんさんオメコさせてぇ)とまで書いて

ある。美代子は肉芽をさすりながら、「オチンポ」「オメコ」

と小さく声を出した。その言葉でいっそう美代子の陰唇は

助平汁を吐き出した。無理もない三十代のやりたい盛りに

亭主の入院と初めて目にしたこの卑猥な落書きで美人妻の美代

子は公衆便所でのオナ二-に没頭していた。

そして美代子が「うぅぅぅん」と小さく声を出してイキかけた

時、外から人が入ってくる足音が聞こえた。



人妻・熟女 | 【2021-01-14(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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