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セカンドバージン

私は33歳独身男で小さいコンビニ兼スーパーの雇われ店長を10年程しています。

パートの人妻さんと接する機会が多くそれなりに今まで美味しい思いは何度かして来ました。

今時の若いアルバイト店員は興味が無くて私は熟女か人妻専門です。

私の持ち物は長さは普通ですが太さが5cm以上有りますカリも大きく硬さも自身が有ります。

大概の人妻さんは私の肉棒を嵌めると大人しく成ってしまいます、今まで私は数人の人妻を食って来ました…

今回はその中でも一番長く関係が続いた貴子さん(夫・子一人有り39歳)との情事を投稿します。

貴子さんのスペック・身長163cm体重55kgB83のCカップ・W65・H82で少し貧乳かな?

経験人数旦那のみですが顔が綺麗な割には女性器は使い込んで有る感がして結構グロマンコです。

貴子さんが働き初めて1ヶ月程経過した頃私は色白スレンダー美人で明るくて元気でお客の受けの良い貴子さんを

自分の物にしようと作戦を考えました。

最初の頃は仕事中そんな素振りを一切見せずにいました私は履歴書で貴子さんの生年月日を知っていたのでプレゼント渡しました。

私「田中(貴子さんの姓)さん仕事慣れましたか?」

貴子「はい…大分慣れてきました」

私「田中さんは今日が誕生日でしたね?はいこれ」と私は包装された包みを渡しました中身は3万円程度のネックレスです」

貴子「あ・有難う御座います…」と少し驚いたようですが受け取ってくれました。

次の日貴子さんが「店長…あんな高価な品受け取れませんよ…」と私にプレゼントを返して来たので

私「田中さんがお仕事頑張ってくれるから僕も大助かりなんですよ、気にしないで使って下さい」

貴子「…はい…分かりました…」

私は何とかプレゼントを受け取って貰いました、其の時私は心の中で第一段階成功とほくそえみました…

それから貴子さんは、私がプレゼントしたネックレスを付けてパートに来てくれました私も成るべく貴子さんには親切に

接しました大分親しくなり信用してくれる間柄に成って行きました。

3ヶ月程たった頃貴子さんのレジでお金が合わなくなるトラブルが発生しました貴子さんが5000札と10000札を間違えて

お釣りを多く払ってしまったらしくて貴子さんは「どうしよう」と焦っていた所、私が直に自分の財布からお金を出してフォローして上げました。

貴子「店長良いんですか?」

私「大丈夫、よくある事だから…今度気をつけてね、オーナーには内緒にしておくから」

とさりげなく言うと「すいません」と頭を下げて来たので「貴子さんが元気が無いと僕も困るから…」と笑顔で言いました。

この一件から貴子さんは私の事を凄く気にいってくれたのか更に親しくなりました。

家庭の事や旦那に対する生活の不満話もする様に成りました。

私は第2段階成功とほくそえみました…

年末に成り居酒屋で忘年会が有りました、アルバイトやパートの奥さん全部で15人程います勿論貴子さんも来てくれました。

貴子さんの家庭の事情は以前から聞いていました子供が中学1年生の女の子が1人で旦那は43歳で会社員をしているのですが

不況でボーナスも減ったので家のローンや生活の為貴子さんがパートに出るようになったらしい。

勿論貴子さんは僕の隣に座ってくれました、殆ど2人で話し込みました。

他のパートさんや若いアルバイトは別で盛り上がっている様子でした。

お酒が進むにつれて私は貴子さんにさりげなくアタックを開始しました。

私「貴子さんみたいな美人の奥さんと結婚出来たら死んでもいいですよ旦那さんが羨ましい」

貴子「またー店長上手なんだから…彼女居るんでしょ?」

私「居ないんですよ~半年前別れちゃて…」

貴子「…そうなんですか?御免なさい…」

私「いえ良いんですよ貴子さんがパートに来てくれて僕も何だか元気になったから…」

貴子「…そう言って頂ければ…」と貴子さんは頬を少し赤らめていました其れなりに酔っているようです…

10時過ぎに成り1人・2人とパートさんがゾロゾロが帰って行きました、最後は私と貴子さんの2人でした。

私は会計なので残るのは当然ですが貴子さんも最後まで居てくれるとは思いませんでしたので

私は「そろそろ帰らないと駄目でしょ?」と言うと

貴子「今日子供は私の両親の家にお泊りで主人は出張仕事で帰らないからもう少し大丈夫です…」

私「…そうなんですか?もう少し飲みますか?」

2人でショットバーで飲み直しです自然と会話の内容が仕事の話から下ネタに成っていきました…

私「貴子さんは美人だから独身時代モテたでしょ?」

貴子「いえ女子高でそのまま女子大だったし全然男の人と縁が無くて…卒業して主人と知り合って直に結婚したんです」

私「えっ?貴子さん旦那さんしか知らないんですか?処女で結婚ですか」

貴子「…そういうことに成りますね?」

私「ますます旦那さんが羨ましいこんな美人で素敵な貴子さんの体を独占できるんだから…」

私も酔っていたのか何時の間にか下の名前で話していました…

貴子「クスッ…店長ったら年上のオバサンからかって…アルバイトの若い女の子店長の事男前だって噂してましたよ…」

私「いやいや・貴子さん旦那さんとの夜の夫婦生活はいか程何ですか?」

貴子「半年に1回位かな?主人淡白だから…」

私「もしかして旦那さん前戯もしないで貴子さん直挿入して終わり?とか正常位でしかした事無いとか」

貴子「…そんな感じ…」

私「えー勿体無い僕なら毎日貴子さんを抱きたいよバックとか騎乗位とかで何回も逝かせる自身があるよ」

貴子「…やだー店長ったらさっきから冗談ばかり言って…変ですよ…酔ってるんですか?」

私「貴子さんと2人で飲むなんて初めてだから嬉しくて…」とさわやかな笑顔を見せた時貴子さんの顔がドキッとした表情

を見せたので私はこれはいけそうだと思いもう少し押してみようと思いました口当たりの良いワインを貴子さんに進めました。

貴子「本当これ飲みやすくて美味しい…」と言いながら貴子さんは相当飲んでいました。

12時に成りました店を出て僕は貴子さんとタクシーの後部座席に乗り込みました既に貴子さんは既にフラフラの泥酔状態でした。

私は運ちゃんに近所のラブホに行ってくれと言いながら服の上から貴子さんの胸や太股をそぉ~っと触りましたそれでも反応は

無かったので僕は第3段階成功とまたもほくそえみました。

ホテルの部屋に入りました貴子さんの上着を脱がしてベットに寝かせました起きない様にユックリと服を脱がせて下着姿にしました。

ベッドに寝かせてM字開脚に脚を開きました携帯で写真を何枚も撮りました完全に寝ていて起きる様子は有りませんでした。

ブラジャーの間から手を差込み乳首をコリコリ摘んで触りました手の平サイズの小振りの胸が可愛いくて溜りません今度は股間

部分の布をずらしビラビラを弄ります、指を挿入すると膣中は既にヌルヌルです僕は貴子さん相当溜っているんだと思いました。

39歳の熟女のアソコは流石に使い込まれた感が有りましたビラビラも黒ずんで経産婦なので膣穴も大きめです。

膣口をヒクヒクさせて女性器自体が生き物の様に蠢いて妖艶な感じを出していました勿論写真を撮りました。

寝ているマグロ状態の人妻を犯しても犯罪に成るし面白くないので貴子さんを起こすことにしました。

私「…貴子さん起きて…貴子さん」

貴子「う~ん?ココ何処店長?・なんで下着姿なの?」

私「貴子さんが休める所行きたいっていったよ(もちろん嘘)」と言いながら私はキスしようと貴子さんに迫りました。

貴子「…店長駄目ですよ私…人妻ですよ主人だって居るしこんな事…」私はブラジャーやパンティーを脱がそうとしながら

私「僕…貴子さんの事大好きです一回だけですから…僕の事嫌いですか?」

貴子「…店長の事は好きですけどこんな関係は良くないですぅ…」

貴子さんは手足をバタバタさせてるが力は無く本当に嫌がっていないと私は判断したので強引にキスしてみると

最初は口を閉じていた貴子さんが口をユックリと開いて…舌を出して来たのです。

貴子「…ン・ンハァ…ダメですぅ…ああ」

私「…貴子さんそう…舌をもっと絡めて…レロッ・レロッ・レロ…ピチャピチャ…」

貴子「…ンハァ…アン…アン店長…本当に駄目~」

私はキスをしながら貴子さんのパンティーを膝まで降ろして股間に手を差込み小陰唇を愛撫しました…

貴子「て・店長…アソコは…ダメ…指挿れちゃ…ダメ…」指を挿入しようと膣口に軽く当てると指2本を簡単に根本まで飲み込みました。

膣中を指で掻き混ぜましたナカはドロドロでした指に愛液が絡み付いていたのでそれを貴子さんに見せつけました。

私「こんなに濡れてますよ…糸を引いてます…貴子さん本当は欲求不満何でしょ?」

貴子「…久ぶりだから~主人とずっとしていないから~」

私「今日は僕が旦那さんの代わりに成ってもいいでしょ?」と貴子さんの胸を愛撫しまくりました。

貴子「アア~ン乳首噛まないで駄目ェー乳首弱いから~イクッ・イクッ…」

乳首を甘噛みしながらオマンコを指でジュブ・ジュブと掻き回しましたすると貴子さんは簡単に逝ってしまいました。

欲求不満の熟女の体をの散々愛撫して逝かせた後はもう私の言い成りでした。

私の勃起した肉棒を顔の前に出すと何も言わないのに自分から私の陰茎を手でシゴキ始めました。

私「貴子さん旦那と比べて如何です?」

貴子「…太くて硬い」と言いながら…貴子さんは初めて見る旦那以外の他人棒をパクッと咥えます。

私「あっ貴子さんの口のなか暖かい」

貴子「ウン・ハムン・レロ・レロ」とぎこちないフェラですが処女で結婚して旦那しか知らないので仕方が有りません

私は貴子さんをベットの上に寝かせ正常位で挿入しようと脚をM字開脚に開かせ亀頭をヌルヌルの膣口にあてがいました。

貴子「…えっスキンは?」

私は「付けてるよと」嘘をつきました貴子さんが恥かしいのかして、目を瞑っているのでこっそり生挿入です。

腰を前に押し込むとグリュンという感じで簡単に挿入出来ました正直アソコは緩く感じましたが膣奥は熱くうねっていました。

貴子「アッ・ア~ン挿ってるぅ奥までぇ…」と貴子さんは涙目です。

私「旦那さん以外のオチンチン初めて挿れたね?セカンドバージン開通如何ですか?」と聞きながら私は腰を止めたままにしています。

貴子「恥かしです…いけど…挿っているんですね?主人以外の男性のおちんちんが…」

私「そうですよ貴子さん…僕のが貴子さんの奥深くまで挿っているんですよ完全に繋がっているんですよ旦那さんと比べて如何ですか?」

貴子「…ンハァ~大っきいです…主人の時より更に拡がってる感じがして…奥に当たります…」と貴子さんも満更でも無い様子です。

私はグイグイと奥深くまで挿入すると貴子さんは脚を僕の背中に廻して来ましたやっぱり欲求不満人妻です挿入してしまえばもう終わりです。

私「貴子さん少し動いて良い?」と聞くと同時にニュル~ッと引きながらズブッ~と一突きするとキャゥ~と声を上げたのでガンガン腰を振りました。

貴子「…ダメッ・店長・ダメ~・壊れる・ワタシ壊れるアン・アン…アン」と言いながらも貴子さんもお尻を上げて来て私に恥骨を押し付けて来ました。

次は後ろから挿入しました正常位の時よりもキューッと凄い締付けがきます。

私「こうすれば奥に凄く当たるでしょ?」

貴子「…アウゥー奥ゥー当たる…奥に当たる~」亀頭が子宮頸部にゴリゴリと当たる度に声を上げていました。

私「旦那さんにこんな体位でして貰った事無いでしょ?」

貴子「無いです~何時も正常位だけだったから~」

私「…貴子さん気持ち良いでしょ?本当はオマンコ好きでしょ?」

貴子「気持ちいいですぅ…好きーオマンコ好きぃ…」と如何私から見ても変態人妻です私は貴子さんを後ろから突きながら色々質問しました。

私「貴子さん本当は浮気したこと有るんでしょ?」

貴子「…無いですぅ…無いですけどぉ」

私「無いけど?って」

貴子「妄想やオナニーはしてるのぉ~」

私「どんなオナニーしてるの?」

貴子「…クリトリスを指でぇ弄ったりして…指を挿入してぇ~」

私「それで?指は何本挿入するの?」

貴子「2本…いや3本…4本の時も有るの…」

私「其の後は・・・?」

貴子「…よく濡れたらぁバイブとか挿入してぇ…」

私「貴子さんバイブ持ってるの?」

貴子「…最近買ったの…主人が相手してくれないからぁ主人のオチンチンより凄く大きいの買ったの~」

私「貴子さんはそれで慰めてたんだね、バイブ買うまで何挿入してたの?」

貴子「…野菜…キュウリとか茄とかトウモロコシとか…」ビックリです貴子さんは案外淫乱人妻でしたたまにオナニーしてるそうです。

だから旦那しか知らないアソコも使い込まれた感が有りましたトウモロコシで掻き回せば穴も大きい訳です。

私「それは旦那さんのオチンチンより良いの?」

貴子「良いのぉー凄く~良いの~」

私「貴子さん野菜は如何良いの?教えて?」

貴子「長いキュウリは奥の奥まで~挿出来るから気持良いのっ・茄は太いからぁ気持いいのぉ」

私「トウモロコシは?如何使うの?」

貴子「ソレはぁ太くて長くてゴツゴツしてるからぁ一番良いのぉっ掻き混ぜると直ワタシ逝っちゃうの~」

私「もしかして貴子さん?旦那さんじゃ満足していなかったの?」

貴子「主人早いからワタシ満足出来なくて…」

私「…今挿してる僕の肉棒は如何?」

貴子「店長のオチンチンが良いの~本当は店長の事思って妄想した事有るの~店長のオチンチン想像してバイブでズコズコしたの~」

私「僕も貴子さんの事想像してオナニーしてたよ、好きだよ貴子さん!」

貴子「本当嬉しい…もっと突いてー突いてー貴子のオマンコ掻き混ぜて~」と既に貴子さんは私の手の中です。

散々突きまくり何度も逝かせました其の日は中出しはしませんでしたが貴子さんはもう私の言いなりでした…

其の日から貴子さんと週一回はSEXする関係が始まりました生挿入は当たり前で安全日には中出しもしました。



人妻・熟女 | 【2020-01-13(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スズメを助けたTさんと

数年前のお話。


俺、当時28。

熟Tさん、40代前半?美人ではないが、まぁ普通。


Tさんが店番をするお店に、週1で通う常連客だった。

通い始めて1年くらいたったかなぁ、世間話とかするようになって

仲良くなり携帯アドレスも交換して、時々メールをやりとりしてた。

おやすみーとか、Tさんの愚痴とか。

「今度チューしよー(はぁと。なーんてね」

とか、時にはちょっとエロいの送ってみたり。


そんなある日、いつも通りにお店に顔出した。

いつも俺の座る場所に、プラスチックの洗面器が置いてあり

中を見るとグッタリしているスズメがいた。

Tさんに聞いてみると、店のガラス窓にぶつかってきたとの事。

しばらく一緒に見ていると、羽をバタつかせたので一安心。

でも、まだ飛びまわれるほどの元気はないみたい。

「店の外に放すのは危険じゃない?」とTさんが言うので

俺が「これから山の方に放してくるよ」と言うと

Tさんは「じゃあ一緒に行く」と。

Tさんの車で30分くらい走った山にスズメ放し店に戻った。

そんな事があってから店に顔出した時に、Tさんのお昼休憩で

たまに一緒に御飯を食べに行くようになった。


ある平日の夜9時頃、Tさんからメール。

T「仕事終わりなんだけど、ちょっと時間ある?」

俺「あるよー。何?」

T「ちょっとお話したいな。車で迎えに行くから待ってて」

俺「おっけー」

(俺んちは店の近くだったので、Tさんは知ってた)

しばらくしてTさんから着信。

いそいそと外へ出て、Tさんの車の助手席に乗り込む。

10分程走った公園の駐車場で止まった。

車の中でいつものように愚痴とか俺の相談事とか

話したり、Tさんの初体験の話とかちょっとエロも交えて。

ふっと、会話が途切れた時にTさんが

「ごめんね、こんな時間に付き合ってもらっちゃって」

と言いながら、右手を握ってきた。

俺はドキドキしつつもキュっと握り返した。


Tさんが「手あったかいね、私の手冷たくて荒れてるでしょ」

と言ったので、俺は「一所懸命働いてる手、好きですよ」と答えた。

その瞬間、運転席から身を乗り出してきたTさんにキスされた。

ビックリして身を引いた俺の肩に手を伸ばし、もう一度ゆっくりと

キスしてきた。今度は舌が入ってきた。

気持ち良くて夢中になって応え、Tも小さく「んん?」と声を出している。

無意識に左手をTさんの胸に持って行ったら、俺の手の上に手を重ねた。

我慢できなくて胸の手を動かし始めると、Tさんは口を離し

「いやーん、ダメー、小さいから恥ずかしい」と笑った。

「ごめんなさい」と小さくあやまると、右手をギュっと握ってくれた。

ちらっと時計を見て「あー、もうこんな時間。帰らなきゃ」と言って車を出し、俺を送ってくれた。


それからしばらくした祝日の夕方、メールが来た

「今、時間ある?この間の公園の駐車場で」

すぐに向かった。Tさんの車の隣に止めると

降りてきて俺の車の助手席に乗ってきた。

T「ちょっとドライブしない?」

俺「どこ行く?その辺ぐるっと1周かな」

T「うん、その辺ぐるっと」

車を発信させ、あてもなく走り出す。

たわいもない話しながら、赤信号で止まると

前を向いたまま手を握りあってすりすりしたり。


しばらくその辺を流していたが、意を決してもう一度聞いてみた。

俺「うーん、どこ行く?俺の行きたいとこ行っていい?」

T「えー、どこー?まかせるよ」

俺は返事をせず少しスピードUPして、一番近くのラブホへ向かった。

車をガレージに入れTさんの方を見ると、「やだ、もー」 と照れながら笑っている。

部屋に入りベッドの端に並んで座ってTV見ながら話した。

「こんなとこ久しぶりに来たよー、若い頃はよくきたけどねー(笑。話だけしてなんにもしなかった事もあったよ」

とかTさんが言うので、ちょっとタイミングを逃した感じ。


ここまできて引き下がれない俺は、ドキドキしながらおもむろに

Tさんの座っている後ろに回り、ベッドの上で膝立ちになって肩のマッサージを始めた。

(俺、他人の肩を揉むの好き)

「すごいこってるでしょ、肩が重くて重くて」

と言うTさんの首・肩・背中を一所懸命揉みほぐす。

「あーん、うーん」というなまめかしい声と、色白のうなじに我慢の限界・・・

後ろ向きのTさんの脇の下から手を回し

両手で胸をおおいながら、首筋に唇を這わせた。

一瞬ビクッとしたが、俺の手の上から手を重ね下を向いてた。


ゆっくりと手を動かしてTさんの小ぶりな胸を揉みながら

顔をこちら側に向けさせてキスした。

徐々に大胆に、服の上から乳首を刺激しながら舌を絡ませる。

しばらくすると、すっと俺の手を取り払い「シャワー浴びてくるから待ってて」と

言って、チュッとキスするとバスルームへ向かった。

俺はそそくさと服を脱ぎ、ドキドキしながら待った。

シャワーの音が止まり、胸までバスタオルで隠したTさんが

壁の陰から顔を出し、「ちょっと暗くしてよ」と照れながら言った。

恥ずかしがっているTさんに、ちょっと萌えた。


照明を少し落とすと、Tさんが小走りに布団に潜り込んだ。

俺もTさんの右側に入り、キスしながら布団の中のバスタオルを取った。

胸を手で外側からじっくり攻め乳首に達する。

布団をめくり、反対側の乳首を口に含み舌で転がす。

胸を愛撫していると、Tさんのあえぎ声が大きくなってくる。

後頭部をおさえられて乳房にギューっとおしつけられる。

刺激にあわせ「あっ、あっ」と声が漏れピクピクと体が反応する。

Tさんがせつない声で「ねぇ、舐めて。舐めて欲しい」とささやいた。

体を下に移動しTさんのソコを見ると、まだ触っていないにもかかわらず濡れていた。

わざと「舐めるよ」と声をかけ、舌先でクリから刺激する。

唇も使い、陰唇までじっくり舐める。

Tさんは俺の頭を撫でながら、「あー、いいー」と言っている。

俺が体を起こしゴムに手を伸ばそうとすると

「しなくていいよ、外に出せるよね」と言いキスを求めてきた。

軽いキスのあと体を起こして足の間に入り、ゆっくり挿入した。


眉間にしわを寄せ、声を我慢しているTさん。

ゆっくり動いていたつもりだが、そんな顔を見てると

すぐにも出してしまいそうな感じになった。

なので動くのをやめ、乳首を愛撫するとTさんが声をあげてあえぎ出した。

思いのほか反応が良く おっ?と思って手を止めると、少し激しい息遣いで

「私、乳首弱いの、下と繋がってるみたいにスゴく感じる」と言った。

いかん、そんな事言われるとますますピンチに・・・

できるだけ下半身を意識しないようにゆっくり動かしながら

両方の胸をさっきより少し強めに愛撫する。

でもあんまりもたなくて(5分くらいかなw)絶頂に向かって

激しく動き始めた。と同時にTさんが俺に手を回し引き寄せ

密着して激しくキスしながら声を出している。

あっという間にたまらなくなって、抜いた瞬間にお腹の上に出した。

まだ唇は離さず、Tさんは「んー、んー」言っていた。

出し終わり体を離すと、まだ「はぁ、はぁ」いっている

Tさんの乳首を弄ってみた。すると「あっ、あっ」と体をよじる。

さらに弄っていると「あっ、あぁ、あっ、いくー」

いうあえぎとともにイってしまった。

枕元からティッシュを取り、出したものを拭うとそれにあわせて

体をピクピクさせるTさん。

横に並んで寝ると

「ホントに久しぶりだったから、刺激強すぎ。刺激が子宮に響いた」と

うっとりした声で感想を聞かせてくれた。


その後、別々にシャワーを浴びてラブホを出た。

公園での別れ際、ギュッと抱きしめられキスし

「またね」と手を振っていた。


【思い出は】 熟女との思い出 Part2 【エロすぎる】



人妻・熟女 | 【2020-01-09(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スキン訪問販売、人妻落とし

スキンの訪問販売という商売が、まだ成り立っているということに多くの方は驚くと思います。

私は、大都市でも地方中小都市でも訪問販売をしています。
昔は法外な価格で売りつけたり、物凄い数量を押し付けたりした例がありましたが、今は違います。
私の場合は、一流メーカーの新商品発売前のモニターのお願いとアンケート応募券をお渡ししてます。
勿論、スキンは有料ですが、そんなに高価ではありません。
売上は、一日10万円ぐらいですが、日によっては20万円を超えることもあります。
ビジネスホテルに泊まりながらの商売は、体にはきついですが、良いこともあります。
月に何人か人妻を試食出来る事です。
永年の勘で、説明していると好色な表情を浮かべる奥さんがいます。
すると、「スキンの正しい装着の仕方を教えて下さい」などと言いだします。
その時は、遠慮せずに家に上がります。「応接間ではなんですから」と言って、寝室に案内してもらいます。
それで、実物でご説明しますと言い、スラックス・ブリーフを取ります。ここまでは、いきおいで段取り良くします。
奥さんは驚きますが、ワイシャツもアンダーシャツも脱ぎます。要するに全裸になってしまいます。
おくさんとしては、自分からお願いしたということがありますから、手際よく全裸になると何も言いません。
全裸になった時は、当然勃起していますから、掛け布団の上に仰向けになり、スキンの装着の仕方を説明します。
その後、奥さんに装着してもらいます。その時は、奥さんの目は私の男根を見たままです。
というのは、私の男根は長さは標準より少しありますが、太さがあるんです。
それに、血管がサオの上をのたくっていて、盛り上がっているんです。
見慣れない女性には、相当の迫力になります。
奥さんに装着させると、最初に奥さんは、カリの張り出しと段差にびっくりします。
きちっとスキンをひろげないとはいりません。
次にサオに指が触れます。私の男根は、硬度がすごくてカチカチですから、奥さんはこれにも驚きます。
スキンにのたくった血管が浮き出ます。
これまでしてくれば、奥さんの頭の中は私の男根のことばかりですが装着が終ると、「これで説明は終りました」と言ってブリーフやアンダーシャツを着ようとすると、奥さんの方から「使い心地もためしたいのですが」などと言い出します。
奥さんを裸にして、愛撫して、挿入します。
人妻により鳴き方も反応も違いますから、いいですよ。
そんな、奥さんは一人で数万円購入してくれます。
中小都市の広い家に住んでいる三十代、四十代の奥さんは、その可能性が高いです。
それに、そういう奥さんの所には、年に一度は訪問しています。七~八割の方には喜んでくれますが、二~三割ぐらいは追い出されます。その時は、乱れに乱れた奥さんなのにと思いますが、致し方ないです。
もう10年以上していますから、全国各地にそういう人妻が何人も出来ました。
私の携帯番号は教えますので、連絡は奥さんからあります。
私からは連絡はとりません。
奥さんの中には、「極太さん」と私のことをいう方もいますが、男根は長さより太さだと実感しています。
それに、私の場合は、サオの血管がのたくっていて盛り上がっているのがたまらないようです。
どういう具合になっているのか自分でも分かりませんが、血管の上をもう一本の血管が乗り越えるような箇所が四箇所ばかりあります。当然、血管自体は柔らかいのですが、二重に交差した箇所は、硬く盛り上がっているんです。この硬い盛り上がりが、良い刺激を与えているようです。
カリの段差と張り出しも、ほとんどの奥さんはすごいと言ってくれています。
二、三回射精した後でも、サオの硬さはカチカチですから、いいらしいです。
完全歩合給の仕事ですが、楽しんでしています。
あ、そうそう。
よく地方に住んでいる女優とか芸能人の妻がいますが、これも狙い目です。
一人で住んでいる為か、芸能人だからかわかりませんが、何人も食べました。
名前を出すと差障りがありますので書けませんが、最近でもTVに出ている人が何人もいます。たまに、嵌めた芸能人の奥さんをTVでみかけるとやはりドキッとします。
奥さんの裸を全部知っているだけでなく、鳴き方や腰の動かし方まで思い出します。
女優はおおむね淫乱です。
じらすように愛撫し、嵌めると、乱れに乱れます。
まあ、これからも仕事と女性とに一生懸命取り組みます。



人妻・熟女 | 【2020-01-07(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ゴルフ場のおばちゃん

先日、ゴルフに行ったときの事である。
夏のセルフパックは、ゴルフ場が休みの日を利用して設定された格安パック
であり、お風呂は沸かしておらずシャワーだけになっている。最近は、盗難
防止のためか、ロッカーで裸になり風呂場に行き、バスタオルを巻いてロッ
カーに戻るようになっているゴルフ場が増えてきた。
ここのゴルフ場もそのパターンだが、ロッカーで裸になろうとすると、俺の
ロッカー列に掃除のおばちゃん二人が座ってしゃべっている。普通は遠慮な
りして移動するのだろうが、今日はガラガラで暇なのであろう、おしゃべり
に夢中で動かない。気にせず裸になると、こっちを見ているのがわかる。気
にせず前も隠さず、ぶらぶらさせながら前を通ってシャワーに行った。
シャワーから出てバスタオルを巻き、ロッカーに戻るとおばちゃんは一人に
なっている。
ちょっとからかい半分で、隣のロッカーに鍵を挿して開かないフリをしてバ
スタオルを首から垂らし、ムスコをぶらぶら見せた状態で「すいません、開
かないんだけど」と言うとこっちに来てくれた。
「おかしいですね」とガチャガチャとやっている。顔の横には俺のムスコが
あり、意識しているのがわかる。すると「お客さん、ロッカー番号が違いま
すよ」と気づかれ、おばさんは、少し微笑みながら、後ろ側のロッカーの掃
除に戻った。
「アレ、すいません」と自分のロッカーを開け、パンツを履こうとするとパ
ンツがない。靴下は2つあるのだが、どうやら忘れてきたようだ。さっきま
で履いていたパンツはぐちょぐちょだし、後は車で帰るだけだからと思いズ
ボンを生履きした。
ゴルフの精算を行い、車で10分ほど走ったくらいの時である。家に電話し
ようと携帯電話を探すが無い。「しまった、ロッカーの中や」急いで公衆電
話を探し、携帯に電話してみたが誰も出ない。
もう一度鳴らすと「もしもし」と女性が出た。やはりゴフル場で忘れたよう
である。事情を説明すると「今、どのあたりですか」と聞くので「○○の道
の駅辺りです」と答えると「帰り道なので持っていきましょうか」との返
答。お願いすることとした。
 しばらくすると軽四に乗ったおばちゃんがやってきた。なんとさっきの掃
除のおばちゃんである。お礼にアイスクリームを買ったのだが暑いし座ると
ころが無い。仕方がないのでエアコンを効かせて俺の車で食べることにし
た。
「空いてましたね」とか、たわいの無い話をしばらくしていると
「履いてないんでしょ、気持ち悪くない?」
「知ってたん?」
「だって、目の前でブラブラさせはるから気になって見てたら、パンツ履か
ないでズボン履きはるんやもん」
「えー、全然気にしてないように見えたから、わざと見せてんけど」
「そうやったん。でも立派なおちんちんやから、もうちょっとちゃんと見た
かったわ」
「今、見る?」
「えっ、ここで?」
「うん」と言いながらチャックを降ろし、半立ちのムスコをさらけ出した。
ワンボックスなので外から見えにくいし、人も少ない。
「うわっ、いやーん、大きいわ」
「触ってよ」
少し間が空いて、やさしくシゴいてくれ始めた。ギンギンになってくると
「いやあん、大きくなってきたあ、いやあん、大きい」
「したいなあ、嫌?」
「こんなおばちゃんでもいいの?」
「うん、お願い」
「ここじゃ嫌やよ」
「じゃあ、どこか行こう」と車を出した。こんな田舎にホテルは無い。
おばちゃんの言うままに10分ほど車を走らせると、木材工場の跡地らしき
場所に到着した。確かにここなら誰も来そうにない。
後ろの座席に移り、まずはキスから。ブラを外すと立派なおっぱいが出てき
た。柔らかい。
次に長いスカートをまくり、パンツの中に手を入れる。
「あれえ、ぐちょぐちょやん」
「いやあん、あああ」
スカートを脱がしパンツを脱がすと車内にムアーンと淫靡なニオイ。ズボン
を脱ぎギンギンのムスコを顔に持っていくと、ジュバジュバとフェラをして
くれる。
たまらず、寝かせて挿入。ズブズブズブ、「ああああーん」声がめちゃ大き
いが、締まりもいい。イキそうになり、一旦抜いて今度は一気に奥まで挿
入、激しくピストン。「ああーん」
生暖かく「ビチャビチャ」と潮を噴出してくるのがわかる。
「ああーん」急に声が低くなった。イッタようだ。俺も「イキそうや」とい
うと「このまま」と中でいかせてくれた。
聞いてみると独身で52歳だが子供は産んでおらず、えっちもなんと20年
ぶりくらいとのこと。それから毎週会うようになった。熟女がこんなに良い
なんて知らなかった。



人妻・熟女 | 【2019-12-14(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

クセになる味

昨日の夜思いがけない出来事に遭遇したので書き込みしたいと思います。
過去にも何度かロリ体験はあったんですが、こんな経験は初めてでした…

昨夜飲み会があり、10時頃に2次会に行くものと、仕事があり帰るものに別れ、俺は次に日仕事が早かったのもあり、帰る事にしました。
飲み会の場所から家に帰るのにはたいして距離も離れてないので、歩いて帰ることにしました。
これが幸運への第一歩だったんだなぁ?って思います。
そんな事はさておき、歩いて帰る道中、急に尿意が迫って来て、近所の公衆トイレに立ち寄る事にしました。
夜で人もいないのでちょぴり怖かったですが、男子トイレに入って行きました。
それでオシッコも終わり、手を洗い外に出ようとしたところ、男子トイレの入口に一人の女の人がたちってました。
俺は少しビックリしつつ、横を歩いて外にでました。
するとその女性が後ろを付いてきます。
俺は怖くなり少し小走りで逃げて行きましたが、やっぱり小走りで付いてきました。
でもこのまま付いてこられるのも嫌なので、公園の出口の辺りで俺は意を決して振り返る事にしました。
そして振り返ると、その女性も驚いた様に立ち止まり下を向いています。
『何か用ですか?』
と、聞いても何も答えないので、再び今度は強めに
『何か用ですか?』
と、聞きました。
『………さい!』
ボソッと何か言いましたが、うまく聞き取れなかったので、『えっ?』と聞き返すと、心を決めたのか、
『私を買ってくれませんか?』
と、下を向いていた顔を上げ、ハッキリと答えました。
その時、顔をハッキリと見ることができたんですが、見た感じ30過ぎ?って感じで俺と対して変わらないと感じました。
俺はイキナリで戸惑っていると、女性は下を向き、ブルブルと握りこぶしを震わせて、遂には座り込み泣き出してしまいました。
後で聞くと、相当な勇気がいったらしく、恥ずかしかったのとで、泣き出したようです。それで、訳を聞こうと思い近くのベンチに座って話を聞きました。
理由は…
①旦那の借金
②生活苦
③旦那が仕事をしない
で、嫌になり家を飛び出したが、全てを置いて出てきてお金もないので、つい後を追いあんな事を言ったそうです。
でも俺は熟女よりはロリの方が萌えるので、財布の中から2千円くらいを渡して、その場から離れようと、ポケットに手を入れようとした時、トイレの方から…



人妻・熟女 | 【2019-11-28(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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