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お別れ、最後だね

50才の人妻です。彼(30才)と付き合い始めて半年、彼は故郷に帰る事になりました。それまでは肉体関係はもちろんありませんでした。
その日は、お互い会はを休み最後のドライブに行きました。私は少しは覚悟をしてはいましたが…
車を止め海を見ながら
私「今まで私に手を出さないでとの約束守ってくれてありがとう」
彼「だって約束だから。でも本当は…」
私「そう、ありがとう、でももう最後だね。私のこと忘れないでね」
彼「最後のお願い、いい?」
私「何?」
彼「目を閉じて」
彼のいう通り目を閉じると唇と唇が合いました。
私「やっぱりね、今日は許してあげる。好きな所に行っていいよ」
車は走り出しホテルの門をくぐっていました。初めての男性が主人の私にとって衝撃的でしたがそれなりの覚悟はありました。
部屋ではやさしくリードされました。
ブラジャーをはずされショーツも外され生まれたままの姿、彼も同じです。
何が何だかよく分からないうちに彼が私の足を開き間に、と同時に彼のモノが私の敏感な所に触れていました。
「いいよ」いきよいよく侵入してきました。
恥ずかしながら私はいってしまいました
「いきそう」おもわず私は「いって」と。「いいの」私は頷きました
その瞬間、彼の体液は私の中に勢いよく放出されました。
あなた(主人)ごめんなさい。



人妻・熟女 | 【2019-11-12(Tue) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お尻を見せる人妻

俺のアパートの近くに公園がある。そこで、毎日ベンチに座って読書をするのが日課となっていた。
ふと、目線を前に向けるとベビーカーに向かって、私に背を向けている人妻がいた。気にせず、本へ目線を
戻そうとした時、俺は一瞬目を疑った。
奥さんのジーパンからケツがはみ出ていて、しかも赤いひもパンが露わになっているのだ。俺はウソだろと
思いながらもじーっと目を凝らして見てみたが間違いない。

俺は席を立って奥さんの脇をわざと通って、どんな女かちら見して確認した。
まあまあの美人であった。胸はペチャ。でも、ケツは良いケツをしている。俺は何とかして物に出来ないかと
考えた。
翌日、公園のベンチに行くとやはり奥さんはいた。かなりの露出マニアなのか?またケツを見せる程の露出
具合だ。
俺は、たまらなくなり持っていた本で股間を隠すようにバリケードを張って、チャックを下げてちんぽを出した。
勃起したちんぽにゴムをはめてオナニーし始めた。
良い景色を見ながらのオナニーは最高だ。俺は少し余裕をこいていた。そろそろザーメン発射しようと手を速めた
その時、奥さんがベビーカーを押しながらこちらの方へ向かってくるではないか!!
やばい!!と思ったが、間に合わなかった。奥さんに思いっきりオナニーを見られてしまった!!
「・・・・やだ、変態!!」と騒がれてしまったので俺はパニックとなり、見まわした景色の中に公衆トイレ
を発見したので奥さんの手をひっぱりトイレへ引き込んだ。
「・・・何するのよ!!警察呼ぶよ!!」と強硬姿勢な奥さん。俺はもう、破れかぶれとなり強姦魔となった。
「奥さんよー、何昼間っからケツ出してパンツ見せびらかしてんだよ!おめえが挑発してたんじゃねーか。」
「俺はよー、こうなったからには奥さんを犯すからよ、たっぷり可愛がってやるぜ・・・・」と言いながら
奥さんのジーパンを脱がし、ひもパン一枚にしてやった。俺もちんぽを出して、後ろからグリグリとちんぽ
を押しあてて、辱めてやった。
「・・・・ああん、やめてよ・・警察・・・呼ぶよ・・・」と言う声には既に強硬な姿勢は見られない。既に
感じ始めているかのような・・・
「じゃあ、いきなりはめてやる!」と、俺はちんぽをぶち込んだ。トイレに響くバックピストン。次第に陰部
から滴り落ちる愛液・・・デカイ先端が出たり入ったりする様は本当に圧巻だった。奥さんはアヘアへ状態へ。
よろける状態を俺がしっかりと後ろから抱えて、猛烈にちんぽをはめていく。やがて、奥さんはいってしまった
ようだ。俺はしっかりと中へ出してやった。奥さんは崩れ落ちるようにその場へへたり込みながら、
「あんた、誰よ?絶対許さないから・・・・」と力なく語る。俺はちんぽを奥さんに向けてオナニーして2発目
を顔面に目掛けて発射してやった。
奥さんの顔は精子で汚れた。奥さんは、もはや腑抜け同然となり好きにしろ状態になってしまった。
俺は、満足したが、怖くなってその場から逃げた。
数時間後、警察が公園に来た。奥さんが通報したようだった。奥さんは俺のことを喋ったかどうか気になったが
いまさら仕方ない。警察が来るまでの間、あの時の余韻を思い返しながらオナニーをしている。



人妻・熟女 | 【2019-11-07(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お向かいの影絵の人妻 4

床の間のスタンドの灯りの下浴衣の紐を解き裸になり横たわる明美の浴衣の紐を解いた。
「やさしくね」
浴衣を剥ぎ取り張りのある乳房に舌を這わせ乳首を吸いキスマ?クをつけた。
明美に大きく足を広げさせ生膣に舌を絡ませた。
「アッ~ イッイイッ~」
明美は小さく艶声を出しシ?ツを握り締め仰け反っていた。
生膣の淫汁を舐め上げ淫核に吸い付き明美の艶声に合わせ舐め捲った。
「もうっ すごいっ イッ イイッ~ わたしも」
明美は陰茎を指で扱きながら淫唇と舌で咥え込み始めた。
「ウグッ ウッ ウムッウムッ ウグッ」
一心不乱に頭を動かしフェラする人妻明美の腰を引き寄せ69を楽しんだ。
「もうっ ダメッ ねっ 入れてっ」
「上においで」
明美は跨ぐとゆっくりと生膣に亀頭をあてがい腰をしずめてきた。
淫乱な艶声を出しながら腰を振り続ける明美を見上げると
「アアッ~ もうっ イッ いきそぅっ」
明美の腰を掴み生膣を陰茎で突き上げると
「アウッ そっそんなに はっ激しくすると イクッイクッ イイッ~」
明美は生膣を締め痙攣させながら倒れこんできた。
正常位で艶声を出し続ける明美の乳房を揉み腰を打ち付けるとしがみつき爪をたててきた。
四つん這いにさせ明美の腰を掴み生膣に亀頭をあてがうと一気に奥深く届くように突いた。
「アウッ アウッ~ あっあたるぅ~ アッ こわれちゃう~ もうっ~」
明美の歓喜の艶声を聞きながら生膣を突き捲った。
明美の好きな騎乗位とバックで明美の生膣を味わった。
「上に 上にきて」
生膣を濡れ輝かせてぐったりと仰向けになった明美の腰の下に枕をいれ生膣に陰茎を奥深く突き刺した。
「アウッ ウッアッヒィ~ あっあなたぁ~ イッイックッ~」
明美の片足を持ち上げドクッドクッと生膣深くに精液を解き放った。
「アウッ~ イッイックッ~ あっあなたぁ~」
しがみつき爪を立て眉間に皺を寄せ歓喜の締まる生膣の痙攣を堪能した。
たっぷりと心地よい射精の余韻を楽しんでいると
「もうっ すごいわ 3度目よ」
明美は生膣から流れ出してきた精液を拭きながら抱きついてきた。
不思議なことに寝具はバラバラであった。

明美からお泊り温泉旅行の話が持ち上がり今日実行することになった。
明美の車に乗り途中運転を替わり高速を走行していると
「この前のお返しよ」
明美が助手席から股間を弄り固くなってきた陰茎を咥えてくれた。
高速走行で危険極まりない行為であるが快感には勝てず明美に口内射精した。
明美は全て飲み干しお掃除フェラまでしてくれた。
予定通り温泉旅館に着き仲居が退出した後明美を引き寄せ着衣のまま生膣に陰茎を挿入し生膣深く2度目の射精をした。
男冥利に尽きる淫乱人妻の生膣への射精である。

帰路の高速では助手席の明美は前夜の疲れから爆睡状態であった。
高速を降りいつものラブホが見えてきた。
「明美 休んでいこう」
部屋に入り明美を抱き寄せキスしながらブラの下の乳房を揉み捲った。
ソファ?に浅く座らせ明美の下着を剥ぎ取ると足を持ち上げ生膣にむしゃぶりついた。
「アウッ もうっ忘れられなくなる~ イイッ~」
仁王立ちフェラを見下ろしながら堪能しバックで明美の生膣を突き捲り味わった。
グッタリした明美を仰向けにし覆い被さりながら再度明美の生膣を突き始めると
「ダメッ ダメッ もうっ あなたなしでは アアッ あっあなたぁ~」
歓喜の艶声を聞きながら精液を明美の生膣深く浴びせかけた。
「旦那へのお土産もたっぷり注ぎ込んだよ 明美 楽しい温泉旅行だったね」
「枕を入れられあなたが圧し掛かってきた時は本当に凄くて 頭が真っ白になって」
当然、いつものように明美を弄び明美の生膣深くへの2度目の射精を堪能した。

明美の運転で帰宅しながら
「旦那へのお土産も買ったしちゃんと報告するんだよ」
「わかってるわよ でももうあなた色に染められてしまって」
「明美の中のお土産は見つからないようにね」
「分からないわよ」
車を降り別れる時
「また会ってね お願い」

淫乱人妻明美の生膣を弄んだ満足感の中
「連絡して」
と言い残して別れた。
旦那さん淫乱人妻明美の生膣をたっぷりと堪能させてもらいありがとう。



人妻・熟女 | 【2019-11-03(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お向かいの影絵の人妻

隣に中年の夫婦が引っ越してきた。旦那はパチンコ屋勤務みたい。
夜遅く勤務を終えた旦那を奥さんが迎えに行き遅い食事を済ませしばらくして奥さんは1人で出掛けるという日々が続いていた。
ある夜暗い部屋のカ?テンにテレビの光で映し出された人影が2つ浮き上がりフェラ、騎乗位、正常位そして腰の動きが止まる二人の
様子がはっきりと見え、窓が開いている時は女性の艶声も聞こることがあった。
昼間女性が1人で部屋の掃除をし布団を干したりしていた。洗濯物が落ちていたので届けたことから時々言葉を交わすようになった。
パチンコ屋に行くと裏口で隣の夫婦が何か話していた。
奥さんは顔を手で覆い泣いている様だったがパチンコに負けて帰ろうと駐車場を歩いていたら奥さんが声を掛けてきた。
「あらお久しぶり 帰るから乗っていけば」と言葉に甘え助手席に乗り込んだ。
「気分転換に少しドライブ付き合ってね」
「さっき裏口で泣いているところを見てしまって」
「えっ 見てたの 悲しくなって・・・つい」
「でも仲がいいですね カ?テンに映る二人のセックスの影を見たことがありますよ この前は一部始終奥さんのフェラや騎乗位、
正常位そして屈曲位で旦那さんの腰の動きが止まるところまで ちょっと刺激が強すぎましたけどね」
「ええっ 全然気付かなかったわ 恥ずかしい でも最近はご無沙汰なの 今日は別れ話があったのよ」
「別れ話って 不倫なんですか」
「実は私は未亡人なのよ」
「余計なことを聞いてしまってごめんなさい」
無言のままドライブを続けていると突然奥さんが
「少し休んでいきましょう いいでしょ 年上だけど 秘密よ」
とハンドルをラブホの駐車場に切った。

シャワ?を使い隣に座る奥さんを引き寄せ舌を絡ませたディ?プキスをしながらバスタオルを剥ぎ取り胸を揉み上げた。
「ウッ ウ~ン アアッ」と感じ始めてきた。
乳房を舐め回しキスマ?クをつけてやると
「アッ アアッ~ン ダメッ ばれてしまうでしょ」と言いながら嬉しそうであった。年齢の割には張りのある乳房である。
生膣を指姦しながら弄ぶとグチョグチョに濡れてきた。
ソファ?に座らせたままM字開脚させ淫靡な生膣に顔を近づけ
「奥さんたっぷり舐めるよ」
「明美と言って」
明美の生膣とクリトリスを交互にゆったりとそして激しく舐め吸い回すと
「アッ アアッ~ イッイイッ~ 久しぶり 気持ちいいっ アッ~ン」
大きな艶声を出し始めた。
「明美 いつも舐めてもらってるんだろう 気持ちいいか」
「アアッ そっそんなぁ~ イイッ アッ アアッ いいわぁ~ すごいっ」
ソファ?の前で仁王立ちになると明美がバスタオルを剥ぎ取ってくれた。
「久しぶりよ もう硬いのね うれしいっ」
明美は淫唇で亀頭を咥え舌で味わうと激しく頭を前後させ深く浅くフェラを始めた。
「ウグッ ウッ ウウッ ウグッ ウグッ」と淫靡なフェラ音を出し続けた。
「明美のフェラは最高だね 旦那と較べてどう」
「すごく硬くて・・・ウグッ ウグッ 美味しいわ」
明美の足を開かせ濡れ輝く生膣の淫口に亀頭をあてがい
「明美 入れるよ」と告げると
「ええっ ちょっと ゴムお願い ねっね」
「大丈夫だよ」と言いながら腰を前に押し出しゆっくりと生膣に硬い陰茎を挿入した。
「アウッ アアッ~ ダメェ~ アッアッ ゴム アウッイイッ~ アウッ~」
と淫靡な大きな艶声を出し始めた。
「明美 生が一番だね 気持ちいい 奥まで入れるよ」
「アッアウッ 旦那とは安全日以外はゴムよ アウッ アウッ アアッ~」
ゆっくりとそして時には激しく明美の生膣を突き捲くり堪能した。
ソファ?に座ったまま対面座位にすると明美は嬉しそうに腰を動かし始め
「アアッ~ン すごいっ 奥まできてる~ イイッ アウッアウッ~」
と腰を押し付けながらしがみついてきた。
「もうっ~ いきそうよ アウッ アアッ~ 中はだめよ アッイイッ~」
明美を抱きかかえ体を入れ替え屈曲位で生膣を激しく突き始めると
「アアッ~ アウッ アウッ すっすごいっ イイッ~ イクッ いきそう アアッ~イクッイクッ 外に アアッ~ 
イクッ いっちゃう~ アウッ」と仰け反りしがみついてきた。
「明美 いっしょに いこう」
「いいわっ~ァ キテキテッ~ 外に~ アッアッ~ イクッイクッ~」
大きな艶声を出しながら眉間に皺を寄せ歓喜に満ちた表情で口を開ける明美に覆い被さると腰に足を絡ませてきた。
生膣深く陰茎を串刺しにし激しく突き捲くると
「アウッアウッ アッ~ イクッイクッ~ イクッ~」
「明美 イクッ」
ドックンドックンドクッドクッドックンと明美の締まり始めた生膣深く精液をたっぷり解き放った。
「アッ アウッ アウッ アッ 熱い~ アアッ~ ダメェ~ イクッ~」
と甘えた大きな艶声を出しながら明美も同時に達した。
明美に覆い被さったまま射精の余韻と生膣の締りを堪能していると
「もうっ~ 中はダメって言ったのに」
「腰に足が絡まってきたので できにくいから大丈夫だよ」と言いながら生膣から陰茎をゆっくりと引き抜いた。
パックリと開いた生膣の淫口から受入れたばかりの精液が滴り出てきた。
淫靡な人妻を堪能した満足感の中で至福の時である。
「いっぱい出てくるわ 大丈夫かしら」と言いながらティッシュで明美は生膣を拭き始めた。

ベッドに移り腕枕をしてやりしばしの休息。
「すごくて激しいのね 旦那とは全然違うわ」
「久しぶりだったから良かったみたいだね 生で中だしが一番さ」
「でもちょっと危ないのよ 旦那はいつも私がフェラで硬くするの」
「じゃぁ 明美の上手なフェラで硬くしてよ」
「ええ~っ 旦那は1度で終わりなのに・・・」
と言いながら明美は嬉しそうにフェラを始めてくれた。
舌と淫唇で味わいバキュ?ムも交えた痺れるような明美の濃厚なフェラを堪能した。
硬さが復活すると「入れるわよ」と言いながら明美は跨ぐと生膣の淫口に亀頭をあてがいゆっくりと腰を沈め生膣奥深くに
届くようにすべてを咥え込んだ。
「アアッ アウッ アウッ アッアッ~ すごいっ」
「明美 ゴムは」
「もう 遅いわよ 生が 中がいいわ アウッ イイッ~ アッ~」
明美は自分で腰を動かし生膣深く咥え込んでいる陰茎を味わっていた。
明美の腰を掴み下から激しく突き上げてやると
「アッ アウッ アウッ ダメッ 激しくするといっちゃうっ~ アウッ」
騎乗位のまま生膣を堪能していると
「あっ ダメッ イクッイクッ イクッ~」
と生膣を締めながら明美は達した。
「アッ~ いっちゃったわ」
「明美の生膣も最高さ」
体を入れ替え2度目の余裕の中、正常位、側位で生膣を突き捲くった。
バックで生膣深く陰茎を押し込み突きまくると
「アアッ~ イイッ イクッイクッ~ またいっちゃう~ イクッ~」
明美は仰け反りながら陰茎を咥え込むように生膣を締め付けてきた。
「明美 締まって気持ちいいぞ」
「アウッ またいっちゃったわ」
屈曲位で明美の足を大きく開かせ生膣深く勢いよく突き捲くった。
「アウッ アウッ イイッ~ アウッ アウッ~」
生膣深く突き捲くる腰の動きにあわせ明美は大きな艶声を出し続けた。
「明美 いっしょにいこう」
明美に覆い被さると腰に足を絡ませ
「アアッ~ イクッイクッ~ もうダメェ~ イクッ~ イクッイクッ~」
歓喜の艶声を出し仰け反りながらしがみついてきた。
明美の生膣も締まり始めてきた。
「明美 中に出すぞ」
「イイッイイッ~ 奥に出してぇ~ いっちゃう~ イクッイクッイクッ~」
部屋に響き渡る明美の艶声を聞き締る生膣を堪能しながら
ドックンドックンドクドクと生膣深く射精した。
「アアッ~ イイッイイッ~ イクッ~ アウッ アウッ~ン」
明美も生膣を締めながらいっしょに達した。
「また中に出されてしまったわね おかしくなりそうよ」
年上の明美の生膣から陰茎を引き抜くと2度目とは思えない量の精液が流れ出てきた。
「もう すごいんだから」
ティッシュで流れ出てきた精液を拭く人妻明美の痴態は最高の眺めである。

ホテルを後にし家に向かう車の中で携帯番号を交換した。
「あっ 流れ出てきたわ」
と艶かしい眼差しを向けてきた。
「旦那にもあのフェラでサービスすれば別れ話も無くなると思うよ」
「頑張ってみるけど・・・2連続なんて初めてだったわよ」
「旦那とはゴム付にするんだよ」
「また会ってくれるならそうするけど」
「いいよ」
明美は嬉しそうに微笑みながら
「じゃぁ ゴム付にするわね またお願いね」
「また中に出して欲しくなったら連絡して」
と告げ車を降りた。
近所の目に注意しなくてはならない。



人妻・熟女 | 【2019-11-02(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お堅い妻の寝姿

自分で云うのも変だが、結構スレンダーな美人妻…
そんな妻を愛している
ところが夫にとって一つ不満は、
嫁さんは淡白でセックスがあまり好きではないらしいし、
教育関係の公務員という職業柄か、プライドが高く、
男が喜ぶようなことはほとんどしてくれないという現実でした

寄り添っていくと「またぁ…、イヤぁ…」と云って拒むし、
キスはおろか、乳首も長い間舐めたりすると不機嫌に、
クンニすらも嫌がってほとんどさせてくれません
そんな淡白な嫁さんに対して、自分は精力旺盛で、Hなこともしてみたい
もちろん、嫁さんの柔肌のすべてをくまなく覗き見たいと
常日ごろからしてみたいと思っていました

こんな願望を嫁さんにぶつけたところで理解されるはずもありません
以前、冗談ぽく下着姿を撮影させて…と云ったときも、
「ばかじゃない…!」「ヘンタイ…」と、まったくとりつくしまもありませんでした
欲求不満も限界に達しかけ、浮気でもしようかと思っている時でした

ところが
最近はデジカメといういい物が現れて、
現像も自分で出来る時代…
これで嫁さんの寝姿を撮影してみようと
自分で挑戦してみることに凄く興奮…

まじめで清楚、潔癖な嫁さんだが
先日、職場の忘年会で酔って帰ってきて
そのまま寝込んでしまった

今晩がそのチャンスだ… 
胸が高鳴る…
寝息を聞きながら、熟睡していることを確かめ
寝込みを夜這いして眠っているうちに
まずは寝姿…、その着衣…、下着姿を…
フラッシュで目を覚まさないように、細心の注意を払ってシャッターを押す

そっと胸を拡げおっぱいを微かに露出させ…、
足下にかかる布団をそっと浮かせ…
顕れた太腿の奥に見える白いショーツを…
ドキドキしながら
いろいろな角度からシャッターを押す

恥ずかしい姿にさせられ、その姿を撮られている嫁さん
しかも、薄いショーツに包まれたおまんこまで晒されちゃって!
でも、本人は何にも知らないんだよね
寝息がリズムとなって聞こえる
ぐっすりと寝込んでいる嫁さんの寝顔…
見慣れた嫁さんもこうしてみるといいもんです

大興奮したその結果は、まあまあの悦び…
やみつきになりそう…

デジカメでという便利なもので
他人に知られることなく
内密に妻の寝姿を盗撮しているHな男…
それに興奮しながら
嫁さんの顕わな下半身を見つめて一人吐精した…
その気持ちのいいこと…



人妻・熟女 | 【2019-11-02(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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