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兄ちゃんにオナニーを見られた!

つい10分くらい前
兄ちゃんに
オナニー見られちゃったよー。
。・゜・(ノД`)・゜・。

まさか帰ってきてるなんて!!!!!!!!!!
…もう家出するしか…orz

どうやら家出はしなくて済みそうです。

というか…
結果オーライ…なの(;´Д`)?

結論から書いていいやら
順を追って書いていいやら…。
まさかこのスレに我が身に起きた事を報告する日が来ようとは…。

とりあえず順を追って書いてみます。
携帯からピコピコ打ってるので気長にお付き合いいただけると有難いです(?人ー)

私:21歳 某専門職。実家暮らし。
兄:24歳 リーマン。 都内で一人暮らし中。

昨日は両親が旅行中だったので、誰もいないと思ってオナニーしてました。
いつもはコソコソやってるんですが、誰もいない解放感から
すっ裸になってるのに部屋の電気も消さず(鏡見ながらしてたので…)
思いっきり股を開いて指であそこをじゅぷじゅぷとかきまぜていました。
両親がいない=思いっきり声を出しても大丈夫!
そんな図式が出来上がっていたので昨日はいつもより声が大きくなっていたと思います。
姿見の前にお尻を突き出して四つん這いになっておまんこをいじっていると
すっごく気持ちよくなってイきたくなりました。

ここで正直に話すと実は自分、兄萌えなわけですよ。
(じゃなきゃこのスレ常駐してないか)
私が兄萌えになったきっかけというのがこれまた変態っぽくてお恥ずかしいのですが
以前兄がまだ実家にいたころに兄のオナニーを興味本位で覗き見してしまって
その時兄が射精するときに私の名前を口にしたのです。
荒い息遣いで「えみか…えみか…っ…ああっ…出るっっ!!」
えみかが私かどうかはその時はわかりませんでしたが、その日兄の声にすごく興奮して初めておまんこの穴に指を入れたのを憶えています。

それからというもの兄は私の定番のオカズになりました。
昨日も兄に後ろから犯されている自分を想像しながらのオナニーでした。

おまんこがキュンキュンとしまってきてイきそうな感覚になると
次第に声が大きくなっていき
妄想の中の兄も絶頂を迎えようと激しく腰を打ち付けてきます。
「ああ…っ!ああ…っ兄ちゃんっ!」
「出してっ…出してっ…えみかの中に…っ」
「ああっ…っいっぱいっ…」
「兄ちゃんっ…!兄ちゃんっ!いくっ!いくっ…!兄ちゃんーっ!」
「あんっ!にいちゃああぁぁ…ん!!!!!」
最後は絶叫に近かったと思います。
その絶叫の真っ最中、ガチャリという音に一瞬で現実に引き戻されました。
そして、目の前にいたのはたった今、絶叫して呼んだその人。
「どうしたの?」と入ってきたまま一瞬固まって、
「うおぁ!」とドアを閉めました。

兄は出て行ったものの
私の格好といえば、姿見の前で四つん這いになっておまんこに指を3本突っ込んだ素っ裸の女…まさに…orz
それなのにさっきまでの快感を引き摺っておまんこはヒクヒクと脈を打ち続けています。
指をおまんこから引き抜くとティッシュペーパーで指とおまんこを拭いて服を着ました。
………どうしよう
……見られた…orz
しかも「兄ちゃん」って絶叫してんの聞かれた…
もう死ぬか家出かって気持ちでした…
とにかく落ち着きたくてこのスレに書き込み(=635)部屋に引きこもり。
他のスレみたりネットしたりテレビ見たりしたけど一件が頭から離れる訳もなく…

悶々としていると
ドアがノックされました。
「晩飯、作ったから降りてこいよ」
兄の気づかいは嬉しいけど今顔を合わせるのは恥ずかしすぎる…
20分ほど部屋から出られずにいると、再度兄がノック
「さっきの気にすんなよ。俺なんか毎日してんぞ!なんなら見るか?」
極めて冗談っぽく話す兄。さっきのも冗談で流そうとしてくれてるんだって気付きました。
我が兄ながらほんとにいいヤツです。
「んもー何言ってんの!?おなかすいた!はやく!ごはんごはん!」
ドアを開けてなるべく兄とは顔をあわせないようにキッチンにむかいました。

キッチンにはチャーハンが作ってありました。
二人分。先に食べずに待っててくれたみたいです。
20分も放置されたチャーハンはすっかり表面が冷えてしまっていましたが
兄の優しさにこころは少しあったかくなりました。

兄と向き合いお互い黙ってチャーハンを食べてましたが、さすがに沈黙は辛く…
何か喋んなきゃ…と思い兄に話しかけました。
「珍しいじゃん、帰ってくるの」
「あぁスノボ。明日から行くから取りに来たんだよ」「ふーん、前もって帰ってくるの教えてくれればよかったのに」
「母さんには言ってあったんだけど。そーいや旅行だって?」
「うん。九州だって」
そんなどうでもいい会話で元の兄妹に戻って落ち着きました。

食事とお風呂が済み部屋に戻ろうとすると兄の部屋のドアが開いていました。
構造上兄の部屋のドアを閉めないと自分の部屋に行けないので、ドアを閉めようとしたら兄に呼び止められました。
兄の部屋に入るのは久しぶりでした。
定期的に母が掃除はしているものの、ベッドは少し埃っぽい気がしました。
兄はボードの手入れを終えてベッドに横たわっていました。

「なに?」
濡れた髪をタオルで擦りながら部屋に入ると
「まあ、すわれよ」
と、ベッドを半分あけてくれました。

言われた通りにベッドに座ると兄は、チラッと私の方を見て
「よし。じゃあ、よく見とけよ」
と、いきなりズボンとパンツを脱ぎだしました。
「ちょ!なになに!?やだっ!何やってんのよ!?」私が慌てて目を背けると、「ごめんな、えみか。さっき恥ずかしかったよな…。」
「いいよもう。見ちゃったものはしょうがないじゃん」
「だからオレも…すげえ恥ずかしいけど、お前の見てる前でオナニーするから見ろ。見るのイヤなら部屋戻っていいから」

兄は私の顔を見ずに言い、自分のおちんちんを握るとシコシコと上下にしごきはじめました。

私はどうしていいかわからずしばらく下を向いていました。
そのうち兄の「はぁっ、はぁっ」という息づかいにあそこがじんわりと濡れてきているのを感じました。
それでも兄のおちんちんを直視することも、部屋から出ていくことも出来ず、
ただ兄の段々と熱くなってくる息づかいを聞いていました。
しばらくすると兄は空いている手で私の手を握りました。
「…えみか…えみかっ…」名前を呼ばれ兄の顔を見ると、泣き出しそうな顔で私をじっと見つめています。
下半身に目をやると、赤黒く血管の浮き出た立派なおちんちんがはち切れそうなくらいに大きくなって
先っぽからは透明なガマン汁が溢れ出ていました。
それを見て私の中で何かスイッチが切れたような感覚になり、気が付いた時には兄の股間に顔を埋めてその大きなおちんちんにちゅうちゅうと音を立てて吸い付いていました。

「ああっ…」兄のうめくような喘ぎ声に反応して下腹部にズキンといやらしく響きます。
兄のその声をもっと聞きたくて私は夢中で兄のおちんちんを舐めました。
根本からスジをなぞるように舌をチロチロと這わせたり
先端の割れ目からガマン汁を吸い取るようにちゅうっとわざと音を立てて吸ったりしました。
兄は低く喘ぎ「うあ…気持ちいい…」と言ってくれました。
嬉しくなった私はおちんちんをパクッとくわえるとカリの縁を唇で何度も弾いたり、くわえたまま舌を踊らせました。
そうすると兄は気持ちいいのをガマン出来ないというふうに、腰をくねくねさせていました。

兄のいやらしい動きに私は興奮してしまって、
おまんこは既に大洪水、ジンジンと刺激を求めて熱を帯びています。
「触って欲しい」となかなか言えずに腿をモジモシ擦り合わせて耐えていました。
兄は私の様子を見てこれ以上続けたらマズイと思ったのか、私の肩を体から離すと、
「もういいよ…こんな事させるつもりじゃなかったんだ。…あー。オレ最低だわ」
と言いました。

「じゃああたしは最低の妹だね」
「お前はいいんだよ」
「なんで?そもそもあたしが兄ちゃんオカズにオナニーしてたのが悪いんじゃん。今だってあたしが勝手にフェラしたんじゃん」

正直、途中でやめられてしまったのが残念で悪態をついてました。

「そういう事言わない。…もう何もなかった事にしよう。何も見てない、何もしてない。な?」
兄のその一言に私は酷く傷つきました。期待させるだけさせておいて、なんで今更やめてしまうの?
「…やだ。オナニー見られたし、フェラもしちゃった…」
ただの駄々っ子です。
「兄ちゃんが何もなくてもあたしはしちゃったよ…」既に半泣き。このあたりからまた私がキレて
「兄ちゃんがしてくれないなら自分でするからもういい!!」
と着ていたパジャマと下着を脱ぎ捨てると、兄の足の上に跨がり自分で胸を揉みしだきながらクリトリスを指で潰すようにクリクリと擦りました。
(我ながら意味のわからん行動ですな)

「…えみか…」
呆気にとられたように兄はただ私の様子をみていました。
私のこんないやらしい姿を見ても何もしてくれない…
私はどんどん悲しく、恥ずかしくなって、いよいよボロボロと泣き出してしまいました。
「なんでよう。なんでやめちゃうのよう。
あたしずっと兄ちゃんとしたくて、でも出来ないからいつも想像してそのつもりになってたのに!!
フェラできて嬉しかったのに!!なんでやめちゃうの?兄ちゃん!!」
泣きじゃくりながら兄にしがみつき
「したいよう。兄ちゃん…兄ちゃんとセックスしたいよう(つД`)」
そのままウワァァンと号泣してしまいました。
兄は裸の私を優しく抱きしめて頭をなでてくれました。



近親相姦 | 【2020-12-05(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近藤サト似の堅物の妻

私42歳、妻40歳今から3年前の出来事をお話します。
私の息子が小年野球をしていた頃、途中でI君親子
が同じチームに入って来ました。


I君の父親は大学時代まで野球をしており、実際に野球の
話をしていても、失礼なのですが、チームのコーチや
監督よりも野球の指導方法や理論に長けているという
感じがしていました。


I君は気さくな子供でチームにも直ぐに溶け込み
父親の指導方法も良いのか、野球センスも抜群で
当時キャッチャーをしていた私の息子と大の仲良しになり
校区は違うものの、息子同士も学校が終わった後にお互い
の家へ行き来するようになり、家族ぐるみでの付き合いも
始まりました。とは言ってもIさんはそれより2年程前に
離婚しており、父子家庭です。


私とIさんは同年齢で打ち解けるのも早く、話も合い
暇を見つけては食事や酒も一緒にするようになり
お互いの家庭の話や息子の野球や将来の事、離婚の経緯
等、時には冗談も交えながらも真剣に話をするよう
な間柄となってきたのです。


或る日、私がIさんに今度私の家で食事でもどうですか?
と誘うとIさんは「良いですね、是非奥さんの手料理を
ご馳走して下さい、楽しみにしています」との事。


早速妻にその事を伝えると妻は
「息子もお世話になっている事ですし良いじゃない。
腕によりを掛けておもてなしするわ」との返事です。
妻が「あなた、Iさんはお魚が好きなのかしら?
それともお肉かしら?」と訊くので「どちらでも良いはず
だよ」と言うと「ではどちらも用意しておきますね」と
答えました。


私の妻は家庭的で料理も手早く上手に造り、
顔は元アナの近藤サト似の社交的で若い頃はとてもモテて
いました。今は少し肉体的な衰えは有るもののそれ程の
衰えも無く所謂“自慢の妻”です。勿論SEXも大好きです。


その夜、我が家の4人とIさん一家2人の楽し食事会は
無事平穏に終了し、Iさん親子も満足している様子でした。


子供はTVゲームに夢中になり、3人でお酒を飲んでいる時
にIさんがふと「Yさんが羨ましいですよ、こんな綺麗な
奥さんで、しかも、料理も美味くて・・・。私もこんな
奥さんなら絶対に離婚しないだろうな」と淋しそうに
呟いていました。妻は褒められた事が満更でもなく
「そう言って貰えてうれしいですわ、Iさんと家の都合が
合えばまた食事をご一緒しましょう」と答えていました。
妻がIさんの事を気に入っている様子は会話の中でも
受け取ることが出来ました。


それから暫くして野球チームの中で小さな揉め事が発生
した為、監督コーチを交えて緊急父兄会を開催する事が
有り、その話し合いもスムースに終了したので。その後
近くのスナックで一杯どうですか?と言う話になり二人で
出掛け、チームの揉め事も一件落着し安堵したのと少し
酒が回ってきたのか、女性の話題となり盛り上がりました。


その中でIさんは私の妻をベタ褒めで「Yさんの奥さんいい
ですね?、好みのタイプですよ。今一番抱きたい女性は?
って訊かれたら迷わずCちゃんって答えますよ」と臆面も
無く言う始末です。私はハハハと笑って答えるしかありま
せんでした。しかし、私はIさんなら妻を抱いても私自身
後悔しないだろうなと妙な納得をし、私はこの時に、もし
Iさんと妻がSEXしたら?と想像しとても興奮したのを
覚えています。


私は帰り間際Iさんに「妻は徐々に激しくなるSEXが好みで
感度抜群だよ」言うと、Iさんが嬉しそうに
うなずいていたのを鮮明に覚えています。


その夜、洋裁をしていた妻が珍しく遅くまで起きていたの
でSEXの後妻に

私「Iさんは君の事をとても気にいっているみたいだよ」
妻「えっ???」
私「今この世の中で一番抱きたいのは君だって」
妻「へ?そうなの?私も満更捨てたものじゃ無いわね。
  SEXは別にして女として嬉しいわ」
私「もしIさんが迫って来たら君はどうする?」
妻「Iさんは素敵だし、考えちゃうわ?でもSEXは出来な
  いと思うわ」
私「じゃどこまでなら許すの?」
妻「意地悪!何もしません!」
私「ハハハ・・・。」


私はこの会話に途轍もなく興奮し、妻がIさんに抱かれる
姿を想像し第2ラウンドに突入したのです。


第2ラウンドには妻を焦らしながら

私「IさんとのSEXはどう?」
妻「ダメ?、あなたなの」
私「Iさん、気持ちいいわって言ってごらん?」
と妻の敏感な部分を焦らしつつ、攻めながら執拗に
耳元でささやくと妻は根負けしたのか、ついに

「Iさん?もっと強く?」と叫んだのです。


妻のその言葉だけで私は絶頂に達し白濁した液を
妻の中へ放出したのです。


それから少しして別の用件も有ったので電話でIさんに

私「今度の土曜日は野球も休みだから家で一杯
  やりませんか?子供は近くの父母の実家に預ける
  ので大人だけでゆっくり美味い食事とお酒をしま
  しょう」と誘うと
I 「本当ですか?いいですね、じゃ私の息子も近くの姉の
  家で預かって貰えるよう話しましょう」


その夜妻に「土曜日Iさんが食事に来るよ、また料理を
頼むね」
と言うと妻は「分かりました。今回のお料理は何にしよう
かな?」と楽しみな様子で答えていました。


その間SEXの最中やピロー・トークで妻にIさんとのSEXを
想像させ、Iさんに抱かれる抵抗を無くするように仕向けて
いました。


妻が段々その気になり抵抗も薄れていることを
私はヒシヒシと感じ興奮していました。


さて、ついにその土曜日です。
妻は買い物を午前中に済ませると、子供を実家に預け料理
の下ごしらえも済ませシャワーを浴び、普段風呂上りは殆
どスッピンで化粧をする事も無いのですが入念にお化粧を
した妻はIさんが待ち遠しい様子でした。


妻には出来るだけ露出度の高い服を着るようにと言って
いましたので、妻は夏の開放的なリゾートで着るような
背中が大きく開き、胸元も大きくVカットの入った服装です。
下着はノーパンはどうしても嫌だというので横を紐で結ぶ
Tバック、上はノーブラです。凝視すれば乳首が薄く透けて
見え、形の良い乳房は一目でそれと分かります。


その妻の活き活きとした表情と綺麗な顔を見ると、これか
ら始まるであろう出来事と、本当に後悔しないだろうか?
と言う自問自答とで複雑な心境になりました。


Iさんは七時頃ビールと焼酎を持参し我が家を訪れ、最初は
まず軽く乾杯、他愛無い会話に少しエッチな話でその場を
和らげて、妻も軽いジョークのやり取りをしていました。


しかしIさんは紳士的な部分と緊張感からか、なかなか妻
にアプローチを掛ける事が出来ません。
仕方なく私はIさんと打合わせ通り予定の行動を取る事に
しました。


私「C(妻)ちゃん、口直しに缶チューハイが欲しいけど?」

妻「ごめん買ってないの」

私 「じゃ俺が買ってくるよ」

Iさんに目配せをしながら家を出て行きました。

Iさんには「俺がチューハイを買いに出たら30分程度は
帰らないから、その間にモーションをしてみれば?」と
言っていましたがコンビニでの30分は異様に長く感じら
れ、雑誌を捲っても今起きているであろう妻とIさんの
痴態を想像し全く内容も頭に入って来ません。


しかも情けない事に私の心臓はバクバクし、喉はカラカラ
に乾き下半身は既に堅く鋭く屹立していました。


やがて時間も過ぎたので缶チューハイを片手に家に帰る事
にしましたが、コンビニのレジでお金を渡す時と貰う時に
興奮で私の手が震えており従業員から少し怪訝な顔をされ
たのを覚えています。それ程私は興奮していたのです。


玄関を開けて居間へ行くと二人は笑って談笑しており
Iさんと妻は声を揃えて「随分遅かったじゃない?」等と
言う始末で、私はこれは何も無かったのかな?と少し
ガッカリしましたが、部屋の匂いは誤魔化せません。
居間には女の匂いというより、雌の匂いが充満しています。


Iさんの唇を見ると妻のルージュが付いているのを発見し、
妻の唇のルージュが完全に剥がれ落ちているのを確認し、
激しいキスを交わしたのだなと想像出来ました。


もうそれだけで私の心臓は早鐘のように鳴り出し、頭は
くらくらとまるで夢遊病者のような気分でした。

Iさんがトイレに立った隙に妻の股間へ手を伸ばすと、
既にTバックは剥ぎ取られ妻の蜜壷は愛液で溢れています。


私「触られたの?」

妻「うん・・・。あなた本当にいいの?」

私「今夜CちゃんはIさんの物になるんだよ」

妻はただ俯いてうなずくだけでした。
妻にベッドルームへ行くよう促し、トイレから出て来た
Ⅰさんにその旨伝えると

Ⅰ「本当にいいのか?」

私「いいよ、Cも納得してるし、君もそのまま帰れない
  だろう?」と言うと苦笑いをしながらベッドルームへ
と消えていきました。


5分もすると妻の悲しそうな哀願するような声が聞こえて
きます。これは妻が十分感じている時の喘ぎ声です。


Iさんが何か妻に言っているのですが、いくら聞き耳を
立てても聴き取る事が出来ません。

そのうち妻の「そのまま入れて?」と言う声が聞こえました。

ゴムを着けるか、生で入れるのか妻に聞いていたようです。


暫くすると妻の「アッアア?ン」と言う喘ぎ声が徐々に
リズミカルになります。Iさんのペニスを受け入れているの
だなと想像しましたが、その時私は居ても立っても我慢
出来ずベッドルームへの禁断の扉を開けてしまいました。


そこには妻は大きく足を拡げられ、その中に中腰で奥深く
妻の中へペニスを出し入れしているIさんと妻の痴態が
薄闇の中に見ることが出来ました。


暫くして私が入って来たのを二人は気付きましたが、
私の事など眼中に無く、まるで自然の中で求め合う
野性的な二匹の雄と雌のSEXに圧倒された私でした。


延々3時間ほど抱き合った二人は仲良くシャワーを浴び
Iさんは帰り間際「ありがとう、今夜の出来事は一生忘れ
ません」Yさんご夫婦に感謝します。とタクシーで帰って
行きました。


その夜は夫婦で燃えに燃えてたっぷり愛し合った事も
申し添えておきます。



近親相姦 | 【2020-12-02(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近親相姦の動画をみて

甥っ子を誘惑する美しすぎる叔母

近親相姦の体験談をいろいろ見させてもらい、
何ともうらやましいスキンシップ。
そのような相手のいないときはAVネタしかない。
そんなおり、近親相姦という設定のジャンルをみつけて、
編集がまあまあいい感じだと思ったので、
この場で紹介してみることにした。
独り身で相手がいないという人にお勧め。
タイトルは、一番上にあげたとおり。
その通りに検索して探してみると紹介されている。
その出演女優もSランク。
下手な作品よりもずっといい。
シャワーシーンが最もお気に入り。
この前はマッサージ姿に萌えたが今度はシャワーシーンにも萌えた。
萌えどころ満載。
そんな出演女優もオフは普通の女性。
なかにはブログをしている人もいる。



近親相姦 | 【2020-12-02(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近親相姦

小6のときでした。
僕は発育がよく、すでに毛もあり、クラスでもBIGサイズでした。 もちろん夢精もしてました。
そうなると当然異性にも興味が湧くわけで、1つ上の姉を気にしてました。姉も発育がよく、胸も大きかったのでついつい目が行ったりなんて事は度々ありました。

 ある日の夜、夜中に起きてトイレに行った後、リビングから明かりが漏れているので恐る恐る行ってみるとそこには成人向けサイトを見ながら全裸でオナッてる姉の姿がありました。すぐに姉と目が合い、何を言われるかと思うと
「どしたん?隼人?」と普通に聞いてきたので、「ト・・トイレだよ。ね…姉ちゃんは何だよ…」と聞き返したら。「あれ??隼人オナニー知らんのん?」と言って来て「こっちきて」と言われて、「も…もう寝る!」と言ったら、姉が僕のことを捕まえて「いっつも姉ちゃんのボイン見てるよね?。母さんに言っとこっかな?」と言われたので「わかったよ」としぶしぶいっったら、姉が「大きいよ」とパジャマのテントになっているものを見始めた。僕は「そういう歳なんだよ!」と怒ったら姉が「ゴメンゴメン」とあやまってきて、「でも、こういう歳でもあるよね…」と僕のパンツを下げて口に入れました。突然の出来事でかなりビックリしました。そして舌でなめられているうち、すぐに口に出してしまいました。姉は全部ゴックンしてくれました。

その後、姉はセックスをしようとせがんできたので「姉弟でしちゃいけないよ…」と言ったけど、姉は「大丈夫!!」と言いました。何故かその時したい気持ちが舞い上がってきました。パソコンをきって。僕も全裸になりました。
僕が下になり、姉が上で「じゃあ行くよ…」勢い良く入れました。ズボズボ…姉はアハーンとかいやらしいコトバを言ってくるので、入れてから1分たたずに出してしまいました。幸い事前に姉に外出しを言われていたのでおなかに出しました。精液をふき取って、姉と1回抱き合ってエヘヘと二人で笑ってディープキスをしたりしてました。姉の裸は柔らかくて気持ちよく、ずっと抱き合っていました。そこで、もう1回しようとしていたら。

なんと…二人で楽しんでいた所に何と母が!! 二人とも全裸で言い訳できません。
 母に「何やってるの…?」と言われて万事休すと思いましたが、母は、優しい口調で「隼クン。お姉ちゃんとこんなことしてたの?綾チャンも…」二人は何もいえませんでした。

「やろうって最初に言ったのはどっち?」「…姉ちゃん」「綾ちゃん、ダメでしょ。姉弟でしちゃいけないの学校で習わなかった?」「でも、ちゃんと隼人は避妊させてくれたし…」母は「う?ん」と言っていた。

するといきなり母が「隼クン、ママとやろっか?」僕は「ハァ?」と言う感じだった。母は「だって、綾ちゃんにやってママにしないなんて。それに、息子と一緒になるのもちょっと憧れてたし?」と言ってきたので、「じゃあ、やろっか!」とやることにしました。母の胸はFカップあり、パイズリは強烈だった。やっぱりすぐに出してしまった。そして、ついに母とセックス!ドキドキが止まらなくて緊張してました。母はタンスからコンドームを出して貸してくれました。そして、セックス開始!!母のマンコは締りが良く、ものすごく気持ちよかった覚えがあります。コンドームをしてるので中出しを2回もしました。合計5回射精しました。一段落着いた所で母が「父さんも起こしてこよっ」と言いました。

 僕は父が前からエロ本とかを観覧してたので大丈夫と思いました。案の定父は乗ってくれて「おっ綾胸大っきーなー。隼人もペニスボサボサにしちゃって」とエロエロムードでした。

 姉が「さっきは隼人と母さんだったから今度は私ねっ?」と言う事で父×姉でした。「うわっ父さんの大きいね?」とフェラから始まりました。父はクンニをはじめました。横では僕と母が引き続きやってました。
父達はセックスを始めました。コンドームをつけて、父のはヤバイ位でかく、今でも覚えています。
 それからは、僕×姉 父×母 と交換しながら、やりまくり2時間くらい続けてました。

 僕の初体験はこんな夢のような出来事でした。

 それからは毎日、母か姉を相手にセックスするようになりました。



近親相姦 | 【2020-12-02(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所のお姉さんの秘密

当時 私は小学六年生でまだ毛も生えてなく、ゲームやドロ警などが好きな幼いタイプの子供でした。

周りにも「えっちは男女はだかになってするらしい」程度の知識しか無い奴らばかりで
オナニーはおろか精通すらまだでした。

私の家の隣には、当時中学二年生のお姉さんが住んでいまして 同じ小学校に通ったり 親同士が仲良くしていたのもあり
私もとてもお姉さんになついていました。お姉さんもよく可愛がってくれていたと思います。

家は団地でしたから、扉を開けたらすぐお姉さんの家に着くので
私はよく親が仕事でいない日中(看護士でしたので昼間、小学校から帰宅すると誰もいない日がありました)
お姉さんの家に行ってゲームなどをして過ごしていました。

もちろん同級生とも遊びはしていましたが、当時は「待ち合わせ」という概念が無く
気付いたらいつもの公園に集まるという感じでしたので、その時の気分によって
「今日は公園」
「今日はお姉さんの家」
と使い分けていました。

さて、その日はお姉さんの家にしようと 勝手知ったる人の家とばかりに無断で
隣の家の扉を開け、靴を脱ぎあがっていきました。

今にして思えばなんて無礼な子供だったのかと思いますが
小さい時からの習慣で、それが当たり前になっていました。

下町ですので鍵をかける習慣もあまり無く、その時もごく当たり前のように
お邪魔してお姉さんの部屋に直行しました。

お姉さんの部屋の前まで行くと、なにやらお姉さんがうなっていました。
いつもなら一声かけてから部屋に入るのですが、ただならぬ雰囲気に なるべく音をたてずに
様子をうかがいながら部屋に入ります。

お姉さんはベッドの中でうなっていました。
聞いたことのないような声で「う‥うんっ‥」と。

ものすごく緊張したのを覚えています。もしかしたらなんとなく気付いていたのかもしれません。

お姉さんは‥。

静かにベッドに近づきます。
お姉さんは「あっ‥」と甘い声を出しています。

ドキドキしながらベッドの中の様子をうかがうと お姉さんは突然
「あーっあーっあーっ!」と大きな声をあげます。
そしてそのまま動かなくなりました。

ベッドの中で何が行われていたのか、お姉さんは大丈夫かと心配になり そーっと「〇〇ちゃん‥?」と声をかけました。

すると突然ガバッとお姉さんが起き上がり顔だけ出し、て「××くん!きてたの?!」と驚いています。

「うん‥。」
なんとなく何をしていたかを聞いてはいけないと思い、そのまま無言で立ち尽くしていると お姉さんが
「‥みちゃった?」
と聞いてきました。

何をどこまでみた事を指すのかわかりませんでしたが「うん」とだけ答えると
「おかあさんには言わないでね!」と半分泣きそうな顔で哀願してきたではありませんか。
なんとなく自分の中で全て合点がいった気がしました。
自分は今 お姉さんの弱みをにぎった。
お姉さんはいやらしい事をしていた。

そこに結び付くと、子供ならではの無邪気さゆえか無遠慮さか
猛烈に「みたい!」と思いました。
自分がまったく知らない世界をみてみたかったのです。

私は掛け布団をいきなり剥ぎ取りました。
断りをいれたらきっと拒否されると思ったからです。
「きゃあっ」お姉さんが悲鳴をあげて掛け布団を離すまいと力を入れていましたが
突然の事で対処しきれずお姉さんの裸があらわになりました。
小さい時は一緒にお風呂に入った事もありますが、そこにあったのは私の記憶していた
お姉さんの裸では無く、胸もふくらみ乳首の色も昔より濃くなり(といってもまだ薄いほうでしたが)
下にはうっすら毛が生えていたではありませんか。

そして驚いた事にお姉さんの股間には油性ペンが半分刺さっていました。

何もかもが自分の容量オーバーな出来事で、パニックになってしまった私は
お姉さんの股間に顔を近付けまじまじとお姉さんの股間を凝視しました。
はじめてみるアソコは充血しているのか紅く染まって、周りはうっすらと綺麗なピンク
テラテラと光り輝いて、絡みつくように油性ペンを抱きかかえており
感動すら覚えるほど美しかった事を記憶しています。
私は今27歳になりますが、あんなに美しかったのは、その時以外今までお目見えした事ありません。

「いやぁぁ‥」
お姉さんが恥ずかしそうに顔をかくします。
下半身は私がしっかりと両足を押さえ付け、M字開脚させているので、とじれなかった為私にみられたままです。
油性ペンも刺さっています。
油性ペンは時々ピクピクと上下に動いていました。

「〇〇ちゃん、すごいね‥」と思わず感想を漏らすとお姉さんは泣き出してしまいました。
しきりに「いつもしてる訳じゃない‥」と泣きながら連呼していました。

私は急に罪悪感でいっぱいになり、「〇〇ちゃん今日はゲーム持ってきたから一緒にやろう」といってようやくお姉さんを開放しました。

そのあとはふたりでゲームをしましたが、なんとなく気まずいままで、いつもより早くにお姉さんの家を後にしました。
そしてその後 お姉さんの家には遊びにいかなくなり、お姉さんとも会話をしなくなって疎遠になってしまいました。

当時 性知識が全く無かった私にいきなり衝撃的な出来事だったので どこかで発散させたく思い、今回こうして書かせていただきました。

拙い文章を長々と失礼しました。

ちなみに実家に帰ればいまだにお姉さんの家が隣にあります。
ですが、お姉さんももう結婚して都内で母親をしているらしいです。



近親相姦 | 【2020-11-29(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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