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海 投稿者:Yuichi 投稿日:10月16日(月) 21時07分23秒
中2の夏、家族で海にいったとき、双子の姉と歩いて旅館に戻ってたら、途中の家
の中が見えて、男女がはげしくセックスしてる声が丸聞こえだった。そっとのぞい
たら、大学生か新婚かが、あそこを入れあってて、上になったりころがったりで、
すごかった。二人でどきどきして、姉は胸をおれはあそこをもみながら見てた。興
奮したので旅館のお風呂に二人で入って、水着を脱いでみせあった。「こんななっ
ちゃった」と姉はとがった乳首を見せて、おれもおもいきり立ったちんちんを見せ
た。どちらともなくさわりあいになって、姉のEカップのオッパイをもんだり吸っ
たら、姉もおれのをにぎってもんだ。おれも出そうだったし、姉もワレメがぬるぬ
るで、がまんできないであそこをいれあった。姉の中に出してしまってやばいと
思ったけど、たぶんだいじょうぶというので、そのまま3回中に出してはげしく
した。



近親相姦 | 【2020-09-28(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

改 俺と翔子ちゃん 終

俺の好きになった人は、歳上でお姉さんて感じの翔子ちゃんといって、俺は内心、しょこたんと呼んでいる。(本当の名前は全然違うよ)


しょこたん、どうしてるかな…。
見上げた空には雪が降っている。
俺のしょこたんへの想いは、俺がフラれて、完全に終わったんだ。

フラれてからの俺は、しょこたんを想像しても勃たなくなってしまった。
魅力的なしょこたんなのにな。
失恋の、精神的なものなんだろう。
もっぱら今は、AVにお世話になってます!

フラれた日、
「最後に、おもいっきりしとく?」
と聞かれて、まさか…と思い、
「なに、何を?」
とうろたえながら聞くと、
「エッチ…。」
としょこたんが言ったんだ。
「マジですか…?」
と聞いた俺。
「マジだよ…。」
と言ったしょこたん。
俺、またうろたえて、
「ごめん…。凄い嬉しいけど…最後だと思うとむなしくてさ、…できないよ…。」
切なく、苦しく、胸が痛くてどうしようもなかったんだ。

こんなに綺麗で可愛いしょこたんが言ってくれたのにな、しょこたんと恋人同士最後の日、どうしても出来なかった俺、情けねーやつ。

しょこたん「今日で最後だよ。」
俺「……。」
しょこたん「今日で、最後なんだよ。」
俺「うん…。」
わかるよ…。
しょこたん「今日で、最後だよ。」
俺「……。」
胸が痛くて、言葉も詰まった。こうして俺はフラれた…。
いつかは別れが…と、覚悟をしていたのに、な。

この2ヶ月後、コンビニで偶然会い、その日、もう一度、別れ話をして別れたんだ。

しょこたん、どうしてるかな…。
君の好きな人と幸せでいて欲しいと思ってるよ。

最後だから、エロい思い出を書いてみようかと思ったけど、胸が痛くて書けないな…。
一つ、俺の息子の描写でも…><ていらないな!笑
最後、こんなんでごめん。

しょこたん、君との思い出は俺の胸にずっとしまっとく。
永遠にだ。

さよなら!しょこたん。
バイバイ!しょこたん。


俺の恋、終幕!!



近親相姦 | 【2020-09-28(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

快君が泊まり来た!

以前〔実家にて?〕を書いた由美(仮名)です。
この前の休日の前日の金曜日に快君が私の部屋に泊まりに来ました。
私は駅まで快君を迎えに行きました。
「由美姉ちゃ?ん!」
快君がホームから走って来て私に力いっぱい抱き着きました。
「快君、イタイよぉ?」
「由美姉ちゃん、会いたかった。」
「私もヨ、じゃぁ部屋行こうか?」
私達は手を握り部屋まで歩きました。
ドアを閉めると同時に荷物を持ったままの快君を抱きしめディープキス。
一分程そのままでしたが、快君の荷物を置かないといけないので部屋を案内しました。
荷物を置き、快君が腰を下ろすと私は部屋着に着替えに行きました。紺色のスエットに中はノーブラ下は紐パンです。
快君は私の部屋着姿のうっすら形の浮き出た乳首を見てきます。
「いいよ。」
その一言を聞いて快君はスエットの上から胸を揉み始め、私の感じてる顔を見てから中に手を入れ直接揉んで来ました。
「やっぱり由美姉ちゃんのオッパイ最高?」
私は両手を上げると快君はスエットの上を脱がしました。
快君はすぐにオッパイに飛び付き乳首を舐めて来ます。
しばらくすると快君は一回乳首から口を離したので、今度は私が快君の服を脱がせました。パンツ一丁にすると既にテントを張ってます。私は快君にディープキスしてオッパイを揉ませながら快君のパンツを剥ぎ取りました。
相変わらずの巨根です。私がチンチンを触ろうとすると、「由美姉ちゃんだけまだ服着てズルイよぉ。」
たしかに私はまだ下半身服を着てました。立ち上がりスエットの下を脱ぎ、紐パンだけになり
「紐ほどいて。」
と言うと快君は紐を引っ張りました。その瞬間パンティーが落ち、私は丸裸になったのです。
「あれ?由美姉ちゃん毛が無くなってるよ」
「今日快君が来るって言ったから、快君が舐めやすい様に脱毛したの。」
快君は手を伸ばしパイパンの割れ目を触りました。
割れ目を広げマン汁を指に付けるとそのまま手マンしながらクリも舐めてくれました。
徐々に指を激しく動かして来ると私はあまりの気持ち良さに立って居られなくなり快君ごと倒れました。
私は体の向きを変えチンチンを加えシックスナインを始めてしばらくはお互いを舐め合いました。
「もう我慢できない!快君入れるよぉ」
チンチンに跨がり腰を沈めて久々の快君のチンチンを味わいました。
「由美姉ちゃんゴム着けなくていいの?」
「大丈夫。今日のためにピル飲んでるから。それに快君のチンチン直接感じたかったの、だから最後は中に出していいよ。」
すると快君は下から激しく突き上げて来ます。やっぱりオッパイを揉んで来て乳首攻撃もして来ます。
「アッ!そんなに激しくしたら私いっちゃう?」
5分程で二人ほぼ同時にはてました。
私の中で快君のチンチンは射精してます。しばらく私は合体したまま休み、時計を見ると午後6時過ぎだったので「快君晩ご飯何食べたい?」
「ウ?ン。由美姉ちゃんの手料理ならなんでもいいよ。」
私はマンコの中の精子を拭き取り、裸のままキッチンへ行きました。
料理中でも快君は私の後ろからオッパイやマンコを触って来ます。
晩ご飯はチャーハンとサラダとワカメスープを作りました。
私は快君に、あ?ん。して食べさせたり楽しく食事しました。
食器を洗い終わりすぐ快君に襲い掛かり二回戦開始。お風呂も一緒に入り三回戦、寝るまでに私達は六回、交じりました。
翌日朝8時過ぎ私は目覚めると横には可愛い寝顔の快君が裸で寝てます。
朝っぱらから私はムラムラして快君のチンチンを触ると朝立ちしてました。
私はすぐにフェラ開始。快君の顔の上にマンコを置きフェラしてると快君が目覚めクンニしてくれました。「快君オハヨー。」
快君が目を擦ってる間に私は体制を変えすぐ合体。
そのまま騎乗位で終了して朝食を食べ、私が片付けてる間に快君はテレビを見てます。
「今日はお出かけしよう。快君どこか行きたい所ある?」
「由美姉ちゃんとデート出来るならどこでもいいよ」
服を来て車に乗り出発。快君は助手席ではしゃいでます。
まず私の買い物を済ませ、ドライブを楽しんで、軽目のランチを食べてボーリングして最後に大型のゲーセンに行きました。
快君とレースしたりホッケーしました。最後にデート記念にプリクラ取りに行くと快君がエロプリ撮りたいと言うので、
服をずらしオッパイを出して一枚、快君が乳首舐めて一枚、快君が後ろからオッパイを持ち上げて一枚、フェラ一枚、クンニ一枚、合体して一枚、など全部で三回に分けて撮りました。
帰りの車の中では快君はエロプリをずっと眺めてます。
「このプリクラ僕の宝物だよ」
「私が横にいるのにプリクラの私ばかり見ないでよ」そんな会話してました。
途中晩ご飯の食材を買って部屋へ戻りました。
キムチ鍋を作り二人共汗だくになり完食。私が片付けてると快君はお風呂へ行きました。
私も5分程で遅れて入りました。
お互いの体を洗い合って、自然な流れで手コキ・手マン泡を流してシックスナインして私が我慢出来なくなりバックで挿入。快君は後ろからずっとオッパイを揉みまくってます。
「快君明日帰っちゃうんだよね?」
「うん。由美姉ちゃんと離れたくないよォ」
「今夜は快君がしたい事なんでもしたげるからね!」
「ホントに?ヤッター!」快君の腰の動きが激しくなります。私は限界に近づいてました。快君は私を湯舟の淵に座らせ正常位でラストスパートをかけました、私は快君の頭にしがみつき足を腰にきつく絡め絶頂を迎えるました。
ふらふらの私を抱えてシャワーでマンコの中に出した精子を洗い流してくれて、脱衣所で体を拭いてくれました。
そのまま裸で部屋に戻りテレビを見てると快君が携帯を持って来て
「一つ目のお願い聞いてくれる?」
携帯に私のいやらしい姿を収めたいんだと察知して頷きました。
「由美姉ちゃんのオナニーをムービーで撮りたいんだ。」
私はベットに座り股を広げて
「準備出来たよ」
と言うと快君は携帯のカメラを私に向けボタンを押しました。
私はカメラ目線でオッパイをコネクリ廻して乳首を摘み徐々に手を下ろしM字開脚してマンコを両手で広げました。快君はマンコに近づいて携帯で接写して来ます。私は指を中に入れ動かし始めると、クチュクチュといやらしい音が聞こえます。
快君も我慢出来なくなったのかチンチンを擦り始めるました。私の指の動きに合わせチンチンを擦ってます。
私は限界に近づいてきた時に「快君?快君?私イッちゃうよォ?」
と言うと快君も鼻息を荒くして来ました。
ついに私は潮を噴いて絶頂に達しました。
快君も射精し、その後私のイッた後の痙攣した姿を撮ってました。
体調が回復すると快君は
「ありがとう。これで由美姉ちゃんに会えない間のオカズになるよ。」
「快君のお手伝い出来て私もうれしいよ。他にはお願い無いの?」
「後は、明日僕が帰る時間までこのまま二人裸で過ごしたい。」
「エッ?裸で居るだけでいいの?何もしなくていいの?」
少し意地悪に言ってみました。
「…もっとエッチな事したい。」
私は胸がキュンとしました。快君が私に夢中になってる事がとても嬉しかったのです。
私は快君を抱きしめディープキスしてから力いっぱい快君の顔をオッパイに押し付けました。少しの間オッパイに顔を挟まれたまま快君は目を閉じてました。
私は快君を見つめているとゆっくり動き出しました。両手でオッパイを鷲掴みして揉み、オッパイの大きさや柔らかさを味わってる様でした。横からオッパイを押して谷間を作ってみたり下から持ち上げて重みを感じてみたり今までで一番オッパイを揉んでました。
一度手を離し指先で乳輪をなぞり三周したところで乳首を摘みクリクリして、乳房を掴み左右の乳首を寄せて両乳首を交互に舐めてくれました。
快君は顔を下げて行きました。乳首から下乳、肋骨付近、ヘソ、下腹部、そして…と思わせて置いてフトモモに移動、快君は私を焦らして来ました。
「もう?快君の意地悪!早くマンコ舐めてぇ?」
私はたまらず指でマンコを広げると快君の舌が割れ目の中に入って来ました。焦らされた分余計に刺激が強かったです。
マンコを舐めてる快君の頭を足で絡めて押し付けました。快君は割れ目を舐めながら鼻先でクリを刺激して来ました。私は更に足を締め付けマンコを押し当て間もなくイキました。
快君は力が抜けた私の足を解き顔に跨がり四つん這いで私に強制フェラしてきたのです。私は快君のなすがままフェラしているとしばらくして快君はチンチンを抜きました。その後私は快君に背中から寄り掛かる体制にさせられるとオッパイを揉まれ四つん這いにさせられバックで挿入してきたのです。
快君は下を向いた私のオッパイを離さず揉んだまま腰を振り、繋がったまま体位を変え正常位に成り私に覆いかぶさり、ディープキスしてから私の腰を掴み力一杯突いて来ます。
私も必死に快君の腕を掴みチンチンを受け止めます。
「由美姉ちゃん…僕…イキそう」
「…いいよ…一緒に…イコ?…」
またディープキスしてから快君はラストスパートをかけました。私の激しく揺れるオッパイを揉み乳首も攻撃して来ました。
私達はほぼ同時に絶頂を迎えました。マンコの中でチンチンがピクピク射精してます。私達はしばらくキスしたまま繋がってました。
快君のチンチンが小さくなり自然に抜け、私は中の精子を拭き取ると精子があまり出て来ません。昨日からヤリまくっているので当たり前です。
快君はまた携帯を持ち精子の出て来たマンコを撮ります。その後、プリクラの時と同じ様なカラミを撮影していると
「由美姉ちゃんちょっと携帯持って」
携帯を渡され快君はベットに座り私は床に向かい合う形で座ると、快君は私のオッパイを持ちチンチンを挟みパイズリを始めるました。
私はいろんな方向からパイズリ風景を撮影してあげました。
でもしばらくすると谷間が擦れて痛くなったので快君に携帯を返しフェラしてあげました。フェラしてる間私は自分で手マンして、また濡れて来ると私は快君に跨がり座位で合体して最後まで行きました。
その日はそれで終わり私達は抱き合い寝ました。
朝目覚めると快君はクンニしてました。
「おはよ?。由美姉ちゃん。昨日のお返しだよ。」
そのまま快君は正常位で挿入、そしてフィニッシュ。二人で朝食終わりにシャワーへ行き二回戦。シャワーから出てソファーで快君にひざ枕してあげました。
「快君何時に帰る?」
「午後4時過ぎの電車で帰る。」
私は急に淋しくなり快君を起こして強く抱きしめました。
「ゴールデンウイークも会おうねっ!」
ディープキスして快君はオッパイを揉み私はチンチンを擦ります。快君は乳首を舐めて来ると空いた手でマンコを触って来ました。
私が仰向けになると快君は覆いかぶさり挿入、別れを惜しむ様に最初はゆっくり動き出し徐々に激しく打ち付けて来ます。私も離れたくないと言う思いで快君の腰に足を絡めて、オッパイを揉んでる快君の腕を掴みます。快君は私の上に倒れ込み私の腕の下から手を回し私の肩を掴み突いて来ます。私も快君の首に手を回しディープキス。そのまま二人同時にフィニッシュ。私は足を絡めたまましばらく快君のチンチンを感じて居たかったのです。
30分くらいして私は快君のチンチンを抜き中の精子を拭き取り昼食を食べて、その後も更に二回交わり最後にまた二人でシャワーを浴びて午後3時過ぎに快君の荷物をまとめ始め二人で服を着て4時に駅に向かいました。
最後にもう一度キスして、ゴールデンウイークに会う約束をして私達は別れました。
駄文すみません。
ゴールデンウイークに何かあればまた書きたいと思います。



近親相姦 | 【2020-09-27(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

河原の草むらでやったこと

従兄弟のA男ちゃんの家ではいつも、
ご近所のB男ちゃんも入れて、3人で遊んでた。
その日に限って、B男ちゃんの姉のC子ちゃんも来た。
B男ちゃんがおれに、オナニーしたことある?って聞いた。
A男ちゃんが「たぶん、あるよ」って答えた。
C子ちゃんは小声で「やーだ」って、苦笑いしてた。
3人で「ぬるぬるして遊ぼうか」とか、
 「オナニーしてんなら大丈夫だよ」とか言ってた。
何の遊びだかわからない、けど聞いてて、なんかどきどきした。
3人の後について、近くの河原まで歩いた。
C子ちゃんが、草むらに寝転んだ。
その寝転んだ格好がエッチで、見ててぼっきした。
A男ちゃんとB男ちゃんが「きみが先だよ」っておれに言った。



おれは、ぼっきを手で隠すのが精一杯だった。
すると、C子ちゃんがショートパンツを自分で脱いだ。
膝を立てて、フリル付きのショーツも脱いでた。
すっかり、エッチが丸見えだった。
おれ、頭の中真っ白で、スクール水着の日焼のラインとか見てた。
女の子の、まだ薄くて、小さくて、陰毛とまで言えない。
 「ね、見てないで脱げば」Aちゃんに言われた。
右手だけでズボンとトランクスをおろした。左手で、ぼっきを隠してた。
C子ちゃんの両足の間に座って、正直、足がふるえてた。
 「やって。だれか来ちゃうからさ」
C子ちゃんが言って、手を伸ばして、おれは腕を引き寄せられた。
お腹にお腹で乗る感じで、太腿に触れる皮膚が柔らかだった。
甘酸っぱい汗の匂いがした。
さきっちょが、あちこち触れてくすぐったい。
Cちゃんが手でぼっきを掴んで、入れてくれた。
 「ゆっくりね」小声で言われた。  
ぬるぬるで温かで‥‥‥‥初めてだった。
最後、横の草むらに向けて、手で出した。 
ふり返って見た。Aちゃんが両足の間にいた。
馴れた感じで太ももを抱えて、ぼっきを押込んでた。
Bちゃんが「見せて」って言って、脇に座ってた。
C子ちゃん、さっきよりも笑顔でリラックスしてた。
2人、たぶん、何度もやってるらしい。ちょっと妬けた。
C子ちゃんが「B男は?」って聞いた。
 「ゆうべしたばかりだよ」Bちゃんは返事した。
 「いいじゃん」Cちゃんが言った。
2人とも服全部脱いで、真っ裸で抱き合ってた。
姉と弟でお互い馴れてるって感じだった。
ピチャピチャって音も聞こえた。



犬の散歩のおばさんが通りかかった。Aちゃんが挨拶した。
 「ふっふふ、どうしよう。
  見なかったことにすればいいのかなー?」
そう言いながらおばさん、よいしょって横に座った。
C子ちゃんが、B男ちゃんの下から
 「はーい、できれば」って答えた。
 「どれ、B男。もっと起たせてあげるよ。姉ちゃん喜ばしなよ」
おばさんは、B男ちゃんの後ろから股間に手を入れて、
無造作に玉袋を揉んでた。
Bちゃんは「いやだよー」って笑いながら、たまらず腰を振った。
腰が動くのと一緒に、C子ちゃんが「あぅ、あぅ」って声を出した。
おばさんは、Bちゃんが言うのを無視するように、
 「あとでみんなでうちに来てよ。いろいろ教えてあげるよ」 
そう言った。
3人で、2日後に、おばさんちに行ったらしい。
おれも行きたかった。



近親相姦 | 【2020-09-14(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

家庭教師兼セックスフレンド従姉

僕が中1のとき、僕の家に女子大に通う従姉が下宿してました。
従姉は僕より6つ年上で、顔は普通でしたが、ものすごくグラマーでした。

僕が小5まで、当時女子高生の従姉と一緒にお風呂に入ってました。
性に目覚め始めたころで、一緒にお風呂に入るのがものすごく楽しみで、夏休みなどはお互いの家に
泊まりにいき、一緒にお風呂に入りながら、毛の生えていないチンポをフル勃起させていました。
一緒に体を洗うときは、おっぱいを揉ませてもらいました。ただ、従姉のあそこはびっしりと毛が生えていて、なんとなくそこだけは触りませんでしたし、触らせてもくれませんでした。
たまには、おっぱいも揉みながら、吸わせてもらうこともありました。とにかくおっぱいが好きで、従姉も
好きなようにさせてくれました。

そんなわけで、従姉の下宿は大歓迎でした。当然ながら、また一緒にお風呂を復活を期待しました。
部屋は僕と一緒で、僕に勉強(英語)を教えることで、お小遣いを貰って下宿していました。

従姉は風呂上りには、バスタオル1枚で僕の部屋に来て、着替えるので、目のやり場に困りました。
また、家の中では、ノーブラ、Tシャツ短パン姿なので、これまた滅茶苦茶興奮しました。

チャンスは意外に早くやってきました。
来て1月位して、両親がいないときに僕の部屋に友達から借りたエロ本があり、ばっちり見られてしまったのです。
従姉「女の人の裸見たいの?」
僕「見たいよ。」従姉「実物見たこと無いの?前は一緒にお風呂に入ってたよね?前のように見たい?」
僕「お姉ちゃんも裸が見たい。」
従姉「じゃあ、今トイレに行ってくるから、私だけ裸は恥ずかしいから、ゆう君先に裸になって待っててよ。昔みたいにしよ!」
僕は従姉がトイレに行くと、すぐに裸になりました。
従姉「あー、もう裸になってる・・、じゃあ約束だから・・・」
と微笑みながら、ノーブラのTシャツを脱ぎ、短パンも脱いでパンティ1枚になりました。
従姉「脱がせてみる?」僕「うん!」
僕は待ちきれないようにパンティに手をかけ、脱がせました。昔のようにびっしり生えたあそこが見えました。
エロ本でしか見たことの無い、あそこをみたいと言うと、M字で座って見せてくれました。
なぜか僕は「舐めたい!」と言いました。
従姉「えー!!汚いよ!」と言いましたが、すでに顔を近づけていたので、かまわず舐めてしまいました。
少しおしっこの香りがしましたが、舐め続けると、いやな味はしませんでした。
従姉の戸惑った顔を見ていると、急に興奮が高まり、射精してしまいました。

自分の部屋ではいえ、汚してしまったので、あせりました。全裸の従姉と僕で必死にふき取りました。

終わったあと、笑顔の従姉は「一緒にシャワー浴びようか?」と言い、僕はまた勃起させて、一緒に風呂に行きました。従姉は「出したばかりなのに、こんなに大きくして・・・」
僕「だって・・・」従姉「2年前と違って、ちゃんと毛も生えてるし、向けてるし、大きいね」
石鹸をつけて、僕のフル勃起状態のあそこを洗ってくれました、そこでまた射精感が高まり2度目の発射です。
従姉「また、いっぱい出たよ。」僕「うん!」
今度は僕が昔のように従姉の体を洗ってあげました、やわらかいおっぱいを揉んだり吸ったりしているとまた、勃起しちゃいました。
3度目は従姉が口で発射させてくれました、この間40分くらいだと思います。

バスタオルでお互い体を拭き、またまた勃起しちゃいました。
気がつくと、従姉が上になり、僕が下でお互いのもの舐めあってました。後で聞くと69と言うそうです。

さすがに4度目はあまり出ませんでしたが、お互いに気持ちよくなり、発射させていただきました。

今度は従姉とキスをしました、ファーストキスです、とろけるようなキスで、お互いの舌と舌を絡めあうキスにまたまた勃起してきました。

従姉は「もう出ないよね?」と言いながら、体を重ねてきました。
導かれるまま、生で従姉の中に入れさせていただきました。
また、生暖かい感触で、従姉が下で、僕が上で、正常位で合体です。
ものすごい気持ちよく、生で従姉の中に発射させていただきました。
そのまま、その日は両親が帰ってくるまで、何度も何度も従姉の中に発射しました。

従姉は初体験なので生でさせてくれたそうです。

次の日からは、毎日エッチするようになりましたが、コンドームつけるようになりました。
やはり妊娠防止のため、生では絶対させてくれませんでしたが、エッチは大好きみたいで、
拒むことは無く、僕が学校から帰ると、ノーブラのTシャツと短パンを脱いで、スッポンポンになってくれます、僕はそのために陸上部をやめて、帰宅部になりエッチが日課になりました。
学校では家に帰ってどんな体位でやろうかとかどんなプレイをしようかとかそればかり考えていましたね。

僕の性欲が増大する中1から高校1年までの4年間下宿していた間、ほとんど毎日性欲を受け止めてもらいました。生理でエッチできないときは、フェラチオしてくれましたし、息子はほとんど毎日フル稼働していました。

一番の思い出は夏休みとか春休みに従姉が僕の家にいてくれたので、お互いにスッポンポンでやりまくって、出なくなると、生でやらせてくれたことが最高でした。最高で1日12回したことがありました。

もちろん本業の家庭教師もしてくれましたが、教えてくれたのは、保健体育の実技ばかりで、勉強は頭も体もすっきりしてから自分で努力しました。

年上の女性は最高ですね。



近親相姦 | 【2020-09-10(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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