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今彼とデート中に元カレに無理矢理中出しされて・・・

こんにちは、私は栗玉ランといいます!

これから大学生の時にあった、忘れられない体験を告白したいと思います。

その前に私、「ラン」の自己紹介ですが、ランの顔はグラビアアイドルの「和希沙○」ちゃんに似ていると良く言われます。
ちょっと、おっとりした感じで、周りからは「天然系」とか言われています。
ランの性格は大人しめで、周りに流され易くて、はっきりと自分の意見は言えないタイプです。

自慢では無いんですけど、胸がFカップからなのか、男の人からはよくナンパされます。
中々断る事が出来なくて、いつも大変です。

そんなランの元カレとの出来事を話したいと思います!

ランの初体験は17才で、同じクラスにいた男の子なのですが、彼氏から告られて付合い出し、彼氏の家で・・・って感じですが、最初は余り好きじゃなかった彼氏も、何十回と体を重ねる度にドンドン好きになっていきました。
その最初の彼氏は、不良っぽい所があって、学校も多々来ない時がありました。
若い時って「不良」がカッコ良く見えちゃいますよね?ランもそんな彼にドンドン惹かれていっちゃったんだと思います。
初めての彼氏で、他の男の人なんか知らないのに、「この人が運命の人!」なんて思っていました。
そんなランの気持ちを知ってか、途中から、彼氏がドンドン変態的な事をするようになっていきました。

ランは男の人が初めてなので、エッチと言うのが、どこまでが普通で、どこまでが変態なのかは全然分かりませんでした。
だから、彼氏が「おしっこ見せて」とか「外でやるぞ」と言われても、「皆普通にしてるよ!」と言われて、すぐに納得していました。
今考えたら、すごい事をしていた気がします。
例えば、「学校のトイレでフェラ」「学校の部室でエッチ」「制服でエッチしてる写真を撮る」「夜の公園でエッチ」「おしりの穴でエッチ」「マッサージ機でアソコをイジる」「胸を見せながらバイクの後ろに乗る」など・・・・・

そして彼氏はいつもコンドームをしないで、危険日以外は全部中に出していました。
ランは、危ないと思っていても、「結婚しような!」の言葉を聞かされると、全部許せてしまいました。
その頃は、完全に彼氏の「おもちゃ」で、ランはそれで満足していました。

しばらくして、ランに飽きた彼氏は、さっさと違う女の人を捕まえてフラれてしまいました。
年上の働いている女の人で、車で迎えに来ていたのを見てしまったのがトラウマになっています。

そんな高校時代の思いでも、大学に入ると、自然に薄れていって、新しい彼氏も出来ました。
今度は不良では無い、超爽やかで、ランの好きな純愛ができるタイプで、凄く幸せでした!

デートはいつも一人暮しの彼氏の家で、ビデオみたり、手料理を作ったり、たまに公園でバトミントンをしたりで、週末は凄く楽しみにしていました。

しばらく楽しい大学生活が続き、夏休みがやってきました。
ランは思いっきり彼氏と一緒にいられると思って、超ウキウキでした。
そんなある日、高校時代の友達が「プチ同窓会」をやると電話して来ました。
卒業して大して時間もたってないんですけど、ラン達のクラスは団結力があったので、ただの飲み会感覚で集まる事になりました。
その日は、彼氏もコンビニのバイトが深夜に入っていたので丁度良かったです。

そして当日、ケッコー気合い入れてメイクして、会場の居酒屋にいきました。

ぼちぼち集まっていて、ちょっと懐かしいメンツにテンションが少し上がりました。
最近は彼氏としか遊んで無かったけど、たまには違うのもイイかなって思ってると、近くに元彼が現れたのです!

最初は誰か分からずにいると、「おーい元カレ忘れちゃった?あんなに愛しあったのにー?」なんて調子良く言ってきたので「超さいあくううう、自分からフッといて良く話しかけられんねー(笑)」と笑いながら再会しました。
元彼は、いかにも遊んでる感じの見た目で、ガングロ金髪、今のギャル男ですね!
仕事も風俗のスカウトやってるらしくて、昔から口が旨かったけど、更にジョーゼツになっていました。

元彼:「超なつかしーよ、ランの処女喪失!思い出すなー!」
ラン:「さいあくー、普通言わないでしょそんなの!、年上女に乗り換えたくせに!(笑)」
元彼:「いやー失って気付く事ってあるよねー、ランは俺に後悔って言葉を教えてくれた大事な女だよ!」
ラン:「よくポンポンセリフが出てくるよねー?信じらんない(笑)」

昔の嫌な事は忘れて、自然に会話が弾んで、気が付くとずっと二人で話していました。
ついつい盛り上がり過ぎて、フラフラになるまで飲んでしまいました。

途中から、記憶はあるんですけど、気持ち良過ぎて、何も出来ない自分を憶えています。
しばらくして、言われるままに元彼の車に乗って帰りました。
でも元彼は、ランの家では無くて自分の家に向かっています。
ランは酔っぱらっているのと懐かしさで、元彼の家に行くのは全然抵抗がありませんでしたし、フラれたのはランなので、変な事をされるとも考えませんでした。

懐かしい元彼の家に着いたんですけど、相変わらず両親は不在でしたので、少し休んでいきました。
でも、家に入るなり、元彼は興奮して豹変しました。
いきなり後ろから胸を鷲掴みで揉んでくるのです。
ランは「いやああ、ダメ、ラン彼氏いるんだもん」と言いますが、「うるせーよ、お前と何百回やったと思ってんだよ、俺の方が彼氏より上だよ」と訳の分からない事を言っていました。

元彼は強引にキスをして来ましたが、その感触が懐かしくて、ランも舌を絡めてしまいました。
そして昔みたいに元彼が唾液を出すと、ランは何も言わず口で受け止めて、飲み込みました。

元彼はそのまま何も言わずキャミソールごとブラもズラして、「やっぱでけー」と言って、胸を舐めてきました。
ランは胸だけならと思って、止めませんでした。
でも、元彼のナメ方がすごく旨いんです。
今彼はランが初めてなので、全然ギコチなくて、余り感じないんですが、元彼のテクはヤバかったです。

乳首が痛い位に立っていて、「昔とかわんねーエロい乳首」とか言われると、それだけで濡れてくるのが分かります。
元彼が得意な両方の乳首を同時に舐めるのをされると、ランは大きく叫んでいました。
今彼の不満な所を全部埋める様なテクニックで、もう完全に感じまくっていました。

もう抵抗しないと思ったのか、元彼は下だけ脱いで、アレを口元に持ってきました。
初めての時は分からなかったけど、今彼と比べると、元彼のアレがかなり大きいのが分かります。
その大きなアレを見せられた途端に我を忘れて、自分から、しゃぶってしまいました。

元彼:「あああ、すげーやらしい、気持ちイイわ、お前うまくなってんじゃん」
ラン:「ううん、んふっ、んぐっ、ジュボッ、ジュボッ、クチュッ、んはぁ、おっきいん、はんっ」

ランはこの時、昔の完全征服されていた自分に戻っていました。
元彼が「後ろ向け」と言いました。
もうこれだけで、バックから生で犯されると分かりましたけど、もう抵抗する気なんてありません。
下はスカートとパンツを履いていたんですけど、そのまま元彼はスカートだけを捲り、ランのお尻を「パァーン」と叩きました。
これは自分でパンツを捲って、パンツの横から入れ易いようにしろ!と言う意味です。

ランは元彼が何も言わなくても全部分かってしまう自分が恐かったんですけど、すぐに穴の所のパンツの生地だけを引っ張って、アソコを見せました。
もう恥ずかしい位濡れています。

元彼も「なんだよ昔より濡れ易くなったな、スケベ女」と言ってきて、体がドンドン熱くなってしまいます。
そして、そのままパンツの横から、おっきいアレを当てがいました。
アソコに生のおチンチンが当たっただけで、「うはぁあああ」と声を漏らしてしまいました。
そしてゆっくり入ってきました。

ラン:「うはぁぁぁぁぁぁ、あああ、すごっ、うはぁ、ハァハァ、うんぐっ、ハァハァ、はぐっ、あああ、あん、あん」

入れる時に「ブチュッ、グチュッ」っと厭らしい音が出て凄く恥ずかしかったんですけど、その音にもっと感じてしまいました。

元彼:「あああ、お前キツいなああ、ちゃんとやってんのか?使ってねーだろ?」
ラン:「うはぁっ、いやああ、ああ、アン、アン、ハァハァ、違う、ちがうの、ハァハァ、あん、あん、んぐっ」
元彼:「何だよ、彼氏いんだろ?」
ラン:「うはっ、くっ、あああ、あん、あん、コレ、ハァハァ、おっきいの、すごい、ああ、あん、あん、あん、すごい」
元彼:「はぁ?彼氏小っちゃいの?ダメじゃん、お前みたいなスケベな奴が満足出来ねーだろ」
ラン:「うんっ、うはぁ、ああ、ああっあぐっ、ああ、あん、あん、いい、違うの、好きだから、いいの、ハァハァ」
元彼:「好きだから?満足してねーからバックで入れられてんだろ?エロいくせによー」
ラン:「違う、あああ、あん、あん、言わないで、酔ってるだけ、違うの、ああ、あん、あん」

すると元彼はバックから凄い勢いで突いて来ました。

ラン:「いやあああああ、あああ、すごい、いやああ、おっきいよ、おっきいよおおおお、あああ、すごい、いい」
元彼:「お前は俺から離れらんねーよ、ばーか、あああああ、おらぁぁぁぁぁ」
ラン:「ああああ、ダメ、すごいいいいい、あ、あん、あん、すごいよ、いい、あああ、ダメ、イク、イク、イッちゃう、イク、ダメ、イクうう、いやあああああああああ」

バックで膝をガクガクさせて、激しくイッてしまいました。
元彼と別れてからは、エッチでイク事は無かったので、久しぶりの感覚に、信じられない位、激しく感じてしまいました。

それから、元彼は正常位になって、激しいキスをしてきました。
ランは凄く切ない気持ちになって、自分からドンドン舌を絡めてキスをしてしまいました。
そして元彼は、ランの膝を抱えて、すごく深く入る角度で、激しく突き始めました。

「パァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン」と凄い音が響いていました。

ラン:「ああああ、すごい、おっきい、奥、ハァハァ、奥すごっ、ああ、あん、あん、あん、うぐっ、うくぅぅぅぅ」
元彼:「彼氏に内緒でやっちゃっていいの?しかも生で、エロいなーお前」
ラン:「ダメ、もう言わないで、ああああ、あん、あん、いやあああ、すごい、奥いい、彼氏は言わないで、あああ、あん」
元彼:「お前俺の方が好きだろ?ああ?このチ○ポの方が好きだろ?どうなんだよ?おらぁ」
ラン:「ダメ、言えない、ああ、気持ちイイ、ああ、あん、あん、ハァハァ、すごい、あん、ああああ、いやあああ」

元彼はクリちゃんを同時に擦ってきて、もう何もかもどうでもイイ位感じてしまいました。

元彼:「どうなんだよ、好きだろ?お前は俺の物だろ?一生奴隷だって言っただろおおおおお」
ラン:「あああああああ、はい、好きです、好き、あああ、ハァハァ、奴隷ですうううう、ああ、アン、アン、ハァハァ、いやあああああ、すごい、ああ、いい、おっきい、イク、イク、イキそう、もうダメ、すごい好き、ずっと好きだもん、あああ、あん、あああ、イク、イッちゃうううううう、イクうううううう」

さっきより凄い快感がきて、死にそうに痙攣してイってしまいました。
少し、おしっこが出てしまい、お尻が冷たかったです。
この時は、もう彼氏の事はどうでも良くなってしまいました。
そして、元彼は更に激しく突いてきました。

ラン:「いやあああああ、だめえええええ、イッたの、今イッたのお、あああ、あん、あん、ハァハァ、くううううう、あああ、すごい、すごいよおおおお、ああ、いいいい」
元彼:「ああああ、そろそろイクぞ、あああ、イク、出るぞ、どこがイイ、どこに出す」
ラン:「あああ、出して、いっぱい出して、いつもの、ああああ、いつものとこ、ああん、あん、あん、あん、いやあああ、きて、凄い好き、きて、中にきて、ああ、あん、あん、あん、ハァハァ、中にだしてえええええええ」
元彼:「ああああああ、出る、あああ出る、イク、ああ、ああーーーーーー」
ラン:「いやああああ、ああ、あん、あん、すごい、すごい出てる、すごいよ、ハァハァ、好き」

結局、昔みたいに、元彼に中出しさせてしまいました・・・・・
終わった後にすごい後悔したんですが、その後も、元彼は収まらなくて、続けて中出しを2回と顔に1回の合計4回もしてしまいました。
今の彼に申し訳なかったんですけど、最初にエッチを仕込まれた人には適いませんでした。
最後には、後悔しながらもランは、騎乗位でイッてしまいました。
ランは数え切れないほどイッて、体が動かなくて、そのまま裸で寝てしまいました。

次の日、ランだけ朝早く起きたので、元彼が寝ている間に帰ろうと思い、すぐにシャワーを浴びに行きました。
昨日の事を思い出すと、彼氏に謝りたくて涙が出てきました。

その時、お風呂場の扉が開いて、元彼が入って来ました。
ランは「出てって」必死で言いましたが、そのまま抱きついてきて、お尻の穴に無理矢理入れられて、また犯されてしまいました。
始めは抵抗したんですけど、最後は自分で腰を振っていました。
結局お風呂で5回もイカされて、そのまま帰れなくて、夕方まで何回もされてしまいました。
いけないと分かっていても、自分から腰を振ってしまい、情けなくなりました。

でも最後は、「もう二度と会えないから・・・・・」と言って、帰りました。
一回だけの過ちで、忘れる事にしました。

でも、それから一週間後、信じられない事が起こりました。

それは彼氏とデートで買い物に行った時の事です。
デパートで買い物をしている時に、ふと彼氏と離れた瞬間に、肩を叩かれました。
そして振り返るとそこには、なんと元彼が立っていました。

ランはその瞬間に青ざめてしまい、何が起こったのか分からなくなりました。
元彼は「大丈夫!彼氏には見つかって無いから」と言って、人込みから離れた所に、ランを連れて行きました。
ランは「何してるの?もう帰るから」と言ったんですが、「お前は選択なんかできねーだろ?この前の夜の話し、彼氏にしよーか?」と言われてしまい、何も言えなくなりました。
「ちゃんと言う事聞けばすぐ終わるよ」と元彼は言うと、ランと一緒に女性用トイレに入りました。

この続きはまた・・・・・

「燃えよズリセン男塾!」



元カレ・元カノ | 【2021-02-12(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

好きに成った人妻さんは…其の二

其の二 奥さんの告白… 

ホテルの部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに急に服を脱ぎ始めました。
僕は「うわっ…奥さん積極的?もしかして相当スケベ?自分から行き成り脱いでる…」とドキドキしました。
奥さんが「ほら見て…このオバチャンのだらしない体…もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし…35歳で…もう若く無いのよ…」と言いながら恥ずかしそうに俯き…僕に全裸を見せてくれました。
僕は「奥さんの体綺麗です…僕は今の奥さんが大好きなんです」と言いました。奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で、何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。
奥さんの体は少しだけポチャですが、脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事でした…ヴィーナス誕生の絵の女性みたいです…裸体を見ているだけで…僕のチンポは「ビンビン」に硬く成ってしまいました。
僕は奥さんを入れても、まだ2人しか女性経験が有りませんのでSEXのテクニックは殆ど皆無でした。
とりあえず2人で一緒にお風呂に入りました…湯船の中で再びお互いの体を抱きしめ合い…路上で奥さんとした、数分間貪る様な「唾液交換とも言える」激しいキスをしました。
其の後奥さんが自分の過去の事を話し始めました…今までの男性経験人数や処女喪失年齢まで僕に全部教えてくれました。
奥さんの男性経験は旦那を入れてなんと、500人位だそうです…初体験は高校時代の17歳の時と僕に告白してくれました、旦那との間に子供はまだいないそうです。
26歳位の時に今の旦那と知り合い27歳で結婚したと聞きました。
男性経験500人の理由は今の旦那と知り合う前に同棲していた元彼が、怠け者で仕事をし無く成り…借金も有り連帯保証人だった奥さんが結局…風俗で働く事と成り…借金完済後も優しい奥さんなので情が有ったのでしょう…だらしない元彼とも別れる事は出来なかったそうです。
その後散々肉体をもて遊ばれて性奴隷にされて妊娠が発覚すると彼の態度が急変し…暴力を振るいだし…最後は捨てられて…元彼の子供を数回堕した事が有ると言う事まで僕に話してくれました。
旦那も知らない過去の秘密まで奥さんは僕に話してくれました…お風呂から出ました…奥さんはベットの縁に腰掛けました。
奥さんを抱きしめながら僕は「奥さんの…アソコ…見たい」と言いました。
奥さんは「良く効いてね…私ね…5年間…ソープランドで働いてたの…殆ど毎日休まずに仕事したから…年間で350日は出勤したの…お客さんは平均1日4人位だから…5年間で7000回以上は…不特定多数の男の人とSEXして来たの…そんな女のアソコでも見たい?」と僕にリアル数字まで言いながら…
仕事とはいえ…不特定多数の客の男と毎日…5年間で7000回もSEXして来た…其の現実を告白されて…僕は正直少しショックを受けて…
奥さんは僕に追い討ちを掛けるように「…嫌よね…そんな汚れた女…」と寂しそうな表情をしながら僕に確認する様に聞いて来ました…
僕は変に興奮してしまい逆に元風俗嬢の汚れたアソコ見て見たいという好奇心が沸きました「僕…奥さんの事…好きだから気にしていません見たいです」と言うと…
奥さんは「こんなオバチャンの使い込んだ汚ゃないオマンコ見せるの恥かしいの…貴方…本当にショック受けるかも?」と言いながらも奥さんは僕の前で大股を開いてくれました。
奥さんは僕を諦めさせたいのか分りませんが、少しだけ微笑みながら学校の先生みたいな感じでわざと悪戯っぽく振舞い興奮している僕の前で脚を自分で…M字に大きく開いてくれました。
僕は「目の前に憧れの奥さんの女性器が有る…」と大興奮しました、チンポは既に「ビンビン」に勃起してカウパー汁も先走っていました。
奥さんは笑顔で股を限界まで大きく180度近く拡げてくれています。



元カレ・元カノ | 【2021-01-18(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

元彼の腹癒せに兄と…

「このチケット慰謝料代わりに貰っておくわねっ!」そう言って浮気していた彼氏に別れを告げたのが今から丁度一年前…
その時半ば奪い取る様に貰って来た、某リゾートホテルの宿泊ペアチケット…
私は女友達と行ってやろうと思っていたのですが、チケットの注意事項には男女カップルに限る…の文字が…
私は直接問い合わせてみましたが、やはり返答は注意事項に書いてある通りでカップルの為に用意した部屋だから女性同士は遠慮して欲しいとの事でした…
そうなるとタダ捨てるのでは元彼の懐が痛むだけで私の煮えくりかえった腸は鎮まるどころか余計に沸き立つばかりで、どうしてやろうと思い立ったのが、一緒に行く相手を見つける事でした…
けど3年間一途に付き合った私が直ぐに別の彼氏(候補)を見つけるなんて事は出来ず、けど悔しいままなのは嫌なので、そこで3歳上の兄(25歳)と一緒に行こうと思ったのです。
「お兄ちゃん…」「ん?」「今度の週末って何か用事ある?」と私は少し甘えた感じに聞いてみると、私の事が好きな兄は絶対嫌がらずに聞いてくれると分かっていたので「いや、何も無いよ…」と予想通りの答えが返って来ました♪
そこで事情を話すと案の定、一緒に行ってくれる事になりました。
当日、兄の運転する車でホテルのある所へ行き、チェックインには少し早かったので、周辺の観光スポットをプラプラして時間を潰しました。
そして、そろそろ時間になったのでホテルへ向かい私は後で元彼に見せつける為にホテルの写メを撮りました。
チェックインの時、予約者が変わっているので誤魔化すのにちょっと戸惑いましたが、何とかチェックイン出来、部屋へ案内されました。
部屋はそこそこ広くベッドルームとリビングルームの2部屋と、内風呂から続く露天風呂があり、露天風呂は源泉かけ流しの24時間いつでも直ぐに入れる温泉風呂がありました。
ベッドはダブルベットで部屋の色調はブラウンを基調に落ち着いた大人な雰囲気でとてもリラックス出来る部屋でした。
取り合えず夕食までの時間、大浴場へそれぞれ入浴しに行きました。
夕食は豪華でこれも写メをしっかり撮り美味しい料理に美味しいお酒で満足した私達は部屋に戻ろうとしたら、兄が「部屋でもう少し飲もうぜ♪」と売店でおつまみと缶ビールと缶チューハイを数本買って戻りました。
二人きりの部屋で兄と久し振りに色んな話をしました。
殆どが私の愚痴だったと思うけど(笑)兄は嫌な顔せず聞いてくれていました。
お酒もだいぶ進み、二人ともほろ酔い気分になったところで、ふいに「ところでさぁ~この部屋のどこがカップル専用なんだ?」と兄が言いだし、確かに見た感じは特別な所は無く別にカップル限定じゃなくてもイイじゃんって思いました。
そこで私はベッドルームへ行き何か変わった所が無いか見回すと、ベッド脇のテーブル?スタンドや電話が置いてある引き出し付きのテーブルの引き出しを開けてみたんです…
するとそこには、「除菌済み」と書かれた半透明のビニール袋に何とピンクローターが入っているではないですかっ!
私は思わず「あっ!♪」と声を上げてしまい「どうした?何か有ったのか?」と兄が聞くので、私はその袋を後ろ手に隠して兄に近付くと「これ、な~んだ!?」と兄の眼の前に袋を差し出すと「ん?これって…バイブか?」と半透明で中身が見え難かったのか聞いてくるので「そうだよっ!」と嬉し可笑しく私はケラケラ笑っていました。
「なるほど、そう言う事かぁ~…他には無いのか?」と聞いてくる兄に「えっとねぇ~ゴムとぉローションも有るよ~♪」更に引き出しの中には有料でアダルトグッズの貸出が出来る用紙が入っていました。
するとガサゴソと袋を破く音が聞こえ振り向くと兄がバイブを取り出しているところでした。
「ユッコ(私の名前、優希子)は使った事あるのか?って言うか持ってるのか?」と突然聞いてくるので「えっ!?持ってないよっ!こんな高いワイヤレスのなんて…」と言ったところでハッと…『しまった!』と思い「ワイヤレスじゃないのは持ってるのか?(笑)」とニヤニヤ顔で聞かれてしまい開き直った私は「そうだよっ!持ってるよっ!」と自棄になって言ってました(笑)
「な~んだ彼氏と会えない時はコレで慰めてたのか?」と聞かれ「してないよっ!彼氏が居た時は、ずっと使ってないよっ」と、これは正直に答えました。
「じゃあ、今は居ないから久し振りに使ってみるかぁ~?」とバイブ片手に私に近付くとベッドに押し倒されてしまいました。
「ちょっ!お兄ちゃん、酔ってるの!?」と聞くと「あ~酔ってるよ~♪」と確かに何時もの兄とは表情が違っていて、私はちょっと怖かったけど何時も優しくて怒った所を見た事が無い兄のそんな強引な姿が逆に私の性欲に火を点けてしまったのか、されるがままに兄に身体を許していました。
浴衣の裾を肌蹴て両脚を広げられ股間にバイブを宛がわられると久しぶりに感じるバイブの振動がクリトリスを刺激して直ぐに声が出てしまいました。
「あっん…気持ち…イイ…あっ!」パンツの上からだけの刺激だったけど、久々のバイブに私は直ぐに高揚し兄のバイブ捌きが絶妙で「あっ!あっ!なにっ!あっ!スゴッ!あっ!…」と私はピンクローターで逝かされてしまいました…
私が逝ったのを確認した兄はその場から居なくなってしまいました。
私は暫く余韻に浸っていましたが、一度逝かされた…しかもバイブだけでは物足りなく、むしろ身体は余計に欲しがってしまい、兄を捜すと部屋の露天風呂に入っているのが分かったので、私はその場で裸になり兄の居る露天風呂へ向かいました。
そして「ちょっとーお兄ちゃん、あんな事されて我慢出来無いじゃんっ!」と言いながら湯船に浸かっている兄にザバッと近付くと、私も酔っていたのでしょう、兄の唇に吸いつくように唇を重ねて片手でチンポを掴んでいました。
直ぐに兄は反応して、それはそれは大きく勃起して、別れた彼よりも…そして今まで付き合った誰の中でも一番大きく感じ、私の性欲は一気に高揚して「お兄ちゃんの凄く大きい♪欲しいよ~」と湯船の中で私は兄に跨り対面座位の恰好で挿入していきました。
「あ~ん…ズゴ~イ♪こんなに大きいの初めてぇ~あ~ん感じるぅ~♪」と奥まで入ると暫くその大きさを感じる為ジッとしてキスをしてました。
「ユッコの膣(なか)スゲー気持ちイイ♪けど大丈夫なのか?」と聞くので、最初何の事なのか分からなかったけど直ぐに生挿入の事だと分かり「大丈夫♪今日は超~安全日だから♪」と普段こんな事言った事無いのに、この時ばかりは、お酒と雰囲気に呑まれてたのか自分でも信じられない程大胆になっていました。
更に生挿入は付き合いが長くても数回程度しか無く、直ぐにゴムを着けて貰っていたので長時間生セックスをした事が無かったのですが、その時はゴムの事なんかどうでも良くなっていて、とにかく兄の大きなチンポが気持ち良くてヨガっていました。
自分から腰を振る事数分…絶頂が近付いてくるのが分かりました…そしてとうとう逝ってしまい、グッタリと兄に身体を預けていると、今度は兄の方から腰を振り出し、浴槽の縁が広くなっている所に身体を横たわらせられての正上位で逝かされ、壁に手をついての立ちバックで逝かされ、最後は背面座位で逝かされると兄も限界が近付いていたのか、このまま体勢だと中に出してしまうと兄は必死に私を退かそうとしていたのが分かり、でも私はこんな最高のセックスが出来た喜びと最後まで繋がっていたい気持ちとで、「出してっ!出してっ!そのまま膣(なか)に出してっ!あっ!」と叫んでいました。
すると兄は私の気持ちを分かってくれたのか、単純に我慢出来なかったのか、膣奥深くに精液を注いでくれました。
終わって暫く私は兄に後ろから抱き包まれて耳元で「超気持ち良かったよ♪」と言われ「私もこんな気持ち良かったエッチ初めて♪」そう言いながらゆっくりと腰を浮かし兄から離れると膣奥から兄の精液が流れ出し湯船にボタボタと落ちると、かけ流しの為、下流へと流れて行くのが見えました。
私は向きを変え縁に座っている兄の股間に顔を近付け、未だビンビンのチンポをお口で綺麗にしてあげると「もう終わりじゃないよね?」と微笑みかけながら兄に問うと「そうだなぁ朝まで頑張るかな(笑)」と頼もしい答えが返って来ました。
その後ベッドへと場所を変え、実際朝までとはいかなかったですが、夜中の3時過ぎまで何度も逝かされ精液を注いで貰いました♪
その様子も写メしておき、まとめて元彼に送り付けてやりました(笑)勿論相手は兄で有る事は隠して…
チェックアウト後もそのまま帰るのは惜しいので、ラブホへ移動して時間の許す限りハメ合いました。
それからは兄以外とのセックスが考えられなくなり一年経った今でも彼氏は兄で仲良く中出しして貰ってます♪
近いうちにピルを処方して貰って何時でも中出しして貰えるようにしようと思ってます♪



元カレ・元カノ | 【2021-01-03(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

元カレに・・

私(みか)は27歳 既婚です。
160cm 50kg B85(D) W64 H90 ちょっとぽっちゃりかな。
結婚して3年。子供も2歳になり、
主人ともうまくいっていて特に不満もありませんでした。
夜の方はと言うと 最近仕事で遅くなっていて あんまりしてなかったけど
欲求不満というわけではありませんでした。

そんな私が・・・・
あの日元カレに偶然 遭遇し・・・ 一回限りの過ちを犯してしまいました。
今は元カレも転勤してしまい会っていませんし 連絡も取っていません。


あれは今から数ヶ月前のことでした。

ある日子供とデパートに行き 買い物をしていると後ろから声が。
「みかじゃん やっぱり! 元気??  その子 みかの子供? かわいいねー」

元カレのマサキでした。
主人と結婚する前に付き合ってました。
しかし彼が転勤で遠距離が難しくなって 別れてしまいました。
「あれ? なんでこんなところにいるの??? 仕事変えたの? 戻ってきたの?」と言うと
彼は「仕事で出張なんだよね~ 偶然この辺だったんだけどまさか みかに会っちゃうなんてね? 」
結婚して主人を愛してやまない私は 元カレに出会っても特に胸も高鳴ることなく普通に、
私は「久しぶりだね! マサキはあんまり 変わってないね。 私は今 結婚して子供もいるのよ~」

なんて普通の会話をしてその日は別れました。


数日後 なんと元カレからメールが!?
「こないだ 久しぶりに会って みかに会いたくなった。
明日 空いてたら連絡ちょうだい! マサキ」

私は「結婚してるし無理だよ~ ゴメンネ もうメールもしないで欲しい・・」と返信。

すると彼から「昼飯食うだけだよ! ダメ??」と。

私も昼ごはんだけならまぁいっかと思い、「昼ごはんだけだよ~」と返事をした。
私は実家暮らしのため親に子供を任せ出かけることにした。

すると「ありがとう!! じゃ明日迎えに行くよ!!」とカレ。
「わかった。待ってるね。じゃ明日。」・・・・ これが間違いでした。。。

 
当日 彼が迎えに来てくれて車で向かった先は 高級ホテル!?
私は「えっ? ホテルなんか行けないよ・・ 帰ろうよ。」と言ったが、
彼は「仕事で今 ホテル暮らしなんだ。そこのランチ美味いから食べようよ!」
私はちょっと安心してしまい 彼に連れられるままホテルに入ってランチをした。

普段こんなところでランチなんてしないもんだから すっかりいい気分に。
食前酒でちょっと酔ってしまった私。お酒弱いんです・・・

ランチが終わると彼は「ちょっと部屋来ない? 酔ってるんでしょ? 酔い覚ましてから帰ったほうがいいよ。」
と言われ 確かに昼間っから酒飲んで帰ったら親がうるさそうだし、好意に甘えることに。
 
部屋に入ると 彼と昔話をしていました。
彼は昔のことを思い出し、私に「みか・・ みかを抱きたい! 今日だけでいいから! 昔を思い出したら、
したくなっちゃったよ! みか~!!」 私に抱きついてきました。

食前酒程度でほろ酔いの私は昔話と彼のニオイを感じてしまうと もうダメでした・・・

彼はすばやく私の服を脱がせました。
私の胸を優しく撫で回し さらに敏感な乳首にキスをすると「あぁ~ん あぁ・・」と声が漏れてしまいました。
 
彼は「やっぱりみかは乳首は今もキモチイイんだね? 下はどうかな??」パンティの中に手を入れます。
私は「ダメっ ダメだよう 私 結婚してるしこんなのダメだよ・・」でも しばらくぶりのせいか、
私のパンティの中は大洪水でした・・ 
「恥ずかしいよう・・・ ダメだよう・・・ あぁん あぁん・・・ 」
彼は「もう こんなに濡れてるのに・・・ ダメなの??」とイジワルに聞いてきます。

私は「今回だけだからね! だから もっとキモチよくしてぇぇぇぇ!!」と彼を求めてしまいました。
彼も「じゃぁ 今日は俺のカノジョだ! みか!」
私も思わず「マサキ いっぱいしてぇぇ!! 」

彼のモノはすごく大きいんです。 たぶん20cmくらいあったと思います。
付き合っていたときも 毎回のようにイカされていました。

大きくて太くて持続力があるんです。昔 彼とは喧嘩もしょっちゅうでしたけど、
Hをすると私も彼に愛されてるって思いました。 ホントに凄いんです。
 
私は一晩で5回くらいイッちゃうのに彼はイキません。何回も何回も私をイカせるのがうれしい人のようでした。
 
そんな過去を思い出し、カラダもアソコも熱くなって疼いてきてしまったので 思わず彼に、
「昔みたいに いっぱいイカせて!! マサキのオチンチンで みかをいっぱいイカせて!!」って
彼の大きいモノをしゃぶりながら 思わずおねだりしちゃいました・・・

彼が私に入れようとしたとき 私の頭の中には家庭のことや主人のことは完全に消えてしまっていました。ゴメンナサイ。

 
正上位で 彼のモノが入ってくると 主人とは違う感じに私は、
「マサキのいいのっ! すごくおっきい! いっぱい突いてぇぇ~! 」と絶叫しちゃいました。

彼も「昔みたいにいっぱいみかをイカせてあげるよ。」パンパンパンパン・・・・・・・・・・ 彼が強烈に腰を振ります。

私は「あぁぁぁああぁ マサキっ マサキっ もう ダメ・・・ イッちゃう イッちゃう!! あぁぁぁ~ 」
私の一度目の絶頂です。

すると彼はバックから私を激しく突いてきました。
「あぁぁぁ そんなに突かれたら壊れちゃうよ~!!! また イッちゃう~!! あぁ~! 」二回目です・・・

さらに彼は大きなモノに私に跨がせ騎上位で攻めてきました。
思わず私も絶頂のあまり腰を振り続けてしまいました。
「奥に・・ 奥に・・・ 当たるの~ スゴイ スゴイ マサキぃ またイッちゃう~ !!」 三度目です・・・

彼もちょっと疲れたみたいだったので(5年ぶりだから年取った?)、私が今度は攻めることに。
主人もかなりHだったので いろいろ仕込まれちゃいました(笑)
その技で彼のモノを激しくしゃぶりました。

気持ちよかったのか彼から「みか・・・ フェラ上手くなったな! 超気持ちいいよ。」と言ってくれました。
まさか こんなところで役立つとは思わなかったけど。
私は嬉しさと興奮のあまり彼に「 いいのよ! いっぱい出して! マサキの精子出して! 」と、
普段言わないような恥ずかしい言葉を漏らしてしまいました。

彼も「みか エロくなったな・・ 出すよ! 出すよ! みか!!」

「出して! 出して! みかのおクチにいっぱい出して!! 」
と その瞬間彼の大きなモノから大量の精子が放出され クチだけでなくカオにまで飛んできちゃいました。
 
「ゴメンネ カオに出しちゃった・・・ 」そんな彼の言葉を聞いて お掃除フェラまでしちゃいました。

「ありがとう! みか。キモチ良かったよ! 今日だけなのは残念だけどね。」
「ううん 私もありがとう! でもちょっと罪悪感・・・」

すると彼が優しく抱きしめてくれて、突然思いつめたように、
「オレ 来週海外転勤なんだ。 こないだ みかに会ったときに昔を思い出しちゃって・・・」
「家庭もあるのに 本当にゴメン。でも今日はありがとう! ツライけどもう連絡もしないから・・・」
そんな彼の話を聞いていて ちょっと寂しくなっちゃった私がいました。

私は彼に「じゃぁ 思い出にまたHしよ! 今日だけだけどね(笑)」
ホントは彼のモノにまた突かれたいという気持ちでした。
カラダもアソコも熱くなっていて しゃぶっているときアソコから愛液がたれてくるくらい濡れているのもわかりました。


私は彼のモノを口に含むと さっきしたばかりにも関わらず グングン大きくなってきました。
彼もその気になってきて「いいの?? また頑張っちゃうよ? またイキたいの?」なんて、
イジワルな言葉を私に言ってきました。もちろん私もその気なので、
「マサキのオチンチン入れて! またみかをイカせて! お願い いっぱいイカせて!! 」とまたおねだりしちゃいました。


それから数時間彼にイカされ続けた私は朦朧としながらも彼を受け入れました

行為が終わって 帰ろうと思うとお互い「良かったね! ありがとう!」と言って
ホテルを後にしました。

しかし自宅に帰ってからは きっぱり彼のことを忘れなきゃと思いましたが、
激しく突かれ続けたことを思い出し、仕事から帰った主人に襲い掛かっちゃいました(笑)

「今日はいっぱいイカせて!! お願い!!」って誘っちゃいました。

主人のモノも彼には負けず劣らずでしたが 仕事で忙しくしばらくぶりでした。

主人のオチンチンをしゃぶっているときも やはりアソコから愛液が滴り落ちるくらい濡れていたのもわかりました。
「ねぇ  早く入れて!! 欲しいの! アナタのオチンチンが欲しいの!」って淫らな言葉を発してしまいました。


主人も普段言わないような言葉を聞いて 興奮したようで、激しく私を求めてきました。
主人に久しぶりに激しく突かれ イキまくっちゃった私を見て主人は、
「どうしたの? なんかあったの? いつもよりもエロくて興奮するよ」と。
私は「ちょっとね。久しぶりにシたくなっちゃって・・・ ダメだった?」彼を忘れようと思ってのことです。

その後朝まで主人と燃えちゃいました(笑)
いっぱいイカせてくれた主人のことを思うと 元カレのことは消えちゃいました。


元カレのことは思い出にしなきゃね!  って浮気しちゃいましたけど・・・ ゴメンナサイ アナタ★



元カレ・元カノ | 【2020-12-31(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

久々の再開

先日、電車に乗ると偶然目の前に10年以上付き合ったが、別れてしまった元カノが、旦那と子供と一緒に乗っていた

旦那と子供は座席に座り、元カノはその前に、つり革に捕まり立っていた

結構混んでいる電車だったが、
なんとか元カノの後ろまで行って、メールをした


[お久しぶりです、○也です!
今、キミの後ろにいます!決して振り向かないで下さい!]


そして、7年ぶりに服の上からだが、元カノのお尻に股間を密着させ、ゆっくり腰を振った

[ちょっと!何してんの!?
旦那と子供が目の前にいるのよ]

それでも、俺は構わず、腰を振り続けた

そして、射精した

[出ちゃった!ありがとう!]

[もう~!相変わらず、バカ何だから!]



元カレ・元カノ | 【2020-11-09(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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