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メールと彼と猫の事。その4

〔私だって…ウーちゃんの事で妬いたりして、悲しくなった事…だいぶある…。元カノの事とかもかんがえないようにしてたくらいだし…。
そんな私の気持ちを素直に言ったら、ウーちゃんも、嬉しく感じるかな…?〕と考えながら、ウーちゃんのちんちんをつんつくんして遊んでいると、

「今度、モナの(一人エッチ)も見せて…。」
と言われて…、考えてみましたが
「それは…ムリ…、ムリだよ…。恥ずかし…」
と答えました。

「うーん…。じゃあ、一緒にする…?」
「…………うん。一緒なら…」

こうして約束して、一緒に…一人エッチをすることにしました。
する時の決め事(私のしてるとこは直視しないとか…)も出来ました。
いつしたとしても、きっと恥ずかしいから…と考えて、思いきって、その日に…しちゃう事にしました…。

一生懸命心の準備をそっとしました。
そして、一緒に始めました…。
今、ウーちゃんと一緒にしてる…と考えただけでもう、激しくドキドキして、はぁはぁしてしまいました…。

それでも、ウーちゃんに見られながらするなんて、私はどうしても恥ずかしくて…、
する時の格好は、やっぱり背中合わせで、ウーちゃんは座りながら…、
私はウーちゃんに、寄りかかるように座りながら(片足は伸ばしていて、もう片足は立て膝です)…、しました。

だから、お互いに見えません。
今、どんな風にしてるのか…、ウーちゃんの体の気持ちよさとか…、たくさんの事を想像しました。

見えない事が安心できても、くっついている背中から、エッチな刺激でずっとびくびくしてしまっているのが…ウーちゃんに伝わって知られていると思うと、恥ずかしかったです…。

〔ウーちゃん、好きだよ…。ウーちゃん…。ウーちゃん…。〕
って思っていると、

「モナ、気持ちいい…?」
「気持ちいい…、…ン…、ウン…」と会話しました…。

気持ちよくて、エッチな気持ちが…強く、強くなっていきます。
そうしてエッチな気持ちが強く、強くなっていくと、気持ちよさも強く、強くなっていきます…。
〔ウーちゃん、キスしたい…、舌…舐めあいたい…〕と、ウーちゃんを想い続けて、気も変になっちゃいます…。

こうして、なんだかもう、自分の事を気持ちよくしちゃう事がやめられなくて…、(男の人の体で例えて言うと、ちんちんです…)いっぱい触っちゃって、びくびくして恥ずかしいけど…、指で、いっぱい優しく撫でちゃって…、

「好き、ウーちゃん、イッ…、イッちゃ…、ん、ん、」
「うあ、モナ…、俺もだよ…!」
「あ!…ん!…んん!!!」と私は、物凄くびくん!!びくん!!としちゃって、もう凄すぎる気持ちよさに真っ白になっちゃって、もっとびくん…びくん…としていたら、
「モナ…、出る…!出るよ…!」
と聞こえてきて、ウーちゃんの体がびくっびくっと震えて、くっついている背中から、ウーちゃんの射精を感じました…。
「ウーちゃん…、気持ちいい…?」
「い、いい…!う…っ、うぅ…、」と会話しました…。



元カレ・元カノ | 【2020-05-09(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

セカンドバージン

去年の話を書きます。
俺は26歳で、ホテルの朝食バイキングのバイトをしてた時の話。
ある国家資格を取るためバイトをしながら勉強してた。
合格が決まりバイトを止める事になりバイトの仲間が送別会を開いてくれる事になった。

俺を含めて6人ぐらいが、居酒屋に集まった。
この中では、俺が一番古株で、他5名は1人を抜かしてみな大学生。
その中の1人の、あかり(19歳大学2年生)は仕事中の時から他愛もない話をよくしてた。
身長162cm。
人見知りをする方だが、若いのに気遣いができ笑顔が可愛かった。
芸能人では、他のバイトの人からは若槻に似てると言われていた。
俺は若槻は好きだが、あまり似てるとは思わない。


居酒屋では、そこそこ盛り上がった。
色々会話してるなか、あかりがほろ酔いになり付き合ってた人の話をし始めた。
初めて付き合った人が、同じ大学で同じ年の男と付き合ってたが、すぐ手をあげる男だと。
腫れるほど殴られる事はないが、普通に平手打ちされて泣いたりしてたらしい。
手をあげられた後は、決まって優しくなるという。
それを、聞いて俺はすぐDVの典型だと言った。


しかも、携帯に男の番号、アドレスは勝手に削除されたらしい。
もちろん男友達と遊んだらダメ。
最初は、我慢して付き合ってたらしいが、どう考えてもその男が悪いと思い別れ話へ。
学校近くの電車の駅のホームで話ていると、また平手打ちをされたらしい。
そこで、なんとあかりは、平手打ちをすかさず仕返した。
そのあと、思ってた事を全部吐き出し、電車に乗りそのまま携帯を解約しに行ったそうだ。
学校でも同じ授業があったが、その男は来なくなったという。
結構大胆な行動もする子だなと思った。


そんな話をしながら俺は、「よくがんばった」と言い、あかりの頭をなでた。
あかりに、「○○(俺)さんて、お兄ちゃんみたいですね」と言われた。
俺もこんな妹が欲しいと思った。
そして二次会はカラオケへ。
あかりが、「最近の曲は、全然歌えない」といいながら選曲したのが、
『木綿のハンカチーフ』
ここまで、時代が遡るとは思わなかったw


早朝からシフトに入っている人がいるので、二次会でお開きに。
俺は、24時間入れる風呂に行こうと思い歩き始めた。
すると、あかりも帰る方向が同じらしく一緒に歩いていた。
顔が少し赤くなったあかりが、「家はこっちの方なんですか?」と聞くので、風呂に行く事を告げた。
すると、あかりが「私も一緒に入りたい」と言い出した。
これを聞いて、俺は勘違いした。これはOKなんだと。
俺はテンションが上がり、「一緒に入ろう」と手をつないだ。
あかりもイヤがらず手をつなぎラブホへ。

ラブホに入ろうとすると、あかりは不思議そうな顔をしてた。
俺が、「どーした?」と聞くと
あかりは、「なんでもないです・・・」と言い、ラブホに入りそわそわしながら部屋に行った。
部屋に入りあかりは、「私、普通のスーパー銭湯に行くかと・・・思ってました。」
明らかに、動揺してる。しかも、ラブホが初めてだった。
俺は、「一緒に入りたい」と言ったからいんだ、と思った事を告げると、
あかりは、「一緒に入りに行きたい」と言ったそうだ。
俺の聞き間違いだった。

でもせっかく来たんだから、初めてのラブホだから探索ついでに風呂に入っていこう、という事に。
ただ一緒にはいるのは、さすがにためらっていた。
俺が、なんとか説得して一緒に入れる事に。
先に、あかりが入るので、湯船に浸かったら俺を呼ぶとの事。
あかりが脱衣所に入るなり、俺はもう服を脱ぎ始めていたw
19歳だが、まさか10代の裸をこの年で見られるとは思っていなかった。
そんな事を考えてると、もちろん勃起してた。

あかりが、「いいですよ」といい風呂場に行く。
あかりは、体育座りをしながらテレビを見ていた。
俺に気を使い裸を見ないようにしてた。
俺は、髪と体を洗い湯船の中へ。この時はもちろん勃起中。
対面になるよう座った。
あかりは、俺が入るとさらに足を胸で隠すように動かした。
お互い、目が会うと気まずい。

俺、「足延ばしていいよ。辛くない?」
あかり、「え、でも・・・大丈夫です。」
俺、「俺も恥ずかしいから大丈夫」と言いながら両足を引っ張った。
すると、小さいけれど形のいいおっぱいが見えた。
あかりは、また手で隠そうとする。
俺、「もう見えたから隠しても意味ないよ」
あかり、「恥ずかしいなー」と言い、胸から手を放す。
そして俺は、あかりに近づいてキスをしようとした。
あかりが、一瞬スウェーし目が合ったが、もう一度近づくと今度は目を閉じキスできた。


俺が舌を入れたら、あかりも絡めてきた。
しかもけっこう激しい。
段々と俺の方にもたれ掛かってくる。
俺は、浴槽にもたれ掛かりながら負けじと舌をからました。
落ち着いた所で、あかりの首にキスをしながら舐め始めた。
あかりは、ビクンッ!!として「イャッ! アッ!」と声を上げる。
かなり敏感だ。

俺は、オッパイを舐め始めた。
またビクンッビクンッとしたり、よじれたりしながら、「ハァッ!アァッー」と声が大きくなる。
そしておっぱいをしばらく舐め続けてると、あかりが俺の腕を強く掴みながら
「なんか、ダメェ!アァッ!!!はぁぁー」と言いながらグッタリした。
おっぱいだけでイッタらしい。ホントに敏感だ。
しかもあかりは、イッタ事がなかったらしい。
イクというのがどんな感じかももちろん解らなかったと言う。
でも彼氏がいたんだし、こんなに敏感なら直ぐイカせることもできるだろうにと思ってた。
この時、あかりは少しのぼせてたのでベットに移動した。

ベットに移動して少しの間横になっていた。
水を飲みたいと言ったので、俺は口移しで飲ませてみた。
最初は、ビックリしていたが、口に含んで飲んだ後の吐息がイヤらしく感じ興奮してきた。
俺は、また首から胸み舐めるようにキスをする。また、よがりながらイイ反応をする。
そして足を開いてマンコの方へ。
毛は薄めで少し小さめだ。
少し触ってみるともう結構な量の汁がでていた。

俺はクリトリスを優しく触ると、「はぁぁーあぁぁー」と息を殺すように声がでる。
しばらく触って、指をゆっくり奥の方まで入れてみた
すると、あかりは、「ちょっと、痛い・・・」
俺はまさかと思い指を抜いてみたが、血はついてない。
もっと濡らした方がいいかなと思い、クリトリスを中心に舐めた。
「はずかしいぃ、アァー」と言いながら体が動く。
俺は、ゆっくりと上下に舐める。汁がさらに溢れだす。
あかりが、「また、あぁぁー、ダメェ!!ハァァー!!!」とまたイッってしまった。
そこで、もう一度指をゆっくり入れて見た。俺が、「大丈夫?、痛くない?」と聞くと
あかりは、「ゆっくりなら大丈夫、アッ!」と答える。
また段々と汁が溢れてきたので、俺の指の動きも早く強めてみた。
すると、「少し痛い」かもとあかりは言う。俺は、やっぱり処女なのかと思い始めた。

今度は、俺がフェラを要求。
あかりは、「あんまりわからないですよ」といいながら戸惑い気味。
まずは、任せてみた。でもやっぱりあまり上手くない。俺が色々やってほしい事を言ってみる。
すると、あかりはイヤ顔せずになんとかしようと一生懸命だ。しかも飲み込みが早い。
俺が、「そこ気持ちいわ」と言うと、
あかりも、「ホント!?よかった」と笑顔で攻めてくれる。そして、挿入へ。
また痛がると思いゆっくりと入れる。俺が、大丈夫か何回も聞きながら挿入する。
中は少しきつめだ。あかりは、少し顔をゆがめながらも「大丈夫」と言い、「あぁっ!」と声がもれる。
俺は、少しづつ腰の動きを早くする。しかしあまり早くすると痛がる。
あかりが痛がらない適度なスピードで腰を動かす。
あかりもだんだん、痛くなくなってきたのか、声を上げるようになってきた。

あかり「あっ!あっ!ハァァーン」
俺、「大丈夫になってきた?」
あかり、「あぁ、うん、んん!大丈夫」
俺、「痛くない?どんな感じ?」
あかり、「うん・・・、痛くない、ちょっと、あぁ、気持ちいかも、はぁぁー」
俺は、その言葉を聞き一気に興奮する。
さらに腰の動きを早める。
あかり、「イヤァ!あぁぁ!ダメ!!」
俺、「痛い?」
あかり、「痛くない・・・けど、あぁ!また・・・ダメ、ハァ!ハァッ!」
もともとキツメなので早く動かすと気持ちよく、俺もイキそうになり、 すぐにあかりの腹に射精した。

あかりは、ハァーハァー言いながら涙がでてた。
俺が、「どーした?」と聞くと
あかりは、「最後、あんなに早く動いたからビックリしました」と言った。
罪悪感から涙を流したのかと思いホットした。
そして、俺のチンポに血が少しついてた。
彼氏はいたから、初めてではないだろう。
久々だったから血がでたのかなと思う反面、指入れて痛がったしと思ったので。
あかりに、初めてなのかを聞いてみた。
すると俺を含めて、挿入は二人目らしい。
初めては元カレのDV男なのだが、挿入しようとしたが痛くて途中で止めたらしい。
しかもあまり濡れてない状態だったらしく余計に痛かったと言っていた。
元カレとは、その1回きりしか挿入を試みず、後は主に、手コキをしてあげてたらしい。
そんな話をしながら2回目をして就寝。朝帰りました。

こんな感じです。紫煙してくれた方、ありがとう。



元カレ・元カノ | 【2020-01-13(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

エクステの後に元同級生のフェラ

おれ美容師やってるんだけど。
小学校、中学校の同級生のK(23才)にエクステ頼まれたんだ。
時間ないみたいで、仕事後の夜に頼まれた。
当時エクステは全頭二万くらいしたんだけど、材料費だけでやってあげることに…
Kは安田成美を幼くしたようなかなり可愛い子だ。
男子にはめちゃくちゃ人気あった。
Kは仕事を終え、7時くらいにおれの家にきた。
携帯が鳴る。
K「N男(おれ)君ゴメーン!今着きました!上がっていい?」
俺「お疲れ?いいよあがってくれ?(携帯切る」ガチャ。

K「久しぶり?!ごめんねこんな時間に!よろしくお願いしますっ!」
俺「いいよ、どうせ暇だったし。早速はじめるか?」
久々に会ったKは巻き髪で女の色気ムンムンだった。
笑うとこぼれる八重歯がまた可愛かった。
通常美容室だとクロス(ポンチョみたいなの)するけど、家なのでそのまま後ろに座って開始した。
Kの後ろに座るとメチャクチャいい匂いがしてきた。
髪の毛ムシャムシャ食いたくなるような、ほんといい香りがする。
俺「K、おまえシャンプーしてきただろ?」
K「うん、だって髪触られるからシャワー浴びてきたんだ?一応レディなんでw」
俺「そんな気にスンナよ、こっちは仕事で慣れてるからなんとも思わないしー」ニヤニヤ

このへんで軽くチンチンおっきしたのを記憶している。
作業を淡々とこなしつつ、同級生の話で盛り上がった。時計は一時を回っていた。
(かなりの量のエクステつけた)
終わりに近づきKの側頭部をやっていた。ふと、胸元を見るとCカップくらいの
膨らみが目に入ってきた。
しかも開襟シャツだったので、微妙にブラのようなキャミのような素材が見えている!
色は紫だった。
あどけない顔してる割にエロすぎる紫の素材に一気に股間に血流が走る。
「食いたい」と思った。
実はKには三回ほど厨房のときにコクられていて、全部断っていた。
なので、これはチャンスかも!でも昔の話しだし・・・と葛藤していた。
エクステが終了した。
俺「よしっ!終わり?あ?疲れた?」
K「ありがとう、お疲れ様でした!肩もんであげるー!」
俺「おっ頼むよ?疲れたよ?」

お互い体を反転させ、今度はKがおれの後ろになった。
K「N男君すごーい!こんなガタイよかったんだー!また惚れちゃいそうww」
俺「そうか?水泳とサーフィンやってるからかな?」
と、平静を装いつつ「また惚れちゃいそう」の言葉にまたボッキした。
K「でも私マッサージ下手でしょ?やってもらうのは好きなんだけどww」
キタキタキター!この言葉はおれにチャンスをくれた。
俺「おれ仕事でやってるからうまいぜ?やってやるよ」
K「えぇ?エクステやってもらってマッサージなんて悪いよぉw」
俺「でもちょっとだけだぞ!」といいつつまた反転した。
俺「おぉ、おまえこってるな?w仕事してんだなw」
K「そうだよ!OLは肩こるの!w」
Kの柔らかい肩を揉むたびに女のいい香りがしてくる。
チンポの膨らみがMAXになった。チャンスは今だ!
エクステ二万がタダだし、ちょっとくらいイタズラしたって罰は当たらないだろうと
安易な考えで、俺を抱き寄せ首筋にキスをした。

しまった・・・Kが黙り込んでしまった。。。やべぇ地元にいれなくなる!
おれは沈黙に耐えれなくなって
「ごめんごめん!びびった?ちょっとイタズラ・・すんまそん」
Kが振り返る。
「もう、びっくりしたー!超心臓バクバクいってるよー!wはずかしいじゃん!w」
よかった怒ってなかった。。。その反応をみて安心した。
するとKがおれの腕をひっぱって胸にあてた。
K「ね?すごいドキドキしてるでしょ?w」おれはあっけにとられた。
Kの暖かく柔らかい胸のうえにおれの手が乗った。
理性が吹っ飛んだのがわかった。
おれは手はそのままでKをさらに抱き寄せキスをした。
Kの唇はとても柔らかく小さい。おれは下唇を挟み込むようにいやらしくバードキスを繰り返した。
K「ん、んん。。。」Kは少し感じている。

おれは嫌われ覚悟で胸をそーっと撫でまわした。
K「んっんんんんっ、ちょ、ちょっとまって?」
あ、こばまれるのか・・・と思った。
K「N男君、私のこと女としてみてくれてたんだぁ?嬉しい。。。」
おれの興奮は一気にヒートアップし、さっき以上の激しいキスをした。
K「N男君、で、電気ちょっとおとして。。。」
俺「かしこまりました!」
オレンジ色になった部屋にいるKはいっそう色っぽくなった。

Kのシャツのボタンを丁寧にはずす。紫色の素材があらわになった。
これはキャミだった。
キャミの上から優しく乳房を愛撫する。
K「ん、んん、ハァハァ、んん。。。やだぁ。。声でちゃうよぉ。。んんっ」
俺「いいよ、大丈夫だよ、声だしていいよ。」
おれはキャミをぬがしにかかった。
キャミを脱がすと、白地にピンクの花柄の刺繍の華やかなブラがでてきた。
おれは、透き通るような肌を包み隠すピンクのブラに一層興奮した。
K「ちょっとまって。。はずかしいよぉ。。あたしがN男君のしてあげる。。」
えぇ??マジ?小学校からしってるKがフェラしてくれるのか!?
俺「ほんとに?いいの?」
K「うん、横になって。。」
おれはいわれるがまま横になった。
Kがベルトをはずしだした。
おれもちょっと複雑な心境だった。昔から知ってるしコクられて振ってるし・・・
K「わぁ。。N男君のすごい大きいねー!」
俺「そうか?」(平静を装うがすげぇ恥ずかしい)
K「こっちみないでねw」
Kは綺麗なピンク色の下を控えめに出し、亀頭をやさしく舐め始めた。
おれのチンコは恥ずかしさとは裏腹に「ピクッ、ピクッ」と反応する。
角度的に表情は見えないが、下の動きは明確に見えた。
薄く綺麗なピンクをした舌が裏筋からゆっくり玉袋の方に向かう。

俺「う、あぁ。。」
K「N男君気持ちいい?」
俺「あぁ気持ちいいよ。。」
K「そっかぁ?嬉しいっw」
Kは顔に似合わず大胆で玉袋を一思いに吸い込んだ。
Kは目をつむりおれの玉を頬張ている。いやらしい。
おれはちょっとチンゲが長いので清楚な可愛いKがチンゲに顔をうずめている姿が妙にエロイ。
「チュポ。。ジュルジュルルゥ。。」
Kは玉を口から出すと再び裏筋を舐めながら亀頭に向かって上がってきた。
K「くわえてもいい?」
俺「うん。」
K「びっくりしないでねwウフw」
Kは口が小さいのでおれのコックは大変だろうなと思った。
ところが。。
「チュッ、チュッ。。ピチョピチャ。。」
Kは亀頭に何回か優しくキスをした。
次の瞬間。「ジュルルルルッッッウウッッ。。。」
凄い音とともに頬をくぼませ、一気に根元までねじり込んだ。
俺「あぁっ、す、すげぇ。。」
K「ひもひひひ?w」
こっち見ないでといっていたKが、おれを見ながら根元までチンポを頬張っている。
「ジュルルルゥゥゥゥゥ、ジュポジュポジュポ」激しいディープスロートが始まった。
あんなあどけない顔した幼馴染みのKがものすごいテクでしゃぶっている
少し眉間にシワをよせ、大量の唾液を滴らせながら根元から先端を
力強く吸い込みながら何往復もしている。

ランドセルで一緒に帰ったK。
勉強教えてもらったK。
遠足のバスで隣にすわったK。
中学でおさげだったK。

昔を思い出しながらKの大人になったチンポをくわえ込むエロイ顔を見ていると、
一気に射精感がこみ上げてくる。
俺「K。。いっちゃいそうだよ。。。」と言うと、
K「いいよ、いっぱいだしてねっ、もっと気持ちよくさせるからっw」
おれはたまらず、Kの乳房を愛撫した。
K「ん、んんんっっあん。。はぁ。。んんん」Kがあつい吐息を漏らす。
さらにピンク色の乳首を少し強めにつまんだ。
K「んんっふ。。ジュポジュポジュルジュルッんんんうぅん」
K「N男君。。気持ちいいよぉ。。いっぱいお口にだしてぇぇ。。あぁん。。」
ほんとうはセクロスしたいのだけど、あまりのディープスロートに
おれは射精したくなってしまった。

俺「K。。いくよ。。いくからこっち見てて。。」
K「うん。。いいよ。。飲ませて。。ジュルジュル。。ンアァァ。。」
飲ませての言葉にたまらず出そうになったが、もう少しそのエロイ顔を拝みたかったので
必死にこらえた。
そしておれはKのスカートに手をかけ一気にめくりあげた。
するとなんとおれの大好物の純白Tバックだった。
四つんばいのチンポを必死に頬張るTバックのKに激しく興奮し、
抑えきれぬ射精感が襲ってきた。
俺「K。。も、もうだめ。。でるぅ。。」
K「んんっ。。ンフンフッジュルルルゥウ。。。」

おれはKの頭を抑え根元まで突っ込んだ状態で、
ドロドロにたまっているであろう精子を容赦なく放出した。
俺「ドクッドクン。。ドクンッッッッ。。うはぁ。。」
K「ん、んぐんぐ。。ジュルルッんんんっ」
K「んんんっ、N男君すごい。。いっぱい喉の奥にでたよ。。。」
俺「あぁきもちよかったよ、あれ?精子は??」
K「飲んじゃったよwおいしかったw」
俺「まじかっ!wそれよりKうますぎっ!w」
K「そうかなぁ?元彼に教え込まれたからねw」
俺「そっかそっかwいい元彼だなw」
K「てか、N男君とこうなるなんて恥ずかしいよぉw」
俺「おれも恥ずかしいってwなんでだろうなwでもK可愛くなったもんな?w」
K「よく言うよ散々振ったくせに?」
俺「昔の話だろww根に持つなよっ」
K「また今度遊んでねっ!w」

という感じでした。幼馴染みとこういう関係になるのはこの子だけじゃないんですがw
Kは誰が見ても可愛いと思うし、一番フェラがうまかったので書いてみました。
この十分後くらいにはチンポ復活したのでセクースもしました。
フェラの時点でマソコはグチョグチョだったと思われます。
ありがとうございました。



元カレ・元カノ | 【2019-10-09(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた4

偶然に知り合った、嫁の元カレの前田さん。彼から色々と嫁との過去を聞くうちに、僕は変な感覚にとらわれました。嫉妬や羨望よりも、興奮が強くなる僕……。

迷った末に、僕は二人を再開させることにしました。色々とありましたが、結局二人は昔の気持ちに戻ってしまったようでした。僕は、美月のために身を引こうとさえ思ってしまいました。
でも、最後の最後で美月は、僕のことを”一番大切な人”と言ってくれました。

僕はその言葉に助けられ、今まで以上に美月に愛情を注ぎながら、日々暮らしていました。

今日も会社で頑張り、クタクタで家に帰ると、
『お帰りなさ?い。お疲れ様っ! ごはん出来てるよ?! 今日は、レバーとカキだよ!!』
可愛らしい顔で、満面の笑みで出迎えてくれる美月。最近は、子作りを始めた影響で、精力のつくものばかりを作ってくれます。
本当に、ここだけ見ると可愛らしい健気な嫁です。

でも、こんな風に子作りに対して積極的な姿勢の裏で、美月はピルを服用しています。元カレの前田さんと会い、なにも着けない生でのセックスをして、体内深く注ぎ込んでもらうために……。

僕はそんなことを考えながら、作り笑いを浮かべて、
「いいねぇ? 精力付きそうだね」
と答えると、美月は、
『へへ、いっぱい食べて、いぃ??っぱい、エッチしてね』
と、頬を赤らめて照れながら言いました。

そして、着替えて食事を始めると、美月は色々と話しかけてきます。週末のデートはどこにしようとか、子供は男の子がいい? 女の子がいい? とか、楽しそうに話してきます。僕は、話していて暗い気持ちになって行きます。
どれだけ頑張っても、何リットル彼女の中に注ぎ込んでも、赤ちゃん出来ません。

美月は、僕への罪悪感からか、必要以上に明るく話しかけてきます。
そして最近では、食べている僕の足下に潜り込み、僕のズボンを降ろしてお口で奉仕してくれます。
『お疲れ様。本当に、いつもありがとうね。あなたが頑張ってくれるから、今の生活があるんだもんね。美月は、こんなことしかできないけど……』
そう言いながら、僕のものをくわえてくれます。食事をしながら、嫁にフェラをしてもらう。

それは、普通ならば感動するところなんでしょうか? 今の僕は、判断が出来ません。
なぜなら、美月は自分自身の罪悪感をごまかすために、こんな事をしているとしか思えないからです……。

それでも、美しすぎる美月が、口を大きく開けてフェラをしている姿は、やはり興奮します。
美月は、口でしながら僕の目を見つめてくるので、食事どころではなくなっていきます。
『カチカチだよ。ふふ、美月、このおちんちん大好き?』
そう言って、さらに口でのご奉仕を続ける美月。頬をすぼめて、バキュームしたり、舌でカリ首を弾くように舐めたり、テクニックを発揮して、責めてくれます。

美月は、前田さんと再開して以来、フェラもセックスも上手になりました。というか、僕に対しては下手なフリをしていたのだと思います。その、下手なフリをしなくなったということだと思います。
前田さんとは、昔みたいに教え込まれたテクニックをすべて駆使してセックスをし、僕とのセックスでは下手なフリを続ける……。そんな器用には出来ないと言うことだと思います。

僕は、あっという間に高まってしまい、
「美月、もうダメだよ、我慢できない……」
と言うと、美月は立ち上がりました。
『美月も、我慢できない……』
そう言って、スカートの裾を持ち上げる美月。真っ白な太ももが眩しいと思う間もなく、薄いヘアが見えました。
美月がスカートを持ち上げると、下腹部が丸見えです。ショーツを身につけずに、準備していたようです……。

美月は、立ったまま少し足を広げて、自分でアソコを広げました。
そして美月は、顔を真っ赤にしながら、
『もう、こんなだよぉ……』
と言いました。広げられたピンクのアソコは、ローションでも塗ったように濡れていました。
僕とのセックスでは、それほど濡れることのなかった美月ですが、最近はこんな風に濡れていることが多いです。
でもそれは、直前のセックスの影響です……。

僕は会社で、数時間前に美月と前田さんがしたセックスの動画を見ていました……。
最近では、前田さんは直接動画ファイルを渡すのではなく、クラウドストレージにアップしてくれるようになりました。
これだと、どこにいても確認できます。文明の利器がこんな事に使われるなんて、無駄もいいところだと思いますが、とても楽になりました。何より、前田さんと直接会わなくても良いのがありがたいです。

前田さんの事は嫌いではないですが、今は、言ってみればライバル関係です。会うと、劣等感で凹みます……。

動画では、美月は僕にするように、裸エプロンでした。場所は前田さんの自宅で、楽しそうに食事を作っています。
『もう! また撮ってるの? 変態! お尻丸見えじゃん!』
「綺麗なお尻だよ。美月のお尻が一番だね」
『誰と比べてるんだか……。美月が一番で、二番も三番も美月でしょ!? 私だけ見てよぉ?』
美月が、甘えた声で言います。これは、昔の動画ではなく、つい数時間前のものです。

「美月だってそうだろ? 俺は二番なんでしょ?」
『そうだよ! それが何か!?』
「逆ギレだ」
前田さんが楽しそうに笑いながら言います。

『でも、今は……。この部屋にいる時は、マー君だけだもん……。す、好きだよ』
照れながら言う美月。前田さんがすっと近づき、キスをします。

美月は料理の手を止めて、前田さんに抱きついてキスをしました。舌を絡めながら、熱烈なキスをする二人。僕とのキスとは違い、いつまでも続きます……。
早送りしましたが、タイムバーを見ると10分近くキスをしていたようです。

でも、やっとキスが終わったと思ったら、まだでした。
美月は、ひざまずいて上を向き、口を開けます。すると、前田さんが美月の口の中に唾液を流していきます。美月は、それを嬉しそうに飲み干すと、
『んん??! もっと! おかわりちょうだい』
と、エサを待つヒナみたいに口を開けて催促します。それを数度繰り返しても、まだ美月は催促します。

「もう無理だって。口の中、水分ゼロだよ」
前田さんが困った感じで言いました。
『梅干し想像して』
美月はそんな事を言います。前田さんは、苦笑いでうなずきました。
そして、梅干しのイメージで湧いた唾液を、美月の口の中に流し込みました。

『へへ、ごちそうさま。じゃあ、お昼作っちゃうから、待っててね』
美月は、そう言うとまた料理を始めました。

少しして、カメラが動きました。置いてあったカメラを、手に取ったようです。

カメラは、台所で料理をする美月の後ろに忍び寄ります。裸エプロンで、お尻丸出しで料理を続ける美月。

自分の嫁が、他の男の自宅で、裸エプロンで料理をする……。
悪い夢のようです。

そしてカメラは、ローアングルで接写します。美月の太もものあたりを、どアップで映すと、透明の液体が内ももを伝って膝あたりまで流れていました。
濡れるにも程があるほど濡れている美月。僕とでは、こんな事はありません……。

美月は、カメラに気がつかない様子で、鼻歌交じりで楽しそうに料理を続けます。
すると、前田さんはもう限界だったのか、またカメラを置いて固定アングルにすると、なにも言わずに美月の手をキッチンにつかせました。
『あんっ! 危ないよぉ?』
慌ててコンロの火を消す美月。でも、抵抗するそぶりもありません。

前田さんは、当然のように生で挿入しました。濡れすぎなほど濡れている美月のアソコは、一気に飲み込んだようです。
『ふぅァッッ!! ンンッ!! すご、いぃぃっ!』
美月は、裸エプロンのまま立ちバックで貫かれると、背中をのけ反らせながら叫びました。

前田さんは、入れた後もピストン運動はせずに、腰を押し込んで回すように動かすだけです。
それでも、美月はビクン、ビクッ、ビビクンッ! という感じで、体中で快感を表現します。

そして、1分もしないうちに、
『ダメぇぇっ!! イ、イッちゃウゥッ!! イクっ! イクぅっ!!』
と、大きく叫びながら、美月は果てました。
何度見ても、敗北感しか感じない瞬間です。入れただけで、たいして動きもせずにイカせる前田さん。美月と前田さんのアソコは、相性が抜群というか、もともとペアで作られたのかも知れないと思うほどです。

前田さんは、キッチンに突っ伏している美月をいたわるようにしながら、ペニスを抜きました。そのペニスは、誇らしげに反り返っていて、白くなっていました。

最近では、僕も美月をイカせることができるようになりました。とはいっても、美月は僕とのセックスの時にも前田さんの事を考えて、それでイッているだけだと思いますが……。
でも、そんな形でも、美月をイカせることができるのは嬉しいと思ってしまうのですが、僕のペニスが本気汁で白くなることはありません……。

美月は抜かれる時にも、ビクンと体を大きく跳ねさせて、可愛らしい声を漏らしました。
『イッちゃった。ごめんね。綺麗にするね』
美月は、ちょっとぼんやりとしながらも、そう言ってお掃除フェラを始めました。

すごく丁寧に、愛情を込めて舐めているのがよくわかります。
「あぁ、ヤバい……。出そうだよ……」
前田さんがうっとりしながら言うと、美月はすぐにフェラを止めました。
『ダメぇ? 出すのは、全部こっちでだよ』
美月はイタズラっぽく言いながら、エプロンをまくり上げ、アソコを広げます。

「もう、ベッド行こうよ! 我慢できないって!」
前田さんがそう言うと、
『ダメだよ。もう出来るから。レバー炒めとカキピラフ。食べてからにしようよ?』
「また、精が出そうなメニューだね」
『へへ、カチカチになるかなぁ。マー君のおちんちん』
楽しそうに笑う美月。
さっき僕に作ってくれたメニューは、僕のためのものだと思っていたのですが、違ったようです……。前田さんのために作った料理を、ついでに僕にも振る舞ってくれただけのようです……。

「え? 俺のって、固くない?」
『うぅん。カッチカチだよ。でも、もっとカチカチになったら、すごいかなぁって……』
「なんだそりゃ。ホント、美月はエッチな子だね」
『マー君が仕込んだくせに。でも、エッチな美月はイヤ?』
「好きに決まってるじゃん」
前田さんは、本当に楽しそうです。

そして、料理が出来て食事を始める二人。
「マジ美味しいよ。ホント、旦那さんが羨ましいな」
『でしょ? 後悔してる? 急にいなくならなかったら、マー君が毎日食べられたんだよ』
「うぅ……。ごめんね……。マジで、美月と一緒に行けば良かった。美月を連れてけば良かったよ……」
『どうしてそうしなかったの?』
「え? だって、放浪の旅なんて、イヤだろ?」
『わかってないね……。マー君とだったら、イヤなわけないじゃん……。行きたかったよ……。一緒に……』
「……美月……」

この会話を見て、焦燥感が振り切れました。
完全に奪われる……。美月がいなくなる……。 
もうパニックで、意味もなく机の引き出しを開けたり閉めたりしていました。

『ダメだよっ! 今、約束破ろうとしたでしょ! 学くんが一番なんだから! 残念でした?』
美月が、明るくそう言いました。僕は、ホッとして崩れ落ちそうでした。

でも、美月の言い方だと、僕は一番と言うことで間違いないと思いますが、僅差で二番がいる……。暗にそう言っています……。
僕には二番なんていないですし、美月がオンリーワンです。

愛する人の心の中に、自分以外の愛する人がいる……。
これは、辛いです。知らない方が幸せだと思います。

でも、僕はこの動画を見て、勃起しっぱなしなのも事実です。

「俺、あきらめないから……。愛してる……」
『もう……。バカ……』

そんな会話を続けながら、楽しく食事をする二人。昔話が始まると、二人とも本当に楽しそうです。僕とのデートで行くところは、ほとんどが前田さんとの思い出の場所でした。
僕と出会った時には、美月の心の中には前田さんがいました。そして、それは消えることなくずっと心にいたんだと思います。
僕は、気がつかなかった。そのまま知らずにいた方が幸せだったのかもしれないです……。

美月は、食事をしている前田さんの足下に潜り込みました。そして、剥き出しのままのペニスを口にくわえました。
「おぉう、気持ち良い……。昔から、よくこうしてくれたよね」
前田さんが気持ちよさそうにうめきます。
『マー君が仕込んだんでしょ!? ホント、ひどい先生だったよね』
美月は、そう言いながらも満面の笑みです。
「そうだっけ? 美月がエッチな女の子だから、教え甲斐があったよ」
前田さんも良い笑顔で言います。

『ねぇ……その……飲ませて……下さい』
美月が、手コキをしながら言いづらそうに言います。
「いいよ。やっぱり美月も好きなんだ」
前田さんが嬉しそうに言いました。

『だってぇ……。好きなんだもん』
「ふ……。じゃあ、行くよ……」
前田さんがそう言うと、美月はすぐに前田さんのペニスをくわえました。

「出すよ」
前田さんがそう言うと、ペニスをくわえたまま美月がうなずきます。そして、前回同様に、前田さんは美月の口の中におしっこを出していきます……。
美月は、それをゴクゴクと喉を大きく動かしながら飲み干していきます。

愛の形は色々とあると思いますが、これはなんなんだろう? 僕は、美月のことを深く深く愛していますが、美月にこんな事は出来ないですし、美月のモノを飲むのにも抵抗があります。

美月は飲み干すと、
『こぼさず飲めた。ごちそうさま』
と、本当に良い笑顔で言いました。
「美月は可愛い顔して変態だね」
『へへ、だって、こんなことできるのは、美月とマー君だからでしょ? 二人だけの秘密だよ』
美月は、熱っぽい目で言います。美月は、飲む行為そのものが好きなのではなく、二人だけの秘密の儀式として、それを好んでいるのがわかりました。

「確かにね。こんな事は、誰にもしてくれと言えないよ。美月だけだよ」
『嬉しいなぁ……。ねぇ、私と別れてから、何人としたの?』
「え? セックスのこと?」
前田さんがそう聞くと、美月は黙って不安そうな顔でうなづきました。

「3人か、4人だよ」
前田さんがそう答えると、美月は泣きそうな顔になりました。
『そんなにしたんだ……』

「いやいや、俺は他の人と結婚してないし」
笑いながら、少しイジワルな感じで言う前田さん。
『それは、そうだけど……。でも、何でかなぁ……。すごく悲しいよ……』

「ごめんな……。美月のこと忘れられるかなぁって思ってさ……。でも、無理だったよ。もう、これからは美月としかしないから」
『約束だよ。絶対に絶対だよ!』
「わかったよ。じゃあ、美月はなにを約束してくれるの?」
『そ、それは……。う、後ろはマー君としかしないよ……』
「なんか不公平な気がするけど、まぁいいや。約束な!」
『うん!』
そう言って、キスをする二人……。

後ろも経験済みと知り、普通ならショックを受けるところなんでしょうが、僕は突き抜けるほどの興奮を感じてしまいました。

まぁ、こんなにも色々と経験している二人が、アナルセックスをしていないとは思っていませんでしたが、聞きたくはありませんでした。

「そう言えば、再会してから後ろでしてないよね」
前田さんが、思い出したように言います。
『そ、それは……。だって、普通はこっちじゃしないでしょ? マー君が騙したからじゃん! 生理の時はこっちでするのが普通だとか、ホントひどいよね。でも、信じちゃった私もバカだけど……』
「どう? 久しぶりに?」
『……いいよ……』
美月は一瞬迷いましたが、熱っぽい目でいいよと言いました。その目は、期待しているような感じに見えてしまいます。
「美月、後ろの方が感じるもんね」
おどけて前田さんが言います。
『バカッ! じゃあ、準備してくるね……』
「手伝おうか?」
『死ねっ!』
美月は、バカじゃん?みたいな口調で言いますが、どこか楽しそうです。

そして、前田さんがカメラに近づいて、動画が止まりました。でも、すぐに画が切り替わり、ベッドに全裸で仰向けに寝る美月が映りました。

準備って、なんだろう? 腸内を綺麗にするという意味なんだろうか? 浣腸? ウォシュレット? どちらにしても、美月はそれをしたことがあるということです……。
嫁の過去を知って、絶望するべき場面ですが、僕はもう勃起がヤバいくらいになっていました。オナニーしたくて仕方ない気持ちでしたが、さすがに社内なので我慢しました。

「おつかれさま。手間取ったね?」
『だってぇ……。久しぶりだったし』
「別に、綺麗にしなくてもいいのに」
『無理だよぉ?。恥ずかしいもん……』
「そんな事言っても、最初の頃は俺が綺麗にしてあげてたんだぜ? もう俺は全部見てるんだから、今さら恥ずかしいもないだろ?」
『それは、そうだけど……。でも、やっぱり恥ずかしいよ』
「二人の間に、恥ずかしいとかないんじゃないの?」
『うん……。わかった』
「じゃあ、次は俺が綺麗にするよ」
『お願いします……』
「愛してる」
『愛してる』
そう言って、キスをする二人。今の約束は、次の浣腸は前田さんがするという意味なんでしょうか? 美月は前田さんの前で、すべてをさらけ出すという意味なんでしょうか?

美月は前田さんとキスをすると、安心したような顔になりました。前田さんが、美月の寝ても形の崩れない大きく美しい胸を舐め始めると、美月は甘い吐息を漏らしながら、じっと前田さんを見つめました。

最近は、僕とのセックスの時は目を閉じる美月ですが、今はしっかりと目を見開いて前田さんを見つめています。
少し前は、僕とのセックスの時も美月は目を開いて、しっかりと僕を見つめてくれていました。
でも、前田さんとの再会以来、美月は僕とセックスする時は目を固く閉じるようになりました。
僕とセックスをしながら、なにを考えているのかはわかりませんが、おそらく、前田さんの事を思い浮かべているのだと思います。

胸を責めながら、手を下の方に持っていく前田さん。クリトリスを触られると、美月は、
『あぁんっ、マー君、気持ち良いよぉ……。ねぇ、舐めてぇ、マー君、美月の気持ち良いところ、いっぱい舐めて下さいぃ』
と、とろけた顔でおねだりをします。美月は、僕に対してはこんな風に甘えてきません。

敗北感と嫉妬が際限なく大きくなりますが、それ以上に興奮が大きくなります。

前田さんは、言われたとおり美月のアソコを舐め始めました。ごく自然な、慣れた動きの二人。何度もこう言うことをしてきたのがわかります。

『あっ! ん、ンッ! あん♡ あ、あんっ♡ そこ、気持ちいいぃよぉ……。そう、もっと、強くっ! あ、あっ! 噛んでぇ♡ ダメェェ。ヒィあっ!!』
美月は、可愛い声であえぎながら、とろけたまなざしで前田さんを見続けます。
一瞬も目を離したくない。ずっと好きな人の顔を見ていたい。そんな気持ちがあふれているようです。

「もっと感じて。美月、綺麗だよ……」
前田さんが、優しい声で言います。
『マー君、ずっとずっと会いたかったんだからね……。愛してる……』
「愛してる」

愛の言葉を交わしながら、行為を続ける二人。

『あっっ! ダメっ!』
美月は、急に叫びました。
「なんで? もう綺麗にしたろ?」
『うん……。あ、アァッ! ン、アァッ! ンっ♡ あ、あっ! 気持ち良いよぉ……。マー君、ダメぇ……。あっ♡ ああっ!』

おそらくアナルを舐められながら、美月は声を上げて感じています。
「もう、入れるよ……」
前田さんが我慢できないという感じで言いました。
『来てぇ……。マー君……。美月のマー君専用の穴に、マー君のおっきいおちんちん下さい……』
美月がうわずった声でそう言いました。

美月は、前の動画では前田さんのアナルを責めていました。前田さんのアナルを舐め、指を突っ込み、責めていました。
今は、逆に前田さんに責められています。
二人の間にタブーはないように見えます。すべてさらけ出せる関係……。

僕とでは、そこまでの関係になれないように思えてしまいます。
自分のすべてをさらけ出し、お互いがお互いを受け入れる……。理想の関係と言えると思います。

前田さんは、ローションボトルを手に取り、自分のペニスに塗りつけました。
そして、そのまま美月に覆いかぶさり、ペニスをアナルに押し当てました。


元カレ・元カノ | 【2019-07-04(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

初めて人を殺したいと思った2



どうしても許せなかった。
俺は嫁の制止を振り払って、清水に電話した。
会って話したいと。
意外にも清水はあっさり了承した。
すぐにでも奴の横っ面に一発食らわせたい気持だったが
さすがに夜遅かったので、翌日、仕事が終わってから待ち合わせた。
居酒屋でする話でもないので、何処か落ち着ける場所が良いと言うと
清水から横浜のホテルを提案された。
横浜だったら新幹線や特急を使えば、そんなに掛らずに着く、
俺は不覚にも、思わず「ありがとう」などと言ってしまい激しく後悔した。

翌朝、不安そうに俺を見つめる嫁の顔を見るのが辛かった。
昨晩ずっと泣いていたのを知っている。
真っ赤な目をして心配そうに俺の顔を覗いてくる。

「お願いだから、危ないことはやめてね」

「ああ、分かってるよ。1発だ、1発だけ殴る。それで終わらせる。」

「馬鹿なことはやめて!アナタが怪我でもしたらどうするの!」

「大丈夫だよ(笑)馬鹿だな」

俺は嫁の顔を見ているのが辛くて、逃げるように家を出た。

仕事は思うようにはかどらなかったが、定時に支店を出て新幹線に乗り込んだ。
新幹線に乗っていると、計ったかのように嫁からメールが来た。
(危ないことは絶対にしないでね! それから、ホテルを出たら電話してね。)
(分かった)
(絶対よ)
それには返信せずに、なんとなく携帯に入っている写真を眺めた。
嫁の写真が何枚もあった。
なぜだか写真に写った白い横顔が妙に遠く感じられ、
自分の妻であるのに他人のように客観的に嫁の写真を見ていた。
綺麗だなと思った。
どの写真の嫁も薄化粧なのに、透き通るように肌が白い。
眉はくっきりとしていて、長く濃い睫毛の下から現れた瞳は大きく黒目がちで
それとは対照的に鼻と唇は上品で奥ゆかしく小作りだ。

『非常階段でしゃぶらせて我慢したよw」』
『肌なんかも真っ白すべすべでさぁ。最高に気持ちいいぞ由佳の泡踊り』

ふいに清水の下品な言葉が頭に浮かんだ。
同時に、嫁が唇をすぼめて清水の股間に顔を埋める姿や
身体を泡まみれにして清水に奉仕する姿が次々に浮かんできた。

改めて、許せないと思った。
嫁を力づくで犯しておきながら、元彼、気取りで同期達に嫁の痴態を話しやがって。

ホテルに着くと、昼間メールで指定された部屋に直接上がっていった。
階数から高そうな部屋だなと思ったが構いやしない。
約束では着いたら電話することになっていたが、下手に迎えになど来てもらって
人前で殴ってしまいでもしたら、大事になってしまう。
俺はそれほど、怒りで震えていた。

部屋の前でチャイムを押すと、すぐにドアが開かれた。
清水のふてぶてしい顔を見た瞬間、俺は我を忘れて殴りかかった。
顔面に一発見舞ってやると、清水は顔を抑えながら部屋の中へ逃げていった。
すぐに追いかけて、襟首を掴んで自分の方に引き寄せてから腹に一発入れた。
どうにも止まらず3発目を行こうとした瞬間、背後から手首を掴まれ、そのまま、捩じり上げられた。
物凄い力だった。なにより相手の腕の太さに驚いた。
うかつだった、清水以外にも人がいたのだ。

「いってぇ・・・一発は予想してたけど、2発目は予定外だった。」

「放せ、放せよ!俺はまだ気が済まない!放せ!」
俺は清水を睨みつけながら暴れた。
しかし、背後の男の力が半端なく強くて、どうにもならなかった。
そのうち、捩じり上げられた手首に金属の輪がガチャリと嵌められ、
あっという間にもう片方の腕も後ろに回され、ガチャリと嵌められた。
手錠か?もしかして、こいつ刑事か?現行犯逮捕?
冷や汗が流れた。

「お前ら、絶対に手は出すなよ。あ!足もダメだぞ」
「はい、分かってます」
「清水さん、痛そうw 木島、そいつ暴れてるから足もふさいじゃないよ」

もう一人いる?き、木島?誰?
?だらけの俺に、清水がやっと気付いた。

「ああ、こいつら俺の部下。刑事とかじゃないから心配すんな」
「ただ、一般人でも逮捕できるって知ってるよな? ああ怖かった殺されるかと思ったよw」

言いながら、清水は俺のジャケットの内ポケットを探った。
「あった、あった」
清水が取り出したのは俺の携帯だった。

「じゃべると痛え、口の中切れてるわ」

言いながら清水が電話をかけ始めた

「残念w、俺だよ」
「ああ、ここに居るよ。ほら」
言いながら携帯が耳に押し付けられた

「もしもし、アナタ!アナタなの?」
それは紛れもない嫁の声だった

「ああ、俺だよ。」

「良かった、無事なのね!」

「ああ。」

「はいここまで」
耳から携帯が離され、
木島と呼ばれる男がガムテープを持ってきて
突然、口をふさがれた。

「こいつに、いきなり殴られてさあ、逮捕したんだよね。」

「一般人でも逮捕できるんだぜ?知ってた?」

「まあまあ、落ち着いて話を聞きなよ。」

「警察に渡してもいいし、痛めつけても良いんだけどさあ」

「一応同期だしね、許してやろうと思うから、迎えにきてよ」

「そう。横浜。近くに来たら、こいつの携帯に電話して」

「うん、じゃあ。まあ急がなくていいから、気を付けて来てくれ」

清水は電話を切ると他の二人にニヤけた顔を向けた。

「来るってさw」

「おお!まじっすか」

「こいつは、どうします?」

「向こうの部屋に転がしとけ」

この部屋は、ふたま続きになっていたのだ。
俺は木島と呼ばれる大男ともう一人、佐藤と呼ばれる小男によって隣室に運ばれた。
床に転がされて、芋虫のように動いていると。
「このままじゃ、ちょっとヤバいかな」
「そこに座らせよう」

いったん床に転がされたと思ったら、今度は一人掛けのソファに座らされた。
後ろ手に手錠を掛けられているため、体重がもろに腕に掛って痛かった。
身を捩って暴れていると、ソファの周囲を囲むようにグルグルとガムテープが巻かれ固定されてしまった。

作業が終わったのを見計らったように清水が現れた。
清水を目の前にすると、どうしようもなく胸がかき乱され、俺は暴れた。
「ん????ん????!」

「いいね。ここなら、向こうの部屋の様子も分かりやすいだろ」

「清水さん、やっさしい」

「まあな。」

言いながら清水が俺の耳元に顔を寄せてきた。
ヤ二臭い息がかかり鳥肌がたった。

「殴られた分は、奥さんに、たっぷり償ってもらうから、安心しなw」

「ん????ん????!」
な、なんだと!
俺は夢中になって暴れた。
腕一本動かすことはできなかったが、なんとかしようと必死で暴れた。
しかし、時間は虚しく過ぎて行った。
隣の部屋からはAV女優の喘ぎ声が艶めかしく聞こえていた。
ちょうど2作品目のAVが佳境に入った頃
聞き覚えのある着メロが男優の下品なセリフを打ち消すように鳴り響いた。

すぐに佐藤が品のない顔を覗かせた
「奥さん横浜に到着したど?♪」
「あんたも暇だったろう?清水さんに言われたから、仕方ない。貸してやるよ」
言いながら目の前にノートPCが置かれた。
「AV見るか?」
俺は佐藤を睨みつけてやった。それくらいしかできる抵抗はなかった。

それから少しして
清水が嫁を伴って隣の部屋に入ってきた。
ほぼ同時に、ノートPCに映像が映った。


元カレ・元カノ | 【2019-06-14(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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