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最高の日

出張で東京に行ったんだが、怖い思いをしたがすばらしいことが二つあったよ。
痴漢は俺は下手です、ですが昨日は最高だった。
まず六日前に大学生らしき女の子に痴漢したんですが「警察連れて行かれたいのか!」とものすごい怖い声で睨んできました。
正直もう東京ではしないと思いました、なんせ女の子や女性の横に張り付くと必ず睨まれる、というか捕まりそうな雰囲気がする。
もう諦めてたつもりだったんですが、三日前だけ別の仕事があって東京から離れたところのホテルに泊まりました。
すると朝にホームに立つと溢れんばかりの人がいて驚いた、もちろん東京の方がもっとひどいが東京から離れてもこれほど人がいるとは思わなかった。
しばらくすると電車が来た、すると電車の中から女子高生が出てきた、下りるのかなと思ったら中の人を下ろすために一旦外に出ただけみたいでドア付近で待っていた。
顔を見るとなかなかの上物、肩くらいまで髪があってモロに俺の好み、そして一番驚いたのが身長が大きい!
俺は173センチあるがほぼ同じか俺より大きいかというくらい大きかった、スタイルも良さそうな子で絶対に痴漢しようと思った。
だけど東京の女は子供だろうが大人だろうがめちゃくちゃ警戒心が強い。
正直迷ったがとりあえず後ろにつくことにした。
JKは一番痴漢されやすい窓のそばに押し込まれていた、たぶんほかの仲間が押し込んだんだと思う、そうでもしないとあんな絶好のポジションには普通の女はいない。
上手い具合に女子高生の後ろにつけると電車が出発した、俺は少しタッチ、反応は少し気になったような反応をした、今度は電車の傾きを利用してヒップに息子を押し付けた、身長がほとんど一緒のため屈む必要も無く思いっきり押し付けれた。
さすがに嫌だったのかこっちを見たが、その目はどっちかって言うと脅えていた。
よく見ると回りの人も少し触ろうとしていたので仲間が囲んでくれているのがすぐわかった。
触られてるJKは震えているのが密着していたからすぐわかった「この子は触れる!」とは思ったがここまで状況の良い痴漢がいままで無かったため正直迷った、だけど息子を押し付けるうちに理性が飛んだ、捕まっても良いかなと思うところまで行ってしまった。
俺はまずスカートをめくりパンツの上からヒップとマンコを楽しみ、途中から手を服の中に入れて胸を直接揉んでやった、身長が大きいからか胸は結構あった。
スタイルが良いのでものすごく気持ちいい、仲間もいるので安心して出来た。
しばらく触っているといつの間にかパンツが無かった、仲間が下ろしたんだと思う。
俺は興奮して息子をJKに挟ませた、女子高生は小さい声で「ぅ、ぅ、ぅ、ぅ」と泣いていた、身長が大きいからといって強気な子とは限らないと本気で思った。
ぱっと見は普通の女子高生より大きいから威圧感があったんだが大きい子だとギャップもあって可愛く見えた。
駅に着くと少し人ごみが減ったがすぐに新しい乗客が入ってきてむしろ増えて狭くなった。
周りが押してくるため女子高生はちょうど背伸びの体制をしていた、俺はマンコをいじってると息子がちょうどマンコの真下にあることに気がついた、挿入できる体制だった。
無論そんなことしたら強姦罪だ。
だけど理性が飛んでる俺はそんなことどうでもよかった、俺は体制を整えると女子高生の背伸びを無理やり下ろした。
女子高生は「え?」という声を出した後、「ぁぁぁ、ゃぁ、ぃぁ」という感じの声を出した。
女子高生の背伸びの分だけでは入りきらないため俺が深く押し込んでやった。
「あう」という声が出た、だけど気になるほどの声ではなかった、回りも気づいている雰囲気ではなかった、女子高生の中はかなりきつかった、後で知ったがトランクスに血がついていた、処女じゃなくても血は出ると聞くが私的には絶対処女の閉め具合だと思った。
仲間は俺が挿入しているのを知って急に後ろを向いたやつが二人ほどいた、ほかの仲間も触るのをやめていた、自分が行き過ぎているのは知っていたが気分的にそんなもんどうでもよかった。
女子高生の方は泣いているのはわかったがそれ以上抵抗する雰囲気は無かった、声は小さく周りには聞こえない程度でしかなかった。
電車の揺れに上手く合わせてピストン運動していると女子高生も感じ始めたのか小さな声で「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ」と言い始めた。
ちょっとすると息子の我慢が限界がすぐに来た。
俺は迷いもせずに思いっきり中出ししてやった、最高に気持ちが良かった、女子高生は「あぁぅ、ぁ、ぁぁ、ぁ、ぁ、ぁ」と息子が中で射精するたび動く息子にあわせて少し声が出た。
気持ち良さが少し薄くなった時に駅を見るとまだ俺が降りる駅まで六つくらいあった。
どこで人が少なくなるかは知らなかったが、頭がまともに回っていなかった俺は息子を抜かずそのまま2度目の射精の準備に入った。
ピストン運動し始めると女子高生が「あ、あ、あ、あ、あ」と少し声が出てきた、感じると確かに声は出てくるがさすがにまずいと思った。
俺はとりあえず口を手で塞いだ、すると声は小さくなった、それと同時に自分が見知らぬ男にセックスされているのに意識が行ったのか少し抵抗し始めた、だけど回りはまだ仲間が囲んでいる上女子高生も感じていたから抵抗を本気では出来なかった。
そのあとも女子高生は中途半端な抵抗をしながら俺に突かれていた、涙ぐんだ顔と感じている声に微妙に抵抗するためこっちは余計に興奮してきた。
どんどん射精感が強くなってきた、女子高生は気がついたのか背伸びして何とか抜こうとしていたがたいした身長差もないため抜くことは無理だった。
女子高生は何とか抜こうとしたが俺の息子が限界になったんときに女子高生の腰をぐっと下に押し、俺は息子を上に突き上げて中出しをした。
女子高生は「うぅ、ぅぅ、ぅぅ、ぅ、ぅ、ぅ、、ぅ」って感じに跳ねる息子に合わせて小さく声を出した。
まだ駅まではまだ二つくらいあったが、時間的に三度目はきつかった、だけどここまでくるともう一回したくなり周りを確認するとまだ人はすし詰め状態に近いうえ、仲間も下りていなかったので三度目の射精に入った、女子高生は諦めたのか力が無くなったのか、声もあまり出さないし抵抗もしなかった、俺は気持ちが良くて仕方が無かった、なんせ興奮する様に触っても本当に声も抵抗も何もないからだ。。
抵抗がないため好きなように触れていたためすぐに射精感が強くなった、俺は少し危ないがピストン運動を強めに行い思いっきり中出しした。
女子高生は最後の時は本当に俺にすき放題にされていたが、結局抵抗も何もせずただ壁にしがみついていたまま中出しされていた。
俺は駅に着くと女子高生のパンツを取って電車を出た、おれは女子高生を見ると窓のそばで力が抜けたように座っていたのを見て満足感と達成感が出た。
気持ち良い気分のまま出張先の本社に行った。
その後本社で仕事が長引いて夜になってしまった、すると取引先の人が「この後飲みに行くが、行かないか?」と誘われた、まぁ特に帰ってもホテルで寝るだけなんで一緒に飲みに行った。
すると結構人がいて3人ほど若い女もいた、しばらく飲んでると明日も仕事があるのでお開きになった、するとさっき一緒に飲んでた若い女の一人が横になっていた、俺はその子が酔いがひどいのがすぐわかった、顔を真っ赤にさせてぐっすり寝ているからだ。
後ろからかなり酔ったおっさんが「うぁーその子出張で来ている子だよね、だれかホテル知らない」と聞いてきた、残っていた人は誰も知らなさそうな顔をしていたので俺は「さっき聞きましたよ」と反射的にウソを言った。
すると「じゃおねがい」と言ってみんな帰ってしまった。
酔っていたからか簡単に信じてくれた。
俺は今朝の女子高生に中出しした感触が当然残っていた。
だからだれかに中出ししたい気持ちが取れなかった、だから反射的にウソが出たんだと今は思う。
俺はその後その子にホテルの場所と名前を聞き出した、酔っているから特に疑いもせず、というか意識がもうろうとしていたため特に問題もなくホテルに着いた。
ついでに途中でビールをたくさん買っていった。
ホテルの部屋に着くとまず全部衣類を脱がした、次にお風呂に入れて、風呂の中でビールを飲ました、水だよって言うと素直に飲んでくれたから特に苦労も無かった。
そのまま風呂から出すと、ベットに乗せてマンコに指を出し入れして柔らかくしていった、十分柔らかくなったら息子を挿入した。
「あう、ああ」という声を出した、可愛かったんで一気に根元まで入れた、「ああ、あぁぁぁ」という声だけ出てそのまま寝ていた。
そのままピストン運動をしていたら、起きたのか少し目を開けたが意識がもうろうとしているので気にするほどではなかった。
息子の限界が来てそのまま深くに中出しをした。
「あ、あ、あ、あ、ぁ、ぁ、ぁ」な声を出して女はまた寝てしまった。
その後も残っていたビールを定期的に飲ませて中出しし続けた。
結局4回も中出しをした、その間もほとんど寝ていたためすき放題やり放題でセックスしていた。
さすがに一日に七回も中出しすると息子が真っ赤に脹れていた。
そのあと部屋を片付けて何事も無かったかのように俺は出て行った。
あの後俺はその子にもう一度会ってしまった、同じ部屋で働いていたからだった俺はもうだめだと本気で思った。
だけどその子は酔いがひどかったのでまったく覚えていないようだった、普通に「おはようございます」と言ってきた。
よかった、本当に良かったと胸をなでおろした。
そして最後の仕事の日になった、俺はもう一度中出しした女子高生に痴漢したかった、だから毎日探したが見つからなかった。
半ば諦めてるとあの女子高生がいた、ただし各駅停車の女性専用車両の列に並んでいた、ただ運が良かったのは列が反対側の方まで伸びている上快速の方が速く来て、しかも女子高生は快速の列に重なり気味だった、だから俺はかなり強引だが女子高生を見づらいようにおなかを持って列車に引きずり込んだ。
女子高生も驚いてはいたが周りに仲間らしき人が手助けしてくれたから簡単に押しこめた。
前と同じように席の無い窓の横に引き込むとぴったり密着して逃げられないようにした。
満員を超えるような人が入るとさすがに逃げることは出来なくなった。
しかも今回は正面から痴漢が出来たので顔を観察しながら出来た、女子高生が脅えているのははっきりわかった、その上抵抗もあまりしないと前回でわかっていたため、中出しは感じてからすれば問題ないと俺は思った。
仲間は周りに7人くらいで、俺含めて3人くらいが触っていた。
今回はペースが速かった、女子高生の体を仲間の3人くらいで触っていたら一駅もせずパンツを下ろして手でマンコの中身を堪能した、女子高生は正面を向いていたため俺は女子高生にずっとディープキスをした状態でいた。
周りはあまり聞こえていないようだったが、俺は直接口を通じて「う、う、う、いや、、、い、うう」という声がはっきり聞こえていた。
それと同時に感じているような声も出始めていた
俺は息子の調子が上がってきたため、女子高生のパンツを足から落とし少し開かせた。
すでに女子高生は感じ始めていたため、いけると思いそのまま挿入をした、「あう!いや、いや!やだ、やめ、て、やあ!」女子高生は結構大きい声を出したように聞こえたが周りにはそうでもないようだった。
俺はその後ピストン運動をし始めた今度は全方位守られてるから結構激しくしても大丈夫だった、女子高生は「あ、あ、あ、あ、あ、いやあ」と言うばかりだった、ディープキスした状態では実際声はほとんどもれてなかったんだと思う。
周りも大して気にしたいなかったようだし。
俺は射精感が強くなってきた、速くすると女子高生が「いや、いや、いや、いや」と言い始めた、察しはつくみたいだがどうにもならない体制ではどうにもならなかった、俺は根元までしっかり入れて中出ししてやった。
「いやあ!あん!あん!やめ、て、あ、あ、あ、あ、あ」口を通じて俺にははっきりとこう聞こえた。
当然まだまだ時間はあったため二度目の射精の準備に入った、女子高生は一回出されて涙がぼろぼろ出ていたが、二度目のピストン運動を始めると怖がった顔に戻った、その顔に俺は余計に興奮してさらに強く突いた、「いや、や、や、あ、あ、あ」と声を出していた、明らかに感じてきている状態だった。
俺はますます興奮して射精感がますます強くなってきた。
しかし今度は長くしてから出したかったため我慢してしばらく突き続けた。
女子高生はだんだん力が無くなってきたのか俺に体を抱えてもらっていた、周りの仲間も遠慮なく触っているため女子高生は感じすぎてよくわからなくなっていたのかもしれない。
ただそれでも怖がっていたのは顔に出ていたから良くわかった、その怖がった顔と強いピストン運動でついに息子が限界に来た、俺は根元までしっかり入れて思いっきり射精した。
女子高生は「あう!、いや!、いや、いゃ、あ、、あ、あ、あ」と言っていた、正直本気で気持ちが良かった。
女子高生もイッたみたいで体がビク、ビクとしてた。
まだ駅は三つあったがかなり出たためもう一回やれるかどうか微妙だったがとりあえずもう一回やることにした。
女子高生はもう力が完全に抜けていた、だから俺が完全に抱えている体制だった、もう一度腰を振り始めると女子高生は観念したのか、それともイッて気持ちよくなったのか自分から俺のしやすいように体制を変えてくれた。
それがまた気持ちよくて好きなように突かせてくれるからどんどん射精感が強くなってきた。
俺は降りる駅が近づいていたためベットで押し倒しているかのように強く突いた。
女子高生も「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」と気持ち良さそうな声を上げた。
俺は息子が出せる体制が整った感じがしたため、今までで一番深く突いてそこでイッた。
「あん、あん、あん、あ、あ、あ、あああ」女子高生も気持ち良さそうな声が口の中からきこえた。
駅に着くと俺はまたパンツと今度はブラも取って降りた、するとドアを降りたとたん急に電車の中から「わああああああああん」という女の子の声が聞こえた。
振り向くとさっきの女子高生が思いっきり泣いていた、あれだけ感じていた子がまさかこんなに速く泣くとは思っていなかったから俺は急いで逃げた。
その後何とか無事に実家に帰ってきた。
ただあれだけ女の子に中出しするとまたしたくなるので帰ってきてすぐに彼女に無断で出しました、怒られましたが何度もしているうちに許してくれました、女ってよくわからない、あれだけ嫌がっていた中出しを何度もすると「いいよ」いうからホントよくわからん。



レイプ・痴漢 | 【2021-02-25(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最悪の高校時代

高校は嫌いだった。
入学当初は、それなりに恋愛とか期待してたし、好きな女の子も出来た。
でも、俺がチキンだったせいで最悪なことがおきた。
好きになった女の子にアドを聞きたくて友達に頼んだら、そいつが俺の好きな女の子を気に入って、いつの間にか付き合ってしまった…
俺は怒りのあまりそいつを殴り倒した。
でも、職員室で説教されて廊下に出てみると、好きだった子が立っていて俺を睨みながら、
「星也君が何をしたのよ!?」と、俺の頬を叩いた。
1週間の停学だったけど、おれは1ヶ月学校に行かなかった。
でも、さすがに勉強が遅れるのは回避したかったから、部活が終わる頃に学校へ行き、教科書を取りに行くことにした。

教室に入り、机から教科書をカバンにつめて帰ろうとした。
すると、教室に駆け込んできた1人の女がいた。
俺が好きだった女の子だ。服がはだけてて、髪もボサボサで、1ヶ月前とは全く違っていたけど、何故かすぐわかった。
はだけた服から見えたが、胸はそこそこだった。ちなみに顔は宮崎あおいに似てると言えば似てる感じの女の子。名前は加藤早枝。

早枝「だれっ?」
俺「あ…いや」
早枝「純くん!?」
俺「ひ、久しぶり(汗)」

早枝は、俺と気付くと走って俺に抱き着いた。
俺は、「やっぱり俺が好きなのか!?」とか妄想したけど、現実はそんな優しくはなく、残酷な知らせが待っていた。

気が動転してたから曖昧だけど、こんな感じだ。
早枝と星也が付き合った次の日、星也はさっそく早枝とエッチをした。
次の日もエッチした。
次の日は、星也が「学校でしたい」と言い出したらしく、空き教室でエッチをすることになったんだけど、そこには星也以外に3人の男がいた。
全員、星也とはクラスが違うけど、部活が星也と同じサッカー部のやつだった。
そこで早枝はレイプされた…
携帯のムービーや写メを何枚も撮った。
それからは毎日、放課後はサッカー部の部室に来させられ、1人ずつ三年生から順に犯された。

それが1ヶ月続き、早枝は毎日犯された後、教室で泣くのが日課らしかった。

俺は、「警察に言えよ!」って言ったけど、サッカー部の他にも仲間が1人いるらしくて、サッカー部が捕まると自動的にそいつが学校中、そしてネットに写メやムービーを流すから対処できないらしい。

その日から3年間、俺は自分という存在を偽って、早枝を助けることだけを考えていた。
早枝「いやぁぁぁ!」
新入部員「マジでヤっていいんすよね!?」
星也「あぁ、構わねぇよ」新入部員「マジ、こんな可愛い人と出来るなんてさいこーっすよ!」
2年生「俺、犯されてる女を見るのめっちゃ好きだわ!」
星也「変態だな(笑)」
新入部員は早枝の体の至る所を舐め回しながら、早枝が濡れてないのも関係なしに入れた。
早枝「もう…もうやだぁ…」
ズブッ!ズブッ!ズブッ!
新入部員「あぁー!気持ちいい!!」
そうして、新入部員の歓迎会は終わる。
早枝は毎日犯され、俺は1年の時に星也に頭を下げてサッカー部に入部し、3年になるまで早枝が犯されてても耐えた。
時には星也に、「お前、早枝好きだったよな?ヤっていいぞ(笑)」と言われて早枝とエッチをした。
早枝「……」
俺「ごめんな…これもお前を助けるためだから…」
こんな寂しくて悲しいエッチが初体験になるとは思わなかった。
それでも、早枝が自殺しないように慰めながら、犯しながら、犯されてるのを傍観しながら、俺は3年になるまで耐えた。そして、やっとその日がきた。
早枝を犯した、ムービーや写メは星也と3人、そして誰かわからなかった1人以外は持ってないことがわかり、その1人が他校にいる星也の幼馴染みということがわかった。
俺は、部員が全員いるとき、部活中に早枝に4人の携帯のメモリからムービーと画像を消去してもらった。もちろん、メールで送った可能性もあるからメールも消去して、ないのを確認してもらった。
1人でやったから時間はかかったけど、予定通り早枝が消去したら俺を呼ぶことになっていて、早枝と一緒に周りの目を盗んで星也の幼馴染みがいる学校へと急いだ。
俺は、そいつの顔を知らなかったから学校の奴に呼んでもらい、「星也がこの学校の奴に一回一万で売ってこいってよ」と、嘘をついて空き教室まで連れて行ってもらった。
教室の前に付き、星也の幼馴染みが「ここで待っててくれ。くそ、まだ残ってるかな?」と、こちらに背を向けた瞬間、後ろから蹴り飛ばしてそのままボコボコにし、裸にして写メを撮った。
携帯を取り上げて、星也達と同じように消去し、パソコンに入れてないか、他に回した奴はいないかを聞き、いないことがわかったのでそのまま警察に行った。
消去したけど、早枝に送られてきたメールと、俺がこの日のために取っておいた写メとムービーさえあれば十分だった。
星也達5人は逮捕されたけど、参加してた奴等は逮捕されなかった。
早枝が俺と付き合うことになったなら、この話はギリギリ、ハッピーエンドで終わるが、今まで我慢できるはずのないことを我慢していた早枝は、精神を病んで今も入院している。

地域新聞で公開されましたが、何故か全国区のニュースになりませんでした。
北朝鮮の拉致事件と重なったからかもしれません。

萌えた話ではないですが、何となく投稿してみました。



レイプ・痴漢 | 【2021-02-21(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

沙友里の露出日記

storyH1沙友里の露出日記


第1章 6月14日
6月14日 午前8時39分
今日、私は会社を休んだ。
さっき…先輩の美和子さんに生理痛がひどいのでって連絡を入れといた。
「そうなの…部長にはうまく言っとくから…心配しないで休んで…」
年上で人のいい美和子さんは私の話を信じて気を使ってくれた。
「すいません…明日は平気だと思いますから…」
私はそう言うと受話器を置いた。
「ふぅぅぅ…」
仮病を使った罪悪感と美和子さんの対応からの安堵感が入り混じっていた。
なぜずる休みをしようと思ったか自分でも分からない…
会社が嫌いなわけでもない…
美和子さんをはじめ周りの先輩達は優しく私に接してくれていた。
たまの飲み会だって一番年下の私にみんな気を使ってくれて楽しいし…
定番になってる二次会のカラオケだって自分も楽しんで騒いでいた。
家族的な温かい雰囲気が最初の頃は好きだったけど…
今は何か物足りないの…
刺激がないっていうか…
大学を卒業してこの会社に勤めてからもう2年になる。
ウチの会社の休みが土日じゃなく平日に休みな事にももう慣れた。
そういえば…彼氏と別れるきっかけも私の休みと一緒にならない事からだったっけ。
去年の事なのにずいぶん昔のような気がする…。
とても人情味のある自分の親のような歳の人たちと働いていくうちに
私の心は癒されていった…。
その後…何度か友達から合コンとか誘われて行ったけど、良い人いなかった。
合コンでは結構…人気が高かった方だと思う。
帰りの電車でいつも友達が「また…沙友里ばっかりモテモテで嫌になっちゃう…」
って言っては怒っていた…。
そんな美由も最近は連絡してこないから彼氏でもできたのかな…
合コンは楽しいから嫌いじゃないけど積極的に「行きたいっ!」っては思わない…
「彼氏が欲しい」とは今、自分で思ってないから…
最近景気が悪いせいなのか私を最後に新入社員が入ってこなかった。
そんな環境だから…
若い男性と会ったり話をするのは合コンの時か、ナンパされる時くらい…
本当ナンパと痴漢にはよく合う…。(ふふふふっ…一緒にしたらダメよね。)
会社に行く電車でよく痴漢される。
いつも…お尻を撫でられる。
自分に隙があるのかなぁ…
気付かないうちに自分の顔が刺激が欲しいって顔のなってるのかぁ…
でも…
刺激は欲しい…
それは例えば不倫とか…テレクラとか…
そう言うのじゃなくて…
私がしたいのは…
自分を辱めたい…
一昨日会社から帰ったら誰かがいたずらしてアパートのドアポストに…
雑誌のような…ものが突っ込まれていた。
はみ出た表紙の部分からちらっと女の人の裸が見えて
男性向けの本のようだった…
私…少し怖くなった。
誰かが私が一人でここで暮らしているのを知ってるんじゃないかって…
でも…
両隣のドアにも入っていたから…
私が一人暮らしって事を知っていてやったんじゃないとそのとき思ったけど…
最初は私…何か気味が悪くて本に触られなくて…そのままにしてた。
寝るときになってふと思い出したら何となく気になっちゃって…
私…周りに音が聞こえないように…
ドアの内側からその本を引き抜いたの…
触った感じは普通だった。
何か本が湿っていたりしたら…多分そのまま捨ててたと思う。
裸の女の人が駅のホームに立ってる表紙だった。
「辱」
って表紙に書いてあった。
そのときはその表紙に沢山書かれている内容のタイトルに目を奪われていて
その本がどういういう嗜好の人が読むものなのか分からなかった。
表紙を捲ると投稿写真ってタイトルがあって女の人の写真がいっぱいあった。
私…そういういわゆるエロ本って読んだ事なかったから少し興味を持った。
エロ本ってどんなんだろう…って…
私一旦本を閉じてドアの鍵を確認した後ベットに戻った。
照明を消してベットに備えついているランプのスイッチを押した。
ランプの光はそんなに明るくないけど…
なぜか…その本を見るのに部屋の明るい照明の下では見れなかった。
私…ドキドキしながらページを捲っていった。
ふと私…その写真達に共通している事に気づいたの…
みんな…外で…裸になっている写真だった。
目の部分は黒く消されていたけど…
人の大勢いるどこかの観光スポットで記念撮影でもするかのように
女の人がスカートを捲って下着をつけていない下半身を見せていた。
アソコの毛を見せている女の人の顔は笑顔だった。
昼間の歩道でしゃがんで服の下からおっぱいを覗かせたり…
駅のホームで全裸になったり…(よく見たら表紙の写真と同じだった…。)
どこかの公園のベンチの上に座ってアソコを指で開いたり…してた。
私…信じられなかった。
だって…
こんな事したら…誰かに見られちゃうかもしれないでしょ…
でも…自分の知らない世界に…興味を感じていたのも事実だった。
急に体が熱くなって喉が乾いてきたのを我慢しながら…私…ページを捲っていった。
それに体験・告白ってページがあった。
副題に貴女の刺激的な体験って書いてあった。
そこには…女の人が…普段…露出しているのを赤裸々に告白してあった。
何人かのレポートを読んでいるうちに自分がやっているような錯覚に陥った…
そのうち…アソコはムズムズしてきて…
私…パジャマを捲ってパンティの中に手を入れた…
もう…濡れてた。
ちょっと濡れてきたかなって思ってたけど…
思った以上に熱く潤ってた…。
濡れているのを確認した指先が意識しなくても…ちょっと擦ってた。
そのまま…したくなったけど…
何か…男の人が…エロ本読んで…一人でするのと同じようで…
恥ずかしかった…。
でも…
何か…アソコが焦らされているようになっているのに…
さらに…興奮しちゃって…
私…我慢できなくて…本を閉じて…
指でアソコを弄っちゃった。
下着は汚れちゃうんじゃないかってほど…
後から後から…愛液が溢れてきた。
二本指で私…優しくアソコをなぞった。
濡れているアソコを指で擦っていると…
もう…いくまで…したくなってた。
人指し指と中指でクリを弄りだした私は…
本格的に…一人Hを始めちゃってた。
頭の中には露出して自分を辱めている自分の姿を想像していた。
一人でするのは…今までも何度かあるけど…こんなに感じたのは初めて…
私…すぐにいっちゃった。
ビクンビクンって体が震えた。
次の日の夜も…ベットで…また本を読んで興奮して…指で慰めた。
自分が急にHな女になったような気がした。
いった後…
いつしか…自分も…同じ事してみたいって…思った…
興奮して眠れなくなってるうちに…
「したいっ…」って思うように変わってた。
でも…恥ずかしいって気持ちも残ってるから…
明け方までベットの上で悶々としていた私は…
羞恥心より…露出したがってる自分を抑えられなくなってった…
今日…休んだのは…
本に書いてあった女性からの告白の一つで…
私が興味をもったものを…実行してみようと思ったからなの…
それは…ある女性が銭湯の番台にいる男性に向けての露出だった。
脱衣場で裸になるって当たり前の事だから…
自分が露出してるって事バレない気がして…
自分でも出来るような気がしたの…。
確か…アパートから少し離れた所にあったような気がする。
もうちょっとしてから…
行くつもり…。
ちょっと緊張してる。
6月14日午後2時07分
私…いつのまにか…そのまま寝ちゃってた。
昨日…一睡もしてないから…
少しお腹がすいたから…起きて…パンを一つ食べた。
TVのワイドショーを見ながら…
時折…床に落ちたままの辱と書かれた本に目がいってた。
…。
迷ってる自分がいた。
手を伸ばして…本を取った。
バラバラッとページをとばして告白のページを開いた。
何度読んでも…興奮する。
いつのまにか…私はその女性と自分を重ねて読んでいた。
私…本を閉じて…立ち上がった。
やっぱり…行こうって…行ってみようって…思ったから…
それから…念入りに化粧をして…
あとから考えると…
これから銭湯に行くのに…念入りに化粧するって…変よね…
でも…そのときは…綺麗にしとかなきゃって…しか頭になかった。
バスタオルを一枚トートバックに入れて部屋を出た。
6月14日午後3時17分
桜王子銭湯って書かれた高い煙突を目印に歩いた。
湯って書かれた大きな暖簾が下がってる入り口の前で私少し躊躇けど
女って書いてある入り口に入っていった。
懐かしい木でできた鍵のついた下駄箱に自分のサンダルを入れて
少し緊張しながらガラガラって扉を開けた。
自分の顔の位置の高さに番台が現れた。
「まだ…早いよ…4時から…だよ…」
奥から男の人のしゃがれた低い声がした。
「あ…そうなんですか…」
「掃除してても構わないなら…良いけど…」
姿の見えない男の人と私は会話していた。
「別に…構いませんけど…」
姿を表した声の主は50歳くらいの男性で髪の毛に白髪が混じってた。
「それじゃ…どうぞ…」
おじさんは番台の扉を開けて座った。
私…バックから…お財布を取り出して1000円出した。
日焼けした顔には深い皺が沢山刻まれて頭に白いタオルを捻って巻いていた。
「はい…お釣り…です。」
私を見て少し驚いた顔をしながらそのおじさんはお釣りを渡してきた。
準備中の銭湯には当たり前だがガラスでしきられた浴場や脱衣場にも誰もいないかった。
決して広くない脱衣場の壁に大きな鏡がつけられ古い木の床に
大きな目盛りがついている体重計とマッサージ椅子が置かれていた。
竹で編まれた脱衣カゴが何個かまとめられて床に置いてあった。
子供の時に見た風景がそのまま、そこにあった。
「貴重品はこちらへ」って書かれた小さなロッカーにお財布を入れて
私…どこで服を脱ごうか迷っていた。
やっぱり…恥ずかしさを完全に消し去る事ができなかったから…。
貴重品ロッカーの列に隠れて服を脱ぐ事も可能だった。
でも…番台から降りてモップを床に走らせながら私の行動を観察しているおじさんの
視線を感じてしまい体が悶えた…
私は思い切って…おじさんのいる正面側のロッカーの前で着替える事にした。
おじさんは若い私が当然影に隠れて服を脱ぐと思ってたらしく驚いたようだった。
自分を辱めたいって願望の方が羞恥心よりやっぱり上だった。
私…着ていた水色のTシャツの裾に手をかけて一気に脱いだ。
そしてジーンズのボタンを外してそろそろとお尻から降ろしていった。
おじさんの顔がこっちを向いているのを横目で感じながら私…ブラのホックを外した。
プルッって感じで私の胸が弾んだ。
巨乳娘の美由に比べると見劣りするけど胸の形は私の方が良いと前の彼氏に言われた
事がある。自分でもそう思っている部分があった。
おじさんの前でまるでストリップをしているような錯覚さえ覚えた。
私は薄緑のパンティの縁に手を掛けてお尻の方からクルリッと剥いていった。
パンティを足首から抜いてTシャツに包んでカゴに入れた。
股間を隠した手からアソコの毛が食み出ていた。
おじさん…モップを持つ手を止めてじっと私の事を見ている…
最初の露出に満足した私はトートバックからバスタオルを取り出して身体に巻いた。
そのまま…浴場のドアを開けて入ろうとしたら…
「だめっ…だめだよっ…温泉じゃないんだから…バスタオルで入っちゃ…」
おじさんが私に向かって声をかけた。
「えっ…そうなんですか?」
おじさんが近づいてきた事に少し脅えながら私は答えた。
「だめだよ…風呂に入るなら…タオル取らなきゃ…」
子供の頃に来た以来久しく銭湯に入っていない私はTVの温泉番組の女性レポーターが
いつも身体にタオルを巻いて入浴しているので勘違いしていてのだった。
「タオルを巻いて入っちゃダメなんですか…すいません…」
私…思い切って…その場でタオルを取った。
おじさんの目の前に全裸の私がいた。
「すいません…知らなかったんで…」
「そ…そう…タオルを巻いて…なきゃいいんだよ…」
おじさんは動揺しながら私の身体を眺めていた。
私の乳房と股間の黒い繁みにおじさんの目が行ったり来たりしていた。
「これで…いいですか?」
お尻の割れ目を見せつけるようにしゃがみながら露わになってる乳房を隠そうとも
せずに私はおじさんの前にある脱衣カゴに外したタオルを入れようとした。
「あ…ああっ…結構ですよ…どうぞお入り下さい…」
私は顔を赤くしているおじさんを背にして浴場に入っていった。
プラスティックの桶で身体に湯を掛けて少し熱めのお風呂に私は体を埋めた。
まだ脱衣場にいるおじさんに対して湯船の中で横向きに体を変えた。
おじさんは時折私の方に顔を向けながら床を磨いていた。
そのうちにおじさんはモップで私が脱いだ服が入ってるカゴをモップで
少しずつ私からは見えない貴重品ロッカーの列に移動しているのが見えた。
カゴが完全にロッカーの列の裏に隠れて見えなくなるとその場におじさんもしゃがんで
姿を消した。時折そおっと影から顔を出して私の様子を伺いながらおじさんは私の服に
何かをしているようだった。
少ししてのぼせそうになった私はお風呂からでる事にした。
私が脱衣場に向かって歩いてくる姿におじさんは慌てた様子でモップで
私の脱衣カゴを元の場所に戻すと何食わぬ顔をして床を磨き出していた。
濡れた体のままどこも隠さずに私は脱衣場に入っていった。
あっ…おじさん…丁度…私のロッカーの前にいるわ…。
服を着る前にロッカーに寄って…みたい…
今、考えると不自然な行動だけど…やっちゃった…。
私…そのまま何も隠さずにおじさんの横にあるロッカーに近づいていったの…。
堂々と背筋をピンとはった姿勢で揺れる乳房もそのままに私は床を歩いた。
股間の繁みは濡れぼそって幾筋かに纏まってしまいアソコの割れ目の一部が
見えちゃっていた。
見られちゃう…アソコのビラビラの様子が…おじさんにわかっちゃう…
おじさん…私がどこも隠さないで近づいてきているのに…ビックリしてるみたい…
私がおじさんの横でしゃがみこんで鍵を差し込もうとしたとき…
後ろ向いて逃げちゃった。
あぁ…いっちゃった。
少しガッカリしながら私…鍵を回した。
そしたら…「ガリッ」って変な音がして鍵が動かなくなった。
抜こうとしても…抜けなくなっちゃった。
ガチャガチャ動かしても…全く動く気配がないから…立ちあがっておじさん呼んだの
「すいません…鍵が…開かないんです…」
「えっ…鍵が…」
おじさん…モップを壁に立てかけて近づいてきた。
「えぇ…何か…ガリッって音がして…」
「そ…そう…」
おじさんは全裸のままの私の傍に寄ると視線をどこに向けていいか困ってるようだった。
「どれ…」
おじさんは私の前にしゃがみこむと鍵をカチャカチャまわした。
しゃがんだおじさんの顔の横に私の股間で濡れて絡み合ってる陰毛の繁みがあった。
おじさん…ほら…少し…見えるでしょ…沙友里の…アソコ…
おじさんがチラチラっと私の股間に視線を送るたびに私…感じてきていた。
これが露出している…快感なのね。
初めて感じた…感情だった。
癖になりそうって…そのとき思った。
私…おじさんの横にしゃがみこんだ…。
「どうですか…開きそうそうですか…」
そしたら…おじさん…もう…鍵を動かす手を見るの止めて…
「あ…あぁ…大…丈…夫…だよ…」
おじさんの視線が私の顔とちょっと覗いているはずのアソコを交互に向けられていた。
おじさんが見ているのを知りつつ…私…心配な顔をしたまま…
少しづつ脚を広げていった。
「お財布…が入っているんです…」
おじさんは少しづつ見えてくる私のアソコの様子に目が釘付けだった。
「そ…そう…」
しまいには…私…おじさんの前で…
ちょうど…おしっこするみたい…に…脚が開いてた。
アソコがパカッって感じで割れて裂ける感触だった。
無言のままおじさん…じっと…私のアソコを見ていた。
私…アソコが熱くなってくる感じを…覚えながら…脚を開いていた。
たぶん…濡れて…しまっていた…と…思う。
トロトロとした私の愛液の滴がアソコから糸を引いて床に落ちそうな気がしてた…。
そのとき「ガチャリッ」って音がして鍵が回った。
「あ…開きましたよ…」
おじさんは少しガッカリした顔をして私に言った。
おじさん…私だって…
そう言いたかった…。
「おーい…誰もいないのか…」
男風呂の入り口の方から声が聞こえた。
おじさんは名残惜しそうに私の体を見ながら番台に上がった。
壁にかかった時計を見るともう4時になっていた。
私は体を拭おうと自分の脱衣カゴにあるバスタオルを手に取った。
そのとき包まっていた小さな布切れが床にはらりと落ちた。
私のパンティだった…。
私…Tシャツに包まなかった?
まぁ…いいかと思って床に落ちたパンティを穿こうとして…手にしたとき…
やっぱり…おじさん…が…って思った。
私…ちゃんと生地を表にして…脱いだから…
手にしたパンティは裏返しにしてあって私のアソコが触れている部分が露わになってた。
夕べの一人Hで滲んでしまった恥ずかしい染みがそこに付着していた。
おじさん…私の下着の…匂いを嗅いでいたの…?
番台のおじさんは次々と入場してくる客の応対に追われていた。
私…おじさんに…背を向けて…自分の鼻に…そっと…近づけてみた。
アソコを指で弄った後…愛液がついてる自分の指で鼻を擦ってしまって
知った自分の膣臭と愛液の香りがそこから感じられた。
私…服を着ながら…
おじさんに…私のアソコの匂い…嗅がれてたんだ…。
おじさん…嗅ぎたかったんだ…
私のアソコ…の匂い…
って思いがグルグル回ってた。
番台に座って客の応対をしているおじさんに気づかれないよう…
そっと…染みのついたパンティを…おじさんの…前に置いて…
私…銭湯を後にした…。
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storyH1沙友里の露出日記


storyH2沙友里の露出日記


第2章 6月27日
6月27日午前11時47分
今日は朝から雨…
部屋でじっとしてるのもいいけど体がムズムズする。
こないだの銭湯の一件以来…何もしてないからかな。
あれから銭湯に行ってないし露出もしていない…。
自分でもやりすぎたかなって後で少し反省したの…
でも…
一回覚えた快感はそうは消えなかった…。
何か他にないかなって何度も本を読んだけど…
みんな…凄すぎて…私には…まだ…出来ない。
そういう本ってどこに売ってるのかなぁ…
普通の本屋さんにあるのかしら?
ちょっと見て回ろうかな?
6月27日午後1時13分
駅前の二つの本屋を回ったけどやっぱり無い…
っていうか…
男性誌のコーナーにありそうなんだけど…さすがに近づけない。
このまま帰ろうかな…
もっと小さな本屋さんなら…良いんだけど。
あと一軒まわったら…
あっ…
古本屋だ。
今まで気づかなかった…。
入り口から見た感じ小さそうだし…お客もいないみたい。
ちょっと見てみようかな…。
横開きのガラス戸を開けて入った。
眼鏡を掛けたおじさんが一人奥のカウンターで座って私を見てる。
私…いきなり探せなくて…
何となく…漫画のコーナーに最初回った。
色々な漫画本が安く置いてあるけど…全然興味なし…
おじさんジロジロと私の事見てる…
そりゃ…こんな雨の日曜日にミニスカート履いた若い娘が古本屋に来るのは
珍しいかもしれないけど…
そんなに注目されちゃうと買い辛いじゃない…。
私…おじさんの斜め前にアダルトコーナーがあるのを知った。
どうやって近づこうかな…
……。
めんどくさいから堂々と見てやれっ!
私…おじさんの前を通ってアダルトコーナーに行った。
おじさん驚いた顔して私を見ていた…。
私…気にしないで探していった。
そしたら…あったの
「辱」が…
2冊も…
値段は1冊1000円もしたからちょっと痛いけど…
私…迷わず買っちゃった。
カウンターのおじさんたら…
私の顔を何度も見上げながらレジをたたいてた。
私…ニコッと笑顔をかえしていた。
6月27日午後3時09分
雨もやんでちょっとムシムシする部屋で今…本を読み終えた…。
ずいぶんと時間が掛かってるって?
………。
そんなに厚い本じゃないのに時間がかかったのは…
………。
もう…ご想像の通りですっ…
読みながら…しちゃいました。
えぇと…
それで…感想は…っていうと…
ちょっとは勉強になりました(笑)
試しに…その内の一つ…して見ます。
6月27日午後7時00分
さて…時間が来ました。
自分でこの時間にしようって勝手に決めてました…。
もう…準備はできてます。(心も身体も…服装も…)
それじゃ…行ってきます。
6月27日午後7時08分
それにしても…
パンティを穿かないで外に出るって凄い緊張する…
ミニのまま出てきたから余計…緊張…
さっきアパートの階段を降りるとき下から丸見えだから…
一番緊張したなぁ…
でも…そんなに短いのじゃないから…普通にしてればバレないと思う…
あぁ…やっぱり…スリル感じる…
今…男の人が横を通った。
まさか…私がノーパンで歩いてるとは思ってないでしょう…
でもパンティ着けないで外を歩いているのはこれで二回目…
あの銭湯の帰り…そうだったから…
でも…あの時は興奮してて頭真っ白だったから…
ノーパンで歩いた事…あんまり覚えてない。
だから…新鮮ですぅ…(なんちゃって…)
どこに行こうかな?
あんまり変な所行くとレイプされちゃうかもしれないから…
そういうの…怖い。
安心して…露出できる…
安心っていうのも変かな?
でも…そういうの…無いかなぁ…
やっぱり…本の載ってたのしてみよう…
6月27日午後7時32分
やっとバスが来た。
乗ってると良いなぁ…
私のターゲットは大人しそうな小・中学生か、お年寄り…
どっちも危険性ないからね…。
うぅぅんと…
いた。
おじいちゃん…一番後ろの座席にちょこんと座ってる…。
あんまり混んでないから…
チャンス!
私…空席の列をとばしてまっしぐらにそのおじいちゃんのところに行った。
「すいません…そこに座りたいんですが…良いですか?」
わざわざおじいちゃんの横の空席を指差した。
おじいちゃん…他にいっぱい席が空いているのに…って顔をしながら譲ってくれた。
多分…この奇妙なやり取りに気づいているのは運転手がチラッと私を見たくらいだった
と思う。その運転手も別に気に留めた風は無かった。
後ろに乗ってるって事はすぐには降りないだろうって思ってた。
おじいちゃん…最初は怪訝な顔をしていたけど…
私が…少しずつ…スカートを捲っていったら身体を寄せてきた。
目尻を下げて少しずつ露わになっていく私の股間を見ていた。
やがておじいちゃんの目の前に私のアソコの毛が現れた。
車内灯に映し出された私のアソコの毛は妙に生々しかった。
おじいちゃん…私の顔を見て…ニヤッと笑った。
「お嬢さんのアソコの毛…良い生え具合だね」
って小さく囁いた。
ジュンッって感じでアソコが熱くなった。
私…そのまま腰を突き出して…アソコをおじいちゃんに見せた。
おじいちゃん…私のアソコの顔を近づけて…見ていた。
「綺麗なもんだ…。少し…汁が出てるな…」
私…指で開いて…中身も見せた。
ちょっと…濡れているのが自分でも分かった。
そしたら…おじいちゃん…いきなり顔を埋めてきた。
ペロッ…ペロッ…って…アソコ舐められちゃった…。
私…嫌がりもせずに指で開いたまま…おじいちゃんに舐められちゃった。
「お嬢さんの…お汁…良い味してるよ…」
お汁…って…何?
…愛液の事か…なるほど…勉強…勉強。
いくことはできなかったけど…
乗客のいるバスで老人にアソコを舐められるのに興奮している私って…
やっぱり…普通じゃないよね…。
おじいちゃん…しばらく舐めてくれていたんだけど…自分のバス停で降りちゃった。
そしたら…多分…塾の帰りだと思うけど…中学生くらいの男の子が乗ってきた
私の前の座席に座るから…
ちょっと呼んじゃった。(大胆!)
最初は怖がっていたみたいだけど…結局私の横に来た。
「ねえ…僕何年生?」
「中学1年…」
まだ声変わりしてない透き通ったままの声だった。
「ふぅぅん…塾の帰りなの?」
「うん…桜団地で降りるんだ…」
男の子が言ってる桜団地までは当分時間は掛かる。
「僕みたいにかっこいいとクラスでもモテるんじゃない?」
「そ…そんな事ないよ…」
「でも…女の子とかには興味あるでしょ…」
「別にないよ…女なんて…」
「本当…?」
「うん………ちょっとだけあるかな…」
「そう…ねえ…ちょっと見て…」
私…スカートを捲った。
剥き出しの股間がスカートの裾から現れた。
アソコを覆ってる陰毛が男の目に映った。
「わっ…マン毛…だ。」
「何で…パンツ…穿いてないの…」
「良いから…女の人のアソコ…見たいでしょ…」
「う…うん…」
「じゃぁ…静かにしてて…」
私…さっきと同じように…腰を突き出して…男の子に…見せた。
「す…すげえ…これが…女のマンコ…」
まだ何も知らない純白な男の子に生々しい女の性器を晒し見せている自分に興奮した。
「ほらっ…」私はさらに開いて淫液が潤う肉塊の様を見せ付けた。
男の子は興味をもって私の濡れたアソコを覗きこんでいた。
私はふとその指で触らせたい願望に襲われて男の子の汗ばんだ手を掴んだ。
「触っても良いわよ…」
男の子はそうっと私のアソコに手を這わせた。
「何か…ヌメヌメしてて…気持ち悪いっ…」
「でも…おちんちん立ってるんじゃない…ほらっ…」
学生服の上から触った男の子のアレはカチンコチンに勃起していた。
「止めてよ…」
「いいから…私のアソコ…触ってなさい…」
私…男の子に自分のを弄らせながら…ズボンの上から擦っていた。
直立不動って感じのおちんちんは触っていて気持ち良かった。
「自分でした事あるんでしょ…」
「………。」赤い顔して男の子は首を縦に振った。
「私がしてあげる…」
「えっ…いいよ…」
男の子は私のアソコから手を引き抜いて言った。
「いいから…言う事聞きなさい…でないとこの事…お母さんに言いつけるから…」
私…ちょっと脅かしちゃった。
男の子…下を向いたまま…黙っちゃった。
でも…おちんちんは大きいままだった。
私…どうしても…触りたくて…しょうがなかった…。
「ねえ…誰にも言わないから…触っても良いでしょ…」
「…。」
「秘密にするから…」
「…」
「ね?」
「…」
「………うん。」
私…男の子のズボンのジッパーを降ろした。
そこから手を差しこんでブリーフの割れ目から指を入れるとまだ生え揃ってない
男の子のアソコの毛がジョリッって感じで指に触れた。
尚も進んでいくとビンビンに勃起している男の子のおちんちんに手が触れた。
心臓がバクバクするくらい興奮していた。
思わず手のひら全体でおちんちんを掴んじゃった。
「…。」恥ずかしそうに男の子が私の顔を見た。
「大丈夫よ…」
反り返っているおちんちんを取り出すのに苦労したけど…
やがて…ジッパーから成熟前のおちんちんが現れた。
亀頭の部分が完全に剥けていないけど…太さや長さは充分だった。
青臭い精液と恥垢の強い匂いがしていた。
私…静かに…亀頭を覆ってる包皮を剥いていった。
男の子のまだピンク色の亀頭が露出してきた。
カリの裏側に付着している白い恥垢が強い異臭を放っていた。
でも…そんな匂いがまた私を興奮させていた。
私…そのまま…口に含んじゃった。
男の子…ビックリして少し腰を引いたけど構わずしゃぶっちゃった。
男の子の匂いが口に広がっていくのを感じながら私夢中で舌をはわした。
「気持ちいいでしょ…」
「う…うん。」
私…咥えながら…おちんちんを擦った。
おちんちんの先っぽが膨らんでいくのが分かった。
(もうすぐ…いっちゃうわね…)
「うっ…」
すぐに男の子は小さくうめき声をあげて私の口の中に勢いよく射精した。
何か…甘酸っぱい味がした。
私…飲んじゃった。
もう…自分で何をやってるんだか…分からなくなって…いた。
「ねぇ…おねえさんがいくとこも見てて…」
私…男の子の前でアソコを弄った。
もう…ビショビショでシートまで…垂らしてた。
「ねぇ…見てぇ…見てぇ…ほら…」
クリトリスをこねくりまわした。
「濡れてるの…分かる?…あぁっ…」
「ここに指…挿れてみて…」
私…アソコの穴に男の指を入れた「
「あっ…」
男の子の指が私のアソコに挿入されていった。
「わっ…何か…熱い…肉が絡みつくよ…」
私…もう…絶頂に達しそうだった。
「掻きまわして…中で…そう…もっと強く…いいっ…そう…いいっ…」
「あっ…おねえさんも…いくわ…あっ…あああっ…」
「いっ…いくぅ…見てっ…見ててねっ…あっ…あああああああああああっ」
私…男の子の前でいっちゃった。
男の子の指を抜いてハンカチで拭いてあげた。
やがて男の子はバスを降りた
男の子はバス停で降りてからも暫く私の事見送っていた。
私…ちょっと…さみしかった。
バスは終点桜王子駅についた。
私は折り返しそのバスに乗って自宅に帰ろうとしたけど…
帰りは何もしなかった。
だって…
そのときは…男の子との…事が…薄らいじゃいそうだったから…
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storyH3沙友里の露出日記


第3章 8月1日
8月1日 午後5時46分
今…買い物から帰ってきました。
前から欲しかった靴とバックをついに買っちゃいました…
早く…冬のボーナス来ないかな…(笑)
ちょっと思い切りました。
駅からの帰り道何人か浴衣姿の女の子とすれ違った…
今日…近所の桜王子公園で夏祭りがやっているみたい。
そういえば朝からポンポン鳴っている花火の音に目を覚まされた…
あれ…お祭りの合図だったんだ…
そういえば…駅にポスター張ってたっけ…
今日だったのか…
お祭りかぁ…
いつもはあんまり興味無かったけど…
今年は久しぶりにお祭りに行って見ようかなぁ…って思ってる。
この心境の変化は…
一昨日、お母さんから送られてきた荷物にどういう訳か浴衣が入っていたのが大きい…
送られてきたのは私のお気に入りの紺地に色とりどりの蝶々が描かれている浴衣だった。
お祭りは…
お祭りは…っていうより…
夏は…
やっぱり浴衣よね…
夏にしか…着れないし…
浴衣…着ちゃおうか?
それ着てお祭り行ってみようか?
どうしようかな…
うーん…
とりあえず…
着てみよっと…
クローゼット横の鏡に写してっと…
「うーん…なかなかじゃない。」
くるっと回って…っと
「よし…帯もバッチリ…」
……。
このまま行っちゃえ!
八月一日 午後6時28分
「わぁ…いっぱいお店が並んでいるぅ…」
夕暮れの公園には赤い提灯が何個も揺れていた。
いつもは何もない公園内の歩道にたくさんの店が並んでいた。
たこ焼き…綿あめ…おでん…
子供の頃を思い出すなぁ…
私、うれしくなって水あめ買っちゃった…
「あまーい…美味しいっ」
私…ペロペロとイチゴの味がする赤いみずあめを舐めながら大勢の人が行き交う
歩道を歩いていた。
カキ氷も食べちゃった。
それもまたイチゴ…
私…イチゴだーい好きなの…
私は歩きながらあるものを探していたの…
なかなか無いなぁ…
「ん!…あった」
赤い金魚の書かれた旗が目に入った。
「金魚すくい」…
したかったんだぁ…
あれ…お客さんいないよ…
やってないのかなぁ…
「おじさん…金魚すくいしたいんですけど…」
頭にタオルの鉢巻を巻いたランニング姿のおじさんに言った。
「400円…」
おじさん…愛想も無く手を差し出した。
「はい…400円」
私はお金を払って小さな器と薄い紙が張ってある掬い棒を貰った。
「どれが良いかなぁぁ…」
私…しゃがみこんで赤と白の金魚が泳いでいる水槽を覗き込んだ。
小さい金魚の群れは水槽の中をあっちいったりこっちいったり泳ぎまわっていた。
そのうち…一匹の金魚に狙いをつけた。
おじさん…最初は私に興味なさ気にあくびなんかして行き交う人の姿を見ていたけど
そのうち何かに気づいたように私の真ん前にしゃがんできた。
「お嬢さん…どれ…狙っているの…」
「ええっと…この小さい白いの…」
「そうかい…頑張ってね…」
おじさんそう言うと笑顔で私を見つめていた。
何気なく自分の姿に目をやると浴衣のすそがはだけて白のパンティが少し見えていた。
おじさん…だから近づいてきたんだ。
おじさんたら私の股間一点を見つめている…
そんなに見られたら…
私…変になっちゃう…
そんなに見たいの…?
私…金魚すくいに熱中しているようにしながら足を広げていった。
おじさんの目が少し大きく広がったように見えた。
私のパンティはすっかり露出して割れ目の辺りがプックリ膨らんでいた。
ああっ…
おじさんチラチラと私の顔を見てくる。
あんまり顔を見ないで…
興奮しているのがばれちゃう…
おじさんも興奮しているのか荒い息使いに鼻の穴を広げている。
あああっ…
見られてる。
もう…
感じてきてる…
少し染みができちゃったかな…
濡れているのがわかる…
おじさん気づいているかな…
私…ただ水の中で掬い棒を掻きましているだけだった。
「あっっ…」
紙が破れちゃった。
しょうがないな…
ここまでね…
「すいません…破れちゃったから…」
私…水が滴る掬い棒をおじさんに差し出した。
「そうか…残念だったね…」
そう言うおじさんの方こそ残念そうだよ…
「またおいで…」
おじさんの声に笑顔で答えながら私その場を後にした。
ううううーん…興奮した。
八月一日 午後7時38分
ちょっとトイレに行こうかな…
確か…この辺に…
うわっ…この長い行列は…何?
もしかして…
トイレを待つ人たちなの…?
すごいなぁ…
とりあえず並ぼうっと…
もう10分くらいたったかな?
全然減らないじゃん…
まだ限界じゃないけど…いつまで待つの?
……。
今…私…すごい事考えちゃった…。
思い出したの…
あの露出本「辱」の事を…
告白体験談にでてた。
野外でのおしっこ体験の事…
やってみようかな…
でも…まだ人前では…勇気が無いな
……。
そうだ…
もっと奥の林なら…できるかも…
そこなら…人がいないだろうし…
行ってみよう…
やっぱりここら辺になってくると人が少ない
もうちょっと奥に…
だいぶ暗くなってきたから…
ここら辺で平気かな…
大丈夫かなぁ…
ううううーん…なかなか勇気がいるなぁ…
しゃがみこんだけど…
心配で周りをキョロキョロしちゃう…
誰もいないよね…?
それじゃっ…
エイッ!
パンティを一気に降ろした。
まったく無防備になっちゃった。
「シャァァァァァァァァァァッ」
音をたてておしっこが出た。
私…今…外でおしっこしてる…
ちょっと離れたところで大勢、人がいるというのに…
アソコを丸出しにしてるの…
開放感っていう感じ…気持ち良い…
ああっ…露出欲求が解消されていくわ…
私…おしっこ終わってもそのままの態勢で暫くいた。
誰か見てないかな…
こんな林の奥には誰もいないか…
だから…おしっこしに来たんだし…当たり前か…
……。
……。
そうだ…。
このまま…パンティ穿くの止めてみようかな…
そうノーパンで…いようかな…
私…膝に絡まっていたパンティをそっと脱ぐと…
巾着袋に入れた。
芝生わきの歩道に出た私は当ても無く…歩いた。
私の事を気にする事なく…
大勢の人々が横を通り過ぎていく…
皆…知らない…
浴衣の下に何も穿いていない事…
ああっ…ドキドキする…
顔…赤くなってないかな…
ねえ…私…パンティ…穿いて無いのよ…
この裾を捲ると…アソコが丸見えなの…
行き交う人々に叫びたかった。
あ…さっきの金魚すくいだ…
いっぱい子供たちが水槽を囲んでる…
おじさんも忙しそう…
誰もいなければ…と期待してたのにな…
ちょっとガッカリ…
わ……花火があがった。
久しぶりだな…
大きな花火を見るの…
八月一日 午後8時04分
皆…シートとかに座って見てる。
楽しみにしてたんだ…
私も見ようっと…
確かハンカチあったよね…あった…あった。
ハンカチを広げて…と…OKOK…大丈夫…。
体育座りしてっと…よいしょっと…
「ドーン」
打ち上げの大きい音にびっくりしたけど…綺麗だなぁ…
わぁ…今の大きかった…すごーい…
一杯…人がいるなぁ…すごく混雑してる…
私の横にもカップ酒を片手にもったおじさんが座ってきた。
おじさん芝生の上にそのまま座っちゃった。
仕事の帰りなのかな…作業着きてるし…何となく汗臭い…
まぁ良いか…
わぁぁぁ…今の綺麗だった…
だいぶ混んできたのか…おじさん…私の方に詰めてきた…
チラチラと私の顔を見ているのが分かる…
また…距離を縮めてきた…
おじさーんそっち側…空いているんじゃない?
肩が当たってるよ…
お酒の匂いもしてきたし…
だらしなく伸ばした手が私の浴衣の裾に当たっていた…
私…気付かない振りして夜空に咲く花火を見ていた。
そっとおじさん裾を摘んでずらそうとしている…
ゆっくりと…ゆっくりと…
私…浴衣の裾がはだけていく感触を感じながら…上を向いていた。
ハラッという感じで…
片方の太腿が見えた…
心臓がドキドキする…
おじさん…辺りを伺いながらさらに体を寄せてきた…
おじさんの手が太腿を触っている…
周りの人達は花火に夢中で…私の姿に気づかない…
おじさんの手はスルスルと私の太腿を撫でていた。
私が何も反応しない事を良い事に…おじさん太腿の下から手を這わせてきた。
立ち膝している私の股間におじさんは手を伸ばそうとしていた。
私も興奮していた…体が熱くて汗を掻いていた…
通勤電車で痴漢された事はるけど…アソコを触られた事は無いの…
それに…
今…私…パンティ…穿いていないし…
触られちゃう…
おじさん…私のお尻の割れ目に手を伸ばした…
そしたら…一瞬…おじさんの手が止まった…
「おじょうさん…ノーパンなの…?」
厭らしい声で私に声を掛けてきた…
私…無視をして花火を見続けていた。
おじさんはお尻の割れ目から…ゆっくりと…上にあがってきた…
あっ…
おじさんの指がアソコに当たった…
おじさん…私の顔を見ながら…その指をゆっくりと動かしだした…
割れ目の筋に沿って指が上下に動いていた…
初めて…アソコを痴漢されているのに…緊張していたけど…
少し…気持ち良かった…
「濡れてる…よ。」
おじさんの声がする。
おじさんの指が割れ目をこじ開けてきた…。
ドロッって感じで何か液が垂れてきたのが分かる…
私…濡れちゃってるの…?
割れ目を開けたおじさん…私の穴の周りをなぞってきていた…
気持ち良い…
ビクッって体がなっちゃった…
おじさん…穴に少し指先を入れたり出したりしていた…。
あああっ…
私…膝を押さえていた両手を後側にして少し脚を広げた。
おじさん…私をじらすように…指を動かしていた…
私…少し…腰を…浮かしていた…
もう…挿れて欲しかった…
ああっ…ああっ…あああああっ…
痴漢ってこんなに気持ち良いの?
知らない人にアソコを弄られているのに…
感じてしまうわ…ああああっ…
浴衣の裾はすっかりはだけて…毛が見えていた。
あああっ…ああああっ…
声がでちゃいそうになるのを…必死で我慢した…。
おじさん…指を…一気に…付け根まで挿入してきた。
「くぅぅ…」
私…我慢できなくて…小さく声が出ちゃった
アソコの中で壁を擦るようにおじさん…指を動かしてきた…
ううううんんんんっ…あああっ…
アソコがビチャビチャになっているのが分かる…
おじさん…ああああっ…気持ち良いよ…
私…目を瞑っていた…
それに…おじさん…激しく…クリちゃんを親指で…擦るの…
気持ち良いっ…ああああああっ…
打ちあがった花火の一瞬の明りで私の体が照らし出される…
乱れた浴衣の裾からおじさんの日焼けした腕が股間に挿入されているのが見える…
ああああっ…いいっ…いっちゃいそう…
おじさん…花火を見ながら…弄ってる…
こんなに人がいるなかで私…アソコを弄られてるの…
また…アソコから…液が…流れてきたみたい…
おじさんの指…ベチョベチョでしょう…
ううっ… きそうな感じ…
ああああっ…
ああああああああっ…
もう…あああああっ…もうっ…いきそう……
あああああっ…いくぅ…いくぅ…ああああっ…ああああああああああああああっ…
私…腰を前後に動かしていっちゃった…
おじさん…いつのまにか…私の顔を見ていた…。
イクところ…見られちゃった…
「いったのか…」
私…思わずコクンって頷いちゃった…
おじさん…しばらく…私のアソコを撫でていたけど…
そのうちに満足そうにおじさん…笑いながら…夜店の並ぶ歩道に向かって歩きだした…
私はっていうと…
余韻にひたりながら…夜空に浮かぶ花火を見ていた…。
8月の熱い夜でした。



レイプ・痴漢 | 【2021-02-19(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

混浴初体験

私、ほとんど露出初心者なんです。NBNPしても、いざ見られそうになると怖くなって隠しちゃう・・・
普段固い仕事をしているのもあり、どうしても露出狂だと他人に思われるのが怖いくて。でも見られたい。私の恥ずかしい姿を他人に見られたいという欲求が強まるばかりで。そんな時に、ネットを見ていて思い付いたのが「混浴」という方法。バスタオル巻き不可な温泉であれば、自然に全裸を見てもらえる・・・!!

ガイドブックや混浴温泉の本を読みあさって、決めた行き先は〇木県の〇須。ここは立ち寄り入浴ができる温泉が多い混浴天国で、住んでるとこからも行きやすい。せっかく一泊二日で行くのだから、できるだけたくさんの人に裸を見てもらおうと心に決めました。

温泉地に着いてまず目指したのは、混浴ファンには超有名な〇の湯と〇動の湯。この二つは近くに存在しています。
〇動の湯は木々に囲まれてるので比較的入りやすい。まずはこっちからチャレンジ!!・・・とはいうものの、お風呂と男女共同の脱衣所の間に仕切るものは全く無く、まるでストリップのように入浴客に見せながら脱がなければならない。
正直、足が震えて泣きそうになりました。先客(全員男性)の突き刺さる視線を感じながらなんとか全裸になり、マナーを守って掛け湯をし、タオル巻き無しで入浴しました。

いきなり若い女が一人で混浴に入ってきたことに周りはびっくりしたようで、なんとなく気まずい雰囲気。のぼせそうになると縁に腰掛けて、一応ハンドタオルで胸からアソコにかけて隠すんですが、百均で買った超薄手の濡れた白タオルでは、逆にスケスケでいやらしい感じに。計算通りです。

緊張より快感が勝ってきたので、次はより難易度が高い〇の湯へ。〇の湯は川添いにあり、一部目隠しはありますが、釣り人や対岸のホテルからまる見えなんです。一度湯から出て着替えなければならないのですが、今度はわざとゆっくり着替えてみました。
〇の湯の近くまで来た時、走って私を追い抜いて行った男性がいました。その人は手早く脱いで、掛け湯もせずに脱衣所の目の前の湯舟を陣取って、「さあ!脱げ!」と言わんばかり。女性の裸目当てに混浴に来る、いわゆる「ワニ」というヤツでしょう。

しかも〇の湯の脱衣所は〇動の湯よりもひどく、脱衣所とは名ばかりで浴槽のすぐ隣に簡易な棚があるだけ。結局仕方がないので、私はワニに凝視されながらワニの目と鼻の先で全裸にならなければなりませんでした。
悔しくて屈辱的なのに、意を反してアソコはヌレヌレに。露出狂でドMな私には、一番理想的なシチュエーションだったのかもしれません。
そこの浴槽は二つに別れていて、手前の脱衣所側の浴槽は一応目隠しはありますが、奥の浴槽は川やホテルからまる見えです。まずは手前から入り、ワニが話し掛けてきてウザかったので奥へ移動しました。しかしこの時ハプニングが。

手前の浴槽はとても深いので、よじ登るようにして上がらなければならないんです。ワニに背中を向けて上がりましたが、片膝を浴槽の縁に上げるのに足を全開にしなければならないんです。片膝をなんとか浴槽に掛けて、もう一方の膝を引き上げる。浴槽から上がった姿は、ほとんどワンワンスタイルです。

もう後ろのワニにはアソコがまる見え状態だったと思います。奥の浴槽にはおばちゃんと男性2人。お湯が熱いため、ほとんど縁に座っていたので、男性2人からも釣り人や対岸のホテルからもバッチリ見てもらえたと思います。その間にワニがいなくなって、手前の浴槽には違う男性が。話し掛けられたので少し話し、せっかくなのでその人に見られながら浴槽から上がり、着替えをしました。帰りにワニに待ち伏せされて、ヤラせてくれとしつこくされたのですが、人が通り掛かって助かりました。

宿泊は少し離れた湯〇田〇屋です。そこは渓谷を眺めながら入浴できる混浴が人気の宿。チェックインして浴衣に着替え、早速その露天風呂へ。露天風呂へは300段の階段を降ります。階段の降り口に差し掛かった時、ちょうど若い男性3人組が入浴を済ませて登って来ました。私が一人で降りようとしてるのを見て少し驚き、「どうする?戻る?」と合図していました。でも結局車で帰って行き、少しホッとしました。
さっきのワニの件があったので、一瞬怖くなったのです。

でもせっかく来たのだしと、露天風呂に向かいました。そこは3つの混浴があり、下の方の川添の浴槽には男性の先客が1人。私は階段を降りきってすぐ目の前にある浴槽に入りました。宿で入浴の時に巻く用の濃いピンク色のタオルを借りたのですが、それは使わず、水につけたらスケスケになる薄手の白バスタオルを巻いて入浴。しかし誰も近くにいないので、思いきってバスタオルを外して開放感を味わっていました。それに気付いたのか、下にいる男性が登ってきて浴槽に入ってきました。

純粋な温泉好きの方に見受けましたが、会話している最中は私の胸やアソコに視線がチラチラと。その人と二人で下の川添の浴槽に入っていると、一人男性がやってきました。見るからに性欲絶倫そうなオジサマです。男性二人は前の日もここで一緒だったらしく、三人でおしゃべりをしました。

私が宿の夕食の時間が迫っていたので、「そろそろ上がります」と言ったら急に絶倫オジサマが近づいてきて「オッパイ触っていい?あー大きいねー。下も触っていい?下の毛、手入れしてるんだ、短いよね」と、突然触ってきたのです!!心の中では大パニックで、もう一人の男性が見てる前で体を触られるなんて・・本当はもっと触られたかったのですが、レイプはさすがにイヤなので逃げるように宿へ帰りました。

次の日、朝起きてまた宿の渓谷露天風呂へ。早い時間だからか、誰もいません。がっかりしてタオル巻き無しで入浴していたら、突然釣り人が川から上がって来て、私の横を通って階段を登って行きました。その後、誰もいないのでバスタオルを地べたに敷いて、その上に全裸で大の字で寝てみました。目を閉じて川のせせらぎを聞いていると物音がし、気付いたら掃除のお兄さんが近くにいました。ここではそれだけ。

宿をチェックアウトして、少し離れたも〇じの湯へ。ここも〇の湯に似た最高のロケーション!!やはり一応の目隠しがあるものの、川添いにあるので吊橋を歩く人や釣り人、対岸のホテルからまる見え。さらにはお風呂のすぐ隣がハイキングコースのようになっているので、その気になれば見られ放題なんです!!あいにく入浴してくる人はいなかったのですが、ハンドタオルも使わずに周りから見えやすい位置にずっと座っていたので、遠くから凝視している人は結構いたように感じます。ここは逆に週末の少し混んでる時に来てみたいです。どれだけたくさんの人に見られることか・・・想像するだけでドキドキします。

その後はまた昨日訪れた〇の湯と〇動の湯へ。先に入った〇動の湯で一緒になった男性は、一生懸命目を反らして下さって、マナー的には素晴らしいんでしょうけど私には物足りない。〇の湯に移動すると、またその男性がいました。挨拶をして、私が服を脱ごうとすると気を使って奥の浴槽へ移動して下さいました。少しして私の方から「そちらにご一緒してもいいですか?」と声をかけ、一緒に入浴しました。会話をするうちにやっと遠慮無く私の体を見てくれるようになり、嬉しかったです。その男性はこの後の展開を期待しているようでしたが、私のタイムリミットが近づいていたので、あっさりお別れしました。

結局、二日間で13人の男性に私の全裸を見られてしまいました。遠くから見ていた人を入れたら・・・一体何人になるでしょう。初めての混浴で着替えをしたときから今までずっとアソコが濡れっぱなしです。触っていないのに、お風呂から上がったら太ももまで流れていることも・・・
私にとっては現実とは思えない、夢のような体験で、癖になってしまいそうです。絶対また行こうと思いました。
次回は、浴槽の縁に腰掛ける時にハンドタオル無しを試してみたいです。



レイプ・痴漢 | 【2021-02-17(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

今彼とデート中に元彼に無理矢理中出しされて・・・続編

こんにちは、私は栗玉ランといいます!

これから大学生の時にあった、忘れられない体験を告白したいと思います。

その前に私、「ラン」の自己紹介ですが、ランの顔はグラビアアイドルの「和希沙○」ちゃんに似ていると良く言われます。
ちょっと、おっとりした感じで、周りからは「天然系」とか言われています。
ランの性格は大人しめで、周りに流され易くて、はっきりと自分の意見は言えないタイプです。

自慢では無いんですけど、胸がFカップからなのか、男の人からはよくナンパされます。
中々断る事が出来なくて、いつも大変です。

そんなランの元カレとの出来事を話したいと思います!

この前お話したのは、元彼と同窓会で再会して、酔っぱらった勢いで、元彼の家に連れていかれちゃって、そこで無理矢理犯されたんですけど、最後には自分から中出しをお願いしてしまい、翌日もヤラれまくったんですけど、今彼に申し訳なくて、「二度と会わない」事を心に決めて帰ったんですが、しばらくして今彼とデパートでお買い物中に元彼が現れたのです・・・・・

元彼はランに「この前の事は彼氏に内緒にしてほしんでしょ?」と言ってデパートの女子トイレに連れ込まれました。
そして、入ってすぐにベルトを外して、アレを顔の前に突出してきました。

もうすでにビンビンになっていて、頭ではいけないと分かっているのですが、昨日見た今彼のアレと比べてしまいました。
全然モノが違うのが分かってしまい、一緒にこの前の激しいセックスを思い出してしまって、元彼に「しゃぶれ」と言われた瞬間に自分でしゃぶっていました。
ここからはランも以上に興奮してしまって、完全に頭がおかしくなっていたと思います。

元彼の計算だと思いますが、メンズフロアの女子トイレなので、ほとんど使う人がいなくて、たまに人が来るドキドキと、今彼が近くにいる興奮で、どうしようもなく濡れちゃっていました。
ランはケッコー凄い音を出して「ジュブッ、バフッ、んふっ、んぐっ、ジュルッ」とフェラをしていると、元彼はランの髪を掴んでアレを抜き、立たせると便座に手を付かせてバックの形にしてきました。
もうランは抵抗出来ません。

元彼がスカートを捲り、パンツを横にずらして、アレを入れようとしてきた時、指がすべってパンツが戻ってしまったので、反射的にランがパンツを引っ張って、入れ易いように協力してしまいました。

そして、すぐにおっきいアレが入ってきました。
「ブチュッ、ブッ」っとアソコがグチョグチョになっている音が静かなトイレに響いていました。
ランは自分で口を塞いで、必死に声が出ないように頑張ったんですけど、入れられた瞬間に少しイッちゃったみたいな感覚がきて、「うぐっ、うはぁああ」とうめき声みたいな声を出してしまいました。
その後も、元彼は凄く奥まで突いてきて、3回もイッてしまいました。
最後は便座に伏せる様な形になりながら、体中ガクガクさせて、厭らしい汁が膝に伝わって来るのを感じながら、イッていました。
元彼は当然の様に中に出して、終わると、さっさと出て行きました。
ランはしばらく動けなくて、ボーっとしていると、出て行く元彼と入ってきた女性が遭遇して、「すいません間違えましたっ」って女性が勘違いして出て行ったのを憶えています。

ランは「ハッ」として、すぐにアソコを拭いて、今彼の所に戻りました。
今彼はちょっと怒ってたんですけど、怪しまれてはなかったんで、とりあえず安心しました。

その後、ラン達は地元では有名な花火大会に行く予定だったので、電車に乗って開催地に向かいました。
到着すると、駅の出口付近から、もうすでに人がいっぱいで、花火が見える場所に来ると完全にギュウギュウ状態でした。
それでも頑張ってベストポジションに向かってゆっくり進んで、やっと到着しました。
到着した頃には花火は始っていましたが、相変わらず満員電車と同じ様な状態でした。

綺麗な花火を見て、感動していると、お尻の辺りを誰がか触っているんです。
ランはビックリして、そーっと振り返ると、心臓が止まるかと思いました。
何と、また元彼が現れて、しかもランに痴漢していたのです。
もうランにはどうにもなりません。
隣に今彼がいるのに、元彼にされるがまま、お尻を触られるしかありません。

しばらくすると、パンツの脇からアソコを直に触り出してきて、クリちゃんを擦っています。
ランは、この異常な空気に、ドンドン興奮してしまい、あっと言う間にイッてしまい、今彼の腕につかまりながら、体を震わせていました。
元彼は全然動を止めないで、更に指を入れて掻き混ぜてきました。
人込みじゃなくて、花火の音も無ければ、ランの声と、「グチャグチャ」と言う音はハッキリと分かったと思います。

アソコからは、ドンドンエッチな液が出て来てしまって、水みたいなのが太ももから膝にドンドン流れていきました。
ランは「うはぁあぁぁぁぁ、うんぐっ、んはぁ、ハァハァ、うはぁぁ」と声を漏らして、またイッてしまいました。
何も知らないで花火を楽しんでいる今彼を見ていると、もっと興奮してしまい、涙目で今彼を見つめていました。
「大丈夫?顔赤いよ?」と言われたんですけど、「うん、凄い感動したー」と誤魔化しました。

ランは、コレ以上は我慢出来なくて、早めに帰り出す人もいたので「ラン達も、そろそろ帰ろうよ」と言って、早めにその場を離れたんです。
早く家に帰らないとホントにやばいと思って、足早に駅に向かったんですけど、元彼が着いて来るのが分かりました。
駅で一度トイレに寄って、電車に乗ったのですが、やはりランの後ろに元彼がいます。
早めに帰ったんですけど、すでに電車はプチ満員で、ランと今彼は向き合って、抱き合う形で、そのランの後ろに元彼がいます。
元彼にお尻を向けて、今彼とサンドウィッチですが、すぐに元彼の手がパンツに入って来ました。

今度はお尻の穴に親指を入れて、違う指をアソコに入れてきました。
もう頭がおかしくなります。
そこでも2回イカされて、体をブルブルさせながら、今彼に、「何か寒気がするー」なんて言い訳して、やっと家に帰る事が出来ました。

ランはフラフラして、今彼に心配されながら、今彼の家に着きました。
まさかと思って、途中何度か振り返ったんですけど、元彼は付いて来て無いようで、ホッとしました。

部屋に入って、まったりしていると、元彼からメールが届きました。
最悪の内容でした。
『適当に理由をつけて外に出てこい』と書いてあったので、色々考えて、「ちょっと本屋さんに行って来る・・・」と言って出掛けました。
今彼も一緒に行くと言われましたが、「ちょっと見たい本があって、長くなるからいいよー」と誤魔化して急いで出ていきました。
部屋を出ると、すぐそこに元彼がいて、心臓が止まるかと思ったんですが、腕を掴まれて、変な所に引っ張り込まれました。

そこは、エアコンの外に付ける様な機械がいっぱい並んでいました。

元彼は、また何も言わずに、アレを出してきました。
ランはさっきまでの痴漢プレイで、悶々としていたんで、すぐにしゃぶり付いてしまいました。

ラン:「んぐっ、はんっ、んはっ、ハァハァ、ジュプッ、ジュブッ、ジュルッ、ジュバッ」
元彼:「何だよ自分からじゃぶりやがって、変態だなお前、彼氏部屋で待ってんだろ?」
ラン:「んぐっ、んぐっ、ジュパッ、ブチュッ、チュパッ、ダメ、言っちゃダメ、うはぁ、んぐっ」

もうランは止まりませんでした。
勝手に裏スジや玉も舐めまくって、口の周りはヨダレだらけになっていました。
舐めながら元彼の顔を見つめているとドンドン濡れてきます。

元彼は「おいっ」と一言いました。
ランはエアコンの機械に手を付いて、お尻を出しました。
もう何も考えずに、自分でスカートを捲り、パンツを引っ張ってアソコを出して待っていました。
今彼よりずっと大きいアレが待ちどうしくて、腰を振って待っていました。

元彼は、ゆっくりとおっきいアレを入れてきました。
ランは「うはぁああああ」と声が自然にでてしまい、気持ち良過ぎて鳥肌がたっていました。

ラン:「あああ、あん、あん、気持ちイイ、すごい気持ちイイ、あん、あん、ハァハァ、おっきいよ、すごいよ」
元彼:「お前、スケベだなー、彼氏すぐそこに居んだろ?生チ○ポ入れられて喜んでんじゃねーよ」
ラン:「だめ、お願い言わないで、ああ、あん、あん、ハァハァ、今は言わないで、あん、あん、いやああああ」
元彼:「お前、マン汁がすげーよ、真っ白じゃん」
ラン:「気持ちイイのぉ、すごいのぉ、おっきいのすごいのぉ、あん、あん、ハァハァ、うぐっ、ハァハァ、はうっ」
元彼:「彼氏のチ○ポの方がイイだろ?好きなんだろ?」
ラン:「ダメ、こっち、こっちがイイ、すごい奥、奥にくる、すごいのぉ、ああ、いやあああ、いい、あああ、いい、ああ、イク、イク、こんなとこっ、いやあああ、イク、イクううううううう」

激しく体が痙攣して、鳥肌がたって、真夏なのに少し寒気がする位イッちゃいました。
すぐそこの部屋で彼氏が待っているのに、こんな外で、機械室みたいな汚い所で、自分んからパンツをずらして、生で入れられてイッてしまいました。
そんな状況にどんどん興奮が湧いてきちゃいます。
元彼は、また激しく突きはじめて、そろそろイキそうでした。

元彼:「ああああ、イキそう、出るわ、ああ、イク」
ラン:「ハァハァ、いいよ、出して、いっぱい出して、あああ、いい、すごい、いい、あん、あん」
元彼:「ああああ、出すぞ、ああああ、イク、出る、あああああ」
ラン:「いいよ、来て、出して、中に出して、来て、いい、あああ、いやああああ、すごい、あ、あああ、激しい、中にいっぱい頂戴、うううはっ、ハァハァ、すごい、出して、イク、ああああ、イク、またイクううううううう」

「ビュッ、ビュッ、ビュッ」と元彼のアレがビクンビクン動いて、温かい液が出て来るのがハッキリ分かります。
すごい量です。
しばらくランは動けなかったんですけど、いつもみたいに、お掃除フェラをして、全部吸い出して飲んであげました。
その日は汗だくになりながら、今彼の部屋に戻り、すぐにお風呂に入って誤魔化しました。
その夜は、今彼ともエッチしたんですけど、全然感じなくて、演技しまくりでしたけど、濡れなかったのが困りました。

しばらくその彼と付合いましたけど、この時程では無いのですが、時々、元彼が現れて中出しして帰って行くので、今彼とエッチが出来なくなって、喧嘩別れみたいになってしまいました。

燃えよズリセン男塾!より



レイプ・痴漢 | 【2021-02-12(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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