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淫らな人妻のエッチなお散歩

明日は、主人とお外でお食事の約束♪
美味しいステーキ屋さん連れててくれるって約束なので
あしたはおでかけしまーす^▽^ノ

でも、待ち合わせ(20時)の7時間も前の1時くらいには
おでかけしちゃうのだ。なぜなら、ここのところエッチな
カッコで思いっきりお出かけしてないから
なのだぁ^▽^にへへへへ

もちろん主人に後であうんだから大人しめの服も持ってのおでかけで~す。
明日はやわらかい素材のグレーのミニスカ
(すそがふわふわとなって階段だとちょっと見えそう)
と上はホルターネックでお胸の谷間もばっちりの
セクシースタイル・・・と言うか我ながらエロいカッコで
お出かけするつもりです^^

その上、明日はNBNPに挑戦してみるつもり *^^*/

エッチな視線いっぱいゲットしちゃうぞー♪
エッチな出来事起こるといいなぁって
いまからワクワク^^なのです。

もし何かあったらしっかりご報告しますね~♪^^
おやすみぃ♪

<翌々日朝>

結局12時前にお出かけしちゃいました♪
もちろんエッチっぽい服装で・・・

駅についてロッカーに着替えを入れて駅のトイレへGO
もちろんエッチモードから超エッチモードに変身のため

へ~ん
 ブラをはずして・・・パンツ脱ぎ脱ぎ*^^*
し~ん

痴漢さんもウェルカムモードの発情れいれい完成です♪
さっそく電車にGOなのです。

電車まちしてるだけでも、時々むき出しのあんよとか
谷間ばっちりの胸を露骨に見ていく人何人かいました

あんよを視線が這い上がってくると・・・
パンツないのをすっごい意識しちゃう*@@*
毛糸のふわふわのレースっぽいカーデガンで
隠してるお胸の先っぽまでコリコリに硬く
なってるのがわかる・・・

これじゃ、カーデガンずらしたら先っぽポッチリで
ノーブラなの一目でわかっちゃう・・・ドキドキ
・・・はぅ?やばいさっそく濡れてきてる・・・

続きは今日また書きます♪
でも、今日もちょっとお出かけするけどね★

<つづき>

駅で電車待ちのときから・・・
濡れちゃった淫乱なれぃれぃです^^

そうしてるうちに電車が到着
平日の昼間の電車だし結構すいてます。

エッチな感じの人いないかなぁって
乗ったとこから電車の後ろのほうに向かって
車内探索です

ときどき座ってる男性の視線が
追いかけてくるのが気持ちいいの
※でもきれいな人だなでは決してない!
殆どは、おっ!エロイカッコって感じ

3車両くらい進むと・・・ん?って
気づいたんだけど私が扉閉めると
その後すぐ開けて後ろからついてきてる人が・・・

もしや・・・ついてきてる??ドキドキ

最後尾の車両近くになるとかなりすいてて
ちょうどハゲたちょっと太目のおじさんが
座席の端っこにいてその向かいは開いてる♪

さっそくおじさんの向かいがわに座っちゃいました
それまで雑誌を読んでたおじさんはチラッと
視線くれただけで雑誌に眼を戻しちゃった^^;

好みでないのかな?

とおもってたけど、座って足を組むと
また視線が・・・チラッと♪うふ

良かった~折角選んだんだからエッチな
視線で楽しませてくれないとぉだめだよぉ
って心の中で思いながら・・・

そうしてるうちに後ろから来てた人は、私に
視線送りながらも通りすぎていっちゃった^^;
自意識過剰^^;;;

さて、おじさん誘惑光線発射しちゃおっということで
バッグの中を調べるフリして足をほどいて少し開きめに・・・

ついでにひざの上のバッグでスカートを少し
たくし上げてふともも露出度アーップ

おじさんは?・・・
わーぃ、雑誌閉じてさりげなくだけどほぼガン見!
ドキドキしちゃう・・・おじさんスカートの奥が
ノーパンだってしってたらもっと興奮するんだろうなぁ
知られたらいやらしい女だって思うだろうなぁって
考えてたらすっごいドキドキ

思わずふとももこすりあわせちゃった・・・
こうするとあそこが少し刺激されてきもちいいの
・・・いわゆるもじもじ状態です。

結構色白めなので、多分そのときには結構
ほっぺとか上気してたと思う・・・

正面のおじさんに気を取られてたらいつのまにか
さっきの追い越していった人が私の座席の横の扉の前に
たってて・・・上から胸の谷間覗いてるじゃないですか
まだ、電車乗ったばかりなのに私的にはすっごく
ツボな状態・・・

ふとももの奥はかなり濡れ濡れ・・・*><*
乳首だって待ってるときよりすごくなってる

わー、ヤバイもっとエッチな所みられたいよお
スカートは結構たくしあがっちゃったから・・・
これでバッグどかしたらほぼ100%おじさんの
見たいところが見えちゃうのわかってるし・・・
でも、電車乗ってそうそうに見せちゃうの???
それも、はいてないんだよ?って葛藤しながら

カーデガン、ノーブラのおむねのぽっちり
かくしてたのをすっとどかしちゃった同時に
胸の谷間も少し開いたから、上からみてる
お兄さんには、確実にノーブラなのばれてる
はず・・・

そう思ったら・・・
この場で乳首触れたらそれだけでいけちゃうかも
って言うくらいジンジンしはじめちゃった。

覗いてるお兄さんはもう見てるの隠す気もないって
感じで思いっきり覗いてる・・・小声で「スゲー」
とか言ってるのも聞こえてきた@@

やっばいよお
ブログで予告したせいか最初からスイッチ
入りすぎ・・・

おじさんの視線も胸のぽっちに走ってはスカートの
奥を覗いてきたり・・・堪らないエッチな視線に
なっちゃってる

いつのまにか、目的地に行くには乗り換えの駅が次に・・・
・・・おじさんに見せちゃおうか・・・
とかで頭ぐるぐるになってたら

腕にグイって
硬くて暖かいのが押し付けられてきた・・・上から
覗いてるお兄さんが手すりのとこの私の腕に
おっきくなったの押し付けてる・・・*@@*わきゃー

もちろん腕は・・・どかしません
だめだぁ、スイッチオンだよおお

足開いて、スカートたくしあがったままで
スカートの上のバッグ横においちゃいました。

・・・おじさんの顔見れない。
でも、ちらって視線向けると目大きく開いて
私のスカートの奥と私の顔に交互に視線送ってる

そのうちスカートの奥に視線が固定・・・
あそこ・・・自分でいじりたい・・・
誰でも良いからあそこいじられたいよお

ってなってました@@
そうしてるうちに、電車は乗り換えの駅に・・・
ふらふらと立ち上がって電車おりました^^;

どっちかついてくるかな?と思ったんだけど
おじさんはそのまま・・・覗いてたお兄さんは
降り際に思いっきりお尻触って一緒に降りたけど
微妙な距離でついてくるものの、私がトイレで
・・・してるうちにいなくなってました^^;

・・・残念
でも、自分からは声かけれないものね
しかたないのだ^^;

こえかけられたらどうしてたかって?
そりゃ・・・あの状態だもん
トイレでオナより気持ち良いこと
してもらったと思う^^;

わー最初のお話だけでこんなに長くなっちゃった^^;
続きはリクがあったらまた書きますね。

一応、あったことは・・・
行きは、乗り換え後は何事もなく
到着先のショッピングモールで跡付けされて
エレベータで痴漢・・・あとは帰りの車内で
押し付け痴漢されました^^;

ではまたー^^
今日は、これから昨日の着替えたエッチ服回収に
駅まで行ってくるのです。

今日は・・・電車はどうしよっかなぁ

<元人妻セフレさんのブログより:転載許可済み>

出典:女喰い日記
リンク:



レイプ・痴漢 | 【2020-07-04(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

淫らな私を誰か見て・・もっと痴漢されたいの!

私は28歳のOLです。
半年ほど前、主人の転勤で東京に引っ越してきました。
仕事も決まって毎日電車で通勤をしてますが、
嫌なことなのに、それを期待して電車に乗っている
自分がいることに気付きました。

まだ子供はいないのですが、主人は会社の部長をやっていて
毎日帰りが遅く、接待とかあれば、帰ってこない日もあります。
だからエッチも月に1回くらいしかありません。

ちょっとさみしい私は、ある日、電車の中で痴漢にあいました。
ちょうど生理前で数日もやもやしていたのですが、その痴漢の
手が気持ちよくて、つい感じてしまいました。

痴漢の手は、私のタイトスカートの後ろのジッパーを下ろし、
私のパンティの中へ。だいぶ濡れていた私のおまんこに指が
ヌルっと入っていったのです。
「あっ、あっ、いや~ん」
つい小さな声が出てしまいました。
そして痴漢の男に寄りかかるように身を任せ、私はその気持ちよさに
浸っていました。
そして駅についたので、すぐに降りたのですが、トイレでパンティを
見ると、かなり濡れてました。

会社についてもパンティが濡れていて、痴漢のことを思い出すと
また濡れてきます。
私は体調が悪いと、トイレに行って、思う存分オナニーをしました。

それから数日がたって生理も終わった頃でしょうか、この前に痴漢と
また同じ車両になり、今度は私から近づいていって、また痴漢を
楽しみました。
その痴漢の男は、30代だが案外かっこよく私の好みで、それから
毎日のように痴漢をされました。
でもいまだに一言も話したことはありません。

でもこの前思い切って声をかけました。そして名刺をもらい、
私の名刺も渡して、その日の夜、一緒に飲みにいきました。

彼は独身ですが、主人より大きなおちんちんを持っています。
でもホテルでエッチするといまいち燃えません。
なので、会社の行きと帰りや昼休みに、会社の倉庫みたいな部屋で
エッチしたり、もちろん電車内でも痴漢されてます。

主人に申し訳ないと思いながらも、オナニーをする時は、
痴漢されてる時のことを思い浮かべながらしています。

こんな私どうにかしてもらえませんか?



レイプ・痴漢 | 【2020-07-04(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

一馬の彼女

第一印象でムカつくと思った。理由はそれだけ。
ムカつくから殴っても無反応。
暗いし何を考えてるかわからない、気持ち悪い奴。そう思った。
とにかく一馬を見ているとイラついた。だから思いっきり殴ってやった。

だけどまだイラつきが納まらない。
だから殴る。
さらに殴る。
何度も殴る。
どれくらい殴ったのだろうか。全然わからない。
「許して…許して…」
一馬は怯えきった目で泣いて訴えていた。
するとさっきまでのイラつきが嘘のように消えていった。
怯えた目、許しを乞う目。ゾクゾクした。

それから俺は一馬を虐めることが日課になっていった。
いつか飽きる。そう思っていたがもうやめられない。
俺は支配する快感に目覚めてしまったのだから…

そんな俺にも彼女がいる。結衣という幼馴染だ。
結衣は一馬を虐めるのをやめろと言う。
昔から結衣はいじめられっ子を庇う。そして自分も虐められる。そういう女なのだ。
あの時は俺が結衣を守ってやった。そして俺は言った。
「あんな奴庇うからこんな目に遭うんだ」
すると
「だって可哀想じゃない」と結衣は小さな声で呟いた。
馬鹿だと思った。
そして俺は心配になった。
いつかまた弱い奴の為に虐められるんじゃないかと。
今まで誰が虐められようと興味なかった。
だけど
結衣が虐められるのは見たくないと思った。
傷つく結衣が嫌だった。
そして俺は結衣を好きな事に気づいた。

「もう虐めるのやめようよ、可哀想だよ」
相変わらず結衣が一馬を庇う。いじめられっ子に対して誰にだってそう。
いつもの事、
いつもの事なのだが、
いつもと違って俺はイラついた。
これは多分一馬に対しての嫉妬だ。
一馬の心配をする結衣を見て俺は嫉妬したのだ。
次の日から一馬に対する虐めはエスカレートした。
弱いくせに、いや弱いから結衣に心配される一馬。
純粋にムカついた。
俺は一馬に対する怒りを殴り蹴る事でぶつけまくった。
アイツをどう虐めるか、そればかり考えるようになった。
どんな事をしてでもアイツが苦しむ姿が見たかったのだ。

そんなある日、一馬に彼女が出来たという噂を聞いた。
あんな奴と付き合う女がいるのかと信じられなかった。
どういう女なのだろうか。馬鹿な女だと言う事しか想像できない。
直接一馬に聞いてみようと思い呼び出した。
今の一馬は言うなれば奴隷だった。
俺が来いと言ったらいつでもどこでも、例え深夜でも来るだろう。
一馬は卑屈な笑みを浮かべながら「な、なんですか」と言ってきた。
その顔がムカつくので一発殴り、それから付き合ってる彼女の事を問いただした。
どんな女なのか、いつから付き合い始めたのか、どこで出会ったのか、色々聞いた。
彼女が出来たのは事実のようだった。
さらに驚いた事はあの一馬が童貞じゃない事だ。
付き合ってるのだから当然と言えば当然なのだが
一馬の癖に生意気だと思ったし、俺の想像に反したのが許せなかった。
そんな生意気な一馬からその馬鹿女を取り上げたい。
取り上げて俺のモノにしてしまおう。
俺は一馬に「俺も今度ヤらせろよ」と言ってやると
「勘弁してくださいよぉ」卑屈にニヤついて一馬は言う。
その姿が癇に障りぶん殴ってやった。
一馬も許せないがこんな奴に付き合う馬鹿女にも腹が立っていた。
一馬と付き合ったことを必ず後悔させてやろうと思った。

しばらくして仲間の荒木から一馬の彼女をレイプしようと持ちかけられた。
いつもは俺の後ろにくっ付いてるタイプで
先導して何かするタイプじゃないので珍しいこともあるものだと思ったが
俺はその提案に乗った。元々一馬の女とヤろうと思っていたし
どうせやるなら大勢で輪姦したやった方が面白い。
アイツが泣き叫ぶのが目に浮かぶ。

計画通り俺は一馬を呼び出し彼女に会わせろと迫った。
「別に・・・構わないけど」
意外にもすんなりと従った。多少は抵抗すると思ったのだが。
従順な奴隷と化したとは言え平気で俺らに自分の彼女を会わせられるコイツを軽蔑した。
いくらなんでもどう言う事になるかぐらいは想像できるだろうに。
自分の身を守るためには彼女すら差し出す男。情けない奴。そう思った。
ふと結衣の事を考えた。あいつはこんなクズだと知っても庇うのかなぁ。
いや、さすがの結衣も自分の彼女すら守ろうとしないクズは見捨てるか…
そんなどうでもいい事を考えながら俺は約束の場所で待っていた。

約束の時間になっても一馬はこなかった。
そればかりか荒木たちも来ない。
いい加減、頭にきたので一馬に連絡を取ろうとした時
荒木から電話が来た。
「悪い悪い、教えんの忘れてた。場所そこじゃないわ」
「はぁ?」
「変更になったんだよ。つーか先、始めちゃった」
「っざけんなよ!お前」
「だからごめんって。いいから早くこっち来てよ」
俺は変更された場所へ走った。
場所変更を伝えなかった事、そればかりか自分抜きで始めた事に腹が立ったが
一馬の彼女を滅茶苦茶にできると言う事に興奮していた。
早く一馬の彼女を俺のモノにしたい。
皆で輪姦した後は記念撮影してやらないと
一馬にはそれでオナニーさせてやるか
肉奴隷宣言もさせてやる
セックス依存症になるくらい犯しまくって
毎日男のモノのことばっか考える頭のゆるい変態女にしてやりたい
一馬、お前が守ろうとしなかった女は俺らが遠慮なく使ってやるからな
これから毎日楽しくなる、そう思っていた。
あれを見るまでは…

そこには見知っている荒木らいつものメンバー、一馬
そして、結衣がいた。
と言うより結衣が犯されていた。
意味がわからない。
何がどうなっているのか。
俺は何しに来たんだっけ?
一馬を…そう一馬の彼女だ。
アイツの馬鹿女をヤりに
馬鹿女はどこだ?
どうして結衣が…
……
「どーなってんだよおお!!!!!」
思わず叫んだ。だけど叫んでもまだ頭が整理されない。
ただ結衣が荒木たちに犯されているのだけ認識できた。
荒木のお世辞にも大きいと言えないペニスが結衣の中に入ってる。
自慰をして結衣の口に精液を流し込む奴。
強引に結衣の肛門に自分のペニスを捻じ込む奴。
年齢のわりに大きな結衣の胸を遠慮なしに揉む奴。
射精し終えたペニスを綺麗だった結衣の髪の毛で拭く奴もいる。
結衣のあらゆる部分が男たちの玩具になっていた。
結衣が何かを言っているのがわかった。
「・・・か・・ずまぁ・・・」

か・ず・ま?カズマ、一馬…
どうして?
結衣はなぜか一馬に助けを求めていた。
なぜアイツに?
今までもこれからも俺が結衣を…
俺が結衣を守るとそう決めたのに。どうして一馬?
あんな暗くて弱弱しく、いつも機嫌を伺うような目で卑屈に笑うクズに
どうして助けを乞う?
「へへっおい、一馬。お前の事呼んでるぞ」
「妊娠するかな?」
「ほらっ喘げよ」
「飲んで、俺の精液飲んで」
「乳デカイ女は馬鹿って言うけど本当だな」
「きちんと記念撮影してやるよ」
好き勝手な事を言いながら結衣を犯していった。
精液だけには飽き足らず中には小便を飲ます奴もいた。
ただ犯されてる姿を撮るのは面白くないと言って
結衣の身体にマジックで卑猥な言葉を書き綴りピースサインをさせて写真を撮る奴。
俺の好きだと言い続けろと犯してる間「荒木君大好きです」と言わし続けた荒木。
俺はこれら光景を黙って見ているしかなかった。
ふわふわと自分がそこにいるのかどうなのかもよくわからない。
そしていつしか俺は泣き崩れていた。

………
一馬が何か言っていたような気がするがどうでもいい。
結衣が荒木たちに犯されているのを見て俺は射精していたのだ。
股間の辺りがぬちゃぬちゃして気持ち悪い。
ああ、早く家に帰らないと…
家に帰ってパンツを取り替えないと…
気持ち悪いなあ…



レイプ・痴漢 | 【2020-06-30(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

一人旅

俺は高校を卒業し、大学へはいかず、就職した。
そして、車を買う余裕がないので、通勤用に原付を買った。
大きなバイクではないけれど、俺はすごくうれしかった。
今考えると何をはしゃいでいたのかわからないが、うれしくて
たまらなかった。ツーリングとかいうかっこいいものではない
けれど、乗り回していた。
そして入社して初めての大型連休。
俺は原付の旅にでることにした。もちろん恥ずかしいので
友達にはいえない。
交通規則を守って30キロでのゆっくりした旅
宿はお金がもったいないので24時間開いている健康ランドやネット
カフェで寝るといった計画でした。
ゆっくり30キロで走り、景色を楽しんで走ってました。
二日目の晩、俺はある健康ランドについた。
そして、温泉やサウナで汗を流し、食堂でビールを頼み、旅を
満喫してました。そして、寝るところは大広間のようなところで
かなり薄暗い。
男女の比率は8:2ぐらいでしょうか。若干ではあるが女性もいました
そして、俺はビールも飲んでいたのですぐに寝てしまった。
夜2時ぐらいに、俺の息子を触られてるのに気づいて、起きた。
かなりびっくりしたけど、声をださなかった。
そして見てみると毛布に包まっていて、誰だかわからない。
右隣は女性だった。顔は覚えてない。
俺は心の中で叫んだ「女の痴漢だ」と
よし、このままされるがままになろうと
そして毛布の中でパンツをさげられフェラが始まった
初めてのフェラ体験
キスもしたこともないのにと思いつつ
かなり気持ちいい、やばい逝きたくなってきた。
「よしどんな人かみてやろう」っと
そーっと毛布を持ち上げて自分の下半身をみた
「。。。。」
髪の毛が薄い。はげてる
女と思い込んでたけど。
おっさんじゃないか。。。。
俺はびっくりしてパンツを上げて健康ランドをあとにしました。
くそーーーって叫びながら原付を走らせました



レイプ・痴漢 | 【2020-06-28(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

一苦労した初体験

一昔前……

俺は当時大学一年、嫁は二年。
嫁の男性経験は押し切られて付き合ってレイプ同然でセックスされた二ヶ月付き合った前彼のみ。
俺は高校時代メチャクチャやりまくってたが、今まで見た事無い位真面目で美人で勝気なのに、そのくせ優しくてちょっと抜けてる先輩の嫁に本気で惚れて、女関係は全部切り告白。
半年粘ってようやく付き合ってもらえた。
三回目のデートの後寄った部室で初めてキス。歯がぶつかるようなキスだったが、初めてじゃなくてごめんね、って嫁は泣きじゃくってた。

次のデートはご飯を食べに嫁の2Kのアパートに。
興奮してキスして耳や胸に愛撫して……、って所で俺キッチンにダッシュ。
鼻血が出た……かなり自分に驚いた。
次のデートも最後は嫁のアパートに。また体を愛撫していたら嫁が恥ずかしそうな、その癖リードしようとするかの様な何とも言えない表情で
「隣の部屋に行かない?」
隣の部屋→寝室。

服を脱がせてベッドに横にさせてあちこち舐めて愛撫したが、嫁は緊張して震えるばかりでなかなか足を開いてくれず。
それでも何とか足の間に俺の足を入れて隙間を作り、手を伸ばすと、汗でしっとりした太股の奥はちょっとちびっていた(笑)
パンティの上からマソコをいじっていたら濡れてきたのでパンティをずらして指を入れた瞬間、
「何をするの!?」
と飛び起きて泣きそうな顔で凄い驚かれたのでこっちが驚いた。

思いながら指マソもクンニもしまくり、いざ挿入しようとしたが、俺も緊張してか、役に立たない。
「次にしよう……ごめん」
と腰をひきかけたら嫁が必死な顔で
「嫌!」
って言いながら手を俺のに伸ばしてきた。
触れたか触れないかぐらいだったがそれで一気にガチガチになり、挿入。

嫁はかなり痛がって涙を流していたが、俺はあまり気持ち良さに我慢出来ずに腰を動かしまくってしまった。
俺がイッた後後始末をしてやり、すぐ立ち上がってジーンズを履こうとしたらそれまで放心したかの様に横になってた嫁がまた泣きそうな顔で
「どうして着ちゃうの!?ズルイ」と。
俺「だって恥ずかしいよ」
嫁「私の方が恥ずかしいもん!じゃあ私も服着る!」
俺「わかった、ごめんね」
ジーンズを脱いで隣に腰かけて髪や顔を撫でていたら、嫁が
「良かった……最後までしてくれてありがと。」
俺「?なんで」
嫁「だって……こんな恥ずかしい事途中で辞められたらもう二度と恥ずかしくて誘えない、って思って……必死だったんだよ」
と。
それからは通っては一日5回とか獣の様に嫁を貪った。
嫁から「うち……寄らない?」と誘う様になるまで一ヶ月、いかせるのには半年かかったが、そこからも開発すればするほどエロく感じやすくなるので全く飽きない。

卒業後遠恋も経験し結婚、今は子供も二人、セックスも週末に1?2回ペースになったが、全く飽きないし浮気したいとも思わない。
具合も何故か産後ザラザラやウネウネが増えて昔より良いし、奥やバックでも感じてイキまくるようになったし、何より付き合い始めた頃より色っぽいイイ女になった。
顔を見ていると時々あまりに綺麗なので腹が立ってくるくらい(笑)
でもよだれを垂らして眠っていたり、子供と同レベルになって喧嘩したり。
本当に飽きない女です。

長文&連カキコ&ノロケ失礼



レイプ・痴漢 | 【2020-06-26(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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