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狭い我が家が息子たちの溜まり場になってしまいま

私は43歳の主婦です。主人とは3年前に離婚しました。
我が家には21歳の息子がいます。

出来が悪くて高校も中退し、仕事は一応しているけど、柄の悪い友達とばか
りお付き合いするようになりほとほと困ってるんです。

我が家は六畳と四畳半しか部屋がなく、息子の四畳半の部屋に入るには、私
のいる六畳の部屋を通らなければなりません。しかも!息子は合鍵を友達に
渡しているみたいで、その合鍵を持った友達らは、息子が仕事や用事で出掛
けている時にも平気で上がりこんでくるんです!
そして、私がいる六畳の部屋を通って息子の部屋に入っていきます。信じら
れませんよね!

それでも私は、彼らが別に問題を起こすわけではなかったのでずっと我慢し
ていました。騒がしくて仕方の無い時も多かったけど、息子がいる時なら息
子を注意すればまだよかったし、いない時でも私が我慢すればいいだけだっ
たので…

それがある日、とんでもない事が起きてしまいました。
彼らは集まるとよくお酒を飲みます。その様子が私の部屋からもよく分かる
のです。その日は息子はおらず、友達だけでした。その友達らはお酒のせい
で気が大きくなり、大声を張り上げながら私のいる六畳の部屋にまで入って
きてしまったんです。
私はビックリしてたじろいでいたら、彼らに手足を掴まれ息子の部屋にまで
引きずられてしまいました。

煙草の臭いがすごく、万年床となった布団に無理矢理寝かされ、私は彼らに
アッと言うまに全裸にされてしまいました。彼らは私から見たらゾンビその
ものでした。もう何を言っても叫んでも通じなく、正気にはどうしても見え
なかったのです。

何本もの手に私の身体はまさぐられ、弄ばれ、もみくちゃにされました。
手足を押さえつけられているのでどうしようもありませんでした。
まさか自分の息子の友達にレイプされるなんて!なんて恥かしいことでしょ
う。やめてやめて!って言っても誰も聞いてくれない。もがいてももがいて
も無駄な抵抗。そうしてるうちに誰かの指が私のあそこに入りこんできて激
しく出し入れしてきました。もうたまりませんでした。
そして、誰かに私の両足を首まで持ち上げられてしまいました。もうこの上
無い恥かしさに私は、泣き出してしまいました。
太ももからお尻、そして股間にまで何本もの手が伸びもみくちゃにされまし
た。私は、最後まで耐え抜こうと歯を食いしばっていたけど、彼らの何本も
の手にはかなわなくなってしまい、力尽きてしまいました。
いきなり体重が私にかかってきたと思ったら、挿入されてしまいました。も
うダメだと思いました。腰を激しく振られるたびに私はみっともない喘ぎ声
が出てしまいました。もちろん涙もたくさん流れてました。

一人が終わり、そして次の子が私に覆いかぶさり、終わるとまた次の子に。
もう私の身体はボロボロでした。四つん這いにもされまたみんなが順番に私
の中に入ってきました。

やっと解放された私は自分の部屋に全裸のまま戻ったけど、しばらく動くこ
とが出来なかったです。息子にこんな姿見られてはいけないと思って、すぐ
シャワーを浴びにお風呂場に入ったら、誰かがやってきてお風呂場でもレイ
プされました。
もう許してー!って何度もお願いしたけど、彼らは色んな知識があるのか、
お風呂場の他にも台所やおトイレとか次々と場所を変えては私を犯してきた
のです。

以後、息子がいるときは彼らはまだ大人しかったけど、息子がいないときは
必ず私は犯されるようになりました。私は怖くて逆らうことが出来ません。
息子がいないときに彼らがやってくると、もうその日は絶望的な気持ちにな
ります。



レイプ・痴漢 | 【2020-11-23(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

強姦魔と妻

私、優太は36歳のごくありきたりな会社員で営業をしています。妻、愛美は今年で30歳です。友人の紹介で出会い、結婚してまだ半年の新婚です。

先月、出張の日程が短縮になり、一日早く帰れることになりました。たった一日ですし急な変更だったので、特に妻に連絡せずに帰宅しました。

家に着いたのは夜の7時くらいでした。
家は真っ暗で人気がありませんでしたので、もしかしたら妻は出掛けているのかな?と思ったのですが、玄関の鍵は開いていました。
「ただいま」と呼び掛けても返事は無し、おかしいなと思った時、二階から物音がしたので上がっていったのです。

ですが様子が変なのです。ドタバタする音が響き、一段一段上がって行くにつれ、妻の声が喘ぎ声だと分かったのです。状況が飲み込めず頭が真っ白になりながら寝室のドアを開けると、妻が知らない男に後ろから犯されていたのです。

見たことも無い男でした。年は私と同じくらいで30半ば~40歳くらい、格闘家の秋山成勲氏似の大男。日に焼けて浅黒く、筋肉の塊で野獣の様でした。金のチェーンのネックレスをしていたのが、妙に鮮明に頭に残っています。

二人は私に気付き、妻は悲鳴を上げてうずくまり、男も私の方に振り返りました。

思わず、「誰だお前は!」と私は叫びましたが、その大男の威圧感と迫力に声が裏返った何とも情けない声でした。

「テメーか、旦那は、あん?」

と、ドスの効いた低い声で威嚇しながらこっちに来て、私は怖じ気づいて後退りしてしまいました。

「止めて!あなた、ごめんなさい!聞いて、違うの!」

と妻は取り乱しながら叫んでいました。

「おい、せっかくやで、ここで見とけや!」

と男は私の胸ぐらを掴むと、物凄い力で引きずり込み、部屋の隅に突飛ばしました。私は身長170cmに満たなくやせ形、圧倒的な体格差でいとも簡単に投げ飛ばされ、壁に強打されてしまいました。

「止めて!乱暴はしないで!お願いします!佐久間さん、お願いですから!」

という妻の叫び声が朦朧とする耳に聞こえ、どうやら男の名前が『佐久間』という事は分かりました。佐久間は私の前にしゃがみ込むと、私の顎を掴み、

「この女よお、すっかり淫乱になっちまってよお、俺のちんぽぶち込まれてよがりまくっとんだわ。
つうか、情けねえ男やな、テメー。女房がハメられまくっとんの気付かんでなあ!これからたっぷり見せてやっからよお、おとなしい見とけや。」

とニヤニヤと悪どい笑みを浮かべてきたのです。私は、「やめてくれ!」と抵抗しましたが、みぞおちに一撃をくらい呆気なく勝敗はついてしまったのです。

佐久間は再びベッドに上がると、後ろから妻に肉棒をねじ込みました。部屋中に「いやーっ!」という妻の悲鳴が轟きました。

「おい、旦那、ちゃんと見てっか?お前の女房が犯されとんで!」
「嫌っ!あなた、見ないで!見ないで!」

私たちの寝室で、私たちのベッドの上で、妻が得体の知れない野獣に強姦されている。控え目で大人しく、清楚な雰囲気に惹かれて結婚した妻・愛美。
スレンダーながらも豊満なバスト、男性経験は私だけの箱入り娘なお嬢様だった愛美が、屈強な佐久間に無理矢理組み敷かれている。

助けなければ、と思いましたが、あまりの恐怖に足がすくみ動けませんでした。本当に私は情けない男、夫失格です。

佐久間はバックから激しく打ち付け、パンパンと物凄い音が響いていました。愛美はうわごとの様に

「嫌ぁぁぁっ!!!止めてっ!!!嫌…あなた見ないで…止めて…お願いします…」

と呟きながら涙を流していました。しかし佐久間は更に激しく犯し始め、

「おい、この野郎、目反らすやねえ。」

とこれ見よがしに突き続けます。愛美の揺れるバストを鷲掴みしながら、耳たぶなどを舐め回します。

しかし佐久間は更に激しく犯し始め、

「おい、この野郎、目反らすやねえ。」

とこれ見よがしに突き続けます。愛美の揺れるバストをゴツゴツとした肉厚な手で鷲掴みしながら、耳たぶなどを舐め回します。

「奥さんよお、感じとんのやろ?素直になれや~」
「そっ、そんな事ありません、もう止めて…お願いします、止めて下さい!」
「旦那、この女よ、ちんぽ気持ちイイ~!っちって、いっつもヒーヒー泣いとんのやぞ。」
「嘘っ、そんなことありません、違います!」
「こんなええ女、テメーには勿体ねぇよな!締まり良し、感度良し、体良し、最高やねえか!」

そういうと、佐久間は物凄い勢いでピストンし始め、愛美の悲鳴が一層大きくなりました。愛美の括れを掴みながら肉棒をねじ込み、

「お~し、そろそろやぞ。たっぷり中に出してやっからな~。旦那の前で中出し、くっくっくっ、たまんねぇなあ!おいテメー、しっかり見とけよ!」

何と佐久間は妻の中で果てると言うのです。私と妻は、そろそろ赤ちゃん欲しいね、と子作りをしようとしていた矢先の事でしたから、目の前が真っ暗になりました。。

「止めて!それだけは止めて下さい!お願いします!中は許して下さい!お願いします!」

愛美は必死に懇願します。

「頼む、それだけは勘弁してくれ!勘弁して下さい!お願いです!」

と私も叫びました。しかし、

「あ゛ーあかん!イクでえ!中に出したるぞ!おらっ!!!!!!」
「嫌ぁぁぁぁぁっ!!!!駄目ぇぇぇぇぇっ!!!!」


本当に佐久間は容赦なく妻の中に精液を放ったのです。
私は頭が真っ白になり、悪夢なのか現実なのか分かりませんでした。佐久間は目一杯腰を打ち付け、愛美の子宮に注ぎ込んでいます。悲鳴を上げた妻は、そのままぐったりと動かなくなりました。

最愛の妻が…。知らない内に、私の目から涙が溢れていました。妻は、

「優太さん…ごめんなさい…許して…見ないで…。」

と言いましたが、あまりのショックに顔を見ることが出来ませんでした。

暫くすると佐久間は愛美の体をヒョイっと抱えるとベッドの上に仰向けになりました。

「おし、奥さんよお、今度は自分で動いてみいや。おいテメー、わざわざ見やすい体位にしてやったぞ、ちゃんと見とけよこの野郎。」

背面騎乗位の体位にて、佐久間は愛美に自ら動けと指示しました。それ以前に、一度射精したにも関わらず、一向に萎まない肉棒、それも抜かずに二回目に突入する佐久間に驚きました。

「イヤです、そんな事出来ません…。」

愛美は泣きながらそう訴えると、

「奥さんよお、口答えすんのか、え?いっつも自分から腰振りまくっとんのやでよお、いつも通りでええんや、あいつに見せてやれや。」

しかし妻は拒んでいました。すると佐久間は「しゃーねーなぁ!」と呟くと、下から激しく突き上げたのです。小柄な妻の体は激しく揺さぶられ、豊満なバストが上下に弾みました。

露になってしまった結合部に、私は唖然としました。今まではよく見えなかったのですが、佐久間の肉棒のサイズにです。太さ、長さ、反り具合、どれをとっても私のぺニスとは比べ物にならないのは一目瞭然でした。
青筋を浮かべた竿は、妻の愛液と先ほど放出した自分の精液が絡み付き、ぐちゃぐちゃになっていました。

そんな桁違いな肉棒が、妻のワレメにズップ…ズップと突き刺さっている、そんな光景を無理矢理見せつけられたのです。

そしてもう一つ驚いた事が。妻の陰毛が綺麗サッパリ消え去っていたのです。毛根すら見当たらないのです。
思い返せば、その一週間ほど前から妻は私とのセックスを拒んでいました。陰毛が無いのを隠そうとしていたに違いありません。やはり以前から妻は犯され続けていたのです…。

ピンクに艶めく無垢な性器が剥き出しになり、佐久間のどす黒い肉棒を咥え込んでいる。私は気を失いかけました。

そんな私の事などお構い無しに、佐久間の突き上げは一段と激しくなります。すると

「いやっ…ぁんっ…もう止めて…ぁんっ…ぁんっ…」

と、妻の言葉の節々に喘ぎ声が混ざり始めたのです。顔は苦痛と快感に悶え歪んでいます。

「おっ、奥さん、どうしたんや、あん?そない声出して」
「ぁんっ…ぁんっ…もうイヤです、許して…ぁんっ…下さい…」
「んな声出しながら、ホンマはこうして欲しいんやろ?」

佐久間は括れを掴むと、渾身の力で突き上げ始めたのです。

「ぁぁぁあああんっ!それダメですぅっ…ぁああんっ!」

妻の絶叫がこだましました。愕然としたのは、それまで佐久間に無理矢理体を揺さぶられていた妻でしたが、腕を後ろの佐久間の胸に付いて体を支えると、自ら腰を動かし始めたのです。

「おっ、ええやないか、その調子や。そいつに見したれや。」
「ぁっ…ぁふんっ…そんなの…ダメです…ぁぅんっ、あんっ…」

その時、佐久間が手を伸ばし、妻のクリトリスを弄り始めました。「あんっ!やんっ!」という声と共に、愛液がどんどん分泌されてきたのです。

「いやいや言いながら、おまんこぐちょぐちょやねえかよ!嬉しいんやろがホンマは!オラオラ…」
「ぁぁぁっ!あああんっ!そこダメですぅぅっ!ぃやぁぁああんっ!」

クリトリスを刺激されながら膣内は肉棒にかき回され、妻は成す術がないまま乱れていました。勢いを増す結合部からは、愛液がビチャビチャと飛び散っているほどなんです。妻のグラインドは大胆になっていき、豊かな乳房が揺れ弾みます。

再び体位を変えると、佐久間はまた後ろから妻を犯し始めました。

「ぁぅっ!ぁぅんっ!はぅんっ!はぅんっ!」

佐久間の激しいピストンのリズムに合わせて妻も乱れます。

「感じまくりやな、淫乱女やな~。旦那の前でヤられとんのにな!」
「ぁんっ…ぁぁんっ…イイっ…ぁんっ…スゴい…ぁぁんっ…」

遂には妻の口から悦びの声まで漏れ出る様になってしまったのです。頭がぐわんぐわんとする中で、絶望を感じました。

「おお!やっと素直になりやがったな、これからが本領発揮やな!」
「ぁんっ!ィィっ…イイっ!気持ちイイっ!ぁんっ…スゴい…あああんっ!」
「オラオラいくぜ~、中出し二回目や~たまらんなぁっ!」
「ぁああんっ!すごっ、ぁんっ!イクっ…イクっ、イっちゃう!」
「おし、イクとこ旦那に見せたれ!」
「ぁぁああんっ!イクっ、イクっ、イクっ、イクぅぅぅぅぅっ!!!」
「出すぞ!おぅっ!!!!」

佐久間に犯され、そして中に出され、でも佐久間によって絶頂を迎えてしまった。その瞬間、妻は背中を大きくのけ反らせ、快感を示す鳥肌までも立たせていました。

とうとう佐久間の手によって壊されてしまった妻は、言われるがままになっていました。

「『佐久間さんに中に出して貰いました、見て下さい』っちって開いて旦那に見したり。」

妻は指で小陰唇を開くと、

「佐久間さんに…中に…出して貰いました…見て下さい…」

と声を震わせながらも従ったのです。顔の表情は見えませんでした。今まで巨大な肉棒を咥え込んでいた膣穴はパックリと開き、2回分もの大量の精液がコポッ…と音をたてながらトロトロ溢れ出ていました。

『佐久間によって妻が孕ませられてしまう…』

新婚の幸せから、どん底へと真っ逆さまに墜落してしまったのです。

佐久間はニヤニヤと笑みを浮かべて私の方を見ながら、妻の口に肉棒を押し込みました。一瞬妻はゴフッと咳き込み、オェッとえづきながら嫌がっていました。が、無理矢理咥えさせられている内に、妻は肉棒の根本に手を添えて一生懸命奉仕し始めたのです。

巨大な竿を、ぽってりとした唇が愛撫する…。ハムハム…と本当に一生懸命なのです。顎が外れてしまうのではと心配になってしまうほど、唾液を溢れさせながら喉奥まで咥え込んでいる。
舌先で裏筋を舐め上げたり、雁首に巻き付けたり、私にすらそんな事をしてくれた事はありませんでした。
うっとりとした顔色に変わり、時折目を閉じて夢中に没頭する姿。それはまるで、大いなる快感を与えてくれたこの肉棒に感謝し、清めているかの様でした。

「うめえか、あん?」

妻のあまりの熱のこもったフェラチオに、佐久間はそう訊ねました。妻は『コクッ』と頷いた後肉棒から口を放し、

「はい…美味しいです…」

と言葉にしました。もうそこに、これまでのような貞淑で可憐な愛美の面影はありませんでした。もはや欲情に狂った女でしかありません。

幸せだった今までの生活が走馬灯の様に頭の中を駆け巡りました。最愛の妻が、色情狂の如くこの強姦魔に服従してしまっているのです。

しかしこれだけでは済まされませんでした…。

佐久間は妻の体を持ち上げると、仰向けに寝かせました。妻の両脚の間に割って入ると、肉棒の先端でワレメを嬲り始めたのです。パンパンに膨らんだ亀頭と陰唇が擦れ合い、潤んだ愛液によって『クチュクチュ』と卑猥な音が立っていました。

佐久間は明らかに焦らしています。妻の口から「ぁぁん…」と物欲しそうな吐息がもれました。

「欲しいんか?」
「はい…お願いします…」
「ちゃんとお願いしろや」
「・・・入れて下さい…」
「何処に何を入れて欲しいんか、ちゃんと言えや」
「そんなぁ…恥ずかしいです…」
「んなら止めちまうか?」
「ダメっ、止めないで…」
「おら、はよ言えや」
「はい…・・・愛美のおまんこに…佐久間さんのおちんぽ…、入れて欲しいんです…」
「おい、聞いたか!?この女、自分からおねだりしやがったぞ!」

言われなくとも聞こえました。佐久間は私の方を向き、勝ち誇った顔でニヤついている。そして「ぶち込むぞ」の一言で、一気に妻を貫きました。

「ぁあああああんっ!」

妻の悲鳴には、間違いなく悦びの色しかありませんでした。佐久間は相当な絶倫のようで、3回目(おそらく)だというのに、あり余る力を全て妻にぶつけているのです。

「あ゛~エエ締まりや、ちんぽもげちまうわ」
「ぁんっ、ぁんっ、佐久間さんっ、イイっ、スゴいのぉっ、ぁんっ…ぁんっ…ぁあんっ!」

レイプされていた妻のこの様変わり。明らかに先ほどとは違う空気が漂っていました。
妻は佐久間の顔を見つめながら、丸太のような太い首に両腕を巻き付けている。そして何と、妻の方から佐久間にキスをしたのです。
これには佐久間も驚いた様でしたが、すぐさま二人は舌を絡ませ合い、熱烈なディープキスをし始めました。

もうこれはレイプでも無理矢理でもありません、愛ある者同士のセックスに他ならない…。妻がすっかり佐久間に心酔しているのが一目瞭然でした。

「ぁぁんっ…ぁあっ!イイっ、スゴいですっ、ぁんっ!もっと、もっと突いて、もっと突いて下さいっ!お願いっ!ぁああんっ!」
「おいおい、奥さん今日すげえな、感じまくりやな!旦那に見られて興奮しとんのか?」
「ぁああんっ、もっとぉっ、もっとぉっ!いっぱい突いてぇぇっ!はぁあああんっ!」
「オラオラ、俺のちんぽと旦那のちんぽ、どっちがええんや?」
「佐久間さんのぉっ!佐久間さんのおちんぽのがいいのぉっ!!」

信じられませんでした。あんなに愛し合った私たちだったのに…。妻は即答で佐久間の肉棒を選んだのです。

「おいおい、旦那の前やぞ、んな事言っちまってええんか?」
「だっ…てぇ、優太さん…ごめんなさい…でももう私、ムリなの、許して…お願い…」
「何がムリなんや?言ってやれや」
「もう優太さんじゃ満足出来ないの、ごめんなさい…」
「可哀想な奴やなぁ!自殺しちまうんやねえか、あん?」
「だってぇっ!ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…スゴいのぉっ、気持ちイイっ、はぁんっ!」
「俺のちんぽと比べて、旦那のちんぽはどうなんや?」
「優太さんのは…小さくって…ダメなの…。全然気持ち良くないの…。だから佐久間さんのおちんぽがいいです。」
「何や、旦那、粗チンなんか!んならしゃーねぇなあ!奥さんが可哀想やもんなあ!」



佐久間は高速でピストンを繰り返し、ひたすら妻の膣を犯します。ですが妻は

「佐久間さん、佐久間さん、佐久間さん、佐久間さんっ!」

と、その動きに合わせ、甘い声でその強姦魔の名前を連呼していました。何という事でしょうか。

佐久間は妻の両脚を持ち上げると、膝で巨乳が押し潰される程の屈曲位にさせました。丸出しになってしまった膣に真上からズププっ…と串刺しにされると、当然、妻の悦びの悲鳴が響き渡りました。

妻の興奮は相当な様で、尋常ではない量の愛液が溢れ出ていました。それが肉棒によってかき回され、ズッチュズッチュ、と白濁して泡立ち、竿に絡み付いて糸を引いている…。
佐久間は一突き毎に肉棒を引き抜き、再び根本まで一気に貫く。引き抜かれた瞬間、小陰唇が名残惜しそうに縮こまるのです。その分、再び侵入してきた時にはまるで『放すまい』と言わんばかりに、みっちりと隙間なく咥え込む…。

目を覆いたくなる光景がそこにありました。

とことん妻の肉体を味わい尽くした佐久間は一旦離れると、意外な事を言い出しました。


「おい、このままやと旦那がかわいそ過ぎるか?しゃーねぇ、最後のチャンスくれてやらあ」

どういう意味か分かりませんでした。

「奥さんよお、俺か旦那か選ばしてやるわ。孕まして欲しい方どっちや、あん?」

どこまでこの強姦魔は鬼畜なのだろうか、最早私は気が狂ってしまう寸前でした。ところが、妻は私の顔をチラッと見たにも関わらず、

「佐久間さんです…佐久間さんに妊娠させて欲しいです…」

と、強姦魔に抱き付いたのです。躊躇いなどまるでありませんでした。正直なところ、『私を選んでくれるのではないか』と淡い期待を寄せましたが、脆くも崩れ去ったのです。

「おしおし、そうかそうか、俺に孕ませて欲しいんやな!そうゆうこっちゃ、旦那、わりぃな!恨むなよ、お前の女房の直々のご指名やからよ!」
「佐久間さん…お願いします…佐久間さんがいいの…」
「んなら旦那にちゃんと見せて決意表明や」

妻は佐久間の指示に従順でした。自ら小陰唇を指で開くと膣穴を覗かせ、こう呟きました。

「優太さん…これから佐久間さんに妊娠させてもらうね…」

妻の表情はうっとりとほころび、妖艶で淫らな顔付きになっています。この強姦魔に、身も心も完全に堕ちてしまったのです。

妻は強姦魔の元へ歩み寄ると、仰向けに寝転がる体に跨がり、肉棒を手で支えると腰を下ろして膣に埋め込んでいきました。

「んぁああんっ!佐久間さんっ、イイっ!奥まで当たるっ!奥までスゴいぃっ!!」

快感に悶えながら、妻はいやらしく腰をグラインドさせ始めます。結合部から『ズニュ、ズニュ、ズチュッ、ズチュッ』と物凄い音をさせながら…。

もう妻は半狂乱になりながら佐久間と交わりあっています。目は虚ろ、半開きの唇からは涎まで垂れてしまっていました。妻がこんなにも淫らではしたない女性だとは思いもしませんでした。いえ、正しくは佐久間によって淫乱に調教されたと言った方が相応しいかもしれません…。

二人のセックスは更に激しさを増していきました。佐久間は妻の桜色に色付く愛らしいその乳首を舌や口、時には歯を使って愛撫します。もちろん妻は悦ぶ…。もう彼らの縺れ合う体は汗まみれでした。

汗だくになりながらの、強姦魔と妻による子作り…。

絶望のあまり私は体を震わせていましたが、妻は快感によって体を震わせている。ありとあらゆる体位で貪り合う二人なのです。

最後は正常位でした。向き合うこの体位は、女性にとっては一番満足感に溢れるものだとよく聞きます。妻にとっても同じ様でした。

「ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…佐久間さん…ぁんっ…佐久間さん…」
「おっし、もうそろそろやな」
「イっちゃうんですか?ぁんっ…ぁんっ…」
「せや、まあイきそうや」
「ぁああんっ、嬉しいっ、佐久間さんっ!」

妻は強姦魔の唇に吸い付きました。そして両手を、筋肉が詰まったプリンと丸まる強姦魔の尻に回したのです。もう全てを受け止めたかったのでしょう。

「オラオラオラオラ、イクぞ、ええか、ちゃんと見とけよ?テメーの女房が別の男に孕ませてもらうんやぞ!」
「ああんっ、来てっ!来て佐久間さんっ!出して欲しいのぉっ!いっぱい出してぇっ!!」
「くぅぉっ、イクぞ、出すぞ!孕ませてやっからな!覚悟しとけよ!」
「ぁんっ!ぁんっ!嬉しいぃっ!中に出してっ!愛美の中に出してぇぇぇっ!」

部屋中に二人の大声が張りつめました。

「きゃんっっっ!!!!!」
「くっ!っ!っ!っ!っ!」

そして遂に一念の目的を達成させたのです。強姦魔は肉棒をズブリと完全に奥まで埋め込んだまま、精液を妻の胎内に…。妻は四肢を屈強な肉体に巻き付けて体を痙攣させていました…。

佐久間に完全に支配され、征服させられてしまった妻…。暫くの間は気を失っていた様でした。うつらうつらしながら目を開け、まだ繋がったままの強姦魔と見つめ合いながら、満足そうに微笑んでいました。

佐久間が肉棒を引き抜くと、ワレメからトプトプと精液が溢れ返ってきました。唖然とする量でした。すると妻は慌てて、

「やだ、どうしよう、もったいない…出ちゃう…」

と手で押さえて膣穴を塞いだのです。強姦魔に仕込んでもらった大切な精液なんです。すると佐久間は「んない心配すなや。いつでも出したるぜ」、と…。

そのまま二人は添い寝を始めました。妻は逞しい佐久間の体に寄り添い、幸福感に満ち溢れていました。そして

「佐久間さん…。赤ちゃん…出来るかな…」

と下腹部を優しく撫でながら囁きました。

「心配ならまた仕込んでやろか、あん?」
「本当ですか?…お願いします…」

こうして再び彼らの子作りセックスがスタートしました。妻は先ほど以上に乱れ狂い、

「ぁんっ!ぁんっ!佐久間さんっ!愛してるっ!愛してるっ!佐久間さんっ、愛してるっ!」

と、強姦魔に対して愛を誓う程…。

佐久間はいわゆる駅弁と言われる体位にて妻の体を抱えると、部屋の片隅にて放心状態の私の側までやってきました。そして私の頭上すぐそこで、妻を突き上げるのです。

「ぁふんっ、んくぅんっ!んくぅぅんっ!
佐久間さんっ、愛美を…愛美を妊娠させて下さい…お願いします…いっぱい妊娠させて下さい・・・ぁああんっ!もうダメぇぇぇっ!」
「すげえな~、旦那の目の前で別の男に孕ませおねだりとはなあ!」
「お願いします…。もう…優太さんのじゃなくって、佐久間さんの精子で妊娠させられたいんです…」
「愛する旦那やなくてええんか、あん?」
「ぁんっ…ぁんっ…ぁあんっ…だって、もう愛してるの、はぁんっ…佐久間さんなんです。愛美は、ぁんっ…優太さんじゃなくって、佐久間さんを愛してるんです。
ぁああんっ!くぅぅんっ、もうダメぇぇっ!イっちゃう!イっちゃいますっ!」
「くっくっくっ、お利口やな!たまんねえぜ。」

酷なのはその後でした。至近距離にて妻に種付けをする瞬間を見させられたのです。

巨大な肉棒がドクンドクンと大きく脈打ち、彼のアナルまでがキュウキュウとすぼまり始めました。絶頂が近いとすぐ気付きました。
そして次の瞬間、一段と竿が脈打つと、ビクビクと跳ねさせながら精液を注ぎ込んだのです。『ドク、ドク、ドク…』と注ぎ込む音も聞こえました…。

そして一方、その肉棒を咥え込むワレメもキュウキュウと収縮を始め、尿道の精液を搾り取っているのです。その蠢く運動は膣肉で精液を搾り上げ、そして子宮内へと誘うものです…。

この後も一晩中、妻は強姦魔に孕ませをねだり続けました。相当な量の精液が注ぎ込まれた事でしょう。

こんなにも屈辱的な目に合いながら、気が付けば、私はぺニスに触れることなく下着の中に射精をしておりました…。この時点では、これが何を意味するのかまだ理解していませんでした…。



レイプ・痴漢 | 【2020-11-19(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

巨乳中学生沙弥佳ちゃん

どうも^?^こんにちは。では、書きます。      中学入るとほとんどの確率で巨乳がいるのね。そんで、俺はそいつ狙ってたわけ。別に最初は好きじゃなかったのね。沙弥佳っていうのね。バレー部で背は165センチぐらい。そんで、胸が中1のわりにはでかくて俺の最高のオナペットなんだ。んで、前日から作戦を考えていた。それは、「沙弥佳レイプ作戦」とな。そして次の日・・・  バレー部は帰るのが21時00分位なの。そのときは沙弥佳が1人で帰ることを知れてラッキーって思った。そして作戦の時・・・。来た!!!少しついていって人気がない所についた。後ろから近ずき顔に手をつけた。     「きゃっ誰?」      「さあ誰でしょう」    「あ、あなたは○○?」  「そうだよ」       「こういうことならほかの場所でしましょう。」     こんなことをいうので自分の家にいくことにした。行くく途中沙弥佳が俺のことが好きだということが分かった。両思いかぁと思った。    家についた。俺んちは金に困っていないから家はどちらかといえば大きい。    そしていきなり後ろから抱きつかれた。        「脱いで」と言われた。   続く



レイプ・痴漢 | 【2020-11-16(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

巨乳中学生の友達と

俺の通った中学校には週番という制度があって3年になると、クラスの出席番号順に男女ペアが
組まされて、放課後に学校中の戸締まりを点検して用務員室に届けるというのがあった。

その頃の俺は香織という、ちょいデブだけど胸の大きい大橋未歩風の女の子が好きだった。香織は
目が大きく、運動神経も頭も良くて、明るい女だった。反面俺は、成績は中くらい運動神経はゼロの
暗いさえない男なので、彼女から話しかけられることはあっても話しかけることなどなかった。
体育の時に大きく揺れる胸をクラスの男どもとおかずネタに話すくらいだった。

ところが、その週番を女子の欠席などの幸運から香織と一緒に回ることになったのだ。そうそう起きる
偶然じゃないことは解っていて、週番が回ってくる数週間前から考えると胸が苦しいほどドキドキ
していて、いつからか絶対何かしてやろうと思っていた。
でも、教室だと他に残っていたヤツに目撃されるかもしれないし、職員室のある付近も当然なにか
するには危険すぎた。俺は最適な場所を考え続けていた。

そして当日、週番日誌が回ってきて、いよいよ香織との思い出の時間が始まった。
香織いつもどおりの明るい笑顔で、その放課後も「ねー、早く済ませて帰ろうよ」と、俺の背中を叩いて
急かした。まさに無邪気といった感じで、俺が数週間思い続けた劣情など、気づきもしていなかった。
うちの学校の制服はブレザーで、香織は紺色のベストに白いブラウス姿。そしてプリーツスカート
のデカイ尻を揺らしながら、彼女を前にして各部屋の戸締まりを見て回った。

香織は最初のうちは俺に話しかけてきていたが、俺の頭の中では計画のことでいっぱいで口数が
少なくなっていた。そんなのでいつの間にか二人は無口で歩いていた。

俺の計画。それでは犯行現場を特殊学級に決めていた。この部屋は最上階の隅っこにあって人気が
少なく、このクラスの障害のある生徒も早く帰る奴らばかりで人がいる可能性は全くなかった。

そしてその広めの部屋には畳敷きのエリアもあって、そこなら何かするスペースになると考えていた。
香織は特殊学級の部屋に来るのは始めてみたいだった。畳敷きも珍しいらしく「ねぇねぇ知ってた?」
などと言いながら、室内を物色している。俺は後ろ手にドアをそっと閉めて、鍵をかけた。

「一番上だから眺めが良いよねー、いいなぁ」香織が窓の外を眺めて、俺に背を向けたとき。
俺は香織を背後から抱きしめた。ひぃっと、香織は息をのんだが叫んだりはしなかった。

叫ぼうとしたのかどうかは解らない。とにかく香織は声を上げなかった。それに俺は安心した。
ここで叫ばれ人が来てしまったら計画がすべて終わりになる。香織は俺に背後から抱きしめられた
まま、腕を胸の前でクロスさせて身を固くしていた。
「こわいよ○○君…」やっと出てきた声はさっきまでの明るい無邪気さも吹っ飛んだ弱々しいもの
だった。その声は俺を冷静にするどころか、一気に燃え上がらせるものだった。

香織を抱きしめたまま、畳敷きのエリアに引っ張ってゆく。香織を腕ごと抱きしめていたが、俺の腕から
は香織の胸の柔らかさと大きさが伝わってきていて、それがいっそう俺を興奮させていた。
俺は畳の上に香織を投げ出した。香織は仰向けに倒れて、クロスしていた腕を畳についた。香織の正面が
がら空きになって、上に覆い被さるように俺が飛び込んだ。「あっ、○○くん、だめ」香織は俺を避けよう
としたが、全然間に合わなかった。押し倒すようになった、俺の眼前に香織の顔があって、その目は怯えて
いた。俺は香織の唇に顔をぶつけるように吸い付いた。

ファーストキス。少なくとも俺にそういった感傷はなかった。あくまで香織に声を上げさせないために
口をふさいだのだ。昔、小学生の頃に秘密基地で見たレイプもののエロ本のように。ちゅっちゅっと
小さく数回すって、顔を上げて香織の目を見た。びっくりしているようだったが、暴れそうにもなかった。
それは、何回かキスをすることで香織の力が抜けていったことからもわかった。

そして、いよいよ計画のメインに着手した。香織のベストのボタンを外しはだけると、白いブラウスのなかで
俺を誘う盛り上がりに手を伸ばした。香織は俺の手をどけようとするが、そうしたらまたキスをした。
不思議とキスをしている間には香織は抵抗しなかった。香織の胸はすごく柔らかかった。仰向けに寝て
いるのにパンパンに張っていて、香織が逃げようと身をよじるとその揺れで弾んだ。その胸を、ブラウス
の上から掴むようにを触りおっぱいの感触を楽しんだ。香織は少し落ち着いてきたのか、胸に伸ばした
俺の手を握るようにして抵抗してきた。
「おっぱい揉ませろよ」俺はエロ本のレイプ男の台詞をそのまま口にした。

香織の目を見ると、恐怖や怯えという感じはなく、逆に俺を観察しようとするような目つきだった。
「じっとしてろよ」俺はそういうと香織にキスをしながら、掴んでいた手をどけてブラウスのボタンを
外し始めた。香織も少し抵抗しようとするが、キスの方に集中すると、手の抵抗はなくなった。
そしてブラウスをはだけると、スポーツブラに包まれた大きなバストがあった。「いやっ、恥ずかしい…」
俺が胸を見つめているのが解ると、香織はブラウスで隠そうとする。

俺は、香織が隠すのもものとせず、スポーツブラを下から上にたくし上げた。ポヨンと片方の乳があらわ
になった。真っ白な胸。その中心には、小さな乳首があって、その周りをピンク色の乳輪が取り巻いていた。
乳輪の境目と胸の境目がよくわからなかった。だから、乳輪がすごく大きいように感じた。
それを見ていたら不思議と唾液がでてきて、俺は、香織の乳首に吸い付いていた。「うっ、○○くん、やめて」
香織が俺の頭をどけようとする。俺はそんな抵抗には構わず、乳首を舐めて吸った。あいている方の胸も
露出させて、こっちは指先で摘んでコリコリしてやった。「いやぁ、きもちわるぅい」香織は乳首を摘んで
いる手を解こうとしていた。俺は香織に言った。

「チクビ立ってるぞ」これもエロ本の台詞だった。すると香織の抵抗が止まった。俺の指先は構わず
香織の小さめの乳首を摘み、転がした。吸っている方の乳首は強めに吸い舌先でしごいた。香織は下唇を
噛んで耐えていたが、やっと声を返した。「だって…、○○くんが吸うから…」それを聞いて更に興奮した
俺は、香織の巨乳を寄せるように揉んで、ギュッと鷲掴みにすると、その小さくも固くなった乳首を強く吸った。
二つ並んだ乳首を交互に舐めて吸ったり、両方を口に含んだりした。そのときも、香織は下唇を噛んで
「んんっ」と耐えるように声を上げた。

そんな風に乳首を吸ったり、鷲掴みにしていた胸を揉んだりしていると、だんだん胸が汗ばんできた。
その汗がローションのようになって胸の滑りが良くなってきた。これが胸全体を揉んだりするのに都合
良く、乳肉をこねるように揉み潰したりもした。おっぱいはただ柔らかいだけじゃなくて、乳肉の中に塊の
ようにやや固い部分があって、これを指先でグリグリと揉み潰すと香織が俺の上での中で激しく身を
よじった。「グリグリされるのイヤか?」そう聞くと香織はコクリと頷いた。「優しくして欲しい?」
そう聞くと香織はうんうんと縦に頭を振った。香織が素直に言うことを聞くのに満足で、おっぱい責めは
許してやって、また乳首をいじり始めた。俺が触ると乳首はすぐに固くなって、つまみ上げて指先で転がす
と、香織は目をつぶり下唇を噛んでいた。

気がつくと、窓の外はだいぶ暗くなってきていた。俺は身を起こして香織から離れた。畳の上で香織は、
おっぱいを出しっぱなしで横たわっていた。おっぱいは大きな水風船のようで、少し横に流れているよう
に見えた。ベストもブラウスもはだけて、スポーツブラがくしゃくしゃの紐のようになって鎖骨のあたり
に絡まっていた。香織はと言うと顔を横に向けて指を噛んでいるようだった。それはまるでレイプされた
後のようだった。
それを見ると、俺は香織を起こして背後から抱え込んだ。キスをしたら、香織は目をつぶって俺の為すが
ままになった。そして、再び胸を揉んだ。今度は起きあがっているので、おっぱいの大きさがしっかり
味わえた。おっぱいそのものもフニュフニュと柔らかく、乳肉の中にあるグリグリもよくわかった。

俺がそのグリグリを揉み潰そうとしたそのとき、香織は感じるものがあったのか「もうやめて」と腕を
胸の前にクロスさせて前屈みになった。俺の手は、香織の腕と胸に挟まれて動けなくなってしまった。
不意の反撃に驚いた俺はそれでも、指先だけで乳首を探って摘み上げた。香織は「もう痛くしないで」と
頭を振る。仕方ないので、俺は香織に囁いた。「じゃ、もう一回キスして、乳首吸わせて」香織は頭を上げて
俺の目を見た。香織は少し探るように俺を見つめた後、頷いて目をつぶった。そして今日何度目かのキスを
する。香織もキスにはだいぶ慣れたようだった。キスが終わり、俺がベストとブラウスの間に手を差し入れる
と、なんと香織は自分でおっぱいを掴んでモコッと露出させた。

薄暗い中でも、半勃ちの乳首と大きく盛り上がった乳輪が見えた。最初の頃は解らなかったが、俺がだいぶ
吸ったせいで乳輪も刺激されてしまったようだった。いわゆるデカ乳輪というやつだ。おっぱい自体は少し
たれていて、大きく俺の方にせり出している。乳首は小指ほどもない。でも乳輪は盛り上がり、せり出した
おっぱいの先を覆っている。俺はその突き出された完全に固くなっていない乳首を優しく噛んだ。
そして舌先で乳首を転がし、強めに吸った。吸ったときに唇にねっとりと吸い付くのが乳輪だろう。ここでも
まるで香織の唇とキスしているような感じだった。俺の口の中で乳首が固くとがってくる。乳首を吸ったまま
唇でしごき、強く吸ったまま引っ張る。チュパッという音ともに現れた乳首は、ツンツンにとがっていた。
横目に見える香織は、目をつぶり、俺が刺激する乳首の感覚を我慢しているようだった。さらに俺が乳房を
揉み始めたら、「あ、うあ」と快感なのか嫌がりなのかわからない吐息を洩らした。
俺は香織の背後に回って、またおっぱいを抱えるようにして揉んだ。おっぱいの下から掬うように揉み上げて、
乳輪の当たりに来たら、乳輪から乳首までをつまみしごきながら引っ張る。そのとたん香織が「うっ、あんっ」
と変に呻いた。いや喘いだ。香織は一生懸命我慢しているような顔をしている。俺はもう一度、おっぱいを
掬い上げ、乳首をしごくと、今度は我慢できないとばかりに香織が前の方へ這って逃げようとした。四つばい
になった香織の背中に俺がいて、伸ばした手はしっかり香織のおっぱいを掌握している。香織が逃げようとし
ても、おっぱいの責め苦からは逃がさない。横から見ると、香織のおっぱいが釣り鐘のように垂れ下がって
いた。そのおっぱいをタプタプと揉みほぐす。香織は片方の手で俺の揉みほぐす手を握った。そして言った。

「だめなの。お腹の下の方がキュンってするから」俺は香織を抱え上げた。香織はお姫様座りになり上半身を
俺に預ける。「どうするとキュンってする」俺はおっぱいをヌルヌルと揉みながら香織の表情を伺う。香織は
すごく真剣に考えている。あんまり真剣だから、からかいたくなった俺は香織の乳首を摘み、ひねる。
「うぁっ」香織が喘ぐ。そして俺の手をおっぱいごと包むように握った。俺はその柔らかなおっぱいの中
で乳首を摘んでクリクリした。香織は何か我慢した表情のまま「ち、ちくび、キュッとされるとだめっ」と
更に強く手を掴んだ。
「香織、乳首を摘まれるの気持ち悪いって言ったんだよ」俺がそう言うと、香織は「わかんないの。○○くん
が触り過ぎるからおっぱいが変になった」そういって、香織の両手が俺の手を握った。俺もおっぱい責めを
止めて、香織の手を握った。俺は香織を抱きしめ、今度はおっぱいを顔に押しつけた。両方のおっぱいの間に
顔を挟み、柔らかい乳肉の感触を楽しんだ。柔らかな感触の中に、俺の唾液のにおいがあった。
そしてその柔らかい乳肉を思いっきり吸って、キスマークを付けた。
今日の一日で香織と香織の無垢なおっぱいが、俺だけのものになったような気がした。

その後しばらく香織に抱きついて、胸やからだを撫で回し、首に絡まったスポーツブラを外してやった。
そうして名残惜しさを振り払った。もう香織のことを抱けることもないだろうとも思った。最後に俺が服を
着せてやろうと思い、ブラウスの上から胸を掴み、ブラウスの生地の上からポッチリしている乳首を擦った。
すると香織はビクンと体をびくつかせ「もうっ、えっち。自分でする」と俺から離れた。香織はブラウスの
ボタンを留めて、ベストを着直した。香織は服を着ている姿も可愛かった。でも、そんな香織がおかしい。
なにやら違和感を感じるのかベストの中に手を突っ込んでいる。どうもおっぱいのポジションが悪いらしい。
俺は「これか?」とブラを渡した。香織は「えーもう着ちゃったよ」と言って笑った。上目遣いなところが、
すごくかわいい。香織はブラを小さく丸めてベストのポケットに押し込んだ。
香織がノロノロと立ち上がる。香織はいまノーブラだ。手を出したくなる衝動を抑えて、俺も立ち上がった。
いつの間にか香織が週番日誌を抱えていた。「もってきたよ」ある時から香織はなぜか口数が増えていた。
わざわざ「行こう」と言って俺を促した。俺が扉の鍵を外すとき、香織は「鍵かけてたんだね」とつぶやいた。
それで、俺は香織が一つ一つ声をかけているのに気がついた。廊下に出ると「ねー、真っ暗になっちゃったねー」
と声をかけた。全部、いつもの明るい香織になるための言葉のように思えた。俺はそんな香織の健気さに折れて
「ああ、帰り送ってやるよ」と返した。香織は、笑顔を浮かべ軽くスキップしながら「どうしようかなぁ」と
俺に振り向いた。「○○くん、なにするか解んないんだもん」マジなのか冗談か解らないことを言われて、
俺の言葉は詰まった。
その後、約束どおり香織を家に送った。香織は帰り道の間だ、ずっと他愛もない会話をして俺を和ませた。
レイプされたとか、無理矢理おっぱいを犯されたとか、そういう態度は少しもなく、帰りのシーンだけ見れば
すごく和やかなカップルの姿だったろう。
そして彼女の家の玄関の前で、彼女はふと立ち止まった。上目遣いに俺を見る。俺はそんな香織を見ながら
あの巨乳なおっぱい、小さめの乳首やデカ乳輪を思い浮かべていた。この制服にノーブラの胸を包んでいるのだ。
それを俺は今日、犯してしまった。でも香織はそんな俺の煩悩さえ吹き飛ばす明るい笑顔で俺に手を振った。
「じゃ、またね!」
彼女を送ると俺は家に走って帰った。ある部分が漏れそうだったのだ。俺は真っ先に自分の部屋へ駆け上がった。
そして、パンツを脱ぐと今日の計画の完遂を祝った。香織の上目遣いの笑顔と胸の感触、乳首の柔らかさを思い
出して、唇の感触を思い出して、俺は抜きまくった。俺のチンポからはドンペリのように精液があふれ半端ないほど
の量が出てきた。

翌日、登校しても、いつもの日と同じだった。でも、前夜抜きすぎた俺には黄色の世界だった。
香織には嫌われただろうと思った。ところが、一番最初に話しかけてきたのは香織だった。ごく普通に話しかけて
きた。しかも前よりも多く話しをするようになった。俺たちとなんの関係ない話も多く、話のネタになれば
何でも話にしているような感じがしていた。また、保健委員だったエロ友人の一人が、緊急特報として、女子の
身体検査を教えてくれた。女子のトップバストは香織で、なんと86センチなのだそうだ。
俺は心密かにガッツポーズをした。その86センチバストを昨日味わったのが俺なのだ。



レイプ・痴漢 | 【2020-11-16(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

義理の兄との秘密14

その後も水中メガネの男性達は、私の下半身をもてあそぶように、代わる代わる手を伸ばしお尻を触ったり割れ目をなぞったりビキニを捲って写真を撮ったりおまんこに指を入れたりされて、我慢出来なくなり悶えてしまうと兄も水中メガネの男性達の痴漢行為に気づき、どうするのかと思ったら、男性達に見せつけるように、ペニスを出して私に握らせ、固くなってくると、私の片足を持ち上げビキニをずらし、下から突き上げるように、ペニスをおまんこにあてがい指でひだを捲り少しづつ私の中に入ってきました、完全に奥まで入ると、波のリズムに合わせるように、突き上げられると、さっきまでこらえていたものがあふれ出し、声を上げて喘いでしまいました、気付くと男性達は手を出さなくなっていましたが、潜って間近で見たり、写真を撮ったりしていました、もうすぐイキそうな時に波が止まり、上がって休憩していると、兄が何か飲み物でも買ってくるよと言って、ひとりになると、さっきの水中メガネの男性らしきひとが、近づいてきて、ニヤリとしカメラを見せて撮ったよ、と言う素振りを見せ、となりに座り、いいもの見せてもらったよ、またプール入ろうよ、今度は俺のを入れさせてよ、というので、私は無視していると、じゃあ写真撮らせてよといい、勝手に撮り始めたので、やめてといって、うつむいていると、少しくらいいいじゃんといって、しつこいので兄のところに行こうと、立ち上がると、あっ割れ目が透けて見える、といい、またパチリと写真を撮ると、あーやりてーといいながらどこかへ行ってしまいました、そこに兄が戻ってきて、どうしたのなんかあったというので、男性がきて勝手に写真撮られたというと、気持ちはわかる、じゃあもっと見せつけちゃおうかと言って、ここに横になろうといい、私を仰向けに寝かせ、顔にだけタオルをかぶせ、脚を少し開かせビキニをピッタリと引き上げられよく見ると割れ目が透けて見えるようにして、兄もとなりに寝て、前を通る男性がじろじろ見てるよ、割れ目をガン見されてるよ、というので、だんだんそれだけで感じてきてしまい、あれ割れ目に沿って濡れ始めてるよ、みんなさっきよりもじろじろ見てるよと言われると、ますます感じてしまい、あれますます濡れてきてるよ、もう完全に透けておまんこのかたちがはっきりわかるほど見えてるよ、と言われると、もう我慢出来なくなってきてしまい、何もされていないのに息を荒げて悶えてしまい、さらに兄に、すごいだんだんひだまで開いてきて、パックリ割れ目が開いてるのが、濡れて何も穿いてないみたいによく見えてるよ、みんなも立ち止まって写メまで撮られてるよ、と言われると、もうダメ我慢できない、といって、兄の手を握りしめ、お願いイカせてというと、兄はまた、おうすごいビキニから蜜が溢れてる、男達がその蜜を求めて集まってきてるよ、みんなペニスを握りしめ固くそり返させて、おまんこに挿入しようと狙ってるよ、ますます蜜が溢れて完全におまんこが口をパックリ開いて、いつでもペニスを受け入れられるようになってるよ、目の前までペニスの先が迫ってきてるよ、と言われると、もうダメ我慢できない、お願いイカせて、あっあっと喘ぎ声を上げて、兄におねだりをしても、じらされるだけで、本当におかしくなってきてしまい、何度も、もうダメ我慢できない、イカせて下さいとおねだりすると、下半身にタオルを掛けられ、ビキニを脱がされ、少しづつタオルをずらし、少しだけ割れ目が見える状態にされ、また前を通る男性に見せつけさせられ、もうシートまでびしょびしょになり、みんな見てる見てると言われると、もう限界で気がおかしくなり、脚を広げておまんこを丸出しにして、もうダメお願いイカせてというと、タオルを掛けられ、指で割れ目をなぞられるとすぐにイってしまいました、その後は
続く



レイプ・痴漢 | 【2020-11-02(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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