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お前のおふくろ美人だけど淫乱だぜ

当時、高校二年だった私は、親友だと信じていた同級生に裏切られ、巧妙な策謀に操られるようにして母を無理やり犯してしまいました。
それは七年前の出来事でした。


ある日を境に、傍目から見ても異様なほど父と母の仲が悪くなりました。
それから一ヵ月後、両親は離婚しました。
私は母について行きたかったのですが、結局父と家に残ることになり、母は隣町にアパートを借りて一人で暮らし始めました。
私にはどうして両親が離婚したのか、その理由がまったく分かりませんでした。
父とは完全に縁の切れた母でしたが、私にとっては母親に変わりなく、毎週母のアパートを訪ねて夕食を食べていました。
母は私に、
「いつも寂しい思いをさせて、ごめんなさいね」
と言うばかりで、離婚の理由については決して語ってくれませんでした。
二ヶ月くらい過ぎた頃、私と親友がゲームセンターで遊んでいると、一見して不良とわかる別の学校の生徒に声をかけられました。
そいつと私の親友は顔なじみのようでした。
高校に入ってから知り合った私の親友は大学受験を目指す普通の高校生でしたが中学の時はかなり荒れていたそうで、そいつとは当時の不良仲間だったそうです。
そいつは
「裏ビデオを買わないか」
と誘ってきました。
私たち高校生の間ですらもう裏ビデオなど珍しい物ではなく、たいして興味も無かったのですが、親友の昔の仲間の顔を立てて、とりあえずどんな物か見に行くことにしました。
連れて行かれた所には、もう一人不良とわかる高校生がいて、そいつは良く言えば大人びており、悪く言えば狡猾そうで蛇のような奴でした。
そいつは
「ジャンルはOL物と人妻物がある・・・サンプル見て気に入ったら買ってくれ・・・本物のレイプビデオたぜ・・・ククッ」
と薄気味悪く笑いました。
サンプルはそれぞれ五分程度で、音声はなく、しかも女性の顔が映らないシーンばかりでしたが、抵抗する女性の衣服を剥ぎ取り、無理やり挿入する局部のアップは非常に迫力がありました。
私は人妻物のサンプルの途中から、ショックで呼吸が苦しくなり、親友に気付かれないように平静を保つのに必死でした。
サンプルが終わった後、
「おすすめは人妻物だぜ、四十歳くらいのオバンだけど、すげえ美人だし、まともな家庭の本物の人妻だぞ」
と、得意そうに言って、
「売物には女の顔も音声もきっちり入ってるからな、値段は一本二万円だ」
と、蛇のような目を私に向けました。
その時、私は気が狂いそうになりながらも、どうか親友がそのビデオを買わないようにだた祈るばかりでした。
私と親友は値段の高さを理由にその場を去りました。
その日、私は家に帰ってからもあの映像が頭から離れませんでした。
・・・人妻物の女性が私の母かもしれないという思いはほぼ確信に変わりました。
なぜなら・・・ビデオに映っていた背景が、うちの台所に間違いなかったからです。
それに、抵抗する女性の手首にあった腕時計は母のものと全く同じでした。
嘘かもしれない、嘘であってほしい、そんな思いが虚しくなるほど、すべての事柄が、あの犯される女性が私の母であることを物語っていました。
私はその真偽を確かめたくて我慢できなくなり、父から預かっていた生活費の中から二万円を抜き取り、夕方あいつの所に行きました。

「人妻物のビデオを売ってくれ」
と私が言うと、あいつは私を見て笑いました。
ビデオを受け取り、金を払って帰ろうとしたら、あいつはまた薄気味悪く笑って、
「続編はサービスしてやるよ」
と、もう一本ビデオを渡してくれました。
私は家に帰るとすぐに、ビデオを再生しました。
最初の場面はスーパーの野菜売り場で、品物を手にとって確かめている女性が映し出されました。
・・・その女性はまぎれもなく・・・私の母でした。
それを観たとき、私は自分の本性に気付きました。
こんな場合、男は二種類に分かれるのでしょう。
【肉親の哀しみを思いやり、ビデオを観ずにそれを叩き壊す者】
【異常なまでの興奮によって画面を食い入るように観る者】
私は間違いなく後者の方で、映像の中でひときわ美しく見える母のレイプシーンを待ち望んでいる自分を自覚しました。
優しい母、清潔感のある母、時には厳しく私を叱る母、女性としての身だしなみを常に心がけいている母、そんな母がレイプされる時の姿や表情を・・・その声を、自分の目と耳で確かめてみたいという欲求は強まるばかりでした。
ビデオカメラは、お洒落なデザインのロングスカートを柔らかく揺らしながら買い物をする母の姿を追い続けていきました。

「何ですかっ、あなた達は!」
という母の緊迫した声と共に、画面が変わりました。
柔らかいウエーブで綺麗にセットしてあった髪をふり乱し、細い腕を突き出すようにして、母が必死の表情で男達に抵抗していました。
カメラを持つ者と、母に襲いかかる者、合わせて三人いるようでした。
華奢な体つきの母でしたが、その抵抗は凄まじく、それに比例して男達の荒々しさは増していき、母の髪をつかんで引きずり倒し、ロングスカートをまくり上げてストッキングとパンティーを強引に奪っていきました。
覆面レスラーがするマスクを被った三人の男達は、交代で母を犯しました。
男達が力強く腰を使うだびに、母の体が揺れましたが、母は男達を睨みつけ、犯されていても男達に屈服せず、美しさと気高さを失いませんでした。
男達はそんな母に
「よがれよ、いい声だせよ」
と、しきりに腰を使っていました。
犯されても決して男達に屈しなかった母が、台所の床の上に全裸で横たわる姿を最期にそのビデオは終りました。
見終わった後、私は実際に母が犯された場所である台所に行きました。
見慣れているはずの台所が、全く違って見えました。
ここで・・この場所で・・・母が・・・。
私はもう一本の続編ことが気になり、部屋に戻ってそのビデオを再生しました。
次はどんな風に荒々しく残酷に、あの台所で母が犯されるのかと期待していると私の予想はまったく違ったものでした。
私が見たことのない部屋で、きちんとしたスーツを身に着けた母が、椅子に腰掛けていました。
その姿は、私がよく知っている清潔感あふれる母そのものでした。
ところが、カメラの前で母は両足を開き、自らスカートをまくり、しなやかな指先をパンティーの中に滑り込ませました。
(なんだよ、母さん、なにやってんだよ、そんなことするなよ)
私は画面に向かって叫びましたが、私の気持ちを裏切るように、パンティー越しに分かる指先の動きは止まらず、母は斜めに顔を伏せ、自慰を続けました。
母は立ち上がってパンティーだけを脱ぐと、再び椅子に座って両足を開きました。
真っ白な太腿の間に、そこだけ濃く色づいた母の秘部は濡れて光っていました。
母の整った美しい顔からは想像もつかない、淫らな光景でした。
母はクリトリスを擦り、中指を膣に出し入れしながら吐息をもらし始めました。
私の知らない、私が初めて目にする、母の女の顔でした。
(もうやめろよ、母さん、いつからそんなことする女になったんだよ)
人によって違うかもしれませんが、私にとっては無理やり犯される母の姿は刺激的でも、自慰に耽る淫らな母の姿など見たくもありませんでした。
レイプする犯人を憎み、その行為を嫌悪し、決して屈服しようとしない、そういう強い姿の母はたまらなく魅力的ですが、誇りを捨て去ったかのような浅ましい姿の母だけは断じて見たくないものでした。
自慰を続ける母の側に、下半身をむき出しにした男が近づくと、母は椅子から滑り降りるようにしてその男の足元に正座し、男根を咥えてフェラチオを始めました。
小さな口を精一杯開けて懸命に・・・まさに奉仕するようなフェラチオでした。
母は自分で服を脱ぎ、ベッドに横たわると自ら足を広げて男を待ちました。
(母さん、そんなみっともない格好するなよ、恥ずかしくないのかよ)
挿入するために男がベッドの上で身をかがめた時、私はその男の顔を見ました。
・・・その男は、私の親友でした。
母は、私の親友に抱かれて、
「いく、いきますっ」
とはっきりと言葉で快楽を表し
「ああッ」
と淫らな声をだして、親友にすがり付いていきました。

・・・私は混乱する思考の中・・・まるで夢遊病者のように母の住むアパートに向かいました。
夜の九時を過ぎていました。
母はドア越しに、掃除の途中だからと、私を五分くらい外に待たせてから中に入れてくれました。
2LDKの母のアパートの居間は、綺麗に片付いていました。
母は風邪でも引いているのか、顔がすこし赤く、目も潤んでいました。
しかし、薄化粧の母はとても清楚に見えて、ビデオで観た母が嘘のようでした。
私は母と向かい合って座ると、母が犯された事実を知っていると告げました。
「あなたのお父さんが強くて思いやりのある人だったら、離婚はしなかったわ」
しばらく黙っていた母が、そう言って話し始めました。
母はレイプされたことを父に相談し、刑事告訴する意志を伝えたそうです。
しかし父は告訴に大反対で、世間に恥を晒すようなことはするなと言った上に、レイプされた母をまるで汚いものでも見るかのように蔑んだそうです。
世間体を気にし思いやりの欠片もない父に、母は失望し離婚を決意したのでした。
その時私は、しっとりと涙しながら話をする母に、ビデオで観た母を重ねあわせ、どうしようもなく母とセックスをしたくなりました。
私は母に襲いかかりました。
突然の息子の暴挙に驚く母を押さえつけ、私はスカートをまくり上げました。
(なんだよこれ、母さん、どこまで淫乱な体にされたんだよ)
母はパンティーを穿いておらず、しかも私が見つめるその部分には、ビデオで観た時にはあった陰毛がきれいに剃り落としてありました。
そんな姿を息子の私に見られたショックからなのか、母の抵抗がなくなりました。
私が無我夢中で母の股間に顔を埋めたとき、異様な匂いに気付きました。
その匂いは、男性の精液の匂いでした。
(ついさっきまで母さんセックスしてたんだ、しかもこれって中出しじゃないか)
ビデオのレイプの時も男達は射精を母の口の中に、そして親友が母とセックスしていた時も、最期は母にフェラチオさせて射精していました。
アパートに私を入れる前に待たせた訳、上気して潤んだ瞳の訳、スカートの下にパンティーを穿いていなかった訳、股間の精液の匂いの訳・・・それらは、私が来た時男も、そして母も、快楽を極めた瞬間だったことを意味していました。
母は虚ろな表情で、私のうしろを見ていました。
母のその視線をたどるように私が振り返ると、ビデオカメラを構えて立っている私の親友がいました。
その横にはあの蛇のような奴も一緒にいました。
(こいつら、二人がかりで母さんをオモチャにしていたのか)
私の視線を受けて親友がにやりと笑いました。
親友が母に言いました。

「おまえの息子さぁ・・・あんたが俺らにレイプされた時のビデオ金払って買ったんだぜ!映ってるのが自分の母親だと知っててなぁ!」
そして親友が私に言いました。
「おまえのお袋美人だけど淫乱な女だぜ、最初は嫌がってたけどさ・・・いまじゃ何でもありだ、尻の穴でもやるようになったんだぜ・・・」
堪えかねたように母が泣き始めました。
私はそんな母を犯しました。
その光景を二人の男達に見られながら、そしてビデオに撮られながら、私は激しく責めたてるように母を犯しました。
二人の男達が帰った後、私は母をしっかり抱きしめて眠りにつきました。



レイプ・痴漢 | 【2019-11-08(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お兄ちゃんの裏切り

これは私の実体験です。今でもあの恐怖は鮮明に覚えてます。
私には8歳年が離れた兄がいて私が10歳の時です。
私は兄は優しくて大好きでいつも一緒にいました。あの時までは

お兄ちゃんが遊びに行くというので連れて行ってもらうことになりました。
お兄ちゃんが行ったのは人気がない場所で怖かったけどお兄ちゃんがいると思ってました。

すると「出てこいよ」お兄ちゃんが言うと4人出てきました。
「こいつらは俺の高校の友達、お前のこと話すと会いたいって」
私は「こんにちは」って挨拶すると「やっぱ可愛いな」と言ってきました。
正直照れましたが次に「早くやろうぜ」と言って「何するのかな~?」と思った。

私の方に来ると私は両手を縛られた。
「お兄ちゃん助けて~」って泣き叫んだ。
「本当のこと言うとな、みんなお前とやりたいんだって」
私は訳が分からなかったが1人の子がいきなり私の服を上げた。
私は「きゃ~」と叫んだ。
「やっぱ乳首小さいな」と指で触ってきた。
「お兄ちゃん何でやめて」と泣くと「うるせぇ~なおいあれ持ってきたか?」
取り出したのを何か口につけられた。
「それはねボールギャグと言って喋れなくするものなの」
私は確かにしゃべれなくなった。

すると乳首を舐め始めた。
私は体をよじり逃れようとしたが無理だった。

私のスカートとパンツを今度は下された。
「うわ~すげ~ツルツル」と騒いでいた。
私は顔をそむけて泣いていた。
私のマンコを今度は舐めだした。
すごく気持ちが悪く嫌でした。

1人がズボンとパンツを脱ぎあそこを出すと私の口のボールギャグを取り無理矢理口に入れた。
そのままフェラをさせられた。

そして全員脱ぎ1人が私のマンコに挿入した。
とても痛く言葉にならないまま喘ぎ声をあげてました。
他の2人は左右に回り私の手にあそこを握らせ手扱きされました。
お兄ちゃんは私を遠くで見てるだけでしたがとても恥ずかしかったです。

と思っていたらお兄ちゃんが下を脱ぎ私のマンコの所に座ると「お兄ちゃんやめて~」と叫びましたが挿入されました。
お兄ちゃんたちに口の中や体に射精されました。

そして私はお兄ちゃんとその友達にレイプされ続けました。
そしてお兄ちゃんの友達が帰りお兄ちゃんと2人になった時私はまだ裸でした。
「いいかお前はこれからは俺たちの奴隷な」と言われ服を着せられました。
そしてお兄ちゃんにおんぶされ帰りました。



レイプ・痴漢 | 【2019-11-01(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

おにいとイケナイ関係

おにいと買い物に行きました。いろいろ見た後おにいのお友達(後輩)さんから1時間後ライブあるから暇やったら見に来て下さいよ!と言うことで


兄「オレ行ってくるから彩どうする?来るか?」

私「ぅん♪行く!」

兄「妹も一緒におるんやけどええ?」

友達「~~~~~~~~~。」


OKもらったので私も行くことにそれまで近くのお店でアイスクリーム買ってもらってお話ししてました。


兄「そういえば彩大学の友達と会うん初めてやったけ?」

私「うん。でもおにいの友達って音楽好き多そうだよね!?」

兄「まぁ、そんなこともないけど大学って人多いからなぁ」


すぐ1時間経ってライブハウスに行きました。


私「中ってけっこう寒いね。」

兄「ここはちょい寒いな、てか彩の服装がなぁ。上着貸すから着ときな。」


この頃いきなり暑くなったのでこのときの服装はニーソにショートパンツと服1枚の薄着でした。

他大生「あのー、○○○○
さんじゃないですよね?」

兄「違いますよ。残念ながら!笑っ」

他大生「似てたものですみませんでした。」

兄「本人さんに失礼っすよ笑っありがとうございます。」


おにいはの三○翔○にけっこう似ていて斜めからみたらほんとにそっくりです。間違えられることもけっこうあります。

私「おにい何イチャイチャしとん!!?彼女さんに言い付けるで」

兄「不可抗力やて!ゴメンゴメン」

初ライブで始まると周りがごちゃごに幸いおにいに手を繋いでもらっていたので離れずにすみました。

でも後ろの人が触ってる?痴漢!??当たってるだけかもでわかりませんでした。
そうこうしている間に次の曲に曲に合わせてガターが引っ張られている!?気がしました。
おにいの後輩さんらが出てきて始まってサビのところで大きくなったものを私のお尻に押し付けたり、体を触られたり、スーハースーハーと鼻息がかかって気持ち悪くて、手を強く握るとおにいがどうした?ごちゃごちゃで狭いなあ!と私をおにいの前に抱き寄せてもらいました。私が痴漢にあってたのは分かってないみたいでした。
このあとは楽しくライブ観戦できました♪
終わって~

友達「オレらどうでした?」

兄「まだ数回目やのにうまかったやん♪」

私「カッコイいかったです♪」

友達「先輩たちに比べたらまだまだですよ♪てか、その子めっちゃ可愛いじゃないですか先輩のセフレっすか。彼女さんに言い付けますよ!笑っ」

兄「お前らもか!?さっき電話した時言ったやろ!!妹や妹!」

友達「似てないっすね!めっちゃ可愛いじゃないですか!?てか兄貴イケメンで妹可愛いってせこすぎでしょ!」

恥ずかしくなってきておにいの少し後ろに移動しました。

友達「今何歳なん?てか俺と付き合って下さい!笑っ」

私「高2です////おにいぃ~」

兄「お前はロリか笑っ 妹は渡さん。てか彩付き合ってるし笑っ」

面白話して遅くなったのでおにいの家お泊まりしました。

私「おにい今日楽しかったね♪ソファー買ったんだ!」

兄「そうやな。うん昨日届いた♪」


少しした事故が起きました。トイレにいきたかったので行ってソファーに寝転んでるおにいにダイブするとおにいが痛てー!といって10分ほどしゃべらなくなりました。

私「おにいどうしたん?」

「・・・大丈夫?」

「ゴメンね!許して」

「・・・グスン」

10分後

兄「お前なぁ・・・勃○しとる上にダイブしてくるやつがおるか。涙」

「一瞬周りが白くなってタヒぬかと思ったぞ。」

「あーまだヤバイ。」

私「・・・」

30分後

兄「彩?どうしたん?」

私「半泣き」

兄「ぇ・・・なんで泣いてるん?」

私「怒っとる?」

抱き寄せられて。

兄「ふー。怒ってないよ!ただ痛くて悶絶してただけやから。」

ショートパンツに手をかけられて、

兄「彩?脱いで・・」

私「・・・うん」

兄「あれ?しみできてるやん?」

私「先にお風呂行ってくる」

痴漢に感じて濡れたのかとショックです。私が風呂行っておにいも風呂行って。

私「おにい?」

兄「はいはい! 一緒に寝るんやろ」

私「うん♪」

兄「彩?何でしみできてたん?」

私「何でもないって」

兄「後輩でオナったん?」

私「違うよ!どうしたん?」

兄「彩が俺離れしとんやなぁと思ってな!シスコンってこともないけどなんか淋しいなぁって」

私「私おにいのこと大好きやで//これはおにいでオナニした(嘘)からやで」

兄「気にすることないで!俺も彩とおったら楽しいからってだけやからなんかゴメンな!」

私「おにい・・・ムズムズする////」
/
兄「チュッ」

私「おにいやったら何しても大丈夫やで////」

兄「うん!知ってる」

ふうつにやってもらってから。

兄「彼氏おるのに俺にやってもらって大丈夫なん?」

私「んっ、おにいじゃないとイケないんだもん。これまでおにい以外の人でいかされたことないの!」

兄「なんかうれしいようなないような」


イケないのは、なぜでしょうか?テク差もでしょうがおにいにやってもらうときと彼氏にやってもらうとき断然おにいの方が上です。おにいにやっもらったらすぐにイッテしまいます。おかしいのでしょうか。



レイプ・痴漢 | 【2019-10-24(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

おかみさん

私の体験ではありません。でも私が目撃したレイプ場面で誰にも
言えないことでしたので、このサイトを知って投稿します。
 昨年の秋のことです。私はある温泉街の小さな旅館でバイトをして
いました。お客さまのほとんどがお帰りになって、私は風邪気味もあって
布団部屋で寝ていました。
 そのとき、隣の部屋から声が聞こえました。
「大きな声出すと、困るのあんただよ」「いや、やめて、堪忍して」
声は旅館の女将さんで、40歳くらいだと思います。
着物のよく似合う上品な女性です。
隣の部屋は誰もお客さんがいないはずです。襖をそっと開けると
目の前に信じられない光景がありました。

連泊で泊まっているやくざ風の二人の男に、女将さんが羽交い締めに
されているのです。女将さんはそのときはジーパンにTシャツでした。
女将さんの形相は必死で、なんとかふりほどこうとしていました。
「助けなければ」と思いましたが、足がすくんで動けません。
男の一人は若く、もう一人は兄貴分のようで年上です。
「ケイジ、しっかりとつかんで離すなよ」
「女将さん、ここで殴ってもいいんだが顔に青あざつけたら
お客さんの前に出られないだろう。恥かくのお前だぜ」
年上の男は女将さんを脅しました。
女将さんは男をぎっと睨んでいましたが観念したようでした。
「物わかりがいいな。こちとら貯まっているんですぐ済むわな」

そういうと年上の男は女将さんの服を脱がせにかかりました。
Tシャツとジーパンを脱がすと上下お揃いのピンクの下着が
表れました。「兄貴、けっこういい体してるな。この女」
「そうだろう。着物のケツがブリプリしていたからな」
「オッパイもなかなかでかいですね」
男たちは卑猥な言葉を言い、女将さんの体を嬲っていました。
女の私が見てもとてもきれいでボリュームのある体でした。
「この上品な体、兄貴のデカチンに耐えられますかね」
「気にするな。女は何でも入るんだ」
女将さんは唇を噛みながら二人の男の愛撫に耐えていました。
「なんだ。少し濡れてきたな。体は正直だ」
そういうと年上の男は立ち上がり服を脱ぎ始めました。
トランクスのパンツを脱ぐとびっくりするくらい大きなペニスが
勃起していました。私も男性経験がありましたが、
これまで見た物が信じられないくらいの大きさ、長さ、太さでした。
ビール瓶並といっても過言ではないほど大きいのです。
女将さんはそのものを見て目が飛び出るくらいに仰天していました。

「ケイジ、先にいただくからな。お前は乳でももんでいろ」
そういうと太いペニスに唾液をつけて年上の男は女将さんの足の
間に割って入りました。
「痛いのは最初だけだから。しばらく我慢しなよ」
あんな大きな物入る分けない、私はそう思いました。
「ギャアア。ダメー、イタイ。イヤイヤ、やめて」
女将さんは叫びました。そのとき弟分の男が女将さんの口を
タオルでふさぎました。
年上の男は構わず女将さんの体に自分を沈めていきました。
「いい締まりだな。こりゃそうとう昔は男を泣かせたな」
そういいながら、女将さんの唇を奪い腰をゆっくりと動かします。
女将さんはイタイか気持ちいいのか、顔を左右に振り苦しげな
表情でもがいています。
大きな女将さんのオッパイが波打ち、男が腰を打ち付ける音が
静かな部屋に響きます。

それから何分ぐらい、年上の男は女将さんを蹂躙していたのか
忘れるくらい女将さんの中で動いていました。
女将さんの顔は、苦痛から何度か気を失っているような表情に
なっていました。
「兄貴、この女、相当感じてるみたいですぜ」
「俺もそろそろいきそうだ。心配するな、中には出さないから」
年上の男の腰の動きが速くなってきました。
女将さんは涙を流して男にしがみつき男の動きを受け止めて
いました。「いくぞ。出る、出る」と言うと男は腰を引き
女将さんの顔に大量の精液を射精しました。
女将さんの端正な顔はザーメンにまみれていました。
「いい体だ。堪能したぜ。ケイジ、姦っていいぞ」
「ありがとうございます」「中に出すなよ。それがマナーだ」
「へい。承知ですよ」
ケイジという若い男はパンツを脱ぐと、これまた既に勃起している
ペニスをつかんで女将さんの体に覆い被さりました。
この男のペニスも年上の男ほどではないにしろ、私の経験の中でも
大きい部類のものでした。

この男は正常位だけでなく、バックでも女将さんを蹂躙し
激しいピストンで女将さんを責め立てます。
「だめ、イヤ、壊れちゃう。勘弁してください」
女将さんはただ言葉にならないうめき声を上げていました。
「いきそうです。兄貴」というとまた女将さんの顔に
射精しました。
女将さんは放心状態で体を横たえていました。
「これから俺たちの滞在中は性処理マシーンになれよ。
 今日はこれで勘弁してやる。今晩、11時頃部屋に来い」
男たちは服装を整えると女将さんを置いて出ていきました。

私はその一部始終をまるで夢物語のように見ていました。
女将さんが身支度をして布団部屋を出ていき、ふと我に返り
自分の下着を確認すると、これまでにはないくらいに
べっとりと愛液がパンティのクロッチに張り付いていました。
夕方、夕食の手配で女将さんと顔を合わすと、女将さんはいつもと
変わらぬ顔で接客をしていました。



レイプ・痴漢 | 【2019-10-19(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

エロノート A

今日も、しずかちゃんをいじめることになる。エロえもんの道具をつかってだ。インターネットで《どんな拷問、レイプ、でもご希望にこたえます》というと、もっと若ければもっとお金を出だすというやつが現れた。なんと言う変態さんだ。しずかちゃんは5年生だというのに。まあいいや、ということでタイム風呂敷でしずかちゃんを5年前に戻した。

《のびたさんどうしてこんなに小さくするの。》しずかはおびえながら聞いてきた。おれは何も答えず、どこでもドアでしずかを客のところへつれていった。
《ああこんな子を犯してめちゃくちゃに壊すのが夢だったんだ。》男はそういうと俺に例をいい金を渡した。
《ぐふふふ、しずかちゃんていうんだね。今日から2日間よろしくね》
男はそういうと、しずかを犯し始めた。ほとんど、発達していない性器に無理やりちんぽを入れた。
ぶちぶちぶち。音が性器からした。
《うぎゃ嗚呼ああああああああああああ》
《痛いいいいいいいいい》
《裂けるううううううう》
《やめて、許してええええええ》
《%&$#$$%&’&%$#$%&&&&》
叫べば叫ぶほど変態男は興奮する、逆効果でしかない。
男は5分ほどでイッタようだがしずかには死ぬほど長く感じたようだ。
《まだ、まだ、あと47時間以上あるんだからがんばるんだよしずか》
男はそういうと次の準備をはじめた。



レイプ・痴漢 | 【2019-10-15(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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