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セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた2

子供が中学生になったことがきっかけで、嫁の加奈子とはもう何年もセックスレスだった。
でも、俺にはキャバ嬢のセフレもいたし、特に不満もなかった。

浮気していながら言うのもなんだが、家庭は幸せそのもので、独立した仕事も順調で、本当になにも文句のない人生だと思っていた。

それがある日、俺が急に家に着替えに帰ったことから、崩れつつあった。

何気なくレコーダーに挿入されたままだったディスクを見ると、無修正のかなりハードなエロ動画だった。

アナルを犯され、男達に口もアソコも同時に貫かれている女には、乳首とクリトリスにピアスがあった。そして、ツルツルに剃り上げられた恥丘にも”恥女”という入墨があった。
それだけなら、嫁が過激なエロ動画でオナってるなぁという感想を持つ程度だったと思うのだが、動画に出ている女の声が、嫁の加奈子の声にそっくりだと気がつき、疑惑を持ってしまった。

色々あって、もう一度動画を確認したとき、加奈子の口元にあるほくろが、動画の女にはなかった。

心底ホッとして、今までの自分の不誠実な行いも、そろそろあらためる時だと思った瞬間、動画の中の女が口元の精子をぬぐい取った。

すると、さっきまではなかった、黒い点のようなものが映っていた、、、
慌てて画面に顔を近づけた瞬間、唐突に動画は終わった。
しばらく待っても再開せず、ディスクが停止した、、、


俺は、また再生して、問題のシーンで一時停止をした。
HD画質の動画だが、さすがに室内撮りの静止画像は、そこまでシャープではない。
ほくろ? 汚れ? 判断が付かなかった、、


天国から、また地獄に落ちた気持ちになったが、もっとシンプルな確認方法があると気がついた。
今日こそは、夜、加奈子を抱こう。そう思った。
裸を見れば、ピアスや入墨で、すぐにわかるはずだ。


そう思って、いったん家を出て、会社に戻り、仕事を終えてから帰宅した。

『あ、おかえり? 今日は、トシ君コンパだってw 今度こそ、上手くゲットするといいねw もう出来てるから、ご飯食べよw』
加奈子が、笑顔で出迎えてくれた。
あらためて見ると、嫁は年のわりにはスタイルも良いと思った。
でも、何年も裸を見ていないというのは、考えてみればちょっと異常かもしれない。しかし、結婚して子供も育ってくると、結構ある話しなのかも知れない。

服の上から見る加奈子のボディラインは、ガリガリという感じではないが、太っている感じもない。

そして、どうしても胸を見てしまう。もしかして、ブラの中では、乳首をピアスが貫いているのではないか、、、 そんな疑いを持ってしまう、、、


そして、二人での食事が始まった。
この前は、抱こうと思いながら寝てしまったので、先に宣言した。

「なぁ、加奈子、今日さ、、  久しぶりに、、その、、どうかな?」
妙に照れて、その上緊張しながら切り出した。
『ふふw 嬉しいw どうしたの? 本当に、久しぶりよね?』
「いや、その、、 もうアイツも大きくなったし、また昔みたいにさ、、 ラブラブでいたいなぁってw」
『じゃあ、早くしないと帰ってきちゃうかもねw お風呂先に入りますね。ちょっと飲んで待ってて下さいねw』
加奈子が、ビールを持ってきてくれた。

俺は、本当は一緒に風呂に入ろうと言いたかったが、あまりに久しぶりなのと、疑惑を持っていて緊張していたので、言えなかった。

でも、あっさりとセックスすることを受け入れた嫁。やっぱり、あの動画は別人だったんだな、、、 そう思った。


だけど、そこで記憶が途切れていた、、、

目が覚めると、寝室のベッドの上で、しかも朝だった、、、
『あ、おはようw 昨日は、久しぶりに抱いてもらえて、幸せでした、、』
加奈子が、そう言いながら、頬を赤らめてキスをしてきた、、、


えっ? まったく覚えていない、、、 一ミリも記憶がない、、、
曖昧に返事をすると、加奈子は
『でも、続けて二回なんて、あなたも若いんですねw』
と、嬉しそうに言った。


正直、パニックだった。
加奈子は、そのまま朝食の準備にキッチンに移動した。

俺は慌ててゴミ箱を確認した。
すると、ティッシュでグルグル巻きになったコンドームが2個出てきた。
精液の臭いもするし、セックスしたのは間違いないようだ。

ここの所、続けて、ビールを飲むと記憶が飛ぶ、、、
一度、精密検査を受けた方が良いのかも知れない。
不誠実な浮気をしている天罰が、俺の体の中で病巣になっているのかも知れない、、
そう思うと、ちょっと怖くなった。


でも、セックスをしたということは、加奈子の体は正常だったということだ。
どんなにベロベロに酔っていても、ピアスや入墨があったら、気がつくはずだ。

記憶が飛んだことへのショックと不安はあったが、加奈子が動画の女ではなかったことがわかって、嬉しかった。

パニックになりながらも、とりあえず冷静なフリをして食事をして、会社に出かけた。

自分の中では、嫁への疑いが晴れたが、体への不安が大きくなっていた。


仕事が落ち着いたら、とりあえず人間ドックに入ろうと思いながら、今まで通りに日々を過ごしていた。
嫁への疑いはなくなったけど、自分の体のことで不安になっていたので、結局セックスレスはそのままだった。
あの意識をなくした日、加奈子のことを2度抱いたらしいが、まったく思い出せない、、、


そんな日々を過ごしていたら、会社にレターパックが届いた。
私個人宛で、差出人が書いていない。
また胡散臭い通販か何かの案内かと思いながらも開けてみると、SDカードが一枚だけ入っていた。

なにも説明がなく、何となく不気味な感じだったが、とりあえずパソコンに挿してみた。
アンチウィルスソフトでチェックしてから開いてみると、mp4の動画ファイルだった。


何となく、嫌な予感がしながらも再生してみると、黒い画面にテロップが出た。
”この動画を見たことを、本人を含めて誰かに話したら、ネットにアップする”
それだけが書いてあった。


動画が始まると、あの女がフェラをしていた。
目隠ししていて、鼻から下しか見えないが、もう間違いなく加奈子だとわかった。
加奈子の特徴的なほくろが、この動画では、隠されることなくどアップで映っていた、、、


顔が目一杯アップになっているので、この前の動画とは違って色々とよく見えてしまう。
今回の動画はモザイクもないので、この前みたいにファンデーションでほくろが隠してあったとしても、充分に加奈子と認識出来たと思う、、、


自分の顔より長いくらいの大きすぎる肉棒を、口を目一杯に広げて奉仕する加奈子。
とてもじゃないが全部入らないくらいの長さなのに、根元までくわえている。
まさか、自分の嫁がディープスロートが出来るとは、想像したこともない。

『ぐぅぉっ! えぐぅっ! おぉぅぐぅ!』
喉奥までくわえ込み、吐きそうな声を出しながら、顔を真っ赤にしている加奈子。

あまりのことに、思考も動きも停止した。

加奈子は、目隠しの他に、どうやら後ろ手に何か拘束されているようで、手が使えない感じだ。


さっきの警告文の事からも、加奈子は無理矢理こう言うことをされている、、
何かで脅されながら、調教されている、、、
俺はそう理解した。
すぐに警察、、 いや、弁護士か、、 考えがグルグル回るが、ネットにアップされたらおしまいだ。ケツ毛バーガーの人などの、流出事件の顛末を見れば、一度流出したらもう取り返しが付かない、、、


俺の焦りや狼狽を無視するように、動画では派手にクチョクチュ音を立てながら、加奈子が口での奉仕を続ける。


「ほら、もっと気合いれてやれよw」
そう言って、カメラが大きくブレる。
どうやら、もう一人にカメラを渡したようだ。
横からの絵になると、加奈子が全裸なのがわかる。
無残に開けられた乳首のピアス。今日は、ベルというか、鈴みたいなものがぶら下がっている。
アングルが変わってすぐにわかったが、このレイプが行われているのは、我が家のリビングだ、、、
見慣れた部屋、見慣れた家具、見慣れた床の上で、このレイプが行われている、、

すると、くわえさせていた男が、加奈子の頭を両手で抱えるようにして、腰を振り始めた。
その長いチンポを限界まで引き抜き、また一気に押し込む。
それを、高速で繰り返す男。
オロロロロォ とか、ズビィとか、およそフェラをしているときの音とは思えない、派手な音が響く。

『ぐぅえぇウゥッ!! ぅえぇっぐぅえっ!!』
加奈子は、顔を真っ赤にして吐きそうな声でうめき続ける。
男は、まったく手加減なく、そのままガンガン腰を振る。

そして、一番奥まで押し込んだ状態で、男が腰を回すようにさらに押し込み始めた。
『ぐぅっんっ!!!! ぅぎぃっ!!』
加奈子が、まっ顔通り越して、黒っぽくなったような気がするほど顔を紅潮させる。

男は、何も言わずに腰を押しこみ続ける。


すると、口とチンポの隙間から、凄い勢いで吐しゃ物が飛び散る。

男は、すぐにそのままチンポを抜くと、
オロロロォッ!! オエぇぇっっぐぅっ!!
と、加奈子は吐き続けた。


こんな風に、嫁がゲロを吐かされるところを見るなんて、一生ないはずだった、、、


鼻水と吐しゃ物でドロドロになった顔。目隠しで見えないが、おそらく涙も流していると思う。

だけど、男は容赦なく、
「汚ね?w ほら、休むなってw」
と言って、またそのドロドロの口の中にチンポを突っ込んだ。
同じように、ガンガン腰を振る男だが、さっきとは違ってそれほど奥まで突っ込まない。
唇に、カリがひっかかるくらいのストロークで、腰を振っている。


カメラは、その様子をアップにして映し続ける。
時折、嫁の体にもカメラがむくが、胸から下半身にかけて、吐しゃ物でドロドロになっている。
そんな中でも、乳首のピアスがイヤでも目に付く。
加奈子が頭を振るたびに、チリンチリンと間抜けな音がする、、、


加奈子は、それが何かわからないが、なにかしらの弱みを握られて、無理矢理調教をされている。
乳首にあんなものまでぶら下げられて、今は映っていないが、クリにも同じようにピアスを開けられて、恥丘に入墨まで、、

どうやって脅されているのだろう? 何がネタなんだろう?

だが、一番情けないのは俺だ。こんなになるまで酷い目にあっている加奈子の事を、まったく気づけなかった、、、


それなのに、俺はキャバ嬢とやりたい放題だった、、、
罪悪感で死にそうだ。


「よし、イクぞ? 口開けろw」
軽?い感じで、楽しそうに言う男。


すると、加奈子は目一杯口を開けて、舌を限界まで伸ばす。
その舌の上に、思い切り白い精液をぶちまける男、、

何度も同じ事をしているからか、男の射精は寸分違わず、すべて加奈子の口の中に収まった。


舌の上に乗っている精液、、、

「よし、飲み込めw」
男が言うと、加奈子は口を閉じて、ゴクンと喉を動かして飲み込んだ。
そして、口を開けて口内を見せる加奈子。
口の中には、なにもなかった、、、


嫁が、こんなにも酷い目にあっているのに、若いキャバ嬢と浮気を続けていた俺。
自己嫌悪と後悔がとめどなく湧いてくる。


すると、画面の中で加奈子が動いた。目隠しされている状態だが、手探りで男のチンポを探す。
そして、探り当てると、そのまままた口に含んだ。
だけど、見間違いだとは思うが、くわえる瞬間に加奈子の口が笑ったように見えた。
そして、イッたばかりの男のチンポを、丁寧に舐めて清めていく加奈子。
俺がバカだったばかりに、加奈子はこんな事までするほどに調教されてしまっている、、


もう、取り返しが付かない、、、 どうすればいいのかわからない、、、


「そんな気合い入れて舐めたら、また立っちまうw」
『だって、立たせてるんだしw』
「マジで好き者w どっちに欲しい?」
『わかってるくせにw ダブルでw』

「ウイスキーじゃないんだからw」
カメラを撮影している男が言う、、

なんだこれは、、 無理矢理脅されて、レイプされている、、 そのはずだ、、、
嫁はもしかして、、、

ここでハッと気がついた。
俺は、また罪を重ねるところだった。
男達に、酷いことをされないように、加奈子なりに必死で演技をしている。
ちょっと考えれば、すぐにわかることだ。
それなのに、加奈子を疑ってしまった、、、

自己嫌悪で死にそうだ。


男が、加奈子の目隠しを外した。
やっぱり、加奈子だった、、、
いつも見慣れた加奈子の顔。それが、精子や唾液や吐しゃ物でドロドロになっている。


もう、心が折れそうだ。
しかし、すべて見なければ、、、


加奈子は、笑顔で
『じゃあ、とりあえずこっちにw』
といって、立ちバックの姿勢になり、お尻を高く上げる。

そして、ビラビラのピアスから伸びているチェーンを握り、左右に広げた。
『早く、入れてw』
演技とはいえ、見ているのが辛すぎる。
酷い目にあわないために、加奈子がここまでしている、、、


お尻を高く上げて突き出し、チェーンを広げるているところを、カメラがアップにする。
ビラビラにいくつもピアスがぶら下がっていて、そこにチェーンが連結されている。
そして、ツルツルに剃り上げられたアソコは、クリトリスが剥き出しだ。
完全に包皮を切除されている感じで、クリトリスはやたらと大きく見える。
そして、クリトリスにまでピアスが貫通している、、、

そして、加奈子のアソコからは、驚くほどの量の秘蜜が溢れ出ていた。
一瞬、また加奈子を疑いそうになってしまった。
感じてるから、濡れる。
そんな事をまた考えてしまいそうになった。


そんなことを考えていたら、すでに男がチンポを挿入していた。
『ヒィやぁっんっ? 来た来たぁ? ケンジの極太チンポ来たぁ?』
加奈子が言う、、、


もう、見ているのが辛い、、、 耐えられない、、、

「ホント、スゲぇなw じゃあ、移動するかw」
男はそう言うと、バックでつながったまま歩き始める。
つながったまま、ヨタヨタとリビングを歩き始める加奈子。

『キャンw ちょっとぉw もっとゆっくりw』
でも、楽しそうですらある加奈子。

そして、ダイニングテーブルに移動してきた3人、、、


俺が映っていた、、、

テーブルに突っ伏して、寝ている俺、、、

「ちょっと、量多すぎたんじゃね?」
『だってぇ、起きたら困るでしょ?』
「酷ぇ女w」

3人が、楽しそうに話をする。

これは、どうやらついこの間のことらしい。
酔って意識をなくしてしまった俺、、、
おかしいと思っていた。
俺が、そんなに弱いはずがない。


まさか、何か飲まされて眠らされていたとは、、、

『もう、いいから早くガンガン突いてぇw』
「マジかよw 旦那の横で発情するとかw」
「オラ、イクぞw」

チンポを挿入していた男が、あきれたように笑いながら、腰を振り始めた。
杭を打ちつけるように、極太のチンポを加奈子の膣中に叩き込む。

『おぉあっ! ヒィッ! ヒィん? ハン? はぁぁんっ! あふ? もっとぉ?』
甘い声であえぐ加奈子。
男は、後ろから羽交い締めみたいな感じにしてガンガン突き上げる。
そして、そのまま少し加奈子の体の向きを変えて、俺の本当にすぐ横に手を付かせる。

『ダメェェっんっ! お、起きちゃう! 起きちゃうからぁッ!!』
「そっかw じゃあ、ソフトにw」
男はそう言うと、あれだけ激しかった腰の振りを、本当にゆっくりにした。
そして、チンポも全部は入れずにストロークしている感じだ。

『うぅっ、、 うっ? ぅ、あぁっ! ヒィンッ! あフゥ?』
さっきよりも、かなり抑えめのあえぎ声になる加奈子。

画面の中の俺は、まったく身動き一つしない。すぐ横で、嫁が他の男に犯されているのに、何一つ気がつけずにいた俺。

男は、ゆっくりと腰を振り続ける。

『、、うぅ、、 ダメぇ、、 こんなんじゃ全然ダメだよ、、 もっと奥までぇ! ぶっといの奥までガンガンしてぇっ!』
「やっぱりこうなるw いいの? 起きてもw」
『だ、大丈夫! 大丈夫だからぁッ! 倍の量飲ませてるから、、 絶対に起きないからっ!!』
「倍とかw 殺す気かよw まぁいいや、ほら、お前も来いよw」

すると、カメラがサイドボードに置かれて、固定アングルになる。俺を挟むようにして、男二人が加奈子の上下の口を犯す。

『ンぐっーーっっ!! ぐうっーーっ!!』
口をふさがれても、大きくうめく加奈子。


男達の動きに合わせて、加奈子の乳首のピアスにぶら下がったベルがチリチリンと鳴り続ける。


「あぁ、ヤベw もうイクわw」
そう言って、無造作に加奈子の中に注ぎ込む男。

「お、じゃぁ、こうた?いw でも、俺はこっちw」
口を犯していた男が、イッた男と交代する。


そして、口を犯していた男が、その長いチンポにローションを塗って加奈子のアナルに押し込んでいく。


加奈子のアナルは、特にほぐしたりもしていないのに、ブラックカイマン(web参照)よりも大きなチンポをあっさりと、、、 本当にあっさりと飲み込んだ。

『ンぎぃんっ!! 来たァッ!! おチンポ凄いぃっ!! ンぎぃっ!! おふぅん? はぁ? はぁぁ? クあぁっ!!』
ダイニングテーブルの、俺が突っ伏しているすぐ横に両手をついて、立ちバックでアナルを犯されている加奈子。
「マジかw 起きるぞw」
『起きてもいいからぁッ!! もっとぉッ! もっとぉ? おチンポもっとぉっっ!!』



レイプ・痴漢 | 【2020-01-14(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

すまん景山

高3の春の話。

昼休み、教室で上田たちとしゃべっていた。


上田「今日さー、電車で痴漢してるオヤジ見たよ。」

僕 「まま、マジで!?ほぉ!」

上田「見たっていうか、多分してるんだろうな?って感じだけど。」

上田「俺の前にいた子がされてるっぽかったんだけど、すっげぇ興奮した!」


ほほ、ほう!いいなぁ!

僕は徒歩で通学していたが、上田は電車通だった。


理恵「何何?痴漢の話ぃ??」

上田「ああ、理恵もされたことあるだろ?」


上田と理恵は同じ駅から電車に乗る。


理恵「あるある!ちょーキモイ!朝は身動き取れないから逃げれないしねぇ。」


うお!りり、理恵も触られてるのか!?い、いいなあ!!

理恵はスカートの丈を短くしていて、いかにも「触ってください」といった子だ。


僕 「理恵はしょうがないよ。おお、俺でも痴漢するね!」


正直、触りたくなる太ももだ!ささ、触らせてくれ!!


理恵「えぇ。そーかなぁ?」

景山「ぼ、僕も触るね!!」

理恵「うるさい。景山ぁ。」


景山はすっかり僕らと打ち解けていた。


理恵「昨日も触られてさぁ、腕掴んでやろうと思ったんだけど、逃げられちゃった。」

上田「マジで?痴漢って多いんだなぁ。こえー。」

上田「そうだ○○!痴漢、捕まえに行こうぜ!!」


は?何を言い出すんだ、突然。


僕 「はぁ?俺、電車乗らんよ?」

上田「俺んち泊まって、朝一緒に電車乗ったらいいじゃん。」

理恵「いいね!捕まえてよ!」


…痴漢を捕まえるのはどうでもいいが、満員電車はいいかも!

もも、もしかしたら女の子触れるかも!!うお!!


僕 「よよ、よーし!やるかぁ?」

景山「僕も行く!!」

上田「お前の軟弱ボディじゃ無理だって。満員電車は。」


僕も乗ったことないが、景山では無理な気がする。


景山「えぇ、連れて行ってよ!」

上田「…しょうがねーなー。まぁいいか。」


こうして後日、僕と景山は上田の家に泊まった。

そして次の日の朝。


上田「あ、理恵だ。」

駅のホームに理恵がいた。今日もミニスカ!!うおぉ!!


僕 「理恵おはよう!」

理恵「あ、おはよー!何?マジでやるの?」

上田「おう!今日は俺らが守ってやるぜい!」

理恵「ほんとにぃ?」


上田はヤル気満々だったが、僕は痴漢されている女の子が見たい!

あ、あわよくば、ささ、触りたいぃ!!と思っていた。

景山は昨晩エロビデオを見せすぎたせいか、眠そうだった。


しばらくして、電車がホームに入ってきた。


僕 「しっかし、すごい人だなぁ。」

「プシュゥゥゥゥ…」


ドアが開いたとたん、人の波にもみくちゃにされながら電車の中に押し込まれた。

うおおお!きき、きつい!!こりゃ痴漢どころじゃないぞ!!

理恵は僕と向かい合わせになるように乗っていたが、

上田は少し離れたところに流されていっていた。

景山はオヤジ達に埋もれてしまって、頭しか見えない。


僕 「り、理恵。これはきついなー。」

理恵「でしょ?」


たた、確かにこれだけ満員なら触れるな!!

上田は少し離れたところで、目をギラギラさせていた。


次の駅でさらに人が乗ってきた。

うおお!!もう無理だって!!ほんと無理だってば!!

もう身動きできないほどに詰め込まれた。


「!!!!」


うっおおおぉぉぉ!!!りりり、理恵とむぎゅっとみみみ、密着してるじゃないか!!

ぼぼ、僕の胸に顔をうずめるように!!ふおぉぉ!!


ドキドキドキドキ

ここ、これは痴漢じゃないよな?ししょ、しょーがないもんな!!

電車の揺れに合わせて、理恵がぎゅっと密着してくる!!

うおおぉぉお!!りり、理恵の太ももが僕の足の間に挟まってるぅ!!

やばいやばい!!たた、勃ってきた!!うおお!!

こここ、これが満員電車か!?やばい!!

僕の方からでは、理恵の頭しか見えないが、理恵もキツそうだ。


ちち、痴漢じゃないぞ!ぼぼ、僕は痴漢じゃないぞ!!

ほとんど身動きが取れなかったが、右手がかろうじて動いたので、

そっと理恵の腰のあたりに回そうとした!

理恵の腰に触れる寸前。


「キキキィィィ…」


電車のブレーキで車内が大きく揺れた。


僕 「うお!!」

理恵「きゃっ!」


その揺れで、理恵を思いっきり抱きしめてしまった!

うおおおぉぉ!!い、いい匂いだぁ理恵ぇ!ぎゅぅぅぅ!!


「プシュゥゥゥ…」

僕 「…あれ?もう着いたの?残念。」

理恵「何が残念なのよ!行くよぉ!」


しばらくして、上田と景山も降りてきた。


上田「いやー。今日は無理だったな!」

景山「…」

理恵「くっついちゃって、ごめんねっ!」

僕 「い、いいって!おお、俺が勝手に乗ったんだからさ!」


よよ、よかったよ!満員電車も悪くない!!


僕 「おい!影山!どーだった満員電車は?」

景山「…うん。…ち、痴漢は…ダメだよ。」


景山は涙目だった。おい!どーした!?


僕 「どーしたんだよ?お前?」

景山「…お、おじさんが、僕の…お尻を……。」


か…景山……。お前……。

もう何も言うまい。すまん景山。



レイプ・痴漢 | 【2020-01-12(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スカートの裾

職場の後輩の主婦28歳のSとの先週金曜日の出来事。
ちなみに彼女は子供二人アリ、ショートカットのスレンダー系。
年末のこの時期、忙しくて二人で残業をしていた。
息抜きに雑談をしていたとき、ちょうどK大学の痴漢事件の話題になった。
男としては、みんなしたいという欲望はあるが、理性で抑えている。
彼女としては、それはわかるが、男のひとは大変ですね。
そんな話題だった。

S:もしかして先輩もそういうことしたいという欲望はあるの?私に対しても?
俺:ないといったらうそになる。でも仕事中だしそんなことはありえないけど。
S:こんなおばさんでも?
俺:ぜんぜんまだ十分女性としての魅力は備えているよ。誘惑されたらどうなるかわからないよ。
こんな会話が続いた。


すると、隣の席の彼女は横目で俺を見ながら紺のスカートのすそを上げるそぶりを見せた。
俺は、びっくりして何が起こっているのか動揺して把握できずにいた。
S:どう?どきどきする?ここまでですよ残念。
そういって太ももまで上げたスカートを元に戻した。
俺:びっくりした。でもひさびさにどきどきした。もっと見たかったな。残念。
S:よかった。私も色気があるのね。もっと見たい?
フロアには二人しかいなかったので、俺は調子に乗っていた。
俺:みたいな。お願い。


すると、また太ももまでスカートを上げてくれた。
俺:近くで見ていい?
といいつつすでに隣まで近寄っていた。
無意識に太ももに触っていた。
彼女は黙っていた。
俺の左手は、下着まさぐっていた。
S:だめ。そこまで。
俺:もうがまんできない。ここまでしといてどうしてくれるんだよ。せめて下着だけ触らして。
S:だめ。また今度ね。
そんな出来事がありました。
はっきりいって今週は仕事になりません。
何か動きがありましたら報告します。


832です。
昨日、またいいことがありましたので報告します。
あのあと、特に気まずい雰囲気とかにはならずに
逆に彼女のほうは逆に明るく振舞っていました。
意識してのことでしょうかね。
実は、火曜日の夜、また二人で残業していました。
そして、8時くらいにそろそろ帰りましょうかと二人で帰る準備を
していました。
そのとき、俺は打ち明けました。
俺:あれからSさんのこと気になって仕方がない。お互い結婚している身分なので
いけないこととわかっているんだけどね。
(そして明るいふざけた口調で)
俺:もう一回みたいな?。
言っちゃった。。。


S:挑発しちゃったみたいでごめんなさい。私にも責任あるのかな?
でも今日は急いでかえらなくちゃだめなんだ。また今度ね。
俺:また今度見せてくれるのかな?眠れなくなるよ。
ふざけた口調で答えて火曜日は帰った。
そして昨日のことです。


昨日は、かなり遅くまで(11時くらい)仕事してました。フロアには2人だけでした。
帰り際に、
S:見たいですか?
俺:えっ?
かなり動揺してしまいました。
S:ちょっとだけならいいですよ。
俺:みたいです。お願い!
子供のような口調で答えました。
すると、グレーのタイトスカートをゆっくりめくり始めました。
太ももまでめくりあげ、ストッキングごしに両足があらわになりました。


S:これでいいでしょ。これ以上なしね。帰りましょう。
俺:もう我慢できないよ。もっと見たい。
そういって近くに寄り、下げたスカートをまためくり始めた。
俺は、太ももを触りまくった。ストッキングがじゃまに思えて
ストッキングを脱がしにかかろうとした。
俺:ストッキングだけいいよね?


そう言うとスカートのサイドのホックとファスナーを下ろして
スカートを脱がした。
彼女は何もしゃべらず、俺のなすがままになってくれた。
ストッキングは自分で脱いでもらった。
すごい光景だった。
普段一緒に仕事をしている後輩の下半身下着姿。
ピンクの下着だった。
下着を見ると、俺はもう抑えられなかった。


俺:したいよ。お願い。
S:誰かきたらやばいですよ。絶対だめ。
俺:どうしてくれるの。生殺しじゃん。
そういうと、Sはおもむろに俺をいすに座らせ、ファスナーをおろして
くわえてくれた。
目の前で、彼女が下半身下着で、俺を咥えている。すごい光景に
俺はすぐいってしまった。あまりの早さにはずかしかった。
彼女は、精液をティッシュに出して
S:これでいいでしょ。おしまい。よかった?
俺:すごくよかった。
放心状態だった。


そして、何事もなかったように二人で職場を後にして帰りました。
こんなことがありました。
家に帰り、罪悪感に浸ることがしばしあり、
今後一切やめるべきか、最後まで求めるか苦悩の時間を過ごしてます。

本当の話です。。。
それでは。



レイプ・痴漢 | 【2020-01-05(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スカートのすそ

職場の後輩の主婦28歳のSとの先週金曜日の出来事。

ちなみに彼女は子供二人アリ、ショートカットのスレンダー系。

年末のこの時期、忙しくて二人で残業をしていた。

息抜きに雑談をしていたとき、ちょうどK大学の痴漢事件の話題になった。

男としては、みんなしたいという欲望はあるが、理性で抑えている。

彼女としては、それはわかるが、男のひとは大変ですね。

そんな話題だった。


S:もしかして先輩もそういうことしたいという欲望はあるの?私に対しても?

俺:ないといったらうそになる。でも仕事中だしそんなことはありえないけど。

S:こんなおばさんでも?

俺:ぜんぜんまだ十分女性としての魅力は備えているよ。誘惑されたらどうなるかわからないよ。

こんな会話が続いた。


すると、隣の席の彼女は横目で俺を見ながら紺のスカートのすそを上げるそぶりを見せた。

俺は、びっくりして何が起こっているのか動揺して把握できずにいた。

S:どう?どきどきする?ここまでですよ残念。

そういって太ももまで上げたスカートを元に戻した。

俺:びっくりした。でもひさびさにどきどきした。もっと見たかったな。残念。

S:よかった。私も色気があるのね。もっと見たい?

フロアには二人しかいなかったので、俺は調子に乗っていた。

俺:みたいな。お願い。


すると、また太ももまでスカートを上げてくれた。

俺:近くで見ていい?

といいつつすでに隣まで近寄っていた。

無意識に太ももに触っていた。

彼女は黙っていた。

俺の左手は、下着まさぐっていた。

S:だめ。そこまで。

俺:もうがまんできない。ここまでしといてどうしてくれるんだよ。せめて下着だけ触らして。

S:だめ。また今度ね。

そんな出来事がありました。

はっきりいって今週は仕事になりません。

何か動きがありましたら報告します。



昨日、またいいことがありましたので報告します。

あのあと、特に気まずい雰囲気とかにはならずに

逆に彼女のほうは逆に明るく振舞っていました。

意識してのことでしょうかね。

実は、火曜日の夜、また二人で残業していました。

そして、8時くらいにそろそろ帰りましょうかと二人で帰る準備を

していました。

そのとき、俺は打ち明けました。

俺:あれからSさんのこと気になって仕方がない。お互い結婚している身分なので

いけないこととわかっているんだけどね。

(そして明るいふざけた口調で)

俺:もう一回みたいな?。

言っちゃった。。。


S:挑発しちゃったみたいでごめんなさい。私にも責任あるのかな?

でも今日は急いでかえらなくちゃだめなんだ。また今度ね。

俺:また今度見せてくれるのかな?眠れなくなるよ。

ふざけた口調で答えて火曜日は帰った。

そして昨日のことです。


昨日は、かなり遅くまで(11時くらい)仕事してました。フロアには2人だけでした。

帰り際に、

S:見たいですか?

俺:えっ?

かなり動揺してしまいました。

S:ちょっとだけならいいですよ。

俺:みたいです。お願い!

子供のような口調で答えました。

すると、グレーのタイトスカートをゆっくりめくり始めました。

太ももまでめくりあげ、ストッキングごしに両足があらわになりました。


S:これでいいでしょ。これ以上なしね。帰りましょう。

俺:もう我慢できないよ。もっと見たい。

そういって近くに寄り、下げたスカートをまためくり始めた。

俺は、太ももを触りまくった。ストッキングがじゃまに思えて

ストッキングを脱がしにかかろうとした。

俺:ストッキングだけいいよね?


そう言うとスカートのサイドのホックとファスナーを下ろして

スカートを脱がした。

彼女は何もしゃべらず、俺のなすがままになってくれた。

ストッキングは自分で脱いでもらった。

すごい光景だった。

普段一緒に仕事をしている後輩の下半身下着姿。

ピンクの下着だった。

下着を見ると、俺はもう抑えられなかった。


俺:したいよ。お願い。

S:誰かきたらやばいですよ。絶対だめ。

俺:どうしてくれるの。生殺しじゃん。

そういうと、Sはおもむろに俺をいすに座らせ、ファスナーをおろして

くわえてくれた。

目の前で、彼女が下半身下着で、俺を咥えている。すごい光景に

俺はすぐいってしまった。あまりの早さにはずかしかった。

彼女は、精液をティッシュに出して

S:これでいいでしょ。おしまい。よかった?

俺:すごくよかった。

放心状態だった。


そして、何事もなかったように二人で職場を後にして帰りました。

こんなことがありました。

家に帰り、罪悪感に浸ることがしばしあり、

今後一切やめるべきか、最後まで求めるか苦悩の時間を過ごしてます。


本当の話です。。。

それでは。



レイプ・痴漢 | 【2020-01-05(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スーパーに行った時のこと

このお話は、私がまだ中学1年生の時の出来事です。

その当時は、買い物のためにスーパーへ行くことが多く日によっては2・3回行くこともありました。
そのスーパーは、当時では2番目に大きく5階建で立派です。現在はショッピングモールができましたので小さな物となってしまいましたが・・・

その日もいつもの様に用事を頼まれたためスーパーへ行くことになり、頼まれたものを探していると1人の女性が声をかけてきました。「すいません、ちょっと気分が悪くなってトイレに行きたいので荷物を持ってもらえませんか?」ふりかえると30歳前くらいでテレビによく出てきそうな感じの綺麗な人でした。私が「大丈夫ですか。誰か呼んでくるか、医務室みたいなところへ行った方がいいんじゃないですか?」と言いましたが、女性は「たまにこんな事があるけど大したことはないから。」と言うのでとりあえず荷物を持つとその女性は「ごめんなさい。トイレまで一緒に来てもらえないですか。」と言うので「じゃあ行きましょう」と言ってトイレまで一緒にいくことになりました。

現在のスーパーやデパートでは男女が同じ階に設置されていて便利ですが、この当時は男女が別々の階にあり、男子用が偶数階で、女性用が奇数階に設置されているため3階まで行かなくてはいけませんでした。トイレの前に来ると「清掃中のため他をご利用ください。」の看板が立っていたのでさらに上の5階まで行く羽目になりました。私は女性の様子が心配になったので「上の階まで行けますか。」と声をかけると女性は「なんとか行けそうです。」と返事があったので急いで5階へ上がりトイレの前まで来ました。そして私は「少し離れたところで待ってますから」と言うと女性は「1人じゃ何かあったら不安だから一緒に入って欲しいけど・・・」といいましたが「それはちょっと出来ないですよ。」と私が言いましたがすぐに女性が「今の時間なら誰も来ないし、わざわざ最上階まで上がって来るようなことは無いと思うから大丈夫よ。もし誰かに見られるようなことがあったら私がちゃんと説明するし、ね、いいでしょお願い。」と、頼みこんできたのでしぶしぶ「じゃあちょっとだけなら」と言いながら女性用トイレに入りました。中に入ると男性用とは何か違った感じがしました。それは小の便器が無く仕切りのついた小部屋のような感じでそれは男性用でいう大便器があるのと同じ造りでした。そして女性が中に入りましたので少し離れようとしたときです。突然、私の腕を掴み小部屋の中へ引き込み扉の鍵を締めたのです!!」

私が「なにするの!!」と言おうとした口に、女性がポケットに持っていたハンカチを押しこみすぐに粘着テープ貼り付け抵抗しようとした私に向かってナイフを取り出し「これ以上暴れると、体のどこに切り傷が入るかわかんないよ。何なら首筋にふかく切り込みを入れようか!」と怖い口調でいうので私は抵抗するのをあきらめました。あきらめたと悟った女性は「いい子にしていたら怪我はしないわ。」と言いながら私が逃げないように両手足に粘着テープをグルグル巻きにしました。
「じゃあじっとしてるのよ。」と言うと女性は私のズボンのベルトを緩めてズボンとパンツをずり下ろしていくと「あらもうチン〇ンの皮は剥けているのね、さわり甲斐があるわ。」というと女性の柔らかい手の感触が私の股間に伝わってきます。そしてムズムズ・ムニュムニュひたすら揉んでいると「あら、なんだか硬くなっているけどなんでかなあ」と言いますが私は口を塞がれているのでなにも言えず、「ウムームフーウムムム」と返事にならないような声を出していると女性が上の服を脱がしはじめていき私の全身をその綺麗な形の唇が這っていきながら舌でなめていくのです。さらに私が「ムフーウムムムン・・・」と声を出していると誰もトイレに来ないことが解ったのか、「ちょっと辛そうだから口のテープと詰め物を出してあげるけど、騒いだらわかってるわよね。と再びナイフを取り出し私の首筋に押し付けてきましたのでわかったという意味で首を縦に2回振りました。すると口に張ったテープを剥がし、ハンカチを出すと今度は「じゃあご褒美よ」とささやくようにいうとその綺麗な形の唇が私の唇にくっついたと同時に舌を入れてきて口の中を犯すかのように絡めてくるのです。私もキスの経験はありませんでしたが、自然と女性の舌を追うように自分の舌を動かし相手の口の中を犯し始めました。手足が動けない分何か仕返しをしてやりたいという気持ちの一心でした。すると、「もっと私のことを気持ちよくさせてよ」と言うと両手を縛っていた粘着テープをナイフで切り取り、女性も服を脱いだのでびっくりすると「あなた女性は初めてでしょ。」と言い私の手を掴むと自分のふくよかな胸をさわらせるように持ってきました。何も言えないでいると、「最初は誰でもとまどうけど恥ずかしいことじゃないわ。」と今まで脅すような口調だった話し方が一変して優しい口調に変わりました。そして女性は、「やさしく揉みながらもう一つのおっぱいの乳首を口でチュパチュパ吸うのよ」と言いながら私の顔を自分の胸に引き寄せ、おっぱいを吸わせてくれました。そうしているうちに女性も段々興奮してきて、「お願い、私のアソコにあなたのおチン〇ンを挿れて」と言って私のチン〇ンをしごきながら私の股間を大きくさせると「今よ、早くきて!!」というので訳もわからず女性のオ〇ンコに挿れてしまいました。
ジュプジュプズコズコそしてとうとう女性の中へ出してしまいました。

ことが終わりしばらくすると、女性は持っていたタオルで全身を綺麗に拭いてくれて「脅かすようなことをしてごめんなさい。最近生活に変化がなくて、気持ちが不安定になったから本当なら誰かを襲って丸裸にしてレイプした後で放置して帰ろうと思ったけど、あなたの私に対する気持ちがなんとなく伝わってきたから気持ちが変わったわ。」と言うと最後に私にキスをすると、「さようなら、気をつけて帰ってね。ありがとう。」と言っておじぎをするとその場を去って行きました。

これが私の初体験であり人助けをしたのだなあとあのスーパーを見ると今でもその時の出来事を思い出します。

以上長々と書きましたがこれで私の体験談を終わります。



レイプ・痴漢 | 【2020-01-05(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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