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タイプじゃなくても、H

彼氏と別れたばっかりの頃ずっと告られてて、でも全然タイプじゃない人がいて
(見た目太めでヲタじゃないけど、ヲタっぽいし15歳上)
ドライブに誘われて彼氏と別れて時間をもてあましてたのでついついていってしまった。

地元では有名なデートスポットで(同時にカーsexポイント)に連れて行かれて
夜景見てたんだけど
そこで改めて告られて、暗闇だったのでbな事がよく見えずにキス。
「やっぱり、ムリ」って言ったんだけどねちっこくキスされながらおっぱいを揉まれて
久しぶりだった事もあって感じてしまい
更に「乳首すぐ立ってきたね」と言葉攻めで密かに下も濡れてきてしまい・・・

キャミに下はミニスカートだったんですが
唇、首筋、耳をbwちょべちょ舐めながら
キャミの上からブラをずらし、キャミ越しに乳首をつまんだり転がしたり。
「ほんとにィ~**ちゃんが可愛いんだよォ~」とかキモい事言われながらで
引くんですが、感じてしまう身体。
「まだ付き合えないし、やめて」と言いながら下は自分でもわかるくらいびちょびちょ。

次はキャミを上からずらして生で露出した胸を「きれいだァ」と撫で回した後
揉みしだきながら乳首をチュパチュパ。
同時にスカートに手を入れて来てパンツをまさぐり
いきなりパンツの中に指をいれてくる。
「すっごい濡れてるよぉ かわいい…」

勝手に座席にシートを倒され、自分のジーンズを脱ぎ
腰までスカートをまくりあげた私の足の間に入って自分の固くなったモノを私の股間に擦りながら
両手で両胸の乳首を寄せて首を左右に振りながら二つの乳首をレロレロ ビチャビチャ

私のパンツがぐちょぐちょになった所で「脱いじゃおうか」とパンツを脱がされ
相手は車の中なのに全裸に。(その間もう抵抗できず)

ヌルヌルになったオマンコの全体に愛液を塗りたくって
クリと膣口を往復攻め。上から「かわいい・・・かわいい・・・」と眺める彼。

一端指を止めたかと思うとゴムをどっかから取り出し、いつのまにか装着。
「一緒になりたい・・・」とあそこにあてがい
男の人を知って間もなかったので「痛くない・・・?」と言いながらゆっくり根元まで挿入

もう感じすぎて頭がボーっとしていた私はなされるがまま
彼のペニスを受け入れゆっくり出し入れされるピストンに感じまくり。
「声出していいよォ」「**ちゃんの中だぁ」「あったかいよォ」
とキモイ言葉を言われながら性感に負ける私。

次第に激しくなるピストン ビチャッ!ビチャッ!と音がして
彼が鼻息まじりで「すごい音してるよ」とペニスでかき回し続ける。

膣壁を堪能したら、次は腰を抑えられ激しく奥を突きまくり。
彼のビール腹を打ちつけられるようにパン!パン!パン!パン!と奥を攻めまくり。

「ああああ **ちゃんキレイだよォ」とか言いながら腰を激しく振り続ける彼
「うううう…イキそう おっぱいに出していい?ねえ?いい?ハアハア」
と言いながらキャミとブラを両手でまくり上げ「いやだよ、汚れる・・・」と言う間もなく
ズボっとペニスを引き抜くとすばやくゴムをはずし
丸出しにされた胸に「フウ・・フウ・・・!」と彼はその光景をガン見しながら射精。
精子がぶっ掛けられるおっぱいを見て血走った目がまたキモかったです・・・。


以上です・・・('A`;)



その他 | 【2020-01-20(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ソフトですが・・

この正月近所の仲のいい飲み仲間と家族で温泉に一泊して来ました。
田舎なので温泉はたくさんあり、あまり有名でないしかしお湯がいい
地元の温泉です。
混浴露天風呂もあり、最近は若い娘たちが平気で入っていて
こちらが気恥ずかしい程堂々としています。
チラチラと見て楽しんではいますが、それで立つほど若くもありません。

近所の連中と風呂に入りましたが、向かいの旦那が一番下の娘を
押し付けられ入って来ました。確か小学校の三年くらいなはずでしたが、
娘のいない私には新鮮に写ります。
その子は無邪気に遊びながら身体を洗ったり風呂で泳いだりしてましたが
知らない親父に注意され、父親が身体を洗っていたのでオレの横に来て
泣きそうにしていました。
が、すぐにけろっとして今度はオレにちょっかいを出し始めました。

オレは嬉しくて相手をしてやると調子に乗ってお湯をかけたり
頭にタオルを乗せたりしてケラケラとわらっています。
それがオレの腿の上に跨り向き合って遊ぶもんだから
時たまつるつるのアソコがオレの棹に触れたりして、スベスベの
太ももの感触も合わさってつい半立ちになってしまいました。
やばいと思いつつ気持ちいいのでそのままじゃれ合っていましたが
半立ちの先端が素股のように擦れて、危なくイキそうになりました。

その前にのぼせたのか上がって行きましたが、俺はしばらく出れずに
余韻を楽しんだのでした。
ロリコンになりそうです。



その他 | 【2020-01-19(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

そこは、染みパン天国だった。

2人の子持ち女性と結婚して染みパン天国で生活中。

当時のスペック
妻/42歳 Bカップ
上は普通だが
ケツは豊満の下半身デブ
雰囲気は、清楚系

養女1/C2 チョイポチャBカップ
母似の
ケツは豊満の下半身デブ
エロさ全くなしのかわいい系

養女2/S4 ポチャ
脂肪の付いた
未発達の乳・ケツ

2人の子持ち女性と結婚して2年目に、ふと洗濯機にあるパンツに目がいった。それは、養女1の洗濯前パンツだった。
養女1は、かわいいパンツには、興味がなく色気の無いベージュのパンツだが、汚れに目がいった。
その汚れは、凄まじく、ま◯こと思われる部分に白いガビカビがあり、その中心には光るものがついていた。

そのパンツの臭いを無償に嗅ぎたくなり、手に取って嗅いてみた。
その臭いは、鼻の奥に突き刺さる様な激臭で本当なら耐えられない臭いのはずだ。
しかし、全く汚れていない養女1のま◯こが、こんなに汚く汚れ、激臭を放つと思うと、一瞬頭がクラッとして、真っ白になり、思わすチンポを握っていた。
そこからは、臭いを嗅ぎながら、養女1の名前を連呼しながらオナッた。今までにない程の興奮をし、大量の射精をした。

それからは、舐めまわししたり、靴下、服の脇など漁ったり行為はエスカレートしていった。
さらに、妻の染みパンも楽しむ様になり、養女2はSなので理性が働いて手を出していなかったが、始めて2ヶ月たって我慢出来ず手をだした。生理が来ていないSのおしっこ臭と味は最高だ。

今では、3人がいる時に声を聞きながら、ブラ3・染みパン3で隠れて楽しむのが、ドキドキして堪らない興奮を覚える。

ちなみに、ブラ巻き付けオナはワイヤーがゴリゴリして気持ちいい。

3人の染みパンの状態・味の感想は、また今度アップします。



その他 | 【2020-01-18(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

セクハラに気づかない無防備妻 その1

私には結婚して4年目になる妻がいます。妻は30歳をまじかに控えていますが、見た目は20代前半でとても落ち着いていて、魅力的です。

なにより胸が大きいのが一番の魅力で学生時代から変わらずEカップあるそうです。

そんな妻なのですが、一つだけ欠点があります。自分の身体に対して全くの無防備なのです。周囲の男の目を全く気にしません。また、そのせいで信じられないようなトラブルを引き起こします。

今でも妻の無防備さにイラついてしまいますが、同時に非常に興奮している自分がいることも事実です。前述の通り、見た目は若いので男の視線をよく集めます(妻の行動などのせいでよってくるのがほとんどですが)。

最近では妻の服装や行動に口を出さず、妻が他の男に視姦されていたことをオカズにオナニーをしています。

具体的な体験談を話したいと思います。

ある休日の夕方、妻と家にいると誰かが訪ねてきました。妻が出ると近所に住むたくや(仮名)だったのですが、私は正直言って不快でした。小5なので仕方ないかもしれませんが、どこでもやかましく、また有名なエロガキだったためです。

「家に入れなかったから」。たくやがそう言うと、妻は「じゃあお母さん来るまでうちにいよっか」と家にあげてしまいました。たくやはいつも妻の胸を遠慮なく見るのですが、もちろん妻は気が付きません。

家にあげると妻は「たっくん、ずいぶん汚れてるね。お風呂入る?」と尋ねました。「いやだ!」めんどくさいのかあからさまな嫌な顔をするたくや、しかし私はこの後の妻の言葉に耳を疑いました。

「じゃあ、たっくん一緒に入る?」・・・はぁ?信じられませんでした。子供とはいえないを言ってるんだ?そう思えて仕方ありません。しかもたくやは「えっ!?ほんとwww」と露骨に態度を変えます。

「うん、じゃあ一緒に入ろ。」妻はそう言って風呂場へ向かいました。たくやも嬉しそうに妻についていきます。私は茫然と見ているしかできませんでした。
「おばさん、はやくー」、たくやの声が聞こえてきました。私は脱衣所の外で音を聞くしかできません。「おまたせ」妻が浴室のドアを開けました。するといきなり、

「うわ、でっけーww」おそらく妻の胸への感想です。私の家では浴室にタオルを置いておくため、妻は何も持たない全裸のまま風呂へ入ります。「ふふ、そう?」子供の言うことと全く気にしていません。

「じゃあまずは身体を洗いましょう。」羞恥心も何も感じていない妻に腹がたちます。そう思ってると、「じゃあ次は俺がおばさん洗ってやるよww」エロガキめ、ふざけるなと思いましたが妻は「えー。ありがとう」などとのんきなことを言っています。私は耐え切れず、中の様子がぼやけてわかる脱衣所の影に移動しました。

「うわ、ほんとにおばさんおっぱいでけーww」「ぅん、ありがとう」たくやはボディーソープを塗った手で妻の胸を後ろからおもちゃのように触っています。「やわらけーしww」ぐにぐにと握るようなしぐさもみえます。「んん、もう大丈夫だよ」「えーもうちょっとww」もはや洗っているのではなく妻の胸を揉んでいるだけです。

「ん、んん」妻が声を押し殺している間にたくやは妻の正面に移動していました。乳首に息がかかるような距離から「ねー、ぱふぱふってしってるww?」おい、待て!思わずそう怒鳴りそうになりました。「え?何それ?」「この間、ゲームであったやつwwやっていい?」コイツふざけんなよ!しかし妻は、

「??よくわからないけどいいよ。」ショックでした。知らないなら安易に許すなという気持ちでいっぱいです。「わーいwww」「きゃっ!」妻が言うと同時にたくやは妻の胸に顔をうずめました。

「うわー、すげーwwwやわらけーwww」ぐにゅぐにゅと音が聞こえてくるくらいにたくやは妻の胸をわしづかみにしています。左右から無理矢理胸をよせさせ、ひたすら妻の胸を弄びます。手には収まりきらないほどの巨乳が無造作にいじりまわされているのです。

「ん、たっくんやめ・・・きゃっ!」突然妻の声が変わりました。どうした!?と思った瞬間。「ごめんww乳首触っちゃったww」妻の乳首がエロガキに遊ばれている。もはや何も考えられません。乳首は妻のもっとも敏感な部分でセックスの時はよく攻めます、しかし今攻めているのは自分ではありません。

「んっぁ、だめだよ・・・」妻は弱々しく拒みますがたくやはすでに返事もせずに妻の胸を揉むことに夢中になっているようです。顔を胸にうずめたまま、ぐりぐりと押さえつけるように感触を楽しんでいます。乳首も無遠慮につまみながら、ただひたすら私の妻をおもちゃとして扱っていました。「あん、っぅああ!」妻はもう拒む様子もなく感じているのも隠そうとしていません。

「おばさん、なめるよww」調子にのったたくやが妻の胸に吸い付くと、「んぁぁぁぁぁ!」妻の女の声が響きました。ちゅぱっっちゅ と吸い付く音が止まりません。「おばさんのおっぱいおいしいねwwwでっけーしwww」もう我慢できませんでした。

「いつまで入ってるんだー?そろそろ出ろよ」私はそう声をかけました。「ん、はぁはぁ、はーい、今出るから」やっと地獄のような時間が終わったのです。

私は何も知らない様子で居間で待っていました。「おまたせ、ごめんね長くなって」妻の顔は真っ赤に染まっています。明らかに風呂で暖まっただけの赤さではありません。「いや、別にいいんだけど」顔をそむけながら私はそうとしか言えませんでした。

たくやはにやにやした顔で妻の横に立っています。帰り際には「おばさん、また風呂はいろーねww」と言って帰っていきました。憎らしさよりも妻の情けなさで怒りを忘れてしまっていました。

その晩、妻に「風呂どうだった?」と聞くと「男の子ってやっぱりエッチだね。胸ばっかり触ってくるの」とあっけらかんに言いました。妻は性的ないたずらをされたとは全く思っていません。

そんな妻のことも悲しく感じながらも私は風呂での出来事をオカズにオナニーをしました。妻を抱くよりも激しく興奮してしまい、思えばここから寝取られ趣味が始まったのかもしれません。



その他 | 【2020-01-13(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スパのオバチャン

良くいくスパは脱衣所や浴室の清掃にオバチャンが来る。
客が全裸状態でも関係無し。
オバチャンの中で必ず近くまで来る人がいる。
容姿は普通の主婦って感じ。
私がフルチンで歩いていると必ず清掃をかねて近寄ってくる。
鏡越しで見ると確実にペニスを見に来ているのだ。
私の陰毛はカットして短く・薄くしているので性器の形が見えやくなっているせいだと思う。
ペニスを見られて恥ずかしい年ではないので別に構わない。
以前オナニーを見せた事がある。
その時は何故かフル勃起状態になってしまった。
完全に亀頭も充血してパンパンで青筋が立った状態。
オバチャンも通常のペニスを見る事はあっても勃起状態は最近無かったのだろう。
そそり立つペニスを興味ありげに見ていた。
その日はお客も少なかったので洗い場へ行って抜くことにした。
私は人が居ないとオナニーしてスッキリさせる事がある。
身体を洗い、オナニーをしているとオバチャンが洗い場の清掃でやって来た。
私もオナニーで気分が高揚中だったので構わずペニスをしごいていた。
オバチャンも気が付いたらしくチラチラと見ながら清掃を続けている。
ソープでヌルヌルに黒光りする勃起したペニスはかなり卑猥に見えたと思う。
誰も他に客が居なかったので、オバチャンに見えるようにして射精した。
正面のガラスに精液が飛び垂れていった。
このときはオバチャンも凝視していた。
男性の射精などしばらく見ていないのだろう。
私はそのまま洗い流してサウナに向かった。
そのオバチャンは今でも居る。



その他 | 【2020-01-11(Sat) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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