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ぼっちでコミュ障が3ヶ月でリア中になりやがった

私の中学の同級生の話です。

本名を書くわけにはいかないので仮に「ぼっち君」としましょう。
ぼっち君はその名の通り、いつも一人でした。
勉強も運動もパッとせず誰か友達といる所を見たこともありません。
私の学校の給食は自由に机を寄せ合って食べるスタイルでしたが、
コミュ障のぼっち君はいつも一人で、机も動かさずに給食を食べていました。

ぼっち君は身長も低く顔もお世辞にもイケメンとは言えず、
当然女の子とも全く縁が無い、
それどころか一部の女の子からは
「キモい」だの「汚い」だの「化石みたい」だのと
陰口をたたかれているようでした。

ぼっち君は決して、クラス内で大々的にイジメられているというわけではなく、
必要な時には皆ぼっち君と話をするのですが、
それ以外ではコミュ障のぼっち君も積極的に皆と交わろうとはせず、
皆も特に彼と関わろうとはしませんでした。

遠足などの班を決める時でも彼はいつもあぶれてしまい、
そんな時のぼっち君は正にコミュ障といった感じで、
かわいそうなくらいオロオロしていました。
仕方なく班同士でジャンケンやクジ引きをして、
ぼっち君をどの班で引き取るのかを決めるのですが、
今考えると非常に残酷に思える光景です。

しかし、そんなコミュ障でぼっちな彼に転機が訪れます。
突然やってきたリア充転校生が、
ぼっち君のコミュ障も、学校での地位も、人間関係も、内面さえも、
全てを変えてしまいました。

スクールカーストという言葉がありますが、
コミュ障でぼっちの彼は間違いなく最下層・最下位でした。
しかし、たった一つの変化で、
ほんの2、3カ月の間に、ぼっちでコミュ障の彼は最上位にまで切り込み、
ゆるぎない地位を手に入れたのです。

その転校生は夏休みの直前にやってきました。
見た目は……私が言うのもなんですがいかにも普通で、
顔も身長も髪型もよくいる中学生という感じ。
成績は非常に悪く、しかも頻繁に遅刻をしているようでした。
しかし、彼は転校してきて間もないというのに、
すぐにクラスでも人気者になりました。
なぜか女の子にもモテ始め、彼の事が好きだという女子も増え始めました。
絵に描いたようなリア充です。
またリア充の彼は男子にも友達が非常に多く、
自分のクラスだけでなく他のクラスにも仲の良い男子が大勢いるようでした。
友達の友達ともすぐに仲良くなり、
どんどんと輪が広がっていくのが私にもわかりました。
リア充がリア充を生んでいくのです。

一度だけ私もリア充転校生の家へ遊びに行ったことがあるのですが、
そこは、リア中の彼からは想像もつかないほどの薄汚れたボロ屋で、
私はそのアンバランスさに言葉を失ったのをよく覚えています。
彼の家は両親が離婚しており、彼は母親と母親の愛人らしき人と暮らしており、
家の中の様子からも決して裕福ではない様子がうかがえました。
いくら学校では華やかな転校生でも、彼の全てがリア充というわけではなく
むしろ、そうでない部分の方が断然多いのではないかと、私はその時に思いました。

しかしそんな彼も学校ではやはりリア充で、いつもニコニコとしており、
彼の周りには男女問わずいつも何名かのクラスメートが集まり、
笑い声が絶えませんでした。
また、彼は先生等にも好かれているようで、
決して成績の良くない彼でしたが、先生も頭ごなしに怒ったりはせず、
憎めない奴といった感じで面倒を見ているようでした。
世の中には「得なキャラクター」というものが存在するのです。

転校生は、コミュ障ぼっち君とも積極的に話をしているようでした。
ぼっち君と転校生は、
どうも好きなアニメの話でいつも盛り上がっているようでした。
転校生は結構なアニメ好きのようで、いつも熱心に話をしていました。
年頃の照れもあるでしょうが、
クラスにはあまり大ぴらにアニメや漫画の話を熱心にする人はいなかったので、
転校生も嬉しかったのかもしれません。
転校生が以前住んでいた場所にはアニメや漫画の専門店は少なかったようで、
ぼっち君は地元のそういったお店が集う場所を教えたり、
休日には一緒に買い物に出かけたりしているようでした。

私はぼっち君がアニメ好きだということも初めて知ったのですが、
何より誰かと楽しそうに話をしたり遊びに行ったりするのを初めて見たと思います。

転校生がぼっち君と一緒に
アニメや漫画の話をクラスで大っぴらにするようになっても、
転校生の人気は相変わらずで、
むしろ彼の好きなものに興味を持って
彼の好きなアニメを見始める男女が増えるくらいでした。
アニメや漫画が好きだということが、
孤立やイジメの直接の原因につながるのではないということを、
私はこの時に確信しました。

そして、夏休みが終わった9月の始め。
夏休みを境に大きく変わる生徒は珍しくありませんが、
私は彼ほどの変化を遂げた人物を他に見たことはありません。

ぼっち君は、もはや「ぼっち君」ではなくなっていました。

【外見】

顔や身長は変わるはず無いのですが、表情は劇的に変化しました。
今までの無表情でどこか不安げな感じは消え、
自信に満ちた度量さえ感じさせるオーラがありました。
人は普段言葉には言い表せないオーラで人を感じているのだと、
私はこの時に気づかされました。

【性格】

とにかく人と話をする機会は格段に増えました。
ほとんどが世間話程度の取りとめもない内容なのですが、
とにかく色々な人と会話を交わすようになり、
話をしている人は皆楽しそうに笑っていました。

【人間関係】

どう考えても友達と呼べる人は一人もおらず、
それどころかグループ別けでも厄介者扱いだった彼は、
今やスクールカーストの最上位なのではと思えるほどの存在感でした。
彼の陰口を叩いていた女の子達も、
積極的に会話をリードする彼にちょっと照れながらも楽しく話をしていました。
現金な話ですが(笑)。

何よりも、彼は毎日が楽しそうでした。
以前の、根暗で常に一人で過ごし、無表情、何を考えているのかわからない彼は、
はたから見ていても生きていてつまらなそうに、苦しそうに見えたのですが、
今の彼を見ているとそんな過去があったことさえも疑わしくなるほどでした。

転校生とぼっち君は、アニメ好きなのは相変わらずのようで、
同人誌を一緒に制作したりと、どんどん本格化していきました。
彼らは、スクールカーストの上位者で、
リア充で、オタクで、
何よりも毎日が楽しそうな人生の成功者でした。

先日、私の中学の同窓会があり、私は中学卒業以来初めて皆と顔を合わせたのですが、
そこでもまた、ぼっち君には驚かされました。

彼は何と、転校生と二人で企業の経営者になっていました。

アニメや漫画好きから発展し、動画制作や著作権管理の事業を営んでいるようで、
その業界では名の知れた会社のようです。
ぼっち君は今は美人の奥さんと2人の子供に恵まれて、
豪邸に家族で住んでいるという事実も友人から聞きました。

ぼっち君は、たった一人の転校生との出会いから、
わずか3ヶ月で人生の全てが好転し、
ぼっちでコミュ障からの完全脱出、
学校での地位、社会的地位、お金、美人の奥さんと子供たちとの幸せな家庭など……、
全てを手に入れました。

子供のころか分析好きだった私は、
早くからリア充転校生が周りの人間に与える影響力に気が付き、
どうやって人が人を変えていくのかを観察し続けていました。
そして同窓会で転校生とぼっち君の成功を目の当たりにして、
これは人が成功するための一番で唯一の方法なのだと確信、
文書にまとめることにしたのです。

すると彼らの成功にはある一定の法則が見られることを発見しました。
もっと言えば、たった1つのあることに気づいているのかどうか、
ということだけで、
成功者と敗北者の違いが生まれているのがわかりました。

↓ぼっち君はどうやって3ヶ月でリア充になったのか



先生・生徒・禁断 | 【2019-03-31(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

人妻風俗嬢と店外エッチ(4)

( の続き)

そうなると早めに彼女に風辞めてもらってとなるんだけど、
彼女も借金があるからすぐには辞められないわけです。
もちろん俺が返せばいい話なんだけど、
不幸な事にその時俺のほうも金が無い絶頂だったわけ。

とにかくこっちもバリバリ仕事こなして、
彼女と一緒になる金を作ることに専念したのよ。
彼女の借金分だけじゃなく、離婚費用や、その後の彼女と一緒に暮らす金とか、
作らなきゃいけない金は俺にとっちゃ結構大きかったしね。

でもやっぱ会いたくなるじゃないですか。
それで、デートに誘うんだけど、
なんか以前のようにスンナリいかないんですよね。

全く避けるわけじゃないけど、
母親がいま大変だとか、子供が熱出したとか、
前はデートを断ることなんかほとんど無かったんだけど、
ドタキャンなんかもするようになるわけ。

あれ?なんか変だなとも思ったりもしましたよ。
それでも会った時に、
「なかなか会えなくゴメンね。でも大好きだよ。」
なんて言われ、チ○コしゃぶられ、上で腰降られると、
すっかりイイ気になって、変に思ってたことも忘れちゃう。
バカですよねぇw。

でもいい加減俺も気が付くわけ。なんかおかしいと。
以前は月2?4ペースで会ってたのが、2ヶ月に1回位に減って。
ピルやめてリングにしたいとか言い出したんで、
ほとんど会わないのにリング必要なんか?と思いながらも費用を援助。
はたまたソープで働こうかなって言うから、
もう少し考えてみようか。って説得してみたり。

それなのにデートの帰り際に
「今度いつ会える?」って聞いたら、
「わかんない」って。

あー、もう駄目なのかなぁって思いましたよ。
彼女の中で、俺の存在は相当ちっぽけなモノになってたんでしょうね。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

メールはたいてい彼女から来たら必ず返信はして、
こっちからも極力するようにしてたんだけど、
ある日俺の返信が終わった状態のままにしてたわけ。
いつもなら少し日が空いたら、こっちからまたメールしてたんだけどね。
忙しかったってのもあるけど、とにかく少しメールの間が空いたんですよ。

そしたら2週間後位に彼女から
「どうしてる?私は貴方のこといつも考えてるよ」
って感じのメールが着信。
まぁ、そん時すぐメール返せば良かったんだけど、
たまたま運悪く仕事で缶詰になってて返信できなかったのよ。

そしたら彼女のほうからお怒りメールがw
「私の事どうでもいいんだね、さようなら」みたいな。

えっ?あんた今まで俺のメールに数日開けて返信する事あったじゃんw
忙しかったとかナントカ言ってwww
数時間返信しなかったくらいで、これですか。

それで、なんか呆れちゃって、
暫く時間おこうと思って適当に返信しといたわけ。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

それからはもう予想通りというか音沙汰無しで、
そのままフェイドアウトすりゃ良かったんだけど、
1か月ほどして、身内の不幸があったってのも重なって、
妙に寂しくなっちゃって、つい連絡とっちゃったのよ。

そしたら、ヨリを戻す気は無いけど最後にちゃんと話したいって、
彼女のほうから言ってきて、会う事になったわけ。

こっちも一応やり直したいとか一通り口説いたんだけど、
彼女の意志は固いようで、別れましょうと。
ただ、嫌いになったわけじゃないから、
たまに店に来るくらいはいいよ。
ぐらいなことは言ってました。

借金肩代わりしてくれるお客さんいるから、
風やめて昼職つくんだって。
あー、良いパパさん見つけたんだなぁと思って、
「良かったね、じゃパパさんとお幸せに」とか話したら、

「そんなんじゃないから!」と。
えっ?と思って話を聞くと、
もう、当分男はいらないし、
そもそもパパさんとはエッチしてないと。

店来てもサービス受けないでお酒飲んでるだけだし、
もちろん本番なんかしないし、
肩代わりの件も見返り無しだと。

世の中には奇特な人もいるもんだなぁと感心しましたw

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

その後、やっぱ結婚まで考えた人だし、
幸せな時間をくれた人だし、
ちょうど彼女の誕生日が近かったんで、
最後にプレゼントを持って店に行ったんだけど、
あからさまな嫌な顔ですよw

気まずい雰囲気の中、店を辞める話をポツポツとはじめ、
まずは援助してくれたパパさんがどんなにいい人か、
同僚の女の子とスタッフへの感謝の言葉、
本指客への感謝の言葉、
そして最後に普通のお客さんへの感謝の言葉を切々と述べられるわけ。

お、おい、俺に対しては何の感情もないんかいw
タダの客以下ですか、そうですか。

パパさんの話とかする時なんか目を輝かせてね。
「タワーマンションに住んでるんだぁ」とか言うから、
「もう、お呼ばれされたの?」って聞くと、
「そんなん、まだだよぉ?(まぁ、そのうち行くけどねっていう心の声w)」
って、まるで少女のような照れ顔で言うわけ。
めっちゃブルーになりましたよw

結局その日の俺は空気のような存在で、
かろうじて無理矢理プレゼント置いて帰ってきました。
なんかゴミ屑を見るような目で見られ、
逆にそこまで嫌われる理由がわからなかった。
まぁ、確かに貧乏でゴミ以下ですけどw

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

そんなこんなで彼女は店を辞めていったわけだけど、
某サイトに彼女が辞めた情報が載ると、
出るは出るは淫乱情報w

上に乗って喜んで腰振ってたとか、
こっちから攻めなくてもグチョグチョだったとか、
即即生2回の良い子だったとか、
ゴックンできたしNNだったとかね。
付き合ってる時の話じゃないよなと信じながらも、
吐き気が止まらず、もうクリニック行って検査受けちゃいましたよ。

陰性でした。
良かったーw
振られた上にお土産貰っちゃシャレにならないしw

なんかもうショックと怒りと悲しみで自分を見失っちゃいましてね。
今思えばただの噂だし、気にする方がおかしいというのもわかります。
ただ、異常な心境だったし、ストーカー気質だしw
勢い余って、
彼女が風で働いていることを彼女の身内にバラしちゃったんですよ。
エヘッ。

当然、彼女のほうからお怒りのメールがw
「私のプライベートを知ってる客はあんたしかいないから、
あんたがやったんでしょ。」
しばらくとぼけていたけど、面倒になって、
「自分、やりました」と。

そして来た返信は、
「いくら払うの?」
うわっ、こ、怖いよーw
まぁ、コッチが悪いからしょうがないかと思ってたら、
「まぁ、世間ではこんぐらいだよね」
と法外な額をおっしゃるわけです。
ほ、本職の方ですか?w
俺もヤバイと思って、悪友の中でも特に信頼がおける奴に
「何かあったら、これ頼む」と
今までの経緯と彼女の個人情報をzipで固めたものを送ったわけw
もうドラマみたいな展開だけど、
そん時は別の世界にいるような感覚で、今考えると一つ一つの行動がおかしかった。

結局は、なんだかんだいろいろあって、
間に向こう側の法律屋が入り、
相応の金額を俺が支払うことで結着がつきました。

世の中、風俗嬢に深入りしても良いこと無いよっ。
って、あったりまえの話ですがw


純愛・恋愛 | 【2019-03-31(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼女とのリゾートバイト

学生時代、2年付き合っていた彼女がいてちょうど倦怠期に入ってました。
長い休みの期間、男友達に誘われてリゾートバイトに誘われ、気分転換にもなるし
新しい出会いもあるかなと思って承諾しました。
そんなこちらの下心が見透かされていたのか、彼女は僕がリゾートバイトに行くことに
大反対でそれを押しのけて沖縄に行きました。
初めての沖縄、リゾートバイトは周りの人も優しく楽しい人ばかりで順調で毎日を
楽しく過ごしていたのですが、ある日、女性の新人さんが入ってくると聞いてワクワク
しているとそこに現れたのは彼女でした。
どうにも心配で彼女もリゾートバイトに応募してやってきたとのことでした。
僕達の暮らしていた寮は比較的新しい寮で二人一部屋。
大きいリビングと食堂もあり、2階から上は長期の方や社員さんの個室になっていました。
海も割りと近くていい環境だったのですが、彼女が入れられた寮は町は近かったのですが、
海から離れた所にあり、お世辞にも綺麗とは言えない年季の入った寮で、そこは彼女
含め、本土からやって来た女性のリゾートバイト専用になっていました。

ある日、ホテルの食堂で食事をしていると彼女と沖縄で知り合いになった女性が一緒に
やって来て僕達のテーブルに座り食事を共にすることになりました。
その時、彼女が「この子、この間お風呂覗かれたんだよ」と。
詳しく聞くと現地の若い男のバイト連中がお風呂場を覗いていたらしく、どうやらそれは
毎年恒例みたいで近くにいた社員さんから「またか」と言われました。
仕事に戻りちょっと暇ができた時、あまり真剣に彼女たちの話を聞いていなかった僕に
友達が「お前の彼女が覗かれたらどうする?」と聞かれ、少し考えこんでしまいました。
でもその考えは当初の嫌だなって感情から、想像力を働かせて彼女の裸を見ている
地元の若いバイト連中を想像した時、今まで経験したこともないような興奮を感じました。
もし、彼女が・・・と。
彼女の見た目は夜のニュース番組に出ている山◯舞彩タイプで背も高く、胸も大きく
少し気が強くて行動力のある女性で目立つタイプです。
彼女と休みがあった日、二人で町まで出かけ、そしてラブホテルに入りました。
久しぶりの彼女とのセックスでした。

いつもより激しい行為に、「環境が変わったからかな?」と聞かれ
僕は「この間のお風呂覗かれた話のせいだよ」と答えました。
内心引かれるとか思っていましたが、以外なことに彼女は「なんとなく分かる」
と言いました。
彼女の学校の友達で一人かなり性に自由な人がいて、その女性からハプニングバーや
カップル喫茶での話を聞かされていた彼女は、理解を示してくれたようでした。
彼女自身、僕が初めての男性って訳でもなく、ある程度の経験もしていたようで
性に関しては僕よりも詳しいぐらいだったと思います。
行為の後、二人で真剣に話し合いました。
別れる気持ちはお互いになく、倦怠期に入っていることも確認し合いました。
僕の説得もあって彼女からある協力を取り付けました・・・
三日後、仕事が終わった後彼女が僕の寮の部屋にやって来ました。
「・・・昨日、わたし、お風呂覗かれたみたい」
どんな奴だっただとか、誰だったかは分かりませんでしたが、多分そんな気がすると。
それでも僕は大興奮でした。
友達が部屋に戻ってくるまでの短い時間に僕たちは愛し合いました。

そんなことが何回か繰り返されたある日、ホテルの食堂でニヤニヤ話し合ってる
地元民のバイト連中がいました。
僕が近づくと解散して散り散りに去って行きましたが、その中の一人がまだ残っていた
ので話しかけ、他愛もない世間話を始めました。
徐々に話の内容を女性関係に持って行き、彼女の話題へとなりました。
やっぱりバイト連中の間でも僕の彼女は話題になっているらしく、
付き合ってる僕が羨ましいという話になりました。
彼は僕が彼女と付き合っていることを知っている人間の一人でした。
僕は「でも最近、倦怠期なんだよねー」とふり、彼が興味を示した所でお風呂場での
覗きの話をしました。
彼女がお風呂を覗かれ、その話を聞いて興奮したことなどを。
すると彼は「ムカつかないんですか?」と言うので、「もう2年以上付き合ってるからね」
と余裕を見せると、何を思ったのか「覗いてたの俺らです。すいません・・・」
と謝ってきました。どうも犯人を知っていて僕がわざと話していると思ったみたいで
「上の人には言わないでください。もうしませんから」と懇願されました。

さらに詳しく聞くとそいつは去年も問題を起こしていてマネージャーから殴られて
「次やったらクビにして警察に突き出すぞ!」って言われてたようです。
僕は偶然手に入れたカードをどうすべきか迷い、「とりあえず、終わってからもう一回
話しようよ」と言い仕事に戻りました。
その後は全然仕事が手に付かず、色々思案を巡らせていました。
夜、二人で飲みに行ってあるお願いを彼にしました。
これからも覗いていいけど、自分も付き合うこと。
後はその都度指示するから言うこと聞いてねって。
また彼女には彼とのことは知らせずにいました。
早速その後、ほろ酔い気分で二人で彼女のいる寮へ向かいました。
彼女とのやりとりでお風呂に入る時間はだいたい分かっていたので二人で待ちました。
しばらくすると彼女がお風呂場に入って来ました。
見慣れたはずの彼女の裸も、こういうシチュエーションで見ると新鮮です。
ほんのり上気した肌が湯気の向こうから垣間見えます。
丸い桃のような乳房と乳首がチラチラ見える度に隣の彼の息遣いが荒くなり、
それを聞いてさらにこちらも興奮しました。

彼はシーサーみたいなイカツイ顔をしているんですが、覗いている時の顔は情けない
ぐらいだらしなく弛んでいて、口も半開き。
ビックリしたことに隣に僕がいるにも関わらず、おもむろにイチモツを取り出すと
オナニーを始めました。
冷静になって彼を見ると彼のイチモツはかなり立派なもので、
こんなので気の強い彼女が突かれたらどうなるんだろう?と考えると
僕の興奮も止まらなくなりました。
その日、寮に帰ってからもその考えが消えることはありませんでした。
結局一睡もできず、そのことばかり考えていました。
もうこうなるとその思いを止めることは出来ませんでした。
それから彼女と積極的に会うようにしました。
しかし会っても行為には及ばす、キスも拒むようにしました。
「そんな気分じゃないから」と。
自分自身はお風呂場での彼女の裸を覗き、思い出しては一人で処理していたのでそれは
苦ではありませんでした。

しびれを切らしたのは彼女の方で「わたしのこと、嫌いになった?」と聞くので
「そうじゃなくて、なんか、マンネリになったというか・・・」
「・・・どうすればいい?どうして欲しい?」
「人間は慣れの動物だからね」
「・・・・うん」
「こういう場合、友達のあの子だったらどうするんだろう?」
「あの子が前に言っていたのは、パートナー代えてやってみるとか・・・でもわたしは
絶対嫌だよ。あなたが他の子となんて」
「分かってる。”俺は他の子”と絶対しない」
その後、時間はちょっとかかりましたが彼女は協力を約束してくれました。
抱いて欲しいと言われましたが、迷った挙句断りました。
次の日の夜、僕と彼女、そして彼、その他三人の計6人で飲みに行きました。
場所は彼女の寮の近くの居酒屋で。
お酒も進み宴もたけなわになってきた頃、彼女が荷物取りに寮へ戻ると言い出しました。
彼に「寮までついてきて」と言って。

前もって彼女に彼が気がありそうだし、良い奴だから『彼を誘惑してみて』と言っていて
彼には『チャンスがあったら覗き以上のことしていい』と言っていました。
ただし、無理強いや暴力は絶対ダメだと念を押して。
彼女は飲み会が始まった頃から隣りに座った彼と楽しそうに話し、お酒がすすむと
積極的にボディータッチをするようになりました。
なんか、彼女も吹っ切れてそれを楽しんでいるように感じました。
時折僕の方を見ては彼の腕に胸を押し付けたりエッチな話題も自分から
振っていたりしていたので。
その日、彼女はホットパンツにピチピチのTシャツを着ていたので豊かな胸の膨らみや
丸みがハッキリ分かり、その柔らかい胸を押し付けられているのですから、
彼の興奮は最高潮に達していたと思います。
また見た目的にも薄い生地のTシャツだったので、ブラジャーが透けて見えていて、
見慣れたはずの僕の目からもセクシーで欲情を誘うものでした。
彼女が彼を連れてしばらくしてから、僕も店を後にしました。
残った三人は新人さんで僕と彼女の関係は知りません。

三人はこの後、カラオケに行くと言っていたので、彼女と彼にメールしておくよと
だけ言っておきました。
彼女の寮に着き、1階の彼女の部屋の窓へ近づきました。
彼女の寮の部屋は二人一部屋なんですが、最近そのルームメイトがバイトを辞めて
帰ってしまい、今は彼女一人で使用していました。
窓際のベッドが帰ってしまったルームメイトの無人のベッドで、カーテンの仕切りの
向こうが彼女のベッド。
その対面に小さなテーブルと椅子、ソファーがありました。
窓に手をかけると彼は言った通りに鍵を開けていてくれました。
中を静かに覗くと誰もおらず、とりあえず僕は窓から中に入り込みました。
そして念の為無人のベッドの下へ潜り込みました。
1分も経たない内に彼女と彼が部屋に戻って来ました。
会話の内容からどうやら量のリビングにある冷蔵庫から缶ビールを持ってきたようでした。
乾杯の後、彼女は居酒屋を出るときに言っていた通り、荷物を探し始めました。
携帯の充電器を探すとか言っていたと思います。

その間、彼はどうしていいのか分からない様子で視線を部屋のあちこちに巡らせながら
落ち着かない感じでソファーに座っていました。
僕がどこにいるか探していたんでしょうか?
そんな時間がちょっと過ぎた辺り、彼女が立ち上がり、トイレに入って行きました。
なんか、このまま何も起こらずに終わりそうな予感がしてきて、ホッとする自分と
期待はずれでがっかりしている自分がいました。
トイレから出てきた彼女を見た彼が色めき立ちました。
ベッドの下から彼女の方を見ると、手にブラジャーを持っていて、それをベッドの上へ
置くと「暑いから」と言い、「充電器どこに置いたんだろう」と言いながら彼の横に
座りました。
彼の視線は彼女の胸に釘付けでした。
薄い生地のピチピチのTシャツは彼女の胸にピッタリと貼り付き、胸の形がハッキリと
分かります。
その先端は薄い生地を押し上げるように乳首が浮き立ち、彼女が体を動かす度に
豊かな乳房が誘うように揺れていました。

彼女は彼の視線に気付いているようでしたが、素知らぬフリで伸びをして胸を迫り出したり
して誘っているようでした。
でも彼は僕が部屋にいるかもしれないと気後れしているのか一向に手を出そうとせず、
ただ彼女の胸を見つめるだけでした。
彼女は彼に「一緒に探して」と言い二人でベッド脇の床にペタンと座りと鞄の中を
探し始めました。
彼が鞄の中から蛍光ピンク色のビキニの水着を取り出しました。
それは前に彼女と二人で町にでて買い物をした時に500円で買った水着で、彼女いわく
「これは着れない」と言っていたものです。
理由を聞いたら布地だけの水着で、カップも何もないのでこんなの着れないとのことでした。
試しに着てみてよってお願いしたら断れたのを覚えています。
彼がその水着を手にとってまじまじと見つめていると、彼女は「着て欲しい?」
と彼に聞きました。
俺にも着て見せてくれなかったのにと思う反面、期待に胸が膨らみました。
彼は首を何度も縦に振ると彼女は笑いながら、「じゃあ隣のベッドで待ってて」
そう言ってカーテンの仕切りをシャッと広げました。

しばらくして彼女が電気を消しました。
ベッドの脇にある間接照明をつけると彼女のシルエットがカーテン越しに映りました。
彼女がTシャツを脱ぐと豊かな乳房がポヨンと弾んでいるのがシルエット越しに分かります。
ホットパンツを脱ぎ、下着を脱ぐと、彼女は水着をつけ始めました。
着替え終わるとカーテンの仕切りを閉じ、彼女の姿が現れました。
サイズが小さかったのか、横乳と下乳が少し出ていました。
そして何より、その先端に彼女の乳首が透けて見えていました。
彼女は恥ずかしそうに「これじゃ海に行けないいよね」そう言うと腕で胸を隠しました。
彼はここに来て吹っ切れたのか、「そんなことないんじゃない?よく見えなかった」
そう言うと彼女の腕が邪魔だと言い、彼女は両腕を静かに下ろしました。
「透けてるでしょ?」
「そうかな?これ?w」
そう言いながら彼は彼女の乳首を指先でつつきました。
「ぁっ」
と彼女の口から小さい声が漏れると彼は彼女の胸を鷲掴みました。
「・・・こらっ」

そう言う彼女の言葉も弱々しく、しばらく彼のなすがままに胸を揉まれていました。
「もう終わり、そろそろみんなの所に戻らないと」
そう言っても彼はもう引き戻せないぐらい興奮していたようで、おもむろに彼女の手を
取ると、彼の膨張しきった股間に手を持って行き、
「もう無理だって・・・ほら、こんなになってる、誰のせいだよ」
彼女は手を引っ込めようとするけど男の力にはかなわず、しばらく彼の股間を
弄らされていました。
「もう、終わりだって・・・」
彼女がそう言うと彼は彼女の手を離し、ここで終わりかなと思ったら、おもむろに
ズボンとパンツを脱ぎだしました。
いきり立ったイチモツを彼女に見せつけると彼女の目がそれに釘付けになりました。
彼女にとっても今まで見た中で一番立派なモノだったようです。
ビックリしている彼女の手を改めて取ると彼はまた股間に彼女の手を握らせました。
「ちょっと、落ち着いて・・・」
そう言う彼女の声は弱かったのですが、彼の手が彼女の下の水着にかかった時に、
力一杯払いのけました。

彼が切なそうに「どうすんだよ、これ」と言うとしばらくの沈黙の後、
彼女は意を決したように「手と口でしてあげるから、それで我慢して」と。
彼はそれを承諾し、ベッドの上へ大の字に寝転がりました。
彼女は彼の股間に手を伸ばすとゆっくりとイチモツを上下にシゴキ始めました。
それから静かに唇を近付けると亀頭の先端にキスをし、おずおずと出した舌で
チロチロと舐め始めました。
彼は上体を起こし、彼女の胸へ手を伸ばしましたが、彼女に払い退けられました。
竿の下から上にかけてイチモツの裏側を何回も舐め上げていき、竿の右横、左横を舐め
そして口に含んで行きました。
彼の口から歓喜の声が漏れ、咥えている彼女の姿を見つめています。
口から一旦出すとまた先ほどと同じようにイチモツを舐め始め、舌先が下へおりていくと
今度は袋を舐め、口に含みました。
僕もしてもらったことないです。
そしてまた舐め上げる彼女の顔は、最初とは違っていました。
頬は上気し彼女の口から漏れる溜め息も艶っぽいものへと変わっていたように思います。

熱心に舐め上げる彼女は「・・・すごい」そう言うとまた口いっぱいに彼のイチモツを
含みました。
彼はまた彼女の胸に手を伸ばしました。
しかし彼女はその手を払い退けることはせず、彼は彼女の胸の感触を楽しんでいます。
水着の上から揉んでいた手を水着の中に差し入れ、直接胸を揉み始めました。
時折彼女の身体がビクンッビクンッとなるのは、彼が彼女の乳首を弄っているせいだと
思います。
彼女の水着の紐を解き、上半身を裸にしました。
あらわになった彼女の乳房を彼は思う存分揉みしだくと、彼女のフェラも激しくなって
いったように思います。
彼は「お尻こっち向けて」と言うと彼女は言われるまま抵抗することなく69の態勢を
とりました。
水着の上から彼女の股間を弄ると彼女の声が一段と高くなりました。
そして水着をずらし、直接彼女の秘部へ指を滑り込ませ、クチュクチュと音を立てながら
彼女を攻め立てます。
しばらくその行為をした後、彼は舌を伸ばし彼女の秘部へ。さらに高くなった彼女の声が興奮を誘いました。

彼が本格的に舐め始めると彼女はイチモツを握ったまま必死に耐えているようでした。
彼が荒々しく彼女の秘部へ舌を這わせると彼女は「ちょっと、待って・・・・」と
言いましたが彼は止まることなく、さらに激しく行為を続けました。
彼女の身体が細かく痙攣し、手で口を抑え声にならない声を出し彼女はグッタリと
ベッドの上で崩れ落ち、大きく肩で息をしていました。
彼が「イっちゃったねw」
と言うと彼女は「イッてないから・・・」と。
彼は笑うと彼女を押し倒して胸に貪り尽きました。
揉みしだきながら乳首を吸い、彼女の秘部へ手を差し伸べていきました。
彼女は抵抗していましたが、力強いものではありませんでした。
彼の手が下の水着にかかり引き下ろそうとした時、ドアがノックされました。
二人の動きが一瞬で止まり、視線がドアの方へ。
声を聞くとカラオケに行ったはずの新人さんでした。
彼女は「はい」と返事をすると服を着だしました。
彼も急いで服を着、慌てて窓から出て行きました。

彼がいなくなったのを確認し、ドアを開けると彼女は部屋を出てその新人さんと話し始め
たので、自分も窓から表へ出ました。
その後、寮に戻ってから彼女へ電話をしました。
あの後どうなったのか、あえて聞くために。
彼女は沈黙の後、正直に話し始めました。
嘘を付くかと思っていた自分にとっては意外な展開でした。
彼の方も正直に面白おかしく話してくれました。
「あと少しって所までいったのにw」と。
次の日は忙しく、その次の日に彼女と仕事終わりに直接会い話をしました。
この間の顛末を話し終わった後、彼女は「どう?」と聞いて来ましたが、僕はあえて
「もう一つ興奮しきれない」と言いました。
本当は十分興奮していたんですが。
しばらく沈黙していたんですが、彼女の方から「・・・分かった」と。
なにが分かったんだ??と思いましたがあえて何も言わず黙って頷いていました。
その意味は次の日に分かりました。

彼からメールが来て、『これから彼女の部屋に遊びに行く』と言った内容でした。
僕は急いで彼女の寮に行き、前と同じように窓から入りベッドの下に潜り込みました。
二人が帰ってくると今回は彼の方が積極的でした。
彼女の手を握ったり肩を抱いたり、と。
彼女が「この間のことだけど・・・」と話し始めると、彼は「続きをしてよ」と。
「俺はまだイってないから」
前回と同じように彼はベッドの上で大の字に寝転がりました。
服を全部脱ぎ捨てて、彼女に見せ付けるように。
彼女は服を着たままフェラを始めました。
途中、彼女は行為を止めると服を脱ぎ始めました。
Tシャツを脱ぎ、ホットパンツを脱ぎ、ブラジャーを外し・・・・そしてパンティまでも。
そして彼女は大きな乳房を彼の身体に押し付けるように太腿からイチモツ、
そしてお腹、胸へと擦り上がってくると、キスするぐらい近い距離で
「・・・誰にも言わないって約束出来る?」
そう言われた彼は興奮しながら首を何度も縦に振ると彼女は彼の股間に視線を移して、
僕との行為で使っている薄いコンドームを取り出して彼につけました。

そして彼の上にまたがり、彼のイチモツを手にとって静かに自分の秘部へ押し当てました。
彼女は目を閉じ、亀頭が入った瞬間、彼女の口から「ぁっ・・・」と声が漏れました。
ゆっくりと腰を沈めていましたが、彼のが大きいのか途中で止まり、そのまま身体を上に
また持ち上げ、またゆっくりと沈め、と上下運動を何回か繰り返し、十分濡れた所で
一気に奥深くまで沈めました。
彼女のお尻が彼の身体に密着した瞬間、彼の身体が小さく痙攣していました。
軽くイッてしまったようでした。
彼女がゆっくり動き始めるとまた痙攣して動きが止まりを何回か繰り返していると
彼がしびれを切らしたのか、下から突き上げ始めました。
彼女は「ダメ!」と強い調子で言いましが、彼は聞く耳を持たず、彼女の腰を掴み
下から激しく突き上げます。
彼女の身体と乳房が激しく上下し、奥深くまでイチモツが突き入れられる度に、
彼女の口から甘い喘ぎ声が漏れていました。
「・・・ダメ・・・ダメって・・・・」
さらに激しさを増すと彼女の身体は激しく揺れて彼の身体の上に崩れ落ちました。

崩れ落ちた彼女のお尻を鷲掴み、ゆっくりと長いストロークで彼が突き入れます。
「・・ちょっと待って・・・・・」
その言葉を待っていたのか彼の動きが徐々に激しさを取り戻していき、彼と彼女の
擦れ合う湿った音がヌチョヌチョと鳴り響いていました。
騎乗位を楽しんだ彼は彼女をバックから突き始めました。
お尻を鷲掴みパンパンと音を立てながら彼女に突き入れます。
最後は正常位でやっていたのですが、彼が唇を近付け、舌を差し出すと
彼女の方からそれに貪り尽きました。
激しいディープキスをしたまま彼は彼女に肉棒を突き入れ、そしてそのまま彼女の中で
果てました・・・
しばらくの抱擁の後、彼が身体を離し、肉棒を抜き出すとゴムにたっぷりの精液が
注がれていました。
その後、二人は眠ったようで、僕は静かに部屋を後にしました。
次の日、彼に昨夜のことを聞きました。
大体の話は見た通りのことでした。
新しいことは、僕が部屋を出た後、起きてからもう一回したと言っていました。



純愛・恋愛 | 【2019-03-31(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

人妻風俗嬢と店外エッチ(2)

( の続き)

その後も店外したり、たまに店にいったりで、
なんだかんだで、週1か2ペースで会ってたかな。
あれ、これって遊びじゃなくなってきてるって感じ?
いやいや、これはただの遊びで、向こうだってからかい半分で、
金目的ってのもあるだろうし、深入りしちゃいけない。
そんな葛藤が続きました。

でも、毎日十数通くらいお互いメールし合い、
一日の終わりには、
「おやすみぃ?、愛してるよー」
ってメールが来るわけ。
普通、好かれてるって勘違いしちゃうでしょw
疑心暗鬼な気持ちも薄らいで、どっぷりハマっていったわけ。

デートもたいていはホテルだったけど、
カラオケ行ったり、ボーリングしたり、軽いドライブしたり、ショッピングしたり。
風俗で出会ったとはいえ、
それなりに普通のカップル的なこともしてました。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

ある日、ちょっと遠出のデートした時は、
「今日は帰りたくないかな」とか言い出して、旦那に電話。
「うまくごまかせたみたい」なんて漫画のような話。
そのままお泊りデートですよ。

ホテルに行く前に、何故かドンキでローション購入w
選んだホテルは、何故かお風呂にマットがあるところw
彼女、ソプでも働いてたことあるってんで、サービスしてくれるんだとw

ホテルに入るなり、濃厚なキス。
早速お風呂に入ろってことでお互い脱いだ途端、発情。
我慢できなくて洗面所のところで鏡を見ながら後ろからずぶり。
前技もしてないのに濡れ濡れの彼女のマ●コを一通り堪能した後、
ちょっと名残惜しげに洗い場へ。

洗いっこした後、彼女が慣れた手つきでローションとくと、いよいよソププレイ。
うつぶせにさせられ、貧乳ながらも形の良いおっぱいで背中をツツツっと。
乳首が微妙に背中に触れてゾクゾクって感じ。
おしりのほうから手を差し入れられ、やさしくシゴかれたら、
もうすでにビンビンっすw

仰向けにさせられて、ベロチューのあと、
首舐められ、乳首舐められ、その間ずっとシゴかれ。
騎乗位の体制でチ○コをつかまれ、ゆっくりと挿入。
あっ、ダメ。もう出ちゃいそうw
俺「あんまり、動かないで。すぐいきそう」
彼女「えぇ?、どうしようかなぁ。気持ち良かったら出しちゃっていいよぉ?」
笑いながら腰をクネクネ。
しばらく我慢していたけど敢え無く撃沈。
ローション恐るべしw

結局その日はベッドでもう一発やって、朝起きて一発。
彼女は膣内に他人の精子をたっぷり泳がせながら、
旦那のもとへ帰っていきました。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

アナルは痛いから嫌だってやらせてもらえなかったけど、
たいていのことはさせてくれた。
ハメ鳥もオッケー。今思えば、もっと撮っておけばよかったかなぁ。

悪友達に「今付き合ってるのがいるんだけどさ」って言ったら、
見せろ見せろってうるさいんで、
動画なんかを、おすそ分けしちゃいましたw

会えば必ず2発はするんだけど、
ピル飲むようになってからは、2発とも中出しか、
1発ゴックン1発中出しってパターン。
精子には抵抗ないみたいで、
お清めのフェラもしてくれたし、
中に出した精子を掻き出し口に持っていっても、
ためらいなく、その精子まみれの手を舐め回してくれたね。

ある日なんかは中出しした後、
お掃除フェラのつもりでチ○コ舐めてもらったら、
本気でしゃぶりだしちゃって、
なんかこっちもついつい興奮しちゃって、
そのまま2発目をお口にドバーって。
ティッシュとろうとしたら、首ふって大丈夫と。
そのまま笑ってゴックンですよ。


純愛・恋愛 | 【2019-03-31(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ひとり旅

奥飛騨温泉郷の中でも、最も奥まった高台にある古い宿。
民宿に毛が生えた程度の、こじんまりとした、しかし、落ち着いた風情のある宿だ。
年に1度、仕事にも、家族にも縛られない、バイクのひとり旅に、持って来いの宿だ。
早朝からのツーリングの心地よい疲れで、温泉にも入らず、食事のあとすぐに寝入ってしまっていた。
気がついたのは既に0時すぎだが、露天風呂は24時間いつでも入れるとのこと、せっかくの温泉を楽しもうと、風呂場に向かった。
ここの露天は確か混浴のはずだが…スケベ心が全然なかったと言えば、嘘になる。
しかし、まさかこんな時間、誰もいないだろうとも思っていた。

内風呂でかかり湯をしてから露天風呂へ。
片足をザブンと湯船に入れたところで、すぐ近くに先客がいるのに気がついた。
跳ねた湯を浴びせてしまったか。
「あ、失礼!気がつかなくって…」で、絶句。
なんと、若い…とは言っても、30才は越えているだろうか…あか抜けた、美しい顔立ちの女性だ。
「いいえ、大丈夫ですよ。お気になさらないで。」
まったく、落ち着いたものだ。
こちらは、湯船に入るのに、前にあてていたタオルを外したところだったこともあり、大いに慌てた。
だって、高さはちょうど相手の頭あたり、目の前1mたらずのところだ。
何がって…タオルを外して剥き出しのナニが、だよ。
慌ててバランスを崩し、湯船の中にタオルを落として…騒々しいこと夥しい。
女性は、軽く握った手の甲を口にあて、肩を震わせて笑いをこらえて…いや、こらえきれずに笑っている。
またまた慌てて手で前を隠して、タオルを拾い上げ、「ごめんなさい。失礼。」と、風呂から出ようとした。
この状況で、見知らぬ女性と混浴できるほどの度胸は持ち合わせてない。
「あら、待ってください。いいんですよ。」
「あ、いや、でも…」
「お客様に出ていかれたら、困ります。だいいち、ここ、混浴のお風呂ですし。」
「あ?あなた、こちらの?」
「はい。客室係なんですよ。お客様を追い出したりしたら、叱られます。」
「はあ、でも、なんか…本当にいいのかな?」
スケベ心が顔に出ないように…
「ご迷惑でなければ、ご一緒させてくださいね。」
「め、迷惑だなんて、と、と、とんでもない。もちろんですっ!」
何が「もちろん」なんだか。
結局、その女性から少し離れたところに行き、湯に浸かった。
とはいえ、それほど大きな風呂場でもないし、やはり気になる。
チラチラとそちらを見てしまう。
彼女にしても、いくらかは気にはなるようで、時々、視線があう。
何度目か、目があった時、彼女は少し微笑んだ。
「もう、しょうがないなあ」という感じだろうか。
そして、驚いたことに、湯船なかでスッと立ち上がると、こちらに歩いてきた。
結構深い…とはいうものの、湯は彼女の腰まではない。
歩みにあわせて、叢の黒い影が、ちょうど水面のあたりでゆらゆら揺れる。
真っ直ぐにこちらを向いた乳房。
大きくはないが、張りや形は申し分ない。
褐色に色づいた乳首も、掌を添えてはいるものの、完全に隠れてはいない。
スッキリとした、小柄だが姿の良い女性だ。
しばらく見とれていたが、彼女の視線にたじろいで、慌てて目を逸らせた。
隣まで来ると、腕が触れあいそうなほど近くに、体を沈めた。
小さめの乳首はちょうど水面の高さで、乳暈の半分はお湯の上に見えている。
当然ながら、この時点で勃起してしまっているが、幸い、こちらはお湯のなかで、バレることはないだろう。
自分の心臓の音が聞こえそうなほど、ドキドキしている。
あらぬ方に目を向け、知らん顔をするのが精一杯だった。
そんなことは知らぬげに、話しかけてくる。
「お客さん、お着きになったとき、見てました。ツーリングって言うんですか?大きなバイクで来られてるんですね。」
「ええ。いい年をして、道楽ですよ。お恥ずかしい。」
「ううん。バイク、ステキです。ナンバー見ましたけど、ずいぶんと遠くからなんですね。」
しばらく話した後、しばし沈黙。
相変わらず、彼女からは目をそらせて。

「うふ。…紳士なんですね。」
「そんな…からかわないでください。」
「ごめんなさい。からかってる訳じゃないんですよ。」
「ははは。普通の、人並みにスケベなオヤジですからね。今だって、ちゃんと横目で見るべきところは見てるんですよ。とてもキレイで、魅力的で。」
「…」
今更ながら、恥ずかしそうに乳を隠す。
「あの…いつもこんな時間に、こうやってココに来るんですか?」
「ええ、いつもってわけではないです。泊まり番の時に、それも、ごくたまに。」
「だったら僕はすごくラッキーだったんだ?」
「まあっ。」
「ふう。さて…と。のぼせてきましたよ。ちょっとあがって、風にあたろうかな。ちょっと向こうを向いててもらえませんか?」
「ダメです。私のこと、見たんでしょ?今度はあなたの番!」
「あ…いや、それはマズイ。」
「?」
「だって、あんなの見せられて。勃っちまってるんですから。」
「まあ!!!」
「ほんと、かんべんしてください。」
「はいはい。これでいいですか?」
笑いながら両手で顔を覆って、体ごと少し向こう向きになった。

湯船の脇に、あづま屋風の屋寝付きの板敷きが設えられている。
そこに仰向けに寝転ぶ。
火照った体に夜風が心地よい。
さすがに腰にはタオルをかけたが、モノがいきり立った状態で、俗にいう「テント」なのは、如何ともしがたい。
宥めるため…というわけでもないのだが、タオルの中に手を突っ込み、怒張を握りしめると、全身に快感が広がった。
ゆっくりと、上下にしごく。
そうして、考えた…いや、妄想したというべきか。

(並んで湯に浸かって、裸を盗み見るのもいいが…ちょっと息をつかせてくれ。)
(それほどアバズレにも見えないが、なんであんなに平気なんだ?)
(いつもやってて慣れてるのか。)
(まあ、それはいいが、この後、どうなるんだ?)
(彼女、どういうつもりなんだ?)
(いや、俺はどうしたいんだ?)

ペタペタという濡れた足音に気づいて目を開けると、彼女がいた。
寝転んだ俺の足元辺り。
胸から腰にかけてタオルを垂らしているが、向こう向きに立っているので、お尻は丸見えだ。
「私もここ、いいですか?」
言いながら、返事を待つでもなく、その場にお尻をついて座った。
胸のタオルがハラリと落ちたが、ここからでは、乳首までは見えない。
見えないが、それがまた、いい。
「ああ、いいきもち!」
言いながら、腰のタオルに目を落とす。
逸物をしごく手にあわせて、タオルも動いている。
「そうしてると、気持ちいいです?」
「あ、ああ。申し訳ない。見苦しいな。」
「いえ。いいんです。なんだか、ぜんぜん嫌らしくなくて。変ですね。」
「そう、いや、変なのは僕です。」
彼女は、突然、タオルを払い除けると、俺の手を外させた。
そして次に。
自分の手とは違う、優しく、柔らかいものに包まれた。
彼女の手が怒張したそれを握り、静かに上下する。
ゆっくりと、強く、弱く。
全身に快感が広がる。
体の向きが変わったため、彼女の体を真横から眺めることになった。
愛嬌のある鼻に、少し緊張ぎみに力が入って、開き気味の口元。
尖った顎から、喉、鎖骨の辺りまでのスッキリしたライン。
そして。
小ぶりながら、ふっくらとした丸みのある乳房と、その先端の小さな乳首。
大人の色香を発散する、妖しい美しさだ。
手を伸ばすと、悪戯っぽく微笑みながら、こちらに体をずらせてきた。
こちらも体を起こし、右手で乳房を包む。
「あ…」
掌に、硬く尖った乳首の突起。
その突起を転がすように、乳房全体を揉む。
「…恥ずかしい。ちくび、よわいんです。」
怒張を握った手に力が入る。
指先で乳首を弾き、つまむ。
彼女の手の動きが速くなり、快感が増す。
「このままで、いいですか?」
「そのまま…続けて…」
「はい。いいですよ。逝って…」
さらに強く、速く…
どく、どく、どく…
右手で搾り出しながら、尖端を左の掌でなで回す。
彼女の手が、精液にまみれる。

「すごい。たくさん。」
「あぁ。恥ずかしいな。」
「ううん。おじさま、かわいいです。」
「また、からかう。」
「うふ、ごめんなさい。」

翌朝。
ツーリングの日はいつも朝が早い。
出発の準備を整えて、6時過ぎに食堂におりた。
給仕に来てくれたのは、昨夜の彼女だった。
早発ちのため朝食は不要と申し込んだのだが、早くても準備してくれるという宿の好意に甘えた格好で、それが、彼女の泊まり番に繋がったようだ。
6時半すぎ、出発。
見送りは彼女ひとりだ。
バイクに跨がる僕に、手を差しのべる。
もう一度グラブを外し、軽く手を握る。
優しい、柔らかな手。
「行ってらっしゃいませ。また、来てくださいね。」



純愛・恋愛 | 【2019-03-31(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺が年上デブスにフェラされた話

とりあえずスペック
俺  19 フツメンメガネ
デブス 23 勘違い系ブス 推定体重82

デブスと俺の出会いはTwitterだった。
フォロワーのフォロワーがツイキャスというものをやっているらしく、顔は出さないで雑談をしたり歌ったりしているようだった。
まぁ覗いてみるか…とURLを開いた。今思えばあのときあのURL開いてなかったら俺はこんなことにはならなかったんだと後悔している。

デブス「次メランコリック歌うよー…っと、初見さんかな?よろしくー」

可愛かった。声だけでいったら普通に交際を申し込みたいくらい可愛くて好きな声だった。
それから俺はデブスのキャスに入り浸るようになっていた。

二回目のキャスあたりで俺はデブスをフォローし、ツイッター上でも絡むようになっていた。

デブスは自分のことをあまり隠さず話す人で、彼氏がいることや片親なことまでイロイロと話してくれた。
俺はデブスのことを『猫』と呼ぶようになっていた。デブスも俺のことを『お兄さん』と呼んできていてまぁそれなりに仲良くやっていた。

そんなある日、デブスからあるツイートが来た。

デブス「兄さんLINEとかしてるー?」
俺「もちろん!」

俺は即答した。これでツイキャス以外でも猫の声が聴ける!と心の底から喜んでいた。
すぐにDM(ダイレクトメール)でデブスにLINEのIDを教えた。
そしたらすぐにデブスから「兄さん?」とメッセージが届いた。

それからというもの、バイトの休憩時間にケータイ、大学の講義中にもケータイ、家に帰ってもケータイ とずっとケータイを握りデブスからのメッセージを待つようになっていた。

ときおりデブスは
「ぎゅーっ」
「すりすり」
「兄さん好きよー」
と言ってきて、そのたびに俺は「浮気だー」「彼氏さん泣くぞー」とデブスをからかったりしていた。

だが、それもつまらないなと思った俺は先週の木曜日に「ぎゅー」と言ってきたデブスに対し「ぎゅーぅ」と返してしまった。

デブス「はわわ///」
俺「ぎゅーぅ……」

こんな感じのやりとりがしばらく続いたあと、俺は勝負に出た。

俺「猫さんってさー、耳とか弱いんだっけー?」

前覗いたツイキャスでデブスは「私耳が弱くてさーwこの前も彼氏に舐められて変な声出しちゃったの」と言っていた。
俺はそれを見逃さなかった。

デブス「ふぇ?///確かに弱いけど……なんで?」
俺「耳ふーってしたらどうなるんだろーって思って」

俺キモwwwwwwwってなりながらも俺の声をイケボで脳内再生しながら言ってみた。

デブス「俺くん…ダメだよ?///」
俺「……ふーっ」
デブス「ひゃあぅ////」

俺はさいっっっっこうに興奮した。
あの可愛い声でひゃうんだと!?エロくて可愛くて仕方がないじゃないか!!!
もっと…もっと言わせたい…

俺「なめていい?(耳元」

俺の脳は『突撃』の命令しか出していなかった。

それから耳を攻めまくり、だんだんと事後トークみたいな感じになってその日は眠りについた。
次の日からデブスの言動がおかしかった。

デブス「ていうか……昨日から耳触るだけで変になっちゃう///」

え?そんな落ちるものなの?
俺は戸惑いながらも返信し、前と同じ関係を続け、時々耳攻めをしたりしていた。

デブス「だっダメ!!///それはダメぇ///」

ああ、可愛い。きっと顔を真っ赤にしながら言ってるんだろうなぁ。
俺の中では完全におっとり系美少女で再生されていた。

俺「いいじゃん……ぺろぺろ」
デブス「やぁっ///だめだって俺くん!///」

俺はもう止まらなくなっていた。このままこの娘を俺のものにできたら。このまま落とせたら……

そして、土曜日
俺にチャンスが来た。
1月ごろにゲームセンターで前人気だった『なめこ』の大き目のぬいぐるみを取ったということをツイートしていた。
デブスはそれを欲しがっており、俺もいらないからあげるよーwなんて言ったりしていた。

デブス「そういやさー、この前のなめこ、兄さん家に取りに行っていい?」
俺「いいけど、どこ住んでたっけ?」
デブス「千葉だよー!兄さん東京だよね、すぐ行けるw」

忘れていた、デブスは会おうと思えばすぐに会えるところに住んでいたということを。
デブスは千葉の東京寄り、デ〇ズニーランドの近くに住んでいるということだった。
いつ来てもらおうか、悩む間もなく俺はデブスに返信していた。

俺「明日はどう?」

日曜日にいつも入っているバイトのシフトが新人研修?とやらで外されていた。
さらに、実家暮らしの俺にとって最大の弊害でもある親はゴルフで一日家を空けている状態だった。
そして俺のサイフには永遠に使うことが無かったはずのコン〇ームが入っていた。

そう、最高のコンディションだったのだ。この日を逃せば次は無いんじゃないか、そう思うほどの完璧な日だった。

デブス「明日ー?ぜんぜんいいよw」

俺は今まで神というものを信じたことが無かったが、この時ばかりは神様ありがとうありがとうと心の中で何回も叫んだ。

デブスが「朝は弱いのだ…」と言ってきたので午後から会うことにした。
俺は漫画によく出てくるデート前日の女子のように、どの服を着て行くか、どんなふうに俺ん家までエスコートするか、その時手とか繋いだらどうなるんだろうか…と後半童貞丸出しの考えをしていた。

ピーピッピーピッピーピッ
ん……バイト無い日曜くらい寝かせろよ…ファッ!?

デジタル表示の目覚まし時計には12:13と表示されており、約束の時間の13時まで残り1時間を切っていた。
デブスからのLINEも何件かたまっており、「おはよー、電車乗れたよー」「俺くん?起きてる?」「俺くーん?」と、心配をさせてしまっていて、焦りつつもデブスに「寝坊したから俺ん家の最寄駅まで来てくれないかな……(汗」と返信した。

デブスからの返信は早かった。
デブス「やっぱりーwいいよ、場所教えて?」
猫さん天使、可愛い、優しい、さいこーです。1時間後には地獄を見るとも知らず俺はこんなことを思っていた。

俺「えっと、バス停でいい?渋谷から〇〇ってとこまできて!」
デブス「分かったー、それじゃ電源切るから近くなったら言うねー」

俺はこの返信を見るや否や部屋をある程度の生活感を残しつつも片付け、昨晩吟味した服を手に風呂へ直行、そして完全体制でデブスが来るのを待った。

デブス「兄さーん、あとバス停二つくらいー」

来た、ついに来た。パンツ消えた。いや装備し直せ。よし、行くぞ。

俺「分かったー、今から行くー。着いたら電話して?」
デブス「分かったー」

俺は玄関の姿見でもう一度チェックをし、家をでた。そして頭の中にはバス停に行き、デブス…いや可愛い猫ちゃんに会うことしか考えてなかった。途中、近所の白猫ちゃんと戯れ、またバス停を目指した。

ブブブブ
あ、電話…?
俺「もしもし?」
デブス「ついたよー!」
ああ、可愛い、いつ聞いても可愛い。

俺「分かったー、もう少しで着くよー」

自然と速足になっていた。
この裏道を通ればバス停はすぐ目の前!あ、猫見えるかも…電話してるデブがいるけどコイツは関係ねーな。何処だろう。

デブス「兄さんまだー?」
俺「もうちょいー」

んー、さっきからデブの口の動きが猫が喋っていることと同じような気もするけど気のせいだろう。
…あれ?他に電話してる人が、いない……?まさか…いやそんなはずは…いやでも…。

俺の心の中は 彼氏持ちだし可愛いはず 非処女だしヤったことあるなら可愛いはず 
そんな言葉であふれかえった。しかし、万が一もあり得る、俺は聞いてみることにした。

俺「…もしかして、ファーつきの緑のコートにデニムのショートパンツはいてる?」

俺はバス停にいるデブの服装をそのまま告げた。

バス停のデブが周りをキョロキョロと見ている。挙動不審?きもwwww
するとそのデブが「あ!」と言い、ケータイをしまいながらこちらに駆け寄ってきた。それと同時に俺のケータイからは「ツーッツーッ」と通話終了の音が流れていた。

そ ん な ば か な 

デブス「兄さん?もー、いるなら声かけてくれればいいのにーw」

俺は絶望した。声は相変わらず美少女ボイス。だがどう見てもこいつはハリセンボンの太いほう。しかも顔ははるなよりひどい。
神よ、私を見放したのか。

俺「あ、ああ、ごめんごめんwえっと、裏道使っていくけどいい?友達に見つかって変に勘違いされちゃ嫌だからさw」

当初の計画だと可愛い猫を連れながら商店街を歩き、そのまま自宅に帰還する。そしていい雰囲気にしてギシアン そうなるはずだった。

しかし、こんなデブスを連れて歩こうものなら近所の人にも見られたくはない。友達に見られるなんて、もってのほかだ。

デブス「そっかーwぜんぜんいいよw」

声だけは……そう、声だけは可愛い猫のまま、見た目はハルクになってしまったんだ。
俺はその裏道をできるだけ速足で歩いた。そのたびにデブスが「待ってよー」とか「置いてかないでよー…ばか」とか言って俺の服の袖をつかんでくるのが心の底から不快だった。

そして、とうとう俺の家についてしまった。

俺「ここ俺ん家」
デブス「へー!あ、一軒家なんだー、豪華ーw」

いいからさっさとなめこ持って帰れデブス!俺のソウルジェムは真っ黒になりながらも長年積み重ねてきた優しい系のキャラを壊すことなく帰るようにしむけよう、穏便に、何も無かったように。
ドアを開け、デブスを家に迎え入れる。俺は階段を駆け上がる。デブスも待ってよーと追いかける。そして、三階にある俺の部屋についた。

デブス「わぁ!キレイな部屋ーw」
俺氏、無言でクローゼットを開けてなめこを取り出す。
俺「はい」
デブス「ありがとー!」
ここまでは完璧だった。

デブス「……ねぇ、このまま帰りたくないなー、なんて」

いや、帰って?かえって?か え れ ?
そのとき、俺の視界がグルっと回った。
ボサッ
えっ?

俺 は デ ブ ス に 押 し 倒 さ れ て い た 

ダメ?とか聞きながら俺の大包茎の44マグナム付近をまさぐる。俺も男だ。触られて反応しないわけではない。
デブス「ほら…硬くなってるし…」
俺「だってそれは…」
デブス「なぁに?」
その巨体で俺の体は完全にホールドされていた。細身な俺は推定82の巨体を前にして足をバタバタさせる程度の抵抗しかできなかった。

デブス「ふふ…感じちゃってるのかなぁ?」
俺は、そう、ハズレのデリヘルを呼んでしまったのだ。だから仕方ないんだよ、うん。それにほら、目を瞑れば可愛い猫が俺の股間をまさぐっている……

俺「は?え?」
デブス「家に、しかも部屋に呼ぶってそういうことなんじゃないの…?」

俺が誘ったのは猫ちゃんです。デブスじゃねぇよ。
だが、目の前の性欲と脂肪の塊はそんなこと察してくれるわけもなかった。

デブス「私ね、彼氏とは遠距離だから我慢できなくなっちゃうときがあるの…だからさ…その…ダメ?」

俺の脳内ではおっとり系の美少女猫ちゃんが淫らなセリフを耳元で囁きながら股間をまさぐる、まさに最高の景色が広がっていた。
すこしでも気を抜くとデブスが戻ってくる、それだけは阻止しなければならなかった。

猫ちゃん「力抜けちゃってるよー?w服越しに触っても気持ちいのかなぁ?」
俺「あっ…///ね、猫さんちょっとまっ…あっ///」

集中を切らすな、俺のマグナムをいじってるのは美少女だ、猫ちゃんだ。
それからしばらく愛撫が続いた。 鎖骨から首筋、そして耳をネットリと舐め、穴の奥まで舌を這わせてくる。ゆっくりと、耳を犯しながら。
その間も俺のマグナムは反応し続け、さらに猫のいじりもあってか完全戦闘態勢でオイルもばっちりの状態だった。

猫「ねぇ、生で触っていい?」
耳を蹂躙され、鎖骨首筋ともに全滅、体がかすかにビクンビクンしてた俺はもうどうでもよくなっていた。
俺「…お願いします」
そうだ、俺は猫ちゃんに生で触ってもらえるんだ。こんな嬉しいことはないんだ。俺は自分に催眠術をかけるようにしてこれからの幸せな時間を過ごそうとしていた。
猫ちゃんは慣れた手つきで俺のベルトを外し、ボタンを取ってチャックをおろし、まずはパンツ越しに触ってきた。そしてパンツが濡れていることに気づき、そのままパンツもおろし、ついに俺のマグナムをその柔らかな手で握った。

気持ち良かった。ああ、気持ちよかったさ。デブスの経験人数はおそらくだが2人だ。でもテクニックがすごかった。イきそうになるのを察知しすぐに手を止め、萎えるか萎えないかという境目でまたしごきはじめる。
猫「俺くん…気持ちいいー?ねぇねぇー…ほらほら」
俺「きもち…いっ…」
もうイきたかった。この催眠が解ける前に、もっとも幸せなこの間に。
だが、そのあとの猫の言葉で俺の理性はぶっとんだ。

猫「…口で、してあげよっか?」

口…で!?
フェ、フェラーリだと!?

猫「ねぇ…だめ?」
そう言いながら猫はマグナムの根元にキスをしてきた。もうダメだ、それだけでもさいっこうに興奮しているのにフェラペチーノだなんて。
猫「もう…知らないっ」
猫はそう言うと勝手にマグナムにしゃぶりついた。口に含み、先端を舐めながら吸い上げ、根元まで咥えたあとにまた吸い上げ、とバキューム戦法でかかってきた。
正直、元カノにフェ〇させた時よりも気持ち良かった。吸い上げるときに絡みつくねっとりとした舌、その舌をそのまま先端で踊るように這わせ、そしてまたバキューム。

俺は先端が弱かったのもあり、ときおりあえいだりしていた。それが猫のスイッチを入れたのかもしれない。じゅぷっじゅぷっと音を立てて激しく頭を動かす。
しばらくすると動きが止まった、疲れたのかと思ったら舌が、舌が…すまない、そのあとはあまり覚えていないんだ。舌使いが恐ろしく上手いんだ。

スイッチを入れてしまってから数分、だったと思う。

俺「イきそう…どこに出せばいい?」
猫「飲むから、口の中に出して?」

もう俺を止める者はいなかった。

俺「出すよ…っ!」

思いっきり猫の口の中に出した。
それもいつものねっとりした少量のカルピス原液じゃなく、少し薄めて量を増やしたカルピスウォーターをだ。

そして、口の端から俺のカルピスを垂らす猫…いや、デブスを見て俺は今までの人生で最大の賢者モードになった。集中が、切れた。

ダメだ、どう考えても俺はデブスの口の中に出した。
なんでこんなことを…俺の筋力をフルに使えば脱出はできたはず。何故あそこで現実から逃げてしまったのか。

デブス「いっぱいでたねー…気持ちよかったんだね」

ああ、猫ちゃん、愛しの君は何処へ。
俺はしばらくゲンドウポーズになっていた。

デブスはその間後ろから抱きつき、ときどき頬ずりをしているようだった。
そしてデブスが俺に「童貞なら、私が卒業させてあげようか?」とか「私もう、濡れちゃってて…だからすぐ入るよ…?」とか言われたが、昨日オナったからもう勃たないの一点張りで通した。

そして、レポート書かなきゃいけないから今日はこのへんでっていうことで夢のような最悪の時間は終わった。ついでにレポートも間に合わなかった。

そのあと、LINEでメッセージがかなり届いているが全部無視している。
もう関わりたくはない、そしてちゃんと可愛い彼女を作ろう。彼女とヤろう。
俺はそう心に決め、今日も童貞ライフを楽しんでいる。


純愛・恋愛 | 【2019-03-31(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ある鬼の記録?珠美そして恵子、美紗、亜里沙の場合?

盆も過ぎる頃になるといつもなら涼しくなり始めるものだが、今年はとにかく暑い。
夏休みも後半ともなると町を歩く子どもたちの姿もぐっとまばらになる。
俺は新聞に目を通していた。いまのところ連続少女暴行魔のニュースは見当たらない。ボロボロに傷付いた体の少女たちが、このうえ社会的にさらし者にされるのを親も望みはしないということだろう。
俺にとっては好都合この上もない。そう思っていたところで、人通りのない街角で一人の少女が歩いているのを見つけた。
「・・3年生か、4年生かな? 人目もないことだし、いただくか・・」
由美と愛を堪能しつくしてから2週間以上なりをひそめていた俺は(あの経験が大満足だったせいと、さすがに全裸で解放したことから事が露見するのではないかと恐れていたので)抑制が効かなくなっていた。
大して吟味も躊躇もすることなく、俺は車で後ろから近づき、その小さな体をあっという間に抱かかえて引きずり込んでいた。
「きャ!? ・・んん・・」
少女は目を丸くしていたが、俺は手馴れた調子で少女の両手両足の自由を奪い、改めて少女を見直した。
「あやっ、こいつはちょっとしまったかな・・」
黄色いワンピースでおびえている少女は後ろから見た印象とは違って実に平板な顔つきと体つきだった。
低い鼻に大きめな口、突然の恐怖に涙をこぼす目も妙に細い一重まぶた、大柄でふくよかな体は悪く言えばデブだ。
初めての頃なら気にもしなかっただろうが、いまや少女グルメな俺にはちょっと食欲を起こさせないタイプだ。
「・・3年生ね。珠美ちゃんか、名前まで丸っこいな。」
俺はしばらく逡巡したが、ちょいといいアイデアを思いついた。
「珠美ちゃん、死にたいかい?」
「いや、いヤァッ! おじさん、だれっ? こわいよ、死ぬのヤダァッ!」
「そうかい、だったらちょっと言うことを聞いてくれるかなあ・・」
俺は珠美に「かわいいお友だち」を紹介させることにした。

「・・ンッ・・ンッ・・そうなの、ネ、一人で来てヨ。」
俺は携帯電話のスイッチを切った。それから珠美の頭をなでてほめてやった。
「うそが上手だ、珠美ちゃん。・・恵子ちゃんていうのか、お友達は。」
俺は珠美に案内させて待ち合わせの場所に急いだ。
待ち合わせの神社の前には、確かに可愛い少女が立っていた。3年生にしては小柄で1年生ぐらいに見える。
珠美と親友だというからでこぼこコンビだ。細っこい体は抱きしめたら折れそうなほど。
ポニーテールの髪型のせいか顔立ちは大人びていて、バレリーナっぽい整った目鼻立ち。あの口に俺のチンポをぶち込んだらどんな風に顔をゆがめるんだろう。
俺は静かに神社の前に車を横付けした。ビックリした幼い少女を車の中に引きずり込むのはたやすいことだ。
「エッ!? なに? たまちゃ、ン・・いヤァッ!」
俺はあっと言う間に恵子の小さな体を特製のバーに固定してしまった。我ながら上達したものだ。
「珠美ちゃんは、一人で死にたくなくて、君を紹介してくれたのさ。」
「えっ? それって、どういうことなの? おじさん、誰?」
「いいから、さ、恵子ちゃんも新しいお友達を紹介しておくれよ。」
「何、言ってンの!? たまちゃん、どういうことなの?」
「・・恵子ちゃん・・ごめんね。この人が、友達を呼ばないと、殺すって・・」
「さあ、恵子ちゃんも珠美ちゃんみたいにかわいいお友達を紹介してよ。」
「やだ! なんだかさっぱり分かンない。でも、ヤダ!」
怒ったような恵子の顔つきからはその強気な性格が読み取れた。俺はちょっと考えていたが、脅しをかけることにした。
「言うこと聞かないんじゃ、しょうがねえな・・」
「ヒッ・・」
俺は息を呑んだ珠美の方に近づき、その口に開口具をはめ込んだ。
「ん・・んんぅ・・」
「何するの? たまちゃん、大丈夫?」
「・・友達を呼んでくれないなら、2人だけで楽しませてもらうよ。」
俺は張り詰めつつあるチンポを取り出した。
「・・キャァッ! へんたい! えっちぃ!」
「まずは珠美ちゃんにしてもらおう。恵子ちゃん、よく見とくンだよ。」
俺は珠美の髪の毛を引きつかんで頭を固定した。そして開口具の中にチンポの先を少し差し込んだ。
「ヤダァッ! 汚いヨォ! 何する気!」
「・・!!」
恵子のかわいらしい声を聞きながら、俺は珠美の小さな頭を両手で固定したまま一気に腰を前に突き出した。
「・・んヴゥっ!! ・・ヴ、ヴぉ・・」
「おホッ、一気に全部飲み込んじゃったよ。すげえ気持ちいい。」
「・・!!」
恵子はまん丸に目を見開いて目の前の信じられない光景を見つめている。
のど奥まで一気にふさがれて荒くつかれる珠美の鼻息に俺の陰毛はそよいでいる。珠美が真っ赤に泣き腫らした目で俺を見上げているのがかわいい。
巨大な異物が少女の鎖骨あたりまで食道を埋めている。少女ののどがザワザワと収縮を繰り返すのが心地よい。
「・・珠美ちゃん、すごく上手だ。こんなに早くチンポを全部飲み込んだ子は初めてだ。いやらしい子だね。」
「・・んグォヴぇっ! ぉゲェッ・・ヴじゅリュ、ぐヴヴ・・」
珠美ののど奥に入れたままチンポは急速に張り詰めていく。胃袋に届きそうなほどの異物感に珠美は上腹部を激しくしぼって、侵入者を押し戻すように生理的な反応を示す。しかし、それは無駄な抵抗だった。
俺は両手で小さな頭を押さえつけて1ミリたりともチンポを退かせなかった。珠美の丸く開ききった唇とチンポの幹の隙間から大量のえずき汁があふれ出して、黄色いワンピースの胸から下腹部にかけてベットリとしみを広げていた。
「・・た、ま、ちゃん・・ダメ、ダメだよ・・たまちゃん、死んじゃうヨォ・・」
恵子が泣きそうな声で訴えてくる。俺はチンポから駆け上がってくる快感を味わいながら恵子に言って聞かせた。
「・・言っただろ? 珠美ちゃんは一人で死にたくなかったんだって・・珠美ちゃんが死んだら、お前の番だよ。」
「えっ?」
恵子が自分の耳を疑うような表情で俺を見上げた。そのつぶらな瞳の涙で俺は一気に獣欲を高めた。
「珠美ちゃん、死ンじゃいな。後は、恵子ちゃんがシテくれるよ・・」
俺は珠美の小さな頭を固定したまま、一気にチンポを半分以上抜き去った。
ポンプからピストンを引き抜くように、開口具のはまった珠美の頬がベッコリとへこんだ。
口からのどに渦巻いていたドロドロの粘液が一気に少女の口から滴ってビシャビシャと音を立ててワンピースを汚した。
次の瞬間、俺のチンポはまた一気に根元まで珠美の口に収まった。
珠美の両目が見開かれ、のどは倍以上にも膨れ上がって、その限界を超えた容積を受け止める。
俺のチンポはまた快い締め付けに包まれる。おかっぱ頭の珠美の頭を両手で固定したまま、俺は気ままなオナニーを始めた。
オナニーと違うのはただ一点、チンポを握っているのが珠美ののどであるということだけだ。
「・・ヴ、ヴぉ、ジュルッ、ヴぉヴぁっ、ぐヴぉぐヴィぐヴぉぐヴぃ、げはっ、がハッ・・」
「がんばるなあ・・珠美ちゃん心配すんな、恵子ちゃんが後は一人でやってくれるってさ・・死んじゃってもダイジョブだよ・・ハア、ハア・・」
「ダメ、ダメェッ! 死んじゃうヨ、たまちゃん、ほんとに死んじゃう・・ヤメテェッ!」
「ハッ、ハッ・・だから、恵子ちゃん次第だって・・お友達を呼んでくれないかなあ・・おホッ、気持ちいい!」
恵子が激しくかぶりをふって何かを訴えていた。
やがて珠美の目がうつろになり、上向きに裏返っていく。意識を失いつつあるようだった。それを見て恵子が叫んだ。
「ヤメテェッ! 言うとおりにします・・言うとおりにするから、もうヤメテェッ!」
俺はそれを聞いて、一気に珠美の口からチンポを引き抜いた。
恐ろしく長い、ネバネバの糸を引いて珠美の口から悪魔のような狂気が抜き去られる。
珠美は口から大量のあぶく混じりの汚液を垂らしながら、白目を剥いて失神してしまった。
「キャアッ! たまちゃん!」
「・・ふう、さっさと言えばいいのにさ。珠美ちゃん、死にかけだよ、まったく。」
俺はチンポを隆々としごきあげながら恵子にうそぶいた。

「ヤダヤダヤダヤダ、何すんのヨォ! 恵子ちゃん、この人だれなのっ!」
恵子に迎えに行かせた友だちは、やんちゃな雰囲気の美紗という子だ。
恵子とは違って色黒のスポーツ少女ふうで、捕まえてからも元気がいい。おかげで縛り上げるのにはちょっと難儀をした。
その点恵子はすっかり従順になっていて、いったん放して美紗を迎えに行かせても素直に連れて帰ってきた。
もしも逃げたら珠美の命はないよ、と脅してはみたものの、正直なところ戻って来なかったら面倒だと思い、自分の無計画さを恨みかけたが、どうも恵子はお嬢様育ちで融通は利かないようだ。
「ごめんね、ごめんね・・だって、たまちゃんが、たまちゃんがね・・」
恵子は何とか美紗に事情を伝えようとするが、涙声でうまく舌が回らない。
美紗は、珠美の様子がおかしいのにようやっと気づいたようだったが、何が起こったのかは想像できないようだった。
「・・たまちゃん? どうしたの? ねえ?」
「美紗ちゃん、だっけ? あんまり騒ぐなよ。」
「おじさん、何なの!? どういうこと? たまちゃん、どうしたの?」
「・・どうもしない。おとなしくしてなきゃ、お前も同じようになるだけだよ。」
「美紗ちゃん、この人、キチガイなの。たまちゃん、殺されそうだったの。」
「恵ちゃん、どういうことよ、それ? なんでわたしを呼びにきたの?」
「この人が、友達を呼ばないと、たまちゃん殺すって。・・それから、わたしも、殺すって言ったの。だから、だかラァッ!」
恵子は半狂乱のようになっている。ちょっと耳障りになってきたので、俺は恵子の口にガムテープを貼り付けた。
「むゴッ、ご・・」
「恵ちゃん!」
「つまり、そういうことだよ。さ、美紗ちゃんにもかわいい友達を紹介してもらおうか。でないと、みんな死ぬことになるよ。」
片腕だけ自由にしてやった美紗は思ったより素直に俺の申し出を受け、携帯電話を使ってどこかに電話をかけ始めた。
「・・あ、うん、美紗。・・あのね・・けーさつに電話して! はやく、たすけ・・」
俺はあわてて電話を取り上げた。
「お前、いったいどこにかけた!」
「・・うちよ。もう、すぐにでも警察が来て、あんたなんか捕まっちゃうんだから!」
こいつはとんだ馬鹿娘だ。いまの短い電話で俺のことが特定できるわけはない。
「あほだな、お前は。」
「何よ、つかまるのがこわいんでしょ? さっさと逃げたら?」
「お前、この車まで恵子に連れて来られただろ? お前の家の人はお前がどこにいるかどうやって分かるんだよ。」
「えっ? えっと、それは・・」
「とんでもないいたずら娘だな。恵子ちゃんがあれほど怖がってたのに俺が本気だってことが分からないらしい。」
俺は美紗の顔を片手で握りつぶすようにつかみあげにらみつけた。美紗はまだ強気なふうににらみ返してくる。
俺は憎たらしい頬を軽く平手打ちしてから珠美のほうに近寄った。
「お前がかわいい友達を紹介してくれないんだったら・・みんなこうなるんだぜ。」
俺は、失神している珠美のワンピースの胸元にナイフを入れ、一気に服を引き裂いた。
「キャっ! エッチぃっ! キチガイ、何する気ぃ!」
ヒステリックに叫ぶ美紗には目もくれず、俺は続けてぽってりとした珠美のウェストと下着のゴムの間にナイフを入れ、切り離した。
子どもらしい、なだらかな下腹部の線と、それにつながるくっきりとした割れ目が表れた。
「ヤダァッ! 何すんのヨォ! たまちゃん! たまちゃん!」
美紗は狂ったようにわめきながら友達の身に起こりつつある不幸から目を離せない。
「・・ちっちゃなオマンコだなあ、こんなの入っかなあ・・」
俺はニヤニヤと脅かすように言いながら、珠美の固く閉じ合わさった部分に用意してあった張型をあてた。
「たまちゃ・・キャァッ! なに、それ? どぉするつもりなのヨォ!」
珠美の割れ目にあてがわれた、ゆうに少女の腕の太さほどもある真っ黒い物体に美紗は息を呑んだ。
「・・見たことあるか? こんな形のもの?」
「・・なに? なんなの、それ? たまちゃんに、何する気ぃっ!?」
「何って・・お前が馬鹿ないたずらをした罰を受けてもらうのさ。」
俺はそう言いながら、左手で珠美の性器を割り広げた。ピンク色のひだが外気にさらされる。その敏感な粘膜に張型の先端を押し当てた。
「だめ! そこはエッチなトコだよ。オシッコ出るとこはいじっちゃダメって、おかーさんが・・」
「オシッコ出るとこじゃない、赤ちゃんが生まれる穴で・・」
「・・エッ?」
「・・チンポを入れる穴さ!」
俺はそのまま右手で張型を思い切り押し込んだ。割れ目の周りの薄い肉を巻き込みながら張型は一気に少女の膣を破壊していった。処女膜どころか膣全体を引き裂いて張型は半分以上が少女の体内に収まってしまった。
美紗は真ん丸く目を見開いて、声もなく叫んでいた。その目からは恐怖の涙がこぼれていた。
「・・・・・・!!」
「・・ぐ・・ヴッ!! ガ、ハァッ!! あ、アッ、あアッ、あヴぁっ!!」
「気がついたか、珠美ちゃん。すっかり大人になっちゃったよ、なあ。」
失神していた珠美が体を真っ二つに引き裂かれる激痛に開口具の奥底から叫び声を上げた。美紗は思わず声を上げていた。
「・・たまちゃん! ごめんねっ! ごめんなさいぃ・・ウッウェっ、エッ、エッ・・」
「美紗ちゃん、これ以上珠美ちゃんをいじめたら、ほんとに死んじゃうよ・・」
「・・がっ・・はっ・・ぁ・・っ・・」
張型を性器の奥底までねじ込まれたまま、開口具の奥で珠美は声を詰まらせていった。
張型と伸びきったひだの隙間から染み出すように出血している性器を見つめながら、美紗は嗚咽を繰り返していた。
「今度は、間違えるなよ・・」
俺が電話を差し出すと、美紗はヒップバックから取り出したメモ帳を見ながら震える指でダイヤルした。
「・・グスん、グスッ・・あ・・あの、亜里沙ちゃん・・あのね、あのネ・・」
美紗がたどたどしく話しているのを聞きながら、俺はチンポを取り出してこすり上げた。
「・・ヒッ!?」
美紗は電話をかけ終えると、俺が握っているものが何か分かったようで目を背けた。
「・・どうだ? 珠美ちゃんのマンコに入ってるのより、でかいか? ククク・・」
美紗はようやく自分が置かれた状況を理解したようで、急に青ざめ、またシクシクと泣き始めた。

「まずいな・・やっぱ、さっきの電話か・・」
美紗が呼び出した亜里沙は極上品だった。
高学年に見えるほどの体つきで、縛り上げるときにその尻に触っただけで俺ははじけそうなくらいだった。
いまはバックミラーの中で恵子、美紗、亜里沙の3人がガムテープに口をふさがれて縛り上げられて恨めしそうにこっちを見ている。
珠美は、ぐったりした様子のままうつろな目で宙を見ていた。張型を引き抜かれた性器はもう血が乾いていた。開口具をはめられたままの口からは時おりよだれがしずくになって落ちていた。
「美紗の家から通報されたかな? ・・ま、この車を割り出すのは難しいだろうからな。隣の県ぐらいまで足を伸ばしておけば2、3日は楽しめるだろう。」
亜里沙を拾ったあと、うまくいけばもう一人ぐらいと思って美紗のうちの辺りまで車を戻そうとしたところ、パトカーがサイレンを回して通り過ぎるのを見かけたのだ。
どうやら、少女の行方不明事件になってしまったようだ。だが、犯人(つまり俺か)から何か要求でもない限り、そもそも事件か事故かの判断をすることさえ難しいだろう。
友達同士が電話を合図に次々姿を消している、集団での家出なんて線も疑われるはずだ。いきなり非常警戒はありえない。
今のうちにできるだけ足を伸ばしておこう。そして、心置きなく全員をたっぷりと味わわせてもらおう。
なに、時間は腐るほどあるのだから。

俺の車は3時間近く走り続けて山の狭間にうず高く車を積み上げた廃車置場の中に入った。
不法投棄されたかのような乱雑な積み具合や、さび切れた入り口の鎖に、久しく使われていない雰囲気を感じる。周囲にはポツンポツンと崩れかけたような家があるばかりだ。
「木の葉隠すには森の中、か。」
この中なら薄汚れた俺の車は目につくことはないだろう。警察も動いているようだから大事をとるにこしたことはない。
「さて、獲物を改めるとするか。」
俺は改めて荷室に縛り上げてある4人の少女の方に近寄って行った。
珠美はすでに壊れてしまったようなうつろな目で天井を見上げたまま横たわっている。3時間以上前に引き裂かれたその下半身は茶色っぽく変色した血がこびりついている。
残る3人は両手を壁面のバーに固定され、両足首をガムテープでくくられた状態で並んでいる。
恐怖におびえ泣き腫らした目の恵子、涙の筋を流しながらも気丈に俺を見ら見つけている美紗、そして最も事情が飲み込めていない亜里沙。
「けっこう長旅で疲れたかな、亜里沙ちゃん。」
俺がのぞき込むようにすると亜里沙はその整った顔をそむけた。よく見ると閉じあわされた太ももがもじもじとこすり合わされている。
「・・? ・・ハハァ、そういうことか・・」
俺は立ち上がると亜里沙の前に立ちはだかった。恐怖に満ちた視線が俺を見上げる。俺はにやっと笑うと、右足を亜里沙の下腹部に踏み下ろした。
「・・!? ・・んムゥッ!!」
亜里沙が身をよじって苦しむ。恵子と美紗がはっとした表情で亜里沙と俺を交互に見やる。
「・・我慢してんだろ? かまわないよ、出しちゃいな・・」
俺は右足をそのままこねくるように動かす。亜里沙がスラッとした肢体をくねらせて喘ぐ。恵子と美紗は亜里沙の苦しみの原因に気づいたようで顔をそむけた。
「・・ンッ、ンッ・・んムぅウッ・・ヴぁッ・・」
亜里沙が全身をこわばらせた次の瞬間、亜里沙のデニム地のミニスカートの色が見る見る濃く染まって、やがて床に淡黄色の流れが表れた。
「アアア、漏らしちゃった。3年生にもなって恥ずかしいなあ・・」
亜里沙が激しく首を横に振りながら真っ赤になって羞恥を露わにしている。その様子は俺のサディスティックな感情に火をつけるに十分だった。
「・・お漏らしには罰を与えないとね。」
俺はニヤニヤしながら亜里沙の口からガムテープをはがした。そのとたんにかわいい声がこぼれ出てきた。
「・・ぷファッ・・イヤァ、ヤダぁ、おがぁざん、おとうざン・・たすげでぇ、エッ、エッ・・」
「珠美ちゃんみたいにしちゃおうか・・」
「ヒッ・・イァっ! ヤっ! やめデェッ!」
「・・じゃあ、オシッコ漏らしたんだから・・きれいに掃除してもらうか。」
「・・エッ? それって、なにぃ? ウッ、ウッ・・」
俺は亜里沙だけバーからはずすと、両手を後ろにひねり上げてガムテープでくくった。そのまま肩の線で切りそろえられたサラサラの髪を引き絞るように前に引きずった。
「いダっ! イタいぃ! やめテェ・・く、だザぃ・・」
髪の毛を引きずられる苦しさにプリプリと動く尻が絶景だ。恵子と美紗は顔をそむけながらもおびえた視線を送っている。
俺はそのままはいつくばらせるように亜里沙の上半身を床に押し付けた。床に顔をゆがめられた少女の目の前で、いま失禁した尿がくぼみにたまって揺れている。
「・・いやっ! バッチイ! 分かりました。掃除しますから、手を解いて・・」
亜里沙が身をよじるようにして抵抗する。まだ俺の真意には気づいていないようだ。
「手はいらないだろ?」
「・・ヒッぐ、ひクッ・・エッ?」
「さあ、きれいにしろよ。」
「エッ・・あの・・ど、どぉやって・・」
亜里沙がおびえた視線で俺を見上げる。背筋をぞくぞくと快感が走り、チンポが急速に固くなってくるのを感じる。
「どうって・・かわいい舌で舐め取るんだよ。」
「エッ、ウソォ! そんなンできるわけないヨォ・・バッチいよぉ・・」
「関係ねえよ、舌で舐め取って、全部自分の腹ン中に飲み込んで掃除するんだ。」
「ヤダッ! ヤダヤダッ! できません!」
亜里沙は不自由な体をばたつかせて抵抗する。無理やりやらせるのもいいが、自分から舌を伸ばさせたいと思った。
「できない? そうか、じゃ、しょうがないな・・」
俺はいったん亜里沙から体を離した。亜里沙はホッとしたように上半身を起こして崩れた正座の状態で床にへたり込んだ。
「亜里沙ちゃんができないんだったら・・」
俺は開口具をもう一つ取り出すと、おびえている美紗の前に立った。
「・・紹介してくれた美紗ちゃんに責任取ってもらうか。」
「う? ウグゥ、ウヴゥ・・」
ガムテープの下で美紗がくぐもった声を上げた。美紗はまだ気丈な雰囲気で憎々しげに俺をにらんでいる。恵子はその横で悲劇から目をそらそうと必死だ。
「じゃ、美紗ちゃん・・覚悟してくれよ。」
「エッ、何? 美紗ちゃん、どうする気?」
亜里沙のひどく戸惑った声を聞きながら、俺は美紗の口のガムテープをはがした。
「・・クッ、このキチガイ! 何する気・・キャッ!」
騒ぎ出した美紗を俺は思い切り平手で張り飛ばした。縛られたままで美紗の首が大きく横に触れ、車の壁にたたきつけられた。
「キャアッ! 美紗チャン! ・・何すンのよぉっ!」
俺は亜里沙の金切り声を聞きながら、軽い脳震盪状態で朦朧としている美紗の小さなあごを力任せに握り締め、無理やり口を開けさせると開口具をはめ込んだ。
「・・グッ、グぁっ・・んグゥ、ゥおヴゥ・・」
やんちゃな娘の大きめな口にガッポリとはまった開口具は、口うるさい9歳の少女の声をふさぐと同時に、顔の半分近くを大きな肉穴に変えた。 
「いい顔してるよ、美紗ちゃん・・」
俺はこれ見よがしに美紗の目の前でズボンのジッパーを下ろし、こわばり始めているチンポを取り出した。
「いヤア、ヘンタイ! 気持ち悪い!」
亜里沙が金切り声を上げてチンポから目を背ける。美紗は目の前でひくつくものから目をそらすことができず、不自由な口からモゴモゴと何か訴えながら涙をあふれさせている。
恵子は、ぐったりとしている珠美の方を一瞬見つめた。珠美ののどを深々とえぐったチンポを思い出したのだろう、固く目をつぶって顔を背けた。だが俺のねらいはちょっと違っている。
「亜里沙ちゃんは、自分のお漏らしの始末ができないんだってさ。だから・・」
俺は美紗の小さな頭を両手でがっちりと上向きに固定した。ぽっかりと空いた口が俺のチンポの下でピンク色の粘膜を見せている。
「美紗ちゃんに、代わりに飲んでもらうわ。」
「ンゥ?」
俺の言っている意味が分からなかったようで、美紗の大きく見開いた目が俺の顔をきょとんと見上げた。
だが次の瞬間、その目は固くつぶられた。
「ンゴッ!? ヴぉヴ!! げヴ、ぉ、ぉヴぇッ! ・・ジョヴぉヴぉヴぉ・・」
「はあ、溜まってたんだ。すっきりするぜ、こぼさずに飲め!」
「いやぁっ、いやアァッ!! ダメ、ダメ、美紗ちゃん、ひどぃ、キチガイ、キチガイ、ヤメテェッ!! ・・ウッ、ウッ・・」
美紗の固く閉じられたまぶたの上を薄黄色の液体がしぶきを上げ、やがてそれは角度を変え、開け放された少女の口の中に吸い込まれた。のどを刺激臭で叩かれてひどくえずいた美紗は、それでも懸命に舌を引っ込めてのどをふさぎ、本来口に入れてはならない汚物の侵入を阻もうとしていた。
俺は美紗が必死にかぶりを振るのを力任せに押さえつけ、少女に逃げる隙を与えなかった。チンポの先は初めやや浅い角度だったが、今は完璧に少女の口の中にその先端を向け、大量に放尿し続けていた。
美紗はそのおぞましさと苦しさに耐えかねて何とか逃げようともがいた。車に縛りつけた両手がガンガンと激しく壁に叩きつけられて、切れた手の甲に血が染み出していた。
「・・ヴゥ、ジョぼボヴぉッ、ゲェ、ヴヴぉッ・・」
「口ン中でションベンが泡立ってらあ。どうだ、うまいだろ、飲め、飲めヨ。」
俺は両手に力を込め、ショートカットの美紗の頭を押しつぶさんばかりだった。口いっぱいに広がるアンモニア臭が鼻腔にまで広がり、のどは焼かれたように熱いだろう。それでも必死で美紗は飲尿を拒否した。
泡立ちながら溢れた尿は、痙攣し続ける美紗の喉もとをこぼれ落ち、若草色のTシャツを深い緑色に染め変えていった。
ビットリと胸元に張り付いたシャツは、ささやかな乳首の突起や肋骨の筋を浮き立たせながら、荒い呼吸に合わせて震え続けている。

「・・ひグッ、ウッ、ウッ・・美紗ちゃん、みサちゃぁ、んぅ・・ウェッ、エッ・・」
亜里沙はしゃくりあげながら友達の受けている悲惨な扱いに涙していた。
俺は、最後の一滴までも美紗の口の中に搾り出した。激しく泡立った毒々しく黄色い液体の中にしずくの波紋が広がる。
美紗は顔に飛び散ったしぶきのために目を開けることもできず、何とか汚辱の液体を嚥下しないように抵抗するのに精一杯だった。
ませた口をきく小学生が、その幼い口いっぱいに尿を溜め込んで全身から脂汗をたらして震えているのはなかなかの見物だ。
しかし、俺はとどめを刺すことにした。
「美紗ちゃん、これは罰なんだから、飲まなきゃダメだよ・・」
俺は美紗の小さな頭をしっかりと固定したまま、両手の親指だけを移動させてその愛らしい鼻を両脇から押しつぶした。
「・・ヴ、ヴッ・・ぐヴぇ、ごヴぉ・・」
たちまち美紗の顔が赤らんでくる。かろうじてついでいた呼吸の道を絶たれた。すっかり麻痺しきった喉の感覚がまたよみがえってきているようで黄褐色の液体の底で舌先が震えているのが見える。
「亜里沙ちゃん、お前が自分のオシッコを始末できれば、美紗ちゃんを許してやれるんだけどな・・」
俺はニヤニヤと亜里沙に言った。亜里沙が反射的に身をこわばらせる。美紗は空ろに薄く目を開けて哀れみを乞うように亜里沙を見る。
(お願い、助けて、おしっこ飲むなんて、いや!)
声には出ないが切ないほどの視線が亜里沙を刺している。亜里沙はそんな美紗と床に溜まった自分の尿とを交互に見交わしながらただ首を横に振るばかりだった。
「そんな、できない、できないよ・・おしっこなんて、飲めないよ・・」
亜里沙が搾り出すようにそこまで言ったとき、ついに限界がやってきた。
美紗が、ブルブルと激しく痙攣し、真っ赤に充血した目を見開いて宙を見つめた。次の瞬間、まるで栓を抜いたように舌先が力を失い、少女の口の中の尿は一気に喉を鳴らして飲み込まれていった。
「・・がッ、ヴぉッ!! ゴクッ! ごヴぉヴぁヴぉ、グォヴッ、ゴクゴクッ! ・・ゲェッ、え、えヴぉッ!!」
飲み込んだばかりの尿を押しもどすかのように吐瀉物が美紗の口の中に上がってきて、開口具からあふれ出た。
「ケケケッ、人間ポンプだ。さあ、もう一度いっぱいになったぜ。飲まねえと、死んじゃうぞ!」
俺はいっそう強く美紗の頭を固定し、鼻を押しつぶした。
美紗は苦しげに身をよじって、やがて口の中いっぱいの自らの胃の内容物を嚥下し直した。しかし、そのおぞましさに、また上腹部を激しく絞り上げる。食道をうずめた流動物は行ったり来たりするばかりでいっこうに美紗を解放しなかった。
美紗の顔は真っ赤にむくんで、真っ赤に充血した目からは涙がとめどなく溢れ、今にも血の涙が噴き出さんばかりだ。
「美紗ちゃん! 美紗ぁ・・ごめんン・・ごめんなさぁい・・うえぇえエ?ん、エッ、エッ・・」
亜里沙はそのしなやかな肢体をくねらせながら突っ伏して号泣し始めた。しかし、それでもなお、自らの尿に口をつけることはしない。恵子は恐怖に満ちた瞳で美紗の悲惨なさまを凝視していた。よく見ると恵子も恐怖のあまり失禁していた。
「・・なかなかオチねえなあ、しゃあねえ・・」
俺はあまりにも激しく嘔吐し続けて気を失いかけている美紗の口元にチンポをあてがった。恵子は目を見開いて美紗の口元を凝視している。珠美のときに何が行われたか、思い出しているのだ。
「亜里沙ちゃんがションベンを飲まねえんだから、美紗ちゃんには何としても飲んでもらわなきゃなあ・・手伝ってやるよ。」
俺は、美紗の頭をがっちりと押さえつけたまま、吐瀉物に溢れたその幼い口の中へいきり立ったチンポを押し込んでいった。
ヌルヌルとした感触の中にチンポを沈めていくと、痙攣している舌に押し当たる。
そのひらめきをしばし楽しんだ後、さらに腰を押し付けていくと、全長の3分の1ほどが埋まったところでチンポの先が激しい嘔吐反応で震え続けている喉肉をとらえた。
「ヤメ、て・・やメデェ・・」
自分の友達の口中に排泄器官が押し込まれていくおぞましさに亜里沙はブルブルと震えながら訴え続けていた。
「・・言っただろ、お前が悪いんだ。美紗ちゃんはお前の代わりに罰を受けてるんだぜ・・」
俺はそう言って、一気に美紗の喉を犯した。口いっぱいに溜まっていた粘液質の汚物は半ばは溢れ、半ばはチンポをともに体内へと押し戻された。チンポ全体が激しく震動する柔らかな肉ひだに包まれる快感を、俺は味わっていた。
「・・ぐヴゥッ!! ・・ぉエッ、えヴぇッ!!」
美紗が全身をこわばらせて、その苦しさに耐えていた。胸元から下の幼い体が、あまりに巨大な異物の侵入に生命の危機を訴えて激しくうねり、喘ぐ。美紗の顔が見る見るひどくむくんだように見え、やがて見開かれた両目が生気を失っていった。
「いやぁっ! 美紗ちゃん、死んじゃう!」
「アア、そうだ。お前のせいで死ぬんだ、ハハハッ!」
俺はすでに意識を失いつつある美紗の頭を激しく前後に揺すぶってチンポへスライドを加えた。
「・・ぐヴぉリュジュルッ! ヴぉゥおヴぇッ! ぐヴぉリュヴぉルじゅヴぉ・・」
美紗の口からは人間が発するとは思えないほどにおぞましい、ひどく粘つく粘液をかき回す音だけが響いてくる。
恵子は真っ赤に泣き腫らした目でただじっと美紗の断末魔の姿を見つめて震えている。
亜里沙ももう美紗の姿から目を離すことができない。自分のせいで美紗はいま死を迎えようとしている。彼女の中にある子どもらしい正義感が、自分が置かれた理不尽な状況を超えて働き始めていた。
「もう、ヤメテェ! 私、私、飲みますからあ!」
そこまで叫ぶと、亜里沙はきゅっと目をつぶって、覚悟を決めたように身をかがめた。
後ろ手に縛られて、床にファサッと広がった髪が自分の尿の中に沈むことさえどうすることもできない姿勢で、亜里沙はしばらく静止した。
「どうした? 美紗ちゃん、死んじゃうぜ。」
俺が言葉で背中を押してやると、亜里沙の背中がこわばるように丸まった。
「・・ぴちゃっ・・ぉエッ・・チュッ、ちゅゥ・・ウェッ、えヴッ・・」
亜里沙の口元から卑猥な音が響き始めた。俺は美紗の頭を押さえた手を緩め、カメラをとり哀れな亜里沙の姿を撮り始めながら言った。
「もっとちゃんと飲めよ。全部きれいに、一滴残らずすすり飲むんだ。」
「ジュルッ! ズじゅリュるっ! ・・ゴクん! ・・ぉエッ、エッ・・ハアッ、はあ・・」
床に突っ伏したまま、激しく背中を震わせて、小学生の美少女が自分の尿を飲み込む姿は俺の背筋を直撃する。
ようやく解放された美紗は、首をがっくりとうなだれ、チンポとの間に太い粘液の端をつなげながら時おり、ごヴぉっと胃の内容物をこぼしていた。
「よかったなあ、美紗ちゃんも何とか命は助かったみたいだぜ、ハハハハッ!」
俺は失神してだらしなく口から汚物をこぼす美紗の姿もカメラに収めながら、亜里沙に聞こえよがしに言い放ってやった。
「・・ゴク・・ゥヴッ・・ぅぇっ・・ぇっ・・ゥえぇえン、エッ、エッ、え?ん・・」
亜里沙は、突っ伏した姿勢のまま、激しく泣き始めた。恵子もガムテープに閉じられた口からくぐもった泣き声をあげながら新しい涙をこぼし始めていた。
泣きながらフルフルと震える亜里沙のミニスカートを見ているうちに、俺はチンポがいっそう高ぶりを増すのを感じていた。

「ぅエッ、グズッ・・エッ、エッ・・」
後ろ手に縛られた状態で自分の不始末を舐めすすり、恐怖感から泣き出した亜里沙を見て、俺は気を失っている美紗から離れた。
珠美を壊し、美紗を壊し、次は亜里沙を壊してやろうと思ったからだ。自らの尿を滲みこませてぴっちりと張り付いたデニムのミニスカート越しに、3年生にしてはしっかりと張り詰めた尻肉が震えている。
「たまんねえな・・」
すっかり打ちひしがれた恵子も、自分と友だちに降りかかった不幸に泣きじゃくる亜里沙も、俺がチンポをしごきたてながら亜里沙の背後に動いたのに気づかなかった。
「・・エッ、エッ・・?」
亜里沙は自分の足首をとらえた違和感に気づいてわずかに顔を上げた。そして自分の足を確かめようと振り向こうとしてその状況に気づいた。
細い足首にがっちりしたロープがくくりつけられている。右足も、左足もすでに壁のバーに固定されて動かすことができない。
「えっ? えっ? なに? 何なの、これぇ・・」
今にも泣き出しそうな声で亜里沙は視線を上げる。突き出された自分の尻越しに見えたものは、極限まで張り詰めている俺のチンポだった。
「・・いやっ! やぁっ! ダメェッ!」
慌てて亜里沙が激しく声を上げながら身をよじる。しかし、それは無駄な抵抗だった。がっちりと固定された両足につながる体はわずかに左右にふれるばかりで少女の背後にある凶器から逃れるすべはない。
「亜里沙ちゃん、本当におっきいねえ、本当に3年生なの?」
俺はぴっちりした尻を撫で回しながら声をかける。恵子は新たに始まった地獄絵図に凍ったように見入っている。
「ヤダ、ヤダ! 触っちゃダメェッ!」
亜里沙は涙を吹き散らしながら声を限りにわめいている。俺は苛立たしげにその尻肉を強くつかみながらもう一度声をかけた。
「ほんとは中学生ぐらいなんじゃないの? こんないやらしいお尻の小学3年生はいないよ。」
「痛いぃッ! 本当に3年生ですぅ・・え?ん、え?ん・・」
「泣き声は確かにちっちゃい感じだなあ・・ねえ、恵子ちゃん、この子、本当に同級生なの?」
俺はからかうように恵子に声をかける。ビックリ目の、こちらは1年生にしか見えないかわいい少女は、口をふさいだガムテープにうめきながら必死で首を縦に振った。
「恵子ちゃんと亜里沙ちゃんが同級生とはねえ・・子どもって不思議だなあ。」
俺はデニムに布地越しに恵子の尻にチンポを押し付けてみた。こうしてみると確かに形こそいいが大きさはミニサイズの尻だ。
「でも、このぐらいおっきい尻だったら、ちゃんと入っかも知れねえな・・」
俺は独り言をつぶやきながら、亜里沙の腰に張り付いたスカートとパンツのウェストを一緒くたに上に引っ張った。
「・・ヒッ!?」
息を呑んだ亜里沙の背筋のこわばりを楽しみながら、俺は服と背中の間にできた隙間にナイフを差し込んだ。
「・・もう我慢できねえよ、ちょっと穴、借りるぜ。」
俺は冷たく言い渡すと、そのまま一気に下着とスカートを切り裂いた。
「・・ヒィッ、やっ、ぃヤあっ!!」
亜里沙が金切り声を上げるが、みねの太いサバイバルナイフは頑丈なデニム地をものともせずに切り下ろし、真っ白いむっちりとした尻肉をあらわにした。
「おほぉ! 日に焼けていないと思ったら、元はもっと白かったんだ、亜里沙ちゃん。」
十分に白いと思っていた太ももは、それでもしっかり日焼けをしていたようで、スクール水着のラインに合わせてはっきりとした境目ができていた。
「ヤダッ、恥ずかしいよぉっ、見ないで、見ないデェッ!!」
「だいじょうぶ、今すぐふさいでやっから・・」
俺は亜里沙の腰を高々と持ち上げさせると、ひざ立ちしたペニスの先端と閉じあわされたマンコの高さをあわせた。
「ゥエッ、エッ・・ヒァッ!? なに、するの? ヤダ、えっちだぁっ!」
俺は、恵子のほうを見やった。最初見たときは勝気な感じがしていたが今は心底おびえているかわいい子ウサギだ。
恵子にはゆっくりと、自分から俺のチンポをくわえさせたい、と思っていた。
自分からやらなければ、どんなにひどい目に遭うのか、珠美、美紗とずいぶん見せ付けてきたが、亜里沙は最終段階だ。
亜里沙のような目にだけは遭いたくない、と思わせる必要がある。俺は亜里沙はできるだけ残酷に犯そうと思っていた。
死んでもしょうがないぐらいに、たっぷりと痛い目に遭わせ、苦しめ、悲鳴をあげさせてやろう。
そうすれば俺は、従順に自分からションベンをすすり、ケツの奥までチンポを飲み込む恵子を手に入れられるはずなのだから。
「何するって? 決まってんだろ。」
俺は言いながら亜里沙の細い腰を両手でがっしりと捕まえ、ガチガチのチンポをその閉じ合わされたままのマンコにぶち当てた。
「ひャッ! なにしてンのぉ! お股に、なんか当たって・・」
「お前の腹ン中にチンポを入れるのさ。こうやって・・」
勃起しきったチンポの幹が弓なりに大きくひん曲がっている。猛烈な力で俺は少女の処女マンコを引き裂こうとしていた。
「ぐフゥ! ダメ、ナンダょ・・そんな、ことしちゃぁっ!」
亜里沙の声が切羽詰ったように裏返っていく。俺は腰を強く押し出したまま尻肉ごとマンコの周囲を外側に押し広げるようにする。亜里沙の大陰唇が外側にめくり上がるように広げられ、チンポの先端がその中に挟みこまれる。
「キャあっ! いたっ、いたぃ! おマタ、裂けル・・」
「でっかいものを入れるんだから、裂けなきゃ無理でしょッ! そぅレッ!」
乾ききった大陰唇の粘膜にわずかな湿り気を与えているのは俺の先走りのつゆだけだ。粘膜同士がこすれあう感触は俺にとっても痛みを伴う。だがここでゆるめたら、目をひん剥いてことの成り行きを見つめている恵子へのインパクトが天地ほども違う。
俺は、歯を食いしばって、猛烈な摩擦に逆らってチンポを押し進めた。
「イダッ! イダいっ! 死ぬゥッ! いダ、イダたたぁっ!! ヤメで、ヤメデェッ!」
亜里沙は俺以上の激痛と圧迫感だろう。口元からよだれが飛び散り鼻水と涙を吹きこぼしているのが背後からでも分かる。
無理やり亜里沙の尻肉を押し広げている俺の両手の親指が震えて、プツンと糸が切れたように両側に動いた。
それと同時に、俺のチンポを生温かいものが包んで、一気に半分以上が亜里沙のマンコにもぐりこんだ。
「・・・・!!!! ぁ・・ゥあ・・ふ、ぐぃ、ギアアアアアアアアアあっ!!」

亜里沙の背筋がグイッと反り返り、肩口の辺りに一気に脂汗が噴出したかと見えると、そのサラサラの髪を振り乱して、恐ろしく長く尾をひく悲鳴を上げた。
「ゥがッ、ガ・・オナガぁ、ヤブ、レだぁ、あギャアああ・・」
俺のチンポがやたらスムーズに出入りできるようになった。大陰唇はすっかりチンポの幹にからみつくように引き伸ばされ、ブツブツと血の塊を吹きこぼしている。
「・・やっと入ったぜ、大人しくやらせてりゃ、ここまで裂けないようにやってやったのによ、馬鹿な娘だ。」
半分ちょっと押し込んだところで硬い子宮口に当たって進めなくなる。俺は浅いスライドを繰り返した。
「イァッ! あがッ、ギャあっ・・ハッ、はっ、はっ・・ウゴ、か、ナイでェッ!! イダい、いダい、痛い、いぃダァいぃ!!」
すっかり伸びきってしまった大陰唇は、チンポを締め付ける力さえなく、ただブラブラと揺すぶられるばかりだ。俺としても締め付けのない穴にこすり付けているのはいささか退屈だった。
「チッ、もう使いもんになんねえな、このマンコは。」
俺は亜里沙の腰をつかんでいた両手を離し、チンポを引き抜いた。チンポにひだの内側を引きずられ、亜里沙はまたひどくわめいた。
「イたァッ! おなか、いたぃよぉっ! おなかン中、あっついよぉ・・」
床に突っ伏した亜里沙の秘部からはコポコポと赤く染まった体液が流れ出していた。俺はその体液にまみれたチンポをひくつかせながら亜里沙の顔の方に回った。
「しゃあねえなあ。口、使わせてもらうわ。」
俺はそう言いながら、亜里沙の顔を踏みつけた。整った顔立ちが醜く靴底で歪んだ。
「あガッ! もボォ、やヴぇデェッ! むグッ・・」
「いいか、今からお前の口にチンポを入れッから、絶対歯を当てるなよ・・もしも歯を当てたら・・」
俺は靴底に体重をかけていった。亜里沙の筋の通った鼻が床に押しつぶされ、ひどくくぐもった声になった。
「うヴッ・・ぐむぅ、ぉヴッ・・」
「・・ぶっ殺すぞ、お前だけじゃねえ、4人ともみんなだ。」
殺す、という言葉に鋭く反応して恵子が身を縮めた。ぐったりと気を失ったままの美紗と珠美を見やり、大きく首を横に振りながらまた恐怖の涙をこぼし始めた。
俺は、亜里沙の顔から足を上げると、亜里沙の顔のすぐ前にあぐらをかいて腰を下ろした。
半分下ろした状態のズボンがちょっと邪魔くさかったが、屹立するチンポは亜里沙のぐったりとうつぶせる頭の目の前で反り返っていた。
「さ、しっかりくわえこめや・・」
俺は亜里沙の髪を左手でわしづかみにして無理やり顔を上げさせた。半開きの口元から苦悶のよだれの糸を引きながら亜里沙の美しい顔が上がってきた。
俺はその小さな口をこじ開けるように右手であごをつかまえた。ひしゃげた顔の真ん中でピンク色の口腔が俺のチンポを迎えるように広がった。
「うヴッ! ぁがッ、あっ、あっ・・」
俺はそのままチンポにかぶせるように亜里沙の口に汚れきったチンポをねじ込んでいった。唇を押し広げながら亜里沙自身の血で汚れたチンポがその口に飲み込まれていく。
「ゥあっ・・うヴッ! ヴぉッ、ぐヴぇっ、おプッ、ぷ、ヴげヴぇッ!」
亀頭がめり込んだあたりで小さな口腔はいっぱいになり、先端が少女の上あごを押し上げるようになった。
あまりのおぞましさから、亜里沙はひどくえずいていたが、極度の緊張からか実際にあがってくるものはなく、渇ききった口の中でチンポが粘膜に張り付く感じをしばらく楽しんだ。
「おほぉ、ちっちゃいお口だ。突き当たる感じがいいぜ。」
「うゲッ、げぇッ! うヴッ、おヴッ・・うぉヴヴぇぇッ!」
俺のチンポからあふれるつゆが、味を感じないように伸ばされた舌を伝って口の外まであふれてきて、チンポの幹を伝っていく。
少女の口を犯している快感はいつも最高だ。もっと深くチンポを包み込ませたい。
俺は左手で襟首を持って、せわしなく上下している亜里沙の胸から上腹部の辺りを浮かせるようにさせた。それからあぐらを崩してやや前のめりにひざの上に尻を浮かすと、改めて亜里沙の小さな頭を両手で抱えた。左手で頭頂部からうなじにかけてをおさえ、右手であごから首筋を支える。
「・・うッ・・おゥッ・・」
うめき続ける亜里沙の顔を、一気に自分の腰の方に引きつける。
「・・ゥゲッ! ゲッ、ヴぉ、ぐヴぉヴぷヴぉッ! ・・ぐヴぉッ、ごヴぉッ・・」
「もっと開けよ、のど開くんだ。俺のチンポ、全部飲みこめや。」
俺はことさらに乱暴に亜里沙の髪の毛をつかみ直すと、車のスラローム運転のように左右に大きくひねるように振り回す。
亜里沙の喉の動きが俺のチンポを取り巻くようにすべっていく感じがたまらない。
ドリルのようにひねり回しながら、俺のチンポは亜里沙の喉を深く犯していく。
「やらしい子だ。チンポを口いっぱいに頬張って、おいしいか?」
「・・うヴッ、じゅヴッ、ごヴぉ、じゅポッ・・うゲッ、げヴぉぉっ・・ん、ぐっ、ぐ、ヴ・・」
真っ赤に充血した亜里沙の目が俺を恨めしげに見上げている。その口からは大量のえずき汁が細かな泡を含みながら、薄く紅色に染まってあふれ出ている。
「おお、気持ちいい・・もっと早く動けや・・」
俺は気ままに亜里沙の頭を前後左右に揺すぶり続ける。亜里沙の悲しげな、恨めしげな視線が、あまりに早く動かすことによって残像の中にぼやけていく。亜里沙のサラサラの髪の毛が俺の内股をくすぐって気持ちよい。
「お前、いい口してる・・チンポをしゃぶるための口だな。まだ3年生なのに、完璧だよ。ハッハッ・・」
「・・じゅヴぉッ、ぐヴぉッ・・じゅヴじゅヴじゅヴじゅヴ・・」
俺のチンポはすっかり亜里沙の喉に包まれている。少女の下唇は、俺の金玉に触れたままの状態だ。上あごの方だけを1cmほどの幅で後ろにずらしたりひきつけたりを繰り返してチンポに快感を送る。
亜里沙の後ろ手に縛られた手があまりの苦しさに震え、握り締められ、やがて力を失っていった。
「・・け、気を失っちまったか。・・じゃあ仕上げに移るか。」
俺は白目をむいた亜里沙の顔からドロドロに汚れたチンポを引きずり出した。亜里沙の口からは大量の粘液が一気にあふれ出した。恵子は目を背けて震えていた。
「ちゃんと見てろよ。後はお前の番なんだからな、恵子ちゃん。」
俺は亜里沙の広げられた足の間にひざを突きながら恵子に声をかけた。恵子はもう涙も枯れて真っ赤に腫れた目で亜里沙のほうを悲しく見つめていた。
「マンコもダメ、口もダメ、残るのは一つだな。」
ぐったりと横たわる亜里沙の尻肉を押し開き、その合い間に縮こまっている愛らしいアナルを親指で押し広げて、俺はチンポをあてがった。亜里沙自身のえずき汁で潤滑油はたっぷりついている。一気に根元までえぐってやろう。
「さて、いかせてもらうよ・・」
俺はねらいを定めてチンポを右手で支えると、そのまま床と俺自身の腰で亜里沙の下半身をサンドイッチにするように押しつぶしていった。
「・・く・・は・・」
強い圧力を感じたのか、亜里沙が無意識にうめく。俺は、狭い括約筋の締め付けを振り払うようにこねくり回しながらチンポを打ち込んだ。
「おっ・・はい、った!」
一番太いカリ首の部分が通り抜けるとき、アナルがまるで生きているかのように俺のチンポを飲み込んでいった。
マンコの側で筋肉が断裂してしまっているせいか、アナルはさほど抵抗なくチンポを飲み込んでしまった。
とは言うものの細い直腸をギリギリまで押し広げながら侵入していく感覚はいつにも増してすばらしかったし、その行為は充分に亜里沙に苦痛を与えたようだった。
「・・クッ! ・・ぶフッ!? ギャあっ!! あっつゥッ! お尻、焼け、るっ! あガァアッ!!」
俺の体重でほとんどぺしゃんこにつぶされそうになりながら、亜里沙は懸命に背筋を突っ張って、異物の侵入を阻もうとしていた。が、それはもちろん無駄だった。
「いい・・ケツは、よくしまるな。・・最後までいけそうだぜ、それっ!」
「あガッ、だヴぇッ! お尻、裂ける、裂けヂャうう!」
俺は猛烈な勢いで腰を降り始めた。亜里沙の小さな腰が今にも押しつぶされそうなほど深くねじ込んだかと思えば、直腸壁を激しく引きずり出しながらチンポの半分以上を引き抜く。激しいスライドを幼い肉体に叩き込み続けた。
「がッ、ハッ、あっ、ギャあっ! イダッ、いたぃ・・死ぬ、死にダぐ、なヴぃい・・ママ、パパ、たズゲデ・・ギャあっ!」
ひときわ大きな悲鳴が上がった。俺はチンポに快感を送るためにボロボロになったマンコに左手を突っ込んで、直腸との隔壁越しにチンポを指でさすり始めた。
「いやっ、あっ、ギャあっ、あガッ、はぐぅ・・ハッ、ハッ、あハッ、がハッ・・」
小さな少女のマンコに手のひらの半分ほども手を突っ込むと、さすがにきつく手の回りに肉ひだが絡んでくる。
アナルを動き続けるチンポのひくつきさえ感じられる隔壁の薄さに、少女の肉体の華奢さが分かる。
亜里沙はとうとう開けっ放しの口から細い呼吸をつぐばかりになった。正面から見ている恵子には助けを求めうつろに色を失っていく亜里沙の瞳が射るように感じられるに違いない。恵子はもう身じろぎもせずただじっと亜里沙の断末魔を見つめていた。
「フッ、フッ・・い、イクッ!」
俺は、亜里沙の腹の奥底ではじける自分を感じた。マグマのようなたぎりがチンポの先端から亜里沙の腸内にばらまかれていた。
亜里沙がガクガクと全身を激しく痙攣させている。それが俺自身の体の震えだということに気づくまでしばらくかかった。
亜里沙は完全に失神していた。3年生の少女が、いや人間として堪えうる限界を超えていたというべきだろう。かろうじて息をついているのが不幸中の幸いだ。それほどに俺は残虐に一人の少女の肉体を蹂躙しつくしたと言える。
「ハッ、ハッ・・ウオッ!」
俺は最後の一弾を弾く直前に哀れな肉穴と化した亜里沙の腹から巨大なチンポを引きずり出した。湯気を上げるその逸物は最後のたぎりを激しく噴き上げた。
それは勢い余って床に突っ伏した亜里沙の頭を飛び越え、目を見開いている恵子の顔面に達していた。
恐怖のあまり目を閉じることさえできなかった恵子の鼻から右頬の辺りへ粘つくザーメンがへばりついた。
「!!!」
恵子はそのおぞましさに忘れていたようにまた涙をあふれさせた。
俺はゆっくり立ち上がり、そんな恵子の前に仁王立ちした。
「いよいよ、お前の番だよ・・恵子ちゃん。」
俺の前にはただ震えるだけの、ただ料理されるのを待つ子ウサギがいた。

股間に大量の血のりをこびりつかせたままおぼろげな視線で身動き一つしない珠美。
だらしなく半開きになった口から、ドロドロに糸を引く粘液を垂らして気を失っている美紗。
床に突っ伏したまま淫売なみにしまりのなくなった下半身をむき出しにして失神している亜里沙。
哀れな3人の友達の地獄の全てを見続けていた恵子は、俺の体液を右頬にへばりつかせたまま、身じろぎもせず俺を見上げていた。
いや、正確には俺の股間にそそり立つチンポを見上げていた。妙に寄り目になっている表情がまたかわいい。
自分でも不思議だった。もうかなりの時間3人の少女を蹂躙し尽くして、いまさっき激しいスライドの挙句に亜里沙の人生をズタボロにして精を放ったばかりなのだが、俺のチンポはいまだに獲物を追い求めている。
「・・恵子ちゃん、どうだい。」
俺は意識的に無表情な声で話しかけた。恵子はビクッと身を縮ませ、縛り上げられた不自由な両手でもがいた。
「珠美ちゃんや美紗ちゃん、亜里沙ちゃんみたいにしてもらいたいかい?」
俺は小さな恵子の耳元まで身をかがめながらそうつぶやいた。恵子はぎゅっと目をつぶって必死で首を横に振った。新しい涙があふれ出てきた。
俺は、恵子の細いあごをわしづかみにすると、無理やりに顔を上向かせて、その涙の筋をベロリと舐めあげてやった。
「・・ふンっ!? ムゥ、ゥう・・」
恵子が思い切り顔をしかめて怖気だった声を発した。恵子はもうすっかり俺の手の内にある。その心や感情までも。俺は確信した。
「・・だよね。俺も、恵子ちゃんにはひどいことはしたくないんだよ、かわいいからね。」
恵子が、地獄に仏に会うとはまさにこのことというような、今までにない明るい視線で俺を見た。
「・・俺の言うとおりにするんだ。少しでも逆らったら・・恵子ちゃんも死ぬ思いをすることになるよ。分かった?」
恵子は首がちぎれんばかりにブンブンとうなずいた。俺は恵子の足のガムテープをはがし始めながら念を押した。
「今からほどいてやるけど、もしも逃げたりしたら・・友達は3人とも、ほんとに殺すよ。」
殺す、という言葉を聞いて恵子はまた縮こまった。この言葉が脅しでないことはもう十分に分かっているからだ。
「そして、必ず恵子ちゃんも見つけ出して・・珠美ちゃんより、美紗ちゃんより、亜里沙ちゃんより、もっと、もっともっと、痛い思いや苦しい思いをさせて、それから・・やっぱり殺す。」
地獄であった仏はやっぱり鬼だったことを感じたのだろう。恵子はまるで人形のように俺のなすがままにされるようになった。
俺が壁のバーに固定しておいた両手をはがしてやると、恵子は所在無さげに手首をさすっていた。そうしながらちらちらと珠美や美紗や亜里沙の哀れな姿に視線を投げている。
俺は用意して置いた赤い首輪を持って恵子の脇にかがんだ。
「俺の犬になるんだ。言うことをよく聞く犬にな。」
恵子は目の前でカチャカチャと振られる首輪を遠い目で見ていた。妙に大人びたその表情に俺はゾクゾクしながら細い首に首輪を回した。
「やっぱり、赤いのがよく似合うよ。」
恵子は、首に真っ赤な首輪をしたままちょこんとへたり込んでいる。俺はその耳元に囁いた。
「俺さあ、服着てる犬って許せないんだよね・・」
恵子ははっとしたように俺を見た。真ん丸に見開かれた瞳が俺を見つめ、やがて潤んだ。涙がゆるゆるとこぼれ始め、あきらめた表情で恵子は立ち上がった。
「・・ウッ、ウッ・・ぐズッ、ぐすン・・」
嗚咽しながら恵子は震える手でTシャツのすそをつかんで捲り上げた。まるで少年のような細い胸までがあらわになる。
頭から抜いたシャツをかがんでたたもうとした恵子に俺は言った。
「そいつはよこせ。そのままでいい。」
ビクッとしてこちらを向き、手に持ったシャツをゆるゆると俺に差し出してくる。上半身裸の少女ってのもなかなかいいものだ。
「早く全部脱げよ、脱いだらよこすんだ。」
恵子は時々大きくしゃくりあげながら、それでも友達のようにされるのはとんでもない恐怖らしく、特に戸惑いもなく服を脱ぎ続けた。男の子がはくような膝丈のズボンを脱ぎ、かわいいアニメキャラのバックプリントの入った下着を取ると、思った通り恐ろしく華奢な白い体がそこにあった。
「・・うクッ、ウェッ・・こェで、いーどェす・・か? エッ、エッ・・」
しゃくりあげながら聞いてくる恵子はまるで幼稚園児のように舌ったらずだった。俺は恵子の手からズボンと下着を受け取ると、しばらく眺めてから言った。
「・・もう、いらねえよな・・」
「ゥエッ、エッ・・えっ?」
はっとした表情の恵子の目の前で、俺はシャツにナイフを入れ引き裂いた。ズボンも下着も同じように細かな布切れに替えてやった。
「・・犬になったんだから、もういらねえよ、そうだろ?」
「・・エッ、ゥえッ・・ひどぉ、いぃ・・うエ?ん、エ?ん・・」
声を上げて泣き始めた恵子の縮こまった肢体を見ているだけで俺はどんどん高ぶってくる。
「いい声だ。かわいいワンちゃんだな・・クックッ・・」
俺は立ち上がり、恵子の前に進んだ。恵子はまるで幼子のように立ち尽くして泣いているだけだ。俺は恵子の頭に手をやり、下へ押し下げた。
「這い這いしな。犬は四足だ。」
「・・ヒッ、ひグッ・・」
恵子はあきらめたように身をかがめ、両手を床についてへたり込んだ。
「いい子だ。さあ、俺の足を舐めな。」
俺は恵子の目の前に足を差し出した。恵子はしばらく逡巡するようにそのつま先を見つめていたが、やがて体を前に倒し舌を伸ばした。
「ゥエッ、エッ・・ピチョッ・・うプッ、チュッ・・」
申し訳程度に親指の辺りに舌を這わせるだけの恵子だが、美紗を呼び出すのを拒んだときの勝気な表情から思えばなんとも大人しくなったものだ。
もちろん俺とすれば、そんな舐め方で満足できるもんじゃあないし、足だけ舐めさせているつもりもない。
「・・もっとしっかりくわえ込めよ・・」
俺はソファになった部分に腰を下ろすと、足先をこねくり回すように少女の口の中へ割りいれた。
「・・んグッ! ぉヴ、エッ! あガッ、ぁあ・・」
恵子の口の中へ親指から中指までがねじ込まれた。親指の先に上あごの内側の固い感触を感じながら、残りの指に遠慮がちに取り付いてくる少女の舌先の柔らかさを楽しむ。
「ほらほら、もっと指の間まできれいに舐め取るんだよ。もたもたしてっと・・」
汚辱感にむせ返りそうになりながら汚い足を舐めている恵子の目の前にポラロイド写真をかざした。そこにはぐったりとした珠美たちの哀れな末路が写し出されている。恵子は目を見開くと、慌てて足指を深くくわえ込みながら舌を絡みつけてきた。
「うゴッ、ぉごヴぇッ・・じゅぱっ、ジュプッ・・」
小学校3年生、それも小柄な恵子の小さな口では精一杯開けても指3本が限度だったが、それでもその3本の指を満遍なく舐めすする様は鬼気迫っている。口からはボタボタとよだれが溢れていたが、気にする暇もないようだ。
「お、やりゃアできるじゃねえか。・・よし、今度はずっとひざの方まで舐めあがって来い。」
「じゅぽっ、ヴプッ・・ふぁイ・・ベロ、ぺジュるりょっ・・ぷぢゅゥ・・ハァハァ・・」
涙をいっぱいためながら、毛むくじゃらのすねからひざへと舌を這わせてくる少女の姿は信じられないほど卑猥だった。
少女の唾液に絡まってより合わさって光るすね毛の1本1本に性感帯がある錯覚さえ覚えた。
「よし、お前が本当にいい子になったかどうか試させてもらうぜ。・・ここを舐めろ。」
俺が指し示したのは、人体で最も不浄な場所、肛門だ。さすがに必死で舐め続けていた恵子も止まってしまった。
「・・そ、そんナァ・・ヤダ、舐めらんナイ・・エッ、エッ・・」
へたり込んで泣き始めた恵子を見ているうちに、俺はどんどん高ぶってきていた。俺は腰を少しだけ浮かすと恵子のM字に広げられた股間に手を突っ込んだ。
「・・エ?ん・・ひアッ! だ、ダメェッ!�
「じゃあ、しょうがねえ、亜里沙と同じようにしてやっから覚悟しな。」
俺はそのまま中指を立て、少女の幼い膣の中に指を突き立てた。指の先端が狭い肉穴に当たり、こねくり回すうちに固いその穴の中に第1間接ぐらいまでがもぐりこんだ。
「イダッ、イダィ! ヤメで、ヤメでぐだざヴィぃッ!」
「いいか、お前にイイエはないんだ。全部ハイだ。それができないなら、今から体を真っ二つにしてやる。」
「ワ、分がりまじダァ・・舐め、マズ、舐めまヅゥ・・おじりぃ、舐めまずぅ!」
鼻水を吹き散らしながら哀願する美少女の姿はすばらしかった。俺はいったん少女の覚悟の程を見ることにした。
「よぅし・・ただ舐めるんじゃねえぞ。穴ん中までギッチリ舌突っ込んで、汚れを取れよ。」
「・・は、はゥいぃ・・エッ、エッ・・」
ソファの上で両足を広げ、肛門をさらけ出す俺の前に、恵子は泣きながら顔を突き出して来る。
「エッ、エッ・・ゥエッ・・うプッ・・」
舌を少し出しては引っ込めるの繰り返しで、なかなか先へ進まない。いらいらしてきた俺はきつい調子で声をかけた。
「俺はどっちでもいいんだぞ!」
ビクッと体をこわばらせた後、恵子は意を決したように舌を伸ばし、俺のアナルに触れてきた。
「・・ピチョッ・・うヴッ! ぉゲェッ! ・・ハアハッ、はフッ! ・・ヴプッ!」
大便の出るところに舌で触れた。その事実に恵子は呼吸を荒げ、何度も何度もえずいていた。
「ほれほれ、もっときっちりしゃぶれよ。」
俺は両足を恵子の後頭部に当てるとそのまま恵子の頭全体を俺の尻たぶへと押し付けた。
恵子の荒い鼻息がちょうど金玉の辺りにあたって心地よい。恵子の小さな頭はすっかり俺の尻肉につぶされそうだ。
「お前は犬だ。犬らしくご主人様の尻穴をベチョベチョとうまそうにしゃぶるんだ。�
「ウ?、ウゥ?・・んヴッ、ぷ、ヴフッ!」
恵子はうなり声を上げて苦しんでいる。しばらく風呂にも入っていないから結構な臭気のはずだ。それでも俺はここで恵子を完全に奴隷に仕立てたかった。
「・・穴の中まで、舌を入れろ。もう2度とは言わない、最後のチャンスだぞ。」
恵子の動きがぴたりと止まった。両足を通して押さえつけた頭が細かく震えだしているのが分かる。床についた両手もこぶしを握って屈辱感に耐えて震えている。
「・・おホッ! ・・アフゥ!」
しばらくして、俺の背筋を今までにない電気が走り抜け、思わず叫んだ。肛門を割り広げて、柔らかい感触が入り込んでくるのを感じた。
「・・グッ、ウエッ・・げヴぉッ! ぐ、ヴッ・・えヴげヴぉッ!」
恵子の頭が俺の両足の下で大きく震えたかと思うと、今度は俺の尻肉全体に熱いものを感じた。次の瞬間、その熱さは背中側に回り込みソファのふちに沿って床に向かって滴った。
尻の穴の中まで舌を伸ばした恵子は、そのおぞましさについに吐いた。吐瀉物が恵子の顔と俺の尻の間をうずめてあふれ出ているのだ。
「・・アウッ! や、止めるな! もっと、もっと深くまで舌を入れろぉ!」
俺は叫びながら両手も恵子の頭に添えて尻へと押し付けた。チンポはこの上ないほど反り返って先端からつゆを溢れさせていた。
「えヴッ! ひグッ! ぉヴぇッ! ・・ぐヴジュリュゥ・・」
恵子は必死で舌を伸ばしていた。亜里沙たちのように引き裂かれるのだけはいやだと、その愛らしい舌を、己の吐瀉物まみれの汚い男の肛門に差し入れ、舐め回すことを本能的に選んでいた。
「アア、いい、いい・・恵子、お前は最高だ。最高の犬だよ、あは、アハハハッ・・」
俺は痛いほどに張り詰めたチンポをしごきたてながら、アナルを襲う生まれて初めての快感に酔い痴れていた。
「ジュヴッ、ジュヴぉッ、ごヴヴぉフッ・・ハッ、ハッ、ハッ、ハッ・・」
恵子はいつの間にか力の抜けた俺の両足から解放されて、ヌメヌメと汚れた顔を突き出した格好で荒い息をついていた。
俺は張り詰めたチンポの行き場に困っていたところだったので、その半開きの口を逃す気はなかった。
「恵子、飲め! ご主人様のザーメンを、一滴残らずな。�
俺はぐったりしている恵子の髪の毛をわしづかみにして顔を固定すると、ソファから尻をずり下ろして床にひざをつき、そのまま正面にある恵子の顔を犯した。
「ウヴッ! ぐヴぉッ、じゅヴぉっ、ヴぽっヴプッ、ジュリュッ、ぐジュッ、ジュヴジュヴッ・・」
チンポはせいぜいその半分ぐらいまでの深さしか入らなかったが、しびれたように震えている恵子の舌の感触はチンポの性感帯を存分にくすぐってくれた。俺はオナニー代わりに恵子の顔を上下させながら、ものの1分足らずで極限に達した。
「ウオッ、おおっ!!」
信じられないくらい大量のザーメンが恵子の喉を撃った。最高の快感の中で俺は恵子の髪を握り締めたまま全身を痙攣させ、睾丸の中の全ての液弾を9歳の少女の喉へ打ち込んでいた。
「・・ぐ・・む・・ごフォッ! ふプッ、ヴぷぅっ!」
口の中いっぱいにチンポをくわえ込んだまま、あまりに熱い衝撃を喉に受けた恵子は激しくむせ返り、鼻の穴からザーメンを噴き出しながら苦しげに顔をしかめた。
「ふう、お前、最高だ。・・」
俺はいつものようにポラロイドを準備してかまえた。ファインダ越しに、鼻と口からザーメンの風船を膨らませて荒く息を継いでいる恵子の顔を狙った。
「・・ウプッ・・はあ、はあ・・私、イヌ、でズぅ・・いうゴド、聞きますかラァ・・」
恵子はカメラを構えている俺にそう哀願してきた。俺はシャッターを押すのを止めた。

俺は、珠美と美紗と亜里沙をひとまとめにして、もともと彼女たちを拾った町の隣の県の山の中(と言っても夏休みのこの時期なら車通りのありそうなところ)のバス停に置き去りにした。かなり惨憺たる状況だから当然警察は捜査を始めるだろう。しかし子ども相手の残虐なレイプ事件で、被害者の保護を優先させるためにあまりおおっぴらに動けるとは思えない。3人とも死んではいない。事件はまず表ざたにしないようにすることが前提になるはずだ。
今回は写真も持たせなかった。警察が動くだろうから証拠は残したくなかったし、写真は忘れさせないようにするのに役立つと思ったからだ。なにを忘れさせないようにするか、と言えば、いま荷室につないであるイヌに、自分の立場をだ。
恵子は、ぼんやりと窓の外を見ながら全裸のままで座っている。首輪以外は特に何も拘束してもいないのだが、少女は思考停止を起こして、逃げることさえ忘れようとしているかのようだ。
この少女をどこまでいたぶれるか、試してみたくなった。俺は、いろんなアイデアをめぐらせながら、車を北へと走らせていた。



幼馴染・親友・友達 | 【2019-03-31(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

人妻風俗嬢と店外エッチ(1)

よくある風俗評価サイトに、同じ嬢のレポが二つ上がってました。
中身はあまり覚えてないけど、
二つとも確かNSオケー、NNはダメだった。
って感じのレポで、悪い感じのレポじゃなかった。
その嬢は某巨大掲示板でも盤可のレスがついてたし、
ヤリ目的で、店に電話してネット指名で入ったんです。

で、来た子は予想外に感じのいい子だったんで、ちょっとびっくり。
好みにもよるけど、俺的には有かなって。
とりあえずスレンダーで綺麗系っていう設定で妄想してください。

普通にシャワー浴びてからベッドイン。
DKして、乳首舐めて、あそこ舐めて、クリ攻めてたら、
結構いい鳴きしてきて、ちょっと興奮。
指入れて、一通りかき回してから、
嬢の手を取って、自分でマ●コ開くようにさせたわけ。
ほんで、チ○コあてがって、ずぶり。
はい、レポ通り抵抗もなく嫌とも言わず、すんなり生オケー。
入れたら、声が一段階上がったねw

正常位から、横ハメ、バックに持っていき、
再度、正常位でお腹の上にフィニッシュ。
そんな感じで初回終了です。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

前回やり残した感があったんで、裏返しちゃいました。
シャワー浴びてからベッドイン。
横に添い寝して後ろから抱く感じで(わかりずらくてごめんなさい)
乳とあそこを攻めてたら、早くもグチョグチョ。
濡れいやすい子なんだねっ。
で、そのまま、後ろから生でゴー。

やば、気持ちいい。
マ●コがチ○コに吸い付く感じ。
フィット感がたまりません。
正常位にかえて突いてたら、
早くも自分がイキそうになったんで、
一旦抜いて、騎乗位へ。

そしたら、喘ぐ喘ぐ。
「いいよぉ?、いいよぉ?」って、言いながら、
小刻みに前後に腰振る嬢。どうやら騎乗位がツボのよう。
下から乳首をつまんであげると、体震わせて逝った模様。
まぁ、演技でしょうけど、エロかった?w

で、今度はベッドを降りて、
ベッドに手をつくように指示、後ろからブッ指しました。
立ちバック気持ちいいー。
一旦抜いて、そのままフェラ。
自分のマ●コに入ってたチ○コを躊躇せずしゃぶります。
フェラテクばつぐんです。やっぱこのこエロいわw

最後正常位で「中いい?」って聞いたら、
「今日はダメ」って。
ちょっとガッカリしたけど、お腹にフィニッシュ。
ピロートークで次回呼んでくれたら連絡先交換しようかって、
向こうの方から言ってきた。
今じゃないんかい!w

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

チ○コとマ●コのフィット感と、嬢の雰囲気の良さに
見事にはまっちゃって、3回目のご指名です。

今度はちょっと奮発して綺麗目のホテル。
良い感じで一戦交えて、お話タイム。
連絡先交換してから、ダメ元で店外に誘うと、
「既婚で子供がいるけど、いい?」って。
いやいや、関係ないし、俺もいるしw
とりあえず、今度メールでデートに誘うからって話して、
その日はお別れ。

2?3日後に「覚えてる?」ってメールしたら、
覚えてるって返事。
じゃ、デートしようってことで、
時間と場所を決めました。

当日、車で待ち合わせ場所に向かったんだけど、
久々にドキドキしたね。若返った気分。
彼女と初めて店以外で対面した時、素直に嬉しかったw
そんな純情路線で会いましたが、行くとこはやっぱホテルですw

店と違って時間を気にしないって良いよね。
もう汗だくになりながら、くんずほぐれつでハメ倒しましたよ。
「中、出したい?」って聞かれて、
「そりゃ、やっぱりね」と答えると、
「今日は、いいよっ」って。
めちゃめちゃ興奮して溜まってた精子を彼女の中にドクドクと流し込み。
最近年のせいで1日1発が限度だったんですが、3発は出したかな。
最後にシャワー浴びに行こうとして立ち上がった時に、
「あっ、流れてきた」って、恥ずかしげに言ったのが可愛いかったw
大満足で、少ないながらもお小遣い渡してバイバイ。
それからは、ほぼ毎日メールのやりとり。
あー、ヤバイ、はまりそうって感じで、
だんだんマジになっていきました。


純愛・恋愛 | 【2019-03-30(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼女いない歴=年齢の童貞が風俗に通い詰めたったwwwwwwww

まず俺のスペック
21歳180cm60kgのガリ
ブサメン大学生
彼女いない歴=年齢の童貞

大学生になったら彼女が出来ると思って入学したが、一年経っても彼女が出来なかった俺の性欲は爆発寸前だったんだ
そんな時事件が起きた
俺の童貞友達が全員彼女を作ったのだ
友達から聞かされる生々しい性体験
もうこの性欲を一人では処理しきれないと思った俺は風俗に行く事を決意した
一昨年の12月の寒い夜に俺は風俗街に諭吉を握りしめて行った。下調べはしなかった
俺の作戦は居酒屋のキャッチと同じ要領で声を掛けられて、値段交渉で安くしようというものだった。
そして歩く事30分。遂に薄汚い親父に話しかけられる

親父「お兄ちゃん!この娘どうだい!今なら本番もあるよ!」

そこに見えたのは素人目にも分かるフォトショ修正されたゴブリンだった。
それでも性欲がピークに達していた俺は本番という言葉に負けて聞き返してしまった。

俺「ホォ・・・いくらですか?」
親父「2万でどうだ」
俺「今手持ちが少ないんですよ」
親父「じゃあ15000でどうだい」
俺「1万円しか持ってないんですが」
親父「え、1万!?それじゃダメだ。帰れ帰れ」
俺「本番は無しでいいんで!」

胸倉を掴まれた。
あぁ・・・これはダメなんだなと察した
親父「てめーなめとんなかあkがrjg」
俺「ササーセン」
親父「この界隈じゃそんな金じゃ出来ねーンだよぼけtかjhがおい@ひ」

よくわからない罵声を浴びせられる。
その後平謝りでその場を抜けた俺は風俗にはもっとお金が必要だと理解し、出直す事にした

一週間、俺は2chの風俗スレを見ながら相場と優良店を探した。
しかしこの時、性欲任せの勢いは失われ、恐怖心が自分の中で増えていた
そしてたどり着いた結論が
手コキ→ヘルス→ソープ
の順でレベルを上げていけば風俗に慣れる事が出来るという事だった
上に行くほど値段が上がるので、貯めつつ行こうと思ったのだ
そして遂に俺は行動に移した。
手コキ30分3kの店へ行った。

前回のような受動的なキャッチとは違い、自発的に風俗店に入るのはとても恥ずかしかった
学生に思われたくなかった俺はスーツで行った。くだらない見栄である
手コキ店の周りで俺は1時間以上ぶらぶらしていた
その間キャッチの兄さんに声をかけられまくるが全て無視だ
遂にキャッチの兄さんに何してるか聞かれ、手コキ店に入るのが恥ずかしい事を伝えたら一緒に来てくれたwテライイニイサンwww
兄さん「この子30分フリーでお願いできる?」
などと兄さんが話しを付けてくれた
そして俺は野口三枚と別れを告げた

注意事項を聞かされた俺は部屋に案内された
一番安いこのコースは純粋な手コキのみでお触りは禁止だった
下調べしても知らなかった情報に俺はすこしショックを覚えた
4畳程の小さな部屋に椅子と机とテレビ
テレビにはAVが置いてある。
嬢が来るまでの間、俺はとりあえず椅子に座りそのAVを見ていた
緊張で勃起なんかしなかった
体感では10分くらい経って嬢が入ってきた
俺は就活生が面接を受けているかのような姿勢になった
嬢は黒木メイサ似の黒髪Cカップ位の胸、年齢は25くらい?香水がきつかった

メイサ「初めてなんだってーありがとねー」
俺「イエ!ヨロシャッス」
メイサ「うわー心臓バクバクいってるー!」
俺「緊張シテマス…
メイサ「あなたの初風俗戴き!
俺「ア、アリガトウゴザイマス」
メイサ「なんでうちの店来てくれたの?」
俺「値段ガ…安クテ」
メイサ嬢「あーわかる!うちのお客さんみんなそれ言うんだよねー!」

と話をしながら俺の息子へ手が伸びる

メイサ「うわーギンギン!

ここ最近、こんなに至近距離で女と話す経験なんてない俺はすでにボッキッキしてた
ここでメイサがタイマーをセット
慣れた手つきで俺のズボンを下ろす
そして人生で初めて他人に見られる勃起状態の息子

メイサ「こうやって触るだけでもっとおっきくなるなんて変態だねーw
俺「ハヒッ

亀頭をくりくりされ、玉の裏を撫でられ、俺はすでに爆発寸前だった
ちなみにここに来るために3日間オナ禁していた

メイサ「もっと体みたいなー

そう言いながら俺のワイシャツを脱がしていく
お触りはNGのはずなので動揺する俺

メイサ「私が触る分にはオッケーでしょ?w

上半身も裸になった。遂に露わになる俺の体
メイサが俺の乳首を責める(指で
その時ドレス越しに嬢の胸が俺の体に当たる

メイサ「あぁーおっぱい当たっちゃった♪

今まで当たっちゃったりした事はあるが、ここまでしっかりとおっぱいが俺の体に密着したのは初めてだ
当然股間は反応

メイサ「あれれ、おっぱいに反応しちゃったの?えっちなんだからw

そして乳首責めしていた手が股間に
思わず声が漏れる

俺「アフゥ!
メイサ「あはは、エッチな声wもっと声出させちゃおう♪
メイサ「そーいえばここが痒いんだけど、君ちょっと掻いてくれない?

そういって俺の手を取って胸に押し当てた

俺「ヒャッ!デモコレッテ…
メイサ「いいのいいのwww痒いんだからwww

とか言いながらブラの中に手を入れた
生おっぱいを生お触り

メイサ「うわーwww超反応してるーwww
メイサ「痒いのは、頂点のポチってしてる所だよー
俺「イインデスカ、ヌフ!

こうして俺はおっぱいに触りながら手コキをしてもらいもう限界だった

俺「ウゥ。イキます!イキます!
メイサ「いいよ!出して

こうして嬢の手の中で果てた。こんなに出たのは中学の時以来だと思うくらいの量だった

メイサ「うわぁいっぱい出たねぇw今拭くからちょっと待っててね

手の中だけでは収まらなかった種達は俺の腹の上にも出てた
このコントロールはプロだったなぁと後日俺は思った

そうして処理して、メイサの手コキ店だから性病の心配がないっていう話に相槌を打ちながら賢者タイムを迎えていた
しかし賢者タイムなのに「何やってんだろ…俺…」という感じではない
「俺…遂に女の味わかったぞ…」といった感じになっていた
そう、俺の風俗への恐怖心はなくなったのだ

店を出た俺は家に帰ってこの思い出で抜いた
次は女の裸が見たいと思い、ネットで情報収集をした
俺は、興奮するAVランキングトップ5入りしていて、人生で一度はやりたかったマットプレイが出来るヘルスを次に行く事にした

手コキヘルスから一週間後、俺はマットヘルスの店に来た

前回の様に店の前でブラつく事はもうなかった
手慣れた気分で受付でフリー入場をした
手コキ店ではそのまま部屋で待機させられたが、ヘルスでは待合室で待機する事となる
待合室には先客が3人。汚い親父二人と中間管理職といった感じのサラリーマンだ
俺は明らかに浮いていた
見栄を張る為にスーツを来ているとはいえ、どうみても新入社員といった年齢だ
しかし先客は歴戦の兵だった。そんな俺を一瞥しただけで物珍しい目で見る事もなかった

そんな先客達との静寂なる待機時間を終え、俺の番号が呼ばれる
注意事項は前回と違い、本番行為の強要についてを念押しされた
扉が開いた先にはキタエリのような嬢がいた
年齢は20代前半、胸は小さめだ
先に言っとくと、俺は興奮出来たんだけど、エリは事務的なプレイで有名な子だった

エリ「今日はよろしくねー
俺「ヨロシクオナシャス

エリは俺の手を取り部屋へ入って行った

部屋は人が二人寝れるシャワールームとベットがあるシンプルな構造。築年数は結構経っているのだろうか。所々汚い
などと部屋を観察してるとエリが服を脱ぐのを促す
全裸になる俺
俺の服を畳んだら、エリをすぐ服を脱ぐ
おおおおお、生の女の体だー!俺はフル勃起した

エリ「マット準備するからちょっと座ってまっててねー

俺はベットに座り、準備しているエリをガン見していた
本物のアソコがみえた、フル勃起の限界突破を体感した
先述のように12月だった当時はとても寒く、震えていたが、それはこれから触れるであろうこのエリの体に対する武者震いであると錯覚していた

そうこうしてると準備が完了したらしく、エリからマットにうつ伏せになるように言われた

もうこの時点で俺は天元突破フルボッキしていた

エリ「うわ、めっちゃ勃起してるwwwマット破けちゃうかもwww
俺「実は…こういう所初めてで…
エリ「え、マジwなんで初めてなのにイメヘル行かなかったの?wマットって普通のプレイに飽きた人が来るんだよ?w
俺「マットプレイに憧れてて…それに…彼女とか出来そうになくて…
エリ「へー変わってるねーw

と会話をしつつ、俺の体にローションが塗りたくられる
そしてエリが俺の体の上に乗った
おっぱいが背中に当たってるwww
ぽつんとしてるこれが乳首かwww

背中を舐められたり、ローション塗れの体が行き来したりと
すっかりマットプレイを堪能していた俺

エリから仰向けになるように指示
背中を超える刺激がそこにはあった
乳首を責められると声が漏れる

俺「アッ、フッ」

足やら手やらに股間を押し付けるエリ
そのたびに当たってるwww当たってるwwwと興奮する俺

しかしここである出来事が

プレイも盛り上がってる所で俺は失敗を犯してしまう
絶対に動かないでと言われていた所で、あまりの気持ちよさに動いてしまい、エリがマットから落ちてしまった

俺「ア、ダダ大丈夫デスカ?アワワ…」

エリの顔が一瞬怖い顔になっていたのが見えた
がすぐに

エリ「もー動かないでって言ったでしょー
エリ「ぬるぬるだからマットから落ちちゃうんだからー

と元に戻った

それ以降のプレイはやらかしてしまった罪悪感が残ってしまった
会話もほとんどなくなり、いよいよ気まずくなる
それでも出すもんは出したいのである
ローションプレイだからこそできる素股で果てた
体への刺激だけで頂点に達したのだった

プレイ後はローションを洗いながし、帰り際エリからキスをされた
が、初キスではないし、こんな事務的なキスは嬉しくなかった
俺は家に帰って二回抜いた

2回の風俗での反省点を自分の中で吟味した
その結果、エリからも言われたように、普通の風俗に行く事にした
それまでちゃんと体をみた事もないし、おっぱいにしゃぶりついた事もない。エリとのプレイは全て受け身だったからだ

そしてその2週間後、給料の入った俺はエリの店の近くのイメヘルへと行く事を決意した
3回目ともなると、ベテランの風格が出てきた童貞の俺は、受付でフリーで入った
今までの店と違い、シチュエーションやコスチューム選択、好きなプレイ、呼ばれ方などなどのアンケートを記入出来たので

シチュエーション:メイドと御主人の息子との関係
コスチューム:メイド
好きなプレイ:責められ
呼ばれ方:どーてーくん
特記事項:初めてなので体を隅々までみたい

と記載し、提出した
自分の素直な気持ちをアンケートにぶつけた

注意事項を聞かされカーテンの向こうにいた嬢は竹達彩菜をキツネ顔にした感じのぽっちゃりの女の子だった

後日HPの情報を調べたらバストはD、身長は155cm、22歳だった(ちなみに、プレイ中に打ち明けられた年齢は24歳だ
ネットの評判は顔はイマイチだが、テクニシャンのベテランとのこと

彩菜「はじめましてー!
俺「はじめまして!

いきなり腕に飛び付かれる
すぐ後ろには受付のお兄さんがいる
少し恥ずかしかったw

彩菜は話がうまい子で、コミュ障の俺にもちょっとやそっとじゃとまらないマシンガントークを繰り広げてくれた
部屋に着くとまずメイドという事でご奉仕としてキス

彩菜「御主人さまには内緒ですよ♪
俺の息子「キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!

服を脱ぐ途中も

彩菜「わわwもうこんなになっちゃって!えっちなんだからぁw
彩菜「パンツの上からくりくりくりくり、うわ!おっきくなった!
彩菜「それじゃ、パンツ脱がしますねー、うわーおっきい!始まる前からこんなに大きい人滅多にいませんよw

などと俺の股間を刺激する言葉を投げかける
その間もどんどん俺の息子は大きくなる
服も全部脱ぎ終わり、シャワーを浴びる
衛生面の問題があるので体を洗って貰い、イソジンでうがいをする
ちなみにこの時は二人入るのがやっとなシャワールームで体が密着している
この体を洗ってもらう作業がくせ者でボディーソープで股間を洗うのが気持ちいい

彩菜「おちんちんは念入りに綺麗にしないとですね!

と皮を剥いて洗うと、俺はもうそれだけでイキそうだった

俺「洗ってるだけでイキそうですwww
彩菜「いいよ。何度でもイッていいよ。二人で記録作っちゃお♪

この言葉で俺は頂点に達していたw
この時果てなかったのは彩菜のテクニックだと俺は思ってる

こうして体を洗い終わり、ベットの上へ

彩菜「体を見たいんだってね。どーてーくんは興味津々なんだね
彩菜「いいよ、私の体、隅々までみていいよ

と言いながらキスをする

手コキでもマットでもなかったディープキスだ
舌が俺の口の中に侵入してくる
経験のない俺だが絡ませ方は体がわかった
俺もそれに応える
舌を入れて入れられてを繰り返していると彩菜は唇を離した
俺の舌は行き場を失った
はっとしているとまたキスをされる
キスってこんなにいいものなんだ・・・
俺はすっかりキスの虜になっていた

また唇が離れ、俺の顎、首、鎖骨とどんどん下へと舐めて行く
味わった事の無い快感に俺は体が捩れるほど刺激を受けていた
そして乳首を舐められる
体に電流が走るという表現をエロ関連の話ではよく聞くだろう
まさに俺に電流走る――!
と表現するしかなかった

脱線するが、乳首を舐められる刺激が忘れられなかった俺はこの日を境にチクニーに目覚めた

話を戻すと思わず声が漏れた
俺は後に気づくのだが、プレイ中は息遣いは荒くなれど、声は滅多に出さない。我慢する事でより興奮するのだ
しかしその時は声が漏れた

俺「あ、あ、、あああ
彩菜「声でちゃってwどーてーくんはかわいいんだからw
俺「乳首って気持ちいい・・・・
彩菜「ここがいいの・・・
俺「あっ!
彩菜「あらあら声と一緒におちんちんも反応しちゃってw
俺「だって・・・だって・あっ
彩菜「かわいいんだから

右乳首を舐め倒したら左乳首も舐める
その間右乳首は先ほど舐めた際の涎がローションの役割となり指で繰りまわされる
これが気持ちよくないはずがなかろう

一通り乳首を責めた後はさらに下へ
へそを舐めてわざとらしく股間を凝視

彩菜「わあ!こんなにおっきくなっちゃってw爆発しちゃいそう

こんな事言いながら俺の股間に息を吹きかけたりしている

俺「もう爆発しs・・アンッ

亀頭にキスされる
条件反射で声が出て、股間がピクンピクンする

彩菜「まだまだおっきくなるなんて、どーてーなのに変態さんなんだねw
彩菜「あれれ、てっぺんから汁が出てるよ
彩菜「このねちょねちょしてるのはなんですかー?
俺「我慢汁です・・・
彩菜「せーかい!ごほーびに・・・

と言いながら俺の亀頭が彩菜の口に入る
これがフェラチオか・・・と思い馳せながら堪能した
乳首責めの際のような電流が走る感覚はない
正直使い慣れた右手でしごいた方が気持ちいい
しかしそれは体への快感の話だ
「女」が「俺の股間」を「咥えて」いる
そう思うと私の興奮は頂点だった

俺「あ・・だめ・・・すぐイッちゃいそうです
彩菜「どーてーくんだからそーろーくんなんだね♪
俺「ハヒッ!

フェラチオを止めた彩菜は俺に抱きついてきた

先ほどシャワーの後に着直したメイド服を脱ぎながら
そしてブラとパンツだけになった

彩菜「外して・・・見たいんでしょ?私の体
俺「ハヒッ!

ブラジャーの外し方は妹の物で練習済みの俺には余裕だった

目の前にはおっぱい。AV女優の大きさで言うとつぼみくらいの大きさのおっぱい
舐めてー
俺のそんな気持ちを読んだのだろうか

彩菜「舐めてもいいよ

俺はしゃぶりつくように舐めた

彩菜もいやらしい声を上げてくれてその場のふいんきは盛り上がっていた

ここまで来ると誘導はいらなかった
俺はそのまま彩菜の唇にキスをしながらパンツを下ろした
途中でひっかかったが、彩菜が取ってくれた

彩菜「見ていいよ、私の・・・

俺は本物のマンピーを食い入るようにみた
ネットでむしゅーせー動画を見た事はあるので、初めてではないが、本物、触れる、嗅げる、舐められるなどという気持ちが俺の中に渦巻いた

そして彩菜はくぱぁをして
彩菜「ここが尿道、ここがクリトリス、わかったどーてーくん?

とその場で講習を開催してくれた
俺は犬の如く従順さではい!はい!わかりました!
と息を荒げた

彩菜は俺の指を手に取り自分の口に入れた
涎塗れになった俺の指をマンピーに押し当て

彩菜「指なら挿れていいんだよ・・・?

本能の赴くままに指を彩菜の中に挿れていく
彩菜はAV女優の様な喘ぎ声を出す
演技だとわかっていても興奮する

彩菜「そこがGスポット!あぁん♪

マンピーのGスポットを発見した
撫でるように触るほど彩菜は声をあげる
ちょっとテクニシャンになった気分だった

俺が指を抜いたら彩菜が四つん這いになってといってきた
指示に従い座薬を入れられるポーズになる俺
そして彩菜は俺のアヌスを舐めてきた
乳首ほどではないが、アヌスは気持ちいい
乳首との最大の違いは体が逃げているのがわかる事だ
乳首はどんなに舐められても大きく動く事は少ない(舐められてていきなり右に50cm動く人はいないだろう
しかしアヌスは動く。簡単に反応してしまう。その反応に身を委ねてもいい。逆に耐えてみようとしてもいい
どちらにせよ、四つん這いでアヌスを責められて俺の股間は限界を迎えていた
その時だった

ピピピピピピピピピピピピピピ

部屋の中に鳴り響くタイマーの音、そして部屋に取りつけてある受付と繋がっている受話器がなる
俺は焦った。ここまで高ぶってお預けにされるのは勘弁だった

彩菜「もうおしまいみたい・・・
俺(゚д゚)ポカーン
彩菜「でも・・・少しくらいなら延長しても平気・・・だよ・・?

俺の中で何かが弾けた
彩菜は最後の仕上げで69の体勢でお互いに陰部を舐め合った

世に言うバキュームフェラというものだろうか
普段の右手とは違う
俺の股間の全部が吸われている
すぐさま俺は果てた

彩菜「すっごーいいっぱいでたね♪

今までの手コキ、マットでの量よりも多かった
ふぅ・・・と一息付こうとしたその時
イッた直後の俺のブツを彩菜は触りだしたのだ

彩菜「くすぐったい?w
俺「ああぁあ・・・ぁぁぁ!!!!

イッた直後のあそこをいじるのは初めての経験だった
またしても俺に電流が走る
後に射精の向こう側と呼ぶ事となるこの快感
俺は無様な声を出していた

彩菜「もっとすると男の人でも潮吹くんだけど、続きは今度にしよっか

そんな事を言いながら、後処理をする彩菜
俺はいまだかつて感じた事のないエクスタシーの余韻に浸っていた

しかしタイマーがなった事を思い出した

俺「あ、あの、タイマーの延長って・・・
彩菜「あれはちょっと早めに設定してあるから料金とか関係ないよwもーどーてーくんは心配性なんだからーw

一安心した俺は、退店時アンケートに100点で出した。

彩菜とのプレイは俺に衝撃を与えた。ここからスレタイで書いたように風俗に嵌った。

今まで貯蓄に回していた金をすべて風俗に使った
過去3回とも外れを引いた事がなかったし
それに自分のB専は自覚して、わざわざ指名料を払いたくなかったので、基本的にフリーで通い詰めた

ダイジェスト
4回目:パイパン、大林素子、素股フィニッシュ
5回目:彩菜店フリー、箕輪はるかを可愛く?、フェラ、脱がせなかった・・・
6回目:制服プレイ、デブ汚ギャル、タバコ、フリーの恐怖
7回目:彩菜、40分で2回、汗まみれ、勘違いされる
8回目:M向けヘルス、前立腺を開発失敗、やはりMだった
9回目:初めてのホテヘル、部屋が広い、あたしんちの可愛い子、産毛無処理、コスプレ
10回目:ピンサロ、ともだちのかーちゃんに、おおうそつき
11回目:本場へ、韓国本番アリ、失敗した失敗した失敗した
12回目:M向け、大山のぶ代、意外と燃える
13回目:彩菜店、早見沙織、目隠しに目覚める
14回目:アイマスク持参、ホテヘル、メリークリトリス!、ギャルールー
15回目:M向け、アイマスク持参、大山のぶ代、バックファイヤーに目覚める

俺は性欲の全てを風俗にぶつけた
しかし失うものはある
それは金だ
6ケタ以上あったおれの貯蓄は遂に尽きた
そして冷静に過去を振り返り恐怖している
「風俗に費やした金があれば…」
過去を振り返っても遅いのだ

最近は自分が童貞なのかわからなくなっている
いまだ挿入した事のない俺は素人童貞すら名乗れないのかもしれない
しかしここまで女遊びをしていて童貞ではないのかもしれない

ひとつわかるのは女遊びするくらいなら彼女を作れって事
俺は風俗での経験を知人に一回も話した事はない
そして、風俗の感覚で女の子と話すと大体引かれる
嬢たちは俺をいわば虜にする為にあの手この手で話術を披露するが
一般の女からすれば俺なんてただの童貞ガリブサメンだ
よく風俗に行ったら女に免疫付いたというがあれは全員に当てはまる事ではない
少なくとも俺はいまだに女との会話の仕方がわからないのだ
こんな風にはなってはいけない

なんか以外とみんな彩菜との勘違いに興味あるみたいだし7回目について書くか


純愛・恋愛 | 【2019-03-30(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ネットでお持ち帰りした女を縛ってみた

ネットでお持ち帰りした女を縛ってみた
俺はSMの知識だけ豊富なSM童貞である。

ちなみにどこのサイトかというと・・・

【総合SMパートナー探し専門掲示板】で知り合った
まぁSM系の出会い系サイトだ

俺の場合はゴルフを一緒にいってる仲間でオフする設定で呼び出したけど、
ちょっと下心が満載なやつはタイマンでするやつが多いみたい。

ま、それでもここはあまり変な人少なくてよかった。

オフの場所は麻布にある隠れ家てきな個室で行われた。

人数は男2女3のアシンメトリーな数。

今思えば他の子からはビッチな香りしてたな・・・。

席順はテーブルを挟み、

もう一人の男(A君)が窮屈そうに女2人に囲まれ、

俺は三咲と二人で並ぶ、ゆったりな席配置だった。

あらかじめA君とは、なにかしら作戦を立てていたわけではなく、

いきあたりばったりのオフだったが、

A君の狙いの女が、挟まれている女の右側の子だとわかると、

俺は隣の三咲に照準をしぼり始めた。

最初は天然のキャラが強く感じたが、

要所要所で、お皿とかに取り分けてくれる気配り上手な面もだし、

俺は、ちょっとそこらへんから関心を得だした。

俺「あ、ごめんねー手前に置かれてるから
俺が取り分けてあげるべきなのに。」

三咲「あ、いいですよー。おしゃべりがあまり上手じゃないので」

三咲「こういったところしか役立てないかなって思ってー。へへへっ」

うー、かわいいじゃない。

(これがてへぺろなんだなwリアルではじめてみたw)

もう体をぎゅーってしてあげたくなった。

結果このあと、ぎゅーっと縛られちゃうんだが

俺「ところでさ、三咲ちゃんってMでしょ?(何を言い出すんだ俺)」

三咲「えっ?」

俺「雰囲気や仕草がそれぽくってさー。俺の飼ってる猫と同じなんだよねー」

三咲「えっ?」

俺「えっ?」

何を言ってるんだ俺は・・・。

とりあえず、会話で猫を出せばいいと思ってる俺は
ちょっとしたバカだったのかもしれん。

三咲「猫飼ってるんだー。猫見にいっていい?」

俺「えっ?」

三咲「?」

ミニ(猫の名前)ありがとう

帰ったらぎゅっとしてあげるからね。

耳の後ろをキュリキュリ揉んで上げました

んでいいきっかけができた俺は、

このオフのあとお持ち帰りする約束ができ、

30分くらいしたあと、チンコギンギンな状態で俺たちは店を出た。

家はちょうど店の近所で歩いて12、3分の所のマンションで

一応最上階の角部屋ですごい見晴らしがいい。

マンションの自慢もしようと思ったが、

帰り道は、猫の話でいっぱいで、
気づかないうちに玄関の前までについていた。

俺「どうぞ」

ミニ「ニャー(どうぞ)」

三咲「きゃーかわいい」

うちのミニは玄関先につくと足音に気づいてか、

犬のように玄関先でまってるドアマンならぬドアニャンなのである。

うちのミニは全然猫っぽくないのだ。

ミニのおかげで、猫のイメージが180度変わったw

三咲「触ってもいいですか?」

俺「いいですよー触られると、すごく喜ぶんで^^」

本当は、俺が三咲を触りたいのに、
とりあえず帰っていきなりは、あれかなって思ったので、

ここはぎゅっと、いやグッと心に推しとどめて、

ミニの触られて喜んでる姿に酔いしれることにした。

三咲ちゃんがミニを相手してくれている間に、

俺はお茶を入れようと棚から茶っぱケースをとりだそうとしたとき、

棚の横に、しまっておいたはずのSMのDVDが
ドシッっと偉そうに落ちていたのが目に入った。

整理好きな俺としては不覚。

そそくさとしまおうとエログッズボックスがおいてある
PCデスクの横に行こうとすると、

デスクの横に縄が落ちていた。

三咲「何それ?」

俺「えっ?」

俺「縄だよ!」

三咲「フーン」

俺「えっ?」

三咲「えっ?」

もちろんコレはSM好きの俺が、この日ためにと思い、

買いためていたグッズの一つである。

三咲が天然で助かった。(助かったのか?)

とりあえず触るのに飽きたのか、

三咲はミニを連れてテーブルにつき膝の上にのせ、

お茶をすすり飲んだ。

三咲「ズズズズズズーズズッッ」

俺「はっ?」

ものすごいすすり音。

これにびっくりしたのかミニはどこかに去っていった。

ミニーカムバァーック!!

猫を見に来るついでとはいえ、

一人暮らしの男の家にあがりこんでくるというのは、

ある意味「セクースもおKよ」みたいなサインだ。

天然だからノコノコついてきたのか、

いやここは天然じゃないと思いたかった。

すると、次第にいい感じになっていく。

これはっ!

と思い、俺は強引にキスを仕掛けた。

抵抗されるかと思ったが、

三咲は口の中に舌を入れてくる。

三咲「チュルチュル・・・ ずずずっ」

お茶と飲む時と一緒じゃないか

俺「あまりキスとかしかないの?」

三咲「えっ?」

聞くと三咲はあまり男性経験がほぼ無いことがわかった。

(誰だ!ビッチの巣窟といったやつわ!うぶなやつもいるじゃないか。)

俺「胸触っていい?」

といいながら、もう勝手に触ってる俺。

三咲「あっ、ヤッ・・・」

照れた顔がかわいい

そして、さっきしまい忘れていた縄がチラチラ目に付く。

そして縄に手を伸ばし、

俺「こういったのに興味ある?」

三咲「?」

俺は三咲の頭の上に【?】マークがしっかり見えた。

SMマニアの俺にとっては千載一遇のチャンス。

日頃集めていた知識をここで披露する絶好の機会だと思い、

さらばSM童貞、こんにちはピリオドの向こう

と頭に念じ、有無も言わさず、三咲に縄を巻いていった。

俺「んー。あれ?」

どうしても上手いこと縛れない。

実際の人間を縛るのはこれが初めて。

縄が変な所で絡まり、体と縄の間がスッカスカな状態。

俺の頭では【後ろ手観音縛り】ができあがってる図があるのだが、

実際はスカスカ。

三咲「チクチクしてて気持ち悪いよ・・・」

焦る俺、綺麗に縛れない現実に手のひらはびっしょり。

しかし、奇跡的に縛りあがる縄。

三咲の股間に縄がぎゅっとしまると

三咲「アッ・・・。」

俺「これがあの有名な亀甲縛りだよ(もちろんウソ)」

俺「縛りあげられる自分を見てどうだい?」

三咲「俺さん、ちょっと・・・」

ここぞばかり嬲りつづける俺

俺「こんな姿お父さんが見たらどう思うだろうね。」

徐々に濡れくるパンティを尻目に俺はおもむろにチンコを取り出す。

手は後ろで身動きが取りづらい三咲の顔にチンコ擦り付ける。

鼻をつまみ、鼻で呼吸することを許さない俺。

それはもちろんイラマチオたるものをしたかったからだ。

口が開いたと同時に、
後頭部の毛をつかみながら無理やり喉の置くまでチンコを入れると、

俺「オァアー。 アァ!オラァ」

と激しくチンコをピストン。

三咲「オ゛エ゛ェ」

俺「オァアー。 アァ!オラァ」

三咲「ずずずっ!」

鼻水と涙が同時に出たみたいである。

イラマチオを堪能した俺は、それに満足し、

今度は三咲のクリトリスをいじりだす。

縄で擦れたせいなのか、少し赤みがかってるクリトリス。

触れるたびに体がビクンビクンする三咲。

三咲「ちょっと痛い・・・」

俺「じゃ触るのやめようか?」

三咲「でも気持ちいい・・・ アッ」

俺「おk」

生の人間でやるのが初めてで、だいぶテンパってたw

ビデオの世界とは違ってた気がする。

でも俺はお互い楽しめたらそれでいいと思ってる。

グダグダに縛り続けられた状態の三咲。(見た目ちょっと笑えるw)

笑いをこらえ、縄の隙間から見えるマンコにチンコ入れる

俺「よぉし 入れるね!」

三咲「うん・・ アァ」

徐々に奥まで入るチンコ。

マンコの奥にチンコを当てるとゆっくりと腰を振りはじめ、
徐々に激しくしていった。

俺「いてっ いてててて あ゛ーーーあ゛ーかっが!!!!」

チンコが縄との摩擦でヒリヒリになってしまった。

しかし、ここで終わるのはあまりにも虚しい。

ミニも見てるし、ここは男を見せねばと、

縄を少し緩め、マンコの箇所に充分な余裕をもたし、

俺はチンコにムチを打つ気持ちで、もう一度挿入を試みた。

俺「ハァハァ」

三咲「アンッ アァー」

俺「うっ・・ ハァ。グッ、フゥ・・ハァハァハァ」

三咲「アァァ アッ・・アッアッ・・・」

俺「グッ、ハァハァ」

やっぱりチンコが痛い、それでも俺は我慢し激しく腰を振る。

俺「あっ、あっいきそうだよ。イってもいい?」

三咲「いっ・・ いいよ・・ ハァハァ」

俺「アァーあぁーあ゛ あぁぁっぁぁ゛ーーーーーー」 ドピュ

精も根も尽き果てた俺のチンコ、いや俺自身。

俺「ハァハァ 気持ちよかったよ三咲ちゃん」

三咲「なんかよくわかんなかったけど楽しかったよ。」

三咲「身動き取りくいのってスリリングだったし^^;」

俺「じゃ今度から三咲ちゃん縛られる練習台になってくれる?」

三咲「・・・ いいよ。亀甲縛り以外のもされてみたいし」

俺「サンキュ!(あれウソだったのに・・・。)」

そして、布団に入りながらSMのエロ本を二人で見だし、

あーだこーだいいながら夜が更けていった。


童貞・処女 | 【2019-03-30(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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