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持病

持病っていうんだろうか。
何年かに1回か、時には一年の間に2回ほど、アソコの…タマタマの皮膚がカサカサになって、ひび割れてきて、痒くなるんだ。
お風呂は毎日入って、ボディソープできれいに洗ってるし、不潔にしてるからなんてことはあり得ない。
アトピー体質ってのもあると思う。
とにかく痒いもんで、ポリポリ引っ掻くと、カサカサになった皮膚がポロポロ剥がれ落ちてくる。
あんまりやり過ぎると血がにじんでさらに痒くなる悪循環で、特に暑い時期だと蒸れたりもして、治るまでに2?3ヶ月以上かかることもある。
で、ちょうどこの冬ぐらいから痒くなってきて、ヤバいかな?と思っていたら、やっぱり…だった。
いい加減きちんと治したいし、どういう病気なのか、原因とかも知りたいしで、さんざん迷ったあげく医者に行くことにした。

そりゃ迷ったさ。
場所が場所だけに。
医者に行ったら、当然、患部を見せるわけで、そうなると、タマだけじゃなく、チンチンだって見られるだろうし…
なんつーか、その。
…包茎なんだよ。
医者だけならまだしも、看護婦さんだっているだろうし。
実は去年の秋頃、尿管結石で救急車を呼んで病院に運ばれ、その治療で散々恥ずかしい思いをしたばっかりなんだよ。
衝撃波破砕とかいうので、一時間ばかり、医者や看護婦さんの前でチンチンほり出した状態でベッドに寝て治療を受ける。
包茎は見られるわ、看護婦さんの「処置」で勃起はするわ…

とはいえやっぱりキチンと治したいんで、医者に行くことにした。
次に問題なのは、何科に行くかってこと。
部位的には泌尿器科が近いし、泌尿器科ならチンチンの扱いも慣れてるだろうから、恥ずかしさと言う意味でもいくらかはマシかと。
けど、症状的にはどう考えても皮膚科。
ただ、俺の場合、アトピー体質ということもあって、皮膚科はわりとお世話になる事が多く、医者も看護婦さんも顔見知りだし、嫁も、ちょうど今、皮膚科に通ってて、かなり恥ずかしい。
そもそも、最初に何て言って行けばいいんだろ。
けど、やっぱり皮膚科だよな…
そうだ。
いつものかかりつけとは別の皮膚科に行けばいいんだ。
うちから通える範囲に、あと2つ3つあったはずだ。

で、これが間違いのモトだった。
はじめてかかる皮膚科。
近くは避けて、車で15分ほどの所を選んで行った。
まずは受付と問診票。
「陰部の痒み」
漢字、ササッと書けるように練習して行ったさ。
呼ばれて診察室に入って見ると…
「え?あ…あぁぁ…」
言葉が出ないまま軽く会釈。
なんと。
看護婦さん、知ってる人だよ。
朝のゴミ出しで時々顔をあわせる、近所の奥さん。
名前までは知らないが、テキパキとよく気のつく、理知的な綺麗な顔立ちの奥さん…
看護婦さんだったんだ。
で、今からこの人にチンチン見られるわけだ…

看護婦さんも当然気づいてる。
「あら、〇〇さんのご主人…ですよね。こんばんわ…どうされたんですか?」
(うわ!向こうは名前まで知ってる、嫁の知り合い?)
「えっと、その…」
「?」
看護婦さん、カルテとか問診票とかは見てないみたいで、口ごもる俺を首を傾げながら、それでも柔らかい笑みを浮かべて見つめる。
前から少しは気になってた、ご近所のキレイな奥さん。
こんな場合じゃなかったら、かなり嬉しい状況なはずなんだが。

そんなに見ないで。
恥ずかしいから。

そこへようやく医者が入ってきた。
問診票を見ながら座ると「えーっと、ん?陰部の痒み…と。えっと、どこが、どんな風に痒いんですかね。」
…うわ、最悪だ。
看護婦さんの顔から笑みが消える。
「あの、えっと、(どう言えばいいんだ?キンタマ?まさかな)その…このあたり…あの、皮膚がカサカサになって…(消え去ってしまいたい…)」
「んー、そうですか。まぁみてみましょうかね。そこに寝て。(看護婦さんに向かって)下、おろしてもらおうかな。うん。下着も。」
仕方がない。
ジーンズのベルトを外し、ファスナーを少しおろしてベッドに仰向け。
まだジーンズ自体は下げてはいない。
だって恥ずかしいし。
看護婦さん、うって変わって真面目な表情で、小さく
「失礼しますね。」
って、ジーンズをグイッとおろす。
膝のあたりまで。
明らかに、顔を見ないように目をそらして、トランクスに手をかける。
「ごめんなさいね。」
グイッ。
ポロリ
あ、あぁぁぁ…
そして。
恥ずかしいと意識すればするほど、ドクン、ドクン、ムクムクと。
カンベンしてくれ。

咳払いしながら覗き込む医者。
額の汗を拭い、目をそらす看護婦さん。
「痒いのはどのへん?」
「あの、…その、…こうがんの裏あたりが…」
「ちょっと、それ、どけてくれます?裏側を良く見たいな。」
「…はい」
って、看護婦さん、使い捨ての薄い手袋を着けて、左手の指先で『それ=膨らみかけたチンチン』をつまむと横に退けておいて、右手でタマを持って、裏返す。

だ…だめだ、やめろ。
勃つんじゃない!

医者、あくまで自分では触れようとせず、首を伸ばして覗き込む。
「ふーん、こりゃひどい。けど、不衛生にしてるってことは無さそうですね。」
「は、はい。それはもう…」
「アトピーとか、そういうのかな。念のため調べときましょう。(看護婦さんに向かって)サンプルとっといて。」
看護婦さん、カサカサの表面から、外れやすそうなのを選んで、ピンセットでエイヤッとひっぺがして、トレーにのせる。
「ぃてっ!」
かなり痛かった。
「あっ、ごめんなさい!あら…血が…」
ひっぺがしたところから、血がにじんでるのかな…
よくあるんだ。
これでパンツを汚して、嫁にイヤがられる。
「あぁ、いいです。大したことないです。」
「でも血がにじんで…ごめんなさい。」
看護婦さん、素早く消毒のガーゼで拭いてくれたが、コレがまたしみる。
「つぅ…いてぇ…」
で、一気に萎む。
「あー、しみるよねー。すぐ済むからねー。ごめんねー。」
なんか、子供をあやすみたいになってきてる。

結局、診立ては、アトピー+石鹸かぶれではないかと。
なんだ、そんな簡単なモンなのか?
看護婦さんに、なにやら薬の名前を告げて、
「?を塗ってあげてください。あ、うつるようなものじゃないですから、手袋は外して大丈夫ですよ。」
「はい。」

え?外すの?
素手で薬塗るの?
そう思っただけで、またムクムクと。
思わず腕で顔を隠してしまう。
「塗ったら、あと、下着とか汚れないように、ガーゼをあてといて、ネットかなんかでくるんであげて。あの…あんまり締め付けると痛いよ。」
と、念のいったご指示。
俺には
「きれいにするのはいいんですが、程々にして、石鹸はきれいに洗い流してください。念のため検査しときますので、1週間後にもう一回きてください。」

その日の診察は俺が最後だったらしく、そのまま診察室から出ていった。

診察室に残った俺と看護婦さん。
勃起もおさまらないし、気まずい。
が、さっきの流血のこともあってか、基本、優しく丁寧。
で。
「すいません。なんか、変になってて、おさまんないんで。」
「う…うぅん。いいのいいの。ごめんね。」
「いえ。僕が悪いんで。」
「あぁ、ほんと、ごめんなさい。悪くないです。そりゃ、恥ずかしい…ですよね。ごめんね。でも、大丈夫だから。気にしないで。」
「すいません。」
何がどう『大丈夫』なんだか。
なんか、涙出てきた。
それを見た看護婦さん、なんか、すごく優しくなってきた。
「じゃあ、お薬塗りましょう。」
右手の指先に塗り薬を取って、左手でチンチンをつまむ。
むくむく…
やっぱ、気持ちいい。
これはどうしようもないだろ。
指先でつままれたチンチン、グングン大きくなって、とうとう先っちょが看護婦さんの手のひらに届いてしまった。
先走り汁。
先っちょと手のひらの間で糸を引く。
看護婦さん、当然気づいてるはずだが、気づかないふり。
タマタマに薬を塗り込む。
あくまでソフトなタッチで。
全体に、何度も、丁寧に。
「あの…痛く…ないですよね?」
はい、気持ちいいです。
じゃなくて。
「はい、大丈夫です。」
いくらガマンしても、時々「ビクン!」
で、チンチンを押さえる看護婦さんの指先にも力が入って、余計に気持ちいい。

ようやく塗り終わって、看護婦さん、まず自分の手を拭く。
薬がついた右手の指先ではなく、ガマン汁がついた左の手のひらから。
右手指先の薬を拭うと…
うわっ、何すんだよ!
新しい小さなガーゼで、チンチンの先っちょ、ガマン汁を拭く。
チョンチョンと…
ま、待って。
それ、逆効果だって。
どんどん汁がでてくる。
看護婦さん、困ったような顔で少し笑うと、ソコは諦めたみたいで、タマタマにガーゼをあてる。
全体を包むように。
柔らかい掌の感触が気持ちいい。
そして、包帯留めみたいな袋状の伸縮性の小さなネットでガーゼごと包んで…
が、これがなかなかうまくいかない。
ネットがすぐに外れてしまう。
チンチンはどんどん大きくなってくるし、そうなると、余計に包みにくそうだ。
ハズい。
看護婦さん少し首をかしげて考えこんで…なんか思い付いたみたいだ。
ハサミを取り出すと、ネットの端の方をプツプツと…小さな穴を開ける。
で、チンチンを穴に通して、ネットをタマタマに被せて、無事に固定。
満足げに『うん!』とひとつ頷くと、
「穴、小さく…キツくないですよね?」
はい、いいみたいです。
「もっと大きくなるのかな…だいじょうぶそうかな。」
言いながら、さすがに台詞の異常さに気づいたみたいだ。
「あ、いいえ…あの、そうじゃなくて、ごめんなさい…」
まあ、いいけど。
ガーゼとネットでくるまれたタマタマ。
そのネットの穴から屹立したチンチン。
それだけで十分にあり得ない状態だよ。
看護婦さん、黙ってトランクスをあげてくれた。

…そして数日後、燃えないゴミの日。
朝、出掛けに、ビールの空き缶数本をぶら下げてごみステーションにいくと…
当番の奥さんが、ゴミステーションの中で、アルミ缶やらスチール缶やら、仕分け中。

あ…あの看護婦さんだよ。
「あ…ぅ…ぁ…∞♂¥$*☆◇…」
なんか意味不明のことをモゴモゴ言いながら、会釈。
相手もすぐに気付いて、明らかに目を会わさないように俯いたまま、それでも俺よりはシッカリしてて、小さく
「おはようございます…おかげん、いかがですか?」
「は…はい、あの、いただいた薬が効いてるみたいで…」
「お大事に…」
文字で書くといたって普通の会話だが、実際には、果てしなくシュールな雰囲気でした。



泥酔 | 【2019-06-01(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

先週の土曜日セックスレスの人妻釣ったんだけど

俺 既婚子有り 34歳 ココリコ遠藤似 ドS

相手の女 既婚子有り 29歳 高島礼子似 チョイM

人妻出会い掲示板の待ちで釣れる。旦那との仲が上手くいってなくて悩んでいるとのこと。

子供を介さないと会話が無いし、浮気もしてるっぽいらしい。耳が痛い。まさか嫁じゃねーよなwww

写メを送ってもらい一安心。若めの高島礼子という感じ。かなりの上玉。

相談を聞きつつ、時折エロ系も仕掛けてみるが反応なし。

二週間ほど経ったころ、旦那が海外出張になったとの有難い連絡を頂き、面接決定。

○○駅で待ち合わせ。5分ほど遅れて到着、メールして辺りを見回すもののそれらしき人影なし。

と、メール着信「今着きました」。再びキョロキョロ、すると目が合いました携帯片手に写メ通りの高島

相手も気がついたようでこちらに歩み寄り「はじめまして」、マジで高島礼子に似てる。

長身でスラリとしたスタイル、ぬけるように色が白くキレイな栗色の髪をアップにしててマジ上玉です。

でもさ、なんで浴衣なのまだ早くない???

キョドる俺を尻目にニッコリ笑う礼子、「よかった、想像通り素敵な人で」

笑いかけられただけでいい匂いがするような美人さんにそんなことを言われて喜ぶが、でも、浴衣wwww どうするよ、俺

とりあえず逃がすには惜しいので、メシ食いながら考えることに。

予定ではツレのやってるダイニングバーに行くつもりだったが、浴衣www

怖気づいた俺は予定変更、タクシーに乗って接待で使ったことがある鮨屋へ。

礼子は顔だけじゃなく振舞いも非常に上品です。きれいに車に乗る動作には感動。

車中思い切って「なんで浴衣なの?」と聞くと「腰が悪いから浴衣のほうが楽なの」とのこと。

まあよく判らんが、緊張も解れたのでだんだんどうでもよくなって来た。店に到着し、鮨食いつつ日本酒呑みながら、旦那に対する愚痴を延々と聞く。

どうやら旦那は俺に似たタイプのようで、だんだんと嫁に愚痴られてる気分になり、本気で慰めモードへ。セックスどころじゃありません…。

二人ともそれなりの量を呑んだが、店柄イチャイチャモードを仕掛けることもできず、流しでも入店してきそうなどんよりムードのまま会計へ。

こりゃ今日はこのまま解散かなと思いつつも一応、時間も早かったので「もう一軒行く?」とお誘いすると、

礼子「いいけど、子供を預けてるので日付が変わる前には帰りたいから、もう一軒行くならそれで終わりだよ」

お?それで終わらせたくないということっすか!
「じゃあ腰のマッサージしてあげようか?」「うん」

話が判る女ってのはいいね。途中コンビニに寄ったのだが、浴衣礼子コンビニ似合わないwwww

店員のニーチャン、ジロジロ見すぎだぜ。シュールな絵だった。タクシー捕まえてラブホへIN、普段より高級なところを選んでしまう俺チキン。

ソファに座って缶ビール。浴衣と缶ビールも恐ろしく合わないな。

もともと口数が少ない礼子だが、ここにきて更に沈黙の度合いが増している。まさか緊張?姉御緊張?

抱き寄せてみるものの、どうやって脱がすんだよコレ?

どうすれば良いか判らずモジモジの俺。すると礼子が助け舟
「浴衣脱いでるから、お風呂入ってきて」

言われるがままに風呂へ。あーざっすwwwなるべく時間をかけてシャワーを浴び戻るとすでに礼子はベッドの中。

顔だけ出してこっち覗いてる。かわええ。ベッドのふちに腰掛けて、優しくキス。

軽いキスを何度も繰り返していると、いきなり礼子が首に手を絡めてきて激しいディープキスに。

唇も舌も柔らけえ。唇を舌でなぞると、ビクッと身体を震わせる礼子。我慢できなくなり布団をガバっとめくる。

礼子は「恥ずかしい…」と言って再び布団に包まる。かわええ。

「じゃあそのままでいいよ」と指を顎から首筋、鎖骨の辺りに這わせながら耳を舐める。

礼子の身体から力が抜けていく隙に布団をめくりご対面。ちょ、乳でけえ。Fカップぐらいあるな。

浴衣だとはっきりと判らなかったのだが、形の良い巨乳に引き締まったウエスト。

男好きする素晴らしい身体をお持ちです。ムッハーこりゃもう辛抱たまらん

食いつこうとする俺の肩を指で撫でる礼子。で、「旦那と同じだね」と。

実は俺、肩から腕にかけてタトゥが入ってるんだが、それを撫でながら苦々しい顔の礼子。

「旦那も入ってるの?」「うん。背中に。和彫りだけど」

旦那www普通の会社員とか嘘だろwwwwどうする俺wwww死wwwwww

「でも旦那みたいに乱暴なのは嫌。優しくしてくれるよね?」

どんな風に調教してやろうかムハムハだった俺、ガックリしつつも一度勃ったチ○ポは誰にも止められません。

今日はドS封印決定。マジで嫁相手みてーだ…

手を恋人つなぎで握り、片方の手で脇から横腹に手を這わせながら、小さめの乳首を舐める。

ずいぶんと感度がいいようで、身体を弓なりにしてアンアンと声を上げる礼子。そのまま上半身に舌を這わせ続け、アソコに手を伸ばすともう大洪水。

クリを擦りつつ中に指を入れGスポを探り、広げさせた脚の指に唾液を垂らして舐めながら手マン。

「いやだそんなの、いやらしいよ…」と切ない声の礼子。

身体をガクガクさせながら潮を吹いてイカれたご様子。「いや、もうだめっ」とか言ってるのをニヤニヤ眺めながら

クンニ→69。アナルも責めながらお互い唾液で顔をベトベトにしたところで、正常位でいざ挿入。

何度か激しく突いたあと動きを止めて、抱き合ってしっかりと密着。

キスしたりしながらそのまま抱き合い、チ○コがすこし萎んできたところでまた激しく動く→抱き合って密着を繰り返す。

イクときの快感とはまた違う、ねっとりとした時間。突いたときにアソコがギューっと締まるのがたまらなく気持ちいい。

礼子、虚ろな目で「頭がぼーっとして、すごく気持ちがいい、こんな感じははじめて…」とのお褒めの言葉。

一時間ぐらいそうしていたところで、俺の方に大きな波が来て耐えられなくなり、礼子の了承を得てフィニッシュへ。

バックに持ち込もうとするも、「このまま抱いていて」と拒否られ正常位で発射。

発射した後も抱き合っていたのだが、礼子はいつのまにか眠っていました。

俺もそのまま眠りたかったが、時計を見るとそろそろタイムリミットのよう。

礼子を起こして大通りでタクシーを拾い、解散。

「あんなセックスは初めてでした。また会って」と嬉しいメールを頂くも、どーするよ俺?旦那は何者だよwww


泥酔 | 【2019-04-09(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

これが人間のすることか ネパール人暴行殺害事件

これが人間のすることか…無抵抗の親日ネパール人を面白がって殴り殺した大阪の若者の「鬼畜」
2013.2.2307:00(1/4ページ)[westピックアップ]

平成24年1月に殺害されたネパール人のビシュヌ・プラサド・ダマラさんの遺影は、妻が再開した店内に置かれている=大阪市天王寺区
 日本に自国の文化を広めたいと志したネパール人男性の命が夢半ばにして絶たれたのはなぜか、法廷で明らかになり始めた。大阪市阿倍野区で昨年1月、飲食店経営のビシュヌ・プラサド・ダマラさん=当時(42)=が殺害された事件で、殺人罪などに問われた白石大樹(ひろき)(22)と知人の白石美代子(23)の両被告に対する裁判員裁判が20日から大阪地裁(長井秀典裁判長)で始まった。被告側は殺意を否定し「当日はかなり酒を飲んでいた」などと主張。ただ、暴行をとらえた防犯カメラの映像はむごたらしく、「真実を知りたい」と法廷に足を運んだダマラさんの妻は厳しい表情を浮かべた。

「面白がって暴力」

 「被害者、遺族の方、申し訳ありませんでした」。神妙に証言台の前で頭を下げる2人。しかし、その後に法廷のモニターに映し出された防犯カメラの映像は凄惨(せいさん)なものだった。路上に横たわり、無抵抗の男性を上から踏みつけたり、自転車を投げたりする男たち。被害者参加制度を使って審理に臨んでいるダマラさんの妻は凄惨な状況に表情を厳しくした。

 無抵抗のネパール人男性が一方的な暴行を受けて殺害されたという今回の事件。起訴状によると、両被告は建築工の伊江弘昌被告(22)=殺人などの罪で起訴=と共謀。平成24年1月16日午前4時20?30分ごろ、大阪市阿倍野区の路上で、ダマラさんの頭や顔を多数回殴る蹴るなどした上、自転車を頭に投げつけ、脳が腫れ上がる「外傷性急性脳腫脹」で殺害したとされる。

 なぜダマラさんは暴行を受け、命を奪われたのか。検察側は「たまたま通りかかった被害者を無差別に狙い、面白がって暴力を振るった」と指弾する。

 検察側冒頭陳述によると、被告3人は事件当日、午前4時過ぎまで阿倍野区内の飲食店で酒を飲んでいた。一方のダマラさんは、同市天王寺区で経営する飲食店に勤める甥(おい)ら2人とともに帰宅していた途中だった。そして一連の暴行が始まる。

自転車2台も投げつけ

 同18分ごろ。

 ダマラさんらは突然、被告3人に襲われる。まず美代子被告がダマラさんの甥の顔を殴った。伊江被告は膝立ちになったダマラさんの首を後ろから絞め、大樹被告は甥とは別の従業員を殴るなどした。

 同20分ごろ。

 伊江被告が逃げるダマラさんを捕まえて路上に引き倒し、大樹被告とともにダマラさんの脇腹や肩、頭などをけったり、殴ったりした。さらに、大樹と伊江両被告は、ピンク色の自転車(重さ約17キロ)を「いっせいのーで」などとタイミングを計り、頭を目がけて投げた。ダマラさんの甥は、大樹被告らが一時離れたすきにダマラさんを助け起こそうとしたが、再び追いかけられて逃げざるを得なかった。

 同22分ごろ。

 ダマラさんも起き上がって逃げていたが、先ほどの現場から約30メートル離れた路上で、さらに暴行を受ける。美代子被告は「コイツ」などと叫びながら、横たわるダマラさんの顔を踏みつけた。大樹被告も黒い自転車(重さ約15キロ)を投げたり、近くにあったカラーコーンで殴ったり、執拗(しつよう)に暴行を加えた末に路上に放置した。

 同29分ごろ。ようやく暴行が終わった。ダマラさんは午前5時25分、搬送先の病院で死亡が確認された。

「酒を飲んで泥酔していた」

 公判で主な争点になっているのは殺意の有無だ。

 検察側は、自転車を頭に投げるなど危険な行為をした大樹被告と、それを見ていた美代子被告には「死ぬかもしれない」という殺意があったと主張している。

 一方の被告側。初公判での罪状認否で、大樹被告は「自転車を頭に投げていない。暴行によって亡くなるとも、殺そうとも思っていなかった」と明確に殺人罪の成立を否定。美代子被告も「暴行は事実。でも反省しているし、殺意はありませんでした」と争う姿勢を示した。

 被告側はそれぞれ、「被害者らに対する強い恨みはない」(大樹被告の弁護人)「被害者とは初対面で殺す理由がなく、死んでもいいとは思っていない」(美代子被告の弁護人)などと述べ、前提として殺害動機がないと主張。

 その上で、当時の被告の状態について「テキーラを一気飲みするなど、かなり酒を飲んだ。人を殺す計画はなかった」(大樹被告の弁護人)「事件の2日前に覚醒剤を使用したことに加え、当日はビールとテキーラを5杯以上飲んで泥酔し、前後不覚だった」(美代子被告の弁護人)として、飲酒などが犯行に影響したことを示唆した。

 さらに、自転車を投げつけたことも「頭ではなく、体付近を目がけた」(大樹被告の弁護人)と傷害致死罪にとどまると主張。美代子被告の弁護人は「大樹被告らが自転車を投げたところは見ていない」とすらしている。

 ただ、激しい暴行を裏付けるように、ダマラさんの頭には15カ所の傷があり、胸や背中などにも骨折や内出血の痕が多数残されていたという。

「人間のすることではない」

 「おじさん(ダマラさん)から『日本とネパールはルールが違う。道を歩いていてもいろんなことをされるかもしれないが、何もしてはいけない』と教えられていた」

 今月21日の第2回公判。証人として出廷したダマラさんの甥が、被告らの暴行に抵抗しなかった理由を語った。それは、日本に溶け込もうとしたダマラさんの教えによるものだった。

 甥の証言などによると、ダマラさんは1969年、ネパールで6人きょうだいの次男として生まれた。

 2000(平成12)年に来日し、日本人女性と結婚。会社勤めをしながらためた資金で、平成23年7月、天王寺区にネパール料理店をオープンさせた。「日本にネパール文化を広めたい」という長年の夢が実現したばかりのときに、悲惨な事件に巻き込まれた。

 甥は公判で「2歳のころからおじさんに育てられ、実の父より大きな存在だった」と語った。その上で、大樹と美代子両被告に対し「およそ人間が人間にすることではない。(被告らには)死刑を望む」と語気を強めた。

 ダマラさんの妻は20日の初公判終了後、代理人弁護士を通じて「公判中は審理に集中したく、コメントは控えたい」とした。だが、公判前には弁護士に「真実を知りたい。夫に最後にしてあげられることは裁判に参加すること」と語っていたという。体調が許すかぎり審理に参加し、3月5日には法廷で意見陳述をする予定だ。


【犯人たちの出自について】
大阪でのネパール人暴行殺人犯、白石大樹が沖縄人(石垣出身)だそうですが同じく...
hachiichimark2さん

大阪でのネパール人暴行殺人犯、白石大樹が沖縄人(石垣出身)だそうですが同じく逮捕された伊江弘昌も沖縄人かと思いますが知っている方いませんか?
それと沖縄人は内地ではやはり野蛮人ですか?

補足補足・・・
ニュースを見て沖縄出身と聞いて同じうちなんちゅ(沖縄人)として怒り心頭。
うちなんちゅはアホが多いけど理不尽な行いはしないと思っている。
沖縄での殺人も身内や知人のけんかの発展、他人を殺すような事なんてないのに・・・
伊江姓もたしか沖縄だけだったと思う。
沖縄人の内地での批判される行動けっこうあると思う・・・酒がらみで・・・

ベストアンサーに選ばれた回答
commentary_commentaryさん

「白石(しらいし)」は、沖縄県の特有の苗字ではないので、
沖縄県以外の出身者で沖縄に在住していた者(またはその子孫)の苗字、
あるいは、在日の苗字「白」(パク)を変形させた「白石」という在日の通名の苗字らしいです。

「伊江(いえ)」は、沖縄県の特有の苗字なので、
沖縄県内の出身者の苗字、
あるいは、在日の苗字「尹」(ユン)を変形させた「伊江」という在日の通名の苗字らしいです。
で、確認できます。

上記が、
「ネパール人暴行殺人犯・・・知っている方いませんか?」
というご質問への、苗字に着目してみた回答です。

【その後】
その後・・・
大阪市阿倍野区の路上でネパール人の飲食店経営、ビシュヌ・プラサド・ダマラさん(42)
が殺害された事件を受けて25日、同市中央区の法善寺境内にある水掛不動尊前で
追悼会が開かれた。浄土宗の僧侶が呼び掛け、日本に住むネパール人ら約200人が参加、
ダマラさんの遺影に合掌して冥福を祈った。

追悼会は大阪府忠岡町の正念寺と法善寺の住職2人が「ダマラさんを弔い遺族の心を癒やしたい。
日本とネパールの友好関係を後退させてはならない」と訴えて開催。

遺族への弔慰金を募る箱が用意され、ネパール料理も
無料で振る舞われた。

出典【社会】大阪ネパール人殺害事件、水掛不動尊前で追悼会…「人情の街のはず」


泥酔 | 【2019-03-05(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

深夜残業中に一線を超えてしまった

新人社員Kちゃんのミスで、
教育係だった俺と二人で残業してた時のはなし。

仕事は夜の11時過ぎにようやく目処が付いたのだが、
帰るのも面倒になった俺は、会社に泊まっていくことを伝え、
Kちゃんにはタクシー代を渡し気を付けて帰るように言った。

30分ほどするとKちゃんがコンビニの袋を持って戻ってきた。

弁当とビールを買ってきてくれ、
さらにKちゃんも泊まると言い出したので
説得したが意思は固く、仕方なく了承した。

一緒に弁当を食べ、酒を飲み、色々話をしていたが
疲れからか俺はウトウトしだし、ついには寝てしまったらしい。

俺がちょっと目を覚ますとKちゃんが自分の膝掛けを
ちょうど俺にかけてくれているところだった。

寝ぼけていたが寝の前にKちゃんがいてビックリして一気に目が覚めた。

いまさらだがKちゃんは普通にカワイイので妙にドキドキしてしまった。

Kちゃんも俺が急に目を覚ましたので突然
「先輩、本当に今日はありがとうございました!とっても嬉しかったです!」
と言い出し、いまさらかよと思い噴出してしまった。

Kちゃんも笑い出し
「今日は一緒にいれてよかったです。」と恥ずかしそうに言った。

照れながら言う姿が可愛くて、
まだ近くにいたKちゃんを思わず抱きしめてしまった。

あ、ヤバイかなと思っているとちゃんKが
いきなり顔を近づけてきてキスをしてきた。

Kちゃんはイスに座っている俺に
そのまま跨るように座り、首に手を回してきた。

俺もKちゃんの体に手を回し抱き合う格好になり、
シャツの下から手を入れて胸を触ってみたら
「あっ…」と声を出したのでこれはOKなのだと思い、急いでシャツを脱がし乳首を舐め回した。

「んっ、んっ」と声を押し殺していたが、
胸から首、そして唇へと舌を這わせていくと
Kちゃんの息遣い喘ぎ声も荒々しくなっていくのがわかった。

そのままKちゃんの股間に突撃しようと思い手を伸ばすと、
遮られて逆に俺のシャツをめくり乳首に吸い付いてきた。

しばらく乳首を責められつつ積極的なKちゃんにビックリしていると、
俺のズボンを下ろそうと手を掛けて来た。

下半身丸出しになった俺の股間ははち切れんばかりに勃起していた。

Kちゃんは「あっ…」と声を出したかと思うとパクッとむしゃぶりついてきた。

興奮からかすぐにイキそうになったが、このままじゃイカンと思い、
Kちゃんの服を脱がして全裸にしてやった。

あまりにもスリムで綺麗なKちゃんの体をじっくり見つめていると、
「○○さん… 恥ずかしいよ…」なんて言うので
「いや… めっちゃ綺麗だよ…」と言いながらKちゃんにキスをした。

今度は舌を絡めて激しいキスをしながら抱き合ったというか絡みあった。

しばらくキスをしていたが、我慢できなくなり
下半身に手を這わせるとそこは既にヌルヌルになっていた。

それまでは頭の中で最後までやってはいけないという葛藤と
やってしまいたい欲求が戦っていたはずだが、
なんだかプチっいう音とともに無くなってしまい、

一気に顔を下半身に持っていき、
俺のより一回りはでかいであろうKちゃんのティムポをしゃぶってやった。

相当気持ちよかったのか健ちゃんもすごく声を出していた。
そして興奮そのまま健ちゃんのアナルにチンコを突き刺し激しく出し入れした。

逆に健ちゃんにもアナルを責めてもらい、最後は兜合わせで一緒に射精した。
次の朝、肛門の痛さとチンコに付いたウンカスを見て夢ではないのだと実感した。


泥酔 | 【2019-03-02(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

佐山愛似の女を公務員から寝とった

ゼミで仲良くなって
映画とかそこらへんのカップルがしてるようなデートするようになった女の子がいた。

めんどいからここでは綾とする。

綾は彼氏持ちだけど、
彼氏が公務員の勉強だかで忙しいらしく
あんまり会えなくて淋しい、みたいなことをいっていた。

四回目くらいのデートで、おれのバイクでどこか行こうって話になった。
とはいっても片道一時間くらいの距離だけど。
季節が夏だったから、お互い肌の露出が多かった。
最初は意識してなかったけど、ブレーキのたび触れ合う感じがなんかエロかった。

適当にぶらぶらして映画観て、出たらもう夕飯時。
で、おれん家の近くの飲み放題格安店にて飲みまくって綾がなぜか泥酔。
終電までに酔いをさますため、ひとまずおれん家に。
ふたりがけソファに座って、TV観てたら、綾がおれの膝の上に倒れてきた。
酔ってるから仕方ないかと、適当に放置。
トイレ行きたくなって、トイレ行って帰ってくると、綾はソファに座ってる。
んで、再びおれが座ると綾がおれの膝に倒れてくる。
なんで?「落ち着く」だそうだ。

そのまま寝入った綾を起こそうと体を揺らすと、綾が腕をにぎってきた。
どうした?甘えてんじゃないよ笑
なんて言うと、ちょっと間をおいて
「…甘えてイイ?」と返答
後々めんどそうだから、自分から犯そうとか考えなかったけど、いける!
とふんだおれは綾の体をひとまず起こして、肩を組んで、こっちに引き寄せた。
引き寄せると「甘えてイイの?」と綾の色白でわがままな体が絡み付いて来た。
おれは軽くうなずいて軽くキスする。
綾はそれに答えてキスをする。
徐々に混ざり合う互いの舌…。
同時にブラのホック外して背中をまさぐっていると、綾が「…前、触って」とボソッと言う。
キスしながら、綾の喘ぎが始まる。

服をめくりあらわになった胸を見て、舐めてほしい?と聞くと、綾が静かに頷く。
乳首を周回するように舐め回していると、綾の呼吸が乱れていくのがわかる。
綾がズボンを脱ぎ始めた。綾の手はおれの左手を陰部に案内する。
優しく弄り出す左手…。綾の口から唾液が垂れる。
おれは机の上にあったお茶を口に含み綾の口に無理矢理流し込む。
ゴクゴク…。美味しそうな喉の音に興奮する。
急に綾がおれの手をどけて「…抜いで」と言う。言われるがまま、
ズボンとパンツを脱ぎ、綾が舐め始めた。
「おっきい…」

おれは綾をソファからおろし、正面から舐めるように指示。すると「…もう入れてよ」と言う。
おれは綾をベットに倒し、キスをした。手でしごき続ける綾。
ゴムを出そうとベット上の棚をガサゴソしてると、
綾はおれの固くなった部分を必死に舐めようとしている。
すぐさまゴムをつけて綾の足を開き、入れる。
「はぁあぁ…」目を閉じ、感じている。
そのあと対面座位に移行すると、「もっとぉ…もっとやってよ…」と言いながら綾の動きが加速。
すげー濡れてくのがわかった。ふとももの付け根のあたりビショビショだったし。
いろんな体位ためしながら、最後は正常位でってイキそうになってた。
そろそろヤバいかも…と言うと、
「もっと、奥までやってよ…奥まで突いてよぉ…」と汗だくになって懇願してくる。
足を目一杯開かせて、奥まで激しく突くと、綾が絶叫みたいな喘ぎ声を響かす。
おれが逝ったのを悟ると、強く抱きしめられて、口の中ペロペロ舐めてくる。
いいのかよ、こんなことして
「いいよ…したかったから。気持ちかったし…」

ゼミのメンツにはもちろん内緒。
綾とのエッチはなぜかそれっきり。(おれがビビってるだけかもしれないけど)

ちなみに綾のスペックは佐山愛をひとまわりちっちゃくして、唇を厚くした感じです。


泥酔 | 【2019-02-18(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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