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Eカップ姉の湿ったユニフォーム

僕には、年の2つ離れた姉がいます。

この話は、僕が15歳、姉が17歳のときの話です。

僕の姉は、正直並のアイドルよりも断然かわいいです。

美人というよりかわいい系で、顔は皆藤愛子似です。

背は151cmと小さく、おっとりした性格です。

童顔のくせにスタイルはバツグンで、かなりエロいくびれを持っていて、それでいてバスト84のEカップでした(当時)

姉とは仲がよく、色々話をしている感じだと、クラスでもそうとうモテたようで、告白、ナンパはしょっちゅうだったそうです。

しかし、当時まだ彼氏は作ったことがなく、処女でした。

僕は姉が好きでした。女として、顔も体も性格もすべて理想でした。僕は14歳くらいから性に目覚め、姉の脱いだ未洗濯のブラやパンティの匂いをかいだり舐めたりしながらオナニーすることを覚えていました。

夏のある日、天気はどしゃぶりの雨。自転車通学の姉は傘を持っていなかったようで、びしょぬれになった姉が帰宅してきました。アイドル級の17歳の女が、髪を濡らし、制服越しにピンクのブラを透けさせ、「ただいまぁ」と言いました。

濡れたシャツが身体にぴったりとへばりつき、Eカップが際立ちます。僕は、勃起してしましました。

「風邪ひくぞ。風呂入んなよ」といい、「うん、そうする」と姉は返事をして風呂場へ向かいました。僕は勃起したものを抑えようと、冷静になろうとしましたが、感情は高ぶるばかりです。

姉はシャワーを浴びています。両親は今日は親戚の家に行っていて帰ってこない日でした。ふと、姉の持って帰ってきた部活用のバッグに目が行きました、姉はバスケ部です。

バッグを開くと、タクが出てきました。

雨によるものではなく、夏場の練習で汗によって濡れた湿りです。そのユニフォームの匂いを嗅ぎ、僕のモノは痛いくらい大きくなっています。ふとバッグの中をのぞくと、部活中着用していた汗まみれのブラが入っていました。

徐に取り出し、深いカップを鼻と口に当て、姉の身体と汗のいい匂いを嗅いでいると、姉がシャワーを終えた音がしました。

急いでバッグを元通りにし、出てきた姉のいい香りとパジャマ姿に興奮しつつも、普通に会話したり食事したりしました。

PM11時。姉が眠たそうに、「もう寝るね。タク(僕の名)はまだ寝ないの?」「もうちょっとしたら寝るよ」「そう、おやすみ」という会話をし、姉は二階の自分の部屋に行きました。

僕は、「今日は姉ちゃんを触ろう」という目論みを企てていました。

夜1時を回ったころ、僕はゆっくりと姉の部屋のドアを開け、新入しました。音量小さく音楽をかけ、電気スタンドのもとにうっすら見える姉は、熟睡しています。

姉の枕もとに忍び寄り、「姉ちゃん」と声をかけます。

反応はありません。

姉の肩をゆすっても、反応はありません。

耳元で、「かわいいよ」と声をかけ、ゆっくりとキスしました。最高に柔らかい唇に興奮し、ゆっくり布団を剥ぎます。

大きく盛り上がった胸が露になりました。呼吸で、上下に動いています。刺激を与えないよう、優しく姉の胸を撫でます。初めての感触に感動し、徐々に撫でる行為から揉む行為へ移ります。ブラはつけていますが、それでも最高に柔らかいです。

たまらなくなった僕は、姉のパジャマのボタンを、首元から徐々に外していきました。全て外し、ゆっくりパジャマを開くと、純白のかわいいブラに包まれたEカップが露になりました。

まず、生乳をつつきます。パジャマの上からとは比べ物にならない柔らかさに興奮し、両方のおっぱいをつかみ、下から大きく揉みあげました。

天にも昇る幸せな時間でした、が、次の瞬間……。

「……タク?」と、姉の声が。

とっさに手を引っ込めましたが、時すでに遅し。両手で胸元を隠した姉の「何してるの……?」の問いに、答えられずに動揺し、発した言葉は「ゴメン……」の一言でした。

すると姉は、「あたしの胸触ったの?」

「うん」

「なんで?」

「……触りたかった」

「どうして?」

「……姉ちゃんが好きだから」

こんな返しをするのが精いっぱいでした。すると姉は、「好きなの?あたしのこと?」

「……好き」

「本気?」

「……うん」

「……触っていいよ」

「……!?」

姉の一言に衝撃を受けました。更に姉は、「……触ってよ。触って欲しい」

「……なんで?」

「……知りたい……」

僕は呆然とし、姉は僕を見つめてこう続けました。

「……タクのこと好き。兄弟とか関係ない」

「……いいの?」

「……タクだったらいい」と言い、僕の手を引きます。

抵抗などする気力も必要もなく、僕は姉のベッドに入り、姉の上に馬乗りする形になりました。

「優しくね」

「うん……」

ゆっくりと姉の胸を揉むと、姉は恥ずかしそうに眼をそらし、だんだんと呼吸を荒げて目を瞑ります。

「気持ちいいの?」と聞くと、「……ん……なんか……気持ちいい……」と返してきます。

「タク」

「ん?」

「ブラはずしていいよ」

「えっ!?」

「直接触って……欲しい……」

僕はブラを外し、大きな白い生おっぱいと、始めて見るピンクの乳首に大興奮し、まじまじと見つめていると、「そんな見ないでよ……はずかしいな……」

「あ……ごめん」

「……触って……」

僕はまず、ゆっくりと大きく胸を揉みます。姉はかなり感じているようで、自分の指を噛みながら、「……ん……ぁ……」のような吐息を漏らしています。

僕は徐々に手を動かし、乳首を指でつつきました。

「あ!……あぁっ!……」と姉は声を出し、「気持ちいい?」と聞くと、小さく頷きました。

「ねぇ……」

「ん?」

「……もっといっぱい揉んで……」

要望通り、少し激しく揉むと、姉が大きく身をよじらせて感じています。

「姉ちゃん……おっぱいでかいな……」

「やだ……言わないで……」

中2の時点でDカップあり、大きくて目立つ胸に昔からコンプレックスを感じていた姉は、胸が大きいことを指摘されると恥ずかしがるのですが、それがたまらなくかわいく、もっといじめたくなりました。

「姉ちゃん身体エロすぎるよ」

「みんなきっと姉ちゃんのおっぱいをジロジロ見てるよ」

「こんなに巨乳だと痴漢にあっちゃうね」

などと、いろいろ問いかける度に恥ずかしそうに「イヤ……」「ちがう……」「やめてぇ……」と返す姉に興奮し、僕はおもむろに乳首にしゃぶりつきました。

「あ!あぁぁぁっ!!!……はぁっ……っっっ!!!」という姉の喘ぎ声が僕を一層興奮させ、ひたすら姉の乳首をベロベロ舐め回し、キレイな姉の身体をよだれまみれにしました。

「タク!タクぅ?!!!気持ちイイよぉぉ!!……」

僕はもう姉を犯す勢いでした。

強引に唇を重ねると、姉の方から舌を入れてきました。5分くらい舌を絡めあい、唇を離して姉を見つめると、「タク……」

「なに?」

「エッチしたい……」

「俺でいいの?」

「タクがいいの……」と言い、僕の服を脱がしました。

そして、「お返し」と言って僕の乳首をペロペロ舐めてきました。

あまりの気持ちよさに思わず声を漏らすと、「男のひとも気持ちいいの?」と聞くので、「うん……気持ちいいみたい……」と返すと、ニコッと笑って「タクかわいい」と言ってきました。

その姉の笑顔が天使の様で、興奮が一気にピークになりました。

姉を押し倒し、パジャマを全て脱がします。

「タク!?急にどうしたの?」の声も聞き入れず、一気にパンティも脱がしました。

「ちょっ……恥ずかしい……」

僕は、姉の乳首を舐めながら右手で股間をまさぐります。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

姉の甲高い喘ぎ声と、びしょびしょのアソコに興奮し、僕はギンギンのモノを取り出し、「姉ちゃん!入れる!」

「えぇ!?入れるって……」

姉の話を聞く耳を持たず、僕は挿入しました。

「いっっっ……!!」

姉は処女だったので多少痛がりましたが、血もほとんど出ず、さほど激痛ではなかったようです。

次第に快感に変わったのか、かわいらしい喘ぎ声を上げ、「タク!気持ちいい!!気持ちいいよぉぉぉ……!!」と言って快楽に浸っていました。

突くたびに大きく揺れるおっぱいが最高でした。約10分、二人は快楽に浸っていました。

最終的には僕が外に出し、終わりました。

しばらく姉のベッドで休憩していると、姉が「……またしよう?」と言ってくれました。もちろんOKしました。その日は二人裸で抱き合って寝ました。

翌日の朝、ベッドの上で「おはよう」と言い合い、どちらからともなく舌を絡めて濃厚なキス。姉が「舐めて」というので、乳首を舐めてあげました。

その日は学校だったので、それ以上はしませんでしたが、今では親の目を盗んで2日に1回は姉とやっています。

最近は69にハマッています。

姉のマンコは最高においしいです。



童貞・処女 | 【2019-06-20(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした11

嫁のユキが、ケイスケさんと濃厚なコスプレセックスをしているのを、マコさんの隠し撮りの動画で見せられて、自分がもうどうしようもないくらい寝取られ性癖の症状が進行しているのを自覚しました。

ユキがケイスケさんに生で乗っかり、自ら腰を振り、中出しを受けた、、、
そして、そのままさらに腰を振り続け、強制的に2発目を搾り取ったユキ、、、
その上、丁寧に愛情を込めて、お掃除フェラまでするユキを見て、止めたいというよりは、もっと見たいと思ってしまいました、、、

画面の中で
『ダメぇっ! 指入れちゃダメっ!!』
と、アナルに指を入れられて泣きそうな声で叫ぶユキ、、、

マコさんが、
『指入れられちゃったねw もう、中古だw』
と、嫌な言い方で、少し嬉しそうな感じで言いました。
僕は、何も言えませんでした、、、

画面では、ユキが身をよじりながら
『ダメっ! 汚いよぉ、、 お願い、、抜いてぇ、、』
「さっき綺麗にしたんだろ? それに、今さら指くらいで騒ぐなよw」
『だ、だってぇ、、 恥ずかしいよぉ、、、』
「黙ってろ」
『うぅ、、はい、、、』

僕は、あまりのショックに固まりました。
この動画の時が初めてではない、、、 すでに、ユキはアナルに指以上のものを入れられている、、、
『あれれ?大丈夫?顔真っ青だよw ユキちゃん、もう貫通済みかもねw』
「う、あぁ、、」
僕は、失語症にでもなったように、言葉が出ませんでした。
『浩く?んw 真っ青な顔なのに、ここは凄いよw カチカチて言うか、ガチガチw』

画面の中では、ユキが魔改造されたスクール水着のまま、ケイスケさんに指でアナルを犯されています、、、
「かなりほぐれてきたな。これなら、今日はイケるかもなw」
『本当に、、、するんですか?』
「嫌ならいいよ。止めようか?」
『、、、、して下さい、、、』
「ユキ、愛してる、、」
『あ、、、愛してます、、、、』

意識が遠のきそうでした、、、
すると、マコさんが
『キャッ! いきなりw ホント、変態過ぎでしょw』
マコさんの言葉で我に返りましたが、僕は手も触れられていないのに、射精してしまっていました、、、
なんか、行くところまで行ってしまったような、後戻り出来ないところまで来てしまった気持ちになりました、、、

『浩くん、ユキちゃん愛してるってw 言っちゃったねw』
マコさんが、イタズラっぽく言います。
でも、ケイスケさんもユキに愛してるって言っていたのに、マコさんは平気なのかな?と思いました。

画面の中では、ケイスケさんが指でユキのアナルを責めながら
「よし、、2本にするぞ、、」
と言いました。
『はい、、 お願いします、、、』
そして、ケイスケさんはいったん指を抜きました、、

僕ですら、ユキのアナルに指を入れた事はありません。
それどころか、触れた事すらありません。
夫の僕がした事のない事を、ユキにするケイスケさん、、、
嫉妬よりも、羨ましいと思ってしまいました、、、

「ほら、力抜いて、、、大丈夫、、、」
ケイスケさんが優しく言いながら、指を2本入れていきます、、、
『う、うぅ、、 ぁぁ、、 ケイスケ、、 あぁ、、』
「よし、、、 入った、、、 大丈夫か?」
『ぅぅ、、大丈夫、、です、、』
ユキが、少し苦しげに言いました。

マコさんがニヤニヤしながら
『あ?あw ユキちゃん簡単に2本飲み込んじゃったねw 結構開発されてるんだw』
と言いました、、、
確かに、言う通りだと思います、、、

ケイスケさんは、指でユキのアナルを責めながら
「ユキ、動かすよ、、」
と言いました。
『はい、、 あ、、 あ、くぅ、、』
ユキは、少し苦しげにうめきました。

そしてしばらく、ケイスケさんが責め続けます。
無言で責め続けるケイスケさん。
ユキは、苦しげだったのが、すぐに変化しました、、、
しだいに、
『ん、、あ、、あっ、、 ウゥあぁっ、、 ケイスケぇ、、』
と、甘い感じが混じり始めました。
「気持ち良い? 甘い声になってるw」
『そ、そんなこと、、ない、、です、、 あ、ああっ、、』
「ほら、子宮降りてきてるから、コリコリするよw ここだろ?」
『あぁっ! ダメぇ、、 ンあっ!! 気持ち良くなっちゃう、、 イヤァ、、』
「ここも触って欲しそうだけど?」
ケイスケさんは、ニヤニヤしながらユキのクリトリスも触り始めました。

スクール水着で、アナルに指を2本突っ込まれながら、クリも触られている嫁。
しかも、アソコからは中出しされた精液がダラダラと流れ出ています、、、
自分の嫁のこんな姿を、ケイスケさんの嫁のマコさんとセックスをしながら見ている僕。
倫理観が崩壊していくのを感じました、、、

ケイスケさんに、さらにクリまで責められて、ユキは
『ヒィあっ! ア、くぁっ! あっ! ダメぇ、、 変になる、、 あっ! ダメ、ダメぇ、、 ンッ! あぁっ!!』
と、アソコを責められているのと同じような感じであえぎ始めました。

「よし、だいぶほぐれたねw じゃあ、アレ使うよ」
『ぅ、、はい、、』

ケイスケさんは、ベッドサイドから小ぶりなバイブを取り出しました。
バイブと言っても、張り型みたいな男性器の形のものではありませんでした。
小さなボールがボコボコと連なった形の、アナルバイブというタイプの物でした。
太さはそれほど太くないタイプで、指二本よりは太いとしても、僕のペニスよりは細い感じでした。

マコさんは、その映像を見ながら
『あんなの使ってるんだ。あれ、いつもは私があいつのアナルに入れていじめてるんだよw』
「そうなんですか?」
『凄く気持ち良いみたいよw 浩くんも試してみる?』
「いや、僕は無理です、、、 マコさんはどうなんですか?」
『ん? アレは嫌いかなぁ、、、 全然気持ち良くないしw』
「え?ケイスケさんは感じるのに、マコさんはダメなんですか?」
『だって、私には前立腺ないしw』

「そうなんですね、、 あっ? だったら、ユキはなんで気持ちよさそうなんですか?」
『壁越しに子宮口責められてるからじゃない?』
「だったら、マコさんは?」
『私の膣は、ユキちゃんより長いんだと思う。 指やアレじゃ、アナル越しには届かないみたい』
「じゃあ、、、僕ので試してみますか?」
『そう言うと思ったw 良いよw じゃあ、ちょっと用意してくるねw』
「用意?」
『バカw 恥ずかしい事言わせないの!』
マコさんは、そう言いながら風呂の方に向かいました、、、

中を綺麗にすると言う事なのでしょうか?でも、どうやるのか、ちょっと興味が湧きました、、、

画面の中では、ケイスケさんがユキを四つん這いにして、バイブにローションを塗り込んで用意をしています。

自分の嫁が、自分以外の男にアナルを丸出しにしている状況、、、
頭が変になりそうです。
それなのに、今日何度も射精した僕のペニスはガチガチです。

ケイスケさんは、ゆっくりとバイブを差し込んでいきます。
充分ほぐしたからか、簡単に飲み込んでいくユキのアナル、、
『うぅぅ、、 あ、あぁ、、 ダメ、、 気持ち良い、、 ダメなのに、、 あ、あぁ、、』
「ダメ? でも、もう全部入ったよw」
『あ、あぁ、、これ、、 当たってる、、、 気持ち良い、、、 ダメ、、』
ユキは、戸惑いながらそう言いました、、、

「気持ち良い? じゃあ、スイッチ入れるよw」
そう言って、バイブのスイッチを入れるケイスケさん。
『あぁっ! あ、あぁ、あ、、あ、 ダメェェ、、、 これ、、あぁ、、こんな、、こんなの、、、 あっ! ぁあっ! んぁっ!!』
ユキは、とろけた声であえいでいます、、、
カメラアングルで顔は見えませんが、声がとろけきっていて、聞いていて辛いです、、、

「気持ちよさそうな声w 振動強くするよw」
バイブを操作するケイスケさん。

『ひぃあぁぁっ!! ッダメぇっ!! それダメェェ、、 ヒィッ! あっ! アあぁあぁあっ!!』
今まで聞いた事もないあえぎ方であえぐユキ、、、
アナルでここまで感じてしまうところを見せられると、ユキへの見方まで変わってしまいそうで怖いです、、、
清純で奥手なユキ、、、  それが、アナルで感じる淫乱女、、、 そう思ってしまいました、、、

「こっちも欲しがってるねw 指入れるよw」
そう言って、ケイスケさんはアナルにバイブを突き刺したまま、ケイスケさんがユキのアソコに指を突っ込みました、、、

『ひぃぐっ! ダメぇ、 ケイスケぇ、、 おかしくなるぅッ!! ンあっ! あっ♡ あぁんっ♡ お、あオ おぉおあぁオッ!!!』
ユキが、マコさんみたいに少し獣じみた叫び声を上げながら、あえぎまくっています。

僕は、画面に釘付けでした、、、
すると、いつの間にか戻ってきていたマコさんが
『ユキちゃん、アナルでイキそうねw あ?あ、ユキちゃん変えられちゃったねw』
「う、、」
僕は、何も言えませんでした、、、
『ユキちゃんがアナルでイカされそうなのに、浩くんもイキそうだね』
マコさんが、僕のペニスを指で弾きながら笑いました。

画面では、獣じみた声をあげ続けるユキが映っています。
『あぁアあぁぁっ!! イ、イクっ!イクっ!イッちゃうぅっ!!』
四つん這いのまま、背中をのけ反らせて叫ぶユキ、、、
「イケっ!イッちゃぇっ! アナルでイケっ!!」
ケイスケさんが、強い口調で言いながら手の動きを早めました。
『おあぁあぁっ!! ンおあぁっ!! イッくぅっ!!』
四つん這いでガクガク体を震わせるユキ。
しかも、アソコから潮を吹きながら、、、
「ユキは、こうするとすぐ吹くねw」
『う、、あぁ、、、 イヤァ、、 止めてぇ、、 止まらない、、ゴメンなさいぃ、、 あぁ、、』
謝りながら、ベッドをビチャビチャにしていくユキ、、、

ケイスケさんは、本当に簡単にユキに潮吹きさせます。
僕は、どうしても出来ません、、、 
僕の嫁を、僕以上に上手く扱うケイスケさん、、、
嫉妬が渦巻きます。

ケイスケさんは手を止めて
「良いよ、気にしないでw ちゃんとパッド敷いてあるからw でも、ちょっと片付けるよ。ちょっと休んでて」
と言い、ベッドのシーツやパッドを外し始めます。

その様子を見ながら、マコさんが四つん這いになりました。
『浩くん、じゃあ、入れて♡ ほぐしておいたし、ローションも仕込んであるから、そのまま押し込んで♡』
マコさんは、そう言いながら両手でアナルをクパァと広げました。
ケイスケさんも、僕と同じ性癖なので、マコさんが僕の前で自分でアナルを押し広げているなんて、たまらないはずです。
マコさんは、ケイスケさんにどの程度話しているのか気になりました、、、

僕は、目の前で淫らな格好で待つマコさんのアナルに、ペニスを押し当てて力を入れていきました。
充分ほぐれてローションが行き渡ったアナルは、アソコと同じ程度の抵抗感しかなく、あっけなくペニスが入っていきます、、、
『う、んん、、あぁ、、 ゆ、ゆっくり、、、 浩くんの、、大きすぎるから、、』
少し痛そうなマコさん。
それでも、亀頭が全部埋まりこみました。
アソコよりも、強烈な締め付け感があり、確かに気持ち良いです、、、
アナルは、正直汚いという感想しか持っていなかったので、興味も薄かったですが、マコさんのアナルなら汚いとは思いませんでした。

こんな事なら、もっと早くユキのアナルの処女を奪っておけば良かったと、激しく後悔しました。
もう、ユキのアナル処女は風前の灯火に見えます、、、

僕は、焦燥感と嫉妬をぶつけるように、一気に奥までペニスを押し込みました。
『んんっぎっぃっ!!! だぁめぇ、、ッ!! き、はぁ、、ヒィッ、ン、、』
マコさんが、背中をピンと伸ばしながら叫びました。
痛いという感じは全くなく、凄く気持ちよさそうでした。
「痛いですか?」
僕は、自分のペニスがマコさんのアナルに根元まで埋まり込んでいるのを見て、少し心配になり聞きました。
僕のが、マコさんのアナルをかなり押し広げている感じも見えるので、裂けないかも心配でした。

『浩くん、、ヤバい、、 これ、、 おチンポ当たってる、、、 子宮口に、モロに当たってる、、 ヒ、ぐぅ、、』
マコさんは、余裕が全くない感じで、潤んでとろけた顔になっています。
自分の嫁が、他の男にこんな顔をさせられる、、、
ケイスケさんが見たら、たまらないだろうなと思いました。
同時に、僕も潮まで吹かされているユキを見て、たまらないと思っていました、、、

「動きますよ」
僕は、返事を待たずに動き始めました。
『ウゥあぁっ! あ、ぐぅっ! お、おおぉおんっ!! ダメ、、ダメぇ、、 ひっ、あぁっ! あたるぅッ! おチンポ当たるっ!! うぅぁうっ!! 』
マコさんは、痛いという感じは全くないので、僕はピストンを早めました。

『ンホォッ!! お、おオォッ! はぁん♡ ハン♡ ヒィ、あっ! あっ♡ すごぃぃぃッ! 引きずり出されるぅぅ、、、 んギッ!!』
マコさんは、本当に気持ちよさそうに、まったく余裕のない感じであえぎ続けます。

僕は、アナルは入り口と奥の奥の2カ所に締め付けるところがあって、真ん中は緩いというか、刺激がない事に気がつきました。
考えてみれば、排泄器官なので、ペニスを気持ち良くするようには出来ていないのだと思いました。
肛門は痛いくらい締め付けますが、そこを抜けると結構スカスカで気持ち良くないです。

そして、一番奥まで押し込むと、亀頭全体を包み込むように締め付ける場所があります。
人体構造は詳しくないので何とも言えませんが、小腸か何かの入り口なんでしょうか?
なので、気持ち良くなるために、奥に押し込んだ後は、一気に肛門を亀頭が通り抜けるくらい引き抜き、そしてまた押し込むという、超ロングストロークで責め始めました。

『おぉっギィィッ!! ぐ、はぁッ! ヒィィん♡ 浩くんダメぇ、、これダメっ! おおぉお゛お゛お゛お゛ぉんっ!! 気持ち良すぎてダメぇ、、 ひっ♡ ひぃんっ♡』
物凄い感じ方をするマコさん。
僕は、ユキをイカされまくった仕返しとでも言わんばかりに、ガンガン腰を振りました。

『おぉっ! おあぁっ! あぁぁおお゛お゛お゛お゛ぉぉっ!! 浩くんっ! ダメぇぇっ!! んギィィ! イグぅっ!! イグ、イグぅっ! イ゛イ゛イ゛っっぐう゛っっ!!!』
マコさんが、ピストンを始めてから驚くほど早くイキました、、、
それも、かなり深い感じで、ガクガク震えています、、、

でも、ユキはもっと感じさせられていた気がして、負けていられないと思ってしまいました、、、

僕は、とどめを刺すように、マコさんの腰をガシッと抱えるようにして、杭を打つような気持ちで腰をぶつけていきました。
『おおおぉおおお゛お゛お゛お゛ぉぉんっっ!! ダメェェ、、 イッてるのにぃ、、ぎぃ、、 あぁっ! また来ちゃうぅっ!! 浩くんストップっ!! ダメ、ダメっ!だめぇっ! ひぃあぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁっっ!!!』
「マコさん、僕もイキそうです!」
『イィッてぇッッ!!! イッてっ! イッてっ! ひグッ! イグッ! イィィーーーーぐぅぅっっーーーっっ!!!』
マコさんは、さっきよりも激しく腰回りを痙攣させ、ユキと同じように潮を吹きました、、
僕の腰の動きに合わせて、アソコから飛び散る潮、、、
ケイスケさんと並んだ気がして少しホッとしました、、、

僕もイク寸前で、腰をさらに強くピストンしました。
マコさんのアナルがめくれ上がり、押し込まれ、壊れそうに思えました。
そして、ユキもケイスケさんにアナルをこうされたのかと思いながら、マコさんのアナルの中にぶちまけました、、、

考えてみれば、アナルに生挿入しましたが、汚いと思いませんでした。
僕は、自分で思っている以上に、マコさんの事を本気で好きになっているのかも知れません、、、

マコさんは、しばらくガクガク震えていましたが、僕はとりあえずペニスを引き抜きました。
マコさんのアナルがパックリと穴を開けています、、
そして、ヒクヒクうごめく中も見えました。
ピンク色で、なまめかしい感じでうごめく腸内、、、
しばらくすると、僕の精子が流れ出てきました、、、

『あぁ、、もったいないなぁ、、 膣中に欲しかったよぉ、、』
甘えたような、妙に幼いような感じで言うマコさん。
マコさんは、本気で僕に妊娠させられたいのだと思いました。
僕も、本気で妊娠させるつもりです。
それは、ユキへの大きな裏切りだと思います、、、
だけど、気持ちが抑えられません、、、
ユキも、ケイスケさんへの気持ちが抑えきれなくなっているようなので、お互いに暴走しているのかも知れません、、、

画面では、ちょうど準備を終えたケイスケさんとユキが、ベッドの上でキスを始めました。
普通に正面から抱き合うようにキスをする二人。
いつの間にか、嫁はスクール水着を脱いで全裸でした。
嫁の全裸を、こんな風に画面越しに見る事になるなんて、夢にも思っていませんでした。

そして、画面で見る嫁の全裸は、生で見るよりもエロくて、そして美しいと思いました。
恋人同士のようにキスをする二人。
嫁の両手はケイスケさんの体に回り、ギュッと抱きついています。
そして、ケイスケさんが時折唇を離すと、ユキはすぐに離れていく唇を追いかけて自分からキスをします。
その、ケイスケさんの唇が離れた瞬間の、寂しそうな顔のユキを見ると、心臓を鷲づかみにされた気持ちになります、、、
一瞬も離れたくない、、、 ユキの顔がそう言っています、,,

そして、ケイスケさんがさっきまでのSな感じではなく、優しいいつもの感じで
「ユキ、、、 ユキの初めて、もらうよ、、」
と言いました。
『はい、、 ケイスケさんに、もらって欲しいです、、、』
はにかむような、乙女な感じでユキが言いました。

僕の横で、グッタリしているマコさんが
『あ?あw ユキちゃんの処女、取られちゃったねw』
と、言いました。
僕は、本当に言葉が出てきませんでした。
マコさんは、続けて
『でも、こんなだねw 今日、何発出した?それでも、こんなのw 浩くんは、ガチの変態だねw』
と、からかうように言いながら、僕の勃起度150%のペニスを指で弾きました、、、

画面では、ケイスケさんが正常位の格好で足を広げるユキに、
「もっと、手で抱えて持ち上げてごらん」
と、指示をします。
ユキは、正常位で足をM字に広げ、下から太ももを抱えるようにしてさらに足を広げます。
そして、少し腰を持ち上げるようにしました。
確かに、アナルは超下付のアソコみたいなものですので、普通の体勢では入れづらいのでしょう、、、

アナルの処女を捧げるために、自分で足を抱えて大股開きをするユキ。
毛のないツルツルのアソコに、ローションで濡れて光るアナル。
カメラの性能が良いので、アナルがヒクヒクしているところまで見えます、、、

マコさんは、そんな僕の表情を見ながら
『やっぱり、4Kだと怖いくらい鮮明だねw 高い買い物だったけど、浩くんも喜んでくれてるから、OKだね』
と言いました。
フルHDではなく、4Kでの盗撮なんて、聞いた事もないです。
マコさんは、意外と怖い人かもしれないと思いました、、、

ただ、そのおかげで、ユキのアナルのしわまでわかるくらいです、、、

ケイスケさんは、さらに自分のペニスにもローションを塗り込むと、ユキに覆いかぶさりました。
緊張して、不安そうなユキに
「大丈夫、浩くんのより、ずっと小さいからw」
と、優しくおどけながら言いました。
『言わないで、、下さい、、、  今は、ケイスケだけ、、 あ、、愛してます、、 入れて下さい、、』
ためらいがちながら、はっきりとそう言ったユキ、、、
ドッキリなのかな?などと、現実逃避したくなります、、

「ユキ、愛してる、、行くよ、、」


童貞・処女 | 【2019-06-05(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

大嫌いな妹を犯した話

俺には4つ下の妹がいるんだが、本当に何故だかわからないがある時から急に妹のことが憎くて憎くて堪らなくなった。

原因があった訳ではない。自分でも分からないけど、何故だか見てるだけでイライラし、声を聞くだけでぶん殴りたくなる。

元々、仲が良い兄妹ってわけではなく、必要最低限のこと以外は喋ることもなく、お互い無関心だったんだが、ある時から憎悪の対象に変わったんだ。

あれは俺が高2で妹が中1の頃、起きた事件だ。事件と言っても警察沙汰になったわけでもなく、親にも知られてるわけでもない、俺と妹だけが知ってる事件なんだが。

俺が高校に上がった頃から妹に対して得体の知れない憎悪を持つようになり、親に隠れては妹を乱暴(エロではない)するようになった。

自分で言うのもあれだが俺の暴力は陰湿で、親や周りの人にバレないよう、顔や腕など見えるところは狙わずに主に腹や背中等を殴る蹴る等の暴力を振るった。

暴力を振るうきっかけもお粗末なもので、俺の視界に入ったからとか、咳がうるさいとか、生活している上ではどうしようもないことばかりだった。

妹はどちらかというと気の強い性格で初めの頃はかなり抵抗したが、俺の容赦無い暴力を受けるうちに逆らわなくなり、俺に対しビクビクするようになっていた。

まあそりゃそうだろうな。小6?中1くらいの女の子が高校生の男から暴力受けてるんだから。自分でもこの行為はクズだなと頭ではわかっているのにどうにも止められなかった。

そんなある日、事件は起きる。両親は共働きで父親は夜遅くまで帰ってこず、母親は夕方には帰ってくる。だがこの日は、母親の仕事先で何かトラブルがあったらしく、帰りはかなり遅くなると連絡があった。

俺と妹の二人きりの夜となった。妹は自室から一切出てこずにいて、俺はリビングでだらだらテレビを観ていたんだが、妹の部屋のドアが開く音がした。

妹は俺がいる時は、俺の神経を逆撫でしないよう、なるべく音を立てないように行動しているっぽいんだが、それに対しても今日はイライラしてきた。

妹はトイレに入っていった。俺は殴りたくなってトイレに前に待ち伏せした。用を足し、トイレから出てくる妹、そこに立つ兄。

妹「ひっ…!」

妹の顔は引きつり、怯え、小動物のように震え、トイレから出られないでいた。

兄「何つっ立ってるんだよ!さっさと出ろよ!!」

妹の髪を掴み、トイレから引きずり出す。

妹「痛い痛いっ!!やめてお兄ちゃんっ!!」

髪を掴まれている俺の腕を掴み、必死に抵抗してくる妹。だが俺は気にせず力任せにリビングまで引きずり、そのまま床にぶん投げた。手には抜けた髪が残っていた。

俺は妹に対し、性衝動を起こしたことなど今まで一度もなかった。姉か妹のどちらかがいる人なら分かるだろうけど、妹とそういう行為をするなんて想像しただけでも気持ち悪いものだ。

だがこの時、俺に更なる異変が起こった。床に転がって痛みに耐えてる妹、ぶん投げられた時に捲れたスカート。そこから覗く下着、健康的に伸びた白い脚。

あろうことかこの時、俺は確かに妹に欲情してしまったのだ。そこからは酷いものだ。倒れている妹に覆い被さって服の上から強引に胸を揉む。

妹「ちょっやだ!!お兄ちゃん何するのっ?!やめてっいや!!」

妹は半狂乱で喚いている。それはそうだ。おそらく殴られるだろうと思っていただろうに、実際されてる行為はそれの斜め上の行為だ。予想だにしてなかっただろう。

妹が何を言おうが無視で、抵抗してくる両腕の手首を片手で押さえつけ、服を捲り上げる。色気のない所謂スポブラというやつが顔を出し、それに隠された胸を力加減など気にせず強引に揉みしだく。

俺はこの時、彼女もいたことないし童貞だった。そんな童貞の俺にとって、妹とはいえ、女の身体に触れ、最高に興奮していた。

その興奮のまま、スポブラを強引に引きちぎろうとしたが意外と生地が丈夫で無理だったため、上にずらした。膨らみかけの胸と男とは違う大きめの乳首が露わになり、更に気持ちを昂らせた。

本能のまま、乳首を口に含み、めちゃくちゃに吸い付いた。右手はいまだに抵抗しようとしている両腕を抑え、左手は胸を力任せに揉んだ。

妹「いやっ!気持ち悪い!!痛い痛いぃっ!!」

こっちがせっかく興奮してるのに腕や脚やバタバタさせ、腰をくねらせ抵抗してくるのに苛つき、胸を触っていた左手で髪を掴み、一度頭を浮かせ、床に叩きつけた。それを数回。

ゴンッ!という鈍い音が何度か部屋に響いた。これでも一応加減はしたから出血はしていないが、おそらくたんこぶくらいは出来ていたかもしれない。

俺「抵抗したらもっと強くやるからな!」

痛みと俺に対する恐れから泣き出す妹。顔は真っ赤で涙でくしゃくしゃになっていた。俺は構わずに行為を再開させた。

抵抗がなくなり、押さえつける手も必要なくなったため、しばらく両手で胸を揉み、乳首をつねったり引っ張ったりと楽しんだ。

胸に飽きてきた頃、次の行為に移ることにした。ターゲットになるのは言うまでもない、ま●こだ。

俺「おい、ここに座って股開け!」

ソファーを指差して命令した。妹を泣きじゃくって動かなかったため、「早くしろ!!」と殴る動作をし怒鳴りつけると、力無く立ち上がり、ソファーに座り、言うとおり股を開いた。

股を開いたことでスカートの中のこれまた色気のない下着が丸見えだ。色気のない下着とはいえ、それはパンツだ。興奮しないわけがない。

両脚をがっと更に開かせ、スカートの中に顔を埋め、下着の上から匂いを嗅いだり、舐めたりした。

妹「いやぁ…っ」

羞恥からか脚を閉じようとしてくるが、それをさせず両腕で股を大きく開かせ、閉じられないようにし、行為を続けた。

歯止めの効かない俺はついに秘境に手を出した。下着を強引に下にずらし、足から抜いた。初めてみるま●こ(正確には幼い頃の妹のま●こは風呂とかで見てるが)だった。

まだ毛は生えておらず、綺麗な割れ目がそこにあった。目の前に女のま●こがある。頭がクラクラするほどの凄まじいほどの興奮。

気付いた時にはしゃぶりついていた。指でぐっとま●こを開かせ、中を舌でジュルジュルと舐め、犯した。味は泥水をかなーり薄めた感じでお世辞にも美味くはなかったがそんなことはどうでも良かった。

妹「いや、いやぁぁ…っ…やめて…ひっく…」

俺の頭をグイグイと押してま●こから離そうとしてくるが力では圧倒的に俺が上。御構い無しにま●こを舌で堪能した。感じているのかくすぐったいのか時折腰をくねらせていた。おそらく後者だと思うが。

俺の唾液でベチャベチャのま●こ。濡れていたのかは分からないが挿入してやろうと思った。スウェットのズボンとパンツを手早く脱ぐとガチガチに勃起したち●こが姿を現した。

妹「いやっ何?!やだ、やめて!!お兄ちゃんお願いだからやめてっ!!!」

初めて見るであろう勃起ち●こ、そしてこれからするであろうことがわかったらしく、逃げようとするが腕を掴み、ぐっと手繰り寄せ、無理矢理股を開かせた。妹の今の大勢はソファーにM字開脚して座ってる状態だ。

俺「おい殴られたいのか!!?抵抗するな!!言うことを聞け!!」

怒鳴りつけるとガタガタ震えながらも抵抗しなくなった。それでも口からは「やだ、やだぁ」と拒否する言葉が漏れ、大粒の涙を流していた。

俺「よし、入れるぞ…!」

童貞の俺。手間取る。中1の幼いま●こに入るのかも疑問に思い始めてたところで亀頭がちょいと入る。そして、更に奥に入れようと試みる。

妹「ひぎっ!!痛い!!痛いーーっ!!」

妹はかなり痛がっているし、なかなか奥に入っていかないし、あまり気持ち良くない。おそらく濡れていなかったんだと思う。それでもグイグイ奥にやろうとする俺。

全然気持ち良くなかったがこのセ●クス一歩手前の状態ですら、童貞の俺にとってかなり相当刺激の強い出来事で、あろうことかそのままイッてしまった。中出しではなく、ま●この表面に精液をぶっかけた状態だ。

AVのように腰を振ってセ●クスしたかったが出してしまった以上断念した。それでも一連の行為に興奮し、高揚していた。

俺「もういいわ、部屋行け!」

怒鳴りつけると妹はま●こについた精液を拭くこともせず、泣きながら部屋へと戻って行った。


童貞・処女 | 【2019-06-05(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

「初めてのエッチ」講座

好評の「初めてのエッチ」講座、前回の女子編に続いて男子編だ。

最初に断っておくけど、ネットじゃ日ごろわがもの顔に振る舞ってるのに、
セックスとか男女交際の話になると道徳の塊に早変わりする奴っているよな。
だけど、この講座で扱うセックスは生殖や家族とあまり関係がないんだ。
あくまでも「気持ち良くなる行為」としてのセックス、と理解してほしい。

さて、みんなが気にしてる「何歳くらいまでに初体験すべきか?」だけど、
ズバリ言っちゃおう。中学生がベスト! そう、ちょうと君たちの年ごろだ。

セックスって一種の「身体運動」だから、スポーツと似てる所がある。
スポーツにもいろいろあるけど、上達には始める年齢が大事なのは分かるよな。
例えば、体操なんかは子供のころから練習しないとなかなか難しいけど、
ゴルフは大人になって始めても、そこそこのレベルまで行ける。

ただ、競技スポーツは大ざっぱに言って、中学から本格的に始める人が多い。
学校で部活が始まり、みんなの体も子供から大人に変わっていく時期だよね。
もちろん、野球やサッカーは小学生からやってる子も大勢いる。
だけど、中学から始めても練習すれば案外トップに追いつけたりするんだ。

セックスもまさにそう。小学生からやってる子が少ないってのもあるけど、
スムーズで自然な体の動きを身につけ、余裕を持って楽しめるようになるには、
できれば中学で、遅くとも高校までに始めた方がいい。これは断言できる。

世の中には、大人になってもセックスしない男がいる。「高齢童貞」ってやつだ。
そんな大人を何人も見てきたけど、例えば30歳になって初めて経験した人って、
なかなか「下手くそ」から抜け出せない。最後まで下のレベルで終わっちゃう。
自分じゃそれなりに満足したつもりでも、相手まで満足させられないんだな。

これは単にキャリアの問題じゃなくて、始めた年齢が大きく関係してる。
15歳で始めた25歳と、30歳で始めた40歳じゃ、同じキャリア10年でも全然違う。
これ、他のスポーツでもそうだよね。何事にも適切な時期があるってことだ。

もちろん「遅咲きの天才」はいる。大学に入ってから野球を本格的に始めて、
メジャーリーグまで行ったピッチャーだっている。すごいよな。
逆に子供のころから習ってるくせに、一向に上手にならない子もいるよね。

セックスも同じで、初体験が遅いのに業師(わざし)に成長するやつもいれば、
逆に早くから初めたのに、いつまでたっても下手くそなやつだっている。
だけど、何だかんだ言って全体で見たら、体や頭が柔軟な中学生のうちに
基礎をちゃんと身につけておくと、その後の伸び方が全然違うんだよね。

体と心のバランスを考えても、中学生はベストの時期。個人差はあるけど、
君たちの年ごろって、長い人生でも一番エッチがしたい時期だからね。
前々回のアンケートでも、毎日2回以上オナニーする子はすごく多かった。

やりたいと思うのは、「始めなさい」と本能が指示してるからなんだ。
スポーツでも何でも、やっぱり「やりたい」と思った時期に始めるのが自然。
まさに今、君たちはセックスに挑戦する時期を迎えたと言える。

逆に、思春期にエッチせず過ごした人は、心まで歪んじゃうことが多い。
いい大人になっても、女性の前で構えすぎちゃったり、逆に無神経すぎたり。
悪い人じゃないのに、一番肝心な部分で他人の気持ちが分からなかったり。
やっぱり本能に逆らうのは良くない。まずは基礎とマナーを学ぶことから始めよう。

だったら、一体どんな相手が初体験にふさわしいんだろう?
これもズバリ言っちゃおう。30?50歳くらいの経験豊富な大人の女性がベストだ。

「えーっ!? オバさんとなんてやだよー」だって? ぜいたく言っちゃいけない。
どんなスポーツも、最初はキャリアの長いベテランに教えてもらうのがいいんだよ。
セックスは2人でやるもの。パートナーがどんな人かは、ものすごく重要なことだ。

エッチに慣れないうちは、なかなかペニスが硬くならなかったり、
せっかく入れたと思ったらすぐ出しちゃったり、いろいろ失敗するものなんだ。
これは仕方ない。野球もサッカーも、誰だって最初から上手なわけないよな。

ところが相手が若い女の子だと、君が失敗しても上手にフォローできない。
君たちの方も、相手が同年代だと「うまくやらなきゃ」と焦っちゃうだろ。
でも、焦ったら逆にうまく行かないんだ。自信まで失ったら元も子もないからね。

その点、大人の女性は慣れてるから、君が少しくらい失敗しても平気。
君たちだって、お母さんと同年代の女性相手にカッコつけようとは思わないだろ?
最初から「教えてください」と、素直で謙虚な気持ちで臨めばいい。

それから、ここだけの話。
男は中学・高校時代に精力や性欲のピークが来る人が多いけど、女はそうでもない。
30代、40代でも若いころと同じようにセックスしたいって女の人、案外多いんだ。
君たちの溢れる性欲も、ちゃんと受け止めてくれるはず。これは重要だ。

あと、これもすごく大事なことだけど、そういう年上の女性から学べるのは、
なにもセックスのテクニックだけじゃない。セックスの時、女性がどんな気持ちか、
男が何をするとうれしくて、何をされると嫌か、そういう心の部分も教えてくれる。
コンドームなしのセックスが、どれだけ不作法で思いやりに欠けるか、とかね。

セックス以外にも、女の子が男子をどう見てて、男子はどう話し掛けたらいいのか。
君たちが将来、好きな子と仲良くなったり、告白したりするときに役立つ知恵も、
自分の経験からいろいろ授けてくれるんじゃないかな。

高齢童貞ってそういう部分が欠けてるから、悪気がなくても女性に嫌われる。
恋人や夫婦じゃなくても、相手の気持ちを理解して異性と関係を築くのは
社会じゃとても大事なことなのに、それができず人間がどんどん歪んじゃうんだ。
君たちに、そんな悲しい人間になってほしくない。君たちもなりたくないだろ?

さあ、これで分かったよな。セックスを経験するのは、できれば中学のうち。
最初の相手は30代以上の大人の女性。ちゃんと基礎を学んでから本命の子へ。
これだけで君の人生は大きく変わるはずだ。

「僕は不細工で、モテないから…」なんて思わないこと。
女の子の気持ちが分かって行動できれば、見た目の悪さもある程度カバーできる。
女性と心を通わせるセックスを経験できたら、君の魅力もきっと上がってくるよ。

逆にいつまでも「僕なんて」とイジケてたら、それこそ高齢童貞へ一直線。
男としての魅力も、人間としての魅力も、どんどん下がっていくだけだぞ。
待っているのは人生の負け組だ。今なら努力すれば、そうならずに済むんだよ!

始めるのは今だ。でも、出会い系とか変な業者にだまされちゃいけない。
次回は、君の初体験相手になってくれる女性をどうやって見つけるか。
キーワードは「前から知ってる人」だ。それじゃ、お楽しみに!

  ※ ※ ※

このシリーズのコピペ、小中学生が出入りする複数の掲示板で増殖中。
「管理人が削除」「別の奴が貼る」を繰り返しながら、かなり広まったらしい。
どこの業者が作ってるか不明。誰か、この次の回を持ってる奴がいたら貼って。


童貞・処女 | 【2019-06-05(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

浮気をしていた妻が一段と綺麗に・・・

妻の浮気を告白します。
私は38歳 妻は35歳で結婚10年目になります。
妻は、背が小さくぽっちゃりタイプですが、目が大きく幼い顔立ちです。性格は控えめで、とても優しい人です。
出逢った時、妻は処女で、キスはおろか男と手をつないだ事もありませんでした。

全て私が初めての男。 処女膜を貫いた時の征服感は今でも忘れません。 結婚しセックスの快楽を覚え徐々に淫らになっていく妻を見て「こんな妻の姿は誰も知らない。知っているのは俺だけだ」と嬉しくてたまりませんでした。

しかし昨年あたりから妻の様子が変わってきました。
まずメールしている事が多くなりました。私や子供が寝た後も、布団の中でメールをしています。
下着の趣味も変わり、以前は木綿で無地のパンツ。色も白や水色でしたが、レースのついたHなデザインでピンクや紺のものを履くようになりました。
 セックスの時も、恥ずかしがりながら受身な感じだった妻が積極的に私の乳首や陰茎をしゃぶってきます。そのテクニックも以前とは比べ物になりません。
 ちなみに私は恥ずかしながら、ブルマーフェチです。結婚後、カミングアウトしてからは妻に体操服とブルマーを着てもらいHする事もありました。
体操服ごしに揉む巨乳、ブルマーに包まれた大きなお尻を撫でるのは最高でした。
 しかし、その頃からブルマープレイも断られるようになり私の不安は膨らんで行きました。

 ある日、我慢できなくなり、こっそり妻の携帯メールをチェックしました。
Nという妻の勤め先の同僚からの受信メールを開くと  ちんちんしゃぶって   の文字が飛び込んできました。
私は全身の血の気が引いていくのを感じながら、他のメールも読みました。Nと妻のやり取りの一部は、こんな感じでした。
妻 寒いです もう主人も子供も寝てるんですけど、寒くて寝付けません。
  今度 主人が仕事の日に会いたいです。
N いいですよ。また はめましょう
妻 嬉しいです その時はNさんの体で暖めてください。

私は茫然自失となり、その夜は寝付けませんでした。妻はパート勤務で平日休みがあります。以前も「仕事で使う道具をNさんと買いに行く」と言って休日に出かける事もありました。
翌日、思いきって妻にこの事を問いただすと、少し動揺しながらも「Nさんは下ネタが好きで冗談でメールしてたらエスカレートしちゃっただけ、何もないよ」と言いました。ただポツリと「あの頃、○ちゃん(私の事)忙しくて構ってくれなかったから、、、」と言ったのが気になりました。
しかしメールを盗み見した負い目があり、それ以上追求する事はできませんでした。

数日後、どうしても納得できない私は妻の携帯を見たとき控えたNのアドレスにメールしました。
以下は私とNのやり取りの大まかな内容です。
私 妻には内緒にしておくから真実を教えてください
N すみませんでした。奥さんとは何もありません
私 信じられません。頼むから教えてください
N そこまで言うなら、、、
惨めに懇願する私に対し、いつの間にかNは優越感を抱き始めているようでした。

そして「 僕とKさん(妻)の真実をお見せします」というメールには画像が添付されていました。
ドキドキしながら添付ファイルを開くと、それは紺のブルマーと白の体操服を着た妻がベッドに横たわっている画像でした。ブルマーはサイズが小さいものらしく妻の豊満な体のラインがはっきりわかります。
続いて送られてきた画像では、緑のブルマーに着替えた妻が、四つ這いで男根をくわえながら、上目使いにカメラを見上げています。

 頭が真っ白になりながら、「妻を抱いたんですか」と送ると、「DVDに収めた映像があるので今度渡します」という返事。Nは異常な興奮を覚えているようでした。

 詳細は省きますが、妻に内緒でNと会った私はDVDを受け取りました。
そこには私だけの清楚で可愛らしい妻ではなく、淫らな快感に溺れるもう一人の妻の姿がありました。
私は妻の姿に興奮し自分で果ててしまいました。とても複雑な気持ちでした。

シックスナインの状態のまま絶頂の余韻に浸っていた二人が動き始めました。
下にいるNが、右手を妻の股間に滑りこませます。
グッタリしていた妻がはああっ!とのけ反りました。

私は、Nが再びブルマー越しに妻の恥部を愛撫し出したのか?と思いました。

しかし妻の喘ぎ声に混じってピチャッピチャッという音が聞こえてきます。

固定されたカメラのため、はっきり見えませんが、Nはブルマーの股布部分をずらし、妻の秘部を舌で味わっているようです。
「あっあっああーー!」

先程指で責められていた時よりも激しい声を上げる妻。
私とのセックスでは聞いた事のない声です。
「すごいっNさんっ気持ちいいっ」

Nの舌技は相当なもののようです。
Nに促されて、妻が仰向けになりました。
Nが耳元で何か囁くと妻は少し躊躇いながら自分の股間に手を伸ばしました。
Nが妻の股間に顔を埋めると、再びピチャッという音がして
「はああん!ううっああ!」と妻が体を反らしました。

妻はNが秘裂を舐めやすいように、自分でブルマーの股布部分をずらしているようです。
「はああっそこっそこ気持ちいいっ!」
ブルマーに包まれた肉づきのいい下半身をくねらせる妻。

Nは秘裂をしゃぶりながら、両手も使って妻の局部を責め始めました


童貞・処女 | 【2019-06-03(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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