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変態ポチャ女でフルボッ○してしまった

エロ系SNSでまんま渡辺直美と変態プレイしてしまった件
顔写メ送らないしもっと警戒すればよかった・・・
メッセと電話でノリノリになりすぎたのが不味かった・・・

ブスなのに痴女系で予約してた個室居酒屋とかで積極的に股間触ってくるし
M気のある俺には耐えられなかったよお前ら・・・

スペック
俺社畜26歳でそれなりにM
渡辺直美20のJDメッセでは変態プレイがなんでも好きと言っていた

で昨日の話

夜10時位に飲み屋の前で待ち合わせしていた
メッセでは今晩は飲んだら朝まで色々やりまくる予定になっていたのだから時間は遅めでよかった
で、俺は10時五分前位に待ってたんだ
そしたら10時ほぼ丁度にメッセが来て今向かってるとのこと
俺の息子は期待に膨らませて膨らんでいた・・・

しかし到着したのは直美・・・・

一気に元気はなくなったが俺も男だと言わんばかりに
「かわいいねーwじゃあさっそく飲もうか」と言ってしまいそそくさと入店

個室は掘りコタツで部屋に入ると直美は正面に普通に座った
とりあえず最初はビールで乾杯してだらだら飲んで世間話をしてると急に
股間に変な感触を感じた・・・直美の足だった
直美は普通に話ながらズボン越しに俺の息子を足でさすってきた
俺はなんとか耐えようとしたがこの日のために2週間オナ禁をしてたためすぐに耐えれずフル勃起
直美は「おおきくなっちゃったね?」といい横に移動してきた

そしておもむろに俺のベルトを外して直接手コキを始めた
俺は止めようとしたが直美はお構いなしに続け
部屋には我慢汁音が響き俺はすぐに限界に達しそうだった
しかし直美は笑顔で手コキを止めこう言った「アナルに指入れさてくれたらお口に出していいよ」と
完全に限界だった俺は言った

「アナルで感じながら直美の口にザーメンださせてくだい!」

直美はまた笑顔になり窮屈そうな堀りの中に移動し
俺はズボンを膝までおろし座布団の上にある直美の指に腰をおろした
直美の指はツバでヌルヌルで気持ちよく前立腺を刺激してきたために
ほんの二分位で口に出してしまった

それから俺もおかしくなったのかいちゃいちゃしつつ飲み屋をあとにして予約してたラブホへ直行
といあえず一緒にシャワーて流れになったんだが洗い場で直美があることを言い出した

直美「おしっこしたいから飲んで」俺はそのときメッセの内容を思い出し

かけっこor飲ませっこすと言っていたのを思い出した
一応やっぱいいかなーみたいなことを言ってたら

直美が「またアナルしてあげるから」と笑い俺の理性は飛んだ

俺はすぐさまマットに横になり直美が顔騎の体制になり
直美「いっぱい飲めたらいっぱいしてあげる」といい口に熱くて苦しょっぱいものが流れ混んできた
顔が見えないのと元々おしっこ好きな性癖なお陰で飲み干したころにはまたもフル勃起
そして直美は喜びながら

「すごーいまたこんなにおっきくなってる。じゃアナル弄ってあげるから四つん這いになって」と言った

直美俺のアナル舐めてほぐし今度は沢山いじれるようにと指にローションを塗って
一本二本と入れてきた
正直M性感のプロ並に気持ちよかった。
そのせいで風呂場では俺の喘ぎ声が響き直美は笑いながら変態とか女の子みたいとか言ってた

しかしここで問題発生直美がローション使いまくるせいか腹が怪しくなってきた
俺はまだイッテないが流石にやばいので理由を話いったん止めようと言った
しかし止めない直美それどころかどんどん激しくなってきてる

俺の尻は限界だった、直美は言った「出しちゃいなさい」とその瞬間直美が俺の腹を結構な力で押した
出てしまった・・・・少量ではあるが直美の手にそれはあった
俺はさすがに萎えてシャワー浴びて部屋にもどった

しばらくベットにくるまって凹んでいると直美が上がってきた
直美はごめんと言うが俺はしばらく無視してた。
すると直美も布団に入り電気を消した。

あーこれで寝られると思って寝付けそうになったとき直美が手コキを始めた
俺はびっくりして何?何?と言ったら直美「おまんこに生で入れて欲しいの」
今日はもういい的なこといってあしらったが
直美の手は止まらず萎えてた息子は三度目の正直バリに勃起
俺もそういや今日は挿入してないなーとか考えてしまい起き上がって速後ろから入れた

前戯はしてなかったがかなり濡れててなんで濡れてたか聞いてみたら
あのあとお風呂でオナしてたとか言いめっちゃエロく感じた
俺は燃えた・・・それはもういつも以上に激しく腰を振りそして出した中に

直美は生中で喜び俺はそれにまた欲情し合計三回戦した出したのは二回で三回目はオナの見せ合い
そうして眠りについて朝起きたら

とんでもべーデブスの渡辺直美がいたのでさっさと起こして帰ってきました



JD・JK・JC・JS | 【2019-06-17(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

乱交中に犬も乱入して獣姦3Pでイキまくった

昔の大学の寮での思いでなどを....
ネタと思われようが事実と思われようが、別に気にしません。
ただ、なんとなく思いでを書きたくなっただけですから.....

某女子大と合コンして、不覚にもヘロヘロに酔っぱらったオレ。

意識がぶっ飛んで、気がつきゃ寮の集会場で
全裸でベッドに大の字にされて手首をヒモで縛られて身動きできない。

まわりを見渡せば合コンのメンバーと、
黒下着姿の見知らぬ綺麗なお姉さん、
そしてめちゃめちゃ大きな犬(シェパード))が一匹!

な、なんだ?この状況は!?とパニクル俺。

するとお姉さんが、柔らかめのハケ(ペンキとか塗る筆)で全身を愛撫!
必死で快感に耐える俺!

乳首・耳元・腹・太もも・足の裏・そして肉棒....
それに言葉責めが加わり、俺はもうメロメロ状態。

そして愛撫はハケから指とお姉さんの唇にかわり俺は責め続けられる。

強力なフェラもされて爆発寸前!が、お姉さんは急に責めるのを辞めて、
さっきのハケを使って何かを俺に塗りたくった。

乳首と腹、そして太ももの裏側にペタペタヌリヌリ....
最初は媚薬かローション!?と思ったが違った。

塗っていたのはM社のBヨーグルト!
「カモン!」お姉さんが叫ぶと、それまで大人しく座っていた犬がよって来た。

「OK、GO!」さらにそう叫ぶと犬が俺に襲いかかってきた!
恐怖に顔が引きつる俺!しかし、犬は俺に塗られたヨーグルトを必死で舐めまくった!

そして怒濤の快楽が俺を襲う!

「どう、ボウヤ。次ぎはどこに塗ってほしい?」
怪しい微笑みで語りかけるお姉さん。
「やめて下さい。もう堪忍して下さい!」懇願する俺。

「素直じゃないわね...そんないけない子にはお仕置きしなくちゃね」
いたずらっぽく笑ったかと思うと右の耳にベッタリとヨーグルトを塗りたくった。

それを見た犬が耳にめがけて襲いっかかる!

「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
「どう、素直になる?」
しかし犬の舌攻撃が激しく俺は耐えるのに精いっぱい!

「あらまあ、まだ素直になれないの?いけない子ね...」
そういうと反対側の耳にベットリとヨーグルトを...
新たな標的を確認した犬は反対側の耳に襲いかかる!

「・・・・・・・!!!!!!!!」
もはや声を出すのも苦しい俺。

「どう?素直になれそう?今度はどこに塗られたい?」
「ア、アソコに...」
「アソコってどこ?」
「チンチンに...」
「言葉遣いがなってないわねぇ....ちゃんと言い直しなさい。でないとまたお仕置きよ」
「僕のチンチンに塗って下さい」
「お願いします」は?」
「僕のチンチンに塗って下さい、お願いします」

「いいわよ」
そう言うと僕の肉棒から袋にかっけて
ヨーグルトを今までのようにベットリではなくウッスラと塗りたくった。

そして怒濤の犬の舌の攻撃....ああ..気持ちいい...

「どう、そろそろ逝きたい?」
「いえ、それはその...別に...」
「素直になって...逝きたいんでしょう?」
「はい....」

お姉さんは、僕の肉棒以外の股間部分にヨーグルトを塗りたくった、袋にアヌスに...

お姉さんの巧みな手コキ攻撃が始まる、と同時に犬が袋とアヌスに攻撃入る。

いったい俺の股間はどうなってしまうんだ?
ああ、でももっともっと....快楽に身をよじる俺。

それにお姉さんの言葉責めが加わる
「どう気持ちいい?もっとアソコに塗ってほしい?今度はどうしてほしい?」

呼吸するのも難しくなってきた俺、
自分でもわけのわからない言葉を連発している。

「そろそろ逝かせてあげないと可愛そうね....」
そういうとお姉さんは僕の肉棒をゆっくりとくわえて言った。

そしてお姉さんの濃厚なフェラテク!

「あ、ああああ、あああああああ!!!!」
大量の精子をお姉さんの口中に吐き出した!
胸から下がビクンビクンと制御不能の痙攣に襲われれる!

そしてお姉さんは全ての精子を吸い尽くし、
いったん口の中に受け止めると再び僕の肉棒にダラリと垂れ流した。

その精子めがけて犬が攻撃をしかける。

!?
精液を吐き出したばかりの俺の亀頭は超敏感で、
激しい犬の攻撃に下半身は別の生物のようにうごめく。

「じゃあ、少し休憩しましょうね、今度は私が気持ち良くなる番よ....」

そう微笑みながらお姉さんは言った。
ギャラリーしてた女の子たちがバケツに水を酌んでやってきた。
そして僕の全身を丁寧に拭いてくれた。

「どんな感じした?」
「気持ち悪くなかったの?」
「どれくらい気持ちよかった?」
同年代の女の子達に質問攻めにされる俺、これもある意味言葉責めだ。
そして女の子達に体を拭かれているうちに再び肉棒は勃起してきた。

それを見ていたお姉さんは
「まあ、回復早いのね...じゃあ早いけど始めよっか」と言いだした。

そして俺の上から覆いかぶさり身体を絡ませ濃厚なキス...
それから顔面騎乗に移り腰をグラインドさせる。

流れるように体位を変えて今度は69に...
濃厚なローリングフェラに俺はたちまち逝きそうになる。

それを察したお姉さんは騎乗位でインサート!
腰をグラインドさせながら「もっと激しく突き上げて!」と叫ぶ!
その激しさに俺はたまらず発射!

「もう、早いんだからぁ....いけない子ね!」と言い、
指でピンッ!と肉棒をはじいた。
そして唇でやさしく肉棒を掃除してくれた。

その時「ワン!」と犬が大きくほえた。
「そうそう、今度はオマエの番ね....おいで...」

犬は僕の肉棒を掃除してくれているお姉さんの後ろにまわると、
愛液と僕の精液でベトベトになっている秘部を激しく舐め始めた。

その快感に呼応するように、お姉さんは僕の肉棒を必死で舐めて吸いまくる!
俺の肉棒は三度勃起した。

「う、んぐ....んんん!」
お姉さんはいったいどれほどの快感に襲われているんだろう...

「OK、レッツゴー!」
急にお姉さんは犬に向かってそう叫んだ。
そして信じられない光景が僕の目の前に.....

必死にフェラチオしているお姉さんを、
体調が人間ほどもあるシェパードがバックからインサートしようとしている!

激しい腰づかい、まさに獣のパワー!

「あ、あああ入る、入ってくるぅぅぅ!!!!、
あああああ!!!!あ..は....う.. くぅ...」
どうやら完全に犬とお姉さんは合体したようだ。

ゼイゼイと肩で息をしているお姉さん。
そのお姉さんの背中にダラリと舌を出した犬が顔をのぞかせている。
今はもう腰を動かしてはいない。

「ああ、来る、出てる!!!!」どうやら犬の射精が始まったようだ。

正体不明の痙攣がお姉さんを襲う!
犬が少しでも動くととんでもない快感の波が押し寄せるようだ。

その快感に必死に耐えるようにお姉さんは強力にフェラチオする!

俺はたまらず3度目の発射!
お姉さんの顔に俺の精子が飛び散る!
俺が逝ったあともお姉さんはおかまいなしにフェラチオしてくる!

4度目の勃起に俺の肉棒は痛みさえ感じる!
お姉さんは犬と結合している間、いったい何度いっただろう...
俺が確認しただけでも最低6回は逝ってるはずだ。

ふと回りを見るとあちこちで乱交が始まっていた。
だがまわりの乱交なんかより、俺の注意はお姉さんと、この大きな犬にあった。
そして8度目の絶頂をお姉さんが迎えたとき、俺もたまらず4度の発射を迎えた。

俺の精液を貪り舐めるお姉さん、
そしてなめ尽くしたあと、動かなくなった。どうやら気を失ったらしい。

かれこれ挿入から1時間ほどたったであろうか、犬がお姉さんから離れた。
と同時に俺の足首あたりにボタボタと暖かい液体が大量に流れ落ちた。

それはお姉さんの膣から流れ落ちた犬の精子だった.....
信じられない量にビックリしたが、さらに俺は驚いた!

膣から離れた犬のペニスは信じられないくらい大きい!
牛乳瓶くらいあろうか!?最大勃起時には当然アレよりも大きいかったはずだ。

さらにあのペニスの根元の膨らみはなんなんだ!?
あんなコブまで入っていたというのか!?

精根つきはたした俺とお姉さんは身体を寄せ合い深い眠りについた....
まわりではまだ乱交が続いていたが、もうどうでもよかった....

あれから5年。
俺は大学を一応卒業して、今はあのお姉さんと暮らしている。

実はお姉さんはSM系のショーガールで全国のヌード劇場を回っていた。
動物まじりの乱交SEXはあれから何度か経験した。

だが今はもうすることはない。
あのシェパードはすでに他界しているからだ。
シェパードが死んだ時、お姉さんはものすごく泣いた。
もしかしたら人間と同等の愛をあの犬に感じていたのかもしれない.....

もと



JD・JK・JC・JS | 【2019-06-15(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

幼い16歳

ひさびさ16歳の子捕獲しました。ハムハムにとっては極上な子(子供)でした。あらためてたくさんの方がこのサイトを見ているのがわかるくらいメールが殺到してうれしいかぎりですが返事する暇がなくここでお返事にかえさせていただきます。大学生の男性数人から【円光したことないです、やりかた教えてください】なんてのが結構多いのですが、学生さんなら、よっぽど見てくれがブ男じゃないのならお金なんて払わなくてもいい女だけますよ。ハムハムの今の時代に学生なら、以下の方法を参考に女を抱いてますよ。といってもハムハムの学生時代は、出会いサイトなんてないですから、サークルナンパでしたけど(笑)。それと学生さんにはやっぱり苦労した喜びを味わうのが一番でしょうから、あくまでヒントをあげますね。まず、PCからかの有名なエキサイトホームページ(検索してね)のフレンズから有料でしが出会い系の登録して、そこで好みの女と友達になりましょう。若ければ即抱ける確率ありです。競争率が激しいですが。まあ抱けなくても、出会いできなくてもOKな気持ちでメル友になりましょう。ハムハムなら女子高生とメル友になりますね。女子高生は大学生が好きですから、そこでその女子高生から今使っている出会い系サイトのURLを聞き出しましょう。女子高生が使うサイトは限られてますし、確実に女子高生がいっぱいいるサイトですから。さらにヒントとして、今の女子高生(一部女子大生も)は、王様ゲームなんかのねずみ講サイトで知り合いになった男子大学生らとHデートするケースありますから。また、ハムハムへのメールで多いのがダメ元で【だれか紹介してください】やら【いいサイト教えてください】なんて自己紹介もないメールありますが、ハムハム暇だったころは紹介したりしてましたが最近は紹介しすぎたのか、超優良サイトも釣れなくなったのですみませんが、その方々にもヒントを教えます。最悪&ボッタクリな出会いサイトで金使うなら少し授業料を払って苦労してためになってハッピーなれるヒントです。検索で【女性器のツボ】のサイトで申し込みしてみてはいかがでしょうか。この情報には超優良サイトのURLも紹介されているので、確実に元は取れるではずです。ハムハムの今までの投稿を読んでくれればその実績がわかるかもしれません。今日の16歳は昨日の夜、釣れた盛岡から単身上京して親戚のアパートに一人住まいしている子でした。名前は香織、158cm43kg。今日は朝から暇だというので、ハムハムも暇なんで遊ぼうってことになり、午前10時に池袋西口交番で待ち合わせです。メールでは円光は初めてらしく、初心者らしく長々としたきちんとしたメールを送ってくる子でした。10少し過ぎたころ香織は現れました。白いTシャツにジーパン、スニーカー、ちょうどスタイルも顔もヘアーも上戸彩そっくり、っていうか意識的に似させている感じです。ちょっと幼い感じで、ハムハムはいつもより緊張&いいのかこんな女食ってもって思いつつ、【こんにちは ハムハムで?す】って声を掛けてる自分がいました。【じゃあ 行こうか】って声とともに足取りはホテル方面へ向かってます。香織は少し引きつり笑顔でハムハムの後をついてきました。ホテルまでの間にいろいろ聞きましたが、香織はまだバイト先が決まってないのと、女優になるための学校に通っているので、っていってました。それに友達もいないので寂しい気持ちもあって円光したっていってます。ハムハムはやさしく聞きながら、ホテルにINNしました。かるくジュースの飲んで、バカ話しながらお互いうちとけてきたので、じゃあってことで、小さな肩を抱き寄せてみるとホント幼い感じで、軽くキスすると目をつむってしまって、ハムハムはこれからHを考えると興奮状態になりました。軽く胸をさわるとBくらいのふくらみでブラジャーは安物のブラのようにしっかり胸を包んでいます。触るとふわっとした感じで【ああ やっぱ16歳って感じ】って思いました。Tシャツを脱がせ、ベットに倒して、ジーンズを脱がせつつ、首筋やら耳やらをなめます。香織は【いや】って小さな声で拒否しつつハムハムの行動を許してます。純白のパンツとブラの上からオマンコやらおっぱいを触りつつ、ハムハムも一気に裸になり、パンツをブラを剥ぎ取りました。香織は【はあ はあ 】といいながら、オマンコをなめると、はあはあと大きな声になりました。オマンコは少しションベン臭かったですが、香織の可愛い顔とすらっとした足、きれいなすべすべな肌をみていると、そんな臭さんなんて感じられないようになります。ウンコだって食べてもいいと思う感じです。オマンコの毛はチョロっと生えている程度、香織の体をよくロリコン雑誌にでてくるような幼児体系の足が長い子のように見えました。【じゃあ 僕のなめてくれる?】っていうと、お風呂入ってからって言うのでそのまま、裸のまま一緒にシャワーを浴びにいきました。きれいに洗い、風呂場でフェラしてもらいました。もう暴れん坊。肉坊状態です。ハムハムは【ちょっと後ろ向いて】っていい、少しかがませて、バックから入れようとしました。香織は素直に後ろを向きます。なかなか入らなかったですが、やっと挿入すると、香織は【あっあっ】って声を出しました。足元がすべるので、抜いて、体を拭いて、即ベットへ移り、即挿入です。愛撫なんかは一発終わってからと思いました。まず一発抜かないと、、、・。香織の乳首、乳輪は薄茶色、小さく子供のように未発達状態、オマンコはヒダは小さく中はきれいなピンク色です。即挿入してガツンガツン、香織は【ううん ううん】っていいながら目をつむっています。目を開けてごらんっていうと目を開けて、キスをすると、今までマグロだったのが、香織の手がハムハムの背中に抱きついてきました。こりゃたまらんってことで、ガツンガツンして、イキソウニなったので、一ドク中で、お腹に出しました。朝早いので、しばらく話をしながら
休憩です。エロチャンネルを見ながら談笑です。香織は盛岡にいたときに彼氏に処女をあげて、ハムハムで2目だそうです。休憩中にじゃれているとまたHしたくなってきたので、息子を香織がシゴイテくれながら、香織とディープなキスをします。乳首をチョロチョロ手で触ると、くすぐったい感じと気持ちいい感じで【やだ やだ 】っていいながら感じています。またまた肉棒状態なんで、小さな香織を上に乗せて、挿入させて突いてやりました。軽い香織はヒコヒコ動きながら、胸を小刻みに揺れる光景みているともうたまりません。正上位になって、速攻に発射です。外だしですけど。しばらくカラオケしたりしてホテルでたのが午後4時ごろ、香織は楽しかったっていってますが、本当の笑顔じゃないのがわかります。なんにんも円光経験していると、香織的な出会いの子は、今起こっていることがまた信じられない状態で、混乱状態だってことです。香織に@2を渡し、携帯番号を交換して別れました。ハムハム的には、香織との再会は確立20%だって思ってます。冷静になって考えるともうあっちゃダメって考えるからです。あまり可愛い子でいい子でもうまく抱けた時って再会できる女って確立少ない事ってありませんか?この香織は、可愛い子なんでおそらく東京の男はだまってほっておかないでしょうね。東京ではじめての男がハムハムな香織でした。さっき電話しましたが、やっぱり元気がない感じなんで再会はダメかもです。女って難しい生き物なんです。同じ経験された男性もいっぱいいるかもしれませんが、このパターンで、再会できる男は、よっぽどの高貴な男以外は全部会えませんから安心しましょう。ハムハムも安心してますから。

元殿



JD・JK・JC・JS | 【2019-06-15(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

出会い系で会った女の子は彼氏持ちだった…ww

自分:オッサン31歳、リーマン、独身、フツメン(と信じたい)
相手:女子大生21歳、misono似(以下、ミソノ)、3年付き合ってる彼氏あり
Mixiのコミュで仲良くなって、直接メールするようになってた。もらった写メがmisonoに確かに似てたけど、misono自体に興味なかったから、ふつーにメールしてた。
3週間くらいメールしてなかったけど、ミソノが「今日は合コン!楽しみ!」って、
つぶやいてたの見つけたから、「合コン、いい人いたかー?」と送ったとっから。
ミソノから「年上のヤンキーっぽい人達で、帰りたい(;_;)」って着て。
「帰れば良いじゃん。お持ち帰りされてんの?」って送ったら、終電なくて皆(3:3)でカラオケだと。
そしたら、ミソノが追撃で、「迎えにきてくれない?」と。
一回断ったけど、「お願い(>_<)」ってきて、しゃーないと。
めんどくさかったが、ほんと下心無く、俺のムスコはぴくりともせず。

で、車で30分かけて迎えに行って、ミソノ乗せた。
身長155くらいで、ベージュのジャケットに花柄フリルのミニスカ+黒タイツって格好。
正直に、ムスコがちょっと眠りから覚めた否定しない。
ミソノは救出してくれたことに感謝してるらしく、ハイテンションで喋ってた。
したら、「ミソノ(自分のこと名前呼び)、最近男運ないんですよー、
聞いてくれますか?どっか落ち着いて話したい。襲わないならホテルでもいいですよ。」とおっしゃる。
ホテル行って、襲わない事は保証できないし、
車だし、店も開いてるとこ少なかったから、ミソノの家の目の前の公園で話を聞く事に。
家は汚れてるから駄目と。

公園で聞いたのは
・彼氏と3年付き合ってて愛してるが、元カレとセフレ状態だったことがある
・男友達を家に泊めたら、それぞれヤッちゃった(3人いる)
・この頃、モテテ困る
ムスコが「勘違いヤリマンktkr」と叫んだ。

で、外も寒いし、ミソノが「襲わないなら、家に行きましょう」
というから、行くよね。襲わなくはないよ?って言いながら。

で、玄関あけたら彼氏の靴が。朝一バイトだから、もう今日は来ないという。
女の子の部屋で、白いベットにピンクのクッション、チョッパーとかプーさんとかヌイグルミ。
で、部屋全体が良い匂いがする。若い子の。

ミソノが部屋を片付けはじめ、座ってて下さいというから座ってると、
ミニスカ黒タイツで屈んだり、四つん這いとかなるから、中身が丸見え。
黒タイツの奥で、蛍光灯の光で若干テカテカしてる黒いパンツと、むっちりとしたお尻。
光沢系の素材に弱いんだよね。
もちろん覗き込んだ。パンツがやや小さめなのが、余計エロい。
ちょっと突いたら、「そういうことしない約束ですよ?うち、彼氏いるんですからねっ」と

で、しばらくおしゃべりして、何だかんだで、襲うことにした。
近寄ってくと、焦るミソノ「何ですか?やめてください!」といいつつも、抵抗が弱い。
キスしようとするも、「口は彼氏に悪いです・・・」とそっぽ向かれ。
あっち向かれたから、ちょうど良いと、耳をペロっとしてみた。
ミソノ、「あっ…!」とエロい吐息。
「耳ダメです・・・弱いんです。」と弱点宣告。
かまわず、耳の穴に舌先入れてグリグリしたり、耳たぶ甘噛みした。
「あつ・・・ダメですっ!そいういうのダメです・・・」って言いながら、しがみついてくるミソノ。
「首、反対向けて」と命令すると、素直に従うから、これはMだと。
反対側もなめて、そのたびにピクピクしてるミソノ。

左手を服の中にいれて、ブラはずすと、
まだ「それ以上はダメです。ミソノ、彼氏に悪いです。・・・あっ!」って。
胸を揉まれて、ハアハア言いながら答えてくる。意外に大きく、Eカップとのこと。
服をまくって、乳首は触れないように、舌でゆっくりと触っていく。
ミソノは袖をぎゅっとしながら、「あっ・・・、あっ!」って喘いでる。
乳首周りをペロペロしながら、パンツを上から触ると、熱い。
「ここ、ちょー熱いよ?」といいつつ、タイツを脱がせる。
ミソノ、ハアハア言いながら腰を上げる。
パンツの中に手をいれようとすると、
「ホントだめ、お願い・・・」っていうから、触れてなかった乳首を思いっきり、吸った。
「・・・ひゃっ! あ、気持ちイイ・・・」ってつぶやくミソノ。
「じゃあ、パンツ下げろよ」と命令すると従う、さすがM。
パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。
案の定、びしょびしょで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして。」というと、
ミソノ、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と謝る良いシステム。

パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。
案の定、びしょびしょで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして。」というと、
ミソノ、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と。
で、じっくり、穴の周辺とクリトリス周辺を触ってから、本体へ。
クリに触った瞬間「ゃ、あっ!」と一段と高い声。
ソフトタッチで、ちょこちょこといじってると、小さい声で「イキそうです・・・」という。
「聞こえない。」というと、ミソノもうちょっと大きな声で「ぁ、それ以上触られると、イキそうなんですっ!」って言うから、指を止める。
「彼氏いるから駄目なんでしょ?」っていうと、黙ってるミソノ。
「動かさなくていいの?イキたくない?」といってちょっと動かすと、喘ぎながら一層しがみついてくる。

で、指とめて「どうする?」
ミソノ「お願いします。ちょっと動かして下さい。」
「ちょっと?」グリグリっとして止める。
ミソノ、グリグリしてるときは喘ぐが、止めるとハアハア言いながら見つめてくる。
「・・・もっと長くお願いします。イカせてください。」っていうから、
「彼氏はいいの?彼氏とはしてないんでしょ?」って言いながらグリグリ。
ミソノ「あ、気持ちい、ダメ、ダメ、ダメ・・・」言いながら喘ぐ。
「じゃあ、彼氏に謝っとけ。ならイカせてあげるから。」というと、
ミソノ「…ハイ。ゴメンナサイ・・・イカセテください」

「よし、じゃあイっていいよ」といって、左手でクリいじって、腰下から回した右手で穴の周辺をいじって、乳首を舐め続けた。
しばらくすると、ミソノが
「あ?、気持ちいい!・・・イッチャいそうです、いっちゃう、いっちゃう」っていって、
「イクッ!」といって、体が思いっきり跳ね上がる。
イッたようだ。
脱力して、ハアハア言って、時々まだピクっとなるミソノ。

自分もパンツを脱いで、フェラさせたかったけど、力抜けてて全然動かなくなってるから、
「入れるからこっち向いて」というと、
「もう、ダメです・・・。ダメですよ、入れちゃ・・・」っていうから、ゴムつけて構わずゆっくりと突っ込む。

「ぁ・・・ダメです」って言いながら、やっぱりしがみつくミソノ。
濡れててスムーズに入るが、やはり狭い。奥までいれて、急にガツンガツンと動かす。
それに合わせて「あ! あ!、き、気持ちイイっ」と喘ぐ。
若いと言葉のバリエーションがないなーとか、このヤリマンの彼氏にはなりたくないな、と思いつつ、腰を振る。
太ももがミソノの愛液でちょっと冷たく感じる。
で、一旦抜いて、「後ろ」といって、むっちりとしたお尻をこっちに向けさせ、バックで攻めた。バックのパンパンという音と、ミソノの喘ぎ声が合って、エロかった。

途中、膝が抜けたのかうつ伏せになったから、うつ伏せバックにして、正常位に戻して、
「イクよ?」というと、「はい・・・、ィ、イイですよ。」というから、
「イってください、じゃないの?」と乳首をつまみながらいうと、
「っはい!ごめんなさい!イってください!ゴメンナサイ」と従順。
良い教育うけてんなーと思いつつ、ストローク速くして、「イクよ?」「ハイ!」「イクよ?」「気持ちイイです!」っての繰り返して、ゴムに大量に射精。
で、ハアハア言ってるミソノにお掃除フェラさせてながら「彼氏より気持ちよかった?」って聞いて、ふぐふぐと頷かせて、終了。

全体的にMの素質があり、教育も若干受けてきてるから、よかったわ。
謝るシステムが最初から備え付けは大きなポイントだ。

ハアハアしてるから、ほっといて、服来て「帰るわ。ゴム片しとけな。」って言ったら
頷いて、裸で玄関まで送ってくれた。イイ子だなって思った。

賢者モードじゃなかったら、頭でも撫でてやったとことだが。


JD・JK・JC・JS | 【2019-06-14(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

岩風呂で起きたこと

去年の夏、仲の良い夫婦4組で温泉に行ったんだ。
俺を含む男4人は学生時代からの仲?で、どいつも30代後半。
4組とも子供がいないこともあって、結婚後も家族ぐるみで付き合ってる。

行き先は有名な温泉地でもないし、泊まったのは古くて小さな宿。
たまたま改修直前だったせいか、俺たち以外の客は2?3組だけだった。

軽く風呂に入り、安っぽい夕飯を済ませたら、男4人は部屋で麻雀。
女4人はビールを飲みながら、楽しそうにお喋りしてる。
この4組でたまに旅行するんだが、だいたい夜はいつもこんな感じだ。

麻雀の前に、ロビーの自販機でビールを調達する。やっぱりこれがないとな。
ついでにタバコを一服してたら、宿泊客らしき若い男3人組が通りかかった。

「岩風呂って、この奥?」
「たぶんそう。宿のおじさんがロビーの奥が入り口って言ってたし」
「この表示じゃない? うわっ、字が小っせえ!」

3人とも中学生か、せいぜい高校に上がったばかりくらいだろう。
そういや、宿の前に自転車が並べてあったのを思い出した。
夏休みに友達で連れ立ってサイクリングか。うーん、青春だなぁ。
そんなオッサンを気にすることなく、3人はそのままロビーの奥へ向かった。

部屋に戻ると、嫁さんたち4人が手拭いを持って出掛けるところだった。
風呂は夕飯前に入ったが、せっかくの温泉だからまた行ってくるという。

部屋は4組一緒で、夫婦ごとに寝床用の間仕切りがしてある。
すぐ脇でジャラジャラやられたら、落ち着いてお喋りもできないんだろう。

半荘を何回やったかな。ジャラジャラし始めて2時間は過ぎてたと思う。
連続でラスを引いたりと流れが悪かったんで、俺の提案でいったん休憩。
験直しにもう1回ビール買ってくるか、と部屋を出たところで、
さっきの男の子3人組とまたすれ違った。湯上がりほやほやの火照った顔だ。

「ここの岩風呂、最高だったよなー」
「あーもうダメ。俺、足腰立たねーしw」

へえ、今出たとこか。男のくせに、という言い方も何だが、えらい長風呂だな。
熱燗で1杯やってたわけでもないだろうに。まあ、男でも風呂好きはいるしな。

「なあ、明日の朝、また行く?」
「あったり前だろー」

男の子たちの声を背中で聞きながら、ロビーの自販機で再びビール調達。
ついでにタバコを一服してると、奥から嫁さん4人が出て来た。

「なんだ、今まで入ってたんだ?」
「うん、岩風呂が気持ち良かったから長湯しちゃった♪」

うちの嫁、普段から風呂は長い方だが、4人だと拍車が掛かったらしい。
どの奥さんも心から満足した様子。まあ、これも温泉の楽しみなんだろう。

一服を終えて部屋に戻ると、女4人は化粧水をつけ、早くも就寝モードだった。
ここで再びジャラジャラやり始めるのは、さすがに気が引ける。
負けが込んでた俺としては、もうちょっと頑張りたかったが、
時間もかなり遅かったんで、とりあえずお開きにした。

牌を片付け、寝る前にもう一風呂。今度は男4人で繰り出す。

「なあ、ロビーの奥に岩風呂があるらしいから、行ってみようぜ」

俺の提案に、友人3人は「いいねえ」と従った。

岩風呂は奥まった場所。改装中のせいか、明かりは裸電球がいくつかあるだけだ。
想像したよりこぢんまりしてて、狭い脱衣所が1カ所に、浴場が1カ所…。えっ?

「ここって…混浴だよな?」
「んー? 俺たち以外、客なんてほとんどいないんだし、関係ねーだろ」
「よーしっ、おまえ、どっかから巨乳の女子大生を調達してこいw」

馬鹿なことを言い合いながら、友人たちはドヤドヤと風呂へ。俺も続いた。
浴場の中もかなり小さく、大人5?6人も入れば満員になりそうだ。

「おいっ、ここタオル禁止だってさ」

湯船に浸かろうとした俺に、友人が声をかける。見ると確かに、浴室の壁に
「タオル・手拭い等は湯につけないでください。変色します」と書いてある。

湯は透明っぽいが、何かの成分が含まれてるんだろう。
まあ、長い付き合いだし、恥ずかしがるような相手でもないけどな。

洗い場もスノコが何台か置いてあるだけの貧相な造り。
湯自体は悪くないけど、薄暗いし、2時間もいる場所じゃないよな。
第一狭い。独りなら風情があっていいかもしれんが、4人じゃ…

ここで思い出した。そういや、あの男の子3人組も岩風呂に行ってたんだよな。
ここ以外に風呂がないってことは…まさか、嫁たちと混浴してたのか?

部屋に戻ると女4人はもう就寝中。起こさないよう、嫁の隣の布団に潜り込む。

出るときにもう一度確認したが、他にそれらしい風呂はなかった。
というか、ロビーから出入りできるのは岩風呂だけだったし。

嫁たちも男の子たちも、岩風呂に行ったのは麻雀を始める少し前。
どっちも出たのは中断する少し前だろう。ということは丸々2時間、
あの狭い浴場に7人一緒にいたのか? タオルも手拭いもなしで?

嫁は34歳。そりゃ20代の頃と比べたら少し弛んできた気もするが、
胸はかなり大きいし、まだまだソソる体の持ち主だと思う。
他の嫁さん3人も嫁と同年代のはず。もちろん裸は見たことないけど、
3人とも均整の取れた、それなりのプロポーションだ。

まあ、男子中高生から見たら、30代半ばの女なんてオバさんもいいとこ。
至近距離で全裸になられても案外平気なのか。俺の高校時代もそうだっけ?

いや、至近距離どころじゃない。あの狭い風呂だ。
さすがに7人一緒に湯船に浸かるわけにはいかんだろうけど、
普通に入浴しても、体の接触があって不思議じゃないよな…。

隣にいる妻は、俺の思いも知らず満足そうな寝息を立ててる。
気になり始めると、浴場のすえた臭いも、スノコが妙にネトついたことまで
変に思えてくる。悶々としながら、いつの間にか俺も眠りに落ちていた。

翌朝、女4人がガヤガヤと部屋に戻って来る物音で目が覚めた。
もう9時を回ってる。麻雀疲れか、男4人はすっかり寝坊したらしい。

「まだ寝てたの? 宿の朝ご飯の時間、終わっちゃうじゃない」

向こう側の布団では、友人が奥さんに叩き起こされてた。

「おまえら早いな?、何時から起きてたんだよぉ…」
「7時起きよ。みんなで朝風呂行って来たんだから」

何というか、こういうときの女の行動力、俺はついて行けんわ。
眠い目をこすり、朝飯を食べに行く。他の客はとうに済ませたようだ。

「朝風呂って大浴場?」
「岩風呂よ。気持ち良いから今朝も2時間入って来ちゃった♪」

友人夫婦の会話を聞きながら、昨夜の男の子たちの
『明日の朝、また行く?』『あったり前だろー』という言葉を思い出した。

3人はもう出発したらしく、宿の前に並んでた自転車はなくなってた。

引っ掛かりは取れないが、岩風呂で何かあったのか、今も聞けずにいる。


JD・JK・JC・JS | 【2019-05-30(Thu) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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