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奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした13

嫁のユキとは、結婚してまだ1年程度の新婚です。
付き合いだしてから数えても、まだ3年も経っていないので、まだまだラブラブで毎日が楽しかったです。

それが、ちょっとの好奇心で、とんでもないことになりました。
ユキがパートしていたパン屋さんのお客さんで、料理教室みたいな事をしているマコさんと、嫁はプライベートでも仲良くなりました。
そして、マコさんの旦那さんのケイスケさんも交えて、4人で遊ぶようになりました。

色々とあって、結局、夫婦交換というとんでもないことをするようになってしまいました。
ただ、お互いに公認で、秘密なしで行われるそれによって、嫉妬心を刺激されたり、相手に対する思いやりや執着心がよみがえったりで、夫婦仲はより良くなりました。

異常な行為であることに間違いないと思いますが、4人にとっては楽しく刺激的な、ひとときの非日常でした。

ところが、マコさんによって、嫁のユキとケイスケさんが密会しているところを見せられました、、

リアルタイムの動画で、ユキとケイスケさんのセックスを確認していると、心が壊れそうでした。
しかも、僕と電話をしながら、ユキがケイスケさんの上で騎乗位で腰を振り、僕と話しながらケイスケさんの中出しを受けました、、

その一部始終を動画で見ていた僕は、狂ったようにマコさんを抱き、中出しを何度もしてしまいました。

そして、どうして良いのかわからないまま、重い足取りで家に帰ると、
『遅いよぉ??! もう、我慢出来ないよぉ?!!』
と、ユキが玄関で僕に抱きつき、押し倒してきました。
そして、そのままキスをしてきたユキ、、 歯磨きの良い匂いがします、、
そして、体からはボディソープの良い匂いがしました、、、

ついさっきまで、ケイスケさんとセックスをしていたユキ、、、
その臭いを消すために、歯磨きをしてシャワーを浴びたユキ、、

僕は嫉妬で狂ったようにユキを抱きしめ、キスをして舌を絡めました。
『ぷあぁ、 どうしたの? 凄く興奮してるみたい。浩くんも、我慢出来なかったの?w』
そう言って、少しからかうような感じのユキ。
僕は、黙ったままユキをお姫様抱っこにして、寝室のベッドまで運びました。

『どうしたの? なんか、ちょっと怖いよ、、 怒ってるの?』
不安そうにユキが聞きました。ユキは、怒られる心当たりが、ありすぎるくらいあるはずです、、、

「今日は、何してたの?」
僕は死にそうな顔で聞いていたと思います。
実際は、なにをしていたかリアルタイムに見ていたので、すべて知っていました、、、

『ふふw 聞きたいの? 私もねぇw いっぱい教えてあげようって思ってたんだよw』
ユキは、清純とか、奥手とか、そういう顔が消えてなくなったように、妖しい笑みを浮かべてそう言いました。

「な、なにを?」
『浩くんが知りたいことだよw』
ユキは、楽しそうに笑いながら、僕に抱きついてきました。
そして、今までのユキとは違い、積極的に僕の服を脱がしていきます。

僕も、負けずにユキを脱がしていきます。
そして、僕は全裸、ユキは下着姿になりました。

マコさんの影響で、セクシーな下着を身につけることが多くなったユキですが、今日は昔のような、可愛らしいピンクのフリフリがついたような下着でした。

「珍しいね! 最近、その下着はかなかったよね?」
『へへw 久しぶりに着てみたよw ケイスケさんが喜ぶからねw』
ユキは、意味ありげな言い方で言いました。

「え!? それって、、 今日会ってたの?」
二人が会っていたことは嫌と言うほど知ってたのですが、ユキがこんな風に告白してきたことに驚いて、思わず聞いてしましました。
『会ってたよ。1時間前まで、一緒だったんだw』
まったく悪びれる気配もなく、まるで良い事をしてきたかのように言うユキ、、、

「そ、それって、、 してきたってこと?」
『してきたって? 何を?』
「それは、、その、、 セックス、、」
『ふふw  してきたよw いっ??ぱいねw』

「そ、、、」
僕は言葉が出ませんでした。すると、ユキがいきなり僕のペニスをガシッと掴みました。
『ホント、カチカチw ていうか、ガッチガッチやねw』
イタズラっぽく笑いながら言うユキ、、

『ねぇ、聞きたい?』
ユキは、僕を押し倒しながらそう聞いてきました。
「、、、聞きたい、、、」

『そう言うと思ってたw 良いよw』
そう言うと、ユキは僕のペニスをくわえてきました。
大きく口を開けて、口の中にくわえ込むと、すぐに舌が絡みついてきます。
ユキは、どんどんフェラが上手くなっていきます。

ユキは、僕と付き合うまで、フェラどころか、キスすらしたことがない子でした。
結婚してからも、フェラは一度もありませんでした。
ユキが恥ずかしがるのと、僕が申し訳ないと思ってしまうからですが、ケイスケさん夫婦と遊ぶようになってからは、ユキもフェラをするようになりました。

そして、僕はフェラのやり方なんかは教えていませんが、ユキはメキメキと上達しています。
それは、ケイスケさんに教えてもらっていると言うことに他ならないのですが、そんな最悪な状況すら、今の僕は快感を覚えてしまいます、、、

そして、今日も今までされたことがない舐め方をされました。
ズズズっと、大きな音を立てて吸い込みながら、舌はカリ首に巻き付くように責めてきます、、、
あまりの気持ちよさに、少しうめき声を漏らしてしまいました、、
すると、
『気持ち良い? ケイスケさん、こうやってされると、可愛い声出してくれるんだよw』
と、ユキが小悪魔の顔で言いながら、僕のペニスを手コキします。

「あぁ、ユキ、、」
僕が情けなくうめくと、
『浩くんも、可愛い声出てるw ケイスケさんと一緒だねw ねぇ、ここも舐めてあげるw』
そう言うと、ユキの舌は竿をさらに下り、玉の方を舐め、さらに下がって僕のアナルを舐め始めました。
さすがに体をひねって逃げようとすると、
『なんで舐めさせてくれないの? ケイスケさんは、喜んで舐めさせてくれるのにぃw』
ユキは、とんでもなくきついことを言ってきます、、

ユキは、ケイスケさんにアナルの処女を捧げました。それは見たので知っていました。でも、録音や録画された以外でも、ユキはケイスケさんに色々と奪われているようで、恐ろしくなりました。

『あれれ? ここ、もっとカチカチになったよw 何でかなぁ? ケイスケのこと聞いて、嫉妬しちゃったから?』
ユキが、僕のアナルをチロチロと舐めながら、そんな事を言ってきます、、
そして、いつの間にかケイスケさんのことを呼び捨てにしています、、、

確かに僕は今、悪い想像で嫉妬がマックスです、、、
でも、それと同時に、興奮もマックスです、、、

ユキは、今度は僕の乳首を舐め始めました。
乳首を舐めながらも、指で僕のペニスのカリを絡ませるような、引っかけるような微妙な動きで、責め立てていきます。

こんなにも愛撫が上手くなっているユキに、言葉も出ません、、、
アナルを舐め、乳首やペニスを巧みに舐めるユキ。
僕の知らないうちに、こんなにもテクニシャンになっていたユキ、、

「そんな事ないよ。ユキが上手だから、、」
言い訳がましく僕が言うと、
『へへw 上手になったでしょ?w ケイスケに教えてもらったからねw 手取り足取りねw』
ユキはそう言いながら、乳首やアナルやペニスを舐めてきました。

「、、ユキも、お尻責められてるの?」
知っていながら聞くのも辛かったですが、ユキの口から直接聞きたいと思っていたのだと思います。

ユキは、僕のことを責めていた舌を引っ込めて、動きを止めました。
そして、全くの無表情で僕を見つめます。

時間にして、1分だったのか、5分だったのか、10分だったのかも知れません。
今まで見たことのない無表情なユキの顔に、射すくめられたような感じになりました。
相手の感情がわからないことが、こんなにも怖いものとは思わなかったです。

そして、ユキはニヤッという感じで笑うと
『どっちでしょう?w』
とだけ言いました、、、

僕は、長い時間の緊張から解き放たれたように、ユキに覆いかぶさりました。
『ふふw 浩くん興奮してるw』
ユキは、狂ったように嫉妬して興奮している僕とは、まったく対極に冷静で楽しそうでした。

無理矢理ユキを四つん這いにして、ピンクのフリフリのついた可愛らしいショーツを、はぎ取るように引きずり下ろしました。

毛のないピンク色のアソコが、ヌルヌルに光っていて、沈着の少ない綺麗な毛のないアナルも、ヒクヒクしていました。
でも、先入観からか、アナルがきつく閉じていない感じがしてしまいました。緩くなっているというか、隙間があるというか、男を知っているアナルという風に見えてしまいました。

僕は、夢中でユキのアナルを舐めました。ユキは、まったく嫌がるそぶりもなく、僕が舐めるに任せています、、、

アナルを舐めるなんて、もちろん初めてですが、ユキのアナルはボディソープの良い匂いしかしませんし、全くの無味でした。
このアナルを、ケイスケさんのペニスが貫いていると思うと、泣きそうな気持ちになります。
でも、その絶望感や悲しみ、嫉妬心よりも、興奮の方がはるかに大きかったです、、、

『そうだw あのね、浩くんw 毛を剃ったの、はみ出すからじゃないんだよw ケイスケのお願いだったんだw それに、剃ったのも、ケイスケなんだよw』
「う、あぁ、、そんな、、」
僕は、ユキのその言葉に心臓に杭を打たれたような衝撃を受けました。

そして僕は、狂ったようにペニスをユキのアナルに押し当てて挿入しようとしました。
当然、ローションもなにもない状態なので、入るわけもないのですが、冷静さを失っていました、、、

すると、ユキが前方に逃げるように動き、
『だぁ?めっ! そこはダメだよぉ! だって、ケイスケ専用って約束してるしw』
と、小悪魔どころか、悪魔のようなことを言いました。

でも、その言葉が僕の興奮を限界まで高めたのか、そのまま射精してしまいました、、、

四つん這いのまま前に逃げたユキの、真っ白なお尻や背中に精液がかかっていきます、、、
『イッちゃったw やっぱり、浩くんは変態のエリートだねw』
こんな事をユキに言われながらも、射精した快感に言葉も出せませんでした、、
普通にセックスしてイクよりも、この、嫉妬と絶望感の中で射精する方が、10倍は気持ち良いのはなぜなんだろう?

ユキは、そんな事を言いながらも、僕に抱きついてキスをしてくれました。
『でも、変態な浩くんも大好きだよ!』
キラキラした目でそう言ってくれたユキ。

「ねぇ、、、 ケイスケさん専用ってことは、もう経験済みってことだよね?」
答えがわかっているのに、聞かずにはいられない僕、、
『ふふw ケイスケさん、マコさんとお尻でよくしてるんだって。だから、凄く経験豊富なんだよw 私にも、痛くないように、色々としてくれたんだよw』
ユキは、意味ありげな言い方をしながら、僕のペニスをまた指でさすり始めました。

「色々って? どんな事を?」
僕は息を飲みました。マコさんが見せてくれた盗撮動画には、映っていなかった部分がある? なにをされたんだろう? 疑問が頭でグルグル回ります。

『本当に聞きたい? 後悔しない? 私の事、嫌いにならない?』
「う、、 大丈夫、、 絶対に嫌いにならない、、」
『、、、ホントに?、、』
心配げな顔で聞くユキ。その思い詰めたような顔に、ドキドキが高まります。

「、、約束する、、」
僕がそう言うと、ユキの顔から弱気な感じが消えました。

『ふふw 浩くん、立派な変態になったねぇ?w あのね、お尻でする前に、まずお風呂に連れて行かれたんだよ』
僕の目を見つめながら、ユキが言います。
ユキが次になにを話すのか、想像もつかなくて、物凄く緊張しました、、、

『ケイスケ、いつも優しいのに、怖かったんだ、、 あのね、お尻綺麗にするぞって言われて、浣腸されたんだ、、』
「えっ!? そ、それで?」
胃がキリキリと痛くなってきました、、 中出しをされたり、アナルセックスをされたり、ユキはケイスケさんに散々色々な事をやられています、、、
まさか、そんな事までされていたなんて、想像もしていませんでした。

『すぐにお腹痛くなって、トイレに行かせて下さいって、お願いしたんだ、、  でもね、ケイスケ、ダメだって、、、』
あのほがらかなケイスケさんが、そんな酷い事をするのも、言うのも信じられない感じです、、、

『もう、出ちゃいそうで、泣きながらお願いしたんだ、、 そしたらね、ケイスケ、湯船に座って、口でイカせたらトイレ行ってもいいって、、、』
それを言い終わると同時に、ユキの手が僕のペニスを掴みました。

「う、あ、、、」
『酷いよねw 嫁の絶体絶命なの聞いて、こんなカチカチにしてるなんてw』
「ご、ごめん、、」
気がつくと、また立場が逆転していました。
さっきまでは、僕がユキから”嫌いにならないで"と言われる立場でした。
それがなぜか、いま謝っているのは僕です、、、

『もう、必死でケイスケのおちんちん口でしたんだ、、 浩くんにする時とは違う、ケイスケに仕込まれたやり方で、必死でしたんだよw』
「、、、、」
『お腹痛いし、もう限界だし、必死だったよw でも、頑張ったから、ちゃんとイカせられたんだw』
その言葉を聞いて、心底ホッとしました。
アナルの処女は奪われてしまいましたが、とりあえず一番恥ずかしい姿は見られなかった、、、

そう思っていると、
『でも、お口に出されたショックで、私も出しちゃったんだ、、、 ケイスケの前で、お腹の中の、全部出しちゃったんだ、、、 恥ずかしくて、、 でも、全然止まらないの、、、』
「そ、、そんな、、、 あぁ、ユキ、、」
『恥ずかしくて死んじゃいそうだったけど、その時一番思ったのは、ケイスケに嫌われちゃう!ていう、絶望感だったんだ、、、』
「あ、あぁ、、」
僕は、言葉が出せませんでした、、、

『へへw 変だよね? 浩くんにも見せた事がない、死んじゃいそうなくらい恥ずかしい姿を見られてるのに、ただケイスケに嫌われたくないって思ってたんだw』
そのユキの言葉に、今まで感じた事のないくらいの焦燥感が走りました。
もう、僕よりもケイスケさんの方が好きなのかも? そんな焦りです、、、

『でもね、ケイスケが優しく体とか流してくれて、いっぱいキスしてくれたんだ、、、  もう、二人の間に恥ずかしい事は何もないねって、、 浩くんも知らないユキを知ってるのは俺だねって、、、 そう言いながら、優しく抱きしめてくれたんだ、、  酷い姿見られたのに、嫌われなかったから、嬉しくて泣きながら愛してるって言い続けたんだ、、、 ケイスケ、一番愛してるってw』
僕は、その言葉を聞き終えるとほぼ同時に、射精していました、、、

ユキの指の中で、爆発的に射精すると、体が震えるほどの快感でした。
ユキの排泄姿、、 それをケイスケさんに見られた、、、  そんな場面を想像して、あっけなくイッてしまった僕、、、

『わぁっ、イッた!w 凄?いw こんな話でイッちゃうんだねw』 
ユキの言葉は、少しだけ馬鹿にしたような響きがあった気がして、気持ちが落ち込みました。

そんな僕の気持ちを察してくれたのか、ユキが僕に抱きついてきて
『ねぇ、浩くんには、ちゃんとこっちでして欲しいよ、、  だって、赤ちゃん欲しいもん、、 浩くんの赤ちゃん、早く欲しいよぉ、、』
そう言って、僕の手を自分のアソコに導いてくれました。ケイスケさんとのことを話して興奮したからかはわかりませんが、グチョグチョに濡れていました。

でも、僕もイッたばかりで、すぐに入れるのは無理な感じなので、ユキに少し待ってと言うと、
『ケイスケは、抜かずに2回してくれるよ? 浩くんは、私のこと好きじゃないの? ケイスケに、気持ちで負けてるの?』
と、悲しそうに言いました、、

僕は、ケイスケさんに比べられたことがショックで、泣きそうでした。
「ユキは、ケイスケさんに一番愛してるって言ったんだよね?」
『そうだよw 浩くんは、焼き肉とお寿司、どっちが好き?』
「え? なんで今? えっと、どっちも好きだけど、、 しいて言えば寿司かな?」
『でも、同じくらい好きでしょ?』
「うん、、 同じくらい好き」
『それと一緒w 浩くんも一番。ケイスケも一番。ジャンルが違うってことw』
「な、、 そんなの、、、 本気で言ってるの?」
『浩くんが望んだことでしょ? 浩くんのためなら、私は何でもするよ、、』
僕の目を真っ直ぐに見つめたまま言うユキ、、、

もう、わけがわからなくなり、吸い寄せられるようにキスをしました。

そして、そのまま挿入しようと思った瞬間に、
『あっ、、 ゴ、ゴメンなさい、、 ちょっと、、 待って、、』
ユキが慌ててそう言うと、ベッドサイドに移動しました。
そして、箱ティッシュからティッシュを数枚引き抜くと、自分のアソコに当てました、、

ユキは、小悪魔モードではなく、顔を真っ赤にして本気で恥ずかしがりながら、
『出てきちゃった、、、 ちゃんと流したはずなのに、、 ゴメンなさい、、』
と言いました。

僕を興奮させるためではなく、本当に意図せずケイスケさんの精液が流れ出てしまったようで、慌てていました。

「な、、中に出されてきたの?」
僕は、知っていましたが、あえて聞きました。
その言葉を、直接ユキの口から聞きたいという、歪んだ願望です、、

ユキは、僕にそう聞かれて、冷静さを取り戻したのか、またニヤけた顔になりました。

そして、
『中でイッてっ!! ケイスケの赤ちゃん欲しいよぉっ!!! 愛してるっ!!!  そう言って、中に出してもらったんだw』
と言いました、、

そのセリフは、さっきマコさんと一緒に、リアルタイムで隠しカメラで見て聞いていました、、、
でも、実際にこうやって聞かされると、気が狂いそうなほど嫉妬してしまいました、、、

「う、あ、」
僕は、バカになったように、言葉が出てきません、、

すると、ユキが僕のペニスのカリ首を指で弄びながら
『ここって、他の雄の精液を掻き出すためにあるんだってw 自分の種で妊娠させるためにねw 早くぅ? 掻き出してw』
なんて言いました。

もう、僕の知っている、奥手で恥ずかしがり屋で、僕だけしか知らなかったユキはいないようです、、、

僕は、ユキに覆いかぶさりました。そして、そのまますぐに挿入すると、狂ったように腰を振り始めました。

『あっ♡ 浩くん、大っきいよぉ?♡』
ユキが、可愛らしくあえぎます。
でも、さっき見た、ケイスケさんとのセックスの時のように、我を忘れた感じがなく、余裕すら感じられてしまいました、、

ユキは、気持ちよさそうにしてくれましたが、腰を振る僕の乳首を指で触ってきたり、正常位で下側なのに、僕の腰をの動きを補完するように、微妙に腰を振ったりします、、、

今までのユキがしないようなことを、こんな風に色々とされると、どうしてもケイスケさんのことを考えて、凹みます、、、
ケイスケさんの色に染められているユキ、、、 その心までも、染められている、、、

でも、こんな絶望的な状況なのに、異様に高ぶる僕がいました、、、

ケイスケさんの精液では、妊娠の心配はない、、 そうわかっていても、全部掻き出してやる! そんな気持ちで腰を振りました。

『あっ♡ あんっ♡ 浩くんの、大っきくなってきた♡ イクの? イッちゃうの? まだダメ、、 もっと、、もっと!!』
貪欲に、ユキがそう言います。でも、そう言いながらも、僕の乳首を触り続けるので、本当に限界が来そうです。
必死でイクのを我慢しながら腰を振ると、
『まだダメ! ケイスケなら、もっと長持ちするのにぃっ!! ヒィあぁっんっ!!』
ユキはそんな風に比較するようなことを言います、、、

僕は、その言葉を聞くと同時に、射精した意識もなくイッていました、、、
あとから遅れて快感の波が僕をつつみ、うめきながら、一滴残らずユキのアソコに注ぎ込みました。
『浩くん、イッちゃったねw すっごくいっぱい出てるよw』
「え? いっぱいとか、わかるの?」
『ふふw わかんないよw でも、そんな気がしたw』
「なんだよ、それw」

さっきまでの激しい嫉妬が、ウソのように消えました。
そして、小悪魔なユキはいなくなり、やたらと甘えてきました。

『へへw 赤ちゃん出来たかなぁ? 浩くんは、男が良い? 女が良い? あっ、でも、女の子だったら、浩くん取られちゃうかも、、 だから、男にする?w』
僕に抱きつきながら、そんな事を言い続けるユキ。
とても、数時間前に他の男に中出しされまくっていたとは思えません、、、

ユキは、ケイスケさんと関係を持つようになって、物凄くエッチになりました。
そして、セックス中は恐ろしく小悪魔、、 いや、悪魔のようになります、、、
でも、終わったあとは、本当に可愛らしく、僕にラブラブなユキになります。

ケイスケさんたちと出会う前のユキは、僕に対してラブラブではありましたが、積極的ではありませんでした。すべてが受動的だったと言えると思います。
今は、僕に対して何事も積極的になりました。

嫉妬することもありますし、本当に凹むこともありますが、とても幸せだと思っていました。

そして今日は、久しぶりにケイスケさんの家で、4人で食事をしました。
正直、結構緊張しました。

僕は、マコさんの強い希望とは言え、マコさんを妊娠させようとしていましたし、ユキはケイスケさんにアナルの処女まで奪われています。

ケイスケさんのことを意識するなと言う方が無理だと思います。
それでも、楽しく食事は進みました。

『マコさん、これって、カレーも入ってます?』
【よくわかったねw ほんの少しね。逆に甘みが出るんだよ】
『へぇ?! 今度やってみよっと!』

「でも、浩くん気がつかないかもねw」
ケイスケさんも楽しそうに言いました。
マコさんとユキは、本当に仲が良くて、姉妹のようです。

こうやって、楽しく食事をしていると、スワッピングをしていることが、ウソのような気持ちになります。

食事を終えて、ワインを飲んでると、
【じゃあ、久々に、アレやろうよ!!】
マコさんが、楽しそうに言い出しました。

3人とも、アレが何かすぐにわかりました。

久々の王様ゲームに、ちょっとドキドキしました。

「お、じゃあ、マコと浩くんがキスね?w」
ケイスケさんが、ノリノリで言いました。
1発目から、いきなりこれです、、、

僕は、さすがに苦笑いしていると、マコさんが思い切り抱きついて、キスをしてきました。
王様の指示もないのに、舌を差し込んで、ディープキスです、、、

僕は、ユキのことが気になって、マコさんとキスをしながら、ユキばかり見ていました、、

以前のユキなら、本当に心の底から心配そうな顔で僕を見ていたのですが、今のユキは、ニコニコしながら見ています。

【ちょっと、どこ見てんの! 失礼じゃん!】
マコさんが、ちょっとむくれながら、僕の顔を両手で自分に向けます。
そして、あらためて、思い切りキスをされました。

マコさんは、僕にキスをしながらどんどん盛り上がっていき、思い切り僕を抱きしめたままキスを続けます。

「はい、しゅうりょ?うw ほっとくと、そのまま始めちゃいそうだねw」
ケイスケさんが、少しあきれながら言いました。

『浩くん、嬉しそうだったね』
前は、僕がマコさんと少し触れただけでも”浩くん取っちゃダメ?”と、マコさんに泣きそうになりながら言っていたものですが、今はキスしてもこんなリアクションです、、

ちょっと寂しさを感じながらも、王様ゲームの次の展開が気になって仕方有りません、、

【おっ、私だw じゃあ、ユキちゃんとケイスケがキスねw】
マコさんが、僕のことを見ながら言いました。マコさんは、意地悪っぽい顔で、楽しそうでもありました。

「やったねw ユキちゃん、早く、早く!」
ケイスケさんは、無邪気に喜んでいます。
ユキは、僕のことを見たまま、ケイスケさんの方に移動していきます。

そして、座っているケイスケさんに、自分から抱きつき、自分からキスをしました。

【わぁ、やる気満々じゃんw】
マコさんが、僕に言います、、
目の前で、嫁が他人にキスをする、、、
異常事態なのですが、もうこれくらいでは、嫉妬もあまり感じなくなっていました。
こういう刺激は、繰り返すうちに慣れてしまい、どんどん行為がエスカレートするんだなぁと、あらためて思いました。

僕の目の前で、ケイスケさんの頭を抱えるようにして、激しく舌を絡ませるキスをするユキ。
時折ユキは、チラチラと僕を見ます。
その挑発的な目を見て、やっと嫉妬心と興奮が湧き上がりました。

マコさんが、僕のペニスをいきなりギュッと掴むと、
【ユキちゃんが他の男とキスしてるのに、なんでこんな風?w】
と、笑いながら言います。


中出し・妊娠 | 【2019-06-18(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

不妊に悩んだ末の、究極の選択3

私のせいで、子供をなかなか授かれず、色々なプレッシャーが掛かる中、思いあまって私の親友の章雄に子作りを託してしまいました。

普通の精神様態なら、けして選択するはずもない選択肢でしたが、追い込まれた人間は、こんなにも脆(もろ)いものなんだと、今なら思えます、、

目の前での、章雄と嫁の恋人同士のような代理子作りが終わり、私が入れ替わるようにみな実を抱きました。
私の種では、妊娠出来る可能性は5%以下だそうです。でも、こうやって章雄の後にすぐ抱けば、私が妊娠させたという可能性もわずかにあり、私もみな実も、赤ちゃんは私の種だったと思うことが出来ます。

不思議なもので、見ているのがあれほど辛いだけだった章雄とみな実のセックスも、私の中に興奮を産むようになっていました。
嫁を寝取られて興奮する私は、劣等感から壊れてしまったのかも知れません、、

そんな興奮の中みな実を抱くと、笑ってしまうくらいすぐにいきました、、、

『へへw あなた、愛してる、、 もう大丈夫だよね?』
みな実は、本当に安心したように言います。さっきの章雄の中出しで、受精した感覚があったようです。もっとも、1回目の時も感覚はあったと言っていて、結果ダメだったので、あまり当てにはなりません。
「あ、あぁ、、たぶんね、、」
『えぇ?? 自信ないの?』
「い、いや、過度の期待はよくないかなって、、、」
『そっか、、、そうだよね、、、  じゃあ、、、あと2回くらいしてもらう?』
「う、、、 そう、、だね、、、」
『わかった、、、 じゃあ、章雄さん回復したら、お願いするね、、』
「、、うん、、」
こんな会話をして、さらに章雄にダメ押しをしてもらうことになりました。

シャワーを浴びて、リビングでコーヒーを飲んでいた章雄にそう告げると、
「そうだね。せっかくの機会だから、もう何度かしておいた方が、確実かもね」
と、誠実な言い方で言いました。
やっぱり、コイツは良いヤツだと思いました。
でも、さっき嫁を抱いているとき、一瞬見えた章雄の黒い部分が頭から離れません、、、

「でも、すぐにしても同じことだし、俺も回復したいから、ちょっとデートしようか?」
と、意味がわからないことを言う章雄。

意味を聞くと、この部屋は外出自由なので、章雄とみな実の二人で街に出て、少しデートをして帰ってくる、、、
そして、さっきよりもより恋人同士、、 いや、夫婦のような精神状態になって結ばれた方が、妊娠出来る可能性が高まる、、、
章雄の私見ですが、そう言うことらしいです、、、

一見、荒唐無稽な意見のようですが、みな実は物凄くそれが良いアイデアだと思ったようで、
『うん! それ、絶対に良いと思うよ! ねぇ、あなたもそう思うでしょ? 絶対に、今日授かれる気がする!』
と、ハイテンションで言いました。

そして、私は意見を聞かれることもなく、留守番になることが決定しました。

楽しそうに着替える二人。もう、すでに世界に入っているように見えます、、、

『じゃあ、あなた、、行ってきます、、』
と、嫁は少しだけ緊張した声で言い、章雄は、
「じゃあ、行ってくるよw」
と、楽しそうに言いました。そんなつもりはないと思いますが、章雄が少し私を侮蔑しているように思ってしまいました。

そして、フロントに連絡をして、ドアを開けて出て行く二人、、
出て行く間際、自然と手を繋ぐのが見えました、、、

広くて豪華なブティックホテルに、たった一人残った私、、、
泣きそうでした、、、

二人で手を繋いでホテルから出る二人、、
みな実の顔には、笑顔が浮かんでいる、、、 そんな情景がありありと目に浮かびます。

自ら始めたことですが、辛くて仕方ありません。

何をしていいかわからず、この苦痛を今日で終わらせたい一心で、乱れたベッドを整えたり、タオルを取替えたり、二人が快適に愛し合えるように準備をする私、、、
ベッドサイドにあるコンドームを見て、自虐的に笑った後、それをゴミ箱に捨てました、、、

自分の嫁が快適に他人に抱かれるために、甲斐甲斐しく準備をする、、
屈辱と苦痛しかないはずなのに、どうして勃起が収まらないのだろうか?
心が壊れないために、私の脳が寝取られることに喜びを感じるように進化したのだろうか?

1時間経っても戻らない二人、、、 2時間、、、 興奮と絶望の中、二人は今頃楽しそうにしているのだろうな、、、 と、悪い想像も10周以上した感じでした。

そして、2時間半程度過ぎたとき、やっと二人は戻ってきました。

立ち上がり、声をかけようとした私に、目で合図を送り黙らせる章雄。
不満が強かったですが、気圧されたように座ってしまいました。

「みな実、凄く上手くなったよね! 才能あるんじゃない?」
章雄が楽しそうに、嫁を呼び捨てにして言う。
『すっごく面白かった!! ダーツって、真ん中だけを狙うんじゃないんだねw でも、章雄って、プロみたいだよね! めっちゃ格好良かったw』
「一応、全国大会で8位になったことがあるよw 微妙な順位だけどw」
『えぇっ! 凄いじゃん! 全国で8番ってことでしょ? 格好いいなぁ?』
みな実は、本当に章雄のことを格好いいと思っている感じだ。

そして何よりも、みな実が他の男と、こんな風に楽しそうに会話をしているところは初めて見ました。
みな実はお嬢様育ちで、おとなしい性格もあって、ちょっと人見知りです。それが、こんなにも打ち解けている、、、

心がざわつきます、、、 でも、さっきから治まらない勃起が、より強くなってしまいました、、、

「みな実が応援に来てくれてたら、多分4位くらいになったと思うよw」
『優勝じゃないんだw』
「ごめんごめんw でも、今度応援に来てよw」
『うん! 絶対に行く?!!』
「また近々一緒にやろうねw」
『え? あ、、 うん!』
みな実は、一瞬私を気にしたのか、少し口ごもった後、それでも楽しそうにうなずきました。

この二人の親しげなやりとりも辛いですが、戻ってから一度も私のことを見ようとしないみな実の態度が辛かったです、、

今ならば、みな実は心の準備のために、あえて私がいないものとしたのだとわかりますが、その時は絶望的な気持ちになりました。

そして、ソファに座りながら
「じゃあ、さっそく食べようよ!」
と、章雄が言います。
『うん! じゃあ、コーヒー淹れてくるね!』
みな実が、嬉しそうに言いながら、ポットに向かいます。
そして、コップを用意し、コーヒーを二つ淹れました。
一瞬、私の分も淹れてくれるのかな?と思いましたが、当然のように私の分はなしでした、、

章雄は、袋の中から箱を取り出し、ケーキを用意しました。
用意と言っても、皿もないので、箱を解体して皿代わりにしています。
そして、コーヒーが横に並び、
『美味しそう! ここのケーキ、食べてみたかったの!』
「アレ?食べたことないんだっけ?」
『うん! 初体験w』
「やったねw 初めてもらっちゃったw」
『へへw』
こんな、聞いていてい心が痛い会話を続けながら、二人はケーキをつつき始めました。

『美味しい?w クリームがホントやバイよぉw』
みな実が、ハイテンションではしゃぎながら言いました。
考えてみれば、こういう小洒落たスイーツとか、買って帰ったことがないなと、、、
そんな反省をしました、、

「コレも美味いよ!」
『ホントに? ちょっと頂戴!』
「いいよw はい、あ?んw」
『あ?んw』
こんなバカっぽいやりとりをしながら、ケーキを食べさせてもらうみな実。

『ンン?ッ!! 美味しい??! ねぇ、章雄、こっちも食べてみなよぉ』
そう言って、フォークで章雄に食べさせようとするみな実。
章雄は、少し照れた顔をして、食べさせてもらいました、、、

この数時間で、親密になりすぎだと思いましたが、考えてみれば、すでにキスどころか、セックスも、中出しすらした仲です、、、

『あ、口の横にクリーム付いてるよw』
みな実が、楽しそうに言いました。
でも、ずっと見ていた私は、章雄がみな実が見ていない隙に、自分でそこにクリームをつけたのを見逃しませんでした、、、

案の定、章雄は
「ん」
と、一言だけ言って、目を閉じ口を突き出しました。
いわゆる、キス待ちの顔です、、

『もう、しょうがないなぁ?』
みな実は心の底から楽しそうに言うと、章雄の口の横のクリームを、舌で舐め取りました。
「ありがとうw みな実には、、、ついてないかw 残念w」
章雄がそう言うと、みな実がケーキを指で触り、自分の唇にクリームをつけました、、、

「あ、あったw」
そう言って、キス待ちの顔になっているみな実に、唇をくっつけました。
クリームは唇に付いているので、キスそのものの格好になります、、

唇をつけて、しばらくそのままでした。
ただ唇を押しつけ合うだけのおとなしいキスですが、この楽しそうな流れでした、本当の恋人同士のようなキスなので、見たショックは大きかったです、、

『へへw ありがとw』
照れた顔で言うみな実、、、

すると、章雄が舌を突き出して、その舌の上にクリームを載せました。
『ホント、バカw』
みな実は、見ているのが辛いほどの楽しそうな笑顔で言うと、章雄の舌を口の中に吸い込みました。

みな実が、章雄の舌を吸ったり舐めたりしています。
もう、生クリームを舐め取ると言うよりは、ただのディープキスです。

結構な時間、舌を舐め続けたみな実。
「ありがとうw ちょっと待っててw」
章雄はお礼を言うと、すぐに立ち上がり、ズボンを脱ぎ始めました。

そして、躊躇なく下半身丸裸になると、勃起したペニスにクリームをつけました。
『もう、やだぁ?w ホント、バッカじゃないのw 仕方ないなぁ?』
みな実が、この状況でも楽しそうに言いながら、章雄のペニスを舐めました。

ペロッと、可愛らしく舐めるみな実。しかし、舐め取るそばから新しいクリームをペニスにつける章雄。
章雄のペニスは、クリームでテラテラ光っていて、ただでさえ大きいペニスが、余計に立体感が増して大きく見えました、、

それにしても、どう見てもサイズ感がおかしい感じで、合成のように思えるくらい大きいペニスです、、
ペロペロと舐め続けるみな実の顔と比較しても、同じくらいあるんじゃないのか?と思ってしまうほどでした、、、

最初は、しょうがないなぁ?という感じで舐めていたみな実でしたが、舐め続けているうちに、上気したような、トロンとしたような、メスの顔になっていきました、、、

自分の嫁の、こんな顔見るのは耐えがたいモノがあります、、、
でも、どうしても勃起してしまう私がいます、、、

『もう! キリがないよぉ?w こうしちゃう!』
そう言って、大きく口を開けて、パクッとペニスをくわえてしまいました、、、
確かに、こうすればもうクリームは塗れません、、

そう思ってたのですが、大きすぎるペニスなので、竿が半分ほど口から出ていました。
その部分に、さらにクリームを塗る章雄。
みな実は、頑張って喉の奥にくわえ込んでいきます。

そして、またはみ出た部分に塗り、奥までくわえる、、、
こんな事を繰り返し、みな実は大きな長いペニスを、全部に近いくらい喉奥に収めました、、、

相当無理をしているようで、みな実は顔が真っ赤になっています。
その状態のまま、章雄が服を脱いでいきます、、、
全裸になった章雄が、今度は自分の乳首にクリームを塗りました。

それを見て、みな実がペニスを口から吐き出しました。
『もうw バッカじゃないの、ホントにw』
吹き出しながら言うみな実。口の周りは、よだれでベタベタです。
こんな状況でも、本当に楽しそうで、胸が痛みます、、

みな実は、口ではそう言いながらも、まんざらでもない感じで、章雄の乳首のクリームを舐め取ります。
そして、舐め取るだけではなく、そのまま乳首をペロペロと舐め始めました。
ラブラブな恋人同士のティータイムだったのが、自然とセックスに移行していきました。

こんなナチュラルな感じは、みな実を本当に身も心も奪われた気持ちになり、絶望感が凄かったです、、
そして、そのまま完全にセックスに移行するかと思いきや、章雄が
「待って、せっかく買ったんだから、着替えないとw」
『えぇ?? 本気なんだ、、 恥ずかしいよぉ、、』
「でも、約束じゃん?」
『うぅ、、 わかった、、、じゃあ、待ってて、、』
そう言って、紙袋を持って浴室に向かうみな実。

リビングには、私と章雄の二人になりました。
何か言わないと、、 そんな重苦しい感じになりましたが、章雄の方が
「悪いな、、 でも、絶対こう言うのが必要だから、、 ここまでしないと、授かれないよ、、 もう少し、我慢してくれ、、」
章雄が、真顔で申し訳なさそうに言います、、、

「、、あぁ、、 よろしく、、 頼む、、」
私も、それ以外の言葉は言えませんでした、、、

そして、すぐにみな実が戻ってきました。
恥ずかしがった理由はすぐにわかりました、、  戻ってきたみな実は、女子高生でした。

今時の女子高生みたいな、短すぎるスカートに、可愛らしいブレザーの制服を着たみな実は、大きめのバレッタというのか、カチューシャというのかわかりませんが、髪飾りをしています。

まだ30前で、見た目も若いみな実とはいえ、さすがに現役には見えず、AV女優のような感じになってしまっています。
『変、、 だよね? 恥ずかしいよぉ?』
顔を手でパタパタ扇ぐようにしながら、少し頬を赤らめて恥ずかしがるみな実。
その仕草が、可愛すぎて泣けました、、、

「いや、凄く似合ってるよ。その頃のみな実と出会いたかったよ」
凄く真顔で言う章雄。
その言葉に、顔を真っ赤にするみな実。

しかし、どこでそんなモノを買ったのだろう?
と言うより、買った意図はなんだろう? こんなのは、みな実が受精するための心の準備をするためではなく、章雄の趣味にしか思えない。
章雄が、自らの欲望を満たすために、みな実をオモチャにしようとしている、、 そう思えてしまう、、

章雄には、黒い部分がある。それは、2回目くらいの時から見え隠れしていました。でも、気のせいだと思い込もうとした。
しかし、この状況に至っては、もう確定と言ってもいいと思いました。

もう、止めさせよう、、、 私がそう思ったのとほぼ同時に、
『わ、私も、、 出会いたかった、、』
と、みな実が言いました。

みな実は、もう完全に演技が本気に変わっている、、、  そうとしか思えません、、

何とも言えない妙な沈黙が有り、それを破るように、
『じゃあ、私がするね』
と、みな実が言いました。

そして、全裸の章雄をソファに押し倒すと、みな実はそのまま章雄のペニスを口に含み、愛おしそうに舐めていきます。
みな実は私に背を向けているので、後ろ姿だと、完全に女子高生に見えます。

女子高生のみな実が、章雄に奉仕をする。
もう、何が何だかわからない。
完全に、趣旨を外れたことだけはわかります。

2時間以上一人にされて、やっと戻ってきたと思ったらこの仕打ち、、
それなのに、勃起しながらそれを見るだけの私。

みな実は、大きく口を開けてくわえたり、可愛らしい舌で章雄のペニスのカリ首を舐めたりしています。その表情は、愛おしいと言った感じで、どうしても嫉妬してしまいます、、、

「どう? 俺のは好き?」
みな実の髪を撫でながら、章雄が聞くと、
『え? 変なこと聞かないでよぉ、、』
みな実が、まともに照れながら言いました。

「もっと気持ちを高めないと、赤ちゃん出来ないよ」
章雄は真面目な顔で言う。今までの私なら、章雄は本心でそう思って、本気でそう言っていると思ったと思います。
しかし今は、章雄が自らの楽しみのために、みな実に色々と言わせているだけに思えてしまう、、

『す、好き、、 だよ、、』
みな実が、その言葉に背中を押されるように、そう言いました、、
「どういうところが?」
優しい口調で聞く章雄。でも、私の耳には違って聞こえてしまう。

『それは、、 その、、 サイズとか、、』
「サイズが何?」
『はずかしいよぉ、、、 その、、、 お、大っきいのとか、、、』
「大きいと、どう好きなの?」

『、、、直接、、、  子宮にかけてもらえそうで、、、』
本当に言いづらそうに言うみな実。
「それだけ? 気持ち良くないの? 気持ち良くならないと、子宮も受精しようと思わないと思うよ」
『うぅ、、 気持ち良いよ、、 だって、、 直接子宮をノックされてるみたいで、、、 なんか、、 真っ白になる、、、 もう! 恥ずかしい事言わせないでよぉ!!』
章雄は親切顔で色々と言いますが、実はみな実を調教しているのでは?と思ってしまいました。
実際にみな実は、もじもじしながら、顔を真っ赤にしていますが、章雄のペニスを愛おしそうに舐め続けています。

「みな実、ベッドに行こう」
章雄はそう言いきると、みな実の手を握ってベッドルームに移動しました。
そして、私が綺麗に整えたベッドの上にみな実を寝かせます、、、

女子高生のみな実が、ベッドの上に寝転がり、熱っぽい目で章雄を見つめる。
ここまで一度も私のことを見ない嫁、、
まるで、私など見えないようです、、、

そして全裸の章雄が、みな実の横に寄り添う。
みな実は、章雄のことをじっと見ていましたが、その目が凄くいやだった。その目は、恋する乙女のようで、演技で章雄とラブラブになるという範疇を超えているように見えました。

そして、章雄がみな実の顔に顔を近づけていくと、すっと目を閉じて、あごを少し持ち上げるみな実。
キス待ちの顔をするみな実、、、

私以外の男に、見せていい顔ではないはずです、、
そして、そっと唇が触れ合う、、
唇が触れあうと同時に、章雄の体に腕を絡みつかせるみな実。
そして章雄もみな実の体を抱きしめながら、キスをする。

みな実は、いつもキスをするときは目を閉じています。と言うか、女性はたいていそうだと思う。
しかし今は、目を開けたままキスをしています。とろけて、上気したような、それでいて、愛おしくてたまらない、、、  そんな目で章雄を見つめたままキスをするみな実。
一瞬でも目をそらしたくない、、、 ずっと章雄のことを見ていたい、、、
そんな心情が透けて見えるようです、、、

そして、徐々にキスが濃厚になって行く。
一番初めの代理セックスの時は、キスどころか、章雄が自分でしごいて、いく寸前に私と変わってみな実に挿入し、中に出すとすぐにまた私と変わるという形でした。
なるべくみな実との接触を少なくする方法でしていたのに、今は濃厚に、恋人や夫婦同士のようなキスをしている。

それを見て勃起が止まらない私も異常ですが、章雄もわざわざ私の目の前でこんな事をするなんて、やはり異常だと思う、、、 やはり、類友なんだろうか?

そして、長い時間が過ぎていく、、、
みな実は、時折、
『んっ、 んんっ、、』
と、くぐもったあえぎ声のようなものも漏らしています。

そして、章雄が離れようとすると、唇が離れていくとき、みな実が追いかけるように顔を前に出して、舌まで出しました、、、
キスを止めるのが、本当に名残惜しいと言った感じです、、

「キス、好きなの?」
章雄が静かに言う。
『好き、、、 も、、もっとして、、  欲しいです、、、』
顔を真っ赤にして照れながら言うみな実。
女子高生の格好で、照れて顔を赤くするみな実は、可愛らしいと思った。
とても、アラサーには見えません、、、

「いいよw 口、開けてごらん」
章雄が優しい口調で言う。
みな実は、一瞬ポカンとした顔をして、口を開けた。
なぜ口を開けるんだろう? そんな表情でした。

章雄は、少し離れたところから、みな実の口の中に唾液を垂らし始めました。
みな実は、一瞬目が少し大きく開きましたが、すぐにとろけきった顔になり、さらに大きく口を広げました。

その口の中に、章雄の唾液が流れ込んでいく、、、
みな実は、とくに何も言われていないのに、口を閉じてそれを飲み込みました。

そして、飲み込み終わると、すぐにまた大きく口を開けました。
ヒナが、親鳥からエサをもらうときのように、催促するように口を開けるみな実。

章雄は親鳥のように期待に応えて、ふたたび唾液を流していきます。
それを、2度、3度と繰り返す二人。一切会話をせずに、見つめ合ったままそれをし続ける。
飲み込むたびに、みな実はヤバいくらいにメスの顔になっていきました。

そして、何度目かの餌づけが終わると、放送禁止レベルにエロい顔になったみな実が、
『もうダメ、、 入れて欲しい、、です、、、』
と、泣きそうな顔で言いました。

確かに、こんなにも求められて行うセックスならば、受精の可能性は高まる気がします。
私は、ここまでみな実を本気にさせられなかった、、
確かに、私の精子は数が少ないかも知れません、、、  でも、それ以前の準備が、まったく出来ていなかったように思えます、、、

単純に、雄としての能力が劣る、、  それだけのことだったのかも知れません、、、

章雄は、少しニヤっとしたと思うと、
「じゃあ、スカート持ち上げて、見せてごらんw」
と、少し冷たい笑いの感じが混じった言い方をしました。

みな実は、ベッドの上で膝立ちになると、言われた通り制服にミニスカートの裾を持ち上げ始めました。
そして、完全に持ち上げると、ヒモのような、、、 と言うか、ヒモだけで構成されたようなショーツを身につけていました。
ピンク色のヒモのショーツは、エロいというか、変態というか、売春婦でもしないような格好でした。

女子高生のコスプレの下に、エロすぎる下着を身にまとうみな実。
これはもう、受精の準備とか関係なくなっているのは間違いないと思いました。章雄の趣味、、性癖という話しだと思います。

「エッチな下着だねw 全然下着の役目果たしてないw 丸見えだよw」
『恥ずかしいよぉっ!! ねぇ、、 もういいでしょ? して、、下さい、、、』
「何を? ちゃんと言わないとw 子供じゃないんだからw」
章雄が、冷たい口調で言いました。さっきから、章雄の本性がチラチラと見えています、、、

『章雄の、、 お、、おちんちん、、、  入れて下さい、、』
「なんのために?」
『うぅ、、、 中に、、 出してもらって、、 妊娠するためです、、、』

「よく言えましたw」
章雄は、真っ赤になってうつむき恥ずかしがるみな実にそう言うと、いきなり手をヒモパンに走らせました。
そして、みな実の毛の薄いアソコを触り始めます。

『あぁっ! ンッ! ダメぇ、、』
慌てて手を押しのけようとするみな実。
「なんだこれw 濡れてるというか、なんか塗ったの? 凄い状態だよw」
章雄が、からかうように言います。
確かに、章雄の手がみな実のアソコに触れたときに、大きめのクチョッと言う音が響きました。

「だ、だってぇ、、 もう、、 我慢出来ないから、、、 あっ! あぁっんっ!!」
みな実が気持ちよさそうにあえぎます。

章雄は、ニヤけたままみな実のアソコに指を入れました。
ショーツは、まったく役に立っておらず、ずらす必要もなく、そのまま指がアソコに入れられました、、、

『ンんッ!! あ、あっ! 指ダメぇ、、 あ、あっ! ひぃあぁ、、 ハァハァ♡ はぁぁンッ! だ、め、、』
みな実は、ダメと言いながら声が抑えきれない感じです、、、

章雄は、みな実のアソコに入れた二本の指を、腕ごと震わせるようにして動かします。
『ハッあっ♡ アァァンッ♡ あんっ♡ ハァッ、ハァンッ! ンッ!! それ、ダメぇ、、 こすったらぁ、、 あぁっ! ヤァァ、、 ストップしてぇぇ、、 あっ! な、なんか、、出ちゃいそうだよぉ、、 ヤァァ、、』
切羽詰まった声で言うみな実。だけど、声質はとろけきっています、、、

章雄は、みな実のその声に、逆に動きを大きくしました。

『ダメぇぇっ???ッ!!! ヒィッ! あぁっ!! うぅぅあぁっ!!! 出、るぅ、、』
みな実がそう叫ぶと、章雄の指の動きに合わせて、思い切り透明の液体がほとばしりました。

驚くほどの飛距離と量が、床を濡らしていきます。

『だめぇ、、 ダメぇ、、 恥ずかしいよぉ、、、 あぁ、、 イヤァァ、、、』
みな実は、力なく叫びながら、まだ吹き続けていました、、、

潮吹き、、、  私は吹かせたことなどありません。
そんな事が出来るとも思っていませんでした。 AVとかのアレは、モザイクの中で何か小道具を使っていると思っていました。
目の前で実際に見せられて、ショックがデカかったです。
初めてを奪われたこと、私が与えるよりも大きな快感を与えられたこと、、、
もう、”止めてくれ”と喉まで出ましたが、興奮している私は、黙って見続けることを選びました。


中出し・妊娠 | 【2019-06-17(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

26歳の近所の若妻にずっと中出し

半年ほど続いている26歳の奥さんがいるんだが、きっかけは自宅でのセックスが不満という事だった。

仲良くなってくうちにエロ話もOKになって、最近のエッチは・・・なんて話してると奥さんが「思いっきりラブホでエッチしたい!」って言って来たんだ。
「旦那とは行かないの?」って聞くと、「話したことあるけど『今さらラブホ?』って感じで流された」って。
声が出せないとかはやっぱ夫婦でも恥ずかしいみたいで言えなくて、もんもんとしてたらしい。
そりゃ誘うだろ。っていうか誘われてるレベルだろw

あれよあれよで会うことになって、写メ交換。美人の奥さんっていう感じ。
「がっかりした?」って添えられてたけど全然OK!むしろ大好物w
「こんな感じの人が、セックスで我慢してる事があって解放したいって思ってるなんて興奮するよ」そんな感じの事を返して、「こちらこそがっかりさせたでしょ?」と聞くと「やさしそうだよ?」って。まあそういうことだw

会ったのは平日の午前10時ごろ。
待ち合わせはパチンコ屋の駐車場。
メールで決めた当たりに車を止めて辺りをキョロキョロ。
会うまでで一番緊張する時間だなw
すると、スーッと近づいてきた車が斜め向かいに止まる。
お目当ての奥さんだった。
俺は車から降り、奥さんの車へ近づいた。
会釈をすると、奥さんも頭を下げてドアを開けた。
「俺の車に乗ります?」「はい、今行きます」バッグを持って奥さんがおりてくる。

思ったより背が低い奥さんだった。
160無いくらい?急いで車に乗り込んで、発進させる。
「写真しか知らなかったから、ちょっとびっくりしました」って正直に言った。
「背ですか?159なんです」奥さんは笑いながら言った。
車内ではメールのやりとりもあったからか、すぐ打ち解けた。

10分ほどで探しておいたラブホに到着し、二人で降りる。
「こういうとこ、ほんと久しぶりだわ」とキョロキョロする奥さん。
「どこの部屋にします?」奥さんの希望はなんか緑っぽい和風?の部屋だった。
部屋の方向を示すライトの指示通りに廊下を歩いて部屋に到着。

中に入ると予想通りの室内探索w奥さんが一番反応したのがお風呂。
ベッドのある部屋からガラス張りでお風呂が丸見え。
「うわー・・・はずかしーい・・・」とにやける奥さんの後ろから抱きしめてみた。
ぎゅうっと腕に力を込めると、奥さんの手が俺の腕を軽く握った。
そのまま耳にキスすると、奥さんが振り返り唇に触れた。
そのまま舌を絡めつつ、正面に向かせて抱きつく。
頭の中は「うわー、やらしーwww」とか思ってたw 口を離すと、一本の糸。もう興奮したよw

奥さんの胸に手をやると、ハリのいいおっぱい。
軽くもんだだけでいい声が出る。
ベッドに押し倒し、キスしながらスカートをまくり上げてあそこに触れると・・・もう濡れてるw
「スゴイね、もうグッチョリだよ」と耳元で大げさに言うと、「やあん・・・久しぶりだからだもん」とかすれた声で返してきた。
パンツをずらして直接触るともうほんとに大洪水。
指なんかぬるりと飲み込まれる。
体は小っちゃいのに指がずぼずぼ入っちゃうほど奥さんは感じてる。
2本に指を増やし、ねじ込む。
この時、お尻の下のスカートは念のため上にずらしておいた。
「はーわぁぁぁぁ・・・」奥さんの嬌声が耳元で聞こえる。声大きいw
「声、どんどんだしていいから」奥さんのアソコはきついながらにしっかりと2本の指を咥えこむ。
ぶちゅっ、と奥さんの中からやらしい液体が出てくる。
ぐっちゅぐっちゅと粘っこい音、奥さん待望の枷を外した大きな嬌声。
そりゃもう勃起しまくりんぐw
まだ二人とも着衣のままなんだぜw 奥さんだけスカートまくって下半身裸だけど。
こっそりズボンとパンツを脱いで、手マンしながら奥さんの上に覆いかぶさる。

喘ぐ奥さんにキスするともう貪りつくように舌を吸われた。
目を開けると奥さんも目を開けてこっちを見てた。
手マンしてるところにそっとチンポを混ぜてwこすり付けてみる。
「入れ、るの?」トロンとした目で俺を見ながら奥さんがつぶやく。

答えず俺は目を見たままぐっと腰を突き出した。
ぬるん、と滑らかにそれでいて狭い穴にチンポが飲み込まれた。

「うはうん、っ!」奥さんが叫ぶ。
これはヤバい。
指二本が飲み込まれて広がったと思った奥さんのアソコめちゃくちゃ狭い。
あまり濡れすぎてるアソコってゆるく感じたりするんだけど、元が狭すぎるくらい狭いアソコだと瞬殺される勢いの名器になるんだな。
「○ちゃん、めちゃくちゃ気持ちいいよ・・・」全くお世辞抜きに言った。
「ホントに?私もめちゃくちゃ気持ちいいよ」奥さんが呼吸するたびにアソコが軽くきゅっきゅと締まる。
「いつもはこんなに濡れないのに・・・どうしてかな?」笑う奥さんがめっちゃ可愛く感じた。

多分俺はこの時に先走り液以上のものが出てた気がする。
搾り取られてるようなそんな感覚。
奥さんも生だと気付いているはずだけど、何も言わない。
ゆっくり出し入れする。
何かがチンポの先から出てる感じがする。
ヤバい気もするが、やめられるはずもないくらい気持ちいい。

大声で奥さんが喘ぐ。
こりゃ確かに自宅では出せない声だわw体位も変えたいが、その余裕もない。
初体験の時のようにただ正常位で腰を振った。
もう逝きそう、と伝えると「わたし、も、いくっ!」と返って来て、了解も得ずにそのまま中出しした。
逝く最中も腰を振り続けたので、ぶちゅぶちゅと音を立てながらアソコから白濁液があふれ出てきてた。
下半身だけ丸出しの二人がぜえぜえ言いながら横たわってた。

中出しを奥さんに謝ると「いいよ、今日は大丈夫だし」と軽く返された。
お風呂のお湯を入れながら話したが、解放感とこのシチュエーションに奥さんは大興奮だったそうだ。
浮気自体も独身時代から全くなかったそうで、今日のこの自分の大胆さにも驚きだって。
抑圧された性欲はやはり爆発するんだねw
この後、お風呂に一緒に入ってそこでもハメてベッドでもう一回やってその日はお別れしました。

もちろん今も続いてるんだけど、なし崩し的にずっと中出し中…。
危険日にはゴムも付けたけど、奥さん的に「気持ち良くない」んだそうで…。
最近は、危険日でも生。
もちろん外出ししてるんだけど、ちょっと先走りが出ることもあって、毎回ひやひや。
遂に先月は抜くのが遅れて結構な量を中出ししてしまったら、案の定妊娠。

ただ、旦那とも中出ししているし、血液型も問題ないので、そのまま産むそうだ。



中出し・妊娠 | 【2019-06-14(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

セフレを作る方法を語ろう

ステマ乙とか業者氏ねとか言われるのを承知で書き込む

俺は出会い系でこれまでに何人ものセフレをゲットしてきた。
まぁ、結構長くやってるってのもあるけどね。

コツは、ターゲットの絞り込みと、とりあえずデートに誘うこと。
それから二人きりの空間を作ること。

ということで、今回は俺のやり方を伝授しよう。

これを読んだみんながタダマンをゲットできることを願う。

まず、ターゲットの絞り込みについて。
俺が選ぶには3つの条件を設定している。

1.30歳前後

2.既婚者(専業主婦ならなお良い)

3.写真を出していない子(アバターを登録している子)

いろいろしてきての経験則なので、根拠を問われても困るが
セフレにできて、後腐れなかったのはこういう人たちだったんだ。
若い独身の女は、とにかくめんどくさかった。

掲示板じゃなく、プロフ検索で探す。
日記でもいい。

次にやり方だが、
いきなりメールを送るんじゃなくて、
まずは伝言板に「気になったんだけどメールしてもいい?」なんてことを書きこむ。

これでOKをもらえたら、次に送るメールにもまず返事がもらえる。

しばらく待ってもOKが無かったら、ポイントがもったいないのでさっさと次を探す。

1通目に送るメールは、簡単な挨拶と自己紹介、相手のどこが気になったのか
なんてことに加えて、必ずあるフレーズを入れる
そのフレーズとはこうだ

 「仲良くなれたら、いつか遊びにいきたいね」

これにはだいたいの子が、「そうだねー」とかと返してくるハズ
心理学の話になるが、これで一つ女側にスイッチが入るらしい。

で、2通目でこっちからいきなり写メを送る。
交換しようとか言わず、いきなりだ。
「こんな俺だけどよろしくね」くらい言っておけばいい。
これで返信が来なくなったら脈なしなので、放流する。

話は変わるが、勝負写メを必ず作っておくように。
自分が一番かっこよく見える写真を使わなきゃ損だ。もしくは、加工して作れ。

最近のスマホなら、そういうアプリもあるだろう。
明るさやコントラストを変えたり、肌をなめらかに整えるだけでも結構変わる。
客観的に見て、好印象だと思える写真を送ろう。当たり前だが。

そうして送ったメールに返事が来たら、会える確率70%
写真が添付されてきたら、90%会える。
(逆に、写真を見て、こっちから切る場合もあるが)

あとは、会う予定を詰めていくだけ。

ただし、がっつきは禁止。急がず余裕のある男を演じろ。
マメにメールすると後でしんどくなるしな。

会う目的はドライブとかゴハンにでもしておけば、向こうもOKしやすい。
ある程度具体的にデートプランをイメージしてから誘おう。

何もなく「会おう会おう」つっても下心が見え見えで引かれる。

待ち合わせ場所は、なるべくにぎやかで、一方的に様子をうかがえる場所が良い。
写メ交換ができていない場合、どんな女が来るかわからないからだ。

合流後に気を付けるのは、メシを食べるときは個室はNGということ。
初対面でそんなに話が弾むわけも無い。
ファミレスくらいでじゅうぶん。

その後、二人きりになるべく移動する。
クルマ、カラオケ、そんなとこだろうか。

俺の場合は、この女とヤリたいと思ったら必ずプリクラを撮る。

簡単に二人きりになれて、ノリで体を密着させることのできる空間。
そのまま勢いでキスまでいく。

「記念に撮ろうよ♪」とか言って誘えばいい。

最初は肩をくっつけて撮る。腰に手を回してもいい。
次は顔をくっつけて撮る。
あとはそのまま顔の向きを変えてキスする。
キスできたらそのまま勃起した股間を服の上から相手に触らせて、
こっちは生乳を頂く。これで女にエロのスイッチが入る。
言葉なんかいらない。

どうせ初めて会う女だ、恥ずかしがることもなかろう。
ダメでもともと遠慮せずに行け。

この方法でその日のうちにやれなかった女はいなかった。
口説き文句を考える必要もないからとにかくラク。

待ち合わせから5分後にはこの状態で、30分後にはナマ挿入していた女もいた。

あとは好きなようにすればいい。
ヤリ捨てにするか、継続するか。
まぁ、それは向こうにも選択権はあるんだがな。

エッチのテクも磨かなきゃだめだぞ。
必ず相手をイカせろよ。
でなきゃ、セフレになんかなれるわけがない。
女の話をよく聞いてやることも大事だぜ。

セフレってのは、「セックスだけの友だち」ではなく、
「セックスもする友だち」ってことを忘れんな。

何度も会って、何度もイカせてたら、
そのうち安全日に中出しさせてくれることもあるだろう。

仕事でも日常生活でもそうだが、
「何かを欲するときは、まず与えよ」だ。

数々のサイトを使ってきたが、残ったのはこのサイトだけだった。
サクラもいないし、使いやすくどんどん進化してきている。
俺が住んでいるのは地方都市だが、会員数が多いのも良い。

みんなの健闘を祈る。

上手くいったら、俺のように、ここでコツをみんなに教えてやってくれ。
こうすれば上手くいった、っていう情報の蓄積が、世の男たちの道標になるからな。


中出し・妊娠 | 【2019-06-13(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

思い切って告白したら「 局子とつきあってるんですよね? 」と言われた


転勤男…俺27歳営業
局子…事務、いわゆるお局様。40歳、バツイチ。小学生と中学生の息子が居る。
カノ子…23歳、事務。
ナマ子…局子と仲のいい女子社員。ナマズに似てる。

ウチは若いのは数年おきに転勤になるんだけど、俺も某県の支社に転勤になった。
基本皆いい人なんだけど、明らかに女子社員は局子を恐れているのが分かる。
局子は男性社員や上司にはいい人だが、若い女子社員には厳しく、
入社4年目の人の入社当時のミスを、いまだにネチネチと言ったりするらしい。


自分は外回りが多いし、そんなに嫌がらせもされてなかったので局子はスルーしてた。
そしてカノ子と仲良くなり、色々話すようになったが
数年後にはこの地を離れるだろうと思い、思い切って告白。

そうしたらカノ子驚いて
「転勤男さんは局子さんと結婚前提で付き合ってるんですよね?」と。
唖然として「なななな何でそんな話に!!」と問い詰めると
どうも局子は俺をタゲってたらしい。
そういえば歓迎会で隣に座られ「息子たちにも男親が必要よね」だの言ってて
俺はちょっと離れた席のカノ子に釘付けだったため
適当に「そうかもしれないですね?」なんて返事してた。
「転勤があったらやっぱり一緒に行ってくれる家族が居た方がいいわよ」とかも
「いいですよね?」とか。
局子、脳内変換で「息子の親になってくれる気がある」と思ったらしく、
「そろそろちゃんと話したいな」などと言ってたらしい。

「息子の男親云々」の返事が「俺でよかったら」、
「転勤には家族を」が「局子さん一緒に来てください」位にまで脚色されてて、
カノ子も「おかしいとは思ったんだけど…」と。

一気に張ってくね。

何とか弁解し、分かってもらったんだけどかなり凹んだ…
カノ子の返事は保留なったんだけど、次の日女子社員達がチョコチョコ来ては
「今までごめんなさい」と謝ってきた。
なんか局子に遠慮して俺の事軽く無視状態だったらしい…気がつかんかった…

一応上司と同僚を飲みに誘い、相談したんだけど、
皆「う????ん…」と考え込み、まるで行き詰った会議状態。
とりあえず、同僚たちが協力してくれると言う事で裏で根回ししてくれる事になった。

カノ子からOKを貰った事も、事情を知った女子社員たちは黙っててくれた。
が、やっぱり女子社員ネットワークは広い。
あっさりと局子バレ。

外回りから戻ると、ナマ子が「転勤男さん、ちょっとよろしいですか」と来て
呼ばれて、というか引きずられる様に連れて行かれた非常階段では
局子がシクシク泣いていた。
そして「転勤男さん!変な噂聞いたんだけど…カノ子さんが転勤男さんと付き合ってるって…
ウソよね?」と上目使い。
うあー…ここはどう出るべきか…と悩んでたら、局子は妄想を吐き散らしだした。

なんか今度の転勤には一緒に行こうって言ってくれたとか、
ウチの息子も転勤男さんに会いたがってるとか、きっと仲良く出来るとか。
ナマ子は後ろで「局子さん、大丈夫?」と泣いている。
ああ、これはもうはっきりした方がいいと判断し、
「自分はカノ子と付き合ってます、誤解してるようですが私は局子さんとお付き合いする意思は全くなく、
なぜ勝手に話がそこまで進んでいるのか理解できません」
と言った。

すると局子は私の事騙したとか言いながら号泣。
さすがに煩いんで、人も出て来て局子と一緒に会議室へ連行された。
上司を挟んでそれぞれ言い分を聞いてもらったが、
相談もしていたし、根回しもあってこっちの云う事を全面的に信用してもらえた。

挙句に局子は俺に暴行されたとか言い出したけど、
局子はやっぱり苦労してるだけあって年より老けて見えると思う。
正直、ホント顔から体形から普通のおばはん。
それはないだろうな…って感じでろくに話も聞いてもらってなかった。
でも一応「暴行されたのなら証拠を持って警察へ。
その代わりこちらも名誉棄損で訴える」と言うとおとなしくなった。

それからは逆恨みしたのか局子とナマズ子がカノ子に嫌がらせを開始。
上司や女子社員総出で局子とナマ子の嫌がらせを阻止してきたが、
エスカレートしてきて書類を渡さない、隠す、データの改ざん消去など
業務に支障が出るほどになって厳重注意。
「これ以上何かあったら辞めてもらう」と言われ、なぜか俺に泣きついてきた。

「アタシッアタシッ、寂しかったの!」とか意味ワカンネ。
「どうしたらいいのかな…」とまたクネクネし始めたので
嫌がらせにウンザリしてるカノ子の事を思い出し、
「どうしたもこうしたも陰険な嫌がらせやめりゃーいいだけの話だろ?
頭おかしいんかババァ!!気にくわねぇならとっとと退職しろや!!」と怒鳴った。
「そんな!私は生活がかかってるし辞められない!でもカノ子ならまだ若いし働き口あるでしょ…?
それにまだいろんな人に出会えるもの…」
こいつは本当に頭がおかしいのかな?と怖くなり
思い切ってカノ子に退職を勧めた。
んで結婚。

会社に報告したら局子がジトーーーっとこっちを見てて
ブツブツと「男捕まえるのは上手ね…ふん、仕事も出来ない癖に…」だの呟いてた。
カノ子に「付き合い浅いのに結婚なの?おかしいんじゃない?絶対離婚するね」とか
「子供作らない方がいいよ、離婚するから。
あ、でも若い頃堕胎すると妊娠できないんだよねw」とか
ネチネチ始まり、予定を繰り上げてカノ子が退職。
さすがにこれが団結が深まり、血の気が多くなってる女子社員の気に触った。

それからは逆に女子社員が総出で局子とナマ子を苛め出したらしい。
ナマズ子は居づらくなって退職。
局子は辞める事も出来ずに一人黙々と仕事をしてるらしい。

らしいらしい、ってのは、会社の好意で転勤の予定を早めてくれたから。
結婚式も地元でしたし、そのまま引っ越したんで。
ちなみに局子は自分にだけ招待状が届かないと怒ってた。
あそこまでしておいて何だろう。
まあ、でも…考えようによっては局子のおかげで嫁ゲットかwと今となっては笑い話。
確かに付き合いは浅かったけど(1年半くらい)、
離婚する事もなく、来年にはパパになりますw



中出し・妊娠 | 【2019-06-13(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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