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佐々木希似の美女カノ

ぱみゅぱみゅ


僕の彼女はよく友達に言われるのが佐々木希に似てると、歯科衛生士をし、僕より背も高く、年も僕は学生で18、彼女が24と離れてる為周りから見たら姉弟に見えると思う。
名前は希(仮名)普段僕は希さんと呼んでます、何でこう呼ぶかと言うと彼女がプライドが高く性格ブスでありまして、年下に呼び捨てにされるのが嫌みたいで無理矢理そう呼ばされてます。
彼女はデートしてても「早く歩いて、さっさとこれ持って、私に逆らうんだ?」ともうお嬢様気取りで気が休まらずデートが地獄に感じます。
それでも何故かHの時だけは別で甘えさせてくれ僕の要求を聞いてくれます。
そんな彼女とも付き合って月日が経ち、いつもの様に自転車で彼女が勤める歯科医の砂利場の駐車場付近で待ってておち会ったんだけどなんかいつもとは違う感じだった。
「今日も待っててくれたんだ?」
「だって昨日希さんが「明日も迎えにきてよね!」って言ったじゃん、だから迎えに来たんだよ・・・」とたじたじになりながらいってたと思う
「そっか・・・ゴメンネ・・・今日忙しくて忘れてた・・」彼女はいつもと違って表情が暗く元気がなかった。
「別にいいよ、ただ元気ないけど何かあったの?」
「うるさいなぁ・・・何にもないよ!・・・早く帰るよ!」と少し怒ってた
「う、うん」気まずいムードの中僕は自転車を押しながら彼女の隣を無言で歩いてると彼女が沈黙を破った
「ねぇ・・・今日家泊まってて・・・」
「えっ、・・・う、うん」僕は、はっきり言ってあんまりこういう事言われた事ないからビックリしたのと、やっぱり何かあったんだなぁと思い家に着いたらもう一度聞く事にした。
家に着き彼女は僕の為に夕飯を作ってくれ二人で食べてたんだけど彼女は無言のまま落ち込んでる様な感じで何も喋らず。普段は口数が多いし、こぼしたりすると「こぼさないでよガキ!」とか言うのにその日はわざとこぼしてみても何にも言われなかった。
夕飯を食べおわりフタリでテレビを見ている時に僕は何があったのか気になりまた怒られるのを覚悟して聞いてみた。
すると2分くらい沈黙が続きやっぱり喋らないよなぁと思ってたらおもむろに彼女は「今から喋る事は絶対気にしないでね」と言い喋りだした。
話の内容をまとめるとその日は仕事を休み近くのファミレスで田舎から上京した父親と母親に会って、いろいろ言われたらしい。父親の経営してる歯科病院を帰ってきて継げと言われお見合い写真を渡されたそうで、彼女は継ぐ意思がない事、僕と付き合っている事を話しお見合いを断ると、父親に
「そんな子供と付き合って将来やっていけるのか」
「お前は長女何だから結婚し婿養子を取って跡を継げ」などあんまりいい気持ちがしない事ばかり言われ彼女は怒ってファミレスを出て行き僕を心配させないために、仕事を休んだ事は言わず時間を潰して、仕事をしてたかの様に僕が待つ駐車場に来たそうです。
すべて喋った彼女は少し涙目でこんな姿も見せるんだぁと思い見ていて可愛そうだった。
その後は僕に「ホント気にしちゃダメだよ?」と希さんは僕を抱き締めて頭を撫でてくれ、そのまま流れでやってしまい、いつも「中にはださないでよね」と言うのにその日は
「ハァ・・・ハァ・・・希さん・・・も、いきそう・・」
「んっ・・・いいよ・・・中にだして」
「でも・・・いいの?」
「う、うん・・・ハァ・・・・・・だして・・・いっぱいだして・・・妊娠してもいいから・・・」
「あっ、ぐっ・・・」たぶんいつもの倍以上の量を彼女にだしてたと思う、初めての中出しでアソコは何回もビクンビクンと精を放ってたし、彼女も射精が終わるまで両足で僕の腰を固定して満故をすごい締め付けてくれたし、それを何回も朝方までやりまくってたから、確実に妊娠したと思った。
でも数日後生理が来て妊娠もしてなく彼女はがっかりしていた。
高校をもう少しで卒業する時期に僕は実家をでて彼女のマンションに住むことになり同棲生活が始まった。僕は朝が弱く起きれないでいたが彼女がある事をしてくれる様になってから起きれるようになった。
それは目覚ましフェラ。
「んっ・・・んちゅ・・・んんっ・・・仁くん起きて」
「お・・・起きてるよ・・・希さん・・・もういいよ」
「ダーメ・・・まだ、だしてないでしょ?それとも私にされるの嫌なの?」ちょっと上目づかいで睨みをきかせてくる。
「違うよ、そんなんじゃないけど、朝からはやりたくないだけだよ・・・」
「もういい、今日から奨くんにはHな事してあげないから」彼女が部屋を出ていこうとする
「ま、待ってよ・・・希さん・・・じゃあー入れさせて、もう我慢できないよ」と懇願する
「なら入れさせてあげる、変態くんは私の中にだしたいんでしょ?」と勝ち気な表情
「・・・だしたい」断るともうしてくれなさそうだから言ってしまった。
彼女はローライズジーンズ、ピンクのパンティを脱ぎ騎上位の体勢になりそのパンティを僕のむき出しのあそこに被せて右手で扱いていく
「希さん・・・入れさせてくれないの?」
「んっ?・・・入れたいの?」
「入れたいよ・・・希さんの中に」
「じゃあ、どうしてほしいか私の目見て言ってごらん?」
「そんなの・・・恥ずかしいよ・・・目見なきゃダメ?」
「ダメ!早くして!言わないならしないからね!」
「わかったよ・・・その変わり中にだしていい?」
「ちゃんと言ったらね・・・」もう小悪魔みたいな表情が興奮を誘う
彼女が僕の上に跨がっているので顔を上げて彼女の目を見る
「ゴクッ・・・の、希さんの中に入れたいです・・・」
「うーん?・・・まぁいっか・・・中入れさせてあげる」彼女は僕のを握り自分のにあてがって入れるのかと思ったら亀頭の先だけをアソコにくっつけて僕を焦らせる。
「くぅっ・・・希さん早くいれてよ・・・」
どうして?これも気持ちいいでしょ?と自分のアソコの形を僕のでなぞるように動かしていく。
「んっ・・・ハァ・・仁くんのいつもより太くて硬い」と僕のを握り自分のアソコに押しつけるように繰り返していくが僕は我慢できなくなり
「希さん・・・ごめんもう・・・無理」僕は腰をあげて強引に彼女のアソコにあてがられてるペニスを彼女の中にいれていく
「こ、こら・・・んんっ・・・まだ・・・入れちゃ・・・ダメっ・・ああっ・・・」僕は彼女のくびれたウエストを掴んで焦らされた仕返しに思いっきり下から突き上げてやった。
「あんっ・・・やっ・・・んっ・・・あぁ・・・すごい・・・あっ・・」
腰を突き上げる度に服の上からプルンプルン揺れる胸を服を捲りブラをあげて胸をもみながら今までの焦らされた思いを腰にぶつけて奥に突き上げまくった。
「希さん、オッパイ何カップあるんだっけ?」知ってるのにわざと聞いてみた。「えっ・・・Eって言ったでしょ・・・ちゃんと覚えててよ・・・」
「うん、覚えとく」僕はそれを聞くと思いっきり突き上げた。
「あっ・・・んんっ・・・激しすぎっ・・も・・・・・やぁぁ・・・」
「あぁ・ぃぃ・・イ・・・イクッ・・・あっ・・ダメッ・・・ホント・・・イッちゃうぅぅ・・・」彼女がいきそうになると僕はある事を思い付き動きをとめた。
「えっ・・・な、何で動きとめちゃうの?」
「いきたいなら、僕の目見て言ったらイカセテあげるよ」
「そ、そんな事・・・無理に決まってるでしょ!」といつもの高飛車な彼女だったけど今日は引き下がらない
「じゃあーこれで終わりにしよ、僕もう学校行かないといけないから」
「・・・ま、待って言うから・・・今日だけしか言わないからね!」
「うん」
彼女は髪を後ろに掻き分けて僕の目を見てくる
「い、イキたい・・・」
「誰の何でいきたいの?」
「なっ・・・仁くんの・・・オチンチンで・・・いきたい」
「希さん・・・エロいね」
萎えかけてたアソコで彼女の中を掻き回す様に突いてやった
「あぁ・・・いい・・・もっとして・・・あっ・・んんっ・・・ハァ・・・ダメッ・・・イクッ」
「僕も・・・いきそう・・中だすよ?」
「う、うん・・・いいよ・・な、中にだして・・・」
フタリで腰を動かしあい彼女が先に限界に達する
「あっ・・・イッちゃうっ・・ああっ・・・いっあぁああ・・・っくあぁあ・・・」
「くっ・・・ううっ」彼女がイクのと同時に中にだし彼女は僕に倒れこむように抱きついてくる
「ふ・・・あっ・・・ハァ・・ハァ・・いっぱいでたね・・・溢れちゃってるよ?」
「ご、ごめんね・・・つい気持ちよすぎて・・・」
「ううん、嬉しかったよ」と希さんは起き上がり僕のを抜いて口で綺麗にしてくれ、自分のアソコにティッシュを押しつけ拭き取っていく。
「何見てんの?スケベ何だから・・・またおっきくなってるよ?」
「う、うん、希さんの拭いてる姿エロくて」
「口で抜いてあげよっか?」
「いや、してもらいたいけどもう学校行かないと・・・」
「じゃあそのおっきいのどうするの?」
「えっ、学校で希さんの事思って抜く」
「えーっ、嬉しいけど学校でそういう事しちゃダメだよ」
「うん、まぁ取りあえず遅れちゃうから着替えてくる」
「うん、着替えてきな、朝ご飯出来てるから」
その後彼女と僕が高校を卒業したと同時に結婚し彼女とHな事ばっかりしています。

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純愛・恋愛 | 【2019-06-24(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バイト先のロリ人妻

バイト先の飲食店で、ロリ人妻の若菜さんとセフレみたいになれた。
俺は大学3年で、雰囲気イケメンと言われる感じで、ノリだけはいいと思う。

若菜さんはまだ22歳だけど、人妻で子無し。
とにかくロリっぽくて、バイトの他のJK達よりも確実に若く見える。
純情そうな見た目で、バイト仲間達と下ネタで盛り上がっている時に、若菜さんが
『なになに?なんの話?』
とか言いながら近寄ってくると、
「ダメダメ、大人の話だからw 若ちゃんには早すぎw」
とか言われる感じだ。

ネットでよく見るこの子に似てる。

若菜さんは、見た目もロリっぽいくせに、服のセンスもロリっぽいので、バイト終わりの遅い時間に外を歩くと、高確率で職質されるそうだ。

バイトの男連中の間には、若菜さんは人妻なのに処女説なんかもあって、それも納得してしまうような感じだw

深い仲になれたきっかけは、若菜さんがバイト先に忘れた財布を、俺が自宅まで届けてあげたことだ。
たまたま旦那さんが出張で、自宅にあげてもらってお茶をしている時に、デートの約束をして、デートを繰り返すうちにそんな関係になれた。
不倫どころか、セックスすらしなさそうな清純な感じの若菜さんと、こんな関係になれたのはスゲぇラッキーだった。

今日もバイト中に、他のバイト仲間が
「マジ、若ちゃんってヤバいよね。一回でいいからデートしてくんないかなぁ?」
なんて言ってきた。
俺は、すかさず若菜さんに
「若ちゃん! こいつ、デートして欲しいって言ってますよ!!」
と、大きい声で言ってみた。
そいつは
「バカッ! お前、アホかよ! 違う、違いますって!」
などとキョドった。
若菜さんが近寄ってきて
『違うの?』
と、潤んだ瞳で言うと
「え?その、、」
と、よりキョドった。

俺が
「若ちゃん、デートしてあげたら?」
とか言うと、
『ダーメぇ。若菜には旦那様がいるからねっw』
と、可愛らしい笑顔で言った。

こんな感じで、バイト先で若菜さんは、清純で旦那一筋に思われている。
だけど、休憩が一緒の時に、狭い休憩室でわざわざ俺の横に座ってくる。
4人掛けの狭いテーブルで、密着するように座り、ズボンの上からチンポをさすってきたりする。
「ノリ君、私がデートしてもいいの? イヤじゃないの?」
チンポをさすりながら、こんな事を聞いてくる。
「イヤに決まってるじゃん!」
俺が答えると、すぐにキスをしてくる。そして、若菜さんの舌が俺の口の中をかき回す。
清純でロリな見た目、、 そんなものは当てにならないことを彼女から学んだ。

そして、俺に激しくキスをしながら、さらに激しくチンポを揉んでくる。
俺はもう、やりたくて仕方ない感じになったけど、休憩室の外で人の気配がした。
慌てて離れ、若菜さんが立ち上がる。
すぐにキッチンのおっさんが入って来た。
「アレぇ?若ちゃんいたんだ! もう休憩終わり? 残念!」
おっさんがこう言うと、
『ごめんなさい。今度は、遠藤さんがいる時に休憩入りますね!』
と、とびっきりの笑顔で言った。

おっさんは、俺と二人きりになると
「アレは、俺に惚れてるなw」
とか妄言を吐きながら、ニヤニヤしていた。
小悪魔w ホント、そんな感じだ。

今日は、彼女は昼過ぎにはバイトを上がる。
そして、旦那は出張でいない。
俺もバイトが終わったら、若菜さんの家に遊びに行く約束をしている。
今から勃起がヤバいw

そして、先に彼女がバイトを上がって帰って行った。
俺も少しして終わると、速攻で彼女の家に行った。

ドアを開けると、出迎えてくれた彼女は、少女趣味の部屋着に着替えていた。
大きな花柄のワンピを着た彼女は、肩よりも少し長い黒髪を、ツインテールにしていた。
どう見ても、未成年だ。それも、アンダー18に見える。

本当に、彼女は人妻なんだろうか?
そんな事を今さら思ってしまう。

見とれていると、若菜さんが俺の前にひざまずき、ズボンと下着を下ろしていきなりフェラを始めた。
清純な未成年の見た目の彼女が、いきなりこんな事をしてくるのは、いつもギャップでスゲぇ興奮する。
「あぁ、若ちゃん、、スゲぇ、、、 気持ち良い、、、」
声を出すと、若菜さんは嬉しいのか、もっと激しくしてくれる。

カリ首を舌で舐め回し、バキュームしながら頭を振る。
フェラなんて、一度もしたことありませんという感じの若菜さんが、風俗嬢並み(と言っても、まだ行ったことないけど)のテクを持っているのは、違和感すら感じる。

そのまましばらく、ロリ人妻のフェラを味わっていたが、こんな場所ではいつ人が来るかもと、ドキドキしっぱなしだった。

すると、若菜さんが
『あっちで続きしよ?』
と、首を可愛らしくかしげながら言ってきた。
「喜んで!」
居酒屋ノリで返事をして、靴を下駄箱に隠して部屋に上がった。万が一、旦那が帰ってきても、隠れてやり過ごそうという考えだ。

そして寝室に行くと、若菜さんが俺のことをじっと見つめながら服を脱いでいく。
真っ直ぐに俺を見つめる少女の顔。
ツインテールで、ロリ補正がさらに増しているので、JKどころかJCにも思えてしまう。

それが、ワンピを脱いでいく、、、
すると、ハート型のニプレスだけの胸が姿を現す。
小ぶりだが、ツンと上を向いて形がいい若菜さんの胸にブラはなく、ピンクのハート型のニプレスが、かろうじて乳輪と乳首を隠している。

そして下は、ピンクのスケスケのマイクロミニスカートみたいなヤツの下に、股がパックリと割れたエロいショーツが見えている。スカートとショーツのコンビのランジェリーのようだ。
ちなみに彼女は、パイパンだ。旦那の趣味だそうだけど、もともと薄いので、処理は楽だそうだ。
そして、ガーターベルトに、網タイツ。

少女の見た目の彼女がこんな格好をしていると、本当にいけない事をしている気持ちになってしまう。

何よりも一番違和感があるのが、ヘソのピアスだ。
コレも旦那の趣味だそうだが、スゲぇ遊んでそうな女がしているイメージだから、若菜さんにはまったく似合っていない気がする。

清楚で処女説まである若菜さんが、俺の前でこんなエロい姿をさらしている。
我慢できるはずもなく、ベッドに押し倒した。

だけど、柔術のポジション取りのように、滑らかに彼女が俺の上になると、俺を脱がせ始めた。
あっという間に俺を全裸に剥くと、すぐに乳首を舐め始めた。
この動きの滑らかさは、いつも感心する。

そして、エロい顔で彼女が俺の乳首を舐めてくれる。
そのまま、乳首を舐めながら、手で俺のチンポを握ってくる。
そして、溢れ出たガマン汁を指で俺の亀頭に塗り広げ、こね回す。

「う、はぁ、ヤバい、、 マジ気持ち良い、、、」
声が漏れてしまう。
だけど、俺が声を出すと若菜さんは嬉しくなるようで、舐めるのもしごくのも強く早くなる。

『ガチガチw 気持ち良い?』
エロい顔で若菜さんが聞いてくる。
ツインテールのロリ顔が、ちょっと上気している。

「ヤバい、ダメ、イキそう、、、」
俺が根をあげると、ピタッと手と舌が止まる。

『ダァめw ダメだよw 出すなら、若菜のここに、、』
そう言って、騎乗位でアソコを押し当ててきた。
彼女とは、いつも生でしてしまっている。
ロリっぽく見えても、若菜さんは人妻だ。
生セックスなんて、ヤバすぎると思うけど、いつも流されるままにしてしまう。
妊娠したら、どうするつもりなんだろう?
「だ、大丈夫な日なの?」
思わず聞いてしまう。

『ノリ君とは、いつも大丈夫な日だよw』
笑顔で言うと、彼女は一気に生挿入した。

「う、あぁ、」
絡みついてくる肉壁に、声が漏れる。若菜さんは、多分名器というヤツだ。今までの他の女とはまったく違う。
絡みつき、締まり、うねる。

『ン、はぁぁっんっ! 入っちゃったw』
俺に騎乗位でまたがりながら、ニコリと笑う彼女。

ニプレスだけの胸、太ももに擦れるガーターベルト、そして、穿いたままの股割れショーツ、、、
視覚だけでもお腹いっぱいなくらいエロい、、、

俺は、フェラでもうイキそうなところまで責められていたので、正直もうイキそうだ。
『あれれれれ? なんか、大っきくなったw もしかして、もうイッちゃうのかなぁ?』
俺の上で、ツインテールの若菜さんがニヤニヤしながら言う。

バイト先では、ウブでおとなしいと思われている若菜さんが、こんな事をしているとバイト連中が知ったら、驚くを通り越して人間不信になると思う。

「ゴメン、もうイキそうな感じ、、」
すると、腰を前後に強烈にグラインドする若菜さん。
『ほらほらw イッちゃう? イッちゃうの?』
からかうような言い方で言う若菜さん。

「ああっ! ダメだって! 若ちゃん、出ちゃうって!」
俺が情けない声を出すと、若菜さんが腰をピタッと止める。
『ダメダメw まだダメだよぉ?w』
若菜さんが、これ以上ないくらい楽しそうに言う。
男として敗北感がもたげるが、快感でそれどころではない。

「若ちゃん、イジワルwじゃあ、交代しよっか?」
『はぁいw いっぱいイカせてねw』
可愛らしくそう言うと、ベッドに仰向けで寝転がり、下から両膝を抱えてM字開脚になる。

股割れのショーツから、グチョグチョになったピンクのアソコがパックリと開いているのが見える。
そして、ハートのニプレスだけのおっぱいに、ロリ顔ツインテール、、、

ロリとエロのギャップで、興奮しすぎてもうダメだった、、
「アァ、ヤバイ、ごめん、、」
俺は情けない声を出しながら、入れてもいないのに射精してしまった、、、
若菜さんの体に、大量にぶちまけながら謝る俺。
若菜さんのお腹や胸、勢い余って顔まで汚していく、、、

出し切ってぐったりしていると、顔についた精液を指で集めながら
『こっちに欲しかったのになぁw』
と、エロい顔をしながら、アソコをクパァとした。

若菜さんは、未成年どころかアンダー18にしか見えない見た目だ。
それなのに人妻特有のエロさを持っている。
青い果実を味わう喜びと、エロい人妻のテクニック、その二つを同時に味わえる俺は、幸せなのだと思った。

そして、若菜さんは指で集めた精液を口に持って行き、指をしゃぶりながら舐め取っていく。
そして、体に飛び散ったものも同様に口に持って行く。
エロい下着姿のままの若菜さんがこんな事をしていると、イッたばかりの俺もすぐに回復してしまう。

そして、若菜さんは俺のことを見つめたまま、コクンと可愛らしく精液を飲み込むと、ニコッと笑った。少女そのものの邪気のない笑顔に、一瞬ドキッとする。
『ごちそうさまw ねぇ、もう準備できてるんだねw ねぇねぇ、は・や・く・ 入れてぇ、、、』
今度は、両手でクパァとしながら言う。

少女の見た目で、痴女のエロさ。最高だと思った。
そして、すぐに人妻のロリマンに、遠慮なく生挿入をした。
さっきよりもきつく絡みついてくる感じのパイパンロリマンに、思わず声が漏れる。
『可愛い声w あぁ、、、ノリ君気持ち良いよ、、あぁ、、』
可愛らしい声であえぎながら、俺にキスをしてくる若菜さん。

夢中で舌を吸い、腰を振る俺。
下を見ると、ツインテールの少女の顔がある。

だけど、若菜さんの両足は俺の腰に巻き付いて締め付けてくる。そして、俺の腰の振りにあわせて、なまめかしく腰を動かしている。

俺は、若菜さんに狂っていくのを自覚した。
ただのバイト先にいる、都合の良い人妻セフレのはずだった。
大人の女性を落とす喜び、旦那さんに対しての優越感、、 そんなものを感じていた。

だけど今は、この女を自分だけのものにしたい、、、 そう思う気持ちでいっぱいだった。

「若菜!愛してるっ! 俺の女になれよっ!」
そう叫びながら腰を振りまくる。
『あぁっ、凄い、、それぇ、、 素敵ぃ、、、 う、あぁっ、、、 ひぃあぁ、、』
とろけた顔で俺を見ながら、あえぎ続ける若菜さん。だけど、俺の女になれという呼びかけには答えてくれない。

「若菜ッ! 旦那と別れて、俺と一緒になれよっ!!」
俺は夢中で腰を振る。
『くぅアァッ! あっ! ひぃっんっ!! う、ううぅぅあぁ、、、 はぁ、はぁぁ、、 気持ち良いよぉ、、、 ダメ、、ダメェェ、、、 ンヒィッ! イ、イク、、、 イクっ!』
「若菜ッ! 愛してるっ!! あぁ、俺も、、イクっ!」
『ンあぁっっ!!! イッてっ!! そのままぁっ! 中にっ!! イクっイクぅぅっっ!!!』

痺れるような快感の中、若菜さんの中に最後の一滴まで出し切った。
すると若菜さんが、下から俺を何とも言えない優しい顔で見つめていた、、、

『ダメだぞw 人妻にそんな事言ったら、、  でも、、、ありがとうw』
そう言って、にっこりと笑ってくれた。

「ごめんなさい、、 つい、、テンション上がっちゃって、、」
『テンションが下がったら、さっきの言葉は無かった事になるの?』
寂しそうな顔で言う若菜さん。
「い、いやっ! そんな事ないです!」
『本当に?』
今度は、嬉しそうに言う。
弄ばれている気持ちになる。

「マジで、若菜さんの事、あ、愛してます、、、」
『すっごく嬉しいよw 私も、ノリ君のこと、、、愛してるって思うけど、、 でも、ごめんなさい、、』
凄く申し訳なさそうに、悲しそうに言う若菜さん。

「ごめんなさい、、 もう、、言いません、、」
『それも寂しいなぁ、、、  二人の時は、言って欲しいなぁ、、、』
「いいんですか?わかりました!」
『へへへw 嬉しい、、  じゃあ、とりあえず、、、もう一回、、、、  する?』
”する?”と言うときに、目をクリクリさせながら、首をかしげた若菜さんは、少女のように可愛かったけど、間違いなく小悪魔だった、、


純愛・恋愛 | 【2019-06-24(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

隣の隣の女子大生

東京都に住む26歳社会人です。昨年から一人暮らしをしており、ちょっと前のおいしい体験談を書こうと思います。

昨年の夏、転勤になり東京で一人暮らしをすることになりました。初めの日曜日、小さなマンションで同じ階には3部屋しかなくご挨拶に伺いました。
私は角部屋で、隣はOLの斎藤さん。見た目は30過ぎの素朴なお姉さんって感じです。でもTシャツの胸の部分はきっちりと突き出ていてなかなかスタイルでした。
『こんにちは。隣に引っ越してきたものです。ご挨拶に伺いました。』
「ありがとうねぇ。こんなもの律儀に持ってくる人なんて少ないわよ。関西の方?」
『はい。大阪から転勤で来ました。』
「大阪!いいなぁ?行きたいなぁ?」
などと見た目とは違いかなりお喋りで面倒だったので、挨拶と軽い会話を済ませてそそくさと退散。
隣の隣は高瀬さん。不在でしたので、また翌日に持って行くことに。
翌日の日曜日、午前中に済ませてしまおうと持って行くとこれまた普通の女の子。彼女は人見知りのようで特に会話もなく、手土産だけ渡して終わりました。よく言えば山本美月さんのような綺麗な顔立ちをしていました。まぁもう少しおぼこい感じですけどね。

大家さんと会った時に、挨拶だけ済ませた旨を伝えるとどうやら高瀬さんは大学生で一人暮らしをしているそうです。まぁそれがどうしたって感じだったんですけどね。

朝はいつも7時半ごろ家を出るのですが、お二人とも何度か同じエレベーターに乗るだけで、相変わらず斎藤さんはよく喋るし、高瀬さんは挨拶しても会釈だけという日が続きました。

ある日曜日の夜、なんとお隣からアノ声がかすかに聞こえてきました。
聞き間違いかな?と思い壁に耳をつけてみると
「あっ…気持ちいい…すごいっ!今日は…ぁん…激しぃ…もっとしてぇぇ…いくっ…いっちゃうの…」
となかなか鮮明に聞こえます。ボロマンションだったかと思いながらもラッキーでした。こんな漫画みたいな話があるのかと思いながらも大きくなってしまい、聞きながらオナニーしてしまいました。
「すごぃ…奥まで…はぁ…そこがいいの…ご主人様…あぁっん…もっともっとお願いしますぅ…いきます!またいっちゃいます!」
斎藤さんの意外な性癖に興奮しました。長らくしていなかったせいなのか興奮のせいなのか、すぐにいってしまいました。
ここでふと気付いたのですが、斎藤さんの声は聞こえますが、男性の声が聞こえません。もう一度聞き耳を立てると…
「うん…なんか今日は凄い興奮しちゃったね。うん。今度は本物がいいな…うん。じゃあね。」

なんとテレフォンセックスでした!!
斎藤さんが自分でしているのを想像して興奮してしまい、またすぐにオナニーしてしまいました。

それからはなんだか朝も顔を合わすのが恥ずかしかったです。

それから数ヶ月経って秋になり、昼寝をしているとインターホンが鳴った音で目覚めました。寝ぼけ眼で玄関をあけると高瀬さんが立っていました。
「すみません。起こしちゃいましたか?」少しおどおどして話しかけてきます。
『少し昼寝しててもう起きるとこやったから大丈夫ですよ。どうしました?』
「あの…ここに自転車置いてもいいですか?」
私の家の前はマンションの階段になるのですが、少し広いスペースがあるので、折りたたみ自転車を置きたかったようです。
『自転車?んーええんちゃいますか?僕は別に大丈夫ですよ。』
「ありがとうございます。早速買ってきます。」と微笑ましいような答えが返ってきて、いってらっしゃいと見送りました。

翌日になっても翌々日も自転車が置かれることはなく、どうしたんだろうと気になっていて、1週間くらい経ってエレベーターで会った時に聞いてみました。
『自転車買ってないん?』
「ちょっとお気に入りが売り切れてて…遠くの店舗にならあると言われたんですけど、自転車乗って帰ってくると1時間以上かかるので…」
少し打ち解けた感じで話してくれたのが嬉しかったです。
『そっか…まぁ1時間かかるときついわな。誰かに車とか出してもらったら?』
「東京で車持ってる学生なんていないですよ。」
『おれが持ってたら出してあげたのになぁ?』
なんてふざけながらマンションから出て違う方向へ歩いて行きました。

次の土曜日、友人がこっちに引っ越してくることになり迎えに行くのと買い物に付き合わされるので、レンタカーを借りに行きました。なんとそこには高瀬さんがいました。

何か店員と話していてお困りのようです…
『どうしたん?なんか困ってる?』
「私の車借りられないみたいなんです…今日必要なのに…」
どうやら免許を取って1年未満はレンタルできないそうです。
『あっ…もしかして自転車?』
「そうです。自分で取りに行こうと思ってたんですけど。今日取りに行くってお店に言っちゃいました…どうしよう。」
『乗せて行こうか?おれの友達も乗るけど…あと買い物にも付き合ってもらうことになるかもしれんけど…』
「本当ですか?でもいいんですか?」
『別にいいよ!こっちで借りるからお金もかからんしさ。んで…どこにお店あんの?』
大事なことを聞き忘れていました。。。これで友人との待ち合わせの逆方向ならキツイ…笑
「中野の方です。じゃあお願いします。」
にこっと笑った顔はなかなか可愛かったな。友人とは新宿で待ち合わせのため全然オッケーでした。

そんなこんなで予定より少し大きな車を借りてドライブがスタート。色々と話をしているとかなり打ち解けてきて、お互いの彼氏彼女の話に…
「今彼女いるんですか?」
『おるようなおらんようなやな!』
「何ですかそれ?最低なんですけど…」
『ちゃうちゃう!おるけど、彼女は神戸に住んでるから全然会えてないって意味!別に遊びとかじゃないし!』
「あーごめんなさい。なんか打ち解けやすい人だから遊び人かと思っちゃった。」
『遊べるなら遊んでみたいもんやな…んで高瀬さんは?』
「えっと…一応います…いや…いるって言っていいのかな?」
『ん?何その意味深な回答は?』
「好きって言われたことないし、告白もされてない…でもよく家に泊まりに来るんです。まぁ外で遊んだりはしないですけど…」
『ようするに肉体関係だけになってるかもって?』
「そうです…私は好きだからいいんですけどねー」
少し寂しそうな表情がまた心にぐっと来ました。いかん!話題を変えねば…
『そういえば隣の斎藤さんってずっと前から住んでんの?おれあの人ちょっと苦手やな…だいぶガツガツくるやん?ちょっとうるさいねんな…』
「夜も一人でうるさいですもんね。もうあんな大きな声でしないで欲しいんですけどね。」
『えっ?』まさかその話が飛んでくるとは思いませんでしたよ。
「えっ?…ごめんなさい。きゃーどうしよ。恥ずかしい。。」

まぁまぁそんなこんなしてるうちに自転車屋さんに到着。そして、無事欲しかった自転車を買い、私の友人を迎えに行きました。高瀬さんには後部座席に移動してもらい隠れてもらって友人を迎えに行きました。

友人が期待通りに高瀬さんには気付かず助手席に乗ると高瀬さんが登場!友人のビックリした顔が面白かったです。だいぶパニックになっていました。友人よ…ごめん笑

友人は面白いやつで、高瀬さんともすぐに仲良くなり三人でニトリで買い物をして晩飯を食べに行きました。なんだかんだで高瀬さんもついでにと色々買っていました。

夕食では友人がハタチになったばかりの高瀬さんにもお酒を飲ませ二人ともいい感じの酔っ払いに…
私は車があるので、ずっとコーラでした。。。

まず友人を家まで送っていると高瀬さんを家に連れ込もうと口説いています。相変わらず下衆ですなー笑

隣人を食べさせるわけにはいかないので軽くあしらい帰らせました。

私と高瀬さんのマンションへの帰り道は高瀬さんはよく寝ていました。
家に着くと
「歩けないですー。なんとかしてくださーい。あははは」
『マジかよっ!甘えん坊かっ』
と言いながら、部屋にあげることにしました。シンプルな部屋ですが、女の子の香りがするいい部屋でした。高瀬さんはしっかり眠っております。少し自分の中の昂りを感じましたが、なんとか抑えて車を返し、自分の家に帰りました。
シャワーを浴びてタバコを吸おうと思うと上着ごと高瀬さんの家に忘れてきたのに気付きました。

どうせ寝てるだろうと思い、さっと取って帰るつもりでした。
高瀬さんの部屋に入ると高瀬さんは部屋にはおらず…ん?と思っていると、ガチャっと風呂場のドアが開きました。
『えっ?わっ…?どうして?』
裸の彼女が立っていました。
「ちょっ…ごめん!上着忘れたから…」
目線をそらすと自分が裸であることに気付いた高瀬さんが隠れればいいのに、何故か見られまいと私に抱きついてきました。

しばらくお互い固まっていると、私の胸板に頭をあてた彼女が…
『結構筋肉あるんですね…凄い胸板…』
「えっ?何何?」
6歳も年下にきょどってしまいました。ふわっと柔らかくて、まだ大人になりきっていない身体がまた鮮明に感覚で残っています。それを感じてしまい、つい大きくなってしまうとスウェットだったのでばれてしまい…
「あっ…おっきくなってる…私まだ酔ってますね…」
と言いながら私の股間をさすり始めました。
『えっ…あかんあかんあかん』
「私だめですか…?今日一日一緒にいて、好きになっちゃいました。隣の声に興奮してもう、我慢できないです。」
まさか…耳を澄ますと斎藤さんがまたテレフォンセックスを…それに興奮が振り切ってしまい、荒々しく高瀬さんをベッドに寝かせました。
高瀬さんの部屋の方が良く聞こえますね…
そんな変な中で高瀬さんにキスをします。高瀬さんは相変わらず私の股間をさすっています。
部屋には斉藤さんの自分でしている喘ぎ声と私と高瀬さんのキスの音が響きます。
自分はハタチでこんなにエロいキスできたかなーなんて考えながら胸を触ります。ゆっくりゆっくり柔らかな胸を先端には触れずに…
「あっ…んふっ…んんー…」
何か言いたげな様子を感じてキスをやめ…
『どうしたん?』
「んー」
涙目で少し膨れたような顔をしています。その顔に思わずドキッとして興奮を抑えらず、先端を口に含みました。
「あっ…気持ちいい…もっと…もっと…」
『もっと?こう?』
少し激しくすると
「ひゃあん…あぁっ…」
体をよじらせるので、逃がさないようにがっちりホールドします。
しばらく続けて疲れたのでやめると、トロトロになった顔をしている彼女に上に乗られ、服を剥ぎ取られました。私の胸板に顔を寄せ
「いい匂い…ボディソープ?」
というと間もなく私の乳首を舐めまわしてきました。
『…あっ!』
「可愛いですね…仕返しですよ…」
舐めたり甘噛みをしてきます。さらにまた股間を撫で回され、完全に勃起してしまいました。彼女が下に下がって行くのを確認すると
「今度はこっちですね。気持ち良くなってください。」
私の股間に顔をうずめています。
「結構うまいって言われるんです。ジュッポ…チュパ…ジュッポ」
何度か風俗も経験しましたが、それに近いものを感じました。20歳でこのテクはやばい…
「チュパ…んふっ…あんっ…ジュッポ…ジュッポ…あぁ…」
顔を見てみたいと思い、視線を向けるとなんと彼女は自分で自分の股間をいじっています。えろい…
目が合い彼女が自分でしていることを見ていると
「ごめんなさい…ごめんなさい…ジュッポ…はぁ…気持ち良くなりたくって…ごめんなさい…もう…」
そう言い、身体を起こし自ら騎乗位で入れてきました。
「はぁぁ…おお…きいです。」
ずっと息を飲んでみていただけになっていましたがようやく言葉を出せました。
『ちょっと…ゴム…』
彼女は何も言わずに目を閉じてわずかに腰を前後に動かしています。
「あぁ…ふぅん…気持ちいい…気持ちいい…」
もうどうにでもなれと思い、腰を持って彼女を下から突き上げます。
「あぁっ!ああんっ!凄い…奥が…あっ」
しばらく突くと彼女が私の方に倒れてきました。
「気持ちよすぎです…大人のえっち…」
ぎゅっと抱きしめて彼女を固定し、胸と胸があたっているのを感じながら続きをします。
『まだ終わってないで?』
「はぁ…クリが…あっ……気持ちいい…いっちゃうかも…いく…いくっ…あっ…だめだめだめ…いくぅぅ!ひゃあん!」
クリが擦れるので気持ちよかったのか、身体を大きくビクつかせながら、いってしまいました。
『隣に聞こえてまうやん?もしかして腹いせか?』
と笑いながらいうと、彼女は立ち上がり斉藤さんの部屋の壁に手をつき、お尻をこちらに向けてきます。
「はい…いつもの仕返しです…手伝ってくださいね」
にっこりと笑顔を向けられ、また後ろから挿入します。
『ほらっ…こっちは一人でしてるんじゃないって教えてやれよ』
と言いながら腰を掴んで激しく音を鳴らしながら出し入れします。
「あっ!…パンパン…気持ちっいいぃ!…パンパン…激しい…奥までおちんちんが入ってる!…パンパン…入ってる!凄いおっきいのぉ…おかしくなっちゃう…パンパン…だめだめ…いくぅぅ…あっ…」
またいってしまい崩れ落ちそうになるのをなんとか抱えました。
次は正常位です。
「はぁ…はぁ…もう無理…これ以上やると…おかしくなるから…」
『だっておれまだいってないもん。それに先に仕掛けてきたんどっちやねん。』
この間は入れずに股間を擦りつけていましたが、彼女の腰がくねくね動いて卑猥でした。彼女が私の股間を追ってきていました。それに気づいて
『ほんまは?入れて欲しいんちゃう?』
「はぃ…やらしいおまんこに大きなおちんちんください!もっといっぱいくださ…あんっ!あぁん!」
言い終わる前に入れてやりました。
「はぁん…凄い…凄い…気持ちいい…」
『さっき咥えてたときみたいに自分でもっと気持ち良くなったら?』
ゆっくりと自分の手を股間に持っていきます。
「はぃ…あっ…クリッ…トリス大きくって…気持ちいいです…気持ちいい…はぁぁ気持ちいい気持ちいいですぅ…」
『どんだけえっち好きやねん。やばい…いきそうや…どこに出す?』
「えっ…ち大好きです!気持ちいいの…大好きです!くださいっ!お口っ!飲みたいですぅ!あんっ」
『わかった…口開けろよ。どろどろになったちんこいれてやるから全部しゃぶって飲めよ?』
「あっ…あんっ!凄いの!またいっちゃう!気持ちいい!ひぁあ!いくぅぅ!」
『いくっ!飲めよっ!』
すぐに引き抜き口に持って行くとむしゃぶりつきながらしごいてきます。今までないほど脈打ち精子が出ました。それを全部飲み干し、お掃除もしてくれました。
お互い息を整えてベッドに横になりゆっくりしていました。
「すごく気持ちよかったです。途中から酔いも覚めてるのに凄く気持ちよくって…なんだか大胆になっちゃいました。」
『今日はお隣さんに感謝しなあかんな。こんな機会くれてありがとうって。』
「確かにそうですね。うふふ。今日は泊まってください。まだお礼したいので…」
と言いながら、乳首を触ってきます。
『ちょっと休憩させてや…』

結局そのあと一回して、泊まって朝もう一回して帰りました。

この子はえっちの最中よく話す子ですね。それがまた良くって結構好きになっちゃってます…笑
家も歩いて10歩ですからいつでもやりたい放題です。


純愛・恋愛 | 【2019-06-23(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼氏持ちのDカップ専門学生の沙奈を部屋に連れ込んで

俺が最初の職場をやめて貯金を切り崩しながら優雅な(?)ニート生活を送っていた頃、まだ出会い系サイトが援デリ業者に侵される前の話

純粋な出会い目当ての女も多かったけどやっぱりその中から可愛い子を引き当てるのは当時も難しくて、運良く出会えたとしてもモンスター級ばっか、それでも性欲に負けてやっちゃったりしたんだけどさw

そんなこんなでしばらくサイトを放置してたおかげでサービスポイントがたまってた、んで援で募集してる女の子の書き込み、プロフや写真を暇つぶし程度に眺めてたんだ。タダでたまったと思えばきわどい角度の写真を見たりやエロいプロフィール、書き込みを読むたびにすこしずつ減っていくポイントも気にならない。リアルな性のやりとりは下手なAVを見るより興奮するw

そんなことしてるうちに家の近くのコンビニを待ち合わせ場所に指定して援で募集しているる19歳の女の子発見、サイトに登録されてるスペックはスレンダーなDカップ160cm台前半で専門学生、プロフ写真も掲載されてて口元を隠してるけど目はめっちゃくりっとして可愛い感じだ。

援で出会う気は全くなかった(金もなかったしね)んだけど、近所に住んでるであろう可愛い子が援で募集してる事に興奮してどうしても実際に会ってみたくなってアポったんだ。家帰ってからリアルなオナネタにでもしようくらいの気軽な考えだった。もちろん当時は援デリなんて言葉もなかったしね。
今思うと稚拙な作戦ではあるけど適当に現金もたずに出て銀行ATMが動かないとか何とか適当な事言って放流しようと思ってたんだ。

運良く事が進んで待ち合わせ場所のコンビニまで車で(歩いて5分の実家カー)5分、超特急で向かうとコンビニの前でケータイをいじりながら立ってる女の子を見つけた。
デニムのタイトミニからのびる少しむっちりだけど美味しそうな太もも、足元はコルク底のハイヒールサンダル、黄色いキャミの胸元は程よい大きさのカーブを描くバストライン、少し茶色にした肩下までのストレート、大きめのビニールバッグを肩からさげている、ファッション的にちょいギャルだけど立ち姿はだらしな雰囲気ではなくむしろ清楚系なオーラを持っている。
その子かどうかまだわからないのにこの時点ですでにテンションマックス&フルボッキw
道端に車を止めて女の子の顔をちら見しつつまずはコンビニヘ入る、その子が見える位置で立ち読みを開始しつつ、様子を伺う。
まず間違いなく今まで出会い系で会った女の子とはレベルが違う可愛さ!なぜこんな子が援なんて…なんて思いつつフルボッキw
純朴なって言うよりはもう少し垢抜けていて化粧も上手。服装もカジュアルだけどセンスは良さそうな感じだ。
ケータイをいじりながら時々顔を上げてあたりをキョロキョロしてる。

間違いない、あの子だ。
ここでビビる俺、だってこんな可愛い子だとは思わなかったんだもんw
当初は車に乗せて銀行まで行きごめん、何故か引き落とせないんだとか言って解散の予定だったけどこのまま声かけずに逃げてしまう案が俺の中で優勢になる、が、うーん、でも少しでも話してみたい。

意を決してその子に近づく、一言目はニコッと微笑んで
「待ち合わせ?」
緊張しながらも何とか笑顔を作る
すると彼女もはにかみながら上目遣いで伺うように
「あ、はい、えーと、サイトの方ですか?」
と返してくれた。
うん、可愛い、笑顔も可愛い。ホントなんでこんな子が…orz
「ごめん、なんかコンビニのATMでお金下ろせなくて、銀行寄ってもいいかな?」
「あ、ハイ、いいですよ」
ってことで車で10分ほどの銀行まで短いドライブを楽しむことにした。この時間を精一杯楽しまなきゃと、この10分のフルに使って会話した。もちろん後でオナネタにするためだ。車の中はこれまでと違った香りが充満した。
彼女の話を信じるならプロフ通り19歳の専門学生、医療事務の専門学校らしい。話し方は敬語なんだけど今時っぽいフランクさも感じさせる。社会人の彼氏がいて(そのせいで助手席には乗ってもらえなかった)もう3年も付き合ってるそうだ、くっそ、犯罪じゃねーか。警察何やってるんだよ。
出会い系で会ったのは俺が3人目、俺の前はいずれも30代の人でそれぞれ3万ずつ貰ったらしい、そのことを無邪気に喜んでいた。ちなみにこの日の募集はいわゆる別2ゴム有りFなしだ。ホントなんでこんな可愛い子(ry
嬉しかったのは
「こんなかっこいい人が来るとは全然考えてなかったから適当な服できちゃった、恥ずかしいなぁ」と言ってくれたこと、お世辞でも何でも嬉しいものは嬉しい。

ちなみに俺は身長こそ165cmのホビット族だし基本顔面スペックもよく言って中の中、だけど姉妹の真ん中かつ中学生の頃から吹奏楽部のしかも木管楽器担当という環境のお陰で対女の子コミュ力はバッチリだし、ファッションセンスもまぁ自信はあった、いわゆる「雰囲気イケメン」程度まではなんとか持っていけてたのかもしれない。

「なんか全然女の子に苦労しそうにないのになんで援しようと思ったんですか?」の問いかけに
「いやー実は彼女に浮気されて別れたばっかりなんだ、んで、やっぱり寂しいし一人でいるのがどうしても辛くってさー」
なんてセンチメンタルモードを演出しつつ内心
「これ金払わなくてもデートくらいならできんじゃね?」
くらいの手応えを感じ始めていた。

そんなやりとりを繰り広げながら車は銀行へ。
さくっとATMコーナーに入り改めて緊張、本来であればこれで楽しかった時間も終わりになってしまう。
ここでお金がおろせなかった旨を伝えてブチ切れられたらどうしようなんてチキンなことを思う俺。
「それはそれでいいや、十分会話は楽しんだし帰ってあの子を想って抜こう」と決め、車に戻って何故かお金がおろせない旨(捏造して)慇懃にお詫びした。あれ、全然怒ってる素振りはない。
ここで欲を出した俺、先ほどの10分の間に話題に出てたスイーツの話を思い出し、すかさず
「ごめん、手元に2000円くらいはあるからもし良かったらケーキくらい買わせてもらえないかな?もちろんこのあとすぐ用事入れたいならソッコーで言われたところまで送ります!」
すると
「うーんと、そうですね、このあと用事もないしせっかくなので甘いものでも食べましょうか」
なんて言ってくれるじゃないか!内心ガッツポーズな俺
「えーと、おすすめはどこどこにあるA店(片道30くらい)、ここは全般的に美味しいけど特に焼き菓子系はこの辺りでは最強だよ、もうひとつはB店(こちらは近くて片道10分位)、ここはチョコ系が絶品なんだ、どっちにしようか?」
「じゃあA店って行ったことないのでそっち食べてみたいです」
彼女はこの街の出身ではないとはいえ距離は把握してるはずでここであえて遠いお店を選んでくれたことに俺は心底喜んだ、贔屓目に見ても俺といる時間を楽しんでくれているんだなーって。

そこからの30分はもう少し踏み込んでコミュニケーションが出来て、本名(仮に沙奈としておく)今の彼との馴れ初め、学校生活のこと、浮気した俺の彼女の話(創作だけどw)最終的にはどうして援をやってるのかにまで話は及んだ。
最後の援の理由、「ちょっとお金が必要だった」っていうありきたりな事を話してくれたんだけど、突っ込むとやっぱり「彼氏の仕事が忙しくて寂しい」なんて話も聞けた。俺の中で「寂しい=やりたかった」の式が完成し、相変わらず後部座席に座ってるルームミラー越しの可愛い顔や美味しそうな太ももに目をやりながらこれはもういけるトコまで押すしかないと決意した。

そのお店は郊外にある欧風なこじんまりとした一軒家で、リアルに俺が気に入ってよく買いに来てたケーキ屋だ。イートインスペース、と言うか喫茶スペースは二人掛け×1 四人掛け×1の僅かな席数しかないことも把握していて、その日、4人掛けは主婦軍団で埋まっていた。
そこで今日一番のハイライト、ここ数十分で溜まりに溜まった欲望のはけ口の行方が決まる。この子とイチャイチャ、あわよくば…の展開か、普段通り右手が恋人になるのか。
「どうしよっか、ここだと紅茶や珈琲も飲めるけどちょい賑やかだね、よかったら買って帰ってウチで食べる?招待するには少し散らかってるかもだけど」
「そうですね、もう少しゆっくり話したいしお邪魔してもいいですか?」
事は成った、少なくとも半分以上は成就されたと考えて差し支えないだろう。そもそも援目的で出会い系サイトを使っていた子とここまでしっかりと仲良くなれるなんて儲けものだ、しかもかなりの上玉…。
ケーキ2個と適当に焼き菓子を数点購入して帰りの車、相変わらず後部座席に座る沙奈、なんとなく二人の間にさっきより緊張した空気を感じる。それでもなんとか間をもたせる会話をはさみつつ、少し急ぎ気味に車を走らせた。

俺の部屋はお気に入りの二人掛けソファーにカフェテーブル、ベッドが置かれた1Kだ。彼女をソファーに座らせ、紅茶を淹れ、二人でケーキを楽しむ。
美味しいものを一緒に食べる時間は二人の距離を縮めるのに本当に有効に働いてくれる。美味しそうにケーキを食べる彼女の笑顔が最高だ、ただあえて俺は物理的には距離を置いて床に座った、ガッついてる感を感じさせない演出だ。

最初はあくまで和やかに、んでじょじょに距離詰める作戦、でも転機は思ったより早く訪れ想定外のテンポで事はすすんでいくことになる。

床に座る俺はソファーに座ってる沙奈を自然と見上げる角度、目線の高さがちょうど腰の高さだ。するとほんとたまたま、チラチラとデニムのタイトミニの奥が見えてしまう。ちょっと暗いけど深いブルーのシルキーな光沢のある素材、ってトコまで判別できるほどチラ見えの回数が増えた時に、あくまで軽さを損なわず、ドキドキドキしてることを気取られないようにツッコミを入れた。
「ちょい、それ、見えちゃってるよw」
「あ、やっぱり見えちゃってます?w大丈夫、気にならないですよ」
「自身ある下着つけてるんだねw」
「はい、今日は結構お気に入りのなんですよ」
「そういや元々はそういう予定だったんだもんね、ごめんね、せっかくのお気に入り下着なのに出番作れなくて、なんか和んでケーキ食べてるけどw」
「もう全然楽しんでるんで大丈夫です、でも確かに出番ないのは残念ですねw」
うーん、天然なのか誘惑上手なのかw
俺はここまで話しておもむろに彼女の隣のスペースに移動する、もう彼女との距離は文字通り限りなくゼロに近い。
「あれだよね、もちろん上下お揃い?」
「もちろんですw一応勝負下着だから」
「じゃあ、せっかくの勝負下着に申し訳ないから上もどんなか見せてよ?w」
「ww、いいですよw」

もう俺のパンツの中は先走り汁でヌルヌル、ってか染みだしてるだろう。表情はできるだけ平静を装いつつ微笑みを作って手を伸ばす。
はじめはキャミソールの胸元を下にずらして谷間を拝見、
相変わらず平静を装う笑顔を向けて
「うん、可愛いね、ちゃんと見たいなー」
「えー、ここで?w」
すぐに両手を腰に移してキャミの下端をつかむ
「いい?」
「うん、明るいし恥ずかしいw」
なんて言いつつもキャミを上げる俺の動きに合わせて沙奈はバンザイの姿勢、スルリとキャミを脱がすとそれまで露出していた両腕よりもさらにワントーン白い沙奈の肌が露わになる。十代ならではのキメの細やかな白い肌に濃紺、ブルー、ターコイズブルーの青の濃淡を組み合わせたレース調のブラがよく似合っている。思ったよりもボリュームを感じさせる曲線、そして深い谷間だ。
「すごい肌きれいだね、ブラもすごい可愛い、似合ってるよ」あくまでキザっぽくならないようにカジュアルな口調で話す。
「うーん。でも焼けちゃってるんだよね、今年暑いですよね」
俺は座った状態のまま沙奈の腰元をまたぐようにして後ろから抱く体勢にもっていく。
左手で沙奈の左腕をそっと撫でながら右手で沙奈の髪を寄せる、白くこれぞ10代女の子、と言った甘い香りのするうなじだ。
耳元から首筋にそっと唇を沿わすと
「んん、はぁぁ」と沙奈から吐息が漏れる。
右手は沙奈を遠目にとらえた時から欲情を感じ続けてきたムッチリとした太ももに伸びる。
しっとりと吸い付くような質感、柔らかくこの上なくすべすべしている。
たまらずにゆっくりさすると沙奈の声も上ずってくる。
タイトミニをたくしあげて太ももの付け根、そして下着を露出させる、さっきは気づかなかったけどTバックだ。
「恥ずかしいよwねぇ、ベッド行こう?」
「だーめwもう少しここでね」
余裕がなくなったのか敬語じゃなくなってるのが可愛い、もう少しソファーの上で意地悪したくなる。
「おしりのカタチもキレイだね、Tバックすごい似あってるよ」
右手でまんまるで形の良いおしりをやさしく撫でながら意地悪っぽく話しかけても沙奈からはもう荒い息づかいと「んっ」とか「アンっ」しか返ってこない。
俺の左手は沙奈の左腕から脇腹に下がりきゅっと締まったウエストからおヘソを経由してみぞおち辺りへ上る。いよいよ胸に手を伸ばす、と思わせといてまた脇腹の方に指を這わせ、ひたすらフェザータッチで焦らす俺の必殺技。
おしりを堪能した右手はもう一度太もも、今度は内腿を攻める。そして腰を密着させ完全体に進化した愚息(結構前からフルボッキだったけどw)をしっかり意識させるように沙奈に押し付ける。
「ぁん、なんか、すごい、硬いの、あたってるよ」
「沙奈のせいじゃん、ちゃんと責任取ってよねw」
「どう、やってとればいいの?」
「さぁ、どう責任取ってもらおうかなぁw」
さんざんじらし続けてきたけどそろそろ俺も我慢の限界、左手で素早くフロントホックを外すと決して巨乳ではないがプリンッと張りのあるきれいな胸が顕になった。胸元にわずかだけど日焼けあとが有り、胸そのものは更に白く、その先のピンク色の乳輪、控えめな大きさの乳首はホントにきれいなピンク色だ。
左胸の膨らみの麓をめぐるようにゆっくりと指を這わす。
下乳から持ち上げてその重量を測るようにやさしく揉む、まだ、乳首には触れない。
ゆっくりと丘陵を登り頂に触れると見せかけてまた素通りする。
右手も相変わらず沙奈の柔らかな内腿をその場所に届くか届かないかの場所迄近づき行きつ戻りつしている。
沙奈の吐息に切なさがあふれている。言葉にはしなくてもその場所に触れて欲しくてどうしようもない気持ちがありありと感じられる吐息だ。

ほぼ同時に左手はその頂に、右手は下着の上からその核にそっと触れた。
「はぁぁあん!」
ビクンと激しく体を震わせると同時に解き放たれたかのように声が出る。
さらに体の密着度を高めてあくまで優しく、外したり核心をついたりしながらゆっくりと乳首、そしてクリからその濡れそぼった入り口を擦る。
下はもう下着を通り越してヌルヌルが指にまとわりつく、言うまでもなく俺もその状態だけどw
「なんか、すっごいヌルヌルだねw」
「だってー、あぁアン!」
言葉が紡ぎ出せないほどに全身が快に満たされ始めているようだ。
おれも素早くタンクトップを脱ぎ、肌と肌との感触を楽しむ。
沙奈の背中は熱を持ってしっとりと汗をかき、より俺の肌との密着を高めてくれる。
右手をおもむろに下着の中に入れて茂みをかき分け…うん、ない。茂みがない。
実はおれ、パイパン初体験。少し動揺しつつあくまで冷静を装って
「ないんだねw」
「うん、あの、彼氏に言われて…」
くっそ!こんなカワイイ年下の彼女に何やってんだよ!なんて思いつつもその彼女を今ほぼ裸に剥いて全身を弄っている状況に少し興奮を覚える俺
「最近してないって言ってたけどちゃんと手入れはしてるんだね、うん、偉いじゃんw」
なんて余裕ぶりつつ、改めて攻撃を開始、そこはもう尋常じゃないほど溢れて、あっという間に指がふやけてしましまいそうなほどだ。
乳首もこりこりに尖り張りつめている。何より俺自身が張りつめていよいよジーンズを履き続けるのが辛くなってきた。
密着させていた身体を少し緩め
「俺も脱ぐね」というと沙奈はひらりと身を反し俺と向き合い、ソファーの前に膝をついてジーンズに手をかけた。
「じゃあ脱がせてあげるね、なんかすっごいきつそうですよw」
さっきまで息も絶え絶えだった沙奈は顔をほんのり赤く上気させて小悪魔チックに微笑みながら言った。
上気してるのは顔だけじゃなかった。改めて正面から見ると本当に男好きする身体だ。カタチの整った、DとEの間くらいだろうか、きれいな色の胸となだらかに締まったウエスト、少し大きめのヒップラインに程よくムッチリとした太ももとそこから絶妙なバランスでスラリと伸びる脚。その全身がうっすらと熱を帯びたように赤みが差しているのがわかる。
見とれて一瞬呆ける俺をよそにジーンズのボタンフライを上から順に的確に開けていく。ひとつ、またひとつと開けられるたびにヌルヌルに濡れたボクサーを突き破らんばかりの勢いであそこが起き上がってくる。
一番下のボタンを残して脱がせにかかる沙奈、俺が腰を浮かすと器用にスルリと足先まで一気にジーンズを引き抜いた。
「なんかいっぱい濡れちゃってますよw」
攻守交代で余裕が出たのか敬語が復活する沙奈、でもその語調はどこか上から目線でエロさを含ませたその笑顔はたまらなく魅力的だ。
そっと手を添えてパンツを突き通して染みだしたヌルヌルを潤滑剤に人差し指で先端の敏感なところに円を描く。パンパンに膨張したそこに緩やかな刺激がじわりと拡がる。
おもむろにパンツに手をかける沙奈。

「こっちも脱がせちゃいますね」上目遣い心底楽しんでるような笑顔がそそる。
パンツをずらすと勢い良く天井を指し示すマイサン。少し糸を引いて恥ずかしいw
新しいおもちゃを前にした子どものように目をランランと輝かせるがやっぱり口元に艶っぽさが宿ってる。さっきまで余裕なく切なげな声をあげていたのが嘘みたい、いや、あれで沙奈のエロのスイッチが入ったのかもしれない。
先端のヌルヌルを手のひらにこすり付け、それをローション代わりにゆっくりとこすり始める。
上手い。
手のひらで円を描くように先っぽを刺激して次第に亀頭全体を包み込む、指カリに絡ませながら竿を擦る、そして逆の順序で上へ。
緩やかだけど的確にポイントを刺激する上下運動に思わず勝手に腰が反応してしまう。声を上ずらせないようになんとか「上手だね、すごくキモチいいよ」と話しかけるのがやっとだ。

俺の反応を見て興奮の揺り戻しが来たのか少し真顔に戻る沙奈、虚ろ気な目と半開きの口が淫猥な色気を感じさせる。
沙奈を見下ろす俺に一瞬だけアイコンタクトのように目を合わせて呼吸をそして姿勢を整え、ゆっくりと先端から溢れる透明の粘液を味わうように下を伸ばした。
さっきから続く右手の上下運動に加えて舌先での先端への刺激、最初はチロチロと、そして唇をすぼめてキスをしたかと思うと今度はカリの周辺、サオの部分とゆっくりと丁寧に舌を上手に使いながらキスをする沙奈。
俺は思わず声が漏れそうになるのを大きな吐息でごまかしながら
「凄い、いいよ、上手」と断続的に言葉をかける。
数回の往復のあと、ようやく沙奈はその口の中に亀頭を収めた。
あたたかい沙奈の体温が直接伝わる、ゆっくりと舌で円を描きながら唾液を絡ませて根本までくわえ込む。その上下運動は徐々にスピードを上げる。
ジュポッ、ジュポッとっと卑猥な音だけが部屋に響く、俺は声をこらえるので精一杯、とびきりのテクニックだ。
「ちょ、ヤバイって、もたないよ」
「だーめ、もう少し我慢して下さいね」一瞬口を離して早口でしゃべる間も右手での刺激が休むことはない
「いや、ほんと、気持ちよすぎ、ベッドいこ」
さっきまで散々ソファーで意地悪された意趣返しか沙奈はまた笑みを含みながら上目遣いで余裕がなくなりつつある俺の様子を伺う、もちろんそんな間もフェラは止まらない。

多少強引に限界近い愚息を引き抜いて素早く沙奈の身体を引き上げた。膝立ちになった沙奈の胸の谷間に顔をうずめてそのまま先端の敏感な部分を口に含む、同時に右手を後ろから回ししてすでにぬるぬるになったTバックをずらし人差し指と中指をそこに滑り込ませ強めに膣壁を撫でた。
「あぁぁん、はぁああ」不意の反撃にたちまちに嬌声を上げる。
散々焦らすような攻めを受けてきた沙奈は今日はじめて行われる強い刺激に体を震わせ、両腕を俺の首に絡めて何とか姿勢をたもっている状態だ。
ひとしきり擦り上げたとき、音に変化が現れた。「ヌチャヌチャ」とした音が突然「ブチャ、ブチャ」となり、腕に絡まっていた沙奈の腕が引きつるようにギュッといっそう強く俺を締め、全身を震わせたかと思うとそのまま声にならない声を上げて多量の液をそこから滴らせた。

肩で息をする沙奈に、
「大丈夫?ベッド、行こうか」というと
「ごめんなさい、床、汚しちゃったかも」と、健気な返事が。
「これ、初めて、こんなになちゃった」
どうやら潮吹き体験は初めてだったらしい、なんとなく彼氏に対して優越感を感じる俺
「ぜんぜん、気にしないで、痛くなかった?」あくまで紳士に振る舞う
「うん、なんか意識トんじゃうかと思った、すっごい気持ちいい、っていうよりもうわけわかんない感じ」
「俺も完全にイかされる寸前だったけどねwじゃあ、これ脱がしちゃうね」
Tバックに手をかけるとすっと立ち上がって交互に足を曲げて脱がすのをサポートしてくれる。ぐしょぐしょに濡れてしまい重量を感じる。

キレイに剃り上げたあそこは今、目の前。こんもりと肉付きよく盛り上がり一本の筋を描いている。悪戯心に割れ目を開いてみる、先ほどの横溢で粘液成分はあらかた流されてしまったようで意外とサラサラとした湿り気の中、ピンク色の核が皮の中からはちきれんばかりに漲っているのがよく分かる。
「いやっぁ」という声に、拒否感はこもっていない。軽く膝を内側に折り曲げた程度で抵抗らしい抵抗はない。
そっとそこに顔を近づけ、張り詰めた突起に舌でチロチロと刺激を与えてみる。がくがくと膝、そして体が震える。
「いやっ、ほんとに、さっきイッたばっかりだから、あんっ、敏感になってて、あっ、立ってられないよぉ」
切なそうな声を出して俺の方に手をつき体を支える沙奈、もとよりここでこれ以上する気はない。
俺も立ち上がりながら膝元まで降ろされてたボクサーブリーフから脚を抜き、ふたりとも全裸になったところで沙奈をベッドに導いた。

掛け布団を払いのけて沙奈をベッドに座らせると、その右横に座りながら左手を沙奈の方に回し右手でやさしく胸を包み込む。
軽く目を合わせてホント今更なんだけどこの日初めてのキス。
2、3度軽く唇を合わせた後、ゆっくりと舌を滑り込ませると、沙奈もねっとりと積極的に絡ませてきた。フェラの時にも思ったけど唾液の分泌が多いのかヌルヌルとした感触が最高にエロい、熱いけど甘く感じる深いキスだ。
左手で沙奈の上半身を支えながらゆっくりとベッドに倒しこみ、身体をうまく使ってムッチリと伸びた脚を開かせるとさっきより更に深く、指で沙奈の中を探った。
「ふぁあんっ」と声を上げながらも沙奈はしっかりと俺のあそこを握り、再び絶妙なストロークを始める。
ベッドでゆっくりとフェラと手コキを堪能しようかと思ったけどこのままじゃ間違いなく暴発する。俺はベッドの下に常備してある、ゴムの箱から素早く一つ取り出すと、沙奈に見せつけながら「これからつけるよ」というアイコンタクトとともにまだソコを巧みに上下に擦っていた沙奈の手をさり気なく遠ざけて素早くゴムを装着した。



純愛・恋愛 | 【2019-06-23(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

街にあふれる新社会人とセクロスするの簡単すぎww 2/2

前回のはなし


ダーツバーが入るビルの非常階段で肉弾系のマリエとの濃厚な一戦を終え、終電に間に合うよう帰って行く彼女を見送くると、2軒目に入った居酒屋でメアドをゲットした菜摘から送られてきたメールを読み返した。

「隆さーん、家に帰る方終電終わっちゃってました(T_T)まだ飲んでますか?良かったら今から逢えませんか??」

俺の大好物とも言える全身ムチムチ、肉布団系のマリエとは違い、菜摘はどちらかと言うとスレンダーで目鼻立ちのはっきりした美形かつ小顔。共通点といえば新社会人だということと着慣れしていないスーツの上からでも男の視線を否応なく集めてしまう胸の大きな膨らみ位だろう。終電逃したとのhelpを送ってくるということは勝率8割は堅い、あんなにカワイイ子と…なんて考えると、ついさっき濃厚なのを出したばかりなのに再びムクリと起き上がるのを感じる

連れの裕也はすでにマリエの同僚である長身モデル系の女の子と店を出てしまっていた。使い勝手の良いこの店に呼び出してもいいが先ほど関係を持ったマリエの同僚がもう二人残っていたので店を変えることにして、すぐ近くのコンビニで待ち合わせた。

居酒屋で別れてからだいたい3時間ぶり位だろうか、手を振りながら小走りに近づいてくる菜摘はやっぱりカワイイ、が揺れる胸にどうしても視線が行く。ぽってりとした唇と意志の強そうな目元、どうしても目を引く巨乳は芸能人で言うと護あさなといったところだろうか。

さっき会った時はピシっと新社会人らしい緊張感がまだ残っていたが、スーツは少し着崩れ、表情も学生時代に戻ったかのような柔な笑みになっている。
「お疲れー、だいぶ飲んだの??あの後どこ行ってたー?」
「すみませーん、こんな時間に付き合ってもらっちゃって、大丈夫でしたか?さっきのお店出てからカラオケ行ってたんですよー、気付いたら終電なくなっちゃっててw」
「一緒に飲んでた子たちは?」
「ギリ終電間に合ったみたいです、ほら私○○じゃないですか、□□で乗り換えるのに11時には出なきゃならなかったのに完全遅れちゃいましたーw」
それなりに飲んできたのか口調もどこかカジュアルで距離が縮んだように感じられるのが嬉しい。そしてもちろん菜摘がどこに住んでいるか、なんて話は初耳だ。

「住んでるの◯○なんだー、そういや△△大行ってたんだもんね、そりゃちょい遠いね」
「あれ、そういえばどこに住んでるかとか言ってませんでしたよねwすみません、そうタクシーだと5000円位かかっちゃうから普段乗り過ごしたら漫喫なんですけど今日は隆さんいてくれて良かったです、あっ、時間も遅いので帰らなきゃならない時間になったら言ってくださいね、全然漫喫で朝まで一人でも居れるタイプなんで!」
「いやいや、さすがにこんなトコに放置して帰えんないよw明日休みだし、始発出るくらいまで付き合うくらいよゆ?っすよ、自分まだまだ若いんでw」
「ありがとうございます、さすがですw、それで、あの、誘っておいて申し訳ないんですけど私もうあんまり手持ちがないんで安いお店にしたいんですけど?」
「いやいやいや、さすがにご馳走するよ、新社会人さんw」
「いえ、いやほんっとそれは悪いんで自分の分は自分で!」
「あ、じゃあさ、入社祝ってことでどう?今度お返しに週末コーヒーでも付き合ってくれたらいいからさ、それならいいでしょ?」
「いいんですか?こんな時間に呼び出してなんかすっごい甘えちゃって、ホントすみません」
「wそういう時はありがとうございますって言ったほうが大人っぽいよw」
「すみません、ありがとうございます。じゃあ今度絶対お茶付き合ってくださいね!私のおごりで!」

もちろん俺は最初からご馳走するつもりだったし菜摘が元々奢られるつもりだったのかどうかは知る由もない、がそんな軽い押し問答の末に少なくとも朝まで一緒に過ごす前提付けはできた。後はどう持ち込むか、正直ここまで魅力的なこだ、焦らずゆっくり構築するのも悪く無いという気持ちが強まる。

「どう、お酒まだ飲めそう?あ、お腹は減ってたりしない?」
「はい、まだ飲めますよ、結構強いんですwお腹はぁー、この時間だけどちょっと小腹な感じです、マズイですよねぇw」
「頼もしくていいじゃないですかwじゃあ食事もあるお店にしよっか、近くにスペインバルあるんだけどそこでいいかな?」
「スペインバルとかオシャレすぎて緊張するんですけど!じゃあそこ、連れて行ってください!」
「オシャレすぎってw大学生くらいのお客さんもよくいるよ、んで朝までやってるから飽きるまで居られて便利でしょ」
俺はじっくり距離を詰める作戦に出た。大人な雰囲気のバーで一気に口説くのもいいが、菜摘の顔を見ていると楽しい時間を過ごしたい気持ちのほうが勝り、料理もワインも美味しくまたひと通りのカクテル類も揃うお気に入りのスペインバルに連れて行くことにした。カジュアルに肩肘張らずにリラックスできる店だ。

乳白色の漆喰壁に白熱球のあたたかい灯りが映える、居心地の良い空間に食欲をそそるガーリックやオリーブの香りが満ちている。
カウンターの立ち飲み席もいいけどコロコロと豊かに表情を変えるその可愛い顔を眺めつつ対面で飲みたくなり二人がけのテーブル席に座った。
1杯目に軽くスペインのスパークリング、カヴァを頼み乾杯する。
「美味しいぃ!カラオケのお酒って美味しくないですよね、薄くて甘ったるくてみたいな、なんかお店もすっごいカワイイしいい匂いするし!やっぱりちょっとお腹減っちゃいましたねw」
凝った内装は女性受け抜群だし接客は絶妙な節度を保ったフレンドリーさをもっている。菜摘はキョロキョロと目を輝かせて心底楽しんでいるようだ、店のチョイスはバッチリはまった。
「軽くサラダと生ハムあたり頼む?」
「はい、もう完全お任せでお願いします、私全然わかりませんw」 
「お酒、ペース早いねwもう一杯行く?」
「あ、はい、いっちゃいますw」恥ずかしさを含ませてはにかむ菜摘。
これまでも結構飲んでるはずなのに菜摘のペースは中々のものだ。顔こそ色っぽく赤みを帯びているが、堅苦しさがほとんど抜けた甘え気味の口調が混ざる以外、呂律もしっかりしている。
「ほんと強いよねー、普段もこんなペースで飲んでるの?」
「そうですねー、大学ではサークル山岳部だったので飲み会激しかったんですよ、私はほとんど山登ってませんでしたけどw」
「山岳部か、それはお酒いっぱい飲みそうだねw、今、女子多いんでしょ?昔は男子の巣窟、ってイメージだったけど」
「はい、ちょうど入学する頃から、ほら、山ガールのブームとか有ったじゃないですか。私はニセ山ガールでしたけどw」
「うん、山っぽくないわ菜摘ちゃんwでも山岳部とかにいたら男子部員で取り合いになったんじゃない?菜摘ちゃんのこと」
「全然ですよ、4年間ずーっと付き合ってた彼氏がいたので他の人とは全然です」
「いた、ってことは別れちゃったの?」
「あ、まだ付き合ってるので過去形はマズイですよねw」
「あららw彼氏いるのにこんな時間まで飲み歩いちゃって大丈夫?」
「はい、彼氏は院に進んでるんですけど今日は大学の近くで新歓、きっともう完全に酔っ払いですよ、メールも帰ってきませんし」
うーん、やっぱりこんだけカワイイもん彼氏いるよなー。面と向かって飲みながら話しているうちにすっかり本気モードに入りそうになってしまっていた俺は急に冷水を浴びせられたように一瞬テンションが落ちてしまった。
普段は「彼氏いる子や人妻は遊ぶには最適!」なんて嘯いている俺だがこの時ばかりは少し凹んでしまった。それでも前向きさを失わないのが俺の持ち味だ。
「そかそか、最悪飲み疲れたら俺の家で寝ちゃってもいいかなーって思ってたんだけど、あ、変な意味じゃなくてね。でもさすがに彼氏さんに悪いね」
変な意味もクソも連れ帰るからには当然そのつもりなのだがいつものように紳士に、あえて押さず引いてみる。

「ええー、悪いこと、なくないかもしれないですけど、全然嬉しいです、隆さんの部屋すっごいオシャレそう、行ってみたかったですー!でもさすがにそこまで図々しいお願いはできないですよー、それに彼女さんとかお家で待ってるんじゃないですか?」
「それがもうしばらく彼女いないんだよね、男の一人暮らしだから全然オシャレとかじゃないよ、なんか趣味部屋って感じw」
彼氏に悪い云々の件はさらっと流された、連れ帰ってもさほど悪くないのかもしれない。
「えぇえ、彼女さん、いないんですか、全然見えない!そっかーでも隆さんの趣味の部屋ってやっぱりオシャレそう、どのあたりに住んでるんですか?」
「こっからでもタクシーワンメーター位、お陰で仕事帰りにすぐ飲みに出ちゃうw」
「近いですねwすっごくいいところに住んでるんだー、えぇー、見てみたいなー」
なぜか食いつき抜群の菜摘、どうにも今日はツイてるらしい。さっき肉欲を思い切りぶつけたばかりなのに今度は見とれるような美女、しかも爆乳の新人OLがガッツリと食いついてきている。
「なんか、全然ご期待に添える気がしないんだけどwオーダーしたもの食べちゃったらウチ来てみる?家にワインとかウイスキーだけどお酒も有るし、朝までのんびり飲もっかー」
「ホント?いいんですかー、嬉しいです!なんかほんと図々しいんですけどお邪魔させてもらおうかなー」
今日は悪友とナンパに繰り出す予定だったので当然部屋は万全の状態だ。連れ込んでさえしまえば如何様にもしようはある。
食事にもひとしきり「美味しい、美味しい」を連発した菜摘を連れてタクシーに乗り込み、一路我が家へと向かった。

「凄い、やっぱりめっちゃオシャレじゃないですかー、うわぁ、スピーカー大きい、あ、DJとかやるんですか?」
「家で飲むときとか友達のお店で遊ぶ程度だよ、アナログレコード使うわけでもないしね、あ、ソファーとダイニングテーブルどっちがいい?」
「ええと、じゃあソファーで、ココ座っちゃっていいですか?」
「うん、座ってて。えっとー、また泡のワイン飲む?甘いのも辛いのもあるよ。あと赤も白もあるかな、あと日本酒とウイスキーとビール。他にも適当にいっぱいあるわw」
「ちょっと、お酒多すぎじゃないですか?どれだけ女の人連れ込んでるんですか??w」
「いやー、独り身の寂しい夜を過ごすためのお酒だよw」
「またーwええとじゃあおすすめの白ワインいいですか?」
「オッケー、あ、ジャケット掛けようか」
菜摘がジャケットから腕を抜くために両手を後ろに反らすとこちらを威嚇するように2つの膨らみが突き出る。ちょっとした動きでシャツがはちきれてしまいそうだ。
ジャケットを脱ぐことを想定していないのだろう、ブラウスは薄手で突き出した胸に圧迫されてブラのレース柄がうっすらと浮かび上がっている。全身がぷよぷよと心地よかったマリエとは違い、細い腕とその巨乳のコントラストがたまらない。
コルクを抜いたワインとグラスを二脚、ローテーブルに置くとテレビをケーブルの音楽チャンネルに合わせた。
ソファーに落ち着いてしまう前に一応準備しなくてはならない。先ほどマリエと過ごしたあの時間の残滓を処理してその時の備えておきたい。
グラスにワインを注ぎ「カンパーイ」と軽くグラスを合わせて一口飲む。
「ちょっと飲んでて、お手洗い行ってくるね」
と部屋を出た。
寝室からさり気なく下着を持ち出し着替える。思った通りこびりついたカウパーで下着のその部分が白くなっている。
アルコールを含んだウェットティッシュでティン◯を素早く清める、絶対に見られたくない滑稽な姿だなーと自嘲気味な笑みが出る。何食わぬ顔でリビングへと戻った。これでどんな展開でもウェルカムだ。

「こんないい香りの白ワイン飲んだことないです!どうしよー、美味しい、もしかして高いの開けさせちゃいました?」
なんのことはない、1000円台のイタリアワインだがライチや金木犀の様な香りが特徴的でかつ飲みやすく女性受けがいいので常備しているものだ。
「全然そんなことないよ、高いワインなんて飲める身分じゃないっすよw」
これは本音、今や随分差が付いてしまった裕也の家に行けば10倍の値段のワインを飲めたことだろう。
「こんないい場所にこんなに広い部屋とか十分凄いですから!いいなー、こんな部屋に住んでみたいな?」
「ありがと、まぁ築年数が古いからそんなに高くないんだよ。彼氏さんと喧嘩したらいつでも逃げ込んでいいからねw」
これも本音だ。ソファーに座る菜摘の隣にすぐ座ればいいものを柄にもなくタイミングをはかりかねて所在なくグラスを持ったままウロウロする。それほど菜摘は魅力的で俺が落とされてしまいそうな危険を感じていた。
「えぇ、いいんですか?じゃあその時はよろしくお願いしますw」
「いつでもいらしてください!なんなら終電逃した時また誘ってよ、いつでも飲み付き合うしウチ遊びに来てくれてもいいし」
「そんな優しいこと言われたらホントに押しかけちゃいますよ?w」
「おいで、おいでー、俺も菜摘ちゃんと一緒に飲めるのすごっごい嬉しいし!」
なんとなく予定調和な展開を二人でぐるぐる遠回りしながら核心に近づこうとしているようだ。もどかしいけど悪い気はしない、楽しいやりとりだ。時計はまだ1時前、時間はたっぷりある。

「じゃあ今度はお泊りセット持参で遊びに来ちゃってもいいですか?お酒飲み干しちゃうかもしれませんよw」
「もちろんだよーいつ泊まりに来ても歓迎しますwあ、なんなら今も楽な格好する?Tシャツとハーフパンツとかだけど、」
「あ、ありがとうございます、未だにスーツって慣れなくて、あとー、シャワー借りれたら嬉しいんですけど、カラオケとか結構はしゃいじゃったので…」
上目遣いに申し訳無さそうに聞く菜摘、スーツを脱がして…の醍醐味は無くなってしまうが着衣のままのシチュエーションはマリエと十分堪能した。
「もちろん、遠慮無く使って、シャワーでもお風呂でも、なんならお背中流しましょうか?w」
冗談めかして距離を測るジャブを放つ。
「あー、洗いっこ楽しそうですねw」
ジャブに対してキレイなカウンターをキメてくる。直接否定するわけじゃなくこういう上手な返し、慣れているんだろうか?
「さすがに菜摘ちゃんと二人で入るのはドキドキし過ぎだけどねw」
「えー、隆さん慣れてるんじゃないですかー?wドキドキするのは普通私の方ですよー」
悪戯っぽく笑みを浮かべてソファーから立ち上がる菜摘。浴室へ案内しろと促すようだ。
「だってさ、ほら、男子は菜摘ちゃんみたいに可愛い子の裸前にしちゃったらドキドキがわかりやすいカタチでバレちゃうじゃんwお風呂場、こっちだよ」
正直に言うと裸を前にしなくても菜摘をお風呂場に案内しながらもう半分以上起き上がっている。
「またまたーw私なんかじゃそんな風にならないんじゃないですか?w」
「ぜーったいなるwってか菜摘ちゃんでそうならない男はゲイでしょw」
「隆さんゲイにもモテそうですよねwでも私でそうなってくれたら嬉しいですよw」
実際女性よりもむしろゲイにモテてしまうのは真実だ、まぁノンケである旨を伝えれば実害がないし遊び方のセンスがいいやつが多く友人としては楽しめる。何よりゲイの友人と連れ立つと女の子が引っかかってきやすいという実益もある。
「菜摘ちゃんが嬉しくても俺が恥ずかしいじゃんw実際ほら、こんな話してるだけでももうヤバイからw」
俺は正直になるべくあっけらかんとした雰囲気で起き上がりつつあるティン◯の現状をその部分に目線をやり加えてわざわざ指をさしながら告白した。
バスルームへと歩きながら俺の指先をたどってあからさまに目をソコに向ける菜摘、スラックスはこんもりと盛り上がっている。
「ホントだw、ちょっとキツそうになってるw隆さんエッチですねーw」
「いやいや、そうなるでしょwはい、ココお風呂場ね。そんなコト言ってるとホントにお風呂乱入しちゃうよw」
バスタオルを用意しながらそう言うとふと目を伏せる菜摘、少しだけ照れているのか、その素振りを見せるための演技なのかは判別がつかない。
「…いいですよ、背中、流してくれるんですよね?」
そういいながら顔を上げた菜摘の顔にはもう小悪魔的な笑みが戻っている。
「じゃあ、俺も一緒に入っちゃおうかなw」
予定調和的にぐるぐる回っていた二人の会話はようやくひとつの核心に触れた。

俺がノーネクタイのワイシャツのボタンに手をかけて開き始めると菜摘もブラウスのボタンを上から順に外し始めた。微笑みを向けながらもその様子をしっかりと見続ける俺。菜摘も笑顔で俺の目を見る。
オープンカラーのブラウスのボタン、1段目を開けると深い谷間が、2段目を開けると真っ白いレースのブラが覗く。新社会人の白い下着率異常に高い。
スカートに入っていたブラウスの下部分を抜き出し3段目を開く、こんもりと丸く盛り上がった胸の形がよくわかる。
素早くボタンを外し終えた俺がシャツを脱ぐ頃、菜摘も4段目、5段目とすべてのボタンを外し終えた。
「胸、大きいよね、何カップ?」
菜摘のブラウスを脱がそうと襟元に手を掛けながら聞いてみる。
「G、あるんですよ、重たくって、こんなのぶら下げて山登りたくなかったですw」
高まるテンションを何とか押し殺し、菜摘を後ろ手にしてブラウスを脱がす、長い髪が持ち上がり白くキレイなうなじが一瞬見えた。俺のみぞおち辺りにレースの質感越しの柔らかな胸が軽く押し当てられる
「でも山岳部だったんだw確かに男子より荷物多い的な感じなのかもねw」
軽口をいいながらも興奮が高まる、おそらく菜摘も一緒だろう、酔だけでは感じなかった紅潮がその顔に見て取れる。
「ちょっとだけそっち向いててくださいw」
スカートの裾から手を入れた格好でそう言う、ストッキングを脱ぐ姿を見られたくないという女性は多い。ストッキングを脱がすのが好きな男性が多いということを考えると残念な事実だ。
「了解、」
素直にくるりと後ろを向き、ベルトを外しスラックスを脱ぐ。すでに先ほど着替えたばかりのボクサーブリーフはパンパンに張りつめ、先から滲む液で濡れ始めていた。
自分の脚越しにストッキングとスカートが菜摘の足元に落とされるのを確認すると菜摘を振り返った。ちょうど手を器用に後ろに回しブラのホックを外したところだった。
肩紐とカップで吊られてなんとかまだ胸を視界から遮っていたブラをそっと手前に引く。腕を上げてサポートしてくれる菜摘。
想像以上の迫力ある胸、急峻な稜線を描くロケットおっぱいと呼ぶにふさわしいキレイなシルエットの先端に淡い桜色の乳輪と標準サイズの乳首。細い腕とのコントラストは認識していたが、きゅっと引き締まったウエストに程よく張り出したヒップライン、ムッチリとしているが引き締まった太ももからスラっと伸びる脚。身長こそ160cm程度と高くはないが見事に女性的な美しさを持った身体だ。
普段友人から「デブ専」と言われるほどポチャ好きの俺でもこれまでにないくらい激しく反応してしまう。
「めっちゃキレイな身体だね、ほら、もう完全に大っきくなっちゃったよw」
「凄い、大きいんですね、なんか濡れてるみたいですよw」
全くもって標準サイズの俺だがそう言われて悪い気はしない。視線をソコに向けて相変わらずのイタズラっぽい笑みを浮かべる菜摘の腰元に手をやりブラと同じく真っ白いレースのパンツに手をかけた。
「私が先に脱ぐんですか?なんかズルいー」
そう言うと負けじと菜摘も俺の下着に手を掛けて下ろそうとしてくる、がパンパンに張っているため脱がしづらそうだ。一旦菜摘から手を離し、自分の下着をするっと脱ぎ捨てる。痛々しいほど張り詰めているのがやはり少し恥ずかしい、菜摘の視線を感じる。
「ホントに大きくなっちゃってますね、背中流しっこするだけで我慢できますか?w」
と言うと自らパンツを脱ぎ、足元に落し全てを露わにした。そこはキレイに処理され整ったカタチをした楕円形の茂みになっている。うーん、この物おじしない言動。こんな顔をしてビッチなのか、だとしてもどうでもいい、それくらいこの小悪魔的な笑みの破壊力は抜きん出ている。菜摘はジャケットからでも取り出したのだろう、いつの間にか左手に持っていたシュシュでさっと髪を束ねて頭上にまとめた。華奢な肩と白いうなじ、すぐにでも口に含んでしまいたい欲求を抑える。
「我慢できなくなったらこっそり自己処理するよw」
全裸になりバスルームの扉を開け菜摘を中へと促す。一歩動くごとにたゆんと胸が揺れる。
「えー、何ですか?自己処理って?w」
「自己処理は自己処理、我慢できなくなったら自分で処理するんだよ、菜摘ちゃんもするでしょ?」
「しません!しませんよーそんなことw」
そんなおっさん臭い猥談もしっかりと拾ってくれる、テンションはさらに高まる。

バスルームに入ると手早くシャワーヘッドを手に取り湯温を確かめ、「お湯、かけるよ」と声をかけて菜摘の後ろから菜摘のうなじ、肩のラインにそっとシャワーを当てる。
「あったかーい、気持ちいいですね」
そういいながら菜摘はボディーソープを数プッシュ手に取り、腕、肩のライン、バストラインと泡を纏った。
俺も自らにひとしきりお湯を浴びせてから、二人に直接かからない角度でお湯を出したままシャワーをフックに掛けた。
「俺にも泡頂戴」
ボトルからではなく、後ろから菜摘を抱きかかえるように両手で腕の泡を小削ぎ取って自分の腕になすりつけた。
キメのこまやかなすべすべした肌の質感、そしてこの細さのどこに、と驚くほどや柔らかい肉の感触が手のひらに残る。
両手で自分のお腹の当たりに泡を塗りたくるように洗っていた菜摘がこちらを振り返る。菜摘のバストトップが俺のみぞおちの左右に触れる、同時に俺のティン◯の先端が彼女のキレイなへその上辺りに当たった。
「洗ってあげますねw」
そう言うと、両手いっぱいに付いた泡で俺の胸からお腹、脇腹のあたりを撫で回す。上半身は離れてしまったが相変わらず俺の先端が菜摘のハラあたりをコツコツと叩く。
「なんだびっくりした、おっぱいで洗ってくれるのかと思っちゃったw」
そういう俺を悪戯っぽく上目遣いに見て
「じゃあ次は背中いきますね」と言いながら正面を向いたまま俺を抱き込むように背中に手を伸ばした。
背中にワシャワシャと泡を擦り付ける菜摘。その大きな胸は強く俺の身体に押し付けられている。手で背中を、同時にそのたわわな乳房で前面を洗ってもらっている感覚でその柔らかさがボディーソープの泡でより一層引き立つようだ。プルプルとした優しい刺激を感じる。そして俺のモノは菜摘の身体を押しのける勢いで二人の間で屹立していた。
所在なさげに宙にあった両手を菜摘の首筋から、肩のライン、背中からウエストへと柔らかく這わせる。石鹸の潤滑のお陰で滑らかだ。
「隆さん、なんかすっごい硬いの、おなかに当たってるんですけどw」
菜摘の顔から悪戯っぽい笑みは消えない、いや、むしろよりいきいきと輝いて見える。
再び俺の胸、脇腹に手を這わし泡を塗りつけていく。脇腹からヘソに達した両手はさらにその下の茂みを泡だらけにして、そこから鋭角に突き出したモノをやさしく包み込んだ。
「隆さん、これって自分の意志で動かせるんですか?ぴくん、ぴくんってなってますよ?w」
「そんな気持ちいいことされたら勝手になっちゃうよwこんなになったの初めてかも」
多少のリップサービス、もしかしたら本当にこれまでになくガチガチになっていたかもしれない。
彼女の背中を泡のついた手で撫でながらなんとか言葉を発した俺の目を見つめたまま、菜摘は両手に握った肉塊をゆっくりとこすり始めた。
「私もこんなに硬くて大きいの初めてです、こやってしてて痛くないですか?」
菜摘もリップサービスだろうか、そのゆっくりとした手つきが与える刺激同様、男心のツボをしっかりとついてくる。
「痛いどころかめっちゃ気持ちいよ、これ、自己処理するまでもなく出ちゃいそうなくらいだよw」
それを聞いた菜摘はさらに嬉しそうな表情を浮かべ、これまで一緒に動かしていた両手を別々に、右手で先端の敏感な部分を手のひらで包み込むように刺激し、左手は逆手に持ち替えて棹を上下に撫でた。
先端に与えられる刺激に膝がわらいかけるのを懸命にこらえて負けじと両手を菜摘の前に回し、その豊かな胸を掌に収める、いや、正直その大きさは手に余す、とても掌では包みきれないものだ。その重たい乳房を持ち上げるように持ち上げ、両親指で同時に先端をはじいた。
菜摘は初めて笑みを消して目つぶると「うんっ」と短く甘い声を出した。
続けて乳房と乳首を泡の潤滑を活かして滑らすように刺激を加える。
「はぁん、アンっ」と、嬌声の感覚が短くなる。
ゆっくり開いた菜摘の黒目がちの瞳は快楽に潤み先程までの余裕は姿を潜めていた。
それでもその視線はしっかりと俺の目を捉える。二人の視線がより濃厚に絡まる。
二人は言葉を発しないまま理解しあってお互いに相手の唇に吸い寄せられた。
グロスで艷やかに飾られたそのポッテリとした唇は、最初の接触からすでに熱を帯びていた激しいキスの中でも十分な柔らかさを保ち、俺の唇を押し返すような弾力を持っている。

お互いの性的な部分を刺激しあっていた二人の両手は相手の身体をしっかりと抱きしめるために強く相手の背中に回されていた。舌で唇の周縁部を舐めまわし、唾液をたっぷりかめた舌をお互いに貪り息をするのも忘れるほどに求め合った。
どれくらいの時間だろう。唇と舌による交歓の後、どちらからともなく顔を離して目を合わせると菜摘の瞳にはまた笑みが戻っていた。
「泡、消えちゃいましたねw」
「長かったねw一回流そっか」
俺はお湯が流れっぱなしだったシャワーを手に取り二人の身体に残っていたボディーソープを洗い流す。
二人にお湯が当たるようにシャワーを当て、もう片方の手で菜摘の泡を丁寧に落としていると、菜摘も両手で俺の身体の泡を丹念に落としてくれる。首筋、肩、胸、脇腹、ヘソ…先ほどと同じルートに思わず緊張する。もちろんそこは相変わらず激しく漲っている。
菜摘は再びそこに手を伸ばす。しっかりと凹凸にまで指を這わせて泡を落とす動き、先ほどとは違ってボディーソープの潤滑がないぶんまた違った刺激が背骨を走るように全身に拡がる。
ふと、菜摘が腰を落として膝をつき、シャワーのハンドルに手を伸ばして湯を止めた。俺を見上げるように例の微笑みを見せると天井を向いて怒張している俺のモノを右手で多少強引に水平に戻し、そっと顔を近づけると唇で触れ、さらに先端を口腔内に包み込むと、一気に喉の奥までくわえ込んだ。
先ほど舌で感じた菜摘の口の中は、より一層熱く、舌や頬の内側の肉壁、それに唾液が渾然一体となってジワリとした刺激を俺のモノに与える。
喉の最奥部までくわえ込んだティン◯をもう一度唇のあたりにまで戻し、再び勢い良く最奥部まで飲み込む。
激しいディープスロートのストロークだ、しかも舌先と右手を巧みに使って先端の敏感な部分から棹の根本まで万遍なく絶妙な刺激を繰り返し繰り返し加えてくる。
「ちょ、菜摘ちゃん、激しいって、イッちゃうよ!」余裕もなく慌てる、今夜はすでに一回戦を終えている。三度目も可能ではあるだろうけどあまりに激しい吐精だと、3度目のその威勢が弱まる恐れもある。
意に介さず菜摘は上目に俺を見つめると、目線で頷いた。どうやらこのままイケとの合図のようだ。
「あっ、ちょいっ、マジでヤバイって」情けない声を出す、が一向にやめる気配はない。
しびれるような快感に立っているのがやっとになってきてしまった、もう成るように成れだ。
「菜摘ちゃん、イッちゃうよ、ホント、口の中に出ちゃう!」
ストロークを続けながら巧みに手を合わせる、完全にいかせる気の動き、俺を上目に捉える視線でイッてもいいと促す。限界に達する、弾けるような感覚とともに上り詰める。
「んんっ!イクっ、んうぁっ!」女性のような嬌声とともに激しいストロークに合わせ、最奥部に精は放たれた。俺は無意識のうちに左手で身体を支えるように菜摘の頭を抑えこんでしまっているし腰も勝手に動いてしまう。今日二度目とは思えない強い快感を伴う断続的に長く続く射精だ。菜摘のストロークは次第にゆっくりとなり、内部に残る精液を残らず扱き出すように手でやさしく絞り上げ、口をすぼめて吸い出す。菜摘の動きに合わせてじわじわとした快感の余韻が波のように全身を震わす。
思いのほかたくさんの量を菜摘の口中に放ってしまった様だ、それを含んだまま口をすぼめ上を向いて再び俺と目を合わせると、コクンと浅く頷きながら飲み込んだ。
「すごい、いっぱい出ましたね。溜まってたんですか?」
口の周りを人差し指、次いで親指で拭いながら話す菜摘の顔にはもう笑顔が戻っている。
実はつい4時間ほど前に別の女性の中に放ったばかりとは言えない。
「ごめん、ほんといっぱい出ちゃったよね、久しぶりもそうだけど、ってかさ、それより菜摘ちゃんがカワイイ上に上手すぎるんだよ、こんなに早く口でイカされたの初めて」

呼吸の乱れを必死に隠して何とか返事をしながらバスタブに腰を落とす。そこはやや勢いを失ったとはいえ重力に逆らうには十分な硬度を保っている。
「気持良くなってくれて嬉しいです、隆さん慣れてそうだから私なんかでちゃんと最後までイッてもらえるか心配だったんですよ。それに全然、早くなかったです。あ、ごめんなさい、普段彼氏にしてるのと比べちゃいましたけど、大きさも全然隆さんの方が大きいし」菜摘もバスタブに腰掛け、手持ち無沙汰なのかまたコネコネと俺のモノをいじりながら話している。
「慣れてるなんてコト無いよー、すっごい上手だったし、菜摘ちゃんの方こそ慣れてるんじゃない?なんていい方失礼だけど、ホントに気持ちよかったよ、ってさ、人のおもちゃにしてるでしょw」
「えー、だってまだ全然堅いんだもんw慣れてるっていうか、大学生の頃彼氏と一緒にAV見て一生懸命研究したんです、その成果のお陰で隆さんに褒めてもらえたんだったら嬉しいな?。実は彼氏以外とこういう風になったのはじめてなんです」
あっけらかんと彼氏の話を織り交ぜる菜摘、その手は相変わらず俺のモノに触れ続け、時折指を使いながら絶妙な刺激を加える。次第に硬度が増す。なるべくそこに意識が集中しないように菜摘の顔をまっすぐ見つめて話す。
「もしかしてあれ、彼氏さんが初体験だった的な?」
「はい、ウチ実家が厳しくて、女子校だったし。それで大学でこっちに出てきて一人暮らし始めて、同級生だった今の彼氏と付き合い始めて、てって感じで」
ここまでの技巧をこの身に受けて経験人数一人だというのはにわかには信じがたいが、なんとなくホッとした気もする。また同時に菜摘の初めてを得て4年にわたって、そして今なお彼女を独占し続けているその彼氏に嫉妬を感じた。
「隆さん、また元通りに硬くなっちゃいましたw元気なんですねw」
わざわざ上半身を傾け、首をかしげて俺の顔を悪戯っぽく覗き込む。たまらなくカワイイがその先に見える強大な胸の膨らみに目が行ってしまう。
「菜摘ちゃんがずーっと触ってるからでしょwこれ不可抗力」
菜摘はおもむろに腰を上げ、バスタブに座る俺の前で再び膝立ちになると、もう一度ボディーソープをプッシュして自分の胸、谷間を中心に塗りたくった。
「ちょ、菜摘ちゃん、もう…」
言いかけた俺の言葉を目線で制止すると、そのまま背中を反らせて上半身を俺の方に預ける。背中を反らせてそのロケットおっぱいを突き出すと横乳を掌で持ち上げ、谷間で俺のモノを柔らかく包み込んだ。
「際限ないねw菜摘ちゃんといるとなんか若返った気がするよ、下半身的にw」
いきり立つ自らの部分を半ば自嘲気味に笑う俺。
「もともと若いじゃないですかーw、でもさっきあんなに出してくれたのにもうこんなに硬くなって、隆さんは絶倫なんですねw」
”パイズリは気持ちよさより視覚”なんて台詞が人口に膾炙しているが、大きさ、柔らかさに加えて男を喜ばせるコツのようなものを持っている女の子のそれは、口や手、アソコに匹敵するほど快楽を与える能力を持っているものだ。
菜摘はその全てを持っている。
「普通の女の子といてもこんなにならないってw菜摘ちゃんは特別なんだよ」
お世辞を含まない本当にそう感じての台詞だ。菜摘の間に包み込まれたそれはすでに完全な硬度を取り戻してしまっっている。
「自分が特別だなんて思わないけど、でも嬉しいですw隆さんこそ、こんなに大きくって、固くって凄いですよね、言ってもAVはモザイクが有るし彼氏以外の見の初めてですけどね」
「硬さはわかんないけど、他の男の触ったこと無いしw俺のはごくごく普通のサイズだよ」高まりつつある快感を押さえ込みながら努めて平静な口調で話す。
時々俺の目を悪戯っぽく覗き見ながら豊かな胸を使ったやわらかな抱擁を続ける菜摘。
「あ、なんかぴくんってなってますね?また、イキそうですか?」
今度こそ、ここでイク訳にはいかない、自分の胸を挟み込んで上下に揺らしている菜摘の手を軽く抑えその動きをやんわりと抑えて頭を抱き込むように耳元で囁いた。
「うん、めっちゃいきそうだった、だから一応ここでストップね、身体流してからベッドに行こう、今度は俺も菜摘ちゃんのこと気持よくさせるからね」ほんの少しだけ気取った言い方になってしまったのが恥ずかしいが、なんとか菜摘は動きを止め、ちょっとすねたふりをするように唇を尖らせて見せてからすっと立ち上がった。
「やっぱり背中流すだけじゃ終わりませんでしたねw」

お互い、ある一部分を除いて少し冷えてしまった身体を暖めながら再び身体を流し浴室を出ると、バスタオルを大雑把に身体に巻きつけただけの格好で寝室へと入った。華奢な肩、細い腕に似つかわしくないその突き出した乳房はバスタオル越しにも豊かな質量を感じさせる。
もちろん、今夜はナンパ目的で家を出たので、寝室の状態も完璧だ。フロアライトだけつけると、菜摘の身体を覆っていたバスタオルをゆっくりと剥ぎ取り、ベッドに座らせた。
左手で菜摘の頭を手で支えながら軽く触れる程度のキスを数回、右手を菜摘のひざ下に回し持ち上げながら、おしりを回転軸に身体を回してその美しい曲線を持った身体をベッドの上に横たえた。
キスの間隔が少しずつ短くなり程なくまた貪り合うような交歓が始まる。
右手で顔の輪郭を頭の上からこめかみ、指で耳を挟むように撫で下ろして首筋から顎の先端まで、菜摘の反応を注意深く探りながらなぞる。標準的な性感帯である耳の後ろから首筋にかけてとこれもまま見られる顎の先端に性的な反射が見られた。
糸をひくような濃厚なキスから一旦離れ、菜摘の左耳の後ろに唇を寄せた。
「はぁんっ」呼吸に紛れて声が出る。触れるか触れないかの距離を保ちながら耳の後ろからうなじ、首筋、顎の下を通って顎の先端へと唇を這わせそれを何往復かするうちに菜摘の声はどんどん高まってくる。
顔の輪郭からルートを逸れ、鎖骨辺り、そして豊かな隆起が始まる麓の周縁部を移動する。
左手はもう片方の周縁部を、右手は脇腹から骨盤の張りのあたりをこれもまた触れるか触れないかの距離感で撫でる。
「隆さん、あぁ、ん、なんか、ゾワゾワってする」荒くなって来た吐息の合間に何とか、と言った風に言葉を発する。
「うん、なんか鳥肌立ってきたねwこそばゆい?」
唇は隆起のてっぺんに向けて円を描きながら上り、頂きに登ることなくまた下降を始める。左手ではたまに乳房の弾力を楽しむようにたまに強く揉み込むが乳首に触れないのは唇同様だ。
「くすぐったいより、ぁあ、もっと、きもちい」
腰骨あたりを漂わせていた右手を脚まで下げ、太ももを内へ、外へと掌を使って撫でる、こちらもその場所にぎりぎりまで近づいては実際には触れずに太ももへと戻る。
吐息に交じる声の量が多くなり、大きくなる。
その声の動きに合わせてまず唇が、少し遅れて左手がそれぞれの頂に触れる。
「ああぁあん!」高い矯正が部屋に響く。
唇をすぼめて吸い上げ、舌でチロチロとそして指で挟んだり弾居たりしながら攻め立てる。
「はあぁあん、ああんっ、あんっ!」呼吸に合わせて艶っぽく喘ぐ、声に少し落ち着きを取り戻していた俺のそこに改めて血液がめぐる。
右手で菜摘の左足を押上げてそのまま唇と入れ替わるように乳房を刺激する。
唇は胸を離れ、鳩尾にキスをし、ヘソのあたりを通って刈り揃えられた茂みまで辿り着く。
俺は両手を胸から離してゆっくりと両脇腹を撫ぜおろして腰骨に添え、少し下がって顔を菜摘の両足の間にうずめた。

そこはすでに周縁部に生えそろった毛を海藻のように濡らすほどにあふれていた。
「菜摘ちゃん、自分の手で脚を持って」と、やさしく、しかし絶対に断れない命令の口調を含ませてそう言うと、おとなしく手で膝の下を持ち上げ腰を浮かせるようにしてソコを俺の顔の前に突き出した。残念ながら羞恥に染まっているであろう菜摘の表情は伺えない。
俺は菜摘によって開かれた両足の間にある最初の扉を両手の親指を使って開いた。微かに粘着的な音を立て、糸を引きならが開いたそこは肉質が薄く、割れ目の上端に位置する核が普段それを覆っている包皮を脱いですでに顔を覗かせていた。膣口の下には乳白色の粘液が溢れだし、さらにその下の穴の方へと流れだしている。
その粘液をそっと舌ですくって膣口に押し戻すように割れ目に沿って舌を這わす。ほんの少しの塩気と僅かな石鹸の香りしかしない。舌を緩やかに上下させる。
「ファぁん、あっ!」舌の動きに合わせて漏れる声が更に大きくなり身体がビクンビクンと痙攣している。
一呼吸置いて一番敏感な部分に唇を寄せ、舌を絡めて音を立てながら吸い上げた。
「あぁあああ!」と悲鳴に近い嬌声とともにその瞬間、太ももで力いっぱい俺の顔を挟みながら、背中を大きく仰け反らせてビクン!と痙攣した後、全身の力が抜けたように一気に虚脱してしまった。

太ももの間から抜けだして顔をあげると、目を瞑ったまま大きな呼吸に合わせて胸を上下させている。さすがにクリを口でしただけでこうも簡単にイッてしまうとは思わなかった。身体をずらして額にそっとキスをするとようやく目を開いた。
「大丈夫?めっちゃ息上がってるね」
「はい、なんとか、なんか、真っ白になっちゃいました、こんなふうになったの、すごい、初めてです」荒い呼吸の間を縫うように何とか言葉を発する。”初めて”という言葉はその真偽は確かめようが無いものの、やはり情けなくはあるが男の小さな自尊心を刺激してくれる。
そっと菜摘の割れ目に触れると先ほどにもまして際限なく粘液があふれている。
枕元に並べられている文庫本に混ざって置かれた小箱を手に取り、中から正方形のアルミの包装を取りだして菜摘の目の前で振って見せた。
「もう少しいける?それとも一休みする?」
「はい、大丈夫です、もっと、お願いします」
AVで勉強してるというだけあって所々の言葉に台詞っぽさがあるが、冷静ではない今の状況の中では当然プラスに作用する。

菜摘の脚の間に座ったまま上半身あげて封を破る。指の腹を使って素早くいきり立ったモノに被せて菜摘に覆いかぶさり首もとや胸への唇による愛撫を加える。右手を添えて菜摘の入り口あたりに俺の先端を擦り付けるとすでにヌルヌルがそこに絡みつき、より深い所への挿入を促しているように感じられた。
「いれるよ?」
「はい」菜摘は頷きとともにまっすぐに俺を見つめながら短く答えた。
ヌルヌルッ、と内部の構造からの圧迫を感じながらも半ばまですんなり入った、がその先の抵抗が大きくなる。単純にキツイようだ。処女とする時のように浅いピストンを数度繰り返す。
「アッ、まだ、アンっ、来るん、ですか?」細かい往復運動に合わせて声を上げる菜摘の目が潤む。
「まだ半分くらいしか入ってないよ、痛くない?」今度は言葉を発さずに2、3度頷く。
俺は、上半身を少し起こして腰を沈め、ピストンの角度をやや上に向けてゆっくりとより深い所へと押し込んだ。狭い、十分な潤滑があるもののその肉壁は掌で握りしめるような圧を加えてくる。ただ決して拒む様なキツさではなく、その幾重にもなった襞で奥へ奥へと導くようにるように俺のモノを飲み込む。



純愛・恋愛 | 【2019-06-22(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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