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あゆみは普通の高校生

あゆみは普通の高校生。それなりにエッチもしたことのある女の子。
最近ネットにはまっていた。
「電車男」とかネットでの話題に反応して自分の部屋にも親に頼んでひいてもらっ
たのだ。
でもネットをウロウロしてぶつかるもの・・・アダルトサイト・・・
あゆみは最初は無視していたが、ある日少しだけ覗いてみた。
調教部屋・・・奴隷・・・雌犬・・・SMサイトだった・・・
少しいやな思いはあったが、ギャラリーというところをクリックして覗いてみた。
縛られてる人・・・フェラしている人・・・セックスのシーン・・・
いつの間にか嫌悪感よりも興味を持ってあゆみは見ていた。
いつしか毎日そんな恥ずかしいネットの画像を見ているあゆみ。
そして掲示板があることに気付いた。
フリーメールのアドレスを取って投稿してみた。
変な人ばかりだったらもうアクセスしなかったらいいし・・・そんな軽い気持ちで
投稿した。
「どこ住み」「命令きけ」・・・そんな変なメールばかり・・・
でもたまに少しあゆみのイメージに合うメールがあった・・・。
捨てアドって言う気持ち・・・何人かに返信してみた。
すぐに返信があった。
「裸になって見ろ」「そのままベランダへ」「あそこの毛を剃って見ろ」・・・
いろんな命令がやってくる。
あゆみはPCの前で想像だけで返信していた。
そんなメールをしばらく続けていて、あゆみはある日変な気持ちになっていた。
「ホントに剃っちゃったらどうなるのかな・・・」
「学校のトイレでオナニーしちゃったら・・・」
「下着着けずに外出したら・・・」
自分の中でそんな気持ちが増えていっているのに気付いた。

ある日の学校の帰り、あゆみはコンビニに寄った。
いつもお菓子を買うコンビニ。
でもその日はひげそりも買った。
顔見知りの店員に「お父さんに買っておいて、って言われたの。これで良いのか
な・・・」
そんなことを言いながらレジをすませて家に帰った。

その日の夜。あゆみはお風呂にはいるときにいつもと違うものを持っていった。
はさみとひげそり。
メールで命令されて剃ることを決めたあゆみ。
恥ずかしいことするのと、どんな気持ちになるのか確かめたかった。
湯船につかったままドキドキしている。
湯船から上がってはさみを手にした。
少し切ってみる。もうちょっと・・・もうちょっと・・・
短くなったとき、父親のシェービングクリーム取ってあそこに塗りだした。
ちょっとスースーする感じ。
目の前に恥ずかしいことしている自分が映っていた。
少しずつ剃っていくあゆみ。恥ずかしいけど・・・ここまでしたら一緒かな・・・
そんな気持ちで剃っていった。
剃り終わった後鏡に映してみる。
鏡が小さいからおなかから下しか見えない。
でも子供みたいにきれいになったあゆみの股間を見てあゆみはとてもエッチな気分
になっていった。

部屋に戻って裸になって姿見を見ます。
いつもと違うあゆみがそこにいます。
「パイパン奴隷」そんな言葉が頭に浮かびました。
その日のオナニー。
いつも誰かあこがれの芸能人とかとエッチしているところを想像するけど・・・
その日は違います。
普通のおじさん達にエッチされるあゆみ。足広げられて無理矢理されています。
あそこも剃られて縛られたりしています。
いろんな手があゆみを触ってきます。
何人もの人があゆみとセックスします。
そんなことを考えながらオナニーしていました。

翌朝、あゆみは目が覚めて鏡の前に立っていた。
昨日剃ってしまった時分の身体が映っている。
「夢じゃなかったんだ・・・」
なぜかそんなことを考えながら制服を着た。
家族といつものように朝食を食べ学校に出かける。
いつもと違うのは剃ってしまったことだけだ・・・。
授業を受けていても下半身のことが気になるあゆみ。
誰も知っているはずがないのに、なぜかみんな知っているような気がしてくる。
誰かと目が合うと「あゆみは変態なんだね・・・」って目が言っている気がする。
笑い声が聞こえるとあゆみをバカにして笑っているような気がする。
友達に声をかけられたら「昨日いやらしいBとしたんだ・・・」って声かけられそ
うな気がする。
教師まであゆみを呼びだして昨日のことを聞かれそうな気がする・・・
そんな気持ちで午前中を過ごしていた。

昼休み。あゆみは体育館横のトイレに行った。
この時間ほとんど人が来ないトイレだ。
個室に入ってパンティーの中に手を入れた見る。
「やっぱり無いんだ・・・」
何度確認しても自分が恥ずかしく剃っていることを再確認するだけ・・・
「ちょっと濡れてる・・・」
周りの視線を気にしながら過ごした午前中。
自分で触ってみて、始めてあゆみは股間が濡れていることに気付いた。
「何でだろ・・・ばれるの怖くてびくびくしてただけなのに・・・」
もう一度触って確認する。やっぱり・・・
あゆみの頭に一つのメールが思い出された。
「学校のトイレでオナニーしなさい」
そんなことできないよ・・・そんなことする人いるわけない・・・
メール読んでたときはそう思っていた。
でもあゆみの指は少しずつ動いていく。

「さぁ・・・そこで今からオナニーするんだよ」
知らない男の人の声があゆみの頭の中に響いてくる。
できないよ・・・
あゆみも頭の中で答えている。
空想の男との会話が続いていく。
「誰も来ないから大丈夫」
でも、誰か来たら・・・
「あゆみはもう自分でパイパンにするエッチな子だから」
いや・・・
「さあ。指を動かして」
だめ・・・
拒否をしていてもあゆみの指は操られるように動いていく。
知らない男に強制オナニーをさせられているあゆみ。
やがて男の手があゆみの胸を揉み出す。
恥ずかしさが少しずつ増えてきているあゆみは・・・頭の中の妄想会話が実際に声
に出してしまっていることにも気がつかなかった。
お願い・・・止めてください・・・
トイレの中に自分の乱れた息と声が聞こえているのにあゆみは気がついていない。
あゆみの頭にはいやらしいことを命令する架空の男だけがいた。
そして右手でパン手イーの中に手を入れて股間を触りながら、左手で男の手の替わ
りに制服の上から胸を揉んでいる。
キスをしてくる男。あゆみの口を犯すように無理矢理侵入した舌が動き回る。
顔、首筋、胸・・・あゆみを舐め尽くすように男の舌が動いている。あゆみに強制
オナニーさせながら・・・
「さあ。足を開いてパイパンオマンコよく見えるようにしなさい」
いつの間にか裸にされ、男の前にいる。
恥ずかしい・・見ないで・・・
そう言いながらあゆみは自分で足を拡げていく。
「いやらしい女だな・・いや・・・サカリのついた雌犬かな・・・」
やめて・・・ゆるして・・・
「パイパンでオナー見られて感じてる変態だな・・・」
違うよ・・・・
そんな会話をしながらあゆみはどんどん感じていった。
誰かが入ってたらあゆみのあえぎ声、いやらしい会話を一人でしている声、触って
いるいやらしい音も聞こえているかもしれない。
最後は数人の男があゆみを襲った。
いつの間にか男と一緒にあゆみのオナニーを見ていた男達。
あゆみのオマンコ、口、アナルに好きなようにオチンチンを入れてくる男達。
今日目があったり話をした男友達、教師・・・そんな人に犯されることを思い浮か
べてあゆみはいってしまった。
ああ・・・だめ・・・・いっちゃう・・・ああ・・・・・
最後の声がトイレに響く。
あゆみはいくと同時にいつの間にかホントに声を出していることに気付いた。

少しボーッとしていたあゆみ。携帯を取りだしてメールを見てみる。
学校のトイレでオナニーするように命令したメール・・・
「あゆみは今学校のトイレでオナニーしました」
ボーッとした頭で返信していた。
すぐにまたメールが来た。
「まだトイレか?気持ちよかったか?」
はい・・・
「全裸でパイパンオマンコ曝してしたのか?」
いえ・・・
「服は着たままか。下着は?」
着ています・・・
「パイパンなんだろ。それだけで視線感じたのか?どんな気持ちだ?」
はい・・・ドキドキしました・・・
「それで我慢できなくなってオナニーか。淫乱な変態雌犬だな。」
はい・・・
「じゃあ午後は下着着けずに過ごすんだ。」
はい・・・
メールをやりとりしてあゆみは下着を脱いだ。服を整えて下着をスカートのぼけっ
とに入れる。
何か不自然にふくらんだポケットが見えた。
もう授業始まってて、下着鞄まで持っていけません・・・
次の休み時間でも良いですか・・・
送れて教室に行き鞄を持ってで行くとみんな疑問に思うだろう。
先生にも聞かれるかもしれない。何してる・・・どこへ行く・・・
次の時間なら小さな袋持っていけば誰にも解らないだろうと思っていた。
「だめだ。今からは下着無しで過ごすんだ。パイパンだけで感じたのならノーパン
ノーブラなら狂ってしまうかもな。
 どうせパンツは濡れてしまってはけないだろう。そのままと入れにおいて教室に
戻るんだ。」
あゆみはどうして良いか解らなかった。下着と携帯を手にしてじっとしていた。
「返事がないぞ。早く戻らないと誰か探しに来ていろいろ聞かれるぞ。オナニーし
てて遅れました、つて言うつもりか?」
あゆみは下着を便座においてトイレを出た。重い足取りで教室に向かう。
「すみません。遅れました。」
そう言って教室に入った。
「体調悪いのか?大丈夫か?」教師の問いかけに「はい。少し・・・」とだけ答え
て自分の席に座った。
「橘?。トイレこもってたの?」
男子が一人はやし立てる。教師や他の女子がとがめて教室が笑いに包まれる。
何がそんなに面白いの・・・
あゆみにとってその一言は心臓が止まりそうなくらい突き刺さるものだっ
た・・・。
さっきの言葉が頭の中でグルグル回っている。
あゆみがトイレにいたの知ってるんだ・・・・下着やっぱり取りに行かない
と・・・
みんなホントに知らないの?・・・ホントは知っててみんなであゆみいじめてる
の?・・・
後の男子はあゆみを見てるの?・・・あゆみの裸想像してるの?・・・
私語してる男子・・・あいつだろさっきトイレでオナニーしてたの・・・そんな事
言ってないよね?・・・
「トイレ」・・・男子がちゃかしていった一言であゆみはもう頭が変になりそうだ
った・・・
5時間目が終わってさっきのトイレに行こうとすると・・・
「あ。ゆ。み。ちゃーん。またトイレ??大丈夫???」さっきの男子だ・・・。
「もういいかげんにしなさいよ」友達が言ってくれる。
あゆみは聞こえないふりで教室を出て駆け足でさっきのトイレに向かった。
ない・・・
そこにおいたあゆみの下着はすでになかった。誰かが持っていった・・・
誰・・・先生・・・生徒・・・?
しばらく立ちつくしていたが、あゆみはすぐにトイレを出た。
そこにいると下着をおいたのが自分だって言ってるような気がした。
6時間目は地獄のようだった。
男子の視線。冷やかしの言葉。無くなった下着・・・
どこかにおいてあったら持って帰らないと・・・
そう思うと早退もできずにもう1時間の授業を受けなければならなかった。

放課後あゆみは校内をウロウロしていた。
女子トイレ・・・校舎の周り・・体育館の周り・・・
無くなった下着がどこかにおいてないか捜していた。
下着が見つからずに中庭に座り込んだとき。新しいメールに気がついた。
「今はどんな気持ちだ。もう授業は終わっただろう。これから人のいない男子トイ
レでオナニーしなさい」
あゆみはメールを見て少し止まってしまう。
できないです・・・
「あゆみはパイパンで感じたんだろ。我慢できずにトイレでオナニーして・・・。
 下着脱いでさらに自分を追い込むんだ。ノーパンノーブラで今はもっと濡れてる
だろう」
そんなこと無いです・・・
そこまで返信してあゆみは携帯を閉じた。
あゆみはもう少し捜すことにしてウロウロする。
携帯がいくつかのメールの着信を振動で伝えていた。
しばらくしてメールを一つだけ見てみた。
「お前の下着はオナネタにされてるんだ。いやらしいお汁が付いたパンツで男がセ
ンズリしてるんだよ。
 男子トイレに行って見ろ。」

あゆみは周囲を確かめながら男子トイレに入ってみた。
1階・・・2階・・・3階・・・どこにもない。
4階の角のトイレに行ったとき、やっと見つけた。
下着を取って急いででようとするあゆみ・・・。手に取ったときに変な粘りけを感
じた・・・
これ・・・男の子の・・・
オナニーをしていっぱい濡らして・・・女子トイレにおいていった下着・・・
誰かがそれてオナニーしてザーメンがいっぱい出されている。
パンティーもブラも・・・
呆然としていたとき廊下の足音に気がついた。
あわてて個室にはいる。誰かがトイレに入ってきた・・・。
あゆみは個室の中でじっと息を潜めている。
2?3人が入ってきておしっこをしてでていった。
ほっとしたとき・・・あゆみの携帯がまた振動した。
「したぎはみつかったのか?」
はい・・・
「どこで?」
男子トイレ・・・
「無事だったのか?」
はい・・・
「男子トイレで見つかったのならザーメンべったりだろう?」
はい・・・
「まだ男子トイレか?」
はい・・・
「だったらそこでオナニーしろ。」
できないです・・・
逃げ出せずにもいるあゆみ・・・。少し時間をおいてまたメールが来た。

「お前はパイパンで感じる変態だ。
 学校のトイレでオナニーする雌犬だ。
 ノーパンノーブラで授業を受ける雌奴隷なんだよ。
 自分の雌汁の染みこんだパンティーで男子生徒がオナニーしてくれて嬉しいんだ
ろ。
 だれのザーメンかは知らないが、雌犬の下着でオナニーしていただいたんだ。
 お前には同じところでオナニーして返す義務がある。」
訳のわからないメール。あゆみはそのままじっとしている。
返信してないのに、次々にメールが送られてくる。
「ザーメンの付いたパンツ舐めて見ろ」
「裸になれ」
「お前の前にはお前のパンツチンポにまいた男がいるぞ」
「そいつはお前が淫乱雌犬だって噂をまき散らすんだ」
放課後の゛Y氏と入れの個室。ただ返信もできずにいやらしいメールだけが携帯に
やってくる。
「お前は明日男子も女子も関係なく聞かれるんだよ」
「昨日オナニーしたの?って・・・」
そのメールにあゆみは返信した。
はい・・・
誰か知らないけどあゆみの下着でオナニーしたのは確かなのだ。
あゆみの中で何か引っかかっていたものが外れた。
「よし。ふを脱ぎなさい」
ブラウス・・・スカート・・・靴・・・靴下・・・
あゆみは脱いでいく。
足下まで何もつけていない姿になった。
裸になりました・・・
「どんな気持ちだ?恥ずかしいか?嬉しいか?」
恥ずかしいです・・・
「それではだめだ」
・・・・・・・・・・・
「あゆみはパイパンで感じる変態。
 あゆみは学校でオナニーする淫乱。
 あゆみは自分の着衣にザーメンかけられて満足する変態なんだ。」
・・・・・・・・・・・・
「だからお前は変態牝犬行為で喜びを感じるんだ」
・・・・・・・・・・・・
はい・・・
「あゆみは恥ずかしい事されて喜ぶ淫乱マゾの雌犬奴隷か?」
はい・・・
「今はどこでどんな姿でどんな気持ちで何を待っている?」
あゆみは学校の男子トイレで・・・裸になっていやらしい気持ちです・・・嬉しい
気持ちです・・・
恥ずかしいオナニー命令を待っています・・・
あゆみは恥ずかしい言葉を次々に携帯に打ち込んでいった。
「おまんこ触って見ろ」
はい・・・
「濡れているか?」
はい・・・
「何で濡れてるんだ?」
あゆみはいやらしいことで感じるからです・・・
「あゆみは変態か?
はい・・あゆみは変態です・・・
「あゆみは雌犬か?」
はい・・・あゆみは雌犬です・・・
「あゆみは奴隷か?」
はい・・・あゆみは奴隷です・・・
そんな言葉にあゆみは自分の股間が濡れてくるのが解る。
誰にも知られては行けないあゆみのいやらしい姿。
でもあゆみの下着で誰がオナニーした現実。
「手洗いに鏡があるだろう。そこでオマンコまで見える姿勢になってこう言いなさ
い。
 あゆみは淫乱雌犬奴隷です。
 あゆみは学校でオナニーする変態です。
 あゆみは男子トイレで全裸になる淫乱です。
 あゆみはみんなのチンポで遊んで欲しいです。
 口もオマンコもアナルも犯して欲しい淫乱です。
 言い終わるまで戻ってくるんじゃないぞ。」
・・・・・・・・・・・そんなことできない・・・
まだ迷っていた・・・
ただメールだけがあゆみを急かしていく。
「早く行け」
「行くんだ雌犬」
「ただもう誰も来ないだろ」
「それともそのまま朝までいるのか?」
・・・・・
あゆみは長い時間迷っていた。ずっと・・・
長い時間に感じた・・・
そしてあゆみはドアに手をかけた・・・
その時、下着を取るのに夢中で鍵をかけてないのに気付く。
今まで鍵かけずにここにいたんだ・・・裸で・・・
あゆみはドアを開けた。周りを確認して・・・廊下も人の気配がないのを確認し
て・・・
個室を出る。手洗いまではすぐ近くだ。
何かに引き寄せられるように歩いていく。
鏡が小さいから前のめりにならないと股間まで映らない。
鏡に自分の姿を映して携帯を見た。
そしてさっきの恥ずかしい言葉をしゃべり出す。
放課後の誰もいないトイレにあゆみの雌奴隷宣言の言葉が響いていた。
ゆっくりとしかしゃべれない。
それが嫌らしさを増し、あゆみの片手はまた股間を触りだしていた。
最後の言葉・・・
「あゆみは口もオマンコも犯して欲しいです。」
その言葉を言ったとき、廊下のドアが開くのに気がついた。鏡のJえ゛いやらしい
メールを読むのに集中していたあゆみは近づいてきた足音に気がつかなかったの
だ。
あゆみは反射的に個室に向かって走った。そしてドアを閉めて鍵をかけた。
見られた・・・聞かれた・・・もうだめ・・・誰・・・
しばらくじっとして、周囲の音を聞いている。
周りには何も音がしない。出ていったの・・・?それとも動かないでそこにいる
の?・・・
あゆみはとりあえず音をできるだけ出さないように制服を着だした。
ブラウス腋手スカートに手をかけたとき・・・
「橘さん?」
男の声がした。
あゆみは何も答えずにスカートを握りしめる。
見られた・・・あゆみのことも解っちゃった・・・
「橘さん何してるの?」
隣のクラスの男の子だ・・・聞き覚えのある声だ・・・木上君だっけ・・・
「何してるの?・・・どうしたの?・・・」
あゆみは答えずにスカートをはいた。
少し間をおいて個室から出た。
見た?・・・
「うん・・・」
お願いだから・・・・秘密にして・・・
「うん・・・。でも何してたの・・・」
・・・・・・・・・・・・・・
「こんな所で裸で・・・変だよ・・・」
木上君も少し状況が理解できないようだ。
責めているわけではなく素直に聞いている。
冷静に考えたらいやらしいことをしていることはすぐに解るんだが・・・。
しばらくの沈黙の後・・・
「大丈夫?」
心配する木上君。
またしばらく沈黙があった。
その後あゆみは唐突に告白を始めた。

あゆみはオナニーしていました。
昼休みにもトイレでオナニーしていました。
そこで脱いだ下着が無くて捜してたの。
ここにあって・・・
誰かがあゆみの下着でオナニーしてた・・・
そしてあゆみはまたオナニーしていました。

あゆみの告白に呆然とする木上。
「オ・・・オナニーしてたんだ・・・」
「昼休みも・・」
はい・・・
「だから裸だったんだ・・・・」
はい・・・
「あゆみエッチなんだ・・・」
今まで「橘さん」だったのが「あゆみ」になった。
しばらくある沈黙がいやらしい・・・。
そして木上が口を開いた。
「続きをやってよ・・・」
やっぱり・・・
あゆみはあきらめて胸に手をやった。
「さっきは裸だったよね・・・」
あゆみに脱げという命令だ。
でも自分からは脱げない。
妄想の中では自分から恥ずかしい姿を何度もさらしたあゆみ。
クラスの子たちに犯されたりしたあゆみ。
でもそれは妄想だけ・・・
今は現実に男の子が目の前にいるのだ。
今は現実に学校の男子トイレなのだ。
いやらしい告白をして開き直ったようなあゆみだが、その現実の問題に直面すると
身体が動かなかった。
動けない沈黙の時間はあゆみをますますいやらしく・・・木上をますますサディス
ティックに変えていくようだ。

「早く脱げよ」
木上の口調が変わってくる。
「こんなに下着汚されてまだこんな所でオナニーしてたんだろ」
木上は個室に落ちていた下着を汚そうにつまんであゆみの肩に乗せた。
はい・・・小さく言ったあゆみ。
手がスカートにかかる。
こんな事ならいっそのこと裸のまま捕まえられた方が良かったのかも・・・
一度着た服をまた脱がされていく。
靴も履いてない。
ほとんど名前しか知らない男子の前で服を脱いで裸になるのだ。
ふるえた手を動かしていく。
ホック・・・ジッパー・・・それを外したスカートが静かに足下に落ちていく。
まだ股間はかろうじてブラウスが隠していた。
「上も脱げよ!変態」
言葉かだんだんきつくなる。
「早く」
メールで指示されたことと同じ言葉。
あゆみはブラウスのボタンを一つずつ外していった。
ついにあゆみは全裸で木上の前に身体を曝した。

「生えてないのか?」
・・・・・・・・・
「あそこの毛は高2になっても生えてないのか?」
・・・・・・・・・
「どうなんだ」
・・・・・・・・・
あゆみは黙っていたが、恥ずかしい告白を始めた。

あゆみは自分で剃りました。
エッチなサイトで命令されて自分で剃ってしまいました。

「そんなことして橘あゆみは感じてるんだな」
「それで飽きたらずに学校のトイレでオナニーしてるんだな」
はい・・・
もうあゆみに隠すことはない。ただ木上以外に噂が広がらないように言うなりにな
るだけだった。
「触って見ろ。オナニー開始だ。」
あゆみは右手を股間に伸ばしていく。
木上の視線があゆみの右手に刺さるようだ。
見られることを妄想しながら今日はオナニーしていたが、今は妄想ではない。
男子トイレで裸でオナニーしようとしているあゆみを生身の男が見ているのだ。
視線を感じてゆっくりと触っている。もう指先にはいやらしいお汁が絡み出してい
た。
「左手が空いてるぞ。」
あゆみの左手は胸に向かって動いていく。
ゆっくりと胸を揉み出した。
はぁ・・・はぁ・・・
あゆみの息が少し乱れてくる。
「もう感じているのか。いやらしいやつだな。」
・・・・・・・・・
「もうチンポ経験もあるんだな。」
・・・・・・・・・
「フェラもクンニも経験済みだろ。」
・・・・・・・・・
いやらしい言葉を聞きながら・・・あゆみはただ目をつぶって胸と股間を触ってい
る。
「ちゃんと答えろ!」
少し大きな声を木上が出した。あゆみは目を見開いてびくっとした。
目をつぶっていると・・・あゆみはまだ妄想の中で・・・会話をしたりオナニーさ
せられている気持ちになれたのかもしれない。
目を開けるとホントに男が目の前にいる。ホントに個室ではない。会話をも妄想で
なくホントに聞こえているのだ。
ほとんど話をしたことのない男の前で裸でオナニーしている現実に引き戻される。
そしてあゆみの心臓の鼓動はますます早くなっていくのだ。
「そうだ。目を開けてオレを見ながらするんだ。ちゃんと答えて見ろ。何人とセッ
クスしたんだ?」
3人です・・・
「誰だ?」
○○君と○○君と○○君・・・
「初めてしたのはいつだ?」
中2の時・・・
「そんな時からチンポ入れてるのか。フェラもクンニもそのころからか?」
はい・・・
「淫乱なんだな。もう濡れているのがここからでも見えるよ。」
あゆみは膝が崩れて床に座り込んだ。
感じているのと見られているの・・・もう立っていられない・・・足に力が入らな
いのだ。
「もう立てないのか。そのまま寝ころんでオナニーを続けろ。淫乱女。」
床に横たわるあゆみ。
背中にコンクリートの冷たい感じがする。
一瞬頭が少し冷めたが、次の瞬間には冷たさもあゆみの気持ちよさに変わってい
く。
「足を開け。」
「膝を立てて見ろ。」
木上の命令が続く。
「その淫乱オマンコそうして3人に曝してたんだな。」
「「穴兄弟3人に同窓会でもしてもらったらどうだ?」
「口もオマンコもケツの穴も使ってもらうんだよ。みんなにしてもらうんだ。」
あゆみはその声を聞きながらただオナニーをし続けている。
あっ・・・気持ちいい・・・はぁぁ・・・・・
いやらしい声とクチュクチュといういやらしい音、木上のいやらしい声がトイレに
響いていた。
あっ・・・あゆみいっちゃう・・・はぁ・・・
あゆみはもう限界だった。
そして次の瞬間・・・木上が上に乗ってきた。
あゆみのオマンコに堅いオチンチンが入ってくる。
もう十分に濡れているオマンコはそのまま受け入れた・・・
あぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・
ほんの数回のピストン運動であゆみはいってしまった。
しかし木上はまだ満足していない。
男のわがままなピストン運動を続けていく。
あぁ・・・いい・・・・はぁぁぁ・・・・・・
あゆみは2回目のエクスタシーを感じた・・・・
まだ・・・はぁ・・・・・・
3回目にあゆみがいったとき・・・・
あゆみのおなかの中に暖かいものがあふれている。
避妊も何もない・・・あゆみのオマンコの中に木上は大量のザーメンを出してい
た。
トイレの床で抱き合ったまま・・・つながったままじっとしている二人・・・
しばらくすると木上の腰がまた動き出す。
あゆみの中で一度しぼんだオチンチンがまた大きくなっていく。
あっ・・・いいよ・・きて・・・
理性もなくしたあゆみが無意識に声を出す。
十分に大きくなったとき、木上はオマンコからいやらしい音とともにオチンチンを
抜いた。
だめ・・・もっと・・・
気持ちいいところからそれが無くなったあゆみが声を出す。

そして木上の狙いはあゆみの口であった。
あゆみの汁。木上のザーメン。それにまみれたオチンチンがあゆみの口に無理矢理
押し込まれた。
んん・・・うん・・・・
首を横に振って拒否の姿勢を示すあゆみ。
しかしオチンチンを入れられた口の中では・・・あゆみ舌を使ってそれを刺激して
いた。
木上はあゆみの頭を持ち上半身をおこしにかかる。
仁王立ちする木上の股間にあゆみが跪いてくわえている状態だ。
あゆみのオマンコからさっき出されたザーメンが逆流し床にしたたっている。
もう木上はあゆみの頭を押さえている必要はなかった。
あゆみはむさぼるようにオチンチンを舐めている。
くわえたり、玉を舐めたり・・・。
何も言われずとも自然にご奉仕する雌奴隷としてむしゃぶりついていた。
木上も2回目の射精。
脈打ちながら出されるザーメンは、一つ目はあゆみの口に・・・二つ目以降はあゆ
みの顔に出されていった。
木上のオチンチン周りを口できれいにさせられ、3読みの変態行為は終わった。

木上が個室から下着を取ってくる。
ザーメンのついたあゆみにパンティーを差し出す。
「これで拭け。」
あゆみのお汁と誰のものか解らないザーメン。それで汚れたパンティーであゆみは
顔を拭くのだ。
木上のザーメンも混じったパンティーをあゆみは履かされた。
「まだ残っているな。」
ブラを差し出す木上。
それで顔についたザーメンをきれいに吹いた。
吹いているのか誰かのザーメンを塗っているのか解らない。
そしてまたそれを着けるように命令される。
最後に制服を着る。
いやらしい雌の臭いと雄の臭い。それ以外は普通の女子高校生に戻ったあゆみ。
やっと今日が終わる・・・・そう思った・・・
「床にたれたのもきれいにしておけよ。」
あゆみのオマンコからしたたったザーメン。それを舐めるように言われた。
あゆみは四つん這いになり、床を舐める。
裸で犯されるのか、制服で恥ずかしいことを強要されるのか・・・どちらも恥ずか
しいことだ。
制服を整えただけにいつもの教室とかの場面が思い出される。
教室とかでこんな事させないよね・・・
そして最後に木上が言った。
「お前は本当に何でもするんだな。淫乱女とかじゃないよ。
 雌犬とか雌豚だ。人間じゃないぞ。
 これからもペットとしておとなしく躾られるんだぞ。」
そう言って木上はトイレを出ていった。

オナニー | 【2019-06-23(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

嫁のキョウコがデカチンの友人に寝込みを襲われた

俺は25歳の社会人で、ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
175cm、72kg、ちょっと太り気味の内向的なキモオタだ。

だが、奇跡的に最近結婚した。
しかも、嫁はかなり可愛い。
嫁のキョウコは、まだ21歳で、ピチピチの若妻だ。
彼女が短大の時に知り合い、卒業と同時に結婚した。
知り合ったのは、いわゆるオンラインゲームだ。
ゲームの中で知り合い、色々と助けてあげているうちに、キョウコの方から一度会いたいと言い出した。

初めて女性と二人きりで会うシチュエーションに、死ぬほどドキドキした。
まともな服も持ってなかったので、ZARAに行ってお姉さんに言われるままに全部そろえたりした。

そして待ち合わせ場所に行くと、凄く可愛いキョウコがいた。
今思えば、格好は腐女子っぽかったけど、可愛すぎて美人局と思った。

そして声をかけたら、俺以上にガチガチに緊張しているキョウコが、にっこりと笑いかけてくれた。
このとき、俺は恋に落ちた。

かなり重度なオタのキョウコと俺との相性はぴったりで、趣味も完全に一致した。
そして、トントン拍子に結婚になった。

双方の両親とも、オタな俺とキョウコが結婚出来るなどとは思っていなかったようで、ものすごく喜んでくれて、良い結婚式だった。
おまけに、ポンと家まで買ってもらえて、幸せを絵に描いたような生活が始まった。

基本、家でゲームしたり、DVD見たり、本を読んで過ごすことが多い。
二人とも、友人がほぼいないからだ。

そんな中、俺の唯一の親友が、パソコンを直しに来てくれた。
俺は、オタのくせにパソコンに弱い。使うのはエキスパートの先生wだが、メカニカルな部分は全くダメだ。
親友のトオルは、俺以上にヤバいオタで、ルックスはそこそこだけど、スーパーオタだ。
結婚式にも来てくれたが、家には初めて来る。

インターフォンが鳴り、出迎えると、一見オタには見えない爽やかなトオルがいた。
こんななりのくせに、彼女いない歴=年齢、なのは、内面のキモオタ成分が表に見え隠れしているからだと思う。
「悪いね、トオル!助かるよ。」
俺が出迎えると、すぐにキョウコも出迎える。
「トオルさん、すいません、お忙しいのに、、、」

出迎えたキョウコを見て、トオルが固まっている。
たぶん、可愛くて驚いているのだと思う。
結婚式の時は、メイクでわからなかったはずだが、キョウコはめちゃくちゃ可愛い。
はっきり言って、自慢だ。

トオルは、
「あァ、いいえ、忙しくないし、、  大丈夫です、、」
キョウコに声をかけられて、キョドり気味だ。
女慣れしていないトオルをみて、優越感を覚える。

そして、ほぼ無言でパソコンをいじり出す。
色々見た後、基盤を開けて部品を変えてくれた。
すると、あっけないほど簡単に直った。
「トオルさん、凄いです!頼りになります!ホント、ヒロシとは大違いです。」
キョウコが驚いてそんなことを言う。
ちょっとムッとした俺は、
「あーー!そんなこと言ってると、もう抱いてやらないぞ!」
なんて言った。
いつも、どちらかというと尻に敷かれている俺は、こんな事を言うキャラではないのだが、トオルの手前かっこつけてみた。

すると、
「ちょっと、何言ってるの!もう!恥ずかしいこと言わないの!  いいよ、トオルさんにしてもらうからw」
キョウコにこんな事を言われた。
思わず
「うぐぅ」
と、変なうめき声が出た。

それを聞いて、2人とも笑って和んだ。
そして、トオルが帰ろうとすると、キョウコが
「本当に、ありがとうございました。今度は遊びに来てください。待ってます!」
と、良い笑顔で言った。
俺は、ちょっと嫉妬しながら
「そうそう、ホント、いつでも来いよ!夕飯も3人の方が楽しいからさw」
なんて言ってみた。

そしてトオルが帰ると、キョウコをソファに押し込んだ。
「きゃっ! どうしたの?」
と驚くキョウコに、強引にキスをした。
柔らかい感触、、、
キョウコは、俺と付き合うまでは、他の男とキスはおろか手を繋いだこともない。
ずっとオタで、大学も短大で男がいなかったからということもあるのだろうが、本当にラッキーだった。

と言う俺も、全く同じで、キョウコが全てにおいて初めての女だった。

キョウコの口の中に舌を差し込む。
すぐにキョウコも舌を絡めてくれる。
キョウコも言っているが、舌を絡めるキスは大好きだそうだ。
たかがキスが、こんなに気持ち良いなんて、想像もしていなかったそうだ。
それは俺も同じで、キスでこんなに感じてしまうなら、セックスしたら気持ちよくて死ぬんじゃないかと思ったくらいだ。
だが、後日期待していたセックスが、それほど気持ちよくなかったのは、オナニーのやり過ぎだからだと思う。

「どうしたの?ヒロシ、ちょっと怖いよぉ。」
キョウコが驚いている。

俺は、さっきキョウコが
”いいよ、トオルさんにしてもらうからw”
と言った言葉に、ムキになって嫉妬しているのだと思う。
「トオルにしてもらいたいのか!?」
ちょっと強めに言う。
「え? ふふw 嫉妬してるの? 可愛いw 冗談に決まってるじゃん!」
「ホント? だって、あいつの方がイケメンだし、、、」
「ぷっw そんなに変わらないからw それに、ちょっとトオルさんキョドり過ぎw」
「なぁ、キョウコ、愛してる。」
「へへw 愛してるよ。ねぇ、ベッド行こ?」

そんな風に可愛らしく言ってくれた。

そして仲良く寝室に入り、ベッドに倒れ込む。
キスをして、抱きしめる。
「ヒロシは、嫉妬すると男らしくなるんだねw」
「ゴメン、怖かった?」
「ううん、、  そう言うヒロシ、好きかもw」
その言い方に、ちょっとゾクッときた。

キョウコは、可愛くて清純な感じの割に、たまに小悪魔的なところを見せる。
そう言うところも、たまらなく好きだ。

そして、キョウコの服を脱がしていく。
キョウコは、すぐに電気を消してくれと言う。
いまだに恥ずかしがるキョウコが、可愛くて仕方ない。
だが、キョウコの体を、明るいところでじっくりと見たいという気持ちもある。

キョウコは、童顔で可愛らしい感じだが、胸が大きい。
そして、驚いたのだが、下の毛が生まれつきない。
そんな、ロリなところも俺の好みにぴったりだ。

電気を消した薄暗い中で、キョウコの大きな胸が揺れている。
こらえきれずにむしゃぶりつき、乳首を舐める。
可愛い小さな乳首は、硬くなっていて、キョウコの興奮が伝わってくる。

「あ、くぅあ、、 ん、、」
控えめなキョウコのあえぎが俺を刺激する。

我慢出来ずに、コンドームを取り出して装着する。
そして、
「キョウコ、行くよ、、」
とささやいてから、正常位で挿入する。

スルンと全部入ると
「ああぁ、 ヒロシィ、、 気持ち良いよぉ、、」
と、泣きそうな顔で言ってくれる。

キョウコが恥ずかしがるので、下の方を愛撫することはない。
どうも、クリトリスが大きめなのが凄く気になっていて、見られたくないようだ。
別に、普通サイズだと思うが、他の女性のアソコを見たことがないので、イマイチわからない。

挿入すると、もうイキそうな気配が来る。
初体験の時こそ、あまり気持ちよくないなぁと思ったのだが、慣れてくるとやっぱり気持ち良い。
もともと早漏気味の俺なので、もうイキそうなのだが、さすがに早すぎると思い頑張った。

「あっ、あっ、、 あん、、 ん、、  ヒロシ、愛してる、、」
可愛らしくあえぎながら、そんなことを言ってくれる。

嬉しくて、キスをした。
舌を絡め合うと、もう限界だった。
「イク、、出るっ!」
そう言って、射精した。
「え? あァ、、イッてぇ!」
一瞬、”もうイクの?”という感じになったが、すぐに抱きついてくれた。

そして、腕枕でいちゃつきながら、
「ゴメンね、早くて、、、」
と、謝った。
「ううん、、、 嬉しいよ。 興奮してるから早いんでしょ? 私で興奮してくれてるって、嬉しいよw」
健気なことを言ってくれる、、、

「ありがとう、、、でも、欲求不満にならない?」
「ならないよ! あ、でも、不満解消に、トオルさんにしてもらっちゃおうかなぁw」
と、小悪魔モードで言われた。

「そ、そんな、、」
思わずどもる。
「ふふw 冗談w」
こんな事を言われたが、トオルに抱かれるキョウコを想像して、嫉妬で狂った。

キョウコにまた抱きついて、荒々しく四つん這いにさせた。
「いや、ダメ! 恥ずかしいよ!」
本気で嫌がるキョウコ。
今まで、正常位以外でしたことはない。

無理矢理四つん這いにして、ゴムをつけると後ろから挿入した。
「あぁぁつ!! ダメぇっ!!」
気のせいではなく、バックで入れるとキョウコはいつもより激しく反応した。
すぐに夢中で腰を振り始める。
「こうされたいのか! トオルにこうされたいのか!」
こんな事を口走りながら、荒々しく腰を振る。

生まれて初めてのバックでのセックスだが、ヤバいくらいに興奮した。
征服欲が満たされるというか、支配している感じがたまらない。

「そんなことないもん! ダメぇ! あぁっ! アッ! あァっっ! 」
キョウコは、否定しながらもいつもより大きくあえいでいる。

「キョウコ、愛してる!俺だけ見てろよ!」
そう言って、腰を振りながらもうイキそうだ。
「あァ! 愛してるっ! ヒロシ!好き!好き! あぁっ! 気持ち良いよぉ、、 くっ! あぁっ!」
背中を少しのけ反らせて感じるキョウコ。
初めて、セックスでキョウコを感じさせられたような気持ちになれた。

そして、あっけなくイッた、、、

また腕枕になる。
「ゴメン、ホント、ゴメン!」
冷静になった俺は、とにかく謝った。
「ううん、、、  嫉妬してくれて、可愛かった、、、  それに、、、男らしかったよw」
顔を赤くして照れながら言うキョウコ。

「気持ち、、、よかった?」
おそるおそる聞くと
「うん! 気持ちよかった!」
元気いっぱいな笑顔でそう言った。

しかし、俺もどうかしている。トオルなんかに嫉妬するなんて、ばからしい、、、
確かに、顔は少しだけあっちが上だと思うが、後は全部俺の勝ちのはずだ。

だが、さっきの感覚はなんだろう?キョウコがトオルに抱かれているのを想像した時、嫉妬や怒りの他に、快感もあった気がする、、、

こんな感じで、日々過ごしていた。
キョウコは、嫉妬した俺が少し荒っぽく抱くのが気に入ったようで、あの日以来毎日セックスをするようになっていた。

俺たちのセックスは、ちょっとずつエスカレートして、ハメながら
「トオルにこうされたいんだろ!? はめられたいんだろ!?」
と俺が言うと
「そう!して欲しい!トオルさんにメチャメチャにされたいの!」
などと言うようになっていた、、、
もちろん、あくまでプレイの時だけで、実際にはそんなことは全く思ってもいないそうだけど、そう言われることで、俺は嫉妬に狂ってかなり激しくキョウコを抱く。
それがキョウコもたまらないようで、色々と嫉妬させるようなことを言うようになっていた。

そして、色々と言われると、なぜか興奮する俺がいた。
キョウコを抱くトオルを想像して、怒りよりも興奮するようになっていた、、、

そんなセックスを繰り返していたが、トオルが遊びに来ることになった。
俺が誘って約束した。
キョウコが、トオルとこの前みたいに話をするのを見て、嫉妬したかったからだ。
もちろん、それ以上のことをするつもりもないし、キョウコに指一本触れさせるつもりはない。

そして、トオルが来る日、キョウコが可愛らしい露出が高い格好をして
「ねぇ、可愛い? トオルさん、気に入ってくれるかなぁ?」
などと、小悪魔みたいな顔で言ってきた。
もう、嫉妬で興奮する俺がいた。
思わず抱きしめて、荒々しくキスをすると、キョウコはトロンとした顔で
「ふふw ヒロシ男らしくてドキッとしたよw」
と、嬉しそうに言う。

俺は、俺なんかと一緒にいてくれる感謝の気持ちから、キョウコに対して必要以上に優しく丁寧に接しすぎていたのかもしれない。
キョウコは、ある程度、男らしくと言うか、ワイルドなところも俺に求めているのだと思った。

すると、インターフォンが鳴り、トオルが来た。
手土産に酒を持ってきたトオル。

ミニスカで肩丸出しのキョウコが出迎える。
トオルは
「こんばんは。お邪魔します。 キョウコちゃん、可愛い格好だねw」
と言いながら家に上がった。
トオルの視線は、ミニスカートからのぞく、キョウコの生足に固定されていた。
それだけでもすでに興奮してる俺w

そして、キョウコの手料理を食べ始める。酒も飲みながら、昔話に花を咲かせる。
俺たちの高校時代は、黒歴史的な感じなのだが、キョウコも同じようなモノなので、凄く盛り上がった。

そして、食事が終わって、リビングに移動して床に座って飲み始めた。
俺は、ちょっと飲み過ぎだったと思うが、キョウコの自慢ばかりしてしまった。

「キョウコ、可愛い顔してエロいから、毎晩やってるんだよw 身体もたねーしw」
こんなことを言ったのは、トオルに自慢したかったからだと思う。
すると、キョウコが顔を少し赤くして
「ヒロシがやってくるんじゃん!私はエロくないもん! それに、ヒロシすぐ終わるから疲れないでしょw」
などと言う。
すぐ終わると言われて、微妙に傷ついたが、事実なので仕方ない、、、

「はいはいw 俺が早くイったらもう一回とか言うくせにw」
悔し紛れにそう言った。
するとすかさず
「中途半端だからだよw でも、2回目もマッハだよねw」
こんな風にからかわれた。確かに、実際に俺は愚地克巳も驚くほどのマッハぶりなので、何も言い返せない。

言い返せない俺をニヤニヤ笑いながら見て、キョウコがトオルに
「トオルさんは早いんですか?w」
と、愛嬌たっぷりに聞く。
「イヤ、俺はオナニーのしすぎで、遅いんだよw」
トオルは、動揺することもなくそう答えた。なんか、今日のトオルはこの前のトオルと違う感じだ。
妙に自身が現れているというか、キョウコに対してキョドらない。余裕がある感じがする。

「へぇ、いいなぁ、、、  ヒロシもオナニーいっぱいしてよw」
妙に真剣な口調で言うキョウコ。

「バカ!お前がいるのにするわけないじゃんw」
俺は、なんとなく馬鹿にされているような気持ちでそう答えた。

「そっかぁ、じゃあ、ずっと早いままだねw」
すると、キョウコがこう言った。もう、完全に馬鹿にされている感じだ、、、
なのに、密かに勃起している俺はどうしてしまったんだろう?
「うるせー」
苦し紛れにそう言った。

多少の心の葛藤はあったが、楽しい時間を過ごしていた。
キョウコが、床に座って飲みながら、姿勢を変えたり、足を組み直したりするたびに、パンツが丸見えになっている。
それとなくトオルを見ると、チラチラキョウコのパンツを見ているw
俺は、優越感を持つ。
そのパンツの中身は俺しか知らないんだぜw
天然パイパンで、スゲェエロいんだぜw
こんな事を思いながら、飲み続ける。

「ホント、ヒロシが羨ましいよ。こんな若くて可愛い嫁さん、どうやって知り合った?」
トオルが、羨ましそうに聞いてくる。
俺は、自慢げに
「運命だよw」
と、言ってやった。

すると、キョウコがニヤつきながら
「ゲームじゃんw」
と、正直に言ってしまう。別に、出会ったのがオンラインゲームでも良いと思うのだが、なんとなく恥ずかしいと思ってしまう俺がいた。

「そうなんだ、でも、キョウコちゃんモテそうだからライバル多かったんじゃないの?」
だが、トオルはそんな事関係なく、キョウコを褒め続ける。
「そんな事ないです、、、 私、人見知りだし、オタだし、」
キョウコが照れながら言う。

俺は、キョウコのことを褒めるトオルに、優越感全開で、おそらくドヤ顔で
「そうだぜ、俺が初めての男w しかも、キスも手をつないだのもw」
と言った。

「ちょっと!そんことまで言わないでよ! ヒロシだって童貞だったじゃん!」
キョウコが、照れて慌てながら言う。
「お前と出会うために生まれてきたんだから、当たり前だろ?」
俺は、こんな恥ずかしいセリフを言った。ちょっと、酔いすぎかな?
トオルが持ってきてくれた酒は、飲みやすいからぐいぐい飲んでしまう、、、

「へぇ、初めて同士なんて、最高じゃんw」
トオルがそう言ってくれた。やっぱりコイツとは気が合う、、、、、、、、、、

そこで意識が途切れた。

キョウコの声に、目が覚めた。
すると、なんか変なことを言っている。
「ホント!? え?信じられない、、、 指、回らないよぉ、、」
キョウコが何かに驚いている。
そっと目を開けると、トオルがチンポ丸出しで寝ていて、そのチンポをキョウコが握っている、、、

一気に目が覚めた。キョウコが、トオルのチンポを握っている? 夢でも見ているのかと思った。
だが、キョウコはさらに怯えたような声で
「それに、、、、  堅い、、、  全然違う、、、  なんか、、、怖い、、、」
こんな事まで言った。
全然違う? 何が?と思って目をこらすと、トオルのチンポが明らかにデカい。
作り物と疑うレベルのでかさだ。

そう言えば、あいつデカかった。と言っても、勃起したところなんて見たことないので、普通サイズの時の話しだが、それでもブランとデカかった記憶がある。
俺のよりもデカいチンポを、嫁のキョウコが好奇心いっぱいの感じで握っている。
俺は、すぐに止めるべきだったと思う。
だが、息が苦しくなるくらいの興奮に包まれていた俺は、黙って薄目で見続けた。

黙って手を上下に動かすキョウコ。
しばらく続けて、
「これは、、無理、、かな?  ていうか、無理だw 外人さんみたい、、、」
何が無理なんだろう?入れるのが無理って事か?入れるつもりだったのか?
頭が混乱する。
だが、この興奮はなんだ?俺は、どうしてしまったんだろう?

すると、いきなりトオルが寝返りを打ちそうになり、ムニャムニャと言う。
慌ててキョウコは手を離して寝たふりをする。

良かった、、終わった、、、
ホッと息をつくと、もっと衝撃的な光景が俺を襲う。

トオルが、キョウコの胸を躊躇なく揉み始めた、、、
トオルに胸を揉まれるキョウコ。
寝たふりで、起きているはずだが、キョウコは何も言わない。何も動かない。
何故?どうして止めない?

俺がパニクっていると、トオルがキョウコのキャミソールを一気にまくり上げた。
キョウコの可愛いブラがあらわになる。
そして、躊躇なくノータイムでブラを外すトオル。
なんで、こんなにも躊躇がないんだろう?起きるかも?とか、思わないのか?
意味がわからない。

キョウコの真っ白な胸、、、  ロリっぽい見た目に反して馬鹿デカい胸、、、  小さな乳輪と小さなピンクの乳首、、、 
俺だけが見ることが出来る宝物のはずだ、、、
トオルに見られてる、、、
そう思うと、嫉妬と怒りがメラメラとわき上がるが、俺は寝たふりを続ける。
魅入られていたのだと思う。
キョウコが、他の男の手で汚されるのを、見たいと思っていたのだと思う、、

トオルはまた躊躇なくキョウコの乳首を責め始める。
トオルは、たぶん童貞のくせに、弾いたりさすったり、上手に乳首を責めているように見える。

俺は、ヤバイと思っていた。
キョウコは寝ていない、、、  寝たふりなので、トオルの乳首責めで火がついてしまうのではないか?そんな心配をしていた。

すると、思った通りというか
「んんーーん フゥン ハァ、、ハァ、、、 んん、、、」
と、キョウコがエッチな声を出し始めた。

だが、トオルは手を止めない。
普通なら、寝てる女にイタズラをしていて、起きてるような声を出したら、慌てて止めるはずだ。
何故止めない? 不思議だし、ちょっと怖い。

すると、トオルはエスカレートして、指ではなく舌でキョウコの乳首を舐め始める。
俺は、絶望的な気持ちになった。
俺だけの乳首が、、、 キョウコが傷物になった気がした。

だが、トオルは手を止めない。
普通なら、寝てる女にイタズラをしていて、起きてるような声を出したら、慌てて止めるはずだ。
何故止めない? 不思議だし、ちょっと怖い。

すると、トオルはエスカレートして、指ではなく舌でキョウコの乳首を舐め始める。
俺は、絶望的な気持ちになった。
俺だけの乳首が、、、 キョウコが傷物になった気がした。

「んんーーっ!」
キョウコが、こんな声を上げる。だが、まだ寝たふりを続けるキョウコ。
「フーーーン フーーーゥ  んんっ!くぅーーーあぁ、、」
キョウコの声がドンドンでかくなる。
どう考えても、起きてるのがわかるはずだ。

トオルは、キョウコが起きてるのをわかってる?そんな疑念が浮かぶ。
すると、キョウコが仰向けに寝返りを打つ。
二人の頭上から覗くような感じで見ているが、キョウコが仰向けになったので、より見やすくなった。

キョウコは、そのまま舐められるに任せている。
トオルは、舌や指で乳首を責め続ける。
「ふーーん、、あぁ、、、っ、、 くぅあぁっ! ンあっ!  う、くあぁ!」

もう、感じているのは間違いない。
俺以外の男の愛撫で感じてしまうキョウコ。
愛がないのに感じるなんて、信じられない。

泣きそうになっていると、トオルは無慈悲にキョウコのスカートをまくり上げた。
止めてくれ!と、叫びそうになったが、何とか思いとどまった。

この角度からは、どうなっているのかイマイチわからないが、トオルが移動してキョウコのアソコに顔を近づけた。
下着は脱がしていないので、パンツの上から舐めている感じだ。
キョウコが下着の上からとはいえアソコを舐められている。
俺もしたことがないことをしている。

もう、衝撃で世界が歪みそうだ、、、

パンツの上から舐め続けるトオル。
「フゥン! フゥン! フッ!フッ! ふ、ハァッ!」
キョウコの声が大きくなる。

もう、止めてくれ、、、

そんな俺の祈りは届かず、トオルがキョウコのパンツを脱がそうとした。
すると、信じられないものを見てしまった。

キョウコが、微妙に腰を浮かせて、パンツを脱がすのを手伝った、、、
この角度からでは、キョウコの顔は見えないので、もしかしてもう寝たふりを止めているのかと思うくらいの、協力っぷりだった。

そして、トオルがとうとうキョウコのアソコに直接舌を這わせる、、、
すぐに、
「ハッ!ハッ! ハ、フッ! フーーーぅっ! フーーーーぅっ!」
キョウコがあえぎ始める。
だが、まだ声を必死で抑えようとしているのが伝わる。

キョウコの腰のあたりが、ブルブル震えているのも見て取れる。

すると、キョウコの腰が浮き始める。
腰を微妙に浮かせながら、ブルブル震えるキョウコ。

「んんーーっ! んぐぅーーっ! ぐぅーーっ! ご、あぁぁっ!!」
聞いたこともない声を上げて、キョウコがビクンとひときわ大きく震えた。

俺は、キョウコがイカされた事を理解した。
俺が、一度も出来ていないことだ。
セックスで、俺はキョウコを満足させられていない自覚がある。
イカせた事も無いとわかっている。

それをトオルが、あっけなくやってのけた、、、
トオルに対して、優越感を持っていたのだが、そんなものは消えてなくなった。

だが、俺はどうしてしまったんだろう、、、 勃起が収まらない、、、

止めなくちゃ、、、 そう思っても体が動かない。

すると、トオルが剥き出しのままのチンポを、キョウコのアソコに押しつける。

まさか!そんな! そこまでするつもりか!? ゴムは?避妊は!?
頭の中をこんな言葉がグルグル回る。


オナニー | 【2019-06-20(Thu) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

嫁が入っていたサークルは、乱交サークルだった

今日は、嫁が遠い親戚の法事で、実家に泊まりで行っているので、久しぶりの独身気分で浮かれていた。

俺は28歳で普通の会社員。嫁の里香は26歳で、結婚してまだ2年だ。
付き合い始めて半年ほどで結婚したので、まだまだラブラブだ。
里香は155cmで、50kgを切る体重なので、小柄で可愛らしい感じだ。美人とは言えないかもしれないが、リスみたいでなんか愛嬌がある。
いまだに学生に間違えられることも多い里香だが、胸だけは爆乳だ。
見た目の幼さと爆乳はギャップがあり、そこが俺の好きなところでもある。

まだ子供作りは始めていないが、そろそろ作りたいなと話しているこの頃だ。

とくに倦怠期でもなんでもないのだが、久々の一人はちょっとウキウキする。

とは言っても、会社もあるし、とくにしたいこともないのがホントのところだ。

なので、久しぶりにオナニー三昧で行こうと思い、会社終わりにエロDVD屋に行った。
そして、読者投稿系のDVD付きムックを4冊買い、オナホも買った。

嫁とは週に1回2回はセックスしているが、やはりオナニーはそれはそれで気持ち良い。
別物だと思う。

そして、浮かれながら家に到着し、さぁ!オナニーと思っていたら、家のドアを開けるところで声をかけられた。

お隣の奧さんだった。
奧さんと言っても、嫁と同じ歳なので、いつも三久ちゃんと呼んでいる。
『今日里香ちゃんいないんでしょ? ウチ来なよ! 旦那も、もういるし、一緒にご飯食べよ?よ!』
それは、社交辞令とかで声をかけてきてくれたわけではなく、誘いと言うよりは強制だった。
三久ちゃんは、俺が答えるのを待たず、勝手に俺の手をグイグイ引っ張っていく。
「ちょ、ちょっと、荷物くらい置かせてよ!」
『なになに? その露骨に怪しい黒い袋w 里香ちゃんいないからって、変なことしちゃダメじゃんw』
三久ちゃんは、本当に馴れ馴れしいというか、社交的だ。
だけど、嫌いじゃない。

嫁も、三久ちゃんとはすごく仲がよい。隣だったのは偶然だが、三久ちゃんは嫁の昔の同級生だった。
なので、しょっちゅう一緒に飯を食べている。

三久ちゃんの旦那も、俺より少し年上だが、やたらとフレンドリーで良い人だ。
たまたま俺と同じ趣味があり、話もあうので俺も友達ノリで接している。

「違うって! 変なことなんかするわけないじゃん!」
『ふふw どーだかw 早く荷物おいて、おいでよ!!』
そう言って、三久ちゃんは手を離してくれた。

オナニーに心残りはあったけど、楽しい時間が待っていると思い、慌てて荷物を置いて、着替えてお隣に向かった。

三久ちゃんは、嫁とはまったく違って、彫りの深い南国美女という感じだ。
スポーツ好きだけあって、いつも日に焼けていて健康的だ。笑うと白い歯が眩しい。
どことなく、AV女優のRioに似てる。

いつものように、ノックもせずにドアを開けて勝手に上がり込む。
『やっと来た? 遅いよぉ?』
「お、まっすぐ帰ってきたんだw 偉いね? 夜遊びするかと思ってたよw」
旦那の亮さんも、そんな事を言ってくる。

そうなんだ、、 この監視の目があるから、嫁がいないとはいえ、悪さも出来ない。
とは言っても、嫁のことが大好きだから、浮気的な悪さはまったくするつもりもない。

そして、三久ちゃんの手料理を楽しみながら、楽しい時間が過ぎていく。
三久ちゃんは、いつもの白のショートパンツに、Tシャツだ。
露出が高めとも言えるが、健康的な三久ちゃんなので、エロいという感じではない。

すると、インターフォンが鳴った。
「お、もう来たね。三久、よろしく?」
『はぁ?い、ちょと待っててね!』
三久ちゃんがそう言って、玄関に行った。

すぐに、ワイワイがやがやと、騒がしい声が響く。
そしてリビングに、三久ちゃんと女性2人が入って来た。
【お邪魔します?!】
"あ、里香ちゃんの旦那さん今晩は”
などと言いながら入ってきた女性は、里香のママ友の二人だ。

里香のママ友と言うことは、三久ちゃんのママ友でもあるのだけど、厳密には4人とも子供がまだいないので、ママ友という言い方は正しくないのかも知れない。

一人は、まだ19歳の幼妻の遥ちゃんだ。彼女はとてもマインさんに似てる。ただ、ロリっぽいと言うかロリなのだけど、意外と毒舌と言うか、Sっぽい感じだ。
そしてもう一人は、眼鏡女子という感じの美穂さんだ。肩までの黒い髪がとても清楚な感じを強調している感じで、俺のお気に入りでもある。恐らく俺より年下かタメくらいだけど、その雰囲気から、美穂さんと呼んでいる。

美穂さんは、おとなしい感じで、いつもニコニコしているが、黙るとクールというか冷たい感じに思えてしまう。綺麗な整った顔だからだと思う。

俺も挨拶を返していると、
【今日は独身ですねw 悪さしないんですか?w】
遙ちゃんがそんな事を言う。やはり、ちょっと毒があるw

”里香ちゃんいなくても、結局ここに落ち着くんですね”
美穂さんは、優しい口調で言う。ホント、この感じがたまらなく良いと思う。

俺は、思いもしなかった展開に、結構驚いていた。
2人とも知っている顔だが、嫁なしで会うのは初めてだ。

女性が2人も増えて、急に華やかな感じになった。俺は、少し浮かれていたかも知れない。

そして、遥ちゃんはすごく短いミニスカートで、美穂さんは、いつものおとなしめの格好と違い、ちょっとギャルっぽいキャミ姿だ。

『どこ見てるのw 里香ちゃんにチクっちゃおっかなぁ?w』
三久ちゃんに言われて、慌てて視線を外す俺。多分、美穂さんの胸元をガン見していたと思う。
いつもは、おとなしめのブラウスやワンピ姿が多い美穂さんなので、全然気がつかなかったが、結構な巨乳だ。薄いキャミだとすごく目立つ。
もしかしたら、嫁くらいあるのかも知れない。
清楚でおとなしい感じの美穂さんのギャップに、クラクラくる。

それにしても、こんな風によく集まっているのだろうか?
知らなかった。

「よく集まるんですか?」
俺が聞くと、
『今日は里香ちゃんいなくて、そらくん寂しいんじゃないかなぁって思って、声かけたんだよw』
【でも、美穂さんだけでよかったみたいだねw】
遥ちゃんが痛いところを突く。

「いや、そんな事ないって、遥ちゃんも来てくれてありがとう! 嬉しいよ!」
俺が慌てて言うと、
”そんな事ないんですね、、 寂しいなぁ、、”
と、美穂さんが揚げ足を取って大げさに寂しがりながら言う。
完全にいじられキャラになってしまった、、、

だけど、女性が3人もいて、3人ともかなりレベルが高いので、正直嬉しくて仕方ない。

そして、食事を切り上げて、飲み会が始まった。

リビングに移動して、思い思いに床やソファに座って飲み始めた。

俺は、女性陣に気を使って床に座って飲み始めたのだが、大正解だった。
ミニスカートの遥ちゃんはもちろん、美穂さんのパンツまで見えたからだ。
遥ちゃんのパンツは淡いピンク色で、美穂さんのは、おとなしくて清純だと思っていた彼女に似つかわしくない、真っ赤なヤツだった。美穂さんは、本当にギャップがすごい。俺はもう、完全に女として見てしまっていた、、、

チラチラパンツを見ながらビールを飲んでいると、欲情してきてしまった、、、

【そらくん、立ってるしw】
いきなり遥ちゃんに指摘された。
「そ、そんな事ないし!」
慌てて否定しながら、腰を引き気味にするが、俺のモノはちょっとサイズが大きいので、隠しきれない、、

『そうだよねぇw さっきから、ずっとパンツ見てたもんねぇ?w』
三久ちゃんにもからかわれた。

だけど、美穂さんだけは、黙って優しげな笑みを受けベていた。そして、足を閉じながら
”ゴメンなさい。見えちゃってました?”
と、申し訳なさそうな顔で言う。

「そんな、謝らなくても! 見ちゃってゴメンなさい」

【やっぱり見てたんだぁ? 里香ちゃんに言っちゃお!】
『床に座ったのは、計画的だったんだねぇ?』
口々に言われたが、みんな楽しそうだ。
亮さんは、なにも言わずにニコニコしていたが、
「じゃあ、そろそろ見ようか?」
と、言った。

俺だけが意味がわからない感じだったが、女性陣は皆ニヤニヤして、口々に良いねとか見ようとか言っていた。

そして、三久ちゃんがテレビのスイッチを入れて、接続されているリンゴマーク付きのミニパソコンのスイッチを入れた。

そして、トラックパッドで操作して、動画を再生した。
映画でも見るのかな?と思っていたら、ランジェリー姿の女性が二人映った。
「え?これでいいんです?」
俺は、間違えて再生してしまったのかと思って声を上げたが、すぐに言葉を飲み込んだ、、、

画面の女性は、遥ちゃんと美穂さんだったからだ。
遥ちゃんはピンクのドット柄のブラとショーツで、ロリっぽく可愛らしい感じだ。19歳という年齢もあると思うが、ぺったんこの胸が、よりロリっぽく見せている。

そして美穂さんは、黒の透け感が強いセクシーなランジェリーで、ブラ&ショーツとおそろいのガーターベルトをしている。
太ももの途中までのストッキングは、網タイツのタイプだ。そして何よりもエロいのが、ショーツに連結されている感じの、マイクロミニ丈のレースのスカートだ。透けているので、ショーツは見えているのだけど、スカートがあることによって、パンチラの感じもあり、エロさが増している。

すべて見えるよりも、少し隠す方がエロい、、  そう思った。

俺は、本当に意味がわからずに唖然としていたと思う。

女性陣も亮さんも、なにも言わずに画面を見ている。

画面の中では、ランジェリー姿の二人が、近づき、見つめ合い、キスをした。
軽く唇を重ねて抱き合っていた二人だが、すぐに舌を絡め始めた。
年下の遥ちゃんが積極的に舌を絡めて、責めのキスをしている。

「こ、これって、、 遥ちゃんと美穂さんですよね?」
俺は、何かの見間違えか、ドッキリか何かかと思った。

『どうかなぁ?? 似てるよねw』
三久ちゃんが、とぼけたような口調で言う。
遥ちゃんと美穂さんは、少し上気したような顔で、画面を見ている。

画面では、遥ちゃんが美穂さんの顔を両手でホールドしながら、舌を絡め続ける。
ロリ人妻の遥ちゃんが、大人っぽい美穂さんを責める姿は、攻守逆転しているようで違和感があるが、それがたまらなくエロいと思った。

だけど、これはなんだろう? まったく意味がわからない。
「亮さん、これって?」
亮さんに助けを求めるような感じで聞いたが、
「まぁ、見てればわかるよw」
と、笑顔で言うだけだった。

画面の中では、遥ちゃんがキスをしながら美穂さんのセクシーなブラを下にズラした。
大きな胸が、ブルンと揺れながら剥き出しになる。
美穂さんは、清楚でおとなしい見た目とは違って爆乳だったが、いまブラが外れて剥き出しになると、乳輪が大きくて乳首もかなり大きかった。
清楚で美しい見た目とは違って、エロくて少しグロい乳首と乳輪だ。

そのギャップに猛烈に興奮した。
お気に入りの美穂さんのおっぱいが見られて、すごく嬉しくて興奮したが、見て良いのかという戸惑いもあった。

【やっぱり美穂さんの大っきいねw 羨やましいなぁ?】
『ホントだよね。形も良いし、ズルイよねw』

”そうかな? でも、乳輪大きいし、恥ずかしいよ、、”

口々にこんな会話をする女性陣。

俺だけ置いてきぼりな感じだ。

画面では、遥ちゃんが美穂さんの乳首を舐め始めている。
音声は消しているのか聞こえてこないが、美穂さんは遥ちゃんの頭を両手でクシャクシャッとつかみながら、口を大きく開けている。
美穂さんの感じている顔、、 まさかの展開に、興奮しすぎて貧血になりそうだ。

俺は、画面から目を離すことが出来なかった。
遥ちゃんは、ロリっぽい顔に小悪魔のような笑みを浮かべながら、美穂さんの乳首を舐め続ける。そして、空いている方の手でも、乳首を触ったり、美穂さんの口の中に指を突っ込んだりしている。

遥ちゃんの指を愛おしそうに舐める美穂さんの顔を見て、欲情が振り切れそうだ。
まさか二人が、こういう関係なんて、夢にも思わなかった。
レズなんて、本当にいるんだ、、、  そんな気持ちも持った。

画面の中では、もつれ合うように二人がベッドに倒れていく。
そこで動きがあった。
カメラが、二人を追うようにアングルを変えたのだ。

ビックリした。てっきり、固定カメラかと思っていたのに、撮影者がいる、、、

そうか、三久ちゃんか、、、 そう思って、三久ちゃんの方を見て驚いた。
亮さんが、美穂さんとキスをしていたからだ、、、
えっ!? 三久ちゃんは? と思ったが、すぐ横で三久ちゃんと遥ちゃんがキスをしている、、、

「こ、これって、、えっ? どう言う?」
俺は、あまりのことに、 あぁ、これは夢だ、、 と思った。

だけど、違うようだ、、、

4人とも、俺の質問には答えずに、ただキスを続ける。
一瞬、美穂さんとキスして羨ましいと思ったが、奧さんの三久ちゃんの前で、何やってるんだ?とも思った。

すると、濃厚なキスを続ける亮さんと美穂さんに対して、遥ちゃんと三久ちゃんがキスを止めて動いた。
二人は、慣れた手つきで、良いコンビネーションを見せながら、美穂さんと亮さんを裸にしていく。

裸にされる間中、ほとんどキスしっぱなしの美穂さんと亮さん。

裸になると、美穂さんの眩しくエロい裸体と、立派にそそり立ったチンポを剥き出しにした、亮さんの裸体に、目のやり場に困った。

亮さんも、なかなか立派なモノを持っていて、俺のとほぼ同じくらいあるように見える。

すると、遥ちゃんが
【やっぱ凄いねw 何回見ても、たまらなくなっちゃうよぉw】
と言いながら、パクッと口にくわえた。
マインさんみたいな可愛い顔が、目一杯口を大きく広げてくわえている姿は、脳がとろけそうなほど興奮する。

そして、三久ちゃんは亮さんの乳首を舐め始める。

ソファに座る亮さんを、美穂さんがキス、三久ちゃんが乳首舐め、そして、遥ちゃんがフェラをしている。

凄いパラダイスというか、ハーレム状態だ。

亮さんはソファに寝転がると、美穂さんがキスを止めて、三久ちゃんと乳首舐めをシェアした。

二人に、それぞれの乳首を舐められて、遥ちゃんの小さなお口でフェラをされる亮さん。

凄く気持ちよさそうだ。

そして、乳首を舐めていた二人が、その流れで自然にキスをした。
美穂さんと三久ちゃんがキスをする。この組み合わせでも、美穂さんは責められ側だ。
三久ちゃんに舌を差し込まれて、かき混ぜられている。

そしてハッと気がつき、テレビを見ると、この状態と同じになっていた。
ベッドに寝転がる亮さん。乳首を舐める三久ちゃん遥ちゃん。そしてフェラをする美穂さん。
微妙に今日とは組み合わせが違うが、ハーレム状態は同じだ。

”あぁっ! うぅ、クッふぁっ!”
美穂さんの色っぽい声に、4人に視線を戻すと、美穂さんがさっきの亮さんの位置に座り、責められていた。

乳首を舐める亮さんと三久ちゃん。
そして、アソコを舐めている遥ちゃん。

エロ過ぎて、AVの撮影現場にでも迷い込んだ気持ちになる。

【美穂さん、濡れすぎだよぉ? いつもより興奮してるねw そらくんいるからでしょ?w】
クリを舐めながら、遥ちゃんがからかうように言う。

”ンッ!あぁっ! アン♡ あぁん♡ ヒッ、、あぁぁ、、ンッ!!”
清楚で美しい美穂さんが、顔を歪めてあえいでいる。

3人に同時に責められるなんて、どんな気持ちなんだろう?

亮さん&三久ちゃんコンビは、夫婦の息の合ったプレイで美穂さんを責め立てる。
遥ちゃんは、ロリっぽい顔と、ぺったんこの少女体型からは想像も付かないほど巧みにクリを舐めている。
舌で転がす、、 唇で挟む、 甘噛みする、 そんな事を幼妻がするのは、息苦しくなるほど興奮する。

”ダメぇ、 もう交代、、 あっ! イ、イッちゃうから、、 ダメぇ、、 イヤァァ、、”
3人に責められて、すでに限界が近いような感じだ。

美穂さんがそんな風に叫んでも、3人は思い思いに舐め続け、
”ヒィあぁっ! ンッ!! ンンあっ!!! イ、イクっ!!イクっ!!”
と、美穂さんは果てた、、

必死で声を抑えながらだったようだが、とろけきった顔でガクガクッと体を震わせる美穂さんは、エロくて美しかった。

【あぁ?あw もうイっちゃったw つまんないなぁ?】
遥ちゃんが、オモチャを取り上げられた子供みたいな感じで言う。

すると、三久ちゃんが亮さんにまたがる。
三久ちゃんはいつの間にかホットパンツを脱いで、ショーツだけになっていた。
そして、一気に亮ちゃんの大きなチンポを膣内に収めた。
『おぉぁっっ!! お、ほぁぁっ! ク、ヒィ、、』
背中をのけ反らして、大きくあえぐ三久ちゃん。
三久ちゃんは、ショーツを穿いたままなのに、どうやって?と思ったが、三久ちゃんが腰を上下に動かし始めてすぐわかった。
三久ちゃんは、穴あきのショーツを穿いているようだ。

グッタリする美穂さんの横で、腰をガンガン振り始めた三久ちゃん。
【ずるい??! 三久ちゃんはいつでも出来るのにぃッ!!】
頬をぷぅーっと膨らませながら、遥ちゃんがすねる。

三久ちゃんは、そんな声は聞こえませんとでも言うように、腰を振り続ける。
『おぉぁっ! 奥ッ! 凄いっ!! あっ! あんっ♡ あっんっ♡ ヒィぎぃぁっ!!』
スポーツ好きで活発な三久ちゃんらしく、腰の振りが半端ない。
バチンバチンと音を響かせながら、腰を振り続ける。

そして、グッタリしていた美穂さんが、亮さんにキスをする。
奧さんとセックスをしながら、目の前で他の女とキスをする亮さん。
唖然としていると、いきなりチンポをズボンの上から掴まれた。 

【へへw やっぱり、凄いねw 亮さんくらいありそうw】
遥ちゃんが、可愛らしい少女のような顔に、淫乱な笑みを浮かべて言う。

「だ、だめだって、、」
俺は、拒否りながらも強く抵抗出来ない。

可愛い小さな手が、俺のチンポをさする。

遥ちゃんは、ニコッと笑うと、俺のズボンを脱がせにかかった。
俺は、口ではダメと言いながら、腰を浮かせて脱ぎやすくしてしまった、、、

【うわぁ??っ!! すっご??イッ!! ねぇねぇっ!! そらくんの、里香ちゃんに聞いてたより凄いよっ!!】
遥ちゃんが、嬉しそうにハイテンションで言う。

『ホントだ! ねぇ、あなたのより大っきいんじゃないのぉ?』
三久ちゃんが、亮さんにからかうように言う。
「確かに、ヤバいねw」
三久ちゃんとつながったまま、亮さんも笑いながら言う。

”すごい、、、”
美穂さんが、控えめにつぶやく。

【ほらほら! 美穂さんもこっちおいでよ!!】
遥ちゃんが、俺のチンポを指で弄びながら言う。

美穂さんは、そっと俺に近づいてきた。美穂さんの目は、俺のチンポに釘付けだ。

それにしてもエロい、、
こぼれ落ちそうな大きな胸に、デカい乳輪とデカい乳首。
清楚でおとなしい美穂さんの体とは思えない。
少し野暮ったくも見える文学少女的な眼鏡の奥に、発情した目がキラキラ光っている。

【ほらほら、美穂さんお気に入りの、そらくんのおちんちんだよw】
遥ちゃんが少しイジワルっぽく言う。

”ちょっ、 恥ずかしいよぉ、、”
美穂さんが、耳を真っ赤にしながら恥ずかしがる。
え? 俺がお気に入り? ホントかな? でも、凄く嬉しくなった、、

【じゃあ、お先にいただきま?すw】
遥ちゃんが、そう言いながら俺のチンポをくわえようとした。
"だめぇーー! わ、私が先にする!”
そう言って、美穂さんが俺のチンポをくわえてくれた。

この興奮は、今までで最高だったと思う。
美穂さんは、いきなりクライマックスで、頭を振り、舌で舐め、喉まで吸い込む、、、
気持ち良くてたまらない、、、

【ホント、そらくんのこと好きなんだねw】
遥ちゃんが言う。
ドキッとした。
確かに、嫁と一緒にいるときに、たまに美穂さんと会うと、やたらと目が合う気がしていた。

そんな事を思っていたら、いきなり遥ちゃんにキスをされた。
ビックリした。
今までキスした中で、一番上手だった。
可愛いロリっぽい姿の中に、淫乱な痴女がいる、、、

すると、
”だ、だめっ、、”
美穂さんが、遥ちゃんを押しのけてキスをしてきた。

さっき美穂さんがキスをしたのは何度も見た。でも、美穂さんは全部受け身だった。
しかし今は、美穂さんがでたらめに俺の口の中をかき回している、、、

情熱的に俺にキスをする美穂さん。俺も夢中で舌を絡める。
すると、いきなりヌルンと熱いものが俺のチンポを包む。
遥ちゃんが、ミニスカートのまま俺にまたがって挿入した、、、
遥ちゃんも、三久ちゃんと同じように穴あきショーツのようだ。
さっきチラチラとパンチラを見ていたが、穴あきとは気がつかなかった。

それにしても、ヤバい、、 キツくて熱くて、入れただけでイキそうだ、、、
【ン゛んっあ゛っ!! お、フゥ、、 だめ、、これ、、や、ばいぃ、、、 奥ッ! 奥ぅっ! お゛ぐぅ゛っ゛!!! あたってぇっぁっくぅあっ!!!】
遥ちゃんは、半分白目をむいた感じでガクガクッと痙攣する。

『あなたのより、凄いんじゃない?』
三久ちゃんの声がする。
見ると、三久ちゃんは亮さんの上で腰を振りながら、挑発的なことを言う。
「あぁ、負けたねw オマエもしてもらえよw」
『もちろんw 後でたっぷりねw』
夫婦でこんな会話をする二人。理解不能だ、、、

美穂さんにキスをされながら、遥ちゃんのロリキツマンを味わっている俺は、里香を裏切ったことなど忘れていたかもしれない、、、

【イギッ!! イぎぃんっ!! おぉおおおあオアおぉお゛お゛お゛お゛っっ!!! イ゛ぃぐぅっ゛!!! 】
遥ちゃんは、高速で腰を振りながら、絶叫して果てた、、、
かろうじて中出しは回避出来たが、相当ヤバかった、、、

幼い見た目とはいえ遥ちゃんは人妻だ。 危ないところだった、、、

”変わって、、下さい、、、”
美穂さんが、控えめに言いながら、遥ちゃんと入れ替わる。
遥ちゃんは、グッタリと床に倒れ込んだ。
すると、ミニスカートがまくれ上がり、穴あきショーツが丸見えになった。
そして、穴あきショーツからのぞくロリマンは、まったく毛がなくツルツルで、余計に未成年に見えて、犯罪臭がする、、

美穂さんは、恥ずかしそうな顔をしながら、俺にまたがってきた。
そして、遥ちゃんと同じように生で挿入してしまった、、、

俺は、お気に入りの美穂さんとつながることが出来て、テンションがMAXになった。
キツキツの遥ちゃんとは違って、絡みつくような感じがする。
”あっ、、 凄い、、 あぁ、、 んっ、、 ひぃあ、あ、”
美穂さんが、遥ちゃんとは違って控えめにあえぐ。
だけど、顔は相当ヤバい感じで、口なんかはだらしなく半開きになっている、、、

美穂さんのこんな顔を見ると、冷静さがかけらもなくなる、、、

すると、美穂さんが腰を振りながら、キスをしてきた。
遥ちゃんもそうだが、美穂さんもやたらと騎乗位が上手い、、、
いつも、こんな事をしているのだろうか?

腰をこすりつけるようにして動かす美穂さん。さっきからもうイキそうだったので、もう限界だ、、

「ダメ、美穂さん、出ちゃいます、、出ちゃいますって!!」
俺が切羽詰まった声で言っても、まったく無視で腰を振り続ける美穂さん。
それどころか、さらにキスをして舌を絡めてくる。

腰を振り続ける美穂さん。 いつの間にか俺の後ろに回った遥ちゃんが、後ろから俺の両乳首を触る。
もう、限界だった。

キスで口をふさがれて、声も出せない状況だったが、思い切り射精してしまった、、、
美穂さんの中に、たっぷりと中出しをしながら、ふと画面を見ると、4人で乱交みたいになっているのを、色々なアングルで角度を変えながら撮影している、、、

もう一人いる、、、 亮さん、三久ちゃん、美穂さん、遥ちゃんの他に、もう一人いる、、、

どう考えても、、、、  里香だよね、、、  イって少しだけ冷静になった俺が、恐ろしい事実に気がついてしまった、、、

『やっと気がついたみたいだよw いいよ、おいでぇ??』
三久さんが、亮さんにつながったまま言う。

すると、ドアが開いて、里香が入って来た、、、

《ビックリした?》
里香が、ちょっと不安そうな顔で入って来た、、、
俺は、生で美穂さんにつながったままだし、遥ちゃんはまだ俺の乳首をまさぐってるしで、メチャメチャ焦った、、

「ど、どう、、な、、 ゴメン、、、」
もう、何を言っていいかわからない、、

《うぅん、、、 私こそ、、、  ねぇ、、 口で言うより、、、見てもらった方が良いから、、、 見てて、、》
思い詰めたような顔で里香が言う。

異常なシチュエーションと、自分の置かれている状況にテンパっていて気がつかなかったが、里香は透けたビスチェを着ているだけだ。
胸もうっすらと見えてるし、乳首のポチッとした突起もほぼ丸見えだ。
ショーツこそはいているものの、これからなにをするのかわかってしまうような格好だ。



オナニー | 【2019-06-16(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

モモとノンタン 再開後 03 後半

目の前で交換してプレイした後、
俺とノンタン、モモとユウさんで別れて眠った。
俺のノンタンは寝る前にまたエッチしたけど、
ユウさんとモモはモモが疲れて寝ちゃって、そのまま眠っていた。

すると真夜中、モモとユウさんが起きている気配を感じた。
そっとベッドから抜け出して、久しぶりの踊り場に移動する。
最近ではすっかり同じ家でプレイすることがなくなってしまっていたため、
覗ける機会が全然なかったから、久しぶりでめちゃめちゃ緊張した。

いつものポイントから覗くと、思った通り二人ともソファのところで起きて座っていた。
モモはユウさん家に置かせてもらってるお泊り用のパジャマに着替えていた。
モモだけ風呂上りすぐのような感じで、丁度さっき目覚めて風呂に入ったんだろう。

「モモちゃん。」
「はい…?」
「ここ。」
ユウさんが膝をポンポンと叩く。
「…うん。」
モモがユウさんの方にトコトコ歩いて、ユウさんの膝の上に座った。
ユウさんがモモを後ろから軽く抱きかかえる感じだった。

「ふぅー…。」
モモが深呼吸みたいに大きく息をはいた。
「どうしたの?」
「…ううん。」

モモが首をユウさんの方に傾けて、
「やっぱり落ち着く…」モモが言った。
「ここ?」
「…うん」
「そっか。」
「ユウさん…ギュってして…?」
ユウさんが腕を大きく回してギュッと抱きしめる。

「さすがに緊張するね。ああいうのは。」
「私はもう緊張どころの話じゃなかったです…。」
「やっぱすぐ隣にいると気になる?」
「当たり前です…!ユウさんは気にならないんですか?」
「うーん、気にしないようにした。」
「そんなの…私には無理です…。」

「でも大丈夫。今は二人っきりだから。」
ユウさんがモモの髪を撫でて、優しい感じで言う。
「うん…。」
「今なら大丈夫?」
「ん?」
「キス。」

モモがちらっとユウさんの方を見る。
そして、「うん…。」って小さく頷いた。

「こっち向こっか。」
「はい…」
モモが立ち上がって、ユウさんと向かい合うように膝にまたがる。

そして、ちゅって初々しいような軽いキスをする二人。

「なんだろ…いつもやってることなのになんか照れくさいね」
「なんか…そうですね…。」

しばらく何も話さずに、ユウさんと見つめあうモモ。
「もう…見過ぎ…」って恥ずかしそうにユウさんとポンとたたいた。

「ごめん、こんなに照れてるモモちゃん久々に見たから…」
「いつも恥ずかしくて死にそうになってます…」
「そうかなぁ?最近はそうは見えないけど」

もうユウさんから一度ちゅってキスして、何度も啄むように続ける。
「久々に、こういう感じも悪くないかも」
「うん…。」
モモが気持ちよさそうにユウさんとのキスを受け入れている。

「ユウさん…」
「ん?」
「さっき…キス嫌がってごめんなさい…」
「はは。ほんとだよ。ショックだったし。」
「怒ってます…?」
「怒ってる。」
ちょっと冗談っぽくユウさんが言う。
でもモモは本気だと思ったのか、
「えっ。本当ですか?」って不安そうに聞いていた。

「本当。」
「あの…すみません…。」
「お詫びして?」
「えっ…。」

モモがしばらく考えて、
「何すればいいんですか…。」てユウさんをちらっと見上げる。
「そうだなぁ。考えとく。」
「まぁ、私のせいですし…無理のないことなら…」
「よっしゃ!約束だからね。」
「あの…変なのは無しでお願いします…。」

「まぁ、あれはあれで可愛くて良かったけどね。」
「またそういうこと言う…」
自然とクスクス笑う二人。
イチャイチャ、かつ、ほのぼのとした感じの雰囲気。

「今は二人だし、いつも通り気にせずしようね」
「…うん」
モモからユウさんを迎えに行くようにキスをする。

そしてモモから積極的に、ちゅぷちゅぷといやらしく音を立てながらキスをしていた。
しばらくしして、キスを堪能したのか、ユウさんが顔を引いてキスを中断する。

モモが、あ…って切なそうな顔をする。
すると、まだだめ。って感じで首を横に振って、ユウさんの唇にくらいつく。
ユウさんは優しく受け入れて、髪をとかす様に撫でながらまたしばらくキスを続けていた。

「モモちゃん…」
「ん?」
「自分でいじって?」
「え…?」
「してるとこ見たい。」
「…えー。」
「見たいなぁ。」
「もう…」
しょうがないなぁって感じの様子だったけど、初めから拒むつもりはないような言い方だった。
そしてユウさんに指示されるままに、自分のパジャマのショートパンツに手を入れる。
そしてユウさんに少し体を預けながら、自分のクリトリスを弄り始めたようだった。

「普段のモモちゃんもいいけど、エッチの時のモモちゃんも好きだよ?」
「また…。そういうの…やめてください…」
「いやいや、冗談じゃなく、モモちゃんのそういう可愛いとこほんと好きだよ?」
「もう…ユウさん…。」
モモがモジモジと照れまくっている。
本気にしてドキドキしているんだと思う。

ユウさんの甘い言葉攻めのお陰か、もう感じ始めているようだった。
「モモちゃん、もう濡れてきたの?エッチな音出てるよ?」
「んっ…」
モモは声を我慢しながら、首を横に振った。
こちらには音は聞こえないレベルのようだった。

腰をエロくくねらせて感じているモモ。
「もっと音立てて?聞こえるように。」
「やだ…恥ずかしいです…」
「大丈夫。もっとエッチなモモちゃんが見たい…」
「あぁぁっ…。」
ようやく、こっちにも時々音が届くくらいになった。
おそらく二人の場所ではピチャピチャと音が聞こえてるんだと思う。

「どういう感じ?」
「あっ…、ん…。なんか…切ない…」
「ドキドキする感じ?」
「うん…わかんない…」
「気持ちいいの?」
「うん…気持ちいい…」

いつも思うけど、ユウさんは本当に空気作りが巧み。
モモが絶対恥ずかしがることも雰囲気でうまく引き出すし、
それでも下品ないやらしさがなくて、ユウさんの作る雰囲気に飲み込まれそうになる。

「上着開いて見せて?」
「うん…」
モコモコの素材のパーカーのファスナーを下ろすモモ。
「可愛い…。これ好きなやつだ。」
「うん…。」
「今日は可愛い系がいいって分かったんだ?」
モモがちょっと得意げな顔して頷いた。

「毎回そうだけど、なんでわかるのかなぁ。」
「分かりますよ…」
「そんなもんなのかな…」
「私だって、ユウさんのことちゃんと見てますから。」
「そっかぁ、嬉しいな。これからもお願いね?」
頷くモモに満足そうなユウさんが、モモの下着をまじまじと眺める。

「…あんまり見ると…恥ずかしいんで…」
「いや、ほんと、綺麗だから。エロさも半端ないし。」
「そんなことないです…」
「ねえ、胸見せて?」
恥ずかしそうにしながらも、ブラを上にずらして乳首を出すモモ。
胸をを見せて、どうぞ…って感じで「はい…。」ってつぶやく。

「あー…。ほんっと綺麗。完璧…」
「なんか…褒め過ぎです…」
「いやいや、ほんと形も大きさも全部最高…。」
「そんなことないですって…」
「これで自信ないとかおかしいって。」

「そう言ってくれるのって、ユウさんだけです…」
「太郎くんは?」
「多分ノンタンさんの胸の方が好きです。…というか絶対好きです…。」
「まあ、さっきの様子だと、絶対そうだね…。」

二人の会話から、完全にノンタンの胸に夢中になっていたのがばれていたようだった。
もちろんモモの真っ白な肌に小さい胸も嫌いじゃないけど、ノンタンのエロい胸も本当に魅力的なので…。

「でも大丈夫。俺がいるから!」
「あはは…」
二人で楽しそうに笑っている。

「俺が一番の理解者だからね。」
「ふふ。…うん。」

「こんなに完璧なのに…もったいないよね。太郎くんも。」
「…ほんと、ユウさん変わってますよね…」
「そう?」
「でも、ユウさんがいつも褒めてくれるので、…最近はそれほど嫌じゃなくなったかも。」
「おぉ、そうなんだ!感謝してよ?」
「ふふ…してますよ?」

「じゃあ、この胸、俺だけのものにしようかなぁ」
「え…何ですかそれ。」
モモがクスッと笑った。

「いい?」
「良くないですよ…。いいって言ったらどうなるかもわからないのに…。」
「俺だけのものだけど、太郎くんには特別に貸してあげるってことで。」
「あはは…変なの。」
モモとユウさんどっちも楽しそうに笑っていた。

そして、ユウさんがモモの乳首をなめ始める。
「あっ…。」
「気持ちいい?」
「うん…」
モモがぴくっぴくっと体を反応させる…。
ユウさんはたっぷり唾液を絡ませて、ねっとりとなめているようだった。
おそらく、吸いながら噛んだり、舌でころがしたり、
モモの気持ちいいポイントを的確に突いている感じ。
モモが夢中でユウさんの愛撫に没頭しているのが俺からもわかった。

「あぁ…っ。もう…ほんと…上手すぎ…」
「ほんと?」
「うん…だめ…イキそう…」
「だって俺だけのもんだからね。当たり前じゃん。」
「また…そういうこと…。」
モモは笑いながら、ユウさんが乳首を舐める顔を愛おしそうに見つめている。
うっとりとした目線で、なんかハートマークが飛び散っているような気がした。

「ほら。モモちゃんも、手。」
「うん…」
再開を促され、モモがオナニーを再開する。
くちゅくちゅと音が聞こえてくる。

「さっきより濡れてる?」
「うん…」
「舐められて、興奮したんだ…」
「…うん…」

そしてユウさんが舐めていない方の乳首を指でころがし始める。
「はぁぁぁ…!」
モモがビクッと体をのけぞらせる。

「乳首も硬くなってる。」
「あぁ…」
「こうされたらモモちゃんすぐスイッチはいるよね…」
「んっ…やだ…」
「モモちゃん、もっと音聞かせて?」
「あぁぁっ…うん…」
「ほら、中に指入れて…」
「んっ…入れた…」
「もっと強くやらないと」
「うん…っ」
ユウさんに上手く誘導されて、深めに手を入れてぐちゅぐちゅとエロい音を出すモモ。
多分結構激しくえぐらないと出ないような音で、
そんなことを自分の手でやってしまっていることに興奮しているように見えた。
Mっ気が開発されまくっているのが見てわかる。
モモも完全にユウさんを信用しきっているので、
ユウさんに任せていれば気持ちいい世界を体験できるって期待してしまうのかな…と思った。

ユウさんに言葉で責められながらモモが気持ちよさそうに喘いでいた。
そして、徐々に限界が近づいているようだった。
「もう…だめ…っ…。ユウさん…っ」
「イク?」
「うん…いい…?」
「いいよ?イクときの顔見せて?」

モモがユウさんにキスをし始める。
そして一通りキスを終えると、至近距離で見つめあった。
「ユウさん…イクっ…!」
モモがユウさんを見つめたままガクガクっと震えて、ユウさん側に崩れ落ちる。

行く間もずっと見つめあう二人。
「すごいエロい顔…」
「やだ…」
「気持ちよかった?」
「…もう…すごい…」
「もう一人でイくのは余裕だね。」
「…そんなこと…」
「初めは恥ずかしがって全然してくれなかったからね。懐かしいね。」
「…今も十分恥ずかしいですから…」

そっか、ごめんごめん、って言いながら、ユウさんがモモの上着に手をかける。
「パジャマの替えないから、脱ごうか。」
「あ…うん…」
モモがモコモコのパーカーとショートパンツを脱ぐ。

ブラとパンツ姿になるモモ。
「ブラは可愛いけど、パンツが激エロだね…」
ふりふりが大きめで、一見可愛いけど、肌が見える部分が多い。
「ユウさん好みのを選んだつもりなんですけど…?」
「スミマセン、間違いなく正解です…。」
そんな会話で二人が笑って、ユウさんが自分でズボンをずらす。

そして、モモとキスをしながらモモを自分の腰のところにあたるように座らせる。
「あっ…」
パンツの薄い布越しにユウさんの物が感じられるのか、モモが気持ちよさそうな声を出す。
「俺の好きなの、集めてくれてるんだ…。」
「ん…?うん…」
「ちゃんと普段もつけてる?」
「それは…はい…。」
「可愛い服の中にこんなエロいの着けてんだ…。モモちゃんエロっ。」
「ひどい…ユウさんに言われたからそうしてるのに…」
「ごめんごめん。約束だもんね?」
モモがちょっとすねた感じで頷いた。

「モモちゃん、触って?」
モモが恐る恐る手を伸ばして、ユウさんの物を触る。
「えっ…すごい…」
「どんな感じ?」
「…すごい…硬い…」
「そう?さっきはお預けだったからかな。」
「うう…すみません…」
「全然大丈夫。モモちゃんがイってくれるだけで俺は満足だし」
「えっ…それは…」
「…なに?」
「あの…私は…一緒にイって欲しいです。」
「はは、かわいっ。」
「すみません…」

「もっとちゃんと握って?」
「…うん…。」
ユウさんがモモに手を添えてギュッと握らせる。
そしてモモの手を包んだまま上下に動かして手コキを促した。
ユウさんに手を包まれたまま二人で扱いていて、モモはぽーっと目線を送っていた。

「コレ入れたらどうなるかな?」
「…また…そういう…」
「想像してみてよ。どんな感じになると思う?」
ユウさんの巧みな話術で徐々にユウさんのペースにのせられるモモ。

「入れたらどうなる?言ってみて?」
「すごい…と思う…。」
徐々に素直に答え始めるモモ。
「入れてほしい?」
「…うん…。」

「じゃあ、生で入れてみる?」
「えっ…それは…だめ…」

「生で入れたら多分やばいくらい気持ちいいよ?」
「だめ…言わないで…」
「なんで?ほら、想像してみてよ。」
「やだ…」
「生で入ってくるんだよ?気持ちいいとおもわない?」
「気持ちよくても…ダメです…」
「入れるかは置いといてさ、気持ちいいと思うでしょ?」
「…そんなの、絶対…気持ちいい…」
「それに、この前も欲しいって言ってたじゃん。」
「うん…」

ユウさんが自分の物をモモのパンツ越しにぐっと押し付ける。
「ひっ…!だめっ…」
グリグリとこねる様に押し付けている様子。
「これだけで気持ちいいんだ…。」
「んっ…」
「ほら、パンツずらせば入るよ?」
「あぁっ…。もう…だめです…ほんと、断れなくなっちゃう…」
「欲しんだ…?」
「…だめ…。」
「欲しいんでしょ?正直に言って。」
「…欲しい…でもだめ…」

グリグリと押し付けられてもはや余裕ゼロなモモ。
本当は逃がれないとイケないのに、ユウさんの物を迎えに行ってしまっているように見える。
「すごい鳥肌…もう断る理由もわかんなくなってるでしょ?」
「あぁぁ…もう…どうしよう…」
「入れよっか。」
「だ…だめ…」
「じゃあ、ちょっとだけ入れてみよう…」
「えっ…」
「先っぽだけね。ならいいでしょ。」
「えっ…わかんない…」

ユウさんがパンツをずらして、モノで割れ目をなぞる。
「あぁぁぁっ…」
ゾクゾク!っとモモが身震いする。
「ほら…腰、こっちに向けて?ちょっとだけ入れてあげるから…」
「だめ…だめ…」
そう言いながら、腰を明らかにユウさん側に傾けた。
でも相当な興奮と葛藤の中にいることはわかった。

「…っ」

「ほら…」
くちゅって、湿った粘膜が擦れる音が明らかにした。
「っ……!!」
モモが体をゾクゾクと震わせて気持ちよさを全身で感じているようだった。

正確にどのくらい入っているのかわからないけど、
頭の部分くらいまでは入れているようだった。

「分かる?」
「あっ…あぁ…」
「うわ…エロ…繋がってるとこ丸見え…」

モモは自分の指をきつく噛むようにくわえていた。
あまりの気持ちよさに、声も出せずに震えているようだった。
「なにこれ…。気持ちいい…」
「でしょ?」
「こんなのだめ…」
「まだ先っぽだよ?入ったとも言えないくらいだって」
「ユウさん…やっぱ…ストップ…」

「ちょっと動かしてみようか。」
「だめっ!ほんとやばいから…!」
先っぽでモモの入り口をくちゅくちゅといじるユウさん。
「はぁぁぁぁ……!」
モモが明らかにガクガクっって痙攣のような身震いをした。
「どう?」
「やばいっ…!もう…イキそう」
「もう…!?」
「だって…こんなの…」
「じゃあ、このまま奥まで入ったらどうなると思う?」
「あぁぁ…こんなの…死ぬ…」
「ははは…」

「じゃあ、やってみようか…」
「だめですって…」
「奥まで…いくよ?」
「あぁ…」
「どうするの?」
「…。」
「このまま、入れるよ?」

モモが黙ってしまった。
何を考えているのかわからなくて、
モモを食い入るように見入ってしまった、

すると、モモがユウさんの肩に手を回した。
目を閉じて何かを待っている様子。
「それ…いいって事?」
そう聞かれて、モモがユウさんの方をちらっと見る。
そして、俺からでもはっきりと分かるように頷いた。
「中には…出さないでください…」

その瞬間体の汗がドバっと出た。
自分の経験上、元カノとは中だしなしで生ではやってたし、
ある程度は覚悟していたことなんだけど、
あのモモが快楽に負けて求めてしまったという事実が
たまらなくエロく感じられて、敗北感を通り越して衝撃的なくらいの興奮だった。

モモがこのまま中まで入れられたらどんな反応をするのか
ただそれだけが気になって、かじりつく様に見入ってしまった。

「あーやっぱモモちゃんいいわー。」
そしたら、ユウさんがモモをギュって抱きしめた。
可愛くて仕方がないって感じのハグ。

「えっ…」
「じゃあ、太郎君と希に言ってからだね…」
「ユウさん…」
「ちゃんと話してからね。あと色々管理して、大丈夫な日だけにしよう。」
「あ…うん。」
モモがほっとしたような声を出した。

「でも、モモちゃんの始めては、予約したから。」
ユウさんに頭をクシャって撫でられて、
「はい…。」って答えていた。

「今日は着けてしよう。モモちゃんつけて?」
「うんっ。」
モモがニコって笑って、ユウさんにキスをした。
そして、ゴムを取って、手際よくユウさんに付け始める。
「上手。」
「うん…。」

「どういう格好がいい?」
「今日は…普通にしたい。」
「そっか。」
「一杯ギュってしてほしい…」
「いいよ。そこ寝転んで?」
モモが言われた通りソファに寝転がる。

「足開いて?」
ユウさんの指示にすんなりと足を開くモモ。
覆いかぶさってくるユウさんを両手で受け止めて、
両腕を背中に回してギュっと抱きしめる。

ユウさんが腰をモモの腰にギュッとあてがって挿入しようとした。
するとモモが脚でユウさんの腰を挟むようにロックした。
「うわっ…なんか今日は情熱的…」
モモが早く入れて?って感じで挑発的な目でユウさんを見つめているように見えた。

「ユウさんって…ほんと優しいです…。」
「どうしたの今さら。会った時からでしょ?」
ユウさんが冗談っぽく笑って言う。
「うん…ずっとやさしいです…」
「どうしたの急に…?」
「ううん…そういうとこ…いいなって…思っただけです…。」

ユウさんが嬉しそうにモモにキスをする。
「入れるね?」
一言だけ言って、少しずつ挿入を始めるユウさん。
モモも感極まったように気持ちよさそうな声を上げる。
「全部入ったよ?」ってユウさんが言うのと同時に、
「好き…」ってモモが言った。
「えっ…?」
「ううん…!何でもない…」

ユウさんが腰の動きを速める。
「あぁぁッ…大きい…」
「モモちゃんもきつくてやばい…。モモちゃんは?気持ちいい?」
「はいっ…。なんか…いつもより…」
「俺らの気分も高まってるからね。」
「うんっ…」
ねっとりと愛し合うようにキスを交わす。

モモがぎゅーっと隙間なく抱きついていて、
ユウさんが腰を振りにくそうにしていたけど、
それでも二人ともすごく気持ちよさそうだった。

だんだん腰の速さを速めるユウさん。
「はぁぁっ…!もう…気持ちいいよ…」
「うん…俺も…もうイきそうなくらい…」
「ほんとに?ユウさん…早い…」
「だって…好きとか言ってくるから…」
「聞こえてたんじゃないですか…っ」

ここでユウさんが体を少し離して、
腰をグラインドさせやすい体勢に移し替える。
モモの腰がやや高めに引っ張られる。

ぎゅっ、ぎゅって感じで上から押し付けるように出し入れし始める。
「あああ…これやばい…」
「モモちゃん…」
「あぁっ…はいっ…」
「俺もだよ…?」
「えっ…」

聞き返したものの、それですべて理解したのか
「はい…。」
って笑っているモモ。
「両想いだ」
「うん…」
「どういう気持ちなの?」
「あっ…。んっ…」
腰を振られたままで、答えられないよって感じでユウさんを止めようとするモモ。
でも全然止めてくれなくて、あきらめてそのまま答える。
「なんか…幸せ…」
「俺も…」

「ユウさん…私…」
「うん…俺もっ!」
モモがユウさんをギュッと抱きしめる。
そして今度は脚を腰にギュッと巻きつけて、激しくホールドした。
「うあ…こんなモモちゃん…エロっ…」
いつもならエロいと煽られると恥ずかしがって制止するモモが、
えへへって感じで、ユウさんに笑いかえす。

「もう…イキそう…」
「私も…いくっ…」
激しく腰をぶつけ合う二人。
そして二人とも限界を迎えた。

モモは体をガクガク震わせながらイっていた。
ユウさんはすぐにモモの顔に自分の股間を持っていく。

まだ快感の波が収まってないのに、モモがユウさんの物を咥えに体を起こす。
そしてユウさんがイかないうちにと早々とユウさんの物を咥える。
左手で体を支え、右手はユウさんの物を扱いて、最後まで出しきれるように補助する形だった。

「あー、出るっ…」
それだけ言うと、モモの頭をくしゃっとつかんで、ぐっと奥に押さえこむ。
喉奥まで押し込まれて苦しそうするモモ。
でも自分自身も痙攣しながら、ユウさんの射精を口で受け止めていた。

しばらくして、ようやくユウさんが全部出し切った様子。
「…いいよ…」とユウさん。
モモが口を離してぺたりと座った体勢のまま、自分の口元に手を添えていた。
そして、まだ体がビクッ…ビクッ…と震えている。
まだ自分自信のイッた後の快感の波に浸っているようだった。

「今日は結構出てる?」
「(頷くモモ)」
「おいしい?」
モモがさすがにそれは…って顔で、ちょっと苦笑いして首を傾げていた。
「まあ、そうだよね。」

「もう飲んでいいよ?」
その声でモモがこくりと呑み込んだ。
「はぁー。」
もっと苦そうな、嫌悪感のある顔をするかと思ったけど、
全然ケロッとした顔をしているモモ。

「全部飲んだ?」
「うん…」モモが口を見せる。
「えらいね。」
ユウさんに撫でられて、嬉しそうにしているモモ。

「ユウさん…」
「ん?」
モモが両手をユウさんに向ける。
ハグして?って意味だと思う。

ユウさんもそれが分かったのか、モモを抱きしめて、抱き合ったままソファにごろっと横になった。
そして情熱的なキスを交わす。

しばらくしキスを堪能した二人。
「さっきは嬉しかったよ?」
ユウさんがモモの髪を撫でて言う。
「うん…」
「ちゃんと、言葉で聞いたの初めて。」
「はい…」
「もう一回いって?」
「ふふふ…やだ。」
モモが意地悪そうに言った。

「何でよ?」
「というか、何のことか忘れました」
「うわっ…悪い女!」
「ユウさんの影響ですよ!」
本当に楽しそうに笑いあう二人。

そしてまたしばらくイチャイチャしながら雑談をする二人。
どこのレストランがいいとか、今度あのワインを飲もうとか、食事の事ばっかだったけど。

「ねえ」
「ん?」
「おっぱい触っていい?」
「どうしたんですか?」
「ムラムラしてきた」
「えー…また?」
「いい?」

「というか、それ聞く必要あります?」
「え?」
「ユウさんのなんですよね?」
「えっ…」
「ユウさんの物ですよ?」
「うわっ…いいの!?」
「いい…のかなぁ…。」

「じゃあ、気兼ねなく。」
「ふふふ…。うん。」
「太郎くんにも貸してあげてもいいよ」
「あはは、はいはい。」
「ユウさんのなのになぁ…って思っててね」
「うん…。」

「ねえ、モモちゃん」
「ん?」
「お風呂いこっか。」
「行きますか?いいですけど。」
「ローション使ってしてほしい。」
「うん…いいよ。」

そしてパジャマを持って風呂場へ向かってしまった。
さすがに風呂場まで追いかける気力がなくてそのまま眠ってしまった。

モモが俺だけじゃなく、ユウさんのことも好きなのはわかっていたけど、
口に出したところは見たことがなかった。
その貴重な現場に出くわしてラッキーだったと思う。

今思えばだけど、今までモモは俺とノンタンのプレイをほぼ知らずに来ているわけで、
目の前でイチャイチャとセックスする姿を見て、何かしら吹っ切れたのかもしれない。

見てる側として、嫉妬心もすごかったけど、
正直、愛情表現は中断する前からやってたので、今さらかって感じもした。
ただ、オープンなノンタンと超絶人見知りなモモを比べると、
早いとか遅いとか言えないなとも思った。

今日はここまで。



オナニー | 【2019-06-10(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした6

ケイスケさん夫婦との刺激的な経験を経て、嫁のユキとの関係はより良いものになりました。
もともとユキは僕にべた惚れで、僕もユキにべた惚れなので、不満自体がほぼ無い生活でしたが、セックスがより積極的で濃厚なものになったことで、愛も絆もより深くなったのを実感しています。

ただ、ユキは前回僕がマコさんと生ハメセックスをしたことをかなり気にしていて、マコさんに僕を取られないようにと、今まで以上に健気にエロく僕を誘ってくれるようになりました。

今日も会社が終わって家に帰ると、ユキがツインテールにしてスクール水着を着て出迎えてくれました。
童顔で幼い感じに見えるユキがそんな格好だと、一瞬現役に見えてドキッとしました。
『お帰りなさい!浩くん、今日もお疲れ様!』
と、笑顔で駆け寄ってくるユキ。
「ただいま!」
とだけ言って、ユキを抱きしめながらキスをします。
ユキのエロい格好に、ドキドキが止まりません。

幼い感じでも、胸だけはやたらデカいユキなので、スクール水着がはち切れそうでした。
そして、胸のトップのところには、はっきりと乳首が浮いています。
水着の上から乳首を触りながら
「もうカチカチだねw 興奮してるの?」
と聞くと、
『ふぁぁ、、ン、、 だってぇ、、、 着替えたら、エッチな気持ちになっちゃったんだもん、、』
と、答えました。
「どうして?ただの水着じゃん?」
と聞き返すと、
『、、、、、改造してたから、、、  はさみで、、、』
顔を真っ赤にして、モジモジ言うユキ。
「改造?」
『うん、、、』

そう言うと、ユキは一旦僕から離れて、床にペタンと女の子座りをしました。
そして、うつむいて真っ赤な顔のまま、徐々に足をM字開脚にしていくと、アソコの部分をくりぬくように布がありません。
そして、パイパンでピンク色のユキのアソコが丸見えでした。
アソコは濡れているだけではなく、少し白いものがついているのが見えました。

「うわぁ、、、エロ過ぎ、、、 ていうか、オナニーしてたでしょ?」
白いものは多分本気汁だと思ったので
、そう言ってカマをかけると
『ご、ごめんなさいっ! 浩くんのこと考えてたら、、、我慢できなかったんだもん、、、』
こんなエロい姿で健気なことを言ってくれるユキ、、、
最高すぎる嫁だと思いました。

「どうやってしてたの? やって見せてよ、、」
こういうSキャラっぽいのは慣れてないので、喉がカラカラになりながら言いました。
『えぇ!? は、恥ずかしいよぉ、、、』
「そんな格好して、改造までして、いまさら恥ずかしいはないでしょ?」
『うぅ、、 もう我慢できないよぉ、、、  浩くん、入れて欲しいです、、、』
その言い方のあまりの可愛さに、すぐに入れてしまおうと思いましたが、何とか踏みとどまり
「だぁめw 見せてくれなきゃ、してあげないよw マコさんとしてくるw」
心が痛いと思いながら、いじめてみると
『ダメぇっ! ダメだよぉ、、、  そんなこと言わないでよぉ!  うぅぅ、、、 します、、、  見て、、下さい、、』
そう言って、そのまま玄関の廊下でオナニーを始めました。

女の子座りのまま、右手をアソコに持っていき、クリの上から指3本でさするように動かします。
『ん、、 く、あぁ、、』
控えめな吐息が漏れます。
そして、左手は乳首に向かいます。スクール水着の上から、乳首をさするように、弾くように触り、
『ん、あぁっ、、 ふぅあ、あ、』
と、吐息からあえぎに変わっていき、右手の動きもリズミカルになります。
意外と慣れた動きで、的確に機械的に動き続きます。

「ユキって、けっこうオナニーしてるんだねw」
慣れないながらも、煽るように言ってみました。
『そ、そんなこと、、、、 ごめんなさい、、』
否定せずに謝るユキ。だけど、手の動きは止まりません。
ツインテールのユキが、とろけた顔で僕を見上げます。
「なんで? ほとんど毎日俺とセックスしてるでしょ?」
『ごめんなさい、、、  前の日のエッチ思い出して、、、しちゃいます、、、』
顔を真っ赤にして告白するユキ。
僕とのセックスをおかずにオナニーをするなんて、泣けそうなくらい感動しました。

「ホントは、ケイスケさんのこと考えてしてるんじゃないの?」
気持ちとは裏腹に、こんなことを言ってみました。
『そんな事ないもんっ!! 浩くんだけだよぉ、、、 あ、あっ、、』
そう言いながらも、オナニーを継続するユキ。
「ホントに?少しも思い出さない?」
『そ、それは、、、』
「怒らないから言ってごらん?」
『、、、、少しだけ、、、  考えるかも、、、 うぅあ、、 ダメぇ、、 イキそう、、』
ケイスケさんの話を出して、余計に興奮した感じがしました。
「ケイスケさんに入れてもらいたい?イカしてもらいたい?」
『イヤァァ、、  イジワル言わないでぇ、、、 ヒィあぁ、、』
「だって、ケイスケさんのこと話したら、イキそうになったじゃんw」
『そ、それは、、 あ、あぁ、、ごめん、、なさ、いぃ、、、 ダメぇ、、 いい? イッて良いぃ?』
泣きそうな目で言ってくるユキ。
「じゃあケイスケさんとセックスする?」
『うぅあ、あ、、、 ダメ、、だよぉ、、、』
「じゃあ、イッちゃダメ!」
『うぅぅ、、 あ、あぁ、、 する、、、  します、、、、 ケイスケさんとセックスしますっ! あぁぁっっ!!! イクっ! イクぅっ!!!』
そう言って、ガクガクッと震えてイキました、、、

ケイスケさんとセックスする宣言を聞いて、僕も限界でした、、、
女の子座りのままグッタリするユキに覆いかぶさり、ほとんど着衣のまま正常位で挿入しました。
ツインテールで魔改造したスクール水着のまま、僕の生ペニスを受け入れ、ユキがキスをしてきました。
そのままキスをして、激しく舌を絡めながら腰を振ります。
ケイスケさんとユキは、結局挿入はしていませんが、キスはしています。
あの時のショックと興奮を、もう一度味わいたいと思っている僕は、ちょっとおかしいのかも知れません。

そして、玄関ということも忘れて、思い切り腰を振り続けます。
『浩くんッ! 浩くぅん、、、 ダメェェ、、、 イッたばっかりなのにぃぃ、、、 また来ちゃうよぉ、、 あ、あぁっ!! ヒィンッ!!』
「また、ケイスケさんのこと思いながらイクの?」
『ち、違うっ! そんな事ない、、、です、、、、 あ、あぁうぅ、、』
そう言いながらも、僕のペニスをちぎり取りそうなくらいアソコが締まります。

「キュウってなったよw 想像して感じてるの?」
『ひ、あ、あぁぁ、、 ゴメンなさいぃ、、 考えましたぁ、、 ヒィンッ! イクっ! イクっ!! イクぅぅっっ!!!』
いつもは控えめなあえぎ方しかしないユキが、ほぼ絶叫してイッた、、、、
僕もそれにつられるように、ユキの中にぶちまけました、、、

「ゴメン、、、変な事言っちゃって、、、」
イって冷静になると、申し訳ない気持ちでいっぱいにりました、、、
『ううん、、、 浩くん愛してる、、、   私も、気持ち良かったよ、、、  それに、、、できちょっと興奮しちゃったw』
目をクリクリさせながら、可愛らしく言うユキ。
繋がったままキスをして、
「ホントに、する?ケイスケさんと、、、」
『、、、、、、、、、、、、、、、うん、、、、  してみたいです、、』
この言葉で、しぼみつつあったペニスが、一気に回復して2回戦に突入しました、、、

こんな感じで、ケイスケさんのことを肴に、セックスが今まで以上に盛り上がっています。

そして、またケイスケさんの家に遊びに行く日が来ました。
前の時は、あと少しでユキが挿入されるというところまで行きましたが、結局しませんでした。
正確には、生のペニスの亀頭が、わずかにユキのアソコに入りましたので、多少はしたと言えるかもしれません、、、

今日のユキは、嫌がるのを僕が無理矢理納得させて、ツインテールにしました。
そして、ヒラヒラしたのがいっぱい付いている可愛らしいワンピースを着せました。
この姿だと人妻には絶対に見えないですし、学生に見えます。
だけど、下着は例の股割れショーツに、オープンタイプのカップ部分がないブラを身につけています。

清純な少女のような姿を一皮剥くと、娼婦のような姿になる。
このギャップに、ケイスケさんも喜んでくれると思いました。

そして、僕もマコさんとのセックスを予感して、家を出てケイスケさんの家に着くまで、常時勃起状態でした。

ケイスケさんの家に到着して、出迎えてもらうと
「ユキちゃん、スゲぇ可愛いッ!! なになに?どうしたの?」
【わぁ、ホントに可愛いわねw なんか、女子大生、、、  ううん、女子高生みたいねw】

『ケ、ケイスケさんが、喜ぶかなぁって、、、』
照れながら、ユキがそう言うと
「喜ぶ喜ぶ! 超喜んだ!!」
【ダメダメ。そんな事言うと、こいつはどこまでも調子に乗るから!】
マコさんが、どこか楽しそうにそう言います。

「上がって!上がって!」
ケイスケさんが、ハイテンションでユキの手を引っ張ります。
こういう、ただ手を握るだけの光景だけでも、妙に胸がざわつきます。

すると、マコさんが僕の腕に手を回して
【私たちも、行こ?】
と、綺麗な顔で真っ直ぐに僕を見ながら言いました。
腕を組みながら二人の後を追いましたが、僕の心の中はマコさんとやりたいという気持ちばかりになっていました、、、

リビングに入ると、すでにケイスケさんとユキが隣同士で座っていて、必然的に僕とマコさんも隣り合って座りました。

まだ時間も夕食には少し早いと言う事もあり、ワインでも飲みながら時間を潰そうという事になりました。

ワイワイと、盛り上がりながら飲んでいましたが、お約束のように下ネタに移っていきました。
「浩くん達と遊ぶようになって、マコがエッチになって大変なんだよw ほとんど毎日するようになったよw」
前後の脈絡関係なく、いきなりの下ネタにマコさんは苦笑いしていました。
「うちもそうですよ!ユキとほとんど毎日です!」
俺がすかさずそう言うと、ユキは顔を真っ赤にして
『そんな事ないじゃん! もう!』
と、否定します。
【ホントに? ユキちゃんって、意外とエッチじゃんw ホントは毎日してるでしょ?】
ニヤニヤしながらマコさんが言います。

さらに耳まで真っ赤にしながら、ユキが
『してます、、、』
と答えました。
「へぇ、、いいなぁ、、」
ケイスケさんがボソッと言うと、
【私としてるでしょ!? ぶっ殺すよ!】
と、マコさんに怒られました。
「ゴメンゴメン、愛してるよ!」
軽?い感じでケイスケさんが謝ります。

【ユキちゃん達って、どんな風にしてるの?】
マコさんが、好奇心いっぱいの顔で聞いてきました。
「どんな風にって、普通ですよ。」
【ふーーん、、ねぇねぇ、見せてよ!】
いきなりそう言われました。

『無理です! 恥ずかしいし、そんなのダメですよぉ!』
ユキが、相変わらず真っ赤な顔で言います。

「いいじゃん!減るもんじゃないし、俺達のはこの前見たでしょ?不公平だって!」
ケイスケさんが言ってきました。

「じゃあ、ちょっとだけなら、、」
僕がそう応じると、
『ダメだって! 無理だよぉ、、』
ユキが恥ずかしそうに言います。

「わかった!それなら、浩くんがマコをユキちゃんだと思ってやってくれれば良いんじゃない?」
【そっかぁ、やり方知りたいだけだから、それで同じ事だよねっ!】
マコさんが、嬉しそうに言いながら、僕にしなだれかかってきました。

『ダメぇっ! そんなのダメですっ!! わかりました、、、 ちょっとだけですよ、、、』
と、ムキになったユキがそう答えました。

【じゃあ、さっそくw 移動しよう!】
「スゲぇ楽しみw」
ケイスケさん夫婦は、そう言うとさっさと移動を始めました。

後をついていく僕たち。
ユキは、僕の手をギュッと握ってきます。

そして寝室に入ると、大きなダブルベッドが二つ並んでいました。
この前の時は一つだけだったので、
「あれ?ベッドが増えました?」
と聞いてみたら、
「そうだよ。マコが寝相悪いからねw」
なんて言いました。
【はいはい。まぁ、そういうことにしておくわw】
マコさんはそう言いましたが、他の理由がありそうでした。

そしてユキはベッドに上がりました。
僕もベッドの上に上がり、ユキにキスをしました。

ケイスケさんたちの視線を感じましたが、見られていると思うと、不思議と興奮しました。
ユキも同じだったようで、ガチガチに緊張していたのが、キスをしているうちに息が荒くなるのがわかりました。

ケイスケさん夫婦は、ただ黙って見ています。
声を出されたら、たぶん集中出来なかったと思います。

激しく舌を絡め、唇を密着させ、吸ったり舐めたりしながら、濃厚なキスを続けます。
少し少女趣味の入った可愛いワンピースを着たユキ。髪型もツインテールで、とても幼く見えます。

そして、キスをしながら、ユキの服を脱がせにかかりました。
ワンピースのボタンを外して脱がせると、少女趣味っぽいワンピースとは真逆の、AV女優みたいなエロい下着が姿を現しました。
デカい胸が、カップ部分のないオープンタイプのブラでより強調されて、ショーツは股割れでアソコが隠れていないのが丸わかりでした。

「うわぁ、エロい、、」
驚いたようにつぶやくケイスケさん。
【しっ!】
マコさんが鼻の前で人差し指を立てて、黙れと指示しました。

その言葉を聞いて、ユキは顔を真っ赤にしてうつむき
『恥ずかしいよぉ、、、』
と、泣きそうな感じで言いました。

僕は黙ってユキの後ろに回り込むと、後ろからユキの大きな胸を揉み始めました。
相変わらずの重量感と、柔らかさに、興奮しながら揉み続けると、
『ん、あぁ、、、ふ、あぁ、』
と、ユキが吐息を漏らし始めました。

僕は、少しユキの体の向きを変えて、ケイスケさんたちに向けました。
そのままユキの乳首に指を持っていくと
『んんっ! んあぁ、あ、、あぁ、、 あヒィあぁ、、、』
と、いい声で鳴き始めました。

ケイスケさんとマコさんが、ユキの胸を見ているのがよくわかります。
ケイスケさんはスゲぇという感じの顔で、マコさんは羨ましいという感じの顔で見ていました。

「ほら、ケイスケさんもマコさんも見てるよw」
と、言葉責めをしながら揉み続けると
『ヤァァァ、、、 ダメ、、、 そんな事言わないでぇ、、、 恥ずかしいよぉ、、』
と、ユキは本当に恥ずかしそうにそう言って、胸を隠そうとしました。

僕はそれを手で抑えながら、さらに乳首や乳房を責め続けました。
『ダメ、、ダメだもん、、あ、あァ、、』
「どうしたの?いつもより固くなってるよw 見られて興奮しちゃった?」
『イヤぁ、、 見ちゃダメ、、 見ないでぇ、、、』
そう言いながらも、本当に乳首がいつもよりコリコリになっていました。

僕は頃合いだなと思い、後ろからユキの太ももに手をかけて、徐々に開いていきました。
ユキは、見ちゃダメとか、恥ずかしいとか言っていたくせに、足を開くのにほとんど抵抗がありませんでした。

のぞき込むようにユキのアソコを見ると、股割れのショーツから綺麗なピンク色のアソコが丸見えでした。
ツルツルに剃り上げたアソコが、ツインテールにしているユキの現状と相まって、余計にイケないものに見えました。

「うわぁ、、エロ過ぎる、、、」
ケイスケさんがささやき、
【凄く濡れてる、、、】
マコさんまでつぶやきました。
その言葉に、ユキがビクンと体を震わせました。

確かに、ユキのアソコは濡れすぎなくらい濡れているのがよく分かる状態で、雫がしたたって股割れショーツの後ろ側が湿っているような感じさえありました。
「ユキ、、、なんかあふれ出てるけどw」
ユキの太ももを広げたままそう言うと、太ももを閉じようとしながら
『ち、違う、、ダメ、、見ないでぇ、、 あァ、、ダメェェ、、、』
と、泣きそうな声で言いました。
僕は、足が閉じないように腕に力を入れながら、
「大丈夫だって、、 凄く綺麗だから、、」
と、言いました。

『うぅ、、、恥ずかしいよぉ、、』
それでも、顔を真っ赤にして恥ずかしがるユキが、とても愛おしくなりました。
でも、その思いとは裏腹に、ケイスケさん達にもっと見て欲しいという、歪んだ思いも強くなりました。

僕はユキの抵抗が少なくなったのを見計らって、ユキのアソコを両手で左右に広げました。
目の前では、ケイスケさんとマコさんが、ユキのアソコの中まで見ている状態です。
そして、左右に広げた途端に、ユキの膣内からさらに液体がこぼれ出ました。
ここまで濡れているユキは、初めて見たので僕も興奮が凄かったです。

ケイスケさんもマコさんも、ユキのアソコに目が釘付けです。
ユキは耳まで真っ赤にして、両手で顔を覆って恥ずかしがっています。
僕は人差し指でユキの雫をすくい取ると、ユキの大きくなって半分ほど露出したクリに塗りつけました。
『んんっ!! あ、あっ!』
ユキは両手で顔を覆ったまま、声を漏らしました。
ユキの少し大きめのクリは、乳首と同様に興奮して固くなっていて、プリプリの感触でした。

そして、クリをこするように触り始めると、ユキはビクン、ビクンと体を震わせながら
『あっ! あ、んっ! んんっ! ン、あっ!』
と、吐息のようなあえぎ声を漏らしました。
ユキは感じ始めると、顔を隠していた手がだんだん降りてきて、僕の太ももをギュッと握りました。

僕は片方の手でユキのクリの皮を完全に剥いて、ぷっくりと膨らんだクリをさらに責め立てました。
『ふあっ! ヒィん、、あぁっ! 剥いちゃだめぇ、、アァァッ、、くぅんあっ!』
ユキの声が大きくなってきます。
その声に興奮して、さらに早く強く責めると、ユキの僕の太ももをつかむ力も強くなりました。

ケイスケさん夫婦に見られながら、こんなに感じてしまうユキ。見られているからこそ、こんなに感じてると言えるのかもしれません。

『だ、め、、、 イ、、イッちゃいそう、、 あ、あぁ、、、 見られてるのにぃ、、 ひあっ、、 く、ひぃあぁ、、 イク、、、、 イッちゃう、、  いい? イッていい? あ、ああっ!』
見られているのにイキそうなのが、本当に恥ずかしいようで、こんな事を言いながら泣きそうな顔で僕を見ます。
「ケイスケさんに聞いてごらん?」
泣きそうなユキを見て、イジワル心がこんな事を言わせました。

『イヤァァ、、 そんな、あ、アあっ、、 ヒィん、、、 イ、、イッても、、、いいですか? あ、あっ! だめぇ、、もう、、、あぁ、、、』
ケイスケさんに、本当にそう聞くユキ。
ケイスケさんはニヤリとしながら
「いいよw いっぱいイキなw」
と言いました。

その言葉きっかけに、
『クぅぅっ!! イッくぅっ!! あ、アあぁぁーーっっ!!!』
と、僕の太ももを握りつぶすような感じで握りながら、体を震わせました、、、

【イッちゃったねw 可愛いw】
マコさんが楽しそうに言いました。
「可愛いイキ方w マコなんて、獣みたいになるもんなw」
【うるさいなぁ、、、  なんか、、、見てたら、、、  ねぇあっちで、、しよ?】
「なに発情してんだよw」
【だってぇ、、、 ねぇ、、お願い、、】
とろけた顔でおねだりをするマコさん。
「浩くんにしてもらえよw」
ケイスケさんがイジワルでそう言うと
【えっ!? いいの!? じゃあそうする!!】
「お、おう、、」
戸惑うケイスケさんにお構いなく、マコさんはまったく躊躇なくそう言うと、僕の手を引っ張って強引に隣のベッドに移動しました。

『ダメ、、まだ私としてないじゃん、、、』
これまた発情した感じのユキがそう言います。
急にモテ期が来た感じになり、テンションが上がりました。
「ケイスケさんにしてもらいなよ、、」
自然な感じで言ったつもりでしたが、声が震えました。
『えっ!?』
本気で驚いた感じのユキ。
「するするっ!!お邪魔します、、」
ケイスケさんはハイテンションでそう言うと、戸惑うユキの横に座りました。

エロい下着姿で、しかもイッたばかりで上気してとろけた顔のユキの横に、違う男がいる、、、
このシチュエーションだけで、お腹いっぱいな感じでした。
愛する嫁が、他の男とベッドに乗っている。
コレで興奮できるか、怒りが湧くかで、人生が大きく変わると思います。
僕は幸か不幸か、興奮できる方です、、、

現実逃避でそんなことばかり考えていたら、いきなりマコさんに押し倒されました。
【ボーーッとしないの!! 私に魅力がないからって、ちょっと酷くない!?】
少しむくれて言うマコさんは、いつの間にかランジェリー姿でした。
黒ベースに、紫の刺繍が入った大人びたブラとショーツで、お約束のようにガーターベルトにストキングでした。
ユキとは違って、大人のセクシーな女性といった感じです。

そのマコさんが、僕を押し倒して服を脱がせていきます。
あっという間に全裸に剥かれると
【やっぱり、大っきいねw いただきますw】
そう言って、パクッとくわえてくれました。

くわえるとすぐに舌が絡みついてきて、思わず
「おぉふっ。」
と、声が漏れました。
マコさんは上目遣いで僕を見つめながら、舌でカリ首のところや尿道口のところを巧みに舐めていきます。そして、バキュームしながら頭を振り始め、口の内側に亀頭を押し当てたりします。

すると、マコさんの頬が内側からぽこっと膨らんで、見た目が凄くエロかったです。

吐息を漏らしながら、マコさんの口技を堪能していると、
『う、あァ、、』
と、横のベッドから声が聞こえました、、、

慌てて横を確認すると、上半身裸になったケイスケさんが、ユキのアソコを舐めていました、、、
ユキは、両手で顔を覆って、
『ダメ、、ダメェ、、 シャワー、、浴びてないです、、 あ、あぁ、、、ダ、メェ、、』
「大丈夫だよw ボディソープの良い匂いしかしないからw」
『うぅぅ、、 恥ずかしい、、です、、、 ん、、 あっ、、』
ユキは凄く恥ずかしがりながら、それでも吐息を漏らして気持ちよさそうな感じになってきました。

嫁が他の男にクンニをされているのを見ながら、その男の奥さんにフェラをされる、、、
異常なシチュエーションに、頭が痺れてきました、、

「あぁ、、ユキ、、、」
思わず声が漏れると、ユキが僕の方を見ました。
泣きそうな、それでいてとろけたような目が、僕を見つめます。
『だめぇ、、 見ちゃダメ、、 見ちゃダメだよ、、、 あ、 うぅあぁ、、 みないで、、、 あ、ヒィ、、』
必死でそう訴えてきます。

すると、ケイスケさんが
「行くよ、、、」
と、つぶやきました。
一瞬、入れられる!?と、パニクりましたが、ケイスケさんは人差し指と中指を立てて、ユキの膣内に押し込んでいきました。

ペニスじゃないんだ、、、  と、安心しながらも、ちょっと残念に思う僕がいました、、、

『んんんっっ!! イひぃ、、 あ、あぁ、、 だめぇ、、、抜いてぇ、、 声、、出ちゃう、、ア、あぁ、、 ダメぇ、、 抜いてぇ、、』
泣きそうな声で哀願するユキ。

【ふふw また大っきくなったw】
マコさんが笑いながら言います。
目を向けると、マコさんがニヤニヤしながら僕を見て、手コキをしています。 
【ユキちゃんがあんな風にされて、なんで興奮してるのかなぁ? へ・ん・た・い・さん  変態さんw】
と、クリステルのおもてなしみたいな言い方で言われました。
「い、いや、その、、」
口ごもっていると
『ああっ! あっ! あ、うぅあっ! そこダメ、ダメだもん、、、あぁっ! 声ぇ、我慢できなくなるよぉ、、 こんなの、、ダメなのにぃ、、 浩くん見てるのにぃ、、 あ、あっ!』
と、ユキの切ない声が聞こえました。
ユキは、必死で声を我慢しようとしている感じで、健気で愛おしかったです。

【凄い、、、また固く大きくなった、、、 もうダメ、我慢できない、、】
マコさんはそう言うと、ショーツを脱いで僕にまたがり、あっという間もなく挿入しました。

また生で入れてしまった、、、
そんな罪悪感と、ヤバいと思う気持ちも、マコさんの膣中の快感に消えていきます、、、
絡みつき、うねるような感覚。ユキの膣内とは違う感じです。ユキのは、複雑にうねるとかじゃなく、単純にもっと締まる感じで、甲乙はつけられない感じです。
【うあぁっ!! 凄いぃぃ、、奥、、奥にあたってるぅ! 浩くんのチンポ、凄いぃ、、】
大げさとも思えるくらいに、大きな声であえぐマコさん。

横を見ると、泣きそうな顔のユキ、、 泣きそうで、それでいて異常に興奮しているようなケイスケさんが見ていました、、、

『浩くん、、ダメぇ、、 気持ち良くなっちゃダメだよぉ、、、』
と、ユキが無理なお願いをします。
すでに気持ち良くてイキそうな気配すらする僕は、思わず目をそらしてしまいました、、、

マコさんと目が合うと
【浩くんの、やっぱりヤバいよ、、、 子宮にもろに当たってるよw もう、、ダメかも、、、余裕ないや、、、  入れただけなのに、、、  イッちゃいそう、、】
とろけた顔で言うマコさん。
僕は、ケイスケさんをあおる意味で
「いつも当たらないところに当たってるの?」
と、ちょっと緊張で震えた声で言うと
【当たってるぅ、、、 いつも当たらないところに、浩くんのチンポがグリグリ当たってるぅッ!!!!!!】
マコさんも、大げさなほど叫びます。

「う、あぁ、、」
ケイスケさんが、思わず声を漏らしました。
ケイスケさんも、マコさんが感じさせられているのを見て、興奮しているのがよくわかります。ケイスケさんも、寝取られ性癖が強いのだなぁと、不思議な気持ちで思いました。
そしてマコさんは、そんなケイスケさんの性癖をよく理解していて、喜ばせようとしているようにも思えます。

そんな分析をしていたら、
『ああっっ!!! ダメっ!ダメっぇっ!! そこダメ、、こすっちゃダメですぅ、、 あ、アアッッ! ホントにダメぇ、、  う、あ、あぁあ、、 また、、出ちゃいます、、、 出ちゃうっ!出ちゃうもんっ!! アアぁっっ!!!!』
ユキは、切羽詰まったような声で叫ぶと、舐めながら指で責めているケイスケさんの顔に潮を吹きました、、、、

またあっけなく潮を吹かされてしまったユキ、、、
ショックが大きいですが、それ以上に興奮しました。
ケイスケさんは、顔がビチャビチャになってもかまわずに、指と舌でユキを責め続けます。
『ゴメンなさぃ、、 あ、あぁ、、 止まらない、、 イヤァァ、、 ケイスケさんの顔が汚れちゃうよぉ、、 ゴメンなさいぃ、、 あ、あぁっ、、 ヒッぐぅぅぁぁ、、』
ユキは、断続的に潮を吹きながら、ケイスケさんに謝り、あえぎ続けます、、、

僕は嫉妬で、マコさんをメチャメチャにしたくなり、下からガンガン突き上げ始めました。
【ヒッぎぃっ!! それぇ、、そこっ! 凄いぃぃんっっっ!!!! うあぁっ! お、オフゥあぁ!! ダメだ、、あぁっ!ダメ、、もう、、 イク! 浩くんのおっきなおチンポでイクっ!! いつもと違うところガンガン突かれてイクっ!!! イッぐぅぅっっっんっっ!!!!!!!】
と、のけ反りながら痙攣するマコさん。

「う、あぁ、、マコ、、、」
ケイスケさんが、呆然としたような声でつぶやきました。
そして、ケイスケさんも嫉妬からか、手の動きを早めました。
クリを舐めるのを止めて、ガシガシと腕を動かすと、
『あアアあぁアあっ!! ダメぇぇぇぇ、、、 そんなの、、ア、あぁ、、ダメ、ダメなのにぃ、、 浩くん見てるのにぃ、、 ア、あぁっ! 浩くんッ! 浩くぅんっ! う、アアあっっっ!!!!!』
と、我慢しきれずに叫びながら、腰回りをビクンビクンとさせました、、、

【ユキちゃんもイッちゃったみたいだねw】
僕の胸に倒れ込んでいるマコさんが、イタズラっぽく言いました。

そして、指を抜くケイスケさん。その指は二本とも白く汚れていて、そのユキの本気汁がユキの快感の大きさを物語っていました、、、

そして、グッタリするユキ、、、
覆いかぶさるケイスケさん、、、

そして、ペニスをユキのアソコにあてがいました、、、

アアアアアアアアアアあぁぁぁぁぁっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!
やられる、、、 ついに、、、 あぁ、、、

見たいような、見たくないような、気が狂いそうでした、、、

すると、ユキがケイスケさんの胸を押し返しながら、拒否しました、、、
ホッとしたような、、、 残念なような、、、
そんな複雑な気持ちのまま、見つめていると

『コ、、コンドーム、、、つけて下さい、、、』

と、ユキが消えそうな小さな声でささやきました、、、



オナニー | 【2019-05-13(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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