FC2ブログ

俺のおっかさんシリーズver2

のつづき
家では母と普段通りに生活して会話もしているが心の中では常にもやもやした状態だった
母が後かたづけなどで後ろを向けると僕はすかさず母のお尻をがん見
触ってみたい…あの尻の間に顔を埋めてみたい
そんな卑猥な事ばかり考えている
もちろん母はそんな僕の卑猥な考えなど気づいていない、全く想定外の事なのだろう
それもそのはず、僕は優等生であり母が私生活でも僕を信頼しているのがよくわかる
僕は基本的には母を悲しませたくない、だから間違っても母には僕のこんな危ない欲望を知られたくない
ショックで悲しませたくないからだ
母の性格からみて、もし僕が万が一母に肉体関係迫ったとしても母は絶対に受け入れてはくれないだろう
だからいくらすぐ近くで母が無防備な姿をしていても絶対何もできないのだ
これは辛い現実だった
何度無防備な母に抱きつこうと思った事か、ギリギリのところで理性がはたらき堪えてはいるが正直辛い
毎日オナ二ーをして欲望を解消させているが性欲が強過ぎるのかすぐにまたむらむらしてくる
何度母の下着を盗み欲望を発散させた事か
母の普段の外見からは想像できないいやらしいパンツの臭い、染みが着いて汚れている時だってある
僕はこのギャップに酔しれれながら、母のマンコを想像して狂ったように臭いを嗅ぎクロッチの部分をしゃぶり尽くした
全裸になり母のパンティを頭に被りその姿を鏡で見る
パンティが仮面のよう、そして下半身のペニスがギンギンになっている、完璧な変態行為、我ながら情けない姿
信頼している息子のこの姿を母が見たらどう思うだろう
そしてさんざんパンティを弄んだ後はギンギンに勃起したペニスに包みこみしごいて果てる
もちろん母のマンコにぶちこんでいる事を想像している場合が大半だが最近では母が他人とセックスをしている姿を想像して果てる場合もある
何でだろう、自分でもよく分からないが最近では母が他人に抱かれている姿を想像すると僕は異常に興奮をするようになった

僕の家の隣に大学入試に失敗して浪人中の男性がいる
けっこうレベルの高い医療系の大学ですでに二浪している、この男性とは隣近所という事もあり昔から母や僕とも面識もあり何度も家の出入りをしている
この男性はアキラ君といい大人しく真面目な青年で僕も何度か勉強を見てもらっていた
そういう事もあり母もアキラ君には好印象を持ち、逆にアキラ君のわからない問題を母が教えてやるなど妙な学習系統の現象が成り立っていた
だが僕は以前からアキラ君のある隠してある気持ちに感ずいていた、これはおそらく僕にしかわからない事であろう
間違いなくアキラ君は僕の母に女性を感じている
誰にも気づかれないようにチラッチラッと母へ送る視線、チラッと見てはすぐ目を反らしまたすぐにチラッと母を見る明らかに不自然な動作
そして先日決定的な事を僕は目撃した、僕の部屋である数式を解くため机に向かうアキラ君の側へお茶菓子を持ってきた母が部屋にきた、そして苦戦していたアキラ君に気づいた母は何気に後ろからアキラ君の肩ごしに問題のアドバイスをした事があった
その時僕は少し机から離れている場所にいた
肩ごしに数式の説明をする母と机に向かうアキラ君の距離は近かった
仕事から帰ってきてすぐの母はスラックスにワイシャツ姿、アキラ君の頭の近くに母のワイシャツの胸の部分があった
もしや…と思い僕はそっと場所を移動した
真剣に数式の説明をしている母、だがアキラ君の視線は問題集へは向いていなかった
ワイシャツから突き出ているような母の胸の膨らみ、アキラ君は問題集ではなく自分のすぐ側にある母の胸を横目でじっと見ていたのだ
まさにがん見、大人しいアキラ君が真剣な表情で目をギラギラにさせているその姿に僕は驚きとある異質な興奮を感じた
母はアキラ君の視線に気づいていない、またアキラ君も僕に目撃されている事に気づいていない
その夜、僕は一人ベッドに寝そべり色々と考えていた
アキラ君はいったい母に何を想っているのだろう、僕はそこが知りたかった

もしもアキラ君に僕と同じ願望があるならどこかの時点で確認したかった
真面目なアキラ君ならお互い共通の秘密を持ったとしても信用できるし楽しみを共有できると思っていた
もしかしたらアキラ君も母をおかずにしているかも…
母には申し訳ないがそう思うと何かワクワクする
僕はメールで翌日もわからない問題を教えてくれないかとアキラ君に誘いの連絡した
するといつもくらいの時間ならいいよと返信がきた
僕はうまく誘導してアキラ君の気持ちを聞き出そうとたくらんでいた、母へいやらしい事考えてるのかどうか、
もしかしたらおもしろい事になるかもしれないと…
そんな暇潰し的な軽い気持ちで僕は考えていた
約束通り翌日アキラ君は表れた、とりあえず勉強を行い30分くらい過ぎると僕は少し休もうと言って机から離れた
「なんだいもう休憩かい」
「今日は調子悪いよ、それより何か飲む?」
たわいもない話をしばらくの間続けた、そして
「そういえばお母さんがアキラ君の事をかわいくて真面目だし好きだと言っていたよ」
もちろん嘘である
「えっ本当…からかうなよ…」
「嘘なもんか私のタイプだってさ、でもお母さんみたいなおばさんにタイプだなんて言われても嬉しくないよね」
「そんな事あるものか、全然おばさんじゃないし頭も良いし目がクリッとしてて美人だと思うけど」
「へえ?アキラ君はお母さんの事まんざらじゃないんだ、」
にやけながら僕は続けた
「俺はどちらかと言うとアイドルみたいなのより落ち着いた雰囲気の大人の女性が好みかな」
「おっ…それならアキラ君もしかしてお母さんと相性合うんじゃない」
「おいおい…からかうなよ、なんだいさっきから、なんで俺が君のお母さんとなんだよ」
少し間をおいて
「アキラ君、お母さんから数式の説明受けてる時さ、お母さんのおっぱい見てたでしょ」
「なっ何を言って…」
顔を赤らめ慌て動揺している
「僕見てたんだよ、アキラ君がお母さんのおっぱいをがん見してるとこ」
「違うんだあれは…考え事して、いや違う…あれは…」
そしてしばらくして
「ごめん…謝る、君の母親なのにな…嫌な思いさせてすまない、どうかしてるなバカか俺は」
激しく動揺している、ちょっと気の毒になった僕は
「待ってよ、僕は別に気分を悪くなんてしてないよ、それに息子の僕だってお母さんいい体してるなって思っているもの、あんな顔の近くにおっぱい近づけられたらああなるのは当たり前だと思うけど」
僕の言葉にえっという表情でアキラ君は
「本当に気分を悪くしてないの…それならこの事はお母さんに言わないでくれよ」
「当然だよ、そんなつもりで言ったんじゃないし、実は僕も最近お母さんのおっぱいやお尻がやけに気になってさ、アキラ君も同じかなと思ったら何か親近感みたいなのを感じてさ、それで確認してみたかったんだ」
「マジで…実の母親でも意識するものなの?」
「そうだね最初は自分でも異常で頭おかしくなったと思っていたよ、でも気にしない事にした、別にたいした事じゃない男が女を意識するのは当たり前だと考えたら楽になったし逆に楽しくなってきたよ、もちろんお母さんは知らない事だけどね」
「そうだったんだ…俺も本音を言うとさ…君のお母さんの事をずっといい体してるなって思っていたんだ」
僕の言葉に気を許したアキラ君は本音を話始めた
お互い気持ちを許すと予想していたよりも母の話題で盛り上がった
やはりアキラ君はけっこう前から母を意識していたのだ
母の優秀さに憧れるながらムッチリとした母の肉体にひかれいつも母を見るたびにむらむらしていたと告白した
「僕も同じ気持ちだよ、人間としてもお母さんは素晴らしく尊敬しているんだけどあのエロい体はちょっと反則だね」
「めちゃ柔らかそうな体だよね、やばっ君のお母さんの体を思い出したら勃起してきたよ俺」
かなり調子づいてきたアキラ君
「体を触ってみたいけど絶対許してくれないだろうしね」
「そうだねそれは絶対不可能だね」
「でもさ実の息子の君がお母さんをそんな風に思っていたなて意外だったな」
「さっき言ったしょ、最初は自己嫌悪の日々だったって、でも母親だけどいい女だよなって視点をずらして考えたら今度はやたらあの体が気になってさ…なんか楽しいよ今は」
そんな事を話しているうちに仕事を終えた母が帰宅した気配を感じた



アナル・SM・アブノーマル | 【2019-06-13(Thu) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

完堕ちした美しい人

のつづき

端正な顔、その眉間に皺が寄り、必死で苦痛に耐えている表情。
しかし、その表情がときどき緩むことに僕は気づきました。
いったいどんな刺激を与えられているのか。
長門の手の動きに呼応するように、頑なな表情がどんどん緩んでいきました。

若葉さんは四つん這いでお尻を突き上げるポーズを取らされていました。
ちょうど猫が伸びをする時のような格好です。
お尻側に陣取る長門には、若葉さんのパックリ広がった恥ずかしい部分が丸見えになっているはず。
僕は特等席こそ長門に譲り渡しはしましたが、顔の真ん前も悪くはないな、などと思っていました。
美しい顔を眺めながら、その表情の変化を楽しみ、四つん這いで垂れ下がった美乳に手を伸ばして弄ぶ。
まさに至極の喜びでした。
ただ、少し油断するだけで若葉さんはすぐに顔を下に向けてしまいます。
だから僕は若葉さんのシャープな顎に手を添えて、軽く持ち上げながら、もう片方の手を伸ばして身体を好き放題に触りました。

両手で若葉さんの尻たぶを広げながら、長門がふと顔を上げました。
僕と目が合うと、ニヤっと意味深に笑いながら、中指を1本立てました。
僕には、その意図がすぐに理解できました。
長門は、広げられたお尻の中心に息づく蕾、その可憐な蕾にそっと指を這わせる。
その瞬間、若葉さんがビクッと反応しました。

「んんっ・・・」

その部分を丁寧にさする指の動きに呼応して、若葉さんが息を漏らす。
僕も負けてはいられないと、手を伸ばして、そっと乳首を摘む。
そしてグリグリと軽く揉んでみる。

「んん、んん・・」

乳首とアナルの二点を同時に攻められ、苦しそうな若葉さん。

さらに長門はクリトリスにまで手を伸ばす。

「あっん!」
「ああ、あああ」
「はあぁぁん、ああん」

一度あげてしまった喘ぎ声は、どんどん大きく、そして激しくなっていき

「ああ、ああんっ、ああああん、あああ」

「若葉さん、気持ちいいの?」

達也が顔を覗き込んで聞くと、若葉さんは恥ずかしげに顔を背けました。。
僕はその表情を可愛いと思いました。。
若葉さんは僕にとって世界一綺麗で、ずっと憧れていた女性です。
実際に知り合ってみると、美しいだけでなく、真面目で、聡明で、仕事熱心で
とても素敵な女性でした。
この美しく聡明な人が今後どのような目に遭うかを考えると、胸がチクッと痛くなりました。
おそらく・・・若葉さんはもう・・・
内田社長の手から逃れられない。
若葉さんは達也のためなら何でもするはずです。
そのことは目の前の光景が如実に証明していました。
計画は順調すぎるくらい順調といって良い状態でした。

達也は僕達より先に、まず社長に若葉さんを抱かせるつもりだったようです。

「本当に僕達が先でいいんですか?社長が先の方がいいんでは?

社長「いきなり、こんなオジサンが相手じゃ若葉さんも嫌がるだろw
   まずは、君達がやって、ハードルを下げた方がいいんだよ」

専務「そうそう。いずれは社長の玩具になるわけですからねw」

社長「ああ、お前ら、アナルは取っておけよ。」

達也「指までしか入れてませーん」

社長「じゃあ、指までは許す!」

専務「ああいうプライドの高そうな女に、尻の穴を差し出させるのは面白そうですね」

達也「基本ですよw。いずれ皆の前でアナルショーでもさせましょうかw」

社長「それは良いねぇw」

僕は自分のことは棚に上げて、若葉さんの様な人が、あんな冴えないオヤジ達の慰み者になると思うと、なんとも言えない気持ちでした。

「ああん、ああ、もっと、もっとよ? あああん」

僕が物思いに耽っているうちに、いつの間にか達也も加わり、
3人で攻めると、すぐに若葉さんは狂いだしました。

「しょうがないなぁ、じゃあ、若葉さん、ケツ振って、長門におねだりしなよ」

僕は見ていられませんでした。
あの若葉さんが長門の鼻先にお尻を突き出して、振り振りしていました。

「おおお!すげえ!」
すぐに長門が歓声をあげました。

「じゃ、若葉さん、もっとお尻を突き上げましょうw」
調子にのった長門の指示にも、若葉さんはすぐに応じてしまう。
重心を前方にかけて、膝を使って、思い切りお尻を突き上げました。
なんとも惨めな格好。その体勢のまま、お尻が左右に振られました。

「うっわ、これはw もういいから振らなくていいからw 逆に萎えるわw」

言いながら動きの止まったお尻の穴を長門の指が容赦なく抉りました。

「あっああっ!」

面白がって達也も加わり、二人がかりで若葉さんは下半身を攻めまくられました。

お尻の穴に指を立てられ、
クチュクチュ音を立てながらクリトリスを弄られ、そして、ズポズポ激しくマンコに指を出し入れされると
もう若葉さんは喘ぎまくりでした。

「ほら、一度、逝っちゃおうか、若葉さん」
達也の台詞に呼応して長門の指使いもスパートしました。

「あっん、あっん、あっん、あっん」リズミカルに喘いでいた声の間隔がだんだん短くなっていき
そして、、
「はあああああああん」
大きな声とともに背中を仰け反らせるようにして
とうとう若葉さんは達してしまいました。

まるで勝利者の様に腕を掲げた長門の右手はビショビショに濡れていました。

一度逝った後の若葉さんは、タガが外れたかの様に乱れ狂いました。

「どうです?若葉さん?俺のチンコがほら、全部若葉さんの中に入ってますよ」

長門はゆっくり時間をかけて若葉さんを楽しんでいました。
長門にやられて喘ぎまくる若葉さんには
いつものオーラや気迫のようなものは全く感じられなくなっていました。

だからこそ、僕も大胆になることができたのかもしれません。
バックからやられている若葉さんの乳房が長門の腰の動きに合わせて、ゆらゆらと揺れていました。
それを見ていると、どうしようもなくムラムラしてきて
僕はパンツを脱いで、四つん這いの若葉さんの口元にチンコを持っていきました。

「おう、伊藤ちゃん、やるね?」
達也に囃し立てられながら、僕は人生初めてのフェラチオを味わいました。
女性に自分のチンコを咥えさせることができるなんて、キモオタの僕には夢のような話でした。
しかも、それが憧れの若葉さんなのですから、堪りません。
僕はチンコを咥えている整った顔を見つめながら、この幸運を与えてくれた達也のためだったら死んでも良いかもと思いました。
それ程に、若葉さんの口の中は、とても柔らかくて、気持ちの良いものでした。

やっと長門が終わると僕は待ちきれないとばかりに、
まだハアハアいってる若葉さんの脚をカエルのように広げました。


アナル・SM・アブノーマル | 【2019-06-09(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

事故を起こした巨乳妻が被害者と生エッチ

もう別れたので書きます。
若くて美人でいいカラダしてたのに・・・

結婚2年目に妻(25歳)の様子がおかしいから問いただすと、
実は事故を起こして、被害者(50代独身)に言い寄られて
断れなかったと泣きながら話した。

弁護士に相談に行くと、妻が事情を詳しく聞かれて説明した。
洗いざらい聞かされた自分は精神を病んだ。
妻は職業柄交通事故はまずく、接触した後に怖くなって
一度逃げてしまった。でもすぐ戻って対処した。
被害者は妻を気に入ったようで、「逃げてない」ことにして
くれた上に、初めての事故で気が動転している妻に親切だった。

奴は身寄りがいないため、妻はいろいろ世話をした。
見舞いに行く度に「一目惚れした」「付き合ってほしい」と言われる。
妻は何度も何度も言われる度に断った。
その代わり「触らせて欲しい」というお願いには応じた。
当時真夏で妻は薄着。短パンからは美脚が露出していた。
奴は脚フェチらしく、大きすぎるバストよりもナマ脚を触った。
白くてスベスベの綺麗な脚だから、その気持ちはよくわかる。

退院後、妻はそいつの部屋に見舞いに行った。
退院したら、脚を舐めさせる約束をしていたため、
奴は妻のナマ脚を舐めた。
両脚を舐め終わると、身体を求められる。もちろん断ったが、
相手は引き下がらずしつこく求めてきた。
妻は負い目もあるし、断ってばかりで悪いと思って最後には承諾。
日常の世話をするうちに、情が移ってしまった。

まだ奴のケガが完治していないため、妻のほうから顔を近づけてキスをした。
キスの後「おっぱいを出して欲しい」と言われ、妻はブラジャーを外した。
奴は妻の巨乳を乱暴に揉んだ後「吸わせて欲しい」と言った。
妻は奴の口元に乳首を持って行って吸わせた。左右交互に何度も。
「下も舐めたい」と言われて、下着を脱ぐと顔面騎乗をした。
普段マグロの妻にとっては信じられない行為だった。

今度は妻が奴の全身を舐める番だった。妻が奴のパンツを脱がした。
妻は潔癖症で、エッチの前は必ずシャワーを浴びないといけなかった。
フェラなどしたことない。
しかし妻は我慢して2日も風呂に入っていない汚れた身体を舐めた。
初めてのフェラは、奴が用を足した直後のものだった。
頼まれたわけではないのに、アナルまで舐めた。もちろん初めて。

前戯が終わると、妻が上に乗って挿入した。挿入前にコンドームが
ないことに気づいたが、奴と協議した結果「ないものは仕方ない」
「少しくらい大丈夫」という結論になって、合意の上での生の性行為が
始まった。
妻は奴にコンドームを着けないで性交するのは初めてだと伝えた。

初めての騎乗位で奴を喜ばせていると「どこに出そうか?」と聞かれる。
すると奴がうなり声をあげて暴発。妻の中に射精してしまった。
「生なのにそんなに激しくするから。赤ちゃんできたらどうするの?」
と奴に言われ、妻は放心状態になりながらも謝る。
頼まれて射精後にも口淫したため、妻はそのとき初めて精液を口にした。

それから一緒に風呂に入って、奴の身体を巨乳を駆使して洗う。
風呂から上がると、もう一度性交渉をした。
1回目と同様にお互いの身体を舐め合った後、妻が騎乗位で生挿入。
今度はゆっくり腰を動かしていると、奴に「1回やったら2回も
一緒だから」と言われ、妻も同意。しばらくして中に出された。

関係を持ったのはその日だけと妻は言っていたが、
実はその後も通院の度に会って関係を重ねていた。
妻は「好きでやったわけじゃない。断れなかっただけ」と浮気を否定。
でも最後は弁護士を通して別れることになった。


アナル・SM・アブノーマル | 【2019-06-02(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

アラフォー男の妻初め(1)

お正月に実家に帰って、子供達がさらに実家で泊まる事になったので、夫婦二人でマンションに帰ってきた。こうなるとする事はあれだ。

結婚15年。13歳と11歳の子供二人。子供が大きくなると2DKのマンション住まいでは、夫婦の営みも思うにまかせない。どうしても我慢できない時、日頃は襖1枚隔てた隣の部屋で寝ている子供の様子を気にしながら、すぐに元に戻せるように寝間着の着衣のままお互いに横になりながら無言で愛撫。初めはお互いが向かい合せで、私が妻のパジャマの上をめくり上げて、布団の中で乳房を揉みながら乳首を舌で愛撫。固くなってきた私のペニスを妻が手で握って上下する。妻は声を我慢する代わりに握った手の力で快感を私に伝える。私が物足りなくなると私の乳首を妻が舌で転がして固くする。私は声を上げずに妻の背中とお尻に回した手の力で妻に快感を伝える。

お互いに準備OKな事を確かめると妻が私に背中を向ける形で、布団の中で私に尻を向ける。私も片足だけを脱いだ状態でMAXになって我慢汁をあふれさせているペニスを挿入。妻も十分濡れているので、にゅるにゅるっと入る。片手は腕枕で両腕を妻の前に回し妻の乳房を握り、親指で勃起した妻の乳首をなぞる。妻は上になった手を私の尻に回し、自分に引き寄せるようにして密着。最近は膣に力を入れる技術もうまくなり、私のペニスが中で捏ねくり回されるように刺激される。

やがて私が限界に達すると、腕枕で乳房を握っていた片手を外し、妻の下になっている方の手を求める。私が限界に近いサインを送ると妻もその手を握り、指を絡ませて手のひらを合せる。そして私がその手にぎゅっと力を入れると、フィニッシュのサインだ。妻もぎゅっと握り返してヴァギナに力を込める。そして私が放つ精を受け入れる。
ここまで期待して読んだ方には申し訳ないが、妻が2人目を出産した時に夫婦で話し合って、私がパイプカットしているので妊娠の心配はない。こうして安心して妻の中に精を放つ。
これが、私達が実践している無言の営みだ。

しかし、付き合っていた頃には一日数回のセックスを平気で、若い頃はいつも求めあっていた二人だ。だから私が25歳妻20歳で若い内に結婚した二人だ。たまには思い切り夫婦の愛を確かめたい。だから、子供が実家に行っていない時は夫婦の営みを最優先する事になっている。
マンションへの帰り道、高速道路が渋滞していなかったので、さっそく妻のアピールが始まった。

運転している私の左手をそっとつかんで自分の方に引き寄せる。そして自分の右胸に当てる。私はその手のひらに力を入れてブラの上から揉む。妻が気持ちよさそうに目を閉じるのをチラっと見て、運転に注意しながら手だけを妻の愛撫に使う。どうしても単調な刺激しかできないので妻が物足りなくなってくる。妻は自分のジーンズのホックをはずしてジッパーを下ろしお尻を浮かせてパンティーを少し下げる。股間を少し露出させ、横にトラックなどが来た時に備えて上からタオルを当て、私の右手をその中に導いた。私は前を注意しながら指の腹を割れ目に沿って上下する。妻は自分の手のひらで自分の胸を揉んでいる。妻の息が荒くなり割れ目がじっとりと感じられるようになって来る。私は中指を曲げて割れ目に差し込む。妻が小さく「クッ」と声を上げて受け入れる。私は中指を抜き差ししながら手のひらの腹で妻のクリトリスを押しながら、中指を押し曲げるようにしている。やがて妻が「クウッ」と大きくのけ反り、ヴァギナが私の指を挟むようになった。私が指の速度を上げると、その体制で妻はしばらく息を止め、やがて力を抜いて「フウーっ」と大きく息をついた。

今度は妻が、運転している私のジーンズのホックを外し、ジッパーを降ろし、器用にトランクスの穴から私のモノを取り出すと、すでに固くなって、我慢汁に濡れているペニスを右手で握って捌きはじめた。そのくらいの興奮では私の運転がおろそかにならない事を知っているからだが、相変わらず大胆だ。角度的に丁度裏筋に親指の腹が当てられるので微妙にタッチを変えながら弱い所を攻撃してくる。上に乗せたタオルに我慢汁がシミ出て濡れている。さすがに発射まで持っていくと運転が危ないので、程ほどで止めてもらう。「ありがとう、早く家に帰ろうか」というと、可愛く「うん」と返事をした。
結婚した頃はどことなく仲間由紀恵に似ているとも言われるまだ35歳の妻は、私のパートナーとして最高の存在だ。

マンションに入ると先程途中で止まっていて我慢できなかったので、ロックすると同時にブーツを脱ごうとして屈んだ妻の後ろから抱きついた。駐車場から歩いてくる途中からすでにこれからの期待感で勃起し始めジャンパーで隠してきたペニスが妻の尻に当たる。「もう?」と嬉しそうな妻が振り向いて口づけ。妻のコートのボタンを外し、ヌード写真集の頃の美穂ちゃんのような程良い乳房を衣服の上から揉む。お互いの舌を絡め会い、唾液を交換するともう止まらなくなった。早く放出したくて我慢できない私は玄関で妻のジーンズとパンティーを引き下ろすと、自分のジーンズとトランクスも引き下ろした。ブーツを履いたままの妻を靴箱に捉まらせると尻を突き出させた。

すでにそそり立つ自分のペニスをまだあまり濡れていない妻のヴァギナに半ば強引に突き立てると、やや痛いとも言える力でペニスの皮が後ろに押し付けられ、亀頭の首がキツイくらいの刺激でめり込んだ。妻もやや痛かったのか押し殺しながらも「アウッ」と妙な声を上げて、ギュッと靴箱を握りしめた。前後に出し入れすると、いつもよりは強烈な刺激がペニスに走った。数回ピストンをすると妻の中も濡れて来たのかグチャグチャを音を出し始め、妻が尻をくねらせるようにし始めた。露出している妻の尻を両手で掴み、自分の固く黒いペニスが妻の中に埋没していく様子を観察。

やがて快感に合わせて押し込む時の力を強く激しくする。自分が気持ちいいような角度をいくつか試しながら律動を速める。玄関なのにパンパンと音が響く。そろそろ限界が来た。妻は愛撫が足らないためにイケナイようだが、今回は私のために耐えてくれているようだ。そのまま自分の快感を登りつめると妻の尻を掴んで押し込んだ状態で止まった。亀頭がグッと膨らんだような感じがして、ペニスの根元から快感が迸ると、先端から妻の中へと精子のない精液を送り込んだ。

崩れ落ちそうな足をなんとか踏みとどめて快感が落ち着くのを待った。そして妻の尻からペニスを引きぬく。私のペニスと妻の尻の間を白い粘液が糸を引き、ポタッと玄関に落ちた。妻の股間からツーと白いものが腿をつたいパンティの間に落ちた。「もう、あとで掃除と洗濯が大変なんだから」と文句を言いながらも妻は嬉しそうだ。そしてそのままパンティとジーンズを元に戻すと、ブーツを脱いでトイレに入った。


アナル・SM・アブノーマル | 【2019-05-31(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

上野の某マッサージ店にて

最近、お気に入りで通っているマッサージ(メンズエステ)店がある。

女の子がとびきり可愛いかというと、そんなことはないし
マッサージがメチャメチャうまいわけでもないのだけれど
終わったあとは、最高に満ち足りた気持ちになる。

いつも90分のVIPコースを頼むことにしている

何がVIPかというと、部屋がVIPなのだ。
マンションの一室に案内され、そこでサービスを受けることになる。

働いているのはみな中国人で
でも、とても愛想がよく、作業的ではない。
なかでもひとり、お気に入りがいて
いつもその子を指名することにしている。

マンションなので、シャワーは浴室で浴びる

薄手の服でミニスカートの女の子に、体を洗って貰えるのだが
こっちは全裸にならなければならない。

お湯の張っていない小さな浴槽に立ち
全裸で、服を着た女性に洗体してもらうのは
いつも、すこし恥ずかしい。

「恥ずかしがらないでいいのよー」

女の子はそう言って笑う。

男のペニスなど見慣れているのだろう
まるで水着を着た僕を洗うみたいに
隅々まで、両手を滑らせる。

ときどきアクシデントみたいに、スベスベの手が
僕の裏筋を、スッとすり抜ける。

「かわいいね」

女の子はそう言って笑う。
何が可愛いのかは、決して口にしない。

布団にうつ伏せになると、お尻にタオルをかけられる

そこから念入りなマッサージがはじまる。
きちんと力が入っていて、かなり気持ちいい。

首筋、腰、それから足は片方ずつ
しっかりとマッサージされると、かなり疲れが和らぐ。

えっちな素振りは少しも見せず、きちんとマッサージを完遂してくれる。
ここまででたっぷりと、40分くらい。

女の子は、しっかりと体重をかけながらも
ときおり優しく話しかけてくれる。

「お兄さん、凝ってるね」

「仕事、忙しいの?」

中国人だが、みんな日本語が堪能だし
わからない日本語は、その度に意味を尋ねてくれる。
日本語の意味を教えるのも楽しい。

おしりのタオルは少しずつズレていく

でも、あくまで業務上、仕方なくズレていくだけだ。
おしりをマッサージされるのは、純粋な意味で気持ちいい。

でも、強いマッサージでアナルが押し広げられているのは事実だ。
やがて暖かい手で、アナルの周辺をマッサージされると
否が応でも、勃起してくる。

女の子の手は、やがて股の間に伸びてくる。
アナルとペニスのちょうど間、足の付け根を親指で押されると
勃起したペニスが、布団にめり込んでしまう。

そうして指圧が終わると、次はオイルマッサージだ。

オイルが体に垂らされる感覚がたまらなく好きだ

まずは背中、トロリと垂らされたオイルは
暖かい手で優しく伸ばされる。

腰から肩へと両手が上がっていき
そして、するりと下がっていく。

その際、アナルギリギリに指先が触れるのだが
それはあくまでも偶然だ。
両手は同じ動きを繰り返す。

肉体的な気持ちよさに包まれると、性的な気持ちよさが遠ざかり
性的な気持ちよさの予感があると、肉体的気持ちよさから遠ざかり

それを何度も繰り返していると
どうしたらいいかわからなくなってくる。

なぜだろう、心が切なさに包まれるのだ。

そしてオイルはアナルに垂らされる

マッサージされているのは腰なのに、オイルが垂らされるのはアナル。
たらりと伝っていくオイルは、そのままに放置される。

オイル、マッサージ、オイル、マッサージと繰り返されていく。
玉のあたりにはオイルの水たまりができている。

女の子のように濡れているのではないかと錯覚する。

しかし、暖かい手はオイルを掬ってくれない。
ただアナル付近から、腰へと動くだけなのだ。

それが10分近く繰り返される

すると突然、手が離れてしまう

これで終わりなんだろうか、一瞬不安になったところで
女の子の全身が、僕の背中に優しく乗るのだ。

オイルで服が汚れてしまうことなど、まるで気にしていない。
体重は手で支えたまま、服の感触が背中を刺激する。

耳元に、顔が近づけられる。
悩まし気な息遣いが、耳たぶの後ろを刺激する。

「仰向けになる?」

女の子が、なぜか疑問形で聞いてくる。
言われるままに仰向けになると
女の子の顔が、すぐ近くにある。

暖かい手が、するりとペニスを掴む

イタズラっぽい笑みを浮かべる女の子。
その手はすぐに離れてしまう。

しごいてくれるのを期待するが、そのときはなかなかやってこない。

次は乳首に手が伸びる。
でも、またすぐに離れる。
そしてアナルへ。
でもまたすぐに離れてしまう。

気づいたら、切ない表情になってしまう。
それを見て

「かわいいね」

女の子が言う。

「入れたいな」

僕が言うと、女の子は返す。

「ダメよ」

その直後、言葉とは裏腹に、女の子は腰を落とす。

女の子の薄いパンツの布が、ペニスの先に触れる。
思わず反応してしまう。

僕が腰を少し浮かせると、女の子は腰を引いてしまう。
諦めて腰を落とすと、今度はパンツの布が触れる。

再び浮かせると、やはり腰を引いてしまう。
イキたくてたまらなくなるのだが、女の子はそれを許してくれない。

それを十回ほど繰り返した後のことだった。
僕が腰を上げたタイミングで、なんと女の子が腰を落としてきたのだ。

パンツにペニスがめり込む。

薄い布は、だいぶ湿っている。
女の子の顔は、まだ僕の耳元にあって、小さく吐息を漏らす。

そのまま押し付けてくるので、パンツ越しに亀頭の先っぽが
明らかに膣の中に挿入されている。

すると女の子は腰の動きを変え、さらにグリグリと減り込ませてくる。
亀頭がすっぽりと包まれ、じんわりと


アナル・SM・アブノーマル | 【2019-05-30(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*