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恐怖の体験8

翌朝、学校で未来とすれちがった。
「おはよう!○○くん」
「あ・・おはよう・・・」
未来は昨日あった事など知る由もなかった・・・
恐らく妹同様、鎮痛剤みたいな物を打たれてるのだろう。
1時間目は少し、しんどそうだったが、段々昼になるにつれて元気が戻って
行った。
未来の席は僕の斜め前だったので、ずっと後ろ姿に見入っていた・・・
昨日あんな事されたと思うと勃起が収まらない・・・
悔しいし、身を焦がす程の嫉妬を感じるのにどうする
事も出来ない自分が情けない・・・
未来は恥ずかしがり屋なのか、制服のスカートを決して短くしない。
風の強い日などは、スカートが捲れない様に用心深くしているくらいだっ
た。

昨日の出来事を知っただけで死んでしまうんじゃないか?と思える・・
来週は体育祭の為、未来は体育の練習に頑張っていた。
彼女はリレーの選手だったので、放課後も残って練習していた。
昨日犯された事もしらず、練習に一生懸命頑張る姿は実にけなげ
であり、哀れにも見える・・・

後で判ったことばかりで恐縮だが大人3人は毎回ローテーションで変わって
いる
らしい。
大人達の仕事の都合やメンバーの入れ替わりもあるが、慎吾はそれを
いいことに実姉の未来に高校卒業までに延100人切りを目標にしていた。

後輩の厨房だけでも20人をローテーションで犯させていた。
慎吾はケンカも強く、SEXもさせてくれる20名の厨房は慎吾を尊敬し
秘密が漏れる事はなかった。
大人のメンバーはパーティ毎に慎吾に1人5万ずつ渡していた。
平均3人の大人が参加し、計15万が慎吾の懐に入った。
後輩に奢ったりする金にも困らない、カリスマ的な男になっている。

未来は高1の夏頃からパーティは最低月1回、多い時は2回あったりした。
例外として・・
未来は吹奏楽部に所属していたため、夏の高校野球予選の時なんかは
練習や試合でかなり疲れていた。
試合の前日は薬を飲んで寝るため軽く3人程でパーティ。
試合の日はかなり疲れて帰るので、6?7人でハードなパーティが可能だっ
た。
つまり県予選の時は前日と翌日と連続パーティだった・・・
他にも発表会がある文化祭や体育祭の前日も慎吾の格好の餌食だった。
未来はどちらかと言えば華奢で体力はない。
しかし持ち前の明るさと根性で、人一倍頑張る性格だったのだが、実は
ひどく疲れていた。
そんな状態を弟の慎吾だけには見透かされていた。

進学校の為、毎回1回戦ボーイだったのが高2の去年は、4回戦まで
進出してた。
1回戦は不戦勝だったので試合は無かったが2回戦、3回戦、4回戦
の前日、当日と7月は計6回+7月初旬に1回の合計7回のパーティ
があり、延べ35人で未来を犯した。

僕は野球に興味はなかったが、吹奏楽の未来が見たくて県予選は
必ず見にいっていた。
未来の吹奏するのを、うっとりしながら見ていたが、既に未来は前日犯され
うっとり見ていた当日も犯されていた事などは、当時の僕には知る由もなか
った。

また高2の体育祭の時、フォークダンスで未来と踊る機会があった。
もちろんダンスの順番が回ってきて少し踊るだけだが、手を繋いで踊ってい
る瞬間
もう死んでもいいと思えるくらい、嬉しかった。目が合ってドキドキしたの
を覚えてる。

が、その手は昨日何本ものペニスを触らされ、微笑んだ口元には大量の精子

注ぎ込まれた後で、その当日も、未来は家に帰れば7?8人に犯される運命
が待っていたのである。
文化祭の時、吹奏をる可愛い口元に見とれていたときも・・・

来週は体育祭、おまけにリレーの選手である未来・・・
連続輪姦は免れない状況だろう・・・
きっと慎吾や厨房達は体育祭に頑張る未来をビデオ撮影するだろうが
それは、夜の為のオカズにしかならない。
県予選の時も、体育祭の時も、その時のビデオを映写しながら犯すのであ
る。
今年は高校生活最後の体育祭である。きっと惨いものになるであろう・・・

慎吾は初めて未来の挿入した日を第1回大パーティと名付けて、全て記録
していた。
毎回1回は新人を用意して臨んだ
基本は月1回。県予選や吹奏の発表会があれば2日連続もあった。
未来は今回のパーティで46回目。
延べ人数では196人。実数は75人。
犯された回数は500回(1回のパーティで1人数回犯す為)を越える
毎回1人の新人を連れてくる程度だったが、後半はネットで人脈が広がり
1回のパーティで2?3人の新人を確保する事もあった。
したがって後卒業まで数ヶ月。まだ体育祭や文化祭。
修学旅行や卒業式、受験等、イベントは沢山あるので目標の100人斬り
は達成できそうな勢いである。
しかし100人の中に僕は入らない・・・
そtrどころか裸すら見せて貰えない、ただ愛する未来が惨く犯されるのを
見るばかり
である。




近親相姦 | 【2019-06-22(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹と姫初め 連続中出し

1月24日?25日と連続中出しで妹のノリと散々やりまくった。
やっぱり中出しは、最高に気持ちいい。
おまけに妹がコスプレしよう!ということで大盛り上がりの1泊2日になった。
そして今回は、初めて妹の子宮の中に精液を全部ぶちまけた。こんなに気持ちいいものなのかと、考えが変わってしまった。今までいろんな女とセックスしたが、今まではただのじゃれあいでしかないと思う。なにより快感の度合いが全く違う。

1月24日(金)、夕方6時半に妹と待ち合わせ。
「お兄ちゃん、お待たせ?。ごめんね、遅刻しちゃった。」10分遅れでノリが来た。
「うんにゃ、たいしたことじゃないだろ。なあ、飯食べようぜ。腹ペコだよ。」
「私も?。お兄ちゃん、私が今日おごってあげるね。いつもお兄ちゃんじゃ悪いもん。」
「じゃあ、お言葉に甘えて、ノリに御馳走になるか!」「焼肉行こうよ!」
ベッタリとノリは俺にくっついて、二人で焼肉屋へ。
まずは戦闘前の腹ごしらえ。今晩は、二人とも外泊ってことで親に話してあるから、たっぷり時間もあるし。
もちろん、別々に用事があるってことにして。ノリはお泊り女子会、俺は大学時代の仲間との飲み会ってことした。
しっかり、焼肉で精力つけて。満腹にして二人ともいざ出陣!!

おしゃれなラブホをあらかじめネットで見つけていたから直行。
「うわあ!綺麗なホテルだね!おしゃれ!」妹は大喜びしてた。
「よかったな。いつも地元の場末のホテルだもんな。」
「お兄ちゃん、今日ってわかってるよね?大丈夫な日だからね。」
「おう!そんなのはわかってる。たっぷり可愛がってやるからな。」
「へへへ、たっぷりね・・・ねえ、お風呂入ろう?ノリ煙草の煙とか燻されてるから臭いよぉ。」
いつものように脱がせっこした。
ブラを取ると、Dカップがプルンと揺れた。思わず、毎度だが揉み揉みしてノリのおっぱいを楽しんだ。
さあ、ショーツ脱がそう!
「今日はTバックかよ。いい根性してるなあ・・・そんなミニスカートじゃ覗かれても文句いえないぞ?」
「え?さっき焼肉屋さんのトイレで履き替えたんだよ。まさか朝からじゃないよぉ。」
レモン色のTバックをスルスルと脱がした。が、いつもと違う部分が目に入ってびっくり!
「お・・・おまえ・・・毛が無いじゃんか。」
「えへへ、びっくりした?昨日剃っちゃったぁ!ほら、ここ丸見えでしょ?」
ツルツルに反られた股間に俺は興奮した。
「おいノリ!見せろ!見せてくれ!」
「今はだーめ!あとでお兄ちゃんに見せてあげる。」
バスにお湯を張りながら、二人で体を洗いっこした。文字通り1日の垢を流すってわけじゃないけど、綺麗にさっぱりとした。
ツルツルのオマ○コの触り心地は凄く良かった。
ついつい触りたくて、せっせとボディシャンプーをつけた手で、ノリの無毛マ○コを触りまくった。
俺のチ○コはビンビンに立ちまくってしまった。
「あはは!お兄ちゃんすごい元気になっちゃった!! お兄ちゃんノリに入れたい?ツルツルのここに。」
「モチッ!早く入れさせてくれ!我慢できない。そんなの見せられたらいくら兄ちゃんでも無理だ。」
でも、妹は話しながら、扱いたり、亀頭を撫でたりしてじらしながら誘ってきた。
「我慢できん!」俺は無理やり床に妹を四つん這いにさせた。
お尻を高く上げさせて、毛のないオマ○コをむき出しにさせた。指で触るとお湯ではなくヌルヌルとしていて、妹は濡れ濡れだった。
そのまま、クンニした。オマ○コにしゃぶりついてしまった。
「ウヒャア!お兄ちゃん!がっついてるぅ!」
「だって、こんなの見て興奮しないヤツはいないだろ・・・」
しばらく、オマ○コを舐めて吸った。丸見えのオマ○コは異様だが、ノリのは綺麗だからいくらでも舐めてやりたくなる。
「アン!アン!ねえ、お兄ちゃん入れて?」
「お、おう!入れてやる。」
今日は中出しOKの日だから、すかさず俺はノリの膣口に先端を当てた。
黙って、妹のお尻を両手でつかむと、一気に押し込んでお尻を引き寄せた。根本までいきおいよく入った。
「アグッーーーッ!」妹がうめいてのけぞった。
「ノリ、溜まった精子たっぷり出してやるからな!ツルツルのオマ○コの中に全部出してやる!」と言いながら、腰を前後に振った。
パン!パン!パン!パン!と軽快な音が風呂に響いて、リズムをつけて腰を打ち付けた。
「アン!キャン!キャン!突き刺さるぅ!アン!・・アン!アッ!凄い!アン!」先っぽが子宮口に当たるたびに妹は可愛い声で喘いでのけぞる。
前後の動きを止めて、子宮口に先端を当てて、グラインドした。
妹の腰がクネクネと動き出す。「アン!・・・お兄ちゃん・・・やっぱこれいいよぉ?!アン!」
「いいだろ?もう少ししたら子宮にたっぷり注いでやっからな!」
「早く・・・頂戴!お兄ちゃんの熱いセイシィー!」
溜まりすぎてるから、早くも射精感が来た。
「おっしゃ!だすぞ!」
再度、前後に強烈にピストンした。子宮をガンガン突き上げた。
「早く・・・アウ!・・・お兄ちゃん・・・ノリも・・・イグッ・・イク・・・アウ!イグゥゥゥー!」
膣が一気に締まって、チ○コを締め付けて奥に引き込む。
「オウッ!」俺もうめいて、少し開いてる子宮口に先端を当てて大量に噴射した。何度もザーメンが脈打ちながら飛び出してた。
妹はそのまま顔を床につけて、ゼーゼー喘いでいた。
俺はじっと動かずに先端を子宮口に当てていた。子宮口がわずかにうごいて亀頭の先っぽを包む感じだった。
「ノリ、起こしてやるな?」妹のおっぱいを両手で包むと、ゆっくり起こして背面座位にした。
子宮口に当たってる先っぽがわずかに潜り込んだ。
背面座位のまま、おっぱいを揉みながらキスし続けた。お互いに舌を絡めて吸って・・・ずっと飽きるまでキスをした。
俺のチ○コが再び大きくなって、先端が子宮口にあたった。
「アウン!入ってるぅ!ハア・・ハア・・・お兄ちゃんの精子・・・たくさん出たね・・ハア、ハア・・・」
「良かったか?」
コクリと頷いて「ノリの子宮が熱いよぉ・・・もしかして子宮の中に入っちゃったのかなぁ?」
「ん?かもな。口開いてたし、俺がたっぷり注いじゃったから。」
「ヒャア?、妊娠しちゃうぅぅぅ!お兄ちゃんに孕まされたぁ?!キャハハハ!」と笑いながら喜んでた。
まあ、安全日だから大丈夫だし。
「お兄ちゃんたくさん出したから、双子かもね。三つ子かなぁ。ちゃんと責任とってよねぇ??」
「あほか?安全日だから出したんだろ?なあ、ノリさ・・・もし俺の子供妊娠したらどうする?」
「え?え?・・・うーん・・・わからないよ。でも、生みたいなあ・・・だめなんだろうけど。作りたい?」
「あおなあ・・・そんなことできるわけないだろ。とはいえ、本当に兄妹じゃなければいいのにな。」
「お兄ちゃん・・・。ねえ、復活が早いよねぇ!まだノリに出したい?」
「ん?今はいいよ。バスに浸かるか?」
「ヨイショ!ちょっと待って、精子出さないとお湯が汚れちゃうよ?」妹は立って、俺のほうを向いた。
俺は妹のツルツルオマ○コを指で開いてみた。
「なあ、出てこないぞ?たっぷり出したのに。」
「うーん・・・ちょっと待って。」妹は下腹部に力を入れた。ドロッ・・・出てきた!
ボタボタと凄い量のザーメンが膣口から垂れてきた。とはいえ全部出てきたってわけじゃないみたいだな・・・。まだ子宮の中に残ってるかも。
「お兄ちゃん!溜めすぎだぁ・・・すごいね。」「あはは、感心するわ!」
シャワーできれいにオマ○コを洗ってやった。洗ってる最中に残りの精子がトロトロと出てきた。
「出たな?」「うん!お風呂入ろう?」

ノリとバスにつかりながら・・・
「お兄ちゃんさ、今日はがっつきだね?」
「いやいや、それはノリもだろ?溜めたもんな・・・おれ。それにまさかお前が毛を剃ってるなんて想定外だ!」
「あはは!嬉しかった?あとでたくさん見てもいいよ。私もかなりちょっとがっつきかなあ・・・。だって、これ好きだもん。」と俺のチ○コを握ってきた。溜まりに溜まっているから、元気なままだ。
十分暖まったので、二人で湯船を出て、そのままディープキスした。
毛のないノリのマ○コに手をやり、クリをいじった。毛がないだけに触りやすい。
「ムムム・・・お兄ちゃん、ベッドでしたい。」
「ああ・・・ベッドでじっくりノリの見せてもらうかな。」
「エッチィ!」「何をいまさらぶりっこしてんの?」
バスタオルでお互いを拭いた。妹が落ちたショーツを拾おうと前かがみになった。
おれに背中向けてたから、オマ○コ丸見え!
そのまま、チ○コを入口に当てて、一気に腰を入れた。
「アウッ!ヒャア!何?何?」
「このままベッドまで行こうな?」
「やだぁ!エッチ!お兄ちゃん、過激だなあ!もう!こんなとこで入れるかなあ・・・アン!」
「ははは、はい、歩いて歩いて。」
後ろからの立ちバックのまま、密着させてゆっくり歩いた。
「ぬぉぉぉ!ノリが歩くたびにグニュグニュと動くぞ!めちゃ気持ちいいぞ!」
「え?・・・ふーん。動くんだ。」
「ふーんって感じない?ノリ、しばらくこのまま部屋の中歩かないか?」
「ええ?!?やだあ。それはやだあ。面白くないよぉ。ねえ、ベッド行こうよぉ?」
「頼むから。ノリ・・・お願い!」そのまま後ろからノリを抱きしめておっぱいを揉んだ。
「クスッ・・・もぉ?、お兄ちゃんの甘えん坊!子供みた?い。」
「はいはい、じゃあウォーク、ウォーク。」
そのまま、歩き回った。ピストンしてないが、まるで「みみず千匹」みたいに膣の中が動いて、俺のチ○コに絡みつく。
こんな快感はまずない。初めてだ。
俺が「ウォッ!」と声を上げるたびに、ノリは笑ってた。
歩きながら興奮してきた。
「ノリ、ストップ。その場で高く足あげて足踏みしてみな?」
「え?ええーっと、こんな感じ?」と交互に足を高く上げて足踏みした。俺は妹の腰を支えてひっくり返らないようにした。
「うううう!いい!それいいぞ!」
左右の膣壁が交互に亀頭を擦る。しかもグニュグニュ柔らかくまとわりつきながら・・・。
妹は、面白がって足踏みしだした。
「お兄ちゃん感じる?」「はあ・・・はあ・・・たまんねえ!ノリは?」
「うーん・・・なんかね。いまいち感じなーい。」
「もうちょっとこのままでな・・・頼む。」
バタ・バタ・バタと足踏みしてた。
「うおお!!おれイキそうだ!」
「え?えー!うそ!おにいちゃーん!やだあ?!」
一気にそのまま膣内に射精してしまった。
「ほんとだ!出てるぅ!ドクドクしてる!えぇ?、なんで?なんでぇ?お兄ちゃんなんでいっちゃったの?」
「はあ・・・はあ・・だって、気持ち良かったから。」
「もうぉ!もったいないなあ・・・。せっかくフェラして飲みたかったのにぃ?。」
妹はブーたれてた。
しかし、こんなのもあるんだなあ!!初めて体験した快感だった。
俺はノリにはめたまま。ベッドに移動して、ノリをうつぶせに倒した。
俺もその上に乗って。チ○コが抜けたら困る。抜かずにもう1回出したかった。
「お兄ちゃん、なんか変だよ?アン!アン!・・・もう?できるの!!」
「ああ。抜かずにあと1回出してやる。」
「ええ!壊れない?お兄ちゃんのオチンチン」
「大丈夫だよ。あと3、4発はいける!」
「凄すぎるぅ!ノリ、なんか怖くなってきちゃった。ねえ、妊娠しないよね?」
「あはは。大丈夫だよ。おまえ体温も測ってたろ?」
「うん。今日は絶対に大丈夫な日だよ。」
「じゃあ問題なーし!」
そのまま、妹をベッドに押し上げる感じで上げて、バックからやった。
「アン!キャン!キャン!当たってるぅー!キャン!」妹のお尻を抱えてピストンした。
突くたびに、妹は前傾になり、だんだんうつぶせに倒れて行った。
両足を開かせた状態で、俺は妹の尻に乗る感じでピストンした。奥に届くよう、弧を描く感じでピストンし突き上げた。
子宮を押し上げてた。
「ウン!ウック!アン!・・・ヒック!エッグ!・・エーン・・・ウエーーーン!気持ち・・・いいよお?」
妹が快感で泣き始めた。それを合図にして、俺は強烈に高速ピストンに切り替えた。
「ア!アッ!アウ!アウ!ダ・メ!ア!ダ・メエ!イグ!・・・アア!イグヨ?!イッグッーーーーーー!」最後は絶叫に近い声をあげ、いきなり上半身を逸らせると妹はイッた。
今までにない締め上げだ!! 我慢!まだださないぞ!我慢しながら高速ピストンを繰り替えした。
「ハア・・ハウ!ハウ!アウ!おにい・・アン!ちゃん・・・ダメぇ・・アウ!アウ!アウ!・・壊れ・・ウウ!ちゃうよぉ?!」
ダメと言われても止めなかった。ノリと一緒に行きたかったから。ノリのお尻に恥骨を打ち付けるようにして奥までチ○コを突き刺し続けた。
「おにい・・・アウ!ング!ング!アウ!」妹が腰を振り始めた。膣からはピュッ!ピュッ!とジュースが飛び出すのがわかった。
あともうちょい!。妹の全身が俺の突き上げに合わせて揺さぶられていた。
「エーーーン!エグ!エーーーーーン!ウェーーーン!」ほとんど号泣に近い泣き方になった。
チ○コの先が咥えられた。あ!子宮口が開いた!この間と同じ感覚。
射精感が出てきた。俺ももうちょっとで出る!
「アグゥ!イグ!イグ!ダメ!イグウゥゥゥーーーー!」ノリの全身が硬直した。バカ力でノリのお尻が浮き上がった。上に乗っている俺を持ち上げた。
反対にその勢いで、チ○コが深くのめりこみ亀頭先端が子宮口の中へと埋没したのがわかった。
そのまま子宮口が俺の亀頭を咥えこんだ。
その瞬間、「アグゥ!・・・ウウウウウゥ!」妹はうめき声をあげてグッタリした。
「おう!でるぅ!」妹のお尻を両手でわしづかみにして広げた。もっと子宮の中に入りたかった。のけぞって全体重をかけて、膣内の奥にチ○コを押し込んでザーメンを放出した。完全に子宮内射精になった。ドクン!と放出するたびに妹の腰がビクンと動いた。強烈な快感と射精だった。チ○コの脈打つのが収まらない・・・。射精し終わってもピクピク動いた。
「はあ・・・はあ・・・ノリィ・・全部出たぞ・・子宮に。」
そのまま俺はうつぶせで伸びている妹の上にかぶさった。
「ノリ?・・おい!・・・ノリ!」
また失神していた。
「おい!ノリ!ノリ!」ほっぺたを軽く何度も叩いた。
「ゲホッ!・・・ファ?・・・」ふぅ?、覚醒したか。
「お兄ちゃん・・・・私・・・また?」
「ああ、おまえ失神してた。大丈夫なのか?」
「う、うん・・・ちょっと待って。」
「わかってる。ゆっくりこっちに戻ってこいよ。」妹が完全に覚醒するまで待った。
待ってる間、ノリの中の動きを確認した。ゆっくりと亀頭先端が子宮口から押し戻される動きで、ヌルッと抜けた。
子宮口が口を閉じた。そして亀頭の先っちょを舐めるようにクニュクニュ動いていた。
「ノリ・・・戻ったか?」
「はあ・・・はあ・・・うん。お兄ちゃん、なんで私失神しちゃうの?」
「わからないよ・・・。ちょっとお前の横に寝るから抜くぞ。」静かにチ○コを引き抜いた。
「はぁ?」ノリがため息をついた。
そのまま腕枕でノリの横に寝た。
「お兄ちゃん、私、感じやすいのかな?」
「うーん、俺とやると失神しちゃうのかな?今までないんだよな?」
「うん。でもね、すんごく気持ちいいの。ほんとフワフワ飛んでるみたいになって、幸せいっぱいになるんだよ。ってか子宮まで届く人いなかったもんね。それだけお兄ちゃんのはデカチンなんだよねぇ。」
「そっか。おまえ、痛くないの?」
「うーん、痛痒いっていうのかなぁ。そんな感じ。」
「そっか。まあ毎回失神されたんじゃ危なくてしょうがない。 ちょっと俺も加減するよ。」
「でも気持ちいいんだけどなぁ?。あ?あ!お兄ちゃん、また(子宮の)中に出したでしょ?」
「ああ、出しちゃった。だって俺の咥えこむんだもん。」
「お腹が熱くなるからわかるよ。これも失神する理由かもね?」
「わからんわ。俺には。風呂に連れてってやるよ。」
俺は起き上がって、妹をお姫様抱っこして風呂場に連れて行った。
風呂場で妹を立たせて、マ○コに指を入れた。
うーん、出てこないなあ・・・。
「ノリ、下っ腹に力入れてみな?」
ボタボタと垂れてきた。
「お兄ちゃんって絶倫だね、きっと。女の子が最高に喜んじゃうよ。」
「そっかなあ?なんか嬉しいが。」
綺麗にシャワーで流して、オマ○コも丁寧に洗って・・・チ○コは妹が洗ってくれた。
そのままベッドに戻った。

妹は、バッグを脱衣場に持って行くと、せっせと着替えてた。
まあ、何かしら下着を持ってきたんだろうけど、楽しみにして俺はTV見てた。
「ご主人様?、おかえりなさいませぇ?!」
「はあ?」振り返ってビックリ!メイドのコスチューム着た妹が立っていた。
「えへへ、これ一度着てみたかったんだぁ?。ノリのメイドはいかがかしらん?お兄様?」
「ほぉ?・・・・似合ってるじゃんか! エロいけど、いい感じだ。」
黒のメイド服、白いエプロン、白ストッキング、頭にはセットものの飾り?、ガーターつけてるのかストッキングにベルトがチラチラ見える。
「今日は、お兄様のご奉仕をさせていただきますね?」
「なんか凄いぞ!ノリ! メイド喫茶行ったことないけど、オマエならいけるな!」
ゆっくり、ソファまで来て、俺の隣に座った。
「お兄ちゃん、あのさいつもノリを可愛がってくれてるでしょ?だから、今日はノリがお兄ちゃんにいろいろしてあげたいなあって。だからお兄ちゃんは、私に任せてね?」
「え?ああ・・・ご奉仕ってわけか?」
「そう!今日はお兄様専用のご奉仕メイドってことで。好きにしていいからね?きゃはは?。恥ずかしい!」
「そっか。しかし似合ってるなぁ・・・どこで買ったんだ?」
「はい。ドンキでございますわよ。お兄様。」「じゃあ頼もうかな? 肩揉んでもらえるかな?」
「はい、お兄様かしこまりました。」とすっと立った。俺はスカート部分をちょっとまくってしまった。ちらっと白いショーツが見えた。
「いやん・・・お兄様ったら。あとでゆっくりお見せしますね。」
「・・・・ああ。」
しばらくノリが肩をもんでくれた。「お兄様、けっこう凝ってますね。」
「ノリ・・・こっちもすごく凝っちゃってるんだ。」俺は腰に巻いたバスタオルをとった。
異様に興奮してたので、カチ○コチンに勃起。
「お兄様・・・すごいですわ!ちょっと立っていただけますか?」
「お・・・おう!」立って、妹の前に行った。妹はしゃがんで、チ○コを握った。
「お兄様、先から何か出てますわよ?これは何でございましょうか?舐めて差し上げますわ。」
妹が亀頭を口に含んで、我慢汁を舐めとってくれた。いつもと違う雰囲気に俺は参ってしまった。
「ノリィ!頼む・・・頼むから思いっきりフェラしてくれ!俺の精子全部飲んでくれ!」
「かしこまりました。では、失礼して、お兄様、いただきます。」思い切り咥えこんだ。
ジュボッ!ヌプッ!ジュボッ!と音を立てて、妹はバキュームフェラを開始した。
ものすごい快感だ。今までと違う。コスプレって盛り上がるもんだなあ!
俺は妹の頭を掴むと、前後に動かした。妹は上目使いでじーっと俺を見ながら咥えて、扱いて、吸った。
亀頭全体を舌で包む感じにして、ペロペロ舐めまわした。亀頭の先っちょを舌でツンツンしたり、先っちょの穴に舌をこすり付けたり・・・。
「ウォ!いいぞ!オゥ!」声がでて、思わず腰がくねった。
それを見て、妹は連続で亀頭を舌でくすぐり、舐めまわしたりした。
「ノリィ・・・はあ・・・出そうだよ・・はあ・・・」
妹は右手で強く握って扱きながら、バキュームフェラに戻した。左手はタマを軽く握って揉んでくれた。
「ウッ!」俺はのけぞって、大量に放出した。
妹は扱いて吸いながら、ザーメンを全部口で受け止めた。出し終わって・・・ゴックン、ゴックンと音を立て飲みこんだ。
「ふぅ?・・・ノリありがとうな。」
が、妹は扱く手を止めずに、そのまま連続フェラをし続けた。
「おい!・・・もう出たって!・・・」
上目使いのまま、フェラし続けた。チ○コが柔らかくなっても続けてきた。
「もういい!!・・・ノリ、もういいから。」止めようとしたが、妹は咥えたまま離さなかった。まるでスッポンだ!
そのうち、何かがでそうな感じになった。
「うぁあ!」ドピュ!ドピュ!と何か発射した。
「ンン!ンンー!」と妹がうめいて口を話した。手のひらに発射したものを吐き出した。
「お兄ちゃん・・・これ何?・・・まさかおしっこ?」
「いや・・違う。たぶん、潮吹いた・・・・。」
「へ?男の人も潮吹くの? なんかネバネバしてないね。おしっこみたい。まだ出るかな?」
「おい・・・やめろ」「いいから、ご奉仕、ご奉仕ぃ?」と笑って、チ○コ握って力いっぱい扱きだした。玉も握ってモミモミを繰り返す。
「お兄様・・・出そうですか?・・・いかがですか?」と言いながら・・・。
ちょっとして、「ヌォ!出る!」ピュー!ピュー!と透明な液体が床に飛んで行った。
「きゃ!・・出てる!・・・まだ出るよね?」
散々しごかれ、潮吹かされた。
「ノリ・・・もういい・・・もうだめだ・・・出ない、無理だ。」
「ふぅ?・・・お兄様・・・満足?」
「ノリ?・・・壊れそうだよ。」
「えへへへ、お兄様、ベッドに行きましょう?」
手を引かれて、ベッドに妹と移動した。
「さあ、お兄様。仰向けに寝て休んでくださいませ。今日は私がご奉仕しますわ。」
「ノリぃ?、おまえやりすぎだよ。でも、嬉しいけどな。なんか興奮するよ。」
「へへへ、お兄ちゃんを喜ばせたくてさ。ノリに今日は任せてね。いっぱいお兄ちゃんを可愛がってあげるね。」
俺を仰向けに寝かせると、俺の上に妹がメイド服のまま重なった。
キスをしてきた。
俺は妹にされるがままに・・・と思って、妹に全部任せることにした。
俺がいつもノリを舌で舐めまわしたのとは、逆にノリが俺の全身を舐めてきた。
乳首を舐めて、吸ってきた。舌で俺の乳首を転がす・・・。くすぐったいが、なんだか気持ちいい。
「お兄様、気持ちいいですか?」
「ああ・・・」
妹はそのまま下半身へと舌をずらして、もう一度チ○コを咥えた。
「なあ・・・さっきしてくれたから、しばらくフェラはいいよ。」
「では、こちらを舐めますわね?」
と俺をマンぐり返しした・・・。と、アナルを舐め始めた。
「うぉ!ノリ・・・おまえ・・・気持ちいいぞ。」
妹がアナルに舌を這わして舐めまくっていた。
「ノリ、俺の顔またいでさ、こっちに来てくれ。」
「はい。かしこまりました。お兄様。」
俺の顔を跨いだ。白いショーツを下から拝んだ。妹の腿を掴んで俺の顔の上にしゃがませた。
その間も妹はアナルと玉舐めを繰り返してくれた。
「ノリ・・・触るよ。」「はい・・・お願いします。」
顔から10?上にある妹の股間をゆっくり揉んでやった。ショーツの上からだが、すでにショーツにはうっすらシミがついていた・・・濡れてる・・・。
思わずショーツの上からオマ○コをしゃぶった。
「アン!・・・お兄様・・・いきなり・・・アン!」
「はあ・・はあ・・・すげえいいぞこれ!」
黒いメイド服のスカートをまくり上げて、ショーツを丸出しにした。妹は、俺のチ○コを一気に咥えてきた。
まだチ○コ元気じゃないから・・・。
俺はショーツを引っ張って、割れ目に食い込ませてマン筋を見て楽しんだ。
「ノリ、脱がすぞ?」
「ジュポ!・・・ダメですお兄様。今日は私に任せてください。」咥えてたチ○コを話して俺を見おろして話してきた。
「ええ?。そりゃないよ。おまえだって楽しみたいだろ?」
「お兄ちゃん、いいから今日はノリに任せてって。わかりましたか?お兄様。」
「・・・・うん・・・じゃあ、ノリのおっぱい揉んでもいいだろ?」
下から手を伸ばして、メイド服の上からおっぱいを揉みまくった。
そして、食い込んだショーツの割れ目をしゃぶった。
「アン!・・・お兄様・・・興奮しますか?」
「たまんねぇ?。これからコスプレしようぜ。」
「フフフ・・・いいですわよ。お兄様、アン!アン!・・・もっとしゃぶってください。」
ジュルジュル音を立てて妹のマ○コをショーツの上から舐めまくって吸った。
妹は、チ○コを咥えた。ジュポッ!ジュポッ!と相変わらず強烈なバキュームフェラだ。
さすがにこんだけ興奮すれば、チ○コは復活!
「お兄様、固く大きくなりましたわ・・・入れたいのですぅ?。」
「中出しすっか!!・・・おい、早く入れようぜ。」
「ではでは?。」妹はベッドを下りて、ショーツを脱いだ。
そして、メイド服を脱ごうとした。「ちょっと待て!全部は脱ぐなよ。おっぱいだけ出したらそのまま来いよ。」
「はい!そうします!」妹は背中のチャックを降ろして、ブラを出した。
そしてベッドに横になってる俺を跨いだ。
「ノリ、おまえのツルツルオマ○コ見せてくれ。まだじっくり見てないぞ。
「かしこまりました。」俺の顔の上跨いで、スカートをたくし上げた。
ツルツルのオマ○コを観賞した。
開いて、サーモンピンクの中をじっくりと見た。クリが膨らんで・・・膣口は濡れて光ってヒクヒクと動いていた。
ツルツルだから、丸見えなのがとても艶めかしい。
「お兄様・・・これ、私入れたいですわ・・・お願い、入れさせてくださいませ。」
「よし、じゃあ入れてくれ。」
「かしこまりました。では、いただきますね。」
そのまま、チ○コの真上に移動して、チ○コを握った。
俺がスカート部分をまくって持って、挿入部分を見た。
チ○コがオマ○コに当たり、ゆっくりと中に潜っていく・・・。毛が無いからビラビラがめくれて、周りの肉を引きづり込みながら入っていく・・・。
すごく興奮した。
「アウ!・・・入ってる!・・・お兄様の大きなオチ○コ・・・アン!アウ!・・・」
妹が腰を落としながら、可愛い声を上げる。俺は下から妹のおっぱいをブラの上からわしづかみにして揉みまくった。
「お兄様・・・おっぱいもっと揉んでくださいませ。」
「ノリ、一気に入れてくれよ。」
「はい、では一気に入れさせていただきます。」と言うと、ズン!と腰を落とした。
根元まで収まって、子宮口に先端が思い切り当たった。
「アグゥゥゥーーーー!」妹はのけぞってうめき声をあげた。
俺はブラの肩ひもをずらして、ブラを引きずりおろしておっぱいを丸出しにして、揉みまくった。乳首がコチコチに勃起してた。
「ア!ア!ア!ア!アウン!・・いい!・・・いいよぉ!」妹が上下に飛び跳ねて強烈にピストンしてきた。
「もっと!ノリ!もっと強く出し入れしてくれ!!」
「ア!ア!ア!・・・あい!・・・もっと・・・ですねお兄様・・・では・ああああああああ!あん!あん!」
「うぉお!いいぞ!・・・もう出そうだ!」
「出してぇ!お兄ちゃん・・・出してぇ!」
バコ、バコ、バコと勢いよく撥ねまくった。俺は妹のおっぱいを揉み続けた。
「ノリ!出すぞ!」
俺は腰を突出し、下から妹を突き上げた。子宮口に先端が潜った。
「アグゥゥゥゥ!イッグーーーー!」妹が絶叫を上げた。
俺も精子をたっぷり放出。チ○コが脈打つたびに、妹の顔がのけ反った。
「はあ・・・はあ・・・出たぞ・・・ノリ」
「ゼーゼーゼー・・・・お兄様・・・まだ・・・です。まだ出してくださいませ・・・アウ!」
そのまま妹は、腰を動かした。
「ノリ!・・・もう出ないよ・・・」
「お願い・・・もう一度だけ精子欲しい・・・」妹はそのまま強引に腰を振り続ける。
「わかった・・・はあ・・・はあ・・・もう一度だけな。」
「うん・・・はあ・・・はあ・・・お兄ちゃん・・・大好きぃ!」
「ノリぃ・・・愛してるよ!」
ガシガシと妹は腰を振ってた。
少しして、妹の膣から汁がピュッ!ピュッ!と飛び出し、俺の股間がグショグショになってきた。
「アグ!アウ!・・・アン!アン!・・・アアアア!イッグゥゥ!イッちゃうよぉ!」とのけぞってイッテしまった。
膣が一気に締まる。まるで万力でチ○コが挟まれるみたいな強烈な締りだ!
妹はイッテも腰を振り続けた。口からよだれを垂らしてた。
「はあ!はあ!ノリ・・・もうちょっとでいきそうだ。もっと腰振ってくれ」
「は・・・・はい・・・アグ!アグ!・・・アン!」
腰を振り続ける・・・
「お兄・・・ちゃん・・・また・・・イキそう・・・」
「おう!一緒に行こうな!」
俺は下から、また突き上げた。妹の飛び跳ねる動きに合わせて突いて突きまくった。
「うお!また出るぅ!」
「いってぇ!・・・アウ!アウ!・・・ノリ・・・イグゥーーーー!イグゥーーー!」
子宮に向けて、また精子を放出した。
「ウグゥーーー!!」
そのまま、妹は俺の上にドサッと倒れた。俺も、妹も汗だくだった。妹の躰はほてって赤くなってた。
俺と妹は抱き合ったまま、ずっとじっとしていた。
「お兄ちゃん・・・・はあ、はあ・・・気持ちいいよぉ?・・エッグ・ヒック・・・ウエーン!」
妹が俺の上で泣きだした。
終わってから泣いたのは初めてだ。
「ノリ・・・俺も最高だ・・・お前を離したくないよ。」
「エッグ・・・お兄じゃん・・・一緒にいたいよぉ・・・ずっと・・・ヒック・・・」
「ノリ・・・。」

泣き止んでから、妹のメイド服を全部脱がして、スッポンポンにしてから、抱き合って爆睡した。

帰り際に事件が起きた。
朝起きて、シャワーを浴びて出てきたはいいが、俺のパンツが見当たらない。
「ノリィ?、兄ちゃんのパンツ知らんか?ないんだわ。どこいったんだ?」
「え?知らないよぉ。どっかに落ちてないの?」
妹はドライヤーで髪を乾かしてセットしていた。
ソファの下、ベッドの下とか見たがない。おいおい!マジかよぉ!
必死に探しまくった。30分ぐらい・・・。
仕方なくそのままスーツのズボンを履こうとしたが・・・。
「お兄ちゃん!待って!そのまんまズボン履くの?ちょっと汚いよお・・・ノリのパンツ貸してあげる。」
「はあ?お前のパンツって・・・」
「はい。これなら大丈夫でしょ?」とブルーのショーツを渡された。一体ノリのバッグには何枚下着が入っているんだ?
「ノリ、そのバッグに何枚入ってるんだよ・・・ドラえもんのどこでもドアみたいで凄いなあ。」
「あはは!だって、お兄ちゃんとデートだから、毎回お気に入りを4セット入れてるんだもん。ねえ、早く履いてチェックアウトしないと延長になっちゃうよぉ。」
とにかく急いでショーツ履いて、ズボン履いて、スーツを着た。
ショーツになんとかチ○コは収まったが、位置が落ち着かない・・・。スースーして股間が寒かった。
しきりに俺が股間をいじっているのを見て妹は笑い転げてた。
「きゃははは!お兄ちゃんどうしたの?さっきからいじってるけど。もしかしてショーツ履いて元気になっちゃったとか?」
「違うわ!いや、あのな・・・どうも居場所が落ち着かない。コンビニでパンツ買っていいか?」
「いいじゃん、どうせこのまま家に帰るんだから、帰ってから履き替えれば?」
「まあな・・・しょうがない我慢するか・・・。しかし、どこ行ったんだろ?俺のパンツ。」

実は、妹がたくらんだ悪戯だった。
俺のパンツは、妹のバッグの底に隠してあった。
なんでこんなことしたか? 
俺を困らせたかったのと、ショーツを履かせて街中を歩かせたかったってことだった。
家に帰って、真相がわかってから、俺は妹をとっちめた。
もちろん両親がいないから、即復讐した。
おっぱい揉み揉み攻撃とディープキス攻め、
最後は家にある電マを使って、マッサージ攻めにしてやった。
両手をネクタイで縛って、妹の上に馬乗りになって、スカートまくってショーツの上から電マを押し当ててスイッチオン!
20分電マでクリとマ○コを連続マッサージしてやった!そしてショーツを引きずりおろして、チ○コをマ○コに突っ込んで即ハメしてやった。
電マをクリに当てたまま、チ○コをピストンした。当然中だし。
妹は4回イッテ、完全にグロッキーだった。全身汗だくだった。
「ゲホッ!・・・ゴホッ!・・・ひどいよぉ?・・・。ノリのこといじめたぁ!!!」
とエンエン泣き出した。
「ノリ、おまえさ、おれ恥ずかしかったんだぞ。あのとき。」妹の頭を抱きしめて、撫でてやった。
泣きじゃくりながら・・・
「ヒック!ううう・・・だってぇ。エック!・・・お兄ちゃんのこと大好きだからいじめたかったんだもん。コスプレしたかったんだもん・・・」
「・・・そっか・・・まあ、許すよ。しかし、ショーツって薄くて寒いわ。」
「ねえ、お願いがあるんだぁ。お兄ちゃんさ、ノリとエッチするときだけ、ショーツ履いて?お兄ちゃんのショーツ姿って可愛いんだもん。」
「おいおい!・・・・うーん・・・まあ、エッチの時だけならいいか・・・。」
「やったあ!じゃあ次回からはショーツ貸すね!」
「はあ?・・まいったな。」

ところで、俺とノリは春になったら実家を出て一緒に暮らそうという相談をした。
お互いに「自立」という理由にして。ただ、いきなり一人暮らしは大変だし、妹が一人暮らしは危険だから、俺が保護者として一緒に暮らす・・という理由にして、親に話した。俺も妹も通勤時間が1時間超えなのも理由だ。結果はOKとなった・・・。
一番の理由は、当然二人で暮らしたいということなんだが。

決まったこととはいえ、本当にいいのか疑問はある。
このまま同居したら、本当に妹とのセックス生活になってしまうのではないか?・・・最悪、兄妹夫婦みたいになってしまうのではないだろうか?
とはいえ、ここまで来たら・・・もう戻れないのだろうか・・・。
後悔と期待感がごっちゃだ。


近親相姦 | 【2019-06-22(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹と一緒に1つの飴を舐めるのが楽しい

最初は妹の部屋行ったら飴舐めてたからひとつ頂戴って言ったら自分の口指差して「これが最後?」って言うからじゃあそれでいいよって言ったら「は?」って顔したけど構わずほらって言って手を差し出したんだけど
妹は冗談だと思ったみたいだけど返しのつもりで俺の手の上に飴をプッて吐き出して「ほらそれ舐めんのー?」とか言ってきたからすぐに妹の唾液でベトベトの飴をぱくってしたら
「なっ、なに本当に舐めてんのよ!」とか慌てて言ってきたけど俺は逆においしいよとか言いながら音を立てながら飴をチュウチュウしてて
「やめてよ変態!」とか言うからじゃあ返すよって妹の手を掴んでその上に飴を返してやったら怒って捨てるかと思いきや「うわ気持ち悪…でももったいないし…」とか言いながらパクって口の中入れたんだ
それを見た俺はなんか不思議な達成感と興奮に包まれてもっと深いことをしたいと思って今度はまた舐めたいな?とか言いながら妹の頭を後ろから支えながら口と口を近づけていったんだよ
「ちょっ、マジなにしてんの?…」とか言ってくるけどはやくちょーだい♪って優しく言ってみたらは妹は仕方ないなぁって感じの顔して目を瞑って口をもごもごさせて
どんな渡し方をしてくるのかなと思ってたら舌の上に飴をのっけてその状態で舌を思いっきりこっちに突き出したんだよ
妹的にはなるべく唇を合わせないようにってことなんだろうけどこっちからしたら俺に舌を差し出してる感じで凄く興奮してきて飴ごと妹の舌をぱくって口に含んでやったんだ
妹は「んんっ!?!?」って声だして驚いてたけど俺は妹の頭を固定して逃がさないようにした上でまず飴をこっちの口内に移した後飴を味わう様に妹の舌をちゅうちゅうしたり舌同士擦り付けあったりして味わったんだ
そうしてる内に妹が息苦しくなってきたみたいだったから離してやったら妹は「な、なにすんだよー!」とか怒ってきたけどそれを無視して今度はそっちが受け取ってよって言ってまた口を近づけてやったんだ
今度は頭を押さえることなく近づけただけだったんだけど「も?…」とかいいながら向こうからも近づけてきてくれたから俺は唇に挟む感じで飴を口外に出したんだ
最初妹はちょっと頭を傾けて唇でその飴を捕まえようとしたんだけど最初はなんとか俺の唇に触れないように先のほうをちゅっちゅしてたけどもどかしくなってきたのかどんどん深く咥えにきて唇同士が完全に当たってきたんだ
俺はもっとこのついばむようなキスを楽しみたいから意地悪して飴を取らせないようにしてたんだけどそしたら業を煮やした妹は俺の口の横の隙間に舌を差し込んで掬い上げるように飴を取ろうとしてきた
その大胆な行動に興奮した俺はお返しとばかりに差し込まれた舌を舌で追い出そうとして舌同士の擦り付け合いが始まったんだ
しばらく楽しんだ俺は手を緩めて飴を渡したら妹はいつの間にか俺と飴の取り合い勝負してたみたいな感覚になってたみたいで「へへー取った♪」とか言ってきたんだ
もう可愛すぎて俺はもっと恋人の様なチューを続けたいと思ってまた妹の顔に顔を近づけた俺は取り合いせずに仲良く舐めよっかって言ったら妹は何言ってるかわからないって感じの不思議な顔してて
だからこうやって二人の口をくっつけてひとつの口みたいにして飴を舐めるんだよって説明したら妹の方ももう俺とのキスに抵抗がなくなったみたいですんなりと口をくっつけてくれたんだ
そして互いの舌でひとつの飴をペロペロしてたんだけどくっつけてる唇やたまに触れる舌や妹の荒い鼻息に興奮しまくって最高の時間だった
そしてもう小さくなってた飴が完全になくなってしまったから名残惜しみながら口を離したらおそらく俺も同じ顔してたと思うけど妹はトロンとした赤い顔してて妹も気持ちよかったんだなと思って嬉しくなった
もう終わりだなと思って立ち上がろうとしたら妹が「あ…チョコあるけど食べる?」って言ってきたから俺はもうすぐに座りなおしてうん頂戴って答えた
別に二人で食べるなんて言ってないのにそれが当然であるかの様に妹も板チョコを自分の口に含んで俺の唇に自分の唇を押し付けてきたんだ
チョコは飴とはまた違う感じでドロドロの食感が口の中で気持ちよくて妹の口内どこを舐めても甘い味がして妹もどんどん俺の口の中に舌を差し込んできて二人で夢中になってしまった
飴と違って早く溶けるけど板チョコ一枚分あったからなくなったら入れてを繰り返してたっぷり時間をかけて一枚分楽しんでしまった
そして終わった後二人で息を荒くしながら見つめ合ってたら妹がボソッと「…これいいね…♪」って言ったんだ
そんなことがあって次の日また妹の部屋に行ったら机の上に飴とチョコの袋が3つずつくらいあって
めっちゃあるじゃん!って言ったら妹が「うんまあ…疲れちゃうかな?」とか言うからいやまた一緒に食べる気満々じゃん!と思って笑ってしまったよ。


近親相姦 | 【2019-06-18(Tue) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

母がパチンカスサイマーだった

事の発端は、母親の借金。パチンコやってたんだ。
消費者金融から多額の借金こしらえてて、それまでも何度か借金作った事があったが、
そのたびに父は叱る事なく「しょうがないなぁ」という感じでお金を渡して返済していた。
ある時、あまりにも多額だったため、定年退職直前の父親が中途で退職し、
その退職金全額使ってまで一括返済した。

その時点で自分が高校生・妹が中学生だったんだけど、父は生活費や学費を
稼がにゃならんかったから違う職種に再就職して遠くへ単身赴任。
単身赴任中にもババァはパチンコ行ってたんだけどね。
ババァも近所の飲食店にパート行ってたんだが、そこは同級生が数人バイトに入ってて、
「今日はパチンコ勝ったから○○君達にジュースをおごってあげたのw」とか聞かされて
凄く恥ずかしかった記憶がある。

その頃の自分は、進路について考えていた。自分は絵を描くのが好きだから
そういった関係の仕事につきたかった。
ただ、家がそんな状況だから奨学金を利用して進学しようと副担任の先生に相談していた。
しかし、ババァからの返事はこうだった。
「ウチは、お金をかけずに学校に行ってもらうよりも、働いて家にお金を入れてもらいたい」と。
誰のせいだよクソババァ。

結局、進学は諦めて就職する事に。
頑張って勉強したので就職希望クラスでは、自分で言うのもアレだが成績はトップだった。
そして地元では有名な企業に就職が内定した。

社会人になり、自分で働いてお金を稼ぐ事になった。高校時代はバイトも経験していたけど、
やっぱ正社員って額も責任も違うよね。
ある日の休日、地元の美術館でやっていた大好きな画家の展示会に行く事にした。
もう朝から胸を高鳴らせて「画集とか買うんだw」ってワクワクしてて、いざ銀行に行って
お金を引き出そうとしたら…残高が3ケタしかないの。
「あれ?先日が給料日でまだ10万以上あるはずなのに…何で?」と思ったが、
犯人はババァしかいなかった。
給料振込の通帳をババァが作ってくれたんだが、「落とすといけないから通帳は預かっておくね」って
言われたから預けてた。(自分はキャッシュカードだけ持ってた)
ババァが作ったんだから、暗証番号も知っていた。(自分の誕生日)

帰宅してババァに問い詰めたら、認めた挙句に「返せばいいんでしょ!」と逆ギレ。
自分の親ながら正直呆れた。(まだまだ呆れる事が出てくるが)
通帳はババァに内緒で作り直し、会社に振り込み先変更を依頼した。
しかし、一般的には通帳の隠し場所として「自宅」が一番安全な場所なんだが、ウチにとっては
「自宅」が一番危険な場所になってしまった。
なので、通帳や印鑑は今でも通勤かばんに入れて持ち歩くクセがついてしまった。

他にも、作った事のないクレジットカードの未払い督促の電話が職場にかかってきた。
クレカは郵送時は書留なので、誰かが受け取っているはず…と地元の郵便局に行って
受け取りのサインを確認したら、筆跡がババァだった。
あのババァ、人の名前で買ってにクレカ作ってキャッシングしてたんだ。
帰宅して問い詰めたら、「返せば(ry」と逆ギレ。
更には自分の漫画本、CD、ゲームソフトを買ってに売ってた。ガラガラになっていく本棚。
ジョジョ3部は良い値だったろうな…。

ちなみに、こういったお金関係の被害は自分にだけだった。妹も同居していたが
高校中退・バイト生活=お金と社会的信用がない…という事で、社会人であり一定の収入が
ある自分に矛先が向いたのか、はたまた自分よりも妹を可愛がっていたので手を出したくなかったか、
今は定かではない。
(孫である姉の子供からも「おばあちゃんって、いつも妹ちゃんばかり可愛がるね」と言われてた)
ただ、自分の心の中には「自分は親の金づるとして生まれてきたのか?金づるにならないと
可愛がってもらえないのか?」と悩んでいた事もあった。

そんなババァの借金は再度膨らんでいった。流石に返済できるお金もなかったので
自己破産する事になった。そして父と離婚する道へと進んでいった。
これがまた順番が悪かった。離婚→自己破産ならばブラックリストに載るのはババアだけだが、
自己破産→離婚の順番だったので一緒の籍に入っている父・自分・妹もブラックリスト入りになってしまった。
お陰でしばらくはローンが通らなかった。今はクレカ作れるから大丈夫とは思うけど・・・。
しかも父親は、「名字が変わると『離婚した』って分かって世間体が悪い」とか言って
名字を元に戻さなかったんだ。(父親の行動は、後にもひびいてくる)

離婚後、ババァは出て行ったんだが、それでも普通にウチに出入りしていた。
父親に合鍵を返してもらうようお願いしたが、「それは可愛そう…」とか何とか。
今考えたら、「共依存」って言うんだろうな。こういう関係って。
で、自分もババァを追い返そうと試みたんだが…やっぱ『母親』だから、情がわいてきて
昔のように接してた。父親の事言えないよな、っていつも思ってた。

しばらくしたら、また借金の督促の電話がかかるようになってきた。
ただ、今までと違うのは…ドスの聞いた声、つまり「闇金」からの督促だった。
ババァは携帯電話を持っていたけど、たまにババァが自宅の電話線を勝手に抜いていて
「何やってんだ?」と思ってたら、闇金にウチの自宅電話の番号を教えてたんだわ。
だから、携帯に繋がらなかったからウチに電話がかかってきた訳。
そんな状況が自分でも「ヤバい」と思い、ババァが家で風呂入っている間に
かばんの中から合鍵を抜き取った。見つかると五月蠅いからそのまま車で遠出した。
数日後ババァに遭ったら「アンタ、鍵盗ったでしょ?返しな!」と殴られた。
「はぁ?落としたんじゃないの?」としらばっくれたが、これは良い判断だったと後に判明。

数年後、ババァがパタッと家に寄り付かなくなった時、ババァの勤め先から電話が入った。
「ババァさんいませんか?社長の宝石を持って行って連絡がつかないんですが…」と。
ババァとうとう窃盗しやがった。しかも時を同じくして闇金からの催促も始まったorz
そして兄弟間で「ババァ見つけたら気をつけるように」と包囲網を敷いていたら、自宅から
「ババァが家に来た」と連絡あり、急いで帰宅する。

久々に見たババァは小さくなってボロボロだった。正直「可哀想」と思ったが、自分がされた事を
思い返したら、同情も消えてしまった。薄情でゴメンナサイ。
とにかくババァは家にも入れず戸締りもしっかりして無視していた。外の小屋にいるのかガタガタッと
物音がする。合鍵は以前取り返していたので勝手に入ってくる事はないと思ったが、心配なので
自分は見張りの為キムチラーメン食べて寝ずの番をしていた。(翌日は有休貰った)
兄弟間では「ババァは家に入れない、もし不審な動きをしたら警察を呼ぶ」という動きで統一してたが
午前3時ごろに物音が激しくなって怖くなり110番してババァ警察へ連行。
その時父親から「警察を呼ぶなんて恥ずかしい事するな!」って怒られた。
ちなみに一緒に住んでいた妹は彼氏の家へ避難。私も彼氏はいたのだが、ババァの事は伝えていなかった。
とても心細くて、妹みたいに誰かに頼りたかった。でも父から怒られ、彼にも言えず、一人だった。

その後、ババァの職場から「また働いてもらう事になった」と電話が入って一件落着(?)。
それ以降音沙汰もなく自分としては平穏に暮らしていた。それから数年後、最大の修羅場が訪れる。

例のごとく闇金からの督促電話から始まった。まず自宅に電話が入る。
しかしここからが今までと違った。自分を始め兄妹の携帯電話や職場にも電話がかかってきた。
どうやら今度は保証人として子供(私たち)の携帯・勤務先の電話番号を書いて提出したらしい。
真っ先に思ったのは、「あのババァ、子供売りやがった…」。所詮ウチらは金づるだった。
それからババァの職場から電話。「ババァさんが社長の宝石を持って(ry」また窃盗やりやがった。
以前と違い、ナンバーディスプレイ入れてたんで闇金は無視するように家族間で動きを伝達したところ
父親から「畑から戻ったらババァが家にいた!引き出しから実印盗んでどっか行ってしまった!」と
電話が入った。実印はヤバい!マジでヤバい!と思い、父親に急いで職場に来てもらい、自分の
持っている印鑑を実印変更するよう役場に走ってもらった。(自分は仕事中だった)
役場に行ったら、驚愕の事実を教えてくれた。どうやらババァが一度役場に印鑑証明をとりに来ていたそうだ。
ただ、印鑑証明は実印持ってる本人にしか渡せないとかで郵送するよう依頼していたそうなんだが、
その足で盗みに入ったんだから、ババァ待ち切れなかったんだろうね…。

実印は変更完了して、今後のためを考えて父と二人で警察にも相談に行った。
警察に詳細を説明した時に父が「いや?自分が人が良いから、頼られたらすぐお金を貸しちゃうんですよ」
とか言ったら、警察官から「お父さんがそんなだから、お母さんが借金重ねちゃったんじゃないんですか?」
「こういう時はビシッと怒るべきです!」と指摘されてショボンとしていた。
それと、無料の法律相談があったんで弁護士さんに相談にも行った。
弁護士さんは「漫画などを勝手に売るのは窃盗になります。ただ…離婚しても、母親はあなたの母親なんです」
と言われて、かなりショックを受けた。この時点で、私の中では「お母さん」って呼べなくなってたから。

更にひどかったのは、闇金からの電話だった。
警察に相談後に自宅の電話番号は変えたんだが、繋がらなくなった途端矛先は自分と兄の携帯&勤務先へ。
(妹と姉の勤務先は知らなかったから携帯だけかかってきたんだろうが、無視していたらしい)
とにかくひっきりなしに電話が入る。職場にも「○○さん(私)のお母さんの知り合いですが、お母さんと連絡
取りたいので代わって下さい」とか色々言って代わろうとする。職場の人が気を使って「電話をとらなくて
いいよ」と言ってくれたり「○○さんはここにはいません」と返事してくれていて、本当に助けてもらった。
自分も携帯番号を変えたかったが、繋がらなくなる事で職場や兄に矛先が行く事を考えたらすぐに変えられなかった。
一度だけ職場で闇金からの電話を受けたが、「お前の母親の借金はお前が返せ!」「売春でもして金用意しろ!」とか
受話器から聞こえる大声&書く事も出来ないほどの酷い内容に涙が止まらなかった。
よくTVでやってる「闇金の実態」とかで取り立ての電話のテープを流してるでしょ?正にアレ。
催促の電話で自殺したって話をニュースで見た事あったけど、本当に自殺したくなるよ。

家の電話番号を変更するのは、父は反対していた。「変更すると、近所に説明するのが大変」という理由だった。
しかし今はそんな事を言っていられない。とにかく家を守らないといけない…と説得。電話帳にも掲載させず、
104でも教えないようにした。
近所の人は離婚した事を知らないから、ババァがお金を借りにきたら簡単に貸すかもしれないと思って、
自分が近所の人に「ババァ見かけたらお金を貸さないで!」と言ってまわった。父?何もしなかったよ。
携帯の着信履歴に溜まる闇金からの電話、闇金対応しているスタッフが断っている場面を見てるだけしかない状況、
落ち着けるのは寝てる時だけで、朝起きて帰宅するまで闇金がまとわりつき、心身ともに限界がきていた。
闇金からの電話がなくなった自宅に帰宅して、父から「電話はどうだったか?」と聞かれた事に対して、
「今日もたくさんかかってきて、職場の人にいっぱい迷惑かけてしまった!ここ(家)はいいよね、電話がなくて!」
とあたってしまった事もあった。

妹は、彼氏の家に避難していた。この時には私も彼氏に状況を説明していたが、特に声もかけてはくれなかった。
まぁ普通の感覚だったら、面倒事には関わりたくないよね。
ただ、悪い事ばかりではなく職場の上司から「あなたが楽になるなら話を聞かせて」って飲みにつれて行ってもらった
事もあった。上司は飲み代だけでなく運転代行代も払ってくれた。ヒラスの刺身が美味しかった。
(ちなみに今は転職しています)

その後、一か月ほどして電話は収まり自分の携帯番号も変更した。
何度も死んで逃げようと思ったが、我ながらよく頑張ったと自分で自分を褒めた。
「自分に御褒美を」と指輪とか買っちゃったりしてニヤニヤしてたら、玄関からチャイムが聞こえた。
出て見ると、ババァの昔のパート仲間だった。「ババァさんいますか?前に『お金を借りたいが保証人に
なってほしい』と言われて保証人になった。ババァさんは絶対返すと思って保証人になったのに
一度も返済されてなくて、ウチに督促がきた。ウチもお金がないのに家の物が差し押さえられてしまう。
お金を返済してほしい」って言われた。

実は、上記騒動後一カ月の間でウチにあるババァの荷物を処分してたら、確かに借用書の控えがあった。
でも、ババァを見かけなくなった辺りから考えたら…返済なんてしようとも思ってなかったんだろうな。
ババァを信頼していた人を騙して、お金だけ手に入れて後はドロンかよ。
でも、ウチももうババァとは関係ないので本当に申し訳ないけどお引き取りしてもらった。
そして「あのババァ、他人まで巻き込みやがって…」と再度凹む自分。

それから、ババァ宛ての郵便物を転送するようにして、全く届かなくなった事を確認して
やっと平穏の日々を取り戻す事ができた。

この修羅場のお陰でパチンコやる人が受け入れられなくなっていたが、今は「小遣い範囲内で楽しんでいるなら
いいのでは?」と思えるようになってきた。(単にやっている人が身近に増えたので悪く言えなくなっているのもある)
あと、いくら親しい人でもお金の貸し借りや保証人には絶対ならないと誓った。それと、この件以降白髪が増えたw

トラウマとしては、見知らぬ電話番号から着信があったら、心臓のドキドキが早くなって挙動不審になる事かな?
(多分闇金とか督促の電話の影響と思う)
あと、「実家暮らしです」と言ったら「じゃあお母さんにやってもらってるのね?」とか「給料は全部使えるね」
ってほぼ言われる。「父と二人暮らしなので全部自分でやってます。給料も生活費に消えます」って返すと
気まずくなるから「はいはい」で終わらせてるけど。

自分の長い修羅場に付き合ってくれてありがとう。支援もありがとう。

みなさん、レスありがとうございます。
ここで「乙」と言われると…「私ってガンバったのかな?」とホッとしてしまいます。
「大変だったね」よりも「おつかれ」の方が、何か嬉しいです。

父の件は、母の事で大変な思いをしたのは分かってはいるんですが、事故にあったり体調を崩したりして
なかなか家から離れられませんでした。妹も結局結婚しちゃってるから。
ただ、先日も叔母(父の妹)から「どうしても必要なのでお金を貸してほしい」という電話があった時、
「お前達は何かあればいつも俺に頼ってくるけど(確かにそうです)、俺は誰に頼ったらいいんだ?」とか
言ってて、「ババァの時は私ばっかり動いてて全然動かなかったじゃねぇかー!」と叫びたくなりました。

家をでる件ですが・・・実は結婚が決まりまして、今年中には出る予定です。
ちなみに相手は、修羅場の時に付き合っていた人ではありません。
その人とは修羅場から2年後に別れてしまいました。
その人と別れた時は20代後半だったので正直結婚も諦めていたんですが
(5年も付き合っていたから)現在の職場で新しい出会いがありました。
ババァの事も話しているし、今は落ち着いている事も伝えています。
しかも相手の方が年下で…こんなオバさんでいいのか申し訳ないです。

自分が経験した事として分かったのは「自分の人生、自分が主役」って事ですね。

修羅場に入っている人、入りそうになっている人には「他人も大事かもしれないけど、まずは自分を大事に。
他人のために自分の人生を無駄にしないで」と伝えたい。
他人優先にしちゃったら、「あの人のせいで私はああなった、こうなった」と絶対に思います。私も思いました。
こんな考えをしてたら何もかも卑屈に見えちゃうし、自分が損をします。
人のために自分を辛い目に合わせなくてもいいと思います。
逃げる事も大事です。逃げるのはダメな事じゃなく、自分を守る手段の一つです。恥ずかしい事ではありません。
今回の場合、私は逃げません(逃げられなかった?)でしたが、立ち直るのに時間はかかりました。
白髪も増えました。パチンコをはじめギャンブルが大嫌いになりました。正直年齢より老けました。

結婚おめでとうという言葉、本当にありがとうございます。凄く嬉しいです。
今までは「自分が結婚して、幸せになれるのか?」と気になっていましたが…自分で言うのもなんだけど
「おめでたい」事なんですね。私、「おめでとう」って言われる立場なんですよね。
反面教師として、これから家族になる人のためにギャンブルや借金は絶対しません。

皆さん、長々と付き合ってくださってありがとうございました。
私も書き込んで、長年の思いが落ち着けたと思います。
労いや祝福の書き込み、読んでて嬉しかったです。
これをキッカケに、新しい生活にパワーを向けられるように頑張ります。

明日仕事の方も、明日が休みの方も、夜更かしには気をつけて下さい。
それでは名無しに戻ります。


近親相姦 | 【2019-06-11(Tue) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

弟が姉の私を見ながらチ●ポ出して触ってる・・・・・・・・・・・・

今二人で住んでるんだけど、なりゆきからたまに
私の裸を見ながら弟がおなにーするようになっちゃいました。

先に弟が入ってて面倒くさいから一緒にはいっちゃった日でした
髪だけ洗ったらすぐ出るからって文句言ってる弟を無視して頭洗ってました

「女ってそんなに丁寧に洗うもんなの?」って聞くので
「え?普通でしょ?あんたどんな洗いかたしてんの」
弟「普通にこーやってこうでしょ?」
私「あんたそれ泡つけてるだけじゃんちょっとこっち来なっ」
弟「え?」
私「いーからおいでっ」
弟は股間隠しながらお湯からでました
私「座って」
弟が無言で椅子に座るとシャンプーをつけて頭をあらってあげました
私「分かった?男でもこんぐらい洗わなきゃだめだからね」
弟「めんどくさいなぁ」
私「ほらっ自分でリンスしてみっ」
弟は文句言いながらもリンスを始めました

「あんた何考えてんの姉の裸でちんちんおっきくしないでよ」と笑いながら言うと
あわてて隠して「見んなよっ違うよっ」て言いながら片手で隠しました
私は笑いながら浴槽につかり弟があわててリンスを流す間つい観察してしまいました

弟「今はいねーってかそーゆー問題じゃないの男なら勝手に反応しちゃうもんなの」
私「あっそ私の魅力のせいかぁ」
弟「まぁ正直それもあるかな…」
私「ん?今褒めた?褒めたよね?珍しいね」弟は照れながら、正直言うと
私が風呂上がりに下着で部屋うろうろしてるのみていつも反応して困ってると言いました
私「えーそうなの?全然知らなかったごめん今度から気を付ける」
弟「いやっこまるけど見れなくなんのも困るかと…」
私「はぁ?何言ってんの?」
弟「あーもういい何でもないっ」ちょっと怒ってるようでした
私「何よぉ別に私は今更あんたに見られても平気だよ今だって隠してないじゃん」
弟「だって反応してんのばれちゃったし…何かすげー恥ずかしくなってきた」

弟「分かったよっ」
弟はまだ椅子に座ったままであそこも大きいままでした
私「でさぁ、それどうすんの?」
弟はあわてて隠して
「いいんだよっほっとけって」
私はにやにやしながら
「自分でするんでしょ?ここでしなよ」と言ってしまいました
純粋に好奇心から見てみたかったんです
弟「何言ってんだよっ出来るわけないでしょっ」
私「いーじゃん見たことないんだもんね、して」
なんどかやりとりがあった後、してる最中は私は後向いてる事、
いく瞬間だけ見せるとの事で了承してくれました

弟は多分私を見ながらしごき始めました
かすかに音だけが聞こえてきました
私「男の人は声ださないんだね」
弟「出したら気持ち悪いべよ普通出さねーと思うぞ」
私「ふーんそうなんだ」
弟「ねーちゃんはどうなのさ?一人でして声出んの?」
私「うまい聞き方だねぇ…ノーコメントです」
弟「ずるいなぁ自分だけ」
私「どう?まだ?」
弟「ん、もう出る…」
私「じゃそっち向くよ」
私が弟の方を向くと弟の視線が足から胸に移って行きました
そして股間に視線を止めたまま手の動きが早くなり小さな声と共にいきました
とても勢いよく大量に出たのにびっくりしました

弟はシャワーで洗い流しながら
「なにが感動だよこっちはすげー恥ずかしいんだからなっ」
私「エッチな本見ながらするよりいいじゃんっこっちは3Dなんだからね」
弟「まぁ確に…」
私「気持ちよかったんでしょ?ならいいじゃんっねっ?」
弟「もういいからっほら上がんなよ酔ってんでしょ」
弟は手で追い払う仕草をしたのでお風呂からあがりました
これがきっかけでした

会社の飲み会があり少し酔って帰りました
お風呂あがって、バスタオル巻いて髪を乾かしてました
弟が洗面所に入ってきて
「俺さ、明日先に帰るからね姉ちゃんは29だっけ?」
私「うん29の午後にここ出るよ」
弟「そっか…あのさ、家帰るまえにも一回だめ…?」
私「ん…?この前したばっかじゃなかったっけ?」
弟「まぁそうだけどさ…ほら、出し納めみたいな」
私「なんだそれっ」つい笑ってしまい、
「いいよ、髪乾かすまで待ってて」
弟「髪濡れたままでいいから」
私「ん?そんなに我慢出来ないの?すぐ終るよ?」
弟「じゃなくて濡れた髪がいいんだよ」
私「はぁ?別にいいけど…」
なんかこの日の弟は素直で可愛いです

私「引き出しからから好きな下着持って来ていいよ年末サービスだぁ」
弟「え?まじ?ちょっと待っててっ」弟は私の部屋に行きました
私はバスタオル巻いたままリビングに行ってソファーに座って待ちました
弟が戻ってくると手には一番の勝負下着を持ってました
それは白でシルクの下着でショーツはTバックで横が紐で前はレースになってるものです

私「うん、着るからあっち向いてて」
私はバスタオルを取って下着を着けました
私「いいよこっち向いて」
「すげっ!」
弟は一言言うとあとは黙って舐めるように見てました
私「その反応なんか恥ずかしいんだけど…」
弟「いや…だってそれ凄いやらしくない?」
私「こーゆーの好きなんだぁほらっ後ろも可愛いでしょ?」
弟「…うんすごすぎる…お尻丸見えだし…」
弟はパンツの上から自分のを触ってます

私はソファーに手をついて弟のほうにお尻をつきだすカッコになりました
私「脱がないの?」
弟は下半身裸になり無言で私のお尻を近くで見てます
私「何かしゃべってよなんか恥ずかしいじゃんかぁ」
弟「うん…お尻触っていい?」
私「殴られたい?」
弟「ごめん…じゃあさ触らなきゃいいんだよね?」
私「うん」
弟「俺ねっ転がるから跨いでくれない?」
私「跨ぐって?」
弟「69するみたいにさ」

「そんなの無理…恥ずかしすぎるよ」と断ったんだけど
弟は「頼むよ絶対触らないからさ年末サービスでしょ?」諦めません
仕方なく寝転ぶ弟の顔を跨ぎましたが69の体勢にすると
弟のおちんちんがもろに目のまえに来てしまうことに気付きました
弟「体前に倒して…このままでも凄いアングルだけどね」
弟のおちんちんははりさけそうなほどです
血管が浮き出てさきっぽは濡れているみたいです

弟「もう少し足開いて…」
私は言われるまま足を開きましたあそこがじゅんって濡れたのが分かりました
弟「すごい…めちゃくちゃやらしいよ」
私「しないの…?」
弟「うん、触ったらすぐいっちゃいそうでさ、もう少しこのままでいて」
私「うん…」やばいなぁそろそろ染みちゃうかも…と思ってたら
弟「ねぇ、パンツ濡れてきたよ…」
私「うるさいっそーゆーことは言わないのっ」
弟「ごめんでもなんかいい匂いがする」
私「お風呂上がりだもん、顔近付けすぎっ」

私「ブラならいいよ」
弟「この体勢じゃ胸見れないもん下がいい」
私「この体勢で下はむりだって…」
弟「電気暗くするからさお願い」
私は内心脱ぎたかったし電気を暗くするなら、と了承しました
弟は照明を暗くして戻ってきました
私がショーツを脱ごうとすると
「まって、そのままさっきの体勢になって」もう言いなりです
「このまま俺に脱がさせてね」
私「うん」
弟は横の紐を片方引っ張りました
今までアソコを包んでたものが緩むのを感じました
もう片方の紐を引っ張ったときショーツが落ちました
弟が見てる私の姿を想像すると奥からこみあげてくるのを感じてしまいます
弟「もう少し足開いて…」
私は足を開き少しお尻をつきだしました
その時弟はおちんちんをしごきはじめました私の顔のすぐそばです
思わず触りたくなりました触りたい舐めたい気持ちを抑えるのが大変でした
アソコに弟の息がかかるのを感じます

私は興奮しすぎて腰が勝手に動いてしまいます
今触られたら抵抗は出来ないですというか触って欲しい…舐めてほしい…
我慢できずに自分で乳首を触ってしまいました
電流が走るように快感があそこに響きました声も漏れてしまいました
弟「もう…出る…」
私「うん出して…」
「あっ」という声とともにおちんちんが爆発しました
私は急いで体をずらし胸で受けました
あっというまだったのであごから首にも熱いものがかかりました
胸にはまだ間隔を開けて精液がかかってます肌にもブラにも…
弟ははぁはぁいってぐったりと手をはなしました

椅子に座ると直ぐにアソコに触れました
胸に残る弟の精液を塗るように乳首を触りました
少しクリを触っただけでイってしまいましたいつもより深くイッた感じでした
少し余韻を感じたあとシャワーを浴びてリビングに戻りました
弟はすでに何もなかったように煙草をすってましたが
弟「言っていい?」
私「だめ何も言うなおやすみ」
弟「うんおやすみ」にやけて言いやがりました

でもあくまでも裸を見せるだけです
見せかたはだんだん大胆になってきてはいますが…
お互いノータッチが暗黙のルールです
私は弟が終えた後部屋でこっそりしてます



近親相姦 | 【2019-06-07(Fri) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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