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生まれ変わったら『道』になりたい

覗き異常執着「生まれ変わったら“道”になりたい」…側溝に入り下着を仰ぎ見ていたド変態の「目が動いた」
2013.6.1507:00(1/3ページ)[westピックアップ]

男は、道路脇の側溝(写真左)から侵入して溝の中に身を潜め、側溝のフタの隙間(写真右)から道行く女性のスカート内を見上げていたという。そして、不審に思って下を見た女性と目が合った
 

道路脇の側溝に身を潜め、何も知らずに歩く女性の下着を仰ぎ見る?。そんな誰も思いつかないようなハレンチな行為に出た男が兵庫県警に逮捕された。現場は、神戸の名門女子大や女子高へと続く通学路。暗く狭い溝の中で、女性が通りかかるのをじっと待ち、下からスカートの中を見上げていた男は「生まれ変わったら『道』になりたい」と…。こんな男の“異常行動”は、薄気味悪さや気持ち悪さを通り越し、女子大生たちや付近の住民らに恐怖心すら植え付けていた。

のぞき見への執念

 神戸市東灘区の閑静な住宅街の一角。近くに「お嬢様学校」とされる甲南女子大や甲南女子高があり、登下校の女子学生の笑い声が響く。その通学路脇の側溝に侵入し、鉄製のふたの穴越しにのぞいていたとして、兵庫県迷惑防止条例違反の疑いで、同区の会社員(26)が兵庫県警東灘署に逮捕された。

 逮捕容疑は6月5日午前10時10分ごろ、同区森北町の道路の側溝の中に忍び込み、通行中の女性のスカートの中をのぞくなどしたとしている。

 東灘署によると、側溝は幅約35センチ、深さ約50センチ。会社員はこの狭い空間であお向けに寝転がり、息を潜めて女性が通りすぎるのをひたすら待ち続け、犯行に及んだ。のぞき穴はわずか縦2センチ横10センチ。側溝の中からふたに顔を近づけ、食い入るようにのぞき込んでいたという。

溝の「目」と目が合った

 事件の発覚は、この会社員と被害者の女性の目が合ったことだった。

 犯行時、道路を見ながら歩いていた女性(24)は現場にさしかかった際、ふたの穴から目が動いたことに気づいた。女性がわざわざ下を見ていたことには理由があった。女性は5月末、この現場で、ふたの穴から人の目のような物を見ていたからだった。

 2度目の遭遇で、「人間の目だ」と確信した女性は、恐ろしい気持ちを抑えながら、近くにいた警備員に助けを求めた。110番を受け、署員が到着したころには、すでに側溝には人の姿はなかった。

 ただ、すでに署員らの間では、会社員が浮上していたという。

 会社員は4月にも、側溝の下に入り込もうとしていたのを車を運転していた男性(45)に気づかれて110番されていた。署員が駆けつけたところ、会社員は側溝に潜り込んでおり、「100円玉を拾おうとしたら出られなくなった」と説明したという。

 このとき、東灘署は会社員の自宅を調べたが、動画や写真などが記録された媒体や盗撮データの通信記録は発見されなかった。身元も明確だったことから、逮捕せずに捜査を続けていたのだ。

 それから1カ月あまりの犯行で、ついに逮捕にこぎつけた。

どうやって溝の中に

 誰にもばれずに、どのように側溝に侵入したのか。

 現場の道路は学生や車の通行が頻繁だ。会社員は、側溝のふたを開けるのは目立つから難しいと考えたのか、側溝から20メートルほど離れた排水口から潜り込んでいた。

 排水口は高さ110センチ、幅50センチと広く、ここから川に雨水などを流す。

 会社員はそこから侵入。2度の曲がり角を経て、しばらく進むと側溝の中は狭くなるため、最後ははうように前進し、あお向けになってのぞいていたという。

 会社員は身長約170センチといい、小柄ではない。「午前7時半ごろから入っていた」と供述しており、3時間近くも狭い空間に身を収めていたことになる。

 その異常な執念は周囲を驚愕(きょうがく)させたが、兵庫県警によると、会社員は仰天するようなことを口にしたという。

 「生まれ変わったら『道』になりたい」

 誰にもとがめられず、「道」として下から女性の下着をのぞき続けたい、ということだろうか。さらにこうも話したという。

 「2月にも(溝に)潜んだが、(寒さのせいか)パンツスタイルの女性が多かった。(ミニスカートが増えるので)暑くなるのを待っていた」

コメント殺到

 今回の事件の反響は大きく、インターネット掲示板「2ちゃんねる」や、短文投稿サイト「ツイッター」でもコメントが殺到。中には、ドラマ化されたこともある人気漫画「サイコメトラーEIJI」で、会社員のように側溝から盗撮しようとした登場人物の行動を引き合いに出し、話題となっていたものもあった。

 今回の犯行に、警察は厳しい姿勢で臨んだ。当初、のぞきとして軽犯罪法違反容疑で捜査を行っていたが、悪質な犯行だと判断し、より罰則が重い兵庫県迷惑防止条例違反容疑での捜査に切り替えて逮捕に踏み切った。

 不特定多数の女性の下着をのぞこうとし、大勢に不安を覚えさせた今回の事件。折しも痴漢など性犯罪が多発する夏場を控えた事件の解決に、学生や地域住民らは胸をなで下ろしている。捜査関係者は「悪質な手口だったので、早期に逮捕ができてよかった」と話している。



レイプ・痴漢 | 【2019-04-10(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中学生の時に会った変質者の話をする。

最近ふと思い出した。

痴漢とかあったことないなー、自分には関係ねーって思ってたけど
一回だけ中学生の時に変態に会ったことがあった。

そん時の話をする。
文章うまくないのは前もっていっておく。。。

当時中学1年だった私は電車で1時間かけて中学校に通っていた。
田舎だったし、電車で学校に通う中学生はちょっと珍しかった。
今は結構増えてるみたいだけどな(ちなみに私は現在23歳)

その日もいつものように学校の帰り、ホームで電車を待っていた。
季節は秋くらいだったと思う。冬服だったし、でもコートは着てなかったから。

ぼけーっと突っ立ってたらいきなり声かけられた。
「こんにちは。学校帰りですか?」

口調はすごく律儀なんだけど、独特の気持ち悪さがあった。
年齢は30代くらいだったかな。
正直よく覚えていない。服装はヲタではなかったけど、
ださいユニクロファッションを組み合わせた感じだった気がする。

今もだけど私は基本的に話しかけてきてくれた人を無視できない性格だから
そん時も「きもいなー」って思いながらも
「こんにちは・・・」って返事をしてしまった。

これが運の尽きだったんだ。

その男はひっきりなしに話しかけてきた。
「中学生?」
「どこの中学校なの?」
「1年生なんだーかわいいねー。」
「どこに住んでるの?」
「電車で学校通ってるんだ、えらいねー。」

とかもう本当にマシンガントークってやつですか。

正直怖くて逃げ出したかったけど、当時はそれすらできない臆病者で
ひたすら電車が来るのを待つしかなかった。

そしたらいきなり
「名前、佐藤かすみちゃんって言うんだねぇ。」(仮名)
って話かけられた。

実は私の学校の制服にはフルネームと校章が刺繍されてて、
ぱっと見で名前ばれしてしまうのだ。
しかも上記のようにわたしの名前はひらがなだったから
遠目からでも読みやすい。
だからと言ってさすがに初対面の知らないおっさんに名前呼ばれるとびびる。

ただなぜか当時の私は名前ばれしてしまった以上もう逃げられない、
と思ったんだ。
今でもなんでこの時逃げなかったんだろうと思っている。

ちなみにこの校章と名前の刺繍システムは後に改善され、
上に貼るアップリケみたいなのが開発されてた。

うわさによると私みたいな感じで知らない人に名前を呼ばれる事件が勃発したらしい。

まあ田舎とは言え変な人はだんだん増えてきてるみたいだからね。

「はぁ・・・」みたいな感じで生返事してたら
次の瞬間ありえない一言が。

「住所教えてよ。」

さすがにやばいと思った。
何がかって言うと、親にばれるのが怖かった。
もし家に来られたらお母さんにばれるやん・・・って。

適当に返事を濁してたんだけど
何せマシンガントーク野郎だったからしつこい。
しかも電車が来る時間が近づいてたから
ホームには人が集まってきていた。
その人たちに話をしてるのを見られてるのも恥ずかしかった。

だから教えてしまった。自分の家の住所。
でもさすがにばれるのは嫌だったから
郵便番号と番地は適当に書いた。

しかもその後電話番号も聞かれた。
自分なりに嫌がるそぶりはした。でも全然伝わらなくて心の中では号泣。
ちなみに電話番号もでたらめ書いた。

そうこうしてるうちに電車到着。
本気で救われたって思った。
乗車するスキに逃げようと思った。

でもこの電車は田舎でもかなり混む時間帯で、満員。
当然逃げられるわけもなく私の横に男が立っていた。

そしてまたひっきりなしに話しかけてくる。
「お友達になりましょう。」

心の中では「はぁぁぁ???!!」
って感じだったけど・・・小さくうなずくしかできなかった私。
その反応を見て「わぁ嬉しいです、僕お友達できたの初めてです!」とか言って喜ぶ男。

私は怖いやら満員電車でこんなこと見られてるのが恥ずかしいやらでパニック状態だった。

そんでもって男がまたありえない一言。
「じゃあお友達になった証に、手をつなぎましょう。」

さすがにこれは無理だ。
だって人生で手をつないだことあるの家族だけだし、とか考えていた。

何回か強引に握られたけど振りほどいた。
「恥ずかしいんで・・・」って何回も言ったらやめてくれた。

最初に停まる駅で電車を降りる人に混じって逃げようと思って後ろを振り返った。
男の子の同級生がいた。

普通だったら「助けてもらおう」って思うだろ?
でも当時の私は超絶がつくぐらい内気で、ついでにいじめられてて、
何よりもこのことが親にばれるのが怖かったんだ。
だから同級生に助けを求めたりしたら親にばれると思って逃げるのをあきらめたんだ。

さらに次の駅でちらほら席が空いたので無言で座った。
そしたら男はちょっと離れた席に一人で座った。

もう喜んだよ。やっと開放されたんだと思って。
でも甘かった。
次の駅でさらに人が降りて私の隣の席が空いたから男は隣に座ってきた。

そこから降りる駅につくまでの40分くらい地獄だった。

人が少なくなったことをいいことに男はさらに話しかけてきた。
結局見えないことをいいことに手も少しつないでしまった気がする。

駅に着いたとき、半泣きでダッシュして降りた。
駅のロータリーに家の車見つけて母親の顔を見たときは本当に泣きそうだった。
(田舎では駅まで親が車で迎えにくるのが一般的)

この話はここでおわりかのように見えたが・・・続きがある。

男に会ってから1ヶ月くらいして、私は男のことをほとんど忘れていた。

そんなある日の夜、お母さんにリビングに呼ばれた。
「なんか知らない男の人から電話で、かすみさんいませんか?だってさ。」
まさか・・・と思ったがもちろんそのまさか。

「こんばんは、前に駅で会った○○です。今お時間大丈夫ですか?」
鳥肌が立った。あの男だ。

でたらめな電話番号書いたのに・・・なんでかかってくるんだ。
今考えると父親の名前とかも教えちゃってたから、電話帳で調べられたんだと思う。
住所も番地は適当に書いたとはいえある程度分かれば田舎なら簡単に調べられたんだろう。
だが会話の中で男はでたらめな電話番号を書いたことを何もせめなかった。
それがまた怖かった。

ただ母親が目の前にいる以上これ以上話すのは無理だ。
「いや、今ごはん中なんで・・・忙しいんで無理です。」
そんな感じで断って早々に電話を切った。

母に「誰?知り合い?」ってきかれた。
「うん・・・まあそんなとこ。」
適当にはぐらかしたが内心ビクビクしてた。

それから男から電話がかかってくることはなかった。

再び悪夢は正月にきた。年賀状が届いたんだ。
電話番号がばれてんだから当然と言えば当然だ。

年賀状には黒いボールペンでびっしりと文章が書かれていた。
よく覚えてないんだけど、「僕たちお友達ですからこれからもっと仲良くなりましょう。」
ってのが強調されてたのを覚えている。
ちなみに男の住所は県外だった。

この年賀状にもでたらめな郵便番号と番地を書いたのは何にも書かれてなかった。
気持ち悪いとは思ったが、この年賀状を読んで男は本当に友達としての関係しか求めてないように感じた。
私が鈍いだけだったのかもしれないけど・・・
文章からそういう感じが伝わってきたんだ。

年賀状は中3まで届き続けた。
ただしそれ以外は何もなし。電話や手紙もなし。駅で会うことも二度となかった。

そして中3の時に私は男に手紙を書いた。

「私はあなたのことを友達とは思っていない。もう連絡しないでください。
○○さんも本当のお友達をちゃんと見つけてください。さようなら。」

そんな内容だったと思う。これでもしまた連絡がきたら今度こそ親や警察に言おうと心に決めていた。

結局男から二度と連絡がくることはなかった。

もし男が本当に純粋に友達になりたかっただけだったんだとしたらちょっと悪いことをしたのかもしれない。
でも当時の私にはこれが精一杯だったんだ。

テレビで痴漢とか誘拐とかあった人が、
なんで大声で助けを求めないんだ、助けを求めない被害者もおかしいって思う人もいると思う。
うちの母親もそう思う人間の一人だ。
だから・・・と言ってはなんだがこの件のことも母親に相談できなかったんだと思う。

でも実際こういう怖い思いをすると助けを求めようなんて思えないんだ。
怖いからこそできないんだ。

今でもそういうニュースとか見ると被害にあった人たちはどんなに怖かっただろう、と思う。


レイプ・痴漢 | 【2019-04-06(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

振り返ってみてみると、

当方、二十歳の喪女です
胸がスーッとするのとはちょっと違うけど、衝撃的なことがあったので

二週間ほど前の朝、満員電車に乗ってたら、後ろから肩を突かれた
振り返ってみてみると、そこに完全に見た目やくざな兄ちゃんがいた
180以上ある身長に、坊主頭、ひげを生やして、目つきのこわい兄ちゃん
何人か殺してるな、って感じの兄ちゃんだった

一瞬で頭が真っ白になって、私は固まった
ところが、やくざはちょいちょいと私の腰の辺りを指差す

で、そちらを見てみると、お尻を撫でまわされてる女子高生がいた
私と同じ生物とは思えない、可愛い女子高生だった
私の胸くらいまでしかない、小っちゃい女の子が、泣きそうになって、俯いてる
(どういうこと?痴漢を止めろってこと?)
正直、意味がわからん

で、私は動けなかったわけなんだが、そんな役立たずな私を押しのけて、やくざの兄ちゃんが、痴漢の腕をがしりと掴んだ
痴漢は、何かどこにでもいる感じの中年のサラリーマンだった

続きます

続き

やくざ「えらいことしてくれてんなあ、お父さん」(ほんとにこう言った)
痴漢「え?え?」
やくざ「痴漢はアカンで。そこらに貼り紙あるやろ?」
痴漢「あ、あの…」
痴漢、しどろもどろ。無理もねえよ
やくざ「言い逃れはきかんで。証人もおる」
で、私の方を見るやくざ
正直勘弁してくれと思いながら、私はコクコク頷いた

その頃には、私、やくざ、女子高生、痴漢を囲むように、何か二メートルくらいの人垣ができてた
さっきまで私の腹のぜい肉にカバンを押しつけてたおっさんとかも、向こうの方で、立ったまま寝たふりしてたw

で、痴漢は認めたわけなんだが、その途端、やくざはとんでもないことを言い出した
やくざ「実はこいつ、俺の妹なんや」

リアルに噴きそうになったw
その場にいた全員、(ねーよ!)と思ったと思う

が、図々しいことを言い出すやくざの勢いは、まだ止まらない

続きます

続き

やくざ「どうする?」
痴漢「え?」
やくざ「とりあえず、この後は当事者間で話し合うべきなんやろけどなあ」
わざとらしく女子高生を見るやくざ
やくざ「妹は無理みたいやし、俺が代わりになるわ。お父さん、俺と話しよか」
痴漢「…」
痴漢は泣きそうだった。
というか、泣いてた

あれよあれよという間に痴漢は名刺だの免許証だのを取り上げられて、次の駅でやくざに引きずられていった
残された私は、ほとんど放心状態になってたw
一人のサラリーマンの人生が終わる場面を見てしまった衝撃は、すごかったです

で、腰が抜けかけてる私に、女子高生が「すいません…」と言ってきた
正直ホッとして、私は「あ、うん。大丈夫やった?」
女子高生「はい」
私「怖かったねえ」
女子高生「すいません…」
私「うん?」
女子高生「あの、兄がご迷惑をかけて…」

その日一番の衝撃発言を、女子高生が口にした

続きます

続き

女子高生が何を言ってるのかしばらく理解できなかったけど、何か、やくざはほんとに女子高生の兄だった

後から女子高生から事情を聞いたところによると、こういうことらしい

この四月から、女子高生はあのサラリーマンにずっと痴漢されてた
乗る電車を変えても狙ってるように、ほとんど毎日なので、怖くなってやくざ(お兄さん)に相談したそうだ
で、警察沙汰とかにして事を大きくするのは怖いという妹のため、やくざ(お兄さん)が一肌脱いだらしい

その後は、しきりに恐縮する女子高生となぜか連絡先を交換して別れたんだが、その日の夕方に、女子高生から電話がかかって来た

出たら、やくざだった

やくざ「あの、今朝はご迷惑をおかけして、申し訳ありませんでした」
私「あ、いえ、どうも、フヒヒ…(誰だよ、お前)」
やくざ「よろしければ、一度お会いして、改めてお礼をしたいのですが」
私「い、いえ、フヒ」

遠慮したんだが、どうしても、ということなので、妹ちゃんの方とだけ会うことになった

続きます

続き

で、この日曜日に妹ちゃんとお茶をしたんだが、この時に事情を聞いた
ただ、痴漢がどうなったかは、妹ちゃんも教えてもらってないらしい

やくざ(お兄さん)の話とかも、色々と聞いた
お礼のことを私があまりにも遠慮するから、やくざは「怖がらせてしまった」と落ち込んでるらしい
ちなみにやくざは、私と同い年だった
しかも、国立理系の大学生、超インテリだった

で、あまりにも妹ちゃんがやくざの話を楽しそうにするから、
「お兄さんのこと、大好きなんやね」
と私が言うと、妹ちゃんは
「そんなことないですっ」
と言った後で、慌てて、
「あ、そうじゃなくて、大好きだけど、普通に大好きなだけです。特別じゃないです」
と言い足した
かわいすぎて、死にかけた
あんな妹が実在するとは
何とかして、妹ちゃんに「お姉ちゃん」って呼ばれたい

以上です
色々と衝撃的な事件でした

最後までやくざ呼ばわりww

やくざと結婚してお姉ちゃんと呼ばれなさい

これは萌える妹www
…で、いつになったらそれが今の彼氏です//になるのかな?

本物のやくざではないんだなw


レイプ・痴漢 | 【2019-04-02(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

マイクロミニの女

今日、マイクロミニの女の子を見つけた。Y浜駅でターゲットを物色していた時のこ
とで、思わずハッとするほどのミニだった。 階段を上がれば見えることは確実で、
とりあえずそれだけでも良いと思い後をつけた。

マイクロミニ故、歩いているだけで、チラチラと黒パンらしくものがちらつく。普
通、この手の子は階段を上がるとき後ろに手をあてたりバックでかくしたりする
のだが、この子はそんなそぶりもみせない。 更にうれしいことに、この子は一番
混むT海道線のホームへうかうではないか。 階段では5m程後をついていくと、
先程チラチラしていた黒パンがよりはっきりと、且つ尻肉に食い込んでおり、もう
俺の理性は完全にぶっとんだ。

もう、OKか爆弾娘かはどうでも良い。乗り込み際のどさくさだけでも、あの黒
パンが食い込んだ生尻を触りたい、という思いで一杯であった。

ラッキーなことに、到着した電車も列を作っている乗客も○漢をするには絶好の
条件。 予定通り、乗り込み際にその子を逃がさないように右手を腰にまわしな
がら、左手で念願の黒パンの食い込んだ生尻をゲット。 その子は困惑したように
こちらを向く。 かわいい−−−−−−。 無視して黒パンをTバックのように
更に生尻に食い込ませると、観念したのか下を向いてしまった。OK娘ではない
ようだが、抵抗できないタイプらしい。それではとことんやってやる。

抵抗がないので、生尻を堪能していた手をマイクロミニを捲りあげるように、前へ
まわす。彼女のマイクロミニはは黒パンを尻肉に食い込ませた状態で、前も後ろ
も腰のあたりまでめくりあげられた。気がつくと、前のやつが胸をせめているらし
い。そこは譲ろう。ブラのホックをはずして十分生乳を堪能してくれ。俺は前を
いただく。

前に回した手を彼女の黒パンの前ゴムの上から進入させると、一気に人差し指と
中指を彼女の中に進入させた。濡れてはいなかったが、そんなことはどうでもいい。
彼女は小さな声で、やめて下さい、と俺にいった。俺は彼女の耳をなめると、
こんなマイクロミニに黒パンをはいて、さわらてたいんだろ、と言ってやった。
彼女は無言だった。

二本の指を彼女の名かにいれたまま、時々クリトリスを刺激したりしながら
抜き差ししていると、さすがにそこはぬれてきた。彼女の黒パンは俺が前から
手を突っ込んでいる為に、半脱げ状態。あいていた手で、後ろ側のゴムをひっぱり
対に黒パンをふともも付近まで吊りおろした。マイクロミニはさっきから腰まで
めくりあがったままなので、彼女の下半身は前も後ろも丸出し状態になった。

彼女の前側にいた奴がブラをはずしてセータをたくし上げて胸を揉んでいたので、
前は全裸に近いと言っても良い。すでにこの頃になると、異変に気がついた周囲
の連中が寄ってきた。 注意するのではなく、さわっても問題なさそうとわかると
寄ってくるとは、どんでもない奴らだ。

しかし、この状態は俺にとっては最高。俺はズボンの中から一物を取り出すと、
腰をかがめて彼女のその部分にあてがった。彼女が大柄であった為、それほど
無理をせずに挿入に成功。 まさかそこまでされるとは思っていなかった彼女
は、ここで最後の抵抗を試みる。でも、声をだすわけではないし、寄ってきて
さわりたくてしょうがない奴らにつかまれて、結局俺の挿入を許すことになる。

状況故、3分ほど抜き差ししているうちに、俺は彼女の中に大量のザーメンを
放った。彼女は泣いていた。 俺は彼女の太股に手をあてると、黒パンを足も
使って彼女の足首までおろすと、落とし物を拾うようなふりをして、彼女の足首
からその黒パンを抜き取ると、ポケットに納めた。 これで彼女は歩くだけで
パンチラのマイクロミニで、ノーパン状態になった。

俺は十分に堪能させて頂いたので、次のT塚駅で降りたが、彼女は他の痴漢どもに
降りることを許されなかったようだ。饗宴はまだまだ続いたはずた。マイクロミニ
でノーパン、ブラをはずされた美女はどうなったことやら。



レイプ・痴漢 | 【2019-03-26(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高校生のときに毎日痴漢され続けて中出しされたけどもう一度ヤってほしくなったエッチ体験談

高校生のときに毎日痴漢され続けて中出しされたけどもう一度ヤってほしくなったエッチ体験談。

東仙台に住んでいる18歳です。今年高校を卒業しました。
今年から東京にいくので、もう乗ることもないと思うので告白します。

通学していた東北本線で毎日、同じ人に痴漢されてました。
高2の夏から、今年の1月までほとんど毎日・・

30歳ぐらいの人で、いつもは7時35分の電車に、階段の下あたりから乗ってたんですけど、29分とか12分に乗っても、なぜか気がつくと後ろにいるの。

制服のスカート短かったんで、電車に乗るとすぐに、手が入ってきて、いろんなとこさわられて・・。
最初のころは、ビックリして、ブルマはいたりしてたんですけど、全然ダメでした。

逆にブルマはいてる時のほうが、過激なことされたりして、高3の時は、ほとんどあきらめて、されるがままみたいな。
電車に乗ってる時間、7?8分だけだしとか思って。

今年の1月の雪の日でした。
その日は、電車が遅れてきて、いつもより混んでたんです。

後ろからいっぱい乗ってきて、車両連結部の近くまで押し込まれて、
いつもの通り、痴漢の手がスカートの中に入ってきたんですけど、その日は、なんかすごく過激で、いきなり両手でパンツおろそうとしてきて・・

あたしスカートの上から手で押さえようとしたんですけど、ダメでした。
もう、「キャー!」って感じ。心の中でですけど。
その後は、直にさわられ放題・・・。

・・・もう、早く仙台駅についてー!って思ってたら、
「ただいま停止信号の為、しばらくお待ち下さい」
電車止まっちゃったんです。もう気が遠くなりそう。

アレ?ちょうどお尻の割れ目のあたりになんか熱いものが・・。
ちょっと、うそでしょ・・・。
おチンチンをズボンから出して、お尻に押し付けてるの。

ビックリして体をずらそうとしたんですけど、痴漢に両手で腰のあたりをガッチリつかまれて身動きがとれなくて・・。

先っぽが、あたしのアソコの入り口のあたりを行ったり来たりしてる。
・・・ダメー入れられちゃうー!
あたし、足を伸ばして、お尻をできるだけ、おチンチンから遠くにして入れられないように踏ん張ってました。
そしたら、すごい力で、両手で引き寄せられて、お尻を突き出すみたいな格好にされちゃって・・・。

アッて思った瞬間、先のほうが中に入ってきました。
思わず声が出そうになって、着ていたPコートの袖を噛んじゃいました。

ゆっくり、ゆっくり奥まで入れてくるんです。
あたしは、下を向いて、ずっとコートの袖を噛んでました。

・・・お願い!電車早く発車してー!
「この先の踏切で故障が発生しました。安全確認がとれるまでしばらく停車いたします」
電車が止まっている間、他の人にバレないような動きで、ゆっくりゆっくりするんです。

電車15分たっても発車しなかった。
・・・正直、早く発車してー!って思う気持ちと、まだ発車しないでって気持ちが半分半分ぐらいになってました。

「大変お待たせしました。安全確認がとれましたので発車いたします」
ガクンって揺れて電車が発車すると、電車の揺れに合せてズンズンってされて・・・
でも、あと3、4分で駅に着いちゃうナ・・。

駅に着く直前、彼の動きが急に早くなって、後ろからあたしの耳元に「で・でるー」
・・・あたしも、夢中でお尻突き出してました。
ドクンドクンって、あたしの中に・・。

生まれて初めて中に出されて、生まれて初めてイッちゃいました。
彼は、あたしのパンツをちゃんと履かせてくれて、逃げるように電車から降りていきました。

あたしも、放心状態のままフラフラ電車を降りてベンチにしゃがみこみました。
彼のが流れ出てくるのがわかりました。
すごい量だったみたい、パンツから、溢れたのが、お尻を伝わってスカートまで・・。

当然、その日は学校を休み、家に帰って、おかあさんにバレないように洗濯して、アイロンをかけました。

次の日から、その痴漢の人と会わなくなっちゃいました。
悪いと思ったのかな?・・別に良かったのに・・妊娠もしなかったし・・。

本当のこと言っちゃうと、もう1回会いたかったナ。
あのまま誘われたら、ホテルとかついていってたかも??



レイプ・痴漢 | 【2019-03-24(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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