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日本の行為は「侵略」だったのか?



安倍首相は5月15日の参院予算委員会で、過去の「植民地支配」と「侵略」を認めた「村山談話」を受け継ぐことを表明しました。(5/16産経「村山談話『継承』安倍首相が軌道修正」)

「村山談話」とは、1995年、戦後50年の終戦記念日にあたって、時の内閣総理大臣の村山富市氏(旧・社会党委員長)が閣議決定に基づいて発表した声明です。

その内容は「日本は植民地支配と侵略によって、アジア諸国に損害と苦痛を与えたので、心から反省し、お詫びをする」という卑屈なものであり、その後の首相たちも、政府の公式の歴史見解として継承してきました。

「談話」は国会で正式な手続きを経て成立した「法律」ではないため、政治家や公務員はこの見解に従う法的義務は全くありません。

ところが、「村山談話」に反した歴史認識を示した公人には批判が集中する傾向があります。

最近では、自民党の高市早苗政調会長が、この「村山談話」に違和感があると述べたところ、党内から批判が起こりました。

また、2009年の出来事ではありますが、自衛隊の航空幕僚長であった田母神氏が「村山談話」で示された政府の歴史認識とは異なる見解を発表したために更迭されました。

政府見解と異なる思想・信条を持っていることで非難され、社会的制裁を加えられるのは、憲法違反の疑いさえあります。

安倍首相は、昨年8月段階の産経新聞インタビューでは「村山談話をはじめ、自虐史観に基づいたすべての談話の見直しをする必要がある。新たな政府見解を出すべきだ」と語っていたのに、先に述べたように「村山談話」を踏襲することを表明しました。

関連性は不明ですが、その3日後の18日から、北朝鮮は3日連続でミサイルを発射するなど、挑発的な行為に出ました。

その後の株価の大幅な下落も、安倍内閣の「国の誇りを守ろう」という気概が失われたことと無関係とは思えません。

そもそも、日本は周辺国に謝罪しなくてはいけないような行為を行ったのでしょうか?

まず、日本の植民地支配の代表例として挙げられる「韓国併合」ですが、これは当時の国際法上合法な外交交渉によって、日本と韓国はお互いの了承のもと、正式に併合条約を結びました。

現在の中国は、一方的に周辺国に武力侵攻し、「自治区」と称する植民地を広げておりますが、これとは全く性格の異なるものです。

韓国陸軍参謀総長、軍司令官を務め、元在日韓国大使となった崔慶禄氏は「日本が統治時代に韓国に大きな投資を行い、韓国が一足飛びに近代化したことはどうしても否定できない事実である」と述べ、鉄道や用水路、堤防、港湾施設などのインフラ整備を行った日本に感謝の言葉を述べています。

日本の侵略戦争と非難されることの多い「日中戦争(支那事変)」についても、台湾出身の歴史学者の黄文雄氏は「日中戦争とは、毛沢東の中国共産党と蒋介石の国民政府との内戦への日本の人道的介入であった」と指摘しています。

当時も、日本の動機を見抜いていた心ある宗教者はいました。日中戦争がはじまった年、当時のローマ法王ピオ11世は「日本の行動は侵略ではない。日本は共産主義を排除するために戦っている。共産主義が存在する限り、全世界のカトリック教会、信徒は、遠慮なく日本軍に協力せよ」と日本を擁護する発言をしています。

もちろん、歴史は片側の見方だけでは判定できませんが、日本政府がひたすらお詫びを繰り返すことは、日本の行為を正しく評価しようとする諸外国の方々、そして何より先人たちに申し訳ない行為といえます。

日本が、先の戦争に対する「戦犯意識」を植えつけられたのは、中国や韓国のプロパガンダに加え、連合国によって行われた東京裁判によるところも大きいと言えます。

東京裁判では、当時の指導者層が「平和に対する罪」という、完全な事後法で処罰されました。

「平和に対する罪」とは、平たく言えば、連合国側から見た「侵略戦争」を計画し、遂行した罪ということです。

インドのパール判事は「処罰の根拠となる『平和に対する罪』の『法』自体が成立しない」「法治社会の鉄則である法の不遡及を犯している」と指摘し、被告には刑法上の責任がなく無罪であると主張しています。

そもそも侵略戦争は別として、戦時国際法に則った戦争行為は犯罪ではありません。

アメリカの戦争犯罪をことさら取り上げることは外交上得策とは言えませんが、東京裁判がフェアな裁判であるならば、原爆投下や都市への大空襲など、軍人以外の一般市民を対象とした無差別殺戮(ホロコースト)を行ったアメリカの責任者も「人道に対する罪」で裁かれてしかるべきです。「戦争の勝者だから裁かれない」という法理は通用しません。

自国への誇りを失った国民は、卑屈となり、退廃に流されます。

世界に誇るべき技術も金融資産もある日本が、世界経済をリードできないのも、国力が劣る国にミサイルで脅されたり、国民を拉致されたりしても何もできないのも、日本人の心に深く埋め込まれた罪悪感が原因の一つといえます。

日本への「無罪判決」を書いたパール判事は、1952年に来日した際、「日本が過去の戦争において国際法上の罪を犯したという錯覚におちいることは、民族自尊の精神を失うものである。
自尊心と自国の名誉と誇りを失った民族は、強大国に迎合する卑屈なる植民地民族に転落する」と語りました。

今こそ日本人は、このパール判事の言葉を思い起こし、政界からも教育界からも自虐史観を追放し、世界を牽引するリーダーの自覚を持つべきです。


その他 | 【2019-04-09(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彩さん3

前々作:
前作:

彩さんとの不倫性活、バレるのは怖いけれども刺激も楽しみたいなんて
思っていた時にしてみたのが温泉デートです。

俺は休日出勤、彩さんは陶芸教室のお友達と日帰り旅行ってことにして
土曜日に時間を作ったら、いざ阿蘇の麓へ。
ブラック気味な会社に勤めてる俺は休日出勤なんかあたり前、彩さんの
趣味は昔から陶芸なんで、アリバイ工作はまず大丈夫。
走行距離でバレることも考えて移動はマイカーではなくレンタカー。
ヘタレな俺は慎重なんです。

彩「オハヨー!」
待ち合わせ場所で彩さんを拾ったら、車の中では早速貝殻つなぎ。
信号待ちでは周りをキョロキョロ見渡してから(チュッ)ってしてくる
彩さんは年上なんだけどホント可愛い。
お返しに敏感なオッパイをツンツン。

そんなこんなでチョット早めのランチは山の中にある蕎麦屋さん。
古民家を改装した雰囲気はとってもイイ感じで味も大満足でしたが、
彩さんは俺にも増して超ご機嫌。

俺「そんなにココが気に入った?」
彩「美味しかったし雰囲気も良かったけど、それより・・・おばちゃんに
(夫婦で仲がイイですね)って言われちゃった。」
俺がトイレに行ってた時にお店のおばちゃんに話しかけられてたみたい。
デレデレな彩さんにキュンとしちゃいます。

さてココからが本番。

事前にチェックしていた露天の貸切温泉に到着です。
彩「うわ?キレイ・・・」
山に囲まれた温泉地、目の前を小さな川が流れてて雰囲気は最高。
さっそく裸になって温泉にザブン。

彩「雰囲気もイイけど、お湯もイイね。」
俺「なんかツルツルする。」
彩「ホント肌に良さそう。」
俺「もっと綺麗になっちゃう?」
彩「俺くんの為にも磨きをかけないと。」

はにかんだ彩さんと目が合う。
近づいて(チュッ)としたら、温泉はそんな熱くないのに真っ赤に
なっていました。

彩「でもココ大丈夫かな?」
俺「何が?」
彩「あっちの山に道があるでしょ?あそこから見えない?」
俺「大丈夫でしょ・・・ってか見られたら嫌?」
彩「俺くんは私の裸が他の人に見られてもイイの?」
俺「逆に見せつけてやりたくらいだよ。」
彩「・・・バカ・・・」

お湯の中に浮かぶFカップのオッパイを揉む。
耳を舐めながら(可愛いよ)とつぶやくと彩の口から吐息が漏れる。
おずおずと彩の右手が俺の股間に・・・もちろんギンギン。

俺「舐めてくれる?」黙ってうなずく彩さん。
温泉の縁に俺が腰をかけると、彩さんが俺の股間に顔をうずめてきた。
ゆっくりと舐めあげる、亀頭を咥えて舌を巻きつける、時折俺を見上げる
彩さんは大自然の中でフェラする自分の姿に興奮しているよう。
俺も誰かに見られるかもしれない中での行為に興奮していた。

しばらくフェラを楽しんでいると、彩さんがお湯から上がってキス。
左手で俺のイチモツを刺激しながら、耳、首筋、そして乳首舐めをしてくる。
思わず声が漏れそうになるのを必死で抑える俺、だってここは露天風呂、
しかもチョット離れたところに別の露天風呂が・・・

こうなったらコッチも反撃開始。
左手で彩の肩を抱き、右手で敏感な乳首を少し強めにつねるように刺激。
ほどなくして右手を彩の股間に滑り込ませると・・・大洪水です。

俺「温泉もツルツルだけど、これはどうも違う感じだな。」
彩「・・・・・」
俺「フェラしながらこんなに濡らしてたの?」
彩「だって・・・」
俺「おしおきしないとダメだね。」
彩「・・・そんなこと・・言わないで・・・」

トロトロのアソコから愛液をすくいあげてクリトリスに塗りつける。
彩「・・・ァァッ・・・」
我慢できずに漏れる喘ぎ声、目を瞑って俺に抱きつく彩の左手は
俺のペニスを刺激するのを忘れている・・・興奮しているんだ。

右の中指をゆっくり入れと蜜壺に沈めると彩が首を振る。
(ンンーーッ)必死に声を我慢する彩。
でも挿入した指を2本にし、クロスさせて壁を刺激すると
小さな声で(・・・ダメ・・・ダメッ・・・)
その声もトーンが徐々にあがっていくのがわかる。

彩「・・・本当に・・・もう・・・やめよ・・・」
息も絶え絶えな彩、それでも俺は手の動きを止めない。
彩「・・・イッちゃう・・・イッちゃうよ・・・」
俺は返事のかわりにクロスさせた右手の人差し指と中指を
一層激しく回転させながら奥に沈める。
彩「ンッーーーーッ」
彩のアソコが指を締め付ける、顎を上げる、胸を反らせて体を震わせる。
彩さんは声を抑えながらも激しくイッた。

彩「・・・ハァハァ・・・」
俺「次は彩がココに座って・・・」
彩を温泉の縁に座らせて足を開かせる。
彩「本当にするの?」
俺「もちろん、でも声出しちゃダメだよ。」

ガチガチになった俺のイチモツを彩のアソコにあてがう。
濡れそぼったアソコはすんなりと受け入れていく。
(ンンーーーーーッ)
必死で声を抑える彩、苦しそうな表情がまたエロい。
ゆっくりピストン、いつも以上に締め付けがキツく感じる。
俺「彩のアソコ、いつも以上に絡みついてくるよ。」
返事の代わりに俺に強く抱きつく彩。

前にも書いたけど不妊症の彩とのエッチは基本的に生&中出し。
綺麗な人妻にナマ、それだけでも興奮するのにこのシチュエーション。
今日は我慢ができそうにありません。

ピストンを少し早くすると亀頭の括れが愛液掻き出し、泡立つように
なったアソコがいやらしい。
目を瞑り、唇を噛んで声を我慢する彩、でも腰はくねり、アソコは
イチモツを吸い込んで離さない。

彩の腰に手をまわして少し深く挿入。
彩「ンァァァーーーッ」
我慢できなくなった彩の喘ぎ声が露天風呂に響く。
俺「声出したら聞こえるって。」
彩「・・・ッァァァ・・・ダメッ・・・」
俺「なにがダメなの?」
彩「・・・ダメッ・・・早くイって・・・」
そう言われなくてもコッチももう限界。
綺麗な足を抱え込み一層深く挿入して激しいピストン。

激しく首を振る彩、乱れた髪、揺れるおっぱい、表情がすんごくエロい。
いつもより早いけどもう限界・・・
俺「彩、イクよ!」
首を縦に振った彩は俺にキスを求めてくる。
濃厚な激しいキス、唾液を交換することで彩と一つになっていく感覚。
こみあげる精液、我慢して我慢して・・・最後子宮の入り口まで深く
差し込んだところで爆発した。

(ビューーッ・ビュビューーッ・・ビューーッ)
彩のアソコが蠢く、不妊症の彩でも妊娠してしまうんじゃないかと
思えるほど大量の精液を子宮に注ぎ込む。
(ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・)
二人の息遣いと小川のせせらぎだけが聞こえていた。

彩「・・・バカッ・・・」
俺「???」
彩「もう少しで大きな声出すとこだった。」
俺「結構声出てたよ。」
彩「えッ・・・」

この後はもう一回お風呂に入って出発。

彩「あんなトコでするからカラダが痛い・・・」
俺「俺も痛いよ・・・」
彩「もうこういうのはナシね。」
俺「こういうの?」
彩「外とか・・・」
俺「でも興奮したでしょ?」
彩「・・・キライ・・・」
俺「まぁ次はホテルでゆっくり愛し合おうね。」
彩「・・・うん・・・」

この旅行の日から、会社でお茶を飲むときは、彩のアリバイ工作の
ために帰りに買った湯呑。
もちろんアヤとペア(彩は自宅で使ってる)。
飲むたびに露天風呂の淫らな彩を思い出してしまうのが・・・
仕事に差し支えそうです。。



その他 | 【2019-04-08(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

日本は侵略戦争をしたのか?

日本は侵略戦争をしたのか?――日本の戦争に対するアジア諸国の声[HRPニュースファイル656]

韓国と中国は、これまで「アジア諸国に多大な迷惑と苦痛を与えた日本は謝罪すべきだ」と日本に責め続けてきました。

アジア諸国は韓国と中国だけではありません。では、東南アジア諸国は日本の戦争をどのように見ていたのでしょうか?

これから紹介する東南アジア諸国の声と比べてみてください。そこには韓国や中国が非難する「侵略国家・日本」とは全く違う姿が浮かび上がってきます。

【タイ】ククリット・プラモード元首相

「日本のおかげでアジア諸国は全て独立しました。日本というお母さんは、難産して母体を損ないましたが、生まれた子供はすくすくと育っています。
今日、東南アジアの諸国民が、米英と対等に話ができるのは、一体誰のおかげであるのか、それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったからです。」(タイの新聞『サイアム・ラット紙』)

【マレーシア】ガザリー・シャフィー元外務大臣(ASEAN創設によりハマーシェルド賞受賞)

「(日本政治家の「大戦において貴国に対しご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」との挨拶に対して)日本はどんな悪いことをしたというのですか?
マレー半島で南下したときの日本軍はわずか3ヶ月でシンガポールを陥落させ、我々にはとてもかなわないと思っていたイギリスを屈服させました。

【インドネシア】サンパス元復員軍人省長官

「特にインドネシアが感謝することは、戦争が終わってから日本軍人約1000人が帰国せずインドネシア国軍と共にオランダと戦い、独立に貢献してくれたことです。
日本の戦死者は、国軍墓地に祀り、功績を讃えて殊勲賞を贈っているが、それだけですむものではありません。」(1957年来日の際の発言)

【インド】グラバイ・デサイ弁護士会会長・法学博士

「インドは程なく独立する。その独立の契機を与えたのは日本である。インドの独立は日本のお陰で三十年早まった。これはインドだけではない。
インドネシア、ベトナムをはじめ東南アジア諸民族すべて共通である。インド4億の国民は深くこれを銘記している。」(1946年デリーの軍事裁判に参考人として召還された藤原岩市F機関長に対する挨拶)

【ビルマ】バーモウ元首相

「歴史的に見るならば、日本ほどアジアを白人支配から離脱させることに貢献した国はない。
真実のビルマの独立宣言は1948年の1月4日ではなく、1943年8月1日に行われたのであって、真のビルマ解放者はアトリー率いる労働党政府ではなく、東条大将と大日本帝国政府であった。」(自伝『ビルマの夜明け』)

(参考)『アジアと日本の大東亜戦争』(日本を守る国民会議)、名越二荒之助著『世界から見た大東亜戦争』(展転社)

戦後日本は、学校教育で先の大戦の名称を「太平洋戦争」と教育で教えてきました。しかし、「太平洋戦争」はアメリカが戦った戦争であり、日本が戦った戦争は「大東亜戦争」です。

占領軍は「大東亜戦争」という言葉を検閲し、「太平洋戦争」の言葉を日本に使うよう、押し付けました。

その理由は、「大東亜」という言葉には日本の聖なる理想、すなわち、「西欧の植民地支配で苦しんでいるアジアの独立を手助けし、東亜に真の平和を実現する」という願いが込められていたからです。

実際、今回紹介した東南アジア要人の言葉は、韓国や中国が戦後繰り返し非難してきた「悪魔のような日本軍」の姿とは全く違うものです。

日本は戦闘では負けましたが、「多くのアジア諸国を白人の植民地支配から解放する」という戦争の大義は果たしました。

日本という国がなければ、アジア、アフリカのほとんどの国々は、未だに人種差別と略奪にまみれた白人による植民地支配の下にあったことでしょう。

このことについて、歴史学者のアーノルド・J・トインビー氏は、こう述べています。

「第二次大戦において、日本人は日本のためというよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大なる歴史を残したといわねばならない。

いわゆる「南京大虐殺」や「従軍慰安婦」のウソが昨今、明らかになって来ましたが、私たち日本人は「大東亜戦争」を検証し、再評価する時期に来ています。

最後に、東京裁判の判事の中で唯一の国際法の専門家であり、唯一、日本のA級被告全員に無罪の判決を下したパール判事(インド法学博士)の言葉で締めくくらせて頂きます。

「時が熱狂と偏見とを和らげた暁には、また理性が虚偽から、その仮面をはぎとった暁には、その時こそ正義の女神は、その秤を平衡に保ちながら、過去の賞罰の多くにそのところを変えることを要求するであろう。」(「パール博士顕彰碑」(靖国神社))



その他 | 【2019-04-07(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

不倫している年下の彼と

私と年下の彼はとある理由がきっかけで『人妻クローバー』の掲示板で
出会って約三年。現在遠距離恋愛中。

この彼とホテルでエッチした時。
彼の失態で私は怒っていた。エッチなんかしない。と思っていたけど、
彼のしょんぼりした顔みると可愛くてついつい、、

彼が私をベッドに押し倒し「ああ、ずっとこうしたかった・・・。」と抱きついてきた。
「待って、スーツ皺つくから・・」と私がうろたえると
「どうせすぐ脱がせてあげるから・・・。スーツ姿がたまらない。」ともうハァハァしてる様子。
可愛すぎ。
ジャケットの中からキャミをたくしあげて胸をもんできた。
手前には大きな鏡があってなんか照れた。乱れた衣服の自分をみて興奮してしまって・・。

「あぁ・・おっぱい大きい・・おっきい・・」
と胸をもんできた。
「ダメよ・・。」とかいいながら私も・・・。

サラサラの髪に細いフレームのメガネ。顔は幼いのに体は大きくて、手が長くて綺麗・・。
白いシャツが似合って、細い一重の瞳がまたなんともいえない。
ストイックな印象なのに、実はすごいエッチ好きなとことか。たまらない。

彼が私のブラをぐいっと下げてきた
「たえサンのおっぱい綺麗・・。乳首大好き・・」と言って私の乳首をコリコリっとつまんできた。
「あん。。」
乳首つままれるとたまらない。。
「舐めて良い?ねぇ、なめちゃう・・」
と彼が私の乳首をペロペロとなめてくる。
「あぁん、、ダメ・・・。ねぇ、後で。また後で。」
「待てないよ。俺待てません」
そういって手が私の下に伸びてきた

「だーめ・・。ここはダメよ」
せいいっぱいじらして切ない顔を彼にさせようと思った
「触りたい・・。たえさんの。触りたい」

「ダメ、、でも私は触る・・・」
と彼の股間をなでるとカチカチになった大きい彼の物が。。
「あぁ・・」彼よりさきに私から声が出てしまう。
「あ、ぁ・・。たえさん・・・」
かれがまた私の股間にてを入れようとする。
「だめよ。。。私も舐めたい・・」
そういって彼のシャツをたくしあげて彼の乳首をレロンと舐めた
「あぁ・・・」
紅潮する彼の顔がかわいくてたまらない

「おっぱいおいしい。。。もっと舐めて良い?コリコリしてきた」
「ああっ・・。僕も、僕もたえさんの舐めたい・・・ずるい」
「ずるくないよー。あぁっ・・・」
彼の乳首をコリコリとなめながらわたしは彼のカチコチのおちんちんをひざでさすりあげる。
「あぁっ・・たえさん、、やらしい。足でなんか・・・」
「手のほうがいい?カチコチだよ。おちんちん・・・」

私は舌で彼の乳首をなめまわしながら手でおちんちんをにぎるようにさすりあげる
すると
「あぁ、、たえさん、、やらしい。たえさんの乳首なめたい・・・」
彼はもじもじとしながら目線は私の指でなでまわされてる自分の股間に・・・。

綺麗にマニキュアの塗った指に薬指には自分の知らない男のリング。こういうのがよけいいいみたい。

「たえさん、、あぁ、ダメ、たえさん!」
がばっ!!
と私におおいかぶさって私のキャミとブラをぐいっとさげてきた
「あぁ。。舐めたい・・。」
そう言って私のつんつんに立ってる乳首にしゃぶりついてきた。
「あぁん。。ダメ!」
もう軽くいっちゃいそうなくらい乳首が感じて、随分セックスしてなかったから
こんな事だけで頭が真っ白になった。

「たえさん、さわっていい?指入れたい・・・・」
「ダメよ」
絶対じらしてみよう。このまま触らせないで終わったらどうなるだろ?とか考えてみた。
暫くダメよ、触りたいの応酬が行われて・・・
「もうだめ。。たえさん、ねぇ、ねぇ」
と彼はズボンのまま私の股間にカチコチの物をおしつけてきました。
衣服の間からも解るくらい彼のは大きくなってて・・。
「ダメ。そんなに触りたい?」と聞くと
「うん、触りたい・・・。ああぁ・・。たえさんのきっと・・熱くてぬるぬる・・・」
彼の目がとろんとしてきました。
その顔がたまらない・・。

「たえさん、ああ,もういいでしょ、じらさないで。」
そういって彼の手が私のスーツのスカートからショーツへ。
「あぁっ」

「あぁ?・・・たえさん、ぬるぬるだ・・・。きもちよさそう・・・。あぁっ」
彼がせつなくあえぐ。
彼の長くて綺麗なゆびが私のオマンコにヌチュヌチュとふれている。
ショーツを横ずらしにしてひとさし指と薬指でオマンコを広げて彼の長い指が私のぬるぬるのおまんこに・・

「んぁあっ!だめっ、、ああっ」
「ダメじゃないよ、、ここまでじらされて・・・。ああぁ、ぬるぬる。どう?たえさん?どう?」
「あっ、ああっ!!だめぇっ!」
ヌチュヌチュと細かいピストンでバイブレーションする指!う、うますぎる・・・。
「だめっ、だめっ・・」
「ダメじゃないよ。何がダメなの?あぁ?・・・たえさんのオマンコあったかくて
入れたらきもちよさそう・・・・。たえさん、きもちい?ん?こっちむいて」
こうなったらもうだめ。。彼の細くキレ長の目みたらいっちゃう・・・

このままだとマジでいっちゃいそうなので、一度止めて指をぬかさせた。
一回イっちゃうと何されてもくすぐったくなっちゃうし。

「今度は私のばんよ・・」
そういって彼のズボンにてをかける。
現金なものでそこを舐められるのは大人しい。
なめて、といわんばかりに股間をつきだしてくる。

ズボンを下ろすとカチコチのおちんちんがトランクスからはみでそう。
そして濡れてる。
おちんちんを出してながめる
「おっきぃ/・・。おいしそう・・・・」指でさする。
「あぁ。。たえさん、、あぁっ。」ちいさな声で「早く」って聞こえる。

まずはゆびでさすって、それから舌先で袋のあたりをちろちろっと舐めて・・・
鬼頭前までうらすじをすーーーっと舌先でなめて。
それから袋をベロベロって舐める。
袋を口にふくむくらいなめてから・・また舌先で上、、下、、、上,、
なかなか鬼頭にはさわらない。

うらすじを舐めて鬼頭の裏あたりをぬちゅ、っとなめる
「あぁ・・・!たえさん、、、!!!」
ワイシャツが乱れてる若い男って最高にエロイ。
可愛い顔しながら鬼頭のうらをヌチュヌチュ舐める。上にいって、、下にいって、、カリを舌先でちろちろして、、
また上いって下いって、、ずっと彼を見てる。
「あぁ、、たえさん、たえさん!僕、、ああっ」
サラサラの前髪。普段どんな顔して仕事してるんだろう。こんな乱れた姿で・・。
そんなこと考えてたらもっと苛めたくなる。

下からなめあげて、そして鬼頭を含み、一気に喉のオクまでのみこむ
「あぁ、、、。」
彼も腰をうかせておくへいれてきた。
いやらしい。この腰があとからどうやって自分のオマンコをつくのか・・・。
そう思うと口の中さえ生還帯担った気分。

そこからは手と下とを駆使してジュボジュボナメあげて喉オクで彼の鬼頭をしめて。。
「たえさん、、あぁ、ほしい!いっちゃうから、だめ・・・」
彼はそういって口からぬいて、それからそのまま私にインサート。

「んぁ・・・!」この入ってくる感覚がたまらない。きつくて、こじあける感覚。こしがよじれた。

「たえさん、、はぁ・・。俺やばい。。」
そういって彼は入れたまま体をおこし、ネクタイを急いではずし、
シャツのボタンを急いではずす。
ば、っとぬぐその姿・・・エロすぎ!!たまんない!!!

長めの前髪が乱れててメガネをはずし、いったん髪をかきあげる。
細見なのにしまった肉体がそこに。。
「たえさん、,、、」
そういって目を細める彼はもう年下の男じゃなく、私を組み敷く男でした。
このギャップがたまんない。

「たえさん、どう?」
「あぁっ、だめ、あっぁあっ、!」
「かわいいね、たえさん、ああぁ、入ってる。俺の固いの、わかる?」
「う、、ん、わか、るっ、、ああっ!」
「どう?俺、いい?ねぇ」
「いいよ、、あぁっ」
「たえさんの旦那よりいい?ねぇ?」
「うん、、いいっ!ああっ!!」

たくましい腕に太めの腕時計。体の上で揺れる若い肉体。垂れ下がった前がみと鋭い目で
そのまま彼の若い肉棒につかれて私は絶頂を迎えました。

というわけで、今もまだこの関係は続いてるけど・・・。
この間のエッチは忘れられないなぁ。

お高いホテルでのエッチとか、ケンカ後のエッチって燃えるもんね。
それにスーツ姿って3割マシで萌える。
格好良すぎてどうにかなりそう。
顔みてるだけでいっちゃいそうだもんな。

私35で彼が25。10歳下なだけなんだけど、この年齢の10歳は堪える。


その他 | 【2019-04-06(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

セ〇ブ〇イ〇トで人生イージーモードに?

↓いいなー。 こういう彼がいるのにお泊り可能女子って
 実際にるんでしょうか?

 自分ブラック企業で残業と通勤時間MAXで死にかけなんで、
 経験ある人いたらコツとか聞いてみたいです。

 管理人さんへ。転載まずかったら、消してください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

イチスス対局絵巻館をしれっとゲリラ更新しとりますので、
お時間ある方はお付き合いヨロシクどぞ(σ・ω・)σ

→イチスス対局絵巻館
 (;

 ※絵巻館パス希望の方はSaiまでそっと
  コンタクトプリーズ(σ・ω・)σ♪

 ※新天地に引っ越してきたばっかで
  「人肌恋しい症候群」発祥してるOLさんとの
  イケナイ情事がUPされたとかされないとか|ω・)b

そういえば今回の絵巻の女子って
いまだにちょいちょい遊んでまして、

Sai「ねぇ、明日仕事でそっち行くから
    そのあと顔出してもイイ?」

Mみ「えー明日は夜から彼氏来るからダメ(>_<)」

Sai「じゃあ今日から前泊で(笑)
    部屋に男がいた痕跡120%消すし。」

Mみ「それならいいよ?(*^-^*)☆」

ってイイんかーい!(゚Д゚)ウマー

みたいな(笑)(・ω・)ゝ”

付き合おうとかエッチしようとか一言も言わない
んですけど、まぁ二人ベッドに入って電気消したら
始まる事始まっちゃうんですけどね(*´д`*)ハァハァハァ

 ※「彼氏より気持ちイイです」って
  100回くらい言わすのが大好きです ←変態でスミマセン

―――んで、関連で今日のお話☆

ファイナルファンタジーやらRPGには、
HPやMPを全回復してくれる
セーブポイントなるものがある訳です。

コレってボス戦の前とかに設置してあって
万全のコンディションで戦いに挑めるワケですが・・・

このセーブポイントがたとえば
2倍とか3倍とか4倍の密度で設置してあったら、

そのゲームってすごくノーストレスでステキ快適
だと思いませんか?(゚Д゚≡゚Д゚)?

 ※難易度下がりすぎて面白くないかもという
  ゲーマー意見は無視の方向でw

でじつはコレ現実でもまったく同じことが言えまして、
たとえば出張でおとずれる土地とか
残業ラッシュではりつけられる土地なんかで

 けっこう自由に泊めてもらえる
 一人暮らし女子の家

があればあるほど男子の人生ステキ快適になります☆

1.リフレッシュが待ってるからがんばる♪
2.リフレッシュスキンシップ(*´д`*)ハァハァハァ
3.リフレッシュできたからまたがんばれる♪

・・・があるとないとでは、仕事のパフォーマンスも
だいぶ変わりますでしょ?(゚Д゚≡゚Д゚)?

ということでリアルセーブポイント複数量産、
イチスス読者のみなさんにもオススメしますε≡ヘ(´∀`)ノ♪

―――ちなみにSaiは、

残業100時間/月とかで社畜全開だったころに
これを応用して会社にナイショで
だいぶいけない事やってましたが・・・
ここだけの話、絶対オススメします(笑)

詳細は日刊メルマガの方でこっそり
くっちゃべりますよっと(・ω・)ゝ”

――そんなこんなで・・・

ナンパな出会いは人生の宝物!
イチスス読者のみなさんも素敵な対局生活を♪

その他 | 【2019-04-06(Sat) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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