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オシッコお漏らし露出

綾香二回目の告白をします。
前に、無人駅でオシッコをお漏らしした事を告白しましたが、今度は、公園で露出をしてきた時の事を告白しようと思います。
ある日の夕方、綾香は、隣町の河川敷の公園に出かけました。この日の服装はジョギング用のミニスカートに綾香が中学生の時に着用していたのでサイズが小さ過ぎる赤色のブルマーを穿いていました。勿論ブルマーの下はノーパン直穿です。
この日は夏休み前の平日とあってほとんど人は出ていませんでした。
駐車場に車を止めて車から降りました。この時、すでに綾香のオシッコは一杯になっていて直にでもオシッコは漏れそうになっていました。が、さらにペットボトルのお茶を一気に飲み干しました。だって、綾香はオシッコを沢山お漏らししたいからです。そして、綾香はゆっくりとジョギングを始めました。この日は、ほんとに暑い日だったので、腰のポシェットには予備のお茶を入れ、そして、グレー色のスパッツと透け透けのTバックのパンティーも入れていました。更に、この日、綾香は初めての事をしようとしていました。それは、イチジク浣腸で浣腸をしてみようと三個も持ってきていました。綾香は便秘ではありませんが、イチジク浣腸には興味があったのです。ジョギングを始めて20分位たった頃、もう綾香はオシッコが我慢できないほど限界になっていました。河川敷のジョギングコースには綾香一人だけでした。綾香の両側はちょっとした林になっていて周りからも見えないようなところでした。綾香はコースの真ん中で、足を大きく開きお尻を後ろに突き出すような格好になりました。
後ろから見れば、綾香のジョギング用のミニスカートからお尻にピッチリ食い込んだ赤色のブルマーがイヤラしく見えているでしょう。綾香は最後に後ろを振り返り誰もいないことを確かめました。でも、綾香、本当は誰かにオシッコをお漏らししている恥ずかしい姿の綾香を見てほしいのです。そして、その瞬間は直に来ました。ワレメにピッタリ食い込んだブルマーから、勢い良くオシッコは噴出してきました。そこにブルマーの生地など無い様な勢いで噴出し、静かなジョギングコースにオシッコが滴り落ちる音が響いていました。あっという間に綾香の大きく開いた足の間の足元には、大量のオシッコの水溜りができていました。夏の太陽に照らされ厚くなったアスファルトに滴り落ちたオシッコは直に蒸発して綾香の回りがオシッコの臭いで一杯になっていました。綾香は両足の太股が震え上半身をのけ反らしながらアクメに達してしまいました。
しばらくして、気がつくと綾香はその場にしゃがんでいました。辺りを見渡しました。もう、辺りは暗くなり始めていました。
勿論、そこには綾香一人しかいませんでした。綾香は、オシッコで濡れたブルマーを脱ぎ、袋に入れてからポシェットに入れました。そして、持ってきていた透け透けのTバックのパンティーを穿きました。綾香のパイパンのワレメが殆どで丸見え、更にTバックのお尻からは綾香の恥ずかしいお尻の穴も見えている状態です。そして、綾香はとうとう興味のあったイチジク浣腸を取り出しました。辺りはもう暗くなっていました。綾香はその場で足を大きく開いた格好のまま前かがみになり、イチジク浣腸の先端をお尻の穴に差し込み、ゆっくりと浣腸をしていきました。綾香は結局その場で二つも浣腸をしてしまいました。
初めての浣腸。もう、お腹が痛くなってきてお尻の穴から漏れそうになっていました。でも、綾香は我慢しながら来た道を引き返しました。
足を内股にしてヨロヨロと歩き出した綾香。浣腸をしてから約5分くらいたった頃でしょうか、まだ、数百メートルしかきていませんでした。綾香の両側にあった林から抜けてたので、周りからは綾香のことが見えている状態でした。
でも、もう、辺りは真っ暗。殆ど見えないでしょう。綾香はコースの横にあったベンチに両手をついて足を開いた格好で立ちました。綾香の透け透けのTバックのパンティーからはパイパンのワレメもお尻の穴も丸見え状態。
もう、綾香には周りを確認できる余裕はありませんでした。直に綾香のお尻の穴からは、恥ずかしい排泄音とともに汚物が噴出していました。それと同時にオシッコまでお漏らししてしましました。もう、綾香は立派な変態娘になってしまったと思いました。また、綾香はアクメに達していしまいました。
排泄が終わり気がついた綾香は辺りを見渡しました。誰もいませんでした。透け透けのTバックのパンティーは綾香の汚物で汚れてしまったのでその場で脱いでお尻の穴をそれで拭きました。その拭いた後の透け透けのTバックのパンティーはその場に置いてきました。
綾香は、そのまま、ノーパンで帰ることにしました。そして、持っていたペットボトルのお茶を一気に飲み干しゆっくりと歩き出しました。
さすがに車がある駐車場まで来てもオシッコは出る気配がありませんでした。なので、綾香は、オシッコがしたくなるまでそこに居る事にしました。そして、その場でミニスカートを脱ぎグレーのスパッツを直穿しました。ここは駐車場なので外灯もあり結構明るい場所でした。
公園に、水飲み場を発見しました。お水を沢山飲みました。早く、オシッコをお漏らししたいからです。
そこには、ロープで出来たジャングルジムみたいのがありました。そこの中間付近まで登り足を大きく開いた格好で立っていました。でも、まだ、オシッコは出そうにありませんでした。仕方が無いのでそこを降りて公園の中をしばらく歩いていました。
ふと、土手の上を見ると、中学生くらいの男の子がこちらのほうに独りで歩いてきました。そして、ジャングルジムの傍にあったベンチに腰掛けてボーとしていました。どうやら、綾香がここに居るのは知らないみたいでした。
綾香もやっとオシッコがしたくなってきていました。外灯の無いちょうど暗くなっている所に座っている男の子の正面に外灯のある明るい場所がありました。綾香は、思いついちゃいました。あそこで、彼に見られながらオシッコをお漏らししようと。
彼が座っている場所からは数メートルくらいしか離れていません。
綾香はコースに戻りました。数十メートルくらい足を内股にしながら軽く走りました。いかにもオシッコが間に合わないようなフリをして。彼のほうを気付かれない様に見てみました。やっぱりこっちを見てくれていました。
そして、外灯の柱に両手をついて彼の方にお尻を向けて足を大きく開きました。
びっくりするぐらい、直にオシッコは出て来ました。
グレーのスパッツを直穿きしているのでワレメの形もハッキリと分かってしまいます。
そんな格好のまま綾香は、オシッコをお漏らししているのです。男の子に見られながらです。
しばらくしてオシッコも止まりました。
綾香は、そのまま、車のところまで行きグレーのスパッツをその場で脱ぎ捨てて車に乗り込みました。そして、彼がいたことを気付かないフリをしながら車に戻り走り出してしまいました。
当然、彼からは、グレーのスパッツを脱いでいる所も見られていたのでその後どうするか見たくなりました。
車を見えない場所で止めて、ジョギング用のミニスカートをノーパンで穿いて見に行きました。
案の定、彼は、綾香のオシッコで濡れたグレーのスパッツを手に取って臭いを嗅いでいました。
綾香、アソコがキュン、となってしまいました。
彼はそのままバックに入れてどこかへいってしまいました。
これが、つい最近、綾香がしてきた恥ずかしい行為の告白です。
綾香は、あれからイチジク浣腸にも目覚めてしまい、週に一回の割合で浣腸露出をしています。
そんな綾香ですが、誰か付き合ってくれませんか?



アナル・SM・アブノーマル | 【2019-10-20(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

オシッコお漏らし露出

私は、綾香二十五歳独身で彼氏はいません。綾香の変態告白を聞いてください。
綾香は高校生の頃から、オシッコをお漏らししてしまう性癖がありました。高校二年生の時、部活動はテニスをしてました。
学校でも可愛いと評判だった綾香。ミニのテニススカートを穿いて中には赤色のブルまーを穿いていました。
スカートが捲れる度に男子生徒の視線を感じていました。その訳は、ブルマーは中学生の時から穿いているのでもうピチピチになってワレメにもお尻のワレメにも食い込んでアソコはハイレグみたいになっているし、しかも、パンティーを穿かずに直穿きしているのです。綾香のアソコはツルツルのパイパンワレメなので陰毛が食み出す心配はありませんが、自分で鏡に映して見てもとってもイヤラシイ格好になっています。そんな格好で部活をしていれば仕方がないと思います。部の先輩や友達に言われるけど、「うち、貧乏だから我慢して。それに、後、半年もすれば引退でしょ。」って、母親に言われるからと言い訳をしていました。だから、そのうちに誰にも聞かれなくなりました。
そんな綾香は、部活動が終わるといつも一人で帰宅します。その訳は、これから綾香の恥ずかしい行為をするからです。そう、オシッコをお漏らしすることです。いつも部活が終わる頃には綾香のオシッコはいっぱいになっています。皆が帰っていなくなると綾香は制服に着替えます。スカートは学校のではなく綾香が自分で裾を短くした立っているだけでも見えそうなほど短い股下10センチくらいのものを穿きます。もちろん、スカートの中は例のブルマーです。靴下はルーズソックスの長いものを履きます。でないと、オシッコをお漏らしした時に靴の中までビショビショになるからです。
着替えが終わり、学校を出る頃にはもうあたりは真っ暗になっています。綾香の利用している駅は学校から駅まで歩いて約十分ほどかかります。
その駅は、無人駅でこの時間になるとほとんど利用する人はいません。今までに、この時間に利用している人は一人も見たことはありませんでした。
駅に着きました。綾香のオシッコはもう限界です。待合室に入ると誰もいません。その正面には等身大の大きな鏡があります。
その鏡の前に立ちました。横にあるベンチに荷物を置いて、足を大きく開きます。時計を見ると、もう八時近くになっていました。後数分もすれば綾香が乗る電車が入ってきます。アナウンスが流れました。綾香は深呼吸をしました。
思ったよりも直ぐにオシッコは出ました。綾香の開いた足の間からはオシッコが勢いよく滴り落ちているのが鏡に映って見えています。足元にはオシッコの水溜りが見る見る大きくなっていき、待合室の中はオシッコの臭いでいっぱいになってきました。
「ああ・・・、恥ずかしい、こんな所でオシッコをお漏らしするなんて。もう、だめっ。イクッ、逝っちゃう・・」
綾香、オシッコをお漏らししてる姿を鏡で見ながらアクメに達していました。
「電車が入ります。ご注意ください。白線の後ろまで下がってお待ちください。」アナウンスが聞こえました。
まだ、オシッコは出ています。電車の入ってくる音が聞こえてきます。「イヤ~ン。オシッコ止まらないよぉ~。オシッコお漏らししているところ見られちゃう~。」
電車が入ってくるのが見えました。綾香の立っているところからホームまでは数メートルしか離れていません。
電車の中には乗客の姿は見えませんでした。
電車が止まりました。ドアが開きました。これに乗らないと次の電車まで、あと一時間は来ません。
まだ、オシッコは少しずつ出ています。
オシッコをお漏らししながら荷物を持ち、急いで電車に飛び乗りました。
やっと、オシッコは止まりました。いつもより多くオシッコが出たので綾香は焦りました。
綾香の靴下はオシッコで濡れていました。
ドアが閉まり電車が走り出しました。綾香は、オシッコで濡れたブルマーと靴下を脱ぎました。
オシッコの臭いがすごくしました。綾香は、座席に座ると、足をM字に開き、その臭いを嗅ぎながらクリトリスを擦り上げました。アッというまにアクメに達しました。その瞬間、綾香は初めて潮を吹きました。すごい勢いですごい量の潮が噴出しました。綾香は座席に座りながらしばらく放心状態で体を痙攣させていました。いつもより深いアクメでした。
次の駅に着きました。一人の老人が乗ってきました。
綾香が吹いた潮で通路が濡れているのを見てお爺さんは不思議そうな顔をしながら綾香が座っていた席の向かいの席に座りました。綾香の座っていた座席の上には荷物の上にオシッコで濡れたブルマーが置いたままです。
綾香のスカートは股下10センチで、立っていても見えそうなスカートです。しかも、足を大きく開いているのでお尻のワレメは見えているかもしれません。お爺さんはじっと見ています。綾香のワレメからは透明な液体が糸を引いて垂れてきているのがわかりました。
綾香の降りる駅は後二つ先の駅でした。そこまで、ずっとそのままで立っていました。
綾香のワレメからは相当な量の液が滴り落ちていました。
駅に到着しました。そして、綾香はお爺さんの方にお尻を向けて足を大きく開きながら前屈みになって、オシッコで濡れたブルマーと荷物をとりました。当然、綾香のノーパンのパイパン濡れ濡れマンコは丸見え、お爺さんはキョトンとしながら見つめていました。そのまま、電車を降り、ドアは閉まり電車は走り出して行ってしまいました。
と、綾香の高校生生活はこんなはしたない事をしながら過ごしました。
オシッコのお漏らしは、週に一回くらいずつしていました。
今では、お漏らしする時に穿く履き物もいろいろ増えてきてます。 例えば、パンスト直穿き、Tバックパンティー、レギンス直穿きなどです。やっぱり一番興奮するのはブルマーです。ブルマーはいろいろ持っていて、赤、青、ピンク、白もあります。
あと、小さい男の子とかに見られながらオシッコをお漏らししたこともありました。
そんな綾香の露出オシッコお漏らしはずっとしていきたいと思います。



アナル・SM・アブノーマル | 【2019-10-20(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

おしっこ・・・・  かけてください・・・

会ったり調教希望の女性にはそれぞれ変わった性癖や人に言えないことがあることが多い。。

調教されたいという時点で人には言えない性癖なのかもしれないが…。。

少し前に会った女性の話だが
その女性はかなりドMの部類に入る女性でノーマルなプレイでは満足しない可愛い女性だった。。

見られたい願望が強かったり、辱しめられることで興奮し、プレイ内容も回を重ねるごとに過激になっていった。。
そのような女性は今までも多かったのでこの女性も例に漏れずあまり不思議な感じはしなかった。。

ところがある日…

「あの… 脚を舐めさせてください…」

こちらから脚を舐めさせたり、全身をキレイにしろということは命令してなかったので

「舐めたいのかい?」

そう聞くと…コクンと頷いて続けてこうも言ってきた。。

「舐めるだけじゃなくて…ご主人様のすべてをキレイにしてあげたいんです…」

…なかなか可愛い事言うなとおもってると…

「それと…私にいっぱいかけて欲しいんです」

「いやらしいオンナだね、精子でいっぱい汚されたいのかな?」

「精子だけじゃなくて…その…オシッコもかけて欲しいんです…」

恥ずかしがりながらそう言うと彼女は脚を舐め始めた…。。

精液で汚されたい女性は割りと多いけど、オシッコをかけられたいというのは少し特殊な感じがした。。

「オシッコ?きたないし、匂いがキツいかもよ?」
「いいんです… ご主人様のオシッコをたっぷりかけて、口にいっぱい注いで飲ませてください…」

かけられるだけじゃなく飲みたい願望があったのか…。。
そう思っていると…

「出せますか?…今?」

ちょうど、トイレに行こうとおもっていたので希望通りにかけてのませてあげることにする。。
全裸に首輪をつけただけの奴隷の格好で目の前にひざまづかせ、しゃぶらせてると次第に尿意を感じいつでも出せる感覚になってきた。。
その女性も自分のをいじりながら早くかけて欲しそうに期待の眼差しで見つめていた。。

「そろそろ出して欲しいんだろ?」

…コクン。。

無言で頷くと、自分のものさらに激しくをいじりはじめた。。

「顔に半分かけてそのまま、そのいやらしいお口に注ぎ込んであげるから口を大きく開けるんだよ?」

…コクンコクン。。

「まるでオレ専用のトイレ…だな。。」

「出すぞ…」

ジョボ…ジョボボボボッッッ…ジャァァァァッッァァァ

顔に半分くらいかけ、残りは大きく開けた口に注ぎ込む。。

ゴポポポッ…ボコボコボコッッ! ジョボボボッ! ゴプッ! ゴキュッ!

あーとかうーとか声にならない声で嬉しそうに喘ぎながらゴクゴクと飲み始めた。。

自分の出したものの匂いとそれをかけられて飲み干している奴隷のいやらしい匂いがまざって強烈なにおいがたちこめた。。
目の前のオシッコまみれの奴隷は顔一面に広がったオシッコをかおだけでなく自分の胸やオマンコにこすりつけ、さっきよりも激しくオナニーを始めた。。

「お前、ド変態だな…いやらしく汚れてとっても可愛いよ」

そういうと嬉しそうにオナニーを続け、あっという間に果ててしまった。。

女性のオシッコや失禁責めは好んですることが多いがこういった逆のパターンはあまりないので普段は感じられない征服感と高揚感を得ることができ、この日はこちらも満足した。。

「次は…外でかけてください。。」

本当にこの女性は便器のように扱われて喜んでいるようだった。。



いやらしい妄想ばかりしている、どスケベなMを調教してあげる。
変態な子はおいで。写真付き体験談はこっちで!



純愛・恋愛 | 【2019-10-20(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

おじさんにエロマッサージ2 みかん

おじさんにエロマッサージ みかん - 萌えた体験談データベース

土曜の昼からは、おじさんに邪魔されることなくお部屋にこもってべんきょに集中できました
7時ごろ、お腹すいてきたので一階におりると、おじさんはテレビつけっぱでこたつで寝てました
起こそうかと思ったけど、寝起きで発情した友達に襲われかけた経験思い出したので、とりあえずそっとしておきました
一人でお昼のカレー温めて戻ったら、おじさんが頭からこたつ布団かぶって寝てました
完全におねむだと思ってわたしは気にせずこたつに入ってカレー食べてました
そしたらしばらくして、こたつの中でなんか音がしました
ん?って思った瞬間におじさんがもそもそっとこたつから出てきて起きました
そして「なんだ起こしてくれよ~」とか言って台所に行きました
さっきの音、間違いなく写メの音でした
やられました 油断しました
でも、直接弄りまくっといて今更写真なんか何に使うんだろ?
ご飯食べてしばらくまったりテレビみた後、お風呂ためにいきました
そしたらもう既にためてあって、「沸かしてくれたんですか?」って聞いたら「うん。入っておいで」って言いました
気がきくな~ってちょっとおじさんのこと見直してお風呂に入りました
浴室のドアに背を向けて頭を洗ってた時、急に冷たい風が背中に当たって、ドアの閉まる音がしました
うわ、やっぱり覗かれたかな…と思って振り返ると、おじさんが浴室の中に入っていました
さすがに驚きました
おじさんはなんの断りもなく自然とかかり湯して湯船につかりました
びっくりしてシャワー頭に浴びたまましばらく黙っておじさんのほう見てから、「あの…わたし入ってますよ…?」と言いました
そしたらおじさんは「え?ああ、そっか、みかんちゃんくらいの歳になると親とは入らないのか。娘いないからわからんわ~」って笑って言いました
出て行く様子はなかったので、「じゃあわたし出ますね」って出て行こうとしたら、「いやいや風邪引くぞ。ゆっくりつかりなさい」って手招きされました
「いや…大丈夫です」って断ったら、おじさん立ち上がってわたしの腕つかんで湯船に引っ張りました
仕方がないので、おっぱい手で隠して一緒に湯船に入りました
うちの湯船はちっこいので二人入ったらほんとにぎゅうぎゅうです
二人とも半身浴になりながら、学校のこととかいろいろ聞かれました
話しながら、おじさんの足先が微妙にわたしのアソコに触れ始めました
おじさんが足でわたしのアソコを突っつき始めました
世間話しながらなのでなんとなく拒めず、気づかないふりをしました
そしたらおじさんの足の動きがどんどん大胆になってきて、アソコの周りを親指で上下になぞったり、クリのあたりを入念に押したりされました
スッゴく平和な会話しながら弄られて、相槌に吐息が混じってきました
おじさんはアソコを弄ってることには一切触れず話しかけてきました
返事が色っぽくなっちゃうのを楽しんでいるように見えました
親指を折り曲げたり伸ばしたりしながら、アソコをぐいぐい押してきました
親指の先がぐにゅぐにゅ中に入ってきてました
やばいくらい感じてしまって、「みかんちゃんはどんな先生になりたいの?」「うーん…ア アン…信頼してもらえる先生になりたい…いや…ハァン…」みたいな感じで会話してました
指がぐいぐい入ってくるので、気持ちよかったけど声が響くのが恥ずかしくて、「のぼせたぁ」ってあがりました
そしたらおじさんがすかさず「せっかくだからみかんちゃんに洗ってもらおうかな」って言ってきました
何を意味してるかわかったけど、その時わたしも興奮してそういうモードになっちゃってたので、言われるがままにおじさんの背中を洗い始めました
しばらくゴシゴシしてると、「それ粗いから痛いな。手で洗ってくれないか」と言ってきました
わたしは手に石鹸をつけて直接おじさんの体を洗いました
「前も」って言われたので、背中から前に手を回し、胸元とお腹も撫でるように洗いました
背中と前を一通り洗い終えると、おじさんが立ち上がって無言でわたしにお尻を突き出してきました
仕方がないのでお尻の割れ目の内側も手で洗ってあげました
割れ目の内側を擦りだすと、みるみるうちにおじさんのおちんちんがおっきくなってきました
もうそこだけ洗わずに無視するほうが不自然だったので、おじさんを立たせたまま後ろから股に手を入れて両手でおちんちんをゴシゴシしました
おじさんがハァハァ言い始めました
あくまで洗ってるだけだったんですが、わたしの手の中でどんどん固くなっていきました
片手で玉を揉み洗いながら先っぽをもう片方の手のひらで回すように洗ってあげたら、おじさんはもっと興奮して立っていられなくなったみたいで、イスに座りました
わたしがシャワーで流そうとすると、「だめだめ、汚れてるから、もうちょっと」っておじさんが言いました
前に回るとおっぱいを見られるので、やっぱり後ろからおちんちんを揉み揉みしました
おじさんが背中をそらせた時、おじさんの背中にわたしの乳首があたりました
おじさんはそれに興奮したようで、おちんちんを握っていたわたしの腕を引っ張り、わたしの体をおじさんの体に密着させました
おじさんの背中の上でわたしのおっぱいが潰れました
おじさんが背中を動かしておっぱいに擦りつけてくるので、ちょっとエッチな気分になってたわたしは、自分でもおっぱいを背中に擦りつけてしまいました
わたしの腕を掴んでいたおじさん手がおちんちんを握るわたしの手を持ち、無理やり上下に動かし始めました
もうしてあげるしかないなと思い、わたしは石鹸でヌルヌルの手のままおじさんのおちんちんを扱き始めました
滑って力が入らなかったからかなかなか射精する様子もなく、疲れてきました
かと言って舐めるのは絶対にヤだったので、玉を揉んで刺激しながら扱いたり、乳首をつねったり転がしたりしながら扱いたりしました
それでもなかなか出してくれないので、わたしは手が疲れて「ちょっとすいません…」って笑って手をぶらぶらさせました
そんなわたしを見たおじさんが、「声出してくれないか」と言いました
そういや前もそんなこと言ってたなと思いながらわたしは「なんて言えばいいんですか?」って聞いてみました
そしたらおじさんはいきなりこっちを向いて、わたしの両乳首をひねりました
「アァン…!」ってすごくおっきな声がでました
ひねりながら引っ張られて、そのまま指に力入れてギュッギュッってされました
「アン!イヤ…アッアッ」って勝手に声がどんどん出ました
おじさんは「かわいいよ…ほら手動かして」って言いました
わたしは悶えながら逆手でおちんちんを扱きました
石鹸の泡にエッチな汁が混ざってクチャクチャ音がしてました
「ハァハァ…先のほう…」って言いながら乳首ぎゅうぅってつねられて、わたしも興奮してアンアン喘ぎながらおちんちんの先の部分をすごい速さで扱きました
おじさんがわたしのおへそのあたりに射精しました
おじさんはうつむいてハァハァ言って、わたしもその場にへたり込んでハァハァ言いました
しばらく呼吸を落ち着かせてたら、先に落ち着いたおじさんがジーッと床を見つめていました
なにずっと見てんだろって思ったら、おじさんが見つめてたのはわたしのアソコでした
M字でへたり込んでたのでイスに座ってるおじさんからは丸見えでした
わたしは焦って立ち上がり、先に浴室を出ました
しばらくの間、乳首がジンジンしてました
とりあえずここで切ります…寝ます…
ありがとうございました…(ρ_-)o



先生・生徒・禁断 | 【2019-10-19(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

おじさんにエロマッサージ みかん

3 :みかん ◆6kWYegoCtM :2007/11/18(日) 08:31:45 ID:whOgIEuuO
おはようございます
気になって覗いてみたら専スレができててびっくりしました
いろいろ気を遣わせてしまってごめんなさい
ありがと(ノ_・。)
応接間で勉強しながら横からおじさんに体をいじられ始めたところからです 昨日の朝です
ブラに手を入れられ、生乳首をコリコリされて、わたしは喘いでしまいました
それを聞き逃さなかったおじさんは、「いいんだよ 大丈夫大丈夫」と何回も耳元で囁きました
そしてブラのホックを外し、取り去りました
まだおっぱいは露出していなくて、シャツの中に手を入れて指で乳首をクニクニされてました
わたしは乳首が極端に弱いので、弄られ続けてどうしようもなく気持ちよくなってしまい、「ン…ン…」って喘ぎました
おじさんに触られてることを忘れそうでした
おじさんはしばらく乳首を触ったあと、前かがみになっていたわたしを後ろに倒してソファーにもたれさせました
そしてわたしの顔を見ました

その時わたしどんな顔してたんだろ
多分だいぶエリョい顔になってたんだと思います
わたしの顔を見た途端おじさんもおっきな声でハァハァ言い出しちゃって、シャツを捲り上げました
おっぱいが露出して、恥ずかしくて笑いながら手で隠しました
おじさんは「かわいい…かわいいな…ハァハァ」とか言いながらわたしの手をはがし、露出したおっぱいを思い切り揉み始めました
揉み始めてすぐに、右手が下におりてきました
さっきと同じように、レギンスの上から太ももの付け根を指で擦られました
その指は少しずつ、股の中心部に移動してきました
ちょうど指がアソコの部分に触れた時、「ア…」ってすごく高い声が出ちゃいました
とりあえず笑いながらおじさんの腕を掴んで首を横に振りました
でもおじさんは耳元で「ハァハァ…ここはリンパがどうのこうの…ハァハァ…」とかなんか説明して、レギンスの上から指先でアソコを弄りだしました
最初は撫でているだけでしたが、だんだん指に力が入ってきて、アソコの周りを円を描くように回されました
ハァハァ言いました
目がとろんとしているのが自分でもわかりました
おじさんは「気持ちいい?マッサージ上手だろ?整体なんかいかなくてもおじさんがしてあげるからな」と言いました
そのときわたしがおじさんのほうを見たせいで、おじさんと目がバチっと合ってしまいました
とろんとしてたから誘ってるように見えたのかもしれません
おじさんは急に顔を近づけてきました
唇に触れるギリギリのとこで顔を背けてなんとか回避しました
おじさんは「すまんすまん…すまん」って、すまんしか言いませんでした
そのあと少し冷静になったのか、おじさんは「じゃあ逆になって」と言い、わたしは言われるがままにソファーの背に手をついて、おじさんに背中を向ける形になりました
「ずっと座ってたから疲れただろ ほら、もっとお尻だして」って、デニムのミニスカートの上からわたしのお尻をペシッと叩きました
わたしが「えー恥ずかしいよぉ~」って笑いながら躊躇してると、おじさんはわたしの腰の辺りをもって、お尻を自分のほうにぐいっと引っ張りました
初めはお尻の形にそってまあるく撫でられました
でもだんだん指がアソコの部分に触れ始め、最後にはアソコだけを指で弄るようになりました
お尻を揉み揉みされながら、アソコの線にそって、指先で上下になぞられました
レギンスの上からでしたがけっこう力が入ってたので、感じました
ア…ハァン…って喘いでいたと思います
なぞる指が上下する度に、わたしの腰が反り返っていきました
なんか生温いものを感じたので振り返ってみると、おじさんはわたしのアソコの目の前でハァハァいってました
ちょっとわたしがお尻を動かしたらおじさんの顔に当たっちゃうくらい至近距離です
わたしは「ちょっとおじさん…コラコラ…」って冗談っぽくお尻を引きました
今まではわたしが笑うと笑い返してくれたんですが、もうそれどころじゃない様子で、「ほら…もっとお尻…ハァハァ」ってまたお尻を引っ張り出しました
そして、その勢いでレギンスに手をかけました
拒む間もなく、一気にレギンスをおろされました
別に誘うつもりはなかったんですが、少し笑いながら「やーん」って漏らしてしまいました
その言い方がなんか自分でもエッチに感じて、わたしも急に興奮してきました
おじさんはより一層ハァハァ言いながら、パンツの上から指でアソコをクニクニし始めました
濡れ濡れなのが自分でもわかりました
もう声を出さずにはいられず、「アン…ア アン…」って普通に喘ぎました
指の動きがいやらしくて、時々動きを止めるもんだから、自分でもちょっとだけお尻を動かしてしまいました
おじさんがわたしに被さるように乗っかかって、わたしの腰をそらして上半身を起こさせて、左手でおっぱい、右手でアソコを弄り始めました
乳首とクリを同時にコリコリされて、普通に目をつむって感じてしまいました
パンツがだんだん食い込んできて、おじさんの指が直接アソコに触れ始めました
もうぐっしょりで、クチュクチュ音が部屋に響きました
おじさんの膨らんだものがわたしの太ももに当たっていました
おじさんは微妙に腰を動かし、自分の股間をわたしの太ももに擦りつけていました
わたしの体を弄りながら、突然おじさんが耳元で「いいかな?」って言ってきました
なんのことかわからずハァンハァン喘いでたら、おじさんはアソコを弄るのをやめました
そして自分のズボンを脱ぐ音が聞こえました
びっくりして振り向くと、おじさんはパンツも脱いでおっきくなったアソコを出しました
やっと意味を理解して、さすがに焦りました
乳首は弄られ続けてたので吐息まじりでしたが、「ハァハァ…だめです…だめ…」って言いました
でもおじさんはなにを勘違いしたのか「うんうん、わかってるわかってる…」っておちんちんをお尻に擦り付けてきました
わたしはヤバいと思ってガバッとおじさんのほうを向きました
おちんちん握り締めてるおじさんの姿みてちょっとかわいそうに感じたけど、ちゃんと目をみて「おじさん、それは、だめですよ、多分」って言いました
なんで多分って付けちゃったんだろって後になって後悔しましたが、とりあえずおじさんは「ああ!いやぁ、そういうわけじゃないんだ いつもみたいにマッサージしてもらおうと思って」って言いました
ほんとかどうかわかりませんが、わたしはカァ~って真っ赤になって「なぁんだっ はは~」って恥ずかしいの隠すためにおじさんのおちんちんを握りました
そのときようやく(わたし何してんだ)って気持ちが蘇ってきて、勉強してない罪悪感もあって、少し涙目になりながらおちんちんを扱きました
うつむいてたからおじさんはそれには気づかなかったと思います
わたしの髪の毛触りながらハァハァ言ってました
最初おじさんは立っていましたが、しばらくして膝をついて、おりていたTシャツを捲り上げてまたおっぱいを露出させました
わたしはペタンと座っていたんですが、おじさんにもたれて膝をつきました
乳首をコリコリされながら逆手で扱きました
ヌチャヌチャ音がしてきた辺りでおじさんはかなり興奮してきて、同じ姿勢のままわたしに接近してきました
今度はペタンと座らされ、おちんちんがわたしの胸の辺りにきました
「ハァハァ…もっと音たてて…」って言ってきたので、思い切り握って搾るように扱きました
ジュルジュル!っていって汁がわたしの胸に垂れました
「出すよ…出すよ…いい?」って子どもみたいに聞いてきたので、わたしはおじさんのほうみて頷きました
そしたらわたしの顔見つめて、「ああ…こっち見たままで…ああ…かわいい…」って言いながら射精しました
わたしの首もとに飛んできて、シャツを通って全部おっぱいに垂れました
放心状態のおじさんを放っといて、わたしはすぐにティッシュで精液を拭き取って、手を洗いにいきました
戻ってきたらおじさんがいなくて、キョロキョロ探してたら、台所から「お昼どーするー?」って声が聞こえてきました
わたしは「お母さんが冷蔵庫のもの使っていいって言ってましたー」って返しました
昨日のお昼はカレーでした

以上です
たくさんのシエンありがとうございました
それから専スレ、うれしかったでつ(_ _*)

【ァン】叔父さんにされた蜜柑のHな体験【ハァ…ン】



アナル・SM・アブノーマル | 【2019-10-19(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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