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タイプじゃなくても、H

彼氏と別れたばっかりの頃ずっと告られてて、でも全然タイプじゃない人がいて
(見た目太めでヲタじゃないけど、ヲタっぽいし15歳上)
ドライブに誘われて彼氏と別れて時間をもてあましてたのでついついていってしまった。

地元では有名なデートスポットで(同時にカーsexポイント)に連れて行かれて
夜景見てたんだけど
そこで改めて告られて、暗闇だったのでbな事がよく見えずにキス。
「やっぱり、ムリ」って言ったんだけどねちっこくキスされながらおっぱいを揉まれて
久しぶりだった事もあって感じてしまい
更に「乳首すぐ立ってきたね」と言葉攻めで密かに下も濡れてきてしまい・・・

キャミに下はミニスカートだったんですが
唇、首筋、耳をbwちょべちょ舐めながら
キャミの上からブラをずらし、キャミ越しに乳首をつまんだり転がしたり。
「ほんとにィ~**ちゃんが可愛いんだよォ~」とかキモい事言われながらで
引くんですが、感じてしまう身体。
「まだ付き合えないし、やめて」と言いながら下は自分でもわかるくらいびちょびちょ。

次はキャミを上からずらして生で露出した胸を「きれいだァ」と撫で回した後
揉みしだきながら乳首をチュパチュパ。
同時にスカートに手を入れて来てパンツをまさぐり
いきなりパンツの中に指をいれてくる。
「すっごい濡れてるよぉ かわいい…」

勝手に座席にシートを倒され、自分のジーンズを脱ぎ
腰までスカートをまくりあげた私の足の間に入って自分の固くなったモノを私の股間に擦りながら
両手で両胸の乳首を寄せて首を左右に振りながら二つの乳首をレロレロ ビチャビチャ

私のパンツがぐちょぐちょになった所で「脱いじゃおうか」とパンツを脱がされ
相手は車の中なのに全裸に。(その間もう抵抗できず)

ヌルヌルになったオマンコの全体に愛液を塗りたくって
クリと膣口を往復攻め。上から「かわいい・・・かわいい・・・」と眺める彼。

一端指を止めたかと思うとゴムをどっかから取り出し、いつのまにか装着。
「一緒になりたい・・・」とあそこにあてがい
男の人を知って間もなかったので「痛くない・・・?」と言いながらゆっくり根元まで挿入

もう感じすぎて頭がボーっとしていた私はなされるがまま
彼のペニスを受け入れゆっくり出し入れされるピストンに感じまくり。
「声出していいよォ」「**ちゃんの中だぁ」「あったかいよォ」
とキモイ言葉を言われながら性感に負ける私。

次第に激しくなるピストン ビチャッ!ビチャッ!と音がして
彼が鼻息まじりで「すごい音してるよ」とペニスでかき回し続ける。

膣壁を堪能したら、次は腰を抑えられ激しく奥を突きまくり。
彼のビール腹を打ちつけられるようにパン!パン!パン!パン!と奥を攻めまくり。

「ああああ **ちゃんキレイだよォ」とか言いながら腰を激しく振り続ける彼
「うううう…イキそう おっぱいに出していい?ねえ?いい?ハアハア」
と言いながらキャミとブラを両手でまくり上げ「いやだよ、汚れる・・・」と言う間もなく
ズボっとペニスを引き抜くとすばやくゴムをはずし
丸出しにされた胸に「フウ・・フウ・・・!」と彼はその光景をガン見しながら射精。
精子がぶっ掛けられるおっぱいを見て血走った目がまたキモかったです・・・。


以上です・・・('A`;)



その他 | 【2020-01-20(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

タイのバンコック

私の、昔の思い出を聞いて下さい。私がまだ中学二年生の頃でした。
私は父親の仕事の都合でタイのバンコックに住んでいました。
当時でもタイの日本人社会は大きく駐在員の家族を含め多数の日本人が住んでいました。
日本人の駐在員の奥様達は、開放的なタイの気候、風土の為か中学生の私にも刺激的な話が聞かれました。
クラスメートのお母さんの一人が幼稚部の先生をしていた方ですが、日本人小学校の先生とできてしまった事件も有りました。
小学校の卒業謝恩会にピンクの透け透けのブラウスを着てくるお母さんもいました。
子供、と言っても小学6年生で初めてオナニーを経験した私には、オナニーの材料となる開放的なお母さん達が大勢いて、
中学生の頃は毎日最低2回はオナニーをしてました。そんな中で印象深い奥様を何人か紹介しましょう。
一人目は臨時で英語の教師として採用された、H子さんです。
この奥様は某商社員の奥様なのですが、英語の先生が一人産休を取られた為、臨時教員として採用されました。
年齢は30台前半で、背丈は155センチは無かったと思います。
胸は大きかった、90CM近かったのではないでしょうか、
何と言うかとても肉感的な奥様でおっぱいが砲弾的に白い薄いブラウスを押し上げていたのが印象的です。
そして何より私のあそこを硬くしたのは、むっちりとした腕が上がる時に見える真っ黒な大量の脇毛でした。
授業中に髪の毛を押し上げるしぐさが多かったもので、暑いバンコックのことですから、
ほぼ連日ノースリーブの脇の下に収まりきれない脇毛が堪能出来ました。

私は、男らしいと言うよりは可愛らしいタイプでした。
先生、特に女性の先生の受けは良く、可愛がって貰いました。
私との秘密が出来たのは、休日に私が一人でマーケットに買い物に言った時奥様に偶然出会ったのです。
私は、マーケットに近くの日本人がやっている工作道具を売っている店で買い物をした帰りでしたが、
奥様はくだもの等の買い出しでマーケット来ていたようでした。
タクシーでも拾って家に帰ろうとしていた私は「T君、こんな所で何しているの」との車からの声に呼び止められました。
学校で見るより更に刺激的な黒のノースリーブのタンクトップ姿の奥様に目のやり場に困りながら、
買い物を終えてこれから帰るところだと説明すると、家が近いので送ってあげるといわれました。
私は奥様の側で、刺激的な姿態が見れると思うと思わず半ズボンの下が硬くなりながら助手席に乗り込みました。
車に乗り込みお礼を言いながら奥様の姿を眺めると、なんと白のミニスカートの下には黒いパンティがうっすらと透け、
もちろんパンティストッキングは付けておらず小さなサンダルに包まれた足の爪にピンクのマニュキアなんとも色っぽく見えます。
車を走らせながら何を話したかよく覚えていませんが、私が顔を赤くしながら胸、脇の下からはみ出た脇毛、
パンパンに張った越しまわりを盗み見ている様子を奥様はどきどきしながら見ていたと後で教えてくれました。

お買い物の荷物がたくさん有るので先に奥様の家に寄って荷物運びを手伝ってと言われた時、私は妖しく胸がときめきました。
奥様の家に着き、荷物を抱えて奥様の家に入りました。御主人はシンガポールに出張中で、留守でした。
お子さんは近所の家に買い物の間預けていると言ってました。わたしは、奥さんに続いてキッチンに入り荷物をしまうのを手伝いました。
奥さんが両手を上げて棚に果物を置く時、隣に立っていた私は、
甘酸っぱい汗の匂いのする脇の下に思わず鼻を近づけ大きく鼻から息を吸い込み、その甘い匂いに立っているのがやっとと言った感じになりました。
冷蔵庫に果物をしまう時は、片膝を立てミニスカートの膝を斜めに開いた奥様の股間が隣に座った私には丸見えで黒いパンティが網目で出来ていることまで、確認できました。
股座を覗き込んでいる私にようやく気づいた振りをして奥さんは、「何見ているの」と聞きました。

ふいを衝かれ、押し黙る私に「もう、女の人の体に興味がある年齢なのかな」と独り言ともつかないことを言って、
「こっちにいらっしゃい、もっと良く見せてあげる」と奥さんはリビングルームのソファーに向かって歩き出しました。
私は彼女の後を付いていくだけでした。「さあここに座りなさい」奥さんは自分はソファーに腰かけ、ソファーの前の床を指差します。
私が座ると「ちょっと恥ずかしいな」と言いながら足を持ち上げ膝を抱える形で股を大きく開きました。
私の目の前30CMに奥さんのあそこが黒い網目状のパンティに包まれさらされています。
良く見ると、網の下には黒々とした陰毛が見えています。「さあ、良く見るのよ」と言って奥様は腰を浮かし、そのパンティをお尻の方から脱ぎ始めました。
もう私の視界を遮るものは何も有りません。母親の陰毛は見たことが有りましたが、割れ目を見るのは生まれて始めてです。
それにM字になった足の間で腰を前に突き出した余りに無防御な体勢の奥様のあそこは、割れ目の回りのビラビラまで少し開きうっすらと濡れています。
「何か、感じちゃうな」奥様は独り言を言いながら、「いい、これがおまんこ、ここから子供が産まれるの。でもここはこうすると...」
と言いながら私の手を取りあそこに押し付け、「やさしく上下に撫ぜて、とても女性は気持ちが良いの」と言います。

わたしは、さっき見た時には気づかなかったのですがとても濡れていることに驚きながら、自主性を発揮し、撫でまくりました。
割れ目の上には尖った部分が有り、これがクリトリスかなと当てを付け、クリトリスが一番感じるとの知識を持っていましたので親指の腹でやさしく撫で回しました。
「そう、それ凄き気持ちがいい」奥様の言葉に自信を持った私は、中指を膣の中に挿入しました。「ああああん」ひときわ奥様の声が高くなります。今や私の手は奥様の愛液でびしょびしょです。
私の股間も半ズボンのチャックを押し上げきつきつです。私が股間を苦しそうに動かしているのを見た奥様は、「わたしばかりがいい気持ちになってもね」
と言いながら足を床に下ろし「さあ、あなたのおちんちんを見せてご覧なさい」と言いました。
私は立ち上がり、すぐにズボンとパンツを脱ぎました。下腹部を叩くほどの角度で勃起している私のおちんちんを見て奥様は、「すっごい」と言いました。
まだ、14歳ですから、勃起の角度は文字どおり腹にくっつくくらいです。
それから、私の物は当時は自覚が有りませんでしたが、18CM強と大きく、特に可愛らしい中学生の子供の一物がまさかこんなサイズとはとても想像できなかったようです。
奥様がほれぼれと私の一物を見上げるようにしながら、手を伸ばし私の一物を握りました。「あっ」私は思わず声が出ました。
「T君は女泣かしになるな」と言いながら奥様は優しく握った手を上下し始めました。

めくるめく気持ちの高まりに「待って」私は叫びました。
手を放しながら「もう気持ちよくなっちゃうところだった?」奥様は聞きます。
「僕、先生のおっぱいを見たい、それから脇の下の脇毛も」「まー、T君はHなんだからあ」
奥様はそう言いながらも立ち上がると、「こっちにいらしゃい」と言い、寝室に向かって歩きながらタンクトップを脱ぎ始めました。
私は股間を押さえながら奥さんの後に続きます。寝室は大きなダブルベットが中心に有ります。
タンクトップを脱ぎ捨て、白いブラジャーを外しながら奥様はベットに倒れ込みます。
仰向けに直って両腕を頭の下に組んで脇毛を露にしながら、「さあ、いらっしゃい」奥様の声を聞くまでも無く、私は奥様の大きなおっぱいににむしゃぶりつきました。
見た事もない大きな乳輪は少し褐色でしたが、その中の1CM程飛び出した乳首が不思議で私は飽きもせず嘗め回しました。
「乱暴にしてはだめよ。やさしく舌をはわすの」砲弾のような胸を握りながら、奥様の言う通り舌先を回して大きな乳首を交互に舐めると
「そうそう、上手よ、あああん」奥様は気持ちが良さそうです。
「さあ、そろそろ大人にしてあげるわね」奥様はそういうと私を仰向けにして、私のおちんちんをつかみながら跨ります。

「いい、うごかないでね」奥様はそう言いながら私のおちんちんをあそこに当てがい、ゆっくりと膣の中に導きます。
やわらかくあたたかい感触がおちんちんに広がり、なんとも良い気持ちになるとともに、これでもう童貞でないという気持ちでうれしさがいっぱいです。
「ちょっと、大きすぎるな」「あああ、でもこれすごくいい」遂に、わたしのおちんちんが根元まで入りました。
私の胸に手を付き奥様はゆっくりと腰を私のおちんちんの根元に擦り付けるように前後に動かします。
私は夢中で奥様の胸を握り締め乳首を親指で転がしながら、「あああ、だめです。もう出ちゃう」と言いました。
「もう少し、もう少し待って」と奥様は言いましたが無駄でした。
これまでのどんなオナニーよりも気持ち良く、私は奥様の膣の奥深くにどくどくと射精しました。
「ああああ、私も変になっちゃう」奥様は一段と強く腰をこすりつけ、私の上に覆い被さります。
まだ私の射精が続く中、私は始めて奥さんとキスをしました。奥さんは舌を私の口の中に入れてきます。
大人のキスはこういう物なのかなと思いながら奥さんの舌を吸い、
唾液を飲んでいると私のおちんちんは奥さんの中で再び元気になりだしました。
「嘘みたい」と言いながら、私のおちんちんを奥さんは締め付けます。
「でも先にシャワーしましょう」そういっておきあがろうとする奥さんに私は「待って」と言い抱き寄せます。

そのまま私が上になるように回転し、奥さんの腕を頭の上に押し上げ脇毛を露にしてそこに顔を埋めました。
激しいセックスで汗を一段と書いた奥さんの脇の下は一段と独特の匂いがして、私は夢中になって鼻を鳴らします。
「不思議ね、うちの主人もそれが好きなの」奥さんはやさしく私の頭を抱きかかえます。
「さあ、もう良いでしょう。シャワーに行きましょう」私はやもうえず起き上がりました。
脇毛で僕を刺激してくれた思い出の若奥様先生とはその後一年間くらいの間に合計で10回くらいSEXをしました。
この日は次に、シャワーを浴びながらフェラチオをしてもらい、初めて精液を飲んでもらい、
そろそろ子供を迎えに行かないといけないと言いながら急いで服を着る後ろ姿に私は思わず我慢できなくなり、
3度目のセックスをバックからました。それからは、学校ではチャンスは有りませんでしたが、
ご主人が出張に出ると自宅に呼んでもらい、お昼寝をしている子供の横で声をかみ殺して後ろから僕を迎え入れたり、

リビングのソファーに腰をかけながら散々パンチラで僕を興奮させてから気の遠くなるような長いフェラチオで行かせてくれたり
僕は奥さんの膣の中、口の中、胸の間で、何度も何度も良い気持ちにさせて貰いました。

この思い出の女性との別れは奥様が妊娠してしまったからです。
勿論私はそんなに頻繁にSEXしていませんでしたので、私の子供ではないと思います。
最後にSEXしてから3ヶ月位して、「子供が出来たからもう止めましょうね」と言われ、
僕が残念な顔をすると「最後にもう一度だけ、口で行かせてあげると言われ、
放課後に人目を忍びプールの女子更衣室でしてもらったのが最後でした。
彼女とSEX出来なくなったのはとても残念でしたが、
実は既に他にもSEXしてくれる人が2人いましたので特段性欲処理に困ることも有りませんでした。

それでは、私にとって二人目のとても魅力的な女性に話を移します。
この女性も、もちろん人妻で、タイの開放的な風土のためかとっても大胆に振る舞う女性でした。
実は、この奥様は父と同じ会社の人の奥様で、私が住んでいた同じマンションに住んでいました。
幼稚園に入る前の女の子供がいる30代前半の背の高い女性です。
胸は小さ目で、スリムでした。きっかけは、彼女が頭の髪の毛を切るのが上手だということで、
(当時はタイの床屋さんは汚くて言葉が通じなく髪を切るのは憂鬱でした)私が頭を刈りに彼女の家を訪ねた時に生じました。
勿論以前からこの奥さんとはしょっちゅう顔を合わせていましたし、私の家にもちょくちょく遊びに来ていました。
また、この奥さんは私のことを気に入っていたようで、良く話し掛けてきました。
また、彼女は余り意識していなかったのでしょうが、
時々びっくりするようなミニスカートで子供の私を無視するかのように大胆な格好でソファーに座ったりして、パンティを見せてもらいました。
愛液が多い体質なのか、パンティの中央が濡れて汚れていることも有りました。

この日、子供は、アヤさんと言われるタイ人の住み込みのお手伝いさんと外に遊びに行って不在でした。
私は学校から帰ると、その足で奥さんの家のベルを鳴らしました。
奥さんは私を袖口が大きく開いたブルーの花柄のワンピース姿で出迎えてくれました。
「さあ、こっちにいらしゃい」奥様は私を寝室に続くバスルームに連れて行きました。
バスルームは広く、真ん中に椅子が置いてあり私はそこに腰掛けました。
奥様はバスタオルを私の首から巻くと、床屋さん並みの種類のはさみをならべ早速ヘアーカットを始めました。
はじめは気がつかなかったのですが、ヘアーカットの際、ひじを上げると大きく開いたワンピースの脇の部分が露になり、
そこにはうっすらと糸を引くような脇毛が見えます。最初の奥さんとの告白でご承知の通り、私は脇毛フェチとなってました。
ひじを上げるたびに私の視線が脇の下にいきますので、奥さんも途中で私が何を見ているか気がついたと思います。
同時に私の短パンの前がむっくりと膨らんでいることも。頭を刈り終えると奥さんは、
「髪の毛が身体につくとかゆいから、ここでシャワーをしていきなさい」と言います。
僕はおちんちんが勃起していましたし、どうしようかなと思ったのですが、
さあ服を脱いでと良いながら、巻いていたバスタオルをはずし、私のポロシャツを脱がします。
「はい、ズボンは自分でとってね、おばさんは向こうにいるから」と言って奥様はバスルームから出て行きました。
私は、短パンを脱ぎパンツを脱ぎバスタブを跨ぎました。
その時奥さんが戻ってきて、「服、濡れるから、もらうわ...」
奥さんは息を呑みました。

全裸で立つかわいい少年の股間に、18CMのおちんちんが目いっぱい勃起していたのですから無理も有りません。
少年のものとは思われない、包皮もすっかり剥けたものが下腹部を打つような角度で立っています。
奥さんは、それこそ恐る恐るといった感じで私に近寄ると、「すごいはね。いつからこんなになっていたの。」
と言いながら私のものをそっと握りました。「あ!」期待にあふれる私のものは心地よさに一段と反り返りました。
「すごい、元気ね、よし、私が身体を洗ってあげる」奥さんはそう言うとワンピースを脱ぎ捨てました。
ワンピースの下はブラジャーとパンティだけでした。「さあ、シャワーを出して」
私は蛇口をひねると奥さんは下着を脱ぎ捨てバスタブ入ってきました。
「女の人のはだか見たことある?」私は勿論「いいえ」と答えます。奥さんはシャンプーを私の頭にかけると頭を洗い始めました。
私はバスタブの中に座わりました、目の前には奥さんのあそこが有ります。
とてもスリムで平らなお腹の下には、かなり濃い目の陰毛が広がります。
私は我慢が出来なくなり、手をそっと伸ばしました。下腹部を撫ぜてから、おもむろに手を割れ目に向けます。
「いや、Hね」と言いながらも奥さんは拒みません。私は自信をもって、中指でクリトリスの辺り探りました。
そこにはこりこりした感触が有り、かなり大き目はクリトリスが包皮から頭を出しているのが分かりました。
もう我慢できない私は、奥さんの下腹部に抱き付き陰毛に顔を埋めました。

「まってまって、楽しいこと教えてあげるからもう少し待って」奥さんはそう言うと私の頭のシャンプーを流し、
石鹸を手に取り私を立たせ身体を洗い始めました。「随分大きなおちんちんね」
そう言いながら奥さんはおちんちんも丁寧に洗ってくれました。「さあ、身体を拭いてそこのベッドで待っていて私も身体を洗うから」
私がベッドの上で手持ちぶさたに座っていると、奥さんはバスタオルに身体を包み出てきました。
「ちょっと明るすぎるかな」と言いながらも、「あなた、初めて」と聞きます。
当然私は初めてではないのですがその方が良いと思い「ハイ」と答えます。
「いい、女の人の体を教えてあげるからここに座って」自分はバスタオルをハラリと床に落としベットに寝転びます。
私は奥さんの二本の足の間に座りました。股の間に置いて秘所を隠していた手をどけ、私にあそこを良く見せるように足を大きく開きます。
「これが、クリトリス、私のは少し大きい見たい。これが大陰唇ビラビラしているでしょう。
そしてこれが小陰唇、気持ちよくなると膨らむわよ。でここが膣口。ここに男の人はおちんちんを入れるの」
私は英語の先生にも教えて貰ったとも言えず、でも女の人によって随分形が違うなと妙に感心しながらあそこを見つめました。
大陰唇はビラビラしていると言ってもそれほど大きくなく、英語の先生はひっぱれは5CMは軽く伸びるほどでしたので、
すっきりした形に見えます。クリトリスは圧倒的に大きく優に小指の頭位の大きさは有ります。

そのクリトリスに顔を近づけると、「ここにキスしても良いわよ」と言いますので、ゆっくりと回りを撫でるように舌を這わせます。
奥さんはよほど気持ちが良かったようで、大きな声を出します。クリトリスをしゃぶりながら、
中指を膣に差し入れゆっくりとかき回すと一段と声が大きくなり、私も我慢が出来なくなってきました。
「入れて良い」と聞くと「いれて、いれて」と言います。もうはちきれんばかりになったおちんちんを狙いを定め、ゆっくりと膣に差し入れます。
「あああ、気持ち良い」「僕も気持ち良いです」根元まで挿入すると、徐々に抜き差しのスピードを早めます。
「あああ、僕、上手よ」奥さんに励まされて一層激しくピストン運動を行うとあっけなくいきそうになりました。
「出ちゃうよ、出ちゃうよ」と言いますと「いいわよ、来て」あえなく私は奥さんの膣の奥深くにどくどくと精液を出しました。
奥さんのあそこはひくひくして心地よい感覚を与えてくれます。大量に射精が終わると、流してくるはと言って奥さんはバスルームに行きました。
ベットに仰向けに横たわり、二人目の熟れた身体を手に入れた喜びに私は思わずにんまりとしました。
この奥さんとはその後私が帰国する直前までおよそ1年半の間、多い時は週に3度、少なくとも週に一度はSEXをしました。

やはり家が近かったのですぐに合えるのが楽でした。
奥さんの好きな体位は向かい合って座り私の長い物を差し入れた状態でゆっくりと腰を前後左右に振る変形座位でした。
この格好だと私も私の物が奥さんのおまんこに挟まれているさまが良く見えて興奮が一段と高まりました。
それから、お互いに時間が余りない時は、奥さんはパンティを取っただけ、
私は半ズボンのファスナーをおろしおちんちんを出しただけの格好の立位を良くしました。
アヤさんが子供をリビングで遊ばせているような時に寝室のスツールの前に手をつかせ後ろから強引に入れるのです。
最初は濡れていないので痛いのですが、すぐにぐちゃぐちゃになり、最後は声をかみころして行くのです。

本当に楽しい日々でした。



先生・生徒・禁断 | 【2020-01-20(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

たいしたことない話だけど

大学の同級生だった彼女が、卒業して半年くらいで、下着がやたら大人っぽいもの
になったと思ったら、いつのまにしっかり中年おやじと付き合っていて、SMまで仕
込まれていた。結局なんだかんだで完全にばれて(というよりその男の命令で俺が
徐々に気づくようにしくんだらしい、彼女の部屋でバイブとかお俺に見つかるよう
にして)、最後に決定的に別れるときに泣きながら全部話してくれた。俺のことは
好きだけど、心までMに調教されてその男とどうしても離れられないと。

いままでのようにSEXすれば少しでも引き止められると思って、スカートの下に手
をいれて押し倒そうとしたら、がっちりしたものが手に触れるので、見たらSM専門
店で売っているような革のボンデージ用オールインワンであそこもすっかりガード
してあった。

そんな女になったのかと、それですっかりガンと衝撃を受けて、敗北
感で萎えてしまい、そのまま離してそれっきり別れてしまった。
思い出してめちゃめちゃに興奮するようになったのはしばらくしてか
ら。

そのあとストーカーすれすれのことまでしばらくしたけど、結局、男
がむしろ、俺に今の彼女を見せびらかす作戦にでて、ますますこちら
の屈辱感がますばかりで、結局完全にあきらめたけど、思い出すたび
に異様な興奮が襲ってくる。



純愛・恋愛 | 【2020-01-19(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ダイエットの効果あり?

ではちょっとだけ…
法人病院でナースしています。
私は25、相手は職場のドクターですが、彼は離れた都市にある本院で勤務している
ので隔週で私の勤める病院に外来と当直に通って来ています。
彼の年齢は正確にはわかりかねますが、30代中?後半。
普段は当直の時に救急当番だったら、患者さんが来て帰ったあとに
ちょっと顔を合わせて一言二言挨拶程度に話す程度。
顔見知りではありますが、親しい関係には程遠い感じでした。

あれは私が手術室兼務のために、本院へ手術室研修に出かけた時のことです。

研修は2週間でしたが、はじめの1日と第一週目の金曜日は
病棟に見学(という名目のお手伝いでフリー業務)と、
消化器外来で胃カメラについていました。
彼は消化器内科医(以降M先生とします)なので、胃カメラは彼がやっています。
カメラの準備を指導ナースと一緒に終え、予定時間の10分前に入ってきたM先生は
「あれー、新人さんかぁ。ん?○○(勤め先の病院名)のIさんだよね?
 なんでこっちに来てるの?」
「今週から手術室の研修でお世話になってるんですよ、よろしくお願いします」
「あー、そっかぁ、がんばってねぇ。っていうか、すごく痩せたね?一瞬わかんなかったよ」

M先生とは3ヶ月ほど救急当番が一緒になっていなかったので
顔を合わせていなかったのですが、その間私は意を決してダイエットを敢行。
163cm65kgという暗黒時代から20kg近く体重を落とし、顔以外はほとんど
別人状態になっていたんですw

「M先生、よく私だってわかりましたねw自分でもびっくりなんですよ」
そうこうしてるうちに患者さんがいらしたので、午前中はびっしり仕事、午後も仕事でした。
普段慣れない外来業務をしたせいかひどく疲れて、病院の隣にあるアパート
の部屋に帰ろうと職員玄関を出たら、丁度M先生が守衛さんと
玄関でお話していました。

「あ、M先生、今日はお世話になりました。ありがとうございます」
「いやいや、こちらこそありがとね。お疲れ様。今日はもう上がり?」
「はい、研修なので定時で帰らせてもらってVIP待遇ですよw」
「そっかー、これから1病棟のドクターと飲み会なんだよ。そっち(私の病院)
に行ってる他の先生も来るから良かったら顔出さないかい?」
「あ、いいんですか?こっち来てから知り合いもいなくてちょっと寂しかったんですよ。
 じゃあ、汗かいたので、シャワー浴びてから行ってもいいですか?」
「わかった、じゃあ道わかんないだろうから、準備できたら迎えに行くよ。
隣のアパートなんでしょう?携帯教えてもらっていい?」

とごくごく自然な成り行きでお互いの連絡先を交換することに。

1時間後、M先生に迎えに来てもらい飲み会へ。
ここのドクターはお給料がいいので、ドクターはほとんどと言っていいほど
外車に乗ってる人ばかりなのですが、M先生はトヨタのランドクルーザーに
乗っていて、ドクターにしては庶民的で優しくとっかかりやすい性格だったのもあり、
割とすぐに打ち解けました。
飲み会には顔見知りのドクターもたくさんいて、女性は私だけだったので
お酌したり、食べ物取り分けたり、あれこれ動いて疲れましたが、
久々の飲み会で女性一人だったので、結構ちやほやしてもらって
悪い気分じゃなかったのは確かです。

「ねぇ、Iさん。さっきから結構働いてるけど、大丈夫?疲れてやしないかい?」
「大丈夫ですよー、職業柄あれこれしてあげるのは好きだし
明日からは3連休ですもん。楽しいですよ。」
「そっか、根っから奉仕的精神なんだねwナース向き!w二次会くるよね?」
「そんなことはないですよ、奉仕されるのも好きですw
二次会行きますよー、今夜はとことん!w」
「いいねー、そのノリ!女性がいないとしらけちゃうし、Iさん可愛いってみんな言ってるよ」
「あはは、減量マジックに引っかかってますねw種明かししたらみんな引いちゃいますよー」

っていう感じでM先生を交えて10人弱で楽しく一次会、二次会、三次会まで参加しました。

三次会までいくとさすがにみんなヘロヘロで、時間も3時ちょっと前だったのでそこでお開きに。
帰りはM先生とアパートが近かったので、先生の車で送ってもらうことに。
「ねぇ、Iさんまだ元気あるかな?ちょっと寄りたいところがあるんだ」
「大丈夫ですよ、そこってどこですか?」
「うん、結構夜景の綺麗なところでね、観覧車が夜も乗れるんだよ」
「あー、楽しそうですね、行ってみたいです」
「よし、決まりだー!飲んだらなんかすぐに家には帰りたくなくってね。
楽しい余韻がスパッと終わっちゃうのがもったいなくて」

結構ロマンチスト(?)なんだなぁとちょっとM先生への見方が変わった一言でした。

少し車を走らせてる間楽しく雑談。
着いた先にはそれほど大きくはないけれど観覧車があって
綺麗な夜景が望める山の上にそれはありました。
私にはあったかいココア、先生はコーヒーをそれぞれ飲みながら、観覧車の中で色々お話。
ムードはそれほどなく、お互いあまり意識していない雰囲気です。

「でもあれだね、院内で白衣着ているときとまた全然変わるよね、ナースは」
「そうですね、でもドクターだってそうですよ」
「そうかもねwいつもIさん綺麗にお団子にしてるから
髪下ろすとロングだなんて知らなかったもんな。
 迎えに行ったときちょっとドキッとしたw正直言ってアハハ」
「そうですか?それもやっぱりマジックですよw」
「いや、前からこの子ちょっと痩せたら絶対すごく美人なのになぁと思ってたよ、ホント」
「うわー、ひどいなぁ、それwでもいいじゃないですか、痩せたんだからw
暗黒時代を思い出させないで下さい!w」
「だって髪も肌もこんなに綺麗だしねー」
と言いながらM先生が私の髪を自然に触りました。

「あ、ごめんね、俺女の子の髪触るの好きなんだよね、気を悪くしないで」
「いえいえ、気なんて悪くしませんよ」
そうこうしてるうちに下まで着いたのでそのまま帰ることに。
車中でも会話は尽きなかったのですが、私は余程疲れたのか、最後のほうは眠ってしまい、
起きたらもうアパートのパーキングでした。

「はい、着いたよ。疲れてるのに付き合わせてごめんね。じゃあ今日はこれで」
飲んだ後ってちょっと変な気分になることありませんか?
無性にセックスしたくなったり。
私はそういうことが結構多くて、その日もなんだかムラムラしてしまい、思わずこんなことを
口にしていました。
「M先生、もしよかったら上がってお茶でも飲んでいきませんか?
付き合って下さったお礼です」
M先生はキョトンとした顔をして
それから少しの間真剣な顔で何か考えているような顔をしてから
「うん、それじゃあ遠慮しないでごちそうになろうかな」と言いました。
その間の表情の変化がまるでそのままわかったので、何だか可愛かった。

部屋に入って、お茶を入れてる間に先生は部屋をゆっくり眺めながら
「出張用の部屋の割には、なかなかいい家具揃えてるよね。
うちの病院もなかなかやるなぁ。そのお釜って何?」
「土鍋でできた炊飯器ですよ。自炊するものが何もなかったのでこっちで買ったんです。
すごく美味しいごはんが炊けるの」
「こっち来てまで自炊してるの?偉いねぇ。結構作れる?」
「煮物とか、汁物とかわりと何でもやりますよ。
スーパーでお惣菜買うのもいいなと思ったんですけど、
歩いていくにはちょっと遠くて。
それなら買いだめして自分で作ったほうが早いしラクだから」
「へぇ、ねーねー、今つまめるものとかもしかしてある?少し腹減っちゃって」
「昨日作った里芋の煮付けならありますよ」

煮物を頬張りながら、女性の手作りなんて久々だぁと感動してる先生がすごく可愛くて。
食べ終わった後、ソファに腰掛けて話してるうち、にムラムラが頂点になりました。

何と切り出そうか考えてるうちに、先生が私の手を取りました。
少しびっくりして「あ、先生」ときっと顔が真っ赤になっていたと思います。
「あ、ごめん、びっくりするよね。でも何だか触りたくって。
Iさん素敵だしさ、さっき遠回りして寄り道
したくなったのも、きっとIさんのせいだと思う」
「いえ、私も遠回りしようって言ってもらえて嬉しかったです。
こっちに知り合いもいなくて毎日淋しかったし
誘ってもらえてほんとうに良かった…」
と次の言葉を言おうとしてる間に唇を塞がれました。
もうこれ以上何も言う必要はありません。
彼も同じことを考えていたのだと思いました。

普段先生は温厚で、ナースや患者さんに対する態度も紳士的ですごくゆっくりな仕草や
話し方が素敵なんですが、その時は一変、少しだけ荒々しくって。
キスは優しくて、舌を絡めながらすごく上手なのだけど
手元は胸を弄って、動きが激しかった。
私の乳首を指先で苛めながら、酸欠で唇を離そうとしても
「だめだよ」
とそれを許してくれません。
「俺、ずっとしてないから今日はすごいと思う。疲れてない?大丈夫?」
と優しく気遣いながらも、私をうつ伏せにさせて背中や腰、ヒップを唇と指で
激しく、そして優しく愛撫します。
私はあちこち敏感なので言葉にならない声で
「だいじょうぶ・・・私もしたかったから・・・」
と返すのが精一杯で、あとは身体の反応を知ってもらえば
すぐにわかってもらえると思いました。

お互いあせりすぎて、ソファの床でしていたので床が固くて。
そう思っていたら
「ここ、床固いよね、ベッドに行くよ」
と先生が私の身体をふわっと抱えてスタスタベッドへ。
正直3ヶ月前までデブだったので、男性にお姫様抱っこ(?)なることをされたことなんか
一度もありません。もう恥ずかしくて。でも嬉しくて。
「先生、重いからいいですよ…自分で行きます…恥ずかしいし…」
「何を言ってるんですか、こんなことまでしておいてwっていうか重くないよ?
今まで付き合った女の子の中で1,2を争う軽さかなw」
「あー、いっぱいいるんでしょう?」
「それほどでもないよ、俺人を選ぶからさw。
マニアックだから女の子寄ってこないしねw」

ベッドに着いたら立ち膝ついたまま、タイトスカートを捲くり上げられて。
私は綺麗な下着を集めるのが趣味で
その日もお気に入りの黒地にピンクの薔薇が刺繍されていた
お気に入りのセットを着けていました。
捲り上げて先生は下着をみて少し驚いたようです。
「ガーターって言うの?これ。生で女性が着けてるのはじめて見たよ。
あと、ショーツはこれ、なんていうの?Tバック?」
「下着好きなんですよ。Tバックじゃなくてタンガといいます。こういうの嫌い?」
「ううん、びっくりしたけど、こういうの好きだよ。肌が白いから黒がすごく似合ってる。
…というか、感無量、すごく燃えてきた」
そのままカーディガンを剥ぎ取られ、スカートも下ろされました。
全身を見たいから…と先生は少し離れて、私の下着姿を舐めるように上から下、
下から上とじーっと見つめます。

もうキスする前から実は濡れてて
タンガの細いクロッチはきっともう染みが付いていたはずです。
舐めるように見つめられたあと、先生の顔がちょっと変わって、近づいてくる。
ベッドに足をかけるとそのまま立ち膝にさせられて、後ろから抱きすくめる姿勢に。
タンガの隙間から先生の冷たい指先がスルッと入り込んでくる。
もう私のそこはトロトロで熱くなっています。
「もうこんなになってるの?ダメだな、普段病院ではすごく清楚で
こんなこと知りませんって顔で澄ましているくせに…」
「…や、だめ、そんなに掻き回さないで・・・」
「だめなの?じゃ、やめた」
先生はパッと手を離す。
「あ… だめ、やっぱりやめないで…」
「最初からやめてなんて言わなきゃいいのに…でも可愛いよ…」
唇を塞がれて、指はまたタンガの隙間へ。
セックスするのも1週間ぶりだからすごく感じてしまう。

しばらく指で攻められて、いきそうになったらまた指を止めて…を反復し、
先生は「あぁ、もうだめ。限界」と私を押し倒す。
入れてもらえるのかなぁと思ったら、今度はタンガの隙間から舌を入れて
そのままクンニへ。
どうやら女性を焦らして苛めるのが相当好きみたい。
私は苛められたいM女なので丁度いいし。
クリに舌を這わせて舐めまわしたかと思えば、すごく早く突付かれて。
左手は遊ばせることなく私の中を掻き回したり、入れたり出したり。
実は私、コレにすごく弱くて、こうされたらあっという間にいってしまうんです。
だけど、先生は私がいきそうになったら絶妙なタイミングで動きをピタリと止めてしまう。
「そんなに簡単にいかせないよ。俺意地悪だからね」
そう言われると恥ずかしいけれど、またすごく感じてしまう。

「ふーん、Iさんすごく感度いいよね。
俺こういう女すごく好み。久しぶりに燃えてるよ」
「やっ…そんなこと言われるとすごく恥ずかしい…でもこういうの…好きです…」
「いいよね、その恥ずかしがる顔がまたいやらしいよ。Iさん淫乱だなぁ」
そう言いながら手と唇は私のタンガの中で厭らしく蠢く。
トロトロ溢れているようで、先生はわざといやらしく音を立てたり、溢れたものを啜ったり。
きっとクンニだけで30分はされていたと思います。
私ももう我慢の限界で。
「先生…私、こんなに我慢したのはじめて…もうお願い…」
「もうダメなの?早いなぁ。俺もう少し苛めたいよ…」
「お願い…おかしくなっちゃう…」
もう我慢できなくって、先生のパンツのベルトを外して、ボクサーパンツの上から
すごく硬くなって、大きな先生のアレを貪るように愛撫しました。

そのまま69の姿勢になって、先生のボクサーパンツを途中まで下ろし、
反りたったアレを根元まで一気に咥えてしまいます。
瞬間、先生はビクンッと仰け反って、私は口を離し
裏側の筋からカリにかけてツツツーっと舌を這わせる。
カリに照準を当てて、舌先でさっき先生が私にしてくれたそれと同じように弄びました。
舌先を亀頭に当てて、さっきのように音を立てて舐め
それから一気に根元まで咥えます。
そこから吸い上げながらバキューム。
バキュームしながら舌を這わせるのも、頑張って挑戦してみました。
「うわ・・・Iさん巧いよ…どこでそんなこと覚えてくるわけ?いやらしい子だね…」
先生の身体とアレがピクンピクン動く度に、さっき先生が私にした時みたいに
焦らしたくなる気持ちが少しだけわかりました。

だけど、その間も先生は私のタンガの隙間から激しく弄ります。
もう耐えられない。上に乗っちゃおうと思ったその時、
急に先生が体制を変えて、私の上に覆い被さりました。
「もうダメだ、いいでしょう?」
返事のかわりに頷きました。
私の足をグッと開いて、腰を少し前に出し、タンガを引きずり下ろされる。
先生の固くて反ったアレが私の入り口にピタリと押し付けられ
入り口にグリグリと焦らします。
と思ったら一気に根元までズンッと入れられて、その固さと膨張した先生のアレが
すごく気持ち良くて。
入れてからしばらく動きを止めて、私の身体をぎゅーっと抱きしめてくれるのも
すごく嬉しかった。

抱きしめた腕を少し緩めて、ゆっくりと先生が動き出す。
はじめはゆっくり、根元まで入れずに途中まで。
そして根元まで入れると今度はリズミカルに。
「んっんっ…あぁっ…あんっあんっ…」押し殺しても、自然に声が出てしまう。
「いい声出すなぁ。そんな声だされたら男はたまんないよ。もっと出して…」
先生は腰をグラインドさせながら、うねうね蠢いて。
もう溢れた私の中はグチャグチャといやらしい音ばかり立てて、それがまた感じてしまう。
少し動きを止めたと思ったら、先生は私のクリに右手を伸ばし、そこを更に刺激します。
もう、そんなことされたらより一層感じしまって。

腰の動きはすごく速いのに、指先は繊細に優しくなぞるようにクリを刺激します。
ズンズン突き上げられて、クリはすごく気持ち良くて。
喘ぎながら、長い階段を駆け上がるような感覚にとらわれて、私は昇り詰めていきます。
「んっ…はぁっあんっあんっあぁっ…せ…先生…んっ 私、もうだめ…」
「いいよ…先にいきなさい」
その間も駆け上がるような感覚は一向に止まない。
「んっんっはぁっ… あっ… あぁんっっっ」
身体と中がビクンビクンと激しく痙攣して、私は朦朧としながらいってしまいました。
いってしまうと身体の力がクターッと抜けて、私はへなへなになってしまう。
寝てるのか、起きているのかわからない感覚に囚われて
何か言葉にしたのかもしれませんが、
何を言ったのかももはや覚えていない状態で。
ただ、先生がまだ固いアレを挿入したまま、私の身体を強く抱きしめてくれていた
ことだけは覚えています。
ぼーっとした意識の中で、それがすごく嬉しくて。
私が回復するまできっと10分から20分くらいはそのままだったのかな。
その間ずっと待っていてくれました。

私がやっと回復して、意識もはっきりしてきました。
すごく気持ち良くいかせてくれた先生に今度は私がいっぱいしてあげたくて、
先生に「先生、すごく気持ち良かった。ありがとう。私を起こして。今度は先生の番なんだから」
「え、乗ってくれるの?あんなに激しくいったのに、大丈夫かな?」
「大丈夫。今度は私がいかせてあげたいの」
先生はグッと私の上体を起こし、先生のモノが入ったまま今度は私が騎乗位の体制へ。
そのまましばらく濃厚なキスをして、私も腰をぐっと押し付けてグラインド。
先生は「うっ」と可愛い声を出してくれる。
先生の膝を立てさせて、そこの腕をかけて身体を少し仰け反らせてから
ゆっくりと回しながら、動いていく。
立ててた自分の膝を、しゃがむ形に変えて、そのままリズミカルに先生に
見せ付けながら、入れたり出したり。
揺れる胸は先生の空いた両手が、しっかり揉みしだいていてくれる。

動きながらもすごく気持ち良くて。
先生も我慢ならないって顔で可愛い声を出してすごく感じてくれていました。
「Iさんの腰…すごいよ…中が蠢いて、絡まって、生き物みたいだ…」
「先生のも気持ちいい…もっと動いてもいい?」
「うん…」
更に激しく腰を振って、ロングの髪も振り乱して。
先生が「うぅっ」って唸って私のヒップをググーッと掴みました。
「いいよ、先生、いって…」
そう言ってる間に私もなんだか高まってきて。
「んっ…あぁっ…私…またいっちゃうかも…」
「いいよ…」

正直、騎乗位でいったことってこれまでなかったんです。
前にいってから感覚も空いてないし…
先生とは相性がよかったんだと思います。
「んっはぁっ…だめっ…んっくっっっ あぁぁぁんっっ」
さっきとはちょっと違ってすぐに駆け上がったあと、身体の力が抜けることもなくって。
痙攣しながらも、腰を動かし続けていると
「あ…すっごい動いてるよ…ピクピクって…これ弱い…もうダメ…」
と先生も後を追うようにしていってくれました。

先生がいった後に、さっきしてくれたのと同じようにずーっと先生を
抱きしめてあげました。
先生はすごくトロンとした顔をしていて。
思わずキス。
今度は濃厚なのじゃなくて、軽いフレンチキスを何度も顔中に繰り返しました。
「ねぇ、俺、こんなにすごいの久しぶりに…っていうか、こんなに良かったの初めてだと思う」
「私もすっごく気持ち良かったです。間空けないでいったことってなかったの」
「そうなんだ、なんだか誉められてるみたいで男冥利に尽きるよね」
って感じでベッドでイチャイチャしてから、二人でお風呂に入って少し眠ったあと、
翌日はお互い休日だったので朝から晩まで裸で過ごし、セックスしたり、
裸のままw2人で料理して、食べて、またセックス…
夜中になったらやっと着替えて、レイトショーを観に行き、帰りにホテルに行って…
セックスまみれの2連休を過ごしました。



先生・生徒・禁断 | 【2020-01-19(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ソフトなレズチックSM

私、『美奈代』が中学生の頃ですから7年前になります。
とても仲の良い友達がおりました。
名前を『法子』としておきます。
活発で明るく、男の子っぽい娘で、運動系クラブからの誘いすらある娘でした。

寒い冬の夜だったのは覚えてます。
私の家は共働きで大抵は私1人ですごしてました。
法子がよく来てくれていましたし泊まる事もしばしばありましたが、両親も彼女のことを信頼していた為、
咎められる事はありませんでした(まあ小娘2人でなにか悪さもないとの判断でしたが)。

夜に炬燵で録画しておいたBS放送を観ていた私達でした。
が、女性が緊縛されてもがくシーンを見た時、法子が「やってみよっか」と言い出したのです。
「な、何で?」
「だって美奈代ってよく1人で留守番だしさ。強盗とか入ってきたら縛られちゃうよきっと」
「いやいや、意味わかんないから」
「だから対処と慣れよ」
運動系の彼女に勝てるはずもなく、雑誌等を束ねるビニール紐で後ろ手に縛られちゃいました。
「ほどいてよ~」
足首まで縛られ、私は抵抗が出来なくされました。
その時、(あれ?怖くない?法子だから?)
緊縛された嫌悪感はあまりなく、私もその状況を楽しんでました。

その後、気分が高揚した法子はガムテープで口まで塞いできたのです。
これには驚き、抗議の声をあげたのですが、法子は私の目の前で自分の足を縛り、小さく作った紐の輪を見せました。
「お揃いだね」
法子は自分の口もガムテープを貼り、輪で自分を後ろ手にして私の隣に座ったのです。
「ウウウ~♪」
楽しそうな法子は自分の身体を私に摺り寄せ、鼻息を荒くしてきたのです。
(あ・・・なんかドキドキしてる・・・)

このソフトSMな関係、今でも続いてるんです。



純愛・恋愛 | 【2020-01-19(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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