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海で女友達と賭けしたらフェラまでしてもらえた時の話

前に勤めていた職場は若いメンバー同士で仲が良く、夏は海へ行き一泊してくるのが恒例になってた。

人数はいつも5対5くらいで、その女性メンバー中にMが含まれている。


Mは24歳で(当時の俺は26)目鼻立ちのはっきりしたアイドル系の顔、にも関わらずノリがよくて少々のエロ話にものってくれるタイプだったので、よく一緒に下ネタ話をして盛り上がってた。


海についてからはみんなで適当に遊んだりしダラダラ過ごす。

海辺での遊びに飽きてきた頃、誰かが荷物に紛れこんでたトレーニング用のゴムボールを見つけると、それを使ったリフティング大会が突然始まった。

普通のボールとは跳ね方が全然違う上に、サッカーが好きでも運動神経が悪い男友達連中では誰がやっても1回か2回しか続かず、それが笑いどころになっていた。


そのさなか俺はMを少し離れた場へ連れて行き、こう言ってみた

「あのさ、リフティングで10回成功したら・・・・フェラチオ、してくれる?」

これぐらいハッキリ言う方が案外あっさり「いいよ」と言いそうな気がしたのもあるが、あくまで“冗談”とする時の為にもストレートな言い方をしたほうが都合がよかった。


とにかくOKをもらって口約束さえしてしまえば、何かしらのエロ行為にもっていけるのでは?

という期待をしていたわけだが、当のMの反応は・・・

「はぁ?!」

予想した以上にけわしい顔をしてた

そりゃそうだ、いきなりこんなこと言われたら誰だってこんな反応になる。


これで終わるわけにもいかず、押し続けてみる俺・・・

「いや、だからさ・・・・10回成功したら口で・・・・してくれる?」

「は?なんで私がそんなことしなきゃいけないのさ?」

ごもっともな反応を見せるM。

「ダメ?」

「だめに決まってるでしょ!そんなの」


完全拒否されて、らちが明かないと思った俺は瞬時に作戦を変更する。

ハードルを下げて

「じゃあさ、キスだったらいい?

 チューするだけだったら別にいいでしょ?」

「いやいや、しないから」

拒否はされたが、ようやくノリのいいMらしく笑って応えてくれた。


「キスならいいじゃん」

「だからさぁ、なんでそれがあたしなわけ?」

と言った直後、Mはおどけた様子で俺を指さしながら

「あぁー、何、何?そうなの?あたしに対して、そういうことなのぉ?」

イタズラっぽく指で俺をつついてきた。

要するに“あんたあたしの事好きなんでしょ?”と言いたいわけである。

逆に俺は真顔のままMに向かって言い放った

「それはまぁ、そういう気持ちがあることは否定しない!」

俺の言葉に驚いたのかMは両手で口を押えながら

「えーーーっ!なにそれ?本気で言ってんの?」

なんか思った以上に俺の言葉に心を乱したようで、急にあたふたしだした。


「いやぁ、好きっていうのとはちょっと違うんだけど

 Mのことを女としてすごく意識してる。やっぱり俺も男だしね」

自分の偽らざる気持ちをMに伝えると、Mの反応は明らかに変わり

妙に恥ずかしがりながらも、ちょっと嬉しそうな照れ笑いをしていた。


そんなMにもう1度

「じゃあ、10回できたらチューね」

Mは固まった表情のまま、小さく何度もうなずいた。なんかわけがわからないまま思わずOKしてしまったようだ。


Mの元を離れると男どものリフティング大会の輪の中へ。

勝算はあった。はずみ過ぎないように気を付けさえすれば10回はいけると。

結果、かっこうは悪かったがなんとかギリギリで10回成功。

周りのみんながカウントしたので、少し離れてたMにも成功は伝わっていた。


すかさずM元へ駆け寄って腕をとる

「さぁ、約束通りチューさせてもらうぞ!」

「ほんとにするの?」

「当たり前だろ!約束したんだからさ」

「どこ行くの?」

Mの腕を引き歩き出しながら、Mの質問が“どこで?”に変わったことに観念したのだと悟った。


Mを俺の車まで連れて行く。俺の車はRV車で、この日のために後ろ座席はフラットにしてあって、荷物を降ろした今は余裕で寝ることもできる。

元々人の少ない穴場を選んで来てるので、少し移動すれば人のいない場所はいくらでもあった。車を移動させ適当な空き地に止めると、Mを連れ添って後ろ座席に移動。

フラットなシートの上に並んで座った。


改めてこういう状況になると俺も少し緊張した。

左腕を伸ばしMの肩に置いて顔をゆっくりと近づけていく、するとMは顔をしかめてそむけるオーバーリアクション。

そのわざとらしい反応についイジメたくなった俺は「ホレホレ」とか言いながら、尖らせた口を近づけた。

Mも体をよじって「きゃーきゃー」言う、そんなふざけた時間が少し続いた。


ここまで付いてきたんだから多少強引にいっても大丈夫だろう、そう俺は自分を落ち着かせた。

さっさとしてしまわないと冗談で終わりそうだ。

「さて、そろそろほんとにしちゃうぞ」

Mは口をとがらせた不満そうな顔で「んーー」と声をだしたが、させる決心はついたらしい。

ついにMの口に軽く唇を押し当てる。すごく柔らかい感触が伝わって気持ちよかった。

ほんの短い時間だったがいい気分だった。


Mは恥ずかしいみたいで顔を上げられずにいた。

「はいはい、おしまいおしまい」

そうつぶやくように言ったが、これで終わらせたくない俺は

「ちょっと待て! 俺は1回だけとは言ってないぞ!」

「えぇ、そんなのずるいってー」

「はいはい、もう1回もう1回」

有無を言わさずの2回目。

ベロチューのようなハードなキスは引かれそうなのであくまで控え目に、Mの下唇を唇で軽く挟み愛撫するような気持ちで優しくなぞった。

Mの体から力がとろーっと抜けて俺の方へと傾き、腕を掴んでる手は時折ギュッ!と力が入るのがわかった。


Mはすでに座った姿勢を維持できないほど体勢が崩れてたので、そのまま寝ころがらせその上に覆いかぶさるようにして3回目。

今度はMの上唇の裏に舌を少し入れてみる。その度体が ピクッ ピクン と大きく反応した。

俺はもうすでにギンギンだったが、その反応を見る限りMも相当キテるようだった。

いつの間にかMは両手を俺の首に廻している。

さらに体を密着させ、Mの腰(腰とお尻の境界線ぎりぎり)に手を当てながら何度もキスをしたところで、俺はついに限界を迎えた。


「あー、ヤバい」

Mは上半身を起こし“どうしたの?”という表情で俺を見た。

黙ったままMの手をつかむ。もうMには抵抗する気配もないので、そのままMの手を動かし俺の股間の上にぽんと置いた。

俺のチ〇コを触ってしまったMは、口元を手でおさえて照れ笑いしながら

「やだ・・・すごい大きくなってるんですけど、ここ」


Mの手を動かしてチ〇コを擦るような動きをさせる。

「すごいかたくなってるー」

恥ずかしがりながらも興奮した様子のMを見ると俺もさらに興奮し、チ〇コをこすらせながらもう1度キスした。

そうしてるとMが指で俺のチ〇コをつんつんしながら

「ここきつくないの?
 かわいそうだから出してあげよう」

と言ってきた。その時の俺はデニム生地の短パン、股間はパンパンに膨らんだチ〇コで確かにきつきつだ。


短パンのボタンを外されチャックを下ろすとギンギンになったチ〇コが出た。

やっぱりチ〇コを女に見られるその瞬間はちょっと恥ずかしい。

しばらく直でチ〇コを擦ってもらっていたが、こうなると最後までいきたくなるのが男というもの。

もう今しかないと、あのお願いをもう1度してみる。

「あのさ、やっぱり口でして欲しんだけど」

「えーどうしよっかなぁ」

人差し指と親指でチ〇コをしごきながらMが意地悪っぽく言う

「お願い」

「じゃあ、ちょっとだけチュッチュしてあげるね」

女の子がフェラのことをかわいい呼び方をすることは多いが、Mの場合はチュッチュというらしい。


俺のお腹の上に顔を乗せ、先っぽにキスするように唇を押し当ててきた。

「あんまりどうしていいのかわかんないけど」

そんなことを言いいながらMは、俺のチ〇コの先っぽを全て口に含む。

ただそうして口をモゴモゴ動かすだけなのだが、今の状況に興奮し過ぎていた俺にとっては十分すぎる刺激だった。

やはり男があまり早くイクのも情けないような気がし、早くもヤバいかもしれないと思った俺は思わず腰を引いてしまった。

その反応を見てMが察したのか

「いきそうになったら、出しちゃってもだいじょうぶだから」

そう言ってくれた。

「うん」

なんとか落ち着こうと思う俺だが、さっきまでただの仕事仲間だったMがいま自分のチ〇コを咥えている、その状況を考えるとそれだけでもーヤバいヤバい。


さらに奥まで咥えようとするがなかなかうまくできず苦戦してるみたいだった

「なんか・・・おっきくて」

チ〇コが大き過ぎてうまく咥えることができないとは、男にはなんとも嬉しい言葉だ。

そしてがんばってチ〇コを奥深くまで咥ながら口を動かし始めると、俺はあっさりと我慢の限界に達してしまった。

ビュッ ドク ドク

そのままMの口の中に大量の発射。自分でも驚くほど多量だったのがわかるほどだ。


Mは口の中に大量の精液を含んだまま

「ンー ンー」

と口を押えながらバタバタし始めた。

俺が素早くティッシュを見つけ渡すとドローっといっぱい吐き出す。そして俺の腕をパシッパシッと叩き

「いっぱい出し過ぎーー」

と笑いながら怒ってみせた。

このあと2人でみんなの元に戻ると、何事もなかったようにみんなと夏を楽しみ続けた。


とにかくこの時はすごく気持ちよかったことと、すごくドキドキしたことを覚えてる。
今思えば本番までできたのだろうが、フェラだけでも十分に満足できる、それほどの興奮だったと思う。


その後Mとは何度かいい雰囲気になったが、結局Mに新しい彼氏ができ間もなく俺も仕事を移ることになると会う機会も無くなってしまった。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-09-29(Tue) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

海での出来事

これは事実です。
僕と妻と先輩夫婦と夏の夜に海へ車1台でドライブに出かけた。
コンビニでビールを買い、僕と先輩は車の中で飲みながら、話した。
そして到着、誰もいない海、バスタオルをしいて夫婦同士で話していると、先輩は「泳ぐか」と突然全裸で海へ。
僕もつられて全裸で海へ入った。
浜は真っ暗闇で良くは見えない。
すると先輩は自分の奥さんに「泳ぐと気持ち良いから、来いよ」と。
奥さんは妻に、「入ろうか」と言うと全裸になり泳ぎ始めた。
妻もその後全裸で海へ。
ここは遠浅なので。足はつく。
僕達夫婦と先輩たち夫婦まで20メートル位離れ手いるので、よく見えない。
妻は「何か恥ずかしいけど、気持ち良いね。」と僕のそばで首まで海につかっている。
しばらくすると先輩たち夫婦は浜にあがりバスタオルの上で抱き合いはじめた。
僕達夫婦も海から上がり、その様子をただびっくりして遠目で見ている。
ただ先輩夫婦が抱き合い、キスしている音だけが聞こえてくる。
先輩は顔をこちらに向け「ごめん。興奮してきた』と、奥さんは小さな声で「恥ずかし」と言った。
僕は妻の手を引き、バスタオルの上に寝かせ、キスをした。
妻は、「はぁ、はぁ」と言う 息使いだけで、何も抵抗は無い。
隣では先輩は立ち上がり、奥さんにフェラをしてもらって こちらを見ている。
僕はそれを見ながら、妻の中に入った。
妻は「あぁ・・・」と深い息を漏らし、目は先輩夫婦に入っている。
先輩奥さんのフェラ、先輩のペニスを見、時折先輩と目が合い、妻は興奮している。
僕は妻を四つんばいにし、良くみえるようにバックにして、入れた。
先輩夫婦は正常位でセックスしはじめた。
奥さんの声が「あぁ・・・、いい、興奮する、見られてる・・・」と聞こえてきた。
その声を聞いて僕は「もうダメ、出るぅ」と入って、妻のくちにペニスを持っていき、出した、
先輩夫婦もそれを見て、「あぁ・・・」と言って先輩も奥さんの口ではてた。
僕達と先輩夫婦はしばらくそのまま動けずにその場にいた。
 
この話は事実です、あれからは何もそういった事は何もないですが、本当に今でも思い出すと興奮します。



泥酔 | 【2020-09-29(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

海で

一昨年の夏に、海に旅行したときにであったんだ。たまたま友達の彼女とあって、女友達3人できているとのことだった。
 その子はものすごくナイスバディだったんだ。身体の線がすらっと出ていて、水色のビキニタイプのセパレートで胸がリボン。ビキニタイプで水色で僕の好みだったため、ひそかに”僕のもので・・・”と考えていた。

 結構そのときは寒かったから、シャワーあびにいこうよってさそって、騒ぎながら、一緒のシャワー室にはいったんだよ。
 それでシャワー浴びながら、「いい身体だねー もう○○(友達)は野獣でしょ?」って言ってると「”そんなことないよ。喧嘩ばっかりで、Hもしてないし。」

「僕がしてあげるよー」って、シャワーあびながら、後ろから抱き付いて、ビキニの上から胸をもみしだきながら、大きくなったおちんちんを押し付ける。
「やんっ、美杉くん、だめえ。そんなとこ押し付けちゃ」っていいながら目が僕をさそっている。

 声が出ないようにキスして舌をからめながら、ビキニの中に指をいれて乳首を両方とも指ではさみながら舌でとろとろになるまでディープキスしていると腰をまわすように動かしながら彼女の身体は感じ始めた。
 我慢できなくなってきたから、首筋から胸、おなかから下のお口にも指を這わせてさ、クリちゃんを指ではじきながらさ「こんなところでキスされるだけで、下のあそこがこんなにぬれてるぞ」
 いやらしい言葉でいじめはじめると「あっ、だって、美杉がうまいんだよ、もう」言葉は喜んでる。

 しだいに大きくなってきた男の象徴を指でさすりながら「美杉のなめていい?」ってきくから 固くなったものを 彼女の口の前につきだしたんだ。
 舌でなぞるようになめながら、お口の奥まで咥えて激しく動かし、自分でオナニーしはじめて「はあっ 固いの久しぶり。美杉の太くて固くて、やんっ、びくびく動くの」
「自分で動かせるんだよ 俺。もう奥でこんなふうにびくびくされたいんだろ?」っていうと、自分で壁に手をついて腰をつきだし、「してえ、美杉のいれてえ」

 いやらしくしたったらずの声でお願いしてくる。
 下着をお尻が出るまでおろしてからバックで両方のお尻を両手でつかんで、あそこを指で広げながら、おちんちんをあそこにくっつけたまま奥まで一気に突き上げた。

「んっ はああっ!!」
 大きな声だしちゃってるから、口に手をあてたけどもう遅くて隣の女の子達に聞こえたらしい。
「隣でしてるよ。ぜったい きゃー」っていいながら騒いでる。

 僕が耳元で「ほら、隣で聞かれてるよ。バックで犯されてるところ」っていうと、「あっつ、あう、だって、ひさしぶりで、美杉の気持ちいい。最高」っていいながら、声出し始めたんだ。
 口を手で押さえながら、後ろからつきあがて、くちゃくちゃ音がでるまま、シャワーをあびながら、ずっとバックであそこの奥をかきまわしてた。

「美杉っ、美杉。いく、いくう」
 いきそうな顔で身体をびくびく痙攣しはじめたから、胸をもみしだきながら、首筋にキスしたり、クリちゃんを指でいじってはさみむ。彼女がいくまで激しく音が部屋に響くくらいうちつけたんだ。
 首筋にキスしてなめながら背中にかけてなめていったり、身体中 指でさわったりしてじらしながら犯すようにセックス。
「んんっ んー」って声が出ないようにしてるから、いくときも「んんーー」っていいながらくずれおちちゃってさ。

 僕にバックからおちんちんをいれられながら、腰を上に上げながら床にくずれちゃってるからお尻のほうまで見えるくらいいやらしく見えて、おちんちんが奥まで入っているのがしっかりと見える。
 あそこのびらびらまでが 男の象徴をくわえ込んで喜ぶようにひくひくしているのが感じるんだ。
 そのままお尻をつかんだまま、ぬるぬるの生のまま、くちゃくちゃ音がでてるのを楽しみながらH。

「気持ちいいんだろ、奥にたくさんだしてやるよ」っていいながら、いやらしく腰を動かすと、「あ、ああ。だめ、おかしくなる」って言って、彼女が僕に腰をすりつけ初めて、言葉とは裏腹に身体はほしがってる。
「気持ちいいんだろ? 自分で腰を動かして、いやらしいな」
「だめえ、また、いくの、だめえ」っていいながら、背中をひくひくしはじめたのをみて「”中にたっぷり出してやるよ。いくぞ 妊娠させてやるよ」
 あそこの奥でびゅくびゅくっておちんちんを痙攣させながら、精液を奥にぶちまけた。

「あああう。美杉のが、美杉のがでてるう。すごいい」っていいながら、びくびくって、身体を痙攣させながら彼女は真っ白になっていったんだ。
 僕も気持ちよくって、5、6回くらいおちんちんがひくついて、ものすごく精液が出ちゃった。抜いた後も、彼女は僕にお尻をあげたまま、身体をひくひくさせててさ。
 あそこが丸見えのままだから、ぽっかりあいたあそこから 身体がひくひくってするたびに精液がたらたらってたれてきて、あそこから内股をつたって床にたれ落ちてきていたんだ。

 男の白濁した精液を受け止めた証拠をあそこからたらしながら、床でぐったりとして。
 後でシャワーをまた浴びて、一緒に外に出たんだけど、「すごかったあ。H2ヶ月ぶりで。美杉にはまりそうだよ」っていいながらバイバイしたんだ。人がきそうなとこでhするのは興奮していいね。



純愛・恋愛 | 【2020-09-28(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

海・テトラポッドの陰で

昨日海でしました。
テトラポッドの入り組んだ2メートル四方位の隙間に入り込み左右後ろはテトラポッド、
前方は広がる波打ちぎわ、上は見渡すかぎりの空、最高のポイントでした。

脱いでいくたびに恥ずかしそうに興奮する彼女、
先に俺が全裸になりカチカチになったペニスを見せつけ、少し海の方まで出る。
遠くには釣り客も見えるが、微妙に見つからないポジション。

吹っ切れたのか、釣られて彼女も全裸になった。
そのまま足を開かせ超薄毛でちょっとプックリしていて色の薄い美マンが現れる。
太陽に照らされ、物凄くぬめっているのが波打ちぎわからでもわかり、ガチガチに勃起 !!

そのまま彼女の方にいきクンニ。
今までに有り得ないくらいにぐっちゃぐちゃで音を立てながらむさぼる。
彼女もフェラしたいと・・・。
俺は仰向けになり彼女は俺の上に。
頭の向こうは海、目の前には興奮しきったピンクの美マン。
普段フェラではいかない俺も思いっきり、逝ったー。
そのまま飲んでくれてまた興奮。

その後はあらゆる体位でセックスして、最後は海にむかって背面騎乗位。
二人とも海に結合部を見せ付けるかのように足を目一杯開いて、
生理前だったのでそのまま突き上げるように中だし。

同時にマンコがギュッと物凄くしまりドクッドクッと中に精子が入っていってる感じがたまらない。
二人ともガクガクになりしばらくそのままの状態。
落ち着いたころ縮んだチンポがにゅるんと抜けて、
その後、精子かマン汁かだタマブクロを伝って流れていくのがまた気持ち良かった。
今までで最高のセックスだった。
病み付きになりそうダゾ



純愛・恋愛 | 【2020-09-28(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

海?誘惑

私34歳主婦です。
夫は仕事人間で家にはほとんどいません。夜の営みは30代になってから10回程度で私は欲求不満です。
以前は出会い系をしてましたが、何か刺激が足りなくてネットで刺激になる事を探し約一年前このサイトを見つけました。
そして未成年の子と肉体関係を持つ話しを見て、私も去年の夏、海で刺激的な冒険しました。
私は歳の割にスタイルに自信はあったのでビキニで上にパレオを纏い海岸を探索して人気の全く無い岩場の陰で素潜りして貝殻を拾ってる男の子を発見して貝殻を数えてる正面にしゃがみ話しかけました。
「何してるの?」「貝拾ってる」「君何歳?」「11歳」ナント小学生でした。
「君一人?友達は?」「みんな部活あるから遊べないから一人で遊んでるの。」「実はオバサンも一人なの、よかったら一緒に遊ぼう?」男の子は私の顔を見ずに「…いいよ。」と一言。男の子は私のしゃがんだ股間をチラチラ見てました。
二人で貝殻を見て話しを聞くと地元の子で鍵っ子だそうです。
話しも弾み仲良くなって来て男の子も笑顔になり、はしゃいで海ヘ飛び込んだのです。私は岩の上から男の子を見ると男の子は私を手招きしてます。私はパレオを脱ぐと男の子の目線が胸や股間に注がれます。私は男の子目掛け飛び込み男の子に抱き着きました。男の子の胸に私の胸を押し付けました。もう一度岩に上がり男の子が先に飛び込みました。次に私が飛び込んだのですが今度は距離が足りず男の子の手前に落ちました。私が勢い良く海面に出ると男の子は耳を真っ赤にしながら私の胸を見てました。私の水着がズレて乳首がはみ出てたのです。実はこのハプニングは計算で飛び込む前にビキニの紐をユルメてたのです。私は気付かないフリをして泳ぎました。すると水着が取れてしまい私はトップレス姿になりましたがまだ気付かないフリをしていると男の子はまた岩に上がり私目掛け飛び込みました。私の前に沈み、しばらく浮いて来ません。男の子は私の胸をジックリ見てたと思います。私は男の子にわざと胸を近づけ心配するフリをして持ち上げました。「大丈夫?」男の子を岩場に上げると海パンが膨れてました。「アレ?何で大きくなってるの?」と言い私が自分の体を見て胸丸出しの姿に今気付いたフリをして胸を隠して「エッチ!何で教えてくれなかったの」男の子は顔を真っ赤にして「オッパイ見たかったから…」「そうか。でもオバサンのオッパイ見て興奮したの?」「…ウン」「ありがとう。オバサン嬉しい。でもオバサンこんな格好してるの恥ずかしいの」男の子は海から脱げた水着を持って来てくれました。水着を付けながら男の子の家族の状況を聞くと家には誰もいないみたいで両親は夜遅く帰って来るそうです。「じゃぁ家に連れてって。そしたらじっくり裸見せて上げるから。」「ホントに?ヤッター!」私はロッカーヘ行きシャワーを浴びてノーブラにTシャツ、スケスケのTバックにミニスカート姿で表に出ると男の子はもう着替えて待ってました。Tシャツに浮かんだ乳首ばかり見てました。男の子の家に付き中に入るとすぐに男の子は振り向きました。「焦らないで。君の部屋に案内して。」部屋に入ると男の子はベットに座り私はミニスカートを脱ぎ隣に座ります。もう男の子は勃起させながら乳首や透けた股間をチラチラ見てきます。私は向かい合うとキスしました。舌を絡め男の子の唾液を吸いました。男の子は体を動かさないでされるがママでした。唾液の糸を引きながら口を離し「いいよ。脱がせてねっ。」男の子はTシャツの裾を掴み捲くりました。私は脱がせ易い様に両手を上げるとTシャツは私から剥ぎ取られました。「オォ?」男の子はオッパイを間近に見てます。鼻息が乳首に掛かりムズムズくすぐったくなります。
「触ってもいいのよ。」
男の子は人差し指で乳房をつつきました。「遠慮しないで揉んでいいんだよ。」と両手で胸を掴ませると男の子は優しく持ち上げる様に揉んで来ます。「ん…ん…上手ねぇ。」男の子は胸を寄せたりしてます。「ねぇ?乳首も触って。」男の子は乳首を摘むと私の体がピクピク反応します。「しゃぶって。」男の子が乳首を舐めてくれると「アン、アン。気持ちいいよ。」と感じると男の子はさらに強く吸いました。しばらく男の子に胸を吸わせてから、今度は私が男の子を脱がせパンツ一枚だけにして男の子の首筋から乳首を舐めてパンツ越しに勃起したモノに触れると「アッ」と声を上げました。「窮屈そうね。パンツ脱がせるよ。」パンツを取ると長さは12位で子供にしては大きめ、太さはトイレットペーパーの芯位の極太。「オナニーしたことある?」「ウン。でも射精はまだ出ない。」私はホントに射精しないのか疑い
「オバサンにオナニー見せて。」と言うと男の子はオナニーを始めました。私は男の子が早く絶頂に達するために顔を胸で挟んで上げて、玉を揉んで上げると5分程で「アッ!」と言いましたがモノがピクピクしてるだけで精子は出ません。私は安心して生でハメる事が出来ると解り「いつも何回してるの?」「気持ち良いから五回くらい連続でしてる。」「痛くならないの?」「全然。」「そうなんだ?。オナニー見せて貰ったお礼にオバサンの1番恥ずかしい部分見せて上げるからパンティー脱がせて。」男の子に脚を広げて横になるとすぐにパンティーを脱がされました。男の子は始めて見る女の部分に顔を近づけます。「触って。」男の子は手で撫でるだけです。「指入れて。」男の子は指を割れ目に入れました。「どう?ヌルヌルしてるでしょ?」「うん。」「ヌルヌルしてる理由は女性がチン○を入れて貰う準備が出来た合図なの。」「入れて良いの?」「すぐに入れてもダメ。もっと指で刺激して、そして舐めてからよ。」男の子の指が動き出します。部屋にはクチュクチュと音が響きます。男の子は私の反応を見て気持ち良い部分を刺激してくれました。脚を男の子の頭に絡めると男の子の指が抜け、今度は舌が入って来ました。男の子は私の液を音を立てすすります。気持ち良いのといやらしくすする音に興奮して我慢出来なくなり舐めてる男の子を寝かせて「じゃぁそろそろ入れるよ。オナニーとは比べ物にならない気持ち良さだからねっ。」私は男の子を跨ぎしゃがむと勃起したモノを握り少し割れ目に擦りつけ私の汁で濡らしてからゆっくり入れて行きました。「ホントにオナニーよりも何倍も気持ち良い。」「でしょ。腰を動かすともっと気持ち良いんだよ。」私はのけ反り動き出し「見て!私達今繋がってるんだよ。」と言うと男の子は見た瞬間にイキました。私の中でピクピクしてます。しかし男の子のモノは大きいままだったので気にせず腰を振ると男の子も腰を振り始め、私があまりの気持ち良さに前屈みになると男の子は胸を揉んで来ます。私は男の子の手に手を重ねて一緒に揉んでキスを求めました。唇を重ね舌を絡め合うと男の子のモノが二回目の痙攣をしました。「まだ出来る?」「うん。」「じゃぁ今度は君の好きな様に突いて。」男の子は一度抜きバックから入れて突いて来ました。私のお尻に男の子の腰がぶつかりパンパンと音が鳴ります。男の子は私の腰を掴み奥まで突くと私も腕に力が入らず前に倒れると男の子は体を動かし私を仰向けにして正常位にしてまた腰を振りました。私はベット頭のサクを掴み衝撃に耐えます。男の子は一度胸を揉んでから私の太モモを掴んでさらに激しい動きになると、私を限界に近づき男の子の腕にしがみつくと、さらに奥まで突かれる感じでした。「ハッ!イッ…イクッ…イクッ!…」私は絶頂を向かえ力が抜けました。私のアソコは男の子のモノを締め付ける様に波打っていると間もなく男の子も三回目の絶頂を向かえたみたいでした。男の子はモノを抜き、私の隣に横たわりました。「オバサン気持ちよかったわ。」「僕もだよ。」私の脇腹に何か硬い物があたってるのに気付き、見ると男の子がまだ勃起してたのです。「アララ?まだ物足りないの?」「うん。だって凄く気持ち良いんだもん。」「しょうがないわね?。お口でしたげるから座って。」私がモノをくわえると男の子は私の頭にしがみつき、刺激を味わっています。男の子は途中から横になり私に身を委ねました。しばらくしゃぶってると私のアソコもまた潤って来たので体の向きを変え男の子の顔の上に股間を乗せると何も言わずに舐めてくれました。私も負けずに激しくしゃぶると口の中でチン○がピクピクしました。男の子は力が抜け私のアソコから口を離したので男の子の方を向きました。「そろそろ入れるわよ。またオバサンを気持ち良くしてね。」「うん。オバサンの事大好きだからいっぱい気持ち良くするよ。」「うれしい。いっぱい触っていっぱい突いてねっ。私も君を沢山気持ち良くしてあげるから。」私は男の子に跨がり再び一体になりました。すると男の子はオッパイに手を伸ばし腰の動きに合わせ揉んで来ました。人差し指で乳首を弄りながら揉むので私は若い時のセックスを思い出しました。私も男の子を気持ち良くしてあげたくて騎乗位のまま手を後ろに回して男の子の玉袋を揉んで上げると私の中で男の子がピクピクしました。でも男の子は休む事無く腰を振り、体を起こし座位になり抱きしめ合い舌を絡めました。二人共息使いが荒く獣の様にまさぐり合います。私は仰向けになり「来て!奥まで突いて。」男の子は私に覆いかぶさりこの日一番の激しいピストン運動をしました。私の胸もちぎれそうなくらい揺れ、男の子は本能のまま自然に胸を掴みラストスパートをかけました。男の子は汗だくで息を切らしながら私の中に突き刺しました。その瞬間、私は数年ぶりのオーガズムを感じ気を失いました。
気が点くと男の子が私の股に顔を近づけ観察してました。「やだ!そんなにじっくり見ないで。まだ元気そうね。でもオバサン疲れちゃったからもう出来ないよ。」「じゃぁまた今度してくれる?」「もちろんよ。止められないわ。」「明日は?」「いいわよ。私のケータイの番号教えるから連絡ちょうだい。予定が無ければ来るから。」机のメモ帳に番号を書き、男の子に渡し服を着て男の子の家を出ました。へとへとですが、体はまだほてって居て自宅に着いてから自分を慰めました。
次の日、朝9時に男の子から連絡が来ました。家に誰も居なくなったからと言う内容です。私は男の子の家に向かいました。


(前日と同じ様なセックス内容なので書きません)
その後、月に二度三度会ってセックスしてます。年末になった時から男の子は射精する様になったのでそれからはゴム着用です。しかし生ハメが止められない私達は安全日に合わせて会って生ハメしてます。気が向いたら続きを書きます。



オナニー | 【2020-09-28(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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