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ど変態レズを縛って…

(レズ出会い系で知り合ったあきさんと初めて逢う事になり、指定されたホテルの部屋に)
えっ!ここは…
(怪しげな部屋に戸惑いながらも、ノックして)
あの…優子です…
(扉が開き、あきさんが…)
初めまして…今日は宜しくお願いします…
(ムッチリした身体を微かに震わせながら挨拶する)


そう、早く入りなさい。
(女王様の格好になっている)

あそこにかかっている縄取って
(壁にかかっている縄を指差して)
あなたを気持ちよくしてくれる縄だから、大事に持ってきなさいよ。
ど変態だから、もうその縄気にいった?

縄を渡して、服を早く脱ぎなさい。
(縄を受け取る為に手を出し、身体の隅々まで見通すようなやらしい目で身体を観察しながら)


(あきさんの女王様衣装に更に戸惑いながらも)
あの、わたし…初めてで、ソフトに…
(あきさんのS独特な口調に逆らえず、壁の繩を取り、丁寧に差し出す)
変態だなんて…言わないで
(ゆったりしたワンピを脱ぐと、恥ずかしい位、下着が食い込んだメス豚体型が露になる)
脱ぎました…
(舐めるような視線に真っ赤になり身体を隠しながら下着姿に)


変態でしょ?
ちゃんと、クリとアナルの部分に結び目つけて…腕も後ろで縛って使えなくしてあげるからね。
(首に縄をかけ、股間に縄を通して、反応をみながら縄をきつめる)

どう?上手くクリとアナルを刺激するように結び目を作ってるでしょ?
すごい悦んでるね。
(縄を引っ張りクリとアナルが刺激されているのを確かめる)


(出会い系サイトでは、ソフトMと伝言していた優子)
あぁ…変態だなんて
(年下初対面のあきさんに変態と何度も言われ、逆らえずに繩で拘束されて)
待って、こんなのっ!いやぁあぁっ…んっぁあぁ
(下着の上から結び目がクリとアナルに食い込まされ)
辞めてぇ…下さい…いきなり、こんなの…
(牛のうような乳は絞られ、クリとアナルの結び目の刺激に悶えそうになる)


だんだん恥ずかしい格好になっていくね
(次々に網の目の模様を縄で作り、手も縛る)
なんかすごい・・・やらしい格好になっちゃってきたな…
やらしい優子にはお似合いだよ。
ソフトMなんて本当は嘘でしょ?
ど変態なんでしょ?
(耳元で卑猥にいい、股間を刺激する縄を時々引っ張り身体に縄が食い込ませる)


(懇願は無視され、更にキツく亀甲縛りをされて)
いやぁっ!キツいのっ!繩が…繩がっ!
(ムッチリしたメス豚体型に網目が肉に食い込む)
違います、ソフトMです、初めてなの…あぁっ!
(耳許で囁かれながら、繩で痛い程刺激され)
はぁはぁはぁっ!そ、そうですっ!!優子はド変態なマゾです。
(とうとう言わされてしまう)


下のお口ヒクヒクして何か欲しがっているんじゃない?
きゅうり食べさせてあげる。
(股間の縄を少しズラして、ゆっくりおまんこにきゅうりを入れてみる)

きゅうりじゃ物足りないないかな。
淫乱でど変態の優子には
今度は茄子にしようか。
(ゆっくりときゅうりを抜き、今度は茄子を入れてみる。中にはローターが入り茄子全体が小刻みに揺れている)


いやぁあぁっ!変な物、入れないでっ!
(キュウリが入れられて、バイブつきの太いナスが挿入されて)
あひっ!!優子の、優子の変態オマンコは、太いナスチンポを、くわえこむ、淫乱マゾマンコですっ!!
(アへ顔になりながら悶え始める)


気にいってくれたかなその茄子。
優子はHな言葉好きだね。
クリはクリップで挟もうか。
(縄をズラして、クリの皮を剥いて中の敏感な所をクリップで挟さむ)

乳首にも付けてあげるよ
(両方の乳首にもクリップを付ける)


あぁっんっ!ナスチンポ、ブルブルして、優子の変態オマンコ、気持ちいいのっ!
(完全にドMの表情になり、声を震わす)
いぎゃぁっ!クリと乳首、潰れちゃうっ!
(むき出しにされた勃起クリと乳首がクリップで潰されて)
あひっ!!いっちゃぅっ!!痛くされて、メスマゾマンコっ!いっちゃぅっうっ!!
(腰がカクンカクンとなり潮が噴く)


もういっちゃったの?

本当は変態のクリちゃんはクリップぐらいじゃ満足じゃないよね?
クリップに紐でローターも結び付けてあげるよ。
もちろん乳首のクリップにもね。

あっ そうだローター付きのクリップ付け直す前に、これ塗ってあげる。
(クリと乳首に強力な媚薬を塗ってから、ローター付きのクリップを付けて落ちないようにする)


許してっ!あきさん…これ以上、責められたら…優子の身体、おかしくなっちゃうっ!
(クリと乳首のクリップが外され、強力な媚薬が塗られてから、ロータつきのクリップがまた挟まれる)
い、いっ!!いやぁっ!取ってっ!お薬っらめぇっ!
(激しい媚薬快感とロータ刺激に悶え狂う)
いぐっ!!いぐっうっ!!メス豚優子、またいっちゃぅっ!!
(潮噴きが止まらない位イキ続ける)
はぁはぁはぁっ!お水、お水ください。


しょうがないわね。
お水あげる。

ちょっと疲れちゃったな。
お風呂に入って来るね。

優子は動けないように縛ってあるし、ローターの電池が切れるまで何回行くかな?
ど変態が、どどどど変態になってるかしら?
ローターがないと生きていけなくなったりしちゃって
お水はこのチューブで飲めるようにしておいてあげるから、好きなだけ飲んで
(そういうと奇声をあげる優子を放っていき、風呂へと行った)


(チューブから夢中で水を飲む)
はぁはぁはぁ…待ってっ!このままでお風呂になんて、行かないでっ!

(媚薬を塗られて、ナスチンポとロータつきのクリップで勃起クリと乳首を責められ、放置される)
あひっ!!いっちゃぅっ!!あひっいっいっいっいっ!!いぐっうっ!!いぐっうっ!!いぐっうっ
(何度もマゾイキを繰返す)


生きてる?

うわっ びちゃびちゃじゃない床が
どんだけお漏らししてるの?
潮噴き過ぎよ!
ど変態。

まだ電池切れてないんだ。
一眠りしようかな。


た、助けて…ブルブル取ってっ!
オマンコ、優子のオマンコ、カラカラになっちゃうっ!
いぐっうっ!!いぐっうっ!!
(潮噴きとマゾイキが続き意識が薄れる)


(どれぐら時間経ったかしら
(時計を見る)

電池まで切れてないけど、縄解いてあげるわ。
後は自分でしなさい。
気にいったんなら、当分そのままでいなさい。
私帰るからね。
(後ろ手に縛った所の縄だけ緩めて、優子の手を自由にさせる)



アナル・SM・アブノーマル | 【2020-02-17(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ど変態な露出

最近、念願の自宅マンションで全裸露出をしてしまいました。
自宅から離れた場所ではもう何度も何度も全裸散歩をしてきましたが

とうとう、自分が住んでいるマンションの部屋でノーパンになり超ミニスカ
を穿き上はブラと薄いキャミを着用してニットのセーターを着ただけの真冬
には寒すぎる格好で非常階段で一階まで降りていきました。

自転車置き場で着ていたセーターとミニスカを素早く脱いでキャミまで脱ぐ
と私が身につけているのは勃起した乳首を隠しているブラだけの全裸同然の
恥ずかしい姿になりました。

自転車置き場のすぐ横がもう歩道と車道です。
道路の向かいにはコンビ二が有って何台かのクルマが停まっています。
初めは躊躇していた私ですが生まれつき変態露出癖が強い私は思い切って

ブラだけの姿で歩道に出ていました。
「もうどうなってもいいわ!」って思えてきだすと今度は大胆にもブラまで
脱ぎ捨ててしまい全裸で道端に立っていやらしくオナニーを始めました。

自転車置き場に脱いだ下着やセーターを隠して素っ裸で歩道から車道にまで
出て行き車道でオナニーに耽っていましたがそれでも満足しない私は今度は
コンビニの客や店員に見られてみたくて仕方有りませんでした。

・・・・がコンビニからは誰も見ていない様子に少しガッカリしながら次に
考えたのがこのまま全裸オナニーしながらどこまで歩いていけるか試してみ
たくなってマンションの周りをオナりながら歩きました。

近くの公園まで行くことが出来ると今度は男子用トイレに入ってみたくなり
全裸の私は念願の男子用トイレの個室に入ることが出来ました。
男子用トイレの個室には恥ずかしくていやらしい落書きが壁一面に書かれて
います。

心臓をドキドキさせながらいやらしい落書きに夢中になっていると自然と私
の指は濡れてパックリ開いた割れ目の中を掻き回して声を出して悶えてしま
いました。

4つ有る男子用トイレの個室に全て入って落書きを見て興奮していると最後
に入った個室の和式の便器の前の部分に男の人の精液が付着しているのを発
見しました。

野外でしかも全裸でのオナニーで冷静さを欠いてしまった私は考える間も無
く誰のモノとも分からない男の精液に顔を近づけていき舌と唇で舐めて味わ
いながら激しいオナニーで悶え狂ってしまいました。

「いきそうッ!・・いくッううう!」となりふり構わずに大声で何回も絶頂
を迎えてしまいました。
喉がからからに乾いて足がガクガクと震えたままの全裸姿で自宅マンション
の自転車置き場の脱ぎ捨てた下着とセーターを取りに向かいました。

無事に脱ぎ捨てた衣服を抱えて全裸のままで非常階段を使って自分の階まで
歩いて帰りました。
自宅に着いたのは午前4時ごろでした。

自宅を出たのは午前1時30分頃でしたので約2時間30分間の快楽地獄に
身を投じて悶え続けていたことになります。
また近々今日よりも凄い事をしようと計画しています。



オナニー | 【2020-02-17(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

どんと祭での出来事    続き

地元の割烹料亭の座敷で、打ち上げは行われた。
総勢40人程が集まり、テーブルを囲んでいる。
男性が多く、奥様方は2割程度といった感じだった。
私達夫婦の隣には、齊藤さん夫妻が座ってきた。
”先ほどはどうも・・・”軽く会釈をする。
彼女を見ると、透けた体が頭をよぎり何だか興奮していた。
それと同時に、男達の目線が妻に向けられている事も感じ取れたのだ。
妻の巨乳と透けた股間を見たのだから仕方がないが、怒りとは別に興奮もしていた。

商工会会長が挨拶を手短に済ませ、会が始まったのだ。
祭りの勢いが冷めない中、男達は酒をドンドン注いで飲み干していた。
私達にも酒は注がれ、ほろ酔い気分になっている頃だった。
会場内で移動が始まり、妻の元に数人の男性が集まり、”奥さん一緒に飲みましょうよ”と手を引き始めた。
”ねぇ旦那さん・・・良いでしょ、こんな所でベッタリしなくても”と言われ、”ええ、行ってこいよ”と妻を差し出した。
ふと気づくと、齊藤さんの旦那さんも妻の元で飲んでいる。
齊藤夫人は、相変わらず私の元で酒を注いで話しかけてくる。
”奥さん連れて行かれちゃったね!焼いてるのかな?”
”そんな事ありませんよ、どうぞどうぞって感じですよ”
”あら、結構さっぱりしているのね。でも、奥さん可愛いからエッチな事されたりして”
”そんな事ないでしょ・・・”
そんな時、彼女の手が私の股間に当てがわれていたんです。
”齊藤さん、駄目ですよ!旦那さんも居るんですよ”
”イイじゃない、旦那も奥さんの事気に入っている様だし・・・お互い様よ”
”でも・・・”
辺りの目も気になり、彼女の手を振り解く様に、トイレに立ったのだ。
トイレに入ろうとする時だったんです。彼女が後ろから抱き付いて来て、唇を奪われたんです。
それと同時に股間もグイグイ揉まれながら、トイレの中に押し込まれました。
”ちょっとだけなら良いでしょ”
”困ります” そう言いながらも、全く抵抗できませんでした。
彼女に舌を入れられ、ベルトを外されると、大きくなったチンポを剥き出しにされ生で揉まれました。
”やっぱり、凄く大きい!!!”そう言って彼女は私の足元にしゃがみ込み口に咥え込んだんです。
あまりの気持ち良さに、声を失いました。彼女の舌づかいは妻の物とは全く違い、今にも吹き出しそうです。
必死に我慢していると、彼女は玉を舐め始め我慢の限界に達した。
ビクビクとなると、彼女は直ぐに先端に口を移しゴクゴクと飲み干したのだ。
”すっごく濃いのね!若い男性は良いわ”
上目使いで、私を見つめる彼女の魅力に飲みこまれそうになると同時に、妻と旦那への謝罪の気持ちで一杯だった。
彼女が、洗面台で口を注いでいると、男性客が中に入って来た。
”お~何だ奥さん、相変わらず若い子好きだね”と言い、奥に進んで行った。
私達は一度、会場へ戻り酒を飲み直しながら、話を始めたのだった。
そんな中、妻を見るとヘロヘロ状態で、隣の男性の方に寄りかかる始末。
妻の元に行こうとすると、齊藤夫人に捕まれ”あら、今奥さんに合わせる顔があるの?”と言われ
渋々、彼女の相手をする事になったのだ。
妻の辺りには8人位の塊が出来、詳しく妻を見る事が出来ない。ただ、隣の男性に寄りかかっている事
位しか確認出来ないのだ。
でも、”お~凄ぇ!”とか”張がいいねぇ”と言う言葉が気になって仕方なかった。
齊藤夫人には、終始股間を弄られ彼女から離れる事が出来ない。

もう既に22時を回り、会場内には10人しか残っていない。
女性は妻と齊藤夫人の2人。会長も既に退席していたのだ。
この店の主人は、妻を囲うメンバーの1人で、もう既に閉店だったが、オールナイトで使用できる状態だった。
店の店員も既に帰宅した感じで、静まり返っている。
妻を囲む連中が、カラオケしようと言い出し店内奥のカラオケルームに向かったのだ。
もちろんフラフラの妻も男性2人の抱えられる様に連れて行かれたが、服装が乱れているのが分かった。
広い座敷に齊藤夫人と私2人だけになると、彼女は激しく私に言い寄って来たのだ。
ベルトを外され、ズボンを下げると彼女はまたフェラチオを始め、自らの下半身を曝け出したのだ。
彼女の股間には黒々とした陰毛がもじゃもじゃと生え、透明な汁を溢れさせていた。
”あなたも、私のマンコを舐めて” そう言って私に股間を近づけてくる。
もう既に彼女に咥えられた股間も限界に近づいていたが、彼女のマンコに舌を這わせた。
やがて、彼女は入れて欲しいと言うので、私は彼女のマンコに挿入したんです。
妻を裏切ったと思いながら、もう彼女の言う事に逆らえなかった。

何分経ったでしょう?お互いハァハァ息を荒らしている時、妻の顔が頭を過ったのだ。
もう、妻に合わせる顔も無かったが、心配だった。
服を着直していると、”奥さんどうなったかしら?心配?”と齊藤夫人に言われ”もちろん”と答えると
彼女が私の手を引き、カラオケBOXに向かったんです。
全面ガラス張りの部屋の前で、愕然としました。
妻が、全裸にされ男達に代わる代わる入れられていたんですから。
ヘロヘロになった妻を抱きかかえ、口とマンコにチンポを入れ、胸にも吸い付く始末。
妻は、既に意識が無い感じだった。
何度、中に出されたのか?下半身には大量の精液が飛び散り、アナルからも汁が・・・。
何とも言えない無残な姿でした。
経った今、私も齊藤夫人と・・・そう思うと飛び込んでいく資格などありません。
男達に抱かれる姿をただ、見ている事しかできませんでした。
妻が解放されたのは、それから1時間が過ぎた頃でした。
妻は、彼らに体を洗って貰ったのか、綺麗になっていましたが、口からは異臭を漂わせ先ほどの出来事が
真実である事を証明していました。
”いや~奥さん寝ちゃって・・・大変でしたよ”
”そうそう、しかも服まで脱ぐ始末で・・・”
誤魔化すかのように、嘘の証言をする彼らだったが、事を荒立てる事も出来なかった。
意識の無い妻を抱きかかえ、家路に戻った私でした。
翌日、妻は予想道理昨日の記憶を失っていた。
その方が、私にとっても都合が良かった。

その後、齊藤夫妻とは良く顔を合わせるが、特に何も無い。
お互いの夫婦交換を1日限りでしただけ・・・そう心に言い聞かせる。
この商店街に妻と繋がった店主が5人も居る・・・そう思うと複雑な思いです。

因みに、後で友人から聞いた話ですが、齊藤夫人は裸祭りの前から酒を飲んでいたらしく、
酒を飲むと男を物色する癖があるそうで、商店街の中にも肉体関係を持った人が数人居ると聞きました。
飲み会中に”奥さん若いの好きだね~”って言っていた人はこの事を知って居たんでしょうね。



純愛・恋愛 | 【2020-02-17(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

どんと祭での出来事

1月14日地元でどんと祭が開かれた。
地元で、水回り工事の店を開く我が家は商工会に入っており
毎年恒例のどんと祭は、必ず出席しなければならなかった。
どんと祭は、商工会と青年会がメインで開催する1年の初めの行事であった。

我が家は、出店(でみせ)で焼き鳥を売る担当になっていた。
それと、今年は夫婦で裸祭りにも参加してくれと言われていたのだ。
祭りの終盤にお守りなどを焼いている周りを裸(男はまわしだけ、女はさらしを巻く)で
回りながら清め水で体を清めるんです。
1月となると気温も低く、参加者を募っても中々集まらない為、商工会と青年会で
毎年交代で参加していて、今年は私達に順番が回って来たんです。
嫌でしたが順番ですから仕方ありません。祭りは最後の裸祭りが最高潮に盛り上がる
大事なイベントでもありました。
多くの人が集まる所で、顔を売る事も商工会にとっては、宣伝にもなるんです。

どんと祭当日、雪がチラつく寒い日でした。
私達家族も、境内の片隅に出店の準備をしていました。
夕方になるにつれ、一般客が集まり始め賑わいを見せ始めていました。
焼き鳥はバカ売れで、忙しく焼いていると、集められた神具に火が灯され
辺りを照らし、火の温かさが出店にも伝わって来ています。
そんな中、商工会会長が現れ、”そろそろ裸祭りの準備お願いしますね”と声を掛けて来たんです。
妻と一緒に、境内の一角に設置された座敷で着替えを始める事にしたんです。
妻は、今年初めてで、菓子屋をしている齊藤さんの奥さんに色々世話になる事になりました。
齊藤さんは、何度か体験した1人で、年は37歳で妻より7歳も年上です。
男女別々の部屋で着替え、寒さに震えながら妻を待ちました。
暫くして、齊藤さんと妻が現れましたが、妻の色っぽい姿に見入ってしまいました。
妻の大きな胸(Gカップ)は、さらしに締め付けられていましたが、負けずと前に飛び出し
下半身に纏っている白く薄い布地の短パンがお尻に食い込み体のラインを強調しています。
胸から上と、短パンから下が、白い肌剥き出しになり色気をムンムン醸し出していました。
辺りの男性も妻の姿に、生唾を飲んでいるのが分かりました。
”あなた、寒いわね・・・”そう言って両腕をスリスリしながら妻は寒さを堪えていました。
”そろそろ、こっちに並んでください”と言う掛け声に、私達も歩き出すと妻は他の奥さんに
連れられる様に私から離れて行きました。
”奥さん綺麗な肌ね!!!羨ましいわ”
”そうですか?”
”若いっていいわね!”
齊藤さんが私の後ろに並び、色々話していると
”奥さん胸も大きくって、綺麗な形だったわ”
”生の胸見たんですか?”
”そうよ!さらしの中、何も付けていないんだし・・・”
”えっ、齊藤さんも・・・”
”そうよ!見てみたい!・・・”
齊藤さんは、妻に生乳でさらしを巻き、短パンの中にも何も付けさせなかったと言うのです。
あんな薄い生地で濡れたら透けて見えるに違いありません。
何だか!興奮してしまい、褌の中の股間がムクムクと大きくなり始めていました。
”藤岡さんのアソコ大きいのね”
齊藤さんに指摘され、思わず顔を赤らめてしまいました。
”若いっていいわね!家の旦那は全然・・・”
齊藤さんは、私をからかうかの様に、色々とエッチな事を話してきていました。
そんな時、”そろそろ出ます”と言う声がして、千頭が動き出しました。
ゴウゴウと炎が立ち上がる辺りを囲む様に円を描くと、神主さんが祈願を始めた。
お祈りも終わりに近づくと、桶に入った水を男達がかけ始め会場内が荒声であふれ始めた。
同時に私の隣の男性が桶を片手に私達にも水を振りかけ始めたんです。
余りの冷たさにブルブル身を震わせながら、”うぉ~”っと声を上げ身を奮い立たせるが体中を針で刺される
様な痛みが涙を誘いました。
動かずには居られない感じで、水の入った桶を受け取り、辺りの人にも掛け出したんです。
”齊藤さん行きますよ”と言い思いっきり水を掛けると、白い布に水が染み透けはじめたのだ。
胸の辺りは、乳首が薄ら透けている。と同時に下半身に身に付けている半ズボンもまた、透けはじめていた。
”もう一杯行きますよ”と言い、彼女の下半身に向け水を掛けると、股間の辺りの布が肌に張り付き
黒く毛が透けていた。
思わずがん味していると”エッチね藤岡さん”と彼女に言われハッとした。
”いや~”思わず目線を反らし照れ笑いしていると、彼女から反撃の一水を掛けられる。
褌の中のムクムク熱くなった股間が一気に冷やされ、我に返る。
そんな時、ふと妻もまた同じ格好だと思い出し、妻の居る方を見て驚いた。
妻の周りには男が殺到し、何杯も水を掛けられていて、必死に顔を手で覆っているが、胸のさらしは解け
始め、隙間から肌が見え始めていた。下半身も透け黒く見える。
男達はニヤニヤとしながら、さらしを完全に解こうと水を勢いよく掛けている。
妻は、ただ水から顔を守っているだけで、胸のさらしの事は気づいて居ない様子だった。
思わず、妻の方へ駆け寄る時には、胸のさらしは解け大きな胸が半分曝け出されていたのだ。
しかも、濡れた足元に滑ったのか?仰向けで身を屈める様に足を折り曲げていたから、股間の布が
すっかり肌に張り付き、アソコの形も浮きだしになっていた。
顔を近づけ見入っている男性達。
妻を起き上がらせ、手を引き更衣室へ連れて行き着替えをさせた。
妻を待つ間、妻の姿を思い出し変に興奮したのだ。
その時、齊藤さんも戻って来て、”奥さんのさらし解けたんだって・・・見られちゃったね”と近寄って来た。
齊藤さんを見ると、すっかり濡れた布が透け色っぽく見えた。
”こんな感じだった”と彼女が胸のさらしをちょっと解いて乳首を見せて来たのだ。
”えっ・・・齊藤さん?”と言うと、”奥さんの胸みんなに見られたでしょ。だからお詫びに・・・サービス”と
言い体を磨り寄せて来たのだ!!!
急な出来事に、驚きながらも股間は最高潮に大きくなり褌から食み出す勢いだったのだ。
”あら!こんなになって・・・”齊藤さんが股間に触れて来て”駄目ですよ”と手を振り払うと、
今度は私の手を自分の股間に当てて来て、キスをされたのだった。
突然の出来事に、不意を突かれた感じで、彼女の舌を受け入れたのでした。
数分の出来事だったと思います。
間もなく妻が出て来て、気まずい雰囲気の中、齊藤さんが更衣室へ消えて行った。

その後、私達は一度家へ戻り、打ち上げ会場(酒飲み会)へ向かう事になった。



純愛・恋愛 | 【2020-02-17(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

トワNo.1

2年の一学期、クラス替えがあった。1年の時のような楽しいクラスに入ることが出来たらなぁと思っていたが、その願いが叶うことは無かった。それどころか、でしゃばりや眉毛を剃って先生によく怒られる奴、いじめっこなどと同じクラスに入ってしまった。それよりショックだったのが、2年の間で頭がおかしいと言われているグロガワ(本名ではありません)とクラスが一緒ということだった。「こんなクラスで一年間やっていけるのか?」そんなことを考えながら、下を向いて教室をうろうろしていると、ドンッとだれかとぶつかってしまった。「あっごめんね。えーっと名前はー・・・これなんてよむの?」彼女は俺の名札を見ながら、名前を聞いてきた。「ミズキ・・・」俺はそう答えた。すると彼女は「ミズキ君かー良い名前だね」と言ってにっこりと俺に向かって笑った。そのとき、今まで悩んでいた事が全部吹き飛んでしまった。彼女はすごく可愛い顔をしていた。俺は恋をしてしまったのだ。
次回に続く。



先生・生徒・禁断 | 【2020-02-17(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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