FC2ブログ

兄と甥と私の関係

わたしには甥がいます
甥といっても赤ちゃんのころから会ったことがありません
兄が子供ができた後に離婚してしまったからです
その理由に私が絡んでいますが、そのことについては後で話します
その甥と偶然会うことがありました
実家に行った時のことです。車で実家に近くまで来たときに、
道路の向かい側で車が徐行しながら実家の前を通り過ぎて行きました
私が実家前の道路に路上駐車しようとした時、先ほどの車がスピードを落として
通り過ぎようとしています
その時、運転席の男の顔を見たとき、すぐに甥だとわかりました。
兄の20歳頃にそっくりだったのです
すぐに車で追いかけて、赤信号で停止した時に車を降りて声をかけました
わたし「〇〇Aちゃんじゃないの?」
A  「えっ!そうだけど」
わたし「ちょっと、話さない?あなたの叔母のMよ」
Aちゃんは、ちょっとバツが悪そうでしたが、そこは血は水よりも濃しで
なにやら親しみも感じてくれたのか、近く喫茶店に車を走らせて話すことになりました
父親が違って育ったせいか、少し投げやりな感じでした
「実家のことが気になったの?」「つらいことがあった?」「今は何してるの?」
いっぱい質問しました
Aちゃんからの質問は何もありませんでしたが、私の唯一の甥で大切な人間だと伝えました
「困ったら相談に来てね。あまり力になれないかもしれないけど、できる限り力になるから」
パート収入しかないのにいい格好をしてしまいました
その後、「おばちゃん、また話しませんか?お昼ごちそうしてよ」
そんなおねだりが何回かありました
ある時、「たまにはどこかにドライブに行かない?」Aちゃんが私を誘ってくれました
Aちゃんの休みが平日だったので、夫には何も言わずにドライブに行くことにしました
高校生みたいに自宅を出かけるときはいつもの通勤服で出かけましたが、途中で着替えて
大手スーパーの駐車場で落ち合い、Aちゃんの車に乗って出かけました
隣の県まで足を延ばして、楽しい時間を過ごしました
お昼を食べて、車に乗るとAちゃんが「眠くなったね、ちょっとシートを倒して寝てもいいかな?」というので、
わたし「それなら、どうしても行かないところがあるわけでもないし、誓うのホテルに入る?」
わたし「叔母と甥だけど、何をするわけでもないし、私はいいよ。その方がゆっくりできるでしょう?」
そんなことで、数キロ走った先のホテルに入りました
Aちゃんは、部屋に入るとすぐにベッドに横になりました
「若いのに、だらしないぞ!A」冗談半分に言いました
Aの顔を見ていると本当に兄そっくりでした。声もそっくりでした。
そんなAの寝顔を見ていると、若い日の過ちが頭をよぎりました
そうです、わたしの初めての男は兄だったのです
私は兄が好きでしたから、何の後悔もしていません。兄とは兄が結婚した後も続いていて
兄のアパートに毎日のように出入りしては、セックスしていました
子どもがで来た時にはおなかが大きくなってもわからないようにわざと過食しとても太っていました
その時の妊娠は母にばれるところになって、堕胎しました
その後も、避妊しながら兄との関係は続いていました
兄のアパートで兄の肉棒が私の中で暴れているときに兄嫁が仕事から早く帰ってきたのです
そういうことがあって離婚したのですが、その時に兄嫁は妊娠しており、その子がAです
兄にそっくりなAを見ていると、兄なのか甥なのか、そんなことは関係なくなって
ただ大好きな人が目の前にいるというだけになりました
わたしは、唇を重ねました。疲れているのか、目を覚ます様子もありません
目や耳に唇を這わせました
少し、寝がえりを打って横になった時に、思わずAちゃんのペニスに手をあてがいました
もう一度、唇を重ねた時に、Aちゃんは目をさましました
「Aちゃん、わたしのこと許してくれる?こんなことして・・・」
Aちゃんも男です。わたしを抱きよせて、唇を重ねました
「Aちゃんは経験者?」と訊くと、バツが悪そうに「うん」と言いました
親に似合わず内気な子に育ったようです
「教えてあげるね」そう言って、舌を絡めました
Aの一物は立派に反り返っていました。兄のそれよりも立派なように思えました
Aの一物を口に含むと、Aは小さな声をあげました
その声が嬉しくて、Aを喉深く咥えこみました
数回上下して、舌で裏側を舐めていると、「うっ」という声がしたかと思ったら射精してしまいました
私はその白いAの液体を飲み干しました
自分と兄の子供が無事に生まれていたら、これくらいだったと思ったら、わが子のように愛おしく感じました
その後も、Aはすぐに回復して逞しいペニスを私の中に打ち込んできました
初めてとは思えないくらい何回も何回も入れてきました
その後も彼が結婚するまで続いていました。いくらなんでも兄の時のようなことにはしたくなかったからです
わたしはとんくひどい女です
夫とはセックスレスですが、兄とは結婚する前から関係を持ち、甥とも関係を持っていました
わたしの下の子どもは会社の上司が中出ししたときに、夫の腰に手をまわして中出しさせて
夫の子供だと言い張って産みました
結婚してからも、兄の子か甥の子かわからない子供を妊娠しましたが、堕胎しました
40歳手前になって、こんなわたしは、死んでも地獄に落ちるのだろうと思うようになりました



中出し・妊娠 | 【2020-12-06(Sun) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

兄との関係

 初めて投稿します。 わたしは28歳の主婦で4歳の娘がひとりいます。 夫とうまくいかず私は娘と実家に帰っていた時がありました。

 実家には両親と3歳上の独身の兄が住んでいます。 その兄とセックスしてしまい、それから兄と性関係が続いています。

 ある日わたしは友達と飲みに行き、かなり酔っ払って帰って来ました。家に帰ると兄がまだ起きていて兄と二人でまた飲み始めたのです。

 その日はたまたま両親と娘は旅行に出かけていて、居ませんでした。

 わたしは酔っていた事もあり、兄妹である兄とセックスしたようです。している最中は全然覚えていませんが朝、兄のベッドに二人で裸で寝ていましたし、使ったと思われるスキンがティッシュといっしょに床におちていました。

 兄に聞いてもニヤニヤするだけで何も答えてくれません。

 兄はセックスの最中を携帯で動画を撮っていました。 わたしはかなり喘いでいました。声を激しくあげ、すごくいやらしい言葉を言っていたし言わされていました。 フェラしているところや、舌を絡ませてるキスなどしっかり撮っていました。あそこを近くから撮っているのもあり、もの凄く濡れているのが分かりました。 騎乗位で激しく腰を動かしている自分を見ていたら、またじわじわとあそこが濡れてくるのがわかりました。

 わたしは顔を真っ赤にしながら兄を怒りました。携帯の動画を削除してと言いました。しかし兄はわたしの言うことを聞いてくれませんでした。

 その日から兄は頻繁にセックスを求めるようになり、わたしは嫌々ながらも受け入れていました。

 何回かするうちに兄とのセックスは気持ちよくなりわたしの方から誘うこともありました。 その事で夫婦間がますますひどくなるかと思いましたが、夫との関係も修復してわたしは娘と共に夫の元に帰りました。いまは夫とうまくやっています。

 わたしはいまも兄とセックスしています。夫ともしています。 こんな事は許されないと思いますが、もうどうにもならないようです。


 



幼馴染・親友・友達 | 【2020-12-06(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

兄としちゃいました

誰もいないかな?
2年前の話だけど、兄としちゃった話書きます。

聞きたいので書いてもらえますか?

当時、私は高2(女子校育ち・処女)で、兄は大学2年でした。
その日は父方の親戚の不幸で、両親は不在でした。
夜、お風呂から上がって居間に行くと、兄がTシャツにトランクス姿でソファーに座り、テレビを見ていました。
大股を開いて座っていたので、トランクスの端から少しおちんちんが見えていることに気づき、すごくドキドキしました。

大人の男の人のおちんちんを生で見るのは初めてで、どうしようか迷いました。
普段両親がいる時は、そんなラフな格好をしていないので…
兄は特別かっこいいという訳ではないのですが、悩みを親身になって聞いてくれるので、私は異性として意識している部分もありました。
何せ女子校育ちで一番身近な存在が兄でしたから…

私がソファーの横でどぎまぎしていると、すでにビールを3本くらい空けていた兄が
「何つったってんだよ。ほらお前の分もあるから飲めよ!」
とテーブルの方を指さしました。
私は落ち着くのに必死で、とりあえずビールを空け、兄の隣に座りました。
兄はテレビを見て大笑いしていましたが、私はつい兄のトランクスからはみだしている赤黒いものをチラ見してしまいました。

私はグイグイビールを飲んでいました。
でも落ち着くどころか、赤黒いおちんちんが気になって気になって…
黙っている私を心配したのか、兄が
「どうした?調子わるいんか?」
と聞いてきました。
どうしようか迷いましたが、少し酔いが回ってきていた勢いで、兄のおちんちんに人差し指で触って
「見えてる!」
と言いました。

初めて触ったおちんちんはハリがあるのに柔らかかったです。
兄は
「うわ!」
と叫んで足を閉じました。
私はいてもたってもいられず、部屋に駆け上がりました。
ビールを飲み干して布団に潜っても、頭に浮かぶのは兄のおちんちんばかり…
あれがおっきくなったらどうなっちゃうんだろう…
しばらくして、兄が部屋に戻る音がしました。

確かめてみよう。
急にそう決断しました。
私はまだお酒に耐性があまりなかったので、だいぶ勢いづいていました。
わざとジャージの下を脱いで、Tシャツとパンツだけ身につけました。
パンツも一番かわいいのにはきなおしました。
兄の部屋の前で一瞬悩みましたが、やはり踏み込むことにしました。

ドアを空けると、兄はベッドで漫画を読んでいました。
「あー…何?」
さっきのこともあり、兄は若干気まずげでした。
私はベッドのふちにすわりました。
兄はまだ私がTシャツにパンツだけとは気づいていないようでした。
「お兄ちゃんさあ…お願いがあるんだけど…」
「何だよ」
私は思い切ってトランクスの上から兄のおちんちんを触りました。
「これ…もっと見たいんだけど…」

「何すんだよ!っつーかお前何そのかっこ!」
「…見たいだけだから!」
私は兄の足にまたがり、おちんちんに顔を近づけました。
そしてそっとおちんちんを揉んでみました。
すぐ硬さが増してくるのが分かりました。
「お前っ…まじやめろって…」
「お願い…私のも見ていいから…」
私はとっさに口に出した言葉に驚きましたが、おちんちんをさする手を止めませんでした。

「こういうこと、兄妹でしちゃいけねんだぞ」
「お兄ちゃんが悪いんだよ、お…おちんちん出してるから…」
「何だよそれ…やべ…気持ちいいかも…」
兄は自らトランクスを下ろしてくれました。
先が三角で、棒の部分には血管が浮き出てる…
手の中でどんどん熱く固くなってく…
急に子宮のあたりがキュンとなる感じがしました。
「ほら、お前のもみせろよ」
そして69の形になって、兄の上におまんこを近づけました。

「かわいいパンツはいてんじゃん」
兄は割れ目の部分をすーっと撫でてくれました。
「んっ…変な感じ…」
「もう濡れてる…パンツ下ろすぞ」
兄はそっとパンツを下ろしました。
また子宮のあたりがぎゅっとなりました。
「どんどん出てきてる…やらしいなお前。あとチンコをこうこするようにしてくんねぇ?」
「そうするとお兄ちゃん気持ちいいの?」
兄は黙っていきなり私のクリトリスを舌で舐めました。
「ひゃあん!」
「すっげーピンク色。手休めるなよ。」
私は夢中で兄のおちんちんをしごきながら、
「お兄ちゃん…もっと気持ちよくさせて…」
と言ってしまいました…
恥ずかしいです。

「ここにチンコが入るんだぞ。」
兄は指で割れ目のあたりを撫でてくれました。
そして今度は舌で入り口を舐め始めました。
「あ…!お兄ちゃん…なんかむずむずする!」
「気持ちいいってことだろ。」
そして10分くらい(もっとかもしれない…)私の喘ぎ声以外無言でした。
兄は私のおまんこを舐めたり、クリトリスを指でさすったり…
私はおちんちんを夢中でしごき、舐めたり…
先っぽからでてくる汁が少ししょっぱかったです。
しばらくして兄が割れ目に指を入れてきました。
「やぁっ…」
「すげー…吸い付いてくるみてえ」

「もう一本くらいいけそうかな…」
兄は指を3本も入れてきました。
そして出したり入れたりを始めました。
いつもクリトリスを触るオナニーしかしていなかったので、中に入れられる気持ちよさにおかしくなりそうでした…
「お兄ちゃん…私…」
固いおちんちんを出し入れされるところを想像してしまいました…
「なあ、こっちむいてTシャツ脱げよ」
私は言われるがままにTシャツを脱いで兄の方に向き直りました。
兄もTシャツをぬいでいました。
「すげぇ…何カップ?」

兄は胸を触りはじめました。
揉んだり乳首をいじったり…
「C…だけど…くすぐったいよ…」
「それが気持ちいいってことなの。」
兄はおちんちんの先でおまんこをグリグリ刺激してきました。
「ああっ!」
私は兄の上に倒れ込みました。
「入れるぞ。」
「えっ!?」
「お前ももっと気持ちよくなりたいだろ?」
私は返事ができませんでした。

そしてゆっくりとおちんちんを私のぐちゃぐちゃになったおまんこに入れてきました…
私は女が下になって入れるSEXしか知らなかったのでびっくりしました。
ゆっくり…だんだん入っていく感触が分かりました。
不思議とあまり痛くはありませんでした。
「お兄ちゃんのが…入ってく…」
「すげー熱い…痛くないか?いつかこうしてみたいとは思ってたんだけど…」
「痛くない…から…気持ちよくして…」
兄のおちんちんは私の中でもっと大きくなったかんじがしました。
すると兄が腰を突き上げてきました。
感じたことのない快感でした…

「あんっ!」
兄はずんずんと腰を突き上げてきます。
私は声を止めることが出来ませんでした。
「こうするともっと気持ちいいんだ…」
兄は私の体を少し浮かせました。
兄の乳首と私の乳首がこすれあって…
この辺は気持ちよすぎてあまり覚えていません…
何分たったかわかりませんが…
「やべぇ…イク…飲んで!」

兄はおちんちんを引き抜き、すごい早さでしごきながら私の口に先を当てました。
口の中にものすごく熱い液体が溢れ出しました。
変な味でしたが、頑張って全部飲みました。

「やべぇ…すげぇよかった…お前の体いいよ…」
私は興奮から抜けきれず、何も言えませんでした。
「お前を開発して、イカせてやるからな…」

私と兄の関係は私が大学に入り、彼氏ができるまで続きました。
初イキは兄でした…
今もたまーにしますが、もうすぐ兄が就職で家を出てしまうので終わりかな…

つまらない長文書いてすみませんでした!

---------------------------------------------------------------

また来てしまいました。
昨日兄としたこと書きます。
と言っても最近同じようなエッチばかりなのですが…

1時過ぎ頃、兄の部屋に行きます。
「早くこいよ」
言われるがままに兄のベッドに向かいます。
すると兄は強引に私をベッドに押し倒し、かなりディープなキスをします。
布団の中で向き合うように横に体の位置を変えて、夢中でキスを続けます。
兄の柔らかい舌が口の中を這い回って、私はいつもそれだけで濡れてしまいます。

寝るときはいつもブラをはずしているので、服の下から兄の手が私の胸に入ってきます。
兄に揉まれ続けて、いつの間にかEカップになってしまいました…
乳首がかなり感じるので、兄は両方の乳首を寄せて舐め回したり、噛んだりしてくれます。
兄としているうちに分かったことですが、私は少し強引にされるほうが感じるみたいです…
「…あっ」
「お前声抑えろよ」
またディープキスをされます。
胸は乳首を中心に乱暴にもまれたままです。


パンツがぐちゃぐちゃになる頃、兄にパンツを脱がされます。
兄も同時にパンツを脱ぎます。
おちんちんが見えると私は夢中でしごきはじめます。
兄のおちんちんはもうパンパンに膨れています。
だいたいこの時点で先のほうが濡れています。
それに私はますます興奮してしまいます。
カリのあたりを撫で、玉にも悪戯しながら、兄のおちんちんをいじめまくります。
兄の息が荒くなってくると、ますます興奮してしまいます。

兄も私のおまんこを指でわざとじゅぷじゅぷと音を立てていじめてくれます。
クリトリスを親指で乱暴にいじってくれます。
同時に指を中に激しく出し入れして…
激しくキスを繰り返しながら10分くらいそれを続けます。
しばらくすると、兄が昔の彼女と買った黒くて太いバイブをベッドの下から出して入れてくれます。
かなり乱暴に一気に押し込んでくれます。
「もっと犯して…!」
私はこの2年でかなりMになった気がします…

バイブのスイッチが入り、中でバイブがグイングインと音を立てて回り始めます。
中を蹂躙されるかんじがたまらなく良いです。
声を押し殺すのに必死になりながらも、兄のおちんちんを責めるのを忘れません。
私の息遣いが激しくなると、今度はバイブを振動させてクリトリスをいじめてくれます。
クリトリス攻めにかなり弱いので、一度いってしまいます…
声を押し殺すのが大変で、兄の背中にぎゅーっとしがみついて耐えます。

私がいくと、兄はバイブを引き抜き、パンパンになったおちんちんを乱暴におまんこに押し込んでくれます。
この時も、本当は大きな声であえぎたくなります…
「すげえ締め付け、まだイってんの?」
兄は激しく腰を振りながら、乳首を噛んでくれます。
どんどん押し寄せる快感に私は5分もたたずにまたいってしまいます。
それでも
「もっと…もっと!」
といってしまう自分がちょっと恥ずかしいです。

腰を回したり激しく突いたり、乱暴にされるのが大好きな私を知り尽くしている兄…
中はもうぐちょぐちょで、うごくたびにいやらしい音がなります。
お布団にも垂れてしまいます。
私がまたイキそうになる頃、兄がやっと1度いってくれます。
兄がイク寸前の激しい突きが何よりの快感です。

兄はだいたい3回連続くらいまでもってくれるので、1時間半くらいこうしています。
私が乱暴にされるのがすきなので、両手を上で押さえられたり、目隠しをされたりもします。
「お兄ちゃんのおっきいのを、私の濡れたおまんこに入れてください」
とエロマンガみたいなことを言わされたりもします。
すごく快感です…

庭で立ってされたこともあります。
自分でパンツを脱いで、おねだりさせられました。
その時はおまんこをいじられただけでイッてしまいました…
自分で乳首とおまんこをいじって準備しろ、といわれたこともあります。
兄の視線が快感で、あっという間にイッてしまいます。
彼氏とは普通のエッチしかしないので、兄とちょっとアブノーマルなエッチをするほうが感じます。

いつも最後はバックで終わります。
バックは乱暴に激しく突いてくれるので一番好きな体位です。
挿入感が半端じゃなく気持ちいいです。
シーツを噛んで声を出さないようにするのが大変ですが、快感です。
兄とするようになってからピルを飲み始めたので、いつも中出ししてくれます。
3回戦が終わる頃には私の中は兄の精液でいっぱいです。
自分の部屋にもどって、それをちょっと舐めるのがクセになっています。
部屋に戻ってから、こっそりオナニーをして寝ます。
最近は兄とするのは週1,2回ですが、前述の通りもうすぐ兄が家を出てしまうので寂しいです…

彼氏にももっと乱暴なエッチをたのもうかな…
兄の引越し先は電車で1時間程度のところなので、たまにしにいくつもりですが…

また長々と失礼しました。



泥酔 | 【2020-12-05(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

兄と

 私はバツイチで6歳の男の子がいる32歳の女性です。 今は実家に帰り両親と36歳の兄(兄もバツイチ)と一緒に暮らしています。

 私、実の兄としてしまったんです。 酔ってたせいもあると思うのですが、つい兄に身体を許してしまったんです。

 その日私は友達数名と飲みに行き、夜遅くに帰って来ました。 のどが渇き台所で水を飲んでると兄がこっちへ来るのが分かりました。別に気にもとめずに水を飲んでると兄が突然私の後ろから抱きつきました。

 私はビックリして声を上げましたが、兄は私の口を片方の手で塞いでもう片方の手で胸を揉み始めました。私は必死に抵抗しましたが、胸を揉まれ、兄の大きくなったアレをお尻にグイグイと押し付けられて腰を振られると、私はだんだんとどうでもよくなり抵抗をやめました。

 兄は着ていたワンピースの中に手を入れるとブラを外し胸をじかに揉み始め乳首をつまみ始めました。私は何年も男性とセックスしてなく欲求不満でしたので、兄とはいえだんだんと感じ始めて声が出始めました。

 兄に胸を揉まれ乳首を摘まれ、興奮してきた私は兄のアレに手を伸ばしてしまいました。

(ああ・・・ひさしぶりのチンチン・・それもすごくおおきい・・・)

 私はふしだらにも実兄のチンチンに興奮してしまい、ズボンの上からしごき始めたのです。

 兄は私にキスをしました。兄が舌を入れてくるので私も舌をいれ返しました。

(ああ・・キスなんて何年ぶり・・・ああ・・・もうどうなってもいい・・・・)

 そのままリビングのソファーでセックスしました。 とても気持ちよく二回もいってしまいました。

 次の朝、酔いが醒めた私は実兄とのセックスはさすがに後悔してまい、もうこれっきりと心に強く決めたのです。兄もそうだな、妹とセックスするなんて絶対おかしいもんなと後悔して何度も私に謝りました。

 しかし何日かすると兄が頼むからもう一回だけと私に頭を下げるのです。私は2人で約束したでしょと言うのですが、私も正直言ってまたしたかったのでしょう。つい兄とまたセックスしていまいました。

 兄とセックスしてる最中も、もうこれっきりもうこれっきりと心に誓うのですが、兄に激しく突かれるとそんな誓いもなりました。


 今はもう毎日のように兄とセックスするようになりました。

 
 

 



幼馴染・親友・友達 | 【2020-12-05(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

兄ちゃんにオナニーを見られた!

つい10分くらい前
兄ちゃんに
オナニー見られちゃったよー。
。・゜・(ノД`)・゜・。

まさか帰ってきてるなんて!!!!!!!!!!
…もう家出するしか…orz

どうやら家出はしなくて済みそうです。

というか…
結果オーライ…なの(;´Д`)?

結論から書いていいやら
順を追って書いていいやら…。
まさかこのスレに我が身に起きた事を報告する日が来ようとは…。

とりあえず順を追って書いてみます。
携帯からピコピコ打ってるので気長にお付き合いいただけると有難いです(?人ー)

私:21歳 某専門職。実家暮らし。
兄:24歳 リーマン。 都内で一人暮らし中。

昨日は両親が旅行中だったので、誰もいないと思ってオナニーしてました。
いつもはコソコソやってるんですが、誰もいない解放感から
すっ裸になってるのに部屋の電気も消さず(鏡見ながらしてたので…)
思いっきり股を開いて指であそこをじゅぷじゅぷとかきまぜていました。
両親がいない=思いっきり声を出しても大丈夫!
そんな図式が出来上がっていたので昨日はいつもより声が大きくなっていたと思います。
姿見の前にお尻を突き出して四つん這いになっておまんこをいじっていると
すっごく気持ちよくなってイきたくなりました。

ここで正直に話すと実は自分、兄萌えなわけですよ。
(じゃなきゃこのスレ常駐してないか)
私が兄萌えになったきっかけというのがこれまた変態っぽくてお恥ずかしいのですが
以前兄がまだ実家にいたころに兄のオナニーを興味本位で覗き見してしまって
その時兄が射精するときに私の名前を口にしたのです。
荒い息遣いで「えみか…えみか…っ…ああっ…出るっっ!!」
えみかが私かどうかはその時はわかりませんでしたが、その日兄の声にすごく興奮して初めておまんこの穴に指を入れたのを憶えています。

それからというもの兄は私の定番のオカズになりました。
昨日も兄に後ろから犯されている自分を想像しながらのオナニーでした。

おまんこがキュンキュンとしまってきてイきそうな感覚になると
次第に声が大きくなっていき
妄想の中の兄も絶頂を迎えようと激しく腰を打ち付けてきます。
「ああ…っ!ああ…っ兄ちゃんっ!」
「出してっ…出してっ…えみかの中に…っ」
「ああっ…っいっぱいっ…」
「兄ちゃんっ…!兄ちゃんっ!いくっ!いくっ…!兄ちゃんーっ!」
「あんっ!にいちゃああぁぁ…ん!!!!!」
最後は絶叫に近かったと思います。
その絶叫の真っ最中、ガチャリという音に一瞬で現実に引き戻されました。
そして、目の前にいたのはたった今、絶叫して呼んだその人。
「どうしたの?」と入ってきたまま一瞬固まって、
「うおぁ!」とドアを閉めました。

兄は出て行ったものの
私の格好といえば、姿見の前で四つん這いになっておまんこに指を3本突っ込んだ素っ裸の女…まさに…orz
それなのにさっきまでの快感を引き摺っておまんこはヒクヒクと脈を打ち続けています。
指をおまんこから引き抜くとティッシュペーパーで指とおまんこを拭いて服を着ました。
………どうしよう
……見られた…orz
しかも「兄ちゃん」って絶叫してんの聞かれた…
もう死ぬか家出かって気持ちでした…
とにかく落ち着きたくてこのスレに書き込み(=635)部屋に引きこもり。
他のスレみたりネットしたりテレビ見たりしたけど一件が頭から離れる訳もなく…

悶々としていると
ドアがノックされました。
「晩飯、作ったから降りてこいよ」
兄の気づかいは嬉しいけど今顔を合わせるのは恥ずかしすぎる…
20分ほど部屋から出られずにいると、再度兄がノック
「さっきの気にすんなよ。俺なんか毎日してんぞ!なんなら見るか?」
極めて冗談っぽく話す兄。さっきのも冗談で流そうとしてくれてるんだって気付きました。
我が兄ながらほんとにいいヤツです。
「んもー何言ってんの!?おなかすいた!はやく!ごはんごはん!」
ドアを開けてなるべく兄とは顔をあわせないようにキッチンにむかいました。

キッチンにはチャーハンが作ってありました。
二人分。先に食べずに待っててくれたみたいです。
20分も放置されたチャーハンはすっかり表面が冷えてしまっていましたが
兄の優しさにこころは少しあったかくなりました。

兄と向き合いお互い黙ってチャーハンを食べてましたが、さすがに沈黙は辛く…
何か喋んなきゃ…と思い兄に話しかけました。
「珍しいじゃん、帰ってくるの」
「あぁスノボ。明日から行くから取りに来たんだよ」「ふーん、前もって帰ってくるの教えてくれればよかったのに」
「母さんには言ってあったんだけど。そーいや旅行だって?」
「うん。九州だって」
そんなどうでもいい会話で元の兄妹に戻って落ち着きました。

食事とお風呂が済み部屋に戻ろうとすると兄の部屋のドアが開いていました。
構造上兄の部屋のドアを閉めないと自分の部屋に行けないので、ドアを閉めようとしたら兄に呼び止められました。
兄の部屋に入るのは久しぶりでした。
定期的に母が掃除はしているものの、ベッドは少し埃っぽい気がしました。
兄はボードの手入れを終えてベッドに横たわっていました。

「なに?」
濡れた髪をタオルで擦りながら部屋に入ると
「まあ、すわれよ」
と、ベッドを半分あけてくれました。

言われた通りにベッドに座ると兄は、チラッと私の方を見て
「よし。じゃあ、よく見とけよ」
と、いきなりズボンとパンツを脱ぎだしました。
「ちょ!なになに!?やだっ!何やってんのよ!?」私が慌てて目を背けると、「ごめんな、えみか。さっき恥ずかしかったよな…。」
「いいよもう。見ちゃったものはしょうがないじゃん」
「だからオレも…すげえ恥ずかしいけど、お前の見てる前でオナニーするから見ろ。見るのイヤなら部屋戻っていいから」

兄は私の顔を見ずに言い、自分のおちんちんを握るとシコシコと上下にしごきはじめました。

私はどうしていいかわからずしばらく下を向いていました。
そのうち兄の「はぁっ、はぁっ」という息づかいにあそこがじんわりと濡れてきているのを感じました。
それでも兄のおちんちんを直視することも、部屋から出ていくことも出来ず、
ただ兄の段々と熱くなってくる息づかいを聞いていました。
しばらくすると兄は空いている手で私の手を握りました。
「…えみか…えみかっ…」名前を呼ばれ兄の顔を見ると、泣き出しそうな顔で私をじっと見つめています。
下半身に目をやると、赤黒く血管の浮き出た立派なおちんちんがはち切れそうなくらいに大きくなって
先っぽからは透明なガマン汁が溢れ出ていました。
それを見て私の中で何かスイッチが切れたような感覚になり、気が付いた時には兄の股間に顔を埋めてその大きなおちんちんにちゅうちゅうと音を立てて吸い付いていました。

「ああっ…」兄のうめくような喘ぎ声に反応して下腹部にズキンといやらしく響きます。
兄のその声をもっと聞きたくて私は夢中で兄のおちんちんを舐めました。
根本からスジをなぞるように舌をチロチロと這わせたり
先端の割れ目からガマン汁を吸い取るようにちゅうっとわざと音を立てて吸ったりしました。
兄は低く喘ぎ「うあ…気持ちいい…」と言ってくれました。
嬉しくなった私はおちんちんをパクッとくわえるとカリの縁を唇で何度も弾いたり、くわえたまま舌を踊らせました。
そうすると兄は気持ちいいのをガマン出来ないというふうに、腰をくねくねさせていました。

兄のいやらしい動きに私は興奮してしまって、
おまんこは既に大洪水、ジンジンと刺激を求めて熱を帯びています。
「触って欲しい」となかなか言えずに腿をモジモシ擦り合わせて耐えていました。
兄は私の様子を見てこれ以上続けたらマズイと思ったのか、私の肩を体から離すと、
「もういいよ…こんな事させるつもりじゃなかったんだ。…あー。オレ最低だわ」
と言いました。

「じゃああたしは最低の妹だね」
「お前はいいんだよ」
「なんで?そもそもあたしが兄ちゃんオカズにオナニーしてたのが悪いんじゃん。今だってあたしが勝手にフェラしたんじゃん」

正直、途中でやめられてしまったのが残念で悪態をついてました。

「そういう事言わない。…もう何もなかった事にしよう。何も見てない、何もしてない。な?」
兄のその一言に私は酷く傷つきました。期待させるだけさせておいて、なんで今更やめてしまうの?
「…やだ。オナニー見られたし、フェラもしちゃった…」
ただの駄々っ子です。
「兄ちゃんが何もなくてもあたしはしちゃったよ…」既に半泣き。このあたりからまた私がキレて
「兄ちゃんがしてくれないなら自分でするからもういい!!」
と着ていたパジャマと下着を脱ぎ捨てると、兄の足の上に跨がり自分で胸を揉みしだきながらクリトリスを指で潰すようにクリクリと擦りました。
(我ながら意味のわからん行動ですな)

「…えみか…」
呆気にとられたように兄はただ私の様子をみていました。
私のこんないやらしい姿を見ても何もしてくれない…
私はどんどん悲しく、恥ずかしくなって、いよいよボロボロと泣き出してしまいました。
「なんでよう。なんでやめちゃうのよう。
あたしずっと兄ちゃんとしたくて、でも出来ないからいつも想像してそのつもりになってたのに!!
フェラできて嬉しかったのに!!なんでやめちゃうの?兄ちゃん!!」
泣きじゃくりながら兄にしがみつき
「したいよう。兄ちゃん…兄ちゃんとセックスしたいよう(つД`)」
そのままウワァァンと号泣してしまいました。
兄は裸の私を優しく抱きしめて頭をなでてくれました。



近親相姦 | 【2020-12-05(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*