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最終・室内プールで妻が

正直、自分の妻が最高に思えます。
スタイルも良く、男受けするエロボディ。胸も大きく色白!
そして何より、エッチ好きで露出にも興味あり。

もともと、そんな女だとは思っても居なかったが、ここ数年で妻は変わり始めた。
勿論、きっかけは室内プールだったと思う。
それと同時に、俺がスケベで妻に色々仕込んだたま物か?

室内プールも良いのですが、今は夏本番!毎日暑く、海へ行こうと家族で話した。
家族みんなの合意の元、子供の夏休みに合わせて海水浴に出掛ける事になった。
海と言えば女性はビキニですよね!
勿論、私の頭の中も妻の水着姿でいっぱいだった。
黄色・白・黒と妻のビキニを楽しんできたが、今回は以前にも着用した白いビキニを選定した様だ。
車で、砂浜目指して走り目的の砂浜に到着した。
ちょっと、マイナーな所だったが、多くの人で賑わっていてとても綺麗な所だった。
海の店も多く出店していて、トイレ・シャワーも完備されていた。
駐車場に車を止めると、車の後部座席のカーテンを閉め、妻と子供が着替えを始めた。
一足先に着替えを済ませ、車の前で2人を待つとスライドドアが開いた。
色白な肌に白いビキニを着た妻が子供と一緒に現れた。
食い込むようなビキニパンツがまた色っぽく、はち切れんばかりの胸を一枚の布が覆っている。
駐車場に居る、男達も妻の姿にジロジロとチラ見しているが、これがまた自慢でもあった。
妻も満更でない様子で、胸を張り隠す事無く歩いていた。
浜辺に出ると、海の家の近くにシートを張り、パラソルを設置した。
浮き輪を膨らませると、子供と妻が海目指してまっしぐらに走って行った。
私は、椅子とテーブルを組み立てると、シートの隣にせっせと設置した。
辺りを見渡すと、家族連れやカップルが多く見えたが、中には男数人組も見受けられた。
ようやく、設置も終わり”ホッと”しながら椅子に座る。
ふと横を見ると、家族連れなのか?30代の女性が1人シートの上で休んでいた。
その時、バックから何か取ろうとしているのか?四つん這いの格好で漁り始めた。
私の位置からは大きなお尻に食い込む水色ビキニが何ともイヤラシク見えた。
クネクネ動くお尻に私の息子もニョキニョキと大きくなり反応し始める。
サングラスを掛けながら、横目でじっくり観察していると、ようやく女性は体を起こし座り始めた。
すっかり、見入ってしまい妻達の事を忘れてしまっていた。
海辺の方を見るが、妻も子供も見当たらなかった。立ち上がり熱くなった砂浜を妻達を探して歩いた。
中々見つからず、一度元の場所に戻ると、海の奥を見てみた。
人混みの奥に黄色いゴムボートが2艘並んで浮かんでいた。
よく見れば、家の子供が知らない男の人と一緒にボートに乗っていた。
もう1艘をみると、妻がこれまた男の人と一緒に乗っている。しかも、妻の後ろに張り付く様に男は乗っている。
ボートは、人混みを避ける様に、砂浜の端に向かって流れている様だった。
妻達と一緒に乗っているのは20代前半位だろうか?
暫く妻達のボートをビデオカメラで追っていた。
男は、時より妻に話しかけているのか?妻が振り向く姿が見えていた。
ズームを使うと、男の手はオールを持っていると思っていたが、オールは妻が持っていて、男は妻の腰を押えている。
しかも、片手は、妻の股間を触っているではないか!
ドンドン人気を避け、砂浜の端にボートは着いた。
子供は降りると直ぐに、砂で壁を作り始め波避けを作っていた。男も一緒になって子供と遊んでいる。
妻は、まだボートから降りる様子も無かった。と言うより男に抑えられ触られている様子だった。
抵抗しているのか?一瞬、妻の胸がポロリと露出した。
妻は、直ぐに胸を押えビキニを直した。
そんな妻に、異変を感じたのか?近くの家族が近寄って行く姿が見える。
男達も、マズイと思ったのか?ボートに乗ると2人はその場から離れた。
何も知らない子供は、砂で遊び妻は、他所の奥さんと話をしていた。
暫くして、妻と子供が戻って来た。
「何処行ってたんだよ?見当たらなかったから、待ってたよ」
「ちょっと、離れた所!かき氷でも食べようか?」
妻は、何も無かったかのように平然としていた。
子供がシートの前で穴を盛り始め体を埋め始めた。
妻も一緒に息子を埋め始めると胸を作り、おっぱいだ!!!と盛り上がっていた。
「僕も混ぜて!!!」と隣の家族の子供が近づいて来た。
「いいよ。埋まってみる?」と妻が子供に言うと「うん!」と子供も横になった。
隣の子供は小学3年位だろうか?
そんな時、「すいません」と隣の奥さんが近づいて来て妻と話始めた。
子供を埋め始める奥さん方も楽しそうに砂を掛けていた。
私の目の前で、隣の奥さんは膝間つき一生懸命砂を掛けているのだが、大きなお尻に食い込むビキニ
に私の目は釘づけだった。
よく見れば、股間の辺りのビキニから毛が数本イヤらしく食み出るのが見えた。
そんな時、隣の旦那さんが戻って来た。結構年が離れているのか?見た目では40代後半といった感じ。
私を見ると、ニコリと頭を下げて来た。私も軽く会釈をして、前を見ていた。
そんな事も気にしない奥様方が今度は、3年生の子供に引かれる様に
山を作るとトンネルを掘り出した。
家の子供も、砂の布団から這い出すと、一緒に山を作っていた。
「ママ、穴掘って!」そう言われ、四つん這いの姿で穴を掘り出した。
何とも色っぽい格好で、ビキニの中央にマンコの筋が食い込んでいた。
反対側に妻が陣取ると、同じように四つん這いになり掘り出した。
奥さんのお尻に釘付けになっていると、ふと隣の旦那さんが気になった。サングラス越しに隣を見ると
旦那さんは妻の胸に釘付けとなっていた。
彼も私の目線に気づいたのか?気まずそうな表情で苦笑いした。
私も、いいですよ!と言わんばかりにニコっとした。

子供が切っ掛けで、お互い仲良くなり一緒にお昼を食べる事になった。
お互い、弁当持参だったので、分け合いながら良い雰囲気でご飯を食べる事が出来た。
隣の奥さんは私と同い年の32歳で、旦那さんは48歳年の差カップルだった。
子供も小学4年で、我が家の子供とは2つ違いだった。
子供と奥さん方がジュースを買いに行ったので、男同士で会話をしていた。
「さっきはすいません!年甲斐も無く見ちゃって」と相手の旦那さんが頭を掻きながら話し始めた。
「胸、大きいの好きなんですか?」
「え~まぁ」
「良いんですよ!気にしてませんから、ドンドン見て下さい」
「そんな!言われると恥ずかしいなぁ」
「私も奥さんの股間見入ってました!!!」
「そうなんですか?良いですよ!あいつで良ければ、触っちゃって・・・」
「男って駄目ですね」
そんなくだらない会話で盛り上がっていると、妻達が戻って来た。
「何話してるの?」
「なぁ~にお前たちが綺麗だなって・・・ね」
「そうそう、2人とも綺麗だなって言ってたんだ」
笑みを浮かべながら妻達も話を始めた。

その後、何事も無く帰る時間になっていた。ちょっと残念な気持ちもあったが、隣の奥さんをじっくり堪能出来
しかも、以外に楽しかった。
隣の家族と一緒に、シャワーを浴び子供達と隣の旦那さんと駐車場に向かった。
少しすると、隣の奥さんも着替えを済ませ戻って来るのが見えた。
白いワンピースが透けて下着が見えているではありませんか?
下着も水色でしかもTバック姿!!!思わず見入ってしまうと、隣の旦那さんが「Tバック好きですか?」と聞いて来た。
「え~嫌いな人居ませんよ」
「私も好きでねぇ、ワザと透けるワンピースを着せたんですよ」
「えっ、見せる為ですか?」
「妻のエッチな姿が好きで、他の男の人の反応を見るのも・・・」
「私と一緒です!」 思わず口にしてしまった。
「そうなんですか?あの奥さんの見てみたいですね」
コソコソそんな話をしていたが、妻は一向に戻る気配が無かった。
「ちょっと、見て来ます」 じゃ、私も一緒に・・・と隣の旦那さんも付いて来た。
更衣室は凄い混雑だった。
ちょっと様子を見ていたが、妻が出て来る気配も無く何か嫌な予感がした。
辺りを見渡すと、トイレの奥に松の木が生い茂った所が見えていた。
”あそこで着替えて・・・”
何の根拠も無く歩き出した。松の木が多い茂った中、草村が不自然に折れていた。
間違いなく人が入った形跡だった。奥に進むとボロボロの小屋が立っていた。
「何かあるんですか?」 隣の旦那さんが小さな声で聴いて来た。
その時、”駄目!お願い見ないで・・・”と言う女性の声!!!
窓を覗くと、2人の男がニタニタしながら立っていた。
下を見ると、ビキニを剥ぎ取られた妻が、胸を隠して座っていた。
男達は、今にも襲い掛かる感じだった。
「不味いですよ!早く助けないと・・・」 隣の旦那さんの声に我に返りドアを蹴った。
「何だよ!」
「警察呼んだ、そこに居ろ!」
そう言うと、男達は一目散に走り去って行った。
「パパ、怖かった」妻が抱きついて来た。
隣の旦那さんが目線を外に向けたので、手で見ていいですよ!と合図した。
旦那さんも顔を赤らめながら、ジーっと妻の全裸を見つめていた。
そんな姿に息子もムクムクと大きくなり、思わず妻の両手を押えると彼に全てを披露した。
「えっ、ちょっとパパ!」妻が恥ずかしそうに顔を背けた。
「恩人だ!ちょっと位見せて上げても良いじゃないか!」
そう言って、彼の手を妻の胸に押し当てた。
彼の股間も大きくなり、激しい息使いになり胸に当たった手を動かし始めた。
彼はもう片方にの手をマンコに沿わせるとクチュクチュと穴に入れ始めた。
「駄目!感じちゃう」妻が喘ぎ始めた。
「奥さん最高ですね!」
「そうでしょう!自慢の妻ですよ」
そうして、彼には手と指で十分に堪能してもらった後、妻に服を着せた。
タンクトップに白いミニスカート姿!下着は付けさせないで、松林を3人で抜けて行った。
林の中では、ずっと彼は妻のマンこを触り続け、妻も時より”アッ・・・イイ”と喘ぎ声を出していた。

駐車場に着くと、お互いの家族が待っていた。
お互いの車に分かれる時、隣の旦那さんが「ありがとう!楽しかった」と言い携帯のアドレスを交換した。
お互い車に乗り込むと”プっプっー”とクラクションを鳴らし帰路に着いた。

翌週、一通のメールが送られてきた。
宛先は、隣の旦那さんからだった。
・先日は楽しい思い出ありがとう!奥さん元気ですか?今もあの感触が忘れられません。
 一方的に楽しませて頂き、お礼も出来ませんでした。
 僅かでもと思い添付させて頂きました。これも何かの縁!また企画を立てて会いましょう。

その添付資料には、奥さんのヌード写真が数枚張り付いていました。
32歳のムチムチ下半身!Cカップ位の胸・剛毛な毛に包まれたマンコが惜しみなく写っていました。

また、彼ら家族と会おうと決心した日でした。



アナル・SM・アブノーマル | 【2021-02-26(Fri) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最高やった

高二の修学旅行に行ったときのこと。

オレと悪友Tと2人、夜に仲の良かったクラスの女子(M美、S香、E子)

の部屋に遊びに行った。

3人とも、ちとギャル入ってて可愛い。

特にE子は他校からも声をかけられる美女。

部屋に行ったオレらは、お酒を持ち込み宴会をした。

酔いもまわってきて、いつしか下ネタトークへ発展していった。

下ネタは普段から話している仲で、酒の勢いでこの日はいつも以上に盛り上がった。


突然Tが、「女の子はオナニーするの?」と話を振ると、

女全員「しないよー!」

俺「しないのかよ、Tなんて毎日オナニーしてるよ」

S香「見たい見たい!見せてー」

積極的なS香が言い出し、E子とM美も乗ってきた。

最初は冗談っぽく言っていたが、だんだんオナニーしないといけないノリになってしまい、

オレまで一緒にオナニーすることになった。

T「そのかわり、3人も上脱げよ!」

一瞬ためらって、S香は「ブラだけならいいよ。」

と言うと、Tはためらいも無くスボンを下ろした。

Tのティンポは既に大きくなっていて、

S香「ってか、もう大きくなってんじゃん(笑)」


女の子3人はTの勃起したティンポを興味深く観察し、

「コタローも早く脱いじゃいなよ」と言ってオレのズボンを脱がそうとする。

大胆なTに対し、オレは恥ずかしさのあまり躊躇していた。

そして意を決してズボンを脱いだ。

T「うわ、デカイなお前!」

オレの勃起したティンポはTよりも明らかにデカかった。

女3人はオレとTの勃起したティンポを交互に観察していた。

力を入れて上下に動かしてやるとビックリしていた。

喜んでくれるので調子に乗ったオレとTは、ティンポでチャンバラごっこをしたり、

女の頭に乗せてチョンマゲをしたりしてふざけていた。


3人の中で唯一処女だったE子、勃起したティンポを見るのは初めてで、

顔を赤くしながら特に驚いていた。

それからTは、「約束だよ。早くブラ見せてよ」と言い、3人に促した。

しばらく間があったが、S香が先陣を切ってシャツを脱いだ。

S香の胸はさほど大きくはないが、形は良さそう。(B82くらいか…)

お酒の影響か、体が少し赤く火照っていた。

続いてM美とE子もシャツを脱いだ。

M美の胸は、B85はあって、黒ブラだったのでかなり興奮した。

オレはTと企んで、E子がシャツを脱ぐ瞬間、顔の前1センチくらいにティムポを近づけた。

いきなり顔の前に2本の勃起したティムポを目にし、E子は本気でびっくりしていた(笑)

E子の胸は、S香と同じくらいだろうか、黄色の可愛いブラをしていた。


それからTはE子へ、

「ココから精子が出るんだよ、ピュッて飛ぶんだよ」…等解説した。

E子の「精子が出るとこ見たい」の声で、オレとTは3人の女子の視線の中、

ビンビンに勃起したティンポを擦った。

女子「へぇ、こうやってやるんだぁ」興味深々に観察していた。

オレはかなり興奮し勃起度は過去最高だったが、

3人の視線にイクのに集中出来ないでいた。

すると2分程でTが、

「そろそろ出るよ。うっ…」と言って床の上に大量のザーメンを撒き散らした。

女「うわぁ、ほんとに飛んだぁ」

女子3人は、射精後のTのティムポや床に飛んだTの精子を観察し、

しばらく匂いを嗅いだり精液に触れたりして騒いでいた。


オレは、なかなかイクことが出来ないでいると、S香が寄って来て…

「まだ出ないの?」と言ってティムポを擦ってくれた。

S香「こうやって擦ればいいの?」

S香の細い指が、オレの太くなったティムポを握って不器用にコスコス…

ちと痛かったが、その不器用さがイイ!!

オレは膝立ちの状態が辛くなったので、ベッドに仰向けになった。そしてさらにコスコス…

そしてM美も混ざって交互にコスコス…コスりながらピチャピチャ音が出てきた。

S香とM美の手にはオレのガマン汁がベットリ!だんだんとイキそうになってきて、

手コキだけでは我慢出来なくなったオレは、2人に舐めてもらうようお願いした。

最初は躊躇していたが、半ば強引に2人の顔をティンポに近づけ、頼んでみた。

「えぇー」とか言いながらもチロチロと軽く舐めてくれた。

じれったくなってオレはM美の頭を押さえて、思いっきりティムポを突っ込んでやったら、

M美「おぇーってなるじゃんかぁ、やめてやぁー」さすがに怒られた。


次第にエスカレートしていき、S香とM美は本気で舐め始めた。

S香のフェラは時々歯が当たって痛かったが、奥まで深く咥えこむのがたまらなく気持ち良かった。

M美のフェラは、先っぽ中心の速い上下ピストン!これまた気持ちイイ!!

そこにイッたばかりのTが、

「オレのも舐めてくれ?」とやってきて、M美のフェラを受ける。

Tのティムポは、もうビンビンに復活していた。

T「見てたら立ってきたよ。オレも混ぜてよ」

S香→俺、M美→Tのフェラ合戦!!

部屋中にチュパチュパ音が響いていた。

ただ、この状況をE子だけは黙って見ていた。


オレはS香のフェラを発射限界で我慢し、E子を誘ってみたが、

E子「ううん、見てるから続けて」と言われてしまった。

目の前の光景に圧倒されてる感じ。(未だ経験無いんだもん、それも無理ないか…)

俺「んじゃぁ、見ててよー、出すよー!オラっ!」

オレはS香にフェラを止めさせ、最後はS香の手コキで腹上射精した。

5回くらいピュッピュって飛び、S香の手やベッドにも飛ばしてしまった。

S香「いっぱい出たねぇ、こんなに飛んだのは初めて見た」

そしてE子は、ティッシュを持ってきてくれて、飛び散ったザーメンを丁寧に拭いてくれた。

でも、ティムポについたザーメンまでは拭いてくれなかった(泣)


Tの方に目をやると、ふとんに包まってなにやらゴソゴソM美と戯れていた。

オレはS香とE子に「あいつらヤってんじゃない!?」とこっそり言うと、

S香は「ふとん剥いでやろうか?」と。

おもしろそうなので、3人でTとM美のふとんを剥いでやった!!


ふとんを剥ぐと…

いきなりM美のマムコが飛び込んできた!!

TがM美とキスしながら手マムしていたっ!

M美は、Tに膝までパンティを下ろされ、必死に声が洩れるのを我慢していた。

オレはTと目が合ったが、Tは手を止めようとしなかった。

なんだかこっちが恥ずかしくなる。

E子は居心地が悪くなったのか、

ベッドから離れてテレビの前にチョコンと座っていた。

オレとS香は、ベッドの脇の床で2人のセックスを見ていた。

(M美のマムコが、ちと黒かったのには驚いた)

Tの指が2本入って、クチュクチュ音を立ててる…

オレのティムポは、完全復活して脈打っていた。


オレはもうムラムラきていて、我慢できなくなってきていたところに、

S香がオレのティムポを握ってきた。オレはS香に手を出した。

なんか暗黙の了解みたいな感じで、全く抵抗されなかった。

オレはブS香のブラのホックを外して、優しくオッパイを揉んだ。

S香の小さな乳首を吸ったり、舐めたり、転がしたり…

S香「うぅぅん…うっ」と、ベッド上のM美と同様、声を押し殺している。

オレはベッドとベッドの間の床にS香を押し倒してキスをした。

そして、スカートをめくり、パンティの上から刺激すると、

S香「あぁっ!」と可愛い声を上げた。

その声で一瞬、ベッド上のTとM美が覗いてきた。

E子とも目が合ったが、すぐにテレビの方を向いてしまった。


TとM美が覗き込んでいる状況でも、

オレはそんなのお構いなしに、S香とのエッチに萌えた。

S香の濡れまくったパンティを一気に引きずり下ろし、足首に引っ掛けた。(コレ基本)

そして、クリを摘んだり、コリコリしたり、指を入れたり…

S香の声はは次第に大きくなっていった。「あぁ、あっ、ぁ?ぅ」

普段聞かない甘いトーンの喘ぎ声で、なんだかS香のことが可愛く思えてきた。

そして、S香のマムコに顔を近づけ、思いっきりむしゃぶりついた。

(ちと、臭かったがこれもお構い無し)


オレは、S香のマムコをしばらくナメナメしていた。

吸ったり、指を入れながらクリを舌でマッサージしたり…

オレは「ココ気持ちいいの?」と聞くと、

S香は可愛い喘ぎ声で「うぅん」と答え、さらに萌えてサービスした。

しばらくすると、ベッドの上のM美の声が激しくなった!

見ると、TがM美の両足を抱えこむ体制でピストンが始まっていた。

M美の声は、そんなに大きくないが、よく響く声だった。

(廊下まで聞こえちゃうんじゃねえか…)

それからTのピストンは小刻みで速かった(笑)


オレも負けまいと、S香の両足を開いてマムコへズブリと挿入。

ベチョベチョに濡れていたので、スッポリ入ってしまった。

S香の体は力が入っていたので、ゆっくりピストンした。

ティムポの先から根元までゆっくり挿入し、またゆっくり先っぽまで抜く…

「あっ、あっ、あっ、あぁぁ」S香の声がだんだん大きくなっていった。

オレもピストンを徐々に速くしていった。

だんだん膝が痛くなってきたので、(床のマットと擦れて)

Tらの隣のベッドにS香を寝かせ、両足を開いて再び挿入した。

オレは今度はS香を四つん這いにさせ、後ろからバックで突いた。

パンパンパン…という音が部屋中に鳴り響き、

Tと目が合って、お互い思わず笑けてしまった。

それから、バックの体勢を、E子のいるテレビのある方を向けてしまった。

E子はチラチラこっちを見ていた。


オレがバックでS香を突いてるときに、Tのピストンが急に速くなり、

M美のお腹の上に発射させていた。

一足先にイッたTは、M美とE子も近くに呼んで、

オレとS香とのセックスを鑑賞しながら、

TはS香に「気持ちイイか?」とか「丸見えだよ」とか「イクの?」とかイジワルを言った。

S香「もぅぅ、あっ、あっ、やめてやぁ・・・あっ」

みんなに見られながらのセックスはめちゃめちゃ興奮した。

E子も真剣に目の前のセックスを見ていた。

オレは今までこんなに萌えたことは無かった。


それから、体位を正上位に変え、激しくピストン!!

S香「あぁ、ダメ。もぅダメ?!あぁぁぁ?」

俺「あぁぁ、イクよーー!出すよー!あっ!出るっ」

最後は、S香のマムコの上にたっぷりと発射した。

最高やった!



オナニー | 【2021-02-26(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最高の美人人妻

子供の同級生の美人な母親、美紀。
運動クラブ合宿の時沈んだ顔をしていたので「子供の前では笑顔で」と言う会話から関係が始まった。
バ-ベキュ-や親同士の飲み会で美紀のことがだんだん分かってきた。
旦那の評判や仮面夫婦でDVもありレスらしい。
母親同士の会話はかなり辛らつである。
美紀を食事に誘うことに成功し待ち合わせ場所に現れた人妻美紀は下を向き待っていた。
車で横に着けすぐさま車内へ乗り込ませると少し安心したようで
「誰かに会わないかと心配したわ」と少し嬉しそうであった。
ロードサイドレストランでの食事の中で夫婦生活が話題になり美紀はレスとDVを認めた。ついカットしていることを告げてしまった。
ドライブを楽しみ「休んでいこうか」とラブホに誘うと俯き頷いた。

W不倫に興奮しながら美人人妻の体を弄びたっぷりと69を堪能し何のためらいも無く美人人妻美紀の生膣深く生の硬くなっている陰茎を押し込んだ。
「アウッ 久しぶりっ」
人妻美紀に覆い被さり一段と激しく生膣を突き捲るとしがみつき大きな艶声を出し始めた。
屈曲位で激しく生膣を突き捲り「イクッ」
人妻美紀の生膣深く痺れるような快感の中ドクッドックンドックンドクッドクッドックンと多量の精液を初めて注ぎ込んだ。
「アッ イッイイッ~」
人妻は大きく足を開き生膣深く陰茎を咥え込くだまま注ぎ込まれた精液を味わっていた。
不倫は初めてで旦那以外の男性の精液を受入れるのも初めてとのこと。
そして安全日であると。
人妻美紀のフェラから2回目が始まり騎乗位で軽く達した人妻美紀の生膣を屈曲位で余裕の中激しく突き捲り堪能し生膣深く2度目の精液を気持ちよく注ぎ込んだ。
美人人妻は登りつめ息を整えながら
「旦那よりいい」と抱きついてきた。

危険日を見計らい会うことに。
待ち合わせ場所にいそいそと美人人妻美紀が現れ車に乗せラブホへ。
人妻美紀は危険日のためか感度がいい。
大きな艶声を出し続け69で積極的に奉仕してくれた。
両脚を大きく開かせ抱え上げた屈曲位で危険日の人妻の生膣深く硬い陰茎で突き捲くると体を小刻みに震わせてきた。
「おかしくなっちゃうっ~ もうっ ダメッ」
「イクッ」
生膣深くドックンドックンドクッドクッドックンと精液を注ぎ込み始めると人妻は力いっぱいしがみつき
「アウッ ウグッ~ イッイイッ~」
一段と大きな艶声を出し生膣奥で中に出された精液を味わっているようだ。
重なり合ったまま二人は動きを止め危険日の生中だしの余韻を堪能した。
「できちゃうわね」
「大丈夫だよ」
そしてまたたっぷりと2度目の大人の歓喜の時を堪能しあった。

ス-パ-で旦那と買物をしている美人人妻美紀に会った。
「いつも子供がお世話になります」と旦那が声を掛けてきた。
「こちらこそ息子がいつもお世話になってます。」と返すと人妻の目が怒っていた。

美人人妻美紀とは一度もゴムを使うことなく69をたっぷりと堪能し人妻の生膣深く精液を毎回たっぷりと注ぎ込み続けた。
旦那のDVに嫌気がさし触られると鳥肌が立ち愛も冷めた仮面夫婦でレスが続いていたらしい。

前戯で仰け反ることを覚えた人妻美紀は
「頭が真っ白になる」
「こんな体にしたのはあなたよ」
と褒め言葉を口走りながら足を広げ生膣深く注ぎこまれる精液を味わい続けた。
「私の中に注いでくれた回数も量もあなたが一番よ」
「危険日の中だし最高」とまで美人人妻は艶声の中で叫び始めた。
男冥利に尽きる次第であった。

子供の進学準備が始まる頃美人人妻美紀は旦那と協議離婚を始めた。
弁護士が入るとなかなか会うことができなくなった。
それでも家で着衣のままの69は最高に興奮すると下着をずらしただけでの生膣深くへの精液注入も美味であった。

離婚が決まり美人人妻とのW不倫も終焉となった。
妊娠に怯えることなくセックスの官能をたっぷりと味わいつくした美人人妻美紀は手放すには惜しいほど艶っぽくなった。
旦那には申し訳なかったが最高の快楽を味わうことができた。

美人人妻美紀は最高!



中出し・妊娠 | 【2021-02-25(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最高の日

出張で東京に行ったんだが、怖い思いをしたがすばらしいことが二つあったよ。
痴漢は俺は下手です、ですが昨日は最高だった。
まず六日前に大学生らしき女の子に痴漢したんですが「警察連れて行かれたいのか!」とものすごい怖い声で睨んできました。
正直もう東京ではしないと思いました、なんせ女の子や女性の横に張り付くと必ず睨まれる、というか捕まりそうな雰囲気がする。
もう諦めてたつもりだったんですが、三日前だけ別の仕事があって東京から離れたところのホテルに泊まりました。
すると朝にホームに立つと溢れんばかりの人がいて驚いた、もちろん東京の方がもっとひどいが東京から離れてもこれほど人がいるとは思わなかった。
しばらくすると電車が来た、すると電車の中から女子高生が出てきた、下りるのかなと思ったら中の人を下ろすために一旦外に出ただけみたいでドア付近で待っていた。
顔を見るとなかなかの上物、肩くらいまで髪があってモロに俺の好み、そして一番驚いたのが身長が大きい!
俺は173センチあるがほぼ同じか俺より大きいかというくらい大きかった、スタイルも良さそうな子で絶対に痴漢しようと思った。
だけど東京の女は子供だろうが大人だろうがめちゃくちゃ警戒心が強い。
正直迷ったがとりあえず後ろにつくことにした。
JKは一番痴漢されやすい窓のそばに押し込まれていた、たぶんほかの仲間が押し込んだんだと思う、そうでもしないとあんな絶好のポジションには普通の女はいない。
上手い具合に女子高生の後ろにつけると電車が出発した、俺は少しタッチ、反応は少し気になったような反応をした、今度は電車の傾きを利用してヒップに息子を押し付けた、身長がほとんど一緒のため屈む必要も無く思いっきり押し付けれた。
さすがに嫌だったのかこっちを見たが、その目はどっちかって言うと脅えていた。
よく見ると回りの人も少し触ろうとしていたので仲間が囲んでくれているのがすぐわかった。
触られてるJKは震えているのが密着していたからすぐわかった「この子は触れる!」とは思ったがここまで状況の良い痴漢がいままで無かったため正直迷った、だけど息子を押し付けるうちに理性が飛んだ、捕まっても良いかなと思うところまで行ってしまった。
俺はまずスカートをめくりパンツの上からヒップとマンコを楽しみ、途中から手を服の中に入れて胸を直接揉んでやった、身長が大きいからか胸は結構あった。
スタイルが良いのでものすごく気持ちいい、仲間もいるので安心して出来た。
しばらく触っているといつの間にかパンツが無かった、仲間が下ろしたんだと思う。
俺は興奮して息子をJKに挟ませた、女子高生は小さい声で「ぅ、ぅ、ぅ、ぅ」と泣いていた、身長が大きいからといって強気な子とは限らないと本気で思った。
ぱっと見は普通の女子高生より大きいから威圧感があったんだが大きい子だとギャップもあって可愛く見えた。
駅に着くと少し人ごみが減ったがすぐに新しい乗客が入ってきてむしろ増えて狭くなった。
周りが押してくるため女子高生はちょうど背伸びの体制をしていた、俺はマンコをいじってると息子がちょうどマンコの真下にあることに気がついた、挿入できる体制だった。
無論そんなことしたら強姦罪だ。
だけど理性が飛んでる俺はそんなことどうでもよかった、俺は体制を整えると女子高生の背伸びを無理やり下ろした。
女子高生は「え?」という声を出した後、「ぁぁぁ、ゃぁ、ぃぁ」という感じの声を出した。
女子高生の背伸びの分だけでは入りきらないため俺が深く押し込んでやった。
「あう」という声が出た、だけど気になるほどの声ではなかった、回りも気づいている雰囲気ではなかった、女子高生の中はかなりきつかった、後で知ったがトランクスに血がついていた、処女じゃなくても血は出ると聞くが私的には絶対処女の閉め具合だと思った。
仲間は俺が挿入しているのを知って急に後ろを向いたやつが二人ほどいた、ほかの仲間も触るのをやめていた、自分が行き過ぎているのは知っていたが気分的にそんなもんどうでもよかった。
女子高生の方は泣いているのはわかったがそれ以上抵抗する雰囲気は無かった、声は小さく周りには聞こえない程度でしかなかった。
電車の揺れに上手く合わせてピストン運動していると女子高生も感じ始めたのか小さな声で「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ」と言い始めた。
ちょっとすると息子の我慢が限界がすぐに来た。
俺は迷いもせずに思いっきり中出ししてやった、最高に気持ちが良かった、女子高生は「あぁぅ、ぁ、ぁぁ、ぁ、ぁ、ぁ」と息子が中で射精するたび動く息子にあわせて少し声が出た。
気持ち良さが少し薄くなった時に駅を見るとまだ俺が降りる駅まで六つくらいあった。
どこで人が少なくなるかは知らなかったが、頭がまともに回っていなかった俺は息子を抜かずそのまま2度目の射精の準備に入った。
ピストン運動し始めると女子高生が「あ、あ、あ、あ、あ」と少し声が出てきた、感じると確かに声は出てくるがさすがにまずいと思った。
俺はとりあえず口を手で塞いだ、すると声は小さくなった、それと同時に自分が見知らぬ男にセックスされているのに意識が行ったのか少し抵抗し始めた、だけど回りはまだ仲間が囲んでいる上女子高生も感じていたから抵抗を本気では出来なかった。
そのあとも女子高生は中途半端な抵抗をしながら俺に突かれていた、涙ぐんだ顔と感じている声に微妙に抵抗するためこっちは余計に興奮してきた。
どんどん射精感が強くなってきた、女子高生は気がついたのか背伸びして何とか抜こうとしていたがたいした身長差もないため抜くことは無理だった。
女子高生は何とか抜こうとしたが俺の息子が限界になったんときに女子高生の腰をぐっと下に押し、俺は息子を上に突き上げて中出しをした。
女子高生は「うぅ、ぅぅ、ぅぅ、ぅ、ぅ、ぅ、、ぅ」って感じに跳ねる息子に合わせて小さく声を出した。
まだ駅まではまだ二つくらいあったが、時間的に三度目はきつかった、だけどここまでくるともう一回したくなり周りを確認するとまだ人はすし詰め状態に近いうえ、仲間も下りていなかったので三度目の射精に入った、女子高生は諦めたのか力が無くなったのか、声もあまり出さないし抵抗もしなかった、俺は気持ちが良くて仕方が無かった、なんせ興奮する様に触っても本当に声も抵抗も何もないからだ。。
抵抗がないため好きなように触れていたためすぐに射精感が強くなった、俺は少し危ないがピストン運動を強めに行い思いっきり中出しした。
女子高生は最後の時は本当に俺にすき放題にされていたが、結局抵抗も何もせずただ壁にしがみついていたまま中出しされていた。
俺は駅に着くと女子高生のパンツを取って電車を出た、おれは女子高生を見ると窓のそばで力が抜けたように座っていたのを見て満足感と達成感が出た。
気持ち良い気分のまま出張先の本社に行った。
その後本社で仕事が長引いて夜になってしまった、すると取引先の人が「この後飲みに行くが、行かないか?」と誘われた、まぁ特に帰ってもホテルで寝るだけなんで一緒に飲みに行った。
すると結構人がいて3人ほど若い女もいた、しばらく飲んでると明日も仕事があるのでお開きになった、するとさっき一緒に飲んでた若い女の一人が横になっていた、俺はその子が酔いがひどいのがすぐわかった、顔を真っ赤にさせてぐっすり寝ているからだ。
後ろからかなり酔ったおっさんが「うぁーその子出張で来ている子だよね、だれかホテル知らない」と聞いてきた、残っていた人は誰も知らなさそうな顔をしていたので俺は「さっき聞きましたよ」と反射的にウソを言った。
すると「じゃおねがい」と言ってみんな帰ってしまった。
酔っていたからか簡単に信じてくれた。
俺は今朝の女子高生に中出しした感触が当然残っていた。
だからだれかに中出ししたい気持ちが取れなかった、だから反射的にウソが出たんだと今は思う。
俺はその後その子にホテルの場所と名前を聞き出した、酔っているから特に疑いもせず、というか意識がもうろうとしていたため特に問題もなくホテルに着いた。
ついでに途中でビールをたくさん買っていった。
ホテルの部屋に着くとまず全部衣類を脱がした、次にお風呂に入れて、風呂の中でビールを飲ました、水だよって言うと素直に飲んでくれたから特に苦労も無かった。
そのまま風呂から出すと、ベットに乗せてマンコに指を出し入れして柔らかくしていった、十分柔らかくなったら息子を挿入した。
「あう、ああ」という声を出した、可愛かったんで一気に根元まで入れた、「ああ、あぁぁぁ」という声だけ出てそのまま寝ていた。
そのままピストン運動をしていたら、起きたのか少し目を開けたが意識がもうろうとしているので気にするほどではなかった。
息子の限界が来てそのまま深くに中出しをした。
「あ、あ、あ、あ、ぁ、ぁ、ぁ」な声を出して女はまた寝てしまった。
その後も残っていたビールを定期的に飲ませて中出しし続けた。
結局4回も中出しをした、その間もほとんど寝ていたためすき放題やり放題でセックスしていた。
さすがに一日に七回も中出しすると息子が真っ赤に脹れていた。
そのあと部屋を片付けて何事も無かったかのように俺は出て行った。
あの後俺はその子にもう一度会ってしまった、同じ部屋で働いていたからだった俺はもうだめだと本気で思った。
だけどその子は酔いがひどかったのでまったく覚えていないようだった、普通に「おはようございます」と言ってきた。
よかった、本当に良かったと胸をなでおろした。
そして最後の仕事の日になった、俺はもう一度中出しした女子高生に痴漢したかった、だから毎日探したが見つからなかった。
半ば諦めてるとあの女子高生がいた、ただし各駅停車の女性専用車両の列に並んでいた、ただ運が良かったのは列が反対側の方まで伸びている上快速の方が速く来て、しかも女子高生は快速の列に重なり気味だった、だから俺はかなり強引だが女子高生を見づらいようにおなかを持って列車に引きずり込んだ。
女子高生も驚いてはいたが周りに仲間らしき人が手助けしてくれたから簡単に押しこめた。
前と同じように席の無い窓の横に引き込むとぴったり密着して逃げられないようにした。
満員を超えるような人が入るとさすがに逃げることは出来なくなった。
しかも今回は正面から痴漢が出来たので顔を観察しながら出来た、女子高生が脅えているのははっきりわかった、その上抵抗もあまりしないと前回でわかっていたため、中出しは感じてからすれば問題ないと俺は思った。
仲間は周りに7人くらいで、俺含めて3人くらいが触っていた。
今回はペースが速かった、女子高生の体を仲間の3人くらいで触っていたら一駅もせずパンツを下ろして手でマンコの中身を堪能した、女子高生は正面を向いていたため俺は女子高生にずっとディープキスをした状態でいた。
周りはあまり聞こえていないようだったが、俺は直接口を通じて「う、う、う、いや、、、い、うう」という声がはっきり聞こえていた。
それと同時に感じているような声も出始めていた
俺は息子の調子が上がってきたため、女子高生のパンツを足から落とし少し開かせた。
すでに女子高生は感じ始めていたため、いけると思いそのまま挿入をした、「あう!いや、いや!やだ、やめ、て、やあ!」女子高生は結構大きい声を出したように聞こえたが周りにはそうでもないようだった。
俺はその後ピストン運動をし始めた今度は全方位守られてるから結構激しくしても大丈夫だった、女子高生は「あ、あ、あ、あ、あ、いやあ」と言うばかりだった、ディープキスした状態では実際声はほとんどもれてなかったんだと思う。
周りも大して気にしたいなかったようだし。
俺は射精感が強くなってきた、速くすると女子高生が「いや、いや、いや、いや」と言い始めた、察しはつくみたいだがどうにもならない体制ではどうにもならなかった、俺は根元までしっかり入れて中出ししてやった。
「いやあ!あん!あん!やめ、て、あ、あ、あ、あ、あ」口を通じて俺にははっきりとこう聞こえた。
当然まだまだ時間はあったため二度目の射精の準備に入った、女子高生は一回出されて涙がぼろぼろ出ていたが、二度目のピストン運動を始めると怖がった顔に戻った、その顔に俺は余計に興奮してさらに強く突いた、「いや、や、や、あ、あ、あ」と声を出していた、明らかに感じてきている状態だった。
俺はますます興奮して射精感がますます強くなってきた。
しかし今度は長くしてから出したかったため我慢してしばらく突き続けた。
女子高生はだんだん力が無くなってきたのか俺に体を抱えてもらっていた、周りの仲間も遠慮なく触っているため女子高生は感じすぎてよくわからなくなっていたのかもしれない。
ただそれでも怖がっていたのは顔に出ていたから良くわかった、その怖がった顔と強いピストン運動でついに息子が限界に来た、俺は根元までしっかり入れて思いっきり射精した。
女子高生は「あう!、いや!、いや、いゃ、あ、、あ、あ、あ」と言っていた、正直本気で気持ちが良かった。
女子高生もイッたみたいで体がビク、ビクとしてた。
まだ駅は三つあったがかなり出たためもう一回やれるかどうか微妙だったがとりあえずもう一回やることにした。
女子高生はもう力が完全に抜けていた、だから俺が完全に抱えている体制だった、もう一度腰を振り始めると女子高生は観念したのか、それともイッて気持ちよくなったのか自分から俺のしやすいように体制を変えてくれた。
それがまた気持ちよくて好きなように突かせてくれるからどんどん射精感が強くなってきた。
俺は降りる駅が近づいていたためベットで押し倒しているかのように強く突いた。
女子高生も「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」と気持ち良さそうな声を上げた。
俺は息子が出せる体制が整った感じがしたため、今までで一番深く突いてそこでイッた。
「あん、あん、あん、あ、あ、あ、あああ」女子高生も気持ち良さそうな声が口の中からきこえた。
駅に着くと俺はまたパンツと今度はブラも取って降りた、するとドアを降りたとたん急に電車の中から「わああああああああん」という女の子の声が聞こえた。
振り向くとさっきの女子高生が思いっきり泣いていた、あれだけ感じていた子がまさかこんなに速く泣くとは思っていなかったから俺は急いで逃げた。
その後何とか無事に実家に帰ってきた。
ただあれだけ女の子に中出しするとまたしたくなるので帰ってきてすぐに彼女に無断で出しました、怒られましたが何度もしているうちに許してくれました、女ってよくわからない、あれだけ嫌がっていた中出しを何度もすると「いいよ」いうからホントよくわからん。



レイプ・痴漢 | 【2021-02-25(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最高の思い出になるはずが・・・

高校3年の頃

高校最後の思い出を作ろうと、同級生の彼女サツキと、泊まりで
旅行に行った時の最悪な話

サツキは女友達、俺は男友達の家に泊まると、親にウソをつき
一泊二日の予定で、東京へ向かった

サツキは、小柄で優しい、
笑顔が可愛い女の子だった

初日は地元では、なかなか出来ない手つなぎデートや、人がいないエレベーターなどでは、こっそりキスをしたりしながら、東京観光を楽しんだ

そして、夕方になり予約していた、大型の宿泊施設に向かった

到着すると、靴をロッカーに入れ、受付で手首に巻くタイプの
ルームキーをもらった

館内での飲食や買い物は、そのルームキーを使うそうだ

そして、荷物を持ちドキドキしながら部屋に入り、ドキドキしながら浴衣に着替えた

俺の家で、何度かサツキとエッチはしているが、サツキの浴衣姿と、今夜の事を考えると
期待と興奮で既にペニスは・・・

そして、出たらゲームコーナーにいると待ち合わせをして、大浴場に向かった

俺が先に風呂から出て、ゲームコーナーで待っていると、怒った顔でサツキが近づいて来た

部屋まで帰る間、理由を聞いてもサツキは一切答えなかった

そして、部屋に着いても隅で携帯電話をいじっている

俺は流石に頭にきて

「言いたい事あるなら、はっきり言えよ!」

するとサツキは、俺を睨み

「マー君が悪いんでしょう!
私が見ていないと思って
ゲームコーナーで、女の人達と
イチャイチャしてー!」

「ハァー!?」

そう言えば、ゲームコーナーでサツキが来る少し前、2人組の女の人が、何か困った様子で
ウロウロしていた

気になり訪ねると、遊んでいて
ルームキーをなくしたらしい

そして、一緒に探してあげると直ぐに、”ワニワニパニック“の下に落ちていた

「違うよ!一緒にルームキー探してあげただけだよ!」

「じゃあ、茶髪の女に抱きつかれてニヤニヤしていたの誰よ!意味わかんない!」

「それは...あっちが勝手に...」

「ア~ア、こんな旅行、来なきゃ良かった!ば~か!」

と言ってサツキは部屋から
出て行った

それから、夜10時位までの間
サツキに何度もメールを送り
謝ったが、返信はなかった

10時半を過ぎ、心配になり
館内を探すが見当たらない

そして、11時を過ぎサツキからメールが

[サツキちゃん、酔って寝ちゃいましたw]

そして、浴衣姿で寝ているサツキの写真が・・・

俺は、頭が混乱して全く状況が
理解出来ない

すると直ぐにメールが

[サツキちゃんの下着、すごくエッチだねw]

布団で寝ている下着姿のサツキ

俺は混乱する頭でサツキに
電話をかけるが出ない

そして、直ぐにメールが

[マー君、私のスケベなおっぱい見てw]

左右から伸びる二本の腕が、サツキの胸を直に揉んでいる

左右に一人ずつ、そして携帯電話で撮しているヤツ、最低3人はいる事はわかった

そして、俺はサツキにメールした

[これ以上、サツキに手を出すな!直ぐに解放しろ!]

[マー君、怖~い!そんなに怒ると・・・w]

次は、男の後頭部が、寝ているサツキの股間辺りにある写真

次は、サツキを横に向け、ペニスを口に押し付けている写真

[お願いします!お金は5万円有ります!助けてください!]

[お金欲しいけど、サツキちゃん可愛いからダ~メw」

そして・・・

[サツキちゃんの締まり最高!
あんまり遊んでないのかな?
それとも、マー君の小さいのかな?wwwwww]

それから、俺は部屋にいても落ち着かず館内をウロウロ

何度かそこで働く人に、呼び
止められたが、親に連絡されても困るし、あんなメールは見せられない

そして、3時頃

[マー君、ごちそうさま!
高校生の身体はおいしかったよ!
サツキちゃんは、3階のエレベーターの脇のソファーで寝ています!早く行かないと、風邪をひかせちゃうぞwwwww]


そして、急いで俺はそこに向かい、酒臭いサツキをおぶって部屋に連れて帰った


サツキが起きるまで、布団の横で待ち続けた

そして、サツキは起きると
気持ち悪い!頭痛い!を繰り返した

そして、水を飲ませシャワーを浴びさせると、少し落ち着いて来たようで、昨夜の事を聞いた


俺と喧嘩した後、海が見える椅子で泣いていると、泊まりでは無く風呂に入り、酒を飲んで帰るというOL2人が声をかけてきた

そして、軽食コーナーに誘われ
カルピスサワーを飲んだ

OL2人に奢ってもらい、悩み事を聞いてもらいながら、
なれないアルコールを飲み続けた


そして、5、6パイ飲みOL2
人にお礼を言って、俺の待つ部屋を目指し、エレベーターに乗った

そこから、記憶が無いらしい



純愛・恋愛 | 【2021-02-25(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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