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淫乱人妻の他人棒ブログ 1

ブログより(転載本人了解済)


今日は、ネットで知り合った

私の1つ年上だけど主人よりは

10歳も若い男性と朝から

浮気えっちフルコースでした。


メールでの約束通り

ノーパンでA羽で待ち合わせて

満員電車で触られながらI袋駅へ

途中気づいた隣のおじさんにまで

太ももからお尻まで触られながら

おじさんにもノーパンがばれないかと

・・・ドキドキw


I袋駅につくとSシャイン方向へ

すこし裏の道をおっぱいとお尻を

触られながら向かいましたw


Sシャインの展望台までの間に

触られてどれくらい濡れてるか

展望台で確認される予定だったけど

修学旅行かな?中学生の集団がいたので

展望台は中止・・・^^;


Sシャイン近くのプリンスH横の公園で

ぬれ具合確認されちゃいましたw

そして、お兄さんのがどのくらい

硬く大きくなってるかも・・・

硬くなったのズボンから取り出して

私の手に直接握らせて確認させてくれた^^;

あんなにエッチな状態になってる男性の物

外の朝の光の中で見たの初めてでしたw


その上、お兄さんってば、私に握らせて

しごかせながら、ご主人に比べてどう?

太さは?長さは?硬さは?って聞いてくる

・・・はっきり言ってどれもお兄さんの勝ちw


答えるたびに、これからご主人より太い

このチンポがおまんこを押し広げながら

入ってくるんだよ?とか・・・

乳首の先を刺激しながら

ご主人より長いこのチンポでご主人のチンポじゃ

届かないところをたっぷり突き上げてあげるからとか

ご主人より硬いチンポを味わって

たっぷり気持ちよくなろうね?とか


そんな言葉責めだけですごく興奮しちゃって

それでも十分えっちだったのに

ほら、これからご主人にされたことないくらい

愛子を気持ち良くするチンポに挨拶してって

その場でFさせられて、いままで経験無いくらい

濡れちゃって・・・

そのあとお兄さんにまた指で、お兄さんも

驚くくらいとろとろになってたみたいで


知らない男のチンポしゃぶって

こんなにぬれちゃっていやらしいねって

少し物陰へ連れていかれて

なんの予告もなしにズブ!って

後ろから生のおちんちん入れられちゃった・・・


お兄さんが動くたびにぐちゅぐちゅ音が

すっごいいやらしくて気持ちいいんだけど

初めて外でのエッチで緊張してて

すぐにはいかなかったんだけど・・・

私がいくまで続けるからねって言われて

「ウソ~!」って思ったけど

通行人さん2人に完全に見られたのに

お兄さんかまわずにぐちゅぐちゅつづけるの@@


一人は、じーっと見ながら通り過ぎたけど

もう一人のおじさんは思いっきり近く来て見てた

いったふりして抜け出そうかとおもったけど

主人と同じ年くらいのおじさんの前で

おっぱい出されてもみまくられて

おじさんが「彼女さん?いいおっぱいだね」

って話しかけてきたら、私に出し入れしながら

お兄さん「いや、今日会ったばかりの人妻さんです」って

いうと、おじさん

「すっげーやらしーな人妻なの?淫乱だねぇ」って

それを聞きながら、イクふりする必要もなく

おじさんも見てる前でいっちゃいました(*><*)


その後ホテル連れていかれて

15時までご飯も食べないでえっち三昧

いきすぎてへろへろふわふわです。

主人とのセックスじゃあんなに

いったこと無かったし自分でもびっくり。


帰る準備し終わってお部屋を出る前

すこしお話してたら・・・

主人との夜の生活の話になって

そんなんじゃ満足できないでしょ?

この硬いのもっと欲しくない?って

ホテルで5回も射精したのに

また硬くなってる彼の物握らされて

あそこに指を激しく出し入れされちゃって

言われるままに明後日も会うの

OKしちゃいました*@@*


OKしたご褒美にさらにもう一回

下着だけおろされて主人のじゃ届かない

奥の方まで激しく突き上げられて

ダメ押しの硬い生チンポの感触で再アクメ

明日は、思い出し&期待でオナしちゃうかも



人妻・熟女 | 【2020-07-07(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

淫乱女は、最後まで淫乱。

私は38歳のバツイチで、去年21歳の、清楚可憐な、華子に引かれて職場恋愛の末に再婚しました。ですが、
華子は、夜になると、豹変して淫乱になり、セックスの時に、色々と私には考えれのつかないプレーを要求してきます。
例えば、帰宅の時に、セールスマンを装わせ、奥さん良いでしょ、何て言わせて、嫌がる華子を玄関で、犯したり、飲み会の時は、夜這いさせる。風呂を覗かせ、オナニーシーンを見せつける。最近は、青姦も要求してくるしまつ、
そんなある日、
会社に、妻が車に跳ねられて、病院に運ばれたと連絡を受け、早退して病院に駆けつけた。包帯で、グルグル巻きにされて、寝ている妻の姿に、動転したが、妻の要求が無くなる事にある種の安堵感もあったが、
主治医の話を聞き、そんな感情も、吹き飛んだ。
なんと、妻は、右半身に、麻痺までは、いかないが重度の障害が残ると、セックスどころの騒ぎじゃない。
半年の入院とリハビリで、退院はできたが、ほぼ寝たきり状態、仕事もあるし、途方にくれていたら、田舎の父が上京して、妻の面倒を見てくれる事になった。それからは、
妻の精神状態も安定している。
私に八つ当たりも無くなった。
変わりに、面会謝絶のごとく、私に関わらなくなった。
数ヶ月が過ぎて、華子は、すっかり親父に馴れて、
車椅子で、出かけるまでになった。だが、相変わらず私には、会おうとしない。そんなある日、出張で2、3日あけたが、華子の好物を土産に買ったので、一泊を取り止め、最終で帰った。帰宅は0時過ぎに、しかし、二階の華子の部屋だけ薄明かりだ。妙な胸騒ぎを憶え、玄関の戸を静かに開けた。
何だ?男性用の
革靴が、
1、2、3・・5足ある。息をひそめ、抜き足差し足で、華子の部屋に向かうが、階段に差し掛かった時、華子の絶叫にちかい、喘ぎ声が、
隣の部屋から、
ベランダ沿いに、華子の部屋を覗くと、初老にちかい親父と同年代の男たちが、華子の体に、むさぼりつき、 不自由な体を力で持ち上げ、
挿入し、腰をふりつづけている。
華子は微かに動く左手で、親父のチンポを口に引き寄せ。夢中でしゃぶり、全身を舐められ、次々に、チンポを受け入れ喘いでいる。
ムカつきと苛立ちと情けなさと、入り交じり、家をあとにした。取り敢えず、隣町の公園のベンチで横になったが、眠れない、熱帯夜のせいではない。新婚当時あれだけ淫乱だった華子が、障害があるってだけで、性欲を抑えきれるはずないと、自分自身を納得させた、翌日は会社を無断欠勤して、華子の同行を探った。

どうやら親父と華子は、外出する様だ、taxiで、後をつける。すると、昨夜の公園に、
車椅子を押し、入った場所は、老人会の憩いの家だ。真夏日なのに、昼間から、カーテンを締め切りだす。中は、目視できないが、やってる事は解る。声が漏れる。そう華子の声だ。3時間が過ぎて、ぞろぞろと、初老の男たちが、帰っていく、なんと、その数10人以上だ。昨晩あれだけしたのに、まだ足りないのか・・私は、怒りを通り越し、サーッと何かが、崩れさる、感覚に襲われ、

親父と華子に、みくだりはんを突き付け、離婚した。
今は2人とは、完全に疎遠になり、田舎で、ひっそり、違うな、淫乱に生活してるだろう。
私は、顔はお世辞でも、綺麗とは、言えない年上で、ノーマルな女性と再婚し。一児のパパだ。遠回りしたが、しあわせだ。



その他 | 【2020-07-07(Tue) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

淫乱熟女たちに・・・・

     僕は都内に住む19歳の大学生ヒデです。今の僕がはまっている刺激的な熟女たちとの事について書きます。
     それはバイト先の花屋のことです。実家に住んでいるんですけど、母親とバイト先の店長R子さん
    (48歳・現在独身)は 昔からの友達みたいで、バイト先は家の近所で、高校生の時ときから
     夏休みや冬休みの時にバイトをしたいと思っていたんだけど
     なかなかバイトを許してもらえなかったのですが、近所で、母親の友達ということで許してもらい
     今も花屋でバイトをしています。バイト先は、男は僕だけで、あと5人の人は女性で1人は23歳で
     あとの4人は28歳~32歳で、28歳と30歳の人は店長の娘さんで、あとの2人は31歳と32歳の
     人妻さんです。23歳の人以外は高校の時から知っています。仕事は配達が多いんですけど、僕の配達先は
     お花の教室(4教室)・ある企業とか・あと近所なんですが、個人の若い女性の家とかには僕には
     行かせないんですよ。今はその理由は知ってるんだけど。
     実は16歳のときに、店長に喰われてから今も毎日1回は抱いています。初めてが店長でそれから3年いろいろと
     仕込まれています。ある時、31歳の人と店長と3人の時に、店長に呼ばれて奥の倉庫でいつもの様に
     立ちバックでやりまくってだんだけど、それを31歳の奥さんに見れてたみたいです。
     ある時その奥さんと2人で仕事しているときに、私見たんだけどと言われました。僕は内緒ですよと言いましたが
     もう1人の32歳の奥さんに話してたみたいで、結局その奥さんにも僕と店長がいしているのを見られ
2人の奥さんには店長とのことがバレています。奥さん2人には、2人の娘さんと母親には内緒でと
     お願いしましたが、2人の奥さんにこう言われました。
     店長とヒデくんのあんな激しの見ちゃったら・・ねえ・・私たちも最近ご無沙汰だし・・年下とやってみたいし
    先っぽがあんなに大きいの見たことないし・・私たちも・・と遠回しにいわれ僕は
     かりました。店長がいないときにと僕が言うと2人は嬉しそうに・・お願いね!と結局2人ともたまに・・・
     まあ僕としても2人とやれるし、店長のこともばらされることがないのでおいしかもと思いました。

     僕が初めてあるお花教室に配達を頼まれ、昼までに戻ればいいからと店長に言われました。
まだ9時半なのに?ん?と思いながらお花教室に行きました。
そこはお昼からの教室で、そこの先生と助手3人と生徒さん3人いました。
     先生は、あら君**のヒデくんじゃないと言われました。どうやら母を知ってたみたいで・・
     ヒデくんのとこの店長は昔からの友達でねと言われ店長さんにヒデくんのこと聞いてるわよ。
と言われたときに僕はドキッとしました。が予想的中でお花を運び終えると奥の部屋から
ちょっといいかしらと言われ奥に行くと部屋の鍵を閉められてしまいました。
     その部屋には7人の皆さんが待ってていてお花の先生が・・R子にいろいろ来てるんだから・・
     ヒデくん19歳なのに熟女好みの激しいのするんだって・・R子も今じゃ逝かされっぱなしって
言ってたわよ。あなたもヒデくんとしたらわかるわと言われ・・・それで今日君を借りたのよ。
     言われ、店長の昼までと言ったのがなんとなくわかりました。
     ただね、私1人の約束だったけど・・他の6人もヒデくんとってこで呼んだの・・どうする?
  言われ、6人の顔をよく見ると、近所の奥さんや母親の友達や友達のおばさんもいました。
     僕は流石に・・と思ったんですが、店長意外ともやりたいし、でも・・母親の知り合いばかりだし
  と思っているとお母さんには内緒にするは。だって、私たちも気まずいから・・と言われ
     僕はいいんですね。後悔しますよ!R子さんの様に僕の女に・・・なって貰いますよと言った。
僕はやれる女が7人の前にいる・・そしてみんなの着物姿興奮してしまい・・・気が付いたら

     最初にお花の先生をせんぎなしでいきなりバックから着物の裾を捲ってぶち込んでいた。
     先生は喘ぎ声を我慢していた。流石に19歳に感じまくる自分が屈辱なのかも・・と思っていると
僕は興奮しすぎて、自分が抑えられなくなり、ガンガン責めまくると・・先生は・・
     まさか・・こんなに激しいなんて・・19歳に・・・屈辱だけど・・いいわ・・こんなのはじめて
     と言った。周りの奥さんたちも・・ちょっと・・聞いてたのより・・すごいわ!!
あり得ないわよ・・19歳がこんな・・しかも・・カリが太くて・・先生狂っちゃってるし・・
     と周りの奥さんたちは驚いていたが・・・僕は・・奥さんたちに・・次にやられたい人は
     尻高く突き出して・・と言って結局、全員イカセまくった。
     先生と友達のおばちゃん2人と近所の奥さんの4人には全部中にだしまくった。
     友達のおばちゃんとの中出しは最高でした。
スリル満点ですよ。僕の前では1人の女で・・中出し・・・子供ができるかも?
     でも・・あなたの・・中に欲しい・・
     これは僕と友達のおばちゃん2人にしかわからない良さがあります。

     以来、熟女にはまっています。あのあと、店に帰って倉庫で2時間ぐらいやっていました。
店長のお陰で3時間で7人とやりまっくったから・・と言うと・・ウソ・・
     私はお花の先生だけかと思ったんだけど・・どうやら騙されましたね・・
     7人で俺を回そうとしてたみたいだったけど・・結局、僕が7人まとめて
頂きましたから・・どうやら僕は熟女が・・・好きみたいですよ・・・
   これから人妻の家と教室関係は僕が行きますよ・・・
     店長はダメよ!と言ったが・・じゃあ・・これでどうです?と・・・
ガンガン責めると逝っちゃった。僕はまだだからと・・
そのまま逝った店長をよそにバックでガンガン責めて・・・その日3回逝かして強引に
     僕の頼みをOKさせた。
    
     そのあともぼくの性欲は止まらず、店長が奥の部屋で休んでいる間、たまたまいた2人の
奥さんをトイレや倉庫で交互にやりまくった。暴走した僕を止める人はいなく
     2人の奥さんにも中に出しまっくった。この日抱いた人妻は計10人
     中出しは7人で・・僕が熟女に目覚めた日となりました。

     今は店長と2人の奥さんと教室でやった7人・・・店にくる常連さん4人・・
     と仕事よりも頑張っています。
今度は友達のおばちゃん3人と店長の娘さん2人をどうにかして・・と狙っていますが・・
あまりやり過ぎると痛い目に・・・でも・・・人妻や熟女と・・・
     葛藤中ですが、性欲に勝るものはないですよね。

  これから大学卒業までは、当分は本能のままに人妻・熟女を・・・と決めました。



先生・生徒・禁断 | 【2020-07-07(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

淫乱妻

私の妻を紹介します。
 妻は36歳で、女ざかりの一番きれいなころだと思います。身長は165センチの体重58kgで、少し大柄ですが太ってはおらず、巨乳のほうです。ウエストも細めでヒップは大きめと、めりはりのある体型です。音で表現すると「ボン・キュッ・ボン」でしょうか。顔もまあまあ良いので、繁華街に買い物に行くと、おじさま風の中年男性や重役風の初老の紳士から良くナンパされると自慢げに言っています。
 結婚して12年経ちます。子供は9歳の女の子で、あまり手がかからなくなってきました。文句の付けどころのない妻で、夫婦仲も良い方なのですが、夜の夫婦生活はめっきり回数が減って、年に数回程度になっていました。妻にひとつ難があるとすれば、アソコが緩いということでした。妻自身はそのことは気付いていないようです。妻は脚が少し太めなのがコンプレックスなのだそうで、外出する時はよくズボンやジーパンを履いています。私自身は妻の脚は気に入っていて、素肌のなま足を見ると結構そそられます。
 ある日のこと家でパンティ姿でいる妻に、写真サークルの飲み会にミニスカート姿で一緒に出てほしいと申し出ました。すかさず妻は、
「いやよ~そんなの。脚太いし、恥ずかしいよ~」
と言いますので、
「全然、太くないよ、大丈夫だって、きれいな脚だし、俺見ているだけでもうちんぽビンビンだから」
そういってパンツをおろして本当に勃起したところを見せると、ころころ笑って今回だけということでOKしてもらいました。
 趣味でやっている写真サークルは9人ほどのメンバーですが、宴会の日は仕事の都合や家の用事で4人が欠席して、私と妻を含めて6人の参加者でした。写真サークルはもちろんカメラ好きの連中の集まりで、全員が男です。被写体の題材は何でもよくて、風景写真や人物写真が多いですが、モデルを雇ってヌード撮影会も時々していました。
 妻のその日の格好は8月ということもあって、ひざ上15センチほどの黒のミニスカ・ワンピース姿で、胸元も大きくあいていて、白いオッパイの谷間を惜しげもなく露出させていました。下着もおそろいの紫色でとてもセクシーです。
「この格好でいいの?」
と妻が聞いてきたとき、私は内心、これは写真サークルの友人たちにサービスし過ぎかな、と思いましたが、私自身が興奮していたので、OKを出しました。
集まった場所は、メンバーの一人が経営する大部屋の個室付きの、居酒屋でした。飲み会の場所に着くと私たち夫婦が最後で、参加予定の7人がそろいました。妻以外は全員男です。サークルの友人たちは皆妻を見てびっくりしたようでしたが、一様に、きれいな奥さんだと言って褒めてくれました。私は小さなポケットカメラしか持っていませんでしたが、皆はキャノンやニコンの高級機種を持って来ていて、奥さん一枚撮らせて、とシャッターを切ります。私は上機嫌で早いペースで酒を飲んでしまい、皆が次々に注いでくれもしましたので、酒にあまり強くない私は、酔っ払って店の奥で寝てしまいました。
この後とんでもないコトが起こってしまいました。
その話を後日、写真サークルのリーダーのAさんが教えてくれました。
妻は昔から酒が弱いくせに好きで、アルコールがはいるとだらしなくなるタイプの人間です。気が大きくなって、誰とでもキスをしたり、急に上着を脱いで下着姿になったりする性癖があります。妻の告白によると、学生時代サークルの飲み会で酔わされて、それほど好きでもない先輩の学生に処女を奪われたのだそうです。飲み会の度に先輩達に輪姦されてサークルの男子全員の肉便器にされてたらしいです…私の知りあう前のOL時代にも、妻は会社の飲み会で妻子ある上司に酔わされて、ホテルに連れ込まれたことがあったそうで、その後も上司との不倫関係が続いて、散々若い女体をもて遊ばれてしまいには妊娠して…堕ろさせられて体をボロボロにされ捨てられた壮絶な過去がありました。やがて私と出会い、1年ほどの交際の後に結婚しましたが、妻の男性遍歴は上司との不倫も含めて結婚前に聞いており、それを知った上で私は結婚したのでした。酒癖については仕方がないので、酒のからむ席には私がいつも監視役として同伴していました。今回は監視役の私が酔って寝てしまい、コトが起こってしまったのです。
Aさんの話によると…
 妻は4人の友人たちに囲まれて、私が店の奥のソファーで寝入っている間も酒を飲んでいました。かなり酔っていたようです。座椅子に座っているのにあぐらになったりしてパンチラ状態の上、テーブルに頬杖で前かがみになって、豊満な胸の谷間も奥まで見せていました。友人たちも酔っていて、遠慮なく視姦していたそうです。メンバーの一人が大胆にも
「奥さん、写真とらせてよ」
と言うと、パンチラポーズの妻の写真を撮り始めました。とたんに俺も、僕も、私もと皆が手持ちのカメラで「写真撮影会」を始めたのでした。酔った妻は
「エ~ど~こ撮るの~、ダ~メで~すよ~、こんなオバサンの~股間を撮ちゃ~」
と言いながらも、皆のカメラのレンズに向かって脚を開いて閉じたり、脚を組み替えたりしていたそうです。私と同い年くらいの友人が大胆にも調子に乗って、
「奥さん、長くて綺麗な脚ですねー」
といいながら、妻の太ももあたりを撫でたそうです。その行為を見ていた若い男が酒の力で気が大きくなっていたのか、妻の横に座ると
「奥さんは俺のもんだから」
と妻の肩を抱き寄せたのでした。妻よりも10歳ほど若い男(友人の友人で、私のよく知らない男)は
「奥さんみたいな人、タイプです。一目ぼれしました」
と亭主持ちの人妻に向かって、堂々告白したそうです。
「ん~もう、また~36歳のオバサンですよ~からかっちゃ駄目ですよ~」
けっこう嬉しそうだったらしい妻でした。その男はなおも妻の太腿や胸を触って
「手が勝手に奥さんを触ってしまうー」
とセクハラをしていたようですが、妻は
「もう…こんなオバサンからかって…彼女いるでしょう?」
と、あまり怒りませんでした。嫌がらなかった妻を見て、さらに男は
「奥さん、脚きれいで肌スベスベですね」
そう言って、膝から股間にかけて撫でるように触っていたそうです。妻は
「こんなオバサンの太い脚さわっても面白くないでしょ~お兄さんなら若い女の子の方が良いでしょ~」
と言うだけで、男の手を軽く振り払う程度なのでした。男が
「さっき、奥さんのパンティのなかが見えたとき、真中が濡れていた」
と言うと
「イヤン恥ずかしい、それはオリモノ」
と言ったらしいのですが、そこから放たれていたのは分かる人には分かる女の匂いだったのでした。その様子を見ていた他の男たちもだんだんと興奮して、妻のからだをあちこち触りだしたのです。妻も感じてきたのか、とうとう悪い癖が出てしまったようで、妻の方から
「キスしよう」
と、若い男とキスをしました。僕も、俺も、私もと次々と男たちが群がってキスを求めてきたので
「いいよ~順番にねっ」
と言って、妻は初対面の4人の男とキスしたのでした。発情したのか妻は
「熱いの~」
と言いながらワンピースを脱いでしまいました。そのセクシーな下着姿に興奮した男たちは大喜びで
「あ~奥さんが服脱いじゃった。下着もぜんぶ・下着もぜんぶ・・・」
と手拍子で全員がリクエストの合唱をしたのでした。妻は、なんと
「あ~ん、見られていると興奮しちゃう~特別にストリップ・ショーよ~」
といって、男たちの口での伴奏で歌う「タブー」の曲に合わせながら、ストリッパーの真似をして紫のパンティ一枚になってしまったのでした。理性の歯止めを失った男たちは、やった者勝ちの状態になって
「胸でけ~牛みたい」
と言いながら妻の胸を揉んだりしたそうです。
「こんなオバサンの垂れたおっぱい揉んでも嬉しくないでしょ…ア~ン」
と妻は言っていたのですが、一番若い男が
「乳首もすいて~」
と言って妻の乳首に吸いついてきたのでした。勢いで畳の上に押し倒されてしまったそうです。別の男も興奮して、下着も取っちゃえとパンティを剥がしてしまいました。他の男がカメラで妻の秘部をカシャカシャ写真にとっていたそうです。
「ア~ン、いやだ~」
と最初は嫌がっていたようですが、右の乳首、左の乳首と別々の男に吸いつかれ、脚やら股間を触られて
「奥さん、アソコ濡れてる~指3本挿っちゃう…コレ、まじ~」
と膣に指を3本も入れられ、本気汁で濡れた指を見せられて、感じているのを見破られたのでした。
「ダメ~、オバサン、ビール飲むと濡れやすいの~欲しく成っちゃう…」
と、意味不明の言い訳をする妻なのでした。一番若い男が、ズボンを脱ぎ、パンツから一物を出すと、妻の顔につき出して
「奥さん、俺のチンポしゃぶって」
と言い出したそうです。他の男も負けまいとズボンを下し始めたので
「もう~順番よ」
といって、畳の上に正座すると次々に出される男のチンポを口に含んだのでした。また、両手も使って4人全員の男のチンポをしゃぶったり、しごいたりしていたのです。そんな時に私はというと、店の奥のソファーで大いびきをかいて寝ていたらしく、おまけに間の木戸を閉められて、中の様子も分からなくされていたようです。若い男が 「奥さん、やらせて」と言うと
妻が「え~如何しようかな?主人は何処?居ないなら良いよ」
と言い出した時は、さすがに私に悪いと思ったのか…妻ではありません…リーダーのAさんが、フェラだけでやめておくように一喝したそうです。結局、若い男は妻の口の中で射精して、ほかの男も妻の顔や胸にザーメンをかけて逝ったのでした。一人がカメラで連続して写していたのを後日見せてもらいましたが、ザーメンを体中にかけられ、口の中にも残っている状態でピースのポーズで笑っている妻の痴態がそこには写っていたのです。

 翌朝、といっても日曜の昼近くに自宅で目覚めた私は、昨日の宴会のことを妻に聞きましたが、酔っていて記憶が飛んでしまっているというのです。どうも、また服を脱いだらしいことは憶えていると。妻には前歴がありましたので、胸騒ぎのした私はAさんに連絡をとりました。Aさんは奥さんに聞いてくれと言って、なかなか話ませんでしたが、妻が服を脱いだと言っていることを話すと、全てを話してくれました。そして写真にも撮ったというので、Aさんの家に行って見せてもらいました。ちなみにAさんはバツイチで独身の38歳です。
写真は高画質のデジカメで撮られており、高画質大型モニターで見せてもらいました。100ショット以上ありましたが、私と一緒の写真から始まって、乾杯、食事しながらおしゃべり中のみんなの表情、私が寝た後の妻、パンチラポーズ、胸の谷間のアップ、若い男に肩へ手を回されての笑顔、胸を揉まれている写真、キスの写真は一人ひとりと、キスの一枚は互いに舌をつき出して、ストリップダンス中の妻の連写、パンツを脱がされて指をアソコに入れられているところ、本気汁に濡れた指のアップショット、フェラ中の妻と若い男、その時の口元のアップ、口いっぱいの白いザーメンのクローズアップ、そして最後は顔や胸にザーメンをかけられてのピースポーズでの笑顔と、AV女優顔負けのどぎつい淫乱写真でした。Aさんがホンバンだけは止めてくれたのには感謝しなければなりませんでした。
 
 妻は酒を飲むと人が変わります。淫乱女に大変身するのです。今回は私が無理に妻にエッチな格好をさせて連れて行き、先に寝てしまったので妻に文句は言えませんでした。しかし、妻の乱交写真は刺激的でエロいものでした。写真のうまいAさんの高級カメラの「作品」ですから見応え十分です。私のお宝の一つになっています。妻には罰として今度Aさんやメンバーの若い男に出てもらって、AVビデオを撮る計画をたてています。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-07-06(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

淫乱妻

私たち夫婦は結婚して3年目で私27歳妻の美香23歳です。
結婚前から妻のSEX好きは判っていましたが、あんなになるとは思っても見ませんでした。
 あれは結婚して1年ぐらいしてからでした。当時私は、某メーカーの工場勤務をしており付に何度か夜勤がありました。そのときはだいたい実家に帰っていました。その日も実家に帰ったのですがたまたま私の勤務が変更になり夜遅くに家に帰ったのでした。
そして一人で風呂に入り着替えを探していたらなんとなく妻の下着を見たくなりたんすを開け色々見ていたら、奥のほうにビデオテープが1本ありました。
 早速、居間で再生するとそこには、全裸で2人の男に抱かれる妻の姿映っていました。しかも、最初は、三人で楽しくビールを飲んでおしゃべりをしたり、体を触りあったりと楽しそうにしているのです。そして、となりに座っている男とディープキスを始め男の手は妻の胸を触り、妻の腕は男の背中に廻されていました。そうして男のては、妻のクリトリスを触りだすと妻の口から吐息が漏れ妻の手は男の股間へ自ら移っていきました。そこからはお決まりのフェラチオ、69そしてバックから男を迎え入れ男は妻の中で果てたようでした。そうした場面がテープにびっしり収められていました。
 そして、次に日の夜妻と二人でなにげなくビデオを見ることにしあのテープを再生しました。妻のビックリする顔を見ながらその時の事を全部聞きました。
 その日も私が夜勤の日で妻は友人と二人で居酒屋で飲んでいると二人の男がナンパしてきたそうです。おごって貰えるという事で4人で一緒に飲んでいると帰る方向が一緒で車で送ってもらえると言うことでその後も一緒に飲んで4人で車に乗りました。そのときは妻は、祐二という背の高い男と、友人の彩はがっちりした健也とカップルになっていました。そして車に前席に祐二と妻、後部座席に彩と健也が乗りました。そうして走っていると後の二人がトイレに行きたいと言うことで健也の知り合いの店の前に車を留め二人が降りました。すると、祐二が急に車を発進させて二人を置いて走り出しました。そして、祐二からしつこいほどホテルに誘われたが、断りつづけ車の中で3時間が過ぎて妻の疲れてしまい最後にはホテルに入ったと言うことでした。ホテルに入ると祐二は、さっさと裸になり、ベットに寝ている妻に襲い掛かりました。妻は、早く果ててくれと思いながな無抵抗にただ寝ていました。そして、祐二のものが入った瞬間妻の体に衝撃が走ったそうです。祐二のものは今まで感じたことのないくらい大きく妻の体の中に入ってきたのでした。そしてピストンをするたびにその衝撃が大きくなり妻の口からあえぎが出ました。それからは、そのピストンに合せて腰を振り声を出し自分からキスを求める淫乱女になり二人同時に絶頂に達したそうです。
 その後も、祐二のものを口に含み再び大きくなったなた物でバックから突かれそして何度も絶頂に達したそうです。
別れ際に携帯の番号を交換していた二人ですが1週間はどちらからも連絡がなかったそうです。そして、ある日祐二から電話がかかってきて「あのときの快感が忘れられないんでもう一回会ってほしい」と言ってきたそうです。妻は、私が長期出張に出ていてあれからSEXはしてなかったので、いそいそと待ち合わせの場所に出かけていきました。見慣れた車を見つけ助手席に座ると、なんと後に健也が座っていました。
 祐二のあのときの話を聞いた健也は自分も一回してみたいと言い着いて来たのでした。妻は一瞬ためらったのですが、祐二の「健也のも太いよ」と言う一言で見てみたい気持ちになり3人でホテルに向かいました。その途中、コンビニで買い物をしようということになったのですが駐車場で祐二が「パンツを脱いで買い物してよ」と言われ妻は、抵抗もせず助手席でストッキングと、パンツを一緒におろしそれを祐二に預けました。そのときには、二人にしっかりとお○こを見られたのでした。そしてコンビニに入った3人は、ビールやおつまみなど買いながら妻の恥ずかしそうな態度を見て楽しんでいたそうです。特に下の棚にあるものは必ず妻に取らせ足を開きながら取るときにチラッと見える黒いものに興奮していたようです。もちろん妻もすでにぐっしょり濡れていて顔も紅潮しているのがわかるくらいになっていたと言います。
 コンビニを出て早速ホテルに入りまずシャワーを浴びてバスタオルだけの姿でビールを飲みながら祐二をこの前のことを健也にこと細かく説明しながら妻の体を触りだしたのでした。そのことがスタートの合図のようになり、まず祐二と妻がベットでディープキスからクニン、フェラ、69と絡み合いそしていたたまれず健也も参加してきました。そして、祐二に言う通り長さは差ほどでもないが太い大きなものを妻の顔の前に差し出し、妻はそれを両手でほおばり咥えました。祐二とは又ちがう味により興奮を覚えその後は余り覚えていないということでした。その日は一晩中3人で絡み合いそしてビデをの前で大また開きをしお○こをアップで撮る健也、それをソファーから眺める祐二その後は又祐二に抱かれる妻、健也は3回、祐二は4回射精し妻は、数え切れないぐらい言ったそうです。その場面は、私が見たビデオに収められており、又そのビデオは祐二、健也も持っているとのこと。そして、その関係は3ヶ月間続き本当はビデオも数本あるとのこと。その他のビデオでは、野外でのフェラやSEXなどもあり精液をいっぱい塗られた顔面のアップもあると言うことでした。そんな関係が終わったとは思えなかったのですが、3ヵ月後ぷっつりと連絡がなくなり妻の何度か電話したがすでに番号が変わっていたと言うことでした。
 その話を終わったから、改めてそのビデオを二人で見ました。
自分のときには出したことのないあえぎ声、濃厚なフェラ、積極的に求め、あえぐ妻の顔、本当に淫乱と言うのにふさわしい姿態でした。
そしてあとのビデオもどんなものだろうかと興味津々となっている自分がありました。



幼馴染・親友・友達 | 【2020-07-06(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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