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大学生のとき

大学生のとき男2人女3人で飲み会。
何事もなく終わりを迎えた頃
男1と女1は別にカップルではないが
同じベッドで寝てた。
女2は隣の部屋ですでに熟睡。
俺と女3はベッドの横に布団を敷いて話をしていた。
女3は超美人で胸はCカップくらい。
その女3とゲームをすることになった。

じゃんけんして負けたら
キャップ一杯の焼酎を飲むというもの。
相手はすでにだいぶよっていて、じゃんけんは最初は必ずグーしかださないことを発見したので
3、4、5回に一回は負けてやって
うまくがっつり飲ませた。
女3がふらふらになってきたのでチャンスと思い、普通にキスしてみた。

すると女3は
「んー?なーにー?」
と言ってきたが無視して
焼酎を口にためて
口移ししてやった。
女3は
「もーのめないよー」
と言ってそのまま横になり寝てしまった。
しばらくして寝たのを確認すると
俺はまたキスをした。
唇をベロベロ舐めて、舌を口にいれたら歯が邪魔して奥まで舌を押し込めなかったのでキスはもう終わりにした。

次は体に移動
相手の服装は上下灰色のスウェット。
服の上から胸をゆっくりやさしくさわさわしてみた。
かたいブラジャーの感触があった。
我慢できなくなったので服をめくった(相手は仰向けで寝てた)
するとかわいらしい白地に少し大きめの赤井ハートが散りばめられたブラジャーが目の前に現れた。
ブラジャーの匂いをかぐと
洗剤の甘くてやさしい香りがしちんこがはちきれそうになった。
そのブラジャーを上にずらして
乳首とご対面。
きれいな色で陥没乳首だった。
やさしくやさしく揉み回していると女3から
「…はぁ、あ」
と聞こえてきたので焦って寝たふりをした。しかし、ただ寝ぼけただけのようでまたすやすや寝始めた。

その後、どうにかあったままの格好にもどし、まむこにチャレンジした。
ズボンの隙間に手を入れ、まずはパンツの感触を味わった。
そしてその後、しばらく中指でゆっくりゆっくりやさしくまむこの割れ目にそって指をさすった。
すると中指が軽くヌルヌルしてる事に気づいた。
俺は女3のパンツを横にずらし、まむこを直接さわってみた。
すると、大洪水。
べちょべちょになっていた。

女3は
「ん、はー…んー」
と反応をした。
しかしもう我慢の限界。
片方の手でシコシコして
片方の手でまむこをなぞっていた。
限界がきたので体制を変えて
女3のズボンの股間の部分に射精した。
ティッシュでふいてそのまま寝た。
おしまい。



その他 | 【2018-10-21(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

キモオタの俺が合コンでお持ち帰り出来た話

俺はちなみにクラスじゃあ目立たない方で、
よく話すのは正直三人くらい、女子は皆無。
放課後は速攻で帰ってエロゲとか勉強とか遊戯王とかやってた。

そんな俺が生まれて初めて合コンとやらに行くことになったのは、ほんの一週間前の話だ。

今現在、高2
身長167くらい体重55?まあ普通の体型。

自分では10段階中6くらいの顔だと思ってるが、中学の時はジャニーズJrの森本?に似てるって言われたことがある。

クラスの中でもあんま話さない(話せない)リア充グループの中に、一人オタクが居たんだ。

一年の時は同じクラスで、掃除の時間とか理科の実験の時とか
二人の時は出席番号も近いせいもあってちょくちょく話したりしていた。

とりあえず、そいつはKとしよう。

Kのスペック

身長とかは俺と同じくらいで、顔はまぁ、イケメンだったと思う。
けいおんとか初音ミクとか言ってて、

にわか乙とか思ってたけど正直クラスでそんな話が出来るのはKだけだったから凄い嬉しかった。

合コンのきっかけとなったのはある日の昼休み、

いつものように弁当を昼休み前に片付けて、自分の席でPSPをやっていた俺の所に、KのグループのOが襲来したのだ。

確かその時俺は、遊戯王タッグフォースをやってた。
早く次作でラヴァル欲しいなぁとか思いながら、

そこで現れたOは、なんと俺に向かって話しかけてきたのだ。

まさか俺に話しかけているとは思わず、
シカトをきめこんでいた俺。

すると、そこにKも合流した。

さすがに状況を理解した俺は、ゲームを切って応じた。
若干コミュ障入ってたから、
「ぇぇぇぇ……、な、何?」
みたいな感じで言葉発したら、相手もちょっとビビってた。

しかし、Kは俺の顔を見るや否や、ただ一言だけ尋ねた。

「なぁ、俺さ。合コンとか興味無い?」

俺はその時凍りつき、思わず「は?」と聞き返してしまった。

Kが言ってた内容はよく覚えて無いけど、
まとめるとこんな感じ。

Kはある女の子とmixiかなんかで仲良くなる→付き合いたい→合コンだ!→相手の友達はみんなオタクです、そっちもイケてるオタク系連れて来てね(^^)→仕方ない俺でいいか←今ここ

ちなみに場所は家からは割りと近くのサイゼリア?らしい。

正直今の俺は三次元あんまり興味無かった……っていうか一度ビッチに遊ばれたことがあってそれ以来むしろ女子が怖かった。

だからさすがに断ろうと思った、しかし。

(待てよ、しかしこんな面白いチャンスは滅多に無いし、これはむしろついていって後でスレ立てよう!)

などとわけのわからん理由で承諾的な雰囲気を醸し出していると、Kが言った。

「相手はオタクばっかりらしいし、うまくいけばコスプレH出来るかもよ?」

「行きます。」
“コスプレ”と”H”の二つの単語だけで俺は軽く勃起して、行くと即答してしまった。
所詮高校生なぞ、性欲には抗えぬものである。

その合コンとやらは日曜日なので、俺は土曜日に色々と準備をすることにした。
行くからには成功させたい、それにオタク系女子ならあんまり酷いビッチもいないだろうと思っていた。

そして俺は合コンで必要な物を童貞なりに考えた。

それは、「割り箸」だった。

合コン=王様ゲームと言う概念があった俺は万が一の時に備えて割り箸を持っていくことにした。

これは用意周到だと思われたいからでは無い。
“当たり”にあらかじめ俺にしかわからない程度の目印をつけて置き確実に王になるためだ。

この時の俺は、
「うはwwww俺テラ策士wwwカイジww」
「僕は王になる)キリッ」
とか浮かれ果てていた。
……そう、この時は。

後、この時点で場所がサイゼリアからカラオケになった事がKからのメールでわかり、
俺はさらに浮かれた。

「俺の持ち歌である『最後のエデン』を披露するチャンスかwww」

そしていざ、決戦の時。

俺達男子陣は学校の最寄り駅に集合して、そこから電車で二つくらいの所にあるカラオケ店を目指すことにした。

ちなみにこの時、KもOも普通の格好で、俺もアニメTシャツは自重した。

それよりも俺はOが意外とオタクだったことに驚愕した。

カラオケボックスに着くと、待ち合わせの10分前だったが、既に女子達は来ていた。

この時、俺は緊張で顔は青ざめ、汗も半端なかったと後で二人から聞いた。

向こうは三人、こっちも三人、
平和に事が進みそうだな……と合コン童貞の俺は合コンを甘く見ていた。

そう、甘く見ていた。

向こうのスペックは、

全員高二の同い年、
無理やり似てるキャラ上げると、

俺妹の黒猫っぽい子と、(以後黒猫)

まどマギのさやかちゃんを3段階レベルくらい下げたような子と、(以後さやか)

あと一人は似てるキャラ上げるのは難しいがまぁ可愛かった。
茶髪でツーサイドアップの、ひんぬー系だった。(以後栞)

ちなみにKの狙いは黒猫ちゃんらしい

この時、俺は緊張しながら心の中は冷静だった。

色々なことを考えた。
黒髪清楚系は意外とビッチだとか、合コンに一人は地雷がいるとか、(この場合はさやかだけど)

Oには悪いが、俺は出来れば栞ちゃんとくっつきたかった。

まず始めに自己紹介だ。

K「俺はK、バスケ部からジョブチェンジして今は帰宅部ッス!好きな女の子のタイプは秘密です!」(キメ顔で黒猫方向を向く。)

O「俺はO、こいつらとら同じクラスで、バスケ部のまま縛りプレイ中。好きな女の子のタイプは……優しければいいよ。」ニコッ

当然コミュ障スキルが発動し、

俺絶句、空気凍る。エターナルフォースブリザードオラァ!

助けてK、O!

すると、女子三人はふふふ、と笑い出した。

あぁ、やっちまった……と思いながらその馬鹿にするような視線に俺は少々興奮していた。

だが、思ったよりも状況は悪くならなかった。
なぜなら、

栞「どうしたの?緊張してる~?」

黒猫「私達も緊張してるんだからね?」

彼女らは馬鹿にするというよりはただ笑っていただけだったようだ。

さやか「っていうか、私けっこう好みかも!」

全員「!?」

テンプレ的な展開になって参りました。

マジでやめろ、お前は早く魔女化してろ!

とか思いつつ、たどたどしくも自己紹介を終える俺。

そしてしばらくは適当に順番で歌ったり、食事をしたりしていた。

席順↓はこんな感じテーブル挟んで男女分かれてた。

TV画面

K|黒猫
O|魔女
俺|栞

一通り歌い終わると、何だかんだで雑談タイムになった。
男同士(オタ仲間)で行くとフリータイム全部歌い切るんだけどな……。

合コンと言えば席替え。
これも俺の想像では鉄板だった、しかし。

席はそのままで進行した、空気読めよ……

と、いうより俺が合コンに夢抱き過ぎだったのか?

そしてある時幹事の黒猫の提案で、王様ゲームの時がやってきた。

内心「うぉぉぉぉぉぉぉ!」と、ゆかりんのライブに行った時並に心の中では盛り上がっていた。

しかし、問題がしたんだ。

割り箸をわすれた

何たる不覚だろうか、

前日に当たりの箸にはハサミで傷を入れた上、

精液塗りこんだはずれの箸は女子に引いてもらう予定だったのに(´・ω・`)

結局、正々堂々とくじを引くことに。
ふざけんなよ全く、こういう時って絶対俺みたいなのが辱めを受ける!
そう思っていた。

俺にはリア充共のノリはまだ早いんだよ!などと考えながら、くじに手を伸ばす。

……するとどうしたことだろうか。

王はこの俺だった。

正直困惑した。

ノリが全くわからん、勝手がわからん。
どんな命令をしたらいいのかわからなかった。
○と○がキスとかそんなんでいいのか?

いや、それは最初から飛ばし過ぎだ、どうしよう。

そこで俺が考えた命令は、

「3番の人と4番の人ジュースついで来てください」

チキンだった、俺はチキンだった。
場の雰囲気をどうこうするなんて俺には出来なかった。

リア充はいつもこんな事をしてるのかと考えたら冷や汗をかいた。

皆は「まぁ、最初だからね~」とか微妙な表情だったもののお咎めは無しだった。

しかしここで問題が起きたのだ。

そう、

次の王様はさやかだった。

悪い意味で期待を裏切らず、さやかはしかも腐女子だった。

何で腐女子のくせに合コン来てんだよwwwとか思いながら、くじを引く。

さやか「1と2番キスしてー。」
やはり来たかしかし俺はかすかに淡い希望を抱いていた。
これでKと黒猫がくっつけば番の雰囲気はそっちに流れる。
それに黒猫と栞の百合展開も悪く無い。

そんな事を隣のKと小声で話していた。
だが……、

…………俺は1番だった。

さらに、2番はK。

もう死にたかった。

俺たちは顔を見合わせた。
やばい、これはやばい。

……ていうか黒猫と栞も若干引き気味だった。

しかし、

魔女「早く早くー!誰ー?」

O「俺だ!!」
OがKのくじをひったくって言い放った。

俺達の中では、今回の合コンは、いうなればKのための合コン。
そこで男同士は哀れすぎると思ったOがKのため機転をきかせた行動だった。

栞は腐女子では無かった。
黒猫はどっちかって言うとそっち系らしいが……Kざまぁwww

というよりガンダムとかなのはとか、
俺と趣味が被りまくりで、

もう運命だと思った。

早くも俺は栞に惚れていたんだと思う。

(キモオタは三次元に優しくされるとコロッと落ちるってのは本当だった、身を持って体験した。)

一段落着くと、流れは再びカラオケタイムになった。

俺はそこで栞と「ETERNALBLAZE」を歌ったりと、完全にいいムードだった。

俺の青春はまさにピーク、世界は始まりを迎えた。
君は光の天使だ、まさにそうだ。

ちなみにさやかはいつのまにかKにへばりついていた。

Kは露骨に嫌な顔をしたりはしない優しい奴なんだな、と俺にとっては完全に他人事だった。

黒猫はOと割りと楽しそうに話していた。

おい、お前さっきの決死の行動は何だったんだよwww

黒猫「そういえばー、O君ってバスケやってるんだよね?私も中学の時バスケ部だったの。」

O「へー、そうなんだ、ポジションは……」

こんな感じでOと黒猫がいい感じに、Kのこと完全に忘れてるO屑過ぎwwwとか思いながら見てた。

実際Oはイケメンだったし、ガタイもいいしモテ要素は高かった。
でもオタなんだ、さっきはプリキュアの歌歌ってた。

俺は俺で栞と仲良くなれたので満足だった。

別に下心はこの時は無かった。
ただ、女子とこんなに話したのは中学以来だったため凄い嬉しかった。

しかしここでオクタヴィアが暴走した。

だがこれはある意味ではいい暴走だった。

何故なら、奴は携帯を取り出し、電話んかけ始めたからだ。

オクタヴィア「もしもし?うん、そう、今合コン中なう~。うん、よかったら来ない?」

え?まさか女子が増えるの?

話を聞いて俺たち三人は僅かながら目を輝かせた。

これからどうなるのか?
まさか複数をお持ち帰りとな?

だが俺はここで罠の可能性を考え始めた。

俺に関しては初めての合コンだ。
それがこんなにもおいしい展開ばかり続くはずは無い。

これは手間のかかった俺へのイジメでは?

半ぼっち生活や、二次元に浸りきった俺は、もはや中二病をも患っていた。

これは、騙し合いのゲーム、グズから落ちていく…………。

そして、物語は加速し、場所の変更が行われる、要するに二次会ってやつだ。

俺達のテンションが上がる中、思わぬ展開が訪れる。

栞が帰ってしまうと言うのだ。

俺は泣いた、心の中で泣いた。

せっかく会えたのにもうここまでなのかと、
メアドは交換したものの、今日が終わってもメールのやり取りが行われる可能性が少ないのは中学時代の女子との交流が完全に途絶えたことから経験済みだった。

しかしそこで、Oが俺の背中を押して一言言った。

O「送ってやれよっ。」

俺は感動した。
そうか、まだチャンスはあったのか……GJ!

俺の中でOの株が超高騰を見せた。

……かのように思えた。

Oはここで俺を帰すことで自分達の取り分を増やそうとしているのではないか、そうも思えた。

ただでさえ男の方が少ないのに、ここで俺も消えればかなりウマーな展開である。

俺は悩んだ。
まだ見ぬ大勢の女子か、栞か。

でも答えは決まっていた。
欲張って死ぬのがリア充だ……、俺は俺なりのやり方でいかせてもらう。

そうして、近くだと言うので俺は栞を家まで送ることにした。

後は任せたぜ…………二人共。

栞の家は、綺麗なマンションの4階だった。

エレベーターで2人きりになると、さっきまでのが嘘のように緊張してうまく話せない。

俺の緊張を示すエレベーターの階数表示が、4を、示した。

部屋の前まで来たら、俺のことをチラッと見て、
「後でまたメールするね。」
そういって手を振る姿があまりにも天使だったので、俺はつい「お、おう……。」
みたいなことを呟いて手を振り返し、

栞「またね。」

そうして、ドアはカチャンと音を立てて閉められた。

現実を知った17の冬である。

俺はため息をついて廊下をとぼとぼと歩いていると、携帯が震えた。

マナーモードのままだった俺の携帯画面を見ると、栞からのメールが来ていた。

『まだ帰ってないよね?ちょっと戻って来て!』

何のことだかわからず、再び振り返って部屋の前に立つと、
何やら言っていたのはわかったが、心臓の鼓動の音でまるで聞こえなかった。

気づけば、俺は栞の部屋に上がり込んでいた。

そこには、もじもじとした表情で俺の顔を見つめる栞がいた。

正直もう我慢出来んかと思った。
これなんてエロゲ?リアルでこんなことってあるんだ、と思った。合コン万歳!

しかし惜しいことに、向こうの親御さんは思いっきりいた。

どうしたことだろう、さっきはあんなに楽しそうに話していたのに今は空気が重い。

重いっていうかもどかしい。

そこで、俺は思った。
この子俺のこと好きなんじゃね?絶対そうだ、だったら問題無いだろ。

まぁ、チキンの俺に押し倒す勇気は無いわけだが。

俺は壁にかかっている、特殊な服に目がいった。

「あれって何かのコスプレ衣装?」

聞いた俺自身もわかっていた。
あれはなのはさんのコスプレ衣装だ。

それで、

「う、うん。もしかして、来てみたいの?」

「なんでやねん!?」

「じゃあ、私が着てみようか?」

「!?」

「着て欲しい?」

「う、うん。」
もう既に俺のレイジングハートはエクセリオンハート状態。
着替えるから、と後ろを向かされたわけだが、ムラムラが増してきた俺は軽く逝きかけた。

「いいよ。」

「振り向くと、そこには天使がいた。」

思わず三次元始まったな……、と呟いてしまいそうだった。

ヒラリと衣装を翻して回る栞、
心無しか頬を紅く染めているように見えたので、俺は立ち上がった。

俺の股間もスターライトブレイカーしそうだった。

これはもういける!
エロゲでもエロ漫画でもこれは大丈夫な奴だ!

ちなみに、現実と二次元の区別はつけるようにしましょう。
運が悪いと捕まります。

俺は栞の肩を掴んだ。

「え!?……っと、うん。」

「ご、ごめん、びっくりさせちゃって。」

「う、ううん。それはいいんだけど……。」

この反応は処女だ、俺にはわかる。

童貞だけど。

「えっと……こっちに来て。」
栞は俺の手を引っ張ると、ベッドの上に座らせる。

あれ?もしかして俺がレ○プされるのかな?

やばい上等過ぎるwww

そんなことを考えていたら栞は恥ずかしそうに言った。

「女子も……Hな事に興味あるんだよ?」

「????」
自分で言って自分で恥ずかしそうにしていた。
何だっけあれ?元ネタは?考えても思い出せなかったのと、理性がブラスターしたので押し倒すことにしたようだ。

「…………っ!」

「あっ、やべ…………!」

「え……と、ここからどうしたらいいんだっけ。」
俺は勿論童貞なのでリアルの流れを知らない。
エロゲ知識では前戯から入るみたいだけどどうなんだろう。

とりあえずハグしてみる。
女子ってこんないい匂いするんだな……リアルってすごい、と思わず感動してしまった。

落ち着け、次はどうすればいい?

おっぱいか?揉むほどは無いけど……

上から覆い被さる形で、胸の辺りに触れる。
「え!?…………や、駄目ぇ……。」

感じているというよりは驚いている感じだ。
さすがに下着越しで感じるってのはあり得ないみたいだな、と思った。

そのブラジャーは、前にホック?がついていた。
童貞だから外し方なんて知らないが、別にそんな難しい作りにはなっていない。
余程の馬鹿じゃない限りは外せるようになっている。

そうして、最後の防御壁を破り、そこには楽園という名のエデンが存在した。
ちっぱいだったけど思ってたより綺麗なピンク色だった。

舐めるべきく舐めないべきか迷ったが、俺はとりあえず顔を埋めた。

「恥ずかしっ…………、んっ……!」
栞はついに感じたような声を上げた。

しかし俺はエデンを前にもう理性は失っていたため、舌を出して恐る恐るピンク色の突起に近づける。

「んっ……、だ、駄目だって……!」
その可愛らしい声に俺はさらに勃起した。

さすがにパイズリは……無理そうかなと思ってやめておいたが、俺には一度でいいからしてほしいプレイがあった。

そう、指フェラだ。

こんなこともあろうかと爪は切って来ておいてよかった。

俺は小さく空いたその口に人差し指をそっと入れた。
最初は驚いた表情をしていたが口の中でゆっくりとと動かしている内に、栞は俺の人差し指に舌を絡めてきた。

まさに至福の瞬間だった。
この時のために生きて来たと言っても過言では無い。

ある程度した後は、そっと指を抜く。

すると、唾液の絡んだ人差し指が糸を引いて妙にエロい。
思い出すだけで抜けそうである。

しかし、その耐える仕草が俺の理性というグリーフシードを暴走させた。

「ごめん、俺もう我慢出来ないかも。」

「ち、ちょっと待って!」

「え?」

「違うの…………、私……、」

お互いに沈黙、何となく何が言いたいかわからなくも無かったが。

「は、初めて…………だか……ら。」

「……………………!?」
意外だったわけじゃあない、単純に萌え死にそうになっただけだが。

「あ、う……ん。そっか、どうしようか……。」

「痛いのは…………我慢出来るけど声が出ちゃうかも。」

ネックである今の環境を考えて、
そこで俺は中学の時のDQNが言っていたことを思い出した。

何回かに分けてやれば痛くないんじゃね?

とりあえず、俺のレイジングハートを栞の秘所に当て、ゆっくりと膣内に挿れていく。
案外、何とか入って行くのでこのままいけるか?
そう思って一気に挿れた。
これがまずかった。

「ひっ……い、痛っ……━━━━!」
栞は悲痛な声を上げる。
自分で口を塞いでいたから問題無かったが、可哀想な事をした。

━━━━しかし、俺の股間はさらに巨大化したのが自分でもわかった。

俺は急いで栞の膣内から抜いた。

「ご、ごめん!大丈夫!?」

大丈夫じゃねーよの一言も言いたかっただろうに、栞はうっすら涙を浮かべながらも大丈夫と言ってくれて、

俺は流れる血と栞の顔を見比べてキュンとなった。

少し休むとだいぶ楽になったみたいで、

再び俺と栞は交わる。
さっきは緊張でわからなかったが今度は凄い快感を感じた。

締め付けるようにってよく言うけど、特筆すべきは暖かさだと思う。

少しゆっくりめに腰を振ると、栞も「あ……、くっ……んっ!」と甘い声を出し始めたので、俺もスピードをちょっぴり上げた。

やっぱりすげー気持ちいい。
オナホで多少は慣れていたと思ってたけどすぐに果ててしまいそうだ。

「や……ばい!出そうっ、栞!」

「あぁ……っ……んっ……私も!何か、きちゃ……!」

「うっ!や……べ!」ドピュドピュッ

「んっ…………、あっ……!」

俺は念のためギリギリで抜いて果てた。
ビクンビクンと波打っているのがわかる。

一段落して、時計を見たらもう夜の8時だった。

さすがにそろそろということを伝えて帰ることになり、帰る用意をした。

すると、栞は名残惜しそうな顔をしていたが渋々承諾してくれた。
後、帰りがけにBLEACHの漫画を借りた、
また返しに来るようにだと。

とまぁ、こんな感じで終了です。


童貞・処女 | 【2018-10-21(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ナンシーより緊急連絡

ん~っと、今から数年前の話
始まりはちょうど今頃の季節かな
就職して2年目で、彼女は一つ下の派遣社員
俺が就職するちょっと前から来てて職場の最年少ギャルだった
若い男も少なかったし、おとなしい子だったので
特に彼氏の話はなかったようだ
で、俺はそれまでちゃんと彼女なんかいたことなかった
彼女とも1年間ほとんど話すことはなかったけどかわいいな~とは思ってた
で、いろいろあって彼女の先輩を利用してデートの約束をした
1回目のデートでは告白できなくて、2回目のデートですっげー時間かけて告白
彼女は電車通勤だったので、その駅まで送ってった
駅で3時間かかってやっと告白、抱きしめてキス、で交際開始
それが今頃だったね

その後、デートしたりしてたけどなかなかHに持ち込めないまま秋に
童貞ではなかったけど、彼女を大事にしたいし、
「ヤリタイ」って感じを出すのがなんかイヤだった
大体、あんな事になるなんて思ってないから焦ってなかったのも事実
毎日職場で会ってるしね
職場での彼女の評価(?)は多分処女、彼女の先輩ももしかしたら処女って言ってた
昔から浮いた話はないし、合コンに誘っても来ない
女子更衣室でのエロ話にも恥ずかしがって混ざってこなかったとのこと
ちなみに彼女の自宅は結構遠かった
彼女は自宅近くの駅まで自分の車で来て、そっから電車で通勤してた

その日は突然だったね
ちょっと残業した後、彼女は普通に帰っていった
周りに恥ずかしいのもあったけど送るのは時々だった、遠いしw
派遣の人が帰った後も俺は後片付けとかして退社した
いつもなら近くのバス停に彼女がいる時間帯
ここに彼女だけの時は送ってた
でもそこには彼女はいなくて、他の派遣社員がいた
この段階で?だった、なぜならこの人も同じ方向のバスに乗る人だから
で、とりあえずお疲れさまとか言いながら、それとなく彼女のことを聞くと
「さっき誰か男の人の車に乗ってったよ」だった

色々なことが頭をよぎったけど、
あの時間だとウチの職場の人も帰る時間だし
恐らくこっち側の駅まで行く人が乗っけていったんだろうと考えて帰宅した
(ちなみに俺ン家は逆方向)
で、風呂に入って冷静に考えると急に不安になってきた
こういうのってあるんだね、虫の知らせか?
だいたい彼女だけ乗っけていくなんて変でしょ?
そのころ携帯なんて持ってなかったから、
アホな俺は「今すぐ彼女の駅まで行こう」だった
高速を使えば時間的にちょうど位だったしね
ちなみに俺は若葉マークで高速初めて、しかも天候は小雨、恐かったよw
でもなんとか無事に駅に着いた
彼女の乗る電車が来るまでまだ時間があった
こっちの方は雨ふってないんだなとか思いながら駐車場に止めた
そこには彼女のマーチもあった

とりあえずホッとして彼女を待つことにした
一応車は影の方に止めた
電車から彼女が降りたのを見たらそのまま帰るつもりだった
いろいろ不安になってると雨が降ってきた
しばらくしたら電車が来たけど彼女は降りてこない…
終電だったので電気も消えて真っ暗
あれ?
ワケわからなくなった俺は、車置いてったんだとか
その彼女を乗せた車は多分家族の車だったとか、
都合が良くて意味不明な事で納得し、帰宅することにした
最後に彼女のマーチを確認しようと近づいた
もしかしてナンバー違ってたりしてとか思ったのよ、合ってたけどさ…
そしたらマーチの隣にあった車から人の気配がするのよ

俺の車からは影になってて気付かなかったけど、
地面の濡れ具合から結構前から止まってたみたいだった
ふと、目をやると…(あ、俺は斜め後ろ左にいた)
男が助手席の女にのし掛かってた
俺に気がついたようで、男は慌てながらも、多分さりげなく運転席に戻った
よくやるな~とか思って立ち去ろうとすると車は走り出した
で、なんていうか車がUターンするとき運転席が丸見えになった
そん時、見覚えのある顔が目に入った
固まる俺
そう、助手席には彼女…さえてたのね
チラッと見えた彼女の服装は乱れてたね
一瞬だったけど目があった
その時の俺が何を思ったかは覚えてないけど
気がつくと泣きながら車に乗ってた
で、追跡ですよwナンシーより緊急連絡だよ

しばらく追跡すると車が止まって男が出てきた、俺も車を止めて出てった
ソイツは「○○のことは俺本気だから~」とか臭いこと言ってた
俺もなんか言った、覚えてないけどね
最後にソイツは、「俺のこと殴ってイイから」って言った
「警察とかには言わないから、好きなだけ殴っていいよ」も言った
…なんだこれドラマ?っていうかあんたダレよ?なに?Why?頭真っ白だったよ
結局、何故か頭の中で殴っちゃ駄目って思ったので彼女と話させろって言った
俺がなに言っても彼女は泣きながら「ゴメンサイ」の一点張り
その後でよくワケのわからない説明を受けたが目眩がした
最初は彼女を殴ろうと思ってたけど立ってるのがやっとだった
せっかくだから男の方は殴ろうと思ったら
彼女が「やめて、この人は悪くないの」みたいなことを言った
急にバカバカしくなった、やっぱりドラマ?みたいな、それに殴るの格好悪い気がした
最後は「もういいよ…」と言って帰った
俺はこの間も泣いてたと思う、自分の車に乗るとホントに前が見えなくなるくらい泣いた
翌日から彼女は会社に来ず、しばらくして辞めた

後日、彼女の先輩が彼女に聞き出したのと合わせて状況を理解したよ
一応その先輩には全て話して慰めてもらった…
その男は彼女の同僚の旦那で新婚、結婚前には3人で遊びに行ってたようだ
そのうち何となく寝てしまった、結婚後もこっそりと不倫で継続
彼女は俺とつきあい始めたからもうやめようと思っていたらしい
でも、男は「○○がいないと駄目だ」とかトンチンカンなこといってたらしい
さらに別れるなら死ぬとかいって死のうとしたとか…
で、あの日は奥さんとは離婚するから俺と結婚してくれって言われてたんだと
そんでなんかカンドーしてカーセックルへ…らしい
こいつら頭おかしいね、俺には理解できんかった、なんで結婚したのアンタって感じ
その後、男はホントに離婚wで、彼女と結婚だとよ
結局、俺はキスしてちょっと胸揉んで終わりだよw
彼女の乳首すら見てないし、乳輪のサイズも知らないよ
ヘタレだね、で、色々あって今に至りこのスレにいると…
その後も変な女としか付きあえん…

今でもあの日の彼女の乱れた服装、それもちょっとしか見えなかった胸元の肌
そして助手席で突かれながら男に抱きついていた彼女の姿
これは一瞬しか見えなかったから、どっちかっていうと、あの異常な状況には鬱勃起だね
まあ正確にはオナニー中によぎるんだけなんだけどね…
あれからは親の敵のようにカーセックスするようになったかも
もしかしてホテル代ケチってるって思われてるかもしれないくらいカーセックスw
てな、感じですかね
後ね、彼女はホントに俺が好きだったし、高速で来てくれたのが
嬉しかったって先輩に言ったそうだ(すでに意味不明)
なんか、そういうのって別れた後も自分に酔ってるよね~
それと、泣きすぎると目の周り腫れるのね、ビックリした
あの後もふられっぱなしだけど、あんなのは最初で最後だよ

結婚する前に3人で遊びに行っていたらしいってのは知ってたみたい
でもまさかその男が二股→不倫コンボ決めるとは思わなかったって言ってた
で、ありがちなんだけど、この件が発覚後は「そういえばなんか怪しかったかも…」とか噂になったらしい
あと彼女と、離婚された娘は高校の同級生で親友同士だったそうです
まさか自分の旦那と不倫してるとは夢にも思わなかっただろうね
うろ覚えだけど彼女を派遣会社に誘ったのもこの娘だったかと(逆かも)
男はその娘が派遣された会社で知り合ったって聞いた

彼女からは、あの後1度だけ電話が来たけど切っちゃった
なんか言ってたから聞いとけばネタになったねw
そんな余裕無かったけどさ…



純愛・恋愛 | 【2018-10-20(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺にもエッチな事させれ


えと、二月くらいです、寒かったです。
彼女と飲んで、移動してたんですけどやっぱり運転やばいからってことで公園の駐車場にとめたんです。
で、彼女とちちくりあってたんですよ、普通に。
そいで、エリのアソコいじくったりしてたんです。
その公園は結構人こなくて、もっぱら「便利な駐車場」って感じだったんですね。
俺ら酒も少し入ってたし、わりといつもよか悪ノリで・・・。
んで、おっさんがいたんですよw
よっぱらいの・・・小汚い感じの。赤いキャップかぶって、長靴はいてるような。
そしたらこっちに気付いたんです。
ちょこちょことこっちきて、のぞきこむんですねぇ。
俺もエリも気付いてるんですけど、そのまま見せびらかす感じで、続けてました。
そしたらおっさんが後部のドア開けて(カギしめてないのも無用心だった)乗り込んできました。
薄ら笑いしてました。

俺もエリもさすがに「あらっ・・・」って感じでした。

そして入ってきたおっさんが、
「エッチな事しとるのぉ~!」
ってゆうんです。そうです、確かにしてます、なんで入ってきたんだ。

そしたら急にエリの胸をわしづかみして、もみだしたんです。それから乳首を軽くつねりました。
エリは何もいいませんでした、まだワケがわかってないみたいです。
ちょっとビックリしたら今度はアソコを音を出していじくりまわして、
「俺にもエッチな事させれ」
って言って、まだエリのアソコを触り続けてます。
そしたらさすがにエリも「や、ん~ん~」みたいな声にならん声を出したんです。
そんな声聞いて俺は、もっとこのおっさんにやらしい事させたい!みたいな衝動にかられました。
さっきも書きましたけど僕はもともとそうゆう性癖みたいのあったので。
だから知らない人にエリが汚されるとゆうことを考えるだけでも興奮するし、
エリをネタにオナニーされるのもすごく興奮します。変態みたいな人ならなおさらです。

エリも特に抵抗らしい抵抗もせずに、割とされるがままな状態でした。
それまでもエッチな事してたんで、その勢いでしょう。

それで俺は恐る恐るな感じで「おじさんにえっちなことしてもらう?」ってエリに聞いたら
「うん」って言うんです。ちょっとビックリしたけど俺は半分「やった!」って感じでした。
そしたらおじさんも喜んじゃって。
座席を倒してエリをおっさんのいる後部座席へ移動させました。

そのとたん待ってました、かの様におじさんがエリにむしゃぶり突き出しました。
俺はすごく興奮しました。

おじさんはエリの胸を回すように揉みしだきながら首筋をすっごく舐めまわしてました。
俺の彼女にこの小汚いおっさんのだ液がつけられてると思うだけで、すごく興奮してました。
嫉妬も少しはあったけど・・・。
エリは息づかいが少し荒かったです。

そして、エリのやらかくて、いいにおいのする胸にもむしゃぶりつきました。
その瞬間エリが「ダメダメェ・・・」と弱弱しく言いました。
でもおじさんはかまわずチュパチュパとわざとらしいくらい音を出して、エリの顔を見ながらニヤニヤしてました。
俺は前の座席から、後部座席にいる、おじさんになめまわされるエリを見てました。

車はエリの車で、ライフなんですけど、さすがに狭いんですね。
でも割と無理にでも、エリを横にして。
おじさんが覆いかぶさりました。
そしてエリの乳首だけでなくて、乳房もまんべんなく舐めまわしてました。ちゅっぱちゅっぱ言わせて。
エリはもう普通に抵抗もせず、感じているようでした。
さすがに車内に三人も居て、エロいことをしてると(しかも欲望のまま)暑いらしく、おじさんは上着を脱ぎました。
ガラスもそのころにはだいぶ曇ってたので、俺は「これなら外からは見えないだろ」と安心しました。
そしておじさんのイタヅラは胸からだんだんお腹ら辺へとうつっていきました・・・

でもやっぱり狭いらしく、エリをもうちょっと置くへずらせて・・・。
とうとう、おじさんはエリの股を開いたのです。
角度的にきつかったんでわかりませんが、エリはもう相当濡れてたんじゃないかと思います。
俺のエリのキレイなアソコをじっと見ると、おじさんは舌を突き出し舐め上げちゃいました。
エリは「ん!」って声出してビクッとしました。
それが気に入ったのか、このエロオヤジはそれを楽しむかのように何度もそれを繰り返したのです。
時間にしてたぶん1、2分はやってたと思います。
そしたらオヤジは
「カノジョ気持ちいいとよ~w」とすごく嬉しそうです。
嬉しいでしょう、素人といきなりいやらしいことが出来てるんです。
しかも28歳ってゆういやらしい年頃の女に。

舌でもてあそぶように、エリのアソコを舐めてたおじさんですが、我慢できなくなったらしく、
音を出して、思いっきり舐め回し始めました。
エリは「あ~~~~~~~~~~」って思いっきり声を出しました。
僕は「サイコー!!」って感じでした。もうなにさせてもいいやって感じでした。酒って怖いですね。
おじさんはじゅるじゅるじゅる~って音たてて、エリのアソコを吸ってました。
ヒゲの生えた口びるにたくさんエリの汁をつけながら、口びるでエリのビラビラを弄んでいるようでした。
かなり頭が動いていたので、アナルも舐めて、舌をもぐりこませてたんでしょう。
エリは大喜びでした。「だっ、だめだって~w」と、すでに打ち解けてるかの様にちょっと照れ笑いしてました。
たまりませんでした。

するとおじさんが
「のぅ彼女、おっちゃんにもいい事してくれよ」
って言いました。俺は
「来たー!」って思いました。オクチで、です。

今度はおっさんが横になりました。
おれもエリもなんで横なったんだろうって思ってたら、69がやりたかったみたいで、
でも狭いから69らしからぬ69でした。この体制はとてもよく見えてました。
エリがちょっと俺を見ましたけど、そのままエリはなんの抵抗もなく舌を亀頭にはわせて舐めてました。
そしてそのままおっさんのチンの側面にも舌をはわせて舐めました。
そしたらおっさんが
「お~もっと激しくしゃぶってくれよ~」と言って・・・

エリのおしりを思いっきりひろげて、またエリのアソコをジュッパジュッパなめたんです。
エリはちょっとビックリして「あ~、んっ、んっ、んっ!」って声出しながらとうとう
おっさんのチンを音が出るくらい激しくバキュームしまくりました。
エリもおじさんもとても気持ちよさそうでした。おじさんもはぁ~、はぁ~、って言ってたし・・・。
俺は「このままやられるんかな~」とふと思いましたが欲望に負けてそれでもいいや、って思ってました。
エリとおじさんの汗かくくらい蒸し暑い車内後部座席での69は、結構長かったです。

もうハッキリ言って今すぐ二人にセックスしてほしかった俺はたまらん気持ちでいっぱいでしたよ、
でもどう言えばいいかわからんし・・・。
そしたらおじさんが「彼氏、いいやろ!」ってボソッと言ったんです。
そのときエリが俺の顔をうかがう様にのぞきこみました。口がチンから離れた時に「チュパッ」って音がして、
もうこいつはオヤジとやる気だな、って思ったので、俺は軽くうなづきました。
そんで、エリに「おじさんとエッチしてみたいんでしょ?おじさんにお願いしな?」って言うと、
エリは照れ笑いしながら「おじさんエッチしてください」って言いました。
おじさんは「よぉ~しよし」ってゆうと、イスの真ん中に座って、エリと向かい合うようにだきよせました。
エリもおっさんも着てるものはと言えば靴下だけでした。
でもガラスは曇りまくってるので全く外からは見えません。
そして、おじさんとエリがとうとうセックスをしようとするのでした・・・

俺とエリはいっつも生です。
いつも外出しなんですが、それもあって生に対して、特に抵抗感はなかったんです。なので、そのままさせました。

おじさんはチンを右手にもって、左手の指でエリのアソコの位置を確認しらがら、
亀頭とアソコをこすり合わせてました。ピチャピチャ音が出てました。おれはもう正にドキドキハラハラしてました。
よく見えるんです、おっさんの亀頭に絡みつく、エリのビラビラが。
そして、いとも簡単に、おじさんのチンが根元までエリのアソコのヌルンッって具合におさまりました。
おじさんは「んお~・・・」エリは「はぅうん」みたいな声を出してました。
今、1メートルも離れていない目の前で、俺の彼女のアソコに気持ちよさそうに抜き差ししてるおっさんのチンがありました。
一応「中田氏はダメだよ」と言っておきましたけど・・・だいじょぶかな・・・って感じですよね。

もう二人ともだいぶ汗かいてて、おっさんの金玉も汗だくなんですよね。
でもその金玉もエリのおしりにピッタリくっついていて。それがリアルでした。
そのままエリが腰を動かしてて・・・。
おじさんがそのいやらしい動きをするエリを見て楽しみながら「彼女最高やの~、毎日やらせてくれんかの~」
って言いながら、またエリの胸に吸いついたり、揉み上げたり。
おじさんがエリのアナルも指でいじってました。だ液をつけて。
エリはアナルをいじられるのが好きです、アナルセックスはないですけど。
そして初めて、二人がキスしました。こん時は俺もドキッとしました。
舌を絡めて、いやらしー音だしてました。
えりが「んっ、きもちいー・・・」って言ったので、おっさんは「おっちゃんの何が気持ちいいんよ~?」と聞きました。
AVみたいでしたw
エリは「おじさんのチンチンおっきくて気持ちよくしてくれるの~」って言いました。

そのうち、おじさんが「お~、もうあかんぞ~」っと言って俺の彼女のアソコが気持ちよくていったんです。
一応外出ししたんですけど、あまりにもギリギリで白いのがエリのアソコに思いっきりかかったんです。
そしたらなんと、そのまま、また入れて、続けだしたんです。
絶対少しくらいは中で出てる!って思ってたけど、なんにも言いませんでした。

エリはなんの抵抗もしませんでした。完全にエロ女になってました。
そしてアナルを眺めながら座りバック、腰をこれ以上ないとゆうぐらいにおしりに押し付けて、
パコパコパコパコいってました。
エリは「はぁんはぁん」と、いつもよりもすごいやらしーエロ声を上げてました。
今もエリの中でおじさんの精子が出続けてるんだろうな~・・・って思ってたら、最後はエリを仰向けにして、
エリのエロイムチムチの体を弄びながら、エリの陰毛の上に射精しました・・・。
そのまま陰毛は精液でヌチャヌチャになりました。
そしたらせっかくだったので、「おじさんの、キレイにしてあげな」って俺がゆうと
、エリは自分の汁とおっさんのがまざった汁まみれのおっさんのチンを、金玉から亀頭までキレイに舐め取って、
飲み込んだのでした。
最後におじさんにキスをしてました。おじさんはそれからもしばらくエリの胸をもんだり、
アソコをいじるなど散々楽しんで、どっかへいっちゃいました。
三時間は絶ってたと思います。
一応妊娠はしてなかったのでよかったです。
今ではおじさんに犯されたエリに余計に興奮してたまりません。
コッソリ結合動画を撮って、ネットちじんに送ったりして楽しんでます。

オヤジのチンポ汁がかわいい彼女の中にたえず出続けて、それが彼女の体にしみついてるってかんがえただけでもう。
実際精液もかき回されてるんですけどね。
ホントクソスレですね。
でももう一回あんな機会がないかな~って思います。



純愛・恋愛 | 【2018-10-20(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻を交換した話をしてみる

スペック:
俺:当時31歳
嫁:当時27歳
顔はいきものがかりの女の子を少し太らせた感じ

広田さん:当時34歳
広田さんの奥さん智恵さん:当時31歳
すげえ色っぽい

いまどき(プとか言われそうだが、俺と嫁はお見合いで結婚した。
俺は学校出てない分早くからせっせと働いていたので、割と若いうちに
独立することができた。
酒も飲まないし特に趣味のなかった俺は他人から見たら、年齢の割には
老成して見えたようで、縁談の話が初めて来たのは26のときで、
何人目かのお見合い相手だった今の嫁と結婚した。

今にして思えば、嫁の特にどこが良かったと言うのはわからない。
ただ、雰囲気として「100万回生きたねこ」の最後に出会ったメス猫みたいな、
静かに醒めた知的な雰囲気が、学のない俺の憧れをくすぐったのは確かだった。
あと子豚みたいにむちっとした体形とロケットおっぱいも

嫁は処女ではなかったが俺も別に童貞じゃなかったし、ましてや処女厨でもなかった。
しかし、嫁はマグロとは言わないまでもセックスに関しては冷淡なところがあり、
確かに誘えば拒んだことも無いし、反応も良いんだけど、何かが違ったのだ。

ただ、俺も嫁も「夫婦仲」という点では良好だったし、週あたりの回数は割と多かったと思う。

一応嫁の名誉のために言っておくが、日常生活の中ではよく気の付く
世話好きで、俺がバカなことを言ったりやったりするとニコニコしながら
それを見守ってくれるような嫁だ。

ただ、セックスだけ「何かが違って」いた。
この感じを「違和感」と言うと言い過ぎだ。近い表現で言うならば、
「いやらしさ」が欠けていた感じだった。

もちろんレスではないし、ましてやセックスだけのために
結婚したわけではないから、俺自身さほど葛藤するわけでもなく、
ときおり「嫁はどう感じているのかな」などと考えながら、仲良く暮らしていた。

結婚して3年経った頃、俺の店が一つ増えたの機会に俺たちは引っ越した。
引っ越した先で出会ったのが、広田さん夫婦だった。

広田さんご夫婦は犬を飼っていて、俺も嫁も犬は大好きなもんだから、
最初に嫁同士が、そして俺と広田さんも結構気が合った。
業種は違うが広田さんも店をやっていて平日休みなもんだから、
いつしか俺たちは休みを合わせて、犬たちを連れて夫婦二組でバーベキューとか
行ったりする仲になった。

ちなみにこの仲は今でも変わっていない。

嫁が広田さんの奥さんの智恵さんと同じフィットネスのプールに
通い始めてしばらくした頃、夕食のときにぽつりと言った。
「広田さんの奥さんがね、『旦那を一日だけ取り替えっこしない?』って言いだしたの」
俺は特に何も考えずに「なんで?」と訊いた。
「えー?わかんないよ私も。ケンカでもしたんじゃない?」

そのときはそれで話は終わった。

それからまた一か月くらい経って、嫁がまたその話を出した。
「広田さんの奥さんがまた『旦那を一日だけ取り替えっこしない?』って言ってきた」
「うーん、それってスワッピングというヤツ?」
「…たぶん」
「で?」
「で?って何?私はそれで話終わらせたよ」
「そうか」
「…」
「…」
また、話は終わった。

さらに何日か経ってから、今度は店で仕事しているときに
嫁からメールがあった。

件名;広田さんの奥さんから
本文:
また言われました。
―――END―――-

帰ってから、嫁と話をした。まず智恵さんの本意っていうのは
どこにあるのか。単に旦那さんとケンカしている愚痴を言っているだけなのか、
それとも本当にスワッピングを誘ってきているのかだった。
すると嫁は「たぶん、もう後者で間違いないと…思う」と言った。

まず俺は、そんなのAVとか昔の官能小説の世界だけかと思ってたので、
正直当惑していることを伝えた。もちろん嫁もそうだった。
ただ、嫁は「もちろん断るね」ではなく、ひとこと俺に「…断る?」と訊いてきたのだ。

「…興味ある?」と俺が訊くと、嫁はぷいっと横を向いた。
嫁は童顔なので、ふてくされた中学生みたいな表情になった。
「私に訊く前に、まずあなたが言ってよ」
「…俺は、そのせいで君が離れて行ってしまうくらいなら断固お断りなんだけど」
俺は手に少し汗をかいていた。
「もしも、君も少し興味があるのなら、一回だけ、一回だけなら俺も興味が無くはない」
2秒くらいしてから嫁が言った。
「実は…私もあなたと同じ気持ち…です。」

何と答えたらいいのかわからなかったが、かなり推敲した上で
「一回だけならうちの旦那も興味あるみたいです」と智恵さんに嫁がメールした。
そしてそのまま携帯は居間のテーブルに置いて、俺と嫁は寝室に入った。

何かの一線を踏み越える決断をしたという後ろめたさと、興味はあるんだけど
絶対に一回だけの行為なんだ。自分のパートナーは君なのだということを
確認するかのように、俺は嫁を抱き、嫁もそれに応えた。

翌日の朝、嫁の携帯に「今夜うちで打ち合わせをしましょう」と智恵さんからメールが来たので、
その晩俺たちはドキドキしながら広田さんのお宅に言った。

広田さんの奥さんの智恵さんと言う人は、芸能人で誰に似てるというのは
あまり思いつかないんだが、AVの名前忘れたけど何とか奈緒にちょっと似ていた。

よく喋り、よく笑い、正直うちの嫁とどこがウマが合うのかわからないくらい。
ただおっぱいは嫁よりでかかった。

広田さんは、背格好は俺より少し小さくて、中学生のときの刃牙みたいに少しDQN
入った雰囲気なんだけど、非常にまじめな人で、この日もニコリともせずに
まじめに俺を迎えた。

今思えば、俺たちも広田さんたちも、性格的に生真面目な部分があるのだと思う。
本当にこういうことを実践している夫婦があるとするならば、もっと感覚的な
ノリで事を進行させてていくのだろうけど、広田さんの家の居間で俺たちは
滑稽なくらいに真面目に話して、ルール決めをした。

・決行日は明日10時半
(偶然その日、嫁も智恵さんも生理が近かったのと、
あまり間を空けるとお互いの気持ちが揺らいでしまうんじゃないかという判断)

・実際の行為の際は、必ず避妊をすること。

・どこかのホテルで待ち合わせるのではなく、デニーズで朝食を取ってそれぞれの車で
別々のホテルに向かう。

・終わったら、このデニーズの駐車場にて解散。
サービスタイムが17時までだから17時半に集合が妥当であろう。

その日の朝、当然俺も嫁も緊張していた。
何を着て行こうかと迷って、俺は何を血迷ったかスーツを着た。
嫁も、フォーマルとまでは行かないがちょっとよそ行きの服を出していた。
着替える嫁の下着が、いつもの見慣れていたものだったのに
少し安心するあたり、俺はちゃんと嫁のことが好きなことを確認した。

予定より少し早くデニーズに着くと、駐車場にはすでに広田さんの車があり、
「おはようございまぁす」と俺たちを迎えた広田さんもスーツだったww
ただ、智恵さんが少し化粧に気合が入ってた。

「じゃあ行ってきます」。
朝食を食べて店を出ると、いよいよ俺の嫁は広田さんについて行って車の助手席に、
そして智恵さんが俺の車に乗り込んで来た。
ほんの30分前に嫁が座っていた助手席に智恵さんが座っている。
智恵さんから、嫁の柑橘系とは違う、しかしいい匂いがしてきた。
「緊張してますか?」
「いや、やっぱりしますね」
「私なんか言いだしっぺだから緊張しちゃダメですよね!あはははは!」

そして、智恵さんの手が俺の太ももにそっと置かれて、軽く指先が
内側をなぞり、俺はぞくぞくっと来た。正直な話少しおっきした。

俺たちが入ったラブホテルは、嫁と広田さんの向かったエリアとは国道を隔てて反対側に
あり、チェックインしようとしたら、真っ昼間から半分の部屋ライトが消えていた。
だからと言うわけではないんだが、俺が、一番高いサービスタイムでも10000円の部屋を
選ぶと、フロントの窓口の前で智恵さんが「はい」と俺に5000円渡して来た。

エレベーターの中に入ると智恵さんが、俺の腕に手を回して来る。
次の瞬間俺は智恵さんの腰を抱き寄せて智恵さんにキスした。
智恵さんは拒まず、自分から舌を入れてきた。

部屋の中は無駄にだだっ広い上品な作りだが、中央に鎮座するでかいベッドが
この部屋が何をするための部屋なのかをあらためて思い知らされた。
「そう言えば俺さんと私って同級生なんですよね?」
智恵さんが、冷蔵庫からポカリスエットを出しながら訊いた。
「え?31?」
「そうですよぉ!」

そのとき俺の脳裏に、高校の風景がぶわっと広がった。
もちろん俺と智恵さんは、同じ学校でもないから「同級生」とは「同年代」という意味だが、
「同級生」というキーワードが、30過ぎの男をサカリのつきまくった高校生に戻した。

電気を消して冷蔵庫の明かりだけになった部屋で俺たちは服を脱ぐ。
智恵さんがVネックのセーターと下のブラウスを一緒に器用に脱ぐと
嫁とは違う趣味の、上品と派手と流行りを3で割った下着だった。
俺たちは二人同時に裸になると、二人同時にベッドの中に入り、
俺が覆いかぶさると、それを智恵さんが引き寄せるように抱きしめ
セックスは始まった。

嫁のそれとは違う智恵さんの匂い。
香木系と言うのか、それにかすかに体臭がまじった香りに
俺は興奮して、智恵さんの唇をむさぼると、智恵さんの両手は
俺の肩のあたりを爪が食い込むくらいに握りしめた。
「ん…ん…」
すでに固くなっていた乳首の先端を、俺が手のひらで撫でるだけで、
智恵さんは短く声をあげる。

俺が覆いかぶさって智恵さんの胸のあたりに何度もキスをしている間、
智恵さんの右手は俺のちんちんを正確に掴み、軽く上下にしごき始めた。
そして首筋から鎖骨のあたりにキスをした瞬間、
「っっあっ!」と智恵さんは跳ね上がった。
「鎖骨のそこのところ弱いから…だめぇ」

この場合のだめを素直に聞いてはいけません。
かと言って強く責めてもいけません。
俺は、キスではなく舌先で鎖骨のあたりをゆっくり舐めた。
「あっあっ…あぁっ…だめだってばぁ…」

智恵さんは俺のちんちんを掴んだ手は、しごくのをやめ、
先っちょの下のあたりを親指で撫で始めた。
もう先走りまくってヌルヌルになっていたもんだから、俺は大変なことになっていた。

智恵さんのおっぱいをさすっていた俺の右手も、智恵さんの均整のとれた体を
すーっと下がって、手さぐりで感じる範囲ではやや毛深いかなと思う
毛を越えて、智恵さんのま○こに指先が届いた。
最初は濡れてないようだったが、軽く亀裂のところを撫でてみたら
どっと決壊してきた。
「んんっ…すごい濡れてるでしょ…?」
智恵さんは左腕で俺を抱きしめて、俺の右耳のあたりにキスをした。

(生で入れたい)。
俺は本能で少しだけ思ったが、その本能を忠実に実行しない程度には
まだ理性はあったので、枕元のティッシュの下にあるゴムのパッケージを
取り出すと、その封を開けて中身を出した。
「いい?いい?まだフェラしてあげてないけど…入れてくれるの?」
智恵さんは、普段はハスキーとまでは行かないまでも低めの声なんだが、
このときにはすでに声のトーンが半音高くなって子猫みたいになっていた。

膝を立てて閉じている智恵さんに、俺がゆっくりと再度覆いかぶさろうとすると、
智恵さんは両手で顔を覆いながら、脚を軽く開いた。

嫁のときと違い、緊張もあってか、少し挿入に手間取っていたら、
智恵さんが俺のちんちんの先を軽く持って自分から迎え入れてくれた。
「はぁぁっ…あ」
大きく息を吐き出すと、智恵さんは両脚を曲げて、俺の脇腹あたりに膝が
食い込むような体勢になった。やや鋭角なM字開脚状態って言えばわかるかな。
「いつもみたいにして…」

「いつも」とは、嫁にしている通りにして欲しいと言うことなのか、
それとも智恵さんにはすでに浮気相手がいて、その人と思わず間違えて口走ったのか
まで考えてみたが、それはさすがに飛躍し過ぎだと後で思った。

嫁のときは、俺が両脚を担ぐように開いて腰を動かすんだが、
智恵さんは自分で脚を折り畳み傘みたいにコンパクトに開いてくれたので
俺はその折り畳み傘を抱えるようにゆっくりと動き始めた。

智恵さんの中は、締まりがどうこうと言うよりとにかく熱かった。
そして俺のちんちんの形状がそうなのかわからないんだが、
智恵さんのものすごく弱いところを擦っていたらしい。

「んんっ…みゃあ…あん…擦れるぅ」
「…何が?」
「何でわかるのぉっ」
「何が?」
俺は智恵さんの耳たぶを噛みながら訊いた。
「ダメなところばっかり擦ってるぅっ」
智恵さんの甘えるような喘ぎ声は、日常の智恵さんの
「陽気でよく笑う広田さんの奥さん」ではなくなっていた。

俺は早々といきそうになり、腰の動きを早めると同時にそれを
察した智恵さんが、右手で俺の首の後ろを鷲掴みにして
左手で枕を引きちぎりそうにしながらのけぞった。
激しく上下するおっぱいを見ながら俺は智恵さんの中でいった。

あ、ごめん語弊があった。ちゃんとゴムはしています。

いつもならここで賢者タイムなんだけど、智恵さんは雰囲気巧者
って言ったらいいのか、賢者様がうざくない加減をわきまえた感じで
つつーっと俺の体を撫でたり、俺の脇とか胸のあたりを甘噛みしていた。

特に何を話したかは憶えていないが、お互いにポツリポツリと
言葉の切れ端を、緩慢な弧を描くバドミントンのラリーのように
交わしていたと思う。

二回目は智恵さんにフェラで抜いてもらった。

「行為は必ず避妊すること」という約束だったが、フェラはそれに
該当するかしないか、ちょっと考えていたら智恵さんが
「これは”性奉仕”だから、性行為にはあたらないよ」
と俺の気持ちを見透かすように少し笑うと、俺のちんちんの先を
ぱくっと軽く咥えると、口の中で舌をぐりぐりぐり~っとしてきた。

やべえ!うますぎる!
一回射精した後だから、長持ちするはずなんだけど本当にやばかった。
セックスそのものは避妊していたが、とうとうフェラは生でさせてしまっている。
つまり、今頃俺の嫁が広田さんの旦那さんに同じことをしていたとしても、
それが広田さんに乞われたからだとしても、嫁が智恵さんのように
自分からしたとしても、俺は文句は言えないと思った。

「あの、俺いっちゃうからもう…」
「んー?…んーん?(いいよ?)」
智恵さんはフェラをやめずに、俺は智恵さんの口の中に出してしまった。
「ん…ん…んふふふ♪」
俺は急いで体を起こすと枕元のティッシュを何枚も取って智恵さんに渡した。
「…(飲まずに)出しちゃっていいの?」
智恵さんは、俺からティッシュを受け取ると、その中に俺の精液を吐き出した。

「清水さん優しいね、旦那は飲んで欲しがるからいつも私飲んじゃってたけど」

正直な話、俺はフェラのフィニッシュに関しては射精がフィニッシュなので、
それを飲んで欲しいとか、そこまでの嗜好は持っていなかった。
だから嫁の口に出すときだって、同じように終わったらティッシュを嫁に渡していた。

その後スーパー賢者タイムに入った俺は智恵さんと一緒に風呂に入り、
バスタブの泡の中で乳繰り合いながら、備え付けのテレビを観てまったりした。
結局風呂から上がったその後、チェックアウトまでもう二回俺は智恵さんを抱いてしまった。

約束の時間より10分ほど早く、俺たちがデニーズの駐車場に着くと
すでに嫁と広田さんは車の中で待っていた。
「どうでしたか?」とか声をかけ合うのも変な感じだし、
俺たちはお互いに冷淡な感じであいさつを交わしてから
それぞれ本来の組み合わせに戻って、車に乗り込み別れた。

車の中で嫁はじっと黙って俺を見ていた。
俺も黙って運転していたが、沈黙を破ったのは嫁の方だった。
「どうだった?」

「どうって…別に、というかぁ!ホテル行こうぜ!今から」
何でこんなこと言ってしまったのかわからない。
何で嫁なのに、自宅まで待てずにホテルに誘うんだ俺。
どう考えても変だろ不自然だろと言った直後に思ったのだが、
意外にも嫁は二つ返事で言った。

「うん」

唯一嫁がそのあとに付け加えたのは、「広田さんの奥さんと行ったところはいや」だった。
そんなのは俺だってそうだ。
俺たちは高速道路の入り口の近くにある、非常に悪趣味なラブホテルに入った。

悪趣味な外観の割には、部屋の中はそっけないくらいにシンプルで
入ったら正面にベッドがあって、俺は靴を脱ぐや否や嫁さんを持ち上げた。
(お姫様だっこじゃなくって肩に担いで)
「ちょ…ちょっと…」
「…うるさい」

ベッドに嫁を転がすと、そのまま覆いかぶさってキスしながら
服の上から嫁のおっぱいを揉みはじめた。
嫁は嫁で、「待って…どうしたの急に」と言いつつも、
抵抗らしい抵抗はせずに、俺が舌を入れたら自分の舌も絡ませてきた。

はたから見てれば、レイプみたいな感じだったが、俺が無造作に
嫁のスカートに手を入れて、ストッキングごとショーツを脱がそうと
したとき、嫁は軽く腰を浮かせた。

ブラウスを脱がすとき、袖か肩口で小さく「びりっ」と破ける音がしたが、
俺は構わず嫁を裸にした。
ブラウスを脱がしたときにブラジャーのホックもはずみではずれたようで、
ついでにそれもむしり取った。
「どしたの?ゆうちゃんどうしたの?」
嫁はそれでも「待っている」体勢だった。
スカートを腹のあたりまでまくり上げると、俺は嫁の脚を開かせて
ろくな前戯もしてなかったから入りにくいだろうと思いつつも
ちんちんの先を亀裂に押し当ててそのまま挿入したら、
嫁はすでに溢れるほど濡れていて、ぐちゅっと音を立てて入り、
嫁は悲鳴のような声をあげて、体を反り返らせた。

「あっあっゆうちゃん、いいの?…生だよぉ?」
嫁は泣いているような表情のまま目を潤ませていた。
俺はそのまま腰を動かす。

嫁は俺の太もものあたりを鷲掴みにして、いやいやをしながら
何度も体を反り返らせる。
激しく上下する見慣れた嫁のロケットおっぱいの乳首が隆起している。
「んっんっんっっ…すごいっ…ゆうちゃぁんっ!」

NTR趣味って正直よくわからないんだけど、俺は確実に嫉妬していた。
智恵さんも確かに良かったけど、俺にはこの嫁だ。この女だけだ。
「やぁっぱりゆうちゃんがいいぃ!ゆうちゃんのこれがすぎぃ!」

昼間あんなに智恵さんとやったのに、まだ出るのかってくらいに
俺は嫁の中に出した。
「あ”っあ”あ”っ…」
ぐったりと覆いかぶさる俺の体の下で嫁は不規則にがくん、がくんと
痙攣し、ぷるぷる震える指が俺の二の腕に食い込んできた。

「すごかった…ゆうちゃんこんな抱き方出来る人だったんだね」
嫁はそう言うと、俺の首筋のあたりを舐めながら、俺のはだけた
ワイシャツを脱がした。

嫁は、仰向けに寝そべる俺の胸の上に蛇みたいにずるずると
這いずってきて、俺の胸のあたりにちゅっちゅっとキスしたり
舌で舐めてきたりした。
今まで嫁がそんなことをしてきたことはなかった。

「ゆうちゃん…妬いた?」
「すごくなっ!」
俺は変な大声になり、嫁はびっくりした顔の後、嬉しそうな顔になった。
「あのね…あのね…私ずっとゆうちゃんのことばかり考えてたよ?」
胸の上で俺を見下ろす嫁の顔は、智恵さんなんか目じゃないくらいに
因美で妖艶だった。

俺は結婚して三年間こんな表情をする嫁を見るのは初めてだった。
嫁も「こんな抱き方をする」俺というのは初めてだったという。

「あのね?がばぁって来て犯して欲しいの」
嫁は「犯して」という表現をした。
「ゆうちゃんって…いつも遠慮がちだったでしょ?…私がいやって言ったら
本当にやめちゃうでしょ?もちろん…本当にいやなときはあるんだけど、
でも…ね?だいたい強引に来ても…いいんだよ?私はOKなんだよ?」

文中の「…」は嫁が俺の胸とか首筋にキスをしていると思ってくれ。

嫁が言うには、俺と結婚するとき「この人は早く家族が欲しい人なんだ」
と思っていたんだけど、新婚旅行のときに俺がゴムを持参していたので
「あれ?」って思ったらしい。
それと、セックスに対して罪悪感と言うかあまり激しく求めることを
善しとしないような印象をずっと持っていたという。

別にレスだったわけでもないんだし、俺自身はそんなつもりじゃなかったけど
確かに、あまり強引にってタイプではなかったかもしれない。

新婚旅行のときにゴム持参だったのは、何でかは憶えてないが
たぶん、変に「たしなみ」めいたことを考えてたんだろう。

とにかく冷淡だったのは俺の方だったみたいだ。
じゃあ何で嫁は自分から求めて来なかったのだという疑問になるが、
ここで嫁は「促進のフィードバック」という言葉を使った。
そしてそのきっかけは俺からじゃないとどうにもならなかったのだ、と。

俺はバカだからフィードバックって言葉の意味がよくわからんが
お前らの方がよくわかると思うんだけど、何かそういうことらしい。
「抑制」「促進」それぞれのフィードバックっというのがあるんだそうな。

「激しく応えて欲しかったら激しく求めて来い」
ってことだったんだろうな。

そして今回俺はこのスワッピングで、広田さんに抱かれて帰ってきた
嫁に対して、ものすごく嫉妬心や焦燥感が湧き上がってきていた。
そして今俺ががばあって来たとき、本当に本当にに嬉しかったという。

嫁を2回抱いたから、正味俺は今日約10回近く射精したことになるが、
さすがにヘトヘトになって、それでも何か満足しながら俺たちは
手をつないで駐車場まで歩いた。
そう言えば手をつなぐなんてのも久しぶりだった。

自宅に帰る途中、広田さんの家の前が通り道なのだが、
俺たちはホテルに寄ったから結構遅かったのに、まだ広田さんの
家は電気がついていなくて車も無かった。
たぶん、広田さん達も俺たちと同じことになっていたのだろう。

それから俺たち夫婦も、広田さんご夫婦も仲は変わりない。
あのときのことを口にすることもないし、俺と嫁は傍から見てれば
バカみたいにラブラブだし、広田さん達もそうだ。

嫁とのセックスは確実に変わった。
何というか、お互い顔や首筋や肩や胸がべちょべちょになるような
貪りあうみたいな感じになった。

それからしばらくして嫁が妊娠した。そしたら智恵さんも妊娠したwww
俺と広田さんはバツ悪そうにお互い笑った。
スワッピングの話はあれから一回も出ない。

で、嫁が一昨日、ついに俺の娘を産んだのだ。
先生が俺を見て「一目でわかった!」って笑うくらい(失礼だなあ)に
俺そっくりの娘だ。
智恵さんももうすぐ予定日らしい。

んで、俺は家で一人で留守番しているわけなのだが、
ふとあの一件のことを思い出したのだ。


その他 | 【2018-10-20(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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