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16歳JKの妹

妹が妊娠したwwwwwwwwww
妹wwwまだ16歳wwww

事のきっかけは2週間前wwww
家でにちゃんやってたら妹が突然リバースしたらしい。
階段をドタドタ降りてきた妹はそのまま洗面所でゲーゲーやってた。
きったねえなあと思ってたら洗面所から出てきた妹がすごい青い顔してた。

妹「なあ・・・女の子の日こぉへん」
私「は?」
妹「お母ちゃん呼んでや!!」

ギャンギャンワーワー泣き出した妹、とりあえず母を呼びに行く。

母「どしたん?妹泣いてるん?」
私「おかん、なんか・・・妹呼んでる」
母「わかったすぐ行く」

妹は母とどっか行った。おそらく病院だろう。
ちなみに父は出張中、妹は彼氏アリ。
その日は私そのまま寝ちゃって、次の朝おきても母と妹はいなかった。
ただ母から「妹ちゃん妊娠したかもしれん」ってメールだけ来てた。

昼過ぎに起きた私は暇だから部屋を片付けてたら妹のケータイみーっけwww
パカっと開いたら「N君」ってフォルダ発見、中身覗いたらセッコラセッコラ書いてんの。
あと私の持病を馬鹿にしたメールも何通かあった。
この時点で私は妹を庇わないと決めた。

結局妹は妊娠してたらしい、妊娠何ヶ月かは聞いてない。
その晩、私 母 妹で家族会議、私関係なくね?

母「心当たりあるのは誰なん」
妹「・・・わからん」
母「は?彼氏おるんとちゃうの?」
妹「・・・わからん」

母はこの時点で涙目、妹はなんかふてくされてた。

母「最後にお泊りしたんいつよ・・・」
妹「最後の男の人とは、ネズミーランドに泊まったとき」
私「チュロスみたいに僕のも舐めてくれよーって?www」

母に強制退室させられた。

つまんねーからゲームしてたら、母と妹がいる部屋からなんか母の叫び声と妹の泣き声が聞こえてきた。
声がひととおり落ち着いた頃、げっそりやつれた母から話を聞いた。

・父親誰かわからない
・多分彼氏だと思う
・堕胎する気はない
・とりあえず明日彼氏くんを家に呼ぶ
・父にはまだ報告しない
・明日の話し合いはあんたも参加しなさい

なんで参加させたがるんだよwww関係ねえwww

なんかやたら荒れてるけど気にしねえww
その夜、妹が私の部屋に来た。

妹「レ○プされたってことにして話し合わせてや」
私「それ彼氏にズッコンバッコンされたっていやぁいいの?」
妹「ふざけんな!!」
私「ふざけてんの誰やねんwwていうかDNA検査すりゃ父親は誰かわかるだろ」
妹「慰謝料って請求できんの?」

駄目だこいつ、クズだ。

後日、母妹私彼氏で会議。

母は彼氏くんに妊娠したことを告げる、真っ青になったり真っ赤になったりひとり芸する彼氏くん。
母は言いにくそうに「あのー」とか「えっとね、だから」とか言ってる。
もやもやしてうぜえから言った。

私「妹が誰の子か心当たりないっつってるんだけど、そのへんどう?」

彼氏顔真っ赤→リバース。
家の絨毯まじ涙目。

彼氏くんげっほげっほやりだした。

母「ちょっとあんた!!彼氏くんの背中さすったげなさい!!」
私「え、やだ・・・」
母「洗面所に連れてってさすってきなさい!!!!」

彼氏くんを洗面所に案内、ゲーゲー吐いてるから窓あけて窓から顔出して携帯いじってた。
近所のじーさんが「○○ちゃん(私)やっほー」って言ってきたから軽く手を振った。

彼氏くんが落ち着いたので事情聴取。

私「最後に妹犯したんいつ?」
彼「ちょえべろ・・・抱いたんです」
私「いつ?」
彼「去年、学校の帰りに・・・」

あちゃー、ってかお前ら学校の帰りに・・・

彼氏くんと一緒に会議室に戻ると母が大泣きで妹は真っ白に燃え尽きてた。

母「許しません・・・そんな子うちでは育てません・・・」
妹「母親になるのになんで許してくれへんの!!」
私「お前自分の歳考えろよ、学校行きながらガキ産むの?育てんの?
  誰が金出すの?彼氏くん?オカンとオトン?それとも私?」
妹「お前黙ってろよ!!」
彼「お前が黙れよ!!」

彼氏くん、妹の胸ぐらつかんでガクガク。

母が「お父さんに連絡します」

妹号泣、彼氏くんもびっくりして固まる。

さっさとせいって言われたから簡潔に書くわ。

父に連絡、父激怒

妹の公開処刑、4股発覚。

彼氏再び嘔吐

妹堕胎決定。

妹逃走、後に捕獲

私、持病を馬鹿にされてブチギレ、母もブチギレ

父の大暴れ、その際とばっちりで私の左頬にビンタ

妹精神的に瀕死

母が「妹は見てなきゃダメだけど、家に入れたくないから」とプチ引越し&妹監視

妹嫌いな私めしうま

くぅ?疲れましたwこれにて堕胎です!
実は、4股したら中田氏の話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は安全日ではなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのナマで挑んでみた所存ですw
以下、妹達のみんなへのメッセジをどぞ

妹「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

彼氏「いやーありがと!
俺の必死さは二十分に伝わったかな?」

2号「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいな・・・」

3合「見てくれありがとな!
正直、中でイッた俺の気持ちは遊びだよ!」

4号「・・・ありがと」ドピュッ

では、

妹、彼氏、2号、3合、4号、私「皆さんありがとうございました!」



妹、彼氏、2号、3合、4号「って、なんで私ちゃんが!?
改めまして、ありがとうございました!」

本当の本当に終わり

                          __、、:::========:::、、__
                       ...‐''゙.  ` ´ ´、ゝ ''‐...
                     ..‐´      ゙        `‐..
                    /                   \
        .................;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::´                      ヽ.:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.................
   .......;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙    .'                      ヽ     ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;......
 ;;;;;;゙゙゙゙゙            /                           ゙:         ゙゙゙゙゙;;;;;;
  ゙゙゙゙゙;;;;;;;;............      ;゙                           ゙;       .............;;;;;;;;゙゙゙゙゙
      ゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;.......;.............................             ................................;.......;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙
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                   ´゙`゙⌒ゞ;iill|||lli|llii:;゙i|||||l||ilil||i|llii;|;_゙ι´゚゙´


中出し・妊娠 | 【2019-02-22(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ハプニングバーでの体験談

一個目

その日は、ハプバーで当日知り合いになったAくんと一緒に飲んでた。
その間、たまに女の子や男の人が入ってきて、仕事の話とかエロ話とかだらだらしてた。

んである程度時間がたって、そろそろ誰かターゲットロックして、そっち方向に持ち込もうかみたいな話になった。
とりあえず、こっちが2人だったので2人組の女の子に目をつけた。
ただ、その子たちは違うグループと話してたので、近くに行って「向こうで僕ら座ってるから、後で話そうね」とだけ言ってAくんと席に戻った。

しかし、その子たちはグループで結構盛り上げっており、こっちに来る気配がなかった。
Aくんと「仕方ないけど、あの二人は駄目かねぇ」なんて話をしてたら、「男二人でなにしてんの??」と先ほどの2人組とはではないBちゃんが来た。

Bちゃんは大学生。ただ風俗の仕事をしているらしい。たしかヘルス系だった気がする。
見た目はちょっとハーフ系のBかCカップの割と細身の子。仕事で指名の話を言っていたので、そのくらいの容姿と思っていただいてよいと思います。
もちろんこの娘も、別に以前からの知り合いではない。さっきちょいと話して仕事の話とかで盛り上がった感じ。
で、俺が「男二人で、向こうの2人組みの子とハプろうと思ったんだけど(ハプるってのは、Hなことするって意味ね)、声をかけたはいいけど全然来なくてさー」なんて話した。
A君も「今日はまぁまったり過ごすよー」なんて言ったら、Bちゃんが「ホントに??まったりでいいの??」とソファーに座ってる俺の上に乗ってきた。
でBちゃんが「2人はもう今日はハプった?」って聞くので、NOと答えると、「それじゃ、私が二人一緒に相手してあげよ?か?いや?」と言った。

自分は別に複数プレイに対して、嫌悪感はないので「別にいいよ、むしろ嬉しい」と答え、A君は複数未経験だけどやりたいって答えた。
それを聞いたBちゃんは「じゃぁプレイルームいこ!」と元気に答えて、3人で仲良くプレイルームへ。

プレイルームは薄暗くて、ほぼ物のない6畳くらいの空間。特にベッドがあるでもなく、ゴムやティッシュのあるたながひとつある程度。あと廊下から覗ける覗きマジックミラーがあるかなw
プレイループに入るとBちゃんはすぐ脱ぎだした。俺は(僕らに脱がさせてよ!)思い、A君と靴下を片方ずつ脱がす共同作業や、ブラが俺でパンツをA君などの共同作業を行い、Bちゃんを全裸にした。
先ほど書いたとおり、Bカップくらいの小ぶり目な胸だったけど、乳首は小さめでぴんと立っていて、すごく可愛いと思った。

Bちゃんが「私だけだと恥ずかしいから、2人も脱いでよ?」というので、A君も俺も全裸になった。
まさか会って1日もしないうちに、昨日まで知らなかった男女の全裸を見ることになるとは…、まぁそういう所なんだけど。
で、さっそくBちゃんを攻めることにした。

Bちゃんを中心に俺が腕枕をしながら右側、A君がやや下のほうにいながら左側の配置についた。
俺はBちゃんにキスをしながら右胸を愛撫して、A君は左胸を舐めながらあそこを愛撫した。
Aちゃんはすごく感じやすくて、すごい声で喘いだ。多分あそこを愛撫さてるのが大きな理由で、俺はキスをしている立場なので超キスしずらいと思ったが、それはそれで興奮した。
キスしづらいくらい喘いだら、耳を舐めたり、A君が左胸を舐めてるので俺は右胸を舐めたりしながら二人でBちゃんを攻めた。

A君の手マンのが激しくなり、Bちゃんが「駄目!出ちゃうから!!」と言って。俺は内心、この女マジか!?と思ったけど、B君が「気持ちいいなら出しちゃえばいいじゃん!」と手の動きをより激しくし、俺も「いいよ。全然恥ずかしくないから」と言った。
このあたりで男2人の立ち位置が確定しており、A君=強気に責める、俺=やさしくするの分担が完成していた気がする。
激しくなったA君の手マンで、本当にBちゃんは潮をふいた。俺はすごいびっくりした。だって初めてだったんだもん、ホントにふくって感じでなっちゃう子。
だから、俺もしてみたい!って思って、A君と上下の配置を交換した。俺があそこを触ったらBちゃんが、「またなっちゃうよ…」と言ったので、「大丈夫だよ、やさしくするから」と答えた。

まぁやさしくする気ねーけどねw
で無事に私も初潮を体験させていただきました。Bちゃんは凄い声で喘いでけど、そんなことより、潮がふく瞬間あそこの中が一回膨れ上がったり、それに反応して声が大きくなったり、とても貴重な体験をさせていただきました。

俺も潮吹きにだいぶ満足したころBちゃんが「舐めてあげるね」と言ってくれた。
A君に肩を持たせたほうがいいかなーと思っていたので、A君の舐めてと言った。

すると、A君が立って、Bちゃんは立てひざ、俺はBちゃんの後ろから胸を触るという体勢になった。時々胸じゃなくて、あそこを触るとフェラをしてるBちゃんから声が漏れ、潮の残りが漏れ、可愛かった。
A君がある程度フェラをしてもらった後、俺も軽くしてもらった。

冷静の考えれば、別の男が突っ込んだ口に突っ込むのどーよ?と思うところだが、別にそんなこと全然思わないくらい興奮してたので、勢い勢い唾やら愛液(潮?)をたくさんつけてフェラや手コキを一通りすると、Bちゃんから「そろそろ2人のも大きくなったし、いれて欲しいな」とお願いをされた。

ま、先ほどの流れ通り、A君に先を譲りましたよえぇ。

ゴムを付けて、まずはA君の番。基本、正常位で俺は女の子すわりでBちゃんを膝枕するような形でプレイが始まった。

A君キャラ的にすっかり強き攻めになっていたので、Bちゃんが悲鳴のような声を出すたび「気持ちいい?気持ちいい?」って聞いて、Bちゃんはそれに「うんうん、凄く気持ちいいよ!」って答えていた。

その間、俺はBちゃんの頭をなでてあげたり、胸を愛撫していてた。A君も割といろいろ気を使ってくれて、いれる以外の胸を触るやらキスをする等の行為はしないで、そこは俺に任せてくれていた。(と俺が思ってただけかもしれないけど)ある程度して、Bちゃんが喘ぎながら「俺君だけ気持ちよくないね」と言ってつかれながら俺のあそこを触ったり、「舐めてあげるから横きて!」と言って膝枕から頭をどけてフェラをしてくれた。
正直言うと、フェラに集中できてないので、そんな気持ちよくなかったけど、一生懸命してくれるBちゃんに感謝した。

それを見てたA君が察してくれたのか、交代しよっか?といってくれて交代をした。
俺もまずは正常位でしたくて、正常位でした。こんときA君がなにしてたか覚えてねぇw

ただこのAVみたいな展開の中、AVみたいな展開をもっとしたいと思った俺は「一回抜くね」と言って、Bちゃんを四つん這いにして休んでいるA君を呼んだ。

そう、よくあるバックで突かれてる子にフェラしてもらいたいと思ったのである。

一回抜くねと言って、四つん這いにされたBちゃんは一瞬「え?」ってなったけど、A君が俺が何がしたいかわかってくれて、すぐバックで続きを始めた。

俺はバックで突かれているBちゃんの前でゴムをはずした。するとBちゃんも察したらしく、舌を出してフェラをしてくれた。

A君が突くとBちゃんのフェラの動きも早くなる、A君がより強く突くとBちゃんはフェラができない位に喘いでフェラは中断。でも、しっかりずっと俺のあそこを握っていてくれた。

そうやって調子に乗っていたら、A君にも限界が来たらし「ちょっとやばいかも」とA君が言った。Bちゃんは「いいよ、もっと激しくして」と言って、俺も「いんじゃん?」と言った。

A君の動きが激しくなって、Bちゃんは完全にフェラできなくなったけど、最後まで俺のを離さず握っていてくれた。A君が終わると。顔を上に上げてBちゃんが言った。「次は俺君の番だよ」

俺の番になったので、そのままBちゃんのおしりを俺のほうに向けてもらって、バックでした。ちゃんとゴムは付け直しましたよ、マナーですからw

A君はBちゃんの乳首を触ってたりするとはいえ(これは多分…覚えてない)基本は終わってるので、俺も早くイカなきゃと思った。

Bちゃんは小柄めなので、正常位の方が突く方向を安易に変えることができ、気持ちいいので正常位に戻してもらった。

俺が「次でイクね」というと、Bちゃんは「いっぱい気持ちよくなってね」と言った。
で、もうそれは右に左に上に下に突きまくって、と言っても1分もないとも思うけど、Bちゃんも大絶叫の中、俺も果てた。

こんな感じです。釣りだと思う人もいるかもしれないし、記憶で多少良くなったりしてる部分もあるとは思うがホント。

ちなみに釣りっぽいので上に、話が分かりつらくなるので省いたCちゃんという存在います。

CちゃんはBちゃんの友達で、プレイは参加するのはちょっとだけど、プレイしてるところを見たい!と。

ということで、プレイルームに入るときにBちゃんが呼んできてルームの端で体育座りしてた。
なんで最後は四人で仲良く、プレイルームを後にしました。


幼馴染・親友・友達 | 【2019-02-22(Fri) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

童貞の俺が彼氏持ちの女を寝とった

俺はずいぶん遅くて26歳の時が初めてだった。
それまで付き合った女や微妙な関係になった女はいたが、
超奥手だったりちょっとヤンデレみたいな感じな風変わりな女だったりしたので、
リアルで出会う女には縁が無かった。

そんな中、もう10年以上前の話で今もあるかどうか分からないけど、
某メジャーなWebチャットで知り合った女がいた。
5?6コ下の女でほぼ毎晩チャットで話をしてたけど、
暫くして連絡先を交換するまでの仲になった。
チャットでも話してたけど電話も頻繁にする様になって色々話を聞いた所によると、
彼女は一人暮らしで、どうやら彼氏がいるらしい。
でも何だかうまくいってないとの話だった・・・。

それから1?2ヶ月くらい連絡を取り合ってて、
彼氏いるしやっぱちょっと疎遠になりつつあるかな?と思ったけど、
その彼女がどうも俺との連絡を断ちたくないらしい事に気付いてからは、
心理的に急激に近付いた。

夜な夜な長電話をする様になり、お互い心理的に微妙な関係に発展し、
ある意味殆ど付き合ってるのと変わらない感じ。この時点で既に浮気状態。
いつしか会う約束をした。一応、軽く写真も交換した。
俺は実家だったので一人暮らしの彼女の家で会う事になった。

会う当日になり、彼女の住まいがある最寄り駅まで行ったわけだが、
電車の中で座ってるだけだと良からぬ事ばかりを考えてしまい、
向かう電車の中で息子はギンギン、言う事を聞かない。
おかげでちょっと筋肉痛気味になったw

当然初対面だったから待ち合わせではちと緊張したので息子は一旦収束。
コンビニで待ち合わせたけど、立ち読みしてる時に彼女から電話がきて、
「恥ずかしくて声掛けられない」という。
仕方なくコンビニを出て俺から会いに行く事に。
コンビニを出て左側に彼女が笑って立っていてご対面。
小さめでまぁブサかわいい感じの子で個人的には全然嫌ではなかった。
彼女も背が高めの俺を嫌がる感じではなく、
ちょっと歩いて話しつつ彼女の住まいに向かった。

泊まりに行く約束だったので当然セックスが含まれる感じではあるものの、
とりあえず言葉上は一緒に映画を見ようという事でDVDを持参してお茶を濁した。
実は俺は自分が童貞である事を彼女に伏せていた。
俺はドキドキしながらも足の間に彼女を座らせて後ろから抱きしめる感じでDVDを見てたけど、
彼女もドキドキしてた様で、DVDを見始めて暫くすると「熱い…」と言い始めた。

童貞の俺はスイッチが入るタイミングが分からなかったので、
んじゃ横になって見ようという事でくっ付きながらDVDを見てたけど、
彼女はもうDVDに集中出来なくなっていてDVDを消したから、腕枕して添い寝した。

ようやく「しよっか」と言って半身で彼女に覆い被さって軽くキスをした。
何度か軽くキスしてるうちに「ヘタクソ」と言われて、
今度は彼女が俺に覆い被さってきて思い切り舌を絡めたディープキスをしてきた。
それからはもう堤防が決壊する様に激しく求め合った。

今度は俺が覆い被さりディープキスをして、
乳首をいじると物凄く感じる様だったのでシャツを脱がせておっぱいをしつこく愛撫。
次に服の上から下の方を触ると恥ずかしがりつつも感じていた。
彼女はパンツだったけどボタンとチャックを外して下着の上からアソコを愛撫。
すぐに下着の中に手を入れて直接触ると既に湿っていた。
全部脱がせて俺も服を脱ぎお互い気持ちいい所を触り合った。

彼女のおっぱいを舐めてあげて、徐々に下の方に移動しつつ舐めていき、
アソコを舐めてあげようとすると物凄く恥ずかしがったので興奮した。
指と舌で気持ちよくさせてあげてから、今度は俺の息子を舐めてもらう事に。
その彼女は今となってはあまりフェラがうまくなかった子だったけど、
初めて女にくわえてもらうのはかなり気持ち良かった。

でも、ここからが少し大変だった。
初めてだったので緊張に加えて前述の電車の中での勃ちっ放しが影響してか、
下半身が突っ張った感じになり勃起がちょっと中途半端だった。
彼女も「ん?ちょっとダメかな?」とか言ってたけど、
そういう彼女も緊張であまり濡れてなかったのもあり挿入がうまくいかなかった。
お互い気を取り直して再チャレンジしてようやく挿入。
(後のセックスからすればそれでも彼女はあまり濡れてなかったかな)

俺は童貞とは言え当然AVで色んな体位を見てたのでいくつか実践。
でも彼女は処女ではないとは言えまだ経験はその時付き合ってた一人だけ。
その彼氏は超絶早漏だったらしいので体位を殆ど知らず、
しかも濃厚なセックスを知らない子だった。
色んな体位をしてあげると、恥ずかしがったり気持ち良くなったりしたので更に興奮。
そんなこんなで一回戦終了。

金曜の夜に仕事が終わって会ったので、2泊3日で彼女の家にお泊まり。
その間、休憩を挟みつつ延々と求め合った。
途中、彼氏から電話があったりしたけど、電話してる時に少しイタヅラしたり。
彼氏とはちょっと冷めてる付き合いだった様だから満足していた様で良かったけど、
やっぱり浮気という関係に後ろめたさもあるので、ヤメようという事になって帰途に就いた。

でも、その3日後にはお互い気持ちが止まらなくなり、またその週末に会う事に。
金曜日は彼女がターミナル駅付近での会社の飲み会で遅くなるというので、
飲み会が終わり次第そのターミナル駅で待ち合わせしようか?という事になったけど、
会社の人にはあまり見られたくないから先に私の家で待っててと言われた。
ちょっとリスクがあるけどカギは封書に入れてポストに入れておく、と。

夕方仕事が終わり彼女の家に行き、ポストから封書(カギ)を出して部屋で待つ事に。
もうなんか完全に付き合ってる状態。
遅くなると言っていたのでまたお気に入りのDVDを持参してw時間潰し。
コンビニにジュースやゴムを買いに行ったりもした。

暫くすると彼女が帰宅。
狭い玄関でディープキスをしてお出迎え。
帰宅して彼女が色々と用事をしている間、俺はDVDを見て引き続きちょっと時間潰し。
すると用事を終えた彼女が俺の名前を呼んだので振り返ると、
あぐらをかいた俺の上にドシっと座ってディープキス。
それからまた一週間前と同じ様に激しく求め合った。

一週間前とは違い緊張もないので、俺も彼女も勃ちまくり濡れまくり。
小さなアパートだったけどそこそこ声を出し、卑猥な言葉やクサい言葉を言い合って激しくセックス。
同様に2泊3日、土曜日の昼間にマックに食料買いに行ったついでに
ちょっと散歩したけど暑くてすぐ帰って来て、
イチャイチャ休憩を挟みつつまたエロ三昧。
台所で軽く何か調理したり洗い物したりしてる時も、「あっ・・・お鍋吹いちゃう・・・」みたいな定番も。

日曜の帰る頃になって彼女の友達から電話が掛かって来たんだけど、
思いっきり友達の声が聞こえた。
「今なにしてるの??あ?彼氏といるんでしょう??」みたいな感じ。
彼女は必死に否定しつつも、俺はそれを楽しんでちょっとイタヅラしたり。
で、先週と同じ様に帰途に就いた。

その後、暫く会わずにいたんだけど、暫くして「彼氏と別れた・・・」と連絡があった。
俺は何故か付き合いに踏み込めず、その時はそれを受け流したんだけど、
また暫くした時に俺から連絡して家に会いに行った。
彼女は心待ちにしていた様で、その時もセックスをした。あれから1ヶ月くらい経ってたかな。
その時の彼女は生理前か何かで発情中。
俺が行ったら彼女は何となく既にそんな雰囲気になっていて、優しくキスをしただけでアソコが大洪水。
同様にガンガン激しく求め合って、泊まってってと言われたけど、
次の日どうしても抜けられない予定があったので後ろ髪を引かれながらも日帰り。

その後、暫くして彼女から彼氏が出来たと連絡が来た。
ちょっと複雑だったけどこれで良かったのかなと思った。
その後もたまに連絡あったけど、最後の連絡はその彼氏に騙されたという相談の連絡だった。
その時点で彼女は友達の家の近くに引っ越してしまっていたので(うちからはちょっと遠方)、
まぁ色々あって付き合いには踏み込めなかったけど、
騙されてしまうくらいならあの時俺が付き合っておけば良かったかなと。
かわいそうな事したと今も少し思う。


純愛・恋愛 | 【2019-02-22(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高校のとき好きな子が、いろんな男の性欲処理器だったことを知った

高校のとき好きな子がいた。その子はモテるのに堅くて清純な女の子だった。と
俺は思ってた。だけど卒業してからツレに聞いた話でかなりへこむことになった
。彼女の元カレがキャプテンでイケメン&女好き揃いのバスケ部で共有の女にな
ってたんだ。
好きな子の名前はチエ。元カレとチエは同中で中学んとき付き合ってた。
そいつは顔も頭もよくてスポーツも
できるモテ男だったから厨房の時にすぐ別の女に乗り換えたんだけど、チエは未
練があったから同じ高校入って二番でもいいからって言ってまた彼女にしてもら
ったらしい。要はセフレ。てかほとんど性欲処理器みたいなもんで昼休みに男子
トイレでフェラチオしたりしてたんだって。(そういえばチエは昼休みに弁当も食
わずどっか行ってたから何してんだろうって思ってた↓↓)

それからY(元カレ)は
部活終わりにチエを部室に呼ぶようになった。初めはみんな帰ったあとに部室で
エッチしてたんだけど段々エスカレートしてきて女好きの部員たちの前でチエに
フェラチオさせるようになった。さらにはストリップもさせるようになって何回 
目かのストリップショーのときにとうとうオナニーまでさせた。それまでは部室に
呼ぶのはたまにだったんだけどこの頃になるとほぼ毎日呼んでたらしい。チエは
大学の学費のために家の近くでバイトしてたんだけどそれを学校の近くの店に変えて
部活が終わる9時くらいまでバイトしてまた学校に戻ってバスケ部の奴らを楽しませる
っていう毎日だったみたいだ。そんな日々が続いて、Yはそれまで他の奴がチエに触るの
は許さなかったんだけど、他の部員も我慢できなくなって、Yも徐々におかしくなったん
だろう、紅白戦で一番点を取った奴にフェラチオさせてやるってことになった。でもそれ
だと大体いつも同じ奴だから紅白戦で勝ったチーム全員にフェラすることになった。

そこまでくればもう行くとこまで行く。本番は暗黙の了解で無しな感じだったんだけど
高2の夏の大会でめっちゃ活躍した奴がいて、Yはご褒美にチエとやらせてやるって言った。
その日だけはみんな部室に入らずそいつとチエのふたりだけでたっぷりやらせたらしい。
それからは本番のハードルも低くなって練習試合で得点王のやつ、紅白戦で得点王っていう
ようになっていって結局チエはほぼ毎日セックスしてた。それでもゴムは必ずつけてたらしい。
でも、ある日そいつの姉ちゃんのピルを持ってきた奴がいてそれをチエに飲ませた。それからは全員中出し。
たまにぶっかけたりごっくんさせたりっていう感じだった。ここまでくると残ってるのは
輪姦だけだった。そんでバスケ部の連中は高2のバレンタインデーに今日はみんなにプレゼントしろ
って言って5人で姦したらしい。基本的にはチエの体力を考えていつも1人だったけどその日から試合 
の日とかは複数でやるようになった。

高3になって部活も終わって受験勉強がはじまるとそういうこともだいぶ減ったらしい。
相変わらずYは男子トイレでフェラさせてたらしいけど。
この話をした俺のツレは不細工だけど何かと目立つ奴でバスケ部の連中とも仲が良かった。
だから高3のときのこいつの誕生日にYがチエとのことをばらしてツレにチエとやらせて
やったんだって。こいつは前に俺の目の前でチエのことを妄想しながらオナニーしたような
やつだからめっちゃうれしそうに語りやがった。チエの巨乳のやわらかさ。フェラの上手さ。
そして、万個の色と締まり。挿入してるときのチエのあえぎ声。そんで中出しの気持ちよさ。
チエの万個から流れる自分のザーメンの様子。卒業するまで誰にも言うなって口止めされてた
から卒業式のすぐ後に我慢しきれない感じで俺に話してきた。
俺は2年のときからずっとチエが好きで何度か告ったけどあっさりふられた。一緒に遊びにも行って
もらえなかったからこの話を聞いたときショックで頭が真っ白になった。ツレを殺してやりたくなった。
でも興奮してる自分もいて・・・・マゾの悲しい性ですww


純愛・恋愛 | 【2019-02-21(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺が負けたので、彼女が手コキした完  バッドエンド

明雄のPCからコピーした動画ファイルには、俺の同棲している恋人の典子と明雄の、AVのようなセックスが収められていた。

明雄に無理矢理関係を迫られているのでは?等とも思っていたが、どうみても典子の方が積極的に楽しんでいる。
初めは、何とか典子を取り戻そうと考えていたが、それも無理だと思い始めていた。何よりも、動画で典子が言っていることは、あまりにもショックが大きすぎた。
仮に典子と明雄の関係が終わったとしても、もう典子と今までと同じようにはやっていけるはずもないと気がついた。

典子はまだバイトから帰ってこないので、他の動画も見てみた。
どれも濃厚なセックスが収められていて、どんどんやることがエスカレートしていったいた。

この動画では、典子のアナル処女を奪うシーンが収められていた。

動画が始まると、どう見てもラブホテルのような内装の部屋が映り、SMの台みたいなものに乗せられて拘束されている典子が映った。その、出産する時に乗せられるような台に乗せられて、手首足首を固定されている典子。
その顔には、黒の皮のような目隠しがされている。
ほとんど全裸だが、胸だけカップがない枠だけのブラを着用している。

「ねぇ、、、 どうするの? その、、、、  お尻でするんじゃないの?何でこんなのに縛るの?」
目隠しをされて、不安げに質問する典子。目隠しされて、口だけ動いていると妙にエロく映る。

「そうだよ。でも、準備がいるじゃん?」
「え?準備って?」
典子が言い終わらないうちに、明雄が典子のアナルにローションを塗り始める。
「あん! 明雄、、、 あぁ、、」
不安げな典子の声。

すると、明雄は大きなガラス?の注射器みたいなものを取り出す。
それを、いきなり典子のアナルに差し込んだ。注射器ではなく、浣腸器のようだ、、、

「あっ! なに!? 明雄、何入れてるの!?」
驚いて声を上げる典子。明雄は黙ったまま、シリンダーを押していく。恐らく、500ml位はありそうな浣腸器のシリンダーを、奥まで押し込んでいく。

「ア、あぁっ! だめ、えぇ、、、  イヤ、入ってくる!入ってくるよぉ、、、 明雄、止めてぇ、、、」
すると、いきなり明雄が典子の頬をビンタする。
「だから、名前言うなって言っただろ?編集面倒だからさw」
冷たく馬鹿にしたように言う明雄。
しかし、典子は
「ごめんなさい、、、 気をつけます。」
しおらしく謝るだけだ。叩かれても、怒ることも嫌がることもなく、従順に謝る典子。
明雄は、最後まで浣腸器を押し切った。
「ぐぅぅ、、 明雄、、ダメ、何か、、、 あぁ、、」
苦しげな声を上げる典子。

すると、明雄はまた小さなバケツみたいなものから液体を吸い上げる。
そして、また典子のアナルに挿入して浣腸していく。すでに500ml位入っているのに、さらに入れていく明雄。

「あぁっ!ダメ、ダメだよ! あぁっっ! 気持悪いよぉ、、、 ぐぅぅ、、あ、ア、くぅ、、、」
切羽詰まった声になる典子。それでも注入していく。
そして、注入が終わり抜こうとすると
「ダメっ!抜いちゃダメ! あぁ、、 漏れちゃう、、 ダメ!」
必死で言う典子に構わずに、浣腸器を抜く明雄。抜く時に、典子のアナルからピューと透明な液体が少しだけ飛んだ。
「イヤぁぁっっ! トイレ行かせてぇっ! 外してっ! お願い!お願い!!」
絶叫に近い感じだ。心なしか、お腹がぽっこりしている気がする。

どうするのか、ドキドキしながら見ていると、明雄はまたバケツからくみ上げている。
いきなり1リットル以上も入れるなんて、危なくないのだろうか?

そして、また典子のアナルに差し込んでいく。
「もうダメっ! ホント無理! あぁ、、お願い、、 イヤァ、、、 入ってくるよぉ、、、 許してぇ、、、  外して、、、 あぁ、、 苦しいよぉ、、、」
ほとんど泣き声になっている。
そして、また注射器を抜く時に、さっきよりも少し多めに透明の液体が飛び出す。
「イヤァ、、、 見ないで、、、 トイレ行かせてぇ、、、」
もう、絶叫する力もないのか、弱々しく言う典子。

もう、本当に限界のようで、うめき声だけを上げて、言葉が出なくなる。

そのまま、数分時が流れて、とうとう限界が来た。

「あぁっ!! あっ! イヤぁぁっっ!! うう、ぅ、、  そん、、な、、 見ないでぇ、、、」
そう言いながら、2?3m近く透明な液体を噴出させる。時折、ブバとか、空気が出る音が混じり、おならのようだ。
「イヤぁぁ、、 聞かないでぇっ!!」
絶叫する。

すると、透明だった液体も茶色くなっていく。そして、さっきよりも大きな音を立てながら、固体のものが飛び散っていく。
塊が、驚くほど遠くまで飛んでいく、、、
「見ないでっ! 見ないでぇっ! あぁ、、止まらない、、  止まらないよぉ、、、 イヤァ、、、 見ないでぇ、、、  お願い、、、ああぁぁ、、」

一番恥ずかしい姿をビデオの前にさらして、典子が絶叫している。

明雄は、
「ハハ、、 スゲェ、、  凄い臭いだなw」
酷いことを言う。
「イヤァ、、、 そんな、、、 酷いよぉ、、、」
完全に泣いている。

「どんだけ出すんだよw」
明雄の言うとおり、驚くほどの量が出ている。

「ごめん、、、なさい、、、」
消え入りそうな声で典子が言う。

そして、明雄はカメラを手に持ち、出したものや典子のアナル、目隠しされた顔をアップにする。とても正視出来ない感じの映像が続く。

アップになったアナルは、勢いよく飛び散ったせいか意外なほど綺麗で、何よりもすぐ上のアソコが、見た目にもわかるほど濡れている、、、
「ハッ! 何だよ、お前、濡れてるじゃんw ホント、ド変態だなw」

「だってぇ、、、 見えないから、、、 ずっとドキドキしてる、、、」
もう泣き声ではなくなっている。切り替えが早いのか、俺の知らない典子だ、、、

そして、明雄は備え付けのシャワーで典子のアナルや床の汚物を流していく。
そういう設備のようで、端に排水枡みたいなモノがあり、そこに流し込んでいくと、すっかりと跡形もなく綺麗になった。

もう、あっけにとられて見ていたが、明雄はまた典子に浣腸を始めた。
そして、また1.5リットルくらい入れて排出させたが、今度はほとんど透明なままの液体が飛び散っただけだった。
典子も、
「イヤァ、、見ないでぇ、、」
くらいのことは言ったが、絶叫はしなかった。慣れたのか、もう固形物を排出しないから恥ずかしくないのかわからないが、同じようにあと2回繰り返した。

そして、すっかりと透明な液体しか出なくなったのを確認して
「よし、準備OKだな。」
明雄がそう言った。そして、映像が消えて、場面が変わった。

ベッドの上で、スケスケの真っ白の下着を着た典子。頭には、ウエディングドレスの時につけるようなベールをしている。

そして横に寝そべる全裸の明雄の、すでに大きくなったチンポに口を近づける。
「あぁ、、硬い、、 これ、凄い、、、 あぁ、、美味しいよぉ、、 堅くてぇ、、ダメ、もう欲しいよぉ、、、」
エロい花嫁のようなコスプレで、明雄のチンポをフェラしながら自分のアソコをまさぐり始める。
「ふっw オナるなよw」
「だってぇ、、 この堅いのが入ってくると、頭真っ白になるんだもん、、、 早くぅ、、」

典子を寝かせると、アナルにローションを塗りつける。
そして、指を挿入する。
「違うだろ?今日は、俺に処女くれるんだろ?」
「あっ! んん、、 そう、、だよ、、、  ゴメンね、、、こっちの処女しかあげられなくて、、、」

「嬉しいよ。」

そして、指でほぐしていく。
「あっ、、 変な、、感じ、、  あ、、んん、、、」
「さすがに、きついな。」
「だってぇ、、初めてだから、、、」
「フwあんな太いの出しといて、よく言うよw」
「酷い! 酷いよ、そんなこと言わないでよ!」
恥ずかしいことを言われているのに、笑顔で受け応える典子。もう、完全に明雄との信頼関係が出来ている気がした。

そして明雄は指を二本にする。
「つっ、、 ん、、」
「痛い?」
「ん、、 大丈夫、、、」
さっきまでの、ハードの明雄ではなく、優しい明雄が顔を出す。

そして、そのまま結構な時間ほぐして、
「よし、、 いいな?」
明雄がそう聞いた。

「、、、うん、、、」
少し緊張した感じで典子が言う。

そして正常位の姿勢になった典子。明雄は、さっきの浣腸器を取り出す。そして、少量のローションを吸い上げると、典子のアナルに差し込んで注入する。
「ん、  あぁ、、、」
少し声が漏れる。

そして、明雄は自分のチンポにもローションを塗りつけて、典子のアナルにあてがった。

「なぁ、愛してるぞ。」
明雄がぼそっと言った。
すると典子は嬉しそうな笑顔を見せて
「うん!愛してる!」
そう即答した。

その言葉が終わると同時に、明雄はキスをした。そして、舌を絡め合ったまま、典子のアナルに挿入を開始した。

キスをしながらも、
「んんっ!」
と、典子の痛そうな声が響く。

「大丈夫?もう、先っぽ入ったよ。」
「大丈夫、、、  そのまま、してぇ、、、」
痛みにこらえながら典子が言う。

明雄は、言われたままさらにチンポを押し込んでいく。

「ぐ、、わぁ、、、 つ、、 うぅ、、」
典子は、目を閉じて眉間にしわを寄せている。

「入ったよ、、、 お前の初めてもらったよ。」
嬉しそうに明雄が言う。
「うん、、、 嬉しい、、な、、、」
痛みに耐えながら健気に言う典子。俺たちの初体験を思い出す。こんな感じで、典子は俺に言ってくれた。あのときの典子は、もういないらしい、、、

そして、ゆっくりと腰を動かし始める明雄。
「あっ、、 ん、、  んんっ、、  つっ、、 うぅ、、  愛してるよぉ、、、」
「俺の女だ。お前はもう俺の女だ。」
「、、、うん、、、  でも、、、  あぁ、、」
典子は迷っている感じだ。
と言うか、この動画の日付の時も、典子は当然俺と暮らしていた。バイトに出かけているはずが、明雄とこんな事をしているのは驚きだが、この後も、何食わぬ顔で俺と一緒に生活していた典子、、、
女の怖さをまざまざと知った。

そして、明雄が腰を振り続け、典子は時折痛そうにして、そのまま明雄は典子のアナルに中出しした。

イッた後、しばらく抱き合ってキスをしていた二人だが、明雄が離れてビデオを手に取ると、典子のアソコをアップにする。
アナルから、少し白い精子が漏れている。
「ほら、力めよ。」
「えーーー、、、 恥ずかしいよぉ、、、」
「うるさい。いいからやれよ。」
明雄がまたハードモードになっている。

そして、言われたまま力むと、アナルから精子が流れ出してくる。
白い精子に混じって、ブピというような音もする。空気が漏れだして、精子が泡立つ。
「イヤぁ、、、 聞かないでぇ、、、 恥ずかしいよぉ、、、」
泣きそうな声だ。

「いいから、全部出せよw」
半笑いで明雄が言う。
「うぅ、、、」
言われるままに、音を立てながら精子を出していく。

そして、あらかた出ると映像が終わった、、、

エロいウエディングドレスのような下着のまま、アナルの処女を奪われた典子。それを、典子は嬉しそうに受け入れている。
ただ、このときはまだ俺への気持ちが残っているようで、迷いが見えた。それも、動画が新しくなるにつれて消えていった、、、

20本の動画には、驚くようなものも含まれていた。

回転寿司でボックス席に並んで座る二人。コレだけ見ていると意味がわからない動画だったが、同じ日付の同じ時間の、もう一本の動画を同時に視聴して意味がわかった。

もう一つのカメラは、テーブルを挟んだ向かい側のソファに置かれていて、テーブルの下の二人が映っている。
典子は、短いスカートをはいていて、股を開いている。パンツははいておらず、アソコにバイブが刺さっているのが丸見えだ。

一台のカメラが典子と明雄の上半身を、もう一台が下半身を映している状態だ。

そして、明雄がバイブを抜き差しすると
「ん、、、 はぁ、、、  ん、、」
眉間にしわを寄せて、吐息を漏らす典子。
回転寿司で、周りには客がいて、カウンターを挟んで板前もいる。そんな状況で、アソコにバイブを突っ込まれてピストンされている典子、、、
そして、バイブを動かしながら明雄は典子の耳元で何かささやく。

典子は一瞬驚いた顔をしたが、再度明雄に促されて、板前に
「たまごと、ん、、 マグロを、、くださぃぃ、、、」
と、必死で声を抑えながら注文した。注文している間、明雄は思いきりピストンをしていた。
板前が元気よく返事をして、しばらくして握ったものを手渡してきた。
その間、ずっと明雄は激しくピストンをしている。典子は、思い切り拳を握りしめながら、必死で声を抑えている。
そして、板前さんから皿を受け取りながら、ビクッと腰を動かした。
そして、板前と目が合っている状態で、潮を吹いてイッた、、、
潮を吹いたと言っても、バイブが刺さっているので、ソファや床に漏れ出す感じで、ビチャビチャと音はしていない感じだ。

この後も、何度も注文させてはバイブでイカせるを繰り返す明雄。
典子は、必死で声と痙攣を抑えるが、上半身を映しているカメラには、明らかに不審な典子が映っている。

そして、食べ終わり、典子のあそこにバイブを入れたままレジに向かわせる。
ぎこちない感じでレジに歩いて行く典子を、隠し撮りなのか、カメラが追い続ける。

すると、いきなり典子のスカートからバイブが床に落ちた、、、慌てて拾う典子だが、手ぶらなので隠す場所がない。落ちたのを、レジの女の子にバッチリと見られている。レジの女の子は、これ以上ないくらい目を見開いて驚いている。

典子は、脇に挟んで隠すようにバイブを持ったまま、レジに伝票を出した。
なぜか、顔を赤くした店員さんがお会計を終えると、典子は逃げるように店を出た。

そのまま外に出て、少し離れたところまで歩くのをずっとカメラが追う。

「何バイブ落としてんだよw」
明雄が、面白がって言う。
「だってぇ! コレ、重いんだもん!」
典子がそう言ってバイブを明雄に向かって投げる。
「お前のが緩いんじゃね?w」
「そんなことないもん!」
ちょっとむくれる典子。
すると、明雄はいきなりスカートに手を突っ込む。
「どれどれ?」
「やん! いきなり、、もう、、  あぁ、、ん、、」
こんな外の歩道で、スカートに手を突っ込んで指を入れたようだ、、、
明雄は、指をカメラの前に持ってくると
「緩くはなかったけど、濡れすぎだなw コレじゃあ滑るわw」
そう言った。確かに、指には白いドロッとしたものがついている。本気汁というヤツだろうか、、、俺は、典子の本気汁なんて見たことがない、、、

「だってぇ、、、 凄く興奮したもん、、、  ねぇ、すぐ入れて欲しいよぉ、、、」
カメラに、その美しい顔をエロくとろけさせながら言った、、、

この動画も衝撃的すぎたが、次の動画はいきなり俺の部屋が映った、、、
二人で暮らしている愛の巣に、俺がいないときに、、、
死にそうだ、、、

俺たちのベッドの上で、典子が正常位で犯されている。犯されていると言っても、典子の嬌声が響いているので、犯されているのではなく、楽しんでいるのがすぐにわかった、、、

と言うか、カメラが動いた、、、  誰が撮っている? 意味がわからずに驚いていると、カメラがアップになる。
すると、エロくとろけきった顔の典子の上に、見たことのない若い男性が乗っかっている。
人間、本当に驚くと何も考えられなくなるようで、固まってしまった。

すると、若い男性が
「もうダメです!イキます!」
そう、うめいた。
「ダメっ! まだダメだよ!」
そう言って、典子が体勢を変える。男性を仰向けで寝かせると、ゴムのついたチンポを握りながら、男性の乳首を舐め始める。
「あぁぁ、、凄い、、  気持ち良いです、、、」
本当に気持ちよさそうにうめく男性。

「まだ早すぎるよぉ、、、  もっと、いっぱいしてくれなきゃ、ダメだよ。」
愛らしく、そんなことを言う典子。

しばらく乳首を刺激した後、男性の口を指で開けさせた。

そして、その開いた口の中に、典子が唾液を流し込んでいく。
「あぁぁ、、 凄い、、、  美味しい、、   もっと、もっと下さい、、、」
男性は、本当に美味しそうに飲み干していく。
ただ、さすがにキスはしないようだ。

そして、典子が男性にまたがる。そして、腰を振り始める。
振ると言っても、前後に腰だけを高速に動かす感じで、AV女優のような動きだ。典子がこんな動きをするのは見たことがないし、そもそも騎乗位で典子がガンガン責めてくることなどなかった、、、

「あぁ、、 堅いよぉ、、、  凄く気持ち良いよぉ、、  アッ! アッ!  ひっ、はぁ、、 堅いのゴリゴリ来るよぉ、、、 お、おお、あぁ、、」

「あぁ、イキます!イクっ!」
若い男性が切羽詰まった声を出しながら、身体を震わせた。
「くあっ! あっ!あぁぁ、、」
典子も、その男の上にまたがったまま、身体を震わせた。

そして、男が
「ありがとうございました!最高の初体験でした!」

すると明雄が
「いえいえ、こちらこそ、いつも見てもらってありがとうございます。ちょっと、今日のビデオは失敗しちゃいました、、、 肝心の童貞卒業が撮れてないです、、、 すいません、、、」

「そうなんですか、残念です。」

こんな会話をしている。
会話から考えると、明雄が典子との動画を公開しているサイトのお客さんのようだ。

「でも、ホント彼女さん可愛いんですね。いつもモザイクかかってるから、どんな人なのかなぁって思ってたんですけど、マジアイドル並みですね。」
「こんな事言ってもらってるぜw て言うか、彼女じゃないもんなw」
明雄が典子に向かって声をかける。
「えっ?そうなんですか?」
若い男性が驚いて聞く。
「コイツ、彼氏いるくせに僕とこんなことしてるんですよ。ド変態なんすよ。」
「へぇ、、、 彼氏さんには内緒なんですよね?」
男が典子に聞く。
「そうだよ、、、言えるわけないし、、、」
ばつが悪そうに言う。

「でも、内緒にしてるから余計燃えるんだよなw」
「うーーん、、、  そうかも、、、」
「あっ!そろそろ時間じゃね?帰ってくるぞ。」
そう言って、慌てて片付け始めてビデオが終わった。

明雄は、サイトで典子のハードなビデオを売るか何かしているようだ。そして、その顧客と典子をセックスさせることによって、さらに集客しているようだ。
3人の会話に出てきた言葉を頼りにPCで検索すると、見つけてしまった、、、

そのサイトは、いわゆる調教日記のブログで、画像を交えた記事は無料で、動画を見るために課金するシステムになっていた。
画像を見ると、モザイクはかかっているが、間違いなく典子だった、、、
サンプルの動画も見てみると、俺が明雄のPCの中ので見つけた動画を編集したものが流れた。
思いの外モザイクが薄くて、見る人が見れば典子とわかる気がした。
ブログを読み進めると、バイトや友達に会うと言って出かけては、明雄と浮気していたことがわかった。
そして、昨日更新された記事を見ると、今日も調教しているそうだ、、、
今、バイトに行っているはずの典子は、ブログの読者5人を相手に輪姦されているそうだ、、、

その他にも、すでに俺への気持ちはなくなっているが、俺と同棲しながら、内緒で明雄に調教されているという背徳感を得るためだけに、俺と別れずにいるという事も言っているのがわかったし、卒業したらすぐに明雄と結婚すると言っているようだ。

もう、俺の中には典子を取り戻す気持ちも、典子への愛情そのものもなくなっていた。
そして、どうするかも決まった。

そうこうしていると、典子が帰ってきた。
俺は、怒りも何もわかないのに驚いた。感情が欠落してしまったようだ。だが、決めたことを遂行するために、いつも通りに振る舞った。

典子は、明雄とああいった関係になる前と、何一つ変わらないように感じる。俺への愛情も変わっていないように感じる。本当に、信じられない。女は怖いと言うが、ここまで変わらずにいられるものなんだろうか、、、

いつもと変わらずに、典子がパスタなんかを作ってくれて、いつも通りに表面上楽しく食事をした。
「ねぇ、仁、旅行はいつにする?明雄君からもらって、まだ行ってないじゃん?」
「あぁ、そうだった。うーーん、、来月あたり行こうか?」
「ホント!嬉しいなっ!どこ行く?」
「典子はどこがいいの?」
「グァムとか行っちゃう?」
「え?海外?」
「いいじゃん!行こうよ!」
曖昧に返事をしながら、これが演技だと思うと、恐ろしいと思った。この女は、すでに中身が典子ではなく、得体の知れない化け物と入れ替わっているように思えて仕方なかった。

そして、典子が風呂に入っている間に明雄のブログを確認すると、すでに更新されていた。

ラブホテルで、5人の男に廻されている典子が映っていた、、、
その画像は、典子が男に乗っかり、下の男にアソコを貫かれ、その状態でアナルを他の男に貫かれ、両手でそれぞれの男のチンポを握り、口にもさらにもう一人の男のチンポをくわえている姿が映っていた。

記事を読むと、ふにゃチンの彼氏のチンポでは我慢出来ない淫乱奴隷が、硬いチンポの5人の読者に廻されて、潮を吹いて気を失いながらイキまくっていると書いてあった。

画像では、浣腸されている典子や、洗面器にまたがって排泄しようとしている姿を5人に囲まれてみられている姿、顔面に男達に精子をかけられてドロドロになっている姿、そんな姿が映っている。

そして、肝心の場面は動画でという流れになっていて、それを見ようとするが、未成年でクレジットカードを持っていない俺にはなすすべがなかった。
ただ、銀行振り込みでもいけるとのことだったので、明日見てみるつもりだ。

風呂から出た典子。濡れた髪がセクシーと思うこともなくなってしまった。
そして、いつも通りに過ごしてベッドに入った。

いつものように、抱きついてきたり、キスをしてきたり、イチャイチャする典子。ここで盛り上がってセックスをすることもあったが、もう俺にはそんな気持ちはなくなってしまったようだ。
「ねぇ、仁、最近元気ない気がするけど、何かあった?」
心配そうに聞いてくる典子。
「そう?ちょっとゼミの課題とか、面倒だから疲れてるかも、、、」
「そっかぁ、、、 頑張ってね。早く卒業して、就職して結婚しようね!」
そう言って抱きついてくる典子。これが本当に可愛いと思っていたが、これが演技でウソだと思うと何も信じられなくなる。

そして次の日動画を確認すると、もう決定的だった。


童貞・処女 | 【2019-02-21(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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