FC2ブログ

プリクラではなくコンドーム

俺は高3の時の話
当時俺は好きな子がいた。その子は部活の後輩で初めて付き合いたいと思った子だった。しかし、それまで恋愛経験ゼロだった俺は自分ではどうしていいかまったくわからない状況だった。
そこで、当時バイトしていた飲食店の先輩に(一個上の女)相談してアドバイスをもらうことにした。

先輩に相談してから数ヶ月後、俺は無事に彼女と付き合い始めることができた。先輩にお礼を言うと、是非写真かプリクラを見てみたいというので次のバイトの日にプリクラを見せることになった。
当日
先輩「加藤くんプリクラ持ってきてくれた?」
俺「はい!!ちょっと待ってください」
財布からプリクラを出した俺
俺「これです。これ」
差し出した先にあったものはプリクラではなくコンドームだった…
先輩「加藤くん…これは…あの…」
俺「すみません!!ごめんなさい!これはあの…違うんです!べつにわざととかじゃなくてあの…」
頭の中が真っ白になって言い訳すら思いつかない…これではタダの変態だ…バイト先に言いふらされたら…なんで掴んだ時点で気づかなかったんだ…などと考えてたら
先輩「男の子の責任だもんね。えらいえらい!で、プリクラは?」
俺「え!あっ!はい!!こっちですこっち!!」
そんなこんなでその場は軽く流してもらえた。女性との友人?関係というのも経験浅かった俺はしばらくショックで先輩に話しかけられなかった…

それから一週間くらいした頃、バイト先の休憩室でたまたま2人っきりになった。
俺はずっとコンドームの件を謝ろうと思っていたが、そんな話をまた女性の前ですることを想像しただけで恥ずかしくて恥ずかしくて実行に移せないでいた。さすがに休憩室で2人でギクシャク話していて先輩も気まずくなったのか
先輩「加藤くん…この間のこと気にしてギクシャクしすぎ(笑)」
とわざわざ話題振ってくれた。俺はタイミングを逃さず
俺「あの時は失礼なことして本当に申し訳ありませんでした。これからもアドバイス頂けたら嬉しいです」
やっと謝れた…一週間の重荷が取れた…しかし、待っていたのは思いもよらぬ言葉だった
先輩「加藤くんは誠実だねぇ。あのさ…私も相談があるんだけど…いいかな?」
俺「はい?なんでしょうか?」
先輩「あのコンドームもらってもいいかな?」
俺「え?」
意味がわからなかった…とりあえず休憩が終わるのでバイトが終わった後にファミレスで詳しく聞くことになった

バイト終了後、ファミレスへ。バイト中もずっと考えてたけど、やっぱり意味不明だった…エロいことも考えたけどコンドームくれとは言わないだろ…と自分の中で否定したりとバイト中ずっと半立ちだった。
先輩「さっきはごめんね…変なこといって…実はね…私の彼氏は付けてくれないんだ…それで、私が買ってきたら付けるっていうの…でもすごい恥ずかしくて買えないの…」
付き合い初めたばかりの俺からすると生でやってる先輩を想像するだけでフルボッキだったけど、若い俺は
俺「コンドーム買わない男なんて最低じゃないですか!!子供できちゃったらどうするんですか?養えるんですか?働いてない身分でそんなことダメですよ!!そんなろくでもない男別れればいいんです!!」
激アツな男児でした。
先輩「やっぱり加藤くんは誠実だね(笑)」
俺「普通です。」
先輩「でも彼女の前だと野獣なんでしょ?」
俺「いや…まだ…付き合ったばかりだし…一年くらいは様子みないと」
先輩「一年!?」
当時俺は本気で一年後もしくはさらに後でもと考えていた
先輩「真面目すぎ(笑)」
俺「じゃあどのくらいが最適なんですか?」
先輩「ん~3日か

かなり脱線していたので話を戻すことに
俺「コンドーム買うにしてもサイズは俺と同じでいいんですかね?」
考えるとこの質問は俺から誘ったようなもんだよな…
先輩「サイズ?フリーサイズじゃないの?」
俺「違いますよ。服と同じでサイズありますよ」
ちなみにこのコンドームは初買いだったので緊張してサイズなんか見なかった俺www
先輩「…加藤くんの見たことないからわかんないよ(笑)」
俺「いや俺も彼氏さんの見てないからわからないですよ…」
先輩「どうしようか…」
俺「俺の見ればなんとなくわかりますかね?(真顔)」
ちなみに俺は真剣に相談に乗ってるので恥ずかしさとかエロさは考えてなかったwww
先輩「加藤くん…真剣すぎ(笑)」
俺「あっ!すみません。意味わかんないこと言ってますね!」
先輩「じゃあ見せてもらっちゃおうかな~(笑)」
俺「!」
突然自分の言ったことのエロさに気づいた!

ファミレスを後にし、2人で近くの公園に…ここは森の中にあるアスレチック公園で夜は野外プレイの名所だということは後で知った
公園に向かう間心臓バクバク!先走り汁ドクドク!!だが不安だったのが俺が粗珍であるということ…。暗がりだと見えないということで街灯の下にある遊具に場所を確保
先輩「じゃあ…加藤くんの象さん見ちゃおうかなぁ」
早々とズボンを脱がされる。
先輩「わぉ!!」
俺「う゛ぉ!!」
あまりの緊張萎えていた…元が小さいのにさらに縮こまっていた…
先輩「緊張してるのかなぁ?かわいい小象くん(笑)」
とペロペロ舐め始めた。小象はすぐに象になった。
先輩「おっ!元気になりましたねぇ(笑)」
先輩の言葉一つ一つがエロくて興奮したのは今でも忘れない。歯が当たって痛かったのも忘れない。

俺「ど…どうですか?」
このどうですかは彼氏とサイズが一緒かではなく俺のが小さくないですか?って意味で聞いた記憶がある
先輩「うーん、ちょっと小さいかな…」
一瞬で萎えた
先輩「あんまりフェラしないからフェラじゃわかんないや…入れてみないと」
一瞬でおっきした
俺「いいいいいいれるんででですか?」
文にすれば読めるが多分先輩は何言ったかわからなかったと思うwwwそれくらいどもってた
先輩「入れたい?(笑)」
「い」のとこで射精した。先輩の口元につく白汁。少量だったが人生初の顔射(正確には口射くらい)
先輩「こら!お姉さんに向かって何てことするの!!お詫びにお姉さんも気持ちよくしなきゃダメよ!!」
と言われても何したらいいかわからん俺…素直に
俺「ど…どうしたらいいんですか?」
先輩「あはははは!本当に真面目だね(笑)いいよ!お姉さんが手取り足取り教えてあ・げ・る。ちゃんと覚えて彼女にしてあげるのよ」
彼女にしてあげるのよと聞いて真剣に講義として聞き始めた真面目な俺…

先輩「まずはおっぱいよ。ブラの外したは…」
といってる最中にブラ外した俺
先輩「思ったよりすんなりできたね!次はゆっくりもんで」
先輩の胸をゆっくりもみ始めた。小さかった!もみ始めたっていうか…もむ肉がほとんどなかったwww摘む感じだった
先輩「あぁん。そのまま乳首をコリコリしたり、舐めたりして」
言われるがままに乳首を摘む!胸に対して乳首はデカかった!舐めごたえも抜群だった。
先輩「はぁぁダメ~。お姉さんエッチになっちゃうぅ」
俺「あ!ダメですか?」
と真面目に取り止める俺。べつにじらしではない
先輩「ダメよ止めちゃ!」
俺「え?」
先輩「女の子がダメっていうのは気持ちよすぎでダメってことなんだから、そういう時は止めないの!」
俺「はい…すみません」
先輩「すみませんと思ったらもっと舐めるのよ」
先輩は胸を攻められるのが好きらしく延々と胸を攻めさせられた。舌が痛くなったのはいい思い出

先輩「も…もうぐちょぐちょよぉ!入れて!入れてぇ」
先輩の口調が早かったので焦ってコンドームを準備する俺
先輩「そっか…コンドーム有だとここで冷めちゃうわね」
意外と冷静な先輩を見て、女ってのはわからんなと思ったな
先輩「いいわ!お姉さんがつけてあげる!」
そういうと俺からコンドームを奪いフェラしながら封を開け、すぐつけてくれた
先輩「さぁ!!お姉さんの中に入ってきなさい」
遊具の段差を使って俺の入れやすい位置でM字で構える先輩へ俺は勢いよく入れた。
そして出たwww
先輩「あぁあん!早いぃぃ(笑)」
こんな早さはマンガの世界だけだと思っていた分ショックもでかかった…
先輩「もっと鍛えないとだめね(笑)」先輩も結構ズバズバ言ってくる
先輩「でもさっきみたいにまたすぐ大きくなるわよね!若いし!」
若いと言っても一個しか違わないのにずいぶんと大人な女性に見えたあの当時。案の定すぐ大きくなり二回戦を始めようとした時
謎の声「おーい!!」
2人とも驚き、下半身裸で2人して逃げ出した。

先輩も興ざめしたのか
先輩「びっくりしたねぇ(笑)今日は遅いから帰ろうか?」
俺「なんか先輩が不完全燃焼ですみませんでした。また指導よろしくお願いします!」
先輩「指導って(笑)面白いね」
俺「?」
そして、俺の脱童貞物語は終わった。その後、2、3回会って指導受けたぐらいで先輩は社会人になってバイトを卒業した。それ以来会ってない。
俺は先輩から教わったことをフルに活かし、彼女との初交為を付き合って半年後(予定よりかなり早いけど)にした。その時にずいぶん手慣れてると言われ素直に先輩から君に喜んでもらおうと指導を受けたとバラし、ビンタされてその場で別れたのは遠い日の青い思い出です。



純愛・恋愛 | 【2017-07-26(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺の体験した唯一の修羅場

まだ若干二十歳、そんな俺の体験した唯一の修羅場。
まぁ大した話じゃありません。
ありがちな話なのですが許してくださいな。

数年前の夏休みのこと。
俺んちからかなり遠く離れた所にある友達の家から帰るとき
偶然その場を通りかかった別の友人たちの車に出会った。
「(゚д゚)ウマー!電車代浮いた!」
んで乗せてもらった。
車には4~5人乗っていた。
何処行く予定なのかと尋ねると友人は駅にナンパしに行くとの事。
俺は引っ込み思案な性格なのでナンパなんてしたこともないんだけど
まぁついて行くだけならいいやと思ってついてった。
んで駅に着くとさっそく友人たちは二人組みの
女子高生らしき女達に声をかけた。
どうやら友人の中の一人とその女達が多少面識があるみたいで
話は順調に進んでさっそくその日に飲み会の約束をとる事が出来た。
んでそのあと俺は家まで送ってもらって
眠かったので夕方くらいまで寝る事にした。

携帯が鳴った。
時計を見た。
夜になってた。

あー寝すぎたなぁーと思いながら電話に出ると、
友人A「金無いからお前んちで飲み会開きたいんだけど(・∀・)イイ?」
俺「え?飲み会って今日だったの・・・。まぁ・・・いいよ。」
(俺は参加する気は全然なかったし、
後片付けが面倒だからいやなんだけどしょうがなくOKした)
友人A「じゃあ5人くらいで行くからよろしく~。」

 ※ちなみに俺んちは田舎の一戸建てで、俺の部屋は二階で一階には両親が寝てる。
  それと、『母屋』とは別に爺ちゃん婆ちゃんのすんでる『離れ』もある。
  田舎だから敷地が広いのよ。
  隣の家とは100メートルくらい離れてる超弩級の田舎っぷり(w

んで一時間ほどして例の女二人と友人たちがやってきた。
どうやら友人たちは俺んちでセクースするつもりらしい事が判明して
童貞の俺には(;´д`)ハァハァな気分と同時に、
友人たちがセクースしてる時に喘ぎ声が両親に聞こえてしまったら
どうしようという切実な不安とが交錯していた。

皆がほろ酔い気味になってきたくらいのときだった、
友人B「ねぇねぇ、彩ちゃん(※仮名:例の女子高生の名前)この中で付き合うとしたら誰がいい?」
彩「えー急に言われても・・・。」
友人B「強いていうなら誰よ?教えてよ。」
彩「うーんとね・・・。この人かな。(俺のほうを指差しながら)」
友人達「おおっ!!ヒロシ(俺の名前、当然仮名)もてるなー!羨ましい。」

このとき俺は告白されたのが生まれて初めての体験で舞い上がりそうになった。
もしや今夜・・・セクースできるカモ!(;´д`)ハァハァ
なーんて考えてた。
でも怖かったんだ。包茎を女に馬鹿にされそうでさ。
だから俺はセクースしたい欲求を振り払うために
飲み会から逃げ出す事に決めた。
そして爺さんたちが眠ってる『離れ』に行ってテレビを見ることにした。
その部屋の窓からは母屋の玄関が見えるようになっている。
時計を見た。
深夜1時。
飲み会スタートから2時間くらい経過していた。
とりあえずテレビを見始めた。

それから20分くらい経った頃だった。
ふと物音に気付き母屋の玄関に目をやった。
ドタバタと友人たちが靴もはかずに外へ飛び出してくる。
何事かと思って後を追いかけようとしたが友人たちの慌てふためいたあの様子からして
ただ事ではなさそうだったのでひとまず様子を見ようと考えた。
皆は、俺のいる部屋の窓からは見えないところに停めてある車に向かっているようだった。
ふと疑問がわきあがった。
・・・女達は?

俺は友人たちが開けっ放しにした玄関から中に入ってみる事にした。
女になにがあったのかを確かめずに入られなかった。
部屋に入るとベッドに女がうつ伏せになっていた。
まさか死んだのかと思って耳を近づけると息をしているのがわかって安心した。
じゃあ一体何故友人たちはあんなに慌てていたのだろうと不思議に思ったが
とりあえずはこの女をどうするべきか考えようと思った。
ひょっとしてこれは童貞喪失できるチャンスじゃないかと思うとドキドキしてきたが
初体験がこんな成り行きとはいかがなものかと自問自答していた。
あれこれ悩んだが結局胸を揉んだりマンコの匂い嗅ぐくらいで止めておいた。
んで、最悪でも明日になりゃ友達がこの女を迎えに来るだろうと考え
酒臭い部屋から離れたくて母屋を出て元居た部屋に戻った。

それから数分後、ウチの犬が吠え始めたので気になって外を窺った俺は目を疑った。
そこには木刀やら日本刀やらをかかえたいかにも893な方々のお姿が・・・
おいおい、こりゃーどうなってんだと、
もうわけがわからなかった。
とりあえずひとつだけわかったのは身を隠してないとやばいということだけ。
幸い、893さん達はこちらに来る気配はなかった。
が、ためらうことなく彼らはさっきまで飲み会が行われていた部屋へと・・・
そして数分後、さっきベッドで酔いつぶれて寝ていた女とともに893さんたちは外に出てきた。
随分親しげに話していた。
ますますわけがわからなかった。
怖くて怖くて外から見られないように身を伏せて寝る事にした。
たとえ何か家にある物を盗まれてもしかたないと諦めた。
ヤラレルよりはマシだと。
そしてそのまま眠ってしまった。
不思議と眠れた。

朝になった。
何よりもまず昨日の夜の事を確かめるために友人に電話をした。
だけど何も話そうとしないんだわこれが。
で、しばらく粘って交渉したら電話じゃアレだから今から来いということだったので
すぐに行った。
そしたらその友達の部屋に昨日の夜逃走したメンツが揃ってた。
全員酷い怪我だった。

一部始終を聞きだしたところどうやら美人局だったようだ。
俺が飲み会から居なくなった後で友人Cの携帯にCの昔の知り合いの元珍走の奴から電話があって
その友人の話で美人局だということを知り、
今893がそこに向かってるようだからすぐに女達を撒いて逃げたほうがいいと言われ
慌てて逃走を図ったらしい。
しかし、俺の家に来た893は、俺が眠りに落ちた後で友人たちを見つけてボコったらしい。
ああ、セクースしなくてヨカター
童貞マンセーヽ(´ー`)ノ

※つまらん&長文スマソ



JD・JK・JC・JS | 【2017-07-26(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

由美かおるを さらに美人にしたようお母さん

自分の体験を書こう。
某歯科大3年在学中だが。
高校の時以来の親友のお母さんがとても美人で、
正確な年齢は四十代後半と思われるが、腰のくびれからヒップの張り、美脚、
張り出したバスト、由美かおるを
さらに美人にしたような端正な顔立ち。
全てに申し分ない美熟女の母を持つ友人が羨ましくて仕方がなかった。
今年の夏休みの事、友人を誘って日本橋に買い物に行く予定なのに、
友人の家に誘いに寄っても、約束の時間に帰って来ない。
友人の母は申し訳なさそうに、
家の中で帰りを待ってやって下さいと言ってくれたので、
わくてかしながら応接室に入った。

よく冷えた、アイスコーヒーを持って部屋に入ってきた友人の母を見て、ジーンズの中の息子はモッキした。
そのお母さんが身につけたタンクトップに近いノースリーブのライトブルーのTシャツの二の腕はとても柔らかそうにしまっていて、
バストラインは余りにも美しく隆起している。
またタイトぎみのミディのスカートからはみ出した膝小僧や脚は、
子供を生んだ女性とは思えぬほどスラッとしなやかに伸びている。
両膝を上品に揃えてソファーの向かい側に座った時、
スカートの奥の三角地帯の鮮やかな白のパンティのわずかな部分が目に飛び込み焼き付いた。
自分が大学で歯科医を目指して勉強をしていることを色々と尋ねられ、ふと、俺は「虫歯がないか診ましょうか」というと「えっ、本当に良いの?診て下さる?」といったので、まだ駆け出しですが、良かったら」と俺は言った。

おばさん、ちょっと手を洗わせてもらって良いですか、と俺は尋ね洗面所を借りた。
洗面所の隣は脱衣場で、洗濯機の横に籐製の脱衣カゴがあった。
何気に中を覗くと、ピンクのブラとパンティ。
俺はすかさずパンティを失敬しジーンズのポケットにねじ込んだ。
応接室に帰り、友人の母の隣に腰掛け、アーンしてと美しい唇を開けさせた。
歯石も歯垢も全く無い。
C1レベルの虫歯も全く無かったが、俺は時間をこってりかけて、その美しい舌をからませる妄想を膨らませながら、
友人の母の唇を指でなぞりつつ、診察をした。
おばさん、ちょっとだけ歯石がありますが、今度器具をもって来てこそぎおとしてあげますよ、というと、わあ嬉しい、お願いできるの?
と友人の母は喜び、2日後にまた来る約束をした。

2日後、友人には内緒で、友人の家に行き、美しい友人の母の歯科治療を始めた。
本当は歯石なんか全くついていなかったが、友人の母をソファーによこたえ、俺の太ももを枕に歯科治療の真似をした。
「健太くん、私に内緒にしてることあるでしょ?」
唐突に尋ねられたが、何のことかすぐにはわからなかった。
「あなたこの前来て下さった時、何か、私の物を」そう言われはじめて、
あの日、友人のお母さんのパンティを盗み出し持って帰ったことを指摘されたことに気付いて、
俺は一瞬ガビーンとフリーズした。
「どうしてあんなことなさったの?」
「・・・」
「恥ずかしいわ」

「おばさんのこと、とっても素敵だから」俺はそれだけ言った時、ジーンズの中の息子が瞬間に極大化するのに気付いた。
俺ね言い放った一言を聞き、当惑ぎみの顔で俺を見つめる友人の母。

俺はついにそのまま友人の母親の唇に自分の唇を押し付けた。

「うぷっ」
ぬめっとした唇の感触に続けて、
俺は無理やり友人の母親の口の中に舌を差し込んだ。
かぶりをふりながらも逃れようとするが、
俺は左手で後頭部を固定し右手は友人の母親の右肩をロックしていた。
身悶えていた友人の母親は抵抗をやめ、
俺の舌のうごきに合わせて舌をからめてきた。
鼻にかかった甘くせつない吐息が、真夏の昼下がりの応接室の中一杯に広がった。
こんな大きい声で喘いで、外に聞こえないか心配だったが、
えもしれぬ良い香りのする友人の母親とのディープキスを
俺は心ゆくまで堪能し、
やがて俺の右手は友人の母親の美しいバストを愛撫し始めた。

バストに手をかけると友人の母親は一瞬きつく抵抗した。
しかし強引に俺は少し広がった胸元から右手を差し込み、
わずかに汗ばんだ胸をおおうブラの中に指を差し入れた。
ぼろんとした乳首を指先で捉えて愛撫すると、急速にしこりを含んだように固く勃起した。

ますます喘ぎ声は激しくなる。

俺はじっくりと友人の母親の形の良い乳房を揉みしだいた。

激しく息を切らせた友人の母は俺に、
「どうして、こんなこわいことなさるの」
「おばさんが好きだったから」
「いけないことなのよ」
「ごめんなさい」
俺は言うやいなや素早く友人の母親のスカートをめくり、
パンティをずらしにかかった。
パンストをはいていない生脚はすべすべし、太ももはムッチリと肉付いている。
あざやかなピンクのパンティを俺は一気に膝下までズリ下げた。
「だめっ、いやぁ」激しくもがくがかえってパンティを取り去るのには都合良かった。
スカートをめくると色白の下腹部に漆黒の茂みが上品な佇まいを見せていた。
俺は膝小僧に手をかけ無理やりに力づくで太ももを押し広げた。
友人の母親の生々しい肉の割れ目が目に飛び込んできた。



幼馴染・親友・友達 | 【2017-07-26(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

本物の人妻の艶気

俺も大学1年の時に隣の奥さん(38歳2児の母親)とエッチしたよ。
ちょうど夏休みで帰省していた時だったけどね。
その日は、中学時代からの悪友3人でナンパを兼ねて街に飲みに行ったのだけど、
まったく成果がなくて、ダチもう1人呼んで麻雀にでも切り替えようと話していたら
不意に後ろから「○○○ちゃん」って声を掛けられたのが、関係の始まりだった。

振り向くと、そこにはお隣の奥さんが。
俺も反射的に「おばちゃん」と間抜けな顔して答えてしまった。
(お隣の奥さんのことは、俺はガキの頃から「おばちゃん」と呼んでいた)
実は正直言って、簡単な会釈・会話はしても話し込むのは、その日が始めてだった。
しかし厨房の頃からのオナネタだったこともあり、結構彼女の家庭環境は知っていた。
(こう言うのを今風にストーカーっつのかなw)
お隣の奥さんは、その日、職場の同僚と(職場は病院で彼女は准看です)
新任医師の歓迎会のようなものに出ていたそうですが、宴会が盛り上がりに欠けたらしく、
面白くなかったので2次会はパスし、そして同僚3人と一路、帰路に付いたそうです。
その帰路で俺たちを見つけたみたいでした。(しっかりとナンパ失敗を見られていました。)

おばさんは、俺たちががナンパしまくってることを知ってたが、そ知らぬ顔で
「こんな時間に、こんな所で、何してるの?」って嫌味っぽく聞いてきた。
俺にとっては、不意打ちのようなものだったので、シドロモドロでただただ
慌てふためいたのだったが、その状況を察してか友人の一人(こいつが無類の女好き)が
「飲みに出たけど、週末だからどこも満員で、しかたなく路上で遊んでるの」と
甘えるように言いと、おばさん達「ウフフ」と薄ら笑いしながら「そうなの」とやり返された。
その友人は「どこかお酒飲める店知りませんか?」とまるであ・うんの呼吸で聞くと、
おばさんのうちの一人が「どこどこだったら空いてるのじゃない?」と釣られて言った。

その言葉を聞くや否や、その悪友、「そのお店何処ですか?、連れて行ってよ、一緒に飲みましょうよ」と
先ほどの甘えから、今度は強引な押しに、その気迫?強引さに負けてか、また別のおばさんが、
他の二人に「どうする?まだ時間早いし、行く?」とこそこそと相談していた。
俺は正直、「え、嘘だろ?」と嬉しいのか、悲しいのか分からん複雑な心境だった。
(しかし、その女好きの友人の口説きのテクニックの一旦を垣間見た時は、凄ーと思った)
そして、俺たちのその日のナンパの成果が、3対3の合コンへとw

俺たち3人は、おばさん3人組の行き付け?の飲み屋に行くことになった。
歩きながら俺は、話題を必死に考えていた。何しろおばさん達とは世代が
1つも2つも違うのだから、会話が成立するかどうか不安だったからだ。

店は10分ほど歩いた繁華街の外れにあった。入ってみると客は誰もいなかった。
店の人が「さっきまで1人いたけどね」とダルそうに言った。まるで貸切状態そのものだった。
今から10年ほど前の話なので、バブルが弾けて、不況の真っ只中の頃だった。
特に地方の経済はお先真っ暗な頃で、そのしわ寄せは繁華街をモロに襲っていたようだ。

兎にも角にも、熟女看護婦3人組と俺たち若者3人組の合コン?は始まったw
始まってみると当初、危惧していたコミュニケーション不足によるシラケムードは杞憂に終わった。
女好きの友人が、弾けまくってくれて盛り上がりまくっていた。
どうやら奴はお持ち帰りは考えていなかったらしく、「大いに楽しもう」と割り切ったようだった。
俺ともう1人の友人は、その女好きの友人に合わせながら場を盛り上げたのだった。
勿論、下心はその時点ではなかったのは、言うまでもなかった。

ここで、俺が隣のおばちゃんをオナネタにするようになった訳だが
忘れもしない、小学6年生の夏休みのある日だった。
台風が俺の居住している地域を襲った。(台風の来襲事態は取り分けめずらしいことではなかった)
その台風は規模はそれほど大きくはなかったが、非常にゆっくりとしたスピードだったこともあり
前線を刺激し続け、稀に見る豪雨となっていた。
前日から降り続いた雨により、近所の河川が氾濫し始めていたのだ。
そして遂にその夜8時頃、県より避難命令が出されるに至った。
俺も俺の両親も、取るものも置いて財布だけを持って近所の中学校に避難することになった。
既に道路は冠水し、玄関先まで水が来ていた。

俺たちは少し高台にあった中学校の体育館へ避難した。そこには既に多くの人が避難していた。
友人たちも大勢いて、久しぶりに逢う顔に不謹慎にも嬉しささえもこみ上げてきたくらいだった。
俺たち家族は体育館の入り口近くに陣取った。
半時間位たったのだろうか、お隣さん一家も体育館に避難してきた。まだ3歳くらいの女の子を
旦那さんが抱っこして、その後を奥さんが入ってきた。
一家は、すぐに俺たち家族を見つけたらしく挨拶にやって来た。そして隣に陣取ったのだった。
その時の目の当たりにした光景が俺にとってのイタ・セクスアリスとなった。
まだ小学生だった俺のすぐ隣で、着ていたレインコートを脱いだのだった。
その下には、白いブラウスが雨の雫で濡れて、彼女の体に纏わりつくようにピタッとくっ付いていた。
その豊かなオッパイを包んでいるブラジャーも雨の雫によってクッキリと透き通って柄までも見えていた。
何よりも座っていた俺の目の前に、ショートパンツから伸びた彼女の真っ白な生脚があった。
そして、極めつけは、雨に濡れた髪を掻き分けていたその姿に、本物の人妻の艶気を感じ、
子供心にも興奮したものだった。
チンチンはなぜか、ビンビンになっていた。当時は自分自身理由がよくわからなかったがw
(しかし、あの状態でもしっかり化粧をしていた奥さん、女って凄いよね)



純愛・恋愛 | 【2017-07-26(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

友達の胸

 大学の研究室での出来事です。僕は大学の3年生。医学部の臨床検査を専攻しています。医者ではなくて、いわゆる保健学科というやつです。僕の学年は1学年40人で、男子8人、女子32人の学年でした。3年生になると研究室配属というものがあります。これは2人ペアになって研究室に配属されて半年間その研究室で勉強するというものです。

 僕は愛ちゃんという女の子とペアで生理機能検査室という研究室に配属されました。

 愛ちゃんはクラスの比較的おとなしいけど、気のあう女の子でした。身長は160センチ、体重は…わかりません(笑)けっこう細めの女の子で、胸はあまりないと思いました。顔もかわいい方なのですが、そんなに目立ってかわいいという感じではなく、純情そうなかんじの子です。とてもガードが堅いことで有名で、3年間一緒にいながらいつも露出の少ない格好をして、肌をあまり見せない子でした。僕はクラスの女の子のパンチラや胸などよく注目して見てしまう人だったのですが、愛ちゃんには全くそんなチャンスはあいませんでした。

 この研究室ではエコーという検査を行っていました。エコーというのは超音波をあてて体の中を見る機会です。この研究室では心臓や腹部にエコーをあてる実習などをやらせてもらいました。このような実習は1人ではできないので、愛ちゃんとペアだ…つまり愛ちゃんの裸が見れる…と期待していましたが、そんな良い思いができるはずもなく、大学院生の男の先輩とペアをくんでの実習を行うことになりました。

 こんなかんじで半年の実習もあと1ヶ月ほどとなったころ、研究室に乳腺エコーつまり、胸のエコーの有名な先生がくるから、講演を聴きにいくことになりました。あんまり興味もなく、3時間の講演を聴いて終了!!と思ったら研究室の助教授から、○○先生今から研究室であはなしするから一緒に2人もきなさいといわれ、愛ちゃんと2人で研究室へいきました。

そこから話は思わぬ方向へ進んでいきました

 せっかくだから、Nさん(←愛ちゃんのこと)エコーをあててみてもらいなさい。うちでは乳腺エコーの実習をする機会がないから学んできなさい。と教授がいいました。最初、愛ちゃんまた帰るの遅くなってドンマイだなーと思っていると。愛ちゃんが、「うち一人でいくんですよね?」と聞くと、教授は「せっかくだからTくん(←僕のこと)一緒に勉強してきなさい」といいました。愛ちゃんは、そんなの恥ずかしいし無理ですと必死に反対していましたが、教授はせっかく遠くからきていただいてるんだからやってきなさい!とききません。愛ちゃんも仕方なく納得した様子でした。

 研究室の廊下を歩いてエコー室にいくまでの間、愛ちゃんは顔色一つかえずに平然としていました。僕は、愛ちゃんってガードは堅いけど、意外とこうゆうの平気なんだなと思っていました。

 エコー室へつくと先生はカーテンを閉めて、じゃあNさん、申し訳ないけど上だけ服ぬいでくれる?といいました愛ちゃんはもう一度「やっぱり男の子いると恥ずかしいんででてもらったらだめですか?」といいました。ちらっとみると愛ちゃんの顔は見たことないくらい真っ赤でした。多分緊張しすぎてなのか、あきらめてなのか若干笑っているともひきつっているとも思える顔です。先生は「患者さんもやられるときははずかしいんだから君と一緒だよ」といいました。しばらく沈黙が続き、愛ちゃんが、「はい」というと上着のジャケットを脱ぎました。ジャッケットの下には白と黒のボーダーのTシャツを着ています。さらにTシャツ手を掛け、一呼吸おくとピンクのキャミソール。肩の所からうすい黄色のブラのヒモがちらついています。愛ちゃんは真っ赤な顔で
僕のほうをちらっとみて、勢いよくキャミソールを脱ぎました。

 愛ちゃんの黄色の下着姿とそのときの愛ちゃんの顔を僕は忘れません。愛ちゃんは手で胸のところに手をあてて僕から隠しています。顔はひくつっているのが明らかに分かりました。恥ずかしそうな真っ赤な顔で…。

 先生に「ブラジャーもとらないとできないからね」といわれしぶしぶホックに手をかける愛ちゃん。愛ちゃんが深呼吸するのがわかりました。その次の瞬間…

 ブチッという音と共に愛ちゃんの黄色のブラジャーははずれました。しかし愛ちゃんは手で胸を隠しており、全く胸は見えません。ブラジャーをかごの上におくと愛ちゃんは先生のいう通り椅子にすわりました。その時僕は愛ちゃんのブラジャーに注目していました。ちょうどタグが見えるかたちでかごの一番上にあったため、タグが見えそう…見えそう…C65…意外と胸があるというのが感想でした。服の上からはAカップだと思っていたからです(笑)

 そして検査が始まりました。先生にじゃあ胸この台の上にのせてねという言葉で愛ちゃんは隠していた手をゆっくりはずし、台の上に胸をのせました。そして僕の方をまたちらっと向き、赤らんだ顔をすぐもどしました。

 僕はもう鼻血がでそうなかんじでした。小ぶりですが形のきれいな胸。乳首は小さく、色はうすい茶色。少し左だけ乳首がたっていました。そして一番興奮したのはその時の愛ちゃんの顔。恥ずかしさで真っ赤になった顔で僕の方を恨めしそうに見ていました。この実習は20分ほど続き、愛ちゃんの胸を堪能させてもらいました。そして検査が終わった後、服を着替えて部屋をでると、愛ちゃんはじゃあ帰るね、と走って帰っていきました。

 愛ちゃんとは今でも友達ですがあのときの愛ちゃんの顔と胸は忘れられません。



先生・生徒・禁断 | 【2017-07-26(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*