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接待にやってきたコンパニオンが同級生だったエッチな体験

数年前僕がまだ東北のとある田舎町で会社勤めしていたときの話です。
勤務していた会社が社員の福利厚生のためにと所有していた湖畔のログハウス
がありました。
 そこに取引業者さんを呼び野外でバーベキューなどして、まあ接待みたいな
ことが行われたことがありました。
 その当時下っ端としてそこにいた僕は先輩や業者さんに気を使いつつ
雑用に追われていたのでした。

 そんな時ある業者さんが
 「実は今日出張コンパニオンをよんでるんだぁ!!ぐあははっ」
 まじで!?(・o・)と一瞬期待する僕!
 しかし今日は接待、そんな下っ端の僕に期待するようなことが起きるはずも
ないと考え、意外と覚めた態度で「どうせこのオヤジどもを楽しませればいいか」
ぐらいに思って居りました。

そこへ送迎のワゴン車に乗って本当に山の中の別荘に4~5人のコンパニオン
の方々がやってきたのです!!
 いわゆるバドガール?みたいな肩や胸元全開、パンツはほとんど見えてるよっ
感じの服装でした。
僕はバーベキューの火を起こしながらチラッとその女の子たちを見ましたが
こんな田舎に派遣されてきた割には結構綺麗な子ぞろいでした。
 はじめは遠慮していたオヤジ達も野外で酒も入っていた事もあり
女の子にさわりはじめたり肩を抱いてニヤニヤしています。
 僕は正直羨ましくて堪りませんでした。
 自分が下っ端という立場がもどかしく、接待におわれ、女の子のあわよくば
パンチラぐらいみえれば儲けもんだよぐらい自分を卑下していたと思います。

 その時です!!
 その女の子の中に何か見覚えのある顔が一人いたのです(・o・)
頭をフル回転させて思い出した?いえ直ぐに見てわかりました。
そのコンパニオンの一人のに自分の高校の時の同級生のM美がいたのです。

派手な衣装と多少のお水系のメイクをしていてもすぐにわかりました。間違いない
M美です。
 M美とは高校2年からいっしょのクラスでクラスもいっしょでしたが
あまり話したことはなく、そんなにお互い目立つ生徒ではなかったとおもいます。
 しかしM美はその当時から少し丸顔で童顔、目がパッチリしていて結構巨乳
ということを僕は知っていました。
 当時あんな地味だったM美がここいる!!しかも結構綺麗めな女性になって
いるではないですか。
 僕の住んでいた町はその別荘から車で一時間ほどの場所にあり高校の
同級生がコンパニオンになっていても不思議ではありません。

 「果たして彼女は僕に気づいているのか?」

もうM美の視線が気になり、このときすでに心臓はバクバクしていたと
思います。
 しかしM美は僕と視線も合わせようともせず、オヤジどもにおしりなどを
揉まれてふざけています。
 そのとき僕の心になぜか怒りの感情が湧きあがりました。

 どのくらい時間がたったでしょうか、いまだに女の子と話すことも出来ずに
隅のほうで肉を焼く僕。
 その時です。ある業者さんが僕に
「おーい!T君(僕)こっちきてちょっとは女の子と話したらいいだろう!」
と僕を女の子の隣に呼んでくれたのです。
 しかしその女の子というのはなんとM美の隣でした。

「えっ!いいんですか?こんな隣なんか座っちゃって?」
と、わざとおどけてみせる僕。
 内心はM美が気づいてるがどうかが気になって仕方がありません。
 更にこんなサラリーマン的というか下っ端として接待に追われている
今のかっこ悪い僕の姿を、高校のとき少しあこがれもあったM美に見られたく
ない。そんな気持ちも正直あったと思います。
 彼女の隣のベンチに腰掛けます。緊張はMAXです。
「こ、こんにちは、はじめまして」
と僕。なんて馬鹿なことを言ったものだろうと自分でも思いました。
 周りの業者さんたちは
「T君!もっとおねえちゃんにくっつけばいいじゃないか!!ひゃっひゃ」
とはやし立てます。
 
もじもじして話もあまり出来ずちらっとM美を見るのが精一杯です。
M美も
「まだ若いでしょ?緊張しないでね」
などと僕に話し掛けてきます。どうやら僕が同級生だったことを気づいて
いない様子でした。そんなもじもじしたやり取りをしていると業者さんの一人
が悪乗り?な発言をしたのです。

「おう!そこの二人!おまえら面白いからあそこの林の陰にいっていいこと
して来い!おねえちゃんがTとなんかしたらおれが金はらってやる」

と言い出したのです!僕は
「しゃちょー、それは勘弁してくださいよぉー」
などと言っていたが最終的にその業者さんが
「オマエ、俺が言ってんのがきけねえのか」
的に強引に押し切られ僕は結局M美と別荘の陰の林の中に入っていくことに
なりました。

手をつないで人目の付かない杉木立までやって来ました。
と言っても別荘の裏のみんなとは本当の近い距離です。
 もうそのとき僕の心臓はお酒と緊張で破れるぐらいのドキドキで
ウズキュウメイガンでも欲しいくらいでした。
 あそこもジャージだったのですが恥ずかしいくらいのパンパンでした。
M美に僕は
「ごめんねぇーこんなことになっちゃって」
と誤ったところM美は
「ううんいいよ、ところでA高校のときのT君だよね!?(^。^)」

がぁぁーーん!!(゚o゚)

どうやら最初からM美は僕のことを気づいていたようでした。
あんなかっこ悪いところも見られていたなんて、少しショックでした。
 しかしそんな気持ちとは裏腹に僕のあそこは痛い位の膨張です。
「ねぇT君?どうする?」
 高校時代はどちらかというと地味目でメガネっこだったM美。しかし
今目の前にいる彼女はその大きい胸が強調されているコンパニオンの
格好に例のあどけない童顔さも残しています。

 芸能人で言うと誰だろう?あんまりいませんがこの前発見しました。
AV女優の「蒼井そら」ってこの髪を短くした感じです。
 僕はもうそこで爆発してしまいました!

M美っーなんかもうごめん」
となぜかあやまって彼女に抱きつき、後ろからその短いワンピースの裾を
めくりあげて柔らかい綿のパンティーごしにお尻を両手でわし掴みに
していました。
「もうTくぅーん、やだぁー」
M美のお尻はスーパー柔らかく少し大きめで、とにかく暖かかったのを
覚えています。もうこのときにはぷっつりと理性の糸が切れていた僕は
柔らかくて肉ぼったく厚いM美の唇をムシャぶりついていました。

舌も出しつ入れつつぐちゃぐちゃです。僕の背の高い位置から膨張した
ジャージ越しのティンポをM美のおなかに押し付けるような感じです。
 もう興奮しまくりの僕は早い展開ですがM美の柔らかなお尻から
モモにかけて手荒にもみしだき彼女のあそこに手を這わせました。
 その生地越しにもM美のアソコの熱を帯びた湿り気が伝わってきました。
 その瞬間びくんと反応したM美は
「・・・んはっ、あっあ!!」
と声にならない嗚咽をもらしたのです。

さらに片手でアソコをせめつつ服越しに胸を揉んでいると彼女は
「野外では嫌っ・・・あっ」
と言い出したのです。どうやらM美はこのまま野外SEXをされてしまうと
思ったのでしょう。
 僕もここではさすがに出来ないと思い、更に二人で林に入ってから
時間も長いとみんなに怪しまれてしまいます。

 そこで僕は一瞬にして考えを変えました。
・・・テコキダケデモ・・・

ジャージを素早く膝までさげティンポをM美の前にさらけ出したのです。
あまりに勢いよくジャージを下げたためティンポはビヨヨォーンと根元を軸に
大きく振れました。それをみたM美は
「きゃっ・・・」
と最初は言いましたがそんなにも驚いてはいませんでした(>_<)
 いまのM美はこんなものくらい見慣れてる環境にいるのでしょうか?
多くの男のティンポを見てるのでしょうか?
それはそれで少しショックでした。

「M美ぃ、お願いっ!手でして!時間ないしっ」
「あっ、まじで?やだおっきくなってるよ、Tくんの」
M美は状況を察してかあまり躊躇することなく僕のものに触れてきました。

『こんなこと慣れてるの?』

と、M美に聞きかけてやめました。
あの純真そうだったM美が今、別荘の裏で自分のモノをしごいてる。
そのギャップとシチュエーションに凄い興奮しました。

M美を片側に抱えるようにして立ち、べらかみの激しいキスをしながら
テコキしてもらいました。
 先っちょからの先走りで少し湿り気を帯びた僕の亀頭の先を、M美の小さな
手が行き来します。ぬちょぬちょぬちょとした卑猥な音、二人の獣のような
吐息、少し遠くから聞こえるみんなの談笑する騒ぎ声、それしか聞こえません。
「Tくんのここかなりあっつくなってるよ」

「M美好きだっ・・・あっあっ」
ぼくもかなり感じて思わず声が出ています。
「M美ぃーすごいよ!大好きだよ」
「えぇーそうなの?うふっ」
こんな状況じゃなくてちゃんとあの頃告白したかった。

そんなことを思いつつやばい!これ以上は時間がない、そう思いました。
僕はM美のテコキしている手をとって強引に早く自分でも動かしました。
「・・・M美っ!・・・んあっ!気持ちいいけど早くいかなくちゃ・・・」
M美も手を高速でスロートさせながら潤んだ目で僕を見つめてきます。
 その二人の行為はいつ人が来て、見つかってもおかしくない状況です。
その焦りから僕もかなり早い段階で射精感がこみ上げてきました。
「・・・やばいよ、Mっち、もういきそ・・・あ・・・ぎ、きもぢいいぃぃ」
「えっ?ほんと?出しちゃっていいよ」
「・・・んんんぐっ・・・はあはあ!」
「なんかTくんの気持ちよさそうな顔みてたら私も感じてきちゃった、
もうパンツびしょびしょだし・・・あっ」

僕も最後の抵抗として彼女の熱っぽいアソコを指の腹で激しくこすり上げます。
「やだ・・・Tくぅーん・・・M美もきもちよくなっちゃうよ・・・あっあっ」
激しくお互いのものを林の中で求め合います。

 正直、今の彼女とのSEXなんかより何倍も興奮しました。
 まじやばい!でそうです。
「M美ぃ、いくよっ!まじいくねっ!・・・あっー!!・・・ちゃんとイクとこ
 見ててっ!」
「・・・ハアハアッ・・・Tくぅん・・・いいよっ・・・
 M美もすごくいいんですけど・・・はうっ」
リズムが早くなる。ぐちゅっぐっちゅっぐっ・・・
強く彼女の肩を抱き痛いぐらいのキス。興奮が最高潮・・・
 ボクガオチテイク・・・

「んがあぁぁぁー」
山にこだましたと思います。
獣のような咆哮をあげて僕は達しました。
精液は大量に放出され彼女の手にダラリと垂れてそこから溢れ出したものは
ボタボタと下に生えていたふきの葉っぱに落ちました。
「きゃっ!手にこんないっぱい」
とM美は手についたものをいたずらっぽく僕に見せつけます。
「ごめん、でちゃった」
なぜか真っ赤になってM美に情けなく謝る僕。

しかし、二人には時間がなく、余韻に浸るまでもなく、
またティンポを拭くこともなく、ジャージを素早く上げた僕はM美の手を引き
別荘の横にあった水道で手を洗わせました。
 そしてなにごともなかったように上気した顔のまま二人は宴会の席に
戻りました。

 業者さんや先輩は
「おまえらなにしてたー?」とか
「いいことしたかぁ?」
などからかわれましたが結局は二人は話をしたぐらいで何にもしなかった
だろうという結論に落ち着きました。
確かに二人が消えてから長い描写をしましたが時間にすると10分もたって
いなかったのです。
この時ばかりは自分が早漏でよかったと思える瞬間でした。(~_~;)

その後もオヤジ達はコンパニオンの女の子と騒いでいましたが
僕にしたら『へっ!バカめ!俺はM美にエッチなことしてもらったんだぞ』
というやや屈折した?優越感がありました。
 またM美とわざと離れた席にいましたがM美の方をチラッとみると
彼女もこっちを見ていて、目線が合いお互い意味深な笑みを浮かべて
アイコンタクトを楽しみました。

とうとうコンパニオンが帰る時間です。
僕はM美と僕をはやし立てた業者さんがエッチなことをしたらお金を払うと
言っていたことを思い出しM美にそっと財布にあった5千円を握らせました。
はじめは
「えっ!?」
と驚いたM美でしたが僕が
「いいから!早く隠してっ!」
と言ったら、M美は大きな胸の谷間に挟んで持っていきました。
(本当に胸の間に小さな財布のようなものを挟んでいました)(゚o゚)?

会社員として駆け出しだった頃の僕のかっこ悪い姿。
M美もなんとなくうしろめたい仕事をしている。
お互い見られたくなかった現在の自分。
そんな同級生の二人が妙な状況で出会いテコキをいう
非日常を体験し、連帯感が生まれ最大級の興奮とスリルを味わいました。
こんなことはもう二度とないと思います。
少しだけ脚色しましたが遠い夏の日の実話です。
おしまい ラ・テコキーユ


純愛・恋愛 | 【2018-08-14(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

超天然で無防備な叔母 1

今年は最悪の夏だと思っていた。でも思わず自分にとっては、最高の夏休になった。一応そのいきさつを、ヘタな文章で書いてみようと思う。

自分は○川県に住む現在高校2年生の17歳です。チビでちょいデブ、引っ込み思案でおとなしく、顔もたいしたことのない、情けない若者です。男子高に通っており、彼女いない歴17年、もちろん今どきキスすらさえしたことのない、チョイ悲惨な人間。

性欲だけは人一倍ある。唯一の趣味は、部屋でエロビデオを見ながら、ひたすら右手を使うこと。オナニーを覚えたのがけっこう遅かったせいか、毎日3~4回はしてしまうサルのような人間です。

そんな自分でも夏は楽しみだった。夏休みが楽しみ。一日中ゴロゴロしながら大好きなオナニーを、好きな時間にできるから。それに、チョット告白するのは恥ずかしいのだが、人混みが多いイベントやプールがあるので、痴漢もできる。
もちろん、エロビデオにでてくるような、犯罪的な痴漢ではありません。そんな度胸はないです。あくまでも、軽く女性のお尻に手の甲を触れさる程度の痴漢。
全く女性と触れ合う縁のなかった自分には、それでも充分に興奮できる楽しみだった。

しかし、そんなささやかな楽しみさえ、今年は奪われてしまうことになったのです。

父親が早くに他界したことがあり、現在自分は、母親と二人きりの生活。母親が、看護婦の仕事をして家の生計をたてていた。
その母親が、8月1日から1ヶ月間、癌化学療法師?とかいう資格を取得するために、東京へ研修に行くことになったのである。

自分は当初、心の中で物凄く喜んだ。なぜなら、小言ばかり言う母親が、貴重な夏休みの間だけいないから。もう17歳だから、お金さえあれば何の問題もない。(やったー自由だ!)と思った。

しかし、それは非常に甘かったのである。なんと母親が、研修の間だけ自分を、叔父の家に預けると言いだしたのです。

自分はもちろん断固反対した。貴重な夏休みの自由を奪われるなんて、信じられないことです。人権の侵害?だとも思った。

しかし、しょせんそこは養われの身。そんなにも強くは抵抗し続けられなかった。それに日頃のおこないも悪かった。ほっとけば本当に一日中ゴロゴロしているだらしない性格。しかも、最近ではたくさんのエロビデオを隠し持っていることがばれ、非常に呆れ果てられていた。

自分は泣く泣く承諾したのだった。

8月1日月曜日叔母との初対面

その日は叔父に車でむかえに来てもらい、とうとう行きたくもない叔父の家に向かった。
叔父は母よりけっこう年下で35才です。ラフな格好に髭をはやしており、見た目の通りすごいアウトドア的な人。自然がものすごーく好きで、わざわざ田舎の家を買いとって住んでいると前から聞いていた。隣りの○山県の○○村っていうとこです。

「なんも無いけどなぁ自然がきれいで空気がすっごいおいしいぞーのんちゃんハハハッー」
「・・・はぁ」

アホちゃうか?と思った。ちなみにのんちゃんは自分の名前。

叔父は5年前に結婚して、現在4才の男の子と奥さん(叔母さん)と、3人で暮らしているらしい。
叔父とは年に一回ぐらい会う機会があったが、叔母さんやその息子には今まで会った記憶がなかった。

叔父の家は隣県とはいえ遠かった。砺○市とかいうところをぬけて、更に道路を山側に向って進んだ。最初はまだ道沿いにショッピングセンターがあったが、そのうち辺りが田んぼばかりの景色になり、非常に不安になった。

道はそのうち完全に山道になった。
(大丈夫!あの山を越えたらたぶん町があるんだ)
修学旅行のことを思い出し、ひたすら車の中で自分を励ましていたと思う。

「おっほらここが○○村だよ」

しかしそのうち、叔父の呼びかけに車の外を見てみると、愕然としてしまった。

見わたすかぎりに広がる田んぼと山、その間に家的なものがポツリポツリ。

散居村?屋根がワラ的な感じ?ツ○ヤないゲ○もないす○家もない!

本当にビックリした。コンビニさえなかった。大好きなツ○ヤとか、本屋的なものがない生活など考えられない自分には、本当に信じられなかった。
ここで1ヶ月も暮らすなど信じたくはなかった。

更に叔父の家は、思いっきり村の外れの山沿いです。完全な木造の古い住宅。

叔父の家に着くと、玄関から小さな男の子が出てきた。どうやら息子さんらしい。
僕は叔父に言われるまま、重たい荷物を持ちその玄関に向った。

「・・・だれぇ」
「こんにちは」

ゴリラ的な叔父とは違い、えらい可愛い男の子だった。

予想以上に田舎な土地。予想以上に古い家。しかし、もっと予想外だったのは、初めて会う叔母さんだった。

「あらいらっしゃいのんちゃん」

ゴリラ的な叔父だから、叔母さんもゴリラ的な容姿だと自分の頭の中でキャラクターができていた。しかし、目の前にあらわれたのは、自分の想像とは全くと言っていいほど別人な存在だった。

「ひさしぶりねえのんちゃん大きくなってぇあーんなに小さかったのに」

どうやら昔会ったことがあるらしい。全く記憶がない。
とりあえず叔母は、想像とは違いなかなかきれいな人だった。後で知ったのだが年は33才。細身でスラリとして、顔が深津絵里って女優!あれにくりそつ。

「こっこんにちは・・・」

女性に免疫のない俺は、予想外の叔母にすごい照れながらあいさつをし、それどころか叔母の姿を真近で見て、すぐに目線をそらした。

叔母は膝丈ぐらいまでのラフなワンピースの格好をしていた。別に普通の格好だと思うのだが、よく見るとあきらかにその服の下はノーブラと思われ、ワンピースの胸のあたりには黒い2つの突起がモロ浮き出ていた。ビックリ。話かけられてもそこばかり気になり、その後も叔母を直視できなかった。

「じゃーのんちゃんお部屋用意したからねこっち来られね」

そのうち叔母は、居候の間自分が使う部屋を案内してくれた。部屋は2階、しかし階段を上がる叔母に、自分は更に鼓動がはやくなった。

大人の人独特のムチムチなお尻。しかもけっこう急な昔階段なので、案内してくれる叔母のそのお尻が、自分の目の前、至近距離にまともに見上げる格好になったのである。

真っ白なふとももチラチラ。ワンピースがお尻に張り付き、お尻の形がはっきり。黒っぽいパンティーをはいているらしく、思いっきり透けまくってもいた。

自分はそれだけでもう股間がパンパンになってしまった。

「しばらくしたらご飯にするねゆっくりしてねー」

自分はけっこうマニアックです。同級生のギャル系よりも、どちらかというと年上の女性が好みです。ガキ者のくせに、30代の女性のエロビデでも充分に抜けます。ていうか逆にそっち系のほうが抜ける。
たぶんこれは、中坊時代に先生の着替えを偶然覗いて、すんごい興奮した経験が引き金なのかもしれない。
それに痴漢。痴漢も自分がする相手は、ほとんどママさんかチョイおばさん系が多い。なぜなら、ギャル系は少しぶつかるだけですぐ睨む。しかし、ママさん系は軽くお尻に手があたっても、あまり振り返ったりしなかったからだ。

とりあえず、叔母は自分にとっては、充分ストライクゾーンだった。性的な対象に充分だった。

自分のテンションはいっぺんに上がった。

夕食中、叔父も叔母も子供も、自分がいるせいかすごい楽しそうだった。しかし自分は、その時もノーブラでずっといる、叔母の黒いポッチが気になって気になって仕方がなかった。

その夜は叔母のポッチを思い出し、何度もシコった。

ねむまた書きます。。。


先生・生徒・禁断 | 【2018-08-14(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼女の友達の人妻に

約20年前の話。
当時、俺には彼女がいた。彼女はアパートで一人暮らし。
体の相性も悪くなく、若さゆえの交際を楽しんでいた。
この彼女をYとしよう。

俺とYの共通に友人にMという同級生がいた。
Mは、決してかわいいともいえない容姿をしている。
例えるなら、アニメのキャラクターそのものだ。
しかしながら、持ち前の明るい性格でみんなのムードメーカー的存在だった。
そして、Mはすでに結婚している。Mの旦那は、Tとしよう。
Tも同じく学生時代の同級生だ。

ある日、Yとの話の中で、「Mって口でするのうまいんだよ」という話になった。
その時は、なぜYがそんなことを知っているのかは、考えもしなかった。
むしろ、「口でするのがうまい」のほうが気になって仕方なかった。

そう俺は、後で気づいたが、口でされるのが好きだ。
女が、俺のをくわえて、いやらしい音をたてながら動くのをみているのが
たまらなく好きだ。
Yも口での奉仕は、上手いほうだった。
でも、飲んでもらうことはなかった。

それから数か月がたち、フェラのことなど忘れて掛けていた。

ある日、MがYのアパートに遊びに来た。
Mの旦那Tは夜間の仕事で今日はいないという。
夜になり、Mが帰ることになり、なぜだか忘れたがMを俺が送っていくことになった。
俺の車で送っている時に、
M「もうすぐTが仕事が終わって帰ってくるみたい」
俺「それなら、Tを待ってようか」
ということで、Tの仕事場付近の駐車場で俺とMがTの帰りを待つことにした。

どれくらいの時間がたったのかは、覚えていない。
たわいもない話だったと思う。
しかし俺は、ここで思った。
隣にいるMは、人妻だけどフェラが上手い。
Yの友達だけどフェラが上手い。
Mの旦那のTとも知り合いだがMはフェラが上手い。
と考えていると、すでに俺は口走っていた。

俺「なあ、Mってフェラ上手いんだって?」
M「あー、なんか言われたことある。」
俺「Yがいってたよ。Mはフェラが上手いってことを。」
M「Yだってしてくれるでしょ?」
俺「あまりしてくれないんだよ。」ウソをついてみた。
M「・・・・」
俺「ねえ!」
M「??」
俺「口でしてよ俺のを。」

とっさに言ってしまった。
言ったのと同時くらいにもうすでにズボンとパンツをおろした。

もう、勃起状態で少し我慢汁がでていたような。
M「俺くんのならいいよ。」
俺「まじで?じゃあ頼むよ。」

Tが突然帰ってくるかもしれないという緊張感がある。
だけど俺は、口での奉仕を選択した。

だんだんとMが俺の股に近づいてきた。
ゆっくりと口に含む。
Mの唇が俺の息子に360°フィットする。
舌の動きが速い。丁度いい刺激だ。
「こいつは確かに上手いかもしれない」と思った。

それからは、ジュボジュボをいやらしい音が車内に響く。
そう、Mはバキュームフェラが上手かった。
唾液と我慢汁が混ざり合い余計にいらしい音が響く。
たまに、裏筋を舌ではうように舐め、そしてバキューム。

だんだんとMの動きも速くなってくる。
俺は、我慢が出来なくなった。
そして
俺「いきそう。出すよ」
うなずくM。

俺はMの口の中に放出した。
しかし、Mは口を話そうとはしない。
放出したあとも、丹念に掃除をしてくれた。
ティッシュを出そうとした時
M「飲んじゃった。」
俺「マジで??ちょっとうれしい。」
M「あたし飲んでも平気だから飲んじゃったよ。いつも飲んでるし」
まじか。こいつ実はいいやつだなと思った。
俺「いやー、Mめちゃめちゃ上手いよ。超気持ちよかった。しかも飲んでくれたし。」
M「ニコッ」と笑うだけだった。

逝ったあと俺は急に罪悪感にかられた。
やってしまった。秘密を作ってしまった。まいっか。

M「Tが帰ってこなそうだから家に帰る」
俺「ああ、そうだな、T帰ってこなそうだから送ってくよ。」
といいながら、Mを家まで今度こそ送っていくことになった。
その移動中に、Mが話してくれたことがある。
M「実は、あたし、学生のころO君とも毎日やってたんだよね。」
M「Tと結婚した後も、続いていた」
俺「まじか。Mってエッチ好きなんだな」
M「ニコッ」とまたしても笑うだけだった。
Oというのは、俺とYとMとTの学生時代の共通の友人だった。
俺は内心、Oと穴兄弟にならなくてよかったとほっとした。

これが20代前半の若かったころの経験です。
20代後半にも友人の人妻と・・・がありました。
気が向いたら書きます。



純愛・恋愛 | 【2018-08-14(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

同級生男女4人で手コキ我慢大会をして優勝者はエッチすることになった

今思い出しても、顔から火が出るような、同時にティムポがむずむずする記憶・・・。

漏れは小学校の卒業と同時に家の都合で少し田舎の(50歩100歩か?)隣町に引っ越したのだが、
そこの中学は性に大してオープンといおうか、あっけらかんと言おうか、荒んでいるといおうか・・
とにかく女子が男子の前で普通に「今日2日目だからきつい」とか、「私28日周期・私は31日」とか
「昨日、うちの犬が盛った」とか平気で言うし、
男子も男子で「工藤静香で何回抜ける」「ゆうゆだったら時間がかかる」とか、
女子に向かってタンポン派ナプキン派アンケートやってみたり、とにかく以前住んでた地域では
タブーだったような会話が日常で行われている事に戸惑った。
全員がと言う訳ではなかったが、とにかく下ネタには皆慣れっこだった。
但し実際にSEXをした、というのはさすがに中1の段階では極々稀で話題になるのは
「○○先輩が」とか「××さんが」とか3年orOBばかりだった。

さて漏れは陸上部に所属していたが、
部室の中にはアイドルの水着ポスターやペントハウスの切り抜きなんかが貼ってあり
いつも汗に混じって青臭い匂いが充満していた。他の部室も似たようなものだった。
確か今頃の季節だったと思うが、雨で廊下での基礎練になったので部室に隠れとこうと思って
ドアを開けると同級生のAとBそれに野球部のCが一列に座ってティムポをしごいてるところだった。
多少下ネタにも免疫が出来ていた漏れもさすがにビビッた。
呆然と立ち尽くす漏れに向かって「ドア閉めろや!」とCが怒鳴った。
漏れが慌ててドアを閉めた瞬間、Bが発射した。
B「おっしゃ~、一番」
A「X、お前急に入ってくるから気が散った、クソ!」
C「・・・・・・・・・・・、うっ!」

まだ状況が飲み込めない漏れに対して皆が説明するところによると、
要するに誰が一番早く逝くかの勝負だそうだ。
そのときによって、帰りのジュース代を賭けたり、お気に入りのエロ本を賭けたり、罰ゲームだったりとのこと。
結構頻繁に、男子の間では行われているそうで、昔からの伝統!?だそうだ。(とんでもない中学だ)
「お前のセンズリくらいしてるだろが、参加するか?」
漏れはクラスで一番背が高くて毛も充分生えてたし皮もほぼ剥けていたが、逆にそれが恥ずかしいと思っていた。
質問には答えず「ところで今日は何賭けた?」と聞くと。
「ラストの奴がD子のスカート捲ること」だった。
呆れたが、D子のムチムチの太腿を想像してちょっと羨ましくも思った。

漏れが、引っ越してきた家のお向かいには高2の陸上部のOBが居た(男)
田舎なので2月の後半から徐々に荷物を運び込んでいた当時からその家の人たちに何かとお世話になり、
家族ぐるみのお付き合いだったが、OBも気さくで人柄がよく、漏れが背が高いのでバスケ部からお誘いがあったときに、
陸上の跳躍競技に向いてるとアドバイスくれたので陸上部に入ったという具合だった。
その人に部室での出来事を話すとプッと噴出しながら、「相変わらずやってるなぁ~、懐かしい」
「△△さんのときも、しょっちゅうあったんですか?」「そうそう、それよりもっと面白い事あったって聞いたよ」
「何ですか?」
「俺らよりもっと先輩のときの話、各クラブで代表きめてね、それで女子の選抜も決めて」
「女子ですか?それで・・・」
「二人一組で女子にしてもらって、そん時は一番我慢できた奴が勝ちだったらしい」
「勝ったら、どうなるんですか?」
「そこ子とHできる」
「ほ、ほんとですか??」
「どうだろ?実際見たことは無いしね、まぁ伝説かな・・」

次の日、A、B、C、を呼んで教室の隅で昨日の話で盛り上がった。
B「俺も知ってる、でも20年くらい前の話だろ?」
A「そうか?、俺が聞いたのはバレー部だけで女子バレー部の部室でやっててそのあと乱交になって先生にばれたって聞いた」
こういう話にありがちな内容もまちまちで信憑性にかけるとことだ思った。
C「何でもいいから俺もしたい!」
Cは話だけで興奮して鼻息を荒くしている、でも漏れは昨日少しは信じたのにどうも眉唾だとわかてガッカリした。
そこにスカートを捲られて文句を言いに来たD子が、漏れたちの話が耳に入ったのか話に割り込んできた。

D子「私も聞いたことあるよ、一番長い人は1時間くらい我慢したんだって」
面白い事にそれを聞いた漏れたち4人は何の打ち合わせもなく声をそろえて思わず言った。
《嘘言うな!!》
その言葉にD子がビックリした「・・でもそう聞いたよ」
B「そんなに持つわきゃねーだろ!」
D子「自分が早いだけだって」
B「・・・・・・・・・・・・」Bはクチをつぐんでしまった。
漏れ「でも実際1時間はきついわ、そんなにしたらチンチン腫れるし」私ははじめて直接女子と下ネタを話した。
E美「そうなん?」いつのまにか聞いていたE美も仲間に入ってきた。

そこからは、なぜか男の耐久時間についての話になった。
D子「でも実際どうなの?みんなどれくらいもつ?」
ストレートな質問にさすがにみんな一瞬間があって、
A「俺15分くらいなら、持った事ある」
B「オカズにもよるし・・・」
C「俺も体調にもよるけど、調子いいときは3回くらいOKかな・・」
D子「Xは?」
漏れはここで怯んではバカにされると思いながらも照れながら答えた。
「普通で10分は持つ」
E美「普通でないときってどんなとき」突っ込まれてしまった。
C「溜まってるときだろ!な?」変わりにCが答えて漏れに同意を求めた。
E美「早いときは?」益々突っ込んでくる。
でもこの質問はやはり男のプライド?が有るのが皆はっきりと答えなかった。
そこで昼休みは終了した。

放課後クラブに出ようと下足室で靴を履いているとE美がやって来た。
E美「さっきの話だけど・・・」
「え?うん」何を言い出すのか?
E美「いま、D子がB君と相談してるけど、私にしてね」
「何を?」
E美「いいから、私にしてね?わかった?」
そう云ってるところにD子が来た、私とE美をみつけて
D子「話聞いたの?」
漏れ「何の?」
D子「B君に聞いて、とにかく土曜日まで我慢すること、わかった?」
漏れは何のことがわからず、Bを捕まえて説明を聞こうと探し回った。

探してると先にAが居た。
A「おう、探してたんよ、C見た?」
X(漏れ)「いや、B何処?何があるん??」
A「いやまだハッキリせん、とにかくお前とCと探してんの」
Aに連れられてBのところに行くと既にCも待っていた。
X「さっきD子がわけわからん事いってたけど、何の事なん?」
B「あのなぁ、D子の方から言ってきたんよ」
A「早く言え!」
B「・・・・・させて欲しいんだと」
X「何の話??」
Bはシコシコする手つきをしながら「時間勝負!」
A・C・X「え゙~~~~!!!!」

Bによるとあの後D子とE美が話してて男の生理現象をどうしても見てみたいということになったそうだ。
それでBにその事を伝えたが、Bもさすがにちょっとそれは勘弁してくれとなった、
するとそれじゃ私たちが手伝ったら?という提案が出てきたので
漏れたちに一応相談するという事になったらしい。
B「お前ら、どうすうるよ?」
Cは間髪いれずに肯いたが、漏れとAは顔を見合わせた。
A「具体的にどうするん?何処で?」
B「一応、土曜日夕方にD子の爺ちゃんとこの納屋。それから後二人連れて来るって」
X「一人づつ?」
B「そう、どうする?OKでいいよな?」
漏れたちは確認するようにお互いを見つめながら肯いた。
B「あそれから、それまでセンズリ禁止だから、D子の条件だから・・・・」

土曜日まで2日間、こんなに時間を長く感じた事は無い。
私は期待感と欲望、罪悪感と羞恥の感情の波が交互に訪れて押しつぶされそうな気持ちだった。
学校でBたちやD子たちにあっても皆変に意識してその話題には触れられず、言葉を交わせないで居た。
ただ一度だけCが「後二人って、誰かな?」と聞いたが漏れにわかる筈がなかった。

土曜日も雨だった、漏れは親に見つからないように洗面でティムポを念入りに洗い(思わず逝きそうになった)
Bの家で宿題をするといって家を出た、誰も誘わず、一人で指定された納屋に行った。
かび臭い空気が立ち込める中、既にA、B、C、D子、E美そして隣のクラスのF代が居た。
X「これで全員?」
D子「もう一人来る」
しばらくして2年生のG先輩が来た。コレで揃った。
沈黙、誰もがこれから起こることをハッキリと認識しながらも、口火を切ることをためらっている様だった。

リクエストにお応えしてみなのスペックを披露しときます。
D子:身長は155cmくらい、少しぽっちゃり、中1なので特に胸が大きいとはいえないが
全体的にムチムチでエッチっぽい感じ、仕切るタイプ。顔は今で言うヒッキーかな?
E美:多少痩せ型、背は157~8、体型的には中々バランスが良い、バストBカップ?
性格はもしかして不思議ちゃんかなと思える節あり。顔、坂下千里子を素朴にした感じ、って云ったら言い過ぎか?
F代:163cm全体的に大柄、お尻も太腿も立派だが胸はなし、陽気なタイプバレー部の期待の新人。
イメージ的には眞鍋かをりだがもう少し鼻が座ってる。
G先輩:一番小柄、150弱?でも小さいながらもメリハリのあるボディーで一つ一つは特別大きくはないが
一番抱き心地(当時はそこまでは思わないが)よさそうなカラダ、性格ちょいヤンキー?
顔、う~んいきなり古い例えだが松阪慶子を下品でスケベにしたような・・かな?美人!

しばらくの沈黙の後Bが口を開いた。
B「・・どうする?」
D子「もう組み分け決めてあるから」
C「え~・・俺」希望の子を言いかけるのをG先輩がさえぎった、
G先輩「文句言うな!、贅沢いう奴は自分でしぃ」
AもBも何もいえなかった、漏れは多分E美だと思った。本当はG先輩が好みだが・・・

A-G先輩、B-D子、C-F代、そして漏れ-E美のカップルが強制的に決まった。
B「で?速さ?長持ち?」
D子「我慢大会!」
漏れたちは、これから予想される過酷なレースに(笑)背筋に冷たいものを感じた。

さてそこからがまたちょっと大変だった。
男どもは、女子にしてもらうことに期待して集まったわけだが、
当然そのためにはここで下半身を露出しなければならない。
男同士の早撃ち競争とはわけが違う。ましてや漏れはそれすら経験がない。
漏れたちはお互いをけん制しつつなかなかズボンを下ろせずにいた。
あまりにもモジモジしているのでD子がじれていった。
D子「ちょっと、男の癖になに照れてるん!こっち一列に並び!」
仕方なくおずおずと1m間隔に並ぶと、その前に各パートナーが向かい合わせに立った。
面と向かうとさらに恥ずかしさがこみ上げてくる。
G先輩「早く!」といって早くもAのベルトに手を掛けた。
漏れたちはそれを見てあわててズボンとパンツを下げた。
4本の竿が女子の前に晒された。

D子「わっ!」
F代「うっ!」
G先輩「ははっ」
E美「・・・・・・・・・・・・・・・・」
それぞれの反応は結構面白かった
B以外は半立ち状態、Bは勃起していたが頭は隠れていた
そして皆(多分)先走りの汁がすでににじんでいたと思う。

D子「もう出そうなの?」
F代「イクとこ見たいな!」
G先輩「早く出したら駄目よ!」
E美「私がイカせてあげるね!」

女子の言葉を聞いたとたん漏れの血は竿に集まり、一気に大きくなった。
するとそれまで緊張気味だったE美がいきなり漏れの竿をつまんでこう言った。
E美「思ったより硬いね」
E美が急に積極的になったことには驚いた。
ここから漏れ立ち4人の我慢大会が始まるわけだが、
女子たちの方は、誰が一番早くイカせられるかを勝負していたのであった。
D子「準備いい?」
漏れたちは黙ってうなずくしかできなかった。
G先輩がAの前にしゃがんで、Aの竿を握った。それを見て他の3人もパートナーの竿を握る。
E美の指は細かったがとても柔らかく、吸い付くように漏れの竿を握った。

その瞬間思わず力が入り、漏れの竿はピクッと上に動いた。握っていたE美の手ごと動いたので
E美は「ビックリした」と漏れの顔を見て笑みを浮かべた。
漏れ「あ・・うん」
恥ずかしくてそれだけ言うのが精一杯だったが、漏れの竿がますます硬くなっていくのがわかった。
B「ヤバイ・・もう限界かも」
C「思ったより平気や。」
Cは余裕そうにそういったが、明らかにギンギンになっていてBよりもやばそうである。
D子「じゃあ始めるで!スタート」
D子がいきなりしごき始めた。D子の合図で3人も一斉にしごき始めた。
A「ううっ・・」
今まで沈黙を保ってきたAからうめき声が漏れる。

とほぼ同時にBが我慢できなくなりあえなく発射してしまった。
Bの竿から、白い粘液が勢いおいよく飛び出した。
1メートルは飛ぶ勢いだったが、前にD子がいたのでD子の肩に懸かった。
たぶん30秒もたっていなかったと思う。
D子「うわ。懸かったやん。」
D子は服が汚れたことに対して少し不機嫌そうだった。
Bには黙ってうつむくことしかできなかった。
漏れはというと、E美の手がかなり根本のほうにあり、ポイントがずれていたこともあって
だいぶ余裕があった。
D子「でも、私の勝ちやわ。」
それを聞いてG先輩はさらに激しくしごき始めた。
G先輩「アンタも早くいきぃ!」
それからしばらく、(といっても2、30秒だと思うが、)沈黙が続いた。

早く終わって暇そうなD子は、肩の粘液を拭きながら、残りの3人の様子を見ていたが、
E美の手つきを見て「もう少し先っぽの方にしたら?」とアドバイスをした。
E美は一旦握っていた手を離して、先の方に握りなおした。
そしてさっきより幾分強くしごいた。
D子の余計なアドバイスのせいで、漏れは一気にピンチに陥った。
E美の親指がちょうどカリの横の部分に当たって、小刻みに刺激する。
E美「どう?」
漏れ「・・いい。」
横で見ていたF代もCに訊いた。
F代「気持ちいい?」
C「すごくいいよ。」
F代はスピードこそゆっくりだが、ギュッと強く握って竿全体を包み込むようにしごいていた。
気持ちよさそうである。

E美がしごき方を変えるとすぐ我慢できなくなってしまった。
しごき方を変えてからだと最初にいったBよりも早いペースである。
しかしそれは無理もないことだった。E美は4人の中で唯一部活をしていなく、そのせいか
E美の指はとても柔らかかった。そしてその柔らかい指がくにくにと俺の竿の一番敏感な部分に
めり込むようにまとわりつくのである。我慢できるはずがない。
当時、学校で一番おそれられていた体育教師の顔を思い浮かべ必死に我慢しようとしたが
そんなことは少しも役に立たず、ついにいってしまった。
女子にしごいてもらうことで、普段より興奮していたので勢いよく飛び出した。
漏れにはまるでスローモーションに見えた。まるで泉の水が湧いてくるかのように
竿の先の穴から白い粘液が出てくるように見えた。

Bのを見ていたE美は漏れの真正面から少し横によけていたので、漏れの粘液は
飛び出したあとそのまま床に落ちていった。
E美「やったぁ。抜ーけた。」
漏れは、恥ずかしさのあまり、おろしたズボンのポケットからティッシュを取り出し
自分の竿を拭くのも忘れそそくさと床を拭いた。
漏れが床を拭き終え少しぼーっとしていると、E美は漏れの手からティッシュをとり1枚、
そしてもう1枚取り出し漏れの竿を拭いてくれた。
E美は少し萎んだ漏れの竿を拭きながら「よく頑張ったね」と言ってくれた。
漏れはBと全く同じように黙ってうつむくことしかできなかった。

Bは「残念だったな」と言ってにやにやとしていた。
D子「E美が2番ね。」
そういってD子とE美は軽くハイタッチをした。
漏れはあっけらかんとした二人の横で、ただぼーっと立ちつくすしかできなかったが、
とりあえずズボンを上げた。
漏れがいった後、G先輩は「早く!いいかげんにしぃ!」さらに強くしごいた。
女子の勝負はD子の勝ちと言うことでもう勝負がついていたが、ビリでは上級生のメンツが
たたないので、G先輩は必死である。
Aはもう我慢できない様子で、Aが行くのは時間の問題と思われた。
AとCはお互いを目で牽制しながら、必死でこらえている。
F代もビリになるのは嫌らしく「Cくんまだ?」と少し焦った様子で訊いた。

C「・・もう我慢できないよ」
F代「早く出して。」
C「・・・・・・・・」
F代「出そう?」
C「・・・・・・・・」
しばらく沈黙が続き、そのあとF代が口を開いた
F代「・・・Cくん・・顔に出してもいいよ」
そういって、F代はCの竿の前に自分の顔を近づけた。
C「いいの?」

F代「・・うん・・」
F代がうなずくとCは「うへぁあぁ、F代~」と変な声を出し、同時に竿の先から
濃い粘液をF代の顔にめがけてぶちまけた。
Cの粘液がF代の顔、ちょうど右の頬の上あたりに懸かった。濃い粘液はしばらく
頬にへばりついた後下に流れたいった。
まるで、F代が白い涙を流しているようにも見えた。
ここまでするF代に漏れは少し引ていた。
F代は悔しそうにするCに「Cくん、ありがとうね」と言って、今度は自分の口で
Cの竿を掃除し始めた。
F代の大きな口がCの竿をすっぽり包み込み、さっきまで手でしていたのと同じように
今度はF代の舌がCの竿をねっとりと包み込んだ。

F代はひとしきりCの竿をなめ終わると、そっと口を離した。唇から少し糸を引きながら
「今のはご褒美だよ」と普段のように明るくいった。
G先輩は後輩に負けたのがショックでAの竿を握ったままF代とCを見ていた。
漏れは優勝したAを見ながら、ふと今日は何をかけていたのかかんがえてみたが
どうしても思い出せない。。
よく考えたら、今日は何もかけていないことを思い出したが、実は、漏れの知らないところで
決まっていたのだった。

D子「優勝はAくーん。」
D子「そしてビリは・・・G先輩!!」
F代とE美もやけに嬉しそうだ。G先輩は黙っている。
漏れは訳がわからず、E美にそっと訊いた。
漏れ「どうなってるの」
E美「実はね・・・」

なんと、女子のビリは罰ゲームがあるということだった。
罰ゲームの内容は、女子のビリは男子の優勝者にご褒美として全てをあげるというものであった。
つまりAとG先輩がエッチをするというのである。
G先輩は漏れたちより1コ年上だったがまだ経験はなかったらしく、当時漏れたちは8人とも
経験がなかった。
その時漏れはその罰ゲームを本当にするのかどうか半信半疑であった。

しかしG先輩は「よしっ」と小さく言うと。すくっと立ち上がり。Aに向かって
いつもの口調で「早く寝ころび!」といってAを床に寝ころばせた。
Aは素直に横になったが、Aの竿はいまだ硬いままでまっすぐに上に向かってそそり立っていた
G先輩はパンツを脱いでAの上にしゃがみ込み、Aの竿をつかみ自分の割れ目を導くと、
少しためらった後、一気に中へ滑り込ませた。
その時すでにG先輩は相当に濡れていたらしく、Aの竿が入ったとたん
割れ目から透明の汁がじゅるとあふれ出した。
「イタッ・・」G先輩は小さな声を出した。
そしてG先輩はAの上でゆっくりと自分の腰を前後に擦り動かした。
AとG先輩以外の6人はもう何も言うことができず。ただ見守っていた。

くちゅ、くちゅ、と静まりかえった納屋の中にAの竿がG先輩の膣を刺激する音だけが響いた。
しばらく続いたが、その間、漏れの竿はふたたび硬くなっていた。BとCのふたりも
股間がふくらんでいるのがハッキリわかった。
するとまたしてもD子が不意に口を開いた
「ねぇねぇAくん。さっきまでG先輩にさんざんいじめられたんだから今度は仕返ししちゃえば?」
Cも「チャンスだぞ」とけしかけた。
Aは自分の腰を天井にむけゆっくりと突き上げた。
「・・・あんっ」G先輩の口から今まで聞いたことのないような声が漏れた。
G先輩を征服したような気分になったAは調子にのって、くいっくいっと腰を上下に動かした。
そのたびにG先輩の口から「・・あんっ」「・・あんっ」と漏れる。

ますます調子に乗ったAは、ますます激しく動かした。G先輩はさっきよりも大きな声で
漏れたちにもはっきりと聞こえるように「あうんっ・・」「あうんっ・・」とよがり声を上げた。
A「出そう。・・・我慢できない」
G先輩「・・ダメ。中は・・ダメ」
A「先輩はやくのいて、出ちゃうよ・・」
G先輩「・・もう少し我慢して・・中は・・・」
A「・・このままじゃヤバイよ。本当に中に出ちゃう・・」
G先輩「・・・あうんっ」
A「出ちゃうぅ!」
さすがに中に出すとヤバイと思ったAはG先輩をのけようとした。
G先輩は小柄であったがしっかりとAの上にまたがっていたので、AはG先輩を
のけることはできなかった。

するとG先輩は「んぁあっ!」とひときわ大きな声を上げると、その膣でAの竿をぎゅうっと
締め付けた。
その瞬間、ついにAは我慢できなくなり、G先輩の熱く収縮する膣の中へ溜続けた粘液を
一気に放出した。
漏れはその瞬間「やってしまった」と思った。後の5人もキットそう思ったに違いない。
しかし、やがてG先輩はゆっくりと立ち上がるった。割れ目から白い粘液が太ももをつたわせ
ながら何も言わずにパンツをはいて、外へ出て行ってしまった。
漏れたちはしばらくその場にいたが、Aを残して納屋を後にした。
その後Aがどうしたかわからないが、しばらくしてAとG先輩は転校してしまった。
AとG先輩が本当に転校したのかどうか漏れたちにははわからなかったが、
そんなことはもうどうでもいいと思った。
なぜなら漏れたちもそれぞれD子たちとやりまくっていたからである。

END


乱交 | 【2018-08-14(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

JKの露出15

前回、浴衣姿の彼女と一緒に花火を観に行くことができて
とても良い時間を過ごすことができました。
僕もですが、彼女も花火がよほど心に残ったらしく
あれから電話をするたびにその話をします。
前回の宣告通り、あれから仕事が多忙になり、
もう一度花火を観に行きたいと思っていましたが
なかなか時間をつくれずにいました。
しかし、彼女も高校生として最後の夏になるので
できる限りは良い思い出をたくさんつくってあげたいと
思っていました。
人間は意外と頑張れるもので、大切なものがあると
それに向けて仕事もハイペースでこなすことができました。
自分でも少し驚いてしまったぐらいです。

中止が相次ぐ花火大会ですが
なんとか予定を合わせて観に行くことができました。
当初は隅○川の花火大会が良いかと思っていたのですが
あまりの人の多さが予想されたので違う場所を探しました。
その日も僕が彼女の家まで迎えに行きました。
露出も合わせようかと思いましたが、今年最後の
花火だと思ったので、純粋に花火を楽しむためだけに行きました。
再び見れた彼女の浴衣姿と花火に心が洗われた気がします。
少し疲れていたので、余計にそれが感じられました。
彼女は察していたのか、僕を気遣ってくれて、
普段は照れてしまうのに自分から手を繋いでくれたり、
ニコニコと笑顔を見せてくれました。
本当に優しい子で一緒にいると心から癒されます。

気がつけば彼女と付き合いはじめて一ヶ月が
経ちました。
僕の少ない経験からですが、彼女とは長く続くなと
感じていました。
お互いに一緒にいる時間を大切にしているし
好きという純粋な気持ちも共感しています。
少し早い気もしましたが
ペアリングを買ってもいいかなと考えていました。
しかし彼女と一緒に買いに行くのは避けたいと思っていました。
彼女は真面目な性格なので、一緒に見に行けば自分の
リングは自分で出すと言いかねません。
少し現実的で大人な話になってしまいますが、
リングはそれなりの金額になってくるので
まだ安定した収入のない彼女に負担させることは
避けたいところでした。
金額さえ知らなければどうにでもごまかせます。
僕はウソが嫌いな性格ですが、相手を不幸せにしない
ウソなら時にはありだと思います。

問題は彼女の指のサイズでした。
ここは僕らしく変態的なエロトークで
つきとめることにしました。
花火のあとの食事で彼女のオマンコの話を
持ち出しました。
バカ極まりないのですが、指が何本入るか
知りたいといった話をしていました。
以前のデータから彼女のオマンコのサイズは
分かっていたので、あとは彼女の指のサイズさえ
分かれば解決でした。
食事をしながらオマンコのために
指のサイズを測るというなんとも変態的な行動に
彼女からはヘンタイやバカと笑ながら罵られましたが
いつものことなのであまり不自然なやりとりとも
感じませんでした。
肝心な結果ですが、彼女の指なら推定3本は入ります(笑)

僕は仕事の合間をぬってペアリングを買いにいきました。
デザインは飽きがこないようにシンプルなものにしました。
僕がシルバーで彼女が・・・ピンクゴールドです(笑)
浴衣の時と言い、狙っているつもりは全くないのですが
彼女のやわらかくて優しいイメージからはとてもよく
似合っていると直感で感じました。
もう、なにを言ってもエロく聞こえてしまいますね。
もちろん彼女に渡す時には言ってしまいますけど(笑)

彼女も千○に来たいと言ってくれていたので
なんとか時間をつくって来てもらうことにしました。
最近は彼女からの電話やメールの方が多く感じます。
『・・・・もしもし?・・・忙しい?・・・』
『夜なら大丈夫だよ(笑)・・・ごめんね気を使わせて・・・』
彼女の口調からそれが感じ取れました。
『・・・あんまり無理しないでね・・・・
ちゃんと寝てる?・・・・ご飯は?・・・』
『大丈夫だよ(笑)・・・・ありがとね!』
本当に心配してくれているらしく
とてもうれしかったです。
『・・・・会いたい・・・・』
彼女は少し間をおいて言いました。
僕も同じ気持ちでした。
時間さえあればその場で彼女の元に
向かいたいぐらいでした。
花火に行ったばかりにも関わらず
会いたい気持ちはお互いいつでも同じでした。
『週末会おう!なんとかするから(笑)』
『・・・無理言ってごめんなさい・・・・
私が行くからね!・・・・』
僕はあまり根拠もない発言をしてしまったのですが
おのろけパワーで何とかできました。

彼女には僕の住んでる最寄駅まで
来てもらいました。
千○よりは少し都心寄りなので
彼女にとっても都合が良いと思いました。
僕は駅まで車で彼女を迎えに行きました。
改札から出てきて僕に気がつくと
彼女は満面の笑みで手を降ってくれました。
『ごめんなさい!待った?』
『全然・・・今来たばかりだよ(笑)』
この日、彼女には私服で来てもらいました。
私服姿を見れるのも夏休みの間だけかもしれないので
制服はまた後日にしました。

彼女は以前と同じように綺麗な黒髪を
ポニーテールにして、ライトグレーのワンピースに
ホワイトの膝上15cmぐらいのミニスカートを
はいてきてくれました。
ミニスカートは僕がお願いしたのですが(笑)
彼女のファッションはいつもシンプルなのですが
とてもバランスが良く、自分に合うスタイルを
知っている感じがします。
ちょっとしたアクセサリーからもやはり
ファッションに気を使っているのが分かります。
『やっぱり洋服好きなんだね(笑)』
『うん(笑)』
彼女もその話になるととてもうれしそうにします。
また浴衣の時のように一緒に買い物でも
行きたいところです。

とりあえずは車に乗って昼食をとりました。
8月も終わりに近づいていましたがまだまだ
外は暑く、歩いていると汗が吹き出してくるぐらいです。
『暑かったでしょ?』
『暑いねぇ・・・汗かいちゃった(笑)』
彼女はワンピースをパタパタやってみせました。
『・・・そうなんだ(笑)・・・・・
オマンコいつも濡れてるんだね!エッチ!(笑)』
『・・・・・・ヘンタイッ!・・・・・・
疲れてもそれは言えるんだね~(笑)』
この方が僕らしいようで彼女は罵りながらも
どこか安心したような顔をしていました。
しばらくそんなおバカな話を混ぜつつ
彼女と食事をしながら話をしていました。
そして、食後の合間でペアリングを渡すことにしました。
夕食の時でも良かったのですが
早く2人で付けてみたいという衝動もあって
渡すことにしました。

『そうだ!また指みせてくれない?(笑)右手が良いかな・・・』
僕は先日のオマンコサイズの時を思わせるように
わざと言いました。
『・・・なに?(笑)・・・またあの話?(笑)』
彼女も感の良い子なのですぐに気がついていました。
『いいから(笑)』
『変なこと言わないでよ?(笑)』
彼女は疑わしい顔をしながらもニコニコと右手を差し出しました。
僕はバッグから彼女の分のリングを取り出すと
彼女の薬指にゆっくりとはめてあげました。
『はい!これプレゼント(笑)』
『・・・え!?・・・・・結婚!?・・・』
彼女は突然のことに慌てふためいていました。
純粋すぎる反応に笑いそうになってしまいました。
『えぇ~早いな(笑)・・・・これはペアリング(笑)・・・・
僕のは・・・・・これ!(笑)』
僕も自分のリングを指にはめて彼女に見せました。

『ほら・・・付き合ってから一ヶ月経ったでしょ?
お互い分かり合えてるし・・・・それに・・・
これからもずっと一緒にいたいなぁと思って(笑)』
普通なら少し恥ずかしくなるようなセリフでしたが
それが紛れもない僕の本心でした。
『・・・・・・・・・・・・・・』
彼女は無言で下唇を軽く噛みしめ、
僕を見ながらぱっちりとした可愛い瞳を潤ませ始めていました。
『・・・あっ・・・ちょっと!・・・・・
そんな・・・泣かれると困っちゃうよ(笑)』
僕はどんな時でも女の子に泣かれるのは苦手なので
本当に焦ってしまいました。
『・・・・・だって・・・・・グスッ・・・・・
・・・ありがと・・・・・・』
ここまで純粋に受け止めてくれるとは思っても
いなかったので、僕もうれしくて仕方ありませんでした。
『・・・一緒にいようね・・・』
『・・・・うん・・・・・グスッ・・・・・
・・・・ずっと一緒がいい・・・・・』
ちょっともらい泣きする勢いでした・・・。

それからデザートを食べながら
しばらく彼女と話をしていました。
彼女は少し間が空くと、自分の指のリングを
ニコニコと眺めていました。
そんな雰囲気だったので黙っていれば良いものを
僕は始めてしまいました(笑)
『やっぱりその色で良かった・・・・・
・・似合ってるよ!・・・・』
『ほんと?(笑)』
彼女なうれしそうに言いました。
『・・・・・だって・・・・・
オマンコとお揃いの色じゃない!(笑)』
『・・・・・ちょっとぉ・・・・・
この雰囲気でそれ言う?(笑)・・・・』
彼女は意外にも冷静に笑ながら僕に言いました。
『・・・す・・・すいません・・・・』
ごめんなさい、完全にスベりました(笑)

彼女にも話をしてありますがこの日は
露出してもらうことになっていました。
『今日はさあ、露出を自分で進めてみたら?』
『・・・え?・・・私?・・・』
彼女は少し驚いていました。
そろそろ彼女自身で進めても良いかと思ったので
提案してみました。
『もうできるんじゃない?もちろん僕もいつもみたいに
隣にいるからさ(笑)自分のしたいようにやってみたら?』
『・・・・うん・・・・でもどこでやるの?』
駅でやるわけにもいかずに、僕も少し考えてしまいましたが
始めての彼女先導ということもあって
落ち着いた場所にしてあげることにしました。
『じゃあ車でやろうか?(笑)』
『・・・え?・・・・でも・・・・・
汚したら大変だし・・・・』
彼女は少し申し訳なさそうに言いました。
『え?汚すって・・・オマンコからエッチなお汁を出すの
前提なわけ?(笑)それとも立○天然水見せてくれるの?(笑)』
『・・・・うるさいの!・・・ヘンタイバカ!(笑)・・・・』
そんなおバカなやりとりをしながら、車を走らせ
コンビニの近くのコインパーキングに車を止めました。

『あのコンビニで男の子達探そうか?』
『・・・うん(笑)・・・・』
僕たちはしばらく車の中からコンビニの
様子を見ていました。
お客はそれなりに入っていましたが
なかなかそれらしき男子達は見当たりません。
あまり待っていても仕方ないので
車を降りてコンビニに向かいました。
飲み物を買い、コンビニの店頭にあるベンチに
彼女には足を組んで座ってもらい、誘い込むように
待機しました。
特に不自然な格好ではありませんが
この日は彼女も制服と同じぐらいのミニスカートを
はいているので、色白の綺麗な足が惜しげもなく
露出されていました。
彼女の下半身はすべて見てきているにも関わらず
なぜか普通に座って足を組んでいるだけでも
かなりの興奮を覚えてしまいます。

彼女と一緒にいてはあまり意味がないので
少し離れたところでメールをする振りをして
待機していました。
実は待機している時が一番不振に思われるので
演技力も大切だったりします(笑)
コンビニに入って行く人の中でも
彼女に目を向ける確率はかなり高く感じました。
声をかけられてしまうのではないかと
少し心配してしまいました。
それから少し待ったところで、2人組の
それらしき男子達がコンビニに向かってきました。
彼女もそれを察したのか、突然足を組んでいる
右足を上げると、かかとをベンチの上に乗せて
サンダルのズレを直すようなふりをしました。
最初からここまでやってくれるとは
思ってもみなかったので、少し驚きました。
片足を上げたことによって、彼女の右足は
太股の付け根の方までが丸見えになっていました。
パンツはかろうじて見えないのですが、
それでもかなりの威力があります。
白いヒラヒラのスカートというのがツボで
制服に負けないぐらいのエロさを見せていました。

年頃でもあるその2人は当然彼女の姿に気がつき
一瞬目を向けましたが、やはりじっくりと
見ることができずに、気まずそうな顔をして
店内に入ってきました。
僕は彼女に電話をしました。
すぐ近くにいるのに電話をする行為が何とも
おかしく思いましたが、ここで僕らがペアだと
知られるのもあまり面白くありません。
『なんか凄いことしてるね!(笑)今の2人を
意識したんだよね?』
『・・・うん(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうに返事をしました。
『彼らがお店から出て来たら声かけていいかな?』
『・・・・うん・・・わかった(笑)・・・・』
恥ずかしがりながらも楽しんでいるようで
こちらもうれしくなります。

しばらくすると店内から彼ら2人が買い物を終えて
出てきました。
彼女はそれを見ると右足に続いて左足も上げて
ベンチにかかとを乗せました。
そして膝から下をしっかりと開き、この日
早くも白いパンツを丸見えにさせました。
駅のホームでやっていた恒例のあの格好です。
僕も最初からそこまでやってくれるとは
思ってもみなかったので余計に驚いてしまいました。
でも驚くのはそればかりではありませんでした。
彼らが唖然として彼女のその姿を見ているのは
当然彼女自身も気が付いています。
それを知りつつ、彼女は右手を膝の裏に回し
股間に持って行きました。
そしてパンツの股間の所に指を引っ掛けると
ゆっくりと捲りだしました。
彼女の色白の綺麗な股間が見え始め、足の付け根が丸出しになり
大陰唇、そして割れ目を完全に露出させました。
僕もあまりのペースで進める彼女の行為に言葉を
失って自分のやるべきことを忘れかけました。
彼女はパンツを割れ目に引っ掛け
オマンコをはみ出した状態で恥ずかしさから
少しうつむいて彼らと目を合わせないように
していました。
彼らはコンビニに買い物に来ただけにも関わらず
おそらく生まれて初めて見るであろう、女の子の
マンコを無言で唖然として立ちすくむようにして
見ていました。

彼女がここまでやってくれれば演技もなにも
ありませんでした。
僕はそのまま彼らの所に向かいました。
『どうも!なにか見てるの?(笑)』
僕は彼女のその行動に合わせるように
いつもと声のかけ方を変えました。
『・・・え?・・・・いや・・・・』
『・・・・その・・・・・あの子が(笑)・・・』
1人が彼女を指差して言いました。
『うわっ!凄い!見えちゃってるね!』
僕は彼女を見て驚くふりをしました。
『・・・その間にも人の行き来があるので
見られそうになると彼女は自分の小さなバッグで
股間を隠していました。
しかし、いなくなるとすぐにバッグをどかし
パンツからはみ出た自分のオマンコを
彼らに見せつけていました。
『・・・すげぇ・・・なにやってんだあの子・・・』
『・・・・俺始めて見た・・・・・・
ってゆうかめちゃくちゃ可愛いよあの子!・・・・』
彼らは少し見えている彼女の顔を見ると
そのルックスに驚いていました。
『実は僕の彼女なんだよね(笑)』
僕は彼らにそれを伝えました。
ここまで来てしまえば隠す必要もないと思いました。

『・・・・え?・・・冗談ですよね?(笑)・・・』
『・・・まさか・・・・彼女って(笑)・・・・』
そう思うのは当然でした。
自分の彼女があんな行為をしているのに
黙っているのは彼らから見れば普通ではありません。
『それが本当なんだよ(笑)一緒に彼女の所行かない?』
僕の真面目な答えに彼らも戸惑っていました。
『・・・・でも・・・・彼女じゃあ・・・・』
『・・・・・そんなこと・・・・なぁ?(笑)・・・』
彼らは遠慮と不信感が入り混じった様な表情をしていました。
『近くに行けば彼女のアソコをもっと見れるんだよ?(笑)』
彼らの本心は手に取るように分かるのでここで煽りを入れます。
『・・・そんな・・・・アソコって(笑)・・・』
『・・・・ちょっと・・・・やばいです(笑)・・・・』
アソコという表現方法でもここまで純粋な反応をしてくれる
彼らに期待してしまいます。
『まあとりあえず行こうよ!(笑)』
僕はいつものように彼らの1人の腕を掴みました。
『・・・えぇ~!・・・・でも・・・ちょっと!・・・・』
『・・・・まずいですよ!・・・・』
おかまいなしでした。
いつものことですが、彼らは口ではそう言っていますが
肝心の体はそうは言っていません。

『連れて来たよ!どうする?(笑)』
『・・・・・どうって・・・・・車?(笑)・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
彼女はまだ自分で先導することに慣れていないので
どうしたら良いのか自分で決めきれないようでした。
その辺は少しずつ成長してもらえれば良いので
何も問題はありません。
『・・・・あの・・・・俺ら別にそういうわけじゃ・・・』
『・・・・・うん・・・・・そうそう・・・・』
彼らはそう言っていましたが、目線は彼女のパンツからはみ出た
オマンコに集中していました。
『そんなこと言って!(笑)さっきから彼女のココ見てるじゃない!(笑)』
僕は彼女のはみ出たオマンコを指差して言いました。
『・・・・ちょっと!・・・・やめてよぉ(笑)・・・・』
彼女もそれが恥ずかしかったようで苦笑いしていました。
『ほらほら!ココ・・・・・彼女のオマンコ!(笑)』
僕は追い討ちをかけるように言いました。
『・・・・バカッ・・・・』
彼女は恥ずかしながらも、隠しようのない状況にじっとしていました。
『・・・・・まあ・・・見ちゃいますよね(笑)・・・』
『・・・・俺ら・・・初めてなんで(笑)・・・・』
彼らもやっとそれを認めました。

さすがにコンビニの店頭でこの格好は目立ちすぎたので
場所を変えることにしました。
『君達時間は大丈夫かな?』
僕は彼らに聞きました。
『・・・・・まあ・・・・・大丈夫ですけど・・・』
『・・・・大丈夫なのかな?(笑)・・・・』
彼らは何か予定があるようにも感じられましたが、
どうやら優先順位を変えているようでした(笑)
僕らはパーキングに止めてある車に向かうことにしました。
出来ればこの間の花火の時のような場所が良かったのですが
近くにそのような場所がなかったのと、やはり
その暑さから諦めました。
特にその日はとても蒸し暑く、じっとしているだけでも
汗が吹き出してくるような日でした。
彼女ははみ出したオマンコをそのままに
上げていた両足を下ろすとゆっくり立ち上がりました。
前回と同じように、この時彼らも初めて自分と同じ目線で
彼女の顔を見ることになり、可愛いと分かりつつも
その想像を超えるルックスに一瞬立ちすくんでいました。
『・・・・車・・・・行こうか?(笑)・・・』
彼女は恥ずかしそうにも愛想良く彼らに言いました。

僕らは彼ら2人を連れてパーキングに戻りました。
その途中、彼女が歩いている隣で僕の顔をチラチラと
見てくるのが分かりました。
『ちゃんと一緒にいるから大丈夫だよ!
困ったら助けてあげるから、好きなようにやってごらん!』
『・・・・うん(笑)・・・』
やはりそれが少し気がかりだったらしく
彼女は安心したような顔をしていました。
そして車に乗り、まずはエアコンをいれて
車内を涼しくしました。
僕は運転席に座り、彼女と彼ら2人は2列目のシートに座りました。
『なんか蒸し暑いよね~!』
僕はとりあえず緊張感をなくすように話しました。
『・・・・そうですね!・・・・』
『・・・・暑すぎですよ(笑)・・・』
彼らも手をパタパタと仰ぐようにしていました。
『・・・2人とも何年生なの?・・・』
彼女は彼らに聞きました。
『・・・・あの・・・中2です(笑)・・・』
『・・・・・子供です(笑)・・・・』
彼らは照れくさそうに言いました。
『・・・若い!(笑)・・・いいなぁ・・・』
彼女は笑顔で言いました。
その年で若いとか何とか言われてしまうと
僕の立場がなくなります(笑)

『・・・さっき・・・・見えちゃった?(笑)・・・』
彼女は初めて話を切り出し始めました。
『・・・・え?・・・・いや・・・・それは・・・』
『・・・・・すいません・・・・・見ちゃいました・・・』
彼らは素直にそれを認めました。
今回は彼女のハミマンのおかげで、最初から僕と彼女の
関係を彼らに伝えているので、とてもスムーズにことが進んでいました。
いつもは彼女に近づいて初めて僕らの関係を明かしているので
とても不信に思われてしまいます。
これも新しい発見でした。
彼女が先導することによって新しい発見も出てくるので
今後の参考にもしたいところです。
『・・・もう一度・・・・・見たい?(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしさのあまり少し苦笑いで言いました。
『・・・・え!・・・・でも・・・・彼氏さんいるし・・・・』
『・・・そうですよ・・・・そんなこと言えないですよ・・・』
彼らは彼女以上に僕のことを気にしていました。
『僕は大丈夫だから正直に言ってごらん!
彼女のどこを見たいのかな?(笑)』
いつも彼女に問い詰めるように彼らに聞きました。
『・・・・・あの・・・・・見たいです(笑)・・・』
『・・・俺も!・・・・お願いします(笑)・・・・』
彼らの年齢からして異性に最も興味を持ち始める時期です。
そんな時にオマンコを見れる環境を目の前にして冷静に断れる
男の子などいるはずもありません。

『・・・じゃあ・・・・パンツ脱ぐね(笑)・・・』
彼女は恥ずかしそうに彼らに言いました。
僕がいつも進めてるペースよりもかなり早いです。
彼女はそう言うとすぐに両手を白いスカートの中に
入れ込みました。
そして下半身をモゾモゾと動かしながら、白いパンツが
ゆっくりと彼女自身の手によって下りて行きました。
『・・・ええっ!・・・・ちょっとパンツは・・・・』
『・・・・うわっ!・・・・・脱いでる・・・・』
彼らはまさか彼女がパンツを脱いで見せてくれるとは
思ってもいなかったようで、目を見開いて驚いていました。
彼女はそのまま丸まりながら足首まで下ろした白いパンツを
両足からゆっくりと脱ぎ取りました。
『・・・・脱いじゃった(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうに脱いだパンツをバッグに入れました。
オマンコは何回も見せているのに、脱いだパンツは
なぜかいつも恥ずかしそうにバッグにすぐ入れてしまいます。

彼女はひと呼吸入れると、サンダルを脱ぎ、
まずはゆっくりと右足を上げ始めました。
白いスカートが捲れ始め、彼女の色白の綺麗な太股が
付け根の方まで露出していきました。
右足のかかとが車のシートに乗ると、まさに究極の
チラリズムを堪能できました。
正面から見ているとそれがよく分かりました。
太股は付け根までが丸見えになり、股間のところも
あと少しのところまで見えています。
左足はそのままでいるのでオマンコは見えませんが
あと少しでも左足が動けばそれが露わになります。
そしてそれはすぐに現実のものになりました。
彼女は右足に続いて左足を上げ始めると、
右足と同じようにシートにかかとを乗せました。
そして今度は膝もしっかりと開き切り、見事な
ぐらいまでのM字開脚を隣に座っている
彼らに向けて見せつけました。
彼女の下半身は丸見えになりました。

『・・・・これ・・・・・やばい・・・・』
『・・・・ちょっ・・・・・うわぁ・・・・・』
彼らはまともに声が出ていませんでした。
ただ目の前の彼女の丸見えになった下半身を見つめていました。
『・・・・そんなに・・・・見ないでよぉ(笑)・・・』
彼女は自分からその格好をしつつ、
彼らの視線を浴びて顔を赤くしていました。
彼女の薄い陰毛が見え、少しふっくらとした大陰唇、
そして静かに佇むアナルも丸見えでした。
彼女の股間はもう説明不要ですが、本当に綺麗でした。
パンツのあとが少し赤く残っていますが、
それ以外は透き通るような色白の綺麗な肌色です。
何回見ても飽きることは決してありません。
ピタッと閉じた割れ目はこれからの行為を
予想させないほど穏やかに佇んでいました。
まだまだ幼さの残る彼女のオマンコですが、
今に至るまでに何人もの男の子達に見られ
触られてきているせいか、どこか貫禄のようなものを
感じてしまいました。
もちろんそれに根拠はなく、僕がそう感じただけかもしれません。

少しの間無言でその状態が続きました。
会話がないと空気が重くなってしまうのですが
これも彼女のやり方なのかもしれないので
僕はそのまま黙って様子を見ていました。
『・・・あの・・・いつもこうやって見せてるんですか?・・・』
彼らが話し始めました。
『・・・・そんなことないけど(笑)・・・』
彼女もはっきりとそれを口にできないようでした。
いつもの僕のように変態的な会話をできない彼女にとって
どうやって進めて行けば良いのかが分からないようで、
困った顔で僕の顔をチラチラと見てきました。
なんとも可愛い表情で助けて上げたくもなりましたが
もう少し頑張ってもらうことにしました。
僕は『大丈夫!』という励ますような顔で彼女を見ました。

『・・・あの・・・見るの初めてなんだよね?・・・』
彼女は彼らに聞きました。
彼女に無言で意思が通じたことになんだか嬉しくなりました。
『・・・初めてです!・・・・女子ともほとんど
話したことないんで・・・』
『・・・・・俺もです(笑)・・・・・』
異性を気にしてしまう彼らの年齢ならその気持ちもよく分かり、
自分もそのような時期もあったなと、懐かしく感じました。
『・・・・じゃあ・・・教えちゃおうかな(笑)・・・』
彼女は可愛い笑顔で彼らに言いました。
『・・・・え?・・・・教えるって・・・・』
『・・・・・何をですか?(笑)・・・・・』
彼らは恐る恐るといった感じで彼女に聞きました。
『・・・・・えと・・・・・その・・・・・
・・・オマンコについて(笑)・・・・・』
彼女は彼らに向けてそれを口にしました。
彼らはまさか可愛い彼女の口からそんな言葉が
発せられるとは思ってもいなかったようで、
無言で唖然としていました。

彼女はそんな彼らを目の前に、両手を股間に持っていきました。
そして人差し指をクリトリスの包皮にあてがい、
中指を割れ目にあてがいました。
そして、ゆっくりと自分のオマンコを開き始め、
彼女は綺麗なピンク色の中身を彼らに向けて見せました。
彼女は最初からできる限りの力で開いてくれているようで
まさにすべてが剥き出しの状態になりました。
小さいクリトリスは彼女の細い人差し指によって
包皮から顔を出し、そこから下へパックリと裂けるように開かれ
柔らかそうなピンク色の小陰唇の皮膚が露出し
その奥には尿道口、膣口が佇んでいます。
全体的にすでに濡れ始めていて、運転席から見ている僕からも
ピンク色の中身が光り輝いているのが分かりました。
彼女の薬指のピンクゴールドのリングが意味ありげに
輝いても見えました。

『・・・・・ちょっ!・・・・ヤバイですよ!!・・・・』
『・・・・これはヤバイ!!・・・見えすぎですよ!!・・・・』
彼らは目を見開いてその光景に圧倒されていました。
『・・・・ちゃんと・・・・・見える?・・・・・』
彼女は恥ずかしさのあまりに少しのうつむき加減で彼らに言いました。
頑張っている感じがヒシヒシと伝わってきます。
『・・・・いや・・・・見えますけど・・・・・
・・・ちょっとこれ・・・・まずくないですか?・・・・』
『・・・・・すげぇ・・・・・こうなっちゃうんだ・・・・・
でも・・・・・どうなってんだこれ・・・・・・』
彼らは初めて見る女の子の生殖器に興奮しながらも
興味津々といった感じでした。
『・・・・・あの・・・・もっと近くで見てくれる?・・・・』
彼女は彼らに言いました。
『君たちはちょっと申し訳ないけど
フロアに座ってもらって、彼女の正面から見てあげると良いよ!』
僕は彼らに言いました。
フロアに座ると彼らの目線がちょうど彼女のオマンコ辺りに
来るので、見やすいと思いました。
彼らは言われた通りにシートから腰を上げると、彼女の正面に
移動して、腰を下ろしました。
そしてまさに真正面から彼女のパックリと開かれたピンク色の
オマンコを見ることになりました。

彼らは真正面から彼女のパックリと開かれたピンク色のオマンコを
無言で見つめていました。
『・・・あの・・・・もっと・・・・近くでも・・・・
・・・・いいけど(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしさに耐えながらも、笑顔を見せて
頑張っているのが分かりました。
『・・・・え?・・・・もっとですか?・・・』
『・・・・十分近いんですけど(笑)・・・・』
彼らの言うとおり、普通であれば十分に目の前と言える距離でした。
しかし、僕らの言う近くとはそんな距離ではありません。
彼女のオマンコの匂いが呼吸をするだけで鼻から入り込み、
オマンコの中身すべての細部までが目に見えるぐらいの距離です。
『もっと顔近づけてあげて!もっと見られたいんだよ(笑)』
僕は時々フォローを入れました。
彼らはゆっくりと体をモゾモゾと動かし、彼女のオマンコに
顔を近づけていきました。
2人が寄り添っていますが、まさに目の前の距離まで近づきました。
『・・・・すげぇ・・・・なんだこれ・・・・』
『・・・・・うわぁ・・・・・こんなカタチしてんだ・・・・
・・・・この匂いって・・・・・』
彼らは彼女のオマンコのカタチや色、そして匂いに夢中でした。

『・・・・ごめんね・・・・・臭いよね?(笑)・・・・』
彼女は苦笑いしながら少し申し訳なさそうに言いました。
『・・・・いや全然!・・・・・あの・・・・・
良い匂いです!・・・・・』
『・・・・・うん・・・・良い匂いします(笑)・・・・・
ちょっと酸っぱい感じの(笑)・・・・』
彼らは本心から言っている感じでした。
決して嫌そうな表情をせずに普通に呼吸をし、
初めての匂いを自然と体内に受け入れていました。
『・・・・ちゃんと・・・・見えるかな?・・・・』
彼女は顔を赤くしながら彼らに聞きました。
『・・・・あ・・・はいっ!・・・・見えます!・・・』
『・・・・・こうなってるんですね(笑)・・・・』
彼らは彼女の質問に答えるのもやっとのようです。
『・・・あの・・・・見るの・・・・初めてなんだよね?
・・・・じゃあ・・・・クリトリスとか・・・・・・
知らない・・・・かな?(笑)・・・・』
彼女の口から自主的にクリトリスという発言を聞き
僕も興奮してしまいました。

『・・・・・え?(笑)・・・・まあ・・・・
名前ぐらいしか・・・・・』
『・・・・俺もです(笑)・・・・』
童貞では知らないのも無理もありません。
『・・・・・え・・と・・・・・・
クリトリスは・・・・・ここなの・・・・』
彼女は人差し指で剥き出しているクリトリスを
少しグリグリと動かして強調しました。
『・・・・・小さい・・・・・』
『・・・・豆みたいですね・・・・・』
興奮して真剣に語る彼らの姿がとても初々しく見えました。
彼女は更にクリトリスの包皮を人差し指で
軽く抑えるようにして、小さいクリトリスを更に
押し出すようにして剥き出しました。
若干ではありますが、彼女の小さいクリトリスが更に
彼らの目の前に剥き出ました。
『・・・・す・・・・すげぇ・・・・・』
『・・・・・なんか・・・・可愛い(笑)・・・・』
彼らは彼女の小さいクリトリスを見事に表現していました。
一言で表すなら、まさに可愛いが当てはまると思います。
興奮しても小さく、綺麗な丸型をした彼女のクリトリスは
とても可愛らしくエッチです。
『・・・・詳しく・・・知ってる?・・・・』
彼女はいつも僕が男の子達に聞いているような
ことを一生懸命に真似しようとしていました。
まだ自分のペースをつかめないので仕方がありません。

『・・・・・詳しくって(笑)・・・・』
『・・・・どういうことですか?(笑)・・・・』
彼らはそれが何を意味するのかが分からないようで
笑顔で答えるしかないようでした。
『・・・・じゃあ・・・・あとで教えてあげるね(笑)・・・・』
彼女は彼らに言いました。
これは彼女のセンスでした。
僕ならすぐに彼女が赤面してうつむいてしまうぐらいに
恥ずかしく説明します(笑)
『・・・・・お・・・お願いします!・・・・』
『・・・・お願いします!・・・・』
2人とも同じように彼女に言いました。
ある程度の知識は持っているであろう彼らは
自分たちの想像できる限りの妄想をしていたようで
かなり興奮しているように見えました。

『・・・・じゃあ・・・・・他の部分は・・・
・・・・知ってる?(笑)・・・・・』
彼女はオマンコ教室を続けました。
『・・・・・分かりません!・・・・・・
あの・・・・教えてください(笑)・・・・・』
『・・・・俺も!・・・・・全然分からないんで(笑)・・・』
彼らは彼女の口から聞きたいらしく、
わざと言っているように聞こえました。
『・・・・・みんなエッチだ(笑)・・・・・・』
彼女はテンションの上がり始めた彼らに苦笑いしながら言いました。
『こんなに綺麗なオマンコ目の前にしたら
聞きたくもなっちゃうよね?(笑)』
僕は口を挟むようにして彼らに聞きました。
『・・・・この人はヘンタイだからね!(笑)・・・・』
彼女は僕を笑顔で見ながら彼らに言いました。
『・・・・そうなんですか?(笑)・・・・・』
『・・・・・変態なんだ(笑)・・・・・』
彼らも笑いながら僕を見ました。
『みんなひどいな・・・・まあ変態だけど(笑)』
『・・・・・ヘンタ~イ(笑)・・・・・』
彼女は楽しそうに笑顔で言いました。
狭い車内なので空気が軽くなるとずいぶんと楽になります。

『・・・・えと・・・・じゃあ・・・・・・
クリトリスの下で・・・・・この・・・・上のこの部分が・・・・
あの・・・・・おしっこ出るところなの・・・・・』
彼女はクリトリスを剥き出しながら、中指を使って
尿道口を指差しました。
『・・・・ここから出るんだ・・・・・すげぇ・・・・・
このちょっとウネウネしたところのですよね?・・・・・』
『・・・・おしっこするときも・・・・開くんですか?(笑)・・・』
彼らは彼女に聞きました。
『・・・・え?・・・開かないよ(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『彼女のおしっこは立○天然水って名前で今度発売されるからね!
CMも無修正でやるから観てね!(笑)』
僕は言いたくて仕方ありませんでした。
『・・・・もぉ!・・・・出さない!(笑)・・・・』
彼女は僕に言いました。
『・・・・・立○天然水って・・・・ヤバイ(笑)・・・・』
『・・・・俺買う(笑)・・・・どんなCMなんですか?(笑)・・・』
彼らは笑ながら聞いてきました。
『制服着た彼女が、我慢できな~い!って学校の机の上に
大股開きでしゃがんで、集まった男子達に向かって立○天然水!って
言いながらおしっこ出すのさ(笑)男子達はそれ飲んで元気みたいな(笑)』
『・・・・うるさいの!(笑)・・・・・』
彼女は僕に言いました。
『じゃあ先行販売ってことで彼らに向かって天然水を出し・・・・』
『・・・・・しないもん!・・・・・』
ちょっと怒ってました(笑)

彼らも僕が変態だと認識したところで続きが始まりました。
『・・・・じゃあ・・・次は・・・・えと・・・・
その下のところで・・・・ここね・・・・・』
彼女は中指で今度は膣口を指差しました。
『・・・・あの・・・・ここがね・・・・・
・・・えと・・・・膣口っていうの・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『・・・・・膣口かぁ・・・そういうんですね・・・・
すげぇ・・・・・これ開くんですよね?・・・・』
『・・・・ここって・・・・・あれですよね?(笑)・・・・』
彼らも何をする場所かということぐらいは知っているようでした。
『・・・・え?(笑)・・・・・そうだね・・・・
あれ・・・・かな?(笑)・・・・・』
苦笑いで答える彼女がとても可愛く見えました。
『・・・・あの・・・・・あれって・・・・
・・・なんですか?(笑)・・・・』
『・・・・俺ら・・・・よく分からないんで(笑)・・・・』
彼らは問い詰める技を覚えたようです。
『・・・・・それ絶対に知ってるでしょ~?(笑)・・・・・』
当然ですが彼女はそれに気がついています。
『・・・・え?(笑)・・・・・知らないですよ(笑)・・・・』
『・・・・まだ経験ないんで(笑)・・・・』
やりとりもスムーズになっていました。

『・・・・あのね・・・・膣は・・・・・
・・えと・・・・男の子とね・・・・・・あの・・・
エッチする時につかうの・・・・』
彼女はさすがに恥ずかしそうに言いました。
『・・・・そうなんですね・・・・・』
『・・・・・エッチかぁ・・・・・』
彼らは自分達で聞いておきながらも、実感の湧かない
行為に一生懸命に想像しようとしていました。
『・・・・まあ・・・・君達もいつかね(笑)・・・・』
彼女は彼らに気を使うように苦笑いで言いました。
『・・・・はやくしたいです(笑)・・・・・』
『・・・・・こんなに小さい所に入るんですか?・・・・』
彼らは彼女の膣口をじっと見つめて聞きました。
『・・・・うん・・・・まあ(笑)・・・・・・』
彼女は膣口を見せながら言いました。
『・・・・なんか想像つかなくて(笑)・・・・』
『・・・・・俺も(笑)・・・・・』
誰でも最初はそう思います。
特に彼女の膣口をはじめ、オマンコ自体が小さいので
余計にそう思います。

説明が一通り終わったので、彼らはおさらいを
するようにじっくりと彼女のオマンコを観察しました。
『・・・・・これ・・・・濡れてるんですか?・・・・』
『・・・・なんか・・・・濡れてるよな・・・・』
彼らはそれが気になっているようです。
『・・・・そうなの・・・かな?(笑)・・・・・
あの・・・・・・・触ってもいいよ・・・・』
まさかこのタイミングでそれを言い出すとは思わなかったので
驚いてしまいました。
『・・・・え!?・・・・いや・・・・あの・・・・
別にそういう意味じゃ・・・・・』
『・・・・そうそう!・・・・ただ・・・・なんか・・・・
濡れてるなぁみたいな感じで・・・・・』
彼らもまさかこの流れで彼女からそう言われるとは
思っていなかったようで焦っていました。
『・・・・あの・・・・触って欲しいなぁ(笑)・・・・』
積極的に言うその姿がエロく可愛すぎました。
『・・・えぇ・・・・・あの・・・・・
本当に良いんですか?・・・・・』
『・・・・・俺ら・・・・本当に初めてなんですけど・・・・』
彼らはあまりの緊張に声が震えていました。
『・・・・・うん・・・・・・・1人ずつね(笑)・・・・・』
彼女もかなり興奮しているらしくそれが本心のようでした。

1人目が彼女の目の前に座り込みました。
いつもながらなんとも言えない光景です。
『・・・・・あの・・・・・どこから触ればいいですか?・・・・』
彼は彼女を見上げて聞きました。
『・・・・・じゃあ・・・・あの・・・・・クリトリスから
・・・・私さっき詳しく教えるって・・・言ったもんね(笑)・・・・・』
彼女は人差し指で剥き出しているクリトリスを見て言いました。
彼は言われた通りに右手の人差し指を近づけていきました。
『・・・・・じゃあ・・・・・・触ります・・・・・・』
彼は緊張と興奮で指が小刻みに震えていました。
そして彼女の剥き出しになった小さいクリトリスに
彼の指先が触れました。
『・・・・・うわっ!・・・・やわらけぇ・・・・・』
彼は想像していなかったその感触に感動していました。
『・・・・・あのね・・・・・指で・・・・・
・・・ゆっくり・・・・・撫でてみてくれる?・・・・』
彼女は優しく彼に言いました。
『・・・・え?・・・・わ・・・・分かりました・・・・』
彼は彼女に言われた通りに指をゆっくりと動かし始め
彼女のクリトリスを撫で始めました。

『・・・・つ・・・・・続けて・・・くれる?(笑)・・・・』
不慣れとはいえ、神経の塊でもあるクリトリスを刺激され
はやくも彼女は声を震わせ始めていました。
『・・・・あの・・・・・大丈夫ですか?・・・・』
彼も彼女の変化に気がつき心配していました。
『・・・・・だ・・・大丈夫だよ(笑)・・・・・
触るとね・・・・・こうなっちゃうから・・・・』
彼女は声を震わせながら、目もトロトロとし始めていました。
自分で先導しているせいか、いつもよりも興奮して
気持ちが高ぶるのが早かったのかもしれません。
『・・・・・あの・・・・・気持ちいい・・・・とか?・・・・・』
彼はそんな彼女に恐る恐るといった感じで聞きました。
『・・・・・う・・・・・うん・・・・・・
はぁ・・・・・お・・・・・女の子はね・・・・はぁ・・・・
ここを・・・・・・触るの・・・・・はぁ・・・・・んっ!・・・・』
彼女はあっという間にしゃべるのもやっとになりました。
『・・・・・それって・・・・・あの・・・・・・
オナニー・・・・・ですか?・・・・・』
彼も興奮して彼女に聞いていました。
『・・・・・はぁ・・・・・そう・・・・・かな(笑)・・・・
はぁ・・・・・ふぅっ・・・・・んっ・・・・・』
明らかに快感から来るその反応に彼らは唖然としながらも
興奮していました。

『彼女ね、夏休みは時間あるからって朝から晩まで
ず~~っとオナニーしてるんだよ!(笑)この間なんて
夜電話したらイク~!膣膣!!って言ってたからね(笑)』
僕は夢中になってる彼らに言いました。
『・・・・い・・・・・・言って・・・・・
ない・・・・もん!・・・・・・・』
彼女はそれを言うのもやっとなぐらいになっていました。
ニチ・・・・ニチ・・・・ニチュ・・・・・
彼女のオマンコから発せられる音が激しさを増していました。
『・・・・・毎日・・・・オナニーするんですか?(笑)・・・・』
彼は少し笑みを浮かべて彼女に聞きました。
それだけでもかなり空気は軽くなります。
『・・・・し・・・・・しない!(笑)・・・・・』
彼女はそんな状況でも笑顔で言いました。
『・・・・・あの・・・・・なんか・・・・・
すごい濡れてきてますけど・・・・・
続けて大丈夫なんですか?・・・・・・』
彼はなぜか僕に聞いてきました。
『オマンコが気持ち良いんだと思うよ!(笑)』
僕はあえてシンプルに答えました。

『・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・あの・・・・・
ゆ・・・・・指・・・・・はぁ・・・・・んっ!・・・・
はぁ・・・・・・んっ・・・・・・』
彼女は指を入れて欲しいと言いたいようでしたが
もうそれを言い切ることすら出来ませんでした。
目をトロトロとして困った顔で僕を見てきました。
彼女とは困ったら助けると約束をしたので
僕は運転席から彼女の座る2列目のシートに移動して
彼女の隣に座りました。
『彼女もうしゃべれないから代わりに言うね(笑)
膣に指いれてあげてくれる?中指を膣に入れて
親指でクリトリス撫でてあげるといいよ!』
僕は彼に説明しました。
『・・・・わかりました・・・・・あの・・・・・
膣って・・・・ここですよね?・・・・・』
彼は僕に聞きました。
『そうだよ!ゆっくりと指の根元まで入れてあげてね!』
僕は彼が彼女の膣口に指をあてがう所を見ていてあげました。
ニチ・・・・チュプッ!・・・・・ヌチュチュ・・・・
彼の中指がゆっくりと彼女の膣内に入り込んでいきました。
『・・・・うわっ!・・・・・なんだこれ!・・・・・
入って・・・・・おおっ!・・・・・・』
彼はあまりの興奮に何を言っているか分からなくなっていました。
そして彼の中指は彼女の小さい膣口に根元まで入り込みました。

『中で指をいろんな方向に動かしてごらん!
場所によって触り心地も違うから(笑)』
僕は指を入れ込んで興奮している彼に言いました。
『・・・・・・わかりました・・・・・うわっ・・・・・
あったけぇ・・・・・・なんだこの感触・・・・・
ザラザラと・・・・・こっちはヌメヌメ?・・・・・
よくわかんなくなってきました(笑)・・・・』
『・・・・・・なんだよそれ(笑)・・・・・・
いいなぁ・・・・・俺も早く触りたい・・・・・・』
もう1人の彼は指をくわえるような気持ちで待っている感じでした。
『上の方を触ってあげてくれる?少しザラザラした感じのところね』
僕は彼女の最も気持ち良くなるパターンを心得ています。
『・・・・・ここかな?・・・・じゃあ・・・・・』
クチュクチュクチュクチュ・・・・・・
彼は加減が分からず、最初から結構な勢いで刺激し始めました。
『・・・ふぁぁぁ!・・・・はぁん!・・・・・ああっ・・・』
途端に彼女は声を上げ、ぐったりと僕に寄りかかってきました。
僕は彼女の体を抱えて上げました。
これが彼女も落ち着くようです。
『もうちょっとゆっくり(笑)』
僕は彼に笑ながら言いました。
『・・・・す・・・・すいません!・・・・・』
彼も彼女のその反応に驚いてしまい、焦っていました。

バシッ!
その時彼女がオマンコを開いている右手をはなして
僕を叩いてきました。
『・・・・・はぁ・・・・ま・・・・まかせるって・・・・・
言ったのに・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・』
彼女は目をトロトロとさせ、高揚して頬を赤らめた顔で
僕に言いました。
『そんなこと言ったって・・・もうしゃべれないでしょ?』
僕は彼女に優しく言いました。
『・・・・・ん~!・・・・んん~!・・・・』
バシッ・・・・バシッ・・・・バシッ・・・・
彼女は子供がダダをこねるような感じで僕を叩いてきました。
『わかったわかった(笑)・・・・・続けてあげて』
僕は中指で膣内をまさぐり、親指でクリトリスを
刺激する仕草を右手で彼に見せて言いました。
さっきは助けを求めておいて勝手だと思う方もいるでしょうが
極限の状態になり思い通りにいかないとイライラしてしまう
ことが女の子にはあります。
彼女は普段そんなことはありませんが、興奮している時は
こうなってしまうことが時々あります。
しかしそれが可愛いんです(笑)

ヌチュヌチュ・・・・グチュグチュグチュ!!
彼は親指で剥き出しになった彼女の小さいクリトリスを刺激し、
膣内に入った中指を動かし始めました。
『・・・・ふぅ・・・・・ふぁぁあ!・・・・・はぁん!・・・
・・・はぁん!・・・・・ふぁぁん!・・・・・』
彼女はぐったりとして声を上げました。
僕はいつも通り彼女の頭を撫で始めました。
まだ1人彼が待機しているにも関わらず、彼女は絶頂を
迎えるつもりのようでした。
しかし、ここまで来ればそれを止めることも出来ません。
僕はなすがままに進めることにしました。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!!!
『・・・・はぁん!・・・はぁぁん!・・・・ふぅ・・・・
ふぁぁ・・・・はぁん!・・・はぁぁん!・・・はぁぁ・・・
・・・・・はぁぁぁ・・・・・』
彼女は絶頂を迎える寸前に自分の手でオマンコを覆いました。
どうやら自分の愛液で車を汚したり、彼の顔に飛び散る
ことをためらったようです。
『・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・』
彼女は体をビクビクとさせて吐息を荒くしていました。
ヌチュチュ・・・・チュポッ!・・・・・
彼は彼女の膣から指を引き抜きました。
『・・・・あの・・・・・・大丈夫なんですか?・・・・』
『・・・・・すげぇ・・・・・これやばい・・・・・』
彼らは彼女の反応に唖然としていました。
『大丈夫だよ!気持ち良くていっちゃったみたいだね(笑)』
僕は彼女の頭を撫でながら言いました。

『・・・・はぁ・・・・もう・・・・1人・・・・はぁ・・・
いるから・・・・・はぁ・・・・友達と・・・・変わってあげて・・・・
くれる?(笑)・・・・・』
彼女は息を荒くして意識が戻り切らない状態にも関わらず
もう1人の彼に言いました。
『少し休んだら?これじゃ無理だよ(笑)』
『・・・・俺もそう思います・・・・・・あの・・・・・
時間なら大丈夫だから・・・・・・』
彼も彼女の状態を見てそれを感じ取っていました。
『・・・・・・ご・・・・ごめんね(笑)・・・・・』
彼女は健気にも彼に謝っていました。
彼らはそんな彼女の姿に胸を打たれたようで、
まるで初恋をしてしまったような顔をしていました。
『ちょっと・・・・手を見せて!』
僕は股間を覆っている彼女の両手を掴みました。
『・・・あっ・・・・・ちょっと・・・・・』
彼女の両手には噴き出した愛液でビチョビチョになっていました。
『こんなに手に付けて・・・・遠慮しなくて良いのに・・・』
『・・・・車汚しちゃうから・・・・・』
やはりその理由でした。
『だから親父も喜ぶって・・・ほら・・・・・
プレミアムコットンティッシュで拭いてあげるから(笑)』
僕は彼女の細い腕を掴むと、可愛い手のひらを拭いてあげました。
『・・・・リング汚しちゃった・・・・・ごめんなさい・・・・』
彼女はリングに愛液が付いてしまい、申し訳なさそうに僕に言いました。
『汚してなんかいないよ!大丈夫(笑)』
リングも本望だったと思います。

彼女が落ち着くまで、ビチョビチョに濡れたオマンコを
じっくりと観察することにしました。
再び彼女の前に2人で座り込み、彼女がパックリと開いた
ピンク色のオマンコを観察していました。
もちろん今度は触りながらの観察です。
『割れ目をもっと掻き分けて奥の方まで見てごらん!』
この辺りは僕が先導しました。
『・・・・・やわらけぇ・・・・・ヌルヌルだよ・・・
ここすげぇ・・・・汁が溜まってる・・・・・』
『・・・・・ホントだ!・・・・・泡立ってる・・・・・
奥ってこんなカタチしてるんだ・・・・・』
彼らはかなり近い距離で彼女のオマンコを観察していました。
『・・・・・恥ずかしいよぉ(笑)・・・・・』
先導を僕に譲った彼女はいつもの感じに戻っていました。
恥ずかしがりながらもどこか気分が楽なようで、
肩の力も抜けているように見えました。

『あの格好してみる?(笑)』
少しして僕は彼女に言いました。
『・・・・え?・・・・・・・・・・!・・・
・・・・・ホントに?(笑)・・・・・』
彼女も感づいたようで途端に焦り始めました。
そうです、マングリ返しです。
『・・・・・・なんですか?(笑)・・・・・』
『・・・・・気になるなぁ(笑)・・・・・』
彼らもそれに期待していました。
『じゃあ・・・・・はい準備準備!(笑)』
僕は彼女の体を抱きかかえると、僕の体に
寄りかかるようにさせて下半身を彼らに向けました。
そして彼女の両膝に腕を回すと抱え込み、
一気に彼女の両足をガバッと開き切りました。
開いた両足の膝を彼女の顔のところまで持っていき
マングリ返しの完成です。
『・・・・うおおお!!・・・・・』
『・・・・・ヤバイ!・・・・これヤバイ!!・・・・』
彼らは今日一番の歓声を上げました。

『じゃあまた自分でオマンコ開いて!(笑)』
『・・・・・うわぁ・・・・ちょっと・・・・
ホントに恥ずかしいよぉ・・・・・・』
彼女は顔を真っ赤にしていました。
しかし、それでも両手を股間に持っていき、
濡れたピンク色のオマンコを開き切りました。
ニチニチ・・・・ニチ!
濡れている彼女のオマンコは粘り気のある音を出していました。
彼らの前に再び中まで丸見えのオマンコが露わになりました。
僕はしっかりと彼女の両足を抱えていました。
エロさの限界を超えたその姿に彼らは言葉が出ませんでした。
『どうしたの?(笑)観察しないの?』
僕は彼ら2人に言いました。
『・・・・あっ・・・・じゃあ・・・・』
『・・・・・うわっ・・・・・すげぇ・・・・』
彼らは再び開かれたピンク色の中身を探り始めました。
『・・・・・あの・・・・膣がちょっと開いてるんですけど(笑)・・・・』
『・・・・ホントだ!・・・・すげぇ!・・・・
・・・・ここに指いれてたんだ・・・』
彼らはわずかに開いた彼女の膣口を見て興奮していました。
『膣の奥見えてるって!(笑)私の奥の細道見てくださいって
言わないとね!(笑)』
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・』
彼女は呆れたように言いました。

『じゃあオマンコ体操見せてあげようか?(笑)』
『・・・・・・え?・・・・・また・・・・・
あれ入れるの?・・・・・』
彼女はまた割り箸を入れられるのかと思ったようです。
前回、皆さんの言うとおり、彼女も割り箸の挿入は本当は
怖かったようです。
僕も覆いに反省する必要がありました。
『大丈夫だよ・・・今日は指!(笑)』
僕は優しく言いました。
『・・・・・なんですかそれ(笑)・・・・・』
『・・・・・オマンコ体操(笑)・・・・・』
彼らは笑っていました。
ネーミングがあまりにもバカバカしいので苦笑いです(笑)

『じゃあ自分で足抱えてくれる?』
彼女は言われた通りに開いているオマンコを
はなすと、両手で自分の足を抱えました。
僕は空いた両手を彼女の股間に持っていくと
両手の人差し指を膣口にあてがい、そのままゆっくりと
膣内に入れ込んでいきました。
ヌチュヌチュヌチュ!!
『・・・・・うわっ!・・・・2本・・・・・』
『・・・・そんなに入るんだ・・・・・・』
彼らは想像以上に開いていく膣口に驚いていました。
彼女の膣内は既に濡れきっていて、まさにヌルヌルの状態でした。
『じゃあいい?』
彼女は僕を可愛い瞳で見ながら無言でうなずきました。

『オマンコ体操はじめま~す!・・・・・はい!
1・・・2・・・3・・・4!・・・・・』
ヌチュッ!・・・ヌチュッ!・・・ヌチュッ!・・・グチャッ!
僕は四方八方に指を動かし、彼女の膣口をいろんな
カタチに開いて見せました。
『・・・・・す・・・・すげぇ!・・・・・』
『・・・・うわぁ・・・・・膣が・・・・・』
僕はそのまま両手の親指でクリトリスもグリグリと
刺激し始めました。
ヌチュッ!・・・グチュッ!・・・グチュッ!・・・ニチュッ!
僕はそれを続けました。
『・・・・ちょ・・・・ちょっとぉ・・・・・・あっ・・・・
ふぅ・・・・・んっ・・・・・・』
彼女は再び声を出し始めました。
『・・・・・うわぁ・・・・さすが(笑)・・・・・』
『・・・・こうやって触れば良いのか(笑)・・・・・』
彼らはクリトリスの触り方を勉強していました。
僕はそのまま今回まだやっていないオマンコ開閉に
進めていきました。
実際は膣を開いてるので膣開閉ですね(笑)

ニチュニチュクチュクチュ!!
彼女のピンク色の中身が閉じては全開になりを
しばらく続けていました。
『・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・
・・・うう・・・・ん・・・・・はぁ・・・・・ん・・・・』
彼女はもう一度絶頂を迎えられそうな感じだったので
僕はもう1人の彼と代わることにしました。
『じゃあ・・・続きはお願いね!(笑)』
『・・・・・えっ・・・・あ!・・・・・はい!・・・・』
彼はマングリ返しになった彼女の前に座ると
前かがみになり、指を彼女のオマンコにあてがいました。
僕は彼女の両足を抱え込み、彼女は再び自分のオマンコを
開き切りました。
ここからはさっきと同じ展開を迎えました。

グチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!!!!
『・・・・・ふぁぁ!・・・・ふぁぁん!!・・・・あっ・・・
はぁん!・・・・はぁん!・・・・・ふぅ・・・・・ふぁん!・・・
・・はぁん!・・・・・はぁぁ・・・・・はぁぁぁ・・・・・』
彼女はやはり今度も両手で股間を覆いました。
彼女の両手の中で愛液が噴き出していることでしょう。
『・・・・なんか・・・・・溢れてくるのがわかります・・・・』
彼は暖かい彼女の愛液を感じ取ることが出来たようです。
ニチ・・・・・ヌチュチュ・・・・チュポッ!
彼は指を彼女の膣から引き抜きました。
『手拭いてあげるからみせてごらん』
『・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・』
彼女は今日2回目の絶頂を迎え、体力も限界のようでした。
頬が高揚して赤くなり、息を荒くしながらかなりの汗をかいていました。
あまりしゃべりかけずに、可愛い手をティッシュで拭いて上げました。
さっきと同じぐらいの量が出ていました。
力が抜けてぐったりした彼女の手を拭いていると
なんだか愛おしくなってしまいます。
ハンカチで彼女の綺麗な顔も汗を拭き取って上げました。
『・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・ありがと・・・・』
彼女はそんな時でもその一言を忘れません。
『いいよ!よく頑張ったね(笑)』
彼女に一言だけ言いました。

彼女は疲れてしまい、そのまま捲れたスカートも戻さずに
シートに横になって眠ってしまいました。
僕はスカートを元に戻してあげると
しばらく寝かせてあげることにしました。
『・・・・・寝ちゃいましたね(笑)・・・・』
『・・・・・なんか・・・・・可愛いですね(笑)・・・・』
彼らはそんな彼女を見て穏やかな笑顔を見せていました。
彼女の寝顔からはとてもさっきまでの行為など
想像もできませんでした。
そういえば今回はオマンコの写真を撮っていませんでしたが
眠っているところを無断で撮るのも気が引けるのでやめました。
『・・・・あの・・・俺らそろそろ行きます・・・・』
『・・・・・そうだね・・・・いろいろすいません・・・・・
彼女さんなのに・・・・・』
彼らは冷静になったところでそれを実感したようです。
『いいって(笑)彼女も喜んでるんだから(笑)・・・・
じゃあまたね・・・・寝ちゃってるから静かに(笑)』
いちおう連絡先を交換して、彼らはなるべく音を出さないように
挨拶をして車を降りて行きました。

彼らが車を降りていくと車内はわずかに聞こえる
彼女の小さな寝息だけでした。
僕もなんだか眠くなってしまい、そのまま目をつむると
眠ってしまったようです。
『・・・・・・お~い・・・・・・』
誰かが呼んでいるのが分かりました。
僕は寝ぼけたように目を開けると、彼女が僕の体を
ゆさゆさと揺らして起こしていました。
『・・・・・あっ・・・・・ごめん・・・・・・』
『・・・・ごめんなさい・・・・全然起きないから
心配しちゃって・・・・でもやっぱり疲れてるんだね・・・・
・・・・さっきすごいいびきかいてたよ(笑)』
彼女は笑って言いました。
僕はふと見た時計の時間を見て驚きました。
少し寝たつもりが3時間も経っていました。
さすがに外も暗くなりかけていました。
『・・・ご・・・ごめん!うわぁ・・・やっちゃったよ・・・』
僕はものすごく後悔しました。
彼女との大切な時間を昼寝で潰してしまいました。
『・・・・私も寝ちゃってたから(笑)・・・・お互い様!(笑)』
おそらく僕が起きるまで待っていてくれたんだと思います。
『・・・・お腹空かない?何か食べに行こうか?』
僕は睡眠を取れたせいか頭がすっきりとして空腹でした。
『うん!行く行く!』
『・・・・・オナニーしてたで・・・・』
バシッ!
『・・・・してません!(笑)・・・・』
腕に彼女の平手打ちをくらいました。

食事をしながらも彼女とは話が尽きることがなく
露出で1日がほとんど終わってしまったにも関わらず
とても良い時間が過ごせました。
『もう夏休み終わりだね(笑)』
『それ言わないでよぉ(笑)』
学校が好きでもやはり夏休みの楽しさにはかないません。
誰でも8月の終わりはそう思います。
彼女にとってもいろいろとあった夏休みだったようで
それを一つ一つ思い出しているようでした。
『・・・・指輪・・・・・本当にありがと!・・・・・・
もう絶対に外さないからね!(笑)・・・・』
彼女は笑顔で僕に言いました。
『それは嬉しいけど・・・・学校では外そうよ(笑)』
『やだよぉ~!(笑)』
楽しそうに話す彼女はとても可愛らしく魅力的です。

食事のあとも少し時間があったので僕は夜景が綺麗に
見えるところに彼女を連れて行ってあげました。
花火を始め、綺麗なものが大好きな彼女も喜んでくれました。
『・・・・・海綺麗だねぇ・・・・』
『そうだね・・・・でもあなたの方が綺麗でしょ(笑)』
僕は彼女に言いました。
『・・・・え・・・・そんなことないよ(笑)・・・・』
照れるその姿がとても可愛いです。
『・・・・いやぁ・・・あなたのオマンコより綺麗なものはないね!』
バシッ!
『・・・・バカッ(笑)・・・・ムード台無し~(笑)』
最近よくはたかれるようになりました(笑)
『・・・・だからウソだって(笑)・・・・可愛いよ!』
彼女はニコニコしながら僕を見ていました。
しばらく話をしながら夜景を見ていました。

『あのさ・・・・』
『・・・・・うん?・・・・・』
僕は彼女に改めて言うことにしました。
『これからもずっと一緒にいようね!・・・大好きだから・・・・』
『・・・・・うん!・・・・・ずっと一緒・・・・・・
私も大好きだよ・・・・・・』
彼女はそう答えてくれると僕に抱きついてきました。
僕も彼女の細い体を抱き寄せると、
彼女の目を見つめてからキスをしました。
ちょうど周りに人もいなかったので安心でした。
彼女はとても優しい甘い香りがしました。
綺麗な黒髪は夜の心地良い風がふくと毛先が
なすがままにサラサラとなびいていました。
そんな時間もあっという間に過ぎて行き、そろそろ彼女を
帰路につかせなくてはなりません。
彼女の家までは距離があるのであまり遅くなっては心配です。

『・・・・そろそろ帰ろうか?・・・・』
この時ばかりは僕も残念な気分が出てしまいます。
『・・・・・・・・・・・・・・・帰りたくない・・・・・・・』
彼女は小さくぼそっと言いました。
『・・・・・そんなこと言ったって・・・・遅くなるとしんぱ・・・・』
『・・・・・・・やなの!・・・・・・・一緒にいたい・・・・
・・・・・・・思い出つくりたいの・・・・・・・』
僕は彼女が何を言いたいのかが分かりました。
やましいことを前提に考えていたわけではありません。
露出では興奮しますが、それとこれとは全く別の問題なのです。
彼女と付き合い始めて一ヶ月が経ち、ペアリングも身につけました。
僕もどこかでそろそろなのかもしれないという気持ちは正直ありました。
そしてきっかけがこの時だったのかもしれません。
夏休みのはじめに彼女と付き合い始めてからは、一緒に買い物に行き、
食事をして、そして一緒に選んだ浴衣を着て花火を観ました。
会う度にお互いの気持ちをいつも正直に話し合い、確かめ合い
今回ペアリングを付けました。
もうすべてが整っていました。
僕も彼女もお互いを求めていました。

『・・・・・・わかった・・・・・・・・・
・・・・一緒にいよう・・・・・・』
『・・・・・・・・・・うん・・・・・・・・』
僕は彼女を乗せて車を走らせました。
そしてその日、僕は彼女と一つになりました。

彼女は経験も少なく、内容はとても初々しいものでしたが
僕にとって人生で最高のセックスでした。
僕らはペアリングを付けたお互いの手を握り合い
僕は彼女の中で射精し、彼女も絶頂をむかえました。
もちろん避妊はしています。

『・・・・・良い思い出になったかな?(笑)・・・・・』
『・・・・・・・・うん(笑)・・・・・・・』
僕らは朝まで抱き合ったまま寝ていました。

次の日、お昼前に僕は彼女を駅まで送り
その後で仕事に向かいました。
移りゆく季節の中で、お互いに大きな進展のあった日でした。

柄にもない表現が続いてしまいましたが
今、僕と彼女はこんな感じで楽しくやっています(笑)


純愛・恋愛 | 【2018-08-14(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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