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韓○娘

夕刊紙の広告に韓○留学生に生で中出しOKがよくあるよね。
あの中から選んでホテルで待機。
大概は広告の写真より格下か20代後半の奴が来る。
当然ピルを着用しており、外道としては面白みに欠ける。
しかし、その日に呼んだ娘は違った。
21位のスレンダーで小柄なのに胸があり、透けるような白い肌。
こんな娘に生でと思ったら、いつもよりギンギンのカチカチ。
一緒に風呂に入ろうとするが中々入って来ない。
強引に引き寄せると体をくねらせ恥ずかしがる。
風呂から出てくると下着を付け浴衣を着る。
イチイチ面倒だが脱がす楽しみがある人用かなと気にせず、
ベットに押し倒すと枕元のコンドームを触り始める。
???生OKだろと思いながらも攻め始めていい具合になると、
ゴムの袋を切りながら片言の日本語で『お兄さん、ゴム付けて』と言う。

『なんで、生OKのハズだろ』と気にせず攻めながらいうと
『病気怖いでしょ付けたほうがいい、お客さん皆付ける』
『平気、俺病気ない、それともお姉さん病気』と何故か片言の俺。
『違うよ病気ないよ、でも、でも子供出来るよ』
『ピル飲んでるでしょ』
『今日、仕事しないはず、だから飲んでないよ』
話がわかりにくいので整理すると、彼女は本物の留学生で小遣い稼ぎで
今までに5回位しかこの仕事の経験がなく、しかも皆ゴム付けた紳士。
来週(3月末)国に帰るので最後の小遣い稼ぎのつもりらしい。
そうか、そりゃ気の毒だ、ゴム付けてやろうなんて思うか。
握るゴムを強引に奪い取り、遠くへ投げ捨てる。
両腕を片手で押さえつけながら、亀頭を膣の入口をなぞるようにし、
『今から入れるよ、生で入れるよ』と変態的にわざと言う。
腰を捻って抵抗しながら『駄目、子供、駄目』と涙ぐむ。

興奮ものの当方は狙いを定めるとゆっくりと確実に奥まで入れる。
キツイが嫌がっていた割に濡れてきたのでゆっくり動かした。
何か向こうの言葉でいいながら涙ぐむ美人娘を犯していると、
早くもピークが来たのでそのまま生で中出しした。
元気なので動きを止めずにいるとチン棒は復活し、久々抜か2。
射精後どいてやると、さめざめと泣きながら風呂に駆け込む。
出てきても泣き通しなので白けるので抱きしめながら言ってやった。
自分が妻と離婚した一番の原因は子供を作れない精子だからと。
だから妊娠しないし、検査もしてきたから病気もなく平気だよと。
安心したのか泣き止み、オプションのマッサージに入る。
だいぶ打ち解けたのか、いろいろ話してきた。
生で中だしされたのは生まれて初めてだったとか、
危険日で怖かったとか、お兄さんのH気持ちよかったとか。

それならと、押し倒しまた履いていた下着を剥ぎ取り2回戦(3発目)。
安心感か向こうも濡れ濡れのビックンビックン。
最後はバックからタップリ注いであげました。
あまりに可愛いい娘だった為か、チン棒がまだ行けるというので、
その後も3回戦(4発目)をして、正上位でDキスしながら中出し。
国に帰るのでもうあえないが、よかったバイバイと笑顔でお別れ。
2回戦+マッサージのところを3回戦(4発)も出来てお得。
それに子供が出来ない精子の話はもちろん嘘っぱちだから、
危険日らしいし妊娠してんじゃないのかな。
鬼畜だが実話だよ。


中出し・妊娠 | 【2017-09-24(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

温 泉 旅 行

温泉旅行って言ってもいいのかわからないんだけど。

大学の研究室でよく旅行にいったのよ。
そういう研究が主だったってこともあったんだけど、
全体的に仲のいい研究室だった。
俺は実はそういう馴れ合いはあんまり得意じゃないんだけど、
仲のいい友達がいたって言うのと、女の子が多い研究室で俺に彼女がいないっていうのと
旅行のネタの研究は俺の研究(そりゃ出席しなきゃダメだ。。)っていうので
そういう旅行は必ず出席してた。

んで、秋口の研究も殆ど終わったころの旅行の時の話なんだけど、
そこで野外の温泉(つってもなんか秘湯といったら聞こえはいいけどってレベルの)があるところの
キャンプ地に宿泊することになった。2泊。

まあもはや実験旅行といってもやる実験は殆どなくて確認みたいなものですぐ終わるw
だから計4泊の旅行だったんだけど実験は初日だけ。
メインは2泊目3泊目のキャンプ地での飲み会だった。
先生も着いてきてない、完全な遊び旅行と殆ど同義だった。
研究室のメンバーでその時参加したのが女6人(うち2人ゴリラ。)
男4人だった。
研究室全体で13人だからこの時期の実験旅行としては出席率良いわな。
で、初日は真面目に研究関係のことをして、2日目即行でキャンプ地に行った。

んで、さすが幹事が女の子って感じでお洒落な場所なのよ。
小さなペンションっていうの?部屋がいくつかある別荘みたいな所で、
外でバーベキューできるみたいな。
そこを2つ借りていて2泊する予定だった。
むろん男用に一軒、女用に一軒な。
(当初男5人の予定だったので一軒だとダメっぽかったから。)

最初幹事のゴリラが2軒とか言ったときには
余計なコトスンナゴリラ!お前以外は可愛いんじゃ!
とか思ったんだけど
この出来ならOK。綺麗だし。
今までの旅行の中じゃ旅館含めてトップクラスの出来。

女の子が多い研究室だからかガードはゆるくて泊りとかだと
さりげなく着替えを覗いたり隣で寝て寝顔を見れたりする特典は
今回無しっぽいのが残念だけど、それを補って余りあるいい感じの所だった。

その時の女の子は
ゴリラ、オランウータン、ゆきちゃん(俺がいいなと思ってる子(彼氏もち))
聡子(友人1の彼女。カワイイ)、琴ちゃん(これもいけてる)、くみちゃん(友人2の彼女。研究室内でくっつきすぎ)
だった。
男は
俺、友人1友人2、友人3な。(投げやり)

んで、男5人から人数も減ったことだし、上手いこと一緒のペンションに泊れねえかな?
とか考えた。
聡子と友人1、くみちゃんと友人2が一緒にいちゃえば俺もゆきちゃんと同じ部屋とかいけるかも。
みたいな。漏れなくゴリラとオラ子がくっついてくる可能性もあるが、それは別に構わない。

ていうかゆきちゃんはメチャメチャかわいい子だったんだが、高校の時からの彼氏がいて、
俺は一生懸命コナかけてたんだけどなびきそうになかった。
なので旅行中のハプニングで少しエチーなとことか見れたらそれで十分だったし。
今までも一緒の部屋で寝たこととかあったけど何もなかったし。出来なかったし。

まあそんでもってバーベキュー兼飲み会開始。
俺がゆきちゃん狙ってるってことは男連中全員と、琴ちゃんとゴリラのみ知っていた事なので
まずは女の子2人に根回し開始。

「なあ、琴ちゃん。今日から2泊、実験もないことだし、
友人1と友人2には彼女と仲良くなってもらいたいものだと思わないかね?。」

琴ちゃん「・・・・・・ゆきちゃんのこと諦めてなかったんだ・・」

ゴリラ「ウホウホ」

「いや!そんな意味じゃないよ。俺は純粋にだねえ。こういう機会に。」

琴ちゃん「まあ、ゆきちゃんも君の事嫌がってはないしねえ。。」

ゴリラ「ドンドン」

「いや違うって。彼らに仲良くなってもらうだけだって。残りの俺とゆきちゃん。そして君ら3人は別行動しようよ。」

琴ちゃん「わかりやすいね。。」

で、ゆきちゃんに変なことしないっていうのと次の飲み代ゴリラと琴ちゃんの分俺おごりって事で
バーベキュー後の飲み会は2つ目のペンションで
1つ目のペンションの2階の寝室が先に酔っ払った人用の寝室となった。
で、この研究室の先に酔っ払った人とは確実にゆきちゃんを指し、
元々酒あんまり強くない上に今日は車出した俺疲れちゃったなみたいな感じで俺も早々に逃げ出すこと可能。

他の酒豪(オラ子)はゴリラに任せ、
5時間くらいはゆきちゃんと2人になれる余裕をみれそうな感じになった。(大体9時から12時くらいか。)
さらに友人1と友人2にはさっさと彼女連れて星降る夜のしたがつんと青姦決めちまえ絶対こっちくんなと言い渡し、
さらに邪魔しそうな友人3は琴ちゃんがいなしてくれるとの事。
これで準備は整った。

飲み会に入り、完全にゆきちゃんに張り付く俺。
軽快なトークで仲良くならねばならない。

「ペラペーラ」
「くすくす。」
「ペラペラ」
「きゃはきゃは」
「あのねー○っくん(彼氏)がねえ」
撃沈

等ありながら酔わせることに成功。
ゆきちゃんはいつも通りさっさか
「酔っ払った・・ねみゅい」
とか言いながら部屋へ直行。
カップル組みもいちゃいちゃしたかったんだろうね。
2組とも早くから星空の元どこかへ旅立っていった。
友人3は琴ちゃん、ゴリ、オラ子につぶされる寸前。
アディオス。

ということで寝室へ。
油断できないとはいえここから3時間ほどはフリータイムと考えてもいい。
いつも出来ない2人でのお話。
好きなケーキ屋とか、就職の話。
今の政治経済の話なんかもしたい。

嘘。

できれば口説けまいか。
もしくは一秋過ちとして襲えないか。

どきどきしながら部屋に入る。しかもさりげなく。
「いやー酔っ払っちゃったよー」
入った瞬間、ラフな格好に着替えて部屋で窓に張り付いてるゆきちゃんを発見。
ブラが透けてる白いTシャツに、ジャージっぽいんだけどなんか違う脱がせやすそうなズボン。

「あれ、○くん。ちょっと!こっちこっち。」
「何?」
「あれあれ。」
「あれ?うお。くみちゃんと友人2か。。」
窓が川側だった為、対岸でまったりしてるくみちゃんと友人2が丸見えですた。
ゆきちゃんはそれを覗いている模様。
2人はは良く見えないけど、時々キスしながらいいムード。
星空の下盛り上がってやがる。
マジでうらやましい。

「ねえねえ、あの2人えっちしちゃうかな?」
と耳元で囁くゆきちゃん。
「いや、どうだろうねえ。。」
真隣に好きな子(ラフな薄着、良い匂い)
全く俺を男としてみてませんね?
「あのね、向こう岸で100mくらい行くと、温泉あるらしいよ。ちっちゃい。聡子とか行くとか言ってた。」
「友人1と?」
「そう!混浴っていうか、私たち以外家族連れだったじゃん!寝ちゃった頃だって。きゃー^^」
と俺の下半身を刺激する言葉を繰り出すゆきちゃん。
全く俺を男と。

「あっちもちゅーとかしてるし。きゃー。いやーん。」
「私なんて○っくん(彼氏)いないのに。くみちゃんとか聡子とかえっちだねー。きゃー」
「○くんもゴリラ(仮名)誘っちゃえば?フリーだって言ってたよ!」
盛り上がるゆきちゃん。酔っ払ってますね。

俺の予定(だった)
1ゆきちゃんとまったりはなす。
2恋話で盛り上がる(彼女はその彼氏が長く、2人しか付き合ったことないのでそういう恋話好き。よく話す。)
3今の彼氏の不満とか話しちゃう。
4彼女が泣き出す。ゆっくりと肩を寄せる。
5ダメ・・私には
6僕も好きだったんだ・・

がガラガラと崩れだす。

基本的にまったりはなして、口説くって言う良いイメージしかもってなかったので
どうしようかパニくる俺。
ベッドの上ではしゃぐ彼女。
当たる胸。

「ねえ、琴ちゃんとかは?」

「うーん。向こうでガンガン飲んでたから、向こうで寝ちゃうんじゃないかなあ。。」
とさりげなく今夜は2人かも?と振ってみる。
ゆきちゃん意識しちゃったりして。顔赤くなったりとか。

「そうだ。友人3って好きな人いるのかな?」

しない。

まあ実際向こうがあの勢いで飲んでた場合、朝まで二人の可能性もあった。

何でかっていうと、さすがにカップルもここまで盛り上げれば他の部屋で寝る可能性が高く、
それはそれで風紀的にあれなので、普段ならありえないけどまあ今回はそうなる可能性もある。
隣の部屋も空いてるし、なにより手回ししてある。

逆に2人っきりが確定すると邪魔しそうな琴ちゃんもつぶれる可能性が高い。

だけどこの雰囲気じゃ告白するとか襲うとか無理。
彼女はとても楽しそうに話してるし、俺を信用してる。
無茶はできない。まあそれにはなしてるだけで彼女はとても可愛いし、
俺も楽しかった。

「うわー!ね!ね、あれ友人1胸触ってない?」
「うーん。よく見えないかな?」
「あいつら実験旅行で何やってんだよー!きゃー!」
「ゆきちゃん酔っ払ってるね・・」
「あーあ。ね、○くん。私お風呂はいってくるね!」
「え?温泉?」
「違う違う。下にお風呂ついてるからそっち。覗いちゃダメだよー覗くならあっち。ね。」

と軽やかにパジャマをバッグから出して下に行くゆきちゃん。
彼女無し2年に
「私お風呂はいってくるね!」
はきつい。妄想でおなか一杯になる俺。

いない間にゆきちゃんがいたあたりに顔をうずめる俺。
フガフガするといいニオイガスル気が・・。

もう、帰ってくる前に一発抜いちゃおうかなあとか思いつつ思いとどまる俺。

20分ほどして(早いな)戻ってくるゆきちゃん。

髪が濡れてて、パジャマが。Cだと言っていた胸が。

「あ、上がったよー。酔いも覚めた!○くんも入っちゃえば?」

別段今までの旅行でもあった会話なんですが、今回だけは違く聞こえる俺。

ベッドにぺたんと座り込んで髪を拭いている彼女を後にシャワーを浴びて
戻ってくると、彼女はもう覗いてなく、電話を置いたところでした。

「あれ?電話中?」

「んーん。彼氏と電話。切ったとこだよ。○くんと一緒って言ったら心配されちゃったよ。」

「あはは。」
ゆきちゃんこそ心配してくれとか思う。

「温泉はいりたいね。」

「あ、○君もそう思った?明日はいろっか。皆水着持ってきてるし。○君は?」

「俺持ってきてない・・」

「えーじゃ、見えちゃうよ。みちゃうよーえへへ」

これで俺のセクハラモードにスイッチが入る。
この時の俺の機転がその後生かされたことはないってくらいに。
まあいつもセクハラ会話は俺のスタンダードだったので外しても洒落ですむ。

「見たい?ゆきちゃん。」
「え??え?え?見たいって・・?」
「いや、みちゃうっていったじゃん。ていうかさ、ゆきちゃん今まで何人のみたことあるの?」
「え。彼氏のだけだよ。。」
「彼って?2人だっけ?」
「うーん。。うん。」

と言いながらベッドの近くににじり寄る俺。

失敗は許されない(つうか研究室にいられなくなる)のに、異常に度胸がある俺。

「え?2人より多いの?」

「違う違うよ!2人だけど。」
「で?見たい?」

「んー。まあ、興味はあるけど。。」

どの後がありそうなところで肩を抱いて押し倒す俺。
本当に度胸あったな・・。

見たい?とかいって押し倒す俺。
びっくりして声出てないゆきちゃん。
叫ばれたらおしまい。まあ、ここまでなら冗談で済むかもしれん。

そして言う彼女。
「やぁ・・・皆きちゃうよ。○くん。。」

で俺のリミッター解除。
パジャマの下に手を入れるとノーブラだし。
手を入れてすべすべしてる肌を撫でまわす。
マジで想像してるよりも夢のような事態になると興奮じゃ表現できないことを
その時知った。
ちょっとでも刺激与えると俺のほうが暴発しそうになってた。

もう絶対彼女のマンコに入れなきゃ気がすまない状態。

それでも一応建前からはいる俺。

「ゆきちゃん見ていいから触ってよ」

「ね。○君。皆本当来ちゃうよ。私も彼氏に怒られるよ・・。」

たしなめるゆきちゃん。でも声が小さい。ここにいたって説得されそうな気がしたので
もう楽しむのは後回しに。入れちゃう事にした。
っていうかその当時はそんな考えまでいたってなかったかも。獣だったねw

風呂上りでホカホカの体を抱き上げてパジャマの下をずり降ろし、
濡れてるか確認すると既に濡れてるゆきちゃん。

「やだっ!んっ!ね、○君。そっちダメ。あんっ!」

「何で濡れてんの?お風呂上りだからか。濡れてるわけないよね。ゆきちゃん。」

「あんっ!いじわるだよ。○君。ほんとだめ。それ以上ダメ。」

つってもここで止めたらそれはそれで研究室に居場所なくなる。とにかく既成事実を。

一年ぶりのSEXとかより、ゆきちゃんみたいに可愛くて好きな子としたことなんてなかったら
童貞みたいな俺。
足だけモゾモゾしてこっちも脱いで、即挿入。
押し倒してからわずか15秒くらいだったと思う。

「ああんっ!やっ・・ぅんっ」

と今まで見た事のない顔で喘ぐゆきちゃん。
思考能力低下する俺。
本当そういう時って低下するね。
あーーーーまんこーーーふう。。見たいな事が頭の中駆け巡って
頭の中グラタンみたいになってた。

完全にマンコの奥までぎっちり入ってる。しかも生。
目の前には好きでしょうがなかった子(下だけ脱がせたパジャマ)

「ねえ、あんっ!○君!入っちゃってるよぅ・・ぅんっ」

「やばい、可愛いよ。ゆき。(呼び捨て)」

「やんっ。。○君とこんな事するなんて思ってなかったよ。。」

だんだんガード取れてくるゆきちゃん。
でもすぐいっちゃうとすぐ冷めちゃうんで、とにかく長持ちさせたかった。

「今日だけはさ、俺の彼女になってよ。」

ずっとって言うのもはばかられて、そんなことを言う俺。
うわ言じゃなきゃ普通こんなこと言えねえ。。
だがそれが効果的だったらしくゆきちゃんの押し返してた手が弱まった。

「本当に皆来ちゃうよ。。あ・・あ・・動いちゃダメ・・」

「そんなにこないって、可愛いよ、ゆき(呼び捨て)」

「ね、あんっ。。本当に今日だけ?」

「うん(偽りの笑顔)」

「じゃあ、ゆきのこと好きって言って、好きって言って・・」

それで完全に沈没。それに言質も取った。

ゆっくりパジャマを脱がそうとするもそれは止められる。

「誰か来た時、すぐ離れられるようにしようよう。。」
とか。
んな事言っても根元まで入っちゃっててゆきちゃんのマンコズルズルなんですが。離れてもバレルわ。

でもあたたかいゆきちゃんの体と、久しぶりの感触とでもういきたかったのでえち再開。

「あんっあんっんっねえ。。○く・・ゴム着けてる・・?」

聞こえないふり。人類の本能を知る。スゲエ中で出したい。やばいのは承知なんだけど。

「やだっあんっやあっねっゴム着けよ。ゴム。」

「も・・持ってきてない・・」(当たり前)

「あんっ・・・・・それじゃ私のつかって。」

「でも、ってえ?。持ってきてるの??」

「違うよ!えと、鞄に入ってるんだよう。。」

ゴム着けて再開。
なんか、こう、まさかゆきちゃんとエチできると思ってなかったし、
こうやって再開(つまりゆきちゃん合意の下で)ってのでさらに興奮する俺。

こうなったらいかせないと男の沽券に。

「いくときいくって言ってね。」

「や。あんっ。なんでそんなこと言うの?あんっ・・ぅんっ」

「あーやばい、俺が出そう。。」
であえなく放出。。
いかせられなかった・・

その後は半裸でだらだらと過ごし、次の日は水着姿だけど、夜にお風呂も入りました。

ただその後、
目が合っても赤くなって逸らすゆきちゃんを見た琴ちゃんが気づき、一騒動ありますたが。

って全然温泉の話じゃなかった。ゴメン。。Orz

でも俺の中では温泉話なんだよう・・


純愛・恋愛 | 【2017-09-24(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

デリヘルドライバー日記 -通信記録5-

デリヘルドライバー日記-通信記録5-

まったく連絡が途絶えていたきーちゃんですが
最近ふとメールを送ってみたところ、一通返信がありました。

送信者:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
受信日時:Wed、06Aug200811:45:37+0900
宛先:<※※※@docomo.ne.jp>
Cc:
件名:Re:お元気ですか?
あぁども!ども!元気ですよ!
でもですね、パソコンの調子が悪くてメールを送ると
エラーになるんです。インターネットも接続後すぐにフリーズw
パソコン買い替えしますね。また買ったらなんとかご連絡します。
ってかこのメールすら届くのかな?

・・・翌週・・・
件名:買ったどー!
でもなんかとんでもない物つかまされた気がする。
デルとか書いてあるwいいのか悪いのか判らないけどおいらは元気ですw
それではまた。

そしてまたきーちゃんとのメールのやり取りが始まりました。
日記配信は現状ではまったくしていないとの事でした。
さらにきーちゃんアドレスが複数の出会い系に登録されてしまい
メッセージを送ってくれた方との見分けがつかなくなってしまってる様子です。
送ったのに返信ないじゃん!と思ってる方々に対して申し訳ないと言っていました。
最近の近況を聞きましたら、以前の日記形式で送ってくれたのでご報告いたします。

去年のおいらはこの時期何をしていたかと申しますと・・・
激務をこなしておったような気がしないでもないですが
忘却の彼方に忘れ申した・・・
お久しぶりで御座います。メールを頂きましたが
未だに全部を拾いきれておりません。
メール送ったのにシカトかよ!と言う方々、大変申し訳ない。

さて、相変わらずの水商売。風俗という世界に身をおきまして
だいぶ経ちますが、正直言いますと・・・ 結果:飽きてきたw

店なんですが、やはり利益の関係上二店舗で精一杯でして
これ以上人員も商品も増やせないのが現状ですね。
オーナーのお陰?なのか女の子も大幅には変わりましたが
主要メンバーに変わりが無く、あまりパッとしません。

二店舗のオーナーは熊、本店の店長も熊。
二号店の雇われはおいら、マネージャーは浩二君。
だいたい自分で「ジャーマネ」とか言ってる時点で能力無しw

「俺、ジャーマネだしぃ~」とか普通いわないっしょ?
実るほど 頭を垂れる 稲穂かな
どうもきーちゃんです。
最近凝っているのは「コスプレ」位ですかねぇ~

え~と、近況の過去告白しますが
この間りえが実家に帰ってる時にどーしても!
どーしてもこーしてもあーしてもムラムラしたんで
「お手手」でしてくれるという店に行って見ました。

これ・・・風営法?違反だよなw
まぁそれは置いといてですね、むちゃくちゃ萌えコースをチョイス!
Tバックに発射出来るらしいんですわ奥さん!w
どうやって発射するのかいな?といても立っても居られなくなりまして
GOGOGO!

どれどれと。
ふむふむ、シコシコして、Tバック前面の布の部分に発射とな?
脳内激萌え!現実激萎え!
Tバックの布の部分だと!ふざけるなぁ~w
後ろの紐の部分あたりをどうにかこうにかしてしごいてくれるんじゃないのか?

まぁまぁ落ち着いて。お前が落ち着けですね。
ソファに座り下半身露出の変態親父になり、ちょびっと冷たい手でシコシコ。
あっ・・・意外といいかも!
ローションべっとりつけられて正常位体勢から相手のT布目掛けてどっぴゅんこ!

なんか違う、気持ちいいんだけどなんか違う。
手離せwおいらので布の辺りをツンツンしたい。
べちょべちょローションで布をツンツンしておりますとなんか入れたくなりますよね?
しかしながらそう言う店じゃないですからね、ここは我慢我慢・・・我慢?

相手のおねぇさんの股間もローションでクチュクチュ音がしてるのは
聴覚的にはいいですねw
そのままつんつん体勢で居ると「いやぁ~ん、だめぇ~入っちゃうよぉ~」と
甘い言葉を囁かれてそのままフィニッシュ。りえごめん!

布に大量散布してしまい、おねぇさんに「ローションより精子の方が多いよw」と
お褒めの言葉だかなんだか「どうせオナニしかしてないキモオタが!」みたいな
薄笑いと共に退店。すっきりしたのは良いんですが、オプションのコスプレも
着てくれなかったし、胸も舐め放題だったはずなのに・・・ぬぬぬ!まぁいいや・・・

事務所も大幅に変わりましてそれなりに広い!綺麗!そして待機部屋きたねぇ・・・
掃除しろよ!女性陣!なんで食べかけポテチとか半年前からそこにあるんだよ!
携帯の充電器なんか各社一台でいいだろ!なんで五個口のメイン線に
三口プラグが5個もついてんだよ!15個もコンセントいらねぇだろ!w
それも全部充電器ってどゆこと?俺のデジカメ充電もさせてくれないわけ?
虐げられてますw 充電してるのにいつの間にか抜かれてるw

前にも同じ職業の女の子に聞いたんですが
待機部屋というのは私語禁止なんて店もあるみたいですね。
じゃなにしてるの?と聞くとみんな一心不乱に携帯ポチポチしてた!と
言っていました。

あらあら、長くなってしまいましたw
それではまた。
ミラノサンドAを食べながら愛を込めて。

新しいパソコンは遅いのか早いのか・・・カバーはカッコイイんですけどねw

え~メールで多々ご質問頂いてる件なんですが
まじでwチソチソ写真を送るんじゃない!wきもいだろ同性のなんてみたかねぇw
女性もありがたいんですが、局部写真を送らないようにw
「こんな形なんですが、変ですか?」とか答えられないですよw
「日記読んだ、濡れた!責任取れ!」ありえねぇっすw

え~っと
以前から溜ってるご質問の件で公開してもいい範囲で回答差し上げます。

滋賀県のAさん。
20歳です。デリに興味あります。就職したいので
きーちゃんの店で雇ってください。

Answersforyou.
たしか前にも書いたと思うのですが、
生半可な気持ちでやるとココロに傷できますw
「ど~せやるだけ、ちょろいしぃ~」ではマジで辞めたほうがいいです。

何回か会って仲良くなって肉体関係なら話はわかります。
しかし相手は初対面の場合が多々あるのです!
そしてそんな短時間、60分や80分で仲良くなれますか?
この場合割り切りが必要です、その場限り、お金貰ってるからという
ある程度の割り切りが必要です。
ですが、ここが問題なのですw
割り切り、金の為という表現を表に出してしまうと商売やっていけません。
いかに隠してそしてそれをお客様に悟られないかが問題です。

お客様だって馬鹿じゃありませんw
お金を払ってる対価としてのサービスなのを良く判っています。
隠すというとなんか語弊がありますがw
要はちょろいぜ~でサービスは出来ないという事ですねw
まとめになってませんね

岩手県のBさん。
あたしのって変ですか?

Answersforyou.
アワビ写真送るんじゃねぇw
変といえば変・・・OKと言えばOK。
でもなんか白いおりもの出るなら早く医者いけよっと。

変か変じゃないかなんて俺に聞かれても・・・
でもですね、十人十色ですよ、銭湯行ってみて見なさい
み~んな形違うし、色も違うw 指紋みたいなものですよ!
安心しなさい、でもおいらが味見してから判・・・ガッ!

東京都のCさん。
この間デリ利用したんですが、きーちゃんって人居る?って聞いたら
「あぁ~・・・」って言われました。

Answersforyou.
言うな!w
あ~とね、頂いたメールの中に正直言いますと
「商売の邪魔しないでくれますかぁ?」というメールが時々来る。
「てめーいい加減にしねぇと潰すぞごらぁ!」というメールも
貰った事がありますw
別に内幕を暴露している訳ではないですし
他業種、他店舗の批判をしている訳でもありません。
その辺をご理解頂きたいと思います。

同じく東京都足立区のDさん。
DQN生産国とか言わないで欲しいw

Answersforyou.
いや、生産国っしょwモロww
居酒屋にチャイルドルームあんのあの国だけだと思うw
では何故そんな悪口に近いことを言うか!ですが
ご想像通りw 俺の・・・おいらの・・・しゅっ・・・ガッ!

埼玉県のEさん。
ぎっちり根元まではめ込むと快感だよね!
きーちゃんもりえさんにしてんでしょ?

Answersforyou.
最近・・・してないの・・・りえは今入院してるの。
あ~不治の病とか重病じゃないですよ
何故:腕折れた
理由:車に轢かれたw 笑い事じゃねぇw

病院ではめてやる!と思ってたんだけど
痛そうなので辞めたというか萎えたw
いつものアヘ顔じゃなくて、苦痛に耐えてる顔は流石に見るに耐えない。
バイト行く時に自転車で横断歩道、それに左折してきた車にごっつんこ。
全治三ヶ月?というかとにかく入院。でも退院はもうすぐ!

むかついたのは
案の定ぶつけたやつがDQN生産国のナンバーの奴だった。
駆けつけた俺にも謝らない、ごめんとかすいませんとかの一言も無い。
挙句の果てに「相手が信号無視してた」とか抜かしやがる。
りえが喋れないのをいい事に言いたい放題。

警察に「だってドライバーさんノーブレーキでしょコレ!」とか言われても
同乗者の女と二人で「見てた」とか「ブレーキ踏んだ」とか言いたい放題騒いでる。
仕舞いにはさ「オレ運転うめーしぃ」とか言っちゃってんのwww

現場立会いして欲しいというので病院行きたいのにさ
んで熊呼んだのw
だいたいね、事故現場にね!とその前に!
以前乗ってた車もくれなかった熊!
BRABUSなんちゃらっていうの欲しかったのにぃ!
ミラー擦ったのオレですが・・・

なんで新しくなってんだよw
もうわかんないや型式なんてどうでもいい。
今はりえが!と思ってた。

ぶうぉん~
なんとも素晴らしい流れるライン!なんというシルキーな色!
そして、豪華すぎる下品な内装w
そして乗ってるのが熊!激萎え!

降りるなり「てめーかぁごらぁ!オレの女ひいた奴は!」
ちょwお前の女じゃないしw
おいらの彼女だし、それにそんな怒んなくても・・・

落ち着いてください。とか警官に言われてんのw
助手席から浩二!お前がくんな!
「ねぇきーちゃん、りえさんは?りえさんどこ?」
うぜーんだよ浩二w

「大丈夫なの?死んだりしないの?」
勝手に殺すな!運ばれる時ちょいニコっとしたから大丈夫だよ。
「大丈夫なの?何処怪我したの?」
うるさいw 
「浩二君!」
「はい」
「助手席に居なさい」
「は~い」

病院にお見舞いに行って来ます。

あらあら、また長くなってしまいましたw
それではまた。
ミラノサンドAをこぼしつつ愛を込めて。

りえはもう少しかかりそうです。
ご心配して頂きましてありがとうごさいます。してねぇよw
     
年に四回位はりえは実家に帰るのですが
その間毎日電話。理由は「浮気するから」というこれまた哀れな理由w
今もメールで病室からピコピコとマッハ打ち!ありえん!
確かに一回だけ友達と飲みに行って、そのままおっぱいパブで遊んで
ピンサロ行って、また飲んで帰りにソープランド行って、また飲んで
最後の締めはエロありマッサージしたことはありますよw
その時携帯が電池切れ・・・帰ってきたら殺されるかとおもた・・・

大喧嘩してたら包丁出てきたしw笑い事じゃねぇw
未だに友人達には固く口止めしてあります。

あっ!次は熊&浩二ですねw
野郎共病院入りびたりやがりまして、おいらが仕事してる時に
昼とかあーんしてあげてるらしいw
婦長さんに「男二人で看病なんていいわねぇ~」とかイヤミ言われてる。

浩二「りえさんの身体拭いてあげようか?」
オレ「てめー!ななこにばらす!」
浩二「えっ・・・」
オレ「ななこ元気なの?」
浩二「・・・」
オレ「???」

今日はこの辺でw
それはまた
コーヒーをこぼしまくりでどうにもならないけど愛を込めて。

【ここで私がその風俗豪遊ツアーの詳細を(やらしく)聞いてみました】

イヤイヤ、貸切とかそういうものじゃないですよw
午後五時飲み屋集合。メンバーおいら:A君(太郎):B君(次郎)の三人。
いつもの三人馬鹿トリオ。

飲み屋で馬鹿三人。騒ぎに騒いでおっぱい談義w
どんなおっぱいがいいとかこんなのはイヤだとか
そこで太郎の提言。
「おっパブいこうぜ!」

残り馬鹿二人
「おー!賛成!」馬鹿ですw

街に乗り出すおいら達。そこで呼び込みのおっちゃんを発見!
「おにーさん達!夜のお遊びどうですか?」
「あぁ~なにするところ?」
「おっぱい舐め放題!揉み放題!挟まれ放題!ですよ!」
「えっ?チンチン挟んでいいの?」
「お客さん・・・そりゃダメですw」

ユーロビートガンガンの室内は怪しく光ります。
まず一人目。ロケットおっぱい!最高!舐め回して乳首ちゅぅちゅぅ
あぁ・・・オレ変態だわw

二人目!
おわん型巨乳!これはこれで最高だな、顔を挟んでムニムニとw
理性が・・・

三人目!
これまた美乳、垂れもなく、かといって青筋巨乳ではなく
手ブラが似合う美しいおっぱい。おいらはこの子が好き!
ちょいサービスで股間をすりすりしてもらい蛇の生殺しです。
うおー!だしてぇ!どぴゅっとしてぇ!理性飛びまくり。

ふぅ。
馬鹿三人「最高!」
次郎「で次は?」
太郎「気分も高まってきたとこでピンサロ行こうぜ!」
オレ「金・・・」

場末のピンサロには化け物しか住んでいないという伝説は
本当か?と思いきや、意外や意外普通のおねえちゃんが
出てきまして、パクリと咥えて通常処理。
先ほどのパブの胸とは比べ物になりませんがw
おっぱい触って、もみもみして、下をちょっと触ると「あんっ」
というので咥えさせたままクリ攻撃。

「ん~ん~」と咥えたままビクビクする姿を見ながら胸を掴んで
撫でまわして、極まった所で「出るよ!」と発射。
パブでの生殺しがそのままこちらへ移動してきたので凄い量w
「すっごいw」
おいらはこの店でもいい方の手札でした。
太郎次郎は最悪かわいそうw
太郎「俺・・・デブ」
次郎「俺・・・ばばぁ」
可愛そうな子羊達よ!さぁ飲みたまえ!おごりだ!w

太郎「抜きなおししたい」
次郎「俺も!」
オレ「金が・・・」

太郎「よし!吉原だ!」
次郎「うん!吉原だ!」
オレ「ちょww金!」
馬鹿兄弟みたいな顔しやがって!

淫靡な街吉原。艶かしく輝くネオンに浮かび上がる裸体の城。
中ではどんな事が行われいるのか、知ってても知らないふりする街吉原。
やってきました吉原へ。

無難な中堅店を選びます。
太郎次郎は高級店へw

パネル選びはやはりココロがトキメキますね
ここは無難な中堅所の店ですから多くは望みません。
「この子とこの子だとどちらがいいですか?」

「そうですねぇ~アキさんなんて如何でしょうか?」
「うわぁ~綺麗だなぁ~」
「当店No.2で御座います」
「じゃその子で」

るんるんとお茶のんで待っていますとアキさんという方が登場!
これまたエレガンス!
後は一通りのプレイを済ませてご満悦。
騎乗位いいねwグラインドされてキュって締められて
ノックダウン。その後お掃除してもらって・・・あぁ今考えても勃起んこw
たわわに実った胸にむしゃぶりついて、下から突き上げてパンパンいう音
聞きながら、ちょいわざとらしい声とアヘ顔みながらいくというのは
男の満足感を存分に満たしてくれますね。

あぁ~すっきりした。
かえろカエロ帰ろ!
太郎次郎「反省会やる!」
オレ「金が・・・」

よし帰ろう!で帰路についたのは夜中の二時。
しかし馬鹿兄弟
太郎「腰痛い、マッサージいかね?」
次郎「いいね!抜けるところ!」
オレ「ちょwいい加減にしろよw」

テクテクと三人で歩いて帰路に。
途中でオレ1人。何か急に腰が痛い。
と目の前に「マッサージ」の看板が!w
で後はカタコトの日本語とローション高速手コキで気持ちよくも無く撃沈。
次の日はまじで立ち上がれないくらい疲れてたという
馬鹿みたいなお話です。

この散財でりえには言えませんが、旅行いけなくなりましたw

三連休の真ん中!お店もGOODかと思いきや、閑古鳥です。
どうも、きーちゃんです。

でもりえが26日には帰れそうです。
次回からはお店の事も書きたいと思いますね。

今日は牛丼!吉野家でモグモグ。
かえって来てもひまぁ~

ひまだぁなぁ~
ブ~♪
「きーちゃん?」
「どした浩二」
「あぁ今さドライバーさん居ないんだけど手伝ってくんない?」
「いいよ、幾ら?」
「えっ・・・そういう意地悪言わないでよぉ~」

「わかった!わかったら!」
「ヨロピク!」
ピクじゃねぇよ浩二!

お手伝い行って来ますね
やろう!浩二!懲らしめてやる!

久しぶりのこのお仕事!参りましょう!

何故ななこをオレに当てるんだ?
「きーちゃん!ななこさんお願いします」
「やだ!お前が行けよ、俺は店番するから」
「え~今忙しいんだよねぇ~」
「幾ら?」
「う~ん、3千!」
「5!」
「3.5でどう?」
「4」
「えぇ~3.7!」せこいんだよ浩二!
「3.9!じゃなきゃ行かないw」
「仕方ないなぁ・・・オレのお小遣いが・・・」
「知るか!ななこと嵌めまくりだから金がねぇんだよw」

おっ!送迎車が新しくなっとる!
「いくよ~」
一人目「は~い」
ななこ「・・・」
早く乗れよクサレが!

ぶぅ~ん
1人目の子は新人ののあ嬢。きゃわゆいのねw
めちゃくちゃにしたくなるその顔、顔射オプション多そうだな~
2人目・・・お馴染み。

葛飾でのあちゃんを降ろすと今度は江東区まで。
あのさ、俺をそんなに睨まないで欲しいねw
「あんさぁ」だ・か・ら 人に話しかける時はあのさぁとか
ちょっといいですか?とかだろう!

「なんでしょ?」
「そ、そ、そそそそっちの店はどうなんだよ?」
どうって言われてもねぇ・・・
「燃えてないっすよ」
「はぁ?」
「えっ?」
「んだよ、つったくよ!」

「浩二君とは上手くいってるんですか?」
オレもストレートだなぁ~w
「はぁ?何いっちゃってんの?」
「えっ?付き合ってないんですか?」
「うるせぇよ!なんであんたに関係あんだよ!」
「うぷぷ♪ななこさん恥ずかしがり屋さんですねw」

「ざけんなよ!」
おぃ!ティッシュの箱を前に投げるんじゃない!

「あっ着きましたよ」
「あ~判ってるよ!」

コンビニで時間つぶし。
ぬぬぬ!鬼平犯科帳が出とる!読むぜ~と。後はガリガリ君と
ぬぬぬ!プレミアムガリガリ君とな?買わないよ、俺は通常のガリガリ君が
とっても庶民派で好きなのさ、なんでもかんでもプレミアムはいかんよ!

あぁ~昼寝しようっとzzzzzz

1人部屋は寂しいですなw
こんにちは、きーちゃんです。
りえのお見舞い行って来ます。

コンコン。
「は~い」
「じゃじゃ~ん、変態親父のとうじょ・・・」誰だおまえら?

思いっきり引いてるじゃねぇか!w
なぬなぬ?バイト仲間とな?
おーこれはこれは、たわわに実ったオッパイ達こんにちは!
野郎は失せろ!

ん?よく見たら・・・
りえに告白して振られたという若人じゃないか!
ごめんよ、あんたのほうがよっぽどイケメンだよ!

「え~かれしぃ~?」うぜぇんだよ不細工共!
「ども、いつもりえがお世話になってます」
「ダンディっぽくない?」飯食って早く帰れ!俺のキスタイムが無くなるだろ!

「彼氏さんは~」語尾を延ばすな!
「ん?」
「りえと長いんですかぁ~?」 語尾が・・・
へい♪彼女!オレの店で働かな~い~?

「そんなに・・・」
「やだぁ~シャイじゃ~ん~」 年上に向ってそりゃおかしいだろw

「いつもりえがぁ~、彼氏優しいとかうるさいからぁ~、どんな人なのかなぁ~って」
あぁそうですか、ご覧の通り変態親父ですけどw
久々にオキシライド様呼ぶぞコノヤロウ!

「き~ちゃん居たんだぁ~」
お前仕事だろ浩二!
「あっオレすぐ帰るよ」

「りえさんこれから昼なんだ、だから俺が来たの」
いつから世話焼き役になったんだよ!
「あ~浩二君、今日もいいよ、きーちゃん居るから」
「えっ?」
えじゃねぇ!

それに「今日は」じゃなく「今日も」といわれた事を忘れるなよ!
「大丈夫だよりえさん!」
ちょwおまえw 慇懃無礼前面武装ですね!
ちょっとはこう遠慮というものを覚えろよw

「じゃりえ、早くよくなってね~」
「うん、ありがと」
「彼氏さんもまた~」
「あっどもども」

帰れ浩二!俺とのキスタイムが・・・
オレ「浩二君!」
浩二「はい」
オレ「帰ってww」
浩二「え~やだ~」
お・ま・え・!

「浩二君、ななこさんに言っちゃうぞぉ~w」とりえに言われた。
なに顔青くなってんだよおまえw
「それが・・・あの・・・」
「なんだよ、早く言えよ!」
「いや~その~」
「わかった!妊娠したんだろww中出しばっかやってっからwww」
りえ「シー!きーちゃん声大きすぎ!」

「うん」
うんじゃねぇ!

2人「今のは聞かなかった事に致します」

「おろしたんだ・・・」
「ここで今そういう事言うな!」
「ななさんと別れた・・・」グスッ
「泣くんじゃねぇ!」

「経緯なんて知りたくないしw」
「でも、きーちゃん聞いてよ!」
「あとでだ!!今はりえが先!」
りえ「きーちゃん、行ってあげなよ、落ち込んでるみたいだし・・・」
ぬおー!てめー!

オレ「あぁ~りえが言うなら」
りえ「治ったらさ、ごにょごにょごにょ」
オレ「マジ?ほんと!」
りえ「うん、ほんとw」

よし!今回は我慢してやる!覚えてろよ浩二!
残念無念で病院を出て、向う先は病院前の喫茶店。

「ね~きーちゃん、さっきりえさんなんて言ったの?」
「あぁ~あれw 治ったらきーちゃんの またの間ポニョといっぱい遊んであげるって」
「いいなぁwwwうへへw」
「馬鹿かおまえ!」

「で、妊娠しておろして別れたと、他に何を聞けというのかなね?浩二君」
「特には・・・」
「無いなら帰るけどw」
「あっ・・・そうじゃなくて、俺の子供だと思うんだけど・・・その信じられなくて」

「うん、判るよ。信じられない気持ち。でもそういう業種の女を好きになったんでしょ?」
「うん・・・」
「俺もそうだった・・・りえに対して疑いの気持ちは持ってた。」
「そうなの?」

「そりゃそうだよ!誰のちんちんかも判らない物咥えて、入れて、握って、出されて
顔や胸やいろんな所に精液かけられて、そんな事考えたら頭おかしくなっちゃった事あるよ」

「でもきーちゃんは・・・」
「過去は過去。誰にでも間違いや後悔はある。無い人間なんていねぇだろうよw
寂しいから傍にいてあげるなんてカッコいい事いったってさ~
その後Hしたいな!とか思うのが男なんだからw」

「りえと葛藤が無かったかと言えば葛藤だらけだったぜwでもさ~
好きになったらというか、その寂しさは俺が埋める!そのかわり変態Hさせてくれ!w
みたいなストレートなもんよwお互い隠してることはあるかもしれないな、
でもな、全てを知ってどうなるもんでもないだろ?
過去の変えられない事実を知ったところで、過去には戻れねぇんだからさw
誰でも一つや二つ消せない過去や十字架背負ってんじゃないのかな?」

「で浩二!おまえはどして別れたの?」
「う、うん・・・子供出来てから俺びびっちゃって、ななさんに生もうと言ったんだけど
ななさんから返事が来なくて・・・でさこういう仕事してるから
貴方にの子供じゃないかもしれないと・・・私にも判らないみたいな事言われて・・・」

「バカヤロウ!今すぐななさんの所行って話しろ!馬鹿もんが!クサレ外道め!」
「殴らなくてもいいのに・・・」
「お前なんかボコボコにしてやる!」

「お客さま~」誰だまた語尾延ばしてるやつは!
「当店ではこまりますぅ~」延ばすな!

「お前が逃げたんだ!話もしないでビビってお前が逃げた!」
「でも・・・」
「ななこがどんな思いで毎日過ごしてるか想像してみろ!お前が逃げた!」

「でもじゃねぇ!逃げたのはお前、相手は待ってる!話してくれるのを待ってる!」

「話したくないから俺に車番やらせやがって!」
「今すぐいけ!、俺が電話する!じゃなきゃ俺がお前をふか~いふか~い深海に
コンクリートと共に沈めてやる!泣くな!シャキっとしろ!泣くな、俺まで涙出るじゃねぇか!」

プルルルル♪
「はい」
「あっ俺、俺!ななこさん元気?」
「んだよ・・・」
「今から浩二送り込むからさ、話ししてやってくんない?」
「なんで?」
「あんまりオレを怒らせないでねw」
「あ・・・あぁ・・・うん、待ってる」
「後で浩二に電話させるから、なんなら殺してもいいよw」

「ふふw」
「一緒に殺しちゃおっかw」

浩二後ろでゴチャゴチャうるせぇんだよ!
「ははwいいねw」
「だろ?で証拠隠滅してさ、高飛びしちゃう?w」

「グスッ・・・ずずずー あ、あんがと」
「俺たち仲悪いしw 俺の出来るのはここまでねwじゃね」
「あぁ、じゃね」

浩二!てめー!早くいけ!
「もし、電話しなかったらオーナーに言う、いいな?」
「うん」
「ななことちゃんと話ししなくてもオーナーに言う、いいな?」
「うん」
「謝るとかそんなんじゃなく、話をしてこい、いいな?」
「うん」
「これでやっとななこが居なくなるwおまえもw」
「そういう事言わないでよ~」
「いいから、早く行け!」

さ~てりえちん!キスキスちゅっちゅっしましょうね~
コンコン。
「あ~りえさんなら今診察ですけど」

あぁ~もう!俺帰る!

おなか空いたな。
そだ
ミラノサンドを今日はCにしてみよう!
ちかれたなぁ~



中出し・妊娠 | 【2017-09-24(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼母は…

私 20歳 社会人
彼 20歳 大学生
彼父 40代後半?
彼母 30代前半

彼とは友人の彼氏の友達として、彼と18のときに知り合い、そのまま付き合い始めた。
同い年だけど、私は専門学校を卒業後就職、彼は大学生活。
お互いが学生のときは会う時間も多かったけど、私が働きだしてからはかなり会う時間が減った。
当時二人とも実家住まいだったのでお互いの家を行き来してた。
彼の家庭は少し複雑で、彼の本当の母親は彼が小学生のときに離婚、
今の彼母は彼が高校生のときに再婚した後妻らしい。
元が水商売だったこともあり、彼は正直彼母をよく思っていないようだった。
彼母が話しかけても無視したり、挨拶しなかったり。
彼母はやさしくておしとやかな感じの人で、いつも気さくに話してくれる感じだった。
彼は嫌ってるようだったけど、私はちょこちょこ話をしてた。
話をしてみたらいい人で、彼がいないときに一緒に台所でお茶したりもしてた。

あるとき、いつものように彼の家に行くと家の前に知らない車が。
その車から彼が降りてきたので友達に送ってもらったのかと思って声をかけようとしたら、彼が運転席側に回って、車の窓が開いた。
そのまま車の窓から出てきた頭にキス。
暗かったためシルエットしか見えなかったけど、たしかに女の人。
その場で私はしばらく硬直、その日は結局理由をつけて会わずに帰った。

数日もすると、あれは何かの見間違いだったんじゃないかと思えてきて、不安はあったけれども、仕事が忙しい時期だったのもあってなんとなく彼に追求できずにいた。
そんな時、生理が遅れているので検査薬を使うと見事陽性。
彼に言わなきゃいけないけど、彼の浮気疑惑もあるしとかなりノイローゼみたいになった。
次の休日、彼の家に行くと彼はまだ帰ってなくて、しばらく家で待つことになった。
そしたら、彼母が「すごく顔色悪いけど、何かあった?」と聞いてきた。
それまで誰にも言えなかった分、その優しい言葉に糸が切れたようにその場で大泣きしてしまった。
泣きながら、妊娠したこと、彼が浮気しているかもしれないことを話してしまった。
彼母は頭を撫でながらゆっくり話を聞いてくれて「一人でよくがんばったね、不安だったでしょう」と言ってくれた。
その言葉に私はさらに大泣き。
そうやっていると彼が帰ってきた。
私が泣いてる状況がよくわからないようで(゚Д゚)←こんな顔になってたが、すぐに部屋に行こうと手を引っ張ってきた。
たぶん私と彼母が話していたのが気に食わなかったんだと思う。
そしたら彼母が急に見たこと無いくらい厳しい顔になって彼に「そこに座りなさい」って言った。

彼母「そこに座りなさい」
彼「は?何でだよ」
彼母「いいから座って」
彼「意味わからん、何でよ」
彼母「いいから座れって言ってるだろ」(ものすごいどすの聞いた声)

彼はしぶしぶ座った。
彼母の声で彼父も驚いて隣の部屋から出てきて、私が泣き顔を見てさらにびっくりしてた。

彼「何だよ、○○(私)も泣いてるし」
彼母「どうする?自分で言える?」

私はさすがにここは自分で言うべきだと思って、妊娠していることを話した。
私「あのね、私妊娠したの」
彼「はあ?マジで?」
私「うん」
彼「…」
私「どうしたらいいかわからなくて…」
彼「俺はまだ結婚したくないわ、無理、おろしてほしい」

間髪いれずに彼が言ったことに軽くショックを受けつつも、浮気のことも追及。
最初ははぐらかそうとしてたけどキスしてたのを見たと告げるととたんに彼豹変。
「お前がかまってくれないから遊んでるうちに仲良くなった、お前がかまってくれないのが悪い」
と開き直り。
挙句の果てに
「おなかの中の子も本当に俺の子か、お前も浮気していたから会う時間が無かったんじゃないか?」
などと言い出す始末。
あまりの言葉に私は思わず号泣。
涙を止めようと下を向いた瞬間、彼が「ぐぶわ」と奇声を発した。
顔を上げると彼母が般若のような表情でこぶしを握り締めていた。
隣の彼父、ポカーン
どうも彼母が彼を殴ったらしい。
彼は1メートルほど吹っ飛んでる。
体を起こした彼の胸倉を彼母がつかんだかと思うと、そこからは彼母のターン。

「それでも男かゴルア!!!!」
「浮気しといて開き直るってどういう根性だ!!!!」
「おまけに妊娠させて俺の子かってなめてんのか!!!お前以外に誰がいるんだゴルア!!!!!」

その場にいた全員ポカーン。
それまでまるで鈴木京香みたいにおしとやかで声を荒げたりしたこと無かった人がものすごい勢いで怒鳴ってる。
しかもめちゃくちゃ強い。
彼氏も抵抗してるんだけど、見る見るうちにボコボコにしていく。
彼氏の顔がえらいことになってきた時点でようやく我に返った彼父が彼母を止めた。
その後彼母は私にすごい勢いで土下座。

「こんなことになったからには○○ちゃんのご両親にも息子を連れて謝罪しに行く」
「生むかおろすかは○○ちゃんが決めてほしい」
「もしどちらになっても責任は持つ」

丁寧な言葉でこういう内容を言われた。
そしてもう一回彼に向き直ると、
「産むかどうかはお前が決めるんじゃねえんだよゴルア!!!!」
と怒鳴った。

その後、うちの両親にも彼母・彼父が彼を連れて謝罪。

ちなみに彼母は昔レディースだったらしい。
そのときの喧嘩が原因で卵巣が機能しないため妊娠できない体だそうだ。
彼父と再婚したとき、子供ができるのが嬉しくて仕方なかったそうだ。
私が中絶したことを報告したときも電話口で泣きながら何度も謝られた。
彼と別れたためそれから会っていないが、彼母は元気でいてほしい。
彼は別にどうでもいい。

以上、4年ほど前の話でした。
彼からは手術直後に謝罪のメールが来てました。
かなり彼母と彼父に怒られて反省してたみたいです。
それからは特に私のほうには連絡は来てないですね。
彼のご両親からは中絶後しばらくしてからうちの実家におなかの中の子あてに菓子折りと謝罪の手紙が届いてたみたいです。

避妊はちゃんとしてたのですが、どうもゴムが破れていたときがあったようです。
彼は勝手に大丈夫だろうと判断して私に言わなかったのですが。
せめてそのときちゃんと言ってくれてたらと思います。



中出し・妊娠 | 【2017-09-24(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼女美

携帯からですいません。
以前あった修羅場。
私子(私)…21歳大学生
彼男…22歳大学生。生活費はすべて自分で賄う生活。
彼女美…21歳大学生。彼男の彼女、付き合ってトータル3年目。
A子…24歳会社員。
B男…25歳会社員。
年齢は修羅場があったときのものです。

私と彼男、A子、B男はバイト先が同じで、バイト後に四人でだらだらバカ話したり、休みの日はバーベキューしたりと仲の良い友達だった。四人とも恋人がいて、みんな互いの恋人とも面識はあり、稀に八人で遊ぶこともあった。
ある日バイト中に彼男の腕に大きな火傷の跡があった。不思議に思い聞いてみると、家で揚げ物をしているときに誤って鍋ごとひっくり返した、と苦笑いしながら言っていた。その時は変だなと思いつつも深く追求はしなかった。
ある日、既に社会人になっていたA子、B男と、彼男の内定祝いに久々にみんなで遊ぼうという話になり、彼男の希望で海に行こうということになった。

今までは四人で遊びに行くことに何も言っていなかった彼女美が、海だけは絶対ダメだと言った。浮気が心配なんだろうなー水着は露出も多いしと思い、彼女美も誘って5人で日帰りで海に行った。
彼男の身体に傷がいっぱいあった。海では彼女美もはしゃいでいて彼男ともいつも通りのほのぼのカップルで幸せそうに見えた。

だからこそ火傷の跡と身体の傷、不自然に感じた。
後日同じく傷に気づいていたB男と一緒に彼男を問いただした。彼女美は付き合い始めの頃から気に入らないことがあると彼男家をめちゃくちゃに荒らし…。時には服を切り刻んでいたそうで…。
耐えきれず一度別れたが、彼女美のもうしないからという言葉を信じて復縁。
が、復縁から一年経ったあたりから彼男に対しても危害を加えるように。
再度別れを切り出した彼男に包丁で切り掛かること数回(身体の傷)。
別れることは諦めていると言う話だった。
B男も私もビックリしてしばらく何も言えなかった。
今後は彼女美をあまり刺激しないように
・彼女美がいる時以外は私とA子とは会わない
・会っても彼男と会話するときは彼女美も交える
ということになった。
A子にもその旨を伝えた。私達にできることはこれくらいしかなかった。
彼男の話を聞いてから、バイトで会ってもお互い避け合うようになっていました。
彼男の被害報告はB男を通して聞いていて、私とA子の近況などもB男を介してという感じで。

半年ほど経った頃、彼女美が久しぶりに八人で会いたいなーと言い出したそうで…
なんとか都合を付け、彼男の家で鍋をすることになりました。
当日、彼女美は携帯が止まっていて連絡がつかず。私の彼氏からは残業で遅くなるから来れないという連絡が入りました。
その時既に20時をまわっていたため六人で先に始めました。2
3時を過ぎても彼女美からの連絡はなく、結局家にも来ませんでした。
私と彼男以外は翌日も仕事だったので片付けをして解散になりました。
駅まで来たところで、携帯を彼男家に忘れたことに気付き、みんなと別れ私一人で家に引き返しました。私も含め皆酔っ払って良い気分になり、何も警戒していませんでした。
家に着き、彼男に事情を話し携帯を回収して、そのまま15分くらい他愛もない話をしていました。マフラーをして、ダウンも着たまま。
その時、叫び声と共に目を血走らせた彼女美が帰宅。
「やっぱり!浮気してたんじゃない!私子と彼男は怪しいと思ってた!!やっと証拠を掴んだ!」というようなことを叫びながらバックから包丁を取り出す彼女美。
私と彼男はポカーンとしてました。

そして彼女美は私に向かって突進してきました。ビックリして咄嗟に包丁を避けました。でも彼女美に体当たりされた形になりバランスを崩して私に馬乗りになった彼女美。
彼男が彼女美を止めにかかったのですが、包丁を振り回すので彼男の腕は血まみれに。
それでも止め続ける彼男に「私子のほうが大事なんだ!」と泣き喚きながら半狂乱で更に私に切り掛かってきました。私も軽くパニックになっていて、何か叫んでいたような気がします。ここの辺りから記憶が曖昧になって、気付いたら病院のベッドの上でした。
結局お腹と頬を切られていました。幸い傷口が浅く、頬はかすり傷程度、お腹は5針縫っただけで済みました。念のため検査をしてカウンセリングのようなものを受け退院しました。
後日彼男に聞いた話では、私が気を失っている間、アパートの隣人があまりの煩さに見兼ねて彼男の部屋に突撃。彼男とともに彼女美を取り押さえ、救急車を呼んでくれたそうです。

彼男、彼男両親、彼女美、彼女美両親、A子、B子、私、私の両親で彼男の家で後日話し合いをしました。大家さんとアパート隣人には煩くしてしまったらすみません、と事前に挨拶に伺いました。二人とも嫌な顔をせず快諾して下さいました。

彼女美の言い分
・私子が彼男を誘惑した。・私(彼女美)は悪くない、人のものに手を出した私子が悪い。
彼女美両親の言い分
・娘の言うことを信じている
・私子さんの育て方を間違えたのではないか?
・ただ私子さんに危害を加えたことは事実、その点については謝罪する。治療費は全部負担する。
・私子さんと娘の将来を考えると、裁判にして大事にしたくない。私子さんは男たらしという噂が立つと困るでしょう?
といった感じでした。

それに対する彼男の言い分・私子はただの友達。
・B男と私子に彼女美にされてきたことを話して以来、私子とは個人的に連絡を取っていなかった。
・彼女美とは別れたい。
・彼女美に今までされてきたことの内容(彼女美両親に対して話していた)

この繰り返しだったと思います。
平行線な話し合いの内容に業を煮やしたのかわかりませんが。
彼女美が「彼男は私と結婚の約束をしているのに、婚約破棄するの?!双方の両親にだって挨拶して祝福してもらったじゃない!」と言い出しました。
彼女美の両親はポカーンとしてました。彼女美両親は彼男に会ったことはなく、彼男両親も彼女美に会ったことはないそうで…
さすがに彼女美両親も自分の娘が何かおかしいと気付いたようでした。
土下座しながら謝罪し始めました。
「裁判にして下さって構いません、私子さんの顔に傷を付けてしまって本当に申し訳ない。」と…。
そして彼女美を連れてふらふらしながら帰って行きました。彼女美だけは何か言いたそうな様子でしたが。
結局治療費のみを受け取り終わりました。お金よりも何よりも、もう彼女美と関わりたくなかったので。
彼女美はその後何度か彼男の家を訪れ、別れるなら死ぬと喚き、最終的には彼男の目の前で手首を切り、病院に連行されて精神疾患で入院してしまったらしいです。

最後です。

この修羅場があった頃に付き合っていた彼から先日プロポーズされました。
すごく嬉しかった。
でも、彼女美を唆してたの、彼だったんです。
もう5年も前のことだから時効だろ~って、誰かと電話で話してました。
こんなこと親にも言えないし。
自分の気持ちを整理したくて、ここに書き込みました。
グダグダになってすいません。
書き方が悪くてすみません。
彼女美を唆した彼イコール私の(元)彼氏です。
私と彼男が怪しいと疑っていたのは彼女美だけみたいです。
私とA子が彼男と疎遠になった理由について、彼には「彼女美の束縛が酷くて大変らしいから」としか伝えていませんでした。
それに、彼女美は一見穏やかで、とても刃物沙汰を起こすようには見えなかったんです。
だから彼女美が彼に相談してきた時、こーやっておびき出したらしっぽ出すかもよ、って冗談で答えたらしいです。
私が怪我させられるとは思ってなかったみたい。

プロポーズされて喜び、即答でOK

彼女美の件に関わっていることがわかる

結婚なんてできないと別れる。
ここ約一ヶ月の間の流れとしてはこんな感じです。
確かに流されやすい性格かもしれません…。

電話の相手は誰なのかは不明です。
私とは面識ないそうです。ネタとして話してたみたいです。
意味がわかんない。
以上です。



純愛・恋愛 | 【2017-09-24(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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