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T美をお持ち帰り?

レス付いたんで一応書く
スペックは
俺…28歳既婚、185センチ6人部署のナンバー5、間違いなくイケメンじゃない
T美…同僚、20歳、短卒の新入社員、147センチ、Fカプ、まあまあ可愛い
課唯一の女性(42歳)が奇跡の寿退職
補填で配属されたのがT美
一番の若手が28歳の俺だったところに、20歳の女性が配属で俺は素直に嬉しかった
飲み込みも早く、明るく、休まない上司の評価も"アタリ"だった

俺は唯一20代ということもあり、一番仲良かったと思う
全くといえば嘘だが下心はなかったと思う
ただ質問する時の谷間見せながらの上目遣いにはドキドキさせられた(上目遣いは後から気付いたんだが)

ある日、課で飲み会したけど、上が帰って俺とT美だけ残った
まだ飲みたいというT美を連れてバーに
T美は酔っているのか、かなりスキンシップしてくる
ブラも光沢のある緑色だとわかった
なによりFカプが肘に当たる

連投規制か?
紫煙するよ。

ありがとう

さすがにムラムラしてくる
結婚三年目、ヤバいと思った俺は帰ろうとした
これがいけなかった
帰り道、T美はフラフラで俺に寄りかかる
そして体勢を崩したT美は俺に抱きついた
俺の左手はT美の胸に挟み込まれた

「休憩する?」

頭の片隅にいた嫁が消えた
無言で頷くT美

タクシー呼んで近くのラブホテルに直行
部屋までは意外としっかりしていたT美だが、ホテルに入るとベッドに倒れこむ
ストッキング生地のニーハイを履いているT美、お揃いの緑色のパンツが見えた
間違いなく目は血走ってだろう
ゆっくりベッドに近づき腰掛ける
顔を上げたT美にキスをする
拒否はない

ボタンを外すとブラウスから弾けんばかりの胸が露に
あえて二番目から外す
さんざん視姦した胸が徐々にに全貌を見せる

支援ありがとう
「んっ・・シャワー・」の発言は当然無視してボタンを外す
緑色のブラ全開で、ついにFカプが目前に

ゴクリ

ブラのホックを外した
超ピンクだ!
俺は狂ったようになめまくった
気持ちいいのかT美が俺の頭を抱え込む、それがさらに興奮した
なめながらスカートとパンツを脱がした

陰毛はやや多め
吸い付くような肌のオッパイをもみながらクンニ
ベロを平らにして全体を擦り付ける
舌先でクリをいじくると甘い声をあげた
さらにクリをなめると愛液が溢れだす
準備万端だ
ズボンを脱ぐとT美がムスコに手を伸ばした

シックスナインは体格的に出来なかったが、ベッドの脇に立ちT美がベッドからフェラする姿は良かった
そして

コンドームを着けて挿入
小さいからかキツい
ギュウギュウに締め付ける
妻とは違う
リズミカルに突くと、甘い声が大きくなる
フェラの時みたいな体勢でバック
T美はバックお好みらしい

揺れるオッパイを見れないのは残念だが、引っ掛かる感じがありバックも気持ちいい
絶頂感が込み上げる
「イきそう」そう告げた
「来て下さい」
「イク」
「はい」
「イク」
「来て」
何度かのやり取りの後、T美の胎内に放出した(コンドームはしてる)

でここからが問題
タオルとりにいって帰ってきたらT美が泣いてる
顔を隠しているんで実際泣いてるかはわからないが泣き声をあげてる

か、な、り、焦った

「ど、どうした?大丈夫?」声が上ずる

返事がない
数秒の間にセクハラ、解雇、離婚、慰謝料のキーワードが浮かぶ

「ゴメンね」
俺は顔を覗き込もうとすると、T美が顔を上げた

笑ってた

「ゴメンなんていったらアウトですよ」T美が言う
「うん」怒ってもいいのに安心感からか素直だ
「大丈夫ですよ、秘密にしときます」
次の瞬間信じられない言葉を聞いた
「第一、私Sさんと付き合ってますし」
S?アイツは去年結婚したばかりじゃ?

それからの俺はT美からの話に上の空だった
帰って妻の顔をみて泣きそうだった
Sは一年後離婚、数ヶ月後T美と再婚した
その間、当然T美と仕事していたし、何度か意味ありげな視線をもらったが無視した
そして、あの上目遣いはあの日の事を思い出して嫌になった
T美は結婚を期に退職
俺はあの日以来浮気をしていない
おしまい



その他 | 【2018-11-13(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子高生の下着を盗んだ話

去年の夏に女子高生の下着を盗んでしまった話をしたいと思う。
まぁ普通に犯罪だけど、良ければ聞いて欲しい。

俺はリフォーム会社に勤めている25歳の普通のサラリーマン。
会社の人数が少ないから、基本は営業だけど、現場管理もする感じ。

その日はお客さんに依頼された工事の着工日で、室内のタイル工事だったんで職人さんと施主宅に訪問してたんだ。

んで普通に施主の奥さんと工事についての話をして、工事がスタート。

何の問題もなくいつも通り工事が進んでいくんだけど、その日は運が良かった。

工事が始まって少したった時に、工事している隣の部屋から女子高生が出てきたんだ。

工事前にお客さんと打合せした時に娘さんがいるという話は聞いていたが、女子高生だったとは知らなかった(今までは一度も見たことが無かったので)

その子はこちらに気づくと、振り返りニコッと笑って「おはようございます!」と元気に言ってくれた。
そして顔を見た瞬間衝撃が走った。

めちゃくちゃ可愛い。
身長は160cm位で、顔が小さくてスタイルがすごい良いんだ。
その時は夏休みの時期だったんだけど、なぜか制服でいたので、ミニスカートからスラリと伸びた真っ白な足が最高だった。
(後で聞いたらその日は体育祭の練習で学校に行く予定だそう)
しかもブラウスから可愛いピンクのブラジャーが透けてるしで、職人さん等にバレない程度にガン見しちゃった。

少し世間話した後に、その子は学校に出かけてしまった。
もっとお話したかったがこっちは仕事中だし仕方ない。

でもその後、俺にまたとないチャンスが訪れたんだ。

施主の奥さんが買い物に出たいというので、
留守を預かることになった。(工事しながら留守番もすることがよくある)

その時は俺と職人さんだけになり、

さらに職人さんが車に道具を忘れてきたから取りに行くと言い出した。
(その家には駐車場がなかったので、その日は結構離れたコインパーキングに車を停めて作業してた)

つまり、その家には今俺だけしかいないということになる。

奥さんは一時間は帰ってこないだろうし、
職人さんの車までは往復で少なく見積もっても10分はかかるだろう。

こんなチャンスは二度と来ないと思った俺は、直ちに行動に移った。

何をするかって?

もちろん女子高生の部屋に潜入だ。

気分はスネークと言わんばかりに素早く隣の女子高生の部屋に入る。

とてもいい匂いがした。

香水でもないのにナチュラルにするこの香りは美少女特有のものだろう。

とりあえず仕事用に持っていたデジカメで部屋中を撮影しておく。

やりたいことはごまんとあるがあまり時間もないため、最も重要な任務を遂行することにした。

もちろん、下着の物色だ。

洋服ダンスらしきものを発見し、片っ端から引き出しを開けていく。

可愛いTシャツやスカートもあり、普通ならば大変なお宝になるものだが、
今回はそんなものとは比べ物にならないものが待っているため、
それらには目もくれずに引き出しを調べ続ける。

そしてついに見つけた。

下着の引き出しだ。

色とりどりのブラジャーや丸められたパンツが綺麗に並べられている。

女子校生らしく派手なものはあまりなく、ピンク、白、水色系がほとんどだ。

ブラジャーとパンツを引き出しから出して並べ、またもや容量がなくなるくらいの勢いで写真を撮りまくる。
クロッチの部分を裏返したりもしてみたが、そこまでの汚れはない。やはり美少女はあそこも綺麗なのだろうとか勝手に想像しながら、下着を息子に巻きつけたりして楽しんだ。

そんなことをしている間に、職人さんが帰ってきてしまいそうな時間になってしまった。
その時、俺は意を決して、一番気に入った可愛い白のブラジャーをカバンに突っ込んだ。
今考えるとその時の自分の行動力に驚くが、テンションがおかしなことになっていたのだろう。

カバンの一番奥の見つからないところに隠し、何食わぬ顔で職人さんを迎える。

その後、工事は無事に終わり、途中で帰ってきた娘さんとも挨拶した。
その子の胸を見て、このカバンの中のブラジャーをつけていたことがあるんだと想像したらとてつもなく興奮した。

もちろんその後は帰ってからそのブラジャーと写真を使って、
速攻で抜きまくりました。

今でもその下着は大事に家の中にしまってあります。


中出し・妊娠 | 【2018-11-13(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

彼氏持ち真面目系。

某糞過疎SNSで知り合い、ずっと狙いを付けていた女。さつきと言うHN。
日記に晒している写真を見た感じだと黒髪のセミロング、服装は清楚とかそっち系。シャツを上までボタンを締めてカッチリ着たり、本人曰くスカートもロングしか持っていないそうだ。
顔は巧妙に隠しているが細身で肌は白いし、性格も日記を読む限りでは超真面目でヤリ甲斐が有る。
法学部に在籍しているようで、大体が「今日の講義は~」だの「今週読んだ親鸞の小説が~」だの糞つまらん内容。
出会い厨も辟易してか、コメントらしいコメントも少ないし、友達リンクしている人間も俺を含めて数人。しかも俺以外だと彼氏か大学の友達と言った具合だ。

元々こう言った真面目系な女は遊んでる女より食いやすいと俺は思う。
適当にさつきが好む小説や映画、美術書の話をネタにメッセージのやり取りを始めた。法学部在籍のくせに美術系と映画にやたらと興味があるらしく、俺は趣味がそっち系のヲタにつき多少詳しいので釣れる釣れる。
さつきの好きなウリ・エデル監督の話題を振れば特に食い付き、徐々に日にやり取りをするメッセージの数が増え、後は簡単に本アドと番号を交換。

「今度食事がてら写真展でもどう?」
「行きたいです!彼氏と友達も誘っていいですか(*゚v゚*)?」
「(彼氏同伴かよw)いいよ、連れておいで!」

で、学生は夏休みまっさかりな当日。
待ち合わせ場所に現れたのが女子二人と、雰囲気イケメンを目指したような、なんだかもやしっぽいアメカジ男が一人。
各々「はじめまして」を済ませて自己紹介をすると、黒髪をトップでお団子にした赤のサルースに膝下スカートにタイツとぺったんこなローファー、と少しガーリーを強調し過ぎてガキっぽい娘が「さつきです!こんにちは!」とのこと。
顔は紺野あさ美にそっくりで、本人も「よく言われますw」とか。思っていたより可愛いのだが如何せん胸が小さそう。
もう片方の女(里田まい似)とアメカジもやしはカップルだそうだ。あれ、さつきの彼氏は?

「今日は予定が合わなくて(´・ω・`)折角誘ってくれたのにごめんなさい」

がっかりだねーなんて微塵も思ってない上っ面な返事をしつつ写真展に移動。
さつきの好きな写真家らしく一人で大盛り上がりだったが、明らかに友達カップルが退屈そう。
正午にカフェで食事を一旦挟んで「私たちちょっと用事が~」と友達カップルが退散。必然的にさつきと二人の流れに。
よっぽど友達のあからさまに「つまらないから帰りますね」な態度にショックだったのか、「すいません、本当誘ってくれたのにすいません」とそれから始終謝り続けるさつき。俺は全っっ然構わないのだが。

「いやいや、今度は皆で楽しめる事考えとくね。どうする、我々も一回りして帰ろうか?彼氏心配するだろうし」
「そうですね、すいません・・・」
「じゃ、これおみやげね」
「えっ、」

グッズコーナーで熱心に写真集を眺めていたのでこっそり買ってサプライズ。何だかんだ言ってもプレゼント作戦が一番有効。

「えええー、いいんですか?」
「うん。好きなんでしょ?」
「はい!買おうか迷ってたんですけど、今月服買ったしお小遣い無くて・・・」
「もしかして今日の?お洒落だよね、似合ってる。可愛い」
「もう可愛いとか言わないでくださいよw頑張っちゃいました、えへへ」

と、言いながら耳まで紅潮して俯き照れまくるさつき。今日はこんな所か。
その後、もう一周写真展を巡りつつ、彼氏との馴れ初めを聞く。中学時代に一目惚れし、大学合格を期に告白してOKを貰ったそうだ。現在、交際して四ヶ月。彼氏の事が好きで好きで堪らない、と言った様子で惚気話を喋り続けるさつき。
「次は彼氏も一緒に来ようね」と、また思ってないことをベラベラ言ってみるが、それを切欠に表情が曇る。何やら趣味が全く違い、「予定が合わなかった」のでは無く「つまらなそうだから行かない」と言われたそうだ。あらまあ。
そして彼氏は女友達と今日はカラオケだそうな。
「それで良かったの?女とでしょ?」と聞いても「○○は絶対浮気しないって言うし、友達とだから大丈夫です!」「○○がつまんないとこ無理に連れて行っても可哀想だし」「○○は友達を大事にする人なんです」「好きだから束縛したくない」とか。絶対カラオケの後ホテルやでそれ。

何とも便利な彼女だと感じつつ「さつきはいい子だねーw」とか言い、さり気無い風を装い頭を撫でると、思いっきり赤面して俯く。反応がガキ臭いのは男を知らない所為かと納得。
その日は明るいうちに家まで何もせず送り、下心有りませんよアピール(特に必要なかった)をして終了。
別れてすぐに「楽しかったです!」メールが来たこともあり下準備は出来た筈。
それから毎日、どうでもいい内容でメールが頻繁に来るようになり、友達同伴で会うこと一回(結局彼氏はその後も出現せず)、二回目からは完全に俺を信頼したのか、いい加減友達に断られてか、相手から今回は「私だけで行ってもいいですか?」となり、飯食ったり買い物したり映画を観に行ったりを数回。
時々頭を撫でたり、冗談で背中に手を回すくらいはしてみたがそれ以上はせずに、機会を待ち続けた。

「ホームシアターですか?」
「そう!念願のねー、ちゃんと5.1CH入れて。迫力すげーよw」
「えー超羨ましい、滅茶苦茶観に行きたいですw」
「いいよ全然、おいでよ。観たい映画の作品持ってきな」
「あー…でもやっぱり、男の人の家に一人で行くのはちょっと…」
「あれ、信用されてない?w別に取って食いやしないよw」
「いや、違うんです…彼氏がそう言う風に女の子の家に一人で行ったらやっぱりヤだし…自分がしたら駄目ですよね…」

と、そんな風に何やら思案している様子。
此処で断られても面倒なので「じゃあ当日俺の彼女呼ぶし、三人なら問題無いっしょ?」と適当に逃道を提供。勿論架空の彼女でそんな人間は呼んでも来ないのだが。
「彼女さん居るなら問題無いですね!」とぱっと笑顔が戻り、じゃあ次の休みに。そう約束をその場で取り付け、あれやこれやと観たい映画の話題を並べ、結局観たい映画は夜通し観ないと消化仕切れない本数になり、土曜日の夕方から日曜日にかけて上映する話に。

九月月某日。
その日もピンクのドット柄のシャツにスキニージーンズと色気も糞もない完全防備で我が家に現れたさつき。

「お邪魔しまーす、わっ、めっちゃ大人な感じのお洒落な部屋ですね…古着屋さんみたい」
「なにそれwちょっとさー、彼女と連絡取れないんだよねー、適当にくつろいでて」

何やってんだあいつ…とブツブツ言いつつ、電話をかけてみたりメールを打つふりをして彷徨く俺。友人曰くこの「さもありそうな演技」に定評有り。

「彼女さんなんかあったんですか(・ω・;)?」
「やーわかんねえ、時々こうやってばっくれんだよねー。多分金貸してるの今日返して貰おうとしたからかな」
「えー…どうしよう、私居ても大丈夫ですか…?」
「いや全然w最悪勝手に始めちゃおう。つーか何気に飯用意したんだけどさ」

この日の為に当日早くからせっせとサラダやらパスタやら作った俺。美味しいパスタ作ったお前!とか一瞬若大将が浮かんだが気にしない。それらをテーブルの上に並べ、「食べて食べてw」とさつきに勧め、帰れない雰囲気に持ち込む。
最初こそ若干の居心地悪さを見せたが、食事も進んだ頃に照明を柔らかい色のものに変え、雰囲気の良い「雨」を上映すると、落ち着いたように遠慮していたアルコールにも手を伸ばした。
本人曰く「お酒は好きだけど弱いので人前では呑みません」とのことだったが、気付くと一本観終える頃には暗い照明の下でも解る程顔が赤くなり、口数が凄く増えた。酔いが回ったようだ。
さつきをソファーに連れ、さりげなく寄り添うように真横に座り次の映画を観る。一瞬、俺が横に座ると緊張したようにも見えたが、映画のイントロダクションが終わる頃合いに肩に手を回してみても拒絶しなかったので、そのまま頭を撫でたりした。
酔いがいい感じに意識を混濁したようで、頭を撫でられながら俺の方を見る眼が次第にトロン、としたものになってきた。
顔を近くに寄せる。耳元で「さつき可愛い」と囁く。「嬉しい」と言って眼を閉じた。唇を重ねた。抵抗せずに受け入れ、映画のシーンが変わるまで暫くそうして唇を重ね続けた。

「キスしちゃったね」
「えっと…はい…」
「もっとしていい?」
「はい…ん…チュッ…んん…ッチュ…あ、はあ」

舌を入れると酒の味。躊躇したようにチロチロと動かされた舌が次第に行き場を求めて動きだし、遂にはさつき自らが俺の首に手を回し、恋人とそうするように抱き合い、濃厚なキスを求めてきた。
俺は一旦さつきを離し、ソファーの近くにあったハンディカムで、嬉しそうにいやらしいキスをするさつきを撮影した。

「このままだと最後までしちゃいそうだけど良い?」
「さいごって…?」
「さつきとセックスしちゃうけどいいの?」
「ん・・・えーエッチするってことですかあ?」
「駄目?」
「うーん、えっと・・・」

朦朧する意識で逡巡し、「えーとえーと」と言いながら、頭を必死に働かせようとしていた。俺は構わずに耳たぶに触れる。するとぴくん、と体を震わせ、そのまま顔を此方に向かせ唇を奪い、舌を絡めながら耳を弄ると、次第に触られた耳に熱を帯びていくのが分かった。

「感じてるんだね。さつき可愛い」
「ん…はずかし…耳弱い、…っひあ、だめえ、耳、だめえ」
「エッチしちゃおうか、ね」
「んーでも・・・」
「エッチ嫌い?好きでしょ?気持ちよくしてあげるよ」
「うーん・・・はああっ、耳だめですう、んーんー・・・したいです・・・エッチしたいの」

その一言で俺の理性は全て完了し、朝が来るまでさつきを犯し続けた。
シャツを脱がすと予想以上に小ぶりな胸。後で本人に聞くとBもないそうだ。子供染みて色気の無いブラを外し、乳倫のさらにその周りをそっと撫で、熱くなった耳たぶに舌を這わせる。甘えたような声を上げて、さつきが自分から感じている姿を俺に見せる。
時間をかけて丁寧にさつきの体を愛撫した。耳、首筋、腋の下、背中、腰、太腿の内側、足の指を一つづつ。
直接的に感じる場所を避け、一つづつ、丁寧にさつきの性感帯を探した。
さつきは完全に俺に体を預け、恋人のような甘いペッティングに酔いしれているようだった。

「んあ・・・気持ちい・・うう、ああ・・・」

耳元で可愛いと囁き、感じている事を伝えてはそれを認めさせ、自分が抱かれていることを強く意識させた。
一旦快楽が登り詰めると手を休め、軽いキスを交わし、もどかしさを与えた。キスの反応でそれらは観察出来た。
俺からは唇を重ねるだけで舌を入れないようにしていたが、次第に我慢できなくなってきたのか、普段の堅物で真面目なさつきから想像も出来ないような濃いキスを求めるようになった。大して上手いわけではないが、稚拙な舌の動かし方がまた官能的だった。
そうして舌を交わす合間にもはあはあ、とさつきの興奮を聞いた。

「…って」
「どうした?」
「さわって下さい…」
「何を?」
「いじわるやだ…胸とか…です」

私は触れるか触れないか、微妙な位置で乳輪をなぞった。興奮の声が一層高まった。
舌で優しく乳首を転がし、手のひらよりもずっと小さな胸を優しく揉みほぐす。この女は本当に胸が弱いのか、そうして少し触っただけでも声を我慢できずにいる。

「さつきの胸小さくて可愛いよね」
「んー・・・はずかしい」
「さつきの胸好きだよ。可愛い」
「んっ…ほんとに?」
「本当。凄い可愛い」

余程言われなれてないのか、可愛いと言う度に子供のようになって照れながら笑い、また悦楽していく。左手で膣の入り口に触れる。びっしょりと溢れかえっている。充血して突出した陰茎を指でなぞり、短く悲鳴をあげた後に簡単にイった。それからは単純にクリを舐めるだけで何度も腰を砕けさせて勝手にイき、その度俺の手に指を絡めて強く握る。普段イき慣れていないのか三回目辺りでぐったりと脱力してしまった。

「そろそろ入れて欲しい?」
「はい・・・欲しいです・・・」
「彼氏以外のおちんちんでも欲しいんだ?」
「あうう、欲しいです・・・」
「じゃあちゃんとカメラに向かって言おうね」
「おちんちん下さい・・・おねがいします・・・」

完全に自我を失ってか、自分が今までカメラに撮られていた事に一切言及もせず、当前のようにカメラに目線を向けて言った。
俺はさつきの腰を持ち上げ、自身のブツを根元までズブズブと挿入。相当濡れやすいのか、まんこは既にぐっちゃぐちゃになっていて此方が引く程であったが、使い込まれていないようでキツくて中々入らず、動きづらい。

「あー、だめえ、またいっちゃいます、うごいちゃいやあ、だめ、」

一突きする度に喘ぎが一層大きくなり、俺は少々乱暴な腰使いになっていたが、それでも構わずにバックから突いて滅茶苦茶に犯した。あまりの膣の締まり具合に負けて敢無く即射精。勿論ゴムなどしていなかったので予告無く中出しだったが、絞りとるような動きでさらにギュウギュウにまんこを絞められたので最後の一滴も残らなかったであろう。
背後から覆いかぶさったまま抜かずに、顔を横に向かせてベロベロとお互いの舌を貪りあってるうちに復活し、今度は正常位、対面座位と位置を変え、その間に耐えられずまたしても中で出してしまうが、最早泥酔とあまりの快楽にさつきはそれどころではないらしく、全く気付かないで本人も勝手にイってるようだ。
流石に抜かずに三回となると此方も余裕があるので、さつきを上にして勝手に腰を振らせ、名器を堪能。微妙にしか揺れない貧乳を下から弄り回すと、「もっとお・・・胸すきい」と善がる善がる。なんとも下手糞な動きではあるが、さつき自身よっぽど溜まっているのか、ガンガン腰を振っては一人でに果てる。

「彼氏のおちんちんとどっちが好き?」
「こっちい、こっちのおちんちんがいいの、いいのお」
「あーあw言っちゃったw」
「すきい、おちんちんすきい、だめ、ああっすきなのお、いくう・・・だめえっ・・・」
「仕方ないから毎日俺が彼氏の代わりにハメてやろうか?」
「はい、はめてくださ・・・ああ・・・」

最後はイき過ぎて失神してしまったので、遠慮なく三発目も中で出させて貰う。
明け方、ぐったりして汗と唾液まみれで、猛烈に身体から雌の匂いをさせて動かなくなったさつきに服を着せなおし、起こす。

「あれ・・・え?」
「おはようさつき。昨日は楽しかったねw」
「は?え?」
「お酒呑みすぎて疲れて寝ちゃったんだよwそろそろ朝だし家まで送るよ」
「うーん、なんか頭痛いし身体中ベトベトします・・・えっと、ごめんなさい、なんか変なんでトイレ借りてもいいですか?」
「どうぞw」

トイレから呻く声と「えー、なんでえ・・・」と騒ぐ声。あれだけ中で出した訳だし精子でも出てきたか。
俺はニヤニヤしつつさつきを待ち、十分以上して出てきたかと思えば放心状態。

「何したの・・・」
「何って?」
「・・・寝てる私に何したの?」
「レイプしたんじゃないかって?」
「・・・・・・・最低、死ね!!!!」

侮蔑を全身から放ち、泣きながら荷物を引っつかんで逃げようとするさつき。
俺はプロジェクターで「昨晩のさつきの様子」を上映。食い入るように映像を凝視しながら見る見る顔色がヤバイ事になり面白かった。

「やめて、やめてよ・・・、なんですかこれ・・・」
「なんだろうねえ。合意のセックスにしか見えないけどね。ほら、コレなんか自分から腰振ってキスしてるよw」
「やめて、嘘こんなの・・・嘘、やだ」
「あー凄い、彼氏のより気持ちいって言いながら完全にイッてるよここw」

ガクン、と鳴った。見ると力を失ったさつきが膝から突っ伏していた。
相反するように、いつまでも画面の中のさつきは幸せそうに私に抱かれ続け、それを「嘘だ…いやだ」と譫言のように呟きながら打ち消そうとするが、消えることはなかった。

「どうしたら消してくれますか・・・」

散々泣いた挙げ句、俺に向き直ると縋りついて懇願してきた。
俺は少し哀しかった。よほど現実が厭なのだろう。俺に抱かれた事が、彼氏以外の他人に汚されたことが、酒に泥酔していたとは言え、行為に及んだ自分が。
満開のひまわりのように、屈託無く接してきたさつきは、今では強く俺を侮蔑し、否定している。
この時か、いやもう随分と前からか、俺の感情は徹底して黒を塗り潰してしまっているから、そんな事では微塵も揺らぎはせず、この娘を玩具にしたい一心しかすでに無いのだが。

「そうだねえ、彼氏にも一回見てもらう?そしたら消してもいいよw」
「絶対無理い・・・やだあ・・・」
「ヤダヤダうっせーぞブス。自分から腰振ってんだろうが」
「ひ・・・酷い・・・」
「お前のブスまんこ使ってやったんだから感謝しろよw気持ちよかったんだろ?」
「うう・・・お願い、消してください・・・」
「じゃああと一回まんこ使わせてくれたらいいよ。どうする?」

それから小一時間は無理だの嫌だの泣き叫んでいたが、漸く「本当にあと一回で消してください!」と言い渋々納得したようだ。

取り敢えず臭えしシャワー浴びてこいよwとさつきをバスルームに引っ張って連れて行き、グズグズして一向に脱ごうとしないので「そのまま浴びる?帰れなくなるよ?w」と言うともそもそと背中を向けて脱ぎはじめ、「見ないでください・・・」。そう震えながら言った。
勿論強引にシャワー中に侵入。

「出した精液掻き出してやるよw」
「いいです!触らないでっ!」
「いいからこっち向けやw」
「やだやだやだあ・・・ああっ、いやあ・・・」
無理矢理まんこを弄くると明らかに俺が出した精子以外の液体ですぐにびしょびしょになり、垂れて来る液体で俺の肘まで濡れた。手のひら全体で掻き回すように動きを早めると腰を諤々させて呆気なく立てなくなってしまった。

「なんで?wイッちゃったの?wあーあ、彼氏以外の手マンそんなに良いんだw」
「っやだあ・・・やだあ!いやあ・・・もうやだあ・・・」

泣きじゃくるさつきに、無理矢理体を素手と胸でソープランドでするように洗わせた。乳首が擦れる度に声を我慢しているようで、それをからかうとまた泣き始める。
堪らずにバスタブで手を付かせて後ろから挿入。わんわん泣いてバスルーム一杯にさつきの声が反響した。

「中で出すけどいいよね?」
「やっ・・・だあ・・・、だめえ、ぜったい中だめえ、おねがいい」
「ちゃんとお願いしますって言わないの?ほら中で出ちゃうよ?」
「おね、おねがあい、お願いします、中は、っだ、だめえ」
「あーごめんもう出るわwちゃんと妊娠してねw」
「いやあ・・・やだ・・・あ・・・もういやあ・・・」

それからベッドに移動し、「一回」との約束どころかその晩から数日は大学が終わると直接家に泊めて犯り続けた。
相当嫌がっていたが跪かせて精子まみれのチンポを口で掃除させたりと、玉をしゃぶらせ尻の穴も入念に舐めさせた。歯が当たらなくなるまでやらせたが意外と飲み込みは早かった。「おちんちんおいしい?」と聞くと、きちんと「おいしいです」と笑顔で返すように仕込んだ。

風呂にも一緒に入り、浴槽でも身体を自分から密着するように抱きつかせて洗わせる。
食事も俺が噛んだものを口移しで与えると、嫌々ながらそれを飲み込む。
セックスが始まる前は常に土下座をさせてから行う。
挿入時は自分で股を開かせ、足を腰に絡ませる。元々感度がいいらしくすぐにイってしまうが、いきそうになると辞めるのを繰り返してねっとりと腰を動かし、そんな事を一時間以上もしていると、泣きながら「お願いします、いかせて下さい」と嘆願するようになった。

「彼氏と別れて俺専用の肉便器になったらイかせてやるよ」
「はいいい、別れる、別れますからあ、い、いかせてくださいい」
「言っちゃったw本当だね?肉便器にするよ?」
「あ、あ、あ、なんでもしますからああ、あっ、いきなりそんなにしたらいやあ、いく、いきます、うああ」

俺はガンガン腰を突き上げながらさつきの携帯を操作し、その場で彼氏に電話をさせる。
「あのね・・・今っ、俺さんのおちんちんっ、入れてもらってるのお、すごいい、ああ、だめ、気持ちいの・・ごめんなさい・・ああ、やだまた・・・いいっああ、」
「さつき中で出すよ」
「はいっ!いっぱいください!ああっ、すごい、俺さんの子供産むの、ごめんね・・・ごめんね・・・」

涙と嗚咽と唾液と精子で顔をぐしゃぐしゃにしてさつきは電話を放り投げ、享楽の底に落ちて俺の肉便器を宣言した。
長々失礼しました。全部妄想です。





純愛・恋愛 | 【2018-11-12(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

人妻の浮気相手になって何度も中出しSEXした話


今回の女は(この時点では仮定)初妊なので、メンドイ話をされる前に先手がデフォ
速攻でベッドに押し倒し、最初から全開で女の弱点攻めまくりで1回戦開始
感じさせながらも逝かせない。暫しそれを繰り返して適当なタイミングで挿入
ここでも最初から全開。正常位でガンガン突きまくり。でも絶対に逝かせないw
女が逝きそうになると動きを止め、また逝きそうになると一旦抜く寸止めのリピート
頃合いを見計らって騎乗位へ移行。深々と結合させ、こねくり回しながら口火を切る

『…で、話って何?』「え!? あんッ…あ、その…あ、赤ちゃんが…デキま…した…」
『おめでとう』「え!? 何で…」『人妻が妊娠したら普通そうでしょ』「そ、そうじゃなくて…」
ここでガツンと突き挿しながら抱き寄せる。相変わらずなベタで下衆い手口w
『お前は人妻で俺はその浮気相手。いい? ここから先は良く考えながら喋りなよ?』
こんな感じで言うと大概の女は考え込みながら押し黙る。今回の女も前例に漏れず
『…で、どうすんの?』「………」『清算するならするけど?』「そ、それは…嫌…です…」
『じゃぁ、何?』「ア、アナタとの…あんッ…あ、赤ちゃん…な、なので…」
『なので?』「な、なので…お、堕ろしても…いい…あんッ…れしゅかぁ?」
『別にいいけど』「そ、それで…これからも…つ、続けて…欲しい…んんッ…です…」
『でも、俺は普通に生で中出しすけど?』「そ、それで…いい…ですぅぅぅ…」
『また孕まされてもいいんだ?』「平気…です…デ、デキても…め、迷惑は掛けませんからぁ…ああんッ…」
何かもぅ、やっすい3流AVみたいなヤリ取りで、自分でヤリながら何度も笑そうになったw

その後は本腰入れてヤリまくりの逝かせまくり。流れ的に淫語凌辱プレイっぽくなってたw
あまりに好き勝手に人の上で乱れに乱れまくるので、思わず途中で耳元で囁き罵る
『本当にドスケベな女だな。チンコ咥え込んだまま何回逝くんだよ、この・イ・ン・ラ・ン・オ・ン・ナ』
その瞬間、耳から顔からみるみる紅潮させて、逝くと同時に目が飛んで一気に墜ちたw
それからもひたすら突きまくってやり、騎乗位のまま最後は思いっきり突き上げ、中出しで1発目
当然の如く、1発出しただけでは萎える気配すらないのでw、当たり前のように抜かずの2回戦
膝で女の太股を支え、ストロークフルで超高速ピストン。次第に白く泡立つ結合部がエグイw
ヨガリ狂う女の存在を一切無視して、自分の気持ちいいように妊婦マンコでオナニー状態w
散々気が済むまで突きまくり、逝きたくなったとこで再度膣奥深くに中出しで2発目
しかしまぁ、逝きまくって脱力し、覆い被さって来る女の体は誰でも同じでいつも重たいw

休憩で一服しながらテレビつけたらAVで昏睡モノ。面前にはベッド上でぐったりしてる女の寝姿
思わずマネして正常位でハメてみるw。でも、挿れた途端に喘ぎ始めるのがビデオと違うw
結局、いつものセックスと何ら変わらず、3発目の中出し。そこでタイムアップ
虚ろな女にザー汁とマン汁まみれのチンコを咥えさせお掃除フェラ。そのまま服着てラブホアウト

…で、外に出たらシャワーも浴びてなかったなと。隣には口元が白濁液で口紅がズレてる女
何か妙にエロい。そう思うや否や、足元のおぼつかない女の手を引いて2~3軒先のラブホ入ってたw
「え!? またするんですか?」『嫌ならヤメるけど?』「ううん、いいです。お願いします…」
お願いしますって何だよw。今までそんな風に言った女、あまり記憶にないわw

部屋に入って何気なく女の股間触ったらパンツがグシュとなってたので咄嗟にスカートめくり
そしたら中出しした逆流汁でパンツがグシュグシュで内腿まで垂れてた。女のパンツなのにイカくさいw
立たせたまま指挿れて、かき出すように手マン。次から次へボタボタと大量に床へ垂れ落ちる逆流汁
かき混ぜるようにクチュクチュしてたら女が感じ始めたので、膣穴の上壁を触った途端「ぁひゃんッ!」
そのまま次第に指の動きを加速させ、激しく擦り上げると、今度は逆流汁に代わりマン汁がボタボタ
「あッ・あッ・あッ…ダ、ダメです…い、逝きそう…で、出ちゃいますぅぅぅ…ああんッ!」で潮吹き
そのまま何回か潮を吹かせ続け、床にへたり込んだ女を面前にしてソファーへ腰掛ける
『ほら、こっち見たまま胸で挟みながら咥えて』と美人顔の女が虚ろな表情でのパイズリフェラ

元々、容姿重視で抱えたセフレなので、顔もスタイルもいい。ただ、小生意気でワガママ気味なのが難点だったが
切れるつもりで1発中出し決めたら簡単に墜ちた。それ以降は以前とは打って変わり一転して従順化
口を大きく開かせて舌を伸ばさせ舌上&口内発射…するはずが、射精時にチンコが暴れて顔射もプラス
いつも1発目から結構な量出してるのに、何故か4~6発目あたりで更に量も濃さも増す不思議

その後、風呂入って再びベッド。色々な体位で犯すようにハメ倒し、バックの最中に枕元のローション発見
ゴムを指にハメ(ゴムはこう言う使い方しかしないw)、ローション垂らしてアナルをほぐす
ビクンビクンと女が感じるたびにマンコが絞まる。だらけきったマンコの活性化・リサイクルw

女が深々と逝ったタイミングでアナル挿入。マンコに飽きた時のデフォ。もっとも、孕まないのが難点だけど
言葉にあらない声を発しながらよがり狂う女のクリやGスポを刺激しながらの獰猛ピストンでアナル中出し
口を半開きでよだれを垂れ流しながら放心状態でぐったりしてる女を見て『もう今日はこれ以上は無理かな』と
仕方ないので一向に動く気配のない女を促しつつ、再度シャワーして、服着て、ラブホアウト…するはずだったが
部屋出る寸前にミニスカ姿のヒップラインに欲情して、その場で即座に立ちバックで挿入
『孕まされた浮気相手の精液持ちかえって旦那に見せてやれば?』「そ、そんなこと…あッ・ああんッ!」
超高速ピストンをひたすら5分ぐらい繰り返し、そのまま一気に中出しで6発目
またもや残り汁を口できれいにさせて、逆流承知でパンツ戻して今度こそラブホアウト

正直、命中確定まで中出ししまくって切っちゃおうかなと思ってたけど
堕ろして症状が治まったタイミングで、また即座に孕ませてみようかと思案中
取り敢えず、堕ろす寸前まで好き勝手にハメ倒すのまでは確定済かなw

以上、報告おしまい。長々とチラシ裏で申し訳
気に障ったら放置して無視しといて下さい。



中出し・妊娠 | 【2018-11-12(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社で女にティムポをチュパチャップスされた話をしたい

リーマンがやられる前の話なんだがな、就職した会社は町工場で作業工程多いから50人くらいいたんだ。おっちゃんやらおばちゃんばっかりだったけど、割と楽しくやってた。

で、俺が就職してから1年経ってリーダーを任されたんだ。
その時丁度、バイトで新しい人が入ってきたんだ。優香と光浦を足して2で割ったような32の女だった。

挨拶の時、もっそい印象悪かったのは覚えてる。

俺「はじめまして、俺です。最近ここのリーダーになったばかりです。最初のうちは大変だけど、一緒に頑張りましょうね」

女「◯◯です、よろしくお願いします」

俺「女性かー…緊張するなぁw」

女「そうですか」

俺「僕自身に至らない点もありますが、よろしくお願いしますね!」

女「はい」

この女は感情の起伏もねぇ、目も合わせない、不機嫌そうな顔で挨拶してんだ?やる気あんのかよおい。ってな感じで心の中で困惑してた。まぁ人間色々変わった奴もいるからスルーしておいたけど。

と言うわけで、その女の教育をする傍らリーダーやってたけど半分死にそうになってたよ。
部署の管理は全部やらなきゃならないし、なのに馬鹿みたいにある自分の仕事量もあるし、機械トラブルで止まると自分の事そっちのけだし。
しかも社長(オバハン)が社内放送で10分も文句言ってるし、ストレスマッハ状態で。

それなのにこの女、殆ど覚えようとしねぇんだ。
1から10まで教えるけど、1すら覚えられない。覚えられないならメモすりゃいいのに一切しない。
こいつふざけてんのかと。判らないなら聞けって言ってるのに聞きにこない。立ち止まって仕事にならないからこっちから聞きにいくと、さっき教えた事だったり。

まぁ3ヵ月くらいその調子で。
で、いつものようにサービス残業して21時くらいになり着替えて帰ろうとした時だ。
その女が現れた。

19時くらいには帰らした筈だった。
その日、いつもより仕事量が少なくて俺も早く帰れると意気揚々としてたんだ。
だから調子に乗って「今日は早く帰ってもいいぜ!」なんて言ったんだが、何故かそこにいた。
男の更衣室なんてないし誰も居ないから、ロッカーの前で堂々と着替える所だった。

俺「な、なんだ。どうしたの?忘れ物?」

女「違う」

俺「どないしたよ?19時には帰ったよな?」

女「うん」

俺「…まぁそろそろ俺も帰るし、早く帰れよー?」

で、上半身裸になってズボン脱ぐ時だ。
後ろからいきなり抱きついてきたんだ。わけがわからないよ。
そりゃ盛大に焦ったさ、今まで女性に抱きつかれるなんてなかったからさ。

俺「ふぁお?!」

女「………」

俺「ま、まて。まだあわてるようなじかんじゃなばばばばばb」

女「…なに?」

俺「いや、ほら。そう!私今汗臭いの、離れた方がいいわ!臭いでしょ?!」

女「女の子かw」

俺「そうよ!わたし女の子よ?!」

女「じゃあ…これは?」

抱きついてた腕が下に下がっていく。
そしてパンツに手を突っ込み俺の愚息をまさぐり始めた。
あぁもう握りつぶされると思ったんだろうね、俺。

俺「どんたっちみー!!」
女「wwwwww」

俺「どんたっちみー?いえす!どんたっちみー!!!」

マジで言った、「どんたっちみー」って本当に言った。
触るな、とか言いながら女性の暖かい手の温もりが俺の童貞ティムポを刺激しておっきしてしまったのは言わずもがな。

女「ねぇ…どうされたい?」

俺「…まて、貴様。己がどういった発言をしているのか理解できておられれれるのか候」

女「…こんなにおっきくしてさぁ…ねぇ…」

コレナンテエロゲ?俺が主人公?
ねーよ…ねーよwwwスタイリッシュワロリッシュwwwwwww
そんな事より落ち着こう。そうだ、ホモに犯されると思いながら…うわー萎えるわー超萎えるわー

女「何?現実逃避?」

俺「何故バレた?!」

女「だってわかるもーん」ニギッ

俺「ちょ…!」

女「ふふ…やっぱり大きいねーw」モミモミ

今度は正面からパンツ越しにまさぐられる。抵抗してるけど抱きついてずっと逃げれないようにされてた。

しかし快感に当てられているからか、抵抗する力を少し緩めた時だ。
女の腕が俺の首に伸びてグイッと引っ張られてしまった。
きっと素っ頓狂な声が出ただろうが女はお構いなしキスをしてくる。抵抗してもなかなか腕が剥がれない。
驚いているせいで状況が整理出来ていないのが一番の要因だろう。
そんな俺を余所に女は舌を入れディープキスをしてくる。
冷静で居られない、次々に起こるアクシデントに為すすべがない。
少しして女の唇が離れた。
そこでようやく状況を思い返して、とんでもない事態になっていることが把握できた。

女「初めてだった?」

俺「あ、当たり前だろ!この顔だぞ?!」

女「…個人的には好みだけど」

俺「さては貴様ブス専か!キモメン嘗めんなし!」

女「まぁ落ち着いてよw」

俺「おちっちちついてられん!!」

女「そうよねー…これがこんなんじゃ…ね?」

パンツから無理矢理俺の勃起したティムポを出して、再びまさぐり始める。
正直、抵抗するだけ無駄なのは理解できていた。しかし会社でやっていると言う事実、もし誰か来たらどうするつもりなのだろう。俺に非はありません、と言っても信じてくれそうにない。大声で助けを呼んでも、この状況下だ。
きっと「もっと抵抗すればよかったんだ」と一蹴されるのがオチだろう。

それが理解できた瞬間、抵抗する気がなくなった。いっそこのまま身を預けてしまえば楽になれるんじゃないだろうか。
そうなるともう何が良くて何が悪いかなんて判断が壊れていく。
快楽に溺れると言うのはまさにこの事だろう。
そうして抵抗する力を弱めていくと、女はそれに気がつき更に責め立ててきた。

女「こんなにオッキくして…ただの変態ねー」
女「どこが弱いのかな?ここ?…あ、今ピクッてなったでしょw」
女「いつ出してくれるのかなぁ…」
女「そうだ、フェラしてあげる!」
女「ほら脱いで、早く」

そして俺はゆっくりパンツを降ろされ近くの椅子に座らされた。
もうほぼ全裸の状態に近かった。
興奮状態でただただされるがまま、女の服の中にティムポを入れられ素肌に先を押しつけながら手でしごかれ、
耳や首筋をペロペロチュパチュパ責められ、乳首を指先で転がしたり、もう快感に犯されながら女の好きなようにされてた。

女「そろそろいきたい?」

座り込んだ俺に耳を責めつつそっと囁いてくる女。もうどうにでもなれ、好きにしてくれ。

俺「うん…」

完全に女に服従した瞬間だった。もうどうされても良かった。
もう早く出したい、それだけしか考えていなかった。
そして女は俺のティムポに顔を近づけて、裏筋を指先でソッとなぞる。
嘗めまくっていたせいか女の呼吸が荒い。
その吐息がティムポを刺激し更に白濁液が駆け上ってくる。
しかし女はまだくわえようとしなかった。まだ指で弄っているだけ。

俺「ま…」

女「んー?」

その間延びした返事で理解できた事がある。
確実に俺で遊んでいる。もう直感で理解できた。
もうこの時はこれ以上考える余裕を持てなかった。

俺「まだ、してくれないん…だ?」

女「えー…ちゃんとお願いしてよー」

俺「あ、あのなぁ…」

女「しないならいいけど?」

俺「………お、ねがいします」

女「はぁい」

そしてようやくフェラが来た。ねちっこく、根元から先まで俺のティムポを唾液でドロッドロになるまで舌で舐めまわし、時に手でしごいていく。

正直、俺は遅漏なんだ。オナヌでも1時間近くかかる。
だけどしてもらうのは違った。今まで味わったことの無い感覚だ
流石に舌だけで既に限界を迎えている。これでくわえられたらすぐに発射するだろう。
声を出さないように一生懸命我慢して、腰から来る快感の波に耐えていた。

女「じゃあ…いただきます」

油断してたんだ。ずっと舌でやられてて言うなり加え始めた。
少し声を漏らしてしまい、言いようのない快感と口腔内の暖かい気持ちよさ。
腰の力がガクガクっと抜けてもう出してしまうのも寸前だった。
それを見越した女は俺のティムポを激しく刺激して一気の責め立ててくる。
多分声を漏らしていただろう。オナヌとは何倍も強い出す感覚が押し寄せる。

そして俺は女の口の中で果てた。仕事疲れで連日オナヌしてないせいか、
それとも初めてフェラをされたか、ひとりでやるときの何倍も気持ちよかった。
ティムポがドクッドクッと脈を打つ強さが尋常じゃない。
あまりに強すぎて耐えられず、女の頭を鷲掴みにし落ち着くま
で無理矢理に喉奥へ突っ込んでいた。
女は多少苦しかったのか、何度も俺を叩いて離してもらうよう催促していた。
が、俺自身にそんな事を聞いている余裕はない。

そして足腰の感覚が戻ってきてようやく女の口からティムポを抜き、
椅子の背もたれに寄りかかる。

女「…むぅ」

俺「…?あ、ごめん。苦しかった?」

女「ん」

頷く女は少し涙目になっていたが、そこで俺に変な自我が芽生えた。
この女をもっと苦しませたい、と。背中を這う不思議な感覚、欲情し胸がモヤモヤし始めた。

女「んむぅ」

きっと口腔内に大量の精液があるのだろう。吐き出したくて仕方ない様子だった。それが判った瞬間、俺は女の腕を強引に引っ張り右手で女の口を力の限り抑えた。
簡単な話、童貞が暴走だけだが。

女「………!!」

俺「吐き出しに行くのめんどうだろ?なぁ?」

女「んんんん!!!!」

俺「うるせぇ、いいから飲んで処理しろよ」

女「んんむんむ!」

俺「言ってる事がわかりませーんwwwww」

結構本気で抑えていたから行こうにも行けない。
そんな姿を見て更に欲情してしまう半童貞のティムポは半起ちしていたのは言うまでもない。
心の中では、もっと泣いて苦しんでほしい。
それしか頭になかった。女が暴れようとすればするほど、俺が欲情していくだけ。

女は必死に暴れて抵抗していると俺のティムポ軽く接触し動きを止めた。この時女は何を思ったのだろう、再びおっきしたティムポを見て不適な笑みを浮かべた。

女「んぐ」

俺「お、飲んだのか」

女「…うぇ…変な味…」

ようやく自由に声を出せるようになった女はすぐに俺のティムポを触り始める。

女「もぉ!なんで無理矢理すんのよ!」

俺「無理矢理したかったからに決まってんだろwww」

女「しかもまたこんなにしてさ…変態!」

俺「そりゃこっちの台詞だwwwいきなり俺の愚息を弄りやがって!」

女「あーもぉ…仕方ないなぁ…」

その後、もう一度抜いてもらいスッキリした俺は賢者タイムが来なかった。清々しい気持ちと、爽やかな心を手に入れた。実をこれ以来、俺に賢者タイムが来なくなった。

そしていい加減に帰らないと時間的にヤバい為、着替えて帰ろうとした時だ。

今度は女が脱ぎ始め、上半身裸になりパンツに手をかけた。
その光景に硬直し、ワケワカメ状態でおっきすらしない。
何故脱いでるのかわからない時点でまだ童貞は卒業できていなかったみたいだ。

女「今度は私を…」

俺「何言ってんだお前」

マジで言いました。童貞らしく、脱いでる理由が判らないので普通に言いました。
しかし女は俺の事を無視。手にかけていたパンツをゆっくり下ろし始める。

だが、異常事態が発生した。

急に悪臭が鼻をつく。
ここで俺は前に起きた事を思い出した。それは工場内で小さな小火が起きた事だ。
特定を避けるために多くは言わないが、その時の焦げた臭いは凄まじかったのを覚えている。
この臭いがそれに近いものを感じた瞬間、俺はすぐに着替えて工場内を散策した。
女の事など二の次だ。もしこれを放置して火事になっては大惨事。一目瞭然に臭いの特定を急いだ。

が、違和感が生まれた。

他部署に行くと臭いが無くなる。どこにも臭いはしない。
臭いはしても男の汗臭さぐらいだ。
つまり、あの臭いは自分の部署から発生している。
怖くなった俺は猛スピードで自分の部署に向かった。

女「どうしたの?」

俺「おい、変な…焦げた臭いしねぇか?!」

女「…そう?わかんない」

俺「そんなはずは…」

いつも駆け回ってる自分の部署の至る所を嗅いだ。
特にオイルを使ってる所は特に嗅いだ。
だが、どこにも異常はない。
駆け回っている中、一つだけ気がついた事がある。

あの女だ。

一応パンツを履いて椅子に座っている女だ。

臭いは女に近付くと強くなる。体臭か?と考えたが、今までそんな臭いはしなかった。
数ヶ月一緒にやってきたが、こんな臭いは初めてだった。
もし、何かの勘違いだったら。
そう思い、さっきの女が裸になっている事を思い出し、こっちからおもむろに誘う事にした。

俺「あぁ、なんだ。俺の勘違いだ。」

女「いきなり走り出すからビックリしたよー」

俺「で、どうする?時間もあんまり無いし、ちょっとだけなら、遊ぶ?」

女「うん!」

童貞とは言えぬ台詞。きっと清々しい心を手に入れたからこそ成し得た台詞なんだろうな。
ともあれ、女を座らしたまま俺は目の前にしゃがみこむ。
そしてそのまま胸をいじくり回した。
所詮童貞がエロ本やAVで得た知識だが、乳首を吸ったり揉んだり首筋を舐めたり耳を甘噛みしたり。

童貞の得た知識なんて所詮ウンコレベルだ。
それでも女は嬉しかったのか喘いでくれた。甘い吐息、と言うのか。
非常にエロかったあえぎ声ってのを覚えてる。
アンアン言わないんだよ、声を漏らしても吐息みたいな。

女「……っ…はぁっ…!」

俺「ど、どうですか」

女「…ん…?」

俺「初めてなんっすよ、こういうの」

女「いいよ凄く…もっと、して?」

一生懸命に舐め回したね。ペロペロしまくった。
だがマムコには触れてない。
まだパンツには手をかけていないが、時折女が腰を動かして誘ってくる。
俺はそれを無視し、ひたすら舐めまわした。

何故なら臭いの発生源がマムコっぽいからだ。

2ちゃんのどっかで聞いた事がある。マムコの匂いレベルを。
無臭から殺人的な匂いレベルまでの一覧表が。
その一覧表と、この臭いを当てはめてみたんだ。あぁレベル9のドリアンだったよ。
ドリアンレベルと判ったのは、目の前にしゃがみ込んだ時だ。
あの時点で俺はマムコを触る気力が失せた。もうダメだ、と。
しかし女は完全にエロモード、無理に俺の手をパンツ越しに触らせ始める。

女「ここ、も…」

俺「…お、おう」

この時、拒否していれば良かったと今でも思う。
しかし生マムコ見たさと、このクサマンの実態を探りたい好奇心が拒否させなかった。

俺「じゃあ、脱がすよ?」

好奇心、猫をも殺す。そんな言葉があるだろ?何事も限度があるってことだ。
脱がした瞬間、鼻を突き刺す強烈な臭いがする。
生魚を腐らせて生暖かい場所に放置し過ぎた臭さ。目がショボショボして眼鏡を外したのび太君状態。
酷い嘔吐感。目の前が微睡んで冷や汗が出る。

命の危機だ。
約50cmくらいは離している筈、それでこの強烈さ。
これでクンニなんて出来る訳がない。したら最期、もう終わり。直感的に感じた。
しかし、女は求めてくる。早くして、と言いながら求めてくる。
ともかくクンニは無理だ、今にも吐きそうだった。
仕方ない、手マンで我慢してもらおう。じゃなきゃこれは無理だ。
クリを中指で弄り、いい感じになった所で魔境に入ろうと覚悟を決めた。

中指「いやいや無理だって、しんじゃう!」

俺「諦めろ…覚悟を決めるんだ…」

中指「いやあああああああああああああああああ」ヌップ

中指「ぬわあああああああああああああああああああああああああああああああああああ」ズブズブ

人差し指「奴は犠牲となったのだ…」

薬指「…あいつは…いいやつだったよ……」

小指「ふえぇ…」

親指「一番長いからって調子に乗った罰だ」

俺「中指ぃぃぃぃぃぃぃいいぃぃいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!

激しく女が喘ぐ。声を押し殺しながら、身体をビクつかせて喘いだ。さっさと終われ、中指が死ぬ前に終われ!もう無我夢中で手マンをし、なんとかイカせ終える。
必死すぎて記憶が無い。

その後、手を洗い「電車無くなるぞ★」って言って猛ダッシュで駅へ向かった。そしてトイレで盛大に何度も吐いた。次の日、首の筋肉が痛むほど盛大に吐いた。あのオエーのAA並みに盛大に豪快にトイレで吐きまくった。

何とか落ち着いて、洗面台で口を濯ぎフラフラしながらトイレを出る。するとスーツ姿のオッサンが驚きながら俺を見てきた。

オッサン「だ、大丈夫ですか?!」

俺「……?」

オッサン「顔色悪すぎますよ!」

俺「……あ、あ…」

俺はカオナシか。まともに喋れない。

オッサン「と、とりあえず水買ってきますから!ここ座ってください!」

そう言って仕事で疲れてるだろうに、走って水を買ってくれた。
脱水症状一歩手前な俺にはその水が輝いて見え、わき目もふるわず一気飲み。

俺「ぷっはあああああ!!!!!!」

オッサン「大丈夫ですか?!」

俺「は、はい…ありがとうございます…」

オッサン「よかったぁ…今にも死にそうな顔だから…」

俺「あの、水のお金を…」

オッサン「いいです、これくらいいいですよ。ほら電車、もうすぐ出ますし。立てますか?」

俺(色んな意味で立てない…)

電車に乗ってオッサンに降りる駅まで送ってもらいしっかりお礼を言って別れた。世の中捨てたもんじゃないな…

次の日、女に「おはよう」と言って挨拶をした。
が、どうやら俺はパンドラの箱を開けたか、いらぬ神に触れてしまったらしい。常に臭いが漂っていやがる。もう出来る限り近寄りたくなかったが、仕事とは別だ。寄るときは我慢しよう。そう考えいつも通り振る舞ったよ。

その後、俺はどうやら女にやたら好かれてしまいよく求めてくる。
だが俺は絶対にマムコには触らないように勤めた。だから性欲処理とでも言おうか、フェラをして抜いてもらうだけにした。口に出したり、女の胸に出したり。

端折りっぷりが凄いだろうけど、あまりの臭さに記憶が曖昧なんだ。


童貞・処女 | 【2018-11-12(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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