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地味なサークル部長の恵理1

あれは俺(大祐)が大学2年の時(10年ぐらい前)の話なんだが・・・・・

俺が通ってた大学は学部柄女子の比率が高く、8:2ぐらいの割合で男子が非常に少なかった。
高校からバンドをやっていた俺は1年の時から軽音サークルに入っていたんだが、月に1回各楽器パートごとにミーティングがあり部室に集合していた。
俺はドラムをやっていたんだが、ギターやボーカルに比べドラム人口は中々少なくサークル内でも俺を入れて3人しかいなかった。
内訳は、3年サークル部長の恵理さん(まじめ、堅物そう)、1年の薫(かなり可愛い、ドラム激うま)と俺。

そんなある日、いつものミーティングで部室に集合してドラム談義をしていた時に、
恵理「○○(バンド名)の△△(曲名)の途中に派手なタム回しあるじゃない?」
俺「ああ、ありますね」
薫「ありますねぇ」
恵理「あれって何回聞いても良くわかんないんだけど、どう叩いてるのかなぁ?」
薫「あ、私も気になってたんですよぉ・・・サビの後ですよねぇ?」
恵理「そうそう・・・でも薫ちゃんでも分からないのかぁ・・・・気になる・・」

丁度、○○のドラマーが教則DVDを出してて、たまたま俺持ってたんだよね。その問題の曲のフィルインも例題で叩いてるやつをさ。

俺「あ、俺教則DVD持ってますよ。その部分たしか叩いてたなぁ・・」
恵理・薫「え?本当??・・・見たい見たい!!」
俺「んじゃ、貸しますよ。俺大体見ちゃったし、明日持ってきますよ」
恵理「貸してくれるのは有難いんだけど、うちビデオデッキしか無いよ・・・」
薫「うちも無いから見れないよぅ」
恵理「じゃぁ薫ちゃん、大祐んちに行って見ようか?大祐邸臨時ミーティングかな」
薫「わ~い、大祐先輩のおうちいきましょぉw」
俺「え??うちっすか??」
恵理「うん、駄目かな?」

実は女性ばかりのサークルでも、意外と縦社会なサークルで先輩には逆らえない風潮だったんだよね。
でも部屋ほんとに汚れてて、エロ本とかエロDVDとか散らばってるから無理wwww

俺「う~ん、うち汚れてるからとても女性2人を呼べるような部屋じゃ・・・・・」
俺「デッキごと貸しますよ・・・今度持ってきます」

恵理「部長命令でも?」ニコリ(顔は笑ってるけど目が厳しい)
薫「行きたい行きたいぃw今日見たいよぉw」
俺「うっ・・・・・部長命令でニコリとされると・・・・断れませんよ;;」

俺「分かりました。そのかわり30分ください、部屋片付けますから」
恵理「わかったわ、じゃぁ薫ちゃんなんか買っていこうか?」
薫「やったぁーw」

正直、薫だけだったら喜んでお持ち帰りするんだけど、なかなか現実は甘くないwww
ダッシュで部屋に戻り、とりあえずエロ系を全部隠し空気の入れ替えwwww
洗い物は・・・・ま、いいや・・・・洗濯物だけ洗濯機回して・・・・・
急げ急げwwwww@10分しかないwwww
部屋中コロコロやって陰毛チェックwwwwwwww

ピンポーーーーーン!

げ!来るのはやっ!!!!!!
ガチャ・・・・

俺「ど、どうぞ・・・」ゼイゼイ
恵理「そんなに息切らして、どうしたの?」
薫「おじゃましまぁすw」
俺「あ、いや、急いで片付けたので・・・・」ゼイゼイ
薫「あw大祐先輩エッチなやつ隠したんでしょーwww」
俺「!?」
俺「ち、違うよ、教科書とか山積みだったから、お、重くてさ」

もうバレバレwwwwでも薫は明るくて可愛いなぁwwww

恵理「こらこら薫ちゃん、あまり突っ込まないのw」
恵理「とりあえず買出ししてきたからね」
俺「あ、ありがとうございます」
薫「早くビールのみた~~い」

な、なにっ!!!酒買ってきたのかよ、こんな昼間っから!!こ、殺される!!!
実は俺は酒まったくダメでさ、いつもサークルの打ち上げで先輩達に潰されてるんだよね。
おまけにこの二人の酒豪っぷりといったらサークルで1,2を争う飲兵衛wwww

二人が買ってきた酒の量が半端じゃないwwwwww

間違いなく今日は殺されるwwwww

恵理「さてまずは乾杯しますか」
薫「やったぁ~」
俺「え!?DVDは・・・・・・?」
薫「大祐先輩座って座って!」
俺「う、うん・・・」
恵理「では、乾杯ーーーーー!」
薫「かんぱ~~いw」
俺「か、乾杯~」

そんなこんなで宴が始まり、コタツを囲んでがんがん飲みだす二人。
  ○←恵理
 ■■■
○■■■ □←TV
↑■■■
薫 ○←俺
昼間っからよく飲めるなぁと少し感心(俺みたいな下戸からすると凄い事)
肝心のDVD視聴会はどこへやらwwwwwwww
いかにも沢山飲んでるように見せながらチビチビ飲む高等技術を駆使しながらなんとか持ちこたえている時に惨劇は訪れた・・・・・・
いや、こうなる事はDVD持ってますよと話した時から決まっていたのかもしれないな

恵理「大祐飲んでる??」
薫「大祐先輩飲みが足りないよぉ」

来たあああああああああああああああ、目が据わった酔っぱらいが絡んで来たあああああ;;
コップにウィスキーがどぼどぼ注がれて行く・・・・・何杯も・・・何杯も・・・・
先輩のお酒は残してはいけない暗黙のルール・・・・(そういうサークルなんです)
ああ・・・意識が遠ざかる・・・・・・・

朦朧とした意識の中で、たまに二人の会話が聞こえる・・・・

薫「大祐先輩ダウンしちゃいましたねぇ」
理絵「大祐お酒弱いからねー、こうなると起きないよ」
薫「恵理先輩強いですよねぇ、お酒。私目が回ってきましたぁw」
恵理「私もだいぶ回ってきたよ」

・・・・・・

・・・

薫「ここ怪しくないですか?ww」
恵理「うんうんw開けてみようw」

頭がぐるぐるする・・・・・

二人は何をやってるんだ・・・・目が開かない・・・・

途切れ途切れに聞こえてくる会話・・・・

・・・・・・

・・・

恵理「きゃはーーーwあったあったーーw」
薫「うわぁwwやっぱりぃwww」

なにが有ったんだ・・・・お前ら何してるんだ・・・・・

あの大人しい地味な部長が「きゃはーーー」って・・・・

ああ・・・・ダメ・・・だ・・・・

・・・・・・

・・・

薫「恵理先輩見ようよぉw」
恵理「見ちゃう?www」

ああ・・・・教則DVD観るのか・・・・・・・・・

・・・・・・

・・・

「ん・・・・・はあぁ・・・・・あん・・・・・・」

な・・んだ・・?

「あぁ・・・・はぁはぁ・・・」

・・・・・・

・・・

薫「凄い~~~えっちぃぃぃ」
恵理「あ・・・・丸見えだ・・・・」

二人の吐息と何かが聞こえる・・・・・・・・少し目を開けてみると・・・・・・

あああああああああああああああああああああああ・・・・・・・・・・エロDVD見つかったみたいだ・・・・・OTZ

・・・・・・・・・

・・・・

遠くで携帯が鳴ってる・・・・・・
薫「うん、うん・・・・うん、わかった」・・・ピッ
薫「恵理先輩、彼氏が家に来るって言うから帰りますねぇ、今日はお疲れ様でしたぁw」

薫帰るのか・・・・・・そりゃぁ彼氏ぐらいいるよなぁ・・・・・・

恵理「私は残ったお酒片付けてから帰るね。お疲れ様ねぇw」

うは・・・・まだ飲むのかこの人は・・・・・・・・・はやく帰れよ・・・・・・・

・・・・・・・・・

・・・・・・

・・・・

・・


「あぁ・・・いい・・・・ああああ・・・・・あん・・・」

ああ・・・・・あれからどの位時間が経ったのかな・・・・・・
恵理先輩まだエロDVD見てるのか・・・・・・大人しそうな顔して・・・・・・・

ちゅ・・・・くちゅ・・・・・カサカサ・・・・・

ん?・・・・・エロDVDの音とは違う音が・・・・・

はぁはぁ・・・ふっふっ・・・・・はぁぁぁあ・・・・

!?

恵理・・・先輩・・・・?
DVD以外にコタツ布団の摺れる音と湿った音が聞こえてくる。

そぉっと薄目を開けてみるとエロDVDが上映中だが対面にいるはずの恵理先輩が見えない。
寝てる?・・・・・いや、吐息が聞こえる・・・・・?

ぅぅ・・・・・くちゅ・・・んっ・・・・・・

コタツが邪魔で恵理先輩の姿は見えないが確かにいる。寝っ転がってるのか?
そっとコタツ布団を上げて中を見てみると・・・・足が見える・・・・しかも生足だ・・・・
と奥に目をやると、片足に脱ぎかけのパンティ・・・・・・・?
更に股の間に手が・・・・・

あっ!・・・・・・・・オナッてる!?

はぁはぁ・・・・あぁ・・・・ぅ・・・・・

左手で広げて右手がクリを刺激している。まるで右手が生き物のように動く・・・・・
そして段々とリズミカルにそして高速に・・・・

ぅぅぅぅぅ・・・・・・・んっ・・・・・・

左手が見えなくなった途端コタツ布団の摺れる音が更に大きくなってきた。
胸触ってるのか?・・・・・くそうここからじゃ見えん・・・・
色々な音が次第に大きくなってきた・・・・

クチュクチュクチュクチュ・・・・・
ガサガサガサガサ・・・・・
はぁはぁはぁはぁ・・・ぁぁぁ・・・・ああ・・・・・

どうするどうする?ここで襲っても文句は言われないはずだよな?
一気に股間に血液が集まり痛い。
あの大人しい恵理部長が今目の前で・・・・・

ああ・・・・・・・ああ!・・・・・ん!・・・・・

段々と声が大きく・・・・どうするどうする?

ぃく・・・・ああ・・・・・ぃぃぃぃくぅぅ・・・
クチュクチュ・・・じゅぶじゅぶじゅぶ・・・・・
消えていた左手が・・・・中指が・・・・膣口に吸い込まれ、右手はクリを高速回転・・・・

じゅぶじゅぶ・・くちゅくちゅ・・・
ぃくぃく・・・・・いくッ!・・・・ああああああああ・・・・・・・ぁぁぁ・・・・
びくびくと2~3回痙攣したあと動きは一気に止まった・・・・・・

ああ、逝ったのかぁ・・・・考えられないこの状況を前にして俺は動く事が出来なかった。
たぶん今襲えばエッチ出来たとは思うが、動けなかった・・・・・・

悶々とした中、やはりウィスキーが効いていたのかいつの間にか気絶していた

目が覚めると恵理先輩は居なかった。何時だ??夜中の2時か
酒とつまみで散らかっていた部屋は綺麗に片付けられコタツにメモがのっていた。
「飲ませすぎてゴメン。今日は帰るのでゆっくりお休み下さい。」
夢か幻か、まだ頭が痛い。夜中の2時だっていうのに恵理先輩で抜きまくったwww枯れるほどwwwww

そんな事があってから早一ヶ月。あれから特に何も無いが、恵理先輩を見ると妙に意識してしまう。
サークルの部長としての恵理先輩はやはり地味で堅物だ。
でもあの大人しく地味な恵理先輩があんな声を出すなんて・・・・あんな激しい指使いをするなんて・・・・・・

そんなある日の夜、俺はバイトもバンドの練習も無く家でまったりと音楽を聴いていると携帯が鳴った。
ん?メールか?
メールは恵理先輩からだった。
恵理:この間教則DVD観れなかったから見たいんだけど

ふむ、そういえば違うDVD観てたしなwwwww早速メールを返すwwww
俺:あーバイトと練習無ければ何時でもいいっすけど、デッキごと貸しますよ?
恵理:デッキ接続出来ないから見に行くよ。もし良かったら今日でも良い?

そう言われると断り難い。まーこの間みたいな事はもう無いだろうけどw
俺:今日はまったり家にいるのでいつでもどうぞ~
恵理:じゃぁ今日伺います
俺:はいお待ちしております~
しかしメールも堅いよなあww後輩に「伺います」なんて使わないだろwwww普通wwww

適当に部屋を片付け今回はあえてささやかな冒険してみた。エロ本を2~3冊出しっぱなしにwwww

ぴんぽ~ん!
俺「はーい」
がちゃり・・・

恵理「ごめんなさいね、急に押しかけて」
恵理「差し入れ持ってきたから食べてね」
俺「お、丁度腹減ってたんですよ、ありがとうございます」
右手のコンビニ袋からから揚げやおでんが見える。

が、左の袋にはビールとウィスキーが見えてますが・・・・・これは・・・・・wwwww

早速コタツに入り取り合えず腹ごしらえ。ちなみに今回はこんな配置。
  ○←恵理
 ■■■
○■■■ □←TV
↑■■■


座ったときにTV近くに無造作に置いたエロ本に気付いたみたいだが突っ込みは無い。
俺はやりたいのか?
・・・やりたいのかもしれんが、もう一度地味で大人しい部長がメスになったオナニーを見てみたいのが本音かもしれない。
ま、無理かもしれないがな・・・

俺「じゃぁDVDでも観ますか?」
恵理「あ、お願い出来る?」
恵理「とその前に乾杯しましょ」
ビールを取り出す恵理先輩・・・・これは今日も殺されるかも・・・・Orz
俺「この間は大変でしたよー、今日はお手柔らかにお願いします」
恵理「ではお手柔らかに、乾杯~」
俺はビールをチビチビ、恵理先輩はぐいぐい飲みながらDVDスタート。
そしてドラム談義をしながら時間が過ぎていった。

恵理「そうか、そう叩いてたかー」
俺「CDの音だけじゃ拾えないですよね」
恵理「うんうん、やっと謎が解けた。ありがとう大祐」
俺「いえいえ、俺の力じゃなくDVD様様ですからw」
今日はそんな雰囲気にはなりそうもないな。酒を無理強いされる事もないし。
ほっ・・・・良いのか悪いのか・・・・・・

・・・・・・・

・・・

しかし恵理先輩がビール500mm缶を6本ぐらい空けたあたりから雲行きが変わってきた。
顔には出ないが目が据わってきてる・・・・大丈夫かな・・・・

恵理「大祐ぇ、ウィスキー行くよー。ほらコップ空けて」
俺「俺もう飲めないっすよう」
恵理「はやくっ!」

ヤヴァイwwwあからさまにヤヴァイwwwwwこのままだと潰されるのも時間の問題wwww
コップを空けるとガンガンウィスキーが注がれるwwwww
これはもう吸収する前に吐くしかないwwwww

俺「すいません、トイレ行ってきます;;」
恵理「戻ってきたらこれイッキね」
あああ・・・冷静にウィスキー注いでるよ・・・・・

命の危険さえ感じだ俺は潰れた振りをしてコタツに横になった。
潰れる寸前ぐらいまで飲まされたがww

俺「先輩、むりっす・・・むりっす・・・・のめましぇん」
恵理「こらー。寝るなー、もっと飲めー」
俺「zzzzz・・・・・」

しかし横になって目をつぶると一気に酔いが回ってきたのか本当に寝てしまった。
先輩が何か言ってる・・・・隣に来て体をゆすっている・・・・でもまぁ良いや・・・・俺は深い闇に落ちていったzzzzz

ふと気分が悪くなって目が醒めた。TVも電気も消えてるし、ましてやあえぎ声も聞こえないww当たり前かw
横向きで寝てたせいか肩が痛い。逆を向こうとしたら背中に何か感触が?

何かと思って寝返りをうつと恵理先輩が寝てた。なにもこの狭いコタツの一辺に二人で寝なくてもw
あれだけ飲んでるんだから仕方ないような気もするが、酔っ払って隣で寝ちゃったのかな?

 ■■■
○■■■ □
○■■■
↑こんな感じ

取り合えず携帯で時間を確認しようと頭付近を探すが、暗くて分からない。
手探りで探しているとなにかハンカチかそういう生地のものを掴んだが、
俺はハンカチなんか持たないし、ハンカチ自体持ってないので恵理先輩のかなーっと引き寄せてみると、

ん?なんか形が違うな・・・・・・・・

!?

!?!?パ、パンチーですよ・・・・・(by亀仙人www)

暗闇で恵理先輩を見てみるがちゃんと服着てる。
恐る恐るコタツの中を確認するがスカートも履いてる。
まさか俺が寝てる間にこの間みたいにオナッってた?確かにエロ本の位置も変わってる!?
あああああ全く記憶が無い!!くそっ何で寝ちまったんだ!!!!

しかしスカートの下は本当にノーパンなんだよな?そんなこと有り得るのか?ああ、今だけで良い、神様俺に勇気をくれぇ!!
取り合えず確認したい!!もしもの時は寝ぼけて・・・で行くしかない!

ちょっと腕を触ってみる・・・・反応なし
足先同士を触れてみる・・・・反応なし
腰に手をあててみる・・・・反応なし
よし良いぞ・・・その調子だ・・・・
ふとももに手の甲をあててみる・・・・反応なし

少しずつスカートをまくる・・・・今の所反応なし
鼓動が早い、こんな緊張したのなんて何年ぶりだろう。

そして苦戦15分スカートが腰ぐらいまで上がったような感じなのでコタツの中を覗いてみると、
ああ・・・まるい地球、いや恥丘と薄っすら光っている毛を発見!!
胸も見たい!!!もう止まらない!神様、ああ俺を止めてくれえ!!!

そっと、一つずつゆっくりとブラウスのボタンを外していく。先輩の寝息がより大きく聞こえる。
地味な先輩とは思えない、黄色い派手目のブラが顔を出す。もう心臓がはちきれそう・・・・
ブラの上から触ってみる・・・・結構大きい・・・・柔らかい・・・・・
俺はこれ以上無い位勃起した・・・・・・もう止められない!直接触りたい!!!
谷間の隙間から手を入れ直接触ってみる、そして乳首を発見!軽く触っただけ立ってきた。

先輩が大きな息をつく、まさか起きてる?

しばらく様子をみるが規則的に寝息が聞こえる。

そしてブラをずらし両胸をあらわにし、両手で揉んだ・・・・ああ、本当に柔らかい。
乳首をぺろりと舐めてみる。1回舐めただけなのにビンビンに堅く立ってきた・・・・片手で揉みながら口に含む。

恵理「ぁ・・・・・」

やっぱり起きてるのか?でも目は閉じている。たとえ起きてももう止まらない!
両乳首を丹念に舐め上げ、両手で揉みあげていく・・・・

恵理「ふぅぅ、ふぅぅ・・・」

胸を揉みながら首筋に舌を這わせる。俺自身もゾクゾクしてくるシチュエーションだ。

恵理「ん・・・・・・はぁはぁ・・・・・・ぁぁぁ」

恵理先輩の呼吸がどんどん荒くなっていく。しかし決して目は開けない。

そして首筋を舐め上げながら胸を揉み、片手を下へ下へと冒険させる・・・・・そこはもう洪水状態でアナルまでビチョビチョ・・・
中指でクリを弄る・・・・頭の中にはこの間の先輩の指使いが鮮明残ってる。
同じようにクリを中心に高速回転させるとあっという間に足を突っ張って痙攣した。
恵理「ああああああ・・・・いくぅぅ・・・いっちゃぅぅぅうううう」
恵理「はぁはぁ・・・・もっと・・もっとしてぇ・・・・」

これがあの地味でお堅い部長なのか?そのギャップが俺には堪らなかった。

コタツをずらし一気に下半身を舐めまくるとどんどんぬるぬるが溢れ出てくる。
いやらしい匂いがするがそれが余計に萌えてくる。
空いている手でさっきよりやや乱暴に胸を揉むと余計に感じてるみたいだ。

恵理「うぅ・・・・うっ・・もっとぉ・・ぁぁぁ・・・・・・あああ」
恵理は何度も何度も震えて逝った。
コタツから出され少し寒いだろうと思い、頭の上にあるベッドから毛布を取ろうと背を伸ばすと、
恵理は俺の乳首を舐めてきた・・・・じっくりじっくり丹念に・・・時には激しく・・・・

俺「あああぁぁ・・・・・・・」
俺は不覚にも情けない声を出してしまった。
その声が恵理に更に火を付けてしまったみたいで、
恵理はいやらしいその舌を少しずつ下へと移動させぬるぬるのチンコを咥えた。
グポッグポッ・・・じゅぶじゅぶ・・・・
俺「ぁぅぁああ・・・・ぅぅぁあああ・・・」
あの大人しめで地味なサークルの部長恵理が今目の前でこんなに激しいフェラをしてると思うと、
いつもの何倍も硬く反り返った。
グプッグプッ・・・グププ・・・・・
俺「ああ・・・もう逝きそう・・・・」
恵理は咥えながらコクッと頷いた瞬間、俺は大量に放出し恵理はそれを飲み干した。
そして咥えたまま激しく舐め始め、とても今出したとは思えないほど再びギンギンに反り返った。

恵理「大祐をちょうだい・・・・はぁはぁ・・・」
そういい終わるな否や恵理は俺の上に跨り一気に下半身で咥え込んでいく・・・・
恵理「あああ・・・ああああぁぁ・・・大祐・・大祐ぇ・・・・・」

じゅぶぶぶ・・・・・ぐぷっ・・・・・・・
じゅっぷじゅっぷじゅっぷ・・・・・

理恵は俺の上で激しく腰をふり、また俺も激しく打ち上げた。

古い木造のアパートは、肉がぶつかる音と粘液が混ざる音が響き渡る・・・・
恵理「あんあんあん・・ああああ・・・んっ・・ああああああああ」
理恵は俺の上で何度も絶頂を迎え震えていた。
じゅぶるじゅぶる・・・・じゅっぷじゅっぷじゅっぷ・・・・・
俺「また逝きそうだよ・・・」
理恵「はぁはぁ・・後ろ・・から・・・ぁぁああ・・・後ろからきてぇ・・・」

体勢を入れ替え一気にバックから挿入する。
俺的に征服感が満たされる最高の体位だ・・・・・

パンじゅぶパンじゅぶ・・・・パンッパンッ・・・
理恵は髪を振り乱しアナルをひくつかせ、更に何度何度も逝った・・・
俺「逝きそう・・・・・逝くぞ!!」
恵理「中に・・出し・・・て・・・大祐を・・ちょう・・だい・・・」
俺「逝くぞ逝くぞ!」
ジュブジュブジュブジュブ・・・・どんどんスピードが上がるにつれ射精感が上がってくる。
理恵「きて着て・・・きてきてきてぇぇぇえええええええ!!」

ドクッドクッドクッ・・・・・・・・
大量に理恵の中に流し込んだ・・・・
理恵「あああ・・ああああああ・・・・大祐・・が・・・きてるぅぅ」
俺は頭が真っ白になり目をつぶった。

そして二人とも倒れるように眠りについた・・・・・

続きはまたの機会に。最後までありがとうございました。



泥酔 | 【2017-02-04(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

人生初ちんこ paet2

翌日、仕事を終えて帰宅すると、妹はリビングでグデーっとテレビを観ていました。
不思議と、お互いに昨日の気まずさとかないようでした。
少なくとも、俺にはありませんでした。
「言ってた介護実習、どうだった?大変だった?」
妹はTVから目を離さずに
「ん、担当した人は、自分でトイレいける人だった。
おばあちゃんだったし。」
「そっか・・・・・。」
おばあちゃんでしたか・・・。
なぜだかホッとしたのを覚えています。
まだ人生初ちんこは俺で、唯一のちんこなんだなぁ、とか考えて、
まあ、自分から見ても気持ちの悪い野郎ですね、俺。
それから、夏休みに入り、妹はボランティア兼実習で
忙しく施設を巡っているようでした。
こっちは社会人、しかも本屋なので暦とはあまり関係なく、
お盆をのぞいては、通常通り仕事の毎日。
そんな、8月も終わりのころ、
妹がリビングでTVをぼーっと観ていました。
「忙しそうだな。」
妹はこちらを見るでもなく、生返事。
「うーん。」
俺は冷蔵庫からビールを取り出して、妹の横に座りました。
TVではなにやらお笑い番組が流れています。
「こんなの毎週観てたっけ?」
「観てないよー。」
ビールを飲みながら、TVをぼー。
レイザーラモンが小学生を前に、腰を振りまくってます。
妹が思いついたように、こちらを見ます。
「そうだ!すごいだよ!まじ、すごいの!聞きたい?」
「ん?なに?」
「あーでもなー、人間不信になるかもなー。」
急にドキッとしました。
あれから、お風呂場での一件に関しては、お互い触れることは
なかったのですが、人間不信とか言うと、どうしても俺の
「口を開けて!!」という台詞を思い出すのです。
あれは、兄不信になるよなぁ・・・。
しかし、妹の口調、表情からは俺を嫌ってるようには見えません。
「なんだよ、気になるじゃん。」
ドキドキしながら聞いてみます。
「あのさあ、この前のボランティアなんだけど、精神薄弱の子供の施設でさぁ、
もうさ、無茶苦茶なんだよ。」
「俺は精神病とかの専門知識は一切ないから、あまり詳しいこと分かんないけど、
いわば病気なんでしょ?足を骨折した人が歩けないのと同じで、
それを無茶苦茶とかいうのは、駄目だろ。」
正論です。妹にちんこ咥えさせた男が正論ですよ。
「そんなの、ちゃんと分かってるよ!ただねぇ・・。」
「なんだよ。」
正論を言いましたが、その無茶苦茶ってのも
気になります。
「あのさ、中学生くらいの男の子とかがさ、涎とかたらしてるのよ。」
「まあ、それくらいはあるだろうなぁ。」
「んでね、もう、無茶苦茶なのがさ・・」
ちょっと言いにくそうに続けました
「一日中オナニーしてる子がいるの。」
「一日中?」
「うん、看護士の人とかさ、もう、慣れたもんで、なんとかちゃん、やめようねー。
とか言うんだけど、にこーっと笑ったまま、続けてるの。」
「うへー。それはキツイなぁ。」
妹は、もう、まいったなぁって顔をして
「なんかさぁ、すごい状況なのよ。
牛乳とか、口から溢れさせて飲んでる子がいたり。
でも、一番はそのオナニー君だね。」
と、ため息をついた。
「気持ちいいと思ったら、それが止まらないんだろうなぁ。」
俺も、やれやれといった風に答えた。
「兄ちゃんさ、その子の気持ちは分かるんだ?」
妹は真剣な表情でこちらを見る。
うぅ。真剣に答えたほうがいいよなぁ。
「そりゃ、俺だってオナニーすることあるもん。
でもさ、それはなんか、こう耐えられないときとか、
むらむらする時とかあるんですよ。
四六時中しようとは思わないけど。」
妹は納得したように
「そうだよねー。なんか、耐えられないとき、あったもんねー。」
と笑った。
あの時のことですかね・・・。
ちょっと、意地悪く
「まあねー。女の子でもそういう時、あるんだもんねー。」
と言ってみた。
あの時、お前も左手でオナニーしてたじゃん。
妹は、こっちを赤い顔して睨んで、
「そーですねー!」
と言って、ソファーを立った。
「あっ、怒った?」
思わず、下手に出る。俺、こんなに弱いキャラだったかなぁ?
「怒ってないよ。ふん。」
また、ソファーに座りなおす妹。
心なしか、俺に近い位置に体を寄せる。
おっ、つんでれだ。
この頃覚えた言葉が、頭によぎります。
あのお風呂場の経験以来、ちょっと萌え系の本に
目を通してみている自分が嫌いです。
「なんかさぁ、一日中、男の子のオナニーとか見たりすると、
訳わかんなくなるねぇ。」
とか言って、体をさらに寄せてきます。
「実はさ」
妹は耳元で
「兄ちゃんがしてるの、また見たいんだけど。」
と言った。
また見たい?
えっと、してるのって、自分で自分のちんこを、ごっしごっししてるのを?
妹は今にも、「冗談冗談!」っと言い出しそうな雰囲気。
どうしようと、5秒も悩む時間はない。
物凄い悩み所なんですが、2秒ぐらいで答えを出しました。
「いいけどさ。」
馬鹿です。俺、本当に馬鹿です。病気かもしれません。
何故か、打ち合わせしたかのように、二人で浴室に向かいます。
後で、冷静になってから考えたのですが、
前回の場所が浴室だったと言うのと、
なんとなくベットがある場所、俺か妹の部屋は
まずいんじゃないか?という意識があったと思います。
ベットがあると、絶対行けることまで行く気がしていました。
というか、行きたいのが俺の願望というか、
可愛く言えば、願い事?みたいな。
妹は、無言でまた前回同様、目の前に正座します。
今回は、ズボンとパンツを下ろす前に、完全に大きくなっていました。
一日中オナニー君のことを、馬鹿には出来ません。
妹に見られながら、自分のを右手でしごき始めました。
妹は自分の両手を、自分の太ももあたりで、
ぎゅっと握って、唇をかんでちんこを見ています。
なにか切羽詰ったような表情で、右
手を動かしているのを見つめています。
よく見ていると、右手の動きに合わせて、妹の目が上下に動いていて
なんか、すげぇ可愛いです。
左手を妹のほうに伸ばすと、妹はびくっと体を後ろに反らせました。
「あっ、あのさ、」
「はひ」
妹は緊張してなのか、なんなのか、「はい」が「はひ」になってます。
これが萌えですかね?なんかグッと来ています。
「頭なでていい?」
妹は驚いた表情の後、頭を撫でやすいように、前に持ってきます。
自然とちんこへの距離も近づきました。
右手でじぶんのちんこをしごきながら、
左手で妹の頭を撫でています。
変態です。ど変態です。ど変態警報発令です。
もう自分が嫌になりながらも、ちんこをしごく手が止まりません。
妹の両手も、いつのまにか自分のジャージの中に入っています。
妹は目の前の、本当に目の前のちんこを凝視しながら
両手をもぞもぞジャージの中で動かしています。
ちらっと、妹がこちらの顔を見たときに、
目が合いました。
妹はなんともつかぬ表情で、こちらを見ています。
オナニーをしている所を見られて、どんな気分でしょう?
まあ、俺も見られているわけですが。
妹は、ちんこに目を戻したり、目を閉じたりしながら
どんどん顔を赤くしていきます。
妹が「ふぅーっ!」と変な息を漏らした瞬間、
その息がちんこにかかり、
期せずしてちんこから大放出。
妹の顔にはかからなかったのですが、髪やTシャツには、べっとり行きました。
妹は治まらないらしく、両手を激しく動かして
「うーっ!うーっ!」
なんて言いながら、こっちを見ています。
どうしよう、ちんこを口に押し付けてみようか?
まてまて、ここはそっとキスしようか?
なんて考えていると、
妹はビクッ!と跳ねて、本当に跳ねて、急にぐったりとしました。
ちょっと考える時間が長すぎました・・・。
二人して、呼吸を整え、しばらくぼーっとしていました。
妹が呼吸を整え終わると
「シャワー浴びたいから、出てってもらえる?」
と聞いてきました。
「うん。」
そういって俺は、自分の部屋に戻ろうとしました。
なんか、表情、雰囲気から今日は終わりって感じが漂っています。
シャワーを浴びてから、何かありそうな風ではありません。
「兄ちゃんさ、ありがとね。」
「おっ、おう。」
なんか、このまま風呂覗いたりとかはありえない雰囲気のなか、
急いで自室に戻り、自家発電に勤しみました。


泥酔 | 【2017-02-03(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

★上戸似の美樹先輩と★(続き)

の続きを見つけたので・・

先輩と美樹さんと俺の3人で飲んできました。
花火を買ってこいと言われてたが雨で使わなかった。

先輩は最初から美樹さんに強目の酒を勧めていた。
美樹さんもこの前部屋で3人で飲んだので、yわらかい雰囲気だった。

俺は絶対、潰れるなと思った。

居酒屋で美樹さんがトイレにいってる隙に
先輩はにやーり笑って「きょうは手伝ってもらたいことがある」みたいなことを言った。絶対、Hな事だと思った。
俺はこの間から美樹さん顔に似合わないマンコを思い出し何回も抜いてたけど、
心臓もティンポも即行でバクバクなった。

美樹さんがほろ酔いな感じでトイレから戻ってくる。
やっぱ、すげえ可愛い!!店に居る奴等がチラチラみてる。
ノースリーブのキャミから控えめなプリンとしたオッパイ。少しローライズなスカート 
から見えるしろく長い足「あの身体、もお1回見たい」生つば。。
「美樹、お前おっぱいちいせえよなあ、ガハハ」意味不明な唐突な感じで先輩が言う。
「普通だよ」カワイく美樹さん
「・・・・」俺
先輩が微妙に話しを下ネタ系に振るが美樹さんはナニ気にかわす。
俺は今日何が起こるか話なんかどおーでもよくなっていた。

居酒屋に3時間ほどいた。やぱり3人ともかなり酔っぱらった。
先輩がバックを大事そうに取り「もう出ようーぜ」と
美樹さんはふらっとする足取りで先輩の後を、、、
俺はツンと上がったお尻に見ほれた。バレエだか新体操?をやってたらしく姿勢がやららいい。

「今日は美樹んち行くか!」と先輩。
「えーーー嫌だよ」
「いいだろ別にさー、なあ○○○」と俺に言う
「先輩のエアコン壊れたんですよね」と俺がナイスフォロー
二人でわいわい言い合い結局、美樹さん家に行くことになった。

タクシーに乗り美樹さんマンションの近くまで行った。
近くのコンビニで買い物をして、前の公園でだらだら飲む。
美樹さんがブランコに乗る。先輩が便乗。ガンガン漕ぐ先輩。
落ちたらどうする?やっぱアホだあの人。

「気持ち悪い」「止めて」「もお、やだ!」
美樹さんマジで気持ち悪そう。かなりの勢いで漕いでた先輩も辞めた。
降りようとしたとき、美樹さんがゲロした。

そりゃあんだけ勢いつければキモくもなるだろ!
俺はさっきまでのHな期待がひいた。

先輩が青ざめた顔の美樹さんの背中をさする。俺も心配なので近寄った。
キャミの胸元が大きく開き、ブラを通り越してお腹まで覗けた!
ちょっとはと胸でピンクのブラがおっぱいを被ってる。大きく呼吸すると
胸とお腹がいやらしく動く。喉がカラカラになる!!

ちょっとは落ち着いたのか、美樹さん家へ向かう。
先輩はぜんぜん気にせず、「お前酸っぱいよ」とか言ってからかってた。

美樹さん家はワンルームマンションっていうより、
高級住宅地にあるような立派さだった。俺のロフト付きアパートとはダンチ。
先輩がオートロックを開けて入った。コの時点で美樹さんはぐったり来ていて、
先輩の肩にもたれる感じ。

エレベータの中は酒と美樹さんの香水の匂いで満ちた。
先輩が抱きしめるようにして支える。

カギは美樹さんがやっと開けて、下駄箱に置く。
部屋に入る。イイ匂いだし、ひろー!金持ちの子なのか?家族用のマンションっぽい。
女の子部屋というよりしっかしている感じだ。

先輩はつくなりソファに横になりサワーやワンカップテーブルに出して
俺に勧める。俺ももう飲みたくないので先輩につぐ。美樹さんはそのままソファにぐったりした。
それでも美樹さんに酒を勧める先輩。俺もしょうがなく飲む。
しょうがないけど、まわりが飲まないと美樹さんも飲まない。
ああーだこーだ言って美樹さんをそこそこ泥酔させるまで雰囲気で飲ませる。

「美樹、おまえゲロッたから服脱げよー」
「うーん」て言ったまま意識もうろうな感じ。
美樹さんは上戸あやを整えて良いところのお嬢様っぽい感じで何とも言えないっ!
俺はこの夏、自分がこういう状況を迎えたことに感謝しル!
先輩は勝手にドアを開け、美樹さんのベッドルームに行き、ガサゴソと着替えを持ってきた。

パンツまで持ってきてる究極的な変態だ。それを見てる俺も言いようのない興奮
先輩が俺に手伝えと言って、ソファの上の美樹さんをばんざいの格好にする。

確かにキャミにゲロが付いている。
「早くしろ」と俺に。
俺はキャミの裾を上げて脱がす。目の前にピンクのブラ。まっしろなお腹。
先輩がホックを外す。ブラのカップがずれる。
力なく「やだよー」と。美樹さんは俺がいることをおぼろげにわかっているらしい。
でもブラの隙間から乳輪がみえる程ずれる。
俺もセーブしたが酔ってるので犯しているような錯覚。ゾクゾクしてきた。

先輩はバックからデジカメを出した!このひと何?
それもビデオだ。すげえなあ
美樹さんは寝るか寝ないかの境目あたり。ていうかもう泥酔状態で上半身は裸。
髪がぼさぼさしてるけどその感じが可愛い!

おっぱいは茶わんぐらいで上を向いてる。乳首も肌色に近い。
先輩は俺と美樹さんを撮る。まるでAVだよ。
また俺Hなことできるのかな?と期待に膨らむ。無意識に乳首を舐めてしまった。

ところが「お前が撮れ」と言って小さなビデオを渡された。
先輩が美樹さんのスカートをまくり上げ、ソファのふちに足をのせる。
俺から見るとM字開脚状態。ピンクのパンツが縦に汚れている気配!
なんか秘密を見たきがしたし、しょうじき可哀想にも思った。
陰毛のそわそわ感もわかる。
足の付け根の部分のパンツが浮いていて、数本ハミ毛。指が入りそうな感じ。正面から撮ってたら下からと言われた。要は万一の時カメラがあると言い訳できないからだ、と後で聞いた。

この前初めて、美樹さんのマンコを見たが、もう忘れているよく思い出せない。
Y字で毛深いけど色の薄い綺麗なマンコ、お尻の穴も綺麗という記憶がある。
先輩がパンツのワキから指を入れて寄せた。この前と同じだ。
美樹さんはこの状況で眠っている。先輩のブランコ攻撃、しつこい飲め飲め攻撃に堕ちた。

俺はなんで先輩がこうまで俺に自分の彼女をこうするのかよく分からない。
よくわからないまま、パンツの隙間から覗いた毛深いマンコを見た。

俺が美樹さんのカレなら、ぜっっったいあり得ない!!!

先輩は「もう美樹と千回以上やってるよ」と自慢気に言いだした。
「つき合い始めたころは1日8回とか平気だったしな」とか言いながら、
ソファに腰掛けたままの美樹さんのパンツを降ろす。
腰にスカートが捲られただけの非現実的な格好の美樹さんの裸があった。
先輩がマンコを開く。ピンクの中味を晒す。液で汚れた感じがする。
匂いが漂う、いやな匂いじゃない。
俺は液晶モニターのマンコと実物マンコを見ながらこのテープ欲しいなと思った。

先輩が服を脱ぎ出し、俺らのH撮ってくれと言った。
俺は覗いたときのぶっといティンポを思い出した。この前は2、3m離れていたが今は間近で見られるチャンス。
あこがれの美樹先輩は足を広げたまま眠っている。

先輩は自分で唾をつけそのまま入れた。あんな太いのがすんなり入っていく。
俺はあっけにとられてたのが完全にボッキ状態。

仰向けに寝ている美樹さんの腰と先輩の腰がくっつく。
ゆっくりとした動作。
牛乳瓶のような先輩が出し入れする時に美樹さんのマムコの具が引っ張られ、ちょー卑猥な光景。
俺は美樹さんの顔と交互に撮った。
先輩は人形でも裏返すように仰向けからうつ伏せにする。

にやにやしながら、真っ白なお尻の丘を両手で思いっきり開く。
すべてが晒け出されている。アナルの皺も伸び、マンコも口を開けてる。
酔いもあるせいか、俺は手が震えながら撮った。カメラを限界まで近づけてアップでも撮った。

マンコはテラテラと光り小陰唇も充血している。俺は最高のエロ人形を撮っている気分になった。

先輩は部屋を暗くし、バックで思いっきりピストン運動はじめた。
起きるよ絶対!!ムチャしすぎな先輩。俺はベッドの足下に隠れるよう、足下へ移動。
もし美樹さんに起きても先輩がいるから気がラクだと根性を据える。実際そうだし。

そう思った俺は美樹さんがどんな顔をしているか見たくなった。
ベッドの横をそーーとほふく前進して顔の至近距離へ。
唇がぽっと開いた可愛い寝顔。なんで起きないのか不思議だ。
しかし整ってる顔立ち。俺は薄暗いけどずっと撮った。

先輩がさらに激しく動く。ほふく体勢の真横から見るとお尻、腰だけが上がっているHな体勢。
ムニュピチゃ、ニチャくちゅみたいな音と先輩の暑苦しい息が充満する。
俺は見て撮るだけで汗みどろになっている。暑い。

先輩は片手でお尻を広げ、俺位置から挿入するところが撮れるような体勢に。
本当にマンコがくわえる、というのはこういう事なんだろな。
俺を差し指をくるくるとして交代という手で合図!!!!!

きたよ、俺だ

こいうの「3p」!!

俺は即行で脱いだ。先輩はかなり疲れている。あれだけ飲んでうざいほどだったから。
美樹さんのうつ伏せになった股間は、今まで挿入されていたせいかぐちゃぐちゃな感じがした。
そんなのお構いなしに入れる。今日は生!

熱い。ゾゾゾっという感触。俺は脳味噌に刻み込むように動いた。
なんで美樹さん起きないのか不思議だ。女の人は誰でもいいのか?てか気が付かないもなのか。
そういう事を考えていると異様に興奮してきた。中に出したい。
先輩は隣の部屋に行った。
仰向けにしようと思ったが出来なかった。なかなか動かない。
俺はいったん挿入を辞め、美樹さんの股間を舐めた。柔らかいマンコをすぐ近くで見たかった。

きたねえな

自分のケータイで撮れればオナネタになる!がケータイはこの部屋にはない。
取りに行くと先輩に見つかる。でもこんなチャンスはない。でも音がうるさい。

と考えながら俺はお尻の穴もじっくり舐めた。こんな小さい穴からウンチも出るのかあ?
指でマンコの感触を刻む。
先輩、遅いなと重いながら俺はまた挿入する。小柄なせいか狭目なマンコだと思う。

>842きたないね、でも止まらなかった。
ブスや普通の子のならこんなことしない。
寝顔や普段のちょー綺麗カワイイ顔を思い浮かぶとムチャした。

俺は喉がからからだったのでリビングのような部屋に戻った。

あ、先輩も、寝ている。
起こそうとした。

俺は思った。

テープが何本かあれば持ち帰ってもばれないかも。
もし見つかってもダビングして返せばいいしなと酔った頭で考えた。
ぶんながってる先輩のバッグにはまだ5本程新品のテープがあった!
俺は1本だけ借りて美樹さんのいるベッドに戻った。
憧れの美樹さんは全裸のまま、あどけない表情のまま眠っている。

俺はさっきまでのテープをとりだし、新しい俺のテープをセットした。
まずうつ伏せの美樹さん全体、顔、下半身を撮った。
さっきより、焦って手の震えが止まんない。
お尻の片方を手で広げ、濡れたマンコを撮る。小陰唇も広げ、撮る。
指を入れ、膣の中まで撮る(写るかどうかわからなかったが撮った。映っていた)。

俺は大胆にもティンポを挿入している所も撮る。
体勢がきつい。

かなり時間がたった。
ベッドの近くに先輩と写ってる写真やサークルの写真も撮った。
犯罪者のような気になった。

<省略>
朝方になり、先輩を起こした。
先輩は美樹さんのいる部屋へ行った。
俺はまた一人で帰った。
テープは持ち帰りDVDに焼きオナネタで大活躍中です。

おしまいです

俺なら中出ししてからオナネタ採取するな。

中だしよぎりましたが、寝顔みてるときなかったです。
このさき美樹さんと俺が付きあうことは考えられなかったので保存モードに傾いたです



泥酔 | 【2017-01-26(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社の真面目な先輩♂

おんなですけど買いてもいいですか?

いきなり漢字を間違えてました。

会社の先輩で素敵な人がいます。
イケメンじゃないけど、仕事もまじめで、みんなにやさしくて
実は狙ってました。
でも奥さんも子供もいて真面目で
全然そういうふうにならなかったのですが。

忘年会の一次会は会社でやりました。

ななめ前の席をキープしてアピール、するも
特にこっちを見てるかんじもなし。
みんながよっぱらいはじめたときに
となりの席に移ってがんがん飲ませました。

「俺、そんなに飲めないよー」といいつつ
缶ビールを6本空けてました。

みんなが二次会にカラオケ行くと会社をでたときに
「Kさん、私もう飲めないし(←うそ)、歌うのもすきじゃないし(←うそ)
いやじゃなければ2人で別のお店いきませんか?」
と誘ってみました。

銀座のこじゃれた居酒屋みたいなところに行きました。
席はもちろんカウンター。
日本酒をがんがんのませて、
Kさんのほうに思いっきり向いて
足でぐいぐいおしてみたりしてみました。

いつもはぼーっとしてるKさんも
さすがに気がついたみたいで、
手相をみてあげると古典的な手段で
手を握ってきました。かわいいー。

Kさんは普通に手をにぎってきましたが、
よっぱらったふりで、指をからめたりしてみました(笑)。

ありがとうございます。がんばりまーす。

あんまり遅くなるとKさんもうちに帰らなくてはいけなくなるだろうし
さっさと二件目を出ました。
方向が全然違うのですが、「ひとりで帰るのこわいし(←うそ)、送ってくださいー」
とウデをひっぱって、タクシー乗り場につれていきました。

タクシーの中で「Kさん、眠い(←うそ)」としなだれかかって、
ひざ枕というか、彼のちんちんのうえに顔を置いてみました。
いつもぼーっとしてるKさんですが、さすがにちんちんは
いい感じになっていました(笑)。

わたし、実家住まいなのでうちに連れこむわけにもいかず
もちろんKさんちに連れ込まれるわけにもいかず、でも
Kさんはホテルにさそってくれる風でもありませんでした。

仕方ないので思い切って「Kさん、まだ帰らないで、
もうちょっとだけ一緒にいたいです。」と言ってみました。
タクシーの運転手さんにきかれるとはずかしいので
耳元で。

これがよかったのか?Kさんは急にやる気になって
「じゃあ、目黒に行きましょう。」
目黒川ぞいのラブホへ。

Sageます。。失礼しました。

Kさんは意外にも(?)積極的で、
しかもねちっこかったです。
ピンクのツインニットにフレアスカート
というふつーの格好だったのですが、
いつまでも服を脱がせないで
あちこち触りまくり。

私もよっぱらってたし、もうおっぱい触るのは
いいから、はやくあっちをさわってほしいー
と思いました。さすがに言えませんでしたが。

そんなこんなで1時間ほどあちこちさわられたあと
やっとクンニしてくれました。
しかも下着を脱がさないでするんですー。
そんなの初めてだったので結構興奮して
すぐにいってしまいました。
はずかしい・・。

「もーだめ、はやく。」とお願いして
やっと入れてもらいました。
せいじょういで足を思いっきりもちあげてもらって
がんがんやってもらいました。
きもちよかったですぅ。

そのあと一緒にお風呂にはいって
手で体をあらってもらってるうちに
またきもちよくなっちゃって2回戦め。

お風呂でたったまま、
Kさんがしゃがんで指を思いっきりいれてきました。
ぐりぐりやられてるうちに
シオがふくというんでしょうか、
ぬるいお湯みたいなのでどばーっとでてきました。
びっくり。

2回戦目はお風呂の鏡の前に手をついて
たったまま後ろからしてもらいました。
しかし、Kさん足が短いのでどーもうまくはいらない・・・。
しょうがないのでベットに戻って私がベットに
よつんばいになって、彼がたってうしろからいれてもらいました。

2回ほどいってかなり疲れてきたのですが、
Kさんはぜんぜんいかない・・。
Kさんはぜいぜいいってるししょうがないので、私が上になって
思いっきり足をひらいてはっするしてみました。

Kさんは「すごいー。会社の子がこんなことしてくれるなんて感激。」と言っていました。
私も憧れのKさんにこんなことしてるなんてとまた興奮して(←単純)
ふたりで一緒にいってしまいました。

そのあとは携帯の番号とメールを交換してそそくさと帰宅。
わたしはえっちのあとはさっさとうちにかえって、
おうちのベットで反芻したい派なので。

お正月に年賀状がわりにキャミソールで胸元アピールの
写真をつけてメールしてみました。
「年明けに会うのが楽しみです。」とお返事がきたので
このあとまたいいことがあるかもしれません。

以上です。駄文で失礼しました。。。



泥酔 | 【2017-01-18(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バイト先の女子高生


俺が大学生だった頃の話、当時俺は4つ隣駅のファーストフード店でバイトをしていたのだが
たまたまそこに同じ地元の高校生の女(仮にSとします)がいた。
Sは俺の3つ下の当時高校2年で、モー娘。の紺野が痩せてちょいお姉にさせた感じの感じのカワイイ女だった。
ノリも非常によくて、バイト先での飲み会とかカラオケに行くと率先して飲んだり(しかし酒は弱かった)、アユの物真似して歌を歌ったりして
バイト連中にも人気が高かった。

俺は地元が一緒(幼稚園と小学校も一緒だった)だったのでバイト帰りにバイクで送ってやったり、当時付き合っていた彼氏の悩みを聞いてやったりして
いい兄貴分を演じていた。
当時俺は実家から歩いて2~3分の所にある親のマンションに独り暮らしをしていてバイト先の連中とかを連れこんで遊んだりしていたので
Sも何度か俺の家に来た事があった。

Sは本当に俺にはいろいろ相談してきた、ほとんど彼氏の相談なのだが、たまにエロい内容の相談もあった。
俺は「オープンなお笑い系エロ野郎」キャラなので下ネタも女性の前だろうが平気でバンバン言うタイプ。
だからSも俺には普通に彼氏とのエロ話をしていた。
Sは男性経験は今の彼氏ともう1人だけ、合コンで酔った勢いでやってしまった男らしい。
彼氏もいたって普通のHをする男で体はまだまだ未開発といった所みたいだ。

ある日Sからメールが来た、話を聞いてもらいたいから家に遊びに行っていいかとの事だった。
上でも書いたが俺は独り暮らしなのでこうやってバイトの連中が遊びに来るのは日常茶飯事で
他の連中もこうやっていきなり俺の家に遊びに来たりする。
当日のSもきっとそんな軽い気持ちで暇つぶしで俺の家に来たつもりだったのだろう。
俺も暇だったしSならカワイイから一緒にいるだけで楽しいし即OKの返信メールを出した。

暫くするとインターフォンが鳴った、俺はドアを開けるとそこには制服姿のSが立っていた。
「Tさーん!(俺の事)ちょっと聞いて下さいよ~!」
あぁ・・・また彼氏のグチなんだな・・・そう思ってとりあえずSに
「飲むか?」と聞くと
「もちろんですよ!飲まないとやってられんっ!」とのお返事。
んじゃちょっと家で待ってろ、俺が買ってきてやっから・・・ってな展開。

コンビニでビールとチューハイを5本ずつ買ってきて家に戻った。
Sは早速チューハイをグビグビ・・・
俺「・・・で?何があったんだよ?」
話の内容はどうやら彼氏の性欲の話で、会う度にHをすると言う内容だった。
S的にはたまには外でデートしたり、カラオケ行ったりしたいらしいのだが彼氏はいつも家でHしようと言ってくるらしい。
んでSは彼氏に今日はデートがしたいと言ってHを拒んだら彼氏の態度がが急に悪くなって喧嘩して帰ってきたとの事。

怒っているSを飲ませつつなだめる俺、そしていろいろ話すうちに話の流れがエロビデオの話になった。
酔った勢いなのかSがエロビデオを見たいと言う流れになって俺の部屋にあったエロビデオ鑑賞会が始まった。
暫く普通に笑いながらビデオを見ていたのだがバイブが出てきた所で流れが変わった。

俺「おまえさぁ~・・・バイブとか使った事あんのぉ~?」
S「えぇ!?ある訳ないじゃないですかぁ~、Tさんは使った事あるんですかぁ?」
俺「あるよー・・・ってかソコにあるぜw」
S「うわーっ!あるんだw」
俺「見たい?w」
S「あー・・・興味ある・・・かも・・・」

酔った勢い+俺のエロキャラのお陰で話の流れがスムーズに進んだ。
袋の中から黒いバイブを取り出してSに見せる…その瞬間にSの表情が変わった・・・
まじまじとバイブを見るS・・・目がバイブに釘付けになっている・・・そしてついうっかりなのかSの本音が漏れた。
S「こんなの・・・はいるんだ・・・」

俺はニヤニヤしながらSの手に握られたバイブのスイッチを入れる。
ヴヴヴヴヴヴヴ・・・動き出すバイブ・・・振動とバイブの先の動きにSは目を奪われていた。
俺「ちょっとトイレ行くわ」
S「うん・・・」
何故か目が放心状態のS・・・もしかして使ってみたい衝動にかられているのだろうか?
俺は焦る気持ちを抑えてトイレに行ってチンコを洗った。

トイレから戻るとSはまだスイッチの入ったバイブを手に見ていた・・・しかもTVにはエロビデオが流れている。
凄いシチュエーションだなと改めて思った。
とりあえず無言でSの横に座りビールを一気に飲み干した、するとSもチューハイを一気に飲み干した。
俺「すげーだろ?これ?」
S「うん…」
俺「ちょっと貸してみ」
Sの手からバイブを取りSの耳に当ててみる・・・

俺「どんな感じ?」
S「えぇ・・・何か・・・わかんない・・・気持ちいいのかなぁ・・・」
バイブを耳から首に移動させてそのままSの口に持っていく・・・するとSはバイブにフェラチオをしだした。
俺「すっげぇなぁ・・・彼氏にいつもやってやってるの?」
S「うん・・・結構うまいって誉められるんですよぉ・・・」
照れ隠しだろうか、普通にエロトークを進めていくS、俺は更にバイブをSの胸の上に当ててみる。
俺「どんな感じ?」
S「わかんない・・・普通に振動が来ますよ・・・気持ちいいのかなぁ・・・w」
俺「そうか・・・じゃぁ・・・下やってみようか?・・・」
S「・・・気持ちいいのかなぁ?・・・」
俺「やってみなきゃわかんねーべ?」
S「ですよねー」

嘘みたいな展開に逆に俺がビックリ

とりあえず部屋の電気を消してSを布団に横にさせる、いきなり下を責めるのも勿体無い気がしたので
Sの制服のブラウスのボタンをはずしていく・・・
S「あたし胸ちっちゃいんですよぉ・・・」
俺「そうかぁ?可愛くていいじゃん・・・」
会話は今までどおりの普通のエロトークだが行動が完全にエロエロモードだった。
ブラウスのボタンを全部はずしてブラのホックをはずすと小ぶりな胸が出てきた。
Sの胸に軽く押し付けるようにバイブを当ててみる・・・しかし反応は薄い。

俺「やっぱ胸はダメか?」
S「そうですねぇ・・・あんまし・・・」
俺「んじゃちょっとこっちに・・・」
バイブを持ってSの足を開かせ太もも近辺に這わせる。
少しずつSのアソコに近づくようにゆっくりとバイブを動かす。

俺「どうよ?・・・気持ちいいかぁ?」
S「うん・・・なんかちょっと変な感じかも・・・あっ・・・」
初めて聞いたSの喘ぎ声・・・急にSが女に見えた瞬間だった。
俺「どうした?」
S「ちょ・・・やばっ・・・気持ち・・・いいかもあっ・・・」

Sが両手で俺を抱きしめるようにしてきた、俺は左手でSを腕枕しながら更に右手のバイブをSの股間に当てる。
パンツの上からSのアソコにバイブを当てる、ひときわSの声が大きくなる。
S「あっ・・・ちょっ・・・っくはぁっっ・・・っはぁっ・・・はぁぁんっ・・・」
Sの両手の力が強くなる、ギュっと俺を強く抱いたかと思ったらビクンビクンっとなって力が抜けた。

俺「どうしたぁ?・・・イッっちゃったか?w」
S「うん・・・ハァハァ・・・すっげー気持ち良かったですよぉ・・・」
Sの目がトロンとしている・・・これはチャンスだと思い俺は自分のズボンを脱いで更に調子に乗ってみる。

俺「ねぇ・・・さっきのさ・・・Sのフェラチオ・・・俺にもやってよ」
無言で俺のチンコにむしゃぶりついたS、ねっとりと奥まで咥え込んで舌先で先っぽをチロチロとしてくれる、やばいくらい気持ちいい。
俺も負けじとSのパンツを脱がしてアソコにくらいついた。
Sのアソコは色などは暗くてわからなかったが小さくてトロトロだった。
蜜の味はあまりなかったが舐めれば舐めるほど出てくるような感じだった。
S「んっ・・・ふんっ・・・ふっ・・・」
一生懸命咥えながら喘ぎ声を出しているSを見て俺は興奮しっぱなしだ。

ここで俺はまたバイブを取り出してSのクリに当てた。
S「ふむぅ!」
一気に口を離してのけぞるS・・・そしてトロトロのSのアソコにゆっくりとバイブを入れる。
S「ちょっ・・・だめっ・・・あぁっ・・・Tさ・・・んあっ・・・」
根元まで完全にバイブが入ったとこでゆっくりと上下に動かす、もちろんバイブの振動は強。
S「っくっ・・・あんっ・・・ちょっ・・・ダメっ・・・あっ・・・気持っ・・・良すっ・・・ぎあんっ・・・」
無言でバイブを動かしつづける俺。
S「Tさ・・・んぁっ・・・っはっ・・・またっ・・・イっちゃあんっ!・・・やっ・・・イっ!・・・」

俺の太ももらへんに置いていたSの左手が急に力強くなったかと思ったらまた力が抜けた・・・どうやらイッたらしい・・・
俺「どうしたぁ?・・・またイッちゃったぁ?」
S「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・・・・はい・・・ズルイですよぉ・・・はぁはぁ・・・気持ち良過ぎですよぉ・・・」
俺「んじゃもうちょっと・・・w」
S「え・・・ちょっと待っ・・・」
俺は体勢を変えて正常位の形になってSの中にゆっくりをチンコを入れた」

S「え・・・ちょっ・・・ダメですよっ!・・・やんっ・・・あっ!・・・」
ココまで来たらもう止まらない・・・根元までゆっくりとSの中に入れる。
Sの中はトロトロで暖かく、とても締まりが強い液が絡み付いてゆっくりと俺のチンコを締め上げる。
電気の消えた薄暗闇の中、制服のブラウスがはだけてブラジャーはホックはずれて胸が見えている、
スカートは履いたまま…なんとも言えないこの格好に視覚でもやられてしまう。
俺「やべー・・・S・・・超気持ちいいんだけど・・・」
S「やっ・・・ダメですって・・・あっ・・・あっ・・・Tさ・・・あっ・・・」

Sを抱きしめながらピストン、Sも両手を俺に絡めてきた、俺はSの頭を持って激しくキス
キスをしながらゆっくりと俺の好きな言葉遊び
S「んっ・・・んっ・・・っはぁ・・・あっ・・・」
俺「気持ちいい?・・・ねぇ?S・・・気持ちいい?・・・」
S「もうっ・・・あっ・・・やぁっ・・・はぁっ・・・」
俺「どうよ?・・・w」
S「あんっ・・・そんっ・・・なっ・・・動かしながら聞かれてもあんっ・・・きもっ・・・あっ・・・いいっ・・・」
俺「聞こえなーいw」
S「やぁっ・・・Tさんっ・・・意地悪っ・・・あっ・・・気持ちっ・・・いいっ・・・でっ・・・すぁんっ・・・」
俺「彼氏とどっちが気持ちいい?w」
S「やぁぁぁっ・・・言わないでっ・・・あんっ・・・彼氏より・・・時間長いっ・・・からっ・・・気持ちっ・・・いいっ・・・はぁんっ・・・」

こんな感じで暫くSをいじめて遊ぶ、そして体位を入れ替えれ対面座位の格好になる。
Sの両足を大きく開かせ、太ももの下から両手でSを抱えてだっこするような形、結構奥まで入って男も女も気持ちいい。
S「んあああああっ!・・・やっ・・・ダメっ・・・凄いっ・・・いいいっ・・・」
俺「どうしたぁ?」
S「ダメっ・・・どうにかなっちゃっ・・・きも・・・ちっ・・・良すぎてあんっ!」
俺「もっとかぁ?」
S「ダメっ!・・・またいっちゃ・・・いっちゃ・・・いっちゃっ・・・!!!」
言葉にならない声をあげてSまたグッタリしてしまった・・・またイったみたいだった、それでも激しく腰を動かしつづける俺
S「ひゃぁぁあんっ!あんっ!やっ!あんっ!」
もうSは言葉にならないらしい・・・

S「あ~あ~ダメ~ダメぇぇぇぇぇ!お願いっ・・・もうだめっ・・・」
既にSは半泣き状態・・・ココでまた体位を入れ替える。
Sをうつ伏せにさせて足を半開きにさせて少し腰を浮かせる、覆い被さるようにしてSの中に侵入、
右手ではSのクリトリスを刺激する。
S「あっ・・・あっ・・・ダメっ・・・気持ちっ・・・あっ・・・またイっ・・・ちゃぁんっ!」
Sの体がビクついた・・・どうやらまたイってしまったらしい・・・
俺「どうしたぁ?・・・またイっちゃったのぉ?」
S「だっ・・・って・・・気持ち・・・あぁぁぁぁっ!イっ・・・イっ・・・イッ!!!」
どうやらイキっぱなしモードに入ってしまったらしい・・・俺もそろそろ限界が近づいてくる。

俺「S・・・やべー・・・俺もイキそう・・・ドコに出そう?」
S「あっ・・・あっ・・・中はダメっ・・・ああっ・・・あああああっ!」
俺「じゃぁ口でいい?飲んでくれる?」
S「うんっ・・・Tさっ・・・ああっ・・・くちっ・・・のんっ!・・・あああっ!」
俺「イクっ!」

Sの体から抜いてSの口に持っていくとSは口を開けて俺のを含んだ、
ドクッドクッっとSの口の中に出たものをSは全部飲み込んでくれた。

俺「どうだった?・・・気持ち良かったかぁ?w」
S「はい・・・ってか気持ち良過ぎですよw・・・うますぎですw」
俺「そうかぁ?」
S「だって彼氏早いし・・・いつも正上位で終わるし・・・あんな体位でやったの初めてですよぉ~・・・でも気持ち良かったw」
終わった後はこんな感じでまた普通のエロトークに戻っていった。

それからはSは俺との体の相性が良かったらしく、ちょくちょく独りで遊びに来ては俺とHして帰っていった。
その後また凄い話があるのですがそれはまた今度書きますです。
乱文、マッハ連投失礼致しましたです。

泥酔 | 【2017-01-15(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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