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オナニー見せ風俗って所で従姉が働いてるんだ

バイト始めたから遊びに来る? って言われてカードみたいなのをもらった
割引券+名刺って感じのやつだ。いやらしい不潔な事はしてないって言うし、
スナックとかキャバクラみたいな所かなと思って冷やかしに行ってみた

確かに非接触ではあるけど…これはどうなんだろう?

従姉はダンスと演劇やっててさ。なんかの修行になるって事でそこで働いてるらしいんだ
他にもストリップの踊り子さんなんかもしてるみたい
名刺もらった時はオナニーの見せっこするお店だなんて思わなかったんだ
普通に飲み屋さんかなんかとか、今流行のメイドカフェとかそんな感じの所だと思ってた
八千円のコースなら女の子が服の上からのオナニーで、それも見ながら見られながらオナニー出来る
一万円なら女の子は下半身裸。オプションで二千円づつ上乗せで道具とかコスチュームがつく

入ってしまったから仕方が無いと思って、八千円のコースにした
そしたら、自動的に氏名料がついて一万円のコースになるんだな
そこが一世一代の失敗だった…

カーテンのついた個室っぽくなった所に通される
マットが敷いてあって小さいテーブルがある
しばらく待つと従姉登場
「おっお~!」
「やぁ来たよ」
従姉はテヘヘヘと笑いながら肩をバンバン叩いてくる
「ちょっと待ってなね♪飲み物何にする? 一緒にビール飲んでくれる?」
聞くまでも無く勝手に決めるんなら聞くな
「うん。飲むよ」

パタパタと足音が聞こえて、しばらくすると戻って来た

「じゃ~ん!」

何故にドロンジョ様のコスチューム?

「ちょっとちょっとぉ~何びっくりしてんのよぉ~無料でコスプレサービスつけたげてんのにぃ」
びっくりするに決まってんだろ? しかも何なのそのセンス? あんた年いくつだよ?
「コースもあたしのおごりで九十分コースにしといたからね♪楽しんでってよ」

二人で並んで座りながら、あれこれ話し始める
その店のシステムとか、普段の仕事ぶりの事を色々教えてもらう
基本的にお互い相手に触ったらダメらしい、あくまでも女の子は観賞用として男はその姿を見て抜く
女の子が色々萌えるせりふを語ってやるんだそうな
その辺が芝居の修行になるんだとかならないんだとか…

九十分コースの意味がわからない。オナニーで九十分過ごせるやつってどんなやつだ?
従姉に聞いてみた
「今までに九十分コースで入った人は数えるほどしかいなかったなぁ…何だろうね?」
わかんないなら勝手に延長すんなよ
「まぁ、九十分退屈しのぎに付き合うよ。こう言う所のエピソードとか姉ちゃんの近況も聞きたいし」
「普段中々二人っきりで話す機会無いもんね」
やべぇ…それでも一時間半も間が持たない
「そんでも、せっかくだからプレイも楽しんでってよ。その方が色々わかってもらえると思うし」
「色々って、説明聴いたら大体わかったよ。姉ちゃんのオナニー見ながら客がオナニーすんだろ?」
「そうなんだけど、マニュアルがあって色んなセリフで興奮させてあげる事になってるし…」
「へぇ…」
「抜いてって?」

いたずらっぽいクリクリした目でいつも見つめてくる従姉には不思議な好奇心を駆り立てられる
AVの朝霞舞って人にそっくりでクリクリした目に舌っ足らずな喋り方

「そんな事言われてもさすがに恥ずかしいよ…」
「小さい頃にあんたのおちんちんなんか何回も見たよぉ」

そう言う問題じゃ無いだろ…常識で考えて…

「はいはい脱いで脱いで」
ズボンに手をかけられる。なぜかこの人の言う事にはいつも逆らえない
「お~育ったねぇ~もう勃っちゃってんじゃんwこのスケベwww」

「えっと…いっつもこんな風に脱がしてんの?」
「いっつもはお客さんが勝手に脱ぐよwwwみんなもっとがっついてるしねぇ」

衝立に背をもたれてお互いに向かい合わせになった

「あたしも脱ぐね」
「えっ? 脱がないコースなんじゃないの?」
「指名料金払ったんだったら脱ぐ事になってんだよ」

二人で向かい合わせになって下半身だけ裸になる

「ねぇ? やっぱり男の人っておっぱい好き?」

大好きです

「このコスチュームって下だけ脱いだら間抜けなんだよねぇ」

確かにつなぎだから被り物だけになって間抜けだ

「え…でも全部脱がれるより、前だけ肌蹴てくれる方が好きかも…」
「も~やっぱみんな同じこと言うね…じゃあチャック下ろしてするね」

従姉の右手が自らの股間に伸びる。ゴソゴソしてる

「じゃあ、あたしの言うとおりにおちんちん触ってくれるかなぁ」
「はい…」
「まずは玉の辺りから先っちょの方までふわっと触ってみて…」

「そうそう…それでまず中間の辺りをゴシゴシして…あっ…うんうんそう。そうやって擦って…」

恥ずかしいけど従姉の前でオナニーを始めてしまった

「んっ…先っちょから汁出てきたでしょ? そこに左手の手の広を当ててヌルヌルにして」

言われるとおりにカウパーを亀頭に塗りたくってグチョグチョ音を立てて擦ってみた

「いっぱいガマン汁出てる? 気持ちい? お姉ちゃんもアソコもうグチョグチョだよぉ」

そう言いながら従姉はわざとらしくマンコからぴちょぴちょと音を立てた

「ねぇ…想像してみてね。お姉ちゃんがあんたのちんちんをしゃぶしゃぶしてるってそうぞうしてみて?」

想像しました

「想像できた? そしたら右手のゴシゴシをゆっくり止めて…そうそうゆっくり止めてその手で玉を触ってみて…
左手はそのままヌルヌルね。サワサワ…ヌルヌル…ね?」

何がね? 何だよ…何だよ…フェラされてる気分になってきました

「次は右手でグッと舌から擦りあげて右手もヌルヌルにしてみて?」

もうちんちん全体がカウパーでヌルヌルです

「そのままグッと握って擦ってみる…ねぇ挿入したよぉ気持ちいいよぉ…ちんちん欲しかったよぉ」

そんな気分になってしまいました

「うん…入った。姉ちゃんの中気持ちい。ヌルヌルしてる」
「姉ちゃんもすっごく気持ち良いからだよぉ…あっちんちん奥で暴れてる…すっごく大きい…」
「もっと突いて良い? もっと奥まで突いて良いかな?」
「もっと! もっとしっかり突いて!」

従姉の手の動きが激しくなる。目を瞑って左手ではコスチュームから露出させた乳房と乳首を揉みしだく

「あっ前から…前からしたかった…嬉しい」
「僕も嬉しい。イって良い? もう出ちゃうよ」
「お姉ちゃんももうイク! 中でいっぱい出して! 奥で出してぇ…」
「イク!」

その時、従姉がとっさにちんちんを奪い取って擦った
出る瞬間にティッシュで見事に受けられた白い物の量は凄まじかった

そのままティッシュを右手に従姉が唇を奪いに来た
キスしながら、片手をしっかり握り合った

「ふぅ~いっぱい出たねぇ♪」

唇を離すと、二人の間にわずかに唾液が糸を引いた

「すっごいお姉ちゃん気持ち良かった。最後に搾り取られてた悔しさってどう?」
「いや、いっつもこんな事してんの?」
「いっつもは絶対に非接触。今日はガマンできなかった…想像し過ぎたみたいw」

たははは…そりゃ~本当かよ…妄想癖が酷くないとこんな事出来無いだろ…

肌蹴た胸のコスチュームのまま寄りかかってくる従姉
まだちんちんをしごいている。グッと絞り出だされるみたいな感じで残りの精液を出してくれる
ふと見ると手の届く所にティッシュやウェットティッシュが置いてある

「普段はセルフサービスなんだけど、今日は身内に対する特別出血大サービス」
「そうなの?」
「心配?」
「何が?」
「妬ける?」

考えるとムラムラと嫉妬の炎が…燃えては来ない

「特別サービスだかんね? 普段は絶対にお客さんに触れたりしないんだから」

そう言いながら、ウェットティッシュでちんちんをいとおしそうに拭いてくれる従姉

「びっくりしたよ。何かこんな事になると思わなかった。ごめん」
「てへへ…来てくれて嬉しかった」

イってしまった気まずさから、さっさと服を着て出て行こうとする

「ちょっと待ってよぉ…まだ後一時間くらい時間あるから一緒にいようよ…」

九十分は長過ぎるようだ

「いっつもはほとんど服着たままだからね? 上半身見せることなんか無いし」
「そうなの?」
「今日は特別」

横にくっついた従姉の胸に手を伸ばしてみた
従姉は目をじっと合わせて手首を取って乳房を触らせた
優しく揉んでやると敏感に体を振るわせた
またお互いに唇を重ねあって、そのまま倒れこんで抱き合った

「お姉ちゃんの事好き?」
「大好き」
「あたしもあんたの事大好きだから、今までにもあんたでした事ある」
「何を?」
「…シャドーセックス…」

「ちょっと暑い…ビール飲もっか?」

二人でビールを飲む

「もう、コスチューム脱いじゃうね?」

つなぎの上半身を脱いでしまってブラだけになる従姉
飲んでから更に抱き合う。二人の息が荒くなる

「今度は道具とか使ってみる?」
「うん」
「じゃあ、ちょっと取ってくんね」

パタパタと従姉が道具を取りに行く。のんびり飲みながら待つ

籠に毒々しい色の色んな大人のおもちゃを持った従姉が戻って来た
コスチュームはやめたようだ。ノーブラにワイシャツ…ますますそそるものがある…

「道具使うには、こっちの方が楽かなと思って…」

ワイシャツの前ボタンを外してパンツをさっさと脱ぐ従姉

「こんなの使い慣れてんの?」
「普段はあんまり使わないなぁ…お客さんのオーダーがあった時は挿れるけど…」
「気持ち良いの?」
「実は…あんまり…ってか、道具挿れるよりクリトリス触る方が好きって言うか…」
「外派っすね」
「…うん…いっつもはさぁ…好きな人に舐められる想像で触ってしてる…」

「じゃあ、ローターとかを使うのが良いのかな?」
「そうかも? やってみるね」

ローターにコンドームをかぶせて早速ブルブルさせてみる
二人でそれを見て笑う

「じゃあ、当ててみて」
「うん。えい! あっあはは…んっ」

従姉の顔が段々切なくなる。がっしりしがみつかれる

「ちょ…何か変な感じ…裸になろうか…脱いで?」

二人で全裸になる

「じゃあ、もう一回オナニーする?」
「せっかく脱いだんだから…ちょっと触りっこしてみようか…」

言いながらちんちんを触りに来る
かわしてM字開脚の体勢に持って行く

「こうして欲しかったの?」

クリトリスをチロチロ舐める

「…そう…あっ…して欲しかった…もっと」

ベロベロ舐めだして、膣に指が二本入る頃にはシーツに染みが出来ていた

「バイブ挿れてみる?」
「意地悪…指気持ち良い」
「いっつも…」

従姉の掌が僕の頬でパチンと鳴る

「もう意地悪言うのやめて…」
「ごめん…」
「今日来てくれてチャンスと思って嬉しくて色々頑張ったのに鈍すぎるよぉ」
「ごめん…」
「挿入れて?」
「ダメだろ? 罰金なんじゃないの?」
「大丈夫。もうガマンできないし」

従姉に仰向けにされてちんちんをしゃぶられる
上目遣いでこっちを見るけど、恥ずかしくて目を合わせられない
ちんちんから顔を上げて今度は腰の上に跨ろうとする
いよいよ挿入か?
ちんちんにしっかりアソコから出るヌルヌルを塗りつけて準備してる
先っちょがクリトリスにヌルヌル触れる
じっとこっちの目を見据えている
一瞬唇の端が吊り上がってちんちんがマンコに飲み込まれた

「んっ…食っちゃった♪」
「あ~あ、やっちゃった…」

二人ともが腰をゆっくり深く動かす。待ちくたびれた展開

「ついに世界タイトルマッチだね♪」

「食われるのは何か悔しい」
「じゃあ食ってくれる?」

正常位に移行する。これでもう二人とも共犯だ

「これじゃ売春だね」
「買春だよ?」
「二人とも犯罪者だ」

正常位でつながったまま、しっかりお互いの体を堪能した
ここぞとばかりに楽しんだ

「バックも…して?」

バックから思いっきり突きまくった。従姉は最高に獣の声を出した

「これで主犯格は決まったね…」

「イク…イク!」

従姉が軽く膣内に脈を打ってぐったりした
ちんちんをヌルリと引き抜いてその様子を観察した
肩で息をついて頬を赤くしている従姉はかわいい
その時、不意にカーテンが開かれた

「舞ちゃんもうちょっと声のボリュームを…」

一言、言いかけた店員が言葉を途中で飲んだ
マットの真ん中には情事の後の従姉が寝ている。本番行為は明らかだ

店員が気付いたのか気づいてないのか言う

「全裸は、ちょっと困ります…当店はそう言うお店じゃないので…」
「あっはい。すみませんフヒヒヒ」
「あくまでもコスチュームとイメージでお楽しみいただくと…」

その時、従姉が言った

「すみません。今日は何か体の調子が悪いみたいなんで…この後早退しても良いですか?」
「えっ? あ~あぁ調子が悪いのね。じゃあ、そう言う事でお疲れ様でした…まぁ時間ももうちょっとだし…」

なんて事を言いながら、店員は去って行った

「ねぇ? この後あたしの部屋に来ない? まだ2ラウンド目が終わって無いし…」

その後結局従姉の部屋に連れ込まれて、朝までセックスしました
店では遠慮もあるけど、部屋なら何の遠慮も無いって事で騎乗位でイカされた

「出そう! 出そう!」
「出る時言って…んんっ」
「出る!」
「うん」

飛びのく従姉。天井に向かって飛び散る精液

「お~危なかったぁ危なかったよぉw」
「ギリギリは、やばいよぉ…」
「ギリギリが気持ち良いんだよ…」
「出来たらどうする?」
「その時はしばらく遠慮無くエッチ出来るじゃん♪」
「オナニー風俗はどうすんのよ? 性欲残しておかないと…」
「オナニーは専用の道具が見つかったから、もう辞めるよ。バイブはやっぱり肉で出来たやつが良いわw」



泥酔 | 【2017-04-26(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

友達の脅迫

高校の時の友達が3人、泊りがけで遊びに来た。
僕はその3人が苦手だった。
?イジメ?と言うほどではなかったと思うが、3人は僕の事を明らかに格下
扱いし、からかって楽しむような奴らだからだ。
本当は嫌だったけど、3人がどうしてもと必死に言ってくるので仕方なく3
人が泊りがけで遊びに来ることを了承した。
 嫌な予感はしていた。
3人は僕の部屋に来るなり、「お姉さんは?」と聞いてきた。
その時は何の違和感も感じずに、「まだ大学だと思う。」と答えた。
 3人が僕に賭け麻雀を誘ってきた。
僕は嫌だったが断れずに賭け麻雀をする羽目になった。
不思議なくらいに負ける僕、後から考えれば、3人は?通し?をやっていた
に違いない。
僕の財布の中身の1万3千円はあっという間に無くなったので、「もうお金
が無くなったからやめよう。」と言ったが、「賭ける金が無くなったら、着
ている服を脱いでいけ!」と言われ、仕方なく賭け麻雀を続けた。
僕はまたあっという間にパンツ1枚になってしまった。
クスクスと含み笑いを堪えられずにいる3人に対し、おかしいと思いつつも
何も言えずにいた僕も情けなかった。
最後の勝負にもあっさり負けて、「パンツを脱げ!」と言われたが、それは
流石に恥ずかしかったので、「もうこれ以上は脱げないから許してくれ。」
と頼んだが、3人は無理やり僕のパンツを脱がした。
僕は半泣きで抵抗したが、3人に押さえつけられて、股間を晒された挙句、
面白半分にデジカメで撮影までされた。
3人は腹を抱えて笑い転げた後、「次の勝負にお前が負けたら、今度はお姉
さんの裸を見せろ!」と、頭がおかしいんじゃないかと思うような事を言っ
て来た。
 3人が僕の家に来た魂胆はそれだった。
当然、「そんな事出来るわけ無いだろ!」と、きっぱり断ったが、3人はデ
ジカメに映った僕の股間を見せ付けて、「この画像、顔つきでネットに晒す
ぞ!」と、本気か冗談か判らない様な脅しをしてきた。
しかし、この脅しは僕にとってかなり効果的だった。
その場から逃げ出したい気持ちのまま、震える手で麻雀勝負をする僕。
イカサマをする3人に勝てるはずも無く、あっさり負けた僕は、姉の裸を見
せると言う要求を聞くしかなかった。
 3人から、姉の裸を見る方法は『盗撮』と説明された。
脱衣場にビデオカメラを隠して盗撮すると言う方法。
「まぁ、あんまり上手く映らないと思うけど、頼むよ。」
という?映ればラッキー?的な作戦だったので、僕も『映らない可能性もあ
るのかな・・』と、少し軽い気持ちで引き受けた。
 夕方頃、姉が帰ってきた。
姉は帰って来てから一回シャワーを浴び、翌朝、もう一回シャワーを浴びて
大学に行く。
だから、姉が帰って来て自分の部屋に入ったと同時に、3人はタオルにくる
んだ録画中のビデオカメラを脱衣場に隠し置いた。隠す場所は予め下見をし
て決めていた。
そして、姉が自分の部屋から出てくる前に、作業を終え僕の部屋に隠れるよ
うに帰ってきた。
「後は上手く映るのを祈るだけだ。」
3人がクックックと、いやらしく笑いあった。
『どうか、上手く撮れませんように!』僕は3人と反対の事を祈っていた。
 姉が自分の部屋から出て風呂場に向かうのが、僕の部屋から、物音で分か
った。
「いよいよだぜっ!」と、緊張しあっている3人と、罪悪感にさいなまれ始
めている僕。
『もしカメラが見つかったら、こいつらに姉の裸を見られずにすむが、姉の
僕を見る目が変わってしまう・・・どうか、盗撮はバレないまま、上手く映
りませんように・・・』僕はそう祈っていた。

僕の部屋のドアを少し開けると、シャワーの音が聞こえた。

「よしっ!成功だっ!!」と喜び合う3人、僕は結果はどうであれ行われて
しまった盗撮行為に罪悪感で一杯になっていた。
シャワーの音が聞こえなくなり、しばらくしてドライヤーの音が聞こえ始め
た。
僕は3人に急かされ、ビデオカメラの回収を命じられた。
足取りも重く、階下に降り、姉の様子を見ると、姉は簡単にドライヤーを終
え、生乾きの髪をバスタオルで押さえながらリビングのソファーに腰掛けて
いた。
僕は姉と言葉も交わさず脱衣場に行き、タオルに包まれたビデオカメラを小
脇に抱えて自分の部屋へそそくさと帰っていった。
「よし、よくやったっ!こっちに渡せよ!」と、ビデオカメラを3人に取り
上げられ、「部屋の鍵をかけてカーテンを閉めろ!」と命令され、素直にそ
の言葉に従った。ビデオカメラと僕の部屋のテレビを接続し、撮影されたシ
ーンの再生を始め上映会が始まった。
 テレビ画面に映る脱衣場の風景、レンズが下から斜め上に向けられている
のが分かる。
僕はその風景を見て絶望的な気持ちになっていた。
絶妙なアングルと、被写体との位置関係、ここで姉が服を脱げば絶対に全て
が映ってしまうと分かったからだ。
3人は待ちきれないとばかりに、姉の姿が映るまで早送りをする。
テレビ画面に人影が映った瞬間、再生速度を普通に戻す、テレビ画面には白
いブラウスに紺色のスカート姿の姉が映し出されていた。
「おおおっ!」と3人が軽く期待の声を上げた。
テレビ画面の姉は、足元にまさか録画中のビデオカメラが隠されている等と
は露にも思っていない感じで、バサッバサッと長い髪を少し振って、ブラウ
スのボタンを手早く外し始めた。
 録画中のビデオカメラの前で姉のストリップが始まった。
「いいぞー、脱げ脱げっ!」と、テレビ画面に卑猥な野次を飛ばす3人、姉
がブラウスを脱ぎキャミソールとスカート姿になる、姉は当たり前だが、何
の躊躇いも無くスカートのフックを外し、ファスナーを下げてスカートをス
トンと足元に落とした。
キャミソールと下着姿の姉、下から斜め上を狙うレンズは、キャミソールの
中のパンティを映していた。
「オイオイオイ、キタね、キタねっ!」と、3人のいやらしい目がテレビ画
面を凝視している。
3人の卑猥な視線に晒される事など考えもしてない姉は、3人の欲望に答え
るようにキャミソールを脱ぎ、下着姿になる。
そして、姉の右腕が後ろに回りブラジャーのフックが外された。
 僕は、姉に対する裏切り行為と、3人が姉の事をエロい目で見ている事が
許せなかったが、どうする事も出来ずにただ、「カメラの方に向かないで
っ!」と祈る事しか出来なかった。
しかし、「やったぜっ!ばっちりオッパイ丸見えじゃん!!」と言う歓喜の
声に、僕は罪悪感から泣きそうになってしまった。
テレビ画面には、丸い乳房が晒されており、乳首までしっかり確認できた。
「綺麗な体してんじゃんっ!オッパイ柔らかそ―っ!」
そんな3人の卑猥な感想の最中、姉はスッとパンティを下ろし、お尻を晒し
て、全裸になった。
全裸になった姉は急いで風呂場に姿を消したので、陰毛はほとんど確認でき
なかったのが救いと思っていた。
「大成功だなっ!」「凄っえよ、マジ撮れてたぜっ!」「モロ見えっ!」 
3人は口々に盗撮の成功を喜び合いながら、ビデオカメラを早送りする。
そしてまた僕は愕然とする。
「見ろよっ!アレっ!すっげ―っ!」
テレビ画面にはシャワーを追え風呂場から出てくる姉の全裸が映し出され
た。しかも正面から。姉の恥毛が3人に晒された。
姉は濡れ髪を拭き、体を拭き、用意してきた下着を着けて、家着を着て脱衣
場を後にする。
その一部始終をビデオカメラはしっかりと撮影していた。
「いやぁ、いいビデオが撮れたな。」「こりゃぁ、何回でもヌケルぜ!」
と、盗撮ビデオの余韻に浸りながら感想を口にする3人。

そして3人が僕の方を見て、「この盗撮ビデオ、お前のお姉さんに見せてや
ろうか?」と、訳の分からないことを言い出す。
「ショックだろうな、弟に売られるような事をされたと知ったら・・・」
僕はその言葉を聴いて目の前が真っ暗になるのを感じた。
 最初からそこまで考えていたかは分からないが、3人の本当の狙いは次の
段階に移っていた。
「俺、どうしてもお姉さんのオッパイ直に揉みたいんだけど。」
3人が笑いながらふざける様に、僕を脅迫してきた。
「俺は乳首を吸いたいんだけど!」「俺は・・・ぶち込みたいっ!」
3人は堪え切れずに笑い出しながら、冗談とも本気とも取れない脅迫をして
きた。
しかしそれは冗談ではすまなかった。

「お前の姉ちゃんとSEXさせろ。」
3人はその本性を剥き出しにして僕を脅迫してきた。
僕が首を横に振りながら、「そんな事できる訳が無いよ・・・無理に決まっ
てる、そんな事したら・・・警察に捕まるよ・・・。」と、怯える様に拒否
をすると、3人は盗撮したビデオカメラをチラつかせながら、「・・・お
前、よく断る事が出来るよなぁ・・・お前の姉ちゃんの裸の映像を近所や、
姉ちゃんの大学にばら撒くぞ、それでもいいのか?」と、脅迫をしてくる。
僕がうつむいて何も言えずにいると、「あ―あ、可哀想なお姉さん、弟のせ
いで全裸の映像を見も知らずの色んなスケベ男に見られてオナニーのオカズ
にされちゃうんだ、ヒサ―ン!」と、先を予見して姉を哀れんで見せた。
「それプラス、お前の粗末なチンポの画像もネットに晒してやるよっ!」
と、脅迫に追い討ちをかける。
 僕の頭の中は真っ白だった、何も考えることが出来ない、ただその場から
逃げ出したい気持ちで一杯だった。
僕には何の解決策も打開策も想い浮かばずに、3人にお願いをする事しか出
来なかった。
「・・・SEXなんて・・・絶対無理だよ・・・姉さんがそんな事させる訳
が無いから・・・。」
僕がそう3人に言うと、3人は?ニヤリ?と笑って、「平気、平気、これ使
えば全然OK!」と言って、ポケットからクシャクシャになったビニール袋
を取り出して見せた。
透明なビニール袋の中には青い錠剤が7,8錠くらい入っていた。
「これ飲ませれば、メチャメチャ深く寝ちゃうから!何やっても起きないく
らいにっ!!」と、青い錠剤の説明をした。
「いいか、よく聞けよ・・・お前が俺たちの言う事に逆らったら、姉ちゃん
の裸の映像が世間に出回る事になるんだぞ!」
「どんな事になるか想像できるだろ?・・・・何にもしていないお前の姉ち
ゃんが、見た事も無い男たちからスケベな扱いを受けるし、友達や彼氏から
どんな眼で見られるか・・・」
「その盗撮に協力したお前に対する恨みもハンパねぇぞ、今のままの生活は
100%出来なくなる!親父さんやお袋さんからも変態扱いされるだろうし
な・・。」
「しかもお前のチンポの画像がネットでばら撒かれる!」
 最悪な行く末を具体的に説明してくる3人。
「だけど・・・お前が俺たちに協力してくれりゃ・・・・そりゃあ、お姉さ
んはエッチな事されるけど、薬で眠っちゃってるから、自分が何されたかな
んて分からないし・・・結果として誰も傷つかないし、俺達は気持ちがいい
し!万々歳じゃんっ!」
 僕にとっては辛くて苦しい決断だった、だけど、選ぶ道は一つしか用意さ
れていなかった。
僕に3人の要求を断る事なんか出来るはずが無かった。
 今の生活を壊してはいけない、その為には姉さんに犠牲になってもらうし
か手はなかった。

 僕は小さく「・・・わかったよ。」と言ってうなずいた。

3人は顔を見合わせてニヤリと笑いあい、握手をし合っていた。
そして僕に協力させる事を指示し始めた。

 実は3人が、泊りがけで遊びに来ている事は、家族には内緒にしていた。
僕の家はそんなにオープンな家庭ではない、来客はどっちかというと少ない
方だと思われる。
だから、3人が泊まりに来ている事は家族には内緒にしておいた方がいいと
僕は判断したのだ。
 夕方頃、お母さんがパートから戻って来て、夜の7時頃お父さんが帰って
きた。
3人から僕に出された指示は、夕食後、就寝前のタイミングで薬を両親と姉
に飲ませるという事。
その時間が来るまで、僕は3人と僕の部屋で待機させられていた。
 7時過ぎに、夕食をとる。
僕は家族と会話を交わさないように、テレビのバラエティ番組を一心不乱に
見ながら夕食を食べた。
普段と変わらない、姉の笑い声や話し声が耳に入ってくる度に、僕は罪悪感
に締め付けられる思いだった。
僕は一気に食事を済まし、家族に見つからないように、3人に頼まれていた
?熱湯?をコップに入れて2階の僕の部屋へ戻っていった。
「ごくろうっ!」そう言われて、熱湯入りのコップを渡すと、3人は小さな
プラスチック容器に熱湯を注ぎ、蓋をして思いっきり振ってシェイクした。
それは、粉末状にした薬を熱湯に溶かし水溶液を作る作業だった。
 事を実行するまでの時間、3人は盗撮ビデオを繰り返し見たり、姉にどん
な事をするか話し合ったり、ジャンケンして順番を決めたりしていた。
 
 夜の10時を回る頃、「おい、そろそろいいんじゃねぇか?」と、僕に実
行の指示が下された。
僕は睡眠薬入りの小さなプラスチック容器を渡され、それをポケットに隠し
て1階のリビングに行った。
 リビングでは、お父さんがソファーに座ってビールを飲みながらテレビを
見て、お母さんがその横に座り、床に座っている姉と話をしていた。
僕は台所でコップを取ってリビングに行き、「お父さん、僕もビール飲んで
いい?」と聞いた。
普段ビールを滅多に口にしない僕の言葉に、お父さんは少し驚いたような顔
をして「おお、いいぞ。」と少しうれしそうに僕に注いでくれた。
僕は返杯をするためにビール瓶を手に取りお父さんのコップにビールを注
ぐ。
「あれ、もうビール無くなるね、もう1本出してくるよ。」と、冷蔵庫に向
かおうと立ち上がる。
その時に、「お母さんと、姉さんにも何か飲み物持って来ようか?」と、さ
り気無く振ってみた。
すると、「どうしたの?優しいじゃん。 だったら私もビール頂こうか
な。」と、姉が答えた。
「・・・・分かった。・・・注いで来るよ・・。」
僕は出来るだけ平静を装いながら返事をし、台所へ向かう。
冷蔵庫を開け、ビール瓶を取り出し、栓を抜く。
そして、リビングの家族の様子を伺いながら、陶器製のコップを3つ用意
し、それぞれに睡眠薬の青い水溶液を入れた。
3人から予め受けていた指示通り、姉のコップに両親よりも多く、約2倍の
量の水溶液を入れて、コップの半分くらいまでビールを注いだ。
そして、3つのコップを持ってリビングに戻り、お父さんと、お母さんと姉
にコップを渡した。
 お父さんもお母さんも少し驚いていたが、「せっかくだから全部コップを
そろえたよ。」と言って、納得させた。
簡単に乾杯をして、みんながビールを口にする。
お父さんも、お母さんも、姉も、みんな睡眠薬が入っている事に気がつく事
無くビールを飲み干し、無くなると、僕に「ビールを持ってきて。」と、頼
んできた。
30分くらいの間にお父さんはビールを3杯、お母さんは2杯、姉も2杯の
ビールの飲んだ。
元々、お母さんも、姉もビールに強いわけではない、ほんのりと顔を紅潮さ
せて、軽く酔っている様だった。
 変化は結構早く、15分位経ってから現れた。
お父さんも、お母さんも、姉も、眠たそうに目を擦り、ウトウトとし始め
た。
お母さんが、「・・・今日は疲れたのかな、・・もう眠たいから寝るわ。」
といって、寝室に姿を消した。その後を追うようにして、お父さんが無言で
寝室に消えていく。
姉はテーブルにもたれ掛かるようにして、何とか体勢を保っている感じだっ
たが、我慢の限界が来たのか、「・・・私も・・もう、寝よっと・・。」
と、フラ付きながら階段を上がって、自分の部屋に入っていった。
 僕は静かになったリビングに佇んで迷っていた。
何となく両親の寝室を覗くと、お父さんもお母さんもベッドに潜り込んで、
グッスリと眠っていた。
『・・・すごい効き目だな・・・』と、心の中で思った。
僕はリビングの電気を消し、静かに2階に上がって姉の部屋を覗いて見た。
暗い室内、ベッドに眠る姉の姿があった。
 僕は大きく深呼吸をして、覚悟を決めた。
自分の部屋に帰ると、3人が一斉に僕を見て、「どうだ?」と聞いてきた。
「・・・みんなに薬を飲ませたよ。・・・」と、呟くと、3人は声を出さず
にガッツポーズをした。
僕の肩をポンポンと叩き、「よくやったっ!」と僕に労いの言葉をかける。
3人は「そんじゃ、いきますか?」と、意気揚々とした感じでビデオカメラ
とデジカメを持ち、僕の部屋を出て、姉の部屋へ向かった。

 姉の部屋のドアを開けて、真っ暗な部屋の中に侵入した3人は、さすがに
神妙な雰囲気を漂わせていた。
3人は姉の眠るベッドに、静かに近寄り、姉の寝顔を覗き込んだ後、掛け布
団の上から姉の体を揺すって、熟睡度を確認した。
3人は顔を見合わせてうなずき合い、小声で(バッチリ効いてる、電気点け
ろ。)と、僕に言い、僕は指示通りに、部屋の電気を点けた。
 姉の部屋が明るく照らされ、神妙な雰囲気は、少し軽くなった。
3人は僕の事を無視して、3人だけで顔を見合わせ、(やるぞっ!)と言い
合い、掛け布団を捲って姉の寝姿を晒した。
そして、横向きに眠っていた姉の体を仰向けに直しながら、(うおぉっ、興
奮する―っ!)(早くっ、早く脱がそうぜっ!)と、待ち切れないように、
姉のパジャマのボタンを外し始めた。
2人掛りでボタンを毟り取る様に外し、あっという間にパジャマの上着は開
かれ、ブラジャー姿にされてしまった。
(やっベ―っ!鼻血出そ―っ!)1人が歓喜の声を上げる、パジャマの上着
は全部脱がし取るのが面倒だったのか、姉の両肩を剥き出しにしたところ
で、そのままにされ、ブラジャーを取って乳房を見る事に関心が移ってい
た。
ブラジャーは背中のフックを外しもしないまま、グッと力任せに鎖骨の方へ
と、たくし上げられた。
3人の顔が姉の胸に近寄り凝視する、3人の目には晒されてしまった姉の乳
房が映っていた。
(イェ―ィッ!!)と、3人がハイタッチをする、舌舐め摺りをしながら、
姉の乳房を目に焼き付ける3人。
(たっまんねぇ―っ!お姉さんの生オッパイっ!)
(乳首、生で見ちゃったよっ!)
(いいねぇ―これっ!マジ興奮するっ!)
3人は口々に歓喜の声を上げながら、姉の乳房を見回し、ビデオカメラやデ
ジカメで撮影をした。
(やべっ!マジ我慢できねぇっ!)
そう言って3人は、仰向けの姉の体を左右から挟むように位置して、2人が
左右から姉の乳房をほぼ同時に揉み始めた。
(やわらけぇ―っ!ぷよぷよしてやがるっ!)
姉の右の乳房は摘むように小刻みに揉まれ、左の乳房は鷲づかみで握るよう
に揉まれた。
(おいおいっ!俺にも揉ませろっ!)
と、姉の体をまたいで上からビデオカメラで撮影していた奴が、小刻みに揉
まれている右の乳房の乳首を摘み、クリクリとイジリ始めた。
(おいっ!この乳首、摘んで弄ってみろよ、メチャ気持ちいいぞっ!)
(バカだなぁ、乳首は弄るのも面白いけど、やっぱ、吸うもんだろっ!)
と言って、姉の左乳房の乳首に吸い付く奴。
(俺にも乳首弄らせろよっ!)
(ちょっと待てよ!俺が楽しんでるんだからっ!)
と、姉の乳房は3人の玩具の様に扱われて、3人を悦ばせた。
姉の乳房は3人に滅茶苦茶に揉まれて、乳首などは、摘まれて引っ張った
り、捩じったり、吸ったり舐めたりと、無抵抗なのをいい事に好き勝手嬲っ
ていた。
(女のオッパイってのは、ホント気持ちいいよな。)
(おう!しかも相手が無抵抗だから好き勝手やれるしな!)
と言って、クフフッ・・・エヘへへっ・・・・イシシシッ・・と、いやらし
く、蔑む様に笑いながら、姉の乳房を蹂躙していった。

 裸にされた姉の胸に群がる3人。

姉が僕の友達にいやらしい事をされているのを、黙って見ていることしか出
来無い僕は、ただ姉が眠りから覚めませんようにと、姉の事など考えもせ
ず、自分の保身の心配ばかりをしていた。

ドキッとする事は何度かあったが、姉は目を覚ます事は無かった。
あの水溶液は多めに睡眠薬を溶かしていたのかもしれない。
姉が目を覚ます事は無かったが、3人の激しい責めに、「ウッゥゥ・・」と
か声を出し体を動かしたりしたが、朦朧とした感じで意識は無かった。
3人は薬の効能を始めから知っていたのだろう、姉の苦しそうな声や、かす
かな抵抗すら、楽しそうにしていた。

(おい、マンコ見ようぜ!マンコ!  この女の一番恥ずかしい所をチェッ
クしてやろうぜ!)

そう言って、3人は下半身のパジャマを脱がす作業に移った。
パジャマを脱がすのは実に簡単そうだった。
パジャマの生地をグッと掴んで引き下げれば、あっという間にパンティが露
出し、足首近くまでパジャマを脱がすことが出来た。
(OK!OK!生パンゲットッ!)
そう呟いてデジカメで姉のあられもない姿を撮影する。
(よし!)
そう呟くと、1人がパンティの両サイドに手を掛けて、一気に太ももまで、
パンティを脱がした。
(ひゃ―っ、モロ見え―っ!)
そう、からかう様に奇声を上げ、デジカメので撮影される、剥き出しに晒さ
れた股間の恥毛。
(濃いくもなく、薄くもなくってところかな。)
(いやぁ、薄めだろ、マンスジが透けて見えるくらいだから!)
誰かと比較しながら、姉の股間を凝視する3人。
パジャマとパンティは姉の足から完全に脱がし取られ、ベッドの下に投げ捨
てられた。
(よっしゃ!おっぴろげろ―っ!)
(おおおしっ!)
3人は実に楽しそうに姉の脚を抱えて、左右に大きく広げていった。
(うひゃ―っ!すっげ―っ!!パックリ、モロ見え!)
(クハ―ッ!マジマンコかよっ!)
(ちょっと頭どけてくれ!撮影できない!)
(まてよ、指で広げて良く撮れるようにしてやるから。)
僕は3人の会話を聞きながら、3人が姉に何をしているのかが気になり、遠
巻きに覗き込んで確認してみた。
1人が姉の性器を指で大きく広げて、性器の中に指を出し入れしているのが
見えた。
(・・・濡れてる・・・クチュクチュって音が聞こえるか?)
(ああ。)
(俺にも入れさせてくれ。)
(・・・いいぜ・・・メチャヌルヌルして気持ちよさそうだぜ。)
3人は順番に姉の性器に指を入れて、性器の中を触って楽しんでいた。
 姉は仰向けのまま、少し腰を浮かせられ、両足を大きく広げられた格好に
され、その広げられた脚の間に3人が寄り合いながら入り込み、姉の性器を
凝視し、観察し、そして指で弄って遊ばれていた。

姉がこんな屈辱的な事をされているのは明らかに僕のせいだ、僕が3人が泊
まりに来ると言ったのを拒否していれば、姉はこんな目に会わずにすんだ。
僕の出来ることは、ただ、姉がこの屈辱的行為を受けた事実を知らないまま
でいてくれる事を願う事しかなかった。

「うう・・んん・・ぅぅぅ・・・」
と、姉の苦しそうな声が漏れるのが聞こえた。
寝顔というか、昏睡状態の表情も、眉間にシワを寄せ、明らかに不快感な表
情を浮かべている。
3人は、姉の乳房を玩具のごとく扱い、酷く揉んだり、乳首をつねったりと
したい放題、そして性器に指を出し入れして甚振るように楽しんでいた。
しかし、薬の効力は凄まじく、そんな酷い屈辱行為をその身に受けても、意
識をハッキリとする事が出来ずにいた。
(ホント、マジ愉しい!一晩中でも弄り回してやりたい!)
(俺も!でも、もうマジ限界!もう犯っちゃおうぜ。)
(おう!順番だからな、俺が一番だぞ!)
姉の体を弄り回していた3人がそう話し合い、先にジャンケンで決めた順番
の一番手の奴が、パンツを脱いで、姉の両足を抱えながら挿入準備に入っ
た。
(中に出すなよ、後がいるんだから。)
(分かってるって!入れるぞ。)
そういって、一番手の奴は腰を姉の股間に据え付けながら、性器を確認しつ
つ、ゆっくりと挿入を開始した。
挿入の瞬間、「うう・・」と、姉のうめき声が漏れる。
(よし!入ってる!入ってる!そのままぶち込めっ!)
ビデオカメラを撮影している奴が覗き込むように挿入の誘導をしていた。
 僕は必死に背伸びをして、挿入部分を確認した。
一番手の奴の太いモノが、確実に姉の性器に突っ込まれているのが見えた。
姉は無意識ながらも、両手で抵抗をしているように見えた。しかし、すぐに
順番待ちの奴に両手首を掴まれて、ベッドに押し付けられてしまった。
 挿入している奴が、ゆっくりとした腰の動きを、徐々に早めていき、姉と
のSEXを堪能し始めた。
早い腰の動きで出し入れされる奴のモノ、わざと激しく姉の性器を突いて姉
の体を大きく揺する、姉の乳房が上下に揺れ、順番待ちの奴と撮影している
奴は楽しそうに乳房を揉んだり、乳首を摘んだりして一緒に楽しんでいた。
姉の口からうめき声ともあえぎ声とも取れる、艶っぽい声が洩れていた、そ
の声に呼応するように一番手の奴は更に腰を早めて、フィニッシュ体勢に入
る。
「ティ・・ティッシュ・・取ってくれ!」
一番手の奴は激しく腰を動かしながら、誰とも言わずそう頼んで、姉の体に
抱きつきなが「クウゥッ―ッ!!」と、歯を食いしばるような、我慢の限界
なんだろうと理解できる声を上げて、バッと姉の性器からモノを抜いて、
5.6枚のティッシュにそれを包み、ギリギリのタイミングで射精をした。
(はあぁぁぁぁっ・・・・)と大きな深呼吸をして、濡れたモノをティッシ
ュで拭きながら、「マジ、キモチヨカッタ。」と、呟いた。
その向こう側では2番手の奴がパンツを脱いでいる。
「よっしゃ!たっぷり愉しませてもらうか!!」2番手の奴はそう言いつ
つ、姉の顔に勃起したモノを近づけて、姉の唇に亀頭を押し付け始めた。
「俺のチンポ舐めてちょーだい!」そう言いながら、無理に姉の口に勃起し
たモノを捩じり込もうとした。
「ほらっ、お口を開けて―っ!ほらっ!」と、子供をあやすような口調で、
姉にフェラを強要する。
(ククククッ・・)と笑いながら、フェラをさせる事を諦めた2番手の奴は
勃起して堅くなったモノで乳房を突いて、(ククククッ)と笑っていた。
姉を甚振るようにした後、2番手の奴はようやく、姉の両足の間に体を入
れ、姉の腰をグッと引き寄せて、挿入体勢に入った。
「よっと!」そんな軽い掛け声で、2番手の奴は姉の性器に挿入していっ
た。
?グググッ?と、ゆっくり根元まで姉の性器に挿入していく。
挿入したまま腰も動かさず、2番手の奴は、姉の胸を両手で揉み、乳首をク
リクリと弄りながら、「気持ちイイ、お姉さんのマンコ。イイ感触!・・ク
ククッ・・俺のチンポが入ってるの分かる?・・ああぁ・・キモチイイ。」
と、朦朧としている姉に、SEXしている事を理解させようとしているかの
ような行動をした。
姉が体を仰け反らせ、逃げようとしている様に見えた。
2番手の奴は姉の乳房を揉みながら、ゆっくりと腰を動かし、丁寧に、そし
て丹念に姉とのSEXを堪能しているようだった。
2番手の奴のSEXは長かった。
「おい、いい加減に早くしろよ!」と、ビデオカメラで撮影していた奴に注
意されるぐらい。
「仕方ねぇなぁ・・・」と、呟くと、2番手の奴は腰を徐々に早く動かして
いき、貪欲に姉から快感を貪っていった。
「うう・くっ・・ぅぅ・・」と、姉が苦しそうな声を出し顔を横に背けた。
2番手の奴はリズムよく腰を動かしている最中に、いきなり、小さく「ぅ
ッ!」と呟いてフィニッシュを迎えた。
いきなりの事にティッシュが間に合わず、射精の瞬間にモノを性器から抜い
たから、姉の腹部から胸にかけて、大量の白濁の精液が姉の体を汚した。
「ええ―っ!マジかよ、お前、汚ったねぇなぁ!」と、撮影していた奴が、
あきれたように言った。
2番手の奴は「悪りィ、悪りィ」と言いながら、ティッシュで精液を拭き取
った。
3番手の奴が「ったく、も―、勘弁してくれよ!舐めれなくなっちまったじ
ゃねぇか!」と、不満を口にしながら、姉に挿入を試みた。
しかし、3番手の奴は待たされすぎたせいか、すっかり勃起が治まってしま
っていた。
「あれ―っ!くっそ―!」と、モノを握って堅くしようとしていた。
すると、2番手だった奴が「お姉さんにしゃぶらせて大きくしてもらえ
よ!」と、助言を送った。
「俺がお姉さんの体を後ろから支えててやるから。」と、言って、2番手だ
った奴は姉の上半身を起こし、後ろに回って姉の体が倒れないように支え
た。
そして、姉の頭を固定してフェラ体勢を整えた。
3番手の奴は「へへっ、マジかよ。」と、照れくさそうにしながらも、柔ら
かくなったモノを姉の唇に押し付けた。
指を姉の口の中に無理に入れ、口を開かせると、3番手の奴は亀頭を姉の口
の中に入れてフェラを強要させた。
「んんんッ・・」と、姉は苦しそうな表情と声を漏らした。
「おほっ!おい見ろよっ、俺のチンポ、口に入れられてやがんのっ!」そう
言いながら、3番手の奴はゆっくり腰を動かして、姉の口の中で、モノを堅
く勃起をさせていき、堅く勃起したモノをゆっくりと出し入れしてフェラを
楽しんでいた。
「やべ―、これキモチイイわっ!このままイッちゃいそう!」と、言うと、
3番手の奴は姉の口からモノを抜き、そそくさと挿入体勢に入った。
3番手の奴の腰がグッと姉の性器に据え付けられ、「ウッ・・クゥ・・」
と、姉がうめく、「あああああ・・・」と、切なそうな声を上げる3番手の
奴。
3番手の奴のモノがしっかりと姉の性器に挿入されていた。
3番手の奴は終始無言で、ただ一心不乱に腰を動かし、姉とのSEXを楽し
んでいるように見えた。
「やべっ!出るっ!ティッシュ取って!」と、少し焦りながら、3番目の奴
もティッシュに射精して事を終えた。
 3人で姉を輪姦した後、余韻に浸るように姉の体をしばらく弄り回してか
ら、下着とパジャマを着せて、元通りに戻して、姉の部屋を後にした。

 僕の部屋に帰って来て、「あんな美人なお姉さんの体を堪能できて最高に
面白くて気持ちよかったな!」と、はしゃぐ3人に、僕は「絶対この事は誰
にも言わないでよ。」と、お願いした。
3人は「まぁ、あれだけオッパイや乳首を弄り回したから、明日の朝はかな
り痛くなってると思うし、3人も相手にしたんだからアソコも違和感が残っ
てるかもしれないけど、原因不明のまま忘れていっちゃうと思うから、お前
が黙ってればお姉さんには分からないだろ。」と言い、最後に「先に言っと
くけど、あんな美人なお姉さんと1回やっただけで満足できねぇから、また
協力の方、よろしくな!」と、これが最後ではないと言って、深夜にもかか
わらず、3人は逃げる様に帰っていった。

 次の朝、姉は何か考えるような仕草を時おり見せたが、何も無かったよう
に月日は流れていった。



泥酔 | 【2017-04-11(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

おもちゃにされちゃった

旅館の宴会コンパニオンのアルバイトで、おもちゃにされてしまった事があります。
犯されなかったのが不思議なぐらいで、とても恐くて、恥ずかしかったです。

その日のお客様は男性が5人で、少しガラの悪そうな…
ヤクザさんかなという感じで、始めから、気を付けてはいたんですが。

お酌をしていて、お客さんの膝にビールをこぼしてしまったのが、始まりでした。
「申し訳ありません。」
運悪く、おチンチンの所だったので、ハンカチを出して
「すみません。これ、使って下さい」
というと、怒りだしたんです。
「こういう場合は、ふつう、お前が拭くだろうが。」
仕方なく、拭き始めると、ニヤニヤしながら腰を突きだしてきました。
ワザと、おチンチンを私の手に押し付けるようにするんです。
彼のとか、触ったことがないわけじゃないけれど、
知らないオジサンの、ゴロッとした感触が、気持ちわるい…。

その上、肩に手を回して抱き寄せ、おっぱいを触ろうとします。
「あぁん、困りますぅ。」
これ位はたまにあることなので、『これも仕事の内』と割りきり、少し媚を売るような言い方になりました。
『おっぱい触られて済むのなら』という気持ちがあったことも、事実です。
ところが、そのお客さんは、調子に乗って、制服の襟元から手を入れ、おっぱいを揉もうとしてきました。

『これはマズイ。』と思い、
「やめて下さい、ピンクコンパニオンじゃないんですから。」
と、少し強めに抗議して、逃げようとしました。
「なにぃ?お高くとまってんじゃねーよ!」

腰に回した腕で、しっかりと捕まえられていて、身動きできませんでした。
とうとう、ブラの中まで手を入れられ、直接おっぱいを揉まれました。
指先が乳首に届いています。
「キャッ、やめてください!」

前のボタンもはずされてしまいました。
もみあっている内に、ブラがずれて、乳暈のはしっこが見えてしまっています。
「ちょっと、やだ!」
必死になって手で隠したんですが、後ろから羽交い絞めにされ、
別の男性が、前からブラを引っ張り、とうとうおっぱいがポロリ。
乳首を、ふたつとも、皆にみられてしまいました。

「やめて、助けて。」
叫んでも、宴会場は離れにあり、聞こえるはずもありません。
他のオジサン達も笑って見てるだけでした。
だれかの手が、タイトスカートの中に入ってきて、お尻を触りだしました。
「いやーーーっ!」

座りこんだ私の前に、別の男性が来て、押し倒されました。
両足の間に体を入れ、えっちをする真似をして、腰を振り、股間を擦りつけます。
周りの人はおかしそうに笑っています。
私は恐くて泣きだしてしまいました。

男性は腰を振りながら、私の体を押さえつけ、乳首を舐めはじめました。
悔しいけれど、乳首が固くなってくるのがわかりました。
「姉ちゃん、感じてるのか?」
と笑い、パンストを脱がそうとします。
体が離れた瞬間、逃げようとしました。

しかし、すぐに捕まえられ、両足首をつかんで仰向けにひっくりかえされました。
そのまま、逆さ吊りのような状態で引きずられ、元の場所に戻されてしまいました。
胸ははだけているし、スカートはお腹まで捲れ、パンストの股間は丸出しです。
「逃げようとした、お仕置きだ。引き回しの刑!」
ふたりがかりで、両足を掴んで、大股開きで、部屋の中を一周り引き回されました。
「きれいな、ええ脚や。」
「わし、パンストの光沢が、たまらんのや。触らせてくれ。」

よってたかって、両手両足を大の字に押さえつけられました。
何本もの手が、パンストの上から、脚やおしり、アソコを、いやらしく這い回ります。
泣きながら、哀願しました。
「もう、やめて。お願いだから…。」
けれどそれは、男の人たちを、余計に燃え上がらせてしまっただけでした。

そして、パンストとパンティを一緒に引き下ろされました。
私の反応を見ながら、少しずつ下げて行きます。
「姉ちゃん、毛が見えてきたで。」
「もうちょっとや…出たぁ!おまんこや!。」
「えっちな眺めやなぁ。」
「ちょっと見てみ。オマンコのビラビラが動いてるで。」
言葉で私を辱めます。
とうとう、パンストもパンティも、足から抜き取られてしまいました。
「脚を広げろ!」

両足を限界まで広げられ、すべてをさらけ出されてしまいました。
大声で「いやー!」って叫びました。
「大声を出すな!また、おしおきするぞ!」
と、アソコにビール瓶を入れようとします。
「いやー。やめて!」

冷たいビール瓶の口をアソコに押し込まれました。
予め、よく振ってあったので、体の中に、ビールが勢い良く入ってきました。
「あぁぁぁっ」悲鳴をあげてしまいました。
恥ずかしくて、悔しくて、涙が流れました。

私は、抵抗する気力も薄れ、ぐったりしてしまいました。
こんどは子供にオシッコをさせるような格好で、抱き上げられました。
体の中に残っていたビールが、タラタラと流れだします。
私を抱き上げたままで、私の脚を大きく開き、アソコを剥き出しにして、歩きはじめました。
他の人たち全員に、私のアソコを見せてまわりました。

口を押し付けて、中に残っていたビールを吸いだしています。
チュルチュルと、いやらしい音をたてて…
もう私は放心状態でした。
泣きながら、小さな声で「もうやめて、もうやめて」と繰り返していました。
アソコを手で広げて、中を覗きこみます。
「まだあんまり使いこんでないみたいで、きれいやなぁ。」
一番敏感なところ…クリちゃんを剥き出し、指先で擦ります。

「あん!」つい、恥ずかしい声が出てしまいました。
アソコの中を指でかきまわし、グチュグチュと、いやらしい音をたてます。
「ほーら、濡れてきたぞぉ。」
「お尻の穴も、かわいいわ。」
おしりの穴までなぶられて…
私はもうボロボロです。

ようやく降ろされたのは、大きなテーブルの上でした。
仰向けに寝かされ、肩に掛っていた制服を取られ、ブラもむしりとられて、全裸にされました。
「お願いです。もう許して…こんなひどいこと…」

布の様なものを口に詰め込まれました。
さっき脱がされたパンティです。

「縛りつけろ。浴衣の紐を使え。」
各々、自分の浴衣の紐をほどき、その紐で手足をテーブルの四隅の脚に、くくりつけられてしまいました。
涙は流れても、泣き声は出せません。
「うぅぅぅ…」
テーブルの上で、晒し者にされてしまいました。
何本もの手が伸びてきて、私の体を蹂躙します。

「よし、酒盛のやり直しだ。いくぞ。女体盛りー!」
私の体の上に、お刺身や天ぷら、デザートの果物など、手あたりしだいにならべていきます。
べたべたして、気持ちが悪く、また、食べ物の汁が体を伝って流れます。
思わず体を捻って逃れようとすると、
「食べ物が溢れるやろ。また、お仕置きや!」
今度は、口の中に日本酒を注ぎこまれました。
お酒は、口いっぱいのパンティに染み込んで、ぐちゃくちゃになりました。
苦しくて、涙が止まりません。

頭が、ぼーっとしてきました。
もう、怖くて、逆らうこともできません。
一通り並べると、「よし!くうぞぉ!」
皆がテーブルを…私を囲んで、お箸で摘みだしました。
「おっと、間違えた。」
乳首をひっぱったり、アソコのビラビラを摘んだりします。
お箸でクリトリスをつっつく人もいます。
「お姉ちゃん、ビショビショになってるでぇ。」
「このタレを着けるとうまいぞ。」
お刺身をアソコに突っ込まれました。
「うぅぅぅ!」
悲鳴が声になりません。

「おぃ。酒カンつけろや。」
「わかった。人肌、人肌。」
何をされるのか、想像できてしまいました。
『そんな…うそ…』
思ったとおり、中身がぬるくなった徳利が、私のアソコに押しつけられました。
『痛い…』
「湿りが足らんな。」
その人は、私のアソコに顔を近付けると、ペロペロと舐め始めました。
そして、指先でクリちゃんを弾いてきます。
「あ、あん」
感じてたまるかって、こらえてたんですけど…

右手でクリちゃんをこすりながら、左手の指をアソコに入れ、かきまわします。
「ほら、逝け。逝ってしまったら楽になれるぞ!」
右手の動きが、どんどん激しくなって…
「あぁぁぁぁぁー!」
とうとう、逝かされてしまいました。
「見てみ!すごいおツユや。これなら入るぞ。」
もう一度、徳利を押し付けます。「あっあっあっ!」
今度は、ヌルッという感触で、私のアソコは、太くてまるっこい徳利を飲み込んでしまいました。
一人が、倒れない様に押さえています。
「しっかり温めろよ。こぼしたら、また、お仕置きやからな。」

そして、その時、この、恐ろしい宴会に、ようやく終わりがきました。
仲居さんが来たのです。
何も知らない仲居さんは、
「そろそろ、お膳を下げさせていただきます。」
と言いながら、部屋に入ってきました。
そこに見たものは、テーブルの上に、全裸で大の字に縛られ、晒し者になっている私でした。
アソコから、奇妙な物を生やして…

仲居さんは、自分の身にも危険を感じたのか、すぐに、本館の方に走ってにげました。

「まずいぞ」
男たちは、あわてて部屋を出て行きました。
恥ずかしい格好の私を、放置したままで…

しばらくして、どやどやと、沢山の人が部屋に入ってきました。
『いや。こないで…』
パンティで猿轡をされていて、声を出せません。

おかみさんと支配人、仲居さんやその他の旅館の従業員等々…。
大勢の人が、私のまわりを取り囲んで、茫然と私を見ています。
『いや。見ないで…』
声が出ないので、涙を流して、『いやいや』と、首を左右に振ることしか出来ません。
男性の何人かは、あきらかに好色な目で、私の裸を見ています。
ふたつのおっぱいも、その先端でふるえている乳首も。
恥ずかしいところの毛も、徳利を押し込まれて、あえいでいるアソコも、全部を晒されてしまっています。
恥ずかしい…
助けてもらったけど、もう、おしまいだ…

最初におかみさんが、我に返り、私に駆け寄ると、
「かわいそうに、酷いことされたのね。」
まず、徳利をそっと抜き取ってくれました。
けれど、アソコから離れる瞬間、「スポッ」て音が出てしまいました。
その瞬間、何人かがビクッとしたようです。
抜いたあとから、タラタラとお汁が流れだしたのも、皆に見られたに決まっています。

次に、口の中の物を引っ張り出してくれました。
それがパンティだとわかると、あわてて、自分の着物の懐に隠してくれました。
ただ、私は、そんなことよりも、早く、恥ずかしい裸を隠してほしいんですけど。

若い男性の従業員…私も良く知っている人です…が、脚を縛った紐をほどいてくれていますが、その視線は、私のアソコに釘付けになっています。
クリちゃんも、おしっこの穴も、そして、アソコからしみ出してくるお汁も、全部見えているはずです。
紐をほどく手は、止まりがちです。
もう、このまま消えてなくなってしまいたいと思いました。

ようやく、仲居さんが気が付いてくれて、部屋の隅に落ちていた制服で、私の裸を覆い隠してくれました。
「とりあえず、男の人は外に出てあげてください。」
おかみさんが、男性を追い出してくれました。
けれど既に、たくさんの人に、恥ずかしい姿を見られてしまった後です。

泣きながら、ボロボロになった下着を着けました。
制服はボタンがなくなっていて、スカートはファスナーのところが千切れていたので、おかみさんが浴衣を着させてくれました。

こうして、やっとのことで、助け出されました。
男たちは、その後すぐに、警察に捕まりました。



泥酔 | 【2017-04-09(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女らしくない女

バイト先の仲間で仕事終わりに飲みに行ったんです。
男3人と女は私ともう一人のA子。
時間が遅くなったので近くで一人暮らししてる男の部屋でみんなで泊まることにしました。
ビールとかつまみを買い込んで行ったので結構みんなべろべろになってました。
そのA子ってのが女の私からみても悔しいくらいキレイなんです。
可愛いしスタイルもいいし巨乳だし。
男3人もA子ばかりを見ているような気がしました。
(つまんないなぁ早く帰りたいなぁ~)
と内心思っていました。

そのうち一人の男がA子に膝枕をしてもらいだしました。
A子もそれほどいやがっていません。
私は気にしないようにして部屋にある本棚を眺めたりしていました。
するといきなりもう一人の男が後ろからA子の胸をわしづかみにしました。
と同時に一番カッコよくない男がベッドにいた私に覆いかぶさってきました。
「こいつら示し合わせてたんだ・・・」

気づいたときにはそのカッコよくない男におもいっきり口を吸われていました。
「ちょww、私ムリムリww」
ムカつきましたが出来るだけ笑顔で抵抗しました。
A子はというと・・・ゲッ、おっぱい見えてんじゃん!
一人の男に肩越しに乳首をいじられ、もう一人の男にジーンズを脱がされかけていました。
(A子でっかいなぁ・・・)
私はやけに冷静でした。あまり酔ってなかったのもあるかもしれません。

私に必死に覆いかぶさっている男の頭を撫ぜながらなだめようとしました。
「ね、ね、もうやめようよ~。わかったからさ~」
でも男はやめようとせず、ぎこちない手で私のブラウスを脱がしブラを外していきました。
私の乳首に勢いよく吸い付く男。
(あちゃ~何でこんな男にチチ吸われてんだか・・・)
自分が情けなくなりましたが、あまり抵抗はしませんでした。
突然A子のあえぎ声が聞こえてきました。
「あ、あ、あ、イヤン」

A子は既にジーンズを脱がされパンツの中に手が突っ込まれています。
指が出し入れされているだろうことがパンツの上からでも動きでわかります。
もう片方の手はA子の巨乳をもみしだき口はおへそのあたりを舐めています。
もう一人の男はA子の両手を押さえつけ顔中にキスをしていました。
(A子の体があの二人を夢中にさせてる・・・)
私はぼんやりそんなことを考えました。

「なぁ、もう濡れてるだろ?俺らもやろうよ」
「ありえないありえないwwやめようよ、ね、ね。」
私はジーンズのファスナーを下ろそうとする男の手を払いのけ抵抗しました。
A子は挿入されていました。
四つん這いにさせられ後ろから突かれていました。
もう一人の男がA子の頭を押さえてくわえさせています。
A子のお尻が小刻みにふるえているのがわかります。
(A子感じてるんだ・・・)

まもなく男は絶頂に達しA子から抜き出しました。ゴムはつけています。
続けてもう一人の男がA子を仰向きにさせ入れました。
「あん、あ、あん」
明らかにさっきまでとは違う大きな声。
完全に理性を失っています。
「もういいよ、お前」
私をあきらめた男はA子に向かっていきました。
ぐったりしているA子をまた四つん這いにさせ後ろから入れました。

イイヨイイヨー

?

もう一人はくわえさせ、もう一人はA子のおっぱいをもんでます。
私は上半身裸でポカーンとそのシーンを見ていました。
3人の男にいいように性玩具にされ男に射精されまくるA子。
一方放置されている私。
(たはwwwこれってミジメかもwww)
思わず苦笑いしました。
おわり。

と思ったら始まりだったのです・・・。
A子で楽しんだ男達はけだるそうでした。
A子は眠り込んでいりようにも見えました。
一人で裸でいるのもバカっぽく思い落ちているブラをつけました。
ブラウスを着て髪をとかしていると声がしました。
「何してんのお前?」
「え?いやもう帰ろうかなっと思って」答える私。

するとぐったりしていたはずの男3人が立ち上がりました。
「何でお前いつもそうやってすかしてんの?興味あんだろ?」
「いや私あんま性欲とかないんだよwwwつまんない女でゴメンねwww」
笑いながら立とうとする私を3人の男達が囲みました。
「お前さ、嘘つくなよ。お前もA子みたいにやって欲しいんだろ?」
そう言うと私の両腕を後ろからがっちり抑え身動きできないようにしました。
そして別の男がまた私のブラウスのボタンを外していきます。

ブラも外され、またもや露出する私のおっぱい。
乳首を吸われながら私はフロアーに寝かされました。
「ほら、気持ちいいだろ?」
乳首をもてあそびながら男はいいました。
「別に・・・」
短く答える私。
「ふ~ん、そっか。じゃあいいよ。おい、ズボン脱がそうぜ。」
両腕を押さえられているためあっさりと脱がされる私のジーンズ。
抵抗しようがありません。
「じゃパンツも下ろしちゃうよ~。ご対面~。」
ゆっくりと脱がされていきました。

?

「おぉ~~」という男達の声。
そして私の両脚は二人の男によって開かされました。
私のアソコをまじまじと見ながら男はいいました。
「さっき全然性欲なんてないっていったよね?これ何?」
「な、何って?」
「思いっきりぐしょ濡れじゃんwwwこれどう説明するの?」
「さっきトイレに行ったからじゃないかな~よくわかんないよ」
「お前トイレいったの何時間前だよwww」
そう言って男は私の股間に顔をうずめていきました。

ぴちゃぴちゃという音がしてきました。
吸われ噛まれ唇をこすりつけてこられます。
相変わらず私の両腕は押さえられてます。
そこにもう一人の男が私の顔にまたがってきました。
「お口もさぼっちゃだめでしょwww」
私は口に含みましたが何もしませんでした。
男は不満そうでした。

「お前さ~何でもっと楽しまないの?感じたければ感じていいんだよ。
声出したければ出していいんだよ?」
「別に気持ちいいと思わないし、こういうの私あまり好きじゃない」
私は出来るだけ冷静に答えました。
「女として生まれてきたんだから素直に女の喜びを感じろよ。
お前がどう思っていようともお前は女の体を持ってるんだ。
張りのあるチチ。くびれた腰。白い肌。
お前の体一つで俺たちの性欲を満足させることができるんだよ。
みんなの役に立ちたいと思わない?」
そう言いながら男は私に挿入してきました。

「あぅ」
つい声が漏れてしまいました。
私に挿入してきたのはさっきA子をメチャクチャ感じさせていた男でした。
「今声出た?あれ~もしかして感じちゃってるの?www」
男は動きを止めたままからかってきました。
私は頭が真っ白になってきました。何かが壊れそうでした。
(A子がああなっちゃったのもわかる気がする・・・)
男はゆっくり動き出しました。

「あっあっあっあっあぁ~ん、あぁぁぁあっ・・・あん」
自分でもびっくりでした。こんな「女」みたいな声出すなんて。
でも抑えられませんでした。
突かれるたびにどうしようもない「女」の声が漏れてしまうのです。
次第に自分の背中は反り返り、私の上半身を押さえている男の腕を掴んでいました。
明らかに普段の自分とは違ってきていたのです。

「ほらほら。段々理性がなくなってきてるぞwww」
男はリズミカルに私を突いてきます。
「ダ、ダメ、ほんとにダメ。お願い、、、もうダメ・・・」
「何がダメなんだよ?オラ、行くぞ」
男の動きが最高潮に達しました。
信じられないことに私は相手の動きに合わせて腰を動かしていました。
私はいってしまいました。

そして私は生まれて初めて自分の体を男の性欲処理のために使わせてしまったのです。
(私の体が男の理性を失わせ、私の体が欲望の対象となり、
そして私の体がその役割に満足してしまっている・・・私は女なんだ・・・)
それはいつも女らしくないと言われてきた私が初めて得た感覚でした。

その後はあとの二人にも私の体をまかせ、したいようにさせました。
彼らは子どものように私の体を楽しみました。
それぞれ2回ずつ私でいき、私が女であることを思い知らせたのです。
そして美人でスタイルのいいA子よりも私により多くの欲望を寄せられたことが
誰にも言えませんが私には密かな誇りでした。



泥酔 | 【2017-04-07(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

有名人官能小説 宮崎あおい

某ホテルのフロント担当をしております。
先日、芸能人の方が泊まられ、信じられない経験をいたしました。
つたない文章ですがここに報告させていただきます。
その日は朝から、フロント担当や厨房担当の間でも、ロケで芸能人が泊まると、
噂でもちきりになっていたのです。
予約の時間を30分ほど過ぎた頃、宮崎あおい様は到着されました。
マネージャーと思われる女性と共に、フロントにて受付をされました。
その女性マネージャーは、二言三言宮崎様に告げられると、ホテルを出ました。
待たせていたタクシーに乗り、帰ってしまいました。
帽子を被っていたものの、顔をわざとらしく隠す様子もなく、宮崎様は鍵を受け取られ、
私はエレベーターにご案内させていただきました。
宮崎様の大き目のバッグをお持ちし、エレベーターに同乗いたしました。
当ホテルでは、お客様が例え有名人であったとしても、安らぎの空間を提供するため、
絶対に、相手に詮索をするような言動はいたしません。
私は宮崎様のドラマや映画を今まで見ていて、本人を目の前にして緊張しておりました。
ですが私も仕事に対しては自負がありますので、使命を全うしておりました。
18階に到着し、宮崎様をお部屋にご案内いたしました。
お部屋の前でバッグをお返しすると、「ありがとうございます」とお礼を言われました。
芸能人らしからぬ、さわやかな感謝の言葉に感動しておりますと、
宮崎様はちょっと戸惑ったように、私にこうおっしゃいました。
「ちょっとお手伝いしてもらえますか?」
私はどきどきしながら、伺うことにしました。
「どういったことでしょうか?」
すると、宮崎様は驚くことをおっしゃいました。
「ちょっと、台本読みしないといけないんですけど、男の人のところを読んで欲しくて・・・」
急なお申し出に、返答につまっていると、再び訊ねられました。
「今日はお仕事は、何時までなんですか?」
「本日は一応20時で交代になっておりますので・・・しかし・・・」
すると宮崎様は帽子を脱ぎ、ちょっと嬉しそうに続けられました。
「そしたら、8時過ぎたら、私の部屋に来てもらえますか?」
信じられないお申し出をいただき、私はひとまず分かりましたとお答えし、
その場を後にしました。
それからの1時間半、私は仕事もうわの空で宮崎様のことを考えておりました。
宮崎様がどういった意図を持って、私を部屋に誘ってらっしゃるのか、
真意は到底分からず、とりあえず私は20時を待ちました。
20時を回り、自分が担当したお客様のご案内が終わりましたので、
急いで私服に着替え、ジャケットを羽織って18階に向かいました。
宮崎様の部屋の前に立つと、私は意を決してノックいたしました。
すると、すぐにドアが開き、宮崎様がひょこっと顔を出しました。
私と目が合うと、宮崎様はにっこりと笑顔になり、手招きをされました。
ドアを閉じると、宮崎様は私に抱きつくのかと思うほどの距離で、
ドアの鍵をしっかりとかけられました。
「きてくれると思ってた」
宮崎様は屈託のない笑顔で私を見つめておっしゃいました。
私は先ほどから考えていても思いつかない、理由を尋ねました。
「宮崎様、どういった理由でお呼びになられたのですか?」
すると宮崎様は声を上げて笑い、こうおっしゃいました。
「宮崎様はやめてくださいよ、あおいでお願いします」
私は戸惑いながらも、お客様のおっしゃるとおりにするというルールに従い、
再度訊ねました。
「あおい、どうして僕を部屋に呼んだの?」
あおいはまた声を上げて笑った。
「すぐ対応できるところが凄いね!さすが元劇団員ですね」
私ははっとしました。
学生時代から続けていた劇団を、25歳までに芽が出なければやめると誓い、
25歳を迎えた翌日にやめ、このホテルに就職した私の経歴をなぜ知っているのでしょう?
現在26歳の私の経歴を知っているスタッフは、支配人しかおりません。
「支配人からお聞きになったのですか?」
おそるおそる訊ねると、あおいは首を横に振りました。
「さっきのマネージャー、知らない?」
え・・・しばらく考えると、私は疑問が一気に晴れました。
「さっきの、仁科ですか?」
大学時代、劇団で小道具係をしていた目立たないメガネっ子だった仁科を思い出しました。
なぜか裏方が大好きだった仁科は、その目立たない風貌とは裏腹に、就職は一番に決まり、
中堅プロダクションに行ったのでした。
「そう、仁科さんに聞いたの。大学時代一番うまい俳優がこのホテルにいるって」
あおいは、嬉しそうに言うとベッドに座った。
「それじゃあ台本読みの手伝いをしてもらえます?」
がさごそとバッグの中から、ふたつの台本を取り出し、あおいは足をぶらぶらさせました。
部屋着のホットパンツから伸びた白い足は、思わずよだれがでるほど素敵でした。
私は混乱しながら、あおいの隣に腰掛けました。
あおいに渡された台本を見てみると、懐かしいような苦しいような、
役者を目指して必死だったころの思いがよみがえってきました。
「それじゃ、始めていいですか?」
ぼうっとしている私に、あおいは覗き込むようにして言いました。
「え・・・ああ、分かりました」
私は台本をもう一度しっかり見ると、驚きで目が点になりました。
(ベッドで体を起こすタクミ、奈々はそれに気が付き、目をこすりながら聞く)
いきなりベッドシーンの描写ではありませんか!しかも、事が済んだ後の。
表紙を見て一発でわかりましたが、超人気漫画を映画化したものの続編です。
あいにく漫画に興味がなく、映画も行かなかった私は、この後の展開がわかりません。
しかし、冒頭いきなりこんな衝撃的な作品なのか・・・と唖然としました。
「タクミ・・・?」
あおいは、眠そうな声で私に向かってそう言いました。
私がタクミだとのことです。
私はしどろもどろになりながら、台本にかじりつきながら答えました。
あおいは、時折しぐさも交えながら、真剣に台本読みを続けました。
とにかく、愛らしく、小悪魔的な部分もある役で、私はあおいを見ながら、
鼓動が高まり続けていくのが分かりました。
「なんかむずかしいなぁ、こういう役は」
あおいは苦笑しながら言いました。
私はそんなことない、すばらしい演技力だと褒めようとして、やめました。
こんな単なるフロント係に褒められても嬉しくないだろう、ましてや、
私自身の本読み自体がとんでもなくへたくそで、あおいに感想を言う立場ではなかったのです。
「ちょっと休憩!」
あおいはそう言うと、立ち上がり冷蔵庫に向かいました。
私の目は、あおいの後ろ姿に釘付けになりました。
小さめのTシャツとホットパンツのあおいは、20歳そこそこの若さが内側からあふれ出てくるようで、
普段年配の方ばかり見ている私には、まぶしすぎました。
小さなお尻のシルエットが透けて見えるような気がして、下半身に血が流れ込むのが分かりました。
あおいは缶ビールを2本持ってくると、1本を私に渡し、プルトップをあけました。
「カリスマ舞台俳優さんと、若手女優の出会いに乾杯」
あおいはそう言いながら、私の持った缶に乾杯して、ビールを飲み始めました。
私も、興奮して暑くなっていたので、ぐびぐびと缶ビールを飲みました。
「けっこう強そうですね!あたしは少しずつ・・・」
ビールをゆっくり飲むあおいの唇に、私の興奮はさらに高まりました。
私の性器は、既に座っていてもはっきりと形が分かるほどに勃起していました。
「あ、おつまみありますよ!」
ふと気付いたように、あおいは立ち上がり、机の下に置いてあるバッグを探り始めました。
床にひざをつき、四つん這いになりながらごそごそと探し物をしているあおいを見て、
私は理性を失いました。
あおいの背後に忍び寄るように近づいた私は、しゃがみ込み、あおいのお尻を見ました。
気配を感じたあおいは、四つん這いの格好のまま振り向くと、きょとんとした笑顔で首をかしげ、
「おつまみ何がいいですか?」
と、場違いなことを言いました。
私は無言で、あおいの黒いホットパンツ越しに、両手でお尻をがしっと掴みました。
柔らかいお尻の感触が、私をさらに獣にしました。
あおいは、意味が分からないという様子で、慌てて逃げようとしました。
しかし、机の向こうは壁です、逃げ道はありません。
四つん這いのまま、体を前にして逃げようとするあおいのホットパンツに手をかけ、
私は一気に脱がせました。
勢いあまって、ホットパンツとその下の下着がずり下げられ、白いお尻が露わになりました。
「やめて、やめて・・・」
あおいは、先ほど口にした少量のビールで既に酔っ払っているのか、抵抗する力もか弱く、
私がお尻を生で揉みしだき、鼻を近づけてくんくん匂いを嗅いでいるのを払いのけることも、
逃げることもできずに、ただただ耐えていました。
「あおい、かわいいよ、あおい・・・」
私は呪文のようにつぶやきながら、あおいの柔らかいお尻を揉みながら、
徐々にその割れ目を押し広げていきました。
あおいの小さな肛門が露わになると、私は舌先をとがらせて舐めました。
「はぁんっ・・・そこは、やめて・・・」
あおいは、恥ずかしさと恐怖で声が震えていました。
私はかまわず、あおいのお尻の穴を舐め、四つん這いのあおいの性器を触り始めました。
白いお尻に顔をうずめながら、私の指先は嬉しい発見をしました。
あおいの性器が、ぬるぬるに濡れていたのです。
こんな急な、強引な性的暴力に屈しながら、
あおいの体は、男性に怯え、自らを守るために濡れていたのです。
私は中指であおいの性器を優しくなで、指全体が濡れたところでゆっくりと穴に入れました。
中指なのに、あおいの膣はきつくきつく締め付けるように狭く、私は驚きました。
こんなに狭い、きつい膣を味わうのは初めてかもしれません。
あおいは泣いてはいませんでした。
「やめて、恐いよ・・・」
と言いながらも、お尻をくねらせて、いやらしいポーズを見せ続けてくれました。
私は、中指でゆっくり膣の中をかきまぜながら、急いでズボンを脱ぎました。
10代の頃のような、力強い勃起をした、自信に満ちた竿を取り出しました。
そして、かつてないほど硬いちんこを握り、あおいの腰を引き寄せました。
「お願い、入れないで・・・」
あおいは振り向きながら弱々しく懇願しました。
「ごめんね・・・あおい」
私は言葉とは裏腹に、あおいの性器にあてがった竿を、一気にずぶりと挿しました。
「あぁぁぁ!いやぁぁ!」
あおいは、可愛い声を絞り出すように、声を上げました。
私はあおいの中でちんこが締め付けられる気持ちいい痛みを感じていました。
動かさずにじっとしているだけで、こんなに気持ちいいのは初めてでした。
あおいの膣は、何もしていないのにきゅっきゅっと私の性器をリズミカルに刺激し、
私の性器もそれに応えるように、びくんびくんと暴れ回っていました。
少しでもピストン運動をしてしまうと、射精してしまいそうで、
私はあおいのお尻をしっかり掴んでぴったり腰にあてて、心をしずめました。
あおいは振り向くと、目に涙をためながらこう言いました。
「どうして突然こんなことになるの・・・?」
私は、あおいを心から愛しく思い始めていました。
「ごめんね、あおい。役に入りきるためには、これしかなかったんだよ」
私は意味不明な言い訳をしながら、あおいの腰を持ち上げ、立ち上がりました。
「やだ、恥ずかしい、こんなの・・・」
立ちバックの体勢になりましたが、私はまだピストンを開始せず、
背後からTシャツを脱がせました。
白い肩が可憐で、ますます愛しく思えてきました。
小さな薄いピンクのブラジャーも、すぐにはずし、あおいを全裸にしてしまいました。
机の前にある鏡に映る、あおいの白い裸体に、私は固唾を飲んで見入っていました。
あおいの小さな胸は、形は素晴らしく、ピンクの乳首が一層魅力を増しています。
私は性器を奥深くまで挿しながら、あおいのおっぱいを揉みました。
乳首をつまむと、あおいの膣がぎゅうっと締まるのが気持ちよくて、
何度も何度も乳首をつまんで味わいました。
「あおい、僕のちんこ、どう?」
私はあおいの耳たぶを甘噛みしながら、背後から抱きしめて訊ねました。
「・・・なんでこんなに硬いの?すごすぎるよ・・・」
あおいの言葉で私はさらに興奮し、ピストン運動をついに始めました。
「あんっあんっいやっ、だめぇぇ・・・」
大きな声でよがるあおいを、鏡越しに見つめている私は、本当に幸せでした。
あおいのお尻はたぷたぷと、私の腰にぶつかり、柔らかい感触が最高でした。
右手の中にある柔らかいおっぱいは、あおいの清純さの象徴でした。
膣の中で絡み合う私とあおいは、次第に心が通い合っていくようでした。
「もう射精しそうだよ、あおい・・・」
私は、お尻を掴みながら、鏡の中で苦しそうにあえぎ声を上げているあおいに向かって言いました。
「外に出して・・・絶対中に出さないで・・・」
あおいは私にすがるような目で哀願しました。
その表情があまりにも切なくて、愛しくて、私はあおいの中で一気に絶頂を迎えました。
射精の瞬間、亀頭が破裂しそうなほど大きくなり、あおいの膣ではじけました。
「あぁぁぁぁ・・・」
あおいも射精の感触を確かに受け止めていました。
私の竿は上下左右に暴れ回り、あおいの中でのたうちまわっていました。
精液はびゅっびゅっと、あおいの奥深くへと流れ込み、泳いでいきました。
しばらく余韻に浸るようにゆっくりとピストンしていた私は、ようやく落ち着き、
あおいから性器を抜き取りました。
ピンク色の膣口を、あられもなく広げられたままのあおいは、
そのままゆっくりと床に崩れ落ちました。
私はあおいの顔を自分の方に向け、ピンク色の唇に自分の竿を押し当てました。
「仕上げにしゃぶって」
と言うと、あおいはゆっくり口を開きました。
絶頂を超えて少しぐったりしているちんこを、あおいの口に滑り込ませると、
あおいの口の中では舌がゆっくりと動き、優しく刺激してくれました。
その後、あおいは裸のまま台本通り、奈々になり切り、
私はタクミという優男になり切り、台本読みをしました。
その後も、2回濃厚なセックスを堪能し、連絡先も聞かずに私は帰りました。

しばらくして、あおいが続編映画の降板というニュースを聞き、
複雑な気持ちになったのは言うまでもありません。
きっと、役に集中できなくなってしまったのが理由だったのでしょう。



泥酔 | 【2017-02-25(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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