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妻を視姦していた木村と妻を…?

これは私達夫婦がペンション型ホテルで体験した話しです。

結婚して3年、まだ子供はいません。私33歳173cm中肉中背、普通のサラリーマン。
妻、27歳167cm、学生時代に雑誌モデルを目指していた時からのエステやセルフケアの賜物か、結婚した時よりも肌質も良くなりSEXも積極的になりました。
現在はOL、昔よりいい肉付きになってきましたがむっちりした胸は張りのあるお椀型のDカップ、顔や雰囲気は雑誌モデルの上原歩に似ていますが少しボケてる所がありその事で私が苦労する事も度々あります。
とりあえず上原歩似なので名前はあゆむとしておきます。

その日二人で久々の外出をした帰りにラブホテルに入る事になり、外観もモダンで改装して間もない感じの綺麗でいい雰囲気のペンション型ホテルに入る事にしました。

ですが金額や設備が書いてある場所が見当たらなかったのでフロントに行くと、窓口ではなく横のドアから元気のいい中年小太りの方が出てきたんです。
おいおい出てきちゃったよ…
と思いましたがそこはつっこず。
その方ははっきりいうとややメタボといいますか……身長は170後半ぐらいででもよく見るとお腹以外はがっしりして何かスポーツをやっている様な体格でした。

少し話して彼オススメの露天風呂付きの部屋というのを紹介してくれていましたがその間、他の部屋のパネルを見ているあゆむをチラチラと何度も見ているんです。
たまにじっくりと脚から顔まで見ていましたが、その間も流暢に話していました。
彼に違和感がありましたが、その部屋は他の部屋よりかは設備が良さそうだったので彼オススメの部屋に決め、さっそく入室。
ソファで一服しながら話していると、あゆむから「さっきの人にチラチラ見られてたんだけど?」
「確かにあゆむを見てたね??」
「あなた何か仲良く話してたねぇ」
「この部屋の事だよ」
そんな会話をしながら部屋に入って30分ぐらいした頃にブザーが鳴り、出ると先程の小太りさんがビールとつまみを持って立っていた…
「ごめんねいきなりさ、これサービスだから良かったら飲んでよ。俺オーナーの木村って言うんだけどオーナーは暇でさぁ」と強引に渡してきたんです。
私が返事をしてもいないのに木村は「連れのカノジョ、かわいいね~~あの肉付きは堪らないよ、全身からエッチなフェロモンが出てるからうっかり手出しちゃいそうになったよ。はっはっは」
と話しながら笑っていましたが、酒臭い木村を不快に思い、ビールとつまみを貰い話しを切り上げました。
あゆむにはビールとつまみをサービスして貰ったと言い、木村と話した内容は具体的には言いいませんでした。
3時間ぐらいしてベットで着衣のままあゆむの体を堪能していました。


………何かが動いた様に見えたので目を懲らしてみるとベットの近くにある露天風呂側のガラス戸の所に動く人影が見える…
かなり驚きました。
月明かりでもすぐにあの木村だとわかりました。が、彼があゆむの方を覗き込んでいて私に見付かっている事に気付いていない…。

あゆむも目を閉じているので気付いていない…

食い入る様に夢中であゆむを見ている木村、あゆむは見られている事に気付かずにまだその体をクネらし私におねだりしている…

私は日頃から目隠しをしてあゆむの恥態を他の男にも晒すシチュエーションを話し、あゆむにペニスを舐めさたり犯して乱れる姿を愉しんでいる夫です…
できるかもしれない……そう思いました…
部屋を暗くし、私は木村に気付いていない振りをしながら近くのガラス戸を少し開けてベットに戻り、あゆむに目隠しをさせて服を脱ぐ様に囁くと
「あなた…どうして目隠し……こんな所でも…ぁ…」
あゆむは木村に見られている事も知らずに一枚一枚服を脱いでいくと、着痩せするその見た目からは想像ができない少しムッチリとした肉付きのエロい体があらわになる

下着はあゆむお気に入りの白いレースの上下、さらにTバックがムッチリ張り出したお尻にいやらしく埋まっている…

改めて見るとそのきめ細かい柔肌の体が月明かりに照らされ、結婚当初よりさらに魅力的にエロい身体になっていた

その身体に私は生唾を飲み込む
「…なぁあゆむ……さっきフロントでチラチラ見てきたおじさんいただろう、彼はここのオーナーで木村っていうんだって」
「?どうしたの急に?」
「さっきさビール持って来た時にあゆむの事褒めてたよ」
「ふ~ん、木村さんはなんて言ってたの?」
「かわいいって、エロい肉付きだし全身からエッチなフェロモンが出てて堪らないって」
「へ~…なんか最近そういう風に言われてなかったからちょっと嬉しい、木村さんて元気で何だかいい人そうだったね」
「50前ぐらいかな、あゆむあ~いう人平気なんだ?」、「なんかあのお腹柔らかくて気持ち良さそうだし、私元気なおじさんって好きだよ」
いつの間にか木村はわざと開けた戸から少し身を入れてカーテンの裏に移動して聞いていた……
気付かないふりをして下着の上から胸を揉み、乳首を軽く摘み回し
「それならあゆむ……もう一度もし木村が来たらサービスしてあげなよ」
「……もしかしてエッチなサービス…?」
「シャツの前ボタン開けておいて胸元とか見せたりして悪戯してみなよ」
「ん~あなたが言うなら、木村さん褒めてくれたし少し誘惑しちゃおうかなっ」
「木村を誘惑したら襲われるかもな…」
「そんなぁっ……んぁっ……乳首いじっちゃだめぇ……」
私がTバックに触ろうとすると、布団やももにまで愛液を垂らしていた…。
「……」
それを指ですくい上げ、ピクピクと硬くなっている乳首に塗り付けた。
「随分濡れてるけど木村に襲われる所でも想像してたんじゃないか?」
「…しちゃった……」
それを聞きながら私は木村のいる方向にあゆむの股を向け

埋まっていたTバックをずらしクリトリスをいじってやる
「んぁっ……」
指の先端だけをマ○コに進入し、小刻みに動かしたり大きく動かしたりしてクチュクチュッ…ピチャッ…と音をたてた
「うぅっ、だめぇ…恥ずかしいよ…」
「木村にされてると思ってみなよ」
「……いいの…?」
「少しは想像してたんだな」
「…少しだよぉ……」
月明かりでカーテンに映る木村の影で呼吸も荒くなっているのが解る。
さらに私は木村に見せ付ける様に秘部を開いて見せクリトリスを弄りながらブラをずり上げて乳首にしゃぶり付いた
「あぁっ~そこもキモチいぃっ」
「木村にされてると思ってるんだろ」
「あっ、うぁぁっ、うん…でも、あっ気持ちいぃっ」
「だったら木村の名前を呼んでごらん」
「あぁ……きむらさん…お願いします…あの……下ももっと触って下さい……」
その要求通りにあゆむの固くなったクリトリスを撫でてやる
「んっ…木村さん、だめ、もぅ…きちゃう」
「……」

「あゆむ、このまま少し待ってて…トイレ」
「えぇ…今?もぅ………早く帰ってきてね」
「わかった、その間木村に犯されてる所を想像してな」
「うん…」
…私はガラス戸の方へ歩き出した
木村はそれに気付き露天風呂の方に逃げて行った。
後を追うと木村が焦りながら弁解を始めた

「いやぁな、防犯のために見回りしてたら何か声が聞こえたもんだからついさっ」
「そうですか…」
「いや、悪気はないんだ、怒らないでくれよ」
「……」
「ん~~よしっ、それじゃ料金はいらない。いい物見させてもらったお礼と思ってくれ」
「…いいですよ。」
「本当か!?いや~助かるよ警察はごめんだからな」
「木村さん、それじゃ私もお礼をしたいんですが」
「お礼…?」

「えぇ、木村さんウチのあゆむ気に入ってくれてましたよね」
「あぁ、脱いだら想像以上にエロい体してて堪らんよ…」
「良かったらもっと近くで見たくありませんか」
「!…でもあゆむちゃんにバレたらヤバいんじゃないか」
「さんざん焦らしてやってたんで興奮してて気付かないと思いますよ」

木村は生唾をのんで向こうにあゆむの見えるガラス戸を見ている

「一緒にきて僕が続きをするので木村さんは好きなだけあゆむの身体を視姦するなんてどうですか?」
「あゆむちゃん…を……、あっ、OKOK」
木村は早くあゆむの体を見たくて話しが上の空だ。

私は木村を連れて部屋に入る…

重要があれば続きを書かせて頂きます。
M


泥酔 | 【2017-12-28(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

先輩にいかされた妻に ”興奮”

金曜日の昼間に突然、学生の頃の佐藤先輩から携帯に電話が入った。
 佐藤先輩は地方から東京の大学に出てきて就職は地元の会社に就職していました

その会社で急に東京に出張してくれといわれて今東京に来ているとの事。
久しぶりだからおまえと一緒に飲みたいと言ってきたので快諾し良ければ僕のうちで飲んで泊まっていってくださいとも言ったら先輩はとても喜んでいた。
でも、仕事が終わってからで帰りは9時過ぎになるとの事.そのまま、携帯で僕の妻に電話してそのまま伝えた。

妻には「今晩、大学時代の先輩が泊まりに来るから準備しておいてくれ」とそれから、夜になって自分の仕事が終わり8時前には家に着いて、軽く食事を済ませ、風呂も先に入ってしまっていた。

風呂上りにビールを飲んでいると
妻が「ねぇ、今日来る先輩ってどんな人なの?」と聞いてきたので
僕は「学生の頃世話になったんだ、けっこうかっこいいよ」
妻、「そうなの、へ~楽しみ~」
僕 「結婚して子供もいるけどね」

実は学生の頃は先輩とつるんで、よく女の子と遊んでいました。
佐藤先輩は背が高く体格も良くてかっこいいのでふつうに飲みに行ってもすぐに近くの女の子たちと仲良くなってそのままホテルへって言うのが何回もありました。でも、気に入った女の子にはかなり強引に迫ったりするので困ったこともありました
今は結婚して子供もいるのでさすがにもう落ち着いたと思います

そんな話をしてるうちに先輩がうちに帰ってきました。時間は9時半くらいでした先輩に妻を紹介し、先輩も恐縮しながらお世話になりますと挨拶してました

先輩を食事とお酒の準備ができたテーブルに案内してビールを妻のいるキッチンに取りに行くと妻は小声でニコニコしながら「すごいかっこいい人ね佐藤先輩って」と言っていました

僕「そうだろー」と言いながら冷蔵庫からビールを3本取りそれから
妻と僕と先輩で三人で飲み始めました。
妻はいつもはあまり飲まないのですがなんか学生の頃に戻ったようにいつもよりいっぱい飲んでいました。

三人とも30は超えてますけどね先輩が僕にお酒をすすめると僕も先輩にすすめ、先輩はじゃ、奥さんもと言って妻にお酒をすすめてるうちにみんな大酔っ払いです。

僕は 「先輩今のうちにお風呂入ったらどうですか?」
先輩も 「お!そうだな、じゃお風呂お借りします」と言ってお風呂に入りました
先輩がお風呂に入ってる間にリビングの隣の和室に先輩が寝るようの布団を敷きました。しばらくして先輩が寝る時ようのパジャマを風呂場に持っていき僕は 「先輩、パジャマここに置いときますよ」
と言うと、先輩は 「ありがとうね、ひろし(僕の名前です)奥さん綺麗だな」と顔を覗き込んできました
僕は 「先輩の奥さんにはかないませんよ」と言ってリビングに戻りました

妻に僕は「今、先輩が奥さん綺麗だなって言ってたぞ!」と言うと
妻 「まぁ、うれしいわ最近そんなこと言われてないから」と少し照れていましたが、まんざらでもない素振りです

それからしばらくして先輩は風呂から上がり、また三人で飲みながら楽しく話していました

いつの間にか時計も午前1時をまわろうとしてたので、僕がもう寝むいのもあってそろそろおひらきにしようといいました。

先輩も疲れていたのでしょう、「そうだな、そろそろ寝ようか」と納得してくれたので後かたづけをして、先輩は布団のひいてある和室に、妻と僕は玄関脇の寝室に行きました

妻はまだお風呂に入ってなかったので、お風呂に入りに行きました
お風呂から上がってきたら妻とエッチしようと思っていたのですが
いつもより多く飲んだお酒がきいてきたのかついうとうとしてしまいました

ふと気が付くとしばらく寝てしまったようでした。
時計を見ると30分くらい寝てしまったようでした。まだ妻がお風呂から帰って来ないので、深夜なので静かに風呂場のほうに行くと中から妻の声が聞こえてきます

妻 「ああん、ダメです、ホントにやめてください」
  「あ、あ、あ、主人が起きてきますよ・・・」
僕は自分の心臓の鼓動が急に激しくなるのを感じました、そうです、すぐに中でなにが起きているかわかりました。

更衣室の床にはさっき先輩に貸したパジャマと妻のパジャマが落ちていました。
風呂場の出入り口のドアは半透明で曇りガラスのようになっているのでなんとなく中の様子が見えます
すぐに止めに入ろうとしましたが、そこに以上に興奮している自分がいることに気づき、なぜがもうちょっとどうなるか様子を見てみようという気になりました。
あそこもピン立ちの状態でした

先輩が妻の後ろから抱きついて、妻のCカップのオッパイを揉んでいるように見えます。もうひとつの先輩の手は妻のアソコを刺激しているようです。

「あ、あぁー」と、妻の体がピクンピクンしています

アソコからか、「くちゅくちゅ」という音も聞こえます
そうしたら、妻は自分から立った状態で股を開いて先輩がアソコを愛撫しやすいようにするではないですか。居たたまれなく興奮した自分がいいました  僕は思わず、自分のものをひそかにしごき始めていました

すると、先輩と妻は向き合う格好になり先輩がしゃがんで妻のアソコをしたから下から舐めるようです
さっきよりも妻の喘ぎ声が大きくなりました

何故か、ものすごく興奮している自分がそこにいました

今度は先輩が立ち上がりました、妻はしゃがむように手で上から肩を押されたようです。妻の目の前に先輩の大きくなったチンチンが来ています

すると、何と妻はいきなり「主人のより大きい!」と言いながらパックリと舐め始めました

普段でもあまりフェラチオをしないのに自分から舐め始めるとは・・・・

曇りガラスなので妻の頭が上下してるだけでよくは見えません
ほんの2、3分で先輩はいってしまったようでした。

いったん、先輩も妻ももうこれで終わりみたいに体にお湯をかけ始めたので風呂から上がってくると思い急いで寝室に戻ってドアを少し開けてみていました

すると、腰にバスタオルを巻いただけの先輩が出てきました、すぐに先輩に手を引かれて、バスタオル一枚体に巻いた妻が出てきました。
そのまま、布団の引いてある部屋に二人で入ってしまったのです
すぐに部屋の中から妻の「もう、これ以上はダメですよ」と言う声が聞こえてきました、つづけて、「あぁ、あっ、ダメです、主人が起きてきちゃいます」

気づいたら僕はすでに和室の襖のところまで来ていました。幸いというか襖は2センチくらい開いていました。
妻は全裸で仰向けになり、両足を大きく開かされて、アソコを先輩に舐められています。

声が大きくなるのと同時に腰が浮いてしまっているのがよく見えました
すると、突然一気に先輩が大きく覆い被さったかと思うと先輩のおおきなちんちんが挿入されました。

妻の体が大きくのけぞります。
妻 「うわぁー あああああああー」
  「さ、佐藤さん、お願いだからゴムつけてください」
と言われても先輩は生のままピストンを続けます

妻はもうガマンできなくなったらしく声も家中に聞こえるくらい大きくなってしまっていました
 「あ、あああぁぁ、いっぱい、チンチンいっぱいよ」
こんなこと言ったことなかったのに、でも興奮してしまいます。

妻が他の男と目の前でセックスししかもよがっているんです。
妻は自分から足を先輩の腰に絡めています。

恋人同士のように結合しながらキスもしています。
つぎは、妻が四つんばいになりお尻を高く上げて後ろから先輩が突き刺しました

妻 「あぁー すごい! あぁー お、奥までついて~、もっと~ああああぁぁー」

ちょうど真横から見えているので、先輩のチンチンが出し入れしているのがよく見えます。

出し入れするたびに妻のアソコが閉じたり開いたりして、中からエッチな汁が出てきているようです
先輩はこれでもかというくらい妻のアソコめがけて打ち付けています
パンパンと部屋に音が響いています、よく見ると妻のアソコの下のシーツの部分がびしょ濡れみたいです

先輩が「そろそろイクぞ」と言うと
妻 「えぇー う、うそー 中には出さないで! お願い!」・・・でも先輩は返事をしません

ピストンはしたままです
先輩 「いくぞ!・・中に」
妻 「えぇー? う、うそでしょ、ホントにやめて~ あぁー 」
と言い終わる前に信じられませんが先輩は妻の中に果ててしまったようです

でもそれで終わりではありませんでした
先輩はいったのにもかかわらず、そのままピストンをつづけています
妻の様子が変わってきました
ピストンするたびにさっき先輩が妻の中に出した精子がダラダラとおまんこから垂れています

妻 「あああぁぁ、だめえええ、い、いくっぅううう」といってしまいました 

 妻はピクン、ピクンと痙攣を繰り返しながらも先輩にしがみついています

しばらくふたりとも動かないでいました。

結局そのまま僕は興奮したまま、部屋に戻り一人でオナニーして寝てしまいました ものすごい量が出ました 

恥ずかしいのですが、今まで出最高に興奮した一夜でした

情けない・・・・


泥酔 | 【2017-12-28(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

結婚記念日の旅行で

今年で結婚25周年を迎える。私は50歳、妻の眞澄は51歳。記念に1泊で温泉旅行に行くことにした。
夕方にチェックインし、7:00頃からホテルバイキングの夕食。温泉が評判のこのホテルは週末でかなり混み合っていた。
私と妻は美味しい食事に舌鼓を打ちながら、仲睦まじくしていると、どうも他のお客の視線が気になります。
横のテーブルを見ると、大学生と思われる5人組がニヤニヤ、コソコソ話をしながら妻の眞澄をジロジロと観ていました。
妻の眞澄は、51歳ですが大柄で、B96、W75、H110といったぽっちゃり熟女好きにとっては堪らないプロポーションをしています。
この時の妻の服装は、白のキャミソール(ノーブラ)に白のタイトミニにベージュのレースのストッキングで、脚を組んでいたのでミニスカからムッチリとした太腿が露わになっていました。
そんな妻の体を若者達は、食事もそこそこにジロジロと見ているのでした。
私は、妻に「あの若者達、さっきからお前をジロジロと見ているんだけど…」妻は「そんな訳ないじゃないの。
こんなデブなおばさんなんか誰も見たりしないわよ。」
もう一度若者達を見ましたが、やっぱり視線は妻の体に集中しています。
私は、どうも落ち着かなくなり、「もうそろそろ出ようか」と妻に促し、場所を変えバーでワインを飲む事にしました。
カウンターで飲み始め30分程経った頃でしょうか、なんと先程の若者達が入ってきたのでした。
彼等は後ろのボックス席に座りました。
気になり後ろを見るとやはりこちらを見ているのでした。
そのうち、その中の一人がこちらに来て、「すいません、俺たち女っ気ないんで、よろしけば一緒にお話しませんか?」
「あらぁ、こんなおばさんでもいいの?あなたどうしましょ?あなたも一緒に行きましょうよ。」
「う~ん、俺はいいよ。たまに若い人の雰囲気を味わってこいよ。」妻「じゃあ、ちょっとだけお邪魔してくるわね。」
と言って若者達の待つボックス席に向かいました。妻のその後ろ姿は、しろいタイトミニから出たやや太目の脚が妙に艶かしく、訳もなくなんだか嫌な予感を感じました。
カウンターに残り一人で飲む私に、ボックス席から若者達と妻の会話が聞こえてきます。
若者達「奥さん、しっかしナイスボディーですねぇ……レストランからずうーっと気になってましたよ……」
妻「あらぁ、ただのデブよ。もっと痩せたいんだけど、なかなかねぇ…あなた方は口がお上手ねぇ…」
若者「俺たちくらいの年齢って、奥さんみたいな色っぽい熟女さんて溜まらないんですよ……」
妻「いくらお世辞を言っても何にも出ないわよ、ホホホホッ…」
若者「いやぁ、とにかく俺たちは嬉しいんですよ、今日は思う存分飲みましょうよ…カンパ~イ」随分と盛り上がっています。
様子を見ると、そのうちの一人が妻の肩をしっかりと抱き寄せて、妻も頬を紅潮させ若者にもたれ掛かっているではありませんか。
私は気分が悪くなりボックスに向かい「そろそろ風呂に入ってくるけど、お前どうする?」妻は何だか酔った様子で「う~ん、久し振りに楽しいからもう少しいいかしら?」
私「じゃあ、あんまり長居せずに戻れよ」
若者「ご主人、すいませ~ん。もう少し奥さんお借りしま~す。」
私は、お風呂に向かう途中でも、「まさか、自分の妻があの歳で息子ほど年齢の違う若者達の一夜の性欲処理の肉便器になってしまうのだろうか……」そんな嫌な思いが頭を過ぎっていました。
時計を見ると9:30でした。
私はゆっくりお風呂に入り部屋に戻りビールを飲みながら、テレビを見ていました。時計は10:30。
もう30分もすれば妻は戻ってくるだろうと思っているうちにウトウト寝てしまい…目が覚めて時計を見ると0:00を過ぎていました。
妻はまだ戻っていません。確かあのバーは11:00までのはずなんですが…。
ちょうどビールがなくなったので、廊下の自販機に買いに出ました。
廊下の隅の自販機に近付いて行くと、奥の方の部屋から声が聞こえてきます。
私はその部屋まで足を進めました。
どこかで聞き覚えのある声……私の悪い予感は的中してしまいました。
廊下まで聞こえてくる獣のようなその声は、妻の眞澄の声だったのです。
「オオ~ッ、イイ、イイ、気持ちイイ~ッ…大きい、大きくて硬~い…こんな…こんなデカいチンポ初めてよ…もっと、もっと、もっと奥まで点いて、つきまくってぇ~ウオオ~……」
若者「ほら、ほらっおばさん、前のお口もこの大きくて硬いの、欲しいんじゃないの…」
妻「欲し~いっ、欲し~いっ、あなたのそのデカいチンポもしゃぶらせて~…」若者「ほらっ、しゃぶらせてやるよ…うわっ上手いよ、このおばさんすっごい吸い付きだよ…」
妻「美味し~い、アアッ美味し~い、大きくて硬くて若い男のチンポ、最高…!」
若者「しっかし、スケベなおばさんだなぁ、見ろよこの垂れたデカ乳、肉の余った三段腹、ムッチリ脂っこい腰、肉付きのたっぷりした巨尻…こんな凄い肉体、一晩だけじゃあ勿体無いよなぁ…」
若者B「これからずうーっと俺達の肉便器として飼って調教してやろうか…」
妻「飼って~.飼って~あなた達の女にして~、こんなの味わったらもう家に帰れないわ~」
その後も、妻の絶え間ない絶叫、若者達の卑猥な言葉、グチュグチュと粘膜の擦れる音、チュバチュバと妻のフェラチオの音…が、ひっきりなしに聞こえてきて、私はもう堪らない気分になり部屋に戻ることにしました。時計はもう夜中の2時を回っています。
部屋に戻ってベッドに横になっても興奮して、中々寝つけません。
そうこうしてウトウトしていると、カチャッとドアの開く音がして、やっと妻の眞澄が戻って来ました。
私は怒りよりさきにちょっとホッとしました。
妻は部屋に入るなりフラフラっとベッドに倒れこみました。
「随分遅かったじゃないか…」妻は何も応えず、ただグッタリしています。当然の如くストッキングは履いていません。
スカートを捲りあげてみましたが、当然パンティも履いていません。おそらく若者達に戦利品として盗られたのでしょう。
不安に駆られ照明をつけ、服も脱がせてみました。
私は目を疑いました。妻の首、乳房、下腹部、太腿などに数えきれない程の無数のキスマークが刻まれています。
私は愚問だと思いながらも、妻に「何があったか教えてくれるか…」と問い正してみました。
妻「ごめんなさい、疲れてるの。もう寝かせて欲しいわ…」私はそんな妻を目前にして無性に欲しくなり唇を求めました。
ところが、妻は唇さえ開きません。
次にペッティングを求めましたが、妻は「ごめんなさい…今日はもう勘弁して…明日ね、明日…」と言って寝入ってしまいました。
私は諦めて、まぁ一生に一度きりの妻のアバンチュールだと割り切る事にしました。
寝る前に「恥ずかしいから下着くらい取り返してこいよ…」と言って寝ることにしました。うっすらと陽が差し込んで目を覚ましました。
シャワーの音が聞こえます。妻が昨夜の体を清めているのでしょう。
時計は朝の6:30。私はまだ眠たいので横になっていると、妻が化粧をし直し着替えているではありませんか。
見ると、昨日よりも一層濃い目の化粧に、黒のキャミソール(ノーブラ)に黒いタイトミニ、黒のレースのストッキング…と昨夜よりも艶かしい服装でいるではありませんか。
私「お前、こんな早くからなんて格好してるんだ…」
妻「下着返して貰ってくるわ…身だしなみよ、身だしなみ…」
私は、まぁ歳をとっても女性だからと思い「すぐ戻れよ」と言い、妻は「…はい、出来るだけ…」と言って部屋を出て行きました。私は何だか又胸騒ぎを覚え、少し間を置いて若者達の部屋の前に足を進めドアに聞き耳を立てました。
またも胸騒ぎは的中してしまいました。妻の声「あなた達のお望みのスタイルで来たわよ」
若者「おぉーっ、またバツグンに色っぽい…堪んないねぇ、おばさんのそのムチムチ具合…」
若者B「おばさん見てたら、朝からもうピンビンだよ、見てよおばさん凄いだろう…」妻「あらぁ昨日よりもっと大きいわ~欲しい、欲しいわ~、ちょうだいよ、早くう~」
妻「オオ~ッ、イイ、イイ~何よこれっ…硬い…大きい…もっと、もっと奥までチンポで掻き回して~」若者C「おい、昨日からこれで何発目だよ、相当姦ってるよなぁ…」若者D「俺、7発目だよ。それも全部中だし、このおばさんのエロい肉体なら後5発は出来るぞ…」
若者E「ほら、ほらっ眞澄、いいのか、そんなに若い男のチンポが好きなのかっ!ほらっ、ほらっ、もっとスケベな声でよがってみろよっ!このメス豚眞澄がっ!」
妻「ヒィー、ウオー、嬉しい、気持ちイイー、健児の若いチンポがイイのぉー、もっと、もっとずうーっと嵌めてぇー、嵌めまくってぇ。」
私は呆れはてました。
妻と彼等はつい3時間ほど前まで性欲の限りを尽くしていたはずです。それが今又この有様です。
私はすっかり惨めな気持ちになり部屋に戻ることにしました。
元来、鷹揚な私は、このホテルでの妻と若者達の事は非日常の事として割り切ることにしました。
普段私に尽くしてくれている妻のたった一度のアバンチュールとして大目に見てあげることにしました。
そんな思いを巡らせているうちに、時計は9時を回りました。まだ妻は戻って来ません…チェックアウトの時間が近付いています。
ガチャッ、10時に近くなりやっと戻って来ました。迎えに出ると、妻と若者の一人が寄り添うように立っているではありませんか。
眞澄はまたもストッキングを履いていません。
取り返すどころか再び脱がされて取られてしまったのです。
若者「ご主人、あのぉお願いがあるんですが…眞澄さんと俺たちもうちょっと用事があるというか…そのぉ、もう少し奥さんを貸して貰えますか…」
私は全く予期せぬ展開に戸惑いました。
私「眞澄、これは一体どういう事なんだ?説明してくれないか?」
私が問いかけても目を合わせようともせず、答えもしません。
私は痺れをきらし若者に「一体いつまでなんだ!」
若者「いつまでって言うか…取り合えず明日までってことで…」私は呆れと諦めと、明日までならしょうがないと、今思えばおかしな寛容さで「分かった、必ず約束は守れよ」と言って許す事にしました。
妻は「あなた、すいません。明日必ず…」と言い、自分の荷物をそそくさとまとめ若者と二人で立ち去りました……。
あれから1週間が経ちました…。
妻の眞澄は未だに戻ってきません…。私から電話をかけても出てくれません。ただ3日目からは、必ず夜の11時になると必ず電話がかかってきます。
その電話の向こうからは、あのホテルで聞いた妻の絶叫と若者たちの卑猥な言葉が聞こえてきます。
「ほらっ、眞澄、もっと大きな声でよがらないと、眞澄の大好きなモノぬいちゃうぞっ!ほらっ、ほらっ」
妻「いやあ、ダメぇーん。ヒロシのデカいチンポぬかないでぇー、もっと、もっと奥までつき捲ってぇーん…」ズボッ、ズボッ、グチュ、グチュ…若者たちの妻への輪姦は延々と繰り広げられます。
電話は30分もすると必ず切れ、その後にはメールが添付付きで送られて来ます。妻が若者たちの大きなチンポを頬張る写真、妻のオマンコに巨大なチンポが結合している写真、妻の巨乳を何人もの手が揉みしだく写真…俄かには信じられないかも知れませんが、これはフィクションではなく実話なのです。この歳になってこんな目にあおうとは…妻が息子ほども歳の違う男達の虜になってしまうとは…おそらく妻は学生達の夏休み期間中は戻らないでしょう。



泥酔 | 【2017-12-22(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

息子が通う少年野球クラブの親睦会

私は41歳。妻は38歳で、子供が2人、中1と小4です。
その小4の息子が通う少年野球クラブが夏の大会後の親睦会を開くということで、今日、都心のプールに子供達と1部の保護者で行くことになった。
ふだんの練習試合などの応援はお母さんがほとんどで、たまに6年生のお父さんが参加するくらいですが、私は妻と一緒によく応援に行っていました。
そういうこともあって、私も今日妻と子供と一緒にプールに行ってきました。
その時のことを、昨日の様子から報告したいと思います。
なぜなら、妻の様子がこれまでと明らかに違っていたからです。
プールに行く前日、そう、昨日の夜、子供たちが寝静まった夜遅くに風呂上りのバスタオル姿の妻が、
「ねえ、あなた今日私、明日の水着を買ってきたの、今から着てみるから見てくれない」と言うのです。
私は、びっくりして、
「おまえ、子供達と一緒に俺が海に連れた行った時、歳も歳だし恥ずかしいから浜辺で見ているわ、と言って最近は水着を着て海に入ったことがないのに、どうしたんだ?」
と言うと、
「そうなのよ。私は入りたくなかったんだけど30歳くらいのお母さんが、井上さんのお母さんは私とあまり年が変わらないでしょ、一緒にプールに入りましょうよ、って言われて、私も歳を言いそびれて、長いことプールに入ってないからって断ったんだけど・・・つい断りきれなくて」
と言うもので、まあ、妻は他のお母さんやお父さんからなるほど自分よりもだいぶ下に見られて、30歳前後だと言われていたなあと思い出して
「お前はいいなあ若く見られて・・・まあ、どうでもいいけど、それじゃ買ってきた水着を着てみれば」
と言って、見てやることにしました。

妻は恥ずかしいのか私の前では着替えず隣の部屋で着替えてきました。
そして、妻の水着姿を見るのは本当に久しぶりの私は少し興奮しました。
妻の着ている水着は、色こそ歳に似合わず少し派手でしたが、ワンピースでしかも超ミニではあるもののミニスカート付でした。
でも、少しハイレグで、普通にはいてもムッチリとした妻の尻が3分の1ほどはみ出ている感じです。
妻が、
「どう、似合う?派手じゃない?」
と聞くので
「よく似合っているよ」
と言うと、喜んでクルリと1回転して見せました。
しかし、水着の入っていた袋をしゃがんで取り、片づけようと立ったときの事です。
妻の後姿を見ると、超ミニのスカートからではありますが、明らかにTバックに近い妻の尻があらわになっているではありませんか。
私はその妻の色気のあるムッチリとした尻を見ながら、水着が少し小さいのではないかと忠告しようかと思いましたが、躊躇しつつも見ていると妻が、
「あら、すこしお尻にくいこんじゃったわ、明日は気をつけないと」
と意外と平気な顔をして言うのです。
私もその時は、まぁ、たしかに気をつければいいことだよなぁ・・などと納得してしまったのでした。

そして、今日プール本番の日となりました。
私は、妻のTバック状態の尻が、知り合いのコーチやお父さんたちにじっくりと見られはしないかと、そればかりを気にしてドキドキしながらプールに入りました。
やがて、妻はそんな私に気持ちも知らずに、着替えを済ますと楽しそうに入ってきました。
久しぶりのプールに、妻は年甲斐もなく他の奥さん達と一緒に屈託なくはしゃいでいるように見えました。
私が気にしていた水着は、最初は申し訳なさそうに尻の3分の1ほどしか見えていませんでしたが、しゃがんだり立ったりしたためか、徐々に時間が経つに連れ水着の布は妻のムッチリとした尻の割れ目に食い込みTバック状態になっていました。
私はいつみんなに気づかれるかと内心冷や冷やしていましたが、浮かれている妻はそんなことにはまったくお構いなしに私たち男の保護者やコーチがタバコを吸っているところへやって来て「水に入ると涼しいから入りませんか」などと誘いにに来たりするのです。
そして、その男達の前に尻を向け子供達の泳いでいる方をしばらく見ているのです。
私が、ふと隣のお父さんやコーチを見ると、男の人たちの目は妻のはみ出した尻にくぎ付けです。
私はその男の人たちの視線を妻より強く感じ、なぜか少し勃起状態になってしまいました。
そして、となりのお父さんと目が合いうと、彼が気まずそうに「井上さんの奥さんは、すごくプロポーションがいいですね、見とれてしまいますよ」と言うので、私も少しバツが悪いので、「ちょっと尻がはみ出しすぎですね、妻に注意しなければ」と言うと「いやいや、ああいう水着じゃないんですか」と言うので、「違いますよ、動いて食い込んでいるんですよ」と言うと「もし、奥さんが気がつかなければ、あのままにしていてくださいよ、私はすごく興奮してこのままじっと見ていたいですよ、あんなお尻が触れるご主人がうらやましいです。また機会があれば,ご主人の許しがいただければ触れてみたいですよ。」と本気で言うのです。

私はそんな言葉をもろに聞いたのと、尻がはみ出しているのを分かっていながら、父兄やコーチの前でその尻を露出している妻に腹が立つのと、少しビールに酔ったこともあり、
「いいですよ、今晩飲みに行きましょう。妻をおだてて弱いお酒を飲ませたら何とかなるかもしれませんよ」などと言ってしまいました。すると、そのお父さんは目を輝かせて、
「本当にいいんですか、是非飲みに行きましょう!」
と言うのです。
結局、私のうちで男の保護者とコーチと妻を含めて6人で飲むことになってしまいました。
そして、子供が寝てしまってからのことです。
すでにみんなに酔いが回ってきた頃、プールで隣にいたお父さんが、
「奥さんは若いし、プロポーションはいいし・・・もう一度今日の水着姿がここで見てみたいなぁ。みんなどう思う?」と言い出すのです。みんなも、
「見てみたい、奥さんはきれい,美しい」
と言い出すのです。
妻は少し酔った赤い顔で、
「みんなにそのように言っていただくのは嬉しいけど、こんなところで水着姿なんて恥ずかしいわ。あなたどうしたらいい?」
と聞くので、妻が誉められて調子に乗って明らかに嬉しそうなのを見て、
「これだけみんなが誉めてくれているんだから少しくらいの間ならいいんじゃないの」
と言うと、妻は、
「こんな部屋の中で、それも男性の方ばかりの所で水着になるのはやっぱり恥ずかしいわ。なれない」
と言い断りましたが、子供の野球のコーチが
「奥さん、いつも子供さんの指導をしていますが、本当にいい子ですよ、やっぱりお父さんやお母さんがすばらしいからだと思います。子供が素直に育っているんですから、奥さんもみんなの期待にこたえられるよう素直になってください、でないと、子供も素直でないのかなって疑いますよ」
と酔っているせいか訳のわからないことを言い出しました。

妻は、「お父さんどうしよう、私はどうしていいかわからなくなってしまったわ」
と言うので、こいつは、もうみんなの前で、水着になってもいいかなと言う気持ちになっている・・・と見抜いたので「少しの間ならいいんじゃないの、みんなもこんなにお前の水着姿をもう一度見たいと言っているんだし、別に裸になるわけじゃなし」と言うと、妻は「私にしたら裸になるような気分よ」と言いながらも、みんなの楽しく飲んでいる雰囲気も壊したくないと言うようなことを呟きながら、風呂場で、洗ったばかりで乾燥機に掛けていた水着を付けに行ったのです。
すると、それにあわせるように一人の若いお父さんがトイレに立ったのです。
その時は気にもとめなかったのですが、少しして私はハッとしました。トイレは風呂場の横にあるのです。
なんとなく気になり、タバコをとりに行く振りをして覗いてみると、案の定、その若いお父さんはカーテンで仕切った脱衣場で着替えている妻を盗み見しているではないですか。
妻が酔って意識が散漫になっていることをいいとに・・・。
でも、まぁ、時間的にもう着替え終わるだろうと私は先にみんなのところに戻ってきました。
すると、若いお父さんも戻ってきて、その後に続いて水着に着替えた妻が戻ってきました。
みんなが拍手をして迎えたので,妻は恥ずかしそうに股を閉じるしぐさをしました。そしてそれから接待のため、立ったり座ったりしたため、昼間と同じように妻の水着に包まれた尻はまたTバックのもろ見え状態になってしまいました。
みんなの横に接待に行っているのか、自分が酌されに行っているのかわわからない状態の妻を見て、腹が立っているのと、酔いも手伝って妻に、「おい、お前の水着少し小さいのか尻がだいぶはみ出しているぞ」と言うと、妻もかなり酔ってきたせいか、普段はおそらくそんなことは言わないであろうのに、横にいたコーチに「えっ、嘘でしょ、そんなことないですよね、コーチ」と言ったもんで、コーチが「私は、奥さんのお尻は普段からズボンやスカートごしに見ることはあって、今日はそんなに見てないから分かりませんが、そんなになっているんですか、一度お尻を上げてよく見せてください」と言うと妻は四つん這いになるように尻を上げてもろ見え状態の尻をコーチの方に突き出したのです。
私は驚いて、お前…何をしているんだと言いたかったのですが、あまりに予期せぬ光景に声が出ませんでした。

妻は酔っ払って、自分が水着であることすら忘れて、しかも、男に尻を突き出していることすら正常に認識出来ないでいることを私は気付いたのです。その状態を見て、私以外の男達も一箇所に集まり、食い入るように尻を見ていました。
しばらく見入っていたでしょうか、やがて妻の四つんばいの膝は崩れ、横にコロンと倒れるとスヤスヤ寝息を立てて寝てしまいました。
妻は尻をむき出したままです。
みんなかなり酔っ払っていました。一人の男が言いました。
私にしたらそれを言ったのが誰でもかまわない状態に私自身も陥っていました。
「奥さんのあそこ、大事なあそこ、ご主人しか見たことのない大事なマンコが見たい」
と真剣に真顔で言うのです。
それに答えるように私は、妻の尻のところに行き、
「見るだけだよ、そして今日のことは誰にも言いませんか」
と念を押して、みんなが頷くのを確認してから、Tバック状態に食い込んだ布をずらし、妻のおそらく私しか見たことのない大事なあそこ、おまんこを露出させました。
そして、小さな菊のような尻の穴をも露出させました。
「ちょっとだけ、触れてもいいですか」
と言う男がいて、返事をするまもなく妻の大事なあそこを軽く触りました。
すると、別の男も調子に乗って手を出してきました。

私自身家での飲み会と言うこともあり、また相当な泥酔状態になっていて、しかも、自分の妻に魅力を感じハイエナのようにむさぶりついている男達を見て、
「ええい、もっとやってやれ」
と言う気になって、妻のまたに紐のようになっている水着を引きちぎってやろうと思いましたが、冷静になって、肩から一気に脱がせて素っ裸にしてしまいました。男達は群がって、妻の乳やら大事なあそこを舐めたり、そして、私もめったに触ったことのない尻の穴まで指を入れたりしていました。
私のチンポはその間勃起したままで、男達が妻のおまんこや尻の穴にウインナソーセージやビールビンを入れ始めたのと、夜もふけ少し酔いがさめ、正気を取り戻してきたこともあり、
「もう、今日はこのくらいにして帰ってくださいよ、そして、今日のことは私も黙っていますから、あなた達も秘密にしておいてくださいよ。でないと、いくら酔っているとはいえ、今の立場や地位を失いますよ」
というと、自分達がしたことに気づき、正気に戻ったのか
「どうも大変なことをしてしまい,すみませんでした」
と名残惜しそうに帰っていきました。
妻には裸のままタオルケットを掛け、さめやらない興奮を楽しみながら、パソコンに向かって打ちました。
酔っていたとはいえ、明日から、今日のお父さん達や、コーチとどんな顔であったらいいものか、興奮はさせてもらったが、明日から妻が、あの男達に今日のことを理由に脅されないか心配になっているところです。


泥酔 | 【2017-12-21(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

妻麻奈美

妻麻奈美は会社の中間決算の打ち上げだと飲んで帰ってきました。かなり、酔っていてシャワーも浴びずに寝てしまいました。麻奈美の携帯にメールが入ったので何の気なしに見てみると
「今日は、お疲れ様。さっきの見る」というメッセージと添付画像がありました。
宴会で撮ったものと思い自分の知らない麻奈美の様子を見てみたいと思ってファイルを開くと下着姿でマイクを持って歌ってる麻奈美が映っていました。
麻奈美は、アルコールが好きな割にあまり強くなく、しかも、酔うと少しスケベになるのは家で飲んだときの様子で分かっていましたが、まさか、会社の人達の前で下着姿になるとは驚きました。
もしやと思い今度は麻奈美のケータイの画像を開いていくと、スナックと思われる2次会か、3次会の様子か最初は会社の男たちと思われる7~8人の姿の画像が続きました。どうやら、女は麻奈美だけのようでした。そのうち麻奈美が酔ってる姿が続きだしました。
そのうち、会社とは違うグループの老人達と頬を寄せ笑っている麻奈美。
あろうことかその老人達と次々とキスしてる麻奈美と続き。なんと、おじいちゃんの股間に顔を埋めているものがありました。おじいちゃんのズボンは足首まで降ろされ、白髪雑じりの陰毛が出ていましたので、咥えていることは明確でしたが、私は「ふざけて振りだけしているんだ。」と自分に言い聞かせました。
しかし、次の画像の麻奈美は、しっかりとチンチンを咥え、カメラに向かってVサインしていました。私は殴られたように呆然となり、次々と画像を見ていきました。麻奈美は、場所とポーズを換え次々とチンチンを咥えたようです。
麻奈美が咥えた肉棒は、最低でも12本はありました。店にいた男たち全員かも知れません。
その後は、ボックス席でスーツに始まり、ブラウス、スカート、と1枚、1枚と脱いでいった様子が続き、ブラジャーをとり自分の両手でおっぱいを持ち上げてる麻奈美、そしてノーパンでパンスト姿でカラオケの小さなステージに上がった麻奈美。後ろを向いてパンストに手をかけてる麻奈美、膝まで降ろし白い尻を向けた麻奈美と続き、とうとう全裸となってこっちを向いた麻奈美が笑っていました。
しかし、画像はまだあり、開いていくとメールで届いたのと同じようなポーズで歌う麻奈美が続きました。そのうち持っていたマイクを股間にあて喘ぐような麻奈美が映り、しゃがみ込んで右手でマンコを広げ左手でVサインの麻奈美があらわれました。
そして、画面いっぱいのおまんことなり、次の画像は、麻奈美の前に立った二人の男の汚いケツで終ってました。
あれは、間違いなく目の前に二本のおチンチンを突き出されているでしょうし、きっと、しゃぶってると思います。そして、口に出されてその後は・・・・。
全裸で自分でマンコを広げた女におチンチンをしゃぶらせた男たちが、それで済ますでしょうか。
結局、寝ている麻奈美の股間を調べることはできませんでした。
麻奈美の隣の布団に入り悶々とするうちに寝入ってしまったようです。
朝、目が覚めると麻奈美は既に布団を出ていて、シャワーを浴びていました。
既に洗濯機も廻っており下着も調べるすべもありませんでした。
いつもどおりの土曜日を過ごし、
夕食後、隣に麻奈美が座り携帯でメールをチェックし始めたので
意を決して麻奈美に問い掛けました。
私「昨日は、おまえの携帯見たんだけど。」
麻奈美「え!!メール….」
私「いや、画像。」
麻奈美は、一瞬顔を強張らせましたが、私が冷静なので覚悟を決め告白しました。
「私、人に見られたいの。ごめんなさい」
私が無言でいると麻奈美は泣きじゃくりながら話はじめました。
以下は麻奈美の告白です。
一昨年の会社の慰安旅行の時、すごく宴会が盛り上がったの。
そのあと、男の人たちの部屋で二次会になって、一人じゃないわよ。
私のほかにも女性は居たわよ。そこでも、盛り上がって、
もう寝ようかって頃に男の人の何人かが、
「もう一度、風呂行くか。」ってことになって、
私も飲んでて、ビールとかこぼしちゃってたし
汗も流したくなって、女性の何人か誘ったんだけど、
みんな、「朝、入るから。」って部屋に戻ったの。
でも私、どうしてもお風呂に入っておきたかったから
一旦、部屋に戻ってから一人で行ったの。
そしたら、会社の男の人たちとエレベーターで一緒になって、
「どうせだから、露天風呂へ行こうか。」って
一緒に露天風呂に行くことになったの
エレベーターの中で
「一緒に入ろうか。」って、からかわれたけど。
みんな、酔ってたし、楽しかったから
「いいわよ。でも、混浴じゃないからダメねえ。」て答えてたら
「残念。じゃ、来年は、混浴のトコ行こ。」とかって笑い合ってたの
そんな風に、浴室の前で別れたのよ。
で、一人で女湯に入ろうとしたんだけど、
夜遅かったし、チョッと怖くなって・・・。
みんなの後から、男湯に行っちゃたの。
みんな、会社の人だし、4、5人居たし、かなり酔ってたから
何も心配なんかしなかったわ、
脱衣所に入っても、皆お風呂場に行った後だったし
会社の人しか居ないようだったから
エーイって裸になって「わーい、着ちゃった。」って
お風呂場に入っていったの、
そしたら、みんな、私を見たの。当然よね。
裸の女が入ってきたんですものね。
すぐに「おお、待ってたよ。入って、入って」なんて、騒ぎだしたんだけど。
その、一瞬のみんなが私を見た目が、ギラギラしてたの。
私、急に怖くなったの。
そのときは、誰も触ったりしてこなかったけど、
そりゃ、「おっぱい大きいね」とか、「色、白いね。」なんて言われたけど
ほんとに、何もなかったの。
でも、気が付くと私をじっと見てる人が居たり、
目が合うとドギマギして視線を外したりしたけど
ずっと、体中に視線を感じての。
男の人たちも、わざとオチンチンを私に見せてるようで
私、ボーっとしちゃって、
布団に入っても、
男の人たちの視線が思い出されて・・・。
「それでどうした。」私が聞くと
ほんとにそのときは、何もなかったの。濡れてきちゃったけど・・・。
麻奈美は、下を向いて話しを続けた。
次の日は、タイヘンだったわ、バス乗る頃にはみんな知ってて、
一緒に入らなかった男の人たちは、悔しがったし、
他の女の子には「大胆ですね。」なんて言われるしで、
バスの中でも、「また、見せて」なんて騒がれて、うるさくて
それに、あのときの視線が思い出されて
で、一気に缶ビール飲んで、酔った振りして
「え~。」って言ったけど、上だけ脱いでやったの。オッパイだけよ。
女性社員達は呆れてたけど。男の人たちの視線を浴びて分かったの
私は、見られたいんだって。
 更に麻奈美の話が続く、
それからは、飲むと脱ぐ女って社内でなっちゃって
ドンドン、エスカレートしていったの、
小さい飲み会やお客さんの酒の席でも「脱いで」って言われると
おっぱいくらい、すぐ出して、
皆に見られると私も興奮してきて、
去年の春頃には
みんなにせがまれると
下も脱ぐようになってたわ。
「全部か。」私が聞くと
「このころには初めからノーパンにパンストで仕事してたから…。」
麻奈美の顔が、紅潮してきた。
去年の社員旅行では、バスの中で飲んで
酔った振りして宴会の乾杯の挨拶をステージでTシャツとパンスト一枚でしたそうです。仲居さん呆れてたけど。
「それで、何もされなかったのか。」私は、麻奈美が触れてないことを聞いた。
麻奈美はチョッと間を置いて
あなただって、隣に裸の女が居たら見るでしょ。
その女がいつも裸になるような女なら触るでしょ。
最初は、誰も手を出さないでいたわ。見るだけで喜んでいたのよ。
でも、だんだん、太腿触ってきたり、お尻を撫でられたり、
そのうち、おっぱい揉まれたりしたわ。
「それだけじゃ、ないだろ。」私も興奮してしまった。
麻奈美が人前でオマンコを自ら広げて見せたり
フェラチオしてること、
セックスしてることを
認めさせたかった。


泥酔 | 【2017-12-21(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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