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処女で連続絶頂

優衣は高校2年生。
偏差値の高い学校に通っている。

優衣は今時めずらしい清潔感のある黒髪が、すごく似合う女の子である。
また、中学生に間違われるほど童顔で、それにしてはバストサイズがDもある。
そのアンバランスが絶妙な魅力となって、男心をそそるらしい。
もちろん、優衣は同級生の男子から羨望の的だった。

その日、優衣は数学の問題を解くのに、
夜遅くまで学校に残っていた。

「疲れたなぁ」
ため息を漏らしながら、いつもの駅まで25分程歩く。
もう夜の9時をまわっていたので、田舎は静かだった。

(何かいやな雰囲気……)
そう思いながら早足で歩いてると、黒いワゴン車が優衣の少し前に止まった。
それはいかにも──、と言った感じのワゴン車だった。

「すげぇ、かわいいじゃん」
「楽しめそうだぜ」
と、車内から飛び出してきた男達が口々に騒いでる。
とっさにやばいと思った、優衣は走って逃げようとした。
それを見逃さず、1人の男が優衣の手を掴み、
ワゴン車に無理矢理乗せる。

「なんですかっ!やめて下さい」
そう叫ぶ優衣に、
男は「まぁまぁ。これからあんたも楽しくなるから黙ってなよ」
と、下劣な表情を浮かべ優衣の顔をまじまじと見ながら男は言う。
逃げだそうとし、ドアを開けようとし、優衣もかなりの抵抗を試みる。が、ドアノブを掴んだあたりで、
男の強力な腕力によって完全に遮られた。

「おい、おとなしくしてろ!」
優衣は男の気迫に驚き、そのまま動けなくなってしまった。
その間に男達は優衣の手首に手錠をかけ、
足を大きくM字に開かせた。

「やめてぇー」
優衣は男達のあまりの仕打ちに、泣き叫ぶ。
しかし、男達は、にやにやとその様を見ているだけだった。
これが最悪の思い出と──最悪の男達との出会いだった。

優衣を拉致したワゴン車は、人気のない山林の歩道を見つけると、
そこに車を止めた。
男達は待ってましたと言わんばかりに、優衣に襲いかかる。
相手は3人。

ヒゲの男は優衣の唇を奪い、それから顔を舐めまわした。
煙草クサイ唾液と気味の悪いヒゲの感触に、
優衣は身震いしながら、露骨にいやがる。
それが男にとっては、たまらないらしい。
やめる気配がない。ベロベロ舐めまわしている。

グラサンの男は優衣の胸を制服の上から乱暴に揉みしだき、
「でけー」などと、言っている。
太った男は優衣のマ○コをパンティの上から、ガサツに触りまくっている。

実は、優衣は処女だった。
勉強ばかりに励んでいたから、男に興味はなかったのだ。
つまり優衣は男に対して免疫が全く無い。
だから、一気に男達に触られ蹂躙され、
優衣の身体に、おぞましいほどの電撃が走る。

「や、やっ、何これ!」
優衣の涙はすでに止まり、顔を赤くさせていた。

「制服どうしようか」
「滅茶苦茶に破ろうぜ」
男達の会話が終わらないうちに、優衣の制服は中途半端に破られた。
もちろん優衣は抵抗した。

「やだっ……やめて!やめて」薄いイエローのブラが露わになり、純白のパンティも露わになった。

「オッパイでかいねぇ」
「あ~、俺もうギンギン」
「おい、あれ使おうぜ」
優衣は繰り広げられる会話に、意味が解らず抵抗し続けた。

「やめて!こんなのいやぁっ」
男達はもはや優衣の言葉など、まるで聞いていない。
ヒゲの男が何やら怪しげな塗り薬を取り出すと、
優衣の乳首とマ○コとクリに塗りたくった。

「……!」
すぐに優衣の乳首とマ○コに異変が起きた。
身体が異様に熱を帯び、もう疼いて疼いて、たまらないのだ。
優衣は堪えきれず、吐息を漏らしてしまう。

「はぁっ、ぁっはぁ」
「どうだ、効くだろ?」
ヒゲの男は勝ち誇ったように言い放つ。

「よし、そろそろいいか」
そしてグラサンの男の合図に、
男達は一斉に優衣の剥き出しの敏感な部分を責め始めた。

まず、ヒゲの男が貪るようにクンニし始めた。
男の不潔なヒゲの感触が気持ち悪い。
優衣は体験した事のない、おぞましい快感に声を出してしまった。

「あっあぁあぁぁっ!やっそこ、だめぇっ」
男はそれを聞き、うれしそうに、さらに責める。

「あぁっあんっ、やめてぇぇ」
優衣の胸を中心に首筋からわき腹を、
ベロベロ舐め回していたグラサンの男が言った。

「お前初めてなのか。いじめがいがあるぜ」
もう1人の太った男は優衣の唇に吸い付き、
優衣の敏感な耳の穴に舌を入れ、レロレロと舐め回す。

「やっ、やっ、何!何かくる……やめてっあぁあぁぁっ」
男達の使った媚薬は、かなり効果の高いものだった。
優衣は男達の責めに堪えきれず、手錠で身動きが取れない状態のまま、
身震いしながら、優衣はついにイってしまった。

しかし、ヒゲの男はクンニをやめようとしない。
そればかりか膣の中に指をいれ始めた。
さらに、優衣のクリを摘み上げるようなタッチで、執拗に弄くり回す。

「も、もうっやめてぇっ!あっあっあっ、イ、イクイクイクぅっ」
2度目の絶頂を迎え、クンニしていたヒゲの男はギンギンに反り返ったチ○ポをだす。
そして優衣が絶望に近い、快感に浸っている間隙を突いて、
正上位で、容赦なく挿入した。

無論、優衣にとってこれが初体験である。

「おねがい、抜いてぇ」
再び優衣は泣き始める。

「すぐによくなるからよぉ、うっ締まるっ」
ヒゲの男は優衣の膣の心地良い感触に夢中になり、激しく腰を振る。
そしてこの頃から優衣も痛みが、本格的に快感に変わってきたようだった。

「もっとしてぇ」
さっきまで処女だったとは思えない台詞と喘ぎ声で、
ヒゲの男を絶頂に誘う──。

「うっ、締まる締まるっ。出すぜ、イクっ」
そう叫んでヒゲの男は優衣に覆いかぶさり、
初々しい優衣の膣の中に、そのままザーメンを放出した。
優衣とて中出しはショックだったが、
現実的にも肉体的にも精神的にも、受け入れるしかない状況だった。

次に乳首を舐めていたグラサンの男が、体位をバックに変え、
おもむろに後ろから挿れた。
優衣は屈辱感に打ち震えながらも、身体を襲う快感には逆らえず、
意思に反して喘いでしまう──。

「あぁあぁぁっ、いやっ、ああっ、イイ」
「すげぇさすが処女。かなりキツイ……もうでるでるっ」

イこうとするグラサンの男に優衣は、
「お願い私もイかせてぇ!お願いイかせてぇ」
と、哀願するがグラサンの男はさっさとイってしまった。

最後の顔や体を舐めまわしていた太った男がチ○ポを出した。
直径5センチ、長さ20センチぐらいあると思われる、そのチ○ポを、
優衣のすでにザーメンでドロドロになっているマ○コに、
正上位で突っ込んだ。

太った男はダイナミックに腰を動かしながら、
優衣の大きな胸を揉んだり、乳首に吸い付いたり、と、
挿入以外にも余念がない。
これは絶頂を望む優衣にとっても、たまらない快感だった。

「あっいいっ!イクっイクイクイク」
「締まるっでるって、でるでるでる」
太った男は、それまでにない速さで腰を動かし、
優衣の絶頂とほぼ同時に大量のザーメンを放出した。

男達は3人共、優衣の中に出した後、しばらく休憩を取り、
それから、今度はローターやバイブ等の玩具使って、優衣をたっぷり弄んだ。

「もう無理だょぉっ、イクっまたっイクっ」
何度イカされたか解らない程、優衣は責められ、
絶頂につぐ絶頂を重ねる。

そうこうしているうちに、優衣は強烈な尿意に襲われる。
何度も何度もトイレに行きたいと哀願したが、
そもそもここは人気のない山林なのだ。
トイレそのものがない。男達はせせら笑うだけだった。

ヒゲの男はデジカメで、その優衣の痴態を何枚も何枚も撮った。
フラッシュの強い光が、優衣に浴びせられる。

「やぁっもうやめてぇっ、見ないで見ないで、またイクっ」
何度も何度も昇り詰める快感に、
優衣の絶頂も尿意も限界ギリギリであった。

男達はそれでも、我関せずと言った調子でローターやバイブの感度を最強にし、
出し入れしながら乳首やクリをいじりまわす──。

「もぅだめぇっ、漏れちゃうっ漏れちゃうっ」
その絶叫に近い声とほぼ同時に、優衣はおし○こを漏らした。
男達はそれをネタに、飽きるまでいつまでも優衣を弄んだ。




童貞・処女 | 【2018-03-20(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

童貞を捨てるチャンスが・・・

これは僕(弘)が20歳のときの話です。

大学のサークルで仲良くなったグループで男3人、女3人でリゾートホテルに泊まった
ときの話です。

リゾートホテルで楽しい一時を済ませ、お風呂の後、浴衣姿で夕食を食べた後に
ホテル内のバーに行こうという話になりました。
ところが女の子の一人の紗代ちゃんが見たいテレビがあるから部屋に戻ると言い、部屋に戻ってしまいました。
僕もそんなにお酒が好きなわけではないし、十分楽しんだことと、遊び疲れたことも
あり、同じく部屋で休むことにして仲間から離れました。
結局僕と紗代ちゃんを除いた4人で飲みに行きました。

僕は部屋に戻ったはいいけど、あまりの静けさに寂しくなり、かといってお酒を飲みに
行く気分でもないので紗代ちゃんの部屋にでも遊びに行こうと思い、紗代ちゃんの部屋
に向かいました。

部屋をノックするとすぐに紗代ちゃんがドアを開けてくれました。
「あら?どうしたの?」
「なんか一人で居てもつまんないし、紗代ちゃんと一緒にテレビでも見ようかと・・」
「あ~~、ちょうど良かった。私も一人でテレビ見てたらむなしくなってきたのね。」
と言ってすんなり部屋に入れてくれました。

紗代ちゃんはとても明るく、元気でいつも笑顔のかわいい女の子でした。
話していてもとても楽しく、慣れた頃からは下ネタも全然OKという感じで、ばんばん
下ネタで盛り上がったりしていました。

部屋に入ると和室で既に布団が敷いてあり、布団の上に座ってテレビを見ていた痕跡が
ありました。
僕も紗代ちゃんも風呂上りで浴衣姿でした。

紗代ちゃんが座っていたであろう場所からバッグを拾って少し奥に移動して座った
ので、僕は紗代ちゃんが座っていたであろう場所に腰をかけました。

そこからはテレビの内容の話や大学の話で盛り上がり、来て良かった・・と思わせる
楽しい一時を過ごしました。

見ていた番組が終わり、CMが続くと紗代ちゃんがキョロキョロしたかと思うと
「そっちか」
と言って四つん這いで僕の方へ歩いてきたのです。
紗代ちゃんが探していた物はテレビのリモコンでした。
リモコンは僕のすぐ横に落ちていたので、言ってくれれば取るのに・・と思いながら紗代ちゃんの行動を何気なく見ていると

え?・・・・
ちょうど僕の目の前で止まって、あと一歩進むのが惜しかったのか、左手を伸ばして
リモコンを取ろうとしていたのです。
そのとき、浴衣の前が肌蹴て紗代ちゃんの生乳と乳首がモロに見えたのです。
あまりの突然の出来事に見てはいけないと思いましたが、紗代ちゃんの乳首から目を
離すことができませんでした。

あと一歩のところでリモコンに手が届かず、5秒くらい紗代ちゃんの乳首を見続けて
いました。

紗代ちゃんはふと僕の目線に気付いたのか、僕の方を見て
「えっ?えっ?やだっ」
と言って自分の胸が見えている事に気付いたのです。

それでもリモコンが取りたかったのか、優先順位を間違えたのか、最後の一伸びをして
リモコンを掴むと胸元を押さえながら元の体勢に戻りました。

少しの間沈黙状態となり、胸元を押さえたまま
「見えた?」
と聞いてきました。
「え?」
僕はどう答えていいのかわからず
「ごめん・・・」
と謝ってしまいました。

「もぉ~~~~~っ、私ってばか!本当にばか!」
と自分に腹が立ったようで、自分にげんこつをしながら見られたことを悔やんでいる
ようでした。

「やっぱブラ外すんじゃなかった~~~」
と更に悔やんでいます。

そして何とか普通の会話に戻りましたが、僕の頭はさっき見た紗代ちゃんの乳首が頭から離れることができませんでした。

そこでいつもの下ネタにもっていくことにしました。
「あのさぁ・・・」
「なぁに?」
「紗代ちゃんの胸で思い出したんだけど・・・」
「そのことは忘れましょう(笑)」
「一つ聞いてもいい?」
「胸の話は聞きたくないけど聞くだけ聞いてみましょう(笑)」
「アダルトビデオでよく見るんだけど、女の人ってそんなに乳首感じるの?」
前から疑問に思っていたのです。
外泊の開放感からか、こんなに大胆ことを聞いてしまいました。

紗代ちゃんはニタニタしながら
「Hなビデオそんなに見るんだ?」
と逆に質問してきました。

「そんなにって(笑)、たまにだよ(笑)」
と答えると
「今アダルトビデオでよく見るって言ったじゃん(笑)」

「あっ」
ついつい素の言葉が出てしまいました。

「いや、その・・・」
「それに弘くんって・・もしかして・・・」
その先の間がものすごく長く
「なに?」
と聞き返すと、ちょっと言い辛そうに
「Hの経験無いんだ?」
と言ってきたのです。

突然そんなことを聞かれて同様してしまい、思わず
「あるってば(笑)」
と嘘をついてしまいました。

何故か童貞であることは恥ずかしいことだと認識していたので、格好つける意味で
言ってしまったのです。

ところが
「うそだ?(笑) だってHの経験があったら聞かなくてもわかるでしょ?(笑)」
と突っ込んできました。

「本当だってば(笑)」
と嘘を突き通そうとしていると、僕の正面に顔を持ってきて目を合わせ
「お姉さんに本当のことを言ってごらん」
と言ってきたのです。

こんな間近で見る紗代ちゃんはとても可愛くて、魔法でもかけられたみたいに
「ごめんなさい、うそついてました。」
と本当の事を言ってしまいました。

紗代ちゃんはニコニコしながら
「そんなことで嘘つかなくてもいいのに~(笑)」
くやしいけど憎めない子でした。
「っていうか、質問したのは僕だぞ(笑) さぁ答えろ!すぐ答えろ!」
と問い詰めると
「男の人だって感じるじゃん~」
と言ってきたので
「男は感じないって!さぁ答えろ!(笑)」
「うそ?感じるでしょ?」
「やられたことないけど・・多分感じないと思う。」
「ふ~ん・・・」

「そうじゃなくて紗代ちゃんはどうなの?(笑)
なかなか答えてくれませんでしたが、ついに
「どうなんでしょうね~・・敏感ではあるよね」
と答えてくれました。

「どうなんでしょうね~って・・、ちょっと試してみてもいい?」
と迫ってみる事にしました。
当然答えは
「ばっかじゃないの?(笑) そんなこと頼んでわかりました、どうぞって言う人
いるわけないでしょ(笑)」
という答えでしたが、部屋に二人きりということから大胆にも紗代ちゃんにひっつく
ぐらい近寄って耳元で
「ちょっとだけ」
と言ってみました。

紗代ちゃんはそれだけ近寄っても逃げることなく
「だぁ~め」
と笑顔で言うだけでした。

その後もお願いしましたがなかなか「うん」とは言わず、諦めようと最後に
冗談交じりで
「俺の乳首も弄っていいから」
と言ってみました。

笑いながら断られるのは目に見えていましたが、紗代ちゃんは少し無言になって
「ん~~~~~・・」と言った後、なんと
「その条件飲んだ!」と言ってきたのです。

「えっ?うそっ?まじでっ?」とびっくりして聞くと
「私もちょっと男の人の・・・興味あるかな・・」と言ってきたのです。

頭の中は「やったぁーーーーー!!!!!」と歓喜の声を挙げていました。
「そんじゃぁ、さっそく・・」
と浴衣の上から紗代ちゃんの胸を掴むと
「やわらかい・・・・」
そうです。紗代ちゃんはブラジャーをしていなかったので、布越しにものすごく
やわらかい紗代ちゃんの乳房を感じることができたのです。

初めて触る女性の胸に感動してしばらく揉んでいました。
そして突然思い出したかのように浴衣の上から乳首を摘むと
「んっ」
紗代ちゃんは声を漏らしながら俯きました。

感じてる?
そう思いながら3~4回乳首を摘んだままグリグリと弄ると、一旦手を離し、
浴衣の中へ手を忍び込ませました。
そして手を進めると紗代ちゃんの生乳にたどり着いたのです。

こんなに柔らかいのかよ・・・と感動して生乳を揉み、そして生の乳首を指で
摘みました。

「んんっ」
僕の腕を掴みながら更に前のめりになります。
僕が3本の指で乳首を弄り続けていると、紗代ちゃんはどんどん前のめりになっていき、
うずくまってるような体勢になって顔が全く見えなくなりました。

尚も乳首を弄りながら
「気持ちいいの?」と聞いてみると
「くすぐったい」と小声で返してきました。

時折声を漏らし、身体をピクンとさせて反応させています。
僕の手は紗代ちゃんの体に埋まった状態で弄りにくくなったので、紗代ちゃんの上体を
起こさせました。

尚も3本の指で紗代ちゃんの乳首を弄り続けていると、紗代ちゃんは上体を僕に
もたれるように寄りかかり、僕の肩に顔をつけていました。

紗代ちゃんの横に座っているのだが、顔を僕の方に向けて肩につけているので顔だけ
見ると向き合っている状態となり、紗代ちゃんの顔を見ることはできませんでした。

でも、紗代ちゃんの顔と僕の耳の位置が近い為、時折漏れる「んっ」という声や、
「はぁはぁ」と荒くなった息がモロに聞こえるようになりました。

紗代ちゃんの目から僕の手の動きは視界に入らないのをいいことに、紗代ちゃんの
胸元を見ながら少し手を浮かせました。

感動です。紗代ちゃんの生乳がモロに見えています。
紗代ちゃんの乳首を見ながら紗代ちゃんの乳首を弄っているのです。
僕のちんちんはパンツの中で爆発しそうでした。

僕はしばらく紗代ちゃんの乳首を見ながら乳首を弄り続け、一か八かで紗代ちゃんを
ゆっくりと寝かせようとしました。
何の抵抗もなく、なすがままに仰向けに寝かせることができました。

そして浴衣の帯を解きにかかります。
心臓の鼓動が激しく、紗代ちゃんに聞こえているのではないか?というくらいでした。
浴衣の帯を解くと浴衣を両方に肌蹴けさしました。

感無量でした。
紗代ちゃんの上半身の裸、当然乳房や乳首も見え、下半身に目をやると白のパンツ。
そして更に下は綺麗な太ももから脚の先まではっきりと見ることができました。

女性の身体を間近でこんなにはっきりと見たのは初めてです。
しかも、あの可愛い紗代ちゃんの裸です。
とても綺麗でした。

そのまま紗代ちゃんの首筋にキスをしながら乳首を弄ると
「んあぁっ」
という喘ぎ声が漏れてきます。
そして首筋から耳に移った瞬間大きな喘ぎ声が漏れ
「そこ駄目」と言ってきました。

アダルトビデオで見た通り、女性は耳も物凄く感じるようです。
ちなみに僕の行動はアダルトビデオの真似事です。
そしてしばらく耳を責めることにしました。

耳たぶや耳の穴を舐めると
「いやぁ~~~」とか「あぁんっ!」という声が出て、もはや声が漏れるという
次元ではありませんでした。
AV女優のように普通に喘ぎ声を出していました。

しばらく耳を責めながら乳首を弄り続けた後、徐々に下に向かってキスをして
いきながら、ついに乳首に到達しました。
目の前数センチのところに紗代ちゃんの乳首があるのです。

片方の乳首を口に含み、もう片方の乳首を指で摘んで同時に二つの乳首を責めました。
紗代ちゃんは大きく頭を振りながら喘いでおり、ここまできたらもしかして最後まで
いけるのでは?と思い、一か八かで手を下半身に滑らせていきました。

お腹やおへそを伝って下半身に手を滑らせているので、この先どこへ進むかは
わかると思います。
そして、嫌なら途中で抵抗してくるはずです。
そころが一向に抵抗する素振りはなく、あっけなく白のパンツの上に到達しました。

そして更にパンツの上を手を滑らせると、パンツ越しに紗代ちゃんの割れ目に
たどり着きました。

割れ目に到達した瞬間
「あぁんっ!」
という声と共に、身体をビクンと大きくのけ反らしました。
抵抗しないと悟った僕は、一旦手をおへその所まで戻すと、パンツの中に手を
滑り込ませていきました。

紗代ちゃんは両手でパンツの上から僕の手を掴みましたが、支える程度の力でしたで、
そのまま手を進めました。

紗代ちゃんのパンツの中に入った僕の手は更に突き進み、茂みの上を通過し、ついに
紗代ちゃんの生の割れ目に到達することができたのです。

そして驚くことにそこはかなり濡れていたのです。
紗代ちゃん・・・感じてる・・・・
僕は興奮してそのままヌルヌルしている割れ目を上下に弄ると、一旦パンツから手を
出して、パンツの腰の部分を掴んで脱がしにかかりました。

驚いたことに、そこで紗代ちゃんは腰を浮かせて脱がしやすくしてくれたのです。
紗代ちゃんのパンツを膝上まで脱がし、再び割れ目を弄りました。
そして中指を紗代ちゃんの割れ目に侵入させました。

かなり濡れていたのですんなりと指の根元まで挿入することができました。
仲良しグループの紗代ちゃんの割れ目に僕の指が入っている・・・
誰がこんな出来事を予想できたであろうか・・・

僕は感動と興奮を同時に感じながら、紗代ちゃんの膣内に入れた指で膣内を
弄り始めました。
僕は紗代ちゃんの膣内を指で弄りながら紗代ちゃんの顔を見つめ、顔を近づけて
いきます。

一瞬紗代ちゃんと目が合いましたが、紗代ちゃんはすぐに目を瞑って僕を迎えて
くれました。
紗代ちゃんと唇を重ね合わせます。
すると、紗代ちゃんの方から舌を入れてきたのです。
僕はそれを受け入れ、舌と舌を絡ませ合い、激しくキスをしました。

キスをしている間も紗代ちゃんの性器を弄るクチャクチャという音が聞こえてきます。
そしてしばらくそのまま紗代ちゃんの性器を弄った後、唇が離れると
「今度は私の番だね」
と言って僕を寝かせ、さっきとは逆の体勢になりました。

紗代ちゃんは僕の浴衣の帯を解いて浴衣を肌蹴けさせると下半身で目が止まりました。
そうです。僕は爆発寸前でカチカチに勃起しており、テントをはっているのが
丸見えだったのです。

うわぁ~・・見てるよ・・・と恥ずかしがっていると、紗代ちゃんはうれしそうな
顔をしながら僕を見つめてきましたが、僕は恥ずかしくてすぐに目を反らして
しまいました。

すると、突然紗代ちゃんは片手で僕の乳首を弄ってきたのです。
「あぁあぁあぁあぁ!!」
と思いっきり声が出てしまいました。

なにこれ?・・・初めて味わう感覚でした。
紗代ちゃんはクスクス笑いながら
「男は感じないんじゃなかったっけ?」
と言って、僕のお腹の上に馬乗りになってきました。

そして両方の手で僕の両方の乳首を弄ってきたのです。
「うわぁわぁわわぁ!!!」
と思わず大きな声で叫んでしまうくらいの快感が襲ってきました。
それでも容赦なく両手で弄り続けるので体を左右に揺らしながら喘いでいました。
「弘くん、女の子みたい~」
とうれしそうな顔で弄り続けるのです。

僕はこの快感に対処する方法も知らず
「だめ・・だめ・・・」と喘ぎながらもがきを繰り返すばかりでした。

乳首を弄られているうちに全身が痺れてきて
「もう駄目・・」
と力が抜けていきました。
「気持ちいい?」
と嬉しそうに言いながら手を止め、馬乗りから降りて僕の右側に横になりました。
そして僕の右の乳首を口に含んで舌でチロチロ舐めてきたのです。
思わず体がビクンッと反応して喘ぎ声が漏れてしまいました。
そして右の乳首を舐めながら紗代ちゃんの右手が僕の左の乳首を弄り始めてきました。
もうなんとも言えない快感が遅い、このままちんちんを触られなくても射精してしまい
そうでした。

そのとき事件は起きました。
紗代ちゃんの右手が僕の乳首から離れたと思った次の瞬間、いきなりパンツの上から
僕の射精寸前のちんちんを握り、上下に扱いてきたのです。

次の瞬間、突然の出来事に
「えっ?あっ!ちょっ!!あぁっ!!」
と声が出るのと同時に
ドクン・・ドクン・・・とパンツの中で射精が始まってしまったのです。

「あぁあっ!!」
と声を出しながら身体をビクン、ビクンと痙攣させた上に、パンツに急激に何かが
染み込んできたのを感じた紗代ちゃんは

「えっ?やだっ、うそっ・・」
と僕が射精してしまったことに気付き、手を止めてあたふたして
「ねぇ、ねぇ、どうしたらいい?」
と混乱して僕に聞いてきました。

僕はまだ射精の途中で、こんなとこで止めないで~という気持ちで
「扱いて!」
と叫ぶように言いました。

紗代ちゃんは慌ててパンツの上から僕のちんちんを握ると、小刻みに上下に
扱き始めてきました。
味わったことのない物凄い快感が襲います。

扱かれている間、僕はビクン・ビクンと体を痙攣させながらパンツの中に射精し
続けていました。

パンツの中だろうが、もうどうでもいいという気持ちでした。
そして、全て出し終わると紗代ちゃんの手を掴んで扱くのをやめさせ、
はぁはぁ・・と呼吸を整えながら射精の快感に浸っていました。

パンツの中はびしょびしょで、動くと横から垂れてしまいそうで、とても部屋まで
帰れる状態ではありませんでした。

紗代ちゃんの部屋でシャワーを借り、濡れたパンツを持って「また来る」と伝えて
自分の部屋まで戻りました。

自分の部屋で古いパンツを履き、相当落ち込んでしまいました。

せかっくのチャンスだったのにあまりにも格好悪すぎます。
もしかしたら紗代ちゃんとできていたかも知れなかったのです。

このまま眠ってしまおうと思いましたが、明日会った時に気まずさが残っているのも
嫌で、それに、「また来る」と言い残していたので再び紗代ちゃんの部屋に向かい
ました。

ドアをノックすると紗代ちゃんは笑顔で「おかえり」と迎えてくれ、少しほっとした
感じがしました。

布団に座ったはいいけど、何を喋っていいのかわからず、かと言ってこのまま無言状態
を続けてもいけないのでとりあえず「ごめんね」と言いました。

紗代ちゃんは会話が始まるのを待っていたかのようにすぐに喋りかけてきました。
「弘くんが謝ることじゃないよ。ついつい調子に乗っちゃって・・・ごめんなさい、
私が悪かったです。」
と丁寧に謝ってきました。

その会話がきっかけとなり、徐々に普段の会話に戻ってきました。
ずっと喋っているうちに、さっきの紗代ちゃんの気持ちが気になり
「ねぇ、どうしても一つ聞きたいことがあるんだけど・・・」
と切り出しました。
「なぁに?」
「さっきさぁ・・・あのまま続けていたら・・その・・・してもよかった?」
と聞いてみました。
代ちゃんが僕を受け入れる気があったのかがものすごく気になったのです。
紗代ちゃんと交わるチャンスでもあり、童貞を捨てるチャンスでもあったのです。

「ん~~・・・、どうでしょう・・・  おそらく抵抗はしなかったと
いますよぉ~」
とにこやかに返事をしてきました。

僕は横に座りながら紗代ちゃんを抱き締め
「くぅ~~・・。何か悔やまれるよ~~~!!!」
と言うと、なんと紗代ちゃんはパンツの上から僕のちんちんを握ってきたのです。

「でも、もう出ちゃったしね~・・」
と言いながら握った状態のまま親指でカリの部分を擦って刺激を送ってきました。
もしかして勃たせようとしている?
射精後ということでくすぐったさと快感が同時に襲ってきましたが、
なかなか勃起するまでには遠そうです。

僕はその体勢のままパンツを膝上まで脱ぎ下ろしました。
そして耳元で
「お願い」
そう言うと紗代ちゃんは嫌な顔一つせずに僕のちんちんを揉みながら扱いてきました。
「でも厳しいかもね~?」
と言いながら僕のちんちんをゆっくりと揉んだり扱いたりしてくれています。

紗代ちゃんが僕の生のちんちんを握っているだけでも十分興奮する材料なのに、
僕のちんちんはなかなか反応してくれません。
「緊張とか焦りがあると余計厳しいでしょ~。男の人ってデリケートだから。」
となかなか勃起しない僕にフォローの言葉さえかけてくれています。

すごく気持ちいいのに何故勃起してこないのかが不思議でした。
一生懸命ちんちんを扱いてくれているのに全然固くなってこない自分のちんちんに
腹を立てていました。

僕は紗代ちゃんの耳元で「ごめんね」と呟きながら紗代ちゃんを抱き締めます。
すると今度は僕の耳元で「今日だけだからね」と呟いて紗代ちゃんの顔が僕の
下半身に向かって降りていきました。

まさか!?と思った瞬間、僕のちんちんは温かくてヌルヌルしたものに包まれました。

え?うそ??
紗代ちゃんが僕のちんちんを口に含んだのです。

僕の目からは紗代ちゃんの頭しか見えませんが、紛れもなく紗代ちゃんの口は
僕のちんちんを口に含んでいるのです。

そして口の中で紗代ちゃんの舌が僕のちんちんを舐めまわしているのがわかりました。
おそらくドラマだとここで再び勃起して、めでたく童貞卒業という流れになったと
思います。

しかし、現実は厳しかったです。
ここで紗代ちゃんの携帯が鳴ったのです。
紗代ちゃんは携帯を見て
「祐子だ」と言って電話を出ました。

少し話しをして電話は切られました。

すると、紗代ちゃんの口からショッキングな言葉が出ました。
「もう帰るからノックしたらドア開けてね~・・だって。部屋に戻らなきゃね・・」
と言ってきたのです。

ものすごくショックでした。
部屋を出る前に家に帰ったら一緒にご飯でも行かないかと誘いましたが、実は彼氏が
いるのでそれは無理とのことでした。
ダブルでショックを受けてしぶしぶ部屋に戻りました。

その後、夜中にこっそりとオナニーをしたことは言うまでもありません。

そして翌朝、みんなで朝食を食べていると、紗代ちゃんの口や手ばかりに
見とれてしまいました。

あの手で僕のちんちんを扱いたんだ・・・
あの口で僕のちんちんを咥えたんだ・・・
そう考えるとたちまち勃起してきて、再び昨夜の出来事を悔やんでしまいました。

結局、紗代ちゃんとは今回限りでこれ以上の関係になることもありませんでした。

あそこで射精しなければ紗代ちゃんで童貞を捨てていたであろう体験でした。



童貞・処女 | 【2018-03-20(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

不細工だけど良いですか?

私は今年で30歳の女です。昨年まで男性経験が全くありませんでした。
別に興味が無いわけでも、男性不審という事でもありません。
どちらかというと、興味がある方でした。

理由は一つ。私は自他共に認める不細工です。
身長150cm 体重68kg 顔は森3中の大島さんに少し似ているかもしれません。
性格も根暗で、子供の頃からよくいじめられていました。
短大卒業後、仕事は某大手書店の在庫管理をしています(アルバイト)。

特に趣味も無いので、毎日自宅と仕事場の往復だけ。寄り道すらした事はありません。
母とは仲が良いので、たまに出かけたりはしますが。
そんな何もない生活を何年も続けていました。何も面白い事などありませんでした。

ある日、そんな私の考えが変わるきっかけとなる事がありました。

その日はいつものように仕事に行き、いつものように何事も無く時間が過ぎていきました。
そして15時頃、休憩時間になり店舗が入っているビルの休憩所の隅で自宅から持ってきたお茶を一人さみしく飲んでいました。

10分位経った後、休憩所に同じビルの飲食店のアルバイトの男の子が3人入ってきました。
みんな今風な感じで、カッコいい感じです。たまに休憩で一緒になるのですが、
会話どころか、挨拶もした事もありません。
彼らは私の事なんか全く意識などしていません。

すると、彼らが興味深い会話を始めたのです。
A「この間、出会い系で知り合った女と始めて会ってきたよ。」
B「マジ?あれでしょ。かなり粘ってた奴でしょ。」
A「あー。4か月位毎日の様にメールしてたよ。」
C「俺にはできね~な~。」

何やら出会い系サイトでの事を話していました。同じ部屋に私がいるのにも関わらず。
彼らにとって私は空気の様な存在だったのでしょう。

B「で、どうだったの?」
A「マジ最悪。さんざん粘った挙句、来たの久本にワンパン入れて若くしたような奴。
マジで切れそうだったね。」
C「はっはっは~。(大爆笑)」
B「何?それからどうしたん?」
A「なんか悔しくってさ~。結局やっちゃった。」
B・C「はっはっは~。何ヤってんだよ~!」
A「そいつさ~。男性経験無いって聞いてたんだけど、やってる時全然スムーズでさ~、
聞いたら普段バイブ使ってたらしくって。」
C「初体験はバイブかよ~。はっはっは~。」
B「もうそいつとは連絡取って無いの?」
A「いや。あれから2回ヤった。」
BとC大爆笑。
A「てゆうか、もう便所だね。何でもOKだし。オナニーの変わりだよ。」
B「そのうち刺されんぞ。」
C「てゆうか、出会い系はやる気しねーなー。男と女の比率全然違うじゃん。
 男が多すぎてサクラもいるし、よっぽどじゃなきゃ会えねーよ。」
A「まーな」
B「やべっ、時間だ。」

休憩が終わったのか彼らは急いで帰って行きました。
彼らの会話に私は嫌悪の気持よりも、興味で胸がドキドキしていました。
「不細工な娘でも、あんなイケメンとエッチできるんだ・・・。
もしかしたら私も・・・。」
的な事を思わず考えてしまいました。

休憩が終わり、店舗に戻った私はさっきの会話が頭から離れませんでした。
気が付けば在庫から出会い系の広告が載っていそうな雑誌を探していました。
できるだけ怪しくなさそうな、お金が掛らなそうなサイトを見つけ、
アドレスをメモしておきました。

帰宅途中の電車の中でもなんだか胸がドキドキしていました。
帰宅し食事もとらず、部屋に閉じこもりました。
そしてさっそく携帯でサイトを開き、良く解らないなりに登録をしました。
自分は男性経験が無い事、エッチな事に興味がある事など書き込みし、
その日はそれで終了しようと思いました。

しかし、驚いた事に登録をして暫くすると、次々にメールが送られてきました。
「良かったら逢いましょう!」とか「エッチ教えてあげるよ。」とか中には
「10万で処女売って下さい。」といったお金を払いますというようなメールもありました。
次から次へとメールがくるので、読むので精一杯で、その日返信はしませんでした。

自分の体を欲しがっている人がこんなにいると思うと興奮して寝付けませんでした。

次の日、こんな事初めてなのですが、朝からテンションが高くて、通勤中の電車のなかで一番安心そうな、年の近い人を選び返信しました。
すると直ぐに返信が来て、ドキドキしながらメールをやり取りしている内に、
1週間後の日曜に会う約束をしていました。

会うまでの1週間、ドキドキしていて何を着ていこうとか、美容室行かなきゃとか、
そんな事ばかり考えていました。

そして当日。1週間の間、期待が膨らんでばかりいましたが、いざ当日になると不安になり、
やっぱり辞めておこうかなとか、考えてしまっていました。
「でもやっぱり相手の方にも悪いし・・・。」と思い、勇気を振り絞り待ち合わせ場所へ。

最初は少し離れた所から、どんな人が来るのか隠れて見ていました。
すると1台の白い車が到着。遠くからでは車内は見えません。
どうしようか迷っていると、“駅着きましたよ。”というメールが。
私は“私も着きました。駅のどの辺ですか?”と返信。
すると“駅のロータリーに白い車で来ています。ナンバーはOOOOです。”と。
間違いない。あの車だ。と思いました。
仕方なく勇気を振り絞り、車に近づいていくと、車から男性が降りてきて、
「OOさんですか?」私は自信無さそうに「はい・・・。」と答えました。
すると彼は「良かった~!じゃ車に乗って下さい。」と。
「は、はい。失礼します。」と私は車に乗り込みました。

彼は決してイケメンではないが、不細工でも無く普通な感じでした。
不細工でデブな私にはもったいない位でした。そして車内でも優しく会話してくれました。
エッチな話も無く、普通の世間話をしながら、私も少しずつ安心していきました。
着いた先はやっぱりラブホテル。最初からそういう話だったので抵抗はしませんでした。

初めてのラブホテルだったので、ドキドキしながら彼に着いて行き、部屋に入りました。
恐怖心はありましたが、男性を知る事への好奇心となにより彼が優しかったので安心していました。

しかし、部屋に入った途端、優しかった彼は豹変しました。
いきなりズボンを脱ぎだし、下半身をむき出しにすると、「しゃぶって。」と一言。
私は「えっ?」としか言えず、頭がパニックになっていました。
初めて見る男性器が目の前にあり、ついさっき初めて会った人が“しゃぶって”って言っている。頭がクラクラしました。
そして、「えっ、ちょ、ちょっと・・・。待って下さい。」とオドオドしていると、
「いいから、しゃぶれよ!!」と私の顔に性器を押しつけてきました。

私はもうパニックになってしまって、言われるがまま、彼の性器を口に入れました。
シャワーも浴びていない彼の少し臭い性器を。
しかし、性の知識が全くない私は咥えた後どうしたら良いかわからず、動かないでいると、「出し入れしろ!!舌を動かせ!!歯を当てんなよ!!」と命令されました。

もう“これがセックスなんだ。”と自分に言い聞かせ、とにかく命令に従いました。
口の中で彼の性器がどんどん大きくなる事がわかり、“彼は私で感じているんだ。”
などと、勝手な妄想し何だか変な気分になりました。

暫く咥えていると、「服を脱げ!」と命令してきました。
これにはさすがに抵抗がありました。私はバスト90cmなのにAカップで、ウェストとヒップが同サイズというホントに情けない体型をしているからです。
私は「電気消しても良いですか?」とお願いしました。
すると彼は「いいから早く脱げよ!不細工がナニ照れてんだよ!」と一喝。

その時私は彼が怖くて、とにかく言う事を聞く事しかできませんでした。
服を脱ぐと彼は「お前ホント救いようが無いな。終わってるよその顔と体型。」と。

私は涙をこらえきれませんでした。彼は泣いている私の乳首を舐め始めました。
もう片方の乳首を指で転がしながら。

恥ずかしながら私は泣きながら感じていました。密かに下半身が湿っていくのを感じました。彼は乳首を舐めながら私の陰部に手を移動させました。

非常に手慣れている様子で、指を動かすたびに体中に痺れが走る位感じてしまいました。
彼は「てめー、不細工のくせに何感じてんだよ!グチョグチョじゃねーか!」
私は恥ずかしさと気持ち良さで頭がおかしくなりそうでした。
更に彼は顔を私の陰部に近付けていきました。
“もしかして舐められるのかも・・・。おかしくなっちゃう。”
などと舐められる覚悟をしていると、
「くっさ~!何食ってんだよ!てめー病気じゃねーの!!」と罵声を浴びせました。

私はもう恥ずかしくて恥ずかしくて、また涙が溢れてきました。
そんな私に彼は「今の臭いで萎えた。咥えろ。」
寝ている私の口に、無理やり性器を押し込んできました。
そして、吐きそうになる位、喉の奥まで突っ込まれ、出し入れされました。

更に彼は「お前の顔見てると萎えるから。」と言って私の顔に布団をかけてきました。
私は今日の事を本当に後悔しながら、布団の中で泣いていました。
しかし、次の瞬間、下腹部に猛烈な痛みがはしりました。
私は「痛−い!!!」と叫び、顔から布団をどかすと、彼は正常位の体勢でパンパン腰を振っていました。

私は「痛い!痛い!お願いやめて!!」叫びました。ホントに気が狂いそうな痛みでした。
彼は「うるせー!顔見せんな!!」と怒鳴りつけました。
よっぽど私の顔が嫌だったのか、うつ伏せにさせ、今度は後ろから挿入しました。
しかし、後ろからの方が痛みが少なく、少し気持ちが良い気すらしました。
私はこの体勢のまま、彼が終わってくれるのをひたすら待ちました。
暫くすると彼が「あーイクぞ!あーイク!!」と物凄いスピードで腰を振りだしました。
さすがにこの時は私も少し感じてしまいました。
そして彼は「イク!」と一言発し、私の中に精子を発射しました。
ドクッ、ドクッと下腹部に何度も響きました。

この時、私は放心状態でした。何も考えられませんでした。

彼は膣から性器を引き抜くと、何も言わずシャワーをしに行きました。
私の膣から血や彼の精子がどんどん溢れてくるのが解りました。
私は後ろから突かれていた状態のまま布団に顔を埋めて、動けませんでした。

彼はシャワーから出てくると「うわ、臭せー」と一言発し、そそくさと着替えをし、
煙草を吸っていました。
私は起き上がり「シャワー浴びてくるね」と彼に言ったが、彼は無言でした。

シャワーから出てくると確かに部屋の中は生臭い臭いが漂っていました。
“これが私の性器の臭いなの?・・・。”と思うと、また恥ずかしくなりました。

洗面台から出ると、彼の姿はもうありませんでした。
そこにあるのは煙草の吸殻と、真っ赤に染まったシーツのシミだけでした。

私は情けなさと悔しさと恥ずかしさで泣き叫びました。
そして早くこの場を去りたくなり、急いで支度し部屋を去りました。
彼はホテルの料金も払ってくれていませんでした。
郊外にあるホテルだったので、タクシーが乗れるところまで30分位泣きながら歩き、
何とか帰宅しました。

その次の日から3日間、仕事を休みました。正直、辛かったです。
そして、それからしばらく経ったある日、1通のメールがきました。
例の出会い系サイトでした。最近メールが来ていなかったのですっかり忘れていました。

20歳の男の子からでした。
“はじめまして。僕もこの歳で女性経験がありません。OOさんも男性経験が無いという事でしたので、良かったら一緒に経験してくれませんか?”
という内容でした。

正直怖かったのですが、あの時恥ずかしながらも感じてしまった感覚が忘れられず、
思わずOKの返信をしてしまいました。

当日、待ち合わせ場所に来た彼は、私が言うのもおかしいですが、お世辞にもイケメンとは呼べませんでした。しかし逆に親しみが持てました。
背が低くて気の弱そうな彼にはあまり恐怖心はありませんでした。

ホテルまでの移動中、私が最近処女を捨てた事を話しましたが、彼は
「全然構いません。じゃあ僕に教えてください。」と言ってくれた。

ホテルの部屋に入り、まずお互いシャワーに入りました。
そして、いざ始めようかと思ったのですが、前のは半分レイプみたいなものだったので、私もどうして良いか解りませんでした。

そんな私に彼は優しくキスをしてくれました。
私のファーストキスでした。自然に2人で舌を絡ませていました。
そして彼は不器用そうに私の小さな胸を揉んだり、乳首を舐めたり。
しかし私は以前の時よりも数倍感じていました。
キスをしていた時には既にかなり濡れていたと思います。

そのあと彼は私の性器に顔を近づけていきました。
その時嫌な記憶が蘇りました。“くさい”と言われたあの事を。

しかし彼は興奮しながらペチャペチャと私の性器を一生懸命舐め回していました。
私はあまりの気持ち良さに自分から大きく股を開き、声をあげて感じていました。
彼は30分位ずっと舐め続けてくれました。
そしてあまりの気持ち良さに初めてイクという事を知りました。

私は絶頂の後、暫く動けませんでした。
しかし彼はそんな私が動けるまで待っていてくれました。

私はそんな彼が愛おしくなり、“彼を気持ち良くしてあげたい。”と本気で思いました。
私は起き上がり、彼の性器を頬張りました。
男性器を見たのはこれで2人目でしたが、前の人のより数段大きいものでした。
彼のものは顎が痛くなる位大きかったのですが、一生懸命しゃぶってあげました。
すると彼は、「あー、気持ち良いー!やばいイキそう!!」
彼は私の口の中で思いっきり放出しました。すごい量でした。
その時私はどうしたらいいのか分からず、思わず全部飲んでしまいました。

彼は射精直後にもかかわらず、まだまだ元気で、「そろそろ入れても良いですか?」と。

私は「うん。」と喜んで答えた。

彼は何も言わずコンドームを付け、正常位でゆっくり膣の中に挿入してくれました。
以前の激痛を思い出し、恐怖心がありましたが、今回は全く違いました。

生まれて初めて感じる凄まじい快感でした。
あまりの気持ち良さによだれを垂らしながら絶叫していました。
今でも思い出すだけで濡れてきます。
その後も色々体位を変えて、いっぱい突いてくれました。
何回絶頂を迎えたかは記憶にありません。
そして彼と一緒に最後の絶頂をむかえ、私は動けなくなってしまいました。
彼はそんな私を待っていてくれ、一緒にシャワーで体を洗ってくれました。

あまりにも気持ち良かった私は、帰り道に彼に「本当に初めてだったの?」と聞くと、
彼は「ごめんなさい。初めてじゃないんです。」と謝ってきました。
でも、怒りなど全く無く、また会いたい気持ちでいっぱいでした。

しかし、その日以降彼は連絡取れなくなりました。ショックでした。
あの快感をもう一度味わいたいと何度も思っていました。

それ以降、私は例の出会い系を頻繁に利用するようになりました。
私みたいな不細工でも1度書き込めば男性はスゴイ数の返信をしてくれます。
待ち合わせに来てくれない冷やかしもありましたが、
あれから50人以上と関係を持ちました。
二度妊娠もしました。正直、避妊は男性任せでした。
野外や複数でのセックスも経験したし、最近お尻でも感じるようになりました。
一度だけの関係もあれば、何度も私を求めてくれる人もいます。
仕事もやめました。風俗で働こうと思いましたが、どこも採用してくれませんでした。
1週間に1度もセックスしない日など暫くは経験していません。

話は変わりますが、最近体の調子が悪かったので、病院で検査をしました。
検査結果は4種類の性病とHIV感染でした。
正直、ある程度の予想はしていました。

でも、セックスはやめられません。
快感は忘れられません。
誘ってくれたら誰とでもします。
体が動かなくなるまでは、薬を飲みながら男性を求め続けると思います。

そろそろ別のサイトに登録しようかなと思っている今日この頃です。



童貞・処女 | 【2018-03-12(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

Sな彼女

彼女いない歴19年、やっと彼女が出来た。

高校の2つ上の先輩なんだけど、地方から同じ大学に入学したら先輩がいて覚えてくれて声かけられた。
高校の時は「綺麗で可愛い先輩」って見てるだけだったのに。
3回生で21歳。 綺麗な大人の女の色気とアイドルみたいな可愛いさに押されてモジモジするしかなかった。
同窓のよしみで飲み行こー なんて言われた気がする。

それから暫くして、先輩から「金曜空いてる?」って聞かれて、飲みに行こーってコトになった。
その時は他の人も来ると思ってたし、エロいことなんか思いもしなかった。

金曜日になったけど、1回生は授業も多くて、先輩は先に行ってるって言うんで講義が終わって駆けつけたら先輩がいたけど他にだれもいない。
「他の人は?」って聞いたら「2人だけだよ」って。。。

高校時代の懐かしい話とかしたかったって。

2人っきりにドギマギしちゃって何を話してたんだか覚えてない。

酔いも回って来たころ「K君(僕です)彼女いるの?」って聞かれて素直に「彼女いない歴19年です!」って答えた。
「あたしも今彼氏いなくてねぇ」って言って「K君年上は嫌い?」って聞かれた。
(これってからかわれてるんだろうなぁ)と思いつつも「先輩みたいに綺麗な方なら大好きです!」って言ってみた。
「その先輩ってやめてくんない? S美でいいよ」「じゃあ今からK君はS美の彼氏ね」ってなっちゃった。(酔った勢いだろうなぁ)
でもこの後に期待が膨らんだ。 酔いが醒めたら冗談になっちゃうけど、酔ってる今のウチならって童貞君オサラバかもって股間も膨らんだ。

だいぶ遅くなっていよいよって思ったら「じゃあ終電無くなるから帰ろう」ってとっとと帰ることに。(え~っ やっぱり冗談)
メアドと携帯番号だけ交換して「またねぇ~」って・・・。 この盛り上がった股間はどうするんじゃー! みたいに悶々と帰りついたらメールで「したかった?」って来た。
「うん」って欲望のままレスした。
「あははっ 今度ネ おやすみ」だって。
ん~ やっぱり彼氏にしてくれんのかなぁって、その日はS美さんをオカズに抜いて寝ようとしたら「あたしをオカズにして抜くなよ~ てかオナニーしちゃダメ」ってメール来た。

バレねーだろうって思ってたら「明日用事あるから日曜日にエッチしよ」って・・・。
また、冗談だろうって思って「はぃはぃ」ってレスしたら「濃いの出さなかったらオナ禁違反でやらせねー」ってメール来た。 あ~もう「我慢します」ってレスして寝てしまった。

土曜の昼過ぎまで寝てたらメールが3通来てた。 「おはよー」「いつまで寝てるんだ?」「オナったんじゃね?」って。 うるせーって感じだったけど「いま起きた」ってレスしたら「息子も起きてる?」だと。 イジメだ。「ビンビン」ってレスしたら「抜くなよ」って。
酔ってなくてもエロいからホントに相手してくれるかもって期待を込めて「溜めときます」ってレスしたら「よし!」だと。 S美さんペースだ。 姉がいる友人にうぜーもんだって聞いたけど、こんな上から目線だと確かにウザイ。

夕方までウダウダしてたら腹減ったんで、ラーメン食べに出かけた。 ラーメン屋の近くに来たら電話が鳴った。 S美さんからだ。 「おぃ 少年 ラーメンか?」 何? 何で? と、辺りを見たらS美さんがこっち見て電話してる! 「あっ まぁ え~」とパニくってたらツカツカとこっちに来て「一緒に食べよ!」って腕に絡みついて来た。

S美さんはラフな格好で髪もツインテールでロリっぽくてめちゃ可愛い。 「あたしたち昨日から付き合ってんだよ」ってラブラブな雰囲気でラーメン屋に。
童貞学生の巣みたいなうす汚いラーメン屋にめちゃ可愛いS美さん連れて入ったら、周囲の視線が・・・。
ラーメン屋のオヤジまでもう初夏なのここだけ春だねーって。 ちょっと優越感。

「S美さん、今日は用事があって明日じゃぁ」とか言ったら「用事が済んだら彼氏に会いたくて来たけど迷惑?」「イヤイヤイヤ・・・嬉しい」。 「よしっ! 彼氏合格!」ってやっぱ上から目線。 でもホント嬉しいから「はい」って言うくらいしかないし。

そんでラーメン食べたらS美さん「明日まで一緒だぞ」って嬉しいこと言って部屋にあがりこんできた。 「汚ったねー部屋」「あっAV発見」とかゴミ箱のぞいて「抜いてないよね~?」とか言いたい放題。

そんで「K君はあたしとやりたいだけでしょ? 童貞君から卒業できればいいんでしょ?」って痛い所を聞いて来た。 確かに素敵なS美さんが棚からぼたもちなんだから当たり前だけど。 「そんなこと無いですよ。 S美さんとちゃんとつきあいたいです」って言えば「童貞卒業だけじゃなくてちゃんとやりまくりたいんでしょ? だってあたしのこと何も知らないじゃん」 うっ 痛い 「ちゃんとつきあっていろいろ知りたいです」って言えば「あたしの身体を隅々まで?」 まぁそうだけど、普通そーだろっ 「いや、そんなことないです。 好きです」「ウソばっか。 素直にやりたいってだけって言いなさいよ」・・・「はい、やりたいです。 でもだけじゃないです。 S美さんの彼氏でいたいです」
「ふぅ~ん」 「K君が高1の時の体育祭で鉢巻なくしてて、出番なのに困ってた時に鉢巻か貸してあげたの覚えてる?」 (そう言えばそんなコトあったな。 あれS美さんだったのか)
「はい」 「あたしねぇ、あの時からK君のこと好きだったよ」「でもK君可愛いしモテそうだったから3年生から告るのもなんか恥ずいからそのままでいたら受験勉強で卒業」 「もう忘れてたけど、キャンバスにK君がいるの見て今度は逃がさないって決めたの」 「あん時はあたしもバージンで初心だったけど、今は経験積んだからK君落とすのくらい訳ないしね」 (好きだった? ウソみたい 今度は逃がさないって・・・)

「やりたいだけでもいいよ。 そんな胸ないしチビだけどエロいよ。 あたしの彼氏としてちゃんと言うこと利くならいくらでもやらせてあげる」
「言うことって?」
「何でも」
「お金ないですよ」
「そう言うんじゃなくて・・・ズボン脱いで」
「えっ」 「脱ぎなさいよ 気持ちいいことされたくないの?」 「はいっ!」ってズボンを脱ぎ捨てた。 思いっきりテント張ってるのがバレバレ。 「元気ね」って言ってパンツを一気に下ろされた。 仁王立ちフェラみたいな体勢になったけど、風呂は入ってないし、昨夜から悶々として先走りで汚れてると思ったら股間を隠して腰を引いてしまった。 「こらっ! 言うこと利くんでしょ? 隠さないでこっちに座りなさい!」って怒られた。 「恥ずかしいの? 初めてだもんね」 「あたしに任せなさい。 童貞君のソコがどんなになってるかくらい解るわよ。 でもちゃんと剥けてるね」って言って握って来た。
(うわぁ 気持ちいい)
軽くシゴかれた。 「汚れてるから綺麗にしてあげる」っていきなり咥えられてシュポシュポとされた。 「気持ちいい?」って聞くから「出ちゃう」しか言えなかった。 「口の中に出していいから」って言ってまた咥えられてシュポシュポ、舌が動いて先っちょやカリ首の下やらを舐めまわす。 スグ出そうになるんだけど、そうなるとシュポシュポの動きが緩くなって舐めまわす動きになる。 片手がタマタマに添えられていて軽くサワサワしたりすろ。 「出そうだと解るんだよ」って言ってゆっくりと極上フェラをされてた。 もう我慢ならなくなって、どんだけ出たのかってくらい思いっきり射精した。 綺麗にお掃除フェラされて「たくさん出たねぇ~ 気持ち良かった?」って言いながら「美味しかったよ」って全部飲み干されていた。

暫く呆然としてたけど、童貞チンコは縮む気配もなく、もっと出すぞ~みたい起ったまま。
「元気ね」って言いながらS美さんが脱ぎ始めた。 大胆に脱ぎ捨ててパンティのみになってやや小さめなおっぱいを露わにして「これ脱がせて」って目の前に立っていた。 僕の上半身はその時S美さんに剥かれて全裸。 後は目の前のパンティを脱がすと夢にまで見た生のおまんこが見れる。 良く見るとパンティが濡れて透けている。 (S美さんも興奮してるんだ) そしてそっとパンティを下ろした。

なんか割れ目の上にちょっとだけ飾りのように陰毛が乗っかってるくらいでモロに割れ目が見えてちょっとなんかはみ出してる。 S美さんの匂いがした。 臭いもんだと聞いていたけど、いい香りって感じた。

S美さんはベッドに腰掛けて足を広げて「じっくり見てごらん」って。 何もしないのに射精してしまいそうな興奮でS美さんのアソコを除きこんだ。 するとS美さんは指で広げて女性器の説明を始めた。 画像でしか見たことない物が目の前に。 小陰唇を開くとお汁が垂れてきた。 「お汁吸い取って」って言われたんで思いっきり吸い付いてお汁を舐め取った。 「そんなに激しいとお汁が止まらないよ。 優しく舐め取って」って言われたのでじっくりと見ながら舐めた。 画像で見た物と比べると綺麗な色だしビラビラも可愛らしい。 なんとも言えない匂いに興奮させられる。 「これがクリトリス」って言いながら皮を剥いて見せてくれた。 小さな真珠だ。 「ここ凄く感じるからそっと舐めて」って言うから舌の先でそっと舐めた。 「ん~ はぅ あん」ってS美さんが喘いでいる。 (気持ちいいんだ) お汁が更に出るので舐め取って、またクリトリスを舐める。
「K君、気持ちいぃよぉ~ 上手 もっと練習して、舐めてイカせてね」 「ハメたい?」
「はいっ」って言うと「ホントはたくさん舐めたりしゃきゃあ入れさせてあげないんだけど、初めてだからね」って言ってベッドに誘導された。

出してから10数分なのにチンコは爆発寸前で先走りが凄い。 「あら、こんなになってたらスグ出ちゃうね」って言いながら先走り汁を舐め取りながら咥えられてシュポシュポされた。 「出ちゃいます」って言うと「K君1日何回くらい出来る?」って聞かれて実はオナニー1日18回の記録はあるし、1日に5回くらい抜かないとスッキリしないタイプだけど恥ずかしいから「5回くらい出せます」って言ったら「そう」って言ってベッドに仰向けにされたと思ったら、S美さんの股間が顔の上に・・69だ・・そしてチンコは咥えられてシュポシュポ始まった。 「クリちゃん舐めると気持ち良くてチンコ噛んじゃうから、お汁出たら舐め取ってね」って言われてフェラ続行。 顔面に乗ったおまんこからお汁が出て来る。 ちょうど目の前にS美さんの肛門が露わに。 股間は激しくシュポシュポされてS美さんのお汁舐め取るどころじゃなくて、あっと言う間に射精。 顔はS美さんのお汁まみれ。 「またたくさん出たよ それに縮まないね」って言いながらチンコを弄んでる。 顔がお汁まみれなのにS美さんが気付いて「ちゃんと舐め取らなかったな」って言って顔の上におまんこ擦りつける動きが始まった。 「舌だけ出して」って言うと舌めがけて股間を擦りつけて来る。 ちょっと苦しいけど何てエロい状況なんだろって思ったらS美さんが69の向きからクルっとこっちに向きを変えて、顔に跨ってきた。
顔面騎乗ってヤツだ。 S美さんの股間の全てが顔の上で滑ってる。 さっきより苦しい感じだけど、その分密着してるんだ。 S美さんさっき舐めた時より激しい声になって喘いでろ。 舌の辺りにクリトリスを押し付けてかなりの速度で腰を前後させてる。 お汁もどんどん出て一層顔面がヌルヌルに。 お汁も入って来るし、口や鼻もほとんどふさがれて股間で窒息しそう。 S美さんの動きが速くなって、声も凄くなって来た時、S美さんの股間やお尻がビリビリっと震えて「イク」って声が聞こえてS美さんの股間から熱い液体が出てモロに飲み込んだ。 (おしっこ?) S美さんはヒクヒクしながら蘇って来て「イッっちゃった さっき出たのオシッコみたいなもんだけど潮吹いたんだよ」 「飲んだの? 嬉しい」って言って「こんなイキ方始めて」「K君が言うこと聞いてくれたからだよ」って。 「言うこと利くってこんなんでいいんですか? 僕もS美さんが気持ち良さそうだし、なんか興奮した」ってまたビンビンのチンコを見せた。 S美さんはチンコ握って「ハメたい?」って言うから「勿論です」と。

「K君2回出したから、スグには出ないよね? 何かビンビンに硬いけど」 「はぁ まぁ さっきよりは長持ちかもですけど、まだ、その、あそこに入れてないからどうでしょうか?」と。 実際フェラより良かったらそんなに長持ちしないだろうなぁ。 「あっ ゴム持ってないです」って言うと「今日は安全日だから平気よ」って。 わぉ 生 中出し!

「じゃあハメる前にキスしてよ」 「まだじゃん」って言われ赤面。 お互い様かも知れないけど、恋人同士の初エッチの前にフェラ・クンニしてキス一つしてないし、オッパイにも触れて無い・・・。

「K君、やりたいだけでもいいんだから、キスくらい飛ばしてもいいよ。 あたしはこだわらないから。 キスしたくない?」
その時押し倒してキスした。 ちょっと乱暴なファーストキス。 S美さんがリードして舌を絡めて来たりして興奮するキスを教えてくれた。

「じゃあいよいよね」って正上位の状態だったんで、S美さんがチンコを誘導してくれて、「ココ クイッと突っ込んで」
その通りにクイッと突っ込んで見た。 これが初エッチ。 チンコ全部がギュッっと包まれてる。 「動いてみて」 腰を前後に揺すると何かに握られてるような。 「奥まで突っ込んで、もう少し早く 奥に当たるぅ~ ソコを突いて」と言われるがまま。 なんとも気持ちのいい。 S美さんも喘いでる。 喘いでる顔が見える。 エロい。 S美さんの中はなんと表現したらいいのか、なんかキューっと絞めてきて、引く時には咥え込んで離さない、突くとS美さんの腰が上がって来て凄い密着感、何分経ったんだろうか? もの凄い射精感が来た。 「S美さん出そうです」 「S美に精子たくさん注ぎ込んでぇ」 その言葉のエロさに発射! 自分で腰降りながら射精するのは初めて。 S美さんの中に・・・。

もの凄い快感だった。 S美さんが「凄い良かった 出された時イッっちゃったよ 凄い激しくて、中でピクンピクンするから」 「ピクンピクン長かったから、精子たくさん注ぎ込まれたのかなぁ?」っておまんこ広げてみるとドクドクと精液らしきものが垂れて来る。 「凄くいっぱい出たみたいだね」ってニコニコしてるS美さん。
こんなに気持ち良かったのはS美さんだからだろうなぁ。
「K君1日5回だよね? オナニーで5回ならS美の身体使えば10回くらい軽いでしょ?」そんな気がする。 まだまだS美さんの裸が眩しいくらいに神秘的だもの。
「S美さんはいいの?」
「いいに決まってるでしょ」 「K君をやっと喰ったんだもん S美は感動してるもん」
喰われたのか・・・。 まぁそうだよな。 でもS美さんで良かった。

「K君これから楽しむんだよ」
「えっ?」
「今のは童貞喰いのサービスプレイだからね」
「どういうこと?」
「S美の言うこと何でも利くって言ったでしょ? いろんなプレイあるからね 逃がさないって言ったよね?」

ガシャ、ガシャ ん? 手錠かけられた!
「S美さん 何を?」 「いいから」
うつぶせにされて足は広げた形に縛りつけられた。
「何を?」 「うるさい!」ってお尻から火が出ると思う程叩かれた。 ベルトで。
「いちいちうるさいとお仕置きだからね」

僕の肛門をS美さんが舐め始めた。 これは気持ちいい。 次は指が入ってきた。 変な感じと気持ちいいような。
「ウンチ詰まってるね」って言ってS美さんが取り出したのは浣腸セット。
げーっ! S女? 本格的? ヤベー

鞄の中にはいろいろと入っているのが見えた。

「まだ夜は長いし明日もたっぷり時間あるから私好みにしてあげる」

この先の一昼夜、調教と言うことを身体で理解しました。
内容的には美しくないから割愛します。

あの日からもう半年以上になります。
僕はS美さんを愛してます。
S美さんも僕を愛してくれています。
普通のエッチも当たり前のようにしますし、恋人として普通にデートしたり楽しくすごしています。
S美さんが女王様になる時は従順な奴隷である他は普通です。
ただ、ちょっと僕の身体に傷が多くて温泉とか行けないのが残念です。



童貞・処女 | 【2018-03-04(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

かわいそうなゾウ

昔、東京の上野動物園で飼われていたゾウは戦争が起こったため、
毒で殺される計画が経った。
それから60年余りの年月が経ち、僕はちゅうがくせいになった。
うちの中学は今年の5月に東京、下田に修学旅行に行ってきた。
最初はそんなつもりはなかったんだけど、振り返ってみたら2泊3日のうち、
10回ぐらいセックスしてた。

1日目は東京見学。
国会議事堂やフジテレビなどを見てホテルに行った。
男子は6階で女子は7階。先生達は4階だったので、簡単に女子の部屋に行けた。
みんな携帯を持っていっていたので、ホテルでメールしてたら、
女子達が「あたしらの部屋であそぼ」って言ってきた。
時間は2時半。俺と同じ部屋の男子は全員寝ていた。
さっそく女子の部屋へ行く。廊下は静まっていて、みんな寝ているみたいだった。
女子の部屋の前についてインターホンを押すとすぐにドアが開いた。
その部屋には亜純、晴菜、知香の3人がいた。
みんなかわいくて、男子にも人気のあるほうだ。
お風呂に入ったばかりなのか、みんな髪が濡れていて妙に色っぽかった。
俺がひとりで来たことにはみんな何も言わなかった。
メールの雰囲気も「ひとりできて」みたいな感じだった。
(「みんな寝ちゃった」って打ったら「あそぼ」って帰ってきたしね)
最初は話なんかもしてたんだけど、そのうちエロトークになってそういう雰囲気に
なってきた。
みんなが暗黙の了解みたいな感じだった。
なんか空気がエロいね~、みたいなこと言ってたら、
晴菜が「エッチしよっか?」と軽いノリで行って来た。
他の女子も全然いやがる空気じゃない
「4人でするの?」と俺が聞いたら、「せっかくなんだしそうしようよ!」とその
ときにはみんなノリノリになってた。
まずは言い出しっぺの晴菜が服を脱いだ。胸はそれほど大きくない。
それを見て亜純と知香も脱ぎ始めた。
あっという間に全裸になった晴菜とキスをした。ものすごい勢いで舌を絡ませてく
る。
夢中になってキスをしていると、焦ったのか亜純が俺のチンポを触ってきた。
ズボンの上からだがあっという間に硬くなって、それに気付いた亜純は俺のズボン
を脱がした。
その間にも晴菜とのキスは続いている。知香もパンツまで脱がされた俺のチンポを
握った。
亜純と知香でフェラをはじめた。俺は手を伸ばして晴菜の胸を揉んだ。
乳首は硬く勃ち、そこを指先で刺激してやる。
「んっ・・・くふぅ・・・」晴菜が口を離して言った。口からはお互いの唾液が糸
を引いている。
そのまま晴菜を抱き寄せ、今度は乳首を口に含んでやる。
「んっ・・・、気持ちいいよぉ・・」見てみると座っているところにシミが出来て
いる。
俺のチンポを交互に舐めている知香と亜純も同じように濡れているようだ。
一度体勢を変えることにした。三人を川の字に寝かせ、順番にクンニをしてやる。
最初は知香だ。知香だけは処女ではないらしい。でも綺麗なマンコだ。
クリトリスを重点的に舐めると大きな声で「いい、いいのーっっ!」と叫ぶ。
なんども舌を出し入れしていると、亜純が「りゅうくん、次はあたしにして!」と
言った。
知香から舌を離すとよほど気持ち良かったのかマンコがヒクヒクしている。
「舐めて・・・」亜純が顔を真っ赤にして言った。
亜純は知香とは違って処女らしい。
でも亜純は女子にしてはかなり毛深い方なので、見たときには濃い陰毛に覆われて
マンコの様子はわからなかった。
まずは指で陰毛をかき分けてやる。すると奥のほうではかなり濡れていた。
「うわ・・、超濡れてるよ。いつもオナニーしてんの?」と聞いたら、
「うん・・、りゅうくんのこと考えてしてる」と言った。
ふと隣を見てみると、晴菜が知香をクンニしている。どうやらレズプレイも好きな
ようだ。
亜純のマンコはやはり処女だった。アナルの方までびっしり生えた陰毛をかき分け
ながら舐めてやる。
「いい、いいよぉ・・、なんでこんなに気持ちいいのぉ?」亜純が感じている。マ
ンコはもうとろとろだ。
クリトリスをなでるように舐めていると体が痙攣しだした。
「いい・・!、もっと、舐めて!あぁ、あ、ああああああああああああーーーーー
っ!」
と言って亜純は失禁した。黄色の液体が勢い良く飛び出している。
「はは、あず、漏らしてんじゃん!」晴菜が言うと亜純は泣きそうになった。
シーツには大きなシミが出来た。「おいしかったよ、あずのマンコ、おしっこも
ね」
と言うと亜純がキスをしてきた。「これがあずのマンコの味だよ・・・」と言って
舌を絡ませる。
そうしてると今度は晴菜がフェラをしてきた。さっきの2人と違って奥のほうまで
咥えている。
「んっ・・、んっ・・」とリズム良く顔を上下させる。晴菜も処女とは思えないほ
どフェラがうまい。
俺もそろそろイキたくなってきた。晴菜にフェラをやめさせるとちゅぽっ、と音が
した。
「なんでぇー?りゅうくんのチンポおいしかったのにぃー!」とむくれた。
「ごめんごめん、でも入れてやるから。晴菜も入れて欲しかったでしょ?」
「やったー!入れて、奥まで突いてね!」と言った。他の2人は次の順番を賭けて
ジャンケンをしていた。
晴菜はクンニをしてないぶんあまり濡れていなかったので、先に指を入れてやっ
た。
「クリトリスいじってぇ・・、そこ気持ちいいの」指を入れただけで一気に濡れ
た。
これなら処女でも痛くはないだろう。
「はじめてでしょ?」と聞くとうなずいたが「でも遠慮しなくっていいよ。超気持
ちイイから」と言った。
正常位よりさらに足を開かせ、マンコを露出させる。陰毛は薄いほうだ。
「いれるよ・・・」そのまま何も付けずに挿入した。途中処女膜のような抵抗があ
ったが、気にせず根元まで入れた。
晴菜は少し顔をしかめて痛そうだったが、すぐに「はぁ・・はぁ・・、突いて、奥
まで突いて!」と感じ始めた。
晴菜は足を俺の後ろで絡ませ、自らも引き寄せている。
パン・・パン・・パン・・、と音が部屋に響いている。知香と亜純は興味津々と言
う目で俺たちを見ている。
「あぁ・・あたってる!りゅうくんのチンポが奥にあたってるよぉー!」
「はぁ、はぁ、イクよ、晴菜。どこに出して欲しい?」
「なか!今日は大丈夫だから中に出して~!あぁっ!もっと、いい、いい気持ちい
い~!」
「いくぅぅぅぅぅぅ~っ!」
「出して、中にいっぱい!あっ、あっ、あぁ~~~~~~!!!!!」
俺は晴菜の中に出した。同時にイッてしまったらしく、晴菜は体をヒクヒクさせて
いる。
「りゅうくん、次はあたしだよっ!」
亜純が後ろから抱き付いて言った。知香はうらやましそうな目で見ている。
亜純にもすぐに足を開かせて入れた。亜純はかなり痛がった。
「んっ、くぅっ!いいよ、入れて!いたいっ、んっ、でもやめないで、くぅっ!」
奥まで入れて中で動いていると次第に気持ちよくなってきたのか声も変わって来
た。
「あはぁっ!んん・・、あぁ、いい、奥まで、んっんん!そう、あはぁ、いい、り
ゅうくんきもちい」
「あず、いいよ、気持ちいい・・」
すると知香が俺と亜純が結合している部分を舐め始めた。マンコとチンポの間に舌
を入れてくる。
「いく、いきそうだ、どこに出して欲しい?」と聞くと、
「なか!絶対にマンコの中に出して!あずのマンコの中にぃ~~~~っ!」と言っ
てイッてしまった。
俺は亜純の膣内に射精した。すると知香が抜いた直後のチンポを吸った。
「ん~~~っ!」と言ってバキュームし、残り汁を吸っている。
「おいしい、りゅうくんのチンポおいしい・・・」ともごもごしながら言った。
「それあたしのマンコの味でしょ?」と亜純が得意げに言うと、知香も
「じゃああたしにも入れて!あたしも中に出して欲しい!」と言った。
正直疲れていたが、それでも知香の中にバックで入れた。
結局知香にも中で出し、それから朝の起床時間ギリギリまで4人でやっていた。
おかげでその日はフラフラだったが、その日の夜もまたセックスすることになっ
た。その夜、ゾウは死んだ。



童貞・処女 | 【2018-03-03(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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