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ソープで童貞を卒業した人の体験談~吉原編~

25歳童貞卒業レポします。
国語、作文が苦手だったので、駄文で申し訳。

結果から書くと満足してます。嵌りそうで怖いです。
目次は最後に書きますので面倒でしたら最後から読んで下さい。

お店は、吉原90分27kに行ってきました。

(姫と対面まで)
俺はルックスよりスタイル(W60未満)を重視して検索し予約した。
最寄り駅より送迎車で店に向かうも、運転手の運転が荒くびびる。
受付で料金を払い待合室へ。すぐにトイレに行って、出されたお茶も飲まず10分ほど待機。
○○様と呼ばれ姫と対面。ルックススタイルは問題なし、年齢は30超えていた。

(童貞宣言、服脱がし)
手をつないで部屋へ。部屋に入ると、風呂にお湯を入れはじめていた。準備がいいのかな?
ベットに座り雑談し、服を脱がされながら「童貞宣言」!!、姫は「私でいいの?」と言いつつキス。
キスって気持ちが良いものかと記憶が飛びそうに・・・
そしてズボンをおろされてパンツ一つに。
「恥ずかしいなぁ」と思っていたらタオルを腰に巻き、パンツを脱がされる。
膝の上にのり、抱きつきながらキス、今度は舌を入れてきてDK。
俺も姫の体のラインをさわり、女性の体ってこんなに柔らかいのかと思った。
姫はキスしながら服を脱がせるように手を誘導、ブラのホック外すの難しい
と言うか分かんないと思ったら自分で外し、パンティ一枚に(この間ずっとDK)
おっぱいをもませてもらい、柔らかさに感動!!
嬢はタオル越しにチンコ刺激し、フル勃起

(1発目)
ここでキス終了。ここでタオルとりフェラ(え?風呂の前に?なんで)
何ともいえない感じで気持ちよかった。
1分ぐらいフェラされら、姫に「じゃ、ちょっと寝て」といわれ、
ベットに寝る。姫はパンティを脱ぎ、ベットの上にのってきてキス。
その後、チンコを刺激しながら乳首を舐め、気持ちいい!!
そして、姫は腰を上げると挿入(即即とか聞いてないよ?)
中は暖かいが感覚が無かった。姫が腰を振りだすと気持ちよくなり
20秒ぐらいで逝きそうになり俺「イっていい?」と聞くと
姫「いいよ」と言うことで発射
あっという間の童貞喪失だった。

(風呂)
その後、ジュースを頼み、「即即は吉原では当たり前」だと言われ。
5分ぐらい雑談した。
風呂もたまって、くぐりイスに座り体を洗ってもらう。
そして風呂へ、姫には90分コースだから「マット」と「くぐりイス」どっちにする?
聞かれ、俺は「どっちでも良い」伝え、姫は「くぐりイス」にする言った。
姫はローションの準備をしていた
準備が終わると、一緒に風呂に入り、潜望鏡、体勢を変え、風呂の中で挿入。
キス、耳に息を吹きかけ2分ぐらい挿入して終了

(くぐりイス)
くぐりイスに座るよういわれ、ローションプレー。
姫のあそこに指を一本一本入れたり、いろいろした。。
プレーは進み、アナルを舐められるのが超気持ちよかった。
そして、「もうちょっと前に座って」と言われ、そのまま、バックで挿入
姫に「腰を振って」と言われ、腰を振ってみる。
ローションにまみれて気持ちがよく発射。

(ベット)
風呂に入ってローションを落とし
ベットへ

もう一回戦あるのかな?(無理だな)と思っていたら
飲み物を頼むようにと

ジュースを飲みながら雑談していると姫は「もう1回戦がんばりますか?」
とキス
そのまま押し倒され、乳首なめ、チンポは気持ちに反してフル勃起。
姫は腰を上げ、挿入
中の感覚は無く、3回目は逝かないと思い。俺は「もう無理」伝えると、
姫は腰を激しく上下してくれた、汗も垂れてるけど感覚が薄く、俺は「たぶんダメ」
言ったら、今度は手コキをしてくれた。
乳首を舐められながらだと、気持ちが良すぎて発射。

(イチャイチャ)
最後は、シャワーを浴びて時間まで10分話たりイチャイチャした。
この時間が一番楽しかった。
その後名刺を貰ってお見送り。

(まとめ)
内容はDK→即即(1発)→風呂→くぐりイス(一発)→ベット(手コキで1発)

最後に
童貞捨てた感想は、こんなものかと思った。
挿入は感覚がつかめないし、オナニーの方が気持ちいい。
乳首舐め、フェラやキスの方が何倍も気持ちよかった。
ベットでイチャイチャするのも楽しかった。
それより女性と一緒にいるのが、楽しいなんて思わなかった。

姫に不満があるとすれば、
正常位を練習させて欲しかった。

先輩方に質問
膣の中って感覚がないのは、経験を積めば分かるようになりますか?


童貞・処女 | 【2017-09-24(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹がエロすぎて困ってるんだけど

妹のせいで授業行けなかったわ…まあ一限だけだったしいっか。

やべ、思い出したらボキ☆シタ

妹「お兄ちゃん朝だよ」
俺「うおっ!なんでお前が俺のベッドの中にいるんだよ!」
妹「は?お母さんに頼まれて起こしにきてやったのよ」
俺「いや、入ってこなくても…ってうわっ!やべえ!遅れる!」
ギュ
妹「あれれれ~?この抱き枕動くぞ~?キャハハハハ」
俺「いや、お前とふざけてる暇ないから」
妹「ふ~ん、てかさっきから太ももになんか硬いの当たってるんですけどなんすこれ」
俺「いや、こ、これはしょうがないんだよ…朝だから」
妹「ええ~?何言い訳しちゃってんの!ベッドで女の子に抱きつかれちゃったからって反応しちゃったんでしょ?
このピッカピカの新品チンポちゃんがさwwww」ギュ、妹太ももの間で俺の竿を挟んでくる
俺「う…」
妹「キモッ!何露骨に反応してんのよwww」
俺「い、いいからさっさとベッドから出てけよ!」
妹「ふん何顔真っ赤にしてんのよ。わかったわよ」
ガバ
俺「…」
ガチャ
妹「おかーさーん!!お兄ちゃんが具合悪いから今日学校休むんだってー!」
俺「ちょ!何言ってんの!」
母「あらそうなの~、あたしはもう仕事いくから~一応病院いっとくようにいっといて~」
妹「ハーイ」
ガチャ
俺「別に具合悪くねーし!」
妹「んなこと知ってるわよボケ。」
俺「学校が…」
妹「どうせちょっと期待してたんでしょ?それより寒いから布団入れて~」
ガバ

妹「あったかいね~」
俺「…うんまあ」
妹「でもこの布団おっさんの臭いするねwwwクッサクッサポン!」
俺(それは流行らないだろ…)「そういやお前学校は?」
妹「創立記念日で休みwwというわけで二人きりだね」
俺「…」
妹「もっとくっついちゃお~と」
ギュ
俺「うわ」
妹「ちょっと何照れてんのよwwwwその顔でwww気持ち悪っwwww」
俺「…う、うっさい」
妹「ていうかどうせあれから何もなかったからちょっと期待してたんでしょ?ん?
でどうせあたしをオカズにして童貞チンポシコシコしてたんでしょ?wwwキャーww」
俺「…」
妹「ずwwwぼwwしwwwヤぁーダー!あたしお兄ちゃんの妄想で汚されてたわけー!
妹でシコシコしてるって…きんもー!」
俺「…」
妹「そら何も言えないよね~wwほらちょっと手貸して」
ムギュ
俺(低反発おっぱい!!!)「ちょ」
妹「ほら、もっともんでいいよ…どうせこういうことしたかったんでしょ?」

俺「うわ~」モミモミ
妹「あ、ん、」
俺「ハァハァ…」ガシガシ
妹「あ、強いよ…」
おっぱいに顔をうずめる俺
俺「ん~」ムギュムギュ
妹「…お兄ちゃん本当それ好きよね…その顔で甘えん坊って最高にキモイね」
俺「サンダーーー、バードーーーーー」
俺の顔、妹のスウェットの中からおっぱいに向かって侵入
妹「ちょっと何やってんのよwwwwwま、ブラしてないしいっか」
俺「ハムハム、チューチュー」
妹「あ!ん…もっと、乳首吸っていいよ…」
俺「ん…ん…」
妹「あ、ほらほら…おっぱいだぞww」ギュ
スウェットごしに頭を抱きしめる妹
俺「ムフォー!ムフォー!」
妹「ん?タップ?」
俺「苦しいんじゃ!!」
妹「あ、ごめんごめん」

妹「じゃあ上…脱ぐね。お兄ちゃんも上脱いだら?」
俺「え?あ、うん」
ガバ
妹「ほら、これで思いっきりハムハムできるわよ」
俺「ワーイ!」ハムハム…チューチュー
妹「ん…あ、おいちいでちゅかー?ww」
俺「おいちぃ!おいちぃ!」ハムハム
妹「おっきくて気持ちの悪い赤ちゃんでちゅね~」
俺「うん!うん!」ハムハム、カム
妹「いあ!…ちょっと…乳首に歯…立てないでよ…あ!あぁ…!」

妹「はぁはぁ…んじゃああたしもお兄ちゃんのおっぱい吸っちゃおうかなー」
俺「男の子におっぱいはついてないナリよ」
妹「えぇー?これ違うかなー」ツン
俺「やん…!」
妹「これほら…舐めてあげるから…」レロレロ
俺「あ、ぁああ!うわあ!…あ!」
妹「声出しすぎ!ww気持ち悪いwwwwww」
俺「いや、そ、そんな…だって…あ、あ!んん…」
妹「こっちももうガチガチだね」ギュ
俺「うぐ!」
妹「うわーガッチガチw本当興奮しちゃってたんだね~どうすんのこのアポロ13ww」ナデナデ
俺「うぐ、んん!」
妹「ねえこのアポロ13どうしてほしいの?ねえ?これどうして欲しいの?ねえ?」ギュ
俺「う、打ち上げ準備おねがいします…う!」
妹「Icopy!!」

妹「ほら、じゃあさっさと脱いで」
俺「う、うん」
ビタン!
妹「キャー!ビタンてなったwwwうわーすっごいガチガチww」ツンツン
俺「う!」
妹「じゃあ今からシコシコしてあげる。ほらあぐらかいてみて」
俺「うん…ってうあ!」
妹「こうすると…気持ちいいでしょ…?」妹テコキしながら乳首を舐めてくる
レロレロシコシコレロシコレロシコレロシコレロシコ
俺(乳首とテコキの同時攻撃…!!レロシコカーニバル…開 催ッッッ!!!)「うわあ!」
妹「ね、気持ちいいでしょ…ね…キスしよ…」シコシコ
俺「う、うん…ん」
妹「はぁはぁ…ん、ん」
俺「ん、んん」(相手の舌に吸い付くように…)
妹「んはー…はぁ…はぁ…なんかうまくなったわね…」
俺「AVとかで研究した」
妹「キモ…ん」
俺「ん!ん…」
妹「んん…」

妹「じゃあ次は…私のもいじってよ」
俺「わ、わかった」サワサワ
妹「あん…!馬鹿…今下脱ぐからまってて」
俺「いいよ俺が脱がすから」
妹「や、ちょっとお…」スルリ
俺「うわあおいしそうな太もも…」ペロペロ
妹「ん!」(ビクビク)
俺「じゃあパンツも脱がしていいかな…かな?」
妹「さっさと脱がしなさいよ…」
スルリ
俺「クンクン…う~んグッドスメル…クンクン」
妹(カァ///)「ちょ!やめてよ!変態!」
俺「おんやぁ~?なんかシミがついてますぞ~」
妹「やめてよぉ!」
俺「ごめんごめん…なぁ~んてな!装着!変身!パンティー仮面参上!」
妹「イヤーーーー!何かぶってんのよ!変態!視ね童貞野朗!」
俺「む!性器の使者に失礼な!そういう汚いこと言う口はここか!」レロレロ
妹「あ!ぁ!そこの口と…違う…!」
俺「うわぁすごい汁でてるよ…指入れていい?」
妹「う、うん…場所はこの間教えたとこだから…ゆっくり…おねがい、ね」
俺「わかった」

妹「あ、あああああ~!!」
俺「すご…指全部入っちゃった…」
妹「ほら…動かしてよ…」
俺「こ、こうかな」ヌプヌプ
妹「あぁ!芸がないわね…あ。もっと速くしたり回してみたりして…」
俺「こ、これでいいかなハァハァ」ヌプヌプヌプヌプ
妹「ああぁぁ!あ!うう!あ!いいよ!そう!あ!」
俺「すげえズプズプ…指もう一本入りそうだな」ズプ、ズプズプ
妹「あ、ダメ!それは…!ああ!!ああぁあ!ぁあ!」
俺「ご、ごめん!痛かった?」
妹「んーん。気持ちいいよ…ほらそれで…さっきみたいに、動かしてみて」
俺「うん」ズプズプ
妹「ああぁ!ヤバイ!き、も、ち、い、い、よぉお!」
俺、左手でおっぱいをもむ。妹その左手を掴んでくる
俺(うっわーなんかみるみる腰上がってきた…えろ…)
妹「あ、あ、イク、イク、イク、イク、」
俺「はぁはぁ」
妹「お兄ちゃん!あ!ちょっと!やめて!」
俺「はぁはぁ…うん」
妹「ちょっとそこに寝て…あたし上になるから。いっしょに気持ちよくなろ」
俺(69ッッッッ!!!!!!)

俺「うわあ全部見えちゃってるよ…」
妹「馬鹿…じゃあいくわよ…ん」カプ
俺「うわぁ…うぅ!俺も…」ペロ
妹「んー!んー!んー!」俺の身体の上で上下する妹の小さなケツ
俺「や、やばいよこれ…やば…うお」
妹「ん!んん!!!」
俺「ねえやばい!いっちゃう!いっちゃうよ!!」
妹「ん!ん!ん!」
俺「イク!イクよぉ!」
妹「ま、た、口に出されたら、こまる、からね。」妹、手にチャンジ
俺「う!うぁ!」
ドピュ
妹「キャー!危なかった~。うわ、すごい出た~…はぁはぁ」
俺「はぁ…はぁ……」
妹「ふぅ…」
妹俺から降りて隣に寝てくる
妹「お兄~ちゃん」ピト
妹「気持ちよかった?」

俺「うん…」

妹「学校休んでよかったでしょ?」

俺「うん…」

妹「あたしのこと…少しは好きになった?」

俺「うん…」

妹「てかかぶってるパンティー返してくんない?」

俺「うん…」

あははははwwwwwwというわけで本当エロイ妹だわはははwwwwww
まったく困ったもんだぜwwwwwwwwwwwwww
んじゃまた何かあったらくるね。んじゃまたね~クッサクッサポン!


童貞・処女 | 【2017-09-15(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹がエロすぎて困ってるんだけど

学校とかだとわりと大人しいみたいだけど
俺に対しては変態すぎて困ってる

まあいつもだったら
妹「あたし男子がそういうことやってるの知ってるし」
とかわけわかんないこといってたんだがこの間は違ったわ
やばい
AVでしこってた俺
俺「ハァハァ」シコシコ
妹「お兄ちゃ~ん、ちょっとDS貸して~」ガチャ
俺「うわ!!」いそいでテレビを消す俺
妹「あ」
俺「お前勝手に入ってくんじゃねえよ!」
妹「何よ!そんな怒らなくてもいいじゃない!」
俺「あーもうわかったからさっさとでてけよ」
妹「あたしだってね!いっつも見て見ぬ振りしてやってんだからね!何見てたのよ」ピ
俺「別になんもしてねーし!」
テレビをつける
俺「ちょっ」
『アンアン!イッチャウ!イッチャウヨー!!』
妹「こんなの見てんじゃん…」
俺「いや別にいいじゃん…」

妹「あたし知ってるんだからね。お兄ちゃんがしょちゅうHなビデオでシコシコしてるの。
あたしの部屋からまる聞こえだし」
俺「あー!うっせえな!これはいいの!とりあえずDSもってでてけって」
ピ。テレビ消す
うちの妹は本当いっちいちうざいからムカつくわ
空回りしてる学級代表とか部長タイプ。
それで女だから多分、友達も少ないんだろうな。
パっとでてきゃいいのに、腹立ったわ

妹「そんなにしたいんならあたしの前でシコシコしなさいよ」

意 味 が わ か ら な い

俺「はぁ?」
妹「実の妹が見てる前でチンチンシコシコしてよwww」
妹ソファーに座る
妹「ほらこっちきてよ」
俺「…」
妹「はやく~」
俺「…いや無理だから」
妹「こっちきてやんないとお母さんにお兄ちゃんが毎晩うるさくて勉強できないって言っちゃうよ?」
俺「いやそれは!違うだろ」
妹「ねえ~?ね?おねがい!一回だけでいいからさ!おねがい!もう二度と文句とか言わないからさ!」
俺「…んじゃ一回だけだぞ」

俺も変態すぎた

妹「ほら~あたしの前でちんちんしごいてよ~おいでwwお兄ちゃんおいでwww」
俺「いややっぱそれはないわ」
妹「も~う!何ウジウジしてんのよ!」
グイ 俺をひっぱる
妹「ほら!おパンツ脱ぎなさい」
俺「いや」
妹「ちんちん見せて~。お母さんにいいつけるよ!ほらパンツ脱げ」
俺のパンツを下ろしてくる
俺「…うわやめ」
妹「きゃ~!!何見せてきてんのキーモーイーwwwwキモイ!!」
俺「いや、お前が」
妹「ウソウソ~ほら上も脱いでよよく見えないから」
グイ
妹「キモイ!キーモーイー!」

妹「お兄ちゃんすごいチンチン綺麗だね~もしかして使ったことないの?ww
ねえ使ったことないの!?wwwwwwww成人にもなってwwwww」
俺「…」
妹「お兄ちゃん童貞なの?童貞???」
俺「うん…まあ」
妹「キモ!キーモーイーwwwほらじゃあ童貞チンポはやくこすってくれよ」
俺「いや、もう、いいだろ」
妹「このチンコこすってよーww」モミモミ
俺「ちょ、ぬあ…」
妹「キャー!ピクプクしたーwww実の妹に触られて感じてんの?本当キモイね」
俺「…」
妹、俺の手をとってチンコにかぶせる
妹「ほら、さっさとこすってみてよいつもみたいにこうやってほら~」

妹「ねえさっきにみたいに皮こすってよーねえー」
俺「いやいいからもう」
妹「え?いいの?今お母さん呼んじゃうよ?ねえ?www」
俺「いや!それはやめろよ!」
妹「ほらじゃあやってよ。シコシコシコシコ」
俺「…わかったよ」
妹「そんなゆっくりじゃ気持ちよくないでしょ~?ほらさっきみたいにwwリズミカルにwwwリズミカルwwwww」
俺「…」
妹「そんなにのんびりやってたらあんまりおっきくならないよ!」
俺「うるさいな」
妹「そーそー。シコシコシコシコ童貞チンコシコシコシコシコwwwww」
俺「ぅう」
妹「うわー大きくなってきたキモッ!おにいちゃんのチンコって本当綺麗だね。
童貞チンコって感じwww」
俺「うるさい!」
妹「ねえもっと力入れてよ。もっとギュっとさ~」
俺「…」
妹「あれ~お兄ちゃん真っ赤になってきちゃったよ~恋してるんでちゅか~?童貞だから純でちゅね~www」

妹「もっと近くでみよーと」チンコに顔を近づける
妹「わ~お兄ちゃんのってわりと大きいんだwww童貞のくせに生意気でちゅね~ww」
亀頭をつつく
俺「ああ」
妹「キャー!反応したキモッ!www硬くなった~一日一善ですなwww」
俺「はぁはぁ」
妹「うわーそうそうそうやってもっと早く動かしてよ。
はぁ…はあ…なんかお兄ちゃんのみてたら…興奮してきちゃった…」
俺「ちょ、何やってんの」
妹「お兄ちゃんのチンコシコシコしてるとこみたら…興奮しちゃっ…た。あ…」
妹パンツ脱ぐ。俺思わず手を止める。
妹「お兄ちゃんもあたしのしてるとこみてもいいよ…ほら」
俺「うわぁ…」
妹「お兄ちゃん童貞だからみたことないでしょ…あぁ、ぁあ。
ほらお兄ちゃんもクリトリス触ってみる??童貞だから触ったことないでしょ」
俺の手をとる
俺「うわすげ」
妹「違うそこじゃないの。人差し指だして、ほらここ。こうやってめくるでしょ?ほらわかる?ここ。
このコリコリしてるの…」
俺「ここ?」
妹「あ!そう、そこ!!そこゆっくり動かしてみて…」

妹「違うそうじゃなくて、もっと回転させるのこうやって」
俺「こ、こうかな」
妹「そうそうそうやって…皮をうまく使って回転させるの」
俺「回転…」
妹「あ、そうそう。お兄ちゃんちょっと気持ちいいよ…」
俺「kaiten…」
妹「あ、…でもお兄ちゃんその歳でクリトリス触ったことないなんて…あ、ちょっとなさけないよね」
俺「…」
妹「あぁ!そうそううまくなった…おマンコに指入れてもいいんだよ…あ、そうかお兄ちゃん童貞だからわからないんだっけ?
いいよあたしが教えてあげる」

妹「はーやーくーもうやめちゃうよ」
俺「ええーと…ここ?」
妹「違うーそこじゃないー!こーこ。ほら指入るでしょ」
俺「ここ…?うわっ指が入ってく」
妹「そうそこの穴だよ…あ、そこがおまんこだから覚えててね…ぁああ…どう?中は?」
俺「指が入ってく…あったかいナリ…」
妹「お兄ちゃんは本当にキモイね。あ…あ、もういいよ。ほらそこで横になって」
俺「こう?」
妹「そこじゃなくてソファーの下」
俺「え?こうかな?」
妹「そうそう」

俺「フローリングが冷たいよ…」
妹「ド変態のお兄ちゃんはそこでチンコ立ててればいいの」
俺(ドキがムネムネ…)
ビシッ妹が俺のエッフェル塔に座ったまま蹴り
俺「うわ!な、何すんだよ!」
妹「キャハハハハ!キモッwwお兄ちゃんのなんか足で十分だよ…うりうり」
俺「あ、やめ…」
妹「ヤダー!兄ちゃんってなんでチンコビンビンなの~?足でしごかれてビンビンになって…」
俺「うあ」
妹「なさけないお兄ちゃんwなさけない童貞チンポw」
俺「…別に気持ちよくないよ」
妹「へぇ~そんなこと言っちゃっていいんだ。
URYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY!!!!!!!!」
俺「ひぃあああああああああ!!」
妹「よーしほら両足でダブルで攻撃しちゃうよ!」
俺「ぁああ」
妹「すごーい…チンポビンビンにおったってきた。童貞チンポがおったってきおったwww」
俺「ぬあ」
妹「チンポが暴れてるよ!うあわーすごいwwダメwwじっとしてなさいwww」
俺「ヤバイそろそろ…」
妹「すごーい使ったことないチンポが暴れてるwwなさけない童貞おちんちんwwピコーン!ピコーン!キャハハ」
俺「あああああ出る!出る!」
妹「何が出るかな♪何がでるかな♪」
俺「ああもうだめ!うわ!」
ドピュ
妹「お兄ちゃん何あたしの足にかけてんのよ!これじゃ歩けないじゃない!もー」
俺「ご、ごめん」

俺「ふぅ…はぁ…ほらじゃあお前DSもって出てけよ」
妹「ちょっと~何あんた!自分がすっきりしたからって何その態度!?死ね童貞!」
俺「うっせえブス」
妹「はああ??てか足にお兄ちゃんの汚いのついちゃってキーモーチーワールーイー!!」
俺「風呂入ってこいよ」
妹「歩くとベタベタするからおんぶして連れてって」
俺「なんでだよめんどくせえなー」
妹「あたしがこのまま歩いてお風呂行ったら、歩いたとこイカ臭いケフィアだらけになっちゃうじゃない」
俺「……わかったよほれつかまれ」

妹「ワーイ!アリガトー!お兄ちゃんヤーサーシーイー♪んじゃあ頼むわねよっと」
ムギュ
俺「わ…!」
妹「えーやだー!wwwちょっともしかしてやらしいこと考えちゃったの~?」
俺「いや、重いって思っただけだよ」
妹「はいはい照れ隠ししちゃって~w童貞のピュアボーイだもんねー。しょうがないよねー」
俺「うっせえな」
ガラ
俺「ほら風呂場までついたぞ、じゃな」
グイ
妹「あれ?いっしょに入ってくんじゃないの?」
俺「な、なんでだよ」
妹「あっれー?だって足についたのティッシュで拭けとかじゃなくて
わざわざ風呂なんていうからいっしょに入りたいのかなーて思って~」
俺「そ、そんなことまで考えてないよ」
妹「キャー!何赤くなっちゃってんの!その顔でwwキモッ!どうせ期待してんでしょ?ん?」

俺「いや、その…じゃあお前がそこまで言うなら…(ゴクリ)」
妹「ええー?別にそこまでも言ってないし!お兄ちゃんって気持ち悪いけど素直だよねww」
俺「…」
妹「いっしょにお風呂入るのって何年ぶりだっけ~?ま、いっかそんなのどうでも」
ガバ
俺「おま!」
妹「ん?どうしたのかな童貞君?お風呂はいるのに裸になるのは別に普通だよね」
俺「そ、それはそうだけど…」
妹「えぇ~さっきもっとすごいとこみたり触ったりしといて照れてんの~?カーワーイーイーキャハハハwww」
俺「…」

俺(うわあこいつこんないやらしい身体つきになってたんだ…)
妹「…ちょっと…何ジロジロみてるのよ変態…」
俺「見てねえよ」
妹「あたしだって、恥ずかしいから…早くお兄ちゃんも脱いでよ…」
俺「…わ、わかった」
妹「じゃあまずどっちから洗おうか。
うちのお風呂そんな広くないし、昔と違うから…一人づつ洗わないとね」
俺「んじゃお、お前先いいよ」
妹「何紳士ぶってんのキモッ!まあありがとねお兄ちゃん」

妹「そこのボディソープとって~」
俺「ほれ」ピト
妹「キャ…」
俺(やわらか戦車!!)
妹「エッチ!」
俺「いや肩にちょっと触れただけじゃん!」
妹「あははまあそうだよね!さっきなんかもっとすごいとこ触らせてたしねwww
それにお兄ちゃん童貞だもんね。あ、ということはもしかして女の子の身体自体まともに触ったことないんじゃない~?」
俺「そ、そんなこと…」
妹「図星かよwwwwモテなすぎ!!キャワイソー!!」
俺「…」
妹「あ、あたしいいこと考えた!お兄ちゃんがあたしの身体洗ってよ。
そしたらお兄ちゃんのためにもなるし一石ニ鳥じゃない?あたし天才!テーンーサーイーwww」
俺「…え?」
妹「何すっとんきょうな顔してんのよ童貞!ほら言ったとおり頼むわよ」
俺「わ、わかった」

妹「それじゃ後ろむくね」
俺「えっとじゃあ肩からいくよ」ピト
妹「キャ」
俺「ご、ごめん」
妹「ただ冷たくてビックリしただけよ!ほらどんどん頼むわよ」
俺(小さい背中だな~)「こうかな?」ヌリヌリ
妹「…あ」
俺「ハァハァ、お前腕ほっそいな~…ちゃんと飯食ってるのか~」
妹「いいの…。ほら休まない」
俺「脇忘れてた!そりゃ!」後ろから両脇コチョコチョ
妹「あはははは馬鹿!キモイよ!!くすぐったい!あははやめてwww」
俺「ハァハァ…ここ忘れえてたよ…ここ!」モミモミ
妹「ん…!」
そのまま後ろから胸を鷲掴み
俺「こぶりだけど形いいおっぱい」
妹「あ…童貞のくせに調子乗んないでよ…」
俺首にキス。モミモミ
妹「やん…!ちょっとあんたAVの観すぎよ…ん…」
俺「足も綺麗にしなきゃだな」ツツツツツ
妹(ビクビク!)
俺「よし。おわりかなー」

俺(この身体どうにしてもいいって…ヤ、ヤバイ)
ガタ
妹「ど、どうしたのお兄ちゃん…??」
俺「ハァハァ横になれよ…足もちゃんと指まで洗ってあげるから」
妹「いや、いいよ別にそんな汚れてないし…あ!」
俺、妹の足の指にしゃぶりつく
妹「あぁ…くすぐったい!お兄ちゃん…ちょっと…」
俺「ハァハァ…クチャクチャ…この太もももおいしそうだなーペロペロ」
妹「いあ…」
俺「ハムハム…おいしい…うわーたまらないうわー」
妹「ちょっといいかげんにしなさいって!」バシ!
俺「ご、ごめんごめん…つ、つい…」
妹「やりかたってもんがあるでしょーが」
俺「え?」
妹「もうちょっとやさしくしてよね…ほらシャワー浴びるから立つね、手かして」
俺「う、うん」

シャー
妹「ふうさっぱりした。ほれおいで童貞」
俺「いや、おいでって…」
妹、向かい合った状態から俺の首に手をかける
妹「やっぱ童貞でも一応男だから身長あるね」
俺「…?」

妹「何やってんの?」
俺「い、いや…お前こそ」
妹「女の子が目を閉じたらキスでしょ!これだから童貞は困るのよグズ!」
俺「え?キスって…」
妹「何?あたしとキスするの嫌?別にいいじゃない。昔ふざけてしたことあったし」
俺「あ、うん…じゃあ」チュ
妹「まだ逃がさないよ…ん…はぁ」
俺(うっわなんかすごい舌絡めてきた…あったかくて気持ちいいナリ…)
妹「お兄ちゃんあたしにもやってみてよ…ほら練習台になってやるから…」
俺「うん…ん…んぅ」(クチュクチュ)
妹「はぁ…はぁ…ほら…歯が当たる…から…ん、気をつけて…」
俺「ん……はー!はー!はー!つかれた…」
妹「まったくムードも糞もないわねww」

妹「お兄ちゃんほらギュ~」俺の頭を胸に押し付ける妹
俺「うわっ」(やわらか戦車リターンズ!!)
妹「んふふふふ~どうでちゅか~おっぱいでちゅよ~」
俺「うわ~きもちいい~ハムハム」
しゃがみこむ俺
妹「何甘えてんのよ!本当キモいわねwww」
俺「お前の乳首ってすごいかわいいね」カプ
妹「あん」
俺「ん…うまい…ん」チューチュー
妹「ちょっと何やってんのよ…!赤ちゃんじゃないんだから…くすぐったいよ…」

俺「ハムハム…おっぱいかわいいよおっぱい」
妹「やだもーww…いつまでおっぱいにかぶりついてるのよーw」ナデナデ
俺「これやるの夢だったんだハムハム」
妹「…そういえば…お兄ちゃんまだ洗ってないとこあるよ」
俺「え?」
妹「下、下」
俺「ここかな」ぺロ
妹「んもう!そこはおへそでしょ馬鹿w…その下よ。口でして…くれない?」
俺「わかった…ん…」
妹「あ、あぁ!」
俺「なんか…しょっぱい」
妹「そういうことは普通言わないの!そういうとこお兄ちゃんKYなのよ…あ!」
俺「これでいいの?」
妹「うんうまい、うまい…もっとクリ舐めて…」
俺「ん…ん」
妹「はぁはぁ…身体熱いよーwwあたし気持ちよくなってきちゃった…」

妹「そろそろ、お兄ちゃん洗おっか」
俺「あ、あーうん」(クソもっとハムハムしたかったっす…)
妹「じゃああたしが洗うからボディソープとって」
俺「うん」
妹「背中からいくね。ゴシゴシと。へーお兄ちゃん結構背中おっきいんだー。」
俺「はははどうも」

妹「こっちもそれなりにおおきいよね」ギュ
俺「うわ」(マイサンが…ガチガチだ…せ、背中に…おっぱい、あたる…)
妹「うわー童貞チンポこんなにおったてて!もうビクンビクン脈打ってるしwww硬いねー」ヌルヌル
俺「…ハァハァ…うわ、それ…やばいよ…」
妹「お兄ちゃんケツ毛濃っ!キモwwwwモヒカンwwwwラストモヒカンwwww」ヌルル
俺「ひやあああ!!」
妹「何声だしてんのキモいわねー」
俺(後ろから右手でアナル、左手でチンコ…背中にはおっぱいのぬくもり…たまらん)
「ちょっとこれやばい…!いっちゃうよ!!」
妹「あら、じゃあシャワーあびよっか」
俺「へ?な、生殺し?」
シャー
俺「うわ本当に生殺しかよ!」
妹「違うよ。お兄ちゃん、そこ座って」
俺「うん…うお!」妹、肉棒を口に
妹「ん…ん…ん」
俺「うわ…これは…うううああ」
妹「ひもひいぃ?」
俺「気持ちいいよ!ヤバイ!んあ!」ガシ!両手で妹の頭をチンコに押し付ける俺
妹「んんん!!!!」
俺「あ!あああ!もっと、速く、あぁ!出る!出てまう!ぬああ!!」
ドピュ
妹「おえ!おえっく!あーもう最低…このクソ童貞」
俺「はぁはぁ…ご、ごめつい…ははは」

あははははははwwwwまあこういうわけでとにかく妹がエロイんだよはははwww
さすがに疲れたからまた何かあったら書くね
みんな今日はありがとね。んじゃまた~


童貞・処女 | 【2017-09-15(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

香澄のバストアップ

「きゃっ」
風呂から上がり、タオル1枚で部屋に戻ろうとすると、妹(香澄:中2)と鉢合わせた。
「もうっ!そんな格好でウロウロしないでよ!」
つい最近まではそんな事はなかったのに、最近色気づいた妹のお陰で、なんか住み辛くなったもんだ。
「別にいいじゃんか・・・暑いんだから・・・」
「よくない!年頃の女の子がいるんだから、少しは気を使ってよ!」
「なんだよ・・・兄妹で、そんな気使いたくねぇよ!」
「これだから・・・鈍感な兄を持つと苦労するわ!」
「なに!?本当は見てぇんだろ?あ?」
俺も鈍感と言われ、ちとキレてしまった。
「み・・だ・・・誰が!?」
「いつでも言え!見せてやるよ!」
俺は妹の横を通り過ぎ、部屋の扉に手をかけた。
「そ・・・そんな小さいモン、見たくないし!」
妹の反撃に、一層キレてしまった。
「な、なんだと!見た事あんのか?このペチャパイが!」
「ペ・・・ペチャ・・・」
今まで負けずに言い返してた妹が俯き、その動きを止めた。
「ちと言い過ぎたかな?」とは思ったが、元々は売られたケンカだ。
「気にすんめぇ」と思い直し、部屋に入った。
その日から1週間程、妹とは口を利かなかった(汗)

「和馬~(俺)、香澄にひどい事言ったでしょ?」
「はぁ?何がよ?」
1週間前の事を殆ど忘れ、気にすら留めてなかった俺は、お袋から言われても、何の事か分からなかった。
「香澄の胸、小さいとか言ったでしょ?」
「う~ん・・・言ったっけ?言ったかな・・・記憶にない。」
「香澄、気にしてたよ。機会見て、謝っときなさいよ。」
「う~ん・・・覚えてないもんは・・・謝りようがなくない?」
「覚えてなくても、言ったんだから謝っときなさいよ!」
「へ~い・・・」
とは言ったものの、謝る気なんかないけどね。
ま、1週間前の事は、大体思い出した。
でも、最初に「小さい」と言ったのは妹だし、俺から謝る必要なんてない。
放っておけば、時間が解決するでしょ。

それから数日が過ぎたある日の事・・・
コンコン
勉強中の俺の部屋をノックする音。
「あ~?」
気のない返事をする俺。
親父は仕事から帰ってないし、香澄は口を利かないしで、ノックするのはお袋に違いない。
だが予想に反し、部屋をノックしたのは・・・
「お兄ちゃん・・・えっと・・・いいかな?」
「あ~」
またしても、気のない返事をする俺。
勉強が忙しくてね、妹なんかに構ってられないってのが本音。
やがてドアが開き、妹が入ってきた気配。
でも俺、目も向けない。
「あの・・・その・・・こ、この前は・・・ごめん・・・」
「なにが?」
相変わらず返事だけで、目も向けない。
「その・・・あの・・・えっと・・・ち・・・えっと・・・」
「何?俺、勉強中なんだけど!」
「いや・・・その・・・」
「何か分からんけど、許すからもういいよ。」
「いや・・・でも・・・」
「なんだよ!」
俺が振り返ると、キャミソールと短パン姿の妹が、モジモジしながら立っていた。

「あのね・・・謝りたいのは・・・その・・・」
「小さいって言ってゴメン!」
急に大きな声を出して頭を下げた。
「ん?小さい?何が?いつ?」
「いや・・・えっと・・・この前・・・お風呂上りのお兄ちゃんとすれ違った時に・・・」
「あ~・・・そんな事か。そういや・・・俺も言ったろ?お互いさんだから、気にすんな」
俺はそう返すと、また机に向き直って勉強に戻った。
でも妹はそこに留まり、部屋から出て行く素振りがなかった。
それだけでなく、ソワソワしている雰囲気が背中越しに伝わった。
「香澄」
声をかけるが返事がない。
「まだ何か用か?」
そう言って振る返った途端、俺は腰を抜かしそうになった。

香澄が俯いていた。脱いだキャミソールを両手に持って。
そう、つまり上半身は裸。
そんな格好で、赤い顔をして俯いていた。
「ちょ・・・香澄!いったいどうした?」
明らかにうわずった俺の声。
「やっぱ・・・小さい・・・よね?」
「はぁ?」
「香澄の胸・・・小さいよね?」
まぁ・・・包み隠さずに言えば、確かに小さい。
僅かな膨らみに、小さな突起が二つ。
でもまだ中2だし、それに・・・うちの家系上、仕方ないと・・・
「そ、そっかな・・・まぁ・・・そうでもないと・・・キレイなんじゃないかな・・・」
俺は香澄の方を直視出来ず、全然あさっての方を見ながら答えた。
「小さいでしょ?」
「ま・・・その・・・まだ仕方ないんじゃない?」
「やっぱり・・・小さいんだね・・・」
グズグズと香澄が泣き出した。
って俺、どうするべきでしょうか?

暫く俺、固まっていた。
香澄もずっと泣いてたし。
でも、いつまでも半裸の妹を部屋には置いておけない。
とりあえず部屋から追い出すべ!
俺は椅子から立ち上がり、香澄の方に一歩踏み出した。
「お兄ちゃん!」
「ハイッ!なんでしょ?」
香澄の突然の大声に、思わず敬語で答えた。
「お兄ちゃん!お願いがあります!」
「な、なんでしょ?」
「えっと・・・」
一転してモジモジ始めた。
「あの・・・頼めるの・・・お兄ちゃん位しかいなくて・・・」
「何?」
「聞いてくれますか?」
「とりあえず・・・話を聞かない事には・・・」
「えっと・・・香澄の『バストアップ計画』の、お手伝いをして下さい!」
「は、はぁ?」
「あの・・・本で読んだんですが・・・マッサージが、一番いいらしいです。」
「で?」
「今、お風呂では毎日マッサージしてますが、あの・・・」
「なに?」
「人から触ってもらえるのが、一番効果あるらしくて・・・」
「はぁ?」
「その・・・触られると、女性ホルモンの分泌が増えて・・・だか」
「馬鹿モン!」
俺は妹の言葉を遮り、そう言い放った。
妹は、「キョトン」とした目を向けた。

「ま、まずは・・・服を着ろ」
「で、でも・・・」
「話はそれからだ。服を着ろ!」
「はい・・・」
いそいそと服を着だした妹。
「あのな、香澄・・・俺は兄だ。」
「うん。」
「その兄に、『胸を触れ』と言う妹なんて、俺が知る限りおらんぞ!」
「で、でも・・・」
「大体胸とは、女にとって大切な場所だ。」
「うん。」
「そこをだ!例え兄とは言え、好きでもない男にさらけ出し、『触れ』とはどう言う事だ?お前には恥じらいってもんがないのか?」
「恥じらいは・・・あるよ!あたしだって、お兄ちゃんにちっちゃい胸見せるの、すっごく恥ずかしいもん!」
「だったら・・・」
「じゃ、誰に見せる?木下君?佐伯君?それともお父さん?そして聞くの?小さいかって!触ってって言うの?それこそ恥ずかしいし・・・」
「だ、だからって」
「色々消去法で消してったら、お兄ちゃんしか残らなかったんだもんっ!」
「で、でもな・・・」
「お兄ちゃんだってこの前、『見たきゃ言え』って・・・あたしは見たくはないけど・・・でも、それなら見せてもいいのかなって・・・」
「でもさ・・・俺、兄貴だし・・・妹の胸触る兄なんて、そうそういないだろ?人に知れたら・・・」
「別に言わなきゃいいじゃん!」
「いや・・・でも・・・」
「何よ?」
困ってしまった。
言いたくはないけど、本音を言わなきゃいかんだろう。

「な、香澄・・・」
「さっきお前が服脱いで、胸を・・・そのな?」
「俺、悪いがドキドキしたんだよ。」
「えっとな・・・妹のお前に・・・その・・・なんだが・・・」
歯切れが悪い俺に、「何よ?」と香澄が追い討ちをかける。
「これは俺に限らず、男はみんなそうなんだが・・・」
「女の裸を見たり・・・その・・・胸触ったりなんかするとな・・・」
「エッチな気分になる?」
核心をつかれ、「ま、そうだ」と認めた。
「妹でも?」
「うん・・・分からんが、何もないと100%は言えん・・・」
「ペチャパイでも?」
「うん・・・ドキドキしたし・・・」
「エッチな気分になって・・・その・・・ぼ、勃起する?」
「ああ・・・」
「それ位なら・・・我慢するよ!」
「は、はぁ?」
「まさか変な気起こして、妹を襲ったりはしないでしょ?そんな悪い男じゃないよね?」
「ま、ま~な・・・」
悪い男と言われりゃ、そう答えるしかなかろうて。
「うん。じゃ、いい!お兄ちゃんが勃起する位、香澄知らん顔してるから!」
「いや・・・あの・・・えっと・・・」
「じゃ、ヨロシク!」
香澄はそう言うと、着たばかりのキャミソールを脱いだ。
何の躊躇いもなく。

半裸の香澄の後ろに、俺は立っていた。
勃起した股間の物を香澄にくっつけちゃならぬと、へっぴり腰になって。
「そそっ・・・下から・・・持ち上げるように・・・回してくれると、もっと効果あるって・・・」
香澄は平然と俺に身を委ね、レクチャーまでしている。
何か妹に、女の抱き方を教わってる気分。
しかし、とは言え、薄く小さな胸は、下から上げる物も、横から寄せる物もないのだが。
「えっと・・・トップをさ・・・軽くつねってよ」
「はぁ?」
「トップがさ・・・女性ホルモンの分泌に、効果あるって・・・」
「分かったよ。」
俺は無理矢理揉み上げてた手を止め、指先で両の乳首を軽く摘んだ。
「ヒクッ」
突然香澄が、変な声を上げた。
「ど、どうした?大丈夫か?」
「う・・・うん・・・大丈夫・・・続けて・・・」
俺は言われるがまま、香澄の乳首を摘み続けた。
その感ずっと香澄は、「うっ・・・」とか「あっ・・・」とか声を洩らしてたが、その時の俺も童貞。
それが感じてる声なんて、その時は分からなかった。

「ちょ・・・もう・・・ダメ・・・やめて・・・」
10分位続けた所で、香澄からストップがかかった。
ふ~っ・・・
大きく息をついた香澄。
「頭が・・・変になる・・・こりゃ大変だ・・・」
小声でそう呟くと、胸も隠さず、どっかと俺のベッドに腰を下ろした。
「大丈夫か?」
俺は香澄に尋ねた。
「お兄ちゃんこそ・・・おっきくなって大丈夫?」
そう・・・
俺の股間の膨らみが、腰を下ろした香澄の目の前に。
「ば、ばか・・・変な突っ込み入れるなよ!」
「あ、ゴメンゴメン・・・」
香澄はそう言って笑った。
そして立ち上がり、脱いだキャミソールを着ると、「明日もお願いします」と言い残し、部屋から出て行った。

翌日から香澄の発案により、座って揉む事になった。
立ったまま触られるのは、何か辛いらしい。
ベッドの壁際に俺が足を開いて座り、香澄がその足の間に座る。
って・・・
俺の勃起したモンが、逃げ場を失うんですけど・・・
「それ位、我慢するよ」と言われたら、もう何も言えない。
香澄の胸をしばし揉み上げ、その後乳首を摘んだ。
「あっ・・・うっ・・・」と香澄のヤツ、昨日みたいに声を上げる。
「どうしたんだ?大丈夫か?」と聞くと香澄は、「大丈夫だけど・・・ちょっと・・・」
「何?」
「変な感じ。その・・・くすぐったいような・・・気持ちいいような・・・」と答えた。
「か、感じてる?」
「うん・・・た、多分・・・」
香澄の目が、トロンとしてる事に気付いた時、俺の股間はMax極限ギリギリだった(汗)
香澄が部屋に戻ると、俺はシコシコと・・・
いかん、いかん!妹をオカズに抜いてしまった!
次の日の朝、俺は罪悪感からか、香澄の顔をまともに見れないでいた。

「お兄ちゃんさぁ・・・」
昨日に引き続き、今夜も胸を揉む俺に、香澄が聞いてきた。
「あたしみたいな小さな胸でも、触ると興奮するんだ?」
「ま、まぁね・・・」
「あたし以外の人の胸、触った事あんの?」
「い、いや・・・」
「あたしがはじめてなんだ?そりゃ、はじめてがこんな貧相な胸で、申し訳アリマセン。」
「ばか!」
頭を小突くと、舌を出して香澄が笑った。
「お兄ちゃんさぁ・・・」
「何?」
「クラスの男の子とか、時々話してるんだけど・・・」
「ん?」
「自分でしたりするの?」
内心はバクバク。
でも平静を装い、「誰でもするよ」と答えた。
「そっか・・・お兄ちゃんでも・・・するんか・・・」
「あぁ・・・」
「お兄ちゃんさぁ・・・」
しばらく間を置き、香澄が再度聞いてきた。
「昨日さ・・・あの・・・すごく大きかったじゃない?」
「ば、ばかっ」
「いや・・・あの・・・ムラムラ・・・してた?」
「う・・・うん・・・」
「何で?」
「やっぱ・・・そりゃ・・・」
「いや、あのね・・・昨日・・・その・・・した?」
「はぁ?」
「自分で・・・した?」
何も答えられなかった。
でもそれが、答えを言ったに等しい。
察した香澄もまた、「したんだ・・・」と呟いた。

「お兄ちゃん・・・」
またしても、沈黙を破ったのは香澄。
「その・・・ムラムラさせて・・・ゴメンね・・・」
「な、何言ってんの?」
「いや・・・その・・・」
「何?」
「自分でするより、女の子からされた方が、気持ちいいって・・・その・・・クラスの子が・・・」
「ば・・・ば・・・」
「あたし・・・してあげても・・・いいよ・・・」
「え・・・な・・・な・・・」
「バストアップのお手伝いしてもらってるから・・・代わりに・・・ねっ?」
「お・・・え・・・」
「しておげるっ!」

さっきまで背中を向けて座ってた俺の足の間に、香澄はこちら向きに座った。
俺の短パンに手をかけ、ゆっくりと下ろす香澄。
その後トランクスも同様に。
俺は、欲望と理性が激戦を繰り広げていて、半ばパニック状態。
「ど、どうしたらいいか・・・教えてくれる?」
「いや・・・あの・・・」
「触ってれば・・・いいのかな?」
そう言うと、香澄は小さな手をそっと置いた。
「うっ・・・ううっ・・・」
香澄は残った手で、俺の手を自分の胸に導いた。
「バストアップ・・・してくれなきゃ・・・」
俺は両の手の指で、香澄の乳首を摘んだ。
香澄も昨夜以上の声で、「あっ・・・」と洩らし始めた。
「ダ、ダメだ・・・香澄・・・で、出る・・・」
「えっ・・・な、なにが・・・出るって?」
「イ、イキそう・・・」
「えっ?もう?大変!」
そう言うと香澄は何を思ったか、パクリと咥えた。
その瞬間・・・
「男の人の精液って、こぼしちゃいけないんでしょ?」
事が済み、落ち着きを取り戻した後で、香澄が笑った。
いや・・・俺・・・そんな事知らない・・・
でもそうは言えず、「あぁ」と短く答えた。

時が過ぎ、香澄もあの時の俺と同じ、高校生となった。
背も伸び、それなりに胸も成長した。
ま、家系には逆らえず、Bがやっとって感じなのだが。
同時に知識が増え、俺と香澄がやってた事は、社会からしてみたらタブーであると知ったろう。
いつの頃からか、「胸を触って」とは言いに来なくなった。
寂しくなった?
いや・・・全然!
香澄は今でも時々、俺の部屋に来て、「勉強教えて!」だとか、学校であった嫌な話しをしたりする。
お互いに恥ずかしい部分を見せてるし、ま、その結果が「仲の良い兄妹」を生み出した。
香澄とは人前でも、手を繋いで歩く事が出来る。
両親がいない日は、一緒に風呂に入ったりも・・・
勉強を教わったり、散々愚痴を言った後に香澄は、「しておげるっ!」って・・・
お互いに服を脱ぎ、全裸になって抱き合う。
俺の初めての女は香澄であり、香澄の初めての男が俺。
例えタブーとは分かっていても、今ではやめられない関係となってしまった事は反省。
でも、互いに一番分かり合える相手である事は、間違いない事実なんだよね。


童貞・処女 | 【2017-08-30(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ソープで童貞を卒業した人の体験談

このスレにはお世話になりました。
先ほど脱童してきましたので、報告します。
無味乾燥な文になるかと思いますが、ご容赦ください。

0.スペック
 28歳=カノジョいない歴。キス経験もなし。
 30までにはしておきたいと思ってたので、一念発起して挑戦。

1.店選び
 始めに迷ったのはこの店選びと姫選び。はっきり言って多すぎてとっかかりさえつかめなかった。
 ひとまず高級店にすると決めるまではいいもののやっぱり多すぎ。
 
 そこで参考にしたのが、「日本ピンサロ研究会」の体験レポート。
 投稿数の多いのから選べばいいのかなーと思いまして。
 実際に決めたのは、レポート投稿者が迷った店としてあげていたところに決めました。
 迷うぐらいの所だったら大きな問題はないだろう。という考えです。

2.姫選び
 インターネット会員になって、決行日の1週間前から予約。
 ただ、ほんとにギリギリまで姫が決まりませんでした。
 最終的に決めたのがグラマーでサービスの良い人ということで評判の人。
 明るくて話もうまいそうです。
 他の候補に比べて悪い評価が無かったのもポイントでした。
 
 結果として十分私を満たしてくれました。
 後述しますが、この話がうまいというのがソープではポイントになるかと思います。
 特に初めての人は顔や体だけでで選ぶのは危険かもしれないです。

 姫の情報は2chの過去ログをできる限りあさって集めました。
 最終的には2003年分のログまで入手できましたね。
 スレッドのナンバーを若くしてグーグルで検索して、キャッシュを集めたり、
 「(店名) (姫の名前)ソープ」とかで検索して見たりしました。
 また、店を移った人は以前の店のログとかまで見るといいかもしれません。

 集めたログから、目当ての人の評価のみを抽出し、時系列にまとめたりして。
 その中から決定しました。

 また、パネマジへの対策として、スレッド内での評価もそうなのですが、
 動画から判断するのもお勧めです。
 写真と違って修正が難しいと思われるので、より本人に近いかと思います。
 
 ちなみに私が入った姫はFUNFUNWEBに動画がありましたので、非常に参考になりました。
 結果から言うと、動画と全く同じでしたね(当たり前ですが)
 あとは、インターネット会員になって会員専用の姫紹介なども参考にしました。
 それから、複数のお店紹介サイトでとにかく写真を集めるのも良いかと思います。

3.予約
 特に問題はありませんでした。テンプレのサイトは必読ですね。

4.間の1週間
 ドキドキしっぱなしでした。動画を見ながら抜いてみたりして。
 風呂には毎日入ってペニスを洗うことを忘れません。
 オナ禁期間は4日です。亜鉛も一応とっておきました。
 確認の電話も忘れずに。

5.当日
 結局ドキドキしてよく眠れなかったです。
 送迎をお願いして、最終確認し、十分に体洗ってひげそって出陣しました。

 暑かったので、替えのシャツと下着。それと濡れタオルを持って行き、
 小便のあとにペニスを拭いておきました。
 日暮里駅周辺につくと誰もが同じ目的で来ているかの様に思えるw

6.送迎
 車種を言われましたが車にうとい私にはよくわからなかったので、
 ナンバーを聞いておいて正解でした。
 タクシーの運転手みたいな普通のおじさんの運転で、お店に向かう。
 ちょっと雑談なんかしてみたりして。
 外をあるくカップルを見てちょっと複雑な気持ちになってみたりして。

7.待合室
 私一人だけでした。緊張でのどが乾いてしょうがないです。

8.姫と対面
 動画で見たとおりの人でした(当たり前)
 自分よりちょっと背が低くて、胸が大きくて。
 部屋に入ってから童貞だと言うことを告げました。
 キスしてもらってから初めてだと告げました。
 唇がしっとりしてて温かくて気持ちいいです。

9.プレイ(前半)
 少しフェラしてもらって、騎乗位で挿入(S着)
 中は暖かかったですが、特別きもちいいというわけでも無し。
 たしかに「こんなものか」という感じでした。

 姫に動いてもらいましたがあまり良くない。というか少し痛い。
 なので、正常位になって、私から動いてみました。
 とにかく自分が気持ちよくなろうと腰を動かすとポイントがつかめてきました。
 そしてそのままフィニッシュ。無事、中でイクことができました。

 その後体を洗ってもらって、潜望鏡からマットへ。
 マットでヌルヌルするのは気持ちいいですが、うつぶせだと何をしているのかわからないところと
 敏感になっていてくすぐったかったり刺激が強かったりするのがいまいち。
 個人的にはあまり好きじゃ無いみたいです。

 そこでも騎乗位で入れてみましたが、やっぱりいけそうに無いです。
 すぐにやめてもらって、しばし雑談。

10.プレイ(後半)
 しばらくした後、「何かしてみたいことはある?」
 と聞かれたので、あそこを見せて欲しいのと、バックでしたみたいと伝えました。
 
 初めてみた女性器はいつか映像でみたのと同じ。なんというか、神秘的でした。
 舐めさせてもらうと酸っぱい味がします。

 後ろから入れようとすると姫が導いてくれました。
 経験のない人は自力での挿入はむずかしいかとw
 正常位と同じように自分で腰を振ってフィニッシュ。本日2発目です。
 お互いにタイミングを合わせるのが難しかったですね。

11.その後
 残り時間は30分以上ありましたが、残りはお話しして体洗ってもらって終わりました。
 普段では絶対聞けない自分の男性器に関する質問とか、趣味の話とか。
 上手く話を合わせてくれて楽しかったです。
 帰りも車で送ってもらい、迎えとは別の運転手の人と吉原とソープに関するお話をずっとしてました。
 このころはもう緊張感などさっぱり失せて、これまた楽しかったです。

12.総評
 脱童については特別な感慨というものはありませんでした。
 快楽だけだったら、自分でした方が気持ちいいでしょうね。
 SEXというだけだったら、まさしく「ま○こでち○こをこすってるだけ」ということかもしれません。
 
 違うのはそこには相手がいて、相手の反応があって、相手の感触があるというところだと思います。
 相手を気持ちよくするなんてことはできませんが、一緒に楽しむ相手がいてこそのSEXなのだと
 感じましたね。

 今回は都合2回中でイケました。正直言って思った以上に上手くいったかと思います。
 姫からも「上手く腰を振れない人もいるけど、初めてとは思えなかった」
 との言葉をいただきましたw
 
 私としてはとにかく自分が気持ち良くなることだけを考えた結果、そうなったわけですが、
 これはこれから挑戦する人にも知っておいて欲しいことなのではと思います。
 いわゆる「SEX」にとらわれる必要はないので、ゆっくりでもいいからとにかく自分が気持ちよく。
 というところを大切にしていればよいのではないかと。
 細かいところは姫に聞いてくださいw

13.総評2
 今回私が体験した感想としては「ソープは遊ぶところである」ということです。
 それは、SEXあり、マットあり、一緒にお風呂に入ったり、ただしゃべったりということが
 とにかく「楽しかった」からです。

 ただ気持ち良くなるだけではなく、楽しいと思えることが大切だったのでは無いかと。
 だから「遊ぶ」という表現が適切なのではないかと思いました。
 その手助けとなるのが、前述した姫の話の上手さです。
 
 ただ「入れました、出しました、さようなら」では、楽しいものにはならないでしょうからね。
 一緒に遊ぶパートナーとして選ぶのも一つの手かと思います。

14.最後に
 ここまで書いておいていうのも何ですが、おそらくしばらくソープには行かないかと思います。
 楽しかったことは確かなのですが、すぐにいけるほど安くはないし、
 今は「抜き目的」のお店の方をもっと行くつもりです。
 
 結論を言うと「まぁ、そんなにたいしたモンじゃないから、とにかく行ってみれば?」
 というところでしょうかね。

 長々と乱文失礼しました。
 参考にさせていただいた先達の方々への感謝と、これからの方への激励をこめて。


童貞・処女 | 【2017-08-30(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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