FC2ブログ

サークルの友達との飲み会で…

サークルの仲間4人で、俺の家で飲み会をした時の話。
メンバーは男2人女2人。
俺…メガネ。
友男…イケメンリア充。同級生。
あい…同級生。細くて長身。
めぐみ…後輩。ドS。

飲み会も終盤、だいぶ酔っ払ってきた深夜、「経験人数は何人か?」なんて話題になった。
俺は童貞だったが、恥ずかしいので、経験は1人だよ。って答えたら、
めぐみに「え~!真面目なんですね~w」って言われた。
友男は経験7人らしい。それを聞いた俺は正直かなりびっくりしたが、女の子2人は平然としていた。
そして女の子。
あい「私は…5人くらい?」
めぐみ「先輩なに嘘ついてるんですか~w10人は行ってるって聞きましたよw」
あい「もう~!内緒にしててよ~!めぐみなんかもっと多いんだよ!」
めぐみ「エヘヘw」
結局、めぐみは10-11人、あいは15人近くだそうだ。
どうやら、この2人は相当エロい子らしいことに気づいた。

ちなみに2人ともかなりの巨乳だ。服の隙間から谷間ががっつり見えてて、俺はすでに勃起しかけてたと思う。
友男「やっぱり2人ともたくさんエッチしてるからおっぱいそんなに大きいの?」
あい「やだ~友男くんそんなとこばっかり見てる~!」
めぐみ「経験とおっぱいはきっと関係ないですよ~w」
なんて盛り上がった。

友男「じゃあ…今まで経験した中で一番大きいチンチンはどのくらいだった?」
めぐみ「私、アゴ外れたことがありますw太かった!」
あい「へぇ~、私あんまり大きいの経験したことないかも。みんな同じくらいだったよ」
めぐみ「先輩~、また隠してるんじゃないんですか~?」
あい「もう~、違うよっ!」

そんな会話をしてる時に、酒が切れたので、友男がコンビニに買いに、外に出ていった。
部屋には、俺と、あい、めぐみ。
めぐみ「ところで俺さんはあそこの大きさどのくらいなんですか~?」
俺「いやぁ…俺かなり小さいと思うよ…。」
あい「気にしない気にしない!」
めぐみ「せっかくだし見せてくださいよ!ほらほら!」
と言ってズボンを脱がされそうになる俺。
俺「ちょ、ちょっと待った!わかった見せる見せる!その代わりお前らもおっぱいくらい見せろよな!」
あい「え~、どうしよっかなぁ。」
めぐみ「まぁいいんじゃないですかw?とにかく、友男さんが帰ってくるまでにさっさと見せてくださいよっ。」
といって俺はめぐみに強引にズボンを脱がされ、下半身はパンツ一枚になった。
あい「パンツの上からは見あたらないねぇ。」
めぐみ「もう脱がしちゃいましょう、えいっ!」
俺はパンツを脱がされた。俺のチンコは、すでにガチガチに勃起していた。
めぐみ「え~、これ勃っちゃってるんですか!ちっちゃいw」
あい「かわいいあそこだねw」
といって俺のチンコに注目する2人。
俺は、生まれて初めて女性にチンコを見せている状況に、興奮しまくっていた。

俺「と、とにかく、お前らもおっぱい約束したんだから見せろよ」
めぐみ「そんなに見たいんですか~?」
あい「まぁ約束だしねぇ、じゃあ、ちょっとだけね?」
と言って服を脱ぎ始めるあい。
あいは上半身下着姿になった。ブラの色は黒色だった。
めぐみ「じゃあ私も一緒にw」
めぐみも同じように下着姿になった。めぐみは赤色のブラをつけていた。
俺の目の前に並ぶ巨乳の眺めは壮観だった。2人の胸にはともに、深く長い谷間ができていた。
めぐみ「どうですか~?あ、俺さん、顔真っ赤ですよw?」
俺「い、いや、2人ともデカいなぁと思って…なにカップなの?」
あい「私はGカップだよ。めぐみはHカップだっけ?」
めぐみ「そうですよ~!それより俺さん、あそこピクピクしすぎですw」
俺のチンコは、俺の心臓の動きに合わせてビクンビクンと脈打っていた。今にも破裂しそうなくらい勃起していた。
あい「それじゃあちょっと見せてあげよっか。」
めぐみ「はぁい、せーのっ!」
と言って2人は下着を外した。
2人の白い乳房が、目の前にあらわになった。
同じおっぱいでも、人によってこうも違うものだということを俺はこの時知った。

あいのおっぱいは、プルルンと音を立てているかのように、柔らかそうに細かく揺れ動いていた。マシュマロのようなおっぱいだ。
乳首はピンク色に近く、乳房の形は、いわゆる釣り鐘型といったような、下の方が大きく膨らんだ、ずっしり重みがありそうなものだった。

対するめぐみのおっぱいは、とにかく巨大だった。
バレーボールよりも大きいのではないかと思うほどの迫力。その形は真ん丸で、乳房はパンパンに張り出していた。とにかく弾力がありそうなおっぱいだった。
中央部には上向きに乳首がついていて、乳房はロケットのように突き出し、全く垂れていなかった。

そんな2人の巨乳が、ブルン、と俺の目の前に飛び出た時、俺は興奮の絶頂だった。
数秒後、俺の股間がビクビクと反応し、熱くなってきた。
俺「あっ…」
俺は不覚にも、「巨乳が目の前で揺れている」という視覚の刺激だけで射精してしまったのだ。
腰が抜け、ヘナヘナと座り込む俺。
めぐみ「ちょっと俺さん!なにしてるんですか~!もしかしてイっちゃんたんですか?w」
あい「今…あそこ全く触ってなかったよね?」
めぐみ「なにもしてないのにイっちゃうなんて早すぎますよ~。しかもこんなに飛ぶとかw」
あい「ほんとだ!ってか私の足についてるし~!」
俺は精子を部屋に飛ばしてしまったので、慌てて拭き取った。
めぐみ「自分からおっばいが見たいって言ってたのに、俺さんには刺激が強すぎたみたいですねw」
あい「まぁ友男くんには内緒にしといてあげるよっ。」
なんて言いながら、2人はまた服を着た。

その後少しして、友男が帰って来た。
友男「おう、ただいま!ん?なんか臭うぞ??」
女の子はニヤニヤしていた。
友男「なんかあったんだな~?」
と言って俺の脇を肘でつつく友男。
俺「まぁ…そうだね。」
めぐみ「俺さんがおちんちん見せる代わりにおっぱい見せろって言うから、私たちがおっぱい見せたら俺さんイっちゃいましたw」
あい「あ!ダメだよ言ったら!」
友男「とめるのが遅いだろw」
三人は笑っていた。俺もまぁオイシイ場面かなと思ってまんざらでもなかった。
友男「で、見せ合いはどうだったんだ?」
めぐみ「俺さんのすっごいちっちゃいんですよ!勃っててもこーんな感じです!」
と、親指と人差し指で俺の大きさを示すめぐみ。
友男「こらこらwそんなこと言うと俺くんが傷つくぞw」
あい「でも俺くん、喜んでたような気もしたんだよねー。」
めぐみ「えぇ、じゃあ俺さんって、いじめられると感じちゃうタイプなんですか~?」
俺「まぁ…そうかもねぇ…」
俺はめぐみの言う通りのM体質で、こういう状況は嫌いじゃなかった。というかむしろ好きだった。
あい「じゃあ…いじめちゃおっか?」
めぐみ「いいですねw」
友男「よっしゃ!」
と言って、俺はベッドの足の部分に、座った状態でくくりつけられた。手は後ろで縛られ、口にもタオルを巻かれ、身動きが取れない体勢になった。
めぐみ「俺さんのあそこ、絶対固くなってますよねw」
あい「脱がしちゃおう!」
俺は2人に下半身を脱がされた。
あい「あぁ~!ほんとだ!もうピクピクしてる!」
めぐみ「ほら友男さん、俺さんの、ちっちゃいでしょ?」
友男「まぁ…そうだなw」

俺を放置したまま、三人は話をしていた。
あい「俺くんがおちんちん見せたんだし、友男くんも見せてよ~。」
めぐみ「そうですよ、友男さんのと俺さんの、比べっこしましょう!」
友男「まぁ、俺くんが体張ってくれてるし、俺も参加しようかなぁ。」
あい「早く早く~!」
実は、俺は以前、友男のチンコを見たことがあった。サークルでの合宿の風呂場で、すれ違った時にちらっと見えた程度の話なんだが、
俺の記憶が正しければ、友男のチンコはかなり大きい。平常時でも、俺の勃起した粗末なものより一回り以上は大きかったように思う。
友男「わかったわかったw」
と言って友男はズボンを脱いだ。
予想通り、大きなものがデロンと現れた。
めぐみ「さすが友男さん!やっぱり男の人はこうじゃなきゃダメですよね~w」
とはしゃぐめぐみ。
あい「これって、まだ勃ってないんだよね?勃ってる俺くんの倍くらいあるよー」
俺は、相変わらず縛りつけられたまま、その様子を見ていた。
めぐみ「おっきくさせてみますw」
めぐみは、友男のチンコをしごきはじめた。
めぐみ「あ、おっきくなってきました!」
あい「重そうだね…w」
膨らみはじめる友男のチンコ。
しかし、あまりに竿が太く大きいため、その重みでチンコは垂れ下がったまま、上向きにはならないようだった。
ちょっとした刺激ですぐ上向きになる俺のものとは、大違いだった。
友男「完全に硬くなったら、上向きになると思うけどなー。」
あい「じゃあ、私が硬くさせてみる~。」
あいは、その長い指で、友男のもの全体を、慣れた手つきでねっとりと刺激しはじめた。
しばらくすると、友男のものは勃起しきったようで、信じられないくらい太く長い肉棒が、天井に向かって反り上がっていた。
めぐみ「うわぁ、友男さんめっちゃおっきいですね!トップです、トップクラスです!」
と目を真ん丸にして驚くめぐみ。
あい「すごいね、こんなの見たことないよ…ペットボトルみたい。」
その通り、友男のものは、俺の3倍以上はゆうにありそうなものだった。それはバナナのように上反りで、友男のへそを超える位置まで届いていた。

友男「よーし、じゃあ次はお前らの番だぞ!」
と、女の子に告げる友男。俺はというと、声すら出したくても出せないこの状況の中、なにもできないことがむしろ興奮を増大させていた。
「は~いw」
と言って服を脱ぐ2人。さっき服を着た時からずっとノーブラだったらしく、2人の巨乳がいきなり飛び出した。
友男「おぉ!でけぇ!」
と言ってあいの胸の谷間に顔をうずめる友男。友男の顔がすっぽりと埋まってしまうほどの大きさだった。
友男が顔をうずめている間も、あいの胸はプルンプルンと振動し続けていた。
そのうち、友男はあいの乳首を舐めはじめていた。

それをただ見つめるしかない俺のところに、めぐみが近づいてきた。
めぐみ「俺さん、うらやましそうですねぇw」
口を塞がれているため、返事ができない俺。
めぐみ「かわいそうなんで、ちょっとだけああいう事やってあげますねっ。」
と言って、めぐみは座った状態の俺に向かい合うように乗り、その乳房を俺の顔にこすりつけるように動かした。
めぐみ「どうですか~?まだ片方しか使ってないですよ~?」
めぐみのおっぱいは、見た目通りの張りがあって、温かく熱を持っていた。それを片方、俺の顔にひたすら押しつけている。
あまりの快感に、俺は腰がガクガクいってきてしまった。
めぐみ「俺さん、顔しか刺激してないのに、なぜか腰が動いてますよ~?じゃあ…こうしちゃおっ!」
めぐみは、俺に胸をこすりつける動作はそのまま、自分のお尻のあたりで俺のチンコを刺激しはじめた。
めぐみ「うわぁ、俺さん、気持ち良さそうな顔してますね~。」
俺のチンコの上で、腰をくねらせ、こまかくお尻を動かすめぐみ。めぐみはまだ、ズボンをはいたままだ。
顔面の巨乳、そして股間の刺激で、20秒もしないうちに、俺は射精させられてしまった。
射精の瞬間は、めぐみはサッと俺の上から降り、俺から精液が放出される様子をニヤニヤしながら見ていた。
めぐみ「さっき出したのにまだこんなに出るんですか~?しかも私、まだ手を使ってないですよw」
その通り、またもや俺は手を使わずイかされてしまったのだ。
情けなさで恥ずかしくなったが、こういったことで自分が罵倒されている状況には、極度の悦びを感じていた。

友男はというと、あいにフェラチオをしてもらっているところだった。
あい「はふ、ふんごいおっきいんだけどぉ」
あいがどれだけ大きく口を広げても、友男の亀頭をほおばるのが精一杯だった。
仕方なく、あいは友男の亀頭だけを口から出し入れして、フェラチオをしていた。
ジュポジュポと言う音が俺のところまで聞こえてきた。
めぐみ「友男さんほんとにすごいですねぇ。それに比べて俺さんはなんなんでしょうかねw」
と、また俺に話しかけてくるめぐみ。
めぐみ「まぁそのまま見ててくださいねっ。」
と俺に告げ、めぐみは友男に近づいていった。
そしてめぐみは、友男のチンコを、舌を出して舐め上げはじめた。
亀頭はあいが咥えているため、他の部分、玉袋や、竿の根元の部分、裏スジなどを、舌全体を使ってヌルヌルにしていくめぐみ。
友男の巨根をダブルフェラするあいとめぐみは、いつの間にか服を脱ぎ、全裸になっていた。

あい「俺くん、また勃っちゃってるねw」
と、俺を見てつぶやくあい。
めぐみ「俺さんドMだから、こういうの嬉しいんですよ!もっと俺さんに近づいてやりましょうよ!」
と、3人は、座って縛りつけられている俺のすぐ目の前にきた。そして、何事もなかったかのようにフェラチオを再開した。
ジュプジュプと言った唾液の音が、俺の方まで聞こえてきた。
たまに、めぐみとあいが示し合わせて、俺の顔の近く15センチくらいのところに、お尻を近づけてくることもあった。2人のピンク色の性器が、まさに目の前にはっきり見える。しかし、俺は何もできない。

友男「なぁなぁ、パイズリしてくれよー。」
友男は、俺のことなど見えていないかのようだった。
「わかった~。」
と言って友男にパイズリをするあい。チンコを谷間に挟んだ状態で唾液を垂らし、ローションのようにしてから両胸を上下に動かしていた。
めぐみ「俺さん、なにじろじろ見てるんですか~?俺さんにパイズリなんて早すぎますよw」
と言って、めぐみは俺の勃起したチンコの竿をぎゅっ、と握り、亀頭を親指で何度か強くこすった。
そして、それだけで、俺はまたもや、イってしまった。初めて手を使ってイかされた快感で、俺はしばらく、全身が痙攣状態になった。
めぐみ「あはは、やっぱり!俺さんはそれで満足ですよねw」
と言って、めぐみは友男の方に行ってしまった。
俺の目の前で、めぐみは友男にパイズリをしはじめた。
めぐみのパイズリは、これがHカップの凄さかといった感じで、友男のとてつもなく長い肉棒を胸の谷間に完全に納めたり、いわゆる縦パイズリというような、正面からまっすぐチンコを包んだりしていた。
さらにめぐみの胸は弾力があるため、チンコを刺激するにはこの上ないほど良いものであるようだ。
友男はめぐみにパイズリをされながら、あいのおっぱいを揉んだり、マンコを舐めたりしていた。

友男「そろそろ入れるかぁ」
と、友男はあいのマンコに、その巨根をあてがった。
あい「入るかなぁ。」
と、楽しそうな声を出すあい。
やはり、なかなか友男のチンコは入らない様子だった。
あい「んあっ、うわ、おっきい!おっきい!もっとゆっくり!あっ、おっきい!すごいこれ太い!」
あいにピストンをはじめた友男。しかし、友男のチンコは3分の1くらいがあいの中にはまったく入らず、外に出て余ったまま俺に見えていた。
あい「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あ~んそこ!奥きもちいぃ!あっ!あっ!きもちぃ、きもちぃ、きもちいぃ!」
友男のピストンは30分くらい続いた。あいはその間に、何回も昇天していたようだ。あいの胸はその間、止まることなくプルプルと揺れ続けていた。
あい「やっ、あっ、ダメ、ダメ、漏れちゃう、漏れちゃう、ひぃやああああああっ!」
シーツがびしょびしょになり、そこで友男はピストンをやめた。

めぐみ「友男さんまだイってないですよね?早く入れてください、待ちくたびれちゃいました!」
そう言って挿入をねだるめぐみ。四つんばいになって、お尻を友男の方に突き出していた。巨大な両胸は、床につぶれた状態で押し付けられていた。
そして、友男のチンコがめぐみの中に勢いよく入っていった。
めぐみ「はぁん!おっきい!」
めぐみは、崩れ落ちるように地面にへたり込んだ。
それを友男が引き上げ、
友男「めぐみちゃん、どうしたの?」
めぐみ「きもちよくて、頭真っ白で、なんにも考えられない、はっ、はっ、あああん!おっきい!」
めぐみの中には、友男のチンコが根元まで全て入るようだった。
友男は、パンパンと音を立てながら激しいピストンをした。
めぐみ「いやああああ!先輩!あっ、あっ、そこ、そこ気持ちいいです!あっ、いくっ、いくっ、いくっ!あぁぁぁぁぁぁぁ…!」
必死に声を押し殺しながら、めぐみはイってしまった。
それでも構わず、友男はピストンを続けていた。

そのあとも、30分置きに、あいとめぐみはイかされ続けたらしい。
最初に友男が射精したのは、2時間半たってからだそうだ。夜通し、朝まで2人とセックスをして、友男は2回しか射精しなかったようだ。
俺はというと、めぐみが最初にイった時からの記憶がない。気がつくと朝で、俺は縛りつけられたまま、股間は精液でベトベトになっていた。おそらく、さらに何回か勝手に射精してしまい、気を失ったんだろうと思う。
友男たち3人は、まだベッドやソファで眠っていた。

帰り際、
めぐみ「友男さん、いっぱい出してましたけど、結局童貞脱出できませんでしたねw」
俺「あ、まぁ…って、おい!なんで俺が童貞ってわかったんだ?」
あい「そりゃなんとなくわかるよ~。すぐ出ちゃうしねっ。」
めぐみ「あんなに早いと、本番使えませんよw」
あい「まぁ、今回は見てるだけでよく我慢したから、次は俺くんも参加して楽しみましょ!」
と言って、お開きとなった。

そして、再来週、また同じメンバーで飲み会が開かれる予定だ。


童貞・処女 | 【2018-01-29(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

黒髪清純な先輩との初体験2

まい先輩とはそれからもバイトで一緒で
でも何も進展はありませんでした
時々目が合ったときにお互いちょっと恥ずかしくなって
目をそむけるくらいで。
バイトのみんなも進展は気になったようですが
聞いてきたりはしませんでした。

進展、といっても次の事件は数週間あるかないかくらいでした。
僕の兄貴の先輩が、まぁちょっと悪い系で
ヤクザ、まではいかないんですが
なんていうか全員無職のEXILEみたいなw
いい人たちなんですけど
ガテン系というか
雰囲気怖そうというか
そういう人たちだったんです。

それで家にも兄貴を迎えに来たりとかで
時々顔を合わせたりみたいな感じで
何回か遊びに連れてってもらったこともありました。
やっぱり車が移動手段で
自転車と電車、友だちに原付持ってるのがいる程度の
僕たちとは行動範囲が違いました。
実際溜まり場に一度連れてってもらったことがありましたが
車で30分くらいかかってて結構遠いところで
でも汚いところでした。
床とかギシギシいってて
トイレとか共同なんですよね。
風呂は無かったはず。

そこは解体する予定の文化住宅で
入り口で靴を脱ぐはずなんですが
みんな土足で
部屋の中で靴を脱いで。
住んでるのはその部屋の人と
あと外国人が何人か住んでるようでした。

部屋の中は広くて
なんか二つの部屋をブチぬいてつくったみたいで
1階だからとベッドとか置いてました。
その部屋だけ雰囲気がガラッとかわって
オシャレな部屋みたいになってて
香水の匂いみたいのもしました。
でも今思えばあれはそこにいた人たちの香水の匂いかも。

女の人が何人かいました。
部屋にいたのは全部で10人くらい。
みんなでゲームとかマージャンとかしてました。
ゲームとかしない人は端っこで本読んだり。
本といってもマンガでしたけど。

タバコの煙がすごかったです。
僕は居場所がなくて端っこにいました。
正直楽しくなかったんですが同じように
ヒマそうにしてた女の人たちが話しかけてきました。

女の人は
「彼女いるの?」とか「Hはしたことあるの?」とか
そんな質問ばかりしてきました。
「かずくん童貞なの!?かわいー!」
とか言われたときは恥ずかしいのと悔しいのとで
赤くなってうつむいちゃいました。

そのうちその女の人と部屋にいた人がイチャイチャしだして
僕も居場所がなくなってきて
ずっとマンガ読んでました。
そしたらイチャイチャしてる男のほうが
「あーヤベー」
とか言いながら女の子を連れて部屋の端へ行きました。
そこはカーテンで隠れるようになってて
女の子が連れていかれるときに
「ちょっと恥ずかしいんですけど」
とか言ってました。

カーテンが閉められてしばらくしたら
カーテン越しに
「あぁ・・・ん・・・」
みたいな声が聞こえてきました。
別の女の人が
「○○チョー感じてるしw」
とか笑っていってました。
部屋の中は普通にみんな遊んでて
女の人の声はまるでテレビから聞こえてくるように
現実感はありませんでした。

僕はその部屋の異常な雰囲気から
夢の中にいるみたいで
正直あんまりよく覚えていません。
そのときに飲んだ酒のせいもあるかもしれません。

夕方前には帰してもらえました。
あんまり覚えてませんが女の人たちに
キスされそうになって逃げたのは覚えてます。

まい先輩とデートして
初デート
初キス
初フェラ
と全て一度に経験した僕ですが
まい先輩の「つきあえない」が気になっていました。
まい先輩もあれから少し距離をおくような感はありましたが
何故か嫌われてはいない、
むしろ好かれている、
みたいな確信はありました。

そんなある日家に兄貴の先輩が遊びに来ました。
たまたま兄貴はいなかったんですが
よく遊んでる先輩で「じゃぁ、かず、ヒマ?」と
言われて思わず「ヒマです」と答えてしまって
半分無理やり連れていかれる感じで車に
乗せられました。

そこに来たのは二度目でした。
相変わらず外見はボロい文化です。
僕は土足で廊下を歩くのに若干の抵抗を感じながらも
ギシギシという廊下の音を気にしながら
部屋へ向かいます。
先に先輩が中に入ります。
「ちぃーす」
と言いながら続々と入っていきます。
部屋の中には男の人が二人と
ベッドの上に制服姿で体育座りの女子高生がいました。

まい先輩でした。

僕は言葉も出ず入り口で立ちすくんでいました。
まい先輩は僕に気づいて「あっ」と声をあげると
またうつむいてじっとしています。
先輩は
「高校生連れてきたから驚いた?」
とかケラケラ笑っています。

部屋には先輩たち男が5人と
僕と
まい先輩がいました。

僕はなるべくまい先輩と離れるように座ってました。
何故か正座で座りました。
4人でマージャン卓を囲むと
「一人余んべ?」
「じゃぁ俺まいちゃんに抜いてもらうわ」
と一人が立ち上がってベッドへ行きました。
まい「あの・・・今日は・・・」
と言っても近づいてった人は
「あー今日たくや来ないけど、前もいなかったし」
と言ってまい先輩を押し倒していきます。
まい「や・・・あの・・・いや・・・」
そう言って抵抗しますが
「どうしたのー?今日ー?もしかして知らない子がいるから恥ずかしい?」
とか笑いながら言ってます。

僕は怖くてうつむいていました。
なにより、まい先輩に僕が見ているのがバレるのが怖かったんです。

ジャラジャラジャラジャラジャラ・・・
まい「ん、んーー・・・!」
マージャンのコマ(?)をかきまぜる音の向こうにまい先輩の声が聞こえました。
僕が顔をあげるとまい先輩はキスされながら制服の上から胸を揉まれていました。
まい「も・・・ほんと・・・ゃ・・・」
男A「いいじゃんいいじゃん」
まい「ゃめ・・・ゃめてくださぃ・・・」
まくれそうになるスカートを必死に戻しながらまい先輩は必死に覆いかぶさってる男の腕から逃れようとします。
男はちょっと楽しそうでした。
男A「えー?イヤなのー?じゃぁー帰る?送ってったげるよ?」
そう言いながら男はまい先輩のスカートに手をつっこんでいました。

男B「うわ全然ヤバいわこの手」
机をはさんでまい先輩が犯されそうになっているのに僕は何もできず、
他の先輩たちも普通にマージャンしてました。
まい「・・・あ、ゃ・・・」
男Aはまい先輩のスカートに手を入れて肘をまげて腕ごと前後に動かしていました。
まい先輩は顔を真っ赤にしてのけぞって歯をくいしばっていました。
まい「ひぃぃぃぃぃっっっっ・・・」
まい先輩の口から口笛みたいな高い声が聞こえました。
男A「帰ってもいいけどたくやに言っちゃうよ?」
そう言いながら腕を激しく動かします。
そんなにしたらまい先輩痛いんじゃないかと心配するくらいに。
まい先輩は首を激しく左右に振っています。
男の腕が痛いのか
男の腕に感じてるのか
それともその『たくや』ってのに帰ったと言われるのがイヤなのか
頭が混乱して僕にはわかりませんでした。

そのあとまい先輩は無言で口を大きくあけてパクパクさせました。
男A「うっわ超ヤベぇ」
そう言いながら男が腕をスカートから抜くと僕から見ても指が濡れてるのがわかりました。
男Aは二人に背中を向けてマージャンしてる男の背中に指をこすりつけました。
男は「うわ汚ね!」と言って振り向きましたが、男Aは「汚くねぇよw」と笑いました。「そらそうだw」「マン汁は汚くねぇべw」とみんな笑いました。
まい先輩は腕で目を覆って激しくはぁはぁと呼吸を整えていました。
僕はまい先輩をバカにされたようで悔しかったんですが怖くて何も言えませんでした。

男Aはそのままズボンを脱ぎました。
彼のモノは大きくて反り返っていて
僕のよりも大きいと思いました。
正直、モノが小さいから僕はダメなのかと思いました。

男Aははぁはぁとはげしく息をしてるまい先輩を起こして自分の方へ向かせます。
男は壁にもたれながらまい先輩の髪を撫でています。
まい先輩はうつむいたまま膝立ちになると
脱がされたパンツも履きなおして
僕らにおしりを向けて四つんばになっていました。

多分咥えていたと思います。
思います、というのはまい先輩が四つんばなので顔が見えないから。
もしかしたらフェラしてるところを見えないように四つんばになっていたのかもしれません。
マージャンをしている人たちの声でまい先輩のフェラしている音は聞こえませんでした。
というか、先日公園でフェラされたときも音はあまりしなかったのでフェラは音はしないものだと、あれはAVの演出だと思いました。

そのうち、僕の向かいの人が振り返ってまい先輩のスカートをめくりました。
まい「んんーーー!!」
と言ってスカートを戻します。
またすぐにスカートはめくられました。
まい「んっ!」
と言ってまたスカートを戻します。
そんなやり取りを何度かしてました。
みんな笑ってました。
何度目かでまい先輩は諦めてスカートはめくれたままになってました。
僕はまい先輩に見られる心配がないから、まい先輩のパンツをガン見しました。
ムチムチしたまい先輩らしく、パンツは小さいんじゃないかってくらいパンパンでした。まい先輩のアソコの部分が盛り上がってて、濡れてるのがわかりました。
僕のアソコはもうガチガチに固まってて、これだけでイケそうになってました。

男がまい先輩の頭をつかんで起こすと、耳元でなんかささやきました。
まい先輩もそれに答えて何か言ってましたが、男は笑って首を振ってました。
頭がガンガンしました。興奮してるのかショックなのかわかりませんでした。
そのあともまい先輩は小声で何か言っていましたが男は無視して
男A「ゴム投げてー」
と言いました。
ゴムを受け取る瞬間、少し男が顔をあげて
それと一緒にまい先輩の顔が一瞬こちらを向きました。
泣きそうな
でもエロい
今まで見たことない表情でした。

男Aは壁にもたれたままでゴムの端を口でちぎって
まい先輩に渡してました。
まい先輩はふるふると頭を振ってましたが、
観念したのかゴムを受け取って
うつむいていました。
多分まい先輩がゴムをつけたのかもしれません。
男は壁にもたれたままでずっと姿勢がかわらず
まい先輩がさっきから動き回っていました。

まい先輩がまた何かを言いましたが
(手前でみんなマージャンしてるので本当に何を言ってるのかわかりません)
男は笑っています。
まい先輩は膝立ちになるとスカートを直して
横から手を入れてゆっくりとパンツを脱いで
お尻が見えないように器用にパンツを足から抜くと
男の肩に片手をかけて
ゆっくりと
男の腰にしゃがんでいきました。

男「あーこれ絶対アガれる」
男「お前そう言ってさっきもダメだったじゃんw」
手前で普通にみんなマージャンしてます。
その向こうで
僕の大好きな先輩が
知らない男に跨って
腰を振っています。

セックスってこういうものなんでしょうか?
誰かの家で他の人が遊びながら
横でするものなんでしょうか。

僕はもうなんかわけわからなくなってました。

まい先輩の動きはゆっくりとした動きでした。
そのうち男が腰を振りだしたようでした。
まい「あ・・・あ・・・ん・・・あ・・・」
僕にもわずかにまい先輩の声が聞こえてきました。
僕はまた興奮と嫉妬でおかしくなりそうでした。
僕はガマンできなくなって「トイレに行ってきます・・・」
と言って立ち上がりました。
「トイレでコいてくるなよー、あとでヤらせてやるからー」

ゲラゲラという笑い声が背中から聞こえてきました。
僕は扉を閉じてトイレへ走りました。
大便の方へ入るとすばやく扉を閉めカギをかけました。
ものすごい臭かったんですが、そんなことは気になりませんでした。
僕は壁にもたれてあわててズボンとパンツを下ろすと
すぐにモノをしごきました。
数秒も無かったかもしれません。
大量に床に、壁に発射しました。
まい先輩にフェラされたときなみに気持ちよかったです。

僕はそこではぁはぁと息をして
早く戻らなくちゃという焦りと
今の気持ちよさが天秤になって
結局もう一度そこでオナニーをしました。

モノは固いままで、またすぐに発射しました。
僕は膝が震えながらもトイレを出て、
廊下にある手洗いで手を洗いました。

部屋に戻ると
最初に目に飛び込んだのはベッドで膝立ちで腰を振ってる男の尻でした。
そして少し距離を置いて男が膝立ちでこっちを向いていました。
テレビの前に3人いて、wiiをしてました。
机の上にはマージャンのコマがバラバラに転がっていました。
一瞬まい先輩は帰ったのかと思いました。
でもまい先輩はいました。
声が聞こえました。
まい「ん、ん、ん、ん、」

まい先輩は男二人に挟まれていました。

まい先輩の小さな体は最初男たちの影でわかりませんでした。
っていうか、ほぼ裸の男の間で四つんばになってるなんて
一瞬わかるわけないじゃないですか。
まい先輩は全裸でした。
男たちが色が黒い分、まい先輩の白さが目立ちました。
まい「ん、ん、んんっ、ん、んんっ」
手前の男は乱暴に腰を振り、奥の男はまい先輩の頭を持ってぐりぐりと回していました。
まい先輩の頭だけ別のパーツのようでした。
頭がグラグラするトラの置物のようでした。

そのうち、手前の男がイッたのか
まい先輩から離れました。
まい先輩はその場で腰を落として頭だけ上げてへたりこんだようになりました。
背中や足は白いのにお尻とアソコの辺りが妙に赤くなっているように見えました。
男はゴムをはずすとまい先輩の背中に精子をかけました。
フェラさせている男が「ちょ、汚ねぇよお前!」と言いました。みんなも「ザーメンは汚ないよな。」「うん。ザーメンは汚い。」「マン汁は汚くない」とか言って笑っていました。

フェラさせてる男が気持ちよさそうな顔をしてまい先輩の頭をガンガン振り始めました。
そのうち、「うっ」と言うとまい先輩の口の中に出したようでした。
男はゆっくりと離れて「あー気持ちよかった」と言いました。
離れ際に「ちゃんと飲めよ」と言いました。
まい先輩はうつむいたままじっとして、しばらくして肩が動きました。
飲んだのかもしれません。

「てかなんでかずくん玄関で立ってんの?」
その声にまい先輩がビクっとなりました。
まい先輩は小さい体が更に小さくなって
こちらをむかないように手探りで制服を探して
背中に精子をつけたままあわててカッターを着てました。
背中の精子がカッターにベットリとついて雨に濡れたみたいになっていました。

先輩「てかかずくん童貞?」
兄貴を誘いに来た先輩がビール片手に寄ってきました。
僕「あ・・・はい・・・」
先輩「じゃぁさ、あの子で童貞卒業してみない?」
まい先輩が見るからにビクっとしていました。
先輩「仲間うちのさ、まぁなんつうかマスコット?みたいな?たくやって会ったことないっけ?あいつの・・・うーん、なんだろね、友だち?違うか」

まい「あの・・・帰っていいですか」
話をさえぎるようにまい先輩が言った。
振り向いたけど髪越しでにらんでるみたいで
正直ちょっと怖かった。
先輩「いやまだみんな抜いてもらってないし、かずくんにもヤらしてあげなきゃ」
まい「もうしたじゃないスか・・・」
今まで聞いたことない、まい先輩の口調だった。吐き捨てるようだった。
先輩「あー、なに?スネてんの?今日たくやがいなかったから」
まい「もういいじゃないスか!」

部屋の空気が固まった気がしました。
僕は緊張で足が震えてきました。
でも男たちは全く悪びれた様子もなく
先輩「なにまいちゃん今日ノリ悪いじゃーん、いつもみたいに声出さないし」
まい「あ、あの、もう」
まい先輩は急に怯えた表情になってすがるような顔で先輩を見ました。
僕は一瞬先輩がまい先輩に暴力を振るうんじゃないかと怖くなりましたが、
先輩は笑いながら「まいちゃーん」と近寄っていき、ゆっくりとベッドに押し倒しました。
裸にカッターを着ただけのまい先輩は仰向けになると裸同然でした。
まい「んん!んーっ!」
まい先輩は先輩に無理やりキスされていました。
キスしながら先輩はまい先輩の足を広げました。
まい「んん!んんんっ!」
初めてまい先輩のアソコを見ましたが、一瞬で毛が思ったより多かったことしかわかりませんでした。
まい先輩はすぐに足を閉じましたが、両手は先輩に押さえられてずっとキスされていました。
正直、もっと抵抗できるんじゃないかと思いました。

テレビからマリオののんきな声が聞こえました。
残りの人たちは興味ないみたいに普通にwiiやっていました。

先輩はキスしたまま、まい先輩に覆いかぶさったまま、器用に片手と足でズボンを脱いで下半身裸になると、クネクネと動きながらまい先輩の足の間に入り込んで
グッと腰を押し込みました。

まい「んんんーーーー!!」
ものすごい勢いで先輩は腰を振っていました。
なんか、テレビで見た工場の機械のようでした。
まい「・・・あ!・・・んっ!・・・んっ!・・・!」
まい先輩は発声練習のように口を開いて動かしていましたが、声は出ないようにガマンしていたのかもしれません。
逆にその姿が感じすぎてるように見えました。
先輩は腰を振りながら「次、かずくん、ヤらせてあげるから」と言って笑いました。
先輩の下でまい先輩がイヤイヤするように頭を振りました。

本当に異様な光景でした。
テレビではマリオやスネークが戦ってて、
それを男たちが「お!」とか「やりぃ!」とか言いながら対戦したり観戦したりしてて
部屋の隅のベッドでは
僕の大好きなまい先輩が
僕の兄貴の友だちの下で腰振られてて。
何度か「かずくん座れば?」とか声をかけられましたが
ただ呆然とそこで立っていました。

先輩が「あーイクイク、イクよー!」と言ってまい先輩から離れました。
先輩はまい先輩の腹の上に出したようでした。
生でしたんだ・・・と思うとショックでした。

まい先輩はもう隠そうともせず、足を広げたままはぁはぁと息をしていました。
カエルみたいだなぁ・・・と思いました。
初めてまともに見るまい先輩の胸は大きくて白くて餅のように左右に広がっていました。
先輩が自分で出した精子を拭いて「さ、かずくん」とナニをブラブラさせながら言いました。

まい先輩は壁の方を向いて丸くなっていました。
僕は喉がカラカラに渇いて
でもアレはガチガチに固くなってて
先輩は「ほら緊張しないでおいでよ」とさわやかな笑顔で僕の手をひっぱりました。
「お?かずくんの童貞卒業!?」と観戦してる人たちも笑っていました。
まい先輩は壁の方を向いたまま震えていました。
僕はもうどうしていいかわからくて
怖くて
興奮して
とりあえず震える手でズボンを脱ぎました。
パンツは恥ずかしくて脱げませんでした。
でも先輩の「ほら」と言う声で
パンツも脱ぎました。
「ちょっとまいちゃんもそんな愛想悪くしないでさw」
とこんな状況で笑いながらまい先輩を仰向けに転がしました。
まい先輩は口を『ヘ』の字にして涙をこらえてるようでした。
「なんでーそんなイヤなのー?かずくんそんなブサイクでもないよねー、そんな顔したらかずくんショックだよw」
と笑ってまい先輩の胸を揉んでいました。
先輩「好きな相手じゃないと童貞捨てれないとか、普通ないよ?」
シャレにならなかった。

僕は先輩からゴムを渡されて
でもつけ方がわからなくて
そうしてるうちに先輩が
「あ、初めてだもんね。生でしよっか」
と言ってまい先輩の足を両手で広げました。

そのときまい先輩が僕を初めて見ました。
目が見開いてて
あんな顔のまい先輩を見るのは初めてでした。

でも僕はもうどうしようもなくて
泣きそうになりながらも
ゆっくりとまい先輩に近づいていきました。

いつのまにかwii組も「かずくんがんばれー」とか「こわくないぞー」とか言ってました。ちょっと笑いそうになりました。でも、まい先輩がものすごい怖い形相で僕を見ていました。
僕は膝立ちでゆっくりとまい先輩に近づいて
ナニを持ってまい先輩のアソコにあてがうと
まい先輩の顔を見ないで
ゆっくりと
挿入しました。

まい先輩の中は
まい先輩の口とは違った柔らかさで
ウニウニと動く生き物みたいで
僕はまい先輩と行った水族館の
イソギンチャクを思い出していました。

そのときに
まい先輩と初めて二人で遊んだときのことを思い出して
まい先輩のかわいい顔とか
声とか
そういうのを思いだして
まい先輩がすごくいとおしくなって
目を開いたら

真顔で
僕を睨みつける
まい先輩がいました
ぼくは
どうしていいのか
わからなくて
でも
チンポはすごい
気持ちよくて
気持ちよくて

「あああぁぁぁぁ!」
と叫んでチンポを抜くと
まい先輩の体に大量の僕の精子がかかりました。
僕は今までで一番気持ちよくて
はぁはぁ息をしてその場でへたり込みました。

まわりで他の人たちがおめでとうとか言ってた気がしますが
遠くの出来事のように聞こえました。
見下ろすのは怖かったけど
まい先輩の顔を見ると
無表情に
僕を見上げていました。

僕は猛烈に吐き気がして
フルチンのまま部屋を出て
トイレに駆け込みました。
トイレのドアを開けて
大便のドアも閉めずに
床にもブチまけるように
吐きました。

泣いてたと思います。

胃の中がカラッポになるまで吐くと
水だけ流して
トイレから出ました。

そこには
廊下の手洗いで
全裸にカッターだけの
まい先輩が
ガニマタに足を広げて
ウェットティッシュで
アソコを拭いていました。

まるで自分の家で
おばさんがアソコを洗っているようでした。
もうまい先輩には
羞恥心とか
そういうのはないように
見えました。

まい先輩は僕に気づいてるはずなのに
いないように無視してアソコを拭くと
僕を見上げて無表情に
「気持ちよかった?」
と聞きました。

頭がクラクラとしました。
イヤな汗をかいていた気がします。
ものすごい緊張感で
立ちくらみしそうでした。
ここまで気持ち悪くなったのは
小学生のときに朝礼で倒れたときと
親の財布から金を盗んだのがバレたとき以来でした。

まい「あたしはね
まい「山田くんとは付き合えないって思ってた」
まい「こんなんだからね」
まい「来なけりゃいいのに」
まい「たっくんに会えるって思ったら」
まい「バカだよね」
まい「タダのセフレ・・・」
まい「セフレでもないか・・・おもちゃだもんね」
まい「でも」
まい「初めての人だったし」
まい「どうしても・・・忘れられなくて・・・」

妙に頭は冴えていたから
今までのピースが一気につながった気がした。

まい『自分が好きになった人に好きになってもらえるって奇跡だよねー』
まい『でも届かないなら自分のことを好きって言ってくれる人と付き合うほうが幸せかも』
バイト仲間『まいは彼氏いたことなし、多分Hもしたことないはずだけどなー』
バイト仲間『でもなんかしたことない雰囲気じゃないんだよねー』
まい『かずくんは・・・嫌いじゃないんだ』
まい『無理というか』

まい『あたしはね・・・無理だと思う・・・』

まい『あたしはかずくんを傷つける』

まい『どうしよう・・・うれしいんだよね』
まい『ズルいよね、あたし』
まい『かずくんがあたしのこと好きな気持ちがうれしくて』
まい『お互い傷つかないやりかたないかなって』
まい『かずくんに嫌われたくないって思ってる』

まい『嫌われたくない、嫌われたくないんだよ』

まい『やっぱり・・・付き合うのはちょっと考えさせて・・・ごめん・・・』
まい『でも・・・』

まい『かずくんのことは嫌いじゃない・・・から』

僕は自分のバカさがイヤになった。
その場で昏倒しそうだった。

まい先輩は僕の目を見て
冷ややかに言った。

まい「でも・・・」
まい「君は誰でもいいんだよね」

否定の言葉を出そうにも体が固まってた。

まい「あたしが好きだから」
まい「あたしだけに興奮するって言ったのに」
まい「先輩たちにおもちゃにされてる子とヤレちゃうんだ」

まい「別にあたしじゃなくてもヤってたよね」

まい「あたしは・・・」

まい「かずくんに・・・」

まい「無理でも・・・助けて・・・ほ・・・か・・」

かすれた声で最後は聞こえなかった。

泣いたと思ったけど
顔をあげたまい先輩は
真顔だった。

まい「山田くんとはやっぱ無理だよ」

まい先輩は僕の目を見ると

まい「てかキモい。顔も見たくない。」

まい「もう二度と会わないと思う」

まい「さよなら」

そう言うとまい先輩は部屋に戻っていった。

しばらくその場で立ちすくんでいたが

部屋の中から

「ああぁぁぁ!あんっ!ああぁぁんっ!あんっ!」

と声が聞こえてきた。

僕はフルチンのままじゃ

帰れないことに気づいて

部屋の扉を開けると

ベッドの上で

裸の女が腰を前後に振ってた。

まい「あああぁぁぁぁん!あん!気持ちいい!チョー気持ちいい!」
男「どうしたのまいちゃん、いつもよりスゴいじゃん!」

腰がすごい動き方をしてた。

若干周りが引いてた気がする。

僕の様子と合わせて

さすがに何かおかしいとわかったようだけど

みんな何も聞かなかった。

僕は服を着ると

「帰ります」

というと部屋を出た。

帰る頃には外はすっかり暗くなっていました。
途中、ものすごい嘔吐感に襲われて
何度か吐こうとしましたが
もう胃液しか出ませんでした。

バイトを辞めようと思いましたが
先にまい先輩は辞めていました。
急に「辞めます」とだけ言って
辞めたそうです。

メアドも全部変わってました。

まい先輩と同じ学校の人に聞いたら
「んー、ごめん、ちょっとワケアリなんだ」
とか言われてごまかされました。

兄貴に聞こうと思いましたが遠まわしに
もう兄貴の連れに会わせないと言われました。

僕は
キスも
初フェラも
初体験も
全部
好きな人でした。

でも全部何も無かったほうが
よかったと思いました。



童貞・処女 | 【2018-01-25(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

黒髪清純な先輩との初体験1

僕の初体験の相手の話なんですけどいいですか?

僕が高校2年の時の話なんですけど
バイト先にまい先輩っていう人がいて
僕はその人を好きでした。
まい先輩は顔は本上まなみに似た丸顔で
実際ムチっとした体つきをしてました。
デブではないんだけど肉付きがいやらしい感じで
本人もあまり肌の露出は好きではなくて
「わたしって何着てもさわやかじゃないんだよねー」
なんてよく笑ってました。
--------------------------------------------------------------------------------
いっつも笑ってるような人で笑顔をたやさないというか
そのあたりの雰囲気も含めて本上まなみに似てるのかも。

友だちも多いみたいでバイト先に同じ制服の友だちが
よく遊びにきてました。

僕が1年でバイトに入ったときは既にバイトにいて
直接は教えてもらえなかったけど
よく色々アドバイスをくれました。
バイト先のカウンターが狭いこともあって
忙しいときは後ろを通るまい先輩の胸が
背中越しにあたってドキドキしたりしてました。

バイト仲間何人かでご飯食べに行ったりもするようになりました。
そこで彼氏いるかいないかの話になって
まい「彼氏ー?いないよーw」
なんて話してました。
でもあんまりHな話は好きじゃない(知らない?)ようで
軽い話ならノッて話してましたが
深い話になるとうつむいたり、
違う話を振ったりしてました。
彼氏に関しては
まい「自分が好きになった人に好きになってもらえるって奇跡だよねー」
みたいな乙女なことを言ってみたり
まい「でも届かないなら自分のことを好きって言ってくれる人と付き合うほうが幸せかも」
みたいなことを言ってました。

バイト先の違う女先輩にまい先輩が処女か
どうか軽く話したことがあったんですが
「まいは彼氏いたことなし、多分Hもしたことないはずだけどなー」
『したことないはず』って言い方が妙に気になって
もうちょっとつっこんで聞いてみると
「でもなんかしたことない雰囲気じゃないんだよねー」
とか童貞にはよくわかんない返事がきました。

バイト先でも僕がまい先輩を好きっていうのは
周知の事実になってきて、バイトのシフトが同じときとか
みんなが「がんばれ!」って言ってあがっていったり、
わざと同じ仕事を二人でさせてくれたりとか
ちょっと露骨かなって気はしたけど
まい先輩は楽しそうにしてくれてました。

まい先輩と会ったのは冬場だったんですが
季節も暑くなりまい先輩も徐々に涼しい服装に変わってきました。
でも元々露出を好まないまい先輩なので胸元が見えるような
服はあまり着なかったんですが、それでもタンクトップとか
が多く、日に当たると茶色くなる綺麗な髪も上げるようになってきて
あまり日に焼けない白いうなじや首筋がまぶしかったです。
特に薄着になると胸元の主張が激しく
歩いてても「ゆっさ、ゆっさ」という感じでした。

でも時々遅刻してきたり(ほんの10分くらいですが)
妙に疲れたような表情を見せるときがありました。
バイトのシフトもよくかわってたりしてました。

まい先輩を好きだった僕はちょっと心配で
僕「最近薄着ですよね?それに疲れてるみたいだし・・・」
とか言うと
まい「暑いからねー。え?かずくん変なとこ見てるの!?」
僕「いやそんなことないです!」
まい「やーらしー、かずくんやーらしー」
とか言って、「かずくんが私をいやらしい目で見るのー」
とか言ってバイト仲間のところへ言いに行ってからかわれたりしました。
疲れてる、の辺りはスルーされましたが、そのやりとりで
思い過ごしだと考えるようになりました。

そのときにはメアドも教えてもらっていて
何の用もないのに時々メールしたりしてました。
(そこまでになるのに相当な勇気がいりましたが)
そこで水族館の話になってまい先輩が
まい「水族館いきたいなー」
みたいなメールがきました。
僕はものすごい緊張して
誘おうか
誘うまいか
ものすごく悩んだんですけど
・・・結局誘えずじまいでした。

でもそれからすごく悩むようになって
バイト先でもちょっと様子がおかしくなったみたいで
まい先輩にも
まい「最近大丈夫?なんかあった?」
とか心配されたりして
童貞なりに勇気を振り絞って
僕「まい先輩、今日バイト終わってから話があります」
と言うと
まい「あ・・・うん、はい。」
と真面目な表情で答えて、
僕もまい先輩もお互いにそれからは一切話さなくなりました。

バイトが終わって、帰りは全然別だったんだけど
僕がまい先輩の家のほうへ一緒に向かって行って
間が持たなかったので最初は今日は忙しかったとか
続かない話をしてたんだけど
もうここで別れなきゃって辺りで
僕が勇気を出して
僕「ま・・・まい先輩」
と声をかけるとまい先輩は振り向いて
まい「うん」
と答えて
僕「あ・・・あの・・・」
多分時間は数十秒くらいだったかもだけど
僕の中では1時間くらい時間があって
その間まい先輩は僕の目をじっと見てて
僕が
僕「水族館、一緒に行ってください!」
と言うと
まい「は?」
と「は」と「うぁ」の中間くらいの返事がきて
お互い無言になったので
僕「いや・・・あの・・・水族館に・・・」
と言うと
まい「それだけ!?」
とちょっと怒ったような表情になって
僕「いや、あの・・・」
ともじもじしてると
まい「告られるのかと思って超ドキドキしたよー、もー」
と言って深いため息をつきました。

僕「あ、いや、あの・・・」
とどうしていいのかわからなくてオロオロしていると
まい「もう、水族館くらいいつでも行ってあげるのに」
と言って手をのばして頭をポンポンとしてくれました。
もっとも僕は175あってまい先輩は150ないくらいだから
かなり手をのばしてましたが。
実際はおでこの辺りでしたが。

まい「じゃぁまたいつ行くかメールして。おねーさんは疲れたから帰ってシャワーあびて寝るよ」
そう言って帰って行きました。
僕はまい先輩が門を曲がると
「よっしゃぁぁぁ−−−−−−!!!」
と叫んで自転車を全力で漕いで帰りました。

次のバイトのシフトのときはさっそくみんなにからかわれました。
「水族館おめでとう」
「勇気がなくて告れなかったんだって?」
「デートんときがチャンスだね」
なんてまい先輩がいるときにも言われて、
まい先輩は聞こえてるはずなのに聞こえないふりして
ちょっとはにかんだような顔をしてました。

何日かして水族館の日になりました。
僕は緊張して前日からあまり眠れず
当日も緊張と寝不足からよくわかんないテンションで
待ち合わせの場所にいました。

到着まで何度かメールしてて時間通りに来るのはわかってたけど
やっぱりほぼ時間通りにまい先輩は来て
まい「もう来てたの!?早いよ」
と暑いこともあって少し肌が汗ばんでいました。

そのときのまい先輩は頭はポニーテイルじゃないけど後ろでくくってて
ピンクのキャミを重ね着してて
結構短いミニスカで
いつもと違ってちょっとオシャレというか派手目というか
そんな服装にちょっと驚いてると
まい「今日変?おかしい?」
と言うので
僕「そ・・・そんなことないです。似合ってます。」
と「かわいい」と言えない童貞っぷりが悔しくて
まい「マジ?今日ちょっと頑張ったんだ♪」
と僕の横について歩きます。
まい先輩を見るといつもより胸元が開いてて
ボリュームのあるまい先輩の谷間が見えてて
僕は悪いことをしているようになってあまり
まい先輩の方を見れなくなって
そしたら
まい「なんか調子悪い?それとも機嫌悪い?」
みたいに聞かれたんで「いや緊張するッス」みたいな変なしゃべり方になって
そっからは
まい「いつもみたいにしよぅよ」
と明らかにいつもと違ったテンションで
(そう思ってるのは僕だけかも)
ずっとまい先輩にリードされっぱなしでした。

水族館にいる間も
食事のときも
買い物してるときも
僕はまい先輩を見てた。
胸元とかは気にしないようにしてた。
正直見えてたけど
それよりも
まい先輩が
かわいくて
かわいくて

夕方くらいになって
どうしようかってなったときに
まい「あたし門限は10時くらいだよ」
ってまい先輩は言いました。
それはつまり10時までは遊べるってことで
とりあえず家の近くまで帰って
ファミレスで早めの夕食にして
あと2時間くらいってとこで
まい先輩家の近所の公園でダベることになりました。

そこで水族館の魚の話や買い物ん時の話を
まい先輩はしてくれたけど
正直まい先輩ばっか見てたから覚えてなくて
まい「ちゃんと聞いてるー?」
と怒られたのでオロオロしてると
まい「かずくんってかわいいよね」
って言われました。
そのときはなんかプライドが傷ついてw
僕「かわいいって何すか」
みたいに言ったら
まい「やだ怒った!?」
みたいに半笑いで顔を覗き込まれて
顔が近くて
僕は緊張して「あ・・・え・・・」
とか言ってたけど
まい先輩は目をそらさなかったので
僕「まい先輩・・・」
まい「ん・・・」
僕「僕、まい先輩のこと・・・」
まい「・・・」

僕「好き・・・です・・・」

地面が揺らぐようだった。
目の前のまい先輩が二重にブレて見えた。

まい先輩は
しばらくじっと僕を見て
目を伏せて
隣に戻ると
一言

まい「ごめん」

そう言いました。

さっきよりも地面が揺らいで
耳がキーンとなって

お互いしばらく黙ってました。
頭の中は
「なんでデートしたんだよ」
とか
「やっぱり僕じゃ無理か」
とか
「好きな人いるのかな」
とか色んなことが頭の中を駆け巡ってました。

先に口を開いたのはまい先輩でした。

まい「こんなこと言い訳かもしれないけど」
まい「かずくんは・・・キレイじゃないんだ」
まい「かずくんがあたしを・・・好きっていうのはなんとなくっていうか知ってたし・・・」
まい「つうかみんなバラしすぎだけどねw」
まい「その・・・うれしかったんだ」
まい「かずくんがあたしを好きで」
まい「でも・・・」
まい「その・・・」
まい「無理というか」
僕「なにが無理なんですか」

まい先輩は言葉に詰まった

まい「あたしはね・・・無理だと思う・・・」
僕「僕がですか」
まい「ちがう」
まい「ふたりが付き合うの」
僕「なんでですか」
まい「あたしはかずくんを傷つける」
僕「そんなことないです!」
まい「そんなことない」
まい「そんなことないんだよ・・・」

まい先輩はうつむいてふぅーと深いため息をもらした。

まい「あたし処女じゃないよ」
僕「そ・・・そんなの・・・関係ないです」
正直ショックでした。

まい「どうしよう・・・うれしいんだよね」
まい「ズルいよね、あたし」
まい「かずくんがあたしのこと好きな気持ちがうれしくて」
まい「お互い傷つかないやりかたないかなって」
まい「かずくんに嫌われたくないって思ってる」

まい先輩は顔をあげた。

目が涙であふれてた。

まい「かずくんに嫌われたくないよ・・・」
そういうとうわぁぁんと泣き出した。
僕はどうしていいかわからなくて
とりあえずまい先輩を抱きしめた。
まい先輩も僕にしがみついてきた。

まい「嫌われたくない、嫌われたくないんだよ」
僕「どうして僕が嫌うんですか」

しばらく泣くとまい先輩は顔をあげました。
僕の胸元はまい先輩の涙でグショグショでした。
まい「ごべんで・・・」
僕はなんて答えていいかわかりませんでした。
まい先輩はそのまま顔をあげて

僕にキスしました。

まい先輩はうつむくと
まい「ホント・・・ごめん・・・」
僕はもうテンパってて、付き合えるのか付き合えないのかわかんなくて
ただただじっとしてて
そしたら逆膝枕みたいになって
僕の膝の上にまい先輩が寝てて
サラサラの髪が僕の顔の下にあって
公園だから音も静かで

そしたら

高校生はダメですよね。
大好きな人が泣いてるのに
僕の膝の上に顔をのせてるって思うと

大きくなってきてしまって

ここで立ってるとバレたら絶対嫌われると思って
でもまい先輩の体温とか匂いがヤバくて
ダメだと思うと余計に大きくなってきて
なんとかごまかそうとゆっくり腰を動かすんだけど
ちょうどまい先輩の顔辺りが僕の股間で
それが余計に刺激になって

そしたらまい先輩が

まい「ふふっ・・・さいてーだね」
僕は血の気が引いていくのがわかりました。
まい先輩は顔もあげすに
まい「男の人ってとりあえずHしたいの?」
僕「ちがいます!僕は・・・!その・・・まい先輩が・・・好きだから・・・だから・・・」
まい「あたしだから興奮したの?」
僕「・・・はい・・・」
恥ずかしかったけど本当だった。

まい先輩は顔をあげると
まい「うれしい・・・」
そう言ってまたキスをしました。
童貞の僕にはまい先輩が男慣れしてるみたいで複雑な心境でした。
まい先輩は
まい「あたしが好きだから興奮する?」
と僕の目を見て言いました。
僕は
僕「はい・・・」
と言いました。
まい「あたし以外でも興奮する?」
僕「しません・・・」
まい「ホントに・・・?」
僕「はい・・・」

まい「じゃぁ・・・」
そういうとまた唇を重ねてきました。
今度は舌を出して。
ぼくはどうしていいのかわからず
とりあえず
唇を開きました。

まい先輩の舌が入ってきました。
まい先輩は僕に体を押し付けるようにして
腕を首に回してきました。
僕もまい先輩を抱きしめるようにして
ギュっと腕に力を入れたときに
まい「ぅふうぅ・・・」
とため息のようなものがまい先輩の唇から漏れました。

まい先輩が体を押し付けるせいで
まい先輩の胸が僕に押し当てられるかたちになって
僕は体をよじるようにして
少しでもその感触を味わおうとしました。

しばらく抱き合ってキスしていましたが
童貞の僕はどうしていいかわからず
しかもまい先輩のほうが経験がありそうで
少しパニクっていました。
まい先輩は顔を離すと
まい「かわいい・・・好き・・・」
そう言ってまた唇を重ねました。
まい先輩に好きと言ってもらえて
僕は顔が真っ赤になっていくのを感じました。

目をつぶっていると
まい先輩の舌の感触と
「ん・・・」「ん・・・」
というまい先輩の小さな吐息と
「ぴちゃ」「ちゅぷ」
というお互いのキスの音が
やけに大きく聞こえた気がしました。

まい先輩はまたゆっくりと体を離すと
中腰みたいな姿勢を支えるために
僕の体に手を置いたんですが
そのときに僕の股間を押さえて
まい先輩の体重が思いっきりかかっていたので思わず
僕「痛っ!」
と声を出してしまいました。
まい「ご・・・ごめんっ!」
とあわてて飛びのきましたが、僕の股間と頬をさすると
まい「痛くなかった?ごめんね、ごめんね?」
と少し泣きそうになりながら聞いてきました。
僕が「大丈夫ですよ」と言うと
まい「でも、その・・・すごく痛いんでしょ?当たったりすると・・・」
と本当に心配そうに言うので
僕「そんなに弱くないですよ」
そう言って安心させると、少し勇気を持って
僕「今も・・・触ってるし・・・」
そう言われるとまい先輩も意味を理解したのか、「きゃっ」と言って手をどけて
まい「あ!違うの!さわりたくないとかじゃくて!」
と僕の目を見て言うと、うつむいてクスっと笑って
まい「これじゃあたしが触りたいみたいだよね」
顔をあげるとそう言いました。
目は笑ってませんでした。

まい「触って・・・ほしい?」
喉がカラカラでした。
僕は「はい・・・」
そういうとまい先輩は僕のズボンに手をかけました。
僕のジーパンは脱がしにくいみたいで、しばらく格闘してたけど
僕が自分で半分脱ぐようにしてズボンをズラしました。

いきなりパンツも脱ぐのは恥ずかしかったので
パンツだけは残すとまい先輩は
まい「触ってもいい?」
と僕の了解も得ないでパンツの中に手を突っ込みました。
まい先輩は「うわ」「あ」とか言いながら僕のモノをパンツから
出すと握ったり、指でなぞったりしました。

僕は気持ちよくなって、でも声を出すのは恥ずかしくて
口を閉じて歯を食いしばってたら妙に鼻息だけが荒くなって
まい先輩の手の感触を目を閉じて感じていると

突然今までにない感触がモノを包みました。

「え!?」と思って目を開けると、
顔の真下にまい先輩の後頭部がありました。
まい先輩の後頭部はゆっくりと上下し
そのリズムに合わせて僕のモノは
生暖かい感触に包まれていました。

僕は
「まい先輩が僕のモノをしゃぶってる!」
「でも正直マンガとかで読むほど気持ちよくはないな」
「あーでも手とは違う感じ」
「ヤバい、おしっこでそう」
とか色んなことを考えてました。
その間もまい先輩は無言で一定のリズムでフェラしていました。

僕はヌルい感覚ながらも
いつものオナニーの射精感とは違う、
どちらかというとおしっこが出るときのような感覚に
僕「あ、待って、ヤバい、出そう」
と言いました。
もちろんおしっこが出そうなんて言えないので
そう言うしかなくて、
でもまい先輩は頭を離してくれなくて
僕「本当に出そうなんです、ヤバいです、離して!」
僕はまい先輩の頭を持って離そうとしたんですが、まい先輩は
その僕の手を上から握るとそのまま下に持っていって
手をギュっと握り締めました。

今書いてると「精子が出そう」って言ってるようにしか聞こえないんですが
そのときは本当に「おしっこが出そう」と訴えてるつもりだったので
離してくれないまい先輩がわからなくて
でも足の先からしびれるような今までにない快感が昇ってきて
僕「あーーごめんなさい!出る!出る!出る!」
と絶叫に近い声をあげると
玉の方から中身を引っこ抜かれるような感覚が
ものすごい気持ちいい射精感と一緒に尿道を通って
僕は公園だってことも忘れて
「はーーっはーーっ」と声を出しました。

まい先輩は僕が出し切るまで口を離さず、
ゆっくりモノから口を離すと
「ぶえぇっ」
と聞いたことない声を発して地面に精子を吐きました。
それはやっぱり精子でした。
僕は精巣ごと抜き出されたような感覚でしたがw
まい「ごめん、吐いちゃった」
そういうと手で口をぬぐっているようでした。
「ごめんなさい!ごめんなさい!」
そういうと
まい「なんで謝んの?気持ちよかった?」
僕はうつむいて「はい・・・」と言うと「よかった」と言って抱きついてきました。

すぐに体を離して
まい「ジュース買いに行かない?」
と言うのでちょっとムードないなぁと思いながらもついていきました。
その間、お互い無言でずっと手を握っていました。
そういえば、さっき出したときに握ったのが初めて手を握った瞬間でした。

自販機でお茶を買うと、封をあけずに
まい「ごめん、トイレついてきて」
と言いました。僕はわけがわからないまま
ついて行って公園のトイレまで来ましたが
トイレはちょっと怖かったらしく
まい「入り口にいてね!絶対だよ!」
そう言って中に入り、いきなり手洗いの水を出しっぱなしにしてました。
僕はそこで初めて何をしてるのか検討がついて
まい先輩が出てきたときに「ごめんなさい、ごめんなさい!ニガかったでしょ!?汚かったのに・・・!」
そう必死で謝ると
まい「え!?あ、汚くなんかないよ!あ、でも・・・おいしくはない・・・よね」
そういって笑うと背伸びして僕の首に手をまわしてキスをしてきました。

まい先輩の家まで手をつないで歩いていましたが
その間もやっぱり無言でした。
まい「家・・・そこだから」
そういうとキスもできない距離まで離れていきました。
まい「やっぱり・・・付き合うのはちょっと考えさせて・・・ごめん・・・」
まい「でも・・・」

まい「かずくんのことは嫌いじゃない・・・から」
そう言ってまい先輩は帰っていきました。

そのときの僕にはまい先輩のことが全然わかりませんでした。
でも今ならわかります。
まい先輩は僕と付き合いたい、
付き合えたらってきっと思ってくれてたはずでした。

そのときは。

あのときまでは。

続き→エロい体験告白ブログ



童貞・処女 | 【2018-01-25(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉にフェラされた

俺19、姉21。
半年くらい前に部屋でオナニーしてるとこを見られて、それがきっかけでエロい話を二人でするようになった。
最初はお互いオナニーしてるんだねとかそんな話だったが、
そのうち彼氏とのセックスがどうとか、そういう事もざっくばらんに話してくれるようになった。
もちろん俺はそのエロ話でフル勃起してしまうのでソッコー部屋帰って抜いてた。
そのことは姉にはバレてたみたいで、俺の股間がパンパンになってるの見てニヤニヤしてる時もあった。

そんなある日、晩飯食い終わってテレビ見てたら姉が、
「ねぇ、ノドの中に入れるのってそんなに気持ちいいの?」と聞いてきた。
彼氏とのフェラで、ただしゃぶるだけじゃなくてノドの奥に入れるのが喜ばれるらしい。
ただ、そんなこと聞かれても童貞の俺には答えようがなかった。
「そもそもフェラされたことねーからわかんねーよ」
「だよねーw」
なんてやりとりをしたあと、姉のフェラについて詳しく教えてもらった。
彼氏とは2日に一回くらい会って、忙しいときもカラオケとかでフェラしてあげてるらしい。
「まぁ10分くらいあったらちゃちゃっと口だけで済ませちゃうから。」
ってのが印象的だった。
「あー、死ぬまでに1回でいいから誰かにフェラしてもらいたいもんだ」
「大袈裟だねw」
「俺にとってはそれくらい貴重なものなんだよw」
なんてことを言っていたら、姉が突然
「じゃあ…今フェラしてあげよっか?www」
と言ってきた。姉はお酒を飲んでいたせいかかなりテンションが高かった。
「いやいや…」
とあいまいな返事をする俺。姉に欲情してたのは事実だし、酔った勢いかもしれないけどもし仮にフェラしてもらえるならと思うと、
自分から断るのはあまりに勿体なくてできなかった。
そしたら、
「なにビビってんのよwさっきから勃ってるのもう気付いてるんだから出しなさいよwww」
と言ってズボン脱がしてきた。されるがままの俺は、ビンビンのチンコ丸出しの姿になった。
「うわっ、でっか!なにこれ?あんたのこんなおっきかったの!?」
と俺のチンコをまじまじとみつめる姉。
「ってか長いし太っ!あんた今まででみた中で一番おっきいと思う。」
「今までって何人中の一番だよ」
「まぁ10人ちょいくらいかな、ってかこんなの入るの!?」
俺のチンコは大きい方で、どうせ使わないから関係ねーよとか思ってたけど、このときはほんとに生きててよかったと思った。
「今の彼氏もかなりおっきいんだけどねー、これほどじゃないわw」
と言って姉は俺のチンコを触り始めた。
「彼氏は両手で握って先っちょが飛び出るくらいなんだけど、あんたのはこぶし3握りくらいあるんじゃないw」
メジャーを取りに行った姉は、俺のチンコを計測し始めた。
長さが21cmで、直径が5センチくらいだった。
「にじゅうwwwいっせんちwwwでけえwwwwしんじられんwwwww」
そんな姉を前に、俺はもう興奮しまくってて、何も考えられなかった。
「弟がこんなに巨根だったとは知らなかったわw」
姉は俺を寝かせて、足の裏でチンコをグリグリしはじめた。
「足よりおっきいかもねーw」
とかいいながら、足の指でチンコを挟んでしごく姉。
しばらく足コキされ、俺が快感で苦しそうな顔をしてると、
「じゃあそろそろ味見させてもらいまーす」
と言ってチンコにしゃぶりついた。
姉のフェラの快感は異常なレベルだった。舌が三本くらいあるのかと思うくらい口の中でチンコが刺激された。
「ここまでおっきいとしゃぶり甲斐あるわw」
唾液でチンコをヌチョヌチョにしてチンコに吸い付く姉。
「もう先っちょから汁でてるよw」
などど言われ、結局三分もしないうちに俺は姉の口の中で果ててしまった。
しかしあまりの興奮によりチンコは変わらずビンビンのままで、
「元気だねー、じゃあノドの奥にいれてみるね」
と言われ、チンコがノドの中に入った。
じゅぷ、じゅぷと音を立てながら、俺のチンコをノドに出し入れする姉。亀頭がノドに引っかかって刺激されてめちゃくちゃ気持ち良かった。
「あーまじで気持ちいい」
「やっぱり気持ちいいんだねー参考になるわ」
とか話してる矢先にあっさり射精させられてしまった。
姉は二回とも精子を飲んでくれた。
「いっばい出たし、濃かったよ」
とかいってた。

そのあとセックスの展開になるかと思ったんだが、姉は
「疲れた!」
とかいって風呂に入って寝てしまった。俺は仕方なく部屋でもう一発抜いた。そして寝た。長い夜だった。

こんなところです。その後姉とそういうことをしたことはないのですが、あいかわらずエロ話はする関係です。
あと最後になりますが、俺は未だに童貞です…w


童貞・処女 | 【2018-01-22(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺にタブーはない。(妹をレイプした話)

俺が高3で妹が高1だったとき。

俺は居間で、当時流行っていた竹内あいのAVを観ながら、こんにゃくでオナニーしていた。
そこに、
「お兄ちゃん、帰ってきて…、あっ!」
と、学校から帰宅したばかりの妹が帰ってきた。
妹はこんにゃくでチンコをこすっている俺を見ると硬直した。
「おい! 亜美! どうしてノックもせずに入るんだ!?」
俺は怒鳴って、こんにゃくを投げつけた。
「だ、だって…」
「だってじゃない!」
俺は立ち上がって、妹の胸倉をつかんだ。
「ごめんなさい!」
妹は逃げようとしたが、俺が胸倉をつかんだまま許さなかった。
「お前、俺のこんな姿を見て、無事でいられると思うなよ」

「な、なにが?」
俺の形相に、妹は怯え始めていた。
「お前にも、誰にもいえないような秘密を作ってやる」
俺は妹に首相撲から膝を入れた。
「きゃっ!」
本気の膝蹴りをくらい、妹は崩れ落ちた。
膝が鼻先に入ったのか、鼻血が頬に赤い軌跡を描いている。
俺は倒れた妹のボタンを外し始めた。
妹のブラは白だった。
「おいおい、もっと色気のある下着つけろよ」
妹はなにも答えず、ただ泣いていた。
実の兄にこんな目に会わされるとは思っていなかったんだろう。
俺は妹の白いブラを引きちぎる。
「ほう」
胸は姉よりも大きかった。

「なかなかじゃねーか。真紀よりもでかいぜ」
俺は妹の乳房を弄び始めた。
妹はショックで、茫然自失している。目の焦点があっていない。
しかし、なにも反応がないというのもつまらない。
俺はさっきまで使っていたこんにゃくを手にして、
「おら、食えよ! 俺がチンコこすっていたこんにゃくだ!」
と、妹の口にねじ込んだ。
「い、いや!」
さすがに妹はリアクションを取った。
「食えよ!」
かまわずムリヤリねじ込む。
口に押し込まれたこんにゃくを吐き出した。
「なに吐いてんだよ、てめぇ!」
俺は妹の頬を殴打した。
妹は悲鳴も上げなかった。ただ嗚咽し、涙を流している。

「おい、こんにゃくが食えないんだったら、俺のチンコを食え!」
俺は妹の鼻をつまみ、口に亀頭を押し付ける。
もちろん妹は口をあけなかったが、俺が鼻をねじり上げたら、観念して口を開いた。
「ほら舌を使え」
妹は舌を使い始めた。
「ほら、最初っから素直になればいいんだよ」
処女の妹にフェラテクなんてない。ただ舐めているだけだ。
「へたくそだな」
俺は妹の頭をつかんで前後に揺り動かした。
チンコが摩擦され、射精感が高まる。
勢い余って妹の喉をついてしまい、咳き込む。
しかしかまわずに頭を動かし続けた。
妹の涙と唾液で、俺のチンコはびしゃびしゃにテカっている。
「おい、出るぜ」
俺は予告して、妹の口の中に神々しい液体を放出した。

虚ろになっていた妹の瞳孔が開く。
さすがに口の中に出されるとは思っていなかったんだろう。
俺のチンポから口を離し、精子を吐き出そうとした。
しかし俺は許さずに、妹の口を押さえ、上に上げさせて、頬っぺたをつかんだ。
体勢的に吐き出せなくなった妹は、咳き込みながら精液を嚥下した。
俺はそれを確認すると、手を離して開放したやった。
「このことを誰かに言ったら殺すぞ。まあ、言ってもお前が傷つくだけだと思うがな。俺は懲役なんてなんとも思ってないぜ。どうせ未成年だしな」
そのときの俺の笑みは、妹からしたら鬼畜そのものに見えただろう。

その後俺は、帰宅した実姉を縛り上げ、その目の前で実妹を何度も犯した。
姉と妹を4つんばいにして並べて、交互に貫いたりもした。姉妹丼って言うやつだ。
今では二人とも俺の肉奴隷となっている。

まあ、飽きたから、今度、川にでも捨ててこようかと思っている。

――俺の名は、山田修司。俺にタブーはない。


童貞・処女 | 【2018-01-15(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*