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あの日刻み込まれた感覚

私はOLになって現在3年目ですが、これは私が大学1年のときに経験した出来事です。
旅行の費用を工面しようと色々なアルバイト情報を探していたとき、面白そうなバイトが目に留まりました。
それは、ある教団が主催する式典の補助員のバイトでした。
半日で確か3~4万円だったと思いますが、高給につられて、私は友人と2人でとりあえず面接に行きました。
面接では、一般的な質問が続いたのですが、最後に思いもよらぬことを訊かれたんです。
それは、男性経験の有無だったのです。
何でも、神聖な式典なので、穢れの無い女性でないといけないとのことでした。
私は、当時、交際している男性も居なく、まだ処女でした。
結局、高校時代に既に経験済みの友人はそのバイトを受けず、私1人で受けることにしました。

式典当日、会場に着くと控え室に案内されました。
20畳ほどの畳の間には、バイトでやってきた10人ほどの男女がいました。
男性が5人、女性が5人です。皆、私と同じくらいの年齢の大学生かフリーターのようでした。
「この人達も皆処女なのかしら。男の人はひょっとして童貞なのかしら」
と、ふと思いました。
しばらく待っていると、教団の係の女性6名が手に衣装のようなものを抱えて入ってきました。

その時私は、その人達の格好を見て驚きを隠せませんでした。
上半身は白いサラシ、そして下半身は・・・、なんと、褌を締めた格好だったのです。

係の女性が「これから行う儀式の間は、みなさんもこれに着替えてもらいます」と言って差し出したのは、白いサラシと褌でした。
これには、男性はともかく、私も他のバイトの女性たちも驚いて顔を見合わせました。
私達が躊躇していると、「厳粛な儀式なのです。恥ずかしがらずに早く着替えてください」
と言われ、私たちは仕方なく来ている服を脱ぎ始めました。

私は衣服を脱ぎ、スカートを下ろし、ブラとショーツだけの格好になったとき、さすがに手が止まりました。
周りを見ると、他の女性たちは下着も下ろし全裸になっていました。
乳首や陰毛や裸のお尻が目に入りました。
それだけでなく、初めて見る全裸になった男の人の肉体までも。
私は、男の人の股間にぶら下がっている男性器にどうしても目がいってしまいました。
他の人達の様子を見て、私は思い切って白いブラを外し白のレースのショーツを下ろしました。
まだ男性経験もない私が、とうとう人前で全裸になってしまったのです。

先程の係の女性が、「衣装を身に付ける前に、みなさんの体を清めなければなりませんので、そのままじっとしてください」
と言いました。
私たちは全裸のまま並んで待っていると、水を汲んだ桶と手拭が部屋に運ばれてきました。
すると、係の人達は、桶の水に浸して絞った手拭で、私たちの体を拭き始めました。

私の体を拭いてくれた人は30歳位の年齢の女性でした。
顔から首、両腕、脇の下、背中、胸、お腹と順に、手拭で拭いてゆきました。
濡れた手拭で体を拭かれる感覚がまるでエステのように気持ちよく、何だか本当に自分の体か清められていくような気がしていました。
ところが、係の女性は、私のお尻、両脚の付け根から脚のつま先まで丁寧に拭いた後、私の股ぐらに手を廻してきたんです。
私は驚いて腰を引いてしまいました。
すると「最も不浄な部分をきれいにしないと、清められませんよ」
と言われました。
私は「はい」と頷いて、両脚を少し開いて立った姿勢のままじっとしていました。
係の女性の手は、陰毛の生えた私の恥丘から、大陰唇、肛門の辺りを手拭でまさぐってゆきました。
私は、股間に微妙な感覚が湧き上がってくるのを感じました。
それは、オナニーのときに感じる感覚に似ていて、次第にはっきりとした快感となって感じられるようになりました。
というのも、陰部を拭いてもらっているときに、手拭の布の端が私の敏感な部分を撫でるように触れていたのです。
同時に、陰部を拭いている係りの女性の手が、偶然かもしれませんが、私の敏感な部分を時々擦るように当たっていくのです。
私は、自分の敏感な部分、つまりクリトリスが次第に充血してくるのがわかりました。
しかもそれだけでなく、淫らな液が秘部から湧き出してくるのを感じていました。
一緒にいるバイトの男の人たちを見ると、みんなペニスを勃起させていました。
ペニスの先から睾丸の皺までも手拭で拭き清められている様子が見えました。

しばらくして、「拭き足らない所の仕上げをしますので、床に膝を着いて四つん這いになってください」
と言われました。
快感と恥ずかしさで頭がボーッとなっていた私は、言われるまま、畳の上に両手両脚をついて四つん這いになりました。
見ると、他のバイトの人たちもみんな四つん這いになっていました。
その時私は恥ずかしくて両脚をぴったり閉じていたのですが、係りの女性の手で私の両膝を左右に拡げられました。
私は、ハの字型に脚を開いてお尻を大きく突き出すような格好になってしまったのです。
お尻の肉で隠されていた肛門や陰部が露出してしまいました。
閉じていた私の陰唇がはらりと開く感覚が伝わってきました。
さっき湧き出していた淫らな液が開いた陰唇から流れ落ちるのを感じ、私は恥ずかしさでこの場から逃げ出したいくらいでした。
「まぁ、いけませんねぇ」
係りの女性はそう言うと、私のビラビラした陰唇をつまんで拡げると、大陰唇と小陰唇の襞の谷間までも丹念に拭いてゆきました。
その間も、私のクリトリスは手拭の布で擦られ続け、自分の意に反して私の膣からは愛液が溢れ出てきたのです。
私は恥ずかしさと快感の入り混じった変な気持ちになっていたのです。
私は声が出そうになるのを必死で抑えていましたが、溢れ出る愛液は抑えることが出来ませんでした。
陰部を拭いている手拭に私の愛液が滲み込んでいきました。
「まだおさまりませんか」
係りの女性はそう言うと、突然、私のクリトリスを指の先で圧し回すようにしながら、ピンッとはじきました。
「はあっ、あんっ!」
股間に電流が走るような快感に必死で抑えていた声がとうとう漏れてしまいました。
なおもその女性は、私のクリトリスを指で圧し回しピンッとはじく動作を、立て続けに繰り返したのです。
次の瞬間、快感が一気に頂点に達した私は、
「ああっ、あああーーーーっ」とはしたない声を上げていました。
とうとうオーガズムに達してしまったのです。
他のバイトの人達の視線を痛いほど感じ、私はイク瞬間を他人に見られるという言いようの無い羞恥心を味わいました。
イッテしまった後は、高ぶっていた気持ちも徐々に落ち着いてきました。
その後、係りの女性は、愛液で濡れた私のお尻の穴の皴の一つ一つを伸ばすように丁寧に拭いていきました。
そしてようやく拭き清めは終わりました。

ちなみに、拭き清めの間、男のバイトの人たちは、ずっと男性自身を勃起させたままでした。
無理もありません。すぐ目の前で、二十歳前後の女性が裸でお尻を突き出したりしているのです。
陰部の割れ目やお尻の穴まで剥き出しになっているのです。
男性のバイトの体を拭いている係りの女性は「まあ、こんなになっていては褌が締めれませんねぇ。しぼませなさい」
と言いましたが、この状況では勃起を鎮めるのは無理なようでした。
すると、係りの女性は、「しようがないですねー」
と言うと、男の人を仰向けに寝かせると、反り返った男性自身を足で踏み始めました。
男性器の根元から先端まで、つま先でグリグリと踏みつけています。
女性の足の指でこねくり回されている男性自身が、お腹の上でピクンピクンと動いている様子がとても卑猥でした。
あっという間に「ああっ~~~」と情け無い声を発しながら、男性達は次々と射精していきました。
私は四つん這いにのまま、目を向けてその様子を眺めていました。
勃起した男性器、射精する時の男性の表情、男性器から放出された白い精液、何もかも生まれて初めて見る光景でした。
白い液体が男性のお腹から胸の辺りに飛び散っている様子が見えました。
係りの女性はそれを手拭で丁寧にふき取っていました。
射精したからなのか、今度は男性自身も元の大きさに戻っていました。

それから、私たちは胸にサラシを巻かれ、股には褌を締められました。
これも係りの女性がやってくれました。
股間とお尻の割れ目に食い込んだ布の感触は生まれて初めて感じる奇妙な感じでした。
お尻だけならTバックなのですが、前の割れ目にもしっかりとTの字に食い込んでいるのです。
でも、なぜか身が引き締まるような気持ちになったのを覚えています。
私たちバイトのみんなは、一糸纏わぬ姿でお互い全てをさらけ出し、陰部まで全て見られたせいか、秘密を共有しているかのような不思議な一体感を感じていました。
女性が男性の前で褌姿を晒すことは、本当だととても恥ずかしく感じるはずです。
でもこの時は、男の人の前で一緒に褌姿になっていても、恥ずかしさは消えていました。

儀式では、私たちは、木でできたお供え物のようなものを教団の人に手渡す単純な役割でした。
教団の人はそれを祭壇に持って行き、一礼して戻り、これを何度も繰り返していました。
このとき私達も祭壇に向かって一礼をしましたが、それも180度に近いくらい体を折り曲げてしなければなりませんでした。
お辞儀をするたびに、褌を締めた私のお尻はみんなに丸見えになっていました。
しかも、頭を深く下げるとお尻を突き出すような姿勢になってしまうため、後ろから眺めると、股間にきつく喰い込んだ布越しに盛り上がった陰部の形がくっきりと浮かび上がっていたに違いありません。
「私の恥ずかしい部分が布1枚隔てて人前に晒されている。陰部の膨らみまで見られているかもしれない」
と思うと、また股間が濡れてきたのです。
私は、褌に滲み込んだ愛液が、股間を覆う布の表面にまで染み出してはこないかと気が気ではありませんでした。

儀式が終わり、控えの間に戻った私たちは、さっきの係りの人にサラシを褌を外して貰いました。
このとき私は、自分がこの後予想だにしない経験をすることになることを何も知りませんでした。

私の褌を外した係りの女性が「まあっ!」と声を上げました。
私の股を覆っていた布の部分には、心配したとおり、汗以外のそれとわかる染みがべっとりと付着していました。
しかも、それは布の外側にまでうっすらと染み出していたのです。

「神聖な儀式の間に、あなたはこんな淫らなことを考えていたのですか?」
と言われました。
私は「いえっ、そんなっ」と言いました。
係りの女性は「他の方達を見てごらんなさい」
と言うと、私以外の4人の女の子が締めていた褌の股布の部分を見せました。
どれも、汗以外の染みは付着していませんでした。
それを見て私は言葉も出ませんでした。
「言われるとおり、自分はなんて淫らなんだ」
という思いが頭をよぎりました。

「こうなってしまっては、儀式を完全なものにするためには、あなたの汚れを浄化しなければいけませんがいいですね」
と言われ、私は頷くしかありませんでした。
私は裸のまま別の小さな部屋に連れて行かれました。
そこには教団の男性が数人と会長がいました。みんな褌を締めていました。
そこで私は、太い麻縄で股間を褌のように縛られたのです。
さっきまで締めていた木綿の褌の感触と違い、太い縄が股に食い込む感覚は強烈でした。
左右の陰唇を掻き分けるように通された縄は、クリトリスを押しつぶすように、しっかりと私の股に食い込んでいたのです。
私の陰部は縄一本だけで覆われた状態です。
褌と違って、陰唇は左右にはみ出し、もちろん黒々とした陰毛は丸見えとなり、私の大事な所はもう殆どすべて晒されているのも同然でした。
そして、私は四つん這いにされ、顔を畳に付けて、お尻を大きく突き出した格好をとらされました。

会長は薄い木で出来た靴べらのようなものを取り出すと、私のお尻を打ちました。
「バチンッ」という大きな音が部屋に響きました。
「あっ、イタッ」私は思わず声を上げました。
でも、大きな音がするわりには、痛みはそれほど強くありませんでした。
それから私は、四つん這いのまま、何度も何度もお尻をぶたれたのです。
それだけではありません。
別の男の人が、私の股に通された太い縄を、グイッ、グイッを引っ張り上げるのです。
そのたびに、肛門や陰唇やクリトリスが縄に擦られて、痛みにも似た不思議な感覚が股の奥から湧き上がってくるのです。
時々、男の人が交代しながら、幾度と無く私のお尻をぶち、股の縄を引っ張り続けました。
いつしか、私は、お尻をぶたれる痛みと股間に感じる痛みが快感に変わっているのに気づきました。
はしたないことに、心の中では「もっと~~、もっとぶってぇ~~」と叫んでいたのです。
私は快感に泣き声を上げていました。
私の膣から愛液が次から次へと溢れ出し、股の縄を濡らしていきました。

次に下半身の縄をほどかれた私は、床に仰向けになり、両脚を大きく開脚させられました。
男の人が私の両足首を持って大きく左右に拡げると、秘部が天井を向くほど私の股間が露出されました。
「いやぁーー」私は叫びました。
そして、会長がさっきの靴べらのようなもので私の股の中心を打ちつけたのです。
「バチンッ」という音とともに愛液に濡れた大陰唇がひしゃげ、股間にしびれるような感覚がはしりました。

20回くらい股をぶたれた後、私は再び四つん這いの格好をさせられました。
溢れ出た自分の愛液をお尻の穴に塗りたくられた私は、突然、お尻の穴に鈍い痛みを感じました。
私のお尻の穴に、男性器の形をした木の張型がいきなり突っ込まれたのです。
「ううっー、うおおおおーーー」
私は思わずうなり声のような声が出てしまいました。
私の肛門からゆっくりと張型が入ってくるのがわかりました。
それは私の中を何度か往復した後、抜き取られました。
すぐに、それよりもやわらかいものが入ってきました。
それは会長のペニスだったのです。
私のお尻の肉を両手で鷲掴みにしながら、お尻の穴めがけて何度何度も腰を打ち付けてきました。
「いやっ、いやあーーー、やめてぇーーーー」
私は叫び声を上げて泣いていました。
やがて動きが止まりました。ペニスが私のお尻の穴の中でピクピクと脈打っていました。
いま私のお尻の穴の中に、男の人の精子が注がれたのだということがわかりました。
その後、他の男の人たちにかわるがわるお尻の穴にペニスを入れられ、私の肛門に何人もの男の人の精子が注がれたのです。

全て終わった後、会長は私の大陰唇の辺りをパンッと叩き、「こっちは大事にとっておきなさい」と言いました。
私は最初の控の間に戻り、ショーツを穿き衣服を着ました。
私の白いお尻の双丘は、真っ赤になっていました。
そして、バイト料を貰うと、高ぶった気持ちのまま家に帰りました。
今日体験した出来事にまだ体が火照っていた私は、自分の部屋に戻るとすぐにショーツを脱いでオナニーをしました。
ショーツのお尻の部分には、あの後肛門から流れ出た精液が生々しくべっとりと付いていました。

私はそれからも時々、あの日の出来事を思い出しては、オナニーをしてしまうのです。
ショーツを思い切り女性器に食いこませ、激しく擦りながら、敏感な部分を圧したりはじいたりするのです。
四つん這いになり、靴べらで自分のお尻を何度もぶつのです。
仰向けで大きく開脚し、自分のお尻の穴を目がけて靴べらを振り下ろします。そして時には大陰唇にバチンッと振り下ろすのです。
痺れるような痛みが段々快感に変わっていくのです。

その後、大学2年の時に彼氏が出来た私は、何度目かのデートの時、初めて彼に抱かれました。
私は20歳で、生まれて初めて男性のペニスを体の中に受け入れ、ようやく女になったのです。
彼と定期的にセックスをするようになって、正上位、騎上位、バックと一通りこなしましたが、いつも何となく物足りなさを感じていました。
大学1年の時に私が経験したあの日の出来事は誰にも、もちろん彼にも言ってません。

彼と交わった後、一人になった時、あの日の忘れられない強烈な体験が思い出されてくるのです。
その感覚は、あの日以来、私の体の奥に深く刻まれているのです。
そして今でも時々、股の割れ目にショーツを思い切り食い込ませ、靴べらで自分の下半身をぶって折檻をすることで感じてしまうのです。


童貞・処女 | 【2017-06-06(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

21歳処女の初体験

ある芸能人の追っかけをしてた時、彼らの泊まるホテルを知ってるよ
と言う30代の男性に捕まり、当時どーしても知りたかった私は
その日の午前中に呼び出され、車に乗るとラブホテルに。
当時、21で処女だったので怖いのもあったが、情報は知りたい。
覚悟を決めて部屋に入った。

脱がされて、胸を揉まれながら一緒にお風呂に連れて行かれた
体中洗われながら触られ、お風呂のふちに座らされて
アソコをじっくり観察したり舐めたりされた。
気持ち良いより、緊張していて何が何やら分からない状態
「動かないでね」と男性が言い、アソコに石鹸を塗った。

男性は、私のアソコの毛を剃り始めた。びっくりしたが
刃物を持っているので、怖くて動けない。結局ツルツルに
されてしまい、その後は男性の体を手と胸と私の体を使って
洗うように言われ、たどたどしい動きだったと思うけど
どうにか洗いきった。男性のアソコはビンビンになってた。

その後、体を拭き合い部屋へ移動。ベッドに横になるよう
言われ、仰向けに横になると男性は私の体中を舐めたり
触ったりして反応をみていた。まだ怖い気持ちはあったが
触られて気持ち良い所もあって、つい声が出ていた。
「素直に反応して良いよ」と言われ、反応の良い所は
重点的に責められた。

しばらくして、男性が私の足を広げてアソコをまた観察
しはじめた。当時、性知識がほとんど無かったので
「ここがクリだよ」などと教えられながら触られ、
べろべろに舐められた。その頃には気持ち良さが先にたち
出てくる声は止まらなかった。アソコを舐められて
気持ち良いなんて思わなかった。

途中、気持ち良さに体が上に逃げてしまった時、男性が
「じゃあ、こっちも触って」とビンビンのアソコを
指差した。男性が仁王立ちで私が座り、恐々触ってみた。
ヌルヌルしていた。そのヌルヌルを使って擦るように
言われ、素直に擦ったり「触って」と言われた玉玉を
揉んだりしている内に、男性が「もうダメだ」と言って

私の足をつかんで引き倒し、「もう入れるよ」と言った。
怖くて体が引いてしまうと「教えてあげないよ」と
ニヤニヤされた。「大丈夫、中も気持ちよいから」と
体を引き戻され、アソコに先を擦りつけた。さっきの
クリ刺激の気持ち良さが残っていて、力が抜けた所に
男性が体をすすめてきた。まさにメリメリいう感じで
先が中に入ろうとする。

すごく痛くて、体が上に上がる。男性は私の腰を捕まえ
更に先にすすもうとしたが、私だけでなく男性も痛かったようで
「処女だから狭いって本当だね」と言いながら腰をひき
指を入れてきた。広げるように指を動かされて、少し痛いのと
なんとなく気持ち良いのと…「入れられなかったら
教えてあげないからね」と意地悪そうな顔で言われて

泣きそうな顔になると、嬉しそうに残った手で胸を
触ったり乳首をつまんだりされた。アソコをかき回され
体中触られてまた気持ち良くなってきたら、固さが
取れないアソコを諦めたのか、男性がツルツルのアソコを
上にして(今思えば、まんぐり返しの体制かな?)

明るい電気の下で「ぐちゃぐちゃに濡れてるのにな」
「いやらしい体でいやらしいお○ンコの色だ」などと
言葉をかけられ、真っ赤になると更に嬉しそうにアソコを
舐めていた。もう入れるのは諦めたみたいで、ひたすら
アソコを責められ、私は初めてクリで往ってしまった。
頭の奥が真っ白になった感じだった。

頭がはっきりしてきて、これでは情報は教えてもらえない
と思っていたら、不安そうな顔に気付いた男性は
自分のアソコを私の胸(当時Eカップ)に挟み自分で
動きはじめた。挟んでる手で乳首を触りながら動くので
私もビクビクと感じていたら、胸の間のアレもビクビクし
顔にかけられた。

「これを、舐めてキレイにしたら教えてあげるよ」と
精液が出たばかりでビクビクしているアレを、口元に出され
躊躇していると「じゃあ、教えないから良いや」と言われ
慌てて舐めてキレイにした。苦くてちょっと嫌だった。
その後も、指やアレで私の中に入ろうとしたが、無理で

悔しそうな男性は、また私のアソコをひたすら責めてきた
クリを舐めたり、吸われたり、全体を舐めあげられて
私は、もう一度往ってしまった。私が落ち着いたら
もう一度お風呂で洗い合いをして、今度はフェラを
教えられた。

男性がふちに座って私がお風呂に入った状態でくわえたり、
舌の使っての刺激するのを指導された。でも、私は下手みたいで
男性は結局、自分で刺激して出し、私の胸にかけた。
かけた精液をアレで胸に広げてニヤニヤと嬉しそうにしてた。
もう一度体を洗い流してから、身支度をしたが

パンツをもらわれてしまった。気に入っていた白に
青レースのだったのに。ホテルの外に出ると夏なのに
スースーした。車で駅まで送ってもらう間、助手席で
スカートをめくられ、さわさわ触られてた。
「服が汚れちゃう…」と言ったら、ニヤニヤ笑ってた。

結局、駅で別れる時、情報は細かく教えてもらって
追っかけ相手も見られたんだけど、もうやりたくないな~
と思った。

でも、初めてがそんな感じだったから、未だに年上の
ちょっと、いやらしいタイプの男性に惹かれてしまうし
毛を剃られるのも好きになってしまった。性癖って
初めてに影響されるのかな。

長々書いてすみませんでした。
とりあえず男じゃないんですけど、証明も出来ないですねw

誰にも言えなかったけど、どこかで吐き出したかったので。
せめて、スレ違いじゃないと良いのですが。
ではでは。



童貞・処女 | 【2017-06-06(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

脱童報告

1年前の話で長くなるけどレポします。

当時28歳 吉原 100分35k

その頃ケガをしていたので月一で通院していて、診察自体は朝一で終わるので、
その後に行こうと決意。

前日迄にお店を決めていたので、当日の朝病院に行く前に店のHP見ながら電話をし、
お昼頃に予約を取れる姫がいるか確認。3人の姫の名前の挙がったので姫達のプロフィール
を素早くチェック。
その時なぜか店員にも童貞である事を告げて、それを踏まえてオススメの姫を聞く。
当然店員も、どの娘もオススメですよ。との返事。 そして1人の姫を選択。
予約電話が終わった安堵感でしばしボーっとしながら再度、名前の挙がった姫達の
プロフィールをチェック。すると選ばなかった姫のうちの1人に、趣味が同じ姫がいたので、
ちょっと後悔。

最初の電話の時は焦っていて、姫の顔と3サイズしか見ていなくてそこまで
細かくプロフィールを見ることは出来なかった。
しかし一生に一度のことなので、勇気を出して再電話。
俺 「先ほど予約した○○ですが、大変申し訳ないんですが姫を変える事はできますか?」
店員「ホントは駄目なんですけどねぇ・・・。  今回だけですよ。」
最初の電話で、童貞である事を告げていた為か、了承してくれる店員さん。
で、改めて趣味が同じ姫を予約。
ありがとう!! あの時の店員さん本当にありがとう!!!

10時頃には病院は終わったので、すぐに帰宅し、即行でシャワーを浴びる。
元々朝風呂派なので2時間程前には体を洗っているのだが、さらに念入りに体を洗う俺。
そして車で、いざ出陣!!

(続き)
予約時間の15分前に入店し待合室に入ると何人か他の客がいて、なぜか他の客に
俺が童貞ってバレてんじゃねえの?とか落ち着かない感じになる。
タバコを吸って少しでも気持ちを落ち着けようと努力をしてると名前を呼ばれる。
そしていよいよ姫とご対面!

部屋に入ると姫のほうから「初めましてですよね~?」、「なんで指名してくれたんですか?」
などなど気さくに話しかけてくれた為、若干緊張が解ける。
と、ここでネタ晴らし。
俺「実は初めてなんです」
姫「こういうお店が?」
俺「こういう行為自体が」
最初はビックリしていた姫だが「でもそれでも私を指名してくれたから頑張るね」と言ってくれる。

即々のお店だったらしくそのままプレイ開始。
姫に服を脱がされた後、「自分で脱がすほうが楽しいよね?」と言って俺に服を脱がさせる姫。
怖々した手つきで姫の服を脱がす俺。そして目の前には全裸になった姫。
そのまま俺にもたれかかるようにしながらDK。俺も必死にベロを動かす。
そして全身リップからのフェラ。フェラされて直ぐに逝っちゃったらどうしようとか
思っていたのだが、正直そこまで気持ちよくはなかった。

しばらく姫がしゃぶっているのを眺めていたのだがせっかくなんで俺も攻めたいと言うと姫が
「上になる?」と聞いてくる。 しかし上になっても何をしていいのかわからなかったので、
「このままで」と言うと69の体勢に。必死になってマンコを舐めたり吸ったりしていると
姫も声を出してくれる。
しばらくして「そろそろする?」と聞く姫。無言でうなずく俺。
いつの間にかどこからか用意したコンドームが付けられる。

(続き)
そして騎乗位で初挿入。
正直なところ、あっ、入ったんだ。みたいなあっさりした感じ。
ただし、姫が動くと一気に気持ち良くなってくる。俺も動こうと頑張ってみるが何だかタイミングが
おかしくなる感じなので無抵抗主義に徹する。そしてそのまま1回目の発射。
中で逝くことが出来ました。
しばらく姫とそのまま抱き合って余韻を楽しむ。
オナニー性遅漏とか心配してたけど、全然早漏だったよ俺。

その後雑談をして、共通の趣味の話題などで盛り上がったりしてお風呂へ移動。
お風呂で潜望鏡などをしてもらった後はマットプレイへ。
姫も一生懸命動いてくれたし、ぬるぬる感も気持ち良かったのだが、自分で動くことが
出来ないので少しもの足りない。
で、そのまま騎乗位で2回目の挿入。2回目なのにあっさりと逝く俺。
なんだかんだで、動いてもらうと直ぐに気持ち良くなる。

ベットに戻りまたしばし雑談。姫が「もう1回する?」と聞いてくる。「えっ?出来んの?」と
聞き返すと「あなた次第だよ」と答える。俺その気になる。
せっかくなので違う体位もやりたいと言うと「じゃあ立ちバック」と答える姫。
そのまま鏡台に手をつき、お尻を突き出し導いてくれる。
ただ1回目も2回目も姫に動いてもらってて自分で動いてないから、立ちながら腰を振るのが
難しかった。さらに既に2回逝っている事もあり、立ちが悪くなっている。

すると姫が「じゃあオナニーの見せ合いっこしようか」といい、俺の方に向かって足を開き、
自分でイジリ始める。すごくエロい顔をしながら少しずつ声を漏らす姫に俺の興奮一気に高まる。
多分その時俺すっごい目で姫を見てたと思う。
そしてそのまま姫の上に覆い被さり正常位で挿入。無我夢中で腰を振り3回目の発射。

(まとめ)
とりあえず自分で腰を振るという事もやりたかったので、目標は大体叶いました。
姫もうまくムードを作ってくれてうまくリードしてくれて。
良い姫にあたりました。もう本当にありがとうという言葉しか出てきません。
この前1年振りに会いに行ったがちゃんと覚えててくれたし。

そしてあの時の店員さんも本当にありがとう。あなたのおかげで本当にいい思いが出来ました。



童貞・処女 | 【2017-06-03(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

淫尿姉…ふしだらすぎる夏の思い出

先日、姉と僕とで登山へ行った時のことです。
僕たちは道に迷ってしまい、日も暮れてきまいました。
ついに持っている水も無くなり、僕たちの喉はもうカラカラでした。
「ねぇ、○○。
 私、もう喉渇いて死にそう…」
「俺だってだよ」
乾きは限界に達していました。
「このままだと、本当にヤバイわ。
 どんなモノでも水分を口にしないと…」
「わかってるけど、何かあるかな? 
 … 姉さん、何もないよ…」
「そうだわ、本で読んだことあるの…
 オシッコ…。オシッコを飲むのよ」
「えっ、姉さん!マジかよ?」
「こうなったら仕方無いのよ。
 でもコップも何も無いから、自分のオシッコを飲めないわね。
 そうね、こうするしかないかしら。
 ○○、アンタのオシッコをお姉ちゃんが飲むのよ。」
「えっ!?
 俺のオシッコを姉さんが?」
「仕方無いでしょう?」
「う、うん。 だけど…」
「つべこべ言わずに用意しなさい」
「わ、わかったよ。で、でも姉さん…
 俺のオシッコを姉さんが飲むってことは、
 俺が飲むのは、そ、その…、ね、姉さんの…」
「何よ、グズグズ…。
 そうよ、私がアンタのオシッコ飲んであげるから、
 私のオシッコ、アンタ飲みなさいよね!」
「わ、わかったよ、姉さん。
 緊急事態なんだよね…」
「そうよ、わかったら早くズボン下ろしなさい」
「こ、こうでいいかな?」
僕はズボンを下ろして、ブリーフの間からチンポを出しました。
姉の前にチンポを差し出すなんて、普通だったら考えられない状況です。
「ほらっ、もっとこっちに来て。
 こぼしちゃったら、勿体無いでしょう?
 アンタのオシッコ、今となっては貴重品なんだから。」
「う、うん…」
僕はチンポを、美しい姉の口元に差出しました。
「さぁ、○○。
 出してっ。あなたのオシッコ!」
「うぅ、ん~っ…。
 中々出ないよぅ、姉さん…」
「何よッ!早く出すモン出して、
 それ、しまってよネ!」
「そ、そう言われても、急には無理だよ…」
何とか、オシッコをしようと思うものの、出てきません。
そのうち、僕のチンポに変化が起りました。
勃起し始めてしまったのです。
当たり前です。僕のチンポの前に美しい姉の顔があり、
「早く出してッ」なんて言っているんですから
興奮しないはずがありません。
僕のチンポの変化に、姉も気付いてしまいました。
「ちょ、ちょっとォ。
 ○○ッ。何で、ココこんなにしちゃてるのぉ?」
「えっ、そ、それは…」
僕はしどろもどろになっていました。
「ははあぁん。
 この状況下で、このドスケベ弟め…。
 ね。○○…。今はね、そんな風になってる場合じゃないの。
 一刻も早く、姉さんにあなたのオシッコ飲ませて欲しいのよ。
 ね、解って…」
「わ、解ってるよ。僕だって…
 でも、でもコレが勝手に…」
「そっかー。
 仕方無いか~。
 ○○クン、童貞だもんネェ。
 そんな童貞クンのチンポの目の前で
 綺麗な女の子がオクチ空けてたら、
 いくらそれがお姉さんだからと言っても、興奮しちゃうよね。
 ゴメンね。気が利かなくて…。
 でもサ、今はそうも言ってられないんだよね。
 よし、じゃあ、ひとまずオシッコは後回しにして
 ○○のソコに溜まっている白い膿みを先に出しちゃおうか!」
そう言うと、姉は僕のチンポを咥えてしまったのです。
「あっ、あぉうぅんっ!」
僕は思わず動物のような声を出してしまいました。
それほど、姉の口使いは上手だったのです。
「くちゅぅッ、くちゅうぅ」
いやらしい音が、僕の興奮をさらに駆り立てます。
僕は思わず、姉の頭を押さえつけます。
童貞の僕にとって、もう我慢などできませんでした。
「あぁぁっ、姉ちゃんっ。
 ぼ、僕ぅー、い、イッちゃう~~~」
その瞬間、姉のバキュームが一層激しくなりました。
僕は思い切り、姉の口腔奥深く射精しました。
ドクンッ、ドクンッと音を立ててザーメンが姉の喉に打ちつけられます。
姉はそれを嫌がる風もなく、ゴクゴクと飲んでいます。
僕は腰を姉の顔に押し付けました。
姉は僕のザーメンを最後の一滴まで飲み干してくれました。
「ふっうぅ。
 もう、すごかったわ、○○の…。
 終わりかな、って思ってからも何度も何度もドクドクッて来るのよ。
 ビックリしちゃったわ。」
「ね、姉ちゃんッ。
 僕も、すごく気持ち良かった…」
「さ、○○。
 じゃ、肝心のオシッコ、飲ませてッ。」
そう言うと、姉はもう一度僕のチンポを咥えました。
「あぅ、ま、待ってよ。
 くすぐったいよぅ」
射精したばっかりのチンポに刺激を与えられて堪らなくなったのですが
僕のことなどお構いなしで、姉はチンポを咥えています。
「そ、そんなにされると、また起っちゃうよ」
「ん?んくふぅう」
姉は僕のチンポを咥えたまま僕のことを見上げています。
その姉の顔を見て、僕はまた興奮してきてしまいました。
「ね、姉ちゃんっ。
 姉ちゃんの喉、俺のザーメンで潤してあげるよ」
「もっとよ、もっと○○の濃いィの頂戴ッ!」


童貞・処女 | 【2017-06-02(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

切ない恋愛の記憶

女性は理想の男性に巡り合うまでに、どれだけの恋愛経験を重ねるのでしょうか。
理想の男性に出会ったとき、女性は過去の恋愛経験を完全に忘れ去ることが出来るのでしょうか。

彼との結婚を間近に控えたこの頃、彼も私も気持ちは高ぶっていました。
デートの日には必ずセックスをして、二人の気持ちを確かめ合っていました。
でも、彼に抱かれているとき、過去に他の男性に抱かれた時の記憶が、時々思い出されてしまうのです。
これから話す内容は、私の昔の日記と記憶を頼りに思い出した出来事です。
お恥ずかしながら実話です。
私が大学時代に経験した恋愛の記憶です。
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当時、私は◇◇女子大に通っていた。
大学2年生の時、私はあるNGOサークルに入った。
そのとき、1年先輩、大学3年生の彼と知り合った。
そのサークルには、いくつかの大学から学生が参加していて、彼は◇大生だった。
最初は、サークルの先輩と後輩という立場で接していた。
そのうち、NGOの話題だけでなく、趣味の話などでも盛り上がるようになり、彼と二人で会うこともあった。
ランチや夕食を二人でとりながら、色々な話をしていくうちに、次第に彼に対する親近感が増していった。
半年くらいたった頃、確か10月頃だったと思う。
二人で大学の近くのレストランで夕食をとった後、彼から付き合ってくれないかと言われた。
なんとなく軽い調子で言われ、私も「うん、いいですよ」と軽いノリで返事をした。

彼と付き合い始めて1ヶ月ほどたった頃、彼に誘われて初めて彼の下宿を訪れた。
学生向けのアパートの一室が彼の下宿だった。
その夜、私は彼に初めて抱かれた。
彼に抱かれながら、私は初体験の時のことを思い出していた。
実は、彼は私にとって二人目の男性だった。

私を初めて抱いた男性、私が処女を捧げた男性は、高校の同級生だった。
同級生の■■君とは、彼氏というよりも友達感覚で付き合っていた。
大学合格が決まって高校卒業を控えていた頃、私は■■君と初体験を経験した。
まだ若かった私は、彼の押しに負け、半ば強引に処女を奪われてしまった。。
セックスをするのは二人とも初めてだった。
私は、生まれて初めて男の人の前で裸を晒した。
■■君にパンティを脱がされた時の恥ずかしさ。
はしたなく股を拡げて、自分の陰毛や性器の割れ目まで男の目の前に晒している恥ずかしさ。
その恥ずかしさが、逆に興奮を高めているという不思議な感覚。
自分が今、誰にもいえない秘密の行為をしているという事実。
初めて見る男性器は、太く勃起し天井を向くほど反り返っていた。
保健の教科書でしか見たことの無かった男性器に、初めて触れた感触。
初めて自分の女性器を男の人に触られる感覚。
そのとき、処女なのに私の性器は既に濡れていた。

■■君が正上位で迫ってきた。
コンドームは付けていなかった。
彼の性器を私の性器に挿入するためには、私は股を大きく開かなければならなかった。
女の人の最も恥ずかしい部分を全て露出する、この上ない恥ずかしい格好。
男の人と一つになるためには、女の人が必ずとらなければならない格好。

■■君の太いモノが私の中に入ってきたとき、処女膜が破れる痛みに私は泣いてしまった。
■■君は、私に覆いかぶさり、夢中で腰を動かした。
■■君が腰を動かしている間、私は、両手を■■君の背中に廻して夢中でしがみついていた。
私は、蛙のように両脚を拡げた恥ずかしい格好のまま、股間を貫かれる痛みにじっと耐えていた。
私は、股間の痛みから気をそらすかのように、■■君と唇を合わせ舌を絡めていた。
快感を感じる余裕は無かった。
やがて、私の中で動いている■■君のペニスの動きが早くなったかと思うと、突然、射精した。
こうして、その日、私は処女を喪失した。
私が生まれて初めて体を許した男の人、■■君に私は処女を捧げた。
初めて私の中に精子を注いだ人。
忘れられない初体験。一生に一度きりの経験。
生まれて初めて味わう恥ずかしさと強烈な痛みの記憶が、私の体に刻まれた。
このときの感覚は今でも私の脳裏に蘇ってくる。そして、股間にも・・・・。
初体験を済ませてから何日かの間、私は男の人の性器がついに自分の体の中に入ったんだ、という事実をかみ締めていた。
私はもう処女ではない、男の味を知っている、という事実を。
お互いの恥部を全て相手の目の前に曝け出し、お互いの性器を結合させたという経験は、私に、彼と二人だけの秘密を共有しているという気持ちを芽生えさせた。
■■君に対する気持ちもこれまでと変化していた。

それから、4月までに、■■君とは3回セックスをした。
男の人の前で裸になって自分の性器を晒すのは、いつも木っ恥ずかしかった。
しかし、■■君は東京の大学、私は関西の大学と、離れ離れになったせいか、入学してわずか2ヶ月ほどで■■君の方から一歩的に別れを告げられた。
大学生になったばかりの私は、数週間の間泣き崩れていた。

その後、サークルで出会った彼と交際するようになり、私の新しい恋愛が始まった。
交際が進むとやがて肉体関係に発展するのは、恋愛をしている男女にとっては自然なことだと思っていた。
そして、大学2年の晩秋に、私はその彼に初めて体を許した。
私の体の中に二人目の男性の性器が入った。
私の人生で5回目のセックスだったが、男性の前で裸になるのは、やはりとても恥ずかしかった。
セックスをすると、なぜか、お互いの秘密を共有しているという強い気持ちが生じてくる。
そこには、男女の体の最も恥ずかしい所を結合させて、私と彼の体が一つに繋がったという事実がある。
すると不思議なもので、気持ちの上でもお互いの感情が強まっていった。
最初の頃、彼とは週に1~2回のペースでセックスをしていた。
しかし、私はまだ、彼とのセックスでオーガズムを感じたことが無かった。つまり、イッたことが無かった。
私はそのことをサークルの女の先輩に相談した。
その先輩は「数をこなして経験を積めば、そのうちイケるようになるよ」と言った。

私は、大学の授業には真面目に出席していたし、レポートもきちんと提出していた。
そしてサークル活動にも力が入っていて、わりと充実した毎日を送っていた。
普段は彼と一緒にいることよりも、女友達と一緒にいることの方が多かった。
彼とはサークルの会合のある日に合って、会合が終わると、二人で彼の下宿に行くのが一般的だった。
彼の下宿に行くと、彼は必ず私の体を求めてきたけど、彼とセックスをする関係になってからは、それは自然な流れだった。
そのうち彼の部屋の合鍵を私も持つようになって、彼の部屋で、彼が大学から戻ってくるのを待つこともあった。

2週間ぶりに彼の部屋を訪れた時のことだった。
彼は卒論の研究で留守だったので、私は1人で彼の部屋で待っていた。
夜になって、彼が大学から帰ってきた。
「ひさしぶり~」と私は言った。
彼はいきなり私に抱きついてキスをしてきた。
そして私を四つん這いにするとスカートを捲り上げた。
私の白いパンティが彼の目の前に晒された。
彼はパンティの後ろを絞り上げた。
パンティが私のお尻の割れ目に喰い込み、まるで褌を締めているかのようになった。
彼は私のお尻に顔を摺り寄せ、パンティの上から私の陰部を弄った。
「いや~、恥ずかしい~」初めて四つん這いの格好になった私は、恥ずかしさで一杯だった。
彼はしばらく私の陰部を弄んだ後、私のパンティの縁を持って、一気に膝までずり下ろした。
私の恥ずかしい部分が彼の目の前に露出された。
彼からは、私の性器だけでなく、お尻の穴までも丸見えだった。
彼もズボンを脱いで下半身裸になった。
見ると、彼のモノは既に天井を向くほど反り返っていた。
すぐに彼の太い男性器が、後ろから私の股の割れ目に突き刺さった。
「あああっ~~」私は思わず声を上げた。
コンドームを付けていない生の男性器の感触が私の股間に広がった。
彼は私のお尻に激しい勢いで腰をぶつけながら、私の尻たぶを両手で掴んで、時々グワッと左右に拡げたりしながら揉みしだいていた。
久しぶりに、自分の膣に男性器を挿入されたということだけでなく、初めて後ろから貫かれた恥ずかしさが、逆に私の快感を高めた。
いつの間にか、私の膝はハの字型に大きく広がり、膝まで下ろされていた私のパンティは限界まで伸びきっていた。
私は、男性の前にお尻を大きく突き出した格好で、お尻にぶつかる彼の気持ちを感じていた。
すぐに彼の動きが一層激しくなり、同時に私の体の中で彼の性器がグッ~~と大きくなるのを感じた。
その直後、私の性器を貫いている彼の性器の動きが一瞬止まった。
彼が射精した瞬間だった。
2週間分の彼の精子が、私の膣内に放出された。
射精しながら、彼は3度、4度と私の膣の奥まで性器を突き上げ、私の中に男性の印を搾り出した。
私は「妊娠」ということが一瞬頭をよぎったが、幸いなことに安全日だったので、大丈夫だろうと思った。
お互い久しぶりのセックスだった。

私はその日、彼に2度抱かれた。
一度射精したからなのか、2度目のセックスの時には、彼は時間をかけて私を愛してくれた。
彼の男性器が私の体の中に長い時間入った状態で、私達はお互いの気持ちを確かめ合った。
このとき正上位で彼に貫かれていた私は、彼と密着している股の間から、いつもと違う感覚が湧き上がってくるのを感じた。
私は恥ずかしいヨガリ声が抑えきれないほど出た。
その感覚は、私と彼の性器の結合部分からジワジワと背中を通って広がり、突然物凄い快感が全身を覆った。
私は、ついにオーガズムを経験した。
生まれて初めて味わう感覚だった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
彼とはその後、私が大学を卒業してからも2年間ほど交際していました。
しかし、就職先の関係で遠距離交際になってしまったため、お互いの気持ちも自然に冷めてしまい、結局、彼とも別れてしまいしました。

結婚を決めた今の彼と出合ったのは、それから半年後のことでした。
私にとって生涯で3人目の男性です。
私の旦那さんとなる今の彼を、私は愛しています。
私が過去に交際した男性は、青春時代の切ない思い出として、私の記憶の片隅に残っています。

高校卒業を控えたあの日、私を初めて抱いた男性
生涯で初めて私の性器を貫いた男性
大学時代に私を抱き続けた男性
私の体の全てをさらけ出した男性
私の体の中に精子を注ぎ込んだ男性
私の体に男の印を刻み込んだ男性
裸ですべてを曝け出し抱き合っていた青春の日々

私がこれまで経験した恋愛の記憶は、私の人生の密やかな1ページになっています。



童貞・処女 | 【2017-06-01(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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