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慕っていたお姉さんの裏切り

スレ違いどころか板違いだけど、かまわず投下。

子供の頃父親から軽く虐待(セクハラ含む)を受けていた私は
高校を卒業して家から遠く離れた寮のある会社に就職しました。
寮と言っても、独身寮は男性ばかりなので、
私は家族寮を一人で使わせてもらっていました。

その会社には大きな工場があって、高卒の私は本社の事務所ではなく、
工場の中にいくつかある、現場事務所のうちの1つに配属になりました。
現場事務所とは、工場で働いてる人が事務の仕事をする時に使う部屋で、
自分の机があるのは、私とパートのおばちゃんと係長の3人でした。

説明が長くなりますが、工場のラインを止めるのは長期休暇の時だけで、
普段の休みはその3人で交替でとっていました。

今度はあげちゃったしorz

私は父親と同じ年代に見える係長(ハゲてるだけで実は若かったけど)
が苦手でした。
おばちゃんは良くも悪くも真面目な人で、
仕事中はほとんどしゃべらない人でした。
用もないのに新入社員の私を品定めに来る
工場の若い男の人たちも嫌で嫌で仕方ありませんでした。

工場の社員食堂は当然男の人たちでいっぱいで、
私はお弁当を作って一人で近くの公園で食べるようになりました。
その公園は、工場の一番端っこにある現場事務所からは近かったけど、
本社からはかなり離れていたので、
会社の人に会う事はありませんでした。

小さな公園だったので、大抵私一人でしたが、
たまに綺麗なお姉さんがお弁当を食べてる事がありました。
時々、彼氏らしき男の人と二人で来る事もありました。

私がいつも座るベンチは屋根がついていたので、
雨の日も公園でお弁当を食べていました。
でも、ある雨の日、そのベンチに綺麗なお姉さんが座っていました。
お姉さんは私を見つけると手招きしてきました。

「朝は晴れてたからお弁当作ったんだけど、雨になっちゃって。
 屋根の付いてるベンチはここだけだから、一緒に食べない?」
私専用のベンチと言う訳でもないし、とても感じの良い人だったので
一緒にお弁当を食べました。

お姉さんは近くのマンションに住んでいて、
イラストレーターをしていると言いました。
時々一緒に来る男の人は弟だとも言っていました。
とても綺麗で優しくて、いろんな話題を持ってる人でした。

それからはほとんど毎日お姉さんと一緒にお弁当を食べました。
知らない土地で、会社でもいつも一人で、
帰っても広い家族寮にたった一人で、
お姉さんと過ごす時間は私にとってとても大切な時間でした。

ある日お姉さんが「休みの日にマンションに遊びに来ない?」
と誘ってくれました。
私はもちろん喜んでOKしました。

当日、いつもの公園でお姉さんと待ち合わせしました。
そしておねえさんの住むマンションへ。
そこは本当に公園のすぐ近くでした。

部屋に入ると、ダイニングキッチンを素通りして、
大きなソファのある部屋に通され、
「お茶を入れるから待っててね。」
と言ってお姉さんは部屋を出て行きました。

すぐにドアが開いて、お姉さんが戻って来たのかと思ったら、
入って来たのは、時々公園にお姉さんと一緒に来ていた男の人でした。
そういえば弟だって言ってたな。一緒に住んでるのかな?
とのんきに考えながら「おじゃましてます。」と挨拶しました。
男は無言で近づいて来ると、そのまま私をソファに押し倒しました。

私は何が起こったのか訳がわからず、
「ちょっと待って、ちょっと待って。」と繰り返していました。
その時、開いたままのドアからお姉さんが
無表情でこっちを見ているのに気付きました。
お姉さんは私と目が合うと、そのままその場から立ち去りました。

やっと何が起きたのか理解した時には、上半身は・・・。
そしてすぐにスカートの中にも手が入って来ました。
とにかくパンツだけは守らなければ、
と必死に両手でパンツをつかんでいたのは覚えています。

男も何とかパンツを脱がそうとして、
しばらくパンツの攻防戦が続いたように思います。
私はめちゃくちゃに暴れて、そのうち私の足が何かに当たりました。
どうやら急所にひざ蹴りが入ったようです。

その時は何が何だかわからないけど、男が私から離れたので、
そのまま押しのけて部屋を飛び出しました。
バッグも靴も置いたまま、シャツの前を押さえて胸を隠し、
私が逃げ込んだのは現場事務所でした。

現場事務所には係長とおばちゃん、それに若い男の人が何人かいました。
泣きながら事務所に駆け込んだ私を見た瞬間、
おばちゃんが「男は出て行け!」と怒鳴り、
自分のカーディガンを着せて抱きしめてくれました。

あとで聞いた話ですが、若い男の人たちを連れ出した係長が
堅く口止めをしてくれたらしいです。
でも工場に入る所を何人もの人が見ていたので
すぐに噂はひろがりましたがw

おばちゃんを通して事情を知った係長は激怒し、
仕事を放り投げて一緒にマンションまで行ってくれました。
私を外で待たせて、係長一人で部屋に行って
バッグと靴を持って来てくれました。

「ぼこぼこに殴って来てやったぞ。」
と言っていましたが、事実かどうかは未だに謎ですw

その後しばらく、若い男の人たちが交替で
会社まで送り迎えをしてくれました。
そして、そのうちの一人と付き合い始め、
今はここの住人です。

実はあのお姉さんは、以前本社事務所に勤めていたそうです。
何があってやめたのかは知りませんが、
被害者は私だけではなかったようです。
弟というのも実の弟ではないそうです。

慕っていたお姉さんに裏切られたこと、
処女だったので、男にいろんなところを
見られたり触られたりした事、
しばらくはショックが大きくて、
結局会社も辞めてしまったけど、
事務所の人たちと打ち解けられたし、彼氏も出来たし、
今は笑って話せるようになりました。

途中ちょっと端折ってしまいましたが、これで終わりです。



童貞・処女 | 【2017-03-03(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

あたしが童貞卒業させてあげよっか?

俺が高校1年の夏の話。
俺は春から始めたバイトにやっと慣れバイト仲間とよく遊び始めた。
バイト仲間と遊ぶのは自分が一番年下ってこともありなんでも新鮮に見えた。
そんな頃夏休みに入り7月の給料日にまたみんなでカラオケに行くことになった。
カラオケ店に着くとみんな飲み物を注文した。俺は未成年のくせにカクテルを注文した。
今思えば少しカッコ付けたかったんだと思う。
俺はバイトの先輩の誠治君に今度女の子呼ぶから一緒にカラオケ行こうと誘われて
やたら盛り上がっていた。

しばらくして歌い終わった美樹さんが俺の隣にやってきた。
「こらぁ、また未成年が酒飲んでる」
「酒っても、これジュースみたいなもんですよ」
「生意気いっちゃってー・・・・・・・・童貞のくせにぃ」
「夏休みの間には卒業しますって」
美樹さんは俺の5つ上で、大学の三年生。
6人いるバイトのメンバーのリーダー的存在で美人なのに全然気取らないし
最年少の俺から見るともう完全に大人の女に見えてた。
男のバイトメンバーの下ネタ話にも全然怯まないしかえってこっちが
やり込められそうになるくらいだ。
前に仕事が終わってみんなでカラオケに行ったとき信用していた誠治君に
童貞だってバラされた時も「まぁ高1だしね」って励まされたぐらいだ。

「でも彼女いないんでしょ?」
「彼女つくりますって」
「美樹さんこそ彼氏どーなってんの?」
「まぁーまぁーいいじゃん。ほら、飲め飲め」
「飲むなって言ったり飲めて言ったり」
「マー君(俺)、あたしが童貞卒業させてあげよっか?」
「な、なに言ってんの?美樹さん酔ってる?」
「かもねw」
正直俺はかなりうろたえた。この会話が他のみんなに聞かれてないか慌てて
部屋中を見渡した。
「あははマー君かわいいw」
くっそうこの酔っぱらいめ、からかわれたと思った瞬間だった。
「あさっての土曜日バイト終わったらうちにおいでよ」

土曜日バイトに出ると美樹さんも出てたがいつもと変わらないように見えた。
俺の頭の中はこの前の美樹さんの言葉に支配されていた。
「やっぱからかわれてたんかな?・・・・よく考えたら美樹さんの住んでるとこ知らないしなぁ」
やがてバイトの終了時間が来て、他のメンバーは土曜日なので早く帰って遊びに行く人や
見たいテレビあるからとかでさっさと帰って行った。
俺は美樹さんが気になったが普段どうり駐輪場の自分の自転車に向かった。
自転車のカギを解除してたら後ろから足音が聞こえた。振り返ると美樹さんが
スクーターを押して来た。

「こら、帰る気?約束したでしょ」
「えっ、マ、マジで?・・・」
「今日、時間とか大丈夫?」
「あっ、はい・・・・」
「じゃ、おいでよ、すぐそこだから」
10分くらいで美樹さんのマンションに着いた。
駐輪場に自転車を入れ美樹さんについて部屋に入った。
ドアが閉まった瞬間、美樹さんは笑い出した。

「あははっ、5つも下の童貞君を引っ張り込んじゃった・・・・・どーしよぉw」
「美樹さんに誘われて断る男いないんじゃ・・」
「マー君、口上手いなぁ」
俺はお世辞を言ったつもりはなかった。美樹さんは俺にとって手の届かない
憧れの人だった。
クッションのとこに適当に座ってると、「マー君来るから買っといたよ」と
カクテルを出された。
「高校生だけど、少しくらいいいよね、この前飲んでたし。」
美樹さんはいろんな話をしてくれた。

5月の連休前に2年近く続いてた彼氏と別れて連休中部屋でずっと泣いて過ごしてたこと。
そして最近やっと立ち直ったら目の前でお気に入りの新人バイト仲間が
女の子紹介してもらうとかで盛り上がってるのを見て嫉妬している自分に気付いたこと。
俺は美樹さんに対する思いを打ち明けた。
「例えば3万円持って服買いに行くじゃん、で、ジャケット探しててカッコイイの
見つけたけど 値段が5万円もする。すげぇいいなぁと思うけどそんな高いの
俺には不相応だなと選択から除外。俺にとって美樹さんてそーいう人なんです。」
「あはっ、マー君らしいたとえだなぁ。でもあたしそんないい女じゃないよ・・・・・
少しうれしいけどね」

しばらく話込んでると
「うーん、ちょっと飲みすぎたかなぁ」
美樹さんはそういってシャワーを浴びに行った。
俺は覗きたい衝動にかられたが、ここで怒らすと台無しになる気がしておとなしく
我慢した。
やがてシャワーの音が聞こえてきて俺は自分の心臓がバクバクしてるのに気が付いた。
「これは、夢じゃない。ここは美樹さんの部屋で今そこで美樹さんがシャワー浴びてる。」
俺は今から起こる事を想像し早くもチンコがムクムクと勃起しはじめた。

やがて美樹さんがバスルームから出てきた。
ボディーソープなのかシャンプーなのか分からないが一瞬にして部屋中が甘い香りに包まれた。
テレビや雑誌でしか見たことのないバスタオル一枚の格好だった。
俺の視線は美樹さんの全身に釘付けになっていた。
「み、美樹さん・・・・・・」
「大丈夫だってぇ、ほらw」
とバスタオルの前を開けると、下着を着けていた。ほんの一瞬だった。
でも童貞の俺にはそれだけでも大丈夫じゃなかった。
薄い水色のブラとパンツで、体の線が思ってたよりすごく細いのに胸の谷間が
印象的だった。
俺はチンコがますます大きくなり美樹さんに悟られないように必死だった。

それから俺もシャワーを浴びるよう促されバスルームに入った。
さっきの美樹さんの香りが充満していてほんと気が遠くなりそうだった。
シャワーから出ると部屋は電気が消され小さなスタンドとアロマキャンドルの
明かりだけになっていた。
「うお、すごいなぁ・・・・・」
「隣おいで・・・もっといろいろ話そっか」
「あの俺パンツ一丁なんだけど」
「大丈夫よ、あたしも同じじゃんw」
俺は美樹さんの隣に座った。

それからしばらくは何かの話をしたが全然覚えていない。
俺は美樹さんの体にしか意識が働かなかった。
気がついたらいつのまにか俺は隣に座る美樹さんに覆いかぶさりキスをしていた。
もう我慢の限界だった。美樹さんが腕を俺の背中にやさしくまわしたのが分かった。
俺はますます興奮して美樹さんの唇の隙間から舌を入れた。美樹さんはやさしく
それにこたえてくれた。

長いキスのあと美樹さんは呟くよにポツリと言った。
「あたしね5つも年上なんだからとカッコつけてたのかな・・・・。
 この前は卒業させてあげるみたいなこと言ったけどさ・・・マー君のこと好きだよ」
美樹さんが俺に覆いかぶさってキスしてきた。
俺は下から美樹さんを抱きしめ背中に手をまわし、キスしたままブラのホックを
外そうとしたが緊張なのか興奮なのかうまく外れなかった。

美樹さんは唇を離すと少し笑って
「慌てなくても大丈夫w」と言ってくれた。
俺はやっとホックを外しブラを取ったが体が密着しているので胸が見えない。
俺は俺の上に覆いかぶさっている美樹さんを下ろし仰向けにすると、上半身を
起こして胸を見た。
ほんときれいだった。きれいとしか表現出来ないほどきれいだった。
もう完全に興奮状態の俺は胸を隠そうとする美樹さんの手をどけると
左乳首を口に含み右手で左胸を揉んでいた。

「んっ、あっ、あん・・・・」俺は初めて聞く美樹さんの声に興奮しまくりパンツの中に
手を乱暴に入れた。
すると「こ、こら、早すぎるぞ」とその手をつかまれた。
「でもよかった・・・マー君手を出して来ないから嫌なのかと思ったよ」
美樹さんはそう言うと俺のチンコをトランクス越しに触ってきた。
「さっきからツンツンあたってるぞ」
俺は自分のチンコを始めて他人に触られた。
「ん・・あっ、カチカチじゃん」
「す、すいません、シャワーの前からこうなんです」
俺はなぜか敬語になってた。
「あはっそうだったんだ、かわいいなぁ・・・でもさ謝るのおかしいよ」
「で、ですね」
「だーかーら~緊張しないで。あたしだってドキドキしてんだから」
そう言うと美樹さんは俺を仰向けにしトランクスをズリ下げチンコをやさしく
握るとまるでソフトクリームを舐めるようにペロリと舐めあげた。
チンコというか腰全体に衝撃が走り勝手に体がビクッと動いた。
美樹さんは少し笑ってイタズラっぽい目つきで俺の顔を見ると舐めあげる動きを
しばらくの間続けた。

「あ、あの、もうヤバイっす」
美樹さんは聞こえてるのか聞こえてないのか、今度は亀頭を口に含みゆっくり
上下に頭を動かし始めた。
「うわっ、ちょっ、まじでヤバイんだってぇ」
俺の切羽詰った声は無視され頭の動きが速くなった。
俺は目の前で、AVでしか見たことのない「フェラチオ」を
あの美樹さんに自分がしてもらってる現実に興奮しまくってた。
そして亀頭に美樹さんの舌が這ったのを感じた瞬間、俺は精液を放出させてしまってた。

「うわぁっ、くっ、うっ、うっ・・・」
今まで自分でやってた時と比べると驚くほど気持ちよさが全然違った。
腰が勝手にビクつき続け、チンコがおかしくなったんじゃないかてくらい精液がドクドク出続けた。
美樹さんはしばらく動きを止めたかと思うとまた何回か上下に頭を往復させると口をすぼめながら
俺のチンコから口を離した。
俺は気持ちのよさのあまりただ呆然と美樹さんの行動を眺めていた。
美樹さんは俺の顔を見て微笑み、次の瞬間、顎を少ししゃくってゴクンと俺の精液を飲み込んだ。

「えっ、えぇぇっ、み、美樹さん・・・だ、大丈夫?」
「全然平気っ・・・・・・マー君のだもんw」
そして美樹さんはテーブルの上に残っていたカクテルを飲んだ。さすがにキツかったのかなと思った。
「でもさ、びっくりしたよぉーすんごい量だったよ?」
「俺チンコ壊れたんかな・・こんなん初めてだ・・・」
「気持ちよかった?」
「めちゃくちゃよかったw」
「よかったっ、なんかあたしもうれしいなぁ」
俺は美樹さんを抱きしめてしばらくじっとしてた。
美樹さんは俺の胸に耳をあてた。
「マー君の心臓の音がする。」
気がつけば、美樹さんの顔がすぐそこにあってやさしい笑顔で俺の顔を見てた。

しばらくしてふと気が付くと美樹さんの胸が腕に押し付けられてた。
意識した瞬間チンコがまたムクムクし始めた。
さっき出したばかりなのにどうなってんだと思ったが俺は美樹さんにキスをして
いつかAVか何かで得た
童貞なりの知識を駆使しうなじや耳をゆっくり愛撫した。
「んっ、あっ、あんっ・・・・・・・・・・・・マー君ベッドに行こっ」
美樹さんは小さな声で囁いた。

俺と美樹さんはベッドに横たわった。ベッドは決して大きくはなかったけど
全然気にならなかった。
2人で並んで横になったら30?も離れていないとこに美樹さんの顔があった。
「マー君、あたしの話聞いて・・・」
俺は初体験が目の前だったのでそれどころじゃなかったが、声のトーンが
変わったので美樹さんの顔を見つめた。

「あのね、男と女じゃ少し違うかもしんないけど、あたしとこのまましちゃったら
マー君の想い出に確実に  あたしが存在するようになるんだよ?初Hの相手って
そういうことだよ?・・・・ほんとにあたしでいいの?」

「な、何いってんの、俺、美樹さんのこと大好きだよ。もし明日どんなにひどいこと
されても今日のことは絶対いい想い出になると思うし美樹さん「で」いいじゃなくて
美樹さん「が」いい。美樹さんこそ俺なんかといいの?」

「・・・・・あたしね、これでも付き合ってる時の彼氏以外の人とこんなことになるの
初めて・・・で、色々考えたけど難しく考えるのやめたの。そしたら結局マー君のこと
好きだから、こーなってもいいかなって・・」

「俺は美樹さんが好きで美樹さんも俺のこと好きでいてくれてるんなら問題ないじゃん」

「・・・そうだねw」

美樹さんはいつもの明るい笑顔で笑ってくれた。
「美樹さん・・・・大好き」
「あたしもマー君のこと大好きw」

美樹さんが俺なんかに気を使ってくれてるのが心苦しかったがそれでもうれしかった。
俺は美樹さんのことをこんなに思いやることが出来るのだろうか・・・・・・・・・
「ああっ!!」
「え?な、なに?」
「コンドーム持ってない・・・・・・・」
美樹さんは少し笑うと両手を俺の両頬に当てた。
「初体験で、そこに気を使うかぁ。さっきまでなんか焦ってたのにさ・・
でもね女は恐いぞぉw」
「え?なんで?」
「今日は大丈夫の日だから・・・そんなのカラオケで誘惑した時にもう計算済みだしっw」
「恐いていうか、うれしい。俺美樹さんのお気に入りだったとは・・・・」
俺は顔の距離をさらに縮めて美樹さんの顔を見た。
「もぉ、あんまりジロジロ見ないでっ」
美樹さんは俺に抱きついてきた。
そして何かに気付いたのか俺の耳元で囁いた。
「また、ツンツンあたってるよw」
俺はもうそんなに恥かしくなかった。
美樹さんを組み敷くとキスした

AVや雑誌で仕入れた知識なんかふっとんでいた。ただひたすら美樹さんの全身を
愛撫したかった。
部屋は薄明かりなのに美樹さんの体はすごく白くまるで浮き上がってるように見えた。
頬、首筋、胸を両手で弄ったり唇で愛撫したりを繰り返していると、息遣いが乱れてきて
時々ビクンと大きな反応があって悲鳴のような小さな声が部屋に響いた。

やがて俺は美樹さんのパンツに手をかけた。
すると美樹さんは少し慌てながらも恥かしそうに言った。
「んっ、あっ、ちょっ、ちょっと待って、自分で脱ぐから・・・」
「だめぇ俺がするー」
「えぇっ、いいから、いいから」
「俺の脱がしたくせにー」
俺は美樹さんは恥かしいからだと思い込んで少し強引にパンツを脱がそうとした。
「あっ!!」
「もおおぉぉ、恥かしいよぉぉ~」
美樹さんのパンツはアソコの部分を中心に20?くらいの大きなシミが出来ていて
中心に近いところはベトベトになっていた。
俺は心の中で思った。(うぉ、そいえば何かの本で読んだぞ、女の子は感じたら濡れるって。
俺は美樹さんを感じさせてるんだ・・・・)
そこには興奮して呆然としてるバカな童貞の俺がいた。

パンツを脱がすとヘアが露出した。それは薄く逆三角形も小さかったが
美樹さんがすごく色白だから一層際立って見えた。
俺の目はいつのまにかヘアに釘付けにされていた。
美樹さんは枕元のスタンドの明かりでも分かるくらい真っ赤な顔で少し目を潤ませて
「そんなに見ないで・・おねがぁい、返してぇ~」と呟くように言った。
5つも年上の人なのに俺はかわいくてしかたなかった。

俺が素直にパンツを渡すと美樹さんはそれを小さく丸めるとベッドと布団の間に入れ込んだ。
そしてタオルケットに潜り込み顔を目から上だけ出し
「あ、あのね、女の子だったら誰でもこうなるんだよぉ。大好きな人とずっと下着で一緒にいたんだよ?」と言った。
俺が自分もタオルケットに潜り込みながら再び顔を接近させると美樹さんはまだ赤い顔のままだった。
「でも、もう今は裸で一緒じゃんw」
美樹さんはますます顔を赤くして涙目になった。

俺の中で何かの小さなスイッチが入った。
俺は美樹さんに覆いかぶさると激しくキスをし、両方の胸を揉み乳首を指でこね回した。
それから揉んでいた胸に口を移動させその乳首を含むと舌を激しく動かし
片方の手でアソコを触ろうと股間にすべり込ませた。
初めてアソコを触る俺の手は力加減が分からず、中指が一瞬ズブっと埋った。
「クチュッ」
「あぁんんっ!」
美樹さんのかわいい声に完全にスイッチが入った。
俺は美樹さんの股間に顔を埋めた。初めて女の匂いを感じた。
美樹さんの匂いだから全然臭いとか汚いとか思えなかった。
俺はただただ興奮して舐めまくってた「その穴」は舌の感覚ですぐわかったが
知識だけで知ってた「クリトリス」が見たかった。
部屋が暗いのでよく見えなかったが一瞬スタンドのライトがアソコ全体を照らし出した。
少し黒ずんだヒダの中央にきれいなピンクの穴が見えた。
クリトリスは見えなかったけど初めて直に「おまんこ」を見た。それもあの美樹さんのをだ。
俺の興奮状態は収まらず激しく愛撫を繰り返してた。
気が付いたら美樹さんは俺の頭に手を置き髪をかきむしったり掴んだりしていた。

「あんっ、あっ、あっ、ああんっ・・・はぁっ、あっ、あっ」
美樹さんのかわいい声が部屋中に響いていた。
「あっ、はっ、マ、マー君・・・・・・・き・・て・・」
俺は何を言っているのか聞き取れず、ひたすら激しくアソコへの愛撫を続けていた。
「マーくぅん・・・・来て・・・」
俺はやっと意味がわかって、美樹さんの股間から顔をあげた。
美樹さんは顔が赤いまま肩で激しく息していた。
俺は美樹さんの体の上をズリあがると美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんは息をはずませたまま言った。
「マー君・・・・いいよ・・きて・・・」
俺は美樹さんの両脚をゆっくり裏から持ち上げチンコに手を添えないで入れようとしたが
上に滑って入らない。あせって繰り返すが同じ失敗を2.3回続けた。
「ゆっくりでいいよ・・・」
美樹さんのやさしさに胸がジーンとした。
格好つけてる場合じゃないな(なぜか手を添えないのがカコイイと思ってたw)
俺はチンコをつかみ美樹さんのアソコの穴にしっかり宛がうと美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんも目を少し細めて俺の顔を見ていた。
俺はゆっくり腰を沈め美樹さんの中に進入した。
入り口が結構窮屈で、すごく抵抗を感じたがかなり濡れていたからか
亀頭が入ってしまうと根元までスムーズに入ってしまった。

「んんっ・・・・・・あぁぁぁん・・・」
美樹さんはゆっくり目を閉じるとその瞬間顔を横に向けた。
ヤバイ・・・・かわいすぎる気持ちよすぎる・・・・
しばらくはじっとしていたはずだが
俺はいつのまにか激しく腰を振っていた。
「あんっ、あっ、あっ、、ぁんっ、はぁっ、あんっ」
美樹さんの激しい喘ぎ声がもっと聞きたかった、かわいく悶える顔がもっと見たかった。
チンコに恐ろしいくらいの快感が襲ってくる。
俺は一気に自分に可能な限りのスピードで腰を振っていた。
「あああぁぁっっ・・・・・きゃあぁぁぁぁ、あんっ、あんっ、ああぁぁっ・・・・」
美樹さんが俺の首に腕をまわすと俺の顔を必死に見ている。
俺は目が会った瞬間、美樹さんの悶えた顔を見つめながら発射していた。
ビュルッ、 ピュッ。。。。。ピュ。
と3回お腹の上にいっぱい白いのがでた。

「あんっ、はぁっ・・・はぁっ・・あっ・・・ぁんっ・・」
それからしばらくのあいだ美樹さんにキスしてた。
唇が離れると美樹さんは途切れ途切れに言った。
「はぁっ、はぁっ、マーくん・・・・・・・・あたしが・・マー君の・・・初めての・・・人だから・・・ね・・」
「そうだね・・・・美樹・・・すごいかわいいよ」
初めて呼び捨てしてみた。
美樹さんは、ほんと今まで見た中で一番優しい顔をして微笑んだ。



童貞・処女 | 【2017-02-19(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

仕事のパートナー慶子が初体験

前置きが長いのと、性描写が下手なのはゆるしてくださいまし。
一応実話っていうか、俺の記録です。

 いまから4年前の春の話。とある中東諸国の会社との商談のため、俺の会社と子会社からチームを組んで海外出張に行くことになった。
 この仕事は1年間も残業に残業を重ねて積み上げた仕事。もし次の出張で契約がまとまれば、赤字気味の会社も好転するってもんだ。
 チームは全部で6人。リーダーは常務。そして語学だけが取り柄の部長。俺(伊藤)は常務の鞄持ち兼プレゼンター。子会社からは、やり手のA専務。紅一点で俺の仕事上のカウンターパートのB主任(慶子)。そして通訳役のC君。
 出張2週間前、チームの顔合わせということで、俺の会社でプレゼンと書類のチェックが行われた。日頃B主任(慶子)と打ち合わせているので想定される質問までみっちり打合せ、書類も事前に配布して赤ペンを入れてもらっているので加筆訂正箇所のチェックを行い、午後7時頃解散となった。全員が集まるのは初めてだし、うちの常務が「第2次打合会を行う。」と発案して、夕食をみんなでとることになった。常務が「伊藤、店はここな。」と開いた手帳を俺に示した。店に予約を入れ、ワゴンタクシーを会社に呼んだ。
 向かった店は、洋食なんだけど、掘り炬燵形式のお店。一応招待した側の人間なんで、一番の末席に座る。常務が一番奥に座ったので、座る位置はみんな暗黙のうちに自然に決まる。慶子は俺の隣。
 「みんなまずはビールだよな。」といい、ビールを頼んだ後に、常務がぽんぽんとメニューを決めていく。
 慶子とは仕事上の関係では接点はあったが、私語を交わしたことはほとんどなかった。店の中でも、俺は「出発まで、もう少しですね。チェックを入れられたところは、明日手直しをして、メールで送りますね。」なんて仕事場の延長みたいな会話をしてた。
 常務と専務ばかりがしゃべり続けている。ビールが来て、取り敢えず乾杯。
 ビールのあとにお通しがきた。「済みませんけど回してくださ~い。」と店員。6つの小鉢が俺の前に置かれる。「そっち、回して頂戴。」と俺。子会社の専務に手を伸ばす。俺の右腕が慶子の顔の真ん前。俺が身を乗り出したために、ネクタイが皿に乗る。慶子は「ネクタイが…。」といいながら左手でネクタイをどけようとする。X攻撃みたい。
 慶子の顔が俺の腕にぶつかった。「伊藤さん、ごめんなさい…。」慶子が謝る。「あ、こっちこそ。」ワイシャツの腕にはほんのりとファンデーション。

 常務と子会社の専務の話はいつもマシンガントーク。俺の些細な事件なんて何もなかったに等しい。
 慶子は、バッグからハンカチを取り出す。俺はさっさとおしぼりで腕を拭く。「おお、とれねぇな。さすが汗に強いファンデーションだ。」
「ごめんなさい。洗濯すれば落ちますけど、大丈夫ですか?」
「ま、大丈夫でしょ。」俺は、結婚3年目。小なし。家ではいい旦那さん。浮気の経験はなし。だからかもしれないが、慶子を仕事上のパートナーとしてしか見ていなかった。
 慶子の取り出したハンカチからなのか、開けたバッグからなのか、とてもいい香りがした。
 俺、結構匂いに敏感なところがあって、エレベーターに乗って、生理中の女性がいても結構わかっちゃうほうなんだよね。
 慶子のバッグに目をやると、慶子の白いブラウスのふくらみに目がいってしまった。ブラの縁取りなのか、レースが透けて見える…。太股の上に乗せられたバッグの下には、ペイズリー柄のスカート。今日は、こんなスカートだったんだ…。
 なんとなく。なんとなくだけど、初めて慶子を女として見た。
 食事の席上、小会社の人間からの発言で、慶子のいくつかプライバシーを垣間見れた。慶子は英語が上手(これは知ってた)。独身なんで残業もバリバリやる。でもお酒の席にはあまりつきあってくれないらしい。年齢は25歳。学歴は4大中退だけど、いつかは大学に戻るんだそうな。身長は160cm弱か。ぽちゃっとしているといったほどではないが、痩せているというほどでもない。後ろから見ても、ウエストはくびれている。
 「なんか趣味とかある。」お見合いみたいな質問をしてみた。慶子は旅行が好きで、大学生のころはバイクでツーリングもしたらしい。バイクが趣味の俺は見事にくいついた。「え?ホント?俺、○○○に乗ってるんだよ。休みの日には、ちょくちょく出かけるんだよ。今度一緒に行きましょう。」慶子は、バイクを降りて4年は経ってて、メットも道具も既に手元にはないらしい。「でも、久しぶりに乗ってみたいです。」よし、そっちも食いついた。俺の愛車の写真を携帯で見せる。「すごいですね。重くないんですか。」なんて常務と専務のマシンガントークの横で、バイクの話が続く。
 「とにかく、今度の出張が終われば、俺達は一段落だよな。出張から帰って、梅雨が明けたらどっかにいこう。バイクなんかは、俺が用意するから。」
 「はい。ぜひ。」
 慶子とは、今まで訪れた場所なんかの旅の思い出を語りあった。慶子のブラウスの合わせ目っていうのか、ボタンの間から、ブラが見えていた。完全に目は釘付け。結構な乳房の盛り上がりに少し興奮した。慶子もホントにいい匂い。慶子の吐く息、髪の匂い、汗の匂い、俺をさらに興奮させた。
 慶子は、本上まなみに似てる。普段は眼鏡をかけて、仕事もバリバリするキャリアウーマン。同席した子会社のC君も「主任は厳しいです。」なんて言ってた。
 その夜は、9時過ぎにお開き。慶子は子会社の連中と会社に戻っていった。

 翌朝、朝イチで慶子にメールを送ろうとしたが、既に慶子からメールが2通入っていた。1通は、昨日の会議での指摘部分を直した100%仕事メール。もう一通は、ワイシャツにファンデーションをつけてしまった詫びとツーリングに誘われたことに対する礼だった。
 出張までは、俺も仕事モード。プレゼン資料を書き直したり、出発間際まで毎日午前様だった。慶子とも仕事上のメールはやりとりしたけど、私語は全然やりとりがなかった。
 子会社連中は先に成田を出て、1カ所よって現地で俺たちと合流した。現地で合流後、夜のうちに先方企業との会食、翌朝から実務レベルでの打合せ、会議、そして契約・調印。トントンとことが運んだ。会議では、俺がプレゼンしたあと、先方から意地悪な質問も出たが、慶子の助け船もあって事なきを得た。
 契約式のあと、レセプションが開かれ、俺と慶子は先方企業役員の間を引っ張り回された。慶子はこないだよりも短いスカートを履いていた。ストッキングは黒で色気はなかったが、それでも現地の人には「ウケ」がよく、ケーコ、ケーコと呼ばれていた。
 「無事に終わってよかったね。会社に電話報告するのはC君に任せて、明日報告書を作ろうよ。」と俺。「そうですね。」と慶子。
「そっちは、俺たちよりも一仕事多くしているし、今夜は早く休んだ方がいいよ。」と俺。レセプションは、ポツポツと人も帰り始め、常務と専務はお見送りラインに立っていた。俺は常務に、「報告書作りますんで、先に部屋に戻ります。」といい、レセプション会場の上階の宿室に戻った。慶子は現地の企業家につかまっていて、仕事の話をしてる。
 俺は、その中に割り込んで、電話が慶子に入っていると嘘を現地企業家に言い、慶子を引き離した。
 「もういいじゃん。今日の仕事は終わりだよ。部屋に戻ろうよ。」と俺。
 「はい。」と慶子。
 二人でクロークに行き、預けてあった資料などを手にエレベーターに乗った。
 エレベーターには二人きり。ガラス張りになっていて、箱が上昇すると夜の海が見えた。
 「きれいだね。」と俺。慶子が俺にもたれかかってきた。
 んん? なんだなんだ。
 俺の部屋22階。慶子の部屋は25階。22階について、ドアが開き、「んじゃ。明日は8時な。」と告げてエレベータを降りようとした。すると、慶子も一緒に降りた。
 「荷物、、、伊藤さんのところに置いてもらっていいですか。」と慶子。
 「あ、いいよ。んじゃ、持ってくよ。」と俺。
 「あ、いいえ、持っていきます…。」と慶子。
 ん?あ?、、、え? なに、なにかあるん?
 ごそごそとカードキーをポケットから取り出すけど、部屋番号をど忘れ。
 カードにも書いてないし。
 「2216です。」と慶子。え?覚えているの?さすが才媛。
 部屋を開けて、荷物をおいた。慶子がドアのところで立っている。
 部屋はジュニアスイートで、ドアの奥はリビングになっている。
 「お、どうした。いいよ、ここに荷物置きな。」とテーブルを指さした。
 おれは、ベッドルームに行って、ジャケットをベッドに放り、ネクタイを外した。
 リビングに戻り、「ほら、こっち、こっち。」とか言いながら、冷蔵庫を開けて「なんか飲む?」なんて間抜けなことを聞いてた。
 本心は、もうドキドキ。ベッドに座らせるのも露骨だし、かといって気の利いた話題もない。そもそも、慶子はこの部屋に何しにきたんだ?
 「失礼します。」と言いながら、慶子が入ってきた。
 「ほら、ソファーにかけて、、、ペリエでも飲むか、、、。」
 栓を開けて、グラスについだ。冷蔵庫にはレモンスライスもあって、グラスに添えた。
 慶子の横にすわって、慶子の手を握った。
 「どした、疲れたか?」と俺。
 「ちょっと疲れました。」と慶子。
 「そうだよなぁ、頑張ってくれたもんな。日本に帰ったら、また報告会とかあるし、もう一踏ん張りだよ。」と慶子の頭をなでた。
 慶子は「ふぅ~っ」と息をして目を閉じた。
 ホントに疲れている感じだ。このまま寝ちゃいそうに動かない。
 俺は、慶子の真正面の椅子に座り、慶子を観察した。
 胸のふくらみ、スカートから出た足。少し汗ばんだうなじ。。。
 慶子を観察して5分もたっただろうか。慶子の横に座り直し、慶子のうなじに鼻を近づけた。汗の匂いが混じった体臭がする。興奮した。うなじにキスをした。
 慶子はビクっと一瞬動いたが、そのまま身じろぎ一つしなかった。
 俺は慶子の太股に頭をおき、ソファーに横になった。俺の顔には慶子の体温とあそこから分泌されたであろう雌の匂いがしている。目の前に慶子の胸がある。そっと慶子の胸に触れた。慶子はまたびくっとした。俺は左手で慶子の右胸を触る。慶子は俺の手に手を重ねた。俺はおもむろに起きあがり、慶子にキスをした。唇を押し開け、舌をいれた。慶子の唾液がねっとりと俺の舌にからみつく。
 「う~ん。」と今まで接してきた慶子には想像もできない艶やかな声だ。
 俺はもちろん勃起していた。慶子のうなじの匂いを再度かいだ。完全に雌の匂いだ。慶子の耳を噛む。慶子の耳の中に舌をはわせる。慶子は「はぁぁっつ。」と悶え始めた。
 慶子のブラウスのボタンを上から外していく。胸は結構大きい。嫁の胸はCだけど、sれよりも大きい。ブラを下にずらし、片方の乳房をあらわにする。薄い色の乳首は立っている。乳輪にはぶつぶつが全然ない。乳首を指でコリコリ挟んでみた。慶子は口を半開きにして「はぁん。」という声がもれる。慶子はまだ体を硬くしたままだ。
 乳首を口に含み、慶子の背中に手を回してブラのホックを外した。乳房は垂れることなく大きなお椀の形のままだ。もう片方の乳首を指で刺激しながら吸ったり噛んだりし続ける。慶子は時々体をくねらせるが、目を閉じたままされるがままの状態だ。
 「慶子、ベッドに行く?」
 「はい。」
 俺は慶子を抱きかかえ、ベッドに横たえ、ベッドの脇に座った。
 慶子は手で胸と顔を隠している。
 慶子のそんな姿を見ながら、体をなで回した。
 スカートに手を差し込んでみる。慶子は足もこわばらせて、閉じたままだ。
 太股の内側をさすり、付け根に到達する。湿っている。
 親指を恥丘におき、人差し指の横で慶子の割れ目にそってさすってみた。
 湿っているどころか、濡れている…。
 慶子の息づかいが激しくなってきた。
 スカートのホックを外し、ジッパーを下げた。スカートを下にずらそうとしたとき、脱ぎやすいように慶子は腰を浮かした。ストッキングの上から、慶子の秘部をさする。
 更にもう片方の手で、慶子の上半身をまさぐった。へそから、みぞおち、そして乳房。
 乳首を刺激しつつ、陰部も優しくさすった。
 慶子はうめき声のボリュームがどんどんあがっていった。
 慶子のストッキングを下げる。コットンのパンティーはすでに染みが閉じた足のままでも分かるほど広がっていた。
 足の付け根、リンパのところから手を差し入れた。結構な剛毛が下向きに生えている。 陰部をより触るには、足を広げる必要がある。
 太股の内側をさするように陰部に到達させ、4本の指を動かした。すると、少しずつ慶子の足が広がっていった。
 足が閉じないように、大きな枕を足の間においた。
 パンティーの上から俺は顔を近づけ、匂いをかいだ。
 フェロモンを感じたような気がした。パンティーに手をいれ、濡れている部分を直接優しくかき回した。
 慶子は口角からよだれを垂らしていた。目は半開きになり、荒い呼吸をしていた。
 クリトリスは大きめだった。人差し指をチロチロ動かすと、慶子は大きな声を出し始めた。
 「気持ちいいです。すごく気持ちいいです。」
 「あぁ~っ、お願いです。もっとお願いです。」
 すごいな。仕事している時の慶子とはホントに別人じゃん。
 慶子をうつぶせにして、ひざを立たせた。要するに四つんばいの形だ。
 おれは慶子のパンティーをさげ、肛門から、陰部に向けてぬるぬるの慶子の秘部を激しくこすった。体が揺れる。慶子の大きな乳房も重力の力を借りて更に大きくみえた。
 左手で慶子の秘部、口と下で背中と腰をなめ、左手は乳首をコリコリとつまんだ。
 慶子は、大きく息を吸うと、「ん、ん~っ」といって、体をベッドに沈めた。
 陰部がひくひくしている。冷房がガンガンに効いている部屋なのに、うっすらと汗をかいている。慶子はイったようだ。
 「汗をかいちゃったね。」と俺。でも慶子は無言。
 慶子のブラウスとブラをとり、パンティーも足から取り除いた。
 慶子は横をむいて、体を隠すような仕草をしている。なんかいじらしい。
 慶子に薄手のふとんをかけた。
 俺も福を脱ぎ、ふとんの中に入る。
 「慶子、感じやすいんだね。」といいながら、慶子のおでこにキスした。
 慶子は俺にぴたっとくっついて、うつむいた。
 「いいよね。」と俺。別にここまで来て聞くことじゃないけど、意地悪も込めて聞いてみた。
 「お願いします。でも…。」
 「でも、なに?」と俺。
 「じつは、男の人とは初めてなんです。」と慶子。
 ん?なに?男の人とは初めて?男の人とは?初めて?
 どこで文を切るんだ?。レズなのか?、バージンなのか?
 「初めてって?」と俺。
 「経験がないんです…。」と慶子。
 「バージンなの?」と俺。
 慶子は小さくうなずいた。
 「イクのは知ってるんだ。」と、また意地悪な俺。
 「・・・。」慶子。
 慶子を抱き寄せ、キスをした。俺の右手は慶子の秘部に。
 濡れ濡れの慶子の秘部を人差し指と薬指でかき分け、中指を入れる。
 慶子が悶える。
 入口から奥に入るにつれ、ザラザラしたものが指のはらに触れる。
 慶子の足を大きく広げさせ、人差し指も挿入し、二本指でザラザラを刺激する。
 慶子は背中がベッドから浮くほど、動き、「ううん~っ」と大きな声を上げた。
 ホントにバージンなのか。それともいろんな道具をつかいこなしているのか。
 「ふぅうううんん~」と胸をふるわせて、ばさっと慶子の力みが抜けた。

 「慶子はセックスしたことがないの?」と俺。
 「はい。」と慶子。
 「でも、すっごく感じやすいよね。セックス以外の経験は豊富そうだけど。」と俺。
 「…。」慶子は無言。
 「道具とか?」と俺。
 小さくうなずく慶子。
 「入れたりもするの?」と俺。
 また小さくうなずく慶子。
 俺はこんな質問をしながらも、慶子の秘部を手で愛撫し続ける。
 びくびくっと慶子の体が震える。
 「ちんちん、みたことある?」と俺。
 「ありません。」と慶子。
 「見たい?」と俺。
 無言だけど、慶子の手を俺のチンポにあてがう。
 「どう?」と俺。
 「熱いです。それに大きい…。」と慶子。
 「これ、慶子の中に入れるんだよ。」と俺。
 慶子は目をつぶって、俺のチンポをきつく握った。
 チンポを慶子の目の前にだし、チンポを慶子のほっぺにぴたぴたとつける。
 「なめてくれる?」
 慶子は舌を出して、ぎごちなく舐める。
 「バイブも口にいれるんなら、わかるよね。」と俺。
 慶子の上半身を起こし、慶子が楽な姿勢で舐められるようにした。
 歯があたる…。
 「横もなめてね。」と俺。
 もう、慶子は何でも俺の言うことを聞くようになってる。
 「慶子、もう一度、うつぶせになって、くれるかなぁ?」と俺。
 慶子はうつぶせになった。ひざを立たせて、四つんばいの格好にさせた。
 俺は慶子の後ろにまわり、肛門から、膣、尿道口、クリトリスを舌で何度も往復させた。
 慶子の口から声が漏れる。
 今度は慶子の秘部を横にべろべろ舐める。
 唾液と愛液でぐちょぐちょだ。
 肛門に人差し指を浅く入れる。膣には親指を深く入れる。
 親指を膣の中でかき回しながら、人差し指を少しずつ入れる。
 薄い肉壁を介して、慶子の体の中で俺の親指と人差し指がコンタクトした。
 肛門もしっとりしている。
 慶子は「恥ずかしいです。お願いやめて下さい。」といいながら、腰を小刻みに動かしている。
 慶子は苦しい姿勢ながらも、俺のチンポを吸い始めた。
 チンポ汁がでてる。結構でてる。
 「慶子、セックスしようか。」と俺。
 慶子を仰向けにして、足をM字に広げた。
 「ゴムがないけど、外だしするから…」と俺。
 慶子にチンポを握らせ、慶子の秘部にあてがった。
 慶子は膣口にチンポをあてがい、腰を寄せてくる。
 「欲しいの?」と俺。
 「早くぅ。お願いします。」と慶子。
 もっとじらしたいけど、俺も早くいれたい。
 慶子の中に一気に突っ込んだ。
 慶子の中は思いの外、浅い。
 チンポが子宮口にモロにあたる。
 「うっ。少し、痛いです。」と慶子。
 浅いところでピストン運動。慶子がのけぞる。
 慶子に舌を出させ、俺の唾液を投下。
 慶子はすかさず飲む。
 すごく締まる慶子の膣。
 名器です。少しずつ深く入れる。子宮口にあたるけど、痛みは少なくなったようだ。
 チンポの先っちょもすごくきもちいい。
 俺がイキそうになる。
 フィニッシュ前に激しくピストン運動して、慶子に顔射。
 ドクドク出た。慶子に更にしごいてもらい、残り汁を慶子の口に出す。
 慶子の荒い呼吸とパクパクする口の中で、精液が泡立つ。
 「慶子、飲める?」慶子は口に入っている分をごくっと飲んだ。
 俺は、顔にかかった分を指で慶子の口に集める。
 慶子は口を開いてまた飲んだ。

 しばらく無言で、息を整える二人。

 「すっごい処女だよね。バイブよりいいでしょ。」と俺。
 「うん。」と大きくうなずく慶子。
 その後二人でシャワーを浴び、何度となくセックスをして一緒に眠った。

 翌朝、慶子は自分の部屋に戻り、帰国の支度をした。
 飛行機は今回のチーム全員が同じ飛行機。
 午後の出発なので、お昼をホテルのレストランでとり、そのままチェックアウトして空港に向かう手はずになっている。
 レストランでは、慶子に目配せをしつつ別々の席へ。
 空港へハイヤーで迎い、搭乗手続きをしたところ、今回の契約先の会社の手はずで、全員ファーストクラスにアップグレードされているとのこと。
 う~んファーストクラスじゃいちゃいちゃできないじゃん。今のファーストクラスは個々の席がホントにバラバラになっている。
 チケットを各自が受けとったあと、俺は慶子のチケットを持って、カウンターに行き、2階のビジネスクラスにしてもらった。
 これならいちゃいちゃできる。
 免税店でお土産を見て、ラウンジでくつろいでいるメンバーをよそに、俺は慶子とレストランに行った。
 「日本に帰っても、いいパートナーでいられるよね。」と俺。
 「でも、伊藤さん、結婚してるんでしょ。」と慶子。
 「うん、結婚してる。でも、慶子を好きなんだ…、」と俺。
 他になんにも気の利いた台詞が浮かばなかった。
 こういう時のプレゼンはへたくそなのだ。

 機内では、2階に行く俺たちを見て、連中はいぶかしんだと思う。実際、なんでおまえらだけビジネスなの?なんて声もきいたし。
 機内では、毛布の下でお互いの体をまさぐりあった。ちんぽを手コキもしてもらった。
 やたら香水くさい機内では、俺たちの匂いなんて微々たるもんだ。

 日本では(仕事の話は省くけど)仕事でも何度も慶子と組んだ。
 気が向いたら書くけど、俺には別に愛人ができて、慶子との3Pも楽しんだ。
 慶子はどんどん俺にはまっていった。
 
 今は、嫁とは離婚し、慶子と住んでいる。慶子と小さな会社を興し、そこそこうまくいっている。



童貞・処女 | 【2017-02-14(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

大学のチアリーダ部

私はある公的機関に勤めるOLです。どちらかといえば少しおとなしいタイプだと言われます。現在、結婚を前提に交際している彼がいます。
こんな私ですが人には言えないような経験を大学時代にしているんです。
現在、チアリーダー部が舞台になっているテレビドラマが放送されていますよね。
それを見ていて、自分が過去に経験した凄い体験が思い出されてきたので、投稿してみようと思いました。少し長くなりますが聞いて下さい。

1994年当時、私は、首都圏のある私立大学に通う1年生で、チアリーダー部に所属していました。
頑張っている選手を応援したいという純粋な気持ちとコスチュームや動きの華やかさに魅かれて入部したんです。
でも入部してみると練習は相当ハードで、慣れない1回生達にとってへとへとになる毎日でした。
もちろんチアリーダー部は体育会系なので、規律や上下関係はとても厳しく、先輩の命令には絶対服従なのが当たり前の様な雰囲気でした。

練習は普段体育館でしていましたが、あるとき練習開始時間に遅刻した子がいたんです。こんなときは連帯責任ということで、1回生は9人いましたが、罰として全員尻を叩かれました。
その時の格好なんですが、床に四つん這いになり、アンダースコートと下着を膝まで下ろし、尻を突き出さなければなりません。
初めて尻叩きをされるとき、当時処女だった私は下着まで下ろすことにとても抵抗がありモジモジしていると、4回生から、「何ぐずぐずしてんだー!」と思い切り後ろから股間を蹴り上げられました。
私は痛みと恥ずかしさで涙を浮かべながら、膝まで一気にショーツごとズリ下ろしました。
剥き出しの股間に風がスーッと当たる感覚が、いま自分が下半身裸であることを実感させ恥ずかしさを掻き立てました。
当然、後ろに立っている上級生達からは、私の秘部や陰毛そして尻の穴まで丸見えになっているはずです。
四つん這いの尻がズラーと並んだところで、上級生がスリッパで思い切り叩いていきます。
パアア~ンという音が何度も何度も体育館に響き渡ります。
尻の肉の部分を叩く先輩もいれば、尻の割れ目の中央、肛門を狙いすまして叩く先輩もいます。
何十回と尻を叩かれて尻が真っ赤になるころようやく終わりましたが、この後すぐ厳しい練習が控えていました。

チアリーダーの見せ場は、何といっても開脚ジャンプやラインダンスのように脚を高く蹴り上げるハイキックです。
これが出来るようになるためには、脚を伸ばしたまま真っ直ぐに上げられるよう体を柔軟にしなければなりません。
私達1回生は入部してすぐに、2週間以内にこれが出来るようになるように命令されました。
私も毎日必死で柔軟体操を続けましたが、うまく出来るときと出来ないときがありました。
2週間経って、ちゃんとマスターしたかどうかテストされることになりました。
1回生が順番に開脚ジャンプとハイキックをやり、上級生がチェックします。
少しでも膝が曲がっている子は、後で罰を与えると言われ、皆必死です。
合格の子もいれば、不合格の子もいました。
そして、私の番がきましたが、緊張していたせいかハイキックの時に膝が少し曲がってしまいました。不合格でした。
このときはどんな罰を受けるのか想像もしていませんでした。

全員が終わった後、不合格の子だけ並ばされ、いよいよ罰を受けることになりました。
不合格の子が逆立ちをして合格の子がその両足を持ってV字型に左右に拡げます。
応援の時によく見るフォーメーションですね。
この状態では股間は天井を向くような形で晒されることになります。
そこへ上級生達がスリッパを思い切り股間に振り下ろすんです。
私の開いた股間にも何度もスリッパが振り下ろされ、その度に股間が痺れるような痛みを感じました。
でも、これで終わりではなかったのです。
次に、スコートと下着を脱ぐように言われました。
既に何度か尻叩きの罰を経験している私達は、このときはあまり抵抗なく下着を下ろして、下半身裸になりました。
そしてさっきと同じように逆立ちをしてV字型に両足を広げられました。
そこへ上級生達がさらにスリッパで股間を叩いていきます。
剥き出しの大陰唇を何度も叩かれながら、私は股間に感じる痛みに必死で耐えていました。

私のいた大学のチアリーダー部では、月に1度、男子応援部との合同練習がありました。
合同練習自体は特に変わったことはありませんでした。
でも、練習が終わった後の打ち上げというか交流会というのが信じられないものだったんです。
先輩達は、団結を深めるための交流の儀式というふうに言っていました。
そして、入部1ヶ月目の初めての合同練習の後の交流の儀式は、私にとって忘れられない体験となりました。
練習が終わるとすぐに、チアリーダー部員は男子応援部の部室に集まります。
高校の教室くらいの広さで、ロッカーや長椅子や長机が置いてありました。
この時は全部で40人ちょっといたと思います。
全員揃うと、チアリーダー部長が「これから、応援部との連帯感を深めるための交流の儀式をします。また1回生達の歓迎の儀式も行います。」と言いました。
そして、私達1回生達は、スカートと下着を脱いで下半身裸になり一列に並ばされました。
目の前2m位のところに女子の先輩や男子部員が座っています。
直立しているので女性器はかろうじて隠れていますが陰毛は丸見えです。
そこで一人ずつ自己紹介をさせられましたが、このとき男性経験の人数も告白させられました。
私の番になって、「まだ処女です」と言うと、上級生達が意味ありげな笑いを浮かべていました。

自己紹介が終わると、上級生たちも男女とも下着を脱ぎ下半身裸になりました。
応援部の男子は、伝統なのか、みんな褌をしていました。
そして、なんと、今脱いだ下着を男子と女子が交換して履くんです。女子は褌を締め、男子は私たちの履いていたショーツを履きました。
私のショーツは、この日はピンク色でフロントレースの可愛いものでしたが、それを男子部員が履くとき、練習後の汗と分泌物が染み込んだショーツの股布の部分までしっかりと見られました。
それを男子が今身に着けていると思うと、顔から火が出るほど恥ずかしかったことを覚えています。
私達1回生が褌を締めるときは男子部員が手伝ってくれました。
汗の浸み込んだ褌の布を股の下に通し、腰の後ろで反転させて前に持ってきます。グイッと思い切り布を引っ張り上げられ強く締められました。
お尻の割れ目だけでなく大陰唇にまでよじれた布が食い込み、クリトリスが布で少し押しつぶされ圧迫された状態のまま締め込まれました。陰毛は完全にはみ出していました。何ともいえない変な感じでしたが、なぜか気持ちまで引き締まるような気がしました。
先輩の女子たちは手馴れたもので、自分でサッと締めていました。
女子が褌を締めることってまず無いですよね。
今では大学時代のいい思い出の一つです。

それで、1回生の女子がまず、練習の成果を披露させられました。5分ほどの演技をします。
褌を締めた格好でハイキックや逆立ちをすると、よじれた褌の横からはみ出した大陰唇や陰毛がみんなに丸見えになり、とても恥ずかしかったことを覚えています。
それが終わると、みんなでジュースやビールを飲みながら、飲み会みたいな感じでおしゃべりが始まりました。
ちなみに、褌は後で男子に返しますが、女子のショーツは男子にプレゼントしてしまうんです。
理由はよく分かりませんが、以前からこのような習慣になっている、ということだけですね。
ですから、私も卒業までに何十枚も、練習後の汗の浸み込んだショーツを男子部員に渡したことになりますね。
そのショーツを男子部員の人たちはどうしてたんでしょうか。
きっと、持ち帰った後、匂いを嗅がれたり、履かれていていたんだと思うと、今思い出してもとても恥ずかしいです。

おしゃべりが始まって30分ほど経ったころだったと思います。
部長同士が顔を見合わせてうなずくと、チアリーダー部長が1回生の女子に、褌を取って四つん這いになり、尻を思い切り突き出すよう言いました。
私達はあの尻叩きの時と同じように、1列に並び下半身裸で四つん這いになりました。
当然男子部員には全てが丸見えです。
私の裸の尻はもちろん尻の割れ目の下方の秘部や陰毛に注がれる男子の視線を痛いほど感じました。
このとき私は、またスリッパで尻を叩かれるのかしら、と思いましたが、実際はそんなものではなかったんです。
次に、男子部員たちが学ランを次々に脱ぎ始めました。
そして、四つん這いで尻を突き出して並んでいる1回生の後ろに全裸の4回生の男子部員が一人ずつ並びました。
私は、これから何が起こるのか、まさか・・・、とは思いましたが、予想通り不安が的中しました。
剥き出しの私の尻を、男子の手がグッとつかんだんです。見ると、ペニスは天井を向くほど太く勃起していました。
交流の儀式とは、実は、男子部員と女子部員との性器の結合のことだったんです。
4回生の勃起したペニスの先が私の大陰唇に触れたとき、「ああ、今から生まれて初めて男のペニスが私の中に入ってくるんだ。ついに処女を失うんだ」と思いました。
先輩は、ペニスの先で私の大陰唇や小陰唇を拡げたりして弄んでいましたが、すぐに、太いペニスがゆっくりと割れ目をこじ開けて私の膣に食い込んできたんです。
処女膜が破れる痛みと一緒に、下半身がズンッと痺れるような感覚が襲ってきたとき、「今、わたしは処女喪失したんだ」という思いで頭が一杯になりました。
ペニスはそのまま私の処女の膣をミシミシと掻き分けて奥まで貫通し、とうとう、私の股の中心に完全に埋め込まれてしまったんです。
私は、自分の体の中に、まるで杭のようにペニスがしっかりと打ち込まれている異物感をはっきりと感じたのを、今でも覚えています。
そして、ペニスが膣を出入りするたびに、私の股の中心部分の体の内側と外側がひっくり返るような感覚が襲ってきました。
交流の儀式では、男子は一人の女子に100回ピストンするとペニスを抜いて右横の女子に移動します。
そして同じ様に次の女子にペニスを挿入し100回ピストンします。
これを何度も繰り返し、射精した男子から終了です。
人によって射精までの時間が違っていましたが、鍛えられた応援部の男子です、早い人でも10人目、遅い人で20人目という人もいましたね。
1回生は9人いたので、3順目でやっと全員終了といったところです。
1回生の女子からも、しばらくすると、オーガズムに達し、イッてしまう子もあらわれました。
早い子で、4人目位の男子に貫かれている時だったと思います。
女子がイッてしまっても、男子全員が射精するまでは終わりませんので、イッた後も休みなくペニスで貫かれ続けます。
何度も何度もイカされ、叫び声を上げ続け、失神寸前になる子も何人もいましたね。
この時が初体験だった私の膣も、容赦なく太いペニスで擦られ、私は、股間に広がる処女喪失の痛みを我慢しながら、泣いていました。
9人目の男子に貫かれているときだったと思います。回数で言うと800回以上、男のペニスが私の膣内を往復した頃ですね。
四つん這いになっている私の股の後ろから、今、私の膣を突き上げている男子の手が伸びてきて、クリトリスをギュッと押さえたりして、弄び始めました。
まだ股間の痛みはまだありましたが、そのとき、痛みと一緒に、なんともいえない快感が股の奥からジワーと湧き上がってきたんです。
それがだんだん大きくなって、私の下半身全体に広がっていくのを感じました。
人生で初めて感じる快感に、私は恥ずかしさも忘れ、「アアア~~~」と、はしたない喘ぎ声が自然に漏れてきました。
その頃になると、私の膣からは愛液が止めどもなく溢れてきて、ペニスで突かれるたびに、私の股の結合部分は、「グチュッ、グチュッ」と凄い音をたてていました。
そして、・・・全身がフワッとした感覚に包まれたかと思うと、私の下半身は小刻みに痙攣していました。
そうです。私は、初体験でイクことを覚えてしまったんです。結局、その日、私は延べ17人の男子に貫かれ、3回もイッてしまったんです。
想像してみてください。30分以上も、「アッ、アッ、アッ、アアアッアア~~~」という9人の二十歳前の女子大生の喘ぎ声や、大学生の男女の肉がぶつかりあう「パンパンパンパンッ」という音や、愛液まみれの性器が摩擦しあう「グチュッ、グチュッ」という音が一斉に響き渡るんです。
今思うとAV以上に卑猥な光景だったと思います。
でもこの時は運動部の厳しい規律で先輩の命令には絶対服従ということがみんな当然のように受け入れられていましたので、こんな恥ずかしい格好を晒しても、部員同士の一体感すら覚えていたのですから不思議なものですね。
ちなみに射精は当然膣外です。私も尻の割れ目の辺りに射精され精液が肛門を流れ落ちる感覚を今でも覚えています。
最後の男子が射精すると、1回生全員起立して「ありがとうございました」と言って、歓迎の儀式が終了です。
その後は、2回生以上の先輩たちも参加して、思い思い男子部員達と抱き合ってセックスが始まりました。それが2時間位続きました。まさに乱交パーティですね。
二十歳前後の男女が何十人も全裸で交わっている光景は、凄かったですね。

その後も応援部との交流の儀式は毎月行われましたが、毎回少しずつやり方は違っていました。
二回目のときは、四つん這いではなくて、床に仰向けになり、両脚をM字型に開き両膝を手で抱えます。
まるで蛙のような格好ですね。
もちろん下着は全部脱いでいますので、女性器やお尻の穴まで完全に露出された格好です。
そして、前回と同じ様に、男子部員にペニスで貫かれ、1人100回ずつ交代で太く勃起したペニスで膣を突かれます。
ある4回生の男子は、ペニスを入れたまま私の両脚を思い切り胸の方に倒しました。私のお尻は上に高く持ち上がり、マングリ返しの格好で貫かれました。
この格好だと、自分の股の間が自分の顔のすぐ上にくるような位置になって、自分の女性器に突き刺さったペニスが割れ目から出たり入ったりする様子を目の当たりにすることなりました。
先輩の男子部員は、私の股に杭のように埋め込んだペニスをピストンしながら、私の大陰唇を指で左右にビラビラと拡げてみたり、クリトリスをつまみ上げたり揉んだりしていました。私の小陰唇や膣の粘膜は、勃起したペニスに絡みついて捲れ上がり、そこから愛液が飛び散りました。
セックスのときでも女性は普段見ることの無い、自分の性器の結合部分を眺めながら、このとき私はこの上なく興奮し、はしたないあえぎ声を上げていました。

またある時は、アナルセックスの時もありました。
四つん這いの格好でお尻の穴を貫かれます。
さすがにアナルセックスを体験済みの1回生はいませんでしたので、みんなものすごい声を上げていましたね。
でも甲高い叫び声という感じじゃなくて、「ウオッ、オッ、オッ、ウグッ~~」とか「ハアッ、ンン~~」といった、こもった様な感じだったと思います。
アナルのときはそのまま直腸の中に射精されました。
その他にも、騎乗位で交流したときもあり、この時は女子が男子部員の上に跨って腰を振ります。
100回お尻を振ると、隣に横たわっている男子に移動して、ペニスに跨ります。
男子の先輩の中には、背面騎乗位、つまり、女子のお尻を男子の顔のほうに向けてペニスに跨るように要求する人もいました。
私も夢中で尻を振りましたが、その後ろで、男子の手で両方の尻たぶを掴まれ左右に拡げられたり、肛門の皴を伸ばされたり、指を入れられたりしました。
ちなみに、応援部との交流会は月1回でしたが、チアリーダー部が応援する他の部、例えば、ラグビー部、アメフト部、野球部などの部員達との交流会も毎月ありました。ですから、2週間に1回、応援部とその他の部が交互でしたね。
特に、アメフト部の男子は強烈でした。皆、体格に比例してペニスもすごく太くて長いんです。
そのペニスで貫かれると、ペニスの先が私の子宮に完全に当たるのが分かるんです。
それで、1時間以上も休み無く、膣の奥を子宮まで突かれ続けるんです。
このときは、私は3人目で最初のオーガズムに達してしまい、その後も何度も何度も立て続けにイカされ、喘ぎ声も絶叫に近い声をあげ続けていました。
そして、このとき、私は初めて、セックスで失神してしまったんです。
終わったあと何日かは股がヒリヒリしていました。
交流の儀式で性交するときは、膣外射精が原則でしたが、勢い余って膣の中に射精されたことも何度もありました。
精子が、私の膣の奥、子宮にまで、ドクドクと注がれる感覚がはっきりと思い出されます。
幸いにも妊娠するようなことはありませんでした。
そんなことで、とにかく、大学生のときにHなことは一通り経験してしまい、卒業までに50人以上の男のペニスを自分の女性器に受け入れていました。

私は、現在は、彼氏と月に4~5回のデートでセックスを楽しむ、ごく普通のOLをしていますが、大学生の時の、あの部室での強烈な経験は今でもよく覚えていて、思い出すたびに股間が濡れてきます。
彼とはまもなく結婚することになっていますが、私が大学生のときに、こんな体験をしていたことなんて、彼には絶対に言えませんね。
大学生のときに何度も私の性器を貫き、時には、精子まで注ぎ込んだ、応援部やラグビー部員達と、今、もし出会ったりしたら、と思うと複雑な気持ちになります。
彼らも、大学時代の私の痴態を、きっと忘れていないと思います。
「この女は大学生のときに、俺のペニスを膣やアナルに何度も突っ込まれ、はしたない声を上げ痴態をさらしていたんだ。俺のペニスでオーガズムまで感じ、俺の精子を膣内に受け入れたこともあったんだ。」と思われているかもしれません。



童貞・処女 | 【2017-02-11(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

義姉のおっぱい

肩こりが酷いから揉めと言われ渋々肩揉み
俺「そんな胸してるからこるんだよ、彼氏もいないのに無駄すぎ」
姉「今はいないけどね!前のには好評だったんだから!無駄とか言うな」
俺「好評って、ただデカイだけじゃんw」
姉「触り心地なんかがその辺のとは比べ物になんないの!」
俺「そんじゃ触らせてよw」
姉「いいわよ、ほれ」
俺の手をおっぱいにもっていく姉、柔らけー、ホント乳だけは最高だ・・
俺「直接触らんと分かんないなーw」
冗談っぽく胸元から手入れてみた、乳首GET!クリクリクリ!
姉「バカッ!調子乗んな・・・こら、もうやめろ!」
うるさい夢にまで見たおっぱいなんだ、止められるか!
俺「んー、言うだけあって良い触り心地だよーw」
あくまで冗談というスタンスは崩さない
姉「ホントいい加減にっ・・・ちょっ、ダメだって」
もう我慢できん!上着脱がそうとしたんだが無念の親帰宅
生乳の感触が忘れられない俺は再度チャンスを窺うべく姉の部屋に向かった
姉「何?珍しいね、あんたが部屋に来るなんて、お金ならないよ?」
俺「んー、また肩こってるんじゃないかと思ってさ」
姉「まあこってるけどさ、あー!?あんたまた胸触る気でしょっ?」
ちっ、ばれたか・・仕方が無い次の手だ
俺「この前はごめん、でも俺姉ちゃん(のおっぱい)が好きなんだ」
姉「え?え?あんた何言ってんの?冗談でも怒るよ?」
俺「冗談じゃないって、ずっと前から姉ちゃん(のおっぱい)が好きだったんだ」
姉「そんな・・私は、その・・お姉ちゃんだし、あ、でも義理か・・ってそんな問題じゃなくて」
おお!予想外に効いている、チャンスだ!俺はおっぱいにダイブした
姉「ちょっと待って、いきなりそんなの、ダメだって」
俺「姉ちゃん、姉ちゃん柔らかいよー」
揉む、ひたすら揉む、次があるかは分からない、悔いは残したくない!
上着の裾をたくし上げてブラを目指す、はずし方が分からんからブラもずらす
この前は見れなかった生乳降臨!迷わず吸い付いたチュパチュパチュパ
姉「ひゃっ!?だめだよ・・そんなの、お願い止めてよ・・あう」
やっぱり抵抗してくる姉ちゃん、だが想定内次の手はある
俺「姉ちゃん、小さい時俺のお嫁さんになってくれるって言ってくれたよね?俺ずっと信じてたのに・・」
勿論嘘だ、そんな記憶など欠片もない、狙い通り困惑している隙に再びおっぱい、乳首コリコリしてキター
姉「ダメ・・ダメなんだよ、もう・・あぅ」
もうほとんど抵抗してこない、それどころか太ももをモジモジさせてる、これはいけるのか?
下に取り掛かってもいいのかちょっと迷い、胸の谷間で考える、やっぱり本番はマズイか?
姉「ねえ、本当なの?」急に聞かれたんでちょっとびっくり
俺「何が?」しまった!間抜けすぎる
姉「本当に私が好きなの?」
俺「姉ちゃん(のおっぱい)の事本気で好きだよ」
姉「ん、分かった、いいよ・・最後まで・・しよ?」
そのまま首に手まわされてチュー、え?こんなの予定にないぞ
姉「あんな約束まだ憶えてたんだね、ちょっと嬉しい・・かな?」
あんな約束って俺の嘘だぞ?記憶の捏造?もしかして俺が忘れてる?
もう訳が分からん、このまま流されたらやばい?一生尻にしかれる?止めなきゃ!

結局そんな所で止められる訳もなく童貞を姉に捧げちゃいましたおっぱいとは関係ないんで本番詳細は略、とにかく

   _ ∩
  ( ゚∀゚)彡  おっぱい!おっぱい!
  ( ⊂彡 
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  し⌒J

   _ _
  (゚∀゚)  スレ違いすまん、もう書かないから       
  し  J  
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  し⌒J

    _ ∩
  ( ゚∀゚)彡  おっぱい最高!パイズリ最高!
  ( ⊂彡 
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  し⌒J



童貞・処女 | 【2017-02-08(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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