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Gw My Graduation

GW≪5.4≫それは僕の人生が変わった日…。

俺はその日の1ヵ月前から利用していた

≪セフレ新生活≫

人妻さんとメールのやり取りをしていて5月4日にデートの

約束をした、俺の年は21歳まだ童貞で、女の体をしらなかった

童貞君だった、俺自身人妻の人に憧れていて何回もAVを見て

人妻を想像してマスターベーションを毎日していた、こんな俺に

とうとう童貞を捨てるときが来たっ!

ウキウキ気分で5月4日、人妻との約束の時間12時に駅前の所

で待合わせをして人妻を待っていた、そしたら12時半になっても

人妻から連絡が来なかった…もしかしてサクラに騙されたのかと

思い、その場を立ち去ろうと思ったその時…人妻からメールがきた!

「今何処にいる?」だけのメールが俺のケータイ電話に鳴り響いた。

俺は1分も掛からないスピードで、「駅前の○○にいる!」って人妻

にメールを送信!そして1分後…「何色の服着ている?」俺は心の

中で思っていた…こいつ俺の事を見つけてきも持ち悪かったら帰る気だな

と思っていた。俺は受信内容を無視して

俺「先に貴方が着ている服の色を教えて」

人妻「そちらから先に教えてください!」

俺「無理です。」

人妻「じゃあ帰りますね!」

俺「赤のチェック柄のシャツを着ています。」

人妻「わかりました。」

素直に服の色を教えてしまった、終った…。

心の中でそう思っていた、その時俺の目の前にありえないぐらい

可愛い人妻が現れた、いきなり俺にこんにちは○○君だよね?

俺「そうですけど○○さんですか?」

人妻「そうだよ!」

俺「ま・ま・ま・ま・ままじですか?」

人妻「なんか可愛いね君っニコ」

可愛い?何?俺が可愛い?ん?意味がわからねぇ…。

カッコイイならまだしも、可愛いって何が可愛いの?

心の中で思っていた、そして人妻とコジャレタ飲食店

に入って仲良く色んなことを人妻と話した、人妻は俺の

ことを気に入ってくれたのか、俺に対して優しい一面を

だしてくれた…こんな可愛い人妻がサイトにいるなんて

実際思わなかった…どうせ気持ち悪い人妻か、サクラしかいな

いサイトと思っていたが、そうでなかったのが俺自信感動している

神様が今俺に最大のチャンスを与えてくれているような気がした。

飯を食い終わって次は何処に行こうかなっと思って考えていたら

人妻がいきなりホテルに行こうか?と切り出してきた。

普通男が先にそうゆうことを言わないといけないのに人妻から

先に言われた、屈辱だった…。

だか、童貞の俺にとっては仏の言葉にしか聞こえなかった。

そしてついに俺の人生を変える、ラブホテルに到着!

ラブホテルに着いてホテルの中に入る、人生初の場所に

今俺は入っていると思うと感動で涙がでそうになった…。

そして人妻が慣れた手つきでホテルの部屋を選ぶ、なんか

人妻がかっこよく見えてしまった…。

ホテルに部屋に着き、中に入る、そして人妻先にシャワーを

浴びる○○君?と俺に問いかけてくる、俺は先にどうぞと答えた

人妻が風呂に入るシャワーの音が、俺のいる部屋に響き渡る、もう

緊張してアソコに反応がまったくなかった…。俺は焦って頭の中

で、エロいことを考えたがまったくアソコに反応がなかった。

もしかしてインポになったのかと思いさらにチンコに反応が

なくなっていた。

人妻が風呂から上がってきて、俺もシャワーを浴びるそして

ついに童貞を捨てるときが来た!

人妻がいるダブルベットに歩く俺、そして人妻が俺を見つめている

そしてベットに入った、人妻が俺の手を握って自分の胸元に手を当て

「触って…」と俺に問いかけてくる、柔らかい感触を感じ俺のアソコが

反応してビンビンになった!そして俺はAVの映像で学んだ事を全て

をフルで思いだしながら、人妻とのエッチに専念する、しかし、

人妻は俺が童貞である事を気づいたのか、俺を下にしてアソコに

ムシャぶりついてきた俺は人妻に童貞だからと、告げるとさらに

激しく上下にフェラをして、俺はもうその場でイってしまった

そして人妻は俺の白い液体をごっくんと飲み込み第2回戦目が始まる

俺のアソコを綺麗くした後もう1回俺のアソコにムシャぶりつき

そこから生で挿入して俺がゴム付けないとやばいと答えると

人妻は大丈夫と言って挿入…俺は初めて女性の中に挿入して

ガッカリした俺の想像する感じではなかったからだ…。

もっと気持ちのいいものだと思っていたが全然違うかった、

その後人妻が激しくして最終的にいかないで終ってしまった…。

童貞の俺が経験した童貞卒業である。


セックスフレンド | 【2016-09-12(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

結局私はあれ以来淫乱女になって

文化祭の日。終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。

その時初めてお酒も飲みました。

男子5人、女子3人。

最初は全然おいしくなかったけど、だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、

みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。

そのうちいつも女子の胸を触ったりスカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、

調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、もちろん2人とも制服なんですが、

両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。

ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。

やられてる女の子も、「やめてよー」とか言いながら笑ってるだけでした。

した。
そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。

私は同じようなことを石井にやられました。

「調子のんなよ、おめーはー!」とか言いながら笑ってるだけだったのですが、

となりでもう1人の女の子(りえ)がすごく嫌がったんです。

よく見るとそのコはスカートの下にジャージを履いてなくて、

押し倒されて脚を広げられた時は下着が丸見えになってしまいました。

「ちょっと、りえヤバイじゃん!離してあげなよ!」と私は言ったのですが、

りえを押し倒した佐藤は、それでも構わず太ももを抱えて腰を振りました。

りえは必死で体を引き離そうとしたのですが全然ダメでした。

佐藤は酔ってるせいもあるけど、本気で興奮している様子でした。

それをみた石田がゆみのジャージを脱がし始めました。

ゆみも「シャレにならないからやめてよ」って必死で抵抗したんですが、

大きな声を出したら誰かに見つかるかもしれないので、あまり声も出せず、

結局脱がされてしまいました。

私は(ヤバイ)と思ったんですが、時すでに遅しで、結局石井に脱がされてしまいました。

そして残りの男子2人に、「おまえらは後でな。とりあえず入り口で見張ってて」と声をかけてました。

その頃から、最初は笑いながらやっていた男子達も、ほとんど笑わず息が荒くなって

そのうち石井が私の制服のセーターを脱がせ、

それを見た佐藤がセーターを脱がせた後ブラウスのボタンを外し、

それを見た石田がスカートを脱がせ。。。と

相乗効果でだんだんエスカレートしてきました。

その間ずっと私達は抵抗しましたが、彼らはマジで力を入れてきたので、

結局されるがままになってしまいました。

でも私はその頃すでに、1人エッチ(クリトリス)をしていたので、

セックスに興味もあったし、酔っていたのですごく興奮しているのもあって、

とっくに濡れてしまっていたのです。

自分の制服のズボンを脱いでトランクスになった石井は、

勃起したチンチンを私になすりつけている時に、私が濡れているのに気づいてしまいました。

石井は私の両足を持ったまま顔をマンコに近づけ、

鼻先で割れ目のあたりを突付いてきました。

「斉藤~。おまえ濡れてるじゃ~ん」とニヤニヤと話かけてきました。

その声で石田と佐藤も一層興奮した様子で、ブラジャーをはずしたり

指でわれめを触ったりしているようでした。

石井はニヤっと笑って私の両足を離しましたが、私は逃げようとはしませんでした。

その様子を見て普通にブラジャーを外してくると、

両手でおっぱいを揉みながら、乳首を左右交互にベロベロと舐めはじめました。

始めて乳首を舐められた私はすごく気持ち良くなってしまい、

「あっ… あっあっあっ… はぁ…あああっ…」

と思わず声を上げていました。石井は更に調子にのって舐めていました。

そのうちパンティーを脱がされました。そしてマンコを舐めようとして、

「ねえ、どこがクリトリス?どうすれば気持ちいいの?」と聞いてきました。

私は人差し指と中指で開き、クリトリスを指差しました。

そしたら石井はすぐにクリトリスを舐め出しました。

自分の指でクリクリするのとは全然違うくらい気持ち良かったので、

私は石井の頭を両手で押さえ、「いいっ… ああっ…!!すごい…きもちいい!!!」と

全身でよがりました。

その時となりから、コンドームが飛んできました。

石井はそれに気付き、顔を上げて「サンキュ」と言いました。

男子達は今夜、こういう展開になることをすでに期待していたらしく、

コンドームを準備してた様子でした。

それを見た私の目に、となりで自分のチンチンを片手に持ちながら、

りえに挿入しようとしている佐藤の姿が目に入りました。

「うそ、マジで入れるの?」と私は思わず言ってしまったのですが、

佐藤は迷いもせずそのままゆっくり挿入しました。

その時りえは、「あっ… あああああ……」と声を上げていました。

私と石井は思わず動きを止めてりえと佐藤を見つめました。

後から聞いた話では、実はりえは処女じゃなかったらしいのです。

5歳上のいとことすでに経験済みとのことで、挿入の快感も知っていたとのこと。

わたしもゆみもそんな話は聞いていなかったのですが、

実際私も1人Hしていることを誰にも話せなかったので、

黙っていた気持ちも理解できました。

佐藤は「あうっ… すげぇ…!! きもちいい…!!」などと言いながら、

がむしゃらに腰を振りました。

その間私と石井、ゆみと石田、そして見張りの男子2人は、

りえと佐藤から目が離せませんでした。

そして佐藤は、「ああああああっっ!!!」と声をあげ、イってしまいました。

30秒くらいだったと思います。とにかく早かった。

少しして石井が、また私のクリトリスを舐めはじめました。

私はまた気持ち良くなって声を上げました。

石井はりえと佐藤を見て余計に興奮したらしく、すごい勢いで舐めまわしました。

私も同じく更に興奮していたので、遠慮無く大きな声をあげました。

そして「あっ… ダメっ… イクっ… イクぅぅー!!!」と叫びながらイってしまいました。

その後石井は、「マジでイった?気持ち良かった?俺どう?上手かった?」

などと執拗に聞いてきました。

私は「うん、気持ち良かったよ。」と適当に答えました。

そして石井は、そばに落ちてたコンドームを付けると、ゆっくりと私の中に入れてきました。

でも私は、あまりの痛さに

「痛い!!痛い痛い!! それでどれくらい入ってるの!?それ以上はムリ!!」

と叫びました。

石井もさすがに困惑した様子で、

「まだ半分も入ってないよ。マジでこれ以上ムリ?」と聞いてきました。

「うん、マジでムリ。入りそうもない!」と私が必死で答えると、

「じゃあ口でしてくれる?それはさすがにイヤだよねぇ?」と言ったので、

私は「いいよ。口でしてあげる」と言いました。

これ以上挿入されてはたまらない、という気持ちと、

となりでりえが佐藤をイカせたのに自分にはムリだというのがとても悔しいという気持ちから、

思わずそう即答してしまったのだと思います。

石井は立った状態で私を目の前にひざまつかせ、

私のくちにチンチンをあてがいました。

私は初めてのフェラチオにも関わらず、迷わずそれを口に入れました。

石井は「歯を立てないで」「舌を使ってたくさん舐めてみて」「そう、そのままゆっくり動いて」

などといろいろ注文してきました。その通りに私がすると、

「はぁはぁはぁはぁはぁ…… あああ… ううううっ… イク、イクぞ!!!」と言い、

私の口の中に精子をたくさん出してきました。

私はびっくりして思わずオエ~ッ!!となってしまい、すぐにティッシュに吐き出しました。

石井は「ごめん、口の中に出してみたかったから」と言っていましたが、

私はその言葉を無視して、口直しにお酒をゴクゴクと飲みました。

ふととなりを見ると、見張り役だった男の1人(大田)が佐藤に代わりりえに挿入するところでした。

そしてその向こうではゆみがやはり私と同じように挿入を痛がっていました。。。。。。。

そんな感じでその日は、結局りえは全員の男に挿入され、

私とゆみも痛みをがまんして、1人ずつだけ挿入で男子をイカせました。

男子達ははじめての快感で味を占めたかのように、

代わる代わる私達のおっぱいを舐めたりマンコを舐めたり、

チンチンを舐めさせたり挿入したりしていました。

りえは毎回とても気持ち良さそうに挿入されていました。

それを見た私は、なぜかとてもくやしくて、

その後石井とセフレになり、何度もセックスを繰り返しました。

10回目くらいでようやく気持ち良くなり、

その後は何十回もセックスをしました。

そのうちの何度かは、同じメンバーで誰かの家で乱交をしたりもしました。

結局私はあれ以来淫乱女になってしまって、

今でもセックスは大好きです。

石井とはもう連絡も取ってないけど、アイツもやりまくってるんだろうなぁー。


セックスフレンド | 【2016-09-11(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

結局私はあれ以来淫乱女になって

中学校の文化祭の日。終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。

その時初めてお酒も飲みました。

男子5人、女子3人。

最初は全然おいしくなかったけど、だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、

みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。

そのうちいつも女子の胸を触ったりスカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、

調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、もちろん2人とも制服なんですが、

両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。

ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。

やられてる女の子も、「やめてよー」とか言いながら笑ってるだけでした。

した。
そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。

私は同じようなことを石井にやられました。

「調子のんなよ、おめーはー!」とか言いながら笑ってるだけだったのですが、

となりでもう1人の女の子(りえ)がすごく嫌がったんです。

よく見るとそのコはスカートの下にジャージを履いてなくて、

押し倒されて脚を広げられた時は下着が丸見えになってしまいました。

「ちょっと、りえヤバイじゃん!離してあげなよ!」と私は言ったのですが、

りえを押し倒した佐藤は、それでも構わず太ももを抱えて腰を振りました。

りえは必死で体を引き離そうとしたのですが全然ダメでした。

佐藤は酔ってるせいもあるけど、本気で興奮している様子でした。

それをみた石田がゆみのジャージを脱がし始めました。

ゆみも「シャレにならないからやめてよ」って必死で抵抗したんですが、

大きな声を出したら誰かに見つかるかもしれないので、あまり声も出せず、

結局脱がされてしまいました。

私は(ヤバイ)と思ったんですが、時すでに遅しで、結局石井に脱がされてしまいました。

そして残りの男子2人に、「おまえらは後でな。とりあえず入り口で見張ってて」と声をかけてました。

その頃から、最初は笑いながらやっていた男子達も、ほとんど笑わず息が荒くなって

そのうち石井が私の制服のセーターを脱がせ、

それを見た佐藤がセーターを脱がせた後ブラウスのボタンを外し、

それを見た石田がスカートを脱がせ。。。と

相乗効果でだんだんエスカレートしてきました。

その間ずっと私達は抵抗しましたが、彼らはマジで力を入れてきたので、

結局されるがままになってしまいました。

でも私はその頃すでに、1人エッチ(クリトリス)をしていたので、

セックスに興味もあったし、酔っていたのですごく興奮しているのもあって、

とっくに濡れてしまっていたのです。

自分の制服のズボンを脱いでトランクスになった石井は、

勃起したチンチンを私になすりつけている時に、私が濡れているのに気づいてしまいました。

石井は私の両足を持ったまま顔をマンコに近づけ、

鼻先で割れ目のあたりを突付いてきました。

「斉藤~。おまえ濡れてるじゃ~ん」とニヤニヤと話かけてきました。

その声で石田と佐藤も一層興奮した様子で、ブラジャーをはずしたり

指でわれめを触ったりしているようでした。

石井はニヤっと笑って私の両足を離しましたが、私は逃げようとはしませんでした。

その様子を見て普通にブラジャーを外してくると、

両手でおっぱいを揉みながら、乳首を左右交互にベロベロと舐めはじめました。

始めて乳首を舐められた私はすごく気持ち良くなってしまい、

「あっ… あっあっあっ… はぁ…あああっ…」

と思わず声を上げていました。石井は更に調子にのって舐めていました。

そのうちパンティーを脱がされました。そしてマンコを舐めようとして、

「ねえ、どこがクリトリス?どうすれば気持ちいいの?」と聞いてきました。

私は人差し指と中指で開き、クリトリスを指差しました。

そしたら石井はすぐにクリトリスを舐め出しました。

自分の指でクリクリするのとは全然違うくらい気持ち良かったので、

私は石井の頭を両手で押さえ、「いいっ… ああっ…!!すごい…きもちいい!!!」と

全身でよがりました。

その時となりから、コンドームが飛んできました。

石井はそれに気付き、顔を上げて「サンキュ」と言いました。

男子達は今夜、こういう展開になることをすでに期待していたらしく、

コンドームを準備してた様子でした。

それを見た私の目に、となりで自分のチンチンを片手に持ちながら、

りえに挿入しようとしている佐藤の姿が目に入りました。

「うそ、マジで入れるの?」と私は思わず言ってしまったのですが、

佐藤は迷いもせずそのままゆっくり挿入しました。

その時りえは、「あっ… あああああ……」と声を上げていました。

私と石井は思わず動きを止めてりえと佐藤を見つめました。

後から聞いた話では、実はりえは処女じゃなかったらしいのです。

5歳上のいとことすでに経験済みとのことで、挿入の快感も知っていたとのこと。

わたしもゆみもそんな話は聞いていなかったのですが、

実際私も1人Hしていることを誰にも話せなかったので、

黙っていた気持ちも理解できました。

佐藤は「あうっ… すげぇ…!! きもちいい…!!」などと言いながら、

がむしゃらに腰を振りました。

その間私と石井、ゆみと石田、そして見張りの男子2人は、

りえと佐藤から目が離せませんでした。

そして佐藤は、「ああああああっっ!!!」と声をあげ、イってしまいました。

30秒くらいだったと思います。とにかく早かった。

少しして石井が、また私のクリトリスを舐めはじめました。

私はまた気持ち良くなって声を上げました。

石井はりえと佐藤を見て余計に興奮したらしく、すごい勢いで舐めまわしました。

私も同じく更に興奮していたので、遠慮無く大きな声をあげました。

そして「あっ… ダメっ… イクっ… イクぅぅー!!!」と叫びながらイってしまいました。

その後石井は、「マジでイった?気持ち良かった?俺どう?上手かった?」

などと執拗に聞いてきました。

私は「うん、気持ち良かったよ。」と適当に答えました。

そして石井は、そばに落ちてたコンドームを付けると、ゆっくりと私の中に入れてきました。

でも私は、あまりの痛さに

「痛い!!痛い痛い!! それでどれくらい入ってるの!?それ以上はムリ!!」

と叫びました。

石井もさすがに困惑した様子で、

「まだ半分も入ってないよ。マジでこれ以上ムリ?」と聞いてきました。

「うん、マジでムリ。入りそうもない!」と私が必死で答えると、

「じゃあ口でしてくれる?それはさすがにイヤだよねぇ?」と言ったので、

私は「いいよ。口でしてあげる」と言いました。

これ以上挿入されてはたまらない、という気持ちと、

となりでりえが佐藤をイカせたのに自分にはムリだというのがとても悔しいという気持ちから、

思わずそう即答してしまったのだと思います。

石井は立った状態で私を目の前にひざまつかせ、

私のくちにチンチンをあてがいました。

私は初めてのフェラチオにも関わらず、迷わずそれを口に入れました。

石井は「歯を立てないで」「舌を使ってたくさん舐めてみて」「そう、そのままゆっくり動いて」

などといろいろ注文してきました。その通りに私がすると、

「はぁはぁはぁはぁはぁ…… あああ… ううううっ… イク、イクぞ!!!」と言い、

私の口の中に精子をたくさん出してきました。

私はびっくりして思わずオエ~ッ!!となってしまい、すぐにティッシュに吐き出しました。

石井は「ごめん、口の中に出してみたかったから」と言っていましたが、

私はその言葉を無視して、口直しにお酒をゴクゴクと飲みました。

ふととなりを見ると、見張り役だった男の1人(大田)が佐藤に代わりりえに挿入するところでした。

そしてその向こうではゆみがやはり私と同じように挿入を痛がっていました。。。。。。。

そんな感じでその日は、結局りえは全員の男に挿入され、

私とゆみも痛みをがまんして、1人ずつだけ挿入で男子をイカせました。

男子達ははじめての快感で味を占めたかのように、

代わる代わる私達のおっぱいを舐めたりマンコを舐めたり、

チンチンを舐めさせたり挿入したりしていました。

りえは毎回とても気持ち良さそうに挿入されていました。

それを見た私は、なぜかとてもくやしくて、

その後石井とセフレになり、何度もセックスを繰り返しました。

10回目くらいでようやく気持ち良くなり、

その後は何十回もセックスをしました。

そのうちの何度かは、同じメンバーで誰かの家で乱交をしたりもしました。

結局私はあれ以来淫乱女になってしまって、

今でもセックスは大好きです。

石井とはもう連絡も取ってないけど、アイツもやりまくってるんだろうなぁー。


セックスフレンド | 【2016-08-29(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ホテルの夜勤中の出来事

私は20歳で短大を卒業して、ホテルウーマンになりました。
某ビジネスホテルチェーン。一応、正社員だったので、一部上場企業の正社員ってことになります。とはいえ総合職ではないので、給料はたいしたことない。でもボーナスも出るし、悪くなかったと思います。
4月の研修を終えて、配属されたのはとある地方都市でした。

ホテルというのは、基本的に3交代制で、早番・遅番・夜勤があるのですが、最初は基本中の基本で、チェックイン業務が主な遅番に配属されます。
各番、一人の正社員と、数人のアルバイトさん、というのが基本的な構成です。
遅番は、私と男性社員(20代後半。最初なので、トレーナーと新人という構成です)、あとはアルバイトさんが4人いました。
アルバイトさんは、1人が小梨主婦(30代後半)、1人が独身女性(同じく30代後半)、1人がフリーターのイケメン(20代後半)、そして最後の1人が、男性社員(既婚)と不倫している、私と同い年の女性でした。
その女性が、いわゆるメンヘラというやつだったのです。どういう理由か、既婚男性のことを私が好きだと思い込み、イジメのようなことをしてきました。既婚男性は、確かに仕事はできるけれども、見た目はただのデブです。ホテルマンらしからぬデブで、私の琴線になんかちっとも触れませんでした。新入社員だから、先輩に教えてもらうのも仕事なのに、私がその社員と一緒に仕事をしていることが気に食わなかったみたいです。それはもう、ひどいことを数々言われました。
友だちもいない、誰も知り合いのいない街に来て、正直なところ私も限界でした。一か月ほどして、辞めたいな、と思っていた矢先、遅番から、夜勤にシフトが変更になりました。
新人はすべてのシフトを体験させられるのです。
そこで、私はKと出会いました。
Kは夜勤専門のアルバイトです。正社員はすべてのシフトをするけれど、アルバイトはそれぞれ専門の番しかやりません。
Kのことは、遅番から夜勤への引継ぎで、存在は知ってはいたけれども、なんかメガネの年上の人がいるなー、としか思っていませんでした。それくらい、Kは地味だったんです。年齢も、一緒に働いて初めて知りました。当時26歳でした。
夜勤は特に人件費削減のため、2人で行います。男女どちらのお客様の部屋でも、何かが起こった時に対応できるように、ホテルでは男女ペアで夜勤を行うのが決まりでした。
私の相方には、たいていKが付きました。
話してみると、Kはただのダメ男でした。
ギャンブル(パチンコ)好きで、ヘビースモーカー。しかも、セフレが数人いる。
「俺、このホテルで働く前は、ヒモだったんだ」
とKは言いました。
「セフレ4人いて、みんなにお小遣いもらってたから。今は基本的には1人だけど、こないだ誕生日にテレビ買ってもらったんだ」
どこにこの男に、女に貢がせる魅力があるのか私には謎でした。
そしてKは私に、よくある質問をしました。
「美奈(私です)は彼氏はいないの?」
当時、遠距離でしたが私は学生時代から付き合っていた彼氏がいました。でも遠距離だったのでめったに会っていませんでした。
「いますよ。遠距離ですけど」
私は正直に答えました。
「エッチは最近してないの?」
「してないですよ。二か月くらい」
卒業してから、一度も会っていませんでした。でも、電話とメールはほとんど毎日していたので、べつに浮気するつもりはありませんでした。
「ふーん。溜まってないの?」
今思えばセクハラそのものでしたが、特に私は気になりませんでした。
でも、さすがにハッキリ聞かれると戸惑ってしまい、「べつに?」みたいなことを言ったと思います。

Kは夜勤の間も、よく下ネタをしかけてきていました。
「彼氏と一緒にいたときはどのくらいのペースでやってたの?」
「うーん、週に2回くらいですかね。彼は社会人でしたから」
「年上?」
「そうですよ。8歳上でした」
「じゃあ美奈ちゃん、仕込まれたんだ?」
「そんなことないですよー」
「そのでかいおっぱい揉まれたの?」
「それはまぁ、そうですね」
私はFカップで、制服のベストを着るとそれがかなり強調されてしまうのが悩みでした。世の女性は胸がないとぶつくさ言いますが、私にしてみれば、好きな服を着れるようなサイズのおっぱいが理想です。
「いいなー、俺も揉みたいなー」
と、Kは言いました。
「何言ってるんですか、Kさん。セフレがいるんですよね?」
「だってセフレAカップなんだもんよー。詰めてBカップって言ってるけど、ほんとはA」
「それくらいが好きな服着れていいですよ」
「いいなーFカップ。揉ませて?」
「何言ってるんですか」
「いいじゃん。ちょっとだけ、ね?」
深夜2時くらいになると、お互いテンションもおかしくなってきます。
フロントには呼び出し用のベルを置いて、事務所の中に入って、向かい合わせのデスクで仕事をしているのですが、コピーを取ったりそのほか色々な用事で、事務所内を歩くこともあります。ちょうどそのとき、私はKさんのデスクの後ろにあるコピー機でコピーを取っているところでした。
ふと後ろで立ち上がる気配がしたかと思うと、後ろからぎゅっと抱きすくめられました。
耳の後ろに、Kさんの息遣いを感じます。
「…何、してるんですか……」
「ん。おっぱい揉んでるの」
制服のジャケットの上から、Kさんは私のおっぱいを触ってきます。
でも制服は、ジャケット・ベスト・ブラウスの重ね着なので、揉まれているというほどではありません。さすられているだけです。
「べつに、制服の上から触っても、大丈夫ですよ?」
突然のことで、私もどうしたらよいか分からずに言うと、Kさんは私の耳元でささやきました。
「じゃ、直に触ってもいい?」
言いながら、ジャケットとベストのボタンをはずしました。ボタンの数が少ないので、すぐです。そしてブラウスの上から、おっぱいを揉まれました。
「おっきいね、美奈ちゃん」
「ちょっと、Kさん、なにしてるんですか」
「ほんとにおっきいね。Fカップとか、久しぶりだわ」
言っておきますが、ホテルの事務所です。フロントに置いたベルが鳴ったら聞こえるように、フロントから続くドアは開けっ放しです。
それなのにKさんは、私の耳の中に直接声を入れるようにしてささやいてきます。
しかも、ブラウスのボタンまで外しにかかりました。
「何してるんですか…!」
「大丈夫、大丈夫」
何が大丈夫なのか知りませんが、Kさんはボタンを外すのがものすごく速かったです。
あっというまに前ははだけて、ブラジャーが現れました。
そこからおっぱいを取り出して、あっというまに乳首を摘ままれます。
「やぁっ…」という声が出てしまったのは、仕方のないことだと思います。
シィッ、とKさんが左手で私の口を覆います。そして右手で、おっぱいを揉みながら乳首を弄ります。
どうしたらいいか分からずに、なすがままになっていると、くるっとコピー機の前で体を返されて、正面からキスをされました。いきなりディープキス。
右手は背中に一瞬回されて、一瞬でブラジャーを外されました。
そしてなおいっそう強くおっぱいを揉まれます。
私はこの間に、理解していました。Kさんにセフレが多いわけ。
Kさんはものすごくキスが上手かったのです。それはもう、口元がべちゃべちゃになるくらいの情熱的なキス。しかも、右手は無関係におっぱいをまさぐっています。
しばらくそうされていると、だんだん力が抜けてきました。
摘ままれた乳首から、電流が走ります。
「んッ、…んんんッ!」
「ふうん、美奈、感度いいんだ」
「違います、んん、ッ…!」
乳首を摘ままれる度に、子宮が締まる感触がしました。
天井を仰いだときに、煌々と照らす蛍光灯が目に入って、会社にいることを思い出させます。ダメ、と思った瞬間に、じわっと自分の股が濡れる感触を感じました。
それを察してか、Kさんは私のスカートのチャックも器用に右手で開けようとします。
あぁ、きっと私が初めてじゃないんだ。あきらめにも、嫉妬にも似た気持ちを抱きながらも、私は少し腰を浮かせました。
Kさんはストッキングとパンティも、あっさり引っ張ります。
そして股に手を入れてきました。
「すごい濡れてるんだね。…もしかして、Jにもヤらせてた?」
Jというのは、もう一人の夜勤アルバイトの男性です。確かに私はJとも夜勤のパートナーを組むことがありましたが、こんなことをしてきたのはKさんが初めてです。私は必死に首を振りました。
「だよね。Jには、俺が食うまで手出すなって言っといたもん」
そうなんですか、何の協定ですか、それ、ってつっこむ前に、私の中にKさんが指を入れてきました。即座に指であそこをかき回されます。
声が出そうになるのを必死でこらえて、でも声が漏れて、「バカ。フロントに聞こえるよ」とKさんに脅されます。
でもKさんは、割とすぐに指の数を増やしたはずです。ぐちゅぐちゅと、私の中をかき混ぜる音が夜中の静かな事務室に響きます。時たまKさんは左手で乳首をぎゅっと握りつぶします。その瞬間に、私は軽くイってしまいました。
「あ、イったの?」
とKさんは面白そうに笑います。
「はい、イきました…」
「すげーな、ふーん」
そう言ってKさんは私の乳首をかじりました。
甘噛みでしたが、それもまた、私の脳天を直撃しました。
私はKさんのスーツを握って、すぐにイきました。
そんな風にして、私を数回イかせた後、Kさんはおもむろに自分のズボンのチャックを開けて、私に勃起したそれを見せました。
そして、私の頭を軽く押さえました。
私は従順に、ひざまずいてそれを咥えました。
Kさんは私のフェラでイきました。初日はそれで終わりました。

でも、それは初日だったからなのでした。



セックスフレンド | 【2016-08-19(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

初めてできたセフレ

実はフェラ大好きな私、「舐めてくれる?」って聞かれると、にっこり笑って「もちろん!」って返事しちゃいます。

マサトのあそこは私に触れる前から起ちっ放しで、今では先が濡れているのが下着の上からはっきり分かります。嬉しいやら恥ずかしいやら。

そっと下着を取って、ベッドの端に座ってもらいました。
そしてひざまずいてフェラ。

なんか「奉仕してます」感があって、こうやってやるのが一番好きです。あらわになったマサトさんのものに、ゆっくり、優しくキスをします。もっと激しいのが好きかも知れないけど、これが私のやり方。我慢汁で濡れた先っちょにキスして、マサトさんによく見えるように舐めて…しばらくそれを繰り返してからやっと、ゆっくり口に含みます。

「あ、マリちゃん…上手いね。俺早漏だから、あんまやるといっちゃうかも(笑)」

という声は笑顔で流して、経験少ないなりに一生懸命、喉の奥までマサトさんのものをなめて、吸って、出し入れします。苦しくなっても、やめない。もともとフェラ好きみたいです。(笑

「ねぇ…もう我慢できないよ…入れていい?」

本当にもう待てないといった感じできくので、私はうなずき、立ちあがってベッドに戻ります。

「どうやってやろうか?」
「あ、あの、私一番好きなやつがあるんですけど…それが一番入れやすくて…いいですか?」

対面座位。

やっぱり一番好きでやりやすい体位です。お互い向き合えるのもいいし、キスもできるし、耳元で囁き合うこともできる。

セーラー服は着たまま、マサトさんのあそこをもって、ゆっくり私のおまんこにあてがいます。1年ぶりだからちょっと不安だけど、十分すぎるほど濡れていたのもよかったんでしょうか、案外すんなりと入って行きます。

「あっ…イタ…」
「ごめんね、大丈夫?」

でもやっぱり久しぶりだとちょっと痛いです。

「ごめんなさい…すこしだけ、このままでもいいですか?」

マサトさんの肩に頭を預けて、少しの間、ただ抱き合って。これだけでもいっちゃいそうなほど、気持ちいい。なんだかひとつになってる、って感じがするんです。

「大丈夫、です、動いても…」

というとマサトさんは少し心配そうに、ゆっくりと腰を動かし始めます。痛みはだんだんと消え、その代わりに戻ってくる1年ぶりの快感。マサトさんの体にしがみつき、爪を立ててしまいます。

「あっ…マサトさ…きもち、良い…です…んっ」
「マリちゃん、可愛いよ。声も可愛い。俺も気持ちいいよ」

そこから騎乗位みたいな体制になったけど、やっぱりマサトさんが腰を動かしてくれます。よく考えたら男の人が下になって動くって大変だと思うけど、そのときは気持ち良すぎて考えられませんでした。(笑

「マリちゃん、俺、もうイキそう…ねえ、鏡の前でやろうよ?お風呂の」
「えっ!?」

突然の提案に驚きましたが、たしかに自分たちを見ながらやるっていうのは、興奮するかも。お風呂の大きな鏡の前に移動して、洗面台に手をつかされました。

立ちバック。

これって、男の人が視界を独占できる多いいですよね。私は恥ずかしさで鏡を見ることもできなくて、後ろが見えないから余計、いつ来るか分かんなくて、ドキドキします。

ゆっくり、マサトさんのが入って来て…腰をつかんでる手の動きとか、息遣いとか、そういうのに敏感になっています。しばらくすると私の両手をつかんで、だんだんスピードも速くなってきました。

「ねぇ、マリちゃん…鏡、見て?セーラー服の女の子が犯されてる。しっかり鏡見て御覧?」
「や、ですっ…恥ずかしい…から…」

そうするとマサトさんは私の頭をつかんで、ゆっくり前を向かせました。エッチの最中の自分の姿。恥ずかしかったけど、その後ろで本当に気持ちよさそうに腰を振ってるマサトさんを見ると、嬉しいです。

「ヤバい…マリちゃん、ごめん、イキそう。イっていい?いっちゃうね?」

私がうなずくと、今まで以上に激しく腰を振って、私の喘ぎ声ももっともっと大きくなって…

すっかり疲れて、私はシャワーを浴びた後、しばらく横になっていました。あんまり期待しないで登録した出会い系から、こんなに気持ちのいいエッチができるなんて。高校生の元彼とは全く違う「大人のセックス」に、はまっちゃいそうです。

以上、18の夏のセフレ体験談でした。長文読んでくださってありがとうございます。その人とはまた来月会って、今度はメイドさんのコスプレで楽しむ予定です。(笑


セックスフレンド | 【2016-08-18(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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