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ビッチ化した私がここ3カ月で会った5人について語る

とりあえずスペック
22歳ラストJD
161cm
52kg
筋肉質なのでスタイルはいい方
ビッチ化前の経験人数元カレ1人

まず1人目スペック
20歳(たしか)
170cmないかも
若干ぽっちゃり

出会い系アプリ(ラインみたいなもん)でやり取りしてたやつ。
とにかくホテル行きたいと言ってきてめんどくさいけど学校の近くのホテル行った。学校家から糞遠いです。
バイトラーメン屋の店長してるらしく油臭かった。見た目はブサでもなくタイプではないが許容範囲内。
車出せって言ったから親の軽乗ってきた。
初めてのホテルに内心わくわく。田舎のホテルは広くて綺麗でした。
ご飯食べてお風呂入っていちゃつき始める。
先に書いてなかったが私が向かう電車の中で包○だとカミングアウトされる。もうどうしようもねーよ。
ぶっちゃけあんま知識なかったのでググる。痛いのはあっちだしまあいっか的な感じだったがいざ見るとぶっちゃけきもかった。
見られたくないから電気消したいとか女子か。
そしてさらに「俺Mやねん」とのこと。ごめん私Sじゃないです。
とにかくひたすら乳首を舐めさせられた。しかも陥没してんのか暗闇で見つけにくい。
フ○ラもしたけど短小で○茎やし無心でやったわ。入れようとしたけど短小だからかなんなのかなかなか入らず。いったん口で抜いてちょっと寝てまた挑戦するも入らず。
まじなんなん。終始行方不明の乳首舐めさせられた。

何度もまた会いたいと言われたが会う気なかったし最終的に無視してさよなら。

2人目スペック
22歳大学4年でタメ
180cm越え
細身
顔が超タイプ

この人に関しては長くなっちゃいます。
学校の近くに住んでたので家に泊めてもらうことに。会うまでのやり取りは出会い厨とは違って普通のやり取りが多かった。
家めちゃくちゃお洒落。ガチのインテリア。そしてめちゃくちゃ紳士。
この人とは大学が近いこともあり共通の知り合いが偶然いて互いに身元バレすぎた。
ここでタイプだったのもあり親近感がわいてしまう。まじでタイプでした。
キスで感じたのは今までこの人だけ。優しさと責め具合がめちゃくちゃ良かった。
メンヘラ発症した私は付き合いたいとか思ってしまい、2回目会ってさらに思いが強まる。
セフレとしてじゃなく会いたいと言ってしまい縁切られる。号泣する。
ビッチ化に拍車がかかる。

3人目スペック
175cmくらい
体型ふつう
2浪?医大生
ブサではないがタイプではない

ライン掲示板に投稿して大量に連絡きた中からやり取りしたやつ。
もう慣れてきたもんで写メ交換して(ちょっぴり詐欺写です)会ってもいいかって思って会った。
私のバイト後に地元まで車で来てもらって、ご飯行こうって言われてたからファミレスでご飯。
すぐ家帰してくれそうやったからびっくりして「帰してくれるんだ」って言ったらどっか行く?の流れに。
山に夜景見に行った。綺麗だったが寒かった。手繋いでくれて車でちゅー。ちゅーきもい。
私口周りべたべたにされるの嫌なんですよね。山で糞寒いなかひたすらちゅーされる。寒いきもい。
カーセッ○スの流れになったけど寒いしバイトで疲れてるし拒否。その代わり舐めてあげたけど短小すぎるしたたないし萎えた。
送ってもらってさいなら。信号で停まるたびにちゅーしてきた。
4人目のあとにまた会うのでとりあえず終わり。

ちなみにですが私は本当にセッ○スがしたいというより行為中のいちゃつきとかで癒されたいタイプです。

4人目スペック
170cmくらい
体型普通
何歳か忘れたけど大学生
イケメン(タイプではない)

写メ見せたらめっちゃ食いついてきて映画見に行くことに。脳男見たけど生田斗真やばすぎ。犯されたい。
映画のあと飲もうって言われてて、安上がりだからとドンキでお酒買ってホテル行くことに。
ZIMA1本しか買わなかったことに正直萎えた(私酒好き)。私も合わせてスミノフ1本。ご飯は松屋を持ち帰り。
都会のホテルって汚いし狭いんですね。それにも萎えた。でもホテル街をイケメンと手を繋いで歩くことに若干優越感ありましたww
4人目は今まで結構女遊びしてるっぽくてホテル行った回数自慢的なのしてましたね。
ご飯食べていちゃつき始めたわけなんですけど、喋り方というか声が微妙なんですよね。伝えにくいですけどなよい男(良く言えば優しい)みたいな。
言葉責めあんまりでしたwwあとはひたすら中に出したがってきましたね。拒否し続けましたけど。
お風呂一緒に入ってもう1回って流れだったんですけど、半勃ちにしかならず。これまた萎えた。
2時間くらいで出てさよならしました。本人いわくアルコール入ったからだそうです。え、そうなのww
リベンジしたいと言ってきてますが会う気ありません。

ここで3人目再び登場です。
3人目の優しさに付け込んでメンヘラっぽい絡みをしてみました。めちゃくちゃ心配してくれた。それで満足する私。
飲み会帰りで寒いしチャリ乗りたくなかったし気分で迎えにきてもらいました。
相変わらずキスはきもかった。ここでもメンヘラぶって泣いたりとかしてみました。ずっと手握られました。
もうセフレとかやめる的なことを言ったりしてたんですが、もう会わないて言ったら会いたいと言われ、でもやらないなら会う意味ないじゃんとか言ってみました。
会うだけでいいとかイケメン発言連発でなんか申し訳なくなって帰してって言って帰って連絡もう取ってません。
また連絡してみようか考え中です。会わないとは思うけど。

5人目スペック
170cmないかも
かなり細身
○大工学部1年生
かわいい系イケメン

一人暮らしだから来てって言われてて、めんどくさいけどなんとなく車で行ってみました。
40分で行ける距離が渋滞で1時間半くらいかかってだるかった。
イケメンだし○大だしダンスとサッカーサークルらしいしぶっちゃけモテるだろと思ったけど本人いわく出会いがないらしい。
経験人数は8人で出会い系で遊んでるっぽい。
やたらと私のことほめてくれました。今まで写メで騙され続けたけど1番かわいいとかスタイルまじでやばいとか。まあ気分がいいですよね。
最初ク○ニがめちゃくちゃ長くてだるかったです。ずっと舐めてくるんですよね。私不感症ではないですけど、イったこととかないんですよ。
そんなに時間かけても一緒ですよと言いたかった。20分くらいしてたんじゃないかな。やっと諦めて普通にやりました。
まあ普通でした。耳の舐め方はきもかったけど。2回戦は4人目と同じくしばらく半勃ち状態。なんとか最後までやったけど。
潮ってどうやったら吹くのとか聞いてきたし、典型的なAVの見すぎ君でしたね。
隣の部屋の男の彼女が「壊れちゃうぅ」とか言ってるの聞こえるらしくて、演技でしょwwて言ってあげた。
帰る時に300円くれました。会う前に冗談でハーゲンダッツ買ってくれたら行くわとか言ってたのでハーゲン代だそうで。
高速代1000円出してよって言ったらお金ないから勘弁て言われた。おい、私は300円の価値しかないのか。
デリヘルじゃねーぞって言って帰ってきました。なんかむかつくけどイケメンだったしまあえっか的な感じです。

5人の中ではやっぱ2人目が断トツですね。


セックスフレンド | 【2016-10-09(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

大好きな嫁と友人4

あれからの話を書きます
といっても前回どこまで書いたか微妙に忘れてるんだけど
嫁が危惧してた云々っていうのを幸雄に伝えた話は書いたと思います
情が移ってしまうかもって話
あれ、嫁から普通に俺に言ってきました
ある晩普通にセックスしてて
そんでその後嫁から
「こないだ幸雄君にも言ったんだけど~」って感じで
それで一応「大丈夫そうなのか?」って聞いたら
カラカラ笑いながら「何ともない」って聞いて再度一安心
「でもちょっとはそういうのってあるんじゃない?」って食い下がると
ちょっと奥さん聞いてくださる?って感じのリアクションで
「いやそれがさ、ビックリするくらい無いんだって!」と強調

「ぶっちゃけ幸雄の事ってどう思ってた?」
「何とも思ってなかったよ。会社居る時も。
あ~達也君と仲良いんだな~って感じだけで」
「最初から気が許せる仲ってのが良かったのかな?」
「あ~そうかもね。しちゃっても全然そういう感情出てこないし」
とこんな感じで嫁もわりと気軽にこのプレイのことを話すようになってきた
以前まではやっぱりどこか、タブーとまではいかないけど
なんとなく気恥ずかしくて、こういう踏み込んだ会話はしづらい空気があった
でも一度こういう会話するとなんかスルスルとお互い本音で喋るようになった
共通の見解としては、このプレイやってからお互いのことをより一層意識するようになったってこと
嫁が笑いながら暴露したのは、最近昼間に俺に向けてのラブレターを書いているってこと
何度も書いては破ってを繰り返しているらしい
嫁曰く、かなり恥ずかしい内容だそうだ

俺は俺で結婚記念日に豪華なプレゼントを企画してたりして
それはまだ嫁に秘密だけど
でも幸雄とのプレイはそんなに特別な感じでもなくなってきた
嫁も「ああそういえば今日幸雄君来る日だっけ?」みたいな
「本当は結構待ち望んでたんじゃない?」って聞くと
「あはは~、そうそう」と明らかに冗談っぽい返し
「ぶっちゃけ気持ち良い?」って聞くと
「ううん」ってにやにやしながら首振ってた
「声とか出してる?」
「ええ~?あんまり出ないよ~」とやはりにやにやしながら
でも俺と視線合わせない感じ
少なくとも俺としてる時くらいは出てるのに

「本当はイっちゃったりしてるんじゃないのか?」
「あ~、それは無い無い」
「本当?幸雄はいかしたって言ってたぞ?」
「演技演技」
とやはり目を合わせないままニヤニヤしながら返事
俺も問い詰めるような感じじゃなくて
二人ともにやにやしながらそんな会話とかするくらいこのプレイに慣れてきた
でもやっぱり相変わらず二階から嫁の喘ぎ声が聞こえてくると
異常なほど興奮する
その度合いは慣れるとか無い
もうリビングにいても
「あっ!あっあっ!……あっ、いくいくっ!いくっ!あっだめっ……いっくぅっ!」
って声が聞こえてくるくらい嫁は声出すようになってきた
もしかしたら俺とする時よりも声でてるかも

それで終わった後「声聞こえてきたぞ?」ってからかうように言うと
(でも内心すごいドキドキしてる)
「だって幸雄君が出せってうるさいから」
とあくまでわざと出してる風な主張の嫁
「ていうか聞かないでよ。マジで恥ずかしいよ」
と困ったように眉を八の字にして
苦笑いで上目遣いしてくる嫁が可愛すぎて辛い
抱かす→嫉妬して好きになる→抱かすがずっと蓄積してってる
今までなら殆どしなかった帰宅時に
「今から帰る」とか飲み会の時にちょくちょく現状説明したりとか
そんなメールをよく送るようになったりとか
ふとした時にほんの些細なスキンシップとかが増えて
嫁もそれをものすごい嬉しがってて
すごい充実した夫婦生活送れてる

それと並行して、「直接見たい」って交渉はしてた
嫁は頑なにNG出し続けてたんだけど
その拒否姿勢も少しづつ和らいでった
最初は「絶対やだっ!」ってちょっと苛ついてたくらいなのに
「え~……でもさ~……」と満更でもない感じでモジモジする感じ
でもなかなかOKは出してくれなかった
意外に幸雄も「本番見られるのはちょっと恥ずいな」とか言い出した
それは無視だけど
あと幸雄と二人で飲みに行く機会も増えて
その時プレイの感想とか聞かせてもらってる
これも嫁との会話同様で、なんとなく詳細を聞くのは怖いっていうか
気恥ずかしいとこがあったんだけど
意を決して聞いてみたらやっぱりすごい興奮してはまってる
酒が入ってるってこともあって
幸雄は自慢するみたいに喋ってくれた

「正直嫁ってどう?」って聞くとその時点で結構酒入ってて
赤くなった顔で「締まり良いよな」ってにやにやしながら言われて俺勃起
「てか身体がエロい。抱き甲斐があるっつうか。ああでもフェラは微妙。今俺流の仕込み中」とか
「イクとき思いっきり掴んでくるよな?イク時ってか感じてる表情がいいんだよな。
いかにも『感じちゃ駄目なのに・・・』って悔しそうでさ」
とか言われて、居酒屋なのにこっそりちんこ触ったりしてた
「惚れんなよ?」って言うと
「ああそれは無い無い。顔がタイプじゃない」って言われて
勿論それは友達同士の冗談の言い合いって感じだったんだけど
なんか俺どうもMっぽい感じで興奮することに気付いてきて
「俺の嫁じゃなきゃセフレって感じだった?」
とかわざわざ卑下するようなこと言って
それは流石に幸雄も気が引けるのか
「ん?ああ、はは」と誤魔化すように笑ってた

それでこないだの週末
いつも通り上から聞こえてくる嫁の喘ぎ声とベッドが軋む音に興奮してた
「あっ!だめぇっ!あっ!あんっ!・・・はぁ、はぁ・・・こんな、だめぇ」
俺の時と明らかに違うのは「駄目」って言葉がすごく多い
「あっ!あっ!あっ!だめっ!幸雄君だめっ!だめだめ・・・あん、あん、あんっ!」
もう俺に聞かすためにわざと大きな声出してるんじゃないか?
ってくらい激しい喘ぎ声で、でも
「んっ、やだはげし・・・もっとゆっくり、ね?ね?・・・声でちゃう」
って幸雄にお願いしてたから素なのかもしれない
「あんっすごい!あっ!やだっいく!・・・ゆ、幸雄君・・・あっあっあっあぁ」
「いけ!いけ!」って幸雄の高圧的な命令口調が余計興奮した
「あ、うん、幸雄君は?・・・あっ!あっ!あっ!だめ!・・・
幸雄君は?幸雄君は?あっだめっ!・・・いくいくいく!・・・っくぅっ!」
そんで十秒くらいして「・・・もー、はげしすぎ」ってクスクス笑う嫁

また「あっ・・・」って声出て
「あっ、あっ、あっ・・・ま、まだぁ?」
「もうちょい」
「あっあっ、すご・・・あっ!あっ!あっ!あっ!」
「気持ちいい?」
「え?あ、やだぁ・・・んっ、あ、そこやだ」
「いい?」
「い、いいけど・・・やだぁ・・・あっ、あっ、あっ、あっ」
「イッテいい?」
「う、うん、いいよ・・・あぁやだ、気持ち良い・・・あっ、んっ、んっ」
「あーやべ、すげえ出そう」
「いいよ。出して・・・ん、はぁ・・・あはっ・・・いっぱい出しなよ」
「いっぱい?」
ベッドが軋む音がゆるやかになって
嫁が素の口調でクスクス笑いながら
「どうせだったら、いっぱい出して、って思っちゃう」

「じゃあゴム外して良い?」
「駄目に決まってんでしょ」
「絶対そっちの方が気持ちいいって。ちゃんと外に出すよ?」
「そういう問題じゃないし駄目なものは駄目」とやはりクスクス笑う嫁
「じゃあ外で出すのは有り?」
「え?あ~、うん」
「口は?」
「でもいいよ」
「勝った、って感じになるから?」
「あはは、そうそう」
「じゃ今から口でいい?」
「・・・あ~、もうちょっと、してほしいかも」
「了解」
それでまだ激しく軋みだして
「ああっ!あっ!あっ!あっ!すごいっ!あっ!すごいよっ!
幸雄君!幸雄君!・・・・あんっ!あんっ!あんっ!ああ本当すごいっ!」

「気持ち良い?」
「やだっ、すごい、気持ち良い・・・あっあっあっ!すごい、気持ち良いぃっ!」
「ねぇ生でしちゃおうよ?絶対いいって」
「それは駄目だって・あっあっ・ていうかこんな時にズルい・・・。」
「ああ、でもやべ、もういきそ」
「いっ!あっ!あっ!・・・じゃあ、このままが良い・・・あぁんっ!あっあっ!」
「このまま?」
「うん!いって!このまま、いって!・・・一緒がいい・・・ああもう、すごい
あっ!あっ!あっ!・・・いくっあっ!幸雄君は?あっ!いこ?一緒に・・・
あっだめいくっ・・・いくいくっ・・・あっ、あああああぁっ!!!」
それで幸雄もイッたみたいで、暫く二人分の荒い息遣いが聞こえてきて
「あぁ、もう・・・すごいぃ・・・」って嫁のなんとも言えない声
「良い感じ?」
「うん、もう、すごい、気持ち良い・・・幸雄君・・・」
それでティッシュを取る音が聞こえてきたんだけど
「あぁ、だめ」と嫁の声
「一応、約束だから」と言って、その後「んっ、んっ」と音がしてきた
一分くらいして「はい、綺麗」と嫁

ちなみにこの間、俺は射精もせずに我慢しながらオナニーしてた
携帯の待受とか嫁の写真見ながら
ずっと「好きだ・・・好きだ」って一人で呟きながら
なんかこのプレイって慣れることがなくて
やればやるほど脳みその回路が焼けるみたいな感覚がある
それでいつものならこれで終わりなんだけど
「一緒にシャワー浴びね?」と幸雄の提案
「えー、やだよー」といつも通り終わったら素っ気無い嫁
すると幸雄から電話掛かってきた
上からは「えー、ちょっとー」と困ったような嫁の声
「何?」
「一緒にシャワー浴びていい?」
「それくらいだったら・・・」と返事

しばらくすると、二人並んで階段を下りてきた
裸で、手を繋いで
嫁は残った手で口元押さえてニヤニヤしてた
俺の存在に気付くと慌てて幸雄の背中に隠れた
それで「んじゃシャワー借りるな」って言いながら
俺のこと気にせず風呂場に歩いてく幸雄の背中に隠れて歩いてて
俺の横を通る時、幸雄の肩から少しだけ顔をのぞかせて
照れ笑い浮かべながら、ちょっとだけ舌をべぇ、って俺にした
幸雄の背中に両手を置きながら歩く嫁の姿は
ある意味今までで一番嫉妬したかも
後で聞いた話だと、この直前まで嫁は乗り気じゃなくて
でも幸雄が俺を嫉妬させてやれ、みたいな説得を嫁にしてたらしい
それで多少は乗り気になって、そういう態度を取ったんだと思う

しばらくして聞こえてくるシャワーと、楽しそうな二人の声を
俺はうろうろと浴室の前を行ったり来たりして聞いてた
「くすぐったい~」とか「も~やだ~」とか
すごい楽しそうな嫁の声は胸に響いた
ぐさりぐさりときた
不思議とそういう事のほうが落ち込んだ
性的に興奮出来ないから欝勃起から欝だけしかないってことなのかも
だからなるべくそれは聞かないように距離を取ってた
でも完全に離れきることもできなくて
中途半端な距離を置いてうろうろしてた
それが10分くらい続いたんだろうか
「達也ー」と幸雄が俺を大声で呼び声がした
俺は情けないことに、嬉しくて駆け寄ってった
蚊帳の外じゃなくなったのが嬉しかったんだと思う

ウチの浴室は廊下というかリビングに面するように小窓があるんだけど
そこが少し開いて「2回戦あり?」と幸雄が尋ねてきた
俺はすぐに返事出来なくて「おーい」って返事を催促する幸雄の声
「嫁は・・・?」カラカラの喉で、そう聞くことしかできなかった
「お前が良いなら良いって」と幸雄
「じゃあ・・・いいけど」
「じゃ、ゴム取ってきて」
「え?」
「いやゴム」
俺は漸くその言葉の意味を理解して、一人寝室へゴムを取りにいった
これも後で聞いた話だけど、この会話の時
嫁はしゃがんでフェラチオをしていたらしい
でも小窓が開いて、会話が始まると咥えるだけで
たまに舌で亀頭をぺろぺろと刺激するだけだったとのこと
嫁と友人のセックスの為のパシリをさせられて
俺はものすごい凹むと同時に同じくらい興奮した

寝室はまだ二人がセックスをしていた残り香が漂っていた
二人が脱ぎ散らかした下着や服もあって頭がくらくらした
俺は不審者みたいに周りと見渡すと
嫁の下着を拾って匂いを嗅いで
それで少し舐めた
我ながら気持ち悪いと思う
でも嫁が愛おしくてたまらなかった
直で感じる嫁の匂いはさらに頭がくらくらした
ゴムを手に浴室の前まで戻ってくと
中から明らかにフェラチオしてる音が聞こえてきた
音響もあってか、すごいやらしく聞こえた
実際、かなりねちっこいフェラだったんだと思う
ちゅっぱ…ちゅっぱ…って聞こえてきた
たまにリズムが変わって、じゅぽっじゅぽっじゅぽっ!
てなったのがすごいエロくてドキドした

しばらくそこで立って聞いてた
というよりも話しかけられなかったって感じ
立ち竦んでた
すると「達也遅いなー」って幸雄の声
「ちゅっぱ、ちゅっぱ・・・んー、だね・・・ちゅぱちゅぱちゅぱ」
ってフェラの音の合間に嫁の素の口調が聞こえてきた
もう居たたまれなくて、でも声掛ける勇気もなくて
少し戻ってわざと大袈裟な足音立てて近づいた
するとわかりやすすぎるタイミングでちゅぱ音が消えた
俺は「・・・はは」って苦笑いした
実際顔面はかなり引きつってたと思う
それで小窓からゴム渡すと
「達也君・・・」ってすごいか細い声
こんな弱弱しい声聞いたことないってくらい
「ん?」
あんまり長い言葉は喋れそうになかったからそんな返事しか出来なかった

「恥ずかしい・・・ここ居ちゃやだ」
とすごい可愛い声で言われた
勿論どんな顔や体勢で言ってたのかはわからない
俺はもう充分すぎるほどヘタってて
「聞かせてほしい」なんて主張できなくて
「わかった。あっち行ってるから」
「・・・ごめんね?」と小窓越しに会話した
でもそこから離れる勇気もなくてそのままそこで腰を下ろした
その時、囁くようなほんの小さな声だが俺は聞き逃さなかった。
俺に聞こえないよう小さな声で
「・・ていうか、ゴム・・いらなくね?」
「ほら、ここをこうすればすぐ入っちゃうし」
「あっ・・やだっ・ちょっと・・・あたってる・・外して・・怒るよ?」
「一瞬。先っぽだけだから」
「本当無理・・駄目だから・・離して・・」
そんな会話だったと思う。
きっと幸雄はゴムを装着する前は、生で嫁のに擦り当てていたのだろう。
「わかったわかった。ちょっと待ってろ」
ゴムを着けたのかしばらくすると、さっきとは違い普通のボリュームの声で
「そっち手ぇついて・・・腰もっとこっち向けろ」
って幸雄の声がしてすぐに
ぱん、ぱん、ぱん、と肉がぶつかる音が浴室から響いてきた
小窓は閉められていたけど余裕すぎるくらい聞こえてきた

「はっ、はっ、はっ、はっ」って犬みたいな声が聞こえてきた
俺はその場で体育座りで蹲ってて
その抑えた喘ぎ声聞きながらやっぱり勃起してた
しばらくすると嫁も我慢出来なくなってきたみたいで
「あっ、だめっ、あっ、あっ・・・あんっ!あんっ!」
って普通に喘ぎだして
「やだっだめ!だめっ!恥ずかしいって。恥ずかしいよ」って
懇願するように幸雄に言ってた
「達也君居ない?達也君居ない?・・・ねぇ達也君は?」
それで立ちバックのままだったかどうかはわからないけど
小窓が開いて幸雄が顔を覗かせた
俺とばっちり目があったんだけど
俺はしーって人差し指を口に当てて
幸雄もそれをわかってくれたみたいで
小窓閉めると「ほら、居ないって」と言った

「本当?本当?・・・あっ!あっ!あっ!あっ!」
またパンパン乾いた音が反響してきた
パシンッ!パシンッ!パシンっ!って感じのが近いかも
「あっやだイク!・・・あっイク!・・・あっあぁんっ!」
って大きく喘ぐと
「ね、ねぇ?ベッドいこ?」と甘えた感じの嫁の声
幸雄の返事は無く、またパンパンパンが再開した
「あっ!あっ!だめっ!あっ!・・・やだ、ベッドいこ?ね?・・・
はぁっ!あっ!んっ!んっ!・・・はぁ、はぁ、もう、ベッドでちゃんとしようよ・・・」
「なんで?」と幸雄
「・・・ちゅうしたい」と、びっくりするくらい甘々な声出す嫁
というか、「キスしたい」と言われたことはあるけど
そんな言われ方したことなくて、俺の興奮は今までで最高になった
幸雄は「え?」って聞き返して
「・・・ね?ちゅうしてしよ」ってやっぱり甘々な声出した

それと同時に、俺はちんこ擦りたくて少し体勢を変えたんだけど
その衣擦れの感触で射精した
殆ど何も刺激せずに射精した
俺は体育座りのままビクンビクンと痙攣してたんだけど
その間音が止んでたのは確認できた
俺が射精している間、二人が甘々なキスをしていると思ったら余計興奮した
射精の余韻に浸ってると、パンパンパンっ!と音がし出していて
やっぱり嫁は喘ぎながら「ベッド行こ?」とお願いしてて
幸雄は「面倒くさいしもうイキそう」みたいな事言ってた
「やだそんなの・・・あっあっ・・・ちゃんとしよ?ね?」
「達也にしてもらえって」
この直後、射精したばっかなのに最大の欝勃起におそわれた
正確には勃起はしてないんだけど
なんかやばい物質が脳みそからぐわぁって出た感じ
というのも「・・・幸雄君のが良い」と嫁がぼそっと返事したから

こういう時自分でもよくわからない行動をしてしまって
とにかくパニックって感じで、「あわわわわ」って本当に口から言葉が出た
それでなんかしらんけど、拝むように顔の前で軽く拍手を何度もしてた
「え?」って幸雄が聞いて
「・・・とか言っちゃったりして・・・」と嫁
でもその声は、どう表現していいのかわからないんだけど
本音だったからこそ、誤魔化してるっていうのがわかった
「マジで?」と幸雄が言いながら、やはりパンパンパンと音がして
「あっあん!・・・嘘に・・・決まってんじゃん・・・あっ!あっ!あんっ!
・・・あっ、そこっ、あんっやだ、おっきぃ・・・ああぁっ!」
その後幸雄がイったみたいで、何も聞こえなくなった
でもシャワーの音も何もない時間が続いた
もしかしたら無言でキスなり掃除フェラなりしてたのかも
というか多分そう
不自然なくらいに何も音が無い時間が長かった
一分くらい?してからシャワーが流れる音と二人がクスクス笑う声が聞こえてきた

俺は奥の方に引っ込んでて
最初に幸雄が脱衣所から出てくると
俺の方をちらっと見ると寝室へ行った
それで服を持ってきて嫁がそれ着て出てきた
嫁はニコニコしながら俺に寄ってきて
そのまま俺の膝の上に座ってきた
キスしてきた時うっすらと精液臭かった気がする
幸雄は俺と目を逸らしたまま
気まずそうにそそくさと帰っていった
先に幸雄との後日談を書いておくと
後日「なんか悪かったな」と謝ってきた
勿論幸雄に対して怒りとかあるわけもなく
俺はむしろ興奮した、と素直に伝えると
「お前すげえな」と笑っていた

話をその時に戻すと
その後いつもみたいにセックス、という流れだったんだが
その直前に射精してたこともあったし
多少なりともショックはあったので中々起たなかった
そんな中、お互い裸でベッドで抱き合ってるだけみたいな時間があって
俺は俺で例の発言を問いただそうと思いつつも実行できず
変な無言の空気が流れてたんだけど
嫁の方から「なんか今日ね、幸雄君のが気持ち良いって言っちゃった」
って自分からあっさり告白してきた
俺はびっくりしてしまった「お、おう、そうか」
と何故か逆に落ち着き払った演技をしてしまった
「ごめんね?」と苦笑いで謝られて男のプライドはずたずた
意を決して「実際のとこどうなんだ?」と聞いた

「え?ん~、あれじゃない?変なことしてるから、それでドキドキしちゃってるだけだよ」
と嫁は少し気まずそうにそう言った
納得できない人もいるかもしれないが
これはこれで嫁の本音だと思う
このプレイをしてから気付いたことがあるが
嫁は俺や幸雄が「どちらのが大きいか?」とか「どちらのが気持ち良いか?」
なんてことを気にすることが、不思議で不思議で仕方ないらしい
どちらが大きかろうが気持ち良かろうが
そんな事を気にすること自体がナンセンス
というような事を直接嫁に言われたこともある
「どっちでもいいじゃん。好きなのは達也君なんだし。
そりゃHしちゃったら、多少は気持ち良いよ。
達也君と幸雄君とか、最初から比べるのがおかしいレベル」とは嫁の談

とはいえそれが男のプライドの一大事というのは理解してはいるらしく
一応俺の気持ちを考慮する言動はしてくれていた
喘ぎ声とかがあくまで演技と言い張るのもそういう事なんだと思う
ただこの時ばかりは、正直に言うべきだと思ったんだろう
もしくは声が聞かれていたのがわかっていたのかもしれない
とにかくそれで、嫁は自分から告白した後ニコニコ笑いながら
「今日はちゃんと二回してね?」と言った
ちゃんと二回した
やたらとキスを求められたのは
幸雄のお膳立てのようで釈然としなかったが
それもまた欝勃起の要因となった
それにやはり「ちゅうして」とは言われなかった
ただ当たり前だけど、幸雄には言わないけど俺には言うという台詞もあって
「好き」とか「愛してる」はそのショックを補うほど言ってきてくれた
勿論俺は生で中田氏

そろそろブレーキが必要なのかと思うこともあるけど
幸雄は幸雄で嫁をタイプでもなんでもないと言うし
嫁は嫁で幸雄を、セックス以外は興味ないと断言してるから
焦燥感というほどのものはまだ無い
明日は金曜日だけど今週のプレイはお休み
嫁から旅行を誘ってきた
「幸雄とH出来ないよ?」って冗談言ったら
「あーはいはいそうだね。あー残念だなー」と棒読みで言っていた
その後俺の肩をぽんぽん叩いてきて
まるでどこかのお偉いさんみたいな口調で
「君が満足させてくれたまえよ。ん?」と言ってきた
とりあえず最近はこんな感じです


セックスフレンド | 【2016-10-06(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Gw My Graduation

GW≪5.4≫それは僕の人生が変わった日…。

俺はその日の1ヵ月前から利用していた

≪セフレ新生活≫

人妻さんとメールのやり取りをしていて5月4日にデートの

約束をした、俺の年は21歳まだ童貞で、女の体をしらなかった

童貞君だった、俺自身人妻の人に憧れていて何回もAVを見て

人妻を想像してマスターベーションを毎日していた、こんな俺に

とうとう童貞を捨てるときが来たっ!

ウキウキ気分で5月4日、人妻との約束の時間12時に駅前の所

で待合わせをして人妻を待っていた、そしたら12時半になっても

人妻から連絡が来なかった…もしかしてサクラに騙されたのかと

思い、その場を立ち去ろうと思ったその時…人妻からメールがきた!

「今何処にいる?」だけのメールが俺のケータイ電話に鳴り響いた。

俺は1分も掛からないスピードで、「駅前の○○にいる!」って人妻

にメールを送信!そして1分後…「何色の服着ている?」俺は心の

中で思っていた…こいつ俺の事を見つけてきも持ち悪かったら帰る気だな

と思っていた。俺は受信内容を無視して

俺「先に貴方が着ている服の色を教えて」

人妻「そちらから先に教えてください!」

俺「無理です。」

人妻「じゃあ帰りますね!」

俺「赤のチェック柄のシャツを着ています。」

人妻「わかりました。」

素直に服の色を教えてしまった、終った…。

心の中でそう思っていた、その時俺の目の前にありえないぐらい

可愛い人妻が現れた、いきなり俺にこんにちは○○君だよね?

俺「そうですけど○○さんですか?」

人妻「そうだよ!」

俺「ま・ま・ま・ま・ままじですか?」

人妻「なんか可愛いね君っニコ」

可愛い?何?俺が可愛い?ん?意味がわからねぇ…。

カッコイイならまだしも、可愛いって何が可愛いの?

心の中で思っていた、そして人妻とコジャレタ飲食店

に入って仲良く色んなことを人妻と話した、人妻は俺の

ことを気に入ってくれたのか、俺に対して優しい一面を

だしてくれた…こんな可愛い人妻がサイトにいるなんて

実際思わなかった…どうせ気持ち悪い人妻か、サクラしかいな

いサイトと思っていたが、そうでなかったのが俺自信感動している

神様が今俺に最大のチャンスを与えてくれているような気がした。

飯を食い終わって次は何処に行こうかなっと思って考えていたら

人妻がいきなりホテルに行こうか?と切り出してきた。

普通男が先にそうゆうことを言わないといけないのに人妻から

先に言われた、屈辱だった…。

だか、童貞の俺にとっては仏の言葉にしか聞こえなかった。

そしてついに俺の人生を変える、ラブホテルに到着!

ラブホテルに着いてホテルの中に入る、人生初の場所に

今俺は入っていると思うと感動で涙がでそうになった…。

そして人妻が慣れた手つきでホテルの部屋を選ぶ、なんか

人妻がかっこよく見えてしまった…。

ホテルに部屋に着き、中に入る、そして人妻先にシャワーを

浴びる○○君?と俺に問いかけてくる、俺は先にどうぞと答えた

人妻が風呂に入るシャワーの音が、俺のいる部屋に響き渡る、もう

緊張してアソコに反応がまったくなかった…。俺は焦って頭の中

で、エロいことを考えたがまったくアソコに反応がなかった。

もしかしてインポになったのかと思いさらにチンコに反応が

なくなっていた。

人妻が風呂から上がってきて、俺もシャワーを浴びるそして

ついに童貞を捨てるときが来た!

人妻がいるダブルベットに歩く俺、そして人妻が俺を見つめている

そしてベットに入った、人妻が俺の手を握って自分の胸元に手を当て

「触って…」と俺に問いかけてくる、柔らかい感触を感じ俺のアソコが

反応してビンビンになった!そして俺はAVの映像で学んだ事を全て

をフルで思いだしながら、人妻とのエッチに専念する、しかし、

人妻は俺が童貞である事を気づいたのか、俺を下にしてアソコに

ムシャぶりついてきた俺は人妻に童貞だからと、告げるとさらに

激しく上下にフェラをして、俺はもうその場でイってしまった

そして人妻は俺の白い液体をごっくんと飲み込み第2回戦目が始まる

俺のアソコを綺麗くした後もう1回俺のアソコにムシャぶりつき

そこから生で挿入して俺がゴム付けないとやばいと答えると

人妻は大丈夫と言って挿入…俺は初めて女性の中に挿入して

ガッカリした俺の想像する感じではなかったからだ…。

もっと気持ちのいいものだと思っていたが全然違うかった、

その後人妻が激しくして最終的にいかないで終ってしまった…。

童貞の俺が経験した童貞卒業である。


セックスフレンド | 【2016-09-12(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

結局私はあれ以来淫乱女になって

文化祭の日。終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。

その時初めてお酒も飲みました。

男子5人、女子3人。

最初は全然おいしくなかったけど、だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、

みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。

そのうちいつも女子の胸を触ったりスカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、

調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、もちろん2人とも制服なんですが、

両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。

ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。

やられてる女の子も、「やめてよー」とか言いながら笑ってるだけでした。

した。
そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。

私は同じようなことを石井にやられました。

「調子のんなよ、おめーはー!」とか言いながら笑ってるだけだったのですが、

となりでもう1人の女の子(りえ)がすごく嫌がったんです。

よく見るとそのコはスカートの下にジャージを履いてなくて、

押し倒されて脚を広げられた時は下着が丸見えになってしまいました。

「ちょっと、りえヤバイじゃん!離してあげなよ!」と私は言ったのですが、

りえを押し倒した佐藤は、それでも構わず太ももを抱えて腰を振りました。

りえは必死で体を引き離そうとしたのですが全然ダメでした。

佐藤は酔ってるせいもあるけど、本気で興奮している様子でした。

それをみた石田がゆみのジャージを脱がし始めました。

ゆみも「シャレにならないからやめてよ」って必死で抵抗したんですが、

大きな声を出したら誰かに見つかるかもしれないので、あまり声も出せず、

結局脱がされてしまいました。

私は(ヤバイ)と思ったんですが、時すでに遅しで、結局石井に脱がされてしまいました。

そして残りの男子2人に、「おまえらは後でな。とりあえず入り口で見張ってて」と声をかけてました。

その頃から、最初は笑いながらやっていた男子達も、ほとんど笑わず息が荒くなって

そのうち石井が私の制服のセーターを脱がせ、

それを見た佐藤がセーターを脱がせた後ブラウスのボタンを外し、

それを見た石田がスカートを脱がせ。。。と

相乗効果でだんだんエスカレートしてきました。

その間ずっと私達は抵抗しましたが、彼らはマジで力を入れてきたので、

結局されるがままになってしまいました。

でも私はその頃すでに、1人エッチ(クリトリス)をしていたので、

セックスに興味もあったし、酔っていたのですごく興奮しているのもあって、

とっくに濡れてしまっていたのです。

自分の制服のズボンを脱いでトランクスになった石井は、

勃起したチンチンを私になすりつけている時に、私が濡れているのに気づいてしまいました。

石井は私の両足を持ったまま顔をマンコに近づけ、

鼻先で割れ目のあたりを突付いてきました。

「斉藤~。おまえ濡れてるじゃ~ん」とニヤニヤと話かけてきました。

その声で石田と佐藤も一層興奮した様子で、ブラジャーをはずしたり

指でわれめを触ったりしているようでした。

石井はニヤっと笑って私の両足を離しましたが、私は逃げようとはしませんでした。

その様子を見て普通にブラジャーを外してくると、

両手でおっぱいを揉みながら、乳首を左右交互にベロベロと舐めはじめました。

始めて乳首を舐められた私はすごく気持ち良くなってしまい、

「あっ… あっあっあっ… はぁ…あああっ…」

と思わず声を上げていました。石井は更に調子にのって舐めていました。

そのうちパンティーを脱がされました。そしてマンコを舐めようとして、

「ねえ、どこがクリトリス?どうすれば気持ちいいの?」と聞いてきました。

私は人差し指と中指で開き、クリトリスを指差しました。

そしたら石井はすぐにクリトリスを舐め出しました。

自分の指でクリクリするのとは全然違うくらい気持ち良かったので、

私は石井の頭を両手で押さえ、「いいっ… ああっ…!!すごい…きもちいい!!!」と

全身でよがりました。

その時となりから、コンドームが飛んできました。

石井はそれに気付き、顔を上げて「サンキュ」と言いました。

男子達は今夜、こういう展開になることをすでに期待していたらしく、

コンドームを準備してた様子でした。

それを見た私の目に、となりで自分のチンチンを片手に持ちながら、

りえに挿入しようとしている佐藤の姿が目に入りました。

「うそ、マジで入れるの?」と私は思わず言ってしまったのですが、

佐藤は迷いもせずそのままゆっくり挿入しました。

その時りえは、「あっ… あああああ……」と声を上げていました。

私と石井は思わず動きを止めてりえと佐藤を見つめました。

後から聞いた話では、実はりえは処女じゃなかったらしいのです。

5歳上のいとことすでに経験済みとのことで、挿入の快感も知っていたとのこと。

わたしもゆみもそんな話は聞いていなかったのですが、

実際私も1人Hしていることを誰にも話せなかったので、

黙っていた気持ちも理解できました。

佐藤は「あうっ… すげぇ…!! きもちいい…!!」などと言いながら、

がむしゃらに腰を振りました。

その間私と石井、ゆみと石田、そして見張りの男子2人は、

りえと佐藤から目が離せませんでした。

そして佐藤は、「ああああああっっ!!!」と声をあげ、イってしまいました。

30秒くらいだったと思います。とにかく早かった。

少しして石井が、また私のクリトリスを舐めはじめました。

私はまた気持ち良くなって声を上げました。

石井はりえと佐藤を見て余計に興奮したらしく、すごい勢いで舐めまわしました。

私も同じく更に興奮していたので、遠慮無く大きな声をあげました。

そして「あっ… ダメっ… イクっ… イクぅぅー!!!」と叫びながらイってしまいました。

その後石井は、「マジでイった?気持ち良かった?俺どう?上手かった?」

などと執拗に聞いてきました。

私は「うん、気持ち良かったよ。」と適当に答えました。

そして石井は、そばに落ちてたコンドームを付けると、ゆっくりと私の中に入れてきました。

でも私は、あまりの痛さに

「痛い!!痛い痛い!! それでどれくらい入ってるの!?それ以上はムリ!!」

と叫びました。

石井もさすがに困惑した様子で、

「まだ半分も入ってないよ。マジでこれ以上ムリ?」と聞いてきました。

「うん、マジでムリ。入りそうもない!」と私が必死で答えると、

「じゃあ口でしてくれる?それはさすがにイヤだよねぇ?」と言ったので、

私は「いいよ。口でしてあげる」と言いました。

これ以上挿入されてはたまらない、という気持ちと、

となりでりえが佐藤をイカせたのに自分にはムリだというのがとても悔しいという気持ちから、

思わずそう即答してしまったのだと思います。

石井は立った状態で私を目の前にひざまつかせ、

私のくちにチンチンをあてがいました。

私は初めてのフェラチオにも関わらず、迷わずそれを口に入れました。

石井は「歯を立てないで」「舌を使ってたくさん舐めてみて」「そう、そのままゆっくり動いて」

などといろいろ注文してきました。その通りに私がすると、

「はぁはぁはぁはぁはぁ…… あああ… ううううっ… イク、イクぞ!!!」と言い、

私の口の中に精子をたくさん出してきました。

私はびっくりして思わずオエ~ッ!!となってしまい、すぐにティッシュに吐き出しました。

石井は「ごめん、口の中に出してみたかったから」と言っていましたが、

私はその言葉を無視して、口直しにお酒をゴクゴクと飲みました。

ふととなりを見ると、見張り役だった男の1人(大田)が佐藤に代わりりえに挿入するところでした。

そしてその向こうではゆみがやはり私と同じように挿入を痛がっていました。。。。。。。

そんな感じでその日は、結局りえは全員の男に挿入され、

私とゆみも痛みをがまんして、1人ずつだけ挿入で男子をイカせました。

男子達ははじめての快感で味を占めたかのように、

代わる代わる私達のおっぱいを舐めたりマンコを舐めたり、

チンチンを舐めさせたり挿入したりしていました。

りえは毎回とても気持ち良さそうに挿入されていました。

それを見た私は、なぜかとてもくやしくて、

その後石井とセフレになり、何度もセックスを繰り返しました。

10回目くらいでようやく気持ち良くなり、

その後は何十回もセックスをしました。

そのうちの何度かは、同じメンバーで誰かの家で乱交をしたりもしました。

結局私はあれ以来淫乱女になってしまって、

今でもセックスは大好きです。

石井とはもう連絡も取ってないけど、アイツもやりまくってるんだろうなぁー。


セックスフレンド | 【2016-09-11(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

結局私はあれ以来淫乱女になって

中学校の文化祭の日。終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。

その時初めてお酒も飲みました。

男子5人、女子3人。

最初は全然おいしくなかったけど、だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、

みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。

そのうちいつも女子の胸を触ったりスカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、

調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、もちろん2人とも制服なんですが、

両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。

ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。

やられてる女の子も、「やめてよー」とか言いながら笑ってるだけでした。

した。
そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。

私は同じようなことを石井にやられました。

「調子のんなよ、おめーはー!」とか言いながら笑ってるだけだったのですが、

となりでもう1人の女の子(りえ)がすごく嫌がったんです。

よく見るとそのコはスカートの下にジャージを履いてなくて、

押し倒されて脚を広げられた時は下着が丸見えになってしまいました。

「ちょっと、りえヤバイじゃん!離してあげなよ!」と私は言ったのですが、

りえを押し倒した佐藤は、それでも構わず太ももを抱えて腰を振りました。

りえは必死で体を引き離そうとしたのですが全然ダメでした。

佐藤は酔ってるせいもあるけど、本気で興奮している様子でした。

それをみた石田がゆみのジャージを脱がし始めました。

ゆみも「シャレにならないからやめてよ」って必死で抵抗したんですが、

大きな声を出したら誰かに見つかるかもしれないので、あまり声も出せず、

結局脱がされてしまいました。

私は(ヤバイ)と思ったんですが、時すでに遅しで、結局石井に脱がされてしまいました。

そして残りの男子2人に、「おまえらは後でな。とりあえず入り口で見張ってて」と声をかけてました。

その頃から、最初は笑いながらやっていた男子達も、ほとんど笑わず息が荒くなって

そのうち石井が私の制服のセーターを脱がせ、

それを見た佐藤がセーターを脱がせた後ブラウスのボタンを外し、

それを見た石田がスカートを脱がせ。。。と

相乗効果でだんだんエスカレートしてきました。

その間ずっと私達は抵抗しましたが、彼らはマジで力を入れてきたので、

結局されるがままになってしまいました。

でも私はその頃すでに、1人エッチ(クリトリス)をしていたので、

セックスに興味もあったし、酔っていたのですごく興奮しているのもあって、

とっくに濡れてしまっていたのです。

自分の制服のズボンを脱いでトランクスになった石井は、

勃起したチンチンを私になすりつけている時に、私が濡れているのに気づいてしまいました。

石井は私の両足を持ったまま顔をマンコに近づけ、

鼻先で割れ目のあたりを突付いてきました。

「斉藤~。おまえ濡れてるじゃ~ん」とニヤニヤと話かけてきました。

その声で石田と佐藤も一層興奮した様子で、ブラジャーをはずしたり

指でわれめを触ったりしているようでした。

石井はニヤっと笑って私の両足を離しましたが、私は逃げようとはしませんでした。

その様子を見て普通にブラジャーを外してくると、

両手でおっぱいを揉みながら、乳首を左右交互にベロベロと舐めはじめました。

始めて乳首を舐められた私はすごく気持ち良くなってしまい、

「あっ… あっあっあっ… はぁ…あああっ…」

と思わず声を上げていました。石井は更に調子にのって舐めていました。

そのうちパンティーを脱がされました。そしてマンコを舐めようとして、

「ねえ、どこがクリトリス?どうすれば気持ちいいの?」と聞いてきました。

私は人差し指と中指で開き、クリトリスを指差しました。

そしたら石井はすぐにクリトリスを舐め出しました。

自分の指でクリクリするのとは全然違うくらい気持ち良かったので、

私は石井の頭を両手で押さえ、「いいっ… ああっ…!!すごい…きもちいい!!!」と

全身でよがりました。

その時となりから、コンドームが飛んできました。

石井はそれに気付き、顔を上げて「サンキュ」と言いました。

男子達は今夜、こういう展開になることをすでに期待していたらしく、

コンドームを準備してた様子でした。

それを見た私の目に、となりで自分のチンチンを片手に持ちながら、

りえに挿入しようとしている佐藤の姿が目に入りました。

「うそ、マジで入れるの?」と私は思わず言ってしまったのですが、

佐藤は迷いもせずそのままゆっくり挿入しました。

その時りえは、「あっ… あああああ……」と声を上げていました。

私と石井は思わず動きを止めてりえと佐藤を見つめました。

後から聞いた話では、実はりえは処女じゃなかったらしいのです。

5歳上のいとことすでに経験済みとのことで、挿入の快感も知っていたとのこと。

わたしもゆみもそんな話は聞いていなかったのですが、

実際私も1人Hしていることを誰にも話せなかったので、

黙っていた気持ちも理解できました。

佐藤は「あうっ… すげぇ…!! きもちいい…!!」などと言いながら、

がむしゃらに腰を振りました。

その間私と石井、ゆみと石田、そして見張りの男子2人は、

りえと佐藤から目が離せませんでした。

そして佐藤は、「ああああああっっ!!!」と声をあげ、イってしまいました。

30秒くらいだったと思います。とにかく早かった。

少しして石井が、また私のクリトリスを舐めはじめました。

私はまた気持ち良くなって声を上げました。

石井はりえと佐藤を見て余計に興奮したらしく、すごい勢いで舐めまわしました。

私も同じく更に興奮していたので、遠慮無く大きな声をあげました。

そして「あっ… ダメっ… イクっ… イクぅぅー!!!」と叫びながらイってしまいました。

その後石井は、「マジでイった?気持ち良かった?俺どう?上手かった?」

などと執拗に聞いてきました。

私は「うん、気持ち良かったよ。」と適当に答えました。

そして石井は、そばに落ちてたコンドームを付けると、ゆっくりと私の中に入れてきました。

でも私は、あまりの痛さに

「痛い!!痛い痛い!! それでどれくらい入ってるの!?それ以上はムリ!!」

と叫びました。

石井もさすがに困惑した様子で、

「まだ半分も入ってないよ。マジでこれ以上ムリ?」と聞いてきました。

「うん、マジでムリ。入りそうもない!」と私が必死で答えると、

「じゃあ口でしてくれる?それはさすがにイヤだよねぇ?」と言ったので、

私は「いいよ。口でしてあげる」と言いました。

これ以上挿入されてはたまらない、という気持ちと、

となりでりえが佐藤をイカせたのに自分にはムリだというのがとても悔しいという気持ちから、

思わずそう即答してしまったのだと思います。

石井は立った状態で私を目の前にひざまつかせ、

私のくちにチンチンをあてがいました。

私は初めてのフェラチオにも関わらず、迷わずそれを口に入れました。

石井は「歯を立てないで」「舌を使ってたくさん舐めてみて」「そう、そのままゆっくり動いて」

などといろいろ注文してきました。その通りに私がすると、

「はぁはぁはぁはぁはぁ…… あああ… ううううっ… イク、イクぞ!!!」と言い、

私の口の中に精子をたくさん出してきました。

私はびっくりして思わずオエ~ッ!!となってしまい、すぐにティッシュに吐き出しました。

石井は「ごめん、口の中に出してみたかったから」と言っていましたが、

私はその言葉を無視して、口直しにお酒をゴクゴクと飲みました。

ふととなりを見ると、見張り役だった男の1人(大田)が佐藤に代わりりえに挿入するところでした。

そしてその向こうではゆみがやはり私と同じように挿入を痛がっていました。。。。。。。

そんな感じでその日は、結局りえは全員の男に挿入され、

私とゆみも痛みをがまんして、1人ずつだけ挿入で男子をイカせました。

男子達ははじめての快感で味を占めたかのように、

代わる代わる私達のおっぱいを舐めたりマンコを舐めたり、

チンチンを舐めさせたり挿入したりしていました。

りえは毎回とても気持ち良さそうに挿入されていました。

それを見た私は、なぜかとてもくやしくて、

その後石井とセフレになり、何度もセックスを繰り返しました。

10回目くらいでようやく気持ち良くなり、

その後は何十回もセックスをしました。

そのうちの何度かは、同じメンバーで誰かの家で乱交をしたりもしました。

結局私はあれ以来淫乱女になってしまって、

今でもセックスは大好きです。

石井とはもう連絡も取ってないけど、アイツもやりまくってるんだろうなぁー。


セックスフレンド | 【2016-08-29(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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