FC2ブログ

私とみゆきちゃん その3

私とみゆきちゃん その3

(私とみゆきちゃん その1)


みゆきちゃんの足を広げてビショビショに濡れてる綺麗なアソコが広がっていた。
みゆきちゃんは私のアソコをやさしく、上手に、美味しそうに舐めてくれて、私に初めての絶頂感を教えてくれた。
私に出来るだろうか? どうすれば気持ちいいのかは舐められてみて解ったけど、口唇も舌もあんな動き出来るのかな?
モヤモヤ考えてたら、みゆきちゃんのアソコをガン見してた。
グロいもんだと思ってたけど、みゆきちゃんのアソコはとっても綺麗。
私のアソコを美味しいって言ってくれた意味が解った。
みゆきちゃんのアソコが美味しそう。
あんまりガン見してたらアソコからお汁が「たらぁ~」って出てきた。
みゆきちゃんも気付いたらしく『恥ずかしいよぉ』って今まで聞いたこともないようなか細い声が聞こえた。 うわぁ~! 可愛い過ぎ!
そっとみゆきちゃんのアソコに顔を近づけて、指で開いて見た。
更にお汁が「たらぁ~」って流れ出てきた。 みゆきちゃんが何か言おうとする前に、私はアソコにむしゃぶりついてお汁をすするように舐めた。
みゆきちゃんが『ルミぃ~っ!』って叫んだのが聞こえたけど、私はみゆきちゃんのアソコに顔を埋めて、お汁まみれになりながら敏感な所を舌で探した。
探しあてた。 大きく膨らんでる。
(私もなのかな?)とか思いつつ、みゆきちゃんがしてくれたように、舌先でペロペロしたり、吸ったりしてみた。
柔らかくて、ツルツルしていて美味しいって感触だった。
何よりもずっと憧れの存在だったみゆきちゃんのアソコに顔を埋めているコト、みゆきちゃんが気持ち良さそうに喘いだり、声を出しているコト自体が快感だった。
敏感な所をペロペロしてたら『ルミっ・ルミっ ソコもっと・・・』ってみゆきちゃんが大きく身体をうねらせはじめた。
(みゆきちゃんイクのかな?)て思って舌の動きを速くしたり、強めに吸ったり、みゆきちゃんがしてくれたみたいに頑張ってみた。
『ああぁぁ~ ルミぃ~ ああぁぁ~ ルミぃ~』って私のこと呼んでくれながら、みゆきちゃんはガクッとしてイッみたいだ。 嬉しい。 そのまま暫くお汁を舐め取ったりしていたらみゆきちゃんが『ルミ、こっち来て』って言うから抱き合いながらキスを繰り返した。
みゆきちゃんも照れてるようだった。
私は嬉しくて、嬉しくてしょうがないって感じでみゆきちゃんに口唇や舌を吸われたり、吸い返したり、オッパイ揉みあったり、アソコに手を伸ばしたりしながら愛し合っていた。

私はただひたすらうっとりとして、幸せ気分でいた。
みゆきちゃんを見たら何だか醒めたような浮かない顔を見せたりしたので不安になってきたので『みゆきちゃんは私とこんなコトになって後悔してるの?』って思い切って聞いてみた。
そしたらみゆきちゃん『ルミのこと愛してる。 なのにこんなレズの変態行為に引きずり込んで悪いと思ってる。 ルミにこんなあたしの正体バレちゃって嫌われるのが怖い』って涙目になっちゃった・・・。
『私は、みゆきちゃんの物だから』『何されたって、何かしてあげるのだって嬉しいだけだよ』『私、今日死のうと思ったのにみゆきちゃんのコトだけが忘れられなくて電話して助けて貰ったじゃない』『私みゆきちゃんがいなかったら死んでたんだよ』『今みゆきちゃんのコトしか頭にないよ』『今日の嫌なコトなんかみんな忘れた』『みんなみゆきちゃんが消してくれた』『私がずっとみゆきちゃんのコト好きだったのを解らせてくれただけだよ』『私何があっても離れないっ!』ってまくし立てた。 だってホントだもの。
みゆきちゃんがやさしい笑顔になって『ホント?』『嬉しいっ!』って抱きついて来た。
抱き締め殺されると思ったくらい強く抱き締められた。。。 死んでも良かったし。

みゆきちゃんが中2になって私と知り合ってお友達になってからのコトをいろいろ話してくれた。
みゆきちゃんはレズとかそんな感覚は無いんだけど、私に一目惚れみたいのしちゃったそうです。
私もそんな感じだったから、みゆきちゃんは私の気を引きたくていろいろとやさしくしてくれた意味が解った。
気を引かなくても充分なのに、みゆきちゃんって自分の魅力解ってないんだなぁっておかしくなった。
みゆきちゃんは私が嫌われたくなくてオドオドしてるのをみゆきちゃんのコト嫌がってんじゃないかって思ってたらしい。
みゆきちゃんに彼氏が出来た時の男の話もしてくれた。
大学生だったんだけど、男って身体目当てみたいなもんでやってばっかり。
チンコくわえさせられたり、精液を飲まされたり汚くて嫌だなぁって思いながら何にも気持ちよくなかったって。
男はいやだなぁって漠然と思ってたけど、修学旅行で私の身体みて可愛いって思って自分はレズなのかな?って認識したらしい。
男が嫌になってしらけて、アソコ舐められて気持ちはいいけど、イクなんてコト無かったそうで。
枕元にあるオモチャとか使われたらそれは気持ちよくって、貰ってきてオナニーしてたって。
オモチャでオナニーしてた時にイクことが出来るようになったんだって。
アソコ舐められてイッたのは私が初めてだって。
オナニーしてる時のオカズが私だったんだそうで・・・。
私、性的に遅れてるけど『みゆきちゃんに誘われたら断らなかったと思うよ』って。
『今だって凄くよかったし』って言ったら『襲えば良かった』って(笑)。
でも、みゆきちゃんまだ浮かない顔を見せる・・・。
『どうしたの?』って聞くと『ルミはあたしの物?あたしの言う事なんでも聞くの?変なコト言ったら嫌いになるんじゃないの?』ってマジに聞かれた。
私はみゆきちゃんがホントに好き。 だから『絶対嫌いになれない』『なんでも言ってよ』『恋人で親友だよね?』って言ったら『恋人だって親友だって変なコトとか嫌じゃないの?』って言うから『何が変なコトなの?』『私はみゆきちゃんの物だから何でもいいつけて』って言った。
『ホントね?』って言ったみゆきちゃんに何か凄みを感じたけど、喜びも感じた。
『あたし、そこのオモチャでオナニーするような変態だよ』『ルミも同じになれる?』って言うから『経験ないけどなってみせる』って言った。

みゆきちゃんは男にM的な調教みたいのされてて、悪くは無かったけど、自分はS的な方だって思ってたらしい。
でも、男を調教するのなんて気持ち悪くってって・・・。
『で、いつもルミを裸にして調教したり、奉仕させてるの妄想してオカズにしてたの』
(なるほど)私は元来レズっ気あったみたいだし、Mっ気もあるみたいだから驚かなかった。 て言うか期待した。
『みゆきちゃん、私みゆきちゃんにそんなコト・・・っていろんなコトあまり知らないけど、みゆきちゃんにされたい・・・』って思い切って言った。
『ホントに?』『ルミが嫌ならいいんだよ』『嫌いになったりしないよ』って言うから『ホントにそうなの』『恥ずかしいから言わせないで(照)』・・・
みゆきちゃんは嬉しかったみたいだけど、実は私も嬉しかった。
私の中ではみゆきちゃんと出会った時からSM的には女王様と奴隷みたいな関係だったから。
でも、どんなコトされちゃうのかなって考えたらアソコがジワッと濡れて来た。
私も変態なんだなぁ・・・って思った。

『ルミっ! 四つん這いになって』、『えっ?』『言うコト聞いてくれるんでしょ?』
みゆきちゃんが命令して来た。
恥ずかしいけど、犬みたいに四つん這いになった。
『もう少し足を広げてお尻突き出しして』
その通りにした。 肛門まで丸見え。 恥ずかしいけど快感。

その時その肛門に何かぬめっとした暖かい感覚が・・・。
あっ! 舐められてるっ! 気持ちよくて声が出ちゃった。
この先どうなるのか期待でふくらんできた。
あのオモチャ使うのかな?
『ルミ気持ちいの? 濡れて来たよ』
みゆきちゃんの声がエロくなって来た・・・。
もう頭の中はいろんなことがグルグルと回っていた。

つづく



幼馴染・親友・友達 | 【2018-02-10(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

(ノ*^o^*)ノ あひゃひゃ

こんにちは。
私、もう、心臓が口から飛び出しそうなほどドキドキしました。
恥ずかしかったけど、やはり告白してよかったです。
世の中には、私のような変な性癖の人間が居るっていうことだけでも、みなさんに知っていただければ嬉しいです。

中学になると自分の部屋ができたので、部屋でいろいろな自虐プレイをしました。
身の回りのいろいろな物を、あそこへ挿入しました。
当時まだ珍しかった24色のサインペンを友人から貰ったのですが、それを見ていたら、私の中に何本入るか試してみたくなってしまいました。
はじめは6、7本でつらくなったのですが、何度もしているうちにどんどん数が増えて、最高で15本くらい入りました。

当時、まだびんのコーラが売っていて、家に空き瓶がありました。
びんの途中のくびれているところまで入れました。
入れて何分そのままで耐えられるか、っていうプレイをよくしました。
2時間くらい入れたままでいたこともあります。

その頃はもう生理があったのですが、私はとても量が多いほうでした。
特に量が多い日には必ずこの挿入プレイをしました。
もう、あそこの周りは血まみれになって、それはすごい光景でした。

私の部屋は1階で、通りに面していたので、よく夜中に窓から外へ抜け出しました。
近所の公園でオナニーをするためです。
私には露出をする勇気はありません。
でも野外でオナニーすると、とても感じますよね。

私はいつも公園の木の茂みに隠れてオナニーしました。
もし誰かに見つかったら大変ですし、やはり男の人は恐いです。
だからもう、野外オナニーは中学生の私にとっては、ドキドキでした。
でも、しているうちにエスカレートして、服を脱いで裸でするようになりました。

夏は蚊や虫が多くてだめです。
それに人も多くて、いくら茂みの中に隠れていても近くに人が来ると恐くてだめでした。
それに比べて雨の日や冬の寒い日は、人に見つかる心配も少なくてオナニーに集中できるので好きでした。

雨の日に傘もささないで野外でオナニーをしました。
雨の日は裸より服を着たままのほうが感じるんです。
雨で服がずぶ濡れになります。
これがみじめで、とてもいいんです。
台風が来て大雨が降ると、いてもたってもいられなくなって公園へ行って全身ずぶ濡れオナニーで感じました。

近所の公園は、冬は木の葉が落ちてしまって茂みがなくなるので、困ります。
そこで私は、ほかの公園を求めて自宅の周辺を必死に探しました。
歩いて20分くらいのところに大きな公園があるのですが、そこには死角になるような場所がたくさんあって、私のプレイに最適でした。
この公園は、今でもよく自虐プレイに使っています。
ここが私の本拠地になりました。

この公園のおかげで、冬でも野外オナニーができるようになりました。
冬の野外オナニーをするようになって、私って本当に自虐魔ねって思いました。
季節がいい時の野外オナニーより、冬の寒い夜に裸になってオナニーをするほうが、寒くて、つらくて、感じてしまうからです。

冬の寒い雨の日には、もっと感じました。
下着姿でずぶ濡れになって震えながら、地面を這いつくばって何度も果てました。
裸より下着姿のほうがよかったです。
下着がずぶ濡れの泥だらけになって、とってもみじめな感じがするからです。
たいてい、パンツとキャミだけで足はミュールとかです。
あとスリップってご存知ですよね。
最近使わなくなりましたけど、私はこのプレイには今も良く使っています。

スリップはレースや花柄が付いていて可愛いし、薄くって下着のようでワンピのようで、とてもエッチな感じがします。
このスリップにパンツだけの姿で、ずぶ濡れの泥だらけになって寒さに震えながらオナニーをします。
この寒さに耐える自虐プレイがあまりにも好きで、もう自分で自分をコントロールできないくらいに感じてしまいます。
今でも一番好きなプレイです。
私が自虐プレイのとりこになった一番の原因です。

高校生になると、自虐はまた一層エスカレートしました。
でも、長くなりすぎますので、この続きは改めて書かせていただきます。

最後にちょっとだけ。
今でも真冬の野外自虐はしています。
相変わらず私の一番好きな自虐プレイです。

去年は夜に、パンツにミニスリップにミュールという姿になって、5時間も公園の林の中で震え続けました。
今は自虐プレイ中のオナニーは禁止にしていますので、ただただ5時間、寒さに苦しみ続けました。
身体は冷え切って、最後の1時間は意識がモウロウとして呼吸するのもやっとでした。

帰り道は、真夜中で誰にも会いませんでしたが、真っ直ぐに歩くこともできなくて、とても危なかったと思います。
頭痛と嘔吐で3日間、苦しみました。
でも、そんな思いをしても最高の充実感が得られますし、もっともっとしたいと思ってしまいます。
もう、本当に私っておかしいですよね。
こんな私をもらってくれるのは、健太君くらいでしょうか。


幼馴染・親友・友達 | 【2018-02-10(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹とダンジョン攻略

の続き

また妹と旅行した。
かなり楽しかったので投下しまっす。

去る11月の連休前日、俺は友人とのドライブを計画していた。
しかし相手の仕事の関係でドタキャンを喰らい、途方に暮れていた。
折角の休日だし、いつもみたいに家でダラダラも勿体無い…
行ってみようと思っていた場所も一人では少々不安である。
「…アイツは暇だろうか。」
妹の部屋に行ってみることにした。

前に妹と温泉旅行に行った為か、妹と出掛ける事に抵抗は無くなっていた。
とは言ってもあれから2人で出掛ける事も無く、2人っきりになっても
妙な空気になる事もない。
もっとギクシャクしたり気不味くなるかとも思っていたか、以外にドライなものだった。
俺は妹に予定が無いことに確信があった。
帰ってきたときにレンタル店の袋を持っていたのだ。
俺「入るぞー」とノックをした。
妹「なにー?」
俺「明日は…暇そうだな。」
妹「…いきなりナ二?」
妹は借りてきたDVDを見ていた。4、5本はあるだろうか。
俺「お前、そんなに有野課長見んのかよ。」
妹「面白いじゃん、何か癒されるし…」
俺「俺はそれを見てると試験勉強一夜漬けしている気持ちになって何か疲れる。」
妹「そーかな。」

コイツは見た目その辺にいるネーちゃんだが、俺の影響か古いゲームが好きである。
俺がやり終わった古いゲームを片っ端から遊んでいた所為もあると思うが、
前の誕生日にファミコンのパチモンをプレゼントしたらはまってしまったらしい。
妹「で、なんか用?出かける予定は無いけど…お兄明日から車使うんでしょ?」
俺「ああ、そうなんだけど…一緒にどうかなーと思ってな。」
妹「あれ、友達といくんじゃなかった?」
ここで経緯を話すとやはり妹も暇らしい。
目が輝いている感じがする…。

妹「なに?海?山?」
俺「…地下。」
妹「地下?トンネルの事?」
俺「洞窟で…奥に滝がある…。前にテレビ出た。」
妹「……いく!で、どの辺り?」
俺「この前行った温泉と同じインターで降りるんだ。」
妹「この前…、そっかこの前ね…。」
俺「うん、この前…だから泊まりになるんだけど。」
妹「……そだね。」
俺「朝早いから準備しとけ。」
妹「うん。」

翌朝、早くに家を出た、渋滞を避ける為だ。
幸い目的地を入力したらナビに登録されている場所だったので、迷う事は無さそうだ。
高速をいざ北へ。
渋滞に捕まる事も無く順調に進んで高速を降り、山間の田園に沿って車を走らせた。
やがて上りとなり起伏が激しかったが道幅は広い。
峠を越えるとまた景色は開け、田園風景がひろがる。
前回とは違い中々楽しいドライブである。
軽とはいえターボがついていれば坂もスイスイだった。
妹「いーなー、私も運転したいよ~。」
俺「帰りな、帰り!」

途中妖怪民話で有名な場所を通り、妹に観光をせがまれたが目的地を優先とした。
道なりに走っていた筈なのに、途中ナビが道の無いところを走っている表示となり、
いつの間にか高速道路のような道を走っていた。
妹「…妖怪の仕業か!」
俺「んなわけねー。道が新しく出来たんだろ。」
妹「すごい!山の上を走ってる!!」
確かに今自分が走っているのと同じ高さに木の先端があるように見える。
まるで空を走っている感覚だ。
やがて目的地と同じ名称のインターがあったのでそこから下界に下りた。
妹「…料金所無かったね。」
俺「こんな道がタダなのか?すげーなこの県。」
そうこうする内に目的地にたどり着いた。

あまり大きくない川沿いに道があり、駐車場もあまり広くない。
止まっている車も数台はいた。
あまり観光地っぽくない雰囲気だったので一瞬あせったが、奥にそれらしき赤い橋が見えた。
よく見ると更に奥に建物がある、案内所だろうか?
俺たちは車から下り、そこへ向かった。
俺「やっぱ金取るのか。」
妹「…タダなわけ無いじゃん。」

俺たちは料金を払うと説明をうけた。
入るには長靴とヘルメット、レインコート?みたいな上着を借りてはいるらしい。
俺たちは案内されるまま適当にそれらを身に着けた。
妹「…お兄、変に似合ってるよ。なんか親方って感じ。」
…否定はしない。
妹「何か、思ってたより本格的だね。…ちょっと燃えてきたかも。」
俺「俺も。んじゃいくか!」
妹「へい、おやかた!」
俺「うるせぇ。」

入り口は狭く屈んで歩く感じ。
一瞬これが続くのか!とあせったが奥に入ると割りと広かった。
そして…寒い!
妹「さーむーいーよぅ」と両腕を抱えている。
借りた上着を着ているからまだ良かったのかも知れない。
でもそれにも勝る、珍しい光景があった。
証明は点々としかなく薄暗かったため、この洞窟は進むにつれてさまざまな姿を見せてくれた。
光が届かないほど高い天井や、逆に屈まないと通れないような低い所。
鍾乳石や何か海の生物の化石跡、なぞの仏像、見た目でこじつけた岩の名前。
昔、映画のロケも行われたらしい。
妹「ここが八つ○村?」
俺「違うだろ。」

それぞれを見つける度に妹のテンションが上がっていく。
俺は妹から、隊長とか親方とか少佐とか…様々な肩書きで呼ばれた。
流石に同級生、若しくは彼氏とかと遊びに来てもココまで馬鹿な騒ぎはしないだろう。
体は大人になっても中身は妹のままでいる…ちょっとホッとする感じがした。
ただ…それは2人っきりの時のみだ。
先に入洞していたであろう他の客とすれ違うたび…恥ずかしい。
まあ俺も「妹君!これは世紀の大発見だ~!」なんて煽ったのが悪いんだろうが…。
そんな中、先を進む妹がひときは大きな声を上げた。
妹「あ!」
俺「また何かあったか?」
妹「…おっぱいみたい。……やっぱり!おっぱい岩だって!」
俺「え?うわ!何だこれ?」
岩の壁に不自然に隆起した2つの塊があり、まさに女性の胸の様な形をしていた。
妹「うわー、ホントおっぱいだねぇ。」
俺「しかも巨乳だな。お前よりでかいじゃん。」
妹「…うるさい!見た事あんのか!」
俺「…見た事も、吸った事もあんじゃねーか。」
妹「あ…。」

言葉につまる妹。
あの夜の事は互いに口に出す事は無なかった為、
なんとなく触れてはいけない雰囲気だった。
俺も何気に言った事だが、妹の萎縮した反応に「しまった!」と思った。
しかし反面「こいつこの手のネタ苦手か?」とも思い、からかいたくなった。
俺「じゃあ、発見記念に写真とるからデジカメ貸せよ。」
妹「…今まで撮ってくれてないのに…いーよ。」
俺「だからだろ、このインパクトは今まで無いぞ。」
妹「…はぁ、わかったよ、お兄が撮りたいだけでしょ。」
俺「じゃあ、隣に立って…」
おっぱい岩の近くでピースする妹。
俺「そーじゃないだろ。」
妹「なんで?」
俺「そこで自分のおっぱい出さなきゃ。」
妹「へ?…できるか馬鹿!」
俺「変な意味じゃねーよ。よく大きさを分かりやすくする為、タバコの箱とか置くだろ。」
妹「…そーなの?」
俺「それと一緒だ。大きさをな…」
妹「あー。…ってするか!」
俺「お前のおっぱい、キレーだったのになぁ。」
妹「うるさい、だまれ!」

この会話で何か吹っ切れた感じがした。
ぎゃーぎゃー騒ぎながら、普通に写真を撮り先に進んだ。
微かに水の流れる音が大きくなった気がしてきた。
俺たちは行き先を阻んでいる岩をかわしながら進んだ。
足元も濡れているため滑りそうだ。
低い所では屈みながら進まなければならず、何度も頭をぶつけた。
(ヘルメットが無かったら血まみれだな、こりゃ。)
そんなこんなで最深部に到達。
低いところを屈みながら進んでいくと突然空間が開けた。

今まで足元を流れていた水が池のように溜まっていて、
一番奥から「ばしゃばしゃ」と音が響いている。
天井までは…2、30mはあるだろうか。
手すりをつたい、奥まで行って見ると…あった。
俺「おーーーーー!」
妹「わーーーーー!」
感動のあまり2人一斉に叫んでしまった。
他の客が居なかったため良かったが、半端に広い空間の為に響く響く。
正直水量が思ったほどではなかったが、(イメージではドドドド…だったけどパシャパシャって感じ)
想像以上の落差だったので大満足。
2人で口をあけたまま暫し見入ってしまった。

俺「さて記念撮影!」
妹「うん!」
俺「おっぱい出せ!」
妹「…最低だよ、お兄…」
ここも普通にお互いで写真を撮ると、2人で「ほー」とか「へー」とか言いながら
10分位滝を眺めていた。

俺「そろそろ出るか?」
妹「そうだね。…来た道戻るしか無いんだよね。」
俺「…だろーな、行くぞ。」
帰ってから調べたんだが、片道1キロ弱はあったらしい。
妹は早く地表に出たかったのか、先頭を足早に進んだ。
(閉所恐怖症か?今更?)
そんな妹にちょっと離されたとき、前から「あれ?」と聞こえてきた。
俺「どうした~?」
妹「行き止まりになってるよ!」
俺「何!」
一本道だったはず(まさか!)と思い駆け寄ってみると、
何のことは無い、帰り道とは別の横穴に突き当たって妹が途方に暮れていた。
横穴といっても数メートル先で突き当たるもので、
妹は順路から2、3mは入ったところにいた。
俺「お前なぁ、順路コッチだろ。何焦ってんだよ。」
妹「あ、そっちか。だってトイレ行きたいんだよ~。」
(まあ冷えたしな、分からんでもないが…)
俺「もう少しだから我慢しろ。それよりコッチに戻って来い。」
普段人が踏み入れないらしく順路以上に滑りそうだ。
しかも緩やかな傾斜になっていたので「足元気を付けろ」と言おうとした瞬間、
ズルッッ…ドタ!と綺麗に尻餅をついた。
妹「っ…いた~。」
俺「大丈夫か?」手を引いて妹を起こした。
妹「…いたた、うわ~手がベタベタ。」
俺「うわキタネ!ベトベトじゃねーか。」手に付くぬるっとした感触。
妹「ごめん。あ、デジカメ無事だった。」
俺「お前は無事なのか?」
妹「ケツ痛い位かな、…漏らしてないよ。」
俺「…それは聞いてない。」

以降、俺が先頭となり慎重かつ急ぎめに出口を目指した。
その間、ずっと妹とは手を繋いでいた。
何年ぶりだろう、いやに懐かしい感じだった。
程なくして出口に到達。
約1時間ぶりの外の世界はとても眩しくて…その眩しさが心地よい。
妹「人間、地底には住めないね。」
何を馬鹿な、と思ったが激しく同感だった。
妹「うう~、トイレトイレ!」
俺「コケんなよ~、あ!お前、尻、尻!」
妹「え!あ!何これ!」
妹のジーンズの尻の部分。まるでセメントが付いたように灰色に汚れていた。
先程まで繋いでいた手を見ると同様にセメントのような灰色で汚れていた。
俺「さっきコケた時んだろ、早くトイレ行って来い。」
妹「うん。」

都合よく直ぐ近くに公衆トイレがあり、(なんと洞窟近くに駅があった)
そこに駆け込む妹。
俺は借りたヘルメットらを脱いで返却、そこで妹を待った。
直ぐに妹が戻ってきたが…さて。
妹「…このまま車乗ったらシート汚れちゃうよね。」
俺「そーだな…でも仕方ねーだろ。パンツは無事か?」
妹「そこまでしみては無かったよ。」
俺「代えの服無いよな?」
妹「うん、無いよ。どーしよ。」
俺「何か敷けば…ハンカチとか。」
妹「ハンカチじゃ薄くて染み込みそうだし…」
俺「仕方ないだろ、いいよ別に…」
妹「お兄は掃除しないでしょ。この子が汚れちゃうよ!」
(この子って…お前のモノみたいな言い草だなぁ。)

こいつがココまで悩むのは理由がある。
実はあの後、何度も車を貸しておりスッカリこの車を気に入ってしまった…らしい。
まあこの車買うときも、妹に猛プッシュされて決まったようなもんだし。
最初貸す時は猛烈に反対したが、運転させて見ると驚く程スムーズ。
しかもマニュアルである。
聞くと教習で1時間も落とした事が無いらしく、教習所の先生からも
「運転巧い」と太鼓判をもらった程という。
ガソリン代は自分で出す事、とキチンと掃除する事を条件に貸し始めたところ
中も外もピカピカに磨き上げていた。
俺が使った時に汚した処も洗っておくから恐れ入る。
妹曰く「…もはや義務ではなく、愛だね。」…だそうだ。
兄はお前のような弟も欲しかったなぁ…。

すると妹周りを見回し、「あの影に車もって行ってよ」と駐車場すみの
1BOX車を指差した。
俺は言われるがまま車を移動すると、妹も走ってついてきた。
助手席ドア開け妹は周りを見渡すと、おもむろにガチャガチャとベルトをはずしはじめた。
俺「お、おい…」
妹は手を止めることなくジーンズを脱ぐと汚れた所が内側になるように
手早くたたみ、それを股間にあてた状態で急ぎ車に乗り込んだ。
突然すぎて現実感を感じなかったが…アホかこいつ。
俺「何もそこまでしなくても…見られたらどうすんだ。」
妹「誰も居なかったし、問題無し。」
俺「…まあお前が良いならいいけど、宿とかどうすんだ?」
妹「来る途中し○むらあったじゃん、そこで買う。」
俺「下、パンツで?」
妹「お兄買ってきてよ、安いので良いから。」
俺「俺が!…どうなってもしらねーぞ。ところで…」
妹「何?」
俺「可愛いの履いてるな。ピンクか…俺好、いて!」
ここでチョップが炸裂。

洞窟からの帰り、途中にあったしま○らに寄りジャージを買った。
妹「何で、ジャージ?」
俺「うるせー、俺はサイズMとかLとかしか分からん。白のジャージならお前持ってたろ。」
妹「部屋着だし!しょうがないなー。お兄を信じた私が悪…痛!」
俺「チョップ、黙れ…さっさと履け。」」
妹「ココじゃ無理に決まってんじゃん。どこかひと気の無い所にいってよ!」
俺「…面倒だなあ」
因みに俺の車は2シーターの為結構狭く車内での着替えは出来ないのだ。
俺たちは通りかなはなれた田園地帯に行き車の影で着替えさせた。
妹「…ねえ、これちょっと生地薄くない?」
俺「ホントだ、パンツの色透けますね。」
妹「…っほんとに?」
俺「…うん、セクシーだ。」
…俺たちはし○むらに戻り、妹チョイスで安ジーンズを買った。
前は妹が財布で隠し、後ろは俺が腰…と言うか尻に手を廻し
透けパン防御しながら…。
はたから見たらバカップルに見えただろう。

そこから気を取り直し、俺たちは本日泊まる宿を目指した。
元々友人と遊びにくる予定でとっていた宿で、普通の温泉ホテルだ。
妹「混浴じゃないよね?」
俺「その方が良かったか?」
妹「…ほっ。」
辺りが暗くなり始めた頃、宿にチェックインした。
前回とは全てが逆転した宿だった。
建物綺麗、ロビーも広い。
フロントから「家族風呂」の説明を受けた。
入り口札に使用中となっていなければ自由に使って良いそうだ。
30分以内でお願いしますとの事…ん?
何故家族風呂を勧められたんだ?
(まあ、この歳で兄妹旅行とはあまり思わないよな…)

部屋に通され浴衣に着替えると俺たちは速攻温泉に向かった。
俺「タオル持ったか?」
妹「大丈夫!」
俺「そういえば家族風呂って貸切風呂があるらしいけど…」
妹「貸切?」
俺「そう、他の人が入って来ない風呂だとさ。空いていたら使ってみるか?」
妹「…なんかくつろげそうだね。良いんじゃない?」
俺「(え…、良いのか?)空いてたら…な。」

温泉浴場のへ向かっていくと手前に家族風呂の入り口があった。
数箇所あったが…どこも空いている。
俺「空いてるな…」
妹「じゃあ、私ここにする。」とガラガラ戸を空けて入っていく。
俺もそれに続き表の札を利用中に掛けなおして入っていった。
妹「…お兄ぃ、何で入って来てんの?」
俺「え、家族風呂だし…」
妹「家族風呂って…そういう事なの?」
どうやら個人貸し切りと勘違いしてたらしい。
もっとも俺の方だってコイツから進んではいって行ったのは軽く引いたが…
俺「てっきり俺の背中でも流してくれる気満々と思ったんだが…」
と冗談をとばすも、
妹「はぁ?…まあ良いけど。」
俺(あれ?)
きわめて平然と返された。
(まあ当人もそう言ってるし、妹の裸など別に見たいわけでは無いが、
 若い女の裸が見れるなら見れるに越した事が無いような…まあいいか。)

俺「んじゃ、頼むわ…」
この前の事思い出して勃たなきゃいいな…と若干心配しつつ浴衣を脱ぎ始めた。
しかし、妹はいっこうに脱ぎださない。
俺「あれ?どうした。」
妹「ん、何?」
俺「お前、脱がないの?」
妹「なんで、お兄の前で脱がなきゃなんないの!先に入っててよ。」
俺「ピンクのパンツ恥ずかしいのか?」
妹「パンツゆうな!さっさと入れ!」
埒があかないので妹に背を向けて脱ぎ続けた。
まあ俺自身も妹のまん前でポロンと出すのもどうかと思ったので…
一応腰にタオルを巻き、
俺「じゃあ、先行ってるぞ~」と言いながら自分の尻をぺシッと叩いた。
妹「早く行け、オヤジ!」
俺「オヤジでない、お兄様だ!」
妹「振り向くな、馬鹿!」

浴室に入ると、思ったよりは広いかった。
これ位なら子供連れの家族でものんびり出来るだろう。
体を軽く流し、湯船に浸かった。
前回の温泉ほど濃い匂いのしない、さらっとした感じのお湯だったがいい温度。
肩まで浸かると思わず「あぁ~~」と声が出てしまう。
少しして妹が入ってきた。
タオルを縦長にし、俺に対してガッチリガードしている。
髪を上げているので俺的には幼く見える。

妹「…こっち見ないでよ。」
俺「別に隠さなくても…俺しかいないぞ。」
妹「…お兄こそ少しは隠したら?」
お湯が透明な為、丸見えらしい。
大の字でいたので晒している状態だ。
変な話脱ぐときは気恥ずかしさを感じるものの、風呂に入ってしまえば何の抵抗も無い。
よって隠す気など全く無くなっていた。
俺「エロガキ、なに見てんだよ。」
妹「…見てないよ!見せてんでしょ!」
俺「お前もさっさと入れよ、どーでも良くなるぞ~」
妹「お兄じゃないよ!」
俺「隠した方がエロく見えるぞ~」
妹「うるさい!」

…数分後
妹「あ~~寝ちゃうね。」
俺「寝んなよ~~煮えるぞ~」
妹「はぁ~」
2人とも大の字で湯船に浸かっていた。
妹も体を隠してたタオルを枕にし俺の横で天井を仰いでいる。
俺「なぁ~?」
妹「う~~しみるんなね~」
俺「何だって?…寝るなよ、おい。」

十分暖まった俺たちはこの後、湯船出てお互いの体を洗った。
そこで気付いた事。
俺と妹、同じところにホクロがあったり、乳首の形が同じだった。
妹「ほら?」
俺「そうか?」
妹「同じだよ、やっぱ兄妹だね~」
当初の恥じらいは何処へやら…
妹の背中を洗ったとき調子に乗って胸揉みまくったら、爆笑された。
俺「ええ乳しとりますな~」
妹「きゃははあは、ヤメ、ヤメ~」
それで俺の股間が反応、それもネッシー呼ばわりされた。
年甲斐も無く兄妹でじゃれ合い、実に1時間近く長湯してしまった。
妹「あつ~~」
俺「こりゃあビール旨いな。」
全身ほっかほかで夕飯時間まで待つ事となった。

長くなったので、続きはまた次の機会に・・・



幼馴染・親友・友達 | 【2018-02-09(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

整体に来ていた主婦・A子さん

今は違う仕事やってるんだけど、昔整体をやってた事がある。
リラクゼーション何ちゃらとかはまだあんまり無かった頃。
 
 
このスレ来る人なら判ると思うけど整体師ってのは結構ニッチな部分に嵌まった職業でやるのに特に資格が要らないのね。
何故かというと資格が必要な按摩さんとかっていうのは結構門戸が狭いんだよね。資格を取れる学校が少ない訳。
何故かって言うと基本按摩さんっていうのは眼が悪い人がなる職業だったから
あんまり門戸を開いて誰でも出来るって事にしちゃうと目の悪い人の就職機会を奪っちゃう事になっちゃうから。

整体師ってのはその隙間をついた職業でこれはマッサージではないですよ按摩ではないですよ民間療法の整体ですよ。
って言ってやってるやつな訳だ。だから開業するのは楽と言えば楽。ある意味ピアノの先生やお花やお茶のお稽古とかと一緒。
その代り制限も厳しい。宣伝もあんまり出来ないし、マッサージしますとか言ったら駄目だったりする。
きっかけは俺がスポーツやってて整体師の人に会った事が原因なんだけどその頃俺も独立心旺盛で、
もしかしたら儲かるかもと思って始めてみた訳だ。

始めるに当たって色々考えて住宅街の結構裕福な人の多く住んでる土地の近くに店を作った。
そういう所に住むおじいちゃんおばあちゃんをターゲットにしようと考えた。
あんまりお手本になるようなお店なんて無かったから店は自分で考えて作ったんだけど
どちらかと言うとややお洒落な感じの雰囲気を心がけた。
今のそういう所よりはよっぽど格好悪かったとは思うけど、
所謂「整・体・院!」って感じじゃなくてソファとテレビなんかを置いてマンションの一室みたいな雰囲気。

最初の数ヶ月こそもう死んじゃおうかなあ・・・と思う位しか人が来なかったけど
マンションやら色々な家にまあ自分でも胡散臭いと思う文句を並べたビラまいたりしてたら客は来るようになった。
狙い通り爺さん婆さんが。

マッサージ自体は整体師の人に数ヶ月弟子入りって言うか給料ほぼ無しでただ働きして教えて貰ってたから
それでやってたんだけどまあ爺さん婆さんなんかはマッサージより話中心みたいなもんで
俺もそこは心得てたから半年もするとそれなりに喰っていける位に客が着くようになった。

お爺ちゃんお婆ちゃんにあんまり力入れると後痛くなるからほんと施術中はさすってる様なもんだったけどね。
でも「ここに来るようになってずいぶん楽になった」とか言われて評判は悪くなかったと思う。
客は8割爺さん婆さん、2割サラリーマンって感じ。サラリーマンにはそれなりに真面目にやったよ。

で、そのうちにあるお婆ちゃん紹介っていうかお嫁さんがどうも肩が酷く凝るから見てやって欲しいって言われたのよ。
俺としては客が増えるのは大歓迎だから是非来てくださいって事で来て貰った。

仮にA子さんとするけど、A子さんが来た瞬間おっと思った。
年齢は30歳と言っていたけどもっと若く見える。俺がその時32だったんだけど5歳は年下って感じ。
しかも結構可愛い。鼻筋が通ってて少しタレ目の甘い顔立ち。

因みに40以下の女性のお客はその時が初めてか2人目位だった。そんだけ爺さん婆さんに特化してた訳だ。
「はじめまして。院長の○○です。(つっても俺一人だけど)」って言うと
「宜しくお願いします」って言って頭を下げてくる。
しかもなんかいい匂いする。
俺も男だからちょっと張り切った。

「最初だから30分にしましょうか。」と言ってから、
まずは椅子に座ってもらって背中から肩の辺りを触ると確かに凝ってる。
「まずは施術衣には着替えなくて良いです。今日は肩を中心にやりましょうね。」
と言うとはい。と頷く。

因みに施術衣ってのはあのマッサージの時に着替える奴ね。水色の短パンと上着みたいな奴。
女性の場合は背中がマジックテープで開くようになってた。

その時うちでは上半身だけの時は治療台じゃなくてソファみたいなものに座ってもらってテレビか本でも読んでてもらって
そこに対して俺が立って後ろから肩を揉むというスタイルにしていて、(出来るだけ家に近い感じでがコンセプト)
A子さんにもそうしてもらった。

ゆっくりと背中から肩にかけて凝りを解していったんだけどやっぱり触るときは結構緊張した。
いい匂いしてるし、髪は上に纏めて真っ白なうなじが見えてて仕事とはいえ役得だなあと思って。
しかもA子さんは柔らかめのシャツとスカート姿だったんだけど上から見たら細身のスタイルの割におっぱいもでかい。
触ってて俺が得だと思える客なんてそうはいないから俺も頑張った。

最初はホントガチガチだったけど15分位してると大分解れて来て
話も弾んで結構楽しかった。
「凄い、気持ち良いですね。」
「この背中の部分をしっかりと解すと肩が楽になるんですよ。この肩甲骨の下の部分、判ります?」
「あ、そこです。」
「整体とかは結構いらっしゃるんですか?」
「いえ、全然。今日が初めてなんです。」
と。A子さんは26で結婚して3歳の子持ちと云う事もそこで判明。
子供は御婆ちゃんに預けてここに来たとの事。
あまりに楽しくて微妙に時間をオーバーした位だった。
A子さんもそこそこ満足してもらったようで
「何回かいらっしゃって徐々に体質の改善していきましょう」とか言うと
「はい是非。」とか言って来る。

そんな感じでA子さんは週に一回来てくれる上客になった。

2回、3回目は1回目と同様会話をしながら普通に上半身だけの施術をした。
子育ての苦労とか、そういう会話をしながら上半身を解す感じ。
元々信用してないって訳じゃないだろうけど身体を触る仕事だからね。
これでA子さんは俺の事を信用してくれたんだと思う。
帰るときには「凄く肩が軽くなりました。ありがとうございます。」って笑いながら言ってくれる感じ。
それも可愛らしくて正直その時俺はややA子さんに惚れてた。

4回目の時に「じゃあ今日は施術着を着て、全身をやってみましょうか。」
って言うと寧ろA子さんの方が待ってましたって感じだった。
施術着を着替えるスペースがあってそこで着替えてもらうんだけどそっちに全神経が何故か集中したね。
膝丈上のブリーツスカートを今脱いでるのか。とか諸々。仕事にも拘らず。

着替えて出てきたA子さんを見た瞬間、一言頭に浮かんだのが「エロい」
施術着って一切の色気のないパジャマみたいな服だったんだけどブラ外したからか胸の部分がくん、と持ち上がってて胸の形丸判り。
婆さんばっか相手してたんで体のラインが判るってのがこれほどエロイとはと思った。

そしてそこで初めてA子さんに治療台に乗ってもらったんだけどもうね、身体がいやらしい。
治療台にうつ伏せになっても身体のラインが全然崩れない。
施術衣の上からでも身体のラインが判る
色白でスレンダーだし、肌とかも柔らかくて決め細やか。

仕事だよ。仕事なんだけど役得だなあ。と思わず溜息ついた。
爺さん婆さん、凝り固まったサラリーマンと比べるとやる気が別になる。

触るだけで俺の方がパワー貰うんじゃないかって感じ。
本気でちょっとやってやろう(整体をね)と思って上半身中心に。
その頃は結構軽口を叩けるようになってたんで
上から背中辺りを揉みながら
「徐々に身体楽になってませんか?」
「あ、すっごい良く眠れるようになりました。」
「そうでしょう?お子さんの夜泣きが終ってから寝つきが悪くなって、身体の調子崩す人も結構いるんですよ」
などといいつつ柔らかくて良い匂いのするA子さんに施術。

それまでのソファでの施術が効いていたからA子さんは結構かなり慣れた感じで施術を受けてくれた。
やっぱり整体でも他人に身体を触られるってのは緊張するから、一回目の人とかは本当に身体が硬い事とかが多い。

でもA子さんは結構ふにふにと力を抜いた感じで施術を受けてくれて手とかをやっても
「あーそこです。すごい。」
とか言って力が完全に抜けた状態。
脇腹の辺りとかこっちも微妙に緊張する所も力抜いたまま。
今までやってなかった腰の辺り中心にやると凄く気持ち良さそうにする。
「あーこっちも凝ってますよね。結構お子さん抱っこしたりしながら立ってる時間多いんじゃないですか?」
「そうですね3歳だからもう結構重くって」
みたいな。
無論腰を押してるんだけど俺としてはかなりその下の柔らかそうなお尻に意識が行ってた。
しかも俺が腰押すたびにお尻の形がくっきりと判る。
ただ勿論俺もお客さんだから何かをするって訳じゃなくてその日は目と指を楽しませたって感じだった。

それ以降は腰もやりましょうね。という事で治療台でやる事にした。

正直、もうその頃はA子さんの回は毎週の楽しみだった。
昼の2時か3時からが多かったんだけど自分でもどうかと思うけどその後の30分空けたりした(会話のためにw)
もうこないと言われたらマジで金は要らないと言ったと思う。

A子さんは専業主婦で30歳だから子供がいるにしても姑さんとかいるから時間は取ろうと思えば取れたんだろうね。
会話に飢えてるって感じで会話も結構弾んだ。
友達風に喋ってもちゃんと受け答えしてくれる。
っていうかそっちの方が好みのようなんで回数を重ねる度に俺も徐々にタメ口になっていった。

「子供がね、もうディズニーに夢中になっちゃって。」
「へえ、子供そういうの好きだもんね。ジブリとかも好きなんじゃないの?」(腰揉みながら)
「トトロも大好きなの。」
5回目位からはそんな感じ。

仕事から外れたらマズイ、とは思いつつでもタガが外れたのは暫くしてから。
思い返すとタメ口がマズかった。何か美人の女友達の身体揉んでるみたいになってたから。
その頃は正直A子さんの時は勃起する事も結構あるという、プロとしてはかなり失格状態になってた。

で、そんな折もうかなり慣れてた頃、A子さんが
「脚いたいんですよねちょっと。」と言ってきた。
「あ、いいですよ。」つって脚の方もやったんだけどそれまでは基本うつ伏せ寝だったのね。
女性のお客さんにはあんまり仰向けはやらない方針だったので。
顔にタオルとか掛けるけどやっぱり恥ずかしいと思われるともう来て貰えなくなるから。
(例え御婆ちゃんでもそうだったりする)

でもA子さんは慣れてたし、脚も太腿の方だったから腰を暫くやった後
「じゃあ、仰向けになって。」って言って仰向けに。
そこで両足にタオル掛けて上から揉んで、御互い顔を向き合わせながら会話。
かなり甘め美人なんで正直顔を合わせるとドギマギするんだが、揉みながら会話。
ここで間違いが起こった。

男のお客さんには結構やるんだけど(やってもらった事のある人も多いと思う。)
片足を押さえてもう片足をぐうっと肩の方まで持ち上げるやり方で脚と股関節を廻す。
会話しながらそうやってA子さんの左足を廻してたんだけどA子さんはかなり身体が柔らかくて、
タオルがずれきてて親指は生脚を触っちゃってる状態。
そこでちょっと血迷った。親指がすべすべの生脚触っちゃっててちょっと生勃起してたのがマズかった。
本当は肩の方まで脚を上げたらそのまま下ろすんだけど、膝を横に倒すようにして脚をぐっと開く感じに動かした。
実際そういう方法が無い訳じゃないんだけど
脚を思い切り開く感じになるから女の人にとっては恥ずかしさを感じやすいし、
だからやるつもりは無かった。普通だとやるなら顔にタオルを掛ける。

そうやってやり始めた瞬間、会話がぱたん、と終っちゃって、しかもA子さんがきゅっと唇を噛んだの見て
ちょっと後悔したけど止めるのも逆にマズイので施術は続けた。
ちなみにA子さんは施術衣の短パンでそこの上に置いておいたタオルもずれてて
脚と腰の動きはもろに俺に見えちゃう感じになってた。

暫くぐるぐるっと左足を廻して、次に右側に回って右足を廻す。
もうこうなると不自然に見えたらマズイから右足も微妙に生脚を掴んで。
脚を動かす度に短パンの股間の部分に目が行く。因みに短パンは脚のところが開いている
(いわゆる小学校男子の短パンみたいな感じ)タイプだから太腿の奥の方にどうしても目が行く。

で、A子さんはというとさっきまで会話してたからちょっと肘を突いて上半身を持ち上げて俺の顔を見てる感じ。
で、顔もちょっと上気してる。
俺は知らん振りしてるんだけどもう完全に勃起しちゃってた。
そしてA子さんの次の言葉でプロ意識が吹っ飛んだ。
多分沈黙にA子さんの方が耐えられなかったんだろうけど言う方もどうかしてるとは思った。
俺の顔見ながら思い切り脚開いた瞬間、
「なんかこれって、こう、ちょっと、エッチな感じですよね。」
とちょっと笑いながら言う。。

もうね、一瞬頭が沸騰する感じだった。
エロで人生狂わす奴の気持ちが始めて判った。

一瞬だった。
思いっきり右足を開いた状態でA子さんにそう言われた一瞬後、
手が勝手に動いて短パンの裾から下着の中に人差し指が入ってった。
もう一直線に。
人差し指が開いていた短パンの裾から入って下着潜って、思いっきり指入れしてた。
A子さんの目がくって開いた後に凄いびっくりした感じで「あんっ!」って言った後顎がくっと上がる。
もうやった俺がびっくり。
しかも中濡れ濡れ。びしょびしょ。しかもちょっと締めてる。

あまりに一瞬で自分でやった事に俺もびっくりして逆にすぐ抜いちゃった。
思わず御互い顔を見合わせる感じ。
すいませんも何もない感じに思いっきり指いれしたから俺も完全に固まった状態。

A子さんは出しちゃった声の後、片手で口を押さえてる状態。

A子さんは顔真っ赤にしてこっち見てる。
俺も今のは無かった事にとは言えない状態。つかマッサージどころか短パンかき分けて指入れてるしね。

ただダメージから復帰したのは俺の方が早かった。
もうどうしようもない状況のときって、結構人は諦めるね。
そして意味不明の行動をする。
A子さんの脚を戻してもう一回開かせる俺。口抑えて顔紅くして俺の事見てるA子さん。
開いた瞬間、もう一回太腿伝って今度は意識的に裾から人差し指を入れて、さっきと同じように下着をかき分けて指入れ。
やっぱり濡れ濡れ。びしょびしょ。
で、その瞬間口抑えながらA子さんが「あんっ!」って声を出して今度は俯く。

多分俺はもう一回やればこういう施術ですよって言えるかもしれないとパニくった頭で考えたんだと思うけど
そういう施術ねえから。

で、御互い無言。今度は指抜けない状態。

A子さんの中は熱くて完全濡れ濡れ状態。そこで覚悟決まった。
賭けだと思ってくっくっくっって中で指捏ねくった瞬間
「あぁっだめぇっ!あっあっあっああんっ!」
つって俯いたまま喘ぐA子さん。

指入れたまま脚を今度は肩の方に倒しながらくちゅくちゅ。
「あっあっだめっ!ああっ!あんっ!」
言葉はあれだけどかなり甘い感じで喘ぐA子さん。

死ねとか言われるかなと思ったけど
「凄い濡れてるね。」と言うと
「やっだ・・・恥ずかしい・・・」と俺を責めはしない感じ。
寧ろ濡れてた事が目茶目茶恥ずかしかったらしい。
そこら辺にくると俺も多少余裕が出てきて
「駄目、指抜いて」とA子さんに言われた後に「いいよ、ココも楽にするよ。」って笑いながら返し、
A子さんが頭を下ろして両手で顔隠して、大体の空気がOKの流れに。

治療台の上で裾から指入れたまま中指も入れた瞬間、「あんっ!」って喘ぐ。
顔真っ赤にしてるけど今度は駄目とか言わない。

A子さんは指マンに慣れてなかったらしく指マンは整体師と男の沽券に掛けた甲斐があった。
途中から声だしまくり。
俺も面白くなって両足ぐるぐる廻すマッサージはしつつやってたんだけどクリ親指で弄りながら中捏ねると
目茶目茶濡れてくる。
声も「あっ!あっ!」って叫ぶみたいに。

「このマッサージ気持ち良い?」とわざと聞くと、顔真っ赤にしたまま少し睨んできて、
「・・・あっ!気持いいっ!」とか答えてくれる。
しかも可愛い事にそうやって暫く指マン続けてたら急に俺の手抑えて
「だめっだめっだめっ!」
?どうして?
「いっちゃいそうなの。もう駄目。」
止める訳もなくそっから掻き回しまくって1分後に思いっきりいかせた。

いきかたも思いっきり。中イキで、思いっきりヒクヒク指締め付けてくる。
もうそこでかなり我慢ならない状態だったんだけどどうしよう。という状態。
やっちゃって良いのかわかんない。道義的にも仕事的にも。
で、指入れたままゆっくり捏ねくってると都合の良い事にA子さんの方から

「もう、駄目だって言った・・・」
と甘い声。助け舟だと思って
「あと3回は解さないと駄目かなぁ。」とか言うと、
「駄目、駄目、駄目!」
と首振る。そして
「・・・入れ、ちゃう?」
心臓ばっくばくさせながら「入れていいの?」と聞くと
「だって・・・指はもう駄目。」
「何で?」
「恥ずかしすぎるから。それなら入れて欲しい。」
もう完全キター状態。

覚悟を決めた人妻は良いね。
指抜いて次の予約なかったけど入り口に「準備中」の札掛けてドアに鍵掛けた。

戻ったら顔真っ赤にさせてタオル被って
「もう。やだ、凄い恥ずかしかった。」

施術台は流石に狭いのでA子さんを休憩室に誘って
施術衣脱がしてたわわに実ったおっぱいと対面。

そしてまた指入れするとさっきのままぐっちょぐちょ。
「なんか、凄く上手い?」
とか嬉しい事を言われつつ思いっきり脚広げさせて目茶目茶柔らかくなってる中に挿入。

「ああああっ!・・・入れられ、ちゃった・・・」
とか言われながら。A子さん、3歳児を持ってんだよなあ。
子供、お母さんがこんな事してるって知らないんだよなと思うと目茶目茶興奮して思いっきり突きまくった。

御互い興奮しまくってて最初から腰掴んでバコバコ突き。
A子さんも正常位で俺に合わせて腰動かしてきて思いっきり声出してる。
(その後A子さん曰くあんなに興奮した事これまでなかったとの事。)

柔らかい中でしかも腰使われてすぐ出そうになったけど何とか堪えてA子さんがいってから外出し。

御互い息整えてる最中に俺の方から「ごめん。」
A子さんが首を振って「ううん。」
ちなみに浮気は初めてだったそう。
これからどうしよう。という話しになって俺としてはこれからも来て欲しいというとA子さんは頷いてきた。

そして俺は5年そこで仕事を続け、その後この職業毎辞めたんだけど、
それまでA子さんとも5年続いた。まあ仕事場でやったのはそれ一回で、
A子さんが来たときは普通に整体をやって、それ以外に待ち合わせの日を決めて昼間にラブホテル行くって感じ。
まあ整体自身はそれ以降タオルとかは掛けなかったし結構際どい事もやったけど。

A子さんとの事はあれほど興奮したのはちょっと珍しい位に良かった。

ちょっと変態だが、子供にとっては3歳から8歳までの間お母さんが週に一回お父さん以外の人に身体揉まれて、
しかもその男にチンポも週一で入れられてた訳で
その罪悪感を感じながらも、俺の人妻好きには拍車が掛かったという出来事だった。

そんなところ。

では。


幼馴染・親友・友達 | 【2018-02-09(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

麻衣の妹の真由にムラムラして(高1夏)

巨乳の麻衣にムラムラして(中3春)

の続きです

中3~高1の話で内容も微妙なんですけど、その後の事をだらだらと書きます。高1の夏休みの出来事なのでそれまで前振りが長くなると思います。

振られたことで俺はきまずく感じ、自分から麻衣に話かけることはなくなった。
それを気にしたのか、まだ委員会はあるからこの距離感が嫌だったのかはわからないが、麻衣は俺によく話しかけてくれた。
そのおかげで夏休み前には普通に話せる感じに戻れ、あの体育館での一件を話題にすることはなかった。

冬になり受験をむかえた。学校の成績は麻衣が上位10%で俺は15%ぐらいとお互い学力は似かよっていて同じ高校も1つ受けたが、結局別々になった。
これで麻衣と接点がなくなると思うとすごく寂しかったので、3期末のテスト勉強を一緒にやろうと、誘ってみることにした。
振られたことで遠慮していて一緒に遊ぼうとか言えなかったので、この時は勉強という名目で誘うのが俺の精一杯だった。
加えて3期末のテストは受験後だったし余り勉強しない人も多く、麻衣の勉強の邪魔になったとしても大丈夫だと思ったから。

誘ってみると麻衣は少し驚いて不思議そうな顔をしていたがオッケーしてくれた。
麻衣は善ければ1個下の妹に、俺の得意な数学を教えてあげてと言ってきた。
麻衣の妹の真由とは同じテニス部だが、男女で顧問が分かれていて、練習日が一緒とはいえ練習自体は合同ではなく、ほとんど喋った事もなかった。

土曜になり昼飯を食べた後、コンビニで待ち合わせをして初めて麻衣の家におじゃました。
麻衣の格好はコートの中にセーターで下はデニムのズボンだったと思う。

俺は暖房がきいたリビングに通され、麻衣の母親に挨拶して、テーブルで勉強の準備をする。
麻衣の母親は愛嬌のある感じで、ジュースとお菓子を出してくれた後はソファーに座って小説か何かを読んでいた。
真由もリビングに入ってきた。ロングストレートの髪型は相変わらずだが、おっぱいが麻衣と同じぐらい大きくてなっていて唖然としてしまった。

真由は可愛いので俺はよく部活中チラ見していて、周りより発育がよくムチムチな体つきなのは知っていたが、部活を引退して半年でこんなに乳が育っているとは思ってもみなかった。
背は麻衣よりさらに小さく150ぐらいしかないのにロンTの胸の部分の膨みが凄く、チビ巨乳が大好物の俺は、その場で真由とHをする妄想をして勃起してしまった。

部活や中学校のネタなどで話してみると真由は人懐っこい感じでとても話しやすかった。麻衣が家で俺の話をするらしく俺の学校での失敗談とかも結構知っていて親近感がわいた。
振られたことを知っているのかは恐くて聞かなかったし、それ関連の話題も出なかった。

その後は真由が苦手だという数学を懇切丁寧に教えてあげた。好印象をもってもらう為に自分の勉強より圧倒的に時間をつかった気がする。
勉強中は、麻衣が暑くなってセーターを脱いだ時、Tシャツも少しめくれお腹が見れたのが印象深い。
Tシャツ姿で強調された二人の巨乳を見ていると、早く麻衣と真由でヌキたくなってしまい、予定より早く帰宅した。

家に帰り、中2でDカップは確実な真由の体を犯す妄想をしながら思う存分ヌイた。

中学を卒業し、高校に入って1ヶ月が過ぎ、二人とは何もなく、ごくたまに麻衣とメールするぐらいだった。
おまけに高校のクラスに巨乳はゼロと期待はずれ。週4~5日は部活の生活を淡々と送っていた。

5月に入り、日曜に友達と二人、OBで中学の部活に遊びに行くことにした。
後輩に時間を聞き、スポーツドリンクと紙コップを差し入れ用に買って練習に参加させてもらった。
男テニ顧問からは新1年生を中心に教えてやってくれと、思いのほか歓迎ムードだった。
その際、女テニの顧問にも女子への指導をお願いされた。

男女ともに校庭の4面コートを2面ずつ使うのだが、女子のコートに入るのは予想以上に居づらかった。
それでも真由と久々に会って喋れたり、一緒にプレーするのは楽しかった。

真由は下がジャージに上は白Tシャツで少しブラが透けていた。
おっぱいはやはり真由が断トツ、プレー中の乳の揺れ具合は本当に見ごたえ十分だった。
この日1番の収穫は真由のアドレスをゲットできたことで、休憩中に顧問に見つからないようこっそり交換した。

その日からメールを頻繁にするようになり、真由のことが少し気になりだした。
真由の3期末の数学がよかったようで、1期中間は真由の家で1期末は俺の家で、また勉強を教えてあげた。
教える前は俺も該当箇所を必死に勉強したりと好感度アップの為に頑張った。

夏休み、真由は中3の受験生なので予定は大体が塾で、
塾のない日にまた勉強教えてくださいと何度かメールをもらえた。
しかし俺も部活が結構あったりしてそれを仕方なく断っていた。

お盆の10日前あたりになり、俺の家族は祖父の田舎へ二週間遊びに行った。
俺はその間、部活の遠征合宿が5泊6日あり、3日間お盆休みの後また練習だった。

遠征合宿中の事。早朝午前午後と練習を終えた後、真由からまた勉強教えてくれませんかとメールがきた。
俺も真由に会いたいし、合宿最終の日だったので午後から少しなら可能と思い了承した。

それとそのメールの時に真由から、麻衣に彼氏ができたことを知った。
当時、俺はもう麻衣を諦めていたし真由のことが気になっていたのだが、
オナネタは麻衣や真由との妄想がほとんどだったので、麻衣の巨乳が他の男の物になると思うと凹んだ。

麻衣に彼氏ができたことにより、真由と早くHしたい思いが余計に強くなってしまった。
まだ付き合ってもないのに…。

合宿最終日は朝練→飯→帰り支度→早い昼飯→バスの流れだったので、帰宅したら俺の家に来てもらうことにした。
真由の家だと麻衣と顔を合わせた時、何か悲しくなると思いそうした。

合宿が終わって帰宅した俺は荷物を洗濯機に放り込み、汗でベタベタだったので風呂に入った後、真由にメールした。

少ししてチャイムが鳴りドアを開けると、黒のミニスカートに水色の胸元が少しあいたタンクトップ1枚の真由がいた。
重そうな巨乳がタンクトップにパツパツに押さえつけられ、
胸の部分がえらいきつそうだったのが、麻衣の体操着姿とダブった。
靴を脱ぐのに屈んだ時に初めて真由の谷間が見えて、勃起しないよう平常心を保つのは無理だった。

合宿で1週間精子が溜まった状態だったので、真由を呼ぶ前にヌイとけば良かったと思った。
勃起がわかりづらいズボンが救いだったものの、
パンツに擦れている状態が続くとチ○コが暴発しないか心配なほど、すでにいきり立っていた。

自分の部屋に通し、お互いベッドに座り軽く雑談をする。ムチムチで肌も綺麗な真由の体に興奮がおさまらない。
俺はこの時、真由がこんな格好してるんだし触っても大丈夫かなとか、
俺は真由に好かれてるっぽいしいけそうかなと、頭の中が真由の巨乳で一杯だった。

1週間分の精子を真由でヌキたいがゴムを持っていないので、
麻衣みたくおっぱいに揉んでパイズリしてもらえないかとひどいことを考えてしまい理性がやばい状態になる。
そんな事を考えながら結局1時間数学を教えてあげて、休憩をとった。

勉強中も椅子に座っている真由の谷間が上から見放題でどんどんムラムラしていた事と、
1週間ヌイていないのにこの乳を見せられて我慢は限界だった。
さらにきっと真由も俺に気があるよと勝手に思い込むと、家に二人だけの状況で、もう行動を抑えられなくなっていた。

ベッドに腰掛けて休憩している真由をいきなり後ろから抱きしめ、首もとにキスをした。

真由「きゃ!ダメですよ先輩、やめてください」体をくねらして少し抵抗してきたが、
必死に振りほどく感じではなかったので、タンクトップごしに巨乳を後ろから鷲掴みで激しく揉んだ。

俺「おっぱい大きいよね」真由の耳元で言うと

真由「先輩いや、離して下さい。」俺の手首を掴むが、
俺はタンクトップを強引に脱がすと三段ホックの白いブラがあらわになり深い谷間の絶景が広がった。

俺「すげーな。真由何カップあるの?」後ろから両手で巨乳を堪能しながら聞くが、
真由は目をつぶって固まっているので、しつこく聞き続けると

真由「…Eカップです」と小声で答えてくれた。
昔の麻衣より大きい感じがしたのでやっぱりなと思い、ドキドキしながらブラのホックを外した。

真由「恥ずかしいんでもうこれ以上は無理です…」
そう言うとブラのカップ部分を手でおさえてブラを外されないように体を丸めたので、俺は後ろから抱きしめ

俺「お願い手どけて。大丈夫だから。ね。」優しい口調でゆっくり説得しながらお願いし、
真由の手をとると真由は渋々うなずき、手を下げたのでゆっくりブラを外した。

薄いピンクの乳首にお椀型の大きなおっぱいで、真由は麻衣よりもさらに小柄な為か、
もしGカップあると言われたら信じてしまうぐらいの爆乳に見えた。

麻衣の時と同じように、真由の脇の下から手をいれ下から重量感ある巨乳を持ち上げると、
ふにゃっとしたやわらかさで手がおっぱいにめり込む感じだった。
麻衣の方が張りはあったが、真由のおっぱいは凄く軟乳で、
個人的には麻衣より揉み心地がよく癖になりそうな程に素晴らしかった。

目を閉じて少し唇を噛んでいる真由の耳にキスをしながら、しばらく乳首を弄ったりおっぱいをめちゃくちゃに揉み倒した。

その後もベッドに腰掛けている真由の正面で、俺は床にひざで立ち、真由の深い谷間に顔をうずめてパフパフしながら

俺「まじ気持ちいい。やばい超やらかいよ真由。すげー爆乳!本当に中学生かよ。ああもうたまんねーこの体は反則だろ」
などのエロイ言葉を、恥ずかしそうに顔を横にそらしている真由へ聞こえるように、言い続けた。
巨乳を揉みながら、真由の吐息がはっきり聞こえてくる。

真由の顔を見ながら、舌で乳首をべろっと舐めたり、
乳首全体を口にくわえてじゅるじゅると唾で大きな音を出しながら乳首を吸ったりしてる時に、
真由と目があうと、恥ずかしそうにすぐ目線をはずす真由がかなりツボで興奮した。

ずっと妄想していた事を真由の最高の爆乳で存分に味わっていると、だんだんと射精感が近づいてきた。
麻衣の時と同じくパイズリで発射しようとし、真由に床にひざ立ちさせた後に、ズボンとパンツを脱ぎチ○コを見せた。

真由「きゃ!先輩本当にもうやばいです。私もう無理です。」少し涙目だった。
かと言って俺も少し痛いぐらいにフル勃起していて、もう思いっきり精子をぶちまけたい

俺「今日合宿終わったから1週間ヌイてなくてもう我慢できないお願い!真由のおっぱいでパイズリしてヌイて。」
真由の両肩に手を置いて、チ○コを谷間にセットするが

真由「無理、無理、無理、無理。やったことないしホントできません。先輩もう終わりに…」
困りながらも申し訳なさそうに真由が言ってくるので、早く射精したい俺は

俺「じゃあ両手を俺の腰に回して離さないようにして」
真由の両手で俺の腰を持ってもらい俺のチ○コと真由の爆乳が離れず密着するようにしてもらった。

俺は自分のギンギンのチ○コに唾を垂らすと、右手で根元を持ちながら、
パンパンな亀頭を真由の左おっぱいに突き刺し、思いきり腰をふった。

俺「俺の腰から絶対そのまま手を離さないで!あー気持ちいい。」

真由「きゃ!いや…だめ。」真由は驚いて、目をつぶり顔を横にむけて見ないようにしていた。

その表情でさらに興奮し、左手で右のおっぱいを激しく揉みしだきながら、
左のおっぱいは、下乳からおっぱい全体で円を書くように亀頭を擦ったり、
チ○コを爆乳に押さえつけて裏スジを擦ったり、乳首に突き刺したりと、
真由のやわ乳をチ○コでぐちゃぐちゃに突いた。

久々の射精で、亀頭に少し刺激を与えただけでも気持ちいいのに、
体がムチムチのチビ巨乳である真由のやわらかい爆乳の片方をチ○コでむちゃくちゃにしながら、
もう片方を鷲掴みするという最高の贅沢に、チ○コはすぐ限界を迎えた。

俺「ああやばいイキそう!おっぱいに出すよ!ああ凄い気持ちいいあああだめイクうううう!!」

おもいきり腰を動かしながらチ○コが暴発し、凄い勢いで真由の顔に熱い精子が飛ぶと、
どんどん出てくる精子を首に肩に胸に大量にぶっかけて、
その気持ちよさ満足度は溜まっていた事もあり1番最高の射精だった。

顔などの精子を軽く拭くと、勃起がおさまらないのですぐに
真由の深い谷間にチ○コを挿入して自分で、真由の重たい両乳を持ち上げ挟んで、パイズリを力技でやった。
乳が凄いやらかいのでパイズリが気持ちいいこと気持ちいいこと。

調子にのり二発目を出すまでパイズリを続け、爆乳の谷間の中におもいきり発射し、
全部だしきると力が抜け、俺は果てた。

お礼を言いながら体を拭いてあげていると、真由が突然泣き出してしまった。
俺はびっくりして、謝りながら泣き止むのを待った。

しばらくすると落ち着いてきて

真由「すみません…私すごく恥ずかしくて耐えられなくなっちゃって…。あんまり強引に断ると先輩に嫌われちゃうと思って…嫌われたくなくて。」

要約するとこんな感じの事を真由は泣きながら言っていた。
急に脱がされあんな事をされ、びっくりしたのと、
あまりの恥ずかしさに我慢できなくなって泣いてしまったみたいだった。

明らかに100%俺が悪いし、真由を性の捌け口にして、後からどんどん出てくる罪悪感が半端なかった。

泣き止んだあとは、真剣に気持ちを込めての謝罪と、俺が真由を好きだというニュアンスと、
真由が許してくれるのであれば、またまずは友達としてから信頼してもらえるよう頑張りたいと話した。

真由は俺を快く許してくれて、俺の告白に近いことを聞いて、笑ってくれた。

それから俺は半年間、友達以上恋人未満の関係でも真由の受験をできる限り全力でサポートし応援した。

そして無事、真由の受験が終わり、俺は改めて今までの思いをぶつけ付き合ってほしいとマジ告白しました。
その後の真由の笑顔が今でも印象深いです。

以上で終わりです。
長い割に内容もなくて申し訳なかったんですけど読んでいただきありがとうございました。



幼馴染・親友・友達 | 【2018-02-05(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*