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部下の女の子と混浴温泉へ



俺:賢吾は25歳の店員。一国一城の主を目指し、「店長候補」として全国チェーンの販売店に入ったが、実際は主任止まりで雑用ばかりの毎日だ。勤め先はショッピングセンターの中にある小さな店で、社員は俺と45歳の店長。あとはパートやアルバイトと言う感じ。
この店長とはソリが合わず、苦労している・・・・

先日、パート(フリーター)の留奈(るな)がマニュアルにない対応でつまずいてお客様に怒られた件で店長から怒られた。「お前の教育がなっていない」と
店長は散々吠えていったあと「後片づけしておけよ」と言い捨てて帰り、店には俺と留奈が残された。
「主任・・・私のために・・・すみません」留奈は泣きそうな顔をして謝ってきた。

留奈は、入社して1年、短大卒の21歳のパート。ちょっとのんびりしたところがあり、ミスも少なくないが、愛嬌はあり、他のパートさんからも好かれている。
背は低くて丸顔、スリムではないがいい体をしている。いい娘だなぁ、と思っていたら、歓迎会の席で彼氏がいると告白。残念。でも、働いている姿を見ていられるだけでも目の保養になる。・・・・
時々、彼氏と遊びに行くためなのか休暇を取り、おみやげを買ってきてくれるが、ちょっと複雑な気分。このおみやげを選んだ後に、彼氏とHなことしているんだろうなぁ、とかなり妬ける。

留奈は「本当にすみません。主任、私、やめた方がいいんでしょうか」
「いや、それは困るよ。今抜けられたら・・・」(本当は留奈との接点を失いたくないだけ)
「私、ドジばかりで迷惑掛けっぱなし。どうしたら・・・・」今にも泣きそうな顔の留奈。そこで、俺は加虐的なトラップを仕掛けることにした。
「じゃあ、俺と一緒に狐狸(こり)の湯温泉に付き合ってくれる??」
・・・狐狸の湯温泉とは、この地方都市から車で2時間ぐらい離れたところにある温泉地で、日帰りの混浴風呂が多い。というか、狐狸の湯温泉と言えば混浴しようという意味なのだ。
留奈が温泉に付き合ってくれる(=少しでも俺に好意がある)のなら、今後も庇い甲斐があるし、拒否れば俺のこと嫌っている(庇い甲斐がない)ということで、一緒に仕事をしても意味がない。

留奈は、俺の意外な申し出に真っ赤な顔をして「そ、それでいいんですか?」
「うん。彼には内緒にするから」
「えっ、はい。分かりました。ご一緒します。」あっさりした返事に、俺はどぎまぎして留奈の顔をまともに見られなかった・・・・

俺が選んだのは、混浴大浴場のあるスパ○○。大きな風呂が売り物で、年輩の女性スタッフによる巡回があり(=チェックが厳しい)、安全なため女性の利用が多いところ。
変なことはできないが、混浴初心者向けの施設として有名。どのみち、Hなことは控えようと思ったし、ここなら安心してついてきてくれるだろう。

【温泉へ】
いよいよお休みの日。俺は留奈を拾うために駅前ロータリーに車を向けると、留奈だけではなく、同じパートの多恵子さんもいた。
狭いロータリーなので乗降は手早くするのがこの駅前ロータリーでのマナー。二人を後部座席に乗せて車を出したのだが・・・・
「多恵子さん、おはよう。あれ、どうしたの?」
「あの時、主任を呼ぶ前に私も対応したのですが……手に負えなくて迷惑をお掛けしました。お詫びに私もおつきあいします」
多恵子さんは、33歳の主婦のパートで、子どもはいない。ロングヘアーにほっそりとした体つきで、胸だけは大きい。
「留奈さん・・・・どしたの?」
「すみません。多恵子さんに話したら『どうしても』と言うので……」
「多恵子さん、混浴温泉ですよ。いいんですか?」
「はい。大丈夫です。でも、主任以外の男性に見られたくないので………留奈ちゃんと相談して個室温泉・△△荘に予約を取りました」

えっ、個室風呂? 俺は運転しながらも逸物が大きくなるのを感じた。
触ったりできるのかな・・まさかね。

ミラー越しに見える留奈の格好は、短めの淡い花柄のチュニックに黒いレギンス。チュニックの胸元は丸く膨らんでおり、はち切れそうなむっちりとした太ももを包むレギンスには横シワが・・。
多恵子さんの格好は、無地のピンクの長袖Tシャツにフレアスカート。大きな胸がTシャツを膨らませている。

【人妻多恵子の告白】
狐狸の湯温泉に着くと、まず昼食。
ここも、多恵子さんが半個室タイプの料理屋を予約していた。
食事をしながらも、留奈と多恵子さんの胸元ばかりに目がいってしまう。
もうすぐ、あの服の中身を見ることができる・・・・・と。

留奈がトイレに中座したとき、多恵子さんは「ねえ、私たちの裸想像して興奮してない?」と俺の耳元でささやいた。
「そ、そんなこと」「ズボンの前、大きくなっているよ」・・・バレた。
「もし、我慢できなくなったら私が気持ちよくしてあげるから、遠慮しないで言ってね。留奈ちゃん、彼氏がいるんだったよね」
「多恵子さんだってご主人がいるのに」「私は全然平気よ。」「???」

多恵子さんの話によると、1年ぐらい前から旦那とセックスレスになっていて、おかしいと思ったら旦那の浮気発覚。相手は旦那の勤務先のバイト女子大生で、親からも謝罪され、本人も泣いてお詫びするなど、何となく回りのペースに乗せられて離婚は回避した。
(女子学生はアパートを引き払って新幹線通学させられることに。バイトも辞めた)
自分も旦那が初めてではなかった、など負い目はあったし。
だけど、レスしておいての浮気。すんなり和解するのも癪(しゃく)にさわるので家庭内冷戦していたところ、今回の温泉話が出てきて同行することにしたので、こう言ってやった。
「来週、男の上司と(混浴の)狐狸の湯温泉に行く。その日のことを一切不問にしてくれたら今度のこと許してあげる」と。
そして今朝、旦那が車で駅に送ってくれた。屈辱に歯をくいしばっている表情が見て取れるのが愉快だ。ざまみろ。これからあなたの奥さんが他の男の前で裸を晒すのよ。
旦那は、駅に着く直前に一言「頼む。中出しだけは勘弁してもらってくれ・・お願いだ」と呻いた。
多恵子さんは軽くうなずくと、後ろを振り向かずに車を降りた。

「というわけで、今日は旦那公認だから・・・・♪」多恵子さんは、俺の首っ玉にぶら下がって頬に唇を押しつけ、ズボンの上から逸物をさわったところで留奈が戻る。

予約の時間までもう少しなので、みやげ物屋で時間をつぶすが、レギンス越しに膨らむ留奈のむっちりした太もも、多恵子さんのTシャツを膨らませている胸ばかりが気になって、みやげどころではない。

【個室風呂へ】
いよいよ予約時間。多恵子さんは、受付で個室のカギなどをもらってきて、個室風呂へ。
カギを掛けると、いよいよみんなで裸に・・・
「あのう、すいません」「??」
「脱ぐところ見られるの、恥ずかしいので先に入ってもらっていいですか?」と留奈。
「そうね、下着とか恥ずかしいから、中で待ってて。後で入るから・・」そう言いながら多恵子さんはTシャツだけ脱ぎ、キャミソール姿で手を止めた。
ちょっと残念だったが、俺は後ろを向くと、二人の視線を感じながら手早く服を脱ぎ、風呂場に入った。

民宿のお風呂程度の大きめの浴槽と、洗い場が一つ。窓はサッシが開け放たれていて、坪庭が見える。
洗い場は広めだが、シャワーセットが一つなので、俺は先に体を洗うことにした。ふと、脱衣室の方を見ると、留奈と多恵子は服を脱ぎ始めているのがすりガラス越しに見えた。

体を洗い、浴槽に浸かると、多恵子と留奈が入ってきた。
多恵子の大きな胸は少し垂れていて、ブラウンの乳首は既に立っている。ヘアは濃いめで、意外と尻が大きい。着やせするタイプだったんだ・・・・
留奈の丸い胸はBかCぐらいか。ピンク色の乳首がツンと立っている。多恵子に比べると、むっちりした体が色っぽい。

【●留奈のバスト】
「お待たせ・・・洗い場一つしかないね。私、先でいい?」「はい」
多恵子はほっそりした背中を向けると、洗い場の椅子に腰掛けた。
留奈は掛け湯をして浴槽へ。すっと、俺の隣に座った。
俺は、失礼とは思いつつ、横目で胸をじっと見ると「恥ずかしい・・・でも、賢吾さん、触っても・・いいよ」
俺は、手を伸ばすと、留奈の真っ白な胸の下側をそっと持ち上げた。
留奈は、目をつぶっているのか、薄目を開けているのか・・・
すべすべした肌の感触と、大きくはないが張りのあるバスト。手で軽く揉みながらそっと形を変えると
「んんっ」と鼻を鳴らした。
「留奈さん、綺麗だよ。ものすごく」「んんっ」留奈はさっきより更に赤い顔をしていた。
俺は、ぴんぴんに立っている乳首に指を進め、指で軽くこねると
「ああっ」と軽く声を出した。
「賢吾さん、気持ちいいです」と俺の腕を掴む。
俺は胸だけではなく、手を顔に回してみた。真っ赤になっている耳、耳たぶを優しく捏ねると「んっ、んっ」と鼻を鳴らし、目をつぶって唇を突きだしてきた。

俺は、ここまでの展開に驚いていた。留奈は彼氏がいるのに・・・温泉の為せる技か?
さあ、このあとどうしようか・・ためらっていると、洗い場で流れているシャワーの音が止まり
「留奈ちゃん、おまたせ」と多恵子さんが湯船に入ってきた。惜しい。キスぐらいはできたかも。しておけば良かった・・・・

【●人妻多恵子と●】
留奈が入れ替わりに洗い場に向かうと、早速、人妻の多恵子さんは湯の中でいきり立っている俺の逸物に目を付けた。
「なによ、もうこんなに大きくなっている!!」そう言うと、いきなり掴んで扱きだした。
「ちょっと、多恵子さん・・留奈さんもいるんだよ」
「ねえ、今日だけは何でもOKなんだから、お願い。ちょっとだけ」
そう言うと、逸物を握りながら唇を突きだしてきた。俺は成り行きで唇を合わせると、多恵子の舌が俺の口の中を暴れ回った。
女の人に逸物を触られるのもキスも(Hも)3年ぶり。大学の時以来だ。
キスをしながら、俺は多恵子の胸を揉む。留奈に比べるとかなり柔らかく、乳首ははち切れそうなほど大きく膨らんでいたので、荒々しく揉み、指で捏ねると「んんんっー」とくぐもった声が。
唇を離すと「すごい、久しぶりだから気持ちよくって・・・舐めて」と胸を突き出す。
今度は乳首を舐め、舌で転がすと「あっ、あっ」と喘ぎ声が。
「声はまずいよ」「ごめーん」そう言いながらも、俺の腕を掴んで股間へ導く。
ヘアの感触がして、その奥は・・・・ぬるぬるに濡れていた。
「ねえ、欲しくなっちゃった。ちょうだい」留奈の方を見ると、髪を洗い始めたところ。
「どうやって?」「・・そうねぇ・・・・あなた、横になって」
俺は、浴槽から出ると、石造りの床の上に横たわった。
多恵子がその上にまたがってくる。大きな胸が垂れているのが見え、多恵子は腰を落としてきた。
逸物の先端が何かを探っているような感じがした瞬間、逸物が熱く包まれた。
「ああああっ」多恵子は声をあげた。「しーっ」「ごめん」
一呼吸置いた後、多恵子は自分で腰を前後に動かした。必死に声をこらえてはいるが、閉じた口の奥から呻くような喘ぎ声が聞こえる。俺は、腰を突き上げながら、手を伸ばして胸を揉む。乳首を捏ねると程なく多恵子は険しい表情になり「んんんんんっっっっっ」と全身を反らせ、俺の上にのしかかった・・・・重い。
「どしたの?」「逝っちゃったぁ。1年ぶりよ」そういいながら、のろのろと体を起こすと・・・・・
洗髪も済ませた留奈がこっちをじっと見ていた。
床に横たわった俺の逸物は勃ったままだ。

【●留奈の手コキ●】
「床に寝てると風邪引くよ。起きて」留奈は俺の肩に手を掛けて起きるように促す。
ぐったりした多恵子は、のろのろと浴槽に浸かりにいく。
「もう、何していたんですか?」留奈の目は怒っている
「・・・・ごめん」
「ここ座ってください」留奈に促されるまま浴槽の縁に座ると、留奈は俺の逸物にお湯をかけて、右隣に並んで座った。
「手でいいですよね?」怒ったように言うと、留奈は俺の逸物を握り、手で扱き始めた。

ただ強く握って単調に擦っているだけだが、俺はさっきより興奮していた。
あこがれの留奈が裸になって俺の逸物を握ってくれている。
手の動きに合わせて揺れている真っ白で丸くふくらんだバスト、ピンク色の乳首。少し出ているがかわいらしいお腹。
むちむちの太ももの付け根には、薄目のヘアが。こんな光景は今日だけ。明日から彼の元に帰ってしまうのだろうか・・・・

俺は、やっぱり留奈のことが好きだった事を思い知った。明日から只の仕事仲間に戻るなんて辛すぎる。会社なんて辞めて、コンビニの店長でも目指すか。
だったら多少は羽目を外して・・・

俺は留奈の肩を抱き、体を引き寄せた。留奈がえっ、という表情を見せて手を止めたので、ほっぺたにキスをした。
留奈は戸惑った表情で手コキを再開。下手なテクニックだが、逝きそうになったので
「留奈、留奈、好きだよ、逝く、逝くよ」「えっ、何?・・・はい」「おおおおおおおっ」
白濁液が石張りの床に飛び散った・・・・・

「冷えるね、入ろう」と俺と留奈は再び浴槽へ。自然におれは留奈の肩を抱く。
どうせ会社を辞めるんだから、と開き直った気分。留奈の股間に指を入れてぐちゃぐちゃにかき回してやりたい衝動に駆られた。
しかし、留奈のかわいらしい横顔を見ているとそんな気にならず、顔を引き寄せて、キスをした、、、、留奈は拒まなかった。(舌までは入れてこなかったが)

多恵子は、ぼんやりと俺たちのことを見ていた・・・・・静かな時が流れていく

【●脱衣室で第二戦?●】
「さて、あがろうか」と俺たちは浴槽を出たが、濡れた髪が気になる。
さっき、床に横たわってHしたとき、髪が中途半端に濡れため、洗髪することにした。
留奈と多恵子はそのまま脱衣室へ。

髪を洗って脱衣室に入ると・・・
留奈は既に服を着て、髪を乾かしていた。ただ、温泉で体が熱くなったのか、下半身はレギンスではなく、薄手のスパッツだった。太ももの形がくっきりと・・
多恵子は、大きな胸をブラに仕舞っているところだった。下半身はショーツとストッキングだけ。ストッキング越しに透けるピンクのショーツを見た俺の逸物は・・・・
「賢吾さん、遅かったね・・・・あれ、立ってるじゃない・・・!」
そう言いながら、多恵子は着替えを中断し、俺の逸物を握りに来てしごき始める。
「ちょっと、ズボン穿けなくなるよ」
「ねえ・・しよっか?」そう言いながら、多恵子は、ストッキングを太ももまで降ろし、ショーツの中に手を入れて、股間を自分で少し捏ねると、
「大丈夫。濡れているから・・・挿して」
そう言うと、ショーツも膝まで下ろし、壁に手を突いて尻を突きだした。
俺は、早速、逸物を突き立てると「ああああっ」
ガラス戸も閉まっていることから、今度は遠慮のない喘ぎ声。

「あんっ、あん、いいっ」俺は尻を掴んでピストンを激しくしていた。
と、「ち、ちょっと、何やっているの!!」と髪を乾かしていた留奈が異変に気がついた。
「えっ、留奈ちゃん、ちょっとまって、あんっ、もうちょっと」
「ちょっと、やめてください。外に聞こえますよ」と留奈。
「サッシなら閉まっているから・・お願い、ちょっとだけ・・あんっ、あっ、気持ちいいっ、見られていて恥ずかしい。あっ、ああああっ、いっ、逝く」多恵子さんはあっという間に逝くと、へたり込んでしまった。

「ねえ、時間なくなるよ。早く帰ろうよ」なぜか留奈は怒っている。
「賢吾さん、ありがとう。気持ちよかったぁ。ええっ、まだ立ってる。口で抜いてあげよっか」
カギを返さなくてはならない時間まであと10分。急いでしごけば発射できそう・・・
「ねーえーっ。早く出ようよーっ」再び留奈がせかすので
「賢吾さん、いい?。私だけ気持ちよくなって・・・」と多恵子は苦笑した。
俺も続きをあきらめて服を着た。

【帰り道】
温泉を出て、帰りの車の中は無言だった。
助手席には留奈、後部座席には多恵子。何か気まずいような変な空気。音楽だけが流れる単調なドライブ。辺りは少し薄暗くなっていた。
ふとミラー越しに後ろを見ると、多恵子はスカートを少しまくって、股間に手を入れていた。助手席の留奈は、かわいいいびきをかいて眠っている。スパッツに包まれた太ももはむちむち。

俺の視線に気づいた多恵子は「ねえ、私、晩ご飯やめるわ。(会社近くの)本屋で降ろしてくれる?」とぽつりと言った。
「えっ、どうして?」(日付が替わるまでに多恵子を家に帰せばルール上は問題ないので、この時点では、みんなで夕食を食べた後、留奈を先に降ろして多恵子をホテルに誘うつもりだったのだが・・・)
「何か邪魔しちゃったみたい」
「そんな、ひどいよ。留奈ちゃんには彼氏が・・・多恵子さんとしたかったのに。残念だよ」俺は恥も外聞もなく多恵子さんを求めた。(また逸物が勃ってきた) 
「うん、私も最初そう思って、賢吾さんとつづきをしたかったんだけど、何か変なのよ。もしかして・・・。誘ってみなさいよ。」
そう言うと、多恵子はメールを打ち始めた。旦那を本屋に呼び出すみたいだ。

本屋に着くと、旦那さんが既に待っていた。旦那さんは窓ごしに俺に手を上げてくれた。表情までは見えなかったが。

【留奈の告白】
その後、どうやって誘おうか考えながら、晩ご飯のレストランを探すためにバイパスを流していると、突然留奈がめそめそと泣き出した。
「留奈ちゃん、どうしたの?」
「ひどい、賢吾さん、最低です・・・」
「・・ごめんね。エッチな上司で。もう、俺、会社辞めるつもりだし」
「そうじゃないんです!!鈍感なんだから!!、バカっ!!」留奈さんが金切り声を上げて、わんわん泣き出した。
「ど、どしたの?」俺は、近くのショッピングセンターに車を乗り入れ、広い駐車場の端っこに車を停めた。回りに車や人影はない。

「私、賢吾さんが・・好きなんです」振り絞るように留奈。
「でも、彼氏がいるんでしょ?」
「いいえ」「えっ?」

実は、短大卒業前に大学生の男とつきあい始め、今の店に入ってきたときは確かに彼がいたが、入店して1ヶ月ほどで別れてしまったとか。だけど、俺の「彼氏とはどう?」などの問いかけに、「別れた」と言うのは恥ずかしくて言いそびれていた。
おまけに俺が留奈に好意を持ってくれているのはわかっているが、仕事以上のアプローチを仕掛けてこないので、俺に付き合っている人がいるのではないかと思うようになった。それを知るのも怖くて聞けなかったのだそうだ。

「そんな・・・・ひどいよ。君のことだから、彼氏と引き離したら却ってかわいそうかと、我慢して見守っていたのに」
「ごめんなさい!!」そういうと、涙でくしゃくしゃの顔を俺に押しつけてきた。

回りには時折走り去る車がいるが、関係なくキスをむさぼった。
舌を入れ、口の中をかき回し、鼻を噛み、耳や顔をべろべろなめ回して、今までの思いをぶつけ合った。

少しして、俺と留奈は唾液と口紅でべちゃべちゃになった顔を見合わせ、大笑いした。
「ひどい顔だね」「これじゃぁ、ご飯食べに行けないよ。お化粧直しにいかないと・・・」「あそこでいい?」「うん」
ショッピングセンターから見えるホテルに俺たちは向かった。

【●留奈と結ばれる●】
ガレージに車を止めて、ホテルの室内へ。
狭い部屋なので、一旦並んでダブルベッドに腰掛けるが
「ちょっと待ってね」と留奈は洗面台に顔を洗いに行った。俺もついていって交代で洗顔。ちょっとさっぱりした。

再びベッドの端に腰掛け、舌を絡め合い始めると「ねえ、暑いよ」と留奈は体を離し、チュニックを自分で脱いでソファの上に放り投げ、ベッドに横たわった。
大きな胸が白いキャミソールを持ち上げ、黒いスパッツに包まれた太ももははち切れそうになっている。

俺は、キャミソールを膨らませている胸をそっと撫でると
「あっ、あっ」と気持ちよさそうな喘ぎ声。キャミソール越しに乳首を探り、コロコロと転がすと、さらに息が荒くなった。
「ちょっと待ってよ、恥ずかしい。ああんっ」そう言うと、両手で胸をガードしてしまった。
さっき裸を見せておいて変な話だ。
俺は、スパッツに包まれた太ももに手を回し、太ももから付け根に向かって撫でていく。
スパッツのざらざらした感触と、柔らかくて熱くなっている太もも、そして湿っぽい付け根・・・・
俺は留奈の股間に回り込むと、スパッツ越しに股間の匂いを嗅いだ。
久しぶりに嗅ぐ、酸っぱいような匂い。でも、好きで憧れだった留奈の匂いだ。

「ああんっ、服の上からなんて恥ずかしいよぉ。ねえ、脱ぐから・・いやっ」

俺は、枕元に回り込んで照明を少し落とすと、留奈の上半身を起こし、キャミソールを捲り上げた。目の前には、黒いブラが飛び込んでくる。留奈は、背中のホックを自分で外すと黙って俺のシャツを脱がす。今度は、目をつぶっている留奈を押し倒し、スパッツに手をかけ、そっと引きずり降ろすと、黒いショーツも一緒にずり下がり、薄目のヘアと、ぴったりと合わさった真っ白な太ももが飛び込んできた。
「ああっ」顔を真っ赤にして目をつぶっている留奈を尻目に、ズボンとパンツを脱いだ俺は、横たわっている留奈に抱きついた。
逸物は留奈の太ももに押しつけられている。

留奈を抱きしめながら、再びキスをするが、留奈の息が荒くなってきたので、一旦唇を離す。
「賢吾・・・好き」留奈はそうつぶやくと、再び俺に抱きついた。

キスの後、俺は留奈の生バストを揉み上げ、固くとがったピンク色の乳首に吸い付く。
昼間に温泉に入ったとはいえ、汗ばんでいる留奈の胸は塩辛かった。
「あんっ、あんっ・・」留奈は喘ぎ声を出しながら、おずおずと俺の逸物に手を伸ばしてきた。
固くなっている俺の逸物を握ると、はっと一旦手を離し「大きい・・・」
「えっ?」俺は思わず聞いてしまった。
「前の・・・より・・・大きいよ。」(別の日に聞いたら、前彼の肉棒はかなり小さかったらしい)
「・・・・・」
「でも、ベタベタしているね」
(さっき、多恵子さんとHしたままだった)
「私も汗くさいでしょ。お風呂行こうか?」
俺としてはこのままぶち込みたいところだが、別の女性にはめた後の逸物をはめるわけにはいかない。ましてや、本当に好きな人との初H。

お風呂のお湯は溜まっていなかったので、軽くシャワーを浴び、(逸物だけ念入りに洗ってもらう)再びベッドへ。

シャワーを浴び、少しテンションが下がったので、腕枕をして、頭の後ろに伸ばした左手で軽く胸を揉みながら話す。
今回の温泉行きをうっかり多恵子さんに喋ったら、付いていくと言われたこと。
貸しがあって断れなかったが、個室風呂に変更すると聞いて少し期待したこと。
でも、俺と多恵子さんがまさかアソコまでするとは思わず、嫉妬で気が狂いそうになったこと・・・
「何でよその奥さんとHしたの?、まさか、普段はそんなことしていないよね?」と真顔で尋ねる留奈に、今回の多恵子さんの旦那への復讐劇を説明した。

「わかった。私も悪かったし・・・・・でも、もう、浮気しないでね。浮気はこりごり・・・・」そういう留奈の目尻から涙が。前彼とのことを思いだしたのだろう。
・・・・・一呼吸おいて「賢吾、ごめんね。Hしよう」
俺は、乳首への舐めを再開するとともに、股間へ手を這わせると、既にびしょびしょだった。
クリを見つけ、指で擦ると「あああああっ、ああっ」と絶叫し、体をのけぞらせた。
しばらく反応を楽しんでいたが、「ねえ、ストップ。気持ちよすぎる」
「逝っちゃえば?」
「それよりも・・・・」留奈は体を起こすと、俺の逸物をぱくりとくわえた。
「んぷっ、んぷっ」ただ唇を上下させるだけの単調なおしゃぶりだが、あのあこがれの留奈がしゃぶってくれるとなると、それだけで興奮してきた。
・・・・・・「留奈、ちょっとストップ。気持ちよすぎる。出ちゃうよ」
「出しちゃえば?」
「ひどいよ」
留奈は、俺の逸物を離すと、横たわった。
俺は留奈の股間に回り込むと、逸物をあてがい、挿入・・・・・締まる。

「ああっ」留奈は苦痛と快感の入り交じった表情で俺を迎えた。
「痛い?」「ごめん、ちょっと痛い・・・でも、大丈夫。」
俺は、そろそろとピストンすると、留奈は「あんっ、あんっ」と喘ぎ声を出した。
「何か、急に気持ちよくなってきた。いいっ、あんっ」
俺は留奈の腰を掴んでピストンを早くすると、留奈の大きな胸がぶるぶると震えている。

あの留奈と一つになれたことで、さっきの刹那的なHとは比べモノにならないぐらいの快感。体位を変えることも忘れて留奈の中に抜き差しした。
・・・昼間の手コキ以来発射していないとのと、意外と早く逝きそうになってきた。
「留奈、すごく気持ちいいよ。逝っちゃいそう」
「ああんっ、いいよ、逝って、あん、あん」
「留奈、逝く、逝くっ」・・・・・俺は、留奈の腹に大量の白濁液をぶっかけた。

【●後始末??●】
後始末をしながら抱き合っていると、留奈のお腹が鳴った。
かなり遅い時間だ。
「服着ようか」「うん」
シャワーで軽く逸物や股間を流したあとは部屋へ。風呂場から出ると、先に出た留奈が服を着ていた。
黒いブラに、黒いショーツ、そして、黒いスパッツを穿くところで・・・・・
「お先に・・あれ、大きくなっていない??」
留奈の下着姿に、俺の逸物は大きくなって、バスタオルを持ち上げていた。
「賢吾って、下着フェチなの? さっきも勃っていたよね」
留奈は笑いながら俺に近づくと、逸物をこね始めた。
「ち、ちょっと。刺激されたらしたくなっちゃうよ」
「いいよ」
そういうと、留奈はベッドの上に乗り、スパッツを穿いた尻を俺に突きだした。

俺は、たまらなくなり、スパッツと黒いショーツを尻から剥くと、局部に触れた。
さっきよりさらさらしているが、濡れている。
俺は、大きめの尻を掴むと、一気に挿入した。
「あんっ」いきなりの挿入に、留奈は悲鳴のような声を上げた。
「あん、あん」
「バックも気持ちいいの??」
「うん。さっきは、多恵子さんがしてもらっているのを見ていて、私もして欲しかった・・・あんっ」

俺は、ブラのホックも外して、たぷたぷと揺れるバストを掴み、乳首も捏ねながらピストンを続けると
「あっ、あっ、いやっ、逝くっ、逝くっ、逝くぅぅぅぅぅぅぅ」と留奈は逝ってしまった。
俺も逝きそうだったので、ぐったりした留奈の尻を掴んでピストンを続け、尻の上に出した。

濡れタオルで背中や尻を拭いていると
「ぐう~っ」とさっきよりも大きく留奈のお腹がなり、二人は大爆笑。

【独立に向けて】
その後、俺たちは仕事では今まで通り上司とバイトだったが、仕事が終わった後はひっきりなしに逢っていた。
多恵子さんとはその後のHや個人的つきあいはなかったものの、俺と留奈のことを職場で上手く話してくれたおかげで、人間関係は平穏だった。が、店長だけは相変わらずのわがまま放題。毎日威張り散らしていて、俺の評価は下がる一方。一緒に仕事するためだけの
ために店にいる状態で、俺たちは会うたびに辞める話をするようになった・・・・・

つきあい初めて1ヶ月。留奈が思いがけない話を持ってきた。
留奈の叔父が、体力的に(自分で営んでいる)ハウスクリーニング業の店を続けるのがきつくなってきたので、弟子入りして店を継いでくれる人を探している、と。
この話に留奈は「是非、私たちが」と言ったというので話を聞いて欲しいという。
(店の業績はかなりよくて、叔父はベンツを乗り回しているらしい)

「それはいいけど、俺たちまだつきあい始めたばかりじゃん。俺でいいの?、留奈まだ21だし」
「しまった・・・・でも、一国一城の主なんてステキじゃない。一緒になろうよ」

こうして、俺たちは会社を辞めた。
ちなみに、一緒に多恵子さんも辞めた。
実は、あの温泉の出来事の後、Hし足りなくて体が火照った多恵子さんは旦那をベッドに誘った。
ベッドの中で、温泉でのことを聞かれたので包み隠さず話したところ、旦那は一気に興奮。下着は引き裂かれ、胸は荒々しく揉まれ、局部も徹底的に責め抜かれて潮を噴き、何回も逝かされ、何回も中に出されたあげく、失神してしまったそうだ。
それからは毎晩のように求められ、激しいHをしている内に、妊娠。退職となった・・・・
(温泉のあとに生理を挟んでから妊娠しているので、俺の子ではないとのこと。良かった・・)

店を辞めた後、結婚式を待たずに叔父の店の近くに二人で住み、二人揃って叔父から技術を叩き込まれた。
清掃技術では定評のある叔父のこと、仕事は厳しく、俺はもとより姪である留奈も容赦なく怒鳴られた。が、それでも、努力すれば正当に評価される世界と、接客業で鍛えられたお客様あしらい、そして、二人で同じ道を歩む決意に支えられ、何とかやっていけそうだ。

【エピローグ】
結婚式を済ませ、新婚旅行から帰ってくると、もう一つうれしい知らせが。
叔父が、小さな中古マンションの入居前清掃を俺と留奈に任せてくれたのだ。俺たちは出せるものを出し切り、仕上がりを見た不動産屋に「今度は君たちを指名しよう」と言われた。
二人だけで仕事をした帰り道、俺たちはユニフォームのまま、かつての勤め先であるショッピングセンターに足を向けた。今日は店長の公休日。祝電のお礼方々、昔の仲間に声を掛けようかと、あの店の前に行くと・・・・あれ? 何だこりゃ??
隣の宝石屋の社長がガラスケースを拭いていたので「社長、ご無沙汰です。結婚式の祝電、ありがとうございました。ところで、私たちのいた隣の店、工事してますけど潰れたんですか?」と尋ねると、
「おお、久しぶりだね。この間は(本店で結婚指輪を買ってくれて)ありがとう。何、ハウスクリーニング屋を始めたんだって?」(開業したんじゃなくて、修行中なんだけど・・・)
「実は、あの店・・・」俺たちと多恵子さんが辞めた後、店長には付いていけないと、バイトやパートが集団退職。店長や本部はあわてて人を補充したが、あの性格の店長では誰も慕わず、店はガタガタした。当然、接客レベルも落ちて売上低下。しまいにはお客さんの前で本部の人と店長が罵り合うまでになり、店は閉店した。別のテナントが入るという。

「やっぱり、君たちあっての店だったったんだよ。でも、独立して良かったな。そうそう、今、本店に入っている絨毯クリーニング屋の仕事が雑でねぇ・・ちょっと仕事の話をしたいけど・・・。疲れてるところ、悪いね」
そう言うと、宝石屋の社長は俺たちをコーヒーハウスに誘った・・・・


不倫・浮気・寝取られ | 【2017-09-01(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

サレ同士

俺の今の嫁は元嫁の浮気相手の婚約者。
良くあるサレ同士の結婚てやつだ。
俺と元嫁は同い年で、お互い違う高校だったがいろいろあってから付き合いだした。
今の嫁は元嫁の幼馴染。
だからお互い面識はあったし、元嫁の家に行った時もよく遊びに来てたから仲も良かった。
俺と元嫁は同じ大学に行き、卒業して1年後に結婚。
籍は付き合った記念日に入れたけど、俺の仕事の都合で式はちょっと先になってた。
そんな時期に今嫁から呼び出し。
何だと思って地元のファミレス行ったら元嫁が今嫁の婚約者と浮気してる、との衝撃通告。
当然信じられないと言う俺に今嫁が小さな袋を差し出す。
中身は元嫁が知らない男と笑いながら腕組んでる写真が数枚、それとメールのやり取りや写メのデータが入っているというSDカード。
写真には2人でホテルに入って行くやつもあった。
俺はもう頭真っ白。
今嫁は呆然とする俺に「俺ちゃん、ごめんね…」と泣きながら謝った。
いつからかは分からないけど、気がついたら俺も泣いてた。
それなりに客も入ってるファミレスで2人して泣いた。
今思い出すと格好悪いと笑えるが、あの時は人生で一番悲しい涙を流してたと思う。
元嫁と2人で籍を入れに行って、1ヶ月もたってない日の事だった。
今嫁と別れて死人のような足取りで家路についた。
籍入れてからは元嫁のアパートに引っ越してたが(俺の家より嫁ん所の方が広い上に駅も近かった)、とても元嫁には会えないと思ったので仕方なく実家に帰った。(実家は会社のすぐ近く)
両親は何かあったのかと聞いて来たが、本当のこと話せる訳も無く、喧嘩して家に入れてもらえないからこっちに帰ってきたと適当な事言って誤魔化した。
その間元嫁からメールが何通か来てたが読む気にもなれず電源も切った。
大学1年まで使ってた自分の部屋へ行き、何をする訳でもなくただボーッと座ってた。
そして再びあの写真を眺めた。
信じたくない。
信じられない。
それでもその写真ははっきりと俺を裏切った元嫁の姿を写していた。
写真の笑顔は俺が何年も見続けてきた元嫁の顔と同じものだった。
それが無性にやるせない気持ちにさせ、俺は何もかもがどうでも良くなっていた。
すると、部屋に布団を抱えた妹が入ってきた。
俺の部屋にあったベッドは俺が一人暮らしする時に一緒に捨ててしまった為、来客用の布団をわざわざ持って来てくれたのだ。
妹は俺より2つ年下で、この時はまだ実家で暮らしてた。
「おにぃ布団持ってきたで」
「ありがとう」
「喧嘩したんやって?w」
「おう…」
「はよ謝って仲直りしいやw」
「おう…」
「…何泣いてんの」
俺24にもなって妹の前で泣いてたw
仲直り…無理そうなんだ妹よorz
「どうしたんよ」
「何でもない」
「連絡も無しに急に帰って来て、部屋で1人で泣いてて、何でもない訳ないやんか」
「………」
「おにぃどうしたん?元嫁さんと喧嘩しただけなん?」
いろいろ一方的に質問攻めに遭ったが俺は何も言えなかった。
悔しくて、悲しくて、情けなくて。
俺は妹に全部話した。
元嫁の浮気のこと。
写真のこと。
SDカードのこと。
本当に幸せになれると思ってたこと。
本当に好きだったこと。
それが式を挙げる前に崩れてしまったこと。
泣きながら話した。
思春期過ぎてから妹の前で泣いたのは初めてだった。
妹はずっとうんうん言いながら聞いてくれた。
一通り話し終えると沈黙が続いた。
すると突然妹は立ち上がり、部屋を出て行った。
しかしすぐに部屋に戻って来た。
妹の手には俺が以前買ってやったノートPCといくつかのアダプタが抱えられていた。
「おにぃ、とりあえずSD見てみよ」
コード類を繋ぎ、PCを起動させて中身を確認しようとする妹。
「ちょっと待って。やっぱり怖いわ…」
「でも確認はしなアカンやん」
「せやけど…」
全く駄目駄目な兄貴ですわ。
「じゃあウチが先に見るわ。おにぃはちょっとお風呂でも入ってきたら?顔ひどいでw」
「ん、じゃあそうさせてもらうわ」
妹を残し、自分の部屋を出て風呂場に向かった。
両親はもう寝てるみたいだった。
俺は少し冷めた湯船につかりながらいろんな事を思い出した。
付き合い始めた時のこと。
初めてデートした時のこと。
初めて元嫁を抱いた時のこと。
大学受かって泣きながら喜んだこと。
プロポーズした時に泣いて喜んでくれたこと。
それらが思い出されては消えて行き、また思い出されては消えて行った。
それと同時に、この冷めた風呂の様に俺の気持ちも冷めて行く様な不思議な感覚に浸った。
少し長めの風呂から上がり、妹に借りたジャージを着て自分の部屋へ向かった。
恐る恐る部屋に入ると、妹はあまり見た事の無い真剣な表情をしていた。
妹は俺が部屋に入ると俺の目を見つめて言った。
「おにぃ、おにぃはまだコレ見いひん方が良いと思う。元嫁さん最低やわ」
その一言は、SDに写真よりも凄い秘密が保存されている事を示していた。
「ウチなら耐えられへん。こんなん酷すぎるわ」
妹はそう言って泣き出した。
「俺は大丈夫やから。お前に心配かけてごめんな」
そう言って妹の頭を撫でた。
妹はまだ泣いていた。
それから妹を部屋へ返し、自分の部屋でSDの中身を確認した。
まあ妹の反応から予想してた通り、たくさんの羽目鳥画像が保存されてた。
メールは一番古いので去年の夏頃。
内容から察するに、無理矢理って訳ではなさそう。
お互い同意の上って感じ。
羽目鳥も「興奮した」とか送ってやがる。
全部見終わる頃には朝の5時を回ってた。
俺はもう元嫁を信じられなかった。
愛していくのは無理だと思った。
1度の過ちだから許そうとも思った。
けどもう無理だった。
俺はその朝、実家から出勤した。
妹には「親父とおかんには俺から離すから、お前は黙っててくれ」と言っておいた。
その日、離婚届けと共にアパートに帰った。
家に着くなり元嫁は泣きながら俺の胸を叩きまくった。
「どこ行ってたんよ」とか「帰れへんならメールくらいしてや」とか「寂しかった」とか言いながら。
ふざけた事ぬかすな、と思いながらも無言で部屋にあがり、引越しの時に持ってきたスーツケースに俺の荷物を詰めていった。
元嫁はギャーギャー泣きながら何かわめいていたが無視。
一通り荷詰めし終わると、テーブルにSDのコピー(会社で新しいSDにーした)と俺の記入欄が全て埋まった離婚届を叩きつけ「離婚するから書いといて」と言って家を出た。
元嫁は泣き崩れててかわいそうとも思ったが同情はしなかった。
結婚生活1ヶ月ももたずに別居が決定。
俺の中では離婚も決定。
その日も実家に帰り、さすがに2日続けて帰ってきた俺をおかしいと思った両親に全てを打ち明け、離婚する旨を伝えた。
親父は「弁護士は知り合い頼んだるから任せとけ」と言ってくれ、おかんは辛そうな表情を浮かべながらも「おかえり」と言ってくれた。
もう泣かないと決めてたが、おかんの言葉に泣いた。
その日、今嫁に離婚することになった旨を伝え、知らせてくれてありがとうと礼を言った。
今嫁は婚約者が泣きすがり状態で話にならないと言っていたので、お互いの両親も呼び、慰謝料とか今後の事も含めてハッキリさせようという事になった。
今嫁は「ごめんね」とまた謝った。
数日後の土曜日、元嫁の実家に俺、俺の両親と妹、元嫁、元嫁両親、今嫁、今嫁父、婚約者兼間男、その両親が大集合。
んで実にグダグダな話し合い。
まず俺と今嫁が浮気の事実を通告。
俺は元嫁と離婚、間男と元嫁に慰謝料請求。
今嫁は間男と婚約解消、間男と元嫁に慰謝料請求。
間男は誤解だ、と訳の分からない事を泣きながら必死こいて弁明。
元嫁は離婚は許してと土下座しながら号泣。
元嫁母はただ泣くばかり。
元嫁父は泣く元嫁母を支えながら唇をかみ締める。
間男が事実を認めようとしないので、「証拠をお見せします」とPCを取り出しSDをセット…という所で間男が俺に掴みかかる。
それを俺親父と間男父が取り押さえる。
間男は間男父に横っ面殴られて吹っ飛んでた。
ここでよく聞くような間男両親や元嫁両親が慰謝料や離婚に非協力的、みたいな感じは全くなく、2組とも凄い協力的だったと言うかむしろすべてこちらの言うとおりにしますみたいな感じだった。
結局その場で元嫁は両親に説得されながら離婚届を書いた。
記入してる時も何回も何回も俺を見てヒックヒック言っては涙を拭ってた。
間男には俺と今嫁に土下座させ、2度と俺たちに関わらないという念書も書かせ、テープにも記録した。
間男両親は最初から最後までずっと頭を下げてた。
こんな出来た両親からなんでこんな屑が生まれたんだと本気で思った。
と同時にこの両親を不憫に思った。
ここに居る、元嫁と間男を除く全員が被害者なんだと改めて元嫁に怒りを感じた。
その後、俺と今嫁の元に間男と元嫁名義の慰謝料が支払われた。
結婚生活も1ヶ月なかったし、何百万もの慰謝料は求めなかったけど、間男名義の慰謝料は要求した金額よりもかなり多いものだった。
さすがに受け取れないと連絡しようとしたが、もう既に行方が分からなくなっていた。
元嫁は一歩も外に出ようとせず、1日中泣き続ける毎日を送っていたらしい。
自分が浮気しといて私が被害者みたいな振る舞いに嫌気がさしてた。
しばらくして元嫁も両親と一緒に地元を離れたみたい。
そんなこんなで結婚して何の幸せも感じる事無く×1に。
そして今嫁。
自分も婚約者に裏切られてるのに何かと俺を気遣い、何度も飲みに誘ってくれた。
その度に「今は辛いし悔しいけど、いつかこの出来事が笑い話になるくらい良い人見つけて幸せなろな」と言ってくれた。
酔ってるのもあったのか、俺はこの言葉で毎回毎回泣いていた。
それからも何度か会うようになって、今嫁から告白され付き合うことに。
最初は複雑だったが、俺も何度も接する内に気にはなっていたのでそんな不安もすぐに無くなった。
それから2年経った辺りで今嫁と結婚。
最初は周りに反対されると思ってたけど、俺の両親も喜んでくれた。
今嫁父も「お前なら安心や」と言ってくれた。
そして前は出来なかった結婚式。
今回はキッチリ上げることが出来た。
一番印象に残ってるのはなぜか妹が一番号泣してたこと。
確かに妹には離婚騒動の時やその後のこと、今嫁のことでもずいぶん世話になったからかな。
妹には感謝してる。
もちろん両親にも。
でもやっぱ一番は今嫁かな。
こいつのお陰で今、こうして幸せな生活送れてる訳だし。
来月の18日は今嫁の予定日。
ヘタレな俺ももうすぐ父親です。
いつか子供に俺たち夫婦のこの話を聞かせてやりたいと思ってる。
「あの時は辛いし悔しかったけど、今はあの出来事が笑い話になるくらい今嫁と幸せにやってます」


不倫・浮気・寝取られ | 【2017-08-22(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

頼まれて旦那の前でハメてやった

向かいの家に住んでる奥さん歳の割にキレイでエロっぽくて胸もデカい。
最近は暑くて薄着なので会うたびにわざとジロジロ胸を見て視姦してたんだけど
旦那が寝とられマゾらしく、、どうしてもと頼まれて旦那の前でハメてやった。

とりあえず旦那は全裸にして持参したSM用の拘束テープで
足首から全身グルグル巻に拘束してやって
そこで立って見てろと。
右手をチンコの前に固定して肘から先は自由にしてやって
見ながらオナニーしてていいよと言って。

旦那は大喜びで最初からフル勃起。
奥さんはすげえ恥ずかしがてたけど、
いきなりマンコに指入れたら既にヌレヌレだった。
わざと大きな声で「おいおい奥さんヤル気まんまんやなー」て言ってやったら
顔を真っ赤にしてカワイかった

奥さんも全部脱がして、俺は下半身だけ脱いだ。
既に旦那はハァハァ言いながらチンコを激しくしごいてる。
蹴り倒して転がして「絶対にイクなよ。でも手は動かし続けろ。」と言いつける。

俺が転がってる旦那の顔をまたいで立って「ベロベロ金玉ナメろ。旦那によう見せたれ。」と言うと、
さらに顔を赤くして恥ずかしそうにするが、意外と素直にフェラチオを始めた。
慣れてんのかもしれん、この女は相当なMやと思った。

「サオもツバでベチョベチョにせえ。」
「舌とクチビル両方使え。」
「カリの周りも全部じゃ。」
俺は両手を腰にあてて仁王立ちで次々に命令すると全部素直に従う。
両手を俺体に巻き付け目をつむって夢中でむしゃぶりついて来る。

「くわえろ。絶対歯ァ当てるんなよ。」
と言うと同時に喉の奥までチンコ突っ込んだらビックリして逃げたが、激しくムセた。
「逃げんな。もう一回じゃ。」
と言って、またチンコを喉の奥まで今度はゆっくりと突っ込んだ。
今度はすんなり入った。
が、またすぐに「オェ」と吐きそうになった。

逃げないように両手で髪の毛をつかんで頭を引き寄せて
「おお、上手いやないか、よう頑張ったなー、もう一回じゃ。」
また喉の奥まで突っ込んで、ノドチンコのあたりを亀頭に細かくこすりつけた。
何回か繰り返すと少し慣れてきて、喉の奥にこする時間がちょっとずつ長くなる。
めちゃ気持ちよかった。
「おおぉぅ・・気持ちエエでぇ、奥さん。いつも旦那にやったってんのか?」と言うと、
チンコを加えたまま首を横に振る。

ちょっと休憩させるためにチンコ抜いて、
「なんや?奥さん旦那のチンコくわえへんの?」と言うと、
奥さんはハァハア息しながら「たまにするけど、こんなに激しくは・・・」と答えた。
「そうやな、こういうの、イラマチオっていうんや。」
「まァ奥さんの口でオナニーするようなもんやな。」
「旦那はやったことないんかい、こんなに気持ちエエこと、可哀相に」
で、もう一回つっこんで、また腰を使う。

「おおぉ気持ちええ。もうイキそうや。今度旦那にもやったりや。今日はあかんけどな。」
「今日は旦那はオナニーだけや。」
それから旦那に向かって「勝手にイクなよ。でも手ぇ休めんな。」と言う。

「とりあえず一回抜いとこかな・・・」
と言ってから、両手で奥さんの頭を掴んで固定しておいて、
思い切り腰ふったって、腰奥さんの顔に何回も叩きつけてチンコで喉の奥付きまくった。
奥さんが激しくムせてウゲとかオエとかアガとか訳分からんこと言ったけど
逃がさんと腰ふり続けた。

奥さんの口からゲロかツバか分からん液体がいっぱい出てきて垂れてきた。
旦那の顔にもかかってたかもしれんが、
俺はめちゃ気持ちよかったのでそのまま無言で腰を降り続けた。
苦しそうな奥さんのオェとかいう声と、グチョグチョかき回す音だけが響きわたった。

そしてチンコを喉の一番奥に突っ込んで止めて、そのまま何も言わんと出した。
よう分からんが俺も興奮してたので、すごい量が出たと思う。
奥さんは「うぇぁ」とか「ふが」とか言って必死で逃げようとしたが、
俺はまだ奥さんの髪の毛を握りしめて射精の余韻を楽しんだ。

ほとんど飲んだみたいやけど、チンコ抜いたら、
それでもけっこうな量のツバとゲロと精液が流れでて
旦那の顔にかかった。


不倫・浮気・寝取られ | 【2017-08-19(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

紀子【2】~山の中での遭難

三部作の第2話です。参考



前話(紀子【1】~川の中での出会い)のあらすじ
不倫相手で会社事務員の弓美と河川敷でいちゃいちゃしていると、子供を残して入水しようとしているぽっちゃりとした女性を発見。救出してみると、真帆のかつての不倫相手:渡会(わたらい)の奥さん、渡会紀子さんで、生活苦から自死しようとしていたところだった。
弓美と俺:中部ケンの計らいで、紀子は中部工業に入社(社員食堂配属)。母子寮で暮らしている。

【夏のキャンプ】
紀子が中部工業に入社してからほぼ2ヶ月後の夏休み、紀子たちは県立の青少年宿泊施設、狸山自然の家に2泊3日の合宿に来ていた。この会社にはシングルマザーの会と、シングルファザーの会があり、やもめどうしが交流を図っているが、その一大イベントというわけ。

今年は、事務局としてケンも初めて参加したのだが・・・・・シングルマザー、シングルファザーの社員たちは子供そっちのけで、大人の交流を図ろうと夢中になっている。
(子供たちの指導は狸山自然の家のベテラン指導員がするので、親同士ヒマな時間はたくさんある。)
男子社員は、メンバーの女子社員に妙に優しいし、シングルマザーの社員は、短パンやぴちぴちのTシャツ、タンクトップ、はたまたヘソだしルックやはみパンで参加している者もいる。

「なるほど、事務局は妻帯で子持ちの男子社員に限る、というのはこういうことなんですね」二児の父親で、部下の宮本君は恋のつばぜり合いの光景を見ながら、俺に語った。

【紀子さんは・・・】
俺は、ジーンズからはち切れそうになっている大きな尻を振りながら動き回っている紀子さんを見て、今までのことを回想した。
紀子さんが弓美の家に泊まった晩、紀子母子が寝たあと、俺は弓美となりゆきでHしたのだが、紀子さんは感づいていたようで、「また弓美さんの所で一緒に泊まろう」と意味ありげに語った。
 
が、俺が紀子さんの話題を口にする度に、妻の真帆は露骨にイヤな顔をした。
弓美との関係は黙認(3Pもしているので公認?)してくれているものの、かつての不倫相手・渡会の元奥さんに対してはわだかまりがあるようだ。
(ただ、社長の命令で入社させているし、真帆には社員をクビにする権限はないのでどうしようもない)
一方、紀子さんの方も社食や寮の仲間と親密になっていて、弓美とも疎遠になりつつあるそうだ。

【緊急事態発生】
子供たちの歓声と大騒ぎの中、食事や風呂、夜の集いを済ませ、子供たちを寝かしつけた後は大人たちの時間。
指導員室に集まり、おつまみやビールが配られた。事務局長を務める総務部長(孫あり)の話だと、ここでそれとなく相手を見つけてはこっそり抜け出して山の中でHしたりする即席カップルも多いとか。
紀子は・・・初めての参加で入社して日も浅いためか、酒も飲まずに母子寮仲間とボソボソ話しているだけ。
俺は、社長の婿と言うことではやし立てられ、酒を勧められた。

と、「大変!、○○ちゃんが熱を出してる。すぐにふもとの病院へ連れて行かないと」子供の部屋を見回っていた、あるママが飛んできた。
○○ちゃんの父親は酒を飲んでいたが、大丈夫。事務局では緊急要員として酒を飲まない人を決めているのだ・・・今年は下戸の宮本君である。
「おい、宮本君にすぐに車を出してもらってくれ」と、真っ赤な顔をした事務局長。
「それが・・・」宮本君の奥さんが急に入院したとのことで、さっき山を下りてしまったとのこと。なんて事だ。タクシーを呼ぶにも、営業所から上がってくるだけで1時間かかる。・・・・
「あと、酒を飲んでいない人は」と事務局長は皆に声をかける。
「部長、私、飲んでいません」と紀子さん。
(社員食堂は総務部の福利厚生課になるため、紀子は総務部長(事務局長)の部下に当たる)
「のりちゃん、悪いけど・・・・車をお願いしていい?」
「はい、でも、夜の山道はこわいので・・中部課長、ついてきてください」
紀子さんは直々に俺を指名。まあ、俺は事務局員なので、当然と言えば当然か。

結局、会社のハイエースで紀子さんと俺が○○父子を病院へ送り届けた。

【山の中へ迷い込む】
病院の帰り、コンビニでおつまみや飲み物を買い出しし、狸山自然の家へ戻る途中、痛車に後ろにつかれ、煽られた。
ハイエースの運転に不慣れな紀子さん、何とか路地に逃げ込んで痛車を振り切った後もパニックになってしまい、ぐるぐると走り回っている内に見覚えのない山道へ入ってしまった。しかもいつのまにか未舗装の悪路だ・・・

手持ちの地図はと言えば、狸山自然の家でもらった略図のみ。狸山インターか狸山市役所まで戻らないとたどり着けない代物。(俺は初めての参加で、行くときはナビを見ながら自家用車で来ていた)

夜ということもあり、まず、道路標識のあるところに出て、市街地に降り、コンビニでインターか市役所までの地図を確認しようとする。
そう説明しながら走っていると、「きゃあ」と紀子さんがぬかるみにハンドルを取られた。車を停めると、何と前輪がパンクしていた。それでも何とか、広場のように開けた平らな場所に移動することはできた。

荷室からスペアタイヤを取り出し、ジャッキを探していると、また「きゃあ」とまた紀子さんの悲鳴。
「どうしたの?」「タイヤを運ぶの手伝おうとしたら、転がっちゃった」
スペアタイヤは、ガサガサと音を立てて茂みの中に転がっていった。

俺は、青ざめた。真っ暗な中、パンクしたタイヤで未舗装のめかるんだ狭い山道を降りるなんて無謀すぎる・・・・

【遭難】
「どうしよう、これじゃ遭難だ。帰れないよ」
「ぐすっ、ぐすっ」紀子さんは泣き出してしまった。
「運転がヘタで、ごめんなさい。どうしよう。私たち、ここで死んでしまうの?」そういうと、また号泣してしまった。
さっき、煽られた時の恐怖が蘇ったのかもしれないし、一度自死を決意したことを思い出したのかもしれない。

「とりあえず、外部に連絡してみよう」と携帯を取り出すが、無惨にも電池残量がぎりぎり。
昼間、電波の弱い山中で、無線機代わりに使いまくっていたのだから無理もない。
寝るときに充電すればいいやと思っていたのが裏目に・・・キャリアが異なる紀子さんの携帯は「圏外」
とりあえず、狸山自然の家にいる技術課の部下に電話して、山中で遭難して帰れなくなったことを伝えた。「分かりました。課長も紀子さんも怪我とかはありませんか?」「そっちの方は大丈夫」そこで電池は切れた。

電池残量を回復させるため、俺と紀子さんは電源を切って電池を休ませることにした。これで、朝まで世間とは隔絶されたことに。
幸い、車のガソリンは残っているし、水と食料はあるのだが、懐中電灯と呼べるものはなく、車から離れることは危険だ。ヘッドライトとバックランプを使っても車の前後しか照らせない。
とりあえず、体を休めよう。荷物室に段ボールを敷き、二人が横たわるスペースを作った。

エンジンを切り、窓を少し開けて段ボールの上に横たわる。今頃、みんなどうしているのかなぁ、と考える。
暗闇に目が慣れてくると、月明かりで回りが明るいことにも気がつく。

【過去の回想】
と、紀子さんが俺の胸に顔を埋めてきた。
「紀子さん?」
「課長、怖い。私、ここで死ぬのかなぁ」
おいおい、まだ遭難が確定して15分も経っていないのに・・・・
俺は紀子を抱きしめた。ふわふわの体はかなり大柄で、抱き心地が気持ちいい。
さすがに汗くさかったが・・・・

「課長、私のこと嫌いなんですか? 憎んでいるのですか」と紀子が口火を切った。
「そんなことないよ、どうして?」
「何か、私のこと避けているみたいで・・・」それは半分当たり。真帆の気持ちを考えると・・・

「課長も奥さんも、幸せそうでいいですね」と紀子はぼそっと言った。
「うちの主人も、真帆さんと同じ事したのに、私だけこんな目にあって…辛い」
そんなことはない、俺も真帆もあの時は辛くて苦しくて、二人でそれを乗り越えたんだ・・と言おうとしてやめた。

しばしの沈黙の後、紀子が俺の手を握ってきた。
「私、悔しい。あなたは悔しくないの?」「・・・・」
「抱いて・・・」「でも・・・」
「あんた、男として悔しくないの?。現場見ていたんでしょ? 真帆は、ぐちょぐちょのお○んこの中に、ウチの旦那のちん○をくわえ込んだのよ。ウチの旦那のモノをぶち込まれる前、真帆はあんたしか知らなかったそうじゃないの?」

俺は、あの夜のことを思い出した。隣のホテルの窓から見た真帆は、俺しか知らなかった裸身を渡会の前に晒し、胸や股間を弄ばれ、小ぶりの尻を抱えられて貫かれていた。
俺は、偶然出会った元カノの胸に顔を埋め、涙を流しながらその光景を見ていたっけ。
その光景が目の前に広がり、体が熱くなった。

「それに、真帆はレイプされたって言ってるけど、旦那から聞いた話だと、抵抗しなかったって言うじゃないの。本当は真帆から誘ったんじゃないの?」
(それは誤解だ。当夜、真帆は酩酊状態だったのと、初恋相手と言うことで油断して部屋についていってしまった。奴とはプラトニックで終わっていておまけに既婚なので、まさかHするとは思わなかったそうだ。「イヤ」と意思表示もしていたようなのだが………俺からの電話に奴をふりほどいて出ようとして、腕を掴まれてもいる。それと、同窓会終了間際に度会がボーイを通じて部屋を取っていたことも後の調査で分かっている。)

そう、それと今、紀子が「真帆」と妻のことを呼び捨てにしたことにも気にかかる。
俺は真帆の事を誘った渡会のことを憎く思い、色々な形で報復することができたが、紀子は真帆のことを憎んでいるのだろう。

そんなことを考えていると、紀子は話を続けた。まずは渡会とつきあいはじめたきっかけ。女癖は悪かったものの、改心するからとプロポーズされたこと、ほんのわずかな甘い結婚生活、あの事件。東京での仕事は辛くて、やめたい、やめたいとこぼしていたこと。
何とか許しをもらい、友人の結婚式に参加するため帰省すると聞いたとき、久々に会えると楽しみにしていたが、結婚式に出たあと「急用」ができたと紀子に会わずに戻ってしまった。その1ヶ月後……失踪。。……紀子の話が突然止まった。

【●紀子と・・・】
紀子が俺の上にのしかかってきて唇を求めてきたが、それを俺は拒めなかった。のしかかってくる紀子の胸の大きさを感じたとき、俺の逸物はいきり立った。
ここ数日、仕事の都合と真帆の生理が重なってHしていなかった上に、今日一日、シングルマザーたちの色気たっぷりの肢体を見せつけられているのだ。体にぴったりとしたTシャツやジーンズ・短パン、太ももや半ケツを晒す者もいたっけ。

紀子と唇を合わせ、自然と舌をなめ回したあと、体を起こした紀子はTシャツを脱ぎ、ブラを外した。
Tシャツやブラの白さに負けない、真っ白でふくよかな躰が月明かりに輝いている。

俺は体を起こすと、胸を包み込むように揉み上げた。
「んっ、んっ」と紀子は鼻を鳴らしている。そのまま大きめの乳首を捏ねると、すっかり固くなっていた。
「ケンさん、気持ちいい」そう言うと、紀子は俺の股間に手を回し、ジーンズの上からこね回している。
俺は腰を浮かすと、汗で重くなったジーンズを脱ぎ去った。紀子はパンツの中に手を入れ、逸物を握った。「すごい、久しぶり・・・私も脱がせて」

紀子のジーンズを脱がせると、オンナの匂いが広がった。そう言えば、紀子たちはお風呂まだだったっけ・・
コットンのショーツの上から大きな尻を包み込むように撫で、そのまま股間に移動すると、すっかり熱くなっていた。
さっきの買い物袋からウエットティシュを取り出し、手を拭くと股間の中へ。
大した愛撫もしていないのに、もうびしょびしょだった。

「濡れているよ」「うん、ケンさんの指、気持ちいい」
指を中に入れて軽くこすると「ああんっ、あんっ」と喘ぎ声を出した。
さらに、胸を揉みながら指をピストンすると「ちょっとストップ」
「??」「逝きそうだったから」「逝っても良かったのに」「それよりも・・」

俺も実をいうと入れたかった。月明かりだけの暗闇で、紀子の体も殆ど見えない分、想像力をかき立てられる。きっと、真っ赤な顔をしているにちがいない。

ただ、ハイエースの床に段ボールを敷いただけのスペースで、床が固いことから、俺が下になり、紀子がまたがることになった。
紀子は久々のHで、しかも真っ暗なので、なかなか合体できない。逸物の先が紀子の局部に擦られ、もどかしくなった・・・・と、逸物が熱いものに包み込まれ「ああんっ」と紀子の声。

「いいっ、いいっ、気持ちいいよぉ、あんっ」紀子の顔はよく見えないが、腰を前後に振っている様子は分かる。ちょっと重いが、あまり気にならない。

俺は、紀子の胸に手を伸ばし、たぷたぷと揺れているバストを掴んだ。
「ケンさん、すごい、いいよっ」
乳首を探して捏ねると「んんんっ」と一瞬腰の運動が止まる。

激しいピストンを続けていると、急に気持ちよくなってきた。「紀子さん、ちょっとゆっくり。逝きそうだ」「ああんっ」紀子は腰の前後運動を続けたまま。
「ケンさん、逝くうっ、ああっ」紀子の局部がぎゅうんと締まる。俺はあわてて紀子の体を持ち上げると、大量に発射した。

ここで、ハイエースの室内灯をつけた。
むちむちの弓美よりも更にふっくらした躰ではあるが、DかEはありそうな大きな胸は意外と垂れていなくて、ブラウンの大きな乳首は立ったまま。
チェック柄のコットンショーツやお揃いのブラを拾い集め、付けている姿に萌えそうになったが、時間は深夜の2時。
もう無理だろう。淡々と後始末をしたあと、明かりを消して横たわる。

いつの間にか腕枕をしていて、眠りに落ちる前に紀子がぼそっと言った。
「これですっきりしたよ。ケンさん、気持ちよかった」
そう言うと寝息を立て始めた。明日の脱出に備え、俺も眠りについた。

【朝の挨拶】
弓美にしゃぶられている夢を見ていたが、妙にリアルだ。
目を覚ますと、紀子が俺のズボンを下ろし、逸物をしゃぶっていた。
「紀子?」「んんんー(おはよう)」
外は薄明るい。時計を見ると5時前。

紀子は、と言えば、上はTシャツ姿だが、下はショーツだけ。
「山を下りる前に抜いてあげようか」と口を離した紀子が言った。歩いて山を降りるつもりなのか。
「ちょっと待ってよ、降りる手だてを考えてからにしようよ」。
俺は、ズボンをはき直すと、車を降りた。朝の空気が寝不足の体に心地よい。
まず、昨日スペアタイヤが転がった方向に向かって少し歩くと・・・・

茂みの下の方に、黄色いものが見えた。降りて見に行くと、落としたスペアタイヤだった。

「おーい、見つけたよ」「うそーっ、ケンさん、すごい!!」紀子は満面の笑みを浮かべて俺にしがみついてきた。
早速タイヤ交換をしてエンジンをかけ、車を前進させる。ちょっと挙動が不安定だ。前輪につけたスペアタイヤの空気圧が足りないようだ。とりあえず、目標物のある場所、できれば電話のある所まで車を移動することにする。
慎重に車を走らせること10分。タイヤの空気が抜けきり、ぬかるみにハンドルを取られて路肩に脱輪した。でも、眼下には舗装された道路が見える。
二人で道路に降りると、そこには「狐山電鉄バス、熊の沢」というバス停があった。回りに人家はない。
紀子の携帯を取り出すと一晩電池を休ませたおかげか電源が入り、電波も辛うじて入る。バス停からはハイエースの屋根の一部分が見え、時計は朝の6時前。

一方で俺の携帯の電源は入らず、アドレス帳が使えないのでかける相手は限られる。自宅にかけてみた。
「はい、中部です」
「あれ、弓美じゃん。何で家に?」
「何でとは失礼ね。まったくもう!」
弓美が真帆の所に遊びに来ていたとき、ケンと紀子遭難の知らせが事務局長から入ってきた。取り乱す真帆をなだめ、泣き叫ぶ子供を寝かしつけながら、さっき、ようやく真帆も寝たところだという。

今までのいきさつや熊の沢のバス停から見える位置まで来たことを説明。
「じゃあ、私そっちに行くわ」「女の子一人じゃ危ないよ。運転下手なくせに」
「ひどい!!。でも大丈夫よ。誰かドライバーを探すから。バス停の場所も何とか調べるから。狐電バスの熊の沢ね。じゃ、待っててよ。チュッ」
そこで、紀子の携帯も使えなくなった。

熊の沢は、自宅からだと1時間以上はかかるため、とりあえず食料のある車まで戻ることにする。

【●第2回戦】
運転席に座り、おつまみのせんべいとジュースで軽く朝食?を食べていると「ケンさん、助かるのね。良かったぁ」と紀子が首っ玉にぶら下がって、のしかかってきた。俺も、思わず紀子の背中に手を回すと、唇を押しつけてきた。
紀子は、ジーンズの上から俺の逸物をこね始めている。いつのまにかファスナーが開けられ、握られると、さっきのおしゃぶりの刺激もあり、大きくなってきた。
「おいおい」「ねえ、しようよ」
そう言うと、Tシャツを脱ぎ、ブラを取ってしまった。

大柄な体に、真っ白な大きなおっぱい。乳首もぴんぴんに立っている。
紀子は、俺の手を取ると、自分の胸にあてがった。
そのまま大きな胸を揉むと「んっ、んっ」と鼻を鳴らす。乳首をつまむと「ああっ」と声を上げ、体をくねらせた。
体をくねらせた紀子のお腹がぷるん、と震えるのを見て俺はイタズラ心が湧いた。
大きくて真っ白なお腹に顔を埋め、ヘソの穴をぺろりと舐めると
「きゃっ・・・・ああん、何か変よ」
胸を揉みながらヘソやお腹を舐めると、紀子はもぞもぞと悶えている。
「ちょっと待って、いや、いいっ、・・・くっ」「?」
「もう、ひどい。お腹だけで逝かせるなんて」
紀子はそう言うと俺の逸物を取り出し、手でコキ始めた。

回りでは小鳥がさえずり、日差しも強くなってきた。
「ねえ、狭いね。降りようか」と紀子と俺は車を降りる。
が、荷室には取り外したパンクタイヤが鎮座していて、段ボールのベッドは泥まみれ。
それに気づいた紀子は、道路から死角になる場所で車に手をつき、尻を突きだした。
俺は、紀子のジーンズとショーツを脱がし、大きな尻をむき出しにする。
「入れて」えっ、もう?、と思ったが、弓美がこちらに向かっていて、時間があまりない。
股間を触ると、すでにびしょびしょになっていて、クリを触ると「ああんっ」と体をのけぞらした。

俺は、逸物を取り出すと、紀子の尻を抱え込み、一気に挿入した。
「あんっ、あっ、あっ」と紀子の喘ぎ声。そのままぶるぶると震えている胸を揉む。
乳首を捏ねると「ケンさん、すごい、気持ちいいよぉ、」と悶えっぱなし。

これだけ大柄な女性の裸を目の前で見るのは初めてだが、ふんわりした抱き心地、それはそれとしていいものだ。

「ケンさん、また逝きそう」「逝きなよ」「あああああああんっ、ケンさんも逝ってよ」
・・・・・・・・
「ケンんんんん・・逝くうううううううっ、ああっ」その瞬間、再び紀子の中がぎゅううんと締まるので、俺は逸物を抜き、たっぷりと尻に振りかけた。

「たくさん出たね、背中が熱い」背中を拭かれながら紀子が言った。

ウエットティシュで身繕いをしたあとは、ちゃんと服を着直す。
時計を見ると7時。あと30分~1時間ぐらいで迎えがくるのかな・・・

再び運転席に座り、昨日より明らかに綺麗になった紀子が肩によりかかってきたので、それを受けてぼんやりしていると、バス停の方向から派手なクラクションの音が。

紀子【3】~脱出後のこと、に続く。




不倫・浮気・寝取られ | 【2017-08-11(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

これからの私はどうなってしまうのでしょう?

私(33歳)と妻(32歳)はパチスロ好きで良く二人でパチンコ店に行くのですが、今年
の夏に妻が売春?(ただの浮気かもしれませんが・・・)をしてしまいました。その日は開
店とともにパチンコ店に行き、朝から夕方までに二人で10万近く負けてました。私はメチ
ャクチャ熱くなっていて妻が近寄るだけで激怒!!意地でも半分は取り戻そうと意地になっ
てやっていたのです。そんな私に妻はしつこく何度も帰ろうと言いに来て私をさらにイラつ
かせました。私はしつこく来る妻に最後には切れて「車で待ってろ!!」と怒鳴り妻を追い
払ってしまいました。妻が私の所に来なくなってからパチスロが出始めて二時間位で投資の
半分位まで取戻しました。そうすると気持ちが落ち着き、妻に悪いことをしたな~と感じ始
めて来たのでパチスロを一時中断して車に妻の様子を見に行ったのです。しかし車に妻は居
なく、もう一度店内に戻って捜しました。しかし、いくら捜しても居なかったのでパチンコ
店の駐車場を捜して見る事にしました。そしてパチンコ店の駐車場を捜していると一台だけ
ヤンキーやヤクザが乗り回しそうな派手はワゴン車を見つけました。なぜか、私は直感でそ
の車に妻がいる様な気がしました。なぜ、そう思ったかと言うと・・・その派手なワゴン車
は駐車場の隅に店とは逆側に車体を向けて不自然に止まっていたからです。普段なら別に気
にしないのですが、妻が何処にも居なく他に居そうな所が思い浮かばなかったからかもしれ
ません。私は派手はワゴン車に近づきソ~と車中を覗き込みました。すると妻が居ました!

若いヤンキーと一緒に!!しかも妻の下半身は何も身に着けていなくヤンキーの顔面の上
でいやらしく動き、上半身もTシャツとブラが捲くられてEカップの胸をヤンキーの手で揉
まれて69の格好でいたのです。妻はヤンキーの大きなモノを手で上下にシゴキながら亀頭
部を舌で舐めてみたり喉の奥まで咥えてみたりとヤンキーのモノが暗闇の中でも妻の唾液で
濡れているのが分かるくらい丁寧に舐めていました。ヤンキーも夢中で妻のクリトリスと割
れ目に吸い付いていて、時々「あぁ~いい~」「逝きそ~」などと車の外まで聞こえるよう
な声でヨガっていました。すると突然、妻がヤンキーのモノを口から離して「逝く!!」と
言いヤンキーの顔にアソコを押し付けて逝ってしまったのです!!ヤンキーは妻が逝った後
も妻のアソコに吸い付き、妻のアソコを舐め回したので妻は「逝っちゃった!!もう止めて
!!」と言ってヤンキーの顔から下半身を逃がそうとしていました。それでも、しばらくの
間ヤンキーは妻のアソコを舐め続けていましたが妻が本気で嫌がっているのが分かったらし
く妻のアソコから顔を離しました。そして妻のスケベ汁でビチョビチョになった口元を手で
拭いて妻に「ね~パイズリしてよ」と言いったのです。

妻は「えぇ~パイズリ~」と言い少
し嫌がりましたがヤンキーが「いいでしょ!!してよ!!」と言うと妻はTシャツを脱いで
ブラを外し真っ裸になったのです!!私も妻とカーセをした時はありますが「人が来るかも
しれないからイヤ!」と言って真っ裸にはなってくれませんでした(そんな妻がパチンコ店
の駐車場で・・・)。妻は真っ裸になった後、ヤンキーに抱きつディープキスをしました。
そしてヤンキーを仰向けに寝かせヤンキーの乳首を舌先でチロチロを少し舐めた後、ゆっく
りとヤンキーのモノを自分のデカパイで挟み上下に動かし始めたのです。そのうちヤンキー
は妻の胸の間を自分の我慢汁?(妻の唾液かも・・・)でヌルヌルにしていました。そのう
ち、ヤンキーは妻にパイズリさせたまま亀頭部を妻に舐めさせようと妻の頭をつかみ、腰を
振り始めました。妻も自然と舌を出して亀頭部をいやらしく舐めパイズリを激しくしていき
ました。ヤンキーも徐々に腰の動きが早くなり、それとともに車が激しく揺れ始めました。
車が激しく揺れ始めたと同時にヤンキーが「逝く!!」と言って妻の舌先と自分の腹部から
胸部にかけて大量の精子を出したのです!!妻はヤンキーが出した後もヤンキーの大きなモ
ノを自分のデカパイで、ゆっくりと擦り自分のデカパイに精子を塗りたぐる様な仕草をしな
がら「凄~い!!一杯出た~」と言ってウットリとしていました。ヤンキーは「スゲ~気持
ち良かったぁ~!!」と言って妻のヌルヌルの胸に手を伸ばし妻のデカパイを揉んだり、乳
首を撫でたりしてヌルヌル感を楽しんでいました。妻とヤンキーはヌルヌル感を楽しんだ後
、お互いにティッシュで汚れた所を拭き楽しげに会話をしながら余韻に浸っていました。

妻も「突いて!!逝く!!」「出して!!逝って!!」と言って尻を突き出してい
ました!!ヤンキーは妻のその言葉を聞いて「逝く!!」と言い、妻の膣の奥に出してしま
ったのです!!妻もヤンキーが膣の奥に出したと同時に「アッ!!」と言ってヤンキーに尻
を押し付けて逝っていました。妻は逝った後、グッタリとうつ伏せになっていましたがヤン
キーは妻の尻を離さずに、ゆっくりと腰を動かし中出しの余韻に浸っているようでした。妻
は、その動きにまた感じ始めていましたがヤンキーは知らんフリをして妻のアソコからゆっ
くりと自分のモノを抜きました。妻は抜かれた瞬間「ア~ン、まだ抜かないで~」と言って
尻をいやらしく振り、アソコをヒクヒクさせながらヤンキーの精子をシートの上に垂らして
いました。ヤンキーはそんな姿の妻をすかさず携帯で撮っていました。妻は撮られた瞬間、
素に戻りヤンキーに「ヤダ!!撮らないで!!」と言っていましたが、ヤンキーに何かを言
われ大人しくなりました。そしてヤンキーにデカパイを揉まれながらヤンキーの汚れたモノ
をまた咥えさせられていたのです。私はその現場を見て怒りより興奮してしまいジーパンの
上から自分のモノを擦って逝ってしまったのです。そこまで見た後、私は静かに車から離れ
パチンコ店の中に戻ったのです。そうして興奮したままと冷たいパンツのまま席に戻るとド
ル箱が・・・私は店員にすぐに「メダルが無い!」と言いに行くと店員は「長い時間、席に
戻らなかったのでカウンターで預かっています」と返答。私は一安心してカウンター行きメ
ダルを返して貰って元の台で何食わぬ顔で打っていました。すると妻が閉店近くに私の所に
ソ~と来て「アッ!出てる!!」と笑顔で・・・私は一瞬、ドキッとしましたが苦笑いしな
がら黙って閉店まで打っていました。

そして、なんとか投資の半分以上を取戻して妻と焼肉
を食べて家に帰りました。焼肉屋に行く途中、車の中が少し生臭いような気がしましたが何
も言わずに気付かないフリをしてあげた。妻は家に着いたらすぐに風呂に入りに行き、私も
妻が出た後、風呂場で自分のパンツをコッソリと洗った。何か惨めだったけど風呂から上が
った後、疲れて眠いっていう妻を無理やり起こして珍しく二回ヤッた。その日を境に妻との
Hが倍以上に増え、妻に「最近、どうしたの?」と言われてます。でも最近困ったことに妻
が一人でパチンコ店に行く回数が増えたり、パチンコ店で知らない男性や男性従業員と仲良
く話している姿が凄く増え心配でたまりません。二人で行った時でも時々居なくなると心配
ですぐに捜しに行く癖が出来てしまい、おちおちとパチスロも打てやしない・・・。先日も
少し目を離した隙に居なくなり捜しに行って見ると案の定ヤッてました。別の若い男と普通
乗用車の狭苦しい中で・・・その他にも妻が女子トイレに入ると男性従業員が清掃のフリ?
をして女子トイレに入って行くのも一度見たし・・・まぁ~その時は10分位で男性従業員
が出てきたから本当にただの清掃だったのかも知れないけれど・・・そんな感じで余計な心
配と変な趣味に目覚めてしまったのですけど、なんか止められない・・・特に覗いている時
なんかは異常なくらい興奮してしまいます。自分の妻の浮気を覗いて興奮するなんて・・・
これからの私はどうなってしまうのでしょう?



不倫・浮気・寝取られ | 【2017-08-06(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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