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昼下がりの若妻の秘密

「ごめんくださーい」
ある昼下がりの時間に、1人の若い男が家を訪れてきた。
セールスマンではなさそうだけど…スーツ姿がまだあどけない新人の雰囲気があった。

私の名前は秀美。29歳のごく普通の主婦です。12歳年上の夫とは何ら不自由なく普通に
夫婦生活を送っていました。ただ性生活のほうは全くダメで結婚してからすぐに疎遠な
形となりました。毎日毎日、家事に明け暮れ家にいることが苦痛な感じで…かといって
何か始めようとしても続かず、人生の岐路にたたされた気持ちでした。彼に会うまでは…

「あの…佐藤部長に言われて、書斎にある会社資料を取りに伺ったのですが…」
スーツ姿の男は、キョドキョドしながら言った。

「あ、ちょっとま待ってて。確認しに行ってみるから。」
「はい。すみません」
そう言葉を交わしながら、わたしは、そそくさと夫の書斎へと足を向けた。

「あ、あったわ。これかしらね?」
「は、はい。そうだと思います。ありがとうございます。」
彼はおじぎをしながら、資料を受け取り、「じゃあお邪魔しました」と帰ろうとしたので
「コーヒーでも飲んでいかない?」
と彼を引き止めた。

居間へと案内した私はインスタントコーヒーにお湯を注いで彼の分と自分のと用意した。

「お仕事はどう?大変じゃない?」
「はい。覚えることが多すぎて、毎日大変です。」
何気ない会話を続け、そして、コーヒーをすする。

何時か過ぎ、「今日もイイ天気ねぇ」と話題を振ると、彼が突然
「佐藤部長の奥さんてとても綺麗ですね。若いし。」
「えっ…そんなことないわよ」
「いえ、綺麗です。最初お会いしたときビックリしました。」
「そお。ありがとう。」
「奥さんはいつも家で何を…」
「秀美でいいわ。」
とまどいを見せるも彼は
「あ、秀美さんは家で家事以外に何かされているんですか?」
「いえ、何もしてないわ。毎日退屈の連続よ。夫が帰ってきてもほとんど絡みないし…」
「そんなぁ、秀美さん綺麗なのにもったいない」
「抱ける?」
「えっ?」
「私とエッチできる?」

一時の沈黙が走るが、彼は「抱けます」と私の顔を見つめる。
あの時、私もなんでそんなことを言ったのか分からなかった。
下手に出る彼が、可愛かったのだろうか…

ベットルームに誘い、彼の服を1枚1枚脱がす。パンツを脱がすと大きな活きのいい肉樹
が顔を出す。先から白いのがもう出ていた。それをしっかり舐めてきれいにしてあげながら
肉樹を深々と加え込み、ふぐりを揉むように撫でる。
笠と幹をつなぐ敏感な筋を舐めると、ああっ、と裏返った声を出しながら彼は悶える。
「秀美さん、もうだめです。入れていいですか?」
「きて…。」
私の首筋を、胸を、太ももを…舐めまわした彼は、肉樹を私の中に挿入し腰を動かす。

久しぶりに味わうこの「快楽」という時間を過ごせて私の中で、今まで胸につかえてたものが
取れたような気がする。
至福の時間もつかの間、「会社に戻らないと…」我に返った彼は、急いで服を着て
会社へと戻っていった。
それ以来、彼と会うことは二度となかったのだが…。

ベッドルームに落ちてあった彼の携帯を主人が見つけて、関係がもれてしまい、結局
彼は会社を辞める運びとなってしまった。

現在の私は…というと、あの時の興奮がやめられなくて、「不倫」にはまってます。
夫のいない昼間限定の関係ですが、私の1つの活力となってます。
友達に「最近、また綺麗になったんじゃない?」と言われるようになり自信もつきました。
こんな私をお相手してくださる貴殿、随時募集しております。
詳細はコチラから見れますよ♪

お待ちしております☆



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-02-03(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻とニューハーフ

私は39歳、妻は37歳で結婚して10年、子供は小3と小1の普通の家庭です。
妻は専業主婦で子育てに専念している普通の女性です。 性生活も地味で、結婚以来
妻から求めることはなく、内容も私の一方的なものでした。 最近は月に一度あるかどうかに減っていますが、特に仲は悪くなく円満な夫婦でした。

妻に少し変化を感じたのは子供が小学校に上がってからです。 友達と昼間に出掛けたり、
友達が家に遊びに来る機会が多くなって、着るものとか身だしなみも気を使うようになったと思います。 

元々美人系でスタイルの良かった妻です、ヘアスタイルや化粧まで少し変わると、仕事中心で家のことに無頓着だった私でも気付きます。 それでも子育てが一段落して、妻が綺麗になることは良い事かな程度に思っていました。

しかしある時、脱衣かごの中で妻のピンクの下着を見たときは少し驚きました。 それまで妻は白かベージュ系の下着しか着けずセクシーなものは嫌がっていました。
それからこっそり妻の下着などが入れてありそうなところをチェックしました。 出てきました、奥の方からカラフルなビキニやTバック、スケスケのスリップのようなものまで今まで見たことがないものばかりでした。  その時私は妻が浮気をしているのではないかと確信しました。

その夜私は妻を求めました。 いつもの一方的なセックスではなく、妻を責めるように時間をかけて徹底的に下半身を愛撫しました。 
妻は逃れるように「今日はどうしたの、ダメダメ」と言っていましたが、大洪水状態になり、最後は「アー、ダメー」と言いながら下半身を痙攣させながら逝ってしまいました。
そんな妻を見るのは初めてでした。 興奮した私は、すぐに妻に挿入し突きまくりました。
いつもは無言のセックスなのに、「感じるのか?、エッチな身体だな?、誰がこんな身体にした?、どこが感じるんだ?・・」など言葉攻めにしながら突きまくった。 妻は「アーアー」としか言わず、最後は顎をガクガクさせながら逝った。 「今日のあなたはどうしたの」と言われたが、その日は二人ともそのまま眠った。

私は妻が激しく感じたことに驚いたし、同時に凄い嫉妬感を感じ、何とか浮気の事実を確認しようと思いました。 

私は会社を休んで妻の行動を監視しました。 といっても一人で出来ることは知れています、分譲の一戸建てなのですが、かなり離れたところから玄関の出入りを見る程度です。
最初の日は、12時頃女性二人が訪ねて来て3時前に帰りました、妻は外出はしませんでした。
二回目は誰も訪ねて来ず、2時頃から2時間くらい外出しました。 後をつける訳にもいかず待っていましたが、普段着だったし帰りは荷物をたくさん持っていたので近所のスーパーで買い物だったと思います。
3回目は12時頃に前来た女性の一人が訪ねてきました。 2時半頃帰って、その後妻は3時頃から1時間ほど外出、多分スーパーで買い物だったと思います。

友達と家で何をしてるのかも分からないし、このままでは埒があかないので作戦をかえました。 リビングにカメラをセットしようと考えたのですが中々難しくて、やっとクーラーの近くにセットすることに成功しました。
子供達が遊んだり、妻が家事をする姿が映っていましたが、昼頃友達が来た時も映っていました。 二人でビール飲んでスパゲッティーを食べて、それから1時間以上リビングにはいませんでした。 リビングに戻ってからすぐ帰りましたが、帰る前になんと二人はキスをしたのです。 それもかなり情熱的なキスでちょっと驚きました、レズ関係を想像し少し興奮しました。

今度は寝室にもカメラをセットしましたが、本当に衝撃的な映像が映っていました。まるでAVの世界に妻が主役として入っているようでした。
全部を文章で表すことは難しいと思いますが、そこで見たことは大体次のようなことです。
まず二人は下着姿でベッドに上がりました。 二人とも恥かしいようなセクシーな下着ですが、スタイルが良くて似合ってました。 
二人はゆっくりとキスを始め、それからお互い全身を愛撫していきました。 いつまで続くんだろうと思ってたら衝撃的な事実が・・ 何と友達からオチンチンが出てきたのです。
中くらいの大きさだと思いますが、立派に立っています。 胸もあるからニューハーフだと思いますが、それにしても驚きで、この辺から私の頭はクラクラでした。

それから妻は腰にペニスのオモチャを着け、友達のアナルに挿入しました。 その後は友達がバイブで妻を徹底的にいたぶり、妻は狂ったようになっていました。
最後は友達のペニスが妻の膣だけでなくアナルにも挿入され終わりました。
私は淡白だった妻がここまで開発されていることに嫉妬を覚えるとともに、ものすごい性的欲望を覚えました。

次の日に私は妻を求めました、買ってきたバイブを使ってです。 妻は「そんなの嫌、恥かしい」と言いましたが、すぐに「アアアア」という声を上げ洪水状態になりました。
妻は身体が勝手に反応するような感じで、腰をくねらせ声を上げて感じまくりでした。
最後私がアナルに挿入しても拒否することも無く、何度も逝ってました。
私は10年の結婚生活で今一番性的欲望を感じています。 妻の変化と嫉妬心からだと思います。 
妻は友達と3Pをすることもあります、私も妻と3Pをしたいという思いが高まり、会社を休んで作戦を実行しました。

その日は、友達が来る確立が高い日でした。 私は外で時間を潰していましたが、昼頃例のニューハーフの友達が来ました。 興奮しながら一時間ほど待ち、妻に電話しました。
「私だけど、熱があるので早退した。もうすぐ着くから」と言って電話を切りました。 「エー、いつ頃着くの?」と聞かれたが答えず、5分位して家に入りました。

居間に妻と友達がいて、相当慌てたのだろう、服は着ていたけど髪は乱れていました。
「こちら秋山さん、あなた大丈夫?」 
「大丈夫と思う、何してたの? 邪魔して悪いな」
と言って、妻のワンピースを捲り上げた。 思ったとおり下には何も履いてなく、妻も友達も凍りつきました。 それから近くにあったバッグを逆さまにしたら、中からバイブや下着が出てきて妻は下を向いてしまいました。

妻は「あの、あの・・」と何か言おうとしたが、何も言い訳出来なかった。
私は友達のスカートの中に手を入れ、小さくなっているペニスを触りました。 妻と友達は目を合わせ、不安そうな顔をしていました。   

私は「これまでの事は許すから、ベッドの上で続きをやりなさい」と言って、二人を寝室に連れて行き服を脱がせました。
二人は裸になって抱き合ったが、全然燃えてこないので、私も裸になり二人にバイブを使いました。 暫くしてやっとピチャピチャという厭らしい音が聞こえてきて、その後はビデオで見た痴態を目の前で堪能できました。 私も二人を抱いて、何度も逝かせました。

寝取られでしたが、妻や秋山さんとの充実したセックスライフを送れるようになり、良かったと思っています。 妻も秋山さんとの事が公認のようになり、喜んでいます。



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-01-31(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

JKたちと王様ゲーム、乱交(?)その3【リベンジ編】

そして前回の続き。

一人チンポ丸出しで取り残されたw僕は、きっとまいは、ちょっとした悪ふざけ的な浮気をしたかったんじゃないかな?と。3Pとかはちょっとヤリすぎだけど、イケメンの木村となら浮気してみてもいいかな、みたいな。
でも僕とはきっとHしないだろうな・・・とか思って、二人が全然帰ってこないことに気づいた。僕はゆっくりと部屋の様子を伺ってみた。

部屋の中は予想以上にエロい光景が広がってた。

ベッドには3つの裸体があった。
ひとつは四つんばでこちらを向いたちょっと日焼けした女の尻。
ひとつはその日焼けした尻に上半身が隠れた、対象的な真っ白い腹と足。
最後はその足を抱える腕と足の間にある頭。体はシーツに隠れてる。
まい「ぁあああぁぁ・・・ともちゃん、ダメっ、ああんっ、やめてェェっ」
どうやらともみが四つんばでまいの乳や耳を吸ったりキスしたり、木村がただひたすらにクンニwしているようだった。
ベッドは少し遠かったので音は聞こえなかったが、まいのハァハァ言う吐息と声は響いてた。そしてまいの真っ白い肌が、暗い部屋で光を放つように目立ってまぶしかった。
僕のチンポは一瞬で固くなった。
まい「ぁぁああぁぁっ、やめてぇぇぇ、たっくんもぉ、ほんと、だめぇぇぇぇ、」
完全なアヘ声で説得力はなく、腰を振ってまいを舐めてる(と思われる)ともみの隙間から一瞬見えた手はシーツをがっちりつかんでた。
まい「んんっ、んっ、んふっ、んっ」
どうやらまいがともみにキスしてるようだ。
木村はともみをイカせれなかったリベンジのようにまいにクンニしていた。きっと本当にリベンジだろう。
ともみが少し頭をあげたようだ。ともみのクスクスという笑い声と、まいの「イヤッ!イヤッ!」という声が聞こえる。ともみはまいの胸を揉みながら話している。ともみは何かをまいに言ってイジメているらしい。ともみはSだろうな、という気はしてた。ともみの間から一瞬見えるまいの顔は真っ赤に染まってた。

そのうちまいはあごを持ち上げて
まい「あああぁぁぁ、だめ!だめ!たっくんやめて!やめて!」
と叫びだした。ともみは「キャハハハ」と笑ってる。木村はまいの太ももを強く抱えて頭全体でクンニしているようだった。
ともみがまいに顔を近づけて何かをつぶやいた。
まい「いやぁぁぁ言えないぃぃっ!ともちゃん出てって!出て!」
と絶叫に近い叫び声を上げる。多分イクって言えとともみが言ったんだろう。
まいは全身で暴れてる。体勢からまるで出産シーンのようだった。ともみは胸を揉みながら、ずっとまいに言葉責めしているようだ。
まい「あああぁぁぁ!!!!ダメダメダメダメ!!!・・・っっぁぁぁ!!!」
とこちらに顔を向け、ありえないくらい大きな口をあけて声にならない声を発してた。明らかにイッてる。ともみは「まいちゃんすごーい!」と笑いながら手を叩いている。まいは胸ごと激しく呼吸してる。Cくらいで今はピンクに染まってる胸が、上下に動いているのがわかる。

木村は黙ってシーツから出ると、まいの息が落ち着く間もなく太ももを抱えて挿入しようとする。
まい「ちょ・・・、はぁっ、たっく、はぁっ、はぁっ、ダメッ、はぁっ、ほんとダメっ、」
と息切れしながら必死に体を持ち上げ木村を押しのけようとする。しかし木村に足を抱えられ手前に引っ張られただけで体は簡単に倒れた。
体勢が変わりともみで隠れてはっきり見えなかったまいの顔が見えた。巻き髪は崩れ、顔は真っ赤に染まって、見たこと無いエロ顔になってた。
まい「ダメッ!なんでともちゃんいるのぉぉ!!出てってぇ!見ないでぇ!」
と叫んでる。僕は今すぐ飛び込んでってまいを犯したかったが、じっとガマンした。
今入っても、まいとセックスできない。

まい「はああぁぁぁっっ!!ダメェェっっ!!」
まいが声を上げる。あごをあげて首を振ってる。ともみは楽しそうにまいを上から見下ろして、時々胸を触ってる。木村はただひたすらに腰を打ち込んでた。
まい「ダメッ!、あっ!、やめっ!・・・あぁっ!ともちゃ、ん!出て!」
まいは完全なアヘ顔で木村にガンガン打ち込まれて体ごと揺れてる。ともみを追い出そうとともみの体を押しているようだが、全然力が入らず、逆にともみに手を握られると強く握り返してた。
ともみ「まいちゃん感じすぎ!手痛いって!w」
僕にも聞こえるほど大きな声でともみが言う。ともみと木村は顔を見合わせて笑ってた。
まい「ちがうぅぅぅ、ちがうのぉぉ、ともちゃん出てってぇぇ!」
木村の抽送に首をガクガク揺らしながら必死にまいが言う。だが手は離さない。

ともみ「じゃぁあたしが出ていくから、木村さんと二人でゆっくりHするぅ?」
とまいの乳首をイジりながらともみが言った。女同士で触るときは男みたいにエロく触らないんだな、と思った。
まい「しないいぃぃ、しないのぉぉ、Hなんかしないのぉぉ」
と口から涎をたらさんばかりのアヘ顔でまいは言う。
ともみ「今してんじゃん、木村さんの入ってんじゃんw」
と言うと木村とともみは声を出して笑ってた。まいは全く笑いもせず、相変わらずデカい声を出してた。ともみはそのまま木村を見つめつづけ、木村と目が合うと身を乗り出して木村とキスをした。
まい「なにしてんのぉぉぉ!、だめぇぇぇ!」
と抽送が止まって少し余裕のできたまいは、少し体を起こしてともみにしがみついた。ともみはそれを無視して木村に抱きついてキスを続けた。わざと体を揺らして、顔を振り、胸を木村に押し付けてキスをしてた。
まい「だめぇぇ、やめてぇぇ、」
と、ともみを引き剥がそうとするが、ずっと木村に両手で太ももを抱えられたままで、多分チンポも入ったままでうまく体を起こせない。ともみは調子にのって両手で木村の顔をはさんだり、背中に手を回したり、唇は離さずに軽い愛撫のようなことをはじめた。
ともみは相当なSだな、と思った。多分、まいが木村を好きまではいかないでも気にいってるのはわかってる。それをわざと目の前であんなことをしている。

ここにも音が聞こえるんじゃないかってくらいエロいキスをしばらくすると、ともみは顔を離した。そして
ともみ「ほれはひむらふんのひすらよー」
と言うと、まいの顔を押さえつけてうつむいた。
まい「んんんんーーーー!!!んんっ、んっ、んんっ!んんっ!」
どうやら木村とキスして木村の唾液を口に溜め込んで、まいに口移ししたようだ。まいとともみがキスをはじめてすぐに木村もまた太ももをかかえて腰を振り出した。
まい「んんっ!!んんんーーーんんっ!!んんんっ!!」
口をふさがれてままでまいがあえいでるのがわかる。ともみはまた四つんばになってこちらに尻を向けていた。木村の腰が早まる。もうイくのかもしれない。

僕は部屋に入っていった。

まい「んんんっっっ!、・・・んんっ!、んんんっっ!!」
ベッドの横に行くと僕に気づいた木村が笑った。僕も笑った。でも木村は腰の動きをやめない。
まいは四つんばで、さっき木村とキスしてたときみたいに体全体を揺らしながらキスしてた。キレイな瓢箪形のともみのスタイルがよくわかる。本当にともみはスタイルがいい。グラビアアイドルでもこんな体してる子はいないんじゃないかって思う。
でも僕の興味は、ともみの下でくねくねうごきまくってる白いほうだった。
まい「んんんんっ!んっ!んっ!・・・んんーーーー!!」
相変わらずともみはキスをやめようとしない。覗き込むとちゃんとまいも目を閉じてる。なんだ。雰囲気出してんじゃん。僕はともみの逆ハート型のキレイな尻のあいだに指を入れた。
ともみ「あんっ!もう・・・」
というとともみは今までで一番エロい顔じゃないかって顔で振り向いて、僕と目が合うとニヤっと笑った。
まいはともみのキスから開放されると、半目を開け、「あふぅっ!あんっ!」とまたあえぎ声を出すと、目を閉じ、再び声を上げながら目を開け、僕を見て、目を閉じ、目を見開いて二度見した。

まい「あんっ、あっ、ともちゃ・・・えっ!?ええっ!?なんでっ!?」
今までと違って完全に素の声になってた。そんなに僕がイヤかよ。
まい「なんで!?あんっ、ちょ、なんでかずくんいるの!?っあっ!」
目は泳いで動揺しまくってんだが、突かれたときに律儀に声は出してる。
まい「ちょ、マジ、やめるっ!あんっ、たっく・・・やめ!」
今度はちょっと本気なようで体を起こして片手で胸を隠して反対の手で木村を押しのけようとする。ともみが先に動いてまいの両手を押さえて上に乗った。
ともみ「だあぁぁめ、次はかずさんにさせてあげるんだから」
まい「はぁっ!?ちょっ・・・むり!?あんっ!だめだっ・・・あんっ!」
こんなでもちゃんと声は出すんだなってちょっと感心してた。木村は相変わらずハイペースで腰を振ってる。少し息が上がってるくらいだ。
ともみはまたまいに襲いかかり、キス責めをはじめた。さっきよりはてこずってるこうだが、すぐにまいがおかしくなった。
まい「ともちゃん!ちょ・・・やめ・・・んん!んんっ、んっ・・・んんんっっ!」
ともみはまいの唇に吸い付いて、乳首とかイジってる。木村は太ももをかかえてひたすら腰を振ってる。僕は目の前でまいが犯されてる、あのアヘ声を間近で聞いてることに本当にクラクラするくらい興奮してたが、妙に冷静な部分もあって、「することないなぁ・・・」と思いながら、激しく抽送されてるマンコの上、茂みの中のクリの上辺りをこすった。

まい「んんんん!?んんんんーーーーー!!!」
まいがともみの口の中から声をあげた。まいとともみが同時に「ぷはっ」と言って唇を離した。
まい「あああああっっっ!!!ダメダメダメダメダメ!!!」
呪文のようにまいが連呼した。顔は完全にのけぞってあごしか見えない。ともみが横で「スゴッ・・・」と声を出した。
木村が「かずさんそれヤバいw」というと苦笑いした。締まる?と聞くと黙ってうなづいた。後ろではまいの絶叫が続いてる。
まい「あああああーーーーー!!!ダメダメダメダメーーー!!!ああああーーー!!」
まいは「ダメ」と「あー」を交互に絶叫してた。入れられながらクリをイジられたことはなかったんだろう。
ともみはまいの耳元で「まいちゃんイク?」と聞いた。まいは
まい「ああああーーーー!!!ダメダメダメっ・・・イクーーーーー!!!」
と絶叫すると、体ごとはねあがって激しく痙攣した。そのあとまた、体全体でハァハァ呼吸をはじめた。

木村はまいがイッた瞬間、「くはっ」と声をあげて、チンポが抜けないように腰をかかえていた。まいがイッて反応がなくなったあとも、しばらく「中がスゲー」と言いながら腰をふり続け、「ウッ!」と言ってチンポを抜いて腹に発射した。
まいのイキっぷりにくらべると随分地味だったw
ともみに、腹の精子を舐めろというと、出したあとのは無理だ、と殴られた。

僕はともみに悪態をついたあと、木村の精子も拭かずに動かないまいの足を抱えた。
ともみは入れようとしている間に木村の精子をティッシュで拭いてた。
木村はタバコに火をつけようとしてた。
まいは肩で息をして放心状態だった。

僕はやっとまいのマンコに入れれる、と思うと少しグラッと眩暈がした。
喉がかわいていたが、チンポは最強に固かった。
まいのマンコをゆっくり見る余裕はなかった。
僕は手を添えて自分のチンポをまいのマンコへあてがい
一気に入れた。
「あ・・・」とまいが言った。

まいの中は柔らかくて適度な締め付けで気持ちよかった。木村はまぁ、普通と言ってたが、かなりいいマンコになると思う。
まいは「あーーーー、んーーー、」
と寝起きのような反応だった。ともみもベッドから降りて木村のタバコをもらってた。
僕はまいの中でひたすら動いた。1ヶ月ずっと望み続けてたことだった。脳みその後ろがしびれて溶けそうになってた。イク瞬間でなく、抽送中にこんなに気持ちいいのは初めてだった。
まいは寝返りをうつように顔をこちらに向けた。本当に寝起きのようだった。眉間に少し皺がより、口からは「あーーー、んーーー、あーーー」と深い吐息のような声が出てた。僕は顔を寄せまいにキスした。まいも舌をだして応じた。ヌルヌルとした唇が気持ちよかった。酒臭かったが気にならなかった。遠くでともみが「かずさんよかったねー!キャハハ」と笑ってた。無視した。

しばらく腰を打ちつけてるとまいの意識が戻ってきた。
まい「んんーーー、んーーー、んっ!?かずさん!?」
僕はやぁ。と声をかけたw腰を振りながら、汗をかきながら。
まい「なんっ・・・ダメっ・・・やん・・・どいてぇっ!」
目が覚めるとマンコの締め付けが変わった。余計に気持ちよくなってきた。
まい「なんでっ、ねぇ・・・んあぁぅ!・・・なんっでっ、どいてっ、あん!ぬいてっ!」
僕は無言でまいの腕を両手でつかんで腰を振り続けた。まいは僕に顔をみられまいとするのか顔を左右に振る。胸から首まで真っ赤に染まってる。

まい「はぁっ、だめ・・・んっ・・・ね・・・」
僕はまいにみんなが見てるよ、と木村とともみの方へ顔を向けた。
二人ともガウンは羽織っていたが、木村は椅子に座ってガウンの前を開け、ともみもガウンを羽織っていたが木村の足の間で頭を振ってた。
「みんなHしにここに来たんだよ」と言うと、
まい「いやぁぁぁ・・・!あんっ、しないいぃぃっ!かえるぅぅっ!」
と首を振ったが、さっき3人にイカされたよね?と言うと
まい「いやぁぁぁぁちがううぅぅぅ」
と泣きそうな声をあげた。僕はまいの顔をこちらに向けてキスをした。なぜかキスには応じて激しく舌を舐めあい、腕を首にまわしてきた。

僕はそのまいの態度にはげしく興奮して一気にイキそうになった。
どこに出したらいい?と聞くと「中はダメ、ダメ」というので顔はと聞いたら「絶対ダメ!」とあえぎながらも中出しのときより強く反論された。
だが気持ちよさは止まらず、脳の後ろが溶けそうな快感のまま、イク・・・と小声でいうとまいも小声で
まい「あん・・・うん・・・いいよ・・・出し・・・て・・・」
と言った。その言葉に僕は一気に達してあわてて抜いた。
チンポからはすごい量が出た。まいの体中に僕の精子がかかった。きっとともみのときよりもいっぱい出たような気がする。
僕もまいも肩で息をしてた。ティッシュを出して大量に出た精子を拭くと、僕とまいは目が合い、軽く笑って
チュッと軽いキスをした。

そのあと、結局木村はともみにイカされず、途中でやめてともみとまいがそれぞれ別々にシャワーを浴びた。ともみが学校だから、と制服に着替えたが、シャワーを浴びてガウンを着て眠ってたまいの横に寝転がるとそのまま二人で寝てた。
僕と木村は反省会を開き、木村と僕の好みは同じで、外国人のような貪欲なセックスは合わない。大和撫子は慎ましやかにいるべきだ、とか、ともみと3Pのとき木村はテンション下がってたのか妙に冷静で、クンニしてる顔はウォーズマンのようだった、とか、僕のチンポは先っぽがピンクすぎる、土佐犬のようだった、とかバカな話をしてチェックアウトまで過ごした。
まいとともみの二人は、起きてくるとさっきまでの痴態がウソのようですごく普通だった。目の前でチンポ出しても無反応で、二人は仲のいい女友だちそのものだった。

僕はリベンジを果たしたが、またまいとセックスしたい、と思ってたが、そのリベンジは果たされることはなかった。

妄想なんだからリベンジすればいいのにね。

前の話と続き→
エロい体験談告白ブログ



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-01-30(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

長き道のり

長き道のり・・・・1

「いや~奥さんの口で抜いてもらいましたよ、舌使いよかったですよ、車の中でB(古い)まででしたが」
そう聞いた時、今までとは違う感情、妻がとうとう一線を越えたかと思いました。
妻(37歳)が男(43歳)に口説かれていく過程、
抱かれるまで1年近くかかった長い道のり。

掲示板で知り合った男、こちらの地方に月1~2の割合で出張で来る男です。
そう大きくない市ですから知り合いに妻をとはいきません。
妻はショッピングセンターの喫茶店で働く女、開店が10時ですが9時半くらいに出かけ品物の欠品なども調べます。
パートを終えるのが4時、また2人(女性)で働いている為、妻が一人になるのはもう一人が休憩中の30分くらいだけです。
そんなことをメールで話しました。20回近くのメールのやりとり
そして私と男が顔を合わせました。
名刺それから免許書などで素性確認、しっかりした身元で紳士的な男でした。

男が妻の喫茶店に初めて行き、その後、私と電話で話した時に興奮は凄いものでした。
「真面目そうな奥さんですね、細身でいいです、カウンターに座りじっくり見させてもらいました」
「話はあまりできませんでした、こちらに出張できてる、回数券を入れましたよ、いえいえどうせこちらでの仕事暇ですし・」
男の目が妻を品定めしていることにたまらなくなりました。
男は妻の喫茶店に出向いた後、必ず報告を入れてくれました。少しずつですが男と妻の距離が近づいていくのがなんとも
言えない興奮でした。
真面目な妻、男の問に素直に答えて行く妻です。これだけでも2ヶ月ほどかかりました。
子供2人、趣味など、男の口から我妻のことを聞くのも凄い興奮でした。

長き道のり・・・・2

昼過ぎの暇な時間、男と妻のカウンター越しの会話、
男から聞く会話内容ももそれなりに興奮しました。
ただ他のお客さんもいる場合も多く、口説くということは難しいということでした。
男と妻との何気ない会話も私にとっては興奮の材料ですが、ここをお読みになられる方には
少々まだらっこしいと思います。
月1~2の出張、最初のころは妻のローテーションが掴めず苦労したようでした。
妻ともうひとりのパートが居れば思うように話せませんからね。

客と従業員という関係、そして少しずつ会話が成り立っていく経過、そしてメールアド交換、このアド交換まで
4ヶ月くらいでしょうか。アド交換すればお互い離れていても会話は成り立ちます。
アドを渡す時に妻が言った言葉。
「メールアドだけですよ、それと昼だけで夜はメールは無理です。それとここ(喫茶店)いる時間は返せません。」
「返信はパート上がる4時以降になります、それでもよかったら、軽いお話で・・」
妻が男にメルアドを教えた日、妻をドキドキしながら見ました。

男からの連絡が私に入ります。
「メールはいいですね、奥様が一人になる時間(喫茶店)も教えてくれます、今までみたいに無駄なことはないですよ」
メルアド交換して1ヵ月後くらい
「奥さんに夜のほうはどう?と冗談で聞きました。時々ある・・って、それと顔文字でした。」
「デート誘ったんですがパートもあるし夜も出れないし無理無理・・と軽く断られましたが、脈はありそうな感じです」

私は男と妻のごく普通の会話も興味があり、男にボイスレコーダーを渡しました。
男がいつも持ち歩いてるシステム手帳にでも挟んでカウンターに置けば聞こえると考えました。
男も乗り気でした。
ただ後で聞いてみると男の声は聞こえますが妻の声は距離があるため途切れることも多いでした。
また喫茶店内は軽く音楽がかかっているからかもしれません。これは数回で断念でしたが興奮した会話を少し書きます。

男「奥さん、暇な出張ですからここ来るの楽しみですよ」
妻「まぁ嬉しいことを」
男「小ぶりなお尻でいいですね」
妻「そう小さいだけです」
男「浮気経験アリ?」
妻「ない、ない、ないですよ」
男「一度お手合わせを・・・笑」
妻「一度じゃね~・・・笑」
男「今度、ドライブでもどう?レンタカーだけど・・笑」
妻「パートあるし・・・夜は無理・・で無理・・笑」

これは日もバラバラで少し嫌らしい感じ?冗談半分で男が誘い、妻が軽くかわしてる会話です。
ほとんどがごく普通の会話?がメインです。急がば回れということでしょう。
そんなことで月日が流れ急展開です。
昨年の春過ぎというか夏前です。

私が会社に戻ったのが5時過ぎ、携帯をデスクに置いたままでかけていました。
携帯を手に取ると男からのメール、そして着信がありました。いつもとは違う時間帯の連絡であり、何か妙な予感。
すぐメールを返信しましたが、すぐには帰ってこず、帰宅途中連絡が取れました。
男が電話で私に話した事柄を情景として描きます。

長き道のり・・・・3

帰宅途中、ようやく男と連絡がとれました。そして出た言葉
「いや~奥さんの口で抜いてもらいましたよ、舌使いよかったですよ、車の中でBまででしたが」
男の話。
いつものようにメールで妻に一人になる時間を聞いた男喫茶店に入りました。
まだもう一人のパートがいましたがすぐに休憩に行ったそうです。
妻、唐突に
「ドライブ行きます?実は早めに上がって友達と買い物の約束してましたが,ドタキャン、子供のことみたい」
予め予定してたならレンタカーでも借りる手はずでしょうが、いつもどうり社用車のバン。ドライブにはとても似合わない車です。
ここを逃がしてはという思いから男は
「バンでもよければ・・・」

「でも変なこと無しですよ、4時までに帰るけど・・・」
妻は待ち合わせ場所(働くスーパーではマズイのでしょう)を男に伝えます。パートの方にはドタキャンとは伝えてありません。しばらくで喫茶店を出る男。

少し離れたホームセンターで妻は男のバンに乗り込みます。
妻は身を隠すように、シートを下げて倒したそうです。
男はどこに行ったらいいやら途方にくれたそうです(地元ではないですから)。
山側に車を走らせて欲しいと妻が言ったそうです。時々、体を上げて道順を指示する妻。暫くすると妻はシートを戻したそうです。
どこか寂れたような道、そして川、やがて車は河川敷きに停められました。

「ドキドキしますね・・・でも変なところ入られるかと思って心配でした・・」

「変なところって?ホテル?地元じゃないですから、時間もないでしょ?・・」
車内に淫靡な空気が流れたと思います。男は勝負に出たそうです。
「奥さん・・・」
キスをしようとすると妻は拒んだそうです。でも形だけ・・。

胸を触りもう一度キスをしようとすると妻は目を閉じたそうです。
胸をさわり、薄いカーディガンのボタンを外す男、そしてシャツのボタンを3つほど外すと白いブラジャーが見えたそうです。
ブラの脇から乳房を出して、乳首を舌で転がすように舐めた男。
「ご主人、奥さん、とても嫌らしい乳首でしたよ、黒く大き目で、体とは似つかわしくない・・」
電話越しに聞こえる男の声に、股間が熱くなる私です。
妻はしきりに外が気になる様子で
「誰も見てないですね?見てないですね」と繰り返したそうです。

長めのスカート、ヒラヒラしたスカートを履いていた妻、スカートを上げるとストッキングに押し込められたベージュの下着。
「急にだったから普段の下着で・・・」
恥ずかしそうに言ったそうです。ストッキングを下ろそうとしたときも少し拒んだそうです。でも形だけ。
やがてシートを倒し下半身を丸出しにされた妻でした。
上だけがかろうじてつけられた妻。
「ご主人、奥さんの開いてしっかり見せてもらいました、濡れていましたよ、嫌らしく陰唇が充血してクリも凄く大きくて・・・」
男は指先で妻のクリを優しく撫でたそうです。ピンクの突起が飛び出し、妻は声を上げたそうです。

激しく擦ると2分ほどで妻は声を出し体が硬直し、やがてぐったりしたそうです。一度いったのでしょう。
男はズボンを下ろして妻にアソコを触らせました。
妻は身を起こしスカートを直したそうです。
男と妻の目があった時、とても恥ずかしそうな顔をして、それをごまかす様に妻は口に含んだそうです。
洗っていない男のものをです。

長き道のり・・・4

不器用に妻は男のものを舐めていたそうです。でもそれも妻の羞恥心からだけだったようです。

「奥さん、舌使ってください、恥ずかしがらず思いきってください、2人だけの秘密ですから・・」
そう言った男の言葉に妻はふっきれたのでしょう。
カリを嫌らしく舌先で、そして竿を丹念に上下に舐め、竿を手でしごきながら袋も吸いだすように舐めだしたそうです。
男は妻に顔を向けて舐めるように言うと、妻は恥ずかしそうに目を合わせ舐めていたそうです。
やがて男もはてる時が来ました。
「奥さん、出ますよ、口でいいですね・・・口で・・」
妻は咥えたまま2度ほどうなずいたそうです。

「ご主人、私も年甲斐もなくたくさん出しましたよ、奥さん、しっかり受け止め、しばらく吸い出すように咥えてましたよ」

妻は口から男のものを外しました。そして
「飲んじゃった・・」と照れながら言ったそうです。燃えた終えた2人を何となく照れくさい空気が包んだそうです。
それを消すように男は
「奥さん、今度ここに・・いいですね・・」と言って妻のスカートに中に手を入れました。濡れたアソコに手を入れます。
妻は自らシートを倒します。でも狭い車内では結合は難しく手での愛撫になったそうです。
男に指が1本2本3本を入り、濡れた部分の奥へと入ります、激しくかき回す男。
妻が男の首に手を回したそうです。凄い声を上げた妻だったそうです。

男は手を外すと舌での愛撫に切り替えます。
「あっ・・・汚れてるかも・・・ダメ・・・」そんな声は男には聞こえるはずもありません。
大きく広げられる妻の足、妻も自ら愛を抱えて男の愛撫を受け入れたそうです。
アナルまで丹念に舐められた妻、男の舌でぐったり果てたそうです。
時間が迫ってきて、男はもう一度妻の口で抜いてもらったそうです。
2度目は一度目より大胆な妻だったそうです。
「何処が気持ちいいの?」そういいながら嫌らしく舐め口で受け止め飲み干したそうです。

男からの一方的な会話に喉の渇きが増すだけでした。
私は「はい、はい、そうでしたか・・」と簡単に答えるだけしかできませんでした。
男は最後に
「まだ奥さんのアソコを味わってませんが、ここまで来れば簡単ですよ」
と言いました。簡単という言葉に何か妻を侮辱されたような気にもなり、また興奮もしました。

自宅に帰るといつもの光景があります。
妻・子供・私・食卓・団欒・会話・・・でも私の気持ちはいつもとは違います。
昼間、男に体を見られた妻、触られた妻、舐められた妻、咥え男の精子を飲み干した妻です。

長き道のり・・・・5

妻、いや女の怖さを少し感じました。
昼間に男に触られ舐められ、舐めた妻ですが、いつもと同じ顔、仕草です。
男の浮気はばれやすく女の浮気はばれにくいということを聞いてましたがそのとうりです。
男の浮気は海面、女の浮気は深海でというところでしょう。
もう男と妻が結ばれるのは時間の問題です。あえて遠くの男を選んだことが何となく後悔されました。
近くの男ならすぐに妻と結ばれるはずだと思いました。

翌月、男からメールが来ました。
「明後日、そちらに伺います。奥様はその日、昼からパート休まれるそうです、もしかしたら最後までいけるかも・・」
そして男と妻があった日の夕方男からメールが入り、時間の空いた7時過ぎ電話で話しました。
車の中で男の電話を聞く私の背中に汗が流れます。そして股間が熱く硬くなりました。
「ご主人、奥様のアソコに入れさせて貰いましたよ、凄く乱れましたよ、3回もしました・・・」

レンタカーで待ち合わせて妻を乗せた男。
「妻は今日はお任せします・・」とだけ言ったそうです。
車は少し遠いところのホテルへと向かいました。ネットで調べたホテルだそうです。
妻はホテルの部屋に入ると椅子に座り、落ち着かない顔で部屋の中を見ていたそうです。
男から聞いた話を描きます。

シャワーを浴びようとする男、シャツ、ズボン、下着を外し、妻の前に立つと妻は下を向きました。
男は妻の手をとり堅くなったものへと触らせました。
妻は2,3度それを軽く触ると椅子から体を下ろし、男の前に着衣のまましゃがみました。
そして口へと運び咥えはじめます。男は妻を見下ろし妻の愛撫を楽しみます。
「奥さん、これほしかったですか?・・」
妻は咥えながら、首を2度ほど縦に振ります。

全裸でベッドへ寝た男のものを妻はしっかり愛撫します。
男の手が妻の衣服を脱がせ始めます。黒いショーツ一枚で愛撫する妻。
子供を生んだ30代後半の妻が男の前に晒されます。
シックスナインの体勢になり、男は妻のショーツを下ろすと、そこは嫌らしく寝れています。
男の目の前で妻の性器とアナルが披露されます。男の下が妻の下半身を舐め、吸います。
妻は時々男のものを口から離し声を上げます。

愛撫を終えると男は妻の上に覆いかぶさります。妻の足を持ち、確かめるように挿入します。
素直に妻の中へ収まります。妻は男の背中に手を廻し、男の激しい動きを受け止めます。
「これ欲しかった・・欲しかった・・」と妻が叫びます。妻ではなく女が叫びます。
乳首がいやらしく硬くなります。妻の愛液がアナルまで流れます。

「奥さん、これからいつも使うよ、いいだろ?ここ使うよ・・・」
妻は
「いつでも使っていいから・・・いつでも・・」
私には「使う」という男の言葉がとても興奮を誘いました。

男は時々、妻との結合部を確かめるように見ます。いやらしく妻の膣壁が絡まり飛びでます。
そして妻は
「中で出してもいいから・・・中で欲しい・・たくさん出して・・」と言いました。
男はその日、妻を3度使用しました。3度も男の精液を受け止めた妻です。
私は男との電話を終えると、妻をむしょうに抱きたくなり車を出しました。

長き道のり・・・・6

男と妻が結ばれた晩、寝床に入り私の横で本を読んでいる妻の体を触ります。
妻が拒否するかとも思いましたが、妻は少し笑って私の手を楽しみながら本を読みます。
いつもとは違う私の胸中、昼、いや8時間ほど前に男と結ばれた妻がいるのです。

妻の上に乗り、本をどけます、妻の口へ舌を入れます。男を咥えた妻の口です。
妻のパジャマの上を脱がし、妻の乳首を愛撫します、男に愛撫された妻の乳首です。
妻は小さな声をだしました。少しは離れた部屋で寝ている子供を気遣うようにです。
妻の手はわたしの下半身を撫で回し、パジャマの中へと入ってきます。
「パパ、凄く固い・・・」笑顔でそう言いました。
私は妻のパジャマの下も脱がし、黒い毛を掻き分けて舌で愛撫します。
妻も私のズボンを下ろし咥えます。シックスナイン、私は男と同じ行為を求めます。
枕もとの電気スタンドの灯りが妻の下半身を照らします。
いつもとは違う妻の性器だと感じたのは気のせいかもしれません。
ただ赤く少し腫れている様にも見えたのも事実です。
そして茶色のアナル、男が私達夫婦と同じ行為をして同じように妻の体を見たかと思うと凄い興奮です。

夜、お風呂に入り男の匂いを消した妻ですが、私には妻の性器から男の匂いが感じられるような気持ちです。
既に何度も男に愛撫されて敏感になった突起を舌で転がすと、妻は「ウッ・・・アアッ・・・」と声を上げました。
正常位で妻を抱きます。既に昼に使われた妻の性器、スムーズに入っていきます。
妻は手足を私にからませてしっかりと性器で咥えます。
「パパ・・いいよ・・・バックでして・・」あまり自分から求めない妻ですが、そう言いました。
妻から抜くと、妻は私のお尻を向けます。
赤く濡れた性器に入れます。妻のお尻が少し赤くなっているのは、男が妻のお尻をしっかり掴みバックからした証拠かとも
思いました。出し入れすると、妻の膣壁がからまり、アナルが息をしているようにヒクヒク動きます。
男も同じように見たはずです。

妻の奥に私の精液が注がれます。何ともいえない興奮です。
私は妻から体を離すと、妻の膣がぽっかり開いているのが見え、すぐ閉じていきました。
そして白い精液が流れ出すと、私はティッシュで押さえてあげます。
妻は少し恥ずかしそうに、
「もう何枚か、ティッシュお願い・・・」と言いました。
そしてトイレに行きました。

長き道のり・・・・7

男は出張で来る度、妻を抱きます、私の感覚では妻を使ういう感じです。
妻にはそう自由になる時間が無い為、車の中でも多いです。
そんな時はボイスレコーダーを男に渡し、後で返して貰ったこともありました。
狭い車内ですから男の声と妻の声がよく聞こえます。

世間話、お互いの仕事、そして家庭のこと。
男「奥さん、スカート上げてよ、今日は白だね」
妻「もう・・・恥ずかしいから」
男「でも好きじゃないの?笑。恥ずかしいことが・・車の中も好きでしょ?」
妻「ドキドキする・・好きかも・・笑」
男「下脱いでよ、また見せて」
妻「もう・・・一応トイレで綺麗に洗ったけど・・・」ウォシュレットでのことかと思います。
男「奥さんの見えるよ、足広げてよ、指でそこ開いて・・」
妻「恥ずかしい・・・見える?ああ・・・見て見て・・」

男が妻の性器を触ってるような感じです。妻の声が響きます。
男「奥さん、舐めたいでしょ?さぁしっかり舐めて・・」
男がガサガサと腰を上げてズボンを下ろしているような音が聞こえます。
男「あ・・いいよ、奥さんの舌使い、旦那にもしてあげるんでしょ?」
妻は答えずに男のものを舐めてるようです。
男「乳首が硬くなってるよ」妻の胸元に男の手が入り込んでるのでしょう。

男「ウッ・・ウッ・・アア・・」妻の口へと精液が注がれました。
暫く間があり、
妻「飲んじゃった・・・・笑。気持ちよかったです?」
男「そりゃ気持ちいいよ、さぁ今度は奥さんが・・・」
男「足広げて、そう自分で持って、よく見えるよ、もうべチャべチャ・・・」
妻「誰も来ないですよね?ああ・・・凄い格好してる・・」
男「大丈夫、もっと大胆に・・好きでしょ?恥ずかしいの・・」

男「全部脱いで、誰か来たら、というか車来たらそのコートかぶせれば大丈夫だから・・」
ゴソゴソという音、妻が自ら脱いだいるのか男の手で脱がされているのか・・。
男「奥さん、凄いよ、裸で・・・足上げて・・・」
妻「恥ずかしい・・・」
妻の性器を愛撫しているのが妻の声でわかります。
舌と指で妻を責めてるのかもしれません。

男「奥さん入れるか?ここで・・・」
妻「欲しい、入れて欲しい・・・」
ガタっと扉が開くような音でした。
後でわかりましたが、男は外にでて、チャックをあけてあれだけ出して妻に入れたました。
男のスーツの内ポケットに忍ばせたボイスレコーダーから聞こえる男の声。
男「奥さん、お尻向けて、そうそう」
妻の声が聞こえます。男が動く度雑音というかノイズが聞こえます。
3~4分でしょうか、男が果てた声が聞こえました。

車の中では全裸でお尻だけを外に投げ出したような格好の妻がいるはずです。
妻の男の少し笑いながらの会話です。
男「奥さん、凄く興奮して早くでましたよ・・笑」
妻「私も凄い感じました・・笑、中から出てきたみたい、ティッシュで押さえてるけどわかる・・笑」
男「それ入れたまま家事するのもいいかも・・・匂ってきて旦那も首かしげたり・・」
妻「帰ってサッと流しますよ・・笑」

長き道のり・・・・8

私のとってベストチョイスの男でした。
たんに妻を抱きたいと言う男なら何処にでもいますし、簡単に見つかることでしょう。
しっかりこちらの気持ちを掴んでくれ、妻と逢う前、そして後も連絡と報告はしてくれます。
電話でもそれがわかります、わたしのツボを見透かしたような言葉を使います。
「奥さんを使う・見た目とは違い凄く嫌らしいです・たっぷり注ぎましたよ・もっと淫乱にしましょうか・汚れて家に帰る奥さん」
丁寧に話しますが、私の寝取られとしての思いをしっかり把握してる男です。

また妻も男と出会い変わり初めていきました。男の前だけですがいやらしい女としての顔を持ちはじめます。
男がホテルで買ったバイブを押入れの中に置かれてる旅行バッグに隠す妻、男から隠してる場所を聞きました。
大きめのバイブ1本と小さなものが2本というか2個ありました。またローションとスキンも隠されてました。
男と逢えない日、妻がパートを休んだ時には電話で自慰を指示されそれを実行する妻でした。
昼に寝室で全裸になり片手に携帯、そしてもう片手は大きなバイブを握り性器に突き刺す妻。
男にとっても急なことであったため私は寝室にボイスレコーダーは仕込めませんでした。
でもその光景を頭で描くだけで十分です。

ホテルの浴室で甲斐甲斐しく男の体を洗う妻。
男のアナルに舌を入れる妻。
そして私も味わったことのない妻のアナルも男に奪われました。
ローションを塗られ、少しずつ妻のアナルに入る男のもの、妻の顔がゆがみ
「少しずつ、ゆっくりお願い」と懇願したそうです。
男から聞く話はとてもリアルでした。

何方かが妻が堕ちた理由は?と書かれてましたが、わかりません。
ただいろんな意味で余裕ができたから私以外の男を知りたくなったのかもしれません。
子供も手が離れ、パートもお金の為というよりお友達に誘われて暇つぶしのような感じでしたから。
また地元の男ではないので安心感があったのでしょう。そして男の味を覚えたというところでしょうか。
どうしても夫婦間の性はマンネリしてしまいます。
また男は自分の妻にはできないこと、妻は夫にはできないことも男にはできるのでしょう。

洗濯かごに入れられた妻の下着、2度ほどですが男の精液がつき白くカサカサになっているようでした。
男からの連絡で下着の色も確認しましたから、男に中だしされ家に帰り軽く洗い下着を替えたのでしょう。

長き道のり・・・9

私と男はもう何ヶ月も顔を合わせていません。接点は携帯だけです。
妻と逢う前に段取りのメール、そして妻と逢った後のメールと電話です。
特に妻と逢った日の電話は、私を興奮させます。人の妻を自由に使える優越感が滲んでます。
そして自由に自分の妻を使われる嫉妬と焦燥、そして興奮が私には芽生えてきます。

男からの電話は妻と逢った後、メールで話せる時間を打ち合わせてかかってきたりかけたりです。
大概、私は会社の駐車場の車で聞きます。
上を見上げればまだ明かりがつき社員がいることが多いです
誰も、私が妻を抱いている男から電話を受けているとは思いません。

男「今日もしっかり奥さん使わせて貰いましたよ、体が軽くなりました」
男「バイブ持参、私の精液でドロドロのところに刺してあげました」
男「今日は喫茶店行くともう一人いるパート、そして客もいませんでしたから、カウンター越しにパンチラを拝見しましたよ」
男「辺り見回して、スカート上げる奥さん、いいでしたよ・・・」
男「大丈夫ですよ、奥さんも外から見えないことわかってのことですから」
時々相槌をいれるだけの私。

男「奥さんを上に乗せて、しっかり入った部分見ながら腰振らすのは格別です、細身ですからしっかり見えますよね」
男「スケベな言葉言わせて、奥さんも私に使われるたび嫌らしく大胆に変わっていきますよ」
男「奥さんの男性経験は知ってますか?・・・・」
暫し沈黙でした。
私「いいえ、よければ・・・お願いします。教えてください・・」
あかの他人から自分の妻の男性経験を聞く異常さが私を興奮の渦に巻き込みます。

男「バイブで責めながら言わせました、言葉攻め?になりますかね・・」
男「一人目、処女捧げたのは短大1年の時、スキー同好会だったでしょ?でそこで知り合ったほかの大学の男」
男「二人目、同時かも・・・パート先の店長というか上司みたいな男、30代後半らしいです」
男「そして一夜限りが2人、ディスコ?私等の時代ありましたよね、そこでナンパみたいです」
男「短大時代は正式に付き合ったのは3人みたいです、一夜限り抜かしてです」
男「社会人の時、取引先の男と暫く付き合い、そうそう、上司?40代の男もありました、不倫ですね」
男「そして会社内の男とも付き合いあったそうです・・・そして紹介で貴方ですか・・・」
男「10人くらいに入れられてますね・・」
結構男に抱かれていた妻です。真面目な女だと思ってましたが・・・。

旦那にいえないこともあかの他人には言えるのは何となく理解できるような気がしました。
私「10人ですか・・・・」
男「ええ・・・」
暫し沈黙。
私「結婚後は何も?・・・・」
男「あっ・・はい・・・何もないかと・・私だけかと・・」
少し男の声のトーンがおかしく聞こえました。
私「いえ、ご心配なく、私の性癖は・・・もうおわかりかと・・」
男「・・・・・」
男「そうでしたね、じゃ冗談というかご主人を興奮させるためにも・・・」
携帯を握る手に汗が滲みます。

男「お子さん一人生まれてからですが・・・習い事再開しましたね・・そこで知り合った男かと・・」
習い事?でも女性だけが習うような習い事です。
男「40代だそうです・・・・」
男「そして・・・あの・・ご主人の友人?大学時代の・・・時々仕事でお家伺ったり、泊まったことも・・」
汗が流れました。
大学卒業後、3年ほどたって、時々仕事で来ていた友人です。家にも数度泊めた記憶がありました。
男「お昼に家に行って、居間・寝室・玄関先・・・いろいろされたそうです・・・・」
私「そうですか・・・」
男「使われてますね・・・奥さん・・・」

長き道のり・・・10

妻を跨がせてお互い性器を舐め合う私達。
赤黒い陰唇、その奥にはピンクの深い穴が見えます。何度も見たはずの妻の秘部ですが妙な気分です。
ここに10数本の男にものが入り、時には精液も注がれたはずです。
その中には私の友人まで含まれていたとは思いませんでした。
たくさんの男に抱かれていた妻、不思議と嫌悪感はありません。いっそう愛おしくさえ感じます。
私を裏切っている妻、でも一人の女です。

狭い車内で男に責められる妻、ボイスレコーダーから聞こえる2人の会話、私の要望で男が妻を責めます。
妻「誰も来ないですよね・・・見てないよね・・」
何度も聞いた妻の言葉。
男「大丈夫、奥さん、太いバイブ入れられて感じるでしょ?足上げて見えるように・・・」
妻「はい・・ああっ・・・恥ずかしい・・・奥まできてる・・・」
時おりモーター音が不規則な音を立てます、きっと深く入れられ動きが止まっているのでしょう。
男「奥さん、また聞かせてよ・・浮気話・・・旦那の友人と・・あれ凄く興奮するから」
妻「いや・・・ダメ・・なんでそんなことばかり・・・」
男「言いなさい・・これ抜くよ・・いいの・・」

妻「ああっ・・主人が留守の昼とか・・・・」
男「さぁ言って・・正直に・・ほら私の触りながら・・・玄関とかででしょ?」
妻「そう・・玄関で裸で咥えたり・・・鍵閉て、外からは見えないから・・・」
男「いろんなことしたでしょ?されただろ・・・もっと・・」
妻「ああっ・・・少しSみたいな人で・・・いろいろ・・・」
男「どんなことを・・・さぁ・・」
妻「子供生んで暫くは胸大きくて・・・胸縛られて大きく・・されたり・・ああっ・・」
妻「立ったまま自分の指で開くよう言われ・・・・そして見てくださいって言わされたり・・・」
男「でも奥さんもそんなこと好きじゃないの、ほんとうは・・恥ずかしいの感じるでしょ・・」

男「見てくださいって、言って・・・○○子の・・見てくださいって・・」
妻「ああっ・・・見てください。○○子の・・・○○○を・・・いやらしいところを・・ああっ・・凄い」
男「そうだね、素直にね・・・2人だけの秘密だから・・・」
妻「はい・・・・ああっ・・・・ああっ・・イクイク・・・・ああ・・」
男「奥さん,凄いよ、奥さんみたいな人が裸で大きなバイブ入れて・・・いいよ、いいよ・・」
妻「恥ずかしい・・・」
男「上だけ羽織って、口で出すぞ」
言葉が途切れます。妻が男の股間に顔を埋めた証しです。

男の射精時に出る独特の低い声、妻はしっかり受け止め飲み干したことでしょう。
男「まだ時間大丈夫?」
妻「ええ、もう少し、4時までに車のところ帰ればいいです」
男「奥さんもいろんな男に開発されたんだ」笑
妻「もう・・・男の人ってそんなこと気になるの?」
男「まぁ独占欲じゃない・・笑、でその反面興奮かな・・笑」
まるで男は私のことを言ってるようでした。

男「奥さん、この前アナルしたでしょ?あれは初めてじゃないでしょ?」
妻「もう、そんなことばかり聞く・・・」
妻の少し鼻にかかった声、喘ぐ声、男が妻を触りはじめたのでしょう。
男「使ったでしょ・・ここ・・」
妻「ああ・・はい・・主人の知り合い、そうお友達が・・・ここいつも・・」
男「奥さん、正直にね・・いつも?」
妻「若かったから、いつも3回、口、アソコ、最後はお尻で・・・スキンとヌルヌルしたもの持ってきてた・・」
男「旦那とはしないの?ここは?」
妻「ウ・・ウン、恥ずかしいし・・したことない・・・」
男「いやらしいね、旦那の知らない穴も他に使われ・・・」
妻「もう・・・・もう一回バイブでして・・・いい?」
男「じゃバイブ入れながら、口で・・・」

追伸・・
確かに妻と男を見たいです・・が・・無理です。
ホテルか車での行為、車でする場合も人気のない場所で、
妻自身いつも「誰も来ない?見てないでしょうね?」
ということですから近づくことも無理です。これが現実かと思います。
ビデオとかの隠し撮りも考えましたが、どうも無理です。

長き道のり・・・終焉

男を妻に差し向け妻が抱かれるまでは長き道のりでした。
しかしいったん体を預けた妻は、男の前ではただの女、自分の嗜好に酔いしれていったような気さえします。
印象に残った男との会話・・・。を二つほど書いてみます。

?
一日体を空けた妻、男と隣の県までランチドライブです。
まだ時間が早く、遠くに見えたタワーに登りました。田んぼの真ん中にそびえるタワーです、箱物行政の賜物でしょうか。
だれも居ないタワーの最上階、下着を下ろさせ、スカートをあげて窓の外へ晒します。
眼下には駐車場の車が小さく見えて、周りは田んぼ、そして向こうには山が見えました。
前向きに晒す、後ろを向かせてアナルを晒す、恥ずかしい行為が好きな妻にはうれしい行為かもしれません。

しゃがませて咥えさせます。地上高くでの行為です。日本何大タワー?という写真が男の目の前にありました。
妻の口が飽きると、地上に下がります。誰も居ない敷地内の遊園地?というか遊び場。
小さな迷路みたいな建物の中に入ります。
そして妻を全裸、平日の昼前です。妻の手を壁につかせて男は妻の臀部を開き、突き刺します。
凄いスリルが2人を包み込みます。たっぷりの精液を妻の注ぐまで時間はかかりませんでした。
そしてそのまま、下着をはかせて洒落たランチを楽しみ、ホテルへと昔、妻の体を楽しんだ男でした。

?早めにパートを終えて、離れたショッピングセンターへ向かう2人、知り合いにはあうことはないでしょう。
妻は男と打ち合わせたどうり、トイレでワンピース一枚になります。ショーツもブラもはずし、店内を散歩です。
人気のない100円ショップで商品を見るふりをしてしゃがませます。
男の目にはぱっくり開らき、塗れた妻のアソコが晒されます。
ゲームコーナーの脇のベンチに座らせ、足を組み替えさせたりします。
恥ずかしがる妻の顔、でも底には喜び感じる妻がいます。
屋上の駐車場、監視カメラがないことを確認し、妻の口を楽しむ男、そして下着をつけずに家に帰る妻でした。

そんな妻と男の関係も終焉かと思われます。
男の出張が3月で終わりとなるそうです。
男は暇な出張中、妻を堪能したことをとても楽しい思い出としてとっておきますと言いました。
妻とはしばらくはメールでのやりとりはあるでしょうが、関係は切れていくことでしょう。
私のとっては少し寂しい気もしますが、始まりあれば終わりありです。
また妻の隠された顔をうかがい知ることができたことも複雑ですが、よしとします。

城下町・お肴・タワー・これらのキーワードに思い当たるふしがあれば
そして男性を募集してましたら私かもしれません。
ご縁ありましたら・・・・また。

長き道のり・・・追加

私の投稿を読んで頂き、またレスも入れて下さりありがとうございます。
妻を抱かせたい、浮気をさせたいと思い実行から結果がでるまでは長い道のりでした。
ただいったん体を許した妻は転げ堕ちるよに男に抱かれます。そしてその過程で女としての顔を知ることもできました。
複雑な思いですが後悔はしてません。
浮気経験がすでにあった妻、しかも私の友人との関係です。友人が私の妻の体を楽しみ、体の隅々まで見たと思うとつらい気もします。
でも興奮も覚えます。

レスの中でほかのお話があればということですのでいくつか書いてみたいと思います。
妻と男は車、そしてホテルが多いでした。でも私の感覚をくすぐったのは野外とかでした。
妻は男と関係ができてからパートを早めに切り上げることもありました。
そんな時はホテルで男は妻の体を楽しむことが多いです、しかし時には遠出?というか有料道路を海沿いに走ることもあります。
そう、妻の恥ずかしがる感性を楽しむためでしょう。
男との電話の記憶。

左手には海が広がります。男にとっては見慣れぬ綺麗な光景です。
そして車を有料道路から降ろし海側へと走らせます。
街道にはうらぶれたドライブインな民宿の看板があります。
海沿いの公園に車を止めます。平日の昼、誰もいない公園です。
まずは男は車の中で妻の口を楽しみます。時々妻の顔を隠す髪を書き上げて妻の口から出し入れされる自分のものを確認します。
妻と目が合うと、妻は目を閉じて恥ずかしがるそぶりをします。

喉の奥まで入れたかと思うと、今度は舌先で男の先を綺麗にしていきます。
男の手は、妻の細い体をまさぐり、乳首を強めにつまみます。
子供を2人生んだ大きな乳首、そんな乳首がさらに大きくなります。
妻は男のものを味わうように丹念に大胆に舐めます。初めて男のものは口に入れたときは恥ずかしがりぎこちなさが目立ちましたが
もう女の本能として舐めるようになりました。

男は妻の顔を下半身からはずすと妻の下着をはずしていきます。
そして外へ出て、海側に並べられたベンチへと向かいます。
ベンチに妻を座らせ、男はその前に立ちます。
妻の足を上げさせたり、自分で開かせたりして妻の恥ずかしい部分をしっかり見ます。
妻は人が来ないかということだけが気がかりでした。

少し先に小屋?のようなものがありそこに移動します。もちろん中には入れませんが駐車場からは死角となる場所です。
男は妻から少し離れます。妻はそこで全裸となります。男の目が妻、そして駐車場と交互に向けられていきます。
妻の目の前は50メートル先は海、反対に男の背中が海です。
興奮を男を包みます、妻もでしょう。
そして妻に近づき後ろから挿入します。全裸で外で妻の体を味わう男、凄い濡れかたの妻です。
1分ほど挿入して体を離し、妻に衣服を着せます。

人の妻を自由に堪能できる男、そしてそれを拒むことのない妻。
車の戻り、妻の恥ずかしい部分を開き見る男。
充血して赤くなっている妻、陰唇も興奮で腫れてるように見えます。
十数本の男のものが入れられたところです。
私の身代わりそして妻の男関係を聞き出します。

友人に鍛えられた妻の口、出張のたび、昼に来て気軽に使われた妻。
玄関先で全裸で咥えていた妻。
私と寝ているベッドで妻を抱く友人、とても興奮したでしょう。
そしてアナルさえも開発していかれる妻です。

妻は男に言わされながら手、バイブで責められていきます。
私が聞いたこともない卑猥な言葉も吐く妻です。
「チン○・・いいの・・チン○・・・たくさん入れられた・・・」
友人は妻を抱いた後、その晩私と寝る、私とSE○するよに言ったそうです。
使用後の妻を知らずに抱いていた私です。

男と妻はうらぶれたホテルへ移動します。
すでに濡れた体の妻、バックから挿入して妻を責めていきます、私の身代わりとしてです。
妻「見えてる?見えてる?入っているところ・・・」
妻「ここたくさん入れられた・・・主人は数人だと思ってるけど・・たくさん・・・」
妻「そう・習い事の・・・茶道の・・・新年とかの初釜では、着物でホテルへつれていかれて・・・」
妻「年上で・・・いい・・もっと欲しい・・3年ほど続いた・・・・たくさんされて・・・」
妻「安全な日は中で・・・・飲まされて・・・・」

男の詰問に素直に白状する妻、そして自ら感じている妻です。
浮気相手だからこそ、正直に言えるのでしょう。
男「そう奥さん、これ好きだからね・・・もっと言いなさい・・」
男からは妻の背中、そして挿入部分が見えます。
使い込まれた妻のあそこを見ながら、腰を振ります。
やがて妻の大きな声、そして男の腰が妻にしっかり密着して精液が妻へと注がれていきます。
何人もの精液を受け止めてきた妻、そんな妻を知らずに抱いてきた私。

妻から流れ出る自分に精液を見て征服感に浸る男。
妻の細い背中がひくひく動き、汗がじっとりと背中を覆います。



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-01-28(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

同僚のTとW不倫

ウチの会社はちょっと郊外にあって、ほとんどの社員は車で通勤している。
昨日はこの地方にも大雪が降って、遅刻してくる人が多かった。
俺も朝から近所のディーラーに駆け込んで、スタッドレスに履き替えていた。
作業が終わろうとしている頃、見たことがある車が店に入ってきた。
総務のTさんだ。Tさんは31歳の既婚者で、2年ほど前に中途採用で入ってきた。
俺のいる部署と仕事上密接なつながりがあるわけじゃないが、経費の精算やら何やらで、月に何回かは話しをする。
その時俺はディーラーの担当営業と話していたんだが、カウンターではTさんが何やら揉めている。
予約無しで来たから、遠回しに断られているようだ。
担当営業に彼女が同僚であることを話すと、何とかしましょうということになった。
俺自身すでに遅刻していたし、恩を売るつもりも無かったので、Tさんには声を掛けずに店を出た。
幸い、30分ほどの遅刻で済んだ。
ここでスペックを。
俺:35歳既婚者子供1有り。身長175体重60。
Tさん:32歳既婚者子供無し。身長160ぐらいでスレンダー
奥菜恵を地味にしたような感じの人です。
で、昼休みになった。
いつもは誰かが近所のコンビニや弁当屋に買出しに行くのだが、
昨日は昼ぐらいまで雪の影響で混乱していたから、昼食を食べない人が多かった。
仕方ないので、ちょっと離れた定食屋に行こうと思って駐車場に行くと、後ろから声を掛けられた。
Tさん「○○さん、今日は有難うございました」
俺「あぁ、いえいえ。困ってたみたいなんで営業に一声掛けただけですから」
Tさん「午後から課長が使う資料をまとめる必要があったんで、絶対遅刻できなかったんです」
俺「あぁ…でもあの会議、結局延期になったみたいだね」
Tさん「そうなんですよ〜。何かもうガッカリしちゃった」
駐車場でしばらく話していたが、Tさんも今日はお弁当を持ってきてなかったので、一緒に定食屋に行くことになった。
いつもは業務に必要なことしか話さないので、Tさんと長く話すのは初めてのこと。
結構おしゃべりな人なんだなぁ、と思った。
お互い結婚してるので、話題は結婚生活についてが主だった。
Tさんの旦那はかなり束縛がきついらしく、ケンカばっかりしてるらしい。
ケンカするとTさんは実家に帰るらしいが、週の半分は実家にいるような状態だとかw
Tさん「実は今日も実家から来たんですよ」
俺「いつもはどうやって仲直りするの?」
Tさん「週末に旦那が迎えに来るんです。寂しがりやなんで」
俺「平日は会社があるから寂しくないってこと?」
Tさん「そうなんでしょうねぇ。私も家事しなくて済むから楽だし」
子供ができたら変わるんでしょうけどね、とTさんが言ったあたりで会社に戻った。

で、俺はとある工業製品のデザインをやっているんだが、昨日は新製品のラフデザインアップの日だった。
Tさんが言っていた「会議」で社内プレゼンを行う予定だったのだが、明日に延期された。
1日余裕ができたので、俺はもう1案作ろうと思い立ち、夕方過ぎまで資料をかき集めた。
Tさんがまとめた資料を見れば手っ取り早いかも、と思い総務部に顔を出した。
俺「帰り際にすいません。Tさんが作った資料、見せてもらえません?」
T「いいですよ。1部持って行ってください。残業ですか?」
俺「作業は明日するつもりですけど。ノリ次第で残業かなw」
T「道が凍るかもしれないから、早く帰った方がいいですよ」

それもそうだよなぁと思いつつ作業に没頭していたら、22時を過ぎていた。
周りには誰もいない。だからこそ作業に没頭できたわけだが。
帰り支度をしていると、駐車場の方向から鈍い衝突音が聞こえた。
何だろうと思い駐車場に行ってみると、見憶えのある車がフェンスにぶつかっていた。
Tさんの車?なんで?

雪でぬかるんだ駐車場を、Tさんの車に向かって急いだ。Tさんが車から降りて、俺に向かって頭を下げている。
俺「どうしたの!?」
T「ちょっとハンドル取られちゃって」
俺「ガラガラなんだから、わざわざ端っこに停めなくてもいいのに」
T「何となく、いつもの所に停めようとしちゃったw」
俺「っていうか、こんな時間に何しに?忘れ物でもした?」
T「○○さん残業って言ってたし、今日のお昼は割り勘だったから、結局お礼してないなぁと思って」
差し入れの弁当を作ってきてくれたらしい。
T「いなかったら、明日のお弁当にすればいいしw」
俺「そうなんだぁ。気を遣わせて悪かったね」
などと会話しつつ、Tさんの車の状態を見た。
左前輪が溝にはまっている。軽なので何人かいれば持ち上げられそうだが、二人では無理っぽい。
JAFを呼ぶことにしたので、とりあえず二人で会社に戻った。

俺が送って行けばいいだけの話なんだけど、Tさんの車が置きっ放しになるのはマズい。
俺が残業で最後まで残っていたことを知ってる人はいるだろうし、あらぬ噂を立てられたくないから。
俺がさっきまで作業していた会議室に二人で戻った。
JAFに電話してみると、雪のせいで混んでいるらしく時間がかかるとの事。ここが郊外であることも災いした。
Tさんは実家に帰るだけだし、俺も遅くなるのは連絡済み。差し入れを食べながら、ゆっくりと待つことにした。
会話は自然と昼に定食屋で話していた内容の続きになる。
T「ウチの旦那、浮気してるみたいなんですよねw」
俺「え、何で?証拠でも掴んだの?」
T「証拠は無いけど、う〜ん、この年で子供もいないのにセックスレスなんて変じゃないですか?」
俺「ケンカばっかりしてるからじゃないの?w」
T「でも週末は大体一緒なんですよ?普通の恋人同士と同じなのに」
Tさんの口からセックスレスって単語が出てきたんで、ドキドキした。

T「ただねぇ、あんまり人の事言えなかったりするんですよ」
俺「ん?…まさかTさんも浮気してるとか?w」
T「まぁ過去形なんですけどw」
詳しく話を聞くと、半年ほど前まで不倫してたとか…。
しかも相手は社内のA課長。俺の上司だった人だ。
A課長は40歳をちょっと過ぎたバツイチさんで、3ヶ月前に新規プロジェクトのリーダーとして別支社の方に異動していた。
T「入社した頃から目を付けられてたみたいでw」
Tさんが入社して半年ほどした頃に深い仲になったらしい。
T「私が既婚者だって事、初めは知らなかったらしいんです。知ってるもんだとばかり思ってたんで、悪い人だなぁとか思ってましたw」
なるほど、Tさんは結婚指輪もしてないし、A課長は社内の噂話には疎い人だった。
T「まぁ、深い仲になったのは既婚者だって分かった後だから、普通に不倫だけどw」
俺「う〜ん、全然気が付かなかったよ。俺って鈍いのかな?」
T「うまく隠せてたみたいで安心しちゃった。○○さんは不倫の経験無いの?モテそうだけど」

俺「う〜ん…実はねぇ、Sちゃんと…w」
T「え〜っ!この前やめたSちゃん?え〜っ!私の同級生だよ!全然知らなかった!」
というわけで、実は俺も浮気していたわけで。
Sちゃんは、俺と同じ部署にいた女の子でTさんと同じ32歳。Tさんと違って独身でした。
俺の部署の雑務を手伝ってくれてたんですが、残業の多い部署なんで遅くまで一緒に仕事することが多かった。
必然的に夜遅くに一緒に帰ることも多かったので…。
Sちゃんの話は、まぁ関係ないので割愛します。
T「やめるとき失恋したって言ってたけど、○○さんの事だったの?」
俺「いや、それは俺じゃないよ。同級生の彼氏がいるって言ってたから、その人だよ」

……すいません、人間関係グダグダですねw

T「はぁ〜…でも良かった」
俺「何が?w」
T「こんな話して嫌われたらどうしよう、とか思いながら話してたから」
俺「同じ穴のムジナで安心した?」
T「安心っていうか…う〜ん、気が楽になったw」
俺「同じ意味だよw」
T「そうかw …ねぇ、それじゃ今○○さんフリーなんだよね?」
俺「いや、お互いフリーじゃないからw。不倫してたくせに何だけど、俺んトコはうまくいってるし」
T「じゃあ、何でSちゃんに手を出したの?」
俺「う〜ん…気の迷い?w」
T「…そうなんだ…ねぇ、私じゃ気が迷ったりしない?」

俯いた状態で言うと、Tさんは表情を確かめるように上目遣いで俺を見た。
暖房のせいか、ちょっと赤らんだ頬。心なしか潤んだ瞳。
その頬に触れてみたくて、そっと右手を出した。
Tさんの頬の上で、二人の手が重なった。
T「汗ばんでるよw」
俺「すげぇ緊張してるもん」
右手を首の後ろに伸ばし、Tさんを引き寄せた。
座っていたのはソファじゃないので、抱きしめるには立ち上がる必要がある。
どちらともなく立ち上がり、抱きしめあった。
T「ホントだ。ドキドキしてる」
俺の胸に顔をうずめたTさんが、そう呟いた。

ちょっと力を抜いてTさんの表情を見る。
はにかんだように笑うと、Tさんは目を閉じた。
薄いメイク。リップでつややかな唇。
軽いキスを数回。それはやがて、むさぼるようなキスに変わった。
郊外の会社内。エアコン以外の音は何もしない。
そんな中、深いキスのイヤらしい音だけが響く。
時折「あぁ」とか「うぅ」というTさんの声が漏れ聞こえ、それがまた欲情をそそる。
上唇を舐める。歯をなぞるように舐める。深いところで舌を絡ませる。
Tさんの腕は、時に強く、時に弱く、俺の体を締め付けた。
T「ちょっと、立ってるのがツラくなってきた…」
俺はTさんの腰に手を回し、会議室のテーブルに彼女を乗せた。

ここはちょっと明るすぎるかな、と躊躇したのもつかの間、Tさんは俺を引き寄せて自らテーブル上に倒れこんだ。
深いキスを続ける。時々軽くついばむように唇を合わせたりする。
それを続けながら、耳から首に、肩から鎖骨に、脇から腰に指を這わせる。
Tさんの口から漏れる声が、断続的に会議室に響いた。
Tさんの両腕は俺の背中をまさぐっている。
1、2分のことなのか、10分以上続けていたのか。
T「すごい…。キスだけでこんなに感じたの、初めてだよ」
唇を離すと、Tさんは吐息交じりの呼吸の合間につぶやいた。
俺「俺も。興奮し過ぎて、頭ん中真っ白」
そう言いながら、俺の右手はTさんの胸に向かって這い上がっていた。
左胸の裾野に俺の右手が到達すると、Tさんは再び目を閉じた。

再びキスを、と顔を寄せたとき、俺の携帯が鳴った。
こんな遅い時間にかけて来るのは…嫁だろうな…。
無視するかどうか考えていると、「出ていいよ」とTさんが言った。
Tさんはテーブルの上に横たわったまま、反対の方向を向いている。
携帯を見ると、見知らぬ番号が表示されていた。
出てみると、JAFでした。
来るまでで2時間かかるって言ってたのに、何で1時間で来るんだよ…。
JAFが来た事を伝えると、Tさんは立ち上がって無言で身なりを整えた。
俺は先に外に出て、JAFの隊員に対応した。
Tさんの車は、ウィンチで引っ張っただけで溝から抜け出した。所要時間は15分程度。
しかし、その15分は熱くなった二人を醒ますには十分すぎる時間だった。

JAFが帰った後、二人は会議室に戻った。
Tさんはテーブルに寄りかかり、俯き加減で黙っている。
俺「何か、ちょっと醒めちゃったかな」
沈黙に耐え切れず、俺はダイレクトに聞いた。
T「ちょっと照れくさくなってきた」
俯いたままで、Tさんが答えた。
…しょうがない。今日はここまでだな…。
そう思って、「帰ろうか」と声を掛けるつもりで、一歩Tさんに近づいた。
Tさんはぶつかるように、俺の抱きついてきた。
T「このまま帰るなんて、ちょっとひどいと思いません?」
上目遣いで俺を見るTさん。
俺「醒めてなくてよかった。けど、ここじゃ、ね?」
ちょっと話し合って、お互いが住んでる街とは反対方向にあるホテルに行くことにした。

ホテルには、それぞれの車で別々に行くことにした。
家と会社、ホテルとの位置関係からも、その方が効率がいい。
万が一泊まることになっても、会社の駐車場に車が残らないという理由もある。
問題は、移動中に後悔の気持ちが湧き上がるんじゃないかってことだけど…。
まぁ、それはそれで仕方の無いことだと割り切ることにした。
俺は片付けと戸締りをするので、Tさんに先に行って貰った。
俺「後から俺が行って、Tさんの車が無かったら泣きながら帰るよ」
冗談めかしてTさんを会議室から送り出した。
嫁に、仕事が長引くんで徹夜になるかもしれないことを連絡し、俺も会社を後にした。

Tさんの車は、ホテルの駐車場に止まっていた。平日だというのに、わりと車は多い。
ざっと見たところ、同じ会社の人の車は無いようだ。
空いてるスペースに車を止めると、Tさんが近づいてきた。
車から出ると、Tさんは俺の右腕に両手で掴まった。
T「あんなこと言うから、来ないかと思った」
俺「あんなこと言っちゃったから、いないかもと思った」
二人で3階の部屋を選び、エレベータに乗った。
乗った瞬間、Tさんにキスされた。
外にいた時間は短かったのに、ちょっと冷たい唇。
しかし、3階に付く頃には十分熱くなっていた。

T「シャワー、一緒に浴びる?」
恥ずかしいので遠慮した。さっきまでの行為で、自分の下着が汚れてる自覚があった。
Tさんがシャワーを浴びている間、冷蔵庫からビールを取り出して飲んだ。
携帯を取り出し、電源を切る。
Tさんがバスタオルを巻いて出てきた頃に、ちょうどビールが無くなった。
Tさんが自分のビールを取りすのを横目に、俺もバスルームに向かった。
手早く、かつ念入りにシャワーを浴びる。
腰にバスタオルを巻いて出ると、部屋は薄暗く調光されていた。
Tさんはすでにベッドの中。頭だけのぞいてるのが見える。

Tさんの右隣に入り、左腕を首の下に差し入れて腕枕をする。
肩を抱き寄せると、Tさんがが寄り添ってきた。
二人の間にあるのは、二枚のバスタオルだけ。
T「もう、ちょっと大きくなってる」
指摘されて悔しかったので、キスでごまかした。
抱き合ったままでイチャイチャしていると、Tさんのの緊張もほぐれたようだ。大胆に舌を絡めあう。
会議室でのキスと違うパターンになるように意識した。
俺の指がTさんの体の外側をトレースする。
Tさんの口からは、ため息ともつかない声が漏れ始めた。
Tさんのバスタオルがはだけ始めた。薄明かりの中で、白い肌が見え隠れする。
俺の手が胸の辺りに触れると、ピクンと反応した。
それが面白くて、頂点を避けながら胸に触れるように攻める。
切なそうな声が、俺の気を高ぶらせた。
首の下にあった左腕を引き抜き、両手でやさしく胸を揉んだ。
下から包み込むように。頂点への刺激を避けながら。
ほとんどはだけていたタオルを剥ぎ取り、Tさんのの全てをさらけ出した。
何か言いたそうだったが、すかさずTさんの唇をふさいだ。
Tさんの胸はほどよい大きさだった。手のひらから少し余るぐらい。
俺の手が乳首に触れると、Tさんの声が少し大きくなった。
右手で乳首をいじり、あいてる方の乳首を舐め上げた。
「あぁ、もぅ、…」
Tさんのの腕は俺を抱き締める。
動きづらいのを我慢しつつ、唇を下に下げていった。
やさしく両足を開くと、Tさんのアソコは驚くほど濡れていた。
左手で胸を愛撫しつつ、右手でアソコを探り、開く。
やや赤味は強いピンク色のアソコは、すでにほぐれて充分すぎるほどの蜜を滴らせている。
クリトリスを舌で舐める。Tさんの手が俺の頭を抑えて動きづらい。
左手で胸を揉みながら、右手の中指を挿入した。クリを舐めるのはやめない。
とりあえず、一度イカせることにした。
唇を上に移動して乳首を舐める。ピストンの指を1本増やし、親指でクリを刺激する。
アソコからの音が聞こえるよう、わざと指の動きを大きくすると、一際大きな声を上げてTさんの体が反り返った。
抱き締めつつ、後戯を楽しむ。ピクンと反応するのが面白い。
T「もぅ、凄すぎるよぉ」
甘えるように、Tさんが抱きついてきた。
T「久しぶりだから、こんなに気持ちいいのかなぁ…」
蕩けるような声で言いつつ、Tさんは左手を下に伸ばした。
T「もう、こんなにカタくなってる…」
Tさんの体が俺の上に乗った。キスをしつつ、左手で軽くしごき続ける。
唇は俺の首を通り、鎖骨から乳首へと移動した。
T「ココも感じる?」
舌で舐め、唇でつまみながらTさんが俺に聞く。俺は答えられない。
Tさんの左手の動きは止まらない。先の透明な液体を塗り伸ばすように刺激を続ける。
俺「気持ちいいよ…すごく上手だね…」
Tさんの唇は徐々に下に進み、ヘソの下まで進んだ。
T「すごく濡れてる…」
俺「どっちが?」
T「ふたりとも…」
Tさんの言葉が途切れると同時に、俺のペニスが暖かいものに包まれた。
先の方を舌で刺激しつつ、ゆっくりと上下する。
気持ちいい。…けど愛撫が優しすぎて刺激が足りない。
俺「もうちょっと強く吸って」
Tさんの頭を軽く押さえて、俺のリズムに合わせてもらう。
チュパチュポとイヤらしい音が、俺の官能をさらに刺激する。
T「あぁ、もう我慢できない…ちょうだい」
俺は枕元に用意されていたゴムを手に取った。
Tさんを起こしてから横たえ、足の間に顔を埋めた。
もう刺激の必要が無いぐらい濡れている。
舐めながらゴムを装着してから、正上位で挿入する体制を整えた。
ゆっくりとTさんの中に入った。思いのほか締め付けがキツイ。
心地よい暖かさと窮屈さを味わいながら、最後まで進んだ。
T「すごい、…奥まで来てるぅ…あぁ、動いて…」
十分すぎるほど濡れているので、動くのに支障は無い。
リズムが単調にならないよう、時に激しく、特に優しく腰を動かした。
Tさんの口からは、既に言葉にならない声が聞こえてくる。
もう少なくとも1回はイっているはず。俺にも余裕が無くなってきた。
単調に突く。Tさんがしがみつくので動きづらい。
Tさんの足を抱え上げて突く。Tさんの肩の下に腕を入れ、強く抱きしめながら、ひたすら突く。
俺「もう…イクよ」
T「来て…来て…いっぱい来て!」
最後に奥までペニスを突き入れ、Tさんを抱きしめながらドクドクと出した。
後処理を済ませて、腕枕をしながらしばらく話をした。
時刻は午前1時半を過ぎていた。
T「こんなに気持ち良かったの初めて」
俺「俺も。相性がいいのかなぁ。後ろめたさがいいのかもしれないけどw」
T「A課長のときは………あ、ごめん。較べるわけじゃないんだけど」
俺「いや、別にいいけどw A課長はどうだったの?」
T「自分が気持ち良くなることしか考えてなかったんだと思う。お互いに、だけど」
俺「俺は違うと思ったの?」
T「いっぱい気持ちよくしてあげたいって思った。私のこと、ものすごく気持ちよくしてくれたから」
この後、もう1回したんですが、それは省略させていただきます。
T「お泊りしたいけど、やっぱり帰るね」
俺「うん、そうだね。ご両親も心配するだろうしw」
T「あ、そうだ。明日会社休むけど、コレのせいじゃないからねw見かけなかったとしても気にしないで」
俺「うん、わかった。俺も帰るよ。ひとりでラブホに泊まるのは虚しいから」
最後に抱き合ったままキスをした。
Tさんは別れを惜しむかのように何度もキスをせがみ、俺もそれに答えた。
別々にシャワーを浴び、別々の車で家に帰った。
今朝、会社でTさんの顔を見かけた。微笑んで「おはよう」と言った。
次に会う約束はしていない。でも、たぶんまた会うことになるだろう。当たり前のように、そんな予感がしている。


不倫・浮気・寝取られ | 【2018-01-20(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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