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スィーツ殺し

大学の後輩のT子に浮気されて別れた。
所がT子はいつまでも付きまとってきて
定番の「寂しかった愛してるのはあなただけ」とかほざき、やり直してほしいと言ってきた。
浮気相手は不特定多数で、俺が資格試験で会えないのをいい事に合コン三昧してたから、
あっさりと愛情が冷めきった感じ。
相手には同じ大学の奴もいたし、おまけにそこまでやっといて
ばれないとでも思ったのか、このバカさ加減にも呆れた。
なのでやり直すのだけは絶対カンベン。
んでこっちはT子たちを避けていたんだが、うっとおしいのがT子の友人S子。
「話があるから」と呼び出され、しぶしぶ行くと
うつむいてるT子と鼻息の荒いS子が。
そして「T子も悪いけど、誰にでも間違いはあるし魔がさすって事もあるでしょ?
彼君はそう言う事今までの人生でなかったの!?
一回も間違いを犯した事はないの!?」と説教タイム突入。
なんか小学校の時の道徳のテレビ思い出した。
「男子い~、○○ちゃんにちゃんとあやまりなよー」みたいなさw
「彼君も試験で忙しかったのは分かるけど、T子の事ほっときすぎたんだよ?
今回の事はさ、彼君にも問題があったんだよ?
物事って片方だけに非がある訳じゃないんだから」
この女wwwwむかつくwwwwww
「そうかもねぇ、浮気される方も悪いのかもね」
S子フフンって顔、T子ぴくっと反応。むかつく。
「S子さんさ、今浮気されてるよ?K太(S子彼)俺と同じゼミだしそういう話流れてくるんだよね」
S子はビックリした顔で
「ちょっ、何!?どういう事なの!?ちゃんと聞かせて!」
「いやー、でもS子ちゃんがそういう考えで良かったよ。
浮気はされる方が悪い、と。誰にでも間違いはある、と。」
ブルブル震えながら「嘘!そんなの嘘!さ、最低!!信じらんない!!
何それ相手誰!!誰!!ねぇ!!!」とキョドりまくり。
「えー聞きたいの?ww」
「いいから!!誰よ!!!」

「T子だよ」
T子は慌てて「知らない!絶対違う!」と言うが
「ごめんねぇ、俺がT子をほっといたからなんだねぇ。
俺が悪かったからさ、T子を責めないでやってくんね?
あとS子ちゃんも悪いんだね?
浮気はされた方が悪いんでしょ?S子ちゃんにも非があるんだから許してやれよww」
S子は切れて「どういう事なの!!はっきり言ってよくぁwせdrtygふじkぉ;p!!!!」
S子が立ち上がった所で「嘘だよwww」とネタばらし。
S子もT子もポカーーン。
「お前さ、聖人君子みたいな事言っといて、いざ自分がその立場になると何それwww
ウッソーサイッテーシンジランナーイかよ、お前が信じらんねぇよ。
何切れてんのバカ女www偉そうにwwムカつくんだよお前らみたいな女」
T子は泣きじゃくり、S子は顔真っ赤にしてうつむいてた。
「で、もっかい言ってみろよ。浮気はされた方が悪いってよ」
しばらく黙ってたけど観念したのかS子は「ごめんなさい…」と謝って来た。
「二度と俺に話しかけたりしないでね」と笑顔でお願いしたら泣いてやんの。
何で泣くんだか。泣きたいのはこっちだっつーに。
そのままほっといて帰った。
大学でもこっちには近寄っても来ないし、顔見たらそそくさ逃げる。
でも今んとこT子もS子も一緒に居るし、仲は良いんかな。


不倫・浮気・寝取られ | 【2017-11-03(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

伝説の92(男版)

以前、強烈なバカ男に遭遇したので投下

俺とE子は、お互い26歳。
付き合って5年、婚約して1年でそろそろ結婚という頃だった。
ある日、E子から唐突に別れたいと言われ、理由の見当がつかなかった俺は訳を尋ねたが、俺の事が好きじゃなくなったとしか答えなかった。

もちろん、はいそうですか となるわけもなく、何度も話し合いをしたんだが、E子の気持ちは変わらず、向こうの両親にも状況を話し揉めに揉めたが、
最後まで両親の説得も効かず、結局E子が慰謝料を払う形で婚約解消する事になった。

その頃すでに俺の家に同棲していたので、昼の間に俺がE子の荷物をまとめて、E子両親が取りに来る手筈だったんだが、整理中にふと電話がかかってきた。
それは知らない男からの電話で、S山と名乗るその男は、E子の彼氏だと言い出した。

俺もE子から別れを切り出された時に、他の男の存在を疑わなかったわけでもなかったので、俺、E子両親共々その辺は追及したんだが、E子は否定。
証拠も出ずで結局うやむやのままだったし、E子両親は、そこまで言うなら浮気ではなく、単純に2人の問題だったのではと結論付けていた。

そんな中のS山からの電話。
とりあえず、本当に浮気相手なのか知るためにも逃げられてはかなわんと思い、聞き役に徹した。

話し方からして、DQNと言うか高圧的で、イライラしたが、なんとか最後まで聞いた結果、S山の主張は

「お前とE子が別れるという事を聞いた。俺と付き合って1年間、ようやくE子が俺だけのものになった。だがE子が慰謝料を払うとはどういう事だ?
婚約解消するならお前が払うべきだろ?そういう簡単な法律も知らないのか?赤っ恥かく前にE子にちゃんと慰謝料払ってやれ。」
と、なんとも有難いものだった。

なんとうか、俺自身も、有責って単語を最近知った程度の知識しか持ち合わせていない奴だが、浮気を自ら暴露する浮気相手、
しかも慰謝料払えなんて中々お目にかかれない馬鹿なのではと思い、浮気の証拠を入手するために、相手に合わせることにした。

俺「じゃE子は、S山さんと一緒になるために俺と別れたんですねー。法律かぁ。俺馬鹿なんでそういうの知らないんすよーw」
S山「知っとかないと、お前恥ずかしいぞ。とりあえず、E子に払え。な?金を払うなんて馬鹿でも出来るからw」

俺「あーでも、S山さんって本当にE子と付き合ってんすかぁ?どっか2人で行った事とかあるんすかぁ?」
S山「嘘ついてどうすんだよw旅行?あー何回か行ったな。○○だろ。××だろ、後、覚えてねーけどちょくちょく出かけてるわ」

俺「写真とかあるんすか?俺、結構写真好きなんで、良く撮るんすよ」
S山「お前も好きなん?俺も好きなんだわw」
俺「じゃー見せてくださいよぉ。じゃないと電話だけじゃ100%は信じられないっす。じゃないとけじめつけれないっす。」

という流れで、S山に合わせて会話を進め、30分後にE子に内緒でファミレスで会おうと誘い出した。

E子両親には予定が入ったので荷物は明日取りに来てくれと頼み、途中レコーダーを買ってファミレスへ。
着いた時には、浮気の証拠が入ってるであろう荷物を持ったS山がすでに到着していた。

着いて早々、俺は、馬鹿で会話を覚えるのが苦手なので、後からもう一回S山さんとの会話聞き返す為に録音してていいですか?と聞いて、快くOKを貰い録音。
改めてお互い自己紹介。そして、S山にE子と出会ったきっかけ、会っていた頻度、それを裏付ける写真や、メールといった証拠を提示してもらって、おまけに、ホテルでのE子とのアンアン話まで親切にも話して頂いた。

写真は、俺が行きたかった場所が写ってると言って、ゆっくり見たいから貸してもらい、メールは、今後の参考にしたいから参考資料として詳しく勉強させて欲しいと言って、俺の携帯に転送、保存。
ついでに向こうの住所ゲット。
充分な証拠を提供してもらったので、その日は解散。またE子に内緒で御飯食べに行きましょうと言って帰った。

その後、速攻で、弁護士事務所に片っ端から電話して、その日のうちに、弁護士に依頼。
証拠は充分だったので、その後の方向性を話し合い、二日後に、作戦決行。

E子両親に最後にきちんとした別れをしたいと申し出て、E子、E子両親、俺で夕食を計画。
当日、5人で出かけ、途中慰謝料の件で世話になることにしたと言って、弁護士と合流。
そのまま写真を返しに行くと前もって告げていたS山宅へ直行。

S山宅が近づくに連れて、E子の顔が強張ってた気もするが、到着。
その頃には、E子は真っ青で、無言で下を向いたまま。
S山宅から出てきたのは、S山母で、玄関を開けるなり、

S母「はーい。まぁE子ちゃんじゃないのぉ。どうしたの急に。」
E子父「初めまして。E子の父でございます。失礼ですが、E子とはどういうご関係で?」

S母「あら、まぁE子ちゃんのお父様ですか。いえね、うちの息子とE子ちゃんがお付き合いさせて頂いてまして。もしかしてうちの息子、ご挨拶してなかったんですか?まぁ申し訳ありません。ご家族揃ってお出でになっていただいて。どうぞ上がってください」

とS母ニコニコで、まだ何も説明してなかった俺より先に、E子両親にこの状況を説明するナイスアシスト。
E子両親、真っ青になったり、黙ったままのE子を睨みつけたり忙しかったが、ここで弁護士がS母に状況を説明。

最初は信じられないといった感じのS母だったが、俺とE子が婚約していた証拠を見せると泣きながら伏せてしまった。
まだS山は帰宅していなかったので、内容証明を置いてその日は帰宅。

その日遅くに、S山からガンガン電話が掛かってきたので、出てみたところ、盛大にブチ切れていて

S山「てめー俺に慰謝料請求ってどういう事だ!ふざけるなよ」
俺「いやーw浮気相手からわざわざ電話してくるなんて最初は何かのイタズラかと思ったんだけど、本当に浮気相手だったんだねw驚いたよ。
とりあえず、渡した内容証明に、本当の法律に基づいていろいろ書いてあるからよーく読んでね。じゃ」
と言って、切った。
その後、ずっと着信や、メールがひっきりなしに届いてたけど、メールは全て保存。脅迫、恫喝のオンパレードでお腹いっぱいになった。

その後、改めて、E子にも慰謝料請求。
後日、別人の様にしおれて。親父さんに連れられてやってきたS山にも請求。
メールでの脅迫も含めて高めにお支払い頂いた。
S山両親はまともな人達だったようで、特に親父さんが終始S山を叱りつけていた。
結局双方からかなりの金額払って貰ったので、引越しで赤字にもならず、ちょっと良い家電も買えた。

その後S山は、自爆の際の馬鹿さが露呈し、E子に振られ親に激怒され、親戚がいるという僻地へと旅立っていった。
E子は、婚約者と天秤にかけた男が、実は更に馬鹿だったという事実にショックを受け、一時期復縁を迫ってきたけど、それを俺よりE子両親に激しく責められ、会社にも浮気がバレて退社後、引きこもりになっった。


不倫・浮気・寝取られ | 【2017-10-31(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

PTAママの不倫



7月上旬の平日、午前中。仕事で営業車を運転していた俺(29)は、近道しようと郊外のラブホテル街を通り抜けた。ラブホテルの立ち並ぶ路地、カップルを乗せた車と何台もすれ違う。
「くっそー、平日の昼間からイチャイチャしやがって・・」とイラつきながら走っていると、ホテル駐車場の植え込みの影からクラウンが飛び出し、急ブレーキを踏んだ。向こうも急停車。間一髪セーフだ。

えっ・・・助手席に乗っていたのは、子どもが通う幼稚園PTA委員の安達麻由美さん(30)。運転席は、安達さんの旦那ではなく、中年の男。俺は目を丸くして助手席を見つめ、助手席の女性もハッと気がついた様子だ。
一瞬の間の後、クラウンのドライバーは手を上げると、路地に車を出して猛スピードで走り去った。
 
安達さんの旦那(33)は公務員で、仕事が忙しいことから幼稚園行事は全て奥さんが出ている。俺も幼稚園PTAの役員をやっているので、話ぐらいはするのだが、明日からどうやって顔を合わせたものか・・・
その日の仕事は上の空で、ミス連発。安達さんの旦那の顔が目に浮かぶ。愛妻家で優しそうな人なのに。

家に帰っても、妻に話すことなく、ぼーっとしていた。

─────────────────

7月下旬。キャンプ場では、幼稚園PTA主催による川遊び&バーベキューが行われた。
ウチは保護者として(PTA役員である)俺が、安達さんちは麻由美さんが出てきた。
バーベキューの後、子どもたちは川遊び。大半の保護者も片づけを終わると川の方に出かけた。
炊事場には俺と麻由美さんが残され、使わなくなった荷物を車に積み込んだ。

荷物を積み終わったところで、俺は、麻由美さんに「ちょっと、いいですか?」と言うと、麻由美さんも呼ばれた理由が分かったみたいでついてくる。
茂みを通り抜け、川が見える小高い丘にある古ぼけたバンガローの裏手、俺が目を付けておいた場所。
「あれは、安達さんですよね」開口一番、俺は切り出した。
「はい。やっぱり、◇◇さん(俺)に見られていましたか…………」麻由美さんは素直に認めた。

「俺がとやかく言うことではないけど・・・どうしたんですか?」
麻由美さんの話によると、マイホームの頭金の足しにしようと、麻由美さんも食品工場へ午前中だけのパートに出たのだが、つまらないミスをした。
それを許してもらうため、社長に言われるまま、社長室で尻と胸を触らせた。

最初は服の上からだったのが、高額のお手当がもらえると言うことで、次第にエスカレート。
ジーンズを脱がされ、Tシャツを捲り上げ、生バストや濡れた股間を直接触られたり、舐められるようになった。
丁度、旦那の仕事が忙しく、イライラが溜まっていた時期だったので、中年のテクニックに感じてしまい、しまいには仕事そっちのけでホテルに行き、体を開いた。

が、3回目のホテルHを済ませ、出る所で俺に見られたことから怖くなって、不倫をやめた。(程なく仕事も辞めてしまった) その後は旦那バレにおびえる毎日だった。
「そんな…………俺は誰にもしゃべってないよ。」
「奥さんにも?」
「うん」
「ええっ、奥さんによく黙っていられたんですね…………」

────────

うわさ話といえば、あることが頭をよぎった。
子どもが出来る前、妻が働いていたときのこと。会社の宴会のあと、妻が上司にお持ち帰りされたようだ、ホテルに入るところを見た人がいる、と知人から聞かされたことがある。
驚いた俺は妻に問いただすと、観念した妻はそのことを認めた。
二人とも泥酔し、気がついたら裸になってベッドの上で貫かれていたという。上司の白濁液をお腹にかけられたあと、激しく後悔したがすでに遅かった。そこまで言うと、取り乱してしまった。

翌日、仕事から帰ってきた妻は髪を切り、仕事を辞め、上司の書いた詫び状を俺に差し出して許して欲しいと乞うた。
今回の事が行きずりの1回限りのことであることに加え、お互い、恋愛中は浮気の応酬だったことや、俺も会社の女の子に手を付けたことがあるので、妻を許し、上司にも電話できつく注意して終わりにしようとしたのだが・・・・

うわさの広まり方が思ったより酷く、俺はしぶしぶ(ローンを抱えた)上司に慰謝料を請求せざるを得なかった。さらに、うわさの出所や広がり先が分かった途端、社交的な性格だった妻は心を病んでしまい、人付き合いを避けるようになってしまった。(俺に対しては必要以上にベタベタ甘えてきて、子どももその頃に授かった)

PTA活動も俺が役員を引き受けることで、妻の出番は最低限にし、キャンプも俺が出てきたというわけ。

────────

そう、最初の一人がしゃべった時点で麻由美さんのところはどうなることか、わかったものではない。
俺さえ話さなければ・・・麻由美さんの不倫のことは地獄に行くまで黙っていようと、俺は心に決めたのだ。

「とにかく、安達さんが不倫をやめてくれたと聞いてほっとしましたよ。大丈夫、俺は、絶対にこの事を誰にも言わないから安心して。」
そう言って俺は、炊事場に戻ろうとしたが…………

「待って!!」麻由美さんが俺の手を引き寄せた。
「安達さん?」
「申し訳ないんですけど、私、そんなの信じられない」
「?????」
「口止めと、黙っていたことのお礼も兼ねて・・・・」麻由美さんは俺を見つめながら、俺の腕を掴んだ。二の腕が麻由美さんの大きな胸に当たり、V字に開いたキャミソールからは胸の谷間がくっきりと。

「まずいよ、何するの?……」
「いいから……。」麻由美さんは、俺のジーンズのジッパーを開けると、パンツの上から逸物をさっと掴んだ。

麻由美さんの指の感触に「びくっ」と背中に電流が走り、逸物は一瞬で大きくなった。
妻以外の女性に触られるのは数年ぶり。
「わあっ、大きくなってきた」
「だから、まずいよ。気持ちよくなっちゃうよ」
「ちょっとぐらいお礼させて。一応あなたの弱みを握っておきたいし」
「弱みって、何だよそれ?…………それに、旦那さんに悪いよ……」
「そこまで気にしてくれるの?…………んーっと」
「だから、いいって・・」

「じゃあ、手で扱いてあげるよ。そのぐらいならいいでしょ」
そういいながら、麻由美さんはパンツの上から逸物をやわやわとこね始めた。
「うっ……ううっ……て、手で…………こいてくれるの? うん。いいよ」俺はとうとう折れてしまった。

近くでは子どもたちが歓声をあげているのに、何ていう親だ・・・
川の方に目を向けると、子どもたちと保護者が水遊びを楽しんでいる。
「ズボン、降ろしていい?」麻由美は、俺のズボンとパンツを太ももまで降ろした。
汗ばんでいた尻や股間がひんやりとする。

麻由美さんは逸物を握り、しごきだそうとするが…………
「私も暑いわ」と、上着を脱ぎ、キャミソールの肩ひもを降ろし、ショートパンツを膝まで下ろした。
レモン色のブラとショーツが目に飛び込んだ。大きな胸はブラからはみ出そうになっていて、ショーツも食い込んでいる。
麻由美さんは俺の向かい側にしゃがむと、顔の前で手コキを始めた。
唾を垂らし、必死で扱いている麻由美さん。気持ちいいのだが、何か集中できない。
「ねえ・・ブラ取る?」そう言うと、麻由美さんはブラのホックを外した。
大きな胸が飛び出すのに見とれてしまう。

俺は、手を伸ばして胸に触ろうとしたところ、麻由美さんが立ち上がり前に立った。
正面から見つめられながら手コキを続ける麻由美さん。俺は胸に手を伸ばして正面から揉み上げると
「んっ、んっ、あっ、あっ」と、手コキの手が遅くなる。
「もう……したくなっちゃうよ・・・する?」
「・・・・・」俺は、答える代わりに、乳首にむしゃぶりついて転がしながら、ショーツの上から股間を擦った。
「あっ、だめ、気持ちいいよ、いやっ、ああっ」

「そのいやらしい声、子どもたちに聞こえちゃうよ」と意地悪を言うと
「ひどいよ・・もうっ、あんっ」
「それなら、先に逝かせてあげるよ」
「そんな……いいのにぃ…………ああっ。ねえっ、入れてもいいんだよ。ああんっ、あっ」
俺は、麻由美さんの足を少し広げて立たせると、ショーツの隙間から指を入れ、ぬるぬるの割れ目を前後に擦りながらクリを弾く・・・・・
「んんっ、んんっ、んんんんんんんんんんんんっ」歯を食いしばりながら、麻由美さんは仰け反ってしまった。

「はあっ、はあっ…………もうっ、ひどいよ、私ばっかり」麻由美さんは怒ったような目で俺を見るたあと
「ねえ、欲しいんだけど…………だめ?」
「うん、やっぱり…………」
「変なところでまじめなのね。でも、そのお陰で私、助かったのかな?」
そう言うと、手コキを再開した。

「出そう?」
「何か落ち着かなくて…………」
「くわえてあげようか。くわえるのはいいよね?」
「うん、いいよ・・・」
麻由美さんは、ポーチの中からウエットティシュを取り出すと「冷たくてごめんね」と言いながら、逸物を拭き始めた。
カリや竿、丁寧にふいているのがひんやりして気持ちいい。

「せっかくだから、ちゃんと出していってよ」
「うん」麻由美さんは、俺の逸物をぱくりとくわえた。
「ちゅぱ、ちゅぱ」竿全体が吸い取られるようで、気持ちいい。

「んぷっ、んぷっ、んぷっ」俺は、頭の中が真っ白になってきた。眼下には、大きなおっぱいが震えている。
「麻由美さん、出そうだよ」俺の腰に力が入る。
「うん」麻由美さんは逸物を口から離すと、激しく手コキをした。
えっ、口の中じゃないの?…………と思う間もなく、射精感が押し寄せた。

「出るよ、出るっ、おおおっっ」麻由美さんは俺の逸物を素手で掴み、白濁液は手の中に発射された。指の間から白いものが垂れている。
「はあっ、はあっ」
「うわあ、たっぷり出たね…………お口を離しちゃって、ごめんね」麻由美さんは逸物を絞りつづけた。

麻由美さんは、ウエットティシュで念入りに逸物や自分の手を拭きながら、服や顔にかかるとばれるおそれがあり、口の中に入ると不味くていつまでも感触が残るので、やむなく手のひらに出したと言った。旦那のも滅多に口に入れないとのこと。
「そんな……すごく良かったよ……カミさん以外の女の人に抜いてもらったの久しぶりなんだ」
「まあっ」

お互い、そそくさと身支度し、最後の記念に軽くハグして胸を揉むと「んんっっ」と鼻を鳴らし「ありがとね」と言われ、間もなく元のキャンプ場に戻った。

────────
翌日のバーベキューの片づけ会、麻由美さんは意味ありげに何回もウインクしてくれた。

が、 夏休みの間に旦那さんが突然隣の県に転勤となり、麻由美さんたちも引っ越してしまった。
(隣県にある役所の幹部が飲酒運転で捕まり懲戒免職、その後釜として急に昇進が決まった……そうな)


不倫・浮気・寝取られ | 【2017-10-13(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

A君 20代半ばの妻子持ち

こないだ会社で温泉に泊まりに行った時のこと。
ホテルの中にある店で二次会をしていて
ロビーにあるトイレに行って戻ると
店を出た所に、バイトのA君がフラフラしながら泣いていた。
「どうしたの?」と聞くと、
仕事に対しての自分の情けなさを言ってきたので
「大丈夫だよ」と励ますと、私の肩で泣き始めた。
「すみません、Tさん。オレ、Tさんのこと好きかも」
私は30代後半。バツイチでつきあっている彼氏あり。
A君は20代半ばの妻子持ち。けっこうカッコイイ。

酔っぱらいの戯言と流した私は、ちょうど入れた歌のイントロが
店の中から聞こえてきたので、「大丈夫だよ!じゃあ」と去った。
その後、部屋で三次会をすることになり
みんな酔っぱらって訳がわからない状態になり始めた時、
色んなお酒を飲んでいたので、グラスが足りず
マージャン部屋としてとっていた誰も泊まらない部屋から
私がグラスを持ってくることに。
「えーっと、グラス、グラス…」と冷蔵庫の上を見ていると
いつのまにかA君がいて、洗面所の中からドアを半開きにして
私に手招きをしている。

多少、酔っていた私は
「なんでそこにいるの?あ、洗面所のコップ持っていこうとしてる?」
と思い、洗面所のA君の方に行った。
「それ、コップじゃん!」
と中に入ると、A君はドアを閉め
「オレ、告白しちゃいますとぉ、Tさんのこと好きです」
「わかった、わかった」(あんた何言ってんの?奥さんいるでしょ?)
「Tさん、好きなんですよぉ、…好き…」
いきなりA君の顔が近づいてきて、キス。

(ありゃー、やっちまったかー、A君)と思っていると
舌を入れてきて。
思わず反応して、舌を吸いながら私も舌をからませていると
スッと顔を離して、私の耳元で
「けっこう、うまいでしょ?」
ささやくA君。この言葉にちょっとクラッときた。
でも私の反応を確かめることもなく、またキスを始めるA君。
左手で私の頭を引き寄せながら
もう片方の手は、服の上から胸をつかんできて、
でも、力が強くて時間的にも短かったので
胸を触られるのが好きな私としては
(んー、やっぱまだ若いのねぇ)とか思っていた。
拒否しようと思えば出来たのかもしれないけど
何となくされるがままになっていた。

すると、A君の右手が背中に回って
ウエストの隙間から手を差し込んできた。
「ダメっ!」(うわっ!)
「どうして?」
「絶対、ダメ!」(あなた、奥さんいるでしょーが!)
「いいから」
そんな押し問答をしながらも、A君はずっとキスを続ける。
私もダメって言ってる割には、そのキスには応えている。
もう一度A君の手が伸びてきた。
「ダメだってば」
「T、いいから。本当はしたいんだろ」
急に言葉づかいが変わって、私のこと、さんづけじゃなく呼ぶA君。
「T、自分のこと超Sとか言っているけど、Mなんだよ。
 Mなんだろ、本当は。わかってんだぞ」

普段、会社でしているおバカな会話をこの人は覚えているんだ、
と、ちょっとおかしくもあり、びっくりもした。
無言で頭を左右に振って否定しながら
(なんでA君にそんなこと言われなきゃならないのよ?違うから)
と心の中で思っている自分に対して、やっぱSだと再確認。
酔っているけど冷めた自分もいる、不思議な感覚のまま
A君とキスしていた。
今度は、A君の手が脇腹から服の中に伸びてきた。
胸の方に上がってくる。

さっきとは違い、やさしくブラの上から手を押し当ててきた。
「やわらかい…」
キスをやめることなく胸を揉むA君。キスに応える私。
すると、いきなりブラの中に手が入り込んで、
ブラのカップから左のおっぱいを出されてしまった。
その時にA君の手のひらが乳首にも触れてしまって
「ほら…。ここ。なんでこんなになっているの?」
黙って、首を左右に振る私。
少し硬くなった乳首を指先でクリクリしながら
「T。ここ、どうしたの?感じてるんでしょう?」

A君は手のひらをピーンと開いて、手のひらの中央で
触るか触らないかの微妙なタッチで、乳首を回し始めた。
自分でもどんどん乳首が立ってくるのがわかって恥ずかしかった。
そしておっぱい全体をギュウッとつかんでくる。
一応Fカップあるので、つかみごたえはあるはず…とか
変な所で変なことを考えている自分がいた。
そしてキスの合間にA君が
「手におさまんないよ」
「柔らかいのに、ここ(乳首)だけビンビンだよ」
とか言われ、ちょっと感じている自分に
(もしかして私、言葉攻めに弱いのかな?)
と自己解析したりしてた。

そんなことを考えていると、カチャカチャ音がしている。
「ほら。ここつかんで」
耳元で言われて、A君の手が私の左手を導く。
タオル掛けをつかんだ。と思った。
「?」
だいぶ酔いがまわってきていた私は
自力で立てない状態の私を、A君が何かつかまるものを
探してくれたんだと思っていた。

最初、タオル掛けかなんかだと思ったけど
そんな低い位置にある訳もないし、第一、太すぎる。
一瞬、何かわからなかったけれど
すぐにそれがA君のあそこだって気づいた。
カキンコキンになったA君のあそこ。
あわてて手を離した。
「なんで離すの?ちゃんと握って」
かぶりを振る私。
「いいから、ほら、触って」

「グラスまだーぁ?」
部屋のドアから聞こえてきた同僚の声に、超あわてるA君。
「あ、今いく~」
私は急いで返事をして、洗面所のドアをA君が見えないように
必要最小限だけ開けて出て、A君を洗面所に残し、
奥の冷蔵庫の上からグラスを4個持って部屋を出た。
「A君ったらさ、洗面所のコップ持っていこうとすんのよ」
とか言いながら。

翌日、A君と会話すると、なーんにも覚えていないご様子。
二次会の途中から記憶がないらしい。
記憶がない中で、あんな風に言ってきたりしてきたりするなんて、
この次の飲み会で、ちょっといたずらしちゃってもいいのかな?
気持ちよくしてあげるくらいなら…いいよね?…口で。

古い話ですみません。370です。
A君は384さんのおっしゃる通り、覚えていました。
んで、覚えていないフリをしていたのが悔しくて
ちょっとお仕置きをしておきました。
スレ違いスマソ

温泉旅行ではないけど、書いちゃいますね。
NGだったら遠慮なく指摘してください。

やっぱりA君は覚えていた…。
職場の飲み会。最初からA君に悪戯する気満々の私。
A君とは帰る方向が同じだけど、他にも同じ方向の人が何人かいるので
2人きりで帰る作戦を考えていた。

1次会、席は斜め前。フツーに飲む。モーションはかけない。
1次会終了。今、考えると、私はもたもたしていたのに
とっくに出ていてもおかしくないA君が私の後ろに着いて出てきた。
「Tさんは?次行きます?」「ん?んー…」
「僕、今日五千円しか持っていないから…」「大丈夫!私についてきな!」
「はい!(←私にはしっぽ振ってワン!って吠えたように聞こえた)」
よし、作戦実行だ。
以前、歩いて帰れるのか?談義をしたことがあったので
「今日は、歩いて帰るよ!」と提案する。
こうしておけば、他の人に誘われても断れるし。
歩いて帰ろうなんておバカなことしようとするのうちらくらいしかいないし。

628さん、ありがとうございます。

2次会、またまた席は斜め前。
私の頼んだカクテルがきつそうだ、と隣の男性が味見をしてきた。
すると、A君とは反対方向の男性が「どれ?」と全部飲み干す。
わざとに「いや~、ひど~い!まだ飲んでないのにぃ~」と
大げさにブリッ子。“ちょっと酔っ払い”を演出。
でも、その後カクテルとワインをしこたま飲んで本当に酔っ払う。
2次会が終わる時、予想通り、同じ方向の男性が私に
「T(←呼び捨てかよっ)、ほら、帰るよ!」と言ってきた。
私が返事しようと、でも酔っ払っているので、まず息を吸っていると
「今日、歩いて帰るって約束したんですよね?」
とA君。嬉しい想定外の反応。

2次会から3次会に歩いて行く時、ちょっとふらつき気味の私の横を
当然のように歩くA君。そして私に一言。
「僕的には、Tさんがいい感じに酔っ払っているのが嬉しいっすね」
やばい。ヤツもやる気だ。負けらんない。帰って来い、私の平静。
でも、3次会はほとんど覚えていない。
ふと気がつくと目の前に、(おそらく私が)半分食べかけたそばがある始末。
3次会が終わり、靴を履くとき、芝居じゃなくよろける。「うぁ!」
とっさに支えてくれるA君。
「おいおい、大丈夫か?」半ばあきれ気味の上司。
店を出て最後の関門。お酒を飲めない同僚が「乗っていくかい?」
「いや、歩いて行きますんで大丈夫です」即答のA君。

「お疲れ様~」と歩き出したけれど、寒い。かなり寒い。
20mくらい歩いたところでA君が急に
「寒いっすね!やっぱりダメですよ、タクシーで帰りましょう」と提案。
「えー?歩いて帰るんでしょ?」と言ってみる。
「ダメです、死んじゃいますって、ほら、乗って!」
強引に私をタクシーに押し込むA君。
家の位置的に、私が後に乗るんだけどなぁ…。ま、いっか。
酔っていると思われているし、実際酔っているし。
たぶん、お互いの頭の中は、考えていること同じだったと思う。

私の後からA君が乗り込んでくる。密着。
「ん~」と眠たいフリをしてA君の肩にもたれかかる。
A君は運ちゃんに私の家の近くを告げ、タクシーが走り出す。
と、私の左手をA君が握ってきた。ちょっとだけ握り返す。
交差点を曲がる時、遠心力で崩れそうになり、一瞬、A君に抱きつく形に。
でも、すぐ「ん~」と元の体勢戻る。すると、A君は
私の左手を握ったまま、もたれかかっている私の頭にキスした。(と思う)
タクシーが私の家の前で止まったので、起きたフリをしながら
財布を突き出すと、A君は「いいから、いいから、はい、降りて!」
降りるとフラッフラな私がいた。意識はあるつもりなんだけどね。
「大丈夫?カギは?」
「ん。んとね、(ゴソゴソ)あった!」
カギを開けてドアを開ける。

A君はどう出るんだろ?
「はい、靴ぬいで。とりあえずオレの使命は、ベッドまで連れて行くことだから」
お?A君、玄関だけじゃなく、部屋まで入ってくる気なのね?
と思っている間に私を後ろから抱きかかえるように押し進める。
「ちょっ、待って。ねーねー、きれいでしょ?」
と玄関に置いてあるファイバーツリーを点灯。
「お~、きれい、きれい」
真っ暗い中に次々と色を変えて光がゆれる。
んで、言ってみる。
「ねぇ、おやすみのチュー」
目を閉じて、自分の右のほっぺたをツンツンしながら。
さて、A君はなんとする?

「そこでいいの?」
くーっ、そうくるか。若いのになかなかやるね。
「いいから、ほら、寝るよ、ベッドどこ?」
「こっち~」と、私が寝室のドアを開けると
A君はベッドのそばまで私を押して、布団をめくり
「はい、寝るんだよ~」と私を寝かしつける。
で、どうやってA君がベッドに入ってきたのか
よく覚えていないんだけど、気がついたら一緒にベッドの中。
そして、たぶんキスしたのかなぁ?ほんと、覚えてない。
部分的に記憶が欠落してる。
でも、この先はけっこう記憶にある。

「こんな誘うような格好してきて」
「ん?誘ってなんかないもん」
「だって、ノーブラって時点でダメでしょ」
私の格好はスエードのタンクトップに肩が出るニット。
で、ノーブラ。でも、1次会の途中以外は上にジャケットを
羽織っていたし、乳首がわからないようなニット。
でも、ノーブラって気づいてたんだ、A君。ふーん…そっか。
「だって、…ほら、…乳首、…立ってるよ…」
私の上に覆い被さって、ニットとタンクトップをずりあげて
おっぱいを揉んで乳首にキスしてくる。
でも、すぐにやめるA君。で、私の耳に顔を寄せて
「ほら、こんなになっちゃった。どうしてくれるの?静めてよ」

「あの時だって…。覚えているでしょ?」
なにー?なんですとー?記憶あんのかい、A君や。ずるいよー。
悔しくて、いじめようとする気持ちがムクムク。
下に移動してトランクスの間から顔を出しているA君を触る。
いそいそとトランクスを脱ぐA君。いいの~?そんなことしちゃって。
いくよ。
A君のものに軽く手を添え、すぼめた状態の口にA君の亀頭をあて、
形状に合わせて少し圧迫しながら、いきなり一気に奥まで飲み込んだ。
「あ、あっ、あっ、あ、、あっ」
A君がかわいい声をあげた。そーお?気持ちいい?
一度口を離して、舌のど真ん中に先端部分を押し付けて
舌の肉全体で舐め上げてみる。
「あっ、あっ、うますぎる…、あ!」

そりゃ言い過ぎでしょ。まだまだ、これからなのに。
A君の先っちょを、とがらせた私の舌で、チロチロチロ…とくすぐる。
触れている面積をちょっとだけ増やしてゆっくりめに舐めてあげる。
「あっ、ダメだって!あ!」
ダメだったらやめちゃうよ~、と普通のいじめ方だったらするかも。
でも、続ける。
あそこのくびれの所に、私の唇がくるように口をはめて少し圧迫。
広くした口の中では、先っちょを舌や舌の裏で、軽く、そして強く…と
変化をつけながらレロレロ。
A君はかわいい声をあげつづける。
ふふふ。私、舌、すんごく長いんだよね。

今度は手も使う。
口を離して、A君のそこを眺めてからA君の顔を見る。
でも、部屋が暗くてよくわからんかった(笑)
大事に大事にそぉ~っと握るとA君が「んんん~っ」とため息。
親指の第一関節と人差し指の第二関節の骨の所だけで軽くさする。
手を上下させながら徐々に人差し指を巻きつけていく。
そして中指を増やして3本で、中の硬さを楽しむようにマッサージ。
薬指、小指と増やしていって、最後には指全部。
そして更に、手のひらの親指側と小指側の丘も使って包み込む。
その状態で上下させながら、先端部分をベロ~ン!となめてみる。
「っ!」
ビクンッてするA君。

先っちょは口でベロベロ舐めまわして、手は少しずつスピードアップ。
圧を強くしたり、弱くしたり、ただ単に上下させずに
たまに突然、ぐるん、って手首を回してみたり。
A君の息が荒くなってきた。いや、さっきから荒いんだけど。
そこで、指はまた、親指と人差し指だけに戻して
今まで手全体がしていたお仕事を、口にバトンタッチ。
顔全体をリズミカルにピストン運動させて、でも、手は
そのリズムとは全然違う早いスピードで激しく動かす。
「ダメ!ダメ!出ちゃう!待って!」

力ずくでA君が私を引き上げる。
はぁはぁ言いながら、私に
「T、さすが上手い」
おいおい、さすがってどーゆー意味よ?バツイチのおばさんだから?
と考えているうちに、A君の手が伸びてきて、私の背中の方から
腰に手をさしこんできた。
「ダメっ!」今度は私が言う。
「どうして?そんなこと思っていないクセに」
「ううん、思ってるよ。ダメなの」
T君に諭すようにキスする。
「…じゃあさ、何でさっきタクシーの中で甘えてきたの?」
「甘えてなんかいないよ?」(←しらばっくれる)
「甘えてたでしょ?」

そう言いながら、また手を差し込んでくる。
「ダメ!」
「ダメじゃない!」
「生理だからダメなの…」(←ホント。でも、もうほとんど終わりかけ)
「じゃあ、ちょうどいいじゃん」(←中出しする気満々かよっっ!)
そりゃ、私も思ってたさ。飲み会の日が妊娠の心配がない日だから
A君に悪戯するには、万が一のことがあっても都合がいいなって。
生理中の女の人とするのを嫌がる人もいるから…と思っていたけど、
A君の言葉を聞いて、もう、酔いも手伝って、私の中でGOサインが出た。
どうやって脱いだか、あんま覚えていない。
布団をめくって、寝ているA君の上にまたがる。
でも、まだ立ち膝状態。

「ねぇ、覚えてたんだね」
「覚えているよ。言ったでしょ?オレ、お酒強いよって」
「覚えていないんだと思ってた」
あそこが私に触れるか触れないかまで腰を落としてみる。
「…あ、…覚えているよ…」
「ずるいね、覚えていないフリなんてして」
もう、ベチャベチャになっている私のあそこは、簡単にA君の先端を捕えた。
「あああ、T、オレ、久しぶりなんだよ?全然してない」(え?その若さで?)
A君は続ける。
「いつからしてないと思う?もう、…」(ありゃ、奥さんとセックスレス?)
A君が欲しがっている、って思っただけでますます濡れた。
「覚えていないって言ったクセに…」そう言いながら私は
ゆっくり、ゆっくり、ズズズッとA君を迎え入れた。

「あああっ! ああ~!…あぁぁ…」
A君が喜んでくれる。私も気持ちいい。
前後にゆっくり腰を動かす。前に動かす時だけ、私の中をキュッとせまくして
A君のあそこを引っ張り上げるように…。ゆっくり、ゆっくり。
何度も、何度も、私の中でこすりあげてあげる。
A君が右手を伸ばしてきて、手のひらを上に“頂戴”の形で
そろえた指の部分だけが、微妙に私の左の乳首に触れるようにしてきた。
私の揺れに合わせて、A君の指に乳首をこすられる。
「あ…ん…」声を出さないようにしていたのに、思わず声がでた。
A君は手の形を変えずに、ビンビンの私の乳首のコロコロした感触を
味わっているようだった。ちょっと悔しい。

かがみこんでA君にキスをする。
そして耳元で「ねぇ…、気持ちいいの…」ってささやく。
ささやいたすぐ後に、中を何回かキュッ、キュッ、と締めて…。
すぐ上半身を起こして、A君の手をとって、指をからませて
両手で下から支えてもらった状態で、さっきよりも速く動く。
「あっ、あっ、オレも…、気持ちいいよ…」
握り合う手の力が、二人とも強くなる。
ますます速く動いちゃう、私の腰。
「あっ!ダメ!待って!出ちゃう!」
A君が私にお願いしてくる。ふふ、かわいい。でも、許してあげない。
ほら、出して。
そう言わんばかりに腰を激しく前後させてから
急にゆっくり目のリズムに変えて、A君が昇っていくスピードを
私がコントロールする。

「ダメ、出ちゃう!ああ!あぁ!」
そんな風に叫ばれたら、出させてあげなきゃって気になるでしょうが。
きっと、まだ出したくないんだろうな、と思いながらも
私自身も感じてきちゃって、かなりあそこはグチャグチャ。
自分の内側全体で、A君のものを感じながら、こすり上げる。
「あっ!出るっ!出るっ!あっっ、あっ!」
A君は出たっぽかったけど、微妙に私の方がイクのが遅くて
A君がビクン、ビクンって動いているのに、前後に何回か動く私。
でも、酔っているから、逝ったって感覚はよく覚えていない。
すると、A君がちょっとすね始めた。

「ひどい…。ひどすぎる。それはなしでしょ?」
「ん?」(ひどいの?)
「あのさぁ~、T、ものには順序ってものがあるでしょ?」
「順序?」(順序なの?順序は間違ってないと思ってるけど…笑)
「だから~ぁ、オレは気持ちいいわけよ。せっかく気持ちいいから
 もっとTの中で気持ちいいのを味わっていたいのにさ~」
「だって…、気持ちよかったんだもん、A君」
「それは、オレもですよ?でも…」
ため息をつくA君。きっとA君はいつも、自分のペースでフィニッシュしてたのね。
と思っていると、A君が
「あの、たぶん、すごくたくさん出たから、拭かないと大変なことに」
とあたふたし始めた。
気持ちよがったり、すねたり、あたふたしたり、かわいい!

ティッシュで後始末をしていると
「T、すごく腰、動いていたね」
とT君が言ってきた。
「あんなに腰、振って、いやらしい…」
「だって、動いちゃうんだもん。A君の気持ちよくて」
言っているうちに、また興奮してきて、2回戦突入。
でも、信じられないかもしれないけど、2回戦の記憶なし。
次に意識があった時、服を着始めているA君がいた。
「もう帰っちゃうの?」
「もう、って…、3時ですよ」
「まだ3時じゃん」
「オレ的には、十分ヤバイ時間なんですけど…」
「え~?」
服を着ているA君の後ろからそっと抱きついてみる。

「もう…。だめ。またしたくなった」
A君が私を押し倒してきた。ふふ、そうこなくっちゃ♪
せっかく履いていたジーンズをまた脱ぐA君。
もどかしそうに脱いでいるから手伝ってあげる。
もう、あそこが立っちゃっているから、脱がせづらい。
脱がせて、また、私が上。
「ってか、なんでオレは下なの?オレ、上の方がいいのに…」
そうですか。じゃ、それはまた今度。(←えっ?)
「あのさ、3回って…。もう、お互い、若くないんだから」
「そうだね、でもA君のここ(笑)…」
そう言いながら、腰を動かす。気持ちいい。A君の、気持ちいい。
気持ちいいことしか覚えていなくて、どんな風にしたのか記憶にない。
でも、また逝った。

A君は私を抱きしめながら
「今、好きな人は?って聞かれたら、1番は娘だけどぉ、
 次は?って聞かれたら…、オレはTだから」
そりゃ、一時的にそう思っているだけだよ、A君。
「Tは?オレのこと好き?」
「ねぇ、浮気ってどこから?」(←質問に無視)
「それは…、エッチじゃないでしょ?気持ちじゃない?
 だから、オレは…ずっと前から浮気していることになる」
「そっかぁ。まぁ、気持ちだよねぇ」
「T、好きだよ。Tは?どうなの?」
「ん?好きだよ」

ということで、これからA君とは不倫関係が続きそうです。
スレ違いで、あんまりエロくなくてごめんなさい。





不倫・浮気・寝取られ | 【2017-10-06(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

断りきれない性格の妻は結婚後も元カレにヤラれていた!

こんにちは、馬浪夫です。

僕は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁が居ます。

出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。

妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツをくれ!」とか散々言われました。
でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。
やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。

妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。
育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、肉の付き方など、全部が違いました。
僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。
そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。

そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態プレイをさせるようになっていました。
瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。
変態プレイをはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。

結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。
瑞穂の経験人数も、一度聞いたのですが、顔を真っ赤にして黙っている姿が可愛くて、大人ぶって深く聞きませんでした。
一度気になりはじめると知りたくてしょうがありません。
妻とのセックスの感じから、絶対に処女ではありませんでしたし、付き合った当初も痛がる素振りは無かったので、割と普通にセックスはしていたはずです。

僕自身、少し寝取られマゾな部分もあるので、ワクワクして来ました。
ある日、セックスをしながら「瑞穂の昔の男の話が知りたい・・・」と言いました。
もちろん瑞穂は「えっ、どうしたの?」っと不思議な顔をしていましたが、真剣な顔をして、「瑞穂の事は全部知りたいし、僕の知らない瑞穂の話を聞くと、ムチャクチャ興奮する」と言いました。
瑞穂は僕の事を、「嫉妬しない大人の男」と思っているので、怒るから話したく無い!みたいな、変な警戒心が無くて、「そんなの聞いて楽しいの?」と隠す様子もありませんでした。

瑞穂はおっとり系の天然キャラっぽい所があるので、素直に何でも受け入れてしまう。
悪く言えば騙されやすい性格だ。
更に僕は、瑞穂が何でも喋るように、「例え瑞穂が浮気をしても、全部言ってくれる方が、もっと好きになるし、僕は逆に興奮するかも!」と言いました。
瑞穂は「うそー、そーなの?浪夫さん面白いね!」とビックリしながらも理解している様子だった。

そして僕はゆっくりと初体験から聞いていった。

初体験は高校1年生らしいが、想像とは逆に、早くないか!?とビックリした!
3年生の先輩にしつこく迫られて、断り切れずにヤッてしまったらしい・・・
そして2人目はその先輩の友達らしい・・・
3人目は同窓生の告られた男、4人目は・・・5人目は・・・
ちょっと待て・・・はぁ?瑞穂?まだ高校卒業してないよね?大学の時は?社会人に
なってからは?
僕は完全に予想と違う答えが返ってきて唖然としていた。
瑞穂は悪気も無く「どうしたの?話し長い?」と聞いてくるが、そう言う事じゃ無い!
僕の予想では経験人数2人か多くて3人だったはずなのに・・・
ハッキリ言って瑞穂を大事にしていたこの数年を後悔した・・・
結局、瑞穂の経験人数は18人で、ほとんどが断り切れなくてって!大丈夫か?僕との結婚も?っと思ってしまった。

でも、その中で気になった奴がいて、何回か瑞穂とヨリを戻しては別れてをくり返していた男がいた。
僕はそいつ中心に話を聞き出すと、何でも同じ大学で友達から恋人になったけど、すぐに浮気をする軽い男だったので、ケンカ別れをするが、1年もすると泣きながら電話をしてきて、同情してまた付き合ってしまったらしい。

話を聞いているだけだと、ブサイクだけど口が旨くてセックスが好きなただの変態男なのだが、瑞穂は付き合いが長いから正しい判断が出来なくなっているみたいだった。
何でも僕と付き合う直前、つまり最後の元カレがそのどうしようも無い奴らしい。

そして更に詳しく「いつ別れたの?」と聞くと僕と付き合う3ケ月ほど前だった。
僕はちょっと不信感がつのってきたので、このまま全部喋らせようと思い、瑞穂が警戒しないように笑いながら「僕と付き合ってる時も元カレと会ったでしょ?」と聞くと、舌を出しながら「ごめんなさい!」と笑っていた。

内心かなりショックだったけど、同時に下半身が熱くなって来る感じがした。

更に警戒を解く為に、「もう全然時効だから全部教えて!」と笑顔で言うと、「ごめんね、彼がしつこく電話してきて・・・」と話しはじめた。

元彼:「久しぶり、瑞穂元気!?彼氏できた?」
瑞穂:「あっ、うん、元気、えー、出来たよ・・・一応・・・何で?」
元彼:「えええええ、うそおおおおおお、何で、俺は?俺の事忘れちゃったの?」
瑞穂:「何それー、おかしいでしょ!浮気ばっかするからでしょー!もーサイテー!」
元彼:「何だよそれー、昔の話だろ!また付合おうぜ、なー、頼むよ」

そんな無茶苦茶なやり取りを繰り返して、何もしないから食事だけする約束で会う事になってしまったそうです。
もちろん、そのクソ元彼は食事だけで帰る奴では無いでしょう。
やはり、その男は食事の最中に飲み続けて、ベロベロになって帰れなくなってしまったのでラブホテルに泊まる事になったそうです。
僕から言わせれば、完全に計画通りでしょうけど・・・

そして部屋に入ると泣きながら「もう一度付合ってくれ」とか「愛してる、忘れられない」と叫ばれたそうです。
瑞穂は断り切れない性格の上、同情してしまい、「今夜だけは恋人気分で一緒に添い寝してあげる」と言ってしまったようです。
そこまで来たら、その男の思うがままです。
案の定、「お風呂に入って背中を流して欲しい」と言われ、断ると「今日だけ恋人だろ?」と言われてしまい、渋々一緒に入ると、ビンビンのチ○ポを見せつけられて「何とかしてくれないと頭がおかしくなるよ」泣きそうな顔で要求されたので、結局フェ○チオをしてしまったらしい。
最後には口に出されて、全部飲まされたと言っていた。

お風呂から上がると、服を着ようとした瑞穂に「裸で添い寝して欲しい」と頼んできて、「寝るだけだよ・・・」っと言って承諾してしまいました。
ベッドに入るとすぐに、おっぱいにしゃぶり付いて来たらしいのですが、胸だけなら・・・と抵抗はしなかったらしいのですが、瑞穂も感じてしまい、「うはぁっ、あん、ハァハァ、あああん」と声がもれてしまうと、元彼は瑞穂の隣に居たのに、自然に上に乗っていつの間にか両乳首を舐めていたそうです。

上に乗っていると言っても、瑞穂の股の間に元彼の体を入れて、正常位みたいな格好でおっぱいを舐めていて、時々元彼のビンビンのチ○ポがクリ○リスをカスめるので、乳首と一緒に感じてしまったそうです。

もうその時には瑞穂は完全に感じはじめてしまい、「ああ、ダメ、もうダメ、ああああ、いやああ、すごい、ああ、イイ」と大きな声を出してしまい、アソコもビショビショになっていたそうです。
そして元彼は瑞穂が感じている頃合をみて、チ○ポを生で一気に入れてきたそうです。
瑞穂のアソコは充分に濡れていたので、何の抵抗も無く「ズリュッ」っと入ってしまい、瑞穂も「いやああ、だめえええええ、彼氏いるのにいい、だめえええ」と叫んだらしいが、激しく突かれてしまうと、抵抗出来なくなってしまったらしいのです。

一度入れてしまえばもうお終いです。
瑞穂を知り尽くしている元彼は、色んな体位で一番いい所を突きまくって来るので、散々イカされたそうです。
瑞穂も騎乗位にされると、自分からクリを擦り付けてイッてしまったらしい。
そして最後には・・・

元彼:「あああ、瑞穂、中で出していいだろ?なあ」
瑞穂:「中はダメだよ、ああん、あん、あん、いやああ、ダメだよ、ハァハァ」
元彼:「ダメ、出ちゃう、あああ、イイでしょ?なあ、もう最後だから」
瑞穂:「ダメだよ、ああん、あん、彼氏いるんだから、ハァハァ、あん、あん、うはっ、うぐっ」
元彼:「彼氏いるって、生で入れてんじゃん、いいだろ、もう最後だから、最後の思い出だから!」
瑞穂:「でも、ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、ダメ、ダメだよ」
元彼:「瑞穂、いいだろ、もう無理矢理会わないから、いいだろ、最後だよ、もう絶対最後だから」
瑞穂:「ハァハァ、ホントに最後?ああん、あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ」
元彼:「ああ、約束する、絶対、だからいい?」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、あん、あん、ハァハァ、もうこれで最後だよ」
元彼:「分かった、ああああ、出る、瑞穂、中で出してって言えよ、ああ、ヤバい、ああああ」
瑞穂:「いやあああ、ああん、あん、すごい、あ、イイ、ああ、中に、中に出して、出して、ああああ」
元彼:「何処の中?瑞穂、ちゃんと言って、早く、あああああ出そう、ああああヤバい」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、中に、ハァハァ、オま○この、中に出して、お願い、あああ、やだ、ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああああああ」

結局、瑞穂は自分から叫んで中に出されたそうです。
その後も朝まで、「今日で最後だから」を合い言葉に中出しされまくったらしいです。
そして挙げ句の果てにはデジカメでハメ撮りも許してしまい、今も元彼が持っていると言う話を聞きながら、僕も瑞穂の中に出してしまいました。

あんな清楚だと思っていた瑞穂は、実はどちらかと言うとヤリマンに近い女でした・・・
でも僕はそんな瑞穂に酷く興奮してしまい、これからも絶対に手放せない妻になったのでした。

つづく


不倫・浮気・寝取られ | 【2017-10-04(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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