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M娘開花

付き合い始めたきっかけは普通の趣味のサイトでした。
お互いが仲良くなりメールをするようになったが、
離れた所に住んで居た為になかなか会う機会はなかった。

そのうちN美が春休み入ったので会いに行く事にした。

N美は浅尾美和を幼くしてほんの少しふっくらさせた感じの子だった。
N美からみれば倍近い年の俺だったが、
趣味のサイトで知り合った事もあり、話題は尽きない。
ずっと話しっぱなしでN美の門限ぎりぎりまでドライブし、
帰る頃には自然と付き合うということになった。

GWにN美が泊まりで来てくれるというので、駅まで迎え行った。
学校が終わってから直ぐに来ても着いた時には8時を過ぎていた。

そのまま、食事へ行き自宅に連れて来た。
「疲れた?」
「ちょっと、でも、ずっと寝てたから。」
たわいの無い会話が途切れたとき、N美を抱きしめキスをし、そのまま押し倒
した。
抵抗は無かったが小さな声でN美が言った。「無いの・・。」
「無いって?」
「したこと・・・。」
N美は真っ赤になって言った。
「やめる?」
「ううん。いいの。」
俺はN美を抱き上げベッドの上に連れて行き、服を脱がせ、ゆっくりと時間を
かけて愛撫した。
「良いかい?」
うなずくN美を正常位で一気に貫いたが、痛がるN美に遠慮して早めにお腹の
上に射精した。
しばらくN美を抱きしめ続けた。
「シャワーあびようか?」
「どうせならお風呂に入りたい。」
お湯を入れようと思ったが、どうせなら一緒に入りたいからと、近くのホテ
ルへ行った。
N美の全身を洗ってあげた。
割れ目には石鹸をつけず、指を入れ丁寧に洗い、
指先にリンスをつけてアナルの奥まで洗った。
膣にもアナルにも初めて入れられた指に感じていたようだった。

改めてN美の体を見ると色白で少し幼児体系っぽい感じだ。茂みも薄く割れ目
がはっきりと見える。
「洗ってあげるね。」
N美が俺の体を洗ってくれた。
二人で湯船につかり、N美の体を触りながら、片手を俺のモノへ導いた。
触られ硬さが増す。
湯船から立ち上がり、N美の口に近づけると迷いも無く口に含んでくれた。
舌使いもうまくなく、歯も時々当たるが、
この美少女の初めてのフェラだと思うだけで更に硬さが増す。
余裕のある内にベッドへ移動し、仰向けでN美にフェラの続きをさせた。
正常位になって生のままN美の中に入った。
今度はほとんど痛みは無いようだ。
N美はかなりMっ気があるようだ。
乳首も強めに噛む方が感じるようだし、乳房に後が残る位吸うと声を上げ
た。
バックに体位変え背中も強めに噛み幾つかのキスマークをつけた。
「もっとめちゃくちゃにして。」
後ろから貫かれながらN美は小さな声で言った。
その声に答える様にアナルへ指を入れると、N美は更に声をあげた。
そろそろ限界が近くなって来た。
「中に出してもいいかい?」
「だめ、出来ちゃう。」
「なら、ここなら良い?」そう良いながらアナルの中に指を入れた。
声はあがったが返事は無かった。
返事が無いならOkとばかりに、アナルへ唾とN美の愛液を塗りこみ、自分のモ
ノを押し込んだ。
「うぐっ」苦しげなN美の声。
そのまま、腸内へ向けて精子を吐き出した。
休憩後、もう一度風呂に入り、ホテルを出た。
帰り真っ直ぐ帰らず、夜景が見える山よった。
車の中から夜景を眺めながらキスをし、スカートの中に手を入れ下着を脱が
せる。
N美の中に指をいれ、また硬くなったモノをN美に触らせた。
ジーンズを少し下ろし、N美にフェラをしてもらい口の中へ出しN美に飲んで
もらった。
ノーパンのまま家に帰る途中コンビニで酒を買わせた。
部屋に入り並んでベッドに座り酒を飲む。
つまみを取りに立ち振り返るとN美はノーパンな事を忘れているのか、膝を抱
えて座っていた。
スカートの中でM字になった足の隙間から割れ目が見える。
「良いもの見えるよ」
N美は真っ赤になって足を床に下ろした。
「もう少し見たかったな」
そう言ってもう一度足を上げさせ、今度はM字に足を開かせた。
ベッドの下に座り、割れ目を舌で刺激するとまた濡れて来た。
服も脱がせず、N美を貫く。
「このまま出したら、N美の全部が俺が出すことになるね。」
N美はまた赤くなり小さな声で言った。
「N美は全部VBRの物だよ。」
そして、遂にN美の中に出した。
さすがに量は出なかったが、割れ目から白いものが流れ出ていた。
そして、裸になり抱き合って眠った。

目が覚めると、N美はまだ眠っていた。
朝元気が良くなっていた俺のモノを静める為にN美の中に入れた。
N美は目を覚ました。
そして、二度目の中出し。
「ごめんね。起こして。」
「良いの、好きな人に抱かれて寝るのって凄く幸せだから。」
N美の言葉にうれしくなった。そして少し苛めてみたくなった。
「でも、昨日まで処女だったのに、一日で後ろまでしちゃうなんて、N美って
結構Hなんだね。」
またN美は真っ赤になった。
「Hな娘、嫌い?」
「いや、大好きだよ。俺もHだし。」
「VBRさんに全部あげて良かった。」
「俺もN美の初めての男で、N美の全てを知ってる唯一の男になれて嬉しい
よ。」
それからキスを繰り返し、昼までの間に口と膣の中に一回づつ射精した。

・・・・・・・・・・・・・・
N美はその後、更にM度が強くなり開花されて行きます。

JK1だったN美とメールを始め、JK2になる春休みに初めて会った。
可愛いN美を気に入り、N美も気に入ってくれたので付き合い始めた。
遠距離だったためGWまで会うことは出来なかった。
その時、泊まりに来たN美の全ての処女を貰った。
貪る様なセックスの中でN美がかなりのMである事がわかり、処女を失って間
もないN美の調教を始めた。

・・・・
N美と二人でシャワーを浴びた後、レストランでランチを食べドライブ。

運転しながらN美のスカートの中に手を入れると甘い声を出して感じている。
「N美ってやっぱりHなんだね。」
「かもしれない。」うつむきながら小さな声で言う。
車を路肩に停め、N美の下着を脱がせた。
走りながらスカートを捲り上げる。
恥ずかしがり顔を隠すが、スカートを戻そうとはしない。
じわじわと革のシートが濡れてくる。

小さな人口の湖の駐車場に車を停める。
GWとは言え時々車が通る位で駐車場に入っては来ない。
車を降りて湖を眺める。天気も良く冷たい風も心地良かった。

湖側の柵にN美を寄りかからせた。
「記念写真撮ろう。」
最初は普通に撮るが、途中でN美に後ろ向かせスカートめくりあげさせる。
何度かN美は首を横に振るが説得し、ゆっくりとスカートを上げた。
太陽が当たった事の無い真っ白な尻がむき出しになる。
「そのままこっち向いて」
「しゃがんでみて」
足を閉じてしゃがもうとするN美に足を開かせ、そのままN美におしっこをさ
せた。
途中、車が通り顔を隠すが。その様子まで全て動画に収めた。
足を開いたまましゃがんでいるN美に上を向かせ自分のモノを口に含ませる。
十分に硬くなった所でN美を立たせ車に手をつかせたまま後ろから入れた。
車が通るたび、N美の中が締め付ける。
そのまま、N美の中に出した。
小さくなり自然と抜けるまでN美の膣の感触を楽しみ、その後は口で掃除して
もらう。
車に乗り今度はN美に好きなことをさせてあげるつもりで聞いた。「N美は何
がしたい?」
「VBRがしたいことしていいよ。」
更にN美が可愛くなりキスをして車を走らせた。
海辺のショッピングセンターへ行き、買い物をした。
N美はキャミをミニスカートを選んだのでそれをプレゼントし、
たまたま見つけた白のシースルーのワンピースを買ってあげ、
晩御飯を食べた後、一度帰宅した。

N美は髪の色こそ暗めの栗色にしているが、
派手さはあまり無く、制服を着ていれば真面目なJCに見える。
残念?な事にN美の学校には制服が無いのだが。
本人も幼く見えるのを気にして髪を染めているのだろうが、
ちょっと天然っぽい感じが余計行動を幼くさせるのかもしれない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
N美に買ってきたばかりのワンピースを着せた。
本来は、中に服を着て着る物なので、下着がハッキリ透けて見える。
「恥ずかしいよ。」
「でも、家の中だし」なんだかんだと理由をつけ、下着も脱がせた。
ほとんど全裸に近い姿にまた興奮し、同時に悪戯心が出てきた。
N美の薄い茂みを指差し。「ここだけ黒いの不自然じゃない?」
あわてて両手で覆い隠す。
「それが無かったらもっと綺麗だよ。」
なんとかN美の陰毛を剃る事を了承させた。
ワンピースを脱がせソファーに両足を開かせた姿で座らせる。
シェービングクリームが無いからと言いながら、
N美の中に自分のモノを入れてゆっくりとN美の膣の感触を楽しんだ後、その
まま膣の浅い部分で射精した。
流れ出る精液と愛液の混ざった液体でN美の陰毛を全てそり落とす。
「これで、透けてるのは判らないから出かけられるね。」
N美は驚いた顔をするが、構わずワンピースを着せて外に連れ出す事にした。

外を歩かせたかったが、流石に何かあるとマズい。
そこで、近くのアダルトショップに連れて行った。
郊外にあるその店に先に入ると防犯カメラも無さそうだし、
店員は若いアルバイトっぽいのが一人、客は一人も居ない。
N美を呼ぶと店員はチラチラと見ている。
バイブが並んでいるコーナーでN美に選ばせるが、わからないと言うので、
店員に声をかけさせた。
「すいません、一番大きいのはどれですか?」蚊の鳴くような声で店員に話
しかけた。
「えっと、これかこれです。」
うつむきながら棚から”キヨハラ君”、”マツイ君”と言うディルドを出し
た。
「これ私に入りますか?」耳元でN美に支持し店員に聞かせた。
N美は真っ赤になって下を向いたままだ。
店員とN美が地面を見ながら会話する様をじっくりと楽しんだ。
「・・・・入る・・・と思います」
「・・試して・・・いいで・・す?」
「こ、困ります。」
「じゃあ、入ったら買うから。」俺がそう言うと店員はキヨハラ君を渡して
くれた。
棚に手をつかせ後ろからワンピースをめくり上げると、N美はかなり濡れてい
た。
ゆっくりと入れると、N美の腕ほどある物があっさりと入る。
「大丈夫みたいだ。」
N美にキヨハラ君が抜けないように自分で抑えさせたまま会計をすませる。
ついでに、革の手錠と首輪、両手両足を固定する拘束具、ボールギャグも買
った。
店員が見ている前で首輪をかけて、ボールギャグをかませ、両手を後ろにま
わして手錠をかけ店を出た。

車に戻ると辺りに人が居ないのを確認し、ワンピースを脱がせて車にのせ
た。
外から見ると下半身に入ったキヨハラ君は見えないが、
ボールギャグに首輪をした上半身裸の姿は丸見えだろう。
そのままコンビニへ行き、店内から見える位置に車を停めてコーヒーを買い
に行った。
客は居なかったが店員からは見えてたかもしれない。

車に戻ると、涎と興奮で出た愛液でシートの上がどろどろになっていた。
俺も我慢できなくなり、ボールギャグを外し、運転しながらフェラをさせて
みたが我ながら集中できなかった。
何か良い方法は無いかと考えたが、車の中では狭いのでドンキホーテへ向か
う事にした。
ここのドンキホーテは入り口から近くに身体障害者用のトイレがある。
車を駐車場の端に停める。深夜とはいえ結構車が停まっている。
車から降りて助手席のドアをあけて、全裸のN美をおろした。
ドアを開けっ放しにして、ドンキホーテの入口からは見えないようにして、
N美にシートを掃除させる。
「N美が自分で綺麗にしたら、これを着せてあげるからね。」
ワンピースを片手にN美に命令する。
N美が目を潤ませながらティッシュでシートを拭く姿を上から写真に撮った。

ワンピースを着せてドンキホーテに向かうと、何人かとすれ違う。
店の前は結構明るいので、首輪ははっきり見えるし、
ワンピースから透ける体も見えていたかもしれない、すれ違ったカップルの
女の子が怪訝そうな顔をしていた。
そのまま、トイレに入りN美を立ちバックで貫く。
声を殺しているがかなり感じているようだ。
自分でも我慢し続けていたせいか、一気に盛り上がったので我慢せずにN美の
膣内へ射精する。
出る量が減っていたのか中に吸収されたのが流れ出てはこなかった。
トイレから出て、ドンキホーテの中を人気の無い方を選んで一回りする。
気づいた人も少なくは無いだろう。
N美はほとんど無言だったが、表情は恥ずかしがりながらも嫌がってはいな
い。
外に出た時にちょうど人が居なかったので、ワンピースを脱がせ全裸にし
た。
流石に人に見られる可能性が高かったので小走りで車に戻る。
「どうだった?」
真っ赤になりながら「どきどきしたけど、嫌じゃなかった。」
「VBRがついててくれたし。」
思わずN美を抱きしめキスをした。
「帰ろうか?」
全裸のN美を乗せたまま家に向かった。
辺りは少し明るくなっていたので、家に入る時に近所の人にでも見られると
困るので
途中、車の中でワンピースを着せて帰宅した。
ベッドで、もう一度、N美の中に出して、抜かないまま眠った。


JD・JK・JC・JS | 【2017-06-09(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉が着てくれたスクール水着

俺にはスクール水着萌えの性癖がある。
ついに俺は、隣に住む女子中学生麻衣ちゃんのスクール水着を盗んでしまった。
やっきになって俺は部屋に戻ろうとした。
そこを姉に見つかってしまったのだ。
「ちょっとォ、○○、何?それェ?」
「な、何でもないよっ」
慌てて隠したが間に合わなかった。
「ヤダッ、それってスクール水着じゃないッ。
 どうしたのよ!アンタ、そんなもの」

俺は正直に、隣の洗濯物から盗んだこと、
そして実は、もとはと言えば
姉の中学高校時代のスクール水着姿が好きで好きで仕様が無かったこと、
そして初めての射精も
姉のスクール水着の写真を見ながらしてしまったことを告白した。
「お、お姉ちゃんのスクール水着姿が忘れなくて
 でつい、隣の麻衣ちゃんのを盗んじゃったんだ…」
「アンタさぁ、それって犯罪なんだよっ。
 見つけたのがアタシだからよかったものの…」

「とにかく、返して来なさい。早く…」
俺はうつむいていた。
やはり、姉の言う通りすぐに返すべきなのだが、
俺はどうしてももう一度、姉のスクール水着姿が見たかった。
「お姉ちゃん…、お願い、これ着て…」
俺はこともあろうに、盗んできたスクール水着を
お姉ちゃんの前に突き出した。
「バ、バッカじゃない!
 お姉ちゃんがそんなことできるワケないでしょ!」

当たり前だった。
でも俺はもう暴走し始めていた。
「お姉ちゃんがそれ着てくれなかったら
 俺、また盗んじゃうかも。
 隣のうちだけじゃなくて、そのうち学校とかにも忍び込んで…」
俺は泣き出してしまった。
自分でもワケがわからなかった。
…………
姉が俺の肩をポンと叩いた。
「イッカイだけだからね…」

そういうと姉は俺の手をとり
姉の部屋に向かった。
「今、着替えてくるからチョット待っててネ」
部屋をバタンと閉めると姉は中で着替え始めたようだ…
「…、や、ヤダッ。これっ、キ、キツイぃかも…
 っむう、ふぅー」
中学生の麻衣ちゃんのスクール水着だ。
姉の身体にきつすぎるのは当たり前だ。
「ほらっ、着てみたよ!○○…」

ドアを開けると、スクール水着に身を包んだ姉が居た!
中学生用のスクール水着を着用した姉の姿は
あられもないものだった。
豊満な姉のバストははちきれんばかりに
スクール水着からはみだし、
そして挑発的に乳首も突き出して見えるのがわかる。
ヒップのあたりのエロっぽさはさらに過激だ。
スリーサイズ以上は小さめのスクール水着のためか
Tバック並みに局部に食い込んでいる。
お尻の部分はというともうその殆どがさらけ出されているかのようだ。

「ねぇ…、○○。
 やっぱり、コレって恥ずかしすぎるョ…」
そう言いながら姉は身を悶えた。
「ね、姉ちゃん…。最高だッッ…」
姉に願いをかなえてもらった俺はもう有頂天になっていた。
「お、お姉ちゃん。お姉ちゃんはそのままにしてて。
 俺、オナニーするっ。」
俺はズボンの中ではちきれんばかりになっていたモノを開放してやる。
「キャアァアァッ」

いきなり俺のイチモツを目の当たりにした姉はびっくりしていた。
が、かまわず俺は、姉のムチムチの姿態の目の前で
猛然とした勢いでチムコをしごき始めた。
「あぁっ。うぅ。くっふう。」
俺はチムコをしごきながらも
姉の身体にもたれていった。
姉の肉感的な肌が目の前にある。
スクール水着越しだが姉の胸に俺はしゃぶりついてしまった。
「ちょっ、ちょっとォ!」

姉は逃げるようにして体を左右に動かしたが
俺にとってはその様子さえも楽しみながら
さらに姉の胸をむさぼり続けた。
姉の乳首の突起が大きくなり始めたような気がする。
俺は重点的に乳首を吸う。
「アァん。だ、駄目っ。○○、
 そ、そこっ、あぁ。いいぃ。ヤぁーン」
感じ始めた姉はもう無防備だった。
俺は姉の腰に手を回し、身体を裏返しにした。
「キャッ…」

うつ伏せ姿の姉は何ともセクシーだった。
スクール水着がやや汗ばんでいる。
スクール水着からはみ出したお尻がプルプルと震えている。
たまらず俺は姉のヒップにかぶり付いた。
「ぶぁっぷくぅ。はぅうしゅぷ。っくむふ。」
汗ばんだ姉の身体は例えようも無い位、美味だった。
姉のプリプリしたお尻は俺の憧れだった。
何度と無く、夢想し、白濁液をほとばしっていた。
それが現実に目の前にある。
俺は迷うことなく、チムポをそこにあてがった。

完全にイキリ立った俺のチムポが
姉のお尻にぴとりとくっ付く。
瞬間、先走り液がとろりと流れ出る。
カウパー液は姉のスクール水着の食い込まれた部分に付着する。
俺の液と姉の汗でもうそこはしっとりとしている。
姉のお尻が前後左右にくねり始めた。
「ぁあん。私、もぅ。うふくくっ
 んんっむ。ふう…」
姉の身もだえする姿を見て、俺も同時に高まっていった。

俺はチムポを姉のお尻やら太ももやらに
ところかまわず、擦りつけた。
俺のヌルヌル液がベトベトと付きまくる。
まるでナメクジが通ったアトみたいだ。
やがて俺は、俺のチムポにとって最良ではないかと
思える場所を見つけた。
姉のお尻のプルプルのところ。
そこに俺のチムポを添えると、
姉がお尻をきゅうぅっと締めてきた。
亀頭が姉のお尻に包まれるように挟まれた。

「ほらっ。もう…。
 ○○ったら、お姉さんのこと、こんなに感じさせちゃってェ!
 ○○のモノ、ほらッ、こうしてアゲルッ!」
俺のチムポが完全に姉のお尻の肉に包まれた。
そこはもうヌルヌルで、俺のチムポは限界に近づいていた。
姉の腰がゆっくりと円運動する。
と、思ったら今度は激しく前後に。そして今度は左右に。
「あぁっ、姉ちゃんっ。おれ、俺、
 そんなにされたら、いっちゃうよう。」

「イイのよ。○○。イッて。
 ○○の、お姉ちゃんにイッパイ頂戴ッ!」
「あぁァツッ!」
ものすごい射精感が俺を襲った。
「もう駄目だぁっ!
 イクよおうぅっ姉ちゃんっんぅ!」
猛烈な勢いで射精が始まった。
姉のお尻に直かに、そしてスクール水着に、
そして姉の髪にまで精液は到達していた。

姉の着た紺色のスクール水着に
俺の白いザーメンが染み込んでいった。


JD・JK・JC・JS | 【2017-05-13(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

朝のお天気お姉さんが

先週金曜は残業があって、その後社員の女友達と飲みに行った。
女友達はおれと同い年、24歳の彼氏持ち。
2時間くらい飲んで結局そのまま店出て別れたんだが、
正直そいつのこと前から結構好きだったから、彼女のにおいとかが良くて、
家帰ったら速攻オナニーしようって思ってた。
マンションに着いて、オートロックを解除し、6階へ。
エレベーターを降りて自分の部屋の前にたどりついたおれは、どきりとした。
女子大生と思われる女の子が、おれの部屋のドアの前で座り込んでいる。
白いコートと黒いミニスカートの女の子だ。
目を閉じて、軽く寝息をたてながら、頭をこくりこくりとしている。

おれの心臓はどんどんと胸を叩く。
その女の子の白いひざの上に、ヴィトンのキーケースが乗っている。
おれは状況が分からずに、女の子の顔をのぞきこんだ。
おとなしい茶色の髪がかかった顔は、白くて小さい。
アイラインもきつくなく、口紅も薄く清楚な感じだ。
どんどんと鳴る心臓に苦しみながら、震える手で女の子の肩をそっと叩いた。
「すいません、どうしました?」
女の子は気づかない。
女の子の肩を軽くつかんで、揺さぶってみる。
「ん・・・」
けだるそうに薄目を開けた。

「どうしました?」
もう一度訊ねる。
「ん・・・あの、鍵があかないんです」
女の子は可愛い声でそういいながらおれの顔をちょっと見上げた。
「あ・・・」
おれは絶句した。
知っている顔、知っている女の子だ。
「愛子・・・ちゃん・・・?」
おれが毎朝会社に行く前に見るテレビの、あの女の子だ。
どうして愛子が、おれの部屋の前にいるのだ?

混乱はしていたが、おれは一瞬でその意味を理解した。
きっと愛子はおれと同じマンションに住んでいるんだ。
そして仕事がない土曜日の前の今日、泥酔してしまった。
エレベーターで降りる階を間違えて、おれの部屋を自分の部屋と勘違いして、
ドアが開かないことに困惑しているうちに眠ってしまったんだ。
愛子はまた、うつらうつらとしている。
おれは自分の心臓の音に苛立ちながら、愛子をそっと抱きかかえた。

愛子はおれに身をゆだねるように、ぐったりとしながらもたれてきた。
おれは震える手で自分の部屋の鍵を開けると、愛子の落としたヴィトンのキーケースを拾った。

愛子の細い腰に手を回し、震える手でドアノブに手をかけた。
このかわいい愛子が、おれの部屋に・・・
ドアを開け部屋に入ると、愛子の靴を脱がせてやった。
目の前の白くて細い足を見ると、おれは勃起した。
愛子はおれの両肩に手を置き、ん~と苦しそうな声を出している。
おれは愛子の白い太ももにそっと手をしのばせ、内ももを優しくなでた。
柔らかい太ももをなでながら、おれはファスナーを開け、自分のちんこを取り出した。

目を閉じてかろうじて立っている愛子を抱きかかえて、ベッドに連れて行った。
愛子を座らせると、そのままストンと横たわってしまった。
おれは愛子の顔の前にちんこを持って行き、鼻先に近づけてみた。
愛子は既に、軽い寝息を立てて眠りに落ちてしまった。
おれはちんこの先で、愛子の唇をそっとなぞった。

愛子編つづきです。

ちんこの先はもう我慢汁で濡れまくっていたせいで、愛子の唇はすぐにぬめり出した。
まるでリップグロスを塗りたくったように、唇は潤いが出て、一層いやらしさが増した。
何度もちんこを左右させて愛子の唇の柔らかさを堪能して、さあ脱がすぞと思った瞬間、
愛子の携帯が鳴った。
おれは驚きでちんこが一瞬でしぼんでしまった。
愛子のメールを手探りで探し、見るとメールのようだ。
音で起きてしまわぬように、すぐに受信ボタンを押すと、そのメールの送信者は中野だった。
あれ?ネットでは不仲(というより愛子いじめ)が噂されてるけど、本当は仲良し?
などと思って、メールを開いたおれは、驚愕した。
「愛子へ!今日もぶりっこごくろうさま!みんなあんたのこと嫌ってるのわかってる?」
中野・・・えげつない女だ。

他のメールも見てやろうと思い、ちんこを愛子の頬にぺたぺたとくっつけながら、
携帯をいじってみると、ついさっき来ていた既に開封済みのメールで、
高島からのものがあった。
「愛ちゃんおつかれ!彼氏がお泊りじゃなかったら、もっと飲めたのに(>_<)彼氏によろしくね♪」
そのメールを見ておれは再びちんこの萎えを感じることとなった。
このマンションのどこかにある愛子の部屋には、既に彼氏が待っている・・・
このまま愛子を好き放題にしていたら、絶対に発覚するではないか!
愛子を脱がしてやりまくろうと思っていたおれは、躊躇した。

しばらくだらしなくぶら下がったちんこを出したまま悩んでいると、
愛子は寝ぼけた様子で目の前のちんこを握ってきた。
「あれ?ユウキ?」
そう言いながらおれのちんこをゆっくり引っ張って、自らしゃぶり始めた。
おれは急展開に驚きながら、愛子を見ていた。
どうやら愛子はおれを彼氏と間違えたようで、彼氏のいたずらにエッチなお返しをしているようだ。
ちょっとの間おれのちんこをしゃぶってチュパチュパと音を立てていた愛子は、
「やっぱりねむぅ」と言い、再びベッドにすとんと横になり、また眠ってしまった。



JD・JK・JC・JS | 【2017-05-01(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

アイと僕との初めてのこと

20くらいのころ、年下の女子高生に童貞卒業させてもらったが
そんな話でもOK?

ではちょっとお話しさせていいただきます。

僕が大学時代に住んでいたのは地方の政令指定都市。
写メがまだなかったころなので6年前くらいのことです。当時僕は20歳で童貞だった。

当時PCの掲示板で知り合った女子高校生としばらくはPCや携帯のメールで
3ヶ月くらいやりとりをしていた。名前はアイ、高2だという。

最初は他愛もないメールをしていましたがそこは若い男女、だんだんと「彼女はいるの?」からはじまって「Hしたことある?」といった話題になった。

どうやらアイは半年ほど前に数回ほどHをしたことがあるそうで、
相手はすでに分かれた高校の先輩らしい。
H自体はあまり気持ちよくなかったとか、フェラも少しだけしたことあるとか、
そんなことを告白してきた。

「Hはオトコの方が気持ちよさそうだよね?」とメールで聞かれたので少し迷ったが正直に「したことない」と白状。その後も別に変わる様子もなく、メールをくれた。

ある時、僕から「会いたい」とメールしたところ、「写真お互い送ろうよ」ということになった。
今であれば写メだろうが、そのころはまだなく、写真を送ることになった。

その当時でも、メールで知り合った相手に住所を教えるといったことは
なかなかしなかったが、「先に送ってください」とアイがあっさり住所を
教えてきたので、一人暮らしのアパートの住所と写真を送った。

3日後くらいに返ってきた封筒にはごくごく普通の女子高生の写真が入っており、
その後の電話ではお互い「思ったより普通だね」と感想を言い合った。
その後の展開は早く、次の土曜日の夕方にアイの近所で映画に行くことになった。

当日、中古車に乗って40分ほど郊外へ向かって走った。
メールで教えてもらったコンビニの駐車場まで行くと、周りは畑、田んぼも目立つような場所だった。

そこには約束通り女の子が立っていた。
アイは「髪は黒くないと学校でうるさいの」といいながら言い訳するように車に乗り込んできた。

そういえば写真では茶髪だったなと言うと、去年の夏休みの写真とのこと。
服は白っぽいパーカーにデニムのスカート。郊外のイトーヨーカドーや、ジャスコにいるような感じだ。

確かに髪の毛は黒く、前髪が長く目に入るんじゃないかなというくらいだった。
特別目立つような顔ではなく、目は細め。今思えば元モー娘。の辻希美系だった。
あくまで「系」であり、つまりはそれほど美形ではなく、普通の高校生だ。

映画館につくと、適当な洋画を選んでもらい、お菓子とジュースを買って映画をみた。
映画の内容はほとんど覚えていないが、上映中は勇気を振り絞って手をつないだら、おもったより暖かい手で握りかえしてくれた。

車で元のコンビニ駐車場の近くに戻ると、「もうすこし話しをしよう」と、どちらからともなく言って、少し離れた空き地に車を止めた。空き地は田んぼに囲まれていて、おそらく農家が作業をするための田んぼに一部作った場所のようだった。周りはすでに日が暮れている。

しばらく車のなかで話をしていると、だんだんと助手席と運転席の間が気になり、後部座席に二人で移動した。

移動すると、アイも少し覚悟をしたのか、自分からあまり話をしなくなった。

今まで女の子に触れたことがなかった僕はどうしていいかわからずに、手をつないだ後に、その手を引っ張り、アイをこちら側に倒した。

膝の上にアイの上半身が横たわり、「あっ」と声がしたが、かまわず上からキスをした。

たぶん、かなり乱暴だったんだと思うが、「ちょっとまって」と声がしたため、顔を離した。

アイは起き上がると、「引っ張らなくてもキスくらいできるよ」と言って自分からキスをしてきた。
僕はもう一度アイの体を引き寄せ、上半身を背中から抱き込むような体勢にした。

着ているものをたくし上げ、胸をまさぐった。「小さいから・・・」と言っていた通り、膨らみはわずかだったが、乳首を探り当てると、指でつまんだり、さわったりを続けた。

「なめてもいい?」と聞くと、頷いて答え、膝の上に向かい合うように動いてくれた。
アイの腕に頭を抱えられながら、左右の乳首をなめ続けた。味も何もしなかったが夢中だった。

膝の上に乗るためにアイのスカートはまくれ上がっていた。僕はアイを座席に戻すと、
一気にパンツの中に手を入れた。最初、毛に触れている感じだったが、急ににゅるんという感覚になり、同時にアイは「んっ」と声を上げた。

しばらく割れ目に沿って中指でゆっくり上下させていたが、こりっという感覚があり、(クリトリスかな?)
という感じがしたがあえて聞いてみた。

「これはなに??」「クリトリス。気持ちのいいところ。でもそのさわり方はちょっと痛いかな。ぬるぬるを優しく塗りつける感じで。」
ちょっと力を抜いて触ると「そうそう」といいながら少しずつ息があがってきていた。

指も入れてみたが、どこまで入れていいかわからず、少し入れたところでやめてしまった。
「みてみたい」というと、「暗いからみえないよ?」いいながら、アイはパンツを脱いで足を開いた。
後部座席の窓の方向に頭、片足を座席の下に、もう片方をヘッドレストの方に動かした体勢だった。

初めてみる女の子のアソコは、アイの指摘通りほとんど何も見えなかったが、指で触った後、無言でひたすらなめ続けた。僕の唾液もあったがさらに濡れてきた気もした。

ひとしきりなめた後、少し疲れた僕は顔をあげた。
「こんなになめてもらったのは初めて。」とアイは言ったが、お世辞半分だったかも知れない。
そのころ、僕のアソコは完全にジーンズの中で痛いくらいに膨らんでいた。
「僕も触ってほしい」というと「いいよ。○○クンも脱いで」と言った。

「大きいね」といいながら既にギンギンになったあそこを手でなではじめた。
僕が「前の彼氏より?」と聞くと「うん。倍くらいある」と答えた。
前の彼氏よりは大きいのかも知れないが倍は言い過ぎだろうと聞くと、
「初めての相手で気がつかなかったけど小さかったのかも」と言いながら、なで続けていた。
「口でしてあげようか?」といいながら、僕の答えを待たずに咥え始めた。

初めての快感に、数分で限界に達しそうになった。「もういいよ・・・」と言ってやめてもらうと「大きいからちゃんと入るかな?コンドームないから、ちゃんと外で出してね」といって足を開いた。

僕はアイのあそこにち○こあてがい、入れようとしたが、どのように入れていいかわからない上、狭い車内だったため、なかなか入れることができなかった。

「もう少し上」「ちょっと痛い」などと繰り返すうちに、アイはもどかしくなったのか
手で僕のち○こを掴み、導き入れようとした。
しかし、握られたその刺激で、僕は我慢をこえてしまった。
「あっ・・」「・・・でちゃったね。」
僕が呆然と精液を垂れ流していると、アイは「シートについちゃう」といってティッシュを取り出し、後始末を始めた。

「もう一回・・・」と僕が言うと、「まだカチカチだね。でも車の中じゃ狭いから、今度にしよ。」とやんわりあきらめを口にした。

「まだできるよ?」と食い下がると、アイは「じゃあ、もう一回出したらすっきりするよね」といって後部座席の扉を開け、外に出た。

扉を開けたままで僕の足を外に出す格好で座らせた。
アイは扉の外のすぐ近くにしゃがみこむと、手で僕のち○こを握り動かし始めた。

誰かにみられるんじゃないかと少し気になったが、そんなことよりも気持ちよさの方が勝っていた。

「これなら車は汚れないよ。今度は外に出しちゃいなよね」と手の動きを速めた。
2回目とはいえ、刺激に慣れていない僕は再び限界を迎えた。
「出る・・」「いいよ」「あぁ・・」
少しアイの手に付いてしまったが、精液のほとんどは空き地の草むらに落ちた。
「結構飛ぶんだね~。」アイは手を止めると、ティッシュで拭いてくれた。
「来週も会える?」と聞くと、「いいよ。次はホテルに行ってしようよ」と言ってくれた。

一週間が過ぎた。今度こそHできると思うと、長い長い一週間だった。
その土曜日も夕方に前回と同じコンビニでアイを車に乗せた。
「○○インターの近くに行こうよ」アイは近くのホテル街に行きたいと言った。

当然のことながらラブホテルなどというものの経験のない僕はアイの言われるままに、
ホテルを選び、駐車場に車を停めた。

「早く行こうよ。人にあったら恥ずかしいし。」アイは僕の手を引いて、暗い廊下を進みフロントへ着くと、部屋を選び始めた。

「どこでもいいよ」とアイに言われたものの、決まらずに迷っていると、
「じゃあこれ」といって一つの部屋を指さした。
言われるままにボタンをおして、指定された部屋に行った。

何もかも初めてで戸惑っていると、「ちょっといやらしい部屋だったね」と
言い訳するようにアイは言った。今思えばラブホとしては平均的な内装だと思うが
確かにピンク色の照明に、ダブルベッド、枕元のコンドームはそれだけでも刺激的だった。

そのころは風呂には一緒に入るという発想自体がなかった。
先に僕が入り、アイがその後すぐに入った。
アイが風呂に入っている間、一週間ぶりに訪れた緊張をほぐすように、
まじめにニュースを見たりして、ベッドの中で待っていた。

「出たよ」アイはベッドの近くに寄ると、「入ってもいい?」聞いた。
タオルを胸から巻いていたのでその場で取ってしまいたかったが、
僕は「いいよ」と答えるだけで、なにもできなかった。

アイは隣に潜り込むと、「緊張してるでしょ?」と言った。
「うん・・少し」「キスしよ」抱きつくとアイは自分から口をつけてきた。
一週間前も同じようなことをしたが、今度は広いベッドで、既に二人とも裸だった。

「先になめてあげるね」僕を寝かせて足下にうずくまると
ゆっくり舐めはじめた。抱き合っている時点で既に勃起していたが、
咥えられ、頭を上下するアイをみていると、さらに興奮した。
「もういいよ」と僕が言うと、アイはベッドに座り込み、上半身を起こして言った。
「僕もアイのアソコ見たい」
「本当は暗い方がいいんだけど。この前うまくいかなかったから、明るいまま見てもいいよ」
アイは体操座りから足を開いて膝を抱えるような体勢になった。

「クリトリスはわかるよね?そこを舐めてもらうと気持ちいいの」「うん」と言いながら僕は言われた通りに舐めた。
「気持ちいいよ。そしたら、その下に入れる穴があるから。そっちも触ってもいいよ」「うん」
言われるがままに指で触った。ぬるっとした感触があった。
「あっ。優しくね・・」
僕はしばらく、舐めたり、指で触ったり入れたりを繰り返した。いつまででも舐めていられそうだった。

触っているだけでも僕は興奮し、ち○こからは汁がベッドに滴りおちていた。

「・・・そろそろ入れてよ。」さすがに自分から言うのは恥ずかしいのか、かなり小さな声でアイは言った。

コンドームを取り出し、ぎこちない手つきでつけていると、アイはじっとその様子を見ていた。

前回の失敗があったため不安だったが、アイをベッドに寝かせると、
正常位で挿入を試みた。上半身をアイに完全に乗せていたためアイは苦しそうだった。
しかし、今回も「もっと上」とか「そこちょっと違う」と言われ、いろいろ動いてみたが、うまく入れることができなかった。

アイも前回入れる前に射精したことを覚えていたのか、手を出すことはしなかったが、
さすがに焦れたか「私が上になってもいい?」といってきた。
「・・・うん。ごめんね」といって体勢を入れ替えた。

アイは僕にまたがり、ち○こを手で軽く持つと、「やっぱりちょっと大きいね」といいながら、ゆっくりと腰を下ろしてきた。

アイもそれほどは慣れていないのか、いろいろなところにあてがって腰を上げたり降ろしたりを繰り返していたが、突然、アイの「あっ」と言う声とにゅるんという感触の後、暖かいものに包まれた。

「入ってる?」と僕が確認をすると「うん・・・。入ってる。」といい、腰を前後に動かし始めた。
「ん、ん、ん」アイは気持ちよさそうだったが僕は慣れない動きに戸惑っていた。
その動きでは入れたり出したりの感触はなく、気持ちはいいものの、射精感は押し寄せてこなかった。

「今度は僕が上になるよ。」といって再び正常位に戻ると、今度はすぐに挿入できた。
腰を思うがままに動かすと、アイの喘ぎが聞こえ、すぐに僕は絶頂に達した。
「出る!」「早いよ~」

アイに早いと言われても我慢できずにそのまま射精をした。

僕は恥ずかしくなり引き抜くコンドームを外し、ティッシュで拭いた。
アイは起き上がると、「もう一回する?」と言った。
まったく萎えずに勃起していたので「うん。」と答えると
「初めてだから仕方ないけど早すぎ・・」と言われた。

新しいコンドームをつけ、手でお○んこを確認した後に今度はすんなりと挿入した。
感触に少しはなれたので、ぎこちない動きながらも腰を振った。
アイも「ん、ん、ん、ん。」と動きにあわせ反応していたため
ここにきてようやくセックスしているという思いがわき上がってきた。
単調だったが飽きることなく正常位で動かし続けると、
アイの反応もだんだん大きくなってきた。「○○君、気持ちよくなってきたよ」

「でちゃう」「いいよ」
何分も持たなかったと思うが、再び絶頂感に襲われると我慢できずに射精した。
しばらくアイの中でゆっくりゆっくり動かすと、どくどくと精液が出た。

「1回目よりよかったよ。20にもなって初めてが女子高生なんて、幸せだね~」
アイはちょっと自慢げに言い、「お風呂に行こ」と続けた。
無事に童貞を卒業した僕は少しだけ余裕が出て、風呂の中ではアイの
乳首をつついたり、お尻をなでたりした。

ホテルを出ると再びいつものコンビニに戻りアイを降ろした。

それから何度かHをしたが、彼女からのメールはいつのころからか減り、
そのまま関係は消滅してしまった。新しい彼氏ができたのかも知れない。

以上、長文になりましたが、「年下に筆下ろしされた体験談」でした。
あんまりエロくなくてごめんなさい。

もし戻れるなら童貞に戻りたい。あの気持ちは、この先一生ないから。
あのときは早くHしたかったけど、いまとなっては童貞が懐かしい。

童貞の皆さんがちょっと本気で羨ましくなるときがあります。



JD・JK・JC・JS | 【2017-04-17(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

JKネラー

もう3年も経つんだな‥‥

俺は3年前のある夜無性にムラムラしてたんだ。
そこで手軽にヤれる女いねーかなって2ショットチャット漁ってた。
そこで偶然部屋を開いてたのが都内リナ高2。
こりゃ犯罪なっちまうなーって思いが一瞬頭をよぎったが性欲によって書き消され、
気付いたら入室してた。掴みが大事だと思った俺は、

「まんまんみてちんちんおっきおっきだお!埼玉の23才だお!普通の会社
員だお!セクロスしようよ★」ってタイピングした。

意味わかんないしー★ワラ★とか返ってくるかなーと踏んでた俺は度肝を抜かれた。
女子高生の返事は

「ちょwwwwネラーかぉwwww」

そう女子高生はネラーだった。
内心、腐女子かよ・・・って思った俺だが、
ネラーってことで意気投合し、
俺達は面白いスレの話や面白いコピペの話に花が咲きまくり。
ついさっきまではマンコのことしか頭になかったのに、
いつのまにかJKネラーリナとの会話に夢中になっている俺がいた。

リナは自分の学校と俺の職場が程近いこと、受験を控えていること、大学生の彼氏がいることを教えてくれた。
リナの学校は都内では有数のお嬢様進学校で勉強がきついとも漏らしていた。

あまりに気が合うしセクロス抜きで普通にお友達になりたいと思った俺はアドレスを交換し遊ぶ約束をした。しかし俺の仕事が急に忙しくなり、
またリナも受験期が重なり、頻繁にメールはするものの遊ぶ時間までは作れずにいたんだが、リナは話題が豊富でメールも楽しくて妙に気が合うし、
このままメル友でいるのもイイかなって思ってたんだ。

そんなメル友状態が1年半近く続いてたある日、リナから

受験終わったしデートしよ!ってメェル受信。

俺も仕事は一段落してたし断る理由もないから即OK。
でも、この時点で御互いの容姿についてのスペックはほとんど知らない状態だったんだよな。
シャメ交換もなし。
俺は豚チャンが来てもちゃんと応対する覚悟は出来てた。池袋で待ちあわせ。
俺の服装を教え、リナは黒のジャケットとミニのデニムスカート着てるよ!って
メェル受信した直後に黒ジャケットのオナゴがこっち走ってキター!
気付かないふりして肩トントンされて振り向いたら香里奈キター!
マジで可愛いでやんの。
人形みたいなんだよな顔が。
鼻高くて目でかくて顔の大きさが俺の顔の半分くらい。
背は160くらいか。バンビちゃん体型で手足細っ。
これは後から知るんだがEカップの持ち主だった。
こんな子がネラーなのか‥‥?美人局か?とも思ったがまぁいい。
何があっても金は払わねぇと決めて運命に委ねることにした。

大人っぽい外見と裏腹にリナは甘えん坊ですごく子どもぽかった。
でも違和感があったんだよな。
子どもっぽさを演じているような。わざと幼稚にしてるっていうのかな?
だけど話すことは論理的だし行動も思慮深いんだ。
言葉の節々からも知性が感じ取れた。
俺達はモスに入って御互いの話をした。
ここでも話しは盛り上がり、「俺達昔からの知り合いみたいだね」って言葉が思わず出たほど御互いの考えや嗜好を分かり合えた、と俺は最近まで思っていた。
この時既に俺はリナを好きになり始めていたなぁ。
顔はキレカワイイし性格もおっとりしてて天然で本当に可愛いかったんだ。
モスを出た後、俺はこのまま解散しようと思ってた。
リナとは誠実な付き合いがしたい、と頭では思ってたから。
そしたらリナがいきなり俺の肩に頭のっけて、

「家泊まってもいい?」

って言うんだよ!1人電車で帰ろかな思ってた俺だが、チンコからの指令通りタクシーを止めた。
つっても俺の家は埼玉なんだよな、ちょい遠い。それにリナは卒業間近とはいえ、
まだ高校生。
まぁ結果として脳内サミットでは性欲が幅きかせてるもんで
タクシー一緒に乗っちゃったよ。
タクの中で彼氏と別れたこと、まー(俺)のこと好きになっちゃったよ、言われ、俺は久しぶりの思春期を味わった。

俺のマンションに着いて部屋入ったら、リナはすぐに俺に抱き付いた。
「しよぉ・・・・」って甘えた声でベッドに押し倒されて、
チュッチュッて何度もキスしながら俺の乳首を服の上から弄んだ。
その間俺はされるがまま。
リナは俺のスーツを器用に脱がし気付けば俺は全裸に。
リナの体も触りたくなったから服の上からおっぱいモミモミしたら手足の割にボリュームあるパイパイ。

俺が「おっきいね」囁くと

「大きいの嫌い?;;」

俺は何故かこの言葉に萌えて攻守交替。大きいおっぱい揉みながら、
ミニスカに手を差し込みパンツの上からなぞる。
ぐっちょり。

「リナえっちだね」って囁くと

「えっちな子嫌い?;;」

って言うもんだから何故か萌えてしまってイマスグ突っ込みたくなった。
何とか我慢して糸引くパンツ脱がしておまんこを指で開く。
女子○生らしくピンクの花園。クリをチュウチュウしてあげたら

「ぁ‥‥んん‥‥ゃだぁぁ‥‥まー好っきぃっぃ‥‥‥」って控え目で可愛い喘ぎ声と好きって言葉に萌えた俺は暴走を食い止めることが出来なかった。

「コンドームないけどいい?」

「まーだからぃぃょ‥‥でも今日だけだょぉ」

俺ダケ、今日ダケ、限定モノに弱い俺は今度こそ萌え死ぬかと思ったが、
気を持ち直して亀頭でワレメをなぞり、ゆっくりと挿入した。

「んぁっ‥‥入ってるね‥一緒だね‥‥」

ってリナは喘いでたな。

おまんこの締まりはすげー良くて、
長持ちしそうにないことを悟った俺は記録より記憶に残すことを選んだ。
リナのヌルヌルおまんこを突きながらクリを触り可愛い乳首を吸った。

「ぁっぁっんん‥‥まーチュウして、いっぱいして」

って言うからたくさん乳首チュウチュウしてあげた。
そしたら

「ゃん、違うのぉ‥‥口にしてぇ‥んぁ‥チュウしてぇ」

て可愛く言うもんだから俺はリナの中で暴発してしまった。
まさか中で出すつもりはなかったので、おまんこから白い精子が流れるのに萌えながらも呆然とした。

「ごめん‥‥中に出しちゃった。出来てたら責任とるから」

「多分大丈夫だよ★でも出来たらリナのことお嫁さんにしてね★」

この言葉でまた萌える俺‥‥‥。

そしてこの後俺はリナと普通に付き合いだして最近まで普通の恋人同士の付き合いをしていたんだが先月リナの大きな秘密を知って愕然とするんだ。



JD・JK・JC・JS | 【2017-03-31(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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