FC2ブログ

お前と一回やりたかったのにな

可愛がってる会社の後輩が、彼氏の子供ができたと言ってきた。
「お前と一回やりたかったのにな」なんて笑いながら話してたら、「それ、結構本気でしょ?」なんて見透かされてた。

「…うん」と答え、しばしの沈黙。
「こないだの飲み会の時だったら、ラブホ行っても良かったのに」なんて、笑いながら言ってくる。
冗談なのか本気なのか女はわかんねえな、と困惑してる俺。

話題を変え、式は挙げるのか?病院は何処に決めた?と先輩らしくアドバイスに徹する俺。

突然、思い出したように
「ホントに、しても良かったんですよ」と言ってくる。

目が点になり「妊婦と、できるわけないだろ」と動揺を悟られないように、その場を取り繕う俺。

続き

「あの時は、まだ妊娠わかってなかったのにね」なんて、笑ってるが微かに残念そうな表情だなと、都合良く解釈する俺。

既婚者の俺。妊娠の後輩。お互いの立場から師弟愛へと抑えてた感情が溢れだす。

理性を働かせ「飯でも食いに行くか?祝いに奢ってやるよ」とファミレスへ。

「お祝いなのに安上がりですね」なんて、笑いながら拗ねたふりをする後輩。
向かい合わせに座ってたせいか、普段より見つめ合う時間が多い。

お互いに意識しているせいか、紙ナプキンを折ってみたりと落ち着かない。次第にお互いの指先が触れだし、絡ませはじめる。

店を出て、海辺に車を止める。タバコを吸おうとする後輩に「お前、妊婦なんだからタバコ辞めろよ」と言う。「わかってるけど、急には難しいですよ」と後輩。

「吸いたい時は彼氏とチュウでもしとけ」と馬鹿な事を言ってしまう俺。
「今、吸いたいの」「今は俺とチュウしとけ」「…うん」


続き

どう答えようか考えながらも、後輩のタバコを持つ手をつかみ、唇を奪っていた。
「チュウしちゃいましたね?」微笑みながら言う後輩に、「おう」ファーストキスを思い出すほどの気分のたかまり。

タバコを消したのがサインかの様に、お互い抱き締めあい、唇を重ね続ける。

「ハァ」強く抱き締めすぎたのか、後輩の声が漏れる。「腹は大丈夫か?」「お腹は大丈夫。鈍感ですね」なんて笑われる俺。

後輩の腹部に気を配りながら、ブラウスを捲り上げ、胸元、脇腹へキス。
「……ハァ」さっきよりも深い吐息に、俺の唇はブラをずらしながら、胸へと移っていく。

「そこはダメ。我慢できなくなっちゃうから」デリケートな時期なだけに「そうだな」と顔を上げる俺。

続き

「ごめんなさい」「俺こそ、大事な時期にごめんな」そんなやり取りしながらも、お互いに抱き締めあいながら、互いの背中や肩を擦り続ける。

次第に後輩の手が、俺の腰から臀部に下がってくる。
そして、互いの体を離れさせ「先輩だけでも、イカせてあげる」と言い、ズボンの上から陰部を擦りだす。
「悪いな」なんて、少しも洒落た台詞も言えず、後輩の手の動きに合わせて腰を浮かせ、ズボンを下げてもらう。

格好悪いな、なんて思っても、俺の下半身は既に臨戦態勢。

後輩は、俺の物を深く頬張り、ッポと一気に口から抜く。「ウゥッ」「フフフ」そして亀頭を舌先でチロチロと舐めだす。
嫁でさえ感じない感覚に、鼻から「フゥ」と息が漏れる。そして陰径に下を這わせる後輩。俺は、後輩の背中を撫でながら、片方の手で後輩の髪をかきあげる。
この最初で最後の夢のような現実を少しでも記憶に留めたい衝動からか、俺の物を口にしている後輩の顔を少しでも見ていたかったからだと思われる。

続き

一通りチロチロと俺の物を舐めた後、再び深く頬張り始める。
時には亀頭だけを上下し、時には深く大きく上下させる。その動きに合わせて、後輩の背中を強弱をつけて、揉みしだく俺。

俺の感じる舌遣いが、俺の手の動きでわかるのか、舌と上顎で亀頭を圧迫させ、次第にスピードを上げていく後輩。
俺は、浅く速い息遣いになる。
「ウゥッ」逝ってしまった。

口の中の精子を処分し、俺の胸に顔を埋め「幸せになりますね」「うん」一言しか言えず、後輩を抱き締めることしかできなかった俺の思い出です。

お付き合い、ありがとうございました。



中出し・妊娠 | 【2017-08-15(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ついに妹と一線を越えてしまいました

秋・・・忘れもしない9/25僕の23才の誕生日がやってきます。
この日は偶然にも定休日の月曜日で僕は仕事が休みでした。
妹にはそれとなく誕生日に挿入させて欲しいと頼んでありました。
「なおちゃんの一番大事なとこちょうだいなっ!」と冗談っぽくでしたが、なんとなく期待はしていました。妹も挿入させてくれるような雰囲気のことも言ったような気がします。
前日の9/24僕は仕事から帰るとき、プリペイド式ケイタイを購入。実は妹はケイタイをすごく欲しがっていたのですが親がまだ早いと言って買い与えてなかったので僕が挿入させてくれたら自分からもプレゼントとしてあげようと思っていました。
9/25の朝がやってきました。夏休みの時のように親が仕事に出かけたのを見計らって妹の部屋に潜入。
パジャマで寝ている妹の布団に潜り込みました。
妹は目を覚ましましたが「うーん・・・あと5分寝させて・・・」と言って布団から出ようとしません。
僕はかまわずパジャマのボタンをはずすとかわいいジュニアブラがあらわになりました。
実は妹はブラを3枚しか持っておらずすべてジュニアブラ(タンクトップを短く切ってブラにしたようなホックのないタイプ)で、ピンクのギンガム、純白に水色の小さいリボン、
それと今日つけている白なのですが水色で文字がプリントされたタイプで僕はこのブラだけはあんまり好きではありませんでした。
記念すべき初挿入日になるかもという日にこのブラではちょっとなと少し贅沢になってきていた僕は妹のタンスからギンガムの上下を出して着替えさせました。(お気に入りの白の方は干してありました。)
妹をビデオがセッティングしてある自分の部屋に連れていき、まずケイタイを見せました。
「ほしい?」と聞くと「くれるの??まじで???いいの???」と予想通りの喜びようでした。

「今日何の日かわかってる?」
「あーー!お兄ちゃんおめでとぉ!!!」
「なおちゃんもプレゼントくれるならそれあげるよ」
「・・・」
案の定妹は無言になりましたが、無言になると言うことはプレゼントが挿入であることを理解しての無言だということなので続けて言いました。
「そしてそのケイタイはプリペイド式だから使っていくのにカードいるんだけどカードもずっと買ってあげる」
この一言で決まりました。忠市といってもやはり金には弱いのか当時月1000円しかこずかいをもらってなかった妹には3000円のカードは高価なもののようでした。
僕は下着姿の妹に優しくキスをしました。夏休みの時のようにイタズラするのではなく一人の女性として優しく処女喪失をさせてあげようと思っていて、最初は普通にセックスを進行していきました。
妹は緊張しているのか堅くなっていましたが僕は何度もキスをし、徐々に下へと降りていきました。
首筋にキスをし、肩、腕、手にもキスをしました。そしてティーンズブラをまくり上げ胸のまわりや乳首にもキスをしました。
しかし自分のベッドでブラをまくり上げてふくらみかけのかわいい胸をさらけ出している妹を見ていると理性がぶっ飛びもうガマンできず乳首に吸い付きました。
ベロベロに舐めてパンティもひざまでずりおろしアソコも舐めまくりました。

ティンコはギンギンでとりあえずいつものように69の体勢で口に含ませ上下に腰を振りアソコを舐めまくり片手で胸、片手で太股という体勢に持っていきました。
すでにいつでも射精してしまうほど気持ちよかったのですが、この日は挿入という大事なイベントが残っていたので腰の動きを調整し逝ってしまわないように頑張りました。
そして妹の口からティンポを抜きキスをしました。舌を入れてよだれが垂れてシーツがベチョベチョになるほどキスしました。
妹は終始無言でしたが、あそこは今までで最高なぐらいビシャビシャになっていました。
およそ1ヶ月ぶりに妹のすべすべな体をなでまくり堪能した僕は「そろそろいれるよ」と言ってギンギンになったティンポを妹のスジマンにあてがいました。
スジマンというのもホントに立派な縦1本の子供のようで、足を開かせても挿入する穴がわかりにくいので指で拡げて確認し、ティンポをググッと押し込もうとすると
「いいいぃぃぃぃぃぃーーーーっ・・・・・・・イタタタタターーーー・・・・」と大声で痛がりだしました。
「最初だけだから・・・がまんして・・・」と優しくなだめ再度押し込もうとしても処女特有のずり上がり逃げでどんどん上に逃げていってしまいます。
「なおちゃん!お願い!頑張って!」というと一応「うん・・・」と涙目で言うのですがやはり痛がり上へ上へと逃げていきます。
僕のティンコは大きくないのですが(むしろ小さい方です)やはり注額性の小さなスジマンにはなかなかうまく挿入できません。
ティンポが萎えていたわけでもなくギンギンだったのですが何度やってもうまくいきませんでした。

今まで妹のアソコを舐めているときに舌をねじ込んだりもしていたのですがやはり堅くなった肉棒は簡単に挿入できる物ではありませんでした。
僕は妹をベッドの一番上まで連れていき、上への逃げ道をふさいで再度挿入しましたが腰をするりと動かし逃げてしまいます。
「いいの?ケイタイ欲しくないの?」「誰でも最初は痛いんだよ」といろいろいいながらアソコにティンポをこすりつけていると、僕はもう限界で射精したくてたまらなくなってきました。
そしてついに挿入をあきらめ素股で射精することにしました。
次は必ず挿入させてくれると約束もしました。
そして妹の足を持ち上げM字開脚させてかわいいピンクのスジマンにガチガチのティンコをあてがい激しくこすりつけました。
ティーンズブラをまくり上げて片足にパンティを引っかけM字開脚させている妹のアソコでティンコをこすりつけていると、挿入はあきらめたけどこれもいいかもと一人満足に浸っていました。
そして素股をはじめて1分も経たないうちにドピュドピュドピュっと妹のへそのあたりに射精してしまいました。
妹は挿入できなかったことに負い目を感じているようでしたので、僕はそこにつけこんで射精した後のティンポを妹の顔に近づけ
「口できれいにして」といってぺろぺろなめさせました。

僕はその場でまた復活してきました。普段の僕はけっこう淡泊で1回射精すると連続ではできないタイプだったのですがこの日はなぜか即ムクムクと復活しました。
「また大きくなってきたね」と言って再度挿入にチャレンジしました。
妹は激しく痛がり、逃げよとするのですが僕は強引に押さえつけティンポをねじ込みました。
グググググッ!!!先っぽがようやく入りました。
「入った、入ったよなおちゃん!!わかる?」
「痛い・・・痛い・・・」
妹は「痛い」以外の言葉を発しません。
かまわず僕は更にティンポを押し込みました。妹の腰を力ずくで押さえて無理矢理ねじ込みました。
メキメキメキっと音が聞こえてくるような感じで小さい妹の穴を僕のティンコが貫通していきます。
妹は歯を食いしばって痛烈な表情を浮かべていますが、僕は容赦せずメリメリと奥まで差し込みました。
そしてついに挿入が完了しゆっくりと腰を動かしました。
妹は気絶してしまうのではと思うぐらい苦痛の表情でしたが、僕はヌルヌルで暖かい妹のアソコの感触を味わいながら腰を動かし、上半身を舐めまくりました。
へその辺りには先程素股で射精した精子がトローリとついており、妹の姿を見ていると瞬時に射精しそうになりました。

情けないことにまたまた1分も経たないうちに絶頂に達し、ティンコを抜き妹のお腹にドクドクドク!!っと再度大量の精子を放出しました。
「なおちゃん、ありがと」と言って妹にキスをしました。
妹は汗だくで息を荒げて宙を見ていました。
僕は妹のお腹にたまっていた精子とシーツにこぼれた精子をティッシュで拭き、妹にお風呂に入ってくるように言いました。
妹の処女喪失は出血はなかったようです。
妹はお風呂を出て自分の部屋に直行していってしまったので僕も急いでシャワーをあび、妹の下着を洗濯機にかけて、ケイタイを持って妹の部屋に行きました。
妹は机に座りボーっとしていました。
「痛かった?」と聞くと「めちゃくちゃ痛かった・・・」と泣きそうな顔で見てきました。
「ごめん・・・けどありがと」と言ってケイタイを渡しました。
妹は大喜びで早速箱を開けて説明書を読みながらケイタイをいじっていました。
僕は安心して部屋に戻り、あとかたずけと下着を乾燥したりで大忙しでした。

妹の処女を頂いた僕はその後、かなり焦っていました。
今までの経験上処女の子は一度挿入しても、しばらく時間をあけるとまた痛がり、挿入に苦労するのがわかっていたからです。
早いうちに何度か挿入しておかないとと、常にチャンスをうかがっていました。
実はケイタイを買い与えたのも妹が欲しがってたという以外に、親にばれずに妹と連絡をとるのに便利だと考えていたからで、それをフル活用しました。
メールで次のテストや休みの日などを聞き出し、スケジュールを少しでも合わせられるようにと調整しました。
妹のテスト期間や、日曜日で親が用事で出かけるときに有給休暇を使ってうまく時間を合わせ、10月~12月にかけて何度か妹とセックスしました。
しかし、時間がゆっくりとれない事や、親が出かけている場合などいつ帰ってくるのか不安もありなかなか落ち着いて撮影などをすることはできませんでした。
そして、ついに待ちに待った正月が近づいてきました!
正月はゴールデンウィークと同じく例年母の実家に行くようになっていました。
お盆休みは例年父の実家で、家から近いので安心できませんでしたが母の実家は車で4時間近くかかります。
しかも例年12/28頃から~1/4まで必ず行っていますし、帰りに寄る親戚があり帰ってくる日も1/4の夜と確定しているので完全に妹と二人きりになれると思っていました。
ただ心配なことは、正月だけは僕も働くまでは毎年おじいちゃんのところに行っていたので妹はついて行くのではないかという不安がありました。
しかも悪いことにその予感は的中してしまいました。

母親は妹は一緒に行くものだと思っていてクリスマス頃から「ゴールデンウィークなおの顔見れなかったからおじいちゃんよろこぶよー」とか
「おじいちゃんちの近くに新しい健康ランドが出来たから一緒にいこー」などとよけいなことばかり連発して殺してやろうかと思いました。
メールで妹に聞いても「とりあえず行く」とのことだったので僕は急遽作戦を練り直しました。
うちの店では正月も通常営業していて1/1は月曜定休だったのですが、正月は稼ぎ時なので店を開けることになっていてそのかわりスタッフは交代で2、3、4の中から1日休めるようになっていました。
僕は妹と過ごせるのならいつでもいいと思っていたので最初3日になっていたのですが後輩に無理に頼んで2日と代わってもらいました。
そして親に「おれも2日休みだからおじいちゃんち1日仕事終わったら向かうわ」と言って妹にメールで
「3日に友達と約束があるから2日の日にお兄ちゃんと一緒に帰るって言いな」と指示しておきました。
妹から「わかった」とメールが返ってきたので日数は少なくなりましたが、誰の邪魔もなく2日の夜、3日の夜と過ごせることになりました。
作戦通り妹は2日の夜僕と一緒に家に帰ってきました。
僕は帰り道の車の中からもう嬉しくって嬉しくってノリにノリまくり車の中で妹にフェラさせました。
妹も少しお願いしたらなんだかんだいいながらしてくれるようにまで育っていました。
うちに帰るともう夜の10時をまわっていたのですがゆっくり出来るチャンスがこういったときしかない以上たとえ次の日が仕事でも寝ずに仕事に行く覚悟は出来ていました。
妹にとりあえず風呂に入ってくるように指示して僕はビデオのセッティングを始めました。

更に妹のタンスからお気に入りの純白の下着上下セットとルーズソックス、自分のタンスからブルマを持ち出し脱衣場に置いて僕もシャワーをあびに風呂場に入りました。
妹はちょうど出るところだったので「そこのに着替えといて」と言って大急ぎでシャワーを浴びました。
風呂から出ると妹は指示どうりブルマに着替えリビングで髪の毛を乾かしていました。
僕は全裸のまま妹を自分の部屋に連れていき、ビデオを録画開始して妹に抱きつきました。
何度か妹とセックスしましたが脱処女の時以外撮影もできなかったし、着衣での挿入は初めてで期待が高まりティンコもはちきれそうなほどビンビンになっていました。
僕は風呂上がりからすでに全裸のままだったので妹の生太股にティンコをこすりつけながら妹の小さい唇にむしゃぶりつきました。
体操服をまくり上げお気に入りのティーンズブラの隙間に指をいれ乳首を撫でまくりました。
ブルマの生地は妹のアソコにピッタリフィットしていて指で触ると生地のサラサラ感とアソコのプニプニ感とで絶妙の肌触りでした。
ブルマは決して脱がさず横に無理矢理ずらして隙間からアソコを指でなぞると妹のかわいいスジマンはもうビチャビチャになっていました。
妹にティンコをしゃぶらせながら、片手で妹のまくり上げられた体操服の胸を撫で、片手でルーズソックスと足の感触を楽しみながらブルマの隙間からアソコに舌をねじ込むともうそれだけであっという間に逝ってしまいそうでした。
僕は挿入しようと69の体勢のまま少し体を起こし妹のブルマとパンティをずり下げるました。
妹の顔の上に全裸でまたがっている僕の視界には体操服とティーンズブラをまくり上げ、ブルマとパンティをひざまで下げているつるつるの真っ白で幼い体という最高の絵が飛び込んできました。
僕はその体をもう少し見ていたいと思い妹の顔の上にまたがったまま両手で体を撫でまくりました。

本当に妹の体はすべすべで、撫でているだけで楽しめましたが、妹の両手で僕のティンコを握らせしごくように言いました。
そして僕はさらにおしりの穴を舐めてくれるように頼みました。
妹は最初嫌がりましたが「大人になったらみんなすることだし、舐めてくれるとお兄ちゃんめちゃくちゃ嬉しい」と言うとおしりの穴まで舐めてくれました。
ブルマをはかせて半裸状態にした妹におしりの穴を舐めさせながらティンコをしごかせ、体を撫でるというのは本当に最高な気分でした。
僕はもうガマンの限界で、妹のブルマを片足だけ脱がせ正常の体勢で挿入しました。
ヌルヌルヌル!!っと処女喪失の時ほどではありませんが、まだ固い感じでビチャビチャに濡れていても挿入感がしっかりとあります。
妹は、クリトリスを触ると気持ちいいようでしたが、挿入は全く感じないようでした。
しかし僕は妹の小さなアソコに病みつきになっていて挿入すると数回腰を振っただけで簡単に逝ってしまいそうでした。
妹は目をつぶり横を向いていましたが僕はせっかくの撮影だから顔射しようと思い「なおちゃん中に出していい?」と聞きました。
「イヤイヤイヤ!!絶対ダメ!!!」と言ったので「じゃあ顔に出していい?」と聞きました。
「えーーー・・・」
「じゃ中に出すよ?」
「イヤイヤ!!!絶対イヤやよ!!!!」
「じゃ顔に出させて、お願い」
「うー・・・うん・・・」
その瞬間僕は絶頂に達してティンコを引き抜き妹の顔にドクドクドクドクドクッ!!!と大量の精子をぶちまけました。
妹は目をぎゅっとつぶって顔を少し横にそむけようとしましたが手で押さえつけて顔に思いっきりぶっかけました。
さらに妹の口にまだ脈打つティンコをねじ込んできれいに舐めさせました。
すべての行為が終わった後も焦ることなく妹を抱き寄せてくっついていました。
僕は妹に生理と排卵の仕組みを説明しました。
生理直前か直後なら中に出しても妊娠しないことを教えました。
妹の生理は不定期で1ヶ月で来るときもあれば、3ヶ月ぐらい来ないときもありました。
一番最近の生理は昨日ぐらいに終わったぐらいだと聞き「じゃあ明日は中に出させて」と言いました。
「えーーー、でも妊娠したらどうなるの??」と困った顔をしていたので
「絶対妊娠しない」と言って納得させました。
その日はずっと朝まで一緒にいましたが、話をしながら妹の体を撫でていたらまたティンコが復活してきたので口で舐めさせてもう一度抜いて貰いました。
その時は初めて妹のフェラ描写をビデオを間近で撮影させて貰いました。
妹は「絶対人に見せないでよねー」とビデオのことを怪訝そうに言いました。
僕は「絶対見せる分けない!」と言いましたし、そのつもりも全くありませんでした。

翌日僕は仕事も手につかず、急いで帰宅しました。
家に帰ると妹はテレビで正月番組を見ていました。
帰りに僕が勝ってきたコンビニ弁当を一緒に食べてその日は一緒にお風呂にはいることにしました。
僕は妹の体を洗ってあげ、妹には僕の体を洗って貰いました。
妹の体は本当にすべすべですが、石鹸をつけて触ると本当につるつるで何とも言えない最高の手触りでした。
お風呂出たらイッパイ舐めてあげるからねと言いながら妹のアソコもきれいに洗ってあげました。
昨日の夜たくさん話をして、妹はクリトリスを舐められるのは気持ちがいいと正直に言ってくれるようになりました。
お風呂から出て、今日はテニスウェアで中出しする事にしました。
スク水も捨てがたかったのですが着衣での挿入にはむいてないし、制服は汚れると困るからテニスウェアにしました。
今日は洗濯の都合もあり下着は付けずノーパンノーブラでテニスウェアを着て貰いました。
早速僕の部屋に行きビデオを回しベッドに妹を寝させました。
ウェアの上は半袖で薄手の生地でウェアの上からノーブラの小さな膨らみを撫でるとこれまた最高な手触りでした。
妹のアソコはすでにぐちゃぐちゃで指もヌルヌル穴に入っていきました。

そして僕は仰向けに寝っころがり「今日はなおちゃん上になってみて」と言い妹を上に抱き上げ69の体勢に持っていきました。
スコートをまくり上げ妹のアソコにむしゃぶりつき両手で胸を撫でまくりました。
妹は最初困惑していましたが「お兄ちゃんのも舐めて」と言うと上から丁寧にぺろぺろとなめてくれました。
妹の小さいお尻やおれてしまいそうな細い腰、うつぶせになって少し膨らみが増した小さな胸を撫でまくりながら妹のアソコをベロベロに舐めまくりました。
「なおちゃん気持ちいい?」と聞くと「う・・・うん」と小さな声で答えてくれました。
「気持ちよかったら正直に声出していいよ、声出してくれた方がちょっと嬉しいし」と言うとまた「う、うん」とかわいい声でうなずくだけでした。
声は出すのが恥ずかしいのか、まだまだ子供の妹の反応を見て本当に妹がかわいくて仕方ありませんでした。
僕はたまらず妹のおしりの穴を舐め舌の先を少しねじ込むと妹は僕のギンギンになったティンコをくわえながら「うぅん・・・ふぅん・・」と少し色っぽい声を出しました。
「おしりの穴も気持ちいいの?」と聞くと「う・・うぅぅん・・・わからん・・・変な感じ・・・」と言いました。
僕はこの時アナルセックスには興味はありませんでしたが妹ならいつかやってみたいと少し思いました。
僕はおしりの穴を舐めながら指でクリトリスをいじったり、クリトリスを舐めながらおしりの穴をいじったりと、交互に刺激し更にベチョベチョにしました。
妹はときおり「ふぅうー」とか「うぅん」とか小さい声を漏らすようになっていました。
そしてついに実の妹への中出しを決行することにし、体勢を正常位へと持っていきました。
ゆっくりとヌルヌルのアソコに僕のビンビンになったティンコを差し込んでいきゆっくりと動かしました。

妹のアソコは本当にヌルヌルで暖かく最高の締め付けで病みつきになってしまいます。
妹とセックスをしているという感情がよけいに僕を高ぶらせているのはわかっていましたが、純粋に穴の評価をしたとしても最高のランクだと思います。
処女でもしまりが良くない女の子もいますが、妹は本当に名器だと思いました。
特にこの日は中出しが出来るという事が頭にあってよけいに快楽が絶頂に達するのが早く来てしまいました。
「なおちゃん・・・もういきそう・・・中に出すよ・・・」
妹は無言でした。
「いいの?なおちゃん?・・・お兄ちゃんの精子・・・なおちゃんの中に出すよ?」
妹は目を閉じたままうなずきました。
ドクドクドクドクドクーーーーーッッッ!!!!!!
ついに僕は実の妹に中出しまでしてしまいました。
えもいわれぬ達成感、征服感、僕は妹のあそこにドクドクとまだ脈打つティンポを差し込んだまま余韻に浸りました。
このまま死んでもいいとさえ思ったことを今でも覚えています。
しかし直後に我に返り、罪悪感や自己嫌悪、恐れも同時に発生し複雑な心境でした。
今まで何度か他の女の子に中出しもしたことがあり、排卵がないときは安全と言うことを身をもって知っていましたが、さすがにコレで妊娠などと言うことになっては妹と心中するしかないと思っていました。
しかしそんなときでさえ心中するのなら最後はどこかに二人で逃亡してセックスを楽しみまくってから死のうと考えていた僕は本当に頭がおかしいと思います。


中出し・妊娠 | 【2017-08-10(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

暇なので昔話をひとつ…

暇なので昔話をひとつ…
学祭の準備期間中に何となく始まった、グループ交際?みたいな関係の3×3で
打ち合わせ目的でカラオケBOXに行った。
打ち合わせの筈が見事に、話は反れにそれ、詳しい話の展開も覚えてない程、何となくお互いの相手と
関係を持つ様になった。
1、2回そんな事があった後、繋がりが浅かったカップルから、他の学祭グループメンバーにもバレて
仲間に入れろって事で、結局、男7人女5人でBOXに行った。
人数が合わないせいか…当初のマッタリした空気は無くなり、暗黙?当然?の様に有ったお互いに
了解した相手と言う概念が消え、只の乱交になった。

後日、当初俺と付き合ってた子が、何故か集中的に責められてた事が解り、その子からの訴えで
女の子をスカウトして人数を合わす事にした。
どうせグループ外から引張るなら皆が遣りたい子が良いって事で、一学年上の実行委員を務める
先輩を女の子に「相談が有る」と誘って貰い7×6でBOXに行く事になった。

先輩の隣の席、事実上先輩の奪い合いの激しさに戸惑う先輩を他所に、一様の決着が着き席が決る
案の定、人数の関係からも両サイドは男だ、俺は相手が居るので、その戦争には参加せず席に着いた。
一時間程度たって場が緩み始めると、所々でイチャイチャし始まり。

女の子が歌ってる最中に、胸を揉んだりアソコを触ったりして、ボディタッチOKの雰囲気が出来て
その雰囲気のまま、先輩の番に成ると遠慮無く、両サイドから先輩の胸が揉まれる。
先輩が助けを求める様に周りを見回すのを、横目に見ながら自分の相手の事に集中して気付かない
振りをする。
先輩の息遣いがマイクに乗り、大音量で強制的に耳に入ってくるのを聞いてメチャクチャ興奮した。
時折混ざる「あっ!」って声に目線をやると、両側から耳を舐められながら身体中を撫で回されてた。

誰かが安室を熱唱する中も…
何気に抵抗する感じだった先輩も、気が付けば…バック姿勢で一人を咥えながら一人に突刺されてる
憧れの先輩のAV宛らの姿がAVより数倍やらしくて興奮した俺は、変って貰うと、もう中は
グチャグチャで入れるだけで、やらしい音がする程だった。

ゴムが無くなったので、一回戦が終わって落ち着いた人間で
誰かが買いに行くかお開きにするか、如何するか集まって相談してると
二回戦目、ゴム無しを黙って生で入れてた奴が「ホトンド先輩の中で出した、如何しよう…」
ヤバイ!如何する!って感じで固まってると…
「もう、しょうが無いじゃん俺も中田氏しよ!」みたいな事、言いながら一人が先輩に入れて
秒殺中田氏で果てる。

続いて俺も先輩に挿入するとゴム有りの時には、解らなかった凹凸がカリに絡み着く感じに、二回戦目
にも拘らず秒殺、余りの気持ち良さに腰砕けで、動けずに奥まで挿したまま…外出しに失敗する
訳だ…爆発した後絞り採られる感じでかなり量が出てたんじゃなかな?
そのやり取りを見ていた、他の女の子とやってた連中が逝く間際に、その女の子から貫いて
ワザワザ、ゴムを外して先輩に中田氏する為だけに挿入する。
結局全員、他の子とやっていても出すのは先輩の中って感じになって、先輩のアソコはジャブジャブ
に成っていた。

因みに、後半誰も歌わなく成り、店に怒らた挙句、全員出入り禁止になったのは言う間でも無い。



中出し・妊娠 | 【2017-08-05(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

仲良し兄妹が

もう少しで22才になる妹と関係を持ったのは去年の成人の日だった。
正確にはその翌日なのだが、それは後ほど話します。
成人式当日、妹は朝早くから振袖を着る為、美容室へ行きそのまま式場に向かい式典が終わると今度は親戚まわりをして夕方帰宅するや直ぐに私服に着替えると今度は友達と飲み会へ出掛けた。
そろそろ日が替わる頃、妹の携帯電話から俺の携帯に掛かってきた。
俺はいつもの様に応対すると聞き慣れた妹の声とは明らかに違う声が聞こえてきたので一瞬戸惑ったが、直ぐにその声の主が妹の友人である事がわかった。
「あのー…良子ちゃんのお兄さんですか?」
そう聞いて来た娘に俺は素直に答えて「あーうん、そうだけど…君は?」と逆に尋ね返した。
すると「あっ!私、良子ちゃんの友達の稲垣あかねって言います」と彼女は答えた。
そして「実は良子ちゃんが酔い潰れちゃって、タクシーで送ろうと思ったんですけど、良子ちゃん完全に酔い潰れちゃって起きてくれなくて、どうしようか悩んで悪いと思ったけど確か前に、お兄さんが居る事聞いていたから良子ちゃんの携帯勝手に触って、それで、お兄さんの番号見つけて掛けたって訳です」と話して来た。

「そうだったの!?ごめんね…妹が迷惑掛けちゃって…」
妹は昔から一度寝てしまうと中々起きない、ましてや今日は朝早くから着付けや挨拶回りと忙しく動き回った後に酒を飲めば酔い潰れて起きないのも納得する。
「で、何処で飲んでるの?直ぐに迎えに行くけど?」そう話すと場所を聞き車で迎えに行った。
店には30分も掛からずに着いた。飲み屋だと言うのに広い駐車場がありほぼ満車だったのには驚いた。
店は深夜2時まで営業しているため俺が入って行くと店員が来客と思い「お一人様ですか?」と尋ねてきた。

それに俺は「あ、いや…酔い潰れた妹を迎えに来たんだけど…」と、バカ正直に話すと
「あっ!こちらの席ですか?」と心当たりのある席へ案内された。
奥の座敷席で三人の女のコがテーブルを囲んで、おしゃべりを楽しんでいた。
そのテーブルの向こう側で座布団を枕代わりに酔い潰れている妹を見つけた。
俺の姿に気付いた一人の娘が「あっ!もしかして良子ちゃんのお兄さんですか?」と声を掛けて来た。
それに俺は「あ、うん…あかねちゃん?」と尋ねると「はい!」と笑顔で答えてくれた。
「ごめんね妹が…良子が迷惑掛けちゃって」と謝ると「いえ、こちらこそ、勝手にお電話してしまって…」と今時の女の子にしては礼儀正しく謙虚な言葉を掛けて来るので「そんな…悪いのは全部、良子なんだから気にしないでハハハ」と軽く愛想笑いをして、あかねちゃんを窘めた。
「それじゃ早速回収していくね」と酔い潰れた妹をお姫様抱っこでひょいと抱え上げると、あかねちゃん達からざわざわっと何やら、スゴーイ…カッコイイ~なんて声がうっすら聞こえてきた。
すると、あかねちゃんが「お兄さん凄く体格いいけど何かスポーツやってました?」って聞かれたから「いや…特に何もしてないけど」と答えると、「そーなんですか!」と、かなり驚いていたが、そんなに驚くものなのかと思ったのを覚えている。
回収した妹を抱えながら店の外へ出ようとすると、あかねちゃんが後から付いて来てドアの開け閉めを手伝ってくれた。
そのまま駐車場へ行き、更に車のドアも開けてくれた。
助手席に妹を乗せ、シートを倒してドアを閉める。
そして、手伝ってくれたあかねちゃんに「わざわざ、ありがとうね」と御礼を言って別れた。

取り合えず走り出したが、正直こんな時間に家に帰ったところで、酔い潰れている妹を再び抱えて部屋まで連れて行くのは、一人では無理であり、だからと言って家族の誰かを起こすわけにもいかないので、妹が起きるまでこのまま車の中で待つことにした。
だけど、路駐って訳にも行かないので、俺のお気に入りの秘密の場所へ移動した。
そこは小高い山の上にある、道路脇にあるちょっとした駐車スペースで、昼間は休憩する車もあるが、こんな真夜中には誰も居らず、また、夜景が綺麗な場所でもあるので、彼女が出来ると決まってこの場所へ一度は連れて来ると、大抵の彼女はこの景色に酔いしれ、そのまま車の中で最後まで…と言うパターンだ。
そんな場所だから、長時間駐車していても誰にも迷惑が掛からず安心して駐車出来るので、そこへ移動した。

AM1:30頃到着して俺も少し眠くなったので、シートを倒して目を閉じた…
一時間程した頃、ゴソゴソと物音がして目が覚めた。隣で寝ていた妹が俺の方へ向く様に寝返りを打つ音だった。
俺も妹に向き合う形に姿勢を変えると、ゆっくりと妹の目が開かれた。
暫くボーっとして、何度か目をパチクリ瞬きする妹に「おはよう」と声を掛けると「お…は、よう?」と、何だか訳が分からないと言った表情で答えると、ハッと起き上がり「ここ何処!?」と聞いてきた。
それに俺は「ここ何処?じゃねーよ!まったくぅ酒飲んで酔い潰れやがって!」と、俺も起き上がり軽く妹の頭を小突いた。
すると「あちゃ~マジぃ~?」と両掌で顔を覆いバツの悪そうな態度になった。
そこで「お前の友達の、あかねちゃんって娘が連絡してくれたんだよ」
「あかねが!?…や~ん…あかねに悪い事したなぁ~…明日、謝っとかなきゃ…」と、ちょっとシュンと落ち込んだ感じになったので、左手で妹の頭を撫でながら「そうだな、大切な友達なら、ちゃんと謝った方がいいな」と、慰めてやると、妹は黙って頷いた。
そしてふいに、「あ~帰ったらシャワー浴びよう!」と狭い車の中で両手をいっぱいに伸ばし、伸びをしながら言った。
「ちょっと待て!帰ったらって、今何時だと思ってんだ!?」
「ん?」と俺が何を言っているのか理解出来てない表情だったので、「真夜中の2時過ぎだぞ?こんな時間に帰ってシャワー浴びたりしたら皆起しちまうだろっ!」と、注意すると
「え~だってぇ~昼間着物着て動き回ったから汗かいたし、夜は居酒屋で煙草の煙で燻されて臭いんだもん~このままじゃ寝られないよぉ~」と、懇願する妹に散々いままで爆睡してたヤツが何を!と思って更に俺は「それに麻衣が可哀想だろ?」と言ってやった。
麻衣とは、その年、高校受験を控えている下の妹の事で、良子と違って将来を期待されている妹で、その事を言うと流石の良子も何も言えなくなり、「う~どーしよー…」とブーたれるので「朝になるまで部屋でジッとしてる事だな」と皮肉っぽく言うと
「あっ!そうだっ!あそこがある!♪」と突然思い出した様に言ってきた。
俺は「ん?何処だって?」と聞くと、「誰にも迷惑が掛からなくて、思う存分シャワーが浴びれる所♪」と言ってきた。
そんな場所、この辺にあったか?と考えたが思い当たらず、とにかく妹のナビ通り車を走らせた。

30分程走った時だった。
そこはラブホテルが並ぶ、ホテル街だった。
「おっ!お前、ここはっ!?」「そうだよっ!ここなら誰にも迷惑掛からないし、のんびりシャワー浴びれるじゃん♪」と、上機嫌な妹に対し俺は、「そーは言うけどなぁ…」何て言っていいか分からなくなってた俺に「別に、お兄ちゃんと何をする訳じゃないしイイじゃん!それにホテル代は私が払うからさっ」と、あっけらかんと言ってしまうのには我が妹ながら関心?してしまった。
まぁいいかと思った俺は、適当な安い空いているホテルへ入った。
そのホテルは安い割りに、ソコソコ広くて綺麗だった。
俺はソファーに座りテレビをつけた。
妹は早速、浴室へ向って中を確認していた。
そしてベッドまで戻ってくると、ごそごそと服を脱ぎだした。
すると、俺に向って「ねぇ!おにいちゃん、久し振りに一緒に入らない?」なんて聞いてきた。
その言葉に俺は直ぐに『こいつ、俺をカラかってやがんな!』と思い、どうせ俺が慌てる様子を見て笑うのだろうと思った俺は、逆に妹を慌てさせようと「そーだな!久し振りに成人した妹の身体でも、じっくり拝見しようかな♪」と言い返してやった。
当然帰ってくる言葉は『なっ!何言ってるのよっ!冗談に決まってるでしょっ!お兄ちゃんのエッチっ!』と予想していたのだが、以外にも帰ってきた言葉は「うん!いいよっ♪」だった。
その言葉に逆に俺は慌ててしまった。
妹は「いいよ」と言い残すと、直ぐに下着姿になると浴室へ向っていってしまった。
俺は何も言えず、今更、冗談だよとも言えず仕方なく俺も一緒に入る事にした。
その場で着ていた物をサッと脱いで素っ裸になるとバスルームへ向った。
ドアを開けるとシャワーノズルを片手に蛇口の前に背中をドアに向け座り湯温調節をしている妹が居た。
ドアの開く音に気が付いた妹が俺のほうを見るや、立ち上がり「お湯の温度どうかな?」と、シャワーノズルを足元へ向けて差し出してきた。
そのシャワーノズルから出ているお湯に手をかざし、「ああ、丁度いいよ」と言うと、「良かった♪じゃあ洗ってあげるね♪」と言って俺の身体を洗い始めようとするので、「ちょっ、俺はいいから、良子を先に洗ってやるよ」と言うと、「え!マジィ~やったぁ♪」と喜ぶ顔は、昔一緒に入っていた頃の妹を思い出した。
身体全体を濡らすと、スポンジにボディーソープをタップリ、染み込ませ泡立てると、妹の背中側に回り、首筋から両腕、背中、尻、両足を洗いきると、残った体の前面部分を洗いにかかった。
背中を洗っている最中「お兄ちゃんとお風呂入るの久し振りだよね~」と妹が言ってきたので、「そうだな…中学いらいか?」と尋ね返した。
「そーだね、中一の夏前頃まで一緒だったよね」と、昔を懐かしむ様に言ってきた。
俺は立ち上がると妹の右側に立ち、まずは首の回り鎖骨辺りから下に向かい、谷間を通って腹部を洗い、胸を外側から円を描くように中心に向って洗った。
洗いながら「結構大きいんだな?」と聞くと、「そーかな~そんなでも無いよ…」と言うので、「何センチあるんだ?」と聞くと「88位かな…」と答えたが、とてもそんなサイズには思えなかったので、「そんなもんかぁ!?」と疑問視すると、「わたしカップサイズが大きいから、意外と大きく見えるのかも」と答えた。
たしかにお椀型のオッパイは頂点までの距離よりも、直径のが大きく、張りと弾力がしっかりしていた。
「そーなのかぁ~…で、何カップなんだ?」と聞くと「EとFの間くらいだけど、どっちかってーとEのが近いかな♪」と答えた。
そのEカップの感触を味わっていた訳ではないが、そんな洗い方をしていると、「お兄ちゃん、洗い方がヤラシイ~」と言ってくるので、ヤラシイ洗い方ってっ!って言うか、俺が優しく洗ってやっているのに、そんな言い草は無いだろうと、ちょっとムカついたので、「ヤラシく無い洗い方ってどんなんだよっ!いーか?ヤラシイ洗い方ってーのはなっ!」そう言うと俺は持っていたスポンジに更にボディーソープを足して、泡立てると、その泡だけを両手いっぱいに取り、妹の背中側にまわり「こーゆー洗い方をヤラシイ洗い方って言うんだよっ!」と言いながら、両方のオッパイを両手で鷲掴む様に揉む様に洗ってやった。
すると「やだぁ~!」と言うものの、本気で嫌がっている様子は無く、むしろ揉まれる事が嬉しいのか、なすがまま、されるがまま、俺の手の動きを堪能していた。
調子にのった俺は自分の身体を妹に密着させるようにピタッとさせ、既にギンギンになったムスコを妹の腰の辺りに押し付ける様にした。
さらにオッパイを揉んでいた…洗っていた右手を下へずらし股間へと移動させると、縦スジに沿って指を滑らせ、「ここも綺麗にしなきゃな♪」と言いながら、肉ヒダの内側にも指を潜り込ませ綺麗に洗った。そして、クリトリスの周りから攻めるように指を動かして行き、最後クリトリスを指の腹で最初は優しく撫でるように、そして段々と力を加えて最後には人差し指と親指で挟むようにしてやると、妹は腰をクネクネと動かしながら、ハァハァと息を荒く時折「アンッ♪アンッ♪」と可愛い喘ぎ声を上げるようになった。
すると、思い出したかの様に「お兄ちゃん腰に何か当たるよ~」と聞いてくるので、「ん?これか?」と更にグイグイと押し付ける様にムスコを妹の腰へ押し当てて言った。
すると「うん…」とコクンと首も動かし答えた。
「何かって分かってるだろ?」と逆に聞き返すと、「うへへへ~ん♪」とニヤニヤ嬉しそうな表情を鏡越しで見えたが、何かとは、はっきり答えなかった。
そこで俺は「よーし、綺麗になったかなぁ~」と、股間を弄っていた手を止めて妹から離れようとしたら、「え!?もっと、洗って…」と首を後ろ斜め上に捻りながら懇願してきた。
その時の妹の表情ときたら、なんとも可愛くドキッとしてしまった。
それで「よーし♪じゃあ今度はもっと丁寧に洗ってやるからな~♪」と、身体に着いている泡を洗い流し、「足を広げてごらん」と、立ったままの形で妹の足を広げさせて、その下に座り込んだ。そして、妹の大事な部分をじっくり観察するように顔を妹の股間に近づけた。
妹の股間には細くて余り縮れていない毛が薄く割れ目の上部に逆三角形に近い形で生えていた。
その下の割れ目を両手で広げるとピンク色の綺麗な肉ヒダが現れた。割れ目の上部にはプクッと膨らんだ蕾があった。
そこを目掛けて舌を伸ばした。
そして舌先を蕾にチョンと押し当てると、「キャン♪」と喘ぐのと同時に身体がビクッと動いた。
更に舌先でクリトリスを下から舐め上げる様にチロチロとすると、「あんっ、あんっ♪」と可愛い喘ぎ声を上げ始めた。
今度は遠慮無しに舌全体で押し付ける様にベロベロと舐めまくった。
すると次第に蜜が溢れ出すのが舌越しでも分かった。その蜜を舌ですくう様に啜り飲み干した。
とにかく必要以上に妹の股間を舐めまくった。
すると、いよいよ我慢出来なくなった妹が、俺の上にヘタッと座り込んで、「もうダメ…欲しい…」と、ビンビンになったムスコを握り締めて虚ろな目で訴えてきた。
「仕方ないなぁ~ゴムないぞ?」と言うと「うん、いいよ…今日は大丈夫だから」と言って、自分から腰を浮かせチンコを掴んで挿入し始め対面座位の体勢になった。
根元まで挿入しきると、「あ~ん、お兄ちゃんの大きい~♪」と言いながら俺の首に腕を廻し、自分から身体を上下に動かし始めた。
俺も生挿入は久し振りだったので、結構気持ち良く、しかも相手が妹だと思うと、凄い背徳感が逆に興奮してしまい、また、妹の中が今までの女のどの膣内よりも気持ち良く感じてしまったのは、妹も同じ様で、「凄い!気持ちイイ♪あんっ♪こんなに気持ちイイの始めて~♪あんっ♪アンっ♪」と、それは嬉しそうにチンポと膣が擦れるのを喜ぶかの様に上下に動いていた。
目の前で上下に動くEカップの動きを止めるかのように両手で鷲掴み乳首を摘み、口を近づけチュウチュウと吸い、ペロペロと舐め回してやると、更に気持ち良さそうに喘ぐ妹を見て、更に興奮してしまった。
どの位の時間が経ったか分からないが、今度は妹に身体の向きを逆にさせて背面座位で再び動かせた。
すると今まで以上に深く挿入され、子宮口がチンポの先を擦り、もう最高!の気持ちよさが襲ってきた。
妹も同じく「あんっ!あんっ!深い!奥まで当たってる!気持ちイイ~♪」と喜んでいた。
体勢を変えてからも妹は何度もイッてしまい、段々と妹の動きが鈍くなったので、そろそろ俺から動いた方がいいと思い、今度は背面座位から妹に四つん這いになってもらい、バックの体勢になって、突きまくった。
もう何度もイッているにも関わらず、バックになってから直ぐに妹はイッてしまい、俺も嬉しくて何度もイカせまくった。

どの位の経ったのか、妹が「もう…ダメ…おかしく…なっ…ちゃう…」と、はぁはぁ息を荒げて言ってきたので、俺もそろそろ限界が近づいて来ていたので、「そろそろ俺も行かせてもらうぜ!?」と答えた。
すると「うん…いいよ♪お兄ちゃんもイッて…」と言うので、俺は射精に向けて更に腰を動かした。
俺は思った。今日は大丈夫な日で生挿入させたんだから、中出ししてもいいよなと…そこで俺は妹に許可無く勝手に中出しを遂行する事にした。
浴室内にパンパンと股間がぶつかり合う音が響き、その音がイヤらしさを増強し興奮度が最高潮に達した時、妹も俺もイってしまった。
ドクドクと妹の膣奥に精液を出す感覚はいままで味わったことの無い感覚で、何とも言いがたい興奮があり、それが更に射精感をかもし出し、何時までも出し続けられそうな勢いだった。
出し切ると、妹の背中に身体を預けるように重なり、確信犯だけど一応謝っておこうと、「ごめん、中に出しちゃった…」と言うと、「えっ!?まっ、いっか…気持ち良かったし♪」と一瞬驚いたが、直ぐにあっけらかんと笑って許してくれた。
『えっ!?そーゆうもんなの?』と思ったが、俺も久し振りの中出しで興奮したし、気持ち良かったのはお互い様だから、それ以上の事はつっこまなかった。
奥深く差し込んだチンポをゆっくりと抜き、暫くするとドボっと膣口から白濁液が溢れ出して来た。
妹が上半身を起し、下っ腹に力を入れると更に膣内の精液が溢れ出して来た。浴室の床に、我ながら感心するほどの量の精液が溜まった。
それを見た妹が「すごーい♪お兄ちゃん溜まってた?」と聞いてきたから、「そーいえば最近忙しくて、してなかったな」と答えた。
「じゃ、丁度良かったね♪」と、これ又あっけらかんと答える妹は、実の兄に中出しされた事はどう思っているのか不思議で仕方なかった。

それから2人共身体をザッと洗い流し、妹は髪を洗いたいと言うので、俺は先に上がり冷蔵庫からスポーツ飲料を取り出し、片手に持ちながら裸のまま寝転がりテレビのAVチャンネルを見ていた。
暫くするとバスルームから髪の毛を乾かしているだろうドライヤーの音が聞こえてきた。
それから少しして妹が裸のままベッドへとやってきた。
やってくるや、AVチャンネルを見て再び臨戦体勢になっている俺のチンポを見つけると、嬉しそうに掴んでは上下に擦り始めた。
「お兄ちゃん凄いね♪またこんなにおっきくなってる!♪」そう言うと今度は顔を近づけパクッと咥えた。
そしてジュブジュブと音を立てながら口を窄めて頭を動かし、先端を舌先でチロチロと、さっき俺が良子のクリトリスにしてやった様な舌使いで攻めてきた。
妹のオシャブリは気持ち良かった。
今までに無いほどの気持ちよさだった。さっき出したばかりなのに、もう射精感が込み上げていた。
ヤバクなった俺は、「良子、一緒にやろう」と、俺の上に四つん這いにさせて69の体勢になった。
さっき浴室でも見ていたが、今度はアナルまで良く見える角度になり、クリトリスは勿論、膣口から上に舌を滑らせアナルまで舐めてやった。
すると「あ~ん…そこは…気持ち良過ぎるから…あっ!ダメ…だよ…ふ~ん…はぁ~」と、今まで無い程のよがり方に俺は楽しくなって、更にアナルを舐め回した。
するとどうだろう、俺のチンポをしゃぶる事が出来ず、ただひたすら喘ぎ始めた。
四つん這いになっているのも辛い様で、上半身は完全にベッドへと突っ伏してしまった。
そこで俺は良子を仰向けに寝かせ、両足を思いっきり広げさせ、なおかつM字にすると、尻を少し上げ気味にして再びアナルを舐め始めた。
アナルだけを舐めているのに、膣口からドンドン汁が溢れてくるのが凄かった。
こんなになっている妹に「ここってそんなに気持ちイイの?」と尋ねてみたら「うん…イイ…あっ!」と答えるのがやっとの様子でいたが、更に「なんでそんなにイイの?」と聞いてみると「分かんない…けど、今までこんなに舐められたこと無かったから…今日は凄く感じちゃって…あんっ!♪」どうやら妹はアナルをそんなに弄られたことが無い様で、俺の舌攻めにアナルの気持ち良さに目覚めてしまったらしい。
溢れ出る愛液を啜りながら、アナルを舐めクリトリスを指で撫で、これ以上に無いって程、感じさせてやった。
すると「あ~ん♪欲し~い…チンチン欲しいよぉ~♪お兄ちゃん、入れてぇ~♪」と我慢出来なくなった妹がお願いしてきた。
既にギンギンだった俺は直ぐに入れてやった。当然、生のまま…ビショビショのマンコにはスルッと吸い込まれるようにチンポが埋没していった。
根元まで入ると「あ~ん♪気持ちイイ~♪サイコー!何でこんなに気持ちイイんだろう♪やっぱ兄妹だから相性がいいのかなぁ?」なんて言ってくる妹に俺は「そうかもな」と一言だけ言って、腰を動かし始めた。
奥を突くたびに「あんっ♪あんっ♪」と遠慮なしに大きな声で喘ぐ妹が、段々AV女優に見えてきた。
正乗位から対面座位、対面座位から対面騎騎乗位、対面騎乗位から背面騎乗位、背面騎乗位から背面座位、そしてバックへと次々に体位を変え最後バックの体勢でアナルも指の腹で撫でてやると、さっきまでとは明らかに違う悲鳴にも近い喘ぎ声を上げ始めた。
今度も遠慮無く中出しをするつもりで、そろそろって時に親指をアナルに突っ込んでみたら、「はあーーーっ!」と、悲鳴じみた喘ぎ声と共に上半身をのけぞらせてくるや、キューッと膣口が締まりチンポが千切れんばかりに締め付けられてきた。
それでは動きにくく射精出来ないので、なんとか身体を押さえつつアナルも攻めつつ腰を動かして、もうこれ以上我慢出来ないってところで再びアナルに親指を挿入、すると同時に妹も最高潮に達してイってしまい、俺も二度目とは思えない程の精液を膣奥深くに放った。
そのままベッド上に2人繋がったまま重なり合い、暫く余韻に浸っていた。
妹はどうやら少し意識が無くなっていた様で、俺が動いてないのに気が付いて「あれ…お兄ちゃんイッたの?」と聞いてきたから、「ああ、たっぷり良子の膣(なか)でイかせてもらったよ♪」と言うと「うん♪私も良かった…凄く…超~良かった♪」と最高級な言い方をしてきた。
出したのに未だに縮まないチンポに気が付いた妹が「お兄ちゃん、まだ大きいままだよ」と言ってきたから「ああ…なぜだか今日は立ちっぱなしなんだよ」と答えると「それって私のせい?」と聞いてくるから「そうかもな」と答えてギュッと強く抱きしめた。
そして、もう少しこのままでいようと言って、繋がったまま妹を抱きしめていたら、いつのまにか眠ってしまっていた。

ふと気が付くと隣に居た筈の妹の姿は無く裸のままの俺だけがベッドの上にいた。
暫くボーっとしていたら、トイレの方から裸のままの妹がやってきて、「あっ、起きた?」と声を掛けて近寄ると顔を近付けてキスをしてきた。
思えば散々やりまくってたくせに、キスをしたのが今のが最初だった事に2人して笑った。
妹とココへ来てどの位の時間が経ったのか、時計を見ると、もうそろそろ7時になろうとしていた。
「そろそろ帰るか?」と言うと「うん、そうだね帰ろう♪」と答えた。
帰りの車の中で俺は妹に成り行きだったとは言えSEXまでしてしまって、嫌じゃなかったのか聞いてみたら、「嫌なら最初からホテルなんか行かないよ~でも、まさか私もHまでするとは思わなかったけど♪でも、お兄ちゃんの事は小さい頃から大好きだから、逆に良かったってヤツ?えへっ♪」と笑って答えた。
家に着いて、家族には適当なことを言って誤魔化した。

それから数ヶ月、家族の目を盗んでは、俺達仲良し兄妹は、中出し兄妹として過ごしていた。
下の妹、麻衣も無事高校入学を果たし、晴れてその年の4月から高校生として新しい学校生活を始めていた。
そんなある土曜日、両親は親戚の行事で朝から1泊の予定で出掛けていた。残った俺達三兄妹はそれぞれ自由に過ごしていた。
下の妹、麻衣が土曜日は朝から友人と出掛け夕方まで帰ってこないと言う情報を入手したので、俺と良子は予定を入れず、その日は俺の部屋で、やりまくろうと言う事になった。
そして、当日、俺は部屋の中で良子が麻衣を見送るのを待っていた。二階の自分の部屋の窓から麻衣が出かけたのを確認した。
暫くして階段をトントンと駆け登って来る足音が聞こえガチャっと部屋のドアが開くと「お兄ちゃ~ん♪」と両手をいっぱいに広げて、ベッドに居た俺に飛び込んできた。
それを俺はしっかりと受け止めて、濃厚なキスをした。
この日は2人共久し振りのSEXでしかも中出し日和だった為、興奮度が違っていた。
トイレと昼飯の時以外部屋から出る事無く、ただひたすら良子の膣内に出していた。
夕方、そろそろ麻衣が帰ってくる頃だろうと思い、俺達は仲良し兄妹に戻ることにした。

良子が裸のまま最後のトイレに行こうと部屋のドアを開けた時だった。
そこに居る筈の無い麻衣の姿があった。
しかも床に座り込み両足を広げパンツの中に手を突っ込み、正にオナニーの真っ最中の姿の麻衣が居た。
驚いたのは全員だった。
俺達が驚くのは当然だか、麻衣の方も驚いていた。その理由はオナニーシーンを見られただけではなく、俺の相手がまさか自分の姉である事に更に驚いていたのである。
「麻衣っ!なんでっ!?何時からいたのっ!?」「お姉ちゃんっ!どうして!?」と、2人見つめ合い口をパクパクするだけで、暫く固まっていた。
まるで時間が止まった様な空気だった。その空気を動かしたのは麻衣だった。
バッと立ち上がると、その場から逃げ出さんばかりの勢いで走り去ろうとしていた。
それを渾身の力で良子が止めた。
「待ってっ!麻衣!」「いやっ!離してっ!なんでっ!なんで!お姉ちゃんなのっ!どうしてっ!ひっく…ひっく…」と、その場に崩れ落ちる様にしゃがみこむと、両手で顔を覆い、しくしくと泣き始めた。

とにかく俺達は服を着て、泣き崩れている麻衣を俺の部屋に入れベッドに座らせた。
その右隣に俺が座り、左側に良子が座って麻衣の頭を撫でたり背中を摩ったりして落ち着かせた。
どの位経っただろうか、ようやく麻衣が落ち着きを取り戻した様だったところに「ごめんね…麻衣、驚かせて…」と切り出したのは良子だった。
俺もすかさず「ごめんな」と頭を撫でながら謝った。
すると麻衣はブンブンと首を振り「ううん…もういいよ…私の方こそゴメンね…お兄ちゃんのエッチしてるところを盗み聞きして一人エッチしてたの…でもまさか相手がお姉ちゃんだとは思わなくて…朝出掛ける時、お姉ちゃんも出掛ける様な事言ってたから…だからパニクっちゃった…」そう言いながら涙を拭った。
「だよね…ごめんね…でもね、私はお兄ちゃんとは遊び半分な気持ちでやってる訳じゃないからね…」そう、少しいい訳じみた事を言う良子に「うん…分かるよ、お姉ちゃんの気持ち…だって…」その後の言葉が何か言い辛い様子でいたら良子が「えっ!?まさか麻衣もお兄ちゃんの事が!?」そう言われコクンと頷く麻衣に「そっかぁ~♪」と言ってヨシ♪ヨシ♪と軽く抱きしめながら頭を撫でている。

それから俺と良子との馴れ初めを話し、麻衣も良子と同じ気持ちでいた事を告白され、正に俺にとっては両手に花状態だった。
その日は麻衣に実践性教育で処女を貰い、代わりに精液を麻衣の胎内にプレゼントし、これで本当に三兄妹は一つになった。
それからは日替わりで2人の妹とのセックスライフを楽しんでいる。



中出し・妊娠 | 【2017-08-02(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

素直に「教えてもらってもいい?」

高校のときの話なんでもうだいぶ前の話ですが…
バイト先のお姉さんに筆下ろししてもらいました。

居酒屋でバイトしてたんですが、
前から仲の良かった2つ上のお姉さんに、
「今日両親いないからバイト終わったら家で飲まない?」
って誘われて…
恥ずかしながら当時童貞だった自分は即答で行くことにしました。

期待支援

その人には同じバイトの先輩に彼氏がいたんですが…
とりあえずお姉さんの家に向かうことになり、
途中でコンビニで飲み物を買って行きました。

お姉さんの部屋で飲みながら、
彼氏へのグチとかいろいろ聞いてるうちに、
ふいに、「エッチしたいな…」って言われて。
未経験な当時の自分はどうしたらいいかわかんなくて、
素直に「教えてもらってもいい?」って。

自分はゆっくり脱がせてもらって、
お姉さんはいつのまにか上下下着だけになってました。
今でも覚えてます。
薄い黄色の上下でスゴク興奮しました。
普段バイトのユニフォームしか見てなかったから…

たぶん、自分の下半身は抑えきれなくなってたと思います。
でもお姉さんは、「キレイな背中…」って、
背中に何度もキスしてきました。
何だか余計に興奮してしまって。

非道程だったから、筆卸ではないけど、
サークルの先輩♀に騎乗してもらったのはいい思い出。
ゴムなし中出ししてしまって、1ヶ月間ガクブルしてたのもいい思い出。

自分はなされるがままで…
お姉さんは背中にキスしながら、
後ろから自分の下半身をゆっくり、丁寧に触ってくれました。
それだけでイキそうなのを必死にガマンしました。

お姉さんが下着脱がして欲しいと言うので、
ぎこちなく上と下を脱がしました。
意外と胸が大きかったのを覚えてます。
「ここナメてって」胸を指差して頼まれました。
下手なりにナメたらすごく大きな声で感じてくれて。

つ????

「ほら、こんなの久々」って、
濡れてるアソコに自分の手を持っていって。
ビショビショでした。
どうしたらいいのかわかんなくて、
そしたら「横になっててくれればいいよ」って。

横になった自分の上にお姉さんがまたがって、
自分の硬くなったモノをアソコにゆっくり入れました。
お姉さんは感じまくって、でも自分は初めてで、
でも、お姉さんが腰を動かすたびに気持ちよくて、
「今日はいいよ」ってエロ本で目にしない事を言ってくれて、
お姉さんはどんどんと腰を早く動かしていきました

「ダメ、出ちゃうよ!」って言ったら、
「イイよ、そのlまま出して!!」って。

コントロールなんかできない自分は、
目一杯お姉さんに出してしまいました。

お姉さんのアソコから、
自分の出した白い液がいっぱい出てきて恥ずかしかった。
「お風呂いこ!」って、手を引っ張られて、
全身を洗ってもらいました。
そしたらまた自分のが大きくなってしまって…

お姉さんは口でしてくれました。
情けない事に気持ちよくてすぐにイッテしまいました。
お姉さんはそれでも全部飲んでくれて…

そんなこんなで筆下ろしと、初フェラを体験した夜でした。


中出し・妊娠 | 【2017-07-30(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*