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有名人官能小説 安めぐみ?


今、安めぐみは某テレビ局の控え室にいて、深夜番組「カツタ芸能社」
という深夜番組の収録を控えていた。
「カツタ芸能社」番組で、この番組にはある人気コーナーがあった。
なんとグラビアアイドルの野球拳コーナーがあるのだ。
「安さん、本番です、お願いしまーす。」
すでに安は着替えもメイクも済ませていた。
上はピチピチのグレーのTシャツでオッパイの形が丸分かり、下は黒の
股下10cm程しかないスカートでちょっとかがんだりするとパンティーが
丸見えになってしまうイヤらしい服装であった。
中に白の水着を着ていなければ恥ずかしくて表を歩けるような、まして
テレビなど出られるようなものではなかった。
番組から用意された衣装なため着ないわけにもいかず下に水着を着て
いるのだから恥ずかしくないと必死に自分をなだめていた。
安がスタジオ入りした時すでに乱一世はスタンバッていた。
安の服装を見てニヤニヤする乱。
「久しぶりの共演だな、しっかり脱げよ!」
安のオッパイや生脚に全く遠慮のない視線を浴びせ安を恫喝する乱。
「お、お願いします。」
ビクビクしながらあいさつする安。
「ハイ、本番開始しまーす。」
いよいよ収録が始まった。オープニングコールがかかり乱があいさつをする。
「さぁ今夜も始まりました、カツタ芸能社、今日はなんと野球拳スペシャル!!
いつもと違うルールだ。どこが違うかというと・・・。」
変更されたルールの説明がなされる。
そのルールをまとめるとこうだ。
ジャンケンは3回、安が負ければ服を脱がなければいけないがどこから
脱ぐかは乱が決める。
そして普通の野球拳なら安が脱ぐのだが今回はジャンケンに勝った者が
安を脱がす。
しかも脱がされるだけではなく安が負け越すと更に罰ゲームを受けなけれ
ばならない。
ルール説明の後、安が紹介され、安の対戦相手が登場する。
乱に促され30代位の2人の男が出てきた。
1人はマッチョ、1人はスキンヘッドだった。
その男達の顔に安は見覚えがなかった。
乱「安、このお2人はAV男優なんだよ。」
そしてとうとうこの変則野球拳が始まってしまった。
安の1回目の対戦相手はマッチョだ。
安の前に立つマッチョ、腕のストレッチをしてやたら気合いが入っている。
(最初に1回勝っとくと気が楽になる。ここは絶対勝っとかないと、、、。)
密かに気合いを入れる安に乱が小声で話しかける。
乱「安、分かってるな、最初にいきなりおまえが勝っちまうと一気にシラけるぞ。
最初はやっぱり盛り上げるためにも負けてもらわないと、、、。」
(エッ!)と思わず乱の方を見る安。
乱「次は勝たしてやるから1回目は負けるんだよ、チョキ出せ、チョキ。」
安が困惑する中、音楽がかかりジャンケンが始まる。
「やーきゅうーーー、すーるなら、、、こういうぐあいにしあしゃんせ。
アウト!セーフ!よよいのよい!!」
マッチョ「ヨッシャーーー!!」
安は思わずチョキを出してしまいマッチョがグーを出したため負けてしまった。
盛り上げるスタジオ。
乱「じゃあ安、脱いでもらおうか。」
安は唖然としながらも努めて冷静になろうとした。
(1枚くらいは仕方がないか、次は勝たしてくれるみたいだし、、、。)
乱「じゃあ、マッチョ、ブラジャーを脱がせろ。」
Tシャツかスカートを最初に脱ぐと思っていた安が思わず乱の方を見る。
乱「ルールだからな、どこを脱がせるかは俺の自由だ、さぁ、脱がせろ。」
マッチョ「ウス!」
マッチョが安の前に立ちニヤッとイヤらしく笑う。
その気持ち悪さに思わず胸を隠す安。
マッチョが安の後ろに回り込み、首の後ろに結んである水着の紐を解いた。
これで後は背中の紐だけだ。
わざわざ腰の方から手を入れ安のTシャツの中に手を入れるマッチョ。
そのおぞましい感触に耐える安。
安の背中をはい上がりマッチョの手が水着の紐に掛かる。
紐を解くマッチョ、水着はTシャツが貼り付いているのでそのままだ。
乱「よし、マッチョ、そのままブラを脱がしてやれ。」
マッチョの手が安の背中を撫で回し、そして安の脇へと移動してきた。
安「クッ!」
思わず反応してしまう安。
そんな安にかまわず手は更に移動し安の胸の下までやってきた。
横から見るとマッチョが後ろから安を抱きしめているような格好になっている。
乱「さぁ、マッチョ、そのままブラを取ってやれ。」
マッチョ「了解っす!へへっ、じゃぁまずはブラを掴まないとね。」
マッチョの手が移動し、なんとブラの上から安のオッパイを鷲掴みにした。
安「エッ、、、ちょっ、ちょっと、、、何するんですか、、、や、やめて下さい。」
手をバタバタさせ肩をくねらせ逃れようとする安に乱が話し掛ける。
乱「安、ブラを掴まにゃ脱がせられんだろ。」
安「で、でも、、、。」
乱が安に近づき小声で囁いた。
乱「じゃあ、収録を止めるか?おまえんとこの事務所がどうなってもいいんなら
止めてやってもいいぞ。」
安の所属する事務所は弱小で番組に穴を空けてしまうことは事実上、事務所が
潰れることを意味する。
安には抵抗することができないのだ。
歯を噛みしめひたすら耐える安。
そんな安のオッパイをマッチョが後ろから揉みしだいている。
Tシャツの下ではマッチョの手が浮かび上がり安のオッパイを揉む手の動きが
はっきりと見てとれた。
安「…ンッ…クッ…ンンッ…。」
(おかしい、なんでこんなに感じちゃうの?)
安は自分のオッパイを揉んでいる男がAV男優であるということを忘れていた。
マッチョの責めは時に安のオッパイを強く揉みしだき、時に優しくタプタプと掌で
転がすようにし、強弱を付けて安のオッパイを弄んでいた。
安「…アンッ………ンンッ……………イヤッ……………。」
安の口からかすかに甘い声が漏れてくる。
と、突然マッチョの手の動きが止まった。
ホッとする安、一息入れようと息を吸い込んだ瞬間、
安「アアッ!」
再び強く胸を揉まれはじめ、思わず声が漏れてしまう。
乱「何だ、安、顔が真っ赤だぞ。」
乱の言葉に顔を上げる安の目にテレビカメラが見えた。
(撮られてる、、、こんなことされてるのを撮られてる。)
恥ずかしさに顔を背ける安の耳元でマッチョが囁く。
マッチョ「フフッ、ずいぶん感度のいいオッパイしてるじゃないか。」
言われて思わず目を瞑る安。かまわず揉み続けるマッチョ。
安「……アッ………クゥッ…………アンッ…………。」
マッチョ「うーん、脱がそうとしてるけどなんか引っ掛かってるみたいだな。」
マッチョの動きが止まり、両手の人差し指が安のオッパイの先端を円を描くように
なぞりはじめる。
ようやく一息付くことができた安はホッとするもマッチョの指の動きに神経をとらわ
れていた。
マッチョ「引っ掛かってるのはどこだろうな。」
安のオッパイの先端をなぞる円が段々と小さくなっていき、安の乳首のすぐ外を
周りはじめた。
マッチョ「こ・こ・か。」
マッチョの言葉に背筋をゾクリとさせる安。
安「アンッ!!」
乳首を指で弾かれ声を漏らす安。
マッチョはそのまま安の乳首をブラの上から弄くりまわした。
安「、、、、、イ、イヤッ、、ダ、、ダメ、、、、、アンッ、、、。」
しばらく後、ようやく安のブラが脱がされることとなった。
マッチョはブラの下側を掴み引きずり落とし、Tシャツの下から剥ぎ取った。
安「ハァ…ハァ…」
少し息を切らしていた安はようやくオッパイへの責めが終わったことに安堵していた。
ここで安の耳にスタッフ達のザワザワという声が聞こえた。
ふと、目を空け顔を上げる安。
安の正面にはハンディカメラを持ったカメラマンが安を正面から撮影していた。
乱「おい、安、自分のオッパイをよく見てみろ。」
安「エッ?」
乱の言葉に下を向く安。
そこにはTシャツの上からでもはっきりとわかるほど乳首がビンビンに勃っていた。
安「イヤァ!」
思わず胸を隠そうと上げようとした腕をマッチョが後ろから羽交い締めにする。
手で隠すこともできず上半身をくねらせる安。
くねらせる度に安のオッパイがプルンプルンと揺れていた。
乱「こんなに乳首を勃たせやがって、、、、ずいぶんと気持ちよかったようだな。」
安「!そ、そんなことありません!おねがい、みないで!!」
乱「ジャンケンに負けたんだから見られても仕方ないだろう、ほら、たっぷりと撮ってもらえ。」
安「そ、そんなぁ。」
しばらく撮られ続けた安がようやく羽交い締めから開放されポッチを手で隠す。
安はその場にへたりこみそうになるのを必死にこらえていた。

いよいよ野球拳の2回戦が始まった。
対戦相手はスキンヘッドのAV男優だ。
一重まぶたで色白、痩せ形でどことなく爬虫類を思わせる男で名前を鮫川(サメカワ)という。
ブラを脱がされオッパイを好きなようにされた安は(もう負けられない!)とやや気を取り直していた。
そして安は1回戦の前の乱の言葉を思い出した。

乱「次は勝たしてやるから1回目は負けるんだよ、チョキ出せ、チョキ。」

安は乱を見ていた。安の視線に気付いた乱が安に近づき小声で囁く。
乱「安、おかげで盛り上がったよ、ありがとう。」
乱の「ありがとう」という言葉におどろく安、初めて聞いた気がする。
いつも尊大に振る舞っていた乱の口から出た言葉とは思えなかった。
乱「次は勝たせてやるからな、今度もチョキ出せよ、チョキ。」
乱が言い終わるや否や音楽がかかりジャンケンが始まる。
「やーきゅうーーー、すーるなら、、、こういうぐあいにしあしゃんせ。
アウト!セーフ!よよいのよい!!」
「オーーーッ!!」
歓声を上げるスタッフ。
安の前に無表情に立つ鮫川が出したのはグー、そして安は乱の言葉を信じて
チョキを出してしまっていた。
思わず乱の方を見る安。そんな安に対してニターッと笑う乱。
乱「悪いな安、おまえに勝たしてやるのは3回戦だ。次ってのは3回戦なんだよ。」
呆然とする安は声も出せなかった。
鮫川「乱さん、どこを脱がしますか?」
乱「決まってるだろう、パンティーだ。」
乱の言葉に盛り上がるスタジオ、そして安は泣きそうになってしまう。
安「乱さん…、あの、もう、………。」
「ゆるして」といおうとする安の顔に鮫川が顔を目一杯近づけてきた。
鮫川「止められないのはわかってるだろう。ジャンケンに負けたおまえが悪いんだよ。」
鮫川に凄まれヘビににらまれた蛙のごとく身をすくめる安。
鮫川「まずどんなパンティーはいてるか見せてもらおうか。」
鮫川は安のスカートを正面からめくり上げた。
スカートの中に隠れていた安のパンティーが露わになりスタジオは歓声に包まれた。
(見ないで、、、おねがい、、、、、もうゆるして、、、、、、)
下はあくまで水着なのだがこんな形で見られると下着を見られているのと変わらなく恥ずかしい。
素に戻りかけていた安の顔が赤面しはじめる。
鮫川「後ろも見とかないとな。」
鮫川がスカートを下ろし、今度はスカートのお尻の方をめくり上げた。
またスタジオに歓声が上がる。
安は耳まで真っ赤にしてこの状況に耐えていた。
と、不意に鮫川が正面から空いている方の右手で安を抱きしめた。
安「エッ、な…何を……。」
突然の鮫川の行動に困惑する安。
安は胸のポッチを隠すために腕を胸の前で組む形になっていたがその腕ごと
抱きとめられ、鮫川を突き放そうにも腕を動かせない状況になってしまった。
安「は、離してください。」
キスをせんばかりに近づいた鮫川に懇願する安に鮫川がつぶやいた。
鮫川「一気に下ろしても面白くないからな、お尻の方から脱がしてやるよ。」
めくっていたスカートを器用に丸め落ちないようにした鮫川が安のパンティのお尻の上の
ところに手をかけた。
安「エッ、ま、まさか…。」
そのまさかだった。
鮫川は安のパンティーをお尻の割れ目に沿って下ろした。
安「イヤーーーーーッ!!」
安のお尻が丸出しになりスタジオが大歓声に包まれる。
乱「安、いいケツしてんじゃねーか!」
安「離して下さい。おねがいだから離して…。」
お尻を隠そうにも鮫川に抱きとめられ手を動かすこともできず、安はただ鮫川の腕の中で
身をクネらせるしかできなかった。
そんな安に鮫川が追い打ちをかける。
鮫川「みんながお前のお尻を見ているぞ、、、おっ、カメラもお前のお尻をアップで撮ってるぞ。」
安「そ、そんな、、、撮らないで、おねがいします、、、撮らないで、、、。」
後ろを振り返ることもできず必死に哀願する安。
しかし、そんな安の願いも空しく安のお尻は晒され続けた。
「ハァ…ハァ…。」
鮫川の腕の中で暴れすぎて安の息が切れはじめた時、安の耳に乱の声が聞こえた。
乱「鮫川、次は前の方を脱がしてやれ。」
乱の言葉に目を見開いた安の前で鮫川がニヤッと笑った。
鮫川「いよいよだな。」
空いていた左手を安と自分の体の間に差し込み、安のお腹のあたりに手を添える鮫川。
安のお腹を撫でながらゆっくりと下の方、すなわち安の股間の方へゆっくりと移動していった。
(まさか!)
鮫川「オッパイの感度はかなり良かったみたいだが、オマンコの方はどうなんだろうな?
確かめてやるよ。」
安の身体がイヤな予感に包まれる。
先ほどマッチョにブラを脱がされたときはブラの上からだった。
しかし、今の鮫川の動きからするとひょっとして、、、。
安「!!!イ、イヤです、、、はなして、、、。」
不安に駆られる安が再び抵抗を試みる。上半身は拘束されていて動けないが
下半身の方はある程度自由があった。
安は右足を上げ自分と鮫川との間に差し込み、足の力で引き離そうと考えた。
しかし、安が足を上げるべくやや股を広げたその時、一瞬の隙を逃さず鮫川の手が
安のパンティーの中に差し込まれた。
(アッ、そんなっ。)
安が再び股を閉じようとするが時すでに遅く、安のオマンコは鮫川の掌に包まれてていた。
「……アッ……」
鮫川の掌が安のオマンコを下からプニプニとうねらせる。
鮫川「自分から股を開くなんて、イヤらしい女だな。」
安「ち、ちがいます、そんなつもりじゃ、アンッ!」
突然、鮫川の中指に安のオマンコをツーッと撫でた。
鮫川「ほぉっ、オマンコの方も感度良さそうだな。」
安「…ンッ…クッ…ンンッ…イヤッ…。」
オマンコを何度もなぞられその度に安は反応してしまう。
(やっぱり今日の私はおかしい、なんでこんなに感じちゃうの?)
スタジオにおけるテレビ撮影という独特の緊張感と、安自信は気付いていなかったが
安のM気質が乱や鮫川らの言葉責めによって開花しようとしていた。
鮫川「フフッ、お前のオマンコ、濡れてきてるんじゃないか?」
安「そ、そんな、、、そんなこと、、、、、。」
安は否定しようとしたが濡れてきているのは事実であった。
と、ここで鮫川の指が安のオマンコの入り口のところで止まった。
鮫川「たっぷりとかわいがってやるぜ。」
鮫川の指が安のオマンコに侵入していく。
安「…イ、イヤッ……ダメッ……」
安の言葉などお構いなしに鮫川の指が安のオマンコを犯しはじめた。
安「…………アッ………クゥッ………………アアッ……。」
鮫川の指責めに小さく喘いでしまう安。
鮫川の指はゆっくりゆっくり何度も安のオマンコをストロークしていた。
そして大きくストロークしていた鮫川の指が段々と小さくそして速くなっていった。
安「………アンッ……アアッ……。」
その安川の動きに焦る安。鮫川の指に安のオマンコの感じるところが重点的に
責められはじめていることに気付く。
突然、鮫川の指が止まった。
鮫川「ここだな。」
ポイントを探り当てられ小さくイヤイヤをするように首を横に振る安。
安「おねがい、、、やめてぇ、、、アアッ!。」
鮫川の指がそのポイントを中心に速くそして激しくストロークしはじめた。
安「……アッ……アンッ……イヤッ……アッ……アアンッ。」
鮫川の指責めに喘ぎ声が止まらなくなる安。
安のオマンコからはクチュクチュとイヤらしい音が漏れはじめていた。
と、ここで鮫川の指のストロークが大きくそしてゆっくりとなった。
安「……ハァ………ハァ…アンッ……ハァ……」
鮫川「いい声出すじゃねーか、そんなに気持ちがいいのか?」
鮫川の言葉に、ビクッとなる安。
安「……ハァ……ハァ……ち、ちがいま、アーーッ!」
再び鮫川の指が激しくストロークしはじめ反応してしまう安。
安「………アッ……イヤッ……アンッ…ダメーッ……アアンッ……。」
鮫川の指に翻弄され喘ぎ続ける安。
鮫川はときおりストロークをゆっくりとさせポイントを探り当てては激しくストロークさせ
安を追いつめていく。
安「アッ、アッ、イヤッ、アーーッ、アン、アッ、アーッ」
ストロークが一層激しく安のオマンコを責め立てた。
安「アッ、アッ、イヤッ、ダメッ、アッ、アッ、アッ、イヤッ、イヤーーッ!」
思い切り背を仰け反らせ体を震わせる安。
オマンコが鮫川の指をキューッと締め付け、愛液がオマンコの中により一層あふれ出た。
安「…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
力が抜けたのかぐったりとなりピクピクっと細かく痙攣しはじめる安。
鮫川「随分とまた、派手にイッたな。」
ストロークを止めた鮫川が呆然としている安につぶやく。
イカされた余韻と恥ずかしさにただ黙るしかない安。
ここで鮫川が安のパンティーを下ろしはじめ、最後は足で安のパンティーを脱がす。
ノーパンとなりオマンコに冷たい外気を感じてようやく安が現実に戻されようとしていた。
鮫川「さて、イッた後の恥ずかしい顔をみんなに見てもらおうか。」
安の拘束を解き振り向かせカメラの前に顔を向かせる鮫川。
安「………」
安は何も言うことができずただ目を閉じうつむくことしかできなかった。
そんな安に乱がニヤニヤしながら話し掛ける。
乱「安、お前ひょっとしてイッたのか?」
「……そ……そんなことありません。」
か細い声で反論する安。
乱「嘘をつくな安、じゃあお前の太股についているそれは何なんだ。」
乱の言葉に目を開け自らの太股を見る安。
内股にオマンコからあふれ出た愛液の筋が滴っていた。
あわてて足を閉じようとする安の足の間に鮫川が膝を差し込み足を閉じさせないようにする。
乱「こんなに濡らしやがって、、、、恥ずかしくないのか。」
安「あ、あ、うそ、ちがうんです、そんな、みないで!」
しばらく恥ずかしい痕跡を撮られ続けた安の目には涙が浮かんでいた。

とうとう野球拳の最後の勝負が始まった。
対戦相手は乱だ。
すでに2敗しノーブラ、ノーパンにされてしまった安。
しかもついさっきイカされたばかりの安にできることは、
ただこの収録が早く終わることを祈るのみだった。
乱「さて次は俺の番だぞ、安」
乱が異様に目をギラつかせ安の前に進み出る。
もはや安は乱の目をまともに見ることはできなかった。
乱「おい、安、あれを見てみろ。」
安「エッ!」
乱の指さす方を見る安の目にADが頭の上にカンペを掲げる姿が映った。
そのカンペには、『乱さんパー 安さんチョキ』と書いてあった。
それを見てホッとする安、見ればADの横にプロデューサーがおり
安に向かってウンウンと頷いていた。
乱「安、良かったな、これ以上脱がげなくてもすみそうだぞ。」
そして音楽がかかりジャンケンが始まる。
「やーきゅうーーー、すーるなら、、、こういうぐあいにしあしゃんせ。
アウト!セーフ!よよいのよい!!」
「オーーーーーーッ!!」
スタジオのあちこちから歓声が上がる。
安は自分の目の前の光景が信じられなかった。
安はスタッフの指示通りチョキを出していた。
だが乱はなんとグーを出していたのだ。
安「…ど…どうして……。」
安は思わずプロデューサーの方を見るが、プロデューサーはADに
何かしらADに話し掛けており、ADがそれをカンペに書いているところだった。
書き終えたADがカンペを頭上に掲げる。
『乱さん、後は予定通り進めて下さい』
カンペの内容に愕然とする安。
プロデューサーの方を見ると安を見ながらニヤニヤとイヤらしい笑みを
浮かべていた。
(う、うそ、、、うそでしょう、こんなの、、、。)
乱「残念だったなぁ、安」
耳元で突然囁かれビクッとなる安。
乱「負けちまったモンはしょうがねぇ、安、Tシャツを脱がしてやるよ。」
乱に宣言され身を震わす安。
乱「安、手がじゃまだ、両手を上げて頭の後ろで組め。」
乱に言われてためらいがちにその通りにする安。
安の前に立ちTシャツを巻き付けるように上げていく乱。
安のオッパイのすぐ真下まで巻き付けた後、安にささやく。
乱「さてと、このまま脱がすとオッパイが丸見えになっちまうな。」
安「な!…だ、だめです、そんな…。」
ゆるしてほしいと首を小さく振る安。
乱「安心しろ、安、それだと放送できなくなってしまうからな。
かといってお前が自分でオッパイをガードしてたらTシャツを脱がせられないしな。おい、マッチョ。」
乱が横で控えていたマッチョを呼ぶ。
乱「安のオッパイをガードしてやれ。」
マッチョ「へへ、了解っす。」
マッチョが安の後ろに回り込んだ。
安「ま、まさか…。」
安の背中にピタリと貼りついたマッチョの手が後ろから安の胸に伸びてくる。
安「イ、イヤ、、やめて!。」
イヤな予感が的中し抵抗しようと安が手を下ろしかける前にマッチョの手が
Tシャツの中に入り込み、安のオッパイをムンズと包み込んだ。
安「アンッ!」
ピクンと反応してしまう安の口から声が漏れてしまう。
すかさず乱がTシャツをズリ上げ安の肘までTシャツを脱がす。
そして余ったTシャツの裾を器用に結び安の手を頭の後ろで拘束してしまった。
手を下ろすことができなくなった安。
安のオッパイを隠しているマッチョの手は何をするというわけでもなくただ
安のオッパイに貼りついているだけだった。
乱「安、これで野球拳はお終いだ、おつかれさん。」
不意に言われた乱の言葉が安の意表を突いた。
(…終わり?……もう、これでゆるしてもらえるの?)
安の胸に安堵感が広がりかける。
だが乱がさらに言葉を続ける。
乱「次は罰ゲームの時間だ。」
安「罰ゲーム?」
意味が分からずキョトンとする安に乱が説明する。
乱「最初に説明したろ、ジャンケンに負け越したら罰ゲームだと。」
言われてようやく思い出す安。
乱「本当なら足つぼマッサージや電流ショックなんだが、、、
安、せっかくなんでそのままオッパイをマッサージしてもらえ。」
安「そ、そんな!」
肩を小さく震わせる安。
乱「1回も勝てなかったんだから念入りにしてもらえ。」
安「そんなことやめ、アーッ!」
いきなりマッチョが指に力を入れたため喘ぐ安。
安「…アッ……イヤッ……アッ……ダメッ………アアンッ。」
予想を超える快感に喘ぎ続けるしかない安。
(…さ……さっきと全然違う……なぜ…なぜなの?)
1回目と違いダイレクトにオッパイを揉まれていることもさることながら、
鮫川によって1度イカされた安の体は快感を受け入れるべく仕上がって
しまったいた。
安「…アッ、アッ、アッ……イヤッ……アッ…アンッ。」
安のオッパイがマッチョの手の中で様々に形を変え、上下左右様々な方向に
揉まれ続ける。
安「…アーンッ…ゆ…アッ…ゆるし……キャッ……ングゥ…ダメーッ…。」
耳まで真っ赤にし、全身を紅潮させ感じまくる安。
安「…アッ、アッ、アンッ…アーーッ…………………ハァ…ハァ…ハァ…。」
マッチョ「オッパイだけでこんなに感じまくってる女ははじめてだよ。」
安「…アッ…アッ…アーーッ…アッ……ンンッ…。」
マッチョ「イヤらしい女だなお前は、、、。」
安「…ンッ…アッ…ちがうっ…アン…アーッ…これ…アッ…ちがうの…。」
マッチョ「じゃあこれは何だ。」
安のオッパイを包んだまま親指を掌の中に入れ、安の乳首を2つ同時にピーンと弾く。
安「アアアーーーッ!!」
突然の快感に大きく体を仰け反らせ反応してしまう安。
マッチョ「こんなに乳首をビンビンに勃てといて何言ってやがる。」
再び安の乳首をピーン、ピーンと立て続けに弾く。
安「アンッ!アアーッ!!」
甘い声を出してしまう安。
マッチョ「フフッ、そろそろお前のイヤらしいオッパイを味あわせてもらおうかな。」
手はそのままに後ろから身を乗り出し、安の右のオッパイに顔を近づけるマッチョ。
下から安を見上げ舌舐めずりするマッチョ。
安「…ア…ア…ダ…ダメェ…」
マッチョが安の乳首にむしゃぶりついた。
安「イヤーッ!」
オッパイを揉みしだきながら安の乳首をチュパチュパと音を立てて吸うマッチョ。
安「…ダメッ…アッ…アン…アーッ…アッ…アン…アーーッ!」
吸われる度に肩をピクンピクンと小刻みに震わせながら喘ぐ安。
安の乳首をカメラに写さぬよう器用に体と手を入れ替えもう一方の乳首を責めるマッチョ。
安「…アッ…アン…アッ…アーーッ…アン…アン…アーーーーッ!」
今度は舌で乳首を転がすように弄くりまわされますます乳首を勃たせていく安。
安「…ダメッ…アッ…アッ…アーッ…アッ…アン…アーーーーーーーッ!」
スタジオに安の喘げ声がいつまでもこだまし続けた。
安「…ハァ…アフゥ…ハァ…ハァ…アッ…ハァ…」
安がふと気が付くとマッチョの責めは止まっていた。
肩で大きく息をする安の後ろからマッチョが安のオッパイをガードし
安の前に乱が立っていた。
乱「おいおい安、そんなに感じまくってたんじゃ罰ゲームにならないだろ。」
恥ずかしさにうつむく安。
乱「やっぱり罰はきちっと受けてもらわないとな。」
ディレクターの方を見て何事確認した後、乱が安に向かって宣告する。
乱「安、もう放送するのはここまででいいそうだ。これからはここにいる
スタッフ達のプライベートビデオ、もう放送できるかできないかって問題は
無くなったんだ。」
安の顔がサーッと青ざめる。
乱「安、ここにいるみんなにオッパイを見てもらえ。」
安「そ、そんな、イヤッ、イヤーッ!」
マッチョが手を離し安のオッパイから露わになる。
必死に胸を隠そうと身をくねられる安の肩をガッシリとマッチョが掴み、
安のオッパイを乱とカメラの方に向けさせるとスタジオ中から歓声が
沸き起こった。
安「イヤッ、見ないで、おねがい、見ないで!」
しかし、安の願いも空しくカメラはバッチリと安のオッパイを捉えていた。
間近まで近づき安のオッパイを凝視する乱。
乱「ククッ、いいオッパイしてるじゃないか、安。おお、こんなにビンビンに
乳首勃たせやがって、イヤらしいなぁ。」
乱「そうだ、安、鮫川の分の罰ゲームが残っているぞ。」
どこか遠くを見るような目で乱を見る安が力無く首を横に振る。
鮫川「オッパイだけじゃ物足りないか?」
(エッ!?)
いつのまにか安の横に鮫川が立っていた。
安のスカートの中に右手を差し入れる。
危険を察知し閉じていた脚にさらに力を入れる安。
鮫川「まだまだお楽しみはこれからだぞ。」
言うや否や閉じられた股に指を差し込み、安のオマンコを下から
すくうようにツーッとなぞる鮫川。
安「アアンンッッッ!!」
ビクッと体を震わせ全身で感じてしまう安。
鮫川「おいおい、もうすでにお前のオマンコはびしょ濡れだぞ。」
首を左に振り鮫川から顔を背ける安。
今度はゆっくりと2本の指で下からすくうようになぞる鮫川。
安「ア、アッ、ア、ア、アッ、アン!!」
やはり体を震わせ全身で感じてしまう安。
安の髪の毛を引っ張り、すくったばかりの指に向けさせる鮫川。
鮫川「これを見てみろ。」
目の前に出された鮫川の指からひとしずく安の愛液が安の顔に滴り落ちた。
あまりの恥ずかしさに目を閉じる安。
再びスカートに手を突っ込む鮫川。
鮫川「さて、これからたっぷりとかわいがってやるから股を広げろ。」
安「イ、イヤです。」
最後の抵抗を試みる安。
鮫川「さっきみたいにイカせてやるから広げな。」
股に指を差し込み、安のオマンコを下からすくいながら鮫川がささやく。
安「…アッ…アクッ…ぜったいに…ンッ…イヤッ…。」
何度もオマンコをなぞられながらも必死に抵抗する安。
そんな安をあざ笑うかのようにオマンコの入り口に中指をあてがい激しく震わす鮫川。
安「…アッ…アン…ダメッ…ンッ…イヤッ…。」
体から力が抜けていくのを感じる安は徐々に脚が開いていこうとするのを
こらえるので精一杯になっていた。
安「…エッ…アッ…チョッ…ダメッ…アアッ…ダメェ…。」
突然マッチョが安のオッパイを揉みしだきはじめた。
オッパイとオマンコを同時に責められ安が身をよじったその時、わずかに
空いた脚の隙間に鮫川の手が差し込まれた。
安「…アアッ…。」
内股に伝わる鮫川の手の感触に最後の抵抗もあっさりと跳ね返されたことを知る安。
鮫川「絶対にイヤじゃなかったのか?フフッ、じゃあ、はじめるぞ。」
鮫川の2本の指が安のオマンコに入っていく。
安「ア、アッ、ア…アアッ…。」
その感触に身悶えしながら、安の身は絶望感に捕らわれていた。
2本の指を入れるには安のオマンコは窮屈であったが中までジュンと愛液が
濡れそぼっていたため、思ったよりもスムースに奥の方まで侵入していく。
安「…アッ……イヤッ……アンッ…。」
根本まで指を突き入れられ腰をヒクッヒクッとさせる安。
そしてとうとう鮫川の2本の指が安のオマンコを犯しはじめた。
安「アッ、アッ、アッ、アッ、イヤッ、アッ、アッ、イヤッ!」
オマンコの中で激しくストロークしていく鮫川の指に安はただ体を震わせ喘ぐ
ことしかできなかった。
先ほどと違い、最初から安のオマンコの感じるところを重点的にしかも
2本の指で責める鮫川。
安「アッ、アッ、イヤッ、ダメッ、アッ、アッ、イヤッ、イヤッ!」
もうすでに喘ぎ声を止められない安のオマンコからはグチュグチュと
イヤらしい音が漏れていた。
安「アアッ、アッ、アアッ、アアン、アアアッ、ダメッ、イヤッ、アアン、イヤッ、
イヤッ、アアアアアーーーーーッッッッ!」
限界ぎりぎりまで背を仰け反らせ、ビクビクッと体を大きく震わせる安。
オマンコからは鮫川の手をまんべんなく濡らすほど愛液がほとばしった。
安「…ハァッ…ハァッ…アンッ…アアンッ…ハァッ…ハァッ…。」
グッタリとなりながらも体中をピクピク痙攣させる安。
鮫川「もうイッたのか!なんてやつだ。」
鮫川の言葉にかすかに反応する安。
鮫川「お前みたいな淫乱女には手加減は要らないな。」
鮫川の激しいストロークに現実に戻される安。
安「…ハァッ…ハァッ…!アアッ、アアン、アアアッ、ダメッ、イヤッ、アアッ!」
鮫川の2本の指がそれぞれ安のオマンコの中でまるで別のリズムで
動き始める。
安「アアアッ、アアアアッ、イヤッ、アアアッ、アアアアアッ、アアアアッ、
イヤーーーッ、アアアアアアアーーーーーーーッッッッッ!」
オマンコの激しい締め付けにも関わらずより激しくなった鮫川のストロークに
安は追いつめられていく。
安「アアアアアッ、ダメーッ、アアアアッ、イヤッ、
アアアアアアアーーーーーーーッッッッッ!」
先ほどよりもさらに体を大きくビクッビクッと震わせる安。
だがイカされた安のオマンコへのストロークはますます激しくなっていく。
安「ハァ、アアアアッ、イヤッ、アアッ、ダメッ、ゆるして、アアアアッ、
おねがい、ゆるして、アアアアッ!」
安の身体がありえないくらい反り返り、鮫川の体に寄りかかる。
安は失神してしまっていた。
罰ゲームが終わりスタジオの中央のシーツの上に安が寝かされていた。
手を横に投げ出し、脚を大きく開いていた。
胸を露わにしているが、下はスカートを履いたままだ。
「…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…。」
大分息が戻ってきてはいるが、オッパイの先端では乳首が激しく勃ったままで、
スカートで隠れて見えないがオマンコはまだヒクヒクとしており愛液に濡れていた。
そのとき、ようやく安の目が開き安が目を覚ました。
(…ここは…ここはどこ?…あたし何をして………キャッ!)
露わになった自分のオッパイを見てあわてて手で隠す安。
立ち上がろうとしたが腰が抜けているのか下半身が全く動かなかった。
(…罰ゲーム!…そう…あんなイヤらしいことされて…気を失って…それで…)
ようやく事態を把握した安の前に乱がやってきた。
乱「安、随分とイキまくってたじゃないか。」
呆然としている安を見下ろしニタァッと笑う乱。
乱「言ったろ、感じまくってたんじゃ罰ゲームにならないって。」
イヤな予感に身を震わせる安。
乱「さぁ、安、今度はオマンコをみんなに見てもらえ。」
いつからソコにいたのか、突如、マッチョと鮫川に横から脚を掴まれ
マングリ返しさせられる安。
手で何とかスカートを抑え必死にオマンコを隠す安。
ふと気が付くと安の頭上にはハンディカメラを持ったカメラマンが
安のオマンコに焦点を当てていた。
安「…やめて…撮らないで…。」
力無く哀願する安の手をマッチョと鮫川が引き離す。
安「…いや…いや…いやぁ…。」
スカートが下にハラリとめくれ安のオマンコが晒される。
「オーーーーッ!!」
突如、スタジオのあちこちから歓声があちらこちらに沸き上がった。
乱「ククッ、オマンコが丸見えだぞ安。パックリと開ききって、いつでも受け入れ
オッケーって感じだな。おお、オマンコの穴が凄いヒクヒクしてるぞ。」
乱が安のオマンコに中指を突き立てた。
乱「ハハッ、安、愛液があふれて止まらないな、さぁ恥ずかしいところを
アップで撮ってもらえ。」
安「…あぁっ…いやぁぁ…。」
恥ずかしさに目を閉じる安のオマンコをカメラがドアップで撮影していた。
乱「ところで安、マッチョと鮫川の罰ゲームは終わったが俺の罰ゲームは
終わってなかったな。」
オマンコに指を突き立てながら乱が言い放つ。
乱「最後にこのオマンコに俺のオチンチンをぶち込んで終了とするか?」
安「…………いや…いやです…やめて…はなして…」
乱の言葉を理解し首を横に振り哀願する安。
乱「しかし、罰は受けてもらわないとな。」
ズボンを脱ぐ乱が指示を出し、マッチョと鮫川が安の腰を下ろし、
安の腕を上から抑えつけながら脚を大きく開かせた。
乱がパンツを脱ぐと、そこには異常に黒光りした乱のオチンチンが
大きく反り返っていた。
乱のオチンチンのあまりのグロテスクさにただ震えるしかない安。
乱がしゃがみ込み安のオマンコに自らのオチンチンをあてがった。
安「…いや…いや…はなしてください…おねがいです…はなして…」
乱「オイ、安、罰ゲームだ、受け取れ!」
乱のオチンチンが安のオマンコにズブズブと入っていく。
安「アッ、アーーッ!!」
入れられてもまだ逃れようともがく安。
そんな安の腰をガッチリと掴んでさらに奥へと突き入れていく乱。
乱「オラ、安、どんどん、どんどん入って行くぞ、オラ、、、、
フフッ、根本までくわえるこんじまったぜ!」
安「…ア…ア…ア…アアアッ!」
極限まで性感を高められたオマンコが乱のオチンチンに過敏に反応し安にとてつもない快感をもたらしていた。
乱「じゃあ、安、たっぷりと犯してやるぜ!」
そう言い放つと乱が腰をピストンしはじめた。
安「アアアッ、アアアアッ、イヤッ、アアアッ、アアアアッ!」
突かれる度に大きく喘ぐ安。
安のオマンコからはグチュッ、グチュッという音が漏れている。
安「アアアッ、アアンッ、アッ、アアアッ、アアアアッ!」
突かれる度に安のオッパイが前後にプルン、プルンと揺れている。
安「イヤッ、アアアッ、アアッ、アアアッ、アアッ、アアアッ!」
安のオマンコを突き上げながら安のオッパイを揉みしだく。
安「アッ、アアンッ、アンッ、アアアアッ、アアアッ!」
安の腰をガッチリ掴み激しくオマンコを突き立てる乱。
安「アアアッ、アアアアッ、イヤッ、アアアッ、アアアアアッ、アアアアッ、
イヤーーーッ、アアアアアアアーーーーーーーッッッッッ!」
安の背中が弓なりに反り返り、乱のオチンチンをねじ切るかのように
キューーッと締め付けた。
乱「まだまだ、終わらんぞ、安、オラ!!」
ゆっくりと腰を引きいきなり"ズン"と突き入れる乱。
安「アーンッ!」
乱「オラ!オラ!」
安「アンッ!アアンッ!!」
突き上げる度に過敏に反応し体をピクピクさせる安を見ながら、
乱がピストンを速くしていく。
安「ダメッ、、アアアアッ、アアッ、ゆるして、アアアアッ、ゆるしてぇ、アアアアッ!」

乱「許して欲しいか。オイ、許してほしけりゃ答えろ、お前は今オマンコを
どうされてイカされたんだ!オイ、聞いてるのか!オマンコをどうされて
イカされたんだ!!」
安「アアッ、アッ、アッ、アッ、イッ、アアッ、入れられてっ、アアッ、アアアッ!!!!」
乱「何をだ!オマンコに何をぶち込まれてイカされたんだ、あぁ!!」
安「アアッ、イヤーッ、アアアッ、オチンチンです、アアッ、アアアッ!!」

乱「このイヤらしい音はどこから聞こえてるんだ!オラ、聞こえてるだろ、
このイヤらしい音はどこからだって聞いてんだよ!!!」
安「アアアッ、アッ、アッ、安の、アアアアッ、アッ、アッ、アッ、
安のおまんこからですっ、アッ、アアアアッ!!!!」

安「アッ、アッ、も、もう、アアアッ、ゆるしてっ、アアアッ、アアアッ、アアアッ、アアアアッ!!」
乱「今度イッたら最後にしてやる、、、許してほしけりゃおねだりしろっ!!
イカせて下さいってお願いしろっ!!!」
安「アアッ、イカせてっ、アアアッ、安をイカせてっ、アアアアッ、イカせてっ、
イカせてっーーーー!!」
再び思い切り背を仰け反らせ体を震わせる安。
安のオマンコからは止めどなく愛液があふれ、シーツに大きな愛液だまりを作っていた。
安「アアッ、イヤーッ、アアアッ、アアッ、アアアッ!!」
しかし、乱はピストンを緩めることなく安のオマンコを犯し続けた。
安「アアアッ、アッ、アアアッ、ゆる、アアアッ、ゆるしてっ、アアアッ、アアアアッ!!」
乱「俺はまだ1度もイッてないんだぞ、安!許して欲しいか、俺がイッたら
許してやるぞ!!」
安「アアアッ、アアアッ、イッて、アアアッ、はやくっ、アアアッ、イッてください、
アアアッ、アアアアッ………ハァ…ハァ…」
突如、腰の止め乱が一息をついていた。
乱「…ハァ…ハァ…さて、安、そろそろ終わらしてやるぞ!」
乱の言葉を遠くに聞き安の胸にようやく安堵感が広がる。
乱「よし、じゃあこのまま中に出してやる!」
安「…ハァ…ハァ…エッ!…そ…そんな…アアアッ、アッ、アッ、アアアッ、
イヤーーッ、アアアッ、アッ、アアアッ、アアアアッ!!」
再び安のオマンコを突き立てていく乱。
乱「終わらして欲しいんだろ!じゃあ、おねだりしろ!オマンコにザーメンを
注ぎこんでっておねだりしろ、安!!」
安「アアッ、アッ、アアッ、アアン、アアアッ、ダメッ、イヤッ、アアン、イヤッ、
イヤッ、アアアーーッッ!」
そして、とうとう安が屈服するときがきた。
安「アアッ、アアアッ、安の、アアッ、安のオマンコにぃ、アアン、アアアッ、
乱さんの、アアン、アアアン、ザ、ザーメンを、アアン、アアアッ、
そ、注ぎこんでっくださいっ、アアアッ、アアアアッ、アアアーーッッ!」
乱「よーし、安、たっぷりとお前のオマンコに出してやるぞ!!」
安「アアアッ、アアアアッ、イヤッ、アアアッ、アアアアアッ!!」
乱のピストンが激しくなり深く激しく安のオマンコを貫いていく。
乱「オラ、オラ、オラーーッ!!!」
安のオマンコに最後のひと突きをし、1番奥までぶち込まれた乱のオチンチンから
大量の白濁液が安のオマンコの中に叩きつけられた。
安「アアッ、アアアッ、アアアンッ、アアアッ、アアアンッ、アアアッ、
アアアアアーーーーーーッッッッ!」
同時に安も激しく体を痙攣させ果てていた。
安のオマンコからオチンチンを引き抜く乱。
安のオマンコからピュルッ、ピュルッとザーメンと愛液が入り交じったモノが
跳ね出てきた。
イカされ続けた余韻と犯され中出しされた絶望感の中にしばし安は浸っていた。
しばらく後、周りにたくさんの人の気配を感じる安。
体を動かすことができず首だけであたりを見渡すとマッチョと鮫川、
そして10人程のスタッフ達が全裸で安を取り囲んでいた。
乱「気付いたか、安?罰ゲームは終わったぞ。これから打ち上げだ、お前の体でな!」
乱が言い終えると周りの男達が安に襲いかかった。
安「エッ、アッ、イヤアアアアーーーーッッッ!!!!」

翌昼、スタジオの真ん中で1人安はいた。
あちこちに大きな染みのあるシーツの上で、後ろ手に縛られ膝を立てて
脚を大きく開いたままの体勢で安は眠っていた。
首には首輪が付けられ、半開きの口の両端から涎とザーメンがたれており、
オマンコからはザーメンが外へ染み出てきていた。



中出し・妊娠 | 【2017-02-26(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妊娠させちまった!

俺今26歳、妹23歳と21歳と16歳、親父36歳(再婚相手)、母親39歳です。

次から1番上の妹がYで真ん中の妹がSで1番下の妹がHとします。

俺が小2だった頃から、毎晩「あぁ~ん、 いっいい~!そこが気持ち良いの~~!」

と変な声が聞こえてきてた。3年になってからは良く覗いて親のSEXを見てた。

で、妹が小学生になってもやめようとせず、毎晩SEXしてた。

翌年の4月、俺が5年でYが2年になったばかりの事でした。

俺はグッスリ寝てたんだけど、急にアソコが温かくなって目を覚ましました。

俺は「ヤバイ、夢精したっ。と思いました。が、横を見ると、

横に居るはずのYが居ませんでした。「あれっ?」と思っていると

また生温かな感じになり、布団の中を覗いて見るとYが俺のアソコを

しゃぶっていました。「Y。何してるんだよ?」と聞くと

「ママがパパにしてたのを見て真似をしてみたかった。」とYは答えました。

「Yにはまだ早い!もっと大人になってからするんだよ?!」と疑問系で言いました。

「いいじゃん!別に。私のも舐めて良いから。」とYは答えました。

何とビックリ。俺よりも妹の方が先に性行為に興味を持ち実行してきたのです。

最初は抵抗があったけど、やってるうちに抵抗がなくなり、

昼間とか親の部屋に入り、バイブやローターを見つけてYの大事な部分を刺激し

Yも1ヶ月ほどで感じるようになり、アソコもキラキラと濡れるようになりました。

夏休みになってからは親が共働きの為、毎日親が帰ってくるギリギリまで

エッチな事をしていました。8月になってから、俺はYのアソコに指を

入れるようになり、夏休みが終わり頃に「Y。お前のアソコに兄ちゃんのアソコを入れ

たい。」と言うと、Yは「お兄ちゃんなら良いよ。」と言ってくれました。

俺は「じゃあ入れるよ。」と言い、Yは「うん。」と言って頷きました。

最初はやっぱり処女だからかYのアソコは大分濡れているのに

なかなかはいりませんでした。

運良くYの愛液と俺の我慢汁が滑って亀頭部分だけYのアソコに入りました。

亀頭部分が入ってからは、ゆっくりそのまま挿入しました。

俺のアソコの根元の部分に到達した時にはすでにYは涙を流していました。

「痛かったのか?」と聞くとYは「うん。」と答え、「じゃあ今日はもう止めるか?」

と言うとYは「せっかく我慢して入れたんだから最後までしてよ。」と言いました。

俺は「わかった。」と言って、ゆっくり腰を動かし始め3分程でイきそうになり、

「やばい出るっ!」と言った瞬間、Yの膣内に大量の精子を出しました。

Yのアソコから自分の物を抜くと俺のアソコは血まみれ、

Yのアソコは絵の具で塗ったかのようにとにかく真っ赤で肛門もわかりませんでした。

床にも大量の血が付いていたけど、床はフローリングだから処理は簡単でした。

それからは毎日のようにYとSEXをしました。

というより、Yとの遊びがSEXでした。もちろんイくときは中出しです。

そして、俺の知らない間(Yが4年の夏)に妊娠していて30周に達しており

もう中絶できない状態でした。

それまで、おれも親も全く気付かなかった。俺たちバカ?

Yは9月に俺の子供を産んで女の子だった。

でも、さすがに親でも母親は13歳で俺を産んでるし

親父も毎晩SEXをしている為か強くは怒れないようで、Sに「お姉ちゃんみたいに

なったらダメよ!」としか言いませんでした。

親も親だし、親公認の近親相姦だったから、俺も好き放題やらしてもらっていた。

結局、Yはまた、5年の夏に妊娠して6年で出産して次女でした。

その頃Sが4年でオナニーをしてる事は知っていました。

俺が中3で、Yが中1で、Sが小5になった時から毎日3Pをする様になりました。

で、Sが6年の冬に妊娠しました。長男でした。

Sが無事出産を終え退院したら、なぜか親父も加わって4Pをすることもありました。

Yは結局その後、15歳で三女を産んで、17歳で長男を産んで、

20歳で四女を産んで22歳で次男をうみました。

Sは14歳で長女を産み、17歳で次男を産み、20歳で三男を生みました。

Hは10歳の誕生日に俺とヤって処女喪失しました。

Hは11歳で長女を産み、13歳で次女を産み、16歳で長男を産みました。

Yの娘の長女も11歳で初SEXをして11歳で長女をうにました。



中出し・妊娠 | 【2017-02-21(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

浮気しながら開き直る男、それに釣られる女

私:21歳。Aとは高校からの友達。
A:21歳。16のときにBと結婚して専業主婦(小梨)
B:Aの旦那。31歳。営業マン。
C:Bの浮気相手。26歳くらい。
D:Cの旦那。30代。

Aは15のときにBと付き合い(初彼)、そのまま16歳で結婚。
16歳で結婚なんてかなり反対されただろうと思われがちだけど、
Aは遅くに出来た子で、Aが16歳のとき両親はすでに60過ぎで、
「自分たちが年老いてウエディング姿を見れなくなるよりは」と、
何の反対もなく、祝福されての結婚だった
結婚式も豪勢でなくてもきちんとしたものだったし、
マイホームのローン返済にもAの両親は協力してくれていて、幸せそうだった。

結婚して5年。まだ子どもはいないけど真面目に専業主婦をして
忙しくしてるAと久々に遊ぶことになり、
Aは家事があるので、私がAの家に行くことに。

マイホームは小さいけれど新築で、まだまだ新婚さんという雰囲気で、
さらに「微熱が続いてるし、生理がまだだから妊娠してるかも」
「結婚して5年だけど、旦那もずっと変わらなくて幸せなんだ」という
Aのノロケを聞いたりして、彼氏のいない私は心底羨ましかった。

私はピザが大好きで、でも太るから年に一回くらいしか食べないようにしていて
その日も数ヶ月前からピザが食べたくて食べたくて、我慢している真っ最中。
でも久々にAに会ったということで、ピザを取ることになり、私はウキウキに。

何のピザを取ろうか?などと話をしているときに、携帯の音が。
私のでもAのでもない。
AとBは、ドコモとウィルコム両方を持っているのだが、
鳴っている携帯はどうやらBが忘れていったウィルコムらしい。
でも旦那とはいえ携帯を勝手にあけることは出来ないので放置。
しかしウィルコムは鳴り止まないし、何度も何度も掛かってくる。

「一体なんなんだろうね?」とAがBの携帯を手に取ると
そのサブスクリーン(小窓?)には、【ハート E ハート】の表示。

凍りつく私とA。
「え…これってもしかして…」的な雰囲気になるが、
あんたの旦那浮気してるよ!なんて言いづらくて言えない。
Aは心底Bを信じているので、「きっとなんかの冗談だよ!」と自分を励まし、
自分の携帯からBの携帯(ドコモ)へ電話。

B「もしもし?何?」
A「もしもし?B、ウィルコム忘れていったよね?
  Eさんから電話かかってきて、ずっと鳴ってるんだけど…」
B「え!!? 見た!?見たの!?開いた!?見た!?」
A「え…開いてないけど、サブスクリーンに名前が出てて…」
B「すぐ帰るから!!!」

しゃべってる声が漏れて私に聞こえるほど慌てているB。
「え、ちょっと何なのこの慌て様…」呆然とする私とA。

仕事中にもかかわらず、10分もしないうちにBは帰ってきた。
もう見るからに慌てていて、私とBは結婚式で顔を合わせたくらいで
ほぼ初対面にも関わらず、Aが持っていたBのウィルコムを乱暴に奪い取った。

B「ねえ、見たの!?携帯見たの!?」
A「いや、見てないけどサブスクリーンが…」
B「見た?!サブスクリーンは見たの!?」
私「いや、ずっと鳴ってたんで、誰だろうって覗いただけで…」
A「そのハートは何なの?」
B「…………いや、これは友達の友達でね、ちょっとした冗談で…」以下言い訳。

正直言って、言い訳にもなっていない言い訳だったけど、
Bは一応まだ仕事中。とりあえずこの場は「Eは友達の友達」ってことになり、
Bは仕事へ戻っていった。

Aと二人きりになり、「あれ怪しいよね…」みたいな話をポツリポツリしたが
Aは「Bが浮気なんかするわけないから、本当に友達の友達だと思う。大丈夫」
と言いきるので、それじゃあまぁと言うことで気を取り直してピザを注文。

ピザの注文の電話をして数分経たないうちに、Aの自宅の電話が鳴った。
Aがその電話をとったが、無言ですぐに切れてしまった。
すぐに再び電話がかかってくる。
「また無言だったら怖いから、968出てくれない?」と言われ私が出ることに。

私「もしもし?」
D「もしもし、(A・Bの苗字)さんのお宅ですか」
私「そうですが」
D「お宅のご主人が私の妻と不倫してるんですが、どうしてくれるんですか?」
私「…は?」
D「Bが私の妻と不倫関係にあるんです。私たちの間には子どももいるんだ。
  慰謝料払ってもらうことも考えてる」(いきなり口調が変わる)
私「ちょっと待ってください、私はAの友人でAではなくて…」
D「とりあえず今からそちらに行きますから。
  興信所で調べたから、あなたの携帯の番号も、家の住所も分かりますから」ガチャ。

私呆然。横で聞いていたAも呆然。
どうしよう、どうしよう、今のなに?ドッキリじゃない?
「とりあえず、私は部外者だから帰ったほうがよくない?」とAに聞くと
「怖いから、お願いだからそばにいて」と言われ、帰れず。
そうこうしているうちにピザが届くが、手を付けられるわけもない。
今起こっている事態が理解できずに、無言になる私とA。
そのうちにチャイムがなり、勝手に男の人が上がりこんできた。
息を切らし、見た目からも怒っていることがすぐに分かった。

D「先ほどお電話したDですが」
A「あ…私がBの妻です…」

それだけ言ったかと思うと、Dは私とAが座っていたテーブルにすわり、
バッグの中から書類を取り出しテーブルに並べた。
それは、BとCの浮気現場の写真だった。
ホテルに入る瞬間から、腕を組んでデートしているところ、
車の中でキスをしているところまで。
さらに興信所で調べたと思われる報告書には、
BにはCの他にも浮気相手がいることが書かれていた(写真もあり)

私もAも硬直。
こういうのってドラマだけの出来事じゃないんだ、と妙に冷静に考える。
かまわずに話しをするD。

D「最初にCを怪しんだのは2ヶ月前だった。
いきなり離婚を持ち出された。

女が離婚を持ち出すのは、
【旦那が暴力を振るう】【お金を家にいれない】【好きな奴ができた】
この3つのどれかがあったときだ。
離婚をすれば女自身の生活も大変になる。
この3つ以外がなければ離婚なんて普通は持ち出さない。
私は暴力なんて絶対振るわないし子供の面倒も見るし、お金もきちんと家に入れる。

なんでだろうと怪しんでいたときに、Cがウィルコムを持つようになった。
それで浮気を確信し、興信所を使って調べた」

とのこと。さらに、

D「私とCには子供もいるんだ。
 こんなことをして、慰謝料の請求も考えている。
 あなたは旦那を怪しんだことはなかったのか?」
A「いえ、Bはずっと態度も変わらなくて…私は全然…」

ハイ、ハイとうなずくだけで大人しくなってしまっているA。
ショックで話せないAの変わりに私がDと話し、「あんたには関係ない」と一喝され、
DがAに話しかけ、Aは話せなくて私がまた話し、一喝されるという変なループ。

でもAは事実を知らなかったし、とにかくBとCを呼ばなければ話にならない。
AはBに電話をする。

B「もしもし?」
A「今、Cさんの件で旦那さんのDさんが来ているんだけど、どういうこと?」
B「……」
A「浮気してたの?ずっと騙してたの?」
B「…」
A「Dさん来てるんだから、今すぐ帰ってきて!!」
B「っていうかー、今Cと海にいるんだよね」

一同( д) ゚ ゚
どうやらBは外回りの営業の仕事をいいことに、Cとデートしていたらしい。
全てがバレたと分かって、完全に開き直ってる。

A「なによそれ!!今すぐ帰ってこい!」
B「あーかえるかえる」

明らかに適当なBの声。そのまま電話は切れた。
信じられないと言い、泣きもせず、ただ呆然とするA、
一体何を考えてるんだ、と怒るD
おろおろする私。

そのうちにDの携帯が鳴った。
電話はCの実家からで、「出かけるから子供を迎えに来て欲しい」と。
どうやらCはBと出かけるとき、子供を実家に預けていたらしく、
それはDもその電話で知ったようだった。
「とりあえず子供を連れて戻ってくる」と言い、家を出た。

Dが家を出て、車の走り去る音が聞こえなくなってすぐに
「うわぁああーーーーーーーーーーーーーーーー」と泣き崩れるA。
さらにおろおろする私。
とにかくAをなだめて、「私は関係ないし、首突っ込んだらアレだから帰るよ」
と言うが、「お願いだから一緒にいて!!」と言われて帰れず。

泣き喚くAが落ち着いた頃に、Dが子供(2歳程度)を連れて戻ってきた。
Dが出て行き、戻ってくるまで2時間程度かかったのだが、BとCは今だ帰らず。
再度Aが「お願いだから帰ってきて」と連絡すると、
B「あーもうちょっとしたら帰るよ」との返事。

結局そのまま、AとDとDの子供と私で数時間待ち。
その間、私が「子供は関係ないから、私が二階で見てるよ」と言うが、

D「いや、子供も家族だから関係ある。このままここで話を聞かせる」
私「え、でも子供は関係ないじゃないですか、
  親のこんな話聞かされたら子供がかわいそうでs」
D「関係ないのは君だろう!」

そりゃそうだけど。
だから私が二階で見てるって言ってるんだけど。
と思ったが、男の人に怒鳴られたことなんてあまりなかったし、怖くて言えず。

数時間後。
車の音がして、BとCが帰ってきた。
ちなみに、Bに最初に電話したのは昼。帰ってきたのは19時を回った頃。

二人とも完全に開き直っていて、昼間携帯取りにきたときとは雰囲気が全然違う。
子供が「ママが来た!」と喜んで玄関に走っていったのだが
「きゃーーーー」と叫びながら戻ってきて、Dの足にしがみつき、
「ママこわい、ママ怖い」と言いながら泣き出すほど。

BとC、二人が部屋に入ってきてすぐに、DがCを殴り、それを見たBがDを殴る。
DはじろりとBを睨んだが、ぐっと我慢して椅子にかけ直した。
私とAは怖くてただ本当に震えるのみ。

そのまま無言。
誰一人も口を開かない。
このままの空気は耐えられない、何か切り口があれば話すだろうと
私が話を切り出した。

私「いつから付き合ってるんですか?」
C「…3ヶ月前」

関係ないと言われるかと思ったら、素直に話してくれた。

D「一体どういうことだ」
C「…私、Bと結婚するから」
D「何言ってるのか分かっているのか」
B「俺もCと結婚するから」
A「(何も言えず)」
D「…お前たちはどうやって知り合ったんだ」
C「は?ナンパ(なぜか威張って)」

話を聞いていくと、BがCをナンパして付き合いだしたらしい。
それも、「俺、結婚してるけどいい?」と言ってナンパしたとか。
Cも自分が結婚してることを告げて付き合っていたそうだ。

C「とにかくー私Bと結婚するからー」
B「俺もCと結婚するから」
私「ちょっと、Aはどうするんですか?」
B「俺はAと結婚して後悔してるんだよ!!」
A「(泣き出す)」
B「…」
A「…私、妊娠してるかもしれないの…」
B「…え」(少し顔つきが変わる)
私「Cさん、Bさんには他に女の人がいるって知ってるんですか?」
C「…え…?」

C硬直。
Dは興信所で調べた書類をCに渡す。
Cはそれに一通り目を通し、

C「どういうこと?」
B「…」
C「私だけじゃなかったの?」

何も言わないBに、Cは痺れを切らしたのか、
Bのウィルコムを奪い取り、メモリを見る。
そこには女の人の名前がずらり。

C「…最低!!」
B「…」

そのまましばらく沈黙が続き、
Cは泣きそうだったのだが、ため息をつき、

C「この人ぉー、私と付き合うために消費者金融から200万借金してるよ」

( д)゚゚

Bに裏切られたCはBに対しても開き直り、
借金のことや、セックスのことなどペラペラと話し出した。

怒って怒鳴るD。開き直って全てを話すC。ふてくされるB。泣くA。
(その状況とBとCとDが怖くて、あまり話が頭に入らなかったのでうろ覚え)

全部話し終えたCが黙ると、また沈黙。
いつ何が起こるかわからないその沈黙が怖くて、私がまた話を切り出す。

私「Eさんは、本当に友達の友達なんですか?」
B「…付き合ってるよ」

この間、ずっとAは泣きっぱなしで何も言わなかったんだけど
ついにキレたのか、Bのウィルコムを奪ってEに電話をかけた。

A「もしもし?」
E「もしもし?B?え?誰?」
A「あなたBと付き合ってるんですよね?」
E「…あなた誰ですか?」
A「Bの妻です。Bは結婚してるんです」
E「え…うそ…」
A「いつからBと付き合ってるんですか?」
E「え…6年前から…」
A「…え?」

6年前といえば、AとBが付き合いだした頃。

A「6年前のいつ?」
E「…5月です」
A「…私とBが付き合いだしたのは3月です…」
E「…」
A「…」
E「…あの、Bにかわっていただけますか」
A「…嫌です」
E「…」
A「…」
E「…分かりました、知らずとはいえ、申し訳ありませんでした」

こんな感じで電話終了。
その間、開き直ってタバコをすってるB。

A「どういうこと?私と付き合って2ヵ月からずっと浮気してたの?」
B「あー。だってお前俺が初彼だろ、つまんなくて」
A「…ひどい…だったら結婚なんてしないでよおおおお」(泣き出す)

誰も何も言えずにまたまた沈黙。
それを破ったのはDだった。

D「そんなこと私たちには関係ないからどうでもいいんだが、
 とりあえずCの件に関しては慰謝料を請求させてもらいますから
 結婚してると分かっていて手を出したんだからな」

B「…」
A「…はい」
私「ちょっと待ってください。
  CだってBが結婚してるの知ってたはずでしょ?
  そっちだけ一方的に慰謝料っておかしくないですか?
  ねえA、あんたも言いなよ」
A「でも、浮気したのはBだし、ちゃんと払うよ」
私「いや、あんただってBを寝取られた形になるんだよ?
  あんただけ払うのはおかしいでしょ。
  Dが慰謝料もらえるなら、あんただってもらえるはずでしょ」

私は法律のことなんかさっぱりわからないので、間違ってるかもしれない。
でもAだけが慰謝料を払うのは納得がいかないのでゴネ続けた。
D「わかった。
 確かにあんたの言う通りかもしれない。
 だが、私はBに殴られている。
 こんなのは身内の恥だから警察には行かないが、
 慰謝料として、5万払ってもらう」

今考えれば、今すぐ現金で5万なんてなんだかおかしいような気もするけど
そのときの雰囲気や空気では、おかしいなんて気づくこともできず。
Aはおとなしく5万をDに渡した。

D「お前は一体今後どうしたいんだ」
C「…別に、どうでも」
D「私は別れる気はない。子供もいるんだ」
C「…」
D「今後Bとは一切連絡をとるな」

そう言って、DはCから携帯(ウィルコム)を奪い、二つに折った。
それと同じく、AもBからウィルコムを奪い、叩きつけて壊した。
二人に、もうお互いに連絡はとらないと誓約書を書かせ、
DはCと子供を連れ、帰っていった。
二人がその後どうなったかは知らない。
Dは別れるつもりはないみたいだったけど。

そのまま私も帰宅しました。

その後のAとBは、話し合った結果、なんとやり直すことに。
なんでも、私が帰ったあと、Bが
「別れるのは仕方がないと思う。けどもう一度やり直してくれるなら頑張りたい」と言ったとか。
私が「結婚したことを後悔してると言ったり、200万借金してたり
5年間ずっと二股かけられていたのに別れないの?やり直せるの?」と聞いたら
「16の結婚で、周りのみんなに祝ってもらって、今更別れられない。
 両親も孫がいつできるか楽しみにしてるし、家のローンも払ってもらってるし、
 それにまだBが好きな気持ちもある。
 今後ずっと疑っちゃったりするのが分かってるけど別れられない」

と、何を言っても無駄な様子。
釈然としない最後で、私も疲れ果ててもうどうでもいい。

以上で修羅場は終わりです。
駄文・長文失礼しました。
急展開がなくてごめん。
ピザの部分は端折ろうと思ったんだけど、どうしても悔しかったので書きました。
-----------------------------
修羅場がちゃんと伝わったようで良かった。

私もAに、
「子供もいないし、若いんだし今ならやり直せる。
浮気と借金は30過ぎたら絶対治らないし、
両親だってAが幸せになるのを望むはずだよ。
Bに慰謝料ももらえるし」と言ったんだけど
やっぱり両親のことや、祝福してもらったのに今更離婚できない
という思いが強いみたい。

しかも、実はBはCとE以外にも一晩だけとかで何十人って浮気してたんだけど
それを言っても、
A「そうだよね、付き合ってすぐから二股かけられてたんじゃあ
態度も変わらないはずだよね…なに幸せ感じてたんだろう。ふふふ(泣き出す)」

という感じ。
愚痴に付き合うのも、Bの話を聞くのも疲れていたので
今は連絡をとっていません。
でもたぶんぎくしゃくしながらも一緒に生活してるんじゃないかな。
子供ができていたのかも不明。

これ今年の初めにあった出来事で、
未だにピザは食べれていません。



中出し・妊娠 | 【2017-02-20(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

相姦肉玩具理恵

私が義理の娘理恵と初めて会ったのは、娘が4,5歳の頃でした。当時勤め
ていた会社で部下だった今の妻みどりと不倫関係になり、ほとんど家には帰
らず、みどりの所に入り浸っていました。         
その頃の理恵は当然子供だったので、不倫相手の機嫌を取る道具でしかあり
ませんでした。しかも聞くところによると、理恵は前夫とその不倫相手の間
にできた子で、みどりとも血の繋がりは無いとの事でした。小学校低学年ま
では普通に育っていきましたが、3,4年生頃から盗癖、虚言癖、家出が酷
くなり、よくそのことで折檻しました。そして終には手に負えなくなったの
で施設にいれることになり、高校を卒業するまで夏休みと冬休みしか家に帰
る事はありませんでした。            
高校一年の夏休みにひさしぶりに帰省してきた理恵を見て、女らしい体つき
なってきている事に気づき、『ザワッ!』と血が騒ぐのを感じました。 

理恵に強い関心を持った私はなんとかしようと、理恵に接する機会を増やそ
うとしました。しかし、小学校の頃辛くあたるだけだった私はどう接してい
いか分からず、理恵の方も私に怯えていたので関係は全く進展しませんでし
た。
ある時、二人で車に乗っている時、「せっかくの夏休みだから旅行しない
か?そうだ東京がいい!ディズニ−ランドに連れてってやろう。出張という
ことにするから、お前も「友達の所に泊まる」とか言って二人で行こう!」
と口走ってしまいました。いまから考えるとなんとも不自然な提案で、理恵
もおぼろげながらこちらの意図を察したのか、半泣きの顔になりその後押し
黙ったままでした。
家に着いてから、『妻に何か言うんじゃないか?』と内心ビクビクし、いつ
も以上に深酒をしてしまいました。それがいけなかったのでしょう、妻が他
行した隙に理恵ににじり寄り、「ムネ大きくなったな」と言いざま娘のムネ
を揉みあげました。「イヤです!」と怯えた声を上げムネを隠すよう背中を
向けた理恵に後ろから覆いかぶさり、パンツひとつの腰を擦り付けながら、
先ほどより激しくムネを揉みしだきながら、「ひさしぶりに帰ってきた娘の
成長を確かめてるだけだろう!」と、怒鳴りつけると『ビクッ』としておと
なしくなりました。それでもこちらの手から逃れようする理恵を見て、より
強い嗜虐心が沸き起こりましたが、妻が帰ってきたので我に返り開放すると
娘はトイレに駆け込みました。翌日朝早く理恵は家出をしました。

結局その夏、理恵は友人の所や、妻の実家を転々とし、帰ってはきませんで
した。妻にいろいろ問い詰められましたが、「また昔の悪癖がでたんだろ
う。ほんとにどうしようもないヤツだ!」と逆ギレしてみせて、なんとかう
やむやにしました。
その後理恵は高校卒業まで一度も帰省せず、チャンスは全くありませんでし
た。
高校卒業後、消費者金融の会社に就職の決まったRieは自宅から通勤する
ために戻ってきました。過去の事のバツの悪さから、私はあまり近づかない
ようにしていましたが、今度は妻の理恵に対する態度が以前と変わっていま
した。娘の生活態度から化粧、服装とあらゆることに口をだすようになり、
常に叱責していました。理恵の方も日ごとに不満が蓄積されていくのが傍か
ら見ていてもわかるほどでした。おそらく妻は疑念を捨てておらず、その苛
立ちをRieにぶつけていたのでしょう。『この状況は使える』私は一人ほ
くそえんでいました。

私はそれとなく理恵の味方をすることにしました。(あまりあからさまだと
両方に警戒されるので・・・)理恵が怒られていると、一緒に怒るふりをし
て早めにきりあげたやったり、妻のいない所で妻の悪口を言い合ったりと
か、影でこづかいをやったりと地道な努力を2~3ヶ月続けました。その甲
斐あって、理恵も私に心を許すようになり、二人で話をする機会も多くなり
ました。そこで私は駄目押しとばかりに過去の事について謝り、理恵も「も
う気にしてないよ」と快く許してくれました。
私の家は造りが古い為か、間取りが変わっていて台所と居間が続きでその隣
に脱衣所も無しに風呂があります。しかもすりガラスの鍵もない引き戸で、
着替えはその引き戸前でします。不文律としてだれかが入浴中は近くに居な
い事になっていますが、理恵が入浴すると、出る頃を見計らって理由をつく
ってはウロウロしました。運良くバッタリ出くわすと、最初の頃は「きゃあ
あ~!」と白い背中やお尻を見せて風呂場に駆け込んでましたが、新密度が
上がってくると、「また~!、気をつけてよ~」とか「本当に偶然?一緒に
入りたいんじゃナイ?」など冗談まで言うようになりました。(よく理恵の
裸体を思い返して自分で慰めたりもしました)
『そろそろいいかな?』私は次の行動に出ることにしました。

出勤やちょっとした買い物の為に二人で車に乗ることが増え、その車内の会
話も最初は会社の事など他愛もないことでしたが、段々と意図的にアダルト
な話題に持っていきました。
「最近お母さんともトンとご無沙汰でね~」
「そうなんだ・・・」
「まあもうあまり興味無いんだけど」
「ヒド~イ(笑)言いつけるよ!」
「だってもう体なんか崩れちゃってて・・・」
「仕方ないよ、もうオバサンなんだから(笑)」
「それに比べると、理恵本当キレイになったよな」
「・・・・・・・・」
「ゴメン!前に見たときの事が忘れられなくて・・・」
「そりゃそうだよ!若いモン!」
「そのキレイな体、残しとかないか?」
「最近デジカメ始めたの知ってるだろ?撮りたいんだRieを」
「・・・・・・・撮るだけだよね?・・・・・・」
「もちろん」
「だったらいいよ」
こうして次の段階への手がかりをなんとか手にすることができました。この
時不覚にもコウフンしてしまい、半勃起した私の股間を見たRieは車外に
目をやりながら「気がハヤ~イ」と呟きました。

理恵が休みの日、私は会社を午前で切り上げ、理恵を車で拾ってホテルに向
かいました。最初はおしゃべりだった娘も緊張してるのか段々言葉少なにな
り、「ほんっとーに撮るだけだよね?」と何度も問いかけてきました。
ホテルに着き、部屋を選んでる時も私の影に隠れて見えないように小さくな
ってる理恵を見て『もう少しで・・・』と心が踊りました。部屋に入るとお
互い無口になり、緊張感が高まっていくのが感じられました。その緊張感を
打ち払うかのように、「じゃ、シャワー使って来るね!」と明るく言うと、
Rieはバスルームに消えました。すぐにでも追いかけていって押し倒した
い気持ちを必死に抑えてると、ほんのり上気した顔のバスローブ姿の理恵が
現れました。

「なんか飲んでいい!」そう言いながら理恵は冷蔵庫を開け、中を物色しま
した。
「やっぱ高いね」と言いながらコーラを取り出し飲み始めた理恵を撮りなが
ら「『やっぱ』って、来たことあるの?」とRieに問いかけると微笑むだけで
した。
「じゃあ、そろそろ・・・」と私が言うと、理恵は無表情でバスローブを脱
ぎ素早くベッドの上に上がり膝を抱えて座りました。初めて間近でじっくり
見た理恵の体は、19歳だけあってハリ・ツヤともにすばらしく、ぬけるよ
うに白い肌、ひきしまった腿、小ぶりながらも柔らかそうな乳房、その上の
淡いピンク色した乳首、どこをとってもすばらしくまさに宝石のようでし
た。
Rieの周りをぐるぐる撮りながら回り、「キレイだ、すっごくキレイだよ」と
連呼していると、Rieの緊張感もだんだん解けて笑顔も見せるようになりまし
た。
「じゃあ、つぎは立ちポーズで」と言うと、娘はベッドを下り、私は体のラ
インが分かるように横から撮りました。
「ムネから手をどけてみて」と言うと、娘がクスクス笑うので「どうし
た?」と聞くと、「だって~」と私の股間を指差しました。私は恥ずかしさ
とともに、『見せつけてやれ!』という気持ちが沸き起こり、平静を装っ
て、「またベッドへ」と命令しました。

「横になって」と言うと理恵は恥ずかしそうに背中を向けて横たわりまし
た。アングルによっては丸見えになってしまうのを気にしているようでし
た。
「ちゃんとこっちを向いて!」と少し強い調子で言うと、ようやくこちらを
見てくれたので、「大丈夫、すごくキレイに撮れてるから」「キレイなんだ
から隠すことないよ」と励ましてやりながら、夢中で撮りました。
「次、四つん這いになって」と言うと
「それはヤ~!」と言うので
「ここまできてなに言ってるんだ!」と怒鳴ると少し怯えた顔になり黙って
四つん這いになりました。お尻のほうに回り込むと白磁のようなRieのヒップ
を何枚も何枚も撮りました。
「恥ずかしい・・・」とつぶやく娘に「ごめんね強く言い過ぎたね」と優し
く言葉をかけながら次の要求をしました。
「理恵のあそこを撮らせて」
「・・・・・こんなに明るくちゃイヤ・・・・・」
私はすぐに照明を落とし、間接照明に切り替え「これでいい?」と訊ねると
理恵は黙って仰向けになり、そっと足をひろげました。

理恵の足元にひざまずくと、息がかかるほどの至近距離でじっくり見入りま
した。初めて見るRieのそこは、おとなしそうな理恵の外見とはうらはら
に、思っていたよりも毛深く野性的ですらありました。まるで内に秘めた情
熱を表しているかのように・・・。しかし反対にヴァギナ自身はとても慎ま
しやかな感じで、クリトリスはベールに隠されており、ラビアは左右対称で
なんの変形も見られず、色素の沈着も全くありませんでした。
「・・・撮るなら早く撮って・・・恥ずかしいよ・・・・・・」と言う娘の
声に我に返り夢中でシャッターを切りました。途中何度か不安げに私の様子
を伺う理恵と目が合い、そのたびに顔をそむけながらソコを隠そうとするの
を制止しながら、娘のナカに何度も何度も射精するかのようにシャッターを
切り続けました。

「ありがとう、もういいよ」撮り終わった私がそう声をかけると、理恵は手
早くバスローブをはおり、ベッドの上に座りなおしました。その顔は緊張と
羞恥心、興奮のため頬が紅潮し目が潤み、泣いているかのようでした。
画像をチェックするためベッドの端に座り、カメラを操作していると、「ど
んな感じ?」と理恵がにじり寄ってきました。私の隣に座り画面を覗きこん
できたので、「今だ!」と理恵の肩に手をまわし後ろに引き倒し、素早く馬
乗りになると理恵の腕を押さえつけました。
とっさの出来事にパニックになったように暴れましたが、さすがに声を上げ
ることはありませんでした。お互い無言のままでしばらく格闘が続きました
が、やはり体格の差はどうしようもなく、やがておとなしくなりました。
「まったく予想してなかったわけじゃないんだろ?」腕を開放してやりなが
らそう言うと、娘は無言で両手で顔を覆ったまま人形のように横たわってい
ました。『ついに念願がかなう!』興奮のため私の心臓は早鐘のように脈動
し、耳の奥の血管がゴウゴウと音をたてていました。

プレゼントの包み紙を開くようにバスローブの前を左右にひろげると、理恵
の白い下半身が現われました。お腹からフトモモにかけて手を這わせ、うっ
すら汗ばんだ肌理の細かい肌のヌットリした感触を楽しんだり、アンダーヘ
アーの『ジョリジョリ』した感触を満喫しました。
固く閉ざされたフトモモを両手でこじ開け、すばやく体を割り入れると、目
の前のムスメにむしゃぶりつきました。テクニックもなにもなく、口と言わ
ず顔全体で味わおうとむしゃぶりついていると、娘が踵で背中を蹴り、手の
ひらで頭を叩いてきました。しかし、しょせんは女の力私は意に介さずむさ
ぼり続けました。やがて落ち着きを取り戻した私は、クリトリスを舌裏で押
し潰す様にもんでやったり、ラビアを唇で挟んでしごいてやったり、鼻でク
リトリスを刺激してやりながら舌で膣腔にピストンしてやったりと拙いテク
ニックを存分に試しました。
その甲斐あって娘の抵抗があやふやなものになり、私を叩いていた手はいつ
しか私の頭を掻き抱き、フトモモはよりソコへ押し付けるかのように強く挟
みつけてきました。『落ちたな!』私の完全勝利の瞬間でした。

抵抗を止めた理恵のラビアを左手の親指と人差し指で左右に開くと、目にも
鮮やかなサーモンピンクの秘穴があらわれました。自身をその穴にあてがう
と、ゆっくり腰を進めました。あまり濡れていないソコはかなり抵抗が強
く、挿入を拒むかのように肉壁がはりついてきました。それでも奥まで到達
し、引き抜こうとすると今度は離すまいとするかのように肉壁が引き戻そう
としました。『ニュチィ、ニュチィ』と卑猥な音を立てて出し入れしなが
ら、「ああ~やっと念願がかなった。最高だよ、いい穴だ!」と無言で顔を
隠してる理恵に囁きかけました。
感激を抑えながら、存分に腰を使っているうちに娘のソコも濡れ始め、幾分
スムーズに出し入れできるようになりました。そうすると理恵は顔を覆って
いた手を、私のわきの下から肩にまわし、額を私の胸に押し当てて抱きつい
てきました。そして快感を押し殺すかのように「んっ、んっ、んっ、んっ
~」とうめきはじめました。その様子にたかぶった私は、思わずイキそうに
なり、こらえるために動きを止め、「お父さんのチンポ、イイだろう?う
ん?」と声をかけました。無言のままの理恵をよそに、蜜壷を楽しむため縦
横に突きまくりました。膣腔の辺りで亀頭だけを使ってピストンしてやる
と、そのあまりの締め付けの気持ち良さはまさに天にも昇るようでした。
射出感が近づいてきたので、理恵にキスしながらイコうとしたら、顔をそむ
けたので少し『ムッ!』とし、肉壷の上壁を擦るように激しく腰をしゃくっ
てやると、ついに「アッ、アッ、アッ、アッ」と声を上げました。
我慢の限界に達した私は、娘の奥にこれ以上ないくらい突きいれ、「理恵の
ナカにお父さんのザーメンをぶちまけてやるからな。イク~!娘のなかでイ
ク~~!!!」と叫びながら、生涯で最高というくらい大量のザーメンを吐
き出しました。4秒、5秒とザーメンを流し込まれてる間、理恵は私の腰を
しっかり脚ではさみつけ、力いっぱい抱きついていました。我に返った私
は、妊娠の危険が頭をよぎり、引き抜こうとすると、理恵は抱きつく力を強
め、「お父さん・・・もう少しこのままで・・・」とささやきました。それ
が行為の間で娘が唯一発した言葉でした。

しばらくは余韻を楽しむため抱き合っていましたが、まだ硬いままのモノを
抜き、そっと理恵から離れました。Rieはすぐに股を閉じ、向こう側に寝
返りを打つとしばらくじっとしていました。やがて体を起こしバスローブを
引きずりながら、シャワールームに歩いていこうとするその足の間から、私
のザーメンが垂れだしているのを見て再び欲望が沸きあがりました。
ベッドから飛び降り、娘を壁際に押し付けると左足を抱え上げ、立ったまま
押し入りました。理恵ももはや何の抵抗もせず、身長差を補うため爪先立ち
で私の首にぶら下がってきました。先ほど放ったザーメンが潤滑剤となり
『くちゅ、くちゅ』と音を立てるなか腰を振りながら、
「ひょっとしたら処女かと期待してたのに、まったくどこの野郎にやったん
だ?俺より先にこの穴を楽しみやがって!」
と声をかけると、もはや何も聞こえてないのか首をガクガク上下させなが
ら、
「うん、うん」とうなずくばかりでした。
「まあ~いいや。すぐに楽しめたしな!どおだお父さんは?なかなかだろ
う?うん?」
「・・・・・・・・・・・・」
「気持ちいいならそうはっきり言いな?うっ!危なくイクとこだったよ」
顔を真っ赤にして快感を押し殺している理恵を見て我慢できなくなり、
「ま、またナカに出してやるからな。しっかり受けとめるんだぞ。くっ、う
っ、イクッ、イク~!」
と叫びながら娘を抱え上げ、腰を思い切り突き上げて二度目の射精をしまし
た。ぎゅっと目をつぶり、私のザーメンを受け入れた理恵は「かはぁー」と
小さく息を吐くとぐったりしなだれかかってきました。その口にすばやくキ
スをし、舌を踊りこませ、口中をねぶりつくし、抱き合ったままその場に崩
れ落ちました。

その後の家での理恵の態度は、全く以前と変わりの無いものでした。さすが
に私のことをそれとなく避けてるようでしたが、妻の前では私とも普通に会
話していました。小さい頃は気が弱かった娘も、オンナになるとこうも強く
なるものかと、ちょっと驚きました。むしろ私の方が理恵の姿を見る度にホ
テルでの娘の肢体、あえぎ声、ナカの温かさを思い出し、勃起しそうになる
のをやり過ごすのに苦労しました。
朝、洗面所で並んで歯を磨いてる時、硬くなった股間を理恵のお尻に押し付
けてやると、するりとかわされてしまいました。どうやら理恵にとっては、
あの時一度きりのことにしたいようでしたが、私は当然手放す気はありませ
んでした。
二週間ほど経って理恵と車で買い物に行くチャンスが訪れました。私は目的
の店などに向かわず、真っ直ぐにホテルの駐車場に車を滑り込ませました。
「な、なに?どういうこと?」
「落ち着いて話をしよう」
「話なら家でもできるじゃない」
「家でできない話もあるだろ?」
「・・・・・・」
「とりあえず部屋に入らないかい?誰かに見られたらまずいし
「ならココでなくても・・・」
「ほかに何処が?」
「・・・・・・」
こうして渋る理恵を連れて再びホテルの部屋を訪れました。

部屋に入りベッドに腰掛けると、立ったまま当惑している理恵に
「そんなに警戒するなよ。二度目なんだし」と努めて明るく声をかけまし
た。
「だって、あれは無理やり・・・」
「無理やり?おまえもけっこう楽しんでたじゃないか?『もう少しこのまま
で』って」
「だってあれは・・・」
「おまえ、男いるんだろ?けど今のままでは休みも家でこき使われて、ろく
に会えないだろう?だから俺がいろいろ協力して会えるようにしてやるよ」
「・・・・・・」
「そのかわり、な?分かるだろ?」
「そ、そんな・・・」
「このあいだの写真よく撮れてたな~。彼氏もビックリするだろうな」
「!!!」
「別におまえたちの邪魔をする気はないんだ。時々お父さんの相手もして欲
しいだけなんだ」
「だって親子じゃない・・・」
「親子って言っても血は繋がってないし、ほとんど別々暮らしてただろ?お
まえだって心から『お父さん』と思ってないだろう?」
「・・・・・・・・・」
「難しく考えることはないよ。いろいろな男性経験を積む、その一つと思え
ばいいんだから」
「・・・・・・分かった。けど絶対避妊だけはして!」
「分かってる。安全日以外はスキンを着けるよ。今日は?」
「・・・・・・着けて・・・」
「じゃあ一緒にシャワーを浴びようか?」
すばやく腰を脱ぐと裸の娘の手を引いてバスルームに向かいました。

「あまり石鹸を使うなよ、みどりにばれるから」
「お母さんカンがいいもんね」
「お父さんが洗ってやるよ」
「いいよ・・・恥ずかしいから」
「言うこと聞きなさい!」そう言うと、ボディーソープを手に取り、理恵の
背後から密着してムネを洗いはじめました。
「アンッ!あんまり強くしないでぇ~、ンッ、ム、ムネ弱いの・・・」
小ぶりながらもハリのある娘のムネは、アワの滑りで手の中で『フニュ、フ
ニュ』と踊って悪くありませんでした。
「もう乳首がカチカチだな。ほんとに好きなんだな」
「言わないで・・・」
ムネを堪能した後、いきなり陰部に手を滑り込ませると、理恵は反射的に腰
を引いたので、覆いかぶさった立ちバックの体勢になり、よりイヤラシイこ
とになりました。
「ここは念入りに洗わないとな。そんなにもじもじ動くと洗いにくいだ
ろ!」そう言うと、自分の剛直を理恵のお尻の割れ目にすりつけながら、手
のひら全体で優しく洗ってやりました。
理恵はなまめかしく腰をくねらせながら、
「ア~ンッ、ウンッ~~!ムズムズする~」と嬌声を上げました。
快感に耐え切れず、へたりこんだ娘に、
「つぎはお父さんを洗ってもらおうかな?」と言うと、理恵の手にソープの
アワをなすりつけ、バスの縁に腰掛けました。

理恵の指を自身に巻きつかせ、その上から手を添えてしごき洗いさせると、
半立ちだったモノが芯を通したように硬く反り返りました。
「これって不思議だよね。大きくなる前と後ではぜんぜん違うもん。どうな
ってるんだろう?」
「理恵への愛がいっぱい詰まっているのさ」
「なに言ってるの、バカ(笑)」
「それより左手が留守になってるぞ。同時に袋も洗うんだ」
「え~!これも?なんか『ぐにょぐにょ』して気持ち悪いよ」
「男の一番デリケートな部分なんだから優しく洗ってくれよ」
「は~い、けど、なかのタマこんなに動くけど大丈夫なの?」
「ウッ、ア~気持ちいい!上手いぞ!もう少し強く擦ってもいいな」
「気持ちいいんだ?」
「最高だよ。彼氏にも言われないかい?」
「お父さんのってちょっとカワイイよね。彼のって大きくて痛いんだ」
「ま、まあ大きさが全てじゃないからな。よしもう流していいぞ」
娘にシャワーでアワを流してもらい、幸せを噛みしめつつ次の指示をしまし
た。
「じゃあ次は口でキレイにしてもらおうかな?」
「エエッ!!」

「口でって・・・」
「フェラチオだよ、分かってるだろ?」
「無理!絶対無理!!やったこと無いし・・・」
「彼氏にもしたこと無いのか?ホントか?」
「だって汚いジャン・・・」
「自分の汚いところは舐めさせられて、相手のは舐められないってか?」
「うっ、・・・・・・」
「そのためにキレイに洗ったんだろ?」
「・・・・・・・・・」
「大丈夫だって」、そう言って半ば無理やり理恵の後頭部を押さえつけ、自
身に導きました。
まだ抵抗を見せ、口を閉じたままの理恵の唇に押し付け、
「先を舐めるだけでいいから」と言うと不承不承といった感じで、尿道口を
チロチロ舐め始めました。正直それだけでもかなり興奮して、思わず漏らし
そうになりましたが、何とかやり過ごし、隙を見て半ばまで差し入れまし
た。
「!!?、ンンッ、ウッ!」
ほとんどイラマチオ気味に、理恵を引き寄せながら腰を使うと、理恵はその
状況から逃れようと必死に私を押しやろうとしました。しかし程なく私は、
したたかに理恵の口腔にザーメンを吐き出しました。
「!!!!!!」
軽く腰を使いながら、2波、3波と出してやると、口の端から白濁したもの
があふれ、アゴをつたって滴り落ちました。全て出し終えて引き抜くと、理
恵は軽くえづきながらザーメンを吐き出しました。肩で息してる娘にうがい
をするようシャワーを向けながら、
「ごめん、お父さんちょっと興奮し過ぎたな。けど、すっごく気持ちよかっ
たよ、ありがとう」と声をかけると、恨めしそうな目で私を見上げ、
「ひどいよ・・・」とつぶやきました。
「けど、フェラチオは口で受け止めるのが普通なんだ。相手のことが好きな
ら飲み込むもんなんだぞ」
「ええ・・・、ほんとに~?」
「彼氏にしてやったら、きっとすごく喜ぶぞ」
「けどあんまり乱暴なのはイヤだ・・・」
「ごめんな、気をつけるよ。つぎは理恵を気持ち良くさせてやるからな。お
父さんの上を跨いでみろ」そう言うと風呂の縁に腰掛けている私の足を跨ら
せました。
「これって・・・、今日は着けてって言ったじゃない」
「大丈夫入れるだけ、出さないから。今出したばかりだから、そんなにすぐ
出ないよ、心配するな。それよりもっとよく見えるように足を開いて、そう
そう、ガニマタ気味で」
「恥ずかしいよ、この格好」
「恥ずかしいから気持ちいいんだ。カワイイぞ」そう言うと自分の筒先を娘
の秘腔に『ピトッ』と押し当てました。
「よし、自分で腰を下ろしてごらん」

私の肩に手を置き、股をこれ以上ないぐらい開いたまま理恵は腰を沈めまし
た。意外なことに初めての時より、かなり濡れていた為、スムーズに私のモ
ノは理恵のナカに呑み込まれていきました。最深部まで腰を落とすと、こら
える様にしばらく静止していましたが、
「じっとしていても始まらないぞ」と、催促すると、無言のうちに腰を上下
させ始めました。最初は単に規則的に腰を律動させていたのが、段々と能動
的により快感を貪ろうとするように不規則に動き始めました。私は娘のムネ
から腰を撫でさすりながら、
「いいぞ、調子が出てきたじゃないか」と、声をかけましたが返事はなく、
ただ息を浅く「ハッ、ハッ、ハッ」と弾ませているだけでした。
さらに興に乗ってきたのか、時折理恵のナカが『キュウ~、キュウ~』と吸
い付くようにワタシを締め上げ、射出感が急激に高まってきました。
「ハッ、ハッ、理、理恵、もうお父さん、イ、イキそうだ・・・。な、イッ
てもいいのか?いいよな?」、そう声をかけても理恵は一心不乱に腰を振り
続けているだけで返事はありませんでした。
「イクぞ!ナカに出してやるからな!!ウッ、イク~!!イク~!!!」と
叫んでいる途中に、いきなり腰の動きが止まり、おあずけを食ってしまいま
した。あと、2コスリでイケたものを・・・、寸前のところで理恵は我を取
り戻してナカダシを回避してしまいました。欲求不満のままの私は、膝の上
で息を荒げている理恵を抱えるようにしてベッドに運びました。
私はスキンをつけたふりをし、見えないところですばやくはずすと、理恵に
「早く!」と、性交を急かしました。もたもたと私を跨ぎ、自分の秘貝に慎
重に私のモノを当てている理恵を見て我慢できず、腰を跳ね上げました。
「アンッッ!!」と声を上げ崩れ落ちた理恵を力いっぱい抱きしめ、早腰を
使いながら、耳朶を舐める様に耳元で、
「気持ちいいンだろ?お父さんもすごく気持ちいいぞ!」と、囁きかけまし
た。返事をする代わりに理恵は四つん這いの格好になり、自ら腰を振りはじ
めました。『パチュ、パチュ、パチュ、パチュ』と淫らな音を響かせなが
ら、キスするかのようにお互いの恥骨をぶつけあっているうちに、理恵がう
っすら涙を流しているのに気づきました。
「どうした?何で泣いてるんだ?」
「ハァー、ハァー、・・・なんで・・・、なんで・・こんなにキモチイイ
の?・・・・・・好きでもないのに・・・ンアッ・・・・彼より・・・イイ
~ッ!・・・なんで?・・・・・・アフゥ!・・・・・・・・」
「親子だから体が合うんだろう。もっと気持ち良くなりたいか?」
「ナリたい!アンッ!!」
「『お父さん、理恵のナカにお父さんの熱いザーメンを注いで!』って、言
ってみろ?」
「アッ、ハァ~、・・・・お、お父さん、理恵の・・・理恵のナカ、・・ナ
カに~~!!、ハァー、ハァー、お父さんの、熱い、・・・熱いザーメンを
下さい~~~!!!」
「自分で何を言ってるか分かってるのか?そんなことしたら父親が娘を妊娠
させることになるんだぞ?」
「に、妊娠・・・ウッ、クハァ~、ハッ、ハッ、ハッ、・・・・・・・・
に、妊娠させて!お父さんので妊娠します~~~!!!」
「わ、分かった、ウッ、クハッ、今、妊娠させてやるからな!お父さんの子
を身籠るんだ!オオオ~ッ!」
娘のお尻をわしづかみにし腰を引き付けると、『ジンジン』とした快感を伴
って、なにか塊のようなものが私の尿道を駆け上っていき、理恵もその時、
必死に恥骨を擦り付けながらフトモモを『プルプル』痙攣させていました。
何度も欲望の塊を理恵のナカに吐き出しながら、ゆっくり腰を使いつつ、理
恵に囁きました。
「なあ、今度はセーラー服でやろうな」
「・・・うん・・・・・・」
「会社の制服もいいな」
「・・・うん・・・・・・」
聞こえているか聞こえてないのか、生返事をしながら理恵は快感のなかに漂
っていました。



中出し・妊娠 | 【2017-02-13(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中野さん(初!腟内発射編)

年が明けても俺達は順調に付き合い続けていた。2月14日、バレンタインデーに俺は中野さんの家にいた。

「年に1回の特別の日だから。一緒にいようよ。」
これを言ったのは中野さんだった。当日は学校をサボり、中野さんの家へ。ちょっとサボり過ぎだけど…。

部屋の中ではずっとイチャイチャしてた。中野さんからもらったチョコは手作りだったな。丸い形をしたチョコに、上に文字が刻まれていて横から順に見ていくと言葉になっている。書き込むのは恥ずかしいのでやめます…。

「これって手作りですか?」「もちろん!結構上手でしょ?」
俺はもらえた嬉しさに加え、手作りという事に感激に何度も笑顔でうなずいた。食べるのがもったいなかったが、中野さんの喜ぶ笑顔が見たくて何個か食べた。やはりうまかった。
(ホント…。中野さんかわいい!)
心の中で何回も思った。

それから1時間後くらいかな。チョコは全て食べ終わった。するとストーブの前に座っていた俺を見た中野さんは言った。
「ねぇ。寒いからそっち行ってもいい?」
「え?ああ…どうぞ。」
と横にずれた。そして中野さんは俺にピッタリとくっついて頭を肩に寄せた。俺も中野さんの手を握った。部屋はストーブの音がするだけで無言である。これが始まりの合図となった。

互いに向き合い背中に手を通す。
「やっぱ熱いですね。離れますか。」
「だ~め。このままがいいの。」
見つめあっては顔を擦れ合わせた。キスはまだしていない。その日は俺から。
「やりませんか?」
「うん…。」
ここで我慢してたキスをした。熱くなるからってストーブを消し、お互いに服を脱がせた。
「おっ!今日の下着かわいいですね。」
「ふふ、ありがと。」
会話も織りまぜながら服を脱がしあった。あの日でもう何回目になるだろうか、さすがにもう裸になるのは慣れた。多分中野さんも慣れたと思う。

髪の毛を優しく撫でてキス。途中で中野さんが俺の唇をペロッと舐めた。
「ちょっとチョコの味がする…甘い。」
なんか少し照れてしまった。
キスはしながら次に胸を触る。両手を使って。大きいから揉み応えがある。弱点の乳首は入念に。やっぱ弱いところだから声は漏れる。ストーブの音はないのでもうその音しかしない。

胸から手を離し、肩に手をまわして引き寄せるように俺の胸元へもってきた。
右手は肩で、左手はマンコへ。まだ乾いていた。そこへ指をズブズブと奥まで入れ手マン。キスをしている唇から声と鼻息が漏れる。何回か出し入れを繰り返すと段々濡れてきた。
俺もうまくなったな~、と思った。中野さんをそっと床に寝せてクンニを始める。マンコの穴から出て来る汁を一生懸命舐め取っては、穴に舌を入れた。
「ジュル…ジュルル…気持ちいいですか?」
「あ…うん…気持ちいいよ…。」
クンニを終了し、本番へ移ろうとしていた。でも中野さんはそうはいかなかった。

「次は私がしてあげる。今日は特別な日だから。」
そう言うと、俺のチンポを握って上下に動かした。何が特別なのかは分からなかった。

動かすうちに先っぽから我慢汁がダラダラと流れた。それを中野さんが指でとり、亀頭に塗っていた。
「手だけでも気持ちいいの?」
「中野さんが上手なんですよ…。気持ちいいです。」
そして手を離し、口の中にチンポをいれた。上目づかいで俺の様子をみては口を離し、裏のほうや亀頭のほうをペロペロと舐める。
下半身にものすごい快感を感じ、息遣いも荒くなってきた。でも中野さんは構わず、スピードをあげ舐め続けた。

「はぁ…あっ…はぁっ出る…!今日も口の中でいいですか?」
黙って首を縦にふった。「あっ!」という声とともに発射。いつもよりいっぱい出たが、中野さんは何も言わずに飲んでくれた。

1回出しても俺の興奮はおさまらない。俺も床に座り、もう1回手マンをしてから挿入。
「今日も生で?」
「もちろん。いいよ」
足を大きく広げてゆっくりと入れた。その日はずっと正常位だった。理由は顔をずっと見ていたいからだそうだ。俺もすぐに了承した。バックとか騎乗位は楽だけど正常位はなんか安心感がもてた。なぜか分からないけど…。

さっき出したばかりだが、中野さんのあのマンコにはそう長くはやはりもたない。中野さんとしかやった事がないからよくは分からないけど、オナニーをよくしているのに入れたらほんの数分でイッてしまう。
中野さんのは名器だったのかな?
そして徐々に下半身に波がくる。
(もう無理だな…。出そう)

「はぁ…あっダメだ!イキそうなんですけど…。出しますよ。」
「はぁはぁ…あっあん…!ちょっと待って…」

(何だろう?)
そう思って尋ねてみると返ってきた驚きの言葉だった。
「今日はそのまま出してもいいよ…。」
「そのままって…。中にですか!?」
「うん。出して…」

さすがに拒否して動きをとめた。中に出せば妊娠する。それくらいは知っていたしゴムもないのでこのまま出せばやばい。
「いや~…ダメですよ。さすがにマズいですって!」
「言ったでしょ?今日は特別な日だって。私がいいって言ってるんだから○○は気にしなくていいの!お願い…出して?」
泣きそうな顔と甘えた声で言う中野さん。これはしたほうがいいのか、と思ってしまいまた腰を振り始めた。

数秒で波が。
「本当に…本当にいいんですね?」
「いいってば!気にしなくていいの!」
じゃあ…最後は、小刻みに腰を動かしフィニッシュ。呼吸が乱れながらも手を延ばす中野さんをがっちりと抱き締め出した。
ドクンドクンとチンポが波打っていた。
出した後に思ったのは本当に出しちゃった…という事だけだった。抜くと穴から精子がドロリと溢れ出た。

その日は家に帰ってもずっとそれが頭から離れなかった。それから何回も中野さんと会ったが、妊娠したとかは何も言わなかったのでなんとか大丈夫だったようだ。理由は分からない…。薬かな?

今から4年前くらいの体験です。でも中野さんとは実は今でも付き合ってます。さすがにもう『中野さん』は卒業して下の名前で呼んでますが…。これからもずっと彼女の事を大切にしていきたいと思っているし一緒にいたいとも思ってます。

長々と本当にすいません。これで全て終わりです。



中出し・妊娠 | 【2017-02-09(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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