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競輪選手がゆく!

自転車選手をやっている。

妻の妹と少しだけ関係をもってしまった。
ちょっとだけ長くなるが経緯を話したい。

その日は山練だった。
8kmにわたる坂道をひたすらこぎつづけるいつもの練習だ。
普段なら日曜の早朝4時~7時くらいに行う個人練習だけど、
平日の正午から始めることになってしまった。
たまたま取れた有給の平日で、ポカンと空いた予定に詰めるモノがなかった。

妻の出社を見送り、午前中は軽く家事をこなして練習開始。
ボトルにポカリをつめ、レーパンにウェアを装備。
携帯を背中に入れて、鍵をかけ、颯爽と出発した。
鍵を背中にそのまま突っ込んだのが何かの間違いだったようだ。

いつものコースだったので軽い気持ちで山に入ったのだが、気温は33度。
半分ほどで息があがってしまい、後半はダンシングでごまかしながらの
山越えになってしまった。
さっさと帰って風呂に入ってツールの続きでも見るかー、とか思いつつ
ギアをおとし回しながら帰宅した。

んで、背中の鍵がないことに気づく。携帯はあるし、小銭袋もあるんだが、
鍵だけない。ドアが開かない。
どっかで落としたのか…ダンシングで振ってた時か?
まぁ、あの辺で落としたなら後で拾えるだろう。誰も通らないし。

悩んでも仕方ないので妻にメールしたら
「実家に行ってれば?多分春奈いるから」
との返事。ある程度予想はしてたけどね。3kmと離れてないし、
妻の実家とはうまくやっている。もうすぐ産休に入ることもあり、仲良くやっている。
春奈は妻の妹で、現在美大の予備校に通って…いるはずのニート。妻より8歳下の二十歳だ。

3kmならロードで飛ばせばすぐだ。
さっさと風呂に入りたい一心で実家に向かい、ロードを玄関先に立てかけてノック。
「こんちわー、○○っす」
何度かノックしてみるものの返事はなく、また妻にメールし、直接アドレスを
教えてもらった。
どうやら二階で絵画中だったようで、いきなりの来客に少し機嫌を損ねたようだった。
玄関先で簡単に状況説明した。
「ごめん、とりあえず風呂借りれる?」
「あー、いいけど。タオルとか大丈夫?」
「借りるけど良い?」
「着替えは?」
「ない。レーパンとジャージが乾く間だけタオル巻いておくから」
天気が良い日だったので、1時間もあれば乾くだろうと思った。
2,3言葉を交わして春奈は二階に戻っていった。

後は勝手知ったる我が家のごとくシャワーを浴び、バスタオルを羽織って
畳間で座ってると春奈が降りてきた。
「アスリートだー。すげー」
開口一番がコレ。肩を背後からグーで叩かれた。
「いや、小柄だし、○○さんはもっとすげーよ」
自分は169cm、52kgでチームではクライマーを担当している。筋肉もあまりつけておらず、
微妙な細マッチョってカンジだ。この体つきでアスリート呼ばわりされるのも恥ずかしい。
「あー、何だっけ?スプリント?」
「スプリンター。絵終わったの?」
「休憩中。何か飲む?」
「ありがと、なんでも良いよ」
さすがに実家とはいえ、勝手に冷蔵庫開けたりはしたことがない。
正直飲み物をもらおうと呼ぶかどうか迷っていたところだ。
「ちょい待ってて」
春奈が前かがみで腰を上げたとき、つい胸元に目がいってしまった。
大き目のTシャツを部屋着にしているらしく、屈むときにダランと胸元が開く。
あれ?ノーブラだっけ?
1分も待たない間に牛乳をもってきた。
「さんきゅー。春奈も飲むの?
「テレビみる。映画の紹介してるから」
「あー、レボゼッションメン?だっけ?もう観た?」
「いや、ジュードロウ観たら笑うから」
隣に座ってくるときも前かがみになり、チラっと観たら…やっぱり乳首が見えた。
厚めのTシャツで乳首の凹凸とか分からなかったから気づかなかった。
まぁ、絵の具で汚れたTシャツだったし、部屋着はこんなもんなのか?妻も家じゃノーブラだったな。
普段だったらまず間違いなく意識もしないのだけど、なぜか下半身が反応してしまう。
練習後の疲れマラというか何と言うか説明できない。
自分も映画はかなり好きな方で一緒に番組を眺めつつ、悟られないようにやや前かがみで
体育座りをしていた。
30分番組がえらく長い。終わりかけになって春奈が立ち上がった。
「自転車見てもらえる?」
「赤いのだっけ?ちゃんと乗ってるの?」
「最近乗ってないんだけど、タイヤがスカスカだから。空気入れは買ったよ」
「言えばあげるのに。使わなくなった米式のあるから」
「アメリカ製?」
「あー、いや、バルブには3種類あって…いいや、とりあえず見るから」
下半身も収まったのでゆっくりと腰を上げた。レーパンは風呂で洗い、外に干して30分以上経つ。
半乾きでいいやと思い、
「ちょっとレーパンはくから待ってて」
「わかったー」
急いでトイレでレーパンを着用。
裏庭に回ると、春奈が赤いママチャリのペダルを回していた。手には空気入れ。
「空気入れちゃんと買ったんだね。入れれる?」
「ってかどうするかわかんないんだけど」
「それくらい店で聞いてこいってば。じゃあまずそのバルブをまわして、ゴムのフタをとってくれる?」
「これ?」
と、自分が指した前輪のキャップを春奈が回し始めた。
当然のように前かがみになり、やっぱり胸元全快で…もう胸チラというか胸モロというか。
見てくださいといわんばかりだ。
自転車のことなので、頭の半分は真面目に空気入れを教えようと努力しつつも、半分はチラリズムの事で一杯になっていた。
「とったよ。次は?」
春奈が下から見上げてきた。
あー、この体勢だと胸をチラ見してたらモロバレだな。
「じゃ次は空気入れの先端をちゃんとはめて、押す。こう、シュッシュッと」
「何回くらい?」
「うーん、ママチャリは何気圧だったっけ…まぁどうせ気圧計はついてないし、タイヤがパンパンになるくらいでいいんじゃない?」
正直ママチャリの事はまったくわからない。多分2気圧程度か?
春奈の作業中、ずっと乳首を拝見させてもらっているとどうにも下半身がまた大きくなってきてしまった。
チンチンの位置をわからないように修正しつつも、レーパン越しに膨らみが分かってしまったらしい。
春奈が目を逸らし始めた。
自分も気まずくなり、意味もなくしゃがんだ。勃起を隠すためだ。かなり不自然だったろう。
「あー…もう乾いたんだっけ?それ」
「レーパン?ちょっと半乾きだけどね。いつまでもタオルでいられないし」
「パンツは?」
「レーパンは普通パンツはかないよ。すれて痛くなるから」
「え、まじ?えーと…痛くならんの?何時間も自転車乗るし」
「まぁ、鍛えてるし。あー、変な意味じゃなくて、尻が硬くなるっていうか」
ちょい変なニュアンスになったか、とあわてて修正すると春奈が全く目を合わせずに続けた。
「いや、そうじゃなくて…前っていうか。その。言いにくい」
「んー、それはちょっと…まぁ自分も言いにくい。選手によっては痺れてきたりするらしいけど。自分は平気かな」
変にごまかすのも意味がないだろうと正直に答えたら、
「ちょっとだけ見ていい?」
なかなか衝撃的な返事がきた。さすがに自分も「はぁ?」て顔をしたんだが、春奈は慌てて言い直した。
「えっと、違くて。レーパン見たいだけ」
「んとな…ごめん、ちょい見せにくい。色々ある。」
「あー…そっか。わかった」
「…ごめん。疲れてるときとか何か無意味に元気なときがあって」
そこで会話が止まってしまった。春奈は無言のまま後輪の空気を入れようと再び前かがみになる。
見たらダメだと思いながらも、やっぱり春奈の胸元を凝視してしまう。
で、そこで目があって、すぐに自分が目を逸らした。
「じゃあ空気自分が入れるから、春奈は戻ってていいよ」
これ以上取り繕うと何かボロを出しそうになったので、何とか誤魔化そうと必死な自分。
まぁ多分、春奈もわかっただろうな。自分がテンパってるのが。
「自分でやりたいんだけど、前はやったし」
「じゃあ自分は戻っとくよ」
「タイヤがパンパンになるのわかんないけど。前は○○が見てくれたけど」
「空気入れながらタイヤ触ればいいし」
「○○が空気入れて。自分はタイヤ触っておく」
少しだけ春奈がニヤけたような気がした。気がしただけかもしれない。
まぁ、空気入れながらならバレないだろう。レーパン越しに勃起してるとはいえ。
上下運動しながらだし、という自分の認識が甘かったようで。
ロードの空気いれよりは余程簡単だったので、さっさと終わらせて戻ろうとしたとき
春奈に止められた。
「レーパンってその…すごくくっきりわかるんだけど、大丈夫なの?」
「え?あぁ…まぁ、これで街中歩くわけじゃないし。コンビニくらいなら入るけど」
「すごいからあんまり行かない方がいいと思うよ」
「あぁ…そだね。ごめん」
「あんまりしてない?」
唐突だったので一瞬考えたが、この空気だ。少しぼかしながら答えた。
「まぁ。最近は」
「○○はおなかおっきいしね」
○○は妻のことだ。妊娠してからはしばらく何もしていない。
「何かする?」
春奈が顔も見ずに言い放つ。
「うーん、いや、あんまりそういうのは」
「手とか、少しだけ」
「…まぁ、手なら」
流されてるなぁと自覚はしながら、とりあえず成り行きに任せることに決めた。
「じゃあレーパン越しでいいから見せて」
覚悟を決めて、勃起している状態で起立。
レーパン越しとはいえ、なかなか滑稽な様相だろうな。レーパン越しだからか?
「触るよ?」
「どうぞ」
「こするよ?」
確認を待たずに春奈がレーパン越しにチンチンをこすりはじめた。
裏庭で何やってんだろーな、とか思いながら周りを見る。垣根で見えないとは言っても
誰かに見られたら悲惨なことになるだろうな。
「あー、ごめん。中入らない?」
春奈は無言で了解した。

中に入り風呂場に向かい、自分は浴槽に腰掛けた。
春奈も続けて入ってくるが、上着を脱いだり、そういうのはないようだ。
「じゃあ出して」
「…はい」
レーパンを半分ずりおろして、春奈にいきりたったものを見せた。
正直あんまり自信はない方だが、春奈は何か嬉しそうに激しくこすり始める。
しばらくもしない内に、まぁ、なるようになった。
風呂のタイルにベッタリ飛んだものを流しながら春奈が言った。
「さすがアスリート」
「いや、だから自分はアスリートじゃねーよ」
「…あんまりこういうのキライじゃないから、たまにならいいよ」
「…さんきゅう」
ふと気づくと、まだ自分が実家にきてから1時間半しか経ってない。
妻が仕事から帰ってきて、我が家のドアを開けてくれるのはまだ先だ。

その後、弟さんが帰ってきて、お母さんが帰ってきて。
春名は二階に戻り、自分は何食わぬ顔で団欒に紛れ込んでいた。

以上。

中出し・妊娠 | 【2018-04-06(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

従姉妹の話

結構フェイクいれてるので、辻褄合わなかったらゴメンなさい。
従姉妹の修羅場です。

A子…28歳・会社員
B子…19歳・フリーター・A子の妹
C男…27歳・会社員・A子の彼氏

A子B子姉妹は「しっかりもののお姉さんとちょっとデキが悪い妹」という感じだった。
ある日、その「しっかりもののお姉さん」がうっかり妊娠してしまった。
付き合って4年目だったし、お互いに結婚も意識しはじめていたので、
C男も「生んで欲しい」といい、A子も承諾。
C男はA子親に挨拶に行く時、玄関先で土下座をして
「順序を間違えましたが、必ずA子さんもその子供も幸せにするので
結婚させてください!」とお願いして、逆に両親からの好感度も上がったりもした。

ところが2ヶ月ほどして、突然「子供を堕ろす」とA子が言い出した。
C男も「二人で話し合った結果。結婚もしない」ということになった。
何があったのか問い詰めても答えようとしないA子。
ただ、この頃から心療内科に通いはじめた。

しばらくしてB子が突然「C男と結婚する。お腹にはC男の赤ちゃんがいる」と言い出した。
驚いた両親はC男に連絡を取り、今すぐ来いと怒鳴りつけた。
C男はまたも土下座をして「今度はちゃんと責任をとってB子さんとその子を幸せに(以下略)」
さすがに今度は父親がぶん殴った。ボコボコに。

この時両親は実際に何があったのか詳細はわかっていなかったようだけど、
この頃、B子から私は直接真相を聞いていた。
もしこの真相を聞いていたら、多分C男は殺されていたと思う。

A子との結婚が決まり、式の打ち合わせや新居のことで相談もあり
よくAB姉妹宅に遊びにきてそのままC男が泊まっていくこともあった。
C男はA子の部屋に泊まりたそうだったが、A子はつわりもあり、拒否して1階の客室に泊めた。
だから、可哀想だからちょっと「お誘い」をかけてみたら、夜中に忍んできてそのまま関係を持った。
隣にC男の子を妊娠してるお姉ちゃんがいると思うと、さらにに興奮した。
C男も同じだったらしく、二人で凄いエッチをした、とかいう話をB子から聞かされて吐き気がした。

ただ、二人の関係はそう長く続かず、夜中に目が覚めたA子がB子の部屋を覗き、
行為中の二人をみつけてしまう。
泣きながら詰め寄るA子に「俺、やっぱ若い方がいいわ」とA子と決別宣言。
泣く泣くA子は堕胎を決意した…という経緯だった。

B子とC男は両親に反対されながらも結婚し、披露宴も一応した。
(ただ、B子両親も親族も来ず、C男親族とB子友人のみの披露宴だった)

ところがしばらくして、C男からA子に復縁を迫る手紙や電話がくるようになった。
「一時の気の迷いだった」「やっぱり俺にはA子しかいない」「あの時は悪かった」「やりなおそう」
既に子供は堕胎した後で、B子のお腹は日に日に大きくなっているのに、何を言ってるんだと怒ると
「B子から強引に誘われたから応じてしまっただけで、本当に好きなのはA子だから。
A子がいないと生きていけない。頼むからやりなおそう」とさらに連絡が続くなか
B子が「最近C男が冷たい。結婚しなきゃよかった」と大きなお腹を抱えて実家に戻ってきた。

その日の夜遅く、C男がやってきて「話し合いたい」と言うが当然B子は拒否。
ただ、既に電車はなく、話し合いはともかく事情を知りたいという両親はC男を家に泊めてしまう。
そしてその夜、A子は突然夜中に何かにのしかかられて目が覚めた。
C男だった。
「A子…やっぱり俺はAちゃんが好きなんだ…な?いいだろ…」そういいながら体を求めてくるC男を思いっきり蹴り飛ばし
さらに蹴りつけ「ふざけんな!!」と泣きながら蹴りまくり、そこら辺にある雑誌やらコップやらを投げつけた。
予想外の反撃に急いで部屋から逃げ出したC男をさらに後から蹴り飛ばし、階段から蹴り落とした。
この騒ぎで隣の部屋にいたB子はもちろん、下の階で寝ていた両親も起きてきた。
C男は階段途中に引っかかったまま「やっぱり好きなのはAちゃんなんだよぉ…」と泣いていた。
この時、一番怒るはずの両親は、あまりの状況に怒るどころか情けない気持ちになり
C男を荷物ごと放り出すだけで終わった。

この事件の後もC男はA子に執拗に復縁を迫り、
閉口したA子は一人暮らしをはじめ、30代半ばで結婚。
B子は離婚し父親のいないまま子供を出産しシングルマザーとなったが、
次の彼氏が子供が嫌いだから、という理由で子供を実家に預け、
結局この子はA子が引き取って育てた。


中出し・妊娠 | 【2018-04-03(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

先輩に中田氏する為だけに挿入する

暇なので昔話をひとつ…
学祭の準備期間中に何となく始まった、グループ交際?みたいな関係の3×3で
打ち合わせ目的でカラオケBOXに行った。
打ち合わせの筈が見事に、話は反れにそれ、詳しい話の展開も覚えてない程、何となくお互いの相手と
関係を持つ様になった。
1、2回そんな事があった後、繋がりが浅かったカップルから、他の学祭グループメンバーにもバレて
仲間に入れろって事で、結局、男7人女5人でBOXに行った。
人数が合わないせいか…当初のマッタリした空気は無くなり、暗黙?当然?の様に有ったお互いに
了解した相手と言う概念が消え、只の乱交になった。

後日、当初俺と付き合ってた子が、何故か集中的に責められてた事が解り、その子からの訴えで
女の子をスカウトして人数を合わす事にした。
どうせグループ外から引張るなら皆が遣りたい子が良いって事で、一学年上の実行委員を務める
先輩を女の子に「相談が有る」と誘って貰い7×6でBOXに行く事になった。

先輩の隣の席、事実上先輩の奪い合いの激しさに戸惑う先輩を他所に、一様の決着が着き席が決る
案の定、人数の関係からも両サイドは男だ、俺は相手が居るので、その戦争には参加せず席に着いた。
一時間程度たって場が緩み始めると、所々でイチャイチャし始まり。

女の子が歌ってる最中に、胸を揉んだりアソコを触ったりして、ボディタッチOKの雰囲気が出来て
その雰囲気のまま、先輩の番に成ると遠慮無く、両サイドから先輩の胸が揉まれる。
先輩が助けを求める様に周りを見回すのを、横目に見ながら自分の相手の事に集中して気付かない
振りをする。
先輩の息遣いがマイクに乗り、大音量で強制的に耳に入ってくるのを聞いてメチャクチャ興奮した。
時折混ざる「あっ!」って声に目線をやると、両側から耳を舐められながら身体中を撫で回されてた。

誰かが安室を熱唱する中も…
何気に抵抗する感じだった先輩も、気が付けば…バック姿勢で一人を咥えながら一人に突刺されてる
憧れの先輩のAV宛らの姿がAVより数倍やらしくて興奮した俺は、変って貰うと、もう中は
グチャグチャで入れるだけで、やらしい音がする程だった。

ゴムが無くなったので、一回戦が終わって落ち着いた人間で
誰かが買いに行くかお開きにするか、如何するか集まって相談してると
二回戦目、ゴム無しを黙って生で入れてた奴が「ホトンド先輩の中で出した、如何しよう…」
ヤバイ!如何する!って感じで固まってると…
「もう、しょうが無いじゃん俺も中田氏しよ!」みたいな事、言いながら一人が先輩に入れて
秒殺中田氏で果てる。

続いて俺も先輩に挿入するとゴム有りの時には、解らなかった凹凸がカリに絡み着く感じに、二回戦目
にも拘らず秒殺、余りの気持ち良さに腰砕けで、動けずに奥まで挿したまま…外出しに失敗する
訳だ…爆発した後絞り採られる感じでかなり量が出てたんじゃなかな?
そのやり取りを見ていた、他の女の子とやってた連中が逝く間際に、その女の子から貫いて
ワザワザ、ゴムを外して先輩に中田氏する為だけに挿入する。
結局全員、他の子とやっていても出すのは先輩の中って感じになって、先輩のアソコはジャブジャブ
に成っていた。

因みに、後半誰も歌わなく成り、店に怒らた挙句、全員出入り禁止になったのは言う間でも無い。


中出し・妊娠 | 【2018-04-03(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

郡山強盗監禁強姦事件

2002年福島県郡山市で起きた、恐ろしい凶悪事件。

多数の犯罪者を培う新聞拡張員制度、現行少年法に疑問を感じざるを得ません。

以下より一部転載いたします。

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中学校では女子生徒に怖がられていたという

【福島20歳女性強姦・監禁事件】初めて15歳少年が逆送された

■“公開”刑事裁判で明かされた耳を塞ぎたくなる「鬼畜の所業」

「間違いありません……」

起訴事実の認否について裁判長に問われ、隠れるところもない法廷で肩をすぼめ、自分を少しでも目立たなくしようとしているように見えた──。

2002年9月に起きた、福島県郡山市内のマンションに独りで暮らす女性(20)を狙った強盗・強姦・監禁事件。中島被告は翌月に起訴され、少年二人は少年法の規定に従い家裁へ送致された。当時それほど注目されなかったこの事件は、2002年12月になってにわかに注目される。少年が、二人とも家裁から検察へ逆送されたのだ。

(中略)

逆送され、刑事告訴された少年たちの初公判は、2003年1月31日に福島地裁郡山支部で開かれた。116名の傍聴希望者が集まり、19席しかない傍聴席はすぐに埋まってしまった。そして午後2時に開廷。

「これが、子供のやることなのか──」

検察官が早口で読み上げる冒頭陳述書には、凶悪な犯行の様子が記されていた。

「可愛いコが独り暮らしをしている」(以下、3被告の発言はすべて冒頭陳述書朗読より)

そんな何気ない一言が、事件の“入り口”だった。当時、中島被告を含め3人は同県いわき市内の会社で読売新聞の拡張員として働いていた。

新聞拡張員の仕事は寮が用意されていたため、家賃を払う必要はなかったが、給料は完全歩合制だった。成績の悪い3人はカネに困っていたという。そんなとき、中島被告が二人に、強盗をしようと持ちかけた。

強盗と強姦。凶悪な欲望を女性に向けた少年たち。中島被告が宅配便の配達員を装って扉を開けさせ、AとBが室内へ押し入って女性をテープで縛りつける、お互いを偽名で呼び合うなど、大人顔負けの犯罪計画を立てたのだった。

■警察に言ったら、殺す

 「宅配便です」

2002年9月2日の午後6時30分ごろ、ドアを開けた女性を、中島被告は一気に押さえ込んだ。その後、少年たちも侵入し、悲鳴をあげる女性を縛りつけた。目的はあくまでカネだった中島被告は、女性の財布からカードを抜き取り、キャッシングができるかどうか確認するために外出する。

強盗よりも強姦が目的だった少年たちは、無慈悲な言葉を吐いた。嫌がる女性を二人は怒鳴りつけ、「うるせぇ! 俺らを誰だと思ってんだ!」と脅迫したのだ。

「女性は、“地獄”を見た」

事件後、女性を診察した警察医はそう証言している。まさに地獄だった。

「警察に言ったらわかってんだろうな。殺すからな……」

中島被告もカネを手に入れた後、強姦。醜悪な欲望を満たした3人は、翌日の9月3日の午後4時ごろに女性の部屋から去る。女性は下着姿で縛られ、階段を外したロフトに監禁されたままだった。

「事件の後、男の人が怖くなりました。夜は睡眠薬を飲まないと寝ることもできません。家から出ることが怖いし、一人で歩くのも怖い。道で男性とすれ違うだけで、震えてしまうんです……」

被害者の悲痛な思いを、公判で、検察官が読み上げた。その際も、少年二人はじっと前を見て無表情のままだった。検察官が読み上げた罪状は、住居侵入・強盗・強姦・監禁・窃盗・詐欺。これほどの犯罪を犯した少年たちの素顔とは──。

少年たちの家庭は、どちらも閑静な住宅地の中に建つ一戸建てにある。
出かけるところだった父親に声をかけると、記者をにらみつけてこう言い放った。

「何も騒ぐことではないでしょう。“未成年”なのに……」

それ以上は質問に答えず、自宅へ戻ってしまった。この親たちは、わが子の残虐・非道な犯罪を、真摯(しんし)に受け止める気があるのだろうか。

「私はこの事件で一生消えない傷が心に残りました。なのに、犯人たちは何年かすると社会に出てくるかと思うと、悔しくてしかたがありません……」

 少年たちに地獄を味わわされた被害者の訴えが、少年や親たちに届いているとはとても思えない──。

(以上、講談社の写真週刊誌「フライデー」より)
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ここから先はショッキングな描写が続きます。
裁判を傍聴された方からの情報とのことですが、真偽は明らかではありません。
むしろ誇張が含まれていてほしい…と切に願います。。

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22時間に渡る乱暴だったそうです。
自宅で試験勉強をしていた女子大生が被害者者だそうです。
奨学金を受けて大学に通ってた真面目な子で事件当時処女だったそうです。
宅急便を装った3人がおしいってカード類を強奪乱暴した。
痛い痛い許してくださいと嗚咽したそうです。
その後はリビングやロフトベットや浴室で乱暴されつずけたそうです。
膣内射精、口内射精を無数にされた。口でやれ飲み込めとも言われた。
混浴を強制されたりロフト上では3人が見てる前で浣腸させられて布団上に排泄させられて食させられた。
浣腸は2回もさせられた。ポラロイドも多数撮られて一枚は被害者のパソコン内に壁紙に取り込まれてた。
浴室では陰毛は完全に剃毛されたそうです。口封じのために頭髪もハサミで切った後カミソリで完全に剃毛したそうです。
肛門や膣に執拗に異物でかき回した。肛門は完全に裂けた状態だったそうです。
胸にも執拗に噛み付き乳房は傷だらけで乳首は噛み切られて断裂状態だったそうです。
逃げるときに犯人は証拠隠滅のために指紋をふき取って膣内から精液も掻きだして異物を大量に
詰め込んだそうです。
ロフト上に下着姿のまま目かくし猿ぐつわをして後ろでに縛りあげて階段をはずして逃走した。
結局被害者は妊娠が判明し中絶手術を余儀なくされたそうです。
又性感染症にも多数うつされたそうです。最悪の強姦事件だったそうです。

被害
?妊娠(中絶)
?膣挫創(全治3ヶ月)
?膣内に大量の異物類
?性感染症に多数感染(トリコノム等)
?肛門裂傷(全治3ヶ月)
?乳房裂傷(無数の歯型)
?乳首断裂(歯で噛みちぎられた)
?陰毛を完全に剃毛される
?頭髪を完全に剃毛される
?眼球、口腔内に裂傷
まさしく鬼畜の所業です。


中出し・妊娠 | 【2018-04-01(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(2)

自業自得友子とその仲間私子の世間知らずな行動

ここ読んでたら、はるかバブルの頃の出来事を思い出した。
修羅場といっても恋愛はないし、ここ的にはしょぼいと思うが書いちゃおう。

私:会社員 第三者的立場、21才
友子:大学生。私子の高校からの友人 21才
A子:大学生。私子と友子の高校の同級生 21才
   高校の頃は清純派っぽかったが、大学デビューでイケイケに。

ある土曜の朝、私子が惰眠をむさぼっていると、友子が泣きながら電話をかけてきた。
何事かと話を聞くと、見も知らぬ男と一夜を共にしてしまった、どうしよう、と言う。
私子も友子もミッション系女子高出身、特に友子は神父の娘で、
小学校からのエスカレータ式であがってきた純粋培養。
高校を卒業して外部の大学に進んだけど、そういうところは変わってないと思ってた。
その友子が何でそんな事に、と私子も軽くパニックになったが、ともかく会って話を聞くと
友子はA子と同じ大学で(それは前から聞いてた)ここ最近よく話をするようになってた。
昨日A子と夕ご飯を食べていたら、話の流れで飲みに行こう!という話になり、つきあった。
私子とも時々一緒に飲んだし(居酒屋的なところで)そんな感じかと思ったら、
穴倉みたいなバー?に連れて行かれた。
A子はその店の常連みたいで、色々な人に紹介されて、軽い宴会みたいになり、
友子はほったらかし状態に。
A子に泊めてあげるといわれていたので、じっと我慢で待っていたが、
いつの間にかA子は消えていた。
トイレとかではなく、男と連れ立ってドロンしたと分かったときは、もう終電がなかった。
A子の住所は聞いていないし、お金もそんなになかった友子が呆然としていると、
その店の男の子が、うちに来ればといってくれた。何もしないから、と言ったので信用した、と。
もちろんそんなの真っ赤なうそっすよ。
友子はうまうまと頂かれてしまい、朝一で逃げ出し、私子に電話、今会って話、という流れ。

今にして考えると友子もかなりうかつだが、純粋培養ってわかってる相手をそんなとこに連れ出して
男とドロンってどういうこった、と私子はA子に怒り狂った。
A子と何とか連絡を取り、私子と友子でA子の家に乗り込んだ。以下会話。

私子「A子さ、友子を泊める約束で飲みに行ったんでしょ?
   男と消えるってどういうことよ。友子がどんな目にあったと思ってんのよ?」
A子「えー?友子ちゃんもしかしてやられちゃったの?生だった?」
友子「!?」
私子「はあ!?あんた何言ってんの?」
A子「だって大事なことじゃん。そこは確認しないと。どうなの?」

確かに大事なことかもしれん。だが今言うことか?ほかに言うべき言葉はないのか?
友子は再び泣き出し、私子は切れた。

私子「友子に謝んなさいよーーーっ!!!」
A子「ええー? うーん、まあ…ごめんね」
私子「何その言い方!」

その後は私子が怒り、友子が泣き、A子はずっとこんな感じで発展性ゼロ。
思えば、関係ないのに出張ってA子を責めてた私子も相当痛かった。
ともかく、友子はそれでA子と縁を切り、一ヵ月後に無事生理も来て一安心。
今はお互い結婚して、年に一度くらい会ってます。
我ながら青かったなあ、と思う。

相手の男ぼっこぼこにしたいな。嘘はいかんよ

自分の身は自分で守れという言葉があってだな

同意
人のせいにしちゃあかんよ
世間知らずだったんだね友子は

A子屑だな

自業自得

21にもなって酒飲んで男にやられたのを他人のせいにするってどうなんだ?
中学生とか高校生の話じゃないんだから純粋培養とかじゃなく常識知らずなだけじゃないか。
A子も悪いが保護者じゃないんだから自己責任だろ。
関係ないのに突然怒る私子共々縁を切ったじゃなく切られたんじゃないかなと思う。

正直、SEXくらいでガタガタ言うな
と思う
中田氏されたなら問題だから、A子の考えはすごくまっとう
処女が夜の飲み会に参加すなよw

A子より友子の方が悪いのは間違いない
怒りの矛先が間違ってる



中出し・妊娠 | 【2018-03-31(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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