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歓迎会で、古瀬さんと高島さんが

携帯から長文を投下さしていただきます。
誤字や脱字があるかも知れないけど、あしからず…
この話は俺が18歳で新入社員の時の歓迎会の話です。

まずは登場人物紹介。

『俺』→高卒で新入社員。
『古瀬サン』→確か当時34歳でアネゴ肌のキャリアウーマン。
仕事は出来るが、外見は下の上ぐらい。細身だけどお世辞でも綺麗とは言えない。独身で彼氏なしみたい。

『高島サン』→たしか古瀬サンの1つ下で33歳。でも古瀬サンとは10年以上の付き合いで仲良し。
スタイル普通。顔は古瀬サンと同様で決して美人とは言えない。
当然独身。

入社して3週間ぐらい経ち歓迎会をしてもらった。
俺が配属になった部署に男の新入社員が配属になるのは6年振りみたいでした。
しかも男の社員の人は全員30歳以上。

一次会は居酒屋で15人ぐらい参加してくれて、二次会はカラオケ。
さすがに年配の方は参加せず、俺を含めて6人だけでした。

カラオケが終わる時にはもうすぐ終電の時間になっていた。
今日はお開きモードかなと思っていたけど、古瀬サンはお酒のおかけで上機嫌。
そして二人は帰り、残されたのは俺と古瀬サン、高島サンだった。
俺の歓迎会だったので帰るにも帰れなくて、古瀬サンの家で三人だけで三次会をする事になった。

古瀬サンの家までタクシーで15分ぐらい。
家に着くと外見も綺麗なデザイナーズマンション。
当然部屋も綺麗で、落ち着いた女性の部屋だった。
部屋に着くなりコンビニで買ってきたお酒で乾杯した。
そして1杯目が飲み終わる頃に、古瀬サンが、

「先にシャワー浴びてくる。」
とシャワーに浴びにいった。

10分ぐらいして古瀬サンが上がってきた。
部屋着に着替えてた古瀬サンを見て、いつも見てた感じじゃなかったので少しドキッとした。
高島サンもシャワーを浴びに行った。
古瀬サンは高島サンの為の部屋着を置き、再び飲み始めた。
高島サンが上がって来ると、古瀬サンは俺にも
「シャワー浴びておいで。服は後で持って行ってあげる」
と、言われシャワーを借りる事に…。

さっきまで古瀬サンと高島サンが入ってたと思うと、なんか変な感じに…
よく見ると、床に淫毛らしきチリチリした毛が落ちていた。
10代の男には刺激強すぎですよ。
俺は落ち着かない状態でシャワーを浴び終えて、風呂場から出ると、用意してくれてるはずの着替えがなくて、しかも、着てた服までない。

パニクる俺に、古瀬サン達の笑い声がした。

もう、二人はかなり盛り上がってた。
俺はとりあえず体を拭いた。
「マジで勘弁して下さいよ。服返して下さいよぉ」

と泣きそうな声で言う俺に、
「このまま出ておいでよ」

と、またもや笑いながら言われた。

今の俺なら喜んで出て行くだろうが、この時はまだまだ青いチキン野郎だったので、恐る恐るバスタオルを巻いて出て行った。
「まじで、服返して下さいよ。」

すると古瀬サンが、
「ヒューヒュー、若い男の体はいいね。とりあえず座りなさい」

俺は座ると、ほろ酔い気味の古瀬サンのペースに…

「とりあえず乾杯~」
またもや乾杯で飲み出した。
俺は古瀬サンの後ろにある俺の服に手を延ばそうとすると、
「何してるの。その姿で少しは私達を接待してもらうからね」

高島サンは
「返してあげなよ」
と、古瀬サンに笑いならが言うけど、一緒に楽しんでる様子。

10分ぐらい過ぎて、テーブルを囲み右隣りに座ってる古瀬サンが、俺の乳首を触ってきた。
とっさに拒んだが、その後も隙をみて触ろうとしてくる。
「触っても減るもんじゃないし、触るぐらいいいじゃん」
と、古瀬サンは開き直って言う。

「じゃぁ、僕が古瀬サンの触ってもいいですか?」
と言うと、
「触れるものだったら触ってみな」
と、反対に反論されて、古瀬サンはTシャツを脱いだ。
ブラはしていたが、高島サンも俺もこれにはビックリ。
俺は触る事が出来ずに、なぜか謝ってる。
情けない…。。。

「飲み過ぎだよ。早く服きて。」
と高島サンが言うが、
「年下の子をいじめるの面白いんだもん。それに、欲求だし…あんたも男と2年ぐらいしてないって言ってたじゃん」
と、古瀬サンの言葉に高島サンは恥ずかしいに何も言えずにいた。
すると古瀬サンが俺のバスタオルに手をかけた。

必死に防いでたけど、後ろにバランスを崩してしまい、バスタオル間からティンポがまる見えに…。
ティンポを見た古瀬サンはさらに火がつきバスタオルを剥ぎ取った。
手で前を隠す俺に始めは目を背けてた高島サンも慣れてきたのか徐々に見られた。
この頃には古瀬サンはもちもん高島サンも俺にちょっかいを出してきた。

乳首を触られるたびに、ティンポがチラチラと…
古瀬サンと高島サンの攻撃はまだまだ続いた。
古瀬サンは俺の乳首を舐め始めて、俺の抵抗も弱くなっていき、その場に倒された。
しかも古瀬サンに乳首を舐められてティンポは大きくなってしまった。
「うぁっ、すごい大きくなってるよ。見て~」
俺は二人にティンポは観察された。

「こんなに大きいの始めてみた。何?あるんだろう?計って見ようか?」
と、古瀬サンがメジャーを持ってきて、俺のティンポは計られた。
「スゲー!18?もあるよ。」
俺はマジで恥ずかしかったけど、なぜかその恥ずかしさが快感にも感じた。

古瀬サンはティンポを手コキし始めて、高島サンはそれを、
「ヤラシイ~。気持ちいいの?」
と、俺に聞いてくる。
「はい。きっ気持ちいいです」
と、答える俺に、
「かわいいね。」
と、優しく微笑んだ。
俺は完璧に二人のおもちゃになってしまった瞬間だった。

古瀬サンは俺のティンポから手を離すと、高島サンに、
「あんたもしてあげなよ」
と、言うと、高島サンもティンポをギュッと掴んだ。
「うぁ、熱い。しかも太い~!!」
と、リズムよく上下にシコシコされた。
その間古瀬サンは再び俺の乳首を舐めてた。

二人に攻撃されるのなんて初めての快感だし、それにまだ若い時だったので、俺は気持ち良すぎて
「イッちゃいそうです。ダメっすよ。あぁ~」

「ドビュッ」

「キャッ、出たぁ」

と、二人の前でわすが5分ぐらいでイッちゃいました。

俺はこうして二人に逝かされた。
「早いよ~。しかもこんなに出しちゃって。」
と、ティッシュで俺のお腹に出た精子を丁寧に高島サンが拭いてくれた。
「すいません。こんな事されたの初めてなので…」
と、謝る俺に、
「まだ出るでしょ?」
と、古瀬サンはニヤついてた。

そして俺はバスタオルで股間を隠し、5分ぐらいテーブルを囲んで話してた。
話してる時も古瀬サンはTシャツをまだ着ずにブラの姿で目のやり場に困った。
チラチラと見る俺に気付いたのか古瀬サンは、
「何チラ見してるのよ。見たいなら見たいって言いなさいよ」
と、一言。
「えっ…あっ…見たいです」
と、おどおどと答える俺に、
「ハッキリしなさいよ」
と、笑ってブラをはずした。

ブラ姿でも分かっていたが、古瀬サンは胸は小さくたぶんBカップぐらいだった。
乳首はやや茶色っぽくて胸の下にはブラのあとが肌に残っていた。
高島サンはひたすら笑ってた。
「ほら、ちゃんと見なさいよ。」
「あっ…はいっ」
「見てるだけなの?触りなさいよ」
と、古瀬サンはまるで俺をイジメるように言い、俺の横にきた。

手をそっと古瀬サンの胸に添えると、やはり小さいから揉にづらい。
だから俺は乳首を手の平で擦りつける様に円を描いた。
「んっ…アン」
小さい声だが、古瀬サンから声が漏れた。
少しの間、そんな事を続けてると、古瀬サンは自らスボンを脱ぎパンツも一気に脱ぎ捨てた。
そして俺にキスをして舌も古瀬サンから押し入れてきた。

俺はその勢いに圧倒されて、そのまま押し倒された。
古瀬サンの濃厚なキス攻撃が続き、俺は胸を揉むのを辞めていた。
さっき1回逝ったティンポもいつの間にか元気になってた。
キスをしながら古瀬サンの右手は俺のティンポを握ると、古瀬サンはキスを中断して言った。
「若いねっ。またこんなに大きくしちゃって…」

またもやティンポを弄られている俺は、まるで『まな板の鯉』状態。
古瀬サンは顔をティンポの方に向けるの、そのままティンポを口にくわえた。
始めはゆっくりと舐めるだけだったが、次第にティンポを吸うように、エロい音をたてて舐めてくれた。
ふと高島サンを見るとチューハイを片手に持ち、俺達を固まる様に見ていた。
高島サンは俺に視線に気付いたのか、一瞬目が合ったが、恥ずかしそうに、すぐに逸らした。

古瀬サンの濃厚なフェラは3分ぐらい続き、一瞬止まって、
「何一人だけ感じてるの?」
と、俺にまたがり、マンコを俺の顔に向け69の体勢に…。
間近に見る古瀬サンのマンコはもう濡れてるのが分かった。
俺がマンコを舐め始めると、古瀬サンは小さくアエギ声を出しながら、またもやティンポを舐め始めた。

舌でクリトリスをピンポイントで舐めると、古瀬サンは気持ち良くか、フェラするのが出来ない様だった。
そして、アエギ声も
「あっあぁ~ん」
と、大きくなった。
そして、古瀬サンは高島サンに向かって、
「久しぶりの男はいい!あんたも…してもらえば?」
高島サンは愛想笑いの様な微笑みを浮かべてたが、その場を動かずに見てた。

すると古瀬サンは体勢を俺の方に向けて股がった。
「こんなに大きいの入れるの初めてだから、少し怖いけど…」
と、言いながらティンポを掴み、自らマンコに導いた。
古瀬サンが腰を落とすと、
「う゛あぁぁん」
今までと明らかに違うアエギ声と共に、ティンポが入っていった。
古瀬サンはそのまま少し動かず、またもや高島サンに、
「これ、ヤバイ。凄く入ってるって感じ…」
と高島サンと会話を始めた。

「他人のHって見てたら恥ずかしいよね?」
俺は二人が会話してる時に少し腰を動かすと、
「ちょっと、勝手に動かさない。」
と、古瀬サンから叱られた。
「スイマセン。あまりにも気持ちよくて…」

俺はこの時にMに目覚めた。
上から言われる事で凄い快感を得ていた。

古瀬サンがやっと動いてくれた。
「アン…アン…イィ…」
古瀬サンがアエギ声を上げながら動く度に、俺も気持ちよかった。
贅沢言うと、古瀬サンがもう少し美人なら言う事はないが、それはしょうがない。
「すっごく、奥まで届く…気持ちいぃ」
もう完璧に古瀬サンは久しぶりのセックルを楽しんでた。

古瀬サンの腰を動かすスピードが早くなって行く。
「古瀬サン…そんなに激しくされたら逝きそうです」
1回目逝ってから30分ぐらいなのに、俺はまたもや逝きそうになった。
「まだ駄目だよ。」
と、言いながらスピードはゆっくりなったが、古瀬サンはマンコに力を入れ締め付けてた。
「古瀬サン…き…凄く気持ちいいです…ハァハァ」

古瀬サンは俺が逝きそうなのを分かって、すん止めでティンポを引き抜いた。
「まだまだ逝かせないよ」
小悪魔のような微笑みが堪らなくいい。
「今度は私を攻めてみて」
と、言うので、俺は寝転んだ古瀬サンのクリトリスに触れた。
凄くグチョグチョだ。
中指を入れると、マンコの中も大洪水。
指をもう一本入れて、かき回すと、アエギだす古瀬サン…。
さっきまで主導権を持っていた古瀬サンが今は俺のペースで攻撃されている。

「気持ちいいですか?凄く濡れてますよ。」
と、マンコに指2本、乳首を舐めながら攻撃する俺は古瀬サンに聞いた。
Mに目覚めた俺だったが、会社の上司に向かって言うのも堪らなくいい。
「図に乗るなよ!アンアン」
と、強がる古瀬サンに対して更に指を動かす。
「ダメっ…そんなにしちゃ…ハァハァ…い…逝っちゃう…アァァァ…あ゛~」
古瀬サンは腰が少し浮かせて逝ってしまった。

グッタリしている古瀬サンから指を抜くと、指はテカテカに愛液で光ってた。
古瀬サンは動く気配なし。
俺は視線を感じたので高島サンをみると、見つめられてた。
さっきまで動かなかった高島サンは俺の方に近づいて来た。
俺はすぐに分かった。
高島サンの性欲にも火が付いたのだと…
そしてキスした。

俺は服の上から高島サンの胸を触ると、以外にも弾力があった。
スタイルは普通と思っていたが、隠れ巨乳。
思わず背中に手を回し、ブラのフックを外し服を脱がせた。
Eカップぐらいだろうか、少し垂れ気味で乳輪も大きめだった。。
少し残念。
乳首を刺激すると硬くなり立ってきた。

下も脱がせると、パンツはブラとお揃いで、黒色でセクシィな下着。
股の間からパンツをずらし、指を忍び込ませると、高島サンも大洪水。
堪らなくなり脱がせて攻撃開始…。。。
しかし…
高島サンが脱ぐなりティンポにしゃぶり付いてきた。
またもや主導権は俺から逃げていった。
まぁ、やられるのも良いものだが…W

でも三十路の女性で、男日照りが続くと、ここまで積極的になるかと感心した。
高島サンのフェラは古瀬サンに比べて激しく強引だった。
古瀬サンの方がテクは上だった。
でも気持ちいい。
1分ぐらいされただけで高島サンはやめ、
「もう入れて…」
と、言ってきた。
俺はそれに応え、正常位で挿入。

そんなに刺激してない高島サンのマンコに、いきり立ったティンポが入った。
「んん…アン」
初めて短時間に、二人の女性のマンコに挿入出来た事で俺は舞い上がってた。
挿入してすぐ、復活した古瀬サンが、
「彼の凄い大きいでしょ?」
と、高島サンに聞くと、
「うん。痛気持ちいい」
と、顔をシカメて言った。

俺は腰をゆっくり動かすと、高島サンの声も大きくなり、部屋に響いた。
少し前傾になり、高島サンの足を俺の肩に乗せて、マンコの奥まで入れると、
「うあ~ん、奥…奥まで来てる…んん…はぁん…」
声が益々大きくなった。
「もっと…もっと…いい…はぁはぁ…いいよ」
高島サンは完全に理性を失ってアエギ出してた。

「アエギ声凄いね。超気持ち良さそうだね?」
と、古瀬サンの声にも反応せずに感じてた。
俺は少し疲れたので、高島サンを四つん這いにさせ、バックで再挿入。
バックだと一段と締まりがよくて気持ちいい。
高島サンの感度もさっきよりも増して良好。
しばらくはアエギ声とパンパンと言う音が部屋に響き渡る。

もう俺も限界が来そうになった時に、
「そこ…そこ…ダメダメダメダメ…逝っちゃう、逝っちゃう」

「ハァハァ俺も逝きそうです」

「な…中に…中に出していいよ…イクっイクっ…あぁ…ダメ~、………」

「ドビュ……」

中出しOKって言われたけど、俺は寸前でマンコから引き抜いて、背中に出した。
さすがに後悔はしたくなかったから…W

「ズルイ…私、指でしか逝かされてないのに…」

古瀬サンの一言が余韻に浸る俺の胸に突き刺さった。

当然ながら古瀬サンの相手もする予定だったが、お酒も入っていたので、キブアップ。
そのままその夜は古瀬サンの家でお泊り。
次の日の朝、まだ、高島サンが寝てる時に古瀬サンとは前日の続きをしました。
途中で高島サンが起きてきて、見学されたけど…

俺の体験はこんな感じです。
長い間ありがとうございました。
PCの片、携帯から投稿なので読みにくかったらスミマセン。

俺が次に会社に出勤した時は、さすがに緊張しました。
朝、ちょうど出社した時に古瀬サンと高島サンがデスクで話してた。
俺に気付いた古瀬サンが、
「おはよう」
と、いつものように対応してくれたので、会社では何もなかった様に仕事してます。
でもそれからは何回か3人でHしたり、高島サンと二人でラブホ行ったりしました。
古瀬サンからは、たまに夜電話が入り、呼び出しされたりもしました。



中出し・妊娠 | 【2017-04-25(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

クズの体験談

一応すでに罪は償ってはいるけど、
自分のことだから、まあネタっちゅうことでw
そんなふうに読んでくださいお。

高校2年のときの同級生で、U子って女の子の
俺がやっちゃった、レイプ話。

俺の学校は、中堅公立高で、そんなに優秀高じゃないけど
その中ではU子は頭がよくて、
顔的にはモー娘。の紺野に似てて、好みにもよるかもしれないが
校内でもわりと可愛い子だった。
でも性格が紺野を100倍人見知りにしたような地味キャラだったので、
ハデな人気じゃなく、ひそかに好きなやつが多いって感じだった。
高校は、平和ですきだったんだけど、
俺は、中学時代からイジメられっ子だった。
俺をイジメていたのは、中学時代のヤンキーのやつらで
ヤンキーB、スネオキャラのN、巨漢Aの3人だった。
俺はパシリみたいな感じで扱われていて、
高校になっても俺の家をたまり場みたいに使うこともあった。
俺の親は、夜12時までバイパス沿いで飲食店をやっていて
帰るの朝2時過ぎで、しかも俺は一人っ子だったから、
都合がよかったんだと思う。その3人は、
中学の同級で高校も俺と同じKのこともイジメていた。

問題が起きたのは、高校2年の夏前だった。

そのKが、じつはU子と付き合っていることが、ヤンキー連中にバレた。
そのことは俺も知らなかったし、高校でも誰も知らなかった。
ヤンキーは違う高校なので、U子のことは知らなかったが
U子の写メを見て、ヤンキーBが気に入った。

さらに、ヤンキーBの尋問で、KとU子がすでにセックスして
いるということが判明し、ヤンキー連中を激怒させた。
彼女いないヤンキー連中は、Kをいつも以上に激しくボコッた。

そして、ヤンキーBが、Kに
「U子のハダカを写メにとってこい」と命令した。
だけどKはU子に拒否られたりして何度も失敗しその度にボコられた。
しばらくして、Kは何枚かU子の裸の写メを撮って送ったようだった。
ある日曜に、ヤンキーBは俺の家に集合をかけた。
Kがその日ホテルでU子とセックスをし、写メを撮って送ってくる
ということだった。
写メは午後6時ころに20枚くらい連続で送られてきた。
ヤンキーは、俺の家で夜中まで写メ鑑賞会をして騒いだ。

U子の写メは顔を隠したものばっかりだったが、
いろんなパーツが小ぶりだったけど、わりと形がよくて可愛かった。
顔はなかったがハメ撮りしているものもあった。
バックや騎乗位なんかもあった。

ショックだった。
次の日高校で見かけるU子は、おとなしくて清純そうで可愛かった。
とてもセックスしてるようには見えなかった。
そんな子がセックスしてると思うと、女性経験どころか
女子とまともにじゃべったことのない俺は
正直、本人を見ながら興奮して、妄想しながら何度もU子のクラスの前を通った。

そのころ高校で会ったKは、激しく落ち込んで動揺してた。
自分の彼女に申し訳ないというのもあるけどけど、
ヤバイ大事になるのが嫌だという感じだった。
警察に言うかという相談も少ししたが、
K自身が主犯ということにされると怯えていた。
それに、俺もそうだったが、殴られる恐怖感とかに負けてた。
俺はむしろ、Kの立場じゃなくてよかったと思ってた。
その後、俺は呼ばれなかったので知らなかったのだが
Kは、今度は自宅に連れ込んでビデオで隠し撮りしろと言われていた。
Kはビデオ盗撮はなかなかできず、そのたびにKは殴られた。

Kがビデオを持ってこないので、ヤンキーBはかなりいらだっていた。
そのまま夏休みになり、夏休みの最初のころに、
ヤンキーBは、俺とKをカラオケボックスに呼び出した。
その場にはスネオNと巨漢Aはおらず、ヤンキーBだけだった。
ヤンキーBはKを殴って、U子をここに呼べ、直接合わせろと言った。
Kは恐怖に怯えながらヘラヘラ笑い、「今すぐ呼ぶから」と言った。

しばらく待ってU子はきた。
部屋に入ってきたとき、すごい笑顔で、かなりオシャレをしていた。
U子は、Kだけだと思っていたらしく、俺とヤンキーBに驚いていた。
制服じゃないU子を見るのは初めてだった。可愛かった。
ヤンキーBは異常に興奮していた。

U子は人見知り気弱キャラバリバリで、どう対処していいかわからない風だった。
ヤンキーBは、「K君の中学の同級生」と自己紹介し、
U子を自分とKの間に座らせた。自分では歌は歌わず
しばらくして「スゲー可愛いよ、Kにはもったいねーよ」とかお世辞を
言いながら、髪を触ったり、服を触ったり、セクハラをし始めた。
U子は、カラダをずらして明らかに嫌がっていたが、
気が弱くて、場の雰囲気の異様さに抵抗できずにいた。
Kの方に助けを求めていたが、Kはヘラヘラ笑って取り合わなかった。

ヤンキーBは2人と、室内カメラの見えないところに移動し、
Kに「遠慮しないで仲良くしていいよ」といいU子の足を触らせた。
そしてKがやった後に「いいなぁおれにもやらせてよ」といって
Kがしたのと同じことをした。
KはヤンキーBの意を察して、積極的にU子のカラダを触っていった。
ヤンキーBもどんどんまねをした。

U子は、途中からBの人間性やBとKの上下関係を理解した様子で、
Kに助けを求める目線をやめ、KとBにはさまれて下を向いて黙っていた。
U子はときどき露骨に嫌がっていたが、Kがそれを黙らせていた。

俺は、曲が途切れないように予約を入れ、たまに歌いながら
店員が通るのを見張っていた。
そのとき、俺は、なぜか異常によくしゃべり、ヤンキーBをもちあげ
普段のスネオNのポジションを、進んでやっていた。

U子が暴れたりしないので、ヤンキーBはかなり暴走していた。
俺は3人の方をできるだけ見ないようなふりをしたが、
ヤンキーBはU子の服の中に手を入れてナマでムネを揉んでいた。
U子はヤンキーBに背を向け彼氏のKの胸に顔を沈めて、すすり泣いていた。
KはU子の頭を抱きしめて、髪をさすっていた。
ヤンキーBは、その格好で相当長い間、U子のムネと足を触っていた。

その日のカラオケは、Bに用事があってお開きになった。
ヤンキーBは機嫌がよく、自分で全額払った。
カラオケ店の外で別れ際に、「U子ちゃんじゃあね~」といって
U子の両ムネを背後からわしづかみにして揉んだ。

俺はKとU子を家まで送っていった。
U子は何も言わずずっとすすり泣いていた。
KはU子に「ゴメンゴメン」といいながら、必死で慰めていた。

ヤンキーBは、翌日も俺をカラオケに呼び、
KにU子を連れて来いとメールした。
Kは1人で来て「U子は来たがらない」と言った。
ヤンキーBはKをボコッた。
そして2~3日同じことを繰り返した。

KはU子ともめていた。
7月の終わりに、夜俺の家にヤンキーBとKが来た。
そしてU子のことを相談した。
Kの話しでは、U子は何か文句をいうというのではなく、
会ってもただずっと黙っているということだった。
ただ、U子は親とか他の人間に言う様子はなかった。
理由は、Kが絡んでいるせいだと予想した。
そこで、ヤンキーBは、
「U子はKが少し脅しても誰にも言わないんじゃないか?」
と言った。俺とKもヤンキーBを恐れて同調した。

そして、ヤンキーBは、Kが前に撮ったフェラ写メを添付して
Kに「明日カラオケボックス」とメールさせた。
ヤンキーBと俺は10時開店にカラオケボックスに入った。

KはU子をなかなか説得できないようだった。
だが、お昼過ぎになって、ようやくU子と来た。
ヤンキーBは興奮した。

ヤンキーBは、最初U子にこの前のことを謝るふりをした。
「いやぁこの間はゴメンね」「今日は仲直り会」と何度も繰り返し、
U子を安心させようとした。U子はずっと黙って下を向いていた。

ヤンキーBは「今日はKと座ればいいよ」と言って
KとU子を奥のカメラの陰になる椅子に座らせた。
ヤンキーBはU子が黙っているのを見て
「でもKとはセックスしてるんでしょ?」などと
少しずつセクハラ発言を増やしていった。
Kはヘラヘラ笑っていた。
Kは、ヤンキーBに言われてたとおり、
しばらくして、U子のカラダを触り始めた
U子は泣き出した。
俺もさすがに気の毒だなと思ったけど、興奮もしていた。

ヤンキーBは「仲いいねー」「記念撮影」などと言いながら
写メで2人を撮り出した。
Kはそれに応じて、U子の服をはだけさせてムネを出した。
そしてヤンキーBがそれを写メで撮った。
U子は抵抗していたけど、Kが怒り、抵抗をやめた。
でも、U子はずっと泣いていた。

Kはオッパイを揉んだり、スカートをめくったりして
ヤンキーBに写メを撮らせた。
Kは「どうぞどうぞ」とヤンキーBに席を譲り
ヤンキーBも同じようなことをしてKが写メを撮った。
ヤンキーBの許可で、最後に俺も少しU子のムネをもんだ。
そのとき俺は罪悪感より「ヤッター」という気持ちでいっぱいだった。
U子のオッパイの感触は最高だった。

その後、カラオケ店を出て、店の裏でまたU子のカラダを触り写メを撮った。
U子はずっと黙ってたがもう泣いてはいなかった。
足を開かそうとすると、非常に抵抗した。
Kが後ろから羽交い絞めにし、俺が足首を持ってムリヤリ足を開き
ヤンキーBがマンコの写メを撮った。
そして「しょっぺー」とか「あせくせー」と言いながら舐めたり触ったり、指を入れたりした。

車で来た客に見られそうになったのをきっかけにお開きになった。
ヤンキーBは1人でしばらくU子に話しかけていた。
「誰かに行ったらこの写メをばら撒く」など脅しをしてるようだった。
そしてKと俺を何度か蹴ったあと、「また明日ね」と言って帰った。

俺はそのまま帰り、KはまたU子を送っていった。
Kはその帰り道で、必死にU子に「ヤンキーBには逆らわないでくれ」と懇願した。

次の日はヤンキーBからは連絡がなく、夜に、ヤンキーBから電話が来た。
KにU子に電話させたところ、親に言うような様子はないということだった。
「かなりいける」ということを言って「明日はお前んちな」といって切った。
そのときに、「ああ、明日俺んちでやっちゃうんだな」と思った。
そしてKに電話をした。
KはヤンキーBを恐れながらもマズイマズイと言っていたが、
「U子は何も言わないけど俺の頼みを聞いてる。」
「でも俺がいればやっちゃっても平気かも」
「そうすればヤンキーBも満足する」
「他のやつらに知られなければ、ヤンキーBだけでなんとかなる」
「U子のためにも、やらせるのはヤンキーBだけで留めたい」とも言っていた。

そのとき俺は、「2人だけやって俺はやれないのかな?」
「俺んちでやるんなら、俺もやれるだろう」と言うことばかり考えてた。

けっきょく、ヤンキーBの都合で、数日後になった。
Kと3人で、U子の家の前まで行って、Kに電話をさせた。
U子はなかなか出てこず、ヤンキーBは物凄く怒った。
Kは何度もメールをして3時間くらいかかって、ようやく出てきた。
U子はすごく足の重い感じで、Kのことをじっと見てた。

そして4人でタクシーに乗って俺の家まで行った。
予感しているのか、U子は家の前で、
小さく「いやぁいやぁ」と言いながら入るのに抵抗した。
ヤンキーBとKが手を引っ張って家に入れた。

家に入ったところで、ヤンキーBは「イエー」と言ってU子に抱きついた。
そのとき初めてU子は「いやだぁ!」と大きな声を上げて逃げ出そうとした。
KとヤンキーBがそれを引っ張ってヤンキーBがU子の腹を殴った。
続けてKの太ももを何度も蹴った。Kがうずくまった。
U子はそれを見てKに「大丈夫?大丈夫?」と聞いた。
KはU子に怒って「てめぇ逃げんじゃねーよ」と言った。
U子はすごく悲しそうな顔をしてKをみてた。

ヤンキーBが先に歩いて、KがU子の手を引いて、
俺の部屋に連れて行った。俺は後からついていった。
ヤンキーBは明らかに興奮していて、部屋に入ると、
まずKの太ももを何度も蹴った。それをU子に見せてから
また「イエーイ」と言ってU子のムネをつかんだ。
今度はU子は逃げなかった。

そして、U子を抱いてベットに座り、俺とKを前にすわらでて
「チャラララララ~ン」と言いながら、U子の服を1枚ずつ脱がした。
U子は非常に悲しい顔をしてKを見いた。

ブラを取ったとき俺は死ぬほど心臓がどきどきした。
ナマで正面から見ると、とても興奮した。
小さいけど可愛い形のオッパイだった。早く揉みたかった。

U子はボロボロ泣いていた。

U子は、下を脱がそうとすると嫌がって抵抗した。
すごく暴れて全裸にするまですごく苦労した。
声は上げなかったが暴れるのをやめなかったので、
声上げられるとまずいと言うことで、タオルを口に突っ込んだ。
ヤンキーBが何度かK−1みたいにU子のわき腹を殴った。

俺とKが手足を押さえ込みながら、ヤンキーBがU子のカラダを触って楽しんだ。
ヤンキーBがパンツを下ろしBのナニが見えたとき、U子は一番暴れた。
ヤンキーBがU子の上に覆いかぶさって押さえ込みながら、
俺とKで足を引っ張って股間を開かせ、ヤンキーBの腰を入れさせた。

ヤンキーBが立たなかったり、なかなか入らなかったりしてかなり時間がかかった。
みんな疲れ、U子も疲れたころ、ヤンキーBはやっと挿入した。
U子は、タオルを突っ込まれた口ですごく泣いた。
ヤンキーBは1分くらいで中に出してハテた。
ヤンキーB発射して、もうU子は暴れるのをやめた。
だけど中出しだってことに気づいたのか、いっそうすごく泣いた。
KがU子の頭を抱えていろいろ慰めた。だがしばらく泣き止まなかった。

その後ヤンキーBとKだけ残り、俺は外に出された。
俺は台所でジュースを飲んでだ。
U子はその後はそれほど暴れなかったがしばらく泣き続けた。
そのうち泣き声も止まった。
セックスしてるような、ベットが動く音が、したり止まったりした。
途中でKも台所に来た。その日はヤンキーBだけが楽しんた。

U子の門限が過ぎ、Kが「もう帰さないとマズイ」と言って、3人は8時過ぎに帰った。
U子のスカートは、ボタンがはじけて止まらなかった。
俺が安全ピンを出して、それで止めた。

帰り際に、ヤンキーBは俺の家の庭でKの太ももを何度も蹴った。
そしてU子に「わかってんだろうな?」と言った。
そして俺の親が家を出る午後1時に、明日また俺の家に来るように言った。
そして俺の家の金を探して、U子をタクシーで帰した。
次の日は、KとU子とヤンキーBが一緒に俺の家に来た。
Kはビデオカメラを持っていた。
そしてヤンキーBとKがU子を部屋に連れて行った。
たぶんビデオを撮ろうとしたときか、はじめまた泣き声と暴れる音がした。
ヤンキーBがKを蹴ってる音もした。そのうち静かになった。
俺は親が帰ってこないかの監視で、大半は居間にいさせられたが
6時ごろにヤンキーBが来て「お前もやっていいよ」と言った。
ヤンキーBはビデオを持って、リビングのテレビにつなげて見た。

俺が部屋に行くとU子は全裸で向こう向きに寝ていた。
Kは、「ヤベーヤベー」と焦っていた。
コンドームはないので、ヤンキーBは中に出したようだった。
俺がKに「俺やっていいの?」と聞くと
怒って「好きにしろよ」と言い、部屋を出て行った。
俺はU子に「大丈夫?」と声をかけて、ムネを触った。
ヤンキーBが舐めたところが、Bのつばですごく臭かったが
夢中になって、U子のカラダを触りまくった。キスもしたが、U子は口を開かなかった。
アソコを触ると、中にはヤンキーBの精液がついていた。
気持ち悪かったけど、もうこんなチャンスないという気持ちになって入れようとした。

そうしたらU子が、小声で「やだぁ」と言ってカラダをよじらせた。
俺は、入れたくてしょうがなかったので、押さえて入れようとがんばった。
けどぜんぜん入らなかった。

あれこれしてるうちに、ニュルッとなって入ったような感じがした。
見てみると本当に入ってた。
でも入ったと思うと、感動するまもなくイキそうになってしまって
驚いて急いで腰振ったらすぐ抜けちゃた。抜けたところで出てしまった。
精液がU子のお尻の辺にかかってベットに全部たれた。
初体験は2秒くらいだった。

オロオロしてるところで、U子がこっちを見ているのと目があった。
俺が「なんだよ」と言うと、U子は「M君でしょ?」といった。
俺は名前を言われて急に心臓がバクバクして、U子に「バラすぞ」と言った。
U子は黙ってこっちを見ていたので、俺はカーッとなって乱暴にU子のカラダをまさぐった。
そのうちにまた立ってきたので、入れたくなった。

今度はAVのように足を手で持って、入れてみたらわりとすんなりと入った。
今度はすぐにはイカなそうだったので、胸を揉んだり、キスをしたり
抱きついたりしながらしばらく腰を振った。何度か抜けたけどまた入れた。
ピストンしながら、セックスってこんなに気持ちいいのか、と思った。

行きそうな感じがしたとき、ふとバックをやってみたいと思いついて、
U子に「後ろ向いて」と言ったが、U子は動いてくれなかった。
後ろを向かせようとしてるところに裸のヤンキーBとKが入ってきた。
U子はKの姿を見ると、また泣いた。
KがU子の頭を抱いて、必死になだめたり説得したりした。
ヤンキーBは、U子が泣いているのもかまわずに俺に足を広げさせて、マンコを開いていじくった。
ヤンキーBの精液が残っていたことを言うと、Bは「2回中出しした」と言った。

あとはヤンキーBとKがいろいろ試して楽しんだ。
ヤンキーBは、Kに顔射しろと命じた。
U子が顔を背けたので、俺がカラダを押さえ、Bが髪をつかみながら顔を押さえて、Kが顔射した。
半分顔にかかって半分ボサボサの髪の毛にかかった。

その後、U子を風呂場に連れて行き、カラダを洗って、しばらく風呂場で
U子のカラダを見たり触ったりしていたらまた門限の時間を過ぎていた。

Kは大慌てでU子を連れて帰った。
その後、家のお店の定休日で親がいる日を除いて、
1週間連続で同じようなことをした。
ヤンキーBはあまりコンドームを使わず、中出しすることも多かった。
Kはしきにりそれを気にしていたが、だんだんKもどうでもよくなっていた。

そのうちU子は、「ちょっと疲れたから休ませて」とか
「それは痛いからやめて」とか程度のことは言うようになった。
1人でトイレも風呂も行くようになった。
でもU子は基本的には無口で、泣き出すことも多かった。

ヤンキーBとKは、AVでやってるようなことは一通りやった。
フェラを拒むと、Kを殴って脅し、U子はいうことを聞いた。
ヤンキーBは、U子に自分のナニを舐めさせながら、爆笑した。
トイレに行きたいというと、お風呂で放尿も見た。
Kは殴られてもへらへら笑っていた。
俺もたまに手伝わされ、キスもフェラや一通りの体位も経験した。
俺はKに気をつかってコンドームを使って中出しはしなかった。

2週目くらいのときに、Kが用事があって、
ヤンキーBだけがU子を連れてきたことがあった。
ヤンキーBは1人でしばらく楽しむと、用事があるのか
「お前やっていいよ」と言ってすぐに帰ってしまった。

家には俺とU子だけになった
それで、やっと俺もやれると意気込んで部屋に行くとU子はもう服を着てた。
俺が「脱げ」というと、
「もうB君いないんでしょう?」と言って、とても悲しい目をした。
俺は、やっとめぐってきたチャンスに夢中だったのでかまわず脱がした。
U子は抵抗したので、ヤンキーBのマネをしてわき腹を殴った。
そして夢中でセックスした。Kがいないので、そのときだけはかまわず中に出した。
一度出し終わってU子のカラダを撫で、ムネを揉んだりしていると、
U子は突然、「M君」と俺に話しかけてきた。U子の声は可愛かった。

U子は「M君は殴るのはやめてね、痛いの」と言った。
心にガツーンときた。殴ったのが悪いとは思わなかった。
どっちかっていうと、しゃべり方が可愛いくて恋愛感情に響いた。

しばらくU子のカラダの痛いところの話しをした。
「殴られたところも痛いけど、アソコも痛い」といって
広げて見せてくれた。内出血っぽかった。「ヒリヒリするの」といっていた。
俺はつばをつけてあげながら、マンコの中をマジマジ見た。

マンコを見ていると、U子は俺に「好きな人じゃなくても気持ちい?」というから
「気持ちいい」と答えた。U子は「私は気持ちよくないよ」と言った。
その後は寝そべりながら、「M君は進学?」とか「家の人なんでいないの?」とか
U子の家庭とか、Kとの出会いとか、そういう話を1時間くらいした。

しばらくして、U子は「こんなことはそのうちばれるよ」と言った。
俺は「U子が誰にも言わなければバレない」と反論した。
そうしたら「言わなくても妊娠したらばれるじゃん」と言った。
考えなかったわけじゃないけど、そのとき改めて血の気がサーっとした。
逆に、妊娠するまではやりまくれるじゃないか、と考えて、自分を安心させた。
もとを取ればいいんだ、という思考になっていた。

U子は「M君たちは人生棒に振ってるよ」と言った。
そして「でもK君にだけは捕まってほしくない」と言った。
おれはKに嫉妬しながら、
(でもU子は割りと冷静だな、これならKがいれば黙っててくれるかも)
と少し安心した。
と同時に、U子が可愛くて、また性欲がもどってきた。
そのとき、突然U子が「でも自分のこともすごく心配」と言って
「お願い何とかして」といいながら泣き出した。

俺は頭がパニックになり、どうせ捕まるならもう一度セックスしようと思って抱きついた。
U子は抵抗して、俺はU子を殴った。
そして「助けてほしかったらセックスさせろよ」と言った。
U子はしばらくすすり泣いていた。

その日、思いつくことは一通りやった。

お腹がすき、台所でU子が裸でラーメンを作った。
もう8時を過ぎてたのはわかってたけど、U子も何もいわなかったので
裸のまま二人で食べた。その後、なんとなくテレビを見た。
いろんな話しをしながら、時計を見たら10時半を過ぎていた。
とっくに終バスもなくて、自転車でU子を送っていった。
U子の家に着いたら12時近くなっていた。
U子は「大丈夫」と言って、家のほうに歩いていった。
俺は何とか親が仕事からもどってくる前に、家にもどれた。
俺の人生で、一番幸せな1日になった。

その後ヤンキーBとKは、スネオNをつれて何度かやってきた。
巨漢AはヤンキーBとけんかをし仲が悪くなっていた。
スネオNはU子を見ると狂喜してヤリまくっていた。
スネオNは台所のスリコギ棒をもって行って、U子に入れていた。

スネオNが来てから、俺はU子とやる機会を失った。Kも来なくなった。
スネオNはヤンキーB以上に非道で、U子が可愛そうだった。
スネオNは「ビデオを売ろう、儲かる」と馬鹿なことばっかり言ってた。
8月の終盤以降、ヤンキーBたちは来なくなった。
Kの話しでは、ヤンキーBの先輩(族)の関係で
もっと都合のよい場所を見つけたからということだった。
K自身はもう少し手に負えなくてビビッてた。俺もビビッてた。

始業式にはU子は来ていた。俺と会ったら普通に「おはよ」いった。
U子が黙っていてくれることに感謝した。
と同時に、またなんとかU子とやれないかと思って、廊下で声をかけた。
だは、U子は悲しそうな笑い方をして「無理でしょ」といった。

2学期もしばらくはU子は学校に来ていた。
だが2~3週目くらいから休んでいたようだった。
ヤンキーBの方は、当然の成り行きで、
ヤンキーBやKやスネオNよりもその族先輩が主導権を持つようになった。
友人の友人というような感じで、話が少しずつ広がってたようだった。
俺の高校でも、U子は族にヤラれて休んでるという噂を聞いた。

で、U子が夜帰ってこない日があり、U子の親は捜索願を出していた。
U子は保護された。U子も、さすがに大人数の族に恐怖を覚え、
それまでの経緯を自分の親に言った。

で、9月26日の朝6時前に、俺の家に警察がやってきた。
警察は、親父をたたき起こし話をつけて俺の部屋までガンガン入ってきた。
名前は呼び捨てだった。その場で、警察がパソコンなんかを調べ始め、
すんごいいろいろ、その場で指差しさせられて、台所で警官と話をされた。
居間は親が警察と話しをして、親父が俺をにらんでた。
7時前には俺はパトカーに乗せられた。
否認するも何も、あったもんじゃないよね。
それで、俺の人生時エンド。

矯正教育って大変だよぉ。真面目に生きるのがイチバンぉ。

   お す ま い

== ちょっと長くてすまんね。       ==
== ディテールは微妙だがだいたいな感じで ==



ちなみに今は、何もやってねー。
だって仕事ねーんだもんToT
やっぱ俺クズだ。









中出し・妊娠 | 【2017-04-19(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ママ友と脱衣所で

今一人で飲んでて暇なので思い出し萌えしながら綴ってみようと思う。

ママ友は少し珍しい名字なのでイニシャルでKさんと表記させてもらう。
うちは以前は妻の地元で生活しており、3年程前に俺の転職の都合で
東京に出てきた。妻とKさんは当時のパート仲間であり、同じ歳の子供が
いるせいもあって今も連絡を取り合う仲だ。Kさんの旦那は中古車屋の
営業とかだったと思う。夏休みにKさんと子共&うちの妻子とで
浦安の例の施設へ遊びに行く為、うちに泊まったのだ。(確か金曜で
俺は行ってない)子供達も久しい友達と遊べて楽しめていたらしい。

その日、俺が仕事から帰ると妻とKさんは子供達を寝かし終わり、風呂も
済ませてリビングのテーブルでリラックスしながらチューハイを飲んでいた。
妻「お帰りー」
Kさん「おじゃましてまーす。お久しぶりです~」
俺「あ~どうもこんばんは。ご無沙汰してます」
てな挨拶だったと思う。
子供が寝静まった後のママ達のお喋りは盛り上がっていたらしく、
挨拶も程々に再び女のお喋りタイムが始まった。俺も缶ビールを持って来て
輪に加わった。とは言っても聞き役なわけだが。
その時の話しは主にKさんの旦那への愚痴がメインになっていて、どうやら
近ごろ旦那の若い女への興味が強まっていること、そして夫婦仲が薄れて
いることなどだった。当然俺には男の意見を求められ、ありがちな話しだな
とは思いつつ、適当に波風立てない答え方をしていた。ただ、Kさんはその時
35、6で(俺31妻30)適度に細くて大人の女の落ち着きも兼ね備えた、美人の
部類の女だ。俺はKさんは魅力あるのにもったいない、的なことを説いていた。
俺「Kさんの旦那さんは近くに居過ぎてわからないんですよ~」
Kさん「あらそうかしら、Tさん(俺の名)わかる~?(笑)」
みたいな具合。口説いてるレベルではないから妻も気にしてない様子だった。

お喋り大会は俺が参加してからもしばらく続き、宴会のような状態で
お開きになったのは1時を回った頃だったかと思う。妻は酒に弱い訳では
ないが酔った様子で直ぐに子供達のいる寝室に向かい、Kさんもその部屋で
寝ることになったらしく一緒に寝に行った(ちなみに俺は普段から自室で
一人で寝ている)。俺はホロ酔いながら寝る前に風呂に入った。先程まで
隣に座っていたKさんの色気あるスウェット姿を思いつつ、洗濯物に下着でも
あれば抜いてしまおうかと思ったが、Kさんは1泊なので洗濯物が出てる
はずもなく、おとなしくドライヤーで髪を乾かしていた。

が、
何気なく洗面台の端に目をやると、そこには見慣れない黒の下着が小さく
まとめられて置いてあった。明らかに妻のものではない。瞬時にKさんの
下着だとわかった俺は、突然のサプライズに動揺しつつもバスタオルを
巻いただけの下半身が熱くなってくるのだった。

数秒間コンパクトに置かれた上下セットの黒の下着を眺め、背徳感と同時に
熱い喜びを感じつつ、完全に勃起したモノがバスタオルをほどきそうになった
その時、"コンコン"と洗面所の引き戸をノックする音が。
俺「……!!!!……ハイ」
Kさん「ごめんなさい今大丈夫?」
俺「あ、あー全然いいですよ」
と、いいわけないのに誤って入れてしまったのだ。
俺のバスタオルを巻いただけの後ろ姿を見たKさんは
「あ、ごめ・・」と洗面所を出ようとした。
「あ、別に大丈夫ですよ」と、もう大丈夫でない俺は前をKさんに見せない
姿勢を保つのにただ必死だった。
俺「どうしたんですか?」(全力の平常気取り)
Kさん「コンタクト外すの忘れてて」
俺「あ~、それか」と、洗面台に置いてあるコンタクトの保存液を見つつ
俺「どうぞ」とドライヤーをあてつつ一歩下がって洗面台の正面を譲った。
「失礼しま~す」と少し照れつつ前屈みになり、外したコンタクトをケースに
しまうKさん。
屈んだKさんを後ろからみると、スウェットの背中に薄らと背骨のラインが
浮き、Kさんが今ノーブラ状態であることがわかった。で、変な興奮から
余計モノを収めにくい状況になる俺。

俺「コンタクト大変ですね~」
Kさん「もう慣れちゃったけどね」と言いつつ俺をチラっと見、その瞬間に
俺の股間が完全にバスタオルを押し上げてる状態に気付いた。
Kさん「・・・!!」
俺「・・・」
Kさん「・・・エ~!?なんで?どうしたの?」
俺「イヤ、あのそういう変なつもりじゃなくて、風呂から上がったらそこに
下着があって、何だか興奮してきちゃって・・・その、マジで何もしてない
んです」
みたいな感じで言い訳どころかしどろもどろに正直な解説をしてしまった。
Kさんは俺に言われて洗面台の端を見て、下着を忘れていたことに初めて
気付いたらしく、
「あ!」
といいながら直ぐに手に取り恥ずかしそうにしていた。正直可愛かった。
少し気まずい空気と静寂が流れ、でも元気に起ったままの俺。
俺「・・・すみません」何故か謝ることしかできない。
Kさん「・・・下着見ただけでそんなに興奮するって、Tさん変態~?」
俺「イヤ、それは、男はそういうもんです。」
Kさん「そうなの~?」
俺「でも誰でもってわけじゃなくて、Kさんみたいに女の魅力がある人の
だから、こう、ソソられてしまって・・・」(もう必死)
Kさん「え~・・・・・」
Kさん「何かTさんも、男なんだね」
俺「そりゃ・・・溜ってますし」
Kさん「・・・Sちゃん(妻)とはしてないの?」
俺「・・・全然。俺はしたいんですけど」
Kさん「まあ子育て中だしね。したくならないってのもわかる」
俺「・・・男も結構ツライんですよ」

完全に俺の後ろを取った風のKさんは悪戯っぽく言った。
「で、私が来なかったらシテたの?」
俺「・・・そうかもしれません。」
Kさん「え~・・・じゃ、この後再開するんだ。」
俺「・・・バレバレでもうツライな~」
Kさん「じゃどうするの?」といいつつバスタオルを押し上げたままの
俺の股間をチラチラ見るKさん。
俺「恥を承知で正直に言うと、手伝ってくれたら、かなり嬉しいです。」
もう、この一言はかな~り勇気がいった。言った後は祈る気持ち。
Kさん「え~・・・」
俺「手でサクッと」(何がサクッとだ)
Kさん「どのくらいシテないの?」
俺「半年以上っすね」これはマジ
Kさん「ウソ~!それは男の子には長いかもね。」
俺「でしょ?この起ち方みて下さいよ」
Kさんは恥ずかしそうに笑っていた。
半ば親切心からだったのか、急に入ってきた軽い罪悪感からだったのか、
ちょっと諦めたかのような感じでKさんは言った。
「Sちゃんに絶対内緒にできる?」
俺即答「絶対言いません!」
「じゃ、はい」
と言って、洗面台の方に股間を向けるよう俺を促した。
俺はもうさっきまでの悪夢が最大限の喜びに変わり、ギンギンだった。

俺は自分でバスタオルを外し、洗面台にモノを向けた。Kさんは俺の左後ろ
から覗き込むようにモノを眺めた。
さっきまでの軽い虐めのスタンスからモードが変わり、
「凄ーい」と言いつつ、冷んやりした指先でモノをそっとつまんできた。
優しくシゴキ初め、俺のモノは緊張感から解き放たれた快感もあり、
かなり熱くなってた。
「すごい熱いよ」
俺「Kさんの手が気持ちイイからです。」
Kさん「そ~お?」
Kさんはそう言うと、今度は手のひらでしっかりと竿を握るように持ち替え、
人さし指と親指の輪っかをカリに当てながら、ちょっと早くしごきだした。
俺「超気持ちイイです」
俺はKさんに無言でしごき続けられ、快感に浸っていた。
数分経った頃だろうか。俺のモノを握ったKさんの体は俺の左半身と密接
した状態になり、Kさんの横乳を脇に感じられる姿勢になった。
俺はそれまで壁についていた左手をKさんの背中に下ろし、さっきみた
背骨のラインを手のひらで軽く撫でてみた。
Kさんはそれに気付いたが、何も言わなかった。
軽く力を入れてみたり、広く優しく撫でてみたりを繰り返しつつ、
俺はKさんの腰のあたりを重点的にさすった。エロめのツボを刺激するかの
ように。
多分俺のモノをシゴキ続けているKさんは、この時点で自分のしていることに
結構興奮していたんだと思う。俺がスウェットの裾から手を入れて地肌の
背中を愛撫し始めても、「コ~ラ!」と言う程度で抵抗しなかった。
ノーブラの背中を楽しんだ俺の左手は、背中では飽き足りず、Kさんの左から
徐々に乳房をめがけて進んでいった。・・・・そして、完全に揉んでいる
状態になった。
Kさんは何も言わなかったが、ほんの微量にだけ体を震わせたのがわかった。
もう、止まらない俺の左手である。

Kさんのオッパイは、妻のよりも一回り大きく、そして柔らかかった。
手は乳房を揉みながら乳首に到達し、硬くなってる乳首を指先でつまんで
優しく揉んでみた。Kさんはさっきよりもわかり易くビクッとして、その
瞬間は俺をしごいている手が止まった。
その洗面所でのエロイ状態が数分間続いた。俺は心地よい快感を股間に感じつつ
Kさんの左の乳房を堪能し、ついにKさんを向かい合わせる格好にした。
そして、今度は右の乳房をおもむろに揉みしだいた。
Kさんは目を細め「・・ハァ」と軽い吐息を漏らすようになっていた。俺の
モノを逆手に持ってしごき続けたままで。
俺は興奮が最高潮に達し、ついにKさんのスウェットをガバッと上げ、
さらけ出した乳房にむしゃぶりついてしまった。Kさんは「ハァっ」と息を
漏らしつつもマズイと思ったのか、
「Tさんダーメ」と咄嗟に言った。言ったが、俺はもうKさんを抱きかかえる
姿勢でむしゃぶりついている状態で、一心不乱に舌で乳首を転がしまくった。
Kさんは小刻みにビクッとしながら、「Tさん、ね、もう終わり!」など、
俺を懸命に諭していた。
男ならわかると思うが、こうなって止められる奴は殆どいない。例え
挿入ができなくても、それが妻の友人でも、深夜の洗面所で、美人人妻の乳首を
舐めまくっている状況に興奮してしまい、もう、性欲が理性を越えてしまって
いるのだ。
いや、散々舐めた。鎖骨から、乳房の全体から乳首の先まで。
Kさんも俺を諭しながらも快感だったらしく、もう吐息が言葉の数を上回っていた。
ひとしきり胸を舐め回した俺は、勇気を出してお願いしてみた。
「こんなに興奮してしまって・・・あの・・・口でしてもらえませんか?」
Kさんはギンギンな俺のモノと顔を見比べ、「やれやれ」的に軽く口もとを
歪めた後、黙って膝をついてくわえてくれた。

ナマ温かい感触がモノを包んだ。本当に快感だった。
Kさんは唇を根元から先に向かってゆっくりと前後させ、徐々に舌を
裏筋に這わせて絡めてきた。もう、こんなに気持ちいいフェラがあるものかと
思った。Kさんは前後するスピードを次第に早め、片手を俺の腰に、もう片方の
手で根元をしごきつつ頬をすぼませてしゃぶってくれた。
俺は限界が近付き、「Kさん、逝きそうです」と言うと
Kさんは動きを止めずに頷いてくれた。ジュッポジジュッポ「イヒヨ・・・!」
・・・ドバッと出た。Kさんは全てが出きるま口で受け止めてくれ、最後に
チュパッという音と共に俺のモノから口を離した。
洗面台で口を奇麗にすすぎ、
Kさん「良かった?」
俺「・・・・最高でした・・」
ビクンビクンさせながら放心状態の俺を洗面所に残し、Kさんは寝室に帰って
行ったのだった。
(次の朝、本当に何事もなかったかのようなKさんが、凄いと思った)
終わり



中出し・妊娠 | 【2017-04-19(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

離婚のキズが癒える間も無く・・・

投下。果てしなく長文なので規制も長いしのんびり行こう。

俺29歳、会社員 ×1
彼女A 26歳 会社員
Aの上司B 37歳 妻帯者

Aからのアプローチで付き合いだした俺とA。
最初離婚の傷もあって体の関係は無かったが、Aは優しく
変な言い方だが信頼できると思ってやった。
そして数ヵ月は年下の癖に包容力があって、健気なAと戸惑いながらも幸せだった。
離婚の理由を聞かれた事はあったけど、はぐらかしたままだったが
「過去の事は気にしないよ。今のあなたが好きだよ」と言ってくれた。
こんないい子にはその内はっきりと言わなくちゃいけないな、と思ってたが踏ん切りがつかなかった。
ところが数ヵ月後Aが妊娠してしまったという。
「大好きなあなたの子を産みたいです」と結婚を迫られたが
俺の×1の原因は俺の無精子症。
子供好きの元妻は不妊治療で俺の結果を知ってからノイローゼの様になってしまった。
そりゃそうですよ、自分は何の問題もない健康体で、しかも子供を熱望してましたから。
元妻もまだ若いのでやり直して欲しくて泣く泣く離婚した。
Aと付き合いだしたのは、丁度元妻から彼氏が出来た、というメールが来た時だった。
祝福して、「今度こそは幸せなママになってくれな。もうメールとかしない方が良いぞ」
とメールした後、それこそ立ち上がれないほど痛飲して泣いて泣いて有給使い切った位。
元妻を忘れ、自分の傷を癒すためにAと付き合ったのか、と言われたら反論できないけどさ…
もう俺は混乱して、「もしかしたら医者の診断ミスか」と思って違う病院に行った。
でもやっぱり子供は望めないと。
もう一回だけ、と違う病院に行ったが結果は同じだった。
帰る道すがら足と体がフワフワになった様な、前がよく見えないような感じだった。
正直俺の体を憎みましたよ。健康でさえ居ればこんな思いしなくて済んだんだって。
しばらく連絡をせず、向こうからの連絡も取らずに居たら家に来た。
「子供だけは…」と中絶の罪を語る、純真でまっすぐ、だと思ってた目を見てたら
吐きそうな程の嫌悪感が来た。
俺自身が子供の事で一度人生が狂ってるから余計に。ダシにするなよ、と。

Aのカバンひっくり返して携帯と手帳を強奪しトイレにこもって鍵をかけた。
狂った様にガンガンドアを叩いて叫ぶ声を無視して
じっくりと中を見たらデスクトップこそ俺とAだが、
着信、メール、写真など上司Bとのラリメールのみだった。
俺とのメールはさっさと消したらしいな。
「パパからメール来てひろんちゃん(Bの名前をもじった赤ん坊の呼び名らしい)嬉しいって^^」
「今日も検診に行ったよ。順調です♥」
「大丈夫、ばれてないから心配しないでね^^悪いなって思っちゃう位信頼されてるw
Bたんの方は大丈夫?奥さんにばれてない?」
「良かった^^あたしの大事な人だから傷付いてほしくないもん;;大好き♥♥」
こんな感じ。
大人しくて引っ込みじあんな俺には全く警戒してなかったのか、パスも掛かってなかったよ。
ただ気後れして遠慮してただけなんだけどな。
手帳を取ったのは間に何か挟まってると思ったからで、見たらやっぱり母子手帳だった。
携帯の中の「Bたん♥♥」の自宅と思われる所にかけたら女性が出た。
知らない方が幸せかもしれないけど、いつかは知らなければいけないからな。
軽く事情を説明し、名前等の確認とAを知ってるか、と聞いてみた。
そしたらうろたえつつも教えてくれたのが、Aは図々しくも同僚と共にB宅へ行ったことがあるらしい。
とにかくこっちの住所を知らせて、できれば来て欲しいとお願いしたら
子供を実家に預けてからすぐに行くという事だった。
ふと気が付いたらドアを殴る音は聞こえず、
外出たらAはすでに逃げて居なかった。
なので落ち着いて今度はAの実家に電話。
向こうがパニックになった事から説明は大変だったが、
ナンバーディスプレイでA携帯からの電話だという事も分かり、何とか納得してくれた。
A親には「お嬢さんは逃げたんですが、携帯持ってますのでこちらに連絡して下さい」
と言ったんだけど、A父がそれで大きなため息と共に受話器を落としたのが分かった。
ちょっと分かりにくい場所でもあるので、最寄り駅で待ってたらB妻らしい女の人が来た。
向こうはベンチで座ってたら自然と涙が出てきて、ボタッボタッと涙が垂れてたので分かったらしい。

鬼の様な顔だったが、冷静に挨拶してとりあえず家へ。
二人で携帯の中身をPCに移しつつ、A親を待った。
何度か場所を聞く電話が来たが、何とかA親登場。
B妻はBに電話してたが繋がらなかったらしい。
ドアを開けたら玄関で二人そろって土下座、親父さん泣いてたよ。
とりあえず中に入ってもらってB妻を紹介。
「こちらB妻さんです。この件の一番の被害者ですね。
俺は事前に気が付きましたので、Aさんたちに利用される前ですから未遂ですね」
そして携帯を見てもらう。母子手帳を見せたらここでお母さん崩れて泣き出してパニックに。
「あなた方のお嬢さんとBさんは利己的で計算高く、卑劣で自己中心的です。
妊娠して不倫の子を生むために、精神的に参ってた俺の人生を利用しようと二人で楽しんでましたよ。
気が付かなかったら俺は他人の子を育てせさせられる所でした。
ばれた以上、お嬢さんは邪魔になった子供を始末するでしょうね、自分の事しか考えてないようですから。
子供の命なんてお嬢さんにとったら自分の楽しみの為のおもちゃでしょうから、
殺す事に関してもまったく躊躇しないでしょう」
A親は言葉も出ず、泣きながら土下座、B妻はその間もBに電話してた。
とにかく連絡が取れない事にはどうしようもないので、
A携帯の中の友達っぽい人に手当たり次第掛け捲った。
事情を説明して、妊娠中である事、自殺の可能性もある事、
逃げようと何だろうと、とりあえず逃げ切れるものではないので連絡があったら説得して欲しいと。
出てこなかったら警察へ捜索願を出すとも言っておいた。
ところが重苦しい空気の中待っても待っても連絡も無く、その日は結局解散。
母子手帳は俺が、携帯はB妻が保管する事になった。
次の日は何も無かったが、2日後A親からAが帰ってきた、と連絡があった。
Bも妻の元に現れたらしく、とにかく皆そろって話し合うことに。
A宅へ行くと、病人の様なA母が出迎えてくれて、
Aは完全に無表情で目も合わさずソファーに座ってた。
Bは蒼白でプルプル震えながら縮こまって床に正座。
B妻は…まあ何と言うか…「般若が静かにお茶飲んでる!こ、怖えええ!」って感じw

口火を切ったのはA父で、Aに「お前、まず言う事があるだろう」。
AはまずB妻に対して謝罪、「Bさんとは別れます…」と言った時、A父がAをぶん殴って
「床に座れ!!」。
Aは泣きながら震えだし、床に座って土下座しながら謝り始めた。
B妻とBとAのやり取りはここでは割愛。俺には関係ないことだから。
一通り話した後、俺に向かって
「Bさんと付き合ってたのは本当です。
でもメールに書いてたのはただの冗談でこの子は本当にあなたの子です。
それだけは真実です。それだけは本当に信じて欲しいの…」
力抜けて大の大人が大勢の前でギャン泣きしましたよ。子供さえ出来る体だったらって。
勘違いしたAが「○君!」と言って俺の方に来たので、押し返した。
そこで例の件を話したよ。元妻の事、子供と言う存在に対しての俺の気持ち、
もう言い出したら止まらなくて10分以上立て続けに話しまくったよ。
途中Aが「ウソだ!」「だって子供出来たじゃん!」
「ほんとにこの子はあなたの子だよ!」とか言ってたけど、
俺の勢いに飲まれたのか、誰も口を聞かず、話し終わったら静まり返った。
B妻さん泣いて「苦しんでたんですね」って言ってくれたよ。
いい女じゃん、Bは何でAみたいな女と浮気してラリったんだ。
Aがぼそっと「もっと早くに知っておきたかったよ」と言ったので
「うん、お前は子作り出来る男なら何でも良かったんだもんな。利用するのが目的だったしね。
ハズレひいちゃったな。
ホント必死だったよな。媚びて尽くして自分から股開いて。
ほんと卑劣な女だな、同じ人間と思いたくないよ。
最初で最後だろうが、子供出来ない体でよかったと思った。
仮に本当に自分の子供だったとしても、お前みたいなのと結婚なんてなったら地獄だ。
人の事なんて何にも考えられないだろ、お前。こんなのに吸い尽くされなくて良かったわ。
好きでもない男に股開いてチンコくわえられるんだもんな。
すげーよ尊敬するよ。利用する為なら平気か。
いや元々平気なんだろうな。妻帯者にも擦り寄る位だから。
あえいで腰振って股濡らして、すっかりだまされたよ。
演技にも年期が入ってたな。さすが欲望の固まりだな」

AもBも真っ赤になって無言、ただA母のすすり泣きが聞こえるのみ…
気まずかったわ、ほんとに。親の前の下ネタはちょっと照れるw
その後子供はどうするか、という話になった時
「子供出来ないって事黙ってたんだから私の事だましたって事だよね。
せめて中絶の時の相手の名前だけ書いて欲しい」
と言い、またA父がAをぶっ飛ばした。
Aは「止めてよ!」と言ったが、俺が
「当たり前だ。お前自分の孫殺す話されてんだぞ?しかも自分が被害者みたいな事言って」
と言ったら黙って泣きはじめた。
Aからしたら俺はヤリ逃げ男だろうしね。利用も出来なかったし骨折り損だ。
B妻が「どうせ浮気されるならもっとまともな人が良かった。自分の人生すら惨めに思えてきた…」
と言ったのが重かったな。
結局誰かの名前を書かない事には中絶は出来ないが、それだけは拒否した。
書類上とは言え、子供を…ってのは俺にはムリ。
そこら辺は結局どうなったのかはわからないが、後でB妻に聞いた所によると中絶はしたらしい。
そしてB夫婦も離婚し、B妻はBとA、両方から慰謝料を取り子供と2人で実家に戻った。
最後にB妻と電話した時「お互いこれから強く生きていきましょう」って約束して二人で泣いた。
今俺は夫と死別したバリバリのキャリアウーマンと再婚して
我が子ではないが、一気に2児の父になり元妻にも「うちの子ですw」と写真送ったw
元妻も再婚してこないだ丸々としてプクプクの蒸し立ての肉まん似wの赤ちゃんが生まれ、
お互い幸せにやってる。
この事が無かったら今こうやって吐き出すことも出来なかったと思う。


中出し・妊娠 | 【2017-04-18(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

美少女人形

お昼過ぎ近所の翔学五年の美紀ちゃんが、『頭が痛くて風邪を引いたみたいなの、お兄ちゃん風邪薬ちょうだいと』家に訪ねていた。
『どうして?』『家の人に貰ったら』と聞いたら、『夕方まで出掛けて居ないの、薬も無くなっているみたい』と言ったので、『じゃ、家に入って』と家に入れ、『ちょっと待ってて今、薬探してくるから』と言いリビングで待たせました。
美紀ちゃんとは小さい頃から遊んであげたり、ちょっと勉強なんかも教えていたりしていたので、何の疑いも無く家に入って来ました。
俺は薬を探していると、ふとイケナイ事を頭がよぎり、このまま睡眠薬を混ぜて眠らせれば、俺のモノになると考えた。
俺はちょっと不眠症気味なので、かかりつけの医者で睡眠薬をもらっている。
しばらく薬を探すフリをして、睡眠薬入りのジュ−スを作り美紀ちゃんに、『ちょっと薬、無いみたいだからちょっと買って来るから待ってて』と言い、テ−ブルに睡眠薬入りのジュ−スを置いて、『これでも飲んで待っていて』と言うと可愛い笑顔で『うん、待ってる』と俺は玄関を出た。
しばらく間をおいて家に入ると案の定、美紀ちゃんが可愛い顔で寝息を立てている。
ちょっと触って完全に眠っているのを確認すると反応が無いので、仰向けのまま、キスしまくり美紀ちゃんの舌を存分に味わった。
その後は服とスカ−トを脱がせて完全に裸にした、翔五とはいえ忠一位の発育で、胸も膨らみお尻もプリンとして何より美紀ちゃんの大事なアソコにも産毛が生え始めていた、
でも産毛程度しか発毛していないので、くっきりと一本のワレメが見えている。
もう一度舌を入れ美紀ちゃんの舌を絡めながらキスをして、美紀ちゃんの口へ唾液を含ませ、可愛い膨らみをした胸を揉みほぐし、ツンと立った乳首を舌で転がし、美紀ちゃんの体を味わった。
次はいよいよ美紀ちゃんの大事なアソコに舌を這わせたり、まだ開かれていないアソコへ舌を入れたりワレメを舐めまわし、アソコを広げて自分の唾でビショビショになるまで舐め尽した。
やっぱり少女のワレメは薄ピンク色で綺麗だ。
その内に美紀ちゃんのアソコもじわっと濡れてきたみたいで、いよいよ美紀ちゃんを頂こうと、自分の性器へ唾を付けて挿入した。
その時美紀ちゃんが『う~っ、ん』と声を出したのでビックリしたが、まだ目は覚めていない様子だ、睡眠薬で眠っていても反応するんだと思い本当にあせった。
またすぐに挿入を始めて完全に挿入するとまた美紀ちゃんが、『う~っ、ん、うっ』と声を上げた。
あ~っ、これで美紀ちゃんは完全に俺の物だと感極まり、何度か腰を振って美紀ちゃんのアソコを楽しんだ。
しかし美紀ちゃんの中は狭く本当にキツイ、亀頭が美紀ちゃんの子宮に当たるのがわかる。
今度は抱っこし、お互いが向き合った状態で、ぎゅっと抱きしめて座位でキスをしながら、何度も何度も美紀ちゃんを突き上げた。
その間も美紀ちゃんは『うっ、うっ』とか『ん~っ、あっ』とか目を覚ましている時の様な声を僅かだが上げていた。
もう美紀ちゃんは、生きた人形の様な感じになっていた。
キツイ美紀ちゃんの中で、俺もそろそろ射精感が込み上げて来たので、美紀ちゃんの耳元で『美紀ちゃん、お兄ちゃんの子供産んでっ!』、『美紀ちゃん妊娠してっ!』とか言いながら最後に『美紀ちゃん中に出すからっ、美紀ちゃん大好きだっ、妊娠してっ!イクっ~っ!』とありったけの精子を美紀ちゃんの中へ注ぎ込んで果ててしまった。
ドクッドクッと美紀ちゃんの子宮へ俺の精子が注ぎ込まれているという実感を感じながら、これで美紀ちゃんの処女は俺が頂いた事を実感した。
イク瞬間は本当に頭の中が真っ白になったと言うか、何にも考えられない状態になってしまった。
可愛い美紀ちゃんを頂いた感じからか、しばらくしてからも抜く事が出来ず、また舌を入れてキスをしたり胸を舐め回したりして余韻を楽しんだ。
そして美紀ちゃんと離れるとアソコから、血混じりの精子がとめどなく滴り落ちてきた、美紀ちゃんのアソコから俺の精子が滴り落ちない様に指で掻き出し、丁寧に全部拭いて解らない様に元に戻し、服を着せた。
家の玄関まで着くと丁度美紀ちゃんが玄関から出て来るところで、ワザとらしく『ごめんね、ちょっと遠くまで行ってたから遅くなっちゃって』と言うと美紀ちゃんは『ううん大丈夫、美紀も何か眠くて、寝ちゃったの』と可愛らしく笑っていました。
でも美紀ちゃんは帰り際に『頭痛いのは良くなったみたいだけど、今度はお腹の辺りが痛いのっ』、『ジュ−ス飲んだからかな?』と言いながら不思議そうな顔をしながらも、最後に可愛いい笑顔で『お兄ちゃん、ありがとう』と言って家に帰って行きました。
何か可愛い美紀ちゃんの処女を奪ってしまったのに、感謝された気がしてとても嬉しく、気持ちも良かった。
美紀ちゃんまた来てね、今度は眠ってない時に気持ちいい事を教えてあげるから、大好きだよ美紀ちゃん・・・



中出し・妊娠 | 【2017-04-15(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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