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出会い系で会った恐怖の精液女


去年の今頃の話、某コミュでメールしたらすんなり返信があった。
名前は美香という子。
募集内容が「精子大好き!」って応募で
俺も変態チックな奴だから、食糞とかは無理だけど
SMとか平気だったし、そこらへんの変態女が来ても
へこたれない精神を持っている!と自負してたw

まぁ今回も「精子大好き!」って言っても
フェラで口内射精したり、身体にかけて!と言ったり
どうせそれくらいでしょ?と思っていた。

どんなプレイが好き?とメールすると
とにかく精子の色、匂い、味、全てが好きで
ちんぽから搾り取りたいだけ搾らせて欲しいとの事。
その場合は口に出そうが、中に出そうが出してくれれば
私は幸せ!という感じのメールだった。

当日会ってみると、美香は正直あんまり可愛くなかった。
ドブスという訳でもないし、ピザでもない、胸もそれなりに
大きい・・・けれどなんか違う。
俺のゾーンに入ってこないだけなんだと思うけれど
地味で素っ気無いというか、幸薄そうというか。

いろいろ話を聞いていると
素人ぶっかけパーティーにも出たことがある。
私の今はいている下着に塗りこんで欲しい。
口内や膣中でも良いので出して欲しい、その後
身体に塗るので、そのまま見ていて欲しい。
塗ってる姿を視姦して欲しい。
溜め込む?のが好きだからいっぱいだして!

ちょい引き気味な俺をよそに乗り気な美香。
そうこうしているうちに
「じゃラブホへ!」という運びになり歩く。
繁華街のどうでもいいラブホへIN。

風呂にも入らずジッパーを下げ始める美香。
「シャワー浴びない?」
「ううん、私この匂い好きなの!舐めていい?」
ぎんぎんにおったつちんぽを美味しそうに頬張る美香。
フェラは首を左右にゆっくりと揺らし、時折舐め上げる。
上目使いも忘れずにびちゃびちゃと音を立てる。

「こんなになってる…いっぱい出るよね」
でもこの子変だな?と思ったのは
俺を見ていない。ちんぽだけしか見ていない。

「おっぱいで挟んであげるね」
ベッドにちょこんと乗っかると今度は自分から脱ぎだして
上半身をさらけ出し、俺のをつかむと胸へと挟んだ。
だけど、この時も俺の気持ちいい顔を見る訳でもなく
ちんぽに話しかける様なスタイルだった。

「いいよ!出して!ぴゅぴゅってだして!」
胸の圧力と舌が交互に快感を呼び寄せてあっという間に
いきそうなる。
「出すよ美香!美香のエロい胸に出すよ!」
そう言うと思いっきり射精した。
「あぁ…精子…出てるのぉ」
胸を両手でさらにギュっとして圧力を高め
顎の下あたりにたっぷりとどろどろの精子を楽しんでる。

そして、一息つこうと離れると美香は顎の精液を掬い取り
口元へ持っていくと指一本一本舐め始めた。
「○○君のおいしいよ!」
そういう美香の顔は取り付かれたみたいになってて
目が異様に輝き放ち見開いている。
俺はちょっとやばくね?と思い一発出したから帰ろうと決意した。

エロい顔ならまだかわいいなこいつ!いじめてやる!
とか思うんだけど、目が…かなりいっちゃってる。
アヘ顔というか、舐めてるときは俺の存在なんか忘れてる
もしくは居ないものとして放置されてる。

そそくさと着替え始めると
「え~○○君、まだまだだよぉ~」と
再び俺のちんぽを握ってくる。
微妙に恐怖を感じてた俺は縮こまってしまっていた。
ぬるぬるのちんぽを手コキしているとくちゅくちゅと
音が鳴り、先から残り汁がちょぼちょぼと出てくる。
それを見逃さない美香が居た。
「あ~ん、もったいない~い」というと
ストローみたいに吸い始める。

一応答えないと…と思い胸をもみ始める。
「あん、乳首、乳首好きなの!こねくってほしいの!」
軽く摘んでやるとフェラも一段と強引になってくる。
真空吸引の様に吸っては舌で尿道をこじ開けようと
舌でちょろちょろと刺激してくる。

「乳首きもちぃのぉ!美香濡れちゃうよぉ」
言葉だけなら可愛い淫乱女なんだけど
俺の顔はいっこうに見ようともしない。
他の身体の部位も見ようともしない、ちんぽだけ見てる。
そして目は相変わらずやばい。

強烈なフェラに強制的に出そうなる。
「うああぁ、美香出るよ!」
「うん、これにかけて!」
そう言うと自分がしていたブラジャーを手に取り。
ブラのパッドの部分を亀頭にあて、すっぽりと包み込む。
その中へドクドクと射精した。

そのブラを開くとパッドの中で糸引くようにねちょりと
こびりついてる。
美香はそれをブラの内側へと指で優しく引き伸ばし
塗りこんでいく。
「これなら、いつまでもおっぱいに精子かけられてるって思うでしょ」
とニコっと笑うが相変わらず精子に話しかけてる様だ。

一段落して一息ついたあと、雑談。
しかたがないので下も触ろうとしたとき
俺にとって最大の恐怖が訪れる。

「下はだめぇ~」
確かに、精液飲ませる、塗りたくるという約束で
本番までは約束していない。
でも触るくらい、あわよくばスマタ位はと期待していたが
ピタッっと脚を閉じてしまい触る隙さえない。

乳首を執拗にこねくり回すと段々と力が抜けて
脚の間ににも手が入る隙間が出来る。
しかし、スカートをペロリとまくった瞬間
俺の脳は危険信号を発した。
【危険・危険・それ以上は止めておいた方がいい!危険・危険】

ちんぽがついていたというオチなら笑えるが
めくるとそこには茶褐色に染まった下着の股間。
生理なのか?と思ったが、匂いがきつすぎる!悪臭なんて
言葉は生易しい異常な匂いが漂ってきた。
何故いままで判らなかったんだ?不思議だったが
濡れてきた美香の液が下着に染みている匂い…否!!

これは精子の匂いだ!
「あっダメだよぉ~」
と覆い隠す。
「それって精子?」と指差しながら真顔で聞く俺。
「う、うん」
「じゃシャワー浴びたほうがいいよ」
俺はここまできて他人の精子らしき物がついている下着を
はいた女とやるつもりは毛頭無かった。
だからフェラだけというのもなんか安易な考えだけど…

「綺麗にしとかないと病気とかなるよ~」
と誤魔化したが、匂いが部屋中に篭るのが嫌で
早く洗って綺麗にしてくれれば、この匂いも消えるしと思ってた。
吐き気がだんだんと襲ってくるのが恐怖だった。
ちょっと気を許すとオエェとなる匂い…精子の死骸の匂い。
なんとういうか、ティッシュに染みこんだ精子が翌日カピカピに
なってる匂いではない、湿った場所にあって通称イカ臭いと
言われるあの匂い。その匂いを何倍も強烈にした匂いだ。

自分のちんぽが風呂に入らなかった等で恥垢が溜まったり
するとやっぱり匂う。けれど、その匂いは男なら誰しも
なつかしい?という感じの匂いで自分で「くさっ!」と
いいながらも何回も嗅いでしまう。
しかし、この匂いがあと10倍も20倍も強烈だと
想像したらどうだろうか?
目にしみる、咳き込みかねない匂いだとしたらどうだろうか?

説得に説得を重ね、風呂でもう一回精子出してくれるなら
一緒にお風呂入ってもいい!と言い出した。
「じゃ先に入ってるね!」
と言い美香は風呂へと消える。

だが俺は洗面所?脱衣所?から匂ってくる匂いに
頭がおかしくなりそうな位に逃げ出したかった。
「○○君!いいよ~」
そう言う美香につられて俺の取った行動は
ティッシュを小さく丸めて鼻の穴に詰めた。
一時凌ぎだが、効果は絶大だった。

湯船に使っている美香からは今のところ匂いはしない。
美香の股間を執拗に洗う。
匂いがしないように祈りながら洗う。
「もぅ~やらしいんだからぁ~」
とは言うが内心「お前が臭いからだよ!」と
半分怒りのこもった洗い方になる。

綺麗になってもかすかに匂うのは残り香で
ついに悪臭の元を退治した!と意気揚々な俺。
そして全裸のままのフェラを開始。
じゅるりと音がして舐められしごかれて
ぎんぎんな俺、そして腰までやらしくグラインドしながら
しゃぶる美香。

「出して!○○君!」
「あぁ出すよ美香!」
「お口がいい?顔がいい?」
「顔にかけるよ!」
風呂場で仁王立ちになり、跪く美香。
顔に薄めの精子をぴゅっぴゅっとぶっかけた。

顔からすくってまた指を舐め始めたので
俺は下を触ろうと手を伸ばす。
「下はダメだよぉ」
「なんで?」
「だってHしない約束じゃん」
「そうだけど、触るだけ」
「ダメダメ」

黒い陰毛に混じって白い紐がちょろりと出てる。
あぁやっぱり生理かぁなんて思っていたのだが…
冗談で「引っ張っちゃうぞぉ~」なんて持ち上げたら。

取れた…

えっ?こんな簡単に取れちゃうの?
そしてその後、俺は驚愕の液体を眼にした。

湯船のふちに腰掛ける俺たち二人。
そして美香の股間からは黄色く濁った液体が
例の悪臭とともに流れ出している。
尋常な量じゃない。こぷっと流れ出したと思ったら
次には波打つようにどぼっとあふれてくる。
湯船に浮かぶ俺が取ってしまった白い紐付きな黄色い塊。

流れ出してゆく液体を眺めていると
あの匂いが強烈に襲ってくる。
あれ?ティッシュは?
水気を含んで鼻の奥で小さくなり通気を許してしまっていた。
「なに?これ?なになに?」パニックな俺。

「もぅ~なんで取るのよぉ!」
怒ってるがこの匂いで頭はパニックから脱出出来ない。
俺は急いで風呂場を出た。
「ごめん、ちょっと気分がぁ」とか言いながらバスタオルで
勢い良く拭く。ティッシュをほじくり出して一回オエっとなる。

一通りシャワーの流れる音がして美香が出てきた。
俺は質問してみた。
彼氏の中田氏精子を溜めてる。
彼氏が夜3発、朝2発出したのをもったいないと思って
タンポン使って溜めてた。
その強烈な匂いが好きで、下着に漏れ出しても
交換もせずに放置。
二日後位にその匂いを嗅ぎながらオナニーすると
最高の快感が押し寄せてやめられなくなった。

だからってその匂いをさせているのはきついと言っても
この匂いが好きなんだから仕方がないとか
なんだかんだ言い訳してまたその汚い下着をはこうとしてる。
あんまり否定するのも俺は彼氏でもないし肉親でもないので
そこで止めたが、俺の精子がついたブラをして
「記念だよね、○○君とはこれでず~っと一緒だもん」

ホテルの玄関で
「もういっかいしていい?」と言われて
玄関先でフェラしてる。
もう薄いけどやっとこさ出すと、口の中からドロリと手に取り
それをまた口にと繰り返してから股間へと持って行き。
下着の横から塗りたくり、しゃがんでる脚をガクガクと
させながら「ア、イクイク!」とM字開脚で
いってしまった。

そしてホテルを出るのだが
電車に乗ってて見る奴見る奴みんな俺を汚いもの扱いの目。
「やだぁ~この人どこかに精子ついてんじゃない?」
みたいな目で俺をみやがる。
その日は風呂入って、全て二回洗いの洗濯したが
なんかまだ残ってる様な気がしてならなかった。

後にメールが来た。
「○○君の精子、まだブラに居るよ!」
「今度は中にいっぱいだしてね!」
「彼氏のことは心配しないで、半年位居ないから平気だよ」
そんなメールを毎晩毎晩。

さすがに「臭い女は苦手!」とか送って終わりにしたが
あの強烈な匂いは脳に刻み付けられていて
時折思い出すと、ブルルと身震いする。
あの匂いは二度と嗅ぎたくないし、中田氏精液を
溜めてる女とも二度と会いたくないな。



中出し・妊娠 | 【2017-10-08(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

おれどうしたらいいんだろ

ちょっと聞いてくれ
俺2年前に離婚したんだが
当時俺も嫁も29歳で子供3歳娘がいた

俺は当時マンションに住んでたんだがそもそもの発端は
隣に奴が引っ越してきたことが問題だ
奴は見た目サラリーマンで挨拶の時も物腰丁寧で
俺も嫁も悪い印象は無かったんだ
このマンション1階はお店になっててな
俺もよくお好み焼き屋で酒なんか飲んでて
それで奴ともよく顔をあわせるから段々仲良くなっていった

聞いてみると奴は離婚してここに住むことになったらしい
離婚原因は仕事人間だからとか言ってたが今では怪しいな
そういうことだから偶に家に来て一緒にご飯食べたりするようになった
奴は話が上手かったから嫁も気に入ってて
良い隣人に恵まれたなと、何で離婚したのかな?と思ったぐらいだ

おかしくなったのはそれから数ヵ月後から
嫁が偶に俺とのセックスを断るようになった
皆無ではないが明らかに減っている
ただ生活上おかしいところはなく
むしろ良くなったぐらい、ま罪悪感からだろうけどな
俺もなんとなくおかしいとは思っていても
携帯見ても特におかしいところもなく
不審な外出も無いだけに具体的な行動を起こすことは
なかった

あの日祖母が倒れなかったら気がつくのがもっと遅かったかもしれない
たまたま営業で家の近くの会社を訪問している時
母から電話で祖母が脳溢血で倒れたと電話があった
だから帰ったんだ3時ごろに
見たよ、隣に入る嫁をさ
普通ならここで声かけるよなでもしなかった

そんなに壁が厚いわけでもない集合住宅だ
昼間の人がいない時間なら雑音もないから
壁に耳をつければ何とか音が聞こえる
俺は必死に聞いた
なんとなく分かるがあくまでなんとなくだ
仕方ないベランダから進入かと思ったがここでひらめく
鏡でまず中を見ようと
見なけりゃ良かったんだ
カーテンしまってるだろうなと思ってんだ
違ったな思いっきり見えたよ
カーテン全開でM字開脚?手万されてるとこ
ま~前に高い建物ないから誰かに見られることは無いんだろうけどな
5階だし
俺は走ったよとなりの家に呼び鈴押しまくったよ
そしたら出てきたのは上着を羽織った男だ
殴ったとりあえずそして居間に入った
上着だけ羽織った嫁発見!!

呆然としてると後から男が俺の背中を殴った
そのままぼこぼこさ
でも必死に嫁を見てた、いや睨んでた
そしたら胸倉掴まれて頬をつかまれ壁に押し付けられ
奴は俺になにやら文句を言ってたがほとんど覚えていない
それでも俺は上着だけ羽織った嫁を見ようとしてた
腹に何発か食らってうずくまった時ようやく嫁が
「止めて!」と止めに入ったが奴は嫁すらも蹴った
嫁は恐怖なのか何なのか「止めて」とぼそぼそ言うだけ

結局警察が来た、誰が呼んだかしらんけど
奴は俺が先に殴ったからだとか何とか言ってたな
奴が警察に話俺も事情を聞かれた
俺が先に殴った、家宅侵入だとか奴は言ってた
どういう話になったのかよく憶えてないが
結局お互い様ということで事件にもならず
俺は少々の痛みをこらえて病院にいったのさ

ばあちゃん死ぬまでのことはよく憶えていない
病院に泊り込んだのは憶えてるけど
帰りたくなかったからさ、嫁からは散々電話が掛かってきたが
無視してた、違うな一回だけでた葬式には来るなとだけ言った

結局実家で葬式し終わったのはそれから5日後だ
もうどうでもいいわと思って家に帰ったら
嫁もいない、隣もいない子供もいない
置手紙があった
「実家に帰っています。許してもらえるとは思えないけど
せめて電話だけでもください」とかさ

そこからが地獄結局、奴はどこに行ったのか分からん
大家さんも困ってた2ヶ月滞納してたらしいしな
割と探したみたいだが戸籍移したわけでもなく
どこに行ったか分からん警察に訴えても変わらない
どうやら筋者らしい

最初は半ば強引にされたらしいけどな
結局半年も付き合ってたんだからお前も同罪だろと
何だそんなにセックスがよかったのかよ
「そうじゃない、怖かったから・・・あの人も
あなたにばれることも」と何回も謝られてさ
俺も割り切れんかったけど段々やりなおそうかなと思ってたんだぜ
でもさすったもんだの最中嫁の妊娠発覚したわけだ
修羅場前後の子供だろうな
どっちの子か分からん俺もあいつも中だしだしな
俺は子作り中だったんだぜ、でも拒否されることも多かったんだから
向こうのほうが確率高いと思わない?

そしたらさ嫁なんていったと思う
「産みたい」だってさどっちの子か分からんのに?
養育費も何も要らないから産ませてくれ
認知だけして欲しいって
お前どれだけ勝手なんだよ
拒否した全力で拒否、おろせと何回行っても絶対に聞かなかった
結局離婚問題棚上げのままおろせないところまで来ちまった
娘置いて実家に帰った、ぼろぼろのまま娘と2人で
頑張ってた。半年後生まれたんだな女の子
しかもさ親子関係成立ほんと俺の子供なわけ

嫁さん泣いてた「父親がどこの誰だか分からないような子供じゃなくて良かった」
俺が泣きたいわ、もう嫁の顔なんか見れなかった
なんにも考えないで仕事して家に帰って酒飲んでネットゲームという
自堕落極まりない生活を続けた
子供可愛がれなかったどうしても思い出してどうしていいのか分からんかった
嫁は賭けてたらしい俺との子供だったら子煩悩な俺のことだから
きっとやり直せる、もし違うかったら一人で育てようって
勝手に浸りやがってむかつく
結局俺は立ち直れなかった、1年後離婚が成立した
養育費は2人で5万給料から自動振込みにしてる
でも全然実感ない、それから2CHにもよく出入りしてる

あれから2年一回も娘達に会っていない
嫁からは慰謝料は貰っていない
そんな余裕無いだろうし正直やっぱり自分の子供が苦しい思いをして欲しいとは思えないから

今週末嫁と子供たちと会うことになっている
俺の両親の必死の勧めとかあって
でも日が近づいてくると会わないほうがいいのかもしれないと思い始めてる
おれどうしたらいいんだろ


中出し・妊娠 | 【2017-10-08(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻の仕事仲間 4

前回からかなり時間が経ちますが、3/22に掲載しました「妻の仕事仲間3」の続編になります。

俺は優子ちゃんと付き合うことになったのだが、次の日からは後悔しっ放しだった。
俺には千裕という妻がいるのもかかわらず、千裕の友達である優子ちゃんと肉体関係を結んでしまった。しかも中出しという最低な行動を取ってしまった。

もし子供ができたらどうしよう・・・そんなことを考える不安な毎日とは裏腹に優子ちゃんはとてもうれしそうで毎日メールが届くようになった。

1週間も経てば1日に15通前後来るようになった。

会いたいという内容もあったが、俺はこれ以上深みにはまると取り返しのつかない結果になってしまいそうで、会うことはやめようと、何とか仕事を理由に断り続けていた。

しかし、さすがに3週間も会わずにいると優子ちゃんも我慢の限界だったのか、来週も会えなかったら泊まりに来ると言い出した。

これはやばいことになった。優子ちゃんが泊まりに来ると夜中に千裕が寝ている家の中でセックスを求めてくるに違いない。
今はバレていないかも知れないが絶対にいつかバレるに決まってる。
そんな危険は冒したくないので金曜日に外で会うことにした。

金曜日、優子ちゃんは仕事が休みだったので俺の仕事が終わってからこの前会った居酒屋で待ち合わせとなった。

7時過ぎに待ち合わせの場所に着いた。この前と同じ奥の目立たない場所に車を置いて優子ちゃんを待った。

10分後優子ちゃんは歩いて現れ、ドアを開けると
「こんばんは~ 久しぶりだね^^」
と挨拶してきた。

化粧が変わったのか、久しぶりに見たからか、物凄く綺麗で可愛くなっていた。

しかもまた生足丸出しの膝上のタイトスカートで思わず生唾を飲み込んでしまった。

・・・優子ちゃん・・かわいい・・・

女は恋をすると綺麗になると言うがこういうことなのだろうか。

居酒屋に入ると俺と優子ちゃんは一番奥の個室に案内された。4人掛けでソファーのテーブルだった。俺が座ると優子ちゃんは正面ではなく、隣に座ってきた。

優子ちゃんからは化粧水交じりの女のいい匂いがしてきた。

そして色々注文して食事をしていたのだが、優子ちゃんは久しぶりに会ってうれしいのか常に体を密着させていた。そして時折胸も俺の腕に当たっていた。

優子ちゃんの胸の感触を楽しんでいると優子ちゃんとセックスしたときの事を思い出して何かムラムラしてきてしまった。

俺は我慢できなくて何気なく優子ちゃんの太股に手を置いた。
優子ちゃんは特に気にすることなく俺に体を寄せておしゃべりしたり、食事を楽しんでいる。
俺は優子ちゃんの太股を上下に摩り、その感触を楽しんでいた。

もう完全にムラムラしてしまってズボンの中のチンポは完全に勃起していた。

俺は我慢できずにスカートの奥へと手を忍び込ませていった。
拒否されると思ったが、何の抵抗もなく優子ちゃんのパンツの上からあそこ触ることができた。

そして割れ目の辺りを上下に弄る。

ちらっと優子ちゃんを見ると照れたような、恥ずかしいような顔で少し俯いて
「エッチ・・」と呟いた。
その仕草が可愛くて堪らなかった。

俺はパンツの上から優子ちゃんの割れ目を何度もなぞった。
そしてずっと割れ目をなぞり続けていると

「広幸さん・・駄目・・濡れてきちゃう・・」

更に興奮させるような言葉を言ってきた。

もう我慢できず、パンツの中に手を入れようとした。
しかしさすがにそれは阻止された。俺の手を掴んで
「だ~め! どこだと思ってるの?」と言ってきた。

俺の手を払いのけると
「あんまりそういうことすると広幸さん興奮しちゃうでしょ?」と言ったかと
思うと、ズボンの上から俺のチンポを握ってきた。

「あっ!」

「あっ!」

俺の快感の声と優子ちゃんの驚く声が同時に出た。

優子ちゃんは酔っているせいもあって大胆になっていた。

「広幸さん・・固くなってる・・・」
そう言うとズボンの上から俺のチンポを扱いてきた。

「ああっ!」
思わず快感の声が洩れてしまった。

優子ちゃんは俺の耳元で
「気持ちいい?」と聞きながらズボン越しにチンポを扱いてくる。

俺はもう我慢できなくて
「ね、優子ちゃんの家行こうよ」と誘った。

すぐにokの返事が来ると思ったが
「家に行って何するのぉ~?」
と聞きながらチンポを扱いてくる。

とにかくもうムラムラして我慢できなくなって

「お願い、もう我慢できない。」
そう言った。

「フフフ。泣きそうな顔になってる。かわいい^^」
そう言いながらチンポを扱き続ける。
そして不覚にも早漏の俺は徐々に射精感が込み上げてきた。

「ね、お願い!もう我慢できない!家に行こうよ!」
そう言って頼み込むと

「ふふ、すぐイッちゃうくせにぃ~^^」
と言いながら俺のチンポを扱き続ける。

俺は見栄を張って
「そんなことないってば!」と言った。

そう言えば家に行ってやれると思ったからだ。
しかし優子ちゃんの行動は違った。

「本当にぃ~?」
と言いながらズボンのファスナーを下ろしてきた。

そしてそこから優子ちゃんの右手が入ってきて俺のチンポを握ってきた。
パンツ1枚越しに握られるとさっきのズボン越しよりも数倍の快感が伝わってきた。

そしてパンツ越しに俺のチンポを上下に扱いてきた。

「ああっ!」
思わず声が出てしまう。

そして結構早いスピードでカリの部分を中心にシュコシュコ・・と扱いてきた。

さすがに薄いパンツ越しに扱かれるとすぐにイキそうになってしまって

「ちょっ、優子ちゃん待って!」
そう言って優子ちゃんの手を掴んだ。

「あれれぇ~?どうしたのかなぁ~?^^」と優子ちゃん。
俺は射精寸前だったのでハァハァと息を荒くしたまま優子ちゃんの手を掴んでいた。

「広幸さん? 手を離して!^^」と手をどかすよう要求してきた。

射精感も治まったのでゆっくりと手を離した。
するとすかさずパンツの上から俺のチンポを握っている手がカリの部分を中心に
シュコシュコシュコシュコ・・と高速で上下に扱きだしてきた。

「あぁ~~・・あ~~・・・」と声を出して快感に耐えるがすぐに射精感が込み上げてきた。

「あっ、ちょっと待って!」

そう言って優子ちゃんの手を掴んだ。
すると優子ちゃんは

「ひ・ろ・ゆ・き・さん、 手をどかして^^」
と言ってきた。

もう射精寸前だったので

「ごめん、無理・・出ちゃう」

そう言って優子ちゃんの手を掴んだままでいたのだが

「広幸さん?私の言うことが聞けないのかなぁ~?」

「そうじゃなくて・・」

次の言葉を言いかけたときに

「へぇ~・・私の言うことが聞けないんだぁ~?」
と言われ

「ごめんなさい」となぜか誤って手を退かした。

「ふふ^^おりこうちゃん^^」
とまるで子供をなだめるような口調で言うと再びチンポを扱き始めた。

「あっ、ちょっ・・」
まだ射精感が治まってない俺はすぐにイキそうになって優子ちゃんの手を掴んだ。

「こぉ~ら!手をどけなさい^^」

「ごめん、無理、もう出そう・・」

「私の言うことがきけないの~?ほらっ、手をどけて!」
そう言われ手を退けた。

「そうそう、広幸さんは私の言うことを聞いてればいいの^^
次手を使ったら許さないからね!」

そう言うと再びカリの部分を中心に高速で扱き出した。
シュコシュコシュコシュコ・・・

まだ射精感が治まってない俺はすぐさま射精感が込み上げてきて

「あっ!ちょっと待って!」

優子ちゃんの手を掴もうとしたら

「ほらっ!手は駄目よ~」
そう言われ手を引っ込めたが
シュコシュコシュコシュコ・・と高速で扱き続けられ、
射精寸前だった俺はもう精液が上がってくるのがわかった。

「優子ちゃん・・だ・駄目・・あっ!・・・出ちゃう!」

優子ちゃんに手を使うなと言われていたので諦めてソファーに手を着けて射精に向けて構えた。

パンツを履いたまま射精するとどうなるかなど考える余地もなかった。

シュコシュコシュコシュコ・・・

「あっ!出るっ・・!!」

もうどうなってもいいやと思って射精に向けて構えていたが

・・・・えっ??あれっ???・・・

そう、まさしく射精する直前に優子ちゃんが手を離したのだ。

・・え???そんな・・・
まさしく射精するというときに・・・

何で?という感じで優子ちゃんの方を見ると

「ふふふ^^  広幸さんかわいい^^  今日はもう遅いから帰ろっか^^」
と言って立ち上がった。

「今日はおごるね~」
そう言って伝票を持ってレジに向かった。

・・そんな・・・

俺は呆然としてズボンのファスナーを上げて優子ちゃんを追った。

会計を済ませて外に出ると
「今日は楽しかった^^  またね^^」
と家の方向に向かって歩き出した。

「そんな・・ちょっと待ってよ」
俺は優子ちゃんの手を引いた。

「ちょっとだけ寄って行っていい?」と催促したが
「ん~~・・今日は遅いし帰る^^」
「じゃあ車でちょっとだけお話ししようよ!」
俺は引き止めた。

「本当にお話しぃ~?変なこと考えてるんでしょぉ~?」

「考えてないって!ちょっとだけだってば!」

俺はこのムラムラした性欲を解消したくて半ば強引に車に連れて行こうとした。

「じゃあさ~、私金曜日休みが多いから毎週金曜日会ってくれる?」
そう聞かれたが俺は考える余地等なく
「わかったから車行こ!」
と車に手を引いて行った。

「本当に~?約束だよ~」

念を押されたが
「わかったから!」
そう答えて車まで連れてきて後部座席の扉を開けた。

俺の車は黒のワゴン車でベンチシートが売りの車だ。後部座席は軽くスモークが貼ってあるので夜だと中が見えない。

「なんで後部座席なのぉ~?」
そう聞かれたが
「後ろのほうが広いから」
適当に理由を述べて車の中に押し込んだ。

そして車に入るとドアを閉めて優子ちゃんの方へ寄っていった。

「広幸さんこわいってばぁ~」

笑いながら言うが俺はすぐさま優子ちゃんに抱きつきキスをした。
そして舌を優子ちゃんの口に潜り込ませた。
抵抗は無く、すんなり受け入れてくれた。
すぐさま優子ちゃんのパンツに手をかけ、ずり下ろしていった。
スルスルと下ろし、優子ちゃんの左足から片方だけ抜き取った。
そして優子ちゃんの脚が閉じていたので左足を抱えて俺の右足に引っ掛けて
脚を開かせた。

「ちょっと!広幸さんってば~」

そう言ってきたがすぐさまキスで口を塞いで左手で優子ちゃんのあそこを触った。
割れ目を指先でなぞると既に濡れているのがわかった。
もう俺のチンポは爆発寸前だった。

俺の中指を優子ちゃんの愛液で濡らすとあそこに入れた。

・・・優子ちゃんの中だ・・早くここに入れたい・・・

そんなことを考えながら激しく指を出し入れする。
車の中はクチャクチャとあそこをかき回す音がこだましていた。

「んんっ!」

愛撫とかそんなものはどうでもよかった。とにかく優子ちゃんとやることしか考えることができなかった。

俺は指をゆっくりと抜いてズボンとパンツを脱いだ。
そしてシートを倒して優子ちゃんを寝かせようとした。
すぐに挿入する気だったが優子ちゃんが

「広幸さん、私が気持ちよくしてあげる^^」

そう言って逆に俺を寝かして優子ちゃんが上になった。

俺の目を見ながら

「広幸さん大好き」
そう言うと俺にキスしてきた。

そして優子ちゃんが舌を入れてくる。

激しくキスをしていると優子ちゃんの右手が俺の勃起したチンポを握ってきた。

「んんっ」

俺が快感の声を漏らすとゆっくりと2~3回ゆっくりと上下に扱いてきた。

「んんんっ」

口はキスで塞がれてるので言葉にならないあえぎ声を出した。

一旦口を離すと
「気持ちいい?」と聞いてきた。

「うん・・」
それしか答えがなかった。

「よかった^^」

そう言うと再び激しくキスをしてきた。
更に2~3回ゆっくりと上下に扱くといきなり高速でカリの部分を中心に
激しく上下に扱いてきた。

シュコシュコシュコシュコ・・・
いきなり激しく扱かれて

「んんんんんーーー!!!」
と声が出てしまった。
そして何度も寸止めをくらっていたのですぐさま射精感が込み上げてきた。

・・・やばい!!・・・

手を止めてもらおうとしたが口が塞がれているので

「んんんんんーーー!!!」
としか言えなかった。

その間も高速で扱いているので射精しそうになり、精液が上がってくるのがわかった。
せっかく優子ちゃんのあそこに入れるとこなのにこんなとこで射精してしまうのはくやしい。
俺は全力で首を振ってキスを外し

「優子ちゃんストップ!!!出ちゃうっ!!!あっ!駄目!!!」
慌てて優子ちゃんに言った

すると優子ちゃんは

「出しちゃえ^^」
そう言って再び口で口を塞いできた。

・・えっ・・・

俺はきっとさっきみたいに射精する寸前で止めてくれるものと思っていた。
だから手で抵抗することすらしなかった。
その間もシュコシュコと高速で扱かれ続け、キスをして間もなく

「んんんーー!!!!」

ドピュッ・・ピュッ・・ピュッ・・・・・・

あっけなく射精してしまった。
しかし最高に気持ちよかった。
優子ちゃんは射精が終わるまでゆっくりと扱いてくれた。
そして全て出し終わると丁寧に拭き取ってくれた。

「気持ち良かった?」

「うん。」

そして少し喋って来週の金曜日のデートを約束して家に帰った。

次の金曜日も、その次の金曜日も、そしてその次の金曜日も・・
俺は毎回車の中で寸止めを繰り返した挙句手でイカされた。
俺にはM願望は無かったが優子ちゃんが俺の隠れていたM的願望を引き出してきた。
そのうち俺達の関係は優子ちゃんが主導権を取っていた。
そして俺は優子ちゃんに逆らえなくなってしまっていたのだった。

そんな関係にどんどんはまり込んで俺の頭の中はいつも優子ちゃんがいた。
優子ちゃんが毎週金曜日に俺の性欲を満たしてくれて、そして次の金曜日が楽しみに
なり、千裕とのセックスは無くなっていった。

その後もいつも手でイカされていたが、何か物足りない気がしていた。
そう、いつも手でしてもらうが、付き合ったとき以来優子ちゃんとセックスをしていないのだ。
そう考えると優子ちゃんのおまんこにチンポを入れることばかり考えるようになっていた。
そして俺は優子ちゃんにメールした。

「今週は優子ちゃんの家に行きたいな。」

返ってきた答えは

「いいよ~、私も大事な話があるから^^」

そして約束の金曜日がきた。



中出し・妊娠 | 【2017-10-02(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バカな親

ある新体操クラブのオーナー兼理事の息子の俺。
いつも練習風景を違った眼で楽しむ俺。
ただ一人の少女にだけを目で追う。

芦原智子 15歳 中学3年生

ここに来てもう4年になる少女だ。
見る見る内に女らしくなって行く智子に俺は段々淫らな想いを抱くようになって来た。
あの身体を俺の物にしたい・・
もう そればかりを考える日々が続く。

ある県大会が近付き選考会が開かれる事に。
智子はまだトップになるには実力が無い・・
だが母親は どうしてもトップの選手に育てたいらしい・・
日頃の母親の必死な姿が物語っていた。
この大会に選抜されると推薦で某有名な体操の名門高校に入れる可能性があるからだ。
しかし・・それには まだレベルが足らない智子。

そして俺はそんな母親の想いを逆手に理事の息子と言う権力を武器にあらぬ欲望のシナリオを描いてしまう。
そして母親に告げる・・

「智子ちゃんのレベルでは選考会は無理だと・・しかし素質は充分あるので名門高校で研けばトップレベルは間違いない。その高校の理事と推薦の話をして見ましょうか?」

有りもしない話を母親にする俺。
案の定 話に飛び付く母親。

「ですが 絶対にこの話は内緒ですよ それと理事がどんな事を言って来るかも解りませんから それだけは覚悟くださいね」

母親は重々承知の覚悟で俺に想いを託す。

馬鹿な親だぜ世間はそんなに甘く無いぜ
心で罵倒しつつ笑顔で結果が出れば連絡しますと立ち去る俺。

そして2週間が過ぎ俺は有りもしない作り話を胸に母親を呼び出した。

もう早く結論を聞きたくてしようがない愚かな母親。

俺は口を切った・・
神妙な顔付きを作り神妙な口調で。

「お母さん・・どう言ったら良いのか・・」

その言葉だけで母親は落胆の影を見せる。

「大変言いにくい話なんですが・・先方の理事が智子ちゃんの写真を見て偉く気にいったようで・・」

気に入ったの一言が愚かな母親には別の意味に感じ興奮した顔をさらす。

「まぁ~ 理事も智子ちゃんを預から無くは無いが それには条件がって事です」

愚かな母親はすかさず どんな条件でも構いませんと即断の返事を返す。
必死さが滲み出た表情だ。
「本当にこんな事は言いたくは無いのですが・・実は理事から一晩だけ智子ちゃんを・・と・・」

これには流石に母親も驚きを隠せない様子。
だが俺は怯まず畳み掛けるように・・

「驚かれるのも無理は無いです・・しかし ここだけの話ですが 実は・・あの●●選手も そしてあの選手も」と
有名どころの名を揚げ この条件が絶対的な将来の約束を示している事を告げる。
そして・・

「しかし ご心配はいりません智子ちゃんには薬で眠っている間の出来事ですから・・他の選手もそうでしたし・・後は親御さんの了承と協力だけです・・」

「あっ 一言だけ忠告です もし断ったなら・・私は後の選手生命の保障はできません・・それ程の交渉ですから・・明日にはお返事下さい」

ここまで追い込まれると拒否は出来ないと確信し席を後にする俺。

そして明くる日 母親から俺に連絡をして来た。
条件を飲みますからお願いしますと・・
娘の身体を売ってまでもトップに・・母親の執念には脱帽する限りだが 当の本人の意思などどうでも良いようだ。
しかし この返答も総て予定どおりだ。
早速俺は母親の気が変わらないうちに日時と場所を打ち合せる。
場所は某高級ホテル・・早速 段取りを取り部屋のキーと強烈な睡眠薬を母親に手渡す。
時間までに智子に薬を飲ませ準備するようにと・・
そして準備が終わればキーをフロントに預け次の日のチェックアウトの時間に迎えに来るようにと・・
服装はいつも着るレオタードをとの注文も付けて。

そして俺は母親が総てを実行するかをホテルのフロント付近で身を隠すようにキーを返しに来るのを興奮を抑え見守る。

智子を一晩オモチャにするのは名門理事では無く俺とも知らずに馬鹿な親だぜ・・

そして約一時間後に母親だけがフロントに還ってきた。
ルームキーをフロントに預け後ろ髪引かれる想いでホテルを後にする母親・・
理事がと偽り予め用意しておいたタクシーで家路に着く母親を最後まで確認する俺。

総て準備は整った・・

俺は興奮を抑えフロントでルームキーを受け取り足早に智子がレオタード姿で眠るであろう部屋に向う。

そして部屋に入る。

消されてた明かりを付け 智子が眠るであろうベッドルームを探す。

そしてベッドの薄明かりな中レオタード姿で横たわる智子を見つける。
興奮は最高潮に達する俺。
そして俺は明かりを付け智子を眺めながら素裸になる。
もうチ○ポはギンギン状態・・

ベッド脇で智子をマジマジと鑑賞する俺 やはり可愛い・・レオタード越しだが やはり新体操で鍛えた身体は均整が取れていて中3と言えども最高の身体だ。

俺は智子に無我夢中で襲い掛かった。
唇が俺の唾液まみれになる程 陰湿にキスをし舌を強引に引き出し絡ませ そして吸う。
レオタード越しの幼い土手に鼻を擦り付け匂いを楽しむ。
まだ幼い陰臭がレオタード越しに鼻を突く。

母親にどう言う理由を付けられ ここへ連れて来られたかは知らないが こんな事をされているなんて想像もしていないだろう。
恨むなら娘を売った母親を恨みな・・自分が仕組んだ事など棚に揚げ歓喜の叫びを放つ俺だった。

ひとしきりレオタード姿の智子を堪能し いよいよ素裸にする。

やはり想像した通りの身体だった。
胸はまだ幼さが残る小さめの膨らみに小さい乳首と乳凛がまだ幼さを感じさせる。
陰毛はレオタードからはみ出ないように処理をしているようだった。
パイパンでは無いが処理をしている所が乙女といった感じだ。

俺は我慢の限界を覚え 全裸の智子の股ぐらに顔を埋め
まだ男を知らない花弁に舌を這わせ割れ目に鼻をあてがい楽しんだ。
指が一本がやっとの膣。
これが夢に迄見た中3の智子のマ○コ・・
痛い程に膨張する俺のチ○ポ。

智子の脚を大きく開き 小さな花弁めがけチ○ポをねじ込む。
流石にキツイ中3の穴・・
それでも俺は容赦無く貫いて行く。
ゴリっと恥骨が開く感触とキツキツに絡む肉ヒダ・・
薬で意識ない智子だが やはり処女を貫かれた痛みを身体が感じ取りビクっと反り返り顔も意識ない状態でも眉をしかめる表情を魅せる。
だが強烈な薬で意識は戻らない智子。
俺は新体操で鍛えた柔軟な智子の身体を生かし、くの字に折れる智子の腰に全体重を載せ奥深くまでチ○ポをねじり込ませ 後は腰を荒く強く突いていく。
処女の血が潤滑油となりチ○ポを包み込む。

後は無我夢中で智子を犯し続ける俺。
何度も何度も中学3年生の身体を満喫する。
時折 溶かした薬を意識無い智子の口にスポイドで与えつつ 朝まで数え切れない程の行為を繰り返し中でも数回出してしまう俺だった。
意識もどらず朝を迎える智子。
智子の幼い子宮の中には俺の精子が沢山詰め込まれベッドに哀れに大の字で終演を迎えている。

そして俺はフロントにキーを預け チェックインの時を待つ。
何も知らない母親が迎えに来た。

暫らくし ふらつきながら抱えられるように母親と共にタクシーで帰途につく智子。

そして それから数か月後・・
母親から事情で娘を体操を辞めさせると。

おそらく妊娠か?

だが母親は何も訴えずにスクールを去っていった。

そりぁ そうだろ 己の欲が招いた事だ 表沙汰なんて出来やしねえ。
一番のトバッチリは智子だったな。
俺は また 新たな獲物を探すために今もまたスクール通いをしている今日この頃だ。

やっぱ最高だぜ中学生はよ・・・



中出し・妊娠 | 【2017-10-02(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

産婦人科の元カノ同窓生に無理矢理中出し

お久しぶりです、刈太志です。

だいぶ前に中学校の同窓会があった時の体験談を話したいと思います。

久しぶりに中学の同窓会と言う事で、私もワクワクしながら会場に向かいました。
なぜなら同じクラスの中にも3人程元カノがいたので、何か面白い事があるかもしれないと思っていました。
会場の居酒屋に到着すると半分ぐらいは集まっていました。
私は幹事に出席者を聞くと、元カノの3人の内一人しか来ない事が分かりました。
しかもその一人は、元カノと言っても中一の時に付合っただけなのでキスしかしていません。
せっかくだからその続きでもしてやろうと的を搾りました。

元カノの名前は「夏美」で顔は少し「長澤ま○み」に似ていて、童顔系なのですが巨乳です。
その元カノは私から別れたので、何年か経っても「もう一度付合って欲しい」と言われるぐらい私に惚れていたようだ。
今でもそれは変わっていないらしくて、彼氏がいるのだが、私が付合うと言ったらすぐに別れるかも!と元クラスメイトに話していたらしい。
ただ、私が嫌いな所は異常に堅物な所だった。
昔から聖女のような考えで、浮気はもちろん許さないし、付合ったら結婚を考えるようなクソ真面目女です。
例え私の事が好きでも、付合う前提が無ければヤラせない女です。
でも少しは性格も変わっている事を願って、そいつが来るのを待っていました。

そしていよいよ全員が集まり、夏美も到着して同窓会がはじまりました。
最初は照れくさそうに私の近くには寄って来ませんでしたが、私から夏美を呼び付けて隣に座らせました。
夏美はメチャクチャ嬉しそうにしていました。

私は隣にくっ付くと積極的に恋愛トークをしました。
夏美と付合う気は全く有りませんが、今日持帰って一発だけでもヤルつもりでした。
ただ大誤算だったのは、夏美は産婦人科の看護婦をしているらしくて、セックスに関しては人並み以上に信念をもっていました。
「最近の若いカップルは責任も取れないのにゴムを付けない!」とか「生でするなんて結婚してからに決まってる」なんてプロ意識をむき出しにして語っていました。

たぶん本人は、そういう真面目な女をアピールすると効果的だと言う考えも少しあったと思います。
ただ私は、偉そうに信念を語っている夏美を見ていると、段々ムカついて来てしまい、「今日は絶対ムチャクチャにしてやる」と心に決めました。

夏美の友達から聞いた話では、セックスには真面目な反面、正しいセックスであれば、好きな方だと言う事だった。
つまり、彼氏とのセックスでゴムを付けていれば、普通に楽しめるらしい。

そんなこんなで一次会の時間は終わって、二次会はカラオケに行く事になった。
基本的に私は夏美と一緒にいるようにしていた。
夏美もかなり嬉しそうに隣をキープしてはしゃいでいた。

そして二次会が終わると、三次会に行く人と帰る人で別れはじめたので、私は夏美を誘って帰る事にした。
夏美は車で来ていて、私は相乗りで来ていたので、夏美の車で帰った。
二人きりになると、より一層親密に話せた。
昔付合っていた事の余裕と、夏美が今も私を好きな余裕が混ざりあって、かなり上から目線で夏美をダイレクトに誘いはじめた。

太志:「おい夏美、ホテル行くぞ!」
夏美:「えーー!!!何急に!うそでしょ?」
太志:「うるせーよお前、いいから行け!」
夏美:「もう信じらんない!変な事言わないでよ、事故るよ!あたし一応彼氏いるんだから!」
太志:「無理無理、コレ見ろよ、ほらっ、もうカッチカチだぞ!」
夏美:「きゃあ!何してんの!何で?何もしてないじゃん!変態!」
太志:「もういいから行くぞ、少し休むだけだよ、まだ帰らなくていいだろ?幼馴染みが話したいって言ってるだけだろ?」
夏美:「じゃあ休むだけ?しょうが無いなー」

そんな感じでラブホテルへ入っていった。
夏美は明らかに緊張していて、肩を抱いて部屋に入ると「ビクッ」っとしていた。
私は部屋に入ると「よーーし風呂入るぞ!」と言って服を脱ぎ出した。
夏美は当然「きゃあ!ウソでしょ!服着てよ!」と言っていたが、無視して真っ裸になって一物を夏美に見せつけた。
夏美は恥ずかしがって横を向いていたので、「夏美も一緒に入るぞ!」と言って、無理矢理服を脱がせはじめた。

夏美は抵抗したが、部屋が薄暗いのと、知らない男では無いので、変な感じではあったがすぐに真っ裸にしてやった。
夏美は体を手で隠しながら、「ウソでしょ!信じらんない!変態!痴漢!」と笑いながら叫んでいました。
私は夏美の手を引っ張りながら風呂場へ入った。
照明がかなり暗い設定になっていたので、「夏美、全然見えねーから大丈夫だよ」と言って、風呂桶にお湯をタメはじめて、その間にシャワーを浴びていた。

夏美を前の方に立たせて、夏美の背中を眺めるような形でシャワーを浴びていた。
私は勃起したチ○ポを夏美のケツの割れ目に擦り付けるようにして遊んでいると、「もうやばいよー、彼氏に怒られるよー」とか「これじゃ浮気になっちゃうよー」と何回も彼氏の存在を思わせる話をしてきていた。
夏美は私が「彼氏と別れて俺と付き合え!」とでも言うと思ったのか、しきりに彼氏の話を振って来ていた。
私は完全に無視して、「これは浮気でも何でも無い、ただの裸の付き合いだ!」って事を強調していた。

しばらくするとお湯も溜ったので、二人で湯舟に入った。
私は股の間で、背中から夏美を抱きかかえる体勢で入った。
夏美の背中にカッチカチのチ○ポを押し付けて、首筋を舐めながら、いきなり夏美の顔を振り向かせてキスをした。
夏美はビックリして「ちょっと待って、コレはダメでしょ?浮気になっちゃうもん」と言ったので、「昔にしてんじゃん、もう何回もしてんだから今更同じだよ、元カノなんだからしょうがねーだろ?」と言うと、自分を納得させているようだった。
何より私に「元カノ」と言われたのが嬉しかったようだ。

そしてもう一度キスをすると、納得したのか積極的に舌を絡めて来た。
段々激しくなると、「クチュクチュ」音を出しながら、首に手を廻して来て、さらに声が漏れていた。
私はその勢いで巨乳を揉みしだいた。
すると夏美はビックリして、「それはダメでしょ!」っと言ってきた。
あくまでこいつは付合う事を先に決めたいようだったが、絶対そうはさせない。

私は「俺とお前は付き合いも長いし、普通の友達じゃねーんだから、おっぱい位はいんだよ!いいか!」と強めに言って無理矢理揉みはじめた。

最初は抵抗していたが、乳首を転がしはじめると抵抗しなくなって、「あふっ、ハァハァ、うふっ、いやあ」と喘ぎはじめていた。
夏美のおっぱいは最高に柔らかくて気持ち良かった。
何より、想像以上にデカいし、形がイイ!
私はムチャクチャに揉みしだいて、乳首を攻めまくった。
夏美は体を震わせて、乳首をカッチカチにおっ立てて感じまくっていた。

私はその流れでマ○コに手を伸ばすと、「ヌルッ」っとしていて、かなり濡れていたが、「ダメ!」と夏美に拒否された。
夏美にとっては最後までイク前にハッキリ付合う事が決まっていないとダメであろう。
私は簡単にウソを付いて、付合う事にしてやっても良かったのだが、堅物の夏美が妥協して浮気をする姿を見たかったので、絶対に付合うとは言わなかった。

取り敢えず風呂から上がって、ベッドに向かった。
私は真っ裸で、夏美も裸にさせた。
夏美はしきりに「こんなの浮気になっちゃう!責任とって!」なんて言っていたが、完全無視!

太志:「おい夏美、どうすんだコレ、勃起したままじゃねーかよ」
夏美:「えーそんなのしょうが無いじゃん!私彼女じゃないもん!彼女だったらしてあげてもいいけど!」
太志:「バカか、元カノなんだから何とかしろよ、いいからマ○コみせろ!」
夏美:「ダメよ、彼氏だけの特権でしょそれは!」
太志:「うるせーよ、じゃあそこでオナれ、早く」
夏美:「えー何それ、そんなのした事ないよ!」
太志:「ふざけんな、早くしろ、ほらっ、こうやって股広げて、早くしろ」
夏美:「きゃあ、見えちゃう、恥ずかしいよ、何でよー」

私は自分のチ○ポを擦りながら夏美の股を開かせました。
夏美がうるさいので、無言で気持ち良さそうにシゴいていると、夏美は申し訳なく思ったのか、少しずつクリを触りはじめた。
私はわざと大きな声で「あああ、気持ちイイ、夏美のマンコエロいなー、すげーエロい」と言っていると、夏美はドンドン激しく指を動かしはじめた。
もうマ○コからは「クチュクチュ」音が響いていて、夏美も完全に感じはじめていた。

太志:「ああああ、気持ちイイ、あああ、マジエロいよ夏美、ああああ、いいわ」
夏美:「ハァハァ、くぅぅぅう、ハァハァ、あん、あん、あっ、うくっ、ハァハァ、恥ずかしい、いやっ」
太志:「ああああ、夏美、ハァハァ、お前グチャグチャじゃん、マ○コ丸見えだぞ、すげービラビラ」
夏美:「いやあっ、見ないで、ハァハァ、恥ずかしい、うはっ、あん、あっ、ハァハァ、いやあ、止まんない」
太志:「うわーー、夏美お前マジすけべだろ、すげーマン汁垂れてるぞ」
夏美:「言わないで、ハァハァ、いやああ、ああ、ダメ、いやああ、あああ、どうしよ、ハァハァ、イキそう、ハァハァ、やばい、イク、いやあああ、イク、見ないで、ダメ、いやあああ、イク、イクううううううううううう」

夏美は腰を振りながら激しくイッていました。
ガクガクしながら震えている夏美のマ○コにチ○ポをあてがいました。
夏美は気が付いて「ダメ、それはダメ、いやああ、ゴムもないじゃん、ダメ、絶対ダメええええ」と叫んでいますが、そのまま生チ○ポをぶち込んでやりました。
夏美はイッた直後にぶち込まれたので体が動きません。
私は構わず超激しいピストンで奥の奥まで叩き込みました。

夏美は異常なぐらい大声を出して感じています。
声では「だめえええええええ」と言っていますが、首筋に血管を浮き上がらせながら、両手は私の体をガッチリ引き寄せています。
そしてそのままピストンを続けると、「いやあああ、ダメ、またイク、イク、だめえええ、イクううううううう」と叫びながら夏美はイキました。
もう私の股ぐらはビシャビシャでした。

太志:「夏美、お前は今浮気してんだよ、スケベ女、セックスしたいんだろ?そうだろ?」
夏美:「ちがう、ハァハァ、ちがうのおおお、ダメ、いやあああ、あん、あん、ちがう」
太志:「何が違うんだよ、彼氏より俺のチ○ポが好きだろ?あ?どうなんだよ!」
夏美:「いやああああ、あっ、あん、ハァハァ、分かんないよ、言えない、あん、あん、」
太志:「言えねーならもう終りだぞ、もう会わねーぞ、どうする?」
夏美:「いやあああ、ダメ、それは嫌、お願い、ハァハァ、あん、あん、ハァハァ、すごい、ハァハァ」
太志:「じゃあ言えよ、浮気してるって、チ○ポが好きだから浮気してますってよー」
夏美:「あああ、あん、あん、ハァハァ、浮気してます、ああ、うくっ、ハァハァ、おちんちん好きだから、あん、あん」
太志:「彼氏とどっちが好きなんだよ、あ?」
夏美:「ああん、あん、こっち、こっちが好き、ダメ、すごい好き、もっとして、お願い、もっとしてえええええええええ」
太志:「じゃあいつでも股開けよ、いいか?俺の即マン女だぞ、いいか?」
夏美:「いいですうううううう、いつでもイイ、お願い、お願いもっとして、ずっとしてええええ、いやああああああ、イク、イク、イクううううううううううううう」

夏美はこれからイキっぱなしが続きました。
かなり気持ちが入ったようで、泣きながらイッていました。

太志:「夏美、そろそろ俺もイクぞおお、いいか?出すぞ」
夏美:「うん、ハァハァ、いいよ、出して、いっぱい出して、ハァハァ」
太志:「じゃあ、中に出すぞ、いいか、ああああ、出そう、あああ、やべええ、妊娠しろよ、いいか」
夏美:「いやあああ、ダメ、中はダメだよ、ダメ、絶対無理、いやああああ、だめええええええええええええ」

ドクンッ、ドクンッ、ヴビュッ、グビュッ、ビュッ

大量の精子を夏美の一番奥にたっぷり出してやりました。
夏美は最後まで抵抗していましたが、出し終わった後もガッチリ抱き締めて、抜かずにキスをしていると、諦めたように舌を絡めて来ました。
その後夏美はかなり落ち込んでいて、静かになっていましたが、私は二発目がしたくなったので、無理矢理ぶち込みました。
夏美はまた中出しされると思って抵抗しましたが、最後は結局感じまくってイッていました。
そして当然の様に中出しをしました。
夏美はボロボロになって泣いていましたが、その後朝まで4回ほど中出しをすると、翌朝の一発目から何も言わなくなりました。

そしてその後夏美が結婚するまでは、好きな時に呼び出してやっていました。
今では子供もいますが、旦那の子なのか私の子なのかは定かではありません。


中出し・妊娠 | 【2017-10-01(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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