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ギャラの高いモデルのバイト

これは私が臨時でしているちょっとエッチなモデルの仕事の話です。
結婚もしているし、こんなバイトはやめようと何度も思うのですが、私としても、この不況で主人のお給料が厳しいので、生活費の足しにモデルの方の臨時収入を結構あてにしているんです。
それで、やむなく引き受けてしまうんです。
この前の仕事の内容を電話で聞いたとき、ちょっと男性と絡むと言われ断ったんですが、結構なギャラに引かれたのと、もしもこの仕事を断ったら、もう仕事がまわって来ない気がしたので、仕方なく引き受けました。

最後に生理の予定日を聞かれ、始まると撮影できなくなるからだと、その時は思いました。

連絡された日時に待ち合わせの場所に行くと、もう編集の人が待っていました。
車に乗せられ、世間話をしながら撮影の場所に向かいます。
着いたところは別荘のようなところで、庭にはプールもありました。
中に入ると、10人くらいの人がいて、ちょっと雑誌の撮影にしては多いような気がしましたが、それ以上は深く考えませんでした。

編集の人から細かい内容を知らされたとき、あまりの驚きに顔から血が引いていくのが自分でもわかりました。
中で出して、精液がおまんこから流れ出るのを撮る専門誌だというのです。
妊娠したら困ると訴えたのですが、生理予定日を知っていて安全日だから大丈夫というのです。
予定日を聞かれたのは、このためだったんです。

主人にバレたら大変だし、そんなことどうしてもできないと必死で訴えたのですが、もうモデルクラブにお金を払っているので、契約違反でこの場でお金を返してもらうと言われ、もちろんそんなお金は持っていません。
しかたなくやるしかありませんでした。

用意された水着に着替え、プールサイドで撮影の始まりです。
泳いでるとこから始まり、何も着てない男性がプールに入ってきて、ビキニの下を脱がせられました。

ついに入れられると思うと、主人に申し訳なく泣きたくなりましたが、容赦なく奥まで入れられ、プールの中でいろんな格好でつながってる様子を撮られました。
精液を出すのはプールサイドといわれ、プールから上がると、再び入れられました。

男性はすごく興奮してましたが、私は早く終わってほしいだけで、気持ちよくありません。
腰の動きが早くなったと思ったら、中がいきなり熱く感じました。
中に出されてしまったのです。

涙が出そうになるのをこらえていると、男性はカメラマンに合図を送って、抜かれて溢れ出てくる様子を連続で撮られました。
あそこを拭いていると、別の水着を渡されました。
ええっ?、また?

いすに座らされて中に出されたり、途中雨が降ってきて部屋の中での撮影もあったりで、結局10人以上の男性に30回以上中出しされました。

ひどい時は、大量に溢れ出るカットがほしいからと、一人が中で出したら、その精液が入ったまま直ぐに次の男性が入れてきて、次々と5人もの男性が連続で私の中に射精しました。

大量に溢れ出るどころか、私のオマンコには次々と精液が注ぎ込まれ激しく突かれたので、大量の白い泡まみれな状態でした。
それどころか、精液の臭いも強烈で吐きそうになりました。
終わる頃は、もうあきらめ気分で、中に出されても何にも感じなくなりました。

男性の精液の量が少なくなってきて、撮影ができなくなったところでようやく終わりました。
やっと帰れると思うと、急に涙が溢れてきました。

後日、銀行にギャラが振り込まれていましたが、確かにかなり多めの金額でした。

そして、またあのお仕事が・・
ギャラの高さに再び引き受けてしまいました。


中出し・妊娠 | 【2018-02-01(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

美しい話 ~秋の夜長に~

携帯の写メって反則だなぁ。随分昔に二度ほど騙されたよ。
何年か前は、ほとんど毎日誰かとSEXしていた。とにかく、やらないと気がすまない日々だった。
でも、毎日毎日色んな女をとっかえひっかえしてると、どうしても歯抜けになる日が出てきて、
そういう日は普通、風俗で我慢していた。
そんなある日の週末、プチ旅行に出かけることになったが、女の都合がつかない!
一番従順な女も、本命の彼氏と用事があるのか都合がつかないという。
風俗嬢をリゾートに呼ぶのもちょっとなぁ・・・・と思って、☆ビーチとかいう出会いサイトを使って
みることにした。援助で募集して、写メが一番かわいい奴にしようなどと言う今考えたら
間抜けなことを考えながら・・・

基本年上好きな俺には、若い子にはいまいち興味が持てなかったんだが、
ああいうので援助とかしてる子って皆若いんだよね。仕方ないので、(ギャル風はキライ)
一番地味で写メがかわいかった子に、週末落ち合って2泊3日の宿泊を提案した。
実際に会うまでは意外と妄想が膨らむんだよね。その日の晩も、女を呼び出してHしながら
その女の子の事を想像して、ほくそ笑んで居たりした。(バカだよな、その女の方が千倍良いのに・・)

その週末、待ち合わせ場所までドライブしながら到着してみると、どう見ても写メの女は居ない。
俺は特徴のある車に乗ってたから、とりあえず向こうから来るのを待つか、と思っていたら
ミスドの前に立っていた、牛乳瓶の底みたいな眼鏡をかけた、博士みたいな女がこっちにやってきている・・・

「うわぁ・・・はずれ・・・・」と思いながら眺めていたら、挨拶と同時に車に乗り込んできやがった。
「写メと随分イメージが違うね。」『裸眼で撮ったんですよ』等といっているが、
「裸眼じゃねーよ。何でてめーの携帯ではニキビがうつらねんだよ」等と突っ込みつつ、
もうここまで着たら、毒を食らわば皿までだと思いながらホテルに向かった。

合間でも、かなり痛い行動があったがその辺を端折るが、
ホテルに着いたら現金なもので、とりあえずやっちゃおうか、と思い、服を脱がせた。

変に小さい乳輪に、少し陥没気味のでかい乳首がついている以外、体は意外と綺麗だった。
あそこもまっピンクなので、妙に興奮してきたが、攻めて逝かせながら、挿入しようとするたびに
博士の顔を見ると萎えてしまう・・・・3回くらい挿入し損ねて、腹が立って来たので、
ランドリー用の袋を探してきて女の顔にかぶせてみた。半切れ気味に女は怒っているが、
無視してそのまま挿入。女を物扱いしていることに興奮して、今度はギンギンにw

あそこの具合も、なんかきついというより纏わりついてくり感じでGood!
ブスのあそこに俺のチンコが飲み込まれていくことに興奮して、テンションが益々上がってきた。
「なぁ、お前アナルSEXしたことある?」『ないです、何でですか(怒』
「中に出して事故ったら面倒くさいだろ。俺できたら中で出したいんだけど。」
『無理です(マジ怒、ちゃんと外で出してください』「うるさいなぁ、お前。良いから試してみろよ」

無理にアナルに入れようとしたが、女が絶叫し始めたので、断念。
仕方ないので、外に出そうかと思っていたが、絶叫に煽られてむかついたので、中だし決行。
女がマジ切れして、食って掛かってきたが、「うるせーな。風呂で自分で洗って来いよ面倒臭い」
の一言で終了。(本当はネオサンプーン入れてたけどね。念のため)

ブスでも何か被せたら意外と興奮することがわかったので、後学のために、
近所の和菓子屋の紙袋、ホテルの売店の紙袋、バスタオルぐるぐる巻きと
バリエーションを変えて2泊3日を楽しみました。
意外と気持ちよかったです。


中出し・妊娠 | 【2018-01-28(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

某MMOのオフ会

もう3年前になるかな。
某MMOのオフ会で数人集まっては飲んだりカラオケしてたりしていた。
9割が引退者なのにこうして付き合いがあるのはいいものだなと思っていた。
3度目のオフ会では女子が幹事をしたんだ

その子、年がわりと近かったんだが、成人してるとは思えない位あぶなっかしい印象だ。
今でいうちょいメンヘル系って所かな。
ゲーム内では、率先して対人やらPKやら楽しんでいたから、ジャイ子のような人物を
想像していた訳だが、会ってみたらまともだった。
だが、サイケっぽい服着て、指に入墨が入ってたから、薬やってる感じ。
受け答えはマトモだし、直接被害が来るわけでもないから別にどうでもいいけどね。

で、その子が幹事をした日はカラオケでフリータイム→焼き肉の流れだった。
カラオケ室内に入った途端飲むわ飲むわ。持ち込んだ酒ガバガバ飲み始めてた。
前回、前々回とそんなに飲まなかったのになんだこの変貌具合は…。
そして後半、トイレに行ったまま戻ってこない。

1時間経過しても戻ってこないので、俺とあと男1、女1で様子を見に行く事に。
流石に女子トイレの中までは入れないので、俺と男1は入り口待機し、女1に様子を
見てもらいにいった。
何度も呼びかけるが、反応がない。
たまに「だいじょーぶれす」と帰ってくる。中にいるのは確かにあの子の声だった。
なかなか開けてくれないので、仕方なく店員を呼びにいく。
まもなく店員登場。強引にドアを開けてもらった。
中には・・・あの子がうずくまっていた。

意識が朦朧しているようで起き上がれそうにないといった様子だった。
店員に謝って下がってもらい、女1が説得するも反応は芳しくないようだった。
やがて女1から「私が残るからあなたたちは部屋へ戻って」と言われ、男1は戻ったが
心配だった俺はそこに残った。
トイレは個室が何個もあるから他の女性客を待たせはしなかったが、
迷惑をかけてるのは明らかだ。
そこからまた更に、、30分・・・40は経っただろうか
暫くして・・・女1とあの子が出てきた。
具合悪そうにはしていたが、意識は戻ったみたいだった。
なんとか部屋へと帰る。
中はみんなで大合唱してて、盛り上がっていた。

その子が入ってきた時、歌声が止まったが、その子は笑顔つくって
「迷惑かけてごめんなさい。私にきにせず歌っててほしい。にぎやかな方がいい」
と言った。
皆もまたいつものノリに戻り、手拍子したり絶叫したり、盛り上がってた。
その子は申し訳なさそうにソファーにもたれていたが、やがて床の上で横になってた。
不謹慎かもしれないが、その姿に俺のチンコがビクリと反応した。

服装はたしか・・・その日はロンTにベルボトムのジーパンで
スケスケのキャミソールみたいな形した・・・ブラウスのようなボタンとかついてる
スマンどんな名前の服なのかわかりませんorz
そんなシンプル服装だった気がする。
横向きに丸まって、首筋が丸見えで・・膨らんだ胸が強調されていて
でかそうだなと思ったのを覚えてる。
歌はほとんど歌わず、ついに5時間のフリータイムが終了した。
会計の幹事は前回に幹事を務めたさわやかお兄系がしたくれた。
出る頃にはその子もすこし回復していて、外の空気吸ったらずっとうつむいていたのに
顔あげて心地よさそうにしてた。
その後一行は焼肉店へと向かう。

店に入った途端また表情曇らせた
とりあえず人数分のビールが配られる。
乾杯をした所で、その子が2万円をテーブルに置き「ごめんなさい帰ります」
といい出した。
どうも店内の匂いがダメだったらしい。また気持ち悪くなってきたようだった。
匂いばっかりは焼肉店だし、どうしようもない
送ろうか?と言っても頑なに拒否される。迷惑だからをやたら連呼してた。
(だったらそんなに飲むなよ)と思ったのは俺だけでは無かったはずwww
その子が店を出た直後に、「駅まで送っていく」と皆につげ、俺も席を立った。

送り狼か?とからかわれたが、とりあえず否定して店を出たものの。
頭の中はヤることでいっぱいだった くちでもまんこでもいい。
とりあえずちんぽをあの子の皮膚でこすって、ぶっかけてやる事しか考えてなかった。

新宿・歌舞伎町入り口の交差点で信号待ちしてる後ろ姿を発見。
俺を見て「悪い悪い」と連呼していたが「もうここまで来たんだからさ」と伝えると
「ありがとう」と言い、恥ずかしそうにしてた。
信号が変わる前に手をつなぐ。
手を内側に引っこめられたが手首掴んで強引に手をつないでみたら、抵抗しなくなった。
それで確信した俺は駅へは向かわず、元来た道を引き返し、歌舞伎町のど真ん中、ホテル街へと
向かい歩き出した。
女は「えっえっ何」と言いながらも全然抵抗してこない。
遊んでるんだろうね。嫌がるどころか半分笑い混じりに着いてくる。
これから何をするのかもうわかっているようだった。こうなれば簡単だ。
名前忘れたけど、噴水みたいに壁が水で覆われたホテルの入り口まで行って、「ここでいい?」と尋ねてみた。
ここまで抵抗せずに着いてきたのに、急に嫌がりだして「ホテルはやだ」と女が言う。
時間はちょうど6時くらいだったかな。まだ一般のリーマンやOLなどが多く、、”業界人”は少ない。
大声出されても困るので、道をすこし変えて、レストルームへ向かった。

レストルームを知らない人に簡単な説明をさせていただきます。
勉強、仮眠、会議など、多目的に使われる個室のことです。外観はホテルとはいい難く、
値段表もホテルのように店外に出てる店と出てない店があり、一見ではラブホには見えない感じです。
今回俺たちが行ったところは外観からだとホテルだとわからない。
ただの階段をのぼってドア開けると、フロントがあり、そこで部屋を借りて入る
といったしくみです。
個室はホテルより全然狭く、1kの6畳一間くらいの大きさで、玄関入ったらすぐに部屋って感じで、テレビ・
シングルサイズのベッド、小さいテーブルがあります。バスルームはついてません。希望者はフロントに申し出て、
共同で簡易なシャワールームを使うようなところです。

女は来たのが初めてなようで、建物に入るまできづかなく、部屋に入るとようやくきづいたようでした。
しかし室内に入ってしまえばこっちの物。すかさず抱きしめ、大声を出されないように
頭を手で押さえ、胸におしつけながら抱きしめるとあきらめた様子。
抵抗がなくなったのを確認すると、俺は服を着たままシングルサイズに寝そべる。
女はさっきの場所につっ立ったまま、動かない。
「おいで?」と何度か呼んでも反応がない。どうしようか悩んでる感じだった。
起き上がって、ベットの上であぐらをかいて。女と向き合い、目を合わせながら
「・・・・・おいで」と言った。 したらやっとこっちに来た。
ベッドの前までくると、有無をいわずベルボトムを脱がせた。下着の色や形は覚えてないw
下だけすっぽんぽんにさせ、俺も下だけ脱いだ。 二人とも上は着たままだ。
女を上に跨らせ、割れ目にちんぽの先端をおしつけて、濡れ具合を確認しようとしたら
もう、濡れてやがった。ビシャビシャというより、ねっちょりって感じ。
粘度のある天然ローションに興奮した俺は辛抱たまらなくなり、生で即ハメ。

お互い無言のまま、ハァハァと息遣いだけさせてた。腰を振ったりしてこなかったので、
下から突き上げると「ぁぁ゛ーん あぁ゛ーん」って、ちょっと変な声だしてた。
きもちよくて蕩けてるというよりは、ちょっと唸ってる感じの声だったです
女の中をたっぷり堪能させてもらい、正常位にかえて何度か突くともういってしまいそうだったんで
「中に出していいよね」って言うと「・・・(ちょっと考えて)飲みたい」と言われた
中に出されるのは困るけど、強引にここまでこぎつけた俺の事だ。はっきりそう言うとまた強引に
中出しされると思ったんだろうね。飲みたいって言うことで遠まわしに中出しを避けれると思って
言ったんだろうと、解釈しました

中に出していいよ、と言われれば出してただろうけど。今後の付き合いもあるし強引には出来ない。
「じゃあ口で飲んでね?」と言ったらこくんと頷いたので、射精に向けてピストンして
「いくぞ?いくぞ?」と言ったら馬鹿みたいに口あんぐり開けたから、その中に向けて発射した。
勢いよく最初の射精をビュッてかましたら、開いてた口を閉じて、吸ってきた
「飲んでくれな」って言ったら唇尖らせて、すぼめて、ぴったりと竿にくっつき、頬ほ凹ませて
吸いついてきたので、流されるままビュッビュッと口内射精へ・・・
そのまま喉を鳴らして飲んでくれて。俺は腰を動かしてないのに、勝手に顔前後させながら
吸いついてくれました。

終わったあと、みんなの「ところ戻る?」って聞いたら、「今日は迷惑かけたから合わせる顔がない」と
言うので今度こそちゃんと駅まで送ろうとしたけど、「いい。早く戻らないと怪しまれるよ」と言われたので
その場でバイバイし、焼肉屋にもどった。
遅かったじゃん、ほんとに送り狼かw?とか言われたので、「気分悪くてまだ電車乗りたくないって言うから
ネカフェに入って休憩してた」と言っておきました。ちゃんと二人で口裏も合わせときました。
何度かその後もオフ会したけど、したのはそれっきりです。
長くなったけど、最後まで見てくれてありがとうございました。

授業料のつもりだったんですかね? 嫌がってる様子ではなかったんで
迷惑料だったのかなぁ。。。どうなんだろう
2万円はワリカンして、後日つり銭はちゃんと返しときました。

*



中出し・妊娠 | 【2018-01-27(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

部活帰りに・・・

真緒の高校1年の時の事を書きます。

あの日私は部活を終え(男子バレー部のマネージャーをしてました)暗くなった道をいつものように家へと向かっていました。
狭い道なのでいつもは車はほとんど通らず、徒歩か自転車くらいしか通らないような通学路です。
その日は私を追い越す車が2台いました。
「珍しいな・・・。」と思いつつ、考え事をしながら歩いていると急に腕をつかまれ「えっ?」と思った瞬間、ワンボックスの車に引きずり込まれるところでした。
よく覚えてませんが声を上げたと思います。
でも人通りも少ない道で暗いので誰も気づいてくれません。
ワンボックスの扉はすぐに閉まり、車が動き出しました。
「誘拐された!」と思った瞬間に口と鼻にぞうきんのようなタオルをあてがわれ、暴れましたが気を失ったようです。 

気が付くとものすごい明るい照明がついた、さびれた建物の中に横たわっていました。
置いてある物を見ると廃墟の病院にような感じでした。
「うう・・・」声が出ないのでうめくと、男が「起きたぞ」と言ったのが聞こえました。
朦朧とする意識の中、知らない男達の顔が目に映りました。
頭が回りません。
身体も思うように動かない。
男は5~6人いたでしょうか。
私に水を飲ませ、顔を叩き、身体を揺すり、私の意識は次第にハッキリしてきました。
「何・・・?」1人の男に聞いた私です。
その人は「おとなしくしてなよ、真緒ちゃん」と言いながら私の生徒手帳をちらつかせてました。
そしてその男が「もういいだろ」といい、他の男が私の片足をつかみ、乱暴に床を引きずって、汚いマットのような物の上に寝かされました。
その瞬間、頭が瞬時に働き「レイプされる!」と気づきました。
でも身体の自由がまだ利きません。
声だけは出たので「何するの!やめて、帰して!!」と叫びました。
でも男達は私の制服のブラウスの前ボタンをバリバリッと引き裂き、ブラの上から胸を揉んできました。
「やめて!」と叫んだけどやめるわけもなく、胸を揉まれながらスカートのホックが外されていくのがわかりました。
「いや、やめて!!」もう「やめて!」しか言えないんです。
スカートが無理矢理、乱暴に脱がされました。
ブラも胸の真ん中の所をハサミで切られ、胸が丸出しになり、男が胸にしゃぶりついています。
「やだ、いやだ、やめて!!」・・・パンティがハサミで切られ、恥ずかしいところを出されてしまい、必死で両足をクロスして閉じました。
でも男たちの力には勝てず、両足を大きく開脚させられて男に両方から押さえつけられ、到底わたしの力では足を閉じられる状態ではありませんでした。
1人が私の割れ目を開きました。
「いやぁぁ!やめて!!やめて!!」と叫びました。男は「こいつ、処女だぜ、絶対」と言いました。
確かに私は処女でした。
どうして見てわかったのかはわかりません。
「やりがいねぇ?」と男達は笑っていました。
足を開かせていた男2人が手を離し、私は大急ぎで足をクロスさせました。
すると私の膝のあたりに1人、男がまたがるように座り込み、ハサミで私の陰毛をジャキジャキと切り出したのです。
「いや!いや!いやぁぁ!!!」
でもハサミは止まらず、ちょっと濃い目の陰毛を短くしていっているようでした。
急にアソコに冷たい感触を感じたと思ったら膝の男が「動いたら大事なところが切れるぜ」
と言ってジョリジョリと短くなった私の陰毛をカミソリで剃り始めました。
「つるつるにしてやるから」と陰毛を剃り、タオルで泡と剃られた毛を拭き取られました。
そしてまた2人の男が両足を大開脚状態にし、陰部の真下・・・肛門の周りまで剃られました。
切れるのが恐くて声も出ませんでした。また拭き取ったあと、胸を揉んでいた男が私を起き上がらせ、「マ○コ見てみろよ、ツルツルだよ」と言いました。
私はショックと恥ずかしさと怖さで何も言えませんでした。

イキナリ男がアソコに口を付けてきました。
「ぎゃぁ!」と叫んだと思います。
一番恥ずかしい所をべろべろとなめだして、奥のほうまで舌を入れてきました。
ぬるぬるして気持ちが悪くて泣き出してしまいました。
「気持ちよくて泣いてるよ・・・こいつ」とか言って舐め続け、他の男も順番に舐め、その間にも胸を舐められたり噛まれたりしました。
そして、「入れるぞ!」と声がして、イキナリものすごい激痛をアソコに感じました。
ペニスを突っ込んできたんです。
奥の方なんて濡れていません。
濡れているのは入り口あたりの男達が舐めていた唾液のみです。
なのに、思いっきり奥まで突っ込んできたんです。
「ぎゃぁ~~~!!いたい、いたい・・・やめてぇ、うう・・ぬいてぇ・・・!!」
と叫びましたが、男はそのままものすごい力でピストン運動をして、私はあまりの痛さに絶叫していました。
男達が順番で待っているようなかんじで、しばらくすると、別の男、次の男・・・と数人に回されました。
でもだれもまだ射精はしていない状態でいきり立ったペニスが数本、私を取り巻いていました。
「おまえ、もう処女じゃないから何されてもいいよな」と、1人が言い、大開脚させられたオ○ンコにビール瓶の口を突っ込まれました。
「ぎゃぁ!」私は叫びましたがさらにそれをピストンさせるのです。
男達はビデオでそれを撮っていました。
もしかしたら最初から撮っていたのかもしれません。
あとはそこら辺に落ちていたような太いホースを突っ込まれました。
もう痛いだけ、恥ずかしいだけ、恐いだけでした。
「痛いばかりじゃ気の毒だよな~、なんか気持ちよくしてやらねぇ?」と1人がいうと、誰かが持っていたゼリー飲料をアソコに注入されました。
そして誰かがまたペニスを思い切り・・・。あそこからゼリーがブリュッと音を立てて飛び散り、男がお○んこを舐め、中のゼリーを吸い出すようにしました。
指でぐりぐりとかき回され、自由の利かない身体では逃げようもなく、なすがままでした。
「もう処女じゃないから、なんでも入れようぜ。おれの拳、入るかな?」という声が聞こえ
「嫌だ、やめて!!!!」と叫びましたが無理矢理男のおおきなゲンコツを膣に入れようとするのです。
「痛い、痛い、やめてください、お願い、裂ける!!!いやぁ・・・!!」
それでも必死にねじ込もうとしているので、あまりの痛さにもうわんわんと泣いてしまいました。
メリッと音がしたような気がした瞬間に激痛を感じ「ぎゃあああっ!」と叫んだとき
男が「入っちゃたよ~、おれのげんこつ!すげえなぁマ○コって。」と言いながら奥へ奥へとすごい勢いで入れてきてコブシでピストンされました。
もう膣の入り口は裂け、膣の中も裂けている感じでした。
中を指で奥の奥までいじられ、しかもゲンコツが入った状態で、いじられているので子宮口も無理矢理指でこじ開けようとしているみたいなのです。
痛くて死にそうでした。声をあげても無視です。
「ここを開けておけば、精子がはいりやすくなって、妊娠しやすくなるんだぜ~、それと赤ん坊を出すときに楽らしいぜ」
と言いながら子宮口をものすごい力で押し開いて、男は「やった、貫通だ!」と言いました。
私は子宮の中まで男にこじ開けられてしまったのです。
男の指が私の子宮の中にまで入っている・・・想像しただけで恐くて恐くて。
そのまましばらく男は子宮口に指を刺したままグリグリと動かしてものすごく痛い。
涙を流してもやめてくれません。
拳が膣に入ったままなんですよ・・・。
裂けた痛みと子宮口をこじ開けられた痛みで失神寸前でした。
他の男達は横でビールを飲んだり、胸を吸ったり、ビデオを撮ったりしています。
子宮口に突っ込まれていた指は2本になり3本になり、そのつど男が口で言うんです。
2本入った!3本目、ねじ込むぞ!・・・と。
するとその男の後ろに巨大なペニスをそそり立たせた男が来て、前の男が一気にコブシを私の膣から抜くと
ものすごい速さで後ろの男がペニスをつっこんできて「うおぉ・・・これがポルチオかよ」と言いました。
そいつの巨大なペニスが無理矢理開かれた子宮口の奥、つまり私の子宮の中まで入ってきているんです。
「痛い!!いやぁ!!抜いて!抜いて!!!」でも男は何度も激しくピストンして、私の子宮の中に直接、射精したんです。
「1滴残らず、子宮の中だよ。妊娠しちゃうかもね。」と笑い、ペニスを抜いて、その後はもう、男が順番にペニスを入れピストンし、子宮の中へ射精したのです。
私はもう頭が真っ白でした。
一通り、男達は射精したのか、私はしばらく転がされていました。
身体がまだ思うように動かないので逃げることも出来ませんでした。
そのうちに私は気を失ってしまったようです。

そして、激痛で目が覚めました。
「おい、起きたぜ」とまた男が私を起き上がらせ、お○んこの方を見ろといいました。
男達が太い針を持って私に見せつけていました。
3人だったと思います。
「これからオマエのいやらしいオ○ンコを封鎖する。」と誰かが言って「何?何?何なの?!」
と思っていると、膣に指を入れ、かき回し、べろべろとなめ回し、そして激痛が・・・。「うぎゃぁーーー!!何をするのぉ!!!!!?」
「まず、オマエの膣口を封鎖する」と言って、数人に羽交い締めにされ足も暴れられないように押さえつけられ
股の間に座った男が太い針を私に見せながら太い黒い糸を針に通し、ニヤッと笑うと私の小さな膣口をその糸で縫い合わせるようにして針をさし
10回以上さされたでしょうか・・・・
死にそうな痛みに泣き叫び、やめてと懇願している私を尻目に、膣封鎖完了・・・と男が言いました。
私の膣は縫われてしまったんです。
すると今度は違う男が股の間には入り込み、同じ太い針と糸を見せつけ、そしてカッターをカチカチと出し、「クリトリス除去」と言いました。
え?一瞬耳を疑いました。1人がクリトリスに普通の針を横から突き刺し引っ張り上げ私はまた「ぎゃっ!」と声を上げました。
そしてもう一人の男が引っ張り上げられたクリトリスを根元からカッターで切ったんです!
ものすごい痛みと血しぶきで、身体を起こされて一部始終を見せられている私は失神しそうになりましたが、顔を叩かれて失神出来ませんでした。
汚らしい布のような物で出血を止めようとしているのか、しばらくオ○ンコを強く押さえられていました。
しばらくして出血が治まったのか、また違う男が来て、小陰唇封鎖と言い、左右の小陰唇どおしをピッタリと縫い合わせてしまいました。
もうクリトリスを切り落とされた痛みで小陰唇封鎖の痛みはあまり感じませんでした。
そして、大陰唇封鎖・・・「簡単に開かないようにな」と誰かが言い、「おう」という声と共に
私のツルツルの大陰唇も左右を縫い合わされて、お○んこは完全に閉じられてしまいました。
そしてその上からマキロンのような物を大量にかけられ、「消毒してやったからな」と言われ
「オマエさぁ、おま○こふさがれて、これから小便や生理の時、どうすんの?」とにやっと笑って男がいいました。
「だれか、だれか、お願い、セックスでもなんでも言うことを聞くから封鎖だけは
ほどいてください!!お願い、おねがいします!!!」
と私は懇願しました。
男は封鎖されたあそこを手のひらでマッサージしながら
「もうオマエはセックスもできないんだなぁ、かわいそうにしかも妊娠してたら赤ん坊、どこから産むわけ?こんなおま○こじゃ恥ずかしくて病院にも行けないよなぁ~」
とクスクス笑うのです。
写真をたくさん撮られ、私は泣きながら糸を解いてくれと懇願しましたが、また何かをかがされ・・・

気が付くと病院の処置室のようなところにいました。
朦朧とした意識の中、女性の声が聞こえてきました。
看護婦さんでしょうか・・・
「ひどいわね・・・陰部封鎖ってアフリカとかではやってるって聞いたけど・・・あの
縫い方でしょ?しかもクリトリスが根元からえぐられてるなんて・・・
ひどい状態だわ。大陰唇も小陰唇も切り取られているなんて・・・」「え?」
私は大陰唇と小陰唇は縫い合わされただけだと思っていましたが、クリを切り取られた痛みできづかなかったのです。
大陰唇も小陰唇もないというのです。
そして切り取ったあとを縫い合わされていたようなんです。
涙があふれました。
カーテンの向こうでは看護婦さんたちが話ています。
「クリトリスの再生は無理よ。大陰唇も小陰唇も・・・」「どこからか移植するとか?」「でも感じないわよね・・・。子宮口も裂けちゃって多分、癒着するだろうし、子宮の中まで傷があるなんて」
「ペニスだけじゃないわよ、棒とか何かを入れられてるわよ。」
「気絶して発見されるのも無理ないわよ。発見されなかったらこの子、1人でこの性器をどうするつもりだたんだろうね」
「病院にくるのもできなかったでしょうに・・・」「自殺とかしてたんじゃないかなぁ?」「女でクリトリスがないなんて意味ないし大陰唇も小陰唇もないんじゃ男も気持ち悪がるわよね」
看護婦さん達の話は同情から悪口へ変わっていきました。私が目を覚ましているなんて気づかずに。
「あの子、一生妊娠、出産も無理ね・・・。子宮口が癒着してたら精子が入れないし、仮に入ったとしても出産は下からは絶対に無理だわ。ま、帝王切開があるけどそこまでして、あんなになったおま○この女をもらう男がいるわけないか~」

翌朝、私は男性医師にアソコの診察を受けました。
一昨日の悪夢がよみがえってきます。
安定剤を飲まされていました。
その後、ベッドにその医師が写真をもって来ました。
私の処置前の写真5枚と処置後の写真5枚・・・
ひどいものでした。
黒い糸で縫い合わされ、クリトリスがない、大陰唇も小陰唇もない、完全なる古いアフリカ式の陰部封鎖だと。
そして今の状態の写真を見せられ、傷が治ってもこのままだよという説明を受け「わぁっ!」と泣いてしまいました。

幸い犯人はインターネットに投稿されていた私の写真や動画から発信元を調べて判明し逮捕されましたが警察によると結構流れてしまったと言われました。
でも犯人は逮捕されても私の心の傷、体の傷は消えません。



中出し・妊娠 | 【2018-01-26(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

仲間由紀恵似の先輩と・・

高校の園芸部の事。温室(敷地の外れ)で片づけをしていたら、もう一人の片づけ当番の1年上のN先輩が急に後ろから抱きついてきた。
部活は汚れるので体操着でしていたが、この頃は夏服で薄着なので、背中に先輩の胸(割と大きい)が密着し、先輩のいい香りがして、息遣いも耳元で聞こえてびっくりした。
「ちょ、先輩何?」て一瞬振りほどいたが、今度は前から抱きついてきた。
髪の毛のいい香りがして胸がぐにゅっとした感触がして、さすがに振りほどく気にならんかった。
「もうちょっとこうさせて」というのでそのままにしていた。
N先輩は仲○由○恵に似たような高校生にしては大人っぽい雰囲気で、まんざらではなかった。後で聞いたら年上の彼氏に浮気されて別れた後だったらしい。
童貞野郎だった俺はすぐにあそこが反応をはじめたがそのままにしていた。
でも、当時はどうしていいかわからないので抱きつかれたままオドオドしていた。
すると先輩が気づいて「大きくなった?」って聞いたので、はずかったので黙っていた。
先輩は周りと入口を伺って誰もいないのを確かめると突然俺の体操の半パンとブリーフを一気に引き下げて、俺のを露出させた。
温室はガラス貼りだけど、汚れがあるのと結露があるのと、植物が多いので外からは見えなかった。
「ちょ、せ、先輩」と驚いたが、「おっきい」と言っていきなりしゃがんでくわえた。あったかい先輩の口の感触が何回か出入りして、いままで感じた事のない快感が走ってあっというまに出てしまった。
「あっ。」と俺が声を出したので先輩は口にくわえたまま止まって、そのまま俺のを口で受けて飲んだ。
ゴクっとしてから「健太(俺の事)早いよー。」と言った。
俺はあまりに衝撃的で呆然としていたら、「やった事ない?」って聞かれたので赤くなってたと思うけど「うん。」と言った。
先輩は自分で体操ズボンとパンティを下げて手すりをつかんで尻を向けた。
見たことない女の丸い尻とその下の割れ目に変なピンクの肉の谷間があって、ちょっと毛が生えていた。
当然俺はそれに釘付けになったけど、どうしていいのかわからんかった。
俺のはすぐに回復してきてまた大きくなった。
先輩が振り向いて俺の腰を引っ張ると、俺の固くなったのを手で握って、自分の尻の下の割れ目にあてた。
「入れて。できる?」と言われては引き下がれないので、本能的に自分で押し込んだが、するっと外れて入らない。
「違うよ。」というと先輩は自分の股の間から片手を出して、俺のをつかんで入口にぎゅっと入れた。
俺の先がぐにゅっとしたものに包まれてあったかくなった。
「入れて。」と言って先輩が自分から尻を突き出した。
俺の半分くらいがあったかいものに包まれた。
俺も本能で腰を突き出した。根元まであったかくなってぎゅっと絞られるようだった。
俺が大人になった瞬間だった。
3年程、自分の手ですることを覚えていたが、及びもつかないくらいにすごい気持ちよかった。
「これがあの中なのかー」想像していたのとは違うすごい感覚にびっくりした。
本能で前後に動いた。中の感触は所々に固かったり柔らかかったり、広かったり狭かったりすることを知った。
先輩が聞いたことない色っぽい声を出していた。「胸触って」と言われて体操着の上から胸を触った手のひらに入らないくらい大きかった。そして感触が気持ちよかった。
当時は、腰の運動は同時にできるほど器用じゃなかったので、どっちかの運動だけを交互に繰り返した。
一分もしてないと思う頃、あっというまに絶頂が来た。
自分でもびっくりするような「あっ!」という声が出て、俺は先輩の尻に自分の腰をグッと押し込んだまま、体がビクビクっと震えた。
俺の精液が俺の股間から先輩の股間に流し込まれるのがわかった。
先輩は拒絶しないで、そのままじっと止まっていた。
何回かビクビクっとなって嵐が終わった。
俺はぎゅっと先輩の胸をつかんでいた両手を離して腰を引きぬいた。
タラリと糸が先輩の尻から俺のモノに引いた。
先輩は手すりをつかんだまま尻を落としてしゃがんだ。
先輩の尻から地面にトロリと白い液体が垂れてきた。
特有の栗の木のにおいのようなにおいが立ち込めた。
俺は妙に恥ずかしくなって、放出したのにまだ半立ちのままのをブリーフに押し込んで、体操ズボンを引き上げた。
先輩はポケットからハンカチを出して自分の股間をぬぐうとパンティとズボンを引き上げた。
俺を見て「やっちゃったね。」と言った。
俺は恥ずかしくて「うん。」とだけ言った。
「付き合ってもいい?」と聞かれて「うん。」とだけ言った。
それから俺たちは付き合って、いろんな事を教えてもらって、俺はすっかり男になった。
もちろん妊娠はこわいので、基本的にはコンビニでゴムを買って使った。
でも、先輩がいいというときは中で出した。
先輩が卒業して東京に行くまで付き合った。

数年前の俺の初体験の思い出です。



中出し・妊娠 | 【2018-01-20(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

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