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混浴体験談(女子高生編)

露天から洞窟風呂に向かうと着替えをしようとしている女の子
がいました。その子がわたしに声をかけてきました。
「すみません、なかにおじさんとかおばさんは入っていますか?」 
わたしが中に入って見回したところ30代半ばの女性だけでした。
その容姿を彼女に伝えると、安心した顔をして服を脱ぎ出すのです。
いくらなんでもおぢさんがそこに一緒に居るのはなんだか気まずい
ので湯船に入ってしまいました。でも扉は閉めずにいたのはいうま
でもありません。

先に入っていた女性からも、その子の姿が見えます。
そのため私が一緒の客だと思ったのか入っていっても、安心している
のか、そのままです。 挨拶をしてわたしの目線は扉の方につい行っ
てしまいます。やっぱ男だね。 薄暗い湯船から見ると、脱衣所は照
明で明るいため彼女の身体は浮き上がって見えます。
すごいですねー。生脱衣です。彼女、あまりわたしを気にしないで脱
いでいきます。ブラジャーを取ると大きくて張りのある胸がわたしの
目に飛び込んできました。あと残りは一枚だけです。ごくっ!

こんなに若い娘はなかなか混浴温泉で一緒にはなれません。
それが今、わたしの目の前で服を脱いでいます。つい興奮! 彼女は
どこも隠そうとしません。ついに最後の一枚が下ろされています。
なんだかドキドキ・・・ もしかしたらこちらが暗いので気が付いて
いないのかな? でもそんなに離れてはいません。いつもなら隣に入っ
ている女性が気になるはずですが、今はそれどころではありません。
彼女がタオルで前を軽く隠すような隠さないような持ち方をして入って
きました。ついかがんで入る彼女の股間部分が気になってしまいます。
でも見るにはここは暗いんです。翳りしかわかりません。
わたしが先客の女性のそばにいたためか彼女もわたしのそばへとやって
きました。

ワタシ「こんにちは、家族と一緒に来たの?」
カノジョ「うん、でも一緒に入るの嫌なんだ」
これで了解です。中に親がいたら入りたくなかったんですね。

でもついついわたしの視線は彼女の身体に。
そしていやらしいおぢさんはつい「むね大っきいねぇ、何カップ?」
おいおい、そんなこと聞くなよってば

カノジョ「うん、大きいでしょ Fカップ以上あるよ」
なんていい娘なんでしょう。でも触ってもいい?なんてことまでは
言えません。

ワタシ「ところで歳聞いてもいい?」
カノジョ「17歳、高校生だよ」
う~ん 生きててよかった。今日はなんていい日なんだ。
それを聞いていたんでしょう。先にいた女性が
オバサンチョットマエ「本当にきれいで大きいおっぱいだこと、羨ましい。
若いっていいなあ」

いま、わたしは女性二人と3人で混浴です。他には誰もいません。
そのうちの一人は17歳の高校生。世のおぢさんからは死刑ダー!
っていわれそうです。お湯の中でもぷかぷかと浮くようなことも
なく、つぶれることもないまだ固さが残っていながら、大きくて
きれいなおっぱいが目の前40センチくらいのところに見えてい
ます。彼女も見られていることは判っています。

ワタシ「恥ずかしくないの?」
カノジョ「うん平気、でも親には見られたくない」
こんなもんなんですかね。判ったような判らないような・・・

このお風呂はちょっと暗いんです。明るければもっとアッチやコッチ
も見えるのに股間は黒っぽい部分があるなあってくらいしか見えない
んです。

オバサンチョットマエ「なあんだ一緒に来た人じゃないんだ」
さっきからの会話でわかるだろうって。でもこの人もよく見りゃ美人、
身体だって美味しそうなんです。でも目の前の17歳が・・・

温まってもう出るっていうんで、おぢさんも出るよーてことで
ジョシコウセイと一緒に脱衣所へ(なんて幸せ!)
灯かりの下で見る彼女の胸はそりゃあもうきれいで美しいものです。
乳輪は大きいのですが淡いピンクです。トップも小粒です。
我慢できずにいやらしいおぢさんはみとれてしまいました。

ワタシ「見られて恥ずかしくない?」
カノジョ「知らないひとだから、どうせもう会うこともないだろうし」

やっぱりね それでもいいんだ。今日はいい思い出ができた。
そこで彼女と別れました。
中に残っている女性のことはもう忘れてしまうほどです。
これだから混浴はやめられない。

これも同じ温泉です。

この温泉は昔は露天風呂の作りが違う形だったのを改修して
二つ有った湯船にもう一つ露天を追加して、内側にあった湯
船との間に仕切を付けて別のお風呂場を作ったのです。
同じ温泉の常連の方だと判っていただけると思うのですが、
自分のお気に入りの場所って自然に出来るんですね。
頭を載せる石とか、足をおく場所とかです。私もお気に入り
の場所があるんです。そこは少し薄くらい場所で露天ではな
くなった風呂場の奥の方にあります。もともとは露天でした
が、今、洞窟風になっても自分のねぐらのように感じるその
場所がお気に入りで、露天に比べあまり人気は無いのですが、
わたしにはそこが最高の場所なんです。

今ではもう照明が明るくなったのですが、その当時は本当に
暗い場所でした。暗くて、馴れない女性だとちょっと恐かっ
たんじゃないかなって想い出しています。でもわたしの昼寝
にはちょうど良い明るさでした。

その日もわたしは昼寝をしていました。物音に気が付いて目
を開けると、脱衣所に続く扉が開いていて、人影が見えます。
二人いるようです。どうやら私に気が付かない様子です。
そのまま二人は服を脱ぎ始めました。よく見ると、女性の二
人連れです。友達でしょうか? でも雰囲気が違います。
姉妹でしょうか? なんだか似ています。それとも・・・

全部服を脱ぐまで薄くらい私の居る場所から、明かりのある
脱衣所の二人は良く見えています。おっぱいの形やお尻の形
も丸見えです。そしておなかから下に下がってそこの翳りも
私の目に飛び込んできました。最初は眠気が勝っていた私の
視神経も今ではすっかり正常になりました。火事場のなんと
かっていうことで、普段より良くみえます。スケベパワーデス

二人が湯船に近づいて来ました。湯掛けをしてお湯に浸かり
ます。そしてこちらに近づいたときに私に気付きました。
びっくりした様子です。そこでわたしは、「こんにちは、
すっかり眠ってました」(嘘つき! たぬき眠りしてたくせに!)

ジョセイ1「びっくりした~ 誰もいないと思ってたから」
ワタシ「ごめんなさい。すっかり眠ってたんでわたしも気付きませ
んでした」
ワタシ「すみません。ちょっと嘘ついてます。入ってくるときには
気付いてました」
ジョセイ1「でももう見られちゃったからいいか」
なんていい人なんでしょう 感激!
それからおしゃべりです。
彼女たちは親子でした。若い方はまだ高校生です。
(事実だからこういう表現でも規制はないよね。ちょっと心配)

2年生っていってました。家族で来てお父さんと弟は露天の方に
入っているそうです。

ワタシ「でもとっても親子には見えませんね。最初友達か姉妹かと
思ったんですよ」(おいおい、そんなにおだててどうするんだ。)

でも、本当に彼女達、お母さんの方も、とってもきれいな人だっ
たんです。胸も娘に比べれば年齢相応の形ですが、まだまだ正味
期限の範囲です。娘のほうはというと、この年齢で大きいんです
ね。最近の若い娘のおっぱいは。薄くらいので色までは確認出来
ませんが、もう充分です。幸せ!

誰もいないと思って入ってきたので最初はまったく隠すこともなく
来たのを見られて、まあ、開き直りなんだか、その後もわたしの視
線も気にすることなく薄くらいこともあるんでしょうけど、その親
子を見比べることができました。

で、はなしはここで終わりません。続きがあるんです。

母娘との3人で私は混浴温泉入湯中です。幸せです。
そこに、脱衣所に人影が見えました。

入口の扉が開きます。4、5人の女性が見えます。若そうです。
3人の配置は奥がわたし、入口側が親娘です。
女性の姿をみて彼女達は脱衣を始めました。
おしゃべりをしていたことで私は入口側に向いています。
薄くらいのをいいことに、私の目線はまた脱衣所に・・・
本当に若い女の子達のようです。でも耳慣れない言葉も聞こえて
います。次々と服を脱いだ彼女達が入ってきました。
そして私を発見しました。

オンナノコ1「あれ?男の人が居る どうして?」

話しを聞くと女湯ののれんが掛かっているそうです。
そこに助け船。さっきの親の方が私が入っているのを気付かず、
のれんを懸けたって言ってくれました。
あ~ なんて優しい人なんだろう。

不思議ですね。数人の裸の女性と男は私一人。でもこれだけ人数に差
があると女性は強いですね。気にしないで身体を洗ったりしています。

聞き慣れない言葉は中国語でした。留学生の女の子だそうです。
母国では他人と入浴する習慣はたとえ家族でも無いそうです。
それが最初から混浴です。
最初は恥ずかしそうでしたが、そこは数で勝る”おんな”です。
もう私の存在なんか無視です。
う~ん ちょっと寂しい。一応おとこなんですけどね。

親娘が出るって言うんで、私も彼女達と一緒に出ることにしました。
だって一人で出るの、いくら私でも気恥ずかしかったんです。

でも出ながら留学生の女の子達の肢体を記憶の中に収めたのはいうまで
もありません。残念ながらその記憶はどこかにいってしまい、今では
想い出すことはありません。

でも親娘の娘の方は記憶に残っています。

脱衣所からわたしはそのまま先に出ましたが、そのときにしっかり明かり
の下で彼女の身体を見ました。 胸は大きいけれど、まだ乳首は小さくて
とてもかわいいピンクの蕾です。おへそから下へとみれば、まだ生え揃っ
ていないかのような縦に小さな翳りが・・・ 

このくらいの女の子の身体って、個人差がすごくありますね。
中にはえっ!おまえ本当は30歳じゃないのか!ってのもいるしね。
けっこう若い子で剛毛ってのも多いし。
賞味期限ぎりぎりの恥毛が少し薄くなりかけってのも最近は好きだし・・・

あれっ? 混浴体験のはずだったよね。


純愛・恋愛 | 【2017-11-23(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

好きモノの美熟女

仕事場で知り合った当時32歳の人妻昭子。誰もが美人というだろう美貌とスレンダーな体の女性でした。globeのKeikoに似ています。
ふとしたことがきっかけで、彼女と肉体関係になり、彼女との不倫が始まりました。
俺とのセックスで彼女は生まれて初めてイクということを体験したそうです。
彼女にとっての今までセックスというのは、子孫繁栄のための行為。つまりは子作りのための儀式みたいなものとしか思ってなかったらしく、これまでの男性経験は3人。
ゴムをつけてのセックスは嫌い!!という好きモノの美熟女でした。
 昭子とは逢えば必ずセックスしました。車の中、展望台、河川敷・・・真夜中の某パーキングエリアではトラックの運ちゃんに覗かれているのにも気づかずにカーセックスしたり、
不倫関係にあることを知っている共通の友人宅に招かれたときも、こたつの中でハメました。映画館でしたこともあります。
甘い声で啼く昭子の身悶える姿。旦那さんには申し訳ないとは思いましたが、昭子は完全に俺とのセックスにおぼれていました。M気も強く、
犯されるように押さえつけられてピストンされるのが好きなようで、バックから突かれると腰をクネクネさせながら果てます。俺と逢うだけで、
何もしていないのに発情して必ずパンティの中をグショグショに濡らしました。
女性器についてですが、締りはまずまず。クリトリスは皮を被っており、包皮を剥くと薄ピンクの小豆が飛び出ます。ラビアは色素沈着があり、
乳首も同様にやや色素沈着しています。さすが人妻!!という身体でした。フェラはあまり上手ではありません。
騎乗位も得意ではありませんでしたが、抱けば抱くほどに味の出る女でした。
数年の関係の後、一度彼女は旦那の転勤で鳥取に引越したのですが、それからも肉体関係は続きました。
旦那がフランスへ1週間程出張するとのことで、俺は彼女の住む鳥取へ。
彼女のアパート近くの旅館に泊まって、そこでもセックス。子供が小学校へ行ってから、彼女のアパートへ呼ばれ。朝の9時からセックス。
台所で立ちバックでハメていると回覧板をまわしに隣近所の人がチャイムを鳴らしました。昭子は声を押し殺して感じまいとしましたが、次々にあえぎ声がこぼれてしまい、
興奮した俺は彼女を玄関先まで連れて行きピストンし続けました。
きっと、回覧板を持ってきた人は怪しんだと思いますが・・・・
とりあえず、昭子をイカせてから、ぐったりとなった彼女を再び台所でハメ倒していると「布団敷くから・・・・」と奥の部屋へ。
そこは旦那の部屋。テレビの上には昭子と旦那の結婚式の写真が!!
俺は彼女を四つんばいにさせると、テレビの上にある写真を彼女に見せつけながらバックで犯しました。
彼女は写真をしまい忘れたのではなく、写真を見た俺の行動を知りたかったようで、さすがの俺も嫉妬しました。
いつもより激しく昭子を犯すように抱きました。旦那の写真を見ながら、旦那の部屋で妻を抱く。最高に興奮しました。昭子のアナルも調教は進んでいて、
指二本は楽にくわえ込むようになっていました。
旦那とアナルの経験はないと言っていましたが、怪しいものです。
間違った振りをして、アナルにハメてやると「アナルは駄目!」といいながらも喘ぎ始めました。
それから2日間は、子供が学校に行ってから帰ってくるまで、ずっとセックスでした。昭子も鳥取という遠い土地へ移ってしまい、今セックスしておかないと!!という焦りもあったのでしょう。
俺との関係が始まってから旦那とはセックスレス、昭子が旦那を寄せ付けないようになってしまっていたためです。そして鳥取に引越してから1年後別居するようになりました。
この頃から俺は、彼女の裸やハメている時の写真を撮るようになりました。
今でもパソコンには彼女の写真やセックスの録音音源などが眠ったままです。
結局、旦那の転勤で再びこの町に戻ってきた昭子。別居という形のまま旦那とは顔も合わせない年月が過ぎ、俺との関係に没頭していきました。
そうこうするうちに、彼女との関係は10年にもわたりました。本当は結婚したかったのですが、諸事情があり二人は別れました。そして、風の噂ですが、
旦那と暮らす道を選んだ彼女は、俺と浮気していたことが旦那の上司?同僚か後輩の可能性あり。に口封じのために肉体提供させられているらしいです。
ま、本人も嫌ってわけではないようなので・・・。
この間、マルナカの駐車場で彼女を見かけました。声をかけようかと思ったのですが、連れがいたみたいで、車の中には旦那ではない男が2人乗っていました。
彼女は連れの車に乗ってどこかへ。興味があったのでしばらくツケてみると、海岸線のラブホテルへと入っていきました。3Pか?などと勘ぐりながら、
俺もラブホテルの駐車場へ。降りてきた女性は紛れもなく昭子でした。
男二人に挟まれるようにホテルへと消えて行った昭子・・・。
なんか複雑な思いです。


純愛・恋愛 | 【2017-11-22(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

子供の家庭教師と

私が不倫に走ったのは、このサイトの投稿を見たのがきっかけです。
今日は私の実体験を、できるだけ克明に皆さんにお知らせします。
告白したい衝動を止められないんです。
実はもう、それだけでヌレヌレになってしまっている、はしたない女です。
私は38歳の専業主婦です。
小4の一人息子の私立中学受験のため、家庭教師をつけました。
お友達の関係で紹介された家庭教師は、
一流私立大学に通っている宮田隆志さんという方です。
大学ではラグビーをやっていて、がっしりした男らしい体格、
はにかんだ表情が素敵な方で、正直言って初めてお会いしたとき、
すごくときめいたというか、恥ずかしいけど一目ぼれしました。
その時、宮田さんが「お母さんがこんなに若くて綺麗な方だなんて、
びっくりしました」と言ってくれたのが嬉しかった。
私は身長167と高めで、どちらかというと痩せ型。
胸が小さい割に、お尻は大きめで、
自信があるのは、生まれつきの色白と、脚の線くらい。
友達は「ひとみって、いまだに美脚でいいよね」と言ってくれます。
主人の帰宅は、ほとんど毎日深夜。夜のほうも久しくないこともあって、
宮田さんの出現は、私の女の部分をゆり動かしてくれました。
だから、宮田さんが来る日は、自然にこころがうきうきして、
なまけていた化粧もきちんとして、マニキュアやペティキュアも塗って、
Gパンとかパンツじゃなく、必ず膝上丈のスカートを履くようになったんです。
宮田さんを玄関に迎えた時、彼が私をまぶしそうに見て、
短い時間だけど、頭から脚まで舐めるように見られるのが嬉しくて…。
そしてお世辞だろうけど「奥さん今日も抜群に綺麗ですね」と言われて、
「からかわないでくださいね。本気にしちゃいますよ」
「本気も本気、大本気ですよ。ほんといいスタイルしてる」
そんな会話に、娘のようにはしゃいで、感じて…。
美容室で偶然見た雑誌の記事「息子の家庭教師との燃えるような不倫」
が、私と彼のことを書いているような錯覚におそわれて、
おなかの下がキュンと痛くなりました。
宮田さんの教え方がよいのか、
1か月もすると息子の成績も伸びはじめました。
そんなある日、宮田さんから電話があって、
息子に来週までにやっておいてもらいたい問題集を届けたいと。
「あ、でも、息子は今日と明日、
主人について泊まりで釣りに出かけたんですよ」
「いいえ、かまわないんです。問題集届けるだけですから」
「そうですか。あ、そうだ先生、夕飯うちでどうですか?」
「奥さんお一人なんですか?」
「そうなんです。何だか心細くて」
「そうですか。嬉しいです。お言葉に甘えます」…嬉しい。
宮田さんがくるまで3時間しかない。
うきうきしながら夕食の支度を整えて、ワインも用意して、
シャワーを浴びて、ブラとショーツは、白のレースにして、
濃い目のピンクのマニキュアとペティキュアを塗って、
清楚な白のブラウスを着て、スカートはどうしようか迷ったけど、
思い切って、膝上10センチのタイトのミニを履きました。
パンストは、脚が綺麗に見える少し光沢のあるベージュのにしました。
入念に化粧して彼を待っていると、時間どおりに来ました。
玄関を入るなり私を見詰めて、
「うわー、綺麗だ。今日は一段と美しいですね。
奥さんのこんなミニスカート姿、初めて見るなー。
綺麗な脚だなー」
彼の視線が、ねっとりと私の脚に注がれています。
「またそんな冗談言って」
「冗談なんかじゃないですよ。見とれるくらい綺麗だ」
それから、とりとめのない会話をしながら夕食を済ませ、
ソファに移ってワインで乾杯しました。
少し酔いがまわってきたころ、
気づくと彼の視線は、スカートがずり上がった私の脚に。
「奥さん、ほんとスタイルいいですよね。特に脚が綺麗だ。ほんと綺麗だ」
「いや、恥ずかしい。そんなに脚ばかり見詰めないで」
その日の彼は、ラグビーの練習帰りのため、上下ジャージ姿。
ジャージの上から、彼の股間が膨れ上がってくるのがわかりました。
「奥さんが僕の彼女だったらなー」
「またそんなこと言って。本気にしますよ。
若くてかわいい彼女いるんでしょ?」
「今彼女いないんですよ。それに…」
彼、急に私の両肩に手を置いて、
思いつめたような表情で、突然告白しはじめたんです。
「実は僕、奥さんを一目見たときから好きになってしまったんです」
「えっ、うそ、うそでしょ?こんな歳の女性をからかわないで」
「うそじゃない。歳なんて関係ないんだ。奥さんは美しい。
本当の大人の女性の魅力を持っている奥さんにに惹かれたんだ。
毎日、毎日奥さんのことばかり考えているんですよ。
奥さんのこと考えてオナニーしてしまう。
奥さんには、だんなさんと子供がいることも、もちろんわかっているけど、
奥さん以外の彼女なんて考えられないんだ。たまらなく好きなんだ」
「宮田さん、本当?本当の気持なの?信じていいの?」
「本当だよ。綺麗だよ。こんないい体して…。
たまらないよ。好きで、好きでたまらないんだ」
そう言うと、強く私を抱きしめました。
宮田さんが、そんなにまで私のことを好きだったなんて。
「ああ、宮田さん。私もなの、私もなのよ。
初めて会った時から、歳も忘れて、貴方のことを好きになってしまったの。
いい歳して恥ずかしいけど、貴方のことが切なくなるほど好きなの」
「本当かい?どうして言ってくれなかったの?」
「宮田さんに嫌われるのが怖かったの」
「ああー嬉しいよ、ひとみさん。ひとみ、ひとみって呼んでいい?」
「うん」
「さあ、ひとみ、僕を見て。ひとみ、好きだ、好きだよ」
そして、とうとう宮田さんと初めての口づけ…。
「ああー、夢のようだよ、ひとみ。
付き合ってくれるよね。僕だけのものになって」
「いけないわ。そんなこと許される関係じゃないわ」
「大丈夫だよ。二人だけ、二人だけの秘密だよ」
はしたないけど、私の女の性が強烈にうずいて、
彼に全てを許すことに決めました。
「ああー、宮田さん、好き…」
そしてまた口づけ。しっかり抱合って、べろべろと舌と舌を絡めあって、
お互いの唾を飲み込むほどの長いディープキス。
恥ずかしいけど、その時には、もうパンティーを濡らしていました。
主人には悪いと思ったけど、彼に誘われるままに寝室へ。
ベッドで彼、優しく私の着ているものを脱がしていく。
ブラとパンティーとパンストだけになって、
「さあ、ひとみ、脚見せてごらん。前からずっと思ってたんだよ。
ひとみの脚舐めりたかったんだ」
宮田さんそう言いながら、私のパンストに包まれた脚を
うっとりした表情で見るの。手でふくらはぎや太ももを撫でて、
そして今度は、脚の指を包んでいる色の濃くなっている部分を舐め始めたの。
パンストの上から脚の指の一本一本を…。
「ああーん、いやー、恥ずかしい、こんなこと初めて」
そして脚の裏から太ももの付け根まで、舌で丹念に愛撫されました。
こんなにまで脚を愛撫されたことなかった。
「ああ、ひとみ、脚綺麗だよ、ほんと綺麗な脚だよ、たまんないよ」
そんなに私の脚、綺麗なのかしら…。
「さあ、パンスト脱がせるから腰上げてごらん」
少女のように、素直に彼の言葉に従いました。
彼も着ていたジャージを脱ぎ捨てて、ブリーフ1枚の姿に。
日焼けした、筋肉質の、逆三角形のたくましい体。
男らしい汗の臭い。
彼のブリーフは、すごく小さなビキニ型。
あそこの形がブリーフの上からもはっきりわかりました。
ブリーフの下でヒクヒクしてる。すごく大きいみたい。
大きすぎて、先の方がブリーフの上の方から少しだけはみ出してるの。
「ああ、私これから、この男の人に抱かれるんだわ。
ああ、彼のあれを、私のあそこに受け入れるんだわ」
そう思うと、これから味わう快感に体が震えました。宮田さん好き。
ブラとパンティーだけになった私は、また体中、彼の舌の愛撫を受けて、
体中、彼の唾液に包まれたような感じでした。
マニキュアを塗った手の指の一本一本、
ペティキュアを塗った足の指の一本一本までも…。
「ああーん、はあーん」と声が出て、あそこがひくひくとして、
女として、久しぶりに男の人に愛される感触に震えていました。
そして優しく白いブラを取られ、たくましい彼の手で乳房を揉まれ、
彼が両方の乳首を交互に強く吸い上げた時には、
突き上げるような快感に、自分でもびっくりするほど
「あっ、あっ」という短い甘い声をあげ、愛液が次から次へと
にじみ出てくるのがわかりました。
そして彼の右手が、私の股間のほうに…。
パンティーの上から、私のあそこを触り始めて…。
「ああ、ひとみ、嬉しいよ、感じてくれてるんだね。
こんなに濡らして、かわいいよ、ひとみ」
「ああーん、いやー、恥ずかしい、そんなこと言わないで」
「恥ずかしがることないよ。ひとみ、俺のものだ、俺のものだよ」
そして今度は彼は、自分でブリーフを窮屈そうに脱ぎました。
反動で、彼の大きくなったあそこがビンビンとして、
たくましく反り返っているのが見えました。
ああー、おっきい、すごい、こんなおっきいの初めて…。すごく硬そう。素敵…
主人を含めて、今までに抱かれた3人の中で、一番おっきいわ。
そんなこと思ってしまって、また、どっと愛液が出てくるのがわかりました。
「さあ、ひとみ、僕のチンポさわってごらん」
チンポだなんて、そんないやらしい言い方…。
そのいやらしい言い方に、よけいに感じてしまって…。
彼の手に導かれて、右手で彼のチンポを握りました。
「あっ、すごい、大きいわ、ああーん、熱くて硬いわー」
「ひとみが素敵だからだよ。ひとみを愛しているからだよ。
いつもより、すっと大きくなってるんだよ」
「宮田さん本当?」「本当だよ、ひとみ、死ぬほど好きだよ」
「宮田さん好き」「さあ、ひとみ、チンポしごいて」「ああー」
このチンポを受け入れることを考えながら、
あそこをヌレヌレにして夢見心地でしごいていると、
彼は手を、私の濡れた白いパンティーの中に入れ、
濡れそぼった私のあそこの表面をなぞり、中指を入れ、
クリトリスをつまむように愛撫する。
私のあそこは、くちゅくちゅといやらしい音を立ててしまいます。
彼の指の愛撫はとっても素敵で、どんどんはしたない声が出てしまう。
「ああ、ああ、ああーん、あ、あ、あ、いく、いっちゃうー」
自分でも信じられないくらい、甘い女らしい声を出して、
彼の指だけで、自分から腰を浮かせて突き上げて、
久しぶりに女としての絶頂に達してしまいました。
「ひとみ、いったんだね」「うん、はずかしい」
「嬉しいよ。ほんとうに可愛い。さあ、パンティー脱ごうね」
はしたなくなってしまっている私は、また自分から腰を浮かせて、
夢見心地で、彼にパンティーを脱がされました。
「さあ、四つん這いになってごらん」
「えっ?」「ひとみのお尻の穴見たいんだ」
「えっ?いやー、いやよ、だめよ、恥ずかしくて見せられないよー」
「愛しているんだ。愛しているから見たいんだ。お願いだよ」
「ああーん、恥ずかしい。誰にも見せたことないのに、恥ずかしい」
でも彼が熱心に頼むので、仕方なく四つん這いになり、
彼の言うとおり、胸をベッドに付けて、足を開き気味にして、
お尻を突き上げるようにしました。
「ああー、綺麗だ。思ってたとおり、ひとみの肛門すごく綺麗だよ」
「いやあー、見ないで、見ないでー」
長い時間肛門を見られて、肛門を丹念に舐められた時には、
恥ずかしさのあまり、顔が火のように熱くなったけど、
そんなことをしてくれるほど、宮田さん、私のこと好きなんだなと思いました。
「さあ、今度は、ひとみのマンコ見せてくれるね」
マンコだなんて、宮田さん、とってもいやらしい。
「ああー、恥ずかしい、ああーん、宮田さん、ああーん好き」
言われるままに、仰向けになって、大きく股を開いて、
彼の希望どおり、明るい照明の下で彼に全てを見せました。
彼、両方の親指でひだを開いて、
顔を近づけて、うっとりと私のあそこを見ています。
「ああーん、恥ずかしい、ああーん、宮田さん、感じちゃうー」
「ああ、綺麗だ、すごくきれいなマンコしてる。
綺麗なピンク色だよ。嬉しい、すごく綺麗だよ」
「ああーん、そんなに見ないでー。はあーん、宮田さん好きー」
この歳になって、主人以外の男の人に、大股を開いて
あそこを見せるなんて…とっても感じちゃう。愛液たくさん出ちゃう。
「ああー、お汁がたくさん出てくるよ。ああー素敵だ。
ああー、ひとみ、好きだよ」
そう言いながら彼は、私のマンコを舐め、あふれ出る愛液を音を立てて吸い、
そしてクリトリスを舌先で突付き、舐め上げ、強く吸う。
また、ものすごい快感が私を襲いました。
「あはーーん、やだ、ああーん、いい、いい、いく、いく、
いくー、いっちゃうー」頭が真っ白になるような強烈な快感、
おしっこ漏らしちゃいそうになるくらい、切なくて甘い快感の中、
腰を突上げて、また達してしまったの。宮田さんの愛撫、素敵。
「また、いっちゃたんだね。ひとみ、ひとみ、本当に可愛いよ。
大好きだよ。愛しているよ」「宮田さん、私も、宮田さんを愛してる」
「さあ、今度は、僕を気持ちよくしてくれるね」
「チンポしゃぶってほしいんだ。いいだろう?」
「えっ、でも私、あんまりしたことないの。下手だと思うけど」
実は私、フェラチオはこれまで2、3回しかしたことがなかったの。
「いいんだよ。ひとみにチンポしゃぶってもらえるだけで、
それだけで嬉しいんだよ。お願いだよ」「うん」
彼の言うとおり、最初は手でチンポをしごいて、
それから、ビンビンに硬くなったサオの部分を、
舌を思いっきり出して舐め上げて、カリの部分にすっと舌を這わせて、
チンポの先から出ている透明な液体を吸って、飲んで、
最後にチンポをくわえ込んで、
チンポ全体を吸い上げるように、お口をすぼめて…。
宮田さんのチンポすごいわー。おっきくて、硬くて、とっても素敵。
もうすぐ、これを私の中に入れるんだわ。
また、どっと愛液が出てきて、股間をヌレヌレにしています。
「あっ、あっ、ひとみ、あっ、いいよ、いいよ、上手だよ。
最高気持いいよ。あっ、ひとみ、夢のようだよ。
ひとみが俺のチンポしゃぶってるなんて。
ひとみがフェラチオしてくれるなんて。あーひとみ、あっ、気持いいよ」
「ああ、もう我慢できない。さあ、ひとみ、セックスするよ。
さあ、こっちへおいで。可愛いよ。さあ、体一つになるんだよ。
ああー、入れたい、ひとみのマンコにチンポ入れるよ」
「ああー、ああーん、宮田さん。好きです、好き」
「さあ、ひとみ、もっと股広げて。そうだよ、そうだよ。
さあ、入れるよ、チンポいれるよ」
彼は、唸り声を上げながら、私のマンコにチンポを入れてくる。
久しぶりにチンポを受け入れることへの緊張で、私は体を硬くした。
「ひとみ、かわいいよ。さあ、体の力を抜いて。もっと股広げて。
そうそう、そうだよ。さあ、入るよ。ああー、ひとみ」
ずりゅーっという感じて、彼のチンポが一気に入ってきた。
十分に感じて、愛液でヌレヌレになってはいたけど、
彼のチンポがとっても大きくて、焼け付くような痛みが…。
「ああーーん、はあーーん、宮田さん、ああー宮田さん」
一瞬の痛みが過ぎると、例えようのない快感が…
ああー、たまんない、すごく気持いい。
宮田さんのチンポすごく気持いい。素敵。
「ああー、ひとみ、一つになったよ。もう、俺のものだよ。
ああー、いい、ひとみのマンコ締まるよ。
気持いい、すごくいいマンコだよ。処女みたいだよ。
ああー、ひとみ、かわいいよ、ああー、俺のひとみ」
私のマンコそんなに締まりいいなかな…。
スイミングに通っていたからかな…。
なんて、もうろうとした意識の中で考えたりして…。
彼が徐々にピストン運動を早めるにつれて、
怖くなるほどの快感が全身を襲います。
ベッドのシーツは、私が垂れ流した愛液でべとべとになっています。
「あはーん、宮田さん、はあーん、気持いい、気持いいよー、
ああーん、だめ、ああいく、いく、いく、またいっちゃう、あっ」
頭の中で何かがスパークして、体が宙に浮いた感じがした途端、
また、とろけそうな絶頂に達しました。
私は、一生懸命、宮田さんにつかまろうとして、
宮田さんの背中に爪を立て、両脚を宮田さんの腰に絡めました。
その時です。気づいたのは。「あっ、彼ゴム付けてない」
でも、今さらそんなこと彼に言えない。
それに、こんな気持いいこと、途中でやめられないわ。
きっと、ちゃんと、外に出してくれるわ…。
彼は、更にピストン運動の動きを早めます。
「ああー、ひとみ、ああー、いいっ、ああー、いいっ」
彼の表情が恍惚になっていきます。
私もまた、たくましい彼のチンポの突上げに切なく感じ始め、
どくどくと愛液を垂れ流しながら、再びのぼりつめて行きます。
「あふーん、あっ、はあーん、あっ、だめ、だめ、
またいく、いく、いくー」
彼のピストン運動が一層力強さを増し、
彼がチンポを打ち付けるたびに「パン、パン、パン」と音がし、
私の股間からは「ヌチャ、ヌチョ、ヌチャ、ヌチョ」
という、いやらしい音がします。
そして、私がまた達しそうな寸前に、
とうとう彼も、最高に気持いい射精の瞬間を迎えてしまったんです。
「ああー、ひとみ、ああっ、もう、ああー、ひとみ、ひとみ、
出るよ、ああー、気持いい、ああー、出る、出る、あっ、出る」
「ああー、だめー、中に出さないでー」
私は叫びましたが、間に合いませんでした。
彼の動きが止まって、体を硬直させた瞬間、
ものすごい勢いのほとばしりを、子宮に感じました。
子宮の壁に、びゅー、びゅーっと、熱い精液が当たるのが感じられて、
そして私も、大量の熱い精液を注ぎ込まれたことに、更なる快感を覚えて、
彼の射精と同時に、今までに味わったことにないような、
深い深い絶頂を迎え、
「ああー、やだ、やだ、ああー、いくー、いくー、いくー」と絶叫しました。
口からはよだれが出て、
そして恥ずかしかったけど、我慢していたおしっこおを、
全部ベッドの上に漏らしてしまいました。本当に身も心もとろけそう。
中に出された恐怖は、久しぶりに女として受けた甘い快感に、
かき消されていました。
中に出してしまったこと、彼は謝りました。
「子供ができたら、きちんと責任取るからね。
僕と結婚しよう。それが僕の希望でもあるんだよ」
それほど私を愛しているんだなと思って許しました。
その日、彼は結局家に泊まりました。
私の愛液とおしっこで濡れてしまったベッドをかわかして、
二人でお風呂に入って、その後、居間にふとんを敷いて、
朝まで愛し合いました。
彼は10回ほど私の中に射精しました。
一度中出ししてしまったし、安全日だったこともあって、
全て彼の熱い精子を私の子宮に注ぎ込んでもらいました。
私は後ろから、前から、下から突かれて、
何度絶頂に達したかわかりません。
宮田さんのおかげで、
一夜のうちに艶かしい一人の女に戻ったような気がしました。
彼との関係は、その後も秘密のうちに続いています。
最近彼は、わざと中に出して、私を妊娠させようとします。
真剣に、私との結婚を望んでいます。
こんな歳になって、宮田さんのような若い男の人に、
身も心も愛される幸せに浸っていますが、
現実は彼との結婚が叶うわけでもなく、
でも、彼とはとうてい別れられず、
苦悩の日々を送っています。


純愛・恋愛 | 【2017-11-22(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

下宿先の奥さんと

俺が高校を卒業し大学へ行くため状況した時の話だ。正直ぴちぴち
ねぇちゃんとの話じゃないから、見苦しかったらスマソ。
4人兄弟の俺は家庭は決して裕福ではなく、俺の学費など殆ど出せる
ような状況ではなかった。当然学費の多くは俺がバイトして稼ぐという
事で何とか親を説得し上京することに。問題なのは住まいだ。
俺はあちこち親戚のつてや援護会とかをあたってようやく見つけたのが
3人家族の2階の六畳一間を間借りするという完全な下宿。15000なり。
とにかく金が惜しかった俺はそこに決めてしまった。

そこの家族構成は中3の男とその両親。親父の方が飲み屋の主をしているらしく
夜中は随分遅くまで返って来ない。母親の方は俺はてっきり水商売系の人かと
思っていたらタクシーの運ちゃんをやっているそうだ。で、ガキの中学生は
男前で性格よ結構良いやつなんだが、やっぱり共働きの家庭だからか、どうやら
シンナーをやってるらしく俺が帰ってくると臭いの何の。一回から大喧嘩してる
声が聞こえたり、母親が仕事に行く前にテーブルの上に長々と子供へ向けた
更正してほしいというくだりの手紙が置いてあったりした。正直凄いとこに
来ちゃったなというのが実感だった。

まぁそんな事はどうでも良いのだが、俺は親の仕送りをあまり期待できない為。
とにかく空いてる時間はバイトを入る事に。最初は忙しくって帰ったらすぐ
寝てしまっていたんだが生活のペースがつかめてくると問題なのが女だった。
当初は自己処理で済ませていたんだが、どうにも女の体の抱き心地を知って
しまうと抱きたくて抱きたくて堪らなくなる。彼女は田舎で就職してしまって
いたし、それよりも俺の下宿は女の連れ込むような状況ではなかった。
新しい彼女を作ったとしてもラブホに行くのも勿体無いって感じ。
ソープなんてもっての外だった。男の性欲っていうのは追い詰められると
どんどんストライクゾーンが広がっていくらしい。俺は下宿の奥さんに
知らず知らずの内に惹かれるようになってしまった。

というか実際中学の子供が居るとは思えないぐらい若く見えたし。
美人だったと思う。俺は風呂やバイトに行く前とか一階でテレビを一人で
見てる奥さんと、ちょっとずつ話すようになっていた。奥さんがバブルの
頃新宿のクラブでママをやっていたが、不景気で廃業し借金を抱えて
しまったことや、それが元で旦那と口をきかなくなってしまった事、
息子は良い子なんだけどグレしてまって困っている事等々・・・。
どうりで奥さんの声がアルコールや煙草で荒れた水商売系独特のハスキー
な声だなと思っていたのはその為だったらしい。

そんな感じで少しずつ話す時間が長くなり、下でお菓子を貰って一緒に
喋ったりする事も多くなった。そうすると何となく匂う香水のにおいや
水商売特有の気だるい厭らしさみたいのが男心を少しずつくすぐるように
なっていった。奥さんの事を考えながらオナニーもした。
やりてぇなぁ・・・抱きたいなぁ・・とちょっとずつちょっとずつ俺の
欲情は強くなるばかり。正直バイト先でも大学でも仲良くなれそうな感じの
女の子は居たんだけどその時は奥さんの事で頭がいっぱいになってた。
それでその内俺の妄想がやりたいから、やらなくてはいけないというある種の
強迫観念に変化するようになっていった。

で俺はとにかく一度アタックしない事には埒が明かないと決断した。
駄目なら駄目で自分で納得できすり諦めもつく。
妄想もそれで終わるだろうと思った。奥さんのことだもし断っても男の
あしらいが慣れているというか笑って済ませてくれそうな気もした。
決断すると急に俺の心臓の鼓動が強くなり口から飛び出そうだった。
何を思ったのか俺はしわくちゃになったなけなしの5000円札をつかみ
奥さんが居る一階に下りた。あんまりの緊張で階段を下りるのもヨロける始末。
下に降りると奥さんはいつもと同じで薄っぺらい服でテレビを見ている。

俺が何を言ったら良いのか分からず奥さんを見つめていると
「あ、どうしたの?お風呂?」と聞いてきた。
俺はドギマギしながら
「あ・・何か暇だから、おばちゃんと話でもしようかなと思って」
と、とりあえず俺。とにかくその時頭テンパっちゃってて何言ったのか
よく覚えてない。奥さんが何て応えたのかも正直定かではないのだが
「おばちゃんで良ければ話し相手になってあげるわよ」的な事を言って
いたと思う。とりあえず俺は奥さんの隣に座ってのぼせながらTV見てた。

その時に奥さんがクラブのママ時代の事や、凄く儲かってたみたいな
話をとりとめもなくしていた。でも俺は奥さんの薄っぺらな服から
のぞく白い膝やスネを見ながらドクンドクンしてた。
いつ「やらせてください」って頼もうかとそればっかり考えてた。
それでその内俺の話になり彼女は田舎で就職してしまったことや、
今バイトも忙しいし彼女が作れなくて寂しいみたいな話をした。
奥さんは少し苦学生な俺を不憫に思ったのか
「ふーん。大学生ならみんな遊んでるのにねぇ可哀想に・・
うちだったら別に気にしなくても良いから彼女連れてきてもいいよ」
と優しく慰めてくれた。

タイミング的に切り出すなら今だ。そう思ったんだが声が出ない。
心臓の鼓動は一層でかくなるばかり。言え!言え!と思うんだが
ぜんぜん駄目。情けない・・・。
おばちゃんはうつむいている俺をちょっと見てからテレビを見ている。
「まぁ別に今すぐ彼女が居ないからって大したこと無いわよ。
人生長いんだから焦ることない」
奥さんはどうやら落ち込んで俺がうつむいたと思っているらしい。
俺は奥さんの声を聞いてやっと次の声が出た。俺は汗でぐっしょり濡れた
5000円札を差し出すと「すいません!お願いです。これでやらせてください!」
と頭を床に擦り付けてお願いした。言っちゃった・・・もう後はやぶれかぶれだ。

シーン・・・。しばらく静寂が訪れる。聞こえるのはTVの音声だけ。
「俺、最近毎晩おばちゃんの事考えると眠れなくなっちゃうんです!」
続けて俺は頼み続けた。
「あっはっはっはー!」だって。奥さん大笑い。
まー海千山千の相手をしてきた奥さんにしてみれば青二才の俺が
告白したところでビクともしないんだろう。
「あんた早まっちゃ駄目だよ。全然もてないんならともかく」
奥さんは俺をガキみたいにたしなめた。
はー・・・やっぱりなぁそうなる気がしてたんだ。でもまぁ笑って
くれただけでも俺にしてみれば救いだった。

「大学の女のこなんかより、おばちゃんの方が全然魅力的ですよ。
俺おばちゃんって言ってるけど、本当は全然おばちゃんに見えないし」
ここまで来たんだ、とにかく粘るだけ粘ろうと思った。
「あんたマザコンなの?でも何かそう言ってもらえると少し嬉しいな」
奥さんちょっと嬉しそう。でも全然手ごたえなし。
「俺にとっては正直目の毒ですよ夢にまで出てくるんですから」
もうどうでも良いや全部言っちゃおう。
「えー?出てきて何するの?」奥さん食いついてきた。
「裸なんですお互い・・・」照れながら俺は言った。
「やだー!あははは。でもそうか・・・やりたい盛りだもんねぇ。
でもやらせてあげないけど。あははは」奥さん悶々とする俺を見て実に楽しそう。

「これでどうか!苦学生を助けると思って!」
俺はまた奥さんの方にお金を差し出す。
「ちょっと!商売女じゃないんだからそうゆうの辞めてよ」
奥さんは俺の手を押し返した。ま、そりゃそうだ。
「そうですか・・・すんません。つまらない事言って・・忘れてください」
夢破れた俺はしょうがなく立ち上がった。
「まぁまぁ今は大変かもしれないけど、きっと良いことあるから。あんた
いい男なんだし。大丈夫私が保証する」奥さん可愛そうになったのか
俺の背中をぽんぽんと叩いて慰めてくれた。

俺は脱力しながら頭をたれ階段の方へとぼとぼ歩いた。
俺が階段の一段目に足をかけたその時。俺の腕を誰かがつかんだ。
ん?俺が振り向くと奥さんが立っている。奥さん少し笑って
「一回だけよ?それと若くないんだからがっかりしないって約束して」
え?え?えー?100%諦めた後のこの展開に俺はあたふたチンコはびんびん!
「は!はい!お願いします!」とりあえず俺は頭を下げた。
うそ?うそ!うそーマジー?興奮しきった俺は正直その状況だけで
いっちゃいそうだった。

押入れから布団を出し敷きはじめる奥さん。もう何か凄く厭らしい。
敷き終わると奥さんは髪をほどき「服は脱がしてくれるのかしら?」
と言った。てんぱった俺は何を思ったか自分の服をまっさきに脱ぎ始め
真っ裸に。脱いでから、しまった!奥さんの服を先に脱がせるんだった!
と気づく始末・・・駄目だこりゃ。奥さん少しため息をつき自分で脱ぎ
はじめる。あー呆れられてしまった・・・。俺は情けなくも奥さんが
服を全部脱ぎ終わるまで素っ裸でモジモジ待った。悲しいー。
奥さん全部脱ぎ終わってびっくり細身なんだが出るところは相当でてる。
いわゆるボン!キュッ!ボン体型だ。
「ごめんね。ちょっと垂れてるけど・・」確かに少しだけ重力に負けだした
乳房を気にして自分でちょっと胸を触ってみせる。

ぴちぴちとは違って熟しきった体っていうのがまた妙に卑猥なんだ。
とにかく俺は奥さんを抱きすくめると唇にむしゃぶりついたまま
布団の上に倒れこんだ。舌を挿入しやみくもにかき回す俺。
奥さんもそれに応えて濃厚に絡めてくる・・・。
だま入れもいないのに出そうで出そうで耐えるのが大変!
「?」奥さん急に口を離すと俺を見つめている。俺はなんだか分からず
「なに?」と聞いた。
「ひょっとして震えてる?」と奥さん。
全然自覚症状がなかったが本当に俺の肩がガタガタ震えてる。
かっこ悪ぃー童貞みたい。俺は恥ずかしくて真っ赤に。

「すいません。何か緊張してるみたいで・・・」うつむきながら言った。
「ふふ私も男乗せるの10年ぶりだからちゃんとできるかな」だって。
男を慰めるのがうまい。何とかその言葉で俺の対面は保てた。
「何か処女と童貞のセックスみたいだよね。私は無理があるけど。はは・・」
笑いながら奥さんは俺の背中を軽く叩いた。
「あ・・・あの。オッパイ吸っても良いですか?」馬鹿なことを聞く俺。
「いやだそんな事聞かないでよ」と奥さん。そりゃそうだ・・・もう俺は
最初っからテンポ狂いっぱなしだ。奥さん俺のこと童貞だと思ってやしないか
と心配になってしまった。まぁすんだ事は良い。俺は奥さんの豊満な胸に
吸い付いた。そしてもう片方の手で揉みしだいた。

もみもみ・・・夢中で俺がオッパイを揉んでいると。
奥さんがくすくす笑っている・・・。
「どうしたんですか?下手ですか?俺」俺は心配になって聞いた。
「違うの。何か久しぶりでくすぐったくて。ごめんね。つづけて」
奥さんは俺の背中をさすりながら続けるようにうながす。
とりあえず俺は奥さんの茶褐色な乳首をぺろんぺろんと舐めた。
良く見ると乳輪にぷつぷつがいっぱいある・・・。いや、んな事はどうでも良い。
俺は乳首を唇で挟むと上下にしごいた。この技は彼女が凄く喜んだ技だ。

みるみる奥さんの乳首が隆起してきた。やった!俺は少なからず奥さんの
体が反応を示してくれたことで自信がついた。俺は丁寧に丁寧にオッパイ
を揉み続ける、Eカップはあるだろうと思われるそれは俺の手に納まり
きらず指の間から肉が漏れている。次第に奥さんの息が荒くなっている
ことに気づく・・。時折「あふ・・」とか「ん!」とか声が漏れ出した。
凄い嬉しい!感じてくれてるんだ。俺はもっと奥さんのいい声を聞きたくて
下の方へもう片方の手を這わせた。薄めの陰毛を掻き分け割れ目に到達。
もうそこはジットリと濡れていた。「うっ!」反り返ってうめく奥さん。

「くもの巣はってない?」だって。乗りかかってきたとこでんな事言うなよなー。
「そんな事いわないでくださいよ!」俺はちょっと怒った声で言った。
「ごめん、だって恥ずかしいんだもん」と奥さん。
「何が恥ずかしいんですか?」
俺はくちゅくちゅと割れ目に指を這わせながら聞いた。
「だって息子ぐらいの年の子に抱かれるなんて変な気持ち・・」
奥さんは俺の指の動きに反応しながら言った。
「もう黙っててください。ひたっててください」ちょっと怒って言った。
「はい」奥さんはそう言うと俺のクンニを黙って受け入れた。

何だかなー、やっぱ年下ってことで変なプライドがあってなかなか
本性をさらけ出せないようだ。それでも俺はグニグニと奥さんの
おまんこを優しく撫で続けた。プライドはあっても体は感じているらしく
チャプチャプと濡れた音をたてるようになった。もう充分チンポの
挿入は可能だろう。濡れ具合に比例して奥さんの息も荒くなりだした。
「あん!」はぁはぁ・・・「あ!あ!」とかビクビク反応している。
うーん熟女が悶絶してあえぐ姿は艶っぽいなー。もうそろそろ入れても良いかな?
俺は「そろそろ入れても良いですか?」とまた馬鹿なことを聞いてしまった。
「あなた彼女にいっつも一々ことわってからやってるの?」と奥さん。

そう言われればそうだったかもしれない・・・。
「あ、はい」と思わず本当のことを言ってしまった俺。
「馬鹿ねぇ、そんな事いちいち聞かなくて良いの」と俺の頭をなでなで。
やっぱり子供扱いされてるな・・・まぁいいや。
「じゃ入れます」あ、また言ってしまった。
「ほらまた」と奥さんがニコリ。
俺は黙ってチンポを奥さんの割れ目にあてがった。
「ちゃんと入るかな・・・なんかドキドキしてきた」と奥さん。
「大丈夫ですよ俺にまかせてください」といっぱしな事を言う俺。

ズヌヌヌ・・・・。ほぉらちゃんと入った。俺はちょっとホッした。
奥さん俺の背中に手をまわし「んん!・・・」と言いながら俺の
チンポを迎え入れた。「ほら入りましたよ」一番奥の子宮の入り口
到達したらしいコツンという感触があった。落ち着くと奥さんの
胸元やうなじにホクロがある。結構あるなぁ・・・なんてその時思った記憶がある。
奥さん「うん、あぁそうだ。おちんちんってこんな感じだったっけ」だと。
まだプライドが自我を抑制してるなぁ。
「私のどんな感じ?」奥さん俺を見つめて聞いてきた。
「気持ち良いですよ。あったかくて」と言って俺はチンポをかきまわした。

「あん!あ!・・・それもっとやってみて」と奥さん。
要望に応えて俺はぐりぐりとチンポを更に奥のほうでかきました。
「もっと!もっと!好きにしていいから!」奥さん苦しそうな顔で叫ぶ。
俺はありったけの力でガンガン!突いた。俺の腰の動きに合わせて
布団がバフン!ブフン!と床を叩く音がする。
「はぁ!良い!あんた凄いわぁー!」俺の体にしがみついてよがる奥さん。
調子に乗って俺はもっともっと腰を推し進める。布団から体がはみ出しても
容赦しない。とうとう開いた押入れの中にまで奥さんの半身が入ってしまった(藁

さすがに奥さん「ちょちょっと待って!いたい」と自制を促す。
しょうがないから俺はよっこらと奥さんの体を駅弁のかたちで抱き上げた。
「若いって凄いわねぇ」関心する奥さん。
俺は布団に戻ろうと思ったんだけど、ちょっと違うシチュエーションが欲しくなった。
何かの映画でみた台所ファックを思い出した。おれはそのままえっちらおっちら
台所まで奥さんを抱きかかえながらあるく。
「あははは!どこいくのよー?」と奥さんが笑う。

とりあえず台所の台に後ろ手を着かせてファックしてみる。
「あーん・・・あ!あ!凄いー!」と奥さんは言いながら俺の唇に
吸い付いてきたグニグニと俺の舌に絡めてくる。口をつけてると興奮した
奥さんの鼻息がフンフン俺の顔に当たってくすぐったかった(藁
俺は何を思ったかハンドソープを手で奥さんの体にぬりたくる。挑戦心おおせいな俺。
でも大失敗!駅弁だとヌルヌルして奥さんの体がすべり落ちてしまった。
アホだったほんと。

「奥さんお尻突き出して!」俺が強要する。
奥さんは「う・・うん!」と言って台に手を着きお尻を突き出した。
立派なケツだ・・・。お肉がいっぱい着いている。きっと安産だっただろう・・。
馬鹿なことを考える俺。俺はその立派なお尻をひっつかむと狙いを定め
インサート。「こういうのって凄い・・・凄い萌える」俺の嗜好が奥さんも
気に入ってくれたらしい。俺はパンパン!と音をさせながら奥さんを責め立てた。
ちょっと緩み始めたお肉がぶるんぶるんと波打ってる。そういうのもまた
厭らしいんだよなぁ・・。

「あーん凄いぃ!癖になっちゃいそう癖になっちゃいそう・・・こういうの」
奥さん自分からお尻を振り振り俺のチンポを出迎えている。
しまりきっていなかったのか蛇口から水が俺が突くたびにボタボタと落ちている。
「どうですか?俺のチンポ気持ちいいですか?」
そう言いながら俺はチンポを上下左右にグラインドした。
さっきまでの子供扱いはどうしたんだ?と笑っちゃうぐらいの悶えぶり。
「いいわぁ!久しぶりに女に返った気分」
ヤマンバみたいに髪の毛を振り乱す奥さん。俺は今まで恋焦がれていた
奥さんにまたがって大満足。すっごい気持ち良かった。本当に絶景だ。

俺はボディソープでぬるぬるになった、たわわなオッパイをゆさゆさと
揉みまくった。どうせ一夜限りなら味わうだけ味わいつくせだ。
奥さん「お願い!キスしてぇキス!」と振り向いてうっとりした表情でおねだり。
俺は奥さんの片腕をつかむと上半身を引っ張りあげる。思いっきり奥さんの
顔に近づこうとするんだがいくら大柄な俺でもバックでキスは難しい。
しょうがないから奥さんを床に寝かせ覆いかぶさる。まちきれない奥さんは
おれにしがみついていきなりレロレロと舌を差し込んできた。
でも俺床でセックスって始めてやったんだけど膝が痛ぇの・・・。
最初は気にならなかったんだが徐々に我慢できなくなりだした。
両足を思いっきり上げさせ膝を着かずにスクワットみたいな感じで
上下にピストン運動。すると良くわからなかったんだが、マンコが
引き抜くときバクンバクン!と巻きついてくるの。あれは気持ち良かった。
おかげで俺は射精寸前。
奥さんも「あーん!イケそう!イケそう!いっちゃいそうー!」と
手足をバタバタし始めた。どうやら俺も出し時らしい。
「俺も出そう!出ちゃいそうです!」と悶絶。
奥さん聞こえないのか真っ赤な顔してよがるばかりで返事がない。
どうすっかな?中で出しちゃおっかな?とちょっと思う。
でも40代で妊娠は可愛そうだよなぁ・・・。まぁ何歳でも可愛そうなんだけど。

そう言ってる間にも奥さんのマンコがバクン!バクン!と俺のザーメンを
搾り取ろうと巻きついてくる。ほんとたまらん!その後他の女にも試して
みたが後にも先にもそういう経験はその時だけだった。ひょっとして名器だったのか?
「あっ!あっ!あっ!」元々タバコでハスキーになった奥さんのあえぎ声が
さらにかすれだす。もう絶頂を迎えたらしい。あそこもギュンギュン締まって大変。
あー出したいな中で・・・駄目かなぁ・・・。熟女の悶絶した表情を見つめながら
悩む俺。あっやべ!出そう・・・。その時だドクン!あれ?ドクン!あれあれぇ?

主人のことわりもなく第一射精に続き第二射精と矢継ぎ早にザーメンを
吐き出す俺のチンポ。やっちゃったー!と思いながらも俺のチンポは
奥さんの中に白濁液を注ぎ続けている。まっいっか?気持ち良いー!
意図とは逆にぐいぐいと奥にチンポを突っ込んでしまう軟弱な俺。
うなじに口を付けながら止めどない射精は続く・・・。金玉の中の
ザーメン貯蔵量が減るにつれ冷静になってきた。うなじから奥さんの
汗の匂いがする。よくわかんないけどクンクンかいだ。ちょっとすっぱい。
ふぅ・・・「出しちゃいました。すいません」とにかく謝った。
「いいわよ責任とってくれるんでしょ?」だと。こえーよ。
でも奥さん笑っている冗談らしい。
「う・そ!どう?いっぱい出した?気持ちよかった?」と脱力して
奥さんの上にのっかる俺の肩をぽんぽんと叩く奥さん。
「すっごい気持ちよかったですよぉ。あの奥さんのアソコがバクン!
バクン!ってするんです。あんなの初めてで・・・」
と俺は素直に感想を漏らした。
「あははは!バグン!バクンー?なにそれー?」と奥さん大笑い。
「今まで言われませんでした?凄い名器だと思いますよ。少なくとも
俺の彼女はバクンバクンしませんでした」
「言われたことないなぁ。きっと、とっても気持ち良かったから締りが
よくなったんじゃないかな?台所って萌えるよねぇ。すごい萌えちゃった」
と奥さんとても満足そう。よかった中田氏も意に介してないようだ。

奥さん疲れきったのかハァハァ荒い息を吐きながらしゃがみこんでる。
ちと40代にこの嗜好は酷だったか・・・。まぁいいやこれが最後だしな。
ん?最後?奥さんはもうこれっきりやらせてくれないんだろうか?
おれはこれからの事を考え出した。パキパキした奥さんの事だこれっきりと
言いそうな気がする・・・。あぁもうできないのか・・・。名残惜しくなってきた俺。
もうできないと思うと何だかわかんないけど俺の一物は再び生気を取り戻している。
まだまだだ!息子がそう言っているような気がした。俺はおもむろに奥さんに
近づき抱き上げた。「あ!え?なに?」うろたえる奥さん。
奥さん細身だから抱っこするのは楽で助かる。よ、よ、と俺は布団の部屋へ
歩き出した。「まだまだ満足できないですよ!これからです!」俺は言った。
「えー?待って!一回だけって言ったでしょ?」奥さん戸惑いを隠せない。
そう言ってるうちに布団に着いてしまった。バフ!奥さんを布団に下ろす。
「きゃ!」小さく悲鳴をあげる奥さん。ぎんぎんに力を漲らせた俺の
チンポが目前にある。
「うっそでしょ?普通出したらしばらくは立たないもんなんじゃないの?」
奥さん驚愕している。
「奥さん俺がどれだけこの時を待ち焦がれたか知ってますか?」
そうだ。おかげで随分眠れぬ夜を悶々と過ごさられた。その代償は払って
もらわねば。奥さんフー・・・と溜息。
「私にはちょっと荷が重かったみたいね」呆れた顔でつぶやく。
「あ?」ふと奥さんが通ってきた廊下の方を見た。「あーあ!」とまた声。
俺もつられて見る。通り道にポタポタと俺のザーメンが落ちている。
いっけね!気づかなかった。「後で拭きますから!」そう言って奥さんを
強引に寝かしつける。

「分かったから!分かったから!」と奥さんは笑いながら落ち着けと
俺に言い聞かせる。一度出してる今度はバックンマンコでも耐えられそうな気がする。
「で、今度はどういう格好でする?」と奥さん。
何だ奥さんだってやる気満々じゃないか。
「えと、さっき途中でやめちゃったからバックで」とお願いする俺。
奥さんよっこらと四つん這いになって俺にケツを向ける。
疲れてんなー。まぁいいや。ん?まてよ。ちょっとその格好は違うな。
しばし考える俺。あっそっか!
「奥さんそうじゃなくて立ちバックでお願いします。」
「立ちバック?」奥さん立ちバックが分からないらしい。知ってるだろ?
水商売やってたんなら。今と呼び名が違うのかな?とりあえず俺は
「すいません、壁に手を着いてお尻向けてもらえますか?」と指示した。

「あははは!あんた若いのに色んな事知ってんのねぇ」
と言いながら奥さんは指示通りに壁に手を着いてくれた。
そして豊かなお尻をきゅっと突き出す。
俺は奥さんのウェストをつかむとインサート・・・。あれ?入らない・・
おかしいな。俺はぐいぐいチンポを奥さんの割れ目に押し込もうとするんだが
どうも位置が合わない。偉そうに指示した手前ちょっと焦る。元カノには
この姿勢でいけたはずなんだが。ちょっと奥さん下つきなのかな?
「すいません。もうちょっと体低くしてもらえます?」微調整を要求する俺。
「こう?」奥さん従順に言うことを聞いてくれた。奥さんも新しい体位に
興味深々らしい。あ!奥さんが足を開いた拍子にまた俺のザーメンが
割れ目からボタボタ!と流れ落ちた。後で拭き掃除大変そうだ。

俺はチンポをつかみ照準を定める。よし!今度は準備OKだ!
ズーン!と渾身の力で貫いた。
「あう!」いきなり最奥を貫かれ奥さんの体が反り返った。
続けざまにズン!ズーン!と連打。この姿勢が一番奥まで入るんだよな。
「あお!あおー!」奥さん素っ頓狂な声をあげる。
そしてそのままピストン運動。奥さん歓ぶ歓ぶ・・・アン!アン!恥も外聞も
なくよがりだした。「凄い!この格好犯されてるみたい!」
朦朧とした声で歓喜の声をあげる奥さん。
「奥さんMなんですか?」そう言いながら俺は脇から乳首をペロペロ。
「そうなのかな・・若い子の性のはけ口になってるみたいで萌えるわぁ」だって。
まぁ実際にはけ口になってるわけだが。俺は縦横無尽にチンポを操作し
奥さんのマンコの感触を味わい尽くす。緩んだ肉がぶるんぶるんと震えて
本当に面白い。

「あー!すご!お腹に響くわぁ!・・・」奥さんそう言いながら
クネクネとケツをよじらした。
「もっと好きにして!獣みたいにやってちょうだい!」
奥さんのりだすと際限ないなー。俺はパンパン音を響かせながら最後の
奥さんの体を味わった。とにかく全部味わいたくて上から覆いかぶさる
ように奥さんの体にしがみ付く俺。少しくたびれた奥さんの体が堪らなく
卑猥な感じだ。「あーもう駄目!もう駄目!またイっちゃいそー!」
奥さんが絶叫した。
奥さん上体を支えきれずに崩れ落ちてしまった。しょうがないなぁもぉ。
だらしなくケツだけ持ち上げ突っ伏す奥さん。でも若さを持て余した
熟女の図としては絵になってる。俺が左右にケツをゆすると奥さんの上体が
ズリズリとボロ雑巾のように動いた。ハハハなんか面白くてそのまま
引きずってみる。「いや~ん!やめて~」と奥さん。
あれ?マンコがバクンバクンしてないな。俺はチンポをゆっくり抜き挿ししてみた。
やっぱり巻きついてこない。どうやらこの体位では駄目らしい。
俺はチンポを一回引き抜くと奥さんを仰向けに寝かせた。あの感触をどうしても
もう一度味わいたい。さっきと同じように両足を高く抱え上げた。そのまま
奥さんの頭の方までエビのように丸めた。さすがに中年にこの体位は厳しいのか
苦しそうな顔の奥さん。見ると額と胸が汗でびっしょりだ。良い汗かいてんな~。

先端だけ押し込むと高みからズ~ンとチンポを打ち降ろした。
「あぐ!」悶絶する奥さん。そのままズンズンと打ち続ける。
「かは!あぐ!ひゃ~すご!こんなの・・・」俺の責めでオッパイが
ぶるんぶるん揺れた。マンコが再びバクンバクンと巻きついてくる。
ほんと気持ちいい~!俺このマンコの持ち主だったら40代でも結婚しても
いいな・・・。その時はまじでそう思った。
「奥さんのマンコ凄く気持ちいいですぅ」うっとりしながら俺は言った。
「あなたのも最高よぉもう変になっちゃいそう~!」
シーツを掴みながら悶えまくる奥さん。

男が居ないなんて勿体無いな。本当にそう思った。え~っと息子が
15歳で25歳の時に産んだって言ってたから・・・。一回出した後だから
妙に冷静に考えられる。何だ、つい最近まで三十代じゃん!で、俺が19歳・・・。
さすがに結婚は無理があるかな。いや、このマンコなら・・う~ん。
若い時っていうのはそれが選ぶ基準の優先項目になったりするんだよな。
「奥さん!奥さん!」よがる奥さんに声をかけた。
「な・・に・・?」虚ろな表情で応える奥さん。
「奥さん俺の女になりませんか?」今考えると思いっきり馬鹿。
「はぁ?」素っ頓狂な質問に訳分からず聞き返す奥さん。そりゃそうだ。
「俺の女になってくださいよ!」続ける俺。
「な・・に、馬鹿なこと言ってんの!」奥さんハァハァ息をしながら
笑ってる。ん~よがってても常軌は逸してないなぁ。
だが次の俺の言葉で事態が一変した。
「奥さん旦那さんからも息子さんからも愛されてないんでしょ?
俺がたっぷり愛してあげますよ」あちゃ~!何考えてたんだろうな俺。
奥さんいきなり泣き出しちゃった。
「何でそんな事言うのよ~!ばか~!」奥さん大泣き。もろツボに入って
しまったらしい。ひゃ~!どうしよう!そん時本当に焦った。
子供のように泣きじゃくる奥さんのマンコにチンポ突込みやるせなく
ピストン運動する俺。堪らなく虚しくなった。

とにかく泣くのを止めさせようと思ってキスでごまかそうとした。
いや~気にしてたんだろうなやっぱり。そりゃ気にしてる罠。
ちょっとづつだが大人しくなってきた。どうすっかなこの状況で出したら
怒るかな・・・。どうやら泣き止んだらしい俺は口を離して奥さんの涙を
手で拭った。「す、すいません。でも俺奥さんの事ほんとに好きだから・・」
取り繕う俺。「もうそれはいいから・・・」奥さん俺の言葉を遮った。
「もう・・やめます?」盛り下がった状況にいたたまれなくなった俺が言った。
「いいわよつづけて。溜まってるの全部出しちゃいなさい」やっぱ良い女だ。
そっからは黙々とピストン運動を続ける俺。お言葉に甘えて出させてもらいます。
すんません。

あ~出る出るさよなら!バックンまんこ。俺は奥さんの体に覆いかぶさると
射精を開始した。ドク・・・ドクン・・・ドク!奥さんの胎内に精液を
注ぎ続ける。あ~全部でた・・・もう満足だ。思い残すことはない。
「ありがとうございました」俺は素直にお礼を言った。
「ううん、私もよかったからあいこ」と奥さん。
最後さえなけりゃねと思ってんだろうな。俺がチンポを引き抜くと奥さんは
そそくさとティッシュを2~3枚取り出して股にはさんだ。
そして箱を俺に渡した。それに応じて俺もチンポをふきふき。その間ずっと
二人は黙ったままだった。

「あの、妊娠したら責任とりますから」もうずっと馬鹿言いっぱなしな俺。
「馬鹿!妊娠なんかしないわよ!」と奥さん。でもまだ産める歳だよな。
でも俺のアホ発言でちょっと場が和んだ。よかったほんと。
この家に住み続けられないかと思ったよ。
「さっさと服来ちゃいなさい。旦那が帰ってきたら大変だから」
と言って俺に服を手渡す。黙って受け取り着る俺。
着終わると俺はそのまま二階に上がろうとした。奥さんが呼び止める。
あ、いけね!俺のザーメン拭くんだっけ。でも奥さんは
「今日はありがとね、久々に若返ったわ。おやすみ」と言って笑った。
「あ、お・・おやすみなさい」ザーメンは拭かないでいいらしい。
俺は挨拶するとそのまま階段を上がった。
おわり。

その後は奥さんとそういう関係になることはなかった。ただ息子が
いろいろあってやつれて可哀想だったな。せっかくの美人だったのに
もったいない。               おそまつでした。





純愛・恋愛 | 【2017-11-21(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ブス女、整形をしていじめられた相手に復讐

時効だと思うので投下。

私子…当時21歳。
クソ男…中学時代の同級生
クソ太郎…  同上 クソ子の彼氏
クソ子… 同上 クソ太郎の彼女
クソ美… 同上
A男…クソ美の彼氏

私は中学2年で既に身長167センチ。
しかも体重は覚えてはいないけど相当なデブだった。
ブルドッグみたいなほっぺたに、ドルジ顔。
どんよりとした表情ににきびだらけ、とにかく鏡を見るのも嫌な位の不細工。
それが原因でクソ男たちにいじめを受けていた。
クソ男は目立つ存在で、成績もよくスポーツも出来る奴でもててたんだけど、
とにかく性格が悪かった。
可愛い子や目立つ子には優しいんだけど、
私みたいなブスはもうバイ菌扱いするタイプ。
私に物をぶつけて大笑い、後ろからいきなり蹴ってきて転ばせられたり、
掃除ロッカーに閉じ込められたり、カバンに水を入れられたりしてた。
誰も味方が居ないし、こんなデブスだから…と泣き寝入りし、結局不登校になった。
高校にも進学できず、家で腐っていたんだけど
ある日、かわいい女の子と一緒にコンビニに入るクソ男を発見。
あまりに幸せそうな奴らを見て急に怒りがわいてきた。

それからはトレッドミルで毎日走り、親の協力で低カロリーの食事に切り替え、
暇さえあればストレッチ、階段の上り下り(自宅はマンション10階)を開始。
大部体がスッキリしてきてからは外にも出られるようになり、
ジムに通って最終的には44キロまで落とした。
そうなってくるとスキンケアや化粧もするようになり、ウィンドウショッピングが楽しみに。
親も喜んでくれてお金を出してもらってた。

でもいくら綺麗にしてもブスはブス。また引きこもりがちになったが
親に頼みこみ、土下座して
大検に合格するのと引き換えに整形費用を出してもらう。
泣いていたけど、生まれ変わりたいっていう気持ちを分かってもらった感じ。
無事大検に受かり、病院へ。
手術は驚くほどうまくいった。
元々両親ともに美形なので骨格的にはいい感じだったらしい。
二重、目頭切開でパッチリ目、鼻を高くして別人誕生。
そして更に1年頑張って3年遅れで大学に入学できた。

その頃には両親が離婚。
今思えば引きこもり、自殺未遂を繰り返す娘を支えて行く事だけが
夫婦をつないでいたのかもしれない。
そして私は母の旧姓を名乗り、完全に別人として大学へ。
最初は緊張していたけど、友人も出来て楽しくやっていた。

そこで再会してしまったのがクソ男。
顔を見た瞬間、体が硬直し、嫌な汗がダラダラと出たけど、
向こうは全く気が付いてなかった。
それどころか私をかわいいきれいと持ち上げ、
飲みに誘い、クソ男が所属しているサークルに勧誘してきた。
断るとメアドと電話番号を教えてくれと食い下がり、結局向こうから
「絶対メール頂戴ね」とメアドをよこした。
何とも言えない気持ちでいたら、さらにクソ太郎、クソ子、クソ美も同じ大学に居る事が判明。
この3人はクソ男と一緒になって私をいじめ、
トイレに閉じ込めたり、ネチネチとブスだデブだ生きる価値なしとやってくれた奴ら。
クソ子とクソ太郎は付き合っていて、クソ美はA男君と付き合っていた。

顔を見るとこみ上げてくる物があり、どうしようもなくなるので避けていたが、
ある日、街でモデルスカウトされる。
水商売のスカウトなら何度もあったが、モデルは初めて。
もちろんちゃんとしたモデルかどうか分からないし、インチキかもしれないけど嬉しかった。
そこで何でか自分でも分からないけど、急に復讐する事に決めた。

まずはクソ男に接近し、まめにメールをしたり、一緒に昼を食べたりした。
そしてクソ子とクソ美達カップルと一緒に出かけようという話を取り付け、
おしゃれして向かう。
クソ男は私をまるで自分の彼女の様に扱い、褒め、凄く優しくしてきた。
そして私はそれを尻目にクソ太郎に気のあるそぶりを見せる。
クソ太郎は舞い上がり、私に椅子を引いたり、飲み物を頼んだり。
当然クソ男もクソ子も面白くない。
クソ美もこっち睨んできた。
天然装って「あ、あれ?何か私気に障る事しました…?」とかわいこぶりっこで聞くと
クソ男もクソ太郎もクソ子たちを怒る。

で、昼食時、クソ男とご飯を食べてると、クソ太郎も混ざってくる様になった。
クソ子は嫌な顔して一言も口をきかなかったり、離れた席に行っちゃったり、
クソ男が「クソ子のとこいけよ」などと笑いながらも結構マジ顔で言うが、
クソ太郎は明らかに機嫌の悪い自分の彼女を放置して、完全に無視してた。

それからすぐに私子が人の彼氏に手を出す女、とうわさを流されるが、
基本私は生れて初めてできた女友達と遊ぶのが楽しくって、
同期女の子からの評判は良く、
「美人だからって難癖つける女達」「〆るなら彼氏にしろよ」という感じになって収束。
友人に相談し、「この事態は、クソ太郎がクソ子をほっといたからなった訳なので、
クソ太郎に私に関わらない様に言った方がいいよね」と言い、
しつこく追いかけてくるクソ太郎にもそう言った。

「クソ太郎さんはいい人ですけど、クソ子さんに申し訳ないし…
私、略奪みたいな形になるのってすごく嫌なんです…」と思わせぶりに言った。
クソ太郎は舞い上がって「俺も私子ちゃんの事好きなんだ」とか言ってきたけど
「嬉しいけど、ダメです!」とか言って走って逃げる。

その晩、クソ男からメール。
「クソ太郎がこう言ってるけど、本当?つーか俺このままの状態は辛いよ。
俺は本気で私子ちゃんが好きだ。ちゃんとした形で付合って欲しい」と告白。
「こんなグチャグチャのまま付き合うとか考えられません」と返事をし、
友人にも「どーしよう」と相談。
次の日からクソ男に「距離を置かせて下さい」と言い、一緒に昼を食べるのを止めた。
それで友達と楽しくご飯を食べていた時、
乗り込んできたのがクソ子とクソ美。
「ちょっと顔貸してよ」と言ってきたので断ると
「ふざけんなよ!!てめぇ人の彼氏取っといてその態度何だよ!!」とギャーギャー言い、
周りがシーンとなって注目された。

そこでいかにも憤慨した様に、大きな声で
「あなたの彼氏なんて取ってません!
あんな女を見れば彼女の前でもあからさまに口説いてくる男なんて!
勝手に向こうが私を気にいっただけですよ!
筋違いもいい所です!やつあたりはやめて下さい!
怒る相手が違うでしょう!
私はクソ太郎さんに私に関わらないで下さいとお願いしたんです!
あーもう……私の周りで勝手に揉めて、全部私のせいにされて…」と涙目。
友達も「フラれたの私子のせいにして…」「こんなんだからフラれるんだよね」
「私子~、大丈夫?もう行こう」
周りの人も「ひでー」「あの子かわいそう」「ブスのひがみ…」と聞こえる様に。
クソ子は真っ赤になって逃げて行ったけど、それからはコソコソと逃げるようになる。

そしてクソ男とクソ太郎は勝手にライバルになり、
サークルの部室で殴り合いのケンカになり、強制退部。
クソ男もクソ太郎も私に付きまとってきては「愛してる」だのほざいてたけど
ツンケンして無視。
たまーに優しい言葉をかけたり、心配したりして気持はつなぎ留めてはおいたが。

そうこうしてる内、クソ美の彼氏A男さんに
「ちょっといいかな」と言われ、話を聞くと、
クソ子もクソ男もクソ太郎もみんな落ち込んでて可哀そうだ、
その親友であるクソ美も心穏やかではいられない。
はっきりとケリをつけてくれないか、との事だった。
ため息をついて、涙を流し「私にこれ以上どうしろって言うんですか?
私は唯、大学に入っていろんな人と仲良くなりたかった。
親切にされた人が勝手に私を好きになったんです。」
そしたらA男は焦って慰めてきた。

それから今までクソ子とクソ美にされた事(大学に入ってからの事ね)を
かなり大げさに泣き泣き訴えた。
トイレで待ち伏せされて口汚く罵られたとか、変な噂を流されて
ちょっと離れた所から聞えよがしに悪口を言ってきたとか、
クソ美の男友達に「私子はヤリマンだからすぐやらせてくれる」と吹き込まれたとか。

最初ケンカ腰で「俺の彼女を泣かせるな!」って感じだったA男さん、
「クソ美さん羨ましいな…こんな素敵な彼氏が居て…」とか言ってみたりした。
んで、A男君、最終的には「俺からクソ美に言っておくから。ごめんね?」って感じになった。
次の日、クソ美はパンパンに腫れあがった眼でこっちを睨んでいたがニッコリ笑顔で会釈。

>255
かなり憎んでるねww心の底から憎んでるよwww

この頃にはクソ子もクソ太郎もクソ男までも、あまり大学に出てこなくなっていた。
この件で結構目立ついさかいを勝手に繰り広げてくれてた為、
噂になって居づらくなったらしい。
もちろん私は完全な被害者。
サークルでも面倒な事も率先してやり、陰日向なく働き、控え目で、
派手で遊んでそうに見えるが男関係は綺麗な物、
誰に対しても礼儀正しく、教授からの覚えもめでたい真面目な優等生、それが私子。

結局クソ男とクソ太郎は大学を辞めた。
クソ太郎は専門学校に入り直したらしいけど、クソ男は知らない。
クソ子はろくに大学に来なくなり、単位を落としまくって留年、
クソ男たちに少し遅れて自主退学。
クソ美は元々傲慢で、目立ちたがり屋で、底意地が悪いため友人がおらず、
唯一仲の良かったクソ子が居なくなり、A男さんにも捨てられた後は
いつも一人でひっそりとキャンパスライフ。
私を見ると目をそらしてそそくさと逃げる。
卒業式のボランティアスタッフをしたんだけど、
クソ美は皆でならんで写真を撮る同期生達を尻目にさっさと帰って行ってた。

全てがとんとん拍子でうまくいき、怖くなる位だったけど、
自分が味わったあの苦しみを思い出すと笑いそうになってしまう。
顔で人をいじめていた位だから、顔で人を好きになるんだね。
馬鹿な奴らだ。
今、私は仕事してるけど彼氏はいないし、結婚もしない予定。
こんなに陰湿で計算高い女と付き合う男がかわいそうだし。
結婚して子供が生まれたとしても、私に似てしまったら子供が私と同じ苦しみを味わう事になる。
あんな思いをさせるなんて絶対嫌だ。



純愛・恋愛 | 【2017-11-21(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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