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締まった体の草刈民代似46歳

酔っても襲われないと思われるのか、何度かあった内の1エピソード
会社も変わったし時効だと思うので…

昔いた会社がスポーツクラブの法人会員になっていた。
かなり安く使えるので使いたかったが制度がよくわからず同じ部署の人に
聞いたら他部署の女性(自分より22~23歳上)が利用してる事が判明して
スポーツクラブの使い方の話を聞いたら一緒に行くことに。

やりたいことが違うので(自分はマシン、その人はエアロ)終わってから
シャワー浴びてもう一度集合と言うことになった。ジムのチェックアウト
手続き終えて集合場所で待ってると「お待たせしました」って言って彼女
が出てきた。

夜会社の後だったので、運動の後だったのでとりあえずなんか食べてから
帰ろうと言うことになり、近くの居酒屋に入った。

定番の居酒屋メニューと自分はまずビール、彼女は梅酒ソーダを頼み、食事と
言うより仕事帰りの一杯って言う感じになった。

普段は申請書類を渡すときとかにちょっと話すだけだったが、ジムと言う共通
の話題があったので意外や話は盛り上がった。その後仕事の話になり彼女が
上司の愚痴を言い始めた頃からピッチが早くなり始めた。酒が強いのかもしれ
ないが一応「ピッチ早いですけど大丈夫ですか」と聞く。「大丈夫、大丈夫」と
言って途中から変えた梅酒ロックのお代わりした。(梅酒ソーダX3、ロックX2)
その後日本酒も…この頃には結構トローンとしてた。(帰りも考えてたので自分
は生3杯半位でやめてた。)

自分の終電の時間も怪しくなってきたので会計済まして店を出た。でも彼女が
そこで座り込んでしまった。自分としては終電で帰れば出費ゼロだがここで
彼女の介抱をすると7千円はタクシー行くなーとか考えてた。でも同じ会社
なので置いて行くわけにも行かずとりあえずタクシーに乗せて帰すことにした。
ようやくタクシー捕まって彼女を押し込んだけど「この状態で一人では乗せれ
ないから、あんたも乗らないんだったら下ろすよ」と言われ、終電を諦めて
送ることに。彼女のカバンからお財布出して、免許で住所確認しナビで近くまで
行ってもらったらそこはマンションだった。完全に寝てたんで郵便受けで苗字照らし
合わせて部屋番号発見し、おんぶして部屋まで行き、またカバンからカギ拝借
して彼女の部屋にようやく到着した。(終電がこの時点でなくなってたんで、
ここまで面倒見たんだし、ベッドに彼女を下ろしたらソファーで寝させてもらっても
良いだろうと思ってた)

で、部屋に入って、玄関にいったん彼女を下ろし、寝室を探した。(廊下の奥に
リビング、そしてそこに寝室と言うつくりだった。マンションは玄関と廊下に段差
が無い事もこのとき初めて知った)寝室を見つけ、彼女を再びおんぶして寝室に
向かいベッドに下ろした。このまま布団かけて放置とも思ったけど、ちょっとの
下心とさすがに服着たままは寝づらいだろうと思ったので下着だけ残して脱が
せる事にした。

ここで気がついて騒がれたらしゃれにならないなーと思いつつ、ジャケットを脱がし、
(おんぶから下ろすときに脱がせとけばよかった)無難そうな、靴下と続けた。
次はパンツのベルトを緩めたがそのとき、うぅーんと突然声を出したのでびびった。
声を出された後だったのでジップに手をかけて下ろすときは手は震えてた。(けど既に
でも半勃ち状態だった)

腰の後ろに腕を回して腰を浮かせてパンツを脱がせると徐々にパンティーが見えてきた。
(レースがついた水色のツルツルな素材のパンティーでストッキングははいていなかった)
パンツを完全に脱がすとパンティーと生足状態、内股をちょっと撫ぜた(この時点で完全に勃ってた。)

起きる気配はなかったのでさらにシャツも脱がすことにし、ボタンをはずしはじめると、
パンティーとおそろいの水色のブラが…。抱きかかえてシャツを脱がすときにブラのホックも
外しておいた。半脱げ状態のブラとパンティだけの姿に、面倒見たお礼をちょっと
してもらっても良いよなと悪い考えが浮かび、ブラの隙間から乳首を指でいじった。
さすがにそれには寝てても反応があって、だんだん硬くってきて、寝息も少し大きく
なってた。どうせならって事でブラを完全に脱がすことにした。脱がすとそこには
仰向けになってるのにあまり流れてなおっぱいとその頂点に小豆くらいの小さい乳首が…

もうここまで来ると理性の歯止めは効かなくなって、乳首に吸い付き、
舌で転がした。舐めながら片手でもうひとつのおっぱいを揉み、もう
片方の手でなんとか服脱いでトランクス一枚に。おへそや内股をなでると
もぞもぞ体をねじる。彼女の息も大分荒い。もう実は起きてるのかもと
思ったけど、目の前のエッチのチャンスをとる事にした。
彼女のパンティーの上からマムを触るとおへその周りのときよりも
大きくビクンと動き、それとパンティーの真ん中が湿ってるのもわかった。

そして、また腰を持ち上げて最後の一枚を脱がせた。毛は意外と薄めだった。
お互いジムでシャワーはお互い浴びていたので迷わず栗に近づけ舐め始めた。
既に濡れていたけど指を入れると相乗効果で奥から汁がさらにあふれ来た。
栗を舐め続けるとあぅーんと言う声とともに太ももで頭を挟まれた。
(やっぱり気がついてた)

イメージとしては草刈民代
背は160cm位、胸は83のCだった
年齢46、7(自分は当時24だった)

ジムの効果か体は締まっていて、胸は垂れてなく腹筋割れてた。
足とかお尻も無駄な肉がなくて、ジムに来てた若い子の方が
おしり垂れてた位。

気づいてるならと思って口をぬぐってチューへ。酒臭かったけど舌が絡みつく
ようなチューで匂いはどうでもよくなりこっちもむさぼりつく感じで応えた。
で首筋、鎖骨、胸と下りて乳首を舐めてると、彼女が少し起き上がり、手が伸び
てきて自分のモノを握り、数回しごいた。そして一言「もう挿れて」と言った。
もう他の事を考える余裕もなく正上位で挿入し、腰を振った。(中はジムで
鍛えてるせいか、すごい締め付けだった。しかも締め付けたり緩めたりできた。)
すぐに逝きそうになったので、体位を変えて後ろからハメたが締め付けにやられて
結局あまり持たずに中で逝ってしまった。出る瞬間抜かなきゃと思ったけど
察した彼女に「いいから抜かないで」と言われてそのまま中にした。
(逝く瞬間中でビクンとするのと暖かいのが広がるのが良いらしい。)

そのあと二人でシャワーを浴びた。明るいとこで彼女の体を見るととても
40代とは思えない締まった体だった。そんな彼女のあそこから自分の出した
モノが垂れて来るのを見てまた勃ったが「今夜はもうお終い」といって
2回戦はさせてもらえなかった。でその晩は裸でブランケットだけかけて
抱き合って寝たが、途中で彼女の乳首が自分に当たったりして、再び
カチカチになっててなかなか寝付けなかった。

翌朝、と言うかもう昼近かったけど、起きると、Tシャツ一枚だけの彼女
がやってきて、ブランケットめくって朝勃ちしてるモノを口でおしゃぶり
してくれた。自分も彼女を抱え69の体勢に変えて舐めあった。その後は、
夕方までお互いを堪能した。

それからしばらくの間、週末前に退社後ジム、ジムの後、彼女の家と言う
生活が続いたんだが3ヶ月くらいして2人で旅行に行った時に些細な事で
けんかして終わった。


純愛・恋愛 | 【2017-04-26(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

山本直樹のマンガに出てくるような

創作だとしても上の二作とも面白かった。

最近流行ってる倒産店グッズを売りに来る子とやった俺の体験談なんかより余程興奮したわ

倒産店の品を大型ショルダーで売りに来る子ってのは普通の営業なんかと違ってエロいスーツじゃねえの。
ジーンズにTシャツ、その上に紺のカーディガン、あとは歩き回るのでスニーカーっていたってカジュアルな格好。

グッズがたっぷり入ったショルダーを斜め掛けにしてるので、ブラがくっきり浮き出、徹夜明けの俺のエロセンサーを刺激したのでござい。ショートカットで薄い身体、BからCの間だろう的バスト。誰に似てるかなあ、大昔の広末か。少年みたいな子。山本直樹の漫画に出そうな感じか。

わかんねえかw艶っぽさとは逆ベクトル

お。続きかい?

別に皆みたいにドラマチックなことはなく、どっかで見たことあったから聞けば、駅前のオリ●ン弁当で夜やってると。どおりで…。

で、昼に夜に大変だねえと聞けば、仕送りゼロの奨学生、今4年生で生活費全部自己捻出だという。

この仕事は時間の拘束がないというし、家もここから200mくらいだと言うので苦労をねぎらいつつ、寄ってきなよと促せば、あっけないほどあっさり了承。

取りあえず歩いて汚いので夜遊びに来るというのでむこうがどのつもりなのかワクワクしながら待つことにした。

夕方。俺は料理するので、食わせて頂くお礼に(既に決めてる)何か食わせてやろうと作り始めたところへ、ピンポンの呼び鈴。

紙袋を下げたさっきの少年レディが紙袋を提げ、キャミソールとスカートで現れた。さっきとは別人だ。
気さくに笑いながら部屋にあがりこむ。あまり人見知りしない様子。

うちにあったお酒持って来たと渡され、料理と一緒に楽しむ。
色々聞いた。営業で売ってるのは別に倒産品でもなく、ドライバーセットとか電卓とかナイフとかどうしょうもないものだということ、実家は東北で不動産をやっててそれなりに裕福だが、父親が東京進学に反対したので仕送りがないこと。ただし母親がこっそり送ってくれることとか…。

そんな他愛無い話しは適当に相槌を打ちつつ、意外に酒に強い彼女を観察。

黒めがちな、瞳。薄い唇。小さいけど先の尖った鼻。
後ろにひっつめた、今時には珍しい黒髪と白いうなじ。

とにかく白い、そして細い。骨が細そうな感じといえばわかるかな。
首とか細くて折れそう。ガバッと空いてる鎖骨とかも華奢。手首も細い。
その割に腰骨がガシっとしてるので股上の浅いジーンズとか似合いそう。

胸はこう見ると意外に無くもないなあと(線が細いからあるように見えるのか)、ほろ酔いで彼女のスレンダーボディを妄想で裸に剥いていたw

そういう仕事女の子がしてると色々危なくないのかい?

お互い少しお酒もまわり、砕けて来た雰囲気で聞いてみた。
ニヤっと意味深な笑いを口の端に見せ、フフンと鼻で笑い芋焼酎をコクリと一口飲む彼女。

お、何だよそれ、と俺は彼女に続きを促す。笑ったまま何も言わない彼女。俺は脇腹を軽くつまむと猫みたいにスルリと逃げる。フワっとミルクみたいな匂いがした。

なんかイイんじゃねえの?なんて思いながらも彼女がグラスを持つ右手小指にはめられたリングを見ながらエロ営業話の続きを待った…

この辺りは、独り暮らしの人多いから結構な頻度であるのだと彼女は言った。

酔いに任せ俺は、じゃあその度にエッチなことしてんじゃないのぉ?なんてからかいつつカマをかけるとこの半年で一度だけだとあっさり言ってのけた。

あまりにあっさりだったので更にディティールを要求した。
昨夏の夕方、訪問先の大学生の暮らすワンルームのキッチンでうながされるままに…なんてエロマンガみてえなエピソードが。
この目の前の華奢な子から出てるのが興奮を通り越して何だか疑念に変わって来た。

マジかよ。ありえねえって。初対面でキッチンで…って。
もしかしてバカな子、君?
俺はこの時、既に結構フランクになってたw

バカではないよとムキになる彼女。
バカではないけどセックスは好きだとあっさり言う。

俺は自分がセックスと言えないからか、あっさりこの単語を言える女が何だか鼻につくのだがまあどうでもよし。

彼氏は?
二年生のときからずっといない、と。自分がわがままなので長続きしないのだと言う。まあ、若いうちはいいんじゃねえのと言うとむこうが今度は同じ質問。

俺は素直に、彼女はここに捨てる程いるゼとPCを指差す。
察しの彼女は彼女はキャキャキャと声を立て笑った。

じゃあ、随分ご無沙汰だ?と下から覗き込むように冷やかす彼女。
自分より7、8つ離れた小娘に小馬鹿にされるのも乙よのぉ、なんて思いながら、取りあえずウルセエと丁寧な返事を返した。

下からすくいあげるように覗く彼女。
酔いで半分目が座っている。

襟元から黒いブラが覗いてますぜ、お嬢さん。
こう反撃すると初めて女らしいリアクションで恥ら…わず、
減るもんじゃないからいいよと打ちのめされる。

ノーブラのがよかった?なんて逆に聞き直されると、もう俺は頭の奥が興奮で痺れそうなのだけど、そうだなあ、でも貧乳じゃあなあ、なんて精一杯の
痩せ我慢を。
上ずった声で相手にバレやしないか内心ドキドキで切り返した。

彼女はいきなり、あーっ!なんて怒ったかと思ったら
もしかして私のこと胸なき子(これ結構ウケた)だと思ってるんでしょ
なんて言って一気に距離を縮めて来た…

彼女の顔、距離30cm。
何かに似てるかと思ったらアレだ、チワワ。
痴話なだけに。死ね俺。

まつげの長いチワワと形容したらいいかな。
スレンダーで(159-160-くらい)色白のチワワだな。きもいかw

ほら、なんて言ったかと思うといきなり彼女は胸を後ろに反らせ、
「あるでしょ」
と言わんばかりにあごを突き出した。可愛い。

んー、実物を見ないことにはなあ、なんて目をへの字にエロ代官こと俺がボケると見たいの?なんて真顔で返してきやがった。う…

まあまあまあ、取りあえず一杯飲みましょうやお嬢さんと気持ちと言葉が逆ベクトルな俺は内心108回死ねばいいよと思いつつ彼女のグラスに宝山と氷を足してやったのであります…

グラスに酒を足すと彼女は更に饒舌になり、自分から積極的に下ネタを出して来た。結構酩酊のご様子。
しきりに「あたしってぇ」を連発。少々ウザし…。

ここまで随分長いので彼女の話しを要約すると…
・シャワーでオナニーする
・寝る前にパンツの上からこするのが好き。直はダメ
・二ヶ月ご無沙汰
・太いのより長いのが好き

もう露骨過ぎて黙って聞く側になっていた…

もうねえ、するつもりで来てるんだなあというのがありありと透けて見え、少々げんなりしていた俺。
あとはどうやって持って行こうかと思案していた。
と、そんなタイミングで彼女がトイレに立った。

俺は床に座っていたのからベッドへと席を移行。
戻って来る彼女。
テーブルのグラスを取り、なんのためらいもなく俺の横に座る。
アイスが食いてえとのたまう。

ちょっと話題的にネタ切れしてたので、一緒に近所のセブンに
行くことにした。お互い軽くふらつきながら。

セブンでアイスと、チョコとチーズとゴミ袋を買う。
ビールと缶チューハイを数本。あとはプリンだったかな。

ここで当然俺が払うものだと財布を出しかけたら
彼女がお呼ばれして更にお金を出させるのは忍びないと健気な台詞。
ここで俺の評価額25%UP(笑)。

ま、でも俺は稼ぎがあるのでさすがに学生さんには出させられないので気持ちだけ頂く。
どうでもいいいよ、ウゼーよという感じの店員。はい存じておりますw

帰り道、ニヤニヤしながら着いて来る彼女、いきなり俺の左腕に体重を預けてくるので肩が抜けるだろと小突いてやった。

到着。玄関を開け先に彼女を入れ、後ろ手にドアを閉めロックした俺はいきなり彼女の左首すじ軽く噛み付いた…

俺の突然の襲来。無声音で息をハッと吸い込む彼女。ピクっと震えた。

細くてミルクみたいな匂い、小麦粉みたいな肌触り。
頬に触れる彼女の頭髪。髪までもが細い。
アイスが溶けるよと言う彼女に俺は、耳元でアイスとどっちにすると聞けば、先にアイスとあっさり言いやがる。
アホ…。冷めたのでとりあえず一度部屋へ。

もぉ、と先ほどの行為に怒る様子に、お前はどっちの性格がホントなのかね、と問いながらコンビニ袋をガサガサやる。

カップアイスを俺にアーンしてくれる。何だか久しく忘れてた
行為でございましたわw
で、俺こと変態リーマンはおもむろに彼女の左人差し指を取り、アイスの指に突っ込み、その指を付け根から指先へなぞってやりましたとさ…

この人変態です、助けてぇ、と笑う彼女。おふざけの表情から持っていたアイスのスプーンを落とし、目を閉じ俺の行為を堪能してる感じ。

ゆっくり、何度も何度も舐め上げる俺。
我ながら変態かなあとは考えず、とりあえずきっかけ作りに専念。

この子、唇薄いんだが、エロくなってくるとなんかほんのり光って来て膨らんで見え(多分気のせい)なんかスゴくいい。

指を舐め上げながら、空いてる手で彼女の背中と後頭部を撫でまわす。
背骨の節がわかる皮膚の薄さ。俺は謙虚に背中から手を入れてみた…

背中から差し込まれた手を身をよじりながらかわそうとする彼女。
イヤイヤのそぶりをしつつも、指をくわえられた彼女はうつろな目。

差し込んだ手で背中、腰、脇腹、下腹と撫でまわす。そのきめの細かさに加え、柔らかさにびっくり。柔らかいというか皮膚が薄い。
痩せた子でたまにいるタイプの質感ね。かなりE。

俺は彼女の指から口を離し、スイカにむしゃぶりつく感じ同様に彼女の首筋に薄く歯を立てた。

俺はそのまま彼女の後ろにポジションを替え、着衣の中に両手を滑り込ませつつ更に首筋を念入りに攻めた。

匂いが一段と増す。コロンの類いを一切着けない彼女は非常にミルク臭が濃く漂い、嗅ぐ程に俺の頭の芯がピリピリと麻痺してくる…。

差し込んだ手、交差させた手でおもむろに乳房をブラの上から鷲掴む。
そのまま強く抱き寄せ後頭部の匂いを胸一杯に吸い込んだ。タマラン★
時折りピクンと反応を示す彼女、あまり声は出さないタイプなのか。
じっくり快楽を堪能する子のようだとこの時思う。

俺は彼女の着衣をたくしあげたまま、彼女の両手を頭の上でガッチリ掴んだ。空中に手を縛り付けたような感じね。

身動きが取れないままたくし上げた着衣の下から黒いブラが覗く様は
スゲーエロス。

更にエロいビジュアルにしようと俺はそのままの体勢で彼女のブラのホックを外さぬまま、ズルっと上にずらしてやった。
つまりブラの下に乳首が覗く感じね。
こういうソフト拘束プレイは初めてなのか、彼女は恥じらいの表情を見せつつも息が荒くなり目が潤んで来ていた。唇も艶っぽい。

俺は手のひらを彼女のあらわになった乳房の下部にそっと沿え、ユサユサと揺すってみた。ぅぅうわ、何この柔らかさおかしいだろ、ってくらい柔らかい。そして意外や意外。押さえつけられてたブラから乳房を解放してやると意外にあるじゃありませんか。

海外の痩せた女優でいるタイプ、鎖骨とか胸の骨が浮いてるのに、途中から急に膨らみがせり上がるタイプのオシャレ乳房(俺命名)ね。
せいぜいあってもCかと思ったそれはDはあった。乳首がやや長く上をツンと向いている。色は薄過ぎず、濃過ぎず。

これはいっぱい知ってるカラダだとぼんやり思った…

立ってごらん、って俺はおもむろに彼女を立たせ、いきなり左胸にしゃぶりついた。
キャって、小さく叫ぶ彼女。どこを刺激してもすごい好感度の反応を示す奴さん。

結構乱暴にされるのが好きみたい、俺もそういうの嫌いじゃないからいつもより2割増し、ワイルドに…。壁にもたれさせ、立たせながら、胸をむさぼりつつスカートを手早くたくし上げた。

いつもするようなパンツの上からまずソフトに愛撫、そしてインなんてことは省き、いきなり指をへその下からパンツの中へ滑り込ませた

この時彼女の足はガクガク。立ってられないよぉと言うのをダメダメって意地悪くいい、片手で腰をしっかりサポート。
これだから立たせたままいじるのは好き。俺のSッ気爆発。

揃いの黒いレースのパンツから指を差しきむと、びっくり。
ヘアがほとんどない。剃ってるの?んーん、薄いの、って。
(ほぼ)パイパンは生まれて初めてでちょっと感動。
ピンクの亀裂の上部、慰め程度に生えたヘアが何だかものすごくエロス。
青白い肌に薄い漆黒のヘアは興奮★

パンツを一気に膝までダウン。右手は腰を支え、膝立ちの俺。
左手中指をてめえのツバで濡らし、彼女の裂け目に指を押し当てた。指は濡らす必要もないほどに滑らかに吸い込まれていく。温かく潤い、そして柔らかい…

ねえ、座らせて?おねがい、って言うのを意地悪く拒否しつつ、彼女の内股を押し広げる。その太ももの柔らかさ、細いのに肉感的な矛盾した感じ、不思議な身体。どこを触っても真綿のような肌触りと柔らかさに、やられそうになるのをこらえつつ応戦。

シンプルな彼女の秘部。色も形もほとんど使ってないように奇麗。
ヘアが無いので丸見え。まるで子供のそれみたいだなあと…。

舌を尖らせ、顔を突っ込む。思い切りかき回すと彼女は全体重をかけ両手を俺の頭に乗せてきた。

だめだめだめ、隣りの人に聞こえちゃうよ!ってこの時ようやく彼女が
実はあまり反応しない子なのではなく、我慢していたことを汁。

キャウ、とかハンとか頭をグラグラさせながら身もだえる。
そろそろかと、テメエのズボンとパンツを同時におろしにかかる…

前戯はそこそこに、そのまま壁によりかかった彼女に挿入しようと俺は脱いだ。立ち上がり、彼女の入り口にあてがうと、だーめ。
あぁ、ゴムか。
「んーん、私もするの」
って、いきなりしゃがみ、奥までくわえこみやがる彼女。
華奢な身体に似合わぬ豪快な吸引とうねる舌。かなり上手し。

今度は俺が立たされ犯される感覚。いやだなやっぱと思いつつも頑張る彼女の着衣、ブラを全部剥がしにかかる。これで丸裸だ。

青白い彼女のハダカ。電灯はついたままなので全てがよく見える。
この子は背中から腰、尻にかけてのラインがスゲーエロいなあなどと思っていたら更にギン勃ちにw

よく調教された子らしくフェラの音の立て方もイイ。チュパチュパ、もう音で飯が食えそうなほど。そろそろいいかなあと俺は彼女の両肩を掴みそのまま後ろに倒した。

目を閉じ、厳かな面持ちで挿入を待つ彼女。
なんだかしおらさに俺も照れ、彼女の頬をつまんだ。パッと目を開き急にさっきの子供っぽい悪戯フェイスを見せたところを抜き打ちに挿入。
子供からオンナに0.5秒の変化に興奮★

ゆっくりゆっくりと、深くまで突き刺す。噛み締めるような彼女の表情。
下唇を噛み、必死に声が出るのをこらえている。
俺は耳を甘く噛みながら声出せばいいじゃんwなんてからかうと、「恥ずかしいからイヤ」なんて羞恥心を垣間見せる。

それなら鳴かせてやろうと徐々に動きを速めるあたくし。
こらえきれずうっすらと声が漏れ出す彼女。挿入しながら上向きに主張する彼女の乳首を舌で転がしながら、片手でもう片パイを乱暴に揉みまわすの3点セット。声はますます大きくなる…

その気持ちよさからか、ものすごい力で俺の首に回した手で思い切り締めてくる。また彼女の匂いが一段と濃くなる。

俺は挿れたまま、あぐらの形に変化し、今度は座位で彼女を下から突き上げた。

下の部屋に音聞こえっかなあなんて気にしながらも、溶けそうな快楽のが勝っていたのでまあよし★

で、座位からバックへ、バック彼女の意外な尻の肉に感動し両手でその柔らかと滑らかさを堪能しつつ、そのまま立たせ、立ちバックで意地悪し、そしてベッドで正常位でフィニッシュ。

その後シャワーを浴び買ったプリンを彼女の白い腹を皿代わりに食ったりと都合朝まで3回した。彼女のタフさに驚きつつ…。

月に数回は会って飯食いながらやったり、ゲームしながらやったりと。

何だかそこら辺の男女の付き合いみたいなもんす。別段これと言ったことは無く…。

以上長くすいませんでした。サンキュー★



純愛・恋愛 | 【2017-04-25(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

これじゃ変態?

高2合唱際で俺は指揮を振ることになった、
理由は伴奏の奴に頼まれたからだ。
そいつは真希って名前で剣道部の癖にピアノが上手くて
何事にも真剣に取り組む奴だから俺は放課後も残って指揮の練習をした。

その日も俺らは二人で残って練習していた、
「○は指揮振るとき下向くから変に見えちゃうんだよ」
「だってスコア見なきゃわかんねーもん」
こんな感じで俺が真希に練習見てもらってる風になっていたんだけど
そんときの真希は本当に手取り足取りで教えてくれていたので体が触れ合う事も良くあった。

童貞の俺には普通にきつかった、
教えてくれるのはありがたいんけど
後ろにまわって体を密着させるのはやめてくれと何度思っただろう。
時々起ってしまうこともあってばれはしないかと何度どきどきしただろう・・・・

でも俺は音大を志望していたし真希いたっては
名前だけなら知ってる人も多いであろう有名な芸大に行こうとしていた。
だからそんなドキドキしてばかりではいれず、
これも勉強だと真面目な思いをもって練習に望んでいたんだが

このころ俺は真希を女として意識し始めていた、もう好きになりかけてた。
だって真希は普通に可愛かったしものすごくなんにでもいい加減な俺に
本気で接してくれていた、好きになるなのほうが難しかった。
だからつい体が触れていると胸とかにひじをわざと当てたりしてしまった、

気づかれないようにやっていたつもりだったけど何回かやると少し異変が起きた、
胸を手で押さえたり急に離れたりわざとだと思われていないみたいだけど
やっぱり何か言われるのが怖くて止めてしまった。

しかし止めてしばらくするとまた我慢が利かなくなってしまい、
どうしても真希の体に触れてみたくなった。
「真希、客席から見る指揮ってどんな感じかな?」
「あっそうかどうせならそっちもしっかりやっときたいよね」

やっぱり食いついてきた、
こいつは妥協が嫌いだから良くできるところ言ってやれば
そこを直そうって言い始めるはずだ。
「じゃあ一回見本見せてくんない?後ろからの動きはわかんないし」
俺はそういって真希に指揮フリの見本を見せてもらった、
でも指揮を見るつもりはなかった。

俺は真希の後ろから指揮の動きが分からないフリをして、
彼女の背後に付きここはこうじゃない?ないとか言いながら
体を密着させた。

そして真希の尻に勃起したチンコを擦り付けた、
すると一瞬動きを止め振り返る。
だがすぐに指揮を再開させた、
俺はたまに質問しながらも腰を動かしていた。

真希は最初は答えられていたけど段々しどろもどろになってきてしまい
うつ向き始めた、
そして顔を赤くして時々小さな声で「やっ」「あっ」といいながら悶えていた。

感じているわけではなく恥ずかしさからだろうけどそれでも十分だった、
俺は腕を真希の脇の間に入れ胸を揉み始めた。
ビクッと体を震わせるが指揮を振り続ける、
俺はカーディガンを捲くりあげワイシャツのボタンを外して
その中に手をいれ胸を揉み続ける。

とても柔らかい、パウダークッションを3倍柔らかくするとこんな風になるだろう
鷲づかみにし乳首を捜すように親指で胸の前面を擦りあげる。
「やぁ・・・やめて」
いつもより半オクターブ高い声で拒否の意思をあらわす真希、
あんまりにも可愛くてつい言ってしまった。
「好きなんだ」

「えっ?」
「ごめんこんな事して、でも好きで仕方なくてもう我慢できない。」
俺は真希のシャツとブラジャーを捲り上げて上着を剥ぎ取った、
そして後ろから抱きしめるうな形で真希を正座のように座らせる。

そして胸を揉みしだく生で触る乳房は男の体にはない感触で
乳首は少し硬くなっている。
「やっ!やだっ!」
スカートに右手を入れパンツ越しにマンコを撫でる、
さすがに押さえつけてきたが力が弱いので片手で真希の腕を後ろに組ませた。
パンツの中に手を入れてみた毛は思ったより少ない、
奥に進むと少しぬめっていた。

そのままマンコを延々と触り続けると真希は喘ぎ見たいな声を上げ始めた、
すでにパンツの中もヌルヌルで撫で上げると大きな声を出した。
「んっ・・・・・あんっ!」

自分がオナニーして出そうになると刺激を強くしていたので
真希にも同じようにしてみる。
毛が生えているところの少し下のヌルヌルしたスジを掌で揉みしだき撫で擦る
「あっ!やっああっ!ああっ!あんっ!」
「やあっ!やだあっ!あっ!あっ!あっ!ああっ!!」
ものすごい速度でマンコ全体を擦りあげた、
すると大声を出して叫び体を大きくビクつかせた。

軽くイったのだろうけど童貞君だった俺にはよく分からなかった。
とりあえずここで止めときます、こんな体験書いてしまってすいません。
続き書きたいけど不評だったら書くの止めますんでほんとすいません。



純愛・恋愛 | 【2017-04-25(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

洋食屋の女店長と

俺は18歳の時から4年間、大阪の某百貨店の洋食屋の厨房でコックをして働いてました。
そして俺が20歳の時にホール店長として当時35歳独身の女の人が本社から転勤してきました。
顔は国生さゆり似で、その人はいかにもキャリアウーマンで本社の信頼も厚くて、実績もあります。
当然、うちの店に来てからもバイトの女の子や厨房のコック達からも尊敬されてました。

その人(須藤サン)が転勤して来てから半年ぐらい経った頃の事です。
俺は久しぶりの早番で夕方に仕事が終わって、エレベーターを待ってると休みのはずの須藤サンがやってきました。
どうやら百貨店の店長会議だったみたいで、会議を終えて須藤サンも帰りでした。
「おつかれさま~。今日は早いね?ご飯食べた?
私、何も朝から食べてないねん。ご馳走するから食べに行けへん?」
と、気軽に誘われました。

俺はその誘いに、予定もなくて給料日前だったので、
「マジっすか?ラッキー♪ゴチになりま~す」
と、俺も気軽に答えました。
そして、近くのシャレた創作料理屋に連れて行かれた。
そこは全席個室の店で流行っていて、偵察の意味も込めてだった。

店に入るなり店内は薄暗くお客はカップルだらけで、
「私達、場違いかな?」
とか、笑いながら多分1番奥の個室に案内された。
始めは店の偵察でメニューや値段、お酒の種類とかを見ながら、お酒や看板メニューや変わったメニューなどを頼んで話してた。

でも1時間半ぐらい経つと、アルコールも入ってか恋愛の話になってた。
須藤サンは
「彼女は?」
「いつ別れたん?」
「何で別れたん?」

など色々と聞かれた。
俺もおもいきって、
「須藤サンは彼氏いてないんですか?」
と聞くと、

「アホな事聞きな!もう3~4年いてないわ!」
少しムスッとした表情で言われた。
須藤サンは歳は少しいってるけど、気はきくし明るいし、綺麗だから寄って来る男は居ててもおかしくない。
でも仕事柄、休みは平日で不規則だし、何より仕事が好きみたいで、それでいい人がいてないのかな?と、俺は思った。

それから恋愛の話から徐々に下ネタになり、
「男の若いうちは毎日Hしたいでしょ?」
「彼女いてないなら一人でしてるの?週何回?」

と、仕事中では見せた事のないような表情で聞いてきた。
俺は始めのうちは軽く流してたが、何回も聞いて来るので正直に、
「毎日一人でやってます」
と答えた。

「へぇ~、やっぱりね!こんな話してたら今も元気になってたりして…?」
俺は確かに元気になってたけど、
「なってないですよ」
と、言うと、向かい合って座ってた須藤サンが立ち上がり俺の横に移動して座ってきた。
そして、俺の股間をズボンの上から触ってきた。
「嘘つき!元気になってるやん!」
と、ニヤッと俺を見て微笑んだ。

ビックリする俺を見て、
「今ここで、いつもの様にオナってみて!ほらっ、早くっ!上司命令やで」

と言われて須藤サンにズボンのファスナーを開けられてベルトを緩められた。
俺はファスナーを上げようとしたが、須藤サンは許してくれず、次第にトランクスの上からチンコを撫でだした。
そしてトランクスの前のボタンをはずし、そこから手を突っ込みチンコを握った。

俺は抵抗したが須藤サンにチンコをシコシコされて身を任せるようになってた。
「めっちゃデカいやん。やっぱり若いうちは固さが違うね」
と、耳元で囁かれた。
もうチンコはMAXでガマン汁がすごく出てた。
須藤サンはいきなり手を止めると、またもや耳元で
「Hしたい?ホテル行く?」
と言う質問に俺は小さく首を縦に振った。

俺達は会計を済ませて近くにあるホテルに向かった。
この時は流石に会話があまり弾まず、ぎこちない感じだった。
ホテルの部屋に入ると、俺達は二人でお風呂に入る事にした。
まずは俺が先に入ってると、恥ずかしそうに手で胸とアソコで隠して入ってきた。

「男の人と一緒に入るの何年振りやろ?」

須藤サンは手で隠してるが、ほぼまる見え。
しかも普段は制服なので分からなかったが、スタイルもよく、胸も少し垂れてたが大きかった。
お互いに挙動不振になってたが、二人で湯舟につかると、自然と見つめ合いキスをした。

始めは軽く唇が交わり程度だったが、須藤サンさら舌を押し入れて来たので俺も舌を絡ませた。
そしてキスをしながら俺は須藤サンの胸に手を当て、軽く揉んでみた。
「あんっ」
すごく女らしい声が風呂場に響いた。
乳首を摘むと、固くなっていき、乳首が立ってきた所で須藤サンはキスするのをやめた。

俺の顔を見つめて、
「そろそろ上がろうか?」
と言うと、須藤サンは湯舟から上がり風呂場から出て行った。
俺も1分ぐらい遅れて出て行くと、須藤サンは体を拭き終わっていて、バスタオルを体に巻いている所で、鏡ごしに写る俺と目が合うと、目を俺の股間に移して、
「あれ?元気なくなってるね」
と、言った

俺が背を向けてバスタオルを取って体を拭いてる姿を見てた須藤サンは、近寄って来て、後ろから抱き着かれた。
そして俺の胸の辺りに手を回して、撫でられた。
乳首も刺激されると、俺のチンコはギン起ちに…。
「また大きくなったね」
と言われて須藤サンの手がチンコをシコシコしだした。

俺が思わず、
「うっ、須藤サン…気持ちいいです…」
と、声が出ると、
「ベットに行こうか?」
と、手を止めた。
ベットに俺が横たわると、須藤サンは直ぐさま俺のチンコを触り始めた。
俺も須藤サンのバスタオルを取り二人とも裸になった。
すると須藤サンはチンコを舐め始めた。

始めはゆっくり舐めてたが、徐々に俺の顔の様子を見ながら激しく舐められた。
「ダメっすよ。激し過ぎますよ。そんな事されたらイキそうになりますよ」
と、思わず言うと、
「まだダメ。イッたら許さへんで」
と、フェラを辞めた

俺は起き上がり須藤サンにキスしながら乳を揉んだ。
そして須藤サンの股間に手を伸ばすと、もう既にグチョグチョに濡れてた。
「イヤ~ん。あん。あん」

乳を舐めながらクリを更に刺激すると、

「ダメっ…あぁん…ハァ…」

須藤サンはかなり感じてた。

中指を突っ込むと、ヌルッと入った。
指を出したり入れたい掻き回したりしていると、
「い…気持ちい…ぃ…あっあっイクっイクっ…あぁっ…イクぅ~」

絶叫とともにグッタリした。
「やっぱりHって気持ちいいね。本当に久しぶりだからスグにいっちゃった」
須藤サンは息を切らせながら言った。

ここから須藤サンは何年もHしてなかった分を取り戻すかのように、乱れまくった。
まずは俺を押し倒して、自ら上にのり、チンコを挿入した。
「ううっ、入って…るぅ」
そして、腰を振りだした。
「あんあん…いぃ…気持ち…いい…」

「またイキそう…いっちゃう…あっイク…イクゥん」

2回目の昇天も、俺が下から突き上げると、また須藤サンのスイッチが入り、感じはじめた。
俺はあまりの激しさで

「須藤サン…イキそうです。」
「ダメ~、まだまだ…」

須藤サンは腰を動かすのをやめて、
少し中断。

1~2分休憩して今度は正常位で再び挿入。
騎乗位で入れてるよりも締まりは良くて明らかに気持ちよかった。
須藤サンも
「うん。さっきより奥に入ってるぅ…ハァハァ」

俺はイキそうになりながらも我慢して腰を振った。
でも限界が近付き、須藤サンがイク前に、
「もうダメです。イキます。あぁ、ドビュドビュ。」

須藤サンのお腹に大量のザーメンを発射した。

当然この後、2回戦、3回戦まで須藤サンに付き合わされました。
この日から須藤サンが転勤するまで1カ月に2~3回は、俺は須藤サンの性欲解消の為にベットで仕事させられました。



純愛・恋愛 | 【2017-04-25(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

公園のベンチでイカせあい…の続き(2)

●「続きを」とコメントして下さった方々、改めてありがとうございます。この連休の機会に続きを書かせて頂こうと思います。

●一気にこの日の最後まで書いちゃおうと思うので、長いのは不快と感じる人はこの先読まないようにした方が賢明かもしれません…。

(続き2…)

元カノのフェラでイッてしまった後、二人でベッドに横たわり、まったりしてました。

そして、しばらくして体を洗いたくなり、「フロ入ってくるわ」と告げてフロに向かおうとした所、「私も入りたかったし一緒に入ろうよ」と言われました。

僕はそれを聞いて「ほんとに入るのか?」と一瞬思いました。

付き合ってた当時はもちろん一緒に入ってましたが、2年ぶりに会ったせいか、「一緒にフロに入る」ということが何か不思議な感じに聞こえてました。(昔がリセットされてて、初めて入るような気持ちだったんだと思います)

そして、彼女はベッドから立ち上がり、昔と何ら変わらない感じで僕と一緒にフロ場に行きました。

そして、僕は唯一着てたTシャツを数秒で脱ぐと、元カノは昔と同じように「脱がして」と言いました。

それは、元カノの裸を見るのは2年ぶりだということ。
ベンチの時も、フェラの時もパンツ以外は脱いでいないので、一見普通のかっこでしたから。

それを脱がすということで僕の興奮は高まり、胸を揉んだりしながら服を脱がしていると、自然と勃ってきちゃってました…。

元カノの体は付き合ってた当時と変わりなく、程よい形の胸(B→Cカップに成長したらしいですけど…)と僕より長くて細い足に色白という体型でした。

勃っているのを見た彼女は「もう大きくなっちゃったんだ」と笑顔で言いながら軽く触ってきました。

そして、その状態のままフロに入り、早速体を洗おうとしたんですが、狭くて床マットに座れません。

当然っちゃ当然ですが一人暮らしのフロ場に大人二人が座れるようなスペースがある訳もなく、二人が床マットに立ちつくす形になりました。

こうなったら互いを立ったまま洗いっこするしかない、と思い「洗ってあげるよ」と言った所、「○○、やっぱりエロいなー」と言われました。

しかし、拒否をされることはなく、僕はボディータオルを泡立て、彼女の背中からゆっくりなでる感じで洗っていきました。

そして、背中を洗い終わった後は前を洗う訳で、少し興奮した僕はボディータオルを置き、自分の両手を泡立てて後ろから抱きつく形で胸を揉みました。

彼女は「アッ…エッチ…」とか言いながらも一切抵抗することなく、僕は泡でヌルヌルになった彼女の背中の感触に興奮を覚えながら、胸を揉み…お腹を伝い…彼女の股の間に手を入れ…とまさに本能的な行動を取ってました。

彼女は「アッ…気持ちいい…立ってられない…」などと吐息を漏らしましたが、僕は座らせずにそのまま指でクリを攻め続けました。

すると5分も立たないうちに「イッちゃう…」といって立った状態のままイッてしまいました。(相変わらずのイキやすさに驚くと同時に楽しさを覚えてました)

そして、今度は元カノが僕を洗う番になり、泡立てたボディータオルで背中から洗い始めました。

背中を洗い終わった頃、「前向いて」と言われ、今度は前を上半身から洗い始めました。

背中を洗われてる時は落ち着いてたんですが、上半身を洗われてる時には、裸の彼女がすぐ目の前にいることもあって、徐々に勃ってきてました…。

それを見て彼女はおもむろにボディータオルを床に置き、泡のついた手で僕のを触り、ゆっくり手コキをする感じになりました。

もちろん泡でヌメリもあり気持ち良いのですが、すでに2回イッてたせいか、最初はちょっと気持ち良い位でした。

しかし、手コキを黙々と続けられ、徐々に徐々に気持ち良さが増し、僕のテンションも上がってきました。

しかしです。

僕の興奮が高まってきた頃、彼女は手コキを止めてしまい、足を洗い始めました。

せっかくかなり気持ち良くなってきてたのに…と正直少しがっかりでしたが、その場は特に何も言わず、流してフロを出ました。

フロを出た後、彼女が再び洋服を着ようとしてたのを見て、「もう寝るだけだし、服着なくていんじゃん?」と僕が言うと、「それもそっか」とあっさり聞き入れ、急いでベッドの中に潜り込みました。

僕はトランクスだけをはき、彼女の隣に潜り込みました。

そして、入るやいなや、彼女は裸のまま足を絡めるように抱きついてきて、「裸って気持ちいいよね」と笑顔で言いました。

確かにフロ上がりでスッキリした後に、裸で抱き合うのは気持ちいいですよね。

僕は抵抗することなく、むしろ久々元カノの生の体と触れ合うことに心地良さを感じてました。

そして、気づけば僕はまたキスをし…首筋を舐め…胸を揉み…元カノの股の下に手を入れてました…。

触り始めるとすぐに濡れはじめ、トロトロな状態になってきました。

彼女は「ハァハァ…」吐息を漏らしながら、「そんなしたらまたイッちゃうよ…」と言いました。

それを聞いた僕は、敢えてイカせないように手を離し、ベッドに寝てる彼女の上から覆いかぶさるような形(上から見れば一見正常位の形です)で抱きついてキスをしました。

僕的にはじらしてやろうという思惑があったのですが、(正常位の形になってることもあり)僕の半勃ちしているものがちょうど彼女の股に当たり、一瞬ヌルッとした感触を覚えました。

コレはやばいです…。

このまま少しでもズラせばそのまま入ってしまいます。
というかできれば何もなかったかのようにズラしちゃいたいです…。

しかし、「お互い相手がいる訳だし、エッチだけはしないようにしよう…」という先ほどの葛藤が頭をよぎり、今すぐにでも入れちゃいたい気持ちを必死に抑えて、キスを続けてました。

そんなさなか、入るか入らないか微妙なラインで当たっている事に気づいた彼女は、「エッチしちゃお…」と言い始めました。

この言葉を聞き、危うく理性が吹っ飛びそうになりました。

もちろんこのまま入れちゃいたいのですが、無駄に理性を保とうとしていた僕は「いや、それはマズイだろ、ゴムもしてないし…」と気持ちのギリギリのラインで言い、抱きつくのをやめ、彼女の隣に仰向けになって倒れました。

「この状況でよく理性を保ったな…」と思っていたのも束の間、彼女は「○○はエッチしたくないの…?」と聞いてきました。

僕は「めっさしたいけどさ…お前も一応彼氏いる訳だしエッチはマズいだろ…」と決して本音ではないことを言いました。

すると、彼女は僕の耳元に口を近づけ、「じゃー理性取ってあげる…」と囁き、僕の股の下に移動し、一気に口に咥え始めました…。

僕は突然豹変した彼女の態度に驚きつつも、最初から激しいフェラの気持ち良さに勝てずに、もう制止を口にすることもなく、まさに理性をなくしつつありました…。

そして、半勃ち状態だったものはすぐにギンギンになり、いつでも入れられる状態になりました。

しかし、彼女は相当エロい気分になっていたのかフェラを止めようとはせず、僕は徐々にそのままイッてしまいそうな状態になってきてました…。

「このままされたらエッチする前にイッちゃうぞ…」と思う反面、「ある意味このままイッてしまえば、またインターバルをおくことになり、最終的にエッチはしないで寝る…ということも全然ありうる…」という葛藤をした結果…。

僕はこのままフェラの快楽に身を委ね、黙ってイッちゃおうと思いました。
そうすれば、罪悪感もお互い軽くなるだろうと…。(そう言い聞かせてるだけですが…)

そして、「そろそろイクな…」と僕が思い始めた頃、彼女は突如口を離し、「入れちゃうよ…」と言い、ガチガチになった僕のものを手で握って彼女の中に入れようとしました。(騎乗位のかっこです)

理性をほぼなくしつつも、僕は慌てて「ちょっと待った!ゴムしてないし、ダメだろ」と言うと、「私ピル飲んでるし大丈夫だよ…」と言いました。(昔は飲んでませんでした)

その言葉に驚きつつも、もう拒否る理由がなくなった僕は、そのまま彼女の動きに身を委ねました。

そして…。

ゆっくりとトロトロに濡れた彼女の中に入っていき、もの凄い気持ち良さを覚えました…。

彼女は「アッ…やばい…めっちゃ気持ちいい…」と言いながら、ゆっくりと上下に動いてました。

2年ぶりに生で入れたせいか、はたまたフェラですでにやられてたせいか、彼女がゆっくり上下に動いてるだけでももの凄い快感が押し寄せ、そのゆっくりな動きだけですぐにイキそうになりました…。

そして1分位経った頃、「コレは間違いなく俺が先にイッちゃうな…」と思っていると、彼女は「もうイッちゃいそう…イッていい…?」と言い始め、それと同時に上下の動きが少し速くなりました…。

ゆっくりな状態でさえイキそうだったのに、それを速められたとなるといよいよ限界です…。

「やばい…先にイッちゃいそうだから止まって…」と言ったのですが、「アッ…アッ…もうイク…イッちゃう…」と何度も言いながら上下に動き続け、僕の声は届いてませんでした…。

そして…。

もの凄い気持ち良さにもう成すすべもなく、「アッ…もうムリ…イクわ…」と言うのとほぼ同時に、彼女も「私もイッちゃう…イッちゃう…」と声にならない声を出しながらイきました…。(おそらく僕の方が数秒先にイッちゃってたと思います…)

僕はそのまま彼女のトロトロな中に全部出してしまい、しばらくそのままの状態で上半身だけ起こして彼女を抱きしめ、キスをしてました。

完全に中で出したのはコレが始めての経験だったので、ほんとに大丈夫かと心配しましたが、その一方で彼女は「めっちゃ気持ち良かったよ…やっぱ○○との相性最高だね…」と、さっきまでの本能丸出しの態度とは裏腹に、とても満足そうな顔で言ってました。

(完)

●長々と書いてきましたが、最初のも含め全部読んで下さった方、こんな一個人の体験に貴重な休みの時間を割いて頂き、ありがとうございました。

●この元カノとは付き合ってた当時も、しょっちゅう野外でエッチなことしたり、スタバのトイレでエッチしたり、と波乱万丈なエッチをしてた子なので大抵のことには驚かないんですが、自分的に久々忘れることのできない体験でしたので書かせて頂きました。皆さんのコメントを見ると賛否両論リアルな声が聞けて面白いです。コレもネットならではの良さだと感じてます。

●そして、今回書き込んだのは初めてでよくわかってないのですが、初めに書いたものと続きを相互リンクできるようにして下さった方、ありがとうございます。 



純愛・恋愛 | 【2017-04-24(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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