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美術部の先輩

高校生の頃、美術部の先輩が好きだった。
先輩(仮にMさんとしよう)は俺の一つ上で、身長は165くらい、ルーシー・リューを優しくした感じで、胸が大きいのを気にしてた。
俺(仮にYとする)は身長175、体重57、顔は普通だと思うが、今思うとビン底メガネのダサ坊だった。

先輩は誰に対してもはっきり物を言う人で、そのせいで年上には嫌われてたしクラスでも浮いてたけど、俺ら後輩にとってはものすごく頼りになる存在だった。姉貴肌というのかすごく面倒見がよくて、俺ともう一人の女子(Rとしよう)とが、後輩の中でも特に一の子分・二の子分みたいな感じだった。俺らが入部して以来、三人で沢山馬鹿なことやって遊んだ。俺はその頃から先輩のことが好きだったが、なんか言えないまま時間が過ぎていった。

そうこうしてるうちに2年目の夏、先輩には彼氏が出来た。
俺には何も言ってくれなかったが、R情報によるとKさんという人だった。
このKさんは、うちの高校を留年した末中退し地元でフリーターという、まぁはっきり言ってDQNな人だ。それでも文化祭へよく顔出して盛り上げてくれるので、生徒には結構人気があった。あと女癖が悪いので有名で、常に二股三股当たり前という人だった。
色々考えた末、夏休み明けに俺は先輩に告白し、Kさんと付き合うのをやめて欲しいと言った。
だが先輩は、
「Kが他の子とも付き合ってるのは知ってる。でもアタシは・・・それでもいいの」
「Yのことはかわいい後輩以上には見れない」
話してるうちに、先輩も俺も泣いていた。先輩の涙をみたのは多分あれが初めてだったろう。
そして先輩は涙声でこう言った。
「虫がいいって思われるかもしれないけど、これからも相談に乗ってくれたら嬉しいよ…?」

それからの俺は、先輩の緊急避難所になった。
Kさんと喧嘩したりして落ち込んでる時、先輩は決まって俺を側に置きたがった。その度に俺は慰めたり励ましたり、そしていつも最後には別れることを薦めたけど、結局は先輩はKさんとヨリを戻してしまうのだった。
こう書いてると先輩がすごく悪い女に見えるかもしれないが、俺はそうは思ってなかった。
先輩は抱きしめられるのがすごく好きで、特にお気に入りだったのが、俺が壁にもたれてその膝の間に先輩が座り、要は俺が椅子みたいな形になって後ろから抱きしめる格好だった。
腕の中で彼女は猫みたいに甘えて、俺がふざけて胸を触るとキャッキャッと笑って逃げる真似をした。
たとえこの瞬間だけでも先輩がこんな表情を見せてくれるなら、俺はそれで満足だった。

忘れもしない10月2週目の土曜日、昼ごろ先輩から電話がかかってきた。
今までになく暗い、かすれた声で「会いたいよ・・・」と言われた。
先輩の家は無理なので、いつも行く公園(神社の境内みたいな所)で落ち合った。
先輩はここ最近Kさんと喧嘩し続けてるらしかった。好きは好きだけど、もう付き合っていくことに疲れた・・・、と言っていた。とにかく先輩のやつれ具合が半端じゃないので、これ以上思い詰めさせない方がいいと思い俺は
「今は何も考えなくていいですよ」
と言って先輩の肩に手を回した。先輩は黙ってもたれかかってきた。
「好きなだけこうしててください」
「ごめんね、いつもこんな話ばっかりで」
「いえ。いいっす。俺は嬉しいすから」
「ありがと」
先輩はそう言うと俺の頬に手をあて、それから、キスしてきた。
唇が軽く触れあっただけだが、初めてだった俺には衝撃的だった。
「・・・・・・!!!!」
「はい、ファーストキスもーらい」
固まってる俺の胸に先輩は頭をどん、と押しつけ、
「今日一日、アタシはYの恋人」
と宣言?した。
この人の決め付け口調はたいがい照れ隠しだって事を知ってた俺は、ただ黙って頷いた。
そして、二度目のキスをした。
今度は舌を入れられた。びっくりしたけど、嫌じゃなかった。
多分時間にすればほんの僅かのことだったろうけど、俺にはすごく長く感じられた。

その日、俺たちは本当の恋人みたいに過ごした。
今までも画材買いに行ったり川原で写生したりと、二人でどこかに行ったことはあったが、そういうのとは明らかに違ってた。
まぁ田舎の町でそれほど遊ぶ所もないから、ゲーセンとか買い食いとかそんな程度だったが、その一つ一つが特別なものに感じた。先輩が楽しそうにする姿を久しぶりに見た。

日が暮れて、どちらから言うともなく俺たちは学校に忍び込むことにした。
校舎内には入れないので、美術部の部室に行った。
部室の半分くらいはキャンバスや彫像の物置状態だったが、残りの半分は俺たち好みに改造された空間、いわば秘密基地と化している。
古ぼけたソファー、ゴミ捨て場で拾った机、黄色い冷蔵庫、昔の洋画のポスター、原付のミラー、日光写真、錆びた足踏みミシンetc...、毎日のように見慣れた光景だったが、夜来たのは初めてだった。
俺たちはソファーに座って色んなことを話したが、やっぱりいつのまにか俺が後ろから抱きしめるいつもの格好に落ち着いていた。
少し会話が途切れ、俺は思い切って先輩の胸に触った。
彼女はびくっとしたが、逃げようとしなかった。
俺は彼女の耳元で
「好きです」
とささやいた。彼女は振り向いて
「…いいよ」
息だけの声だった。
そのままキスした。彼女の舌が俺の舌を絡めとって弄ぶ。
俺はそれだけでいっぱいいっぱいになるが、そこは我慢して手を動かした。
彼女の豊かな膨らみ。俺は夢中で撫で回した。相当ぎこちない動きだ。
「んっ・・・あっ・・・・・・こら、あんまり強くしちゃダメ」
彼女はそう言いながら、乳房を揉む俺の手に手を重ねて、
「手、冷たいね・・・」
と言って俺の指をくわえた。彼女のあったかい唇と舌が、指先から指の股まで一本一本順々に包み込んでいく。
ちゅぱっ・・・・・・ちゅぱっ・・・・・・くちゅっ・・・・・・
静かな部屋にその音だけが響く。
俺は痛いくらいに勃起し、我慢できずに声を漏らしていた。
「ふふっ…、女の子みたいな声出すんだね」
彼女は唇をなめながら悪戯っぽく笑った。
俺は頭が真っ白になってしまって、
「せ、先輩・・・。Kさんとも、こんなことするんですか・・・?」
自分が何を言ってるのかさっぱり分からなかった。付き合ってんだから当たり前だろとか、なんで今そんなこと聞くんだとか、頭ん中が後悔でぐるぐる回ったときにはもう遅かった。
彼女はちょっと困ったような表情で、
「・・・アタシは、Yが思ってる以上にいやらしい女の子だよ」
と言った。何を言わせてるんだ俺は、こんなことがしたかったんじゃないのに、そう思って俺はすごく悲しくなった。

その時だった。
目の色が変わる、というのはああいうのを言うんだろうか。
彼女はアーモンド形の目を大きく見開いて俺の顔をじっと見つめていたが、すぐに何か企むように微笑んだ。
薄闇の中で見たその笑顔はすごく綺麗で、でも少し怖かった。
彼女はこっちへ向き直ると、抱きつきざまに俺をソファーに押し倒した。
彼女の両腕は俺の首に巻きついて、俺の脚の間に彼女の脚が入った。
「せ、先輩!?」
「ダメ、逃がさない」
そのまま唇で唇をふさがれる。彼女の手が俺の体を這い回り、股間にたどり着く。
彼女はその膨らみをこすりながら、
「おっきくなっちゃってるね・・・」
俺は喘ぐばかりで、言葉にならない。
彼女は俺の耳を舐めながら言った。
「あの人ね、バックでするのが好きなんだ」
一瞬、何の話をされてるのか理解できなかった。
「わかる?アタシが四つんばいになって、後ろから犬みたいにされるの」
俺の脳裏に彼女とKさんのカラミが鮮明に浮かんできた。
いやだ。考えたくない。そう思っても彼女の言葉は止まらない。
「すごく激しくされて、いつもそれでイクの。聞かせてあげたいなぁ、アタシがあの時どんな声出しちゃうか」
そういいながら彼女は俺を脱がせ、チンポを露出させた。
「あれぇ?なんでもっとおっきくなってるのかなぁ?」
しらじらしく俺の顔を覗き込む彼女。俺は半べそをかきながら顔をそむけた。彼女は両手で俺の顔を押さえ、自分と向きあわさせた。
「そう、その顔。その顔もっと見せて・・・」
どうしてこんな話を聞かされなくちゃいけないんだ、俺の気持ち知ってるくせに、先輩ひどい、そんな言葉が俺の中で渦巻いていた。だが一方で、彼女の口からあんないやらしい言葉が出ることに興奮し、どこか受け容れてる自分もいた。
彼女はガマン汁を手のひらに塗り広げて、さらに手コキを続ける。
「あの人、ゴムつけるの好きじゃないの」
「え、えと、じゃあ避妊とかは・・・」
「中で出さないだけ」
彼女の息がだんだん荒くなっていく。
「ビデオに、影響されてさ、胸とか顔に・・・かけたがるの。たまに飲んで・・・あげると、すごく、喜ぶんだよ・・・ふふっ、単純だよね、男の子って・・・みんなああなのかな。ねえ?Yは?あんたもそうなんでしょ・・・」
「俺は違います」
「違わないよ。あんたも結局・・・」
彼女はそう言って俺の首筋を噛んだ。
「痛っ!」
俺が嫌がると彼女は唇を離し、歯型の痕を舐めた。
嫉妬と苦痛と悔しさと快感と興奮と困惑と、何もかもがごちゃまぜになって俺は自分が何なのか全然分からなくなっていた。ただかろうじて出た声も、
「・・・なん、で・・・こんな・・・こと・・・・・・」
後半は言葉にならなかった。
その時の彼女の言葉と表情は、今でも忘れることができない。
「あんたのこと、ぐちゃぐちゃに傷つけてやるの。もうアタシでしか感じれなくしてあげる。
他の女の子好きになるなんて許さないから。だから・・・、だからずっとアタシだけのものでいて!」
俺の胸の上でそう言い放った彼女の舌と犬歯が、肉食動物を連想させた。
そして彼女は俺のチンポをくわえた。
じゅる・・・・・・すずっ・・・・・・じゅぶっ・・・・・・ずずっ・・・・・・
熱くて柔らかくて、俺はとても我慢し切れなかった。
「先輩、ダメだよ・・・、俺もう・・・」
彼女は俺の手を握ってくれた。
「・・・・・・・・・あああっっ!!!」
どくっ・・・どくっ・・・どくっ・・・・・・
俺は彼女の口の中で射精した。
こく、こく、と喉を鳴らしてそれを飲み下す彼女。俺は慌ててティッシュを取って
「すすすすすいません!!」
と差し出す。彼女はすこししかめ面で「・・・いい」と言ったが、不意に、
「この初めても、もらっちゃた」
と笑った。

その後俺は彼女にクンニを教えてもらい、それから騎乗位、正常位、後背位と朝まで三回やった。
朝方、お互いくたくたになって寝かかった時、彼女は涙ぐんで言った。
「ごめんね。・・・ありがとう」
それで俺も泣けてきた。
二人で抱き合って泣きながら、いつの間にか眠りに落ちた。

さて後日談を少々。
先輩は結局Kさんとヨリを戻し、俺はまた元の緊急避難所に戻った。
しかしそれも長続きせず、卒業して都会の短大に進学するのを機会に二人は別れた。
俺は翌年地元の大学に進学し、地味なキャンパスライフを送っていた。
ところが今年の頭、卒業以来ずっと音信不通だった先輩から連絡があった。
なんでも親戚のコネで地元の零細出版社に就職したんだそうだ。
複雑な気持ちを隠して会いに行ってみれば、上司の愚痴やらイケメンの同僚の話やら、ストレス解消に散々付き合わされた。まったくふざけた女だ。
ただ一つ言いたいのは、“他の女の子を好きになったら許さない”という彼女の願い(呪い?)は、残念ながら未だに全く破られてないってことだ。
多分この人はそれをお見通しだろうと思う。
本当にふざけた女だ。


純愛・恋愛 | 【2017-03-25(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

長谷川さんへの気持ちが爆発

【レス抽出】
対象スレ:【忘年会】泥酔女をお持ち帰り☆34日目【新年会】
キーワード:XN2JsudJ0

生まれて初めてお持ち帰りしたので報告します!!

昨日は会社の同期の忘年会でした。
忘年会には14人来てて、開始は6時半から。
俺はもともと酒が弱く、すぐに気持ち悪くなってしまう。
この日もサワー4~5杯で吐いてたorz
9時くらいに1次会終了で2次会に強制連行。
2次会はカラオケだったんだが、半分は寝てましたw
2次会はみんなけっこう酔っ払ってていい感じに盛り上がってた。
それで11時過ぎに終電がなくなるやつがちらほら出てきたので終了。
カラオケは二部屋に別れてたんだけど、
隣の部屋に泥酔してる女が一人。
長谷川さんです。

長谷川さんと俺は事業所が違うのでそんなに仲良くなく、今回もあいさつくらいしかしてなかった。
俺は酔っ払いが嫌いだし、外は寒いし、めんどくせーし、正直早く帰りたかった。
そんなときふと俺に声がかかった。
カラオケ屋から俺の家が近かったのと、長谷川さんと俺が近所だったからだ。
しかし、長谷川さんの家はだれも知らないからとりあえず、俺の家で休ませるということらしい。
ホントは嫌だったが、そういうときに笑顔でOKを出してしまう俺の性格orz
そんな感じで長谷川さんと友達のM(男)とY(女)が家にきた。
友達のMは家にきたことがあるから抵抗はないが、
同期の女に家をみられるのがなんとなく緊張した。
長谷川さんはYにコートとジャケットを脱がされ、上はノースリーブになり俺の布団へ入っていった。
心配で見ていたが、長谷川さん意外と胸が大きい・・・たぶんDかEくらい。
長谷川さんはきれいにまとめてる感じの人で、かわいい系が好きな俺は今まで興味なかったw
同期にめっちゃタイプの人がいたし。

長谷川さんは布団に入ってすぐに寝るような感じだった。
急にもぞもぞ動きだしたと思ったらパンストを脱ぎました。
このときは俺もMも思わず「おおーーっ」って声をあげましたw
Yはちょっと冷めた目でこっちを見てた。

で、特にすることもないんで、Mは酒買いにコンビニに行ったりしてた。
おれとYは普通にしゃべるだけで、おもしろい展開もなし。
Mが帰ってきて、3人で飲みなおし、10分くらいたってYは終電のため帰宅。
「長谷川をよろしく~」なんて簡単に言って去っていきやがりました。
俺はそれまで深く考えてなかったけど、長谷川さんがおきるまで、
Mは一緒に家にいてくれると思ってた。
つか、泊まっていくもんだと思ってた。
Mは3回くらい家に泊まっていったことあったし。
そんなMも12時半くらいに帰りやがりました。
「変なことすんなよ~」

電車で前にミニスカートの女が座っていればちら見。
階段で女子高生が前を歩いていればがん見。
満員電車に女がいれば、隣をキープ。
こんなことを日常している俺が変なことをしないわけがないw

が、結構なへたれな俺はすやすや眠ってる長谷川さんをちら見する程度でした。

しばらくして、寝返りをうったときに長谷川さんの腕が布団の外にでて、ちょっとセクシーな感じになりました。
俺はテンション上がってきたーーーーーーー!!!!!!!!!

とりあえず、脱いだストッキングの匂いをかぐ!
たぶんそんないい匂いはしないんだが、興奮!
次に長谷川さんの髪の匂いをチェック!!
さらに興奮!!!

長谷川さんを見てみると、口をあけて寝ている。
まぬけだwww
しかし、わずかに見える胸のふくらみは最高!!
どうもブラは黒みたいです。

次にパンツの確認。
下の方から布団を持ち上げるも、起きそうでなかなか見えない。
ふとももくらいであきらめましたが、それでも興奮!!!

見て楽しんだ後は触りたくなりますよね。
でも、髪の毛くらいしかさわれねーorz

とりあえず一緒の布団に思い切って入ることにした。
起きたときの言い訳は・・・床で寝るから毛布とることにした。
なかなかいい言い訳じゃない?

書くの遅くてすいません。
私怨ありがとうございます!

とりあえず、布団をちょっとはがしてみると全然起きない。
胸をあらためて確認www
いいねーw
そしてベッドイン!
足を入れて、体を横に倒そうとしたときに彼女は起きた。
すかさずおれは話かけた。
俺「起こしてごめんね。床で寝るから毛布ちょーだい」
かなり怪しいw声はひっくりかえりそうだったしw
しかもこのときの俺の服装は上はTシャツ、下はトランクスのみ。
が、彼女はこうつぶやいた。

長谷川「一緒に入りなよ。」

長谷川「一緒に入りなよ。」
この一言にかなりテンパッタ。
予想してなかったもん。
布団に入っていたずらか、床でもんもんと過ごすどちらかしか考えてなかった。

とりあえず一緒に布団に入ったが、どうする、俺!?
布団の中では一箇所も長谷川さんには触れていない。
しかも足は片方布団に入ってない。

俺「水飲む?」
長谷川「だいじょーぶ」

しばし無言

俺「腕枕しようか?」

俺はいい具合に壊れてたねw
長谷川さんは俺がだした腕に頭をちょこんと乗せてきた。
俺は長谷川さんの方を向き、

俺「好きだよ・・・」

流れというか雰囲気ででたコトバw
俺はすかさず横顔にキス。

長谷川さんは俺に背を向けて拒否。
おれはもう片方の手をおなかにまわした。

そして徐々に胸のほうへ。

最初は触れてるだけで、徐々にさすっていきました。
長谷川さんは手で胸をガード。
無言で抵抗しています。
もう止まらない俺はガードの隙間から思い切り胸をもみにいきました。

長谷川「だめ・・・だめだってばぁ・・・」

これは間違いなくOKの「だめ」だ!!!
長谷川さんの顔をこっちにむけ、再びキス。
今度は口にディープキス。
手は胸をもみまくり。
服の下から手をいれ、生乳ごちそうさま。

すんません。画像ないっす。

口は徐々に下がって首、鎖骨をとおり胸へ。
手も下にさがって、太ももをさすり、あそこへ。

パンツの上からでも濡れてるのがわかりました!

なんてことはなかったけど、横から触ったらうっすら濡れてました。
ちょっと声ももれたりして、照れちゃってかわいいー!!
なんて思ってました。

そして、全部脱がせようとしたとき長谷川さん非協力的orz
しかたなく困って自分だけとりあえず全裸。

俺が上になるような感じで69の形になった。
長谷川さんはまったく足を開くこともなく、
かといって俺のてぃんこをしゃぶってもくれないorz

体勢を変えて、長谷川さんの口の前にてぃんこをもっていって、
素直にしゃぶってと言ってしまったw
彼女はこくんとうなずきしゃぶりだした。
やばい!!すっげぇ気持ちいい。
やっぱり素人は違うね。
興奮度が違う。

2,3分でおれは気持ちよくなり、
俺「もういいよ、いきそう」
長谷川「このまま口で逝って・・・」

深い意味も考えず、口内発車に喜ぶ俺。
素直に口で逝っちゃいましたw

ちょっと休憩のあと2回戦。
のつもりがなんかおかしい。
胸なんかは触らせてくれるのだが、あそこを触ると

長谷川「もう終わり」

ぇ、口で終わり。挿入なし???
なんとなく把握できました。

しかし、ここで終わる俺じゃないw

てきとうにわかったなんて返事はするが、
手はとまりません。
最初はやっぱりなでてただけだったが、
指を入れると強引にかきまわす。

長谷川「ちょ、、だめ!!」

たぶん本気のだめかな。
しかし、かまわず続ける。
だんだん彼女の抵抗も弱くなり、声をあげだす。
長谷川さんはクリより中が感じるタイプ。

そしていざ挿入

拒否られるかと思ってたけど、意外とすんなり入れさせてくれた。
すんげぇー気持ちいいぃぃぃ!!!!
ひたすら正上位で突きまくる。
途中体位変えようと話かけたが、このままでいいと。
ちょっと残念でした。
長谷川さんに上になってもらいたかったなぁ。

そして、ふつうに腹にフィニッシュ!
2回目なのにけっこう飛びましたw

予想はできてたけど、聞いたら長谷川さんは逝ってないみたいでしたwww
でも、逝ったことないって言ってたから、まぁよしとしよう。

ちょっと休んで、長谷川さんは帰りました。
そして、疲れて俺は寝ちゃいました。

朝メールで目が覚めると長谷川さんからでした。

『俺君の気持ちはうれしいけど、彼氏がいるので付き合うことはできません。
昨日のことは忘れてください。
じゃ、今度は新年会でね。』

だって。

俺付き合おうなんて言ったかな?
あんまり覚えてないw

しかし振られてちょっと凹んだわ。
好きでもなんでもなかったのに・・・。

今はちょっと好きかも。

私怨してくれた方、真昼間からありがとうございました。
オナニーに励んでください。
これから自分も思い出しオナニーしますwww

今年もクリスマスは一人だぜw
ちょっと早いプレゼントありがとう。

ちなみに挿入は生です。
家にゴムが常備されてるわけもなくwww

返信は
『えっちなことしてごめんね。
長谷川さんへの気持ちが爆発しちゃいました。
また普通に飲みにいきましょう。
じゃあ、よいクリスマスを。』

いい人ぶる俺最低だわw

終わりです。

口内発車後にシンクに向かっていったのでたぶんはいてる。
おれは飲まれてもそんなに感動しないかも。

謝っちゃだめなとこだったのか・・・orz
先にここに報告すればよかった。

ひそかに新年会に期待しまくりんぐwwwwwww

抽出レス数:18


純愛・恋愛 | 【2017-03-24(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

有華

初めて付き合った中学の同級生、有華。初体験も彼女だった。
女子バレー部の部長で、生徒会の副会長も務めていた。

関係を持ったのは彼女達のバレー部の練習風景を見ていたのがきっかけだ。
俺は運動系の部活は向いてないので、PC部に入っていた。PC部といっても特に何もする事はなくただ放課後、PC室に来ていればいいだけのいい加減な部だった。
でも、夏は冷房が効いているので部活で疲れた連中が涼みに来る場所でもあった。

うちの学校は体育館が小さいから、屋内で部活動をしている全ての部が体育館を使う事は出来なかった。
それで毎日、交替で使っていた。体育館を使えない日は体育館を出たところにある少し広めの廊下を使う事になっていた。筋トレ専用で。
PC室はその廊下の通りに設けられている。なので、扉を開ければ運動部の連中がいる。
俺やPC部の連中は女子バレー部の練習風景を見るのが楽しみで、女子バレー部が廊下で練習している時はよく扉を開けて見ていた。
女子バレー部は有華だけでなく、他の部員の女子達もかわいい子がたくさんいたからだ。

俺はその中の有華だけを見ていた。俺や他の奴の視線が気になるのだろうか、有華もこちらをチラチラ見ている。
するとある日、いつものようにバレー部の練習風景を見ていると有華に話しかけられた。
有華「なんで、毎日コン部(PC部)の人達って私たちの事見てんの?」
俺「さぁ・・・、騒がしいから気になるんじゃないの。」適当に言って話を誤魔化した。
だが、その日から不思議な事が始まった。部活が終わる6時に有華がPC室に俺を迎えに来るようになったんだ。
有華「ヒデ君、帰ろうよ。」俺「えっ?うん・・。でも何で?」
有華「確か帰る方向同じだよね?喋る相手が欲しいな~と思って。」
すごい不思議だ。なぜ急に迎えに来るようになったのか。だが俺としてはかなり嬉しい状況だ。

支援ありがとう。

1週間、2週間を過ぎても有華は俺を迎えに来てくれた。前から興味はあったが、こんな状態がずっと続いたもんだから俺は有華が好きになってしまった。
学校で友達と喋ってる時より有華と喋っているほうが楽しい。異性の人間と仲良くなったのは初めてだったから。クラスは別だが、放課後は必ず会える。あの頃学校に行くのが楽しみだった。

11月を過ぎると3年生は部活を引退した。
でも、PC部は運動系の部活ではないので特に引退とかはなく、11月を過ぎても部活動を続けていた。(卒業まで)
部活を引退した事に、不安な事が1つあった。部活がなくなれば、有華に会う事が出来なくなるかも知れない。なにせ、放課後以外は会う事はなかったからだ。

一気に書きたいのでまとめています。
ごめん。携帯からだから遅いけど許して。

では続き。

放課後、PC室に行った。もう廊下に3年の姿はなく、1~2年しかいない。有華以外には興味がなかったので俺はPC室の隅で、イスを並べて横になっていた。
…気がつくと、部室には誰もいなくなっていた。やばいと思ってすぐに電気を消して、PCを落として部屋から出た。時間は6時。廊下に出て少し走ったら後ろから、「ヒデ君!」という声が聞こえた。
紛れもなく有華の声。振り向くと、案の定有華が居てカバンを持って立っていた。
俺「何してんだ?」
有華「帰ろうよ。コン部ってまだ部活してたの?」

…有華が迎えに来てくれていた。聞けば、入りにくいから俺が出てくるのをずっと待っていたらしい。マジで嬉しかった。

帰り道、有華にお礼を言った。
俺「ありがとな。待っててくれて。」
有華「だって1人で帰っても面白くないんだもん。」
俺「…部活ないんなら明日PC室こない?もし暇ならさ。」有華「え?ww…でも行っていいの?」
俺「全然余裕だよ。先生なんか滅多に来ないしさ。」

お礼のついでに誘ってみたら成功。翌日の放課後、有華はPC室に来た。

夏はしょっちゅう来ていたが、最近はほとんど来ない訪問者に部員の人間は驚いていた。しかも、女子が来たのは初めての事。みんな興味津津に有華を見ていた。
「あれ?お前有華と付き合ってんの?」等と聞いてくる奴もいた。かなりの優越感を味わった。
俺の隣りに有華を座らせ、色々なサイトを見ていた。
有華「キーボードとか早く打てたりするの?」
タイピングはPC部の人間が唯一する部活動のようなものだったので、結構出来る。それを有華に見せた。
有華「早っ!ww下見ないでも打てたりするんだね。」
俺「まぁ…あんまりうまくないけど。」

それからも部活が終わる6時までずっと有華はPC室にいた。もちろん帰りも有華と一緒に帰った。
そしてこの帰り道だった。有華との距離が最大まで縮んだのは。

帰り道で有華がこんな事を聞いてきたんだ。
有華「ヒデ君んちって門限とかある?」
俺「門限?…いやないよ、別に。何で?」
有華「…暇?」
俺「特に用事はないけど。」有華「今からうち来ない?もっとゆっくりお喋りしたいなと思って…」

有華が今から来ないかと言ってきたのだ。すごくドキドキした。女子に誘われるのなんで生まれて初めての事だったから。

俺「本当に行っていいの?」有華「うん。じゃあ着いてきて。」

いつもは別れ道を左に行くのだが、その日は右へ行った。有華の家に近付くに連れて段々と緊張も強くなってきた。
数分後、俺の前を歩いてる有華が左を向いて立ち止まり俺の方を見た。
有華「着いたよ。ここ。」
指を指して言った。家に着いたようだ。うちとはえらい違い。デカくてピカピカの家だった。
玄関に入って驚く。中も広いから。
有華「そこの部屋にいて。何か持って来るからさ。」
俺「う、うん。あのさ家族の人はいないの?」
周りをチラチラと有華は見た。
有華「まだ帰ってきてないみたい。とりあえず待っててね。」

家族の人が帰ってきたら何て挨拶をすればいいか分からないので、帰って来ないでくれと願っていた。すると幸運にも数分後、奥の部屋から有華が戻ってきた。
有華「お待たせ。じゃあ部屋行こ。」
両手のお盆には、お菓子などが乗っていた。

やはり部屋も綺麗だ。これが女子の部屋なのかと周りを見渡していると、
有華「あんまり見ないでよ。汚れてるところもあるんだから。」
そう言ってコップに入ったジュースを俺に手渡した。

それから色々な事を話したのだが、あまり覚えていない。1番覚えているはこれだ。
実はこの日、俺は有華に告白した。

話しているうちに、雰囲気も良くなってきた。いつもとは違う雰囲気だ。
有華は好きだ。彼女も俺の事を嫌ってはいないはず。
(決めた。告る!)心にそう決め、準備を始めた。いきなり告っても驚くと思うから、少しずつ質問をぶつけていった。
俺「有華は付き合ってる人っているの?」
有華「ううん。今はいないよ。」
俺「そっか・・・。」

……会話が終わってしまった。目の前のポテチをパリパリと食べながら次の会話を探した。だが、全然浮かばない。緊張のし過ぎもあって、有華の目を見る事も出来なくなってきた。
遂には有華から言われた。
有華「…何が言いたいの?」俺を見つめながら言ってきた。

「何もないよ。」
これだけは言えない。最大のチャンスを逃す訳にはいかない。あれが1番勇気がいる事だった。
手に付いた油を拭い、有華の前に座った。
有華「な、何?」
俺「有華…。好きだ。付き合ってください!」
すっげーベタな告白。今思うと恥ずかしい。有華も無言だった。

やっぱダメかなと思って、俺は立上がりさっき座ってた場所に戻った。すると有華が笑い始めた。
有華「何でそっち行くの?こっち来なよ。告白したの初めてでしょ?」
めちゃ恥ずかしくなった。とりあえずまた有華の前へ。
有華から返事が来た。

有華「本気で言ってる?冗談とかじゃない?」
俺「冗談でこんな事言わないって。本気。」

有華は俺に顔を近付けてきた。
有華「じゃあキスしてよ。本気なんでしょ?」
俺「えっ?…いや……うん。じゃあ…」

マジでキスした。有華も驚いていた。
有華「本当にしてるし~。マジウケる!」
俺「俺は本気って事だよ。有華はどうなんだよ?」
有華「じゃあ…。付き合っちゃおうかな。」

そう言ってベッドの上の枕に顔を埋めた。恥ずかしがっているみたいだ。
こんな感じで彼女と付き合えた。

前フリがめちゃ長くて悪い。エッチの場面もこれくらい長く書こうと思っています。付き合ってくれる方は付き合ってくださいな。

遅くなった。もう起きてないかな?

正式にエッチしたのは春休み。3月だった。
その前にもバレンタインデーにしたんだけど、入れる直前で有華が怖いと言い出したから無理にせずに止めた。その日は結局、挿入まではいかなくて前戯で終了した。俺も童貞、有華も処女。俺も怖いというか緊張し過ぎてやばかった。
そのまま進展はなかったが、春休みに今度は有華のほうからしたいと言って来た。今度は大丈夫という彼女の言葉を信じて、2回目に挑んだ。
場所は俺の家だった。平日の家族がいない日に有華を自宅に呼んだ。

うちの親は両方とも共働き。平日に家にいるのは祖父と祖母だけだった。そしてその2人が畑仕事に行く、2時~4時の間がチャンスだった。
その日、有華は1時半に俺の家に来た。何やらソワソワしながら。
うちの祖父と祖母に挨拶し、俺の部屋へ。俺の部屋は1階。壁1枚を挟んで隣りに茶の間がある。有華の家でしようと思ったんだけど、家族の人がいるのでうちに決まったんだ。

俺「すっげー緊張してない?」
有華「当たり前でしょ。ヒデは?」
俺「俺も緊張してるよ。」

コンドームは前に買ったのがある。挿入までいってないから、1枚も使っていない。
やろうと思えば、いつでも出来る。いつの間にか2時を過ぎ、家には俺と有華しかいない状態に。
前日の電話では俺も有華もやる気満々だったんだけど、本番では中々始める事が出来なかった。無言のまま時間だけが過ぎて行く。
俺は緊張して固まっている有華の傍に行った。
俺「別に急ぐ必要なくね?高校行ってからでも遅くないと思うよ。」
有華「でも…。」

有華がなぜこんなに早く済ませたいかの理由を聞いた。
実は俺達は行く高校が別々だったんだ。同じ高校を受けたんだけど、不運にも有華が落ちてしまい、別の高校になってしまった。
それで責任でも感じたのだろうか。
今しておかないと高校で離れてしまう気がすると有華は言っていた。

有華「やっぱり初めては1番好きな人としたいから。」
すごい嬉しい言葉だが、有華を見てると辛そうだった。無理をしているように見えた。
そして2時半を過ぎた。全く動かなかった有華が行動に出た。横に座っている俺に体を傾けた。
そして何も言わず抱き付いて来た。俺も抱き締め返した。
有華「もう大丈夫。…しよ?」
俺「本当に大丈夫か?」

俺の横で顔が縦に動いた。俺も心を決めた。そして始めた。

とにかく、緊張をほぐしてやりたかった。俺も緊張していたけど有華が1番してたと思うから。
キスをいっぱいした。震える有華の体を抱き締めながら。キスは服を脱がす度に1回1回してたと思う。キスしては抱き締めるを繰り返し行った。

有華の脱ぐペースに俺も合わせて脱いでいった。
気がつけばもう脱ぐのは俺も有華も下着だけとなった。
俺「先に俺が脱ごうか?」
有華「2人一緒に脱ごうよ。そしたら恥ずかしくないと思うから。」

でも有華は上と下を脱ぐのに比べて俺は下だけ。同時には脱げない。
俺「上だけ取っていいか?」有華「恥ずかしいけど……いいよ。」
脇の下から手を通し背中へいき、ホックを外した。有華は目を閉じている。
俺は紐を下ろした。
「パサッ…」
ベッドの上にブラジャーが落ちた。有華の胸が目の前に。一応見るのは2回目だけど、久し振りに見たから興奮してきた。
俺「触っていい?」
無言で頷いた。いきなり揉むとビックリすると思うから、最初は指で乳房を押した。めちゃ柔らかい。次になぞるように触ってから軽く揉んだ。
有華の眉間にシワが寄ると共に小さな声も出た。
有華「アッ…」
強く揉まずに、優しく指先でつまむように触った。

俺「じゃあ下いく?」
有華はハッと閉じていた目を開けた。

俺「じゃあ同時にな。脱ぎ終わるまで見るのダメね。」
とか言って脱ぐ事にした。有華はパンツに手を掛けたまま止まっていた。
俺「大丈夫だよ。俺も脱ぐからさ。」
有華「うん…。分かってるけど恥ずかしい…。」
固まる有華にキスをして頭を撫でてやった。有華が少し笑った。有華はパンツを下ろしていった。慌てて俺も下へ。いきなり脱いだからビックリしたわ。

そして脱いだパンツを横へ。遂に俺達は全裸に。俺は有華のアソコを見つめ(ヘアーしか見えないが)、有華も俺のアソコを見つめていた。
有華「変だよね。2回目なのに何でこんなに恥ずかしがってたんだろ私。」
俺「結構時間、経ってたしな。」
脱いでから、有華も緊張がさっきより解けたみたいだ。笑顔になった。
時間を見たら3時。4時までに終わるか分からないが、とりあえず始めた。まずは前戯を。

寝させる事はせずに、有華を座らせたまま手マン。正座の状態では出来ないから膝を立ててもらった。戸惑いながらもゆっくりと右足→左足と膝を前に出した。
手でアソコ、てかマンコを隠していた。
俺「見せて?有華。」
有華「…笑わないでね。」
俺「笑うかよ。前にも見たんだからさ。」

俺を見ながら、ゆっくりと手をどかした。すごい綺麗に整っているマンコだ。最初に見た時は驚いたが、今回はめちゃ綺麗に見えた。雰囲気も雰囲気だから。
ソーッ…と指を少しずつゆっくりと中に入れた。狭いが少し湿っている。そして温かい。

有華が痛がらないように、配慮しながらゆっくりと出したり入れたりと何度も繰り返した。
有華「アッ…アッ…」
小さい吐息のような声を漏らしていた。
すると、さっきまで湿っていたマンコが周りから液を出した。
有華「すごい頭がボーッとする…」
もうかなり濡れているので指を抜いた。指は透明の温かい粘液が付着していた。
もう大丈夫だ。…入れられる。だが、前の事が頭を過ぎった。

有華「はぁ…はぁ…」
俺「これで最後だ。いい?」有華「うん…。」

有華は足を半開きにしたままベッドに横になった。俺は枕を有華に貸した。
コンドームは説明書をちゃんと読んで付けた。根元まで下げるのが大変だったが、何とか付けれた。何か変な感じがする。
いざ挿入。半開きの足を入れやすいくらいまで開いた。
これからが大変だった。お互いに力が入り過ぎなのか全く入ってくれない。上に滑ってばかりいる。有華も心配そうに俺を見ていた。
俺「うまく入らないな。悪い。」
有華「ううん。私が力入れ過ぎなんだと思う。ごめんね。」

お互いに謝って、どうにかしようと頑張った。やはりまだ緊張しているんだと思って先程のようにキスをした。
体を前に乗り出してキス。マンコにチンポは当てたまま下半身だけは前に前にと出していた。
するとさっきとは違う感じが。中に入ったのだ。先端が入るとキスをしている有華の唇から小さな声が漏れていた。俺「痛くないか?」
有華「うん。大丈夫みたいだよ。」

腰に力を入れチンポを入れていった。入れてる最中は分からなかったが、入れた後がすごかった。初めて味わう感触。
気持ちいいというか今まで味わった事がない不思議な感じがした。これがマンコなのか~と感動してた。

でも有華の表情が違う。すごい眉をひそめている。我満してたようだ。本当は有華は痛いんだ。
俺「痛いんなら言えって。抜こうか?」
有華「抜かないでいいよ。続けて。心配しすぎだよ?」
俺「ごめん…。でもさ。」
有華「大丈夫だって。」

動く前に頭を撫でて、動かした。抜けないように注意しながらゆっくりと。
さっきとは違う感じがしてきた。徐々に気持ち良くなってきたんだ。
俺「あっ…これは…」
有華「アッ…ンッ…アッ…ッ」

さっきより声は大きかった。チンポが壁に擦れてすごい刺激が走った。初めてはあんまり気持ち良くはないかもって思ってたけど全然良かった。

そして何分後からにイキそうになった。
俺「有華…、出そう…。」
有華「うん…、はぁはぁ…!」
俺「有華!!」
と大きな声で名前を呼びイッた。俺も有華も呼吸が乱れてやばかった。部屋中に「はぁ…はぁ…」という声が響いていた。
チンポをマンコから抜いた。「ヌポッ…」糸を引いてチンポが抜けた。
俺「ありがとうな、有華。気持ち良かった。」
有華「私こそありがとう。してくれて。」

その数分後に祖父達は帰って来た。裸だったから急いで服を着た。俺も有華もかなりぐったりしてた。結構疲れたな。
有華は6時頃に帰った。それまでの時間は話したり、イチャついたりしながら過ごした。
初めての相手が有華で良かった。やっぱり1番好きな人と初体験はしたいと思ってたから。夢が叶った。

これで終わりです。もっと早い時間に書いた方が良かったな。ちと遅すぎたよ。
こんな遅い時間に呼んでくれた人、支援してくれた人、ありがとうね。



純愛・恋愛 | 【2017-03-23(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

夫の相談



私44才 妻40才 結婚12年 子供は男の子が2人です。

第2誕生後かれこれ6年の間ほぼセックスレスです。年平均1回位です。
会社から帰ってくると大抵子供と寝ていたり、起きていてもテレビをずっと見ていて遅い時間になってから寝室に上がって来たり、疲れているとか暑いとか良くある拒否の連続で、いつしか私も積極的には誘ったりしなくなりました。でも、これまでのところ浮気もせずに来ています。

家庭内の仕事はきっちりやっており、対外的にも申し分のない妻なのですが
今ひとつ夫婦と言うより子育てをしている共生者みたいな関係が耐えられなくなり、先日このままで良いのか話をしました

「こういう事にはあまり興味がない」
「他にやりたい事が一杯あって貴方の相手までしてられない」
「女は別にしなくても平気」
「したがる気持ちが理解できない」
「理解できないものに巻き込まれたくない」
「このまま何事もなく生きていけるのが幸せ」
「絶対に妊娠したくない。完全な避妊はないと思う」

と言う回答でした。
彼女を愛しているかと言うと、ここ数年間次第に「女」として見ていない事に気づき、もう一遍パパとママじゃなくて夫と妻と言う目で見ないか?と語りかけると少しは心動かされたのか2年ぶりに営みを持ちました。やはり消極的で「しょうがないから身を任せている」と言う感じでした・・

なお、妻はものすごくプライドが高く、また人の目や、人から悪く見られる事、見下されるような事が大嫌いなので、多分浮気とかはしていないと思います。

その際に使用したゴム自体は処分したのですが、袋がどうやってか寝室で読んでいた父兄会の資料に混ざっていた模様です。
先週父兄会があって妻がその資料を開いたところ
中から袋が出てきたそうです。
慌てて隠しましたが、誰かに見られたかもしれない
「もうこの町内では恥ずかしくて暮らしていけない」
「家を売って引っ越したい」
「こんな事になるからしたくなかった」
「外にも出れない。皆が自分を笑っている気がする」
「貴方の責任だ 私に恥をかかせた 許せない」
「今後すべての学校行事に平日でも出てもらわないと困る」
とまくし立てられました。
もともと人の目を気にするタイプで、道路から見えない玄関の奥や車庫の中まで「人に見られたら恥ずかしい みっともない」を連発していました。子供足りの部屋が散らかっている(男の子だから)事も「誰かが来たら恥ずかしい(誰が来るの?)」「オシャレじゃないとダメ」
(そのくせ車の中や冷蔵庫の中、倉庫に生ゴミを数日置き忘れても平気です)

元に戻っしてきちんと処理しなかった事を謝りましたが、子供たちにまで当たりまくり、それを嗜めると更に爆発しました。
さすがに「引っ越す」とか「遠くで暮らす」「子供たちが学校で笑いものになる」とまで言い募られるとちょっとこちらも我慢できなくなり「恥をかかせたのは悪いが、そこまで神経質になる必要はない」「もう少しおおらかに物事を考えられないか?」と話したら、気持ちの悪いものを見るように「人間としての感情がおかしい」「変態」「もう一緒に居たくない」

なんだか疲れてきて「そこまでお互いの性格がずれていて、相手を尊重できないなら一緒に暮らしている意味はないよね?」「これまで何度も話してきたけどやっぱり修復できないみたいだし」と言ってしまいました。

彼女は「離婚なんて恥ずかしい事はしたくない」「人がなんていうか、親がなんていうか怖い」「でも貴方は許せない、恥をかかせた 私に恥を」

しばらく様子見となりましたがそれから朝食も夕食も私の分は台所にほったらかしで「食べたければ自分でテーブルに持ってきて食べて」夜もテレビをひたすら見続けて返事もしません。

「正式な謝罪をもらってない」肩に手をかけたら「いやらしいことしないで下さい!」と叩かれました。子供たちにもかなりあたっているみたいで(いつもの事ですが)夜ベッドに行くと泣きながら寝ていたり「パパ」と抱きついて来てくれます。大抵「まだ寝てないのか!」と怒鳴り込まれますが(寂笑)・・・

もう限界だなと思って今週荷物を少しまとめました。土曜日に「子供たちに特に申し訳ないが、お互い頭を冷やす必要がある」「子供たちが望むなら一緒に連れて出る」

私の実家は子供の同じ校区内にあるので、そちらからの通学も可能なのです。元々下の子に特に辛く当たるので、内心離婚になったらこの子だけは絶対に引き取ろうとまで思っています。

結果「また私に恥を書かせたいの」といつもの通り「子供が別々の家から通学したら別居が知られるので、子供は家に置く!」と譲らず、とりあえず今、実家でこの文を書いています。

これまでの生活を思い返して、やっぱり無理だったのかな と思っています。

本当は下の子を欲しくなかったと言ってます。上の子の時は不妊治療をして、私もかなり協力して授かった子です。そのせいか安心して普通にしている時に下の子ができました。

丁度家を新築している時で、部屋のレイアウトをせっかく考えたのに困る。お洒落な暮らしをしたかったのに赤ん坊が居たら・・・みたいな事を言って口論になったこともあります。

それから子供と寝ていた事もあって、年2回程度、しつこく誘った時になんとか と言う関係になりました。

「とにかくもう妊娠はしたくない」「ピルは貰いに行くのがイヤだ。そんなものを使っていると人に思われたくない」と当時から言ってました。

この数年間、自慢じゃないけど大抵の父親よりは家族の世話をして来たと思ってます。以前子供に感情的にあたり過ぎると私が意見して喧嘩になった時も妻の両親が「こんなに家事を手伝って育児もしている○○(私)の事を専業主婦の△△(妻)が文句言う権利は無い!」と叱り付けた位です。その場は私が妻の事を逆に庇って義父母と口論する構図になりました。

この6年間、傍目にはごく普通の幸せな家族でした。ただ、手を繋いでも面倒くさがるし、ハグしても振りほどくし、キスしても「はいはい」みたいな感じで別に寝たいからで無く、スキンシップレベルでの触れ合いも求めてもかわされて来ました。

会話も事務的になり「このままで良いと思う?なんかお互いに相手の事を思いやらなくなってないか?」とこれまで10回位問うていた様に記憶してますが「別にー今のままで自分は構わない」。

それが自分の中でも限界に(溜まってるわけじゃないですよ)来たのが前回の話し合いでした。

子供二人生んで母としての責任があって大変だとは思うし、だから半分くらいはオムツも替えたしミルクも作り、子供のしつけや勉強も時間があれば見てきました。

だんだん歯車が狂ってきたのは育児がらみでした。習い事を「自分ができなかったあれを習わせたいこれを習わせたい」と勧めるのを「子供は遊ぶのも仕事なんだから出来るスケジュールで選ぼうや」と言って顰蹙を買ったり、テストで100点を取れなかった事で「馬鹿すぎて恥ずかしい、自分は100点しか取ったことが無い 生まなきゃよかった!」など言葉の暴力を子供にぶつけて居るのをたしなめて「子供に媚を売っている」「下流人生を歩かせたいのか」と責められたり、やっぱり失敗をしたことが無い人なんでしょうね。

でもものすごく物忘れが激しくて外出すると必ず大事なものを忘れます。変な事に、これは特に辛く当たって「あんたとは性格が合わない」と言ってのける下の子とそっくりなんです。ただただ他人の過ちが許せない人です。

時々ハグする時に気づいたんだけど、腰周りが確実にシェイプアップしている私と同じくらいになってる。内臓疾患も心配だし少しでも綺麗でいて欲しいから、一緒に運動しようとか勧めて居たのですが「きつい事はしたくない」。なんだか愚痴ってますね。

実は九州に来ている台風の影響か雨が酷かったので、先の投稿の後、家に行って家の手入れ等をやって来ました。子供たちは大喜びでしたが、妻からは「ご苦労様」の一言も無く、逆に車で帰る前に何故か「飲んで」とビールを差し出されました。「お母さんによろしく」と言うからには飲酒運転で帰れと言う事なのか・・・

でビールは飲まずに持ち帰って、今飲みつつこれを書いてます。もしかして、と今思いはじめてます。

ノイローゼっぽいというのは同感です。

ですが私は奥さん、やっぱり少し代わった感覚の持ち主だなぁ…と
感じましたけど…。
女性の体の負担や精神的負担確かにそうかもしれませんが、
男性には男性の負担あります。

40代でも、構ってもらったらうれしいけどなぁ…。
と、まあこのことは関係ないんですが、

おさらばでございますさんの奥さんの場合、
子どもへの態度など特に気になります。
子どもは両親をきちんと見ています。形だけの愛なのかそうでないのか
敏感に読み取りますよ…。

「下流人生を歩かせたいのか」なんていってますが、
他人の言う事が気になるだけで、子どもの事思っているとは
思いません。奥さん、精神的に参っているのは事実なんでしょうが
このままではあんまりよくないでしょうね。あなたも奥さんも
お子さんも…。

奥さん、家でなにかしていますか?
家事とか以外に、友達と遊びに行ったり、趣味で家を空けたり
旅行に行ったり…。

自分を追い詰めて追い詰めて、ご自身で首がまわらなく
なっているのではないでしょうか?
少しゆっくりさせるか、趣味やご自身の為に時間を使う事
奨めてみてはいかがでしょうか?

そして今後離婚できたとして、子どもを引き取ったとしても今まで
ずっと専業主婦していて、苦労を知らない+他人の目が気になるので
あれば、きっと子どもに当たりまくりだと思います。

離婚されるなら、お二人とも引き取るべきです。必ず。

お子さんはなんと、言っておられるのですか?
実家にあなたが戻られているからには、ある程度のいきさつは
既にしっているのでしょう?

お子さんがこれからどうしたいのか、聞いてみるわけには
行きませんか?
あなたが子どもの為に我慢が出来るのであれば、辛くても
今のままがいいでしょうし、あなたについて行きたい。というので
あれば、今を限界の状態と感じているかもしれません。

妻の実家は山口県。ここは広島県ですがすぐ近くです。もともと私の単身赴任中に「家が欲しい」と訴えてきてストレスもあるし実家の近くでと言う希望も聞いて立てました。山口になると広島より地価が下がる?(山口の人ごめんなさい)ということでぎりぎり広島県になってます。

私の実家はもう少し山の方でしたが、結構年なのと足が弱っている事から今後どうするかと言う話になった時に、家の近くに越して貰えないと世話ができないと言う妻の主張もあって、実家を売り払って家から10分ぐらいの平屋に越してきたのが昨年です。(私は兄が居ますが東京で家庭を構えているのでこちらに来る事もあまりありません。)

その時に不足分を出したのと急な決意でもあったので、アパートを借りる事は出来ていません。

別居したのは「少し頭を冷やそうや」と言う意味もあります。

妻はわりと昔から「やりたい事」と「出来る事」の切り分けが上手く行かず、夢の様なプランを立てては現実を目にして落ち込む事がありました。そんな時に相手の事を考えずに毒のような言葉を思わず吐いてしまいます。

家を建てたときも、自分でもったいないとプランを縮小したくせに出来上がった家を見て「これだけ払ってこの程度の家しか手に入らなかった」「つまらない人生ね」とローンを抱えてかつ稼いでいる私の横で言ってのけました。

「なら働いてみろ」と言うと
「家事子育てが忙しいので無理」
「週3日、10時から3時で20万円位もらえる仕事が無いだろうか」
「レジのパート等は近所の人に会うのがイヤ」
そんな仕事無いよ。都内の結構良い大学を卒業して商社みたいなところで働いていたので、良く学歴とか職業で人を区別したりします。そのせいかご近所との親しい付き合いもありません。

でも付き合っていた頃は元気をもらえてた記憶があるので、愛情はあったつもりですが、育児で拗れて来ました。

子供が幼稚園に入って自我が出てくると、「駄目」「xxしなさい」が凄く多くなり、毎日「今日は怒鳴られていないだろうか」「外に出されていないだろうか」と心配しつつ帰ってくる毎日でした。
カウンセリングに行くことも勧めたが、プライドから拒否。もう少し接し方を考えようと言う話をしても、最初は穏やか次第に口論。大抵は「あたしが悪いのよ」と髪の毛を掻き毟り号泣します。

「分かっているつもりだけど見ているとイライラする」
「なぜ自分の時みたいに何でも上手くやれないのか理解できない」
「子供は出来ないなりに何とかなる」 と言っても
「出来ない人間の心は理解できない」
「自分の理想の子供でないことが情けない恥ずかしい」

実は、これまでも何回か子供への悪影響を考えて子供を連れた別居を提案しています。
でも「そんな恥ずかしい事したら自殺する」とまで言われるとちょっと・・・

特に昨年が激しかったですね。今年の梅雨時あたりから少し穏やかになって来たかな、と言う事で改めて再構築を切り出したのがこの間でした。

これから話をしにいってきます。

皆さんご意見ありがとうございます

なんか考えがまとまらないのですが最低最悪の方向に向かってます。

完全に確証はなにのですが、妻は浮気してます。いつからかは分かりませんが1年位前。 今年の5がつの終わりごろ堕胎してました。私の二週間くらいの出張があった時期です。

昨日話し合いをしに家に戻るはずでしたが妻に電話をすると妻の実家と一緒に食事に行くからあえないとのはなしでした。一人で家に入って何とはなしに隠し場所から通帳を探してると子供たちがお世話になった産婦人科の薬袋が出てきました。鎮痛剤で6月の頭ごろの処方でした。
何でこんなものがとおもいつつ通帳を見ると5月の後半に十万円以上の出金がありました。普通おおきな買い物をする時はかならず相談しますんでギクっとしました。

妻の携帯に電話してみましたが不通でした。気になって妻の実家にかけてみると子供が出ました。ママは?と聞くと義父母の家に預けて出かけているとの事。
義母に変って貰うと「もう話し合いは済んだの?」とたずねられました。
「まだ会ってません」と間抜けな返事をしてしまいました。
どうも私と話し合うために子供たちを預けて出かけたそうです。

うそついているよ。

妻の携帯は目覚まし代わりにしているので私も使いますが変な着信とかは記憶にありません もちろん私の携帯も妻は見てます。

思いついてIP電話の通話記録をwebから見てみました。4月までの分しか見れませんが、明らかに特定の携帯電話との通話が多くてしかも長いのです。そして、やはり5月の中旬から数回産婦人科の番号が入ってました

頭がぐらぐらしているのですが、整理するために書き続けます。

信じられない気持ちと、情けないのと寒々しいのと怒りとかがわいている。
勘違いかもしれない とか思いました

相手らしき電話番号ですが、簡単に分かりました。私の実家の売買と転居を担当した不動産屋の営業の名刺に書いてあった番号と同じでした。不動産屋の代表に電話を掛けて見ましたが、今日は午前中営業をしてから戻らないとの返事でした。

一緒に居るのではないかと思い何とかして確認したいと考えました。

家の電話と私の携帯があるのでそれぞれで相手に掛けてみたらと思いつきました。もう何を考えていたのか良く覚えていません。

まず妻に家の電話から掛けました。今度は繋がりました。
「はい?」と言う声が聞こえるとラジオの音と雑音と通話状態から車の中みたいでした。
「今どこに居るの、話がしたいんだけど 」私の声震えてました。手も震えてます。
「お前の実家電話したらみんな居たぞ」
「何で勝手に電話するの!」
「何やってんだ?」切れました。もう一度掛けなおします。
「だから何!」
「何でうそついてでかけるんだ?」
「仕事を探してるから!! もう切っていいかな」
 なんか時々マイクを手で押さえて居る音がします。

自分の携帯から営業の電話番号を184付きで用意しました
「ちょっと謝りたい事があって、少しだけ聞いてくれる」
「何?」
そこで携帯から営業を呼んでみました。
「本当に申し訳ないことをした・・」
「それで済むと思ってるの」と言いかけた時に電話の向こうで着メロが鳴り出しました。そして「はい」と答える男の声が。。携帯はすぐ切りました。
「今車の中?」
「何でそんな事気にするの?それで?」

また後で話すと言って切りました。

今日は午後会社を休んで産婦人科に行ってきました。その事は今書きたくありません。

なんでこんな事になっちゃうんだろう。情けなくて涙がでてきました。

皆さんご心配ありがとうございます
かなり落ち着きました

まず産婦人科に行って確認して同意書のコピーを手にいいれました。
鎮痛剤がもう少し欲しいと嘘をついて尋ねると、婦長さんから別室に呼ばれて説教をされかけました。良い年齢だから計画的にとか高齢の母体への負担がとか命の尊さとかです。そこで「実は私は一切知らないしその前半年に性交渉していない」事を話して堕胎の事実を確認したかったと正直に話しました。最初びっくりされてましたが、何度も頼み込み、自分のサインを書いて見せて同意書と見比べてくれと言うと、しばらくして探してきてくれました。私と妻の名前が書かれていました。妻のは自筆ですが私の署名は別人の字です。これで確定しました。病院には妻一人で来たこと。一日入院した事等が分かりました。

今後弁護士などから問い合わせが来るかもしれないので対応をお願いすると共に、妻に決して知らせない事もお願いしました。

これと通話記録を持って、高校の同窓生に紹介してもらった弁護士を尋ねました。調停になったらまず問題は無いが、確実な証拠が無いので相手がシラを通すと長引く可能性があると言われました。

ただ、どの程度頻繁に会っているか分からない事と、いつも尾行する事はできないので、興信所を雇うか自白させてそれをテープに記録する事を勧められています。

いまどの方法をとるか考えています。

まだ両親には話していません。二人とも足が不自由で少し要介護な事もあり、こっちに同居しています。これ以上心配掛けて寝込まれたら大変ですので。

またご相談と言うかお伝えする事が出てきたら書き込ませていただきます。

今日というか昨日、間男と妻に対して対決しました。弁護士と相談したものの、私のほうもあまり引っ張りたくなかったのと浮気の現場を押さえる自信が無かったので、妻の実家で、妻の目の前から離婚した場合の家の処分について相談してみようと、間男に電話を掛けてみました。妻の顔色がちょっと変わりました

相手が出ると「家を売却する場合の査定をお願いしたい」と伝えた後「いつも家に来ているから場所は知ってるよね?」と言いました。

ハッタリですが、此方が知っている事はさりげなく伝わったと思います。何故ならその直後に妻の携帯が鳴り出したから妻が出る前に電話を奪いました。表示は女の友達の名前になっていましたが、「もしもし」と言う声は男でした。怒りでぶるぶると震えました。電話を奪おうとする妻をにらみながら「やっぱり掛けてきたね」と告げると電話が切れました。
掛けなおしても出ません。妻に「何か言う事があるんじゃないの?何か隠してない?」
だんまりです。

当初はこのまま相手を呼びつけようと思いましたが、電話に出ないのでもうひとつの考えを実行に移しました。妻に「一緒に来い」と言って車で15分ほどの不動産の営業所に向かいました
私が何をもしゃべらないでいると
「どうかしている」
「頭が変」と言い続けてます
「気分が悪いから返して」

「悪阻か?」と言うと
「なんて失礼な事を言うの?もう帰る」と怒りましたが顔色は本当に真っ白でした。
 途中何回か妻の携帯がなりましたが私が奪ったままです。

 営業所に近づくと妻は
「ちょっと何する気」
「あたしは車から降りない」と言い出しました。
「僕に何かいうことがあるんじゃないの?今言わないと。。」
返事がありません。
「ここに居たければ居れば良い。でも車のキーは持っていく」
「それとも□□に乗せて帰ってもらうか?」と言うと黙って泣き出しました。

妻を置いて中に入り営業担当について苦情があると告げると、すぐに上司が出てきました。
以前の売買の時に出てきたのと同じ人みたいでした。

「申しにくい事ですが、あんたの部下は私の妻と不倫している」
「間接的な証拠を沢山掴んでいる。今ばれた事を伝えたが逃げ回っている。」等々伝えました。
「何かの間違えでは」と言う相手に
「今妻を連れてきている。本人に連絡を取ってここに呼んでくれ」
あと前の売買の時の書類を持ってきてくれ」と言いました

社員が書類を捜して来ている間に、所長が間男に電話をしました。
私のほうを見ながら何か話しています。
電話口を手で押さえて
「何かの勘違いと言っている」「今客と会っている」
私は、この2時間に妻の携帯に掛かってきた着信履歴を見せました。
「とにかく帰って来い」と所長が強制しました。
それから1時間以上待ちました。外に出てみると、妻は助手席で突っ伏してたままです。

やがて営業車が入ってきました。奴です。奴は家の車を見て、助手席の妻に目をやると、のろのろとこちらに入ってきました。顔は爽やか系、体は私より小柄。最初に見たときはいかにも営業スマイルを浮かべていた奴ですが1年以上ぶりに見ると少し太ってふてぶてしい感じです。でも顔色が悪いです。

「妻がだいぶ世話になったみたいで」と話しかけると、所長が
「どういうことか説明しなさい」
そして、とりあえず別室に案内しようとしましたが、私は事務所内の打ち合わせスペースから動かない事を伝えました。ここからは外の車も見えるので。

奴は
「何の話だか良く分からないのですが」と言い出しましたが
「話が分かってるからあわてて携帯に掛けたんだろう?それ以外にもずいぶん電話しているし」と言うと
「家の件でご相談を受けており」と言い返す
私の携帯からこの間のリダイアルと
妻の携帯の着信を探して、
「この時刻に電話が掛かって切れた事があるよね?その時君の横に座ってた妻も電話を受けていたんだけど覚えている?」そして電話を掛けると奴の上着から着信音が流れました。
「土曜の昼間に人妻とドライブするのが営業か?」
ほとんど証拠ではありませんが、相手は警戒した模様です。

「すいません、別に変な事はしていません。ただ色々と相談に乗ってもらったりとかお話していただけです」

「通話記録(半年分ですが)もあるよ? 本当の事を言え!」

一年以上前に家の近くを通りかかって話をしたこと。
話が弾んで、その後携帯に電話が掛かってきた。
メル友じゃなくて電話の友達だった と言いました。
体の関係ではない。それは誤解です。と

そこで持ってきて貰った資料を見ました。思ったとおりでした。
「ふーん でもこれは何?」
家の恥などどうでも良い気持ちでした。
中絶の同意書のコピーを出して、資料と並べました。
資料に私の親の名前を間男が書いた部分があります。その苗字と同意書の私の名前の苗字はまったく同じ筆跡でした。
「貴方の字だよね? これなんだか分かるよね? 何なら妻も呼んで来ようか?」
所長が間男の肩を掴んで
「何をしたか正直に言え!」
間男は机に頭をつけて「すいませんでした!!」と謝り出しました。
私はバッグからデジカメを出して動画モードにしました。
浮気していた事、何時からしていたか、何回あっていたか、何時妊娠したか、中絶同意書を書いた事、この間も会っている事を自白する事を命じました。1GBのメモリが一杯になりかける位の時間しゃべりました。

分かった事は、1年少し位前に家に寄って「いい物件が無いか」と話した時に話が弾んだ。
気になって次の週も寄った。そのうち携帯電話との間で雑談をするようになって、2ヶ月後位に何と無く関係を持った。それから月2、3回会うようになった事。妻は家の車で出かけてスーパーの屋内駐車場で間男を拾った事。昼間に家のベッドを使った事もあること。

車のほうに目を向けると、妻がガラスドアの所からこちらを見ていました。
連れて来ようと立ち上がると、車に逃げ込みました。
間男は呆然として気づかなかった見たいです。

怒りと憎しみが私に力を与えていました。

最後に「後は弁護士を通して話をします」と伝えて立ち上がりました。
この話は営業所内のかなりの人に聞かれたでしょう。
途中から「定休日」の札を掛けたので他の客はいませんでした。
支店長は深々と頭を下げて
「申し訳ありませんでした。間男は会社として厳重な処分をします」と言いました。
間男はまだ白い顔で机に何度も頭を下げていました。

外に出ると、車の中に妻の姿はありませんでした。

周りを探しても見えません。勝手にしろと言う気持ちもあったので、仕方なく車を出して妻の実家に向かっていると義母から電話が入りました。「さっきタクシーで帰ってきてトイレに篭っている。あんたは何をしたのか?」「すぐ説明します」 数分で着きました。

玄関を入ると義父母が待っていました。子供たちはママが変~と言いつつまとわりついてました。
「○和に何をしたの?あんたたちはどうなっているの?いい加減に仲直りしなさい」「夫婦喧嘩は犬も食わない」など言ってきました。でもともかくトイレに向かいました。

「出てきなさい。凄く大事な話がある。もうみんな分かっている」
「分かっていない!出て行って!あたしを悪者にする!」
トイレのカギは1円玉で開くやつなので、強引に開けました。トイレの床に座ってました。

「君が言わないから□□からみんな聞いた。動画もあるよ」
「や・め。て。よ!」
子供たちは義母に2階に連れて行ってもらいました。
妻を引きづり出して、居間に連れてきました。

彼女に通話の記録を出しました。
「□□と10ヶ月位前から付き合って居るよね」
「浮気も続けているよね」
「もうみんな分かっているよ」
「シラを切るなら動画を見せる」
「ちがう ちがう」 と呟いてます
「お願いだから本当の事を言ってよ」
横で義父が仰天した顔です。すぐに義母を呼びました。

「親に恥をかかす気?」逆ギレか?

「人として恥ずかしいのは君だろう?」同意書のコピーを手渡しました。

その途端、妻はワーと言う声をあげて紙を引き裂きました。「まだ持ってる」コピーだから。私も意地悪な気持ちでした。

その紙を義母が奪い取りました。「○和ちゃん、あんた・・」
明らかに私より達筆な「私の署名」にも気づいたようです。

「この間お義母さんに電話した日に気づいたんです。弁護士にも相談しています。」

申し訳なさと悲しみで私は義父母に向かって頭を下げました
「○和は私と子供たちをずっと裏切ってました。申し訳ありません。もうやっていけません。互いに幸せになれませんでした。」

妻は奇声をあげて髪の毛を掻き毟りながら号泣し始めました。正直、もう哀れな何かを見るような気持ちでした。

最後まで本当のことを言ってくれなかった・・・

義父母は泣きながら申し訳ないを連発しました。
君がここまで言う位だから本当の事だろうし、○和の状態がこうだから落ち着くまでは実家に引き取る。落ち着いたらもう一度話をさせてくれ。と

子供たちは私が連れて帰る事になりました。居間で号泣する妻を見てびっくりしていましたが、「今度はパパとしばらくキャンプだ」と言うと喜んでついて来ました。

ここまでが今日の夕方です。
夕食は実家で食べました。久しぶりに孫に合わせたかったから。

妻の携帯はまだ持ってます
何回か間男からの電話、家の固定電話にも掛かってきました。
「まだ用があるのか?」と出ると
「すいません」
「会社を首になりそうなのでなんとか」
「お祝いに妻をくれてやるよ、慰謝料はきっちり貰うからな」
切れました。

妻の実家からは睡眠薬を飲んで寝たと連絡がありました。

なんかすっきりと冷めてしまいました。

明日以降離婚に向けた話が始まると思います

相談に乗ってくださった皆さん。ありがとうございます
相談した者の責任で顛末はいずれお知らせしたいと思います

書かないと頭の仲で爆発しそうです。

いろいろあったのですね…。
お子さんが、喜んであなたについて行ってくれた事が
せめてもの救いです。

今からまた、心悩ます事もあるかもしれませんが、
おさらばでございますさんの、幸せな生活への第一歩と
なればと思います。

ここは悩み解決するサイトで、みんなの悩みを解消するための
サイトです。
また、つらくなったら是非書き込みしてください。
気持ちを整理させる為でも、勇気をもらう為でもいいと思います。

何も進んでません

水曜日に妻が睡眠薬を飲んで入院しました。

もともと病院で貰ったのを溜め込んでおいたのでそれほど量がなかったせいか、命には別状なし。

ただ精神的にかなり来ているみたいなので心療内科とかそちら方面の病院に移るか通院する事になりそうとの義父母の話です。

子供たちには知らせてません。

私宛の遺書と言うか詫び状を読んでます。

哀れさがひとしおです。
すれ違いを直してやれなかった私にも責任があるのかな。。

明日、見舞いに行きます。

奥さんもですが、おさらばでございますさん 大丈夫ですか?

今は大変辛い時だと思いますが、あまりやけを起こさず慎重に
行動をしてくださいね。

奥さんの事などあまりよくわからないので、アドバイスはできませんが
このサイトであなたが元気になって、よい方向へ進んでいけるので
あればどんどん利用して、愚痴でもいいから書き込んでください。

応援していますから…。

普通の自殺未遂だと警察の取調べとかあるそうですが、義父がそっち方面に顔が利くのかどうか知りませんが薬の飲み間違えと言う事で大きな騒ぎにはなりませんでした。遺書らしきものも表向き無かった事に。。。世の中こんなもの何ですね。。

見舞いに行って来ました。部屋に入って何を話すのか迷いました。でも寝てました。
一週間振り位に見ますが、かなり痩せて別人みたいでした。
髪も所々掻きむしったせいか、抜けたり血が滲んでたりしてました。
つい髪を撫ぜ様としましたが、またかわされるような気がして止めました。
何でこんなに壊れちゃったのかなーと思って暫く寝顔を見つめてから帰りました。
寝たふりをしていた様な気もしますが、まだ言葉を交わす様な気分には慣れません。
結婚した頃、せめて数年前なら「大丈夫なんかーっ」と抱きしめていたのでしょうが、なんか駄目でした。

遺書と言うか詫び状には浮気までの心の動きや、浮気のことが細かく書いてあって、御免なさいが連発されてました。意外だったのは、私から求めて拒んでたのが、最初は焦らすつもりだったのが度が過ぎて私が引いた事にショックを受けていた事。
その後、私から再び求めても、今度は妻の意地から避けていたこと。もっと必死に求めてくれないと許せないみたいに感じていた事。何度か夫婦のあり方を変えようと働きかけられた時も、分かってはいるけど私から言い出されたのが、指導されているみたいで悔しいせいか、妻の性分か、分かっているけどつい反対の方に進んでしまう事。
育児にしても、理性で駄目だと分かっていても、気が付いたら罵っている事。その自分にまた自己嫌悪で他人に当たる事。そして、浮気を始める半年前から私がランニングやジム通いを始めた事がとてもショックだった事。ちょうど、家庭と言うか妻に向けていた時間を諦めて、自分の為に体を鍛えなおし始めた時期です。まめにジムに通い、毎日5キロ走り、食事も摂生して半年で逆三角形の体を取り戻した私に対して、コンプレックスと不快感と悔しさと寂しさが募ってきたそうです。一緒に誘っても妻が嫌がったのはそこから来る意地でした。その一方で、自分は置いていかれる、捨てられると不安だらけだった。
その頃出てきた間男は、営業なので色々とお世辞を使い、気を使い、妻としては現実から目を逸らす事ができたそうです。そのうち私への不満と不安を話すと、「浮気しているのではないか?」と、そそのかされて疑惑が生まれ、妄想が進んで、私が妻を求めるのもアリバイ作りではないかとまで思い込んでいた様です。半分仕返しのつもりと、自分を上に持ち上げてくれると言う心地よさから体を許した。そしたら相性が良くて、ずるずると続いたそうだと。

避妊を求めていたが、自分でゴムをつけた時に失敗して妊娠してしまい、相談して私の出張中に、私の子として病院でおろした。その時の相手の、妻の不注意だから見たいな態度に腹が立って、その後、関わりを絶っていた事。無理に明るく振舞おうとしていた6月はそう言う訳だった。でも内心ものすごく落ち込んで、睡眠薬を毎日のように飲んでいた事。だから私が帰って来た時にぐっすりと寝ていたわけ。私の浮気を疑いつつ、自分はこんな事を仕出かしたので何も言えないとまだ勘違いしていた事。

最後に私が修復を持ち掛けた時、泣きたいほど嬉かったが、私が浮気していなかった事に気づくと罪悪感で体が何も感じなくなった事。
その後も精神不安定でイライラして子供に当り散らし、それで私から別居を申し渡されて途方に呉れた。
結局誰かに相談する相手が間男だった。そして呼び出されて子供を置いて出掛けて、また求められてホテルへ。その帰りに私が電話入れました。

自分のこうありたいイメージと現実の自分の弱さに気が狂いそうで、でも頭を下げる事ができずにいて、そして私にバレてしまった。親にも知られた。もう生きて居たくない。見たいな事が書いてありました。最後に 素直になれなくて御免なさいと。

子供にあてたのもありましたが、悪いお母さんでごめんとばかり書いてある上、本人生きているので見せるつもりはありません。

どちらにせよ今の精神状態で離婚の話は出来そうに無いので、きちんと治療して精神的に落ち着いてからの話になると思います。弁護士さんには浮気相手への慰謝料請求のみを今はお願いして言います。私が浮気しているみたいな話を吹き込んでいた事が何より許せないので。

子供たちにどう話せばよいやら・・・・

奥さんには奥さんの事情があったわけなんですね…。
きっと不器用な方なんですね。

でもあとは、もうおさらばでございますさんの気持ち次第だと思います。

人間ってそう簡単に変われないし、ここまで追い詰められた奥さんが
前向きに生活できるのはとても時間がかかってしまうだろうから…。

それに離婚する、しないは別として少し二人の間に距離は
必要だと思います。
キズが癒えないまま、一緒になっても奥様は過去(今回)の事が
ずっと後ろめたくて、結局同じように不安を感じてしまうでしょうからね。

せめて、お子さんにとって最善の道に進む事を祈ってます。
おさらばでございますさん ファイト!

もうやり直すつもりはありません。

冷たく醒めた目で彼女を見ている自分が居ます。あるのは哀れみに近い感情。
私も色々と反省すべき点があったかもしれないが、彼女の行ってきた事は受け容れる事が出来ません。これまでの所業、浮気、堕胎、言葉のDV、やはり駄目ですね。

義父母によると彼女も覚悟して居るとの事。

弁護士さんには、もちろん離婚、親権を私が持つ。財産分与は彼女の分は放棄、彼女への慰謝料は求めない。
彼女と子供たちへの面会は認める、但し当面義父母と一緒の時のみで話を付ける事を願っている旨伝えました。

もし何か言ってきたら集めた証拠と間男のビデオ、妻の遺書を元に争う覚悟です。

間男は会社を解雇になったので、逃げないように実家にも内容証明で書類を送りました。親御さんから平謝りの電話が掛かってきました。

今週中に離婚届を持って行き、彼女に判をつかせるつもりです。

後は子供たちにどう説明するかで頭が一杯です。子供たちに「どうしたい」と聞きたかったけど、多分「でもママも居て欲しい」と言うだろうと考えるとこれで良いのかとも思いますが、そうしないと私が耐えられない。ただのパパとママとして遣って行こうとした時期もあったけど、その根底の夫婦がもう存在しないのだからやはり無理。子供たちからどんな母親であろうと奪ってしまう罪は、本当は彼女にあるけど私が受け止めるしかないんでしょうね。

彼女の荷物を片付け始めています。アルバムの写真や8mmビデオ。新婚旅行の時の写真には妻が笑いながら映ってました。故人の遺品を整理するような気持ちで涙が出てきて、途中で止めてしまいました。妻は死んじゃったんだな。

まともな回答も返す余裕が無かった私ですが色々とご意見を下さった皆様ありがとうございます

金曜日に離婚届けに判を貰って提出しました。結婚生活の終わりです。

退院後直ぐと言うことで少し考えましたが、勢いで進まないとうやむやになりそうで突っ走りました。義父母の家で、久方ぶりに彼女と話をしました。
「すべてを変えるからやり直させて」と言う彼女に
「また自分を見失うだけだろ?嫌な事をすべて捨てて自由に生きてていいよ」と私
「何でも言うとおりにするから家に帰りたい」
「君の家はもうあそこでは無い。男とラブホテル代わりに使う位だから、家族の住む家を君は捨てたんだよ。それに多分僕らもあの家から出ようと思ってる。住んでいると嫌な事ばかり思い出して辛くなる」
「本当に今は貴方と子供たちが大事だと思うの、だから一緒に住まわせて下さい。お願いします。お願いします×10回位。」
「御免ね。もう僕が一生暮らそうと思って結婚した○和はもう居なくなっちゃったんだよ。今の君をもう愛していない。未練は愛情と違うから」
彼女は泣きながら私の膝に縋り付きました。泪がズボンを濡らします。
手で背中をさすりながら
「早いうちに本当のことを言ってくれたら、もし子供が出来ていなかったら(この時に彼女は激しくむせび泣きました)、でもね、もう無理なんだよ。」私も泣いてしまいました。
「あたしがもっと素直に貴方に応えていれば良かった」後は号泣でした。

彼女を残して別室にいた義父母に正式に頭を下げて離婚する事を告げました。
「こんな事は言える立場じゃないけど、もう一度娘にチャンスをくれないだろうか?」義父が目を真っ赤にして頭を下げてくれましたが決心は変わらないことを告げました。

少しして彼女の部屋に戻ると、泪でぐしゃぐしゃで目は真っ赤ですがきちんと正座して私を迎え、目の前で離婚届に署名しました。親権は私に残りました。

帰ってから子供たちに話をしました。元妻からも電話が入り、子供たちに話をしました。
子供たちも泣き、電話の向こうで彼女も泣き、私も泣きました。

電話を切った後、泣き止まぬ子等を寝かせた後、洗面所で顔を洗っても洗っても泪が止まりませんでした。

身につまされました。おさらばでございますさんの関係はうちと反対で、うちは旦那がおさらばでございますさんの奥さんみたいな人なんです。
旦那さんは奥さんを見捨てた格好ですよね。そりゃ、浮気、妊娠までされちゃどうしてあげようもないですよね。うちのはそんな事はしてません!ただ、性格と言うか、立ち居振る舞いがそっくりです。奥さんはご両親からの愛情が少なかった家庭ではないですか?愛情がどんなものだか、どうすれば愛情なのか解らないのです。本当の心と偽りの心がいつも交互にやってきて、その心のコントロールが出来なくて人に当たり、その後自分の事が嫌になり自滅的な態度、又は自分の殻にこもる・・・そんな事の繰り返しです。もうほとほと私も疲れて、旦那も疲れて、1ヶ月前から反別居状態です。でも私はこの哀れな旦那を一生守ってあげようと思ってます。だってこんな難しい人、私しか理解出来ないもの・・・と思ったり、じゃぁ私の幸せは何処にあるのと思ったり・・・
旦那も事あるごとに、自殺をほのめかします。でもこの間思ってもいない事を旦那が言いました。自殺の事を言うのは、私が自分を心配してくれるのじゃないか、こっちを向いて欲しいからだと・・・私は愛情一杯に彼に接しています。親の愛情を受けなかった子は愛情をもらっている事すら解らないのです。
おさらばでございますさんの奥さんは、とても寂しかったのだと思います。その寂しさを何処にぶつけたら良いのか、何で紛らわしたら良いのか解らなかったのです。(ちなみに彼はゲーム、アニメで癒されるそうです)奥さんは自分が結婚に向いてなかった事、一人でいる事の気楽さに気づかれるのではないかと思います。またその時、おさらばでございますさんと奥さんの今までには無い良い関係が出来るのではと思います。今は辛いでしょうが、がんばって下さい。必ず時間が解決します。私ももう彼に求める事は無いので、自分が彼を守ってあげると仏様みたいに思えるまで待ちます。(そんな日がさて?来るのかな)



純愛・恋愛 | 【2017-03-23(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ロシア人人妻研修生・番外編?

広いベッドに横たわる私の腰の辺りにエルヴィラ=ペトローヴナは蹲り、
私のモノにその柔らかい唇と良く動く舌で奉仕を続けている。
40も半ばを超えた私のものも、彼女の舌の動き、そして時折私のほうを
向き、恥ずかしそうに笑う彼女の顔のおかげで、ゆっくりと芯を取り戻してきた。

彼女は舌を出して私のモノの先を嘗め回しながら、отецが生きていたら、たぶんツジさんと同じ年なの、少し不思議、と怖いことを言う。
 そうか、、、。うちの娘はまだ高校生だよ、とまでは答えたが、彼女が与えてくれる口での快楽に言葉を発する余裕がなくなる。
 私は体勢をいれかえ、彼女にのしかかる。避妊具は無いが、外で出す余裕ぐらいはあるだろう。二回目でもあるし・・。
 私は彼女の胸をしゃぶりながら、そのまま彼女の中にゆっくりと入っていった。彼女はゆっくり脚を私の腰に絡め、少しせつなそうな顔をして私を下から見た。
 1回出してしまったこともあり、少し余裕を持ちながら彼女の体を楽しみながら、私は自分のモノをゆっくりと出し入れした。
 見れば見るほど素晴らしい体だ。シミ一つ無い肌とバランスを崩しているのでは、と思えるくらい多いな胸、細い腰。
 視覚が与える興奮が大きすぎ、早くも私は限界に達していた。何てことだ。
スパートを掛けて腰の動きを早める。もうだめだ、と腰を引こうと思ったのだが、エルヴィラ=ペトローヴナは舌からしっかり抱きつき、私の肩に口を押し付けうめきながら、豊かで白い両脚で腰を抱え込んで離さない。
 あ・・・・。
私はあえなく、彼女の体の中に射精した。2回、3回と引く付きながら。
 私は抱き合ったまま黙ったいると、彼女は、気持ちよすぎて夢中だった。妊娠しにくい体だから大丈夫、迷惑は掛けない、といい。唇を合わせてきた。

 その晩、私は20年ぶりに3回目の交わりをした。
シャワーを浴び、ボーイを呼んで支払いを済ませた後、午前12時までにはこの部屋を出なさい。今日は午後から出社しても良い。
 研修の最後なのだから、きちんと各部署に挨拶しなさい。仕事の相談はこれからもいくらでも乗るからメールをしてきなさい。
 自分の部下であり、既婚者と関係を持ってしまったことが今更ながら恐ろしくなり、私はシャワーを念入りに浴び、彼女の香水の匂いが残っていないかを滑稽なほど念入りに確認し、朝の4時、自宅へと向かった。

 翌朝9時に出社すると、驚くことに彼女はもう会社に来ていた。
何事も無かったように、他の役員や秘書と談笑する彼女を見て、昨日私の腕の中でのたうちまわった白い肢体を思い出し、どうしても頭の中から彼女のしぐさ、声が離れなかった。
 我が社の常務全員に個室が与えられているわけではないが、海外営業担当という職務上、商談の場として私には個室が与えられている。
 この部屋に私とエルヴィラ=ペトローヴナは二人きり。
昨日私の腕の中にあったあの体は、今シックな薄いグリーンのスーツと白いキャミソールの下に隠されている。
 私は3流のポルノ映画のようなことがしたくなった。今までの私では考えられない、もし誰かに見つかれば失脚は免れないことだ。
 私は立ち上がって、部屋を横切り、鍵を確認した。そして隣のデスクで後片付けらしいことをしている彼女に近づき、しゃがんで後ろからだきしめ唇を奪った。
彼女は驚いたが、すぐに体をゆだね、下を絡めた。
 余り時間はない。私はベルトをはずし、ズボンをおろし、彼女の顔の前にモノを突きつけた。今この瞬間、彼女が声を上げ誰かを呼べば私は全て終わりだ。そういうことを考えられる精神状態ではなかった。
 彼女は自然な動作で私のものを唇で包み、ゆっくりと顔を動かした。デスクに座ったままで。数回のストロークを楽しんだ後、私は彼女を立たせ、机に手をつかせ、薄いグリーンのタイトスカートとストッキング、最後の下着を降ろすと後ろから挿入した。
 異常な興奮が私を包んだ。現実のこととは思えないが、私はしっかり彼女の細い腰を巻くベルトを掴み、腰を打ちつけた彼女はくぐもった声をあげるだけで、表情は伺えない。ほんの3分後、私は彼女の体の奥深く射精した。

 もうこれ以上深入りすべきではない、私の理性は警告していたが、その週末、家族には仕事にむかうと言い、西日本の旅館を取り、2泊3日で彼女の体を堪能した。
 何度体を重ねたのか分からないが、避妊具を嫌がる彼女の意向もあり、2回に1回は私は外に出し損じて彼女の中に吐精した。
 いちど戯れに、浴衣の帯で彼女の目を覆うと、彼女の反応が大きく変わったのには少し驚いた。叩いて・・・私を叩いて・・・
 うなされるようにつぶやく彼女にいわれるがまま、彼女の頬を張った。その瞬間、彼女の中は急速に締まり、あえなく私は中に漏らしてしまったこともあった。

 彼女が支社に帰ったあとも、海外営業での研修は3月まで続き、一月に1回のペースで彼女は上京してきた。そのたびに私は彼女の体を貪った。いくら食べつくしても尽きることのないほど、彼女の体には魅力があった。

 彼女の研修が終わろうとする2月、彼女は妊娠を私に告げた。私は予想できたこととはいえ、この先訪れるであろう様々な問題を考えると言葉を失った。
 しかし彼女は、ツジサンは何も考えなくていい。何の問題も無い。家族がいるのは知ってたから私も悪い。ただ、私はしばらくロシアに帰れないので、東京でしっかりとした貿易の仕事を紹介して欲しい。
 ロシア国籍の彼女を雇用できる会社はあまりない、それに彼女の夫が何を言ってくるか、常務である私もこのままではもちろんすまされない。
 彼女にそう告げると、彼女は、大丈夫です、とニコニコしながらいい、、実は結婚します。会社の人です。彼はまだおなかの子供のことを知りません。ツジさんも黙っていてください。ただ、私とことで彼が会社にいづらくなった時には、お願いします。
 私はすぐには事情は飲み込めなかったが、しばらくしてエルヴィラ=ペトローヴナのいる支社のトップから私に報告があった。
 部下がロシア人研修生に手をつけた、むこうの夫も怒って、研修を斡旋した現地の関係者も困っている、訴訟するとまで言っている、とのことだった。
 私は誠意を持って対処するように伝え、私の知らない社員と、私と、どちらが先に彼女と関係したのかが少し気になった。

 私はエルヴィラ=ペトローヴナに、かなり大きい貿易会社を紹介、彼女自身も能力があったのですんなり採用された。彼女の夫は会社を辞めた。私も彼女の口から何かを話されても困るので、退社の方向で話を進めるように支社長には伝えた。
 ただ、彼の再就職先は、きちんと根回しさせてもらった。私の会社よりも待遇はいいかもしれない。それが私なりの責任の取り方だった。

 夫婦で東京に住んでいるエルヴィラ=ペトローヴナは、二児の母親とは思えない肢体を保っている。何故私が知っているかって?
 つい先日、ロシアとの合弁を考えているある自動車メーカーへの転職を彼女に相談されたからだ。相談だけ?それは・・・。
 



純愛・恋愛 | 【2017-03-23(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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