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パンツのシミ

これは私が喉をこわして病院にいったときの話です。

私は高校時代バンドのボーカルをやっていたので
喉を大切にしていました。
でも風邪をひきはじめには必ず喉にくるんです。
高校2年の春、季節の変わり目に私は風邪をひき 
近くの小さな病院にいきました。

丁度診療時間終わりぎりぎり
(もしかしたら時間すぎてたかも)で、
いつもより病院内は静かでした。

診察室にはいると看護婦さんが1人いて
 お医者さんは帰ってしまったとのことです。

町の小さな病院だし、診療時間内にいっても
終わりのほうだとすでに閉まっていることも
あったくらいの病院でしたからしかたないと思いました。

看護婦さんに風邪をひき喉が痛いことを伝えると、
ライトと小さい鏡を使って喉の奥をみてもらいました。

看護婦さんは
「一応聴診器あてますから上の服だけ脱いでもらえます?」
といいました。私は上の服だけ脱ぎ
ちょっと恥ずかしい気持ちがあったので
ブラジャーを腕を組むようにして隠しました。

すると「女同士なんだから大丈夫よ」といって私のブラジャーを喉の位置までたくしあげたのです。 いきなりだったのでびっくりしましたが
優しい声に安心してそのたくしあげられたブラジャーをおさえました。
看護婦さんは聴診器をゆっくり胸に近づけました。
ひんやり冷たい感触に自分の乳首が立ってしまったことを
感じました。
診察器を滑らせるように動かずたび、私の立ってしまった乳首を
つつくように動きます。最後に乳首の上に診察器を優しく当てられ
円を書くようにスーっと動かされた時は
背筋がぞくぞくしました。

次に看護婦さんは背中にも診察器を当てるからそこに横になって
といいました。
学校での健康診断で診察器されるときは 椅子に座ったまま
背中もみてもらうので不思議でしたが
看護婦さんに言われた通りにしました。

ベットに横になると、白いビニール製のベットで少しひんやりして
いました。
うつぶせ状態で寝て、腕を枕かわりにしました。
看護婦さんはまた診察器で私の背中の音をききました。

すると私の背中をみて、あせもがあることに気付きました。

私は小さいころからあせもができやすい体質で
医者にまでいくほどひどくはありませんでしたが
悩んでいました。

看護婦さんは「あせもがあるねぇ~ かゆい?・・・」といいながら
私の背中を優しくなでました。
私は 小さいころからあせもができやすいことを伝え、特に1番できやすかった
ヒザ裏の相談をしました。

「じゃぁちょっとジーンズ脱いでくれる?
ついでだからパウダー塗ってあげるよ。」

そう言われ私は迷わずジーンズを脱ぎ、下着だけになりました。
うつぶせの状態のままヒザ裏にパウダーを塗ってもらいました。
パウダーを塗るパフの毛が足を行ったりきたりするのが
とても気持ちよくて 時々体が動いてしまいましたが何とか我慢しました。

すると「じゃぁ上向きに寝てくれる?」と言われました。

今度は何をされるのだろう・・ 私はこのときもうエッチな期待しか
してなかったと思います。
私は上向きになり、看護婦さんの顔を見上げました。
するとニコっと笑い、私の胸をもみ始めました。

「あの・・・なにするんですか?」
私が質問すると
「胸にしこりがないか検査するね」
と言われました。

看護婦さんの優しい手が、胸を優しくなで上げ、時には乳首を
つままれました。乳房の周りを人差し指で円を書くように
グルグルまわした後 乳首をギュっとつまんではまた優しく
胸全体をマッサージしてくれます。
しばらくして
「うん!しこりはないから大丈夫だよ。」と言われました。
看護婦さんは私の顔をみて またにこりとしました。
「顔 赤いけど大丈夫?はずかしかった?」
そう聞かれて私の顔はますます赤くなったことを感じました。
なにも答えられずにいた私は恥ずかしくて顔を隠したいくらいでした。
するとさっきまで胸をもんでいた看護婦さんの手が
私のパンツの上にきていました。

私ははずかしさのあまり、思わず看護婦さんの手のある場所を
首を持ち上げてみてしまいました。
看護婦さんはまたにこりと笑って
「感じちゃったんだね。」って私の丁度クリトリスのある場所を
人差し指でキュっと押されました。

びっくりして私は自分の手でパンツの上から股を隠し
ガード?するような体制をとりました。
すると看護婦さんは私の手を握り、私の人差し指をもち
またクリトリスの上をキュっと押しました。
「ほら、ここでしょ? ここにあるよね?」
そういいながら 強く握った私の人差し指でグイグイクリトリスを
押します。

ついに私は我慢できなくなり、コクリとうなずきました。

看護婦さんは私の握ったままの人差し指を縦に動かしたり
横に動かしたりしました。

「自分でこうやってやってるんでしょ?言ってごらんなさい」
 
なんだかすべてを知られてるような気がして少し怖くもありました。
私は「はい・・・」としか答えられませんでした。

「正直な子ね」 看護婦さんはそういいまた
ニコリと笑いました。

「最初は私がマッサージしてあげるね」看護婦さんは
私のクリトリスを円を書くように優しくなで上げました。
パンツの上から何回も何回も。
時には爪の先で穴のある位置からクリの場所まで
スーっとなでました。
そのたびに私は たまらなくなり吐息がもれてしまいました。
ものすごく気持ちがよく あと少しでイってしまいそうになった時
看護婦さんの手が止まりました。

もっとやってほしい。そう思う私をよそ目に
看護婦さんは
「ちょっとまっててね。」と言い残し 他の部屋にいってしまいました。

一人ぼっちになってしまった私はこの切なさと満足したいと思う気持ちで
悶々と看護婦さんの帰りをまっていました。
2、3分待ちましたが帰ってきません。

私はさっきまで感じていた自分が急に恥ずかしくなり
ベットから起き上がり、ベットの上で体育座りをして看護婦さんの
帰りを待ちました。

5分後看護婦さんが戻ってきました。手には手鏡をもっています。
「ごめんね。待ったでしょ。これ探してきたの。」
看護婦さんはそういい、体育座りの私の足をゆっくり左右に開きました。
すると その手鏡を私の大切なものの近くに持っていき、
私のパンツを映し出しました。
「ほら。みて。パンツをみて・・。」
鏡には私の灰色の下着が映っています。
よくみると その下着の丁度真ん中に灰色が何かで濡れ、
変色し、黒っぽい色を出していました。

「見える?Eさん(私の名前)シミ作っちゃったね?」
看護婦さんはそういい私の顔をじっくりみました。
また私の顔が赤くなるのを感じました。

「ほら。パンツにシミつくちゃったね。こうやると気持ちいいんだもんね」
そういってまた私の下着をこすりあげます。

「こんなに濡れちゃうとパンツ気持ち悪いでしょ?」
なんだか幼稚園児みたいな扱いをされますます恥ずかしくなりました。

「パンツ脱ぎたい?」
早くイキたかった私は我慢できず
自分からパンツを脱ぎました。もしかしたら
看護婦さんにもっと見て欲しかったのかもしれません。

パンツを脱いだ私の股を看護婦さんはさらに左右に広げました。

「ほら、ここから汁がでちゃうんだよ。」
私の股にさらに鏡を近づけ 私によく見えるようにしました。

「ここがさっきEちゃんが押されて気持ちよかったところだよ。」
看護婦さんの細くて白い指がクリトリスを指します。

私がコクリとうなずくと、看護婦さんは私の顔をじっくりみながら
クリをツンっとはじきました。
私の吐息を聞き、もう1度看護婦さんはツンと優しくはじきました。

そんなことをされると、もう1度触って欲しい、また弾いてほしい。
もっと淫らな言葉を言われたいと望んでしまいます。

でもそれ以上看護婦さんは何もしてくれません。
ただ私の顔をじっとみて、私によく見えるように
濡れたあそこを鏡で映し出すだけです。

たまらなくなった私は看護婦さんに
「触って欲しいです・・・」とお願いしてしまいました。

これで開放される。イケルんだ。そう思って看護婦さんの顔をみました。

すると看護婦さんはニコリと笑って、
「自分でやってごらん。」
そういいました。
私は自分が言った言葉がどんなに恥ずかしい言葉だったか思い知らされました。
困る顔をしながら我慢の限界だった私は
自分の手をゆっくりと自分の1番大切な部分にもっていこうとしました。

ところが看護婦さんにその手を押さえられてしまいました。
「自分の手でやっちゃだめよ。
 そこに先生の机があるからあの角にこすりつけてごらん。」

もう気持ちは絶頂寸前でした。理性も失っていたと思います。

ゆっくり先生の使っている机に近づき、机の角に股をあてました。
ゆっくり、ゆっくり動かします。
すでにあそこの汁があふれ出してしまった私は
机の角にこすりつけるたび、自分の愛液のネトネトした感触と
机のヒンヤリした感触に快感へと導かれました。
私はその机に一心不乱にクリトリスを押さえつけ、縦へ・横へと
体ごとこすりつけました。

気付くと後ろで看護婦さんの声がしました。
「もうそろそろイッちゃいそうでしょ?あんまり早く
動かしちゃだめよ。もう少し我慢したほうが気持ちよくなるから。」

そう言われ看護婦さんに腰をつかまれ机からひき離されました。
机から股が離れる瞬間、白い液状の糸がすーっと糸をひきました。

看護婦さんは私をベットに連れて行き、その上で四つんばいにさせました。

「次はこれでこすろうね」
そういって渡されたのは 1番最初に喉の奥を見るたびに
使った細い鉄状の先に小さな鏡がついたものです。

我慢の限界をこえていた私はその細めの棒を横にして一生懸命に
クリトリスをこすりあげました。自分でもだしたことのないほどの
淫らな声をあげ、快感に酔いしれました。
細くて冷たい棒がクリトリスをこすりあげるたび、なんとも言えない
快感が私の体をかけめぐります。
上へ・・・
下へ・・・
上へ・・・
下へ・・・

時には横に動かし、鏡の部分をクリに押し付け
円を書くように回し続けました。

看護婦さんは私のそんな淫らな行為を見ながら
小さなライトを持ってきました。
四つんばいの私のあそこをライトで照らしよく見えるようにしました。

きっと看護婦さんも興奮していたと思います。
でもそれ以上に私の興奮はピークでした。
看護婦さんにもっと見られたい。
見て欲しい。
私の淫らな姿をその目に焼き付けて欲しい・・・・

そう思っているうち
看護婦さんから上向きになって体育すわりになるよう支持がありました。
最後は私のあそこを自分で見ながら逝きなさいとのことでした。
大切な部分をライトに照らされ、自分で必死に大きく膨らんだクリを虐めている姿を
鏡でみせられるのはものすごい恥ずかしいことでした。

細い棒が自分のあそこを上下に動きます。
私の息使いとともに棒の動きも早くなりました。
私はたまらず
「看護婦さん、イってもいいですか?」
そんな言葉を口走っていました。

看護婦さんはニコリと笑い、
「いきますって大きな声でいうのよ。」そういいました。

棒の動きがドンドン早くなります。
「あぁ・・・はぁっ・・あっ アッ・・・・イクッ・・・逝きます・・・・」

私は最後には足をぴんと伸ばし、力を入れて逝ってしまいました」

今までないような快感でした。
ものすごい絶頂は何秒間にも続いたことでしょう。
もう私はこんな体験二度とできないと思います。

今日もこのことを思い出して自分で虐めてしまいました。
これを読んで 今 自分で自分を虐め初めている人が
いるならもっとじっくり時間をかけて
逝くのを我慢してもらいたいと思います。



先生・生徒・禁断 | 【2017-04-14(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子高生のヌードモデル体験

私たちもヌードモデルはやりました。
でも、この経験が私の人生を変えました。

高校も大学も美術部だったのでいろいろ経験があります。
ヌードを描くのは大変難しく、非常によい練習になります。
もう20年位前のことをお話します。
高校は女子高だったので、美術部員は全員女性でした。
顧問の先生も30代前半の女性の先生でした。
A先生としておきましょう。
A先生もヌードを描くのは非常に重要だという考えで、先生が自らモデルになり、ヌードを描かせてもらいました。
月に1回程度、先生のマンションでデッサンをしていました。
A先生のヌードは私たち女性が見ても色っぽいもので学校で見るりりしい感じとは別人のようでした。
A先生はいろんなポーズをとってモデルになるので、ポーズによっては、おマ○コが丸見えのものもありました。
でも、デッサンははっきり書くようにと言われ、後でデッサンのチェックもあるのではっきりと書きました。

ある日、私たちが行くとすでに2人の男子大学生がいました。
先生の大学の後輩だそうです。
結構2人ともカッコいい人でした。
彼らもデッサンに参加するようです。
私がヌードになるわけでもないのに、ドキドキしました。
でも、A先生はいつものように全裸になりました。
でも、いつもより大胆なポーズのような気がします。
1時間半ほどで休憩になりました。
先生は短いバスローブのようなものを着ているだけです。
そこで、先生は大学卒業後も定期的に後輩たちのためにヌードモデルをしているそうです。
基本的は、部員同士で交代でモデルになるようですが、いろいろお手伝いしているようです。
でも、先生は若い人に見られるといつまでも綺麗でいられるから喜んで脱いでいるそうです。
「少し恥ずかしいけどそれがないと女の色気は出ないわよ!」
と教えてもらいました。

その後、思いも寄らないことがおこりました。
先生の提案で彼らがヌードモデルになるということになりました。
ヌードと言うのは女性だけだと思っていましたが、男性のヌードの方が女性よりも描くのは難しいそうで、彼らも大学の中ではモデルになっているそうです。
まず、2人のうちのひとりが全裸になりました。
彼は、みんなが見ている前でお風呂でも入るように、パンツも脱ぎました。
実は、私はその時は処女で男性のチ○ポを見たことがなかったのでびっくりしてしまいました。
でも、普通のマンションの部屋なので、近くでチ○ポを見なくてはなりません。
私たちが恥ずかしがっているのをA先生はニコニコして見ていました。
30分位して次の人が脱ぎました。
ところが、その人は半立ち状態で、A先生は大笑いして、
「じゃあ、もっと大きくしなさい!」
と言って、その人は自分で大きくしていました。
私たちは唖然として見ていました。
彼の勃起したチ○ポは、先ほどの人とは比べ物にならないくらい不気味でした。
A先生はかなりテンションが高く、
「こんな立派なものはなかなかないわよ!」
と言っていました。
終わったあと、先生は、
「友達にも絶対内緒よ」
と釘をさされ、秘密を共有した感じでした。

私たちは帰り道、みんな無言でした。
でも、私たちの中で一人だけ処女じゃない子が、
「すごかったね。彼の倍くらいありそう!」
と言い出し、その後みんなそれぞれ感想を言いあいました。
みんな、またやりたいと言い、今度また先生にお願いしようということになり、その役目は私になりました。
私が先生のところに行くと、先生も私にお願いがあるということで、先生のお願いは私にヌードモデルになってほしいということです。
私はもちろん断りましたが、彼らが私を指名して是非というお願いだと聞いてすごくうれしくなりました。
でも、同性の部員に見られるのは、すごく抵抗があったので、1回きりで彼女たちに内緒でならとOKしました。

次の日曜日にさっそくセットされ、先生のマンションに行きました。
すでに、先日の男性たちは来ていました。
私はかなり緊張していたのですが、順番にモデルになってお互い書こうということになりました。
まず、先生がモデルになりました。
いきなり全裸になり、最初はおとなしいポーズでしたが、そのうち、オナニーをするようなポーズをとったりして彼らを挑発しているようでした。
女性の私もかなり興奮してしまいました。

次に私がモデルをすることになったのですが、さすがに緊張して脱げませんでした。
すると、
「じゃあ、みんな裸になろう」
と言い出し、男性2人も全裸になり、私だけ服を着ているのも変なので思い切って脱ごうと決心しました。
でも、ブラとパンティーまでは大丈夫でしたが、それ以上は脱げませんでした。
すると、先生がブラをはずしてくれました。
恥ずかしい気持ちもありましたが、彼らが私を希望してくれたことがうれしくて見てほしいという気持ちもありました。
先生も
「きれいな体ね」
とほめてくれました。
彼らのチ○ポも大きくなっていました。
みんな私にすごく気を使ってくれているのがうれしくて、自分からパンティーを脱ぎました。
恥ずかしかったけど、見てほしいという気持ちもあり、手で隠したりしませんでした。

最初はいすに座ったり、ソファーに横になったりと言うおとなしいポーズでしたが、そのあとに、少し足を開いたポーズやひざを立てて座ったりと、オマ○コも丸見えで、かなり濡れてしまいました。
彼らのチ○ポもビンビンでした。
20分くらいでしたが、私にとっては長く感じました。
終わると先生は
「綺麗だったよ~」
といってティッシュを取ってくれ、
「拭きなさい」
とやさしく言ってくれました。
先生は私のオマ○コが濡れ濡れになっているのがわかっていたみたいです。
次は男性たちでしたが、彼らはすでに裸だったので、そのままの格好でモデルになりました。
ポーズもチ○ポを突き出すようなかなりHなものが多く、私もふざけてチ○ポだけをアップで描いたりしました。
じっくり見ると血管が浮き出ていたりかなりグロテスクなものでした。

4人での会は3回ほど行いました。
すっかり打ち解けてかなりHな話をしたりしました。
私がまだ処女であることや同級生も処女が多いけどみんなセックスにはすごい興味を持っていること、オナニーもたまにすることなどを話しました。
また先生には、○○さんは経験済みでかなり男性経験があることなどを話しました。
先生は大学生の時、お金がなかったのでヌードモデルのバイトをしていたそうです。
最初は絵のモデルだったそうです。
当時は女子大生のヌードモデルなんてほとんどいなかったのでバイト代はよかったようです。
でも、そうはいっても、写真のヌードモデルはもっといいそうです。
でもこういう仕事をしだすといろいろなモデルの話が来て、今でいう無修正のものもかなりあったそうです。



先生・生徒・禁断 | 【2017-04-11(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

本屋のバイトで人妻と

大学2年から入っていた本屋のバイトに、新しい人が来る事になった。
バイトの一人が卒業してしまうために、欠員を補充する形で入ってもらったのだ。

チェーン店とはいえ、国道から少し外れた小規模な店だったので、店長夫婦と、
日替わりで入るバイト一人の三人でまわしていた。
バイトは全部で4人だったが、同じ日に入ることは殆どないため、お互いに
連絡ノートでしか面識がない、という程度の付き合いだった。
新しく入った人は、店の中に張ってあったバイト募集の張り紙を見て申し込んだらしく、俺が入っていた日に研修をかねて始めて店に顔を出した。

なぜか知らないが店長は俺を信用していて、俺にその人の指導役を頼んできた。
単に俺が一番古株だった、ということかも知れない。
とりあえず、俺が入る、水・木・土、にその人が来る事になった。

新しいバイトの人は、山田亜紀さん(もちろん仮名です)といい、
ぱっと見は大学生にもみえる、小柄な人だったので、結婚していると聞いて
少し驚いた。
店長に見せてもらった履歴書によると、29歳で、近くのマンションに住んでいる、
とのことだった。
栗色のショートカットに、落ち着いた感じのピアスをして、くっきりとした顔立ちの
山田さんは、かなり俺の好みのタイプでもあった。
人に色々指導するのはあまり得意な方でもなかったが、明るい性格の山田さん
は、10歳近く年下の俺の言うことを素直に聞いてくれて、仕事を覚えるのも早かった。

「残念だけど、先生役は今日でお仕舞いだね。山田さんには火曜日と金曜日に入ってもらうことになったよ。」
と、閉店後平積みの本を直している俺に言った。
「残念って(笑)俺人に教えるほどここの仕事上手くないですよ。」
「いやいや、山田さん可愛いからねえ。武君も楽しかっただろうなーと思ってさ」
と店長は笑った。確かに楽しかったのは事実ですけど。
店を閉めて帰ろうとすると、山田さんが携帯で誰かと話していた。
お先に失礼します、山田さんももう上がっていいと思いますよ、と声をかけると、
「一週間ありがとう」と笑い、ご主人がゴルフの帰りに本屋によって迎えに来てくれるはずだったけど、高速が事故で混んでてだいぶ遅れそうだ、と連絡があった、見たいな
ことを俺に話した。
「土曜日なのに、付き合いとはいえ山梨までゴルフに行くんだもんね」
「今どこなんですか?」
「まだ河口湖のインター入ってすぐだって。うっかりビールでも飲んじゃったんじゃ
ないかな。いくらなんでも出るのが遅すぎるし」
 河口湖だったら、まだ2時間近くかかりますね、と俺は言った。
どうしようかなあ、と困っている山田さんに、もしよかったらもう少し店にいます?
俺ももう大して教えられることはないですけど、と言った。
 店長に、明日朝一で、シャッターだけ開けに来ますし、戸締りと管理会社に連絡とか
しておきますよ、というと、悪いねーと店長夫婦はワゴンで帰っていった。
 在庫の連絡先やら、定期購読のお客さんのリストやらの確認をしながら、
俺は山田さんと話しをした。
 山田さんはご主人の転勤で仙台から半年前に東京(といっても外れだが)に引っ越してきて、
周りに知り合いも余りおらず、ご主人も仕事が遅いので家にボーっとしていても
つまらないなあ、と思っていたところだったらしい。
 昼間は比較的忙しかったが、二人きりになってよく見ると、小柄なのに、セーターを突き上げる胸や、ぴっちりしたジーパンに包まれた脚がやけに目について、俺は
少しエロモードに入ってしまう自分を抑えていた。
 二年前に地元の彼女に振られて以来、少し女性と話すのが苦手になっていた俺だが、
不思議と山田さんとは気楽に話せた。
 俺は少し図々しくなり、携帯のメールと番号を教え、もし何かわからないことがあったら
いつでも聞いてください、と言った。彼女の携帯を聞くような真似はさすがに出来なかったけれどね。

「研修」が終わると、俺と山田さんは会う機会がなくなった。
それから少し立った秋のある日、店長がギックリ腰になりしばらく出てこれなくなった。
奥さんに頼まれ、俺はバイトに入る日を増やした。山田さんが入る火曜日と金曜日にも
働くことにした。大学も三年になると結構暇だったので何も支障がなかった。
 俺の顔を見ると、自分勝手な考えかも知れないが、山田さんは少し喜んでいるように見えた。だいぶ仕事には慣れたようだったが、俺に何かと頼る様子を見せ、それが俺は少し嬉しかった。
 店が終わり、帰ろうとすると、山田さんが「るるぶ」の横浜・鎌倉をお金を出して
買っていた。
「遊びに行くんですか?」
「行きたいんだけどねー。土曜日も日曜日もゴルフに行くし全然遊べないんだよ」
「横浜だったら一人でも面白くないですか?」
「うん、実は江ノ島行って見たいんだよ。石化東京に来たのにまだ一度も行ってないし。
ダンナはこっちの人だから、あんなとこ人が多いだけだ、とか言うんだけどね」
 と笑った。
 俺は自分でも思いがけず、「良かったら一緒に行きましょうか?」
と誘ってしまった。反射的に行ったので、何の下心もなく、それがなんとなく山田さんに
伝わったのか、え?いいの?と以外にも肯定的な反応が帰ってきた。

 それからしばらくたった月曜日、俺は友達に車を借りて山田さんと湘南にドライブに行った。助手席の山田さんは嬉しそうだった。黒のコートを脱ぐと、ブラウンの粗い目のハイネックセーターを突き上げる胸が嫌でも目につき、、青のシルク地のスカートから見える黒のストッキングに包まれた脚も気になって仕方がなかった。

 午前中いっぱいドライブを楽しみ、鎌倉で昼ごはんを食べ、車が混まないうちに東京に戻った。車中で盛り上がった、ちょっと昔のバンドのCDを山田さんに貸すことになり、俺はとりあえず自分の
ワンルームマンションへと車を走らせた。
 「ちょっと待ってて下さいね。」と俺さすがに気を使って言ったあと、あまり綺麗じゃないけど、もし嫌じゃなかったら自分で選びます?と言ってみた。
 さすがに警戒されるかな、と思ったが、山田さんは何の躊躇もなく俺の部屋に入った。
 頭の中で、AVを返したよな、エロ本はとりあえずは見えるところには置いてないよな、と頭の中で確認しながら、俺は山田さんと部屋に入った。
 CDをいくらか選んだ後、山田さんは俺の机の上においてあるワインに目をつけ、あ、アウスレーゼじゃない、この年のだったら結構高いのにこんなところに置いてちゃだめだよ、と言った。
「ワイン詳しいんですか?」
「仙台にいたとき働いていた会社で扱ってたんだよ。懐かしいなあ。買ったのこれ?」
この間卒業した先輩が来て、置いていたんですよ。高いワインとかは言ってなかったけどなあ、別の奴が冷蔵庫にもう一本入ってますけど、と俺はいい、なにやら読めない
外国語のラベルの赤ワインを取り出して見せた。
「えー!オーゾンヌじゃない!」
山田さんは少し驚いたようだった。
「高いんですか?」
「この年のだったらそれほどしないけど、でもけっこうすると思うよ。」
といい、ラベルを読み始めた。
「少し飲みます?」
「え?」
「いや、何か飲みたそうな顔してますよ」
山田さんは笑った。でも、まだ2時だよねえ、といいつつ、いっぱいくらいだったら
大丈夫かな、と迷っていた。
 「飲んじゃいましょう。帰り遅れなくなりますけど」
それは大丈夫だけど、と山田さんは言ったがまだ迷っているようだった。俺は台所を
ひっかきまわして、いつかの飲み会で使ったワインオープナーを見つけ、下宿に唯一
あったワイングラスを念入りに洗い、丁寧に拭き、お酒を注いだ。
 山田さんは、じゃあ一杯だけ、といいグラスを開けた。
「お酒飲むのひさしぶりだけど、おいしいね」
といい、俺にも薦めた。
 なんだかんだで、山田さんは3杯飲んでしまった。俺は4杯飲んだ。少し顔が
赤くなった山田さんは、今までで一番色っぽい顔をしていた。
 酔いが良い感じにまわり、俺は少し大胆になっていた。山田さんの横に座り、ワインを
つぎ、腰に手を回してみた、山田さんは一瞬身体をびくつかせたが抵抗はしなかった。
俺は思い切って抱き寄せて顔を見た。
「だめだよ・・。酔ってるでしょ?」
と山田さんは言ったが、俺の顔を潤んだ目でじーっと見つめた。
俺はそのままキスをした。山田さんは少し両手で俺の身体を押したが、それもすぐに止めた。
 座ったままキスをし、俺は山田さんの胸をセーターの上からまさぐった。柔らかい唇から漏れる息が熱かった。俺は小さなテーブルを脚でずりずりとずらし、そのまま押し倒した。山田さんは抵抗せず、俺の首に両手を回した。俺は舌を唇の中にねじ込んだ。
山田さんはいやがらず、下を絡めてきた。
 俺はセーターをずりあげ、薄いピンクのブラジャー-の上から少し強めに胸を揉んだ。
俺が首筋にキスをして、舌を這わすと、山田さんは軽くタメイキをつき、ダメ、とつぶやいた。
 俺は無視をしてセーターを強引に脱がし、胸を隠そうとする山田さんの手を解き、
ブラをとった。張りのある白い胸が俺の体の下にあった。
 俺は胸にむしゃぶりついた。もう止まらなくなっていた。ひさしぶりの女の人の身体にものすごく興奮していた。
「ベッドで・・」
山田さんの言葉に興奮し、俺は服を脱ぎ、最高に大きくなったペニスを隠そうともせず、ベッドに横になった山田さんの身体にしがみついた。
 青のスカートを脱がし、ストッキングを取り、ブラと同じ色の下着の中に指を入れた。
山田さんのそこはぐっしょりとしていた。
 俺のつたない指の動きにも反応するくらい、山田さんも普段の山田さんではなかったようだ。あせる気持ちをおさえ、俺は舌を山田さんの胸からおへそに這わせ、脚の間の
黒い茂みの中に突っ込んだ。
 「だ・めだよ。シャワーもあびてないし・・」
と山田さんは俺の頭を両手でつかみ、そこから遠ざけようとしたが俺は当然無視し、
舌をつっこんで一番敏感であろうと思われる部分を集中して嘗め回した。必死だった。
 俺の舌の動きが激しくなるとk、山田さんは細い腰をすこし持ち上げるようにして、
身体を弓なりにしながら、かすれた声を出すようになった。
 もう我慢できない俺は、2年以上死蔵していたゴムをベッドの下の引き出しから取り出し、
装着した。
 ほとんど無抵抗になってる山田さんの肩を軽く掴み、俺はかなり強引に中に入れた。
俺のペニスが入った瞬間、山田さんは少し声を上げたが、すぐに俺の肩に手を回して
しがみついてきた。
 俺は何のテクニックも余裕もなく、山田さんに腰をたたきつけた。俺のペニスが
深く入るたびに、山田さんは小さな声をあげ、しだいに腰を下から動かすような動きさえ見せた。
 俺はすぐに限界を迎え低い声でうめいてスキンの中に大量に出した。

しばらく目をつぶって、肩を上下させ荒い呼吸をしていた山田さんは、俺がペニスを抜き、気まずそうにベッドの上で座っていると、無言で起き上がり、タオルケットを身体にまいて、シャワーかりるね、と小さな声でいうとユニットバスに入った。
 シャワーの音が聞こえてきて、俺は段々冷静になってきた。
人妻だぞ・・。やばいんじゃないか・・・。訴えられたらどうしよう・・。
ヘタレな俺が難しい顔をして、ベッドの上で座っているのも気にせず、山田さんは下着を着け、服を着た。
「あの・・・すいませんでした。」
「謝らないで・・。私も不注意だったし」
気まずい空気になった。
「あの、、あそこやめないでください。もし嫌だったら俺がやめます。」
山田さんは始めて笑い、気にしない気にしない、お酒のせいだよ、というと、
今日はもう帰るね。楽しかったありがとう、駅までの道だけ教えてくれる?といい、コートを着た。
 送りましょうか、とバカなことを言う俺に笑って手を振り、やめちゃだめだよ、○君
やめたら店長さん困るよ、といい部屋を出ようとした。
 ドアを閉める前、山田さんは、ワイン残ってるよね、と言った。
あ、はい、と俺がパン一で答えると、また飲みにこようかな・・・とだけ言うと帰っていった。

 それからしばらくたった月曜日、山田さんはベッドに仰向けになった俺の脚の間に
うずくまり、俺のペニスを丁寧に舐め上げていた。
 何か吹っ切れたように、急にエロくなった山田さんのフェラはとても気持ちが良かった。
このまえは一方的だったもんね、といいつつ、山田さんは丁寧に俺のカリに下を這わせ、短い髪をかきあげ、すするような音を立ててペニスをほおばっていた。
俺は前の彼女より、数倍気持ちのよい山田さんの唇や口の中に、時々うめき声を上げながら、必死で我慢していた。

急用が出来て外出します。近日中にキチンと終わらせるつもりです。すいません。
 
 

 
 


先生・生徒・禁断 | 【2017-04-11(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高3の同じクラスの女友達

高3の時に同じクラスの女友達にしてもらいました。ここでは仮に美奈としておきます。俺のことはAで。ちなみに美奈のスペックは身長160弱 Bカップ 活発系 学年で3番目に入る可愛さ

暑い夏の日、俺は昼休みに涼しい図書室で受験勉強に励んでいた。しかし寝不足のせいで途中でウトウトしてしまった。
そして誰かに頭をツンツンされ目を覚ますとそこには美奈と由美が立っていた。由「おはー」美「カックンカックンってなってたよw」
俺「おう、あやうく寝るとこだったわ。てか2人ともなにやってんの?」由「図書室涼しいから涼みに来たんだ」美「Aは勉強はかどってなさそうだねw」
俺「うるせーw」そんな感じで3人で話しているとチャイムが鳴り5限の授業へ。

授業も終わり放課後、帰宅しようかと思ったがどうせ家では勉強がはかどらないことは目に見えていたのでまた図書室に行くことにした。
図書室は7時位まで開放されているのだが放課後なので誰も居なかった。10分位勉強してると図書室の先生が私用で今日はもう帰らなければならないと言い出したので
俺も帰ろうと思ったが帰る際電気を消して残ってる他の先生に報告してくれればいいとのことなのでそのまま居座ることにした。それから5分も経たぬ内に図書室のドア
が開いた。

美「あーやっぱりいたー」俺「あれ、美奈じゃん帰ってなかったのかよ」
美「教室で友達と喋ってたんだけどみんなバイトとかで帰っちゃってさ。それでもしかしたらAがいるかなーと思って来てみたw」俺「なんだよー邪魔しに来たのかよw」
美「邪魔って失礼な、勉強おしえてあげようか?w」俺「アルファベットを全部いえない奴に習うことはないw」美「う゛~」
そんなこんなでまた話が弾み勉強どころではなくなっていった。色んな話をしたが途中で話題はエロい方にも。俺「高3なのにまだ童貞だぜwやベーw誰か紹介しろよw」
美「何言ってんの~欲求不満丸出しじゃんw」俺「男なんてそんなもんよw」そんな話をしている途中で俺はある重大なことに気付いた。美奈の水色のブラがブラウスの
ボタンとボタンの隙間からチラチラ見えているのだ!←ここで半勃起w
思い切ってここで俺は「てかさ、お前ブラ見えてんだけどw気になるっつーのw」

美「ちょっとー見ないでよーwてか小さいから見ても得ないよ?」
俺「いや!お前は解ってない!お前は男が皆巨乳好きだと勘違いしている女の典型だな!人によって大きさ、形等々好みのおっぱいがあるのだ!ちなみに俺はBかC位が好みだな」とおっぱいについてキモ熱く語ると
美「えー!?そうなの!?大きいほうがいいと思ってた…てか俺の好みってw訊いてないしw」俺「で、美奈は何カップなのよ?」美「えー…んーとねB…かな?でもブラはC!」←ここで全勃起w
俺「おぉ…それはまた僕の理想にピッタンコじゃないですか美奈さん」美「てかAってこんなにエロかったっけ?w」俺「俺はエロいぞwてか最近受験勉強ばっかでさぁ…」美「溜まってんの?w」俺「そう!」
美「そっかぁ…じゃちょっとだけサービスしてあげる☆」そう言うと美奈はブラウスのボタン上3つを開けてブラを一瞬だけ見せてくれた。←ここで我慢汁ダラダラw

俺は驚きながらも「えー!超一瞬じゃん全然見えなかったよ」と言うと、美奈は「しょうがないなぁ、じゃあもうちょっとだけね」と言い今度は結構長い間ブラウスの中を見せてくれた。
俺「やべー美奈のせいで超勃ってきたんですけど」美「ちょっとー本当に欲求不満なんじゃん!?」俺「なぁ、ちょっと触らしてよ?」美「言うと思ったwいいけどあんま強くしないでね」
そして俺は美奈のおっぱいをブラの上から揉みまくった。初めて触るおっぱいの柔らかい感触に感動しつつ、途中で欲が出てきて「なぁ、生で触らして?」と言うと、
美「もうwA止まんないじゃんwてかここはマズくない?人来るかも知れないし」そこで俺達は場所を代えることにした。と言っても図書室の今まで座っていた席から一番奥の本棚の死角に移動しただけだ。

完全勃起しているため移動しづらそうにしてるのを見られて笑われたwそしてついに美奈のおっぱいとご対面することとなった。水色の可愛いブラを上にずらすと綺麗なお椀型で形の整った文句のつけようがない
おっぱいが現われた。美「あんま見ないでよ~恥ずいし」俺「わりぃ超綺麗だから見とれちまった」美「ホント?なんかチョット嬉しいかも」俺「触ってもいい?」美「うん…」俺はもう夢中で触りまくった。
そのあと5分位触り続けていた。美「まだ満足しないの~?w」俺「一生触ってたいねw」美「もうーしょうがないなぁ、それそのままじゃ収まりつかないでしょ?手でいいならしてあげるよ」俺「マジで?」
恥ずかしかったがもちろん性欲が勝り俺はズボンとパンツを膝まで下ろし勃起したチンコを美奈の前に出した。美「なんか凄い出てるんですけどーw」俺「美奈のせいだってw」

そしてついに美奈はチンコを手でしごき始めた。我慢汁が大量についているためしごく度にクチュクチュという音とともに激しい快感が走った。美奈の手コキは童貞の俺には最高に気持ちよかった。
俺「はぁ~やべぇ…美奈…気持ちよすぎ…」美「あはッwA気持いいんだぁ?」俺「美奈上手すぎだよ…」そう言って再び俺は美奈のおっぱいに手を伸ばし両手でおっぱいを揉みながらしてもらった。
美「液が凄いよーどんどん出てくる」そう言って美奈がしごくスピードを速めてきた。俺「ちょ…そんなに激しくしたらやばいって…」美「え~?やばいって?もう出ちゃう?」俺「うん、そろそろ出るかも」
そして美奈は「じゃあもうちょっとだけサービスしてあげるね」と言い、舌を出して亀頭をレロレロ舐めながら激しくしごいてくれた。その最高のサービスに俺はもう我慢できずに、「美奈、もうそろそろイキそう」
と射精が近いのを美奈に告げた。美「いいよ出して」俺「え?どこに出すの?」美「えーと…じゃあお口に出させてあげる」この言葉に俺はさらに興奮が高まった。

美奈の口が亀頭を包み込み舌でレロレロしながら先ほどにも増して大きいジュポジュポという音を立てながら激しくしごいてきた。俺「マジやばい…イキそう…あぁ美奈イクよ!」
そう言うと美奈はウインクして了承の合図を送ってきた。その瞬間俺は美奈の口内に溜まりに溜まった精液をドクドクと流し込み、美奈は精液を最後の一滴まで搾り取るようにすべて口で受け止めると
「チュポンッ」という音を立ててチンコから口を離した。すると美奈は「ん~ん~!」といいながらバッグを指さした。すぐにティッシュだとわかったので持ってきてあげると口から精液を吐き出した。
「A出しすぎだよーwそうとう溜まってたんじゃん?気持ちよかった?」俺「おう、最高によかった!てか気持ちよすぎ!」それから乱れた服を直しその日はそのまま帰りました。
冬なってからに美奈に大学生の彼氏が出来たため本番まではできませんでしたが、卒業までの半年間よく学校や公園などでペッティング、手コキ、フェラなどしてもらいました。

以上です。稚拙すぎる文章&スレチかもな文章スマソ



先生・生徒・禁断 | 【2017-04-05(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

PTA役員が教師をおとす・・

1:先生が文字通り「ハマった」わけは・・・

まず写真をご覧ください。
こんなに清純な感じの人妻先生が
よその男(僕です)ともう1年近くもヤリまくりです。
ほんっとに純な先生なんだけど
こんな感じで不倫にはまることもあるんですよ。
まあ、読んでやってください。
去年の4月、先生と保護者の飲み会があったときのこと
同じ方向に帰る先生が
ひょんなことから僕を送ってくださることになりました。
車で30分くらいかかるのですが
その日はあいにくの大雨で
走りはじめて5分もたたない内に
フロントガラスが曇り始め
とうとう全く前が見えなくなってしまったのです。
路肩に車を止めた先生は困っていました。
エアコンの加減を変えたら大丈夫なのに
そんなことも分からない様子で・・。
僕はちょっと意地悪な気持ちになって
わざと「おかしいなあ、ちょっと見てみましょう。」
などとわからないふりをして身を乗り出して
先生の足下のあたりをあれこれいじっていました。
ベンチシートのワゴンRなので密着度が高く
僕の肩が先生の太股に触れたりして・・。
「ちょっといじってみますので場所変わってください。」
外は大雨なので車内での平行移動です。
「すみません。」と言いながら僕の上を通り過ぎる先生。
狭いのでどうしても膝の上に乗るようになってしまいました。
その時こっちも酔った勢いもあって抱きついてしまいました。
「あっ!!」などと言いながら身をよじりますが先生は腕の中
すぐに先生の右横に移動してシートを倒しました。
左手で逃げられないように抱きしめ体で押さえつけ
自由になった右手は一路パンツの中に・・。
両手で抵抗してきますがしょせんは女性の力
あっという間に中指はクリちゃんに届きました。
ガンガン刺激していると「だめです!やめて!!」と
言い続けてる言葉の間に「あっ!」とか「はあっ!」
とかおいしい反応が聞かれるようになってきました。
僕の右手を押さえている先生の両手の力がちょっとゆるんだ隙に
割れ目にグイッと指を進めました。
見事にどろどろになっており、何となく気分的に優位に立ってしまいました。
「わぁ~っ、先生すごいねぇ~!」などと軽口をたたきながら
グチョグチョかき回しているととうとう膝がゆるんできました。
チャーンス!とばかりに、中指と薬指を根本まで入れて
Gスポットをこするこする・・。
「あぁ~~~ん!!」びっくりするような大きな叫びあげて
この瞬間から抵抗がほとんどなくなりました。
まずは何をおいてもイカせることだと思っていた僕は
耳元で「ほら!いいんだろ?いっちゃえ!いっちゃえ!」などとあおりながら
手がくたくたになるまでGスポ攻撃です。
とうとう腰をガクガク揺すって先生いっちゃいました。
トドメだ!と思った僕はストッキングごとパンツ脱がして、
先生が余韻に浸っている内に一気に頂いちゃいました。

ところが嵌めてビックリ玉手箱!!

相性がいい!いい!先生感じる感じる!イキまくるイキまくる!
気が付いたら二人とも素っ裸になってヤリまくってました!
一回目が終わって二回目始めるときは
信じられんことに先生の方からフェラしてくれました。
結局、宴会が終わったのが9時だったのに家に着いたのは午前2時。
にもかかわらず
家の近くまで送ってくれた先生と別れるときは
しっとりと恋人のようなキスで締めくくることができました。
帰宅した後、先生はだんなさんに、僕はかみさんに言い訳するのが
大変だったけど、いやぁ~満足!って感じでした。

その数日後から
正気に戻った先生が
僕からの誘いを受け流し、立ち直ろうとしながらも
結局、肉欲には勝てずにどっぷりと不倫にはまっていくところも
ドキドキの展開なんだけど・・・。
良かったらまた書きます。

ご覧の皆様。
超長い文章で誠に恐縮です。
しかし、写真と文章合わせて投稿するところを
自分はよく知らないもので・・・。

2:先生(ちょっとした間違いが愛になるとき編)

うちのガッコに着任したての頃の
先生の写真がありました。(着衣の方)
ガッコで会報作ってて見つけたんです。
当然持って帰ってスキャナでゲットです。
何か若いですよね~。
この間、安物のデジカメで撮った
最近の先生(パンツ姿)と並べてみると
やっぱり確実にエッチになってますよね。
体つきとか・・・。
まあ、いいや。じゃ、昨日の続きです。

ここで先生の住環境を理解していただきましょう。
だんなと子供二人。近くにだんなの両親あり。
夫婦二人が教師のため、小学生と幼稚園の子供は
近くのじいちゃん家に帰り、夕食を食べ、母親が迎えに行く・・
つまり、両親とも子供にかかわずらうことなく
教育に打ち込める環境ってことです。
(両親とも遅く帰れるのです。)

さて、次の日のことです。
せっかくお近づきになれたので、逃すまじ!とばかりに果敢にアタックしました。
先生のだんなは、これまたまじめ人間で、
部活やらなんやらで、毎日8時9時に帰宅ということを知っていた僕は
とりあえず、7時頃先生の自宅にTELしてみました。
 案の定先生がでてきました。  
 OK!!いいシチュエーションに気分が高まります。
「こんばんは**です。」なんて挨拶すると
「あ、どうも・・・昨日は失礼しました・・・。」なんて動揺してるし・・。
さりげなく「忙しいときにごめん・・。」なんて探ってみると
「あ、子供はまだおばあちゃん家だから・・。」
・・・てことは一人じゃないですか先生!!
思わず盛り上がる私でありました。
「昨日のこと、謝ろうと思って・・。」などと謙虚にでると
「私こそごめんなさい、でも、もうどうしていいかわからなくなってしまって・・。」
などと動揺しながらも、話のもっていきかたが「なかったことにして」バージョン。
自分の後ろめたさを覆い隠すように、いろいろ話します。
「お互いのためにならない、お酒って怖い、二人の心の中だけにしまって・・」
などと。さすが教師!
まあ、普通そうだわな、などと思いながら、そこで納得するほど素直じゃない僕は
さりげなく昨日を思い出しましょうって方向に話を持っていきました。
「あのとき**して??したときの先生、とってすてきだった!」
「あぁ・・。思い出すと気持ちが高まって、どうしようもないんですよ!!」
・・・あくまで「心」。
そして「先生を想うこんなに切ない気持ち」を前面に出して
あらん限りの言葉をつかって口説きました。
いつの間にか先生は聞き役に
「ん・・。」「はい・・。」「でも・・。」などと何となく色っぽい声色に変わってきたし。
こりゃいけるかも!ってわけで
「僕はこんなに高まってる!先生は?」などと仕掛けてみると
「あ・・・でも・・・。」なんて、とまどいの色気声。・・絶対いける!これは!!
かなり情感が高まってると見た!!さあ、押す押す!言う言う!エッチなことも・・。
そしてついに・・・。「ねえ、自分でさわってみて。」言ってみました。
「・・・ん・・・。」なんて中途半端な返事。
「ちょっと調子に乗りすぎたかな~、教師だものな~。」と、ちょっと後悔しつつも
「どう?ぬれてる?」なんて仕掛けてみました。・・・「うん。」・・って・・。
わぁ~、本当に言った通りにさわってくれてるんだ~!
嬉しくなって、あれこれ指示すると、やってるやってる息が次第に荒くなる。
こりゃいいや!ってわけで、頃合いを見て「ねえ、今すぐそばにいるんだ。」って
実は、先生の家のそばの公園に車止めてたんです。

10分後
ワンピース姿で現れた先生は
15分後
僕のワゴン車の中で素っ裸にむかれて抱きまくられていました。
でも、・・・二回目でこんなこと想うの変だとも思ったんだけど
本当に相性いいんですよ先生の体。
僕ももちろん気持ちいいんだけど、先生のイキ方ってすごいんだもの。
入れて30秒後にはイキ始め、(入ってるだけで動いてないのに・・)
後は続け様に・・・。(何十連発?)
僕は耳元でエッチな言葉言い続けるだけなんです。
先生って元々こんなエッチ体なのかと思ったら
「彼(だんなのこと)の時はそうでもない。」とのこと。ちょっと嬉しい。

その時に携帯の番号聞いた僕は、
以後、週に1~2回の割合で先生とデートの日々。
基本は僕のワゴン車の中だけど、時間のあるときはホテルで。

一番楽しいのは、
何回逢っても先生はいつも「こんなこといけない!」って思っていることです。
商売女のように喜んで股開く女って興醒めですよね。
理性では間違いだと思いながら、それを上回る激情に押し流されていく教師!!!
なんと感じるシチュエーションではありませんか!!
それと
僕はもちろんセックスオンリーの「セフレ」のつもりだけど
女って、特にインテリっぽく振る舞いたい女性って、やっぱ「愛」なんですよね~。
2ヶ月ほどたった頃、僕のことを詠んだ歌(?)(よくわかんないけど)
渡されたときにはしびれました。五七五っていうんですか?
そのお返しは、先生初体験のバイブでしたけど・・・。
(そっちの方でもしっかりついてきてくれるのが嬉しいです。
今ではそのバイブは二人の必須アイテムに。一方、歌は・・・忘れちゃったぁ。)

具体的なエッチ事例はまた今度ね。

3:先生と不倫恋愛

この写真の先生結構大胆でしょう?
先日おもちゃのデジカメで「冗談だから写らないから」
などとごまかして頂いたヌードものです。
彼女写真は絶対NGだから
もうこんなの撮れないだろうな・・。
今日は酒飲んでるんで文章まとまるかな?
ま、いいですよね。良かったら読んでやってください。

さてさて、また昨日の続き・・。
実は、先生とどうしたら続けていけるのだろうと悩んでいました・・・。

だいたい、2回モノにしたとはいえ、不安定な関係には変わりありません。
同じ職場というわけでもなく、こっちも捨て身の攻撃をするつもりありませんので、
(私も一応尋常な社会生活を全うしながらチョット楽しみたいだけなんですから・・。)
この状況って、二人が続けていくための条件としては良くないですよね。
そんな僕の、その時に決めた行動のポイントとしては
先生の気持ちを離さないように、穏やかにスマートに、
あれだけ感じさせた体の感覚に訴えて、
野卑な言い方だけど「おまんこ」がジュンと疼くようなシチュエーションを
提供し続けることが大切であると考えていました。
「その手」の小説にありがちな、「絡め取られて性奴に墜ちた女教師」風の展開は
「しっかり者で常識のある社会人である先生」には期待しない方がいいでしょう。
で、具体的な攻撃のパターンとしては
条件1(学校に電話してもたぶん絶対に応じてくれないので、これはマイナス行動。)
条件2(一旦家に帰ってしまうともう出てこないでしょう。前回は幸運だった。)
これらの条件を考えると、「先生が学校を出てから買い物して帰宅するまでの時間」
これを狙って関係を持ち続けるよう努力するしかありません。
幸い僕は、仕事の関係上、その時間には自由に動けるのです。
今思い返しても「まめだなぁ~。」って自分で思っちゃうんですけど
ほぼ毎日同じ時間に、先生の携帯に電話入れました。
まあ、これだけ電話してもだいたいきちんと出てくれるっていうのが
ここまでの成果といえば成果と言えるかもしれません。
そして「よかったら逢わない?顔見たいんだ。」とさらりと誘いをかける・・。
お互い仕事があるので「ちょっと今日は・・。」などと言われたら、追わない。
最初の頃よく先生が言ってた「もう彼を裏切れない・・。」という言葉には
「話だけでもいい、君の顔を見たいんだよ。」などとさらっとかわして・・。
まずは会うこと。会ってしまえば先生の情感を高めて、
自分でも「シタイ。」と思わせる方法なんていくらでもありますもんね。
逢えたときも、まずは先生本位です。
ワゴン車の後部座席に先生を乗せ、彼女が安心できる人気のない場所に車をつけます。
それから隣に移動。最初の頃はこのあたりで先生体を堅くしていたんだけど
ドキドキしてるのは手に取るようにわかりました。今思い出してもかわいかったな。
たわいのない世間話なんかするんだけど・・
「声がうわずってますよ先生。」なんて思わず指摘したくなっちゃうほどでした。
頃合いを見計らってさりげなく肩に手を回し、最初の軽いキスをします。
「とってもすてきだよ。」とか「すきだよ。」とか先生好みのセリフも忘れずに。
はじめの数回はここのところで「だめ・・。」とか「いけないわ・・。」なんて
リアクションが入ったけど、これって「そんなつもりじゃないのよ。」って
自分自身に言い聞かせるおまじないみたいなモノなのでしょうね。
だって本当に言葉だけで、抵抗は何にもないんだもの。唇や吐息はもう熱くなってるしね。
それから、ギュッ優しく抱きしめます。
あ、そうだ。3回目の時だったかな、こんなことがありました。
抱きしめてまだ何にもしていないのに、耳元で「好きだよ。」と呟いた瞬間
先生の体がブルブルって震えたんです。・・なんでこんな「主婦」が存在するの?
純というか・・何というか・・。
まあこれからも先生はこのパターンで攻めようと、確認はできましたが。
さて、色仕掛け作業の続きです。
「お好みの甘い言葉」を耳元で囁きながらゆっくりスーツの胸はだけると、
まずは軽いキスをしながらブラウスの上から胸を刺激します。
(春の時期の先生って、一般にスーツが多いよね。これ脱がしていくの好きなんですよ。)
で、次第にブラウスもはだけていき、ブラの中で乳首を転がす頃には
(結構胸のボリュームあるのよ。)だいたい先生の方から舌を絡めてきます。
その辺りを合図に、口を首筋に、手をパンツの中に・・。
逢うときは先生もそのつもりで来るのでしょう、あそこはいつもグチョグチョの大洪水。
でも、すぐにはおまんこに直接攻撃をかけません。それが僕のパターンなんです。
おまんこの愛液を中指ですくうとクリに持っていき、まずはクリ攻撃。
首筋ペロペロしながらクリをいじり倒します。
先生すぐに「はあ、はあぁ・・。」なんて言いながら手を僕の背中に回してきて、
腰を色っぽく振り始めるんです。この瞬間が一番好き!
だって、考えてみてください。
さっきまできちんとスーツ着込んで、すました顔で先生していた「よその奥様」が、
無惨にもスーツ・ブラウス全開でパンツの中かき回されてアンアン喘いでいる。
是非記念写真に残しておきたいんだけどな、僕。
指マンはあまり好きではないので、先生が高まってきたら即結合。
さて、ここでパンツ脱がせるときの先生の決まり文句「あ、それはだめ!!」について。
最初の数回こそは両手で押さえる仕草見せたけど、
これも自分へのおまじない言葉でしょう。行動がともなわない・・。
だけど先生。最近のように「だめ・・。」って言いながら、
脱がせやすいように腰浮かせるのはやめた方がいいよ。(笑)
さて、いよいよ結合。
先っちょに唾つけて一気に入れると、なじませるために数回ピストン運動します。
すると先生「あぁ・・。」なんて言いながら口パクパク・・。
調子の良いときは、ここですでにイッちゃいますよ。体硬直させて・・。
僕はその後、そのまま先生の上に被さってガッチリ押さえ込むと
恥骨がグリグリ当たるくらい奥まで突っ込んみます。これで一応セット完了!
さあ、これでサービス期間は終了。ここからは僕の時間です。
(あ、僕ってマイルドなS系です。実は・・)
言葉でいたぶるいたぶる。
「こんなに濡らして、はしたない先生だな!」「だんなに申し訳ないと思わないのか。」
などというお約束パターンから始まっていろいろ・・。
個人的なことが多いから、文字にしても他人にはたぶんつまらないけどね。
この「いじめごっこ」、最初は僕も遠慮しながら小出しにしていたんだけど、
いたぶられると、先生、イキまくっちゃうんですよ、これが・・・。
さてはかなりM入ってるかなってこと気づいて、今はかなりしますよ。
こないだは髪の毛つかんで「おら、なめろー!」なんてちょっとアブナ系も・・。
ともかく入れた後は楽しい楽しい僕の時間です・・・はい。
先生もイキますよ。数え切れないほどね。愛液の量も半端じゃないし。
ワゴン車のシートカバーが先生の本気汁で真っ白のシミだらけになってしまい。
あわてて下に敷くためのタオルケット用意したんですよ。
ともかく、そんなこんなでネチネチと関係を続けている内
半年ほどたった頃かな「最近、彼(だんな)の時にもなんか思い出しちゃうの。」
なんてうれしいこと言ってくれるようになり、
会うときも僕からの一方的な連絡だけじゃなくて
「連絡とり合う」って感じになってきたんです。
会えない晩も時には「ちょっとかけてみたの。どうしてる?」なーんてかけてきたりして
この歳になって恋愛してますよ僕ら・・・。
半分お嬢ちゃんのお相手しながら恋愛ごっこなんて馬鹿にした気持ちもあるのですが
これだけ心を寄せてくれると可愛くもあり、困ってます。
でも、そんな先生をこうやってネットデビューさせてるんだから
やっぱ僕ってアクマな人でしょうね。

4:先生 二人の危機編

所詮不倫なんて紆余曲折。基本は結構「神経戦」ですよね。
だんなを愛してるし子供もいる。金銭的にもゆとりあるしそれなりの地位もある。
元々、こんな彼女に不倫をしなけりゃならない理由なんてこれっぽっちもないんですよ。
思えば、そんな先生をこの道に入り込ませ、どっぷりつけ込む作業に
なんか妙にはまってしまった1年間でした。
今日は、そんな二人の最大のピンチ、そしてそこからの一発逆転の話をしてみます。
つきあい始めたものの・・・
最初の数ヶ月は本当に先生が不安定で
ことあるごとに「立ち直ろう」としてました。
会った時も「セックスが終わって」冷静になってから
「もうこれっきりに・・・。」なーんて言うのが決まり文句でしたし
土日を過ごすたびに(だんなや子供との家族の時間を持つたびにってこと)
はっと正気に戻るというか・・・。
せっかくウイークデーにあれこれと色仕掛けで「色ぼけ」させて
「すきすき!!愛してるの~!!」って感じに持っててるのに
月曜には元に戻ってしまうということの連続でした。

そんな中、僕は自重と我慢を重ねながら、なだめすかして会い、(えらいでしょ?)
手を代え品を替えて「僕に抱かれ、こんなに気持ちよかった!」って経験を
先生の体と心に刻み込んでいきました。(つもりです)
そこで訪れた夏休み。
・・・ところで、夏休みって先生も自由になる時間が多いので
会いやすいだろうっておもうでしょう?
残念でした。それは相思相愛になってからのこと。
そのころにはかなりの回数デートを重ね、2~30回はセックスしたでしょう
ってかんじの二人でしたが、人一倍まじめでオクテな先生は
(もはや、先生の中での僕の存在は相当に大きいであろうことは僕にもビンビン伝わっていたんだけど・・)
自分から僕に連絡を取ることはありませんでした。
そんな状態の僕にとって、夏休みは最悪でした。
先生に「このままではいけないのよ!」なんて思わせるきっかけ(だんなと子供)は
四六時中家にいるし、
生活時間も不定期なため、携帯でもなかなか連絡がつきませんでした。
「あ~、こりゃ終わっちゃうかな~。」なんて真剣に思って悶々とする日々・・。
9月になっても運動会の練習とかでこれまたさっぱり・・。
そのうち、電話がつながってもなーんかつれない返事。
完全に里心ついてるよ~!ってかんじ。
次に話す「偶然」が無かったら終わってましたね、ほんま。
9月の半ばの日曜日はガッコの運動会。
僕ももちろん見に行ってました。
先生はテントの中で「放送」か何かの係をしていて忙しそう。
周りには生徒もいるし・・・、お昼にようやくテント裏で話ができました。
僕 「こんにちは・・。」
先生「あ、こんにちは。お世話になります。」
僕 「忙しそうね。」
先生「はい、もう真っ黒になっちゃいました・・。ハハハ・・・。」
先生「しっかり汗かいたら、今晩のお酒おいしいかな、な~んてがんばってるんですよ。
  あ、**ちゃん(僕の娘のこと)あちらにいましたよ。じゃ、失礼しマース。」
・・さわやか・・だけど取り付くシマないじゃん(怒)!って感じ。
でも、今夜は「飲み」ね・・・。(キラリン!目が光る・・・)
とりあえず情報を得た僕は、その晩10時頃、先生の携帯に電話入れてみました。
「は~い。」(先生、ハイテンションっぽい。)
「こんばんは。」「あ、おとうさん。」(わ~、おとうさんにもどってるよ~。)
「今、宴会?」「ううん、もう終わりました。今、帰ってるとこです。」
「え、どこよ。」「@@駅に歩いてるんです。」
「え、大変じゃん。送ってあげようか?」「え、でも悪いですよ。」
「すぐ行くからさ。どこ?」
・・・何とか強引に送りオオカミパターンにもってくことができました。
待ち合わせたコンビニに先生はいました。
車に乗せると酒のにおいが・・。けっこう飲んでるね先生。ますますチャーンス。
店の前明るいんで、ちょっと走らせて路線バスの停留所のパーキングスペース
(路肩がちょっと広くなってるとこ)へ。
車停めると、もういきなり覆い被さりました。だって、ホント久しぶりだもん。
先生暴れるかもと思ったけど、なぜか全く抵抗なし。それどころか・・
キスしたらいきなり鼻鳴らしながら舌絡めてくるし。
パンツの中の濡れ方。なんて表現すればいいのか・・もう「壮絶!!」。
普通、割れ目の中がヌレヌレ・・っての予想するでしょ?
違うんですよ。もう股間全体がお漏らししたような状態。
パンツに入れた手の甲の方で布に付着した本気汁をヌルッって感じたのは初めてでした。
腰はダンスするみたいに激しく振りまくるし・・
何にも言わないのに僕の股間まさぐって
チャックおろすと僕のモノ取り出してシゴクシゴク・・。
こんなこと初めてですよ。
今までも会うときは確かに感じてイキまくるけど、あくまで受け身だった先生が・・。
この時僕は気がつきました。
僕にとってつらかった夏休みは、僕とのセックスに馴らされた先生の体にとっても
寂しくつらい期間だったに違いないってことを。
こんな展開になり、妙に余裕が出てきた僕は、先生から一旦離れ、ズボンを脱ぐと
シート倒した運転席に仰向けに寝ころび、「舐める?」と一言。
先生、すぐにジュバジュバ、ジュルジュル音立ててフェラ始めました。
興が乗って「玉舐めて。」あげくは「肛門も」なんて言っても言いなりです!
やってくれるんですよ、これが!!(感動!)
こんなの先生じゃない!あんた!何者だよ!の世界でした。
「欲しいのか?」「うん。」「じゃ、服脱ぎ。」「うん。」
先生パンツ脱ぎました。
車の中では、今まではほとんど着衣でパンツとってするってかんじだったから・・
(先生ってば、もし覗かれたらなんて、そんな時にも警戒してたんですよ。)
今回もそれでしてもらおうと思ってたんでしょうが
「服脱いで。」「えっ。」「全部。」「・・・。」先生、躊躇しています。
それもそのはず。車停めてるとこは幹線道路の道ばたです。
いつもしていた後ろの席はフィルムの濃いやつ貼ってるから
まず中はわからないようになってるんだけど、今は前の席。
車がそばを通るたびにライトがモロに当たるし、
側の歩道だって人が通らないとも限らない。
でも、このときの先生ってすごい!
脱ぐんだもの全部!上も下も。もう上の写真のような状態。
こうなると僕も燃えますよ。「上に乗ってごらん。」
外から見られやすい騎上位を要求しても先生ついてくるし。
僕にまたがり、自分であそこにあてがうとグッと腰を沈めてきました。
「あぁ~~ん!わぁう~っ!くくぅ~っ・・。」なんか声にならない叫びあげながら
腰2,3回振ったら、体固まってすぐイッちゃいました。
それからは例によって連続イキ。でも、今日はいつもと違う。
自分の体支えられなくなって、僕に覆い被さるとそのままの体勢で
15秒ごとくらいにブルブルって体ふるわせてイッてる。
その都度「あっ。」「くはぁ!」「はおんっ!」とかすごい声出してね。
僕は出番なし。おまんこ濡れすぎて全然摩擦が無いし、
僕当然イケないし、仰向けに寝てるだけ~の状態。
しばらくすると、なにやら僕のタマタマ伝って肛門脇をタラーッと流れてく
先生のお汁の感触が・・・。こりゃもう淫乱ですな。
5分くらいかな、先生の硬直イキが収まるとようやく僕のペースになってきました。
先生の上体を起こし、下から突き上げながら、というより先生の腰を持って
前後に揺すりながら(騎上位ってこれが結構いけてますよね)言葉いじめ。
「ほら、車が来るよ。見えちゃうよ。」「あぁ、いやだ!もおダメよ。」
「でも感じちゃうんだろ?」「あぁ、・・いけないのに、・・。」
「自分で胸揉んで見ろよ。」
先生両手で胸つかみ乳首挟んで「あぁ・・。」なんていってます。
「腰使って。」・・もう僕が手で動かさなくても、先生の腰は自然に前後にグラインド。
このときの光景は今でも覚えてる。すごいエッチな図でした。
街灯の薄暗い光の中で、僕にまたがりおまんこ一杯に僕のちんちんくわえ込んだ先生が
自分の胸揉みながら腰使ってるの。This is 淫乱教師!って感じでした。
「したくてたまらんかったんだろう。」って聞いてやると、
あとは問わず語りに、途絶え途絶えに・・
「あぁ、いけないひと・・・。」
「もう、彼じゃ感じられなくなっちゃったの。・・・抱かれてても目をつぶってあなたを思ってるの・・。」
「いけないのに・・・あぁっ感じちゃうんだもん!」
僕、下でにやにやしながら「そーか、そーか!」ってかんじ。
思わずかわいくなって、抱きしめると、
「愛してるぞ!」「私も。」「これからも会おうな。」「うん。」
なんて言いながら猛烈ピストン運動。
「行くぞっ!」「あぁ、きて!あっ、奥に!」・・・

こんな感じで、僕たちの最大のピンチはあっけなく終わり、
蜜月時代の幕が切って落とされたのでした。チャンチャン。
乱筆失礼。

5:先生 自宅でセックス編

「今度の金曜日は休みなの・・・。」
運動会の日のことがあって以来、先生は変わりました。
会いたいときは自分から電話して来ますし。
「愛してる。」「大好き。」などという言葉を
平気で口にするようになりました。
以前は、してるときに「あぁ、感じる!」とか「いっちゃいそう!」などど
感極まる言葉はあったものの、
僕に対して好意を持っている系の言葉はいっさい言いませんでした。
(あれだけセックスして、好きじゃないはず無いでしょうに。)
妻として母としての立場を持つ先生の良心から
必死で封印していた言葉だと思います。
あくまで、不承不承ながらなんだっていうことを自分に言い聞かせるためにもね。
セックスそのものはそれほど変わらず、
相変わらず受け身ですが(運動会の夜は本当に特別中の特別でした。)
拒否を装うポーズはとても少なくなりました。
なんか本当に心を預けてくれるというか・・。
先生は本当に、今、恋愛の中にいると思いますよ。
私がもう少し純ならば、すてきな状態だったでしょうに・・。ごめんね。
さて、話を戻しましょう。
電話をかけてきた先生が言うには、「どっか遠くでデートしよう。」ってことでした。
確かに、「愛情を深め合ってきた」っていえば聞こえは良いですが、
4月以来、僕たちがしてることといえば
ひたすら「夕方、二人で人気の少ないとこに行ってカーセックスをする」。
・・・・言葉にして書いたらなんとも、
そんじょそこらにある単なる不倫なんですよ。(まあ、実際そうなんですが。)
先生としては、そんな隠微な世界だけではなく
たまには「美しい二人の思いで」を作りたいと考えたのではないでしょうか。
今や恋愛の世界の住人であるところの彼女は、
知ってる人が居ないところで「腕を組んで歩きたい」んだそうです。
僕としては「はぁ?」って感じです。
腕を組んで歩いても気持ちよくありませんもんね。
で、話を聞いてみると、その日は普通の日なので、
他の家族は夕方まで居らず先生一人なんだそうです。
僕は「わかった。仕事空けておくから。」とだけ答えておきました。

さて、その日の朝です。
先生の家の近くの公園に車を置いた僕は歩いて先生の家に向かいました。
そう、僕が考えていた「僕的に興奮するデート」とは
「先生の家で先生を抱く!」やっぱ、これでしょう。
ちょっとドキドキしながら先生の家のボタンを押すと
「はーい、どちら様ですか?」なんて普通の奥様仕様の先生声が・・。
「おはようございます**です。」「えっ!」
あわてた声の後「あ、ちょっと待ってて・・」ドアをすぐに開けてくれました。
「ビックリした~。でもお化粧もしてない。はずかしい。」
なんて言いながら迎えてくれた先生は、薄手のワンピースで・・そそられました。
もう、舞い上がった僕は玄関先でいきなり抱きしめちゃいました。
「あ、ちょっと・・。」などどビックリしていた先生ですが
始めちゃうとすぐからだが反応してきます。
もともとワンピースの下はノーブラでパンツ1枚だから(自宅なので当たり前ですが)
裸も同然。
キスしながらすぐあそこさわると「あ、まだ濡れてない。」
変な話ですが濡れてない先生にさわるのはじめてでした。
すぐにクリ攻撃。先生の体がビクンビクン反応します。
しばらくしてワンピースを首までまくり上げると壁に押しつけ
乳首をしゃぶりまくりです。その時再びおまんこに指をやると
わずか1分ほどでグチョグチョになってました。
エッチな音が響きます。
僕が胸を攻める音、先生のおまんこ汁の音、先生のあえぎ声・・。
ねえ、あなたならどうします?
「いってきまーす。」って出勤した1時間後、自分の奥さんが
玄関先でワンピース首までまくられ、パンツ膝まで下げられた状態で
よその男に胸をしゃぶられ、おまんこかき回されて
「あ~ん、いぃ~!」って悦んでるとしたら・・・。
僕としてはホント「してやったり!」なんだけどね。

指だけで先生何度か軽~くイッちゃいました。
そこで一応おしまい。
次が欲しくなる程度に先生の体を調整しておいて、後でまた遊ばないとね。
「も~、エッチなんだから。」といいながら部屋にあげてくれました。
朝ご飯食べてないっていったらトースト焼いてくれるし
なんかちょっと家庭を満喫!?
で、食事の後でしばらく話をした後、そろそろ行動開始。
片づけの洗い物をしている先生を後ろから抱きしめ・・
(この黄金のパターンってなんでこんなに興奮するのでしょうね。あ、僕の世代くらいまでかな?もしかして。)
後ろから抱きしめて胸と首筋、クリ刺激すると、あっという間に体預けてきます。
そこで今日のお題にむけてさりげなく仕掛けます。
「ねえ、せっかくだからお部屋見せてよ。」
「え~っ、汚くしてるからだめ~ぇ。」「気にしないって、ね、ちょっとだけ・・。」
この後、結構抵抗したんだけど体刺激しながら交渉して何とかOKになりました。
コンピュータ2台もある仕事部屋や確かに散らかしてる子供部屋。
いろいろ見た後・・やっぱり見せないよね、夫婦の寝室は。
でも、見て回ってだいたい予想は付きました。一階の奥の部屋だね、先生。
僕は廊下でいきなり抱きしめ、再び前戯再開。
さっきから中途半端で終わってるから、先生、欲しくて仕方なさそう。
その場で服を脱がせ裸にすると僕も裸になりました。
さすがにちょっと寒いけどこれがミソ。
「寒いね、暖かいとこに行こう。」って言いながら寝室へ。
「あ!だめ!それはだめ!!」先生は抵抗するけど構わない。
部屋に入ると・・ありました。ダブルベッドが。結構きれいにしてるじゃん。
先生なおも抵抗してるけど、もうこうなったらベッドに押し倒し強引に始めちゃう。
自宅のベッドで抵抗する女教師を強引に奪う!なんてレイプみたいで結構興奮っ!
でも裸だし濡れてるしあっさりと挿入できました。先生は一気に淫乱モードに入ります。
「あぁ・・いぃ・・・。」なんてさっそくイキ始めました。
こうなったら先生は世話がありません。ゆっくり腰を使ってやるだけで
勝手に高まってどんどんエッチになってくれますから。
ひたすらイキまくる先生を組み敷いたまま、僕はのんびり部屋を見回します。
お、枕元に家族の写真が。
寝取った男として最高のシチュエーションですよ。これは・・。
僕のマイルドSがむくむく頭をもたげます。
先生に呼びかけます。「いい?」「うん・・いいの~。とっても感じちゃう・・。」
先生目を閉じて本当に気持ちよさそう。
そこですかさず「へえ、かわいいお子さんだねぇ。」
はっと目を開けた先生に僕は手に取った写真を示します。
先生「あ!だめ!見ないで!」すごい反応です。
僕は先生をガッチリ押さえ込み、ガンガン腰を使います。
耳元で「あんなに優しいだんなさんが居るのに、陰でこんなことしてるんだ。」
「あぁ!言わないで!」もう先生半狂乱です。
僕おもしろくってどんどんいじめます。そのうち先生涙流しながら
「ごめんなさ~い!でも、ダメなの!ダメなのっ!はうっ!あぁ~ん!」
なんて、反省しつつイキまくり。(いじめられるとイキ方が特に強烈なの)
さあ、調教モードです。
「俺が好きになってしまったんだな。」「あ~!そうなの!いくぅ~!!」
「言葉で言ってみろ。」「あぁ、あなたが好き!いちばんいいの!」
「だんなと俺とどっちがいい!」「・・・。」これはさすがに口ごもります。
足を肩に乗せて奥の奥まで貫くドリル体制になり、突きまくると
「俺の方がいいんだろ?そうだろ?」などと強制しました。
とうとう「いい!彼より感じるの!あぁ!ダメなのにぃ~!!」
言ってくれました。満足!
人妻教師を自宅の夫婦のベッドで犯し、だんなよりいいと言わせる。
間男的には究極ですよね。
上の写真はその時、全てが終わった後、おもちゃのデジカメで冗談っぽく
「撮ってみよ~!」なんていって撮ったものです。
はじめての生写真であると同時に、
今でも私のソフトS的人生の頂点の思い出です。
あれほど股開いた後なのに、はずかしそうに後ろ向いてる姿と
普通のパンツがいかにも「普通の主婦を自宅で」ってかんじが出てていいでしょう?

6:先生と研修旅行

去年の9月の終わりに「研修旅行」という、先生と保護者の親睦旅行がありました。
ちょうど僕たちが絶好調(誰に気兼ねもなくセックスしまくり)になった時期です。
この旅行って、普通は校長先生とか年輩の先生だけが参加するような感じで
女性の先は行かないらしいんだけど
今回は申し合わせて参加することにしたのです。
先生は単に好きな僕と一緒に旅行気分が味わえたら・・なんてノリで
「イチャイチャしたら怪しまれるかなぁ?」なんて笑っていました。
そりゃあ先生、イチャイチャというか、できればグチョグチョしたいよ。僕も。
なんて思いながら当日を迎えました。
皆さんご存じの通り去年の9月って妙に暑くて
参加者はほとんど夏の装いです。
先生も仲のいい女先生とともに、爽やかなワンピース姿。(上の写真参照)
「二人の美人先生」って言っても
普通であれば「それだけ」のことですが
この片方のおまんこを自由に使わせてもらってる私としては
もう一方の先生も妙に色っぽく見えてしまうから困ったものです。
で・・・・
結構スケベ心抱いて参加したものの、現実はそんなに都合よくできていなくて
バスの中では美人先生二人が並んで座って、全くとりつくシマなし。
僕の横にはどっかのおばちゃんが陣取りなが~いお話につき合わされる始末。
たまーに目配せしながら合図とったり(何の合図や!?)しても面白くなくて・・。
訪問先で「一緒にとってあげましょう。」
などと二人の先生の写真を撮るのが精一杯でした。(それが上のやつです)
「あ~ぁ・・・。」などと思いながら帰りのバスに乗っていると
よそのパパが酔って盛り上がって
たぶんそのパパのお気に入りの先生(写真右側)を
後ろのサロン(サロンバスなんですよ)に呼んだため
先生の横が空席に・・。
「やった!」とばかりに僕がそこに移動しました。
「あっ、**さん。」なーんて、さりげない反応しながら先生の目が笑っています。
僕たちの周りの席は、通路隔てた反対側は荷物置き場になっており誰もいませんし、
前後は酔って疲れてウトウトしているおとうさんやお母さんばかり・・。
後ろのサロン周りだけは元気に盛り上がっています。
にっこり笑ってさらりと手を握ると
先生も窓の外見る感じでそらぞらしくしながら握り返してきます。
こういうのも結構興奮しますよね。
しばらく指先で互いの手のはらをコチョコチョしてたら
とうとう僕の方が、はしたなくもボッキしてしまいました。
欲情してつい先生の手をそこに持っていくと
先生、きっとした表情で「ダメ!」(もちろん口パクでだけど・・)
手を引っ込めてこっちをにらみます。
いいねぇ~。その凛とした教師顔が一番そそられるんですよ。
今度は先生の太股に手を置いてさりげなくスリスリ・・・。
先生あわてて手を握って制止してきます。
でもシチュエーション的に強く行動することができないために
僕は思う存分服の上からさわりまくりです。
しばらく遊んでから・・・、いきなり服越しにクリをさわります。
いや~この環境の中で「学校の先生」の股間をいじくり回す快感ったらないですよ。
ホント。
興奮も手伝ってガバッとスカートの中に手を入れると
ついつい勢い余って、ストッキングを股のところで破っちゃいました。
「えぇ~~!!」って顔の先生無視して
パンツの横からおまんこに指突っ込むと
なんですか!先生!!はしたない!ドロドロの状態じゃないですか!
おまんこに指が入るともうこっちのもの。
中指と薬指で中をかき回しながら親指のはらででクリをひねりつぶします。
先生は窓の景色を見る姿勢のまま
もう目線はどんより、口は開いたり閉じたりパクパクしてますし・・。
いや~、楽しい楽しい。
そのうち腰を前にせり出して足をピンとのばして・・。
イキたいんだね先生。
突然、やめて指を抜きます。
先生こっちむいて、小さな声で「なんで?」濡れた眼で訴えます。
焦らしてるからに決まってるじゃないですか先生。
でも、白々しく「ごめん、嫌がってたから・・。」ってささやく僕。
先生のねっとりがっかりした表情・・。
僕は素知らぬ振り。
そんなふりしながらも、服の上から乳首をつまんでやると・・
さかんに膝頭を擦りあわせています。
欲しがってる、欲しがってる。
小さな声で「欲しい?」って聞いてやるとコックリとうなずくし・・。
それじゃってんで「自分でスカートめくってみて。」なんて言うと
さすがに激しく拒絶。首を振ります。
じゃあってスカートの上からおまんこ刺激してやると
目をつぶって感じてやんの。
もうこっちが辛抱たまらなくなって指マン再開。
グッチョグッチョかき回すこと数回で
ブルル・・・ってイッちゃいました。

・・ところでこの間二人とも夢中になってて意識してなかったけど
周りには気づかれてないよね。
先生がイッたあとで、我に返った二人でした。

バス到着の後、
例によって、先生が僕の車の中で
激しくヨガリまくったのは、まあ、皆さんのご想像通りです。
・・でも、
いままで結構投稿させてもらったけど、
ご観覧の皆様の内の何人かは
薄々先生のこと気づき始めてるのかなあ?
ちょっと刺激的で興奮しちゃいますよ。

7:やってます

娘のガッコの人妻先生とひょんなことからハメ合ってから
いつのまにか1年以上が経ちました。
この間、時期によって濃度に差があるもののコンスタントに、
特に後半の半年間はしっとりねっとり
先生の体を堪能させていただきました。
先生とは体の相性が抜群で
(僕のモノの角度と先生のツボがぴったり)
正常位(あれ?この字で良かったっけ?)で
つながってじっとしてるだけで
体を何度も硬直させながらとめどなくイキます。
おかげでいつも使っている僕のワゴン車のバックシートは
バスタオル敷いているのに先生の愛液がこびりついて
白ーいシミがあっちこっちにできちゃってます。
あ、ちょっと汚かったですね・・。

さて・・・
で、こんな感じがこれだけ長く続くと
しかも僕は基本がソフトSと来ているから
哀れ先生は従順な愛奴に変身・・・。
とまあ、小説的にはこうなりそうなんだけど
そこはちゃんと先生をやってる女性のこと
そんなに簡単にはいきません。
もちろんしてる最中はメロメロなんだけど
シラフだと「あら、**さん。」なんてすました顔で
受け流したりして。
まあ、でもそこがかえって
シャンとした先生を毎回堕としていく
みたいな快感があって新鮮でいいのですがね・・・。

・・・・初めてみられる方への説明的な記述はこれくらいにして

去年もそうだったんですが
夏休みってなかなか会えないんですよね、先生とは。
ちょっと時間が自由になる分、奥様としての用事が増えて
かえって僕との時間をつくれない・・。
そんなこんなで
学校があってるうちは週に1~2回は必ずしてたのに
7月後半から2週間位できませんでした。
8月8日にようやくちょっと会えて僕の車でしたときに
僕は珍しくちょっと切れ気味に
「全然会えないじゃないか!」って言ったんです。
そうしたら先生は
「ごめんなさい。」って言いながらまた一週間くらい会えないとか。
なんでも学校の行事やら家族旅行やらがあるんだそうで・・・。
さらにイライラした僕は
旅行から帰ってくるという日の次の日はどうだと聞きました。
「その日は当番で1日中学校にいなくちゃいけないからダメ。」だそうです。
もういいやって
その日はけんか別れ・・。
今まで自由にしていた体を自由にできないっていうのはもどかしく
なんとなく悶々と日々を送りました。
そして一週間・・・。
8月15日のことでした。
ついに辛抱たまらなくなった僕は
顔だけでも見れるだろうと学校に行きました。
前にも言ったけどPTAの役員である僕は
学校に行っても別に変じゃないんですよ。
仕事でコンピュータ使ってる僕と
学校のコンピュータ使う系の部署にあるという先生とは
話す機会も多いものですから・・。

さて、学校について「こんにちは。」と玄関で声を出すと
先生が出てきました。
ちょっとびっくりしたようですが、まあにこやかに応対してくれました。
「こんにちは。お世話になります。**さん。」・・・目一杯他人モードで・・。
「ちょっと確認したいことがあって。」などと
あらかじめ考えておいた野暮用を口にしながら職員室にはいると
あたりはガラーンとしてます。
聞けば盆の期間の学校って生徒も先生もあまり来ないんだそうです。
てことは今学校には二人だけ・・・。
「おぉ!・・。」
いきなりテンションが上がる僕。
職員室の隣にある小さな部屋にパソコンが置いてあって
そこでよく作業をさせてもらうんだけど。
入ったとたんにガックリ。
事務の職員さんがいるじゃないの・・。
僕はそこに入ってコンピュータを起動させ
別に今日やらなくてもいいような仕事を始めました。
「顔が見られただけでもいいか・・。」などと自分をなだめながら・・。
ところがいきなりの僥倖が!
10分もするとその事務員さんが「じゃ今日は失礼しマース。」
なんて帰って行くではありませんか。

こうなると
この一週間妄想に妄想を重ねてきた僕のスケベ心は
もう抑えが効きません。
「すみませーん。先生ちょっと・・。」
と部屋によびこんだ彼女をグイッと。
「いけない!だめよここじゃ。誰かくる!!」嫌がる先生に
「抱きしめるだけ。ね。」とささやきながら・・。

先生を腕の中におさめるともうこっちのモノ。
まだ体がかたいけどとりあえずキス。
わ、唇もかたいし・・。
しょうがないので口を首に移し
「会いたかった。・・・好きだよ。」などと囁きながら首筋なめたり耳を責めたり。
そうしながら腰をグイッと引き寄せて僕の右足を先生の股に割り込ませ
太股の上側でおまんこのあたりをグイグイ刺激します。
途端にハアハアあえぎ始める先生。

先生ダメだよ。がんばったって性感帯は全部わかってるもん。

改めてキスすると今度は簡単に舌を差し込めます。
レロレロしながら指先で乳首攻撃。
先生、ホラホラこれが大好きでしょう!?って感じ。
ついに先生の理性がくずれ始めます・・
先生の手が僕の背中に回り、差し込んだ僕の舌を強く吸い始め・・
手を僕のあそこに持っていってやるとズボンの上からシゴキ始めます。
ではそろそろ・・。とばかりにスカートの中に手を伸ばすと
「エッエーッ!!」生理用ショーツが・・。
「ごめん生理なの・・。」
先生の声にガックリきながらも、長いことお預け食らってた僕は
そんなことにはめげず強引に手を差し込みます。
クリでいかしてやる!と思ったんです。
指でクリを押しつぶすと先生すごい感じ方。
「あ~ん。」なんて言いながら体を預けてきます。
腰もイヤらしくくねり始めます。チャックを下げて僕のを直に持たせても
一生懸命しごいてくれます。
「欲しい?」って聞いてやると「あぁ・・これ欲しい・・。」

自分が勤める学校の職員室で
人妻教師がよその男のちんぽしごきながら入れてとねだる。
これは効きますよ。
大興奮した僕は、不覚にももよおしてしまい、
「あ、出る。口で受けて!」
先生急いでしゃがむと口でくわえてくれました。
次の瞬間、たまってたモノが一気に出ました。
多かったので先生「ングング・・」言いながら、でも全部飲み込んでくれました。

ここまででも自分としては十分に刺激的だったんですけど
実は続きがあります。

僕はひとごこちついたんですが
先生の方は火がついたままです。
背中なでてやるだけでビクンビクン感じるので面白くなって
ポケットに忍ばせていたバイブを取り出したのです。
これはちょっと小さめのピンクのやつで
無線で操作できます。
機能はそれこそ振動だけなのですが、
二人にとっては最近かなりお世話になってるツールなのです。
交わりながら僕と先生の恥骨の間に挟んで使うと先生のクリを刺激するのです。
ひどいときには先生本当に失神することもあるのですよ。

で、そのバイブを先生のおまんこに差し込みました。
あまり血が付かなかったところを見ると
先生の生理ももう終わりかけていたのかもしれません。

入れてみると面白いことにピッチリした生理用ショーツに押し上げられて
根本まできっちり収まったのです。
「あぁ~、奥が当たる~感じる~」先生の感じ方も再び絶頂に近づいてきたようです。

その時、校門に一台の車が入ってくるのが見えました。

わ~、そんな馬鹿な!

二人とも急いで離れて身繕いを始めました。
僕はズボンをなおした程度で良かったのですが先生は大変でした。
服を整えたら急いでバッグを持ってきてメイクなおし。
ファンデーションと口紅をパッパッと引くと
職員室の自分の席にサッと座りました。
そこに教頭先生登場。
「おはようございます。おじゃましてます。」
挨拶する僕。
教頭先生はPTAを相手する役目なので僕とも親しくて違和感なく話せます。
僕は教頭先生の隣の席に行ってとりとめのない話を始めます。

先生の机はその斜め前。結構近くです。

ふと見ると先生の表情が硬い。

そういえば急いだのでバイブ抜いてなかったのです。
バイブ入れたまま椅子に座ってるのです。(そりゃきついでしょう。)
トイレではずしてくればいいのにと思うのに、なぜか先生動きません。
後で聞くと、急いで座ったものの
椅子の座面がバイブをさらに奥に食い込ませる形になってしまったようで
動くと声が出そうで動けなかったそうです。
感じやすくなってた体の火照りが引くまでじっとしてようと思ったのでしょうが、
だんだん落ち着いてきた僕の方が今度はいたずら心を持ってしまって・・。
教頭先生が「甲子園を見よう。」ということでテレビをつけて
室内が騒がしくなったのを見計らって僕のポケットの中にある
バイブのスイッチを入れました。
ちょっとしたタイムラグがあった後、先生の体がビクンと動きました。
こっちもちょっとビックリして止めました。
でも、先生が動く気配がないので、もう一度スイッチを入れました。
先生は今度は片手を口に持っていき必死に声をこらえているのでしょう
背中を少し丸くして耐えていました。
Sの僕はだんだん楽しくなってきました。
スイッチをつけたり消したり・・・。
とうとうものすごくサディスティックな気分になって
スイッチを入れっぱなしにしてしまいました。
教頭先生と話をしながら横目で見ていると
顔をゆがめて固まっています。
まだまだつけっぱなしておくと、腰を大きく前後にくねらせ始めました。
気づかれたらすごくエッチな動作だと思いますよ。
しばらくしてとうとう体ガクガクさせてイッてしまいました。
その最後のところで「あぁっ!うぅ~ん!」なんてすごく色っぽい大きな声が出ました。
教頭先生と僕はビックリして先生の方を見ました。(僕はビックリしたふりでしたが)
先生は真っ赤な顔をしていました・・・。

さすがにやりすぎたかなと思い、スイッチを切りました。

そのまま学校を後にして「やばい、こりゃ終わってしまうかな。」
などと不安に思っていましたが、この月曜日に会ってくれました。

ちょっと恨み言を言われましたが大丈夫みたいです。
何より一回セックスをしたら機嫌がなおったようです。

今回はそれにしても長すぎましたね。ごめんなさい。久しぶりだったもので・・。

追伸

コンピュータがいかれてしまい
以前投稿したやつが全部なくなってしまいました。
もしお持ちの方がいらっしゃったら
頂けるとうれしいです。お礼はいたしますので。

8:せんせ、糸引いてますよ・・。

昨日のデートは久しぶりにちょっとホテルにしけこみました。

この写真のようなふつうのまじめ先生スタイルで
しおらしく僕の車に乗り込んだ先生でしたが、
乗った途端にいきなり僕に襲われます。

先生の家の近くのスーパーの駐車場なのに・・。
でも、おかまいなしです。
強引とは思ったけど、前戯無しのいきなりの指マンでした。
ところがもうあそこはヌレヌレ・・。
いったい何考えながらここまで来たんだ?この先生は・・。
なんてうれしく思いながら
これまたいきなりバイブ挿入。
「あぁ~ん、いぃ・・。」なんて先生がのってきたところで
突然おわり・・。
「バイブ抜かないでね。」と言い残し前の席に移って車発進。
しばらく走ったところでいつものように先生を助手席に呼びます。
さて、先生がとなりに来ると
片手を先生の股間に差し込み
バイブがちゃんとはまってるかを確認し、スイッチオン!
同時に乳首もいじります。
いや~いつもながら感度のよう体。
ビクンビクン波打つ体は圧巻です。
10分ばかり運転してる間にもう何回も気を遣ったみたいで
「ねぇ・・・、もう、はずしていい?感じすぎて・・だめ・・・。」
だらしない表情で腰をもじもじさせながらのたまう先生。
僕は無言でガソリンスタンドに入ります。

「いらしゃいませ!」などと威勢のいいにいちゃん。
一旦は僕の方に来ますが、意地悪な僕は
助手席側の窓を開けて先生にカードを渡します。
当然兄ちゃんは先生の側に行きますよね。
女教師が体ビンビンに感じさせながら
悟られまいと精一杯平静を装う姿は最高です。
でも、
平気な顔して「お願いします。」なんて取り繕ってる先生を見ると
もっといじめたくなってきました。
にいちゃんがフロントガラス拭いて後ろ側に行ってるときに
サマーセーターの背中に手を突っ込んでブラのホックをはずし
ついでにスカートの後ろのホック、そしてその下のチャックをいっぱいに下げます。
「あ、だめ!」なんて抵抗する先生にもお構いなし。
さらに
「灰皿、ゴミはよろしいでしょうか?」ときいてくるにいちゃんに
「フロアマットおねがい。」と言ってサッと車外に出ました。
先生もこの状態で外に出るハメになりさらに大あわて。
相当乱れた服装で立っていました。
にいちゃんは果たして気づいていたのでしょうか?

こんなにいじめた僕のワルワルさと
先生のかわいそさがにじみ出たお話でしょう?

でも大丈夫。
ホテルについた時の先生の股間は・・・。
ほら、写真のとおり糸引くほど本気汁の海でしたし、
本人も感じすぎて
自分のおまんこを写真に撮られたこともわからないくらいでした。

こんなにいぢめられても感じてしまうタイプの先生なんですよ。



先生・生徒・禁断 | 【2017-04-04(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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