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僕と彼女と、浮気相手。Part3

僕とせーちゃんが付き合いだして1ヶ月になろうとした頃。
連休ボケも抜け、学年が変わってから始めての定期テストに教室の空気も沈んでいる頃。
あまりにも一方的に、せーちゃんから別れを告げられた。
「ゆぅ君、やっぱり○○の事忘れられないんだね」
意味が分からず、その真意を問いただす。
せーちゃんに感情の起伏は見られず、只淡々と言葉を発した。
「ゆぅ君さ、○○とメールしてるんでしょ?だから学校でも避けるんでしょ?」

一方的かつ、筋の通らない話であった。
そもそも学校であまり接さないようにしようと提案したのはせーちゃんであり、僕はそれに従っていたのだ。
僕も○○の手前、別れた翌日にはせーちゃんと付き合っていた負い目のようなものもあり、学校で、まして○○の前では不用意な接触を避けたほうが良いとの考えもあったのだが。
しかしせーちゃんは止まらず、さよなら、と言ってメールを打ち切った。
僕の意見を一つも聞かないままでの別れ。
あまりの事に、情けなくも数分涙が止まらなかった。
幾度の電話も、メールにも返事はなく、その日は生まれて初めての眠れない夜となった。

次の日、授業の内容も友人の話も頭に留まることなく右から左へ流れ、僕はせーちゃんのことばかりを考えていた。
昼休み、何かを食べる気にはなれず購買で買ったイチゴミルクを呆然と眺めていると、教室が少しどよめいたのを感じた。
すると、一人のクラスメイトが僕の名を呼んだ。どうやら他のクラスの誰かが僕を呼び出したようだ。
直感的に、せーちゃん関係だなと感じた。そしてそれは現実となった。
「あのさ、あんた芹菜にしつこくメールとかしてるでしょ?」
そう切り出したのはせーちゃんの一番の友人だった。
「や、その話だったらここじゃちょっと…」
「いいから。答えな。芹菜すごくメーワクしてるんだよ?」
相手は酷く興奮した様子で、どうにも話を聞いてくれてはいない。
「次、同じことしたらまた来るからね。覚悟しときなよ」
軽く絶望を覚え、僕が何かを言う前に相手は教室へと踵を返した。
廊下を歩く背中を見ていると、廊下の脇に○○がいたのが見えた。

翌日、僕はアルバイトの為部活を休んでいた。
休憩時間に携帯電話を開くとメール受信の表示が出ていた。
送信主は○○。
「バイト終わったら教えて。話すことある」
良い予感はしなかった。
むしろ、全ての裏工作が露呈した悪寒すらあった。

バイトを終えて、連絡を入れる。
僕の家に着くと、近くに立つ古びた電柱によしかかり、携帯電話のディスプレイを見つめる○○がいた。
「…どうしたの?」
声を掛けても驚く様子はなく、○○は静かに歩み寄り、鋭く早い平手打ちを僕にした。
「っ……!?」
視界がブレて、鋭い痛みと、数秒送れて頬が熱くなった。
頭が真っ白になり、殴られたと気づいたのは頬の痛みがピークを迎えたころだった。

「あんた、芹(せーちゃん)と付き合ってるんだ?」
やっぱりだ。全てバレている。
「…あぁ。そうだよ。でも昨日フられた」
「知ってる。全部芹に聞いた」
そこでもう一度平手打ちをされた。今度は反対の頬だった。
メガネがふっとび、視界がぼやける。頬の熱さだけがハッキリとした痛みを教えてくれた。
「あんた、ストーカーなの?気持ち悪いよ。それに浮気してたんでしょ?」
それは断じて違うと言える意見はあったが、心で何かが折れてしまったように、言葉を考えることができなかった。
その後もう一度平手打ちをして、○○は家へ帰っていった。
空を見上げると月が出ていて、メガネを通さなくても綺麗だな、と思ったのを覚えている。

その後数日、僕は学校へ行かなかった。
後にも先にも、テスト前にこんなに欠席をしたことはなかった。
担任の教師から電話がきたとき、一部の事情をクラスの生徒から聞いたらしく
「まぁ、そのなんだ。失恋の一つや二つでヘコんでたら、この先いろいろ大変だぞ?」
という有難いのかわからない助言をもらった。
両親は殆ど心配していないようで、明日行けるようなら、行ってきなさい。先生にちゃんと謝るのよ、と言っただけで事情を詮索してくることはなかった。

4日ぶりに登校すると、クラスメイトは何事もないように接してくれた。
帰る場所が出来ていたような気がして、言葉に出さずに感謝をした。

放課後、せーちゃんの親友が再び僕を呼び出した。
こんどは教室の入り口で怒鳴ることはなく、普段あまり使われることのない階段へと連れられた。
教室や廊下から切り取られたかのように静かな階段に、やはり人気はなかった。
相手は目的の場所へと到着したというのに、なぜだか何も話さない。
両手の指をもじもじさせながら、しきりに落ち着きがない。
「話って、何?せーちゃんにならもう連絡してないよ」
僕が切り出すと、相手はハっとしたように体を震わせ、両手を左右に振りながら
「やっ、わかっ、てる。うん、もうそれはいいのっ」
どうみても焦っているようで、僕には理由がわからなかった。
「えっと…じゃあ、なんで呼ばれたのかな」
そう言うと、彼女は吹っ切れたように、頭を下げた。
「ごめんなさいっ!あたし、あんたと芹菜がそういう仲だったって聞かされてなくて!」
言われた僕はというと、今ひとつ話が飲み込めない。どうして謝られているのか、なぜこの人が話しに出てくるのか。
「え……?どういうこと?」
相手は頭を上げた。目からは涙が流れていたが、どうとも思わなかった。
「あ…あのね。あたし、あんたが一方的に言い寄ってるって聞かされてて」
「だっ…だからっ…芹菜の代わりにガツンと言ってやろうって…」
そこまで言うと、堪えていた嗚咽があふれ出し、声を上げながら泣いた。
「そっか。わかった」
僕はそう言って、その場をあとにした。後ろから聞こえる泣き声が大きくなったが、そんなものに構う気もなかった。

教室に戻ると、今度は○○が居た。
僕の席に座り、相変わらず携帯を眺めている。
会話する気はなく、机の上のカバンに手を掛け教室を出ようとして、止められた。
「ねぇ?ちょっと話せない?」
女っていうのはどうしてこんなに話すのが好きなのか。溜息が出た。

「なんかね、芹が嘘ついてたみたい」
その一言から話は始まり、内容は僕の心を抉るものであった。
「芹とあんたが付き合ってたのは本当なんだよね。でも芹、1年前から遠距離の彼氏いたんだって。知ってた?」
知るわけがない。相手がいるなら手は出さない。
僕が首を横に振ると、○○は話を続けた。
「芹が学校見学行ってる時、その人と会ってたらしいよ。それで時間遅れたりして、一緒の友達が迷惑したって聞いた」
どうして嬉しそうに話すのか。そんなに他人の不幸が楽しいのだろうか。
「ま、あんたは遊ばれてたんだね。ゴシューショーサマ」
そう言うと、細い足でヒラリと立ち上がり、数日前に二回殴った僕の左頬にキスをして、その場を後にした。
僕はまたも何も考えられずに、しばらくその場に座り続けていた。

数日して、せーちゃんが学校へ来なくなった。
どうやら一件の事がクラスにバレたらしい。
同じ頃、僕は部活を正式に辞め、その足で退学届けを提出した。
担任の教師には驚かれ、親には呆れられた。
その後僕は父親の会社を紹介してもらい、無理を行って支社で働かせてもらうことになった。
一刻も早く地元を出たかったので、支社のある場所も確認しなかったが、どこでもいいと確認しないまま引越し作業を続けた。

引越し前日、父から渡されたチケットに書かれていた行き先は、せーちゃんの彼氏がいる場所だった。

後日、僕とせーちゃんは、また出会うことになった。



先生・生徒・禁断 | 【2017-10-15(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ある少年の一日

近所でも可愛らしく真面目で通っている裕実。
私にとってはごく普通の妻である。

妻は月に一度ボランティア活動に励んでいる。ボランティア活動といっても、不登校の少年宅を訪ね
保護者に近況を聞くといった、お茶のみの延長のような活動であるのだが・・・。

6月にはいっての日曜日、台風も過ぎ去り、もう外は 暑いぐらいの日中
家事を済ませ、不登校児宅訪問の支度をしている妻。
平凡な毎日に ちょっと気合が入る。
月一回の家庭訪問の準備である。

この活動を始めてから、どんな少年でも深く話せば理解しあえると確信を持ち始めた妻。
実際、何人もの少年達が妻の励ましで学校へ通うようになってきた。
やりがいも持ち始めている妻は、訪問日誌に目を通す。
申し送り事項が書かれている。
今日の訪問先は、イジメられて登校拒否になってしまった中学一年 淳君である。

春休みの訪問の際は、新学期から登校することを約束してくれていたのに・・・。

淳くんの真剣な眼差しが思い浮かぶ。
淳君は・・・なぜ・・・登校しなかったのかしら・・・。
黒のTシャツ、黒のスーツ、使命感がみなぎる。

妻は家を出て、日曜日の信号待ちにイライラしながらも
車で10分ほどで淳くんの住むマンションに到着した。

車から降りると 外の熱気がムワーっと 包み込む。
マンションに入ると冷やっとした空気。心地よさも感じる妻。
エレベーターに乗り込む。浮遊感が心地いい。

5階に到着した。暗く静かな廊下を進む妻。

508号室・・・。

手で髪を梳かして、スーツの襟元を揃え、チャイムを鳴らす。

「ピンポーン」
黒のTシャツ、黒のスーツ、清楚なイメージの中に可愛らしさが漂う妻。
近所でも評判の美人の妻である。

今日は月に一度のボランティア活動の日。
登校拒否になった中学一年の淳の部屋の前にいた。

「ピンポーン」

返事がない。

もう一度鳴らして、帰ろうかと思った、その時・・・。
足音が かすかに聞こえてきた。

なんだ・・・いるのね。

「ガチャ」鍵を開ける音。少しだけドアが開く。
淳がうつむいたまま、頭を覗かせる。

「淳くん、こんにちは。まだ学校に行ってないんだってね」
「お母さん、いる?」

「今、留守だよ」
淳の元気のない声。
・・・春休みは、笑顔だったのに・・・。

「どんなことでも相談してね」
天使のような笑顔の妻。

「そう・・・、じゃ・・・、また今度寄ってみます」
保護者が留守のときは、帰る規則になっていた。

チラリと淳の顔色を伺う妻。
少し顔が腫れている。

「淳くん、どうしたの? その顔」
優しげな表情が、厳しい視線に変わる。

「なんでもねーーよ」
うつむきながら、妻を遠ざけようとする淳。

「見せてみなさい。その顔」

しゃがみこんで、下から見上げる妻。

顔に青アザが・・・。

「ど、どうしたの?その顔」

「なんでもねーーって」

「ちょっと、訳を聞かせなさい」
妻から優しげな表情が消え、厳しい目つきにかわる。

「上がるわね」

「だめだよ あがんなよーー」
淳の細い身体を押しのけ、入り込む妻。
妻の微かな香水の香りが、玄関に広がる。

何故か・・・何足ものスニーカーが玄関に脱捨ててあった。
奥のリビングに進む妻。
コーラの空き缶が、何本も転がっている。

かすかにタバコの臭いも・・・。

・・・まさか・・・淳くん タバコを・・・?

ソファーに座る妻。
黒のスカートの裾を気にしながら腰を下ろす。

「淳君 座りなさい」

うつむいたまま、向かい側に座る淳。

「その顔の腫れ、どうしたの?」

「関係ねーよ」

「正直に、おっしゃいなさい」

「転んだんだよ」

「顔から、転ぶなんて・・・。殴られたんじゃないの?」

「知らねーよ」
「帰ってくれよ」

「不自然よ、その腫れ」
「正直に、話してごらんなさい」
「悪いようには、しませんから」

「・・・・・・・」

「じゃ、学校のほうに私から報告しておくから」

「だめだよ、そんなの」

「まかせなさい 私に」
「淳君のために、頑張るからね」

「じゃ、今から学校の先生に相談してくるから」

立ち上がる妻。

「コーラの缶、片付けなさいよ」

玄関に向かう妻。

「バタン」

突然、奥のドアが開く。

予期せぬ物音に動きが止まる妻。

「ちょっと待てよ」

見るからに悪そうな少年達3人が出て来た。
今までこんな少年達をテレビでは見たこちはあったが、
実際に言葉をかけられたのは始めてであった。

「なんなの? あなたたち」

「・・・・・・・」
答えようともせず、ニヤニヤ薄笑いを浮べてる少年達。

「淳君を殴ったのは、あなたたちなのね」

「暴力なんかふるって、恥ずかしくないの?」

・・・まくしたてる妻。

にやけたままの少年達。

「よけーーなこと すんじゃねーぞ」

「淳が転んだんだって、言ってんだろーが」

「そうだよな? 淳」

うつむいたままの淳。

詰め寄る少年達。

妻よりはるかに背が高い。
厳しい目つきで、少年達を睨みつける妻。

「・・・・・」

話し合いすら成立しそうにない。

少年達のギラギラした視線が、黒のTシャツの胸元に・・・。

ジャケットを両手で重ねあわせる妻。

真面目な妻にとって許しがたい視線。

「そのオッパイ、毎晩揉まれてんだろ」
「真面目ぶってても、声上げてんだろが」

とても少年達の口から出るとは思えない言葉に、妻は怒りで震えだしている。
「な なんてこと 言うんですか あなたたち」

少年たちなんて、話せば理解しあえると信じてた妻。

自信が揺らぎ始める。

3人に囲まれた妻。

「どきなさい」
少年達を押しのけ、玄関に歩き始める。

内心は恐怖で震えている。
怯えてることを悟られるのは妻のプライドが許さない。

走って逃げ帰りたい恐怖心を無理に抑え、わざとゆっくり歩く妻。

丸やかな肩からのラインが、黒のスラックスのウエスト部分でキュッと締めつけられ、
成熟した大人の女を誇示するかのような骨盤の膨らみ
豊満なヒップが黒のスラックスを盛り上げている。
ストッキングに包まれたくびれた足首。

少年達の視線が、自分の後姿に突き刺さっているのがはっきり感じられた。
淳は何事もないことを祈っていた。

(以下 イジメられっこ淳の視線から)

自分を心配してくれ、訪問してくれた優しく美しい奥様。
憧れさえいだいていた。

何度か奥様を頭の中に浮べながら、布団にペニスを擦りつけ
激しく精液を飛び散らせたことも何度もあった。
でも、いつもその後には罪悪感に包まれた。

この3人組の先輩達は学校でも札付きの悪で、
先生達も見て見ぬ振りするほどの存在なのに。

黒のジャケットの胸元を掴もうと手を伸ばす先輩。
堂々とその手を両手で跳ね除ける奥様。

「いい加減にしなさいよ あなたたち」

奥様の顔から優しげな表情は消え、きつく少年達を睨みつける奥様。

憧れの美しい女性の怒った顔・・・。
美しい・・・。

力の弱い僕には、憧れの奥さまに危害が及ばないように
見守ることしかできなかった。

こんな怖い先輩達に囲まれても、威厳を保ったままの奥様。

「どきなさい 私帰るから」
「じゃ、淳君 また来るからね」
ちらっと俺の目を見る奥様
でも・・奥様の・・顔・・すこしこわばってるように感じる。

玄関に歩き出す奥様。
こんなに怖い先輩達をまるで恐れていないかのように凛々しささえ感じる。

こんなに強い女性 学校の先生にも 居てくれたら・・・。
心の底からそう思った。

奥様の後姿を見つめる先輩達。
ゆっくり歩いていく奥様。

そう・・そのまま・・無事に逃げて・・。

「ガーーーー」
突然、冷蔵庫が唸りを上げる。

ビクッ・・・奥様の後姿に電流が流れたような動き。
「キャー」
突然の物音に、無理に強がっていた奥さまの悲鳴が・・・。

形勢が逆転したのか、ニヤニヤし始める先輩達。

小走りに玄関へと走り出す奥さま。

靴を履こうと腰を下ろす奥様。
スラックスにヒップの丸みが浮き出る。

まずい・・・。
先輩が足音をしのばせながら、近づく。

靴を掃き、立ち上がろうとする奥様。

中途半端な中腰になったところを
後ろから先輩が 奥様のウエストに腕を回す。

「な、なに?」

前傾姿勢で必死にその腕から逃れようとしている奥様。

黒のスーツで優雅な装いの奥様が後ろに倒されてしまった。

ジャケットの合わせ目が
左右に開き
黒のTシャツの盛り上がった二つの山が揺れている。

「学校にチクられたら ヤベーんだよ」

青ざめた奥様の顔。
バタバタ暴れだすが、3人にスーツのあちこちを掴まれ、引きずられてくる。

身をよじって抵抗するが、3人の力を止めることはできない。

リビングのコーラの缶が、奥様の脚で次々倒れ転がっていく。

リビングのソファーも大きな音をたてながら向きを変えていく。

綺麗にセットされていた髪も
左右に顔を振るたび
バランバラに乱れだしている。

引きずられていく奥さまが俺の目の前を通る。

「淳くん やめさせなさい」

「・・・・・」
うつむくことしかできない僕。

「離しなさい」
「やめなさい」

リビングの奥のドアが開けられ、先輩達と奥さまがなだれ込み、ドアが乱暴に閉められた。

あああ・・・大変なことに・・・。
震えだす僕。

奥の部屋からは、激しい喧嘩のような言い争いが聞こえてくる。
突然、大音量のテレビが鳴り出した。

あわててベランダに出た。
奥の部屋の窓の外・・・。
カーテンの隙間から中を覗き込む。
奥の部屋からの激しい物音。
ど、どうしよう 憧れの上品で優しい奥さまが・・・。
僕のせいで・・・。

喉がカラカラに乾いてきた。
鼓動が頭全体を揺らす。
こんな感覚は初めてだ。

そっとベランダに出て、奥の部屋の窓際へ進む。

カーテンの隙間から中を覗いた。

立ったまま、口論している先輩たちと奥さま。

先輩達をきつい目で睨む奥さま。
喧嘩慣れしている先輩達。

ただニヤニヤしながら奥さまに近づいていく。

大人が怖くないんだろうか?
先輩達はなんでこんなに堂々としてるんだろう?

そのとき意外な言葉が・・・。

「俺達のことチクッた、あの音楽の先公みてーにしてやろーぜ」

僕がまだ学校に行ってた頃・・・突然辞めていった音楽の女の先生がいた。
噂では、生徒にイタズラされて・・・。
ま、まさか・・・。

「俺、あん時 初体験だったんだぜ」

「あれ、興奮したよなーー」

「俺、ケツに入れちまったもんなーー」

・・・・・大人の身体を知ってる・・・どうりで・・・堂々と。

まだ少年だと、バカにしていたのだが、
奥さまの表情がスーっと青ざめていく。
少年達に性欲の対象として見られていることに、恐怖の表情へと・・・。

横の先輩を突き飛ばし、ドアへ走る奥さま。
ノブに手がかかったところで、後ろからウエストを抱きかかえられる。

ショートでサラサラの髪が、激しく揺れる。

奥さまの指が、ドアのノブから少しづつ離れていく。

「や め な さ い」

いつも上品な奥さまの話し方からは想像も出来ないほどの
喉の奥からの唸るような太い声。

「逃げられるわけねーだろ」

黒いジャケットのボタンが飛ぶ。
後ろから引き剥がそうとする力。
両脇を締め、ジャケットを守る奥さま。

力の差は歴然で、腕の曲がりが次第に緩み。
ジャンプの姿勢のように後ろに伸びた奥さまの手。
ズルズル脱げていくジャケット。

ボロ布のように、部屋の隅に投げ捨てられた。

強い大人の女性としての威厳の一部だったジャケット・・・。

黒いTシャツが奥さまの二の腕の白さ・・細さを引き立てている。

生身の肉体の一部を少年達に晒して・・・。

不謹慎ながらも、ベランダの僕は下半身がモゾモゾしはじめた。
まるで数匹の若い狼が、一匹年上ののウサギを
少しづつ 痛めつけていくような・・・・。

何本もの手のひらが
奥さまの か弱い腕に絡み付く。

「すべすべだぜー」
「大人のこの匂い・・・たまんねぇーよなーー」
「この前の先公 思い出しちまうぜ」

身をくねって激しく暴れる奥さま。

先輩の手が黒いTシャツの襟からもぐりこんだ。
Tシャツの中・・・背中の辺りで 先輩の手がクネクネ動いている。

奥さまの抵抗が激しさを増す。

「バチ」・・・

Tシャツの中で、奥さまの二つの柔らかいボールが弾けた。

一瞬、動きの止まる奥さま。

「ブラのホック・・・引きちぎってやったぜ」

Tシャツの上から両腕で胸を隠す奥さま。

床に膝をつく奥さま。
先輩が奥さまの手を捻り上げる。

黒いTシャツに
揺れる二つの丸みが浮き上がってきた。
俺の吐く湿った息で、窓ガラスが曇りだしている。
見てはいけない・・・そう思いながら・・・部屋の中を見入る。

Tシャツに手をねじ込まれ
ブラのホックを捻じ切られた奥様。

床に両膝をついている奥さま。
黒のTシャツから伸びる透き通るほどに白い腕。

先輩達の荒々しい腕に比べると、まるで か細いガラスのようだ。

胸の前で組んでいる両手。

奥さまの後ろの先輩が、背中越しに奥さまの手首を掴む。

少しづつ、捻り上げられていく細い腕。

脇を締め、歯を食い縛り抵抗する奥さまの細い腕に
筋肉の収縮が浮かび上がる。

弱々しい鎖骨が浮き上がる。

奥さまの腕が、肩を超え、頭を超え
さらに上方へとねじ上げられていく。

ブラの拘束を失った乳房が
そのたびに、少しづつ
Tシャツの中で容を変えていく。

なんて・・・美しいラインなんだろう・・・。

まるでクジャクが翼を羽ばたかせるように
奥さまの白い腕が
ピーンと伸ばされたまま
頭の・・・もっと上で固定された。

Tシャツの中の膨らみがせり上がり
奥様が左右に身体を揺するたび
艶かしくTシャツの中で弾んでいる。

「いいかげんにしなさい」
「こ、こんなことして・・・」

手首を上で、掴んでいる先輩を見上げる奥様。

初めて見る 奥さまの 非難するような目つき。

その隙に、別の先輩が
奥さまのTシャツの裾から
手を潜り込ませる。

はっとする奥様。

Tシャツの中を先輩の手が膨らみに向かって登ってゆく。

「よしなさいーー」

Tシャツの中の双球を 鷲掴みに・・・。

Tシャツの中で 先輩の指がうごめいている。

身をよじらせ
手の動きを離そうとする奥様。

「うおーー柔らけーー」
「マシュマロみてーだぜーー」
「手のひらにピッタリ」

「やめなさい」

「見せてみろよ 俺にも」

3人目の先輩が
Tシャツをめくり上げた。

女性が・・・胸を揉まれているところ・・・
そんな場面を見るのは、生まれて初めての僕。
しかも・・・憧れの奥さまの・・・。

ああ・・・
先輩の指の動きに合わせて
容を歪ませている 乳房。

宙に浮いたようになってる純白のブラジャー。

ベランダで見つめる俺の股間は、すでにギンギンになっている。

「止めなさい 止めなさい」

「毎晩、揉まれてるくせに、もったいぶってんじゃねーよ」

先輩の指の間から
乳輪・・、
乳首・・が
見え隠れしている。

渾身の力で立ち上がろうとしている奥様。
でも、先輩のパンチが顔に・・・。
崩れ落ちる奥様の下半身。

Tシャツを捲り上げていた先輩が
スラックスのベルトに手を持っていってる。

Tシャツは胸を揉み上げている先輩の手で止まり
下へは、落ちない。

まさぐっていた先輩が
奥様の乳房を嘗め回しだした。

両手首を押さえている先輩も
奥さまの柔らかそうな二の腕に吸い付きだした。

奥さまのスラックスがしわくちゃになりながら激しく暴れだす。

「許しませんよ・・・あなたたち・・・」

黒いスラックスのベルトにかかった先輩の手が
何度も ガチャガチャと
力づくで 解こうと
左右に激しく動いている。

・・・・・

「ばかなまね・・・よしなさい・・・」
奥さまの顔が、泣き顔になってきてる。

左右に何度も振る奥さまの腰。

・・・・・。

ベルトが だらーんと 垂れ下がる。

次の瞬間

一気に スラックスのホック・・・ファスナーが・・・裂かれた。

窓からじっと事の成り行きを見守っている俺。
右手がズボンを突き上げている股間に添っている。
今まで何度も家庭訪問してくれた奥様。
夜、ベッドにはいってから奥様を想像の中でオカズにしていた。
想像の中での奥様は、優しい声で、あくまでも上品な笑顔を絶やすことなく
俺のチンチンをしごいてくれる。
奥さまの洋服を脱がそうとすると、やんわりと俺の手をつねり俺の手の動きを制する。
想像力の限界なのか・・・。奥さまの肌は・・・出てくることはなかった。
奥さまの香水の香りを思い出しながら、今まで何度絶頂に達したことか。
その後、きまって罪悪感に包まれる。

ああ・・・憧れの奥様が
現実に今 目の前で先輩達に・・・

激しい抵抗を続けながら・・・

顕わになった奥さまの柔らかく弾む乳房に
先輩達の荒々しい指が食い込んでいる。

時々、ちょっと色づいた乳輪が先輩の指の間からチラリと見える。

ああ・・・憧れの奥さまの
夢にまで見た・・・おっぱい・・・

いつも、服の中に隠されている鎖骨・・・脇の下

抵抗し、身体をくねらせるたびに背中に凹凸が表れる。

嘗め回されてしまう奥様。
先輩達の唾で輝きを増す乳房。

「イテー 噛み付いたぜ」
先輩達の腕が一瞬奥様から離れる。

四つんばいになり這いながら逃げようとする奥様。
床を向いたオッパイを揺らしながら、あまりにもはかない抵抗にしか過ぎなかった。

「なめんなよ」

スラックスのベルトを掴まれ、すぐに引き戻されてしまう。
うつぶせのまま、背中に先輩に乗られ、太い声でうめく奥様。
奥さまのオッパイが床に潰れる。

まるでエラが張ったように
肩甲骨がピクッピクッと上下に動いている。

「頭っきた 早くやっちまおうぜ」
腕を噛まれた先輩がはき捨てるように声を荒げた。

ああ・・・スラックスが脱がされていく。
憧れの奥さまの純白のパンティーが
少しづつ・・・見えてくる。

「だめです・・・止めなさい・・・」
悲痛な奥さまの声。

床との摩擦・・・
奥さまの必死で太腿を閉じ合わせる力・・・
なかなか下がらないスラックス。

ベルトを持った先輩が中腰になり、綱引きのときのような姿勢で何度も引っ張る。

4回目・・・
奥さまの下半身が持ち上がった。
脱げていくスラックス。

「だめーーー」
奥さまの絶叫。

足首から黒のスラックスが抜かれた。
な、なんて白い肌・・・なんだろう・・・。

締まった足首
ほんのり盛り上がったふくらはぎ
膝で少し細くなった後
なだらかに膨らんでいく艶かしいラインが・・・。
ああ・・・しっとりした太腿
女性特有の左右に張り出した骨盤
そのラインが、またウエストで細くなる。

ああ・・・高価なバイオリンのようだ。

今日まで、奥様を憧れの対象としてずっとドキドキしてきた。

でも・・・今・・・メスの姿になっている奥様。

ベランダで見つめる俺の股間は、ズボンを破きそうな勢いで反り返っている。

仰向けに身体をひっくり返される奥様。
奥様を守っているのは
奥さまの秘密の部分を覆うにたった一枚の純白の布・・・。

先輩達が近づかないように
両足で先輩達を蹴る動きで威嚇する奥様。
蹴るたびにパンティーの布が伸び
股間の形状を想像させる。

「許さないわよ あなたたち」
かすれ声の奥様。
右手で胸を隠し、左手でパンティーを守っている。

きつい抗議の視線で、先輩達を睨む奥様。
奥さまの顔に突然放り投げられたタオル。

奥さまの両手が顔に・・・。

その隙に、パンティーのゴムにもぐりこんだ先輩の指。
力任せにズリ下ろそうとしている。

奥さまの両手がすぐに下半身に戻るが・・・。
少し遅かった。

下げられていくパンティー
追う奥さまの指

奥さまの指が追いつかない。

太腿を滑り

足首へと・・・

それまでの奥様の威厳も・・・
プライドも・・・
すべてが純白のパンティーとともに・・・

そして・・・奥さまの・・・すべてが露わになった。

御主人以外に見せたことなどないであろう黒々した部分
ベランダから奥さまのヘアーをじっと見つめる俺
早まってきている鼓動が同じリズムで、俺のペニスの脈を刻む。

奥様が股間を隠すように身をちじめる。

顔が真っ赤になった奥様。

「ばかなまね よしなさい」

泣き顔で訴えている奥様。

「これから突っ込まれるのに 何カッコつけてんだよーー」

「去年、むりやりヤッタ先公も・・・同じこといってたよな」
「順番もあの時と同じでいいよな」

ズボンを脱ぎだす先輩達
金属音がいっせいに響く。

パンツまで一緒に脱ぐ先輩も・・・。

ベランダで僕は、もう興奮の極致だった。

奥様を守る下着は全て剥ぎ取られ
しっとりした白い肌を晒したまま
身を丸め震える奥様。
涙のためか、前髪が額に張り付いている。

下半身をむき出して、ニヤニヤしながら奥様を見下ろす先輩たち。

成熟した大人の女性が性欲ギラギラの先輩たちに怯えている。

僕はベランダの壁に股間を押し付けた。

俺の吐く息が窓ガラスに連続して曇りを作り出す。

「大人の女 マワスのって 興奮するよな」
「さっきまでエラソーにしてたのになーー」
「真っ裸で 泣いてるよ こいつ」

先輩達の一言一言が突き刺さるかのように
奥さまの表情が変化する。

「や、やめてください お、おねがいだから・・・・・」

「へー 口の利き方 変わってきたぜ」
「おねがい だってよ」
「おねがいって言葉 なんか そそるよなーー」

「許してください」

ああ・・・一時間前まで上品で気丈だった奥様が・・・
先輩達に・・・あやまる・・・なんて

僕の家に来たときの上品で優しげな眼差しが・・・

先輩達に対して怒りつける厳しい視線が
今 怯えて 許しを請う 哀れみの目つきに変わっている。

突然、奥さまの左足首を掴んだ先輩。
奥様が右足で何度も繰り返し、先輩を蹴っている。

奥さまの蹴る右足の動きが大きいため
先輩には全然当たらず
すべてが かわされている。

太腿の揺れが、僕の股間をさらに膨らませる。

見えそうで見えない茂みの中の大切な部分・・・・・。
ベランダから一点を見つめる俺。

「丸見えだよーー」
先輩の一言。

奥さまの暴れる右足が止まる。
その隙に、右足首も掴まれてしまった奥様。

起き上がろうとする奥さまの上半身を
別の先輩に抱えられ、また床に押し倒される奥様。

起き上がろうとする奥さまの腹筋が腹部を凹凸させる。
そのたびにプリンのように揺れる二つの胸。

「イレちまえよ・・・もう」

「だめーーーーーー」

まるで蛇がのた打ち回るように
上下 左右に 身体をくねらせる奥様。
上半身の反動を下半身に伝え、
下半身の反動を上半身に・・・。

想像外の力を振り絞る奥さまの動き

ただ、喧嘩慣れしている先輩達に
部分部分・・・押さえ込まれていく。

腹に一人の先輩が乗り、動きの大体が押さえられ
振り回していた両腕を横真一文字に広げられ・・・腕の力を止められ・・・
両足首をぴったっと合わせられ・・・蹴り上げる力も奪われ・・・
先輩達の見事な連携プレー

ただただ・・・うなり声をあげる奥様。

憧れの奥様が・・・こんな獣のような声を・・・出すなんて・・・

「じゃ、俺からヤルぜ」
足首を掴む先輩が
奥さまの脚を・・・持ち上げだす。

奥さまの膝を曲げながら
足首を持ち上げていく。

M字になっていく奥さまの両脚

信じられない淫らな姿勢にされる奥様
先輩の前に・・・見られてはいけない秘密の部分を露わに出され・・・

俺からも・・・生まれて初めて見る・・・亀裂が・・・はっきり・・・見えている

M字に両太腿を開かれ
奥様の大切な部分が晒されている。
まるで赤ちゃんがオシメを交換されるときのような姿勢。

ただ、決定的に違うのは
高貴な奥様が少年達の前で無理やりその姿勢にされていることである。

押さえつけられている両膝から
成熟したラインが 骨盤までなめらかに広がり
ヒップで最大に膨らんだラインが
ウエストでまた収束している。

白い下半身の中心には・・・
上品な奥さまの決して他人には見せたことのない秘部。

先輩達が食い入るように眺めている。

「大人のマンコ すげーよなーーー」

「フー フー」 息をかける先輩
柔らかな陰毛が先輩の吐く息にたなびいている。

「やめなさい・・・もう・・・」

ベランダから見つめる俺も
両太腿の付け根を凝視している。

・・・まるで・・・貝のようだ・・・
憧れの奥さまの・・・一番大切な部分・・・

「開いてみようぜ」
両側の丸みを帯びた土手が開かれていく
亀裂が次第に円状に形を変える

「やめなさいーーーー」
「おねがいーーーー やめてーーーー」
「やめて・・・ください」

圧倒的な力の差を思い知らされ
奥様の口調が、次第に懇願する言葉になってきている。

御主人以外に見せたことなどない・・・奥様の一番大切な部分が・・・
今・・・完全に開かれ・・・内側の粘膜まで・・・その姿を露にした

「すげーーー 中 ピンクだぜーーー」

「この間の先公と全然違うぜーー」
「たまんねーーーー」

「俺にも見せてみろよ」

他の先輩が、奥様のその部分を覗き込む。

M字に両太腿を開かれ、3人の先輩の前で、見事に露にされた奥様のその部分
絶えられない屈辱感に、手で顔を隠す奥様

「俺から入れてやるぜ」

両膝を押さえつけている先輩が
青筋を立てそそり立った肉棒を
奥様の土手の中心めがけて近づけ始める。

大きく膨らんだ骨盤のあたりをくねらせ抵抗する奥様。
そのたびに太腿が揺れている。

奥さまの亀裂に・・・先輩のペニスが・・・近づいていく
御主人以外を・・・受け入れたことがない・・・奥様の秘部に・・・

今、先輩のペニスが・・・触れた

「入れちまうぜ 正義感の強い 真面目なおねーさん」

「おい、この足 持ってろよ」

奥さまの腹に座っている先輩に足を預ける先輩

膝を突きペニスに手をやる先輩

開かれる亀裂・・・。
ピンクの粘膜が見えてきた。

ああ・・・なんて綺麗なんだ・・・
奥さまの・・・内部・・・

今から・・・奥様は・・・無理やり・・・恥ずかしめられてしまうんだろうか

先輩のペニスの先端が奥さまの亀裂に・・・あてがわれた

「入れるぜーーー」

無理に腰を押し出す先輩

「い、痛いーーーー」
絶叫する奥様

何度も何度も・・・腰を突き出す
しかし・・・奥さまの入り口で・・・阻止されている。

歯を食いしばり・・・全身の筋肉を使い抵抗する奥様

「よしなさい・・・やめなさい・・・やめてーーー」
ベランダまではっきり聞こえてくる絶叫

全身の筋肉を震わせ
股間に進入しようとしてくる異物に対して
必死の抵抗が続く

「くそッ、入いらねーーー」
吐き捨てるように言う先輩

先輩が何度か腰を突き出すが浸入できない

「ムカツクーー」
反り立ったまま入れないで居る先輩のペニス

「あれ、取れよ」

化粧用の鏡の棚にあるビンを顎で指す先輩

放り投げられるビン

薬用ローションとラベルに印刷されている。

足元の先輩が球状のフタを数回まわし
奥さまのM字に広げられている股間の中心に
ビンを逆さにし注ぎだした。

ビンの口からダラーっと出てくる液体・・・

粘度のある液体が奥さまの股間に垂れていく。

生い茂っていた
陰毛が・・・なぎ倒されていく
丸く盛り上がった部分に・・・張り付き始めた。

亀裂を満たした透明の液体が・・・
床へ零れだしてきた

陰毛の邪魔がなくなり・・・
くっきりと・・・晒される亀裂・・・

指で亀裂を上下に撫でる先輩

次第に指の動きもスムーズに・・・

「クチャ、クチャ、クチャ」
舌なめずりするような湿った音が部屋に響く。

自分のペニスにも数回垂らして

奥さまの亀裂が・・・光ってる
先輩のペニスが・・・光ってる

「これで入るぜ! 絶対」

また大きく広げられた太腿
湿った股間が・・・
貝から・・・イソギンチャクに変化したように見える

ああ・・・やられてしまうんだ・・・とうとう・・・
ベランダから覗きこみながら
ドキドキと切ないような感情が交互にに襲ってくる。

再びペニスを奥さまの亀裂にあてがう先輩

「やだーーーーー」

唯一自由の利く両足首を振りながら叫ぶ奥様

先輩の腰がゆっくり動き出す

「ヌルッ」・・・先輩のペニスが・・・
「入ってくぜーーー」

さっきは捻じ込もうとしても入らなかったが・・・
今度は・・・奥様の亀裂に・・・滑り込んでいく

亀頭が埋め込まれた

「ギャーーーーーーーー」
まるで動物のような奥さまの悲鳴

「だめーー」

奥さまの真赤だった顔が
突然、血の気を失いだした

「やーーーーーーー」
青白い表情で目を見開く奥様

奥さまが首を仰け反らせる
細い首が床との間に空間を広げていく
折れてしまいそうにブリッジしている奥さまの首
鎖骨が浮き出る

さっきみたいに全身の筋肉で抵抗している奥様

しかし今回はローションが先輩の肉棒を滑らかに導いている

ペニスが半分ぐらい埋まった

進入を拒もうと背中を仰け反らせ力を込める奥様

首からヒップまで弓なりになっている奥様
奥さまの白く柔らかい肌に
全身の筋肉がピクピク震えながら浮き出はじめた

震える奥様
必死に歯を食いしばっている

細いウエストが折れそうなぐらいに曲がっている
上品で優しい奥様が貫かれていく

少しづつ・・・先輩の腰と
奥さまのヒップが近づいていく
ああ・・・男の肉棒がが・・・上品で優しい奥様に・・・入っていく

「いやーーーーーーーーーー」

奥さまの股間と先輩の腰がぴたっと合わさった

「貫通したぜーー」
「奥まで届いてるぜーー」

しばらく、そのままの姿勢を保つ先輩

「あーーーーーーーーーーー」

奥様の筋肉のこわばりがいっぺんに解けたかのように
奥さまの背中のブリッジが崩れた
全身に浮き出ていた奥さまの筋肉が
また、白い肌に柔らかい肌に戻っていく

さっきまで抵抗のため浮き出ていた筋肉が・・・
嘘のような奥様のダランとした肉体

「さっきまでの元気 どうしたんだよ おねーーさん」
「ハメラレッチまってるよ」
「家では 毎晩やられてんだろ」

浴びせられる屈辱の言葉

ああ...奥様のぎゅっと閉じた目から
涙が...溢れ出している

「ほら おねーさん 借りるぜーーおまんこーー」

先輩が腰を動かし始めた
突き上げる度、揺れる奥様の肉

突かれる度に乳房が無秩序に容を変えている

先輩の腰と奥様の太腿が
激しくぶつかり合うたびに
「パンパン」と大きく音が鳴っている

こ、これが、セックスなんだ・・・

その瞬間・・・僕の下半身から・・・熱い精液が噴出した
ああ・・・・
もう、10分も
同じ体勢で、責められている奥様

まるで人形のように、されるがままに・・・

「俺、出そうだぜ・・・もう」

受身だった奥様が急に暴れだした
ダラッとしていた奥さまに安心して押さえつけることを忘れていた二人
あわてて奥様の動きをねじ伏せだす

先輩の腰の動きが激しくなる

「やめなさいーーーーーー」
奥様の絶叫

先輩の腰の動きが一瞬止まり
背中が硬直した

先輩の尻がピクピク痙攣を始める

闇雲に暴れだす奥様

上半身を越し、先輩の腹を奥様の細い腕が何度も押す
先輩の上半身を反らせることには十分な力だったが
つながっている互いの下半身までは外せない

「出すぞーーーーーー」

先輩の絶叫

「ギャーーーーーーー」
「やめてーーーーーー」

清楚で可愛らしく上品な奥様の口から出るとは思えないほどの絶叫
両目がまるで、首を絞められた女優のように見開いて

「うっーーーーーーー」

先輩が顎を上げながら口走る
先輩の背中に筋肉が浮かび上がっている
先輩の尻の脂肪が筋肉に変わった

「でたーーーーーーー」

奥様の膣の中で飛び散ってるであろう先輩の精液

見開いた奥様の目が・・・閉じられた

密着した先輩と奥様との股間

先輩の顔が緩んでいく

股間と股間を付け根で合わせたまま
先輩の腰が数回回転した

「たまんねーーーーー」

半分ぐらい引き抜かれる先輩の肉棒

「最後の一滴まで絞りだすぜーーー 中でーーー」
手をペニスに添え、奥様の中に半分入れたまま
しごきだす先輩

ベランダで見つめる俺は・・・精液便所・・・そんな連想をしていた

引き抜かれた先輩のペニス
奥様のおまんこが先輩のチンチンの形を残している

次第に塞がっていく奥様のおまんこ
ピッタリ閉じた合わせ目
その亀裂に先輩のザーメンが浮き出し、どんどん流れ出てくる

先輩の精液をたっぷり含んだ奥様のおまんこ
その亀裂から精液が止めどもなく流れ出てくる

「すげぇぜ たまんねぇーーー こいつのおまんこ最高だぜ!」

「淳も 隠れてねぇで こっち来てみろよ」
「おまえの憧れの奥様が やられちまったぜ」

僕の下着は、すでに精液で汚れていた

・・・動けなかった
「早くこっち来いよーーー 淳!」

断れない。また、顔の痛みが思い出された
ベランダから恐る恐る出行く

そこには、夢にまで見た奥様が 今 獣の姿をして横たわっている
決して、夢でさえ見ることのできなかった奥様の裸体
それが現実に俺の目の前で全裸の姿で震えている

「淳君 たすけて」

奥様が震えた声で助けを求めた

「淳! たすけてだってよ」

先輩が、からかうように吐き捨てる

「淳 おまえ見たことあるのか? おとなのおまんこ」
「ないんだろ? こっち来てよーくみて見ろよ たまんねぇぜ」

悪いことだとは わかっていた
でも、その悪魔の言葉に僕の理性が打ちのめされていく
恐る恐る奥様に近づく

「もっと、よく見えるようにしてやるぜ」

仰向けで横たわっている奥様を 先輩がうつ伏せにした
力なく・・・人形のような奥様

ああ なんて綺麗なんだ
くびれたウエスト まるでマシュマロのように やわらかそうなお尻

「ほら ケツ突き出してみなよ」
「大好きな 淳に見せてあげなよ 大事な部分をよぉ おねえさん」

一人の先輩が 奥様のお尻を引き上げる

「もうやめてーーー 助けて下さい」

残りの二人が太腿を押さえ
徐々に、奥様の体が四つん這いになっていく
まるで さかりのついた犬みたいに

一人の先輩が無理やり 奥様の大事な秘部を大きく広げた

目の前で・・・ 憧れの奥様が・・・ 獣の姿になった

「淳 すげぇだろ これがおとなの体だぜ」

もう声も出せない奥様
じっと耐えてる奥様

突き出だ尻 パックリと開かれた奥様の秘部
夢の中では、いつもかすんでぼやけてた奥様の秘部

現実に目の前で パックリと開かれている
なんて綺麗なんだろう なんてピンクなんだろう

ああ・・・・奥様の秘部・・・・そして・・・・アナルまで・・・・僕の目の前に

俺はいけないものを見るかのように そっと顔を近づけた

僕の目の前に、憧れの奥様の・・・開かれたピンク色の秘部・・・そしてアナル
見てはいけない光景が目の前に・・・。

「この間の音楽の先公 ここに入れられたんだぜ」

先輩が 奥様のアナルに 指先を触れた
ビクッとする奥様

「もう・・・ やめて下さい・・・ お願いだから」

涙を浮かべながら かすかな声で懇願する奥様

「この顔で クソするなんて 信じられないよな」
「ここから出るんだぜ 見てみろよ 淳」

確かに信じられなかった
奥様の綺麗で誠実な顔からは 想像もできない光景だった
先輩の指先で触れられて 小刻みに震える奥様のアナル
奥様のアナルがギュッと引き締まる

憧れの奥様が 俺の前で尻の穴まであらわにしている
本当にここから?
奥様の排便しているシーンなど想像もできなかった
それが今 俺の前にこんなにあらわになって

「クリって どこにあるか知ってるか」

そう言うのと同時に 二つの指で広げる先輩
小さなペニスのような物体が顔を覗かせる
ああ これが・・・ クリトリス・・・
奥様のクリトリス・・・
まるで男性の性器のようだ

「触ってみろよ 淳」

俺の中で 善と悪が戦っている
いけないこととわかっていても 俺の手が 指が 奥様の秘密の部分へと動いていく
クリトリスに触れた
ビクッと奥様の体が動いたのがわかった
「淳!おまんこの中にも指入れていいぞ」

俺の指が先輩に導かれるかのように そっと近づく

そして おまんこの中へ ・・・・・・・

ああ 暖かい
この中に さっきまで先輩の肉棒が入っていた

「淳 しっかり見たなら 頭のほうに来てみろよ」
「憧れの奥様が おまえのを くわえて下さるとさ」

奥様が僕のペニスを?
もしかして フェラチオ?

先輩に操られるかのように ふらふらっと奥様の目の前に進む僕

「淳にサービスしてあげなよ おねえさん」
「そうしねぇと ケツの穴にぶち込んじまうぜ」

ドキッとした
涙を浮かべている奥様の・・・目

僕は ためらいながらも ズボンと下着を 降ろして ・・・ ペニスを

もう 限界だ すぐにでも 行ってしまいそうだ

憧れの奥様の顔の目の前に ・・・ 僕のペニスが晒されている
奥様の視線がそれを凝視した

奥様の顔を見つめながら 口に ペニスを近づけていく

目をつぶった奥様
してはいけないことへの抵抗か 口がためらっている

「真面目な奥様よ 口開けなよ かわいい淳がちんちん出して待ってるぜ」
「毎晩、旦那のチンポしゃぶってるんだろ!」
「それともアナルのほうが気持ちがいいのかよ」

奥様の目がそうっと開いた
涙があふれ出る

あーーー僕のペニスの前に奥様の顔が
しかも じっと見つめている
そして覚悟を決めたように そっと口を近づけた

何も言わず 何も言えず 僕のペニスを・・・
唇に・・・ペニスが触れた・・・そして・・・そっと口の中に・・・

なんて暖かいんだ
奥様の口の中の温もりを・・・僕はペニスで感じている

あーー 気持ちがいい あーー 奥様

そのとき 奥様の舌が かすかに動いた
舌の先が・・・亀頭に・・・触れた
全裸で四つん這いにされた奥様が僕のペニスを咥えている
夢にまで見た憧れの奥様の口の中で 僕のペニスが脈を打っている

それは、僕の想像をはるかに超えた感覚だった

目を閉じ 動けずに じっとしている奥様

横にいる先輩が突然声をあげた

「おねえさん! 口動かしてあげなよ!」
「旦那にしてあげるようにしてみろよ!」

そのとき奥様の後ろにいる二人の先輩が、奥様の尻のあたりに顔をうずめた

「それとも、ここに入れようか?」

一人の先輩の指が・・・アナルに・・・触れた
そして・・・もう一人の先輩の舌が・・・パックリと開かれた奥様の秘部を・・・舐めだした

再びビクッとする奥様

思わず奥様の口の中が ギュッと締まったのがわかった

あーーー
思わず僕は声を発した

「ほらほら 淳が待ってるぞーーー」

全裸で四つん這いにされ、
口では僕のペニスを咥え、
下半身は二人の先輩にもて遊ばれている

なんという光景なんだろう
こんな場面を1回ネットで見たことがある
しかし決定的に違うのは 今ここにいるのは・・・あの清楚な奥様だ

そのとき・・・観念した奥様の口が・・・
僕のペニスを咥えたまま・・・静かに・・・動き出した

唇の柔らかさを感じながら・・ペニスが・・・奥様の口の奥深く・・・吸い込まれた

ああああーーー す す すごい

そして・・・その唇が・・・亀頭へと・・・戻っていく

ああああーーー い い いきそうだ

再び奥様の唇が・・・ペニスの根元へ・・・そして・・・亀頭へ・・・

その行為が4・5回繰り返された

あああああああああああああ

その瞬間 ・・・・・ 僕は 奥様の口の中で果てた

奥様の口の中から 僕の精液が流れ落ちる

「なんだ!淳! もう いっちまったのかよ」

「絶対 いい女だよな 淳」
「こんな女 めったにいねぇぜ」

「淳 おまえ童貞だよな?」
「憧れの奥様としてみたいよな?」

先輩の言葉に、もう僕の理性はどこにもなかった。
カメラのレンズが 奥様の顔から ・・・ 胸へ ・・・
そして ・・・ 露になった下半身へと 移動していく

「レンズ越しに 女の裸 見るなんて始めてだぜ」
「メチャクチャ 興奮するぜ」

僕の頭で 再びあの悪夢のような光景が思い出されていく
ただ 先程と違うのは その光景が
人間の記憶ではなく デジタルな記録として 残ることだ

奥様の柔らかく弾むような乳房
黒々と茂ったヘアー
ローションで輝いている一番大切な部分
そして その内側のピンク色の粘膜まで ・・・ 完全に カメラの中へと吸い込まれていく

「おおおおお まるで 無修正のアダルトビデオ見てるようだぜ」
「SEXするより 興奮するぜーーーー」

再び 顔へと戻っていく カメラ

「ほら ほら もっと わめきなよ お姉さんよ」
「抵抗する顔 最高だぜーーー」

先輩が・・・再び・・・奥様の脚を・・・持ち上げだした

再びM字になっていく奥様の両脚

僕の前に・・・見られてはいけない秘密の部分が・・・再び露わになった

「淳、いいぞ!」
「早く 憧れの奥様に入れて差し上げろよ!」
「カメラ 準備 OKだぜ」

先輩の言葉と 目の前の光景で また僕の下半身が反応してきた

ああ・・・とうとう・・・憧れの奥様との・・・夢にまで見たSEX

ローションと 先輩の精液で ピンク色に光り輝いている奥様の秘密の部分
僕はその部分に・・・下半身を・・・そーっと近づけた

その動きに同調するかのように 先輩の持つカメラも近づいていく
僕と奥様の下半身を カメラが捕らえた

「このまま ゆっくりだぞーー 淳」
「いい感じだぜ」

そして・・・奥様の秘部に・・・僕のペニスが・・・触れた

再び 挿入される屈辱感と
撮影されているという恥辱感で
涙を浮かべる奥様

もはや股間に挿入されようとしている異物に対して
抵抗する力は残っていなかった

僕の亀頭が・・・奥様の中へと・・・徐々に・・・入っていく

ぐったりとしていた奥様の体が 再び ビクッと反応した

僕は少しづつ腰を奥様の股間に近づいていく

徐々に・・・僕のペニスが・・・上品で優しい奥様の中に・・・

そして・・・ついに・・・僕と奥様の下半身が・・・一つになった

これが女性の内部なんだ
この暖かさ
この締め付けられるような感覚
口の中とは違った奥様の中の温もりを・・・僕はペニスで感じた

「やったぜ 淳!」
「とうとう 貫通したぜーーー」
「憧れの奥様のおまんこ 気持ちいいだろーーー」

けしかける先輩の持つカメラが 一つになった下半身を映し出す

大開にされた奥様の太腿の間で
僕は ゆっくりと 腰を動かしはじめた

あーー なんて 気持ちがいいんだろう

憧れの奥様の中で 僕は必死にその感覚を感じとった

カメラを持つ先輩の手にも 思わず力が入る

「いけいけーーーーー 淳」
「やっちまえーーーーーー」
「たっぷりと 中に出してやれよーーー」

先輩が 僕をけしかける

そして 僕は背筋そして尻の筋肉を使って
激しく腰を前後に動かした

あーー これが SEXだ
夢にまで見た 奥様との SEXだ

奥様の秘部が 僕を 締め付ける
奥様の秘部が 僕に 絡みつく

これが 大人の女性の体なんだ

オナニーでは 絶対に味わえない女体の感覚に
僕のペニスは もう爆発しそうだった

僕は必死で 腰を 動かす
けしかける先輩の声も もう聞こえなかった

僕は 奥様の中に入っているペニス
そして 僕のなすがままにされている 憧れの奥様の顔に 全神経を集中させた

そのとき・・・

奥様の顔が・・・
ほんのわずかに・・・赤らんできたのを感じた

もしかして 感じてるのだろうか?

ただ、目はぎっちり閉じられている

僕は必死に腰を動かし続けた

そして・・・
わずかに・・・
奥様の息が・・・乱れだした

顎を少しだけ上に突き出し
苦しそうに口で息をついている奥様

歪んだ表情

僕の腰がぶつかるたびに
奥様の顎がしゃくり上がる

首に浮き出ている筋が 凹凸を繰り返す

その瞬間

「・・・ん ん・・・ んーーー」

奥様の喉から発せられたほんの小さなうめき声が僕の耳元で聞こえた
「・・・ん ん・・・ んーーー」

奥様から発せられた わずかな 声
僕は 自分の耳を疑った

「おーーーー 感じ始めてきたぜ!」

「淳! お前 奥様を興奮させてるぞ!」

「真面目な振りしてても 女だよな」

露骨な言葉をかけられ
左右に首を振る奥様

そのときだけ
身体の反応が止まる

その微妙な表情を カメラは写している

・・・・・あああ・・・・・今
プライドと 打ち寄せる快感とが
奥様の中で戦っているんだろうか

そう思っただけで 僕はいきそうだった

腰を突くたび
奥様の太腿の内側が柔らかく
プルンと揺れる

そして その動きにあわせて

「あ、・・・・あ、・・・・ ん ん」

奥様の かすかなあえぎ声 が・・・・

上品な奥様が・・・堕ちていく

先輩たちが奥様の反応を
言葉にして・・・奥様にぶつけている

「乳首固くなってきてるぜ」

「乳輪 盛り上がってきてるよ」

「しっかり撮ってるぞーーーー」

言葉をぶつけられる度
瞬間的に 奥様の動きが止まる

そして細く白い両腕で僕の両肩を押して離そうとする

しかし、先輩たちに手首をつかまれ
床に固定された

SEXを知らない僕から見ても
確実に 奥様の反応は 高まってきている

「時々 ピクンピクンしてるぜ」

「我慢できねーんじゃねーの? もう 気持ちよくて」

奥様を押さえつけている先輩達が
奥様の両手を 僕の背中に絡めさせ
奥様の両足を 突いている僕の腰に巻きつけ
その状態で 固定させた

ま・・・まるでコアラのように僕にしがみつき
完全に僕の身体と密着している

僕の腰だけが激しく前後に動いている

先輩たちからは 僕と奥様の繋ぎ目が はっきりと見えている
その部分をカメラがアップで捕らえている

「すげーーー どアップだぜーーー カメラで見ると たまんねーーー」

「ズボズボ入ったり出たりしてるぞ」
「湯気たってるよ マンコから」
「おーーーー 濡れちゃってるよーーーー おねえさん!」
「中から流れ出てきてるぜ」

この先輩の一言が
かろうじて保っていた奥様のプライドを打ち砕いた

「あ・・・あん  あ・・・・・・・・・ああ・・・・」

「おおお 声出しはじめたぜ」

奥様の顔に目をやると
・・・すでに 気持ちよさを隠しきれない表情に・・・

カメラは 奥様の下半身から その表情へ・・・

先輩達が手を離そうとしても
僕にムリヤリ巻き付けられた奥様の
両手 両足が
絡みついたまま動かない

「マジ すげーー」

「違う人になっちまいやがったぜ」

「あん・・・ あん・・・ あーーーーーん」

顔を歪ませながら
突かれるとき 「あーー」 顎をしゃくりあげ大きく口を開け声を出し
抜かれるとき 「んーーっ」 顎を戻しながら口を閉じて呻く

僕は 必死で 腰を上下に動かす

「あ・・・あん  あ・・・・・・・・・ああ・・・・」

その度に 奥様の体が ピクッ ピクッ と 小刻みに 震えている

「いいーーー いいーーー もっと もっと あーーー」

普段の奥様とは思えないような 言葉が 発せられる

「あん・・・ あん・・・ あーーーん あーーーん いーーー」

信じられない これがあの奥様なのか?
清楚で 憧れの存在だった奥様が 今 僕の下で 獣のように乱れている

「こんな 女 見たことないぜ」
「すげーーーよ 淳」

もうだめだ 我慢できない

「あん・・・ あん・・・ あーーーーー もう だめ い い いくーーーーー」

奥様の叫んだ その言葉が ・・・ 僕の腰の動きを止めさせた

そして その瞬間 奥様の中で 僕の精液が 激しく 飛び散った



先生・生徒・禁断 | 【2017-10-10(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子高の生徒16人の入浴シーン

私立○○女子高の生徒16人の入浴シーンを見てしまいました。
僕(31歳男)は4年前からこの女子高である部活のコーチをしています。
この夏休み1、2年生での合宿があり、
そこの宿舎での出来事です。
いつも地区大会1回戦負けの弱小チームで、
全国大会常連の他の部に比べ予算がなく合宿も今回が初めてでした。
当然スポーツ系の総合施設を借りることも出来ず、
体育館は山奥の村民体育センター、
宿舎は川沿いの村営の宿泊施設…。
しかし、この選択が人生初の覗き体験に繋がるのです。

午前中に到着したにも関わらず練習は15:00から。
(この辺が弱小の所以かと思いますが…)
体育館も確認しないうちから宿舎の準備。
去年改装したと言うことだが結構古い。
風呂は8~10名用と3~4名用が1つずつ。
もちろん大きい方は生徒用。
小さい方が自分と顧問(51歳男)用。
実はこの顧問がなかなかの曲者だったのです。

女子高の部活ですから練習中などにも色々おいしい出来事は
あるのですが、今回は省略させていただきます。
練習が終わり僕が運転するオンボロバスで宿舎へ。
生徒たちに夕食までに入浴を済ませるよう指示し、
顧問と自分はミーティング。
10分もしないうちに顧問に「風呂に入ろう」と誘われた。
脱衣所で顧問に「ちょっと覗いてみるかぁ?」と言われ、
驚きつつも冗談だと思い「い~ですね~」と答えた。

すると顧問はおもむろに生徒たちが使っている浴場の方の、
壁やドアを調べ始めた。
本気か?と思い「ちょっとまずくないですか?」と尋ねると、
「滅多に見れないぞ~?」と言いながらドアを開け用具入れの中を調べている。
僕はちょっと呆れて先に風呂に向かった。
しばらくすると顧問も入ってきて、
「こっちはだめだな~…やっぱり窓か…?」などと言っている。
それには答えず身体を洗っていると、
顧問は本当に湯船のふちに足をかけ窓から外に出て行った。

普段の顧問からは想像できないくらい身軽だ。
しかも素っ裸で結構立派なチンポ丸出し…。
こうなるとさすがに無視するわけにもいかず、
何かあったら「注意していた」と言い訳できる体勢で窓から顔をだしてみた。
顧問は既に覗きモードに入っているらしく、
壁に背中をくっつけて忍者のように隣の窓を伺っている。
先程よりも明らかに大きくなったチンポから察するに、
どうやら覗きに成功したようだ。

「それはやばいっ!」という気持ちと「自分も覗きたいっ!」という気持ち。
かなり複雑な心境になった。
しかし、まだ勇気がでない。
小さく咳払いをして顧問を呼び寄せた。
何も言えない僕に顧問は「わかった、わかった!交代してやるからっ!」と言い、
窓から入ってきた。
僕は瞬間的に「顧問に強引に指示されたんだ」と都合の良い方に考え窓からでた。
一気に理性が吹っ飛んだっ!
音も立てず隣の窓に近づくと、山からのセミの声に混じって
風呂から響く女子高生特有の声が聞こえてきた。

ゆっくり窓に顔を近づけ中を覗く。
建物が山の斜面に建っているため、
こちらの浴場は少し天井が高く少し見下ろす感じだった。
始めに目に入ったのは洗い場にいる生徒たち。
5ヶ所で全員が身体や頭を洗っている。
背中から真っ白なお尻の割れ目に泡が流れている。
3秒くらい見てすぐ頭を引っ込めた。
目をつぶって深呼吸すると普段の練習中の生徒の姿が目に浮かぶ。

一瞬、自己嫌悪に陥りそうになったがチンポは抑えられない。
いつもは手で剥かないと頭を出さないのに、
今日は自ら頭を上に向けてギンギンになっている。
顧問とは違い一応腰にタオルを巻いているがほとんど出てしまっている。
もう一度深呼吸をして窓を覗く。
まだ洗い場は同じメンバーのようだ。
見慣れない裸の後姿からは名前までは判断できない。
もう少し顔を出してみると浴槽が見えた。
浴槽に入りきれない生徒4人がふちに腰掛けている。
こちらは前方斜め45度。
顔も確認できる。

4人とも1年生。(うち1人はマネージャー)
左の千恵以外はガードが堅い。
タオルを胸から垂らしマンコのあたりを抑えている。
横パイも少し見えるがまだまだ小さそう。
千恵はタオルはマンコのみでオッパイは見えている。
Bカップくらいだがかなり形がよい。
時々自分のオッパイを見ている。
胸に自信があるようだ。

右の3人も時々タオルで顔などを拭いているが、
上手く腕で隠していてなかなか見えない。
右端のあゆ(マネ)が足を組替えるとき少しだけ見えたが、
手入れしているのか、もともと薄いのかほとんど毛がないように見えた。
ここで背後に気配を感じ驚いて振り向くと、
大きくなったチンポをブラブラさせた顧問が口をパクパクして何か言っている。
どうやら、「交代しろっ!」と言っているようだ。
一度中に戻ろうと思ったが、こんな凄い光景を見逃すまいと思い、
窓の下をかがんで歩き反対側へ回った。
いつもの僕では考えられない行動だった。

反対側は山に面していて逃げ場は全くない危険な場所だったが、
その時は生徒たちの裸が見たくてそんなことまで頭が回らなかった。
顧問の方に目をやると僕に構わずチンポを扱いている。
待っている間に我慢が出来なくなったようだ。
そういう僕もタオルの中ではチンポを握ってはいたが…。
息を整え窓を覗くと、ちょうど先程の4人の向かい側に3人の2年生がいた。
同じように浴槽のふちに腰掛けているが、こちらはタオルでのガードはなし。
オッパイもマン毛も丁度良い角度で見えている。
1学年違うだけでこんなにも違うものか、というくらい差がある。
男を経験しているのかなぁ…などと考えながら凝視した。

真中にいるのはキャプテンのユリカ。
ユニフォームの上からでも分かるくらいスタイルが良く、
顔もかわいくて人気者だ。
オッパイも丁度良い大きさと形でやわらかそう。
きれいに組んだ足の間には黒い毛が少し見える。
左側にはムードメーカーの亜紗美。
いつも愛嬌のある笑顔で顧問のお気に入り。
顧問が覗いているところからは死角になっているのがかわいそう。
予想通り大きなオッパイにムチムチの太ももだ。

右側にいるのは、おとなし目の性格の彩。
女同士とは言え、彩が大胆にもガードなしで裸でいることに
ちょっと驚いた。
実は僕の一番のお気に入りの生徒だ。
腰の脇に両手をつき、肩を前に出すような姿勢をとっている。
B…もしくはAカップくらいの小さなオッパイがかわいい。
華奢な腰から小さいお尻まで想像どうりだった。
ぴったり太ももをつけて内股にしているため
マン毛は少ししか見えないがかなり薄そうだ。

相変わらず顧問はチンポを扱いている。
僕も彩を見て我慢できなくなりチンポを扱いた。
顧問に見られないようにタオルで隠したが、
1分もしないうちに出てしまった。
大きなチンポをゆっくり扱いてる顧問に見られたくなかったので
そのままタオルを被せて隠していた。
いつもは射精してしまうと一気に理性が戻るのだが、
今日はまだ興奮していた。

再び覗くと、洗い場の生徒と浴槽の生徒が入れ替わっているところだった。
洗い場から振り向いて歩き出す加奈と優奈。
オッパイもマン毛も丸見えだ。
浴槽から立ち上がる明美と芳香。
お湯が張りのある肌からマン毛に流れ滴り落ちる。
誰を見るべきなのか分からないくらい目の前にたくさんの裸の女子高生がいる。
1年生もみんなタオルをとっている。
やはり少し前まで中学生だった身体はまだまだ幼い。
オッパイは膨らんでいるが乳首は小さい。
きっとマン毛の奥は未使用だろう…。

2年生の中にも幼さが残る子もいるが、
だいぶ腰つきが大人っぽくなっている。
16人の裸を見たところで中に戻った。
顧問に「イッタか?」と聞かれ、ドキっとしたが、
チンポをタオルで隠し「まさか…」とごまかした。
顧問は「ガキじゃ無理だよな~」とチンポをいじっている。
本当にイってないみたいだ。
僕は夕食で生徒に顔を合わせた後もトイレでぬいてしまった。
次の日の練習も全然身が入らず、生徒をまともに見ることすら出来なかった。

2日目、3日目も顧問は覗こうとしない。
1人で覗く勇気もない僕は何度もトイレでぬいた。
来年もこの場所で合宿があったら、また報告に来ます。

以上。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。




先生・生徒・禁断 | 【2017-10-06(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

塾の生徒に…。

昔の格好悪い体験談を書かせてもらいます。

僕:大学3年生(21歳)、塾講師のバイト

彼女:高校2年生(17歳)、塾の教え子、小柄・ロリかわいい系

彼女からの告白をきっかけに付き合うことになって3ヶ月が経った頃。当時、キスは終えてましたが、それ以降は(一応塾の先生ということもあり)自重していました。

そんなある日の夜、塾終わり(22時過ぎ頃)にいつもの公園で待ち合わせをし、ベンチに座って何気なく話をしてました。

数十分話した後、キスをし、制服の上から胸を揉み…としているうちに、(1週間ほど禁欲していたせいか)徐々に理性が飛んできてしまい、そのまま制服のスカートの中に手を入れてしまいました。

あまり人通りがない場所ではあるものの、夜にスーツ姿の男が制服姿の子の身体を弄ってるのは公序良俗に反する行為…。

頭の片隅ではそう思ってはいるものの、本能には勝てず…塾内ではまず聞けない彼女のエロい声に興奮を覚えながら下半身を弄っていると、突如下半身に彼女の手が触れる感触がしました。

当然といえば当然かもしれませんが、それまで彼女の方から何かをしてくるということ
がなかったので、その行動に意外性を感じつつも、塾の生徒に下半身を擦られているという状況に興奮してしまってる変態気味な自分もいました…。

その後、しばらくキスをしながらお互いの下半身を攻め合う…という状況が続き、気づけば彼女の手で完全に勃たされていました…。

年下高校生にフル勃起状態にさせられてるのは気恥ずかしく感じましたが、ややぎこちない触り方で上下に擦ってくる彼女にかわいさを感じてました。

それが数分続いた頃、それまではただ手の平で上下に擦ってた状態から、勃ってる僕のものを軽く掴むようにして上下に擦るようになりました…。

スーツの上からとはいえ、ゆっくり確実に上下に扱かれる状態になり、それなりに気持ち良さを感じていました。

そんな最中、「気持ち良ぃ…?」と様子を伺われ、「うん、気持ち良いよ。もうちょっと速くしたらもっと気持ちいいけど…(笑)」と半分冗談半分リクエストな感じで言うと、「こう…?」と言うや、忠実に扱くスピードを速めてきました…。

といっても、ぎこちないリズムだったのでたいして気持ちよくなる訳ではなく、「かわいい奴だな」位の感じでいました。

しかし、ずっと扱かれているうちに「アレ、結構気持ち良いかも…」と感じるようになり、少しイキそうな予感がしてきました…。

そんなことを知る由もない彼女は無心で?僕のものを上下に扱き続けており、僕自身も「スーツ&トランクスの上からだし、さすがにイクには至らないだろう…」と甘く考えていました…。

しかし、彼女の手は断続的に動き続け、それに伴い気持ちよさも徐々に上がり、確実にイク方向にもっていかれてました…。

そして、「このままだとイッてしまうかも…」と感じ始めた頃、我慢汁がちょうど良い具合にヌメリ感を出すようになり、完全に劣勢状態に…。

といっても、「イキそうだからちょっと待って!」などと言えるはずもなく…、「気持ちよさは感じていたいけど、パンツの中でイク訳にもいかず…」という葛藤をしているうちにもどんどんイキそうな感覚に襲われるようになり、「そろそろヤバイ…止めないと…でも気持ち良い…もう少しだけ…」などと思ってるうちに出してしまいました…。

彼女は、知ってか知らずか、イッた後も手の動きを止めようとはせず、完全に絞り出された後もなお扱き続けていました…。

そして、こそばゆくなってきた頃、彼女の身体を弄るのを止めると、それと同時に彼女の手も離れました。

その後は気まずさを覚えながらも何もなかった風を装い、「イッたの気づいただろうか…?」「あのまま扱き続けようとしてたしバレてないか…」などとあれこれ考えてました…。

その当時は「人生最大の汚点だ…」と思ってましたが、今思えば気恥ずかしくも、良い思い出に思えるから不思議なものです…。

拙い体験談をお読み頂きありがとうございましたm(__)m



先生・生徒・禁断 | 【2017-10-06(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

絶対許せない先生

先生が逮捕された日のことは、今でもはっきり覚えています。
警察の人から家に電話があって、母がそれに出たんですけど、
一緒の部屋にいた私のほうを向いて、母が言葉を失って呆然としていました。
私は、その母の姿を見て、先生と私のことがバレたんだと直感しました。
母は受話器を持ったままぼーっとしながら、急に涙を流し始めました。
それを見た私は、ものすごい罪悪感でその場にいられなくなりました。

初めて先生に変なことをされたのは、クラス替えして一週間くらいのときです。
6年生の間では先生のうわさは前から色々あったので、私はすごく嫌いでした。
卒業生の子がパンツを脱がされてそのまま家に帰らされた話とか、
プールの授業で更衣室に3人の女の子を呼び出して、水着のままお尻触られた話とか、
色々な話を聞いていたので、先生が担任になったときはすごく不安でした。
5年生のときから先生のクラスだった瑠奈ちゃんとは家が近所だったので、
低学年の頃よく遊んでいたんですけど、6年生になって同じクラスになったとき、
前と全然ちがう印象になっていたんです。
あんまり笑わなくなってたのと、後ろから瑠奈ちゃんって呼ぶとびくってするのが、
気になってたんです。

新しいクラスになって一週間くらいで、私は先生に明日からの宿題のことで呼び止められました。
5年生のときの成績を見てよくない子供には個別に指導すると言われたんです。
私は算数が少し苦手だったのはあるけど、別に成績が悪いというほどでもなかったので、
何かいやな気持ちがしましたが、他に男子も数人呼ばれていたので、
一応居残りをしました。
居残りをさせられたのは女子5人と男子3人でした。
まず、男子には漢字の書き取りの宿題をこれから一日10ページやること、
毎朝提出しなかった場合には親を呼び出して指導すると言われていました。
えーっと声を上げた男子に向かって先生は床を思いっきり足で踏みつけて脅しました。
とりあえず男子はその宿題を命令されて、帰っていいと言われて教室を出ました。

残った5人の女の子は、一人ずつ指導するからといって4人は教室を出るように言われました。
最初に教室で指導されたのは瑠奈ちゃんだったのですが、瑠奈ちゃんは泣きそうでした。
私たち4人は、みんなが帰った後の学校の廊下で10分くらい待ってました。
そしたら瑠奈ちゃんが教室の扉をあけて顔だけ出して、次の子を呼びに来ました。
次に呼ばれたのは遥ちゃんでした。
瑠奈ちゃんはもう帰るのかと思ったんですが、なぜかまた教室に入ってしまいました。
私たちはまた3人で廊下で待つことになりました。
今度は20分くらい経ってから、また瑠奈ちゃんが顔を出して、私を呼びました。
私は不安になりながら教室に入ると、瑠奈ちゃんは裸でした。
びっくりして、「瑠奈ちゃん、どうしたの?」って小声で訊ねると、
先生はすごく大きな声で私を怒鳴りました。

瑠奈ちゃんと私はびくっとなって先生のほうを見ました。
すると、先に呼ばれて教室に入っていた遥ちゃんの姿が見えませんでした。
先生は教師用の机のところに座りながら私に手招きをしました。
裸の瑠奈ちゃんがおどおどしながら先生に近づいていくので、
私もおそるおそる先生のほうに歩いていきました。
「○○、先生がいいというまで私語は駄目だと言ってるだろ!」
先生はものすごく恐い顔で私をにらんで、机を手のひらでバーンと叩きました。
私はそれだけで恐くなって、もう何も言えなくなってしまいました。
先生は私の顔を見てにやにやしながら、私の全身を上下に見回していました。
「○○、お前も算数と音楽が苦手だったな」
私は音楽は好きだったんですが、通知表には大きな声で歌いましょうと書かれていました。
「遥も今、歌をうまく歌えるように練習を教えてあげていたところなんだ」
先生はそう言うと机の下のほうを向きました。

私は、姿が見えなくなった遥ちゃんが隠れているのかな?と思い、机のほうをのぞいてみました。
すると、先生はズボンをはいていませんでした。
その先生の前で遥ちゃんは先生の股間に顔をくっつけていました。
一体何をしているのかとびっくりしていると、先生は瑠奈ちゃんに言いました。
「瑠奈、お前ちょっと○○にやり方教えてやりなさい」
私はわけが分からなくなって、泣きそうになっていました。
裸のままの瑠奈ちゃんが、私の耳元でそっと声をかけてきました。
「お願い、先生の言うとおりにして。今から私が教えるから」
私は瑠奈ちゃんの目をじっと見つめました。
瑠奈ちゃんはすごく悲しそうな目をしていて、逆らえない雰囲気でした。

「今から教えるのは、合唱でよく歌えるようになる方法だからな」
先生は遥ちゃんの頭をなでながら言いました。
遥ちゃんの頭はほとんど見えなかったのですが、ゆっくりと動いていました。
瑠奈ちゃんがそっと私に、ここで全部服を脱いでと言いました。
私は恥ずかしいしすごくいやだったけど、瑠奈ちゃんも裸でかわいそうなので、
仕方なく脱ぐことにしました。
私が服を脱いでる間、先生はずっとにやにやしながら私のことを見ていました。
シャツとパンツを脱ぐときはやっぱり抵抗があったんですが、
「瑠奈も遥も脱いでるんだから、恥ずかしいことはないんだぞ」
って先生が変に優しく言ったのが気持ち悪かったです。
決心してパンツとシャツを脱いで机の下にたたみました。

「○○ちゃん、今から先生のおちんちんを口に入れる練習をするよ」
瑠奈ちゃんが私に小声で言いました。
私は意味が分かりませんでした。
5年生のとき性教育は受けたことがありますが、そんなことは聞いたことがありませんでした。
男の人のおちんちんは大人になると大きくなって、女の人の膣に入れることは知ってました。
でも、それを口に入れるのは性教育とは違うような?と思いました。
瑠奈ちゃんは私に人差し指を向けてきました。
「○○、瑠奈の人差し指を優しくなめてみろ」
先生が座ったままそう言いました。
瑠奈ちゃんは悲しそうな目でお願いっていう感じで私を見つめていました。
私はその場の雰囲気がもうそういうことになっているなと思って、指を舐めました。

「絶対歯が当たらないように気をつけてね」
瑠奈ちゃんが小声で私にアドバイスしてきました。
でも口に入れたら歯が当たるのは当たり前なのにな、と思いました。
2~3分くらい指をなめていたら瑠奈ちゃんが指を前後に動かしました。
私は口の中で歯を当てないように形を色々変えて試してみました。
「よし、そろそろいいな」
先生はそう言うと、私を手招きしました。
私はいやでしたが先生の机の横に行きました。
さっきからずっとしゃがんだままの遥ちゃんの姿がようやく見えました。
私は遥ちゃんの口の中に先生の黒っぽいおちんちんがすっぽり入っているのを見て、
本当に驚きました。

先生のおちんちんは毛が一杯生えていて、ものすごく太くなっていました。
遥ちゃんはそれを、目をつぶって一生懸命しゃぶっていました。
先生は遥ちゃんの頭を右手でなでながら、左手でおっぱいをなでていました。
私に比べて遥ちゃんも瑠奈ちゃんもおっぱいはふくらんでいました。
先生は私にあごで合図して、そこに座るようにうながしました。
遥ちゃんの口を先生ははずしました。
ちゅぽんと変な音がして、遥ちゃんはおちんちんを口から離しました。
遥ちゃんは少し苦しそうにしていました。
先生のおちんちんは透明な糸をひいて、遥ちゃんの口に伸びていました。
「よし、○○、さっき瑠奈の指にやったように、なめてごらん」

私は目の前が真っ暗になるほどショックでしたが、先生の前に座りました。
瑠奈ちゃんも遥ちゃんも先生の言うことをちゃんときいているので、
私だけ逆らえない雰囲気がありました。
でも目の前にあるおちんちんは、瑠奈ちゃんの人差し指とは全然違いました。
私は恐がりながら口を近づけていきました。
唇にその先っぽが触れた瞬間、先生はうっと少し声を出しました。
私はそのまま先生の大きく丸いおちんちんの先端を口に入れました。
私の口が大きく広がるようになって、こんなものしゃぶれるのかな?と思いました。
遥ちゃんもさっきからずっとしゃぶっていたんだから、私にもできると思って、
できるだけ口の奥まで入れるようにしてみました。

「上手いぞ○○、そうやって喉の奥を広げると歌がうまく歌えるんだ」
私の頭の上からそんなことを言いながら、先生は私のおっぱいをなでてきました。
全然大きくないし、乳首も小さいんですけど、私はおっぱいがくすぐったくて、
触られるたびに鼻から息が出てしまいました。
先生はその息がかかるたびに気持ちよさそうにしていました。
なぜかその息に合わせて先生のおちんちんが口の中でびくんびくんと動きました。
私は口の中におちんちんを含みながら、ずっと目を閉じていました。
すると先生は私の頭をつかんでゆっくり動かしてきました。
「ここで歯をあてないように気をつけるんだぞ?歯が当たったら帰らすからな」
先生はそう言いながら、おちんちんを突き出してきました。
私は逆に帰りたいと思いましたが、先生がものすごく怒りそうで恐かったので、
頑張って歯が当たらないように口の形に気をつけました。

しばらく頭を動かされていましたが、先生は頭から手を離しました。
そして瑠奈ちゃんと遥ちゃんを自分の両脇に立たせました。
「○○、先生がやったみたいに、今度は自分で顔を動かしてごらん」
そう言いながら先生は瑠奈ちゃんと遥ちゃんのお尻を触り始めました。
私はそれを見て、すごく可哀想に思ったのでまた目を閉じました。
「○○、目を閉じるな。俺をずっと見ていなさい」
先生がまた恐い声でそう言ったので、私は負けたくない気持ちになって、
先生をずっと見ながらおちんちんを舐めました。
だんだんやり方がわかってきました。

先生は瑠奈ちゃんと遥ちゃんのお尻をすごくいやらしい手つきで触っていました。
しかも、二人のお尻を触りながら、交互にふたりのおっぱいを舐めました。
乳首の先を舌をだしてぺろぺろしたり、大きな口で全体を吸っていました。
それを見ながらなぜか私もおっぱいがじんじんしてきました。
先生のおちんちんは段々固くなってきたような気がしました。
「あーそろそろいきそうだ、瑠奈、手伝ってあげなさい」
先生がそう言うと、瑠奈ちゃんは私のところにしゃがんで、先生のおちんちんを握りました。
私は先のほうをそのまま咥えたまま、瑠奈ちゃんを見ました。
瑠奈ちゃんは先生のほうを向きながら、私が咥えているおちんちんを握り、
なれた手つきで動かし始めました。

先生は遥ちゃんのお尻を右手でもみまくりながら、左手で私の頭を掴みました。
瑠奈ちゃんの手はかなり強く先生のおちんちんを握っていました。
おちんちんの先っぽがかなり大きくなってきたと思ったら、先生は言いました。
「○○、いくぞ!」
私は何が起こるか大体わかりました。
その瞬間、私の口の中にものすごく濃いものが入ってきました。
瑠奈ちゃんはすごく速くおちんちんを動かしていました。
私はそのどろっとした濃い先生の精液を口で受け止めながら、頭の中で色々考えていました。
この精液は口に入れても大丈夫なのかな?とか。
でも考える間もなく先生が、全部飲み込みなさいと言ったので、飲みました。
飲む瞬間は息を止めていたからよかったのですが、息を吐いたらものすごく臭くて、
私は咳き込みました。
吐くかとおもったくらいです。

先生は疲れきった表情で、私たち3人の頭をなでました。
それから自分だけズボンをはき、私たちを黒板の前に立たせました。
デジカメで私たち3人の裸の写真を何枚も撮りました。
正面を向いたものや、お尻を向けたものを何枚も撮りました。
それからようやく服を着ることを許されて、帰りました。
廊下で待っていた二人は、明日また居残るように言われていました。
私は瑠奈ちゃんと遥ちゃんの3人で、帰り道で約束をしました。
このことは絶対親には言わないこと、クラスの子にも言わないこと。
そして先生に呼び出されたら絶対にお互い裏切らずに行くこと。
それから何度も何度も呼ばれて私たちは先生にエッチなことをさせられました。

私はもともと体が大きくなかったので、先生は入れることはあきらめてくれました。
でも瑠奈ちゃんは5年生のときから何度も入れられていたので、慣れていました。
遥ちゃんも初めて入れられたときは泣き叫びそうになっていましたが、
先生に脅されてしまって、黙って我慢して入れられました。
私は指だけ入れられて死ぬかと思うくらい痛かったので、それだけで済みました。
でも入れられない分、口の中に精液を出すことはたくさんされましたし、
二人が入れられているときに写真を撮る係にさせられました。
そんなことが半年くらい続いた後、家に警察の人から電話があったのです。

私は先生を絶対に許せません。
でも、だからといって仕返しになにができるのかと思っても、わかりません。
ただ、瑠奈ちゃんと遥ちゃんと約束したように、誰にも言わずにおこうと思います。
それで大きくなってシアワセになることが、先生への仕返しだと思っています。


先生・生徒・禁断 | 【2017-10-03(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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