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メール報告 拝啓 先生

小龍先生!またまたコレクションが増えました!
全て、先生のおかげです。
今回は、先日、ご報告した私の会社の先輩です。
大勢の同僚たちから美和さんと名前で呼ばれ、社内で1番人気のある美しい女性です。
身長は私より少し高いくらいですから168cmくらいでしょうか。
今年40歳になってしまいましたが、スラッとしていて、品があり、若々しく感じるため、
23歳の新入社員でさえ毎晩おかずにしてるとのことです。
部署の男だけで飲みに行くと、必ずといっていいほど、美和さんの話題になります。
「ブラウスから白いブラが透けてたのが堪らないとか」
一応、役職者である課長でさえも、「あの足は芸術だとか、わが社の宝だ」などと言ってる状態です。
会議でペンを落として拾う時、美しい脚線美に見惚れて、机に頭をぶつけた奴も何人もいます。
部には他に5人女性(20代や30代)がいますが、彼女達の話題は全く出ずに、だいたい美和さんの話題になります。

そんな憧れの美女を念願叶って抱くことができたことは、、先週のメールで報告済みですよね。
そのことも非常に感慨深かったのですが、
『何でもします。命令に1度でも背いたら、お金を倍返しします』という
念書を書かせて、まるで奴隷のような誓いをさせたことは、また格別でしたよ。
同僚の皆さんは、、美和さんの体のラインから裸を想像してオカズにしていると言っていますが、
まさか、パット入りのブラを付けていることは知らなかったでしょう。

発端は先々週の金曜日でした。朝、出社すると、突然、美和さんから「話がある」と言われ、非常階段に連れて行かれました。
言い難そうに「この間のお金をなんとか貸してもらえないだろうか」と言われた時は、正直、驚きましたよ。
先日ご報告致しましたが、美和さんに1000万の現金を見せたのです。結局100万円しか貸しませんでしたけど。

どうやら美和さん、日経225先物が11/26(木)の終値で追証になってしまって、
翌日の午前中までに入金しなければならないのですが、私がお貸しした100万では、どうしても足りないと言うのです。
彼女の頭の中には、私が見せた1000万がこびりついていたのでしょうね。それで私に貸して貰えないかと思ったようです。
ただ、私にすれば、今、貸してもメリットがないのですよね。
といいますか金融会社から借りてもらった後でないと、いくら貸しても、これ以上、彼女を堕とすことができません。
だから、当然、断りました。
断る時、VIPだ楽天だ、モビットだと考え付く限りのカードローンの名前を挙げて「すぐに貸してもらえますよ。」
とアドバイスしたのですが、、、
彼女が言うには、無職の旦那が何度か追証くらってて、貯金も根こそぎやられて、
かといって、何もしないでブラブラするよりもデイトレで稼ぎたいという旦那の意見も正しいような気がして。。。
なんだかんだで、美和さんの名義で、セゾンやJCB、VIWEなんかで満額まで摘んでいるとのことです。

その上、、先日、先生のブログを私から紹介され
その通りに買ってみたら、含み損食らって、ナンピンにナンピンで、含みが増え、その分の証拠金に
三菱のマイカードから200万借りて充当したり(これは前述のように既にロスカット食らっていますが)で、
現在、総額500万くらいの残高がカードローンにあるそうで、、ボロボロの状態でした。
どうやら、旦那が働き出せば、共稼ぎで世帯年収1000万は軽いから、すぐに返せると安易に思っていたようです。
しかし、誤算にも不況で働く場所が少なく、一度だけ決まった会社もブラックで、2ヶ月で辞めてしまったとかで・・・。

『マジかよ!』と心の中で思いましたよ。『あの美和さんが何でそんなことに?。いつも残業して人一倍働いているのに』
正直、『酷えなぁ』と思いました。何も悪いことしてない美和さんが、何でそんな苦労をするの?と思いました。
美和さんは高学歴で、美人で、人気者、いつも涼しげに颯爽と歩いていて、、
きっと彼女の知人の多くは美和さんには悩みなんか全く無いと思っているはずです。
でも現実は、、、
借金抱えて、職場の後輩に下げたくもない頭を下げ、家庭の事情を暴露して、体まで、、、。
『無念だろうな、これ程の女性が』と、そんなことを考えていたら、少し良いアイディアが閃きました。
『借入残高500万か、限界かな、あと100くらい行けるかな』などと考えながら、私は、
「とりあえず、ローン会社へ行ってみましょうよ、私も一緒に行きますから。足りない分は私が貸しますよ」と言ってみました。
しかし、美和さんはローン会社へはどうしても行きたく無かったのか「ローン会社ではどう考えても足りないよ。
この間、見せてもらったお金を貸して!!」と再度お願いされてしまいました。。

私は『この人も必死だな~』と半ば呆れながらも、非常階段でコソコソ話してる間に少しムラムラ来てしまって、
自分でもアホかと思いましたが、男ってやつは・・・
とりあえず、隙をついて、美和さんの胸を触ってみました。
状況も味方してるし1度抱いてるし、予想通り美和さんは全く抵抗しませんでした。
しかし、お許しが出たと思ってブラウスのボタンを外そうとしたところ
「こんな所でヤメテよ!」と、結構きつめに怒られてしまいました。
お!いつもの威厳のようなものが戻ってきたか~と、怒られたのに嬉しくなり、というか余計に萌えてしまって。
「30分で200万、昨日の条件に比べれば破格だと思いますけど?」と言ってみました。そもそも美和さんも、借金するために
私をここへ連れてきたのです、ある程度のことは想定してたはずなんですが、
それでも「ふざけないでよ!こんな所でできるわけないでしょ」と怒って席に戻ってしまいました。
仕方がないので私も『さすが美和さん!これは長い道のりかな』などと考えながら、膨張した股間を押さえてスゴスゴと席に戻りました。
その後、美和さんは少し冷たい感じはしましたが、わりと普通に一緒に仕事をこなしました。

16時過ぎでしょうか「今、少し時間ありますか?」と、なぜか敬語で再度、非常階段に呼び出されました。
話を聞くと、結局、225の追証は入れないで放置したようです。だから、当然、終値で強制決済されたのですが、ご存知のように
その日は320円安の大暴落でした。どうやら口座が大幅なマイナスになってしまったようです。
「なんとか、お金を貸して欲しい」と再度お願いされました。
私は先程閃いたアイデアを実行することを決めるとともに、『試しにさっきの続きもやってみよっかな』などと思いながら
「午前中、あんな酷い言い方をしておいて、私が貸すとでも思ってるんですか?金融会社に行って下さい」とお断りしました。
案の上、美和さんは青い顔をして「金融会社で借りても、到底足りない。午前中のことは、謝ります」と言ってきました。
『ほほう。謝るって、どんな謝罪をしてくれるんだろ?』とワクワクしながら
「とりあえず謝罪は受けますよ」と言うと、「ありがと、どうすればいいの?」と小声でしたが、はっきりとした声で返事が返ってきました。
私は午前中から、ずっと胸元が気になっていたので「とりあえず、そのシャツのボタンを全て外して下さい。」と言ってみました。
美和さんは「ここでは許して、今日も、家に行くから」と半泣きでした。
私は内心で『ここは、1度へこましておく方が今後の交渉が有利になる』と考えて
嫌な奴を装ってみました「美和さん、自分を何歳だと思ってるんですか?
よほど自分の体に自信があるんですね。家で普通に男に抱かれて、何百万も貰えると思ってるんですか?」
これを聞いて美和さんは、顔を真っ赤にして「思ってない!自信なんかあるわけないでしょ」と言い返してきました。
だから私は「ここで全裸になれなんて言いませんよ。とりあえず、ボタン全部外しましょうか」と優しく諭しました。

美和さんは徐々に腕を胸元へ持っていき、震える指先がボタンを摘みました。
周囲では同僚達の話し声がかすかに聞こえていました。
私は無言で、一つ一つボタンを外していく美和さんを見つめていました。
『とうとうあの美和さんを会社で好きにできる!』真昼間の会社で露になっていく白い素肌に興奮度はMAXでした。

シャツを脱がすのは可哀想だと思い、シャツは着せたままブラのホックを外させて、ブラジャーを捲くり上げさせました。
美和さんは胸を晒しながら恥ずかしそうに顔を背けて体を縮みこませていました。
私はまたまた少し悪ぶって
「美和さん、胸が小さいのだから、揉み易いように胸を反らしてください。それが胸が小さい者のマナーですよ。」と少し言葉で嬲ってみました。
美和さん、怒るかなと思いましたが、無言で胸を反らしました。
私はシャツを左右に広げて体を露出させてから、まさぐるように胸や背中、お腹など体中を撫で回したり、乳首を摘んだり
上半身を一通り楽しんだ後で、スカートを捲くり上げさせました。
ストッキングの上からでしたが、憧れの美脚を触りまくって、内モモから股間までを撫でさすったり、尻を掴んだり、
割れ目に指を這わせたりしました。実は、これをするのが、長年の夢だったので、かなり興奮して
恥ずかしながら、触ってるだけで勃ちまくって、逝く寸前まで来てしまいました。
すぐ近くで同僚の話し声も聞こえますし、
さすがに入れるわけにも行かないですから、手か口か迷いましたが、口でして貰おうと考え、その前にキスをしました。
会社という有り得ない場所で体中を弄り回されて、美和さんも興奮していたのか、
私が舌を少し舐めると、美和さんも私の舌を啜ったり舐めたりとキスを楽しんでくれたようでした。
少し口の中を楽しんだ後、そろそろかなと思い、しゃぶってくれるように言いました。嫌がるかなと思いましたが、
あっさり、しゃがみこんで咥えてくれました。しゃぶってもらっている間、何気ない感じで「お金は貸すけど、
割りと早く返して欲しいんですよね」と言ったところ、、急に美和さんの態度が変わって、
口をすぼめて激しく顔を動かしたり、玉に吸い付いたり、私を喜ばせようと必死になっているのが伝わってきました。

私は「お!気持ち良い、いや、そうじゃなくて、お金必要になるかもしれないのですよ、まさか、借金を返すだけで、相場はヤメルんですか?」と聞きました。
すると、ちんぽを唇から外して「どういうこと?」と聞いてきたので、、先程閃いた作戦を実行しました。
「ドルは小龍ブログで売り転しましたし、日経もドバイがどうとかで、下がりそうですよね。
これから金融屋で借りるお金と私が貸すお金で口座のマイナスを解消するだけじゃなくて、もう少し借りて、
相場で負けた分は相場で取り返すのも手かな?なんて思うのですが如何でしょう? 
私は詳しくないですが、大相場になりそうですよね」と借りたお金を全てFXに再投資するように薦めてみました。
美和さんは「相場はもう懲り懲りだからヤメたいけど、給与だけでは借金が返せないのも事実なんだよね、それで、○○君が無利息
で貸してくれるって言ってくれた時はすごく有り難かったんだ。貸してくれるお金はなるべく早く返せるようにするから」と
FXのことは何も言ってくれませんでした。
相場に突っ込ませるように強制するのも怪しまれるから、私はここで渋々引きました。
その後、消費者金融3件梯子して150万借りて、私も500万ほど貸しました。

家に帰って、くつろいでいるとメールが来ました。
美和さんからでした。『旦那と相談して私のアドバイス通りもう1度だけFXで勝負することになった』という内容でした。
その翌日、美和さんは私の顔を見るとすぐに飛んできて、少し上気した顔で
早速口座に全額入金して、小龍ブログの通りにドル/円、ユーロ/円を全力ショートして、今70万くらい儲かってると報告してきました。
『なんで、いきなり全力やっちゃうのかな。。いや、私が教えたのか、そのやり方』などと私が考えていることも知らずに
ドルもユーロも下がっていい感じに利益が出てきているので、美和さんの表情も明るくかなり機嫌が良かったのを覚えています。

そして、ご存知と思いますが変化が出てきたのは17時くらいでした。突如、円が売られ始め、ドルやクロスが上がり始めたのです。
含み益が含み損に変わった辺りから、美和さんは、携帯を見ないようにしているようでした。

この日から3日間連続でドルもユーロも上がり続けました。
そして美和さんは強制ロスカットぎりぎりのラインで私に泣きつきました。
消費者金融や私からの借金などでやっとの思いで掻き集めた650万(そのうちいくらかはマイナスの証拠金で消えたけど)、
何があっても切られるわけにはいかないのでしょう。
上がるときはジワジワです、、しかし下がるときは一気です。そのことが身に浸みているのでしょう。
あと少し堪えれば一気に下がるかもしれません。
美和さんは必死にお願いしました。そして一筆書きました。
『お金を返済するまでは、何でもします。命令に1度でも背いたらお金を倍返しします』

私は明日から同僚達に大きな顔ができることでしょう。
同僚達にとって、到底手の届かなかった美しい先輩が、、
先程まで、自分達の言いなりになっていたのだから。

本来旦那さんだけしか見ることができない美しい裸体は、
惜しげもなく晒され、足も手も尻の穴さえも、何もかも広げて、職場の同僚たちの玩具になったのだから。

42歳独身の佐藤さんは、美和さんの裸体を目の前にして、興奮しすぎて意識を失ってしまいました。
40歳独身の清水さんは、美和さんの全身を舐めくって、なかなか手放しませんでした。
これらの詳しい内容はまた後日ご報告しますね
いずれにしても、、同僚達が長年の思いを遂げ、夢が叶ったのも
全て私のおかげ。うるさい先輩達も今後、私に逆らうことはないでしょう。全ては先生のおかげです。



先生・生徒・禁断 | 【2018-06-08(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

出身学校の部活の後輩

寝取ったというのともちょっと違うかもしれないけど。
何でも結構話す女友達というか後輩というか、俺の出身学校の部活の子。
OBと言う事で出入りしてた際にとにかく可愛かったのと印象が良かったのでメールアドレス聞き出して交流開始した。
お洒落っぽい&可愛いんだけどあの年齢特有の大人っぽいのにふにって柔らかい感じとか
ぽっちゃりっていうと語弊があるんだけど体つきも胸があって全体的に雰囲気が柔らかい。
そして性格が兎に角明るくて可愛いの。
とりあえずメールからだったんだけど徐々にメッセンジャー使ってやり取りをしたりしてて。
半年ほど完全にいい人を演じきった。
実際年齢差あるし口説けると思ってないってのもあるけど勉強教えたり他愛の無い悩み相談を聞いたり。
良いお兄さん役。
結構厳しい部活なのでOBの事を現役は「○○先輩」「○○先生」みたいに呼ぶんだけどね。
メッセンジャー上では本当彼女(実際は長女)にとってのお兄ちゃんとして振舞った。(彼女もそういうのを喜んでた。)
そうなると引退してから年に2回行けば良い方だったのが、月一位で顔を出す位になり
そして彼女も俺が行った時にはちょっと目線を合わせてこっそりにっこりするくらいの関係性にはなれた。
メッセンジャーって顔が見えないだけに実際に会った時よりもむしろ踏み込んで仲良くなっちゃう印象とかあるけど
月に一度のその時にしか会わないのにそんな感じで仲良くなった。
彼女には付き合い始めの彼氏がいて、その恋話なんかも辛抱強く聞いたりしたんだけど話を聞いてると兎に角もてるのよ。
可愛い子ってこういう生活なのかと目から鱗だった。
告白されたとか遊びに行こうと誘われたとか本気で月一位かそれ以上のペースで起こるのね。
そういうイベントが。
彼氏がいるのでって断るらしいんだけど電話とかも色んな男から掛かってくる。
どちらかというと優しい雰囲気の子だから、無下に断れなくて電話に付き合っちゃうみたいな。
男は調子に乗って誘うみたいな。そしてそれを断るのが大変。
そして彼氏はそれにかなり嫉妬するみたいな。
学生時代の可愛い女の子ってのは本当忙しいな。と思うくらい。
彼女としても告白されれば断れるんだけど、普通に電話される位だと断れない訳。
迷惑ともいえない、男の方も告白する勇気も無いだと彼女も困っちゃう訳で。
まあそんな甘酸っぱい話を聞いては当たり障りのない話をしてて。
それだけで俺としては十分楽しくて。
彼女が画面の向こうでキーボード打ってるってだけで結構楽しい気分だった。
で、時たま「先生は今度っていつごろログインしますか?」
とか会話を楽しみにしてるような事を言われると
それだけで全ての予定をキャンセルしたくなる位には舞い上がったりして。
その電話してくる男とは俺は別もんなんだなってだけでちょっとした勝利気分を味わっちゃったりして。
無論眼中に入ってないだけかもとは思ったけどそれでも楽しいものは楽しいからね。
メッセする感覚も1週間に1度か2度くらいだったけどそうやって微妙な凄く楽しい距離感を暫く楽しんでた。
どうこうなろうという気分よりも今の関係が楽しいかな、壊したくないなって気分の方が強かった。

そういう感じで普通に色々な話をメッセでしたりしてたんだけど、ある日ごく普通に漫画の話をしてて
「この前漫画喫茶に行って一気読みしちゃったよ」って言ったら彼女がかなり喰い付いて来た。
行った事が無いと。凄く行きたいと。
「いいなー凄く面白そう。一回行ってみたいな。」とまで言われたら、俺もさすがにね。
誘い受けられたら誘うってセオリーには抗えず。
かなりドキドキしながら
「じゃあ、今度行ってみようか。連れてってあげるよ。」と。
すると
「本当ですか?先生の行ってる所?」と返事が返ってきて、ほっと胸を撫で下ろしたりすっげえドキドキしたり。
一応俺も礼儀とそして少しは意識してくれてるのかなって探りの意味もあって
「彼氏に怒られないならね。」とか書いたりもしたんだけど
「先生なら大丈夫だと思うけど・・・」とかややがっかり(やっぱりそういう目線か)しつつ、でも結局は色々会話を繰り広げた結果別に全然下心なんてないのは彼女もわかってるよね?
うん。でも俺も男だし、彼氏には内緒の方がいいんじゃないって事で落ち着いて。
結局の所彼女は「部活のOBの先輩と漫画喫茶に行く」事は言ったらしい。
男か女かは言わず。
そういう学生らしい筋の通し方がまた可愛かったり秘密の共有みたいな感じがまた俺をドキドキさせたり。

で、当日。
昼一位に車で迎えに行って(勿論家の近くで待ち合わせ。)
会った訳だけど。
いやこれは制服も悪くないけどこれは。っていう可愛い恰好。
ふわっとしたワンピースに上に軽く上着を羽織った感じでまあ可愛いの。
俺もそれなりに気合入れたけど
で、今日はとりあえずテンション上げてこうと、何がどうあろうと楽しい思いをさせようと思ってたから
しれっと
「私服初めて見たけど凄くかわいいな。」とか(実際はかなりドキドキしながら)言うと顔がぶわっと赤くなって髪弄りだして
「え、え、えー、あれ、あ、ありがとう、ございます。」とか言ってきてその漫画みたいな照れ具合に萌え転がりそうになったり。
お互い外で始めて会うって事で妙にテンション高かったんだよね。
で、郊外の漫画喫茶へ。
駐車場がでかくてビリヤードとかカラオケとかが併設されてるような所を想像してもらえるといいんだけど。
そこに入って。
前もって学生証は持ってきてもらってたのでそれで彼女の会員証を作って。
1階が漫画喫茶+ビリヤードで2回がマージャン中心のゲーセン+カラオケみたいな構造なんだけど
まずそこがカラオケ意外は漫画喫茶の席を取るシステムなのね。
「あ、カラオケとかあるんですね。」って店内を見渡す彼女を横に俺は店員に
「ペアシートで。」
「フロアタイプとソファのあるタイ」
「フロアで。」
「かしこまりました。ペアフロアで。当店のご利用方」
「知ってます知ってます。」
何の余地も挟まずペアシート確保。

知らない人に説明しておくと漫画喫茶って個室ではないけど間仕切りが一杯あって、その中に一人用のソファがあってそこで好きな事できるっていうシステムなんだけど(間仕切り無いタイプもある)そこの漫画喫茶はネトゲ用の間仕切りのない席と、間仕切りありのタイプがまずあって、間仕切りありのタイプは一人用と、ペアタイプに別れているのね。
更に最近出来た深夜寝れますよっていう、普通のソファでも寝れるけど
床が弾力性のある素材で出来てて靴を脱いでそこに上がる、ソファの無い寝やすいフロアタイプがあるのね。
そこでね、間仕切りありの2部屋をチョイスか、ペアフロアかで行ったら選択の余地無いよね。
でも語感の響き的に「ペアシート」は言いにくい訳よ。
でも頑張って早口で言ってセーフ。
「毛布使われますか?」
「あ、2枚下さい。」
「結構寒いんだよ。」
「え、そうなんですか?」
「では12番になります。」
「じゃあ行こうか。」
「あ、はい。何読もうっかなー。」なんつって個室に連れ込む事に成功。

入った瞬間微妙な空気にはなるよね。
微妙な広さ。
床がふわふわで、ビニール素材。
テレビあってヘッドホンが2つ。
はっきり言うとでかいベッドの上そのものなんだよね。ペアフロア。
「毛布お持ちしました。」
「ありがとうございます。」
なんて言って靴脱いで入って。
彼女は壁際に可愛らしく座って。
「何か飲む?持ってくるよ。」
「あ、私も行きます。」なんて言ってドリンクバーに行ってジュース持ってきて。
更に都合のいいことにはジュースとかを置くためにフロアシートには病院のベッドの上とかで見そうな机っぽいもの(足がアルミでぐねっとまがっていてバランスが取られる奴)があって、それを使う為にはお互いが向かい合う(そうすると片方は壁にはもたれられない)か、隣に座るかしかないのね。
お互い読みたい漫画持ってきてしれっと隣に座るよね。
で、暫くして
「何か先生、すごい一杯漫画ありますよ。雑誌とかもあるんですね。」と、ややリラックスしてきた彼女に
「ごめん先生(というか先輩だけど)ギンギンに勃起してる」とは言わずに
「ゲームとかもあるよ」とかなんとか言葉を返し。
隣り合ってお互い膝に毛布掛けて漫画持って座ってるんだけど良い匂いがするのね。もう。
ふわっていうか、香水の匂いじゃない得も言われぬっていう感じの彼女の匂いがするの。
個人的には今日は楽しいお遊びでもいいって思ってるんだけど自分でやっといて何だけどエロいんだよ。
このベッドの上っぽいとこでかなり可愛い子が可愛い恰好で座ってるってのは。
しかもお互い外で会うのとか、そもそもそうやって直で会話した事があまりないのに親近感だけは結構あるって言う状況。
で、それでも手を出せるほどの度胸は無かったんだけど、漫画読むような状況でもないから(俺だけは)
「そういえば」
何ていうと良い子だから漫画を読む手を止めて俺と会話してくれるわけ。
しかも話が盛り上がると、漫画を横においてこっち見て話してくれる。
隣の部屋には客は入って無かったけど一応漫画喫茶だから大きな声出したらいけないから小さい声で話してるんだけど彼女は時々それを忘れて
「え?それ本当ですか?」なんて大きな声を出したり、笑ったりしちゃって慌てて声を小さくしたりして。
それが可愛くて。
俺も段々テンション上がってきちゃって。
で、やや下の方に話題持ってったら答えてくれる訳。
メッセの時はぼやかされてたんだけど内緒話みたいな口調だからかガードが緩くて。
徐々に徐々に
「デートとかどんなことしてるの?」とかから入って
「映画見たりとかそんなのですよ。」とか聞きながら遂に
「もうやっちゃった?」
「あーー・・・」
俯くのが可愛い。
「・・・いや、まだ、です。よ?」
「え、何で?」
「え、わかんないです、けど痛そう、とか。あんまりそういうの、意識してないっていうか。」
処女デス。っていう。しかも内緒話って口調で。
この処女告白には本気で鼻血出そうなくらい興奮した。

そこまで聞いたら怖いこと無いっていうか彼女もいつもの相談+内緒話みたいなノリが嫌いじゃないのか色々聞き出すことに成功。
キスはしてる。電話は毎日。デートは月に2回程度。映画とか。
キスは時々してるけど胸は2回くらい触られて押し留めたと。
なんて事を照れながら話す訳。もう本当の彼女の内緒話を聞いているって感じがたまらない訳。
「へー。」なんて平静そうに聞きながら俺心臓バクバクさせながら聞いて。
彼女の顔も紅潮してるし。もうその雰囲気と話だけでご飯何倍でもって感じだったんだけど。
次に俺の話ってことで俺の話をしたんだけどこれが良かった。
当然そんな純情な彼女よりも話としてはややエロに寄るよね。
勿論刺激の弱い話を面白おかしく話したりして。そこで彼女がまた笑ったりして。
で、ラブホの話(と言っても行った事があるよ位の話)をした所で彼女が
「先生エローい。」つって俺の指を突っついた。
コミュニケーションって取るか取らないかが凄く緊張するけど取れたら歯止め利かなくなるよね。
「エロくはねーよ。」なんて言って彼女の指つかんで彼女はまだ冗談の範疇で笑ってるけどこっちはもう冗談じゃないから。
適当な話しながら指突っつきあうのを10分位。
で。お互い手は毛布の下だったんだけど嫌がられたら即やめようと思いながらさりげなく今思うにさりげなくじゃねーよなんだけど手話して脚触って。
彼女は俺の右に座ってたんで俺も右手で彼女の太腿を触ってるんだけど。
普通に話をしながらを装ったんだけど触った瞬間
「しかもね、この前さspりjg;おlk@p@あp」みたいにまず触った俺がしどろもどって。めっちゃ柔らかいのよ。
手から繋がる快感がハンパない上に彼女も黙るし。
ただもう後には引けず。
「で、この前」と気を取り直してしかも太腿ゆっくり触りながらしれっと会話を続けようとした瞬間
「先輩、手えっち・・・」
めっちゃ顔紅潮させて俯いてて。しかも肌が柔らかい白さだから紅潮すると顔がエロくて。
しかも凄い緊張してるのわかるし。
って事で歯止め利かなかった。
腰寄せてゆっくり触りながら
「やだ?」
「や・・・っていうか・・・」
そこら辺の断りきれない優しさはもう知ってるからね。
「脚だけ、やだ?○(名前)が嫌になったらすぐ止める。」
嫌だったらと言ったら即断られる可能性があるから嫌になったらと言うともう断れない事は承知済み。
「・・・」
案の定黙ちゃう所が可愛く。
でも凄い緊張してるのは判るからそっから10分位は触りながら、耳元で普通の会話しながら。
でも
「で、さっきの話でさ」
「え、はい。」なんて5回くらい話を続けると黙ってゆっくり俺の袖をつまんで外そうとしてみたり。
で、徐々に俺もゆっくりゆっくり手の動きを大きくして。
彼女は普通の顔をしようとして、俯いたり唇噛んだりみたいな。
で、太腿の際まで指が行ったりすると、ワンテンポ遅れて俺の手を押さえようとして、で、俺が手を膝の方まで下ろすから手が空振りしたりして。
同級生だったらまあ手が出ないって感じの子だから興奮もハンパなくて。
で、太腿の内側を遊んだり、しかもそれを段々上に上げてったりとそれはまあ楽しい時間を過ごさせてもらって。
この一線を越える越えないに勝る緊張感とドキドキ感は無いなっていう。
太腿触ってるだけで幸せの絶頂。
で、暫くきわどい所、彼女がワンテンポ遅れて抑えようとする、膝まで撤退で、彼女溜息っていう楽しくてしょうがない一連のやりとりを繰り返した後、隙を見つけて太腿の間に手を入れたままゆっくり手を返してあそこに手を当てる形で、つまり縦筋撫で。
ただかなり
「間違えた」って言い訳も出来るレベルでゆっくり。
ワンテンポ遅れて
「ぁ・・・だめ先生っ・・・」
で毛布の上から手押さえられる。
顔真っ赤にして今までに無い本気で抑えられたんだけど残念。
お腹の所とかめっちゃあついし、完全濡れてる感触が指に。
「指とか入れないから。痛くしない。大丈夫。」と、何が大丈夫か判らないけどゆっくり抑えてる手を離させて
「駄目先生・・・」
「痛くしない。大丈夫。手どけて。」
漫画喫茶で駄目って言う彼女の声も抑えた声ってのがまた興奮してもう訳わからないんだけどそう言いながらゆっくり指動かして。
で、抑えられて「大丈夫」って言って手を離させてって続けるうちに無意識のうちに彼女が片手で俺の服をつかんで反対のもう片手は腰の横でバランスとって毛布の下は脚開かされてっていうすさまじくエロい恰好に。
その体勢から弄り回しつつ先に進むのはそれまでより早かった。
下着ずらして中指当てたらぬるっぬる。
でも今までに無い速さで本気で手を掴まれて本気で涙目の所に
「痛くしない。絶対大丈夫。ここまでだから。ここまで。」
「絶対これ以上行かない。信用して。俺の事信用していいから。」と、意味の判らない供述を繰り返しながらゆっくり触ってるとある一瞬彼女の手が緩んで諦める瞬間が判ってそれも興奮なんだけど
「ここ触られるの初めて?」
「・・・うん。」
こくこく、と頷く所に萌え転がりつつ。
嬉しすぎるとしつこくなるよね。
「触られるの初めて?」
「・・・」
「○、ここ触られるの初めて?」
「・・・・・・初めて」
処女厨じゃないけどこれにはめっちゃくちゃ興奮した。
「先生駄目」
「あっ・・・駄目・・・」みたいに繰り返されたり手を引かれたりするのも可愛いんだけどそれ以上に興奮したのがぬるっぬるの所をゆっくり中指の腹で掻き回すと口が開いて必死で声を押し殺す感じで俺の手を引っ張る。
目を瞑って口は開いてるんだけど音にしないように頑張ってる感じ。
その頃には穴の周りをゆっくり掻き回してクリの方、それからまた穴にって感じで好き放題弄りまくれるようになってた。
どんだけ弄ってても飽きないから痛くならないよう(痛くなったらもう終りだと思ってたし)ソフトタッチで触りまくった。
暫くそんな感じ。
二人とも同じ方向を向いて俺が右手で弄ってる図で、やりにくいんだけど手を引いたら絶対もう拒まれそうだから引けない感じ。
それでも20分位そうしてて手も攣りそうだから気づかれないようにゆっくり移動してあるタイミングで向き直って左手にバトンタッチ。
右手を外して左手に変えた瞬間、
「先生やっ・・・」と俺を放そうとするんだけど
左手で触った瞬間
「あっ!」となってぐったりする可愛い反応。
体勢を変えたせいで向き合う恰好になった(俺が壁に押し付ける恰好)になって顔が付き合ったので
「なんか凄くやらしい先生・・・」とか小声で言われ、その瞬間指動かすと
「なんか凄くやらしい先生・・・あっあっだめ先生」と小声で抵抗。
俺も俺で調子に乗って
「駄目って濡れてるよ?」
「濡らしたら駄目だろ?」などと。その度に
「ああ・・・いやぁ・・・本当に駄目、先生・・・」とか抵抗。
まあ実際の所指テクというよりは雰囲気がエロかったからノレたんだと思う。
その時点で入店から1時間くらい?自分で言うのも何だけど漫画読んでた期間なんて5分くらい。
で、完全止まらなくなってそこから2時間ほぼずっとペッティング。
どんだけ興奮してたんだって話。
かなりの抵抗の後キスも成功。
「彼氏に言わない?」
「言えないよ。絶対。」
「言わないなら大丈夫。俺も絶対言わない。」
で、最初完全拒否だったのがゆっくりキスも受け入れ態勢に。
興味はあるけどエロいんだけどどうしていいか判らないって感じが堪らず
「舌。」
「こっち入れて。舌。」とか散々教え込んだ。
何より口が匂いから甘いから、キスし始めたらもうべっとべとのキス。
兎に角そこでどうこう出来る訳じゃないから逆に色んな事が出来たんだと思う。
途中休憩しながら(しかもブラもパンツも脱がした状態でトイレに行かせたり)戻った瞬間手を引いてキスから胸揉んだり。
逆に処女だから判ってない大胆さで途中からはもう床に押し倒して毛布で声押し殺してるのを下から弄り回したりした。
勿論全部音立てないようにが前提だからゆっくりとか声を押し殺してとか横を人が通る時は動きを止めてとかそんな感じだけどかなり色んな事聞き出して、濃密に教え込んだ。
3時間もすると嫌っていうよりもう共犯みたいな意識になっててキスしながら俺が手で弄って彼女がゆっくりズボンの上から手コキっぽくさせたり。
でも射精まで行かなかったのは褒めたい。
お陰でずっとエロい気分で責め続ける事が出来たから。

そろそろ3時間ってとこかなーって時にはかなりお互い汗かいてたんだけど最後に
「女の子がいってくんないと男は満足できない。」と何回も言って、後途中でオナニーしてる事も白状させてたから後ろから抱っこする恰好で俺の指の上に彼女の手を乗っけさせてクリオナニー強制。
渋った挙句キスとやらないとここでワンピース脱がせちゃううよって悪戯っぽく言ったのが成功して俺の指を動かす形でクリオナ。
「ここ?」
「こっち?」から始まって、彼女が真っ赤な顔で俺の指を押してゆっくり腰動かしながらクチュクチュ。
「ちゃんと○がいって、ちゃんとそこまで。判る?」って言ってから途中で俺の指握って本気になって動かしてたんだけど最後の一瞬、腰が凄くやらしく前後して
「ダメ、声出るよ。」って言われたのでキス。
「んーーっ」って口の中で声出された瞬間、さらさらーって愛液が出るのが判ってその後、ヒクヒク。
で、めっちゃくちゃ恥ずかしがってる彼女を連れて店を出たんだけど会計の時明らかに汗かいて顔赤くしてぱたぱた手で仰いでる彼女を店員がじっと見てたのは恥ずかしかった。
その時は俺いけなかったんだけど心の底から満足して帰って、無論扱きまくった。
その時手を出さなかったのは正解で信頼を経て最初は苦労したけど今まで3回、同じように責めてる。
とりあえず生手コキまでは行ってる状態。
正直、SEXそのものを誤解するくらい色んな責め方をしてるから彼氏ともしそうなっても現在かなり疑われると思う状況。
いつかは処女貰えるとは思ってるんだけどとりあえず現在はフェラチオを狙い中。(手に唾つけて手コキまでは仕込んだ)
そんな所です。

>彼氏とはまだラブラブ?君に愛情はないんかな?
正直俺の方に来てると思う。
でも気が弱いから別れるって行動を取るまでには時間掛かると思ってるしそこを無理やりどうこうしようと思ってないから特に聞かず見守ってるけど最近彼氏の嫉妬が凄いっぽいのと
「彼氏とこんなことすんなよ」って言うと
「先生以外とこんなことできないよ」とか
「しないよ。」
「させないよ。」みたいな会話から徐々に距離を置いてると思う。
まあ普通の奴は処女を守ったままこんだけねっちりと責めれないだろとは思う。
処女頂けてからきっちりと別れさせる予定。


先生・生徒・禁断 | 【2018-06-08(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

続・昔やったことがある女、早希

の続き

ホテルでの一夜を過ごした後、早希との距離はまた遠のいた。
所属する課も違うので、全くと言っていいほど接触が無い。
久しぶりの彼女以外とのHだったので、結構刺激的で面白かった。
という事で一応何度か誘うメールを送ってみるものの、それらも完全にシカト。
会社で顔を合わせても視線すら合わさなくなった。
そんなこんなで俺が久しぶりに早希を抱いてから、さらに1ヶ月くらい。
昨年の夏の終わりくらいだったかな。
別の方向から事態は進展した。

早希が所属する課にいる、俺の知り合いの女性社員。
仮にA子としよう。
俺の後輩にあたり、早希の先輩という位置づけになる娘。
この娘も以前何度か関係を持ったことがある。
早希とは違い、お互い交際相手がいるのをわかっていて、あくまで遊びとして割り切った関係。
とはいえ最後にA子としたのは2年ほど前で、それからは特に何も無い。
別に何かトラブルや喧嘩があったわけじゃない。
単純にお互い飽きてきただけだと思う。
毎日のように会社帰りに浮気Hしてたし。
今でも会社で顔を合わすと冗談言い合ったりする仲。
ちなみに会社内でした事あるのは、A子と早希だけ。

そのA子が言うには、早希の指導を任されたこともあり、今では早希とは随分と仲が良く、会社帰りに二人で飲みに行ったりするほど親交があるとのこと。
早希は随分とA子を信頼しているようで、徐々にプライベートの事も相談してくるようになったらしい。
そんなある日、突然俺のことを話題にしたそうだ。
勿論早希は俺とA子の関係を知らない。
早希は、最初は遠回りに、彼氏がいるのに他の男と一夜を過ごしてしまうという事をどう思うか?
などとA子に意見を求めていたらしく、それは段々と、昔のことも含め、俺との関係をA子に話していったらしい。
数年ぶりにA子から飲みに誘われた俺が、A子自身から聞かされたのはそういう話だった。
「びっくりしたんだから」
半裸で俺の上にまたがり、腰をゆっくり前後させながらA子は苦笑いでそう言った。
早希とは違い、その相変わらずの豊満な乳房は、はちきれんばかりにブラに締め付けられ、その中で行き場を彷徨うかのように揺れていた。
「勝君今は彼女いないって嘘ついたんでしょ?」
俺は無言で、A子を下から突き上げ続ける。
「早希ちゃんからそれが本当か聞かれたんだけど『知らない』って答えといたよ」
「それはどうも。で、早希はなんて?」
「彼女居ないのが本当なら、彼氏と別れて付き合いたいってさ」
俺はその言葉を聞いて、苦虫を噛み潰した表情を浮かべる。
なんであんな嘘をついてしまったのか。失敗だった。
「やっぱりそんなつもり無いんだ?」
くすくす笑いながら、上体を倒し唾液交換を要求してくるA子。
A子の唾液を租借しながら
「でもそれって本当か?メール送ってもシカトされたぞ?」と答える。
「まだ迷ってるんでしょ。で、一応勝君がどう思ってるのか確認したかったんだけどね。そういう事なら早希ちゃんには警告も込めて、正直に言っておこうかな」
「なんで?別にいいじゃん」
「だ~め。可愛い後輩を守るためです。それにどうせ遅かれ早かればれるでしょ」
「俺達がセフレだったって事も?」
「それは永遠に秘密」
二人でそんなやり取りを笑いながら、久しぶりに互いの身体を求めあった。
A子は早希とは違い、ややぽっちゃり気味で肉付きが良い。
俺は久しぶりのその抱き心地を楽しみながら、何度もA子と共に果てた。

何回戦か終えた俺達は、恋人のようにくっつきながらお風呂に入り、こんな会話をした。
「ね、ね。早希ちゃんってすっごいスタイル良さそうなんだけど」
「ん?ああ、細いっちゃ細いな」
「いいなぁ羨ましい」
「やってて気持ち良いのはお前の方だけどな」
「え~そんな事言っちゃ可哀想だよ」
「本当だからしょうがない」
「ふーん、たとえば?」
「締まり」
「ちょ、もうちょっとさ、何か言い方がさ」
「ああでもイク時だけ妙に締まるな。早希も」
「知らないから」
その後、ホテルを出てそれぞれの家路へと別れる際、俺はA子に一つのお願いを申し出た。
「どうせだったら俺からちゃんと早希に言うからさ、それまでは黙っててくんない?」
「へ?なんで?まぁちゃんと言うなら良いけど。もしかして最後に一回食べちゃおうとか考えてる?」
「どうだろう。よくわからん」
「欲求不満ならまたあたしが相手したげるよ?」
そう言いながらA子からキス、そして
「でも早希ちゃんで遊ぶのはやめたげなよ。あの子その辺かなり真面目っぽいし」と付け加えた。
「先輩として黙ってねーぞって感じ?」
「そうかも。まぁあの子の決めたことには口出すつもりないけどね。お互い大人なんだし」
そう言ってA子は
「じゃね」と帰っていった。

その後姿を見送ると、俺は早速携帯を取り出し、早希にメールを送った。
「真面目な話がある。気が向いたら、また今度メシ行こう」と。
するとすぐに返信が来た。
「電話やメールじゃ駄目なんですか?」
早希のこの一見俺と距離をおく態度は、A子によると彼氏を慮ってのものらしい。
俺への気持ちがありながらも、やはり罪悪感からか、彼氏を大事にしてあげたいという気持ちが、以前より強くなったとA子には話していたということだ。
「彼氏と別れてまで勝君と付き合いたいっていうのはあくまで理想の話で、実際には彼氏を裏切ることなんて考えられないって感じだったかな。だから一回だけでも浮気しちゃったのは、すんっごいショックだったらしいわよ。話してる途中でボロボロ泣き出しちゃったしね。特に彼氏より全然感じちゃったらしくってさ、それに強烈に自己嫌悪しちゃったみたい。普段飲みにいっても酔わないほうなんだけどね、その時はもうベロベロで困ったわ」とはA子談。
早希の返信に対し、
「すごく真面目な話だから」と強調。
その晩はもう早希の返信は無かった。
それから返信を待っても一向に来る気配はない。
会社で顔を合わしても露骨に距離を取られる。
そんな日々が一週間ほど経っただろうか。
もう諦めかけていたところに、早希から勤務中の休み時間に
「前の話ですが、まだ有効ですか?」とメール。
「有効」
「わかりました。急で申し訳ないですが、今日仕事が終わってからはどうですか?」
俺はそれを了承して、加えて時間と場所を指定した。
業務が終了して、待ち合わせ場所に向かうと既に早希が居た。
声をかけると「あ、ども・・・お疲れ様です」と顔を伏せまま呟いた。いつものハキハキした姿とは全く別人。
「そんじゃ行こうか」と声をかけて車に乗せる。
車中はしばらく無言だったが、やがて早希の方から口を開いた。
「あの、お話って?この後用事あるんで・・・」
「ああそうなんだ?彼氏?」
「・・・はい」
後で早希本人から聞いた話なんだが、彼氏との約束直前で会うことで、自制と牽制を兼ねたという作戦だったらしい。
「わかった。単刀直入に言うわ。俺さ、実は今彼女いるんだ」
早希は黙って聞いていた。
でも横目にちらりと見えたその表情はショックを隠し切れておらず、両手も膝の上で固く握り締められていた。
車中は数秒無言だったが、早希は震える声で
「・・・だから何ですか?関係無いんですけど」と答えた。
「ん、だからそれ謝ろうと思ってさ」
「だから別にもう関係無いからいいです」
「そんでさ、別れようと思ってさ」
「・・・え?」
「いやだから彼女と別れようと思ってんだ」
「何でですか?」
「もっと好きな人が出来たから」
早希の両手は先ほどまでとは違い、落ち着かない様子でもじもじとし始めた。
俺が
「早希のことが・・・」とここまで口にし、続いて「好きだ」と言おうとした刹那、
「やめてください!」と慌てた口調で早希に遮られた。
またしばらく無言。再度早希が沈黙を破る。
「もう降ろしてください」
「駅まで送るから」
「ここで良いです」
決意が固そうな口調。
仕方が無いので降ろそうと路肩に停車する。
出て行こうとする早希の背中に
「俺マジだから」と声を投げかける。
早希は
「う・・・」と小さく呻くと、
「・・・彼氏・・・いますから」と出て行く。
更にその背中に声をかける。
「しばらくここで待ってるから。考えといて」
早希は一度足を止めたが、そのまま振り返らずに歩いていった。
もちろん早希への言葉は全て嘘だった。
早希と付き合うつもりも、彼女と別れるつもりも、これっぽちも無かった。
それなら何故仮に上手くいっても、ただ面倒臭くなりそうな事をしてしまっているのか。
自分の青さに辟易とするが、要は、恋愛ごっこがしたかったんだと思う。
長い間彼女と以外はそういう事がなかったから、久しぶりの刺激に酔っていた。
A子とは完全にお互い身体だけの割り切った関係なので違う。
早希に対しても、恋愛感情など今も昔もこれっぽちも持ってはいないが、早希が俺に対して向けるくすぐったい視線は、なんというか支配欲を掻き立てられる。
早希の彼氏に対しては、男としての嫉妬というよりは、父性の独占欲に近いだろう。
俺が処女を奪い、奉仕を教えたからだろうか。わからない。
とはいえ10分ほどだろうか、しばらく車の中で待っていると、流石に馬鹿らしくなってきた。
車を出して家に帰る。
振られたけど不思議と気分は悪く無かった。

それから数日後。
もう日付も変わろうかという真夜中。
風呂上りにケータイをチェックすると、早希からのメール。
「この間のあれって本当ですか?からかってるんですよね?本気にしてしまいそうで怖いです。」
すかさず
「本気だよ。早希が好きだ。今まで自分でも気づかなかった。」と返信。
「またそのうちでも良いんで、二人で会ってくれますか?」
「いつでも良いよ。今からでも。」
「本当ですか?あたしも会いたいです。でも迷惑ですよね。今日は我慢します。」
「俺が早希に会いたいんだけど。会ってほしい。駄目か?」
「やばいです。今あたし嬉しくて泣いてます。はい。会ってほしいです。」
早希が指定した場所へ車を飛ばす。
コンコン、と車を小さく叩く音。
外には早希が立っていた。
俺が中へ招く仕草をすると、早希は一瞬躊躇いを見せた後、車の中へ入ってきた。
頭を軽く手を乗せ引き寄せると、早希は何の抵抗もなくそれに従い、そして目を瞑った。
何度か軽く唇を交わすと、早希は目に涙を浮かべながら、
「あたし・・・です。好きでした。ずっと」と悲しそうな表情で言った。
しかしそう言いながらも、早希の身体は凍えるように震えていたし、その目には涙が溜まっていた。
それは表情や口調と相成って、とても心から幸せを感じている姿には見えなかった。
俺への想いと、彼氏への罪悪感がまだせめぎあっていたんだろう。
それをどれだけの覚悟で振り切り俺の元へきたのかはわからない。
ただ俺にとってはまさにただゲーム感覚で、涙を流しながら震える早希の肩を抱きながらも、
少々手強いボスを倒した程度の感慨しかわかなかった。
正直、その時点で早希への興味はだいぶ冷めていた。
そのまま俺の部屋に連れて行き、一晩中犯した。
早希はずっといきっぱなしで、もう無理、と歯を食いしばりながら何度も嘆願してきた。
ひいひい喘ぎ声をあげながらも、死ぬ、と連呼する早希をお構いなしにバックから犯し続けると、まるでスタンガンを喰らったかのように早希の身体は大きく飛び跳ねるよう痙攣して、ちんこを抜いた瞬間早希の陰部はも潮を吹いた。
そこまで俺とのセックスに没頭しながらも、早希は時折辛そうな表情を浮かべ、
「彼氏が気になる?」と尋ねると、涙を流して無言で頷きながらも
「でも・・・好きだから・・・大好きだから」と俺のことを熱く見つめながら何度も囁いてきた。
やがて
「あっ!あっ!あんっあっ!」という甲高い喘ぎ声も変化していき、どれだけ激しいピストンを繰り返しても
「う・・・あ・・・すごい・・・」という呻き声を、涎と共に垂らすだけになった。
最終的には呼吸や意識はあるものの、声をかけても返事をしなくなり、耳を澄ますと
「は・・・あ・・・・う・・・・あ」と小さく呻いていた。
身体を小さく震わせさせながら横たわる早希の陰部は、早希とはまるで別の意志を持った生き物のようにひくひくと蠢いていた。
翌朝俺は普段通り出社して、早希は会社を休ませた。

その日の昼頃、早希からメール。
「このまま帰り待ってても良いですか?」
「良いよ。身体大丈夫?」
「まだちょっとぐったりしてるかも。でもなんとか動けますよ。晩御飯作って待ってますね。」
「ありがとう。昔より感度良くなったな。」
「えっちな話は嫌いです。」
「いや彼氏にもああだったのかって思うと嫉妬しちゃってさ。」
「正直彼氏とはいったことないです。いつも演技してました。安心した?」
「そっか。よかった。」
「てゆうか本当死ぬかと思ったんですからね。反省してください。」
「やだ。」
「意地悪。あ、あと今夜はえっちな事だめですからね。」
「なんで?」
「ちゃんと今後の事話したいし、まだ別れてないですよね?だから駄目です。」
そう言いつつも、その晩も早希が用意した晩飯を食べた直後から犯した。
片づけをしている早希の後ろから肩を抱き、一度キスをしてしまえば、その目はもう熱っぽくなる。
「・・・やぁん」と甘い声を漏らしながら、やけに腰の辺りをもじもしとさせてたので、
「キスで濡れちゃった?」と聞くと
「ばっ!・・・やだ」と顔を真っ赤にして伏せたので、図星だったようだ。
「だめですよ!?ちゃんとお話してからです!」と両手を顔に突きつけて抵抗するものの、自分のズボンとパンツを同時に下ろして、既に勃起したそれを見せ付けて、
「な?ちょっと先に良いじゃん」とお願いすると、
「・・・も~」と言いながらも自ら頭を下げ咥えこんできた。
その後は同じことの繰り返し。
ゆっくりと対面座位でやりながら、真面目なお話とやらをした。
「ちゃんと別れるから・・・先生も・・・ね?」
「ああ、わかってる」」
「あっあん!せんせ?・・・ね?いつ付き合える?」
「ちょっとわからん。早希はいつ頃までに別れられそう?」
「んっ、あっ。わっ・・・かんない。でも、んっ・・・く、先生がいうなら、あっ、いつでも、あっあん!」
「じゃあ今からメールしてみてよ」
「えっ?やぁっ、んっ!だ・・・めだよそんな・・・ああっ!」
「なんで?」
「だっ・・・てぇ、あっ・・・あっあっあっあん!しちゃっ・・・てるし、あっやぁん!」
その後、何だかんだで座位で腰を振らせながら別れの文章を作らせる。
「他の好きな人が出来たから」といった文面。
でも送らせなかった。本当に別れられると面倒だったから。

その後も、俺と早希の関係は続いている。状況は何も変わっていない。
彼女と別れるつもりなんて勿論無いし、早希と彼氏も別れていない。
早希は早く別れたがっているが、俺がそれを説得して止めている。
俺が彼女と別れられないのは、今彼女が闘病しているからと嘘をつき、だから早希だけに別れさせて精神的な負担を掛けるのは嫌だと、心にも無い嘘を並べた。
早希はそんな俺の言葉を信じ、俺を誠実な男だと心から勘違いしている。
通常時の早希なら、そんな馬鹿な話と一笑に付していただろう。
しかしそれならば自分だけでも、と早希は彼氏と別れたがる。
その度に、俺が適当な理屈をつけてはそれを防いでいる。
正直他の男のモノでない早希には興味が無い。
早希は既に、俺以外の男に触れられるのが嫌で嫌で仕方無く、彼氏と一緒に居ても全く楽しくないそうだ。
それでも情は移っているし、何より真面目な性格ゆえの罪悪感からか、彼氏からの求められたら受け入れてしまうし、冗談を言われたら作り笑いを浮かべているらしい。
何度か彼氏と電話をさせながらや、彼氏の家の前でのカーSEXなどを試みてみたが、そういった類の行為は頑なに拒否をされる。
他の事なら頼めば受け入れてくれるが。
アナルも貫通済みだ。
準備も面倒くさいしあまり好みのプレイではないが、会社では生意気なほどに強気な早希が、ケツ穴にチンコを突っ込まれてひぃひぃ声を上げて姿は素直に興奮する。
それなりに開発してから突っ込んだものの、まだ不快感のが大きいらしいが、最近はほんの少しづつだが、時折甘い声を上げるようになってきた。
「最近は彼氏からキスされたら反射的に唇拭いそうになるんだって。Hの時も目を瞑って『早く終わって』ってずっと心の中で繰り返してるってさ」
早希から相談を受けているA子からはそう聞いた。
たまに夜中に早希から、辛そうな声で電話がかかってくる。
確認してはいないが、多分彼氏に抱かれる度に電話してきてるのだろう。
それでも彼氏に罪悪感を持ちながら、アンアンよがる表情は見ていてそそられる。
A子にも、俺の早希への気持ちが本気だと嘘をついた。勿論A子は嘘だとわかっていると思う。
しかしあくまで俺がそう言い切っているので、早希には何も言えないようだ。
ただ今後A子とやれることはもう無いだろう。それは少し勿体無い。
A子の身体は抱き心地が良いので、またいずれ相手をしてもらいたい。

そして今年の初め。早希が俺の子を孕んだ。
ずっと生で中出しをしていた。
「出来たら責任を取る」
俺はそう言い続けていた。
早希もその言葉を信じ、むしろそうなる事を望んでいただろう。
そうなれば、俺と結ばれると心から信じていたんだろう。
毎晩のように、何かを覚悟したかのように俺を見つめながら、俺の精液を中で受け止めていた。
早希は俺の気持ちを疑いつつも、そこにすがっていたと思う。
それで結ばれると。
当然堕ろさせた。
彼女の病気が悪化しているから、今はまだ別れられないと言って。
処置を受けた晩、早希は一晩中俺の腕の中でさめざめと泣いていた。
俺はそこでも、早希を優しく慰めながら
「いつか必ず幸せにするから」と偽りの約束をした。
手を握りながら、一晩中早希に
「愛している」と嘘をつき続けた。
早希は泣きじゃくりながら延々と
「産みたかった」「ごめんなさい」と鼻水を垂らしながら繰り返していた。
翌朝、ようやく泣き止み、目を真っ赤に腫らした早希に、
「図々しいけど、次出来たら、産んでくれるか?」と尋ねたら、またぽろぽろと大粒の涙を流しながら、大きくぶんぶんと何度も頷きながらしゃくり上げながら、声にならない声で何か言った。
聞き取れなかったし、聞き返さなかった。
それ以降生でのセックスをしていない。俺からも求めていない。
堕ろした後はしばらくやれなかったし。
でもいつか早希の傷が癒えたら、また孕ませたい。
すごい興奮したから。
勿論きちんと彼氏と付き合わせながらが理想。
でも堕ろした後、なんだかんだと理由をつけて彼氏とは会っていないらしい。
どんな顔して会えばいいのかわからないのだろう。
やってる最中に、喘ぎながらも何度か涙を流した。
理由を聞いてもわからないそうだ。
とりあえずこれで終わり。


先生・生徒・禁断 | 【2018-06-07(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

小6の夏

小学6年生の夏、プールの授業が終った後でした。一緒によく悪さをしていた友人のsが「いいもの見せてやるからちょっと来いよ」と言い体育用具室へ行きました。「ビビるなよ」とsが言いポケットから取り出したのは、一目で直ぐに女子のものと分る薄いピンクのパンティーでした。
「え・・どうした?誰の?」と聞くと、sはクラスの中でも1、2位を争う可愛いNのだと言い、「みてみ」と「N」と書かれたタグを自慢げに見せ、そのパンツを顔に持って行き匂いを嗅ぎました。自分の鼓動が高鳴るのを感じました。「お前もにおう?」というsの言葉に迷わず、うなずき可愛いNの顔を思い浮かべながら、洗剤の香りとちょっぴり甘い様な匂いを嗅ぎ、そして丁度性器を覆う部分を嗅ぐと少しおしっこの匂いがしたものの、Nのおしっこと思うと異様に興奮しました。
「おい、もう終わり」とsが言う迄夢中でその匂いをかいでいました。「お前興奮しすぎ!!ひくわ~」とSは笑い、今日のプールの時間トイレに行くと言い、女子更衣室に忍びこみ盗ったという話を自慢げにしました。「今日はこれでオナるぞ」とSは帰って行きました。
その夜、家でNのパンツの匂いと映像を思い出し自分もオナりました。そして、当時好きだったHのパンティーの匂いを嗅ぎたい衝動にかられました。
次の日、sにHのパンツも盗れないか相談しました。Sは「俺が盗ってもいいけど、そしたら、俺がもってかえるぞ、持って帰ってオナニーしたいんなら自分で盗った方がいい」といい、更衣室侵入の手順を細かく教えてくれました。
決行当日、朝から鼓動が激しく苦しくて吐きそうでした。プールの時間、先生にトイレに行くと伝え一端トイレに入り裏窓から抜け、側の女子更衣室の窓から侵入。あらかじめHの水着入れを覚えていたので直ぐに発見。きれいに畳まれた体操服の下に白色のパンツを見つけました。手足は震え、のどはカラカラでした。直ぐに握りしめると裏窓から脱出。トイレの裏窓から入り、あらかじめ用意したビニール袋にパンツを入れ、掃除用具入れの上の方に隠しました。
プールが終ると直ぐトイレへいき、パンツをとり水泳バックに入れて教室へ戻りました。
Hは自分の席の斜め前でした。ちょっと悲しそうな顔をしているような気がして少し罪悪感を感じたものの、今Hのスカートの下はノーパンと思うとその後授業どころでは無く、ずっと勃起したまま、Hを見ていました。

前置きが長くなりましたが、夢の様な体験はこれからでした。

当時、僕とHは図書委員で週に2回放課後図書館の貸し出し係とその後の掃除をしなくてはなりませんでした。図書館の貸し出しの受付の席に並んで座り、対応するHはやはりいつもより元気が無いようでした。閉館し掃除の時間でした。僕とHは本棚の整理をしていました。返却された本をもとの位置に戻したり、本棚の整理をします。僕が本棚へ本を入れていると、丁度Hの持っていた本も自分の近くで、しかも上の本棚だった為、Hは椅子にのって本を直しました。その時、下の本棚に本を直すためしゃがんでいた僕は「もしかして・・・」と上を向くと、何とHのスカートの中が見えたのです。正確にははっきりとは見えませんでしたが、それに気付いたHが、思い出したかのように椅子から降り「俺クン見た?」と言いました。「ごめんつい、上をみたらHがいたから」と言うとHは顔を真っ赤にし「その・・パンツも見えた?」と聞いてきました。Hはパンツをはいていない事をばれたくないのでしょう。そう聞いてきましたが、そんなHをちょっぴりいじめたくなり、「えっと・・パンツじゃないものが見えた」と伝えると、Hはしゃがみこみ泣いてしまいました。
僕「Hごめん。みるつもりじゃなかったんだよ。大丈夫ちょっとしか見えてないし、暗かったし、Hがノーパンだったこと絶対だれにも言わないから!!」と自分でHのパンツを盗っておきながら、そう言いました。
しかし、Hはうつむいたまま泣いていました。そこで、僕は何を思ったのか自分のズボンとパンツを下げ「ね、みてH」と言うとHが顔をあげました。4,5秒時間が止まったかのようにHは僕の大きくなった息子を見て二人の目があうと我に帰ったのか「キャー」とさけび手で顔を覆いました。
僕「ねっ、これでおあいこでしょ。だからもう泣かんで・・」
H「・・・・」
僕「まだ足りん?」
H「バカ・・」
僕「てかHの方がしっかりみたやん」
H「見てないし」
僕「嘘だ―!10秒はみたよ~」
H「3秒だし・・・見せたんだし」
僕「3秒みたんじゃん(笑)おしりもみる?」
H「バカバカバカ・・・(笑)」
と、ようやくHにも笑顔がみえました。
すると、Hが「今日プールが終って着替えようとしたら、パンツが無くなってたの。去年女子の間でパンツ隠しが流行ってたんだけど、また今年も始まったのかな」といいました。「そんなことがあったの?知らんかった」とプールの時間トイレに行った自分が盗った事を疑われていないことへ安堵し、白々しく言いました。「去年は先生に見つかって注意されて今まで無かったんだけど」とHは悲しそうな顔で言いました。
「絶対に誰にも言わない?」とHが言うので、「言わない言わない。言ったら俺がHにちんちん見せた事言いふらしたらいいよ。」と言い、指きりをしました。
時間が来たので戸締りをして帰りました。いつもは図書館をでたら直ぐに別れて帰るのですが、この日はなんでか二人帰りました。先程の話題には触れずテレビや友達の事を話して帰りました。
そして、ちょっと沈黙になった時、Hが「俺くんのその・・なんか変じゃなかった?」「へっ?俺のちんちん?変なの?」
H「ううん、違うの。弟のとか、ほら漫画とかでもぶらんぶらんじゃん・・でもなんか上向いてたし、ピクピクしてた。初めてみたから。」
僕「・・・だってHのスカートの中みたら興奮したんだよ。だから大きくなっちゃって」
H「そうなんだ。てかやっぱり見えたの?」
僕「ううん、暗くてホントに見えなかった。でもパンツをはいていないのは分った。」
H「興奮すると大きくなるんだ。おもしろいね。」
僕「Hは俺の見て興奮しなかったの?」
H「も~俺クンの変態。だって急だったし、いきなりだったから少ししか見えてないし」
僕「じゃあさ、もっかいゆっくり見てみて興奮するか試してみようよ」
H「変態・・でもちょっと見てみたいかも」
僕「Hも変態じゃんか~でも、いいよでもさ、あのさ、ちょっとでいいからHのも見せて欲しいな。」
H「だめ!絶対だめ!じゃあいい。」
僕「分った分った。Hならいいよ。」
そう言って二人で児童公園のトイレへいきました。
Hが便座に座り僕が起つという状況で、ズボンとパンツを膝までおろし、痛い位に勃起したちんこを出しました。
Hは最初は顔を覆っていたものの、少しずつ顔をだし、無言のままじっと見つめていました。「ちょっ、なんか言ってよ。恥ずかしいんだから」そう言うと「なんて言ったらいいか分らん・・・なんでピクピクしてるの?」と聞くので「Hに見られて興奮している」と話すと「見られても興奮するの?変なの。興奮している間はずっとこうなの?どうやったら戻るの?」と聞いてきました。「精子をだせばいつもは治るよ」と言うと「俺クン精子出せるの!!?見てみたい!」と更に目を輝かせて言いました。
「じゃあさ、ちょっとでいいから触ってくれない?」当時自分でのオナニーの経験しかなかった僕ですが、Hの手で触って欲しいという思いがこみ上げて来て、思い切ってそういいました。
Hは何も言わず、指先でつんつんして「こう?」と聞くので、Hの手を持ってちんこを握る様に持って行き、Hの手を持ったまま動かし「こうして」と言うとHは無言のままそうしてくれました。
しかし、今日一日中と言っていいほど勃起していた僕のちんこは直ぐに限界を迎え、「まって」と言うが早いか遅いかピュっと勢いよくHに向って発射されました。
少し二人無言になり、なぜか急に笑いが出て二人で笑ってしましました。Hの手にべっとり精子が付いていたので、僕がティッシュをとりHの服に付いた精子をふきました。その時僕の心に悪魔が・・・ティッシュで服を拭きながら、「ここも付いてる」とHのスカートを持ちあげスカートに付いた精子を拭きました。その時、遂に見えたのです。Hのワレメが!うっすらと産毛の生えた割れ目でした。Hは何も言いません。Hを見ると顔を真っ赤にして「俺クンも見せてくれたから、少しだけ。」と言いました。僕が顔を近づけていくと、「もう終わり!」と僕の精子の付いた手で頭を叩きました。
その後は飛び散った精子の片づけをしてトイレをでました。「今日の事は誰にも内緒だよ」そうHは笑って帰って行きました。
家に帰り僕はHのパンツだしてオナりました。
Hのパンツを手に入れ、Hにちんこをみせ、手こきしてもらい、パンツでオナニーという夢の様な一日でした。

Hとはその後触り合いこをする中になり、初体験をするのですが、僕の文章力では長くなってしまうので、今日はこの辺で終わります。最後まで有難うございます。



先生・生徒・禁断 | 【2018-06-06(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

美しすぎるB子に対する我々ブスのひがみ 後日談

美しすぎるB子に対する我々ブスのひがみ


去年の秋ごろ、
「寿退社する女子社員に贈り物を買おうとしたら
なぜか『美しすぎるB子ちゃんに対するブスどもの嫉妬』となじられ
婚約破棄を言い渡された」女です。

やっと解決したから簡単にご報告。
簡単な流れは以下。

X社のエリートイケメン彼氏と結婚して寿退社するのが夢だった
B社のアイドルB子、
「もうすぐ彼氏がプロポーズしてくれるみたいで、長くは勤めてられないから~」が
口癖だったのに、他の女子社員に先を越されて逆恨み
  ↓
退社にケチをつけてやろうと、その退社する社員へのA・B社合同のお祝いの買い物を
わざとブッチした上、あることないこと言って揉め事にする。
元請A社(わが社)の女子社員は元請だからってお高くとまってB子を誉めないし
気に入らないからちょうどいい!困れ!!
  ↓
B社にいるB子のとりまき男子社員がB子の言うことを真に受け
「A社のブスども、殴ってやる」とまで暴言。
その中に私の婚約者も含まれているという情けない事態。
私に「B子をねたむな、婚約破棄だ、慰謝料払え」と婚約者が通達してくる。
婚約者母まで尻馬にのって法外な慰謝料を要求してくる。

前回書き込んだのはここまでだったと思います。

B子、いつまでたってもプロポーズしてくれないX社のイケメンエリートに
逆プロポーズするも「専業主婦は×」と言われ撃沈。
それじゃ寿退社できない…!と、イケメンは諦め
B社内のキープくんCを彼氏に昇格。

しかしB子の取り巻きが
「なんでC?あんな仕事できないメガネピザになんで?」
とB子につめよる。
B子はのらくら逃げていたが、Cの実家が資産家であることが判明し
取り巻きたちも馬鹿らしくなって解散する。

てっきりB子は俺のことだけが好きなんだ!と思いこんでいた
減俸処分にまでなった二名(このうち一人が私の元彼)が
完全に意気消沈し、仕事にならなくなったため
改めてこの二名+B子に上から厳重注意と無給の休職処分。

B子「こんなうざい会社にいられない!」とそのまま会社に来なくなる。
Cとも連絡がとれなくなり、その後は不明。

一方、元男母、私に婚約破棄の罪として(破棄を言いだしたのは彼なんだが)
高額な慰謝料を要求
  ↓
A社上司から彼男父に連絡し
彼男父が彼男母を諌めるも止まらず、彼男母が「出るところへ出る」と言い
「裁判にいくらかかろうと、私が体を売って稼ぐわ!」とまで豪語した
彼男母(56歳)。
A社顧問弁護士に任せざるを得ないと上司が判断。
あとは私はいっさい直接接触することなく弁護士先生にお任せした。

彼男は私に復縁メールを寄こすようになった。
「俺は魔女にそそのかされ、大切なものが見えない魔法にかけられていた」
「俺はあわれな虜の王子だった」
「でも今はおまえだけのプリンスさ」
  ↓
私「プリンスとか、鏡見たことあんの?弁護士の先生に転送したから」と返信。
彼「ふざけんなブス!ぶっ殺してやる!!」
私「はい脅迫ね、先生に転送しますた」
彼「もうやめてくれよ。俺は目が覚めたんだ。俺は今、かけがえのないおまえだけのプリンs(ry」
私「だから鏡見ろよ」
ループ。

先に彼男母が白旗。
「これ以上は許して下さい。もうこの界隈で生きていけません」って
こっちは何もしてないんだけど。
町内中で相当に自爆したらしい。

彼男母から彼男をときふせて?もらい、先生と上司立会のもと、一筆書かせてやっと婚約破棄。
慰謝料はいらなかったけど、
「小額でももらっておけば、相手が有責だったという確たる証拠になる」
と言われ、ほんのちょっとだけもらった。
  ↓
彼男から「新たなスタートだな。もう一度、一目ぼれからはじめよう」と
メールが来たので弁護士先生と上司に転送したのち着信拒否。
婚姻届の不受理届?みたいなのも出したし、上司からB社の上層に話がいくはずなのでたぶん安心。

事の発端?の女子社員さんは無事に寿退社していきました。
それだけが唯一よかったことかな・・・


先生・生徒・禁断 | 【2018-06-06(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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