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あの頃に戻りたい改変(3)




おっぱいタイムの3番手は庄司だった。庄司は俺と交代して菜穂子の背後に密着するようにくっ付いた。
そして「菜穂子ちゃん、ごめんね」と言って
菜穂子の胸を下から上に持ち上げる様に力強く揉み込んだ。
痛かったのか、菜穂子から「あっ」という声が漏れ、苦痛に耐えるように目を固く閉じて美しい顔が歪められた。
菜穂子の声を聞いて庄司は「あ、ごめんね」と言ったが、特に揉むのを止めるわけでもなく自由に胸を揉みしだいていた。
庄司は菜穂子の体をまさぐりながら「まじで堪んないよ」と、最初は思わずもらしてしまった感じだったが
その後は「菜穂子ちゃん、堪らないよ」とか「ずっと好きだったんだよ」など言いながら
菜穂子の体を触りまくり、途中、首筋やほっぺたに口づけをしたりしながら、好き放題やってた。

友人の俺が贔屓目に見ても、かなり不細工で頭も良くない庄司が、
滅多に居ないような美少女の菜穂子を自由に弄んでいる姿を見ると何とも言えない思いが込み上げてきた。
俺は、少し菜穂子から目を背けようと隣の村松を見てみた。すると、なんと!
村松、食い入るように菜穂子の姿を見ながら、自分の股間を擦っているではないか!俺は、驚いて、声を漏らしてしまったため、
村松と目が合ってしまった。村松は、冷静な感じで「実際、堪らないよ、庄司じゃないけど、俺もこれしか言葉が出てこないよ」
と言いながら立ち上がった。
そして、村松は、まっすぐ菜穂子の正面に行き、菜穂子の顔を持ち上げるように上にあげて、突然、キスをした。
俺も驚いたが、庄司も驚いたようで「お前!何してんの!」と言ったが、村松は、菜穂子の唇を放さなかった。
菜穂子は、庄司に胸を揉まれていたので、ある意味、羽交い絞めされているような状態だったからか分からないが
村松を拒絶しなかった。村松が、まだ庄司の時間なのに菜穂子にキスをしていたので俺も菜穂子の傍へ行った。
キスしている村松を羨ましいとも思ったが、、俺はキスよりも、とにかく菜穂子の胸を拝んでみたいと思っていたので、
菜穂子の着ているニットの一番上のボタンに手を掛け外そうとした。しかし、一つだけ外したところで、菜穂子が村松を突き放し
「ちょっと待ってよ!」と叫んで暴れだした。俺は、まずい!と思って、慌てて菜穂子の服から手を離した。
調子に乗った俺に菜穂子が切れた、まずい、どうしようと俺はビビッてしまい、背中に変な汗が流れて生きた心地がしなかったが、
村松は、むかつくくらい冷静だった。

村松は若干強い口調で「分かった、じゃあ、もう耕一に戻って来て貰おう。
庄司、耕一に連絡してくれ。小島さんのおっぱいたっぷり揉ませてもらって、俺ら全員満足したから、もう戻って来ていいよと伝えてくれ」
と言った。それを聞いて、
菜穂子は慌てた様子で「それは、やめて!」と叫んで、「一緒に映画を見ただけってことにして」とすがるように言った。
村松は、菜穂子を見ながら
「俺ら全員に胸を揉ませて、俺にはキスまでさせてくれたからね。さすがに耕一に悪いよね。」
「俺だって、耕一が可哀想だから言いたくないけど、小島さんが約束を破るなら、仕方がない。」と言った。
俺は、約束って??そんなのしたっけ?と疑問に思ったが何も言わなかった。
菜穂子も”約束”という言葉には全く触れずに、
「部屋で普通に映画を見ただけだって耕ちゃんに言ってくれないと困る」「映画を見てただけってことにして!」
と言っただけだった。
村松は「了解、ただ映画を見てただけね」と言いながら菜穂子のニットのボタンに手を掛けた。
菜穂子の背後にくっ付いていた庄司も「絶対に言わないから大丈夫だよ」と猫なで声?というか、優しい感じに言ってから、
菜穂子の両手首を掴んで頭の上に上げさせた。
菜穂子は、少し身をよじって抵抗する素振りを見せたが、
村松が「絶対に映画を見てただけって言うよ、約束する」「小島さんが言う通りにすれば、今日のこと耕一にばれることは一生ないよ」
と言った。そして二つ目のボタンが外され、三つ目のボタンも外され、白いブラの上の方が少し見えた。
そして、4つ目のボタンにも手を掛けて、村松は「今日は、映画を見てただけだから。大丈夫だよ」と優しく言ってから
ボタンを外した。
すぐにニットのボタンは全て外され、村松がニットの前を大きく広げると、菜穂子のブラジャー姿が露になった。
肌が抜けるように白く、俺は、思わず「おおおぉ」と声を漏らしてしまった。
菜穂子は、ほぼ無抵抗でニットのボタンを全て外されたが、
村松が背中に手を回すと、「嫌っ」と体を少し捻る感じに抵抗した。
それでも、簡単にブラのホックは外され、菜穂子は「嫌、ちょっと待って!」と言葉では抵抗したが、
「映画を見てただけってことにしようよ」と念を押すように言われると、それ以上文句は言わなくなり、
両腕は庄司によって頭の上で押さえられているので、たいした抵抗はできず、
村松は、ほぼ無抵抗な菜穂子の顔を見ながら、「じゃあ、行くよ」と言って、ホックの外れたブラジャーを上方に思い切り捲くりあげた。
プルンっという感じに乳房が若干震えた感じに見えて、
ちょうど菜穂子の細い小指の先っぽ程の大きさの、きれいなピンク色をした乳首が俺らの目の前に現れた。
ついに!とうとう!夢にまで見た瞬間が訪れたのだ!!あの菜穂子が、、、、
生徒会副会長、選挙の結果は抜群で過去最高の得票数との噂だった中学時代ダントツ1番の人気女子、小島菜穂子が
俺の目の前で胸を丸出しにした瞬間だった。
16歳になったばかりの細みの体に違和感のない小振りな乳房、乳輪も乳首も小さく可愛らしかったが、
3人の男の前で胸を晒して、顔を耳まで真っ赤にさせて俯いている菜穂子は、とても可愛らしく、美しかった。
この後は、本当に至福の時間だった。何度と無く頭の中で想像していた妄想が、現実となった。
(つづく)


先生・生徒・禁断 | 【2018-04-09(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

宜なるかな・・・

私は田舎の小さい病院に勤めてる看護士です。
仕事がら出会いが無くて彼氏居ない歴4年になると火遊びもしたくなります。
そんな中このサイトを見つけ暇があれば皆さんの体験談を見て私も妄想したりしてました。
そんな中私もとうとう非日常的な体験をしました。
私の勤めてる病院には私の他に看護士は12人居て一日交代で夜勤をしています。
ちょうど私の夜勤が終わった日の(日付が変わって)次の日の事、大輝君と言う小学六年生の子が足の怪我で運ばれて来ました。
ちょうど手が空いていた私が付く事に成り、先生に見せると捻挫と判明。成長期中の怪我なので念のために半月程入院させる事に成りました。
大輝君を車椅子に乗せて病室まで行くと付き添っていた母親が「荷物や着替えを取りに家に戻るのでその間大輝をよろしくお願いします。大輝!看護士さんに迷惑かけちゃダメよ!」
と言い病室を出て行きました。
大輝君の病室は個室です。他の部屋は老人ばっかりなので医院長が気を使って個室にしたそうです。
私はしばらく大輝君と話をしていると母親が戻って来たので仕事に戻りました。
そして三日後にある事を聴いてしまったのです。
7年先輩の看護士が私の所に来て、「昨日の夜勤の時気になる事があったの。」と回りに聞こえない様な小さな声で話ます。
「何があったんですか?」
「大輝君なんだけど…
あのくらいの子なら普通だと思うんだけど…手淫(オナニー)してたの」
「そうゆう年頃ですもん、仕方ないですよ。」
「問題はそこじゃないの。問題は何をネタにしてたかなのよ。」
私は無言で話を聴きます。
「あの子、『…斎藤さん…』って言ってたの、普通同級生なら呼び捨てじゃない?考えられるのはあの子が言う斎藤さんってアナタの事じゃないかなと思って。」
「まさかぁ、ありえませんよ。」
とは言ったもののたしかに思い当たる節はありました。病室に行く度に大輝君の視線を感じてました。
私は先輩の話を聞いている内に大輝君と肉体関係を持つ妄想をし、その日の夜家でもこのサイトで似た境遇での体験談を読み、もし大輝君が私の事を思ってくれてたらこうしようと言うプランを経てたのです。
病室に行くといつもの様に視線を感じます。気づかない振りをして足の様子を見ます。
大輝君は私の胸やお尻を見ています。
私の悪戯心に火が点きました。「今から体拭いてあげるね。」ぬるま湯を入れた洗面器とタオルを準備して大輝君の服を脱がせます。下半身は軽くテントを張ってましたが気にせずズボンに手を掛けると「アッ!し、下はいいです。」赤面しながら抵抗します。
「大丈夫。看護士はいつも見て慣れてるから恥ずかしがらないで。」
それでもまだ抵抗します。ここで私は最後の一押しをしました。
「起っちゃってるんでしょ?大輝君くらいの男の子ならしかたない事よ。そのくらい私も解ってるから恥ずかしく無いよ。」
遂に抵抗を辞めました。
ズボンとパンツを脱がすと10センチ以上に膨張してました。
やっぱり恥ずかしくなったのか手でチンチンを隠します。私も少し興奮してましたが気にしない振りをして腕から拭いて行きます。背中、胸、お腹を拭き終わり下半身へ。
太股、お尻を拭いていよいよメインイベント、まずヘソの下からチンチンの付け根まで拭き横に流します。その時の大輝君の表情が忘れられません。
チンチンの回りを一周回り、袋を包む様に拭き、そこからいよいよ本体へ手を進めます。タオル越しでも固くなってるのがはっきりとわかります。
「固いね。溜まってるの?」
「…いやっ…そういう訳じゃ…」
「私知ってるよ。夜中一人で処理してるでしょ?他の看護士さんが見たんだって」
「……」
「男の子だったら普通の事だよ。ただ…エッチな本も無いのに、何をオカズにしてるのかな?」
「……」
「『斎藤さん』って言ってたらしいけど誰の事?」
「えっ!」
「『さん』付けするんだから年上よね?近所のお姉さんかな?」
「……」
「もしかして私?」
大輝君はアタフタしました。
「私をオカズにしてるんだ」
「……ごめんなさい。キライになったでしょ?…」
私は大輝君が愛おしくなり抱きしめました。
「そんな事ないよ。むしろ大輝君からしたらオバサンみたいな私を女として見てくれてるのがうれしいわ。」
「オバサンなんかじゃないよ!お姉さんだよ。」
「ありがとう。じゃあ正直に話してくれた大輝君にご褒美アゲル。」
私はキスしてあげました。大輝君は固まってしまいました。
「チンチン苦しそうだね。今楽にしてあげるから。」
私はチンチンを掴み扱きました。先っぽからはもう汁が出てました。
しかし緊張からか、チンチンが萎み始めたのです。
「あれ?緊張しちゃったのかな?小さくなっちゃったよ?溜まってるもの出さないと体に悪いんだけどなぁ……よしっ解った。こうしよう。」
大輝君の手を私の胸に当てました。
「ほらっ、オッパイよ。」「あっ。えっ?」
「どぉ?起ちそう?」
「…わかんない…」
手は胸に乗せただけの状態です。
「オッパイ揉んでみて、そしたら興奮するかも。」
大輝君の手が動き出しました。するとチンチンは上を向いてきました。が半起ち状態で止まりました。
「もう少しなんだけどなぁ、大輝君どうしたら興奮するの?」
「…斎藤さんの裸見たら興奮するかも。」
「え~。それは今無理だよ、誰か入って来たら言い訳出来ないもん。」
大輝君はしょんぼりと成りそれと比例してまたチンチンも小さくなって行きます。
私もいろいろ考えた末に
「解った。裸は私が夜勤の時に見せてあげる。今はこれで我慢して。」
私は制服の首からヘソの位置のボタンを外し広げてブラジャーが見える様にして大輝君の手をブラの中に入れてあげました。
「これでどーだ。」
手は動き出し胸の奥に進んで来ました。するとみるみるとチンチンは青筋を張り完全に起ちました。
「…アッ。」
大輝君の指が私の乳首に当たり思わず声を漏らしてしまいました。
私も負けずにチンチンを扱きます。こんな特殊な状況に興奮して私も濡れてきちゃいました。
すると大輝君が「…出るかも…」と言うので、ティッシュを取ろうとしたのですが少し離れた所に有り、ここで扱くのを止めたら出なくなると思い、思わずチンチンを口に含みフェラしました。その瞬間口の中に大量の性液が流れて来ました。少しの間くわえたまま手で最後の一滴まで搾りだし、口を離すと大輝君の手も胸から離れました。口の中の性液をティッシュに出し、服を治してると
「斎藤さんの夜勤は何日後何日なの?」大輝君が聞いて来ます。さっきの約束を覚えていたみたいです。
「明後日よ。でも大輝君のお母さんが居たらどぉする?」
「だぶん来ないよ。毎日母さん出勤前に少し来るだけで夜は来た事無いもん。」「でも万が一って事有るじゃない。…私も約束破りたくないし……そうだ!お風呂行こう、あそこ広いしちゃんと鍵も着いてるから誰も入って来ないから」
「お風呂入ってもいいの?」
「大丈夫よ。先生からは安静にしてなさいってしか言われてないでしょ?ただ昼間はお年寄りが入るし時間が取れないだけないの。」
「わかった。明後日だね。」
「じゃあ私戻るね。」
遂に約束してしまいました。私の興奮は止まりません。さっきから熱くなってる体を慰めたくなり、トイレに駆け込み誰も居ない事を確認して個室に入りました。
パンツの中はもうグチャグチャで、ストッキングまで汁が垂れてました。
割れ目に指を遣わすとすぐにイッテしまいました。
しばらくそのままにして体が落ち着いてから仕事に戻りました。



先生・生徒・禁断 | 【2018-04-08(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

あの頃に戻りたい改変(1)

中学の時、同じクラスにかなりの美人がいた。菜穂子という名前だった。
あくまでイメージだが、似てると思う↓こんな感じ。


勉強もできて生徒会もやっていたので、クラスの男子だけでなく学校中からモテまくっていたと思う。
ま、一言で言えば、学校中の男子が憧れる身近なアイドルって感じかな。
で、こんな子がいったい誰に落ちるのか、誰と付き合うのかと皆、興味を持っていたのだが
結局、中学時代は誰とも付き合っていなかった。告った奴は何人かいたが皆撃沈したようだ。

高校になってから、妙な噂を耳にした。俺と仲が良かった奴、どちらかというとパシリ的な扱いだった耕一
と付き合っているというのだ。しかも、ほぼ同棲状態だという。
嘘だろ?と思った。なんで?あの菜穂子があんな奴と。
真相を確かめるべく仲間と一緒に耕一を呼び出した。

久しぶりに耕一と会ったのだけど、オドオドした雰囲気は全く変わってなくて
これは菜穂子と付き合ってるという噂は嘘だなと思った。
だけど、一応確認してみた。すると、驚いたことに、本当に菜穂子と付き合ってるというのだ。
どうしても信じられなかったのか、俺と一緒に耕一と会った庄司という奴が、
「嘘つくんじゃねえよ!」と怒り出した。
そしたら、耕一、あっさりと「それじゃあ菜穂子にここへ来てもらうよ」と菜穂子を呼び行って
すぐに、菜穂子を連れて戻ってきた。

久しぶりに菜穂子を見て、一瞬、ぽか~んとしてしまった。
中学の頃よりも、さらに美貌が増して、かなりの美人になっていた。
いつも遠くで見ているだけで、特に菜穂子と親しい間柄では無かったので、
間近で「耕ちゃんがお世話になってます」なんて笑顔で挨拶をされると、
緊張しまくって何がなんだか分からない状態になってた。
菜穂子に物凄く憧れを抱いていた庄司なんて、緊張で顔汗びっしょりになって、シャワー浴びたみたいになってた
ミスドで5分くらいお茶しただけで、すぐに菜穂子は帰ってしまったけど、充実した気持ちになったのを覚えている。
耕一との馴れ初めは、うちの中学から、2人の高校へ行ったのが、菜穂子と耕一の2人だけだったので
2人で一緒に居る時間も多く、自然に付き合うようになったとのことだった。
付き合って半年になるとのことだった。

耕一と会ったその日から、私の仲間は、
菜穂子という憧れの美少女と付き合っている耕一に一目置くようになって
休みの日などに耕一を誘って一緒に遊ぶようになった。

ある時、耕一が自分にべったりの菜穂子が鬱陶しくなってると言いだした。
学校でも、家に帰ってきても、いつも耕一と会いたがり、完全依存していてウザイというのだ。
なんて羨ましいことを!と皆で耕一を詰ったのだが、
庄司だけは、真顔で「それなら菜穂子ちゃんを俺にくれ」と言い出した。
それを聞いて、皆、何を言ってるんだ、こいつはw悪い冗談言うなという感じだったのだけど。
真剣に「頼む」と頭を下げ、「1回だけ裸を見せてもらうだけでも良い」と言い出すと
流石に、その場の全員が凍ったようになってしまった。
ただ、なぜか耕一は「それ絶対無理だよ~」と笑いながら言う感じで、あまり嫌がっていない様子だった。

そんな耕一を見て俺も冗談っぽく
「あの小島菜穂子の裸を見せてもらえるなら胸だけでも、俺ら一生、耕一の下僕になるよ」と言ってみた。
庄司ともう一人その場にいた村松も「一生、耕一さんと呼ばせてもらうよ。麻雀の負け分も当然チャラでいいよ」と言いだした。
麻雀の負けと言っても、数千円の話で、そんな額で彼女の裸を見せる馬鹿はいない。
ただ、耕一は「菜穂子がOKするわけないよ~」と、自分自身はOKなのか?という感じに見えた。
中学時代から頼まれると断われない性格ではあったが。ただ、今回は場合が場合なので。。。
そこで俺は「耕一的にはOKなの?」と聞いてみた。耕一は「俺はそんなこと菜穂子に頼めないけど、菜穂子がOKならいいよ」と答えた。
馬鹿かこいつは、と心の中で思った。中学時代、パシリのような扱いだったから、俺らが下手に出て、持ちあげられるのが嬉しいのかな?
などと考えていると、村松が「じゃあ、小島さんがOKするかもしれない手がないか皆で考えてみようぜ」と言い出した。

皆で色々考えて意見を出し合った。当然、良いアイディアなんてなかったのだけど、ただ考えるだけで楽しかったのを覚えてる。
菜穂子も麻雀に参加させて、負けさせて、麻雀の負け分をチャラにする代わりに脱いでもらうのはどうか?
という馬鹿なアイディアも出たが、絶対に無理と軽く却下された。自分達の目の前で脱がすのは、どう考えても無理だから、
耕一の前で脱いでるのをコッソリ覗き見るのはどうか?というアイディアも出たが、それ犯罪だし、菜穂子の意志を無視してる、
菜穂子ちゃんに悪いってことで却下された。
結局、また最初の意見の”耕一の麻雀の負け分をチャラにする代わりに脱いでもらう”に戻ってきてしまって。。。
耕一が呆れて「負け額3千円のために、お前らの前で脱いでくれって頼んで、菜穂子が”はい分かりました”と脱ぐわけないよw」と言った。
それを聞いて、誰からか忘れたが、麻雀の負け額を50万ってことにすればいいんじゃね?というアイデアが出た。
俺が「それも、無理があるだろw」と言うと、庄司も俺に強く賛同し「50万?ありえん、菜穂子ちゃんなら500万だって安いよ」とか
訳の分からないことを言い出し、俺の”無理”と全く意味が違うことに気づいておらず、
まるで何かが憑いてるかのような庄司の物凄い勢いに皆が飲まれ、結局、耕一が麻雀で500万負けたことにすることになった。
俺が「そんなアホらしいこと、誰が菜穂子に言うの?、耕一言えるの?w」と聞くと、当然「無理だよ」という返事が返ってきたのだけど、
庄司が自分で菜穂子に言うと言ったので、皆、「仕方ないか」「駄目もと」ということでと、その作戦でいくことになった。

菜穂子との交渉の日は、緊張したというか、庄司と一緒にその場にいるのが死ぬほど恥ずかしかった。
庄司が少し噛みながら話を切り出した「耕一が、俺達にマージャンで500万負けたんだけど
親も金持ってなくて払えなくて困ってる、彼女の菜穂子ちゃんがなんとか出来ない?」と。

この交渉の前に、闇雲に”負け額を肩代わりしてくれ”というのは、あまりにも変だと村松から意見が出て、
耕一に頼んで、高校を卒業したら菜穂子と結婚したいというようなことを言っておくように指示しておいた。

その成果かどうかは分からないけど、菜穂子は、非現実的な内容を馬鹿にするでもなく、
自然に、隣に座る耕一に事実を確認した。そして、
菜穂子は「私だって500万なんて持ってないよ、どうしたらいいの?」と言った。
全員が静かに庄司の次の言葉を待った。言うのか?自分達の前で脱ぐように言うのか?と
待っていると、庄司は慌てた感じで「菜穂子ちゃんと一緒に遊びたい」と言い出した。皆、え?って感じになり、
菜穂子も若干呆気にとられ、「遊ぶって?」と聞き返した。庄司は、何がなんだか分からなくなったのか・・・
「部屋で、映画を見たり、ゲームしたり・・」などと言い出した。

堪らなくなって、俺は「少しはHなこともさせてもらう」と思わず言っってしまった。
菜穂子は俺を少し睨みながら、「少しって?」と聞き返してきた。
その眼光にびびったわけではないけど、俺もかなり慌てて
「少し触ったりとか・・」などと弱弱しく言ったのを覚えてる。とても「裸になれ」などと言える雰囲気ではなかった。
どのくらいか、少しの間、沈黙が流れ、変な汗をかいていたら
菜穂子が
「私が貴方達に少し触らせれば、500万円もの大金を本当に無かったことにしてくれるの?」と言った。
意外にも菜穂子がOKしそうな雰囲気に見えたので、皆、驚いて、全員で「うん、無かったことにする」と言った。

俺らを援護しようとしたのか、菜穂子を安心させようとしたのか、耕一が「俺もその時、一緒にいるから」と菜穂子に言った。

全員が吃驚したのだけど、
耕一のこの台詞を聞くと菜穂子の顔色が変わり、
鋭い声で「それは絶対に嫌、耕ちゃんが絶対に居ない場所でなら、少しだけなら触らせてもいい」と言った。
そして、俺らに「本当に500万無かったことにしてくるんでしょ」と念を押した。皆が一斉に頷いたことは言うまでもない。



先生・生徒・禁断 | 【2018-04-06(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ワキガの友達が死んだ

悪いけど少し語らせてもらう
あいつらマジで許さん
 
公害が減って何より
 
で、初めて半径5メートル以内に近づいた感想は?
 
っつかお前らマジ馬鹿にすんのやめろボケ
あいつもワキガなりに必死で生きてきたから、そんな風にされるとこっちが腹立つ
 
ワwwwwwwwwwwwwwwキwwwwwwwwwwwwwwwwガwwwwwwwwwwwwwww
 
っていうかワキガやからなんなん?
一緒の人間だと思うが・・・確かにアイツは必要以上に臭かったし迷惑極まりなかった
だけど死んでしまうのは絶対おかしい
 
ワキガなんで死んでしまうん?
 
きちんとは思い出せないが多分アイツが最初にそれについて触れられだしたのは小5くらいだった
その日はイモ掘り大会とかいうので一生懸命みんなでイモ掘ってたんだ
するとソイツ(ワキガ)の後ろの女子がいきなり泣き出した
 
ワキガは公害です(´・ω・`)
 
先生はもちろん女子に理由を聞いた
すると案の定ワキガを指さした
ロリ「先生・・・W君の近くだけ土じゃ無くてなんかテリヤキバーガーの匂いする」
クラス全員がガヤガヤし始めた
先生は静かにって叫んだけど一向に収まらない
イモ掘りも中断レベルにまで達してきて校長とかも来た
ワキガは泣いた
 
テリヤキバーガー吹いたwwww
 
テリヤキバーガーに謝れ
 
なんやかんやでワキガは死んだ
マジで絶対許さない
俺が生きている以上はいつか報復も考えている
 
ワロタ
 
なんやかんやの部分大事だろw
 
お前テリヤキバーガー言いたかっただけちゃうんか
 
お前らがそう思うのならそうでもいい
だが本当に俺はアイツのことが大好きだった
葬式も行った
鼻になんか詰まってたのも鮮明に覚えている
 
棺桶の狭さだと自分の臭いに耐え切れないのか
 
なんかアイツの鼻に焼きそばみたいなのが詰まってた
 
悲しいけど、これがワキガなのよね…


先生・生徒・禁断 | 【2018-04-06(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

水泳部の罰ゲーム

俺が中学2年の時の話。

水泳部だった俺は夏休みになると学校のプールへ練習に行った。
水泳部といっても俺の学校の水泳部ははっきりってお遊びみたいな感じで顧問の先生も元水泳部
とかそんなんじゃなく、運動ができない普通のオッサンが名義だけ顧問ってだけでぜんぜん力が
入っていなかった。
部員も俺が入ったときは先輩が何人かいたけど辞めたり卒業したりで、実質的に活動している
のは男子は俺一人、あとは女子で部長のりな先輩(3年)とみどり(2年)がひとりずつって感じだ。

ちょうどそのとき俺の学校には教育実習に来ている女の先生がいた。実はこの先生、以前は
この学校の水泳部でかなり活躍したらしかった。で、夏休みはその先生の申し出もあって実習の
先生が顧問として見てくれた。

その先生はたしか生物関係のことを専攻している人で、わりと可愛かった、というか奇麗な人
だったのを記憶している。
昔水泳をやっていたせいか細身でかなりスタイルが良かった。だから男子にはけっこう人気が
あったし、もちろん俺もファンの一人だった。

そんないつもと変わらない部活練習日のこと。練習時間ももうすぐ終わるくらいの時に先生に
プールサイドに集合をかけられた。

先生「みんなには正式に言ってなかったけど実は私、この学校の卒業生なの。で、君たちと同じ
水泳部だったのよ。」
ちょうどこの先生が現役のころはうちの水泳部は人数ももっといてかなり強かったらしく、
練習も半端ないものだったというのを噂で聞いたことがある。俺の時はぜんぜん弱くて信じられ
なかったけど。

先生「君たち水泳部なのに練習はほとんどまともにしてないみたいね。さっき部長のりなさん
から聞いたわ。」

先生「とにかく君たちの実力を知りたいからこれから泳いでもらいます。そして、私の現役
時代の部員平均タイムより5秒以内のタイム差を目指してもらいます。それが達成でき
なかった者は罰ゲームとして裸になってもらいます。10秒を超えたら女子はおしりぺんぺん、
男子は「搾取」します。これは私たちのころ実際にやっていたルールです。だから男女とも
部員全員の裸なんて全員一度は見てると思うわよ。でもこの罰ゲーム、君たちくらいの年齢
がちょうどいいのね。みんな死ぬ気でタイムに食らいつくから。」

と言われた。正直俺はなんとも言えないドキドキ感があった。

(というわけで必死に泳ぎました。その話は趣旨と外れるので飛ばしますが、結果的には全員
10秒を余裕超えでした。--)

俺たちは横一列に並ばされ、先生の前に立たされた。

先生「じゃあ全員罰ゲームということね。情けないわね~。
じゃあとりあえず全員その水着、脱いでくれる?さっさと終わらせたいから早くしてね。」

ええ??ええええ!!!????

このとき俺はまだ自分のモノを人様に見せたことなんて一度もなかったしこんな外で素っ裸になる
なんてかなりの抵抗があった。それはもちろんほかの連中も同じだったようで誰もなかなか脱ごうとしなかった。

俺「マ、マジっすか!?」

先生「マジです。グズグズしてないで早く脱ぐ脱ぐ!」

だんだんと怖くなる先生。昔実力があってかなり怖い人がいたという噂を聞いたことがったけどまさかこの人じゃないだろうか、なんて思いながらも俺を含めみんなモジモジしているだけだ。

先生「あ~~もう!君たちはホント恥ずかしがり屋なのね。もういいわ。
じゃあ部長のりなさん。前へ出なさい」

りな「は、はい!」

そう言われ、りなは先生の目の前まで進んだ。先生はりなの体を吟味し、体つきなどを手で触りな
がら確かめた。その様子を俺ともう一人の女子は後ろから眺めていた。こうしてあらためてりなの
後ろ姿を見ると意外とくびれがはっきりしていてとてもいい曲線を描いていた。たしかに普段変な
眼でみていたけどこうしてまじまじみたのは初めてだったのでちょっと変な意味で感動した。

先生「じゃありなさん。みんなの方を向きなさい」
りな「え? は、はい・・・」

こっちを向いたりなはとても不安げな顔をしてこちらを見ていた。まるでこれから何が起こるか
予期しているかのようだった。

先生はりなの体の確認が終わると水着の肩ひもに両手をかけた。
りなは一瞬「え?」といった感じの表情をしたが時すでに遅し。
先生は両手にかけた肩ひもをいっきにへその辺りまでずりおろしたのだ。

おっぱいがぷるる~んと俺の目に飛び込んできた。おれが初めてみたおっぱいだった。
とても奇麗な形をしていて、つんと上向きのかわいいおっぱいだった。すこし体が濡れていた
のでよけいにエロく見えた。今まで水着ごしに大きさを見てただけだったからか、生のおっぱい
が想像よりも少し大きく見えた。当時の俺には予想外に大きく感じ、15歳のおっぱいってホント
可愛いなぁと思った。なにしろ最高に俺好みのおっぱいだったのだ。
 
りな「きゃ~~~っっ!!!」

とっさに両手で隠すりな。

先生「こら!部長なのに何を恥ずかしがっているの!!あんたがそんなだから後輩がダメ
なんじゃない」

そうりなをしかると、先生は力ずくで両手を気をつけの姿勢にさせた。若干胸を張る感じになり、
おっぱいがより強調されて見て、しかもとてもエロい体に見えた。

とても恥ずかしそうなりなをみて、不謹慎ながらも俺はかなり興奮した。
先生「りなさん。まだ脱ぐのは途中でしょ?」
りな「え・・?ほんとに・・・・??ですか??」

そう言い終わるかどうかと同時に足首まで一気に脱がされた。
とっさにしゃがみこむりな。もちろん先生に怒られ、再び立ち上がる。

俺の目の前に全裸で立つりな。水着ごしでとてもスタイルが良かった体がいま全裸で見て、
改めていい体をしているのを実感した。色白できれいな形のおっぱい。
始めてみる同年代の女子のあそこ。そしてスラっと伸びた足。
りなには悪いが思いっきり直視させてもらったし長らくおかずにさせてもらった。

先生「じゃありなさん。10秒以上超過したからおしりぺんぺんの罰だからいいわね?」
りな「は、はい」
すでに泣きそうな顔をしているりなにそういうと、

パチン!

りな「きゃっ!」
わりと強めにりなのおしりを叩いた。りなにとっても予想以上に強めだったせいか
一歩前に体が動いた。と同時に、りなのかわいいおっぱいがぷるるんっと
2、3回弾んだ。当時おっぱい星人だった(今もだけど)俺はかなり興奮した。
先生「しっかり立ってなさい。あと2回だからね。」
りな「・・はい」

パチン!
りな「うっ!」
今度は体は動かなかったが、これもやっぱりおっぱいがかわいく弾んだ。正直俺は
もうフルマックスの状態になってしまっていた。

先生「これで最後よ」

パチン!
今までよりひときわ音がおおきく感じた。と同時にかわいくぷるるん!と揺れるおっぱい。

りな「きゃっ!痛・・・」

そういうとりなは反射的に両手でおしりを触った。つまり体が若干のけぞり気味になり、
おっぱいを前にちょっと突き出すような感じになり、さらにスタイルがいい体を見せてくれた。

先生「じゃあ次はみどりさんね。りなさんの隣に並びなさい」

そういうとみどりはりな先輩の隣に並び、俺の方を向いた。女子と男子の俺が向かい合っている
格好だ。

不安そうな顔をして立つみどり。みどりは若干りな先輩よりは肉付きがよく、水着ごしに見る
体はけっこうエロい。俺的にはひそかにかなり好みだった。
期待半分ドキドキ半分の俺とは裏腹にみどりはかなり緊張した顔をしていた。

先生がりな先輩の時と同様みどりの後ろに立つ。そしておもむろに水着の肩ひもに手をかけた。
同時にギュッと目をつぶるみどり。その後、いっきに水着がおろさた!

これまたぷるる~~んという音が聞こえてきそうなくらいやわらかそうでとてもきれいな
かわいいおっぱいが俺の目に飛び込んできた。

しかし先生はまだおろすのをやめない。おしりの辺で水着がひっかかり、先生が水着を下げ
ようとグッグッと力を入れる度にゆれるおっぱいを見て、正直当時の俺はたぶんちょっと
刺激されたらイッてしまうんじゃないかってくらいの状態になった。みどりは両手で顔を
隠し、恥ずかしそうにうつむくままだ。

先生はそのままゆっくりと水着をさげ、りな先輩と同じく、完全に水着を脱がせた。
みどりの体は色白でとても奇麗だった。あそこはホントに若干生えてる程度でなんかそれが
無性にエロく感じた。おっぱいはそこそこあって乳首はツンと上向きだしめちゃめちゃ柔かそう。
俺とタメの子の全裸・・・・・これほど興奮する性の対象ってはっきり言って当時の俺には
なかった。

そしてさっきと同様にみどりもおしりペンペンの刑を受けた。

先生「じゃあ次は、k君いこっか。」
ついにこの瞬間が来てしまった。それも最悪のタイミングで。言うまでもなくフルマックス
状態だったのだ!まあ海パンの上から見て明らかにみてわかる状態だったけど、それでもかなり
抵抗があった。というか本気で嫌だった。せめてノーマルになってからならよかったんだが。

先生「k君はさっきも言ったけど『搾取』だから射精してもらうからね。
これは私たちの現役時代ホントにやってた一番重い罰ゲームだったのよ。」

俺「えーーーーーっっ!!??」

先生「じゃ、k君。前に出なさい」

さっきのりなと同じだ。俺は先生の前に立った。りなのを見ているので俺も同じ目に合うのだろうと悟った。
先生はりなのときと同じように俺の体をチェックした。
先生「はっきりいって水泳体型ではないわね。じゃあk君。みんなのほうを向きなさい」

俺はしぶしぶ女子のいる方へ向いた。もちろんフル勃起状態で、だ。まだ生で見せてないにして
も海パンの上からでも明らかに普通じゃないのが見て取れたと思う。
なんせ女子どもの視線は完全に俺のブツに集中していて顔が若干こわばってみえた。俺もたぶん
こわばっていたと思う。そんな場の空気からか緊張から少しずつ勃起もおさまった。

先生「じゃあk君、脱がすわよ」
そう言われると俺は何だか脱がされるのが恥ずかしく感じ、どうせ脱がされるのなら自分で
脱ごうと思い、
俺「いや、俺は自分で・・・・」
と、いうか言い終わるかくらいのタイミングで、足首の所まで一気に海パンを脱がされた!
ズルルルッッ!!

マジかよ!!?

脱がされるのはわかっていた、というかもう免れられないことだったんだけど本当に俺が
こんな所で、しかも女子のいる前で脱がされてしまうことがなんだか現実のように感じなかった。
もちろん女子の視線は完全に俺のブツに集中。俺は手で隠していいのかどうか迷い、隠しても
また手をどけるハメになるしそれなら隠さない方がいいのか、などと一瞬でいろいろ考え
ながら結局隠せずにいた。すると若干おさまっていた勃起がゆっくりと俺の意志とは完全に
無関係に勃起していった。ヤバいヤバいと思いながらもどうすることもできなかった。

先生「k君、隠さないなんて男らしいわね~。」
マジマジと俺の体をみる先生。さすが現役時代に慣れているのか俺の勃起なんて見てもぜんぜん
動じなかった。ただ女子どもは最初は動揺していたようだがちょっとずつ慣れてきたようで余裕を持ってマジマジと見ていた。

先生「この状況じゃ無理もないか~。じゃ、はじめようかしら。」

そういうと先生は何の迷いもなく、普通におれのブツを握った。変な話、もう触り慣れて
いる感じがした。

A「い、いや、ちょっとちょっと先生!」
先生「男のくせに何恥ずかしがってるの?ほらほら、手はうしろ。」

完全に圧倒される俺。しかし100%の勃起は収まる気配を見せないどころか110%
くらいまでいってしまってるんではないかと思うくらい先生の手の中で硬くなっていた。
先生は俺の返事を待たずしてしごきだした!

俺「あうぅぅっ!」

先生の握る圧力が適度によく、かなりヤバかった。先生は俺のをしごきながらりな先輩
とかに
先生「みんな射精なんて見たことないでしょ。もっと近くに来てごらんなさい」
しごきながらそんなことを言い、なんか俺はかなりもてあそばれているような感じがした。
りな先輩たちがこっちに寄ってこなかったために先生はおもむろに俺の玉袋をつかみ、
1、2回コリコリっとやってからひっぱり、俺をりなたちに近寄らせた。完全に俺は征服
されている感があった。
先生「そろそろ終わらせよっか」
そう言いながらにっこり俺に笑いかける先生。手の動きが急にすばやくなり、俺もかなり
ヤバくなった。
先生「あんなタイム出すk君が悪いのよ」
そう言い終わるかどうかのタイミングで急に動かし方が変わりものすごい射精感に襲われ、
俺は思いっきり飛ばして果ててしまった。果てたあとも呼吸が射精時の脈と同期するような感じ
になり、あのときの快感を超える射精はいまのところ、ない。


先生・生徒・禁断 | 【2018-04-06(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

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