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整体師の副業

整体師をやってる30代男です。正直うちでもやってますよ、女性向け性感。
別料金も魅力ですが、誰かも書いてたようにリピーター確保が主な狙いです。
うちのように住宅街で営業してる所は、固定客確保が生命線ですからね。

以前は上得意の一部だけが受けられる特別サービスでしたが、
最近じゃそれなりに「営業努力」もしてますよ。裏メニューみたいなものです。
託児室を新設して経費もかさむし、この業界も結構厳しいですから。

うちの営業は平日昼間だけですから、客はほとんど主婦かジジババです。
年齢は10代から70代までで、女9割に男1割くらいかなあ。
このうち性感サービスの客は…どうだろう。
受けたり受けなかったりって人もいるけど、全体の3割くらいでしょうか。
40代以下の主婦限定なら半分を超えると思いますけど。

別サービスを勧めるかどうかは、当たり前だけど客次第です。
もちろん年齢や雰囲気も見るし、
施術の時はなるべく客と話すようにしてるんですけど、
会話した感じとか…あとは普通に整体した反応ですね。
僕の場合、バキバキって体がきしむような整体じゃなくて、
マッサージとか指圧とか簡単なストレッチが中心ですから、
そういう雰囲気に持ち込みやすいってのはあると思いますね。

持ち込むポイントですか?う~ん、客それぞれで一概に言えないんですよね。
基本は微妙な部位を刺激して、反応を見ながら少しずつ…って感じかな。

うちは施術のとき、客に専用のウエアを着てもらうんですよ。
裾は膝上くらいの薄い生地で、前開きのガウンみたいなの。
中はパンツというかショーツ1枚です。

例えば、客がうつ伏せで太股やふくらはぎをマッサージするときは
下から上へ生足を揉み解していきますから、ウエアの裾が捲れ上がるんですね。
太股の付け根に圧を掛けてリラックスさせると脚が開くんで、
偶然を装って親指の先でパンティー越しに微妙な部位をスーッと撫でる。
何度か繰り返してから、おもむろに「お尻どうなさいます?」って聞きます。
OKならウエアをめくって尻マッサージに進みます。これで第一段階クリア。

上半身だと、仰向けで脇腹からアバラの下がポイントかな。
これもウエア越しに下から上へ揉み込むんだけど、
オッパイの下くらいまでは普通の施術でもマッサージするんですよね。
胸を周囲から包み込む感じで揉みながら、また偶然を装って指先で乳首タッチ。
反応が悪くなければ少しずつタッチの頻度を上げて、
客が気持ち良くなりかけたところで「胸もなさいますか?」
これもOKなら、改めて乳房全体を柔らかく揉み始めます。

どっちにせよ会話を織り込んでリラックスさせるのが大前提ですね。
ガウンの帯を解かせるまでいったら、もう8割がた成功です。
上半身なら通常マッサージの延長って感じでオッパイを直接揉むわけですが、
タッチする時点で乳首が硬くなってる人も結構いますよ。

下半身はちょっとコツがあって、骨盤の内側…ちょうど卵巣の上あたりに
指や掌で圧を掛けると、これは普通の指圧なんですが性的にも感じるんですね。
そこから徐々に微妙なゾーンを攻めていけば、たいてい落ちます。
乳首を摘んでコリコリしながらパンティー越しにアソコを指先でなぞると、
ほぼ全員濡らしてますし、声まで漏らす人も少なくありません。

繰り返すけど、勧める手順も感じるポイントも人それぞれですよ。
いかに最善の方法を見つけられるかが、僕らの技量とも言える…かな。

ここで最後の分岐点。
パンティーを脱がせると完全に性感ゾーン突入ですから、客の意向を確認します。
「こういうサービスもありますが、どうなさいますか?」ってね。
ここは妙に曖昧にせずちゃんと説明しないと、後で面倒ですから。

まあ、8割以上は「お願いします」となるんですけど、
「遠慮しときます」って人でも、不快に思われることはないみたいです。
意向確認まで行った客で、次から来なくなった人はいないし、
2回目か3回目で性感を頼んでくる客も結構います。
というか性感に拒否感を覚えるタイプの人は、それ以前の段階で分かるし、
そういう人には途中で軌道修正して通常の施術だけで済ませますから。

性感サービス自体は、皆さんがベッドでする前戯と大差ありません。
もちろん職業柄、全身の感じるポイントを見つけるのは得意だし、
同じ部位でも例えば姿勢を工夫して刺激すると効果的だったりしますけど。

でも、クリトリスとか膣内とかGスポットとかアナル周辺とか、
皆さんが想像する場所がどうしても中心になりますよね。
あとはタッチの仕方とか強さとか…これも客の個性の見極めが大切です。

幸いなことに、自称「不感症気味」の人を含めて、性感サービスを受けた客は
一応、全員イッてくれましたね。エクスタシーの中身は千差万別ですけど。

施術は完全予約で1時間に決まってますから、
ゆっくり盛り上がって1回か2回絶頂を迎える人もあれば、
時間いっぱい10回以上イキまくる人もいます。もちろん失神する人も。
閉経後の女性とかだとお汁も少なめだし、
逆に台に敷いたタオルを愛液でベトベトする人や、潮を噴いちゃう人もいます。

性感も通常サービスと同様、基本的に手先と指先の勝負です。
まあギアを入れるときは、舌というか口も動員しますけど。

挿入ですか?う~ん、なくはない…と言っても分かりませんよね。
正直、性感の途中で「入れてください」と頼まれることは多いです。
ですが実際に挿入するのは、同じ客が3回来て1回くらい…かな。

最初に勧めて性感サービスするときは、挿入まではしません。
料金も通常と同じです。その時点では事前説明なしだったわけですから。
「次はもっと気持ち良いことしますよ」と匂わせて、
ついでに次回からはオプション料金になると説明するわけ。
気に入って通ってくれれば、ランダムに本番サービスを盛り込むんです。
適度に飢餓感を煽って、「次来たら入れてもらえるかも」と期待させるのが狙い。

それ以上に、全員に毎回ハメてたら僕の体が持ちませんけどね。
体調にもよるけど、基本的に挿入は1日1人か2人にしてます。
客の個票には各回どこまでサービスしたかは記録してあるんで、
間隔が開き過ぎないよう、予約リストを見ながら
「今日はこの人とこの人」なんて予定を立てるわけです。

羨ましいって?ご冗談を。
想像できるでしょうが、奮い立つような美人妻ばかり来るわけじゃありませんよ。
トドみたいでも骸骨みたいでも福田康夫みたいでも、料金を払えば立派なお客様。
基本的に中年以下の人が中心ですが、60過ぎて性感を希望する客もいます。

客を選んでちゃ商売は立ち行きませんから、
どんなに不器量でも脈があればそれとなく性感を勧めるし、
性感を希望した客なら何回かに1度は挿入します。
まあ、どんな相手でも一応「使用可能」になる愚息には、我ながら感心しますが。

もちろん、料金を頂くのが申し訳ないような素敵な奥様もいますよ。
ここだけの話、「ほかの客には絶対内緒ですよ」と言い含めて
毎回挿入してる奥様も3人ばかりいます。
基本的にスキンを使いますが、客が満足しさえすれば敢えて射精しないこともあるし、
望まれれば生挿入して外出しします。
お気に入りの3人もそうですが、互いに了解すれば中で出すこともありますね。

☆☆

本格的な性感に踏み出すのは冒険でしたが、
通常整体だけの頃より固定客はぐっと増えたし売り上げも数倍増ですから、
結果的に今のところは成功と言えると思います。
口コミで新規の客も来るようになったんですが、中には初回でいきなり
「性感もお願いできますか?」とか聞いてくる人もいて。
どんな口コミなんだよって思いましたよ。

もちろん体力的にはキツいですよ。
最近、院内の保育室で雇ってる保育士の子が提案してきたんです。
「先生の整体、評判良いみたいだから、OLさんとかも来れるよう
 週末や夜間も営業したらどうですか?」って。
そんなことしたら1週間で倒れるでしょうね(笑)。

それとなく同業者に聞くと、整体やカイロ、マッサージで
性感に手を広げる人は増えてるみたいですね。
中には趣味でやる奴もいるんだろうけど、ほとんどはうちと同様、
売り上げ増の必要に迫られて決断するそうです。

もちろん業態によっても違って、例えばホテルへの出張マッサージなんかだと、
固定客より新規顧客の開拓が重要なわけで、性感はかえって効率が悪いみたい。
もっとも女のマッサージ師に聞いたら、ホテル出張で「特別サービス」を
求めてくる男性客は結構いるそうですね。別料金払うからって。
まあ、覚えがある人もいるだろうし、あまり詳しく言いませんが。

逆に、うちみたいに主な客層が主婦だと、性感もやる所が多いようです。
やっぱり奥さんたちには溜まってる人が多いんでしょうかね。
挿入までするかどうかは、整体師次第みたいですけど。

余談ですが最近、運動部で故障した男子高校生がリハビリでうちに来て、
もちろん通常施術を施したんだけど、
途中でその子の下半身が元気になったことがありました。
僕にそっちの趣味はないし、見たところ高校生もそうだったようで、
単に刺激が伝わって反応しただけみたい。若いって凄いですね。

冗談で「抜いてやろっか?」って聞いたら、驚いて断られましたけどね(笑)。
そっち方面に強い整体師なら、男性向けサービスを始めても面白いかも。
僕にはちょっと無理ですけど。


先生・生徒・禁断 | 【2017-08-16(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

高2のころ

俺が高校の修学旅行の夜の話だ。消灯後に部屋を窓から抜け出し(壁の塗り替えかなんかで窓の外に足場があった)彼女の部屋へ。
廊下には、先生が見回りをしているので電気を消して、俺と女の子4人(彼女含む)はヒソヒソと誰が誰に明日、告白するとか、他愛のない話をウノをしながらずっとしていた。
すると、突然ドアが開き「お前らまだおきてんのか!」と先生の声。
当然、俺は見つかる訳にはいかないので布団にもぐる。そして俺の彼女がドアの方まで行き「もう寝るよ~」などと先生と話していた。

俺は、彼女の友達の布団にもぐりこみ息を潜めていると・・
「なんか酒くさくないかお前らの部屋?」などと声が。
確かに結構飲みました。やべぇ

しかし、男の先生って女の子の部屋の中までは入ってこないのな。

そんな感じでドキドキしてると俺の顔にぴったり友達のおっぱいがあたっている事にようやく気付く。この友達はかなりスペックが高く、しかもノーブラだ。なぜか俺は、いまなら大丈夫と思い、友達達が着ていたトレーナーの裾から手を入れ軽く乳首をつまんだ。

少しだけピクッとしたけど特に拒否する訳でもない。調子にのった俺は、トレーナーをまくりあげ乳首を口に含んだ。
音をたてる訳にはいかないので、ゆっくり舐めたり、含みながら乳首をレロレロしてみた。
友達は、すぐに俺の頭をグッと抱くようにしていた。しかし、彼女が戻ってきてしまい眠くなってきたから寝るかという流れになってしまった。
明日の明け方に部屋に戻ればいいかという事で、俺は彼女と友達の間で寝る事に。
しかし、俺はまだ起ったまんまでなかなか寝られずにいた。しばらくすると彼女の寝息が聞こえ始めた。他の二人も寝たみたいだ。

俺は、おもいきって友達の布団の中に手をソロリと入れてみた。そしたら友達と手があたり握り返してきた。
なんかエッチに手を握りあったりしていたら友達が徐々にこっちにくっついてきた。この時点で俺は我慢汁でまくりだった。
幸い右手が自由になるので手を友達の下を廻しておっぱいをもんだりしていた。すげぇキスしたくなったがかなりリスクが高い。
しかし、高校二年生の俺に我慢できるはずがなく、友達の方向に顔だけ向けるとキスをしてきた。ゆっくりと舌をからめあっていると友達の手が俺のティンコに!

友達は、俺のスウェットの上からゆっくりと擦るというより擦っている。
俺は、我慢できなくなりそうだったので友達の手を離させて逆に友達のマンコを触ろうとすると、手首を掴まれた。
だけど高校二年生の俺は気にせず強引に寝巻きの中に手を入れ、太ももの間に手を入れるのに成功。
太ももを撫でていたら段々と開いてきたのでパンツごしにアソコに触れる事に成功した。しばらくツンツンしていると、「ァッ んっ んふっ」と小さく声を出し始めた。

俺はここぞとばかりにパンツの横から指を滑りこませる。
ヌルッかなり濡れている。俺は彼女に「女の子は、いきなり激しく出し入れしても気持ち良くないんだよ。」と教えられていたので、ちゃんとマン汁で指を濡らしてクリをゆっくりと円をえがくようにいじる。
「んふっ やぁ。んっ」友達は、なんとか声をださないようにしている。
さらにゆっくりといじる。友達は、我慢できないのか腰がういてしまっている。「んふっあっーん」アソコからは、すごい量の愛液がでてくる。
高校二年生の俺はもう我慢出来ず、友達のアソコに指をゆっくり滑りこませる。しかし、「奥まではいきなり入れないんだよ!」とも教えられていたので、入り口を引っかくようにいじってみた。
ピチュックチュックチュックチュッと音がしてしまう。

ここまで来るともう止まらない。指を奥まで入れてなるべく音が出ないように動かす。
「んっんっんふーっ」クチュックチュックチュックチュッチュックチュックチュッ「あっふー。んふっ」友達が、俺の手首を掴んでやめさそうとする。
しかし高校二年生の俺はやめない。クチュックチュックチュックチュックチュッ
友達は、「んふっんーっ」と体をビクッとさせた。もしかしていったのかな?まだ経験の浅い高校二年生の俺は、「いった後は、動いちゃダメ~」という教えの通り静かにしてみた。

なんか「ハ~。フ~。」って感じで深く息してる。五分くらいこの状態で、すでに痛いくらい起っていて高校二年生の俺は、めちゃくちゃ入れたくなっていた
。友達の耳元で「入れたい。」と囁くと「ダメだよ・・・」と言われた・・・
確かに、頭の上に二人、隣には彼女が寝ている。無理だよな。だけど高校二年生の俺には我慢など出来るはずがなく、「じゃあ口でしてよ。」とお願いしてみる。「え~。あんました事ないし。」
「早く。」言いながらスウェットから起ったモノを出して触らせた。

「早く早く。」といいながら友達をせかす。そして布団へ潜る友達。
そして、俺のティンポをにぎにぎしている。我慢出来ない俺は、友達の頭を持ちティンポをくわえるようせかす。
そして、ついにヌポッという感じでフェラされている感触が。
すごーくゆっくりなフェラでヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッとされていた。
多分、本当にあまりフェラした経験がないのだろう。ただ、しっかりと吸い付く感じでヌチュッヌポッチュクとされていると早くもいきそうになってきた。だって高校二年生だから。

俺は、もう我慢が出来なくなり友達の頭を持って前後に動かした。
クチュックチュッヌチュッヌチュッヌチュッしっかりと吸い付いている。すごくあったかい。
ばれるとかなんにも考えずガンガンに腰を振った。ピチュックチュッチュッチュッチュッチュッチュッ
やばいっいくっ!
もちろん何も言わずおもいっきり口の中に放出した。ムチャクチャ興奮したのでかなり出たと思う。高校二年生だし。
友達は、無言で口で俺の放出したモノを受け止めている。
声は出せないので当たり前だけど。
もちろん捨てる訳にもいかないのでゴックンしてくれた。

すげぇ気持ち良い体験でした。
後日の話もあるけどスレチか。

続き
結局、修学旅行中はあとは何もなく終わって、また普通の学校生活に戻った訳です。
その日以来、学校でもたいしてお互い変わった様子もなく過ごせていたんだよね。
まあオナネタにはかなりしてたけど。(ちなみにその友達は、今だと、とだえりかに似ていたのでエリカと呼びます)
そんで修学旅行から帰ってきて2週間くらいだと思うんだけどエリカから連絡がきたわけよ。
(俺の高校時代の通信手段はポケベル)
番号は知ってたけどあんまりやり取りした事なくてちょっと驚いた。
そんでしばらく他愛もないやり取りをしてたんだけど、
なんか電話で直接話そうという事になって電話してみた。
なんか女の声って電話だとちがうじゃん?なんかすごいドキドキしながら色々話しをしてた。
初体験は、いつ?とか男ってオナニー毎日するの?
とかそんなやり取りを1ヶ月くらいしてて(そんな話しばっかじゃないけど)
高校二年生だった俺は、もしかしてエリカって俺の事好きなんじゃん!!と思い始めた・・・

んで俺の彼女が風邪かなんかで学校を休んだのよ。
あの日の事を思い出すといい加減我慢できなくなってたので、
学校でエリカをプールの裏へ放課後呼び出した。
「なんだよ~こんなとこに呼び出して~びっくりするじゃん。」とエリカがやってきた。
エリカの身長は160cmくらいで足とかかなり細い。
だけどおっぱいは、Cカップくらいでやわらかかった。
二人で並んで座って話してたんだけど顔を見合わせた瞬間キスをせまってみた。
「ちょっちょっと○○!」と嫌がってたけど「俺、エリカの事好きだ!」(言っちゃった。)
と言って半ば強引にキスをした。
舌を入れようとしたけどなかなか入れさせてくれない。
しかし高校二年生だった俺はおかまいなく頑張る。
そのうちエリカも舌を絡めはじめた。「だめだよ・・○○ダメっ」
「あんっんっふー」くちゅっくちゅっぴちゃっれろっ
10分くらいしてたと思う。多分、エリカは感じやすいんだな。「ええっー」ってくらい感度のいい女っているじゃん。あれだ。

当然、キスだけでおさまるはずもなく制服の上からおっぱいを揉んでみる。
「も~!や~だっ」といいながらキスしてきた。舌がぬるっと入ってきた。
俺は上唇をゆっくりと吸ったジュルルッ…ピチャピチャ…「やーん。恥ずかしい」
エリカは、顔を真っ赤にしている。俺のティンコはガチガチに。
エリカの手を握ってティンコへ導く。
エリカは、俺のティンコをさわさわとしている。
やべえやりたい。俺は、エリカのマンコをさわろうと手を伸ばす。
しかし、手首をつかんで嫌がる。「ぁん…ぅん…ハァ…」「ゃっ…ダメ…」
なんとかさわろうとするも嫌がる。
「だめっユカ(彼女の名前)がいるでしょ!」拒否られた・・・
「こんなとこじゃ嫌にきまってるじゃん!」そりゃそうだよな。
「じゃあホテル行こうよ。」エリカを誘ってみる。「・・・・・・」エリカ無言。
そして「だって○○は、ユカの彼氏だもん。ホテルなんか行けるわけないじゃん。」
俺、必死で答える。「そんな事言ったってエリカの好きになっちゃったんだよ。」
「・・・ホントに?」「うん」(いいのか?俺)そんなこんなでホテルへ行く事に。

続き

そんでエリカとホテルへ行く事に。制服だったし、そんなに何回も行った事なかったのでドキドキした。
無事、ホテルに入りエリカを見るて「わ~すご~いお風呂ひろ~い」などとはしゃいでいた。俺は、もう我慢しきれなかったので、エリカに襲いかかった。
今度は、エリカも最初から舌を絡めてくる。とにかく激しくキスをした。ズチュッチュッレロッピチッ…「フ-ンッんふっ」と息がもれる。
「シャワー浴びよっ」と言われるが気にせずエリカのブラウスを捲りあげる。「やんっ」ブラを外すのももどかしかったので上にずらすとエリカのやわらかいおっぱいが現れた。

この前は、暗くてわからなかったけどマジでキレイな色をしてる。「や~見ないで~」と言われるが高校二年生なので、構わずパクっといってみた。
その瞬間、身体をビクッとさせ俺の頭をギュッと抱きよせてきた。
かわいい乳首を舌でゆっくりと転がしてチュパッチュパッチュパッとしていると声が漏れてきた。「ンッンッんふっあっやんっ」おっぱいを下からベローっと舐めあげた。
「アーーン。ヤンッンッンッ」かなり感じてそうだ。俺は、おっぱいを吸ったり舐めながらズボンを脱いだ。
エリカの手首を掴んで俺のパンツの中に誘導するとティンコを優しく擦り擦りしている。
おっぱいを堪能したので、お尻を揉んでいた手をそのままマンコへ滑りこませた。ヌルッ
もう濡れまくっている。俺は、中指の腹でマンコを軽く叩くように動かす。クチュックチュックチュックチュッピチョックチュッ「んふっんっんふっアーーッンッンー」

エリカは必死で声を出さないようにしている。俺は、声を出させたかったので、今度は、クリトリスを攻め始めた。エリカのクリトリスは、ちっちゃい。
指の腹をあてるだけでビクッとしている。ゆっくり動かすとエリカも腰をモジモジさせながら我慢している。「アッアッアッヤッンッンッンッ」
そして指を挿入して動かした。クチュックチュックチュッズチュッズチュックチュッ「アッアッヤダッンッンッアッアッアーー」といい声を出し始めた。制服のエリカの股を広げて手マンを続けた。

もう入れたかったがフェラをして欲しかったのでエリカにティンコを差し出すとゆっくりと口を近づけてチュッチュッチュッとしてきた。そして俺のティンコをパクっとしてゆっくりと動かし始めた。制服のままだからすげぇ興奮した。
その間にゴムの封を開けティンコに装着。エリカの股を開かせゆっくりと挿入。ズリュッチュクチュッ奥まで少しずつ入れた。
「アッアッ-アーー」キツい。そして、ゆっくりと動かす。クチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ
濡れまくっているのでイヤらしい音が聞こえる。エリカも我慢出来ないらしく「アッヤダッンッンッンッンッアッアッアッアーー」と声をだす。

あんまり気持ちいいから俺は、ガンガン腰をふりまくる。ズチュッズチュッズチュッズチュッ「だめっアッアーーンッアッヤダッ」
おっぱいがプルプルと揺れている。エリカは、動きをとめるとビクッビクッとする。
何回か我慢をしたんだけどもう限界がきたので、エリカの足を広げさせつきまくる。
パンッパンッパンッ
グチュッグチュッズチュッズチュックチュッズチュッ
「や~だめ~アッヤダッンッアッアッアッアーー」
俺は、エリカの中におもいっきり出した。(ゴムしてるけどね)

こんな感じです。この後は、学校のトイレでしたり、屋上でフェラしてもらったりいい仲だったんだけど、結局、彼女にばれて凄まじい修羅場でした。以上です。



先生・生徒・禁断 | 【2017-08-15(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

大好きな女の子が他の男子と・・・

私の高校の時の悲しい体験を聞いてください。
いや、勝手にお話させていただきます。

もう昔の話です。

私が高校2年生の時のことですが、
当時私にはとても好きな女の子がいました。
同じクラスの美咲(仮名)ちゃん。

スラッとしたスタイルと、
面長にパッチリとした目、スッとした鼻、
薄いんだけどいつもニッコリと口角が上がった口。
美人と可愛いの間をいく感じ(?)でした。
ベタですが、軟式テニス部に所属していて、
小麦色に焼けていました。

何よりも性格が明るく、
クラスの女子の中でも中心的な存在で、
結構モテていたのを覚えています。

私はそんな彼女とは中学校以来のつき合いで、
転校してきた彼女に一目惚れ・・・。
それ以来、ずっと片思いでした。

彼女に彼がいるかどうかは不明です。
一度高校に入ってから軽く聞いてみたのですが、
いないような口ぶりでした。

さて、前置きが長くなりました。
それは修学旅行で九州方面に行った時のことでした。

詳細は省きますが、
昼間は班でいろいろな名所名跡を回り、
退屈ながらも楽しく過ごしていました。

あっという間の2泊3日の旅行になると思っていました。
私にとっての事件が起きたのは、2泊目の夜のことです。

男子の部屋や女子の部屋に男女がそれぞれ入り込んで、
楽しく話をしていました。
(皆さんも経験があると思います)

私の部屋にラッキーなことに美咲が来ていました。
男子が6人と女子が3人で、下ネタや先生の悪口なんかを言って
無邪気にじゃれあっていました。

基本的には男子の部屋に女子が入ってはいけないので、
(逆もね)こそこそやっていましたが、
突然先生が入ってきました。
「いつまで起きてるんだ!もう消灯の時間だぞ。10秒で電気切るぞ~!」
その時、女子3人中2人はモロに見つかってしまいました。
「コラ、自分たちの部屋に戻りなさい!」
イソイソと戻っていく女子たち・・・。

・・・あれ?もう一人、美咲がいたけど・・・。

「全く油断も隙もないな。電気消すぞ!」
そう言って明かりは消されてしまいました。

しかも「先生たちは交替で廊下の前で見張ってるから、
変な事を考えて部屋から抜けないようにな!」
と言って部屋の扉を閉じました。。。

真っ暗な中、仕方がないのでだべっていました。
どうやら美咲は、私の隣の隣(?)辺りにいるようでした。
「危なかった~、見つからなかったのは私だけか(笑)」
「テニスで反射神経を鍛えてるからね~♪」
なんて言っていたのを覚えています。

しかし、廊下に先生がいるので、
部屋に戻れないな~と困ってもいました。

取り合えず、深夜になれば先生も流石に居なくなるだろうと、
話をして部屋の中で過ごす事になり、
真っ暗な中みんなで話をしていました。

とはいえ旅の2日目。
昨晩もあまり寝ていない私たちは、
一人、また一人と眠りに落ちて行くのでした。

私は随分粘った方だと思いますが、
私もいつの間にか意識が飛んでしまったのです。

そして急に目が覚めました。
まだ目の前は真っ暗です。

「ダメだよ・・・」
「・・・もう・・・」
何やら聞こえてきます。

寝覚めでまだぼーっとしている私は、
イマイチ状況が理解出来ずにいました。

徐々に見ていると、
私の目の前にある隣の布団が動いています。

「・・あぁ」
ガサガサ
「うっ・・」

徐々に状況が飲み込めてきました。

私の大好きな美咲が、
私の隣の布団の中で、
他の男子にヤラれているんだという状況が。

他の男子は起きているのか寝ているのか?
特に動いている様子はありませんでした。

声を聞くと、
男子はY(今でも思い出すとムカつくのでイニシャルだけで)。
Yは必死に口説いています。
悲しいのは美咲もまんざらでは無い様だったことでした。
「大丈夫だから・・・ね。前から好きだったんだよ」
「えー・・・。そんなこと急に言われても・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「おしり触った!もう、エッチなんだから・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・あっ・・止めてよ・・・あぁ・・あっ・・」
次第に感じていっているのは、小声のやり取りを
聞いているだけで直ぐにわかりました。

全ては暗闇、布団の中でのことなので見える訳ではないのですが、
息遣い、動き、音。
それらを通して物凄く伝わってきます。

私は美咲が合意している以上、(本当には拒んでいない)
止めに入る訳にはいかず、
その様を五感を研ぎ澄ました状態で見守るしかできませんでした。

キス
体中への手での愛撫
またキス
少しづつ服を脱いでいく(美咲は脱がされていく・・・)。
抵抗は多少はするが、皆が起きないようにあくまで小声。
結局本当に抵抗する気はないのだろう。
パンツの時は「パンツはダメだよ・・・」と言って抵抗するも。
「濡れるよ」とYに言われ、すんなり脱いだ(涙)
恐らくマ○コを触っているんだろうクチュクチュと音が聞こえ、
彼女が必死で声が出るのを抑えているのが伝わる。

流石に高校生の、この状況でのSEXにフェラとかそういうのはなかったが、
結構時間をかけて胸とおしり、股間を舌と指で攻められてた。

「そんなとこ舐めないで」
「・・・ダメ、ダメ・・・あっ・・」
「ああ、どうしよう・・・どうしよう・・・」
「・・ちょっと~・・・どうしよう・・・あぁ~・・」

回りに皆が居る事に興奮しているのか、
戸惑っている様子を覗かせつつも、
体は確実に反応していっている。

私は内心、意味が解らなかった(苦笑)
ショックとか、驚きとかはまだなく(・・・後に来た・・・)
ただ、興奮と緊張と理解出来ずに困惑している状況。

そうしている間も、目の前の布団の中では、
美咲とYの逢瀬が続いている。

ついにYは、
「入れるよ、いいよね、入れるよ」
と挿入の確認を美咲に取ろうとしている。
美咲は相変わらず
「・・どうしよう・・入れるの?・・どうしよう・・」
「まずいよ・・・止めようよ・・・」
と言っている。

俺は事の成り行きを見守った。

美咲が「みんな居るし、まずいよ」
と言おうとしたとき・・
「みんな居るし、まず ああっ!!!」
と言った。
この時私は、
「ああ・・、入ってしまったんだな・・・」と思った。
落胆と彼女に対する軽蔑と興奮が一度に襲ってきた。

そこから、多分5分くらいだと思うけど、
布団がリズミカルに上下に動いていた。
美咲が声を殺して
「・・ふっ・・・ふむっ・・・はっ・・・」
Yは小さくハァハァ言っていた。

次第に二人が被っていた布団がズレきて、
彼らの上半身のシルエットが重なっているのは見えた。

正常位でお互いしがみつくように抱きあい、
時折物凄くディープにキスをしている様だった。

物凄くエロく興奮は最高潮に達してしまった。
私はこの時には自分のチンポを握って、
ゆっくりとしごき始めた。
もう我慢できなかったのだ。
私の少しの動作など、交尾の最中の彼らには何の気にもならない様子で、
相変わらずズコズコと動いては、
スケベな声を漏らしてる。

Yは、途中から
「逝きそう。でももう少し我慢するよ」
と言って、少し動きをゆっくりにしたり、
また激しくしたりを繰り返していた。

それが美咲にはたまらなかったようだ。
緩急を付ける度に、
「あああぁ~」と声が。
しかも次第に大胆になって、声が少し大きくなっていた。
私はたまらずパンツの中に射精してしまった。

そのうち突然、
「・・うぐっ!・・う!・・」
と美咲が逝った。
好きな女の子の生々しい「女」の一面を目の当たりにしてしまった。
そして直ぐにYも。
「あ、あ、逝くっ!」
と言ってお腹の上あたりに精液を出したようだった。

二人ははぁはぁと息をしながら、
しばらくは抱き合って動かなかった。

暫らくしてから二人とも服を着て、
廊下に先生がもう居ないのを確認した美咲は男子の部屋から出て行った。

私はそのまま目を閉じて朝が来るのを待った。

翌朝、Yもみんなも何事もなかったように起き、
旅館の食堂で朝食を食べた。
美咲は少し恥ずかしそうにしていたように見えた。
Yとは目を合わさない様にしている風だし、
私の部屋の男子と仲が良かったのに、
その朝は特に話しかけても来なかった。

夢であって欲しいと思っていたが、
その雰囲気が、昨晩の出来事がまぎれもない事実であったことを、
私に強く認識させた。

長くなりましたが、
私にとっては今でも切ない青春の思い出です。

二人は別に付き合っていた訳ではなかったようです。
その後も二人は付き合っていた様子はありません。
ただ一度だけの関係を持ったということなのでしょう。

まさか好きな女の子のSEXを目の当たりにしてしまうとは・・・。
こんな形で失恋(?)してしまうとは思わなかったし、
正直今でもトラウマです。


先生・生徒・禁断 | 【2017-08-12(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

成長遅いとこんな恥ずかしい検査受けることもあるって、かわいそうな

私は中学時代、胸が全然発育しませんでした。というか、生理も始まら
ないし第二次性徴が無かったんです。

中2の3学期に行った修学旅行の時にお風呂に入ったら、皆は胸も大人
みたいになってるし、ヘアも生えてるのに、私だけお子さまの胸で下も
なんにも生えてない。仲間だと思ってた「私も胸ないよ~ (´Д⊂ヽ」
って言ってた友達も、ちっちゃいけど胸の膨らみはあるし…。
背も低いほうだったので、中学生のお姉さんのとこに間違って入ってきた
小学生って感じ。後の日もお風呂に入るのが鬱で、一番少ない時間を狙っ
て、コソ~リ入浴しました。

やっぱ自分はどこかに異常があるのかもと悩んでたら、中3の春の身体
測定で「専門の先生に診てもらったほうがいいかも」と言われてΣ(゚д゚lll)ガーン
校医さんと保健の先生と色々と話をして「満15歳になっても生理も胸の
発育もなかったら、専門医の診断を受けましょう」ってことになりました。

中3の夏、体育の時に胸に違和感を感じて、家に帰ってから上半身裸に
なって自分の胸をよく見たら、乳首が少し腫れたようになってて、下に
シコリができてました。少し押してみたら「痛い!」。
これがオッパイが大きくなり始める時にできるやつか!ヽ(*´∀`)ノ
ちゃんと女の子だったんだとちょっと一安心。

中2の時から意味無く着けてたハーフトップが、やっと役立つ時が来ま
した。それからゆっくりとだけど胸も大きくなりはじめて、中3の終わ
りぐらいには、ヘアも少しだけ生えてきた。でも、生理は………こない。
結局、初潮が無いまま中学を卒業して3月の終わりに15歳に。
胸もAAカップぐらいしかなかったけど、高校生になってハーフトップは
恥ずかしいからAカップのブラ買ってパット入れて着け始めた。

私は、胸もヘアも人より遅かっただけで、ちゃんと成長し始めたし、
生理もあと少し待てば…って思ってたんだけど、母親がはすごく心配
してたみたい。

高校の入学式から1週間ぐらいたった朝、母に「お父さんの友達の
お医者さんから専門のお医者さん紹介してもらったから、早く帰って
きなさい。」って言われた。
放課後、家に帰ってたら母が支度をして待っていて「時間が無いから
すぐに出るよ」と制服のまま引っ張られるようにしてタクシーへ。

とある大きな病院の小児科病棟の中にある思春期なんとかってとこに
連れて行かれて受け付けを済ますと、すぐに呼ばれて看護師さんに
採血をされました。
それから、待合室に戻って少し待っていると、また名前を呼ばれて
今度は先生のところへ。待っていたのは30歳半ばぐらいの男の
先生でした。

まずは、生年月日とか体の状況を聞かれたので、胸の発育が遅かった
ことと、生理がまだ無いこととを話しました。
「性交経験はありますか?ご両親にも絶対に話さないから正直に答えて」
と聞かれて赤面したけど「まだありません。」と正直に。
問診が終わって「それじゃ体を診るから上を脱いで」と言われて、
入り口近くの脱衣カゴのとこで制服とブラウスを脱いで戻ると
「胸を診せてもらうから下着も取ってね」と。

男の先生に胸を見られるのも恥ずかしかったけど、ブラのホック外し
たらパットが落ちちゃって「このコ見栄はっちゃって」とか看護師
さんに思われてるんじゃないかっていうのも恥ずかしかった。

普通に聴診器をあてられた後、「胸の様子診るから、少し触るね」と
まだ乳輪のまわりが少し膨らんでる程度の胸を、指の腹で何か探る
みたいに触られた。もちろん男の人に触られるの初めてだからめっ
ちゃ恥ずかしくて…。最後に軽くつかむというか揉むみたいにされ
て、ちょっと痛いって言ったらそれで終わりました。

「胸はちゃんと発育始まってるね」って言われたんで「どのぐらい
大きくなりますか?」って聞いたら「発育が始まったばかりだから
まだ大きくなると思うよ」と言われた。
それで「上はもういいよ」って言われたから、手近にあったブラだ
け着けてたら。
「次は下を診せてね」って…………。キイテナイヨ……。

「スカートはそのままでいいから下着だけ脱いで、ここに横になって」
と普通の診察ベットを指さされて、できれば逃げたかったけど仕方ない
からショーツ脱いで横になりました。
「膝を立てて少し開いてね」ってできるわけないじゃん…

膝は立てたけど、開けないでいると、看護士さんが無言でグイっと…。
(;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!
自分でも真剣に見たことないのに。
恥ずかしさと「汚れてないかな」とか「匂いとかしてないよね」とか
「こんなことだったら体洗ってきたかったよぉ」とか頭の中グルグル。
なんか先生、大事なトコを開きながら真剣に覗き込んでるし。

でチツのとこまできたら「器具を入れたりしないから、心配しないでね」
とか言いながら指で思いっきり広げてるしーーーーー。
涙出そうなのを我慢しながら「先生、痛い…。」「もう少し我慢してね」
みたいな会話をしたと思う。

やっと恥ずかしい格好から開放されたと思ったら「超音波で子宮とか卵巣
の様子を見るから」とスカートを腰のあたりまで下ろされて、下腹部にアル
コールのゼリーみたいのを塗られました。
超音波の機械を滑らせたり、少し押しつけたりされながらしばらく見た後
「性交経験があれば膣から超音波の機械を入れるんだけど、できないから
お尻から指を入れて、後ろと前から挟んで子宮の大きさを診ます」。
ありえないってば、それもできないから!!!!!!

結局スカートも脱がされて、身につけてるのは靴下とブラだけになって、
お尻にクリームみたいのを塗られて………指を入れられちゃいました…。
さすがにこらえきれなくて大粒の涙が出てきて泣いてたら。
「つらいだろうけど、もし何かあっても、早く治療をすれば治るものも
あるからね。我慢してよく調べようね。」って言われても耐えらんないっ
てば。まだ男も知らない15歳の女の子に。

拷問のような時間が終わって診察の結果は、
「外陰部の発育が遅いようだけど、子宮や卵巣は正常のようなので、生理が
こなければ半年後、来ても発育の状態を診るので一年後に来てください」
でした。

でもさぁ、それから一カ月もたたないうちに生理はじまってね。
あんな超ハズイ検査しなくても良かったじゃんって真剣思ったよ。



先生・生徒・禁断 | 【2017-08-12(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

奈津実先生

高校の卒業式から数日後の春休み、仲の良かった男女数人で
簡単な卒業パーティーを開くことにした。
担任は嫌な奴だったので代わりに副担任の奈津実先生を呼ぶことにした。
奈津実先生は当時25歳の独身で生徒から「なっちゃん先生と」呼ばれ
友達のようなお姉さんのような親しみやすい気さくな先生だった。
パーティーの店は飲み屋なんだけど僕は下戸なので
親父の車を借りて乗って行くことにした(若葉マーク)
面子は男が僕を含めて4人、女の子も4人と奈津子先生の計9人で
みんな高校の3年間は仲が良く、一緒に遊んだ友達だ。
この面子の中からカップルになった奴は一人もいないのが不思議なんだけど
それだけ真面目(?)な友達付き合いだったんだと思う。

「卒業と新しい進路を祝して・・・かんぱーい!」みんなでビールを飲んだ。
でも僕はコップ一杯で気分が悪くなるほどの下戸なのでちょっと淋しかった。
それでも3年間の思い出話などで盛り上がり
店を出てからカラオケに行き、これでもかというほど歌った。
先生は僕達と世代の隔たりを多少感じたらしく
「10代の歌にはついていけない(涙)」と僕達を笑わせていた。
カラオケは大いに盛り上がり、そろそろお開きの時間になった。
「そろそろ解散にしましょうか」ということになったが
車で来ているのは僕一人だったので
自宅の方向が同じである先生を送って行くことになった。

僕は運転しながら先生に「楽しかったですね~」と話し掛けた。
しかし、どうも反応が鈍い・・・「せ、先生?・・・起きてますか?」
今ごろ酔いが回って来たのか助手席で寝てしまったようだ。
僕は先生の家と方角が同じというだけで、家の正確な場所までは知らない。
これはマズイと思い「せんせ~。もしも~し。せんせ~」と呼ぶが返事が無い。
仕方ないので途中の空き地に車を停め、先生が目を覚ますのを待つことにした。
3月の上旬とはいえ夜は冷える。
僕は先生が寒くないように上着を掛けてあげた。

・・・・・・・いつの間にか僕も眠ってしまっていたらしい。
時計を見ると午前3時!!
カラオケを後にしてから4時間くらい経過していた。
いちばん冷える時間帯ではないか。ムチャクチャ寒い。
しかし先生はまだ寝ている。
「先生!これじゃ帰れません。とにかく一度起きてください」と身体をゆするが
うーんムニャムニャと言うだけで起きる気配は全くない。
僕はふと冷静になって考えてみた。
(よく考えてみれば車の中には僕と先生しかいない。胸とか触っても大丈夫かな)
童貞だった僕は隣りに若い女性が寝ているという現実に興奮し
手を伸ばしたが・・・やっぱり止めた。
こういうのは卑怯だと思ったし、先生を汚してしまうような気がした。

それにしても寒い!シャレにならないくらい寒い!
このまま先生が起きるまで暖房を入れて走り続けようとも思ったけど
僕も眠くて、事故でも起こしたら大変なことになる。
僕の家には親がいるので連れて行くのも不可能だ。
(まてよ、ここへ来る途中にホテルがあったな)と僕は思った。
とりあえず暖房のある部屋へ入ることができれば寒さはしのげる。
(でもホテルへ先生を連れ込んで、目を覚ましたら誤解されてしまう)
そう思った僕は「先生!先生!」と無理矢理先生を抱きかかえて起こし
「ここにいても寒くて凍えちゃうから近くのホテルに行ってもいいですか?」と聞いた
先生は「うん、うん」と答えた。
まだ寝ぼけているんだろうけど、とりあえず許可は取った。
僕は早速車をホテルへと向かわせた。

ホテルといっても駐車場から部屋へと直ぐに繋がっているモーテル(というのかな)だった。
「先生、着きましたよ。とりあえず暖かい布団で寝た方がいいですよ」と
先生を起こし、抱きかかえるようにして部屋に入った。
ラブホに入るのは初めてだったけど2ちゃんとかで情報だけは得ていたwから
とりあえず風呂にお湯を入れた。
その頃になると先生も目が覚めてきて、ソファーにちょこんと座っていた。
「お湯入れましたから、入って暖まった方がいいですよ」と言うと
「うん。ありがとう」と先生はお風呂へ入りに行った。
その間に僕はホテルの様々な備品(?)をチェックしていた。
なにせ初めて見るラブホの部屋だから珍しいのだ。
冷蔵庫のビールやティッシュボックスの前に置かれたコンドームなどを見ていると
先生がお風呂から出てきた。

先生はホテルに備え付けのバスローブを着ていた。
なんでそんな物を着るんだろう?と思った。
(僕を誘っているのか?それとも男として見られていないのか?)
童貞らしく(?)色々考えたけど僕もとりあえず風呂に入ることにした。
風呂から出て僕もバスローブを着用してみた。
もう先生はベッドの上で布団にくるまり、既に寝つつあった。
(よく寝る先生だなあ。まあいいや俺も寝よう・・・)
そう思い、先生から少し距離を置いた場所にもぐり込み
小声で「おやすみなさい」と言い、眠りについた。
そして数十分が経過した。

・・・・・・ダメだ。車の中で寝たせいか、目が冴えて全然眠れない!
電気を付けて見てみるとと先生は完全に寝入っていた。
しかも寝相が悪く、バスローブから白い太ももと下着も少し見える。
濃い青色の下着だ。
(やっぱり大人の女性っぽい下着を履いてるんだ)
と思ってドキドキしながら見ていると先生が寝返りをうった。
ちょうど股をパカッと開く格好になり下着のクロッチの部分が丸見えになった。
童貞の僕にはあまりにも強烈な光景だった。
そこで僕は一つの決心をした。
(先生が起きたらダメもとでエッチのお願いをしてみよう)

もう夜が空けかかっていたが先生は起きる気配がない。
それよりもホテルの代金が心配だった(あまりお金持ってなかった)
とりあえず起こすだけ起こしてみようと先生を抱えるようにして起こすと
先生は何を勘違いしたのが僕に抱きついてきた。
(誰かと間違えているのかな?まだ酔ってんのかな?)そう思ったけど
この雰囲気なら言える!と思い
「先生・・・あのね、先生の胸触ってもいいですか?」と聞いた。
「そんな、人に触らせるほどの胸じゃないです」と先生が言った。
断られたらスッパリ諦めようと思っていたから「ごめんなさい」と言おうとすると
それよりも早く「少しなら・・・」と先生が言った。

心の中は「よっしゃあああ!(ガッツポーズ)」だったが
そういう態度は見せないようにしてバスローブの上から先生の胸にそっと触れた。
「っ・・・・」と先生の口かせ小さな声が漏れた。
(まだ手のひらで軽く揉んだだけで乳首にも触っていないのに感じるものなのかな?)
と不思議だったが、僕は両方の胸を出来るだけ優しく包むように揉んだ。
そしてバスローブの上から乳首を人差し指でさするようにすると
「はっ・・・んっ」先生が身体をよじり始めた。
僕はバスローブの紐を取り、前をはだけさせた。
(これが・・・先生の胸!)
初めて見る女性の胸。それも奈津実先生の胸・・・軽い眩暈を覚えながらも
僕は乳首をそっと口に含んだ。
そしてビデオや本、2ちゃん等で得た知識をフル稼働させて先生の胸を舐めた。

「先生、先生の身体すごく綺麗ですよ。胸も大きい!」
こんな言葉が出てしまうほど先生の身体は白く、綺麗だった。
「そうかな?うん・・・・ありがとう。でもなんだか恥ずかしい」
僕は胸を責めながら右手を下の方に伸ばしていった。
とりあえずビデオで見た要領で先生の股の間に手を入れて動かしてみると
先生の身体がビクンと跳ね、乳首を舐めていた時と比べ物にならないくらい感じ始めた。
「はあんっ!・・・・ダメ・・・・そこはだめぇ・・・」
クリトリスの場所なんてサッパリ分からなかったが
こんな感じでいいのかな?と僕なりに工夫して手を動かしてみた。
先生が「あんっ・・・そ、その触り方気持ちぃぃ」と言ってくれたので
その触り方で先生の股間を刺激した。
そして僕は先生が身に着けている最後の一枚に手を掛けた。
先生は腰を浮かして、僕が脱がし易いようにしてくれた。
青い下着が先生の足から抜かれ、くるんと丸まった。

僕は先生の膝に手を置き、股をゆっくりと開いた。
暗くてよく分からない。ふと僕は
(そういや2ちゃんで女性のアソコは臭いとか書いてあったな)と変な事を思い出したが
(ええい!覚悟を決めた)と先生のアソコに顔を近づけた。
・・・・・・全然臭くなかった。
なんだ、臭くないじゃんと思った僕は見当を付けて舌を這わせてみた。
すごく濡れているのが僕にも分かった。
「あんんんんんっ!・・・はあんっ・・んっ・・・」
先生は僕の手をギュッと掴み、今までで一番感じていそうな声を上げた。
僕は先生の喘ぎ声に刺激されるかのように無我夢中で舐めまくった。
「ジュルジュル」という僕の口と舌の音と「ビチャビチャ」という
先生の愛液の音が混ざり合っていた。

すぐに入れたがるのはダメだと本で読んだのを思い出しながら僕は
長い時間をかけて胸とアソコを愛撫した(と思う)
そして僕は先生の耳元で「先生、入れてもいいですか?」と聞いた。
先生はやや荒い息遣いで「うん・・・いいですよ」と答えた。
正直に言った方がいいと思い「童貞なんで場所が分かりません」と言うと
「触り方が上手だったからそんな風には思わなかったよ」とニコリと笑ってくれた。
”その日”に備え、家でコンドームを着ける練習をした事があったので
それほど手間取らずに着けることが出来た。
よく「初めての時は緊張して勃たない」という話を聞いていたけど
僕はそんな事もなく息子はビンビンだった。
先生が僕のモノに手を添えて導いてくれた。
「ゆっくりね。うんとゆっくり・・・そう」
舐めていた場所の少し下に亀頭がヌルッと入る場所があった。

「んっ・・・・」先生が目をつぶった。
「そう、そのまま少しずつ・・・あっ・・・はぁぁぁぁ」
ヌル・・・・ヌルヌルヌルヌル~と僕のチンポは先生の中に埋没した。
暖かい。チンポだけ風呂に入っている感じ。腰から下が痺れるような感覚。
(これが先生の身体の中・・・・・)
僕は落ち着いてゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
「あんっ・・・・・んっ・・・・」腰の動きに合わせるかのように
先生の口から喘ぎ声が漏れてくる。
初めての時はすぐにイッてしまうというけど
僕はすぐにイクという感じはしなかった(オナニーのしすぎだと思った)

腰を振る動作に慣れてきた僕は動きを早めてみた。
そうすると動きに合わせて先生の胸が上下に揺れる。
先生は「いっ・・気持ちいい・・・気持ちいい・・・」と何度も言っていた。
そんな先生の感じている顔と揺れる胸を見ていたら
感情が高まり、絶頂の気配が迫ってきた。
「ごめん。先生、もうイキそうです」と言うと
「うん。いいよ」と頷いてくれた。
イク時は腰がガクガクとなり、AVのように上手く決まらなかったが
オナニーとは一味も二味も違う射精感を感じながら
倒れ込むようにして先生の胸に顔を埋めた。

僕はチンポを抜き(最後に亀頭が抜ける時がまた気持ちよかった)ゴムを外し
先生のアソコをティッシュで拭いてあげた。
そして先生のすぐ隣りで横になると先生は身体をピタリとくっ付けて来た。
僕は先生にキスをし、綺麗な髪をいつまでも撫でていた。
おしまい。

~その後~
それから二人とも寝てしまい、数時間後に目が覚めて二度目のエッチをしました。
この時は先生も僕に合わせるように腰を使ってきました。
僕も余裕が出てきたので69、バック、騎乗位と試しました。
先生もすごく乱れてくれて、騎乗位で揺れる先生のDカップの胸は
今でもよく覚えています。



先生・生徒・禁断 | 【2017-08-10(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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