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ポン中ホステス(変態S仮面氏)

実話。。。。。。。。。この前、みか(20才)ホステス少し桜井幸子に似ている。店の終わり
がけにみかに「おい みかネタあるでっ」と、自分のポケットからマッチ箱を
出してみかにマッチ箱を見せた。俺の席はボックス席でよその客からは
見えにくく美香はそれをいいことに「うそやろー」「あたし、あってもいけへんでぇ」
と、いいつつ「うそやろ、ほんまはマッチの中 何も入ってへんのやろ」
といいつつやたら気にしだした。俺は、「美香ちゃん、マッチの中にあったら
いくんやな」と、いうと「いくで」といったのでマッチ箱をあけた。中から
ぱけの中にガンコロばかりのSを椅子の背もたれに隠してほかの客の目線から
隠すように美香にSをみせ「どや ええやろ」というとみかは速攻で目が真剣
になって「なぁ、和君(俺の名前)私、もうあかんわ 虫がわいて来たわ
今日、一緒にS逝こうよ。」さっきまであってもいけへんとか言ってたくせに
内心、美香もまんざらでもなさそうやった。・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・そして、近くのラブホに行き着くなり「あかんわ、和君S見せるから
我慢できへんわ 久しぶり」と言いながら
さっきコンビニで買ってきたスプーンをティシュで拭き 少し折り曲げソファー
のテーブルに置き俺は「美香、変態ならんとあかんから濃ぃーのいくど」
と、言いながらSをスプーンに入れた   あっ入れすぎたと思った時にはすでに遅く
美香はコンビニで買ったミネラルウォーターをPで吸いネタにかけた
俺は、2本あるもう一本のPの反対側のピストンでガンコロをゴリッゴリッとつぶし始めた
美香は、「服、しわいったらいややから 脱いでおくわ」と、服を脱ぎはじめブラジャー
と、パンティ一枚になりはじめた。美香の下着は黒でTバックの尻を見て、Sを見て
心臓が踊っていた。美香は服を脱ぎ終えると。「和君、突いてくれる」
と、Pの赤いキャップを外し、ネタを吸出しメモリ7ぐらい入れ俺にPを
渡してきた。「美香、自分のパンストで腕しめとってよ」と、言うと「わかった」と
下着姿の美香はグルッとパンストを巻き親指を中に入れ俺の前に差し出した。
内心俺の方が先、先行いきたかったのにと思い 針を美香の腕にゆっくり刺した
。。。。すぐに、血管に入ったのが分かった ツンッとした感触がして少しPを引くと
真っ赤な血が勢いよく上ってきた。美香に「美香、はいっとんな」と、聞くと美香は
なんともいえなさそうないい顔をしながら「うん、押して」と、言ったので
Pをゆっくり押し始めた。Pの中は押すときには真っ赤になりPを押し切り
ゆっくり針を抜いた。「美香、どないやきたか」  美香はテッシュで血を拭きながら
「うん、ごっつい来たわ  ・・・・・・うわぅきすぎ・・

「うん、ごっつい来たわ  ・・・・・・うわぅきすぎ・・アソコがアツなってきた
と、まんこのなかに手をいれ もはやオナりだした

☆チン     ハヤク~
                         マチクタビレタ~
     ☆ チン  〃 Λ_Λ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
      ヽ ___\(\・∀・) < つづきまだぁ~?
       \_/⊂ ⊂_)  \_____________
      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/|
        | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| |

つづきやでぇー;;;;;俺は、美香に「おいっ 先、シャワーしてこいや」と、言うと美香は
うつろな目線で渋々、手を出した「うん、分かった。そやけど和君これめっちゃ
よう効いたわ、Hめっちゃしたなってきてん 先、シャワーいっとくな お湯入れとく
からS入れたらきてな」と、言ってシャワーに行った。美香がシャワーに行ったのを
見送りながら俺は自分のちんぽが立っているのもきずかないくらいSと今から変態SEX
出来る喜びで興奮していた。次は俺の番や、緊張しすぎて少し震える手でもう一本のPの
包装ビニールを歯で破き、真赤のPのキャップを外し美香の残したネタを吸い上げた

。。。しまった。。。めもり4しかあらへん、、、これやったらせっかく久しぶりやのに
おもしろない、、、俺は、吸い上げたネタをスプーンに戻しポンとピストンを抜いてパケ
の中にあるガンコロを入れピストンを戻したネタが当たるまでピストンを戻しメモリを見たら
ネタだけで4はあった。、、、自分でも濃いかなと思いつつ戻したネタも吸い上げPを振って
右手の手首の辺りの太い血管にぶちっと針を刺した。焦りで15秒位針先を方向転換する事
つんっと血管の入った感触がしてPの中に血が勢いよく入ってきた。ゆっくり押した、、、
きた、、、、、、、、と、思った頭の後ろから鼻にかけてさーーーーっ(Sいった者やったら
分かるやろ)来た来た、、ゆっくりPをおした、、うわっネタがまだ血で溶けてなかって
メモリ2ぐらいで止まっている。。。

もうよく効いてるから抜いたろかなと思ったが勿体無い
変態精神がこれを許さず、またPをメモリ5ぐらいまで引きまた戻した今度はみんな溶け
最後の「ちゅー」とPの出し切る音がした、いつの間にか力が入りすぎてPの針が弓の如く
曲がっていた。それにきずきサッとPを抜いた。自分でよく効いてるのは分かった。5分位ぼーっ
した。なんか風呂の方で美香の喘ぎ声が聞こえてくる、、、あいつおなっとんなぁ
と思いつつすぐに変態にはならず。2本のPを洗ったりテっシュをトイレに流したりして
かたずけて俺は、服を脱ぎフリチンで美香の風呂に行った。きすぎでチンポがちじこまっていた
「あーんっ、あんっ」と、声がする。完璧、おなってる、俺がしたるのに思いつつ効き目の
どもり声で「美香、俺もようきたわ 俺も入るで」と、言う言葉にまったく反応がなく
相変わらず喘ぎ声だけが聞こえる、完璧に美香は効き目集中おめこモードになっている
俺はそのとき初めて自分が今、S変態になって来たのがわかった。すごくHしたなってきた
やりまくるでーと期待に胸を膨らませ美香の

美香のオナル、風呂へ扉を開けた。中は美香が完璧にエロ世界に入って
いた。普段はこんなんと違うのにここまで美香もエロモードに突入するんか
と驚きと、うれしさでいっぱいやった。「美香ーっ 俺や体 洗ってー」
と美香に声を掛けた。 そのとき美香は

つずき。。
その時、美香はタイルの所でこっのほうを向いて大きく股を広げ右手でクリを
左手で穴に指を入れてピストン運動している。左手のほうはゆっくりだが右手の
クリの方は以上に早い、顔を見ればな、なんとハンドタオルで目を覆うように巻
いている おれは興奮した。そして俺は、チンポもケツ穴もしっかり舐めてもら
う為のエチケットとしてボディソープで全身を洗った。美香は俺にやっときずき
「和君、やっときた。我慢できへんねん。ばり、、あっーん、、、気持ちいい」
「美香、なんで目タオルまいてんの」
「こないしたほうが一人で集中できるやろ、もう和君きたからタオル取るわ和君
ちょっとそこ地べたに座って、舐めたる」と、言って俺が座るなり金玉を嘗め回し
縮こまったチンポを舐め始め、まさに口はバキュームフェラ 手で金玉と俺の乳首
を触りまくってきた。俺はあまりにも快感に声が出てしまい俺も負けじと美香の
万個を触ったするとみかは急に大きい声で
「ジュポ(チンポから口が離れた音)あーーーーん
  やめて、今触られたらあかん  気持ちよすぎて舐められへん」
と、またくわえてバキュームフェらをしてきた。

そして、また美香の万個を触ると、また大声で
「ジュポ(チンポから口が離れた音)あーーーーん
 和君、あたしだけ舐めたるから  後でベット言ったときにベットの
横のおもちゃの自販機でおもちゃかってよ」と、荒々しく言ってきた。
美香は、自分の手でクリを触りながら俺のチンポを舐め続けた
「分かった美香もうおもちゃ買うからもう、ベットいこうや
  わしかて美香の触りたい」と、言うと
「あと 5分、、、、あん、、、、舐めさして」
と、もう俺のチンポは美香のつばまみれのにゅるにゅるになっていた。
そして、5分が多分 30分ぐらいしてから風呂をあがった
二人ともまだまだ銀銀だった。

おいっ!
おまえ!
じらすな!

新しいストーリー展開を発案しているのでは…
と逝ってみる

すいませんあんまりPC打つのが苦手で一
気に書き上げるのは不可能です(ヒトサシ指でタイピング)
(そして実話です)。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そして俺と美香は風呂から上がり。俺は少し湯船につかってふワーッと気を失いそうに
なった。みかは、相変わらずさっさとタオルで体を拭くとベットに寝転がりフリ万のままで
俺に手招きをして「ねーかずくん  早く来て・・・・」と、言って来た。
しかし、俺には、変な邪念が入ってきた「あかん、明日、仕事こんなんで行かれへん
効き目ばりばりや、」そのことで美香とのお目子も時間切られるのも切ない」
と、思い携帯で仕事の後輩のもんに電話を掛けその後輩は効き目で明日行かれない事
も分かってくれうまい事しておくとの事で邪念が消え(そいつもたまに一発いく)
お目子モードに突入した。ウーロン茶を飲み干し、財布から千円札を何枚か取り出し
こけしを買って電池を装てんしいきなりみかの万個にくらいつき尾万個を
思い切り嘗め回した。美香は隣に聞こえるくらいの大声でもだえ「あーーーーん  
和君 今日最高 あん アーーーん」と、社部お目子を絶賛し俺も明日仕事休めて
2連休やと言う喜びでお目子舐めるスピードに拍車をかけた
俺がバイぶで万個に出し入れしてクリを舐めていると美香は、半分白目をむいて
よがっている。そして美香は手で俺のチンポを手探りで探している。
そして届かないと思いきや急に69の体勢になりまたまた吸い付かれた俺も効き目で
ちんぽがちぢこまってる分、バイ部をフル活用し電源入れてピストン攻撃しチンポの
代役を務めてもらった。美香との変態SEXは半年ぶりで俺は美香に「美香、気持ちええか」
「うん きもちいい  あん(じゅぽじゅぽ)和君は?」「俺も」と、言いかけたら尺八
のスピードを上げるので声にならなかった、そして「あとで、追い討ち行こな?」
と美香に言った

女に内緒でSキメててフェラされて
こっちも普段より余計に感じてるもんだから
女ものってきてすごく奉仕的なフェラになったのはいいけど、
発射の時に今まで感じたことのないエクスタシーが。。。
一瞬ではなく、その余韻もさらにすごくなってきて
気がつくと気絶してたらしく、女もびっくりしてました。

それ以来もう二度とSキメてやろうと思ったことないほどです。

完璧に火がついたいまから買いにいってきます変態s仮面さんのでがまんできないでもオナニー大会

「あとで、追い討ち行こな?」と美香に言った.美香は口の中でつばを思いっきり
含みながらちじこまったチンポをぐじゅぐじゅさせてくる。「うーーんぅ もうちょっと
してからいこーーー」めっちゃ気持ちエーのを我慢しながら「何時にいくー?」
美香は「4時ぐらいにいこー」といった。俺は嬉しかった。延長戦できる。
「美香ーっ 早くちんぽ立たしてくれや」、と、まだまだ立たない無理なこと
をいうと「うんーわかった 絶対 たたしたるわ 」といってまたぐらをべろで
舐めまわしてくる。もうすごいよがり声や ほんまに淫乱や
しばらくして「みか自分でバイ部もたして 和君、あそこにゆびいれてーっ、、、
そうそうおちんちんは私のお口のとこで そう 足あっち」と、指示してきた
ちょうど横になった69の状態でみかは半分天井を向いてかおがおはれのちんぽの
所で俺の顔のまえには 股を広げたみかのまんこが目の前でみかの左手でバイ部を
持ちさおの部分は使わず。さおの横についているウサギかなんか分からん部分で
くりに電圧MAXであてて凄い声でよがってきた。みかは俺のちんぽを必死で立たす
ために「和君、気持ちいい もっともっと舐めたるねっ 足まげて お尻なめる
あん  あーーーーーーん」と右手も遊ばずタマタマを触ってくる。俺は、片手で
美香の父をもみ もう片方でお目子に指二本いれて出し入れしている。みかの
片手のバイ部持つ手が非常にえろい。美香の白目むきながら必死でなめまわす
顔も見えるし最高の体勢になっている しょっちゅう美香はいっている「あん
アーーーーーーん いくいくいくいくいくっ 和君もいって」 と、エクスタシー
の頂点に行っている。 その時 少しだがちんぽがたったような気がするぐらい
気持ちよかった。のとみかのいくときのバイ部の使い方をみて興奮した ひたすら
MAXの電気だ。

でもしばらくして美香のバイ部の電池が無くなってきた。美香は
「和君、電池ないー  電池ある?」
「もってないよ 俺ががんばるから」
「いやー 和君 立ったらいらんけど ちょっとしかた立てへんもん 」と
バイ部をベットに置き、ふにゃチンをお目子に無理やり入れようとしてきた。
それも俺も気持ちよかったし美香も片手で乳を自分でもみながら気持ち良さそうやった。
みかは突然、思いだした様に「あっ 和君 リモコンとって」と、テレビのリモコンの電池を
とったほんまは6本交換しなあかんのに2本だけでは、12.3分ぐらいで
ぱわーが無くなった。美香は「もう ちんちん絶対立たしたる。」といって
舐めてきた。
もう本当にきもちええ。    。。。。。。。。。。。。
時計を見ればすでに4時を回っていた。もう3時間もしとったんか早いなー
と思い美香に「美香ー まだまだ2Gはあるしもう一発いこか」と言うと美香は
ちんぽを可愛がりながらなめ 少ししてから
「なぁ 和君 コンビニで電池買って、私の家いこか私の家でもう一発いこぅ
 そっちのんがゆっくり出来るやろ」
俺は二つ返事で了解した。ちょっと、コンビニいくんは、少し人目が気に
なるけど、美香のマンションまではここから10分ぐらいやし(一人暮・オートロック・11階)
最高やと思った。「でもーっ 私のとこ行っても和君はまだ追い討ちはだめやで 私だけキツイーのん逝く

「えっ なんで 」
「和君は、精子でるまで・・・私、飲みたいねん。  だから
私だけ先 逝って和君にサービスするから 精子のまして、先、あたしさっき風呂
でしたみたいにオナニーするから それみて少しシテから来て、、、」
「あっ あたしが 来てー ていったら和君 私んとこきて」
「わかった 美香 そうと決まったら早く、日の昇らんうちにいこう」
と、指示してきた。
そして、Pをテッシュに丸め
ぱけをライターで封をし グラウンドを変えることにした。

HOTELを後にして、車に乗り込んだ。
美香は当然、バイ部を持ち帰っている(洗面所で洗いよった)
道中、バックミラーで見る後ろの車がやたら気になったがコンビニにより無事美香の家に到着した。
美香は「和君、私もう一回シャワーするわ その間に作って」
「わかった。ワシも後で入る。美香すぐ出てこいよ」
二人とも汗だく社部お目子したから風呂入ったほうがええと思った。
美香は服を脱ぎながら「和君、なんかこのネタええなー 全然、前のんと違うやん
しんどくならへん」と絶賛した。俺は入り口のドアのチェーンを確認して
テーブルにコンビニで買った単三電池、ジュース、水、まだまだ食欲なかったが
おにぎりとかをテーブルに置き、自分のかばんから ぱけの中にPに入るかどうか
分からんぐらいのガンコロ4つと粉社部が 2発分ぐらいあった。
美香はシャワーに入った。それでまたすぷーんを出し テっシュで拭き 美香の部屋にあった
ハサミで封を開ける前にぱけの上からスプーンで潰した。結構、潰したら量があって
スプーンにネタを入れた。実際、本当美香が出てくるまでに逝ったろうと思いがあった。
ポンプで水を吸い3,4回テっシュに勢いよく掛けそしてネタにかけた。さっき俺が逝った時に
針が曲がって変な方向に水が飛びよったが、針先を手で直したら少しましになった
ピストンの反対側でネタをコリッコリッ潰し ドロドロの濃いーのんが出来た

又さっきみたいに、量がたらんかったらあかんから一回Pに全部、吸ってみた
17~8はある。先美香の分8位吸ってあげ赤いキャップをしてテーブルの
上におき、自分の分も7位すった。ドロドロすぎて吸い難かった。
まだ、すぷーんにはネタがあったけどその位にした。。。。今度は手の甲の
血管にいったろと思い。右手を熊の手のように曲げたら、ええ血管が出てきた。
針を刺した、手の甲は少し痛いけど失敗あんまりせえへんからええとおもった。
血管が少し逃げたが無事入った。 Pを引くと血が入ってきた。吸い過ぎて
13位から押し込み作業に入った、残りメモリ7位であらたに
ばーーーーーーーーーーーーーーんと、きた おうぅ きつーっ と、
思いながら入れた。今度もきたわ。今日一日お目子できそうなパワーが出てきた。
その時、美香が上がってきた。
「あーーーー 和君 いったーーー 大丈夫?もうぅ 私も逝く」
「和君 この下着可愛いやろ」と、週刊誌の最後の広告に出てきそうな
透け透けのブラとTバックを着ていた。多分俺をよろこばしてくれよんやと
おもったが 自分が結構きたので「美香、はよいけや、」
といっておれはパン1になりベットに転んだ

しかしあれだねみんなSえっちで似たような体験あるのに、こうして文になると新鮮さと共感度すごいよね私も頷きながら見てます

「私ノンこれーーー」「ちょっと 多いかなー  和君突ける?」
「無理 美香自分でつけるやろ がんばって」
「うん 分かった でもこれ入れたらもっと気持ちよくなるやろなぁ」と、
ウーロン茶を少しのみ美香は手に電気のコードを巻いた、その時美香は俺に
少し背中を向ける体勢やったので、、、俺は、スプーンに余った泥ネタを
ぱっと 自分の乳首にわざとこぼした 美香にちくび舐めさそーと思った何も
無かったのごとくスプーンを戻した。その時美香は右のひじに針を刺して吸って
血があがった時で「美香、はいっとうで 押せ」  「うん 分かった」
と、Pを押し始めた 俺は美香の下着姿で変態になりかけ(なっとうなっ)ていた


オナニー | 【2017-12-25(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

快楽伝説@覚醒剤

俺はテレビ局のスタッフに変身し松浦亜弥の楽屋をノックした。
トントン、「は~い!」ノックすると亜弥は明るい声で返事をしてドアを開けた。
「どうかしました?」
俺はじっと亜弥の顔を見つめ亜弥の両肩に手をかけ、力いっぱい亜弥を突き飛ばした。 
ドスン!力を入れすぎたか、
「な、何するんですか!?」
亜弥は驚きを隠せないようだった、俺は楽屋の鍵を閉め亜弥に近づいた。
「や、やだ、、」
亜弥はこの先起こるであろうことにもう気がついたようだ。
俺は亜弥の上にまたがりナイフを首に当てた、
「静かにしてろ、大声出したらプスッだぞ?」
「ウッ、、や、やめてぇ、、ヒック」
亜弥は震えながら嗚咽している。
.
俺はナイフで亜弥の服を引き裂いた、撮影用のベージュのブラが露になる。
俺はそのブラをずらし亜弥のまだ汚れていないだろうと思われる薄いピンク色をした乳首を指で軽く愛撫してやる。
「う、ぅぅ、、」
亜弥は嗚咽しながら首を振っているが乳首は反応し硬くなっている、俺はその硬くなった乳首を口に含み口内で乳首を転がす。
「はぁうぅ、、あっ、」
右手をパンツの中へと滑り込ませる。亜弥はハッとしてその手を掴むが強引に指を入れ込む。
「ひぁっ、、」
亜弥の体がビクンっと反応する。
.
亜弥のマンコは程よい程度に愛液が分泌されていた。
「気持ちいいのか?濡れてるぞ?」
俺は濡れた指を亜弥に見せた、亜弥は顔を赤くし、違う違うと首を振る。
亜弥の上から降り、ズボンとパンツを一気に脱がす、すぐに亜弥は足を閉じたが無理やり開かせる、亜弥のマンコは恥ずかしそうにヒクヒクしている。
俺は亜弥の両足を持ちマンコに顔を埋め、クリトリスに舌を這わす。
「ぁぁう、、あん、ぁん」
だんだんクリトリスが硬くなり頭を見せてきた、今度はもっと激しく吸ったり歯で噛んだりしてやる。
「あん!ぃやあ、あぁぁん!」
亜弥の手が俺の頭を掴む、もう絶頂に近いのだろう、俺はそのままクリトリスを舐め続ける。
「やだ、ああぅ、ゃめて!ああんぁぁうん!!いゃだめえ!!ああああん!」
フッと俺の頭を掴んでいた手の力がなくなった、亜弥はイってしまったのだ。
「どうした、イっちまったのか?知らない男にクリ舐められてイっちまったのか?」
亜弥は
「はぁ、、はぁ、」
と息を荒くしている。
「エロい女だ・・・もっとやって欲しいのか?ここを、、」
俺はまだヒックヒックし愛液を垂らしているマンコを指で突っついた
「いやぁ、、そっちは、、」
「何がイヤだ、こんなにマン汁垂らしてよく言うぜ」
.
俺は亜弥のマンコに指を突っ込んだ
「う、、はぁ、はぁ」
亜弥の息遣いがまた荒くなってくる。
指を動かすたびにピチャピチャと音を立てる亜弥のマンコ、亜弥が感じている証拠だった。
「あぅ、、あぁん、あん!」
亜弥のマンコからさらにたくさんの愛液が分泌される。
「あ、あん!、、おく、、おくがぃぃ、もっと、、、ああん!」
「奥?奥がいいのか?ほら、、」
俺は亜弥の言うとおりに奥のほうを指先でくすぐってやった。
「あぅん!あああん!!そこお!いやあ!い、いっちゃうょお!ああんあああん!!」
亜弥のマンコの奥のほうがだんだん膨れてきた、俺はそこを思いっきり刺激してやる。
「ぁ、、あぁ、、い、、イクイクイク!!あああん!!」
亜弥のマンコの締りがなくなると同時に勢いよくピュッピュと液体が噴出された。
潮吹きである、NO.1アイドルの松浦亜弥が気持ちよすぎて失禁してしまったのだ。
俺はなんだかおかしくてしょうがなかった。亜弥はビクンビクンしている。
亜弥の腰を掴みチンコを亜弥のグチョグチョになったマンコに差し込んだ。
ジュルジュルと亜弥の中に入っていく、俺は腰を振る。
ジュプッジュプッと出し入れするたびに亜弥は
「あっ、あっ」
っと喘ぐ。
亜弥の中はすごく熱く、強く締め付けてくる。
俺は柔らかい乳房を揉みながら亜弥を突き続ける、
「あう!あん!あん!あん!」
亜弥が本格的に喘ぎだしてきた。
今度はバックの体勢でパンパン音を鳴らし突いてやる、
「はぁぁん!うあ!あん!ひぃあん!」
また正常位に戻り腰を振る、
「ああん!もうイきそうだよお!ああん!あう!!」
「そろそろイクぞ、」
俺はラストスパートをかけた、
「あん、あああん!!はぁぁぁぅああああ!!!!もうだめええ!!あああんああイクイクう!!あああん!!」
「な、中で出すぞ、、あああ!!」
「や、、やだああ!なかは、ああん!ああああんん!!あああ、イ、いく!あああああああんん!!!」
ピタッと動きを止め亜弥の中でありったけの精子を放出した。
「ふぁぁぁ、、、はぁぁぅ」
亜弥のマンコからチンコを抜くと大量の精子がドロドロと流れ出てきた、まだまだ出ていたはずだからかなりの確率で妊娠する事だろう。
.
俺は倒れている亜弥をそのままにしテレビ局を去った。
あれから数日が過ぎ僕は亜弥の家を魔法でさがし毎晩亜弥の様子を見に行った。
(さてと...今夜も行くかな~)
瞬間移動を使い亜弥の部屋に到着。
亜弥はあれから毎晩、眠っている間もオナニーしていて夢の中でいろんな男に犯され続けた。
「あぁん・・うぅぅん・・・あっ・・あぁ・・・」
振り返ると亜弥が喘いでいた・・・。
夢の真最中らしいがパジャマははだけて白い胸がのぞく。
下半身は裸にされ虚空に向かい大きく足を広げていた。
体は小刻みに震え男を向かいいれてるようだ。
グチュッ...グチュ...ヌチュッ...ヌチュ...割れ目から透明な蜜が流れてくる。
(これほんとうに眠ってるのか?..まあいいたっぷり犯してやる...
)僕はチ○ポを取り出ししごいていた。
「あ・・・んあぁぁ・・・あ・・・んぁ・・・あ・・あぁ・・あああ!」
ひときわ声が高くなり亜弥イッた。
思わず近づき、
「亜弥ちゃん...口でして...」と言うとさっきの余韻があるのか僕が侵入者だと気付かず僕のチ○ポを口に含み上下に動く。
「あぁ...すごい...いいよ....」
すこしするとイキそうになる。
「続けてほしいですか?」「えっ?」
「このまま続けてほしいですか?」
と意地悪っぽく言ってきたので
「う..うん...続けてくれ...」
「んっんっんっんっ」
ペチャ..ペチャ...丁寧に亀頭全部舐め裏に舌を這わせた。チ○ポにたっぷり唾液が塗られまたその舌のぬるみが気持ちいい。
「あっ..!もうだめだ!!」
ビュク..ビュク...ビュク....ドクドクドク.....亜弥の口に精液を放出しそれを亜弥は笑みを浮かべ一気に飲む。
その姿はTVで見るあややの顔ではなかった。
口を開けるとのこっていた精液が唇をつたってあごのところまで垂れていた。
さっき出したばっかりだと言うのにもう痛いほどそそり立っていた。
僕は亜弥を押し倒しマ○コに挿入。
ジュップ..ジュップ..ジュップ..
「ああぁんっ、あっ、ああっ、んっ、んっ、んっ、んんっ」
すると亜弥は僕を押し倒し騎乗位の形になり自ら腰を振り出した。
亜弥は笑みを浮かべ快楽に身を委ねていた。
清純な面影はなく快楽をむさぼる牝だった。
グッチュ..グッチュ..グッチュ..グッチュ..細身の体か上下に動いている。
「あ~気持ちいい..」
「んんっ、んっ、んぁっ、んはぁっ、んんっ」
僕は下から亜弥の小振りな胸を揉んでいく。
整った顔立ちがピンク色に染まっている。
「あぁんっ、あっ、んんぁっ、あ..あ..あ..んぁっああっ!!」
亜弥が絶頂をむかえる。
僕は亜弥に続きイッた。
「ううっ!!」
ビュク...ビュッ...ビュ...亜弥に膣内射精した。
それでもたりない僕はそのあと何度も何度も亜弥を抱き中だししまくった。




オナニー | 【2017-12-16(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

娘婿殿

42才の主婦です。
20才の一人娘の婿は21才、3人兄弟の末子で幼い頃母親を亡くし、結婚が決まった時は我が家に同居する事をとても喜んでくれて、私のことを実の母のように接してくれていました。
 それは7月の中旬のことでした。婿殿は夏休みで、朝から二人きりになりました。
 結婚出産が早く、趣味のテニスを続けていることもあってスタイルには自信があり、娘と並んで買い物に出かけると若い子達に声を掛けられることも何度かありました。
 私は、暑いのでショートパンツにノーブラでTシャツを着て洗濯物を干していました。
洗濯ネットの中では私のパンテイーと婿のトランクスがからみあっていて、思わず苦笑してしまいました。
物干し竿に洗濯物をかけていると自分でも乳首が立ち、心なしか透けているのに気付きましたが気にも留めずいると、視線を感じ辺りを見回すと娘たちの寝室のカーテンが動いたのに気付きました。
『若い子には刺激が強かったかな・・・』と、思いつつも見られていた事がうれしくもありました。
 お昼寝のあと洗濯物を取り込み、娘たちの寝室へそれを持っていった時のことです。
静かなのでてっきり婿は外出中と思い、ノックもせずに部屋に入るとベットの上で下半身を丸出しにした婿がオナニーの最中です。
しばらくはお互いに目線を合わせたままでした。
私はふっと、「ゴメン!!」と、言って部屋を出ようとすると彼が「待って、行かないで、母さんこっちにきてよ」と、言いました。
ベットに近づくと息子は立ちあがり抱き着いてきました。
「母さん好きだ、最初に会ったときから好きだった・・・」と、告白されてしまいました。
その間、先程の物干し竿のように大きくて長い息子のオチンチンは真上を向いたままです。
私は「よく一人でオナニーするの?」と、尋ねると彼は「我慢できないときは時々、いつもお母さんの肌かを想像してしている。」と言いました。
 私も若くたくましい肉体と、程よく日焼けしたこのさわやかな青年に母親以上に女としてオスの魅力に惹かれているとは薄々感づいてはいましたが、片思いの小娘のように密かに楽しんでいました。
すると、ちょっとつまみ食いをしたくなり、腰を落とし上からそのおっきいオチンチンを咥えてあげました。
ちょつとにおいがありましたが、青い肉体の香りと味わいが口の中から鼻腔にひろがり、口に入れると見た目以上に大きいことがわかりました。
まるで棒のように固く程よい弾力が心地良く口の中に半分もはいらず、多分毎日咥えている娘の事が心配でもありうらやましくもあります。
そのままベットに寝かせ口を上下すると本当に3こすり程度で口の中にいってくれましたが、量が多く濃いため喉にひっかかり飲み込むのに苦労しました。
すると今度は彼が上になり、私の胸を荒荒しくたくましい力で揉み始め、やっぱり荒荒しく唇を吸ってきました。
私もまるでキスを教えるよう強く吸い舌ベらを滑りこませます。
しばらくするとやっぱり荒荒しくクリトリスを撫で始めますが、私のあそこはさっき目線が合った時からぐっしよりで、あの物干し竿を求めています。耐えられず私が上になって腰を沈めます。
膣のひだ一枚一枚で感じます、そのまま沈めると根元まで挿入していないのに子宮に当たり、気持よくて夢中で腰をふり締め付けねじりこみました。かれも今度は我慢してくれて、私は3回行く事が出来最後は私の中で同時に果ててしばらくは動けませんでした。
息子とのセックス、もう最高です。
結局この日は4回もしてしまい、何回いったかは覚えていません。
この夜、飲んで帰ってきた主人に突然求められましたが、息子に抱かれている想像をしても、身体は正直で感じません。
もう主人のフニャチンでは我慢できません。
この昼間の出来事がきっかけで私は初めて性に目覚めた気がします。
銀行に勤める娘と仕事熱心な主人は帰りが遅く、息子と2時間程度二人きりになる事が多く、あの日からほぼ毎日あの物干し竿をいただいています。
いつ娘たちが帰ってくるかわからないので、下着をつけたまま台所やリビングで結合する事が多く、またベットの上ゆっくりとで荒荒しく愛される事を願っています。
娘達にもきつとばれる日が来ると思いますが、今は彼を思う気持で一杯で、先の事は考えられません。


オナニー | 【2017-11-16(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バイト仲間と乱交(1回戦)

昔、俺が20歳ぐらいの時に王様ゲームしました。
相手はバイト先の人で、奈緒さん23歳、美里さん23歳、藍子19歳、
秀人20歳の俺を含めて5人でした。

俺は17歳の時に奈緒さんと付き合ってはないけど、体の関係が5回ぐらいありました。
しかも美里さんとも2回ぐらいHした事があります。
秀人も奈緒さんと美里さんにお世話になった事があります。

その日俺達5人は朝から海に行く予定でしたが、
台風が近づいてるみたいで雨は降ってないけど曇り空でした。
でもとりあえず海に行ってみる事になり奈緒さんの車で行ってみました。
海に着く頃には風も強くなり雨も少し降ってきて、さすがに波は高く、
砂浜にはほとんど人がいませんでした。

そして結局は海に入らずドライブしたりして遊んで夜になり、
ご飯を食べに行った時に藍子が、
「せっかく今日の為に新しい水着買ったのに…」
と、残念そうに言ってました。美里さんも新しい水着を買ってたみたいで、
「私も買った。もう夏も終わりだし、どこかであの水着で泳ぎたかった」
と残念そうでした。
「そしたらプール付きのラブホでも行くか?」
と奈緒サンが冗談で言ったと思うけど、
「えっ?ラブホにプール付いてるんですか?私、2回しか行った事ないんですよ。
でもプールなんて付いてなかったですよ」
と真剣な表情で藍子が色々とラブホの事を聞いてきた。

そしてご飯も食べ終えて、みんな次の日も休みだったので車の中で、
「次はどこに行きたい?」
奈緒さんが言うと、
「ラブホでしょ!」
と、美里サンが答えてみんな大爆笑。
でも次に行く場所が決まらず、
何もしないと言う条件でプール付きのラブホに行く事になった。
プール付きの部屋は空いてて、
夜の10時過ぎていたので宿泊料金で5人合わせて38000円だった。

部屋は15メートルのプールが1つと、大きなベットが付いた部屋が2つ。
みんなプール付きのラブホは初めてだったので、大ハシャギ。
そして、プールで遊び休憩で部屋に集まり話してた。

藍子が何気なくクローゼットの開けると、
ほぼヒモに近い超ハイレグの水着やセーラー服などや、
1~8まで数字の書いたボールと王様って書いたボールが箱の中に入ってた。

俺達はそのボールを使って何気に水着姿のまま王様ゲームをする事になった。
始めの王様は秀人で1番と2番がクローゼットの中の服でコスプレする事だった。
1番は藍子でセーラー服を選び2番は美里サンでナースの服を選び、
水着の上から着替え始めた。

ってか、水着の上から着るだけだから流石にエロくないけど、
藍子と美里サンは似合って可愛いかった。

数字は忘れたので当たった王様と指令を受ける人の名前で書きます。
次の王様は藍子で奈緒サンと俺がプールで泳ぐと言う、
1番年下の藍子らしい遠慮した指令だった。
次は奈緒サンが王様で秀人と俺がコスプレする事になった。
でも男物のコスプレはなく女物のコスプレは小さくて入らない

でも男物の変わった下着があったので、俺は真っ赤なTバックのブリーフで、
秀人は像の顔が書いたトランクス。
でも像の鼻の部分にチンコを入れれるようになったトランクスを
みんなの前で恥ずかしながら着替える事になった。
奈緒サンは自分以外着替えてるので、反対に恥ずかしくなったみたいなので、
奈緒サンもミニスカポリスの服に着替えた。

全員が着替えた所でゲーム再開…。
次の王様また奈緒サンで秀人と美里サンが抱き合う事になった。
恥ずかしながらも抱き合った。
抱き終わると、秀人の像の鼻が下向きだったのに、上を向いてピンと張ってた。
勃起したみたいだった。
これには全員大爆笑…。
そして次は俺が王様で指令は…
秀人の像の鼻を1番と2番が擦ってあげるって事にした。
1番は秀人自身で2番は美里サンでした。

まずは秀人が自身で像の鼻を擦りだして、チンコはますます元気になっていった。
「キャッ、エロ~い」
「男はこんな風にするんだ。初めて見た」
など、女の子達から言われて秀人はすごい恥ずかしそうだった。
秀人が手を止めると美里の手が像の鼻に…
そしてシコシコはじめた。「気持ちいい?」
「大きくなってるよ!」
と、少しイジメながら終了。
次の王様は秀人になった。

指令は奈緒サンが藍子の水着を脱がせる事になり、
奈緒さんがセーラー服を着た藍子に近寄り、
少し嫌がる藍子のスカートの中に手を入れて、ゆっくり脱がせて行く。
藍子も大事な所が見えない様にスカートの前の辺りを手で押さえた。
ノーパンになった藍子に奈緒サンの手が再び襲いかかり、次はブラを外した。
コスプレ用のセーラー服だったので生地も薄く、よく見ると乳首が透けて見えた。

嫌がってそうに見えた藍子だったが、吹っ切れたみたいで、
「はい。次、次するよ」
と、仕切りはじめた。
次は秀人が王様になり、奈緒サンと藍子がヒモの下着に着替える事になった。
奈緒さんはナースの格好を脱ぎ捨てると、
恥ずかしもなく来ていた水着も脱ぎヒモの下着をつけた。
藍子もそれに続き着替えた。

二人とも胸は大きいので今でもはち切れそうだ。
ブラをしてるってよりも、1本のヒモで胸を縛ってると言っても過言ではなかった。
しかも乳首を隠してるのは500円玉ぐらいの大きさで、
少し動くと乳首がはみ出した。

下も毛は99%は露出してる状態で藍子は
かなり恥ずかしそうで両手で胸と股間を隠してた。
奈緒は堂々とポーズをとり、乳首がポロリしてた。

次の王様は奈緒サンで俺が美里サンの乳首を舐めると言う指令だった。
ナース服を脱がせて水着の上をずらせて舐めた。
「あ~ん」
と小声ながら乳首を立たせてた。
俺も勃起が納まらずチンコがパンツから半分ぐらい出てしまってた。

もう指令はどんどんとエスカレートしていき、
次は王様の美里サン以外、全員全裸になる事だった。
って、ほぼ全員全裸に近かったけど、でも少し恥ずかしかった。
まずは男がパンツを脱いだ。
二人ともビン立ちで女の子は俺と秀人のチンコを見比べてた。
そして奈緒サンと藍子もヒモの下着を脱いだ。

次の王様は俺で指令は番号じゃなくて、名前で
「美里さんが全裸でオナニー」と言うと、
「何で名前なん?番号ちゃうの?
しかもオナニーした事ないし…」
とか反撃されたけど、
「あんた週に3回はしてるって言ってたやん。
王様の言う事は絶対。
はい、どうぞ」
と、奈緒サンが援護射撃してくれた。

美里サンは諦めたのか、全裸になり、
「そんなに見たら嫌」と言いながら股間に手を当てオナり始めた。
始めは小さい声だったけど、俺が
「もっと股開いて見せて」
「指入れて」
「美里サンエロいですよ。もっと激しく…」
とか、言うと、
「いやっ…だめっ…あん…あん…いっちゃう…」
美里サンはみんなの前でイッちゃった。

俺はそれを見てガマン汁が出てしまってて、
奈緒サンに見つかって、みんなに報告された。
それを聞いた美里サンが、俺に近寄り、突然フェラしてくれた。
俺はビックリしたけど、かなり気持ちよかった。
それを見てた藍子と秀人は隣の部屋に行った。
すると奈緒サンが俺にキスしてきたので、俺は舌をいれた。

この二人とはHした事はあったが、3Pするのは初めてだった。
ってか、人生初だった。
美里サンはフェラを止めて、俺をベットに寝転ばせて騎乗位で挿入した。
「あぁ~ん。」
今まで以上の声が響きわたった。
奈緒サンも俺の乳首を舐めてくれた。
二人に攻められるのが、あんなに気持ちいいなんて夢にも思わなかった。

俺は奈緒サンを俺の顔にまたがるに言い、奈緒サンのアソコを舐めた。
でも美里サンがそれを見て嫉妬したのか、腰を激しく動き始めた。
「美里サン、ヤバイです。
こんなに動かれたらイキそうになります」
と言うと、
「まだダメ~」
と意地悪そうに腰を動かすのを辞めた。

その頃、隣の部屋でも秀人達がHしてるみたいで、藍子のアエギ声が聞こえて来る。
「美里代わって」
と奈緒サンが美里サンに代わって騎乗位で入れてきた。
これまた気持ちいい。
どっちかと言うと、奈緒サンの方が締まりがよかった。

奈緒サンに入れてられてる時は俺は美里サンに手マンしていた。
でも俺も限界が近づき、
「マジでイキそうです」
と言うと、奈緒サンはチンコを引き抜き、
チンコをくわえてくれて口の中に大量のザーメンを出しちゃった。


オナニー | 【2017-11-12(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

小4のとき男湯で

私は、小学生のころからエッチな目で見られることが好きでした。
スカートをされれば、嫌がる素振りを見せながらも喜んでいました。
そんな私が一番好きだった場所は、温泉や銭湯の男湯です。

よく家族旅行など外出をしたときに温泉などへいったのですが、昔から父親になついていた私は、ずっと父親と一緒に男湯にはいっていました。
さすがに小学4年生くらいになると女湯へ入るように言われましたが、絶対に男湯でした。小4の私がそばにいると父親も恥ずかしいのか、男湯の中では一緒に行動してくず、すぐに私の苦手なサウナのほうへ行くことがほとんどでした。
私はそれを知っていたので、男湯に入ってからは思う存分見られることを楽しんでいました。

わざと湯船の淵に座り両足を広げて見せたり、淵に肘を着いてお知りを突き出すような格好でいたり。
大胆なときには、そういうポーズを水風呂などの小さな浴槽に入っている人の目の前でやったりもしました。
まったく気にしない人もいれば、チラチラ見る人や、かまわずじっくり見てくれる人など様々ですが、中にはオチンチンをアピールしてくる人もいて、大きくなったオチンチンを見せてくる人もいました。

普段は見せることで満足し、体を洗ったらすぐに出るのですが、ある日体を洗っていると、隣に中年くらいの男の人が座り、私に声をかけてきたことがあります。
その人は、私のことをじっくりと見てくれていた人で、私に興味を持ったんだと思います。

「お譲ちゃんは、お父さんときたの?」と声をかけられ、父親はサウナのほうへ行ってしばらくは出てこないということを答えると、安心したような感じで「男湯で恥ずかしくないの?」とか「女湯にはナゼ行かないの?」とかたずねてきました。
私はどう答えようか迷いましたが、この人が私に興味を持ってくれているということにドキドキし、「裸を見られるとすごく気持ちいいから」と答えました。

するとその人は、もっと気持ちいことがあると言い、「オナニーはしたことがある?」と聞いてきました。
当時私は、性に関しては学校の授業程度の知識しかなく、当然オナニーという単語すら聞いたことがありません。
「どうやってやるの?」と尋ねると、「いろいろな方法があるけど、シャワーを使ってみようか」と言い、「アソコの割れ目を片手で開いて、そこにシャワーを当ててごらん」と言われました。

どうなるか分からない私は言われるままにやってしまい、シャワーのお湯が開いたアソコの中に触れた瞬間「ひゃっ」と声を出してしまいました。
ビクッと体が跳ねて、予想できないくらいの刺激に結構大きな声だったと思います。
しかし周りに人は少なかったた、あまり気にされることはありませんでした。
男の人は、「びっくりした?ちょっとシャワーを弱めにしてみようね。おじさんがしてあげるから、お譲ちゃんは両手でアソコを開いておきてね。」と言い、私は言われたと通りにしていました。

すると、弱めのシャワーを当てられましたが、その刺激に体はビクッビクッと跳ねてしまい、「アッ・・・アッ・・・・アンッ」と声も出てしまいます。
男の人もだんだんエスカレートし、だんだんシャワーを強くし、クリトリスやアソコを指で弄ったりしてきました。

そうやって弄られているうちに「アソコがヌルヌルになってきたよ」といわれるくらいアソコも濡れて感じていました。
自分が何をしているかも分からなくなってしまい、男の人に弄られているうちに、体が今までにないくらいビクビクッと痙攣したかと思うと、頭が真っ白になるような感じとともに「やああぁっ」と声を出しながら初めての絶頂を迎えました。
あまりの気持ちよさに力が抜けてしまい、おじさんに見られている前でオシッコを漏らしてしまいました。

おじさんの手にかけてしまったことと、オシッコを見られたと言う恥ずかしさ、オシッコをとめたいのに体に力が入らず、我慢できないと言う恥ずかしさに「ごめんなさい、ごめんなさい」と誤っていると、「オシッコはおトイレでするものでしょ?一緒に行って上げるからおいで」と言われ、オナニーの余韻とオシッコを見られて恥ずかしいと言う気持ちで混乱していた私は、言われるままについていきました。

脱衣所から裸のままトイレの個室に入ると、男の人は「さっきのは気持ちよかった?ここだったらもっと気持ちいいことして上げられるよ」と言い、シャワーでされただけで気持ちよかったのに、もっといいことってどんなことだろうと思い迷わず「気持ちいいこと教えて」と答えると、その個室にあった出窓の部分に座らされました。
そして男の人に両足を開かされ、ちょうど肩車の前後を逆にしたような感じで、男の人のの目の前に私のアソコがくるような体制になりました。

そしてアソコを舐められ、シャワーとは違った刺激に、私は自分からアソコを男の人に押し付けるようにしていました。
そうやっているうちに2度目の絶頂を向かえ、ボーっとなっているところへ、「2回もいっちゃったね。今度はおじさんを気持ちよくしてね」と言い、男の人は勃起したオチンチンを私の目の間へ出してきました。

「手で握りながらお口に入れて、歯は立てちゃダメだよ」と言われるままに私はオチンチンを口に含みペロペロとしていました。
お風呂から直行だったため、オチンチンに匂いはなく、むしろ石鹸の香りがほのかにしていたため、私は嫌がることなくしゃぶっていました。
その状態でしばらくすると、男の人は私の頭をつかみ、オチンチンを口に思いっきり突き出して射精しました。

男の人はそれで満足したのか、「このことはお父さんに言っちゃダメだよ。」と言うと、周りに見つからないようにするためか、急いで出て行きました。
私はしばらくボーっとしていると、私を探しにきた父親に個室の向こうから声をかけられ、あわてて「もう少ししたら出るから先に出てて」と伝え、シャワーを浴びてその場から出ました。

後になってから自分のしたことがどういうものか知りましたが、不思議といやな感じはせず、むしろ今でも思い出してオナニーをしてしまいます。
もちろん男の人のに教わったシャワーを使った方法が、私のお気に入りです。


オナニー | 【2017-10-27(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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