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後悔



私の名前は愛里。私は昔からオナニーをするときに必ずすることがあります。それは、露出オナニーです。中3の時にベランダで夜中にやってしまったのをきっかけにベランダでするのはもちろん、最近は公衆トイレ、デパートの駐車場、夜中の公園などでするようになってしまいました。
なぜか露出オナニーをすると普通にするよりも感じてしまうのです。
私の住んでるマンションは五階だてで私は二階にすんでいます。ベランダでオナニーをすると色々な人が通っているのがわかり、手すりの壁で隠れている裏側にはバイブでマンコをぐちょぐちょさせているのです。夜になると顔を歪め、性欲のままに声をあげてオナニーをします。
「あぁっ、くっ・・・んはっ・・」
くちゅくちゅ・・ぐちゃぐちゃといやらしい音が響き渡ります。そんな事を繰り返していた毎日でした。

ある日、学校に登校すると机の中に封筒が入っていました。私はなんだろう?ラブレターかもっ(ワラ)とかそういう事を思っていました。しかし、封筒を開けた瞬間、体中の血の気が引いた気がしました。そこには、写真が入っていて、わたしがベランダ、トイレ、公園の草村で股を開き、その間にはバイブが刺さっていやらしく愛液を光らせ快感を味わっている顔がうつった写真がはいっていました。絶望です。写真の裏には
「今日の放課後、体育器具庫にノーパン、ノーブラでこい。こないとこの写真を全校にばらまく」
と言う文章が書いてありました。
昼休み、トイレでパンツ、ブラをはずしました。しかたなく、トイレにあったトイレットペーパーで包み、カバンの中にしまいました。
放課後、体育器具庫にいきました。ドアをあけても、誰もいません。
「あの・・だれなんですか?」
声をかけても返事がないので中に入って探しました。すると
ガチャン カチャッ
とドアが閉まり、恐らく鍵がかかったのでしょう。音がしました。真っ暗で何も見えないので仕方なくケータイのライトでドアまで近寄ろうとしました。するといきなりケータイを誰かにとられ、押したおされました。5,6人はいたと思います。あっというまにマットの上に倒され、口をガムテープで塞がれ、手足も縛られました。
すると電気がついてしばらく目が眩んで見えませんでした。目がなれてくるとそこには、写真部のメガネオタクと柔道部のがっちり、ぽっちゃりした同じクラスの人が4人いました。メガネオタクはチビで、ひょろっとしてます。それとは対照的に柔道部の四人は100キロはありそうな奴らばかりでした。
するとメガネが、
「おい、ちゃんとノーパンノーブラで来たかチェックしろ」
と言い、柔道の一人がいきなりスカートをめくってきました。手足が縛られているために抵抗できず、スカートをめくられヘアーが丸見え状態になっていました。
「しっかりぬいできたんだね!それじゃ、これ約束の写真。」
と言うと、柔道の4人に私のオナニー写真を配っていました。私は思い出しました。そういえばこのメガネ、色々なエロい写真をこいつらに配って利用してるんだった、と。前に、クラスでそういう写真を配っているのを見たのがフラッシュバックのように思い出されてきました。メガネが、
「驚いたなぁ、あの愛里ちゃんがこんな事してるなんて・・・」
と私の写真を見ながら言いました。私は、下を向くことしかできませんでした。
するといきなり柔道の一人が、
「俺もう我慢できねぇ」
と言い出し、私の写真をつかってとても大きく反りたったチンポをしごき始めました。私は気持ち悪くなり、必死に泣きわめきました。
よく見ると、ほかの柔道の人達も股間に大きなテントを張っていました。
メガネがいきなりバイブとローター、大きい注射器を取り出しました。
「おいおい、ここに本物がいるだろ?写真ですますなよ」
と言うと、チンポ丸出しの柔道が裸で近づいてきて口のガムテープを剥がし、私にしゃぶらせようとしてきました。私は必死に抵抗しました。柔道のチンポはとても臭く、白いカスがたくさん付いていました。本当に気持ち悪い。そう思った私が大声を出そうとしたらメガネが
「ここで助けを呼んでもいいけど、写真がどうなってもしらないよ!」
と脅してきました。私はどうする事も出来ませんでした。
「まぁ、僕とこいつらにたっぷり奉仕してくれたら考えるけどね・・」
とニヤニヤしながら言ってきました。私は
「約束よ?一回だけだからね、写真はかえしてよ!」
と言った瞬間にさっきの柔道がチンポを無理やり押し込んできました。私は臭いチンポを必死にしゃぶりました。ほとんどイマラチオ状態でした。我慢汁が出てるのがわかります。口の中でぐちゃぐちゃといやらしい音が出ています。そしていきなり
「もうだめだあ・・」
と言うと口の中に勢い良く精子が出てきました。ドクドクとチンポが脈を打っています。私は吐き出そうとしましたが、めがねが飲み込めというので飲み込みました。
「もういいでしょ?!写真を返して!」
「まだおれっち四人が終わってないじゃん(笑)」
と言うとメガネが注射器の中になにやら液体をいれているのが見えました。
するとうつ伏せにされ、その液体をアナルにさされ、注入されました。初めての経験だけに変な感覚でした。
「何を入れたのよ?!」
「まぁまぁ・・フフ」
と不気味な笑いを浮かべている内にはもう500mlはいっていました。
柔道の4人は全裸で私の姿を見てしごいていました。
しばらくすると、アナル周辺からジンジンしてきて、マンコは触ってもいないのに愛液が溢れだし、スカートから透けてマンコがうっすら見える状態になってしまいました。
「あれ、どうしたんだい?何もしてないのに、マンコがぐちょぐちょだよ?]
といいだし、私の制服を上下破り捨てました。これで完全に私も全裸です。
5人が私の周りをかこみました。乳首はなめられ、たってしまい、マンコとアナルもいじられました。少し触られただけなのに、体が異常に反応してしまいます。マンコからは愛液があふれだし、アナルからはいれた液体がちょろちょろ出始めてしまいました。そろそろアナルを締めるのも限界です。
「ふふ・・薬が効いてきたみたいだね」
そういうとおなかを押してきました。
「だめ!やめて!でちゃううう!」
抵抗しても押し続けます。
限界です。
勢い良くアナルから黄色い液体がプシューと噴出してしまいました。

あっあっあっ・・

ビクンビクンッ・・

私はイってしまいました。もう柔道四人はおかまいなしに私の口、両手、アナルをつかってきました。メガネは私のマンコのバイブとローターを当ててきました。もうとても敏感になっていました。
バイブがマンコの中ににゅるにゅると簡単に入っていきます。愛液の量がハンパ無いためにいとも簡単に入ってしまいました。同時にローターでクリもいじられました。
アナルもチンポに犯されています。
メガネが、いきなりバイブを強くして激しく出し入れしてきて私はビクンとなりました。するとアナルの柔道が
「締りがっ・・・あっ!イクッ!!あっあっ・・」
アナルの中に大量に出されました。熱いのが注ぎこまれていくのがわかります。
すると同時に口と両手でしごいていた柔道もイキました。顔に大量の精子がかかってしまいました。私も我慢できずに、バイブとローターでいってしまいました。
「よし、最後は俺だけだな。」
メガネがそういうとズボンを脱ぎ始めました。
ひょろい体からは創造もつかないような見たこともないとても大きなチンポがそこにありました。
赤黒く光鈍く反射するたくましいチンポ・・
もう理性など飛んでいました。私は必死に彼のをしゃぶりました。
くちゅっくちゅっ・・ぐちゅぐちゅ・・ちゅぱちゅぱ・・

すると彼はチンポを口から抜き、わたしのマンコにいれてきました。
激しく動きだしました。
マンコからはいやらしい音が出続けています。
ぐちゃっぐちゃっぐちゃっぐちゃっ・・

「よし・・いくぞ!」
というと中に出しました。
中に注がれた精子はトロリと私のマンコから垂れ落ち、彼はそれをローション代わり にし、とても激しい手マンをしてきました。

ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ・・
とてもはげしく、クリも激しくいじられた私はものの10秒でいってしまいました。

「あっあっあっあっあううう!!!だめぇぇぇ!イク!!!っ!あっ・・・あぁはぁぁ・・・・」

ぷしゅっ・・ぷしゅっ・・

と潮を吹いてしまいました。

最後にメガネの彼が
「次は公園だ」
「まって・・写真は返して・・・」
なきながら訴えました。

「俺を1000回いかせたらな!

ハハハハハハハハハハハハハハ!」

と言い残し出て行きました。
柔道の4人も私のカバンの中にはいっていたパンツとブラジャーをもっていきました。
そして、そのパンツをはき始めそのまま帰っていきました。

もう外は真っ暗でした。破れかけの制服で家に帰りました。

次の日学校で
「今日は公園に来い・・フフッ」


アナル・SM・アブノーマル | 【2017-06-13(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

千裕先輩 完

俺が正面玄関で待ってると、ゆっくりと歩いてくる千裕さんが見えた。
下を向いたまま歩いてきてるが、近くに来ると泣いてるのがわかった。
泣いてるのは仕方がないと思う。何といっても危険日に裕樹の友達である俺に
中出しされたのだから。

そして俺の目は千裕さんの下半身から離れない。
今、千裕さんのスカートの下は何も着けてないはずなのだ。
このスカートを捲れば千裕さんのあそこが・・・。
ゴクリと唾を飲み込んで
「さ、行こうか。早くしないと」
俺は千裕さんの腕を掴んで歩きだした。
すると千裕さんが引っ張り返して立ち止まって
「・・下着・・・返して・・・」と言った。
「わかった。今ここじゃ履けないでしょ?ホテルで返すよ。」
そう言って千裕さんの手を引っ張ってホテルまで先導した。

部屋に入ると
「シャワー浴びてくる」と言って服のままお風呂に入っていった。
俺は千裕さんが服を脱いでお風呂に入るのを待った。
一緒に入ろうと思ったが、最初に一緒に入ろうとすると必ず拒否されるのは
目に見えてる。

そしてシャワーの音がすると俺も全裸になってお風呂に入っていった。
お風呂に入ると
「きゃっ」と叫んで胸を隠してうずくまる。
そして「出て行ってよ!」と言っている。
俺は千裕さんの一糸まとわぬ姿に見とれた。
あの千裕さんが何も着けてない。そして素っ裸の俺とホテルのお風呂にいる。
千裕さんの全裸姿に見とれながら近寄っていった。

「来ないで!」
そう言われても間近まで寄って行って
「大丈夫だって!俺も洗うの手伝うから!シャワー持っててあげる!
早く洗い流さないと!」
そう言って俺はシャワーを奪って千裕さんを座らせた。
そして「さ、早く洗って!」と千裕さんの脚を左右に押し広げて
千裕さんの性器にシャワーを当てた。

千裕さんは恥ずかしそうにしながらも早く洗い流さないといけないといった感じで
性器を擦った。
まるでオナニーしてるみたいだった。
千裕さんの性器は陰毛ではっきり見えなかったが、俺はそれだけでも満足で
どんどんとチンポが固くなってきた。

勃起させてるのを見られるとまずいと思ったので、俺は壁に背を着けて座り、
「体も汚れてるから洗ってあげるよ」と言って千裕さんを密着するまで引き寄せた。

この時点で俺のチンポは千裕さんの腰に思いっきり当たってるのである。

当然千裕さんは拒否してきたが、「いいから!すごく汚れてるよ!」と強引に千裕さんの
体を洗い始めた。
ボディーシャンプーを手にべっとりと付けて、千裕さんの背中から洗っていった。
もちろんタオルなんか使わない。俺の手で洗うのだ。
千裕さんの肌の感触を味わいながら背中を洗う。
そして背中が終わると腕を洗う。ここまできたら次はもちろん胸だ。

だが、手を前に回してお腹から上にいこうとしたら、当然のように拒否してきた。
「自分で洗う」と言い出した。

「大丈夫だって!抵抗するんだったら千裕さんの愛液まみれのパンツ持って帰るよ?」
そう言うと千裕さんの腕の力が抜けて抵抗しなくなった。

泡だらけの俺の手は千裕さんの胸を下からすくうように持ち上げ、そしてゆっくりと
揉み始めた。
胸を2~3分ひたすら揉んでから乳首を摘んだ。
「あっ」と声が漏れたが、その後は声を出すのを堪えているようだ。
乳首を摘んでグリグリして弄ってると、声こそなかなか漏らさないが、息が荒くなって
きてるのがわかった。

一旦泡を洗い流して、あとは普通の愛撫に移った。
千裕さんの首筋や耳を口で愛撫しながら、両手で千裕さんの胸を揉みながら指で乳首を
弄る。
さすがに10分くらいその状態を続けると千裕さんもだんだんと声が漏れてきた。
そして息がかなり荒くなってる。
きっとあそこはグショグショに濡れてるはずだ。

俺は後ろから千裕さんの両脚を掴んで開かせた。
M字に開かせて、両足首は俺の脚の外側に引っ掛けるように置いた。
前から見ると完全なM字状態である。
別に足首を上に上げれば簡単に閉じれるのだが、千裕さんはM字のままでいた。

俺の手が胸から下に滑り落ちて、性器に近づくと、千裕さんの息が更に荒くなり、
そして体に力が入っていった。
そして千裕さんの性器に辿り着く寸前に性器の両側に別れて太ももへと移った。
千裕さんの口からはため息のような息が漏れた。

そして太ももから手を滑らせて、性器のほうへ近づけていく。
性器に触れる寸前で俺の右手はアナルへ向かった。
そして左手はピースサインを作って、性器の両側をなぞった。
右手でアナルをグニグニと弄る。

「ああ~・・・・もう駄目・・・」と声を漏らしながら脚を震えさせている。
早く性器を触ってほしいのがよくわかる。
そして俺は両手で性器の周りを弄りながら
「どうしたの?」と言って素早く性器の周りを擦ってやる。

「お・・お願い・・・もう駄目・・・」と泣きそうな声で言ってくる。
さすがに裕樹の友達である俺に向かって「あそこを弄ってください」なんて言える訳がない。

なので俺は手ほどきをしてやることにした。
性器の両側を擦りながら
「触ってほしいの?」と聞いてみた。

すると千裕さんは黙ったままコクンと頷いた。
やっぱり!触ってほしくて仕方がないんだな!とわかると
「どこをどうしてほしいのか言ってくれなきゃわかんないよ?」と言った。

「あ~~ん・・・お願い・・おかしくなっちゃう!」と言ってきた。
俺は再び右手でアナルを弄りながら、左手の指で性器の両側を弄る。

「さ、早く言ってよ!どうしていいのかわかんない。」
そう言うと
「もう駄目!・・・・あそこ・・・さわって・・・」と言ってきた。
・・・やった!・・・
しかし鬼畜魂に火がついた俺は乳首を摘んで
「あそこってここのこと?」と言いながら乳首を弄った。
千裕さんは黙ったまま俯いている。

そして再び手をゆっくりと下へ滑らせて性器に近づける。
そして性器に辿り着く寸前で両サイドに別れる。
再び性器の周りを擦ってやると
「お願い・・もう駄目・・・」と狂ったように言ってきた。
俺はそのまま性器の横を擦りながら
「どこをどうしてほしいのかはっきり言ってくれないとわかんないよ。
あそことか性器とかは使わないでね」と言ってやった。

そう言って性器の周りを弄ってると、限界がきたようで

「・・・おま・んこ・・・さわって・・・」
と言ってきた。

・・・聞いたか裕樹!!!お前の女が俺におまんこ触ってって言ってるぞ!!」・・・

その言葉にものすごく興奮した。
千裕さんの口から「おまんこ触って」なんて言葉が出るなんて。

だが、それでもまだ足りず
「「お」は無しで言ってよ」と言った。

もう俺はどきどきしながら千裕さんの性器の周りを弄った。

そして千裕さんの口からついに・・・・

「まんこ・・さわって・・・・」と言ってきた。

・・・すげぇ!!!千裕さんが「まんこ触って」だって!!!!・・・

ビデオとかで女性が「おまんこ」って言ってるのは聞いたことあるが、
さすがに「まんこ」と言うのは聞いたことが無い。

俺は嬉しいのと、興奮が混ざり合って、千裕さんの割れ目を下から上へ向かって
ツツーとなぞってみた。

「アアァア~~~~~ン・・・」とものすごい声がお風呂内に響き渡った。

・・・すげぇ声・・・

そして俺は素早く割れ目をなぞり、そして指を性器の中へ入れた。
もう大声で喘ぎっぱなしだった。
指を激しく出し入れさしながらGスポットの当たりを弄ってやる。
それと同時にクリを弄ってやると千裕さんの声がどんどん大きくなってきた。
「アンッ・アンッ・アンッ・・・」と段々絶頂へ向かってるようだ。
そしてついに・・

「だめぇ~・・・イクッ・・・」と絶頂へ向かった。

しかし、その瞬間、俺は指を抜いて愛撫を止めた。
こんなとこよりも早くベッドでちひろさんとやりたかったからだ。
千裕さんは目が虚ろになってハァハァと息をしている。

「ちゃんと洗い流せたか見てあげるからお風呂出よ」と言って千裕さんを立たせて
外へ連れ出した。
千裕さんの身体を2~3回パンパンと拭いて
「さ、見るから横になって」と言うと千裕さんはすぐに横になった。

もちろん見るなんて嘘で、千裕さんも嘘だとわかってるはず。
俺は千裕さんとやりたいだけだし、千裕さんもイク寸前で止められて早くイカせて
もらいたいに決まってる。
その証拠に
「じゃ、見るから脚開いて」と言うと、自分から脚を開いていった。
俺は更に脚を押し開いて性器を舐め始めた。

そして指を入れてGスポットの当たりを刺激しながらクリを舐めまわした。
だんだんと喘ぎ方が激しくなっていくので、俺もそれに合わせて激しく責めだした。

「アンッ・アンッ・アンッ・・・・・」
そして
「イクッゥ~~」
と言ったところで再び動きを止めた。

そして俺は
「イカせてほしい?」と聞いた。

千裕さんは無言でコクンと頷いた。
女も落ちるとこうなるんだなとわかった瞬間だった。

「イカせてほしいんならちゃんと言ってよ」
と言って指をゆっくり出し入れし、徐々に速めていく。

そして再び激しく責めると、千裕さんの喘ぎが絶頂へ向かってるのがわかった。
指をジュポジュポジュポジュポと出し入れさせ、舌でクリを愛撫させる。

「アンッ・アンッ・アンッ・・・・・」
そして
「もう駄目・・イッちゃう~~~」

「ちゃんと言わないと止めるよ」

そういうとついに・・・

「お願い・・・イカせて!」と喘ぎながら言った。

・・・裕樹!聞いたか!お前の女が俺にイカせてほしいってさ!!!・・・

そしてそのまま激しく責めると

「イクぅ~~~~~・・・・・」と言って硬直して痙攣させた。

絶頂に達したようだ。

千裕さんは右腕で顔の目の部分を隠すようにしてハァハァと余韻に浸っている。
俺のチンポも限界を超えてるので、千裕さんの性器に当てがった。
そして一言
「入れるよ」と言ってみた。

千裕さんはそのままの状態で無言でコクンと頷いた。
完全に落ちた瞬間だった。

俺は腰を一気に前へ突き出した。

にゅるっといって奥まで入った。

・・・ああ・・・めちゃ気持ちいい・・・
そして腰をゆっくり動かしてチンポを出し入れする。
千裕さんの性器に入れるのは4回目だが、どれも最高だった。

千裕さんは完全に力が抜けてただ突かれるだけだった。

腰の動きを速めるとたちまちイキそうになってきたので一度抜いて、四つん這いにさせた。
千裕さんは腕をブルブル震わせて、腕を立てているのがやっとみたいだ。

そして四つん這いの状態で再び挿入。
腰を振ってチンポを出し入れしていると、たちまち射精感が高まってきた。
やはりバックは通常よりも締まるのだろうか。

俺はガンガン突きながら射精準備に入った。
千裕さんの両腕を引っ張って突き続けた。

千裕さんはバックの体制で腕を後ろに引っ張られてるので、顔をベッドに押し付けて
身動き取れない体制になっている。

俺の腰の動きがだんだん早くなってきて、息が荒くなってくると

「外で出して」と言ってきた。

「わかった」と答えて腰をマックスで振り続けた。

「ああ・・もう出るっ・・出るっ!!!!」
「あっ、イクッ!!!!!」と言って腰を突き出したまま・・

ドクン・・・ドクン・・・

再び千裕さんの膣の中に放出した。

「え・・・???ちょっと!!!!」と千裕さんが正気に戻って振り払おうとしたが、
ガッチリ千裕さんの腕を掴んだまま最後の一滴を出し終えるまでチンポを出し入れ
し続けた。

そして、すべて出し終わると、ゆっくりとチンポを抜いて、手を離した。

千裕さんの性器からは俺の精液がダラ~~と垂れ流れてきた。

千裕さんは「なんで~~~」と言いながら号泣している。

千裕さんは、性器丸見えの状態で号泣しているので、その隙に携帯カメラで千裕さんの
性器をカメラに収めた。

そして「すぐ洗えば大丈夫だってば!」と言うと千裕さんは泣きながらお風呂へ消えて
行った。

そしてその間に俺は帰る準備をした。

服を着た千裕さんがお風呂から出てきたが、まだ涙が止まらないようだ。

「この後、裕樹と会うんだよね?」と聞くと
「今日は会わない。・・・会えない・・・・」と再び涙が出てきた。

「途中まで送るよ。行こ」
千裕さんの手を引いて出ようとすると
「下着・・・・」と言ってきた。

「ああ、あれは俺がもらっとく」
「・・・・・・・・」
千裕さんは無言だった。

そして千裕さんを連れてエレベータに乗ると、別れる前にもう一度千裕さんの性器を
目に焼き付けたくなって
「最後に千裕さんのあそこもう一度見せて」と言ってスカートを捲って、千裕さんの
正面にしゃがみこんだ。
抵抗はしなかった。

脚を広げさせて下から覗き込む。

・・・千裕さんの性器・・・綺麗だ・・・・

両手で千裕さんの性器を開いて
ペロリと一舐めして、立ち上がってスカートを戻した。

そして千裕さんを家の近くまで送って別れた。

俺はその日から、千裕さんの愛液がベットリ着いたパンツと、携帯で撮った千裕さんの
性器の写真をおかずに毎晩のようにオナニーした。

それから千裕さんと会うことはなかったが、2ヶ月ちょっと経ってからであろうか。
千裕さんから電話がかかってきたのだ。

もしかして俺と付き合う気になったのかな?と思って電話に出た。

「もしもし?久しぶり!」と言うも千裕さんは無言のままだ。

「どうしたの?」と聞いてみると

千裕さんの口から出た言葉は・・・・

「せ・・生理が・・・・・来ないの・・・・・・」

        
   −−−−−−−−−完ーーーーーーーーーー





アナル・SM・アブノーマル | 【2017-06-07(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

微妙な報告

脱童報告じゃなくて悪いのだけど、
おしっこ飲ませてもらったんで記念かきこお許しください。

いつもの・・とはいっても3回目ですが、
裸になると「お。いよいよ慣れたものだね!」などといわれ。
なんだか複雑な気分に・・でも尻を洗われるのはどうにもこそばゆくて慣れない。
お風呂で「前きたときにお願いしたの覚えてます?」ときいてみたら、
「あ~、うんうん。おしっこね」と。覚えているよう。

マットしてもらいつつ(ほんと気持ち良いなぁ~)と思ってたら
おもむろに騎乗位っぽい感じになり「どうする?やめとく?」ときいてきた。
え?入れるの?と思ってたら、どうやらおしっこを体にかける気らしい。
それも悪くない・・しかしおしっこの量には限りがある。
俺は飲みたかったので、まずは手にお願いした。
直飲みがしたかったけど、もしむせてしまったりしたら、姫に悪いし。

しかしおしっこのチャージがいまいちなようで、なかなか出てこない。
でも暫くしていると「ちょっと出たみたい」と言ってきたので、
尿道?のあたりをなぞってみて、舐めてみた・・シャワーのせいか味が薄い。
でもなにか覚えのある味で、やっぱり体液だからかなぁと。
このときの感想としては「むしろ美味いじゃないか」そんな感じでした。

休憩後、姫が寝転がってちんこをいじってきたのだけど、
「今日はいいや」といって、一緒に寝転がって、話してた。
姫には後ろを向いてもらって、背中から抱きつく形で。
女性にあまりに縁が無かったから、
正直、話して抱けるだけで幸せいっぱいなんだよね(;ω;)やわかいし。
つか次からマットも抜いていいかもと思いました。
3回中一番幸せだった。

ところでアナル舐めたりおしっこ飲むとキスしてくれないのかな、と疑問。
何もやってないときは積極的にしてくれたのですよね。

時間がやばそうなので「そろそろ時間だね」といって起きると、
姫が突然「あっ、今なら出せるかも!」と言い出したので、
顔面騎乗みたいな感じに。姫の下でおしっこを待つ。

暫くすると、本当に少しだけ、ちょろっと出てきたのがわかったので、
おしっこの穴に吸い付くようにして飲んでみた。
最初のときよりずっと濃かったのでびっくり。

いや、美味そうに飲める奴すげぇなって思いました。
不味くは無い。不味くは無いのだけど、
例えるならカップに大さじ7杯もの珈琲を入れたらどうなるか。そういったものだなと。

まず思い浮かんだのは海の味だった。兎に角塩分が多い。
でも海水のようなトガッた辛みは無く、かすかな旨み、甘味さえ感じました。
そして、すぐにその甘味成分がスポーツ飲料独特の風味なんだと理解しました。
凄く「ああ、なるほどな」と思ったのを覚えてます。
アクエリアスに海水ほどではない程度の塩を入れれば、あの味になるでしょう。
またトイレで感じる臭み、アンモニア臭などは全くしませんでした。

おしっこを飲んでる人たちはみんな直飲みなのかな。
個人的には水とか味の薄い飲み物で割った方がおいしそうだなと感じました。

なんか微妙なレポですみません


アナル・SM・アブノーマル | 【2017-06-01(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

一緒にいてもドキドキしなくなった

あるとき会社内の友人たちと、その中の一人の誕生日パーティをやった。そして・・・
2次会で飲んでいる時に、23歳の誕生日を迎えた彼女(以下、友子(仮名)という)に告白されてしまった。

経過は省くが、男女別々に必要な人数分のツインの部屋を取っていて、
(決してHな目的じゃなく、はっきり覚えていないが、ガンガン飲むから全員泊まろうということにしていたと思う)告白されたのと酔いも手伝って、俺と友子は同じ部屋に転がり込んだ。

その時点でも、俺は友子をどうにかしようという気はこれっぽちもなかった。俺は結婚していて娘が一人。浮気するなんて思いもよらなかった。
勇気を出して告白してくれたのに、拒絶するのも可哀相だし(友達としては好感持ってたせいもあって)、友子を受け入れるつもりはなかったが『せめて一緒にいてあげよう』と、そんな気持ちだった。

けっこう眠気がきていたので、シャワーを浴びると備え付けの浴衣に着替えてベッドに潜り込んだ。
友子も続いてシャワーを浴び、浴衣でバスルームからで出てくると、もう一つのベッドに入った。
うとうとと眠りに付こうというとき、友子が「ねぇ、そっち行っていい?」と訊いてきた。
“そんな気”がない俺は軽い気持ちで「いいよ」と答えると、布団をめくった。
腕枕をしてあげて目を閉じた友子の顔をしばらく見ていたら、なんとすやすやと寝息をたてている。
そんな安心しきった友子の寝顔をみているうちに、“そんな気”はなかったハズの俺のチンポがむくむくと膨らんできてしまった。
それでも『イカン、イカン』と自分に言い聞かせていたが、我慢すればするほどチンポはギンギンになってきて、まんじりともせず一夜を明かした。

翌朝・・・けっこう早い時間に友子は目を覚まし、俺が友子の顔をのぞき込むと、キョトンとしたような顔で俺を見つめている。
その顔がとても可愛く見えて、俺が思わず「キスしていい?」と言うと、友子はこくんと頷いた。
初めにチョンと唇に触れて、それからもう一度長いキスをした。我慢できなくなって舌を差し入れると、友子も舌を絡めてきた。
長いキスを終えると、友子は「フゥッ」と息を吐き、それから消え入りそうな声で「脱がせて」と言った。

浴衣の前をそっと開くと小さな胸が現れた。友子は恥ずかしそうに「胸小さいでしょ?」と言い両腕を胸の前に合わせた。
「ううん、可愛いよ」と言って、乳首にキスするとピクンと肩が震えた。身体を浮かせて協力してくれたので、浴衣は簡単に脱げた。
俺は急いで浴衣とパンツも一緒に脱いで裸になると、横になっている友子と向かい合いパンティ1枚の友子をギュッと抱きしめた。
抱きしめたまま背中を撫でてあげると、友子はとても幸せそうな顔をしていた。
それから、ペロンという感じでお尻からパンティを剥き足から抜き取ると、もう一度ギュッと抱き合った。

胸を中心に身体中を舐め、舐めながら恥丘や内ももをさわさわとさすった。友子は気持ち良さそうにしていたが、感じているという風ではなかった。
緊張して固く閉じている両脚を、こじあけるようにして手を差し入れ、同じように閉じている割れ目を中指でなぞり、指をぐぐっと沈めると中は意外にヌルヌルになっていた。
おまんこの入り口を上下にさすり、それから中指の腹で愛液を掬いクリトリスにまぶすようにそっと撫で上げてみた。
何度か愛液で濡らしながら転がすようにクリトリスを撫でていたが、クリトリスはあまり感じないようだったので、
おまんこの中に中指を入れ、グリグリかき回したり、中で指を曲げて膣壁を揉んだりしていると、愛液が溢れ出してきてもう充分受け入れ準備ができたようだった。
立て膝になって友子の脚の間に入り、ヌメヌメと光っているおまんこにちんぽをあてがった。
友子のおまんこはとてもきつかった。
先っぽが入っただけで、そこから先に進めない。グッとちんぽを押し込もうとすると、声には出さなかったが友子は顔をしかめてすごく痛そうだった。

恥ずかしがるかな、と思っておまんこを舐めたいのを我慢していたが、そうも言っていられない。
「ちょっと恥ずかしいけど我慢してね」と言って、両膝を抱え上げると友子のおまんこに顔を近づけた。
至近距離からまじまじと眺めると、顔に似合わない剛毛の中にまだあまり使われていないピンクのおまんこがヒクヒクしている。
俺はベロベロとそこら中を舐めまくった。かなり長い間、舐めまくったり、舌を丸めておまんこの中をグリグリしているうちに、
友子のおまんこはクリトリスからアナルの方までベトベトになった。

もう一度正常位でちんぽの挿入を試みたが、やっぱりきつい。でもさっきよりは何とかなりそうだった。
ちんぽをグッと押し込もうとするたびに、友子がすごく痛そうにするので、ちょっと進んでは休み、ちょっと進んでは休みを繰り返し、
けっこう大変な思いをしてやっとちんぽが3分の2くらいまで入った。
友子の必死でこらえている様子を見ると、それ以上は可哀相になった。ちょっと動かそうとしても痛そうにするので、そのまま友子の身体に覆い被さった。
「大丈夫?」と訊くと、一生懸命さが伝わってくるように「うん」と頷いた。じっとしたままで友子のおでこに手をやり髪を撫で上げ、優しくキスしてあげた。

ただ、一晩中ギンギンのまま過ごし、今また動けないでいるのは、けっこう辛いものがあった。
しばらくそうしていたが、今日は月曜日、これから出勤しなくてはいけない。結局むちゃくちゃモヤモヤしたまま、シャワーを浴びて身支度を調えた。
友子も身支度を済まし、俺はベッドに腰掛けて煙草を一服していると、部屋の外から友人たちがドンドンドンとドアを叩く音がした。
部屋の鍵を開け、「昨夜は飲み過ぎちゃったねぇ」と言いつつ、俺たちは酔っ払ってそのまま寝てしまった風を装った。

みんなで揃ってホテルを出た。友子だけ休暇を取っていたので、すぐ近くの駅まで見送り、残りのみんなは会社に向かった。
振り向くと友子はボーッとした様子で、ぎこちない足取りでホームを歩いていた。

ここまでで、友子って処女だったの?と思うかも知れないが、結論から言うと処女ではなかった。
事情はその後聞くことになるのだが、その時の俺は、友子は経験済みだと思い込んでいたし、だから訊きもしなかった。あんなに痛がっていたのに・・・。
(23歳の処女なんている筈がないと思っていたのかな)

【過失犯から確信犯へ】
その後も友子とは今まで通りに接していた。俺は“一回だけの間違い”にするつもりでいた。
一ヶ月くらい過ぎた頃、ひょんなことから友子を車で送っていくことになった。
友子は通勤に、自宅から駅まで車を使い駐車場に車を置いて会社近くまで電車を使っていた。その駐車場まで送っていくのである。

その道すがら、始めは他愛もない話をしていたが、だんだん「私をどう思ってるの?」みたいな話になってきた。
なるべく傷つけないように“ちょっと親密な、でも友達と思ってる”みたいなことを言ってやんわり断っていたが、だんだんのっぴきならなくなってきて、
結局ラブホに行くことになってしまった。『これで“酔ったうえでの過ち”と言い訳できなくなってしまった・・・』と、思いながら。

ラブホには入ったことがあると言っていたが、照れを隠すためか友子は珍しそうに室内を探検していた。
「一緒に風呂入ろう」と誘うと、友子は躊躇なく着ている服を全部脱ぐとバスルームに駆け込み、俺たちは洗い場や湯船の中でじゃれ合った。

二人とも裸のままベッドに入ると、苦労しつつも今回は無事最後までいけた。
終わった後のベッドの中で、友子のこれまでの経験を訊いてみた。
初体験を訊くと、「去年。・・・遅いでしょ?」と恥ずかしそうだった。
それで、「今まで何人と?」と訊くと、「1.5人」。
「へっ!?・・・1.5人て?」

ずっと幼馴染みみたいに付き合ってきた彼がいて、去年ラブホで処女をあげたのだという。
すごく痛くて大変だったけど、なんとか我慢してロストバージンしたが、2回目のHもやっぱりすごく痛くてちっともよくなかったのに、
彼がしつこく求めてくるので、その頃本格的に始めたテニスが面白くなってしまったこともあり、ちっとも構ってあげなくなったら自然と別れてしまったのだとか。

俺は、『やっとHまで持ち込んだのに、とたんに冷たくされたら、男の立場からすればそりゃ辛いわな』と彼に同情した。

ちなみに、俺は職場の同僚と毎日のようにナイターテニスをやっていて、その傍ら週1回のスクールも受けていた。
前の年、クラスは違うが友子も同じ時間帯のスクールに入ってきていて、今にして思えば俺の影響があったことは想像に難くない。

その後、“おじさん”と言えるくらい年齢の離れた男(どんな関係だったかは聞きそびれた)とホテルに行ったが、あんまり痛がるので、彼は先っぽだけで断念したのだという。

もともときついうえに、たった2回の経験では、そりゃ痛がるはずだと俺は納得した。

【口内発射】
それから俺たちは、月1のペースでラブホ通いを始めた。
友子はさすがに痛がることはなくなり、挿入しているあいだも気持ちよさそうにしていたが、Hそのものの快感というよりも、俺とひとつになっていることの幸せを味わっているようだった。

それでも俺は未開発の友子にいろいろな体位を試し、他にもいろいろなことを教え込んだ。
俺は前戯のあいだチンポを握っていて貰うのが好きで、そう仕向けると友子は、ベッドに入るなりすぐに俺の股間に手を差し伸べてくるようになった。
フェラのコツも教えた。奥まで入れると気持ちいいことや、穴の付近とかカリの辺りをペロペロされると感じることを教えた。
友子は言われたとおり素直に従い、ほどなく、教えもしないのにタマタマや尻の穴の方まで舐めてくれるようになった。

フェラといえば、俺は口でイッたことがなかった。実を言うと、俺は連発ができない。一度射精してしまうと、どんなに頑張っても翌朝までチンポが役に立たないのだ。
なので、おまんこの中で射精(といってもゴムを付けてだが)するのが好きな俺は”貴重な一発”を口で終わりにしたくなかったのである。

すぐに発射してしまうともったいないから、おまんこに1時間も2時間もチンポを入れたままにして、途中で休憩がてらビールを飲んだりお喋りしたり、そうしてると柔らかくなってくるから、体位を変えてまたチンポを元気にしたり、というのが俺のやり方だ。

でも、ある時口内発射というのを試してみたくなった。
ひとしきり燃えたあと、ちょっと柔らかくなりかけたチンポを引き抜くと、「口でイカせてくれる?」友子の耳元で囁いた。
友子は上気した顔で頷き、俺がベッドに寝そべると自分は半身になって、左手でチンポを握り俺の股間に頭を埋めた。

フェラはすっかり上手くなっていて、とても気持ちよかったが、俺は”貴重な一発”のために自分の発射をコントロールする癖がついていたので、なかなかイキそうもない。
いままでの女は長くくわえているとそのうちに、「もういい?」とか「あごが疲れた」とか言って止めてしまうのだが、友子は俺がいいと言うまでいつまででも続けているような気配だった。
急に友子がいじらしくなって、するとチンポがいちだんと膨らんで一気にイキそうになった。

俺は友子の頭を押さえつけると、腰をグイグイと突き上げて友子の喉元深くに思い切り発射した。
友子は放出が終わるまでじっとしていたが、やがて、口の中を精液でいっぱいにして頬を膨らませ、上目遣いに俺を見上げた。
「飲んでも平気だよ」と言うと、友子はゴクッと音を立てて俺の精液を飲み込んだ。
「どんな味だった?」と訊くと、「何の味もしない」と答えた。

そのあと、俺の精液で口の中をベトベトにした友子とディープキスをしたが、自分の精液を舐めていたわけで、妙な気分だった。

【露天風呂】
その年の秋、1泊で温泉に行った。俺は露天風呂が好きなのである。
ガイドブックを何冊も買って、良さげな混浴露天風呂がある旅館を選んだ。

俺は、二人で温泉に入ってるところを他人に見せ付けたかった。ほかの男たちの羨ましそうな顔を見たい気がしたのだ。
が、いつもは素直な友子も、さすがに衆人環視にさらされての入浴は拒んだ。
ここまで来て混浴せずに帰ったら一生の不覚。夕食のとき仲居さんから「朝方早い時間なら誰も入ってませんよ」という情報を仕入れた。
その晩もちろんHしたが、翌朝に備え早々に切り上げた。

翌朝、夜明けとともに目を覚まし、友子の手を引いて川床に近い露天風呂まで階段を降りていった。
脱衣所は男女別だが、引き戸を開けて一歩出ると、すぐ隣に女性用脱衣所の出口があった。

湯加減を見ると、これがむちゃくちゃ熱いのである。いろいろ奮闘(経過は省略)したが、
結局そこはあきらめて、近くにもう一つあった小さな湯船に落ち着いた。紅葉の始まる時期で、とても綺麗だった。

小さい方の湯船もかなり熱かったので、あまり長湯はしていられなかった。
友子が先に上がり脱衣所への階段にさしかかる頃、『さて』と湯船を出ようとしたところで、俺は目が点になった。

女性用脱衣所から、うら若き女性が階段を降りてきたのである。それだけなら別に驚くほどのことはない。
なんと彼女は右手にタオルを持ち、まったくどこを隠そうとする風でもなく、ルンルン♪てな感じで階段を降りてくるのである。
友子が階段を上がろうとしているところだったし、脱衣所を出たところからは階段下の様子は一望できたから、俺がいることに気付かないはずはない。

俺は普段眼鏡をかけていて、風呂に入るときはもちろん外す。
それでもひどく豊満な、メロンを2つ並べたような張りのあるおっぱいがぷるんぷるん揺れているのや、下の方に目をやるとかなり濃い目の、黒々とした茂みが脳裏に焼きついた。(返す返すも、眼鏡を外していたのが悔やまれるのであった)

部屋に戻ると友子が、「さっきの女の人、すごかったねー!」と興奮していた。

【スキー】
冬になると会社の友人たちと、恒例のお泊りスキーに行った。
その年はなんだかんだと参加メンバーが抜けて、二人のほかには俺とたいして年齢の違わない男1人(Mとしておこう)だけになってしまった。

宿は和室1部屋で、友子が真中になって川の字になって寝た。
布団に入って他愛もない話をしていたが、友子の左側に寝ていた俺は右手だけを友子の方に伸ばしてトレーナーの裾から手を入れ、話をしている間中友子のおっぱいを揉んでいた。
(なぜだか仲居さんが、3人分の布団をぴったりくっつけて敷いていた)
Mはアルコールが入るとすぐ居眠りを始める奴で、早々と寝入ってしまった。

俺は布団の下に潜り込ませておいたコンドームを取り出し、手の感触を頼りにチンポにかぶせた。
そして友子の下半身だけむこう向きにさせると、頭の位置は変わらないようにして、腰だけをグイッと引き寄せた。
そうしておいて、お尻のほうからジャージのズボンとパンティに手をかけると、膝の近くまで下げた。
お尻の間から手を入れると、友子がすぐに俺のチンポを握ってきた。
ずっとおっぱいを揉んでいたせいか、友子のおまんこはすっかり濡れきっていた。
それを確かめると、俺も頭の位置を変えないように腰だけを突き出し、バックから友子のおまんこに挿入した。

だが、この体勢ではどう頑張ってもチンポは浅くしか入らない。
しかも、俺は感じている女の表情を見ながらするのが好きなのに、つとめて平静にしている友子を見ていると、ちょっと油断しただけで萎えそうになる。

その時最後までいったかどうか覚えていない。
目の前にMが寝ていると思うと、スリルと興奮に満ちてはいたが、なんだか物足りなかった。

【引っ越し】
友子との初めての夜から2年になろうとする頃、友子は会社の近くにアパートを借りて引っ越しをした。
「いい加減年だし、独り立ちしないとね」と言っていたが、俺とのことが本当の理由だろうと思った。

友子が引っ越してきてからは、仕事の帰りに週に2回くらいずつ彼女の部屋に寄った。
泊まりになる仕事はない会社だったから、遅くなっても家に帰ったが、何回かは朝まで一緒に過ごしてそのまま出勤したこともあった。
夜中に帰るときは、見送ってもらうときと、寝ているところを抜け出してくるときと、半々くらいだった。
玄関のところで見送るときの友子は、いつも今にも泣き出しそうな顔をしていた。

俺の腕の中で眠り込んでいるときは、友子の頭からそっと腕を抜き取り、起こさないように静かに身支度して帰った。
朝起きて、独りの自分に気づいたときはどんなにか寂しいだろうと、合い鍵で玄関の鍵をかけるたびに心が痛んだ。
Hのペースが月1回から週2回になってしばらくすると、Hのときの友子は驚くほど変化してきた。

身体のあちこちが感じやすくなり、とりわけ乳首がとても敏感になった。
おっぱいを口全体に含んだまま舌先で乳首をちろちろと舐めると、堪らないように喘いだ。
片方の手でおまんこをいじりながら、もう片方の親指と小指の腹を使って両方の乳首を同時に攻めると、
腰をぴくんぴくんとさせて、身体を捩った。

かなり感じても半開きくらいにしかならなかった友子のおまんこは、ひとりでに、ビラビラがいやらしく両側に開いてきて、
尿道口や膣口まではっきり見て取れた。
淡いピンクのクリトリスは痛いんじゃないかと思うほど勃起して、俺の指や舌を待っているかのようにピクピクさせた。

それまで俺になされるがままだった友子は、69でちょっと長めにお互いを舐め合っているときなど、
切なそうな声で、「ねぇ、はやくぅ」と俺のチンポをせがむようになった。

それでも、まだイッたことはなかった、と思う。

【テニスウェア】
友子とウィンドウショッピングに行ったときのこと。

テニスショップに入って、ぶらぶらウェアを見ていたら、友子が「ちょっと、ちょっと」と呼ぶ。
行ってみると可愛らしい白のワンピースだった。ただし、このウェアはキャミソールみたいな細い肩紐だったので、
友子は女子店員を呼んで「このウェア、普通のブラジャー付けられないですよね?」と訊いていた。
その店員は「うーん・・・」とちょっと考えたあと、
「ブラジャーなしか・・・、じゃなかったら肩紐ないやつですね」と答えた。

『ブラジャーなし!?』一瞬友子のブラなしウェア姿を想像して、俺はゾクッとしてしまった。

友子は「わたし胸小さいから、肩紐なしの付けたことないんですよねぇ」と言ったが、
店員も答えようがないのか、曖昧にうなずいていた。
友子はしばらく買うか買うまいか迷っていた。

俺は無性に、想像じゃなくホントに着ているところを見たくなってしまった。
だって白っていうだけでなく生地がメッシュなので、きっと乳首のポッチどころではなく、うっすら見えてしまいそうだった。
おまけに、それでなくてもテニスウェアはスカート丈が短いのに、これは他のウェアよりも一段と短かかった。

「これ可愛いじゃん。買ってあげるよ」
俺が言うと、やっと決心がついたらしく「これ下さい」とウェアを店員に手渡した。

ショッピングから帰ってくると、友子はよほど気に入っていたらしく、すぐ着てみると言って、あっという間に買ってきたばかりのウェアに着替えた。
ブラジャーは外していて、ウェアの下はパンティ1枚だけだった。(俺の下心が見透かされていた?)
思っていたとおり、乳首がうっすら見えてるし、パンティのレース柄も透けていた。
「どーお?」と訊いてきたので、どぎまぎしそうなのを隠して「うん、とっても可愛いよ」と言ってあげた。
次の日曜日に一緒にテニスをする約束をした。

約束の午前9時過ぎにテニスクラブに現れた友子は、もちろん買ったばかりのお気に入りのウェアを着て来た。
残念というかほっとしたというか、ストラップレスブラを付けていた。友子のウェア姿がとても眩しかった。

午後1時頃にテニスを終えて、スーパーで昼食用の買い物をしてから、友子の部屋へ行くことにした。
車で数分なので、テニスの後はいつも部屋に戻ってからシャワーを浴びていたが、友子は「着替え、どうしようか?」と訊いてきた。
テニスコートでは健康的に見えるウェアでも、スーパーへ行くとなると確かにちょっときわどい恰好かもしれない。
でも俺は、そんなきわどい恰好をした友子を見せびらかしたいという欲望もあって、「平気だよ」と答えた。
俺も短パンのテニスウェア姿だったので、一緒に歩けばそんなに変じゃないと思ったようで、「そうだよね」と言ってそのまま車に乗り込んだ。

スーパーに着いて、二人でカートを押しながら歩き回っていると、やっぱりかなり刺激的だった。
「何がいい?」とか「これ食べる?」とか訊いてくるけど、品物に手を伸ばすたびに、大きくあいた袖ぐりから思いきりブラが覗けたり、
ウェアのお尻からアンダースコートがちらちらして、テニスをしているときは全然気にならなかったのに、妙に頭がクラクラして買い物もうわの空だった。

【お手入れ】
夏になって、遊園地のプールにいくことになり、デパートへ友子の水着を買いに行った。
俺が「ビキニにしてね」と頼むと、友子は、色はちょっと地味だけど形は普通のよりちょっとセクシーなビキニを選んでくれた。

その夜友子と風呂に入っているとき、俺は「むだ毛のお手入れしなくちゃね」と言って、剃刀を手にした。
友子は湯船の縁に腰をかけると、なんでもないように両脚を開いた。
たっぷり石けんを泡立てて、はみ出しそうなところをジョリジョリと剃っていると、俺はゾクゾクしてきた。
そして、ツルツルになった友子のおまんこを見てみたくなってしまった。

「ね、どうせだから全部剃っちゃおうよ」と言うと、友子は「えーっ?、やだぁー」と渋った。
「ねっ、お願いっ!」俺が哀願すると、半泣きの顔になったがイヤとは言わなかった。
前が終わると、湯船の縁に手をつかせお尻を突き出す恰好にして、アナルの周りもきれいに剃り上げた。

ベッドに入ると、俺はすぐに友子の両脚をM字に開かせ、おまんこにぴったり顔を寄せてツルツルになったそこを鑑賞した。
友子はとても恥ずかしそうにしていたが、俺は「とっても可愛いよ」と言ってあげた。
実際、ちょっと青みを帯びた真っ白い恥丘の下に、縦に1本、筋の入った友子のおまんこは、幼女のそれのように綺麗だった。

正常位から上体を起こして立て膝になると、俺は結がっているところを目の前に持ってくるように、友子の腰の下に手を入れグッと持ち上げた。
ふと気づくと、友子の下腹部が、おまんこのところからへその近くまで、チンポの形にぷっくり盛り上がっていた。
「ねぇ、ねぇ」と言って友子の右手を持ち、てのひらを下腹部に導くと、友子は下腹部のふくらみを撫でたあと、「うわーっ、こんなに中まで入ってる!」と、嬉しそうな顔で驚いていた。
そのあと俺はベッドの、ドレッサーに自分が写る位置に腰掛けた。
後ろ向きに立たせた友子の腰を左手で抱え、右手で自分のチンポを握ると、友子のおまんこにあてがって膝の上に座らせた。
友子は、「はぁ・・・」と甘い声を漏らしながら、お尻を沈めてきた。

友子の両腿の下に手を入れ、子供におしっこをさせる時のように持ち上げると、
ツルツルになった友子のおまんこに、俺のチンポが深々と刺さっているのが、はっきりと鏡に映っていた。
「見える?」友子の耳元で囁くと、友子はチラッと鏡に目をやり「うん・・・」と言って目を潤ませた。

気持ちよさに目をつむろうとする友子に、鏡から目を離さないように言い、俺は友子のお尻を揺すった。
俺がもう一度「見える?」と訊くと、どんなに感じても「んっ」とか「くっ」としか声を出したことのない友子が、
「見えるぅ!見えるぅ!」と声をあげながら、激しく身体をくねらせた。

【お尻】
友子は胸が小さい代わりに、見事なお尻をしていた。
異様なほど細くくびれたウェストから、ちょっと大きめの、本当に白桃のような張りのある双丘が続いている。
ごくありふれた会社のユニフォームを着ているときでも、その歩いている後ろ姿はとても悩ましかった。

俺はそんな友子のお尻が大好きだったが、実を言うとそれ以上に、その奥にあるアナルに興味があった。
いい歳をして“興味があった”もないものだが、初めて見た裏ビデオが洋モノで、
その画面の中ではとびきりの美女が白人の巨大なモノをアナルにねじ込まれ、気持ちよさそうに喘いでいた。
俺のアナル願望は、多分そのときからだと思う。

何人か試したことはあったが、「痛い!痛い!」とギャーギャー騒がれ、思いを果たせずにいた。
友子とは、根もとまで中指をアナルに薬指をおまんこに入れ、その指を挟み付けるようにして境目の薄い肉壁をいじったりしてはいたが、
チンポは試したことがなかった。

ある時、友子を四つん這いにさせバックでさんざん突きまくったあと、「ねぇ、ちょっとお尻に入れてみてもいい?」と訊いてみた。
友子は知識としては知っていたらしく、それでもまさか自分が経験することになろうとは思いもよらず、「えーっ、ホントに入れるの?」と訊き返してきた。

「だってほら、同じくらいのが出てくるわけだし・・・」(俺のチンポはうんこかよっ!)
でも、そんな間抜けな説得が功を奏したようで、友子は「そう言えばそうだけど・・・」と言ってOKしてくれた。

俺はおまんこから溢れている愛液を、揉み込むようにアナルに擦り付けると、自分のチンポを握ってアナルに押し当てた。
グッと押し込むと、抵抗はあったものの先っぽが友子のアナルの中に入った。
「痛くない?」と訊くと、友子は「ちょっと痛いけど大丈夫」と答えた。
チンポを握ったままググッと押し込むと、ギシギシと音を立てそうな感触で、俺のチンポが半分くらいまで入った。
「大丈夫」と言ったものの、友子はかなり辛そうだった。
俺は、『初めてだから、今日はここまでにしておこう』と思った。

それでも充分満足だった。征服欲が満たされたような充実した気分だった。
「俺は、友子のアナルの初めての男だぞっ!」と叫びたかった。
【電話】
ある日曜日の朝、「○○さんていう女の人から電話だよー」と、妻が電話機を持ってきた。
覚えのない名前に、『なんかのセールスかぁ?』と思いながら受話器をとると、友子だった。
切羽詰まった声で、いま俺の家に近くに来ていて、すぐに会いたいと言う。
今まで友子は、家に電話をしてきたことはなかった。ただならぬ様子である。
適当に理由をつけて家を出ると、車を停めていると言われたところまで歩いていった。

停めてある車の助手席に乗り込むと、友子は怯えた小鳥のような風情で、口もきけないようだった。
「とりあえず部屋に行こう」俺が運転して、友子の部屋に向かった。
部屋に入って、胸の中に抱え込むように友子を抱きしめると、友子はヒクヒクとしゃくりあげ泣き出してしまった。
友子を座らせ、かなり長い時間をかけて気持ちを落ち着かせると、友子はぽつりぽつりと語り始めた。

どうしてそう思うようになったのかは言わなかったが、『いつまでもこんな関係を続けていてはいけない』と思い、俺への想いを断ち切るために、昨夜テニス仲間のT男を呼び出して海まで行き、朝まで一緒に過ごしたのだという。

どうやら、浮気をして(というのも変な話だが)、うしろめたさから俺との関係を続けられないように、自分を追い込んでしまおうとしたらしい。

ところが意に反して、T男は友子が話す苦しい胸のうちを一晩中黙って聞いてくれて、朝早くに部屋まで送ってきてくれたのだという。
友子は気持ちの置き場がなくなって、どうしていいか分からなくなり、とにかく逢いたい一心で俺の家の近くまで来たものの、さすがに、直接訪ねるわけにもいかず電話をかけてきたのだという。

俺は友子をベッドに横たえると、自分も傍らに横になって、友子の髪を撫でながらおでこにキスした。
それから、友子の服を脱がせ自分も裸になると、もうこれ以上ないくらいそーっと優しく、友子の全身を愛撫した。
友子は身体中が性感帯になったように激しく反応した。
いつものように俺のチンポを握ってくることも忘れ、目をつむって顔をのけぞらせ、快感の嵐に身をまかせていた。

俺がチンポを友子の中にゆっくりと、でも一気に奥まで挿入すると、友子は両腕を俺の首に回し、堪らないように喘いだ。
俺が腰を前後させると、やがて、我慢しきれないように両足を突き上げ、ふとももで俺の腰を挟みつけてきたかと思うと、俺のチンポを少しでも奥に入れようとして、腰をグイグイと突き上げてきた。

その刹那、友子の口から「うっ」と呻きが漏れ、
腰がビクビクと激しく痙攣すると、膣のヒダヒダが痛いほどギュッと締め付けるようにして、俺のチンポにまとわりついてきた。
友子が初めてイッた瞬間だった。

そのとき俺はゴムをつけていなかったから、中に出してしまいたい誘惑に必死で抗った。額から脂汗が滲んだ。

【テニス合宿】
テニス仲間と合宿に行った。というか、単に泊まりでテニスをしに行ったようなもんだけど。

夕食のあと、仲間たちに散歩してくると言い残して、友子と外に出た。
まわりは別荘地帯だから、ところどころにぽつぽつと灯りがあるだけで、もちろん歩く人もいない。

俺は左手を友子の腰にまわし、トレーナーの下から右手を差し入れて、ブラをつけていない友子の胸を揉みながら歩いていた。
おっぱい全体を撫でさすったり、乳首をつまんでこりこりといじっていると、
友子の小さめの乳首はすぐ固く尖ってきて、友子は快感に顔を赤らめ、会話も途切れがちになる。
俺のチンポもびんびんになってきて、ズボンの下で窮屈そうにしている。

俺は道路からちょっと陰になった大きい樹のところまで行くと、友子の手を樹の幹につかせお尻を突き出させると、ジャージのズボンとパンティをくるんとお尻から剥き、ビンビンになっているチンポを押し当てた。
しかし、ズボンとパンティが邪魔になって、友子の両脚を開けない。
片足だけズボンとパンティを抜き取ると、おおきく脚を広げさせ、今度は深々とチンポを挿入した。

途中で、俺たちを照らし出すようにヘッドライトをつけて、車が脇を走り去っていった。
ちょっとヒヤッとした。

ペンションに戻ると、二人で空いている部屋に入り、薄暗い室内から鍵をかけた。
部屋は男女それぞれ一つの4人部屋だったし、宿泊客は俺たちのグループだけだった。

俺たちは服を脱ぐのももどかしく、思う存分愛し合った。
俺は意図して、コンドームを用意してこなかった。
チンポを友子のアナルにあてがうと、友子は俺の意を察してお尻を突き出してきた。
かなりきついアナルを、右手でチンポを押し込むようにして、根もとまで埋めた。

ほっと一息つくと、友子はペタッとベッドに突っ伏してしまった。
「痛くない?」と訊くと、「ううん、じっとしてれば全然平気」と友子は余裕をみせた。
「ちょっとお尻の穴、締めてみて」と言うと、きゅっきゅっと、おまんことはまた違う感触がチンポを締め付けた。
その堪らない快感に、俺は、「動かすよ」と言うと、腰を前後させた。
ゾクゾクとした痺れが背中に走り、俺はもう友子を気づかう余裕もなく、ガツンガツンと友子のお尻に腰を打ち付けた。
やがて、頭の芯に電撃が走り、俺はドクンドクンと長い間放出しつづけた。

合宿から戻って数日後、アナルに入れようとした俺に、友子は
「あのあと出血して、大変だったんだからぁ」と、きっぱり拒んだ。
結局、友子とのアナルセックスは、全部で2回だけだった。

【終わりのとき】
土曜日の午後、友子の部屋を訪ねると、ちょうど出かけるところだった。
昨夜親から電話があって、話があるから帰ってくるようにとのことで、今から実家に行ってくるのだという。
帰りを訊くと、日曜日の午後には戻る予定だと言った。

次の日の夕方、友子の部屋に行ってみると、友子は留守にしていて、テーブルの上に置き手紙があった。

今まで楽しかったこと、でも最近は一緒にいてもドキドキしなくなってしまったこと、そしてもう終わりにしよう、ということが
便箋2枚にびっしりと書かれてあった。

両親とどんな話があったのか・・・。

“一緒にいてもドキドキしなくなった”というフレーズが、トゲのように俺の心に刺さった。

(完)



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-05-31(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

禁欲+小悪魔

俺が23歳の時バイクで事故って入院した時の事。
右手母子靱帯一部断裂により右手ギプス左肘骨折こちらもギプス。
両手ギプスの状態で入院生活を送っていました。
当然その状況は、強制禁欲生活・・・orz
2日目位までは痛みで特に気にならなかったが、3~4日目にもなると、だいぶ両手の痛みも治まってきて、ってか、朝立ちが凄かったね。もーそこまで来ると痛いのなんの・・。
その病院にはかなりかわいいナース(21)がいて、そいつがまた、わざとなのか、なんなのか、俺の股間を絶妙に刺激する行動をするんだわ。
ちなみにナース服はピンクでそのコはちょっとだけスカート短くしてる感じ。
身長は155cmくらいで推定Bカップ。顔はかわいい系。
名前はMさんって事で。
ついでに、わかりづらくなりそうなんで俺はの名前はTで。

Rさんはいつも点滴を取り換えに来てくれるんだけど、カゴの中の点滴袋を取る時に、凄い前屈みになるのさ。こっちにお尻を突き出す様な格好で
「え~っとTさんのは・・・あったあった」
とか言ってちょっと短いスカートからは見えそうで見えないギリギリのライン。ってかストッキング履いてないから、パンツの線見えてるんですけど・・なんか小さくね?覗きたい・・・けど振りかえられたら・・・葛藤の中へたれな俺は覗けず・・・orz
ってか、もう俺のパンツの中凄い事になってます・・・。我慢汁でヌルヌルです。布団に擦り付けてイキたいくらいです。
「はい^^交換終わり」
そうですか・・はぁ・・。
その間、「大変ですね~」「バイク好きなんですね~」とかたわいもない会話もあったが、長くなるので省略。

で、その日はなんとか眠りにつきました。
ってか夢精するんじゃないかと思ったけどしなかったね。した事ないけど。

禁欲4日目
今日はRさんいないかと思ったら夜勤だったらしく、夜来ました。
で、また点滴。
「Tさ~ん。点滴ですよ~」
「え~っとTさんのは・・・」
今日は下の段にあったらしくしゃがみこんだ。
「私からだ硬いんですよね~」とかいいながら。
「へぇ~そーなんだー」って言いながらMさん見たら・・・!!、右足だけ立ててしゃがんでるRさんのパンツがモロに見えてしまった。かわいい顔に似合わず、黒の大人っぽい、なんか刺繍の入ったパンツが。
もーそれ見た瞬間、発射しちまうんじゃないかと思ったね。で、動揺してたらMさんが、その体制のまま
「ん?どーかした?」
とか聞いてくるんだ。もーギンギンでえらい事になってる俺は何も言えず・・
「いや・・あの・・なんでも」
しか言えず・・・ってか、お前絶対わざとだろ・・・とか思いながら。
「ふ~ん・・。じゃ~点滴付けますね~」
その時はそれで終わった。

その日の夜
前置き長くなってスマン。やっとエロくなるw

さっきのパンツが焼き付いてギンギンで眠れない。ギプスさえ取れれば。もーこの際布団で、いや、この状況でどーやって処理・・・
もー立ちっぱなしですよ。触らなくでも我慢汁だけはダラダラ出てくるし。
そんな中Rさんが見回りに来た。
「Tさ~ん。どこか痛い所はないですか~?」
思い切ってチンコが・・・とか言ってみようかと思ったwがへたれな俺が言えるはずも無くもごもごしてたら、耳元でRさんが小声で
「さっき私のパンツ見てたでしょ?」
と言ってきた。
もー、心臓止まるかと・・・ビックリしてビクンッとかなっちゃったし。
続けて
「かわいいなぁw両手使えないから大変だよね~w」
とか言われた。
もー期待しまくりですよ!さすがにヘタレな俺でもここまで言われれば、そりゃー期待もチンコもふくらみまくりっすよ!ってかあのMさんにそんな事言われると夢にも思わなかったんでもー心臓もバクバクで、ついに勢いで
「あんな体制なら誰でも見るって!ってかもーさっきからずっとアソコが凄い事になってるんですけどw」
・・一瞬Mさんフリーズ・・・
え?なに?俺やっちまった?は?気まずい・・なにこの空気(5秒)
R「ふふふwちょっと引いたふりしてみたwびっくりした?」
T「もー心臓止まるかと思った」
R「あははwちょっとからかってみた。Tさんかわいいから」
そんな状況でもあいかわらずビンビンな俺w
そこでいきなりRさんが布団をめくりあげた・・
R「すご~い!超おっきくなってるw」
T「あんな事言われれば当たり前じゃん!ってかもー苦しいんですけどw」
R「なーに?どーにかしてほしいの~ww」
手でズボン(パジャマ)の上から布だけ触る様にさわさわしてくる。
T(ヤバイこのコめっちゃエロい・・w・・・ヤレル・・)
T「わかってるでしょ!抜いて欲しいです!」
R「え~どーしよっかなぁ?」(触るの止める)
ぇ・・・なにこの展開
R「Tさんもー4日もしてないんだよね~?ほっといてもそろそろ出ちゃうんじゃないの~?」
T「そんな事無いって、俺、夢精した事無いし!」
もー俺必死
R「ぇー!そーなの?男の人ってみんなするもんだと思ってた」
R「両手使えないTさんにサービスしてあげたつもりだったのにw」
T「は?なに?サービスって?」
また耳元で小声で
R「さっきパンツ見せてあげたじゃんwあれワザトだよw」
・・・小悪魔だ。
R「あの時も超立ってたよねw気付いてたケドwTさんかわいいから黙っててあげたのw」
・・・悪魔だ。
ってか、ちょっとMな俺はその展開にもう我慢汁全開。
T「ってかもー我慢出来ない!手コキでいいから抜いて!」
R「え~、でも彼氏に怒られちゃうしなぁ」
彼氏いたんだ・・・ちょい凹み。でも今はそんな事どーでもいい!
T「お願い。ってか俺もRの事好きだし!」
今思い出してもわけのわからない言葉wってか半分本気だったケド・・凹
R「あははwかわいいwじゃ~特別に口でしてあげる♪」
T「え!!!?いいの!?!?」
もーその言葉だけで暴発寸前だった。
そう言うとMはまたズボンの上から俺のガチガチのチンコを触り始めた。正直、触られた瞬間に出ちまうかと思ったが、不思議と触られたら逆に落ち着いてきた。まぁ、さすがに童貞じゃないし。とか思ってたら
R「言い忘れたケド1分間イカなかったら口ね♪」
・・・やっぱ悪魔だ
Mな俺はその言葉に萌えたwでも俺の頭の中は既にフェラw意地でも耐えようと思ったら一気にパンツまでずらされた、俺のチンコが勢いよく飛び出した。
R「すごーいwってかなんかいっぱい出てるwなーにコレ?w」
俺の我慢汁を亀頭にこすりつけながら
R「これじゃ1分持たないかもね♪」
T「んぁ・・ヤバイ・・出る」
R「えーまだダメ♪」
そのまま放置
T「え?」
R「なーに?出したいの?口じゃなくていいのwwそんなにイキたいんだぁw」
T「もぉ・・出させて下さい」
負けた・・・苦渋の選択だった・・・後何秒かすればフェラだったのに自分から言ってしまうなんて・・・。
R「あははwそんな我慢できないんだ~w」
R「でもダメ♪」
T「・・・・・・・・・・・!?!?!?」
にこにこしながら俺をみてるM俺は発狂しそうなまま約束の1分が経った
T「1分経ったよ・・・」
R「うん♪じゃ~口でしてあげる^^」
R「けどチョット待ってて。私もさっきから我慢できないの。でもTさん手がそんなだし」
M字開脚になるRさっき見た黒いパンツ・・本気でイきたくて狂いそうだった。そのパンツの上をRの指が這いずり回る・・
R「ん・・・あ・・・」
パンツの中に指が入る・・クチュクチュと音が聞こえてくる・・・目の前に信じられない光景がある。
あのRさんが、俺の目の前でオナニーしてる・・・もう俺・・無理・・イク・・。
でもフェラの為に必至で耐える。
T「俺もして欲しいんだけど」
R「ん・・・あぁ・・待ってて・・ん・・」
Rはパンツも脱いで、指を出し入れし始めたグチュグチュ凄い音が鳴ってる・・・
R「ん・・・Tさん挿れたい?動ければTさんとHしたのに・・あぁ」
T「入れたい!」
R「残念だったね・・ごめんね・・あぁ・・もぉ・・」
指の動きが激しくなって、さらに俺に見せつける様に
R「んぁ・・ごめん・・Tさん・・イク・・・ん・・・イクッ!!」
ビクンッとしてしばらく痙攣してたw
R「イっちゃったwお先にww」
T「ってか凄いエロいんだけど」「どーしてくれんのコレ?w」
R「すごーいwおへその下、水溜りみたいになってるw」
先っぽツンツン突いてくる。
T「ヤバイ・・イク・・ッ」
Rが手を離して間一髪セーフ
R「あぶなーいw口でしょ~?よく我慢できたね~w」
R「じゃ~口でしてあげる♪」
チュッ・・・キスしてきたwかわいい♪
R「終・わ・り・♪」
T「は?」
R「ん?だから、口でしたよね?♪」
R「私、フェラなんて言ってないよ♪」
T(は・・?確かにRはフェラなんて言ってないけど照れ隠しなんじゃ?またからかって・・・その手には・・)
R「バイバイ♪気持ちよかったよ♪」
T「何言ってんの?」
本気だったら殴りたい・・けど手が・・・
Rがまた耳元で・・・
R「今日が初めての夢精かなぁ?♪」
T「ちょ・・ま・・」
R「またね♪」
・・・
・・・・・
・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
ホントに行きやがった・・
その日はなんだかすっかり萎えて寝ました。

次の日

Rがにこにこしながら点滴打ちに来た。
すぐに目を反らす。ってかムカツク・・・。
「え~っとTさんのは・・・」
またしゃがんでる・・・ムカツクが視線はRの股間・・・男のサガ・・orz
は!?!?!?
ノーパンっすか!?どんだけー?ってか・・昨日の事を鮮明に思い出す。
にやにやしてるRと目が合うと俺の耳元に来て
R「夢精した?」
しました・・・orz

               終わり

そんな訳で両手ギプスの禁欲生活は終わりました。
Rとはこの後もいろいろありましたがここから先は皆さんの妄想力におまかせします。
長文駄文失礼しました。


アナル・SM・アブノーマル | 【2017-05-22(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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