FC2ブログ

旦那を亡くして10日で他の男に抱かれて(中編)

咲希は床に布団を敷いてあげてあるので、そっと二人で歩いてベットへ。
部屋にはスタンドの照明がついていて、部屋は少し明るい感じ。

グイッとベットに押し倒されて、Mくんは私の首筋やノドのところに舌を這わしてきて・・・

「ああん、だめ・・・」と言いながらもMくんが舐めやすいように私はカラダをのけ反らせたり、あごを上げちゃったりしちゃって・・・。

Mくんも「何、佐代ちゃん、して欲しいんじゃん。エッチだなぁ」

「いやっ、そんなこと言わないでぇ・・・恥ずかしいよ・・・」

Mくんは、私の腕を引っ張り上げてワキの下に舌を這わせてきました。
(ああ、お風呂まだ入ってないから汗のニオイが心配・・・)

Mくんは構わずにずっと舐めてきます。

気持ち良いという感じはないですが、すごく「こそばゆい」感じ。

旦那にもされたことがなかったので不思議な気持ちがしました。

(Mくんは私のワキのニオイとかで興奮してるのかな・・・理解できないなぁ。)

さらにMくんは両手で私の胸を円を描くように揉みながら乳首に吸い付いたり、つまんだり、口に含んだりしながら愛撫を続けます。

パンティを脱がされて、とうとうクンニへ移行・・・。

シャワーを浴びてない状態なのでニオイとか恥ずかしい。

「佐代ちゃん。佐代ちゃんのオマ○コすごくオンナのニオイがするよ、すげぇ興奮する・・・。旦那さんにもこうやって毎日されてたんでしょ。」

「毎日だなんて・・・そんなことないよ・・・。」

Mくんは一生懸命、アソコをじっくりと舐めてくれました。

旦那を亡くして10日しか経っていないのに、他の男にこんな簡単に股を開いちゃうなんて
思ってもみなくて自分でもびっくりでした。

寝たままM字に足をグイッと持ち上げられアソコもお尻の穴もMくんに丸見え。

「佐代ちゃんお尻デカイね。やわらかいし、すげぇイイお尻してるよ・・・。」

お尻の穴もゆっくり時間をかけて舐められて・・・肛門を舐められるたびにヒクヒクしちゃって恥ずかしさイッパイでした。

「佐代ちゃんのお尻を揉んだり、肛門とか舐めたり、こんな仲になるなんて夢みたいだ。
サークルで山登りしてた時は、最初から佐代ちゃんには旦那さんがいたから絶対こういうのムリだと思ってたよ・・・。あこがれの佐代ちゃんのこんなとこ舐めちゃってさ。」

クリトリスをジュルッ、ジュルッと強く吸われたり、あたたかい舌でやさしく転がされたり、激しく舌で押し付けるように舐められて、吸われた時のスゥーッとする冷たさと、舌のあたたかさの温度差で私もう、気が狂っちゃうほど感じてしまいました。

「ああん、あんっ、すごいっ、Mくんすごいっ・・・い、いくっ、イック、ああんっ、ああっ」

10日前に亡くしたばかりの旦那との間にできた愛娘・咲希の寝ているすぐそばで、旦那と寝ていた(愛し合っていた)このベットで、私はMくんに抱かれてヨガリ狂うのです。
「・・・ああっ!!・・・くっ・・・いぃ・・・んふぅ・・・ぅん・・・ん・・・ん・・・」
久々に男性にクンニだけでイカされちゃいました・・・。

私がイッてグッタリしているとMくんはトランクスからオチンチンを出してきて・・・。

「ホラ、佐代ちゃん、くわえてよ。」

Mくんは私の口唇にオチンチンをグイッ、と押し付けてきました。
(すごく熱い・・・口唇にMくんのオチンチンの熱さが直に伝わってくる・・・。)

びっくりするくらいオチンチンの頭が大きくて、思わず「す、すごい・・・」と
口に出してしまいました。

すこし四角っぽい形をしていて大きくて太い・・・。

私は目をトロンとさせたままMくん言いなりになり、オチンチンの先端を口に含みました。

お互いシャワーを浴びていないので、Mくんのアソコも少し甘じょっぱい香りと味がしました。ニオイとか味も興奮させられるんですよね。

口を大きく開けて唾液をたくさん絡めて、じゅるっ、じゅるるっ、じゅぽっ、と
いやらしい音を立てながら懸命にフェラしました。

文章的にはつづく・・・。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-07-21(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

愚痴とエロレポート

今日は、愚痴と、エロレポートの2本立てでお送りします

なんかぁ、2週間くらいシテなかったんです。エッチ。

先週は「そんな気分じゃないんだよねぇ~」ってそっけなく断られたんです!!!
(-_-メ;)ムカ。

でもまぁ、日によって私も調子が悪かったので、不満ながらも、しょうがないかって・・・・。

でもね、やっぱ私の場合、エッチは精神面にスゴク影響を与えるんですよねぇ。
断られると、少し、いや、だいぶ寂しい気持ち。

で、そこに、なにかイラつくことが起こると、ケンカ勃発です。

「エッチ断られた(理由は何にしろ)」
ってゆうのはオナニじゃ代償できないんですけど、そんなヒト他にもいるかな?

だいたい、うちのダンナは一緒に話せる時間が1日たった2時間。
長時間勤務なのと、通勤が遠いので、ご飯食べて、一緒にお風呂入ったらもう寝る時間なんでスー。

だから、つわり引きこもりな私は、たまのエッチは重要なコミュニケーション
断られるとイライラ。

それで、さらに、たまたま、夕飯作り中、カエルコールがあって、足りない調味料があって、帰りに買い物をひとつ頼んだら、
「努力が足りない」と、つわり妊婦を全く大切にしない発言があったので
カチン!!ときて、ケンカ気味でしたw

まず、報復行動その?として・・・

ダンナが持ってるエロ本(黙認していた)を全部没収。
絶対わからないところに隠したw
さらに、ムカつくことが続きそうなら、破棄も計画w

オナニとエッチは別。わかってますが、オナ好きのダンナのエロ本に嫉妬。
オナニするならたまのエッチくらい妻を満足させろ。

私、鬼嫁でしょうか?w

報復行動その?

だいたい、ダンナの為に、食べたくもないのに、気持ち悪い(今の私にとって)料理を
鼻にティッシュ詰めて作ってるのに、ついでの買い物ひとつ手伝ってくれないなら、
もう無理して家事しない

ストですw

料理、洗濯、掃除、私無理してまでしないから、
出来てないことがあったら自分のことは自分でしてね。

2.3日かなりグータラ過ごさせていただきました

私も食欲ないので別に辛くないんですよね~。
ダンナはパンとか食べてましたw

エッチをしれっと断る、ささいなお手伝いもしてくれない。
仕事してくれてるのはありがたいと常に思ってるんですけど、
ダンナは家事に全く感謝がないのがわかって、思いやりを感じず、
インスタントラーメンを作ってあげるのすら嫌でした
(ダンナ、インスタントラーメンも自分で作れませんw)

そんなこんなで冷戦が続き、(といっても2.3日)
自分のことしかしないのは楽だなーと思って2.3日過ごしましたが、

最終的にはやっぱエッチで仲直りでしたww

エッチの力はすごいデスネ

こっからエロレポ

ダンナが休みの昼間、私は寝てました。
最近私は、大半寝て過ごしてます。
今日も14時間は寝ましたw

で、その昼に、ダンナも釣りから帰ってきて隣に寝始めたんですね。
で、小一時間睡眠。

ダンナは私を後ろから抱き枕にするのが好きなんだけど、
その時も抱き枕にされてましたw

さらにいつものことですが、寝ぼけ眼でおっぱいを後ろからむにむに

で、カクカク動き出す、ダンナの腰wアソコを私のお尻に当てて楽しむダンナw
これもいつものことです。そのまま寝たりとかも多々あるので
今回もそのまま寝るのかな~と思ってたら・・・

服をまさぐって、ブラの隙間から生おっぱいたっち
妊娠中のおっぱいは敏感すぎて、大半の刺激は痛いんです

私も半分寝た状態で、うめいてました。
(気持ちいいような、痛いような・・)

ぼーっとしながらダンナのアソコに手を伸ばしてみました。
服の上から触ってもカチン大きくなってる。
そのまま、服の上からカリ下から亀頭にかけてゆるゆるマッサージ

ダンナ、我慢できなくなったらしくw
私の下着の中に手を突っ込む。

脱がさないで、突っ込んだ状態でまだ濡れてないアソコを触ります。
濡れてないから刺激が強すぎる!!
でも少しは気持ちいい。

「やめて・・・あ、ああん」
どっちつかずの喘ぎ声の私w

ゆるゆるクリを皮の上から・・・
だんだん濡れてきます。

ダンナの指が、膣にぬるぬるを取りに行って、クリに戻ってきて・・
そんなことを続けていたら、
だんだん気持ちよさもアップしてきました

後で聞いたら、ダンナ曰く、「クリを押さえつけるように刺激するのが気持ち良さそうだった」とのこと。

だんだん・・・きもちよくなっちゃった

クリの圧迫感が気持ちよくて、でも、やっぱクンニより刺激は強くて、
イケないかなって思ったけど、
だんだん、増してゆく快感

「あ、あ、いく。。。」

いっちゃいました

さらに続けるダンナ。

「だめだめ、やめてぇ、ほんまにツライ~・・」

ズリズリ上に逃げる私。
追うダンナ。

そのまま、クリをこねくり回され。。。

「あ、やめて!ヤバイ、出るっっ!」

パジャマのズボンもおパンチュも履いたままなのに、
ピュッピュッって(多分)
でちゃいました

ダンナ「あーあ、おしっこ出ちゃったね~」
私を恥ずかしがらせる

そのまま、私の下半身を脱がせた。
ダンナ、一気に自分も脱ぐ。

「え?これって?何するん?!」

言ってる間にダンナ、寝た状態で横から(なんて体位なんだろう。。)
熱くなったアソコを私のアソコにぬるぬる

「ダメだって。入れたら。。素股ならいいけど、入れちゃダメ。」

にゅるん

最後の結合から2ヶ月以上振り。
こんなに挿入していないのはものすごい久しぶりなわたしのアソコに入ってきた。

体位的に、浅くしか入らないから、大丈夫だろうけど、
お風呂の後でもないし、生挿入なのが気になる。
何しろ、まだ、私は安定期ではないのだよー!!

あんでもきもちいい

そのうちダンナが引いてくれるかな?っておもいつつ3分くらい結合してたけど
どうも引っ込みがつかないっぽいので、自分から思いっきり腰を抜きましたw

スポン

真っ赤な愛液でテカテカ光ったチンチンが出た

ダンナ「ああー!抜いたな~!!」

「今はまだ、挿入はダメ!テコキしてあげるから~」

ダンナ「もういいよっ」
と言いながら、準備万端・・・・w

「あ、そう~。。にしては、準備万端だね~?」

「まぁ、『して欲しい』って素直に言わなきゃねぇ~?」

ダンナ、何も言わないので、手に取ったローションを棚に戻したw

ダンナ「え?せんとね?」

「うーん、お風呂入ってからにしようや、釣りから帰ってそのままじゃん」

ダンナ、納得。

じゃぁ、ちょっとトイレトイレ。。。

私はトイレへ急ぐ。
おしっこがしたいんだもん。

ダンナ、着いてきて、ドアを閉めてくれない。
「早くせんね」
と言いながらニヤニヤ。

ドア閉めてくれないとちゃんと出せない私。

「早くしめて~おしっこしたい~」

ダンナ「したらいいやん」

しばらくコレを繰り返した末、私、我慢できず、

チョロチョロチョロ・・・・・チョロチョロチョロチョロ・・・・・・
コレが長々続く。

恥ずかしいので、力が入ってシャーとか出せない。

私の顔を覗き込みながら、
「気持ちいい?気持ちいい?」ってダンナ。

恥ずかしいんじゃボケぇ~
って気持ちで、出しました

その後、お風呂に入って、
私は水分摂って

数時間後、エッチ再開

長いのでやや短縮気味で書きますが、

オッパイを長々弄ばれてイタイイタイ言ったり、(これが長い!!)
チュウしたり、

お待ちかねのクンニ
私クンニ大好きです。
されるの、趣味です

いつものように、クリをチロチロから始まって、
クリを円を描くように舐め舐めしてくれてるそうです。

もう気持ちよすぎです

クリの下辺レロレロ、もうたまんないっ

しばらくレロレロされてたら、

だんだんいきそうに

「あ、あ・・・いきそう、、イクぅ」

いっちゃいました
途端にダンナ、クリ舐めを強める。

辛すぎて、笑いが出る私w

でも続けるダンナ。
さらに、クリをチューーーーーーって吸われて、
おしっこがめっちゃ出そうになる。

「でるーーー、弱めてーー、ヤバイヤバイ!!」
「あ、ああ・・・・おしっこ出るぅー」

ピューッピュッ!!
って間欠的に出る。

続けたら続けるだけ出る・・・・

イッタ後は辛いけど、出るときはめっちゃ気持ちがいい

ふぅ・・・

今日はもう2回もイッタ。

もう終わり!!!

と思ってたら、69の体勢になって、ダンナ、私のクリを指で刺激し始めた。

もう、69じゃなくてもフェラしてあげるから
と思ったけど、ダンナが聞かないので、

69でフェラーリ

もう思いっきり立ってるダンナさん。

亀頭をくわえて舌で亀頭をレロレロ。
右手で小刻みに竿部分を上下。

ダンナは私の濡れまくりのアソコを指でクリクリ。

私、指だといきにくいんですが、ダンナのチンチンを集中して舐めてると不思議。
自分も気持ちよくなっちゃうんです。
まるで、自分のクリを自分が舐めているかのような感覚

ダンナのを舐めながら、またいきそう・・・
ダンナ「あー足に力入ってきたね、プルプルしてるよ」
「クリがおっきくなったよ」
実況中継がまた萌え
あっとゆー間に登りつめて

「あ、あ、、、いくっ」
いった瞬間またピュッピュッ!!

ダンナ、「あ、またおしっこでてきたよ~でるのみえたよ」

私「もういいから、私はもういいから」
って言うのに聞かないダンナ。
ダンナ「もう1回イッタら許してやろう」ってどS~

またフェラに集中してたらまたあっとゆうまに逝っちゃった私w

イキそうになって、腰を引いてアソコを抜くダンナ。
もう少し楽しみたいみたい。

でも、また集中してフェラしてたら・・・
亀頭がまた一段階大きくなった

イクんだなってわかる

ダンナ「いきそう・・いく。。」

って私のお口に熱いモノが

いつも口の奥で受けるけど、
今回は、お姉さま師匠のはるかチャンのアドバイス通り、
舌の先で受けてみたよ

そしたら、熱いのが舌先にピュッピュッって当たって感動
さらに亀頭をレロレロしたら
「うあ゛~~~」ってダンナが苦しがるw

ヒヒヒ
ここが楽しいチョイSな私w

デモ、計4回もイク、ダメな妊婦です

そんなこんなで、エッチって大事だなと思ったここ数日でした。

言葉では補いきれないものを、与えてくれる気がする。
気持ちよくしてあげたいっていうお互いの気持ちが
心の充足感になるんだろうね

書いてたら、また感じちゃって、お腹に違和感あるので横になりまーすw


アナル・SM・アブノーマル | 【2017-07-16(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

義田続き

義田は新宿二丁目へと足を伸ばした。鈴木との一件があってから彼は妙に
気分が高揚していた。ふと、誰かの強烈な視線を感じた。
筋肉質で、丸刈りが良く似合う男だ。20台半ばだろうか。

・・・・決めた。

義田は赤子をはらんだと知ったときから、いつも下っ腹の辺りがうずうずして
常に松井のペニスを自分の穴の中に入れておかねば気がすまないほど
ヤリたい衝動に突き動かされていた。
そして今はただ、尻の肉を振り立て振りたて、松井の極太の肉棒を
アナルの奥へ奥へくわえこもうとしている。
松井はしっぽりと濡れてしめつけてくる直腸を
ぐいのぐいのしごいては入れ、しごいては入れているうちに
義田がよがり声をあげた。

「ウフン、フンフン、いい、いい、こげんいいのははじめてだ……
ああ、そこそこ、そこだがね……突いてな!」
「ああ、こうかい?うっつ、たまらねえな、こっちが先にいきそうだよ……フーッ」

松井は体を反らして、たまった精液を勢いよく直腸内にドクドクとはじきこんだ。

義田って誰なんですか?

Wakipediaヨリ
TAKAーCこと義田は今メジャーでもっとも暑い男
著書には
風呂の流儀 
イチローで果てしなき夢、精
掘るかなイチロー、我がホモ一朗
などがある。

ーーー暗い部屋。

ベッドの上には全裸の男が正座をしたまま勃起していた。

右手にはバット、左手にはグローブをはめている。
義田は壁に貼られたイチローのポスターを眺めながら
ノン・タッチ・オナニーに没頭していた。
そしておもむろにポスターに向かって話しかけた。
「懐かしいね、イチロー。覚えているかい?君と初めて手を繋いで歩いた新宿2丁目を・・」
義田の逸物から第一汁があふれ出した。
「そしてシアトルでデートした日のこと・・(カメラ付きだけど)」
義田は逸物をポスターにこすりつけた。
グローブをはめた手でケツを叩きながらバットで亀頭を叩く。
「君は遠いところへ行ってしまったね・・・。君がくれたサインボール、今も大事に使ってるよ」
義田のケツから濡れたボールが飛び出した。
「ああっ!僕はっ・・もうっ・・・らめえええええええええええええ」

義田はフローリングの床にちんぽをこすりつけ、果てた。

ドアの向こうには全裸の土田がいた。

土田はおもむろに今着ている服を脱ぐ。

畳むことも無く、乱雑に…衣服を放り投げた。

ほのかに汗ばむ裸身、不規則に放たれる吐息と…剛的な鼻息。

土田は…義田の崩れ果て、突き出したケツから視線を反らさず

カバンからマスクを取り出し、叫んだ。

「ボーーク!!!!!!」

しかし、それでも義田は止まれない。まだやるべきことがあるからだ。

義田は1射精1ボークの満身創痍の体でなんとか部屋を抜け出し、ある建物の前に立っていた。
そう、建物の名前はテレビ朝日。その日はナンだ!?というスポーツ・バラエティ番組の収録があったからだ。

義田は決心した。このままではとても収録できる状態ではない、少しでも憂いを無くしておこうと。
そうして義田は一人の男の控え室をノックした。男の名は南原清隆。

お笑い界の松井秀喜と呼ばれている男である。

収録開始にはまだ余裕がある。

出演者に一通りの挨拶を終えた南原は控え室で自慰に耽っていた。
決して広くはない部屋に釣り合うように設置された小さなテレビ。

その画面に映し出される映像は、常人が見れば顔をそむけたくなるであろう物。
薄暗い物置のような場所で繰り広げられる淫宴。
数人の屈強な男達に囲まれ、体中の穴という穴に男性器が差しこまれた状態で呻き声を上げる半裸の男。

南原「しゃぶり方が甘いんじゃねぇか?」

男の口に肉棒を押し付けているのは紛れも無く画面の前で手淫を決め込む者と同一人物であった。

??「もぅ、もう限界、げんふぁぁぁっ!!」
南原「どの口がそんな事いうんだ?あ?」
??「ふぅ、はぁっ、はぁ、ふあぁ、ふぁあぁぁぁっ!!!」
南原「ちぃっ、また一人でイきやがった。同じヒデキでこうも違うかね」

息も絶え絶えで崩れ落ちた男は栗山英樹その人であった。

一連の光景をドアの隙間から見ていた義田は勃起した。
義田は自らの僥倖に我を忘れた。ここにもいたのだそれも二人も。
その時突然南原が振り返った。義田の荒々しくそそり勃ったそれが
ドアをノックしたのだ。アカン、気づかれる!新宿でノックに使って以来
若干馬鹿になっているそれは既に義田にはコントロールできない代物になり
つつあった。得意の雑種犬の鳴きまねでその場を切り抜けると義田は外に向かった。
途中廊下で自らのドッペルゲンガーに遭遇したと思って驚愕したらそれは角澤アナであ
った。互いに尻の匂いを嗅ぎあって別れた。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-07-13(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

写真のモデルさん

俺の趣味に写真撮影がある。
風景や動物を撮るんじゃなくて、可愛い女の子を撮る。
洋服だけじゃなくて水着やランジェリーを撮らせてくれる女の子(モデルさん)もいるよ。

ネットで可愛いモデルさんを探してたら、ある撮影会でなかなか俺好みのモデルさんを発見した。
SPECは20才、身長152、服のサイズはS、Mのどちらか、浜崎あ○みにあこがれているらしい。
浜崎あ○みと大○愛に似ているかな。この二人よりは幼い感じもする。

モデルさんがひとりでカメラマンが複数だと安くなるが、冬のボーナスが残っていたのでそのモデルさんと
1対1の撮影を申し込んだ。
撮影の日になった。初めての撮影スタジオなので1時間前に行って、撮影会主催者さんと話していたら
そのモデルさんは30分前に来た。
きちんと挨拶出来るし、話し方がゆっくりで性格も良さそう。
短いコートから出ている脚が綺麗だよ。生脚でこれだけ綺麗なのはあまりいないし、あまりジロジロみるのも
マズイと思ったけど脚フェチの俺はなかなか目が離せない。

主催者さんにスタジオに案内されて、カメラや撮影機材のセッティングをしながらモデルさんと話しをする。
少し濃い目のメイクだけど可愛い!痩せている感じだけど胸はDくらいかな?服のサイズがS、Mのどちらかと
いうのは胸があるからMで、Sだと胸がちょっと強調されてしまうのでそう書いていると聞いた。
モデルさん(Aちゃん)がコートを脱ぐとジーンズのマイクロミニだった!
俺「脚が綺麗だよね。よく言われるでしょ?」
Aちゃん「え~太いですよぉ、でも言われることはありますね。」
俺「俺って脚フェチなんだよね。最初はその私服で撮ってもイイかな?」
Aちゃん「はい、大丈夫ですよ(^^)v」
俺が脚フェチというのは挨拶の時に気づいていたみたいだ。

俺の撮影準備が終わって、Aちゃんを見るとマイクロミニのスカートがさっきより短くないか?
俺の視線を感じたらしく
Aちゃん「スカートは腰で一度折ったんですが、この位でイイですか?もっと短くしましょうか?」
マイクロミニなのに、腰で折ったから股下ギリギリなのに更に短くする??
俺の頭の中に「露出狂」という言葉が浮かんだ瞬間だった。

何回目かの撮影で思い切って聞いたら
露出というか誰かに見て貰うのは好き。
気に入った男だったら全部見せたい。
ということだった。
俺は優しい性格なので、Aちゃんが気に入ったらしく最初から見せようと思ったらしい。

撮影はピンクのキャミと腰折りのマイクロミニで撮り始めたんだけど、パンチラしまくり!
普通はこんなに短いスカートなら脚を閉じているんだが、閉じないんだよね。
上半身もキャミだから普通はブラの肩紐くらいは見えてしまうけど、胸元が緩いので、白いブラが見えまくり!
主催者さんにはAちゃんの写真を何枚か渡さなければならないので、パンチラしてないのを選ぶのが
大変だった。

キャミとマイクロミニの次は、スタジオにある衣装で撮ることにした。
撮影衣装が入っているワードローブでブレザーの高校制服を選んだ。
ワードローブの下に赤いスニーカーがあって、Aちゃんがそれを取ろうと四つんばいになったから
もうパンチラじゃなくてパンモロ状態!
パンツは小さめでお尻の割れ目ギリギリまでしかなかった。

ブレザーの制服は更にスカートが短かった!
普通に立っていたらパンツが見えないんだが、少しでも前かがみになるとパンチラ!
ピンクのパンツ(Aちゃんは制服にはピンクのランジェリーが合うと言う)は少し透けてるし。
ソファに座って貰ってAちゃんの好きなようにポーズをとってもらったら、脚をソファに上に上げた。
膝同士がくっついているからがM字開脚じゃなくてA字開脚とでもいうのかな?
当然パンツはモロ見え!透けてるパンツからはヘアーが分かるよ。
ヘアーはアソコの上部に生えているようだ。アソコの周りはヘアーがほとんどなくてビラビラも少し分かるよ!
いや段々と濡れてきてるからほとんど全部が見えてきたよ!!

ここで休憩を取ることにした。
休憩中も色々と話す。コミニュケーションを取るとモデルさんの表情がずいぶん変わるから。
俺の仕事(普通の会社員で、所属している部門が忙しくて会社の中では儲かっている方だとか)や
Aちゃんの学校やバイトのこととか。

Aちゃんは大学生で伯父さん(お母さんの兄)夫婦に家から通学している。
実家は地方にあって、伯父さん夫婦が都内に住んでいる。
モデル以外にも、スポーツ用品店でバイトをしている。その店は通学途中の駅から歩いて5分くらいで
店の2Fは大型のテレビとテーブル・椅子があってテレビでスポーツ観戦出来るようになってる。
スポーツ観戦する日は、簡単な食べ物とフリードリンクでいくらとなってて、Aちゃんは2Fでその応対を
するんだとか。
俺「サッカーの試合なんかだと、お客さんは皆ユニフォーム着てくるよね。Aちゃんも応援してるチームの
  ユニフォームか何か来てお客さんの応対してるの?」
Aちゃん「あっ、私はテニスウェアなんですよぉ。高校でバドミントンをやってから
 バトのユニフォームにしようかとなったけど、あまりイイのがなくてテニスのにしたんです(^^)v」

店の1Fから2Fへの階段でテニスウェアでパンチラ(アンスコチラ?)しまくりのAちゃんを
想像するのは簡単だった。
撮影した数日後に、その店に行ったがスコートはかなり短くて棚の下の商品を取る時は
やっぱりパンツ見せまくりだった。
Aちゃん「アンスコじゃなくて可愛いパンツにしたいんですけどぉ、店長さんがダメだって(-_-;)」
いや普通はダメと言うよ。そのスコートもAちゃんが自分で短くしたらしい。
Aちゃん「もっと短くてもイイと思うんですけどぉ、やっぱり店長さんがダメだって(-_-;)」
それもダメと言うよ。今でも立ってるだけでアンスコが少し見えてるよ!

長くなってきたので途中ですがこの辺りで中断します。
評判が良ければ続きを書きます。


アナル・SM・アブノーマル | 【2017-07-12(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

フルーチェ

投下していいか?

どうぞ
つうかあまりこまめに聞きすぎるのは良くない

とうとう俺も酔った勢いでやっちまったぁ

スペック
女(Y)・・・35歳独身 推定E~Fカプ酒強し
俺・・・30歳既婚 いたって普通の♂ 酒普通

数ヶ月前に会社を辞めた女(Y)と呑みに行こうとメールして誘ってみた。
以前も2人で呑みに行った事があるが何もなく普通な関係だが
社員旅行で手を繋いだりした事はあった。
Yの再就職祝いにでもと思い呑みに誘い、あっさりアポが取れたわけだ。

当日、焼肉を食べに行き、しこたま呑んで会話も弾んでいた。
1件目の焼肉屋に4時間もいて、俺自身そろそろ飽きていたのが正直な気持ちだ。
焼肉屋を出てYが手を繋いできた。
前にも手を繋いだことがあったので何とも思わずに歩いていたら
Yが「もう1件いく?」と言って来たので俺もOKと返事をして2件目の居酒屋に入った。
そこでも呑む呑む。。話の内容も時々記憶がないくらい俺もヘベレケ寸前だった。
2件目の居酒屋から出てからYの異変に気がついた。
足はフラフラして体を密着させ手を繋いでくる。意味も無くケラケラ笑っていて、
かなりヨッパーのご様子。こんなに酔ってるYは見たこと無いゾ。
Y「どうしようか~?」
俺「う~ん。。もう呑めねぇ。。」
Y「じゃ、泊まっちゃう?(笑)」
俺「泊まっちゃう?w」
Y「ホテル行っちゃう?」
俺「泊まっちゃうかぁ~!」
Y「・・・・・」

かなり酔っていたが誘われてる事は理解できた。
まさかこんな展開になるなんて予想もしていなかったが......。
歩いて1分の所のホテルに流れ込む様に入ってサクっとチェックイン。
エレベータに乗り無言でベロチュー
Y「一緒にお風呂入ろうネ♪」
俺「おう!」
部屋に入りYは風呂の準備をして俺は女房に「朝まで呑みに付き合わされそう」とメール。
Y「先に入っているね~!」と言い風呂に入ってしまった。
俺は女房と子供の顔が浮かんだが、その時にはパンツを下ろしていたw

俺「入るよ~」
Y「は~い♪」
目の前には推定E~Fカプの爆乳があり既に半勃ちしていた。
お互いに体を洗いYの後ろから抱きかかえるような格好で湯船に一緒に入った。
爆乳に手を伸ばし小さめの乳首を摘んでコリコリしてみる。
Y「ァ・・・ン・・ン・・ちょっと~・・・・」
俺「ん?どうしたの?」
Y「アン・・ァン・・気持ちいいかも・・」
俺はおっぱいで声を上げる女との経験が無かったので演技かと思っていたのだが
オマンロンに手を伸ばすとヌルッっとメス汁が溢れていた!
おい!誰だ!巨乳はおっぱいの感度が悪いなんて行った奴は! 俺は怒りさえ感じたw

右手で乳首をコリコリしながら左手でクリを撫で始めると
普段、声の小さいYの口から大きな喘ぎ声が出始める。
Y「ァ・・アアン・・アーー・・アーーンン・・ァァアン・・」
俺「感じやすいの?」
Y「ァ・・アン・・う・んっ・・・」
調子に乗った俺は穴に指を入れてみたがびっくりした!
中指でもきついくらいの穴の持ち主でヌルヌルに濡れているのに指が穴に入らない。
ヌルンと滑り込ませたらYの声が一変した
「アアアァン!・・アァン・アン」
そのまま中指を奥まで滑り込ませて入れてみる。
入り口が驚くほど狭くて中間はザラザラし、奥でまた締め付けてくる。
こんなマンコは始めてかも知れない。。

チンポを入れたらどうなっちゃうんだろうと余計な心配をしていたら
Yが湯船から立ち上がりクルっと俺の方を向いて
Y「熱い!のぼせちゃう~」と言い俺の手を引っ張って立ち上がらせた。
俺のチンポを掴んで「フフッ」と笑って何も言わずに口に含んだ
一気に奥まで含み裏筋を舌でレロレロしてくる
頭ごと上下に動かしてわざとジュボジュボと音を出して俺のチンコを咥えている。
普段は親しいがYとは下ネタも話した事が無いない。そのYが俺のチンコを咥えている。
しかも舌使いがピンサロ嬢より上手い。。
俺、興奮度MAX
俺「うっ・・・そんなにしたらすぐに出ちゃうよ」
Y「どうしたい?」
俺「ベッドに戻って入れたい」
Y「うん!私も入れて欲しい!入れて♪」

再開

風呂の床に落ちた石鹸を取ろうとして前屈みになった時に
俺はしゃがんでいたもんだから目の前にパックリ口をあけたオマンコがあるので
本能のまま舐めてみた。
Y「ちょっ・・あはははは!・・アン!・・ァァン・・」
そのまま立ち上がりバックから何も言わずにヌルヌルのオマンコへチンポを入れてみた。
やはり入り口が狭いので入りずらいが狭い所を通過したらツルって入った。
俺「ゴメン。ちょっとだけ生で入れていい?」
Y「アアアアアッ!ンンンンンン!・・・もう入れてるじゃん・・アァアン・・」
すげー!チンコの根本を締め付けてザラザラしててギューギュー締め付けてくる!

Y「もぅ・・ベッドで入れてよ・・」
俺「ちょっと動かしていい?」
Y「・・も・・う動かしてるじゃん・・アァ・・ン!」
俺「おぉ・・気持ちいい・・」
Y「アアン!アァン!・・アァン・アンン・・ンンン・・」
クリを触っていた時とは違う声をあげているY。どーやら奥が感じるようだ
チンコを奥に入れてグリっと突き上げてみると
Y「ァッァアアッァアアアアン!!!スゴ・・イ!」
どうやら思った通り奥が感じるようだ・・と思っていたら俺がイキそうになってきた。
俺「ゴメン。ちょっと待った。イキそう。」
Y「私が上になっていい?」
と言いズルンとチンポを抜いて俺が風呂の床に寝てYが跨りそのまま入れてきた

Y「アァァ・!・ンッ!硬い・・」
そりゃそうだ。興奮度MAXで中学生並のガッチガチ勃起だw
そのままYが前後に腰を動かしていると
普段、騎乗位ではイカない俺だが中のザラザラと奥のコリコリしたマンコが気持ちよくて射精感がキターーーー!
俺「ちょっとゆっくり動いて・・イキそうだよ・・」
Y「も・・・う少しで・・イケそう・・なの・・」
俺「ちょっ・・・マジで・・イキそうだよ・・・・」
Y「お・・願い!一緒に・・・イッて!」
俺「ちょっ・・ゴムしてないよ・・ヤバイ・・イキそう」
Y「アン!スゴイ!!今日は大丈・・そのま・・ま出して・・アン!ァァン!」
俺「ちょっ・・ホント・・イクよ・・奥で出すよ!」
Y「う・・ん・・ァァァァアー!イクーー!出して!・・奥で・・」
ビュッ!ビュルッ!ビュゥゥ!・・・ビュルッ・・ビュ・・
Y「ァン!ウウッ!温かいぃ・・」
と言って俺にの上に倒れてきて軽く痙攣している。

続けていいっすか?

続けさせてもらうゼ

2人のハアハアハアと息切れする呼吸音だけが風呂場に聞こえる。2人で軽く酸欠状態だ。。
ズルリと抜けたチンポを合図に2人して起き上がりシャワーを浴びようと
Yが四つんばいになりシャワーの蛇口に手を伸ばしたら
オマンコからブギュッ・・ブリュリュ!と音を出してスゲー量の精子が出てきた。
そー言えば仕事が忙しくて5日くらい出してないなぁ。
Y「いゃぁ・・・・見ないでw」
俺「スゲー量の精子が出てきたよ。フタしてあげるよ」
と言い、まだ半立ちのチンポを入れた
Y「ちょっとーw・・ンン・・アン・・」
だが、流石に大量に酒を飲んだ後に風呂場で即2回戦は命が危険と判断してシャワーを浴びてベッドに戻った。

ベッドに寝転がってビールを飲んでTVを見ていたらYがウトウト半寝状態。
いたずら心の芽生えた俺は、まずはYのバスローブを取り全裸にしてM字開脚。
改めてみると年齢の割には奇麗なピンク色をしていてクリは小さ目だ。
そう!思い出した!大きなオパーイで遊ぼう!
俺はそんなに巨乳は好きな方じゃないが興味はあるw

巨乳の方に体を移動してYを見たら完全に寝息を立てて熟睡していた。
Yは巨乳にありがちな大きな乳輪ではなく小さな乳輪をしていた(俺はおはぎみたいな大きな乳輪嫌いw)
乳首をクリクリしながらTVを見ていたら、どうやら感じ始めているみたいだ
Y「ン・・・・ンン・・・ン・・」
俺「起きてるの?」
Y「ン・・・ンッ・・ン・ン・・」
本当に寝ながら感じているか?と半信半疑でそのまま乳首で遊んでいたら
時々、スースーと寝息を立てたと思ったら「ン・・・ンッ・・・ン・・」と感じている様子。。
試しにオマンコも手を伸ばして人差し指と薬指でパカッと開いてみたら
熱いドロドロの愛液が出てきた。
それを中指ですくってクリに触るとYは反応している。
十分に濡れているので中指を入れたらYの反応は更に大きくなった。

さすがにYは起きていてアンアン声を出している。
俺「さっき中で出しちゃったけど大丈夫の日なんでしょ?」
Y「う・・ん。酔ってたし気持ちよかったから・・ンン
  ッアン・・明後日にはアレがくる予定だから大丈夫・・だよ」
俺「Yは定期的にHする友達とかいるの?」
Y「いない・・ァン!よ・・久しぶりのHだ・・よ・・」
俺「へぇ~」
Y「中に・・出した・・・のも初めてだし。。アン!
  でも温かいのがビュビュって出てくるのが分かって気持ちいいね!」
俺「Yは感じやすいの?こんなに濡れてるよ」
Y「う・・・ん・・生理前だし今日はスゴイ感じ・・・る」
俺「そろそろ入れていい?」
Y「そのまま入れて・・・」

正常位で奥まで入れるとYの反応も更に大きくなり
俺「奥が感じるの?」
Y「ァン!奥に当たる・・スゴイ気持ち・・いい」
クリを触りながら奥まで突くと隣の部屋まで聞こえるんじゃないかってくらい声が大きくなった。
Y「アアッ!!ンンアア!ダメ・・!ァッァアアッァアアアアン・・イキそう!・・」
俺「Yのイク顔が見たいから・・」
Y「ダメダメダメ!!ァァアン!アンッ!イクーッ!イクイク!」
オマンコがギューっと締りビクビクと痙攣したと思ったら急にオマンコが緩くなった。
Y「スゴイ・・こんなに気持ちいいの初めて・・」
俺「まだ中がヒクヒクしてるよ・・」
Y「次は後ろから入れて・・・・」

Yをバックの体勢にかえてオマンコを見ると、
さっき出した精子とYの愛液が混ざった白濁汁でオマンコ周辺がベタベタになっている。
ふとチンコを見たら白濁汁が付いていてカリの部分には白いカスが付いていた。
それをYに見せたら「イヤラシー」と言いながら口に咥えた。
俺の頭の中はYはこんなにスケベな女だったのか・・・と少々驚いた。
きれいに口で掃除してもらってからバックから入れるが先っちょだけ入れた状態で軽く動かす。
するとYはじれったいのかお尻を突き出して深く入れようとするが、
俺は腰を引いて深くは入れないように逃げる。

Y「ぃや~。早く入れて」
俺「入ってるよ」
Y「もっと入れて・・」
俺「何をどのようにして欲しいか言って」(ベタだが一回言ってみたかったw)
Y「・・ぉ んこに・・・おちん ん・・深く・・・入れてぇ・・」
俺「もう1回大きな声で言って」と言いながら抜ける寸前まで腰を引く
Y「ぁぁ~・・Yのおまんこに○○の硬いおちんちんを深く入れて子宮をグリグリして~!」
おいおい・・・そこまで言えなんて誰が言ったんだ?w
一気に根元まで深く入れた
Y「ァァアアアア!おちんちん熱い!あうぅ!」
そこからストローク量を小さく奥まで突くように腰を振るとYは本日3回目の絶頂を迎える。
Y「ぁぁああ~!またイキそう!ンァン!ダメッ!イクイク!イクよ!」
そのまま枕に顔を押し付けてぐったりと倒れこんでビクビク痙攣している。

支援ありがとー

しばらく放置しているとYが起き上がってチンコに手を伸ばしてきた。
Y「私ばっかイってるねw 口でイかしてあげるね♪」
と言いベタベタの肉棒を口に含んだ。
2回目で余力が残ってたが、この舌技ではすぐにイってしまいそうだ。。
俺「おぉぉ。イキそう・・」
Y「かおひかけかいならかけへひひひょ(顔にかけたいならかけていいよ)」
俺「いや・・・このまま・・イクよ」
Yはコクっと頷いて喉奥まで肉棒を飲み込みジュポジュポと激しくペースUPし始めた。
俺「うぉ・・・イクイクイク・・・」
ビュッ・・・ビュッ・・ビュ・ピ
Y「おぉ・・ひっぱひげかね(いっぱい出たね)」
Yは躊躇いなく飲み込んでから、また口に含んできた。

Y「奇麗にしなきゃね~」
俺「う~ん。くすぐったい」
Y「ちょっと我慢してね」
しばらくしたら俺の肉棒がだんだん硬くなってきた。
スゲ。。高校の頃でもイッたばかりでは勃たなかったのにw
Y「なんか硬くなってきたよ」
俺「うん。Yのフェラ上手すぎwもうちょっとでMAXになるから続けて」
するとYは突然、チンコを口から離して俺の下半身へ跨ってきた。
俺「どした?」
Y「入れたくなってきたw入れていい?」
当然だが断る男なんていないので、そのままズブリ。

Y「Yのココで硬くしてあげるね」
俺「頼んだw」
Yは後ろを向きお尻を俺の方に向けて結合部が良く見えるように腰を振っている。
オマンコからは相変わらず白濁汁が出ていて俺のチンコにベッタリと付いている。
そんな視覚を受けてか俺の肉棒は硬くなってきて、ほぼMAX状態。
そのままズブズブと犯されていたのだが、
普段なら2回出したらご馳走様なのだがYのオマンコはこれまでに経験してきたオマンコを覆す様な気持ち良さだ。

俺「うおぉ。Yのオマンコ スゴイ気持ちいい。」
Y「ホント?・・ンンッ・・○○のちんちんもスゴイよ
 いつまでも硬いから大好き・・ァアン・・」
Yのオマンコは締め付けがキツイが俺の精子とYの♀汁のおかげでヌルヌルと潤滑されて超気持ちいい。
俺「そろ・・そろイキそうになってきた・・」
Y「アン!・・スゴイ・・ンァッ・・・アン・・いっぱ・・い出して・・・奥で・・」
俺「また・・中に出・・していいの?」
Y「ちょうだい・・ンンッ・・・ァァアアン・・」
俺「あぁ。出すよ・・中で出すよ・・うぉっ」
ビュッ・・ビュルッ・・ビュッ・・
Y「あぁ・・中で出てる・・・温かいのが出てる・・うぅん・・・・」
俺「出てるの分かる?」
Y「う・・・ん。温かいのがピュッピュッって奥にかかる感じが分かる。癖になりそうw」

さすがに俺も30歳なので4回戦は断念してそのまま2人で寝ました。

翌朝、俺が目を覚ましてYを見たらオマンコから昨日出した精子が流れている。
それを見たらまたムラムラしてきて朝立ちのまま前戯無しで挿入。
Y「ん・・・ん・・あれ?入れてるの?」
俺「おはようございますw」
Y「ちょっと・・アン!ッァアン!朝からン・・アアァ・・」
俺「朝立ちのまま入れちゃったw Yの中グチャグチャだよ」
Y「朝立ちって・・・な・・んか昨日より硬いヨ・・ァァアン!」
Yのオマンコの中は昨日出した精子が溜まっていて中はグジュグジュだった。
まるで牛乳の配分を多く間違えたゆるいフルーチェみたいw

ヌチャヌチャッヌチャ
俺「Yのオマンコからいやらしい音してるね」
Y「なんか中がグジュグジュしてる感じがする・・」
俺「気持ちイイ・・あーそろそろイキそう・・」
Y「私もイキそう・・もっとシテ・・ァァッァアン!」
スパート体勢に入りYは奥が感じる事を思い出して奥を集中的に攻撃すると
Y「アアアァアァァアアーーー!スゴイ!ンンァアァアア!昨日より奥に・・イクイクイク!イクーー!」
俺「俺もイクよ・・ぁぁあ!!」
ビュッ・・ビュ・・・ビュッ・・・
Y「ハアハア・・・あぁ・・奥で・・」

気が付いたら2人とも汗だくなのでシャワーを浴びてチェックアウトの準備。
Yが下着姿になったのを見て気が付いたのだが
昨日はYの下着姿を見ていない。。新鮮味があり、またムラムラしてしまったw
そっとYの後ろに近付きオパイを揉みながらショーツの中に手を入れると濡れている???

そっとYの後ろに近付きオパイを揉みながらショーツの中に手を入れると濡れている???
俺「何で濡れてるの?」
Y「ちが・・洗っても洗って昨日と今朝出したのが出てくるの・・」
俺はパンツを脱いでYのショーツを少しズラしてから立ちバックの状態で入れてしまった。
Y「ちょっ・・ちょっと!帰らない・・ンァアン・・の?・・アァンアアン・・」
俺「漏れてるからフタしてあげるよw」
Y「ちょ・・ンン・・まだ出来るの?・・アッァアン・・」
俺「Yのオマンコと俺のチンコ相性いいと思わない?」
Y「私・・アンァアア!も・・こん・・なの初めて・・・ンンッ・・」
俺「だろ?ほらお尻を突き出して床に手をついて」
Y「え?うん。・・アッァァッァッァァッァァァッァァッァァッランアッァァ・・スゴイ奥まで・・アァアァアァン!」
俺「コレだと奥まで入るでしょ?」
Y「スゴ・・・イ・・アッァッァンアァッァンァァアアン・・イク・・イキそう・・イクイク・・イク!」
Yがイクのとほぼ同時に俺もYの中へ射精した。

ホテルをチェックアウトしてタクシーを拾い帰宅中にYが一言・・・
「うぅ・・また出てきた・・」
そのままYの部屋へ行き、その日の昼まで2回のHを満喫して
その後にYとは定期的に会ってピルも飲ませてHしています。
Yは顔はそこそこ可愛い方だが、婚期を逃して彼氏もいない生活が長く
いきなりこんなHをしたので開花してしまったらしい。
俺も病みつきになりそう。。

支援ありがとー! 長文スマソ。


アナル・SM・アブノーマル | 【2017-07-11(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*