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初めての射精

オレの初めての射精は、普通ではなかなか体験できないもので
今でもいい思い出になっている。

オレは名前が「健太」だったので、幼稚園の頃、「ケンケン」という
あだ名をつけられた。中学を卒業する頃までそう呼ばれてた。

小5の時だった。オレはいつも仲の良い女の子3人と下校してた。
いつも下校途中にみんながオレの家に立ち寄った。
ゲームをして遊ぶことが多かった。遊びながらいろんな話で盛り上がった。

その日は学校で女子だけを集めて「秘密の授業」をした日だった。
女の子全員エッチモード全開で、話題も下ネタが中心だった。

部屋にいたのは、加藤ローサ似の「綾乃」、ぽっちゃりしてかわいい「里恵」、
発育がよく体の大きい「尚子」の3人の女の子とオレだった。

オレ「今日の女子だけの授業ってどんなだったの?」
尚子「男と女が大人になるための授業だよ。」
里恵「男の子って年頃になるとアソコから精子が出るって言ってたよね。」
綾乃「うん、どんなんだろ。オシッコと違うもの?」
尚子「ケンケンってもう精子出た?」
オレ「え?精子?」

里恵「ということはまだかあ。」
尚子「ねえ、出してみてよ。」
オレ「え?よくわかんねえけど出ねえよ。」

綾乃「そうだよ。先生が中学生くらいになったらって言ってたじゃん。」
里恵「まだ2年あるね。」
尚子「でも発育の早い子なら出るんじゃない?」
綾乃「そうだよね。ケンケンってクラスでも背高いし。」
尚子「ねえ、絶対出るよ。出してみてよ。」
オレ「意味わかんねえよ。」

オレはオシッコがしたくなったので席を立とうとした。
綾乃「どこ行くの?」
オレ「トイレ。」

尚子「ねえ、精子は無理そうだけどオシッコ出るとこも見たいよね。」
里恵「うん、見たい見たい。」
綾乃「ねえ、見せてよ。」
オレ「やだよ。」

尚子「ええ?いいじゃん。オシッコくらい。」
オレ「お前らのも見せてくれるんならいいよ。」
里恵「ホント?」
綾乃「ええ?恥ずかしいよ。」
尚子「でも、男の子のオシッコ見たいじゃん。」
綾乃「でもあたし達の見せるのはイヤだよ。」

綾乃は尻ごみしてるが、尚子と里恵はどうしても見たいらしい。

オレ「あの狭いトイレにどうやって4人も入るんだよ。」
里恵「じゃあ、お風呂でしようよ。」
オレ「何?風呂?」

めまぐるしく変わる展開にオレはとまどったが
結局、風呂場でオシッコするのを女の子全員が見ることになった。

交換条件は尚子と里恵はすぐにOKしたが、綾乃は恥ずかしがって
なかなかOKしなかった。

綾乃「やっぱりイヤ。恥ずかしいよ。」
里恵「あたし達もちゃんとするからさ。」
尚子「男の子のオシッコを堂々と見れるチャンスってないよ。」
綾乃はみんなの説得でようやく首を縦に振った。

オレはとまどいつつも男として望む方向へ展開して行くのが
内心うれしかった。

オレ「お前らそんなにオレのオシッコ見たいの?」
尚子「うん、見たい。精子出るとこも見たい。」
オレ「それがよくわかんねえんだよなあ。」

オレ達は風呂場へ向かった。
里恵「わあ、ケンケンちのお風呂場ってこうなってたんだ。」

尚子「ここからオシッコすればみんなで見れるよ。」
浴槽の脇が棚のようになっていて風呂おけなどが置けるスペースがあった。
そこは人が乗れそうな広さがあった。

里恵「ねえ、ここからしてよ。」
オレはそこに上がって浴槽めがけて立ちションすることになった。

女の子3人の目がじっとオレの方を見ていた。
オレ「..何か恥ずかしいな。」
尚子「早く早く。」

オレは思い切ってジャージとパンツを下げた。
まだ小学生の可愛いチンチンがプルンと顔を出した。

綾乃「キャー、出たあ。」
尚子「可愛いー。朝顔のつぼみみたい。」
里恵「毛は生えてないんだね。」

オレは下っ腹に力をこめた。
けっこうガマンしてたのに人の目があるせいでなかなか出なかったが、
やがてオレのチンチンから黄色い水流が流れ出た。

尚子「いやあん、出たよ。」
綾乃「くさあい。窓開けようよ。」
里恵「面白ーい。」

けっこう長い時間出てたように思うがやがてそれも終わった。
綾乃「男の子も拭くの?」
オレ「いや、こうやって振るんだよ。」
尚子「へえ、紙がいらないんだ。」

オレはジャージを上げた。
オレ「さあ、お前らの番だぞ。」
尚子「誰から行く?」
里恵「ジャンケンしようか。」

女の子3人がジャンケンした結果、綾乃が一番最初になった。
綾乃「キャー私から?恥ずかしい。どうしよー。」
オレは美少女の綾乃のことが好きだったのでうれしかった。

綾乃が浴槽の脇に上がって、まわりを見渡した。
綾乃「ねえ、紙ってないよね。」
尚子「シャワーがあるじゃん。」
綾乃「じゃあ、下は全部脱いだ方がいいの?」
里恵「そうだね。」
綾乃「..恥ずかしいなぁ。」

綾乃は下半身につけているものを全て脱ぎ捨ててしゃがんだ。
オレ達は浴槽の外にしゃがんで綾乃のマンコを凝視した。

男にはついてないものを見るということでオレが一番近くを陣取った。
綾乃から近い順にオレ、里恵、尚子の順に並んだ。

尚子「綾乃のきれーい。」
里恵「ホントだ。初めて見たけどキレイだよね。」
「...」
オレは言葉が出なかった。こんな至近距離でマンコ見たのは初めてだった。
ちょっと生臭いようなオシッコ臭いような独特の匂いが鼻についた。

なぜか綾乃のマンコは濡れていた。
オレ「綾乃、マンコ濡れてるぞ。漏らしたのか?」
尚子「コラ、そういうこと言わないの。」
オレ「???」
オレはその時は尚子に怒られた意味がわからなかった。

みんなでオシッコが出る瞬間を待った。
綾乃の呼吸が荒くなり、顔は恥ずかしさで真っ赤になっていた。

思い返すと綾乃のマンコは、色はピンクで大陰唇がプックラふくよかな感じ。
発毛は無く、ワレメもスジが通っているだけの子供っぽい感じだった。
とにかく、キレイで健康的な感じだったのをおぼえている。

時間がたつにつれ、オシッコと違うようなもので綾乃のマンコは
どんどん濡れて行く。オレは不思議な気持ちでそれを見ていた。

綾乃「いやあん、やっぱ恥ずかしいよお。」
尚子「頑張って綾乃。」

やがて、綾乃のマンコから水流がほとばしった。
男の子よりも勢いがあるように思われた。
里恵「すごーい。ケンケンよりオシッコが太いよね。」
尚子「綾乃のオシッコって黄色くないね。」

綾乃のオシッコはすぐに終わった。お尻からポタポタ落ちる滴を
シャワーで洗い流した。
綾乃「いやあん、みんなにこんなとこ見られてどうしたらいいの。」
綾乃の目にはうっすらと涙がたまっていた。

オレは興奮してアソコがカチカチだった。
次は里恵の番だった。里恵が浴槽の横に上がってパンツを下げた。

里恵のマンコも無毛だったが、大陰唇のふくらみがなく色も肌色で
ツルっとした感じだったが、左右対称に無数に斜めの細かいシワのような
ものがあった。

綾乃に比べて、下付きだったのか奥の方にワレメが伸びている感じだった。
里恵は濡れていなかった。

里恵「いい?するよー。」
やがて里恵のマンコからもオシッコが流れ始めた。
やはり水流は太く、色は綾乃よりは黄色だった。
里恵のオシッコはけっこう長い時間続いた。

里恵のオシッコが終わり、次に尚子の番になった。
尚子がスカートとパンツを脱ぎ、上にあがってしゃがんだ。

ワレメの上に少しではあるが発毛があった。
尚子はマンコの成長も早いようで、生理もあると言っていた。

綾乃「すごーい。毛がある。」
里恵「ホントだ。もう生えたの?早ーい。」

尚子は太ももからお尻にかけてボリュームがあり、肉感的だった。
マンコも小柄な綾乃、里恵に比べるとひと回り大きいように見えた。

ポヨポヨと生えている毛は違うが、作りそのものは綾乃に似ていて
上付きで大陰唇はボリュームがあり、健康的な感じだった。

色は里恵のに似ていて薄く、ワレメの中にちょっとだけ小陰唇が
見え隠れしていた。
尚子も興奮していたのか濡れていた。

マンコを前に突き出すようにしゃがんでいるため、尚子は
お尻の穴まで見えていた。
オレはなぜか尚子の股間にしゃぶりつきたい衝動にかられた。

尚子「いやあ、自分の番になると恥ずかしいね。」
綾乃「そうでしょ。これすっごい恥ずかしいよ。」
尚子「..あたしちょっとガマンしてたからいっぱい出るかも。」

やがて、尚子のマンコからも水流が流れ出た。
すごい勢いだった。3人の中で一番水流が太く、量もたくさん出た。
色は綾乃と里恵の中間くらいの黄色だった。

全員、オシッコが終わり尚子がシャワーでマンコを
きれいに洗い流している時、里恵がびっくりすることを言った。

里恵「ねえ尚子。オナニーってしたことある?」
尚子「え?突然、何聞くのよ。」
里恵「ねえ、教えてよ。」

綾乃「オナニーってなあに?ケンケン知ってる?」
オレ「いや、知らない。」

里恵「オナニーはねえ、アソコをさわって気持ち良くなること。」
綾乃「ええ?そうなの?きゃーエッチ。」

尚子「たまに..するよ。」
里恵「ええ?するの?」
尚子「うん、たまにだけどね。」

里恵「ちょっとしてみてよ。」
尚子「やだあ、恥ずかしいじゃん。人前でそんなこと。」

里恵「じゃあ、私が触ってみていい?」
尚子「え?里恵が触るの?」
里恵「うん、変になりそうだったら言って。やめるから。」

尚子がオシッコした時の姿勢に戻った。
オレと里恵が場所を入れ替わり、里恵が尚子の近くに移った。

里恵が右手を伸ばし、尚子のアソコを触り出した。
みんな生唾を飲み込んでその姿を凝視した。

里恵はワレメの上の方を人差し指と中指の腹で刺激しているように見える。
規則正しく円を描くように回していた。
「う..うん..」

尚子の口から声が漏れた。
みんなまばたきを忘れてそれを見ていた。

尚子「いや、気持ちよくなっちゃいそう..」
里恵の指の動きが早くなった。
尚子のマンコがどんどん濡れて行った。

尚子「ダメダメ。もうダメ。終わり終わり。」
尚子が股間をおさえて立ち上がった。

顔は紅潮していて息も荒くなっている。
里恵も興奮しているようだった。

オレも無意識に股間を触ることはあったが、それがオナニーという
ものだということをその時に初めて知った。

綾乃「へえー、そんなふうにするんだ。」
尚子「里恵もするの?」
里恵「うん、たまに。」

そんなやり取りをしている女の子3人は全員下半身裸である。
それを見ていたオレの股間が突然むずがゆくなった。

「ウウッ」
オレはうめき声をあげてしまった。
股間がおかしくなって必至にジャージの上からおさえた。

里恵「ケンケン、どうしたの?」
綾乃「オチンチン痛いの?」

オレ「いや..違う..」
オレは何が起きたのかわからなかった。
不安と恐怖であっという間にオレのチンチンは小さくなった。

尚子「ねえ、脱いでみてよ。見てあげる。」
オレは尚子に言われるがまま、下半身の衣服を脱いだ。
パンツを脱ぐときに白い液体がへばりついてるのを目にした。

オレ「何だこれ?」
尚子「きゃあ、これたぶん精子だよ。」
里恵「ホント?出たの?」

みんなはオレのパンツについた精液を見ていた。
里恵「ちょっと匂うね。」
綾乃「うん、白っぽくってネバネバしてる。」
オレはシャワーで初めて射精したチンチンを念入りに洗った。

尚子「精子が見れたー。うれしい。」
里恵「でも、出るところは見れなかったけど。今度見せてね。」
オレ「...」
こんなやり取りでオレの初めての射精は終わった。

部屋に戻ってゲーム機の電源を入れたが
みんなそれには集中できない様子だった。

綾乃が時々股間に手をやってるのが気になった。
オシッコしたいのかなと思ったが、そうでもなさそうだった。
その日は何となく綾乃の様子が変だった。

それから卒業までの間、その子らとの付き合いは続いた。
その日からパラダイスが待ち受けてると思いきや
ここに書いたようなことはこの1回きりだった。

中学に入って、オレは思い切って綾乃に告白した。
綾乃もオレのことが好きだったらしく付き合うことができた。
初体験ももちろん綾乃。
オレの性的な初体験はすべて綾乃だった。

後から聞いた話では、あの時のお風呂場のやり取りがきっかけで
綾乃はオナニーに目ざめたらしい。

中学を卒業し、オレと綾乃は別々の高校に進学した。
綾乃はキレイになって行った。

その辺から綾乃とは疎遠になってしまい、とうとう行方もわからなくなった。
噂では高校を卒業した後、上京したと聞いた。
今頃、どこで何してんだろうな。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-09-27(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ヤンキー女とのえっちな体験談★

道沿いの自販機の所でタバコ休憩してたら半ヘルを被った爆音原付スクーターの女の子が近づいてきて
「これ(ZRX1100)お兄さんの?」って声を掛けられた。
「そうだけど何?」って言ったら俺の横に座り「後に乗せてくれない?」って。
「俺、2ケツはしないんだわ。」って答えた。
「後に乗せてくれたら犯らしてあげるからどう?」って馬鹿を言うので
「お前まだガキンチョじゃん。遠慮しとくわ。もっとおっぱいが大きくなってから出直して来い。」って言った。
そしたら女の子の表情が急に変わって
「何偉そうに言ってんのよ!女から声を掛けたのに恥をかかす気。」とのたまうので
「お前馬鹿か!安売りしてんじゃねぇよ。」と言ったら
「さっきおっぱいがどうのこうのって言ってたけど、それってセクハラじゃん。」とぬかすので
「うるさいから他所へ行け。」と言ったら急に俺の右腕に抱きついてきて
「謝るから許して。ごめん。」と下から目線で可愛く言いやがる。
よ~く顔を見ると化粧が濃いけどまあそこそこ可愛いかな。

しかし、金髪クルクルパーマのモロヤンキー。頭悪そうな感じ。
取りあえず女の子の体を離し
「なんで俺の後に乗りたいんや?このバイクが好きなんか?」と聞くと
「○○辺りですれ違った時の凄いスピードと音に痺れたからUターンして一生懸命追いかけて来た。」と言うので
「一人で乗ってるから飛ばせるけど、タンデムだと飛ばせんぞ。」と言ったら
「えっ、乗せてくれるの。」とヤンキー女が言うので「いや、待て。そうじゃない。」と言ったのに
勝手にタンデムステップを出して俺のバイクに跨ってやがる。怒る以前に図々しさに呆れた。
おまけに「お兄さん早く行こうよ。」とウインクしてきやがった。
くそー、こうなったら事故らん程度に飛ばしてビビらせてやると思ってバイクを発進した。

取りあえず様子見で流してたら体を密着させてきて、
「おっぱいそこそこ有るでしょ。気持ち良い?」って聞くので (゚Д゚)ハァ?
「ああ、気持ち良いね。(嘘、ブラのゴワッとした感触しか感じない。)飛ばすからしっかり捕まってろよ。」と言って
2速シフトダウンしてフルスロットルをくれてやった。
ここは勝手知った道なのでコースは頭に入っている。
迫るコーナー。ハードブレーキングして右コーナーに飛び込む。
次は左下りコーナー、そしてストレート、右上りコーナーと次々とコーナーをパスしアクセルを緩めた。
「どうや?」とヤンキー女に聞くと「怖すぎ。死ぬかと思った。涙出るし、息が出きなかった。」との事。

俺が冗談で「約束やからな。犯らせろ。」と言ったら「うん、分かってる。好きにして良いよ。」と返ってきた。
俺が冗談に決まってるだろと言おうとしたら腹に回してた手が息子を触ってきた。
「お前何してんの?」って言ったら「いいから、いいから。ちゃんと前を向いて運転して。」と言いながら
「あっ、そこのモーテルに入ろう。」と道沿いのモーテルを指さす。
このヤンキー女ちんちんでしばいてやると思ってモーテルに入った。

適当に部屋を選び部屋に入るとヤンキー女はベッドに腰掛けて服を脱ごうとしてるので
「シャワー浴びて来いよ。」と言うと「分かった。」と一言だけ喋り脱衣場へ向い服を脱ぐ音が聞こえてきた。
(何か素直だなと思った。)
この部屋は室内からバスルームが丸いガラス越しに丸見えになってる。
ヤンキー女の裸が見える。幼い体つき。おっぱいは小さいな。Bカップ有る無しだな。
見てたらヤンキー女と視線が合った。こっちを見ながら手を振ってるよ。
どこまで馬鹿なんだと思ってるとボディソープをスポンジに付けて体を洗い始めたので、
このまま見てるのは具合が悪いなと思いTVを点けた。
暫くすると浴室のドアが開く音がして、体を拭いている音が聞こえてきた。
ヤンキー女がバスタオルを撒いて出てきて「交代。」と言うので
俺がシャワーを浴びに入り、例の丸いガラス越しに部屋を見るとヤンキー女がタバコを吸いながら
こちらを見てる。わざとヤンキー女の方を向いて体を洗って見せつけてみた。ヤンキー女が視線を反らす。

バスタオルを撒いてヤンキー女の側に行き「何か飲むか?」と聞くと「ビール。」と言うので
「お前酒を飲んで原付を運転して帰る気か?」と言うと「何時もやってる。」との返事。
「ポカリにしろ。」と言って二人でポカリを飲んだ。
しかし、ヤンキーは好きではないのでイマイチ気が乗らないが、とりあえずヤンキー女のバスタオルを剥ぐと
陥没乳首でやんの。軽くキスをしながらおっぱいを揉みながら吸い付いた。
次に右手で太股辺りを触りながら茂みを掻き分け割れ目に手をやると早速濡れてやがる。
暫く弄ってたら「そこ、そこ」と声を出してヨガってやがる。クリで感じてる。
あそこはどんな感じかなと弄りながら覗いて驚いた。と言うよりやはりなと思った。
ビラビラ真っ黒やんけ。形も崩れているし、下の口がいやらしく開いてる。
どれだけヤリマンなんやと思って萎えてきた。

指で弄るのを一旦中断し財布に入れている俺サイズ用のゴムを取りに行き
(最近用意しだした。やはり病気が怖いからね。)弄るのを再開したらヤンキー女が
「ピル飲んでるから中出しで良いよ。」との事。(遠慮します。)
しかし、肝心の息子が全然元気が無い。そりゃあグロに近いモノを見たら起つモノも起たないわな。
そしたらヤンキー女が「元気ないじゃん。大きくしてあげる」と言いながらFを始めた。
Fは、まあまあ巧かった。ヤンキー女がFしてる間、小さい胸をモミモミしてたら息子が十分硬くなったので
ゴムを付けてヤンキー女を四つん這いにして、バックで嵌めてみた。
おいおい、何でアナル辺りまで黒いんや。(たまに居るけど。)
もう見ないようにしようと思い腰を打ち付けた。
パンパンって打ち付けながら犯ってるとヤンキー女が顔を後に向けて
「キスしながらしたいから正常位でして。」との注文。

俺が「このままバックで良いじゃん。」て言うとダメとの返事。
仕方なく正常位でしてしてたら首の後に手を回されて引き寄せられキスされた。
舌を口に入れてきて絡める絡める。キスは巧かった。エロい汁が溢れてきて
俺の太股辺りに付くのが感じられた。このヤンキー女なんかずっとキスしてくる。
唇を離し陥没乳首に吸い付いたら体をビクンとさせて、のけ反らしてる。
はは~ん乳首が感じるんだなと思い舌で乳輪全体を舐め回し陥没乳首に吸い付いて
ングングしてたら「いぃ~いぃ~・・・もっともっと吸って。」と懇願してきた。

腰を動かしながら暫くモミモミしながら吸って次に女に覆い被さり右手の中指でヌレヌレのアナルを
指で軽く押してやったら「そこはイャー。」と言うので
「嘘言え、余計にスケベ汁出てきたぞ。気持ち良いんだろ?じゃあ止めるか?」と言うと又キスしてきて
唇をふさがれた。俺がキスをしながらアナルを指で押してたら指がヌプッってアナルに入った。
指に俺の息子の動きが良く伝わってくる。
中を弄りながら腰を動かしていると悲鳴に近い声で喘ぎだした。「逝く逝く逝く~。」と言って
体を痙攣させてる。何か過呼吸みたいにヒューヒュー言ってるから、しまったやり過ぎたかと思い

「おい!大丈夫か?」と声を掛けると声に成らない声で「すっ、凄すぎ・・・もうダメ。」と言いながら
まだヒューヒュー言ってる。女の口を手で軽く塞いだら手を払いのけるので飲みかけのポカリを
ヤンキー女の口へ添えてやり「おい!飲めるか?飲め。」と言って口に流し込むと咽せたようにゴホゴホ
言ってるので女の体を横に向けて背中をさすってやると少し落ち着いたみたいだ。
「もう心配無いだろ。」と声を掛けたら「お兄さん超・・・すっ、凄すぎ、こんな事されたの初めて。
格好良いしテクも凄いし、うちの男になってよ。」と言うので
「俺まだ逝ってないぞ、落ち着いたんなら続きをやろうぜ。」と言ってあそこに手をやるともうユルユル。
おまけにシーツにまで広くシミが出来てる。

ゴムを除けてFさせて大きくなったのでまたゴムを被せて正常位でユルユルになったあそこに
突っ込んでクリを弄りながら腰を動かしてると「それダメッ又逝きそう。逝く逝くぅ~」と言って
勝手に逝きやがるので「お前、俺が一度も逝かんうちに二度も逝きやがって俺どうするんや?」と
怒った口調で言うとハアハアしながら「だって気持ち良すぎなんだもん。仕方ないじゃん。」と言うので
「それじゃあ一旦シャワーしてそれから犯らせろ。」と言ったら
「なんか腰が抜けたみたい。立てないよ。」と言うヤンキー女に
「俺、先にシャワーしてくるからな。」と言ってシャワーをしに行ったけど俺も汗だくなので
風呂の方が良いなと考えバスタブに湯を入れ始めた。

ヤンキー女の所に戻り「今、湯を入れてるから先に入れ。お前ヤンキーのくせに根性無いな。」と言ったら
「えっ、誰がヤンキー?」って言うから「お前に決まってんだろ。」と言うと
「うちヤンキーと違うで。学校は辞めたけどきちんと仕事してるし。」って言うので
「お前何歳?」と聞くと「1○歳。」って。やべぇやっちまった。
化粧してるし、その歳には見えないわな。聞かなかった事にしよう。
「仕事は何をしてんだ?」と聞くと「コンビニでアルバイト。」
「その髪でコンビニ雇ってくれるのか?」と聞くと
「オーナーが許可してくれてるし店長の了解ももらってる。○○○の前のコンビニに居るから疑うんなら
一度店に来てよ。」と言うので取りあえず信じる事にした。

湯が入ったようなので「先に入ってこい。」と言うと「一緒に入りたい。」と言うので
「もう立てるんだな?仕方ねぇなぁ。一緒に入るか。」と言って二人でバスルームに行った。
お互い体を洗って一緒に湯に浸かってると「ここに座って、口でしてあげる。」と言うので
バスタブの縁に座りFしてもらった。Fはそこそこ巧いんだよな。この女。
手でしごきながら上手に舌を使って口に含んで15分位で俺が逝った。
女の口の中で出したので「ほら、吐き出せよ。」と言ったらゴックンって飲み込んじまった。
ニガイと言うので「お前飲み込むの初めてか?」と聞くと「初めてじゃないけど人によって味が違う。」と
言うので一体何人の男を喰わえ込んできたんやと思った。

風呂を上がり女が黒の下着を付けだしたらムラムラしてきた。幼い体つきに黒の下着はミスマッチと
思ったけど後から抱きつきパンティーに手を滑り込ませ割れ目を弄ってるとまだヌルヌルしてる。
2つ目のゴムを付けパンティーを脱がせ鏡の前で立ちバックで嵌めた。
ブラは付けたままだったのでブラは除けずにブラを上にずらし小さい胸を出させクリを弄りながら
腰を打ち付けた。やはり鏡に映る姿を見ながら犯るのは興奮する。女も興奮してる。
次にベッドに寝かせ女の右足を俺が持ちバックから横ハメ。
鏡に出入りしてんのが写るが良いもんだ。次に女を仰向けに寝かせ松葉崩し。
疲れたので女を上に成らせて騎乗位。お~お腰を振る振る。巧いやないか。

前後に振ってたかと思うと俺の胸に手を付いて上下に動かしてるので女の首に手を回しキスしながら
下から腰を打ち付けてやった。女が「また逝きそう~。」と言うので「もう少し我慢しろ。俺も逝くから。」と言って
ほぼ同時に逝った。それから女の穴に指を入れてGスポット辺りを暫く弄ってたら
「イャ~やめてオシッコ出そう。」と体をくねらせ半ば叫びながら潮を吹きやがった。
俺の手もビショビショ。(ゴムの匂いと混じって臭い。)何回逝かせたか俺も分からなくなってきた。
取りあえずスッキリしたので風呂場に連れて行き体を洗ってモーテルを後にした。

結局モーテルで4時間以上居た。
自販機の所まで戻りお腹も空いたので「奢ってやるから何か食べに行くか?」と聞いたら
「お兄さんを一杯食べたからお腹一杯。」と意味不明な事を言うので
「そうか、それじゃあな。」と言ってバイクに跨ったら
「携帯の電話番号とメルアドを教えて。ワン切りしてうちの番号とメアドも教えるから。」と言うので
嘘の番号を教えるわけにもいかず教えたら、早速その日の夜にかかってきて
「うちの男になってって言った返事をもらってないんだけど。」と言うので(妻帯者だと伝えるのを忘れてた。)
仕事の電話の振りをして家族団欒の場から俺の部屋に戻り

「俺が犯りたくなったら呼んでやるよ。それがイヤなら無理だな。」って言ったら
「え~それって酷いんじゃない。」と言うので「これに懲りたら簡単に体を許すな。」と返答した。
女からは度々メールが入ったり俺の仕事中に電話が掛かってきたりするけれど殆ど無視してる。
極まれにメールを返すぐらい。そして俺が犯りたくなった時だけたま~に電話してる。
つまり唯の肉便所。愛は全然無い。

終わり



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-09-26(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

不良に輪姦される幼馴染2

不良に輪姦される幼馴染


の続き

不良はぬめぬめと濡れたちんこをズボンにしまいながら、おれにこう言った。
「そこでずっと指くわえて見てろよ、もっと凄いもの見せてやる」
不良たちは由加里の両脇に立って由加里の二の腕をつかんで立たせた。
西田は気持ち悪いほどの猫なで声で、
「由加里ちゃん、このままじゃ風邪ひいちゃうからお洋服脱ぎなさい」
と言った。
由加里は黙って立ったままだ。
「由加里さっさと脱げよ!」射精した不良が声を荒げた。
それでも由加里はうつむいたまま黙っている。
「まさかそいつがいるから恥ずかしがってるんじゃねーのか?」
不良のひとりがそう言うと、西田は由加里を一瞥するとおれのほうに歩み寄った。

西田はおれの襟元をつかんで引き寄せ、こう言った。
「おい、お前が由加里の服脱がせろや」
おれは背すじがぞくっとした。
「お前のせいで由加里風邪ひきそうなカッコしてんだろ!?」
由加里の両脇の不良もおれに近寄ってきた。
そしておれの胸ぐらを掴み、由加里の目の前に引っ張った。
由加里は、まっすぐおれを見つめている、完全に非難の目で・・・。
おれは再び絶望感に襲われながらも、頭の中で何度も何度も言い訳を繰り返していた。
おれのせいじゃない、不良たちに言われて仕方なくやってるんだ!
意を決して由加里のブラウスのボタンに指をかけた。

「マジでこいつ変態野郎だな!」昨日いた不良が心底あきれているようだった。
由加里のブラウスのボタンをはずそうとするが、指が震えてちっともはずせない。
由加里はおれの姿を見ながら、何一つ逆らおうともしない。
震える手で、何とか上からボタンをスカートのところまではずすことができた。
気づくと、後ろから不良たちが由加里のスカートの中に手を入れている。
由加里は眉をひそめて、じっと耐えている。
「お前もういいわ、どけ」
西田が、おれと由加里の間に割り込んできた。
おれの視線をさえぎるように由加里の前に立つと、濡れたブラウスを脱がせた。
西田の向こうにあらわになった由加里の美しい裸体が見たくて見たくて、
おれは1センチずつ微妙に横にずれていった。

おれの情けない行動をよそに、西田は由加里のスカートのホックもはずした。
濡れて重くなったスカートがストンとトイレの床に落ちた。
ついに由加里はこの汚い男子トイレの中で全裸にさせられてしまった。
西田が由加里の背後に立ち、由加里を後ろから抱きすくめた。
おれの目はその白い裸体に釘付けになっていた。
昨日見た白いおっぱいもさることながら、おれは下半身を見ながら固唾を呑んだ。
中学三年の女の子の、本当ならまだ誰にも触れることも、目にすることすら許されないもの。
うっすらと生えた陰毛は濡れ、小さな縦のひとすじ、割れ目がはっきり見えていた。
由加里はその姿を隠そうともせずに、西田に背後から抱かれ、じっとおれを見つめている。

西田の手は、右手で由加里のおっぱいを、左手で由加里のまんこをいじっている。
小さい乳房の柔らかさを確かめたと思えば、乳首をつまみ細かく動かしたり、
割れ目に沿って指先でなぞった次の瞬間には中指を割れ目の奥に滑り込ませたり、
由加里の体を知り尽くしているような感じで、全身をまさぐっていた。

衆人環視の中、しかも由加里だけが全裸という状況がそうさせるのか、
必死で耐えているかならのかはわからないが
由加里は西田に愛撫されていても無表情のままだ。
ほんの少しだけ、その華奢な身体を震わせながらも
相変わらずおれの方を見ている。おれも由加里を見つめたまま動けない。
おれがいない時と由加里の態度が違うのか、
突っ立ったままの由加里に西田が痺れを切らしたのか、
由加里の割れ目をまさぐる西田のての動きが徐々に激しくなっていった。
すると、由加里の息づかいが段々荒くなってきた。
時折「んっ…はぁぁ…」と喘ぎ声がこの汚い男子トイレの中にこだまする。
おれのちんこはすでに勃起していたが、その声を聞いたと同時に
更にカチカチになり、痛いくらいになった…

西田の手は、右手で由加里のおっぱいを、左手で由加里のまんこをいじっている。
小さい乳房の柔らかさを確かめたと思えば、乳首をつまみ細かく動かしたり、
割れ目に沿って指先でなぞった次の瞬間には中指を割れ目の奥に滑り込ませたり、
由加里の体を知り尽くしているような感じで、全身をまさぐっていた。
由加里は眉をひそめて身をゆだねている。
おれはもう見るに耐えなくなってトイレを出ようと、西田たちの横を通り抜けようとした。
すると、西田がおれの肩をぐっとつかんで引き戻した。
「おい、お前自分ができないって思ったとたん帰るのかよ。お前ほんとエロいな」
西田はポケットからへんなチューブみたいなものを取り出した。
それをおれに手渡すと、「お前がやれ」と言った。

おれは一瞬それが何か分からなかったが、手にとってよく見ると浣腸だった。
愕然とした。由加里はこんなものまで大勢の不良たちの目の前で入れられていたのか・・・。
そう思いながら、おれの手は浣腸を由加里に向けていた。
由加里はおれの右手に視線を落とすと、あきらめたようにため息をついた。
そして黙っておれに背を向け、その場で四つん這いになった。
由加里の白くて小さいお尻があらわになった。
不良たちはまた笑っていた。
「こいつまた勃起しまくってるじゃねーか!マジできもいな」
「さっさと由加里のケツの穴にそれぶち込めよ!」
おれは由加里の後ろにひざをつき、お尻を覗き込んだ。
小さな穴がかすかに震えている。

お尻の穴と、その向こうに見えるまんこに、おれの興奮は絶頂を迎えていた。
おれは由加里のお尻を左手でつかんだ。
すべすべで柔らかいお尻を、左手でなでたり揉んだり、触りまくった。
「おいおい・・・こいつ頭おかしくなっちゃったか?」
さっき射精した不良が、そういいながらおれの右手を押して、由加里のお尻に向けた。
おれは由加里のお尻の穴に、浣腸の先を押し付けた。
お尻の穴が一度きゅっと閉じたが、由加里は力を抜いて浣腸を受け入れた。
チューブを押し出して、由加里の中に薬液を押し込んでいく。

浣腸を全部流し込んだまま、チューブをお尻の穴にそのまま挿して、
おれは両手で由加里のお尻を揉みまくった。

ひとり布団を頭からかぶって、真夜中なのに眠れないおれは、今日の出来事を思い返していた。
昨日信じられない展開で由加里の口の中に自分のちんこをねじ込むことができたおれは、
放課後、まるで夢遊病のように同じトイレに行って、そこでさらに由加里を襲う悪夢を目にしたのだ。
しかもその悪夢に加担し、由加里をもう一度裏切ったのだ。
自分を責めた。
本当に自分が最低だと思った。
それでも勃起は10分おきに襲ってくる。
つい今しがたも、帰ってきてから14回目のオナニーをした。
昨日からのオナニーで、ちんこは擦り切れ、血がにじんでいるほどだ。
それでも快楽はとどまることを知らず、大好きな由加里が脳裏にこびりついて離れない。

おれは不良たちに促されるまま、四つん這いになった由加里のお尻に浣腸を流し込んだ。
そのチューブを差し込んだまま、おれは由加里の白くて小さなお尻を、両手で必死に揉んだ。
不良たちは「おまえきもいんだよ、いい加減にしろや!」と言っておれを由加里から引き離した。
我に返ったおれの背後に並んだ不良たちは、おれが由加里のお尻に夢中になっているあいだに、
ファスナーを全開にして自分のちんこを取り出し、それをしごいていた。
「どけ!」と西田が凄んだので、おれはあわてて引き下がった。
西田のちんこはおれのより短いが太くて、黒ずんでいるように見えた。
西田はおれを一瞥したあと、四つん這いのままだった由加里を自分の方に向けてしゃがませた。

全裸の由加里は、がに股になって西田の股間に顔をうずめ、しゃぶり始めた。
西田の太いちんこが、由加里の口の中に吸い込まれ、暴れまわっている。
しごいて待っていたせいか、西田のつぼをこころえているからか、
西田は1分くらいすると眉間にしわを寄せ「さぁぶっ放すぞ!」と声を荒げた。
由加里の口からちんこを引き抜いた西田は、激しい手つきで自分のものをしごいた。
すると膨張したような亀頭の先から、一気に白い精液が噴出した。
目を閉じて西田に頬を寄せた由加里の白い可愛い顔に、びちゃびちゃと飛び、
その濃い粘液は、それ自体が脈打つように、由加里の肌で貼り付いた。

由加里はその精液をぬぐうこともなく、次の不良のちんこをしゃぶらされた。
次の不良も、由加里の顔にめがけて精液を放出した。
由加里はその二発目を顔に浴びながら、小さくつぶやいた。
「お願いします、出させてください」
そう言うと、体をみんなの反対側に向け、トイレの床の排水溝の上に腰を落とした。
一瞬由加里のお尻の穴が、震えたように見えた。
その直後、由加里のピンクのお尻から、白っぽい液体と混じった柔らかい便があふれ出した。
びちっびちと、由加里の可憐な姿からは想像できないような、下品な音がトイレに響く。
不良たちは口ぐちに、きたねぇ、くせーと罵りながら、由加里を取り囲んだ。

その後の光景はあまりにも異様で、おれの人生観が大きく変わった。

おれはあの二日間の悪夢に、10年経った今も囚われている。
高校2年で普通の恋をして、セックスも知った。
大学時代は同棲したり、合コンした女とホテルに行ったり、普通の青春を味わった。
だが、あの中学3年の二日間の悪夢のことを思い出さない日はなかった。
由加里を陵辱しつづけた不良たちは、全員が事件発覚後少年院・教護院送りになった。
その後は知らない。
だが、おれだけは、由加里を汚し、傷つけたのにだれにも知られず、今普通に暮らしている。
ここに書き込むことだけが、贖罪することだと思って思い切って書いた。
由加里はおれを許してくれるのだろうか・・・。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-09-23(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

副社長は社長の奥さん

俺が20歳の時の体験談です。
俺は高校卒業して、この会社に入りました。
従業員は社長含めても20人ぐらいの小さな会社。
俺と同期の奴もいたけど、半年も持たずに辞めていった。
だがら、ほとんどの従業員が、40歳を越えていました。
女の人もいたけど、パートのおばちゃんとかでした。

でも、一人だけ綺麗な人がいてました。
それは副社長で34歳。しかも副社長は社長の奥さんでした。
34歳と言っても20代半中盤ぐらいに見える人です。
社長とは22歳離れていて、副社長が26歳の時に結婚したみたいです。
副社長と言うのは役職だけて、仕事内容はパートのおばさん達と事務をしていました。
でも俺からしてみたら立派な上司です。

そして副社長と初めて熱い関係になったのは、俺が入社して2年ぐらいたった夏の時の事です。
社長や会社の先輩達がゴルフのコンペに行きました。
俺はゴルフをしないので行ってないが、終わったら打ち上げをするとの事で、社長命令で、
その打ち上げの準備を副社長と昼からする羽目になりました。

副社長とは昼前に会社で待ち合わせをして、車で買い出しに…!
副社長の私服姿は、これまでも何回も見ていたが、その日はやけに薄着でセクシーでした。
生足に白のミニスカートにスケスケのブラウス。
中に着ている黒のキャミソールが堪らない!!
目のやり場に困りながら、何とか買い出し終了。
会社に戻り、次はいつも仕事をしているデスクを壁際に退けることに…。

流石に俺一人では持ちづらいので副社長が手伝ってくれて、
二人で机の端を持ち、共同作業で運んだ。
机を1つ運び終わると、
「暑いねぇ~」
と、ブラウスを脱ぎ、キャミ姿になった。
前屈みになると、胸元から白のブラジャーも確認できる。
胸は小さめだが、今まで以上に目のやり場に困った。

でも俺は、何回か副社長をオナネタとして、想像でお世話になってたので、
この機会をチャンスと思い、バレないようにチラ見していた。
ようやく、デスクも片付け、宴会用のテーブルも用意でき、一段落。
以外にも、早く終わったので、副社長と椅子に腰を掛け休憩してた。
俺の向かいに座る副社長の脚が凄い気になった。
パンツが見えそうで、なかなか見えない。

その時、副社長が足を組む時にスカートの中がチラッと見えた。
白のパンチラげっと。
副社長と向かい合って話しながらも、再びパンチラを見るのに必死だった。
その後も、足を組み替える度にかなりの確率でパンチラを拝めた。
そして、副社長の携帯がなった。社長からだ。
終わるのが遅くなったみたいで、帰りはまだ2時間ぐらいかかるようだった。

俺達はする事もなく、たわいもない話を続けてた。
俺は話よりも、パンチラ目的だけど…。
足を組み替えす時しか見れなかったパンチラも、副社長が椅子に奥深く座り直したことで、
普通の状態でも、バッチリと見れた。
たぶんこの時の俺はかなり挙動不振な感じで、目をキョロキョロしてたと思う。

時々、副社長と目が合うと、バレてないか凄いドキドキした。
次に目が合った時は、途中で副社長は話をやめ、ピタッと、脚を閉じた。

『やばい!バレてしまった!』
と思い、俺は目を逸らして焦ってた。
恐る恐る、副社長を見ると、俺を見たまま黙っている。

すると副社長はゆっくりと脚を開き始めた。
当然、モロにパンツは丸見え!
「見たいんでしょ?さっきからずっと見てるよね?」
まさかの副社長の言葉に俺は何も答えられずに生唾を飲んだ。
「かわいいね。
秘密に出来るなら、まだまだ誰も帰って来ないから、いい事しようか?」
と副社長は誘ってきた。
さらに股を全開に広げ、俺にパンツを見せ付けた。

副社長はいつもと違う顔付きで、
「私を女として見てくれてありがとうね。」
と、一旦股を閉じると、腰に手をあてて、パンツをずらし始めた。
パンツを下ろすと、また股を広げ、
「ほらっ、見て!
あなたがヤラシイ目つきで見るから、こんなになっちゃった」
と、指でマンコを広げてグチョグチョになったのを見せてくれた。
もう俺のチンコはハチ切れそうだった。
「私にもあなたの見せて。」
副社長の言葉に俺は、何の躊躇いもなくズボンとパンツを脱ぎ捨てた。

「凄い硬そうだね。若い子のは元気ね。
ほらっ、もっと私のを見て…」
と、副社長は俺の目の前でクリを触り、感じ始めた。
「あは~ん…もっと見て…人に見られるの…凄い興奮するぅ…」
副社長はマンコをピチャピチャと音をたてていた。
俺を副社長がこんなにエロいなんて想像もしなかったので、ギャップに興奮した。
自分でも副社長のオナを見ながら、自然にチンコをシゴいていた。

俺は普段は副社長の事を『奥さん』と呼んでいたので、
「奥さん…僕も興奮します…ヤバイです…」
と言うと、
「イヤ~ン…もっと私を見て興奮して…はぁはぁ…」
副社長は中指をマンコの中に入れ、さらに激しくオナりはじめた。
俺もそれを見て一気にトップスピードでチンコをシゴいた。
「あっ…ヤバイです…奥さん…イッちゃいそう…で…す…
あぁはぁ…出るっ…」
俺は立ち上がり、副社長の方に向けてイッしまった。
精子は50センチぐらい飛び、俺と副社長の間の机にブチまけてしまった。
しかも、俺がイッたのは、シゴき始めて3分も経ってなかったと思う。

「もうイッちゃったの?早いよ。
そしたら私の舐めて…」
副社長は指を抜き、俺に命令した。
俺はそのまま副社長に近付き、床にひざまずいた。
目の前には濡れ濡れのマンコがある。
「ここをいっぱい舐めて気持ちよくしてよ。」
副社長はクリを指差して言った。
俺はクリにキスをして、無我夢中で舐めた。
「ハァハァ…す…凄い気持ち…こんなの久しぶり…
もっとお願い…ハァハァ」

「奥さん…凄いエロいですよ。ペロペロ…ハァハァ…
社長はこんな事してくれないのですか?」
俺は舐めながら聞いてみた。
「奥さんって呼ばれると凄く興奮するハァハァ
あの人は年だから長い間してないの…アンアン
だから男の人にこんな事されるの久しぶりなの。
そんな事より、もっと舐めて…あは~んっ」
俺は舐め続けた。

「あっ…そこ。そこ気持ちいい…
あぁぁ~ダメ。だめダメだめっ…いっ…
いっちゃっ…うぅん…」
副社長は腰を浮かすようにイッてしまった。
息を切らして、目がとろ~んとなった副社長は、
「今度は私が舐めてあげる」
と、俺のまだ完璧に回復してないチンコをくわえた。
「チュパチュパチュパ…
まあ大きくなってきたよ。気持ちいい?」
副社長は俺を下から眺めるように舐めてくれた。
その時…!!
副社長の携帯がなった。

「あっ…そこ。そこ気持ちいい…
あぁぁ~ダメ。だめダメだめっ…いっ…
いっちゃっ…うぅん…」
副社長は腰を浮かすようにイッてしまった。
息を切らして、目がとろ~んとなった副社長は、
「今度は私が舐めてあげる」
と、俺のまだ完璧に回復してないチンコをくわえた。
「チュパチュパチュパ…
まあ大きくなってきたよ。気持ちいい?」
副社長は俺を下から眺めるように舐めてくれた。
その時…!!
副社長の携帯がなった。

一瞬、ドキっとした。
電話は社長からで、あと30分ちょっとぐらいで着くみたいだった。
副社長はまだ着かない事を確認すると、電話中もチンコを握りシゴいてくれた。
電話を切ると、
「あんまり時間ないから、入れて…」
と副社長に言われるまま、立ちバックで挿入した。
これほどスリルを味わったセックスをするのは初めてだった。

「んっう~ん…凄い…
入ってるぅ~
ハァハァ…アンアン…ハァハァ…」
副社長は挿入して、奥までチンコが入ると、今以上にエロい声を発した。
俺は社長達がいつ帰って来るか不安で、入れて少ししてから腰をおもっきり振った。
それが副社長には良かったのか、
「いやっ…凄い激しい…
気…気持ち…いい…」
と、勢いよくアエギだした。

一回逝った後だけど、マックスで5分以上も腰を振っていれば、また逝きそうになった。
「奥さん…また逝きそうです…あぁ~あぁ~」

「いいよ。出して…ハァハァ
中はダメよ…あんあんあん…はぁ~ん…あっ…あは~ん…」
俺はチンコを引き抜き、副社長のお尻にザーメンを出した。
副社長は、
「ハァハァ…ハァハァ…
立ってられない…」
と、その場に崩れるように座り込んだ。

俺はティッシュで副社長に出した精子と、自分のチンコを拭いた。
副社長はしばらく放心状態だった。
「奥さん、もうすぐ社長達帰ってきますよ」
と、俺の声に反応して、下着をはき、乱れた服を整えた。
お互いに落ち着き、社長達の帰りを座ってまった。
俺は凄く後味の悪い気分で少し後悔していたが、
「凄い良かったよ。絶対に誰にも言ったらダメだよ。
でも…また機会があればしよね」
と、副社長にこの関係の事を念を押された。

そして、社長達が帰ってきて、俺達は何もなかったように打ち上げをした。
会社の人達は当然、まさか俺達がさっきまでHをしてたなんて誰も疑う奴はいなかった。


アナル・SM・アブノーマル | 【2017-09-12(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

金髪女性との一夜・・・

Bとアジャとは別の話しですが・・・

Bとアジャとの出会いから数年後、俺は相変わらずバイクにはまっており地元のツーリングチームに入っていた。
ツーリングチームとは毎週のように秩父の峠やいろは坂まで遠征に行き入りを楽しんでいた。
ある日、チームのメンバーがバイクレースのチケットを入手したのでツーリングがてら
1泊2日のロングツーリングを行うことになった。
当日は明け方に出発して峠やダムによってまったりとした走行をしつつみんな気持ちが高揚していた。
そんなこんなで10時にはもてぎに到着し観戦。
レースは俺のごひいき選手が見事優勝しホテルへ戻り宴会を開くことになった。
ホテルと言っても旅館とホテルの中間のようなつくりだったため会議室兼宴会場がある。

宴会場での飲みが2時間くらいになったときだいぶ酔ってきた俺は外の空気をすってこようと席をはずした。
エレベーターで1階へ降りフロントの前を通りかかった時、田舎ホテルでは見たことのないような金髪の女性がホテルマンと話しをしていた。
俺はその横を通り過ぎてホテルを出て出口付近に設置されている自動販売機でコーヒーを買い一服し星空を眺めていた。30分ほど芝生で寝転んでだいぶ酔いがさめてきたのでホテルに戻ることに。
再びフロントの前を通ると先ほどの女性がまだなにやらホテルマンと話し込んでいた。
興味本位で聞き耳を立ててみるとその女性はどうやら金髪に染めた女の子ではなく、英語をしゃべる外国の女性だった。
ホテルマンは英語がしゃべれる人間がいないようで下手糞な片言の英語で色々説明していた。
しかし、しゃべっている英語がほとんど中学生程度の知識しかないような感じで外人女性には一切通じていなかった。
実は1年ほどアメリカへ留学経験のあった俺は日常会話程度の英語であれば話せるので助け舟をだした。

俺「あの、もしよかったら通訳しましょうか?」
ホ「申し訳ございませんがお願いしてもよろしいでしょうか。」
俺「(英語)なにかお困りですか?」
外「(英語)あぁ、あなた英語しゃべれるの?助かったわ。実はサーキットの近くのホテルに予約してたはずなんだけど、手違いがあったらしくて予約が取れてなくって・・・しかも、今日はレースがあったから部屋が満室だったからここのホテルの場所を紹介してもらってきたの。でも、このホテルは言葉が通じなくてどうしようかと思ってて。」
俺「(英語)って言うことは、君はこのホテルに予約してないけど泊まりたいってこと?予算はいくら?」
外「(英語)予算は1万円程度だけど、足りるかしら?」
俺「(英語)OKそれじゃちょっと交渉してみるね。」
俺「ホテルマンさん、○△□×ってことなんだけど部屋空いてるかな?」
ホ「あいにく本日はシングルのお部屋が満室で、ツインのお部屋でしたらご用意できますが1万4千円になります。」
俺「何とかまけてくれないかな?予算1万円なんだって。」
ホ「あいにく当ホテルではそういったことは行っておりませんので。」

以下は外人さんと俺がしゃべっているのは英語ということで(英語)は省略させてもらいます。

俺「実はシングル空いてなくてツインの1.4万円のところしかないらしいんだけど、予算オーバーしちゃっても平気?」
外「4千円オーバーしちゃうと東京に戻れなくなっちゃう・・・。明日東京観光して夜の便で帰らなくちゃいけないからヒッチハイクしてる暇もないし・・・。」
俺「俺さ、友達とツーリングで着てて明日の朝に東京に帰るから後ろに乗っていく?」
外「ほんとに?そうしてくれるんだったら助かるわ!正直言ってほとんどのホテルが満室か英語が通じないかで何件も探し回ったからクタクタで早くシャワー浴びたいの。」
俺「ホテルマンさん、そのツインの部屋でOKだって。案内してあげて」
外「本当に助かったわ、ありがとうね。よかったらお礼もかねてバーで少し飲まない?お金ないからそんなに飲めないけどw」
俺「OK!夕涼みしてすっかり酔いがさめちゃったから寝る前に少しだけなら付き合うよ。じゃあ、ここで待ってるからシャワー浴びてきちゃいなよ」
外「分かったわ。じゃあ30分後にここでね。」

俺は外人女性と分かれ一度宴会場へ戻った。
宴会場ではすでにお開きになり半数は自室に戻り始めていた。
俺もそのまま仲間へ自室へ戻ることを告げ、シャワーを浴びに部屋へ戻った。
部屋へ戻るとすでに待ち合わせの時間の10分前、急いでシャワーを浴び汗でべとべとの服から着替えロビーへと向かった。
ロビーへ付いたのは待ち合わせ時間ぴったり。しかし外国人女性はすでに待っていた。

俺「ごめんね。またせちゃったかな?」
外「ううん。大丈夫だよ、それよりバーはどこか聞いてくれない?」
俺「OK、じゃあちょっと待っててね。」

ホテルマンへバーの場所を訪ねた。

俺「すいません、こちらに軽くお酒を飲めるようなお店はありますか?」
ホ「はい、ございますがあと1時間ほどで終了してしまいますがかまいませんか?」
俺「う~ん・・・まぁしょうがないか。」

女性のところへ戻り二人でバーへ向かった。

俺「このバーって営業終了時間があと1時間なんだって。まぁ軽く一杯飲むだけだから大丈夫だよね。」
外「しょうがないか、とりあえず飲もうか?」
俺「それじゃあ、二人の出会いに」
外「この素敵な夜に」
俺「そういえばまだ名前も聞いてなかったね。俺は忍、君は?」
外「私はエミリーよ、よろしくね。」

軽い自己紹介を終えると二人でドリンクを頼み飲み始めた。
女性はかなり酒に強いらしくウォッカベースのかなり強いカクテルを2杯ほど飲み干した。
しかし、2杯飲み終わった後水を頼みおつまみもほとんど食べない。

俺「もう飲まないの?酔っちゃったならオレンジジュースでも飲む?」
外「そうじゃないけど・・・お金が足りないから・・・」
俺「あぁそんなことか、大丈夫俺がおごってあげるよ」
外「ホントに?じゃあ後いっぱいだけね。時間ももうないみたいだし。」

その後エミリーと一緒に一杯ずつ飲み閉店時間となったバーをでた。
二人でちょうど良い感じに飲んでいたところの閉店だったのでバーを出たエレベーターホールにあるベンチに座り話をしていた。

俺「明日はみんなと10時に出発するからロビーに9:30くらいに集合ってことになってるけど大丈夫?」
外「大丈夫、でも本当に平気なの?」
俺「俺安全運転だし、仲間も良いヤツばっかりだから何にも問題ないよ。」
外「そっか、ありがとう。それより少し飲み足りなくない?せっかく盛り上がってきたのにさ。」
俺「まぁそうだけど・・・ここら辺に歩いていけるところで飲み屋ってなさそうだし。」
外「私の部屋ツインとったから私の部屋で飲まない?多分お酒も少しは置いてあると思うし」
俺「良いの?それなら今日お土産に買っておいた日本酒もって行くよ。日本酒飲める?」
外「日本酒は飲んだことないけどたぶん平気だと思うよ。じゃあ私の部屋は○○○号室だからお酒持ってきてね。」
俺「じゃあまた後で。」

エミリーと一時別れ部屋に戻りお土産用に買っておいた日本酒を手に取りエミリーの部屋へ向かった。
これは今日行けちゃったりするのか?などということはだいぶ酔っていたため少しも考えず
ただただ早く飲みたいと言うことだけが頭の中にあった。

俺「エミリー来たよ」
外「ちょっと待って、今あけるから。」

ガチャ。ドアが開きエミリーが迎えてくれる。
当然先ほど分かれた時と同じ格好をしていると思い込んでいた俺は驚いた。
ドアの向こうにはノーブラタンクトップにホットパンツをはいたエミリーが立っていた。
俺を導きテーブルの場所まで先導していくエミリーの尻にパンツが食い込んでおり半ケツ状態。
一瞬にしてフル勃起状態のジョンだったがジーンズをはいていたため何とかばれずに済んだ。

テーブルに着き俺の対面に座ったエミリーがデスノートのLのような座り方をしている。
これは俺のことを誘惑しているのか?!と一瞬思ったがどうやらそうではないらしい。
そのホテルの椅子は籐(とう)の椅子であまりつくりがよくなかったため、
普通に座ると太ももの部分にチクチク刺さって痛いらしい。密かに「田舎ホテルGJ!」と思った。
当然両足を抱えるような座り方をしているため真っ白な太ももがあらわになっている。
このままでは襲ってしまう。そう思ったため気を取り直して持ってきた日本酒を開けた。

俺「この酒って結構甘口で口当たりいいから初めて日本酒飲む人でもおいしいと思うんだよね」
外「うん。おいしぃ。日本酒ってこんなにおいしいんだね。はまっちゃいそうw」
俺「よかったら小さい瓶のがあるからそれお土産に持っていったら?」
外「ありがとー!でも私なんにもお返しできる物ないんだよね。」

そんな話しをしながら1時間ほど経過した。
エミリーは始めての日本酒が甘口の口当たりが良い物だったためガンガン飲んでしまい
すっかり出来上がってしまった。俺はというと日本酒では酔わない体質のため
ほとんど酔わずにエミリーの太ももを堪能していた。

そんな話しをしながら1時間ほど経過した。エミリーは始めての日本酒が甘口の口当たりが良い物だったためガンガン飲んでしまいすっかり出来上がってしまった。
俺はというと日本酒では酔わない体質のためほとんど酔わずにエミリーの太ももを堪能していた。

外「もうフラフラだぁ。見てみてこんなになっちゃった」

そういうとタンクトップの胸元を下へ引っ張り谷間の部分を見せてきた。
こんなのAVでしか見たことない!というほど見事な谷間がほんのりピンク色に染まっていた。

俺「だいぶ酔ってきたみたいだね。もうそろそろ寝ようか?明日も早いことだし。」
外「えー、せっかく良い気分になってきたのに。もう少しだけお願い!」
俺「じゃあ酒ももう少ししかないからこれ飲み終わるまでってことにしようか」

そこからまた30分時間がたちエミリーがラストスパートのように一気に残りを飲み干していった。
次第にエミリーのろれつが回らなくなり何を言っているのかが聞き取りにくくなっていった。エミリーに同じく俺もよいがかなり回りエロ質問コーナーへと突入していった。

俺「俺昔から不思議に思ってたんだけど、白人女性って胸の形がものすごい良いでしょ?それって整形とかしてるの?」
外「整形して大きくしてる人も結構いるけど、私のは天然だよ。お母さんも大きかったから特に何にもしてないけど自然とこうなっちゃったんだよね。」
俺「なんか硬そうだね。」
外「全然そんなことないと思うけどな、触ってみる?」
俺「え?!いいの???」
外「別に良いよ、変なヤツに触らすのは勘弁して欲しいけど忍だったら良いよ。」

タンクトップ越しにエミリーの胸に触れてみる、確かに弾力はあるがやわらかい。
たとえて言うならば柔らかめの低反発クッションを触っているようなかんじ。

外「なんか忍の触り方いやらしいねw、相当慣れてる感じだな」
俺「いやいや、俺が白人女性の胸触るなんて考えても見なかったからついつい。」
外「私もまさか日本人の男性に触られるなんて考えもしなかったよ」

俺「ついでにもうひとつ質問!アンダーヘアーも金髪なの?」
外「ん?そうだよ、あたりまえじゃん。あなたも黒いでしょ?それと同じだよ。」
俺「そりゃそうか、でこれは見せてくれないの?w」
外「当たり前でしょそれはダメー」
俺「ダメーって言われてもさっきからパンツの脇からはみ出てるんだけどw」
外「キャー、ホントに?忍ってスケベだねェ。お返しに忍のも見せろー!」
俺「ん?いいよ」

すっかり出来上がっておりスケベトーク炸裂しているので何の抵抗もせずに
ズボンとパンツを下ろしてジョンをあらわにした。

外「オゥ、ホントに見せなくても良いのにw」
俺「でも本当はちょっと興味あったんでしょ?」
外「まぁねw。日本人のって小さいって聞いてたけどそうでもないんだねェ。それに硬そう・・・」

旅先では開放的になるということを聞いていたけどもこれほどすんなりとエロトークに発展するとは予想していなかった。
しかも、ジョンを露出しているにもかかわらず嫌がるどころかエミリーは興味津々。
このときはもう何とかエミリーを押し倒してやろう、白人と初体験だ!ということしか頭になかった。

俺「それなら触って確かめてみたら?」

俺がそういうとエミリーは何も言わず恐る恐るジョンに触れてきた。

外「・・・ホントに硬い。なんでこんなに硬くなるんだろう。」
俺「白人は最大値が大きすぎて100%の勃起する人が少ないから硬くならないらしいよ。それに比べて日本人は最大値がそんなに大きくないからほとんどの人が100%の勃起になるからカチカチになるんだって。」

そう説明すると一言フゥンと言ったきりじっとジョンを見つめている。

俺「どうしたの?」

再びエミリーは無言のまま口に咥えた。
日本人の一般的なフェラと違い、ジョンを最奥まで咥えて喉の奥のほうで亀頭に刺激を咥えるようなフェラ。
今までに感じたことの無い感覚に背筋に電気が走るような快感だった。
しかもそれを咥えているのが金髪美女、ジョンは10分もしないうちに絶頂を迎えそうになる。

俺「エミリー出ちゃうよ、このまま出しちゃって良いの?」
外「あなたの好きなところに出して!」
俺「それじゃあ口に出して良い?」
外「いいよ、私の口にいっぱい出して!!!」

そのまま口からジョンをはずして口を大きく開け手コキを開始した。
すでに暴発寸前のジョンはエミリーのフィンガーテクに耐え切れずに口めがけて射精した。
思ったよりいっぱい出た精子はエミリーの口だけでなくほっぺたやアゴ、そしてアゴからたれて胸にまでかかった。
顔中にかかった精液をエミリーは掬い取り口に入れる。外国人はAVだけでなくリアルにこういう事をするんだと変に感心してしまった。

外「ずいぶんいっぱい出たわね。それに濃くておいしいわ。今度は私も満足させてね。」

そういうとジョンについていた残りの精子を舐め、尿道に残っていた物まで綺麗に吸いだしてくれた。
その後、タンクトップとパンツを脱ぎ捨てエミリーは片足を俺の座っている椅子の肘掛に乗せ
俺の顔の前にプッシーを押し付けてきた。
エミリーのプッシーは白人女性のそれで、淡いピンク色の周りに綺麗な金髪の陰毛が薄くかぶさっていた。

俺「ピンク色で綺麗だね、よだれダラダラたらしてて光ってるよ。」
外「もう、じらさないで!激しくして頂戴!!!」

エミリーのリクエスト通り激しくクリトリスを吸いまくる。
時には軽く甘噛みするとそのたびにエミリーの口から外国人独特のあえぎ声の「オォ、イエス、オォイエー、ムフゥ」という声がこぼれていた。
次第にどちらともなく我慢できなくなりエミリーが壁に手を付き立ちバックの体制になる。

俺「それじゃあ入れるよ、いい?」
外「来てー!奥まで突いて!!!」

そのまま一気に挿入、日本人と違った挿入感があるのかと多少期待していたがあまり日本人女性と変わらなかった。
しかし、挿入したと同時にエミリーの背中がこれ以上ないくらい弓なりに反って雄たけびを上げた。
その背中には憧れの金髪が腰の辺りまでさらさらと絡み付いている。
バックから突いていると改めてエミリーのお尻が大きくパッツンパッツンの手触り。あまりにも綺麗なため思わずスパンキングをしてしまった。

外「オォ!もっと叩いて!真っ赤にはれるくらい強く!」
俺「エミリーは叩かれて感じるんだね、エミリーがいくまで叩き続けてあげるよ!」

力いっぱい真っ白なエミリーの尻を叩き続けた。次第に赤く俺の手の形が浮かんでくる。
北国にいる少女のほっぺたのように真っ赤になるまで叩き続けた。

外「もうだめ、私狂っちゃう!いっちゃう!最後に激しく突いて!!」
俺「俺もいくよ、濃いヤツお尻にかけるからね」
外「来て!来て!来て!来て!来て!ああああぁぁぁぁぁぁ!」

俺とエミリーは二人ともほぼ同時にいき、エミリーの尻に2回戦目とは思えないほど大量の精液をぶちまけた。
二人ともそのままベッドへ倒れこみエミリーは尻についた精液を体中に塗りたくっていた。
その後3回戦目をベッドで終え、二人でシャワーを浴びることに。

俺「エミリー、今夜は最高にエキサイティングな夜だったよ。ありがとう」
外「私も日本でこんなに最高の夜が迎えられるとは思わなかったわ」
俺「明日は早いから今夜はもう寝よう。」
外「もう寝ちゃうの?忍って以外に淡白ね」

シャワーを浴びつつエミリーに再び誘惑され4回戦目に突入。
さすがのエミリーも疲れたようでシャワーからあがったら裸のまま寝てしまった。

翌朝目覚めると隣に金髪女性が寝ている。昨日のことは夢ではなかったと知りエミリーの髪の毛をなでながらけだるい朝を迎えた。

外「おはよう忍」
俺「おはようエミリー」

軽いキスをし、お互い抱きしめあっていたらそのまま朝立ちを維持しつつ再び重なり合った。
このとき初めて正常位でした。朝日に照らされたエミリーの顔は予想以上に幼く可愛かった。
その後、お互いの部屋で朝の支度を整えロビーへ集合した。
俺よりも先にツーリングクラブの仲間とエミリーがロビーへ来ていたため
クラブの仲間の中に英語をしゃべれるヤツがいなかったためかやたらと挙動不審になっているのが面白かった。

俺「みんなオハヨー!」
仲「おいなんか外人が来てグッモーニングとか言われちゃったよw」
俺「あぁ。この人エミリーって言って昨日ホテルマンとの通訳して仲良くなったんだよね。今日一緒に東京まで帰ることになったからよろしくね。」
仲「マジかよ?!良いけどかなりびびったぜ」

帰りのツーリングでは途中の昼飯の時にエミリーとの関係を根掘り葉掘り聞かれたが、
本当のことを言うとエミリーに悪い気がしたのでバーで少し飲んだだけだと嘘をついた。
その後のツーリングは普通に観光名所を回ったり、予定を変更してエミリーのために
日本ならではの寺などを回ったりした。いきなりの途中参加なのに良いヤツばかりだった。
そして夜、上野駅に・・・

俺「たった一日だったけど楽しかったよ、また日本に来ることがあったら電話してね。今度はゆっくり日本を案内してあげるから。これ俺の家の電話番号だから。」
外「ありがとう。でも今度は忍がアメリカに来る番だよ。私の電話番号はこれね、絶対遊びに着てよ。」
俺「あぁわかった。絶対に遊びに行くよ。次に会うのはアメリカだね。っていうかエミリーってどこの人?」
外「言ってなかった?ニューヨーク州の○○○って言うところだよ。」
俺「なら今度は自由の女神で会うことになるかな?」

少しの雑談の後電車の出発時間が近づいてきた。
2人はまるで恋人が長い別れになるかのように抱き合い、激しいキスをした。
そして電車が来て名残惜しそうにエミリーは電車に乗りアメリカへ帰っていった。

数日後エミリーから電話がかかってきた。
エミリーは両親にホテルで俺に助けてもらったことそして駅まで送ってもらったことなど、色々話をしたらしい。
両親はそんなに親切にしてくれた日本人を今度アメリカに招待して家を拠点にして観光をさせようなどとかなり盛り上がっていたらしい。
さらにその数ヵ月後エミリー親子に招待されニューヨークを拠点に観光旅行をしてきた。
エミリーの親父はハーレーマニアで俺にも一台貸してくれてエミリー・親父・俺の3人でツーリングなどをして楽しんだ。が、一番楽しかったのはエミリーとの激しい夜だった。
エミリーとは未だに手紙のやり取りはしているが既に結婚しており性的な関係はなくなってしまった。

ここで多少遅れましたがエミリースペックです。
顔は良く言うと「リア・ディゾン」悪く言うと「阿部寛」まぁよくある外人顔。
白人で根元から毛先までの金髪の髪を背中まで伸ばしている。
胸は金髪女性のAVでよくあるような作り物くさい胸でピンクの乳首が印象的。

ヤンキー女とのえっちな体験談★スレのまとめ



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-09-10(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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