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部下のお見合い3 何度も逝く!

の続き

ベッドでぐったりとしているミキを少しやすませる。
その間、優しく髪の毛を撫でていた。

ミキがキスをせがんできた。
私はミキを受け入れ、唇をあわせた後に舌を忍び込ませた。
ミキは私の舌を思いっきり吸い、そしてミキの舌を絡ませる。
私たちは深いキスを求め合った。

私はミキを抱き起こし、後ろから抱きしめ耳たぶにキスをした。
「あん・・・」
ミキは身を捩りながら喜びを表した。

そして、その手は背後の肉棒を撫でている。
器用にチャックを降ろし、パンツの上から輪郭をなぞるように形を確かめていた。

私はスカートのフックを外し、ファスナーを少しずつ降ろし始めた。
そして、おへそ側からパンストの中に手を入れる。
ミキの陰部はおびただしく湿っていて、すぐにそこが蜜壺だと分かった。

ふっと目を前に向けると、私たちの姿が短冊の様に配置された鏡に写っていた。
「ミキ、見てご覧。二人の姿が映ってるよ。」
「あっ、本当・・・イヤらしい・・・。よく見ると素敵なお部屋ね。」

私はミキの蜜壺をパンティの上から優しくさする。
「あぁ・・・いい・・・」
スカート、パンスト、パンティとゆっくりと脱がしていく。
部屋の電灯にミキの白いお尻がまばゆい。
ゆっくりとお尻の頬に舌を這わせた。
「あん・・・あぁ・・・」

ミキがベッドに手を付き、お尻を突き出す格好になった。
私の舌は、ゆっくりとした速度で蜜壺を目指しながら進む。

そして指は股の間からクリトリスに優しく触れてみる。
ミキの蜜壺から愛液をたっぷりと指に擦り付け、円を描くようにゆっくりと愛撫した。

「あぁぁ・・・いい・・・」
顔が少し斜めになりながらも、アナルの横を通り花びらに舌が届いた。

「うぅ・・・あぁ・・・・」
私は跪き、ミキのお尻を見上げるような格好となりながら舌をゆっくりと動かした。
どのくらい続けたのだろう・・・ミキがピクピクしはじめた。

「すごい・・・あぁ・・・いい・・・あっ・・・」
私はペースを崩さずに、ゆっくりと舌を指を動かしている。

「あっ・・・いく・・・ぁぁぁ・・・」
ミキが切なく叫ぶ。
すると、私の指を一筋の愛液が伝わった。

私はその愛液を舌ですくいながら立ち上がる。
そして、今度はいきり立った肉棒をミキの蜜壺にあてがう。
血流をしっかりと受け止め硬く大きくなった肉棒が少しずつ飲み込まれていく。

「あぁっ・・・・あぁぁ・・・・」
ミキが仰け反り、お尻だけが一層突き出される。

クリトリスで2度も絶頂を迎えたミキが待ちこがれた瞬間だった。
私はゆっくりとそして深いストロークを始めた。
くびれた腰をしっかりと引き寄せ、ロングストロークを楽しむ。
時に奥深くに留まり、腰をローリングさせる。
ミキの蜜壺は入り口を強く締め付けた。

「あぁぁぁ・・・すごい・・・・いい・・・いい・・・」
カリで引き出すように蜜壁を擦る。
そして亀頭でミキの奥深くを貫くように押し込んだ。
ミキの両手を掴み、ピストンに併せてミキの身体ごと引き寄せる。
乱れる姿が鏡に写る。
私はその光景を見ながら、夢遊病者のように腰を振り続けた。

「いぃ・・・いく・・・あぁ・・・いっちゃう・・・」
「いく・・いく・・・いくぅ・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
ミキは身体を仰け反らせ、何度目かの絶頂を迎えた。

私たちは布団に入り込んで少し休むことにした。
ミキに話しかけても目がとろんとしていて要領を得ない。
こんな時は少し休ませよう。
私はミキを抱きしめ、髪の毛を優しくなで続けた。

少し休ませた後、うつ伏せに寝かせ背中全体をマッサージする。
私の得意なマッサージは整体だ。
ボキッボキッと骨を整えていくのだが、
背骨を触ると矯正の必要は無かったので緊張した筋肉を解きほぐすように、
ゆっくりと手のひらで血流を整える。
グッタリとするミキが正気にもどるまで、ゆっくりとマッサージを続けた。

「あぁ~~気持ちいいぃ~~~」
ミキの思考回路が元に戻った(爆)

「私、お見合いしなきゃいけなくなったとき、結婚しちゃっても良いかなって思ったの・・・今の自分を変えたいなぁ~ってね。」
少しずつ話をはじめたのだった。
私はマッサージの手を休めず、ミキの話を聞いていた。

「でもなぁ~~、やっぱり相手は大切よね。あなたみたいにエッチな人じゃないと、ずっとあなたを欲しがっている自分が居ると思うんだ。 ねぇ、、、私たち何時までも愛し合えるかなぁ?」
いきなり核心を突いた質問が来た。

「ん~~~、どうだろう?ミキ次第かな?俺はミキの幸せが一番だと思っているから、ミキが決めることだよ。」
少しずるい回答をしながら、ミキの身体全体を覆い尽くすように後ろから抱きしめた。
私はミキの幸せを本心から願っていた。そして、ミキとの至福の時間も心から欲している。
しかし、それがミキの足かせになるのなら、きっぱりと別れる決意でいた。

「何にも考えず、エッチしているときが一番幸せなの。」
「うん、俺もだな。ミキの幸せそうな表情が大好きなんだよ。」
「うれしぃ~~!」
ミキは上体をひねり、私に口づけをせがんできた。
背骨が折れ曲がるほどに上体をひねったミキを抱きしめる。
そして、手のひらでバストを優しく包み込んだ。
お互いの舌を求めあい、深く愛情たっぷりの口づけが続く。

雰囲気のあるキスは感じるものだ。
私のペニスにも大量の血流が流れ込む。
そして肉棒と化した巨大なペニスをミキのお尻に押しつけた。
「わぁ~、元気ねぇ~~。」
ミキは少し腰を持ち上げ、挿入を促す動きをする。
私はミキの腰に腕を廻し、腰をさらに持ち上げた。

そして、ゆっくりと蜜壺に肉棒をあてがうと、
ミキの蜜壺はまるで大好物に食いつくように肉棒を飲み込んだ。

「あぁ~~、気持ちいいぃ。。。」
ミキはさらに腰を突き出し、肉棒を奥深くまで導くのだった。

「ミキ、ココはどう?気持ちいい???」
私は腰を持ち上げていた手でクリトリスを優しく擦り始めた。
ピストンはせずに奥深くのミキを感じていた。

ゆっくりと円を描くように弄ばれるクリトリスからの刺激を
ミキはじっくりと堪能していた。

「うぅ~~。。。」
ミキの腰がベタンと落ち、両足を閉じるような格好となる。
そして腰を左右にローリングするように振り始めた。

ミキが動き始めると、肉芽の位置をキープするのが難しくなって来た。
私は用意していた「和盆リズム」を手に取り、ミキのクリトリス付近に押しつけてみた。
和盆の良いところは、被せてある素材が柔らかく振動を上手く散らしている所だろう。
普段は先端部分をピンポイントで当てるのだが、今回は全体を押しつけ素材の柔らかさで感じてもらおう。

ミキのクリトリスを和盆に任せ、私はゆっくりと長いストロークを始めた。

「あっ・・・あっ・・・いい・・・あっ・・・」
肉棒を奥に押し込む度に、ミキの口からは歓喜の声が漏れる。

「ぁぁぁぁぁああああ・・・・だめぇ・・・・あぁ・・・・」
私も徐々にストロークを早め、奥へ奥へと自らの肉棒を押し込んでいく。
ミキの身体毎押し込むような動きに、ミキは移動させられてベッドの宮部分に頭を押しつけられ窮屈な態勢になってしまう。
それでも私のストロークは止まることなく、ミキを壁に押しつけるような力強さを増していった。

「あぁぁ・・・だめ・・・声が・・・あぁ・・・大きく・・・・あぁぁ・・・だめ・・」
ミキは声を抑えようと必死だが、和盆の刺激と蜜壺への挿入で意識がもうろうとしているようだ。
私も自らのフィニッシュに突き進もうと、ストロークを早めていた。

「あぁぁ・・・いい・・・いく・・・いく・・・いっちゃうぅ・・・」
「俺もだ・・・いきそうだよ・・・あぁ・・・うぅ・・・」
「いく・・いく・・・あぁぁぁぁっ・・・・・」
「うぅっ・・・・・・・」
二人の雄叫びにも似た声が延々と続いた。
その声を聞きながらさらに興奮度は増していく。
たまらずにミキが先に果て、少し時間をおいて私も果てた。

私は背後からミキを抱きしめ、果てた肉棒を抜き取りもせず
肌を合わせたまま眠りについた。



アナル・SM・アブノーマル | 【2018-03-27(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

部下のお見合い1 身だしなみ

その日、私は久しぶりの休日を自宅でのんびりと過ごしていた。
「今から2時間しか時間がないけど、逢える?」
ミキから連絡が来た。

特に予定も無いので、お茶でも飲みに行こうかな。
いつもの待ち合わせの場所に行くと、普段よりオシャレをしたミキが待っていた。

「待った?」
「もぉ~~、遅い!」
私は予期せぬミキの言葉に驚いた。
約束の場所までは、20分以上かかる。
でも、10分少々で走り抜けたので、早いねぇ~と言う言葉を期待していたのだ。
きょとんとしている私をせかすように、ミキは車に乗り込んだ。

「お茶でも飲むか?」
「運転手さん、○○ホテルへ・・・急いで!」
「あれれ、どうした?」
「良いからお願い。。。急いで!」
「了解!」
私はアクセルを踏み込んだ。
シートに激しいGを感じながら、愛車はタイヤを鳴らす。

ホテルの部屋にはいると、ミキはいきなり抱きつき唇を重ねる。
いつもより官能的なミキだが、それも可愛い。
私は官能的なミキに合わせるように、荒々しくミキの身体をまさぐった。

ウエストをギュッと引き寄せ、既に反応してしまった肉棒を押しつける。
ミキも身体を捩りながら、腰を押しつけてきた。
私はスカートのフックを外し、チャックを降ろした。
ミキのスカートがストンと落ちる。
パンストの上から優しく指を這わせると、ミキも私の肉棒を握りしめ擦り始める。
ミキが私のズボンを脱がし、いきり立った肉棒を取りだした。
私はミキをベッドに手を付かせ、パンストとパンティーを一気にずりさげた。

もう愛撫が不要なくらいにミキの蜜壺は潤っている。
私はいきり立った肉棒を一気に突き刺す。

「あっ・・・いい・・・」
ミキの口から歓喜が漏れた。
私はミキの腰を強く引き寄せ、奥深くまで肉棒を押し込む。

「いい・・・あぁぁ・・・欲しかった・・・」
「あぁぁ・・・いい・・・いい・・・あぁぁ・・」
ミキの腰を左右に大きく揺すってみる。

「なに・・・あぁ・・・これ・・・・」
蜜壺の入り口を支点にして、ペニスの先端がミキの左右の膣壁を擦る。
同時に私への刺激も強く、いつもよりヤバイ感じがしている。

私は時計を見た。
ホテルに入ってから15分しか経過していない。
理由は不明だが、ミキに時間が無いのは確かなようだ。
私は左右の揺さぶりを止め、前後に腰を動かし始めた。

「あぁぁぁ・・・これ・・・これ・・・」
さっきより感じ方が強い。
やはり左右の刺激より、奥深くまで押し込んだ方が感じるようだ。
私は深く・・・より深く腰を動かし続けた。
最深部は亀頭で押し込み、入り口付近は肉棒のカリでひっかき出すように
力強いロングストロークを続ける。

「あぁぁ・・・だめ・・・い・・・いい・・・」
「奥まで・・・奥まで・・・あぁ・・・いい・・・」
ミキは踏ん張っていた手を緩め、ベッドに顔を押しつけられる格好になる。
ジャケットやブラウスを汚さないように少したくし上げ、
突き出されたお尻を抱え込んで、尚もロングストロークを続けた。

「あぁ・・・狂っちゃう・・・ああぁ・・・うぅぅぅ・・・」
「いく・・・いく・・・いっちゃう・・・・あぁぁぁぁぁぁぁ」
私は絶頂を迎えるミキの一番深いところを肉棒で串刺しにしたまま、
お尻を力強く引き寄せていた。

はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・
いつもより短時間での決着に、肩で息をしながらミキは微笑む。

「服を脱いで、シャワー浴びようか?」
私はミキのジャケットを脱がせながら、足下にまとわりつくズボンを脱ぎ捨てた。

「はい。脱いでいてください。お湯張ってきます。」
ミキは膝に留まっていたパンストとパンティを脱ぎながら普段通りの口調だ。

シャワールームに入っても、ミキは私を求めてくる。
二人はシャワーを受けながら、抱き合っていた。
キスを繰り返し、ミキが私の背中にチカラを込める。。
私は中腰になり、肉棒の先端をミキの太股つたいに蜜壺に押しつけた。

「うっ・・・」
先ほど逝ったばかりの蜜壺は、私の太い肉棒をいとも簡単に飲み込む。
ミキは少し両足を開き、私の肉棒を挟みこむような格好で受け入れていた。
私は騎馬立ちの姿勢からスクワットのように、膝の屈伸を続けながら腰をねじ込んでいた。

「あぁ・・・あぁ・・・いい・・・」
「ミキ何処が当たってるんだ?」
「なんか・・・全体が・・・いい・・・はじめて・・・すごくいい・・・」
私はスクワットを続けながらミキに聞いてみた。
立ちかなえの足を上げないバージョンにスクワット付きだ。
私にとっても始めての体位だった。
私には負担が大きいが、ミキが感じるならとスクワットを続けた。

「いい・・いい・・・いいよぉ・・・・あぁぁ・・・」
狂うほど感じてくれるミキに、私は乳房に吸い付いた。

「感じる・・・感じるよ・・・あぁ・・・気持ちいい・・・」
逝くときのミキより、余裕があるように感じる。
そうか、こっちが余裕無いんだよね。
もっと身体を鍛えておかなきゃ(;^_^Aアセアセ…

多分、スクワットは100回以上続けたと思う。
もう限界だと、ミキに許しを恋うた。

「いやぁ・・・もっと続けて・・・」
ミキめ、余裕綽々で攻めてくる。
修行時代の補強より辛いかもしれない。
私は全体力を使い切るつもりで、尚も騎馬立ちスクワットを続けたのだった。

どのくらい続けたのだろう?意識ももうろうとして分からない。
肉棒もはち切れんばかりとなり、コントロールも限界だ。

「ミキ・・・逝く・・・逝っちゃうよ・・・うぅぅっ!」
さっと引き抜き、思いっきり射精した。
ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・何度も何度も射精を繰り返す。

やっと解放された私を、ミキは優しく洗ってくれた。

「あのね、今からお見合いなのよ。」
「えっ?お見合い?今からか?」
私には寝耳に水だった。

「うん、4時に待ち合わせです。」
「4時?だから2時間だったのか。」
「はい・・・。黙っていてごめんなさい。」
「謝ることは無いけど・・・で、相手は?」
「廻りがうるさいから・・・会うだけだと思う。。。」
流石に、複雑な心境だった。
ミキが付き合っている彼氏の事ならともかく、お見合いとは想像もしていなかった。
ましてや、自分の仲人姿を想像してしまったのだ。

私はミキを抱きしめ、そっと口づけをした。
シャワールームを出る時に足がぶるぶる震えていたのは、
騎馬立ちスクワットのせいだけではなさそうだ。

時計を見ると、後、30分くらいでホテルを出なければ間に合わない。
私はミキを最高に綺麗な状態でお見合いに行かせようと思っていた。

ベッドにミキを誘う。
布団に入ると、ミキが抱きついてきた。
そして私の身体に舌を這わせ始めた。

乳首を避けながら、徐々に下に移動する。
感じるじゃ無いか・・・俺の真似をしているんだな。
感じる部分を必要に刺激すると、先ほどまで酷使した肉棒がいきり立つ。

「うれしぃ・・もう元気になっちゃったよ。」
「おお、さっき鍛え上げられたからな(爆)」
「あれ感じたわ。ロンさんの大きいから届くんだよね。他の人じゃ無理だ。」
「そうかなぁ?でも次は勘弁してよ。」
「ダメぇ~~~。」
悪魔のようにミキが笑う。
そして、私の肉棒をしごきながら、フェラを始めた。

私も態勢を入れ替え、ミキの蜜壺に舌を這わせる。
下から見上げるような格好で、ミキのクリトリスをゆっくりと舐める。

「うっ・・・うぅぅ・・・」
肉棒をくわえたミキの口からイヤらしい声が漏れる。
私はミキの蜜壺に指を忍び込ませ、ゆっくりと膣壁を撫でた。

「あっ・・・・いい・・・」
ミキの口から肉棒が外れた。
私はここぞとばかり、態勢を入れ替えミキの上になった。

クリトリスを舐めながら、くの時に曲げた二本の指で膣壁に圧力を加えた。
程なくミキの蜜壺は収縮を始め、ピチャピチャと厭らしい音が鳴り響く。

「あぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・いい・・・・いい・・・」
「そこ・・・そこ・・・そこ・・・・」
ミキが狂い始めた。
先ほどのシャワー室では余裕の喘ぎ声だったが、今度はホンモノだ。
私は圧力をかけた指を、腕全体で小刻みに震わせる。

「すごい・・・あぁ・・・いいよ・・・あぁ・・・」
「だめ・・・ああ・・・だめだめ・・・あぁぁぁ・・・」
くの字に曲げた指の位置をずらし、膨らんでいるGスポットを指全体で押す。
そして親指でクリトリスを押さえ、ゴムマリを押しつぶす様に掴む。

「あああああああ・・・・」
「いくいくいくいく・・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・」
ミキは大きく仰け反り、飛び散るほどの潮を吹き続ける。
それは射精の様に、何度も何度も繰り返された。

「ミキ、入るよ。」
もちろんミキは答えられない。
私は未だに衰えない肉棒をミキに挿入する。

「うぅぅ・・・あぁぁ・・・」
言葉にならない叫び声が部屋全体に響いた。
私は一心不乱に腰を動かし、そして程なく絶頂を迎えた。

約束通り、たっぷりと潤ったミキをお見合いに送り出せた。
しかし、ミキの心はしっかりとお見合いに行けたのだろうか?
報告を待つことにしよう。

つづく


アナル・SM・アブノーマル | 【2018-03-27(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

初スワップ

私達33歳の夫婦です。私が知っている限りでは、妻は今までの男性経験が2人でした。
そこで、最近夜の生活がマンネリしてきたので、妻に思い切ってスワップのことを話してみました。
妻は少し興味ありそうでしたが、拒否していました。
私は妻に内緒で、スワップの相手を探しました。
そして、SM・アナルなし。距離的に丁度よく、年もM(旦那)さん34歳、Y(奥さん)さん31歳の夫婦でした。スワップ経験は3回有りやさしそうな夫婦でした。
私はこの夫婦に決め、連絡を取り待ち合わせをしました。
当日妻を連れ出かけました。まだ妻は知りません。
私が車でホテルのゲートを潜ると、妻は「昼間からここ?」と。私は「たまにはいいじゃん」と軽く流してホテルへと入りました。部屋は少し広めの豪華な1階と2階がある部屋にしました。
部屋に入ると私は相手夫婦にメールをし、妻に今日のことを告白しました。
妻は部屋の設備などに感動してのか、このことを読まれていたのか「うん」と二つ返事でした。そうしているうちに部屋のチャイムが鳴りました。ドアを開けるとそこにはスポーツ体系のMさんと、スレンダーでギャル系のYさんでした。
しばらく4人で話し、Mさんと妻が1階のシャワーを、私とYさんが2階でシャワーを浴びることにしました。
私は妻が気になりながら服を脱ぐと、Yさんが気遣ってくれたのか、「私の服脱がせて」と寄ってきました。
私は少し緊張しながら服を脱がすと、真っ赤な下着でした。
Yさんは下着を自分で取り私と一緒に浴室に入りました。
浴室にはマットとローションがあり、シャワーをした後Yさんの体にローションを塗って胸とあそこを触りまくりました。Yさんのあそこはきれいに剃ってあり、聞くとこによるとMさんが3日に1回剃ってくれるそうでした。
しばらくして私たちは体を洗い合い浴室を出ました。
すると、1階から妻の声が聞こえてきました。私は体を拭きながら1階を見てみると、そこには妻が足を開きMさんが顔をうずめていました。妻はシーツを握り締め必死に声を抑えているようでしたが、Mさんが顔を動かす度に腰をうねらせ声を上げていました。1階を見とれている私の後ろからYさんが私のチンポを握り「心配なの?でも大きくなってるよ。」と耳元で囁き私をベッドへ誘いました。私は「気にならないの?」と聞くと「割り切って楽しんでるから」とニコリとしながらキスを求めてきました。私はこの言葉で吹っ切れてYさんに集中しました。
Yさんは結構敏感で、耳元やうなじをす~っと舐めると小さい声で「あっ」と反応がありました。胸を触り凹んだ乳首を吸うとだんだん硬くなって出てきました。胸を刺激しながらあそこを触ると熱くなっていました。私もYさんの足を広げあそこに顔を埋めました。私の舌は普通の人よりも細長く、先が尖がっています。Yさんの腰を持ち上げ舌を奥まで入れ動かしました。Yさんの声もだんだん大きくなってきました。そしてビラビラを開きクリの皮を剥き刺激すると「いく、いく」と言いながらあそこから潮らしきものが流れ出てきました。Yさんは「ごめんなさい。濡れなかった?」と聞いてきましたが、私は「大丈夫だよ」と言いながら今度は手であそこを刺激しました。そしたら今度は大量に潮らしきものが出てきました。Yさんは「ちょっと待って」と言い私の上に乗り69の体制でチンポを口に入れました。目の前にはYさんのあそこが。私はまた舌を出し入れしました。Yさんは自ら腰を上下させビクビクっとなったと思うと、私の顔に潮らしきものを放出しました。私は顔を拭くため一時中断し、タオルを取りに行きました。
途中で1階を見ると、妻が上に乗り腰を激しく振っていました。
私はゴムを着けYさんに挿入しました。私は前から、横から、後ろからとYさんを突きました。
Yさんを上にして挿入しようとした時、「生がいいでしょ?あっちも多分生でしてると思うよ。イク時は必ず外でね」と言いながらゴムを外し挿入しました。
Yさんは抜けないくらいにわざとあそこを締め付けているようでした。私は下から胸も掴み乳首を摘んだりしました。Yさんの動きが激しくなると何か視線を感じました。ふと見ると、階段の方から妻がこっちを覗いていました。妻と目が合うと妻はニコリとしました。そしてMさんが妻をそそのかすように私達のベッドの横に連れてきました。
YさんはMさんに気づくと、動きを緩めました。
Mさんは妻を私の横の壁に手をつかせ、後ろから妻を突いていました。妻は声を抑えていたようでしたが、すぐに「いく~」と叫んで、崩れ落ちました。そんな妻をMさんは抱きかかえ妻を攻めていました。そして妻の背中に精子を出しました。
それを見終わるとYさんはまた動きを激しくしてきました。
私が「そろそろイキそう」と言うと、チンポを口に入れ精子を受け止めてくれました。
Mさんは妻をベッドに抱え私の横に横にしてくれました。
私は妻とシャワーを浴びに行きました。妻の体を洗っているとあそこの毛がない・・・。妻は「剃られちゃった」と笑っていました。
シャワーを終え部屋を出ると、そこにはMさんとYさんの姿がありませんでした。
1階に下りてテーブルを見ると置手紙と封筒が。
手紙には「楽しい経験ができましたか?また楽しみたい時には連絡ください。黙って失礼してすみません。」と書いてあり、封筒には気持ちが入っていました。

帰りの車の中で妻とまた彼らと楽しみたいねと話しながら帰りました。



アナル・SM・アブノーマル | 【2018-03-16(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

嫁さんとの話その4

嫁さんとの話

嫁さんとの話その2

嫁さんとの話その3


温泉旅行は楽しかった、結局嫁とお風呂に入ったのは一回だけだったが
それでも一緒に布団を並べて隣同士で
夜遅くまで2人でおきて薄明かりの下で色んな話をした。
いつの間にか転がって2人でくっついて寝てたので親達に冷やかされた。

しかし、旅行から帰って来てからの
僕はあの時見た嫁の裸が忘れられなくて
もう一度みたいなと考えるようになっていた。

嫁と2人で居てもつい嫁の裸を想像してしまう
抑えられない衝動が定期的に襲ってくる
2人っきりで部屋に居ると嫁を思わず押し倒してしまいたくなる
じゃれ付いてもみあってる時にそのまま嫁を裸にしてしまいたくなる
嫁も僕が少し変なのがわかるみたいだった。

時々部屋でじゃれている時、顔は笑っているのに少し怖がってるようなこわばりが
瞳に映っていた。
僕も直ぐ(冗談だよこれ以上はしないよ)と言うように笑って見せて誤魔化す。
まさにギリギリのラインの繰り返しだった。
胸やお尻を触るのはもう挨拶みたいになっていたけれど
せいぜい服の上からじゃれる時のドサクサに触る感じで官能的な要素はない
嫁もくすぐったがって笑うだけだ

でも僕は如何してもがっつり揉んで見たくて仕方がない
僕の中の勝手な嫁のおっぱい会議は第36を数えるほどになっていたが、
360度ベストの血圧で見たいという
スローガンは未だに達成されていなかった。

その年の夏一番暑かった日
嫁の家に行くとその日は朝からお母さんは出かけていて嫁一人だった。
聞くとお母さんは夜まで帰らないらしい時間は午前10時半過ぎ
「凄い汗だね」
嫁が汗でぬれたシャツを見て言う
「うん、外すげぇ暑いもん」
「部屋クーラー効いてるよ、麦茶とタオル持ってくるね」
「おうサンキュウ~」

嫁の部屋はクーラーが程よく効いてて涼しかった。
嫁はクーラーの冷気が苦手なので本当に暑い日以外は殆ど扇風機で過ごしている
僕は凄く暑がりなので僕がいる時は控えめに設定してくれている
「はいソウ君」
「おう」
嫁からタオルを受け取ると汗を拭く
ひとしきり汗を拭いたらトイレに行きたくなったので嫁に断って一階のトイレへ
ようを済ませて手を洗い階段を上って扉を開けたらその時部屋の中で
ガチャン「イタッ」と嫁が言う
「どうしたん?」
というと嫁が真赤になりながら慌てて正座しているところだった。
「?」
「なんでもないよ」
「いや、なんか凄い音したけど?」
「本当なんでもないから!!」
「???」
必死に何かを隠している嫁が変で
部屋を見回すと明らかにさっきよりテーブルがヘンな感じに動いている
テーブルに置かれた麦茶入りのコップから少し麦茶がこぼれている
どう見てもさっきのガチャンという音はテーブルに嫁がぶつかった音で
その揺れでコップの中の麦茶が跳ねたんだとわかった。

しかしなんでそんなことに?
そう思って注意深く変わったところがないかと見ていると
僕が汗を拭いたタオルが僕側ではなく嫁側のほうに移動していた。
(もしかして?)
「京子、そのタオル」
「あ、あごめんなさい麦茶こぼしちゃってコレでふこうと思ってあ、あの」
嫁はもう耳まで茹蛸のようになっていて必死に意味不明なジェスチャーで
変な踊りを踊っている
「そっか」
「うん」
「・・・・・・・・・」

「ま、いいや、そんなことより勉強しようぜ!」
「そそうだね!!」
イソイソとタオルでテーブルをふいて筆記用具を用意する嫁
暫く黙ったまま2人で勉強を始める
嫁は何とか誤魔化せたんだろうと思い安心したのか
ホッとした顔で勉強している

40分くらいしてからだと思う
「京子さっき俺のタオルでなにしてたん?」
ビックッと本当に正座したまま、嫁が2センチくらい飛び跳ねたように思えた。
「へ・・・・」
「京子・・ごめん・・バレバレだよ・・」
「あう・・・あう・・・」
またも見る見る真赤になる嫁しかも涙目
「あ~泣く泣くな!!」
僕は急いで隣に行くと頭を撫でてやる
「別に怒ってないから!!」
そういうがもう目には涙がたまりまくって今にもあふれ出そう
「別に変じゃないから!!」
「ごめんなさい・・・だってソウ君の匂い好きだから・・・」
「うん、わかったからそんな泣くなよ、俺嫌じゃないから」
「本当?私変じゃない?」
「全然変じゃないよ俺も同じ事したと思うし」
嫁を慰めるためとは言えとっさにヘンな事を言ったと思う
「本当?」
「そりゃ好きな奴の匂いは気になるよ」
「わ、私の匂いへんじゃない?」
「京子はいつも良いにおいだよ」
(何口走ってんだ俺達)と思いつつも半ばパニック状態の嫁を必死に慰める
「な、俺はむしろ嬉しかったよ、だから泣く事ないだろ」
「うん・・・」

「俺の匂い好きか?」
「うん・・」
「汗臭くないか?」
「ソウ君の匂い好き、なんかホワホワする」
嫁が可愛くて思わず抱きしめる
「良いにおいか?」
「うん大好き・・」
嫁は鼻先をシャツに押し付けてくる

因みに嫁はこの頃やっと145センチほどになっていたが
結局大人になって結婚する頃にやっと147センチで2センチしか伸びなかった。
145センチといえばボストンバッグに体が入ってしまうモームスの矢口の身長と同じで
矢口がうたばんでボストンバックに入れて石橋さんと中居くんに運ばれる映像をみて
嫁で試してみたら本当にすっぽり入って超可愛かった。
「持ち運びも簡単!ジャパネットもビックリだな!」
とかからかって言ったら喜んでた。何故だ・・

「ソウ君大きくて大好き」
「ソウ君の匂いがすると抱っこして貰ってるみたい・・」
「いつでもこうしてやるよ」
嬉しくなってそのまま子供を抱くように抱え上げる
嫁の体格と僕の体格だから出来る事
落ちないように嫁が一生懸命抱きついてくるのが又可愛い
「コアラさんみたいw」
そういって笑う嫁にキスする
嫁も直ぐに応じて目を閉じる

切り出すなら今だと思った。
「なあ、暑いし汗かいたから又一緒にお風呂はいらないか?」
言葉を聴いてから意味を理解するまで少し間があったけど
その様子は嫁の目を通してありありとわかった。
「・・・・うん」
暫くの沈黙のあと真赤になりつつ嫁は頷いた。

お風呂の水は少し温めにしておいた。
いくら暑くても真水は冷たすぎるし風邪を引くと思った。
嫁は暑いのも寒いのにも弱い、頑丈な僕と違い体が小さいのでこういう暑い日は外に居るだけで具合が悪くなる事もある
まあ、最近の猛暑は僕でも1時間直射日光にさらされるとグラッと来てしまうが・・

お湯がたまる15分あまり僕達は緊張して殆ど話さなかった。
「そろそろお湯たまったかな?」
「うん・・・」
「じゃあ行こうか・・」
「うん・・・」

ノソノソと僕の前を歩く嫁
「嫌?嫌なら辞めよう?」
「ううん!!嫌じゃないよ!!」
僕の言葉にさっと振り向いて答える嫁

僕達は恥ずかしがる嫁を思って先にパーッと脱いで先にいく
嫁も前と違い今度は直ぐに後に続いた。
「京子・・おれ京子の裸ちゃんとみたいな・・」
僕がそういうと嫁は後ろでバスタオルをとり脱衣場に置いたようだった。
そっと振り向くと夢にまで見た全裸の嫁が恥ずかしそうにしてたっていた。
手でアソコと胸は隠していたけど日焼け後と白い肌のコントラストが本当に綺麗だった。
「あんまりみないで・・恥ずかしいから・・変だし・・・・」
「変じゃないよ・・凄く綺麗だよ」
思わず抱きしめてしまった。
ビクッとなる嫁でも、いざ抱き合うと凄く安心するような溜息がもれた。
「ふぅはぁー」
全身の緊張が抜けていくように力が抜けていくのが解る
こわばった腕の筋肉や背中の硬さが抜けて体を僕に預けるようになる
「ソウ君の体熱い・・」
「京子の体も熱いよ」
「ソウ君ムキムキだね・・」
「筋トレとかしてるからな」
「入ろう」
「うん」

嫁は小さいが僕が大きいのでギュウギュウだったが
その分自然に密着した。
柔らかい嫁の体が当たってたまらない
僕のアレは当然にびんびんになっていて
さっきから嫁のお尻や太ももに当たっているけど
嫁は気にしていないのかそれともあえてスルーしているのかふれてこなかった。
僕はもう生でまた嫁の裸が見れただけで十分に満足していた。
それにこの分ならコレから何度でも見れると思ったからだ
嫁と又一つ前進して新しい秘密の関係になれたことが凄く嬉しかった。

2人で浴槽で抱き合うようにして何回もキスして
胸も見せてもらった。
小さいからと気にしていたけど、感動した。
僕の物だ!!全部僕の物だ!!と勝手に興奮していた。
以降嫁と家で2人っきりになると良く2人でお風呂に入るようになった。
なれてくると二人で背中をながしっこしたりシャンプーしあったりして楽しかった。
お互い一人っ子だったからそういう関係は兄妹みたいで新鮮だった。
最初はたちっ放しだったけど、段々そういう気分の時とそうでない時で反応が変わった。

エッチには興味あったけれど
やっぱりエッチは大人になってからだという思いがあって怖くて出来なかった。
それでも、お互い体には興味があって
アソコの話 毛の話をよくした。
嫁はまだ殆ど生えてなかった。僕はもう確り大人の毛が生えてて
嫁はお父さんみたい!と言っていた。
「あのね・・ソウ君のはソウ君が体が大きいからおっきいの?」
「???なにが?」
「えっと・・オチンチン・・」
ある程度なれたけどそれでもこの単語を言うのは抵抗があるらしく顔が赤い
「あ、ああ~さぁ・・友達の見たことないからなぁ・・」
「でもクラスの男の子よくそんなこと言うよね」
「ああ、トイレの時とか見てくる奴いるな・・俺はそういうの嫌いだからな・・」

「そっか・・・でもソウ君の大きいかも・・だって前みたお父さんのより大きいもん・・」
(お父さん・・・)
「コレがエッチの時私の中にはいるのかな・・大丈夫かな・・・」
「だ、大丈夫なんじゃないか?、だって赤ちゃん出てくるんだろ?」
お互い浅い性知識しかなく保健体育の本で知った知識総動員で話す。

「凄く痛いって・・」
「らしいな・・」
「私ちゃんとできるのかな・・・」
嫁は不安になったのかお風呂の時は良く自分の身長やコンプレックスの心配を
僕に打ち明けるようになっていた。
「もっと大人になって大きくなればきっと出来るよ」
僕はそういう風に慰めていたけど
結局嫁の体のサイズはお尻と胸が少し大きくなって女らしくなった以外は
殆ど据え置きだった。
この頃の嫁は不思議の海のナディアをさらにショートカットにしたような
胸のある日焼けしたシンジ君だった。
しかも嫁はパイパンとは言わないまでも元来毛が薄い体質らしく
下も殆ど手入れなしで際どいビキニがはけるくらいに上にちょろっとしか生えて無い
大人になって今でこそ「処理が楽そうで羨ましい」といわれるが
子供の頃、皆に当たり前に生え出したものが自分には生えてこないというのは
凄く不安だったようだ

女の子の事を相談されても僕は解らなかったけど
嫁が真剣に心配してるのは解ったからお風呂では本当に良く話を聞いてあげていた。
殆どソウ君の京子悩み相談室状態だった。
ソレくらい日ごろ喋らない嫁がお風呂だと良く喋った。
考えてみると女性男性含めて嫁が相談できる相手は僕以外には居なかったからだろう

今でも我が家では相談事は一緒にお風呂に入ってから行われる事が多い
そういう経験があってから嫁は僕と長風呂するのが大好きで
僕も嫌いではないから2人で1時間くらい何だかんだと入っている事もある

年をとって僕達を知る人たちに良く言われる
「そんなに2人ずっと一緒で飽きたりしないの?」とか
「不自然なくらいに仲が良すぎる」と

確かに自分達でも不思議に思う事は正直ある
でも仕方ない何時までたっても気持ちが変わらないから
いつも一緒に居たいと思うしお互いの笑顔が見たい僕達にはなんら
不思議ではないけど世間一般では
「旦那(女房)に萌えるなんて最初の数年だけだろ」という人が多い
嫁も良く言われるらしい
でも、最後は「俺達って幸せ者なんだな」と2人でよく言ってる

夏場昼にお風呂に入ると、あがった後異様に眠くなる
程よくぬるま湯で冷えた体に夏の風が心地よくて
2人で窓をあけてフローリングに寝転がると直ぐに嫁が寝てしまう
風邪を引かないようにタオルケットをかけて嫁の寝顔を眺める
勝手にキスしたり頭を撫でていると
運がいい時は嫁の可愛い「ムニャムニャ」という寝言が聞ける
そうしているうちに僕も眠くなってきて寝てしまう
そうやって夏場2人殆ど外に出ずに部屋の中で過ごした。
穏やかな、僕達2人を中心にまるで世界中が平和になったような空気感だった。

夏が終わって運動会
嫁は運動が苦手なので憂鬱そうにしていた。
そもそも体育教師の行進のときの指導とかがヤタラ怒鳴り声なので
嫁はそういう男の怒鳴り声とかが凄く怖いらしく、そのせいて体育会系や
体育がずっと苦手だった。
嫁にしてみれば見上げるような大男が大声を張り上げれば怖く見えて当然だろう
僕は嫁がそういうの苦手なのは長い付き合いでわかっていたので
絶対に声を張り上げない、そもそも僕自身あまりやかましいのは好きじゃない
ここでも父の教えが役に立ったと思う
「ソウタ、大事な子は小声が届く距離に置いとけよ」と言っていた。
「大声出さないといけない状態になってからじゃたいがい手遅れだ」とも
父は昔相当のプレイボーイだったので何かとこういう自慢を息子に聞かせてくれた。

クリスマスは嫁の家で楽しく食事をして
嫁には小遣いをためてハンカチを渡した、親にお金を前借してでも
もっといい物をと思ったけれど「ばか野郎!ガキのうちから女に貢ようじゃ男は終わりだ」
と父に言われて身分相応にハンカチにした。
当然嫁はこのハンカチを今でも大事に大事に持っていてくれる
ピンクのハンカチはもう何回も洗った性で随分色が落ちている
安物の子供臭いハンカチで、何度も僕が新しいの買ってあげようか?
と言うけどコレがいいと言う最近、年をとって
私が先に死んだらコレを一緒にお墓に入れてね
といわれて不覚にも泣いてしまった。
※(嫁はいたって健康そのもので元気だよ安心してね、欝EDなんて無いよ)

因みに嫁からは手編みのマフラーを貰った。
初めて作ったから失敗してたみたいだけど嬉しかった。
今でも寒い日は出勤する時に使ってる
今では相当の腕になった嫁が作り直してくれるというが
僕も意地みたいに、「コレがいい」と言ってる
その代わりに冬物のセーターとかは殆ど嫁の手作り
会社でブランド物大好きの女子社員に
「何処のメーカーのですか?いいなぁ」と言われるくらい良い出来

お正月は両家合同で初詣
温泉旅行以来僕達の関係ないところでも一緒に飲みに行ったりしている親達は
すっかり親戚みたいでお正月は例年になく盛り上った。
嫁は初めて和服を着せて貰って嬉しそうで
嫁の御爺ちゃんとお婆ちゃんが買ってくれたらしい、うっすらお化粧までしてた。
「お姫様みたいだな」って言った時の嫁の喜びようはなかった。
「今年もよろしくお願いします。」
すっかり葉が落ちた桜の木の下
少し頬を赤くして、かしこまって言う嫁が妙に大人っぽく見えた。

もう少しで3学期、小学校卒業が近づいていた。


アナル・SM・アブノーマル | 【2018-03-16(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

銭湯での体験談あれこれ

その1
30歳の頃、夫の赴任先である地方都市の銭湯で、番台の男に全裸をジロリと見られたことがあります。古い社宅の近所にあったその銭湯に行くのは、それが何度目かで、いつもはオバサンが番台に座っていました。

ところが、その日はなぜか番台に男が座っているので、入ったときからちょっとイヤな気がしていました。服を脱ぐとき番台に目をやると、私の方を見ている様子はなかったので少し安心しました。でも、洗い場から扉を開けて脱衣所に出てきたとき、男と視線が合いました。私は片手に風呂の道具の入った洗面器を、もう片手で当時まだ幼稚園児だった息子の手を引いていました。

そのタオルで隠していない私の全裸を、男は正面からジロリと見たのです。
私が睨み返したので男は視線を逸らしましたが、男のイヤらしい視線が私の肌にへばり付いたようで、気持ちが悪くて堪りませんでした。
これを視姦というのでしょうね。

その夜は、男に犯されたような気分を一掃したくて夫に迫りました。
一度イッただけでは、男のイヤらしい視線がまだ肌にへばり付いているようで、さらに夫を挑発し、二度イッたように記憶しています。
その後、二度とその銭湯には行きませんでしたが、近所なので男の姿を見ることはありました。

そんなときも、男が私の裸を思い出して心の中でニタニタしているような気がして、イヤで堪りませんでした。数ヶ月後、そこから離れた場所に新しく建てられた社宅に引っ越すことになり、本当にホッとしたことを今でも覚えています。

その2
先日、普段通っているのとは違う都内の銭湯にわざわざ出かけました。
子供の頃、実家近くの銭湯で見た番台があり、中年のオヤジが座っていました。
女湯の客は私一人きり。

脱衣所では何度か視線が合いました。
ロッカーのない脱衣所は番台から丸見え。
オヤジのイヤらしい視線から身を隠す場所はありませんでした…

代金430円も払って、オヤジに全裸を見られ放題とは…
逆に拝観料を請求したいくらい。
後で、この28歳の裸をオカズにオナニーしたのかな?
まさか、私を見ながら番台でオナニーしてたんじゃないでしょうね!

その3
3月のある穏やかな日の夕方、いつものように番台に座っていると、30歳前後の可愛い感じの奥さんが、二人の小さな娘を連れてやって来た。たまに近所のスーパーで見かけたことはあるが、ウチの銭湯で姿を見るのは初めてだった。

あまり銭湯に慣れていない様子で、最初のうちは私の方にチラチラ視線を向けていたが、脱衣所をチョロチョロ動き回る娘たちを少し甲高い声で制しながら服を脱がせているうちに、自分のことはお留守になってしまったらしい。奥さんが番台に背を向けて裸になったとき、棚に置いてあった娘たちの着替えが床に落ちた。奥さんは反射的に、尻を私の方に向けたまま深く屈んでしまった。

その時刻、太陽の光は脱衣所の親子に向かって差し込んでいた。深く屈んだ奥さんの股の間から肛門、左右のビラビラ、そこから僅かに顔を覗かせているピンク色の膣、周囲に生えている陰毛まで全てが剥き出しになった。女性の裸には普段から慣れている番台のオヤジとしてはあるまじきことなのだが、あられもない姿に私の目は釘付けとなり、私のモノはギンギンに勃起した。

奥さんはハッとしたように振り返った。タオルで前を隠していなかったので、正面から見る奥さんの全裸が明るい光に照らされた。乳房は小振りでヘアは少なめだった。奥さんは昔のヌード写真のように手で乳房とヘアを隠すと、困惑した表情で私を見詰めた。私は慌てて視線を反らした。

風呂の道具を片手に、娘たちと洗い場に入っていく奥さんの尻を見送った後、番台を女房と交代した。交代時間ではなかったが、私に全てを見られたことを奥さんが自覚している以上、このまま私が座っていては奥さんも恥ずかしいだろうと思ったからである。

あれから5年以上が経過した。ウチの銭湯も全面改修して番台を廃止し、フロント方式に変更した。奥さんの剥き出しの恥部と正面からの全裸を拝めたのは、まさに一期一会である。その後も、近くのスーパーで夫や娘たちと一緒に買い物をしている奥さんを見かけたが、申し訳ない気がしていつも知らん顔を決め込んでいた。

その4
学生時代、銭湯の脱衣場で全裸でいるとき、番台の男の人と視線が合いました。
たまたまなのか、その男の人が私をジッと見ていたのかは分かりません。
その瞬間、ジワーとしたものがアソコに分泌してくるのを感じました。
それからというもの、銭湯の番台に男の人が座っているのを見ると、必ずアソコが濡れるようになりました。

OLになってからは、銭湯での露出趣味は一層エスカレートしました。
わざわざ全裸で番台にシャンプーを買いに行って注意を引いたり、洗い場に向かう途中でわざと風呂の道具を床に落とし、番台の男の人からアソコが丸見えになるよう、上体を思い切り屈めて拾い上げたりもしました。
もちろん他のお客さんもいる銭湯ですから、何事も起きませんでしたが、家に帰ると、番台の男の人に脱衣場で無理矢理後ろから挿入されることを想像しながら、いつもオナニーしました。

結婚後も内風呂があるのに、番台の男の人に全裸を晒すときの興奮が忘れられず、遠くの銭湯まで時々通いました。
寝室で主人の前で裸になるときも、番台の男の人の前で全裸になっていたときの様子を思い浮かべ、いつも照明を明るくしていました。
何も知らない主人は、明るい照明の下で私の全裸が見られるものですから、ひどく喜んでいましたが…
番台がフロント形式に改修され、昔ながらの銭湯が姿を消すに伴って私の露出趣味もようやく治まってきたようです。



アナル・SM・アブノーマル | 【2018-03-10(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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