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母ちゃん浮気するなよ

小学校の時にPTAのオヤジと母ちゃんがやってました。

最初は偶然だったんだけど、そのうちになんとなく
パターンが読めてきて、狙って覗いてました。
ソフトボールの練習があるとか言っておくと
結構ひっかかってくれて、自分の部屋のサッシを開けておいて
隠れていたら、オヤジがわざとらしく書類持ってきたりとか。

それでも昼から来たりするので、部屋の押し入れの上のトコ(天袋?)に
漫画とかを準備して、ヒマをつぶせるようには日頃から準備してました。

本当のオヤジのほうはトラックの運転手で、ちょうど4~5日の出張に
毎週出ているような状態だったので、母ちゃんも寂しい&予定立てやすい
ってトコだったと思います。

ちなみに息子の俺が知る限り、バレる前に別れたはずです。
それと親がやってるのは見たこと無いです。やはり気を遣っていたと
思われます。

で、最初に見つけたのは友達と図書館に行く約束がダメになって
1人でバスに乗っていくのもちょっと慣れてなくて、仕方なく速攻
帰った日の事でした。

昼飯食べてすぐにでかけたので、普通だとバスで片道30分、図書館で
本返してゲーセン(こっちがメイン)に行って、帰りは5時過ぎくらいに
なる予定でした。

それが1時半頃帰ってきたら、玄関に大人の靴が。
俺は割と人見知りがきつかったので、挨拶とかさせられるのが苦痛でした。
それで、ばれないように靴をもってそーっと部屋に戻ろうとしました。

なんか楽しそうに談笑してる気配は分かりましたが、その時は親戚?
くらいにしか思わずに部屋に戻って漫画読んでました。
しばらくしてトイレに行きたくなり、また居間のドアの前を通らないといけなくなりました。

再びコソコソと行動開始です。ただその時、あえぎ声が聞こえてきました。
当時の自分には「テレビのエッチな声だ」的な認識しか無かったのですが、
何かしらムズムズした気持ちと共に、そっととなりの和室に入りました。

居間と和室を仕切っている引き戸を少しだけ開けて見ました。
何か大人だけでHなテレビでも見てるのか?と思ったら
知らないオヤジが、裸の母ちゃんの上に乗っていました。

数分ですが、本当に動けなくなりましたね。
何か殺されそうなくらいの恐怖感に近い感覚。いくらか正気に返ってから
また後ずさりして、部屋に戻りました。とりあえず庭でおしっこしてから
部屋に戻っても、頭はグラグラです。

秘密基地と呼んでた橋の下に行って、夕方まで時間をつぶしました。
何もなかったような顔して帰ると、いつもの母ちゃんでした。

それ以来、何故かもう一度見たいって欲望がどんどん大きくなってきて
母ちゃんに嘘の予定を言って、部屋に戻ってというのを繰り返す様になりました。

多分そんな関係になりたてだったんだと思いますが、結構頻繁にオヤジも
来ていました。お互いPTAの役員だったのがきっかけであり、アリバイだったと
今になって思います。

お互いを名字で○○さんと呼んでました。
うちの母ちゃんは、ホントにただの母ちゃんって感じです。
胸も腰もお尻も肉付きのいい感じ。

オヤジは普通のおじさんでした。やってるときはニヤニヤしてましたが。
来ると誰もいないのにわざとらしくPTAの話をしたりしてるんですが、
お茶もそこそこに母ちゃんを抱きよせます。

母ちゃんもなんか見たこと無い女の顔で、よくトラウマにならなかったと自分を
誉めたいです。勃起してたくらいだから、トラウマになるわけないんですが。

母ちゃんも下着の黒いの付けてたのが、頭にくっきりと残ってます。
いつも「大きいおっぱいだね」って言ってました。
そしてブラを下にずらして、胸を乗っけたようにします。
垂れ防止だと思います。

それで「どうして欲しい?」とか「揉んでほしい?」とか
いちいち聞いてました。母ちゃんが答えると「う~ん」と
鳥肌の立つようなキモイ声で嬉しそうにニヤニヤしてました。
キモイくせに結構強気に責めるんですよ。

おっぱいも乱暴に揉まれてたし、乳首も捻られてカミカミされてました。
あと必ずソファにもたれて、フェラさせてました。
うわっ、ちんちん舐めてる!って衝撃的でしたよ。しかも母ちゃんだし。
たまにおもちゃも使ってたりして、子供なのに変な知識が増えました。

大人のちんちんも印象的でした。それを母ちゃんは口に入れたり
手でしごいたり、勿論オナニーしながら見てましたね。
二人とも没頭してるというか、終わってからは急にそわそわしてるんですが
最中は「サル」でしたから、見つかったりはしませんでした。

体位は正常位とバックばかり、バックの時は必ず
「○○さん、いい?いい?」って質問攻め。今考えると、こんなオヤジの
どこが良かったのか謎ですが。

あと、ゴムはオヤジの持参でした。最初はなんでチンチンにビニール被せるんだろ?
と疑問に思ってましたね。大人になってわかりましたが。

必ず1回終わると、帰っていきました。
連発は無理なトシだったのか、時間をきにしてたのか。

多少影響は受けて、私もぽちゃ熟好きになってしまいました。
もちろんおっぱいは激揉みですね。バカです。

考えてみたら、一番気の毒だったのは、本当の父ちゃんでしたね。
今も何も知らずに仲良く暮らしてますけど。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-03-27(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

『M』のとりことなって?

次の日、仕事が終わる頃に携帯にメールが入りました。
『M』からでした。

会社から少し離れたところにある喫茶店の名前を挙げて、そこへ夕方の6時にくるように指定するメールでした。
しかも画像が添付されていました。
『M』と繋がっている私を、上からデジカメで撮った物でした。
‥‥行くしかありませんでした。

喫茶店ですでに『M』は待っていました。
そのまま直ぐに車に乗せられ、郊外のホテルへ。

部屋に入るなり後ろから抱きしめられて唇を奪われました。
昨日と同じように直ぐに舌が口に入ってきて、私の舌に絡みつきます。

手早くスカートのホックが外されて落とされ、ブラウスのボタンが外されました。
ブラが外されて胸を揉まれ、パンティーの中に手が進入してきました。
抵抗しましたが、『M』の指が秘芯に入ってきたとき、諦めてしまいました。

「知里、おまえもう濡れてるじゃないか?」
『M』のその言葉で自分の体の変化に気付いたからです。
恥ずべき事かも知れませんが、気持ちで拒んでも、私の体は『M』のセックスを既に期待していたのです。

婚約者のことを愛していましたし、申し訳ない気持ちは勿論ありましたが、昨日のあの目眩く快感をもう一度味わいたい、という期待が、心のどこかに
あったのでしょう。
服を脱がされたときも少しの抵抗しかしませんでした。
股間を舐める為に足を広げるように言われたときも、言われるままに足を広げて『M』の愛撫を進んで受け入れました。
その日、私は『M』が求めるままに「シックスナイン」という体勢になり、彼のペニスを口に含みました。
男性のペニスを口に含む、ということ自体が、私には初めての経験でした。

昨日は一瞬見ただけでしたが、間近で見ると思っていたよりも巨大でした。
私は、『M』が望むまま一心不乱に舐めました。
そのうち、口に入り切らなくなってきましたが、『M』の指示する通りに舌を這わせました。
でも、直ぐに私の方が感じてしまい、それどころではなくなってしまいました。
私は、その体勢のままイカされてしまいました。

『M』は、私を四つん這いにさせると私のお尻を掴んで後ろから入ってきました。
我慢などできませんでした。
思わず体を反らせ、叫んでしまいました。
また、段々と意識がどこかへ行ってしまいそうでした。
「知里、おまえはもう俺の女だ。愛人だ。わかってるよな?」
激しく動いて絶頂寸前のところで、『M』は私に聞きました。

私が答えるのをためらっていると、動きを止めてしまいます。
「あ、いや・・・」
私は不覚にもそう呟いてしまいました。
『M』は、ニヤリと笑うと、焦らすように少しずつ動きながら、
「俺の女になってこれから好きなときに抱かせてくれよ。いいだろ?知里。」
まるで拷問でした。
直ぐそこに絶頂があるのに手が届かないもどかしさ・・・
「愛人になるって誓うよな?知里。」
囁くような『M』の声・・・限界でした。
「ち・・誓います。あ・・あなたの愛人になります・・・。」
私のその答えに満足したのか、再び『M』は激しく突き始めました。

私は、今までで最も激しい絶頂の大波に襲われて、そのまま意識を失ってしまいました。

その日、全てが終わって自分の部屋に戻ったのは、深夜2時でした。
疲れ果てて着替えないまま眠ってしまいました。
次の日も、その次の日も『M』は私を抱きました。
週2回なんていう約束が守られるはずもないとは思っていたのですが、まさか毎日とは思いませんでした。
婚約者が海外出張から帰ってきたので、会いたかったですが、会わせてもらえませんでした。
3度目からは、『M』は私の部屋で私を抱くようになりました。

私は、隣に聞こえるのではないかと不安で仕方ありませんでしたが、『M』はお構いなしに一晩中セックスで私を攻め立ててきます。
2週間が経つ頃には、私は『M』の精液を飲むまでになっていました。
(無理矢理「飲まされる」のですが、「吐き出さなくなった」ということです。)
その次の休み、ようやく婚約者に会いました。
ロマンチックな時間の後、ホテルへ行きました。

いつものように優しい愛撫の後、ゆっくりと挿入。
そして、かなり長い間動いた後で彼は果てました・・・。
とても幸せな気持ちだったのですが、とても大変なことに気付きました。
まるで気持ちよくなりません。
ある程度快感はあるものの、絶頂とは程遠い感覚でした。
彼は、長い出張期間我慢していたようで、その後何度も求めてきて何度も私の中で果てるのですが、私の方はというと、一度もイケませんでした。

『M』とのセックスでは、数え切れないほどイけるのに、愛する人とのセックスでは中途半端な快感を得ることしかできなくなっているなんて・・・
彼が3度イったあと、私の中にはセックスの残り火がずっと燻った状態でした。
次の日も、その次の日も彼に抱かれましたが、結果は同じでした。
反面、中途半端なままの快感の残り火は、どんどん大きくなっていきました。

彼が日本に帰ってきてからも『M』には、会社の階段の踊り場やエレベーターの中でよく唇を奪われました。
情熱的な長い長い口づけでしたが、ホテルへ誘われることはありませんでした。
そのおかげで婚約者とのことは、うまくいっていました。
でも、それはあくまで表面上の話。
セックスでいけなくなったのは、已然として同じでした。

体の芯に燻る残り火は、日に日に酷くなっていました。

ある朝、夢を見ました。
見知らぬ男に犯される夢でした。
私はその夢の中で何度も絶頂へと導かれ、その男の精液まで飲んでいました。
男の顔をよく見ると、それは『M』でした。
そこで目が覚めました。
‥‥股間が濡れていました。
しばらく呆然としてしまいました。

その日、会社の昼休みに屋上へ出ました。
今朝の夢がまだ尾を引いていたので、スッキリしようと思ったのです。
珍しく誰もいないと思っていたら、誰かいました。
『M』でした。
買ってきた弁当を、ちょうど食べて終わったところのようでした。
「こっちへ来いよ、知里。」
私の手を引いてボイラー室へ連れ込むと、抱きすくめ、唇を奪いながら事務服のスカートをめくり上げて股間に手を入れてきました。
長い時間濃厚なキスを交わした後、パンティーの中に手を入れながら
「そろそろ俺のセックスが恋しいだろう。今晩空けておけ。いいな?」
と言って、時間と場所を指定しました。

いつものように、指定された時間には既に『M』は待っていました。
ホテルの部屋に入り、服を脱ぐ間も惜しんで荒々しい愛撫を全身に受けました。
指で膣を掻き回されながらクリトリスを舌で擦り上げられていたとき、1回目の絶頂が訪れました。
『M』の頭を股間に押しつけるように抱き抱えながら、私はあっさりイキました。

不思議でした。
婚約者とは、どんなに頑張っても絶頂へはいけなかったのに、『M』は簡単に私をイカせてしまう・・・
心と体は別なのだと言うことを、そのとき何となく理解しました。

その後、口と手の愛撫だけで、私は5回以上イキました。
その頃には、何もわからなくなっていました。
気が付くと、全裸で、私は『M』の上に跨って腰を振っていました。

下から強く突き上げられるたびに、目に火花が飛ぶみたいにチカチカしていました。
その強烈で激しい快感こそが、ずっと私の欲しかったものでした。
もっと強く突き上げて欲しい、と素直に『M』におねだりしていました。

喘ぎ声が自然に声が出ていました。『M』の上で2度絶頂へと昇り詰めました。
「知里、明日もするだろ?部屋に行っていいか?」
『M』に組み敷かれ、正常位で突かれながら、その言葉に素直に頷きました。

その1年後に婚約者と結婚する予定でしたが、その後もこの関係は続く、続けたい‥‥と漠然と考えて始めていた。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-03-26(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

アロマセラピーサロンのお客様と…

アロマセラピーのサロンで働いてる26歳の女です。
マッサージ師ではなくセラピストですがここにレスさせてください。。
去年の夏、指名のお客様とサロン内で施術中、恥ずかしくて人に言えないような
エッチな事をしてしまいました。
そのお客様は32歳の独身の証券マンで、爽やかな感じの方で来店した瞬間、
どのセラピストも担当したがるようなタイプの方でした。
私はたまたま買い物に出ていて偶然、ビルのロビーでそのお客様と一緒になり、
エレベーターでご案内して来ていたので、親しみを感じて下さったのか指名してくださったんです。
うちのサロンは都内でも高級な方なので1回、2万円は下らないのですが
それからその方(Aさん)は週に3回は通われるようになりました。
アロママッサージは基本的にお客様に紙ショーツを履いていただいて、オイルを使って
全身を、うつ伏せ(下半身)→うつ伏せ(上半身)→仰向け(下半身)→仰向け(上半身)と
丹念にマッサージしていきます。

Aさんは話題も豊富で話も面白く、いつもこちらが笑わせて頂いていました。
学生の頃も今も鍛えているらしく、筋肉質で大きく引き締まった体をされていました。
Aさんは、マッサージが腰やお尻部分になると、少し腰を浮かせ居心地が悪そうに
モゴモゴするようにしていました。そして、気持ちよさそうに少し声も出され
浅く呼吸するようにしていました。毎回、うつ伏せが終わり、仰向けになると
Aさんの下半身が大きくバスタオルを持ち上げていました。
私は恥ずかしくて仕方ありませんでしたが、見ないフリをしてマッサージを続けました。
Aサンも恥ずかしそうに手の甲でご自分の顔を隠して眠っているような素振りをしました。

私は気にせず施術を続けていましたが、施術は微妙な個所にも至るので
何度もAさんの下半身が大きくなってしまいました。
Aサン時々「ゴメンね。」と謝り、途中でトイレに行く事も珍しくありませんでした。
ある日、仰向けの下半身が終わり、軽くオイルをふき取った脚にバスタオルを掛け、
施術が上半身に移り、脇腹をすくうように揉んでいると、
Aさんの下半身に掛けていた大判のバスタオルがするっと滑り落ちまてしまいました。
するとAさんの男性器がはみ出していました。
私は「ハッ」と声を出し、とっさにバスタオルを掛けました。
Aさんは「本当にゴメンね!!」とちょっと泣きそうな顔をされました。
私は「大丈夫です。し方ありませんよ」と言いました。
恥ずかしかったけれど、きっとAさんはもっと恥ずかしいのですからフォローしました。

それまで何度となく食事や映画に誘われたりしていたし、好意のようなものは伝えられていたので
何だか恥ずかしかったけれど、他のお客様なら、こうは感じなかっただろうという気持ちが沸きました。
むしろ、嬉しかったのです。恥ずかしいのに私はAさん私を感じてそうなるのが、嬉しかったのです。
それどころかAサンのマッサーシが終わる頃、私の下着はジンワリと濡れてしまうようになりました。

Aさんは「俺以外にもこんな風になる人居る?」と少し小さな声で聞きました。
「そうですね。たまに。」「そうだよね。~ちゃん綺麗だからね。男ってしょうがないよね」と苦笑しました。
「でもAさん以外の方だとこんなに恥ずかしいと思わないんですよ。」私は言いました。
Aさんはちょっと驚いて「そうなの? 」聞き返しました。「そうそう。もっとドライに知らん顔でww
案外平気なんです。w」そう冗談っぽく言いました。

その時、私の顔は仰向けのAさんと見詰め合うように、手はちょうど肩から胸に円を描くように滑らせていました。
ちょうど私の上半身はAさんの上に覆いかぶさるようにしています。
私は少し恥ずかしくなって、微笑んで次の行程に行こうとしましたが。、その時Aさんの手が私の太腿にかかりました。
その手は静かにピタリと止まり、私の反応を見るように緩やかに触れられていました。
私は「Aさん。。」と言ったきり止まってしまいました。Aさんの手は大きく優しく動き太腿からお尻まで
撫でまわすようでした。「ダメですょ。。」と小さな声で言いましたがAさんの手を払いのける事はできませんでした。

私はオイルでAさんをマッサージしながらすっかりAさんにされるがままになっていました。

「~ちゃん。もっと触ってもいい?」何だか解からないまま、黙っているとAさんの手は内腿の肉を
ぎゅっと掴み、そのままピッタリした黒のストレッチパンツの恥丘?の盛り上がった部分まで強く触ってきました。
私は自分の中が熱く濡れているのが解かりました。もう、息も荒くなっています。
「ああ、もう止めて!ダメだよ」そう心で叫んで、手で払いのけようとしたけれど
Aさんは止めてくれず、どんどん激しく大胆になってきます。
「ダメです。Aさん あぁっ。」Aさんの片手はパンツの上から深いくぼみに添うように、
もう片方で大きめなお尻を撫でまわしています。
そして上半身を起こして顔を上げるとパンツの上から私の股間に顔を埋めて
深く息を吸い込み「~ちゃん。可愛いよ。」と言ってジッパーを下げようとしました。
私は「Aさん。本当にダメです。こんなの。。。」そう言って一旦体を遠ざけました。

私は決してAさんがイヤだった訳じゃなく、自分の意識に対して自己嫌悪になっていました。
でも、Aさんは「もうしないから。ゴメンね。」と言いながら、その日を境に
サロンでの施術中、ドンドン行為をエスカレートさせていきました。

私自身も、このかなり変態チックな行為にハマっていってしまいました。

Aさんはその日の帰りに、メールで謝ってきました。
「あんなことをして、もう信じてもらえないかもしれないけど
俺は~ちゃんの事、本当に好きです。」そんな内容でした。
私はAさん事は好きな持ちはありましたがあんな事があって普通に恋愛できるのかなと複雑な気持ちでした。
それにこの世界では、お客様との恋愛はタブーです。私は食事の誘いはかわして当たり障りのないメールを返しました。
1週間ほどで「どうしても会いたい。店に行ってもいい?」とAさんからメールが来て私はOKしました。
私は何もなかったような顔をしてお迎えしました。
準備が整い、部屋に行くと、いつもはうつ伏せで待たれるAさんが
バスタオルを腰に巻いてベッドに腰掛けていました。

私はAさんの姿を見た瞬間、子宮の奥深くギューンと締まるような感覚を感じました。
(大事な職場で、あんなに事をされたのに・・・)と思うと恥ずかしくて仕方なくなりました。
なるべく自然な口調で「元気でしたか?」と聞きました。「うん。~ちゃんは?」
たわいない会話をしましたが心臓はドキドキしています。
その時、急に手首を引っ張られるとAさんの裸の胸元に抱き寄せられてしまいました。
うつむいていると、「この間はゴメンね。」Aさんは低い声で言いました。
私はうつむいたまま、黙って頷きました。Aさんは「~ちゃん好きだよ。」
と少し声を上ずらせて、無理やりキスしました。
私の口唇をこじ開けて舌を入れると、Aさんの舌は私の舌を追うように、
激しく動いて執拗に絡まってきました。
私はくたっと全身の力が抜けてしまい、Aさんに身を預けるように抱かれました。
Aさんの唇は私の頬から首、うなじまでを這い、私は思わず、「ハァッ。」と声を出しました。

Aさんの大きな体はピッタリと私の体と合わさり、みるみる内に下半身が大きくなって
下腹にあたるのが解かりました。Aさんの両腕は私の体をきつく抱きながら
二の腕をギュッと強く掴んだり、背中からウエストまでまさぐるようにく動いています。
そのまま私はフッと持ち上げられ、ベッドに座るAさんに抱っこされるように
抱きかかえられてしまいました。私はどうしていいか判らず、「イヤ」と言いましたが
すぐにAさんの唇で塞がれ、Aさんは私の胸をゆっくりと揉み始めました。
私は呼吸が荒くなり、体は熱くなってAさんを求めていました。
私は、理由は判らないけどなぜか涙が出てきて、「Aさんお願ぃ。人が来たら困る。」
と言いました。Aさんはやっと「解かった。ゴメンね。」と言うと頬を撫でて放してくれました。

「~ちゃん。この後、会えない?」と聞かれましたが、混乱していて「電車の時間があるから」
と言うのが精一杯でした。私は気持ちを取り戻して、ベッドにうつ伏せになってもらい
施術を始めました。いつもはお客様に少しでも体調を良くしていただこうと、
それだけに集中して手を滑らせていますが、その時は気持ちがこもりませんでした。
私の下着の奥は、まだジットリと濡れているようで動くたびにそれを感じました。
その時はボーっとしてしまってあまり会話は覚えていません。仰向けの下半身が終わると
Aさんの下半身はまた大きく盛り上がっていました。私はいつもはしないけれど、
Aさんの目の上ハンドタオルをかけました。Aさんは苦笑して「何でかけるの?」
俺が悪さしないように?」と聞きました。「ぅん。そう。」ふたりは笑い合って少し、空気が和んだようでした。

静かに施術しているとAさんは「俺のコト嫌いになった?」と真剣な口調で聞きました。
私はどう答たらていいか解からずに「どうだと思いますか?」と曖昧に質問で返しました。

「キライになったと思う…。」
私は、肩から胸にかけて円を描くように滑らせていた手を一瞬止めました。
そして、タオルで半分顔が隠れたAさんにゆっくりキスをすると、一瞬ですぐ離れました。
Aさんはタオルを取って私を見ました。私は知らん顔で施術を続けました。
Aさんは私の頬に手を持ってくると、じーっと見つめたまま、唇に沿って触れました。
そして、上下の歯を開けて指を入れてきました。私はされるまま、Aさんの指を舐めました。
Aさんは素早くオイルで濡れた上半身をタオルで拭くと、私をベッドに座らせてまたキスをしながら
今度は大胆に小さな黒いカットソーを捲り上げ、ブラジャーの中に手を入れ、強く揉み始めました。

着痩せしたDカップの胸が乱暴に揉まれ、Aさんと私の舌が絡み合いました。
Aさんは私の乳首を摘むとクリクリと弄んで、口に含みました。
「ぁ。」私は小さな声を洩らして、全身に快感が走るのを感じました。
私の乳首は感じると堅く大きくピンと立ってしまいます。
Aさんはその乳首を吸ったり、甘噛みしたりしながら
片方の手でストレッチ素材のお尻にフィットしたパンツの上から恥丘から溝にかけて
すくい上げるように揉みました。そして、その手がジッパーを下ろそうとしました。
私は力なく抵抗しましたが、呆気なくかわされ内側のボタンを外しジッパーが下ろされました。
下着の線が出るのがイヤなので私は普段から小さなTバックを履いています。

ピッタリしたパンツのジッパーが開かれた隙間からAさんの手が入れられ、
白のレースのTバックにこじ入れるように強引に入っていきました。
私の中は自分でも恥ずかしいほど濡れていて、
Aさんの指がスルリと滑るように上下して動かされました。
Aさんは私の薄い陰毛から簡単にクリトリスを見つけ出し、
押しつぶすようにねっとりと刺激しました。
私はあまりの気持ち良さに「ぁぁっ」と声を漏らしました。
どうにかなってしまいそうで、私は必死でAさんの手を遮ろうとしました。
それは無駄な抵抗のように意味がなく、Aさんの指は
深く深く私の中へ入ってきました。

Aさんは自分の前に私を後ろ向きに立たせ、
パンツを下ろしてTバックのお尻をあらわにしました。
そしてそのまま、ギュっとお尻の肉を掴み、
舌を這わせながら片手を前に廻してクリトリスを弄びました。
「ハァァ。」私は意識遠のくような快感を感じました。
Aさんは私の後ろに立つと今度は片手でクリトリスを、
もう片方で後ろからヴァギナへ指を深く押し入れ素早く出し入れしました。
「ァァァァッ!!!!」私の体を、背筋がゾーっとするような快感が激しく貫きました。
Tバックも呆気なく脱がされた私は、ベッドに横になり「おいで」
と言うAさんのそばに引き寄せられました。

Aさんは自分の顔の上に私を跨がせると、
ピチャピチャとイヤらしい音を立て私のオ○ン○を舐め始めました。
「ハァァァァッ。」声を出さないように必死で頑張りました。
私は上半身は胸までカットソーを捲り上げれ、
ブラジャーからは乳房をはみ出し、下半身はお尻もオ○○コも丸だしで、
Aさんの顔を跨いでいました。
そんな自分のそんなあられもない姿を想像するだけで、一層感じてしまいました。
「~ちゃん。すごいよ。」そう言われ「Aさん。私、もうもうダメ。」と言いました。
Aさんは私のクリトリスを舌で素早く舐めながら、
何本かの指で深く私を貫きました。

私は「ぁぁぁあああっ。もうダメ。」必死で堪えながらも自然に腰を動かしていました。
「そう。腰使っていいよ。」私の感じる姿を見て、Aさんの指使いは勢いを増すようでした。
私の快感はどんどん高まり、(もうどうなってもいい)と思うほど激しく感じました。
「あぁぁ!!イキそう。イキそぅぅ!!!。。」私は泣き出しそうなほど感じ、
「Aさん。もうダメ。イク。イク。イクぅ。。。。。…。」そう言って果ててしまいました。

Aさんは快感に震える私の中から指を抜かずに、
「~ちゃんのオ○○コ凄いよ。俺の指、ギューっと締め付けてる。」
そう言って自分の胸の上に座らせ「いいよ。そのままで」と言いました。
うつろな私にAさんは「今週の休み会える?」と聞き、私はコクンと頷いてしまいました。
Aさんは私にまたキスをして、私の手を自分の固くなった彼自身に導きました。
「~ちゃんのこと抱くからね」と言い、私は黙って頷きました。


アナル・SM・アブノーマル | 【2017-03-25(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

片思い

武藤:俺。某飲食チェーン店の店長(22歳)
友紀:バイトの女の子(20歳)
小野田:バイトの子(男)。吉田と仲良しだがあまりいい噂は聞かない。
吉田:バイトの子(男)。小野田と仲良しだがあまりいい噂を聞かない。

俺が某飲食チェーンの店長として転勤したときの話です。
その店のバイトは23名。その中でもちょっと変わった子がいた。
友紀という子で仕事中は普通だがプライベートになるとものすごくボーイッシュな子になる。
外見は至って普通な女の子。いつも膝までのスカートを履いていてショーットカット。
ただ、言葉使いが男みたいだ。「わたし」というところをいつも「オレ」と言っている。
そんな普通とちょっと違うところに俺は惚れ込んでしまった。
しかし、そんな言葉使いと、もう一つ彼女には「やりまん」との噂もあって他の女の子はあまり友紀に近づかなかった。
逆に男の方は寄ってくる人が多いようだ。
近づきやすいというのもあるが、友紀といるといつもパンチラが見れるのだ。
スカートで椅子に座っていても平気で片膝立てていてパンツがモロに見える。

この前、仕事後に休憩室を通ると友紀と小野田と吉田の3人が楽しそうに喋っていた。
吉田が立ち上がって友紀の後ろに回りこむと、友紀の目を両手で塞いで
「だ~れだ?」とわざとらしく声を変えて言う。
その隙に小野田は友紀のパンツを携帯カメラで写している。
そのときは見て見ぬフリをしたが、友紀がそういうことされてるのに耐えれなくなって
別の日にご飯に誘った。

「お前、いつもパンツ見えてるけど恥ずかしくないの?」
「ん~~、別に見せてるつもりは無いんだけどね」
「店長は見られると恥ずかしい?」
「え?俺は男だから別に・・」
「じゃあ、ここで見せてよ」
「え・・それは無理」
「なんで?」
「恥ずかしいじゃんか」
「それよそれ!見せてって言われると恥ずかしくて嫌だけど、見えちゃってる分には気になんないね。
たかが下着だし。。。  パンツの中はさすがにやばいけどねーー」
と言って笑っている。
「そっか・・。せっかくかわいいんだからもうちょっと女の子らしくしたら?」
「かわいい?・・・そうかな・・・? 一応ありがと」
そんなやりとりが続く中、不意に
「店長もオレのパンツ見てたの?」
と言われて
「え・・?い、いや・・その・・・」
「ああ~~、見てたんだぁ~?いやらしい~~」と言って微笑む友紀。
もうその姿がかわいくてどんどん惚れ込んでいってしまった。

それから俺と友紀は頻繁に二人でデートする日が続いた。
「やりまん」の噂は本当なのだろうか?
確かにHのチャンスはいくらでもあった。しかし、俺は純粋に友紀が好きなので必死に
なって堪えた。

俺はこの心のモヤモヤをどうにかしたくなって告白する為に夜の海辺まで
ドライブに連れて行った。
そして、最初はたわいもない会話をしていたが、会話が無くなってきたので立ち上がって、ついに
「俺、友紀がすきだ。付き合ってほしい」と言った。
こっちが真剣なので友紀も立ち上がったが
「ん~~・・」と言ってしばし無言状態が・・・

「オレさぁ~、一人の人と付き合うとか考えてないんよね~。束縛とか嫌いだし」
「ムトさん顔も正確もいいし、絶対私よりいい人見つかるって!」

「でも、ありがと。うれしい」
と言って俺の胸に体を預けてきた。
俺は「好きだ!」と言って抱きしめた。
その状態がしばらく続いて俺は勃起してしまった。
大好きな友紀を抱きしめているのだから当然だろう。
しかし、バレると恥ずかしいので腰は引いておいた。

「オレなんかと付き合っても何にもいい事ないよ?変な噂も流れてるしね。
ムトさんまで白い目で見られちゃうし」
男ぶってもその中で女らしさがたくさんチラチラする友紀が大好きで、思いっきり抱きしめた。
俺のチンポが友紀の体に思いっきり当たっていた。
すると突然雪が俺のチンポを掴んで揉んできた。
「欲情しちゃった?ごめんね」と耳元で言うとズボンの上からチンポを扱いてくる。
俺はどうしていいのかわからずそのまま身を任せる事しかできなかった。
「気持ちいい?」
「う、うん・・・」
友紀はずっとズボンの上からシュッシュッシュッと扱いている。
俺は友紀にもたれかかるようにしてハァハァと息を荒くして快感に浸っている。
そのうち俺はいきそうになってきた。
「で、出ちゃいそう・・・」
「あ、ごめんごめん、ズボン脱ぐ?」と言って俺のベルトを緩める友紀。
俺はズボンとパンツを脱いで石段に腰かけた。

友紀は俺の横に座って手で扱いてくれる。
シュコシュコシュコシュコ・・・・
俺の息遣いがどんどん荒くなってくると
「口でしたろっか?」と言って俺の膝と膝の間にしゃがみこむ。
そして俺のチンポをペロペロ舐めたかと思うとパクッと咥えてきた。

気持ちいい・・・

俺のチンポを大好きな友紀が咥えてるところを見るとどんどん射精感が高まってきた。
俺がいきそうになるとチンポから口は離し、玉を揉んでくる。
そして少し回復するとまた咥えてくる。
最高に気持ちよくてずっとこのままの状態が続けばと思った。
10分くらい経ったときに友紀は
「もういっかな?」と呟くと、今度は射精に追い込む責めをしてきた。
チュパチュパチュパチュパという音と同時に友紀の頭が上下する。
そしてその上下が速くなって俺はいきそうになった。
さすがに口の中に出すのは抵抗があったので
「出そう・・」と言って友紀の肩をポンポン叩く。
友紀はひたすら咥えながら「んん」と言うだけである。
(え?どういうこと?聞こえてないのかな?)
そして限界だった俺は
「出ちゃう出ちゃう!!」と言って肩をパンパン叩く。
友紀は「んん」と言うだけ。
(ああ、だめ、もう駄目・・)
ドクン・ドクン・ドクン・ドクン・・・
友紀の口の中に射精した。

友紀は最後まで吸い取ると、口を離して足元に吐き出した。
俺は何も言えずにハァハァとするばかり。
「どう?すっきりした?」と言われ
「うん、、、ありがとう・・」
ありがとうという言葉が適切かはわからないが他に言葉が出てこなかった。
そして俺は友紀の家まで送った。
友紀の家に着いて友紀が車から降りるとき
「やっぱりムトさんも身体目当てなのかな?いい人見つけてね」とニコっと微笑んで帰ってしまった。

俺はものすごく後悔した・・・・あそこでやめておけば・・・

次の日からも友紀はいつも通り出勤して、いつも通り俺と話もした。
お互い何もなかったということにしようという事なんであろう。
しかし友紀への思いは変わらなかった。

そして店の従業員全員での忘年会。そこで事件は起こった。
忘年会も盛り上がって後半に差し掛かったときです。
みんなはカラオケで盛り上がっている。
その反対側(みんなが向いているカラオケをしている方とは逆側)ではベロンベロンに
酔って壁にもたれて寝ている友紀。
そしてその両サイドには小野田と吉田が友紀を挟んで密着して座っている。
俺よりも後ろの方にいたが気になってチラチラと見ていた。
なんといっても小野田と吉田の行動が気になるからだ。あいつらは悪い噂ばっかり飛び込んでくる。

そしてその予感は的中した。
そーっと後ろを見ると吉田が服の上から友紀の胸を触っている。
起きないようにコソッと手を添えて静かに揉んでいる。
これはまずい! 誰も小野田達には関心が無いようで誰も見てないと思ってやりたい放題だ。
すると小野田が毛布を持ってきて3人の腰から下にかぶせた。
毛布の中でモゾモゾしていると思ってチラチラ見るとおかしい光景が飛び込んできた。

友紀の右側にいる小野田の左足と、友紀の左側にいる吉田の右足の上をもう1本の別の脚が交差するように乗っているのだ。
毛布で隠れて見えないが、その脹らみはどういうことなのかすぐにわかった。
そう、友紀の両脚は毛布の中で大きく開いているのだ。
友紀の右脚が小野田の左足の上を、友紀の左脚が吉田の右足の上を交差する形だ。
そして小野田の左腕は毛布の中へ入っていて、ちょうど友紀のあそこのあたりでモゾモゾと動いている。
(そんなばかな・・・。あいつら許せない。俺の大好きな友紀に悪戯しやがって。
しかしどうする?とめるべきなのか?とめて逆切れされたら俺の立場の方が危うくなる)

その間も小野田はニヤニヤしながら友紀のあそこを弄っている。
友紀は時折「うう~~ん・・」と言うだけで起きる気配が無い。
(友紀、起きてくれ!)

小野田と吉田の会話が微かに聞こえた。

「おい、友紀のやつ濡れてきてるぞ」
「まじか?やっちゃう?」
ヒソヒソと話していたがこんなような会話だった。

すると小野田と吉田は友紀を抱えて立ち上がると
「友紀のやつ吐きそうなんでトイレ連れて行きまーす」と言う。
みんなはカラオケに夢中で「お願いしまーす」とか言って無関心だ。
小野田と吉田は友紀を抱えて消えていった。

(やばい、まじでやばい!助けなくちゃ!しかしどうやって?
でも本当に吐いてるだけだったら・・・)
待つこと5分・・・まだ帰ってこない。
待つこと10分・・・まだ帰ってこない。
みんなが俺に話しかけるも俺は上の空で返事すらできない。
時計ばかり気にしている。
そして待つこと15分、もう限界だ!
「トイレ行って来る」と言って立ち上がった。
そして俺たちのいる3階のトイレへ行った。
男子トイレに入るが誰もいない。女子トイレをコソっと開けるがここもいない。
2階へ行く。
男子トイレには入り口に「故障中」の張り紙がしてあるので女子トイレに行くが誰もいない。
1階へ行く。
男子トイレは他の飲み会のグループの人がいるだけ。女子トイレは中から声がするが
全然関係ないだろう。そして女子トイレから人が出るときにチラッと覗いたが特に怪しい雰囲気はない。
ならばどこだ?

あっ!!!
2階の故障中のトイレ!!!!

もうそこしかないと思った。2階のトイレへ行って中の様子を探る。
ガラス越しに微かに人の姿が見える。
でも突然行ったらあいつらきっと殴りかかってくる。
そして俺は友紀を探してるフリをして叫ぶことにした。

「おおーーーい!友紀いるかーー?友紀ーー?どこだーーーーーー?」

そして物陰に隠れるとコソコソ人が出てきた。あいつらだ。
周りを探りながらスッと走って3階へ上がっていった。
俺はすぐにトイレに入り込んだ。
(ん?いないぞ?おかしい・・・)
そして一番奥の大便用のドアを開けるとそこには・・・・・

友紀・・・・

便座は閉められ、その上にうつぶせの状態。
うつぶせというか膝は床に付いていて、身体は下を向いた状態で便座の蓋の上に。
腕は便座からはみ出してダラ~ンとしている。
頭は便座の奥側ではみ出してダラ~ンとぶら下がってる状態。
そして床には友紀が吐いたと思われるゲロが。
ここまでならまだよかったのだが
スカートは捲り上げられていておしりが丸見えの状態。パンツは友紀の右足首に引っかかっていて、そして友紀のおしりから脚にかけては精液が垂れていた。。。

(なんてことだ・・・友紀・・・)涙が滲んできた。

俺は友紀に付いた精液をふき取ってやることにした。
トイレットペーパーで精液を拭き取ってやる。
しかしその行動が俺の頭をおかしくさせた。
精液を拭き取るときに友紀のお尻の前にしゃがんだのだが、その時に友紀のおまんこが
モロに目に飛び込んできた。
見てはいけないとは思ったが、一度目に入ってしまうとそこから目を反らすことができなかったのだ。

友紀のおまんこ・・・・

もう俺は完全に勃起してしまっていて、気がついたときには
俺の手は友紀のおまんこに伸びていた。
静かにそっと友紀のあそこをなぞる。 
友紀は起きない。
両手で友紀のあそこをグイッと開く。

きれいだ・・・

さっきまであいつらに犯られていた事もあって一応濡れている。
そしてそっと顔を近づけ友紀のあそこに口を付ける。
もう止まらない。
夢中で友紀のあそこを舐めた。舐めて舐めて舐め回した。
俺が友紀とやることなんて一生無いのかも知れない。
そう思うと俺は大便用のドアを閉めてズボンとパンツを脱いだ。
狭いがなんとかなるだろう。
そして俺のチンポを友紀のあそこに当てた。

ここまで来ると誰が何と言おうと俺の理性は消えていった。
(つ、ついに友紀と・・・)
腰を静かに押し出す。
にゅる・・
俺のチンポが友紀のまんこにズッポリと入った、
(ああ・・友紀の中に入った・・・)
そして狭いながらも静かに腰を動かす。
(ああ・・気持ちいい・・・気持ちいい・・・)
出し入れする度にジュプッ、シュプッと音がする。
(最高だ・・友紀・・・)
どんどん腰の動きを早める。
そしてだんだんと射精感が込み上げてくる。
(ああ・・いきそうだ・・・)
そして射精する為に腰の激しく前後する。
(うっ、出るっっ)
チンポを友紀から抜こうとしたその時!
ドアが開いて2~3人の話し声がした。
(や、やべえ!)
バレすとまずいので動きを止めた。

しかし、射精は待ってくれなかった。
友紀の膣の中でドクン、ドクンと射精している。
(あああああああ、まずい!!)
外では「何だ壊れてねーじゃん、まったく」とか会話をしている。
その中でも俺は気づかれないようにじっとしているが
友紀の膣の中では容赦なく俺の精液がドクン、ドクンと出ている。

そしてそいつらが出て行くと俺はすぐに友紀の膣からチンポを抜いた。
友紀のあそこからは精液が ダラ~っと出てくる。

(ど、どうしよ・・)
俺はすぐに精液を掻き出してティッシュで拭き取ると、友紀にパンツを履かせて
部屋に戻った。
小野田と吉田は何事もなかったようにしているが、俺に目を合わそうとしない。

帰ってからものすごく後悔したがもはや後の祭りだ。
あのときはどうしても自分を抑えることができなかった。
次の日、友紀はやはり何も覚えてないようだ。
そして友紀の顔をまともに見れない俺がいた。

ここまで読んでいただいた方、本当にありがとうございました。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-03-19(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

寮のお風呂場

すこし長いですが、私が人生で一番恥ずかしかったことを書きます。

あれは私がまだ会社の寮(男子寮)にいるときの話です。
その日は徹夜作業明けで午前11頃に帰宅しました。
夏だったので汗をかいており、風呂に入ってから寝ることにしました。

風呂場(大浴場)に行ってみると、風呂場には誰もいませんでいした。
普段だとこの時間は掃除のおばちゃんが風呂場を掃除しています。
しかし、社員が使っている場合は遠慮して掃除を待ってくれます。
直前に誰か社員が入っていたのでしょうか?
これはラッキーと思い、そのまま風呂に入りました。

頭を洗っていると、ガラスドアが開く音がしました。誰か入ってきたんだな~と思っていたら、女性の声で「失礼しま~す」と聞こえました。
焦って振るかえると、40才ぐらいのおばさんがバケツをもって風呂場に入ってきました。そして、「ごめんなさいね。待ってたんだけど、なかなか空かなくて。時間なくなっちゃうから掃除はじめさせてね。」と言ってきました。
「はぁ・・・」と返事をすると、「大丈夫。見ないから」と笑いながら言っています。

仕方なく、シャンプーを流してリンスをはじめました。この寮の風呂はいったんシャワーを止めると適温になるのに時間がかかります。そのため社員は常にシャワーを出しっぱなしにします。私もそうでした。すると先ほどのおばちゃんが「ちょっとシャワー止めてもらってもいい?なんか排水溝が詰まってるみたい」と言っています。確かに周りを見ると私が洗い流したシャンプーの泡があふれた水にぷかぷか浮いています。急いでシャワーを止めると、さらにおばちゃんが「ちょっとどいてくれる?排水溝そこなの」と指を指しています。確かに私の横に大きな金属でできた蓋があります。この下に排水溝があるのでしょう。

しかし、私はためらいました。私は普段体を洗うのに小さなスポンジみたいなやつを使っています。したがって、タオルなどは持っていません。隠すものがありません。
しかしおばちゃんが私の後ろで待っています。仕方なくそのまま立ち上がり後ろにさがりました。おばちゃんはいそいそと蓋のところに行き、作業を始めました。

おばちゃんは蓋を開けて持ち上げようと必死に作業しています。その後ろで素っ裸でたっている俺・・・。かなり恥ずかしかったですが、ちょっとだけ気持ちいい。
おばちゃんに見られたいような見られたくないような感じになりました。

するとおばちゃんが体を起こし、ちょっとだけ振替って(先ほど見ないと約束したことを意識しているのでしょう)、「ちょっと手伝ってもらえない?この蓋チェーンみたいのがついてて完全にどかせないの。ちょっと蓋もってくれる?」と言ってきました。

私は悩みました。う~ん、脱衣所に行ってバスタオルをもって来て、タオルを巻いて手伝うべきだろうか・・・。しかしおばちゃんに見られることの興味が勝りました。
私は裸のままおばちゃんの横に行き蓋を持ち上げました。確かにチェーンが付いていて完全には持ち上がりません。私は中腰のまま蓋を持ち続けました。するとおばちゃんは排水溝の中に手を突っ込みました。おばちゃんのズボンは周りの水で濡れています。

おばちゃんは一生懸命作業しています。しかしその顔のすぐ横には素っ裸の私がいます。
おばちゃんの顔と私のちんちんはかなり接近しています。おばちゃんは私のちんちんをちらちら見ながら作業を続けています。これは予想以上に恥ずかしかったですが、それ以上に気持ちよく、私はちんちんが立たないように必死でした。

すると後ろから「あら、Aさんどうしたの?」と声がします。私が振り返ると40才ぐらいのおばちゃんが2人風呂場に入ってきます。最初のおばちゃんが「排水溝が詰まってるのよ。
今蓋持ち上げてもらってるの」と言いました。
「やだ、この子すっぽんぽんじゃない。Aさんいいはね。若い子を捕まえて」先ほど声をかけてきたおばちゃん(B)が言いました。「もうちょいだからちょっと待って」とおばちゃん(A)は言い、作業を続けています。
私も後から入ってきたおばちゃん達の方には軽く頭を下げて、そのまま蓋を持ち続けていました。ここまでくるとかなり恥ずかしく、かつ気持ちよくなってきました。
そんなことを考えていると後ろのおばちゃんふたりがなにやらひそひそ話をしています。
どうやら「言ってみましょうよ」「悪いわよ」などと話しています。ん?何が悪いんだ?
そう思った矢先に、さきほどのおばちゃん(B)が、「あなた、お尻の穴が丸見えよ」と言ってきました。そうです。私はお尻の肉が少なく、ちょっと中腰になるとお尻の穴が見えてしまうのです。

これにはさすがに恥ずかしかったです、おばちゃん(A)も「ちょっとBさんなに言ってるの。かわいそうじゃない」と言っています。しかし、私は見られている快感から、ちんちんが半立ち状態になっていました。しかしさすがに全開に立ったちんちんを見せるわけにはいきません。私は必死になって立たないように仕事のことなどを考えようとしました。

すると私の斜め横で作業していたおばちゃん(A)がふっと顔上げて、「あら、あなたさっきよりおちんちんが大きいじゃない。勃起してるの?」と言ってきました。これがとどめの言葉となりました。まさかおばちゃんから「勃起」などという言葉がでるとは・・・。
私はあまりの恥ずかしさと見られている快感から完全に立ってしまいました。

するとおばちゃん(B)が「え~本当?見せて見せて」と言いながら私の横から私のちんちんを覗きこんできました。「本当!勃起してる。ちょっとCさんも見てみなさいよ」といっています。おばちゃん(C)は「いいわよ。かわいそうでしょ」と言っています。しかし「いいじゃない。せっかくだから見てみなさいよ。すごいわよ」とおばちゃん(B)がおばちゃん(C)の手を引っ張って私の横に連れてきました。おばちゃん(C)も私のちんちんを覗きこんで「本当。すごいわね。久しぶりに見たわ。」といって笑っています。

私は排水溝の蓋を持っているため、どうすることもできず、ただ恥ずかしさと襲ってくる快感に必死で耐えていました。なんというか、今にもイキそうなのかおしっこが漏れそうなのかわからないぐらいの快感です。こんな快感は初めてでした。ちんちんの先からは先走りの汁が出てきました。

すると、おばちゃん(A)が立ち上がり、手には黄色いタオルのようなものを持っていました。
どうやら排水溝に詰まっていたものが取れたようです。「もういいわよ」と言われたので、私はゆっくりと蓋を元の場所に戻しました。すると後ろから「ほらAさん見て。さっきよりよく見えてる」とおばちゃん(B)が言っています。「あら、本当ね。男の人のお尻の穴なんて見るの初めて」とおばちゃん(A)。あっ!と思いましたが、もう遅いです。結局おばちゃん3人に勃起したちんちんとお尻の穴をさらすことになりました。

私は蓋を元に戻すと、先走りの汁を見られるのが恥ずかしく、すぐに先ほど座っていたイスに座ろうとしました。すると「あら、まだいいじゃない。もうちょっとちゃんと見せてよ」とおばちゃん(B)が私の腕をつかんできました。そして私をおばちゃん達が立っているほうに振り向かせました。「すごいわね~。先っぽがテカテカしてる。ちょっとごめんね」とおばちゃん(A)が言い、私の亀頭を人差しと中指で下に押し込んできました。「見てみて。こんなに長いわよ」と言っています。「本当に若いっていいわね。ちょっと失礼」といいながらおばちゃん(B)が私のちんちんを握ってきました。おばちゃん(A)と(C)が笑うと、「こうすると気持ちいいのよね?」といいながら私のちんちんをしごき始めました。うう・・、かなり気持ち良いです。しかし、これ以上はまずい・・・「あの、あんまりすると出ちゃいます」とおばちゃん(C)に言うと、「え、本当。出しちゃいなさいよ。久しぶりに見てみたいわ」と言ってきました。
おばちゃん(A)も「久しぶりに精子を見てみたいわよね」とおばちゃん(C)に言っています。
おばちゃん(C)も「そうね」と返事をしています。

おばちゃん(C)にちんちんをしごかれること数十秒、「もうイキそうです。」と言うと「え?もう?ちょっと待って」と言っておばちゃん(A)がピンクのゴム手袋を両手にはめて私のちんちんの前に差し出しました。「もう出ます。」結局おばちゃん達3人の前でイカされました。
おばちゃん(A)は、「うわ~すごい量、濃いわね~」といいながら、私の精子をかわるがわる手に移して眺めています。おばちゃん(B)はイッタあとのちんちんから精子を搾り出しており、その様子をおばちゃん(C)が眺めならが「まだでてるわよ」と言っていました、。

イカされた後は急に恥ずかしくなり、頭に付いたリンスを洗い流して、すぐに風呂をでました、
今考えてもすごく恥ずかしいですが、あの快感は忘れられません。
その後、このことを思い出しながら、何回もオナニーをしています。もう少し色々な会話があったと思いますが、私が言われて恥ずかしかった事、会話だけは今でも忘れられません。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-03-19(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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