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立ちバックで筋肉痛

とりあえずスペック。
俺:31才男、175cm。
雪:31才女、自称147cm。メガネをしているが、外すと元ジュディマリのYUKI似。

俺と雪は、20人程度の会社で技術職をしている。
同い年だけど、会社では俺が先輩なので、お互いを「俺さん」「雪」と呼び合っている。
よそよそしいのは呼び名くらいで、タメ口で話すし、二人で飲みに行くこともある。

雪はとても愛嬌がよく、チビッコで幼児体型というのもあって、30を過ぎた今でも、
可愛いというのがしっくりくる。(ちなみに胸はB)
またコミュ力もあるので、客先や社内でのウケは抜群だった。
ただ技術者としてはイマイチなところがあり、誰かのサブや定型業務以外を
任せるには心もとなかった。
でも会社としてはそれでは困るわけで、雪は小規模ながらコンサルティングを含む
案件のメインを任された。

教育的な意味合いで赤字になっても仕方ないと言う位置づけの案件だったが、
営業の不手際、上司のフォロー不足、客先の理不尽、そして何より雪の実力不足が
ガッチリかみ合って、それは酷い有様になった。
雪も日増しに憔悴した顔になり、YUKIどころかもたいまさこに見えたことがあった。
そして先週の木曜日、精神的にパンクして会社をサボった。
電話してみると、弱音やら愚痴やらを延々と、泣きながら吐き出した。

案件の状況が小規模とか教育的といったものではなくなっていたので、
雪に金曜日は必ず出社するよう言い渡し、出社した雪から案件の資料やデータ一式を
分捕り、上司への口止めをした上で3連休をフルに使い、自宅で一頻りの形にしてやった。
俺の助けを雪は最初こそ拒否していたが、最後は頭を下げてお願いした。
そして火曜日にデータを受け取ると、ありがたがって、珍しく改まって深く頭を下げた。
俺は大したことしてないよと振舞ったが、実は4徹で仕上げたため、ボロボロだった。
雪にバグチェックしてから客先に見せる事と、以後の進め方をアドバイスして席に戻り、
自分の仕事を始めたのだが、しばらくして突然、急速に視界から色が消えていった。

気がつくと、病院のベッドで点滴されて寝ていた。深夜2時だった。
ベッドの横に雪がいればドラマみたいだけど、そんなに上手くはいかない。
看護師に過労と睡眠不足が原因で倒れたと聞かされ、無理もないと思った。
水曜日の午前中に退院し、午後から会社へ向かった。
途中で吉野家で牛丼大盛を食ったら、見事に吐いた。
なんだかんだで、結局会社に着いたのは15時近くだった。

会社に着いて、社長以下、上司から下っ端までみんなに頭を下げて回った。
雪にもみんなと同じ様に頭を下げると、泣きそうなのに責めるような、
何とも言えない目で俺を見て、何かを言いたそうに口を開いたけど、
言葉を飲み込み、会釈を返した。

メールをチェックすると、俺の客先から至急の修正依頼メールが届いていた。
上司は帰れと命令したが、その旨を話すと、頑張れと態度を変えやがった。
19時を過ぎてさすがに腹が減り、蕎麦屋で雑炊を食って会社に戻ると、誰もいなかった。
消灯&施錠されていたので、鍵を開けて仕事を再開した。
しばらくして、携帯に雪から着信があった。
「俺さん、今どこ?」
「会社だよ。仕事してる」
「......バカじゃないのっ!」
雪に電話を切られた。

恩を売るつもりはなかったけど、こういうリアクションをされると、さすがに頭にくる。
電話の後も仕事を続けたが、どうにも怒りが収まらないので帰ることにした。
身の回りを片付け、最後に給湯室でタバコをすっていると、会社のドアが開く音がした。
雪だった。
「何してるのっ!」
「タバコすってる」
「じゃなくて、何で仕事してるの? 倒れたんだよ!」
「仕方ないじゃん。客先から急ぎの依頼がきちゃったんだもん」
雪が心配してくれているのは分かっている。
でも、まだ怒っている自分がいて、わざととぼけて応えていた。

「私のせいで無理して...」
「雪のせいじゃねーよ。俺を舐めるなw てか、バグチェック終わったか?」
「そんな話してないでしょ! 本当に心配してるんだから!」
「それはありがたいんだけど、チェックした?」
「まだだよ! 俺さんのこと考えたら、出来るわけないでしょ!」
そこはちゃんとやってくれないと、俺の4徹が......

「まあ、今日はもう帰るし、いいだろ?」
「当たり前でしょ。早く帰りなよ」
釈然としないものはあるが、帰り支度をした。
「俺さん、ご飯は?」
「蕎麦屋で雑炊食った。何で?」
「お礼しようかなって」
「別にいいよ。俺が勝手にやったんだから」
「やだ、お礼する。何がいい?」
ここでふと、あだち充の『タッチ』の一場面が頭をよぎった。

「じゃあ...キスw」
「はあ?! バカじゃないの」
「『タッチ』でそんな場面あったじゃん。いいなあって」
「.........椅子に座って」
「何で?」
「届かない」
正直、心臓バクバクしてた。

「やったw」
照れ隠しでおどけて、かしこまって座った。
「目をつぶって」
目をつぶると、少しの間をおいて雪の唇が、俺の唇に触れた。
やった、と思う間もなく、雪の舌が俺の口の中に入ってきた。
俺は反射的に、雪と舌を絡めた。

お互いの唇を吸い、舌を絡め、口内を舐め回す、ディープキスが続いた。
俺は雪を強く抱き寄せ、ゆっくり立ち上がった。
「なんか...ごめん」
俺は雪を抱きしてたまま、何故か謝っていた。
雪はいつもの愛嬌のある笑顔を返すと、不意に俺の股間に手をあてがってきたので、
思わずビクッとしてしまった。
「俺さん勃ってるしw」
ええ、フル勃起してますとも。
何とも答えようがないので、俺は雪にキスをした。

もう、性的におさまりのつく状態ではなかった。
先にチンコ触られたし、大丈夫かなと、俺は雪の小ぶりな乳を揉んだ。
「エッチw」
雪は俺をからかうが、拒否はしなかった。
「雪が火をつけたんだろw 責任取れ」
「ここじゃイヤだよ」
「おさまりつかんw」
「ヘンタイw」

俺は雪のシャツの下から手を入れ、ブラの上から乳を揉み、そしてホックをはずして
乳首をつまみ、こね回した。
雪は俺にしがみついて、息を荒くして少し体を震わせていた。
雪の性感帯のひとつが乳首、特に左の乳首が感じることを知っている。
俺は雪の上着をブラごと脱がせ、中腰になって乳首を責めた。特に左はしつこめに、
舌で転がし、強く吸い、甘噛みしてやると、雪はついに声をもらした。
「あっ...んんっ...ああぁ」
雪は立っているのが辛そうだった。

俺は乳首を責めながら、パンツのホックに手をかけ、ジッパーをおろした。
「ちょ...あっ...ちょっとぉ...」
拒否のためか、雪が俺の手をとったが力が弱かったので、かまわずパンティの中に手を
突っ込み、モリマン気味の恥丘を揉み、そのままで指を割れ目に滑りこませると、
たっぷりと愛液で濡れていた。
「ん..あ...あ...ああっ」
指でクリをこねると、ひときわ大きな声で喘いだ。やはり乳首+クリ責めの反応はいい。
「パンツ、脱がしてもいい?」
「......俺さんも全部脱いでよ」

結局、二人とも裸になった。雪は俺が脱ぎ終わるなり、身体をぴったりとくっつけてきた。
「電気明るいし、会社とか...すごく恥ずかしい」
「大丈夫。誰もいないし」
「でも恥ずかしいよ。声も出そうになるけど出せなくて...」
「出しちゃえよw じゃないと雪が感じてるのか分からないし」
俺は雪の髪をなでながら諭した。
そして雪に机に手をつかせ、尻を突き出す恰好を取らせた。

四つん這いになった雪の左に回りこむ。
左手で乳首、右手親指で膣、右手中指でクリを責めの3点責め。
雪への指マンは、膣の浅いところを責めたほうが反応がいい。
「あっ...はっ...」
短い喘ぎがもれたが、こんなものじゃないはずだと、少し意地になって執拗に責めた。
「もう...声が...あ...あ...」
雪は伸ばしていた右腕をたたんで枕にして突っ伏した。左手は、責めに意識をとられて
萎えていた息子をしごきだした。

八割くらい勃起したところで、雪が絶頂を迎えた。
「もう...イク...イク...あああっ!」
雪の下半身ががくがくと震えた。
「イッちゃった...」
「反応薄いから、感じてないのかと思ったよ」
「声は、やっぱり恥ずかしいよ」
そう言いながら、雪の左手は俺の息子を弄んでいた。

「入れていい?」
「いいけど、このまま?」
「このまま」
というより、土禁とはいえ床に寝たくないので、他に挿入できる方法がない。
俺は雪の後ろに回るが......低い。めちゃめちゃ低い。
仕方がないので、ハーフスクワットのような中腰から、雪の中へ生で挿入した。
「ん...あ...あああああ....」
雪から吐息とも声ともつかないものがもれる。

俺は腰を降り始めたが、どうにも体勢が悪く、前後に早く動くことができない。
突くたびに「あっ、あっ」と喘ぐので雪の反応は悪くないのだが、イマイチ感があった。
そのうち中腰が辛くなったので、本当にハーフスクワットのように上下に動くと、
雪の反応が俄然良くなった。
「あ、ぐ...あああ...あっ...ああ...」
奥までハメた状態でのこの動きは、膣の浅い部分が感じる雪にはツボだったようだ。
フロアには、次第に大きくなった雪の声と、クチャクチャという音が響いていた。

雪の反応がいいと、俄然ヤル気が出てくる。俺は中腰でのピストンを混ぜながら、
ハーフスクワットで雪の中をかき回し、小休止で奥まで挿したままクリや乳首を責めた。
「これ...ヤバイ...あっ...イク...イク...イクッ!」
雪が再び絶頂を向かえた。膣がぎゅうっと締まり、下半身ががくがくと震える動きは、
俺の息子にもたまらない刺激で、限界が急速に近づいた。
「雪、俺もイキそうなんだけど...」
「はぁ...はぁ...いいよ...好きに動いて...」

雪のために上下運動メインだったが、俺はやはりピストンのほうが気持ちいい。
足腰にキていたが、最後の力で突きまくった。
「ああっ、あっ、あっ」
雪は喘ぎ、自分で前後や上下に腰を振ってよがっていた。
「雪、イクよ」
「うん、イッて」
限界まで雪を突いてから、息子を抜いて、背中あたりに出すつもりだったのだが、
太ももが痺れたように動きが鈍く、雪のアナル付近に出してしまった。

「ちょっとぉ~w どこにだしてるのよ~ww」
「すまんw 別に悪気はなくて、足が疲れちゃって」
「やっぱり俺さんってヘンタイだよw」
チビ相手の立ちバックがどれだけ辛いか力説したかったが、怒られそうなのでやめた。
そそくさと後始末をして、後戯でしばらくイチャイチャしてから服を着た。

「倒れた次の日にエッチって、どんだけエロ親父なのw」
「雪がディープキスで火ィつけたからじゃん」
「私なりに、お礼に色をつけてあげたの」
俺は、フロアの換気するために、幾つかの窓を開け、少し仕事して時間を潰すことにした。
雪は「バイバイ、ヘンタイw」と言い残して先に帰っていった。

で、次の日まんまと筋肉痛になってた。
雪には「ヘンタイな事するから罰が当たったw」とからかわれた。

以上、長文失礼しました。
支援してくれた方々、どうもありがとうございました。


社内恋愛・上司部下 | 【2018-01-23(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ダンナの同僚に全裸を 1

その夜、ダンナが早めに帰れそうだと電話してきたので、息子たちをお
風呂に入れてくれる約束をしていました。
ですが、8時になっても戻ってきません。

携帯に電話してみると、同僚と一緒に飲みに行ってしまったとのこと。

息子たちはもうすぐ4歳になるのですが、まだ一人で洗うことができな
いので結構大変です。
しかも双子なので、倍の時間が掛かります。
久しぶりに一人でゆっくりお湯に疲れると思っていたのに・・・。

子供たちはいつも9時過ぎには寝かしつけるようにしていたので、急い
でお風呂に入れることにしました。
毎晩のことですが、お風呂の中で暴れまわる息子たちを宥めすかしなが
ら、頭や身体を順番に洗っていくのは疲れます。

やっとのことでお風呂をあがり、湯冷めさせないようにと、自分の身体
は簡単に拭いただけで、まず子供たちにパジャマを着せようとしていま
した。

二人とも拭き終えて、暴れる二人にパンツを履かせようとしていると、
リビングからダンナの子供たちを呼ぶ声が聞こえました。
いつの間にか帰ってきていたみたいです。
ダンナが帰ってこれないことを確認してからすぐお風呂に入ったので、
30~40分しかたっていないはずです。
帰れないというから私がお風呂に入れたのにと、正直イラッきました。

「お父さんだっ!!」

二人とも、裸のままうれしそうにリビングへ走っていってしまいました。
最近急に寒くなってきたので、風邪でも引いたら大変です。
しかたなしに私は何も身に着けないまま、子供の着替えだけを持って子
供たちを追いかけてリビングに入りました。

息子が真っ裸のまま、ダンナに抱きついてはしゃいでいます。

「ちょっと、風邪引くでしょっ。あんたも笑ってないで着させるの手
伝ってよっ!!」

そう言って子供たちの前で跪き、パンツを履かせようとするとダンナが、

「おいおい、そんなかっこでそんなカッコでみっともないだろ」

と口にしました。
したかないでしょっ、と言い掛けてダンナの後ろに目を向けると、信じ
られないことに、私の知らない男性が二人もこちらを見つめていました。

少し驚いた表情を見せながら、ソファーに腰掛けています。

一瞬、履かせようとしたパンツを両手で開いた状態のまま固まってしま
いました。
何でこんなところにスーツ姿のサラリーマンが???

思わずダンナの顔を見上げると、スケベそうな顔でニヤニヤしています。
そこで我に返りました。

そう、私は今、何も身に着けていません。
全裸です。
見ず知らずの男性の前に、裸で登場してしまいました。

「きゃっ!!!」

膝を付いた姿勢のまま、思わず胸を両手で隠しました。
ソファーの二人を見ると、少し困ったような、でも喜んでいるような、
複雑な表情をしています。

あわてて立ち上がり、首から掛けていたバスタオルを身体に巻きつけま
した。

「会社の後輩の○○と○○だ。すぐ近くで飲んでたから、ちょっとうち
に誘ったんだ」

ダンナがそう紹介すると、気まずそうに二人そろって頭を下げてきまし
た。
私もつられて、

「いつもお世話になってます」

と挨拶してしまいましたが、すぐにそんな場合じゃないことを思い出し、
裸のままダンナにじゃれている息子たちを連れて洗面所に引っ込もうと
したのですが、言うことを聞いてくれません。

いつまでもこんなバスタオル一枚の格好でいるわけにはいきません。
しかも私は割りと背が高いほうなので、かがんだりすると巻きつけたバ
スタオルの裾からお尻がはみ出てしまいそうです。

無理やり引っ張っていこうとしていると、

「もういいじゃん。ここで着せちゃえよ」

などとダンナが言い出しました。
顔を見ると案の定、ニヤニヤしながら私のことを見ています。
その後ろで、後輩の二人も相変わらず私のことを見つめています。

ネクタイを締めた男性たちの前で、なぜ私だけこんなはずかしい格好を
しているのでしょう。
この異常な状況に、だんだん興奮してきているのが自分でもわかりまし
た。

(つづきはまた今度にします・・・)



社内恋愛・上司部下 | 【2018-01-21(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

「選り好みするな!どこでもいいから早く就職しろ!ここだ!ここに決めなさい!」

両親から言われ続けてヤケクソで就職した
ブラック会社(墓石や仏具、印鑑、布団、学習教材の営業)。

サービス残業、パワハラ、強引な営業…とはハローワークのおっちゃんからの助言。
農協や役場が優良だと評価されてるような地元(クソ田舎)では、
そのブラック会社も「ええとこの会社」らしい。

ハロワ職員の情報通り、会社ではパワハラ受けるわ、毎日5時間サービス残業。
クタクタになって愚痴るオレを両親は「それくらい我慢しろ。社会人とは、そういうものだ」と罵倒。
両親に復讐する決心をしたよ。

オレは次の日から会社では、いつも以上に電話勧誘&飛び込み営業をヤケクソでやった。
会社がやってる以上の強引で悪質な営業をしてやった。
皮肉にも、日毎に営業成績が急上昇して、入社2ヶ月でぶっちぎりのトップになっちゃったw
セールス方法の研究をしてみた。ネット検察したり本買って読んだり…

豊田商事のセールスマンがやってた方法は、お年寄りに絶大な効果がw
他にも、モロに霊感商法なセールストークを。細木数子風に「地獄に落ちる!祟られる!」
コールドリーディングと呼ばれる手法も悪用。アメリカでニセ占い師が悪用してきた鬼畜ツール。

そんなこんなで10ヶ月たった頃、
ボーナスに色付けてもらって250万もらった。それまでの月収は平均150万。他の社員の5倍。
タンマリ貯金できたので、あとのことはどうでも良くなった。
近所の家や親戚に毎日しつこくセールスした。
消費者金融から金を借りさせて払わせたのは3件。
会社から、両親にも電話勧誘をした。
期待した通り、苦情電話が会社にひっきりなしにかかってくるようになった。
両親は、隣近所や親戚から糞味噌に言われ、
人間関係は崩壊した。金絡んでるからね(^^;)

「もう、あんな会社やめてちょうだい!…毎日、
しつこい電話かかってきて表札が呪われてるとか言われて気が狂いそうよ…
ご近所や親戚も大変なことになってるのよ!」

オレ「オレは時間かけてでもマトモな就職先を見付けようとしてたよな?
それなのに…お前らが望んだことだ。家に結構な金入れてやってるし、
親孝行な息子だろ?これで満足か?
○○さん家まだ払ってもらってないなら保険金待つしかないかなぁ…ww」

母親は失神w

ブラック会社といえども、オレは強引の範疇超えたことをやって
迷惑かけてしまったので少しばかり責任を感じて退職することにした。
上司や同僚はオレを恨んではいなかったのか、
「苦情はどうにかするよ。それにしても、キミみたいな子が辞めてしまうなんて、
惜しすぎる。帰ってきたくなったら、いつでも来てくれ。歓迎する」
と言ってた。

しばらくは、家でゴロゴロすることにした。両親も就職をせっつくことはなくなった。
近所や親戚からは「悪魔のような息子さん」「あそこの息子が働くと、
金のためなら身内も平気でカモにする」と言われてる。

ざまあみろww
トップクラスの成績で1000万は貯金できたし、
両親にも復讐できたし、こんなに心が晴れやかなことはない
怠け者のオレが、ここまでやれるとは思わなかった。かなりクタクタだったけど。
毎日、スッポンエキスやハブ酒飲まないと、やってられなかったよ。
ブラック会社は二度とゴメンだ。長くいたら早死にすると思う。


社内恋愛・上司部下 | 【2018-01-20(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

上司のなすがまま

家に招いた上司2人の目的は目の前にいる僕の女房です。仕事上の僕の大きなミスを会社の上層部に報告しないかわりに新婚の女房を抱かせる。そんな約束で飲み会を口実に家にあがりこんできました。
女房を他の男に差し出すなんてことはできないので、そんな提案は拒絶しましたが、会社をクビになるわけにもいかず、結局僕と女房が交わっているところに2人が加わるという形で条件をのむことになりました。
それにしても、そのことをどう女房に話そうか悩みました。恥じらいが先でセックスに積極的でない女房が3Pなど了承するわけがありません。そんな心配をする僕に上司のひとりは大丈夫と意味ありげに笑いました。
2人を招いた当日まで、結局女房に話をすることができませんでした。不安で落ち着かない僕の気持ちを知るよしもない女房は何かと2人をもてなしてくれます。そんな女房が何度かキッチンに立つ中、上司Kがなにやら怪しげな液体を女房のグラスにそそぐのが見えました。
何ですか、それ?
変なものじゃないから安心していいよ。気持ちを盛り上げるものだよ。
なんだか不安でしたが、それを飲んだ女房に特に変化も見られず、とりあえず安心しました。
上司との打ち合わせでは、飲み会のあと2人は泊まること、その夜、僕が女房を抱いているところに2人が来て、3人で女房を抱くということでした。
やがて夜も遅くなり、飲み会のあと、予定通りの行動となりました。
家の中がすっかり静まった頃、あまり乗り気にはなれませんでしたが、横になった女房にそっと手を回しました。お客がいるし、断られるかと思いましたが、意外にも拒否する様子がありません。それどころか、微かに聞こえる息づかいが早くも乱れているようです。気の進まなかった僕もそんな女房の様子に興奮して、パンティを脱がせようとすると
いやっ
と小さな声で言いました。いつもセックスのときは僕にすべてを委ね、横たわっているだけの女房が、そんな意志表示をしたのは初めてでしたが、その理由はすぐに分かりました。枕元のほのかなあかりで見る脱がせた女房のパンティの股間がてらてらと濡れて光っています。まだ、指一本触れていない女房の体はすでに十分高まっているのです。何故?どちらかと言えば淡白で濡れの少ない女房なのに、こんなことは初めてです。しっかりと閉じ合わされた太ももに手を差し入れると、その太ももまで油でも塗ったようにヌルヌルしています。
どうしちゃったんだ?
わかんない、わかんない。変なの、なんか変なの?
そう言うと、僕にしがみついてきました。
小ぶりな乳房ですが、その先の乳首はこれ以上はないくらいに大きく膨れ、固くとんがっています。ほんの少し僕の舌先が触れただけで体をのけぞらせ、今までに見せたことのない反応を示しています。
脚を開くと、愛液が左右の太ももの間で糸をひき、お尻の穴まで垂れている始末です。
だめだめ、見ないで。
閉じようとするのもお構いなく、まるで漏らしてしまったように濡れている女房の股間に頭を突っ込み、異様なほど充血して外に反り返った肉の襞に吸い付くと
いやぁあぁぁだめぇぇぇ
家中に響くような女房のよがり声が合図だったように、寝室のドアが開きました。
…!!
女房は息を飲み、2人の全裸の上司KとFを見つめています。
いいんですよ、奥さん。おまんこがたまらないんでしょ?あのクスリで感じない女はいないんです。したくてしたくてたまらないはずですよ。
そう言いながら、大きくいきり立ったものをユラユラとさせながら女房に近づいてきます。
キミはそのまま舐めてあげなさい。
2人の股間にある人一倍大きなものを見て、自分のものと余りにも違うことで、何故か上司の言うことに逆らえないような気持ちになり、僕は黙って頷きました。女房は女房で、まるで蛇に睨まれた蛙のように、上司たちの股間に視線がくぎづけです。しかし、トロンとした目つき、渇いた唇を舐めるようにチロチロと蠢く小さな舌の様子から、決して拒絶や嫌悪の気持ちがあるわけではなく、むしろ何かを期待しているようにように思えます。
Fは僕に股間を舐めさせたまま、女房の上半身を起こすと、僕を跨ぐような形で女房の前に仁王立ちになり、自分のものを見せつけるようにしごきはじめました。
Kは女房の背後に座りこむと後ろから乳房を抱き抱えるようにして、固くなった乳首をもてあそびます。
Fは女房の口に自分のものをくわえさせるのかと思いきや、あくまでも目の前でゆっくりゆっくりしごくばかりです。
乳首をいじられ、クリトリスを刺激され続ける女房は、体をびくびくさせたり、くねくねと揺らしたりしながらも、目の前のものをとろけるような表情で見つめています。やがて口は半開きになり、今にもくださいと言わんばかりの様子になってきました。
そして、とうとう、僕のときには何度もお願いして渋々やってくれるフェラチオを、自分から始めたのです。
舌を伸ばし、亀頭の先をちろりと舐めると大きく口を開け、亀頭部分をしっかり口にくわえました。口の中で舌がどういう動きをしているか、頬の膨らみや顎の動きから想像できます。嫌々する僕へのフェラチオと違い、いつの間に覚えたのか、あるいは女の本能なのか、ねっとりとした舌や唇の動きに僕は嫉妬をおぼえました。やがて女房は竿までくわえ込むと、前後に頭をスライドさせます。ものが大きくて辛いのか、時折口を離しては呼吸を整えるような仕種をしますが、またすぐにしゃぶり始めます。時々聞こえるジュボジュボッと言う音が卑猥で、また女房の欲情を表しているようで、僕も興奮がとまりません。
しばらく女房の口を犯したあと、Fは僕を突き飛ばすように払いのけ、女房の股間に割って入りました。Kは上半身を静かに寝かしました。
Fはフェラチオの時もそうでしたが、いきなり入れようとはしません。女房の愛液と僕の唾液でビッショリになったおまんこに、亀頭の先をあてがうと、その亀頭でクリトリスを突いたり、襞をなぞり回したり、見るからに嫌らしい動きで女房の官能を高めます。
モジモジと腰を動かしていた女房は、やがてFのものを求めるように膣口を突き出し始めました。さすがに、入れてとは口にしませんが、その分下半身の動きが淫らです。入れて欲しがっていることは誰の目からも明らかです。
あのクスリがこんなにも女房を変えてしまうのか。あんな大きなもの持って、自信あるからこんなことできるんだよな。卑猥な光景に興奮しながら、僕はいろんなことを考えていました。何より、この後の女房の反応、僕の知らない女の部分を想像していました。
Fはゆっくりと腰を沈めました。しかし、女房の口からは、待ちに待った喜びの声はあがりませんでした。何故なら挿入の瞬間、Kのものが女房の口を犯したからです。
2人は腕立て伏せをするような格好で、女房の上と下の口を犯します。2人のピストン運動に合わせ、女房のくもぐった、喜びの鳴咽が漏れています。四つん這いにされると、2人は上下を入れ代わり、やはりリズミカルに女房に刺激を与え続けます。緩急をつけながらも一定のリズムを繰り返されるうち、女房の様子も切羽詰まったものになってきました。
まさか、イクのか?
僕との交わりでは見せたことのない、その反応をこの2人には見せるのか?
あ、イクんだな。とうとうイクんだな。
しかし、その瞬間、2人はピタリと動きを止めてしまいました。
ああぁぁあぁ、や、や、やゃあ、あ、あ、、、
ベッドに突っ伏した女房が体をびくびくと振るえさせています。
Kはニヤニヤしながら女房を仰向けにひっくり返すと、女房の両足を高々と持ち上げ、体をふたつ折りにして、再びピストンを始めました。一度火のつあた女房の体は、今度はあっという間に絶頂を迎えようとしています。僕は、その瞬間を目を見開いて待っています。が、またしてもKは体を離しました。
あ、あ、ぁぁぁああ~
女房は赤く染まった体を波打たせ、激しく喘いでいます。すると今度はFが女房の両足の間に割り込み、挿入すると体をピタリと女房にくっつけて抱きすくめ、腰だけ別の生き物のように前後させ、女房を追い上げます。女房も今度こそはといった様子でしっかりとFの体に腕を回し、両脚をFの腰に絡みつかせています。やがて、いよいよその時を迎えようとした瞬間、またしても、ピタリと動きを止めてしまいました。
ぁぁぁあああ、いやあ、もういやあぁぁぁ、してくださいしてくださいおねがいですおねがいします
とうとう女房は自分の口からセックスを要求し、男の腰に回した両脚に力をこめ、おまんこをすりつけ、男のものから何かを搾りとるような卑猥な腰の動きを始めました。そしてFはその動きを感じるや女房を抱きすくめたまま体を起こし、女房を自分の上に乗せました。すると女房は自分の思いを叶えるためにはどうすればよいのか分かっているとでもいうように、Fの上で自ら腰を動かし始めました。初めてとは思えないその腰の動きに、僕は再び嫉妬しました。
そして今度こそ、女房に動きをまかせていたFも、ついに堪らなくなったようで、自分から腰を突き上げ始めると、女房のよがり声は一段と大きくなり、とうとう、僕が初めて耳にする絶頂を告げる声を女房は発しました。
イクっっっっ!!!!!
余程大量の射精を受けたのか、Fの体に突っ伏して、まだ繋がったままのその部分からは早くも白い精液が溢れ出ています。
するとKが女房の体をFから引きずり下ろし、
待ってください、少し休ませてください
と息も絶え絶えに懇願する女房を無視して、
女は何度でもやれるんだよ、何回でも天国にいきなよ
と激しくピストンを始めました。
いやぁいやぁ、まだまだぁだめぇだめぇ
あ、あ、あ、あ、あ、
いやだぁいやだぁ
う、う、ぅぅぅあうぅ
う、う、う、
ぁぁぁあああああ!!
イクぅ、またイクぅ、ごめんなさいごめんなさい
何に詫びているのか、それからの女房は意味不明の言葉を発しながら、何度も何度も絶頂を極めさせられていました。
そして、どうしたことか、僕もいつのまにか射精していました。
今では週末になると、僕もきちんと参加して、みんなで3Pを楽しんでいます。


社内恋愛・上司部下 | 【2018-01-11(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

31才、女課長

当時31才、課長との出来事を書かせて頂きます。
俺が当時入社して半年ぐらいの事でした。

まずは課長の簡単なプロフィール。
・当時31才で独身
・体型は身長はやや高く、昔、水泳の選手だったみたいでガッチリしている。
でも太ってるわけではなかった。
・胸は小さめで推定Bカップ
・性格はサバサバしている
・容姿は点数を付けると100点満点中65点。
・芸能人に例えると、友近に似ている。

課長とは、最寄りの駅が一緒で、帰宅の電車が一緒になる事が多かった。
普段から帰宅の電車の中では仕事の話もしたが、プライベートの話もしていた。
課長の話によると、課長は彼氏が2年ぐらい居てないと言っていた。
まぁ、別に驚きはなかった。
そしてある週末、会社の親睦会で10数人と飲みに出かけた。
親睦会は10時過ぎに終わりホロ酔い気分で解散した。
当然、最寄りの駅が一緒の俺と課長はいつものように店から駅に向かった。
駅に近づくと何だかザワザワしている。
どうやら人身事故で1時間ぐらい電車が止まっていた。
数分待つと運がいい事に動き始めたと言うアナウンスが流れた。

改札を通りホームに上がると、そこは電車を待ってる人でいっぱいだった。
ホームで10分ぐらいまつと電車が到着した。
電車の中もすでに沢山の人だった。
俺達はその電車になんとか乗り込んだ。
電車の中ではほとんど身動きのできない状態だった。
課長と俺はかなり密着して向かい合わせに立っていた。
しかも課長の手の甲が俺の股間の辺りにある。
意識しないようにしていたが、電車が揺れる度に手が股間に擦れるような感じで反応し始めた。
それからフル勃起するまでは、そんなに時間はかからなかった。
課長も俺の異変に気付いたのか、すごく小さな声で、
「馬鹿っ」
と、口を動かした。

俺はばれた恥ずかしさと、その相手が課長と言う事でテンパり、ろくに課長の顔も見れなかった。
そんな俺に課長は手のひっくり返し、手の平を股間に当ててきた。
予期せぬ展開に俺はビックリするしか出来ない。
他の乗客にバレないように課長は電車の揺れに紛れて、撫でるように触ってくる。
俺はこの状況とスリルに興奮して勃起したままでいた。
そうこうしている間に俺達の最寄りの駅に着いた。
お互いに無口なまま、改札を出た。
いつもなら楽しく話しながら帰るのに、凄くぎこちない状態だった。

「ごめんね。私、酔ってるのかなぁ!?」

課長が足を止め、重い口を開いた。

「俺こそすみませんでした。」

俺が謝ると、課長は、

「若い証拠よ。でも、私なんかで反応してくれたのが嬉しかった…。
それとも、溜まってただけかな?笑)
これは二人だけの秘密よ」

課長はそう言うと、再び歩き始めた。

いつもは早い時間なので途中で別れるが、この日はマンションの前まで送る事にした。
課長の家の近くの公園に着こうとしたときに、

「少しここで話しない?」

課長は足を止めて俺に言った。
俺達は誰もいない公園のベンチに座った。
話す内容もどうでもいいような内容だった。
お互いに沈黙も多くなってきた。
「そろそろ帰りましょうか?」
と、俺が言うと、課長は
「キスしていい?」
と、俺を見つめてきた。

「課長、飲み過ぎですよ」
と、言うも、俺達の距離は一気に縮まった。
そして、課長は目を閉じた。
俺もゆっくりと課長の顔に唇を近付け、キスをした。
キスは次第に激しくなり、舌を絡ませながら抱き合っていた。
俺は我慢出来なくなり、キスしながら、課長の胸に手を当てた。
小さく声をあげた課長も、俺の股間に手をおき、撫でてきた。
「また大きくなってるね!?」
課長は会社で見せないエロい顔でチンコを撫でた。
そして、ゆっくりと俺のチャックを下げて、ズボンの中に手を滑り込ませた。

「ダメですよ。これ以上したら、俺、襲っちゃいますよ」
課長は俺にキスをして、

「それなら私の部屋に行きましょう!私を襲っていいよ」

課長は手をズボンから抜くと立ち上がり服を整えた。
公園から課長のマンションまで5分ぐらい歩いた。
課長はその間、
「今日の私、変かも…。
こんなに積極的になったの初めてなのよ。
私、軽い女と思わないでね。男性経験も2人しかいてないのよ?
でも今日は電車であんな事あったから、それからずっと変な気持ちで興奮してるのよ」

と、今の気持ちを赤裸々に告白してきた。

「僕も興奮してます。
1カ月前に彼女と別れて、女性とこんな事してなかったので…」

「1カ月前にしてんだ?
私なんて5年付き合った彼氏と2年前に別れたの
別れる前の1年間はしてないから、3年はしてないのよ
たまに凄くエッチな気分になるけど、そんな相手いてないしね。
だから今日、電車で大きくなったチンチン触ってた時、凄く濡れてたの」

そんな話をしながら歩いてると、課長のマンションに到着した。
エレベーターに乗るなり、再びキスをし、部屋に入ると、靴も脱がずに熱いキスをした。

玄関で俺はスーツを脱ぎ捨てて上半身裸になっていた。
そして課長のシャツのボタンも外して、ブラ姿にしていた。
課長の谷間もない小ぶりの胸を見て、興奮もさらに増した。
玄関から部屋に入るまでには、お互いに下着姿になっていた。

「ねぇ?絶対にこの関係は会社の人には内緒ね。」
俺がうなずくと、
「先にシャワー浴びましょ!先に入ってて。
タオル用意したら、私も行くから…」

俺は言われるままに、先に浴室に入った。

「入るよ~」

課長は恥ずかしそうに浴室に腕で胸と股間を隠すように入ってきた。

「うわっ!凄く大きくなってるね。しかも、超、反ってる!!」

俺のチンコのサイズは普通並だが、話を聞くと、
前に付き合った人は42才の人だったみたいで、
初めての相手も33才の人だったみたいでした。
二人とも歳かどうかは知らないけど、19才の俺みたいな反り型じゃなかったみたい。
まぁ、俺も年齢を重ねると、どうだか分からないけど…

課長はそんなチンコをガン見していた。
俺も課長の小さい胸や赤茶色の乳首、濃くもなく薄くもない淫毛を見ていた。
何より流石に水泳をしてただけあって、筋肉質で肩幅が少し広かった。
俺達はお互いに手にボディソープを泡立て、体を洗いっこした。
課長は俺のチンコを両手で包み込むように、念入りに洗ってくれる。
俺も課長の胸を揉むように洗い、乳首を指先で摘むと、課長から可愛い吐息がもれた。
そして、課長の股間を触ると、さらに大きな声をあげた。
泡だらけの手でも、ヌルヌルしているが分かった。
課長は俺に身を委ねるように手マンで感じでいる。

「あっ、ちょっと待って!!オシッコしたくなっちゃうじゃん」

どうやらお酒も入ってるせいもあって、トイレが近いみたい。
まさかこんな事になると想像もしてなかったので、店を出てから我慢してたみたい。

「お風呂だし、ここでしちゃえばどうですか?」

俺は冗談半分て言った。

「そんな事できないよ。恥ずかしいし、変態じゃないもん」

課長は少し困り顔で俺に言った。
その少し困った顔がとても可愛く見えた。

「変態ですよ。だって電車で部下のチンコ触って痴漢してましたよね?」

俺は意地悪っぽく言ってみた。
案の定、課長は困った顔をして、

「それとこれは…ねぇ?トイレ行っていい?」
と、尋ねなくてもいいのに、言ってきた。
そんな事を言われると、もっと困った顔を見たくなり、行かせたくなくなる。

「駄目です。ここでして下さい。ほら、スッキリして下さい。」

俺は課長を抱きしめて、耳元で囁いた。

「シィー シー シー…」
俺はまるで小さい子にオシッコをさせるように言うと、
課長は俺を力いっぱいギュッと抱きしめて、甲高い声で

「ヒッァ…」

と、声をあげた。
すると、何やら、俺の足にお湯じゃない、生温い液体が…
俺は課長の股を見ると、股からジョロジョロと滴り落ちる液体を発見した。
課長は本当にオシッコをしてしまった。

「見ちゃイヤっ」

と、俺が発見した事に気付くと、股を閉じオシッコを止めた。

「本当にしちゃったんですね?でも途中で止めちゃ体に悪いですよ。
最後まで出して下さいよ。」

と、俺は無理矢理、課長をしゃがみ込ませた。
そしてパックリ開いたマンコのクリトリスを触ると同時に、
再び大量のオシッコが勢いよく出てきた。
俺の手は課長のオシッコまみれになった。

「ごめんなさい…」

課長は顔を下げたまま、俺に謝った。
俺は課長にそっとキスをして、

「大丈夫ですよ。。ありがとうございます。
凄く興奮しました。
オシッコしている姿を見て興奮する俺も変態ですね?!」

と、優しい言葉をかけると、ようやく、笑顔を取り戻した。
俺は課長を立たせて、体と床をシャワーで流してあげた。

「私達って、本当に変態ね!いきなりアブノーマルなプレイしているもんね!」

確かに、そうだった。
俺もこの時がそうだが、後にも先にも、オシッコをしている女性を見たのは、課長しかいなかった。
課長はスッキリしたのか、次は俺にオシッコをして、と、せがんだ。
俺はチンコを持つと、壁のほうにチンコを向けた。
10秒後、チンコからオシッコが出てきた。
それを見て課長は、

「うぁっ。出たぁ~」

と、はしゃいでいた。

課長はチンコの先に手の平を差し出し、俺のオシッコを受け止めた。

「温か~い。私にかけてみて。」

と、課長から爆弾発言。
俺は戸惑ったが、課長のほうを向いた。
課長のお腹の辺りに、勢いよく突き刺さる。
いつしか俺は角度を変え、課長の股間に淫毛を目掛けていた。
オシッコを出し切ると、

「これでお互い様ね。」

と、満足気な顔をして、シャワーでチンコと自分の体を流した。

そして俺達は浴室から出た。
体を拭き終えると、俺は課長の背後から抱きしめた。
勃起したチンコを腰に押し当て、片手で胸を揉み、もう片方の手でマンコを触った。
ヌルヌルに濡れたマンコを優しくマン筋に沿って撫で回した。
課長はアエギ始めた。
クリトリスを激しく刺激すると、凄く敏感に反応した。

「イヤッイヤッイヤっ…そこっ…ダメっダメっ…」

今にも立ってられない状態だった。

俺は課長をベットに連れて行き、寝転ばせた。
そして股を広げて、クリトリスを舐め回した。
凄く敏感に反応してくれるので、俺も楽しかった。
舐めながらも、指を1本…、2本…、入れて2分ぐらい刺激すると、

「あっあっあん…フッ…くぅ~っダメっ~
アタシ…も、もう…イキそ…
あっ…あぐっ…イッ…いっ…イッちゃう~~ん…」

課長は、しばらくは息を切らして、横たわっていた。

「私ね、男の人とエッチして初めてイッちゃった。
今までの人はね、エッチしても、こんなに感じなかったの…」

今の発言で課長は、オナニーをしていると墓穴を掘った。

「そうなんですか?僕が初めてイカせた男性なんですね。光栄です。
課長はオナニー、よくするんですか?」

と、問い掛けると、恥ずかしそうに、

「もう、知らない。」
と、恥ずかしさをごまかすようにチンコに飛び付いて舐めてきた。

下手ではなかったが、とびっきり上手くもなかった。
でも一生懸命に舐めてくれる姿に興奮していた。

「私、あんまり舐めるの上手くないんだ。気持ちよかった?」

俺が「はい」と答えると、小さい声で、

「おちんちん、入れて…もっと気持ちよくさせて…」

と、目をトロ~んとさせて言った。

俺は課長の股を広げると、チンコをマンコの入口に押し当てた。

「あっあぁ~…すっ…すごい…いい…ハァ…」

ゆっくり腰を動かすと、それに連動して、課長を声をあげた。

「なんか凄く気持ちいいの…お願い…もっと…」

課長は我を忘れて激しく感じていた。

俺は正常位から課長を抱き抱えて、騎乗位に移ろうとした。
しかし、途中でチンコが抜けた。

「私ね…普通の(正常位)でしかした事ないの…」

まさか、体験人数は少ないのは知っていたけど、今まで正常位オンリーとは…!!!
俺はそんな課長に丁寧に教えてあげた。
まずは、チンコを持たせ、そのままマンコの入口に当てさせた。
そして、そのまま、腰を落とさせた。

「あぁ゙~っ…」

チンコが挿入すると、課長にゆっくり腰を振らせた。
ぎこちないリズムで途中、何度かチンコが抜けた。

しかし、徐々にコツを掴んだのか、上達して、俺も気持ちよくなってきた。
俺も下から課長を突き上げると、課長はヨガリ倒した。
次に俺は課長を四つん這いにさせて、バックから突っ込んだ。

「ひぃっ…奥っ…凄く…奥まで…入ってるぅ…
これ、ヤバイっ…ハァハァ…
お願いっ…ゆっくり…して…あっ…んっ」

俺は課長の言う通りにゆっくりと腰を動かした。

「ヤダッ…これっ…あっあっ…イイっ…あぐっ…
はっ…はっ…はっ…あぁ~あぁ~~~~っん」

バックでゆっくり20回ぐらい動かしただけで、本日2度目、課長はイカせてしまった。

俺は動きを止めずに、腰を動かし続けた。

「ひっ…ひっ…ひっ…」

マンコの奥まで差し込みながら、課長の腰を持ち力強くピストンした。

「あぁあぁあぁ~っもっもうダメ~~~っ
またっまたっまたっイッちゃうぅぅぅ…」

課長は腰から砕け落ちた。
俺は息を切らせている課長の股を広げ、再び正常位で挿入した。

喘ぎ叫ぶ課長はもはや仕事場の課長の姿じゃなかった。
久しぶりの男と交わる、盛りのついた三十路の女だった。

俺もそろそろ限界に近付いていた。

「俺もイキそうです」

「ああん…イッて。中は中は絶対にダメたからね…ハァハァ」

俺は腰を激しく振り、発車寸前に抜くと、課長のお腹の上に大量の精子をブチまけた。

課長はマンコをヒクヒク痙攣させて、放心状態だった。

この日は結局、あと1回戦して、起きてからも1回戦、合計3回戦した。

この日以降も俺達はイケない関係は続いて、
大人の玩具を使ったプレイや、オナニーの見せ合い、アオカンなど、変態プレイを数多くした。

長文でしたが、支援や読んで頂いた皆様、ありがとうございました。


社内恋愛・上司部下 | 【2017-12-31(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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