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先輩の家で飲んでたときの話

先輩の家で飲んでたときの話です。
ちょうどいい程度に酔ってきて、ソファでボーっとしてたら
先輩が隣に座ってきました。
先輩は私より背が10cmくらい高くてとても良い匂いがしました。
スタイルもよくってちょっと憧れてました。
その先輩が隣に座ってきたので凄く緊張しました。
「ねぇ・・・」と先輩が言ってきたので先輩のほうを振り向くと
先輩の手が私の首筋を伝って髪をかき上げて来ました。
先輩の目は凄く真剣でした。
「あ、あのぉっ、なんでしょうか・・・」私は先輩の手から逃れるように
後ろに上体を逃しながら尋ねました。

先輩は逃げる私の手を掴んで立てないようにしてソファに
押し倒してきました。
「逃げちゃいや・・・」
先輩の体が私の上に重なってきて先輩の重みが伝わってきて
息もすぐ近くに感じられます。
先輩の体が私の上にある状態になりました。
私は先輩の体温や体の形を服越しに感じてすっごくドキドキしてました。
先輩が私の顔をじっと見つめてきました。
さっきとは違って優しくてそれでいて熱の篭った、なんていうか・・・
誘惑するような目つきでした。

私はもう逃げられないと思い、諦めて体の力を抜きました。
先ほどから手を掴まれてちょっと痛かったので
「逃げませんから・・・手を・・・放して下さい・・・」と言うと
「あっ、ごめん・・・」と言って手を離してくれました。
先輩は手を離すと私の顔の横に手を突いて体を少し浮かせてくれました。
そして片手で自分の体重を支えると、私の頬から顎、首、耳の後ろ、髪の毛
というふうに、どんどん私の敏感なところを撫でるように触れてきました。

私は息が荒くなって、先輩が手を動かすたびに自分の意思とは関係なく
体をビクビクと動かしていました。
「はぁっ、はぁ・・・先輩っ、そこっ・・・だめっ!、あぁっ」
うなじを手で刺激しながら先輩は私にキスをすると唇を私の肌から離さずに
首筋に移動させ、甘噛みしたり少し唇を離して熱い息を吹きかけたりしてきました。
まるで私の感じる方法を全て知ってるかのようでした。
「もうちょっと下の方はどうかなぁ・・・」
先輩はさっきまで自分の体重を支えてた手で私の服のボタンを数個外して
鎖骨の辺りを舐めたりしてきました。

ていう妄想を憧れの先輩が隣に座ってきたときに想像してて
先輩が「どうしたの?」て聞いてきたから先輩の目を熱の篭った目で
無言で見つめ返した・・・
そして・・・


社内恋愛・上司部下 | 【2017-02-05(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

早や撃ち競争

投稿者よりおことわり:最初に言っておきますがこの作品はかなり『長い』です。
           最近分割して登録するのが流行ってる?みたいですが、
           ブツ切れにすると訳わかんなくなりそうなので敢えて一発で載せました 
    
           長いの嫌いな人はとばして下さい 

今思い出しても、顔から火が出るような、同時にティムポがむずむずする記憶・・・。

俺は小学校の卒業と同時に家の都合で少し田舎の(50歩100歩か?)隣町に
引っ越したのだが、
そこの中学は性に対してオープンと言うか、あっけらかんと言うか、荒んでいると言うか・・
とにかく女子が男子の前で普通に「今日2日目だからきつい」とか、「タンポンの入れ方教えて」とか「昨日、うちの犬が盛った」とか平気で言うし、
男子も男子で「工藤静香で何回抜ける」「ゆうゆだったら時間がかかる」とか、
女子に向かってタンポン派かナプキン派アンケートやってみたり、
とにかく以前住んでた地域ではタブーだったような会話が日常で行われている事に戸惑った。

全員がと言う訳ではなかったが、とにかく下ネタには皆慣れっこだった。
但し実際にSEXをした、というのはさすがに中1の段階では極々稀で
話題になるのは「○○先輩が」とか「××さんが」とか3年orOBの話ばかりだった。

さて俺は陸上部に所属していたが、
部室の中にはアイドルの水着ポスターやペントハウスの切り抜きなんかが貼ってあり
いつも汗に混じって青臭い匂いが充満していた。
他の部室も似たようなものだった。
確か今頃(梅雨)の季節だったと思うが、
雨で廊下での基礎練になったので部室に隠れとこうと思って
ドアを開けると同級生のAとBそれに野球部のCが一列に座って
ティムポをしごいてるところだった。

多少下ネタにも免疫が出来ていた俺もさすがにビビッた。
呆然と立ち尽くす俺に向かって「ドア閉めろや!」とCが怒鳴った。
俺が慌ててドアを閉めた瞬間、Bが発射した。
B「おっしゃ~、一番」
A「X、お前急に入ってくるから気が散った、クソ!」
C「・・・・・・・・・・・、うっ!」

まだ状況が飲み込めない俺れに対して皆が説明するところによると、
要するに誰が一番早く逝くかの勝負だそうだ。
そのときによって、帰りのジュース代を賭けたり、お気に入りのエロ本を賭けたり、
罰ゲームだったりとのこと。
結構頻繁に男子の間では行われているそうで、昔からの伝統!?だそうだ。
(とんでもない中学だ)
「お前もセンズリくらいしてるだろが、参加するか?」
俺はクラスで一番背が高くて毛も充分生えてたし皮もほぼ剥けていたが、
逆にそれが恥ずかしいと思っていた。
質問には答えず「ところで今日は何賭けた?」と聞くと。
「ラストの奴がD子のスカート捲ること」だった。
呆れてしまったが、D子のムチムチの太腿を想像してちょっと羨ましくも思った。

俺が、引っ越してきた家のお向かいには高2の陸上部のOBが居た(男)
田舎なので2月の後半から徐々に荷物を運び込んでいた当時から、
その家の人たちに何かとお世話になり、
家族ぐるみのお付き合いだったが、OBも気さくで人柄がよく、
漏れが背が高いのでバスケ部からお誘いがあったときに、
陸上の跳躍競技に向いているとアドバイスくれたので陸上部に入ったという具合だった。

その人に部室での出来事を話すとプッと噴出しながら、
「相変わらずやってるなぁ~、懐かしい」
「△△さんのときも、しょっちゅうあったんですか?」
「そうそう、それよりもっと面白い事あったって聞いたよ」
「何ですか?」
「俺らよりもっと先輩のときの話、各クラブで代表きめてね、それで女子の選抜も決めて」
「女子ですか?それで・・・」
「二人一組で女子にしてもらって、そん時は一番我慢できた奴が勝ちだったらしい」
「勝ったら、どうなるんですか?」
「その子とHできる」
「ほ、ほんとですか??」
「どうだろ?実際見たことは無いしね、まぁ伝説かな・・」

次の日、A、B、C、を呼んで教室の隅で昨日の話で盛り上がった。
B「俺も知ってる、でも20年くらい前の話だろ?」
A「そうか?、俺が聞いたのはバレー部だけで女子バレー部の部室でやってて
  そのあと乱交になって先生にばれたって聞いた」
こういう話にありがちな、内容もまちまちで大袈裟で信憑性にかけるとことだ思った。
C「何でもいいから俺もしたい!」
Cは話だけで興奮して鼻息を荒くしている、
でも俺は昨日少しは先輩の話を信じたのにどうも眉唾だと判ってガッカリした。
そこにスカートを捲られて文句を言いに来たD子が、
俺たちの話が耳に入ったのか話に割り込んできた。
D子「私も聞いたことあるよ、一番長い人は1時間くらい我慢したんだって」
面白い事にそれを聞いた俺たち4人は、何の打ち合わせもなく声をそろえて思わず言った。

《嘘言うな!!》

その言葉にD子がビックリした「・・でもそう聞いたよ」
B「そんなに持つわきゃねーだろ!」
D子「自分が早いだけだって」
B「・・・・・・・・・・・・」Bは口を噤んでしまった。
俺X「でも実際1時間はきついわ、そんなにしたらチンチン腫れるし」
私ははじめて直接女子と下ネタを話した。
E美「そうなん?」いつのまにか聞いていたE美も仲間に入ってきた。
そこからは、なぜか男の耐久時間についての話になった。
D子「でも実際どうなの?みんなどれくらいもつ?」
ストレートな質問にさすがにみんなちょっと怯んでそれからおずおずと、
A「俺15分くらいなら、持った事ある」
B「オカズにもよるし・・・」
C「俺も体調にもよるけど、調子いいときは3回くらいOKかな・・」
D子「Xは?」
俺はここで怯んではバカにされると思いながらも照れながら答えた。
「普通で10分は持つ」
E美「普通でないときってどんなとき」突っ込まれてしまった。
C「溜まってるときだろ!な?」変わりにCが答えて俺に同意を求めた。
E美「早いときは?」益々突っ込んでくる。
でもこの質問はやはり男のプライド?が有るのが皆はっきりと答えなかった。
そこで昼休みは終了した。

放課後クラブに出ようと下足室で靴を履いているとE美がやって来た。
E美「さっきの話だけど・・・」
俺「え?うん」何を言い出すのか?
E美「いま、D子がB君と相談してるけど、私にしてね」
俺「何を?」
E美「いいから、私にしてね?わかった?」
そう云ってるところにD子が来た、私とE美をみつけて
D子「話聞いたの?」
俺「何の?」
D子「B君に聞いて、とにかく土曜日まで我慢すること、わかった?」
俺は何のことがわからず、Bを捕まえて説明を聞こうと探し回った。
探してると先にAが居た。
A「おう、探してたんよ、C見た?」
X(俺)「いや、B何処?何があるん??」
A「いやまだハッキリせん、とにかくお前とCと探してんの」
Aに連れられてBのところに行くと既にCも待っていた。
X「さっきD子がわけわからん事いってたけど、何の事なん?」
B「あのなぁ、D子の方から言ってきたんよ」
A「早く言え!」
B「・・・・・させて欲しいんだと」
X「何の話??」
Bはシコシコする手つきをしながら「時間勝負!」
A・C・X「え゙~~~~!!!!」

Bによるとあの後D子とE美が話してて
男の生理現象をどうしても見てみたいということになったそうだ。
それでBにその事を伝えたが、Bもさすがにちょっとそれは勘弁してくれとなった、
するとそれじゃ私たちが手伝ったら?という提案が出てきたので
俺たちに一応相談するという事になったらしい。
B「お前ら、どうすうるよ?」
Cは間髪いれずに肯いたが、俺とAは顔を見合わせた。
A「具体的にどうするん?何処で?」
B「一応、土曜日夕方にD子の爺ちゃんとこの納屋。それから後二人連れて来るって」
X「一人づつ?」
B「そう、どうする?OKでいいよな?」
俺たちは確認するようにお互いを見つめながら肯いた。
B「あそれから、それまでセンズリ禁止だから、D子の条件だから・・・・」

土曜日まで3日間、こんなに時間を長く感じた事は無い。
俺は期待感と欲望、罪悪感と羞恥の感情の波が交互に訪れて
押しつぶされそうな気持ちだった。
学校でBたちやD子たちにあっても皆変に意識してその話題には触れられず、
言葉を交わせないで居た。
ただ一度だけCが「後二人って、誰かな?」
と聞いたが漏れにわかる筈がなかった。

土曜日も雨だった、俺は親に見つからないように洗面でティムポを念入りに洗い
(思わず逝きそうになった)
Bの家で宿題をするといって家を出た、誰も誘わず、一人で指定された納屋に行った。
かび臭い空気が立ち込める中、既にA、B、C、D子、E美そして隣のクラスのF代が居た。
X「これで全員?」
D子「もう一人来る」
しばらくして2年生のG先輩が来た。コレで揃った。
沈黙、誰もがこれから起こることをハッキリと認識しながらも、
口火を切ることをためらっている様だった。

みなのスペックを披露しときます。

D子:身長は155cmくらい、少しぽっちゃり、中1なので特に胸が大きいとはいえないが
全体的にムチムチでエッチっぽい感じ、仕切るタイプ。顔は今で言うヒッキーかな?

E美:多少痩せ型、背は157~8、体型的には中々バランスが良い、バストBカップ?
性格はもしかして不思議ちゃんかなと思える節あり。顔、坂下千里子を素朴にした感じ、って云ったら良く言い過ぎか?

F代:163cm全体的に大柄、お尻も太腿も立派だが胸はなし、陽気なタイプ
バレー部の期待の新人。
イメージ的には眞鍋かをりだがもう少し鼻が座ってる。

G先輩:一番小柄、150でも小さいながらもメリハリのあるボディーで
一つ一つは特別大きくはないが
一番抱き心地(当時はそこまでは思わないが)よさそうなカラダ、性格ちょいヤンキー?
顔、う~んいきなり古い例えだが
(若いときの)松阪慶子を下品でスケベにしたような・・かな?美人!

しばらくの沈黙の後Bが口を開いた。
B「・・どうする?」
D子「もう組み分け決めてあるから」
C「え~・・俺」希望の子を言いかけるのをG先輩がさえぎった、
G先輩「文句言うな!、贅沢いう奴は自分でしぃ」
AもBも何もいえなかった、漏れは多分E美だと思った。本当はG先輩が好みだが・・・
A-G先輩、B-D子、C-F代、そして俺(X)-E美のカップルが強制的に決まった。
B「で?速さ?長持ち?」
D子「我慢大会!」
漏れたちは、これから予想される過酷なレースに(笑)背筋に冷たいものを感じた。

さてそこからがまたちょっと大変だった。
男どもは、女子にしてもらうことに期待して集まったわけだが、
当然そのためにはここで下半身を露出しなければならない。
男同士の早撃ち競争とはわけが違う。ましてや俺はそれすら経験がない。
俺たちはお互いをけん制しつつなかなかズボンを下ろせずにいた。
あまりにもモジモジしているのでD子がじれていった。
D子「ちょっと、男の癖になに照れてるん!こっち一列に並び!」
仕方なくおずおずと1m間隔に並ぶと、その前に各パートナーが向かい合わせに立った。
面と向かうとさらに恥ずかしさがこみ上げてくる。
G先輩「早く!」といって早くもAのベルトに手を掛けた。
漏れたちはそれを見てあわててズボンとパンツを下げた。
4本の竿が女子の前に晒された。
D子「わっ!」
F代「うっ!」
G先輩「ははっ」
E美「・・・・・・・・・・・・・・・・」
それぞれの反応は結構面白かった

B以外は半立ち状態、Bは勃起していたが頭は隠れていた
そして皆(多分)先走りの汁がすでににじんでいたと思う。
G先輩「Xあんた、なんか父ちゃんみたい。Bは弟みたいだけど・・・」
それを聞いて女子は大うけに笑った。
俺は褒められたのか?だったがよけい皆が注目するので恥ずかしくて萎んできた。
E美「あれ?Xくんこうなったらダメなんでしょ?どうすればいいの?」
といって不意に漏れの亀頭を指でなぞったので私はビクッとした。
そして一気に起立してしまった。
それを見ていたAもCも明らかにさっきより膨張したのが目でわかった。
E美「不思議だね・・・・・」お前の方が不思議だ!
D子は「もうそろそろいい?」と言いながらなんとストップウォッチを取り出した。バカか?
D子「じゃ準備して」というと
F代「どうしたらいいの?」と戸惑いながら聞いた。
するとG先輩がシコシコの手つきをして「何でもいいからこうしとけばいい」と指導?した。
当然と言えば当然だが、後で聞くと4人ともティムポにさわるのは初めてだったそうだ。
G先輩も知ったかぶりだった。

F代はCの斜め後ろに立って左手でCのを握った。(F代はサウスポー)
Cは背が低い方なので何となく母親が子供にオシッコさせてるみたいに見えなくも無い、
すこし腰を屈めている。
それを見てE美も私の右後ろに廻って掴んだ、E美のヒンヤリした細い指が巻きついてくる
みんなに聞こえないような小声で「温かいね」と耳元でささやいた。
D子とG先輩は前にしゃがんでそれぞれ持ち上げるように握った。
D子「いちにぃ~の、ハイ!」一斉にシコシコが開始された。
「くぅ・・・・・・・」俺の横ではBが(ちなみに並び方はC,X、B、A)
我慢しているような声を出している。

D子のほうを見ると、首をかしげながら真剣な表情で、
皮のうえからBのをスコスコしている。
俺は不思議と冷静な自分に気が付いたが、思わず吹き出しそうになるのをやっとこらえた。
更にD子を見ていると手を動かしているうちに時々Bの亀頭が剥けそうになっている、
D子「ねぇ、これって出てる方がいいの?」とBに聞いた。
B「ふぇ?あぁ痛くないよ・・・」Bは面倒くさそうに答えた。
答えを聞いたD子は握り直して強めに皮をめくるようにしてしごきだした。
それと同時にBは「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、」と情けない声を上げ、僅か数回ピストンしただけで。
B「だめ!」といって腰の辺りを痙攣させた。

D子は咄嗟に握っていた手を亀頭に押し付けたので飛び散らなかったが、
掌には大量にBの精液が付着した。
俺は汚いものを見た気がして、血の気が引いていくように思った。
D子はちょっと嫌な顔をしたが、すぐストップウォッチを覗き込んで
D子「えー・・、58秒かな?」
CとG先輩が噴出した、そのときのBの恨めしそうな顔は今でも忘れられない。
58秒、それにしては長く感じた。
ということは自分で思っているほど普段でも長持ちはしていないのかもしれない。
私は相変わらず人事のように考えていた。
E美「まだ大丈夫?痛くない?私、下手くそかな??」
上手も下手も他人にしてもらうのは初めてなので判断しようが無い、ただ自分でするときとはツボがずれているのは確かだ。

X「もうちょっと、親指の方に力いれてみて」
E美「こう?」
少し良くなった。が、そういえば、我慢大会だった。俺はちょっと後悔した。
A「先輩いたいです」AがG先輩に文句を言った。
G先輩「どこ?ふらふら動かんの!やりにくいから」
A「違います、擦れて痛い。唾つけてくれません?」
G先輩「えー、口は嫌やよ、唾だけな?」
といって掌にぺっぺっと唾をつけてまたシコシコを始めると
A「メチャメチャきもちえぇ~」
それを見たE美もF代も同じように唾をつけた。
にゅるり、今までとは全然違う感触だ、俺のティムポ全体が軟体動物に包まれたようだ。
膣の中もこんな感じかな?俺はちょっと想像してみた。

根元にムズムズしたものが集まってくるように感じた、そろそろヤバイか?
G先輩「まだぁ?結構しいんどいんだけど・・・」
A「・・もう・・ちょっと・・」
F代「なんかでも、触ってるときもちいいよね?」
C「え?おまえも感じてんの?」
F代「たわけ、触ってるのがヌルヌルして気色いいの!」
E美「なんか、唾だけじゃないよね・・・さっきよりにゅるんってしてるし・・」
E美は漏れの肩越しに耳元で喋ってるので息がかかってなんかゾクゾクする、
滑りが良くなってから親指のはらがカリをきゅ、つるんと通過するときが一番感じる
そのたびに無意識に腰がピクピクする。
E美はそれに気づいて「気持ちいいの?私才能あるかな?フッフッ、フッフッ」
と自分の行為自体に酔ってるようで鼻息を荒くして、なんとなく目がトロンとしてきた。

それとは対照的にG先輩は手が痛いのか、眉間に皺を作って
右、左、また右と頻繁に手を替えながら乱暴にしごいている、
Aは間もなくなのか目を瞑って天井を仰いでいる。
F代は一点を凝視しながら真剣な表情だ、
するとCが急に顔を横に向けてF代の唇に自分の口をつけようとした。
端っこに僅かにふれたがF代はすぐに顔を引いてた、
でも何も云わずにしゃがんでCの前に廻った。
それに気づいていたのは多分漏れだけだったと思う。
F代はスカートだったのでパンツが見えた、
白地にオレンジ色の細かい模様のわりときわどいパンツだったので漏れは慌てて眼を逸らした。

F代「意外と頑張るね、良くない?」
C「・・・・・・・・・・・・・・」首を振った
F代は再び唾をつけて両手で包み込むように握ったが、
その瞬間Cは「はンン・・」と唸って射精した。
F代「きゃ!」
ビックリして顔を背けたがF代のショートの髪の毛から耳の後ろ辺りに白い帯が走っていた。
D子はBの精液をティッシュで拭ってから、手の匂いを気にして嗅いでいたが、Cが逝ったので慌ててストップウォッチを見た。
D子「ごめん・・・・、3分、・・・・・4秒」
Cはばつが悪そうにティッシュを取ってくると無言でF代の髪の毛を拭った。

漏れとAの一騎打ちになった。

B「なぁ、勝負は負けでいいから、もう一回お願いできないかなぁ~」
それまで暇そうだったBが言った。
D子「なに調子こいてんの、贅沢いうな!」と怒ったが
意外にもいま終わったばかりのF代が、
F代「私、したげようか?」といった。
みんなが『え!?』という顔でF代をみた。
F代は照れたように「もうちょっと触りたいから・・・・」といった。
G先輩「みんな終わってからにして、Aまだ?遅漏か?」かなり不機嫌だ。
A「すみません、もう・・・・・」相変わらず目を閉じて上を向いている。
漏れはこの分では勝てそうだと思った。でも漏れもそろそろヤバイ感じだ。
「フッフッ、フッフッ、フッフッ」E美の息遣いだけが漏れの耳に入ってくる。
時々唾を補給しながら、徐々にシコシコが早くなってきた、
誰に教わったわけでもないのに、こういうのは女の本能なのか?

にゅるにゅるにゅるにゅる、シコシコシコシコシコ
ティムポの根元には波動砲のようにエネルギーが集まってきている。
A「先輩、もうちょいです、いいですか?」
G先輩「いいよ、」
漏れは勝ったと思った。するとE美がまた耳元でぼそっと言った。
E美「男子ってわかりやすくていいよね、女子だったら外からわかんないもんね・・」
漏れはその言葉で思わずE美たちが
センズリ(マンズリか?)勝負をしているシーンを思い浮かべてしまった。
無茶苦茶イヤラシイ!!急に込み上げてきた。「ぅ・・ぁ、ぁ」声が洩れた。
E美「え?逝くの・・・?」E美の手に力が入った。
A「うぅぅぅぅ、うっ!」 G先輩「あ、でた!」
X「くっ・・・・・はぁ!」E美「すごぉ~い」
漏れとAは同時に逝った。
漏れは、体中に押さえつけられていたものが一気に噴出すような、
睾丸が弾けるような快感だった。

D子「えぇ~同時? 4分27秒、どっちかなぁ・・・・・」
D子は判定に迷っているようだったが、F代が助け舟を出した。
F代「Xの方が一瞬出すの遅かった、私見てた」
行く瞬間にE美が根元を締め付けたのが功を奏したのか、
僅かに俺のタイミングが遅かったようだ。
俺は勝者となった。
気が抜けたように立ち尽くしているとE美は自分の手を拭った後、
俺のティムポも綺麗にしてくれた。
お互い照れたようにはにかみながら見つめ合った。
E美「私どうかな?良かったね勝って」
俺は果たして勝つことに意味があるかどうかは疑問だったが、とにかく女子とHな時間を過ごしたことに妙な爽快感を覚えた。

女子は達成感があったのかそれとも好奇心が満たされたからなのか
満足そうな雰囲気だったが、
男子は一様に、射精後の虚脱感と、
現実に引き戻されて同級生に恥ずかしいところを見られた照れがあって黙ったままだった。
ただBはG先輩に邪魔されていたので、さっきの話を蒸し返した。
B「F代、してくれるん?」
F代「え・・、いやするっていうより他の人のも触りたいだけなんだけど・・」
D子「何考えてんのよ!・・・でも私も触りたかったりして」
といってG先輩の顔を見た。
G先輩「・・・まいっか、じゃみんなもう一回チンチン出して」
B「見せるだけですか?どうせだったらメンバーチェンジでまた勝負・・」
G先輩「うるさい!何でもいいからサッサとパンツ下げろ」
俺たちはおずおずとまた下半身を露出させた。

驚いた事に今終わったばかりにもかかわらず、みな完全に勃起していた。
D子「Bも頭出てないけど結構おっきいよね?」
F代「Cは持った感じは太かったけど・・見た目はXと変わんない」
E美「Bは毛が少ないから大きく見えるだけじゃない?Aの方が長いかも・・」
女子たちは勝手な事を言い合っている。
D子「G先輩さわってもいいですか?」どうしてG先輩に許可をとるのか?
G先輩「いいよ。」
D子は順番にAから握っていった。
指を広げて長さを計ったり、玉袋を撫でたりしながら俺も通り過ぎていった。
男子たちは何かに耐えるように身を強張らせて突っ立っている、
湿度の高さと興奮で額から汗が伝ってきた。
女子たちも汗で顔をテカテカにしながら、上気した表情で俺たちの股間を見つめている。
だれも喋らない。かえってそれがこの空間の淫猥さを際立てせているように思えた。
D子の次にF代が来た。
F代は各々のティムポを両手で包み込むようにすると数回シコシコと動かせてから、
反応を見るように俺たちの表情を確認した。
F代の手は大きくてE美よりゴツゴツしていたが、
上目遣いに俺の顔を覗き込んだ表情は学校の陽気なF代とは全然別人のように思えた。
三番目はE美だった、すでに漏れたちは前の二人の刺激で先走り汁が充分に出ていたので、
E美がBの皮をむいたとき「ぷちゅ・」と微かな音が聞こえた。
そして俺の前に着たE美は漏れの先っぽから垂れそうになっていたネバネバを
掬い上げるように人差指につけると親指をあわせてニチャニチャと糸を引かせて遊んだ。

俺は肛門辺りからぞわぞわぞわとした感覚が走り、腕に鳥肌が立つのがわかった。
いま刺激を受けたら数秒で射精するかもしれない。
俺のティムポは赤黒く充血しピクンピクンと波打っていた。
E美はそれ以上触れようとせず、しばらく漏れのピクンピクンを見つめていたが
満足したような笑みを浮かべるとCに移動した。
G先輩はD子達の様子を行李に凭れて無言で見ていたが、
E美が終わるとスット立ち上がってつかつかとAの後ろに回り。
G先輩「今から30秒づつ私がしたげるから、その間に逝けたらキスさせてあげる。
    D子計って!」
俺たちは急な展開に呆気に取られたが、それは女子たちも同じことだった。
F代「キスって、誰とですか?全部先輩?」
G先輩「後で決める、それより逝けたらだからね、D子いい?A行くよ」

D子がストップウォッチを押すと同時にG先輩がAのを激しくこすりはじめた。
Aは心の準備が出来ていなかったのか「ひゃうわぁゎゎゎ」と素っ頓狂な声を出した。
でも30秒はすぐにきてしまった。
D子「はい!おしまい」
いくらキンキンに勃起していても、
いまだしたばかりなのでAじゃなくても逝けるわけが無い。
生殺しはもしかしてG先輩の意地悪ではないかと思えてきた。
Bもぷちゅぷちゅぷちゅと潤んだ音を響かせたがやはり30秒では無理だった。
俺の番になったがG先輩は俺には他の奴より激しくて痛いくらいだったので全然ダメだ。
この分じゃ誰も逝かないなと思っていたが、
Cは最初から目を瞑って気が入っているようだった。
そしてなんとD子が「そこまで!」と言うのと同時にさっきより勢い良く精液を飛ばした。

F代「やった!」
E美「さっきと全然違う」
D子「これって記録?どう?」
といって俺たちの顔を見たが、逝けなかったことがなぜか後ろめたいような、
キスができるCが羨ましいような複雑な気持ちで応える気がしなかった。
C「いいんですよね?キス。先輩ですか?」
俺たちがごそごそとズボンを上げているときCが目を輝かせて訊いた。
G先輩「好きなの選び」
D子、E美、F代「え゙~~~~~!」
G先輩「決めたの、選ばれたらちゃんとする事。絶対!」
もしかしてG先輩はお目当てが外れたので誤魔化したのではないか、と口ぶりから想像した。
C「ん~、じゃE美」CはもともとE美がお目当てだったらしい。
漏れはちょっと複雑な心境だった。
E美は露骨に嫌な顔をした。
F代もなんとなく表情が曇った。

E美「・・・・・・・・・・・」
CがE美の前に立って両肩を掴んだ、そして俺たちを見回して、
C「恥ずかしいから、向こうでしてもいいかな?」
G先輩「ダメ、するんだったら、ここ、それ以外だったら無し」
E美「・・・・・・やっぱ嫌!ダメ」
C「え?どうして?」
E美「ゴメン、ダメ・・・・出来ない、いやいやいやいや」泣き出してしまった。
その場の空気が急に重くなった、G先輩もバツが悪そうだ。
F代だけが少しホッとした表情で、「私だったらキスしてもいいよ」
今度はCが二の足を踏んだ「え・・でも・・」
D子「はいはい、今日はこれでおしまい、優勝X。誰にも言ったらあかんよ。
   G先輩いいですね?なんかあったらまたBと相談するし・・・」
D子のことばで何とかその場は収まった。そこで解散した。

俺は『なんかあったら』と言う言葉が気になったが、
何事も無かったように家に帰ると速攻で部屋に入って抜いた。
俺たちには秘密を共有した事による、妙な連帯感が生まれた。
ただE美の様子が気にはなっていたが・・・。

週明けに聞くとみんなも帰ってすぐに抜いたそうだ。
E美は休みだった、
D子が朝誘いに行くと熱があると言っていたそうだ。
学校でF代も心配してD子や俺にE美の事を聞いてきたが、
原因がなにかは想像するだけで本人しかわからない。
Cは責任を感じて?なんとなく一日中落ち込んでいた。
俺も何となく気になっていた。

放課後また雨で基礎練になったので俺は部活をサボッてE美の様子を見に行こうと思った。
サボりがばれるとまずいのでこっそり裏門から学校を出た。
E美の家は俺の家から小さな川を越えた向こう岸にあって学校から見ると少し奥になる。
犬の散歩で何度も通っているし家の人とも挨拶を交わすが、
直接一人で訪問するのは初めてだった。
家のかなり手前で橋をわたりシトシト降る雨の中を歩いていると
「X!」と後ろから声を掛けられた。
振り返るとG先輩だった。
G先輩「E美ん家か?」
X「そうです・・」
G先輩「風邪ってきいたけど、ホント?」
先輩はこの前のキス事件の責任を感じているようだった。
X「D子は熱っていったましたけど・・」
G先輩「ふーん・・・・」それからG先輩は俺と並んで歩き出した。

しばらく無言で歩いた、
E美の家が見え始めるとG先輩は急に「XはE美とつきあってんの?」と訊いてきた。
X「え!ぃ、いいえそんな事ないです、全然」
俺は自分でも変だと思うくらい大袈裟に否定した。
G「そう?でもこの前の組み合わせE美がXにするって決めたみたい・・」
X「そうですね・・・」
俺はぶっきらぼうに言ったがちょっと嬉しかった。
でも俺が逆の立場ならそんなときは
みんなでシコシコ大会(藁)するような場所には行って欲しくはないと思うし
一対一で逢いたいと思うだろうと想像した、やっぱ不思議ちゃん?
G先輩「XはE美がよかったの?」
X「ん?べつに・・・」
G先輩「誰でもよかった?」
X「う~ん??」
G先輩「目当てとか・・・」といううちにE美の家に着いた。

恥ずかしかったのでG先輩に声をかけてもらって、中に通された。
しばらく待つとほっぺを真っ赤にしたスエット姿のE美が出てきた。
G先輩「大丈夫?風邪?」
E美「そうなんれすよ、ズズ。いば8度4分れす、ズズズ・・ハダビズ止ばりばせん」
G先輩「そう・・よかった」ホッとした表情だ。
E美「え゙・・よぐないれすよ・・・」
俺は思わず大笑いした。

E美の家をでてG先輩はあらためて「別にCのこと関係ないみたいやね、よかった」
X「あいつ一本線切れてるから、そんなん気にしてないんとちがうかな?」
G先輩「そうかな、それよりさっきの続きだがねぇ」
X「はい?」
G先輩「Xは4人の中だったら誰がよかったっていうか、そんな娘いる?」
俺はちょっと困った。
本当に正直にいうと、あの4人は4人ともそれぞれいい感じだし、
実際4人ともオカズにした事はある。
E美は向こうから言ってきたので少し意識はしているが。
もし今全く白紙の状態で選ぶとすればG先輩が一番好みといえば好みだった。

俺は正直に言おうかどうか迷ったが思い切って
X「ぇぇっと、先輩、、かな?」
G先輩は思いっきり照れたようにアセアセしながら
G「えぇ――!!、うっそ?なにいうとうるの・・・たわけ・・・」
この反応は俺のほうが驚いた。もしかして?「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
しばらく沈黙が続いたがG先輩の家との分かれ道に来たときに、
先輩がおれの手を掴んで「こっち・・」と引っ張った。
そして三っ辻を曲がり竹薮をすぎるとすぐに畦にはいっていった。
このまま行くとD子の爺ちゃんちの納屋だ。

納屋を入ると傘を投げ捨てるようにしてG先輩は奥に入っていく、
俺も後に続く、少なくともこれから先輩がなにをしようとするかは何となく想像がついた。
おれも肝を据えて落ち着くように自分に言い聞かせた。
G先輩「この前と同じことしたげようか?」
X「・・・・・・」
G先輩「あたし、だったら嫌?」
X「全然そんなことないです」そういうと俺は学生ズボンのベルトに手を掛けた。
G先輩「あ、ええよ、あたしがする」
そういうとG先輩は俺の手をどけてベルトをはずしファスナーを下げた。
俺のパンツは既に充分に盛り上がり見事にテントを張っていた。

G先輩「パンツもさげるよ、ええ?」俺は肯いた。
クラブ用のちょっとビキニ気味のパンツは俺のティムポに引っかかってなかなか下に降りない、
先輩は上から手を差し込んでいったんパンツを浮かせてから改めて膝までパンツを下ろした。
俺のティムポは青筋を立てて一直線に天井を仰いでいた。
G「この前よりおおきぃない?」
X「そうですか?」
G「いい?」
X「はい・・」
先輩は俺の前にしゃがんで根元からコキあげるように手をシコシコさせ始めた。
既に先走りが出始めていたが
G「あそうか、唾つけたほうがええんだね?」
といって手にぺっぺと吹き付けてまたシコシコにゅるにゅるする。
この前はみんながいたせいか一番我慢できたが、
今日は気持ちよくてすぐにでも逝きそうだった。

段々と膝の力がぬけて俺はよろめき行李の上に尻餅をついた。
先輩は俺が座ったので見下ろすようになったが、
唾を補給するときに手につけず直接うえから垂らしたときは、
雫が亀頭についた瞬間思わず内股あたりがゾクっとした。
先輩はそれをみて
G「気持ちええが?」
X「めちゃめちゃ・・・」
先輩は何度かそうして俺は耐えるように目を瞑って上を向いていた。
すると急に唾を垂らしたときよりもさらに温かいぬるっとしたものを感じたので
俺は目を開け下を向いた。
先輩の後頭部がおれのティムポに覆い被さるようになっていた。

X「先輩?」
直接見えなかったがどうも先輩は舐めている?まさか!?
X「え?先輩。舐めてる?」
先輩は顔をあげた。
下唇が唾液でテカテカ光っていた。
G「うん、試しにやってみたけど良くない?あたしもはじめてなんよ」
X「いや、あの、ええんですか?」
G「ええよ」
といってまたティムポに覆い被さった
見えずに感覚だけだが俺は先輩のやってる事を必死で思い浮かべた。
先っぽの周りを柔かいものがくるくる廻る。・・舌?
そのあと全体が温かい物に包まれる。先輩の後頭部が上下する。・・咥えているのか?
先輩がまた顔を上げた
G「な?、あたしも触ってくれる?」
X「☆!」

そういうと先輩は俺の横に座り短めのプリーツスカートのなかに俺の手を導き入れた。
太腿はすでに汗で湿っていた
俺の手がそこで躊躇していると先輩は俺の肘をゆっくり押した。
スカートとは違う布の感触。そこは太腿の汗とは別の液体で湿っていた。
パンツの上から恐る恐る指を動かすと、
その部分はある一定の方向に真直ぐに窪みクニュクニュと抵抗感のない薄い何かを指先に感じた。
G「ぁん、は、ぁ、ぁ、ぁ、んん・・・・」
先輩は微かな吐息を漏らした。
すでに先輩の手はさっきから停止したままだった。
俺は直に触りたいと思って、パンツの横から指を差し込んでいった。
にゅるり、パンツの上からとは比べものにならないくらいの愛液が指先に絡みついてきた。

G「ゃ!ぁ、ぁぁ、ぅんぅんはぁ・・」
先輩はこしをよじるように唸ったが抵抗はしなかった。
もう堪らない、

シタイシタイシタイシタイシタイシタイシタイシタイシタイシタイシタイ・・・・・・・・・・

俺の頭の中で呪文のように言葉が繰り返される。
俺は思い切って
X「せ、先輩!えっちさせてください!」
と今考えても超恥ずかしいお願いを口にした。
G「うん、ええよ、あたしもしたい」とあっさっり応えた。
俺は先輩を抱きしめそのとき初めてキスをし、
先輩を行李に横にさせると膝までだったズボンとパンツを脱ぎ捨てた。
先輩もその間に自分でパンツを脱いだ。
舞い上がっていたので先輩のソコはちゃんと確認していない(いや覚えていない)が
かなり股間の下の方に黒々としたのが小さく固まっていて(毛)
その陰にこじんまりしているが厚ぼったい唇が見え隠れしていたように・・
(いややはり定かではない・・・・)
俺はとにかく入れたい突っ込みたい挿入したいと焦りまくっていたので
すぐに先輩の太腿にに割って入ってあてずっぽうにティムポを突き出した。

G「った!」
やっぱり初めては痛いのか?
X「入りました?」
G「たわけ、全然違うもっと下!」
X「え?どこですか?」
G「ええから、ちょと先っぽひっつけてちょ」
俺は言われたように自分のを握って入り口辺りにひっつけた。
X「ここですか?」
G「あたしもようわからんけど、たぶん・・」
俺はまたティムポを突き出した。

亀頭に圧力がかかった、が行き止まりである。
G「ったぁ!」
X「また違います」
先輩は首をふって
G「あってるけど、痛い」
X「あきせんですか?このまましたんですけど・・・」
G「うん、我慢する。・・・」
俺はさらに腰に力をこめた。
G「った、たたたたた、いい・・・・・・・・・・・・・うふぅ~」
無事俺のティムポは先輩の中に沈められた。
ものすごく中は熱いように思った。
それに握り締められているようなキツさ。
出し入れするのも大変なくらいだったが、当然気持ちよさワサイコーだった。
俺は先輩が痛そうにしているのを気遣う余裕もなく必死でティムポを出し入れした。

G「・・・・・・・ん!・・・・・・・ん!・・・・・・ん!」
先輩は時々つめていた息を吐き出すような吐息を漏らしているだけだったが
俺はすぐにがまんが出来なくなった。
X「先輩、で、でそうです・・・・」
G「はぁ・・・・・んん!・・・・・・・・はぁ・・・・・・ぁぁぁ」
先輩は肯くだけだった。
X「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ・・・・・・・・・・・・う!!」
俺は先輩の中にナマでオモッキリぶちまけた。

一生忘れられない初体験だ。

しばらく放心したように動けなかったがそろそろクラブ帰りの連中が通りそうなので
俺たちは後片付けを念入りにするとその場で自分達の家の方向に別々に納屋を出た。

結局G先輩とは色々あってその一回きりになってしまった。
それから半年後までには俺はE美とBはD子とCはF代とカップルになったが
AだけはG先輩と上手くいかなかった。

理由は今でも秘密である。

以上。出典は2chだが途中でスレを移動したり、中断したりしたので
確か「友達に手コキ・・」とか、「小中時代のHな・・」だったと思うがハッキリしない。
ここには私のファイルに保存していたのをまとめさせていただきました。

登録時の出典は便宜上なので悪しからず。


社内恋愛・上司部下 | 【2017-02-01(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

上司に電車で中だし痴漢されちゃった


OL1年目のみかです。
先日会社でちょっと遅い歓迎会があり、かなり飲まされました。
私の会社では、女子新入社員はすべて男性上司達と氷の口移し
ゲームというのがあってゲームで負けると上司達と氷が溶けて
なくなるまで順番に口移ししていかなければなりません。お酒の
弱い私は負けてばかりでした。中にはわざと口の中で氷が小さく
なるまでとかして「舌で取りなさい」なんて言う人もいて、私は殆ど
全員の上司と舌を絡ませたディープキスをしたような感じでした。

その帰りなんとか終電に乗り、他に乗客もいないし私一人なので、
酔って苦しかったのでブラをはずし上着を脱いでキャミソールだけ
で眠ってしまいました。ウトウトしかけた頃、隣に人がすわりました。
他にも沢山空いているのにと思いましたが、あまり気にせず目を
閉じていると、隣の人が私の太ももに触れてきました。ビクッとし
ましたがそのまま寝たふりをしていると今度は手をなで指先で
私の乳首に触れてきました。隣の人が「ノーブラじゃないエッチな
気分なの?」と聞いてきましたが、私は寝たふりを続けました。
男の人は乳首をいやらしく触りつづけ「いい胸だね」といいました。

こっちはどうかな、と言ってスカートに手を入れパンティの上から
指でなぞってきました。「パンストはいてるのか?いいよね」
と言ってパンストを破ってしまいました。そしてパンティの横から
指を入れてきました。「すごく濡れてるよ。大洪水じゃない。」と言って
クリトリスを刺激しながら今度はキャミソールをたくしあげ乳首を
しゃぶってきました。イヤらしい音をたてられ私もすごく感じて
しまいイキそうになりましたかなんとかがまんしました。
「こっちも舐めてあげないとね」と言ったので今度は何をされるんだろう
と思っていると私の足を椅子の上でM字型に立たせ今度はパンティの
横から入れていた指を抜いて今度は舌を入れてきたのです。

「起きてるんでしょ、感じてたら声だしてよ」と言ってきました。しばらく
がまんしていましたが、あまり舌使いが上手いので思わず「あっあっ」
っと声を出してしまいました。「やっぱり起きてたのか、いい声だね、俺も
もうたまらないよと言って、私に抱きつきキスをしてきました。
初めて顔をみると会社の上司でした。今日のゲームで一番しつこく舌を
入れてきた上司で、いつもお尻をさわられたりセクハラされていました。
びっくりしましたが、もう体が言う事を聞かず上司が絡めてきた舌に反応
して私も舌を絡めていました。その時車掌さんが入ってきました。車掌さん
は胸を露出してエッチなキスをしている私達をびっくりした顔をしてしばらく
見ていましたが、すぐに通り過ぎていきました。

上司は「今日の君のキスでエッチな子だと思ったんだ、もうこんなになっちゃ
ったよ」と言いおちんちんを出してきました。すごく元気になっていました。
思わず私が口に含むと、あーいいよっと言って背もたれにもたれかかり
今度は受身の体勢になりました。私がフェラチオを続けていると「君の
舌使いはすごいよ、今度は君も気持ちよくなるんだよ」といって私を上に座らせ
私のおまんこにおちんちんをあてがい「ゆっくり座りなさい」と言いました。
私は「はい」と言い上司の首に抱きつきながらゆっくり腰をおろしおちんちんが
奥まで入った時は思わずはぁーっと吐息をもらしてしまいました。それから
はお互いにむさぼるように腰を振りつづけ上司が「もう出そうだ」と言った時
私は思わず「中にいっぱい下さい」と言ってしまいました。

上司は「いいのか?」といい激しく私を突き上げてきて、上司が射精した時と
ほぼ同時に私もいってしまいました。
そのまましばらくおちんちんをぬかずにお互いの性器が、びくんびくん脈打った
感じをたのしみながらキスしていました。5分位しておちんちんをぬくと上司の
ズボンは精液と私の愛液で汚れていました。
「すみません汚しちゃいましたね」と言うと、「いいよ今日は君の家に泊まるから」
と言ってまたキスしてきました、そのまま後15分位特急が駅に着くまで、
ずっとキスしていました。
電車が駅に着き私の家に向かう途中に公園で木に手を付かされ後ろから突かれ
ました。
家に着いてからも朝型までエッチし続けました。体の相性はすごくいいようで、何度でも求
め合いました。
朝起きて私が朝ご飯を作っているときも後ろから突かれました。

以上です。
痴漢物嫌いな人ごめんなさい。



社内恋愛・上司部下 | 【2017-01-31(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

アキと中年男M

28歳のリーマンです。
1年くらい前に、友人の結婚式で2歳年下のアキって子と知り合いました。

この子、真鍋かをりに雰囲気が似てておれ的にど真ん中だった。
さっそくメアドを交換して猛烈にアタックした。
その甲斐あって、何度目かの飲みの時に初エッチにまで持ち込んだ。

アキは細身で巨乳じゃないけど、胸の形は抜群だったし、感度もよかった。
セックスの相性も良かったと思う。

だけど、おれと付き合う気はないらしい。
どうも会社の上司と不倫関係にあるらしく、
おれに抱かれたのは「寂しかったからなんとなく」みたいな感じだったとか。

まあこの体は惜しいし、今後どう転ぶかも分からない。
というわけで、おれはしばらく様子を見る事にした。

半年も過ぎると、アキとはHありの女友達みたいな関係になった。
もっとも毎回やれるわけじゃなく、ホテルに入るまでの主導権は完全にアキ側にあった。
まあおれ的には、そこに至るまでの駆け引きが面白かったりもするんだけど。

ある日、久々にアキと飲む約束をした。
結構ご無沙汰だったので、やる気満々で飲み屋に向かった。
珍しく急ピッチで酒を飲むアキを見て、「今日はできるな」と思った。

この店を出た後、近くのダーツバーに入った。
(ここで終電まで時間を潰せば確定でしょ)
なんて思いながら、二人でダーツをやりつつ水割りなんかを飲んでいた。
すると、カウンターの隅で飲んでいたおやじが

「ダーツうまいねぇ」

と話しかけてきた。正直ウゼーと思ったが、

「一緒にやりましょー」

とアキが言い始めた。
アキは人見知りをするほうなんだけど、酔いがまわってテンションが高くなっていた。
というわけでなぜか3人でダーツをやる事に。
それも一通り終わると3人で適当に雑談なんかしてた。

このおやじ(Mとしとく)、ハゲてるし小デブだしで外見はまったくいい所がない。
だけど愛嬌があるというか人懐っこいというか、なんか憎めない。
話は思いのほか盛り上がった。

でもそろそろ出ないとラブホが満室に・・・と思ってる矢先、
すっかり意気投合したアキとMは

「おし、カラオケいこー。おじちゃんおごっちゃう!」

「おおー、いこーいこー」

なんて言ってた。
まじかよ・・・と思いつつ、主導権を持たないおれは泣々カラオケ屋に行く事になった。

で、カラオケ屋に到着。
結構歩いたのと酔いで、おれとアキはちょっとぐったりしてた。
結局Mが2~3曲が歌った後、3人でまったり酒を飲んでいた。
と、Mが思い出したように

「アキちゃんってすごい美人だよね~」と言ってきた。

「いえいえ、そんな事ないですよー」

「いや!アキちゃんみたいな美人見たことないよ」

「えー、誰にでも言ってるんじゃないですかー?」

アキもまんざらじゃない様子。
でもまさかこんなおやじに・・・と思った時、
こいつが上司と不倫してる事を思い出した。

そこでおれは、Mがトイレに行った時に聞いた。

「アキ、もしかしてあーいうおやじ、好きなん?」

「ん?なに、妬いてる?もしかして」

「いや、妬いてるっつーかさ、ねえ?」

「んー・・・、別に嫌いじゃないかも。」

なんかこれを聞いた時、確かに嫉妬とかもあったんだけど、
Mと上司をだぶらせて、Mに抱かれてるアキを想像してムラムラっときた。
そうこうする内にMが「ただいまー」とトイレから帰ってきた。
おれはちょっとアキに意地悪をしてやろうと思い

「こいつ、結構Mさんの事好みらしいですよ」

と言った。特に深い意味はなかった。

「え?ないないない!それはないよ~」

顔をくしゃくしゃにして照れるM。
最初こそ「なに言ってんのよー」なんて非難するアキだったが、

「あ、でもMさん話が面白いしモテルと思いますよ」

「というか、うん、全然悪くないですー」

と結構ノリノリ。
なんとなく面白くないおれは、もっと意地悪をしたくなってアキの耳元で言った。

「ちょっとサービスしてやれよ」

「え?なにを?」

「なあ、ブラ取れよ」

「はあ?」

「服着たまんまだしさ、ブラ取るくらい余裕じゃん」

おれはアキの返事を待たずに言った。

「えー、これからアキがノーブラになります。」

一瞬の間をおいて「おぉ~~」とMが拍手をした。

アキは「まじで言ってんの?」と聞き返しながらも、

「ブラぐらい大丈夫だって」

と言うおれの言葉に「ホントかよ」と口を尖らせながら、
しばらくもぞもぞした後、本当にブラをとった。

「えーと、はい、取りました。」

意外に平気そうだった。
厚めの服を着てるから、正直ノーブラだろうがなんだろうが外見からは分からない。

「うおー、すごい。すごいねこりゃ~」

それでもMは興奮した様子で、真っ赤になったハゲ頭をペシペシと叩いた。
その姿がなんとも面白くておれ達は大笑いした。
これで緊張がとけたおれは、ふざけてアキの胸を揉んだ。

「だめだめ、だめだっての!」

と言いつつ、あまり抵抗してこない。
普段だったら人前でそんな事をしたら間違いなくキレる。
酔いの力もあったけど、Mの人柄によるところも大きかった。

「おお、すごいね。おいちゃん興奮しちゃうなー」

Mは手を叩いて喜んでいた。
変に興奮して調子に乗ったおれは

「アキ、Mさんにオッパイ見てもらおうぜ?」

と思わず言っていた。

「ありえないんだけど?」

即答するアキ。
そりゃそうだよな・・・と思いつつ、強引に服をたくし上げようとするおれ。
ここまで来たらアキの話なんか聞きません。オッパイ出す気満々でした。
(今考えるとホント異常なんですが、すごい興奮してました)

「いやいや、ちょっと待って。待って。」

意外にもMがおれの動きを制止した。

「えと、おいちゃんもアキちゃんの見たい。すごい見たい。」

「だけど、ここじゃ廊下から見えちゃうよ。まずいでしょ?」

確かにドアの小窓はスモークガラスになっていたけど、
その気になれば部屋の中は丸見えだったし、
時々とはいえ店員や他の客が廊下を歩いていた。

「だからさ、これはおいちゃんの提案と約束事なんだけど」

「まず、彼氏君の言う事をおいちゃん必ず守る。」

「それと、アキちゃんが嫌がるのならおいちゃん絶対見ないし何もしない。」

「・・・と言うのを前提にさ、もしよかったらなんだけど、場所、変えないかい?」

一気にMがまくしたてた。
おれ達は口を挟みこむ余地がなく、ただキョトンとして

「場所なんてある?・・・週末だし。」

とだけ聞き返していた。

「大丈夫。おいちゃんちだし」

Mは長期出張だかなんだかで、近くにウィークリーマンションを借りてると言っていた。
だが、今日知り合った人の家に行くのも・・・。
なんて考えてる間にも、テキパキと内線電話でカウンターと連絡をとり

「よかった。すぐタクシー来るって。」

と言いながら、荷物をまとめはじめた。

「あ、はい・・」

と、二人してMの後を着いて行った。
いつもならもっと警戒するはずなんだけど、
なんというかMの迫力?気迫?みたいなものに流されてた。

で、Mのマンションに到着。
中は普通の1DK。玄関からすぐにダイニングキッチンがあって、
そこを抜けると6畳くらいの部屋があった。
その部屋にはベットとテレビ、あとは座椅子くらいしかなくて、
一口で言うとビジネスホテルっぽい無機質な感じだった。

おれとアキはベットに座り、Mは床の座椅子に座った。
そして飲み物を片手に3人で適当に話をしてたが、それも長くは続かず無言に。

「・・・じゃあ、いい?」

Mが切り出してきた。
アキが一瞬うつむいた後「・・・まじっすか?」と小声でおれに言ってきた。

「まあ、見せるくらいだったらいいんじゃね?」

内心かなり興奮していたが、しらっとおれは答えた。

「んー、でも・・・・んー」

後からアキに聞いたんだけど、
ここに移動してる途中「ちょっとくらいならいいか」と覚悟はしてたらしい。
だが、アキはためらってなかなか行動にでなかった。
まあ覚悟してたとしても、かなりの勇気がいるはずだ。

でもそんな葛藤を知らないおれは、
じれったくなって「手伝うわ」とアキの後にまわった。
そして服を一気に上げた。大事な事を失念してたんだが、
アキはカラオケ屋でブラを取ったままだったので当然生乳。
というわけでいきなりブルンとアキのオッパイが飛び出した。

「う、恥ずかしいって!」

アキは服を降ろそうとしたが、逆にもっと服をあげてアキの顔を隠した。
服の下から「うわ!うわ!やばいって!やばいって!」とくぐもった声が聞こえたが、
しばらくもがいた後「うー、信じられん」と言って大人しくなった。
アキのオッパイは大きさこそ普通だけど、上を向いていて形もいいし、
乳首もピンク色で間違いなく美乳だと思う。
Mは無言でそのオッパイを凝視していた。

「もっと近くで見ていいっすよ」

とおれが言うと、Mが遠慮がちに近づいてきた。
そして「もっといいっすよ、もっといいっすよ」という言葉に従って、
アキの乳首スレスレまで顔を近づけた。

「こんなキレイなオッパイ、おいちゃんみた事ないよ」

Mは色んな角度から舐め回すように観察していた。

「や、ちょ・・あ!」

突然アキが声をあげた。

「どした?感じてるのか?」

「バカ・・・Mさんの息、当たってるんだけど・・・」

「あ、ごめん、ごめんな!」

Mはビクっとして離れ、部屋の隅で固まった。
おれは興奮しまくりで我慢できず、アキの上半身の服を全部脱がせると、
ベットに押し倒した。

「え?え?やだ、ちょっと、うそ?」

驚いて身を起こそうとするアキ。それを強引に押さえつけて、
両手でワシワシと乳房を揉みながら乳首を吸った。

「あ、ちょっとまじ、やば、いって!」

Mは相変わらず部屋の隅で固まっていた。
おれはもうアキを抱きたくて仕方なかった。

「お、お願い・・・見られちゃうのは・・・ちょっと・・・」

アキが言ってきた。
おれもこのオヤジと3Pする気なんかサラサラなかった。
さてどうすっかな・・・と思っていると、その雰囲気をさとったMは

「・・・あ、おいちゃん、ちょっと飲み物買ってくるよ」

と言いながらバタバタと外に出て行ってしまった。

「なんか悪いね・・・」

「ま、おまえのオッパイ見れたし、いいんじゃん?」

もうハァハァだったおれは、強引に会話を打ち切ると、
アキの残っている服を全部脱がした。

濡れやすいアキのアソコは予想通り大洪水だった。
そこに手を伸ばすとぐちゃぐちゃにかきまわしてやった。
アキは「あー、信じらんない・・・」と言いながら軽く腰を使い出した。
しばらくしておれはバックからゴムを取り出して付けると、アキに挿入した。

「なんか、すごいんだけど・・・」

アキはいつにも増して興奮しているようだった。締め付けもすごい。
おれはがんばって腰を動かした。

「あっあっ、うそ、・・・やば、・・・イク・・・かも」

アキは「信じられない」とおれを見た。こんなに早くアキがイクのは初めてだった。
おれはアキの腰を持ち上げてズンズン突きまくった。
しばらくすると

「あー、ダメダメ・・・イク・・・」

と、アキは体を震わせた後ぐったりした。
それを見届けた後、更に激しく動いておれも射精した。
こんなに気持ちがよかったセックスは久々だった。

終わった後、しばらく裸でぼーっとしていると、ガチャっとドアの開く音がした。

「えと・・・そっち・・いい?」

玄関からMの声が聞こえた。

「あ、ちょっと待ってください」

おれはアキに毛布をかけてやった。
アキはいつもそうなのだが、行為の後、しばらく動けなくなる。
おれはパンツだけはいて「どうぞー」と言った。
すぐにコンビニ袋をぶらさげたMが入ってきた。

「やあ・・・すごいねぇ・・・」

ベットに転がっているアキを見ながらMが言った。
毛布一枚なので体のラインがうっすら見える。

「いや、えーと、なんかすいませんね」

「いやいや、ほんとすごかったよ」

「アキちゃん・・・ほんとキレイだね・・・」

Mはアキをチラチラ見ながら物ほしそうに言った。
しばらくするとアキももぞもぞ動き出し

「あ・・・Mさん、おかえりなさい・・・」

と、毛布をたぐり寄せながらだるそうに上半身を起こした。

「あ、ううん、ううん、いいんだよ」

とMがウーロン茶を出してくる。
それを一口だけ飲むと、「なんか、ほんと、悪いよね・・・」とおれに言ってきた。
その後も「悪い悪い」を連発するアキ。
それを見て邪な考えが浮かんだ。

「・・・じゃあさ、Mさんにもうちょっとサービスしてあげれば?」

「え?」

「だからさ、サービスでもしてあげれば?って」

「あ、う、うん・・・」

「Mさん、何がいいっすか?」

Mは驚いたようなうれしいような、そんな顔をしながらアキに言った。

「それじゃ・・・もう一回、オッパイみせてくれる?」

しばらく考えた後、

「・・・ちょっとならいいですよ」

とアキはおれをチラチラ見ながら、ゆっくり毛布をさげてオッパイを出した。
Mはもうおれの言葉は待たずに、ベットにのぼると乳首スレスレまで顔を近づけた。
その様子はかなりエロかった。

「ん、うん・・・恥ずかしい・・・」

Mがジリジリと寄ってくるので、アキは壁に背中をあずけた。
もうMの口がアキの乳首に触れるか触れないかまでにせまっていた。
さっきまでの興奮が蘇ってきたおれは、

「アキ、ちょっとくらいなら、舐められてもいいだろ?」

と言った。

「ん・・・もう、なんでもいいよ・・・」

アキは思考が半分も働いてない様子で、投げやりに言った。
Mは一回おれをみると、アキの乳首にむしゃぶりついた。

「んん!」

アキが身を硬くした。
Mの頭がじゃまでよく見えないが、
ピチャピチャという音で、Mの舌がアキの乳首を責めているのがわかった。
気づくとMは両手でオッパイを揉んでいた。
その状態のまま、アキがズルズルとベットに押し倒された。
そしてMはアキに覆いかぶさると更にオッパイを執拗に責めた。
アキはしばらくすると

「あ、あ、う、あう・・・」

と声を出し始めていた。
おれが止めないのをいい事に、Mはアキの下半身に手を伸ばし始めた。
Mの手がアソコに触れた時「う!」とアキは体を硬くしたが、
その後はむしろ足を開いてMの愛撫を受け入れていた。
おれは(ここまで来たらアキはどこまで許すんだろう?)と
その一点のみしか頭になかった。

だが、Mは服を着たままだったし、そこから先に進まない。

「Mさん、とりあえず服脱いだら?」

おれは助け舟を出した。
Mは一瞬ぎょっとしておれを見た後、コクコクと頷き服を脱ぎ始めた。
アキはベットで息を荒くしながらぐったりしてた。

「アキ、ダメだったらちゃんとダメって言うんだぞ?」

「はぁ・・う、うん・・・」

アキは弱々しく頷いた。
完全に犯られちゃうなと思った。

Mは裸になると、アキに覆いかぶさった。
そしてアキの両手首を掴むと万歳をさせた。
自然とアキのオッパイがMに突き出されるよう形になった。
Mは乳首をチュパチュパ吸いながら、自分の太ももでアキの両足を割った。
それをアソコに密着させると、小刻みに動かし始めた。

「あー、あっあっあっ・・・」

Mの動きに合わせて、アキはまた声をだしはじめた。
本気モードのあえぎ声だった。
Mはアキの乳首をチューーっと強く吸い始めた。

「あう!あ・・・」

少々マゾッけのあるアキは、強い刺激に弱い。
それを知ってか知らずか、今度はグイグイと強くオッパイを揉み始めた。

「あっ、あっ、それ、いい・・よ・・・」

アキはMの頭を両腕で抱えた。
Mは乳首から口を離すとアキにキスをした。
最初はお互いにギコチなかったが、次第に舌を絡ませながら濃厚なキスになっていった。
時折アキは「う、ふぅ・・・」「・・・はぁ・・・」とため息をついていた。

今更だが、Mはハゲで小デブでさえない中年おやじだった。
正直その姿は醜い。
だが、アキはそのオヤジの下敷きになっていい様に責められていた。
そのあまりのエロさに、さっき射精したばかりのおれのチンコは完全に勃起していた。

Mはキスをやめるとアキの下半身に移動し、ぐいっと両足を開かせた。
Mの字に開かれたアキの両足の隙間から、Mのチンコが見えた。
中年の割には結構な角度で勃起していたし、大きさもおれと同じくらいだった。
アキは虚ろな目でぼーっと天井を見ていた。おれはMにポンとゴムを投げた。
Mはそれをいそいそと付けると、アキのアソコに押し付けた。

「アキちゃん、挿れるよ?」

「んー・・・」

アキはこちらを見た。
おれは「自分で決めな」と小声で言った。
Mはチンコの先でアキのアソコをいじくりながら

「アキちゃん、お願い!お願いだよ。」

「ちょっとだけでいいんだ、挿れさせてくれ」

と必死で懇願していた。
しばらく間があった後、

「・・・いいですよ」

とアキが頷いた。
間髪入れず、Mは正常位の形からズブリとアキに挿入した。

「うぅ!」

アキは背中を反らせた。
(うわ・・・、こんなオヤジに挿れられちゃってるわ・・・・)
おれは嫉妬というか興奮というか、なんかそういう黒いので胸がザワザワした。

Mはアキの腰を掴んでゆっくり出し入れしていた。
アキは歯を軽く食いしばって耐えていたが、
その歯の隙間から「ふっ、ふっ、ふっ」と息を洩らしていた。
Mはチンコを根元まで突き入れて動きを止めると、アキのオッパイを責め始めた。

「う、ぅ!」

と身をよじるアキ。
その後も執拗にオッパイを責められたアキは、ゆっくりと腰を使い始めた。
Mもその動きに合わせて腰を動かし始めた。
次第に激しくなっていって、終いにはビタンビタンと音を出すまでになっていた。
ここまでくるとアキはもう我慢せずに

「あっっ、あっあっ、いい・・・」

とあえぎ声を洩らしていた。
Mは茹でタコみたいに真っ赤になりながら必死で腰を動かしていた。

「あっあっ、んん!」

とアキが体を震わせてあっさりイッタ。
てっきりそのままMもイクと思ったが、ズルリとチンコを引き抜くと
アキをうつ伏せにさせた。
そしてグイっとアキの腰を持ち上げると足を開かせ、
チンコをピタリとアソコにあてがった。

「・・・え?え?うそでしょ」

Mはそれを無視してズブリと後から挿入した。

「あー!」とアキは声をあげた。

Mは構わずパン!パン!と音をたてながら突き入れていた。

「無理!無理!イッタ・・! ばっか・・・!りっ・・!」

「あ!ダメ!・・・ほんと!ダメ・・・だ、って!」

アキは最初こそ抵抗していたが、しばらくすると

「お願い、早く・・済ませて・・・」

と静かになっていった。
すると突然、Mはアキの肩口に噛み付いた。

「あ!う!」

とアキはビクンと跳ねた。
そのままじゅるじゅると吸い付くM。

「あっ、うぅ・・・」

Mが噛み付くのをやめると、アキはガクンと崩れ落ちた。
噛み付いた所はうっすらと赤くなっていて、軽く歯型がついていた。

「もう・・・無理・・・。早く・・・」

アキが息も絶え絶えに言うと、Mは腰を掴みガシガシ動き始めた。
アキは突かれるたんびに「あう!あう!あう!」と悲鳴をあげた。
Mは容赦なしにパン!パン!パン!とラストスパートをかけた。
アキは糸が切れた人形みたいに首をガクガクさせていた。
そして最後にMは、自分の腰をアキの尻に密着させてビクビクと射精した。

終わった後、重なったまま二人で崩れ落ちた。
そのまましばらく二人は息を荒くしていたが、Mはチンコを挿れたまま、
またアキのオッパイを揉み始めた。

「Mさん、そこまでね」

とおれは言った。
Mはびっくりしたようにアキから離れると

「あ、ごめんごめん。シャワー浴びてくるね」

と部屋を出て行った。

アキは汗だくになってベットに転がっていた。
(こいつ、あのおやじにイカされたんだな・・・)
と思うとすぐにでもアキを抱きたかったが、さすがにこの状態じゃ無理だなと思い、
毛布をかけてやった。

しばらくするとMが風呂からあがってきて「もう寝ようか」と灯りを消した。
Mは床の座椅子で、おれとアキはベットで寝る事にした。
クタクタになっていたおれはかなり深く眠った。

・・・何時間寝たか分からないが、変な?雰囲気に目がさめた。
外は明るくなっていた。そして、横を見るとアキがいなかった。
ぎょっとして床を見ると、座椅子ごとMがいなかった。
まさか・・・と思ったら、ドアの隙間から物音がした。
おれはそーっと近づいて覗いた。
すると、伸ばした座椅子の上でアキがMに犯されていた。

「コラおっさん」

おれはMの背中をバシっと叩いた。

「ひゃっ!」

Mはビクンと身を起こした。

「調子のってない?まじ怒るけど」

「ごめん!本当にごめん!」

Mは真っ青にになって謝ってきた。
するとアキが

「一応同意の上だったし・・・これが最後だから許してやって」

と言いながらシャワーを浴びに行った。
おれは納得がいかなかったが、あんまりに恐縮するMの姿と、
アキがそう言うのならと許してやった。
もちろん生だったり無理やりだったりしたら承知しなかったと思う。

アキがシャワーを浴び終わると、おれ達はMの家を後にした。
その後一切Mとは会っていない(連絡先も教えなかったし)。



社内恋愛・上司部下 | 【2017-01-25(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

暗室

俺の研究室には暗室があって、光反応の実験とか特殊な合成とかの時用なのだが、
M2の頃、俺と同期のA子っていうのがその暗室を主に使っていた。
ところがある日、A子がその部屋に入ると、M1のYという後輩♂が時間を置いてさりげ
なくその部屋に入ることが結構多いことに、俺は偶然気がついた。
いろんな器具が入っていた部屋だから用事がないとはいえない状況ではあったのだけれど。

こいつら2人には怪しい雰囲気はない。なぜなら研究室の中では半ば公然の事実となっていた
ことだけど、A子には一緒に住んでいる、これまた同期のKという男がこの研究室にいたから。

偶然かなとも思ったのだけれど、気にすればするほどそういうことが多いような気がして、
とうとう俺は、事実を突き止めようと思った。

この暗室は人がいればすぐ分かるほどの狭い部屋なので忍び込んで様子をうかがうことはできそうにない。
隣の部屋は教授室、反対側の隣の部屋は俺が普段使っている人の多い実験室。
壁に耳つけて会話とか聞くわけにもいかない。

そこで家にあったFM用のワイヤレスマイクをダメ元で仕込んでみることにした。
毎日電池取り替えればなんとかなるだろ・・・

ある朝、一番に登校して、たぶん見つからないであろう場所にマイクをセットしてスイッチを入れた。
電波は普通の携帯用のFMラジオで受ける。
実験中にウォークマンで音楽とか聴いてる学生は何人かいるので特に怪しまれることもない。

8時頃から、いつものように実験を始める俺。9時頃からパラパラと人が増え始める。
A子も来た。
「おはようございまーす」と言って、試薬や器具をいくつか持って暗室に消える。
「おはようございます」Yも来た。

そろそろ準備しておくか・・・・ヘッドホンを耳に当てスイッチを入れる。
「あれ、音楽聞くんですか?珍しいですね。」誰かが言う。
「いや、英会話w」

さてYは・・・というとこの部屋の隅で実験はじめた。こりゃ長引きそうだな・・・・・
結局、A子が帰るまでさりげなく見張っていたのだけれど何事もなかった。

こんな調子でほとんど諦めかけていた3日目の午後、ついにYが暗室に消えた。
A子も中にいるはず。ヘッドホンの音に集中する俺。足音やカチャカチャとガラス器具の音、
に混じって会話が聞こえる。意外と明瞭。
どうやらYも中で何か実験しているみたいだ。つまんねーな。

「・・・で切り株に座っておにぎり食べてから奥のほうに入っていったんですよ」
「うんうん」
「で、その帰りに同じとこ通ったら、クマの足跡が・・・・云々」
「きゃっきゃっきゃっ(笑)」

どうやら、ハイキングでクマとニアミスした時の話をしているらしい。俺もYから聞いたことある。
違うだろY。お前が今すべきことをもう一度考えろよ・・・必死な俺w
延々と続く雑談モード。

やっぱり俺の思い過ごしだったか・・・・・・がっかり。
さっさと実験終わらせて今日は早く帰ろうかな・・・そんなことを考えなら手を動かしていた。

ん?あれ?声が聞こえない。もうどちらかが暗室から出てきたのかな。
廊下に出て他の部屋を覗く。ふたりともいない。やっぱり中にいる。
自分の実験台に戻り、実験を続ける。電池は朝換えたし・・・・装置の故障?

ヘッドホンに集中する・・・・・あれだけ聞こえていた器具の鳴る音もしない、っていうかなんの音も聞こえない。
不自然だ。沈黙はもう10分になる。

わずかに衣ずれの音がした・・・・ような気がした。あああ、うるさい、後ろの奴がエバポレーターを回しはじめた。
廊下へ出た。ちょっと一息つくフリをして屈伸運動w

・・・やっぱり聞こえる衣ずれの音。白衣が擦れるような・・・・妄想かな・・・・
息づかい・・・・聞こえる・・・かな・・・ノイズかな・・・・うーんわからん。

「チュッ」・・・・・・おっ?・・・・・
「チュッ」・・・・・「チュッ」・・・・

キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━!!!!!

(*´Д`*)ハァハァ たまらん・・・・・

「んっ・・・・・あっ・・・・」
わずかに聞き取れる程度だけどこれは確かに押し殺したA子の声だ。

「はぁっ・・・はぁっ・・・あっ・・あっ・あっ・ああああっ・・・・・・・・」
「・・・・・・・・」
「・・・・・・・・」
「・・・・・・・・」

「ちゅっ・・・・」

まもなくYが廊下に出てきた。とくに普段と変わりない・・・・・
あれは・・・・なんだったんでしょうねぇ・・・・・・・

−終−

転載

試験管にちんちんを入れたら抜けなくなった…




社内恋愛・上司部下 | 【2017-01-19(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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