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妻のヌード

私達は30前の夫婦です。まだ子供は無く、この間の休日、妻と久々に電車に2時間弱乗って郊外の我が家からにぎやかな繁華街にデートをしました。結婚していてデートというのは変なのですが、まぁー二人しかいないので、ご勘弁を。
ここの所、初夏を思わせる様な陽気で暑かったですよね。『今日は暑くなりそうだし』と言って、妻には、私の好みで薄手のブラウスとミニのちょっと露出度の高い格好をさせていました。まだ、20代前半で通じそうな感じで、一緒に歩いていても他の男の視線を妻に感じ、ちょっとドキドキしていました。昼前に着いて、ちょっと早い昼食を摂った後、妻のウィンドーショッピングに付き合っていたんですが、やっぱり、慣れないもので、そのうち自分が飽きてきてしまいました。デパートの中で、自分に興味の有りそうなコーナーがあったので、後で別の所で落ち合おうと打ち合わせて2~3時間ほど、妻とはそこで別れました。そして、時間がたち、待ち合わせの場所に行き、待っていると妻が程なくやってきました。しかし、その妻から驚きの事を聞かされました。

私と別れ、別のデパートに行こうと歩いていると、男の人に声をかけられたというのです。本人はまんざら悪い気もしなかったとのことですが、(そういう自分もまだまたいける妻を見て自慢でした。)いわゆるナンパかなと思っているとカメラマンだというのです。結構、口がうまく、その男の事が面白かったので、ついつい話しをしてしまったらしく、写真を摂らせてくれと言い、謝礼も出すとか言っていたそうです。妻は結婚指輪を見せて、人妻と言ったのですが、たじろぐ様子もなくトーク連発をしていたらしく、そのうち妻はのせられてしまい、小1時間ほど話しを聞いていたのですが、結局、私との待ち合わせがあるので、そいつとは別れたのですが、男から気が変わったら連絡をしてくれと、連絡先の電話番号を教えられたそうです。
私は、妻に内緒でH雑誌を買ったりするのですが、その手の雑誌によく素人をナンパしてハメ撮り写真を摂らせるタイプのものではと思い、しかし妻は、その男の話しを信じているのか、普通の雑誌のモデルと思っていて、『やってみてもいいかな』と言う様な事を言います。
ヌードも撮るのかと聞くと、場合によってはあるらしく、最初からそういった事もちゃんと説明をしてあるし、変な物ではなさそうだと言い、『普通の雑誌の撮影じゃないの』などと言います。私はそういうのって、まさか、ナンパハメ撮りで・・・そして、そのためにSEXもあるかもなんて、H雑誌の事を引き合いに出して言う勇気が無く、妻には、『大丈夫なのかなぁー、心配なんだよ』と妻に言いましたが、妻は、『若いうちに撮ってもらいたい』など言い、ついに私も変に断れなくなり、『ちゃんとしているなといいけど、変なだったらやめてくれよ』と言い、許可してしまいました。妻は、判ったといい、後日連絡を取っていました。
その後、スケジュールが決まったらしく『今日は、撮影に行ってくるね』と私に言い出かけていきました。その日は平日だったので、私も仕事があり、仕事に行くため妻より先に家をでたのですが、それを玄関で送る妻は、こころなしが心なしかうれしそうな感じがしました。その日1日仕事が手につかず、かといって妻の携帯に電話するのも、心の狭い男に思われそうで、やきもきして終業時間になるのを待っていました。
帰宅して、家に入ると妻はまだ帰ってきていませんでした。しかし、程なく、『ただいま』と妻の声が玄関から聞こえ帰ってきました。私は、はやる気持ちを抑えつつ妻を玄関に迎えにいくと、この間と同じようなミニスカートでいました。
リビングに入り、私が『どうだったの』と聞くと、『うん』と言葉すくなに答えます。
『撮影はうまくいったの』と自分自身を落ち着かせる様に質問をすると
『ええ、うまくいったわ』と言います。そして、ちょっとシャワーを浴びたいといいシャワーを浴びに行きました。直感でなにかあったなと思い、シャワーから出てきて、バスタオルの体に巻いたままの妻をつかまえてベットに運びました。
ベットで妻のバスタオルを脱がし、乳房を揉みながら、今日あった事を白状させました。それによると、そのカメラマンに会い、最初は屋外で撮影を始めたそうです。そのうちにカメラマンがきれいだとか、言葉にのせられ、ヌード撮影をOKしたんだそうです。しかし、その撮影は、スタジオのようなところではなく、普通のラブホテルに案内されたそうです。妻が、『ここで撮るんですか』と言うと、そいつは『貧乏カメラマンなので、スタジオを借りれなくてよく利用するんですよ』と言っていたそうです。ホテルに入って、最初は着衣で撮影し、そのうちに下着になり、最後にヌードで撮られたんだそうで、そこの所は詳しく話してもらえませんでした。妻をせめながらもっと聞き出そうとし『怒っていないから何があったの、話してごらん』と大きくなった私の物を握らせました。すると『いつもより凄い・・・ほんと怒らない』と言います。『大丈夫だよ、たぶんSEXしたんじゃない』と言うとコクリとうなづきます。あぁーやっぱりと思いつつ、妻に『でどうしたの』と聞き、ぽつりぽつりと言う妻の話しを要約すると、ヌードになってから撮影しているその間、妻はカメラマンからのほめ言葉に酔い、ポーズ付けるために足や胸を触られているうちに、変な気持ちになってきたそうです。カメラマンも暑いと言いながら衣服を脱いできたそうです。奥さんと同じに僕も裸にならないと不公平だしといい、トランクスまで脱ぐとそこには、勃起したカメラマンの物が目に写ったそうです。最初はその状態で撮影をしていましたが、カメラマンの勃起した物が気になってしょうがなくなり、妻が『私のでそんなになるんですか』と聞くと『男として奥さんみたいな綺麗を人の裸を見てこうならないのは変ですよ』と言いつつぐっと差し出してきたそうです。妻はあっと思いつつ思わず差し出された物を握ってしまい、そうなるともう後はカメラマンのペースにはまり、SEXしてしまったそうです。カメラマンの物をフェラしながら感じ、更にそれを挿入されつつ、カメラのフラッシュを浴びていると逝ってしまったそうです。そんな妻の話しを聞き自分も一段と勃起し、妻に挿入しつつ腰を激しく振りました。心配だった、中に出されたのかと聞きましたが、バックでやられた後、体位を変える時にゴムを付けてもらい、正常位になり、そこでつけさせてゴムに出させたと言い、出たあとのゴムを妻に持たせて撮影していたそうです。
えっなんだ、最初は、ナマでやられていたんじゃないかと思いつつ、いま入れている妻のあそこには、数時間前には、他人のチ○コが入っていて、同じように妻のラブジュースでテラテラしている私の物をカメラマンの物に見立てているとたまらなくなって、妻の膣の奥深く射精してしまいました。妻も、同じく逝ってしまったようで口からよだれが出ています。そのあと、2回してしまいました。妻は、私に申し訳ないと泣いていましたが、許してやりました。だって、こんなに感じる事があったなんて、
妻は、もうしませんと言い、私も『そうしてくれよ』と答えてしまいましたが、自分としては、またやらされてもいいかなと思っていて、そしてその時に撮影した写真を見たいのですが。


人妻・熟女 | 【2017-12-08(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

やっぱ人妻はいい

うちの歴代のパートはスケベな人妻がくるみたいだ。
昨夜は通算4人目の人妻を頂いた。
GW明けから来てもらっているヒロミさんは35歳になったばかりで小学生のママ。歴代パートの最高齢ながら童顔にかわいくて一見清楚な感じが好印象だったので即採用しました。
2週間くらい一緒に働いていたら、胸はそれほどのものではないけどスタイルがいい。魅力的な足に人妻の色気を感じる大きすぎない尻。ウエストが締まっていて、35歳にはとても見えない笑顔。
やりたくてしかたがなかった。
歓迎飲み会を昨夜開いてチャンスをうかがった。
子供を実家に預けての参加に期待をしていた。
飲ませてると、さすがに大人の女を垣間見るしぐさ。
隣に座って、スカートから半分くらい見えてるフトモモやブラがチラ見できる胸元、咥えてくれたら気持ちよさそうな唇、人妻の色気を醸し出す耳からウナジのライン。
もう途中から勃起していた。
酔いに任せて、ヒロミさんの手を取って、周りにわからないように勃起に誘った。
初めは驚いていたが、すぐに人妻の妖艶な笑みを浮かべてそのまま触ってくれていた。
宴も終り、周りの目があって誘えなかったが、解散してすぐに携帯で連絡すると、まだすぐ近くにいると言われた。速攻で待ち合わせして合流。
酔っているのか目が色っぽくトロ~ンとしていた。
「いこうか」
としか言ってないのに、腕をからめてきて俺の腕に胸を押しつけてきた。
空きラブホを探して入ると
「あんなにカチカチなの久しぶりだったから、私もしたくなってたの」
そう言われて、シャワーも浴びてもないのにズボンだけおろしてフェラさせた。
さすがに危なくなるくらいのテクニック。いつもの笑顔からは想像できないくらいのヤラシイフェラだった。
俺もベットに押し倒して服を脱がせるのもソコソコにヒロミの体をタップリ虐めてやった。
ホテル中に聞こえるような大きな声で感じていた。
上の服とブラを上にあげてスカートも履かせたまま、パンストとパンティーを脱がせただけで挿入。
「こんなかっこうで、犯されてるみたい」
Mっ気があるのかかなり悦んでくれていた。
一線終えて風呂に入りヒロミの体をマジマジと見たが、35歳には見えない。すぐに再勃起。
「すご~い」
身体は20代に見えてもエロさはやはり30代。
俺の体を丹念に触りはじめて、いわゆるご奉仕。
俺も反撃。
乳首を強くされるのがいいみたいで、マンコを責めないで乳首だけでイってしまう女を初めて見た。
「ヤラシイ体だね」
俺が辱めると
「うん、感じやすいヤラシイ体なんです」
バックで風呂場で1発。
俺はまだまだ。
ベットでまたヒロミさんの体を責めてると
「だめ、またしたくなっちゃうよ」
すぐに感じ始めて、俺の回復を気にしていたみたいだったので、手を取って触らせて。
「えっ~」
驚いていた。
「すごい、さっき2回もしたのに・・・、うちの旦那とちがう」
聞くと、旦那とは週に1回だそうで、連発はないそうだ。
「こんなかわいい奥さんなのにもったいない」
俺が正直に言うと
「そうなの、いつも物足りなくてオナニーまですることがあるの」
俺は意地悪したくなり、クリを舐めながら
「毎日オナニーしてるのか?」
聞いた。
「してません」
感じながら首を振っていたが
「正直に言わないとやめるよ」
舐めるのをやめた。
「だめ、ウソです。本当は毎日何回もオナニーしてるの」
俺の頭を押さえて舐めてもらおうとしていた。
俺は興奮して、指を2本入れてクリを舐めあげた。
身体をガクガクさせて数回目の絶頂をヒロミは迎えていた。
その姿を見て俺は我慢できなくなり、挿入しようとした。
「ダメ、今イッタところなのに・・・」
言葉ではそう言っていたが、自ら足を開いて臨戦態勢。
一気に奥まで入れるとまた体を痙攣させていた。
かまわずピストン運動をした。
「だめ、だめ、もっといっちゃう」
口をパクパクさせて
「だめ」「すごい」「いく」
そんな単語を言っていた。
「もういきそうだ」
俺が言うと
「中に出して、大丈夫」
アエギ声の中で言ってくれた。
中で発射してると
「ああ、すごく熱いのが出てる」
俺のザーメンをマンコの中で感じてくれたみたいだった。
しばらく抱きあっていたら
「こんなの久しぶり、また今度も・・・」
濃厚なキスをはじめられた。
さすがに3回したので完全勃起とまではいってなかったが、握られるて
「すごい、また大きくなりはじめてる」
今度は俺が下になり、ヒロミが俺の体を愛撫しだした。
チンポを扱きながら丹念に俺の乳首を責められると回復していた。
「ねえ、また入れてもいい?」
その時はいつもの笑顔だった。
「だめだよ、ちゃんとどこに何を入れるか言わないと」
「えぇ~、もう」
怒っているような口調だったがうれしそうだった。
「おマンコにおチンチンを入れてもいいですか」
俺はすぐに体を入れ替えて、ヒロミを下にした。
勃起をヒロミのマンコに当てて擦った。もっと硬くしようとしていた。
「ああ、だめ、入れて」
「擦るだけじゃなくて、おマンコの中におチンチンを入れて下さい」
俺はその言葉で完全勃起。
もう1戦を堪能した。
しかし
本当に人妻はエロい


人妻・熟女 | 【2017-11-22(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

新婚夫婦が引っ越してきた

まだ厨房の頃の話。

同じ並びに新婚夫婦が引っ越してきた。年は大体20代後半といったところで、

子供はまだなし。厨房になりたてのおれは激しく女を意識し始めた頃で、

当時はやったダンクとかボムとかの雑誌を見てはオナニーに興ずる毎日を

おくっていた頃・・・(年がばれるなぁ・・・)

その人妻は今で言うと酒井真紀風な顔立ちで明るく活動的な感じでした。

いわゆる健康的なおとなの女性といった感じで、その人妻とエレベーターで

会い挨拶するだけで、興奮しておかずにしていた。

あるとき学校帰りのエレベーターでその人妻と偶然会った。

人妻はベージュのコートにブーツを履いていた。ショートカットによく似合って

いる。帰ったらおかずだな・・・

『こんにちは』

『あら、こんにちは。今日部活は?』

『今日は市教研で授業も部活もないんです。』

『そうなんだ。いいわねぇ~』

エレベーターに乗り込み7階のボタンを押す。他に人はいない。

エレベーターに乗り込むとなぜか会話がぎこちなくなりますよね?

何かしゃべらなきゃと思い、人妻が焼き芋を持っていたので、

『焼き芋ですか?おいしそうなにおいですね』

とわけのわからないことを口走ると、

『そうなのよ!美味しそうだから買ってきちゃったの♪』

エレベーターが7階に付き”チン”という音をたててドアが開く。

エレベーターを出るとおれは右の並び、人妻は左の並びになので、

そこで別れねばならない。幸せなひと時をすごしたなぁ~と思いつつ、

『失礼します!』

と右へ行こうとしたところ、

『よかったら、おイモ食べてく?ちょっと買いすぎちゃったの』

と呼び止められた。

当時、おれは犬を飼っていてその新婚夫婦も犬を飼いはじめた。最初は

挨拶くらいしか接点が無かったが、散歩中に会うと犬同士を遊ばせる間、

世間話とか犬の話をするようになってはいたが、まさか家に呼ばれるとは

思わなかった。棚からぼた餅、焼きイモだった。

帰ったらおかずにしよ~と思ってたところに、思わぬことを言われたので、

呆然としおろおろしてたら、

『小次郎(←犬ね)にも会ってってよ!』

と歩き出したので、『はい』と言って付いていき居間に通された。

『そこに座ってて。紅茶とコーヒーどっちがいい?』

『じゃぁ、紅茶で・・・』

『小次郎の抜け毛が大変なのよー、○○君のとこも大変?』

と台所と居間でしゃべっている間、ソファーに座りじゃれてくる小次郎を

撫でていたら、人妻が紅茶をもって来た。

コートを脱いだ人妻は黒のタイトスカートにピンクのセーター。

お盆に乗せた紅茶と焼きイモをテーブルの上に置き、対面に座った。

『どうぞ。寒くなると美味しいのよねー』

『そうですね。大好きなんですよ。おイモ。』

と言った所であるところに目が釘付けになってしまった。

そう、対面に座った人妻のストッキングを履いた2本の細い足の間から

白いものが目に入ってきたのです。

今まで写真か映像でしか見たことのないものが目の前に・・・慌てて視線を

小次郎に移すもどうしても目がいってしまう悲しい男の性・・・

当然のごとく息子はギンギンではちきれんばかりになっていた。

なんとか隠そうと前かがみになるが、足の間が気になるわ、当然女性経験の

ない当時のおれはパニック状態でした。

人妻はそんなおれに気づき、足をしっかりと閉じ両手をひざの上に置いて

隠した。やばい・・・ばれた・・・?やらしいと思われてる・・・

慌てて紅茶に手を掛けたが震えてうまくティーカップが持てない・・・ 

人妻はそんなオタオタしているおれを見て楽しんでるのか、ひざの上の手を離し

焼きイモに手を伸ばし皮をむき始めた。今度はさっき以上に脚を広げている。

今思えば思いっきり挑発されていたのだろう。

厨房のおれは見るに見れず、とりあえず小次郎を撫でることしかできない。

すると人妻は、

『あら、ズボンに小次郎の毛がいっぱいついちゃったね。』

小次郎は白の雑種で、おれの足にじゃれていたのでたくさんの毛がついてしまって

いた。

『ちょっとまっててね。』

人妻は立ち上り小次郎を別の部屋に連れて行き、エチケットブラシを持っておれの

隣に座った。

『汚れちゃったね。ごめんねぇ~』

とエチケットブラシで学ランの足元についた毛を取り始めた。おれはもうどうして

いいか分からずなすすべもなく硬直していた。嗅いだことのない女性独特のいい

においが鼻をついた。そして・・・毛を取ってくれている人妻のひじがおれの

固くなったティムポにあたった。毛を取ってくれている手の動きがとまった。

ま、まずいっ!

人妻のひじはティムポにあたったまま動かない。どうしよう・・・(汗)

人妻は下を向いたまままた学ランについた残りの毛を取り始めた。

その間無言・・・ 

厨房のおれは、そのことに罪悪感を感じていて「嫌われちゃったかな・・・」

「謝ったほうがいいのかな・・・」「お袋に言われないかな・・・」と頭の中を

ぐるぐる回っていてて謝ったほうがいいと思い、

『ごめんなさい・・・』

ぼそっと口にした。すると下を向いていた人妻は顔上げて、

『ううん。若いんだね~ごめんね!○○君、かわいいねっ!』

と明るく微笑んでくれた。よかった~きわられてない・・・とほっと一息ついた

ところに、人妻はおれの顔を見ながら右手でティムポをまさぐってきた。

『えっ!?』 

人妻は無言で体を密着してきて右手はディムポをまさぐり、脚をさすり、

またディムポをさすり・・・ 俺は心臓は破裂するかのごとくバクバクし

今にも倒れそうだった

『まだHしたことないんだ・・・』

人妻が耳元で囁いた。心臓がさっきよりましてバクバクしなにもできない状態

であったが、なんとか声を振り絞り、

『は、はい』

と答えると、人妻はにこっと笑ってから無言でベルトを取りジッパーをおろし

ギンギンになったティムポを取り出し軽く握ってしごきだした。

そして、またにこっと笑ってから顔をおれの股間に埋めた。

人妻の生暖かい息がかかってから、おれのティンポを人妻が咥えゆっくり上下

し始めた。おれはあまりの気持ちよさとその展開に動転してしまいまったく

動けずに上下する人妻の頭を上から見てるしかなかった。

何回か上下した後に、一旦人妻はティンポを離れてピンクのセーターを脱ぎだし、

白いブラを取り小ぶりの(今思えばBカップくらいかな?)胸をあらわにした。

初めて見る母親以外の女性の胸・・・

動転している俺の方を見て人妻はまたにこっと微笑む。それからまた無言で

ディムポを咥えだしゆっくり上下する。上からみる背中を見ると肩甲骨が

浮き出て上下している。

一旦動きが止まったと思ったらまたおれの顔を見つめて、おれの左手を

自分の胸に誘導して、

『このことは内緒だよ』

とまた微笑みかけてから、また股間に顔を埋め舌で先っぽをなめてくれた。

胸は小ぶりだったけど下を向いていたせいかすごく柔らかい感触だった。

最初は手をあてがっていただけだったが、軽く握ってやわらかい胸の

感触を感じていた。そして乳首を指でつまんだら、

『あん・・・』

とティムポを咥えた人妻の口から息が漏れた・・・ それでわたしは頂点に達して

しまい人妻の口に1回目の放出。人妻は出してからも漏れないようにティンポを

咥え搾り取るように口を離した。

人妻は口を閉じてまたおれに微笑みかけてトイレに行きうがいをしていた。

おれは少し落ち着きを取り戻したが、ティンコを出したまま座っていた。

厨房のおれのティンコはまだギンギンのまま・・・

人妻が戻ってきてまたおれの隣に座って、

『すごい、まだ元気だね。気持ちよかった?』

と微笑む。いつもの明るい顔ではなく目つきがうつろで妙に色っぽかった。

『はい、すごく・・・』

と言った瞬間に学ランのボタンに手がかかりTシャツも脱がされた。

人妻もタイトスカートを下ろし、ストッキングと白のパンティも脱いだ。

初めて見る股間にティンポはさらにギンギンに。

また右手をつかまれこんどは股間に誘導された。

毛の感触の先に湿った感触があった。

『あん・・・』

人妻はまた息を吐き、俺に抱きついてきた。胸の感触が

直に感じる。

おれは数回見ただけのAVを思い出し人妻の股間を弄り、湿った先の

穴に指を入れた。

『あん・・・』人妻は抱きつきながら身をよじる。しばらく指を出し入れ

してると液があふれ出てくる。

人妻の息遣いが荒くなり唇を重ねて舌を入れてきた。

ちなみにおれはキスもしたことがない・・・ファーストキスだ・・・

人妻は唇から離れ、ソファに横たわった。

『お願い・・・舐めて』

人妻に覆い被さり小さく固くなった乳首を舐めてから舌を下に

移していく。この前みた美穂由紀(だっけ?懐かしい)のAVと

同じように。

下の毛にたどり着いて、人妻の細い足を開き初めてのマムコを見る。

『こんな形しえいるんだ・・・』

冷静に見ていたのを思い出す。指でさすって見たり開いてみたり、

中に入れてみたり・・・におい嗅いでみたり。なにかするたびに人妻は

か細い声で

『あっ!』

と吐く。そして舐めてみた。これが愛液かぁ・・・辞書で調べたけど全然

見当もつかなかったものが目の前にありあふれてくる。

舐めると人妻の息を吐く声もだんだん大きくなり、

『あっ、あん!』と首を左右に振りよがりだす。

驚いて舐めるのをやめると人妻は起き上がって俺を倒し、

顔の上にまたがってきた。アナルもよく見えひくひくいってる。

同時におれの股間を咥えだした。

『これがシックスナインか・・』覚えたての知識が頭をよぎり、

マムコに舌を伸ばす。

『あんっ!あんっ!』

人妻はおれのティムポを握りながら声も大きくなっていた。

マムコが遠ざかり人妻が俺を起こし部屋に戻り小さな袋を破りながら

戻ってきた。部屋に連れて行かれた小次郎もトコトコあとを付いてきた。

人妻はうつろな目でゴムを装着してくれて握ったまま、マムコそっとに

誘導してくれた。

先っぽが入ったところで人妻は手を離し、

『うっ!』

と声を発しソファに横たわった。

おれはゆっくりとマムコの奥にむかって腰を前に出した。

『ううっ~』

人妻は眉間にしわを寄せて顔をそむけた。

おれは左右の脚をもちゆっくり腰を前後させると、人妻は

『あぁ~!あぁ~!』

人妻は喘ぎだした。小さな胸が小刻みにゆれている。

『これがセックスかぁ・・』

人妻の快楽にゆがむ顔や小刻みにゆれる胸、出し入れしているマムコを

意外にも冷静に見ていた。

会うたびにおかずにしていたあの人妻と現実にセックスしている。

『ちょっと強く腰を振ってみようかな・・・』

とゆっくり前後していた腰を強く振ってみた。

『あぁぁぁん、いぃ、いぃ~!』

人妻は激しく喘ぎだした。それをみて俺も興奮して

強く腰を振りあえなく2回目の発射。

終わった後、人妻は起き上がり2度目の発射をしてもまだ

勃っているティンコからゴムをとり、掃除をするように咥えてくれた。

『気持ちよかったわよ。ありがとっ』

と抱きつきキスをしてくれた。

それから服を着て焼きイモを食べてから家を後にするとき、

『内緒だからねっ!』と口に指をあてて明るく見送ってくれた。

Hのときの表情とは違いいつもの明るく健康的な人妻だった。

夢を見た気分のおれは家に戻って更に2回抜いた・・・

そらからその人妻から誘われることもなく、普通に挨拶し会話した。

おれはどきどきしてまともに顔も見れなかったけど。



人妻・熟女 | 【2017-11-19(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

犬井のくれたもの

お盆前くらいに突然、うちの会社に中途採用で入ってきた男がいた。
面倒だから仮に犬井としておくが、
この犬井、モデルか何かかというくらい
端正な顔立ち、長い足。スーツひとつとってもオシャレだ。
人当たりも良く、いつの間にか皆の輪に加わっているし、
仕事覚えるのも早くてね、
もう完璧超人だな、こいつはって感じだった。

年齢が俺と同じってのもあって、何かと比べられた。
俺はすでに入社6年目なんだが、
犬井が入って半月も経ってないうちから、
「もう追い抜かれたな。次期主任は犬井かな」
なんて上司から言われたりして。
俺がダメ社員なのは自他共に認めるところだが、
犬井は出来杉クンだった。

当然、女子社員も騒ぐわな。
『犬井クンってかっこいいよねー』
『きゃー。犬井クンと目があっちゃったー』
俺も騒がれるんだけどな。
『猫田ってキモイー』
「げー。猫田と目があっちゃった~』

ただ犬井は女子とほとんど口きかないんだ。
見ていると、女性に対しては異常にシャイと言うか、
クールな感じと言うか、何と言うか。
まあ、女子社員どもはそういうところも彼の魅力と見ちゃって、
また余計と犬井人気が上昇すると言う・・・
何だろうなって。

あまりに美男で、女性へ興味なしってとこで、
犬井ホモ説も出ていたけどね、
と言うか犬井に嫉妬した俺が流した噂なんだけど。

あれは12月入ってすぐぐらいだったろうか、
朝、会社に犬井から電話が入った。
「体調悪いので病院行きたい。午前中、休ませてほしい」

午後になり、再度連絡あり、
「医者から休めと言われた。今日一日休ませてほしい」と。
仕事は暇な時期だったし、そう言う事なら仕方がないな、
と、まあ誰も気にはしなかった。

が、翌日、犬井は出勤してこなかった。
しかも連絡なし。
昨日今日だから体調が回復しなかったんだろうかとは思ったが、
一応は携帯に連絡を入れてみた。
何度かけても繋がらなかった。
みんな心配したさ。部屋で倒れているじゃないかって。

で、午後になって俺がとりあえず外回りのついでに、
犬井の部屋まで様子見に行く事になった。

犬井は会社が借りているマンションの部屋に住んでいた。
俺は行った事なかったので、手渡された地図を頼りに何とかたどり着いた。

部屋の前まできて、何度かチャイム鳴らしたが、全く応答なし。

で、ドアノブを何気にひねってみたら、鍵がかかっていなかった。
がちゃっとドアが開いた。

俺は怖くなってきたよ。
それこそ中で倒れていたら、
何か事件に巻き込まれたのでは、
・・・どうしよう、恐ろしい考えが頭をよぎる。

開いたドアからちょっと中を覗きこみながら、
「いぬい~いるか~」と、
何度か呼んでみたが返事なし。
人のいる気配みたいなのが全くないんだよね。

意を決して俺は部屋の中へ入ったよ。

誰もいなかった。
モノがあまりなく殺風景な部屋だった。
荒らされた様子とかはない。
そして何故か鍵が2本、部屋の真ん中に丁寧に置いてあった。

俺はこの時点で、『犬井の奴、夜逃げしたのでは』と思い始めた。
その日、犬井の携帯に何度か電話かけたのは俺だが、
最初はコールしていた。
何回目かの時、確かに誰か出たのだが、すぐ切られてしまった。
その後は何度かけても話し中だった。
置いてある鍵といい、あまりにモノがない部屋といい、
もう犬井は戻ってこないんじゃないかと。

まあ、いいや、とりあえず見たままを会社に報告しようかと、
部屋を出ようとしたところ、
ふとケースが横倒れになっていて散乱しているDVDが目に入った。

何気に手にとって見ると、
盤面に何か文字が書いてある。
ローマ字のようだ。
「miyoko」と読めた。
他のDVDも同じようにローマ字の走り書きで、
女性の名前か、苗字が書いてあった。
苗字の場合は「araiさん」とかそんな風に書いてあった。

すごい気になった。
何故ならそこに書かれている苗字や名前の
ほとんどがうちの女子社員のと一致する。

俺は思ったね。
まさか犬井の奴・・・盗撮か何かしていて、
そのデータをこのDVDに入れていたのではないだろうか。

ふてえ野郎だ。
さすがの俺でもそこまでやらんぞ。

これは・・・没収だ。

今思うとヤバい事をしたと思う。
俺はそのDVDをすべて持ち帰ってしまった。

会社には犬井はいなかった事、
部屋の鍵がかかっていない事のみ電話で報告して、
DVDを鞄に突っ込んで直帰した。

犬井失踪、盗撮DVDすべて俺の思い込みで、
普通に犬井が部屋に戻ってきていたら、
本当にまずいことになっていた。
しかしその時の俺はそんなこと考えもしなかった。

家に帰り早速PCを起ち上げ、DVDを開いてみた。
まずは「manami」と書かれたDVDからだ。

manami・・・
会社にいる真奈美という女は総務の事務で、
俺より年齢が3つ4つ下で、入社も後のくせに
いつもきーきーと俺に食ってかかってくるウルサイ女だ。
小柄で細見、生意気そうな顔をしているが、ハッキリ言ってかわいい。
性格は俺にとっては最悪だが。

さてDVDの中身はファイルが1個のみだった。
「manami.avi」
さてこれを開いて出てくるのは、
盗撮された真奈美のトイレかロッカーか。
ぐふふふ、ダブルクリック。

動画に映し出されたのは確かにあの事務の真奈美だった。
しかし風景はトイレでも女子ロッカーでもなかった。
部屋だ。それもさっき見た犬井の部屋っぽい。
動画のメインの真奈美は会社で俺に見せる軽蔑の眼差しではなく、
何かかわいい媚びるような女の眼だ。

男の声がする。声ですぐ分かった。犬井だ。

「じゃあ、脱いでみようか」

そんな犬井の声に、
真奈美は「え~」と言いながらも
ストリップのように服を脱ぎ出した。
それをいろんな角度から追うカメラ。
真奈美は「やだー」とか言いながら何だか楽しそうだ。

真奈美は下着だけになる。

「ねえ、恥ずかしいよ~」
と腕で体を隠す仕草をする真奈美。
カメラの前でここまで脱いでおいて何を言うかと思った。

画面がガタガタとぶれたかと思うと、
どこかに固定されたようだ。

画面についに犬井が登場した。
真奈美を抱きしめ、キスをする。
その後は下着を脱がし愛撫をしていた。
たまにカメラの様子を気にし、角度を直す犬井。
その仕草が何ともナルシストっぽい。

これは・・・これは盗撮なんかじゃない!
・・・れっきとしたハメ撮りだ!!

真奈美の奴、声が大きく、
そしてすごい媚びるように、「ぁあ~ん」とか喘ぐ。
普段とは大違いで笑ってしまった。
俺は抜くのも忘れて見入ってしまった。
が、結局は抜かせてもらった。

まさかまさかと、
没収したDVD18枚をすべてチェック。
知っている名前の書いているDVDはやはりうちの女子どもで、
驚くべきは社員・派遣・パートアルバイトなど会社の女子五十数人中、
12人が収録されていた。
後の6人は知らない人だった。

ハメ撮り動画、ハメ撮り画像、DVD1枚につき一人収録。
ファイルはDVDによって1個しか収録されていないものもあれば、
何個も入っているのもあった。

ちなみに俺が最初にみた真奈美の動画が、
日付では最新で4日前のだった。

一番古いファイルは、
犬井が入社して間もない頃ので、「yosinoさん」DVD。
吉野さん。会社ではパンチャーをやっている。
年齢は30ちょい超えの行き遅れのお嬢様だ。
いつもおっとり優雅で、人と接する時は微笑を欠かさない。
何かぽわ~んとした感じで、会社ではおっさん連中の人気は高い。

yosino.aviをダブルクリック。
画面の向こう側の吉野さんも、普段と変わらない感じだった。
犬井の言う事に、いつものトーンで、
微笑みながら「はい。はい。」と答える吉野さん。

そして犬井の太いチンポを優雅に咥える吉野さん。
ホント優雅だ。単調ではあるが、ゆっくりと、
丁寧に手を添え、顔を上下させている。
吉野さんはこういう時も吉野さんのままだ。
これには俺は萌え死にそうになった。
抜かせてもらった。

それにしても犬井は入社してたかだか3~4か月、
その間に12人って!
しかもすべてハメ撮りOKにまで持っていくって!!

犬井は神か!!

うちの会社の女子の全員が美人ってわけではない。
なかにはデヴもいればヴスもいるし、おばさんだって多い。
しかしここに映っている12人は、
間違いなく上位に位置する女性たちであろう。
それをことごとく落とす犬井。
そんなに手を出していて、会社内でトラブル的なものはなかった。
水面下ではあったのかもしれんが。

犬井の奴は細いくせに筋肉質で、立派なチンポを持っていた。
そして何より画面の中の女たちは犬井が何か言うと、
様々な反応を見せつつも、結局はそれに従う。
真奈美も、吉野さんも、荒井さんも、多恵ちゃんも、美代子ちゃんも
瑞穂さんも、張さんも、水野さんも・・・それからそれから・・・。
何かあやしげな術でもつかっているのか、犬井は。
まさに神か!?

ショックだったのは俺が唯一社内で密かに付き合っていた
人妻の美恵子さんまでコレクションにあったことだ。
最近、誘っても乗ってこないと思ったら・・・ううう。

犬井にがしがし突かれて、
「あああ~」と過度なまでに何度かのけ反っていた。
まさにイってるって感じだ。
俺の時にそんな仕草は見た事ないぞ・・・。

犬井の野郎。
ふてえ野郎だ。

まあ、いい。
それらと引き換えても俺は貴重なお宝をゲットした。

朝まで徹夜でじっくり一本一本見た。
特にうちの女子社員のは。
何本抜いた事か・・・。
大人になってこんなに抜いたのは初めてだ。

翌日は徹夜でやつれていたにも関わらず、
会社で女子社員どもを見る度に、DVDを思い出し、
辛抱たまらなくなり、何度トイレに駆け込んだ事か・・・。

数日後、会社に手紙が届いた。
犬井からだった。
会社を突然辞めた謝罪と、
私物は破棄して欲しいという内容だった。

無断欠勤でとんずらきめ込む輩はどこにでもいる。
ただ俺が一つ疑問なのは、
あのDVDコレクションを何故、持っていかなかったって事だ。
車で逃げたんだから、さほど荷物になるわけでもないし。
いや・・・犬井にとってはあんなものは重要ではないのかもしれん。
大事にしなくても、次から次へ生産できるんだからな。

今思うと、犬井がもしただ単に用事で部屋を空けていただけだとしたら、
戻ってきたら大変な事になっていたと冷や汗ものだ。
いや、違う。
きっと犬井は失踪するときも、俺が部屋を探しに来て、
DVDを手にする事を予測していたかもしれん。
・・・と都合良く、思うようにして、DVDは俺が預かっている。

会社で女子社員どもに何を言われても腹も立たなくなった。
それどころか、『裏ではこいつは・・・』と心で思い、
余裕の態度をとれるようになったよ。

派遣の美代子ちゃん、中国からの留学生アルバイト張さん
は犬井DVDのことを匂わすと、簡単にやらせてくれた。
この調子でいつかこ生意気な真奈美を軍門に下したいな。

本当に犬井は神様だったのかもしれない。





人妻・熟女 | 【2017-11-07(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

管理人の特権

ビルやアパートの管理人を仕事としている35歳の自営業者です。

管理人といっても、よくある不動産管理会社から、まる投げで基本は共有部分の掃除や廊下の電球の交換などたわいも無い仕事をこなしながら次から次へと建物を巡回していく管理人代行の仕事。

管理人代行だけに、昔の大家さんみたいな厳しいことは言わず、まあ~適当に流せる意外と楽な業務。

ある時、某地方都市の駅前にある複合ビルの管理をもらったが、複合ビルといっても六本木ヒルズやミッドタウンみたいなスッゲ~ビルじゃなく、9階建の1・2階が店舗で3階から上が賃貸マンションという築30年のきったね~雑居ビル。

一応、駅前ということもあり1階にはコンビニやATMコーナー、2階は歯医者とかチケットショップが入っており、上部のマンションは居住部分なのだが、そのうちのなん部屋かで細々と外国人を使ったマッサージ店が営業している。

そんな、マンションの管理人だが、日中に足を運ぶことが多くマッサージ店など営業はしていない。

ただ、8階にある「中国式エスエ」と呼ばれる店が正午から1件営業している。

その店は「健全なマッサージ店」であり、コースの中にオイルや回春も含まれているが、HPでも「当店は風俗店ではございません。そのようなサービスは一切しておりません」といううたい文句だった。

そのビルの仕事を始めて、半年が過ぎた頃。その部屋(中国エステ)の換気扇が壊れてしまったと言うので、見に行ってみることにした。
室内は、予想外に清潔でユニットバスも非常に綺麗。うわさでは違法外国人(中国人)を使った、風俗まがいの店で、室内も不衛生で気味が悪いということだったが、そんな感じはまったく無かった。

店のママも中国出身者のようだが、アグネスチャンより日本語がうまく、とても綺麗な方。以前からエントランスなどですれ違った時に、「歳は多少行ってるけど、綺麗な人だな~」と、思っていた人だった。

換気扇は、管理人室に在庫があったのですぐに取替をして終了。営業時間前ということも有り、その後お茶をいただきお店の話などしていたのだが、話をしていると他にも調子の悪いところや不具合が数箇所あるというので、お茶のお礼にサービスで直してあげることにした。

その時は、次の仕事があるので店を後にしたのだが、その際「今度ハ、オ客サントシテ、イラシテクダサイ。サービス シマスカラ」と、にこやかに見送ってくれた。

実際に、平日の日中はほとんど客も来ないし、暇らしい。また私が管理人といってもそのあたりで営業している店などを毛嫌いせずに、普通に対応して、不動産屋やオーナーに告げ口を入れない所も安心してくれたらしい。

それから数日がたった台風のような天気の日に、8階の廊下を点検していると、お店のママがドアを開けて、外を覗いている姿が目に止まった。

「こんにちは」
「アラ!管理人サン、コンニチワ」
「どうしたの?」
「コノ天気ジャ、オ客サンコナイヨ~」
「あはは・・・そうだよね。こんな日にここへ来るのは管理人ぐらいだよ」
「管理人サン、今日は、マダ仕事デスカ?」
「うん、やりたいことはあるんだけど、この天気じゃ今日はもおしまいかな?」
「ヨカッタラ、オ店ノ方デ、マッサージシテ行キマセンカ」
「ああ、それいいですね。ちょうどいいお邪魔します」

と、言うことで、生まれて初めて中国エステとやらを体験することにした。

今まで、ソープやヘルスなど風俗店もアチコチいったことがあったのだが、最近はそんなお店にも縁が無かった。

お店に入ると、先日は顔を見せなかったマッサージ嬢も3人ほど挨拶に出てきた。普通のお客ならそんなことは無いのだろうけど、なんとなく見覚えのある顔も入る。向こうもそんな感じで・・・

「ア!ゲンカンデ、オソウジシテイルヒト!キョウハ オキャクサンデスカ?」とか言われてしまった。

ママからお店のシステムを聞いて、コースを選ぶのだが基本は「90分で1万2千円」らしい。お勧めは「2時間1万6千円」。クイックコースという「60分」もあるらしいが、嬢も客もゆっくりできないので、ほとんど進めていないと、言うことだった。

要するに、1時間8000円のマッサージなのだが、この日はママがサービスで120分1万円でいい。というのだ。

早速、お勧めの120分コースを体験することにした。

嬢に案内され部屋に入ると、6畳の和室に布団が1組。まず嬢からの挨拶。名前を「ユキ」ということだった。(もちろん営業用の名前)客が見込めない天候と言う事で、ママも気を使ってくれたのか?歳は28歳だが日本語もうまいベテランをつけてくれた。

とりあえずジャワーをと言う事で、丁寧に服を脱がせてもらい、タオルを巻いてユニットバスへ
シャワーは一人で浴びるのだが、出たところで嬢が待っていてくれて、体をバスタオルで拭いてくれた。それなりに汗をかく仕事なので、シャワーは非常に気持ちがいい!

部屋に戻ると、嬢から「うつぶせ」と言われ、素直にうつぶせ状態でマッサージの開始。マッサージは予想外にうまかったのだが、このあたりは付いた嬢のレベルにも寄るところだろう。多少弱い気もしたので、もう少し強くして!と頼むと、ハイ!といって体重をかけたり、背中に座ったりしながら気持ちいいマッサージを受けることとなった。

その後、仰向けという指示があり、仰向けに・・・腰にはバスタオルがかけてはあるのだが、先ほどシャワーの時に見られているし、拭いてもらっているので今更だが、一応隠せるところは隠している感じ。

仰向けのマッサージは腕や足、顔のマッサージが中心だが、足の腿をマッサージするときは、それとなくタオルの上から竿や袋を摩る感じに刺激を入れてくる。

なかなかうまい感じのアクセントじゃないですか・・・

開始から45分ぐらいで、マッサージは終了。その後オイルマッサージへと移行する。

オイルは、またうつぶせから・・・その時に、部屋の明かりもお互いの顔が確認できるかできないかぐらいまで落とされ、タオルも取り払われる。
背中や首、肩腰と非常にスムーズなマッサージと心地よい圧力にチョット眠くなる・・・その後足へと移動だが、足先からのマッサージになり、ふくろはぎ、ひざ裏、腿と、ゆっくりとマッサージがあがってくる。

腿まで来ると、一旦オイルマッサージは終了し、蒸しタオルとカラフルなテーブルクロスのようなシートを嬢が取りにいく。すぐに戻った嬢はマッサージを終えた体を蒸しタオルとシートで包むようにして、しばし休憩。この時に嬢もちょっといっぷくと言ったところだろう。

5分ほどすると、嬢が手にオイルではなく、ローションを持ってやってきた。

タオルとシートをはずされ、体を綺麗なタオルで拭いてもらい、今度は仰向けになって「回春マッサージ」の開始だ。時間にして1時間20分が過ぎた頃だった。時間は十分すぎるほどある気がした。

回春マッサージは、嬢が私の足を開き、股の間に座る感じで開始する。

始めは手全体で、股間を包むようにして、手にとったローションを満遍なく広げる感じから始まり、内腿や袋、股間のシワ部分などを優しく・・・あくまでもやさしく摩るように行う。
もちろん、竿はビンビン!でも決して竿には手を触れることは無い。そのうち袋をやさしく包み、コネコネと両手の中でコネまわすようにマッサージを行い、段々強くタマをつまむような刺激に変わり、指の間に挟んだタマを引っ張ったり、アナルとの間を前立腺に向かって指圧したりと、激しく変わっていく。

激しいと言っても、あくまでも気持ちの良い刺激と接触だ。

残り時間があと、10分ほどになっただろうか?とうとう刺激が竿へと移ったのだが、あくまでもやさしくソフトな刺激。
完全に回春マッサージというスタイルから出ようとしない。もちろんこの刺激で射精してしまう者も入るかもしれないが、正直気持ちがいいのだが、決して射精に結びつく激しさではないのだ。

正直「ちょっと、強く摩ってくれ!手で出してくれ」と、言いたかったのだが・・・初めての店で、仕事柄年中ウロウロする場所と言うのもあり、店側の姿勢も見てみたかったこともあり、あくまでも紳士的かつ冷静に時間の終了を迎えることとなった。

時間にして2時間。フル勃起状態の一物に今日のところは、ここまででガマンするのじゃ!と、言い聞かせながらシャワーを浴びて終了。

マッサージが終了して、また受付のあるソファーでママがお茶を出してくれた。

結局、この日は大荒れの天気と言うこともあり、私の後は誰も客が来ないし予約の電話も無いということで、のんびり話をすることになったのだが、ママから意外な言葉が出てきた。

「気持チヨカッタデスカ?」
「うん、最高のマッサージだったよ」
「回春ハ最後マデ行ッタノカナ?」
「う・・ん?最後って?」
「ダカラ、発射シタ?」
「いや、して無いよ。普通に回春マッサージをしてもらっただけだよ」

すると、ママがさっきの嬢(ユキちゃん)を呼んで、なにやら中国語で話を始めた。こちらには言葉の意味は解らないが、どちらも怪訝な顔はしておらず、話の最後の方には笑みもこぼれていた。

話を終えるとママが、こう言った。

「オ客サンハ、以前オ世話ニナッタノデ、初メテノオ客サンダケド希望サレタラ出シテ上ゲテモイイト、言ッタンダケド。オ客サンガ紳士的デ希望サレナカッタシ、タッチモシテコナカッタシ、無理ナコトモ言ッテコナカッタト、ユキモ喜ンデマス」

「だって、始めに言ったじゃん。こういう店初めてだし、この店はどんな店かわからないから、とりあえず女の子任せるよって・・・」

すると、ママは

「アリガトウゴザイマス。コノオ店ハ、回春ヲヤッテルノッデ、オ客サンノホトンドハ、ソウイッタサービスヲ最初カラ期待サレテイル人バカリナンデス。女ノ子ニタッチシタリ服ヲ脱ガセヨウトシタリ、口ノサービスヤ本番マデ強要スルヒトモ居ルンデス。モチロン常連サンニナッテキタラ、アルテイド女ノ子ノ采配デ、手コキ位ナラ私モ目ヲツブリマスガ、始メカラソンナサービスヲ強要サレテモ本当ニ困ルンデスヨ」

「確かにそれはあるよね。まあ~私も抜いてくれるなら、抜いてもらうけど、抜きが無い店なら、それは仕方ないでしょう」

すると、マッサージをしてくれたユキちゃんが・・・

「オキャクサン、ヤサシイネ~。ツギモ「ユキ」ヲシメイシテネ!」と、言ってくれた。

一同、大笑い。この日はこれで家に帰り、十分に元気になった一物は夜、大活躍をすることになった。

それからと言うもの、このビルを管理していると嬢は出勤してくるたびに、挨拶され他の入居者からは冷たい視線も感じることがあるが、なんとなく楽しい仕事場となっていた。
又、天候や時間でどの程度お店が空いているのかもわかってきたので、その時間を狙って、たまに仕事の手を休めて、来店するようになった。

ママも嬢達も気に入ってくれて、私は120分1万円の価格での特別待遇をいただけた。
来店しない日も仕事でこの店のあるビルには足を運ぶので、お土産に安いケーキを買っていったり、10饅頭の店が1階に開店したことも有り、都合のいい差し入れもできるようになったのも、好印象の一つかもしれない。

2回目からの来店はお店のシステムもわかったし、時間配分もつかんできたのでこちらも多少の要望を上げることにした。表向きは「風俗店ではなく、そういったサービスは一切なし」とうたっているが、一応ママの暗黙の了解で「ヌキ有り確約」も取れたと言うことで、ちょっと安心したところもあった。

2回目の時も、ユキちゃんが担当だった。

始めに、「今日は、最後に発射までいかせてほしい」と言うと、「ハイ」とにっこり笑って、マッサージに入ってくれた。

すべてのマッサージをこなし、回春に移ると前回とはちょっと違った刺激の仕方になった。

ローションを満遍なく広げた股間の竿の根元を握るようなマッサージから始まり、右手で竿を指圧するようにマッサージし、左手は袋に触れるか触れないか?と言う、微妙な位置でサワサワとさすり始めたのだ。

ユ・・・ユキちゃん・・・テクニシャン!

竿を握る右手の力加減も、基本は強く・・・そして、絶頂に向かいそうになると、急激にソフトになるの繰り返し・・・これを10分ほど続けたかと思うと、今度は前立腺を玉の下から握り、グリグリと刺激を与えながら亀頭の先を手のひらで転がすように刺激する。

なんども限界が来る!と、思うのだが・・・これがうまい具合にタイミングをはずされて、波に乗れない状態を繰り返される。

すると、ユキちゃんが・・・「ゴメンナサイ、ソロソロ時間ナンデス。フィニッシュでイイデスカ?」と、聞いてきた。

「了解! 思いっきり終わりにしましょう!」と、訳のわからない言葉を返してしまったが、その答えを聞くと同時に右手が竿を握り、左手は袋を包み込むように配置され、急激な手コキが開始された。

シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・・

は!早い!

薄暗い部屋の中に響く、チンコをシゴク女性の影とリズミカルなシコシコ・サウンド!

ここまで、前段のマッサージが効いていた様子で・・・この手コキに1分持たずに発射!

あっけない管理人さんの終焉であった。

こんな感じのマッサージをユキちゃんの手で3回ほどお世話になることになった。

また、数日後お店に顔を出すと、ママが「今日ハ他ノ子デモ、イイデスカ?」と、話を降ってきた。

「もちろん、いいけどユキちゃんは、お休み?」
「ユキハ一旦、中国ニカエッタンデスヨ」
「そうなんだ、他の子のサービスも受けてみたかったからね」

ユキちゃんは、ママ一押しというか、お気に入りの子だったことは確かだが、この店の子だから、それほどひどいのはいないだろう。

すると、別の子が挨拶に来た。見かけたことのない子だった。

「アケミ デス・・・ヨロシク・・・」

かなり、たどたどしい日本語、聞けば日本に来てまだ3ヶ月だという。この店にはユキちゃんクラスのベテランがあと2人、その他は5人ほど嬢はいるが、3ヶ月ぐらいのクールで入れ替わることが多い。

そのあたりはビザとかの関係があるんだろうか?まあ~難しい話は私にも解らないので、おいておこう。

さて、アケミちゃんに案内され、部屋の中に進むとアケミちゃんは、なぜか突っ立てるだけ?

「脱がしてくれないかね?」と、振ると・・・

「ア!ココニヌイデクダサイ」とカゴを渡された。

やはり、嬢によってマッサージが始まる以前からずいぶんと差があるようだ。

その後シャワーまで案内され、シャワーを浴びるも、出てみると脱衣所には誰もいない?自分で体を拭いてタオルを巻いて、スタスタと部屋に戻ろうとすると、その姿を見たママが、私より先に部屋に飛び込んでいった。

なにか、中国語で話をしているが、ママがアケミちゃんに指導している感じだった。

部屋に戻ると、アケミちゃんが身振り手振りを交えてママに訴えていた。

どうも、この店に来る前に別の店で経験があるようだが、その店は嬢がナ~ンもしない店らしく、この店のスタイルとはかなり違ったものらしい。

ママにこの店のやり方を再度指導された感じで、マッサージが始まったのだが、嬢を見るとチョットかわいそうな感じで、しょぼくれていた・・・
ここで、あまりコッチが強く言っても余計なことになりそうなので、マッサージはアケミちゃんに任せるようにしたのだが・・・

この先が、ビックリだった・・・なんと、普通のマッサージが、異常にうまいのだ!

ユキちゃんも、けして下手ではなくうまいほうだったが、アケミちゃんのマッサージは指圧に近いマッサージで、特に肩や首はピンポイントでツボを打ち抜くスナイパーのような技なのだ!

「ちょっと!めっちゃうまいやん!」と、声をかけると、日本語がいまいちなアケミちゃんは始め、きょとん?としていたが、非常に気持ちがいい!ということを伝えると、さっきまでのしょぼくれた顔に笑顔が戻り、自分はこれには自信があるんですと、言わんばかりに力をこめたマッサージが続いた。

アケミちゃんは、日本に来て3ヶ月ということだが、もともと向こうで指圧などの仕事経験があり、日本に来ても普通のマッサージの仕事をしていたようだ。

時間もそろそろオイルに進むころになったのだが、私としてはもう少しこの指圧を受けていたいな~と、思っていると、アケミちゃんが・・・

「オイルニ ウツリマスカ? コノママ コレ ツヅケルデスカ?」

と、聞いてきた。

もちろん、答えはこのままだった。

2時間のうち、1時間半近くをマッサージに費やしてしまいソロソロ回春へと思っていると・・・トントンと、扉をノックする音がした。

来たのはママだった。

ママは、オイルの最後に使うタオルやシートをアケミちゃんが取りに来ないので、心配になってきたようだが、私がマッサージがとってもうまくてオイルはキャンセルして、このままマッサージを続けてと頼んだと、笑顔で言うとママも安心したように

「ソウダッタンデスカ、アケミガ出テ来ナイカラ、チョット心配シテイタンデスガ、ヨカッタデス。」
と、さっきの顔とは違ってにこやかないつものママの顔に戻っていた。

すると、ママにアケミが何かを言った・・・ママは、ビックリしたような顔で一瞬コッチを見たかと思うと、またアケミに何かを言っているのだが、そのうち部屋のドアを閉めて、ママが私の側にきてこう言った

「オ客サン、ゴメンナサイ。アケミガ回春マッサージノ自信ガ無イト、イッテルンデス。一通リ教エテハイルノデスガ、本当ノ男性デヤッタ事ナインデスヨ。」

「それって、もしかすると・・・今日が、デビューってこと?」

「ハイ、ソウナンデス・・・オ客サンハ、常連サン以上ノ方ナノデ、オ願イシテシマイマシタガ、実ハ 本来ユキガ、新人ノ指導係ダッタンデスヨ」

「そうだったんだ・・それじゃ~ママもアケミちゃんも、大変だよね~」

タオル一枚を腰に羽織った状態で、なんでマジメな話をしているんだと?疑問もあったのだが、やはり平日の昼過ぎということも有り、客も他にはいないことも考慮して、

「もしよかったら、私で練習してみたら?ユキちゃんの技を何度もうけてるから良く知ってるよ」と言うと、

ママは「本当ニ良イデスカ?実ハソレヲ、オ願イシタカッタンデスヨ」と、今にも抱きつかんばかりのうれしそうな顔で、答えてくれた。

抱きついてくれても、よかったのに・・・

そうと決まれば、ママはすぐにアケミにその事を中国語で、伝えていたのだが・・・アケミから、ママへ又も何か会話が帰っていた。

困った顔をするママの口からでた言葉は・・・アケミがお客さんの言葉がわからないと言っているというのだ・・・

その時に偶然一人の女の子は出勤してきた。ユキちゃんと同じベテタンのリンちゃんであった。

彼女からはマッサージは受けたことは無いが、何度も顔を合わせており、リンちゃんも「ア!オ饅頭ノオ兄サン」と、呼んでくれていた。(差し入れの饅頭かいな)

すると、ママがヨッシャ!と言ったふうな顔つきになり、リンちゃんを呼び、どうも私で練習をしたいのだが、教えてくれないかと、伝えているようでリンちゃんもそれを承諾したらしく、5分ほど時間がかかったが、チャイナ服に着替えたリンちゃんがやってきて、アケミちゃんを脇に座らせ、リンちゃんが股の間に座り、ママが見下ろす中回春マッサージが始まった。

それにしても、こりゃ・・・なんちゅうプレーだ・・・

リンちゃんのマッサージは、ユキのそれと非常に似ていたが、あとから聞いた話では、ユキに教えたのもリンらしく、この店では一番の古株だったらしい。

ベテランのマッサージが2分ほど続くと、こんどは新人のぎこちないマッサージが続く・・・その繰り返し、気がつけば回春マッサージを50分間近く受けている形になり、かなりこちらもへばってきた・・・・一通り、回春の指導が終わるころに、すぐに出て行ったママが部屋に戻ってきた。

アケミも始めに比べれば、格段とうまくなっている。もっとも指圧の素質があるのだから、コツをつかめばそのあたりは、うまいもんだろう。

ママも、そのあたりは中国語の会話だが、なんとなく安心した様子だったが、その反面1時間近く立ちっ放しで練習台となった私の晴れ上がった股間と衰弱しきったような私の姿を見て、「失礼・・・」と言いながら、クスクス笑っていた。

「コラコラ!マッサージに着たのに、体力消耗したぞ!」と、私が笑いながらママに言うと、「ゴメンネ~」と、笑いながらもいつものさわやかな笑顔で、微笑んでいた。

日本人でも、中国人でも、若くても、熟女でも・・・美人は得やな~。

すると、リンがアケミに何か話を聞いていた。その話を聞いたママが、ビックリしたように、話に割り込みリンに目配せをするような視線で何かを話したかと思うと、私の脇に腰を下ろしこう言った・・・

「オ客サン、実ハアケミガ、精子ガ出ル所見タコト無イッテ、言ッテルンデスヨ。今日ハ私公認デ、見ナカッタコトニスルノデ、今カラ手コキシテアゲマスガイイデスカ?」と言って来た。

「・・・是非、お願いします。この状態では・・・」と、わざと震えるように手コキを承諾すると、リンが早速竿を握りシコシコと手コキフィニッシュを始めた。

アケミは、新種の生物を見つけたような顔で、一心不乱に私の股間を覗き込んでいるのだが・・・問題は、その隣でニコニコしながら一緒に鑑賞している美人ママ。

「オイオイ!なんでママもいるんじゃい!」と聞くと・・・

「セッカクダカラ、私ニモ見サセテヨ!」と、こちらは笑顔で私の方を見ている。

もっとも、竿をシコシコしているリンが28歳、アケミは19歳、それに対してママは推定40歳ぐらいなのだが、正直ずば抜けて綺麗な人なのだ。熟女と言う言葉が当てはまる年齢なのは、確実だが熟という言葉ではもったいない感じの雰囲気。

そんな、女性に囲まれた手コキは、着々とフィニッシュに近づいているようなのだが、いつもとは何かが違うような気がした。

よく考えたら普段は、オイルマッサージから部屋が暗くなるのだが、今日はそのタイミングがなく、また、新人指導もあり部屋が明るいのだ・・・・

なんとなく、まぶしさもあり、ベテランとはいえいつもと違うリンの手コキにタイミングが取れないで往生し、まぶしいので顔を横に向けた瞬間、そこに飛びこんできたのは、ママの股間であった・・・

ママも私のフィニッシュを見ようと、股間に視線はクギ付けの様子で、私の顔の脇に体育座りをしているのだが、パンツ丸見えになっているのに気がついていない様子だった。

決して、熟女趣味は何だが、非常に身近な感じの近所の美人奥さんのパンティーが手の届くような場所で垣間見えるではないか!

その事を実感した瞬間・・・シュビビ~~~ン!とフィニッシュを迎えることができたのだ。

その後、シャワーと着替えを済まし、ソファーでお茶を飲んでいると、リンがママの耳元で、私がママの下着を見ながら射精したことを告げていたようだ。

確かに、股の間からこちらを見ているリンからは、私がママのスカートの中を覗いている姿が、丸見えである。

ママも、ビックリしたような感じだったが、私のパンティーで出ちゃたなら、許してあげると、笑いながらお茶をすすっていた。

こんなことが続いて、はや3年・・・最近は、新人指導用教材として2月に1回ぐらいの割合で、ぎこちないマッサージを受けることが、各月の予定のようになっている。





人妻・熟女 | 【2017-10-11(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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