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私が高校の夏休み頃の話です・・・

私が高校の夏休み頃の話です・・・
法事で実家に帰っていた親父ですが、親戚の子供と遊んで居て夢中になり、
木登りしていて落ち、田舎の従兄が送ってくれたものの、足を骨折して帰って来ました・・・

病院に連れて行ったら、父は全治一ヶ月、
入院して3日後に手術する事になってしまいました。
母は、何しに行ったんだかとブツブツ文句を言いながらも、
仕事帰りには毎日父の入院している病院に顔を出していました。
当時の母は40過ぎ、肉付きの良い少しぽっちゃりとした巨乳、巨尻の持ち主で、
私が子供の頃、母の尻をサンドバック代わりにして、よく怒られたものでした・・・

その病院は、それほど大きくなく、病室も二人部屋でした。
父と同室だったのは、父と同年代ぐらいの、少し毛の薄いふくよかなおじさんで、
私が父のお見舞いに行った時も、気さくに会話してくる優しそうな人でした。

父の手術も無事に終わり、ある日母と共に見舞いに行った時、
父は診察の時間になったのか、看護婦さんが父を車椅子に乗せるのを、
母は手伝っていたのですが、同室のおじさんの前で尻を突き出すような格好になると、
寝ていたおじさんは身を乗り出し、母の尻を凝視していて、
思わず私は呆気に取られたのを覚えて居ます。

 看護婦さんに連れられ、父と母が出て行くと、おじさんは再びベッドに横たわり、

「いやぁ、君のお父さんが羨ましいなぁ・・・あんなに優しい奥さんが居て・・・」

「おじさん、奥さんは?」

「ハハハ、俺はずっと独り身でね・・・体調を壊して会社を辞めた後は、ろくに見舞いに来てくれる人も居ないさ」

「そう何ですか・・・」

 私は少しおじさんに同情するも、おじさんは豪快に笑い飛ばすと、枕元にあった本を読み始めるも、それはエロ本だった・・・

 思わず私が目を輝かせると、おじさんは見るかと言って一冊渡してくれた。それは人妻熟女もので、

「俺は若い子より、少し熟れた熟女が好きでねぇ・・・君のお母さんみたいな人が好みだなぁ・・・」

「エッ!?」

 私は驚きつつも、内心は母をそんな目で見る人が居る事に、異様な興奮を覚えて居た。

「ヘェ・・・まあ、確かに胸や尻は大きいですけど」

「だよなぁ・・・服の上からでも分かるよ!それに・・・時々君の親父さんが奥さんの胸を触るらしくて、色っぽい声でダメェとか言うんだぜ・・・グフフフ」

「エェェ!?そう何だ?」

 もう夫婦生活も無いような父と母だったが、こういう場所だとテンションが上がるんだろうか?そんなY談で盛り上がって居る内に、診察を終えた父と母が戻って来た。おじさんは気を利かせてカーテンを閉めようとしたが、母は気にしないで下さいと微笑み掛け、看護婦さんは父をベッドに寝かせると部屋を出て行った。

 その日、家に帰った私は、母にそれとなく、隣のおじさんの面倒も少しみてやってと頼んでみた。最初は渋っていた母も、身寄りがいないならと承諾してくれた。

 父もおじさんに身寄りが居ないのを知っていたのか、母が言う前に、母に面倒見てやってくれと頼んだそうだった。

 私が少し遅れて見舞いに行った時、父は診察に行っているようで、病室にはおじさんと、今日は一緒に行かなかったのか、母が父のベッドを直していた。おじさんは母の尻を凝視し、時折鼻をクンクンして、匂いを嗅いでいるかのような仕草をしていた。私はもう少し見て居たくなり、隠れるように中の様子を伺っていると、おじさんは身を乗り出しすぎて、ベッドから落ちてしまった。驚いた私も中に入ろうとしたが、母が直ぐに気付くや、身を屈めておじさんに肩を貸すと、

「だ、大丈夫ですか?」

「す、すいません、バランスを崩して・・・」

「気を付けてくださいねぇ・・・」

 母はそう言うと、おじさんを抱き起こしたものの、おじさんを支えきれなかったのか、バランスを崩すと、そのまま二人でベッドに倒れこみ、偶然なのか故意なのか、おじさんが母に覆い被さるようにしながら、母の豊満な胸に顔を埋めた・・・

「キャッ!」

「お、奥さん、す、すいません・・・」

「い、いいえ・・・」

 おじさんは慌てて顔を上げるも、その感触に何処か嬉しげだった。母は困惑気味にしながらも、そのまま体勢を入れ替え、おじさんをベッドに寝かせようとした時、おじさんが母の足をちょんと当てると、母はバランスを崩すと、

「危ない!」

 おじさんは咄嗟に右腕で母を庇ったのだが、右手はモロに母の左胸をムギュウと掴んでいた。

「キャッ!・・・・も、もう大丈夫ですから・・」

少し顔色を変えた母だったが、自分を助けようとして触ってしまったのだろうと理解したようで、おじさんの腕を払い除けようとする。だが、おじさんは母の胸を揉み始め、母は嫌々をして振り解こうとする。

「奥さん、俺はもう・・・我慢出来ない!」

「嫌、止めて!」

「奥さんだって悪いんですよ・・・私の側で旦那さんとイチャイチャして」

「そ、そんな事・・・」

「好きだ!奥さん!!」

 そう言うと、ガバッと母に抱き付いた・・・

 母なら引っぱたくだろうと想像していた私だったが、母は優しくおじさんを諭すように、

「イヤァ!私には・・・夫も子供も居るの!!寂しいのは分かるけど・・・」

 どうやら、母はおじさんの身寄りのない境遇に同情していて、このような暴挙も許すようだった・・・

(頃合いかな!?)

 私が声を掛け中に入ると、母は慌てて立ち上がり、何食わぬ顔で再び父のベッドを直しだした。

 私がトイレに起きた時、母達の寝室の前を通った時、中から何やら母が魘(うな)されているような声を聞き、そっとドアを開けて中の様子を伺うと、

「アァン、ダメェ、私には夫も子供も・・・アァン」

 モゾモゾ母のベッドが軋み、母の悶え声が聞こえてきた。どうやら、母はおじさんに犯されて居る場面を想像しながらオナっているようだった。私は興奮し、実際にその場面を見て見たくなってしまっていた・・・

 私はそっと自室に戻ると、ラジカセを取りだし、母のオナっている声を録音した。

次の日、親父の見舞いに行き、父が診察に行った隙に、おじさんに話し掛けると、

「おじさん・・・昨日母と惜しかったねぇ?」

「エッ!?み、見てたのか?・・・アハハハ、でもダメだった!!」

「そうでも無いんじゃない?これ聞いて見なよ!」

 私は持ってきたウォークマンで、母の痴態の声をおじさんに聞かせると、おじさんは鼻息荒く興奮し、

「これ、お前の!?」

「うん、お袋!お袋もそんな場面を・・・密かに期待してるのかも?」

「ほ、本当かぁ!?」

 おじさんは鼻息荒く、ウォークマンから流れてくる母の喘ぎ声に聞き入っていた・・・

 しばらくして、父が戻り、母が面会に来ると、母は昨日の事があったからか、少し不自然そうにおじさんに挨拶していた。私は父に話し掛けると、

「お父さん、たまには外の空気吸ったら?」

「そうだな・・・よし、お前付き合え!」

「私も一緒に・・・」

「俺が付いてるから大丈夫だよ!」

 そう言うと、私はおじさんの方をチラリと見つめた。おじさんは両手を合せ、拝むようなジェスチャーを私にしていた。私は思わずにやけながら、ベッドから起き上がろうとしている父に、

「車椅子は?」

「ああ、もう松葉杖で歩いても良いそうだ!」

 こうして私は、戸惑う母を残し、父と共に部屋を出て行った・・・

 その間、部屋の中で母とおじさんに進展があったのか無かったのか、モヤモヤした気持ちのまま、1時間ぐらいして部屋に戻ると、母は椅子に座り本を読んでいた。

(何だ、何にも無かったのか・・・)

 少し落胆した私だったが、父をベッドに寝かせ、足下に立って居ると、座っている母の尻辺りを、何かが動いているのが目に入った。それはおじさんの右手で、母の尻を撫でて居た。母は尻をモゾモゾ動かし、時折左手ではね除けるも、父と何事も無いように会話する姿を見ると、おじさんと何かあったのでは?と興奮したものです。


人妻・熟女 | 【2016-11-24(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ギャルママにこっそり中出し

某出会い系サイトで、人妻、それも22歳のギャルママに会えた。

若いのに子どもがいるばかりか、その子どもを連れて現れた。

そのギャルママ、「まなみちゃん」っていうんだが、

茶髪だけど化粧がケバいわけではなく、おちょぼ口の綺麗系の可愛い人だった。

「赤ちゃんいるけど大丈夫ですか?エッチしてる間、3時間は寝てるから。
午後1時頃からでお願いします。ほんと¥が必要なんです」

って返信貰ったのが始まり。

はぁ?子づれ!?ってのに気が向かないんでそのままにしてたら、再度メールが来た

「別イチでいいし、生でもかまいませんから、お願い!」

こりゃ好条件、と思って返信。「アド教えてよ。こっちも確実だから」

するとスグにアド付きで返信がきた。

待ち合わせのマクド前の駐車場に着いて、車種とナンバーを言うと、赤ちゃんを抱いた細身なのに胸のでかい女が近づいてきた。

ま「こんにちわ○さん?まなみです」

俺「(乳でけー!)さあ早く乗りなよ」

ま「子連れでごめんなさい(汗)誰もみてくれる人いなくて…この子、おっぱい飲んだらスグ寝るから」

まなみちゃんのおっぱいを見るとパンパンだった。

近くのホテルの部屋に入ると、すぐにまなみちゃんはソファーに座ってポロンとおっぱいを露出し、赤ちゃんにくわえさせた。

赤ちゃん、めっちゃおっぱい飲んどる。(笑)

しばらくしたらおなかがいっぱいになったのか、赤さんはスヤスヤと寝息をたててお休みになられた。

まなみちゃんは慣れた手つきでソファーの上に持参のタオルケットを敷き、そこに赤さんを寝かせる。

ま「ごめんね。お待たせ。シャワー行きます?」

詳しい援交の話は野暮と、そのまま浴びた。

産後の体とは思えないすらりとした白い肢体は俺を欲情させた。

体はシュッとしてるのに、パンパンのおっぱいがアンバランスな存在感を放っていた。

この時点で、俺はギャルママっつーか、授乳期ママにハマりそうだった。

バスルームで洗いっこをしながら全身を堪能させてもらった。

ベッドに移って、細い体を抱き寄せる。

可愛い口を吸いながら、手を乳房から下げていき股間へと進ませるとすでにトロトロになっている。

ハァハァとせつなそうな吐息からまなみちゃんが感じてくれているのがわかる。

その耳元に口を寄せてささやく

俺「まなみちゃん、ナマで入れるよ」

ま「うん、いいですよぉ…あ、ん、でも中でイかないでくださいね…」

俺はまなみちゃんの肩に手をまわし、体が上に逃げないようにロックすると、ガンガン突いた。

ま「んああああぁ気持ちいいぃいいい」

突き上げる俺の動きに連動して、まなみちゃんの声のトーンも絶叫に近くなっていく。

遠慮なく腰を振ってナマ挿入を満喫していた俺に限界が近づいてきた

俺「まなみちゃん!もう!出そうっ!くっ!」

ま「ぁ!ダメっ!外に出してぇぇえ!」

その声を聞くか聞かないかでドピドピと射精が始まる。

半分くらいは膣内に出してしまったが、残りの精子はまなみちゃんのリクエストに応えてチンポを抜き、へそあたりに出した。

ま「…?、ぇ、中でイかなかったよね??…なんかすごくヌルヌルするんですけど…」

マンコを拭いたティッシュを見ながらまなみちゃんがたずねてくる。

俺はとぼけて「外出ししてたじゃーん」と答える。

赤ちゃんは何事も無かったかのように眠っている。

子供のことに話題を振ると、まなみちゃんがぽつぽつと話だした。

まなみちゃんの乳首をつまんでにじみ出る母乳を舐めながら聞いてやった。

ま「…援なんて、学生時代に少しだけしてたけど、結婚してからはしてなかったんです。でも今月はどうしてもピンチで…思わず掲示板に書き込んじゃった」

俺「(チューチュー)そうなんだ。たまになら俺が助けてあげてもいいよ。彼女はいるけど。」

ま「ほんとですか!助かります。子連れだと相手を見つけるのがなかなか難しくて…。あ、もう一度します?」

俺「(ぺろぺろ)おう、子供が起きないうちに早目にしよか」

ということで2回線に突入。

部屋に大きな鏡があったから、そこに映しながらバックでしたくなった。

まなみちゃんを鏡に向かせて、ワンワンスタイルにし、尻たぶを掴んでおれのチンポを挿す。

ま「あぁぁあああ、めっちゃ奥に入るぅ。ううっうぅぅぅ…」

まなみちゃんはバックがお好きなようだ。

俺がピストンを止めても、自分で腰を揺すって、ヌチャヌチャさせながら前後に動き、根元までくわえ込もうとする。

愛液の量が半端なくて、マンコもチンポもびしゃびしゃになっている。

鏡を見れば、恍惚とした表情のまなみちゃん居る。

その逝き顔を見ながら、俺は思いっきり突き上げた。

それがスイッチであるかのように、まなみちゃんは快感に絶叫をあげる。

そのまま射精したい気持ちもあったが、俺は女の体に密着するのが好きなので体位を変えることにした。

ズルリとチンポを引き抜くと、それに合わせてまたまなみちゃんが声を上げる。

まなみちゃんの腰を押して仰向けに転がし、その脚の間に入る。

挿入でもまたよがり声を上げるまなみちゃんの腰を両手でつかむと、ぐっと持ち上げてチンポを一気に奥まで突き挿した。

細身で軽いから、さながら人間オナホのように扱ってやった。

完全に腰が浮いた状態のまなみちゃんに、俺のチンポが高速で出入りする。

ミルクの詰まったおっぱいが、まなみちゃんの体の上下に合わせてブルブルと揺れていた。

俺にがっちり腰を掴まれているから、まなみちゃんに逃げ場はない。

射精感がこみ上げてくるのにまかせて最奥まで突き入れると、子宮口の感触を先端に感じつつ射精してやった。

ドクドクドクと精液が尿道口を通ってまなみちゃんの胎内に注ぎ込まれていく。

めちゃくちゃ気持ち良い!

イキながらもぐいぐいとチンポを押し付けるように動かしていたので、まなみちゃんは俺の射精に気付いていない。

てゆーか、まなみちゃんもイキっぱなし状態でそれどころではない様子。

射精の波が収まっても、なおも子宮口を突いて、最後の一滴まで絞り出した。

そのあと、適当にイク演技をして、チンポを抜き、ティッシュでごまかした。

その後、お互い息を整えつつ、エッチの感想を言い合ったりした。

俺とのエッチはめっちゃ気持ち良かったらしい。

まなみちゃんいわく、「2回目のエッチのとき、モノのように振り回されたのが初めてで、なんか興奮した」んだと。

帰りがけ、約束の\をあげて別れた。

来週も援1でまなみと会う事になっている。

何度かエッチしたら、タダでやらせてもらえるように交渉してやろうと思う。

あーあ、いつか俺の子供を妊娠しねーかなー


人妻・熟女 | 【2016-11-07(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

恒例の社員旅行

俺の経営する小さな会社…というか工房は毎年春、社員旅行で温泉に行く。

こう書くと「女子社員とウヒョヒョ~」な酒池肉林を想像すると思うが、
残念ながら7~8人いる社員は、子育てを終えた40代と50代のオバちゃんばかり。
去年までは60代もいたな。ちなみに俺は30代だが、フケ専じゃない。

それでも松坂慶子みたいな美熟女なら、期待も股間も膨らむかもしれんが、
世の普通のお母さんたちにそれのを望むのは、酷ってやつだろう。
夜の宴会で浴衣の裾が乱れて太股が見えても、こっちは冷静なもんだ。

というわけで、ハードなエロ描写はない。パンツはいていいぞ。

そんなわが社に「若手女子」が入った。仮名は「美由紀」でいいか。
といってもピチピチの新卒女子じゃなく、33歳の主婦だけどな。

それでもオバちゃん軍団から「美由紀ちゃん」と呼ばれ、
嫌み半分「若い人はいいわねぇ」なんて言われるわけで、相対的には「若手」。
結婚8年で旦那は会社員。子供はいないそうだ。

わが社の場合、若手が1人来たくらいじゃ職場の雰囲気は変わらない。
何せうちの職場、社長の俺(30代独身)を除くと男はバイトの高校生1人だけ。
30代主婦が1人入ったところで、オバちゃんが築き上げた世界は揺るがない。

それに美由紀さん、外見も性格もひたすら地味なんだよな。
色が白くて、よく見ると整った顔立ち。上手に化ければ清楚系美人かもしれんが、
目鼻が小さいのに化粧は薄めだし、とにかく華やオーラがないタイプだ。
まあ、美人なら美人で、オバちゃんたちにイビられて大変だったろうけど。

性格もマジメというか、いつもオドオドしてる。
オバちゃん社員には、初出勤から職場になじんでくつろいじゃう人もいるが、
美由紀さんは何カ月たっても「はいっ」「申し訳ありません」って感じだった。

休憩時間の雑談になると、オバちゃんたちは美由紀さんに「子供作らないの?」
「旦那も30代でしょ? 頑張らなきゃ」「しないとクモの巣張っちゃうわよw」。

俺が同じこと言ったら、確実にセクハラだよな。というか同性でもセクハラが
成立しそうなもんだが、美由紀さんは赤くなるだけで切り返すわけでもない。
俺からオバちゃんをたしなめるほど、お堅い雰囲気の職場じゃないけどな。

セクハラといえば、歴代のバイトは運動部所属の高校1年生を雇ってるんだが、
ボケッとしてるとオバちゃんから「やり過ぎてお疲れ?」と冗談が飛ぶ。
こっちはさすがに可哀想なんで、それとなくかばってた。

その年の旅行に来たのは、美由紀さんを含むオバちゃん5人と、俺とバイト君。
毎年恒例で、知り合いの小さな宿の離れを貸し切りにしてもらう。

宴会が「魔女の集会」と化すのも例年通り。女性陣の下ネタにも拍車が掛かる。
酒も入ってるし…って、高校生はお酒飲んじゃいけませんよw

いい感じに酔いも回ったところで風呂に繰り出すわけだが、これがドッキリ。
まあ、ドッキリってほど大それたもんじゃないけど、ここの宿の離れの風呂、
入り口と脱衣所は男女別だが、中はつながってて、実質混浴なんだよね。
ほとんど無名だけど、前に「混浴」と紹介されてる専門サイトも見たことある。

もちろん、相手はオバちゃん軍団だから、エロい展開にはならない。
いや実際、半分くらいは生理が上がってるかもしれん。聞いたことないけど。
オッサン同士とは少し違うものの、意外と「裸の付き合い」ができるんだわ。

とはいえ、毎年1人くらい「新入り」とか初参加のオバちゃんがいるわけで、
女風呂のつもりで入ったら「ええ~っ! 混浴なの?」とビックリするんだな。
古株のオバちゃんたちは「なに今さら恥ずかしがってんのよ~」と大笑いだ。

中には年甲斐もなく(?)恥ずかしがる人もいるんだが、
そこは酒の入ったオバちゃん。すぐなじんで平気になるのは立派だと思う。

あと、バイトの子は毎年交代するんだが、こちらも風呂に入ってビックリする。
バイトは「力仕事ができる運動部」が採用条件だから、歴代みんないい体なんだ。
オバちゃんたちにすれば、ゴリラ系で胸毛マッチョの俺なんかじゃなく、
引き締まった若い男子の裸を観賞するのも、毎年のお楽しみらしい。

「ほら、男のくせに隠してんじゃないわよw」とか、これは明らかにセクハラ。
でもまあ、相手は母親と同年代か、下手すりゃもっと上のオバちゃんなわけで、
バイト君の側も「見られて恥ずかしい」だけで済むのがミソだ。

オバちゃん軍団に観賞されてバイト君も可哀想に、と最初のうち思ってたけど、
「裸の付き合い」ってのは案外効果があって、毎回社員旅行が終わると、
バイト君を含め職場がアットホームな良い雰囲気になるんだよな。
だからバイト君は毎年参加させるし、オバちゃんたちも積極的に来たがる。

というわけでこの年も、宴会が盛り上がった勢いで温泉へGO!
例年通り、男湯と女湯に分かれた後、タバコを一服したりして時間を潰し、
女性陣が湯船に入ったと思われるタイミングを見計らって合流する。

脱衣所では、バイト君が腰にタオルを巻こうとするんで
「オラ、なに恥ずかしがってんだ。ここはタオル禁止だぞ」と外させた。
指導した建前、俺も前を隠さず堂々と風呂場に進撃だ。

「ども、お邪魔しま~~っす!」
「あら社長、いらっしゃ~~い」

オバちゃんたちは湯船の中。下腹部に視線を感じたが、どうってことない。
ちなみに俺は敬語で、美由紀さん以外のオバちゃんはタメ口。これも力関係か。

その美由紀さん、予想以上に慌ててた。まじで「ひゃっ!」という感じ。
オバちゃんたちの「指導」でタオルは外し、洗い場に置いてたんだが、
大急ぎで取ろうと体を伸ばすからお尻も丸見え。その様子に周りは大爆笑だ。

改めて「タオル禁止よw」と釘を刺された美由紀さんは、腕で胸を必死に隠す。
これってライトな虐めにも見えるが、まあオバちゃんたちも同じ条件だしな。

バイト君はと言えば予想通り「社長、これ何っすか~」とうろたえてた。
とはいえ、「いっちょ前に恥ずかしがってんじゃねーよ」と笑うと、
「えーっ、シャレになんないっすよー」と言いながらも観念した様子。
去年のバイト君は湯船の隅で縮こまってたけど、今年の子は意外と度胸がある。

まあ、ドッキリが終われば、あとは普通に入浴タイム。
持ち込んだ熱燗をみんなでチビチビやりながら、さっきの宴会の続きに入った。

「でも美由紀ちゃん、あんたいいオッパイしてるわね~」

ここから先はシナリオも何もないが、オバちゃんの1人が口火を切った。

「そ、そうですか?」
「そうですか、じゃないわよ。ほら、ちょっと見せてごらん」
「えっ、いや…その…」

湯船に浸かったまま、胸を覆った腕を強引に外される美由紀さん。

確かに美巨乳ってのか。目測で推定90のEのオッパイは丸くて形が良い。
浮力の分を差し引いても、肌はきれいだし張りはあるし、なかなか上物だ。
授乳経験がないせいか、乳首も崩れてなくて色素もあまり沈着してない。

「アラ~、いいじゃな~い、アタシなんてまな板に干しぶどうよ」
「肩凝らないし、洗うのも楽でいいじゃないのw」

別のオバちゃんの突っ込みに笑いが湧く。ちなみに干しぶどうさんは51歳。
初参加の去年は必死で胸を隠そうとしてたが、1年で図太くなったもんだ。

やがて茹だってきたオバちゃんたちが、1人また1人と縁に腰掛ける。
美由紀さんも促され、おずおずと腰掛けた。まだ恥ずかしいのか
胸を隠すように腕を前に組んでるが、この大きさじゃあまり意味がない。
それにしても、お湯の浮力がなくなってもあまり垂れてないのは立派だ。

腰掛けるってことは、まあ上も下も丸見えなわけだが、
もともとエロ目的でもないし、オバちゃん効果で場は和んだ雰囲気。
俺も腰掛けたが、別に恥ずかしいって感じじゃなかったな。

しばらくお喋りするうちに美由紀さんのガードも下がり、
豊満なオッパイがプルンプルン。時々、思い出したように腕で覆うものの、
最初のように「絶対に見せてなるものか」という悲壮な決意は感じられない。

立場上、あまりジロジロ見るわけにいかんとはいえ、ここはしっかり観賞。
職場じゃ体の線が出る服を着ないから、ちょいぽちゃかなと思ってたが、
尻も太股も結構ムッチリしてる。肉感的だしAV女優並みのエロさだな。
まあ、もう何年かしたらウエストも弛んで「ぽちゃ」化するかもしれんが。

もちろん俺も前を隠さず堂々と談笑。オバちゃんたちのガン見は平気だが、
美由紀さんの視線が泳いで、そのくせチラチラ見るのが可愛かった。

「ほらあんた、いつまで漬かってる気?」
「そんな、カンベンしてくださいよ~」

オバちゃんの攻撃の矛先が、一人だけ縁に座ってないバイト君に向いた。

何て下品なババア集団、と思われそうだが、念のため言い訳しとくと、
オバちゃんのキャラを強調するため、セリフはちょっとデフォルメしてある。
ついでに言うと、俺もオバちゃん軍団も美由紀さんも、かなり飲んでた。
普段の職場での態度はまともだぞ。これと比べたらほんの少し、だけどな。

お喋りと美由紀さんのヌード観賞に集中してて、バイト君を忘れてた。
内気な子じゃないとはいえ、素っ裸の熟女軍団に囲まれるのは初めてだろう。
見ていいものやら、かといって見られたくないしで、居心地が悪そうだ。

「ほらほら、ちゃんとそこに腰掛けて!」
「そんなぁ、シャレになんないっすよ~」
「なに言ってんの。社長なんか堂々としてるじゃない。アレ小さいのにw」

「小さいのに」は余計だ。まあ長さはそれほどないけど、結構太い方だぞ。

俺も「オラ、いい加減に観念しろや」と促したが、バイト君はグズグズしてる。
いつも俺の言いつけは素直に聞くのに、何恥ずかしがってんだ
…と首を捻りかけて、ようやく気が付いた。こいつ、硬くしてやがるw

いや、我ながら考えが浅かったと思うが、勃起の可能性を考えてなかった。
いくら性欲旺盛な高校生でも、オバちゃんの前ではあり得ないと思ってたし。

だけど、今年は美由紀さんがいたんだよな。実際、俺も股間が少し疼いてた。
さすがに俺は、視覚だけで硬くするほど若くないが、バイト君は若かった。
高校生から見て30代の女って、趣味にもよるが微妙なラインだと思うけど、
美由紀さんなら普通に欲情できる男子は多いんじゃないか。

バイト君は俺の隣だから視界に入らなかったが、オバちゃん軍団は目ざとく
股間の変化を見つけてたらしい。だからあんな命令口調だったんだなw

とはいえ、酔った社長とオバちゃん軍団は、それで許してやるほど甘くない。
オラ座れや、とばかり、バイト君を湯から引き上げ、隣に座らせる。
手で必死に股間を覆うが、まあ無駄なあがきってやつだ。

「あらまあ立派ねえ。オバちゃんが慰めたげるわ」

そう言うや、裸の熟女集団は、熟れた肉体を揺らしながら若い肉棒に群がり…
だと需要のない官能小説だが、このメンツじゃそんな展開にはならないんだな。

「なに恥ずかしがってんのw 硬いアレなんて、オバちゃん見慣れてるんだから」
「うそうそ、アンタもう5年くらい見てないでしょw」

これが現実。ここで「5年前に見たの?」と突っ込むのはやめといた。

バイト君のモノは、俺より細いが長さがある。劣等感を抱くことないサイズだ。
それに硬そう。腹に付きそうなくらいピーンと上を向いた角度も立派だろう。
まあ、本人にすりゃ職場のオバちゃんや社長に勃起を見られるだけでも屈辱か。

「アハハ、オバちゃんで反応するなんて、素直ねえw」と笑うオバちゃんは49歳。
巨乳のなれの果てというか、中アンコの力士の引退後、みたいな胸をしてる。
「もっと見せたげたら? 小さくなるわよw」と干しぶどうオバちゃんが突っ込む。
バイト君も美由紀さんじゃなくこの2人を見れば、勃起も収まっただろうに。

しかし、バイト君は「ああもう、最悪っすよ~」なんて愚痴りながら、
しっかり美由紀さんの裸体を観察してた。まあ、それが男の性ってやつだよな。

美由紀さんはと言えば、オバちゃん軍団の掛け合いにクスリと笑いながら、
視線はバイト君の股間に固定。何だか俺のと比べてるみたいで恥ずかしかった。

羞恥心が興奮や快感に変わるのは特殊性癖かもしれんが、凡人でも慣れはする。
スポーツ選手のドーピング検査は、検査官の目の前で採尿するって聞いたけど、
あれだって何回もやってたら、案外平気になるかもな。

バイト君も諦めたのか、すぐ股間を隠さなくなった。
まあ彼の場合、慣れというより開き直りに近い気もするが、
「ほらほら、この子がA級戦犯でしょ」と美由紀さんの隣に座らされても、
「最悪っすよ~」とかブツブツ言いながら、素直に従ってた。

とはいえ俺もオバちゃんたちも、いつまでも勃起ネタでいじる気はないわけで、
すぐに飲みながらの雑談に復活。まあ、それまでも雑談だったけど。
時折、オバちゃんが「美由紀ちゃん、オッパイ隠さないの! サービスw」とか
バイト君に「まだ硬いの? 勉強もそれくらい続きゃいいのにw」と振るだけだ。

俺は相変わらず美由紀さんのフルヌードをチラチラ観賞してたが、
一人だけ恥ずかしがるのも変だと悟ったらしく、彼女も途中から
胸どころか下の毛も全然隠さなくなった。俺も思わず股間が反応しそうになったが、
そんなときは干しぶどうオバちゃんに視線を移動。すると驚くほどスッと萎えるw

その美由紀さん、お喋りに付き合いながらも、やっぱりアレが気になるらしい。
隣のバイト君の股間をチラチラ見ては、太股をモゾモゾ擦り合わせてた。

バイト君も開き直りついでか、途中から結構大胆に美由紀さんの裸体を見てたな。
たまに2人の目が合うと、美由紀さんが「んもう、イヤねえ」という感じで
バイト君の腕に触れたり。いくらおとなしくても、この辺は主婦の方が余裕ある。

というわけで、混浴の後半は和気あいあいとした雰囲気。
それにしても、バイト君が最後までフル勃起を維持したのは立派だった。

風呂を上がってから脱衣所で「トイレで抜いてこいやw」と言うと、
頭をかきながら「いやあ、帰ってから抜きまくりますw」と笑ってた。

いや、だからエロ描写はないって言っただろ? パンツはけよ。

もちろん俺だって、オバちゃんとの混浴話に需要がないくらい知ってる。
でも、若い女子社員がいたら、社員旅行で混浴なんてそうそうできんだろ。
AV制作会社とかだったら知らんけどさ。

ともあれ、エロ抜きの「裸の付き合い」ってのもいいもんだ。
旅行の後、オバちゃんたちは相変わらずだけど、職場の雰囲気が良くなった。
「隠すことない」というかね。いや、素っ裸で仕事してるわけじゃねえぞw

美由紀さんも、マジメでおとなしいのは変わらないけど、みんなと打ち解けて、
前にみたいにオドオドした感じじゃなくなった。オバちゃんのセクハラ発言にも
笑って冗談で切り返す。そういや、バイト君ともよく一緒に帰るようになったな。

新卒女子を採る会社ならともかく、主婦パートの多い会社だったら、
社員同士の親睦を深めるためにも、混浴旅行を企画してもいいんじゃないかな。

というわけで、今年も社員旅行を計画してる。もちろん同じ温泉宿な。
今年のバイト君はかなりマッチョ。オバちゃんたちも楽しみだろう。
残念なのは、美由紀さんが産休と育休に入って欠席することか。


人妻・熟女 | 【2016-11-04(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バイト先の人妻をNTR

これはしょうこと秘密の関係になる前の話である

11.バイト先の人妻をNTR
俺はフリーターになり、遊び金欲しさにアルバイトをすることにした
物心ついた頃からゲームが好きで
ゲームショップで働こうと思った
面接は俺にとっては苦痛じゃなかった
本当に好きなものなので志望動機も質疑応答も簡単だった
和気あいあいと面接が進み
面接したその場で内定をいただけた

アルバイト初日である
さすがに緊張する、販売カウンターに案内され他のアルバイトの人を紹介される
俺の教育係となる人が今回の話のパートナーだ

干支一回りほど離れてる年上だった
外見はピンクレディーのミーを軽くシャクレさせたような顔だ
今回はミイと呼ぼう
俺「今日から働くことになった○○です。よろしくお願いします。」
ミイ「よろしくね!ミイだよ」
ミイは明るく愛嬌があり、人当たりが良い
しかし、バイトの年上人妻には全く興味がなかった
変な感情を持つことなく、俺はミイに色々と仕事を教わった

しばらくして俺は仕事に慣れた
ミイも俺も遅番で一緒に仕事することが一番多かった
暇なときはずっと雑談である
ミイはよく喋る

ミイ「保護者会ってのが面倒なのよ、誰も立候補しないし」
ミイは小学生の子供がいる
子供を産んでる割にはガリガリな体型だった
胸はまな板で腕はポキッと折れそうである、身長は170センチ位あった

子供がいるだけあって面倒見が良い、
俺のことを気に入ってくれてるのが態度に表れていたので
俺は面倒な仕事をお願いしたりして甘えていた
ミイ「そういえば俺はいつまで敬語なの?」
俺「え?ずっと敬語で話しますよ」
ミイ「なんか仲良くないみたいじゃん」
俺「そんなことないですよ。干支一回り位違うんですから敬語で話しますよ笑」
ミイ「それは言わないの!年上命令です~敬語は止めなさい」
俺「わかりました」
ミイ「敬語じゃん」
ボスっとお腹を殴られる
俺「りょ、了解…」

敬語を止めてからしばらく経った
ミイ「ダーツってやったことある?」
俺「あるよ~形から入ろうと思って家にダーツ板もある」
ミイ「ビリヤードならやったことあるんだけど、ダーツやったことないんだよね」
俺「俺もビリヤードの方が得意、ダーツも面白いけどね」
ミイ「ダーツやりに行こうよ」
俺「いいけど、いつ?」
ミイ「今日!バイト終わったら」
俺「まさかの今日か、特に用事もないからいいけどさ」
ミイ「じぁあ駐車場に車置いて車一台で行こう、私出す?」
俺「どっちでもいいけど、出してくれるなら任せる」

バイトが終わった
駐車場でミイの車に乗り込み24営業のまんが喫茶に向かった
ここはダーツ、ビリヤード、卓球が併設されている
俺はダーツをやったことはあるが知ってるルールはカウントアップ、クリケット、カウントダウンのみの初心者だ
ミイは初めてにしては筋がよくて、たまに負ける
ミイ「ダーツおもしろいね、爽快感は少ないけど」
俺「まぁね、ビリヤードもやる?」
ミイ「やるやる、ねぇ周りから見たらカップルみたいに見られてるのかな?」
俺「ないんじゃね?干支一回り離れてるし笑」
ミイ「まだ言うか!じゃあビリヤードで勝負して私が勝ったら俺は私にメロメロ状態のカップル演じなさい」
俺「俺が勝ったら?」
ミイ「オレンジジュースあげる」
俺「ドリンクバーでただじゃねぇか」

俺「俺に何もメリットがない」
ミイ「とりあえず、やろうじゃないか」
俺「かってに進めるのか」
ビリヤードには自信があったため、難なく勝った
俺「よし、とりあえずオレンジジュース持ってこーい!」
ミイ「いや、練習だし」
俺「いや、オレンジジュース位持ってこようよ」
その後も勝ち続ける
俺「いつになったら終わるのこれ?」
ミイ「勝つまで練習」
俺「おかしくね?」

結局、ミイが一番ボールに当て、玉突きで9番ボール落とすまで8ゲーム近くかかった

ミイ「見た!?見た!?」
俺「見たよ、俺は終わらないかと思ってたから安心したわ」
ミイ「ほれ!ほれ!」
ミイが腕を出してくる
俺「?」
ミイ「カップルぽく、しがみつきなさい」
俺「卑怯すぎるだろ」
ミイ「ほれ!」
俺「わかったよ、これでいいか」
ミイ「満足だ!帰ろう!」

俺の車が停めてある駐車場まで送ってもらった

俺「ありがとう、明日出勤だっけ?」
ミイ「うん。。」
俺「おう、じゃあまた明日」
ミイ「もうちょっと話していかない?」
俺「いいけど、もう夜中だぞ。子供の準備とかあるんだろ?」
ミイ「用事があって旦那と子供は実家に帰ってる」
誘ってるのか?まぁ、それはないか

俺「ならいいけどさ」
ミイ「次は俺の車に移らない?乗ったことないし」
俺「別にいいけど」
二人で俺の車に乗り込む
ミイ「あー、後ろの後部座席が噂のラブホベッドか~ってか箱ティッシュとコンドーム買いだめし過ぎでしょ笑」
俺「安いときにまとめ買いするからな」
ミイ「後ろ行っていい?」
俺「どーぞ」
ミイが後部座席に移動して色々漁ってる
ミイ「ねーゴミ箱のなかにティッシュ入ってるんですけど、これはいつヤったやつ?」
俺「昨日だな、そのままバイト来たから捨ててないだけだ」
ミイ「エッチィな~..ねぇ?」
俺「ん?」
ミイ「俺もこっち来て?」

なんか行ったらヤることになりそう気配がプンプンした
俺「え、どうした?」
俺はハイともイイエとも言えなかったので逆に聞き返した
ミイ「いいから来て」
俺「あ、はい」
後部座席に移動すると膝に手を乗せられ、キスされそうになった
俺「ちょちょちょ待って、ダメでしょ」
ミイ「いいの!」
俺「よくないだろ、結婚してるし、バイト先でギクシャクもするし」
ミイ「結婚は気にしなくていいの!ギクシャクはしなければいい、逆に断られたらギクシャクする」
まぁ断ったらギクシャクするだろうな、
仕事もやりづらくなるし、タイプじゃないけど割り切ってヤるのが正解か?

俺が答えを出す前にキスをされた、
もうやっちまうかと腹をくくった
キスをしながら服を脱がせるとガリガリだった
胸はまな板に乳首が乗ってる感じで、鎖骨どころか胸骨が浮き彫りだ
含んでみても、触ってみても楽しみがない
とりあえず、早く終わらせよう

全裸になりフェラさせようとしたが拒否された
旦那のもフェラしたことないみたいだ
軽い潔癖症だったのは知っていた
フェラしないならやらないと宣言し、無理矢理やらせた

歯が当たって痛い
これはもうダメだと思って早々に挿入した

ガリガリで骨が当たる感じで痛い

こりゃあ楽しめないなって思ってひたすら射精するまで腰をふった

ミイ「早く、逝って」
サービス地雷もいいとこだろ
とりあえず射精して別れた

次の日から問題が発生した
客が来ない時やカウンター裏で頻繁にキスを求めるようになってきた
もうコリゴリだった俺はバイトを辞めようと思った
仲の良い社員に辞める意思を伝えたら引き止められた
社員「どうした?いきなり」
俺「ちょっとミイさんとうまくやっていけなくて」
社員「俺がなんとかするから止めないでくれ」
数日後、ミイに人が足りないから早番に移ってくれと社員が頼み込んだ
ミイは渋々オッケーした
しょうこの時の遅番の欠員が出たのはこのせいである
そしてしょうこが遅番に来た


人妻・熟女 | 【2016-10-23(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

マンションの隣にチンピラ風の人が

結婚して2年目の主婦です。
夫は公務員で、とても真面目な人です。
私もどちらかと言うと真面目な方で、若い時もあまり派手に遊ぶようなキャラではありませんでした。
ですから、平凡ですけど、人並み以上の生活が出来て満足していました。
でも、唯一の悩みは、最近ドンドン増してきた性欲でした・・・

若い頃は人より少なかったと思います。
経験人数も3人だけで、オナニー以外ではイッた事はありませんでした・・・
それで、最近はずっと家にいるので、時々ムラムラとしてしまい、昼間からオナニーをするのですが、中々おさまりません。

そして夜になって主人になんとなく伝えるんですけど、主人はすぐに寝てしまいます。
付合ってる時からもエッチは少ない人でした。
でも当時は私もエッチは好きではなかったので、良かったと思っていました。
ところが、30近いからでしょうか?今だけなのでしょうか?毎日ムラムラしてしまいます。

週刊誌の色々なエッチな体験談を見ていると、皆さん凄い体験をされています。
私はこのまま何もしないで、性欲が無くなるのを待つしか無いのでしょうか?と毎日考えていました・・・

そんな時、マンションのお隣に男の人が引越してきました。
その人は見た目が派手で、ちょっと恐い感じのチンピラ風でした・・・

引越を見た限りでは、独り身のようでした。
特に挨拶には来ませんでしたけど、逆にホッとしました。

でも、次の日のお昼ぐらいにすれ違った時に、「あっ、隣の人妻さん?どーも!やっぱ人妻っていいっすね!」とか気軽に話しかけてきました。
何故か凄く嫌な気分になりました・・・
私を「人妻」というカテゴリーでしか見てないような、下品な感じがしました。

その日の夜に、主人に愚痴るようにその話をしました。
主人も心配していましたけど、「今まで見た目で判断されて嫌な思いをしてるかもしれないから、様子をみようよ!」と優しい事を言っていました。
その男は、夜になると出掛けて行くようで、主人とは顔を会わせる事はありませんでした。
だから主人もほとんど気にしていませんでした。

そして、その男が引越してきて4日ほどすると、昼間の2時位に男の怒鳴り声が聞こえました。
誰か一緒に部屋にいるみたいで、相手は女性のようでした。
私は凄く恐くなりました・・・でも、男の部屋は角部屋で、隣の部屋は私達の部屋しかありません。
たぶん上の階や下の階は、昼間は人がいなかったはずです・・・

私は殺人とか想像してしまい、恐くなってただ様子を伺ってるのが精一杯でした。

するとしばらくして気付いたのですが、怒鳴り声に混じって、「ああん、ひゃああ」と女性の喘ぐような声も聞こえてきました。
そして次第にその声しか聞こえなくなりました・・・
どうやらSMプレイ?っていうのをしていたようなんです!
びっくりしてしまいました・・・話には聞いた事がありましたけど、本当にやっている人がいるのですね?
少しだけホッとしましたけど、その後、3時間もその声が続いていました。
私は何人も人がいるんじゃないかと思ったぐらい、凄い長い時間していたようです。
あの男の人も、一緒にいる女性も、すごいスタミナだと思いました。

私も凄く興奮してしまったんですけど、あの男で興奮してる自分が嫌で、絶対考えないようにしました!
主人が帰ってきた後にその話をしようとしたんですけど、何となく主人とエッチな話をするのが気まずい感じなので、その話はしませんでした。

そして、びっくりした事に、その日から毎日のように昼間にあの声が聞こえるようになりました・・・
まだ子供がいないから良かったものの、本当にひどいです!
いい加減注意しようと思うんですけど、内容が内容だけに言い出しにくいんです。

それだけじゃなくて、その男は段々私にも失礼な態度を見せてくるようになりました。
その時期は暑かったので、ゴミ捨てにキャミソール一枚で行った時、ちょうど朝帰りの隣の男とすれ違いました。
すると男は「奥さんおはよう!いやー朝からエロいねー?おっぱいおっきいね?何カップ?」とか平気で聞いてくるんです!
私も露出が多い格好をしていたのがいけなんですけど、露骨に見てくるんです!

私は隣の男は大嫌いなんですけど、毎日あの声を聞かされてると、何回か、それをおかずにオナニーをしてしまった事がありました。
悔しいですけど、どうしても興奮がおさまらずにしてしまいました。
だって主人とはほとんどエッチしていません。
たまにした時も、すぐに終わってしまい、どうしても昼間の激しい隣のエッチと比べてしまいます。

そして私は大嫌いな隣の男のエッチをおかずにオナニーをするのが日課になってしまいました・・・

私は毎日チンピラ風の男のエッチの声を聞かされて、次第にその声をオカズに毎日オナニーするようになりました。
最初は一日一回すると、素面で男の顔を考えてしまい、すごい嫌悪感で、すぐにイヤフォンして音楽を聞いて、声が聞こえないようにしました。

そして、いつもはその声を聞いて、昔好きだった男の人や、昔の会社の上司に犯される所を想像していたのですが、ある日、とうとう隣の男に犯される所を想像してしまいました。
それはいつも考えてはいたんですが、自分の中で絶対に想像してはいけないと決めていました。
だって、あんな下品で何の仕事をしてるか分らないような男ですし、毎日女を連れ込んで、しかも違う女を・・・そんな男を想像するなんて、絶対にしてはいけない事だと決めていました。

でも、ついに考えてしまいました。
いけない事だと分かっていても、本当はそれが一番興奮してしまうと分かっていました。

そして私は隣の男に犯される事を考えました・・・
無理矢理部屋に押し入られ、物のように使われて、今叫んでる女性のように大きな声を出して感じてしまう・・・
それを考えただけで、今までで一番興奮して激しくイッてしまいました・・・
一番気持ち良かったと思います・・・

私は過去の経験からも、隣の女性のような狂ったような声でエッチをする事はありませんでしたし、特別変わったエッチもした事がありません。
もちろん自分からは言い出せません。
友達が野外でエッチしたなんて言うと、正直ドキドキして、すごく羨ましかったです。
妄想の中では色んな事をしたいって思ってるんですが、主人が思いきってしてくれなければ、一生する事はないと思います。
そして時々『このまま何も経験しないでお婆ちゃんになっちゃうのかな?』って思います。

そんな事を考えると、また興奮してきて、続けてオナニーをしていました。
男は本当に獣のような性欲でした・・・
私は次第にオナニーしてる時の声も大きくなって、夫が一切興味を示さないFカップの胸も揉みしだきながら、2回目の絶頂にいきました。

その日私は自分の中の境界線を越えてしまったみたいで、狂ったように5回もオナニーをしてしまいました。
最後の時なんか、大きな声で「犯して、犯して」って言ってしまいました。
その後は体がだるくなってしまい、しばらく動けませんでした・・・

男は土日には家に居ないみたいで、夫はあの声を聞いた事がありません。
私は今までは土日が唯一あの声が聞こえないゆっくり出来る時間だったので楽しみだったのですが、もう違っていました。
早く月曜日にならないかって思うようになりました。
そして土日はずっとムラムラしています。
主人に満足させてもらえばいいんですけど、正直言って、主人とのエッチではあの興奮は得られないと思いました。
もう普通じゃない興奮なので、主人のノーマルなエッチでは、逆に欲求が増してしまいそうでした。

だから私は主人に隠れて、トイレで妄想しながら一人でする事もありました。

そんな生活をしていると、ある週明け、いつものように期待して待っていると、隣の部屋から男の気配が感じられません。
いつもなら帰ってくる時間です。
私は土日の欲求を溜め込んでいるので、いつも月曜日は沢山していました。
段々おかしくなりそうな位欲求がたまってきました。
でも男は全然帰ってきませんでした・・・

結局その日は男は帰ってきませんでした・・・
そしてしょうがなく一人でしたんですけど、いつもの興奮には全然及びません・・・

そしてショックな事に次の日も男は帰ってきませんでした・・・
もう頭がおかしくなりそうです・・・
「誰でもいいから犯して」なんて思ってしまいました・・・
行動には移しませんでしたけど、昔の彼氏や、告白された事のある同級生に連絡したらエッチが出来るかも・・・って少し思いました。

次の日も男は来ません。
もう一日中その男の事しか考えられませんでした・・・
そしてついに、木曜日に男は帰ってきました!
しかも女性と一緒に帰宅したみたいでした。

私は男の声を聞いただけで濡れてしまい、顔も真っ赤になっていたと思います。
私は壁に耳を押し付けて、アソコを触っていました。
そしてすぐにあの激しいエッチがはじまりました。

狂いそうになるほど待ち望んだオカズでした。
私は信じられない位簡単にイッてしまいました・・・こんなのははじめてです・・・
でも全然おさまらなくて、もっともっとって思いました・・・

あの男っていったい何なんでしょう?男性の方も厭らしいと思う女性がいるように、私にとっても、たぶん他の女性からみても、あの男は性欲をむき出しにさせる何かがあるのかもしれません・・・だって私は確実に変になってしまいました・・・

私は、もっと近くで感じたいと思って、ベランダに出てみました。
すると隣は窓が開いてるみたいで、すごくダイレクトに声が聞こえてきました。
もう大興奮で、私はベランダに出て、布団を干しながら、布団で下半身が見えないようにして、その場でオナニーをしていました。
そしてもうすぐイキそうになった時、女性の声が近付いてきたと思ったら、男が女性を抱えながらベランダに出てきてしまいました!

駅弁っていうのでしょうか?
激しく合体しながらベランダに出てきた男と、すぐに目が合ってしまいました!
私はイキそうだったので、真っ赤な顔で変な顔をしていたと思います。

私はびっくりしてすぐに部屋に入りました。
すごい動揺しました・・・色々考えてしまいました・・・
『あんな声が聞こえるベランダで私が一人でいたんだから、オナニーしてるのばれちゃったかも・・・』って思いました。
しかも、若干股に手を入れて、中腰みたいな格好だったので、すごく不自然だったと思います。

私はその後はオナニーに集中できなくなってしまい、しばらく欲求が溜まりっぱなしの体で、その事をずっと考えていました。
すっごく恥ずかしかったです。

するといつの間にか隣の声が聞こえなくなっていて、私は『うそっ、まだ1回しかイッてないのに!』って思いました。
いつもよりも早く終わってしまいました。
私はショックを受けてると、隣の部屋から女性が急いで帰って行くのが聞こえました・・・

そして私はしばらく何も出来ないで、エッチな事ばっかり考えていると、家のチャイムが鳴りました。
私はパンツを脱いでいたので、スカートを直して、キャミソールの下はノーブラでしたけど、どうせ郵便だろうと思い、ドアを開けました。

するとびっくりした事に、隣の男が立っていました!
しかもパンツ一枚です!
「どーも奥さん!今暇?」と軽々しく話しかけてくると、いきなりドアをガバッと開けられてしまいました。
私はびっくりして声も出せなかったんですけど、男がパンツ一枚なので、こんなとこ誰かに見られたらまずいと思って、「何してるんですか!ドア閉めて下さい!」って言いました。

そしたら男は出て行かないで、玄関に入ってきてドアを閉めました。
私は何が何だか分りませんでした・・・

すると男は「いやーごめんね!いつもエロい声聞かせちゃって!奥さんも我慢出来なくなっちゃうよね?」なんて話してきました。
私は何も言えません・・・
「さっきベランダで気持ち良かった?一人でしてないで俺が手伝ってやろうか?」と男は言いました。

私はドキッとして、顔が真っ赤になってしまい、必死で「何言ってるんですか!そんな事してません!変な事言わないで下さい!」って慌てて否定しました!
すっごく焦って喋っていたと思います。

すると男はニヤニヤして「奥さん何言ってるの?天気がいいから布団干しは気持ち良かった?って聞いたんだよ!布団が重そうで大変そうだから手伝おうか?って言ったんだよ!」と言いました。

私は『うそっ何それ!』って感じで、一人でオナニーがバレた話だと思っていて、すっごく恥ずかしくなってしまい、耳まで熱くなって、恥ずかしくて下を向いてしまいました。
完全に男にカマかけられたみたいです・・・

男はすっごい嫌な顔でニヤニヤ笑って、「奥さんオナニーでもしてた?恥ずかしがんなよ!」と言ってきました。
そして男はパンツの上から自分の物を擦っていました。
男のパンツは、凄く厭らしい感じのパンツで、ブリーフ?っていのうでしょうか?水泳の選手がはくような凄く小さいパンツで、紫色のシルクみたいです。
すっごくモッコリと膨らんでいて、主人と比べるとボリュームが全然違います。

男は「ここに本物あるぜ!使いなよ!」と言って、あっさりブリーフを横にズラして、本物のアソコを私に見せつけてきました!
私は現実が信じられなくて、固まってしまいました!
こんな経験もちろんありません!
本来なら叫んで警察を呼ぶ所ですけど、私は色んな事が重なって、全く動けませんでした。

オナニーをしてるのがバレてしまった事、パンツ一枚の男を家に入れてしまった事、何より中途半端に終わってしまったオナニーで、異常に欲求がたまっていた事。

男が私に見せつけたアソコは、勃起していないのに、主人の勃起時より大きかったです・・・
私は体がゾクッとして、ドンドン濡れてくるのが分りました・・・

隣の男は、パンツの脇から垂れ下がった大きなアソコを、自分の手で上下に擦りながら、「奥さん、本物欲しいだろ?え?」と聞いてきます。
私は恥ずかしくて何も言えませんでした。
警察を呼ぼうと考えました・・・でも、どうしてこうなったのか聞かれて、男が私の事を全部喋ってしまうのでは・・・って考えてしまいました・・・もし夫にもバレたら・・・

そう考えているうちに、男のアソコがドンドン大きくなっていました。
全裸でいられるより、パンツの脇から巨大な棒が出てる方が、すごくエッチな気分になります・・・
男は全部分かってやってるのでしょうか?

そしてその大きくなった大きさにびっくりでした・・・
こんなの見た事はありません・・・私も経験が人より少ない方ですから・・・でも主人や昔の彼氏に比べても、2倍、3倍は大きいです。
しかも形がハッキリしていて、弓のようにお腹に向かって反り返っていて、先の所がすごく大きいです。

それを私に見せつけるように手で擦られると、それだけで犯されてる気分になってしまい、アソコから愛液が垂れてくるのが分りました。
私はオナニーをしていたので、キャミソールと膝丈のスカートだけで、ブラもパンツも穿いていませんでした。
気がつくと乳首はすごく固くなって、キャミソールからクッキリ浮き出ていました。
たぶん男も気付いています。

そして愛液が内ももつたって垂れてきてしまったので、男に気付かれないように必死で股を閉じていました。
私は「もう帰って下さい!警察呼びますよ!」と言いました。
とにかく恐かったので、私には受け入れる余裕はありませんでした。
もちろん今まで浮気もした事がない真面目な恋愛だけでしたので、こんな状況だけでも大事件です!
もうどうしたらいいか分りません。

それでも男は帰らないで、ニヤニヤして、「ほら!奥さん俺もうこんなだよ!女も帰っちゃったから、俺毎日3回は射精しないとおさまんないんだよ!奥さんもヤリてーだろ?」と言いながらゆっくり近付いてきました。
私は足を開くと愛液が垂れてしまうので、すぐに動けなくて男に手を握られてしまいました。
私が震えながら「やめて下さい!本当に警察に・・・」と言うと、男は私の手をアソコに持っていき、私に握らせました。

もう・・・何とも言えない感覚です・・・久しぶりっていうのもありましたけど・・・ものすごい固さ、太さ、男らしさ・・・全部主人には無いもので、この数日私の頭の中で想像していたこの男の姿そのものです・・・
さらに愛液が溢れ出てくるのが分りました・・・

体から力が抜けて、顔が熱くなって、涙目になって、気がつくとアソコを凝視していました。
男の手に誘導されて、一緒に上下に動かしてしまいました・・・

すると男はいきなり私の手を引っ張って、玄関の下駄箱の上に手を突かせました!
私は「きゃっ」と言って逃げようとしたのですが、男は私の後ろに廻りこんで後ろから背中を押して、私が下駄箱に伏せるような形になりました。
すると私は男に対してお尻を突出して、顔は伏せているので、立って状態のバックみたいな格好をさせられました。

そしたら男はいきなりスカートをまくりました!
私はパンツをはいていなかったのが恥ずかしくて「いやああああ」と叫びましたけど、口も塞がれて、男は「おおおお!奥さん!ノーパンじゃん!すけべだな!あーあおまんちょビッチョビチョだな?え?オナニーでヌルヌルにしてたんだろ?」と好き勝手言っていました。

でも恥ずかしいけどそれは事実です・・・もうどうしようもありませんでした・・・自分でもどうなってるか分かっています。
さっきからすでに内ももがクチュクチュと音を立ててるのに気付いていました。
この男がもし昔の彼氏だったら、私から「犯して!」ってたのんでいるところです・・・

でも、素性も知らないこの下品な男には絶対たのめません。
体が疼いて火照っておかしくなりそうでしたけど、必死で「何するんですか!やめて!ホントに警察呼びますから!離して下さい!」と言いました。
でも体には全然力が入りません・・・

男は私を無視して、後ろから私の濡れたアソコに、固くなったモノを押し付けました。
その瞬間体の奥から初めて感じるようなゾクゾク感を感じました・・・全身鳥肌がたって、膝が笑ってしまいました・・・
頭では、『こんなのいけない、しかもコンドームもしてないのに、絶対いけない!』と思っていましたけど、体が動きません・・・
だって、もう一方では『これは無理矢理されたんだからしょうがない・・・私が望んだんじゃない、逃げられないからしょうがないの・・・』と自分を納得させて、快楽を求めようとした自分もいました。
そんな葛藤をしてるうちに、男は「あーあ、こりゃ簡単にはいっちまうな」と言って、メリメリと巨大な固い棒を押し込んできました。

私は久しぶりのエッチだったのに、今まで経験した事の無いような大きなモノを入れられて、最初は痛かったです。
アソコはヌルヌルだったので、抵抗なく入ってきたんですけど、お腹がいっぱいになってしまって、まるで体内を征服されてしまったような感覚です・・・
男は数回ゆっくりと出し入れを繰り返しました。
すると私のアソコはすぐに馴染んでしまって、痛みもほとんど無くなりました。

そして男は、一度奥までゆっくりと入れて、そのままさらに奥まで、子宮を押しつぶすようにアレ押し込んできました。
その時はピストンをしないで、ただ思いっきり押し込むだけです。
私は初めての感覚に驚きました。
今まで届かなかった奥に、ギュウギュウと固いものを押し付けられると、頭が真っ白になって、信じられない事にそのままイッてしまいました。
本当に信じられませんでした・・・男は動きもしないで、ただ強く押し込んだだけです。
声も出ないで、自然に膝が震えて、立っていられなくなって、男がささえていました。

そして男が勢い良く、巨大な肉棒を「スポンッ」と引き抜きました!
私は内臓が一つ無くなったんじゃないかって思うぐらいびっくりして、同時に力が抜けて、アソコから大量のおしっこが出てしまいました・・・
すっごい恥ずかしかったんですけど、自分では押さえられなくて、牛が子供を産んだ時みたいに、アソコから水が「バシャー」っと出てしまいました。

私は立っていられなくなって、玄関に倒れこんでしまいました・・・・・

私は前戯もされてないのに、奥にアレを押し付けられただけで、激しくイカされてしまいました。
玄関に倒れこんだ私を、男は部屋の奥に連れて行きました。

私はクラクラしながら男に抱えられて、リビングのソファに連れていかれました。
まるで夢を見てるみたいで、それが現実なんて信じられませんでした。

今まで学生時代を通しても、一切付合った事のない種類の男が目の前に裸でたっています・・・
男の下半身には見た事もないような大きな肉棒が真上を向いて立っていました。
私は自分の愛液がソファーに染込んでいくのを感じながら、男の下半身から目が離せませんでした・・・

男は私に近付いてくると、顔の前に固くなったアレを近付けてきました。
私は何をされるのかは想像出来ました・・・
男は「ほらっ」と言って、アソコを口元に突き立ててきました。
そのシーンは、私がオナニーする時に何度も想像した事がありました・・・
無理矢理口に突っ込まれて、物のように私の口を使って射精する男のシーンです・・・

でもそれは想像だけの世界で、本当に目の前にしたら恐怖の方が優先してしまいます。
ただ、さっき無理矢理イカされたせいで、すこしリラックスしてしまってる自分がいて、興奮している気持ちはありました。

男はやっぱり無理矢理私の口に大きなアレを入れてきました。
私は出きる限り逃げようとしました。
男は私の頭をがっちり押さえて、無理矢理動かしていました。
大きさがすごいので、ほとんど先しか入りませんでした。
夫のなんて、頑張ってくわえようと思えば、根元まで入ってしまうのに・・・

私の人生で、男の人に無理矢理頭をつかまれて、口に入れられるなんて初めてです。
というか、男の人に乱暴に扱われる事が初めてでした・・・
たぶんそれがいけなかったのかもしれません・・・そのチンピラ風の男の私への扱いが、さらに興奮させました・・・

最初は男に無理矢理前後に動かされて、喉の奥まで突っ込まれました。
涙が出てきて、吐きそうになるんですけど、全身が鳥肌立って、ゾクゾクして快感でした。
『私はただの性欲の処理に使われてるんだ・・・この人は私の事なんとも思ってないけど、体だけ使いたいんだ・・・』って思うと興奮してしまいました。

しばらく人形のように口を使われていると、男が手を離して「裏とか玉もなめろ」と言いました。
私は言いなりになったらスケベな女だって思われるし、私が望んでると思われるので、何もしませんでした。

すると男は「早くやれよ、女の口はチ○ポしゃぶる為にあるんだからよ」とすごく冷たい感じで言いました・・・
私はゾクゾクしてしまいました・・・決して怒鳴ったり、怖がらせる言い方じゃなくて、冷たい感じで、女を性処理にしか見てない感じがしました。
その言い方がすごく興奮してしまって、私はゆっくりアソコを握って、裏を舐めました・・・

その男は棒だけじゃなくて、玉も凄く大きかったんです。
夫にもした事はないですけど、一生懸命舐めました・・・すると男がたまに「あっ、うはぁー」と気持ち良さそうな声を出します。
すごく冷たい人が、私のした事で気持ち良さそうな声を出してるのがすごく嬉しくて、『この人をもっと気持ち良くさせたい』って思ってしまいました・・・

そしていつの間にか私は一生懸命男のモノをしゃぶっていました。
やっぱりこの男は、毎日女を楽しませてだけあって、女の心の掴み方を知っているのでしょうか・・・今まで絶対に嫌いなタイプの男だったのに、今では私から男のアレを口に入れているんですから・・・

男は「そろそろまた入れて欲しいか?」と聞いてきました。
もちろんそんな事素直には頼めませんから、絶対に断ろうと思うんですけど、男の声のトーンが、そうさせないのです・・・
さっきもそうでしたけど、今までは軽々しい感じの話し方だったのに、部屋に入ってきてからは、冷たい感じで、すごくシリアスな感じに心に入ってくるんです。
だから『嫌です』とか『やめて下さい』とかの問答をさせない空気にさせるんです・・・

なんて言うか、回りくどい立て前とかプライドとかを優先した事を言おうとすると、そんな事を言ってる自分が馬鹿らしくなると言うか、子供みたいに思えてくるんです。
だから私は何も言えなくて、男を見つめてしまいました。

男は「また開け、マ○コ使うぞ」と冷たく言いました。
私は『使う』と言う言葉にまたゾクゾクしました。
そしてソファーに座った状態で、スカートをまくって、男に向かって股を広げました。

男は「自分で広げろ」と言いました。
すごく卑怯です・・・今まで良く喋っていた男なのに、急にクールな感じになってるんです。
だからこっちも抵抗したり騒いだりする感じじゃ無くなって、言うとおりにしてしまいました。

私は自分の手でアソコを広げました。
広げると、小さく「クチュッ」と音がして、お尻の割れ目の方に愛液が垂れていくのが分りました。

私は自分で恥ずかしいぐらいアソコを広げて、小さい娘がオシッコさせられるような格好で、ソファーに座って足も広げていました。
男は膝を床について、私のアソコに固くなった大きなアレの先を当てました。
もちろんコンドームなんてしていません。
私は小さい声で「あのっ、コンドーっ」と言いかけると、男は先を「ブチュッ」と入れてきました。
私は「あうっ」と声がでてしまい、ゆがんだ顔で、もう一度男に「お願いですコンドームを」と言いました。
でも男は私の目をジッと見つめたまま、ゆっくりアレを押し込んできました。

私は必死で「お願い、あんっ、ああああ、ハァハァ、ゴムっ、お願いします、ああああ」と言いましたけど、男は無視して、半分ぐらい入れてしまいました。
もう気持ち良過ぎてどうでもよくなってしまいました。
半分しか入ってないのに、主人や元カレの何倍も存在感があって、何倍も気持ちイイです・・・
もっと奥まで欲しくなって、彼の顔を見つめました。

すると男は「スポンッ」とアレを抜いてしまいました!
私はびっくりして「あんっ、え?」と言ってしまいました。
すると彼は「ゴムないからやめるか?」と言いました。
私は何も言えなくて、下を向いてしまいました。
今帰られたらおかしくなってしまいそうです・・・

彼は「じゃあ帰るわ」と冷たく言うと、立上がってしまいました。
私は慌てて「いやっ」と言いました。
彼はちょっと怒って「は?」と言いました。
私は「ごめんなさい・・・なくてもいいです・・・」と小さい声でいいました。
彼は「は?なんなんだよ!」と怒りました。
私は彼が怒らせてしまったのが、凄く悪い事をしてしまった気になって、一生懸命謝りました・・・
でも後で考えてみたら全くおかしな話です・・・最初は無理矢理犯されたはずなのに、5分もしないうちに私の方が『犯してもらってる』ような立場になっていました。
もう完全に彼のペースでした・・・
後から聞いた話では、彼は女性に貢がせて暮らしてる、本物のジゴロ?っていう人でした・・・こんな私なんかすぐに落とされてしまうわけです・・・

彼は「俺の事汚いとおもってんだろ?」と冷たく言いました。
私はすごい罪悪感に苛まれてしまい、すがるように謝りました・・・

やっと彼は機嫌を直してくれて、いつの間にか、彼が怒らないように気を使っていて、彼が言う事は何でもしてあげなければ・・・って思っていました。
もうこの時には完全に彼に支配されていました・・・

彼はまた同じ体勢で私に入れてきました・・・入れる前に「生だから妊娠しちゃうかもよ」と言いました。
私はびっくりして『困ります』と言いかけたんですけど、また怒らせてしまうと思って「はい」としか言いませんでした。
そして彼がまた半分入ってきただけで、すごく幸せな気分になりました。
私はさっきみたいにもっと奥まで入れて欲しくて、自分で腰を押し付けていました。
すると彼は「おい、お前俺の女になれ、いつでもマ○コ使えるようにしとけ、いいか?」と言いました。
私は一瞬夫の事を考えてしまい、「えっ」と言うと、また「スポンッ」とアレを抜いてしまいました!

もう私は頭がおかしくなりそうで、「ごめんなさい、分りました、何でもします、女になります」と泣きついてしまいました。
私は完全に操られていました・・・恐ろしいテクニックだと思いました・・・

また彼に半分入れてもらって、「キスしろ」と言われたので、自分から彼の首に手をまわしてキスをしました。
この時には全然嫌ではなくて、むしろいっぱいキスをしたくなっていました。
あんなに嫌いだったのに、この時には急激に好きになっていました・・・

そして自分から「お願いです、さっきみたいに奥まで・・・」と言って、おねだりをしてしまいました。

そして男は段々スピードを上げてピストンをはじめました。
やっぱり異常に気持ち良くて、全身を震わせてアエギ声を出していました。
でも、一番奥にはまだ入れてくれません・・・私は「あんっ、ああああ、お願い、奥に、お願い、ああんっ、あああ、いい、あああ」と何度も言いました。
すると男は焦らしまくった挙げ句に、思いっきり奥に「ズンッ」て突き刺しました!
その瞬間、またイッてしまいました・・・周りの音が少し小さく聞こえて、頭がボーっとしていました。
すっごい快感でした・・・声も出せずに震えていると、さっきとは違って、その後も容赦なく男はピストンを繰り替えしました。

イッた後もまた攻められるなんて、今までの人生で一度もありませんでした・・・
そして私が最もされたいシチュエーションでもありました・・・
私はこの人のモノになったんだって思いました・・・

そしてまたすぐに気持ち良くなって、立て続けにイッてしまいました。
それでも男は動きを止めなくて、その後4、5回はイッたと思いますけど、ずっとイッてる状態みたいになってしまいました・・・
本当にこんな快楽が世の中にあったんだって、はじめて知りました・・・はじめて女を感じました。

そして私はクリ○リスを弄られながら入れられると、すぐに潮を噴いてしまう事にも気付かされました。
もちろん主人のアソコではダメだと思います・・・彼の大きさや形があってこそ出来るんだと思いました。

気がつくと私は、いつも隣で聞いているような声で絶叫していました・・・
こんな事毎日されたら、彼から離れられなくなってしまいます・・・

彼は体位を変えて、バックにすると、私のお尻を平手で叩きました。
すごく痛いし、今まで暴力なんて振るわれた事は一度もありませんでした・・・でも・・・気持ちイイんです・・・私は変態なんだって実感しました。
今までローソクをたらされて喜んだり、縛られてる女の人の話を聞くと、『頭がおかしんじゃないの?』と思っていました。
でも、私は完全にそっちの人間でした・・・

叩いて欲しい・・・粗末に扱って欲しい・・・愛情なんていらない・・・ただ性欲を吐き出すモノとして扱って欲しい・・・

そう心で叫んでいました・・・

そして彼は「イクぞ」と言いました。
この時には私は、もう狂ったようになっていて、会話なんて出来ないぐらい声も枯れていました。
そして彼は一段と激しくピストンを繰り返すと、何も言わないで勝手に中に出してしまいました・・・
薄々そうかもしれないと危険を感じていました。
でも、体も動かないし、何も考えられないし、もうどうにでもしてほしかったです・・・何より中出しを断って彼に嫌われる事が一番嫌でした・・・

彼の精液はものすごく熱くて、アソコがいっぱいになるぐらい大量だったと思います・・・
終わった後に床に流れ出したモノを見ても、栄養ドリンクの瓶に一杯分はありそうな量でした・・・

私は起きる事も出来ないで床に伏せていました。
彼は冷蔵庫を漁って、ビールを飲んでいました。
そして休憩をとりながら、また私の所へよってきて、それから2回も私を犯していきました・・・

私は何十回イカされたのか分りません・・・
そして彼は当然のように中に出しました・・・でも、私も中に出してほしくてしょうがありませんでした。
3回目の時は自分から「中にいっぱい出して」って叫んでしまいました・・・

そして夕方になると彼は何も言わずに部屋に帰っていきました。

私はしばらく動けないで横になっていました・・・
そして何とかシャワーを浴びて、リビングで考えていました・・・『なんて事をしてしまったんだろう・・・』とんでもない事をしてしまいました。
もう二度と会わないような男ならまだ分りますけど、よりによって、隣に住んでいるチンピラみたいな男に・・・

すっごく後悔しました・・・声だけ聞いてオナニーしてるだけならよかったのに・・・また強引にされたら・・・主人にバレたら・・・お金を要求されたら・・・

色々考えてしまいました。

とにかく、もうこれで最後にして、絶対話もしないで、ましてや誘われても無視をする事を決めました。

私は隣の彼に体を許してしまった事をすごく後悔していました。
もう弱味を握られてしまったようなものなので、彼がどんな要求をしてくるのか不安で仕方ありませんでした。
夫には絶対知られたくない・・・すっごく後悔しました。

そして彼と関係をもってしまった次の日。
私は朝からドキドキしていました・・・また彼が家に入ってきてしまうかもしれない・・・脅されても断れるでしょうか・・・
すごく不安でした・・・

でも、考えないようにしているのに、アソコがドンドン濡れてきてしまいます。
私の人生で、あれだけの快楽を味わったのは初めてです。
たぶんこのまま彼がどこかえ行ってしまったら、一生味わえない快感です・・・正しく一生分の快楽を与えられてしまったんでしょう・・・

でも、ふと考えてしまいました・・・他の女性はいつもあんな快楽を味わってるのではないでしょうか?私だけが取り残されてるのではないでしょうか?
とにかく考えないようにしようと思ってるんですが、どうしても考えてしまいます。

すると、隣の部屋にいつものように女性がやってきました・・・
そしていつものように激しいエッチがはじまりました。
いままでと違うのは、私は男の全てを知ってしまったので、声を聞いてるだけでどんな事されてるのか・・・どんなモノで突いているのか・・・ハッキリと想像出来てしまう事です・・・
もうアソコが熱くて熱くておかしくなりそうです・・・

絶対に彼ではオナニーをしないと思っていたんですけど、あっさり決めごとを破ってオナニーしてしまいました・・・
普段なら一回でもイケば少しは落着くのに、今日は全然満足できません・・・
彼はいつもよりも一段と激しくエッチしてるように思えました・・・

女性は大きな声で叫んでいます・・・私にしたようにしてるのかな・・・それとももっと特別な事をしてるのかな・・・
隣に私がいるのに、どうして今日も女を部屋に呼んだの?・・・私は使い捨てだったの?・・・

私は嫉妬していました・・・それだからでしょうか?普通じゃない興奮があって、全然おさまりません・・・
早く私の所へ来て欲しい・・・昨日みたいに激しくして欲しい・・・と思うようになっていました。

そして夕方になってしまい、その日一日は何もする事が出来ませんでした・・・
もし買い物に行ってる時に部屋に来るかもしれない・・・とか考えると外にも出れませんでした・・・

結局、彼は部屋に来ませんでした・・・
その日は色々考えてしまいました・・・今日は疲れて来れなかったんでしょう・・・本当は彼だって私としたいはず・・・

あんなに嫌いだったのに、会いたくて仕方なくなっていました・・・
でも、その夜、夫の顔を見ると、『もう絶対彼の事は考えない、考えちゃダメ』と思い直しました。

それから1週間が過ぎました・・・
彼は一度も家に来ませんでした・・・それでも毎日隣からは激しいエッチの声が聞こえてきます・・・
私は狂ってしまいそうでした・・・
彼に会いたくて会いたくて、犯して欲しくて仕方ありません。
主人の顔を見たり、優しくされたりすると思い直すのですが、昼間彼のエッチの声を聞くと、一瞬で吹き飛んでしまいます・・・
もうオナニーもおかしくなるぐらいしています・・・
ついにバイブレーターもこっそり買ってしまい、昼間の隣の声に合わせて使っていました・・・

でも彼のモノには全然及ばず、欲求不満は解消されませんでした。

そんな生活が続いて、3週間が過ぎました。
私は何度も隣の部屋を訪れる方法を考えていました。
届け物や落とし物、色々探しましたけど何も機会がありません・・・ついには郵便物を隣から盗んで、間違って家のポストに入っていた事にして届けようとも思いましたけど、そんなのポストに入れ直せばいいことだから止めました。

そしてそんなある日、平日の夜です。
夫はお風呂に入ってビールを飲むと、10時には寝てしまう事がよくあります。
私はいつも一人で起きていてテレビをみたりネットをしたりしています。

そんな時、私のケータイにメールが来ました。
メールのタイトルに『お隣さんへ』と書いてありました・・・私は一瞬ですっごくドキドキしました!
彼はいつの間にかケータイのアドレスを控えていたようです。

そして本文には『今暇だから、ちょっとマ○コ貸して』と入っていました。
人を性処理にしか思ってない酷いメールですけど、それだけで濡れてしまいました・・・迷いました・・・夫は寝てるけど、見つからないでしょうか?・・・私から行ったら私が好きみたいだし・・・でもこれで断ったらもうチャンスがないのかもしれない・・・

結局私は隣に行きました・・・
彼にメールをしないように説得する前提で行きました・・・
夫の寝顔を見たら、体は許してはいけないとも思い直しました・・・

私は急いで最低限の化粧と身支度をして、隣の部屋へ行きました。
歩いて数歩の距離なのに、ドキドキして中々進めませんでした。
『絶対に断ろう・・・絶対に』と思いながらも、『いきなり犯されるかもしれない・・・』と思ってどうしようもなく興奮しました。

扉の前に着いた時には、アソコはビショビショでした・・・
急いで持ってきたハンカチで拭いたのですが、どんどん出てきてしまいます。

そしてドキドキしながらインターフォンを押しました。
中から「開いてるぞ、入れ」と声が聞こえたので、思いきって中に入りました。
中は薄暗くて、入った瞬間に『男の臭い』が充満していました。

私は玄関で待っていると、奥から「こっちこいよ」と言われて、しょうがなく部屋に入りました。
部屋に入ると、彼は前と同じように、ブリーフ一枚でした。
彼の顔を見た瞬間に、『ドキッ』としてしまい、自分が恋をしてる事に気付かされました。
もちろん気付いてはいましたけど、こんな人を好きになるわけ無いし、好きになってはいけないって思って、何とか封じ込めていました。
でも、顔を見たらハッキリ確信してしまいました。
もし結婚してなかったら・・・私もこの人にハマってしまう女になっていたと思います・・・
だって結婚してる今だって、すでに会いたくなっているんですから・・・

でも、私は必死に平静を装って、「もうこんな事止めて下さい、主人も帰ってきて寝てるんですから、お願いします」と言いました。
男は無視して近寄ってくると、私の手をつかんで、乱暴にベッドに投げられました。
すごく酷い扱いです・・・でも女の本能が、こうされるのを待っていたみたいでした・・・中から愛液が溢れてくるのが分ります。
私は「何するんですか、止めてください」と言いました。
すると男は「ズボンなんか履いてくんじゃねーよ、めんどくせーな!」と言いながら、ベルトを無理矢理ゆるめて、すごく乱暴にお尻の下ぐらいまでパンツごと下ろされました。

私は抵抗はしたんですけど、彼に乱暴されるたびにゾクゾクしてしまい、力が抜けて抵抗になっていませんでした。
頭では主人が隣の部屋にいるんだから絶対にダメ!と思ってるんですけど、どうでも良くなってしまいそうでした・・・

彼はズボンを下ろして、ベッドに伏せてる私の後ろから、すぐに入れようとしていました。
本当に私のアソコを使いたいだけでした・・・
必要最低限の動きで、アソコの穴さえ見えれば、そこに入れて終りです・・・
それがさらに私を興奮させていました・・・

彼は「なんだお前、ヌルヌルだぞ?なぁ?」と言いました。
私は恥ずかしくて何も言えません・・・止めて下さいとか言いながら、何もされてないのに濡れてしまっていました。
彼は勝手に生で入れてきました。

抵抗はしましたけど、先が入った時には、自分からお尻を突出していました。

彼は私が気持ちイイとか関係無いみたいで、ただ道具みたいに私のアソコを使っていました。
それでも私は勝手に感じてしまいまし、自分で口を押さえながら、2、3回突かれただけでイッてしまいました。
恥ずかしくて、必死でイッてないフリをしましたけど、アソコがギュウギュウ締まっていたので、バレバレだったはずです。

でも、彼は私がイッても関係なく、もっと激しく突いてきました。
本当に道具なんです・・・そんな扱いをされても、彼の大きなアソコが気持ち良過ぎて、その後も4、5回イッてしまいました。

途中で記憶が無くなってしまい、気がつくと彼は私の上に覆いかぶさってハァハァ言っていました。
そしてアソコにはあの時と同じ、熱い液体の感覚がありました・・・また勝手に中に出されてしまいました・・・子宮がジンジンします。

そして彼は起き上がると、「掃除しろ」と言いました。
私は拒否する事も出来なくて、ゆっくり起き上がって、彼の大きいアソコを舐めました。
彼は「じゃまだからズボン脱げや」と言いました。
私はもう拒否出来ません・・・何故か彼の言う事に逆らえません。
お尻まで下ろされたズボンとパンツを一緒に脱ぎました。
そして彼のアソコを丁寧に綺麗にしました。

すると、彼は小さくなるどころか、もっと固くなってきて、「お前が上にのれ」と言いました。
私は自分でもそうしたいと思っていました。
私は彼の上にのって、アソコに入れました。
相変わらずお腹がパンパンになります。
長過ぎて、普通に体重をかけただけで、奥にグリグリ当たってイキそうになりました。

彼は「さっさと動け」と言うので、私はすぐに動きました。
でも、奥にグリグリ当たってるのに、同時にクリ○リスも擦れてしまい、またすぐにイッてしまいました。

私は痙攣して力が入らなくて、彼に倒れ込んでしまいました。
でも彼は「イッてんじゃねーよ、ばーか」と言って、面倒くさそうに自分で腰を動かしました。

最初はベッドに寝ながら彼が下から突いていたんですけど、そのうち彼が、私を抱えて立上がりました。
体重が重いって思われるのがすごく恥ずかしかったんですけど、初めての体位で、物みたいに扱われて、気持ち良くてまたイッてしまいました・・・

そしたら彼が、そのまま部屋を出て、玄関の方に歩き出しました。
私は最初は玄関でするのかと思ったんですけど、次の瞬間一気に氷りついてしまいました・・・

彼はそのまま外に出てしまったんです!

私は必死で声を押さえながら「やめて、やめて、おねがい、部屋にもどって、おねがい、なんでもするから、おねがい!」って泣きながら訴えました。

でも彼はニヤニヤしながら、信じられない事に、私達夫婦の部屋のドアを開けました・・・・・

彼は信じられない事に、私と結合したまま、裸で外に出ました。
私はもちろんこんな変態な事した事ありません!
私は泣きながら声を押さえて、「やめておねがい、おねがい、おねがい」と言い続けました!
こんなにドキドキしたのは生まれて初めてです。

すると彼は私達夫婦の部屋に向かって行きました。
私はまさかとは思ったんですけど、心では『さすがにそんな非常識な事するわけない!』って思っていました。
でも、私と彼では常識が違い過ぎました・・・・・
私は、主人が中で寝てるので、部屋の鍵をしないで出てしまいました。
彼は私をガッチリ抱えて、堂々と中に入って行きました!
私は死ぬ思いです!
主人が起きてきていたらどうしよ!

不幸中の幸いで、主人は奥の部屋で眠ったままのようで、玄関に入っても薄暗いままでした。
彼はこの前みたいに下駄箱に手を突かせると、信じられないぐらい激しくバックで突いてきました!
私はドキドキと気持ち良さと、恐怖が入り交じって狂ってしまいそうでした。

私は自分の腕を血が出るぐらい噛み締めて、絶対声を出さないようにしていました。
でも、彼に本気で突かれたら、気持ち良過ぎて声は漏れていました・・・何より肉と肉がぶつかり合う『パァンパァン』という音がすごい響いていました。
主人に見つかったらどうしようと思うんですけど、体が快感で、主人の事なんかどうでもよくなってしまいます。
すぐに絶頂感がきて、声を押さえていても関係無くなってしまい、「あああ、イク、イク、あああああああ」と言いながらイッてしまいました。

私は貧血になったみたいにその場で倒れ込んでいました。
彼はまた私を抱えて、今度はキッチンの方に行きました。
私は何も考えられなくなって、ほとんど抵抗していませんでした。

彼は私をダイニングテーブルに寝かせると、正常位で入れました。
入れる度に「ブチュッブチャ」と愛液のいやらしい音がしています。
彼は「旦那より気持ちイイか?どっちのが好きだ?」と聞いてきました。
さすがに主人に聞こえる所では絶対言えないので、必死に首を振りました。
すると彼は大きなアソコを勢い良く抜いてしまいました。
私は頭がおかしくなっていたので、「いや、おねがい、やめないで」と言ってしまいました。
この時はどうしても止めてほしくなかったんです・・・

彼は「じゃあ今から旦那に入れてもらえよ」と冷たく言うので、私は焦って「ごめんなさい、あなたの方が好きなの、こっちがほしいの、おねがい、これじゃなきゃダメなの」と泣きそうになりながら言いました。
彼は「お前は俺専用の精子便所だから、今後は旦那とはするんじゃねーぞ」と言いました。
私は酷い事を言われてるのに、何故か凄く嬉しくなってしまって、「はい、分りました、あなただけです」と言いました。

そしてテーブルの上で激しく突かれて、「すごい好き、すごい好きなのおお、ああああ、気持ちイイ、主人より全然こっちが好き、気持ちイイ、ああああああ」と激しいキスをしながらイッてしまいました。

そしてまた彼に抱えられて、リビングからベランダに連れ出されました。
私はクラクラして何も考えずに出てしまったんですけど、リビングのベランダと寝室のベランダはつながっています。
彼が奥に進むにつれて意識がハッキリしてきて、必死で彼に「おねがい、やめて、それだけはおねがいします、おねがいします」って言いましたけど、もちろん彼は止まりませんでした・・・

寝室の前にくると、カーテンが閉まっていたので少し安心したんですけど、開いている所があって、その前に連れていかれました。
もう最初は『もう離婚しかない・・・』って思って、部屋の中を見れませんでした。
でも彼に言われるまま部屋の中を見ると、主人はこちらに気付く事無く眠っていたので、少しだけ安心しました。

すると彼は私をベランダの手摺に掴まらせて、立ちバックの体勢で激しく突きはじめました。
夜のマンションに肉と肉がぶつかり合う、布団を叩くような音が響き渡りました。
私はすごく恥ずかしいし、恐いし、異常な事をしているのに、人生で一番の興奮を感じていました。

夜のマンションでベランダで、隣のよく知らない男に、夫の寝ている目の前で激しく生で挿入されているんです・・・
死ぬほどの興奮です・・・
アソコからはバシャバシャとおしっこみたいなのが溢れてきますし、頭は真っ白で、ずっとイキっぱなしの状態です。
私はうわ言みたいに「あなた、あああん、ああああ、ごめんなさい、ごめんさい、気持ちイイの、こんなの初めて、すっごいの、気持ちイイの、彼と離れられないの」とずっと言っていました。

私は何度イッたか分りませんでした。
しばらくして彼は「俺も出すぞ」と言って、私を寝室の方に向けました。
今までは手摺に掴まっていたんですけど、今度は窓の枠に掴まりました。
そして夫の寝顔を見ながらまた激しく突かれました。

そんな事をされると、また一段と興奮してしまい、膝がガクガクしていました。
彼は「俺の精子がほしいか?旦那のよりほしいか?」と聞いてきたので、「欲しい、中に欲しい、お願い、主人のよりあなたの精子が欲しいの、お願い、奥に出して、お願い出してええええええええ、イイ、あああああ」と叫んでいました。

彼は熱い精子をたっぷり奥に出してくれました・・・
その時はすごく幸せな気分でいっぱいでした・・・女はこうやって男に狂わされてしまうのかって思いました・・・

そして彼は出し終わると、使い捨てるように私をベランダに放置して帰っていきました。
私はしばらく動けなくて、でも何とか部屋に戻りました。
そしてズボンとパンツを彼の部屋に脱いできたのを思い出して、パジャマをはいて急いで彼の部屋に行こうとして外に出ました。
するとそこには、床に無造作に私のズボンとパンツが捨てられていました・・・
私はすごく惨めな気持ちになって、その後泣きながらシャワーを浴びました。
もう絶対彼には会わないと心に決めました。
主人にも本当に申し訳ないと思いました。

もう、こんな惨めな思いは絶対にしたくない・・・私だってプライドがある・・・絶対に会わない・・・そう心に誓いました。

そして、その日から3ヶ月。
主人とは相変わらずセックスレスが続いています。

そして隣の部屋の彼とは・・・あの日から・・・毎日抱かれています・・・
心ではどんなに拒否しても、彼に乱暴にされると心がトロけてしまいます・・・
もう何百回も中に出されています・・・アソコの毛も全部剃られました・・・アナルも当然のように開発されました・・・知らない男に貸し出される事もあります。
私の経験人数はこの3ヶ月で19人増えてしまいました。

でも、もう止められません。
エッチが終わると罪悪感でいっぱいですけど、何人もの男に、色々な道具でイカされてる時は、『こんな生活が一生続くなら最高かも』って思ってしまいます。

そして今ではたまに主人が土日に家にいる時も隣に呼び出されます。
買い物に行くフリをして抜け出して、滅茶苦茶にされて、アソコの中に精子をたっぷり入れられて、栓をされて家に戻ります。
そして中に知らない男の精子を入れたまま、主人にご飯を作っています。

時々、隣の彼がいなくなった事考えると、離婚されるよりも絶望感があります・・・


人妻・熟女 | 【2016-10-19(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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