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結婚記念日の旅行で・・・・続編

「結婚記念の旅行で…」で実際の寝取られ体験談を報告した夫です。その続きを報告させていただきます。大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。もう過ぎた事だから…いい。」妻「………」
この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。
そこは、札幌のアダルト専門上映館です。妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。
そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。妻の眞澄はもう限界です。とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて~~ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。他の客ももう映画どころではありません。何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。どうやら、男はやっと逝ったようです。妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。ようやく最後の一人が終わったようです。なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。皆さん考えてもみてください。30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…


人妻・熟女 | 【2018-04-17(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

シューアイスちゃんとパコパコセクロス

雨風呂でアキバ系ブログ書いてるハンネがシューアイスという女オタクがいる。
男のフリして書いてるけど萌えコピに晒されたことに切れてブログで全裸晒したビッチw



田村ゆかりという声優が大好きでコンサートのチケットとるのに股開くビッチ人妻w
京大の法学部出身の27歳で外資系に勤めながらデートクラブで荒稼ぎして持ち家も持っていて、旦那は一部上場企業のエリートで3歳年上だってw
餓鬼の時貧乏だったから金への執着凄くて金持ちにひきとられてからもビッチの母親の血筋か風俗で働いて大学の学費払ったんだってよwセクロスが好きでたまらないんだろうねw

俺は中学出たあと高校中退して廃品回収で稼いできた。今は埼玉でそれなりの会社持ってる。37だけど身長160で体重80キロwちょっと禿げてきたブサメンだが成金で金はあるから女には不自由してない。ほとんど風俗の女か飲み屋のねーちゃんか、援助が相手だけどなw

中学しか出てないから学歴持った女にはコンプレックスあるから、援助する女は大学出た女やエリートの人妻食うのが趣味だ。萌えコピでシューアイスちゃんのこと知ってから俺のモノにしたくて我慢できなくなったw
京大出てエリートの人妻で本人も稼いでる女を屈服させるのは想像しただけで勃起がおさまらないw

最初は萌えコピの情報信じて探したけどほとんど嘘だったぜw信じる俺も俺だけどw頭悪いのはなおらねえようだw
本人のブログにもメッセ毎日送ったけどガン無視w仕方ないから探偵雇った。100万とられたけど12日で探してくれたよwでも、わかったのはシューアイスちゃんのいるデートクラブの名前だけだってよぼったくりだよなw

デートクラブの名前わかったけど紹介状なしじゃ金いくら払ってもだめなとこだった場所は大阪じゃないぞw関西だけどな。
関西方面に知り合い少ないし客は外人メインの店らしいから、廃品輸出してる中国人や韓国人にあたってみた。あいつら日本の女を金で買うの大好きだからなw情報持ってるやつ地道に探したぜ。
そしたら上海でリゾート開発会社やってる重役がそこの常連らしいって噂仕入れたwリゾート用の家具1000点格安で譲るかわりに紹介状書いてもらうのに上海までいってきたぜw
このときが5月で店にアポとってみたらシューアイスちゃんは7月で店やめるって言われたからあわてて登録料と紹介状と性病なしの診断書もって店まで行ったよwシューアイスちゃん大人気で店には50人以上登録してるけど日本人じゃダントツに指名多いんだってwなかなか予約とれないけど6月に連絡あって7月に2日だけ空きがあったから即効金払って予約した。
2日間泊まり込みで50万w高えwwwでもオプションと写真見て安いと思ったw

まず身長は172センチで体重は内緒って書いてあったけど、写真集みたいなのにうつっていたプロポーシャン抜群だったw乳はGカップぐらいあるしデカイし形いいw腰のくびれスゴいw穴から足のラインもエロいし、バックからやったら俺のチンポとどかねえんじゃねえかと思ったくらい足長いw読者モデルやってる雑誌も見せてもらったぜwww
オプションも凄かったwキスなしの風俗多いけどキスあり顔舐めOk生中田氏に小便ぶっかけ浣腸アナル舐め顔以外なら撮影までOKてwww高いだけあるなwww服装から下着まで指定できたwww

美人局されたら怖かったので旅費とホテル代請求されたが東京まで来させたw初日は外で待ち合わせして俺がねぐらにしてる東京のアパートでやることにして2日目はホテルとっておいた。
品川の喫茶で待ち合わせして11時に待ち合わせした。シューアイスちゃん来たのすぐわかったw店入ってきた瞬間客ががん見してたからw
背高いしスタイルいいから目立ってたw服装は俺の指定したジーパンに半そでのシャツwブラジャーつけるなって指定したからでかい乳ゆっさゆっさ揺れてたし乳首もはっきり見えてたwww
挨拶してきたらすげーいい笑顔で話しかけてきたw髪型は1本の三つ編みで話し方もしっかりしてるし雰囲気も上品だし風俗やってるなんてまわりのやつ思ってなかったろうなw
顔は写真より美人だったw22か23歳くらいにしかみえない若さだったよw俺の趣味で化粧ほとんどしてなかったけどいいとこの若奥様ってかんじのいい女だったぜw

そのまま俺のアパートまで移動したけど移動中はオプションのとびっ子でいじめたw改造してないやつだから音もれしてたwシューアイスちゃんも顔真っ赤になって声抑えてたエロ可愛かったwww
酒飲みにいくから続きは夜中にでも書くwww


人妻・熟女 | 【2018-04-11(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

射精禁止

私は28歳の人妻です。ある時、ネットで「射精管理して下さい」という若い男性と知り合いました。
聞くと、毎日寸止めオナニーをしているそうで一人では寂しいから励まして欲しいとのことでした。
私も、最初は軽い気持ちで「まだイッちゃだめだよ」「今日も寸止めオナニーしなさい」とかメールしていたのですが、電話番号を交換するまでそれほど時間はかかりませんでした。
 
初めての電話は私のほうがドキドキしたかもしれません。
始めは普通の会話をしていたのですが、その内、話題はHな方向に行って・・・。
思い切って私は「今オナニー出来る?」と聞きました。彼が、はにかみながら「・・・出来ます」と言う声を聞いて私は更に興奮してしまいました。
私の命令でオナニーしてる・・・電話の向こうで我慢している・・・息遣いが荒くなってきた・・・私は言いました。「もう、やめなさい!」
 
その日を境に彼の下半身は私が支配することになりました。
メールも直接ケイタイに送ります。「若い店員のいるコンビニでHな本買いなさい」「今すぐ、どこかトイレに入って寸止めオナニーしなさい」「返事が遅いよ!私が許すまでペニスには一切触っちゃダメ!」
 
丸々1ヶ月、射精を禁じました。突然彼のほうから「会って欲しい」と言ってくれたんです。
その頃には私にとっても彼の存在は大きなものになっていました。
会うことによって終わってしまうのでは?不安もありましたが、会わないでする後悔の方が大きくなりそうだったので、私は会うことを決断しました。
 
駅で待ち合わせ真直ぐホテルに向かいました。途中お互い緊張であまり会話はありませんでしたが、部屋に入り少し落ち着いたのか自然に話せるようになりました。
一緒にお風呂に入り体を洗ってあげました。
ベッドに戻り彼を仰向けに寝かせ「いいって言うまで目を閉じて」と言いました。彼は既に勃起しています。
「1ヶ月も私の言うことを守ってくれたんだ・・・」私は彼が愛しくてたまりません。ですが愛しさと同じくらい「もっと狂わせたい」という気持ちも大きくなってくるのです。
 
私は彼の上に乗りました。亀頭部分だけ挿れたのです。
彼が声を殺して身をよじります。「もっと奥まで挿れて下さい。」彼がそう望んでいることは分かってます。
でも彼は言いません。そういう人なんです。よほどの事がないと自分からお願いするような人ではないのです。
私は、そんな彼を観察しながら、これ以上奥に入らないよう調節しながら動きます。
私は動きながらクリを触っているので、自分独りだけ、好きなように感じまくってます。
 
私は、そのまま何度かイキました。もちろん彼はイカせません。
一度抜いてみると、先端から我慢汁が大量に溢れています。私は夢中でしゃぶりました。
途中、彼がイキそうになるのが分かると口を離し、少ししてまたしゃぶります。
もう彼は発狂寸前です。そんな彼が、その日初めて私に「お願い」してきたんです。
「イカせて下さい・・・」って。
 
思えばこの1ヶ月間、その言葉を聞くのは初めてです。彼が限界だという事が私を更に興奮させます。
今度は私が仰向けになり彼に言いました。「目を開けていいよ。来て。」
彼のペニスが今日初めて奥まで届きました。その瞬間「待って!」私は言いました。
「動いちゃダメ。このまま、じっとしてて・・・」私は彼の腰の動きを禁止しました。
 
爆発寸前のペニスの脈打つ感じが、すごく良く分かるんです。
彼の目を見ると、期待と恐怖が入り交ざった目で私の視線を受け入れています。本当は目を逸らしたいのでしょうが、私はそれを許しません。
すると、彼が恐る恐るキスをして来ました。私は否定もせず、ただ見つめるだけです。
初めは、何度か唇が触れただけでしたが、何度目かの時、私が彼の唇を噛むと、彼の唇ももう離れようとしませんでした。
 
私達は繋がったまま、激しいキスを続けました。
彼は腰を動かせないもどかしさを、このキスで全て晴らすかのような激しさで舌を絡めてきます。
下になっている私の口の中は彼の唾液でいっぱいです。
途中、我慢出来ずに彼の腰が少しでも動いたら、「だめ!」と叱り付けます。
 
キスが始まった時、チラッと横目で時計を見たんです。もう15分以上キスだけしてます。
こんな長くて激しいキスは生まれて初めてです。
私はキスしながらオナニーしました。
アソコにはペニスが入ってるんです。私は「支配している」実感を味わいながら何度もイキました。
 
十分に満足した私は彼から離れました。
「あとは自分でしなさい。見ててあげるから」そう言って彼にオナニーさせました。
彼はすぐにイキそうになります。その度に「イッてもいいですか?」と私に聞いてくるのですが、私は許しません。
全身汗びっしょりで「お願いです!イカせて下さい!」と必死になって訴えてきます。
限界状態のままオナニーを続けた彼は、
「ごめんなさい!ごめんなさい!イッちゃいます!」と叫びながら、腰をガクガクさせて射精しました。


人妻・熟女 | 【2018-04-07(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

寝取られの○○(改変)1

私は37歳。父から引き継いだ祖父の代から続く工場を経営しています。
妻は31歳。学生の頃、彼女の家庭教師をしたことが縁で結婚しました。
妻は夫の私が言うのも変ですが、美形です。
アナウンサーの大江麻理子さんに似ていると、何度も言われている私の自慢の妻です。
工場経営と聞くと、昨今の不況で、大変だと思われるかもしれませんが、
当社は世界的企業である(伏字にしますが)○○自動車の仕事を直接受注しているため、無事に営業ができています。

先々月、私はストレスと糖尿病から網膜剥離になり、何度か手術をするために入院しました。
そして、私の入院中は妻が工場を切り盛りすることになりました。
妻に任せてから数日後、突然、数億円規模の大きな仕事が舞い込んできました。
妻から詳しく話を聞いたところ、新製品に使う部品で当社の技術がどうしても必要だとのことでした。
私は入院中で1ヶ月程度は目が見えないため、この仕事を請けるかどうか迷いました。
しかし、○○自動車の担当者である佐藤さんとは3年の付き合いで信頼関係が築かれており、
また、この度の新製品の資材関連の担当者は妻の学生時代の同級生である清水さんという人で、妻も安心しているようだったため、
何より大きな仕事が欲しいという気持ちが優先してしまい、この仕事を請けることにしました。
少し不安はありましたが、目の治療中の私に代わって妻が詳細の打ち合せや契約など全てを担当することになりました。

それから2ヶ月程経った先日、私は無事に退院し(目も少し視界が欠けた感じですが、見えるようになった)、翌日、工場へ出社しました。
大きな仕事を請けたため、機械はフル稼働していると思っていたのですが、通常通りの動きでした。不思議に思って
従業員に話を聞いたところ、先月初旬までは忙しかったのですが、その後、納期が変わったとかで通常の状態になったと言うのです。
妻から何も聞かされていなかった私は、すぐに事務室へ行き妻に確認しました。言いよどんで一向に話そうとしない妻に、粘りに粘って
やっと口を開かせました。妻が言うには契約書の納期を間違えたと言うのです。この時点では、私は「は?」という感じでした。
詳しく聞くと妻は(私も)最終納品日を2010年の11月末だと思っていました。ところが、実際は、2009年の11月末だったと言うのです。
思わず「何で確認しなかったんだ!」と怒鳴ってしまいました。妻は弱弱しく「きちんと確認しました」と言いましたが、
契約書の控えを見ると確かに2009年になっていました。心の中で、おかしいと思いました。今まで、このような短い納期は1度も無かったし、
うちの規模で、あれだけの量の生産を1ヶ月で上げることは到底無理だと佐藤さんも知っているはずだからです。
いずれにしろ、期日に納品できなかったのだから先方にも迷惑を掛けただろうし材料も発注したはず、
それらは、いったいどうなったのか?と妻に確認しました。
すると、やるはずだった仕事を2011年の5月までに分割して納品(分納)すれば良い様になったというのです。
「は?」と思いました。「1年以上も待ってくれたってこと?しかも、うちは10年11月には納品できるののに、11年5月って何?」と、
そんなこと有り得ないと思いました。
すぐに○○自動車の佐藤さんに確認しました。すると、妻の言うとおりで2011年の5月までの分納で良いことになっていました。
私は、そんなヌルいことは信じられず、、思わず「最終納期を1年以上待つなんて有り得ないでしょ?」と言ってしまいました。
すると、佐藤さんは「奥さんがいろいろと根回しをしてくれたので大丈夫です」と言うのです。これを聞いて、私は、
先月からの妻の様子などを思い出してピンと来ました、そして、すぐに妻を問い詰めました。やはり私の予感は的中していました。
妻は、私の妻は、私の入院中、佐藤や清水たちに好きなように抱かれていたのです。納期をずらす代わりに奴らの玩具になっていたのです。
腸が煮えくり返りましたが、土下座をして泣きながら謝る妻を責める気になれず、私はガムテープとサバイバルナイフ(うちの技術者が作成した本物そっくりの偽物、社の宴会で使った)を持ち出して○○自動車へ向かいました。
○○自動車の事務所の前で佐藤が出てくるのを待ち、佐藤を自宅まで尾行しました。
そして、佐藤がドアを開けたところでナイフで脅して、部屋に入りました。
佐藤は、私の形相とナイフ(偽)にびびったのか、大人しくガムテープで拘束され、「俺が何故来たか分かるな?」と聞くと、頷きました。
「全部話せ」と言うと、素直に話し出しました。さらに、無造作に置いてあったデジカムに気づいた私が、佐藤に追求すると
彼は、妻の恥ずかしい姿をデジカムで記録していたことも白状しました。
私は彼のPCから、それらの動画を再生し、その動画を見ながら佐藤に全てを白状させました。

佐藤は以前から妻の美貌に思いを寄せていて、佐藤と同期の清水は学生の頃からずっと妻に憧れていたようです。
そして、私が入院したのを切欠に、彼らは妻を落とす計画を実行しました。
彼らは本部から来たときは納期が1年以上あった例の仕事を、たった1ヵ月の納期に変更して妻と契約を交わしたのです。
仕事量や今までの取引歴から、月初めに11月末納期と言われれば妻が1年後の11月を納期だと思うのは、不思議なことではありません。
それに加え、佐藤は最初に妻に見せた契約書の(見本)とやらでは、1年後の11月を納期としていたことも白状しました。
最初に見せた雛形の納期と契約書の納期が違うことには、一切触れずに契約時、1ヵ月後を納期とした契約書で妻は契約させられたのです。
そんな罠に愚かにも嵌ってしまった妻は、自分の不注意で、自分の過失で、契約不履行に陥り、
賠償請求や仕入先への支払いなど、どうにもならなくなってしまったのです。
この時点で、妻は私に相談すべきだったのですが、手術を繰り返す私に心配をかけたくなかったのか・・・
よりによって佐藤と清水に、納期を待ってくれるよう相談してしまったのです。
そして、妻は、、、3代続いた工場や従業員達のために、奴らの前で裸になって償いをしたのです。

動画では妻が辛そうにストリップをしていました。ブラジャーを外すため両腕を背中に回し、後ろを向いた妻に
聞き取りにくかったですが、清水が何かを言っているようでした。それを聞くと妻は、びくっとしてカメラと彼らの方に向き直り、
恥ずかしそうにブラジャーを取ると、すぐに両腕を頭の後ろに回しました。まるで、どうぞ見て下さいと言わんばかりに
妻の小ぶりなバストが2人の男とカメラの前に晒されました。
2人の男の「おぉぉ!」とか「いいねぇ~」という声が聞こえると、妻は顔をそむけて辛そうな表情で、下半身を覆う下着に手を掛け
一気に下ろし脱ぎ去りました。服も下着も何もかも脱ぎさって羞恥に耐えられず、しゃがみ込んで
必死に体を隠す妻に清水が何かを言ってるようでした。
それを聞いて、妻は躊躇いがちに仁王立ちになり、両手を上に挙げて再び頭の後ろで組みました。
先程と違うのは、下半身が何も覆われておらず両足が肩幅程度に広げられている点でした。

妻の無防備な裸体が、至近距離で舐めるようなカメラワークで撮られていました。
硬く目を閉じた顔、乳房、腋の下と数秒かけて移動し、その後、
下に移り細い足が写しだされ、徐々に上へ移動して、ついに妻の慎ましいヘアが映し出されました。
ここで、画面に清水が登場しました。後ろから嫌がる妻の右足を持ち上げるように広げさせようとしていました。
清水が妻の耳元に何か囁いているように見えたかと思うと、すぐに妻の足が全開に開かされました。
そしてカメラは、妻の局部を容赦なく捕らえました。
画面には、妻の体の隠すべき全てが2人の男とカメラの前で開陳されていました。
すぐに、清水が後ろから抱きしめるように妻の乳房を撫で回し始めました。
抵抗しようと妻が腕を下ろそうとすると、「下ろすな」「動くな」といった命令口調の言葉が聞き取れました。

画面では、両腕を頭の後ろで組み、両足を広げて立っている無抵抗な妻が、あらわになった胸や腋の下などを
清水に撫で回し揉みしだかれていました。
苦痛で顔を歪める妻の顔が、どアップで映され、清水が正面に回り込み妻の顔を覗き込みながら、
胸をまさぐったり乳首を摘んだりして、何かを言っているようでした。
そして清水は、妻を抱きしめながら、まだ飽きないのかというくらい散々妻の唇を味わっていました。

それを見ていて、佐藤も我慢できなくなったのか、デジカムを妻に合わせて固定して、
清水に代わって、妻を抱きしめ胸を撫で回しながらキスをしはじめました。
しばらくそんなことをされた後、妻はテーブルの上に仰向けで横になり、体を全開にさせられて
二人の玩具のように嬲りモノにされていました。
私は、二人の男に様々な体位で好きなように抱かれている妻を見るのに、耐えられず、早送りをしました。

早送りをしていると場面が変わって、うちの自宅の中が写っていました。
私は早送りをやめ、再生にしました。
先程とは別の日の様です。うちの居間で宴席が行われている状況が映し出され、
突然「ヒューヒュー」とか「ゎおー」といった囃し立てるような声が聞こえたかと思うと、信じられない光景が・・・
なんと!裸にエプロンだけ着けた妻が、彼らの前に、恥ずかしそうに登場しました。
一人の男が「あの○○さんの、凄い姿です」などとナレーションをし、清水がカメラの前に来て
「これから、あの○○さんが裸で"何でも"してくれます、ここに居ないお前ら、羨ましいだろ」と言っていました。
私は佐藤を蹴り「これは何だ?」と尋ねました。
どうやら清水は、妻に憧れていた同級生達を、裏同窓会と称して呼び集めたようです。
私は怒りで震えながら画面を見ました。
よく見ると妻は泣いているようでした。そんな妻お様子に気づいたのか、同級生達も若干引いているようにも見えました。
しかし、清水は、妻に「もういいからエプロンも取れ」と言いました。
「妻は泣きながら許してください」と言っているようでした。

ここで画面が一旦切れたかと思うと、突然、
妻がエプロンを脱ぐシーンになりました。妻は泣いてはいないようでしたが、暗い表情でエプロンを脱ぎ去り
かつてのクラスメイト達の前に、オールヌードを披露しました。
私は、ここでまた佐藤を問い詰め、何があったかを詳細に尋ねました。佐藤が言うには
今ままで清水や佐藤には何度か抱かれていた妻でしたが、かつての同級生達に辱められることに、かなり抵抗したようです。
しかし、そんな妻に、清水は逆に切れて、ここで逆らえば、今までの努力は全てパー、納期は待たないし
妻の動画や写真なども社長(私)や従業員達に見せると脅したのです。あまりの酷い罰に、妻は必死で許しを請うたとのことですが、
清水は調子に乗って、これから1度でも命令に逆らえば、全て終わりにすると言ったそうです。
(散々抱いておいて、今更、酷い話だと佐藤も思ったと言っていました。)
そして、妻は泣くことを厳禁にされて、皆の見ている前で、エプロンを取り去ったのです。

泣きながら嫌がる妻の様子を見ていたからか、画面では、「マジで?」とか「信じられない」と言いながら、
全裸になった妻を見て、男達は躊躇っている様子でした。
しかし、清水は、私にも聞こえるくらいはっきりと「○○さんは、これからは絶対に逆らわないから大丈夫だよ」と彼らに言い、
妻には「そこで広げろ」と短く命令しました。妻は無言でダイニングテーブルの上のコップなどを片付けると、、
一瞬躊躇した表情になりましたが、すぐにダイニングテーブルの上に乗って仰向けになり、体を全開に広げました。
皆は無言の様でしたが、カメラは妻の局部を容赦なく捕らえ、清水が、「次」と言うと、妻は今度は、テーブルの上で四つん這いになり
足を広げながら、お尻を高く上げました。文字通り、妻は前も後ろも体の隅々までを、かつての同級生達に晒していました。
「こりゃ、本当に何でもするみたいだよ」と茶髪のチャラチャラした感じの男が言ったのを切欠に
皆、大胆に妻を弄びはじめました。佐藤のカメラワークは憎らしく陰険で、男達や妻の様子を至近距離で撮っていました。
ある男は「まさか、○○さんを人妻になってから抱けるとは思わなかったよ」と言いながら、
四つん這いの妻の片足を大きく上げさせて、剥き出しの股間を弄くり回し、またある男は、
辱められている妻の顔を覗き込んで「○○さん、感想はどう?、まさか、俺らとこんなことするなんて夢にも思わなかっただろ?」
「俺らは夢が叶ったよ、ほんと、美人だよな~」と言いながら、妻の顔を舐めたり、唇を吸ったりしていました。
妻は、私と共に楽しく食事をしていたダイニングテーブルの上で、体の隅々まで好きなだけ男達の玩具にされていました。
私は見るのが辛くなり早送りにしました。一通り妻の体を嬲り者して、6人の男が順番に妻に挿入しているのを
ぼうっと早送りの画面で見ていました。
この地獄の宴が終わっても、まだ他にも動画は続いていましたが・・・私は辛くなり、完全に画面を見るのをやめました。
私は、こんなものを見るために、目を治したのかと思い、悔しさで耐えられなくなりました。

酷いものです。佐藤が言うには、
この日の他にも、何度も何度も、清水は妻を同級生や知人等と玩具にしたそうです。
(つづく)


人妻・熟女 | 【2018-03-26(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

職場仲間の人妻を・・・

これは俺が人妻である斉藤弘子さんをレイプしてしまった話です。

事の経過からお話しします。
俺は大学に入ってから、とある飲食店でバイトを始めました。
そのとき斉藤さんは子供が小さいからということで昼の短い時間だけパートで
働いていました。

大学が早く終わってたまに遊びがてら店に行くと、すれ違う程度で本当に「お疲れ様」
くらいの言葉を交わす程度でした。

1年が過ぎ、斉藤さんの子供が小学生になったということで、斉藤さんはフルタイムで
夕方5時まで働くようになりました。
そこからは引継ぎ等で毎日顔を合わすようになり、よく喋るようになりました。
土曜日もたまに出勤していてどんどん仲良く喋るようになり、休憩時間が重なると
下ネタで盛り上がることもしばしばありました。

調理場に入ったときは、さすが主婦ということで包丁さばきも上手く、色々教えて
もらうことも多くなり、更に仲良くなっていったのです。

飲み会もしばしば行われており、斉藤さんは結構お酒がすきでいつも酔っ払うまで
飲んでハイテンションになっていました。
飲み会のときは俺と家が近いからということで、大抵は俺が家まで車で送って
いきました。
もちろん俺は飲んでいませんよ。お酒自体特に好きという訳でもなく、車が無いと
帰れないから飲み会ではいつもウーロン茶やジュースを飲んでいました。

年が明けると俺の友達の健太郎がバイトを探しているとのことで、俺の紹介で
入ってきました。
健太郎は俺を通じて斉藤さんと喋るようになりましたが、斉藤さんはあまり健太郎の
ことが好きではなさそうで、良い雰囲気とは言えない関係でした。
確かに健太郎は自我が強く、自己中なところもあったのであまり好かれるタイプでは
なかったと思います。
俺はなんとなく気が合って仲良くなったから気にはなりませんでした。

斉藤さんと二人で話しているときも健太郎の愚痴がかなり出ていたし、健太郎も
「あのババァむかつく」等と言っていたので、間に入っている俺としては色々気を
使ったものです。

なんだかんだで4月を向かえ、正社員の新入社員がうちの店に配属となり、
新入社員歓迎会を開くことになりました。

俺と健太郎は大学3年生になり、斉藤さんの子供は小学2年生になりました。
そして斉藤さんは今年34歳とのことです。
当然、この日までは斉藤さんを女性として見たことや、性欲の対象として考えたことは
一度もありませんでした。

斉藤さんは俺よりも一回り以上も年上であり、旦那さんもいます。そして子供もいる。
ただの仲の良い職場仲間としか考えた事がありませんでした。

その日、いつものように盛り上がっていたが、俺は最近抜いていなかったからか、
かなりムラムラしていたのです。
当然職場仲間には年齢の近い女性もいるし、その子達の脚を見ていると更にムラムラ
してきたのです。

健太郎に「これ終わったら風俗行こうぜ」と誘い、風俗に行く約束をしました。
そして歓迎会終了間近に斉藤さんがかなり酔いながら
「修くん(俺)、今日も送っていってね~」
と言ってきましたが、これはいつもの事なので想定内でした。

健太郎には斉藤さんを送ってから風俗に行こうということになりました。
歓迎会も終了し、俺の車に3人で乗り込みました。
俺が運転し、健太郎が助手席、斉藤さん真ん中のシートに座りました。
でかいワンボックスカーであり、斉藤さんの後ろにも更にシートがありました。
車を走らせるとすぐに斉藤さんは眠りに入りました。これもいつものことでした。
お酒は好きなのだろうけど、お酒に強いか弱いのかよくわかりませんでした。

ここから斉藤さんの家まで25分くらいです。
この途中で過ちを犯してしまったのです。
信号待ちで止まっていたときのことでした。
健太郎が
「しかし無防備だよな~」
と言ってきました。
「何が?」
と答えると
「いや、このばばぁ、よく寝れるよな。」
と言ってきたのです。
「え?別にいいじゃん。」
と答えると
「旦那さんもいるのに、こんなんじゃいつか犯されるぞ。」
と言ってきました。
「誰が犯すんだよ(笑)」
そう答えると健太郎は後ろを振り返って何かしています。
「見てみろよ。こんなことされても起きねぇんだぞ。」
と言ってきたので後ろを振り返ると・・・
健太郎が斉藤さんのスカートを捲り上げていたのです。
パンスト越しに斉藤さんの白のパンツがはっきりと見えました。
思わず「ばか、やめろよ」と健太郎の手を離させました。
何か見てはいけないものを見てしまったような感じでした。

再び信号待ちになると健太郎は再び斉藤さんのスカートを捲り上げました。
俺は斉藤さんのパンツを見つつも健太郎の手を離させました。
走行中、健太郎は後ろを向いたまま何やらごそごそしていて
「うぉっ、すげぇ!」
と言ってきました。
信号待ちになり、後ろを振り返ると・・・斉藤さんの脚が広げられ、スカートが
捲り上げられていました。
脚が開いている為、斉藤さんのパンツの股間の部分が露わになっていたのです。
俺は健太郎を阻止することができず、斉藤さんのパンツを凝視してしまいました。
そして斉藤さんが女性であることを認識させられてしまったのです。
パンツの股間部分を凝視しながら
この布の向こうは・・・と女性の性器を想像してしまいました。

そして次の信号待ちのときも振り返って斉藤さんを見ると、スカートが捲り上げられた
状態のままになっており、再び斉藤さんのパンツの股間部分を凝視してしまいました。
この時点で俺の理性は無くなっており、斉藤さんとやることを考えていました。

俺は生唾を飲み込み、何かを訴えるように無言で健太郎と目を合わせました。
健太郎は俺の考えていることがわかっているようで
「やる?」
と言ってきました。
俺は「大丈夫かな?」
と答えながらも別の方向に車を走らせていました。

「やっちまえば大丈夫だって!やるんなら協力するよ。」
と言ってきました。
俺は地元なので人の来ないところなんていくらでも知っている。
俺は堤防沿いの道を走らせていました。

「起きたらどうしよう?やばくね?」
と言うと
「起きたら俺が手を押さえつけとくからお前先にやれよ。やっちまえばこっちの
もんだよ。旦那にレイプされたなんて言えねぇって。」

俺は健太郎の言葉でどんどん安心感が高まってきたのです。
「このババァ、いつかギャフンと言わせてやりたかったんだよね。」
と言うが、俺のやりたい気持ちとは内容が違うようだ。
しかし、達するところは同じだ。

俺は堤防沿いの道に車を止めた。
ここなら車通りも少ないし、こんなところで車を止める奴なんていない。
その上俺の車の中部座席と後部座席はスモークが貼ってあるので通りががりの車から
中は見えることはない。

「俺が後ろにいるから起きたらシートを倒せ。俺が手を押さえつけとくから。」
と言って後ろへ行こうとしたので
「本当に大丈夫かな?」
と不安げに言うと
「大丈夫だって!」
と言って、車内から後部座席へと向かった。
ドアを開けるとドアの音で起きるかもしれないからだ。

健太郎が後部座席に移ると俺に合図を送ってきた。
俺も運転席と助手席の間から中部座席に移り、斉藤さんの横に座った。
俺は斉藤さんの顔を伺って寝てることを確認するとシャツのボタンを外して
いきました。

シャツのボタンを全て外すと中シャツが目に入りました。
俺はとりあえず中シャツの上から斉藤さんの胸に手を当てて、軽く揉んでみました。
心臓が破裂しそうでした。
斉藤さんの胸を揉んだ感想はただ一つ「柔らかい」でした。
本当にこんなことしていいのか?と一瞬思いましたが、性欲の方が強く善意な考えは
すぐにかき消されてしまったのです。

そして斉藤さんの中シャツを捲り上げようとしたときのことでした。
斉藤さんがビクッとして目を覚ましたのです。

「ちょっと、何やってんの!」
と大声で騒ぎだしたので俺はパニックになってしまってどうしていいのかわからなく
なってしまいました。
その時、後部座席から健太郎が大声で
「シート倒せ!!」
と言ってきたのです。
俺は慌ててシートを倒しました。

中部座席と後部座席が平らにくっついてベッドのようになりました。
そこへ待ち構えていた健太郎が斉藤さんの両手を押さえつけたのです。

「ちょっと!正気なの?」
と斉藤さんが大声で言ってきて俺はびびってしまい、どうしていいのかわからなく
なりました。

健太郎が大声で
「何やってんだよ!さっさとやれよ!」
と言ってきたところで正気を取り戻しました。
俺は斉藤さんの位置を中央までずらし、斉藤さんの太ももの上に腰を下ろしました。

斉藤さんは驚いた顔をして
「修くん、嘘でしょ?」
と言ってきました。
きっと俺を信じていたのだと思います。
その俺が斉藤さんの上に乗ったことにより、斉藤さんが身動きをすることができなくなってしまったのです。

俺は斉藤さんを見ながら
「ごめん・・」
と言って斉藤さんの中シャツを捲り上げ始めました。

斉藤さんは何とか逃げようともがきますが、どうすることもできません。
俺は斉藤さんの中シャツを胸の上まで捲り上げました。
そして斉藤さんの背中に手をまわし、ブラのホックを外しにかかりました。

斉藤さんはもがきながら
「いやだ!!やめてよ!!」
と大声で叫んでいましたが、耳に入らずに右から左へ通過するのみでした。
そしてブラのホックが外れ、ブラの胸の部分を掴むと上にたくし上げました。
斉藤さんの乳房と乳首が露わとなりました。
あの斉藤さんの乳首をこんな至近距離で見てしまったのです。

そして斉藤さんの胸に手を伸ばし、両手の親指と人差し指で両方の乳首を摘みました。
そのとき、斉藤さんの体が大きくビクンとしたのです。
斉藤さんすごく感度がいいんだ・・・と感動しながら両手に摘んだ乳首に指でグリグリ
と刺激を加えていきました。
斉藤さんは逃げようともがいていますが、乳首を弄り続けると時折体がピクンと
反応して、その反応を見ると俺もどんどん興奮してきて、もっと感じさせてやろうと
いう気持ちになってきました。

乳首を弄り続けていると、斉藤さんはもがいていた為、体力も消耗してきて抵抗力が
弱まってきました。
そこで俺は斉藤さんの乳首を口に含みました。
「あぁんっ!」
という明らかに喘ぎ声と取れる声が耳に入ってきました。
斉藤さんは再び
「修くん、お願いだからやめて!」
ともがきながら言ってきますが、身動きできません。

「健太郎君、離しなさいよ!!」
と健太郎に対しては強気な口調で言います。
斉藤さんの嫌いな健太郎に裸を見られたことは相当悔しいと思います。

俺は斉藤さんの乳首を交互に口に含んで舌でチロチロと舐め、開いているほうの乳首は
指で摘んでぐりぐりと刺激を与え続けます。
斉藤さんの両方の乳首を丹念に舐め、いつしか乳首ははちきれんばかりに勃起状態に
なっていました。

俺は上体を起こし、斉藤さんを見下ろす体勢になると両手で乳房を掴み、よくAVで
見てた行為がやってみたくて実行に移しました。
人差し指で小刻みに乳首を弾く行為です。
上から斉藤さんを見下ろしながら乳首を指で小刻みに弾くように弄り、斉藤さんが感じる姿を見ていました。

脚をもじもじさせ、顔を左右に振り、時折身体をピクンピクンさせたり、
「うぅっ、んっ」という声が漏れたりする姿を見ながらひたすら乳首を弄り続け
ました。

そして時々指で乳首をぎゅっと摘むと
「ああぁっ!」
という大きな声が漏れるのです。
斉藤さんはものすごく敏感なのです。
そんな斉藤さんを見ているととことん感じさせたくなりました。

そして再び乳首を口に含んで舐めたりしながら、時間なんか計っていませんが
おそらく15分以上は乳首を弄り続けたと思います。
俺の目から見る斉藤さんは相当感じていたと思います。
斉藤さんは長期に渡って抵抗し続けたせいか、力が入らなくてぐったりしていました。
手を止めると斉藤さんは「はぁはぁ」と激しい呼吸を静めるように整えていました。

俺はようやく胸から手を離し、下半身に手を移しました。
斉藤さんのパンストの上部を掴みます。
次にどんな行動に出るかは聞かなくてもわかるでしょう。

斉藤さんは
「修くん・・お願い・・・」
と助けを乞う目で俺を見ながら訴えてきます。

俺は情が出るといけないので目を合わさず、パンストとパンツを一緒に掴むと
グイグイ引っ張って下ろしにかかります。
脱がし辛かったけどお尻の下までいくとあとはスルスルと簡単に脱がせることが
できました。
そしてついに両方の足首からパンストとパンツを抜き取りました。
斉藤さんの下半身は何も着けていない状態となりました。

斉藤さんはささやかな抵抗で脚を閉じ合わせていますが、俺は強引に脚と脚の間に
足から順に体を入れ込みました。
俺は膝立ちになり、斉藤さんの両足が俺の腰を挟んで締め付けている状態と
なりました。
どんなに脚を閉じようとしても俺の体が入っている為、閉じることができなく
なりました。

そして俺は手を斉藤さんの下半身に移します。
茂みの上を通過し、いとも簡単に斉藤さんの割れ目に到達しました。
斉藤さんの性器を触ったことに物凄く感動を覚えましたが、それ以上の感動が
ありました。

斉藤さんの割れ目は物凄くヌルヌルしていて濡れていたのです。
まさに大洪水状態でした。
俺は信じられなくて斉藤さんをチラっと見ましたが斉藤さんは恥ずかしいからか、
横を向いたまま目を合わそうとしませんでした。

俺は割れ目に沿って指を上下に擦り始めます。
「んんんーー!!」
と明らかに感じている喘ぎ声がしました。

俺は中指を斉藤さんの割れ目から膣内に滑り込ませます。
斉藤さんの膣内に俺の指が入っています。
旦那さんには申し訳ないがこれは事実なのです。
指で膣内を弄ると早くここに入れたくなり、指を抜いて俺はズボンとパンツを
脱ぎ始めました。

斉藤さんは再び
「修くん・・・もうやめて・・・」
と泣きそうな声で言ってきました。

いくらお願いされてもここまできたらやめることなんでできる訳がありません。
俺は斉藤さんの両膝を持って左右に大きく押し開きました。
「いやぁっ」
という声とともに脚を閉じようとしてきます。
俺はしっかりと膝を持って脚を押し開きました。
そして右手の変わりに右肘で脚を閉じないようにブロックしたまま自分のチンポを握り、チンポの先を斉藤さんの割れ目に擦りつけました。
俺のチンポの先端と斉藤さんのヌルヌルの割れ目が擦れ合います。
そして膣の入り口で止め、ぐっと腰を前に突き出します。

「あぁぁっ!!」
と斉藤さん声。
俺の亀頭がすっぽりと斉藤さんの割れ目に入りました。
超えてはいけない一線を越えてしまった瞬間でした。
今後、何が起ころうと俺のチンポが斉藤さんの性器に入ったという事実は消えることが
ないのです。
俺は更に腰を突き出すと、根元まで一気に入り込みました。
斉藤さんの膣内はヌルヌルしていてとても気持ち良かったです。

俺は腰を前後に動かし始め、斉藤さんの性器にチンポを出し入れし始めました。
チンポを出し入れする度にヌルヌルの膣内の粘膜が俺のチンポと擦れ合い、早々に
俺を絶頂に追い込みます。
異常に興奮していたせいもあり、ほんの10回くらいチンポを出し入れしただけで
イキそうになったのです。
途中で動きを止め回復を願ったのですが、これ以上我慢する自信が無くティッシュを
6~7枚用意して斉藤さんのお腹の上に置き、射精に備えました。

そこから5~6回腰を動かしただけで
「駄目、出る。」
そう言ってチンポを抜き、準備したティッシュに向けて射精しました。
さすがに人妻に中出しする勇気はありませんでした。

呼吸を整えながら余韻に浸っていると
「お前早いな。んじゃ交代な。」
と健太郎が急かしてきました。

斉藤さんに挿入したという余韻で健太郎のことなどすっかり忘れていたのです。
俺はティッシュを処理し、ズボンを上げると健太郎の代わりに斉藤さんの腕を押さえつけながら後部座席に移動しました。

健太郎は待ってましたと言わんばかりの勢いで斉藤さんの足元に移動します。
「修くん、離して。」
斉藤さんが振りほどこうとしてきたのです。
さすがに健太郎にやられるのは俺にやられる以上に嫌なのでしょう。
しかし、俺はしっかりと斉藤さんの腕を押さえつけて固定します。

健太郎はズボンとパンツを脱ぎながら
「そんなに嫌がんなよ。気持ち良くさせてやっからさ。」
自信満々で言いながらスボンとパンツを脱ぐと俺と同じように斉藤さんの脚と脚の間に体を割り込ませていきました。

健太郎は俺とは違って女遊びが盛んで、よっぽど自信があるのでしょう。
健太郎が位置を取ると
「さて・・」
と言いながら斉藤さんの性器に向けて手を伸ばしていきました。
「いやっ。」
斉藤さんの性器に触れました。

その瞬間
「うおっ!」
と健太郎が驚きの声を挙げました。
「なにこれ?めちゃ濡れてんじゃん。」
そう言いながら割れ目弄っています。
斉藤さんは唇を噛み締めて横を向いています。
健太郎が割れ目を上下に擦る度に斉藤さんの身体がピクン、ピクンと痙攣します。

「すげぇ感度だな。」
と言うといきなり斉藤さんの両脚を大きく広げました。
「ちょっと電気つけるぞ。」
そういうと車内の電気をつけると再び脚を広げた状態にしました。
挿入するものだと思っていたらそのままの状態で斉藤さんの下半身の前にしゃがみ
込んだのです。

「いやだ!」
斉藤さんは叫びながらもがきましたが、しっかりと押さえつけられていて逃げることが
できません。

しゃがみ込んだ健太郎の顔の正面には斉藤さんの性器があるのです。
斉藤さんから見ると脚を大きく開かされて、自分の性器の前に健太郎の顔が
あるのです。

健太郎は脚が閉じないように肘と体でガードしながら手で斉藤さんの性器を弄り
始めました。
弄るというよりも指で割れ目を押し開いて観賞しているようでした。

しばらく観賞すると
「思ったより綺麗だな。」
と言いました。
このとき健太郎は相当なドMなんだと思いました。
斉藤さんから見れば一回り以上も歳下で、かつ大嫌いな健太郎に無理矢理女性の一番
大事な部分である性器を凝視され、しかもその感想を言われているのです。
相当な屈辱だったと思います。

しかも、それ以上の屈辱が俺の目の前で展開され始めたのです。
健太郎は斉藤さんの両脚を再び両手で押し開くと、斉藤さんの性器に口を付けて
舐め始めたのです。
大嫌いな健太郎に性器を舐められているのはどんな気分なのでしょう。

「いやだ!」
という声が一度斉藤さんの口から出ましたが、それ以降は喘ぎ声の連続でした。
喘ぎ声と言っても声が出ないように唇を噛み締めていましたが
「んっ  んんーー!!」
という明らかに感じている声が出続けていました。

健太郎は音をたてながら斉藤さんの性器を舐め続けます。
しばらく舐めると口を離し、顔を斉藤さんに近づけてきました。
「相当敏感なんだな。気持ちいいだろ?」
そう言うと斉藤さんの顔を見続けたまま、手を斉藤さんの割れ目に忍ばせます。
健太郎は斉藤さんの割れ目を弄った後、指を挿入しました。

「あぁんっ!」
という声が漏れます。
健太郎はクチャクチャ音をたてながら斉藤さんの膣内を弄りながら
「どこだろうね~。」
と、斉藤さんの感じる部分を探しているのです。

そして一番声が出たとこで体がピクンと反応したところを見つけると
「ここかな?」
と言いながらそこを執拗に弄り続けます。

正にそこは斉藤さんの一番感じる部分であり、弄る度に体がビクンビクンと
反応しているのです。

そして指を抜くと
「こっちも気持ちいいかな?」
と言ってクリトリスを弄り始めました。
クリトリスを弄り始めた瞬間、体がピクピク跳ね、喘ぎ声も大きくなりました。
斉藤さんの反応を確認すると健太郎は一旦手を止めました。

「しかしすげぇ感度だな。すぐイッちゃんじゃね?」
と言うと、右手の指を割れ目に挿入し、先程見つけた斉藤さんの敏感な部分を
弄り始め、左手でクリトリスを弄り始めたのです。

斉藤さんの感じ方はすごかったです。
身体は大きく反応し、堪えきれない喘ぎ声は車内中響き渡りました。
健太郎はクチャクチャ音を立てながら斉藤さんの性器を責めたてます。

斉藤さんの口からは
「もう駄目ぇ~、もう駄目ぇ~」
と2回ほど連呼していました。

おそらく私の理性はこれ以上保つことができませんということなのだと思います。
そして少しすると
「いやっ!いやっ!」
と言って脚を閉じようと抵抗してきます。
しかし、脚と脚の間には健太郎の体がある為、閉じることができません。
健太郎はここぞとばかりに激しく弄り、
「こいつイキそうだぞ。」
そう言って激しく責めたてます。
押さえている手に力が入ってきたのがわかりました。
そして喘ぎ声は堪えていましたが、斉藤さんの全身に力が入り、
身体を硬直さえたまま大きくのけ反りました。
斉藤さんは嫌いな健太郎の手によってイカされてしまったのです。

無理矢理イカされる斉藤さんの顔や、快感に悶えている斉藤さんの顔を見ている
うちに俺のチンポは再び勃起状態になってきました。

健太郎は斉藤さんがイッたのを確認すると、すかさずチンポを斉藤さんの割れ目に
挿入し、3~4回腰を前後に動かした後
「あぁ~、気持ちいい!もっとイカせたる。」
そう言って激しく腰を動かし始めました。

健太郎はイッた直後の敏感になっている斉藤さんの性器にこれでもかというくらい
激しく腰を前後に動かし、ガンガン突いているのです。

斉藤さんは突かれる度に
「あんっ!あんっ!あんっ!」
と声が漏れ、声が出るのを堪えることなどすっかり忘れてしまっているようでした。

少しすると斉藤さんは
「お願い・・やめてぇ・・やめてぇ・・・」
と喘ぎ声の合間にかすれた声で言ってきました。

「締まってきた。またイキそうだぞ。」
と腰を振りながら言うと
「おらっ!ばばぁ!気持ちいいだろ!イカしてやるよ!」
と言うと更に激しく腰を動かし、突き続けました。

斉藤さんは
「んん~~~~~~~・・・」
と声を出しながら体を硬直させて大きくのけ反りました。
再びイカされてしまったのです。

旦那もいる。子供もいる。それなのに一回り以上も年下の俺に乳首を散々弄られ、
そして挿入される。次は大嫌いな健太郎に性器を凝視され、舐められ、
指でイカされる。
そして最後はこの上無い屈辱を味わったと思います。
大嫌いな健太郎にチンポを挿入され、健太郎のチンポでイカされてしまったのです。

斉藤さんがイッた後も健太郎はそのまま激しく腰を動かし続け
「もっともっと」
と言って激しく突き続けます。

そこからは再び斉藤さんがイクまでは早かったです。
2~3分くらいで
「だめぇ・・だめぇ・・・」
と言ったかと思うと、再び
「んん~~~~~・・・」
と言いながら絶頂に達してしまいました。

斉藤さんは大嫌いな健太郎に3回もイカされてしまったのです。
斉藤さんがイッた後「俺もイキそ」と言ってチンポを抜いて腹の上に出すのかと
思いきや、斉藤さんの胸の上まで移動してきたのです。

健太郎は「うそだろ?」と思わせる行動をしてきました。
斉藤さんの顔を左手で支えるとチンポの先を斉藤さんの顔にくっつけて扱き始めたの
です。

斉藤さんは抵抗する力を失っており、全くの無抵抗でした。
健太郎は激しくチンポを扱き
「ああっ!出るっ!!」
と言った後、健太郎のチンポの先から斉藤さんの顔めがけてピュッピュッと射精が
始まったのです。

これだけでもかなりの鬼畜ぶりでしたが、更にひどいことに射精が始まった瞬間、
何かを思い出したかのように左手で斉藤さんの口をこじ開けるようにしながら
「口開けろ。」
と言いました。
斉藤さんは完全に抵抗する力を失っており、口が半開きになりました。
そこへすかさず健太郎がチンポを突っ込んだのです。

すごい光景でした。
斉藤さんがあの大嫌いな健太郎のチンポを咥え込んでいるのです。
斉藤さんの口の中では健太郎の精液が断続的に出ているのです。
全て出し終わるまで斉藤さんの口の中にチンポを出し入れしていました。

斉藤さんは大嫌いな健太郎の精液を顔にかけられ、口の中に放出されたのです。
こんな鬼畜な奴は見たことがありません。しかし物凄く興奮しました。

あまりの興奮に斉藤さんの腕を離してしまい、気付いたら斉藤さんは起き上がって
座っており、涙を流しながら周りを見回して何かを探しているようでした。
俺はティッシュかな?と思って長谷川さんにボックスティッシュを差し出しました。

斉藤さんは数枚ティッシュを引っ張り出すと口に当てて健太郎の精液を吐き出して
います。そして自分の顔にかかった精液も拭き取っていました。

俺は健太郎に小さい声で
「押さえて」と言いました。
健太郎は
「はぁ?お前まだやんの?こんなババァ1回やりゃあ十分だろ?」
と言ってきました。
「だいたいもう抵抗しないだろ。」
と言いながら面倒臭そうに後部座席に移ると
「おばさん、もう1回やりたいんだってさ。」
と言って斉藤さんを寝かせると腕を押さえつけました。

本当に抵抗する気力は残っていないようでなすがままといった感じでした。
俺は斉藤さんの顔の前に勃起したチンポを持っていき
「俺も咥えてほしい。」
そう言うと健太郎が
「なんだよ、口かよ。だったら普通にしゃぶってもらえよ。」
健太郎が面倒臭そうに俺を隅に座らせ、斉藤さんを反転させて髪を掴みながら
斉藤さんの顔を俺のチンポの前に持ってきたのです。

うそだろ?やるわけないじゃん・・と思いながら様子を見守っていると
「ほらっ、咥えてほしいんだってさ!咥えてやれよ、散々気持ち良くさせて
もらったんだから。」
と斉藤さんを煽ります。

斉藤さんは俺のチンポを見ながら無言でじっとしていましたが、健太郎に煽られる
うちについに口を開けて俺のチンポを咥えたのです。
感動的な光景でした。
あの斉藤さんが自分で俺のチンポを咥えたのです。
主婦で子持ちの斉藤さんが一回り以上も年下の俺のチンポを自分から咥えたのです。

「ほらっ、顔を動かして気持ち良くしてやれよ。」
健太郎が煽ると斉藤さんはチンポを咥えながら顔を上下に動かしてきたのです。
その様子を見て大丈夫だろうと判断した健太郎は
「んじゃ、外でタバコ吸ってっから終わったら呼んで。」
と言って外に行ってしまいました。

車内は俺と斉藤さんの二人きり。
俺は隅にもたれながら座っており、斉藤さんはシートに手をついて体を支え、
口は俺のチンポを咥えて顔を上下に動かしています。

決して感じさせようという気持ちでしゃぶっているのではなく、動きもゆっくりで
あったが俺を興奮させるには十分すぎる光景でした。
俺は顔を横にずらして覗きこむように斉藤さんが俺のチンポを咥えている光景を
見ました。
斉藤さんの口に見え隠れする俺のチンポ。
いつも会話していた斉藤さんの口、いつもご飯を食べていたあの口が今は俺のチンポを
咥えているのです。

そう考えると興奮度も最高潮に達し、徐々に射精感が込み上げてきました。
このまま斉藤さんの口の中に精液を放出したい気分でした。

これ以上しゃぶられると射精してしまいそうだったので、斉藤さんの両肩をそっと
掴み、仰向けに寝かせました。

上から見下ろすと斉藤さんは少し横を向いて目を合わそうとしませんでした。
逃げようとする様子もありませんでした。

俺は斉藤さんの顔を掴むとそっと顔を近づけていき、唇を重ね合わせました。

「んっ」
と言って振り払おうとしましたが、顔を手で押さえて逃げられないようにしました。
といってもすぐに抵抗は止めてなすがままといった感じでした。

俺は斉藤さんの唇に吸い付いて舌を入れましたが、歯を閉じ合わせていて中に進入する
ことはできませんでした。

ならばと斉藤さんの歯や唇の内側、外側、舐められる範囲を全て舐めつくしました。

しかし、俺の心は斉藤さんを自分のものにしたいという思いが強くなっており、
斉藤さんにできることはすべてやりたいという気持ちでいっぱいでした。

口の中への進入を抵抗されるなら何としてでも侵入したいという気持ちが強くなり、
斉藤さんのホッペを掴み、
「口開けて。」
と言いました。

それでも口を開けない斉藤さんに苛立ちを覚えました。
健太郎の言うことは聞けたのに俺の言うことは聞けないのかと、勝手に健太郎に嫉妬
していたのです。

健太郎にあれだけのことを見せ付けられたのだから俺はそれ以上のことをやりたい。
人妻だというのに俺だけのものにしたいという独占欲が強く込み上げ、言うことを
聞かない斉藤さんに焦りを感じ、ホッペを強く掴んで
「お願いだから口を開けて!」
と強く言いました。

斉藤さんは再び涙をポロポロと流し、口を半開きにしました。
俺はすぐさま唇を重ね合わせ、すかさず舌を進入させました。
斉藤さんの舌や口内の粘膜を舐めまくりました。

このときは斉藤さんが好きだという気持ちでいっぱいになり、激しく斉藤さんの舌に
吸い付きました。

そのまま斉藤さんと唇を重ねながら胸を揉み始め、乳首を弄りました。
斉藤さんの舌を舐めながら乳首を弄り、そのまま手を下半身に滑らせます。
斉藤さんの割れ目に到達すると乾きかけた性器に再び刺激を与えます。
斉藤さんの身体は敏感で、割れ目を少し弄ると身体をピクンピクンと反応させ、
その反応を見ると更に俺を興奮させます。

俺は唇を離すと斉藤さんの身体を舐めながら徐々に下半身に向かって移動いて
いきます。
首筋を舐め、胸を舐め、両方の乳首を交互に舐め、おへそを舐め、下半身に向かって
いきました。
床にしゃがみこむと目の前は斉藤さんの性器がありました。
両脚を広げ、割れ目を指で押し開いて斉藤さんの性器を凝視すると割れ目に口をつけて
舌で舐め始めました。

斉藤さんの割れ目を舐め続けると再びヌルヌルの愛液の量が増えてきました。
もう俺も我慢の限界に達しており、チンポを斉藤さんの性器に挿入したのです。

再び感じる斉藤さんの膣内はものすごくヌルヌルしていて、ものすごく締め付けてきて
ものすごく気持ち良かったです。

俺は斉藤さんと上半身を重ね合わせ、腰を前後に動かし、斉藤さんの性器にチンポを
出し入れし始めました。

1回・・2回・・とチンポを出し入れする度に斉藤さんのヌルヌルの膣内の粘膜が
俺のチンポを擦れ合い、とてつもない快感が俺を襲います。
そのまま腰を動かし続け、3分と経たないうちに射精感が高まってきてしまいました。

ここで出すのはもったいないと思い、動きを止めて斉藤さんを抱き締めました。
そして耳元で
「斉藤さんが好き。自分のものにしたい。」
ついに胸に秘めている思いを告白してしまいました。

斉藤さんは返事をすることもなく、目を合わす事もなく事が終わるのを待っている
感じでした。

「好き。」
と言葉を残して再び腰を動かし始めました。
しかし一度射精寸前まで到達した俺は2分と経たずに再び射精感が高まってきたのです。
俺は再び動きを止め、斉藤さんを抱き締めます。

このとき、ふと健太郎のことが頭を過ぎりました。
健太郎は斉藤さんをイカせたけど俺には無理だ。
健太郎に嫉妬していた俺ができることは一つしかなかった。
健太郎がやっていなくて俺ができること。
リスクは大きいが、このときはもうどうなってもいいという気持ちでいっぱいでした。

「斉藤さんが好きだ。ごめんね。」
と言って再び腰を動かし始めました。

この「ごめんね」という言葉は今までのことではなく、この後の俺の行動に対する
ものだった。

斉藤さん、好きだ・・・そう思いながら腰を動かし続けるとすぐさま射精感が
込み上げてきました。

さっきは射精寸前で動きを止めましたが、今回は腰の動きを止めることなく
斉藤さんを強く抱き締めたままチンポを出し入れし続けました。

異変を感じた斉藤さんは俺を両手で押して引き離そうとしましたが、とき既に遅く、
俺は斉藤さんを強く抱き締めたまま腰を突き出した状態で硬直し
ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・
と斉藤さんの膣内に射精しました。

健太郎に打ち勝ったという気持ちと同時に、斉藤さんを俺のものにしたという気持ちが
込み上げてきました。
全て出し終わるまでそのままの状態を保ち、ゆっくりと腰を動かし、膣内の締め付けを
利用して精液を搾り出すようにしました。

全て出し終わるとティッシュを数枚取り、チンポを抜くと同時に斉藤さんの性器に
当てがい、斉藤さんの性器から溢れ出る俺の精液を拭き取りました。

途中で斉藤さんは自分でやるからと言わんばかりに俺の手からティッシュを奪い取ると
自分で処理を始めました。
自分で割れ目を押し広げて俺の精液を拭き取る仕草はとても印象的で興奮しました。
そしてそのティッシュをソファに置くとパンツとストッキングを履き、着衣を
戻し始めました。

そこで一気に罪悪感が込み上げ
「ごめんね。」
と一言言うと斉藤さんは俺の目を見て
「約束してね。今後私に合っても一切声をかけないこと。もし約束を破ったら
警察に行くから。」
と言って外に出ようとしました。

俺は肩を掴み
「送っていくよ。」
と言いましたが振り払われ
「自分で帰る。」
と言い残して車を出ました。

外に出ると健太郎がいて
「お?終わった?楽しかった?」
と斉藤さんに声をかけましたが、斉藤さんは無視して歩いて行ってしまいました。

俺はさっき斉藤さんに言われたことを健太郎にも話し、恐くなっておとなくしてようと
言いました。

そして次の日、店の中は慌しかったです。
斉藤さんから辞めるとの電話があったそうです。

あれだけ真面目で打ち解けていた斉藤さんが辞めるなんて信じられないという
感じでした。

みんなは歓迎会の後、俺らが送っていったことは知っています。
気のせいかわかりませんが、みんなが俺らを見る目が変わったような気がして
居づらくなり、俺らもバイトを辞めました。

あれから約1ヶ月が経ちましたが斉藤さんと会うことはなく、どうしているのかも
わかりません。

いつ警察に通報されるかわからず、ビクビクする生活が続いています。
二度とあのようなことはしないと誓いました。
記録としてこの文章を残しておきます。



人妻・熟女 | 【2018-03-17(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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