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姉ちゃんが悪いんだからな

俺が17歳で、姉ちゃんが20歳ぐらいの頃の話。
セックスとかはしてないけど。軽いプチエロ話。

俺がいつものように部屋でオナニーしていると、
「良郎、お願いが…、あっ!」
と、姉ちゃんがノックもせずに入ってきた。
「うわっ!」
俺はあわててジャージとトランクスを上げて、エロ本をひっくり返した。
姉ちゃんは最初びっくりしたみたいだったけど、ニヤニヤ笑い出し、
「おや、エロいの読んでんな~。私にも見せてよ」
「う、うるさいよ!」
俺は姉ちゃんがとろうとしたエロ本を部屋の隅に押しやった。
「なんだよ、姉ちゃん、なんか用なの?」
「実はDVDのダビングの仕方が分からなくって、良郎に教えてもらおうと思って」
「DVDのダビング? そんなの簡単だよ。つなげて再生と録画すればいいんだよ。小学生でもできるぞ」

「だって、いろいろ設定があるんでしょ。ねえ、教えてくれよ。スケベな良郎に、私のおっぱい触らせてやるからさ」
にやにや笑いながら、自分の胸を突き出した。
姉ちゃんはけっこう立派な胸をしていた。
「もう、わかったよ」
俺は胸に釣られたわけじゃないけど、姉ちゃんがしつこく言いそうだったから、しぶしぶ引く受けた。
トイレに行って手を洗ってから、姉ちゃんの部屋に行って、DVDのダビングの手配をしてあげた。
「これで大丈夫だよ」
「あ~ん、ありがと、良郎。やっぱり頼りになるな~」
「まったく、教えてくれって言ってたけど、結局俺が全部やったじゃん。めんどくさいこと俺にやらせただけだろ」
「あはははっ、怒んないで怒んないで。約束どおりおっぱい触らせてやるよ」
また姉ちゃんは胸を突き出した。胸が自分のチャームポイントだという自信があるらしい。
「いいよ、もう!」
「あら、スケベの良郎が断るなんて? 実物よりもエッチな本のほうがいいのか?」
「うるさいよ!」
「遠慮すんなって」

姉ちゃんはいきなり俺の腕をとって自分の胸を触らせた。
「うわっ!!」
俺はびっくりして手を離した。触った感覚で分かったけど、姉ちゃんはノーブラだった。
「あはは、ありがとね」
姉ちゃんはからかい終わると、俺に背を向けた。

正直、ノーブラの感触に、俺も少しムラムラきてしまっていた。
しばらく姉ちゃんの背中を見ていたけど、ゆっくり近づいて、後ろから姉ちゃんのおっぱいを両手で鷲掴みにした。
「わっ!」
今度は姉ちゃんが声を上げる番だった。「ちょ、良郎、なにすんだよ!?」
「おっぱい触らせてくれるんでしょ」
「えっ、うん…」
本気じゃなかっただろうけど、自分で言った以上、姉ちゃんは拒否できなかったみたいだった。
俺は両手で容赦なく、もみもみおっぱいを揉んだ。もちろん服の上からだけど、ノーブラだから十分感触は伝わった。
オナニーの途中だったし、チンコも完全に勃起していた。

姉ちゃんは顔を少し赤くしながら、
「ねえ、良郎、なんかさ、お尻に硬いものが当たってるんだけど」
姉ちゃんに勃起してるのが感づかれた。「なんなんだ、それ?」
「傘だよ」
「そうか、傘なのか」
姉ちゃんはそれで納得してくれたみたいだった。
多分、5分ぐらいは揉んでいたと思う。
姉ちゃんは次第に身体の力が抜けて、前かがみになり、四つんばいになった。身体に力が入らなくなっていた。
俺は四つんばいになった姉ちゃんの背中にのしかかるような姿勢で、それでも胸を揉み続けた。
「も、もう、いいだろ」
姉ちゃんは弱々しい声になっていた。今まで聞いたことのない声だった。
俺は姉ちゃんから離れると、
「姉ちゃんが悪いんだからな。変なからかい方するから」
「悪かったよ。怒るなよ」
姉ちゃんは顔を赤くしたまま言った。

俺はそれから部屋に戻ると、おっぱいの感触が消えないうちに、夢中になってオナニーした。
すっごく充実したオナニーだった。

おっぱいを揉まれてから、その日一日は姉ちゃんはすっごいしおらしかった。女らしかった。
翌日にはいつもの馴れ馴れしくて図々しい姉ちゃんに戻ってたけど。

あれ以来、姉ちゃんが俺にちょっとした頼みごとをしたとき、例えば、「醤油とって」みたいなときにも、「おっぱいは揉ませないけどな」とニヤニヤしながら釘をさすようになった。
俺も少しムッとしていたとはいえ、あの日はやりすぎたかなとは思う。


近親相姦 | 【2017-08-17(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉ちゃんのオッパイで思いっきり発射

体験談投下します。文章下手なんで上手く伝わらなかったらスマン。

俺が中2の時のお盆に親戚一家が泊まりに来た。(我が家は本家だったので)
叔父さん夫婦といとこが毎年泊まっていくんだけど、その当時25ぐらいだった
和美(仮名)姉ちゃんが結構な美人さんで大好きだったんだよな。
んで当然覗いたりしたくなるんだけど、風呂とかは絶対に無理なんで
いつもTシャツの上からの胸のふくらみとかだけでハァハァしてました。

で、その夜に俺の部屋の隣の(ウチの)姉ちゃんの部屋から大きな笑い声
が聞こえて、(ああ、和美姉ちゃん今姉ちゃんの部屋にいるんか。)とか
思って最初は何も気にしなくてそのまま部屋で過ごしてた。
で、しばらくしても話し声とか笑い声が聞こえてくるんでさすがに隣の
部屋が気になって来た。でも、堂々と入っていくわけにもいかないし、とか
思ってあきらめてた。

そうしてるうちに(待てよ?)と思って布団干しのバルコニーがあったのを
思い出した。もちろん普段姉ちゃんの部屋とか覗こうとか思ったことも無いから、
そんな意味では存在をすっかり忘れてた。

すると途端に心臓がドキドキしてきてゆっくり窓に近づいて、そっとバルコニーに
出た。ゆっくり姉ちゃんの部屋の窓に近づいたらラッキーな事にレースの
カーテンしか引いてなくて、カーテン越しに部屋の中がはっきり見えた。
で、部屋の中を覗いた瞬間思わず驚きのあまり声が出そうになった。

まず和美姉ちゃんとウチの姉ちゃんが短パンとブラだけになって、姉ちゃんは
ベッドに、和美姉ちゃんは勉強机のいすに腰掛けて笑いながら話してた。
上半身が下着なのは部屋が暑かったからかな、と思う。(姉ちゃんの部屋は
クーラーが無かった。)

姉ちゃんは白の、和美姉ちゃんは薄い青いブラをしてて二人とも白い肌に
下着姿ってのがいやらしくてあっという間にカチカチに勃起したw
それだけ見てもう心臓バクバク状態で、もう爆発しそうに興奮してた。

で、ゆっくり音が出ないようにそっと自分の短パンの上からチン○揉んで
たらさらに驚きが。何と、姉ちゃんが両手を後ろに回してぷちんとブラを
いきなり外した。いきなりポロンと両方のオッパイが飛び出して、その瞬間
実の姉と言うことを忘れて思わず射精しそうになったw
(余談だけど、姉ちゃんその時高1)
何とかこらえて(あー和美姉ちゃんのも見たい!)と思ってたらついに
その瞬間がw

和美姉ちゃんも両手を背中に回して、オッパイがポロンと。
でも角度的に後ろからしか見えないw二人のオッパイが本当に手が届く
ぐらい近くにあるのに、肝心の和美姉ちゃんのオッパイが見えないw
何とかこらえてたけど、もうチン○は爆発直前で必死にこらえてた。
すると願いが届いたのかw和美姉ちゃんがウチの姉ちゃんに近寄って
何やらブラの話か何かしてる。その時についに、和美姉ちゃんの両方の
オッパイが一瞬見えた。
そこで思いっきり出そうとしたら、上手くタイミングが合わなくて
また和美姉ちゃんが見えなくなった。でももうイキそうw必死でこらえたけど
最後はずっと正面にいた、姉ちゃんのオッパイで思いっきり発射しましたw

あまりにも気持ちよくて、自分の短パンに小尿かと思うくらい発射したん
だけど、まだ見つかる様子も無くもうしばらく覗いて目に焼き付けて
そっとその場を離れました。

長文失礼しましたw

和美姉ちゃんは160ぐらいあったかなあ?身長は大きくも無く小さくも無く。
ただオッパイの形がとにかく綺麗だった。お椀形で乳首は思いっきりピンク
だったし。多分Cカップぐらいだったと思う。
今はもう40ぐらいなんだけど、去年実家であった時も相変らず美人なのね。
上品な年のとり方してるな、といつも思う。

ウチの姉ちゃんは逆にチビで150も無かった。でも隠れ巨乳で(それ自体は
日常タンクトップ姿見てたから知ってた)、大きな果実がたわわに2つ
ゆさゆさ揺れてる感じでw絶対Dカップはあったと思うな。

あとスレチなんで書かなかったけど、その日を境にバルコニー越しに
良く姉ちゃんの部屋覗いてはオナニーしたね。
もちろんエロ小説みたいにいきなり姉ちゃんがオナニーするわけ無いし、
真っ裸とか見れたことは無かったけど、学校から帰ってきて制服から
部屋着に着替える時の下着姿とか、夏場はあいかわらずの上半身ブラ姿とか
覗いては気持ちよく発射してましたw

スレ違いすみません。以上で体験談終わります。


近親相姦 | 【2017-08-16(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

早紀さん(当時24~5)との想い出



ネタを投下。
携帯厨なので、読みづらかったらスマン。

あれは俺が厨1の時だった。
隣の家に越してきた奥さん(当時24~5)との想い出。

割と記憶はハッキリしてるので、話した事やらは正確なはず。

俺の家も奥さんの家も同じボロい貸家だから、今で言うセレブって感じでは無かったな。
高岡早紀似で優しそうな顔立ちで、新生児を持つママさんだった。
俺は赤ん坊に興味を持ち、あやしたりしに良く遊びに行っていた。
奥さんも歓迎してくれ、お菓子を出してくれたりTVゲームをやったりと仲は良くて。

当時流行ったディスクシステムを持って無かった俺は、半分はディスクシステムをやる目的で通った。

スペックを。
俺→フツメン、運動は出来るタイプ。暗くも明るくもない。
奥さん→高岡早紀似、小柄でエプロンが似合う笑顔の可愛いロリ顔。

仮に名前を早紀としよう。
ある日、いつものように遊びに行き…赤ん坊をあやしていたら大泣きした。

じゃあ、続き書いちゃうよ?
実は暇つぶしに全部書いてあるんだ。
だから折角書いたから、全部コピペします。

続き↓

赤ちゃんが大泣して焦った俺は早紀さんを呼んだ。
俺「早紀さーん、赤ちゃん泣いてるよ!」
早紀さん「ああ、きっとお腹空いてるのよw」
俺はおっぱいからあげるもんだと思って、気を使い
俺「じゃあ、俺帰ろうかな」と言って立ち上がった。
早紀さん「何で~?粉ミルクだから平気だよぉw」とニコニコして答えたんだ。

俺「そうなんだ?直接あげるんじゃないんだね」
早紀さん「そうなの、少しずつ母乳から粉ミルクに変えていくの。母乳はまだ出続けてるから困るんだけどねw」

俺は別に下心で接していた訳じゃなかったので、ふ~んとしか思わなかった。
早紀さんは、
「だからおっぱいがパンパンに張って大きいんだよ、今だけねw
普段は小さいの。今だけ私巨乳だよ~」と胸を下から持ち上げながら言った。

sageようかな。

ちょっと"おっぱい"という単語にドキドキする俺。
早紀さんは「俺君は好きな子とかいないの?女の子の身体に興味ない?」って聞いてきてさ。

俺「え…いや…興味はあるけど…」とドギマギしながら答えた。
そりゃ厨房ですから、性には興味無い訳がない。
早紀さんは相変わらずいつもの笑顔のまま、
「…じゃあ、ちょっと女の子の身体を勉強しちゃおうか?」と言って、モゾモゾしながら背中のホックを外した。

オイオイオイオイ、何だこれは?
何が起きてるんだ!?と焦る俺。
普段そんな風な目で早紀さんを見た事が無かったし、早紀さんもエロオーラなんて出してはいない。
あくまで優しそうなお姉さんって感じだった。
何故急にこんな事に??もう完全にフル勃起、プラス脂汗。
そんな俺の目の前に現れたデカいおっぱい。
記憶が美化されてるのかも知れないが、乳首は真っ黒ってのじゃなく…割と普通の色だった。
乳輪はやや大きかったな。それで胸自体はデカかった。パンパンに張っている感じがすぐ見て取れた。

早紀さん「ほら、何もしなくても滲んできてるでしょ?これ絞ると凄いよww」って言って乳首を絞った。
凄い勢いで母乳が飛んだ。初めて見た光景だった。
それに、初めて見る生身の身体に俺は目を奪われていた。
早紀さん「ちょっと母乳舐めてみる?」
俺は照れて「い、いいよ~、赤ちゃんが飲むもんでしょ?」って言ってしまった。
今なら確実に飲んだのに…馬鹿だよな…orz
早紀さんは「別に害はないよぉ、結構甘いのよw」ってニコニコしながら言った。

俺はと言えば、相変わらずギンギンのチンコが痛い。
俺は部活のイモジャー姿だったので、一目でモロに分かる勃起。
そんなマウンテンを発見した早紀さんは俺の股間に視線を落とし、
「ふふふ、元気よねw」
って意地悪く笑った。
一気に顔が赤くなったと思うくらい、俺の顔は熱くなった。
早紀さんは、「俺君はもう一人でしてるの?」って聞いてきた。
「…まあ、たまに…」なんて言ったけど、実際は一日3回はしてたよ。厨だし。

早紀さんは思い立ったように、
「じゃあ、俺君のそれ見せてw見たいなあ」って言った。

凄い恥ずかしかったけど、テンパり方が半端なかった俺は何故か素直にジャージを下ろした。
早紀さんは、「凄いね…真っ赤じゃん。それもパンパンだよね。触っていい?」
と言い、俺の返事を聞く前に手を伸ばし握った。

初めて他人に握られて、それだけでイキそうになる俺。
そんな俺は空気を読まずに早紀さんに、
「セ、セックスするの?」って馬鹿みたいな質問をした。

早紀さんは微笑んで、
「ふふ、エッチしたいのぉ?うーん、どうしよっかなあ…。やっぱダメーw旦那さんに悪いしねw」
と良く分からん答えが返ってきた。
俺はそりゃそうなのかもな、と思いながらも…今すでに色白で小さな手に握られている状況に戸惑った。

早紀さん「でも…こんなになったのは私のせいだよね。」って言いながら俺の前にひざまずき…しゅっしゅって扱き始めたんだ。

物凄い気持ち良かったな、手コキだけなのに。
背中が汗でびっしょりだったのを覚えている。
早紀さんは「俺君、手貸して?」って言って俺の手首を持ち胸に押し当てたんだ。
早紀さん「おっぱい触った感想は?」
俺「お、大きいよ」
何て頭の悪い返事を言ったんだ俺は…。馬鹿。
掌の真ん中に当たる乳首の感触が興奮を倍増させた。
揉みまくる余裕なんかなく、ただ押し当てているだけだった。
扱きながら時々出る早紀さんの「うぅん…」って言う声が可愛かった。

俺は堪らなくなり、快感に負け目を閉じた。
すると股間に新しい感触を感じた。
慌てて下を見ると、早紀さんの頭のつむじが見えた。
オイオイオイ、口に含んでるよ!エロ本で見たあれだ!
って俺は更に焦った。

早紀さんはゆっくり顔をスライドさせながら、時々声を漏らした。
俺はもうイキそうだったから、「さ、早紀さん…もう…」って何とか言った。
早紀さんはまた意地悪な顔してこう言った。
「ふふ、まだ全部見てないでしょw」

…マンコか。俺は裏でマンコがどうなってるかは知っていたが、早紀さんはスカートの中に手を入れ腰を浮かし…パンツを脱ぐと、スカートをゆっくり捲った。
初めて見た実物に俺は興味津々だった。
早紀さん「ちょっと濡れちゃってるんだよw触ってみる?」
ってまた俺の返事を聞く前に俺をベッドに寝かせ、自分の下半身を俺の顔の横に置くように横たわった。
そして俺の指を持ち、ゆっくり中に入れた。
中の感触は柔らかく熱かった。
早紀さんはフェラを再開し、俺は指を入れたまま動かさずにいた。
動けなかった…に近かった。
指先が締め付けられていた。なんせ初めての経験だから、何故か俺は指がどんどんマンコに吸い込まれているように感じ…
慌てて指先を確認してホッとした。

早紀さんのフェラは上手かったのか分からないが、間もなく俺は口内射精をした。
相当出たと思う。一気に背中の汗がまた吹き出したような感じだった。
早紀さんは「んーっ!!」って言って顔の動きを止めた。
しばらくお互い動かずに射精が収まるのを待ち、先に早紀さんがチンコから顔を離し、
「いっぱい出たねw」って意地悪な笑顔を見せた。

俺は本当に10分くらいは身動きが出来ずに、大の字のままでいたんだ。

それから、早紀さんは時々口で抜いてくれた。
味をしめた俺は頻繁に遊びに行ったが、
早紀さんが「今日もしちゃう?」
って言い出さないとしなかった。
ヘタレの俺は自分からしてくれとは言えなかったから。
結局最後までセックスをする事なく、早紀さんは引っ越した。
俺はそこまで厨1で体験しながら、童貞を捨てたのは22だった。
長々とスマン。以上です。



近親相姦 | 【2017-08-15(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

制服のまま妹が寝ていた

もう何年か前だから記憶曖昧なんだが、
妹が定期テスト最終日で、勉強するタイプじゃなく一夜づけしてたんだ。
俺が学校から帰ってくるとリビングのソファーで制服のまま妹が寝ていた。
が、スカートはめくれあがり、パンツが中途半端にひざくらいまで下がっていた。

さらにビックリしたのは妹から手の届く机の上に黄緑色のローターが置いてあった。
相当眠かったんだなと呆れたが、好奇心から指を一本だけ入れてみた。ヌルッと簡単に入ったのでザラザラするところをこするように出し入れをしていたら、だんだんと湿ってきた。

パンツを膝から引き抜き、足をひろげさせると凄く興奮してしまい、クリをおもいっきり舐めてしまった。
妹はかなりビショビショなんだが、目を開けることなくじっとしていた。
俺は自分の一物を取り出し、しごきながら妹の制服のYシャツのボタンをはずした。

俺は一物を取り出し、しごきながら妹の制服のYシャツのボタンをはずした。
すると、寄せて作ったBカプの谷間が顔を出した。あー、こいつも努力してんだなあと思い、にやけてしまった。
ブラを外したかったが、仰向けで寝ていて後ろのホックをはずせず、上にずらした。
妹の乳首は小さくて肌色だった。俺は片手で乳首をつまみながら、反対の乳首を舐めた。
すると妹がなんか「あふぅ…」みたいな感じで息をもらした。
俺は結構Sなんで乳首を噛んだり、思いきりつまんだり、ひねったりしたが、ますます乳首が固くなるばかりだった。
俺はまた下半身に戻り指を入れるともうヌルヌルだった。指何本入るかと思ったらスンナリ三本を飲み込んでしまった。
指を激しく動かすと妹の手がぴくっと動いた。さらに顔をよく見ると赤く上気していた。

「いつから起きてた?」と聞くと「何やってんだよ、ばか」と言われた。俺は「入れるぞ」と答えた。会話になってなかった。
俺は妹の足を広げて上に覆い被さり、体重をのせた。ニュルンと妹の中にすんなり入った。
「あぁぁ」とため息のような吐息をはいた妹にゆっくりピストンすると背中に手ェ回してきた。俺は妹の中をゆっくり味わうように動かしながら妹の耳を舐めた。
「くすぐったいぃー」と赤い顔とふくれた頬で怒った演技をしたが、口が笑っていた。「妹の中あったかいな」と俺が言うと「おにいちゃんのもきもちぃ」と小さな声で答えた。
ピストンを速めると妹のつま先がピンッとなってエロかった。
「妹、上乗る?」と聞くと「やーだっ」と言われた。真面目に嫌がってるみたいなんでやめといた。

妹から一回抜いて、四つん這いにさせて後ろから入れた。無理やり「ちんちんきもちぃです」と何回も言わせながら尻を叩いていると、興奮してきた。顔が見えないことから、妹だと意識をあまりしないので純粋な快感は一番大きかった。
「いつも、どこ出してる?」と聞くと「ゴムの中」と答えた。もちろんゴムなんかしてないんで「じゃぁどこ」と聞くと「制服だから体は嫌だぁっ」て言われた。「ふうん」とだけ答えた。
顔面に出したかったので、また正常位に戻した。激しくピストンするとやはり背中に手を回してきた。なんかもう妹とかどうでもよくなって、舌を絡めてキスをしまくった。
俺が絶頂に達しそうになったので、抜いて妹の顔に座り、ケツを唇に当てて(さすがに舐めてくれなかった)ちんこを出してしごいた。
すると妹が勝手にちんこをくわえてきた。奥まで入れる激しいのに優しい舌使いで俺は天国に導かれた。

俺の一物は何回も脈うち、白い恋人をたくさん放出した。
妹はなき声っぽく「いっぱいでたぁ~」と言いながらダッシュで洗面所に向かい、うがいしてた。
俺は服を整えて、口止め料としてポケットマネーで2000円支払い、リビングで変なことすんなよとだけアドバイスして、またやろうなって言ったけど、おにいちゃんこそ調子のんなって言われた。
今でも仲のいい兄弟です。


近親相姦 | 【2017-08-14(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

よし揉もう

妹が中1~中3(俺は一つ上)の頃にかけてよくナマ乳を揉んでいた。

周りに比べると発育が少し遅かった妹は、中1の夏頃にやっと乳首周りが隆起してきた。
俺の部屋と妹の部屋は二階にあり、両親は一階のだいぶ離れた部屋で寝ていた。


初夏の頃だったか、妹と何かの賭けをして負けたほうが奴隷になるという遊びをしていた。
どんな勝負だったのかは忘れたが、勝ったのは俺のほうだった。

奴隷と言っても大したことではなく、ジュースを冷蔵庫から取ってくるとか、肩を揉むとか、その程度のものだった。
だが、日に日に膨らんでくる妹の胸に少し興味を持った俺はその日名案を思いついてしまった。

「人間べッドになれ。」

「人間べッドになれ。」
リビングにあったサマーベッド(厚い布地が貼ってある、リクライニングはしないがゆったり寝るように座れる椅子)に妹を寝かせ、その上に俺が寝るというスタイルだった。

初め妹は「重~い」と言って笑っていたが、「奴隷なんだからずっとそのまま!」と俺は言って、妹の上に仰向けに寝た。
妹は部活帰りでジャージ姿のままだった。ジャージの色はエンジで暑いからか中にシャツは着ていなかった。
まだ膨らみも小さくノーブラだった。

初めはあまりH感情は無かったが、俺の背中に妹の胸の柔らかい感触が伝わってきてエロ感情が湧いて来た。
しばらくの間、バレないように背中でその柔らかい感触を楽しんでいた。
それから少し体勢を下げて、妹の胸近くに俺の頭を持ってきた。
(この時点でも、二人は仰向き)

寝返りを打つように頭を横に向けると、妹の胸が目の前にくるような体勢になった。
ジャージごしだが、明らかに柔らかい感触が俺の左頬にあった。(妹の右胸の感触)
5~6分はこの体勢でいたので、妹は重くて疲れてきたようだった。

妹の右胸の感触を頬で感じていたが、少し妹が大人しくなってしまったので、「心臓の音が聞こえる。」と言って、胸に堂々と耳を当ててみた。
すると妹は「本当?聞こえる?」と返してきたので、エロ感情など全く無いかのように装い、「聞こえるよ、ホント!」と言って、左胸にも耳を当ててみた。

「じゃぁ、寝る。」
と俺は言って、その体勢のまま、胸の感触を頬というか耳に感じたまま眠るフリをした。
しばらく4~5分はそのままの体勢でいたと思う。

さすがに妹も辛くなってきたみたいなので、「一旦中止!またあとで奴隷の続き。」と言ってその場はそれで終わった。
何かを感じてきたのか、それ以降は「人間ベッド」を妹はやらなくなった。

乳首周りが隆起してきたように見えていたが、実際には胸全体が柔らかい感じになっていた。
判る人もいると思うが、小4~5くらいのペチャンコに見える胸でも、ガリガリのコでない限り、女のコの胸は多少の弾力がある。

その時、妹は中一だったが、発育の早い最近のコで言えば小6か小5くらいに相当するカラダだったと思う。

「人間ベッド」で妹の胸の感触を味わった俺は、寝ている妹の胸を見るようになった。

部屋は別々だったが、エアコンの無い部屋で寝るのは夏暑くてしょうがなかったので、俺は廊下に出て寝ていた。
妹はすぐそこの部屋で、ドアを開けたまま寝ている。
距離にして2mちょっとの所で、タオルケットを下半身にだけかけて仰向けで寝ている。

胸を見ると、仰向けでも乳首とその周りがと盛り上がっていた。
乳首は起っている訳ではないので、乳輪とその周りが盛り上がっている感じだった。
「揉めるほどでは無いな」と思ったが、小6の頃に同級生の生乳を揉んでいた俺は、「妹のもチョッとも揉んでみたい」と思った。

何日経った頃かわからないが、妹の胸を触る時が来た。
先に寝ている妹の横に寝て、まずは眠るフリをしてみた。
気配に気付いた妹は「何?」とか言ってきたと思うが、「なんか廊下だと怖いから。。」とか何とか理由をつけて妹と一緒に寝ることに成功した。

しばらくは普通に寝るフリをしてチャンスを窺っていた。
かなり深い眠りに入ったと思ったところで、妹に足を絡ませてみた。
寝相が悪いと思わせればいい・・ そんな計算をしていた。

しかし妹は全く起きなかったので、何気に手も妹の体の上に乗せてみた。
全く起きない。

安全確認の為、しばらくそのままの態勢でいたが、一向に起きる気配ないので、ついに手を胸へと乗せてみた。

「うわ、柔らかい!」

妹のパジャマはネグリジェ風の薄手のワンピースで、柔らかい感触は明らかに伝わってきた。
手のひら全体で胸を触ると、起きた時にマズイと思ったので、何気を装って手首と掌で当たっているという感じにしていた。
しばらくそのまま動かさず寝てるフリのまま感触を味わった。

足も絡めたままだったので、ほとんど抱き着く感じの態勢だったと思う。
その足のほうももう少し絡め、足でマ○コを確かめてみた。俺のスネの横あたりで、マ○コの隆起が判った。

「こんなに盛り上がってるのかぁ。。」と少し驚いたが、あまりマ○コに興味は無かった。
妹の下半身を見るとマ○コ付近の隆起がすごかった。
ハッキリとは覚えていないが、そのネグリジェ風の薄手ワンピースは丈が短かった為、寝る時はパンツ丸見えだった。
月明かりでマ○コ付近の隆起をハッキリと見た。

あとで判ったことだが、第二次成長期のマ○コは異様に盛り上がるみたいだ。

そんな感じで寝る日が何日か続き、ある日
「ちょっと揉んでみよう」と思いパジャマの上から軽く乳輪の隆起を揉んでみた。

「すげー、柔らかい。」
妹の起きる気配は無かった。

何回か乳輪の隆起を軽く揉んでみたが、今度は
「乳腺もあるかな?」と思い、ちゃんと確かめたいと思った。
小6の頃に同級生のナマ乳は揉んでいたので、胸に中身(乳腺)があることは知っていた。

「あいつ(小6同級生)と同じく、乳腺あるかな。」
 ~ あれば本物の胸だ ~
そんなことを思っていた。

ワンピースはかなり薄手で、ほぼ直で触ってるのと同じ感触だった。

軽く摘むように揉んでみる・・
グミのような中身(乳腺)があった。

「あった!乳腺があった!!」

俺は感激した。
ついこの間まで子供だと思っていた妹にも、乳腺がある!
俺はその乳腺を揉むのが好きだったので、何回か軽く摘んでみた。
痛くないようにそっと・・そっと・・

俺のチ○コは、ジュクジュクと精子が生産されているかのように興奮していた。

「ンン~・・・・、  な、何っ?!!」
妹が飛び起きてしまった!!!!!!!

俺は心臓が破裂しそうなほど焦った!!!!
目が合う二人!!

「な、何してんのッ!」
言葉を捜す俺。

「イや(大汗!!!)、虫だよ虫!!」
「虫がいたから!(ほとんどバレバレ)」
「ホラっ!!」
と言って、虫など居るはずの無い指を妹にパッ!と一瞬見せて、誤魔化そうとした。

「うわーキモチ悪りィ!!(焦)」
と、俺は起き上がってすぐそこのトイレに走った。

手を洗ったフリをしてトイレの水を流し、ドキドキしながら妹のそばへ戻った。

妹は、「もういいよ、いいから!」
と言って反対を向いて寝てしまった。

確実にバレたと思った。
俺は自分の布団に戻った。

次の日から妹の態度が変わった気がした。
俺を無視している感じになった。

やばい・・・
自己嫌悪に陥った。

小さい頃からお兄ちゃん子だった妹に・・
明らかに無視されている・・

まさか、実の兄にそんなことをされるとは思っていなかっただろう。
性にもまだ関心も無かった妹の心境は複雑だったかも知れない。

ただ、救いだったのは、妹は典型的なB型で、細かいことはすぐに忘れるタイプだった。
また、気の強いところもあった。
悩んでどうにかなってしまうタイプでは無かった。

しかし・・・

妹とは口を訊きにくくなった。
ヤバイ・・・・(汗。)

典型B型女が怒ると怖い。。
ヤバイというより、妹にあんなことをした恥ずかしさで、俺の立場が悪くなった気がした。
妹に頭が上がらないといった感じだ。

親には言ってなかったようだ。
そのことは、これからのことで判った。

また、乳を揉みたい・・・。

何日経ったか判らないが、多分2~3日後だったと思う。
その夜、また妹の乳を揉みたくなった。

「数日前のことだから、もう大丈夫かな」
変にプラス思考な俺は、妹の布団へもぐり込んだ。

起きているような気がしたが、かまわず横に添い寝した。
妹は横向き(左腕が下)で俺に背中を向けていた。

とりあえず寝るフリをして、時間が経つのを待った。
すごくワクワクした気分だった。
「また、気付かれないように触ってみよう。。」

10分くらい経っただろうか、横向きの妹の体の上に俺の右腕をかけてみた。
「勘づいてるかな・・?」
「ま、いっか。。」
そのままの態勢でしばらくいた。

手のひらはぶらんと下げたままで、まだ胸には触れていない。
まだ用心している状態だ。

それから何分か経って、実行に移ることにした。
自分の右手を妹のわきの下にそっと入れてみた。

何気に手首のあたりで胸に触れてみた。

ぽわんとした感触が伝わってきたッ----------------!!(←古いwけどホントこんな気持ち。)

キモチイイ。。

あの妹の胸がこんなに柔らかいなんて・・
しばらくそのままで感触を堪能してみた。

オレのチ○コは、またも精子の生産がはじまったかのようにドクドクしている。
気持ちはワクワクしていた。

「手のひらで触ってみようか。。」
行為はエスカレートした。

妹は気付いているかいないか微妙な感じだった。
手のひらで触れば、ほぼ気付くだろう。。
モロに触っているのと同じだから。。

「今のところ何も言わないし、バレてもイイや。^^/」
「この前(虫がいたと言い訳した時)バレバレだったし、今度はこのまま寝たフリしよっと」

そんな考えで、実行することに決めた。

手のひらでそっと胸を包んでみる・・
「ヤッタ!!ついに完全タッチ成功!」
そんな感情だった。とても感激した。

多分妹は気付いているが、寝ているフリをしていると思った。

オレは「あくまでも寝相が悪くてこうなっている」というのを装っているので、半分目を閉じたままだ。
そのまま、妹の胸を手で包んだ状態で何分かが過ぎた。

その幸せな状態で何分か過ぎた。
その後は詳しく覚えていないが、妹が何気に手を払ったりしたかも知れない。

「とにかくこれから毎晩楽しみだ」
そんな気持ちになった。

バレバレっぽいけど妹は何も言わない。
バレてなければ、そのまま出来るし、気付いていて何も言わないなら触っちゃえ。

そう思ったw

次の日も妹の布団に入った。
やはり横向きに寝ている。

今日は布団に入ってわりとすぐに手を妹のカラダに乗せてみた。
「多分、気付いているだろうな^^」
そう思いながらも手をわきの下に入れた。

「多分もうバレてんだからイイか」
すぐに手のひら全体で胸を包んだ。
柔らかい。ぽわんとした。

チ○コは勃起状態。

今度は「そっと触るのではなく、胸の大きさを確かめるようにしてみよう」
今までは軽く包む感じで触っていたが、次は確実に胸の大きさを確かめてみようと思った。

普通の力で胸を包んでみた。
デカイ。。
想像より膨らんでいる。
柔らけ~。(^−^)

乳輪回りだけが膨らんでいると思っていたが、いつの間にか胸全体が膨らんでいる。。
キモチイイ・・

ノーブラだし、乳首周辺の感触も伝わってくる。
ずっとこのままの状態でいたい。。

でもチ○コの処理をしなくては・・

部屋に帰り、妹の胸の感触でヌイた。

それからは毎晩が楽しみだった。
昼間の妹の態度は普通だった。
そっけない態度をとることもあったが、いたって普通だった。
ヨカッタ・・。

「今夜も触るゾ。^^」
夕方くらいにはもうワクワクしていた。
夜飯もフツーに一緒に食べて、TVも一緒に観た。

今までとほとんど変わりない感じだった。

だが・・・夜は

毎晩が楽しみだった。

普通に妹の布団に入るようになった。
やはり後ろを向いて寝ている。

ワクワク。

入ってすぐに胸に手をやるようになった。
妹は気付いているが、「ン~。。」と言って少しカラダを動かす程度。
思いっきり抵抗しているわけではない。

「しょうがないか。」
そう思っているのだろうか。

かまわず胸タッチ。
少し(超軽~く)モミモミ。

乳腺は一度、飛び起きてしまったので揉めない。
痛いのだろう。

胸を軽くモミながら、自分のチ○コを触る。
「これで出せたら最高だな。」

そっとモミモミ、モミモミ・・
たまらずそのまま出してしまった。
こんなに気持ちいいオナニーは初めてだった。

トイレに行きチ○コと手を洗った。
当然だが、冷めた後の罪悪感はあった。

もうやめよう。。
そう思ったのは、出した後だけだったw
毎日、夜が楽しみで楽しみでしょうがなかった。

触り方もエスカレートしていった。

「今夜はしっかりとモンでみよう。」

その日の夜、妹の布団に入り、また当然のように胸に軽く手を持っていく。
ウン。今夜も大きい。^−^
しっかりと胸を包み、大きさを実感すると、オレのチ○コはジュクジュクと精子の生産が始まったかのように興奮した。

今夜は軽~くではなく、もう少しだけしっかりと揉んでみよう。
昨夜までよりしっかりと、普通にモンでみた。
モミッ!

あるある!乳腺の感触。。^−^
小さいが確かな乳腺。

ビクッ!っと妹のカラダが反応した。
痛かったのかも知れないw

モミながら、自分で発射した。
・・妹は確実に起きているだろう。

それから同じようにワクワクする夜が続いた。
毎晩揉める嬉しさw
やる事は徐々に大胆になっていった。

~今夜もモミながら出そう。

その頃、妹の部屋にベッドが入った。
今までは布団を敷いて寝ていたのが、ベッドに変わった。
安いパイプで出来たようなシングルベッドだった。

もうかなり暑くなって来たので、妹はネグリジェみたいなワンピースで寝るようになった。
ホントに薄~い生地で出来た、ほとんど透けてるような水色のワンピースだった。
胸の質感などはモロだった。

今晩も、後ろ向きになって寝ている妹のベッドに潜り込んだ。
入ってすぐにモミモミ・・
もう、当たり前のような行為になっていた。

ほぼ密着状態でわきの下から手を入れて揉む。
ワンピースごしだが、質感はほとんどナマ。
揉み始めると妹はカラダを屈むように小さくさせた。
嫌がっているのか?痛いのか?

屈むようにしたおかげで、胸がよせられ余計揉み易くなった。
ラッキーな展開だった。
・・・モミモミ・・・モミモミ・・・モミモミ・・
かまわず揉みつづけた。

揉みもだんだんと大胆になっていった。

揉みもだんだんと大胆になっていった。
胸も初めのころより大きくなったのが判った。
たかだか数ヶ月(2~3ヶ月)の間にかなり成長したようだ。
大きめBカップくらいにはなっていた。
柔らかさは変わらなかった。

毎晩ベッドに潜り込み、揉みながら自分で出していた。
日課だった。

あとは・・・
「ナマで揉むだけだ・・」
まだ薄手のワンピースの上から揉んでいたので・・・
ついにというか、あとはナマで揉むだけだと思った。

「今日はナマで揉んでやろう」
そう企んでいた。

いつものようにベッドに潜り込んだ。
まずは薄手ワンピースの上からモミモミ。。
ウン。今日も気持ちイイ!
ほぼナマ感触。

しかし、実際に肌を触りたい。
ワンピースのすそに手をかけた。ちょっとドキドキした。
短めのワンピースだったので、すそから手を入れていっても胸まではそう遠くない。

スルスルと捲るように、ワンピースのなかに手を入れた。

もう少し、もう少しだ。。

ピクッ!!妹の体が反応した。
ついにナマ乳を触った。

やわらかい。。
手のひら全体で包んでみた。

もうたまらなかった。
起きているのは確実なのに、何も抵抗しない。
あくまでも寝ているように装っている。

初のナマ乳なのでそっと触った。
やわらかい。。ふにゃふにゃだ。

胸全体をフワッと包んでみた。
意外なほどに手に余る大きさ。
大きさというより、広さみたいなものを感じた。
柔らかいふくらみが広いってカンジだ。

自然と乳首の位置を探してみたが、判りづらかった。
起っていないだろうから当然か。

モミモミ・・
しばらくそのまま柔らかく揉みつづけた。。

※妹は誰似とかは特にないが一応、モテるタイプではあった。
 髪の毛はもともと茶色でサラサラ。肩下くらいまでのストレート。

 肌は白く、ポチャではない。スタイルは普通。

 ソフトボール部に入っていて、よくジャージ(エンジ色)のまま家に帰って来た。
 当時の身長は多分、140cm台。

妹のカラダは、思春期特有のいい匂いがした。
それを嗅ぐだけで勃起するほどだ。

シャンプーの匂いだけではなく、思春期特有のミルクのような匂いも混ざっていた。
俗にロリ臭とも言われるが、これがたまらない。

特にナマ乳を揉んだ後は、手にその匂いがつく。
自分の経験から、思春期の始まる小学校高学年くらいからその匂いがするみたいだ。
人によっては23才くらいまではその匂いがするコもいる。

それからも毎日のようにナマ乳揉みが続いた。
「今夜も揉むぞ!」

日常的に妹のベッドに入り、大抵は妹の後ろから揉んでいたが、たまには変化をつけてみた。
ワンピースの下から手を入れてみたり、襟首から手を入れて揉んだり、腕のスソから手を入れて揉んだりして、変化をつけて自分の興奮を高めた。
また、ある日両手で揉みたくなったので、妹の左のわきの下にも手を入れて、両手で揉んだりした。
横向きなので左の乳はとても揉みにくかった。

両手で揉む時は左のわきの下からも手を入れるが、体が重くてなかなか手が入らない。
初めのうちは両手で揉ませないように、妹は寝たふりをしながら体重をかけて抵抗していたが、俺が強引に左手で妹の体を持ち上げ脇から手を入れるようになった。
(こうなったらもう、起きていないほうがおかしいww)

後ろからほとんど密着状態で、チンコも妹の体に押し付けた状態で、わきの下から両手を入れてオッパイを揉んだ。

両手揉みも板についてきたころには、妹も無駄な抵抗をすることは無くなり、自分から体を浮かせて手を入れやすいようにしてくれたりもした。

どうせ抵抗したって揉まれるんだから ~
俺は思う存分、揉んでいた。

その頃にはもう残暑だったと思う。
エアコンの無い2階は暑かった。

妹のナマ乳も汗ばんでいた。
ただでさえ汗ばんでいるのに、しつこいほど揉まれれば(毎日30分以上は揉んでいた)余計汗をかく。
汗だくのおっぱいをモミモミ・・
いい匂いのする自然のローションのようだ。
最高の質感だった。

毎日揉み、抜きまくった。
自分の布団に帰っても、しばらくは妹の乳の匂いが手に残っていた。

胸ばかり揉んでいたが、マ○コにはあまり興味がなかった。
触りたいとあまり思わなかったし、挿入しようという気はなかった。
とにかく乳を揉みながら、自分で出すのが好きだった。

その代わり、揉みのバリエーションは色々と考えた。
次はどういう揉み方をしようか。。

「そうだ、今度は前から揉んでみよう。」
「妹の前に回って、ナマ乳を下から揉み上げてみたい。」

ギュッと下から揉み上げる!!
中学生にしては大胆な発想だと思うw
エロビデオを参考にした訳ではなく、性欲、エロ丸出しで自分で考えた。

実行に移すことにした。

もう揉むのは当たり前になっていたので、ベッドに寝ている妹のそばに立ったまま、脇から
手を入れて普通に揉んだりもした。
その状態でも、妹は起きない。
まさに揉みたい放題!だった。

また、「今日も今から揉んでやるぞ」という合図にもなった。
悪魔のような兄貴だw

揉み上げ実行の日
その日も、まずは妹の後ろに陣取ったが、すぐに揉み上げを実行したかったので、妹の体を跨いで前に出た。
ヨシ!揉むぞ。

俺の顔の前には妹の胸。
薄手のワンピースの上からでも、乳の質感がわかる。

妹はもちろん、目をつぶっている。

まず、ワンピースの上からモミモミ。
文字通り、目の前の乳をモミモミ。。

これだけで出したくなってしまったが、そこは我慢した。
ナマ乳を揉まなくては。w
ワンピースの裾から手を入れる。
捲りながらドキドキ。。

プルンッ!
ついに乳が出た。
月明かりに照らし出された乳はキレイだった。
肌は白く、乳首と乳輪は薄茶色でテカッて見えた。
もちろん乳首は起っていなかった。
乳輪と乳首の高さが同一で、陥没乳首のようにも見えた。
まさにロリの乳だった。

大人になった今なら、スグにでもしゃぶりついてしまうくらいエロエロ状態だが、その頃はまだそこまで大胆になれなかった。
とりあえず目の前、約5センチの距離の乳を見ながらモミモミ。モミモミ。モミモミ。
すごく柔らかい。
匂いといい、変形するナマ乳といい、たまんなかったw

モミに飽きてきたので、今度は下から「揉みあげ」に入る。。
少し自分の頭の位置を下げ、乳を見上げながら・・
モミッ!!
ビクッ!!っと妹が反応した。

モミモミッ!!
少し強めに揉んだ。

今度は下からギュウ~ッっと数秒間揉み上げてみた!
何度も、繰り返した。
妹はハァハァ・・息をしていたw

また次の日も前から揉んでいた。
「今度は、もっと乳に顔を近づけてみよう。」
舐めたりするのは何故か恥ずかしいと思っていた。

顔をおっぱいに近づけてみる。
光沢がかった乳輪が目の前1センチ。
とうとう目に入れるように、胸に顔をつけた。

やわらかい・・
プニャプニャだ。

しばらく自分の顔で、妹の乳の感触を味わってみた。

チ○コはドクドクいっている。
このままシゴいて出してしまおう。

気持ちイイ!!!
今までに無いくらいの大量の精子を出した。

それからも毎日、今夜はどう揉むか、どう揉んだら「自分が」気持ちいいかを考えていた。
超おっぱい星人の俺はそんなことを考えるだけで、毎日夕方くらいからワクワクしていた。

生乳も揉んだ。顔に付けて存分に感触を味わった。何の抵抗もしない・・
「もう何やっても大丈夫だな」  

オモイッキリ!好き放題してみよう。。
今夜のテーマが決まった。

いつものように先に妹が寝ているベッドに、ドンッ!と乗る。
もう、コソコソとなんか入らなかった。

普通にソファにでも座るのと同じように、ドンッ!と妹の横に入った。
飛び込むくらいに勢いよくベッドに入った。

「これから揉むぞ!v^^v」
そんな合図を送っているようでもあった。

今日は背中ごしにまず、両手でモミモミ。。
ワンピース越し、わきの下に手を入れモミモミ、モミモミ。。
しばらく堪能したあと、今夜のテーマ「オモイッキリ!好き放題してみる。」を実行することにした。

「じゃ、オモイッキリ!強く揉んでみるか」
モミモミ、モミモミ~ッ!!

ビクンっ! ンっ!!
妹の体が 縮こまった。

起きてるのは絶対だ。こんなに強く揉んで痛くないハズがない。
痛がって、ビクンビクンしているww

あまり痛いと、かわいそうにも思ったが、精子は途中で止まらないw
オモイッキリ!!強くメチャクチャに揉みマクった。

ワンピースを捲り上げ、今度はナマ乳を強く掴んだ。
グワッ!と鷲掴み!乳腺の奥を鷲掴みした。
モミモミッ~、ギュウギュウ~ッ!!・・・

妹はさすがにハァハァと息が切れていた。揉み込むとンッ!!ンッ!とか声を出していたwww
もう鬼畜の兄貴だ。ww
楽しくて気持ちよくてたまらない快感だった。

10分以上はそんな感じで激しくナマ乳を揉んでいただろうか、たまらなくなりモミながら自分で出してしまった。
今日も大量の精子だった。

そんな楽しくて気持ちイイ夜が続いた。
しかし昼間の妹の態度はそれほど変ではなかった。

会話は普通にするし、悩み込んでいる様子もない。

そんなある日(確か日曜日)の昼間、リビングのサマーベッドで寝ていた俺の後ろに妹が寄って来た。
サマーベッドは生地が厚い布(青色)で出来たやつでリクライニングはしないやつだ。
俺の頭はサマーベッドの背もたれの高さギリギリの位置にある。

その後ろに妹が例の薄ワンピース姿で寄って来た。

すると何を思ったのか、俺の頭の上に覆いかぶさるように胸を乗っけてきた。
俺から妹の顔は見えない。

ふざけてだが、明らかに胸をギュウ~っと俺の頭に押し付ける。
おれの頭の上で妹の乳が潰れている。

何だ??・・・

その時、どんな会話をしたのか覚えていないが、明るくフザケた雰囲気だったのは確かだった。
俺「ヤメロー!ww ^^;」
妹「グッ~!!(押し付けながら)」
そんな感じだったと思う。

「じゃ、今夜も揉んでやるゾ!」
俺にそう思わせた。

「ヨイショっと!」
妹のベッドに入る。
スグに柔乳モミ開始~
妹も左の脇を開けてくれる。

モミモミ。モミモミ。。

「後ろから密着して両手揉み」がデフォだった。
大抵はまず、ワンピースごしにモミを数分~10分くらい、柔らか揉み→強モミまでをする。
その後ワンピースの下(すそ)から手を入れ、ナマ乳を普通にモミモミ。
ナマ乳両手揉みに入り、数分~7分くらいは肌の質感を味わうようにモミモミ。
(だが、乳腺の奥も揉んでいるので痛いはず)

そして興奮も高まってくるとオモイッキリ!激しく生乳モミをしながら自分で出す。
そんなパターンだった。

通常は大体40~50分くらい揉んで出していたが、短い時では10分くらいで出してしまうこともあった(気持ち良すぎて我慢出来ないw)。
長い時には1時間~1時間半くらいたっぷりと堪能していた。
それが毎晩の事だった。

家の中では妹が近くに来るたびにあのロリ臭がして、毎日ムラムラしていた。
明るいところで見ると、薄手水色ワンピースはハッキリとノーブラであることも判った。

プルンプルン胸を揺らしながら、リビングを歩く妹。
それを見て、「今夜もモムぞ~!」と俺は思っていた。
夜11時が来るのが待ち遠しかった。

楽しい夏の日々だった。

夏過ぎまでは毎晩、妹のナマ乳を揉んでオナニーをしていたが、寒くなる冬前にはしばらく夜揉みをしていなかった。

何かマズイ雰囲気になっていたからだったと思う。
妹は喜んで揉ませてくれていた訳ではないので、今考えると母親に相談していたのかも知れない。
そんなマズイ雰囲気を感じてか、夜揉みをいつの間にかしなくなっていた。

そんな感じで冬が来た。
リビングにコタツを出し、そこで妹も俺も勉強をしたり、ご飯を食べたりしていた。

妹のパジャマはスウェットの上下になっていた。
覚えているのは薄黄色のスウェット。

胸の大きさはスウェットの上からでも判るほどになっていた。
Cカップといったところか。
コタツの上に胸を載せて勉強していたりもした。
中学生くらいというのは無防備で、自分がどうエロく映っているかなんか気にしない。

「あの胸を乗せている・・・」
潰れたように形を変えた胸にエロを感じた。

それを横目で見ていた俺は、
「よし揉もう!」
と、昼間の明るいうちから、久々に揉むことを決意した。

妹は勉強で疲れてくると、すぐにその場で寝てしまうことが多かった。
何というか細かい事を気にしないというか、無防備というか、妹は普段はそんな性格だった。

コタツで寝てしまった妹を俺はじっと観察していた。
天板に突っ伏して寝る状態から、床に寝る状態に変わるまでしばらく待とうと考えた。

すると予想通り、妹はコタツに下半身を入れた状態で床に仰向けに寝る体勢になった。

胸の突起がわかる。
仰向けに寝ていても、かなり胸全体が大きく見えた。

「揉もう・・」

自分も妹の隣に入る。
隣と言っても、妹の隣90度の位置だ。

しばらくは様子を伺いながら胸をじっと見ていた。
呼吸で胸が上下している。

「まだ揉めないかな。」
「今この状態で揉んだら、熟睡してるから飛び起きるかも。。」
そう思った。

どうするか・・

「そうだ、妹のナマ乳を昼間この明るい状態で見てみよう。」
「夜だと月明かりと豆球の明りでしか見れない。今なら本来の色が見れる。」

コタツの中に頭を入れた。
そっと妹の腹部分にかかっているコタツ布団を上げて、胸まで掛けてみる。
コタツの中で胸まで見える状態になった。
2つの胸の盛り上がりをじっくりと見る。

「よし。。」

そっと妹のスウェットに手をかけ捲ってみる。
腹から上のキレイな肌がよく見える。
「もう少しだ。。」
この時ももちろんノーブラだった。

「ん?よく見えない。ナゼだ??」
乳首はもう少しなのに。。

乳首部分はよく見えなかった。
何度か試したけど、よく見えなかった。

「起きてもマズイので、もう揉みに入ろう」
そう決めた。

俺の頭はコタツの中だ。
ビックリして妹が目を開けても、俺と目は合わない。

うまくいけば夜と同じで、好き放題揉めるかも知れない。

実行に移した。

いきなりコタツの中から・・ナマ乳を
モミッ!!
ギュッと掴んだ。
妹は飛び起きた。

体勢を横向きにしてしまった。

胸から手が離れた。
それ以上は、シチュエーション的に出来なかった。

だいたい話はここまで。
消化不良の方、スマソ。

セックスまではしなかったが、乳揉みマニアの俺にとっては、今でも十分オカズに出来るいい思い出だ。
考え方によっては、普通は不可能であろう成長初めからの中学生のナマ乳を、毎晩思う存分揉み、日々自分のモミによって成長していく段階までも楽しむことが出来たのは最高だった。
それをオカズに毎晩オナニーが出来たことはこの上ない幸せだw

小さい頃あれだけお兄ちゃん子だった妹は、その後は彼氏も出来、俺よりも早く色々な経験をしたようだ。
俺の立場は、憧れの尊敬するお兄ちゃんではなく、気の強い妹からすれば、「何やってんだかこの兄貴」程度のものになったと思う。
俺も楽天的な性格なので気にしていないが、あの経験が無かったら妹の俺に対する意識も少しは変わっていたかもしれない。
(あんまり関係ないか)

今、妹は結婚して子持ち、俺は独身彼女なしで最高の乳を探求め遊んでいるw
妹との仲も別に悪くない。

とりあえずこんなカンジ。Thankyou!        ~


近親相姦 | 【2017-08-14(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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