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あんなことしなければ


俺には妹が一人いる。今年で15歳になる中学三年生だ。
俺は決してロリコンでもシスコンでもない(と思う)が、妹が毎年女らしい体つきに成長して
いくのに、密かに頭を悩ませている。小学生の頃、よく"まな板"とからかっていた妹の胸
は、ふっくらと盛り上がり、なめらかな腰の曲線は芸術的とさえ言える。そして、一番
俺が頭を悩ませられるのは、よく熟れた桃のような尻だ。妹は気付いていないが、
歩くときに、その尻が左右に大きく揺れる。何の警戒心もなく、妹がバスタオル一枚
の姿で、風呂から出てくる度に、俺はバスタオル越し揺り動く妹の尻を眺め、邪で
下卑た情欲に浸る。
そんなある日、夜中の二時を過ぎた頃、俺は部屋のドアを軽く叩く音に気付いた。
"ちょっと待って"俺は妹と並んで写った記念写真を急いで引き出しに隠し、机に並んだ
参考書を適当に何冊か手にして、机に広げた。(我ながら情けない)
"どうぞ"心持ちゆっくりと部屋に入ってきたのは、思慮深げに下を向いた妹だった。

"兄ちゃん、ちょっといい?"妹は俺に目を合わせることを避けるように、部屋のあちこち
を眺めながら、小声で尋ねた。
(おいおいおい、なんかヤバイ状況だぞ。エロ漫画に出てくる状況そっくりだ。マジか?マジ
なのか?ついに現実にやってきたのか・・・・なんか嬉しい。いや、いや、いや、違う!!
氏ね!!俺の妄想!! そんなことは有り得ん!!)
"どうしたんだよ"心臓の鼓動が嫌みな程大きく鳴り響くなか、俺は心配そうな表情
を必死に浮かべ、大量に流れ落ちる汗を、妹に気付かれないように、ゆっくりと自然に
拭った。
少し間を置いてから、妹は俺に視線を移し、ゆっくりと話を始めた。
"・・・・・・・・あのね"

"兄ちゃん、あたしをおかずにしてない?"(・・・・・・・・・・・。)

"兄ちゃん、大丈夫?"(はっ!?)驚いて顔を上げると、不安げに俺の顔をのぞき込む妹
の顔があった。
"びっくりしたよ、汗ビッショリで寝てたから"何やらやたらと寒気がすると思ったら、シャツ
が大量の汗を吸い込んでじとついていた。(夢だったのか。・・・・・よかった。本当によかった)
俺は大きく背を反らせ、力一杯深呼吸した。(今は机に向かって座ってる。夢ではドアの方
向いていたからな。それに今は午前三時、一時間も気絶していたとは思えん)俺は椅子を
引いて、立ち上がり妹の方を向いた。

(ピタ)俺は硬直してしまった。夢では普段着を着ていた妹だったが、今は寝間着姿、しかも
第二ボタンまでは留めておらず、ノーブラの胸が寝間着越しにはっきりと目に入った。よく見
ると寝間着越しに乳首がくっきり・・・・(イイ!! もっと見ていたい!!)俺は今までの自分を呪った。
妹の前で半ば無理矢理に、いい兄貴を演じてきたことを呪った。
"おいおい、ボタンぐらい留めろよ"(畜生!!)
"あっ"妹は顔を赤らめて、慌ててボタンを留め始めた。(あぁ、やめて、留めないで・・・・)
ボタンを留め終わってから、なんとなく気まずくなったような妹は、そのまま部屋を出ていった。 


近親相姦 | 【2017-10-15(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

夏休みの思いで

恒例の家族旅行は今年は親父の急用のため、母と俺と妹の3人で海に行く事になった。
海に着くなり、仲の良い妹と泳ぎに行き、遊んでいる間に母は、海辺で、俺達を見ていた。
平凡なワンピースの水着の母だが、もう直ぐ40歳とは思えぬ若々しさと、そのスタイルに
魅せられた様に男が次々に声をかけていた。
軽くあしらっている母だったので、俺達も遊びに夢中になり、母親の姿が消えたのには気づ
かなかった。暫くしていないのに気づいたが、先に帰ったくらいにしか思っていなかった。
それからも妹と遊んでいたが、トイレに行きたくなり、生憎満員だったので我慢できなかっ
た俺は、岩陰の死角に行ってしようと思い、そちらに向かった。
岩陰に近づくと、奥の方から女の喘ぎ声が聞こえてきた。
好奇心旺盛な俺はそっと岩陰を覗きこんだ。
若者らしき男に全裸にされ、バックから嵌められ、喘ぐ女の姿が見えた。
角度的に結合部が丸見えで、多少の経験のあった俺も他人のセックスをはじめて見て、興奮
していた。
おしっこをするのも忘れ、膨らんだ息子を扱き出していた。
クライマックスに合わせるように放出して、いくらか冷静になると、ふと、近くの水着が目
に入った。
「まさか・・・・・・・」
そう思ってみていると、女の体勢が変わり、顔が見えた。
「かあさん・・・・・」
若い男の上になり、騎上位で腰を振っていたのは紛れもなく母親の由紀子だった。
俺は呆然としながら二人の痴態を見ていた。
若者とのセックスを止める事は出来ませんでした。
見るからに逞しい感じの若者に対して、俺は抵抗する勇気もなく、すごすごと旅館に戻りま
した。
それから数時間して、母は楽しそうな顔をして帰ってきました。
妹も帰ってきて、何事もなく、夕食になり、全員疲れてたので、早めに風呂に入って寝てし
まいました。
流石に早すぎたのか、俺は途中で目が覚めてしまった。隣の妹は遊び疲れたようで、ぐっす
りと寝ていた。だが、母の布団は空になっていた。
トイレかとも思ってたが、いなかったので、俺は不安を覚え、部屋を出た。
家族風呂の所を通ると貸切の札が見えた。
「まさかな???」
とは思ったものの、不安が広がった俺はこっそりと覗いてみる事にした。
深夜という事もあり、鍵をかけるのを忘れていた様で、すんなりと入れた。脱衣場が広く中
の様子はわからないが、風呂の入り口に近づくと風呂の中の声が木霊しているのが聞こえて
きた。
そっと戸を開けるとこちらを向いた母がいた。
その後ろには若者がいて、四つん這いの母をバックから突き刺して、巨乳を揉み捲くりなが
ら、「パンパン」と音がするように腰を動かしていた。
「アッ、アンアン・・・イッィイ〜〜〜〜〜〜〜」
音にあわせる様に母も腰を動かし、喘いでいた。
俺は、昼間に見た母よりも更に激しく反応する母の痴態に興奮していた。
その時、すっと俺の息子に手が伸びてきた。気づかなかったが俺の横にはいつのまにか妹が
いた。
息の荒くなった妹に俺は、キスをしていた。
興奮状態の二人は、自然とキスをし、抱き合ってその場に倒れこんだ。
浴衣姿の妹はノーブラで、前をはだけると膨らみかけの小振りな胸が見えた。
俺の頭の中には、今まで妹としか認識していなかったが、息子を扱く姿に女を意識した。
そのぎこちない姿が興奮を倍化させ、湯船に母親と若者がいる事も忘れて、妹の体を貪る様
に責め立てた。
暫くは我慢していた妹も堪らなくなり、可愛い声で喘ぎ始めた。
「ああ〜〜〜いい〜〜〜〜〜」
その声に、一瞬湯船の声が止まった。
だが、まさか俺達だと気づくはずもなく、覗かれていた事を気がついただけの様で、
「誰か、覗いてる・・・・・」
と言いながら、再び動き始めた様だった。
こちらを気にする事もなく、反って、母の喘ぎ声が大きくなっていった様だった。
こちらも負けじと妹を責め立てたので、母は気づいていなかったが母娘の喘ぎ声の競演が風
呂中に響き渡っていた。
流石に、顔を合わせると気まずいので、俺と妹は一回終わると、そそくさと部屋に戻った。
それから、1時間ぐらいして母はクタクタの様子で戻ってきて、何事もなかった様に眠りに
ついた。
今日は祭日なので、母は親父と珍しく朝から買い物に出かけた。
いつもながらに、仲の良い二人だが、母の浮気は俺達二人が喋ってないので、親父は知らな
い。無論、これからも親父にいう事はないかもしれないな。
と言うのも、あれ以来、俺も妹との関係を続けているからだ。
まだ、ガキと思っていた妹だが、もう経験済みだったし、毎日の様に親に隠れてしてるうち
に、結構気に入った。妹も俺と相性が良いのか、彼氏とわかれてしまった様だった。
さっきも両親が出かけたのを確認すると、直ぐに部屋にやってきた。
今は、俺の投稿を全裸のまま覗きこんでいる。
両親が帰るのは夕方らしいし、今日は雨なんでがんばるかなww
妹も良いけど、母親の痴態も忘れられないなあ。俺の自慢の「息子」で、いつかは・・・・
・・・・・



近親相姦 | 【2017-10-10(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

炊き出しボランティア(続き)

しばらくし、夜空の下で公園の木に手を着いてお尻を突き出し…
その姿勢で後からたくさん人に見られてた…あぁ…
見てる…この私が赤ちゃんを産む瞬間を、今か今かと待ち望み見られてる…
こんな状況なのに、お腹の痛みに呻きつつホームレスの視線に悶えちゃいながら、
段々と迫る瞬間を私も待つの…そして激しい衝撃が全身を襲いました!
「あぁぁぁぁぁ───────!!!」
出てくる…中から、大きなの…道をこじ開けて、
少しずつ少しずつ…その苦しみと痛みに、私は必死に耐えます。
サトさんは少しでもマシになる呼吸を、自ら実演し私に教えてくれました、
でもそれをしても…やっぱり辛いわ、だけど…頑張らなきゃ。
「あぁ…んあぁぁぁ─────!!!」

バッシャァァァァァッ!!

「おぎゃぁぁぁ!!おぎゃぁぁぁぁ!!」
「おぉぉぉぉぉ─────!!!」
公園の一角から激しい歓声が起き、周囲に響きます…
その中に元気良く鳴く、赤ちゃんの声も混じってた…
出産…しちゃった、この中の誰かの赤ちゃん…産んじゃったの。

「おめでとう、若菜ちゃん…元気の良い女の子だよ」
「はぁ…あ…赤ちゃん、うふ…」
とても小さな子…可愛かった、でもごめんね…
生まれた時から、そんな…白く汚しちゃって…
出てきた場所が場所だから、ドロドロな中を通って出てきちゃったわ。

それから赤ちゃんは、まだ学生の私の代わりに、
この人達が日々の面倒を見てくれてました…
もちろん母親である私も度々に訪れ、我が子に会ってたの。
「いやぁ~子育ては大変だが、なかなか日々に生きがいがあるよ」
「えへへ…そうですか」
最初は皆さん戸惑っていたらしいわ、ただ子育て経験のある人もいて、
なんだかまだ家族を持っていた頃を懐かしみつつ、
赤ちゃんを無事に育児してくれてたの、もちろん育児費用は私が全て出してたわよ。
育てるのに必要なのは全て用意したし…
「んっ…ミルクよく飲んでる」
元気良く哺乳瓶を咥え、たっぷりミルクを飲んでる赤ちゃん、
場所が場所だけれども…今のところは健康的に育ってたわ。
「いやぁ~娘の誕生した頃を思い出すな、あはは…あの子の妹になるのか?」
「いやいや、俺の子だろ!ほら…この目蓋なんかそっくりだぞ」
「寝言は寝て言え!父親は俺だ…なぁ~夢ちゃん!」
「だぁ!勝手に名前を決めるなぁ!!」
あと度々に喧嘩も起きました、赤ちゃんの父親が誰かとか、名前とか…
でもさっきのでいいかも…ねぇ、夢ちゃん。
「あ~うぅ~」
ふふ…返事してる、まだ言葉は無理ね…私にとっても育児は初めてで、
ちょっと不安だけど、そこは経験ある皆さんに助けてもらってるの。
もちろん経済面では私が支援するとしても、
この子にとって大変な環境で生まれたのは確かです、
だから…精一杯に可愛がって愛するつもり、ごめんね…私の赤ちゃん。
ただ寂しくはならない筈だから…だって。
「じゃぁ、夢ちゃんはあっちの連中に任せてさ…」
「うん…」
「兄弟か姉妹を、彼女の為に作ってあげようね」
東君…ごめんね、私…あなたの子を産む前に、また…別の人の赤ちゃん産んじゃう。
貴方が支援してた彼らの子を…また。

そしてまた数ヵ月後…
「うん…こっちは元気にやってるよ」
私は携帯電話を使い、海外で頑張っている婚約者と話してました、
向こうは勉学に頑張りながら、元気良く過ごしてるみたい…
「はぁ…うん、続けてるわ…今もしてるの、彼らのボランティアを…」
息が荒い…何とか我慢して彼と電話越しで会話してるけれども、
でも…度々に声が詰まるわ、でもしょうがないの…だって。
「あはは、うん忙しいよ…だから声変なのかも…あ…大丈夫、あんまり長くないなら…ね」
私は東君と電話で会話しながらに、腰を動かして、
彼らとの二人目を宿した膨れた腹を振るえさせ、また精液専用の便所になってたの。
海外に居る東君には、その光景が分からない…本当に忙しいから、
声が変だと思ってるみたい、あ…本当はセックスしてるのに。

それに…想像もできないよね、私がまた赤ちゃんを身篭ってるって!
しばらくして電話を切ると…もう絶頂しかけてたの!
「産まれちゃう!また…あぁぁ!!」

ドクドクゥゥ!!ドクゥゥゥ…

はぁ…あ…中に射精された、あぁ…ふふ。
まだ東君は一年は帰ってきません、だから彼が帰ってくる前に…
あと一人くらい…いけるかな?
そしてそれは叶います…日本に戻ってくるまでに、私は彼らと三人も子供を作ったの。

時は流れ…東君は帰国し、お互いに大学院と短大を卒業すると、
かねてからの約束通りに私達は結婚しました、とっても豪華な結婚式だったわ。
互いのお父様の知人や会社の人が集まって、盛大に祝われたの。
着ていたウェディングドレスも特注で作ってもらって、
その優雅さは素敵でした…純白でデザインも素晴らしい出来だったわよ。
それから新婚旅行にも行って、初夜を迎え…この夜はじめて避妊抜きで、
抱かれて…夫になった彼の子種を注がれたの、そう…既に三人の子を孕んだ事のある胎内に。
だけども新婚旅行から帰って直ぐに、お父様の会社に入社し重役に就かされた東君は、
すぐに忙しい身になりました、お陰でまだ新婚家庭なのに家に帰ってくるのは遅いし、
時には出張やらで帰らない日々まであったの。
「また災難だね~セレブ家庭も大変な事だわ」
「も~笑い事じゃないですよ、せっかくの新婚生活なのに…」
「だけど、そのお陰で…ここに度々来れるのだろ、若菜ちゃん」
「は、はい…んっ」
そんな新妻である私を癒したのは…やはりここでした、
そう結婚しても、彼らとの関係は断てません…まだ続いてるの、
ちなみに新居は我が侭言って、この近くに建てて住んでいたのです、
いつでもここに来れる様にって…
「そういえばさ、あいつとの結婚式は、見事な式だったのかい?」
「はい…とても豪華で大きな結婚式でした」
シゲさん達に結婚式での事を話しつつ、生まれたばかりの長男に胸の母乳をあげます、
ふふ…運がいいわね、私の母乳は直ぐに彼ら…父親達に先に飲まれてしまうから。
「若菜ちゃん、今度さ…それを着てみてくれないか?」
「え?」
「あるんだろ…その時のウェディングドレスが」
「はい…」
予想外の頼みに、私は驚きました…写真とかでなら理解できたのだけども。
とりあえずその夜…私は再び優雅なウェディングドレスを着込みました、
この彼らの住む公園の一角で…するとシゲさんは、
ドレス姿の私を、公園のある場所へと連れて行くの。
何処だろうと不思議に思ってたけれど、彼らが連れ込んだ先を知り、
一瞬唖然になったわ…だってそこは公園の公衆トイレなのだもの!
「ここで、我々と結婚式を始めようと思うんだ」
「こ、ここで…結婚!?」
「嫌かい?こんなホームレスの男達とは…子供は産めても?」
「それはその…私…もう結婚してるし」
「もちろん正式な結婚じゃないさ、ま…心の認識の問題かな?」
「心の…?」

あぁ…まだ未婚、もしくは奥さんと別れたホームレスの方で、
希望者が私を花嫁にしようとしてたの…
既に東君という旦那がいる、妻になってる私を花嫁に…
ただ結婚といっても、これは心の問題だけで、実際に届出をするとか、
そういう事でありません…ただ心の有り様なの、私が彼らの妻だと誓い思えばいいの。
だから結婚しても法的な重婚じゃないし、犯罪じゃありません…
もちろん本当の夫に対する裏切りで、心の中では罪を感じるとは思うけれど…でも、
「…はい、なります…中ノ島若菜は、貴方方の妻になります…」
私はその彼らの願いを、少し迷っただけで承認しました。
だってそうよね、子供…できちゃってるもの、もうとっくに私そのものは、
彼らの妻になってるの…心も奪われてるわ、明らかに本当の夫よりも…

こうして結婚式が始まりました、この汚れた公園の便所の中で、
そんな場所に不釣合いな格好をした純白のウェディングドレスを着た女性が、
複数の男性に囲まれ、一人…また一人と、彼らに誓いの口付けを行います。
「私は彼と…永遠の愛を…あ…誓います」
そして同時に誓うの、永久の愛を彼ら全員と…
すると幸せを感じてたわ…こんな場所での結婚式なのに、
あの豪華なホテルの式場で行った結婚式よりも、
遥かに充実した幸福感を感じてたの、あぁ…そっか、そうよね…
私も便所だったもの…あそこよりも、ここの方が相応しいのよ、
何より相手…私はもう彼らの方が好きなのよ!
ごめんね…東君、こんな花嫁で…あ…
結婚式は無事に終わります、すると次に望まれたのは初夜でした。
「あの…この格好で?」
「そう、綺麗なドレスを着込んだまま、もう汚してもいいだろ?」
「それは…はい、どうぞ…」
せっかくのドレスを汚すと言われ、少し躊躇したけれども、
でも熱心に頼まれてしまっては断れません、これは旦那様の頼みなのだし…
やがて新しい夫達によって、この純白のドレスは着込ませたまま、
内から下着だけを剥ぎ取られ、優雅なデザインのドレス下から、
乳房と陰部の恥所が晒されます、あぁ…トイレ内に設置された鏡に映ってるわ、
この淫らな格好になった花嫁の姿を…
その花嫁は、便所内の壁に手をつき体重を支え…
バックから旦那様に抱かれ挿入してもらいます。
そして何度も逞しいおちんちんで突かれるの、
あぁ…かつて経験した初夜とは比べにもならない激しさだわ。
気持ちいいの…胸も鷲掴みになった手で揉まれ、母乳を噴出させつつ、
腰を激しく振って、奥の奥におちんちんを挿し込みます、
そして放つの…赤ちゃんの素をたっぷりと!

ドクドクゥゥゥゥゥ!!ドクゥゥゥ…!!

「あはぁぁぁぁ~!!!あ…出てる、また子種が…あぁ…」
同じように一人一人と次々に新しい旦那様に、
私は精液を膣に射精してもらってゆきました…
また子を宿す為に…胎内に子種を注いでもらってゆくのです。
今度は…男の子かしら?それとも女の子かな?

しばらくして旦那様方の種付け作業が済むと、今度は祝いに駆けつけた方々に、
感謝の意味を込め…この口で彼らのおちんちんを奉仕する事になります。
皆の取り決めで、これから先は旦那様以外は前の穴は使わない事に決めたの、
そう…私がこれから孕む相手は、旦那様になった方々の子だけです。
もっとも半数近い方が旦那様になったのですが…他の方々は妊娠しない所で射精するの、
ほらこうして次々に口に射精し、精子を注ぎこんでいくわ。
でもあまりの人の多さに、口だけで追いつけなくなると、
今度はこの胸の膨らみを使い、乳房でおちんちんを挟みこませ、
この乳で奉仕をします…んっ、また強く擦らせていくと乳首から母乳が出ちゃう…
あと胸だけでも足りなければ、お尻の穴も使う事になったの。
「はぁ…ください、お尻に…いっぱい…あぁ!!」
「おめでとう若菜ちゃん、幸せになるんだよ」
「は、はい…あぁぁん!!」
ちなみに前は…十分に注ぎ満たされた旦那様の精子を溢れさせないよう、
そしてより確実に孕む為…大きなバイブで塞がれてたわ。
やがて式が終わると…もうこの純白だったウェディングドレスは、
様々な男の方の精液で染め上げた黄ばんだ白さに変貌してました。
すっかりドロドロで生臭くなったわ、それを着て最後に皆で記念写真を撮ります、
ビデオ機器まで持ち出して映像も残してたわ。
だけど今日は、記録するのが無くても、あの時以上に心がドキドキして高揚し、
記憶に刻まれる日になったと思う、少なくとも私には…
そうよ今日は人生の中で一番目の幸福な日だったの、
もうこの私…中ノ島若菜は、彼らのお嫁さん…便所嫁なんです。

あの忘れられない日からもう数年ですか…
私と海外出張から久しく帰ってきた夫は、娘を連れて住居から近い大きな公園に来てたの。
そして家族揃って学生時代の頃のように、炊き出しのボランティアに参加してたのです。
夫の会社は大きく成長し、私達母子は、全くお金に困らない生活を日々送れてましたけども、
社会全体では不景気らしく、この公園に住まうホームレスの方々も多くなったようです。
しかし夫は、そんな事よりも気になる光景を目にしてました。
「なんだか子供が増えましたね…」
「近くに新設した施設の子供ですよ、はは…我々と仲が良くてね」
「施設ですか…あっ、私の妻が援助してるあの…?」
「はい、ほら向こうで東さんの娘さんとも仲良く遊んでるでしょ?」
夫が彼の指す方角を見ると、施設の子と私の子が仲良くボールを蹴って遊んでるの。
今までは普通、彼らに接触する子供なんて居ませんでした、
でも今は…数人の子供が普通に接触し、彼らと話をして勉強とかを教わり、
遊び相手にもなってもらってたの…それはきっと、ここで子供が育ったからです。
あのつい前に建った施設が、子供達の家になるまでは…
すると娘達が遊んでた方角から、ボールが飛んできます、
どうやら強く蹴り上げてしまったみたいですね、私はそれを掴みました。
「お母さ~ん、こっちに蹴ってぇ!」
「ねぇねぇ、お母さんも一緒に遊ぼうよ!」
手を振って子供達は、私の事をお母さんって呼びます…娘以外の子も。
すると驚くのは夫です、あぁ…そうか夫は知らないのですね、
この子達に私がお母さんって呼ばれてる事を。

「びっくりしましたか?ほら…援助してもらうだけじゃなくて、奥さんはよく施設の子と会ってるから」
「あっ…あぁ、そうか…親が居ない子にとって、若菜は母親みたいな存在なのか」
すかさずフォローが入り、納得する夫の東君…
でもね夫は知りません…みたいじゃないの、
本当に…あの子達みんな、私が母親なんです、
父親は彼ら…娘もそうかもしれないわ、だって…夫とも初夜で種をもらったけれど、
その後のもう一つの初夜の後で、娘を身篭ったのを判明したのだもの…
それも計算的にそっちの方が可能性大だし。
だけども子供達まで父親と同じテント暮らしは、色々と世間的に将来の悪影響あるから、
子供達の幸せな未来の為にと…私は夫と親に頼み、
この世間的には親の無い子を育てる施設を建造してもらったの。
そして毎日のように、子供たちとは触れ合ったわ…
お陰でみんな良い子に育ってるの。
すると一人の少女が走って、私の方へ駆け寄ってきます。
「お母さ~ん、向こうでお父さんが呼んでたよ~」
「あ、夢…ありがとうね、そうだわ!そこの食器に入れたトン汁を皆さんに配っておいて」
「は~い!」
私と彼らの初めての子供…夢は、皆のお姉ちゃんとして、
すっかりしっかりした子に育ったわ、小学校でも成績は良いらしいし。
もう自慢の我が子です、それに…真相を話しても恨むことなく受け入れてくれたしね。
その後…調べてもらった結果ですが、夢の父親は…シゲさんでした。
私の旦那様である彼は、今は施設の園長として働いてもらってたの、
他の旦那様の方々にも度々に手伝ってもらってますよ、彼らの子供なの為だもの…当然ね。
「そっかまた行ってしまうのか海外に」
「はい…妻には迷惑かけますよ、娘にも寂しい思いさせるし」
「ははは、大丈夫…寂しくないさ、一人じゃないのだしな」
そう言いつつ私を見るおじさん…ええそうですよ、一人じゃない…まだ家族が増えるもの。
私はそっと…すでに新しい命の胎動を感じる腹部を触りました。

もし夫が青テントの中を見たら、きっと驚くでしょうね…
ほとんどのあの中には一枚の写真が飾られていますから、
たくさんの旦那様に囲まれ幸せに笑う、私の花嫁写真が…



近親相姦 | 【2017-10-09(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

家の近くで美容室

俺が中学二年の時母が家の近くで美容室をやっていてある日学校の帰りに髪をカットしてもらおうと店に行くと「今日はお店暇だからお母さんもう帰ったよ。」と従業員の24才のお姉さんが1人で片付けをしていました。結局そのお姉さんにカットしてもらう事になりました。

椅子に座りカットが始まり最初は学校の話などをしていました。そのうちに女の子話になりました。正直言うとその時はまだオナニーも知りませんでした。そのうちにお姉さんは店のシャッターを閉め俺に…

「いい、今から和クンにしてあげる事は絶対にお母さんには内緒だよ。」と少しコワイ顔して釘をさしました。頷くとクロスを外し椅子の前に回り腰をかがめベルトに手をかけてきました。

ズボンとパンツを脱がすとお姉さんは丁寧にたたみ隣りの椅子置きました。俺はワケがわからないが何故かチンコはもう立っていました。そして…

お姉さんが優しくチンコの皮を剥き始めた。「アッ」少し痛そうな顔を見て何かクリームのようなを塗って両手で包みゆっくりと上下に動いたのです。間もなくして…

「お姉ちゃん何か変な気分?オシッコしたい。だからトイレに行くかせて」と言うと「和クン 今ここで出してイイよ私が見ててあげるから…」と手の動きを早めました。

次の瞬間!生まれて初めての快感が体中に走りました。大量に出た精液を両手で受けとめてくれたお姉さんはソレをもてあそびながら俺の顔を見てました。

「大丈夫?」
「………………」すると熱いタオルでチンコの周りをきれいに拭いてくれました。そして店の奥から毛布を運び後のシャンプー台のベットに敷いています。

「じゃあ今度はこっちにおいで」シャンプー台に促されその時に上着も脱がされ裸にされてしまいました。「先に頭を洗っちゃおうネ。」ベットが倒されました。

裸の体にバスタオルを掛けながら「和クンSEXて知ってる?」返事をしないと「さっきした事よりもっと気持ちイイのよ。後で教えてあげるからしてみようか。」頷くと顔にガーゼを被せシャンプーを始めました。

シャンプーが始まりお姉さんのオッパイが顔に必要以上に近くずきました。でもその頃はまだ奥手で「いい匂いだなぁ」くらいにしか思いませんでした。ただチンコはバスタオルを持ち上げていました。

シャンプーが終わりベットを半分起こされドライヤーで髪乾かしている時にチンコの状態に気付けいたお姉さんは、顔を近かずけ「ここでもう1回出しちぁおうネ」といきなりキスをしてきた。

キスはだんだん激しくなり舌が入ってきました。無意識のうちに舌と舌が絡み合いお姉さんの唾液が首にまで流れるのがわかりました。チンコは脈打ってます。長く濃いキスも終わり…

お姉さんは無言で前に回り何かを口に含みバスタオルを上に折りながらゆっくりと股間に近ずいてきます。右手で優しく支え左手は玉袋を弄びました。

右手で支えたチンコを慎重に咥えると「熱い!」口に含んだ液体がサオの先から太股や肛門にまで流れ落ちてきます。(その感触はでも忘れる事ができません。)チュバ、チュバズルルーンと大胆にお口でストロークが開始されました。

ゆっくりとしたストロークが続きました。(お姉さんが僕のチンコを食べている)そんな思いと体中にる快感で何がなんだか分かりませんでした。「ぁ~お姉ちゃんまたさっきのオシッコみたいのが出ちゃうよぉ~」

漏れも一旦は寝ようとした訳だが、寝れる筈もなく、こうして2chを見てた訳だ

この時、どんな顔をしていたのかは分かりません。喜んではいなかったでしょうが。
樹里ちゃんが俺のズボンのチャックを開けて「もの」を取り出そうとしました。
しかし俺の股間は痛いぐらいにビンビンでしたし、その上、見下ろした先にあるのは
ほしのあきか、それとも綾瀬はるかか、とそんなおっぱい。取り出せるはずがありません。

面倒だ、と思ったのかベルトを外しズボンを下ろそうとします。その間もチラチラと
あっちゃんの方を振り返ります。それに併せて俺もあっちゃんの方を「いいの?」
って顔で見ます。止められたらガッカリするんですが、そういう演技をした方がいい、
と子供心に思ったもんで。

「あれ」に引っかかったこともあり少し苦労はしましたが、ズボンを下ろすことに成功しました。
さぁ、いよいよフェラチオだ。ビデオで見たあれだ、と期待をしましたが・・・。

ジッとあっちゃんを見ています。何か声をかけてくれるのを期待していたのでしょう。
往生際の悪い女です。「早くやらせろ、バカ女ッ!!(我々あっちゃんより遙かに頭いい子でしたが)」です。

「ほら、早くしろよ」
あっちゃん、すごぉ~く冷たい言い方です。でも言っていることは正しい。
今更やめられたら俺が可哀想すぎます。チンポ、痛くて痛くて仕方ないんです。

あっちゃんの言葉の後、更に数秒の間をおいて僕の股間を見つめると
「ガバッ!!!!!」
まるでかぶりつかんばかりの勢いで「あれ」をくわえました。

(これがフェラチオか~。う~ん、気持ちいいことはいいんだが・・・)
正直に言うと期待していたほど気持ち良かったわけではありません。
これは後に分かることですが、樹里ちゃんが上手でなかったというか、
ハッキリ言うと下手だったせいです。
とは言え、人生で初めて暖かい粘膜質の物にモノをくるんでもらったわけで
その気持ちよさ、喜びは大きなものでした。(しかもかなりの美人)

「あっあっうっ~出るぅ~。」お姉は勢いよく出た精液を口で受け止めながらまだチンコをしゃぶっています。「くっぅ、くすぐったいョお姉ちゃん!」優しく口を離し「気持ち良かった?」顔を見てニコリと笑いました。

ジュースをもらいお姉さんは下半身を丁寧に拭きながら「今度は和クンが私を気持ちよくしてネ」と言うと店の奥に行ってしまいました。

しばらくすると「和クンこっちにおいで…」声のさきに行くとそこはエステルームになっていました。周りにはいろいろな機械があり真ん中に小さいベットがあります。

そのベットにバスタオル一枚で横にっていたお姉さんは「キスして…」緊張しながら口を近かずけると片手は首に回しもうひとつの手で俺の手をオッパイに促します。

ぎこちなくバスタオルを外し、(ぐぬゅぅ)少し強く揉むとビクリと体を反応させ、「あっは~ん…もっと優しくネ」と首を押さえキスしてきました。

口の中で唾液が混じり合い濃厚な接吻が続き無意識に舌を首筋から胸元へ這わしやがて乳首を口に含みまるで母乳を貪るように吸いました。

「あっあっ~イッイイ…もっと下まで舐めてぇぇ!」と悶え始めました。言われたまま舌をお腹からへその周りに這わせ必死に舐めました。右手の人差し指をお姉がしゃぶっています。

すると股を大きく開きマンコに誘導し「そこをいっぱい舐めてぇ…」小刻み震えていました。

黒い茂はもうビチョビチョに濡れて少し匂いがします。その奥に割れ目があるのに気付き指で開き舐めると「あ~~んはぁ~ん」体の震えも声も大きくなってきました。

「もっもと奥までお願い!ハァン」お姉さんは要求してきました。俺は口を離し指を入れかき混回してみました。マンコから液がたくさん溢れてきました。

それに合わしお姉さんは腰を震りながら「ダメダメ、イッ、いっちぁう~!」マンコの中の指をギュウッと締めつけ……やがて力が抜けていきました。

何分か過ぎ気怠そうに起き上がりお姉さんは「交替ネ」とベットに寝かされかるくキスをされ、「さっきのお返しだョ」と乳首をペロペロレロレロ舐めながらチンコを苛めます。

お姉さんの舌べろは俺のチンコをまるでアイスクリームのように舐上げ、足を持ち上げお尻の穴まで這ってきました。「あ~ん…」違った快感が脳天を突き刺し思わず声を漏らしてしまいました。


近親相姦 | 【2017-10-07(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バブル期に親が経営するスナックのお姉さんと

俺が中1の夏休みの時、両親がスナックを経営していて、当時はバブルの全盛期だったので
店の方も景気がよかった。それで店の従業員(チーフ1人(男30前後) 女の子4人(20代前半)
と俺の家族(父、母、俺、妹2人(小5、小4)で旅行に行こう!ということになった。
俺は反抗期の全盛期で行きたくなかったが、親父に無理やり連れて行かされた。
旅行と行っても海水浴がメインで近くの旅館に泊まって飲食いして翌日帰るという程のものだった。
当日は店に集合だった。チーフとは面識はあるが、従業員のお姉さん達とは初対面だった。
2人は普通だなーと思った。(今では顔も思い出せない) 後2人は凄くかわいかった。
(芸能人でいうと1人はBoAみたいな感じで、もう1人は新垣結衣に似てた。)

俺達家族と従業員とに別れて車2台で出発。4時間程で旅館に到着。
旅館の目の前が海水浴場になっていて、旅館にシャワー室や更衣室
があった。チェックインを済ませて、早速水着に着替えて海へ。俺
は同級生以外(大人)の女性の水着姿を間近で見たのが始めてだっ
たので、話すことはもちろん、顔も見ることができないくらい恥ず
かしかった。
親父とチーフはシュノーケリングで沖へ、母親はパラソルの下で読書、
妹とお姉さん達は砂浜に絵を描いたり、ゴムボートで遊んだりしてた。
俺は中学生になってあまり妹達と話したり遊んだりすることが少なく
なってたのと、お姉さん達と遊ぶのが恥ずかしくて一緒に遊ぶことも
出来ず1人で素潜りしたり、岩場で日焼けしたりしてた。

岩場の下に綺麗な貝殻があったので素潜りで取ってきは岩場に乗せて
をひたすら繰り返し、夢中で貝殻を集めてた。どの位時間が過ぎたの
か解らないほど夢中になってた。貝殻を置いて、また潜ろうとした時、
人の気配を感じ振り返ると新垣結衣似のお姉さんが(以後、結衣ちゃん
としましょう)浮き袋でプカプカと岩影からこっち見てました。

結衣「何してんのーー」
中1「いや・・・貝殻を・・・」俺は恥ずかしくて顔も見れずモジモジしてた。
結衣「中1くんも向こうで一緒に遊ぼうよ!」
中一「もうちょっと貝殻取ってるから後で行きます。」俺は照れ隠しでそう言って
行くつもりは無かった。しかし、結衣ちゃんが1回だけ取るところを見たいと言う
ので素潜りで貝殻を取りに潜った。3メートル程の水深で海底に着くと岩肌の突起
してる部分をつかんで浮き上がらないようにして片方の手で綺麗な貝殻を探した。
貝殻を見つけて浮上しようと上を見上げると浮き袋で浮かんでる結衣ちゃんが見えて
息が続く限り下から結衣ちゃんの股間や胸の辺りを見てた。

息が限界に達したので浮上した。取ったクリーム色の綺麗な巻貝を結衣ちゃんに「はい、
これあげます。」と渡すと凄く喜んでくれたので俺も思わず笑った。
結衣「中1くん笑うとかわいいね。彼女とかいるの?」
中1「いや、いませんよ!はあはあ」とむきになって答える。ずっと息を止めてたのと
立泳ぎのせいで呼吸が乱れる。
結衣「つかまっていいよ」と俺の手をとって引き寄せる。勢いあまってつい手が肩をつかんでしまった。とっても華奢な肩でスベスベな肌だった。童貞の俺にとってはそれだけでドキドキで、あそこはもう勃起しまくってた。(浮上時にすでにMAXでしたけど。)
中1「あ!すいません」と手を離し浮き袋だけを掴んだ。
結衣「ごめんね強く引張りすぎちゃった。今度は私が貝殻とって来るね。」と言って
浮き袋を俺に渡した。俺は水中メガネを外し結衣ちゃんに渡した。
結衣ちゃんが潜ってる間、下から勃起している股間を見られるんじゃないかと思い必死に勃起をおさめようと頭の中で数学の計算をしたりしてました。

結構長く潜ってた結衣ちゃんが浮上していきなり俺の首に手を回してきた。ハアハア
と言って浮き袋を挟んで俺を抱きしめてるみたいになった。俺は腕を浮き袋から出し
ていたので結衣ちゃんの胸の感触が腕に伝わってきて、せっかくおさまった勃起が
またMAXに。
結衣「これ中1くんに」と淡いピンク色の巻貝をくれた。
結衣「向こうに戻ろうよ」と、俺の肩に手を置いて後ろでバタバタと足を動かした。
岩場に集めた貝殻はそのままに、結衣ちゃんにあげた貝殻と俺がもらった貝殻を両手に
バタ足でハアハアという結衣ちゃんの吐息が耳元にかかり凄く興奮した。
砂浜に着くまで学校の事やお店の事とか会話が弾んだ。結衣ちゃんが後ろで顔が見えなかったので俺も多少はリラックスして話せた。結衣ちゃんに彼氏がいない事もわかった。
砂浜に近づくと妹達や母親がこっちを見てるので急に恥ずかしくなって「浮き袋、もういいですよ」と言って海中に体を沈ませて結衣ちゃんに浮き袋を返した。

砂浜に着くとみんなビーチボールで遊んでいた。俺は結衣ちゃんに誘われて
一緒に遊ぶ事に、遊んでるうちに打解けて旅館に戻る時には普通にお姉さん達
としゃべれる様になっていた。僕は遊んでいる時も旅館に帰る時も、結衣ちゃん
を意識的に見ていた。
旅館に着くと風呂に入って部屋でテレビを見て夕食が出来るのを待った。
部屋は俺の家族が1部屋とチーフとお姉さん2人の部屋、お姉さん2人の
部屋と全部で3部屋だった。結衣ちゃんは2人の部屋だった。

夕食を食べ終わると、結衣ちゃんにトランプしようと誘われた。
部屋に行くと、なぜか明かりが点いていなかったので部屋間違えたかなと引き返そうとしたら
「中1くん?」と、奥の方で声がした。
「結衣ちゃん? 居るの?」と聞くと「鍵掛けて」と結衣ちゃんが頼んできた。
「わ、わかった」と少し慌てながらカチャンと掛けると、全裸の結衣ちゃんが
暗闇から出てきた。

突然のことで訳がわからなくなった俺は「え!? ハッ!?」とパニックを起こしてると
結衣ちゃんが「おっぱい見たことある?」っと近寄ってきた。
年齢的にも異性の体に興味はあって当然だったが、突然の展開で怖くなってしまい
鍵を開けて逃げ出してしまった。
家族の部屋に戻った時に慌てて息を切らしている俺を見て、家族はキョトンとしていたが
すぐに布団にもぐりこんでごまかした。
その晩は鼓動が高鳴り一睡も出来なくて、あの場面のことを思いながら
ちょっともったいないことをしたなと悔いてみたりした。
そして、次の朝

部屋でテレビを見ていたら妹2人は「お姉ちゃんの部屋に行って遊んでくる!」
といって出て行った。俺はボーッとテレビを見ながら結衣ちゃんの水着姿や
腕に感じた胸の感触を思い出していた。思い出すだけでビンビンになった。
急に抜きたくなってトイレに行った。もちろんオカズは結衣ちゃんだ。
俺はオナニーを覚えてまだ半年程で、抜いた後は罪悪感が込み上げてきた。
トイレから出て部屋へ戻りたくなかったので海へ行こうと玄関へ行くと結衣ちゃん
とBOA似(以後BOAちゃん)のお姉さんがいた。花火を買いに行くみたいで、一緒
に行くことになった。後2人のお姉さんは妹達と遊んでいるみたいだった。玄関を
出て駐車場まで歩いている途中「さあ行こう!」と結衣ちゃんが僕の手を取った。
BOAちゃんも片方の手を取った。俺は真ん中で両手を繋いでいる状況が恥ずかし
かったが、さっきまでトイレで自分のモノを握っていた右手が、今は結衣ちゃん
に握られていると思うと興奮した。

車はBOAちゃんが運転して俺が助手席、結衣ちゃんが後部座席だった。
車内で結衣ちゃんが頭を撫でたり、肩を揉んだり、やたらと俺に触ってきた。
それがとても心地よく、それだけでドキドキした。花火を買って旅館に戻ったが
まだ夕食まで時間があったので、みんなで花火をした。ちょっと明るかったが楽
しかった。
花火があと少しになった頃に旅館の女将さんが夕食の準備が出来たことを伝えにきた。
花火が無くなり旅館へと帰り、大広間に行くとヒラメ、アワビ、サザエ等、豪勢な料理
がテーブルを埋め尽くしていた。俺の隣にBOAちゃんが座って、BOAちゃんの隣が
結衣ちゃんだった。みんな浴衣に着替えていて色っぽかった。時おり浴衣の隙間から
BOAちゃんの胸元が見え興奮した。さらにノーブラみたいで全快に勃起した。

食事中は2人が話しかけてくれた。花火の時までは気軽に話せていたのに
両親が近くにいるせいか気恥ずかしく、2人が話しかけてくることに答える程度で
自分からはあまり話しかけられないでいた。
食事が始まって1時間程たつと、俺と妹2人は酒を飲むわけでも無いので
部屋に戻った。後は大人達で夜中まで飲むらしい。
部屋に戻り3人でテレビを見ていたが、妹2人は遊び疲れたのか直ぐに寝て
しまった。俺もテレビを見ながらいつの間にか寝てしまった。
トイレに行きたくなり起きたのが11時前だった。2時間程寝ていたようだ。
トイレに行った後、大広間のふすまを少し開け中の様子を覗いてみた。

まだ宴会は続いているみたいで、旅館の大将と女将も一緒に飲んでいた。
帰っても眠れそうになかったので、ちょっとだけ中の様子を覗いていた。
様子を伺っていると結衣ちゃんが俺のほうを見て一瞬「目が合った!」
と思ったが、気のせいだったのか何も気づいてない様子でみんなと話していた。
しかし、ちょっと時間を置いて結衣ちゃんが席を立ち大広間から出ようとした。
俺が覗いている反対側のふすまを開けて外へ。俺は急いで部屋に戻ろうとしたが
結衣ちゃんが出たほうの廊下を渡らなければ戻れない為、仕方なくトイレに戻り
身を潜めていた。

結衣ちゃんの足音が近づいてきた。俺はトイレに隠れているのが、ばれてるんじゃ
ないかとドキドキしていた。トイレのドアがガチャと開いた。
どうやら隣のトイレに入ったみたいだった。この旅館は男用と女用が別々になって
いて俺は男用のトイレに隠れていた。すると、「ジャー」と結衣ちゃんのオシッコ
の音が聞こえてきた。俺は耳を壁につけ音を聞いた。壁板を挟んだ向こう側で結衣
ちゃんがオシッコをしている姿を想像してムラムラした。
オシッコが終わりそうな頃、壁から耳を離そうとした。壁にはプラスチック製で出来た
手拭用のタオル掛けがあった。運悪く俺の体にタオルが当り「カチャッ」と音がした。
壁の向こうで結衣ちゃんがドキッ!としたのが伝わってきた。

俺はマズイ!と思い、「たまたま先に入っていた」ということにしようと普通に出る
ことにした。見つかっても「あ、居たんだ。」と言えばいいだろうと。
ただ、結衣ちゃんがトイレのドアを開ける前には廊下の角を曲がって部屋に戻りた
かった。
しかし、俺がドアを閉めて廊下を歩き出した直後、結衣ちゃんがトイレのドアを
開けた。俺はハッと後ろを振り返った。
結衣「なーんだ中1かー。誰もいないと思ってたからビックリしたよ。」
俺はビーチボールで遊んでる頃から中1と呼び捨てで呼ばれていた。
俺もわざと大げさに「俺も、急に誰かトイレに着たんで、ビックリした。」

結衣「ずっと起きてたの?」
中1「いや、寝てたけど目が覚めた。」
結衣ちゃんは酔ってる感じで胸元がちょっと、はだけた感じで色っぽかった。
俺の視線はもちろん胸元にロックオンだった。結衣ちゃんが俺の目線が胸元を見て
いるのが解ったみたいだったので慌てて目線を顔に戻した。結衣ちゃんは俺の顔を
みてニコッと笑って
結衣「見たい?」と言った。
中1「うん・・」 顔が火照って、心臓もバクバクだった。

結衣「おいで・・・」と結衣ちゃんは女用のトイレに俺を誘った。
そしてトイレの鍵をかけて、耳元で「人が来たら見つかっちゃうから声を出し
たらダメだよ。」とささやいた。俺は黙って頷いた。
トイレという狭い空間で俺の心臓の音が結衣ちゃんに聞こえるんじゃないかと
思うくらいドキドキ、バクバクしていた。
結衣ちゃんは洋式の便器に座って少し前かがみになり浴衣の胸元を広げた。
トイレの証明が結衣ちゃんの胸元に差込みオッパイが浮かび上がった。
俺は母親以外で大人の女性のオッパイを初めて見た。
水着姿の時からスタイルが良く、どちらかといえば細いのに胸は大きいなと
思っていたが、やっぱり大きくて、やわらかそうなオッパイだった。

俺は結衣ちゃんのオッパイを食い入るように見つめていた。
結衣「触ってもいいよ」
結衣ちゃんが俺の手を取って胸へ誘導した。俺の手が胸元まで来ると自らオッパイへと
手を伸ばした。手のひらを全開に広げオッパイを触ってみる。物凄く暖かかった。結衣
ちゃんが少しだけビクンッとしたのが解った。俺の手のひらから溢れる程のオッパイで
今思うとEカップはあった様に思われる。そして、ゆっくりと手に力を加え揉んでみた。とっても柔らかく、肌がスベスベしていて気持ちよかった。
浴衣の胸元から手を差し込んで揉んでいるので、オッパイを見れないのが残念だった。
俺はエロ本や友達から借りたAVの様に乳首を触ってみた。乳首に触れるたびに結衣
ちゃんの体が「ビクンッ」となり声は出さないが「ハアハアッ」と少し息が荒くなり
軽く汗ばんできた。俺の股間は破裂しそうな程ビンビンだった。

どの位、オッパイを触っていたか解らないが急に股間に衝撃が走った。
結衣ちゃんが俺の股間を触ってきたのだ。俺は黙って結衣ちゃんの胸を揉み続けた。
結衣ちゃんは俺の股間の形を確かめるように優しく撫でた。そして俺の顔を見て小声で
「フフッ」と微笑んだ。そしてまた、俺の股間を摩った。夕方抜いたにもかかわらず、摩られているだけで逝きそうになり思わず腰を引いた。
結衣「ごめん、痛かった?」と小声で
中1「いや、気持ち良かったからつい・・・」
結衣「逝っちゃった?」 中1「いや、逝ってない」
結衣「中1は経験ある?」 中1「え、いや、童貞」
結衣「今度は中1が座って」と俺を便器に座らせる。

俺はTシャツにジャージのハーフパンツだった。結衣ちゃんが俺のジャージに手を掛けたので少し腰を浮かせた。下着と一緒に膝下まで下ろされ俺のチン○が露になった。
俺のチン○は仮性だった。全開に立っても亀頭の半分くらいしか出なかった。結衣ちゃん
は俺のチン○を握ってゆっくりと剥いて亀頭を露出させた。夕方抜いた時の精液のニオイ
とチン○のニオイが微かに漂った。臭いだろうなと恥ずかしかった。
だが結衣ちゃんは俺のチン○を手で5回程しごいて股の間に顔を埋めた。
そして、亀頭の先にKissをした。それだけでチン○は「ビクンッ」となった。

それから亀頭を唇で挟んで、ゆっくりと、ゆっくりと、舌がネトーッっと竿に絡み
着くように根元まで咥えた。
俺は今までにない程の快感が駆け抜け、全身鳥肌が立ち身震いした。
結衣ちゃんは俺のチン○の皮を根元に寄せ、ゆっくりと頭を上下させた。
あまりの快感に精液が駆け上がってきてすぐ逝きそうになった。
思わず結衣ちゃんを押さえて、動きを止めてもらった。
結衣「うん・・・」
中1「動いたらもう逝きそうだから」
結衣「逝ってもいいよ」と結衣ちゃんはまたチン○を口に含みゆっくり上下させた。

4、5回程上下すると俺は絶頂を迎え、過去に無い程の脈を打ち、結衣ちゃんの
口の中で逝ってしまった。
結衣ちゃんは尿道の中の精液までも吸い取るかのように吸引しながら口を離した。
そして、口の中の精液を手のひらに出し見せてくれた。
俺は無言で精液を見ていた。結衣ちゃんはニコッと笑って俺の顔を見ていた。
夕方に抜いたにも関わらず、普段のオナニーの時より遥かに多い精液の量だった。
逝った後は妙に気まずく、結衣ちゃんの顔がまともに見れなかった。

結衣ちゃんが立ち上り洗面台で精液を洗い流し、乱れた浴衣を整えた。
俺も立ってジャージと下着を穿いた。
結衣ちゃんは抱きつくように俺の首に腕を絡めて
結衣「私の部屋で待ってて、後で行くから」と俺の耳元でささやいた。
中1「うん、わかった」とささやき返した。
トイレを出ると結衣ちゃんは大広間に入っていった。
俺は自分の部屋に戻った。

部屋に戻ると妹2人はイビキをかいて寝ていた。
押入れを開けて座布団や枕を取り出し、布団の中に押し込み、寝ている様
に見せかけた。よく見るとバレバレだ。部屋の入口から何度も見ては布団の
中の枕の位置を調整した。とりあえず電気さえつけなければ、両親が子供
の様子を見に来ても誤魔化せるような感じにはなった。
時計を見ると11時15分だった。もっと時間が経っていると思っていたが
起きてからまだ20分くらいしか経ってなく驚いた。

俺はさっきまでのトイレでの出来事を思い返して心臓がドキドキし、これから
起こりうることを想像し胸が高鳴った。
そして、宴会が長く続いてくれることを願いながら部屋を出た。
結衣ちゃんの部屋へ向かった。が、結衣ちゃんの部屋が解らないことに気づいた。
この旅館は各部屋に花の名前がついていた。「牡丹」か「紅葉」のどちらかの部屋
というのは解っていた。
部屋の近くに来るとテレビの音が聞こえた。聞き耳を立てると、どうやら「紅葉」
の部屋みたいだった。もう結衣ちゃんがいるのか!と思いドアに手を掛けた。

ドアをゆっくりと開けた。入口のドアと部屋のふすまの間にスリッパ等を脱ぐ
スペースがあった。部屋のふすまが少し開いていて、電気は消されていたが、
テレビの光が漏れている。
そーっとふすまに近づいた。ドクンッドクンッと鼓動が聞こえてきそうだった。
ふすまから中を覗いた。布団の上で誰か寝ていた。結衣ちゃんだと思いふすまを
開けて中に入った。俺が入った事も気づかずそのまま寝ている。
顔が見えず反対側に回り込むと・・・・
寝ていたのはBOAちゃんだった。

俺はビックリした。部屋を見回すが結衣ちゃんは居ないみたいだ。BOAちゃん
を起こさないように、そーっと部屋を出た。
そして大広間に向かった。俺が部屋を出るのと同じくらいに結衣ちゃんも大広間
を出たみたいで、途中の廊下で出くわした。
中1「部屋に行ったけどBOAちゃんが寝てたよ」と小声で言った。
結衣「ごめんね、急いで戻ろうと思ったんだけどマスターに捕まっちゃって」
(マスターとは俺の親父)

中1「どうする」
結衣「そうだ!こっち来て」
結衣ちゃんは部屋のほうへ向かった。俺も後を追った。
「牡丹」と「紅葉」の横に「菫」という部屋があった。
結衣「今日のお客さんは私達だけみたいだから空部屋だと思う。」
結衣ちゃんはドアを開け中に入った。俺も後に続いた。
部屋の中はエアコンがついてない為、ムッとした。電気とエアコンをつけた。

宴会はまだまだ続くみたいだった。旅館のスケジュールが今日は俺達だけの宿泊
で、明日は空いているみたいだった。それならと大将と女将さんも誘って飲もう
ということになったらしい。女将さんも片付けは明日にするから何時まででも
飲んでもいいですよと言ってくれたみたいだった。
宴会がまだ続くことを聞いてちょっと安心した。

エアコンが効くまでの間、窓際に置いてあるソファーで並んで座って話していた。
結衣ちゃんは俺の手を握ってこう言った。
結衣「今日のことは誰にも言っちゃ駄目だからね。」
中1「うん、誰にも言わない」
結衣「中1、飴あげよっか」
中1「うん」 
頷くのと同時に結衣ちゃんは急に顔を近づけてKissをした。そして俺の口の中
に飴玉を押し込んできて顔を離しニコッと笑って「おいしい?」と言った。

突然のことでビックリしたが、飴玉を舐めながら「おいしい!」と答えた。
飴玉はパイナップルの味がした。
結衣「私にも頂戴・・・」
そう言って結衣ちゃんは顔を突き出し目を閉じて顔を近づけた。恐る恐る顔
を近づけた。鼻と鼻があたってしまったが、結衣ちゃんが顔の角度をちょっと
傾けてくれたので旨いことKissができた。飴玉を結衣ちゃんの口の中に押し込み
顔を離そうとしたが結衣ちゃんが抱きついてきてKissしたまま俺にまたが
ってきた。チン○がムクムクッと勃起した。

そしてまた俺の口の中に飴玉を押し戻してきて、一旦顔を離し俺の様子を
伺うように顔を見て、またKissをしてきた。Kissをしたまま2人の口の
中を飴玉が行ったり、来たりした。どのくらいたったかは解らないが結構
長く、そういう状態が続いた。
最初は舞い上がって必死だったが、だんだんと落ち着いてきて(今、結衣
ちゃんとKissしてるんだー)みたいなことを思ったり、目を開けて結衣
ちゃんの顔を見たりした。

そのうち飴玉が小さくなってくると、結衣ちゃんは飴玉と一緒に舌を入れる
ようになった。最初は唇に付くくらい、次ぎは唇の中へと、だんだん舌を奥
まで入れてきた。
そして飴玉が無くなりかけた頃に俺の舌に絡めてきたり唇をなぞったりと俺
の口の中を舐め回した。いつの間にか飴玉も無くなり、パイナップルの香り
も薄らいでいった。
結衣ちゃんの鼻息を頬で感じながら俺はただ口を半開きにしているだけだった。

舌を絡めている時、突然、結衣ちゃんが俺の舌を吸った。その力に任せて
口の中へと舌を入れた。
結衣ちゃんは舌を逃がさないよう吸い続けながら俺の舌先に絡めてきた。
そのうち俺は自ら舌を動かし始めた。結衣ちゃんが俺にやったように真似し
て動かした。結衣ちゃんは俺の舌に合わせるように出したり、引っ込めたり、
絡ませたりした。
そして名残惜しそうに、ゆっくりと唇を離した。

結衣「フー、中1キスうまいじゃん。もしかしてやったことある?」
中1「ないよ!結衣ちゃんの真似しただけだし。」
結衣「そっか、でも上手だったよ。」と言って俺の頭を撫でた。
中1「・・・・・・」恥ずかしくて、ちょっと照れ笑いをした。
エアコンも大分効いてきたみたいで若干肌寒い感じだった。

結衣「お布団敷こっか」と言い立ち上がって押入れに向かった。
立ち上がるとき浴衣の隙間というか股の所が広がってパンツが見えた。
薄い水色のパンツでテカテカした感じの生地だった。
勃起したまま立ち上がり結衣ちゃんの後に続いて押入れに向かった。
そして2人で布団を出し敷いた。

布団を敷いているとドキドキと鼓動が早くなりまた緊張してきた。
敷き終わると結衣ちゃんは布団の中に潜り込み顔だけ出した。
結衣「電気消しておいで」と笑って布団をめくった。
俺はカチャカチャッと小さい電球に切り替えた。
薄暗くなったが、はっきりと結衣ちゃんが見える。
そしてMAXに緊張した俺は布団の中へと入っていった。

緊張して布団へ入って横になった。自分から胸を触ったり、Kissしたりする
勇気も無く、仰向けになっているだけだった。
結衣ちゃんも仰向けになっていたが、クルッと俺のほうを向いて
結衣「脱がせてあげるね!」とTシャツをを捲り上げ脱がせてくれた。
そして布団の中でゴソゴソと自分の浴衣を脱いだ。
俺は上半身裸で結衣ちゃんはパンツ1枚になった。
結衣ちゃんは横になったまま俺のほうを向いて「中1もこっち向いて」といった。
お互いが向かい合った。

結衣ちゃんは腕枕をするように俺の首の下に手を回して抱きしめた。結衣ちゃん
の胸の柔らかな感触と体温そして鼓動を感じた。とても暖かく包みこまれている
ような感じがして、肌と肌が密着する感触がとても気持ち良かった。
俺も手を回し結衣ちゃんを抱きしめた。
結衣「うーーんっ・・・・ハァーー」
中1「ハァー・・フーーー」
2人とも大きな吐息を漏らし、1~2分くらい抱きしめ合っていた。
そして俺の顔を見て言った。

結衣「少しは落ち着いた?」
中1「大分落ち着いたけど、まだちょっとドキドキしてる。」
結衣「もうちょっとこうしていよっか」
といってまたギュッと抱きしめてくれた。
1分くらいすると結衣ちゃんは手を緩めて俺の顔を見つめた。密着した肌が少し離れた。
俺も結衣ちゃんを見つめた。改めて綺麗な人だなーと思った。

結衣「中1・・・Kissして・・」と言って仰向けになった。
肘をついて頭をあげ結衣ちゃんに覆い被さるようにKissをした。ソファーで
やったように舌を入れて絡ませた。
結衣ちゃんは首に手を回して俺を引き寄せ唇を押し付けて舌を絡ませてきた。
結衣「っうんーーー  ハァーーー」と吐息が漏れて興奮しているのが解った。
ソファーでやったKissよりも濃厚なKissだった。

長くて濃厚なKissが続いた。Kissが終わるとまた見つめ合った。俺は間が持たず
微笑んだ。結衣ちゃんもそれを見て微笑んだ。Kissして体が火照って熱かったの
で布団をめくって密着した肌を離し体を起こした。視界が広がり、結衣ちゃんの
全身が小さな電球にの光に照され、写し出された。仰向けになっていた結衣ちゃ
んはとっさに俺の方を向いて膝を曲げた。パンツ1枚で横たわっている姿に見と
れて、一時ボーっと見ていた。
エアコンで冷えた空気が俺の体を急激に冷やしていった

結衣「何ずっと見てんの。早くこっちに来てよ」
中1「ああ、ごめん」また密着して布団を被った。
結衣「ねえ腕枕して」
中1「いいよ、はい」と手を伸ばし腕枕をした。
結衣ちゃんは俺のほうを向いて体を密着させた。俺はわき腹に胸の柔らかい感触
を感じ興奮した。
中1「オッパイ触ってもいい」
結衣「いいよ」

俺は左手は腕枕をしたままの状態で右手でオッパイを触った。
結衣「っんん」体がビクンと反応した。最初は摩るように触ってだんだんと
強く揉んだり乳首を触ったりした。トイレの時みたいに乳首を触るとまた結
衣ちゃんはビクンとなった。
結衣「うんっ・・・あっー・・ハァーー」トイレの時よりも感じているみた
いだった。

腕枕をしていた左手が態勢が悪かったのか痛くなってきたので引き抜こうと
力を入れた。結衣ちゃんも解ったみたいで頭を浮かせてくれた。
体がちょっと離れたので俺は布団の中に潜り込んだ。
そして胸に顔を埋ずめて抱きしめた。頬擦りしながら埋もれていると気持ちよく安心した。
結衣ちゃんは俺の頭をずっと撫でていた。

一旦顔を離し両手でオッパイをわしづかみにして揉んだ。そしてまた顔を近づけ
乳首をペロンと舐めた。
結衣「あんっ」 結衣ちゃんは俺の髪の毛をギュッと掴んで一瞬ビクビクっとなった。
口に含んで吸ってみたりレロレロと舌先で転がすように舐めた。焦らすとか頭に無く
ただ舐めるのに必死だった。それでも結衣ちゃんは「んんーー、あっ、はぁー」と吐息
が乱れ感じているみたいだった。

その後も俺は首筋や背中を愛撫することも無く、手が下に伸びるわけでも無く、
ただ、ずっとオッパイを揉んだり舐めたりしているだけだった。
すると今度は結衣ちゃんが手を伸ばしジャージの上からチン○を摩ってきた。
俺が勃起してるのを確認するかのように数回摩った後、ジャージの中に手を
入れ直にチン○を握った。そしてまた皮を根元に寄せ半分程しか出てなかった
亀頭を露出させ、ゆっくりと上下に動かした。

しばらくすると角度が悪く手が疲れたのか俺のジャージを下にずらそうとした。
俺は自らジャージとパンツを一緒に脱いだ。その時、結衣ちゃんも自分のパン
ツを脱いだみたいだった。そしてまた抱き合って、しばらくの間、俺は胸を
愛撫、結衣ちゃんは手でチン○を扱いた。が、俺は射精感ではないが(このま
まの状態が続くと出ちゃうかも)という状態になってきたので腰を引いて結衣
ちゃんの手からチン○を離した。そして、マン○のほうへ手を伸ばした。

もちろん俺は見たことも触ったこともなく、どこに穴があるのかもAVやエロ本
でみて、なんとなくここという程度のものだった。
俺の手はお腹から下り陰毛に触れた。
さらに、なぞる様にゆっくりと下へ手を伸ばした。
結衣ちゃんの腹筋がクッ、クッと伸縮している。そして、湿り気を感じた直後、

「ヌルッ」という液体の感触が!・・・と同時に結衣ちゃんが「ウッッ!」と
声を発した。
更に手を伸ばそうとしたが当時の俺は身長があまり高くなかったので、手が
届かず体を下のほうへ移動させ布団の中へ入った。結衣ちゃんの首と胸の中
間あたりに顔がきた。

そして右手を更に下の方へ伸ばした。表面はヌルヌルした液体で溢れていた。
友達に借りたAVで「なんだー濡れてんじゃん」という台詞が出てきたのを
思い出し(これは濡れている状態なのかなー)と思った。
(当時は初めてで、これが本当に濡れているのか、普段からそういうものな
のかさえも解らなかった。今思うとかなり濡れていたなと思います。)

更に下へ伸ばすと
結衣「そこはおしりの穴だよ」「もうちょっと上」 「そこそこ!」
と教えてくれた。
俺はヌルヌルしたマン○の表面を中指で上下に動かし撫でていた。
結衣「ああんーー、うんんーー」
そして、指を入れようと中指に力を加えた。「ヌプッ」と指が第一間接まで入った。
結衣「んんっ」 
「ヌプププ」ゆっくりと第二間接まで挿入した。中は更に液で溢れていて熱く、
柔らかくて無数のヒダが絡みつくように俺の指を締め付けてきた。

第二間接くらいまでを出したり入れたりした。
結衣「あっ・・うっ・・・んんっー」と指の動きに敏感に反応した。
この中にチン○を入れるのを想像した。たまらなく気持ちいいだろうと思った。
更に液は溢れ出し、指を出し入れするたびに「ヌチャ・・・ヌチャッ」と音を
立てた。
「あんっ・・ううっー」と喘ぎながら目をギュッと閉じて感じている結衣ちゃん
の顔が布団の隙間から見えた。その顔を見ながら中指を「ズンッ」と根元まで入れた。
「あっあああーー」と言い結衣ちゃんはブリッジするように胸を反らした。

それからゆっくりと、指先まで出しては根元まで入れたりを繰り返した。
時折指を曲げて上側を刺激してみたり、横側を刺激してみたりした。
初めてで馴れないせいか腕が痛くなってきた、それに体が火照って熱い。
軽く汗もかいてきた。指を「ヌポッ」と抜いて布団を押し退け起き上がった。
エアコンで冷えた空気が気持ち良かった。

右手の中指は結衣ちゃんの液で濡れていた。親指を中指につけ動かすとヌルヌル
した。鼻に近づけ匂いを嗅いだ。ほどんど匂いは無かった。
結衣「もうダメー」と言って、起き上がり、匂いを嗅いでる俺の右手を取り浴衣
で拭き取った。
中1「えーなんで、いいじゃん、全然匂いしないよ」
結衣「だって・・・恥ずかしいじゃん」
結衣ちゃんは照れるように布団を被って横になり顔だけ出した。
かわいいなーと思った。

中1「暑くないの?」
結衣「うん、調度いい」
中1「そう、俺ちょっと暑くて汗かいた」
そう言って、布団の上に座っていた。
結衣「フェラしてあげよっか!」と笑顔で言う。
中1「うーん、またすぐ逝きそうな気がする」
結衣「逝きそうなったら合図して!止めるから!・・ね!」

結衣ちゃんの顔がチン○に近づいてきた。無意識に足を広げ後ろに手を着いた。
結衣ちゃんがチン○を握った。「ビクンッ」と反応した。
結衣「フフッ、大っきいままだね!」
中1「うん・・・・・・・・」
そして、ゆっくりと口へ含んだ。トイレの時と同じ快感が駆け抜けまた身震いした。
中1(ううっーー)声にこそ出さないが快感が脳へとズンズン響いた。

一旦根元まで咥えると今度は上下せずに口に含んだまま、舌を回したりして刺激
絡めたり刺激してきた。
中1「あああ気持ちいいーーヤバイかも・・・」
結衣「ふぃきそぉう?」(逝きそう?)口に含んだまま言った。
中1「うーんまだ大丈夫みたいだけど、ヤバそう」
結衣ちゃんは「ジュボッ」と口を離し、金玉や金玉の付根の所をペロペロ舐めてきた。
これはこれで凄く気持ち良かったが逝きそうな感じはしなかった。

しばらく玉を中心に舐めていたが、今度は玉と竿の付根のあたりから竿の
裏側を舌でツーっとゆっくり舐め上げ亀頭先端まで来たら「ジュボっー」
と根元まで咥え、舌を絡めながら引き揚げる。これを3回程繰り返した。
中1「あああああーーヤバイ、ヤバイ」 急激に射精感が高まり逝きそ
うになった。思わず腰を引いてチン○を口から抜いた。

結衣「逝きそう?」
中1「うん、逝きそうだった、玉はいいけど咥えたらヤバイかも」
結衣「じゃあー、入れてみる?」
中1「えっ、うーん、すぐ逝っちゃうかも・・・」
結衣「いいじゃん、もう1回やれば!ね!」
中1「わかった、じゃあ入れる」
結衣「よし!やろう」
そう言うと結衣ちゃんは布団に横になった。

足の間に体を割り込ませ膝を持って広げた。影になってマン○が良く見えなかった。
中1「あっ!コンドームは」
結衣「無いからそのままでいいよ。逝く時は外に出してね」
中1「うん、わかった」
そして、チン○を穴の位置に持ってきて「グッ」と腰に力を入れた。
中1「うんん・・・あれ・・・」思うように入らなかった。
結衣「もうちょっと上だよ」
中1「うん・・・」

穴の位置を確認するためもう一度指で触った。「ヌルッ」と少しだけ指が入った。
結衣「あん・・」
チン○を握りマン○にあてがった。そして腰をグッと前へ。
「ヌルルッ!!」
結衣ちゃんの中へと入った。
結衣「はあぅっーー」
膣の中は暖かく、チン○を包み込むように熱が伝わってくる。

フェラも気持ち良かったが、それとはまた違った気持ちよさがあった。
中間くらいまで入ったチン○を更に根元まで「ヌプププーッ」と押し込んだ。
結衣「ううっーー」
根元まで入れたまま結衣ちゃんに抱きついた。
結衣「んんっっ全部入っちゃったね。」
中1「うん入った!めちゃくちゃ気持ちいい!」
結衣「よかったね!私も気持ちいいよ」
中1「ああーーでも・・もう逝きそうな感じ・・・」

俺は抱きついたまま、ゆっくりと腰を振った。初めてのせいか思うように
腰が振れなかった。かなりぎこちなかったと思う。
それでも「ヌチャッ・・・ヌチャッ・・・」と一応は出入りできていた。
結衣「ハウッ・・・アアーー・・・アンッ・・・」
結衣ちゃんの声も大きくなった。

指を入れたとき、無数のヒダが絡み付いてくるような間隔があった。
それを今チン○で感じていた。破裂しそうなくらい勃起していた。
ゆっくりと5~6回程、腰を振った・・・・
急激に射精感がグググーッと込み上げてきた。
中1「あああー逝きそう!」 
「ジュポッ!」タイミングが解らず発射寸前ギリギリで抜いた。

「ドクッ!・・ドクッ!・・」握った手のひらの中に精液が発射された。
中1「ハァア・・・ハァアッ・・・」
結衣「出ちゃった?」起き上がって俺の手を見た。
中1「うん・・・手に出しちゃった」
結衣「ちょっとまって」ソファーの所のテーブルからティッシュを持ってき
て俺の手を取り、精液を拭き取ってくれた。

精液を拭き取ると、
結衣「ちょっと見せてー」と、いきなり俺の股に顔を埋めた。
そして結衣ちゃんの液まみれになった俺のチン○を「パクッ」と咥え
「ジュポー・・・ジュポッ・・」とフェラをした。
中1「あわわわ・・・ううううっ・・・ダメダメ・・・うっ・・」
逝った後で敏感になっていたので、あまりの刺激に結衣ちゃんの肩を持って腰を引いた。
口から離れると結衣ちゃんはティッシュを取り優しくチン○を拭いてくれた。

拭き終ると2人壁にもたれ、並んで座った。
結衣「すっごーい!ずっと立ったままじゃん」
中1「ううん」
俺は今日、3回出しているのに小さくなる気配もなく勃起したままだった。
結衣「もう1回する?」
中1「うん、でも宴会終わらないかな」
時計を見た。12時10分だった。

結衣「じゃあ様子見てくるから、ちょっと待てて」
結衣ちゃんはパンツと浴衣を着て大広間へ行った。
俺はパンツを穿いて布団を被って仰向けになった。
勃起は一向に納まる気配もなくビンビンだった。
陰毛には結衣ちゃんの液がまだ付いていたので手を伸ばし指に付けた。
もう一回、匂いを嗅いだ。さっきと一緒で匂いは無かった。

2,3分すると結衣ちゃんが帰ってきた。
まだ全然終わりそうに無い様子だという事を聞いて安心した。
結衣「はい、ジュース」 オレンジジュースを持ってきてくれた。
受け取るために布団をめくって起きた。
結衣「ああーもうパンツ穿いてる!」
中1「ええーダメなのー」
結衣「もう1回するんでしょ!」
中1「とりあえずだから・・・・」

ジュースを飲んでいる間に結衣ちゃんは浴衣とパンツを脱ぎ全裸になった。
そして布団を被って横になった。
結衣「はい、私脱いだから中1も脱いでよね」
中1「これ飲んでからね」
結衣「うーん・・・早く飲んで、こっちにおいで!」とニコッと笑った。
かわいかった。
俺は一気にジュース飲み干し、パンツを脱ぎ捨すてた。
そして、もう一度布団の中へと入っていった。

結衣ちゃんのキスでまた、興奮してきた。
といっても、もう何回か出しているから、
そこまで勃起はできなかったんだけど、
通常よりは少し大きいくらい。
結衣「ねぇ・・中1知ってる・・・?」「オレンジジュースって精液のべとべとのやつをさっぱりとさせてくれるんだよ・・・」
そういって結衣ちゃんは俺の股に顔をつっこんで、口に含んでくれた。
「ぶくぶくくちゃくちゃ」そんな音を立てるようにして、べついていたところが潤滑しやすくなってきた。
急にそしてあまりに、口に含まれる感触が変わっていったために、敏感に感じてしまった。

布団に入ると直ぐに抱き合った。結衣ちゃんの温もりがジーンと体に染み込んで
きて気持ち良かった。
一時の間、抱き合いながら胸を揉んだり、Kissしたり、見詰め合っては笑ったり
と、いちゃいちゃしていた。
そして、マン○を触ろうと手を下へ伸ばした。が、俺の手を掴み
結衣「もう、濡れてるから大丈夫」と言った。
俺は濡れてないと入りずらいとか、濡らすために触るとか、そういう知識
は全く無く、只単に自分が「触りたい」「指を入れたい」というだけだった。

だから結衣ちゃんが「濡れてるから、大丈夫」と言っても「ん?」と思っていた。
それで手を止められて動けずにいた。すると結衣ちゃんは布団の中に潜り込み
勃起しているチン○を「パクッ」と咥えた。
布団の中を覗くと部屋の小さい電球に照らされて結衣ちゃんの頭が動いているのが
見えた。

さっき発射したせいか感度が若干鈍くなったような気がした。1分程
すると、結衣ちゃんが俺に跨ってきた。そして体を倒して肌を密着
させ抱きついてきた。結衣ちゃんの体重を感じながら俺も抱きついた。
吐息を耳元で感じ心地よかった。
結衣「このまま入れるよ。」
中一「・・・・・うん。」

結衣ちゃんは一旦体を起こし、膝で立ち、チン○を握ってマン○に
当てた。亀頭の先に液を塗りつけるかのように前後に動かした。
そして、ちょっとずつ、ちょっとずつ腰を沈めた。
俺のチン○はゆっくりと結衣ちゃんの中へ入っていった。
中一「うっ・・・・おぉぉーー」
結衣ちゃんは俺の顔を見ながら「ニコッ」と微笑だ。

結衣ちゃんはゆっくりと腰を上げては、ゆっくりと沈めてきた。
マン○の温もりやヒダ、膣壁の様子が1回目よりリアルに感じ取れた。
「ヌチャッ・・・・・ヌチャッ・・・・」と上下するたびに音が鳴った。
結衣「ああんっ・・・・うーんっ・・・」
中一「あうっー・・・・おおーーうっ・・」
1回目より多少余裕ができたのか(今俺は結衣ちゃんとSEXしてるんだ)
と思い凄く嬉しかった。

2、3分程、ゆっくりとした出し入れだったが、徐々に速くなってきた。
「ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ」腰の動きにあわせて音も速く鳴った。
結衣「あんっ、ハゥっ、はぁん」 結衣ちゃんも感じているみたいだった。
結衣ちゃんが激しく腰を振ってる姿と、刺激に急に射精感が込み上げてきた。
たまらず体を起こして結衣ちゃんに抱きついて動きを止めた。
が、射精感は収まらず、グググッっと込み上げてくる

まだ逝きたくなかったのでグッっと力を入れて我慢した。するとチン○が
「ビクンっ、ビクンっ」っと脈を打った。が、射精したのか、してないの
か分からない妙な感覚だった。
結衣「逝ったの?」
中一「わかんない、逝ったような感じだけど逝ってないような感じもする」

結衣「抜いてみよっか」 
中一「うん」   「ヌポッ」
一旦抜いてみたが精液が出た気配は無い。
結衣「逝ってないみたいだね」
中一「そうみたい」
結衣「よし!もう一回入れようー!」と言って跨ってきた。

「ヌルッ・・ズズズズ」っと根元まで入った。入れたまま座位の格好で
抱き合った。結衣ちゃんの胸に顔を埋めた。
中一「うーん・・・あったかいー。」
結衣「何が?」
中一「結衣ちゃんの体も、中も・・・あったかい。」
結衣ちゃんはギュッと頭を胸に押し付けるように俺を抱きしめた。
俺も結衣ちゃんの細い体をギュッと抱きしめた。





俺には中学2年の頃から付き合っている子がいた。中3になりキスは中2で済ましていたのだが
その後のチャンスが無かった。3年の夏休み対にそのチャンスが訪れた。
その結果は いつもビンビンの俺のモノが下を向いてお辞儀したまま終わった。緊張のあまり立たなかったのだ
俺はその事が情けなくてその日から彼女と会わない日が続いた。
親にも相談できず兄弟は姉だけもちろん相談は無理な話 俺は考えに考え近所のお兄さんに相談する事にした
とりあえず家に遊びに行くとお兄さんは留守で奥さんのN子さんだけがいた
仕方なく帰ろうとするとジュースを出してくれ世間話を始めえた

俺は上の空でN子さんの話を聞いていた。俺が「お兄さん帰り遅いのと聞く」と
「夜になるらしいのよ」と その後N子さんに「急用だったの」と聞かれ俺は言葉につまった
N子さんは「用件伝えといてあげる」と言うが俺はいいですと答た。
N子さんは「私には言えない事なの」と
意味ありげに問い詰めに来た。俺はそんな話できるはずも無くただうつむいているしかなかった
N子さんは「男のくせにシャキッとしなさい」と俺は仕方なく事の一部始終を話した
「思春期だもんね失敗してもチャレンジしなくっちゃ緊張すると
皆駄目になるときも有るらしいわよ」
「俺でも駄目なんです頭が真っ白になっちゃて」少しの沈黙の後N子さんが
「じゃあ私を彼女だと思って抱きついて来てごらん」
俺は耳を疑って「良いんですか」と聞くと「抱きつくだけでお触りは駄目よ」
またしても俺の緊張はマックスに達しようとしていた。

俺はN子さんに抱きついた大きな胸の感触と髪の良い香がした。何か彼女の時とは違う
感情がこみ上げて来た N子さん「どう興奮してる」 俺「ハイでもやっぱ緊張で
あそこはまだ反応してないです」N子さんの手が俺のモノに触れてきた一瞬ピックと成ったが
やはり駄目Nさんの手が俺のを擦り始めた。微かに気持ち良いのだが緊張から感覚が鈍い
ようで少し大きく鳴ったものの半立ちにもならない状態 今度は俺が寝かされN子さんが
俺の上にまたがり下半身どうしが擦れ合うように腰をクネラセてきた
下から眺めるN子さんの胸は凄い迫力で腰の揺れに合わせてTシャツ越しに
波打っていた 次第に俺のモノも大きくなり始めているそれにきずいたのか
N子さんの腰の動きも激しくなり呼吸も荒くなってきている
俺もたまらずん駄目と言われているが胸に手が伸び揉みまくっていた
N子さんの腰の動きが止まり怒られるのかと一瞬ドッキとしたが無言で俺のジャージの中に
手を入れトランクス越しに俺のモノをしごきだした

今度は気持ちよさがビンビン伝わってくる俺のジャージとトランクスが下げられ
N子さんは俺のモノ舐め始めた暖かい物に包まれたモノはハチ切れんばかりに
大きくなった 俺もN子さんの胸に触りたいが寝かされたままで手が届かない
俺「N子さんの顔見るとまた緊張しそうです」案の定N子さんは体制を変え
俺にお尻を向ける体制に成った。すかさずN子さんの巨乳に手を伸ばし揉みまくり
片方はお尻お撫で回した張りのある少し大きめのお尻が堪らなくセクシーで
と思っているうちにいきそうにになってきた どうしたらいいか解からず
「イクイク」と叫んだが口から抜かれる事無く中で大量に出してしまった
俺「ごめんなさい」N子さん「いいのよそれよにもう一度出来る」「ハイ」

N子さんは俺のモノをもう一度口に咥え激しく頭を振った 俺のモノはすぐにビンビンに回復した
N子さんは俺のモノを口から放すと立ち上がり膝丈のスカートに手を入れ黒い下着だけを足から抜き取り
俺の上に跨り手で俺のモノを握り自分のアソコにあて「うっう」声とともに
俺のモノが奥に進んでいった。俺は何ともこそばい様な締め付けられるような不思議な感触が全身を走った
奥まで入るとN子さんはゆっくり腰を振り始めた気持ちいいと言われれば良いがやっぱり不思議な感覚で
次第にN子さんの口からため息のような声が「ふ~あ~」と漏れ始め腰の振りが激しくなってきた。
俺も負けじとN子さんの胸を下から押し上げるように揉みながら片方の手をTシャツの裾から中に忍ばし
ブラ越しにN子さんの巨乳を楽しんでいた でもまたココでいきそうになり
「もういきそうです」N子さんは二三回腰を激しく振り俺のを抜き手でいかせてくれた。
N子さん「大丈夫ねもう」俺「うんでももう一度今度は俺が上になってやらしてください」
N子さん「でもこの事は誰にも内緒よ」俺「はい」N子さんはスカートを脱いで
寝転がりました。



近所(一駅位離れてるが)お屋敷があってさ、夜その周り走ったり、壁にボール
当てたりしてた。俺、サッカー部で中3で部活引退後は毎日。
しょっちゅう中にボール入れて、壁上って取りに行って。庭を荒らしてたのに
気付いてなく、ある時怒られた。名前言ったら許してもらいその場はすんだ。
暫くぶりに行ったら、コラ!○○君。とお説教。大事な植木がやられたと。
俺じゃない、でもお姉さんは止まらない。しかもうちの姉貴を知ってる口ぶり。
俺は変わった苗字なのでピンときたよう。何だか分からないが罰として後日
庭掃除を命令された、ビビッタ俺は姉貴に聞いたが、がり勉で虐めたことは
あるが仲良くはないとのこと、何故?と聞かれたが、俺は庭の件は黙ってた。
そいて翌日お屋敷に向かった。

説教をくらいながら、草むしりをした。屋敷の姉さんも余程暇なのか、昔話
を始めうちの姉貴と同級生だったこと仲がよかったことをアピールし今度会う
から全て話すと言い出した、何嘘言ってんだかと思いよく見ると、がり勉を
彷彿させる顔立ち、服も地味。ただスタイルは姉貴よりいいと思った。
もう帰る!と言うと、一本しぶとい木を引っこ抜けと言う。一人じゃ無理で一緒
に抜くことにし密着した、相手に警戒心はない、汗臭さで色気は感じないが
タンクトップなのでブラも谷間も見える、勃起してきた。力一杯引いたが二人で
転倒した、一瞬胸が触れ理性が飛んだ、汚れたのでシャワーを借りた。
俺はチャンスだと思った。タオル一枚だけで出た俺は、相手にもシャワーを
勧めたがかわされた。パンツを探すふりして股間を見せた、チラ見してる。
興味はあるようだ

姉貴の知り合いでも仲良くない、それにここまで俺を束縛すること自体
興味があるからだ、そう言い聞かせた。去年よく来てた頃より大きくなったよね、
まだガキだけどさ、俺は6cm伸びたかな、こっちも大きくなった。
と、包茎チンコを見せた。姉さんはビックリし吹いた、可愛いね。
頭にきて剥いてみせた、大きさは自信があったので、聞いてみた。
わからないよ、お姉さんもあんまり経験ないし、ほら早く隠しな。出来るだけ
エロトークを続けた、お姉さんは真面目だとわかった。思い切って見せてと
頼んだ、断られたが服の上から揉んだ、無理矢理キスした。もうやめて!
見るだけよ。ゆっくり服を脱いだ、良いか悪いか分からないが初めて見る女の裸。
一瞬間があり、襲いかかった。やり方もわからずあちこち舐めつづけ相手は抵抗。
恐くなり泣きながら謝った。お姉さんは冷静になり、下手糞!そして笑いながら
したことないんでしょ?そんなにしたいの?聞いてきた

したことないとは言えず、黙って頷いた。お茶でも飲みなと部屋へ連れてかれた。
俺も冷静になると何もこんなブスとしなくてもいいと思ったが、ゆっくり抱きしめ
覆い被さった。相手からキスしてきた、ねっとりしてたが負けずに舌を入れた。
脚でパンツを脱がされ、僕もお姉さんを全裸にし絡み合った。とにかくおっぱいに
集中すると、もっと色々攻めて!優しくねと要求され、いよいよクンニした。
正直気持ち悪かったが、お姉さんの変化に興奮し夢中で舐めた。
なんとクンニは初めてされたとのことで、マンコってこんなに変わるのか?と
驚いた、いきなり入れたら上に滑って入らない。焦って指を入れ必死に動かしたが
気持ちよさそうな顔をしつつ痛いからもういい。と言われた。
腰を浮かせたお姉さんは下に押し付けるように入れてと指示、再チャレンジ。

つづく



近親相姦 | 【2017-10-05(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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