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変な3Pになって

私は、単身赴任も3年目を迎えた中年です。一週間前の出来事なんですが、
妻から「○○ちゃんと一緒に遊びに行くから!」と携帯メールで連絡がありました。
私の従妹なんですが、私の単身赴任中に仲がよくなったようです。
狭い汚い部屋を掃除して、私が同じ単身赴任の仲間の部屋で寝ることにしました。
赴任先の近隣の観光地を周った二人が疲れを残したまま訪れました。
その日は、私が部屋を後にして仲間の部屋で寝ました。

翌日、妻から仕事中に「大変なことになった!」とメールが有りました。
幾度かのメールの交換でわかった事は、昨夜に交代でお風呂に入ったらしいですが、
6歳も年下の陽気な性格の○○ちゃんがお風呂に入って来て、
妻にさせている全剃毛がばれてしまったようです。
その日はお互いに疲れて眠ったようですが、
今日が気まずい雰囲気なので一緒に部屋で食べて欲しいとのことでした。

心配して早めに帰宅すると妻は酔っていました。
気を使った○○ちゃんが飲めない妻にワインをすすめたようです。
私も加わり一緒に飲んでいると、酔い始めた○○ちゃんが
「私も主人に頼まれてVゾーンを剃ってるのに動揺した奥さんが気づかなかったのよ!」と教えてくれました。
寝ていた妻を起こして状況を話しましたが、酔っている妻は信じません。
年長の手前「ゴメンね!気を使わせて」とまたベットに横にりました。
すると、酔った○○ちゃんが「見てもいいよー!」と短パンを脱いだのです。
そして妻の短パンも脱がしたのですが、驚きの声をあげました。
妻は、自分の着替えは大丈夫だと持参しなかったので、
部屋にあった私が買ったGストリングを履いていたのです。
しかも、シースルーですので割れ目もウッスラと見えています。
あわてた妻が布団で顔を隠したので、ベット脇の私が少ない布切れをヅラして
「熟女ですが色白だからイイ感じだろう?」と陰部を撫でて話し出しました。

下着購入の経緯などを話すと「新しいのが有れば頂戴!」とおねだりされたので、
酔ってしまったいた私が忘れて「ベット下の右の引き出しに有るよ!」と教えてしまったのです。
そして、私がトイレから戻った時に唖然としました。
単身赴任先で妻と楽しんでいたバイブ・アナルバイブ・ミニロータ・ローションを
机の上に出されていたのです。

ビックリしたんですが、それ以上に驚いたのは、○○ちゃんがGストリング姿だったのです。
「貰ったよ!」と明るく言うので、「立ってごらん、似合うか見てあげるから!」
と言ってみると立ち上がりました。
調子に乗った私が「毛がはみ出てると似合わないよ!」と言うと
「毛深いからねー!」とにっこりと笑いました。
私の愚息が大きくなっていたのは言うまでもありません。
完全に酔っていた妻も起きだしましたが、状況が理解出来ずにとりあえずベット脇に座りました。
そんな妻を横目に見ながら、三つのグラスにウイスキーを作り理由もない祝杯をあげました。
それから、○○ちゃんの質問タイムが始まりました。
まずは「年を取るとバイブに頼らないと駄目なの?」からでした。
酩酊気味の私が「お遊びだよ、妻の××子には若い頃から使ってるよ!」と言いました。
私が反問として「使ったことはないの?」と聞くと
「この小さいのなら有るけど」と机の上のミニロータを指差しました。
その言葉に安心したのか?妻が「シャワーに行ってくるわ」と席を離れました。

妻が不在になって私も質問をしましたが、
ご主人の△△君は超マジメ人間で至ってノーマルな性生活を営んでいるようです。
○○ちゃんも不満はないようでしたが、SEX自体には興味旺盛のようです。
二人のウイスキーグラスを空になった時に○○ちゃんもシャワーに行くと席を立ちました。
しばらくして私がトイレに行くと
「◇◇兄ちゃんも汗を流したら!交代!交代!」と浴室から呼ぶ声がしました。
酔いも進んだ私が「交代、交代!」と言いながら入って行くと
二人は狭い湯船に肩を寄せ合って話していました。仕方がないので身体を洗っていると、
○○ちゃんが「小さい頃はよく洗ってくれた事を覚えているよ」と言いながら背中を洗ってくれました。
さすがに前の方は「奥さんの出番ですよ!」と湯船に戻りました。
すると妻が、大胆にも「そうねぇー」と愚息を洗いにきました。
妻は酔いがかなり残っているようです。見られている興奮で愚息は天を衝く勢いです。
すると日頃大人しい妻が「旦那さんと比べてどうですか?」と笑いながら聞いています。
○○ちゃんが「旦那の方が大きいかな」と言って大笑いになりシャワーが終わりました。

部屋に戻るとビールで小宴会が再開されていました。
上半身はTシャツ姿ですがもちろんノーブラです。
腰にバスタオル姿の私も仲間に入りました。
日頃飲めない妻も○○ちゃんのペースに嵌まり饒舌に喋っています。
たぶん、照れくさいのを隠す意味も有ったと思います。
ビールからワインに酒類が変わった頃
「私ねぇー、○○子姉さんにカットしてもらった。」と笑いながら言って起ち上がりました。
酔っていましたがジット見るとハミ毛は無くなっていました。
妻は「私みたいになると言うけどご主人がビックリするから!」と笑いながら話しています。
三人のバカ話とワインを飲む量が進みました。気がつくと外は大雨のでした。

やはり一番アルコールに弱い妻が最初に酔い潰れました。
寝息をたて始めた妻のベット脇に座った○○ちゃんが、ツルツルの妻の陰部を撫で始めたのです。
酔った私も横に座り「意外と厭らしくないだろう!」と言いながらGストリングスを脱がせました。
○○ちゃんが、無毛地帯を眺めながら妻の花弁を拡げました。
私が酔いと想像も出来ない状況の中で妻の花弁をさらに拡げると、
愛液が溢れるような状態になっていました。
ようやく気がついた妻ですが、顔にバスタオルを掛けてクリを擦ると
酔いか?諦めたのか?いつもの声が漏れ出してきました。
すると「お姉さんのクリはでかいよねー!」と○○ちゃんも不思議そうにクリを刺激し始めました。
細い指に翻弄され、段々と身体と両足が小刻みに震え出した妻から離れ、
バイブにコンドームを被せて準備を始めました。
花弁の濡れ具合からローションなど必要もないので、○○ちゃんに目で合図しました。
そして○○ちゃんの両手で拡げられた無毛地帯に黒いバイブを挿入しました。
色白で無毛の局部にはグロテスクな光景です。
出し入れを始めると○○ちゃんは、ズット局部を見ていましたが
再び目で合図をすると自分の手に持って、
しかも最も敏感なクリにバイブの突起物を合わせて出し入れを強めました。
妻は、顔に掛けたバスタオルを口に咥えて声を押し殺していますが、耐えられなくなり悶え始めました。
私が、妻の乳首を口に含んだ瞬間に「ダメ!イクかも?」と伝えてきました。
また、○○ちゃんに合図すると、頷きながらもう一度クリに合わせて出し入れを強めると
「イクぅー」と絶叫しながら身体をバウンドさせながらグッタリとなりました。

妻はしばらく身体を震わせていました。
私は、バスタオルを妻に掛けてあげたので下半身が剥き出しになっているのに気がつきました。
○○ちゃんは、ギンギンになった愚息に少し触れて
「後でお姉さんにコレを入れてあげて!私は気にしないから!」とニッコリと笑いました。
妻に声をかけましたが、羞恥で応答しないのか部屋には奇妙な静寂が始まりました。
残った二人は、喉がカラカラなのに気がつき、再びビールを飲み始めました。
○○ちゃんが「イク時ってきれいだねー、厭らしくナイし・・・私も濡れてきたモン!」と話し出しました。
そして「お姉さんがまた気にするから、私も後で使ってみようかな?」とバイブを指差しました。
私が「気を使う必要はナイよ!」と伝えると無言で妻のベットに潜り込みました。

私は、二人の寝息を聞きながらグラスを重ねていました。
今までの異常な出来事を振り返り、我に返った時に残された理性をよび戻そうと努めました。
しかし、寝返りをうった布団がめくれて目の前に○○ちゃんのGストリング姿が見えたのです。
あまりにも小さい布切れなので、キレイにカットされた恥丘が見えていました。

その時です!突然起きた妻が、私を確認すると抱きついてきたのです。
そして「私、私、わたし・・」の涙声で○○ちゃんも目を覚ましたのです。
状況を察した○○ちゃんが、妻をベットに連れ戻し
「お姉さん!さっきは有難う!」と意味不明な言葉を言いながら妻の無毛地帯を舐め始めました。
そして、自分の恥部を妻の顔の前に晒しました。
すぐに妻の口からは喘ぎ声が漏れ始めました。
私は妻に「××子もお礼をしないと!」と伝えましたが、
意味がわからず要領を得ない妻はどうしていいのか?悶えるだけです。

私は、○○ちゃんに妻の横に仰向けになるように話しました。
妻と同じようにバスタオルで顔を隠すのも忘れませんでした。
そして、緊張した両足をV字にしてみました。
妻の手でキレイにされたゾーンは無毛で指で開くと可愛いクリも顔を出しました。
妻も横に座りましたので、別のタイプのバイブの準備を命じました。
妻の秘所に比べて年齢の分だけ若さを感じるように、膣口も閉じていましたが、
人妻ですのであっさりとバイブを受け入れました。
最初は、照れも有ったのか?「スゴーイ、スゴーイ」との明るい声でしたが、
艶っぽいハーモニーに変化するのに時間を要しません。
徐々に声が大きくなってきたので、隣室に対する配慮でCDのボリュームを上げました。
その間、妻が濡れた秘所と一緒にクリを攻撃していまいた。
その光景を見た時は、私の興奮が最高潮に達したのを記憶しています。

私は、先ほど妻に使用したバイブを準備して、○○ちゃんの腰の下に枕を入れ、
開脚の角度を拡大して妻と交代、バイブを挿入しました。
私はベット脇にかかんだ姿勢で立っていますので
ベット脇に座った妻の顔前に私の天を衝く愚息が位置していました。
私は、両手で秘所を開き、正確にクリに当たるようにバイブを調整しました。
いよいよラストスパートです。強弱を加え、深度も変えて出し入れを繰り返すと
「オカシクなるぅー、ウウウー」と艶っぽい声が連発されました。
没頭していると、愚息はティッシュを持った妻にシコシコされていました。
妻は小声で「今日はコレで我慢してね」と言いました。
○○ちゃんのラビアに黒いバイブに纏わりつくようでした。
最後にもう一度クリを剥き出しにして攻撃を再開すると
「ダメぇー」と言いながら猫のように背を丸くして絶頂を迎えました。
いつのまにか妻の口中に入った愚息から熱い液体が出されたのと同時でした。

三人は、妻の入れたコーヒーを飲んでいます。
○○ちゃんは「コレは凄いよ!特にクリに当たると!」とバイブを見ながら感想を語り始めました。
妻も茶化して「可愛いかったよ!」と話すと「熟妻さんには負けますよ!」と反撃されていました。
私が「キレイに剃るとクリに良く当たるからねぇー」と話すと頷いていました。
私のお笑い下ネタで二人が大笑いした後に突然、
「それで唯一の男性さんは、大丈夫なの?」と質問されました。
私が口内発射したのを気づいてなかったのです。
私が「年だからね!」と誤魔化すと、
「いいじゃん、お姉さんはお口、あそこ、アナルもOKだから!」
と妻が一番隠してたい秘密をサラッと話しました。
戸惑う妻を無視するかのように
「だってさぁー、アナルバイブが有るし、あんなに濡れるのにローションなんて不必要だからワカリますよ!」
と攻めたてます。
妻は、顔を真っ赤にして「コーヒーのお代わり」と称して席を外しました。
そして妻が席に着くと「ウチも少し興味があるようだしさぁー、痛くなかった?おねーさん?」
と明るく質問しました。
妻は「痛かったですよ!」と返答しましたが「今は?」と再質問されて口を閉ざしてしまいました。

私は、奇妙な沈黙を打破する為に
「絶対に内緒にしてくれるなら、教えてあげるよ!」と笑いながら答えました。
○○ちゃんは「私も身体を全て見られてるのに今日の事を話すわけナイジャン!」と話しました。
そして「入るのかなぁー?信じられないわ!」と妻に向かって話しました。
妻は「旦那さんと挑戦してみたら!」と言い返すのが精一杯です。
すると「お姉さん!怒ってるの?でも、おとなしいお姉さんが
アナルセックスでイク姿を実際に見てみたい気もするわ!」と刺激的な要望を言いました。
そして、翌日にその目的は達成されました。

翌日は休日です。私の栄養補給のために!と焼肉になりました。
二人は前日の痴態などお互いに忘れたように仲良く準備しています。
ところが、ワインの心地良い酔いで私が焼肉タレをTシャツこぼしてしまったのです。
お風呂に追い立てられましたが、入浴後の冷たいビール期待して向かいました。
部屋に戻り「すっきりしたよ!お二人さんも交代で汗をおとしたら!」と伝えました。
その言葉を聞いた二人は、示し合わせたように一緒に浴室に消えました。
ビールを飲んでいると大きめのTシャツを着た二人が戻ってきました。
○○ちゃんは、座る前に「もう一つ貰っちゃった!」
とTシャツを上げシースルーのTバックを披露してくれました。
そして、一気にビールを飲んで「剃毛って毎日大変だねぇー、奥さんに感謝したら!」
と説教じみた話しも始めました。
その後は、ワインを片手に○○ちゃんの昔話と現況をさかなにアルコールが進んでいきました。
やはり一番アルコールに弱い妻が、ベットに横になりました。
しばらく、話しを聞いていたようですが、すぐに寝息が聞こえました。
すると、悪戯っ子のように○○ちゃんが妻のTシャツを捲き上げました。
なんと、妻の下着は、ビーズが並んで女性のワレメに沿って隠すタイプのものでした。
私が何度頼んでもNGとなっていたものです。
ツルツル恥丘にピッタリと思い買っておいたのです。
○○ちゃんの「全剃毛にお似合いだわ!」の声を聞いて、興奮度の増した私は、
妻の腰の下に枕を置いて準備をしたのです。昨夜と形勢が逆転しました。
私が妻の乳首を含み、愛撫がスタートした時に、
下半身では○○ちゃんのバイブ攻撃が始まっていました。
妻が二度の絶頂を迎えた後、うつ伏せ姿の腰を無理やりおこしてバックから挿入しました。
部屋の中は、妻の泣くような声だけになりました。
すると、挿入部を眺めていた○○子ちゃんが、
ヒクヒクと開き気味になった妻のアナルを指差したのです。

妻の腰を手前に引いて、挿入を強めた私はでローションを指さしました。
○○ちゃんもいつのまにか上半身は裸でした。
要領がわからないのか?ローションをそのまま妻のアナル付近に垂らそうとしています。
私が、側にあったティッシュ箱から無言でティッシュを3~4枚取り出すと、
意図を察してその上にローションを垂らして準備してくれました。
妻の上半身が少し沈められ、深い挿入を求めていました。熟妻の無言の要望です。
私は、中指にローションを塗り、挿入をさらに強めながら円を描くように
慎重に妻のアナルに塗り付け始めました。
しかし、「あぁーん、あぁーん」と妖艶な声を出していた妻も一瞬身体を硬くして
「そこは、ダメよ」と訴えました。
私は「わかってるよ!キレイだよ!」と返事をしましたが、
言葉とは逆に徐々に指を進入させ挿入も強めたのです。

中指を、アナル内に留め、愚息の動きを強めたので妻の悶えも再開されました。
妻もこれ以上の行為に進展しないと思ったのかも知れません。
すると、○○ちゃんが、先ほどまで妻の腰下にあった枕を妻の両手に持たせるようにしました。
妻は、枕に顔を沈めるようにしています。
私はその行為により、妻の腰が上がったので強い挿入とアナルに入れた指を交互に出し入れを始めました。
妻の声は、先ほどと違った「ダメぇー、ダメぇー」に変わり妻からの腰の動きも始まったのです。
妻は、枕に口元をあてて声を押し殺していますが、
バックからの姿勢での突きとアナルに同時に指ピシトンされ大きな声になっています。
その時、無言だった○○ちゃんが、挿入部を見つめながら「気持ち良さそう!」と呟きました。

妻の喘ぎ声が大きくなってきたので、妻の臀部をしっかりと支えて突き上げました。
妻もいつものように深く受け入れようと腰を上げて応えました。
出し入れを繰り返すと、バックから見えるアナルも開き気味になります。
私は、じっと眺めていた○○ちゃんの指にローションを塗り、無言でシグナルを送りました。
私が動きを止めると、意図を理解した○○ちゃんが、
妻の少し茶褐色に変色しつつある菊の蕾をゆっくりと撫で始めました。
妻は、小さな声で「やめて!」と訴えましたが、突きを再開すると悩ましい声が漏れ出しました。
突きを強くした時に、○○ちゃんの指が妻のアナルに侵入を開始したのです。
私も強めの突きを加えると「いくぅー」と勝手にイッテしまい姿勢も崩れてしまったのです。

室内は、再び奇妙な静寂が始まりました。
部屋には、ぐったりと横たわり続ける妻、徐々に硬度を失う愚息と私、
既に全裸になっている○○ちゃんの三人が無言で居ました。
立ち上がった私が、照れ隠しのようにして○○ちゃんの乳首を口に含むと、
少し感じていましたがその行為を拒絶するかのように、
逆にわたしの小さくなり始めた愚息を両手に持ってシコシコし始めました。
そして、耳元で妻に聞こえないように「アナルセックスが見たい!」と伝えました。
私が小さな声で「硬度不足だから!」と返答すると、とうとう口中に愚息を含みフェラを始めたのです。

○○ちゃんのフェラチオが開始されるまでは、
「妻への肛門挿入まで年下の従姉妹の前では」と自重する心構えがあったのですが、
人妻の慣れた濃厚な口技で愚息の硬度が復活すると残り少ない自制心もなくなっていました。
私は、コンドームを付けて妻の腰を引き付けて再び獣の姿勢を取らせました。
最近の夫婦でのアナルセックスは、正常位で交わっていましたが、
○○ちゃんの希望を適えるには、バックからの挿入の方が良いと判断しました。
妻は普通のセックスでは、バックを好みますのでアナルに対する防御本能が薄れていたと思います。
私は、バックの姿勢からクリを舐めて妻の気分を高揚させた後に、
愚息にあらためてローションを多めに塗りつけて、妻の背中を跨ぐような姿勢で菊穴に狙いを定めました。
妻は、私の姿勢から咄嗟に私の行動を予知して「ダメよ!ウシロは止めて!」と訴えましたが、
既に亀頭が半分程度進入を始めていました。

妻が「うぅー」と呻きのような声を発したのですが、
あとから来る快感を知ってしまっている妻は、自ら力を抜いたようです。
その瞬間に愚息が、アナルの奥深くまで挿入されました。
ずっと見つめていた○○ちゃんが、妻に「お姉さん、痛くない?」と尋ねました。
妻は、無言で首を横に振り枕に口を当てて次なる快感に対して準備をしたようです。

私は、動かずにそのままの姿勢を保っていました。
挿入部をじっと見ていた○○ちゃんは、「すごいわ!ホントに入ってるわ!」と呟きました。
全剃毛の局部は丸見えのハズです。
私は、姿勢を通常の後背位の形に戻して、突き入れを始めました。
妻は枕に口を当てていますが、激しい嗚咽がもれ出しています。
○○ちゃんは、私の真横から覗きこむように局部を見ています。
私は、特にアナルへの挿入が見えやすいように臀部を拡げて強く突きを入れました。
しかし、妻の嗚咽が、激しくなった時に姿勢が崩れてうつ伏せの姿勢になってしまったのです。
しばらくして妻は、横向きになっていましたが、小刻みに痙攣してるようでした。
そして、急に倒れこんだので、外れたコンドームがアナルから顔を見せていました。
○○ちゃんが、コンドームを取りながら、
「凄いねぇー、アナルセックスでもイクんだー!」と一人ごとのように話しました。

私は、まだ射精までに至っていません。
もうひとつの枕を妻の腰の下に置き、開脚の姿勢にしてアナルに狙いを定めました。
妻は、まったく無抵抗状態で従いました。
既に愚息の侵入を受けているウシロの小さな穴は、容易に侵入を受け入れました。
○○ちゃんは、今度は妻の横に行き、「お姉さん、気持ちイイの?」と問いかけました。
妻は無言でバスタオルを取り寄せ顔を隠しました。
私は、いつものように妻の前穴を拡げてみました。やはり、愛液が溢れていました。
覗き込んだ○○ちゃんが、「わぁー、あそこも濡れるんだー」と驚いた声を発しました。

目の前には、開脚姿勢で肛門に私の愚息を挿入され、前穴を指で拡げられた妻がいます。
いつのまにか○○ちゃんが横にいます。
そして「◇◇兄ちゃん、やっぱりアナルってシマリが違うの?」と質問してきました。
私は「入口のシマリが強烈だけど、中は意外と空洞なんだよ!」と真面目に答えました。
すると「このまま、アナルに出すの?」と聞いてきました。
妻は、私にむき出しになったクリトリスを刺激され、
うわ言のように「だめぇー、だめー」と艶っぽい声を出し続けています。
私は、何故か射精感もなくなり、○○ちゃんの質問を冷静に答えるという変な状況になっていました。
「アナルへの生だしはリスクもあるし、それに翌朝は下痢になるらしいから!」と質問に答えていました。
すると、今度は妻のバスタオルを顔からは外して、
「お姉さん、幸せねぇー、色々なところを愛してもらって!思いっきりイッテよねぇー」と話しました。

私も、妻に「一緒に逝こうネ!」と伝えてアナルへの抜き差しを再開しました。
前穴を再び拡げると、○○ちゃんが「ホントにクリトリスが大きいわ!」と覗き込んできました。
そして、私が目で指図するとゆっくりとクリトリスを擦るように撫でるようにしています。
「だめぇー!いやぁー!」と妻の声が大きくなってきます。
私も、妻の声を聞いて急に射精感に教われました。

私がアナルの最深部まで突きいれた状態で、
○○ちゃんが女性自身のみが知っている快感の原点であるクリを指で刺激します。
妻の声が絶叫に近い状態になった時に、私もピストンをスタートさせます。
その後に、意地悪のように動きを止めます。すると、またクリ刺激が再開されます。
妻は、バスタオルを口に噛んで声を押し殺そうとしています。
その時、○○ちゃんが「お姉さん、もうイキたいでしょう?」と問いかけました。
すると、無言だった妻も頷きました。
今度は、○○ちゃんが、無毛の妻のワレメを拡げ更にクリトリスを露出させ、
クリを刺激しまがら私に目で合図しました。
妻のワレメからは、愛液が滲み出て光って見えました。
私は、妻の身体を自分の腰の辺りに引くようにしてから、アナルへのピストンを早めたのです。

「だめぇー、おかしくなるうぅーー!」と妻のイク瞬前の声が発せられました。
私もアナルの最深部まで突き入れました。
やがて、妻の「いくぅー」との声とともに、前穴の痙攣が始まりました。
その痙攣を、幾度も肛内で知っている愚息も快感に耐えられずに熱い精子を肛門内に吐き出しました。
妻は、全身で痙攣しています。○○ちゃんが、乳首を触ると身体がまた痙攣します。
妻の痙攣が収まった頃に、○○ちゃんが妻のワレメをティッシュで拭きはじめました。
そして足を上げてアナルを拭こうとした時に初めて妻が「いや!触らないで!」と言葉を発しました。
やはり、いくら全てを目前で晒しても、
一番恥ずかしい穴を6歳も年下の同性に処理されるのが嫌だったと思います。
肛内最深部で射精しているので、精液は流れてきませんでしたので、
私が軽くアナルを拭いてキレイにしてあげました。

振り向くと○○ちゃんが、自分の女性自身を拭いています。
「どうしたの?」と聞くと「私も濡れてますよ!これでも生身の女だからね!」と笑いながら答えました。
私は、生射精の後のリスクを避ける為に、トイレに行った後に浴室に向かいました。
部屋に戻るとベット脇に二人が並んで座っていました。
○○ちゃんが、「ねぇー、◇◇兄さんもわかるでしょう?
アナルセックスの時のお姉さんの声は違うでしょう?」と同意を求めてきます。
私が、「違うねぇー」と返答すると、
妻が「単身赴任でしばらくシテなかったから!」と見当違いの受け答えをしています。
そして、私のバスタオルが腰から外れた時に、○○ちゃんが小さくなった愚息を指指しながら、
「私もコレを借りようかなー、お姉さんレンタルしてイイ?」と妻に話しました。
しかし、妻は、真面目人間の本領を発揮して
「ダメ!私の専用!だって私はコレしか知らないのよ!」と優等生的な返答をしました。
私が、会話の仲間に入り冗談ぽく「コレで我慢してよ!」とバイブを取り上げると、
「それで我慢しようかなぁー!今度は、ご夫婦に協力してもらわなくちゃ!」微笑を向けました。
調子に乗った妻も「バイブの方がきっと満足させてくれると思うわ!」と笑いながら話し始めました。

中年世代の私には、前日の口中と今日の肛内での連戦は少々キツイものがありました。
妻は、いつのまにか浴室に姿を消していました。○○ちゃんも妻と交代で浴室に向かいました。
再び、三人の宴会が始まりました。
妻は、自分用にコーヒーを入れて私たちに風呂上りの冷たいビールを準備しました。
そして「生だったけど、貴方は大丈夫なの?私、事前に浣腸してなかったけど」と心配していました。
私は「すぐに排尿したし、お風呂でも洗ったし、大丈夫!大丈夫!」と答えました。
その時、○○ちゃんが「そうかぁー、意外とアナルセックスって準備が大変なんだぁー!」
と言いながら部屋に戻って来ました。
私たち夫婦の会話を聞いていたのです。
意味不明の乾杯の後に、先ほどの熱戦の講評会が始まりました。

○○ちゃんは「アナルでイクなんて信じられなかった」とグラスを片手に喋り始めました。
妻は真っ赤になって恥ずかしそうに俯いたままです。
「お姉さん、変な意味で言ってるんじゃなくて、全てを愛してもらって幸せ!と言うことよ!」
と言葉を続けました。
真面目な妻は「ウシロは嫌なんだけど、この人が喜ぶから!」と返答しています。
私が、会話を遮るように「旦那さんは求めてこないのかい?」と聞いてみると
「普通のSEXもご無沙汰気味なのに、あるわけナイじゃん!」と笑って答えました。
私もつられて「俺も歳だから、コレにだいぶ支援してもらってるよ」とバイブを指差しました。

バイブを手にした○○ちゃんが「◇◇兄ちゃん、勝てるかな?」と話だしました。
私が「ボロ負けだよ!」と答えると、
妻が「他のモノは知らないけど、でも私には十分よ!」
とニコニコ笑いながら珍しく会話に割り込んできました。
そして横に座り、愚息を擦り始めましたが、元気に回復しそうにありません。
私が「連投は久しぶりだからぁー」と照れ気味に話すと、
既にワインを飲んでウツロな瞳になっていた○○ちゃんが、Tシャツを捲くり下半身を露出しました。
「◇◇兄ちゃん、これでは反応しませんか?」と挑発行為をしました。
妻は、私が挑発行為で反応するのが嫌で(後日、聞いたはなしです)とうとう、フェラを開始しました。
私はたまらずベットに横になると、亀頭をチョロチェロと舐めまわし始めました。
すぐに元気を取り戻した愚息を眺めて「コレがアナルに入ったんだ!」
と言いながら○○ちゃんも横にきました。
妻は「アナルの話は、もうお終い!」と言いながら手で擦り始めました。

愚息が元気になりました。私は、「どうしてくれるんだよ?」と二人に問いかけました。
「大きくするだけしておいて、後は、自分で!じゃナイだろうね!」と言ってやりました。
すると、○○ちゃんが、愚息を握って
「だんな以外のを見るのも触るのも久しぶりだわ!」とシコシコと上下運動を繰り返しました。
そして「お姉さん、もう一度入れて貰いなさいよ!」と妻に言いました。
妻は、馬鹿正直に「前の方はヒリヒリするし、お尻はもう十分だし・・・。」と言うのですが、
それ以上の答えを言わないのです。シコシコは続きましたが、
遂に○○ちゃんが、シックスナインの姿勢になり、パックリとお口に含んだのです。

少し斜めになってのシックスナインですが、目前に○○ちゃんの秘境あがありました。
やはり、妻より6歳も若いので肌にも艶があるように感じました。
ワレメに沿ってだけでしたが、キレイに剃毛されていました。
秘貝を拡げてクリをツツクように撫でると、可愛い声が聞こえてきました。
さらに続けると、声も大きくなりましたが、
顔を振るように声を出したのでお口の愚息を離してしまいました。
私も、御礼に口技をお返ししようと思った時に、妻がバイブを持って現れました。
そして、早業のように挿入しました。
○○ちゃんの身体は電気が走ったように硬直しました。
私は、仕方がないので、体制を直してベットの横に座りました。
妻は「今度は、私たちでお返しする番だからね!」と○○ちゃんをバイブで責め始めたのです。
ワレメを開きバイブの突起物を的確にクリトリスに当てて
「○○ちゃん、ココでしょう?気持ちいいでしょう?」と確認しています。
泣く様な呻き声をあげながら「そこぉー、感じるわー」との声が聞こえます。

私は、○○ちゃんの感じる姿を見つめていました。
色白の妻に比べて健康的な肌色です。乳房もやはり若さを象徴するかのように上向きで張りもあります。
私は、乳首を含んで転がすように愛撫しました。さらに泣くようなハーモニーが聞こえます。
しかし、続けようとしたら、妻が交代を告げるように背中を軽く叩きました。
私は、○○ちゃんに「うしろ向きに!」とバックの姿勢になるように言いました。
○○ちゃんの、アナルもじっくりと見たくなったのです。
枕を持って口に当てるようにして、腰を上げた姿勢に従順に従いました。
ぱっくりと女性自身も開いています。
「入れてみたい!」と思ったのですが、妻が察したようにうしろからバイブを挿入しました。
すると、今までと違った声で激しく「いくウー!いくぅー」とわめくように狂乱状態になり始めたのです。

若い○○(妻よりですけど)ちゃんは、
身体も柔らかいのか?バックの姿勢で臀部を上げると、丸見え状態でした。
秘部には、黒いバイブが刺さったままです。
若さからか?バイブ抜け落ちずに挿入されたままで「ブーン」と音をたてています。
○○ちゃんは、すすり泣くような声を出しながら、次の責めを待っているような腰つきです。
私は、バイブを持ってクリに合わせて出し入れしてみました。
泣くような声から、さらに妖艶な声が発しられています。
妻は、○○ちゃんの髪を撫でるようにして「思いっきりイッテ良いんだから!」と伝えました。
「逝きそう!」との声がして、すぐに「だめぇー」と小さな声が出てそのまま倒れこんでしまったのです。
バイブは収まったままでした。あまりにも早くて静かな絶頂の瞬間でした。

妻は、一緒に並んでいましたが、自分だけ腰を上げてバックの姿勢になりました。
そして、隣の○○ちゃんに「バイブも悪くないでしょう?」と聞いています。
まだ、息が荒れている○○ちゃんは無言で頷きました。
言葉とは逆に、バックの姿勢の妻は「入れて!」と要求してきました。
ガマンの限界だった私が、愚息を当てるとズボ濡れ状態だったのでスンナリと入りました。
入れ慣れた妻の前穴なので、興奮してるのにもかかわらず強い突きを入れても平常心を保てました。
イキやすい妻の声を聞きながら、○○ちゃんも状況に気がつきました。
「お姉さんだけ、ズルイよ!」と訴えています
。私は、ある作戦を思いつきました。
バックから責めながら、指に唾液をつけアナルに挿入しました。
指と愚息の同時攻撃で妻はすぐに「いくぅー」と悶え始めました。
予想通り、一番の泣き所を責められて妻も倒れこんでしまいました。
まだ、射精していない私は、○○ちゃんの腰を引き上げて再びバックの姿勢を取らせました。

しかし、妻は状況に気がついて
「○○ちゃん、入れさせてあげてね?主人はマダみたいだからネ!」と了解を求めたのです。
○○ちゃんも「お姉さん、借りてもいいの?」と答えています。
まったく【変な3P】になりました。妻は、愚息にコンドームを付けてくれました。
身体も一回り大きい○○ちゃんの臀部を持ち「グゥー」と一気に挿入しました。
尻肉は妻より張りがあり、やはり女穴も窮屈でした。
何とかバイブに負けないように頑張りましたが、
慣れた妻との行為でナイので○○ちゃんもイクまでに至らないようです。
妻も状況を理解したようで、横からアナルを指差してにっこりと笑いました。
アナル性感は個人差が大きいと聞いていす。
○○ちゃんの反応が予測出来ませんが、それ以上に興味が沸いてきたのです。
突きながらアナルを撫でてみました。「くすぐったいわ!」との反応です。
何度も繰り返し、指先を少しだけ入れてみたのです。反応は、痛さを訴えているようです。
妻は、ローションを準備しました。アナル周辺に塗っています。
私は、その行為で一気に射精感に襲われたので、ひとまず愚息を抜きました。
女唇は、濡れて光っていました。

○○ちゃんは、うつ伏せの状態です。
そして「アナルってくすぐったいだけだわ!」と呟きました。
私が、「舐められたこともナイの?」と尋ねると、
「ヤーダ!お姉さんそんなこともしてもらってるの?」と妻に問いかけました。
横にいた真面目人間の妻が「私はいやだ!と言うんだけど!」と顔を赤らめて返答しました。
私は、うつ伏せ姿の○○ちゃんのお尻の双肉を開き、アナルを確認しました。
しかし、腰をクネらせて拒否されました。
「◇◇兄さん、だめよ!恥ずかしいよ!」と言われました。そして、
真顔で「女にとって、こっちの穴の方が見られたくないねぇー?」と妻に話しました。
私が、「そこまで言われると見たくなるのが男心なんだよ!」
と言いながら再び双丘を開いて覗きこんだのです。

横向きの姿勢で壁の方を向いていましたので、顔を合わせない位置関係なので
幾分かは羞恥心がなくなったのか?今度は拒否しなかったのです。
そこには、蕾のようなアナルがありました。
少し元気を失いかけていた愚息も勢いを盛り返した感じでした。
ローションを塗って「力を抜いてごらん」と伝えながら人さし指を進入させました。
「うぅー」と声をあげましたが「なんか、変な感じがするー!」と明るい声がとびだしました。
やはり想像通り、幾度も男根を咥え込んでいる妻のアナルと違い、窮屈で指が痛いくらいでした。
「指くらいなら大丈夫かも?」と伝えると、「でも、やっぱり怖いわ」との返答でした。
妻も、その会話を聞いて「あらあら、パパだめですよ!」と隣に座り、次なる行為を止めに来たようです。
すると「お姉さん、心配しないで!絶対無理だし、お姉さんのように感じないモン!」と妻に話しかけました。

私の指は窮屈な菊穴に留まっています。時々、出し入れを繰り返します。
○○ちゃんは妻に「お姉さんにも同じようにしてたの?」と尋ねはじめました。
妻は返答はしませんが、大きくなってきた愚息をシゴキはじめ、
「出すのは手でガマンしなさいよ!」と私の耳元で話しました。
私も○○ちゃんのアナルの貫通式までするとは考えてもいなかったので
「手でもいいから!」と言ってしまったのです。
どうやら、妻は少しヤキモチを焼いていたようです。

夫婦の会話を聞いていた○○ちゃんが、
「お姉さん、私はアナルまでは無理だとわかったわ!
でも、手でご主人さんをというのは、可哀想よ!お姉さんが責任を持つべきよ!」話し出しました。
そして、「お兄ちゃん、ありがとう!」と言いながら
私の手を持って、指先を自分のアナルから抜きました。
私は、妻を強引にベットに寝かせキスを始めました。
意外にも積極的に愛撫を受け入れます。
濡れやすい方なので、すぐに正常位で合体しました。
妻の喘ぎが大きくなった頃に、「アナルに入れたい!」と伝えました。
妻は無言で唇を求めてきましたので了解したと判断し、
腰の下に枕を置いて挿入しやすい姿勢にしました。
手際よくローションを塗り、中指でほぐして後に一気に入れました。
○○ちゃんも興味深く挿入箇所を覗き込んでいます。
その時、驚く言葉が妻の口から発せられました。
「○○ちゃん、見える?アナルに入ってるでしょう?」と問いかけたのです。


近親相姦 | 【2018-01-27(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

従姉妹と妹 2

従姉妹と妹()の続き

中3の妹のA子と従姉妹で俺と同い年(高2)のE美が女同士でエッチしていた。

A子の性格から考えて『お前、E美とレズなのかよ』って迫ったところで
『だから何?あたしお姉ちゃんの事好きだもん、お兄ちゃん関係ないじゃん、バカじゃないの フフン』
って開き直られるのが目に見えている。となればE美に脅しをかけるべきか?悩むところだ。
具体的な何か武器がないとなあって思案していた。

少し前までレズっていた隣の部屋に侵入、って誰もいないんだから侵入もくそもねえわ。
案外とあいつ(妹)は馬鹿かもしれない、さっき読んでいてE美がA子にあげるって言っていたホモ本をバッグごと忘れて母屋に戻って行っていやがるw。
(内容物は洋物のゲイ雑誌数冊とG種ホモ同人誌多数w)

いやあ女って露骨だね、男性向けのエロ同人誌なんかよりも下手すれば過激。
こいつは使えると心の中で笑った。とりあえず俺の寝ている部屋の押入上の戸袋に隠しておいた。

朝、いつの間にか隣の布団でKさんが大イビキで寝ていた(俺はホモじゃないよw)。
ちなみに他の従兄弟どもはあのまま座敷でごろ寝したらしい。
あまりに大きなイビキと昨日のあのレズシーンフラッシュバックで朝早いのに目が覚めてしまった。
仕方ないので俺は布団の中で対A子E美作戦を色々と練っていた。

ガラガラと玄関の引き戸が開いてひそひそと何事か話ながらA子とE美が忍び足で隣の部屋に入ってきた。
予想通りあのエロ本を探しに来たらしい。ごそごそ漁っている。
「うるせえ! 寝ているんだから静かにしろや ゴルァ!」
わざとらしく大きな声を出した。妹のA子が襖を開けて顔を出す、すぐうしろにE美の顔も見える。
「あ、お兄ちゃん あのさ ここに・・・・」
「W君なんでもないの!ちょっと捜し物してるだけだから 起こしてゴメンね」
A子の話を遮るE美、マズイことに気がついたA子もしまったって表情をして慌てて襖を閉めた。
俺は声を出さないように布団の中に潜って笑った。
見つかりっこないぞ、だってここの押入の上に隠してあるんモンw。

きょうだいの中で唯一田舎に嫁いだ母。その為明日まで俺らはここの家に泊まっていく事になっている。
なお父だけは土曜日も仕事だといって昨日のうちに帰った。
妹のA子と従姉妹のE美はなんかソワソワしながらも買い物に出かけて行った。
(あのバッグ、朝飯の後も探していたみたいだけど見つからなかったもんなw)

お昼過ぎ俺はKさんのレガシィに乗せられパチンコ初体験に連れて行かれた。
太っ腹Kさんは1万を俺に渡し好きに打てと言った。
すごいよ、ビギナーズラックっていうのは確かに存在するんだぜ。イルカだか海老だか鮫だかが揃う揃うww。
Kさんに1万返してもDSが買えるくらい儲かった。パチンコ屋からの帰り道、俺のおごりwでKさんとファミレスで夕飯。
そのあと、Kさんは俺を送り届けてから自分の家に帰っていった。

結局、今日イトコで残っているのは俺とA子とE美だけ。ってE美はここが自分ちだから当たり前だな。

さて作戦開始ですw。

A子がひとりでお風呂にはいるように仕向けてからE美を呼んだ。
(A子一人で風呂に行かせるのは意外と難しかった)
俺は「ちょっと、話があるんだ」と深刻な顔をしてE美を別棟に連れて行く。

色々話しかけられたが俺は無言で部屋に入って押入の上からあのホモ本満載バッグを取り出した。
「えっ ひどっ!W君! えー なんで隠したのよ!」
E美が少し怒っている。そりゃそうだろう、恥ずかしい物をイトコが隠していたんだから当然といえば当然。
「いやさ、Kさんや伯母さんに見つかっちゃマズイなあって思ったんでね」
善意の第三者の振りをする。俺って役者になれるんじゃね、なんて思った。

「あ・・・そう アリガト」
目を合わさず困惑しながらお礼を言うE美、バッグを取ろうと手を伸ばす。
「でもさぁ うちの妹にこんな本あげるなんて、俺は兄としてどうかと思うけどな 伯母さんに言おうかなぁ」
「お母さんには言わないで・・・・・ってなんでコレをA子にあげるって知っているの?」
ヤバイ!、段取り間違えた orz。

外堀を埋めてからたたみ掛ける予定がいきなりピンチ。こうなれば本丸へ直接アタック。
「昨日の夜、俺ここで寝てたんだよ、そっちが勝手に始めたからさ全部聞いちまった えへへへ」
「なに!ヘンタイ 盗み聞きしてたんじゃねえか ふざけんなよテメー ○dwグたKgwフジコjdッ!ふじこ!」
完全にキレています。

女が使うような言葉じゃない罵詈雑言を浴びせられた。

多分恥ずかしさもあったんだろうな、E美は耳まで赤くなっていた。俺は薄笑いを浮かべたまま聞き流す。
そんな俺の表情がカンに障ったみたいで平手が飛んできた。ただスピードはそんなでもない、半歩うしろに下がって空を切らせた。
E美はバランスを崩して転倒。そうしたらいきなり泣き出した。
「ヒーン・・・W君お願い お母さんには言わないでぇ チョットした遊びなのぉ ふえーんん」
急に女の子になったE美。さっきまでむかついていたけどなんだか憐れに思えた。
昔も今も女の涙には弱いぜw。

「E美、A子の事が好きなのか?あと男キライなのかよ?」
「ヒック A子カワイイから好きよ、A子に好きって言われたから何となく 女の子同士のあれ、気持ちいいから・・」
泣きながらE美が自白しまくる。
そこまでバラさなくてもいいけどって事まで早口で話す話すw。

つまりE美はバイで割とエッチ好き。今年の正月、A子に言い寄られて勢いでレズ関係、
A子はかなりマジみたいだけどE美はカワイイセフレみたいに付き合っているってことらしい。そして彼氏も最近までいたけど別れたって。

「とりあえず伯母さんには言わないからさ もう泣くなよ」
その辺にあった手拭いを渡した。E美は顔を隠すように涙を拭った。
「W君、ホントに秘密にしておいてくれるの アリガト」
口止め料くらいもらっても良さそうだな(イヤ最初っからその予定だったんだけどね)。

「ああ でもさ やっぱり秘密っていうのはお互いに共有しないと弾みでバラしちゃうかもしれないと思うんだ」
E美も察したらしい。疑うような表情をしている。

「それってW君とえっちするってこと?」
「ぴんぽーん 正解w せっかくだからセックスしようよ、彼氏いないんだろ?いいじゃん」
馬鹿っぽく答えつつもジーンズの股間部分が痛くなってきている俺。E美は可愛らしい顔を赤くして考えている。
「じゃ ちょっとだけね」
ちょっとってなに?って思いながら内心ガッツポーズ。
予定通りじゃないけど上手く事が運んだぜ。

E美がいきなり立ち上がったと思ったらタックルするように抱きついてきた。
覆い被さるようにキスされますw、滅茶滅茶積極的。俺の舌をひきずりだす様に口ごと吸われる。
俺のディープキスなんて児戯みたいな物だと思い知らされた。
E美はそのまま俺の股間に手をやった。ジーンズ越しにチンポ撫でられる、スゲーじれったい。

「俺もうがまんできねえ!」
E美をどかすようにしてから慌てて全裸になった。E美はニヤニヤしながら自分の服をゆっくり脱いだ。
ブラとショーツは脱いでいない。俺は震える手で彼女のブラのホックを外す。
やっぱオッパイちっちゃい。

とはいえめっちゃ興奮している俺はピンク色の乳首にむしゃぶりついてコリコリに勃っているソレを夢中でレロレロした。

俺の手はショーツに中に突っ込んでいく。
俺の前の彼女は陰毛が濃い方だったから無毛の恥部は不思議な感じだった。

E美の暖かい指は俺のチンポをしごいている、馴れた指使いでかなり俺はヤバイ気配になっている。
「E美、舐めてもいいかな?」
まあ聞くような事じゃないね、でも経験の少なかった俺は余裕はありませんw。
69になってお互いのえっちな部分を舐めあった。
E美は俺の限界が近いのが分かっているようでさっきまでのじゅぽじゅぽからキスのような軽いフェラに切り替えていた。

冷静な、いや怒りすら感じる平板な女の声

「オネエチャン、オニイチャン ナニシテイルノ?」
玄関の鍵は閉めておいたはずなのになんで妹のA子がここにいるんですか?

こういう場面、エロ漫画や官能小説だと
『お姉ちゃんだけずるい あたしも・・・A子にもして♪』
なんて展開になるんだろう。

しかし現実は
どか ぼこ 
いきなり脇腹を蹴られてE美から押しのけられる。
「クソ兄貴 何してるんだよ!アーン?」
妹ブチ切れ中。A子が般若の表情をしている、E美にもガン飛ばしている。マジに怖かった。
「あのな これには訳が・・・グァ!」
サッカーボール蹴るように、そうシュートを打つように股間蹴られた。
スゲー衝撃、半勃になっていた相棒がダウン、俺悶絶。さすがにE美も怒った。
「こらぁ A子!何するのよ!ひどいじゃないの・・・・!・・・・!・・・・W君だいじょうぶ?」

俺は10分くらい?冗談抜きにごろんごろんのたうち回った。全裸で苦しがっている男を介抱?する全裸の少女。
きっとすごい異様な光景だったんだろうな。そんなシーンに加えE美に叱られてA子は呆然としている。

腹痛が落ち着いてきた。
「A子、E美と お前の好きな人と俺がエッチしていたから怒っているんだよな マジにごめん」
とりあえず謝っておくことにしておいた。(A子はともかくE美に嫌われるのはまずいという判断)
「お兄ちゃん、お姉ちゃんのこと好きだったの?」
なんか泣きそうになりながら妹が訊いてきた。

恋愛感情は多分ありません、性欲メインですw。と思っていてもそのまま答えることは出来んわな。
「うん、すこしな」
「えっ W君そうだったの、ごめんなさい気がつかなくて」
E美、お前天然なのか?それとも何か演技をしているのか?
そんな風に言われたら俺、ちゃんと告らなくちゃいけない空気になるじゃんかYO。

「お姉ちゃん、お兄ちゃん ふたりとも仲良くね(泣)」
みたいな感じでA子が部屋から出て行こうとした。その瞬間、E美がA子の手を取って引き寄せたかと思うといきなり!。
俺が見ている前で全裸のE美がパジャマ姿のA子を抱きしめて唇を合わせている。
一瞬A子はE美から離れようとしたみたいだけどE美に舌を入れられるとへにょっとなってレズキスに没頭しはじめた。
E美のテクニックはたいしたものだw。

オイオイ昨日の続きかよと思いながら女同士の舌の絡ませあいを見ていた、当然チンポは勃起ばんばん(ちょっと腹痛いけど)。
E美の指がA子のパジャマをめくりながら背中(背筋)からお尻にかけてウネウネと撫でている。
何故だか俺も落ち着いてきて、勉強になるぜ、なんて変に冷静になって眺めていた。
E美が異様に手際よくA子の上着を脱がした。
ノーブラA子の整った胸がモロ見え、って妹の裸を直接見るのはなんだか罪悪感w。

「お兄ちゃーん なんか恥ずかしいよう どっかいってぇ」
いつの間にかE美にのしかかられているA子は顔から首から真っ赤か。
萌え系キャラみたいなセリフを吐いているのは俺を誘っているのかい?。
エロアニメみたいな展開になってきたぞ(嬉しいけど)。

俺はE美の隣に行った。するとE美は俺にディープキスをしてきた。
俺にキスをしながらも手の平でA子の乳首をクリクリと転がしていた。器用だ。
何度も言うがE美のキスは上手だ、俺がそう感じるくらいだからA子は完全にはまっているのだろう。

俺の方はさっき途中だったおかげでいつでも逝けそうだったw。
「E美・・・俺 もう我慢できねえ やらせてくれよ」
「A子、男の子の射精ってまだ見たことないんでしょww、W君協力してね うふふふ」
E美、ちょっとS入っています。妹は未だ男を知らないらしい(ちょっと嬉しいと思ったの何でかな)。
というわけで急遽保健体育。仰向けに寝かされた俺、E美は優しく俺のチンポを握ると上下に大きくスライドさせた。
変な汗と先走り液がたくさん・・・・。

「ほら、男の子も気持ちよくなると濡れてくるんだよ、最後はどぴゅっとなるからねwww」
E美が微笑みながら説明、A子は口を半開きにしながら俺のチンポを凝視している。興奮している俺はMですか?
E美はチンポ皮を引っ張りながらカリと棒の境界付近でぐいぐいと力を入れて上下させる、ハイすぐに限界。
俺のケツもせり上がる、 ぐあ 大爆発。
びゅるびゅるびゅる
昨日3回も出したのでかなり瑞々しい精液が俺の腹に降りかかった。

「うわー お兄ちゃん気持ちよさそうな顔ww」
おい妹、いつからコッチを見ていたんだよ、恥ずかしいじゃねえか。
「男の子ってこんな風に逝っちゃうんだよww カワイイね」
E美は余裕がありすぎです。可愛い顔してどれだけ遊んでいるんだか、まったく都会の子は怖いわw。

射精が納まるとE美はさっきの手拭いで俺にかかった精液を拭き取ってくれた。
「・・・・お姉ちゃん、あたしにもしてぇ!」
A子は俺の射精シーンを見てメチャメチャ興奮したようでE美に抱きついていった。
俺は射精直後の気怠さのままE美とA子が絡み合う姿を眺めていた。
A子は自分からフルヌードになってE美の胸にむしゃぶりつく。
背が高いE美が小柄なA子を抱きかかえるような態勢になった。スラッとしたE美と中3の割には発育の良い妹。
少年と少女のようにも見えるふたりが幻想的に抱き合う、こういうのを恥美って言うんだろうな。

E美がA子に覆い被さるような上下位置になった、そしてA子の股を開かせるような感じでE美は手を股間に持っていく。
そしてもう濡れまくっているおまんこに中指をはわせて愛液をすくうとそのままクリトリスをこね回すように愛撫。
その動きの繊細なこと、マジで為になる所作。そのワザ、彼女が出来たら使わせて貰おう。
「きゃっっはぁん ふああぁん! だんあっめぇ おねーちゃああんん! もう はああ イックウうう!!」
妹のA子は兄である俺が見ている中、従姉妹のE美に簡単にイカされまった。
俺は(俺「も」か)何が正常で何が異常か分からなくなっていた。

俺は妹の上で4つんばいみたいになっているE美の後ろに回った。
で、そのまま腹に付くほど勃起していたチンポを無許可で挿入した。
「ウ ックア W君!」
「おにーちゃん、おねーちゃんに いれちゃったのお!」
俺は止まらないぜえって感じでE美をバックから犯した。いや犯したんじゃないな、お互いに楽しんだ、だな。

相変わらずE美は我慢するような小さな喘ぎ声だけど明らかに快感を感じていたようだ。時々
「あっく ひゅああ ・・・・・クウウウ」
それまでと異質な喘ぎ声を上げると太ももの筋肉がビクビクって痙攣する、と同時に中がぎゅっと締まるんだよ、
本当にはっきりと分かるくらいぎゅうっと締まる。そんなことされたら俺だってイキそうになる。
でも昨日から大量射精、しかもついさっき出したばっかだから結構持続していた。

E美は俺のピストン運動に合わせて円を描くようにお尻を振る、マジで熟練の技w。
俺の下半身が少し硬いE美のお尻に当たる音。膣から ぶひゅ っておならのような空気の抜ける音。
E美の恥ずかしがるような吐息、
そして喘ぎながら時々A子とディープキスしている ちゅばちゅば という舌をかき回すような音。

えろい、異様、気持ちよすぎ、なんだか夢の中でセックスしているようだった。

「・・・ふあ、、、 っって だめえ っっふ ックーーー っウ!」
E美が何回目かの絶頂、それに合わせて俺もE美の小さな尻にぶっかける、
・・・・って位置がずれてE美の横で並ぶようにE美とキスをしていたA子の大きい?胸のあたりに水みたいな精液を
飛び散らせてしまった。

火照った顔のA子が精液を指ですくってその匂いをかぐ。
「うーん なんか苦手な匂い・・・・」
妹よ、それが得意な人はあんまりいないと思うぞw。

一息つくと3人ともなんか恥ずかしくなった。
「Wくん、A子、このことは3人だけの秘密よ ねっw」
E美が当たり前の事を笑顔ですごくかわいらしく言った。これには俺も妹も笑ってしまった。

宴会しよう、ってA子が言うので3人でコンビニに買い出しに行くことにした。
A子はパジャマだったので母屋に戻って出かけられる服を取ってこさせた。
この時初めて玄関に鍵が掛かっている別棟にA子がどこから入ってきたのか分かった。
なんと台所の脇の塀によじ登って鍵が掛かっていなかった小窓から猫のように侵入したらしいw。
よっぽど俺たちの様子が気になったんだな。

3人談笑しながら近くのコンビニで酒とつまみとコンドームさんwを購入、今日の俺の儲けからすると屁でもない金額よw。
その当時の俺たち兄妹はほとんどアルコールは受け付けなかった。
A子は酎ハイ舐めただけで真っ赤になっていたし俺はきのうの事があるのでコーラばっか飲んでいた。
対して合コン馴れしているE美は普通に缶酎ハイをあおっていた。

深夜、やっぱり?何となく?3人とも悶々としてしまいエッチ再開。俺はE美とセックスをもう一回した。
コンドームさん今回は登場、やりまくろうとする時にはやっぱ安心w。

E美との一発後、E美とA子のレズをゆっくり見学。
でも見ているだけじゃあれなんでA子の胸をもみもみベロベロさせてもらったぜ。
そして興奮した俺のチンポをクンニされ逝かされまくっている妹にしごいてもらって射精、
なんて普通じゃアリエナイ事も体験したw。
(ちなみにこの頃の俺とA子は実の兄妹ということで口同士のキスやセックスそのものはしなかった。)

その後、俺ら3人は異常に?仲が良くなって長期の休みごとに遊ぶようになった。
その年の夏休みと冬休みにはE美が俺たちの家の方に遊びに来て田舎生活を堪能(エッチもねw)。
春休みには俺たち兄妹だけでE美のこの家に遊びに来たりした。
(A子の高校合格祝いで遊ぶみたいな理由付けをした)

こんな関係は未だに続いていたりする。
鬼畜な俺にはE美に対する恋愛感情は無い。エッチなE美も俺に対する恋愛感情はないようだ。
カラダだけの関係、なんていうと3流エロ小説みたい、だがまさにその通りの関係だわな。

ちなみに俺とA子との事はまた別の話w。

おわり。


近親相姦 | 【2018-01-26(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉ちゃん


小学生の頃に姉ちゃんとヴィックスベポラップ
(テレビCMでやってる塗り薬〉を体に塗りあった
チンコに付けて触られたり姉ちゃんの胸やオマンコに付けて遊んでた
姉ちゃんのオマンコは毛の生えてないツルツルのワレメで、
子供ながら興奮した
あと姉ちゃんと泥棒ごっことかもやった
布団で寝ている姉ちゃんが体の何処かに指輪を隠していて、それを見つける遊び
懐中電灯でオッパイやマンコの辺りを探してると、
足を広げてツルマンを全開にして見せてくれた
オマンコを触ったら、餅みたいに柔らかかった(笑)

最近そんなこと思いながら姉ちゃんで一人Hしています
この前姉ちゃんの部屋にこっそり入ってパンツを持ってきて股間にこすりつけたり、
風呂場にある下着の匂いかいだりしています
変態ですよね・・・以前から姉ちゃんに後ろから抱きつかれたり、
夏場Tシャツ一枚でうろうろされたりしてむらむらしていたんですが
最近それをネタにしています
それとこの前姉ちゃんの部屋で少しHな漫画本見つけたんですが
もしかして姉ちゃんも一人Hしてるんじゃないかなって
隣の部屋に聞き耳たててます

今日姉ちゃんとじゃれあってみます
幸い今日姉ちゃん大学の飲み会で酔っ払って帰ってくると思うので
少しだけ期待しつつ・・・

姉ちゃんが帰ってきたのでじゃれあってみました
姉ちゃんとじゃれあってきたけど結局何もなかったです・・・
一応どさくさにまぎれて胸もんだりパンツみたけど
でも少し酔ってる姉ちゃんは楽しいです
話面白いし、抱きついてきたりしてなんかいつもよりかわいかった

軽くおっぱいや太腿触るくらいなら酔っていれば何とかなるけど
一線越えるのは相当難しいと思う
「やらせて」なんて言ったらさすがに拒まれるだろうし
俺は甘えてシャツの上からだけど胸に顔埋めてパフパフが今のところ限界
パシリでジュースとかお菓子買ってきてあげて
「お礼くれないの?」って聞いたら
「何?お駄賃欲しいの?」って言ってきたから
「チューして」言ってたら軽く耳噛まれて頬にされた
「口にしてよ」って言ったら「今度ね」ってかわされた

姉ちゃんがアプローチしてくるなら一緒にお風呂入ってみるとか・・・
一線越えたいんだけど、まぁそう簡単にはいかないだろうけど
ちょっとずつ慣らしていけば可能性は出てくるかも
ちょっとやってみます

さっきまで姉ちゃんの部屋でじゃれあってましたが
今日も昨日と同じくどさくさ揉みしかできませんでした・・・
次はパフパフしてもらったりチューしてもらいたいな
なんかもんもんとして眠れないから
もう一度姉ちゃんの部屋に行ってきます

今日は姉ちゃんとデートする事になりました
今から行ってきます

昨日のデートは買い物とサイゼリアで食事だけのデートでした
もうすぐ姉ちゃん帰って来るのでお酒すすめてまたじゃれあってみようかとおもいます
姉ちゃんがお風呂入るとこ間違えたふりしてのぞきに行ってみようと思います

今間違えたふりして脱衣所のぞきにいったけど
バスタオルで隠されてしまいました・・・
で、「わざとのぞきに来たでしょ、今度は逆に私がのぞくからね」と
言われちゃいました
自分は今から風呂入ること姉ちゃんに宣言してから風呂はいってみます
はたして姉ちゃんのぞきにくるかな?

「いまから風呂入るけどのぞきにこないでね」と告知したけど
のぞきに来なかったです。 
さっきはのぞきに行くような事言ってたから少し期待してたのに・・・
まあ、当たり前っていえば当たり前なんですが・・・

またまた姉ちゃんが服脱ぎ終わったタイミング見て、
脱衣場のドア開けてみたら全裸だったけど
「ちょっと!またアンタは!」って言って
しゃがんだからチラっとしか見えなかった
そのまますぐバスタオル巻いて脱衣場から追い出された
あまり怒られなくて良かった
まぁ正確には呆れられた、って事だけど
アイスでも買って来て機嫌取るか

さっき姉ちゃんを迎えに行って来ました
クラブで他大学との合同練習があってその人達と飲んでたみたい
電話で「脱衣所覗いたの許すから○○(居酒屋の名前)まで車で迎えに来て」
って言われて、それ自体は特に珍しい事じゃないけど
それから「ウザい男に絡まれてるから彼氏のフリをしろ」
「適当に私に話を合わせて、姉ちゃんじゃなく名前で呼ぶのよ、分かった?」
って言われた
迎えに行ったら周りの人に「彼氏が迎えに来たから!」って紹介して
俺の事を知ってる姉ちゃんの女友達は笑いを堪えてた
姉ちゃんに言い寄ってたらしい男は
「あっ・・そうなの・・じゃあお疲れ」とかシレっとした感じで言ってた
車の中で姉ちゃんは「あいつキモかった~~」を連発して愚痴りまくってた
帰宅してからも姉ちゃんの愚痴に付き合ってた
やっぱり姉ちゃんに頼りにされるのは嬉しい
普段はセクハラばっかしてゴメンよ

あれから姉ちゃんが大学を卒業して、上京して
関係が希薄になって凹みまくっていたんだけど、
なんと来月から二人で一緒に暮らす事になったから超楽しみwwww
まだわかんないけどできればしたいな

前にじゃれあってたのが正月だったから
もうそろそろできるかも
ちなみに姉ちゃんの家入りは再来週の水曜になります
俺は19歳、姉23歳になりました

ついに今日から姉ちゃんちに居候です
かなり楽しみwwwかなり興奮してますwwwww
色々あって、いま姉ちゃん家到着wwww
姉カワユスwww姉美しすwwww姉萌ゆすwwwwww
お世話になりま~す

今日は既に姉ちゃんは風呂に入ったあとだったんで
一緒にお風呂ってのはなさそうなんですが

姉「お風呂入らないの?」
俺「ん~?入るよ」
姉「んじゃ入りなさい」
俺「姉ちゃん覗かないでよwww」
姉「わかった、なら堂々と入るわ」

今から風呂入ります
おさまれ俺の息子wwww

昨日の夜は白熱しました
姉ちゃんとラブラブすぎるwwww
家庭内裸族やってます

姉ちゃんが「やるとき、いちいち脱ぐの面倒だから常々裸族!!」ってさ
実家じゃ、全然そんな風には見えなかったのにwwww
今も目の前で裸で横たわってテレビ見てるwwww
この調子だと週末がかなり楽しみ
ちなみに姉ちゃんは目元が安めぐみっぽい
俺的には好み(ry

話が前後してしまってスマン
上京したばっかで暇がなかったり、いろいろあったのさ

前回お風呂に入ったときのつづき

風呂に入ってたら案の定姉ちゃんがやってきた

姉「入るよー」
俺「うんいいよー」

落ち着いてるように振る舞うケド
本当は心臓バクバク息子ビンビンだったwwwww
入って来た姉ちゃんはタオルも何もつけていなかった
これには驚いた思わず目を丸くした

姉「どしたー?」
俺「い…いや、なんでもない」

湯舟に対面で浸かるとお湯がたっぷり溢れ出した
狭い浴槽では常時、
姉ちゃんと身体を触れ合わせなければならない状態だった
唯一の救いは、風呂には入浴剤が入れられており、
俺の主張の激しい下半身が見られずにすんだことだ

それから話されるのはたわいもない世間話
家ではどんなだの実家で親はどんなだの
こっちの暮らしはどんなだのなんだの
そこから下ネタに話が移るのに、そう時間はかからなかった

俺「姉ちゃんおっぱいまた大きくなった?」
姉「別に~特に揉んでくれる人もいないし、
  どちらかと言えば小さくなったくらいだよー」
俺「なるほど……んじゃ俺が毎日揉んで大きくしてやろうかwww」
姉「マジで!?毎日やってくれるの!?」

『やる』の意味が色々とれない事もないが
とりあえず姉ちゃんのおっぱいを揉む権利を得たようだ

俺「そりゃ俺はおっぱい揉みたいんだから、やりますよ」
姉「んでさっきから臨戦体型なんだー」

姉ちゃんが足先で俺の息子をつんつんする

俺「バレテタンデスネ」
姉「当たり前じゃない。いつから?」
俺「風呂入る前から」
姉「はやっwww」
俺「いやー、こうなるのを想像してたらつい」
姉「こうってどんな?」

姉ちゃんが意地の悪い目でこちらを見ている
完璧にこれは誘われていると思った

俺「姉ちゃんと一緒に風呂入る事」
姉「それから?」
俺「えっ?」
姉「だからその後は?」
俺「姉ちゃんの巨乳揉んだり、姉ちゃんにアワアワしてもらったり
  ……姉ちゃんとセックスしたり」

すぐに俺らは互いに唇を重ねた

そこからの展開は早かった
まず姉ちゃんが俺を背もたれにするような形になる
後ろからおっぱいをわしづかみする
姉ちゃんが快感に悶えるような声をあげ、またそれに興奮する
右手をもっと下の方に這わせた
しげみをかきわけると姉ちゃんのマンコがそこにはあった

姉「やんっ……だめ……」

言葉とは裏腹に湯の中でだらしなく足を広げ俺を迎えている
お湯の中だからか姉ちゃんのマンコはスルスルと指を飲み込んだ

姉「気持ちいいよぉ……だめぇ……」

手足をバタバタとさせ、情けなく腰をくねらせる
その腰使いが絶妙な感じで俺の股間を責め立てる
お尻でプレスされる感触はなんとも言えず気持ち良かった

俺「初日からこんなじゃ今後が思いやられるなぁ」
姉「……嫌?」

姉ちゃんが甘えるように聞いてくる
もちろん嫌じゃないという意思を示した

姉「ちょっとまって」

姉ちゃんは立ち上がり浴槽のふちを掴みお尻をこちらに向ける

姉「そろそろ……ね?」

姉ちゃんが何を言いたいのかは重々理解できた
ただ、狭い浴槽では俺の目の前にはマンコしか見えない
とりあえず舐めた

姉「やぁん!!ベロじゃなくてぇ!!舌じゃなくてぇ!!チンチンが欲しいのぉ!!」

舌をあてがう度に姉ちゃんの体がビクンと跳びはねる
その反応が楽しく何度もしているうちに
ひとつ俺は面白い事を思い付いた

俺「舌じゃなくて下が欲しいってかwwwww」
姉「………」
俺「………」
姉「早く入れなさい」
俺「どうもすいませんでした」

姉ちゃんの中はマンマントントリーンな状態で苦もなくするすると入った

俺「うはぁww超ヌルヌルするwwww」
姉「だって……前回以降やってなかったから……」
俺「彼氏とかいなかったの?」
姉「うん……告白とかは……されたんだけど……ね」

姉ちゃんの言葉が途切れ途切れなのは喋ってる間もストロークを繰り返してるからだ

俺「付き合わなかったの?」
姉「うん……あぁ……そろそろイきそう……」

俺は姉ちゃんの言葉に反応してストロークを一気に速くした
足がお湯に浸かった状態でストロークは非常にしにくかったが
俺も絶頂を迎えるために必死に腰を動かした

姉「あぁっ……ダメ!!気持ちいいっ!!」
俺「姉ちゃん……俺もイきそう」
姉「いいよ、一緒に……」
姉「あぁっ…イクっ……んんっ!!」

姉ちゃんがイクと同時にチンコを引き抜く
そして俺も姉ちゃんの背中におもいっきり果てた

姉「あぁ~、気持ち良かった~」
俺「俺も…久々ですんげぇ気持ち良かったっす」

姉ちゃんはかなりご機嫌だ
ホントに溜まっていたのだろう
かなり腑抜けた表情で悦に浸ってる
またその腑抜けた表情が可愛い

俺「とりあえず……背中のヤツ流そうか」

ふたりして浴槽をでた
姉ちゃんの背中にかかった精子をお湯で洗い流す
背中を撫でて洗っていると、姉ちゃんが振り返り意地悪そうに笑った

姉「子供の時にやったアレ、しようか」

子供の時のアレとは?……ちょっと考えてしまったが、まぁあれだ
ソープごっこだ
まずは姉ちゃんが体を洗う
アワアワになる姉ちゃん
姉ちゃんが人間石鹸となったところで俺に体をなすりつける
そんな遊び

俺「すべすべで気持ちいい」
姉「そいつぁよかった」

背中におもいっきり姉ちゃんの豊満な乳が押し付けられる
柔らかく弾力性のあるおっぱいは、それだけで俺に快感を与えた
背後から手を回し俺のチンコを掴む
さっきとは逆の状態だ

姉「ここもちゃんと洗わなきゃねー」

チンコはちゃんとしすぎなくらい洗われた
チンコをずっとシコシコされ、姉ちゃんの巨乳を背中に押し当てられて……
俺は再び元気になっていた

姉「うぉ!?回復はやっ!!」
俺「そりゃ気持ちいいんだもん」
姉「んじゃ……もう一回できるね?」
俺「またかよwwww」
姉「そりゃね。あたしはあと数十回はできるよ」
俺「さすがにそれは勘弁www」

その場で挿入
まずは再びバック
姉ちゃんはドアについてるタオルかけに手をかけている
俺は姉ちゃんの腰に手を当て腰を振る

それから正常位
俺的に好きな体位なのだが背中にタイルが当たって痛いって事で
そのまま姉ちゃんを持ち上げ駅弁に

……しかしこれが間違いだった
そのままお互いに気持ち良くなったまでよかったんだ
だけど思わず中にたっぷりだしちまったから

お久です
姉ちゃんの家に住み着いて初日から一週間くらいまでは
毎日ズコバコやってたんですが最近ようやく落ち着いてきました

でも
相変わらず、家庭内では裸族だし
相変わらず、お風呂は一緒に入ってるし
相変わらず、同じベットで寝てます

もちろん寝ているうちにやってたりして……
そんな感じです



近親相姦 | 【2018-01-21(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹と従姉妹


○年前の話
俺が高2になった頃東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡くなった。
葬式には久しぶりに母方のイトコが全員集合した。
母は5人きょうだいの末っ子だったのでイトコも大勢いてしかも年齢層も幅広い。
その当時、俺と妹(中3)を含めて10人いる従兄弟は上は30歳くらいから下は中2までいたはず。

葬式が終わった夜、奥座敷で男の従兄弟達で酒盛りになった(俺が男の中では最年少)。
真面目?な高校生だった俺は飲み慣れないビールを少し飲んだだけで一気に睡魔が襲ってきた。
従兄弟達に「高校生はもう寝ろw」と促されて別棟で今日のために掃除された古い家に行かされた。
そこは葬式のための寝室として使うように布団が敷いてあった。

うとうとしていると襖一枚で仕切られた隣室に誰かが入ってくる気配、
そして電気がついた。
「お姉ちゃん、明日久しぶりに○○とかに連れてってくれない?」

妹のA子の声、妹がお姉ちゃんという相手はここに住む従姉妹で都立高2年のE美のはず。
俺から見るとA子はまあ少し可愛らしい顔つきではあるがすこし頬が赤くていかにも田舎娘、それに対しE美は色白な上ナチュラルメイクで洗練されていて都会っ子っぽい。
何故かこの二人は昔から妙に気が合っていた。

「うん、A子いいわよ、キャミとか見に行こうか」
田舎から久しぶりに都会に出てきた妹は不謹慎だが葬式よりも東京で買い物出来る事が楽しみでしょうがなかったようだ。
しばらく女の子同士でどこで何買おうみたいな話しが続いていた。

「ところでA子、W君(俺の事)どうしてる?」
「お兄ちゃんならKさん達とかみんなでお酒飲んでるよ、未成年なのにねえww」
俺が隣りで寝ているなんて全く考慮に入っていないようだった。
「W君て彼女いるのかなあ」

「えー確か今はいないはずだよ、なに、お姉ちゃん気になるの?www」
E美が俺の事を気にしている、妙に胸が高鳴った。
E美は女性にしては背が高い(170cm近くあった)、胸は大きくなく全体的にスレンダーだ。脚線はモデル並み、スラッと長い脚、そして足首がきゅっと締まっている。
ただ顔は丸っこくてかわいい系、その辺が妙にミスマッチ。
俺好みではあるw。

俺はゆっくりと音がしないように襖に近づいて隣の声を良く聞き取ろうとする。
「W君ってぜったい男からモテるタイプだと思うよ、ほらなんかコレの、この人みたい」
「ぎゃはははは お兄ちゃんに似てるー えっ あ やだ うそ ・・・・うわwww」
「W君が ほらこんな風に うふふふふ ね 似てるでしょ」
「お兄ちゃんがやられてるぅ ひひひひひ」
どうも801ネタの本かゲイ雑誌を二人して見ているよう、妖しい笑い声と紙をめくる音が聞こえてくる。
そして話し声が途絶えて紙をめくる音だけになった。

つまらん、寝るか、と襖から離れて布団に潜り込もうとする。
しかしどうも様子がおかしい。
「A子 んん」「おねえ・・・ちゃん」
妙な声と衣擦れの音がする。
まさか、と思いつつもう一度静かに襖に近づく。
さっきと違った感覚で鼓動が異常に早くなった。

ディープキスをしているような くちゅくちゃ という音が聞こえる。
絶対にレズっている。確信を抱いた、是非覗きたいという欲求。
襖は意外としっかり閉まっている。開ければ音がしそうだ。
ふと襖の取っ手の所を見ると丸いフタが外れている。
そこから隣からの光が入ってきていた。
片眼で覗くと隣室にはアダルトビデオみたいな世界が広がっていた。

A子が素っ裸で横になっている。
下着姿のE美が半身のし掛かるような格好でA子にキスをしていた。
A子の胸は横になっていたけどそれなりにボリュームがあるようだった。
そして褐色がかった乳首が立っているように見えた。
陰毛はまばらで縦の筋がハッキリと確認できるほど薄かった。
俺から斜めに見えるE美は薄青のブラで直接は確認できなかったけどだけど明らかに小さな胸、多分Aカップだろう。
同色のショーツに包まれたお尻も小振り、A子の太腿に擦りつけるように蠢いているのが卑猥だった。

妹の全裸を見る事なんてもう10年近くなかっただけに異常に興奮した。
しかも従姉妹とレズっているなんてシチュエーションであるから尚更だ。
多分このときに握っていたペニスに力を加えたら射精していたと思う。
だけどもっともっと見ていたかったから手ではなく目の方に注意入れた。

E美が責めでA子がネコの役のようだ。
「A子ここがいい?それともコッチwww」

E美がA子の胸を舌でぺろぺろしながら指で筋マンの上の方、クリトリスの辺りを弾いている。
「きゃん あん あああ したがいいのぉ あんあん」
妹のA子が卑猥な言葉をあげる。こういう関係は前からみたいだ。いつからだろう?
だんだん妹がイヤらしい大きな声になってきた。E美がすごく楽しそうだ。
「おねーちゃーん ダメ! あん あん あん イクウ!!」
ひときわ大きな声を出して妹は逝った。
俺もついに出してしまった。トランクスの中はべったべった。

しばらくA子とE美は抱き合ったまま。そうすると今度はE美がブラを外した、そしてショーツも脱ぎ捨て全裸になった。
やっぱりE美の胸は小さかった、するっとした胸板にピンクの乳首が可愛らしく立っているだけだった。
陰毛はない!というよりも剃っているようだった。
上半身を起こした妹がその小さなピンク乳首にむしゃぶりついていった。
さっきと上下逆位置になった。
胸は明らかに妹の方が大きい(といってもCくらいだったけどね)。

今度は妹の指がE美のまんこへ。妹は躊躇せずに指を突っ込んでいった。
じゅぽじゅぽという音が小さく聞こえた。
E美は歯を食いしばるような表情で小さな吐息のような喘ぎ声をあげていた。
A子の奔放な雰囲気とえらい差がある。
A子はE美のオッパイを甘咬みながら一生懸命指のピストンをしていた。
「ふ はっ はっ はっ くうぅーーーーー」
E美の下半身持ち上がってがビクビクと軽く痙攣したと思ったらぼとんと落下。
逝ったみたい。
俺もヌルヌルのトランクスを更にべたべたにした。

E美とA子はこの後更に30分以上レズをしていた。
俺もずっと見ていた。そしてもう一回射精してしまった。
余韻に浸るよう全裸で抱きしめあっていた二人だがしばらくするとイチャイチャしながら服を着て母屋の方に戻って行った。

俺は慌ててトランクスを脱ぎ洗面所に行って精液でべとべとのトランクスを洗った。
無灯火でそういう作業はなかなか大変だったw。
そしてトランクスを洗いながらこのネタをどう利用するか考えていた。

とりあえずおわり



近親相姦 | 【2018-01-16(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ゲームを遊びに来る姪

ゲームを遊びに来る姪(S5か6だった)がいて、いつも妹(これはJK)と俺の部屋で遊んでた。
そのうち、一人でも普通に遊びに来るようになって、俺もPCでネトゲをしてたり。
俺は平日はバイトと大学なので、日曜とか祝日ぐらいしか、遭遇しなかったけど。

飽きると、俺の膝にまたがって座って、PCの画面を眺めたり、ときどき操作させてやったりしてた。
これだけで、俺はすさまじいキューティクルの髪のツヤと、漂ってくる甘いような匂いの虜で、ジーパンの中はギンギンだった。
しかも、時々何かのタイミングで、姪はフトモモを締め付けて、俺の膝を挟んできたりする。
姪も、ちょっとは分かってて、妹がいるときは絶対に俺の膝に乗っては来なかった。

「他にゲームないの?」と聞かれたとき、反射的に「エッチなゲームしかないなー」と口を滑らせたら、「みせてみせて」と盛り上がり、
いたずら心もあり、ロリものをやらせてあげた。
当然、そんな簡単にはいかないので、ヌキポイントでセーブしたデータを立ち上げ、マウスを握らせてプレイを指導した。^^

最初は「お姉ちゃん(俺の妹)、帰って来ないよね」とか心配してたけど、だんだんゲーム操作にのめりこみ、
今まで見たこともないぐらい目を爛々と輝かせてて、ちょっとコワー^^;くなるぐらいだった。

マウスで、「手」を動かして、ツボにあたると“アンアン”と声をだしたり、朕子が動いたりする。
すると、“アンアン声”にあわせて、ピクピクと俺の膝をフトモモで締め付けてくるのに気がついた。
しかも、その瞬間は、ちょっと腰を仰け反らせて、俺の膝に押しつけるような姿勢をする。

ちょっと迷ったが「いけるかな」と思い、姪の腰とフトモモの関節のあたりに手を置いて、反応を見た。
一瞬ビクっとなったが、またすぐに画面に目を移した。
「気づかないふり」をした姪の態度に、「これはいける」と確信し、姪の股間と俺のフトモモの間にできるスキマに、指をほんの少しだけ挿れた。

さらに、手のひら全体で姪の陰部から下腹部、臍下までにピッッタリと触れた。
服の上からだったが、姪の中心部が熱く感じられた。
すると、逆に姪の方が「お兄ちゃんの手が熱い・・・」と漏らした。

オレもドキドキしてたが「ごめんね、(姪)ちゃんが、膝からおっこちそうだったから。^^」などと、スラスラと嘘くさいセリフが出てきて、“んなアホな!”と自己ツッコミを脳内で入れていた。
「手、このままでいい?離した方がいい?」と聞くと「このままでいいよ・・・・別に・・・」と、今まで聞いたことのないトーンで口から「OK」の言葉を発した。

「そこの、回想ってボタン押して」と指示して姪がマウスを動かすと、次々とCGアニメで、いやらしい映像がモニタから流れた。
「うまくクリアすると、こんな風になるんだよ」と説明したが、すでに姪は半分上の空だった。

俺の左手は、中指の腹で姪のクリトリスをぎゅうぎゅうに押しつけてたからだ。
ぎゅうぎゅうに押しつけているのは、姪が「そういう風にしてる」とオナニーを白状したからだ。

姪は、背中を仰け反らせて、全体重を預けてきた。
前に付き合ってた彼女ですら、こんな反応をしたことは無く、俺は軽い感動を覚えた。
そして、両手で俺の左手を上から握りしめている。
姪の陰毛はまばらで、まだ恥骨のあたりの肉の弾力が、直接皮膚の上から確かめることができた。

そして、俺の右手は服の中へ侵入し、小さなオッパイをなで回していた。
まだ乳首が発達しておらず、全体的にフラットな盛り上がりだけがある胸だった。
そのまま服の中を這い回って、襟首から出て、首筋を上って、姪の唇をこじ開けて、口腔内を二本の指で激しく犯した。

「逝ったことあるの?」と、耳をカミカミしながら質問すると、意外にも「うん」と言う答えが返ってきた。
「じゃ、今日はこのまま逝けるよね?」と確認して、クリトリスに波状攻撃を加えた。
その途端に、「ふああああああああああっ」と、肺の中空気を全部出し切ってしまったような声を上げて、下腹部をぶるぶる痙攣させながら、姪は激しく絶頂して逝った。
両脚を絡め、指は激しく俺の腕を握りしめていた。

その時、秘部がわずかに開きまた閉じるを繰り返しているのが、指に伝わってきた。
絶頂している姪の子宮や腟内が、同様に痙攣し、また激しく締め付けているのを想像して、俺自身も、何も触っていないのに射精してしまいそうになった。



近親相姦 | 【2018-01-14(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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