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マッサージ店でバイトしてたことがあって、義理妹にそのスキルを用いてしてあげた

大学時代にクイックマッサージ店でバイトしてたことがあって、そこで培ったスキルを用いてよく嫁さんや嫁友にマッサージするんだけど、初めて義理妹にしてあげることになりました。
その日は自分の自宅兼事務所近所の居酒屋で義理妹と二人で飲んでて、酔った勢いもあってか義理妹はノリノリだった。

店を出たあと事務所に連れていって、施術用ベッドに寝かせてマッサージ開始。
最初はうつぶせにして頭から腰まで入念にほぐしていく。普通のマッサージです。20分くらいかけたかな。
時折心地よさそうに「あ~」とか「ん~気持ちいい」とか声が漏れる。服の上からだけど、くびれがすごいそそる。

この時の服装がエロいんだけど、ミニスカートに黒のストッキング。
腰・お尻のマッサージしてる時にスカートがどんどん上がってきて、お尻がまる出し状態に。黒のストッキングから透けた下着が見えましたw

酒が回ってるのもあって興奮しまくってた。
スカートが上がってお尻もろ見え状態なのに、義理妹は何も言わないものだからどんどんエスカレートしちゃって。
ドキドキしながら間近でお尻を眺めたりクンクン匂いを嗅いだりしながら(残念ながら鼻がつまってたけど・・・)、腰・臀部を入念にマッサージ。

怖がったりしてないか確認の意味を込めて、
「どう?だいぶ腰こってるよ。」
って聞いてみた。

そしたら、
「最高に気持ちいいです~。寝ちゃいそう。」
って義理妹が返事。

心の中でガッツポーズ!そしていよいよ下半身のマッサージに突入。
ここで、「足がむくんでるみたいだからリンパマッサージしてみる?」って言ってみた。

義理妹「そこまでしてもらっていいんですか?」

俺「もちろんwじゃあアロマオイル使うからストッキング脱いで。」

って言ってカーテンを閉めた。
そしたら本当に脱ぎはじめたので、覗こうとしてカーテンを開けたら義理妹に「それはダメですw」って笑いながら閉められました(^^ゞ

黒ストッキングを脱ぎ、生足にミニスカートでうつぶせになっている義理妹を見てMAXに興奮状態だった俺ですが、会話では平静を装いながら「じゃあアロマオイル塗っていくよ~」っていいながら足首から上の方へリンパの流れを促していきました。

俺「どう?痛くない?」
義理妹「ちょっと痛いけど、すごく気持ちいいです」

俺の手は徐々に膝、太ももへと上りつめる。
そして、問答無用でミニスカートを捲くり、ついにお尻があらわに。下着は淡い水色?むしろ白に近く、生地が薄いからお尻の割れ目が透けて見える。
義理妹「えwそれは・・・」
俺「大丈夫wヒップアップになるしw」
義理妹「あ、はい。そうなんですかぁ・・・」

膝から太もも。太ももからパンツの中へ指を滑らせ、お尻をマッサージする。義理妹は少し緊張気味だったけど、気持ちよさそうにしていて、そこで俺は衝動的に大変な行動に出てしまったんです。
手持ちのハイスペック携帯で動画を撮り始めてしまいました。

左手でマッサージ。右手に携帯。
左手で義理妹のパンツを食い込ませ、Tバック状態にしてみた。さすがに義理妹が反応し、笑いながら「えぇ~w」
俺「いやいや、大丈夫だから。安心して。」
義理妹「・・・w」

お尻を堪能したあと、今度は内股から指を滑りあげ、付け根まで入念にマッサージをしました。義理妹は何も言わない。
足を開かせ、また内股から付け根へリンパマッサージをする。そして、滑りあげる際にま○こに触れてみたら、義理妹がピクッと反応するが無言。

徐々に大胆になっていき、内股から滑りあげた親指がま○こに到達したときに、グリグリしてみた。義理妹のま○こはパンツ越しにクニュクニュっと柔らかく、温かくて若干湿ってたと思います。
義理妹「あっ・・・」
俺「内側気持ちいいでしょ?」
義理妹「・・・そうですねぇ。こんなことしてるんですか?・・あっ・・」
俺「いやw俺もこんなマッサージするの初めてだけど、けっこう効くでしょ。」

もうリンパマッサージではなく、性感マッサージになってましたw
アナルのきわから外側に指を滑らせたとき、引っ張られたアナルがむきだしになる。
その瞬間、
義理妹「出~て~る~w」
俺「いや、ギリ出てないから大丈夫wしわは見えちゃったけどw」
義理妹「やっぱり出てるやんw」

はい、その瞬間もバッチリ動画におさめさせていただきました。
もうこうなったらと思い、いきなりパンツをずらしてみたんですが、それはさすがにダメだったみたいで笑いながら阻止されました。

ここで動画撮影は止めて、義理妹を仰向けにする。お互い一瞬見つめあい、直後に二人ともププッと笑ってしまった。
今度は骨盤を矯正するため、腰をひねったり足をあげたりしていると、やはりミニスカートが捲れ上がり、仰向けでパンツがまる見え状態に。生地の薄い下着なので毛がはっきりと見えました。
義理妹は必死で隠そうとしてましたがw

腰をひねったりするときに体が密着し、ギンギンに勃起してるち○ぽを擦りつけたんですが、義理妹は無言でした。
そのあとは鎖骨下のマッサージと称して胸、乳首を直にコリコリしたりして義理妹の体を堪能しました。

以上です。
チャンスがあればセックスしちゃおうと期待してたんですが、さすがにそうはならず義理妹をタクシーで帰らせました。

COMMENT

こういう奴ホンマ最低やと思う
罪悪感とか一切ないんかね

やっぱマッサージ師は屑ばっかだな

武勇伝のつもりなんだろうなぁ
屑が

屑だなあ…気分悪い

義妹さん気使ったんだろうな…屑。

これ和姦じゃないぞ
義理の兄で大事にしたくないからなんとかふざけてる風にごまかしただけで

気持ちわりいわカス

義妹にって…屑だ。
自分は盛り上がって楽しいかもしれんが、
義妹にしたら義理の兄がこんな道徳もへったくれもない
行為をしてくるなんて、反吐がでるだろうに。

多分今頃「いやだ…でも姉さんには言えないし」とか悩んでるぞ。

しねくず

うわ
何このクズ
気持ち悪い

ただただ気持ちが悪い

不快に思ったのが俺だけじゃなくて安心した
スキンシップじゃなくてただのセクハラだろこれ

ここまでやらせる義妹も相当な気がす

コメントみて安心した。
義兄も義妹もどっちも頭おかしい・・・



近親相姦 | 【2018-06-13(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

旅館でお姉さんに


 僕の住んでいた所の近くには温泉街があった。そこのある旅館で、僕は高校時代アルバイトで働いていた。
 そんなある日、そろそろ仕事を終えて帰ろうとしていた夜の九時頃、人気のなくなったロビーで、僕はこの旅館に宿泊していた若い女性に声を掛けられた。
 目的も分からぬまま、僕はそのお姉さんに誘われ旅館の裏庭へと連れ込まれてしまった。そして自分達以外周囲に誰もいない事を確認するや、お姉さんはいきなり僕の背中を壁へと押し付け、真正面からしっかりと体を密着させてきたのである。
 突然の事に、僕は何が何だか分からぬまますっかりパニック状態となってしまった。
「君だって、こういうの興味ない訳じゃないでしょ?」
 そしてお姉さんは耳元でそう囁いてきながら、僕の股間へと手を置いてき、揉む様に指を動かしてきた。
 その衝撃的な行動を前に、僕の思考は全く対応出来なかった。
「やめてください・・・こんな場所で・・・」
「へぇ、じゃあ他の場所ならいいんだ?私の部屋に来る?」
「そういう問題じゃなくて・・・」
 僕はすっかり圧倒され、抵抗する事も出来ないまま固まってしまい、結果的にお姉さんのされるがままとなっていた。
 そんな狼狽する僕を、お姉さんは楽しそうに眺めてきながら、さらに股間への手付きを大胆にさせていった。
「あらら、こっちの方はどんどんその気になってきてるみたいね」
「・・・・」
 お姉さんからの指摘に、僕は何も反論出来なかった。お姉さんの手を股間に感じている内、いつしか僕のペニスはズボンの中で勝手に反応してきてしまったのである。しかしそれは、僕にとってあまりに不本意な勃起であった。
「ねぇ、君はもう女の子とは経験済みなの?」
 僕は答えられず、無言のまま俯き続けていた。
 するとお姉さんは、そんな僕の心を見透かしてくる様に、クスッと笑ってきた。
「ないなら、私が君の練習相手になってあげる」
 いよいよ硬くなっていく僕のその部分へ、お姉さんの指がさらに強く食い込んできた。
「あっ・・・ああっ・・・」
 僕は身を震わせながら、悶えていった。そしてその間、ズボンの中ではお姉さんからの刺激で、僕のペニスは何度も勢いよく脈打っていた。
 僕の下半身がいよいよ興奮を露骨にさせていき、お姉さんはとっても嬉しそうな様子だった。
「若い男の子だけあって、ホント元気一杯ね」
 お姉さんはそのまま、僕の穿くズボンのベルトを外してきた。
 その行動に、いよいよ僕は焦っていった。しかし僕は抗う事も出来ないまま、お姉さんの手でズボンと下着を引き下ろされてしまったのである。
「お願いですから、もう勘弁してください・・・こんなの、ホントにまずいですってば・・・」
 すっかり勃起したペニスへお姉さんの視線が注がれ、僕はもう恥ずかしくて堪らなかった。
「こんなビンビンにさせといて、今さらそんなシラける事を言っちゃだめ」
 やがて僕のペニスは、お姉さんの手で直接握られた。
 そのままお姉さんに扱かれながら、僕は普段のオナニーとは比べものにならない強烈な感覚に襲われていった。
「はぁ・・・はぁ・・・」
 いつしか僕はすっかり息を荒げ、全身を力ませながら何も考えられなくなっていた。
「大丈夫、すぐに終わるから」
 そう言ってきながら、いよいよお姉さんの手は激しく僕のペニスを扱いてきた。
「だめっ・・・それ以上されたら・・・僕っ・・・!」
「このまま、私が君をスッキリさせてあげる」
 そうお姉さんに囁かれた直後、僕は初めて他人の手で射精へと導かれたのだった。
 精液を放つ寸前に両手で覆ってくれたため、飛び散らせるという事はなかったものの、おかげでお姉さんの手は僕のでベトベトになってしまった。
 しかしお姉さんは何ら不快な様子も見せず、持っていたハンカチで僕の精液を淡々と拭っていた。
「じゃあね、さよなら」
 もう用は済んだとばかりに、すっかり放心状態となっていた僕を残し、最後まで名前すら分からないままお姉さんは去っていった。
 それがそのお姉さんとの、最初で最後の出会いであった。しかし僕にとってその夜に体験した記憶は、年上の女性に誘惑され性の手ほどきを受けたといった類のいい思い出でも何でもない。ただ好き勝手に体を弄ばれたのだという、何ともいえない惨めで屈辱的な気持ちだけを残し、僕のトラウマとなったのだった。



近親相姦 | 【2018-06-12(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

着床

それは俺が中3の11月の中頃の事です。
エロ友から借りたエロビデオを見ていたときに、巨乳系の中の一本が近親物だった。
内容は巨乳の姉を犯す近親相姦物。それを見ていたら、中坊だった俺はフルボッキ!
おっぱい星人だった僕ですが、巨乳物より姉を犯す近親相姦物ばかり何度も見ました。
一週間後、中坊エロパワー全開の友達にビデオを返す時に「近親勃起もんだね」っと
言ったら「だろ~」と、今度は近親物を5本!それも全部お姉物!
「一本特別なのが入っとるから」エロ友がニヤニヤしていた。
家に帰って早速部屋でビデオ鑑賞&オナニーターイム!
毎日2本のペースで水曜日にラベルの汚いビデオの順番。
スタートするとホームビデオのような画質の悪さ、でもどこかで見た廊下。
画面がゆっくり進むとエロ友の家なのが直ぐにわかった。
見覚えのあるドア!エロ友の姉貴の部屋のドアだ!
ドアが開くと、ベットでエロ友のお姉さんが寝ている。Tシャツだけで寝ている。
いきなりエロ友のニヤついた顔のアップ!お姉さんのエロを撮ったビデオのようだ。
エロ友が姉貴のタオルケットをゆっくりはがしていく。Tシャツ越しにノーブラがわかる。
さすがに高2おっぱいが大きい!Tシャツの上からおっぱいをモミモミ!うらやましい!
今度は、Tシャツをゆっくり捲りだす。ゆっくりゆっくり起きないかを確認して。
男物のTシャツのようでダブついているので、おっぱいが全開!
エロ友が生パイを揉みながら乳首を吸っているのが見ていて悔しい!
仕舞いには、チンポをおっぱいに挟んだり、やりたい放題!
そうこうしているうちに、エロ友がズボンを脱ぎ、勃起したペニスをパンティの上から擦り付け、
そしてパンティごとペニスを膣内に押し込んでる。
そしてパンティを横にずらし、割れ目に沿って亀頭をなぞってる。
そのうち亀頭が割れ目の下に来た時、亀頭が吸い込まれるかのように、入っていった。
みるみるペニスは膣内に消えていき、そして見えなくなった。
エロ友はビデオのアングルを結合部に合わせ、ドアップで映した。
エロ友のペニスが出たり入ったりするのを見て、羨ましい気がした。
そうこうしているうちに、出入りのスピードが速くなり、
叩きつけるようにペニスを押し込んでいた。
そしてスピードがマックスになったとき、膣奥深くに射精しているのがわかった。
睾丸がヒクヒク動き、精子を膣内に運んでいるのがわかった。
しばらく繋がった映像が流れたあと、ペニスが抜かれた。
ぽっかりあいた膣口からエロ友の白い精液が流れ出た。
それも尋常なほどの量がでた。
この瞬間エロ友の1億以上精子が、エロ友の姉貴の卵子に向かって泳いでいるのを想像したら、
悔しくてたまらなかった。

ムカつきながら金曜日にエロ友にビデオを返した。
「うちの姉ちゃんええ身体しとるやろ!」自慢げに言われた。
「アレだけやってお前の姉ちゃん何で起きん?」聞いてみた。
「もう半年以上しとるけどバレんからOKやん!気持ちええで」また自慢や!
やな顔をすると、「来週の金・土 身体あかへん?頼みがあるんや。」
ん?分からん顔をすると、「親おらへんから姉ちゃんとセックスできるで」えらい頼みや。

一週間後が待ちきれず、エロ友の家にお姉さん見に行ったな。(笑)
お姉さん見ながら、勃起しまくり!超真面目タイプGOOD!! 僕の好みど真ん中!
エロ友に姉さんのブラを持ってこさせたら、なんと高2でEカップ!
いま姦りたいが、親が居るので今日はヤバイ!金曜日を待とう。
ついに金曜日!学校から帰るとエロ友の両親は出かけたあとだ。
お姉ちゃんが帰宅し、みんなでご飯!勃起のままご飯!頭の中は姦る事だけ!
晩御飯が終わったら、僕らは出かけると嘘を言い、1人だとなんだから僕らが居るうちに
風呂に入んなよと20:00には風呂に入れた。長湯らしいので準備開始!
40分くらいでお姉さんは風呂から出てきた。
今日はTシャツと短パンだ!リビングに僕が居るのでお姉ちゃんはそのまま部屋に!
俺らは、お姉さんが階段を登り始めたら同時に立ち上がり、そ~とお姉さんの部屋へ
お姉さんが部屋に入ってからドアの外で部屋の音を聞きスタンバイ!
俺がお姉さんの部屋のドアをいきなり開けて突入!
二人とも無言のまま俺はジーパンを脱ぎだす!
俺がテレビをつける、この間見たエロ友とお姉ちゃんのセックスしているビデオがながれる!
僕はお姉さんの脇から手をまわしTシャツの上からおっぱいをモミモミ!
そしてパンティの上からオマンコを舐める
濡れてきたところで、亀頭をわれめにそってなぞる。
パンティを脱がしオマンコに入れようとペニスに手をそえて弄っている。
正常位で繋がり、乳首を母乳が出るかと思うくらい吸った。
一心不乱につきまくり、とにかくこの女に種付けをしたい!子孫を残したい!
と思い、膣奥深くへペニスを突っ込んだ。
膣全体がペニスを包み込み、絞り上げてきた。
俺はたまらず射精し、種付けをした。
そのとき、エロ友の姉貴に向かって、
「孕め!孕め!おれの子を産んでくれ!」と叫びながら、射精した。

その後、姉貴は着床し、妊娠した。
そして、男の子を産んだ、
おれの子である。



近親相姦 | 【2018-06-12(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻が実弟に

私40歳
妻35歳
弟37歳
現在同居中の母親と5歳になったばかりの息子との4人暮らしの家に海外事業に失敗し借金を抱えた弟が帰国してきました。
四年前に身辺整理をし、アメリカへ渡った弟から去年11月に電話があり、帰国したいが住む家もなけりゃあ生活するお金もない…ルームメイトにお金借りて帰国はできるが少しの間、兄貴ん家に置いてくれないか(泣)と…
2LDKの我が家に、もう1人大人が同居する…
これはかなり無茶な状態ではありましたが、実の弟の事でもあり、母親が長男の私と同居している以上、うちが実家みたいなものでもあったので、とりあえず安い借家が見つかるまでという事で弟を居候させる事にしました。
それから約2ヶ月半…
弟は就職活動+借家探し
夜は私たち夫婦と子供の部屋で寝泊まりする日々が続きました。
寝る順番は、私、妻、チビ、弟の並びで布団は三組。
チビは毎日遊んでくれる叔父さんの横で眠るのが当たり前になっていました。
そして先週土曜日…仕事も決まり、その仕事場付近でマンションも見つけた弟が(月)にはでていくとなった夜、ささやからお祝いをしました。
これはその夜~朝方にかけての出来事です…

いつもより少し奮発して、ビールとすき焼きでお祝いをしました。
私も母もほとんどお酒は呑めない口でしたが、弟の門出を祝い軽くですが呑みました。
あちらアメリカでの失敗談をまともに弟のトシが話したのも、酔った勢いがあったからかもしれません…
長引く話の中、息子が眠くてぐずり出したので、私がアニメのDVDを見せてやりながら、子供を定位置で寝かしつけました。
それから雑談しつつ、母親、私、妻の順で風呂に入り、でてきたものは、またビールとつまみで話の続きみたいな感じで宴会は深夜2時前まで続きました。
少し前に母親は自分の部屋へ…一度寝たら地震がきても起きない人です…
それから私に究極の睡魔が…
寝室に向かうと寝相の悪いチビが、いつも妻が寝てる位置で大の字で寝ていました。動かしたかったのですが、チビは小児喘息を持っており、それでなくても早朝激しく咳こんで起きる事が日常茶飯事だったので、動かして起こしてやるのは可哀想だと結局そのまま私はチビの横に入り眠りにつきました。
私が布団に入ってからも、リビングでは弟と妻の話声が響いていましたが、それを聞きながら私は完全に落ちてしまったのです。
「駄目っ…トシ君…何してんの…いや…はぁん」
薄目を開けた私の目に飛び込んできたのは…
妻が実弟に胸をもみし抱かれている場面でした…
私の横にはチビが背中を丸めて寝ています…
その隣で仰向けで寝ている妻…その向こうに弟でしたが、その弟が横から妻の首すじに顔をうずめながら、右手で妻の左胸をスエットの上からもみしだいていたのです…
「あかん…あかんってトシ君…」
妻は弟の右手を左手で払いのけようと抵抗していました…
私は半分寝ぼけながらも、これは現実に起きている事なんだと認識しつつありました。
が…何故か…
「お前何しとんねん(怒」と言う事ができませんでした。
結婚して六年…私も妻も浮気などせず、ごく普通の家庭を築き、ごく普通に生活してきました。
私には妻寝取られ願望はありません。が、このサイトは同僚に教えてもらって、かなり前から知ってはいましたし、皆さんの欲望や体験談などは、他人ごととして興奮材料にはさせていただいていました…
なので…多少、妻とセックスする際、昔の男との事を聞いたりすることはありましたし、それに嫉妬し、激しく抱いた事もありましたが、この状況は異質です…
私は少しだけ興奮している自分がいる事に驚きつつ、また妻がきっちり拒むだろう事を祈りつつ、この状況を見守る事にしたのです…

妻は左手で弟の右手を払いのけようとしていましたが、右手はどうなっていたのでしょう?
あくまでも推測ですが、弟の左手で押さえつけられていたのだと思います…
妻は首をイヤイヤし、右肩を持ち上げようとしながら言いました…
『アカン…んんっ…』
妻の言葉を遮るように、弟が妻の唇に唇を重ねます…
妻の瞳がカッと見開き、自分にキスをする弟の顔を、信じられない!といった感じで見つめていました…
部屋の明かりは蛍光灯のマメ電球のみの薄暗い状態…
それでも、1メートルも離れてない二人の状態は、薄目を開けた私にもはっきり確認できていました…
『んぐっ…んんっ』
妻は弟の唇から逃れようと首を横にふりましたが、弟は覆い被さり、唇を離そうとはしません…
『んんっ』
ため息とも、喘ぎ声ともとれるような声と同時に…
妻の抵抗は止まりました…
そして今まで弟を睨み付けるように開いていた瞳が静かに閉じてしまったのです…

妻の動きが止まったのを確認したのか、弟の右手はまた妻の左胸をスエットの上からまさぐり初めました。
先ほどと同じく、弟の右手の上には妻の左手がのっています…ただし抵抗しようとしている感じではなく、そっと添えてるように見受けられました…
10月頭くらいから、私が風邪をひいたり、妻の生理でタイミングが合わなかったりで、そのまま弟が居候を始め…考えてみれば軽く4ヶ月はセックレスだった私達…
そこにお互い酒が入っているとは言えど、強引な弟の責め…
私は半分【もっと抵抗せんかい!】って気持ちと、まさか、この状況で最後まではやらせはしまい!って気持ちが入り交じりながら、まだ様子を見続けていました…
軽く毛布を捲り…妻のスエットを持ち上げていく弟…
妻の身体がビクっとしたようでしたが、特に抵抗する様子はありません…
スエットはスルスルと捲られ…やがて、子どもを1人産んだわりには、元々ポッチャリしていて張りを失わなかったDカップの乳房が…さほど黒くなってない乳首が薄明かりの中でさらけ出されました…
【なんで?】
私は思わず目を完全に開けてしまいました…
妻の乳首が…妻の乳首が、イク寸前の時のように勃起していたからです…
【感じてるからやない…こんな時期や…きっと寒いからや…】
私は自分に言い聞かせるように心で念じていました…
弟は下を向いて、私の妻の勃起した乳首をじっと見つめています…
『姉さん…綺麗だよ』
弟はささやくように言うと、また妻にキスをしながら、その勃起した乳首を弄びはじめました…
『ハァ…ハァ…』
妻の胸が、呼吸の為か、感じているのか…弟の指の動きに同調するように上下しています…
私は【おい、こら、抵抗せい!】と思いながら、まるで見慣れたというか見飽きた域にきつつある妻の胸が、初めて見るAVビデオの女優のように見えはじめていました…
そうです。寝とられ願望など無かったはずの私が…妻が弟に犯されている場面を見ながら興奮しはじめていたのです…

私の息子は激しく勃起していました…
妻が目を閉じ、口を半開きにしつつも、はっきりアンアン喘がず、ハッハァッ…と吐息を吐き出す仕草…
今やスエットは完全に持ち上げられ…左乳首を摘まんだりこねたりしながら、右乳首は弟の舌で転がされています…
下半身には冬の掛け布団と捲られた毛布が…
妻はスエットを首まで捲られ、弟は服を着たままだったのが、余計に生々しく、私の嫉妬を駆り立てます…
『アッ…』
妻が少し声を漏らしました…
弟の右手は布団の中へ…
角度から考えて、妻のアソコに手が伸びているはず…
妻は背中を反らせました…
間違いありません…弟の手が、指が妻のアソコをパンティの上からか、それとも直接か捉えているのです…
『あっ…はあっ…』
先ほどより大きな声を漏らした妻が、パッと目を開け私を見ました…
私は薄目をサッと閉じました…
私が寝ているか確認したのでしょう…あの瞳は…助けてアナタ…というような訴えかける瞳ではなかった…どちらかと言えばバレてないかな�[と確かめるような瞳だったと今でも思っています…
私は、その妻の瞳を見た瞬間…何かいけないモノを見てしまった子どものように、しばらく目を開ける事ができなくなってしまいました…
その間も妻の微かな喘ぎ声は続いていましたが…
その声が急にピタリとやみました…
【今、妻は弟の手によって全裸にされてるんやっ】
私はもう、気になって気になって仕方がなかったので、嘘の軽い鼾をかきつつ、また薄目をあけてみました…
が…期待した妻の裸体はそこになく、かわりに目に飛び込んできたのは目を閉じ恍惚な顔した弟の上半身…
視線を下に移すと、掛け布団が盛り上がっています…
そして…
膝までスエットを下げられた妻の、デカイ生尻が掛け布団からとびたしていたのです…
その動きから私にはすぐにわかりました…
妻は弟のナニをフェラしているのだと…

私が中3…弟が小6の時点で背丈は弟に抜かされいました…
私は現在165センチ
妻は150センチ
弟は177センチあります…
もちろんナニも明らかに弟の方がでかい…学生の頃並んでオシッコした時に、弟の方が立派なナニをしていたのを思いだしました…
その私より遥かに立派な弟のナニを、どちらかと言えば小柄でムチムチな妻が頬ばっているのです…
くわえている所は私からは見えません…
が妻の布団からとびたした尻がクネクネ動いてる感じから、適当にしているのではなく、一生懸命フェラしている姿が浮かんでくるのです…
【待てよ…弟は風呂に入ってなかったのでは?】
私は興奮しつつも腹がたってきました…
私だって一度も風呂に入ってない汚れたナニを妻にフェラさせた事ありません…
しかも妻自身が風呂に入ってないナニをフェラするのをいつも拒絶していた事もあってです…
なのに、今まさに弟のナニを美味しそうかどうかは分からないまでも確実にくわえているのです…
しばらく妻のフェラは続いていましたが…弟の手が妻の脇にかかり、妻を引き上げました…
髪をくしゃくしゃにした上半身裸の妻が現れました…スエットは完全に取り払われています…
キスをし…妻を仰向けにしながら、膝にかかっていたスエットと同時脱がされかけていたパンティを脱がされていきました…
そして今度は弟が布団の中へ潜っていったのです…
そう…妻にクンニする為です…

何も言えなかった…のではなく[何も言わなかった]です。
女性が聞けば、かなり失礼な言い分ですが…自分の妻の裸など新婚から二年もすれば、かなり見飽きてしまうモノです。
浮気もせず、付き合い始めた頃からすれば8年近く可愛がってきた妻の裸です…
黒子の位置からも、触った感触も、喘ぎ声も…どれも知りすぎる程知っている妻…
でも、その妻が他人に…この場合親族ですが、私以外の男に触れられている場面を直に見る光景は、昔の男に抱かれていただろう事を想像する域を遥かに上回る興奮…いや嫉妬かな?だったんです…

弟の姿は見えません…
完全に布団の中に隠れてしまっています…
代わりに妻の全裸は良く見えました。
M字に開脚させられ…膝の裏に差し込んだ手で閉じないように太ももを押さえられクンニされている妻…
人差し指を噛みながら押し寄せる快感に耐えているようにも見える妻…
いや快感に耐えているのではなく私にバレないよう声が出ないようにしている妻…
それでも、少したるんだお腹はピクピク揺れ、乳首は痛い程勃起させ…
弟のクンニに背中を剃らせながら『ハァハァ』と声を漏らしています…
【あんな風に、過去の彼氏達にも抱かれてきたのか…いや過去の彼なら、声を押さえる必要などなかったはず…だとしたら妻にとって、こんなシチュエーションは初めてのはず…】
今考えてみれば…私は、それが実の弟だから興奮していたのではなく、妻が私以外の【男】に抱かれている姿に嫉妬し…でも興奮していたのです…
『ん…んんっ』
妻は身体を痙攣させながら脚をピンと真っ直ぐに伸ばしました…
その勢いで、掛け布団は後ろに捲りあげられ、全裸の弟が四つん這いになりながらクンニしている姿が薄目の私にはっきり見えました…
『うぅっ…いくっ…』
最後のいくっ…と言う喘ぎと同時に、妻の唇に当てられていた指はとれ…
さらに爪先まで脚をピンと張りながら、妻は腰を持ち上げたからと思うとビクビクビクと身体を痙攣させ…そしてガクっと尻を布団におろしました…
そう…妻は弟の舌ワザで逝かされてしまったのです…

妻が逝っても暫く弟はクンニをやめませんでした…
また脚を持ち上げ…クンニを続けられながら妻はクネクネ腰を横にふりながら弟の頭に爪をたてています…
あの仕草は…私にもっと続けて�yの意思表示をする時の行動です…
なのに弟はクンニをやめました…
【悪戯では終わらず挿入する気か…】
私が一瞬、ここで終わらせる為に起きたふりをするか悩んだ数秒の間に…
弟は自分の人差し指と中指を口に頬ばり…唾液をつけた2本の指を妻のアソコにズブズブと挿入させていきました…
『あっ…ああっ…』
妻はのけぞり脚を閉じました…
弟は尻の舌に腕を差し込み…下方向から斜め上に向かって前後運動しています…
妻のアソコで弟の2本の指が私には見えませんでしたが、出し入れされているのです…
妻はまた慌てて自分の左手人差し指を唇におしあて声をおし殺し…
『ん…んふっ…はぁ』と弟の指を出し入れする動きにあわせ腰をくねらせていました…
私も若かりし頃…社員旅行の夜…泥酔した同僚の人妻に多少悪戯した経験はあります…
服の上から胸を揉んだり…お尻を触ったり…
その感触を覚えておいて�}でオナニーを…
だから最初は弟もそんな感じで、妻に悪戯したら満足して�}で抜くだろうくらいに考えていました…
だか全く見当違いで…これはもう悪戯の域をこえ…完全なる前戯です…
案の定…弟は指攻撃をやめ、妻の脚を拡げ…そそり勃った私より立派な何を、正上位で挿入しようと腰を沈めました…
『アカン…トシ君…』
妻が両手でそれを止めにかかりました…
【流石に妻も、そこまではさせないつもりやったか…】
私は安心しました…が同時に心のどこかで、男にヤラれている妻を見る事はできないか…と少し残念に思う気持ちがいりまじっていました…
が…妻がガバッと起き上がり、全裸のまま立ち上がると、息子をまたぎこちらへ来ました…
私は顔を覗きこまれるのかと思い…慌てて目をギュッと閉じました…
しかし私の予想した行動を妻はとりません…気配だけで分かりましたが、妻は私をも跨いで通り…私の後ろ側で全裸のまましゃがみました…
【何をしとんや?】
何かゴソゴソしている妻…
三段ボックスの引き出しを開け…取り出したモノ…
それは…
私たち夫婦が使っているコンドームだったのです…

少し話はそれますが…
妻と肉体関係をもった男は私を含め四人…
もちろん妻曰くですが…
初体験は高2で彼氏は妻がマネージャーをしていたサッカー部の二つ上の先輩…
憧れていた先輩が卒業した後、大学生になり、OBとして学校に遊びにきた時、告白したら、部室でキスされ、胸を揉まれ…その後、彼の独り暮らしのアパートで抱かれたそうです…
その彼とはその一回きり…
ついで、高校卒業後、短大にいきながらしていたアルバイト先の同僚と付き合い…
お互い実家から通っていたので、お金もあまりない若いカップルらしく大体月一回のペースで、ラブホで抱かれたそうです…この彼氏とは約2年の付き合い…
で短大卒業後、入社した会社の直の上司…結婚を前提に付き合いたいと彼に言われ…5年付き合い…妻が26歳の時…そろそろ結婚したいなぁとほのめかしたら、実は妻子がいると告げられ別れたそうです…
中も外も【逝く】って感覚を教えてくれたのは、この知らずに不倫していた上司です…
その後、男嫌いになり約六年彼氏いない歴が続いていた妻と私が知り合い結婚しました…
私は過去の女性は六人…遊びを含めても十人くらいです…
だから嫉妬するとしたら、やはり不倫していた上司の話を聞いた時でしたし、逆に妻は私が結婚を考え、同棲し、毎日抱いていた彼女に対して嫉妬するようでした…
容姿は榊原いくえさんに少し似ています…
普段はセックスを連想させない明るいポッチャリ妻です…
でも脱ぐと夫の私がいうのも何ですが…意外にエロい身体をしてるんです…
そのギャップに私は惹かれたんですけど…
さらにアソコも入れた時は、普通なんですが…本人がいきそうな時になると、まるで手でつかまれたぐらいにギュウギュウしめつけてくる気持ちのよい膣を持っています…
その妻が…自らコンドームを探し、弟に手渡し…弟がゴムをつけている姿を体育座りしながら薄暗い部屋の中で見守っていました…
弟はゴムを装着し終えると…妻の肩をおしながら仰向けにさせました…
そうしながら毛布だけを引っ張りあげ自分の背中にかけ、妻の股をおしひろげながら重なろとしています…
私は咄嗟に『ゴホゴホ』と咳払いをしました…
抱かれる妻を見てみたい気持ちより、抱かせてなるものか!という嫉妬心が上回ったからでした…
妻は慌てて掛け布団をかぶり、弟に背を向ける形でチビに寄りそい…弟は慌てて毛布を頭までかぶり、同じく窓側を向き妻に背を向けました…
私は素知らぬ顔で、今目覚めてしまった体を装い…を上半身を起こしチラリと二人の方を見た後、ゆっくり立ち上がって�}へいきました…
この咳払いと、私が�}へ立つ事で妻に弟に最後のチャンスを与えたのです…
双方に…いやどちらか1人に罪悪感が芽生えれば…
ここで終わるだろうと私は考えました…
�}にいったものの、おしっこなんて出ません…
私のナニは、さっきまでの二人の行為を繰り返し思いだしながら、激しく勃起していたのですから…
とりあえず、おしっこも出ぬまま水だけを流し、また部屋に戻りました…
二人の体勢は変化なし…白々しくも弟は軽く鼾をかいています…
妻は目と鼻だけを出し布団をかぶり、私の方をむいて寝ていました…
ガバッと布団を捲り、お前なんで裸やねん(怒)と言ってやりたい気持ちと、妻本人がどう考えているのか【浮気というか弟に抱かれてみたいと思っているのかどうか】を確かめてみたくなりました…
さらに私自身が妻の抱かれている姿を見てみたい気持ちも、少しプラスされていて…
私は布団をかぶり、うつ伏せで首は妻の方へ向け目を閉じました…
長い沈黙…
二人がゴソゴソしている気配はありません…
布団が擦れる音もしませんでしたが、双方が服を着ている気配もありません…
ここが正念場でした…
私は慣れない酒のせいで襲ってくる眠気と格闘しながら、耳だけは物音ひとつ逃すまいと精神をとぎすましていました…
十分…いや三十分…ホントはもっと短かったかもしれません…
私が【このまま未遂で終わりそうかな…】と考えながらホントにもう落ちる…と思った瞬間…ついに弟が動きだしました…
『姉さん…寝た�[』
ヒソヒソ声で妻に声をかける弟…
私が薄目をあけると妻は目を閉じたまま…答える様子もなく…
さらに弟が言います…
『姉さん…寝てるんほんまに…�[』
そう言いながら、掛け布団をスルスル下げていきます…
妻は相変わらず全裸でした…横を向いて寝ているせいで…いわゆる乳寄せ状態…が私の目に飛び込んできました…
よく観察してみると乳首は勃起していませんでした…
弟の身体は妻に隠れて見えているのは肩と妻を覗きこむ頭だけでした…
ちらりと私を見る弟…
一瞬薄目の私と目があったので変にドキっとしたのを覚えています…
妻は弟の質問に答える様子はありません…それどころかスースーと寝息をたてはじめたのです…
その妻の胸を弟が背後から抱きすくめるような形で右手を前にのばし、乳房をもみ、乳首を摘まんだり捻ったり…
それでも妻は寝息をたてていました…
でもそれは嘘の寝息です…
弟の指に触られた乳首は2秒とたたずにビンビンに勃起し、その肌にはプツプツと鳥肌がたっていたのが暗がりでもわかりました…
『姉さん…姉さんは寝てるんやね…悪いのは俺やからね…俺が夜這いかけてるんや…姉さんは寝てるだけ、姉さんはなんにも悪くないんやから…』
私が�}にいってる数分間に、もしかしたら、そういうシチュエーションを二人で決めていたのかもしれません…
もしくは、妻が多少罪悪感を抱き、目覚めた状態で弟に抱かれる事を拒んだのかもしれません…
でも寝ているのなら…泥酔していて意識がないとしたら…それは不可抗力にあたり…確かに妻の罪悪感は減るでしょう…
実際二人に聞いたわけではないので私の想像でしかありませんが…
明らかにスースーという寝息に混じり…う~ん…と言う魘されているような…感じているような声を出す妻…
目は閉じていますが、眉間に少ししわが寄っていました…
【間違いなく妻は起きている…】
私は、ほぼ確信していました。
弟は掛け布団を完全に取り払い、妻のアソコに手をのばし、触り…濡れ具合いを確かめたのか、右太ももを右手で持ち上げ後ろから挿入していきました…
ヌチュ…
静寂の中…妻のアソコからいやらしい音がしました…
【ハメラレタ…】
私の脳に衝撃が走りました…妻が…妻が…私以外のペニスを…私より大きく長い弟のペニスを受け入れたのだ!と…
それでも妻は目を閉じ、私に言わせれば無理矢理の寝息をキープしようとしていました…
ヌチュヌチュ…
両脇から手を差し入れ…妻の乳房を変形するくらい強く揉みながら弟は腰をふっています…
スーんふっ…スーう~ん…
妻は全く動かず弟にされるがままです…
はっはっ…
弟の息が荒くなっていきます…
私の妻が…弟のペニスをうけいれ…そして寝たふりをしながら感じている…
私はうつ伏せのまま、ぐっと下半身を敷き布団におしつけ、手を使わないオナニーをしていました…
『姉さん…姉さんの中…メッチャ気持ちいいで…すごいしめつけてくる…』
私はさらに確信しました…
妻のアソコがしめつけてくるのは本人がいきそうになっているから…寝ている訳がない…
『でる…姉さんでる…』
そうヒソヒソ声で言いながら弟が激しく腰をふっています…
スーフーッフーッ…んっ…
妻が枕の端をギュッと握りしめていたのを私は見逃しませんでした…
ううっ…
弟の動きはさらに激しさをまし…
妻の身体は横を向きお尻を付きだしままユサユサ揺れ…
その激しい弟の動きに感じ、いきそうになり、曲がっていた膝を真っ直ぐに伸ばし…
腹筋に力が入っていくようす…勃起しっぱなしの乳首…
妻も絶頂に近づき、ほんの少し腰をくねらせ、弟の動きに同調するように前後し…
そして妻がピクピクと痙攣したように見えた瞬間…弟はゴムをハメたまま妻の中に放出した様子…
私も全く同時にパンツの中で射精してしまいました…


近親相姦 | 【2018-06-09(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

催眠


私(男です)以外にも、催眠術を使って美味しい思いをしている人がいると知っ
て、私の体験も書きたいと思います。
私と催眠術の出会いは、中学2年生の時でした。クラスメートA子ちゃんの従姉
のお姉さん(大学生)が、通学の為に近所に越してきたのが発端でした。
お姉さんは、心理学か何かを専攻していて、中学生同士で催眠術を掛け合えばど
うなるかを研究テーマに選んでいたらしいです(A子ちゃん経由で聞いたので少
しあいまい)。
お姉さんはまず、従妹のA子ちゃんを含め、数名の女の子に催眠術を教えていた
のですが、1ヶ月経ってもマスターできたのは、A子ちゃんの他もう1人しかい
ませんでした。

そこで、クラスメートである私達男子にも教えてくれたのですが、男子では私し
かマスターできませんでした(私は2週間くらいでマスターできた)。
もちろんお姉さんも催眠術ができ、他の子達に催眠術にかかりやすくなるように
してくれていたので、私達のような未熟な腕でも催眠術がかけることができてい
たのです。催眠術は何度もかける事で、かかり易くなる(これを「被暗示性が高
くなる」と言う)のです。

結果的に、私達3人が1ヶ月くらい代わる代わる他の子にかけて、お姉さんがそ
の様子をカセットやビデオで撮影していました。お姉さんから後から聞いたので
すが、かかる時間やかかる深さから有効なレポートができたそうです。

お姉さんは常々「U君(私のこと)がかける時は、必ずそばに女の子の助手を置
く事」と明言していました。今、思い返せば、私(男)が女の子にHな事をしよ
うと思わせない為だったと思います(実際、催眠療法などでも、男性が女性にか
けるときには、第3者の女性を置く事が原則になっています)。
それなのに、なぜか、私とお姉さんが2人きりになると、私がお姉さんに催眠術
をかける事は許してくれていたのです。この時は、ビデオなど撮らず、私の催眠
術の練習と言う名目でした。

ある時、いつものように私とお姉さんが2人きりで、お姉さんに催眠術をかけて
いるとき、お姉さんの口紅がきれいに見えてキスしたくなってしまいました。
そこで、お姉さんにはひたすら「リラックスする」「気持ち良い」「深く眠って
体に触れても目が覚めない」と繰り返し暗示を与えて、深く眠ってもらいました
(催眠術で眠るのと、本当に眠るのは実際には異なります)。
肩をゆすっても起きない事を確認してから、私は軽くお姉さんにキスしました。
この時、私はファーストキスだったのですが、キスした事と、催眠術で眠らせた
女性にイタズラしたと言う背徳心で、すごく興奮しました。私は、何度もキスを
繰り返しました。

その内、私は触れ合うだけのキスだけで満足できず、「僕とキスすれば、とって
も気持ち良くなる」「気持ち良いから何度でもキスしたくなる」と新たに暗示を
与えました。
この時(幼い/奥手の)私は「気持ち良い」と言うのは「リラックスする」とか
「気持ちが楽になる」意味で伝えていたつもりでした。
暗示を与えた後、何度かキスを繰り返すとお姉さんの方から唇を軽く開けてきて、
舌を絡ませる事ができました。私は舌を絡ませる事がここまで気持ち良くなれる
とは思ってもいませんでしたので、とても興奮しました。
その内、催眠で寝ているはずのお姉さんの腕が、私の首に廻ってきて、お姉さん
の方が激しく私の口の中で暴れ出すようになってきました。目も薄っすらと開き
気味でした。

私は驚いて、「腕の力が抜ける」「リラックスして眠ってしまう」と暗示を与え
て、お姉さんを再び深い眠りに導きました。その後、私の心臓が落ち着いた頃を
見計らって、お姉さんの催眠を解きました。
催眠から覚めると、お姉さんは赤い顔をして、私にディープキスをしてきました。
私がパニックに陥っていると、お姉さんは微笑みながら「健忘催眠かけるの忘れ
たでしょ」と教えてくれました。そうです、私は眠っていたはずのお姉さんに抱
き付かれた時点で焦ってしまって、催眠中の記憶を奪う健忘催眠を与えるのを忘
れていたのです。

私はてっきり怒られると身を小さくしていたのですが、お姉さんは「いつ、Hな
催眠を使ってくれるか待っていたの」と笑って言ってくれました。
お姉さん曰く、催眠術をかけられた状態でHな事をすると、普通の感覚より数倍
気持ち良くなれるとの事で、私にもかけてもらいたかったそうです。その為に、
私と2人きりになる機会を増やしていたのに(幼い/奥手の)私はその期待にな
かなか応えず、やきもきしてたそうです。
先のキスの暗示も私の考えていた「気持ち良い=気持ちが楽になる」でなく「気
持ち良い=Hな意味で気持ち良い」と受けとめて、とても気持ち良く、キスだけ
で逝きかけたとの事でした(催眠術の暗示は、与える側の意図/意味でなく、受
け取る側の感性で作用します)。

このキス以降、お姉さんと2人きりになる機会は、ずっと多くなり、その度にH
な暗示を与えるようお姉さんからリクエストが入るようになりました。
催眠術をかけると、私の拙いテクニックでも、胸への愛撫だけでお姉さんを逝か
せる事ができるのです。お姉さんを逝かせると、私のほうも手やフェラで逝かせ
てもらえるのが暗黙のルールになっていました。
キスから始まり胸への愛撫、クリトリス/膣と進み、筆おろしもしてくれました。

筆おろし以降は、私のほうもHな催眠術をかけてもらって、長時間射精しないと
か、お姉さんの合図と同時に射精するとか、いろいろ楽しみました。
もっとも、お姉さんは催眠術にかけられる方が好きで、耳を愛撫するだけで逝く
ようにする暗示が、一番のお気に入りでした。
お姉さんは耳が元々感じやすかったので、簡単な暗示を与えただけで、催眠状態
でなくとも私が触ると逝く一歩手前まで感じるようになり、隣りにA子ちゃんや
他の子がいる時でも、イタズラできるようになりました。

続きです。

私が高校に進む頃には、お姉さんの方から従妹のA子ちゃんを私の表向きのパー
トナー(恋人)にするように勧められました。
お姉さんは、何ヶ月も前からA子ちゃんに「U君(私の事)が好きになる。どん
な要求も叶えたくなるほど好きになる」「U君の前ではどんどんHになってしま
う」繰り返し暗示を与えているとの事で、私が付き合ってと告白したその日に処
女を捧げてくれました。

暗示だけでは、数日しか効果はないけど、長期間繰り返し暗示を繰り返すと、洗
脳/マインドコントロールに近い効果があるとお姉さんは言い切っていました。
お姉さんの言うところでは、前々からA子ちゃんは私に恋心を抱いていたのと、
小学生の頃からお姉さんとレズ遊びをしていたので、そんなに苦労はしなかった
そうです。
暗示のおかげか、A子ちゃんの私への従属度/奉仕度はすばらしく、私が求めれ
ばお姉さんとの3Pや、お姉さんや他のクラスメートとレズ行為を喜んで行なっ
てくれました。

それだけでなく、高校のクラスメート(女性)を催眠術で落とす時も、喜んでサ
ポートしてくれました。A子ちゃんの目の前で他の女の子とSEXしても許して
くれるし、3Pにも喜んで加わってくれます。
A子ちゃんは「自分はU君のモノ(所有物)」と言う意識が強いようで、3Pで
は私とA子ちゃんの2人で女の子を可愛がるか、女の子2人で私に奉仕すると言
うパターンしかしません。レズをする時でも、必ずタチ役しかせません。
A子ちゃんを責めるのを許しているのは、私とお姉さんだけと心に決めていると
の事です(お姉さんの方は、A子ちゃん以外の女の子と仲良くすれば機嫌が悪く
なるし、A子ちゃん以外との3Pには参加してくれません)。

今は、お姉さんは大学を卒業し田舎に帰って就職しましたが、A子ちゃんの家に
遊びに来るたびに、私の家に(従妹A子ちゃんの彼氏の視察をすると言うお題目
を掲げて)SEXしに来ます。
どうやら、私とA子ちゃんを結びつけたのは、私との関係を続けていきたいと言
う思いがあったみたいです。お姉さんは私とA子ちゃんの結婚を望んでいるよう
で、私も結婚するなら、A子ちゃんと心に決めています。



近親相姦 | 【2018-05-30(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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