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なっちゃん03

なっちゃんの家に俺は通うようになった。

毎日じゃなくて、月水金の3日間。午後4時半になっちゃんの家に行く。
うちの夕食が7時からだったのでその時間までに戻ればいい。

なっちゃんのお母さんは4時に家を出るので二人きりだ。

でも、さすがに正面玄関から頻繁に出入りしているところを近所の人に見られたら、噂がたつかもしれない。妹に見られたりしたら最悪だ。

俺はなっちゃん家の裏口から出入りすることにした。
理由を言うとなっちゃんも同意した。

二回目のとき。

「なっちゃんは、俺に……こんなことされていいの?」
「うん……気持ちいいんだもん……」
「いや、その、だったら俺じゃなくても……」
「……おにいちゃんは……私のこときらい?」

その言葉を聴いてなっちゃんを見た。(それまでは恥ずかしくてうつむいてた)

瞳いっぱいに涙のしずくをためたなっちゃん。

「いやいや、そんなことない、なっちゃんのコト好きだよ」

本当はこんなことをしてからものすごく意識しだすことになったのだけど。
だって、ずっと小さいころから……なっちゃんのコト見てたんだから、女として意識なんてできなかった。

でも、今のなっちゃんはもう……立派に……。

「わたし、はじめておにいちゃんに胸触られたとき……もう、おにいちゃんにお嫁さんにしてもらうしかないって思った……」

「え」

「でも、対決してるし一生懸命我慢してたら、おにいちゃんの手が熱くて、そしたら私の胸も熱くなって……心臓ドキドキして……頭がぼっーてなって……」

「おれ、なっちゃんのコト好きだ」

「私もおにいちゃんのこと、好き……」

「じゃあ、誓いのちゅーをしよう」

なっちゃんは顔を真っ赤にしてコクンとうなずいた。

妹が買ってた少女漫画のシーンを参考に、なっちゃんのアゴを指でちょんと上げて、息を思い切り吸い込んで……キスした。

二人にとってのファーストキス。順番がかなり違ってるけど。
キスしたあと、なっちゃんは俺に抱きついてきた。
「だいすき、だいすき」って言いながら。

それ以来、俺がなっちゃんの胸を触る前には必ず「誓いのキス」をするようになった。

最初は初めてのときのように服を着たまま、後ろからなっちゃんの胸を揉みしだく。
後ろから耳をペロペロなめるテクも身につけた。あれ以来、本屋でそれっぽい本を立ち読みして実際の知識を勉強していたのだ。

「おにいちゃん……もう……」

なっちゃんがそう言ったら、今度は服を脱がせる。桜色にそまったおっぱいを両手で揉みながら、ぴんぴんに勃起した乳首をたんねんに舌で転がしたり、唇ではさんでひっぱったりした。

「ひゃん……んんんん……んあ……あああんんん……おにい……ちやあん……気持ち……いい……」

ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ

俺が小5美少女の乳首を愛撫する音が響く。

「はぁん……んあ……んあん……ああんんんん……」

アレはギンギンだ。そしていつもズボンの中に射精。

ゆっくりゆっくりしていたのでそれでも一時間くらいはかけて俺となっちゃんの「遊び」は続いた。そう、いつからかかこの行為のことを二人の間では「遊び」と言うようになっていた。

半月後くらいか、なっちゃんの部屋へ行くと、なっちゃんはとても深刻そうな顔をしている。

「どうしたの?」
「おにいちゃん……あたし、コドモにもどっちゃった……」
「へ?」

小5が「コドモに戻った」っていうのも妙な話なんだが。
「どうしたの?」

「もうおにいちゃんと『遊び』できないよ……」

それは困る!なんとかして説得しなければ。

「ちゃんと教えて。どうしてそうなったの?」

30分くらい説得を続けてようやく聞け出せたのは。

「私、おねしょしちゃうの……」
「え」
「それもおにいちゃんと『遊んだ』あと、必ずおねしょしちゃってる……」

なんだ、そういうことか。

「なっちゃん、それはおねしょじゃないよ」
「ほんとに?」
「んと、俺となっちゃんが遊んで、なっちゃんはとても気持ちよくなってくるでしょ」
「……うん」
「そうすると、濡れちゃうんだよ」
「……それ、おしっこじゃないの?」
「違うよ、おしっこの匂いはしないはず。女の子はきもちよくなると、アソコが濡れるようになってるんだよ」
「ほんとにほんと?」
「うん。じゃあ、ちゃんと書いてある本を見せてあげるから、今から駅に行こう」

俺がセックスのことを知ったのは小6だった。知ったきっかけは……本だ。
エロ本の類じゃなく、百科事典。駅前の大きな本屋の5階、
あまり人のいないこのフロアに百科事典が置いてあり、
俺はそこで本を立ち読みしていた。

「第五巻 人体」

そう書かれた本の後ろのほうにあったのは。

「第八章 生殖器」

俺はこの章を読んでセックスというのを知ったのだった。

近所のタバコ屋で合流すると俺となっちゃんは駅前の本屋に向かった。

いつも俺が読んでいた事典を手にとる。

「ほら、ここ……」

難しい用語が並んでいたけど、要するに女の子の体にエッチなことをすると、アソコが濡れるということは、なっちゃんでもわかったようだ。

「ふぇぇぇぇん……よかった、もうおにいちゃんと遊べないと思ってた……」
「じゃあ、戻ろうか」
「うん……ちょっと待って……この絵、なぁに?」

それは!

下腹部を縦に切った断面図。男の竿や玉もまっぷたつに割られて書かれている。
その隣には女性の図。膣、子宮……。

そしてもう一つが、後ろから挿入した形で描かれている人体の図だ。
同じように縦の断面になっているので、勃起したチンポが膣の中を埋め尽くし、子宮口の手前まで挿入されている図だった。

俺がセックスの真実を知ったのはまさにこの図だった。

「おちんちんを、女の子のアソコに入れてるんだよ」

小さい声で言う。

「えええええ、どうして?」

「そうすると、赤ちゃんができる」

「ホントに? ほんとのほんと?」

「だって、ここに書いてあるよ。それにこれはとっても気持ちいいんだって」

「へぇーーー」

「なっちゃんはまだ……その……生理まだ?」

「……うん、まだ……」

「もう学校で習ったよね」

「うん……一学期に。でも、赤ちゃんのコトは知らなかった……」

「とにかく、なっちゃんの体はおかしくないから。ね?」

「……うん」

なっちゃんの家に戻る。あと30分しかない。

「なっちゃん、まだ不安だと思うから、こうしよう。全部脱いじゃって……それで、遊んだあと、アソコがどうなってるのか調べてみたらいいんじゃないかな」

「全部、脱ぐの……?」

「うん。そしたらおねしょじゃないってわかるよ」

よくわからない論理でそう言うと、なっちゃうは服をするすると脱ぎ始めた……。

後ろからなっちゃんの胸をやさしく触わる。さわさわと触ったり少し強く揉んだり……。
そして、仰向けにしたなっちゃんの上に覆いかぶさり、いつものようにその幼い乳首をなめたり、吸ったり、唇で咬んだりする。

「おにいちゃん……恥ずかしいよぉぉぉ、はぅぅぅぅぅ」

「なっちゃん、アソコを調べてみてごらん」

「うん……あ!」
「どうだった?」
「びしょびしょになってる……」
あそこを調べた左手を鼻のところにもって匂いをかいでいる。

「おしっこじゃない……おねしょじゃなかったんだ……」
「おにいちゃんも調べていい?」
「だめ……恥ずかしい」
「おにいちゃんもなっちゃんのアソコ見てみたいよ……」
「だめだよううう」
乳首をぴんぴんに立たせた美少女にそんなことを言われて、俺は手をなっちゃんのおまんこへ……。

!!

ぐしょぐしょだった。
確かにこれはおねしょと間違えるかもしれない。
畳に少しシミまでついてしまっていた。

「なっちゃん、すごい、濡れてる……」
「やん……いっちゃダメ……」

そのとき俺は思い出した。たしか割れ目の上のほうに「陰核」っていうのがあって、そこを刺激すると性感が高まる……とか書いてあったな。

人差し指をなっちゃんの幼い亀裂に差し入れた。

「ひゃああああんん」
なっちゃんは全身をぶるるんと震わせた。
「お願い、おにいちゃん、だめ。これ以上は怖いよぉぉぉ」

そのとき、俺の指が何かをとらえた。

「ひゃあああああああ」

ここだ。
たっぷりと濡れた指でその小さい豆をこすってみた。

「ひゃ、ひゃ、ひゃ、だ、め、お、に、い、ちゃ、ん……」

横から抱く形を取り、俺はなっちゃんのクリトリスをこねた。唇は右のおっぱいを吸っている。畳にこすりつけられたチンポはいつでもイキそうなほど勃起していた。

「ひゃ、ひゃ、あ、あ、あ、あ、ああああ、あふん、あうん」

「なっちゃん、好きだよ、きれいだよっ」

そんなことを言いながら俺はなっちゃんの体をむさぼった。
11歳の体は未だに知らなかった未知の感覚……性感に体を溺れさせていく。

「あふううううんんん、おにいちゃんっ、気持ちいいっよぉぉぉぉ」

そのときにまた俺が射精してしまった。

いつも俺の射精が終わりの合図。それは俺にしかわからないので、なっちゃんはいつも俺が「今日はこれでおしまい」というまで、愛撫を受け続け感じ続けていたのだった。

「はぁはぁはぁ……おにいちゃん、あそこ、すごい、いい……」

次回からなっちゃんとの遊びにもう一つ触る場所が増えたのだった。

(続く)

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テレコミシリーズ、支援してます。
俺はこのシリーズ読んでコレ書こうと思ったので・・・

今日はあと一本書ければいいなあ
思い出しながら書いてるので……



近親相姦 | 【2017-03-09(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

広島の姉弟 ヤバー!

今まで犯りたい放題やってきた俺だけどついに姉ちゃんがキレた・・。

今日も親が出かけ、姉ちゃんと二人っきり。
最近溜まってたし、激しいのしちゃおっかなーと思い、裸で姉ちゃんのいるリビングへ。

姉ちゃんはテレビ見てた。

姉「あ、おはよ・・。」

俺「おはよー。」
会話だけ見れば普通だがギンギンのチンコは姉ちゃんの口の中へ。

姉「うっ、ちゅ、じゅっる」

俺「あー姉ちゃん気持ちいいわ。今日はいっぱいするけーね。」

姉「もう、最近してくれんけーね」

俺「今日ゴムないけーそのままするけぇね」

姉「・・・いけんよう、ゴムかって来るけー。」

立ち上がりコンビニへ行こうとする姉ちゃんを押し倒し下着を剥ぎ取り挿入~!

俺「いらんじゃろう?久々なんじゃけー生で。外に出すけーいーじゃろ?」
じゅぶじゅぶ犯す俺。
姉ちゃんも抵抗せず、それどころか両足を絡めるし。

亀頭が姉ちゃんのひだに絡まり最高!もういきなりいきそう!

俺「姉ちゃんイク!抜くよ!」

しかし姉ちゃんは逆に両足をしっかり絡めてきた!!

俺「姉ちゃんマジいくって!」

あせった俺が腰の動きを止めると、逆に姉ちゃんが激しく振ってきた!

俺「バカ!何しよるんじゃ!ヤバイって!!」
ヤバイ!マジいきそう!!
最近してないから濃いのが大量に出ちゃう!!

それでも姉ちゃんはいっそう激しく食いついて!
ヤベー!気持ちよすぎる!!

ドクっつドクードクっ~!!

頭がボーとするくらいの快感で姉ちゃんの中に注いじゃった。
しかも姉ちゃんはザーメンをあそこでグビグビ飲み込む様に腰を振り続ける。

やっと開放されて

俺「マジかよ!すげー出しちゃったじゃんか!」
姉ちゃんの行為に怒りと同時に、今まで無かったような気持ちよさでまた勃起し始めたヌルヌルのチンコ。

恨めしそうに、そしてなにやら妖しい色気でしゃがみこんだまま仁王立ちの俺を見上げる姉ちゃん。

アレ?姉ちゃんこんないやらしい表情始めて見た。

無言でフェラし始める姉ちゃん!

行ったばかりで敏感になってるから気持ちよすぎ!!

姉「・・でしょ?」

俺「え?」

姉「・・・としてるでしょ?!」

俺「!?」

チンコから口を離し、ぐちょぐちょのチンコを乱暴にしごきながら姉ちゃんが言った!

姉「他の子としてるでしょ!」

俺「!?」

姉「絶対許さないから。絶対渡さないから!!」

そう言うと再び俺の股間に顔を埋め激しくしゃぶり始めた!!

やべっ!マジ気が遠くなる位気持ちイイ!!
あまりの気持ちよさに腰が引くと追いすがるように姉ちゃんが吸い付いてくる!

尻餅をつき仰向けになると姉ちゃんが大きな胸を顔に押し付け、片手でペニスを自分の中に入れ狂った様に腰を振った。

姉「あたしだけ、あたしだけ見てよ!何でもするけぇ!ね?!」

俺「バカ!離れろや!」

より強く俺を抱きしめ
姉「気持ちいことするけえ!もっと○○のしたいようにするけえ私だけみてよ!」

ヤベっ気持ちい!!またいきそう!!

姉「んっ!またいきそう?いっていいけえね!」
そう言うと姉ちゃんはガチガチになった俺のチンコを腰でゆっくりと出し入れし味わうように動かした!

いくっ!!

ドクッと出始めると同時に姉ちゃんは腰をゆっくり沈め奥まで飲み込んだ。

あまりの気持ちよさにしばらく抱き合ったまま。
姉ちゃんは耳元でしきりに

姉「好き・・好き・・。」
と言いながら俺の首元に舌を這わしてしきりにキスマークがつくほど吸い付いてる。

俺はあまりの気持ちよさになすがまま・・。

しばらくして落ち着いた姉ちゃんはあの妖しい表情で俺にささやいた。

姉「私、○○の事本気だから・・。赤ちゃん産んであげるね?だから・・ね?」

あの妖しい表情、実の姉ちゃんでは無く、「女」のそれだった・・。

姉「もう一回してあげるね?」

もうろうとする中、女になった姉ちゃんはまた俺に抱きついてきた。

姉「赤ちゃん、産んであげるね?」



近親相姦 | 【2017-03-04(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

後悔してたけどやっちゃった!

姉のエロ日記盗み見して過ごしたけど、ある日いつもの様に勝手に持ち出してるのが姉ちゃんにばれて
俺のマイフィバリットオナニーBOOKは捨てられてしまったようだった。

それからなんとなく気まずい日々が続いたなあ。

あれから数年がたち俺は就職して地元を離れ、最近転勤で戻ってきた。
アレから日々は流れ、俺と姉ちゃんも普通の状態になってたけど。

こないだ両親が旅行に行って、姉ちゃんと二人。
夕食を食べた後、食事も済んでリビングでTV見ながら酒飲んでると洗物を済ませた姉ちゃんが。
二人で飲みながら世間話。

そしたらTVで母親が思春期の息子の部屋を掃除してるとエロ本はっけーんて場面が。
俺はあのことを思い出しちょっと気まずくなったけど、姉ちゃんは普通に飲んでる。
当事の事気にしてるのは俺だけ?

話は学生時代のことに。
次第に酔ってきた姉ちゃんが

姉「そういえばあんた、昔私の日記盗み見してたでしょ~」

やっぱり姉ちゃんさっきのTV気にしてたのか!?
しかしこの話題は近親相姦へもつれ込ますチャンス!
あせる俺だが頭の中V-MAX発動!

俺「っうーん。見てた、かな?」

姉「まじ!あー最低!変態だ~!」

俺「いやいや、たまたま!ホント!」

姉「でも見てたんでしょ?」

俺「やーあん時はホント、そういう時期だったから」

ヤバイ、マイナスの方向にいてる!
カラッと明るい方向へ!!

俺「あの頃はホント、チラシの下着モデルでもやっちゃう位で」

姉「え!?男性の!?」

俺「違う!おばちゃんの下着モデル!!」
  姉ちゃん天然かよ!!

姉「なんだーホントに変態なのかと思った。びっくりしたー。」

俺「酷いよ!でもあの頃は刺激がほしくてさ」

姉「やっぱ変態(笑)。どれ位してた?」

俺「一日3、4回。ついつい見ちゃってさー」

姉「うそ!そんなにできるもんなの?」

俺「だって姉ちゃんがあんなの書いてるから。あの年頃ならそれ位やっちゃうよ」

姉「やっぱ変態じゃん(笑)」
酔ってきたのかだんだんオープンになってきてる!OK!

姉「そんなに溜まってたんなら襲おうかとか思ってたんじゃない?」
酒のせいか顔を赤らめ笑いながら・・姉ちゃん!

俺「誰を?」
 ドキドキ!!

姉「さあ?(笑)」

俺「あん時は正直襲うって発想まで行ってなかったな~(笑)。何でだろ?姉ちゃんはヤ  バッて感じてた?」

姉「う~ん。あんた当時、遅くまで起きてたじゃない?部屋にきたらどうしようかっ   て。」

俺「待ってたんでしょ?(笑)もし行ってたらどうなてたんだろね(笑)」

姉「さあね(笑)でもあの時期って週末、父さん達いなかったじゃない?」
そう、当時田舎の祖母が病気がちで週末は両親が看病に行ってて二人でいる事が多かった。

姉「あん時は・・ね。」
赤い顔で姉ちゃんがクスクス笑ってる。

俺「え?そん時だったらてこと?」

姉「だって、誰もいないんだよ。二人だけでさ。もしあんたが部屋に来たらって・・。 (笑)」

俺「え、何だよ!行っとけばよかったー!」

姉「ずっと寝れなくてさ、あんた部屋で、・・1人でしてたでしょ?(笑)絶対思ってた  もん」

俺「うわ~。行っとけばよかった~。絶対俺サル状態でガンガンやっちゃてた(笑)」

姉「サイテー(笑)よくやるよ!」

俺「でも姉ちゃん、もし俺が犯ったらどうした?」

姉「う~ん・・わかんない」

俺「俺多分止まんなかったと思うわ。」

姉「マジで?」

俺「うん。多分姉ちゃん壊れる位犯ってたと思う。」

姉「マジで?やっぱサイテー(笑)実の姉だよ!」

俺「やっぱそれでも犯っちゃうて。」

姉「もし犯ってたらホントどうなってたんだろね・・。」

酔ってきたのか姉ちゃん机にうつぶせに。

俺「・・朝まで犯ってたかも。」

姉「・・ずっと?」

俺「うん。止まんなかったと思う」

姉「変態だね・・(笑)」
うつぶせたまま姉ちゃんの声がだんだん小さくなってった。
酔いつぶれたのか・・
ココはゆっくり畳みこんどこー。

俺「あの頃姉ちゃんはどんな事考えてしてたの?」

姉「・・・う~ん。」

俺「俺の事とかやっぱ意識してたんでしょ?」

姉「う~ん、まあ・・ね。」

俺「わー。ホントしとけばよかった~!シュチュレーションは?」

姉「・・布団に潜り込まれて・・とか。」

俺「そんで?」

姉「・・無言で犯されちゃって・・朝までずっととか・・」

俺「他には?」

姉「お風呂とか、トイレで・・とか・・」

だんだんうつむいたままの姉ちゃんの呼吸が、ゆっくり、深くなって・・。

姉「・・・(他に男の人)知らなかったし」

うつぶした姉ちゃんの両腿がもじもじと。

もう限界!!

俺はゆっくり姉ちゃんの背後に座り両手でそっと抱きしめると、耳元で

俺「・・・じゃあ、今、しよっか?」

姉ちゃんは酔いのまどろみの中固まってた。

姉「・・・や・・。」
俺「・・キス」

耳元でささやき、ゆっくり唇を重ねた。

ゆっくりと何度も触れ合わせながら次第に舌を。
最初はぎごち無く抵抗してた姉ちゃんも力が抜けて朦朧と受け入れ、舌を・・。

俺「・・舌、出して・・」

俺の声に反応してゆっくり差し出す姉ちゃんの舌に絡めながら、だらりと力の抜けた姉ちゃんの
身体を受け止め、優しく愛撫・・。
そして、力ない姉ちゃんの右手を俺のあそこに導き、握らせると、ゆっくりさすり始めた。

その後は姉ちゃんの部屋に連れ込み、もうろうとした姉ちゃんを布団に座らせ、口に・・。

「ちゅぱ、ちゅぱ」

そして本番。

5回くらい夢中で犯った所で朝を向かえそのまま二人ともそのままの状態で寝ちゃったよ。

起きた時、姉ちゃんが俺の顔覗き込んでた。

俺「・・おはよう、姉ちゃん」

姉ちゃんは恥ずかしいのと困ったような複雑な表情
でも俺のチンコ握って、

姉「・・おはよ。この変態(笑)」


近親相姦 | 【2017-03-04(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

精力剤

姉は企業向けのコンサルタント会社に勤めている。
小さな会社で、忙しそうで、週末は家でも資料を作っていて、納期の前夜は徹夜も
しているようだ。
先々週も、土曜なのに一日中パソコンを叩いて、資料を広げたり、携帯をかけたり
と忙しそうだった。
彼氏はいるが、可愛そうに秋に転勤して、遠距離って程でも無いが、そうめったに
会えないようだ。その分、家での仕事も多くなったようだ。

その晩、俺が寝ていると、姉に起こされた。部屋の電灯もついていた。
いきなり起こされて、何か大変な事でもあったのかと思い、眩しさで目をパチパチ
しながら起き上がると、姉はいきなり、
「ねえ、セイシちょうだい!」
と言ってきた。俺は何を言ってるのか理解できずに聞き返した。
「ユウちゃん(俺)の精子が欲しいのよ!」
「え!? 『精子』って、まさか、これのこと?」
俺は股に手を当てて言った。

「そう」
俺の考えは飛躍し、仕事関係で精子のサンプルが必要なのか、それとも、我が家に
万一の事があった場合に備えて「精子バンク」に登録を薦めているのか、などと考えた。
「な、なんで?」
俺は聞いた。すると、答えは全然違った。
姉によれば、以前、彼氏とHしてザーメン飲んだら、すごい元気が出て、仕事も
はかどったとのこと。
別の機会に精力剤(「リポD」みたいなの)を飲んだけど、気持ち悪くて、激しく
下痢をしてしまい、こりたそうだ。

自分には天然モノがあっていて、以来、「ここぞ」という仕事がある時期は、よく
彼氏のザーメンを飲ませてもらっていたらしい。
今も、ザーメンが必要だが、前後10日くらいは、彼氏に会える見込みは無いから、
代わりに俺ので良いから、ザーメンを飲ましてもらいたい。という要望であった。
「えっ、そんな~」
医学的には怪しいけど、心理的な効果があるかも? その点では筋が通った要望で、
姉は嫌いではないから、助けてやりたい気持ちはあった。

でも、さすがにそれは勘弁して欲しいと思った。
姉妹のいる方ならお分かりと思うが、例えると姉から「ウンコを出して持って来い」
と要求されているのと同じ発想だ。だから、否定的な返答になった。
「お願い!」
姉もやっぱり(性的な恥じらいではなく)恥ずかしい事だと分かっていたから、
必死なようだ。俺はまだ気乗りせず、適当な答えをした。
「そんな事言われても…。そんな、出ないよ…」
「どうして?」
「実は、まだ出せないの、俺」
「うそ~」

俺が自分の彼女とHしてるのを姉は感づいているし、この歳になって「精通がまだ」
とは見え透えた嘘だ。
「うそばっか言って! シコってるでしょ。
パソコン見ながら。あのティッシュは何?」
オナニーで捨て忘れたティッシュの塊が、たまたま机の上に置きっぱなしになっていた。
「22(歳)なら、ほとんど毎日じゃない?」
そこまで男の生理を知ってるなら、それを逆手に取ろうと思った。
「だから、さっき出したばっかだし。もう今日は出ない」
「ウソ!」

俺も知らなかったが、姉によれば男の射精は続けてやると、前回の半分の量が出る
そうで、0には絶対ならないハズらしい。(最初を100とすると、50、25…と続く)
そろそろ断る理由は無くなり、俺も眠くて、早く済ませたかった。
「わかったよ。じゃ、出すよ」
とにかくザーメンやるから「後は勝手にしてくれ」という気分で答えた。
「うん。感謝!」
と姉は言うと、椅子に座った。
「ここで、出るまで待ってる」といった様子だ。
「部屋で待っててくれない? 紙コップか何かに入れて持ってくから」

さすがに俺は、チンコとか、オナッてる現場とかは見られたく無かったから、姉に
退出を要求した。
すると姉は自分がフェラチオしてやる、と言い出した。
その方が、俺が出しやすいだろうし、ザーメンも無駄なく飲めるとのこと。
コップやティッシュを準備する手間も無いから今すぐ出せる。
まあ、もっともなんだが、姉にフェラされてる光景は、ちょっと嫌悪感があった。

また例えると、「姉の前でウンコして見せろ」というのに近かった。
俺がためらってると、姉は言った。
「コップに出すより気持ちいいでしょ。お口の方が。せっかく出すんだったら
 気持ちよく出したいよね」
確かにコップに出したら、急にむなしくなって、またそれを飲む姉の姿を見てると、
きっと気持ち悪くなりそうだ。
だったら、気持ちいい瞬間に、全部終わってくれれば、楽だ。
「わかった。いいよ」

俺はベットに横になり、チンコを出して擦った。既に半勃ちの状態だ。
姉は髪をかき分けながら、チンコ咥えた。
亀頭が喉に当たるくらい奥深くまで挿入し、直ぐに抜いた。
チンコが唾液でベロベロに濡れていた。そして今度は手を当てて、コキ始めた。
「気持ちいいのココよね」
姉はそう言って、「カリ」の部分を指の先で軽く撫でて確認すると、指の腹が
「カリ」の部分に当たるようにチンコを包み込んだ。
そしてシゴキ始めた。

すごい勢いだ。腰まで振動が伝わるくらい。
時々、唇や舌の先をキスするように亀頭に当たった。
「気持ちイイ?」
俺も早く射精をしたかったから、チンコに力を集めてたから、息が詰まったような
返事になった。
「う、うん」
その返事で、姉の手はさらに早まった。本当にあっと言う間に、出したくなってきた。
「あ、出そう」

そう言うと姉は、亀頭の先の部分を咥え、今度は指の先が「カリ」から尿道に
当たるようにチンコを摘み、勢い良く手を上下した。
俺は我慢ができなくなり、射精した。姉の手は止まった。
精液は確実に姉の口に入っているようだ。
射精が終わると、姉はそっと、チンコから口を離した。
ザーメンが亀頭と唇の間で糸を引いた。姉は口をモゴモゴしたあと、ゴクっと
喉を鳴らした。飲み込んだようだ。

そしてまたチンコを擦った。
尿道に残った精液があふれ出て来て、姉はそれも舐めて、口に入れた。
すべてが終わり、俺はパジャマの裾を上げた。
「なんか、すごいテクニック! 手馴れてるっていうか…」
フェラは大したこと無かったが、手コキは自分でやるより気持ち良いくらいだ。
姉は少し微笑むだけで、答えなかった。
きっと彼氏とHしながら、おぼえたんだろうと思った。
「とっても感謝! ねえ、まだ起きてる? あともう1回くらい、欲しいんだけど」

「もう寝るよ。それにもう出ないし」
「うそ!」
その言い訳は、すでに通じなかった。
さっきは「出ない」と言いながら、たった今、射精したし。
結局、俺が回復する30分後くらいに、もう一度来て、またザーメンを飲ませる約束
をした。
姉が出て行くと、俺は早く寝たくなった。
射精した後は、眠くなるタイプだし。夜も遅かったし。
約束どおり姉にザーメン飲まして、さっさと寝ようと考え、俺は姉の部屋に行った。
姉はパソコンを叩いていた。

「すぐ出すから、早く飲んで」
俺はチンコを出して擦ったが、フニャフニャだった。
「それ、無理っぽくない?」
姉にそう指摘されたが、こちらが早く寝たいのも承知していて、姉のベッドで、
仮眠しても良いとの事だ。
やっぱり待つしか無いか、と思い、俺は姉のベッドに座って、チンコを擦った。
姉に激しく擦られたので、チンコは少し赤くなっていて、痛みも少しあった。
姉はまた仕事を始めた。たまに横に座っている俺の方を見た。

「ぜんぜん、勃ちそうにないね。でも、お陰でこっちは、すごい元気!」
姉はそんな事を言いながら、パソコンを叩いた。俺は、ひとつ考えが浮かんだ。
アダルトサイトで、エロ画像を見れば、興奮するんじゃ無いかと考えた。
「ちょっとごめん」
俺は、姉の横に行って、パソコンを自分の方に向け、アダルトサイトを探し始めた。
「何やってるの?」
「何か、画像が無いかと思って」
俺はいろいろURLを打ち込んだり、検索してみたが、なかなかエロ画像は出ない。

しばらく姉は黙って見ていたが、有料サイトのバナーが続けて出てきたので、
口を挟んだ。
「何、エッチな画像探してるの?」
「ちょっと待ってて」
俺は操作をしながら答えた。自分のパソコンなら、直ぐに出るのに。
ちょっとあせった。
出てくるのは雑誌のグラビアとか、わけのわからない写メとかばっかだ。
「探してるの、これ?」
けっこう可愛いんだけど、刺激が少ない。

「いや、だから、あの、ノーカットで、きわどいやつ…。アソコの画像とか…、
 無いかな」
俺はポツリと言った。
姉の前でノーカットの画像を見るのは、すこしためらったけど、1つでもあれば
一気に勃起するので、姉の為にもなると思った。
「え、アソコが見たいの? しょうが無いな……。お姉ちゃんので良ければ、見る?」
姉はそう言うと、腰を浮かせて椅子に座ったままパジャマとパンティを膝まで下げた。
あっという間だ。姉の股が露出した。俺はちょっとだけ興奮した。
「うわ、いい! でも肝心な所が見えねえよ」

俺は遠慮なく姉の太ももの間に手を入れ、股を開こうとした。
けれど、パンティを履いたままなのでできなかった。
すると姉は椅子の上で両膝を立てて、椅子を回転させて俺の方に向き直った。
「ほら、見てみ」
脚の間から、オマンコの割れ目が見えた。
「お、見えた、見えた」
でも、ぴったりと閉じていて大陰唇しか見えなかった。
俺は脚の間へ手を伸ばして、オマンコを触ってみた。
姉は黙っていたので、指を使ってオマンコを開いてみた。紫色っぽい小陰唇が見えた。
もう片手で、チンコを擦っていると勃起してきた。
「勃って来たよ。もっとよく見たいんだけど、いい?」

俺は、オマンコに顔を近づけようと、椅子の上に載った姉の脚を開こうとした。
やはりパジャマとパンティが膝のあたりににあるので、うまく開かない。
無理に顔を押し込もうとしたら、姉はよろけて椅子から落ちそうになった。
「おっと!」
姉は机につかまった。
そして椅子から脚を降ろし、パンティから片脚だけ抜いて、下半身裸になった。
そしてまた椅子に脚を上げた。

M字に開かれた姉の股間に、俺はたまらなくなり、顔を近づけた。
始めて見る姉のオマンコは、ちょっと変わった形をしていた。
これまで5人のオマンコを直に見た事があるが、どれもほとんど同じ形だった。
それと比べて姉のオマンコは、異様に大陰唇が大きく、プックリ膨れ上がっていて、
両方からピッタリ閉じていた。
そしてもっと変だったのは、その中心付近にほとんど毛が無くツルツルしていて、
赤ちゃんの頬みたいな感触だった事だ。



近親相姦 | 【2017-03-02(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

二人の姉

オレにはねーちゃん2人いるんだけど、オレが宙2でねーちゃん宙3(ねーちゃんとオレは年子で1番上のねーちゃんとは3つ違い)
のとき、部活で汗だくになって帰ってきたオレは家について即行で風呂に行った。
脱衣所のドアを開けると、ねーちゃんが風呂上りで体を拭いていた途中でオレもマジで焦った。
謝ってすぐドアを閉めたんだけど、ねーちゃんのマンゲがしっかり生えていたのを見てしまって、
台所で座ってもねーちゃんのマンゲが頭から離れなかった。オレと1歳しか違わないのに、オレはまだ
不揃いに生えていた程度。1歳しか違わないのにあんなにビッシリと生えているんだなーと、
ますます頭から離れなくなって行った。風呂から出てきたねーちゃんが「○○(オレの名前)、許してやるからコンビニ行ってきて」と
言って、事は無事終了したかと思っていた。

晩飯食い終わって宿題をやっていたら、1番上のねーちゃんが部屋に来て、
「○○、お前▲▲(ねーちゃんの名前)の風呂覗いたんだって?」とニヤニヤして話しかけてきた。
オレは「違う、違う、知らなかっただけだ」と相手にしなかったのだけど、
何だか必要以上にしつこく聞いてくる。
「なんで?別に見たくて見たわけじゃないからいいでしょ。ねーちゃんも許してくれたし」と言って、
早く出て行ってほしかった。が・・・・・・・・何を言い出したかというと、
「お前みたんなら、私たちにも見せる義務がある」とか、わけわからんこと言い始めて、
「▲▲~!ちょっときて~」とねーちゃんをオレの部屋に呼んだ。

1番上の姉「ねー、○○が裸になってお詫びするってよ」
ねーちゃん「???」
オレ「な、バカ、なんでオレが裸にならなきゃいけなんだよ」
1番上の姉「あたりまえだろ、早くズボン脱いで▲▲に誤れ」
オレ「なんで脱ぐんだよ、ねーちゃんにはちゃんと謝ったし、許してもらったぞ!」
1番上の姉「そ~かな~、▲▲、許してあげたの?」
オレ「◎◎ねーちゃん(1番上の姉)には関係無いじゃんよ」

そのとき、信じられん言葉がねーちゃんからでてきた。

ねーちゃん「許すわけないじゃん(含み笑い付き)」
オレ「・・・・・・・・ぁあああ?」
1番上のねーちゃん「ほらみろ!さっさと脱いで謝れ」

なんだか、訳わからなくなってきたオレは、脱げば許してもらえるなら
早いとこ脱いで、忘れてもらおうと思い、ズボンを脱いだ。
が・・・ズボンを脱いだ瞬間、さっき見たねーちゃんのマンゲを思い出して、
急にムクムクと大きくなってきた。

まさか、勃起したチンコを出すのも嫌だったので、
「明日でいい?」と言ったら、◎◎ねーちゃんが、
「なに、起ってんだよ、いいから早く脱げ」とオレのパンツをズリっと降ろした。

天井向いてるチンコが姉2人に見られていると思ったとき、
チンコの先から汁がちょろっとでてきた。
それを見た◎◎ねーちゃんが、「お前、オナニーとかしてる?」と聞いてきた。

「そんなの、別にどうだっていいでしょ」と答えると、◎◎ねーちゃんが「出せ」とか鬼のようなことを言い始めた。
▲▲ねーちゃんは、ただ何も言わずオレのチンコを凝視しているだけだった。
1番上の姉「ちょっと、こすってみてよ」
オレ「絶対に嫌。もういいだろ、勘弁してよ」
1番上の姉「どうしようかな・・・▲▲、どうする?」
ねーちゃん「・・・・・・○○の年で、もう精子ってでるの?」
オレ「ちょ、ちょ、ねーちゃんまで、何わけわんねーこと言ってんだよ、もう勘弁してくれよ」
ねーちゃん「ちょっと、見たかったりして(含み笑い付き)」
オレ「(マジで、鬼だ・・・なんでオレがこんな目に合うんだ・・・)」
1番上の姉「見たい、見たい、早く出せ!!!」
でも、ちょっとねーちゃん達に見られているのが嫌じゃなくなってきていたオレは、どうせ後で、今の事思い出してシコるんだろーなーと思い、どうせなら、今抜いちゃうかと、
ねーちゃん達の目の前でオナニーを開始した。

今まで想像も考えもしなかったシチュエーションに、ねーちゃん達の目の前で1分くらいで、
イってしまった。なんか、今まで味わったことがない、スンゴイ量が出たのを覚えている。

1番上のねーちゃんは、それ見て1人で喜んではしゃいでるし、
ねーちゃんは、何も言わずイッたあとのチンコ眺めているし、
イキ終わったオレは、足がガクガク震えてるし、さっさとねーちゃん達に出て行ってほしかった。
その後、ちょっと喋って、1番上のねーちゃんが部屋に戻り、
ねーちゃんがオレに「ゴメンね~、でも、ちょっと面白かったかも」って言って
部屋に帰っていったのを良く覚えてる。


近親相姦 | 【2017-02-22(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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