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初めて人を殺したいと思った2



どうしても許せなかった。
俺は嫁の制止を振り払って、清水に電話した。
会って話したいと。
意外にも清水はあっさり了承した。
すぐにでも奴の横っ面に一発食らわせたい気持だったが
さすがに夜遅かったので、翌日、仕事が終わってから待ち合わせた。
居酒屋でする話でもないので、何処か落ち着ける場所が良いと言うと
清水から横浜のホテルを提案された。
横浜だったら新幹線や特急を使えば、そんなに掛らずに着く、
俺は不覚にも、思わず「ありがとう」などと言ってしまい激しく後悔した。

翌朝、不安そうに俺を見つめる嫁の顔を見るのが辛かった。
昨晩ずっと泣いていたのを知っている。
真っ赤な目をして心配そうに俺の顔を覗いてくる。

「お願いだから、危ないことはやめてね」

「ああ、分かってるよ。1発だ、1発だけ殴る。それで終わらせる。」

「馬鹿なことはやめて!アナタが怪我でもしたらどうするの!」

「大丈夫だよ(笑)馬鹿だな」

俺は嫁の顔を見ているのが辛くて、逃げるように家を出た。

仕事は思うようにはかどらなかったが、定時に支店を出て新幹線に乗り込んだ。
新幹線に乗っていると、計ったかのように嫁からメールが来た。
(危ないことは絶対にしないでね! それから、ホテルを出たら電話してね。)
(分かった)
(絶対よ)
それには返信せずに、なんとなく携帯に入っている写真を眺めた。
嫁の写真が何枚もあった。
なぜだか写真に写った白い横顔が妙に遠く感じられ、
自分の妻であるのに他人のように客観的に嫁の写真を見ていた。
綺麗だなと思った。
どの写真の嫁も薄化粧なのに、透き通るように肌が白い。
眉はくっきりとしていて、長く濃い睫毛の下から現れた瞳は大きく黒目がちで
それとは対照的に鼻と唇は上品で奥ゆかしく小作りだ。

『非常階段でしゃぶらせて我慢したよw」』
『肌なんかも真っ白すべすべでさぁ。最高に気持ちいいぞ由佳の泡踊り』

ふいに清水の下品な言葉が頭に浮かんだ。
同時に、嫁が唇をすぼめて清水の股間に顔を埋める姿や
身体を泡まみれにして清水に奉仕する姿が次々に浮かんできた。

改めて、許せないと思った。
嫁を力づくで犯しておきながら、元彼、気取りで同期達に嫁の痴態を話しやがって。

ホテルに着くと、昼間メールで指定された部屋に直接上がっていった。
階数から高そうな部屋だなと思ったが構いやしない。
約束では着いたら電話することになっていたが、下手に迎えになど来てもらって
人前で殴ってしまいでもしたら、大事になってしまう。
俺はそれほど、怒りで震えていた。

部屋の前でチャイムを押すと、すぐにドアが開かれた。
清水のふてぶてしい顔を見た瞬間、俺は我を忘れて殴りかかった。
顔面に一発見舞ってやると、清水は顔を抑えながら部屋の中へ逃げていった。
すぐに追いかけて、襟首を掴んで自分の方に引き寄せてから腹に一発入れた。
どうにも止まらず3発目を行こうとした瞬間、背後から手首を掴まれ、そのまま、捩じり上げられた。
物凄い力だった。なにより相手の腕の太さに驚いた。
うかつだった、清水以外にも人がいたのだ。

「いってぇ・・・一発は予想してたけど、2発目は予定外だった。」

「放せ、放せよ!俺はまだ気が済まない!放せ!」
俺は清水を睨みつけながら暴れた。
しかし、背後の男の力が半端なく強くて、どうにもならなかった。
そのうち、捩じり上げられた手首に金属の輪がガチャリと嵌められ、
あっという間にもう片方の腕も後ろに回され、ガチャリと嵌められた。
手錠か?もしかして、こいつ刑事か?現行犯逮捕?
冷や汗が流れた。

「お前ら、絶対に手は出すなよ。あ!足もダメだぞ」
「はい、分かってます」
「清水さん、痛そうw 木島、そいつ暴れてるから足もふさいじゃないよ」

もう一人いる?き、木島?誰?
?だらけの俺に、清水がやっと気付いた。

「ああ、こいつら俺の部下。刑事とかじゃないから心配すんな」
「ただ、一般人でも逮捕できるって知ってるよな? ああ怖かった殺されるかと思ったよw」

言いながら、清水は俺のジャケットの内ポケットを探った。
「あった、あった」
清水が取り出したのは俺の携帯だった。

「じゃべると痛え、口の中切れてるわ」

言いながら清水が電話をかけ始めた

「残念w、俺だよ」
「ああ、ここに居るよ。ほら」
言いながら携帯が耳に押し付けられた

「もしもし、アナタ!アナタなの?」
それは紛れもない嫁の声だった

「ああ、俺だよ。」

「良かった、無事なのね!」

「ああ。」

「はいここまで」
耳から携帯が離され、
木島と呼ばれる男がガムテープを持ってきて
突然、口をふさがれた。

「こいつに、いきなり殴られてさあ、逮捕したんだよね。」

「一般人でも逮捕できるんだぜ?知ってた?」

「まあまあ、落ち着いて話を聞きなよ。」

「警察に渡してもいいし、痛めつけても良いんだけどさあ」

「一応同期だしね、許してやろうと思うから、迎えにきてよ」

「そう。横浜。近くに来たら、こいつの携帯に電話して」

「うん、じゃあ。まあ急がなくていいから、気を付けて来てくれ」

清水は電話を切ると他の二人にニヤけた顔を向けた。

「来るってさw」

「おお!まじっすか」

「こいつは、どうします?」

「向こうの部屋に転がしとけ」

この部屋は、ふたま続きになっていたのだ。
俺は木島と呼ばれる大男ともう一人、佐藤と呼ばれる小男によって隣室に運ばれた。
床に転がされて、芋虫のように動いていると。
「このままじゃ、ちょっとヤバいかな」
「そこに座らせよう」

いったん床に転がされたと思ったら、今度は一人掛けのソファに座らされた。
後ろ手に手錠を掛けられているため、体重がもろに腕に掛って痛かった。
身を捩って暴れていると、ソファの周囲を囲むようにグルグルとガムテープが巻かれ固定されてしまった。

作業が終わったのを見計らったように清水が現れた。
清水を目の前にすると、どうしようもなく胸がかき乱され、俺は暴れた。
「ん~~~~ん~~~~!」

「いいね。ここなら、向こうの部屋の様子も分かりやすいだろ」

「清水さん、やっさしい」

「まあな。」

言いながら清水が俺の耳元に顔を寄せてきた。
ヤ二臭い息がかかり鳥肌がたった。

「殴られた分は、奥さんに、たっぷり償ってもらうから、安心しなw」

「ん~~~~ん~~~~!」
な、なんだと!
俺は夢中になって暴れた。
腕一本動かすことはできなかったが、なんとかしようと必死で暴れた。
しかし、時間は虚しく過ぎて行った。
隣の部屋からはAV女優の喘ぎ声が艶めかしく聞こえていた。
ちょうど2作品目のAVが佳境に入った頃
聞き覚えのある着メロが男優の下品なセリフを打ち消すように鳴り響いた。

すぐに佐藤が品のない顔を覗かせた
「奥さん横浜に到着したど~♪」
「あんたも暇だったろう?清水さんに言われたから、仕方ない。貸してやるよ」
言いながら目の前にノートPCが置かれた。
「AV見るか?」
俺は佐藤を睨みつけてやった。それくらいしかできる抵抗はなかった。

それから少しして
清水が嫁を伴って隣の部屋に入ってきた。
ほぼ同時に、ノートPCに映像が映った。
それは隣の部屋の映像だった。
ポロシャツにジーパンという
シティホテルには、とても合わない地味な格好をした嫁が映し出されていた。

「噂には聞いていましたけど、これは、凄い別嬪さんっすね~」

「主人は何処ですか?早く会わせて下さい!!」

嫁の問いかけには誰も答えずに、木島が突然、嫁の腕を掴んだ。

「旦那の代わりに償ってもらうぞ」

清水がそう言うのと同時に
嫁はベッドの上に投げ出され、3人の男がダイビングするように嫁の上にのしかかった
嫁は「嫌っ嫌っ」と身体を捻って暴れたが、男達はピクリとも動かない。

「ほら、騒げ!わめけ!だが結局は俺達の前で股を開くんだ」

ポロシャツの裾がまくりあげられ、そのまま引き抜かれた。
脱がされたポロシャツが投げ捨てられ、床に落ちた

「奥さん、色しろいっすね~こりゃ、たまらないっす」
「人の女房だと思うと余計に興奮するだろ」
「ええ。じゃあ、おっぱい拝ませてもらいましょうw」

「嫌っ嫌~」

裂くようにブラジャーがむしり取られ、乳房が剥き出しにされた。

両腕を押さえられて隠すこともでない嫁の乳房に男達はそれぞれ手を伸ばした。

乳房からあぶれた手が、嫁のジーンズのボタンを外し、ジッパーを降ろした。
そして、尻の部分を掴んで、一気に引き抜く。
白い地味なパンツが男達の目を引き付ける。
が、そのパンツにも手が伸びてくるa


元カレ・元カノ | 【2016-11-25(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

元カノと数年振りに


元カノと数年振りに
地元から車で少し走った所にできた複合ショッピングモールに行った。
出来てもう2年ぐらい経ってるらしいが、行く用事も無いので俺は初めてのご来店。
犬のトリミングをする為、母親に頼まれて車を出した。
待っている間、母親は食材を買いに、俺は用事も無いので店内をフラフラ。
平日だったけど割とお客もいて、時間潰しに本屋へ入った。
しばらくして本屋を出た時、目の前のベンチに見慣れた顔が座ってた。
座ってたのは4年ほど前に別れた元カノ。

思わず「よぉ!」と言いそうになったが、隣に男も座ってたのでグッと我慢。
数メートル前に立ってる俺に気が付いた元カノは、明らかに焦ってる表情をしてた。
「んん?」と探るような顔をしてみると、元カノは怪訝な顔をして顔を左右に振る。
あぁ~彼氏がいるから話し掛けるなって意味かな・・・と納得。
久し振りに会ったので懐かしかったが、俺は何も言わずにその場を後にした。
元カノ・・・ハルカは俺より1つ年下。
3年ちょっと付き合って、最後は俺がフラれた形になって別れた女。
「ケンイチとの将来は見えない」とか言われて、マジへこみしたのは忘れられないw
ハルカは今まで付き合ってきた女の中で、ダントツで美巨乳の持ち主だった。
しかもほぼ俺が初めての男だったから、好きなように仕込んだ女でもあった。
別れる前の1年ぐらいは、猿のようにヤリまくってた。
ハルカもセックスが好きになっていて、かなり積極的に成長してもいたし。
150cmぐらいの小柄で、顔はロリ系まっしぐら。
小倉優子をちょっとブサイクにした感じw

店内をプラプラしながら、思い出して携帯をチェック。
まだハルカの連絡先が入っていたけど、メアドは変更していると判断。
そこで電話番号からメールを送ってみる事にした。
「久し振りだな!一緒にいるのは彼氏か?」
とまぁ~素っ気ないメール。
番号も変わってる可能性大だったので、そんなには期待してなかった。
そしたらすぐに返事がきて、「ちょっと!勘弁してよ!」という。

そこからは俺が苛めるようなメールを送り、ハルカがちょいキレ気味になってた。
仕方が無いからハルカを探しに行くと、1人でポツンとベンチに座ってる。
「彼氏は?」とメールすると、俺をチラチラ見ながら「トイレ」と返事。
すぐさま隣に座ってニヤニヤすると、彼氏が戻ってくるから!と焦りまくり。
別に苛める理由もないし単なる暇潰しだったから、「今幸せか?」と聞いてみた。
「うん・・・」と下を向きながら答えてきたので、「それならイイんだ、惚れてた女が幸せなら俺も幸せだ」って言ってやったw
えっ?!みたいな表情するハルカの肩をポンポンと叩きながら、立ち上がってその場を後にしたカッコイイ俺ww
犬の所に戻る途中、ハルカから「ありがとう」ってメールが来た。

何を期待するわけでもなかった俺は、椅子に座ってトリミングが終わるのを待ってた。
そしたらそこにハルカが登場。
俺をチラっと見て、ハニカムような笑み。
ガラス越しに売っていた小犬達を、彼氏と2人でキャッキャ言いながら見てた。
フレアーなミニスカートだったから、前屈みになるとパンツが見えそう。
俺の好きだったニーソでそんな姿を見せられちゃ~ヤバい。

母親も来るからどっかいけよ・・・と願ったが、結局トリミングが終了した。
カットされて綺麗になった犬を連れて歩いていると、何を思ったのかハルカが「可愛い~ですねぇ~~」と声を掛けてきやがった。
もちろん他人のフリで。
「あぁぁ・・どうも・・」と他人行儀な俺。
そこに運悪く母親が登場しちゃって、知らない母親はハルカと普通に喋り出してた。
時々俺を見てニコッとするハルカ。
複雑な思いのまま「もう帰るよ」と母親をハルカから引き離した。

帰りの運転中ハルカからメールが来て、犬の話題から母親の話題をメールされた。
そのまま短いメールを夜もしていて、新しいメアドを教えられてその日は終了した。

それから数日間、ハルカは普通にメールを送ってきてた。
彼氏には内緒とか言って、朝から晩までメールしてくる。
終いには「今度ご飯行こうよ!」とか言ってくる始末。
久し振りに会った瞬間は敵意剥き出しだったくせに、なんでそこまで変わるのか不思議。
付き合ってた当時によく行ってた居酒屋に行こうかと誘った。
ハルカも喜んで「行く行く!」と言い出し、「明日は?」となって次の日に会う事に。

仕事帰りに昔のように待ち合わせした。
ハルカは仕事用の少しカッチリした服装で登場。
これがまた昔と同じくちょっとエロい。
タイトスカートでパッツンパッツンになったケツを見てると、無性に触りたくなる。
シャツのボタンはしっかり谷間が見えない所で止まっていたが・・・。

昔の戻った様な気分になって、好きだった料理をアレコレと注文。
ハルカも楽しげに昔話をしながら飲み始めてた。
1時間半ほど飲んだ頃には互いにホロ酔い状態に。
そこで初めてハルカに「あの時はゴメンね」と言われた。
そしてこの前見た彼氏と、来年結婚する予定だと聞かされた。
少し悔しいというか妙な気持ちになったが、祝杯をあげてやる事にした。
それから1時間ぐらい飲んだ後、店を出て駅までの道をフラフラ歩いた。

俺は気を使って一定の距離を保っていたが、ハルカは遠慮なく腕にガンガン当たってくる。
「でさぁ~」と話に夢中になると、オッパイが腕にムニッと当たったり。
気が付けば俺は道の端っこを歩いてた。
ずっと喋ってて喋り足りなそうだったから、駅前のカラオケへと誘った。
酔い醒ましとお喋りの為にって。
まだ終電まで3時間以上あったしね。

酒を飲みながら数曲歌った後、ハルカはまた喋り出した。
しばらくしてトイレに立ったハルカは、戻ってくるとなぜか俺の隣に着席。
座った直後に「それでさぁ~」と普通に喋り出す。
まぁ~悪い気はしないので俺はそのまま聞いていると、喋りながら腕や太ももを触ってくる。
太ももに手を置いて喋るもんだから「勃起するからヤメなさい」と言ってやった。
そしたら「えぇ~ホントにぃ~?w」とイタズラっ娘のような顔をしてくる。
「だってここ1年以上ヤッてないしさ」と言ってやると、なぜか楽しそうな顔をする。

「じゃ~これはぁ~?w」とふざけながら腕にオッパイを押し付けてきた。
「おいおい・・・いい加減にしないと揉みまくるぞ?」
「キャーッ!犯されるぅぅ~~www」
「そういうの好きなくせにw」
「ダメェーやめてぇぇ~~ww」

ノリというかなんというか、右手でガシッと巨乳を鷲掴み。
それでもハルカは逃げる素振りもなく、笑いながらキャーキャー言ってた。
久し振りに揉む柔らかい感触に興奮し始めた俺は、アゴに手をやって激しくキスをした。
初めこそ「んぅぅー!」と顔を左右に振ってふざけていたが、舌を入れるとソッコーで首に手を回してきて舌をベロンベロン絡めてきた。
もうそうなると止まりません。

「ハルカこういうの好きだったよなw」
「もぉ~恥ずかしいでしょ~w」

シャツのボタンを外してダイレクトに胸を揉み、互いに舌を出して先っちょでチロチロと舐め合うキスを楽しんだ。
付き合ってた時からそういうキスを好んでしてたからw
ブラのカップの部分をズリ下げ、久し振りに見る美巨乳にしゃぶりついた。
相変わらず乳首が弱いハルカは、舐めまくる俺の頭を抱き締めてた。
乳首を甘噛みしたりしていると、ハルカの手が俺の股間へとのびてくる。
勃起したチンコを服の上から揉んだりシコシコしたり。
「もう・・すっごい硬くなってるぞw」
「だから久し振りだからって言ってるだろw」

ドアから見えない様な角度に座らせ、ハルカの両乳を露出させた。
思う存分揉みまくりながら乳首にしゃぶりつき、パンストの上からアソコもサワサワ。
「お前濡れまくりww」
「だってぇぇ・・・w」
ハルカはパンストを穿いていたが、それにまで染みてくるほど濡れてた。
昔から濡れは良い方だったけど、ここまで濡れてるのは記憶に無い。
少し強めにクリトリスを指先で押し込み、軽く小刻みに震わせてやった。

昔と変わらずハルカは俺に抱き付いてきて、積極的に舌を俺の口の中に入れてくる。
歯茎やベロをこれでもかっていうほど舐め回してくるんです、昔から。
手の平でアソコ全体を圧迫すると、腰をグイグイ動かすほどのエロ女。
乳首を少し強めに摘まむと、いきなり体を高速で痙攣させて、いきなりの絶頂w
「あぁ?お前もうイッちゃったの?w」
「ハァハァハァ・・・うん・・・w」
「早漏過ぎじゃね?w」
「だって・・・ww」

いきなり恥ずかしくなったのか、俺の顔をまともに見てこない。
そしたら急に倒れ込んできて、服の上からチンコに噛り付いてきやがったw
「いてぇーってば!w」
「あはは、硬い硬いw」
そう言ってジッパーを降ろし、あっという間にチンコを引っ張り出された。
そのチンコにいきなり鼻を近付け、クンクンとニオイを嗅ぎ出すから恥ずかし過ぎるw
「シャワー浴びて無いから臭いぞww」
「だねw懐かしいニオイがするwww」

ハルカは洗って無くて臭いチンコを、躊躇する事無く丁寧に舐め始めた。
久し振り過ぎるフェラに身悶えた俺を、ハルカは楽しそうに見ながら舐めてた。
昔仕込んだだけあって、俺の好きな舐め方を今でもしてくれる。
溜め込んでた俺は数分でイキそうな感覚に襲われた。
コレはヤバいぞ・・・と思い、フェラを中断させる理由を考えた。
ハルカは昔から「イキそうだからヤメろよ」っていうと、余計に激しくしゃぶってくる。
分かっていたので「あっ!やべぇっ!見てる!」と演技。
誰かが廊下から中を覗いてる!って感じで、わざと慌ててチンコを隠した。
これにはハルカも慌てて、シャツで胸を隠しながら前屈みに。

「見られちゃうから出ようかw」
「そうだねw」

カラオケを出て手を繋ぐと、ギュッと握り返してきた。
だから無言のままホテル街へ向かい、当たり前のようにラブホへ直行した。
エレベーターの中からハルカは触ってきてて、部屋の中に入るなり激しいベロチュー。
そのまま互いの体をワシャワシャと弄り合いながらベッドへ。
「だめぇん」「やだぁん」「いやぁん」と口だけは一応の否定。
でも俺の上に跨ってきて、それはもう狂ったように唇を求めてきてました。
ハルカに脱がされて俺だけ全裸になり、寝かされての全身舐め舐めw
以前にも増してエロさが格段に成長したかのように思えた。

唾液たっぷりのフェラは頭をねじる様に動かし、同時にねじる手コキまで加えてくる。
これにはさすがに危機感をおぼえたので、今度は俺が!と体勢を入れ替えた。
「汚いからダメェーっ!」と力強く拒否されたが、思いっ切りクンニしてやった。
嫌がってたくせに途中から喘ぎまくりに変わり、濡れ方もハンパじゃ無かった。
とりあえずハルカが1番好きだった攻め方をしてやると、俺の頭を掴んできて「ダメっ!ダメっ!イッちゃうからダメっ!」とか。
ダメとか言いつつ頭をアソコに押し付けるようにするんだからねぇ。

呆気無く1回目の絶頂。
肩でゼーゼーと息するハルカを残して、俺は風呂場へ行ってお湯を溜めた。
戻って添い寝すると、上に体を半分乗せてきてのディープキス。
まだ全然満足してないっぽい姿は昔通り。
乳首をクリクリしながら太ももをアソコに押し当て、ねっとりとしたキスを楽しんだ。
もちろんハルカの手はチンコをしっかり握ってシコシコと動かしてた。

20分ぐらいそんなイチャイチャを楽しんだ後、2人で仲良く風呂場へ向かった。
互いの体を擦り付け合いながら泡だらけになり、隅々まで体を洗いあった。
俺のアナルを懐かしいとかいって指で綺麗に洗ってくる。
だから勃起はおさまる事も無く、終始立ちっぱなしだった。
ハルカのアナルを洗ってやってる最中、よくやった「間違えて入っちゃった」遊びもし、相変わらずアナルでも感じてる姿に興奮する。

湯船に浸かってからもずっとキスをしたりフェラされたり。
ふと思い出して時計を見ると、もう終電まで1時間ちょい。
これはまずいと判断して、急いでベッドへ向かった。

いきなりシックスナインで互いのアソコを舐め合って、「もう入れて」とのオネダリにゴムをつけて挿入。
久し振りの挿入で興奮したが、それ以上に俺のチンコでヨガリまくってるハルカに興奮した。
「オチンチン気持ち良いの」「おっきいオチンチン大好き」「オマンコに入ってる」「硬いオチンチンがオマンコに入ってるの」と淫語言いまくり。
彼氏がいる元カノのそんな姿に、我を忘れて腰を振った。

このままだったら終電に間に合うな・・・ハルカが騎乗位で腰を振ってる最中にそんな事を考えていると、突然ハルカの携帯が鳴り響いた。
一瞬で我に返ったハルカは、急いで携帯を見て「彼氏だ!」という。
「絶対シーッだからね?」そういった直後に「もしもし~」と電話に出てた。
「えっ?今?まだ外だよ、うん、飲んでる、えっ?うん、分かったぁ~、はぁ~い」
そんな感じで電話を切るハルカ。
「どうした?」
「後でまた電話しなきゃ・・・」
「じゃ帰るか?終電にまだ間に合うぞ?」
「うん・・・どうしようかな・・・」
「帰る前にとりあえずまた入れさせろよw」
「ちょっとぉ~w」

嘘臭い嫌がる素振りをしながら、簡単に股を開くハルカに正常位で挿入。
少しフニャチンになってたチンコがガチガチに硬くなると、またハルカはヨガリまくってた。
「どうする?終電に乗る?」
「うんっ・・だめ・・帰りたくない・・」
「じゃ泊まるか?」
「うん、泊まりたい」
「泊まってどうする?」
「たくさんエッチしたい」
「彼氏のじゃない俺のチンコで?」
「うん、硬くておっきいこのオチンチンで」

結局休憩の時間帯で入ったから、そのホテルは出て違うホテルに泊まる事にした。
痛い出費になるな~と思ったが、もうヤリたくて仕方が無かった。
何度か一緒に入った事のあるホテルの中で、携帯の電波が良いホテルに決めた。
部屋に入るなりまたエロモード炸裂のハルカにしゃぶらせ、前戯もせぬまま正常位で挿入。
「オモチャ使うか?」自販機でオモチャが売っているのを見て聞いてみると、嬉しそうな顔で「うん!」なんて言いやがった。
リクエスト通りローターを購入し、挿入は中断してオモチャ遊びを開始。
まぁ昔からローターとか大好きなのを知ってたし、どう使えばイイかも知ってる。
イッちゃいそう!と言われると中断し、オネダリさせてまた再開する。
何度も何度も繰り返すと、ハルカは狂ったように淫乱なメス豚になるのは昔のままだった。

そんな楽しい時間をまた携帯の音が邪魔をしてきた。
「あっ!彼氏だ!喋っちゃダメだからね」
ハルカは全裸でベッドの上にチョコンと座り、彼氏とケラケラ笑いながら電話し始めた。
初めのうちはビールを飲みながら煙草を吸ってその姿を眺めていたが、どうにもイタズラしたくて仕方が無くなってきた。
口元で「シーッ」としながら近付き、足を開かせててみる。
「ダメダメ!」と顔を小刻みに振って拒絶してくるハルカ。
でも顔はやっぱりエロ顔になってた。

スイッチを入れ無いローターでアソコを軽く擦り、そのまま膣の中へツゥルンと挿入。
ゆっくりスイッチを入れて行くと、ハルカは眉間にシワを寄せながら感じ始めた。
一気にスイッチを強にする。
焦って引き抜いちゃうかなと思いきや、やっぱりそこは変態女です。
足をガバッと広げて腰を突き上げ、口に手を当てて快楽に浸ってやがったw

ベッドから降りて椅子に座り、煙草に火を付けて眺めてた。
ハルカは俺に向かって足を大きく広げて、腰をクネクネくねらせながら感じまくってた。
時々ビクッ!ビクッ!と腰をヒクつかせる姿は、どんなAVよりも卑猥だった。
気が付くと勝手に自分で乳首を触り始めてて、彼氏と電話しながらオナニーを開始。
しかも目線は俺の方を向いていて、俺を見ながらオナニーしてるんです。
これにはもう脳汁が噴き出るかと思うほど興奮しました。

ローターを引き抜き、ガチガチに勃起したチンコを生のまま挿入してやった。
激しく腰を振ったら声が出ちゃうので、ゆっくりと出し入れを続けた。
彼氏には怪しまれてるようで、「何もしてないよ?」「ちょっと腹筋してるの」とか苦しい言い訳をしてた。
俺を卑猥な目で見つめてくる元カノは、やっぱりとてつもなくド変態な女でした。

10分少々で電話を切ると、直後から俺にキスを求めてきてた。
そのまま正常位にもかかわらず、俺の腰に足を巻き付け、勝手に腰を振ってくる。
ガッチリと抱き付かれていたので、そのまま起き上って座位へ。
グリングリンとローリングしたり、前後左右に擦りつけてきたりする。
最後は押し倒されて騎乗位で腰を打ち付けてきてた。
目の前で揺れる巨乳を揉んだり舐めたりしていると、ハルカは勝手に絶頂をむかえてた。

泊まるから・・・と思った俺は、バックで腰を振りまくって射精する方向へ。
「精子飲めよ!俺の精子飲めよ!」
「飲みたい!精子お口にちょうだい!」
とまぁ~そんな類の会話をしましてねw
バックで突きまくってイキそうになった直後に引き抜き、そのまま咥えられて口内射精。
ハルカはグングン吸い付いてきて、精液をこぼす事無く飲み干してた。
飲み終えた後も執拗にチンコを舐め回していたので、最後は強引に中断させたほど。

ひとまずスッキリとした俺達は、腕枕しながら添い寝してた。
ここでやっぱり聞いてみたくなった疑問を投げかけてみた。
「彼氏じゃ満足してないのか?」
ハルカは体半分を体に乗せてきて、彼氏との事を話してきた。
簡単に要約すると、彼氏は優しいセックスしかしてくれないんだって。
元々優しい男らしく、セックス中も嫌がる事は絶対にしてこない。
思わず嫌じゃないのに「いやっ」とか言っちゃうと、「あっ、ゴメンね」と言ってマジに受け取っちゃうらしい。
ハルカの大好きなフェラをしても、数分で「疲れたでしょ?」と言ってくる。
一回もゴム無しで挿入してきた事もなく、いつもドノーマルで単調なセックスらしい。

「彼氏の事は大好きで別れたくない、でもその代わり欲求不満になる」
セックス大好きの変態女だと彼氏は知らないんだろうな。
だから実は俺のとのセックスを思い出しては、夜な夜なオナニーばかりしてたんだって。

それからショッキングな話も聞かされた。
今付き合ってる彼氏とは、俺と別れる前から付き合い始めてたって話w
もう俺とは別れようと思っていたらしく、告白されてOKしてたんだとさ。
だから最後の方は俺と彼氏と2人とセックスしてたという。
この話にはかなりショックを受けたが、俺も何度か浮気してたからなぁww

そんな話をしながらまったり過ごし、一緒にまたお風呂に入ってイチャイチャした。
ベッドに戻ってからは「昔みたいにマッサージしてあげる」と言われ、うつ伏せに寝てマッサージをしてもらった。
でも途中から玉袋とか触り始め、最終的にはケツを左右に開いて、顔を突っ込んでのアナル舐めまでしてくる変態女w
そして全裸でオッパイを背中に押し付けるようにしながら乗ってきて、耳元で「ねぇ・・・激しく犯して」なんて言ってくるんだから最高ですww

「生でオチンチン下さい」とオネダリさせて、2回戦目も生挿入でした。
たっぷりフェラもさせたし、俺もクンニしてやったりで、あっという間に朝の4時過ぎ。
ハルカは4回もイッちゃってて、ラストスパートで腰を激しく振ってる時は、「またセックスして下さい」「肉便器にして下さい」「またオチンチン入れて下さい」とアホみたいな事を懇願しまくってた。
まぁ相変わらず最後は口内射精をして、精液は全部飲ませましたけどねw

あれからまだハルカには会ってませんが、来週会うかもしれません。
「例の企画はどうなりましたか?」というメールにはビックリしたが、彼氏に携帯を見られたりした時の保険だとスグに気が付いた。
「そうですね、来週の木曜なら早いかもしれません」と返信しておいた。
もう彼氏と結婚するとか言ってるので、好き勝手ヤラせてもらう予定です。
なんなら中出しとかもしちゃいたい気分w
彼氏のじゃなくて俺の子供を孕ませたりしてねwww


元カレ・元カノ | 【2016-08-15(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

おっぱぶで本番した

1軒目のセクキャバで挿入
2軒目のメンズエステで挿入

非風俗での挿入が1日で2回ってのは帰って酔いが醒めてから興奮した

セクキャバでの挿入をサラッと説明すると
何度か行ったことのある店で初めて付いた嬢が結構なM体質でよく濡れていた。

最後にHしたのはいつ?誰と?どんな風に?
などと色々と聞きながら下を触っていたら濡れ濡れで

「半年前で元彼と会った時にしたのが最後」とのことだった。
「若いんだし可愛いんだからHしないのはもったいないなー」

なんて話ながら下を触っていたらさらに濡れ濡れ。

「他の客にさわられても濡れ濡れなの?入れたくならないの?」と聞くと
「濡れる・・・でも入れたいと思ったことあるけど入れようとしてきた客はいなかった」

と言うので

「じゃあ次に俺が来るまでに、いいと思った客に濡らされたら客のズボンから引っ張り出して上に乗っちゃえ」と言うと
「やってみる・・・」と完全にその気に。

翌週にその後の話を楽しみにお店に行って指名してみた。

「どうだった?やれた?」と聞くと「いい人いなかったしできなかった・・・」と。

先週と同じようにさわると濡れ濡れだし、お互いそこそこ飲んだ頃に
「こうやってやればいいんだよ」とチンコ出して

嬢のお尻を持ち上げあそこに当てたら
自分から位置を調整しながら入れてきた。

「ね、その気になればできるでしょ?」などと言い座位でお互いにちょっと動いたが
精子の処理が面倒なので途中で抜いて、イかずにおわり。

それから2週間後くらいに時間ができたので再度お店へ行った。ゴムを持って。
その後に他のお客とやれたか確認したが、

「やっぱりできなかった」と答えるので
嬢が濡れて、俺のが大きくなった所で今回は早い段階で挿入に持ち込んだ。

前回と同じく生で挿入し、しばらく中の感触を楽しんだところでゴムを出した。
嬢が「えーやる気満々じゃん」などとちょっと焦っていたけど、ゴムを付けて再度挿入。

他のお客やボーイにばれないようにお互い動き発射までいけた。
その日は、その嬢に他のお客の予約が入っていたのでそそくさと片付けて店を出た。

その後、ちょっと時間もあるし一度抜いてるので
風俗じゃなくていいけどもう少し遊びたいなと思い
アロマエステへ寄って帰ることにした。

以前にも付いたことのある嬢を指名し、施術室へ
「オイルべたべた塗らなくていいから肩と首だけ揉んで。残った時間はおしゃべりだけでいいから」

と伝えると「マジで?ラッキー♪」と言いながら肩と首をマッサージしてくれた。

肩と首だけなので5分くらいで終わり、施術台に座って話しをしていたら
嬢が俺の脚を枕にし施術台に横になった。

膝枕の状態でさらに話していたら少しHな会話になった。
「さわってくる客いるの?さわってきたらどうするの?」なんて聞いていたら

「いるよー多少のおさわりくらいなら許すことも多いけど、嫌な相手だったらめっちゃ拒否る」

「そっかーまぁ嫌な客も来るから大変だなー」なんて言いながら胸に手をやると
「だーめー」と可愛く言ってきた。

ちなみに嬢の格好はブラとパンツがほぼ丸見えな格好だったので
胸のブラからはみ出た部分をツンツンしてみたら

「それくらいならいいよー」と言われた。

前のセクキャバでまあまあお酒飲んでたのでほろ酔いだったこともあり
胸をツンツンツンツンツンツンしながらちょっとずつブラの隙間から乳首を狙った。

「乳首はダーメー」と言うのでブラの上から鷲掴みにしてみたら
「乳首さわらなきゃいいよ。生理前で乳首痛いの」と言うので
乳首以外の胸をどんどんさわった。

胸を触っていたら、俺のちんこもでかくなってきて膝枕している嬢もそれに気づいた。
施術時用の紙パンツの上からツンツンしてきて

「大きくなってるねー」などと言ってくるので
「仕方ないじゃん。でもなんか悔しいから・・・」と言いながら

嬢のパンツの上からあそこを触ってみた。

「あれ?濡れてんじゃね?何濡らしてんの?」と言うと
「濡れてませーん」なんて言うもんだから
「じゃあ確認させろ」とパンツの中に手を入れた

すでにめっちゃ濡れていて、ゆっくり指を入れてみたら
声を殺しながらもHな声が出始めた。

そのままクチュクチュしていると、「パンツ汚れちゃう・・・」と自らパンツを脱いだ。

他の部屋に声が聞かれるとまずいので声を出さないように
必死に我慢している嬢を見てちょっと興奮した。

その後もクチュクチュを続けて、紙パンツ越しにチンコを当ててみた。
「それはダメだよー」と言いながらも拒否はしないので

紙パンツ越しにちょっと入れてみた。
「入ってないよね?入ってないよね?」

などと言いながらも感じてる感じが丸わかりだったので
紙パンツを下ろして、生で当ててみた。

「当たってる。当たってる」と言うのを無視して、先っちょを入れてみた。
「入れちゃだめだよ。それ以上はダメだよ」と言いながらも拒否する様子がないのでさらに入れてみた。

「先っちょしか入れてないからな。先っちょだけだぞ」と言いながら奥まで入れると
「入ってるーーーー」と小さな声で言いながらも、嫌がる様子がない。

そのまま出し入れを繰り返したところで
「私、上がいい・・・」と言うので上に乗せたら自ら腰を動かしてきた。声は押し殺して。
上に乗られたあたりで気持ちよくてイキそうだったので、あわてて抜いて外に発射。

と、こんな感じで帰ってから思いだして興奮しました。


元カレ・元カノ | 【2016-08-13(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

part6

別に落ちたとかじゃないんだけど
なんだかスレ住人に怒られそうな展開になってしまった
荒れるの嫌だから後日談スレで書いた方が無難だよね
ちょっと時間ないからどちらにせよすぐには無理だけど

前回の報告のすぐ後くらいにまたやったんです
というのも仕事人間の本田が珍しく暇な時間が続いていたというのもあったし
なにより嫁もそれほど拒否反応を見せることがなかったから
以前だと一度誘って断られて、再度誘うと渋々了解といった様子だったのに
その時は「ま、あんたが良いなら、別にいいけど」なんて感じでした

嫁のそういう心変わりには心当たりがあって
というのも、前回もプレイの後、俺と栄子の夫婦生活で流行ったことがあって
それはお互いをヤキモチさせるという、中学生のカップルみたいな馬鹿らしい行為でした

具体的には、俺がTVを観ていて、女優やアイドルを可愛いと褒める
以前の嫁なら「ふーん」って感じで興味無さげだったのが
最近は「だから?」と明らかに苛ただしげです
それでも「いや、絶対可愛いって」と確信犯的に話題を続けると
「はぁ?なんなの?マジうざいんだけど」とマジ切れ寸前な感じで

じゃあその後険悪になるかというと全く逆で
嫁はこそこそと化粧を直したり、以前俺が褒めた服や下着に着替えたりします
そして「ほら?どうよ?」と言わんばかりのドヤ顔で俺を見てきます
そこで俺が素直に可愛いと口にすると嫁はニヤニヤしながら
「は、はぁ?別にそんなんじゃないし」とよくわからないツンデレをします

嫁は嫁で似たようなことをしてきます
前の彼氏だったらどうたらこうたら~とか
昔すごい好きだった先輩はなんたらかんたら~とか
ただし嫁は、そういうのに本田の名前は絶対出しません
あくまで元彼とか昔好きだった人の名前を挙げます

まぁそんな感じにお互いをヤキモチさせて
いちゃいちゃする夫婦生活が続いていたので
嫁も本田とのプレイもその延長だと思えるようになったのかもしれません
ある日嫁は、プレイの時にいつも俺が嫁を本田の家まで送る時や
本田とのセックスを終えて車に戻った時の
俺がヤキモチを焼いている様子が嬉しくて堪らないと漏らしていました

そんなこんなで、次のプレイはすんなりと承諾してもらえました
前回の報告のすぐ後だったと思います
この時に俺は、一度だけでいいから
自分に黙って本田とする嫁が見たいと思っていました
そしてその願望は、本田に伝えてありました

他の男としてる姿を見られるのだけは断固拒否する嫁を
俺はいつも通り本田の家に送り届け
そしてこれもまたいつも通り
本田が事前に繋げておいてくれた電話を車の中で聞いてました

その日はそこまで嫁は喘ぎ声を出していなかったように感じます
「んっ、んっ、ふっ、んっ」って感じで
どことなく我慢してるような雰囲気すらありました
でも時々小さく、切なそうな声で「あ、ごめん、いく」「あ、また、ごめん」
と何度も自分の絶頂を伝えていたので、やはり気持ち良かったのは間違いないと思います

そんな中で、本田に「今だけでいいから、恋人になろうよw」と誘われて
「えー、無理無理w・・・あっ、あっ、あっ」と喘ぎながらも嫁は断っていました
「今だけ。な?嘘で良いから、好きって言ってみ?」
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
嫁の嬌声はだいぶ甲高くなっていたのですが、本田のその申し出に
「だ、だって・・・全然好きじゃないしw」と笑いながら答えていました
それには素直に安心したりもしたのですが
そう答えた直後に「あんっ!あんっ!いいっ!それいいっ!」
と蕩けきった声で感じまくってた嫁がどうしようもなく魅力的で興奮しました

ギシギシとベッドが揺れる中で、「じゃあせめて、今だけ下の名前で呼んで」
という本田の要望が聞こえてきて、それに対して嫁の返事は無かったのですが
ベッドの軋み音が激しくなり、本田の射精が近づいてると俺にもわかった瞬間
「ああっ!きてっ、きてぇ!・・・圭介君!ああすごいっ!」
と自発的に本田の下の名前を呼んでいました

それから二人のピロートークが始まったのですが
その時にはもう「本田君」という呼び方に戻っていました
「はー、やっぱ本田君すごいねw」
と息を切らしながら言っていました

そこで本田が、「もっかいしよ」と誘って
そしていつものように、「旦那の許可取ったら良いよ」と嫁が断っていました
「いいじゃんwていうかさ、やっぱり今度黙って会わない?」
「だーめ。ていうかそういうの止めてって言ったじゃん。マジで旦那にちくるよ?」
そんな会話の後、しばらく何も聞こえなくなってきました

でも軽くベッドが揺れる音や、シーツの衣擦れの音とか
嫁がくすくす笑う声や、キスの音なんかもうっすらと聞こえることに気づきました
さらには明らかにフェラしてるとしか思えない
ちゅぱちゅぱとした水音がはっきりと聞こえてきました

「ちゃんと旦那に言ってよ。あたし嘘つくのとかやなんですけど・・・」
「いいじゃんいいじゃん」
「駄目だって。ていうかなんで?普通に旦那の許可とってしようよ」
そんなやり取りが少し続いて、そしてついには
「あっ、あっ、あっ・・・なんで?なんで?・・・あっ、あっ、あっ、やだっ、いい」
と嫁と本田は、ついに俺の許可を取らず二回戦に突入してしまいました

まぁ本来、二回戦については、俺の許可を取らないと駄目
というルールは無かったんですが
いつも嫁が自発的に聞いてきたので
なんとなく、俺の許可が要るのが暗黙の了解みたいになってた部分はあります

「ああっもうっ、だめ、なのに・・・あっ、あっ、あっ、あっ・・・ああやだ、本当いい・・・」
「いい?」
「う、うん・・・圭介君の・・・マジですごい・・・あっ、それ、あっ、あっ、んっ」
挿入されると、下の名前で呼ぶのが二人のルールになったみたいです

この時の俺の心境なんですか、正直嫁に対して怒りや失望は皆無
二回戦は元々俺の許可が必要とルールに決めてたわけでもないし
これを浮気とは思わなかったです
それよりも、嫁が今まで頑なに俺の許可を求めていたのに
それを肉欲で流された様子にひどく興奮しました

本田はここが決め時と思ったのか、執拗に
「嘘でも良いから好きって言って」と繰り返していました
その度に嫁は「あんっ、あんっ、あんっ」と喘ぎながらも
「だーかーらーさーw」と笑って拒否していました
ただ本田が二度目の絶頂の迎えた時
「ああん、圭介君・・・・・・素敵」
と電話越しに耳をくすぐられるような甘い声を出していました

2回戦が終わると、「もうこういうのやめようねw」と本田にちくりと棘を刺していました
「なんで?たまには興奮するじゃん」
「今はそうだけど、あたしこの後旦那といちゃいちゃするからw」
「したらいいじゃん」
「なんか後ろめたくてイチャイチャに集中できないw」

「じゃあ正直に言ったら?黙って二回しちゃったって。多分あいつ興奮すると思うけどw」
「でも怒っちゃうかもよ?」
ここではっきりと、ちゅっとキスの音が聞こえました
そして嫁が続けてこう言いました
「止めになっちゃったら嫌じゃん?だからさ、ちゃんと旦那の許可とってしようよ?ね?」

「俺は一回、マジで栄子ちゃんと黙ってしてみたいんだけどな」
「だーめwマジで。ていうか、だから、そういうこと言うのも禁止。ね?
ちゃんとルール通りにしよ?いいじゃん今のままで」
この後本田は、俺に内緒と自分の電話番号とメルアドを紙に書いて渡したそうです
嫁は「こんなの貰っても、何もしないからねw」と言いつつ
一応ジーンズのポケットにしまったそうです

そして別れ際に玄関先で
「来週の木曜日ってどう?俺休みなんだけど、良かったらマジで一回会ってみない?」
と真面目に誘ったそうです
嫁は「だーめっつってんでしょwてかいい加減マジでちくるよ?w」
と笑うと、自分から背を伸ばして軽くキスしてきたとのこと

その後、嫁が俺に報告したのは、H中に下の名前で呼ばされたということと
嘘でも良いから好きって言えって言われたけど
絶対に拒否しつづけた、ということだけでした
その直後は、いつも以上に嫁はニコニコしながら甘えてきました

ちなみに本田の誘いに対しては、再度きちんとメールを送って断っていました
(本田から転送してもらったし、自分で嫁の携帯も覗き見して確認しました)
「隠れて会うのは絶対駄目!きちんと旦那に話通してね!
だったらいつでもいいよwこれからも仲良くしようね!」
と可愛い絵文字つきのメール

でも嫁からは、本田のアドレスを知っていることも
メールを送ったことも、未だに聞いていません
まだ色々とあるんですが、ちょっと体調悪いので
今回はここまでにします
またそのうち書きにきます
それじゃまた今度



元カレ・元カノ | 【2016-05-24(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

婚活で彼氏の元カノと遭遇した

ぶったぎりー

婚活で彼氏の元カノと遭遇した

私22歳 社会人一年目OL
彼氏 29歳 医療系
私と彼氏は付き合って8ヶ月くらい
でもお互い「お見合いパーティー」には行った事がなく
新しい出会いはもちろんお互い求めてないけど、どんな雰囲気なのか二人して気になっていた
だから、お見合いパーティーでも連絡先交換は自由に出来ないというルールのイベントがあったのでそちらに参加してみようかと
二人で軽い気持ちで参加した

連絡先が自由に交換出来ないっていうのはカップル成立しないと連絡先交換駄目なイベント
だから自分たちでカップル成立させるという、他の参加者達には迷惑極まりない遊びをする事にした
(説明分かりにくくてごめんなさい)
二人とも「主催にはお金は払ってるし、まあいいか」って本当に軽い気持ちだった

二人でちょっと着飾って会場はもちろん別々で入り、受付を済ませ、プロフィールを記入
プロフィールにはテンプレが一応あって「名前、職業、趣味」と簡単なものだったが
私は「○○(自分の名前)、OL、趣味フルート」とそのまま書いた
ホテルの小規模な会場に結構人が集まりだした
その間も私たち二人はお互いをチラ見したりして、楽しかった

が、席順が決まって各人々が席に座りはじめた時に、彼氏が青ざめるのに気がついた

んで、イベントが始まる前に同じ会場内の彼氏からメール
「帰ろう」という一文だけで「なんで?」と返す前にイベントの司会者が始まりの挨拶を始めてしまい
会場の扉は閉ざされ、出るにも出れなくなった

それで、あれよあれよという間にトークタイムがスタート
そのイベントのトークタイムとは一対一で男性が席をズレて女性の正面に移動するというものだった
私は若さしか取り柄が無いので、「若いですね~かわいいですね~」としか言われなかったwww
トークタイムの間も彼氏の方をチラチラ見てたけど、当の彼氏は顔色が悪い
「もしかして体調が悪くて帰ろうって言ったの?」と思ったが
彼氏が私の席に回ってくるまであと一つという所でようやく異変に気がついた

私は彼氏の方をチラチラ見ているが、私の隣の女性は彼氏の事をガン見していた
それはもう彼氏に穴が空くんじゃないかってくらい見ていたので、その女性の顔をそーっと横目で見たら
なんと彼氏の元カノだった
昔、元カノの写真が出て来たので確認済みだったのですぐ分かった
もう写真は彼氏の手によって処分されたけど・・・
で、今お見合いパーティーの会場でお互い向き合う彼氏と元カノ。そして、その元カノの隣には今カノである私
摩訶不思議な光景だった

私は目の前の男性を相手しつつも、隣の元恋人同士の二人の事を聞き耳を立てた
私は聖徳太子ばりに耳をよくしようと鼓膜を活性化させようとしていた

が、私の目の前の男性がすごくおしゃべりだったので彼氏と元カノの話はよく聞こえなかった
そして、アピールタイムやフリータイムが過ぎ、無事にカップル発表
私はそれまでの間、元カノがやたら彼氏にアピールしてるので不快でしょうがなかった
私たちは打ち合わせ通りカップル成立組になり、元カノはめちゃくちゃ私たちを睨んでいたが
元カノは私が今カノである事は知らない
まあでも元カノは彼氏とカップルになりたくて名前は書いたと思う・・・

それでイベントは開きという事になり、私もこの会場に元カノが居るって事を把握していたので
「早く会場を出よう」と彼氏に提案し足早に会場を去った
しばらくして彼氏の顔色も良くなり「びっくりした・・・二度とこういう所には来たくない」とこぼしていた

「まあ私も元カノが隣の席だったのはビックリしたよw」「やっぱり気づいてたか」
と二人で会話しながら歩いていた。そして、ちょっと落ち着いてほんわかな雰囲気になったが
「ちょっと」と後ろから声をかけられ、振り返ると先ほど会場に居たはずの元カノが立っていた
そう、元カノは私たちの後をつけてきたようだった

固まる私たち二人に元カノは続ける
「なんでその女な訳?」

いやそんな事言われましても・・・

「あんた(彼氏)が結婚したなんて知らなかった。
私の方が今日会ったその女よりあんたの事をよく知ってる。
あの時は私に落ち度があって別れてしまったけど
今はすごく反省してるし、こんな身元がはっきりしないイベントで会う女と付き合うより
私とやり直した方が絶対いいと思う」

と言うわ言うわ
もの凄い上から目線

そして私にも攻撃
「さっきのカップル発表の時にプロフィールカード見たけど、あなたただのOLなんでしょ?笑
私は看護師だからあんたより稼ぎは上だし、看護師っていうのは彼の職を一番理解してあげられる人間なの。チーム医療って分かる?
ただのOLで顔も普通だし、趣味だけでもフルートって書いておいて、お嬢様アピールしたいのは分かるけどさあw」
ものすごいピリピリした雰囲気で、通行人も何だ何だとこちらを見ていた

彼氏は唖然としていたが、私はいきなり攻撃されてかなりカチンと来た
「あの、私たちこのイベント前からおつきあいをしています。ちょっとお見合いパーティーの雰囲気を二人で知りたかっただけですので、お気遣いなく
それに、あなたのその言動は私に対する名誉毀損という事ですよね?この場合、毀損事実を知る第三者は彼氏が証人という事になります。
これ以上私たちを陥れたい言動を取られるならばこちら側としても公正に対処しますが」

と言うと元カノは「何よ偉そうに!」と吐き捨てて帰って行った
どっちが偉そうなんだよ糞が!!!と思ったが
彼氏はずっと唖然としっぱなしだった

オチは特にありませんがこれで終わりです
スレ汚しごめんなさい





元カレ・元カノ | 【2016-05-08(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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