FC2ブログ

嫁の実家で失敗したかもしれない…

少し前、夫婦で嫁の実家に行った時のことだ。
記憶があやふやな部分もあって、少し話を盛ってるが気にしないように。

嫁は21歳の幼妻。2コ下の義弟は都会の大学に通ってる。
実家は「ど」が付く田舎で、だだっ広い一軒家に義両親が2人で住んでる。
資産家でもないが、なんで田舎の家って無駄に広いんだろうな。

義父は49歳で義母は43歳。最近は田舎でも高齢出産が増えてるそうだから、
夫婦で小学校の授業参観に来て違和感ないかもしれん。
そんな若い義両親に「そのうち孫の顔も拝めそうだな」とか言われたら、
なんだか「さっさと娘さんを貰ってすいません!」と申し訳ない気分になる。
まあ、義両親も俺や嫁と似たような年で結婚したんだけどな。

実家では大歓迎された。子供2人が家を出て義両親も寂しかったんだと思う。
結婚半年、メシマズ卒業を目指し奮闘中の嫁と違って、義母の手料理は絶品。
義父はこの日のために用意した高い日本酒を振る舞ってくれた。

マジでいい酒だった。文章力のせいで美味しんぼみたいな表現はできんけど、
辛口なのにスーッと入って来て全身にクーッと染み入る感じ。
酒自体が久しぶりだったこともあって、感動しながら杯を傾けた。

あまり飲めない嫁と義母も「アラ、おいしいじゃない」と気に入った様子。
一升瓶はさっさと空き、男2人は義父が日ごろ飲んでる安い酒に移ったが、
肴もうまいし「もうサイコー!」と、心から楽しい気分になった。

飲んでる途中「おとーさん、この人にあまり飲ませないでよ!」
という嫁の酔った声が聞こえた。ここでいったん記憶が途切れる。

目が覚めたのは明け方くらい。俺はさっきまで飲んでた嫁実家の広間にいた。
隣では嫁がクークー寝息を立ててる。誰が置いたのか毛布と枕もある。

嫁はちょいぽちゃ体型で、ボリュームたっぷりの胸と尻がチャームポイント。
俺は嫁の巨尻に後ろから抱きつき、服の上からFカップをつかんだまま寝てた。
俺のズボンと下着は膝くらいまでずり下がり、チンコさんがコンニチハしてる。
陰毛はカピカピだし、何よりあの独特のすえた臭い…。

『あっちゃ~~っ、やっちまったよ…』

俺、日ごろ物静かなタイプに見られるが、実はかなり酒癖が悪かったりする。
といっても他人に絡むとか暴力を振るうとかではなく「奇行」型。
どっかのアイドルじゃないが、酔っ払って公園や路上で全裸で寝てて、
気が付いたら留置場にいた、なんてことも何度かある。

特にスケベ方面は制御が利かず、独身時代は起きたらホテルで知らない女に腕枕
なんて漫画みたいなシーンも一度や二度じゃない。酔いが醒めて意識が戻ったら
男2人、女4人で乱交してて「俺、何やってんだ…」と焦ったこともある。

俺、あっちの能力は人並みのつもりだったが、一緒に乱交した友達に言わせると
飲むと激しさも回数も持続時間も「化け物」に変身するらしい。
バックでハメたまま「いやあ、楽しいねえ~~っ」なんてカラカラ笑いながら、
女が失神するまで何度も何度もイカせ続けたり。にわかに信じられんのだが。

俺の方は記憶がほとんど飛んでるわけで、最初は悪い冗談かと思ったが、
嫁にも「あなた、飲んだら…凄いよね」と潤んだ目で言われたことがある。
なんでその能力をしらふで発揮しないんだ、と自分で不思議になるな。

実は新婚早々、その酒癖の悪さで大失敗をやらかした。
町内会の飲み会で酔っ払い、会長夫人(58歳!)の前でチンコを出して
「奥さ~ん、しようよ~~」と迫った…らしい。俺は全く覚えてないんだが、

その場でオッサン数人に取り押さえられ、ボコられた上で嫁に引き渡された。
もちろん翌日、会長夫妻には土下座して謝罪。近所の人にも頭を下げて回った。
マジギレした嫁から「外じゃ絶対禁酒!」と厳命されたのは言うまでもない。

そんな俺、嫁の実家で気が緩んだのか、久しぶりに飲んで暴走したらしい。
かすかに残る記憶の断片をつなげ、何をしでかしたか必死で思い出してみる。

嫁の胸をはだけてFカップ乳を吸いまくった記憶はかすかに残ってる。
幼児退行じゃないが、飲むとオッパイが欲しくなって執拗に吸うんだよな。
嫁は乳首が性感帯だから、かなりヨガってたように思う。

それからM字開脚させた嫁の股間に顔を押し付け、ペロペロ舐めた気もする。
鼻と口に陰毛の感触が残ってるから、下着を脱がせてモロクンニしたんだろう。
かなり小便臭かったが、なんかもう必死で舌を這わせてバキュームしてたぞ。

挿入は正常位。いや、巨尻にしがみついてバックで突っ込んだ記憶もあるな。
いやいや、騎乗位で下からオッパイを揉みながら腰を突き上げてたかも。
別の日の夫婦生活と記憶が混同してるのか? それとも全部やっちゃったのか?
下腹部のカピカピ具合と虚脱感からすると、1発や2発じゃなかった気もする。

まあ、不幸中の幸いは相手が嫁だったことか…と考えて、俺は青くなった。
ということは俺、義両親のいる前で「濃厚な夫婦生活」を見せちまったのか?
いくら旦那が相手とはいえ、実の娘が男に犯されるのを見せつけられたら
親としては黙っちゃいられないんじゃなかろうか…。

汗をかきながら必死で記憶を呼び起こす。そうだ、確かエロシーンは暗かったぞ。
田舎の夜は都会よりずっと暗くて、嫁の顔もよく見えないくらいだった。
そういや嫁も「あうううぅ…」「うぐぐぅ…」という感じで声を押し殺してたな。
ハメながら呑気にも「いつもみたいに、もっと声出せよ~」と思った気がする。

ということは、だ。義両親が引き揚げてから俺が嫁に襲い掛かって、
別室の義両親を起こさないよう嫁は必死で声を我慢した…という仮説が成り立つ。
だったらまだ救いがあるかも…。

何とも自分に都合いい解釈だが、そもそも記憶が曖昧だ。
いくら義両親が寝た後でも、例えば夜中に義父か義母がトイレに起きて、
広間でハメハメしてる俺たちを目撃しなかった保証はないよな。

どうしよう…せっかく義両親に気に入られてたのに、一気に嫌われたか?
まさか「こんな酒乱男とは別れろ!」とか言われんだろうな。
実は小心者の俺。嫁の尻にしがみついたまま、朝までまんじりともしなかった。

翌朝、ビクビクしながら義両親の様子を観察したが、怒った感じじゃなかった。
義父はもともとそれほど愛想のいい人じゃないが、朝飯で顔を合わせると
ニコニコして「いやあ、昨日は飲んだ飲んだねえ。はっはっは」と上機嫌。
世話好きな義母は「大丈夫? 二日酔いしてない?」と優しく声をかけてくれた。

嫁も「なんか酔って寝ちゃってたわ。何時まで飲んでたの?」とケロっとしてる。
普段エッチした翌朝はベタベタしてきて、そこがまた可愛いんだが、それもない。
まあ義両親がいる前で、ラブラブの姿を見せるわけにもいかんしな。

嫁実家で過ごした間も、自宅に帰ってからも、特に違和感を覚えることはなかった。
どうやら義両親に恥ずかしい姿をさらすことはなかった、と考えて良さそうだ。
まずはひと安心。いくら身内宅でも、やっぱり外で飲むもんじゃないと反省した。

それから数カ月後…というか先週なんだが、仕事から戻ると
嫁が怒ったというか呆れたというか、憮然とした表情で俺に話し掛けてきた。

「ちょっと聞いてよ。うちのおかーさん、赤ちゃんできたんだって」
「へっ?」
「14週目だってさ。もぉ、いい年して何やってんだろ。恥かきっ子だよ~」
「えっ…そ、そうなんだ…」

全身から血の気が引くのが分かった。忘れたはずの記憶が蘇る。

そういやあの朝、俺は下着まで脱いでたのに、嫁の服は全然乱れてなかった。
嫁は泥酔してたわけじゃないし、コトが終わって自分だけ着たのかと思ってたが。
それから記憶だと「嫁」のシャツを左右にはだけてオッパイを吸った気がするが、
前の晩も翌朝も嫁は丸首のTシャツで「あれ?」と思ったんだっけ。

それからあの朝、義父が仕事に出て嫁が朝風呂に入ってる間、テレビを観てたら
義母が隣にぴったり寄り添って俺の手を握ってきたんで「ん?」と思ったんだ。
というか嫁実家にいる間、俺に向ける義母の視線がやけに熱くて、
ずっと「やっぱり嫁としてる所、見られたのかな」と内心ビビリまくってた。

「田舎って近所でいろいろ言われるんだよ。もぉ、恥ずかしいなぁ」
「ま…まあ、お義父さんもお義母さんもまだ若いんだから…」
「娘が結婚してるのにさ。お腹の大きいおかーさんとなんて並んで歩けないよ~」
「でもまあ、おめでたい話だし…」

嫁はまだブツクサ言ってる。まあ、20歳以上離れた弟か妹ができるわけだしな。
適当に相槌を打ちながら、俺の頭は高速回転して記憶再生を続けた。

そうだ、思い出した。2週間くらい前、義母から電話があって俺が出たんだが、
近況を話してたら唐突に「△△君の血液型って何だっけ?」と聞かれたんだ。
「娘との相性診断よ」なんて言うから、今どき血液型占いかよと呆れたっけ。
「また遊びに来なさいよ。娘が忙しかったら△△君だけでも…」とも言われて、
その時は社交辞令と思って聞き流してたんだよな。

ちなみに嫁と義母は身長も体重も、巨乳・巨尻のぽっちゃり体型もほぼ同じ。
もちろん義母の方が全体的に少しだけ肉が下がってるが、顔立ちも似てるし、
髪型と服装を同じにして遠目に見たら、まるで双子だ。あくまで遠目だけどな。

最初は恥ずかしいの何のと言ってた嫁だが、やっぱりめでたい話でもあるし、
今じゃ「ねえねえ、お祝いどーしようか?」なんて気の早いことを言ってる。

だいたいの出産予定日も決まってるそうだ。妊娠前の最終生理日が分かれば
「仕込み」というか受胎の時期もあらかた逆算できる、と聞いたことあるが、
それだけは計算すまいと心に決めている。もう絶対、外じゃ酒は飲まない。


乱交 | 【2016-09-25(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

とうとうすごい乱交をしてしまいました。

とうとうすごい乱交をしてしまいました。
友達のシンジが
『50万人の人妻コミュニティー』
で乱交パーティー参加者募集の人たちと連絡を取っていたらしく
近場で会ったたそうです。そして彼女のミサトを連れヤッてきたら
結構興奮したらしく
また
そのときに僕たちのことを話したら
「ぜひ、会ってヤッてみたい」
とのことだったようで平日にもかかわらず
シンジが前やってきた男の家に行ってしまいました。
車で1時間ほど行ったところにある平屋の一軒家でした。
この日のために借りたものだそうです。
レイにはすべて話しておいたのですが
知らない人とSEXするかもということで期待半分
でもかなり不安があったようです。
実は僕も不安でした。

シンジたちがヤッたときは2カップルの4Pだったそうですが
相手の方も知り合いを連れてきており女1人に、男が3人もいました
結局男は僕とシンジそれにはじめて会うおじさん3人の計5人
女はミサトとレイとアスカちゃんと呼ばれる子の3人でした
アスカちゃんは30歳です
男はおそらく30前半から40歳といったところでしょうか
レイもメンバーのバラエティにかなり戸惑っていて
飲んでいるときは緊張しまくりの無口状態です

そして1時間もしないうちに
さっそく始めるかといった具合に始まってしまいました
シャワー無しではできないとレイが言い
女の子だけが順番にさっさとシャワーを済ませあっという間に始まりました
アスカちゃんはこの状況に慣れているようで
すぐに男2人と3Pを始めシンジとミサトも始めました。

僕もレイと結局始めたのですが
やはり恥ずかしくて布団に隠れるように端っこの方でしました
そこに別の男が来て僕もまぜてよ。せっかくだからといい布団に入ってきました
レイの胸を触りながら徐々に自分のパンツを下ろしチンコを露出させ
レイの手で自分の物を握らせます
慣れた手つきでした
レイも最初は軽く握っているだけでしたが
次第に勃起してくると上下にしごき始めていたようです

いいよいいよ・・力が抜けてきたね・・
もっと大胆になろうよ・・イケるんでしょ結構・・
男はそういいながらレイのオマンコへと指を滑らせます
レイも我を忘れて少しずつ大胆になり
いつの間にか僕のチンコをしゃぶっていました
男はレイのアソコを愛撫しながらさりげなくレイを起こしていきます
僕がうつ伏せになりレイは男に起こされる形で四つん這いになって
フェラチオをする形になりました
いつの間にか布団がはだけ裸体が露になっています

男はレイの尻の方に周り指でオマンコを愛撫しながら
レイの感じ方を確認しつつ今度は大胆に音を立ててクンニしました
あああ・・
レイはとうとう喘いでしまいそれが男の闘争本能に火をつけたのか
その後はかなり激しくしゃぶられ卑猥な言葉攻めに合ってしまいます

すごいねレイちゃん。マンコがヌレヌレだよ
お尻でかいね。こんなことされて気持ちいいの?
結局その後は僕とその男で交代で挿入しいろんな体位でレイをヤッてしまいました
後半ではレイも自分から腰をつかい男を喜ばせます
まず男が腹の上に出し
次いで僕が胸の上に出しました
レイもよかったのか足を持ち上げたまま体をヒクつかせ絶頂に達したようです

その後は結構入り乱れてだれとでもSEXするような状態でした
僕もミサトともアスカちゃんともしましたが
アスカちゃんとは4P状態だったので
得意の細かく観察しながらのSEXとはいきませんでした
1人の女に3人の男が群がる状態ではまともに見ることもできません
クンニもほとんどできなかったのでオマンコはぱっとしか見れませんでした

よくある普通の形だったと思います
体は痩せ型で乳もケツも小さかったように思います
ミサトは長くSEXを続けられないので早々とダウンして
もう無理よと言って休んでいます
残ったレイは男2人から責めまくられで同時フェラをしています
レイもミサトみもアナルまでOKだということを
なぜか男たちは知っていて男たちが
俺、今日レイちゃんとアナルSEXしに来たんだ。できる?
と聞きました。

バイブで攻められながらフェラチオ中のレイは
うん・・優しくしてほしいけど・・
とうつろになりながら答えました
そう思ってこれを持ってきたんだ。ウンコついちゃうとまずいでしょ。先に出しておかなくちゃ・・と
何と浣腸をもってきているおじさんまでいます。

ちょ・・ちょっと・・
あせるレイを尻目にその男はレイを四つん這いにし
浣腸の先を肛門にあてがいゆっくりと液を注入していきました
僕は浣腸なんてはじめて見ました
全部入れ終わると
まだ、出さないで・・我慢してね・・経験あるんでしょ?
しか、経験のないレイは首を横に振るだけです
1,2分して
ああああ・・ダメ・・もう出そう・・
レイが我慢しきれずもがいているのを楽しんでいるかのようにも見えます

よし。行こう・・
そう言うと2人の男はレイを抱えトイレへと連れ込みました
僕も大丈夫か・・といいながら心配でついていきます
男はレイにトイレに登りしゃがんでするよう言うと
ええ・・見るの・・いやだよー・・汚いよお・・
と半分ベソをかいた様にレイが言います。

いいよ汚くない我慢しないで一気にするとすごく気持ちいいんだから・・
一気にだぞ・・やって
結構男は命令口調で言いレイも圧倒され我慢も限界に来ていたようで
その場でしゃがみこみ力んでしまいました
最初は小さいものがぷつぷつ出ました
レイは恥ずかしさのあまりか
ごめんね、ごめんねと言っています
男は
全然気にしないで・・もっと出るはずだよ・・一気にいって!
とレイの尻肉を広げました

その瞬間ぼこっと言う感じで極太のウンコが出ます
嗚呼・・とため息を漏らすと同時に最後に一気に長いヤツが
ブヒーっというおならとともに出てしまいました
そのあとはどんなにヒクヒク肛門を動かしても何も出ません
この間シンジの前でも排便をしてしまったレイですが
初めてあう男2人の前で排便姿を晒してしまったのはかなりショックだったらしく
その後もごめんなさい・・と言いながら泣いてしまいました。

結局立ち直れないレイはその後アナルどころか何もできず帰ることになりました
シンジもレイを誘ったことレイのことをありのままにしゃべっていたこと
を反省していたようです。

帰り際に僕の家の前でまたわんわん泣いてしまい
私のこと嫌いにならないで・・
というので
そんなわけないじゃん・・大好きだよ・・今からおれがかわいがってやるよ。
とレイを部屋に誘いシャワーを一緒に浴び朝までSEXしました
僕は乱交では結局1回しか出せなかったので、余力十分です。

レイの全身を舐め尽く、頭から足の指1本1本まで
耳の穴から鼻穴へそからケツの穴の中まで余すことなく舐め回し
オマンコから口で一発、ケツの穴の中に一発。

レイは何回もイキ最後にはキスしたまま朝までじゃれあってしまいました
今はレイが大好きなのでちょっと乱交は控えた方がいいかなと感じ始めています


乱交 | 【2016-09-03(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

好きな人が変態だった。これ以上の変態があるなら知りたい

これ以上の変態があるなら知りたい

まずスペック
私 22歳 プー太郎 経験人数は三桁に満たないビッチ
変態(ひろ君とする) 30?才ぐらい 童顔 金持ち 変態

私とひろ君が出会ったのは合コンみたいな飲み会だった。
4対4だけどひろ君は私より若いギャルのアドレスを聞くのに
必死だったので関心がないのだと思い、空気になる修行をした。

飲み会は午前3時くらいまで続いた。
私は一人女の子を誘っていて彼女が朝8時に出社しなければならない
ということでこの後どうするか(帰れない場所だったので)悩んでいると
ひろくんが二人で俺の家に泊まりにきなよ、と言い出した

二人なら危ないこともないだろうと、
ひろくんの家に二人でお邪魔することにした。
ひろくんの家はタワーマンションだった。

タワーマンション自体が始めてだったので受付に
コンシェルジュが居るだけで驚きが隠せない状態だった
部屋に案内されたが部屋も驚くほど綺麗だった
映画の撮影用の部屋かと思った

私がひろくん金持ちだなぁと考えている間
ひろ君はずっと私の連れて来た女の子にアタックしていた。
私には興味がないのだと思い、部屋の中で無になる修行をした

連れて来た女の子が先にお風呂を借りている間に
ひろくんと二人きりになってしまったので会話せざるを得なくなった
どうしようと困っているとひろ君は急に
「あーオナニーがしたい」
と言い出した

当時オナクラという特殊風俗店で働いていた私はふと
「あ、手伝いますか?」
と口走っていた。
ひろくんは
「まじでwwww」
ってなってたw

「いやー今そういうお店で働いてるんすよwww」
深夜なのも手伝ってハイテンション気味に告げると
ひろ君も
「是非ww」
となった

とりあえず、友達が居たらできないので、
友達を朝仕事に送り出してオナニー手伝いが始まった

手伝いと言ってもフェラと手こきだけだった
本番頼まれたが
「生理だからむりぽ」
と断った。
ひろくんは射精した

賢者タイムに入るのかな、なんて考えていると
ひろ君は急に立ち上がり全裸でパソコンに向かい始めた
「どうしたんですか?」
恐る恐るたずねると
「今のフェラチオが気持ちよかったからエクセルでまとめる」
と言い出した

ぽかーん状態だったがひろくんの後ろからパソコンの
ディスプレイを見ると確かにエクセルでどうしたら
フェラチオが気持ち良いのかをまとめていた 吹き出しとか付けてた

「日が昇るまでに終わらなかったらどうしようwww」
とか嬉しそうにやっていた

その後姿に惚れた

一時間くらいエクセルに打ち込み作業をしていたと思う
「あのグルグルってなるやつどうなってんの?」
「あーあれはこうひねるようにやるとああなる。」
みたいな会話をしながら気持ちいいフェラチオのまとめ簡易Verは完成した

当時のオナクラ勤務先からひろくんの家はとても近かった。
私は身バレ防止の為に2時間くらいかかる所に住んでいたので
出来ればしばらく泊めて欲しい旨を伝えるとひろ君は快く
「セックスさせてくれるなら」
と承諾してくれた

しかし昨晩も伝えたとおり生理ですよ?と伝えると
「気にしない、むしろ大好物ですw」
と返ってきた 変態だと思った

昼ぐらいに私はオナクラに出勤した。
ひろ君もかなり大手の会社員だったが、その一ヶ月位はフレックス制?
なのかわからんけど昼から出勤だったので同じくらいに家を出た

その間にラインでやり取りをしていたのだがそれがやばかった
まずひろ君からの一通目は
「でんま機種教えて 帰りに時間があったら買うから」
だった。でんま使わないと逝けない私への優しさだった

とりあえず私は愛用のでんまの写メを送り
「ローションも欲しい」と返信した

ひろ君「ぺぺローションならあるよ!オナニー用!」
私「なんでもっと早く言ってくれなかったの?」
ひろ君「1に夢中だった、言わせんなよー」

キュンとした

照れ隠しに私は「職場でオナニーしちゃだめだよw」
と送った
するとひろ君は
「やばい、オナニーしたくなった、車両連結部ですればばれないw」
と言い出した
私「ちんこうp」
ひろ君「vipperかw仮性包茎だからごめん」ってなった

私「火星人乙ww」
ひろ君「かわいいよね、皮はぐとこんにちわってかんじで、
いつもはおやすみなさいだけど」

またキュンとした

ひろくんは赤ちゃん欲しいって言われると興奮するらしくてこんなラインが来た
ひろくん「ひろくんの赤ちゃん欲しいってお願いします。」
私「ひろくんの赤ちゃんが欲しいよぉ」
ひろくん「ありがとう、幸せ。」

もはやベタ惚れだった 子宮がキュンとした

そうこうしているうちに夜になり
ひろくんの家にお邪魔することになり
とうとう初セックスを迎えた
生理終わりかけだったので
バスタオルを下に敷いてセックスした

バスタオルに多少血がついた 
それを見てひろくんは大喜びしていた
洗わないでとっておくと言い出した

変態だなと思ったが許容範囲内だった
なぜ生理の血が好きなのかという話しをすると
さらにひろ君の変態ぷりっが明らかになった

ひろくんは昔某コーヒーショップでアルバイトをしていたらしい
その時に可愛い女の人が来るとトイレ掃除に行き、
汚物容器の一番上にトイレットペーパーを敷いておくらしい
そうして可愛い女の子がトイレから出た後にもう一度トイレ掃除に行き
そのペーパーの上にナプキンが乗っていたらそれを持って帰ったりしてたらしい

真面目で楽しそうに話すので冗談かと思っていたが本当だったようだ

さらには可愛い女の子がエスプレッソを頼むとその中に精子を混ぜる
と言っていた。苦いからわからないんだよ と自慢げにひろ君は言っていた

上記だけでも変態だがまだ許容範囲だった 
それからひろくんの家や店の寮に泊まってすごすある日
ひろくんにハプニングバーに誘われた。

特殊風俗店員の私でもさすがにハプニングバーの経験はなかった
経験のないことは誰しも恐れるものである
だがひろくんはどうしても行ってみたいとのことだったので
興味半分一緒に行くことになった

初体験のハプニングバーは思ったよりも普通だった。
三階立てのところでここはやってもいいところ
他のところは下半身見せなきゃOK
みたいな説明を店員にされて座敷席みたいなところに座らされた

思ったより普通とは言えど目の前に普通におっぱい出てる
おねぇさんが居たりと結構カオスな空間に二人で硬直してしまっていると
店の回し者のようなお姉さんが話しかけてきた

そこに、私たちと同じように初めてハプニングバーに来たお兄さんも
加わり、談笑が始まった。そこで私が触られるのは嫌だとお姉さんに
伝えるとお姉さんは急に鞭を持ち出し、これやる側ならいいでしょ?と言い出した

初めて来たお兄さんをけいくんとする。
鞭を持った店の回し者のお姉さんはかおりさんとする。

かおりさんはけいくんを四つんばいにさせると鞭をしならせ始めた。
始めてみるバラ鞭に少し興奮してみていると
「やってみる?」と鞭を差し出された
叩いた 結構本気で叩いた けいくんは痛がっていた

そこで結構テンションがあがって楽しんでいると
かおりさんが「じゃあ他にもやろうか♪」と言い出した。
で、相談の結果ペニパンを試させてもらうことになった

私がけいくんを掘ることになり、
かおりさんがひろ君を掘ることになった

もちろん男性陣はお尻の処女だったので指でほぐすところから始まった。
と見せかけてなぜかわからないが私がかおりさんに責められ始めた

かおりさんは電マ使いだった テクニシャンだった
風俗店員もびっくりだった

だが私は人前では逝くことが出来ないので逝った振りをした

そうしてなんだか流れでかおりさんを三人で責め始めた
初めて女の人のマンコみたし舐めた 綺麗だった 無味無臭だった
感動した

そうしてかおりさんは無事に逝ったらしく、本番のペニパンに取り掛かることになった

指でほぐすがけいくんは痛がっていた
ひろくんはかおりさんに電マ攻めされてあへっていた

ある程度ほぐれた頃ようやく挿入になるが結局カリ部分を入れたところで
けいくんに限界が来たのでそこでやめた

ふと隣を見るとひろ君はペニパンで責められて涎をたらしながらよがっていた

ひろくんは女の子の気持ちがわかった と言っていた。
そうして適当に過ごしハプニングバーの一日は終わった

これがいけなかったと当時は気がつくことが出来なかった

時は流れクリスマスになりひろくんと運よく過ごすことができた
ひろ君は何を思ったか初めて顔射を試み
「メリーホワイトクリスマス」
って言ってた 吹いた

その前にもゼンギ中にいきなり
「センセー僕たってます、座ってるけどちゃんと勃ってます!!」
とか言い出してセックスが中断したりした

年も変わり新年になるとひろ君は新年会がしたいと言い出した。
男4人と女三人で新年会をやることにした。
そのうち女は全員ハプニングバーから仲良くなった人だった。

カオス新年会の始まりである。
一時間くらいは普通に飲んでいたのだが
ハプニングバーからスカウトしてきた超絶ビッチあさみちゃんが
男の一人とイチャイチャしだし、次第に乱交パーティーに変わっていった

乱交とは言っても代わる代わるとかそんな感じじゃなくて
一組ずつ適当にやってるみたいな感じ
人生初の乱交騒ぎだった
そこで私は人前でやるのは嫌いだなと感じた
ひろくんは人前でやるのにめっちゃ興奮していた

その時もう一人ハプニングバーからスカウトしていたさきちゃんと言う
女の子とひろくんが仲良くなっていた。

このあたりから問題が発生する

ひろくんは元々やりちんだったがさきちゃんともセックス
したことが後日発覚した しかも2回
私とは2回連続してくれないから私はかなり怒った

しかし問題はそれだけではなくさきちゃんにアングラ系のイベントに
誘われていこうか迷っているとのことだった

そのイベント自体よくわからないので私はふーんと流していた
止めるべきだったと後々気がつく

ひろくんはそのイベントに参加した後さらに変態度が増していた
カップル喫茶なるものに行こうと誘いをかけてきた

ハプニングバーのカップル同士が行くバージョンだよ、
と言われ 嫌なら断れる・・・と聞き渋々行くことになった

カップル喫茶はやばかった。2重扉の一つ目をくぐるとすでにあえぎ声
が聞こえていた。その気まずい雰囲気の中で店員から説明を受け店内に
入ると、偶然ひろくんの知り合いの男性が居た。
色んな意味で楽しむどころではなくなっていた 
カップル喫茶は目が合ったらスワッピングをするという恐ろしいところだった

幸いかわからないが私たちが入った時間はピークではなかったらしく
かなりいやいやながらもその知り合いの男性カップルとのスワッピング
だけで終わりにすることが出来た。
私はひろくんとセックスがしたかったのでかなり怒った。
他の男とやらなければならないとは聞いてないともかなり説教した
ひろくんは
「2回中田視するから許してください」と謝っていた

そのあとひろくんはセックスしてくれたが私のことかなり都合のいい
ように扱っているということにようやく気がつき悲しくなって全然気持ちよくなかった

それから距離を置こうと思ったが
逆にノリが悪いと距離を置かれるようになった。
たまにラインで連絡をすると
ひろくん「今日セックスした、ごめん」
と送ってきて私が怒るのを楽しんでいた

好きだったから悲しかったし、今までとりあえず一番連絡を取っていて
セックスをしているという地位を失いどうしていいかわからなくなった

その間ひろくんはすごいデブとやって気持ちよかったとか
お医者さんごっこしたとか
またアナル開発されたとか
ラインを送ってくるので良いお友達で入れたらなと思いました。


乱交 | 【2016-08-24(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中学生に寝取られた_8

「せっかくだから、サラダも持って行きなさい」
 雄太の母が盛りつけているのは、具がたっぷりのチキンカレーだ。
「本当はご飯どころじゃないんだよ。お腹が空いたら勝手に冷蔵庫をあさるからさ、心配しないで」
「もう、だから言ったじゃないの。お盆前に終わらせなさいって」
「ぼくはやったよ。でも、ほら、あの二人がね」
 意味深に笑って、雄太はキッチンを後にした。手にしたトレイにはカレーライスが三皿とコップとスプーンが三つずつ。小脇にミネラルウォーターのペットボトルを抱え、軽い足取りで階段を上がってゆく。
 足音に気づいたのか、中から邦夫がドアを開けてくれた。Tシャツ、ハーフパンツ姿の雄太に比べて、邦夫は全裸だ。
「おまたせ。あ、家に電話した?」
「ああ、きちんとお礼しとけって言われた」
「康二くんも?」
 同じく全裸の康二は、床に散らばったティッシュを摘まみ拾いしていた。半端じゃない量のティッシュがくずかごに山を作っている。
「おれも言われたぜ。お礼しとけって」
「あはは、どこの親も言うことは同じだね」
 三人はトレイを囲んで車座になった。コップにミネラルウォーターを注いで、いざ乾杯となったとき、ふと雄太がベッドの方を見た。
「朱美さんもお腹空いたでしょ?」
 全身の筋肉を弛緩させた朱美が、ぴくりとも動かずにベッドに伏している。乱れたシーツは四人分の体液を吸って、まるで濡れ雑巾のようだ。
 返事のない朱美を心配して、雄太が寄ってきた。脂汗に滑る肩を揺する。
「ねえ、ぼくの分、半分こしようか?」
「……ありがとう。でもいいわ」
 朱美は突っ伏したまま、眼球だけ動かした。
「……飲み物、ある?」
「うん、ちょっと待ってて」
「おい、雄太。ちょっと耳貸せ。康二も──」
 邦夫が目配せした。そのまま三人は顔を寄せ合い、なにやら談合を始める。
「──な、面白そうだろ?」
 邦夫は机に向かい、引き出しの中から没収していたピルを一錠取り出した。それをコンパスの針でみっつに砕き、一粒ずつ仲間に手渡した。次に、三人のは横一列に並んだ。雄太が脱衣するのを待ち、邦夫が朱美に声をかける。
「おい、朱美。喉が乾いたんだろ? 飲ませてやるからこいよ」
 朱美がのろのろと頭を上げた。横一列に並んだ少年たちは、それぞれあぐらをかいていた。先頭が雄太、次に康二、邦夫と続いている。朱美は嫌悪に顔を歪めた。
「……おしっこなら、いらないわよ」
 一番奥の邦夫がミネラルウォーターの入ったコップを振って見せた。
「ばーか、おれたちはそこまで変態じゃないって。ほらこれ、ここまできたら飲ませてやる」
「断れば……輪ゴムを引き千切るの?」
 首に食い込む四本の輪ゴムを摘まんで、朱美が自嘲気味に笑う。
「もちろん。でも、それだけじゃないぜ。おれたちのちんぽをよく見ろよ」
「え?」
 それぞれの男根の先に小さなかけらが載っている。ピルだ。正直、やられたと思った。普段、朱美は昼食時にピルを飲んでいた。陵辱は明日の朝まで続くから、いまピルを飲んでおかないと妊娠の危険性が高まるのだ。
 ごていねいにも、ピルのかけらは奥へ行くほど大きくなっていた。ここまでお膳立てをされては笑うしかない。朱美はため息を漏らし、のろのろとベッドから降りた。
「四つん這いだぞ」
「ええ、わかってるわ」
 最初は雄太だ。その表情からこの悪戯に乗り気でないことがわかり、朱美もいくぶん心が安らぐ。朱美は心配そうにしている雄太に「大丈夫よ」と笑いかけてから、しなびた男根を頬張った。まずはひとつめのかけらを嚥下する。
 と、雄太の腰が切なげによじれた。筆下ろし早々、朱美が覚えているだけで五度──実際はその倍──も挑んできた男根は、ずる剥けさながらに腫れ上がっていたのだ。
(まあ、こんなになるまで……)
 朱美は離れ際に優しくキスをした。だが、次に移った康二はさらに重傷だった。粘膜が腫れ上がるどころではない。亀頭と包皮の境目に小さな水泡すらできている。
「康二くん、大丈夫?」
「だ、大丈夫だ。ちょっと休めば……」
 朱美に挑んだ回数は雄太と同じだが、力任せに腰を使った分、男根に無用の負担をかけてしまったのだろう。おぼろげながら、朱美も康二の責めが一番力強かったことを覚えている。朱美はそっと男根を咥えた。
(そう、痛いのを我慢してまでわたしが欲しかったのね……)
 康二に対する嫌悪感は払拭できないが、それを補って余りある愛おしさを感じる。ピルのかけらを嚥下した後も、薬を塗布するように唾をまぶすのだった。
 最後は鬼門の邦夫だ。人妻監禁陵辱を仕組んだ恐るべき淫鬼──。この少年によって、朱美は生涯忘れることのない性地獄に堕とされたのだ。憎くないと言えばうそになる。だが、いまの朱美には別の懸念があった。
(きみを男と見込んだのよ。約束は守ってね)
 朱美は疲労困憊の巨尻を振り、邦夫の股間に進んだ。男根はだらりと垂れ、先が床を向いている。さっきまでそこにあったピルが見当たらない。よくよく探すと、鈴口の部分に付着しているのが見えた。おそらく唾液で貼りつけたのだろう。
(よくもまあ、いろいろ考えるわね……)
「どうした? はやく飲めよ。妊娠したって知らないぞ」
 朱美は上目遣いに睨みつつ、舌先だけでピルのかけらをすくい取った。精一杯の反抗だ。邦夫は怒るどころか笑っている。
「おれだけフェラチオサービスはなしか。嫌われたもんだな。ま、それはそうと、ごちそうさまを忘れてるぞ」
「ご、ごちそうさまでした」
「白目剥くほどまわされたら、けっこう素直になったじゃねえか。後半戦もその調子で頼むぜ、朱美」
 邦夫は約束通りコップを与え、自分はカレーライスの残りをかっ込み始めた。朱美はコップを両手で持ち、ちびりと唇をつけた。
(美雪ちゃん、きちんとご飯を食べたかしら? あ、そうそう、水着の洗濯……。パパ、ちゃんとやれたかしら?)
 気がゆるむと家族の顔が脳裏に浮かぶ。娘と夫の幻影がはやく帰ってきてと呼んでいる。
(待っててね。明日の朝に帰るから。大丈夫よ。ママ、がんばれそうだから……)
 朱美はミネラルウォーターを一気に飲み干した。口腔と咽喉に残留していた精液が溶け出して、朱美の胃を満たしてゆく……。
 食事が終わる頃、階下から声が掛かった。
「雄太。パパが帰ってきたわよ。先にお風呂に入っちゃいなさい」
 部屋の隅で丸くなっていた朱美がはっと顔を上げた。助けを求めるためではない。汗と精液にまみれた体がエアコンの冷気にさらされて乾き、不快この上なかったのだ。雄太に目線のサインを送ってしまう。
 サインを受け取った雄太は、リーダーの邦夫に同じく目線でお伺いを立てた。邦夫は鷹揚に頷いた。
「よーし、みんなでひと汗流すか」
「うん、そうだね」
 全裸の雄太はドアを半開きにして、首だけ外に出した。
「みんなで入るから長くなるけど、いい?」
「いいわよ。はやく入っちゃって」
 邦夫と康二も調子に乗り、ドアの隙間に首を並べる。
「おばさーん! カレー、ごちそうさまでした!」
「おじさーん! おじゃましてまーす!」
「やあ! 宿題がんばれよ!」
「はーい!」
 人妻を全裸に剥いて監禁しておきながら、その声はあどけない。その反動からか、ドアを閉めるなり邦夫たちは浮き足立った。
「ふりだしに戻って、お風呂で洗いっこパート2ってやつだな」
「へへっ、おれたちのちんぽはパワーアップしてるんだ。覚悟しろよ、朱美」
「ねえ、パパたちがいるんだから、ほどほどにしてよね」
「おれに言うなって。よがるのは朱美なんだからよ。それはそうとはやく行こうぜ。風呂から上がったら、朝まで乱交パーティだからな」
「えへへ、乱交パーティか……。いい響きだね」
「へへっ、しかも徹まんだぜ。うー、もうちんぽがずきずきしてきやがった」
 どうせすぐ裸になるからと、少年たちは朱美にTシャツだけを与え、自分たちはパンツ一枚の姿で部屋を後にした。

 濡れたTシャツを体に貼りつかせて、朱美が一人洗い場に立っている。
 一方、朱美に体を洗わせた少年たちは、浴槽の中でぎゅうぎゅう詰めになりながら、荒淫の疲れを癒していた。
「素っ裸もいいけど、こういうのもいいよな。チラリズムってやつ?」
「へへっ、朱美はよ、太腿が色っぽいんだよなあ。でかいけつもそそるしよ」
「あはは、乳首が透けちゃってる」
 好き勝手にのたまう少年たちを、朱美は恨めしげに睨んだ。
「いいわね、きみたちだけすっきりして」
「あれ、朱美もすっきりしたいの?」
 また難癖つけられると朱美は身構えたが、すぐに肩の力を抜いた。延べにして二十回近く男根を突き立てられたこの体だ。いまさら凌辱を拒んだどころでさほど意味はない。なにを言われても素直に従うつもりだった。
「え、ええ……」
「じゃあさあ、ポーズはおれたちが指定するけど、それでもいいか?」
「ポーズ?」
「体を洗うときのボーズだ」
「い、いいわよ」
「恥ずかしいからパスってのはなしだぞ?」
「こ、このままでいるよりはましよ」
「よーし。じゃあ、Tシャツを腰のところで結べ」
「え?」
「ばかか、おまえ! けつとおまんこがよく見えるようにTシャツをめくるんだよ!」
 怒鳴る邦夫の脇腹を、雄太が小突いた。
「く、邦夫くん、声大きいよ」
「あ、悪い悪い。朱美があんまりばかだからつい……」
 ばかと言われては朱美もむきになる。いびるのが目的の邦夫の期待を削ぐように、あえてあっけらかんとTシャツをめくり上げ、ついでに頼まれていない乳房までも露出して、脇の下で絞ったのだった。
「次は?」
 もちろん、邦夫もむきになる。
「よ、よし。じゃあ、ここに足を乗せろ」
 朱美は微塵も躊躇することなく、右足を浴槽に縁に載せた。だが、心根はそこまで図太くはない。その証拠に、しっとり脂肪の乗った内腿はひくひく痙攣している。
「つ、次は?」
「おまんこの中のザーメンを掻き出せ」
(が、がまんよ、がまん……)
 さすがにこの命令には即応できなかった。朱美は目を逸らし、ひと呼吸置いてから、いまだ精液をたたえている膣に人差し指を入れた。
「もう一本」
(くっ……。こ、これでどう!)
 輪姦は今日が初めてだったが、性経験の長さが幸いしたのか、膣壁は目立った炎症を起こしていない。
「さっさと掻き出せよ。一回ごとに見せるんだぞ」
「そ、そんなの見て、楽しいの?」
 そう口にしてから、朱美は後悔した。考えるまでもなく、邦夫は羞恥を煽ることが楽しくて仕方ないのだ。案の定、邦夫の目は暗く輝いている。
「ああ、すごく楽しいよ。中学生になってから、いまが一番楽しいぜ」
「……他人の不幸は密の味ってわけね」
「まあ、そういうことだ」
 反論するだけ無駄と、朱美は引き抜いた指をかざして見せた。ぬめってはいるが、目立った付着物はない。何度かそれを繰り返したが、粘液以上の発見はなかった。
「ふーん、おまんこって、ザーメンを吸収しちまうのか?」
「し、知らないわよ」
「へへっ、子宮に入ったんじゃないのか? よお、子宮に指を入れてみろよ」
 康二が的外れなことを言う。唖然としている朱美に代わって、耳年寄りの雄太がたしなめた。
「あはは、ばかだなあ。子宮は膣の上にあるんだ。指じゃ先っぽしか届かないよ」
「ば、ばかで悪かったな! じゃあ、なにか? おまえのでかちんぽなら子宮の中を掻き回せるってのか?」
「そ、そんなつもりで言ったんじゃ……」
「じゃあ、どんなつもりなんだよ! おれのちんぽが小さいってことか?」
「おいおい、いい加減にしろよ。せっかく朱美と楽しく遊ぼうってのによ」
 リーダーの一喝で、どうやらその場は収まった。もとより、楽しく遊ぼうに異論があるはずがない。
「あー、朱美。体を洗っていいぞ。Tシャツは脱いじまえ」
「え、もういいの?」
「なんだよ。すけべな命令を期待してたのか?」
「あ、いえ、別に……」
 朱美は乳房の上で絞ったTシャツを照れ臭そうに脱ぎ、そそくさと体を洗い始めた。少年たちの視線を気にしながら、陰毛にまで染み込んだ精液を根気よく落としてゆく。
「おい、まだか?」
「お、終わったわ。つ、次はなにをすればいいの?」
「おまえもこっちにこい」
 しかし、浴槽はすでにぎゅうぎゅう詰めだ。
「あ、後でいいわ」
「いいから入れよ。一生に一度の肉風呂ってやつだ」
 手を引かれては、浴槽を跨ぐしかなかった。辛うじて邦夫と雄太の間に右脚を入れたが、それ以上の隙間はどこにもない。開いた股間をだらしなく晒し、朱美は狼狽した。
「あ、やっぱり後で……」
「いいからこいよ」
 腰を引いた朱美を、邦夫が強引に引き寄せた。
「きゃっ! 危ない!」
「わっ!」
 朱美の体が反転して、巨大な臀部が康二の顔面にめり込んだ。両脚は邦夫の肩に乗り、背中の下では雄太が潰れている。
「ご、ごめんなさい!」
「むがっ! むぐぐっ!」
「あ、そこ、踏むな!」
「いててっ!」
「きゃっ! やだっ!」
 四人はひとしきりもつれ合い、やがて少年たちが器に、朱美は具になる形で落ち着いた。密着度がこの上なく高い反面、朱美の体をまさぐることもままならない。
 だが、童貞を捨てた少年たちにはそれで十分だった。荒淫の疲れを癒すような、ゆったりした不思議な時間が流れる。
 ふと、邦夫が言った。
「これ、記念にしようぜ」
「なんだよ、これって?」
「4Pだよ、4P。なんかさ、この格好4Pみたいだろ?」
「あ、そう言えば……」
「記念の4Pはただの4Pじゃないぞ。四人で一緒にいく4Pだ」
(な、なにを言い出すかと思えば……)
 突拍子もない提案に、朱美は目眩いすら感じている。
「でもよ、難しくないか? 四人一緒にいくなんて……」
(そ、そうよ。そんなの無理よね)
「難しいからこそ挑戦するんだよ。ただはめまくるより、目的を持ってはめた方が後々の想い出になるだろ」
「うん、それってすごいことだよね!」
(ゆ、雄太くんまで……)
「よーし、そうと決まったら──」
 思い立ったが吉日で、邦夫は朱美を抱えて浴槽を出た。
「きゃっ!」
「朱美、けつ上げろ。まずは浣腸だ」
「え?」
 4Pから浣腸へと話が飛び、朱美は呆気に取られている。
「部屋に戻ったらアナルの特訓をするんだ。きれいにしておかないと、ちんぽにうんこがついちまうだろ」
「う、うそ……。ね、冗談でしょう?」
 朱美の顔から見る間に血の気が引いてゆく。
「ばーか、アナルなしにどうやって4Pするんだよ! おしっこの穴じゃちんぽ入んねえだろうが!」
「く、邦夫くん、声大きいよ」
「あ、悪い、悪い……」
 てへへと笑って、邦夫は朱美の耳元に口を寄せた。
「心配すんな。アナルはほれ、康二が担当だからよ」
(そ、そういう問題じゃないのよ! 浣腸は嫌なの! 絶対に嫌なの!)
「よーし、じゃあ始めるか。えーと、道具は……お、これなんかいいな」
 邦夫はこともなげに、蛇口に繋ぐ水ジェット湯垢取り器を手にした。
(な、なによそれ! そんなの入るわけないじゃない!)
「うーん、ちょっと大きいかな……」
(あ、当たり前じゃないの! 馬だってそんなの入んないわよ!)
「なあ、雄太。これ、外していいか? ホースだけなら入ると思うんだ」
「えー、ママに怒られちゃうよ。それに水道の水を直接入れるのは危ないんじゃないかな。冷たいし、お腹こわすし……。あ! あれなら大丈夫かも」
 賢そうな瞳を輝かせて、雄太が浴槽から飛び出した。
「おい、あれってなんだよ?」
「待ってて。いま取ってくる」
(ちょ、ちょっと! 雄太くんまでなに言ってるのよ! 浣腸したって面白いことはなにもないのよ!)
 朱美の必死の思いも、雄太を止めることはできなかった。その傍らでは、邦夫がすのこをどけて排水溝のステンレスぶたを外し、ここがおまえのトイレだと言わんばかりに笑っていた。
 朱美はこの難局を乗り切る方法を猛然と考えた。
(ああ、どうしよう。浣腸よりも楽しいこと……。気持ちいいこと……。この子たちが夢中になること……)
 だが、ひとつも考えが浮かばないうちに、雄太が戻ってきてしまった。
「えへへ。これだよ、これ」
 それは昆虫採集セットについてくる小さな注射器だった。針の部分が外してあり、長さは十センチにも満たない。
「うーん、これって小さ過ぎないか? 入れるとき漏れるだろ、これじゃ」
「筒ごと入れればいいんだよ。指を引っかけるところ、ちょうどストッパーにもなるし」
 おお! と唸って、邦夫が注射器を受け取った。よくよく見れば、人差し指と同じ長さ、太さだ。これなら筒ごと挿入すればいい。
「ね、そうでしょ」
「でかしたぞ、雄太!」
 浣腸の手段を得た少年たちは、一斉に朱美を見た。
(う、うそ……。冗談でしょう? ほ、本当にやるの?)
「よーし、朱美。けつ上げろ! ぶっとい浣腸をしてやる! って、そんなにぶっとくもないか、あははは!」
「く、邦夫くん、こ、声……」
「あ、悪い悪い……。朱美、ほら、はやくしろ」
「ほ、他のことならなんでもするから……」
「あのなあ、おれたちは浣腸が目的じゃないんだぞ。ちんぽにウンコがつくのがいやなんだ。わかる?」
「あ、それなら、コ、コンドームをつければ汚れないわ」
「買ってくるのが面倒臭い。それに中出しでなきゃ、つまんないだろ」
「そ、そんな……。 ほ、他のことならなんでもするから! しますから! ね、お願い!」
 朱美は恥も外聞もかなぐり捨てて、その場に土下座した。タイル地におでこを擦り付ける。軽いパニックに陥っているのだ。このままでは騒ぎかねない。邦夫の手が輪ゴムに伸びた。
「あっ!」
 朱美がはっと顔を上げる。首に手を当て何度数え直しても、残りの輪ゴムは二本──。
「他にご意見は?」
「あ、いえ、その……」
「じゃあ、四つん這いだ」
「あ、あの、後でおトイレに行かせてくれるんでしょう?」
「トイレはここだ」
 非情にも、邦夫は排水溝を指差した。
「そ、そんな。あんまりだわ……きゃっ!」
 さらにもう一本、輪ゴムが引き千切られた。
「あ、ああ……」
 これで残りは真っ赤な輪ゴムが一本だけ──。茫然自失の朱美の傍らに、邦夫がしゃがみ込んだ。
「娘の美雪ちゃんがまだ小さい頃、うんちぶりぶり漏らしてたろ? そんとき、美雪ちゃんは恥ずかしがってたか?」
「え? あ、いえ……」
「そうそう、そういうまっさらな気持ちになれば、なにも恥ずかしいことなんてないよな?」
 無茶苦茶な因果だったが、「美雪」というキーワードが効いて、朱美の瞳に光が戻った。だがそれは、絶望に彩られた仄暗い光だ。
(子供って……やっぱり残酷ね)
 唯一洗い残した直腸を清めてもらうために、朱美は少年たちに美尻を向けた。タイル地にひれ伏し、四つん這いの姿勢を淫らに強調する。女の矜持と尊厳を投げ出した絶望で、豊かな臀部が小刻みに震え出した。
「そうびびるなって。この注射器、どう見たってうんこより細いぞ」
(そうね。そういう前向きな考え方もあるわね……)
 浣腸器を知らない朱美ではない。邦夫がかざして見せたそれは、乳幼児用の中でも一番小さな一〇シーシー浣腸器にそっくりだった。だが、これは医療行為ではないのだ。朱美を辱める性的虐待に他ならない。
(邦夫くん、震えているのはプライドなのよ。女のプライド……)
 洗い場に下りた雄太と康二が、洗面器にボディソープを溶かした浣腸液を作っている。潤滑剤のつもりなのか、邦夫は注射器全体にボディソープの原液を塗り始めた。
 朱美は背後の物音のひとつひとつに怯えながらも、叱られることを怖れるあまり、尻をじりじりと持ち上げていた。その尻を見ていた康二がぽつりとこぼした。
「大きさから言って、おれなんだろうなあ……」
「え?」
「アナルセックスだよ。やっば、おれだなよ?」
「ああ、そうなるな。嫌なら……」
「全然嫌じゃないよ。朱美のアナルなら、最高の想い出になる」
「じゃあ、アナル担当者ということで、おまえが浣腸しろよ」
「え、いいのか?」
「担当者が責任持つのは当たり前だろ」
「へへっ、そうか。悪いな……」
 注射器を受け取った康二を中央に据えて、三人は朱美の尻を取り囲んだ。あらためて命じなくても、朱美の尻は上がり、肛門が天井を向いている。下肢の開き具合も申し分ない。赤いチョーカーと化した輪ゴムの威力はてきめんだった。
「康二くん。はい、浣腸液」
「お、おう」
 ちゅ、ちゅと音を立てて、康二が即席の浣腸液を吸い上げた。容量にして約一〇シーシー。奇しくも少年三人、三発分の射精量に等しい。
「じゃ、やるぞ」
 康二は両隣の二人に目配せしてから、注射器の小さな嘴管部分を朱美の肛門にあてがった。朱美の巨尻がひくっと動く。
「ま、丸ごと入れていいんだよな?」
「うん、ゆっくり入れれば大丈夫だよ。朱美さん、お尻を楽にしててね。深呼吸するといいかも」
「あ、は、はい……」
 体の向きが上下逆なことを除けば、まるで分娩の再現だった。その意味で雄太のアドバイスは的を得ている。深呼吸を始めると肛門がひくひく息づき、括約筋の緊張もいくぶん和らいだようだ。
 康二は自分の呼吸を朱美に合わせつつ、注射器を押し込んだ。
「ひっ!」
 白い美尻がおののく。一度侵入を許せば、括約筋を締めたところでもうどうしようもない。つるつるの表面とボディシャンプーの潤滑剤が功を奏し、注射器は根元まで埋まってしまった。
「い、痛いか?」
「だ、大丈夫……です」
 注射器を摘まむ康二の指が、臀裂の底に触れている。康二は注射器を持ち替えて、指当ての部分が密着するまで押し込んだ。ピストン底部に指を乗せる。ごくりと喉を鳴らしてから、くっと押し込んだ。
「あっ!」
 一〇シーシーの洗礼を受けて朱美の尻が弾む。
「んっ……」
 注射器がちゅるんと抜き取られた。目立った固形物は付着していない。少年たちはほっとしながらも、どこか残念がっている。
「よ、よーし。康二、どんどん行こうぜ。このでかいけつにたっぷりぶち込んでやれ」
「お、おう!」
 康二は半ば陶然としながら、新しい溶液を吸い上げた。
「へへっ、おかわりだぜ。ほれ」
「あっ……」
「そら、美味いか?」
「ひいっ……」
「そら、もう一丁」
「んっ……」
「まだまだいくぞ」
「あはっ……」
 こつを掴んだ康二は、ねちねち語りかけながら朱美の尻を浣腸液で満たしてゆく。淀んだ空気の中、溶液の注入は十回を数えた。
「へへっ、こんなもんかな……」
 合計一〇〇シーシーともなると、腹にずしんとこたえる。朱美は下腹部一帯に広がる圧迫感に脅えていた。今日はまだ排便していない。つまり、丸一日分の大便がずるずると直腸へ降りてきているのだ。
(ああ、もうくるの……。もうきちゃうの……。心の準備をさせて、お願い……)
 朱美は自分の肉体を呪った。性欲はおろか便意さえも自分の意に反する、この忌まわしい肉体を──。
「もう二、三本、いけるんじゃないのか?」
「ん、そうか?」
「ま、待って……。も、もう、十分よ」
 朱美が逼迫した声を上げた。高く掲げた尻が、迫りくる便意で少しずつ沈み始めている。
「もう十分てことは、うんこしたくなったのか?」
 朱美は沈黙でそれを肯定した。
「よーし、そうか。じゃあ、うんこはほれ、そこの朱美専用トイレに出すんだぞ」
 這いつくばっていた朱美が顔を上げると、邦夫は例の排水溝を指差していた。
「……あ、は、はい」
 一々反発している余裕はもうない。朱美は一旦膝立ちなり、もはや大便袋と化した尻を排水溝の上に移動させた。少年たちの視線が痛い。濡れた性器を見られたときの何倍、何十倍も辛かった。
(ああ、もうだめ! 見られちゃう! 見られちゃうわ!)
 排水溝は直径十センチに満たない。朱美は糞便をまき散らさないように、また崩壊の瞬間を隠すために、自分の排泄口をそこに密着させた。
「あ、こら! それじゃ、出るところが見えないだろ!」
「邦夫くん、声、声!」
「わ、わかってるよ! 朱美! こら! けつ上げろ!」
 朱美は尻をでんと落として、動こうとしない。いや、崩壊がすぐそこまで迫り、邦夫の声が耳に入らないのだ。邦夫は唯一残っていた輪ゴムを摘まみ、ぐいっと引っ張った。
「切れたらどうなるかわかってるな! わかっててやってんのか!」
「あっ! やっ!」
 赤い輪ゴムは朱美の首に食い込み、ピンク色になるほど引き伸ばされた。それでもなかなか切れないのは、邦夫が朱美の尻を覗き込みつつ、片手で引っ張りあげているからだ。
「朱美! 切れるぞ! いいのか!」
「ひっ! やっ! いやあああっ!」
 大腸と直腸がぎゅるぎゅる鳴っている。決壊のときがついにやってきた。朱美の血流は肛門括約筋に集中し、頭の中に白い靄が立ちこめる。そして、伸び切った輪ゴムは糸のように細い──。
(み、美雪ちゃん……?)
 白い靄の中に小さな人影が見えた。その刹那、まずは放尿が始まった。次いで肛門括約筋が力尽きて、肉のすぼまりがぐわっと盛り上がる。
(み、美雪ちゃん!)
 決壊と同時に朱美は尻を浮かせた。水便が噴き出している。まるでロケットの打ち上げだ。ぶぶぶぶっ、ごごごごっ! 排水溝を震わせる水便の音だ。少年たちの歓声も打ち消されている。
(美雪ちゃん……。ママ、がんばったよ……)
 朱美は天井を仰ぎ、目を閉じた。その直後、滝のような水便に固形物が混じり始めた。ぶびびびびっ、ぶばばばばっ! 肉の破裂音が浴室内に響き渡った……。



乱交 | 【2016-07-05(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

仲間同士のパーティーが乱交に発展

ひょんな事から男3対女2の経験をしました。
小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけど
よくよく遊んでいた仲間同士でした。
仕事についてから中なかなか全員が一緒に集まれることは無かったけど、
先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、過ごし、終電も無くなり、
結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。
部屋に帰っても懐かしさでお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、
次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋に寄せ合うようにごろ寝でした。
私とミー子は向き合って真中に寝て、周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。
異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。

向き合っているミー子が酔って具合が悪くて寝苦しいのか
「うーん」と時々声を漏らしながら身体を身震いさせたり、寝返りしたりして、
大丈夫かなと心配して暗かったけどミー子の様子を見たら
手を服の中に入れて胸を掴んでるのが見え、ミー子は酔ってしまって、
皆がいるのに無意識でオナニーしてると勘違いして、止めさせようとしたら、
横向きになってるのに片足を少し浮かせる感じになり、
下半身の方を見るとスカートの裾の方にピンクの下着が
膝に引っかかっている感じのものが見え、
目を凝らしてみると後ろから股の真中を触られている様子でした。
スカートはめくられお尻は丸出しの状態で、
触っていた隣に寝ていた聡君は後ろ向きで手だけがミー子の股の間に入れ、
忙しく動かしてました。

ミー子も悪戯で触られてる様子ではなく
快感を受け入れる様子で味わってる感じ始めてました。
いくら親友でも目の前で感じてるのを見るのは初めてで
少し興奮気味で気付かれないに見ていたら、
私の後ろで寝ていた健史君もミー子の異変に気が付いてきた感じで、
寝返りを何度か打つ振りしながら背中に身体を密着させ
おどおどした手つきで私のお尻を触っては放したりを繰り返し、
私もミー子の乱れた様子を見て興奮してるなんて思われたくなかったので
寝てる振りして、身動きもしなかったら、
私が触られてるのを気が付かないと思って大胆になり始め、
私も興奮と触られるのについお尻を後ろに押し出し、
触られるのを嫌がらない様子をしてしまい、
今度は直接下着の中に手を入れられ触られ始め、
あっと言うまに下着は剥ぎ取られてしまいました。

下着を取られると分かっていたのに無意識に腰を浮かしてしまい、
脱ぎやすい格好になった私が悪いのですけど、
男性経験は無いわけでもないのでつい脱がされ易い体形を取ってしまいました。
後は好き放題に触られ、弄られ、手も前にまわされ、
胸まで弄られるようになっていました。
何時の間にか健史君はズボンから自分のを出して、
あそこを弄られてる手の動きにお尻を動かしてると
堅い物をお尻に感じていたと急に私の中に押し入ってきました。

あっ、思った時には遅くて、
入れられた事を気付かれないようにするのが必死で特に目の前にいるミー子にと、
抜けが済んだ事なのに5ヶ月ばかりもご無沙汰していた私も
抜く事よりも入れられたの味わいたいと身体が勝手に求め、
動かれたらまずいと手を後ろに回して健史君のお尻を押さえてしまったのが運の尽き、
健史君は勘違いして、私を感じさせようと小刻みに腰を動かし、
私も反応して一緒に動かし、ミー子は気が付いていないか顔をみたら、
目を急に開けて、ニヤと笑い、下半身を触られながら上半身を私のほうに近づけ、
「私が寝てる時に弄られて感じてしまっていたのを見ていたでしょう、
恥ずかしいからしらない振りしていたけどお互い様になったから、
もう男を知らない訳じゃなし、このままあそこを弄らせてあげて、
私達も黙って感じていうね」と言い出し、
もう私が既に入れられているのはまだミー子は気が付いていなかったみたい。

____________________
____________________________________________________________
お互い、感じてるのを見合ってる格好になり、変に興奮の仕方が強まり、
ミー子に負けないぐらいに感じ様と負けん気が起き、
ミー子も私と同じに思っていたみたい。
ミー子は服の前を開けて胸を出し、両手で抱えるみたいにして、
親指で乳首の先を擦りながら下半身を弄られるに合わせて悶え始めました。
私もミー子の様子を見ながら、興奮が益々高まり、
とうとう身体を返して四つん這いになり、
バックから責められるのを見られながら格好になってしまいました。
ミー子も私が入れられてされてるとまでは思わなかったみたいで、
負けじと弄っていた聡君の手を外して、
仰向けになって自分の身体の上に乗せ、
ミー子も入れてのエッチを始めました。
私はバックから、ミー子は上に覆い被されて、
二人横に並んでのエッチが始まりました。
相手に負けないで感じよとそれはお互いに激しい感じ方でした。

もちろん、残っていたあきら君も目をさまし、一人取り残された感じで、
まだ半分は服を着ていた私達の服を脱がせてしまい、
全裸にしてから自分も脱いで全裸になり
最初は四つん這いになっている私の方がしやすかったのか
顔のところにあきら君の物を突き出し、
口でしてくれるよう催促しるみたいで口の中に入れられ、
それを吸いながら舌を絡ませてました。
暫くすると、ミー子が私も舐めたいと言い出し、
交代してあきら君は四つん這いの格好であれをミー子の口に、
ミー子は両手で抱え込んで美味しそうに舐め始めました。
二人にしているミー子が羨ましくて舐められてるあきら君に近づき、
胸を触って貰いながらキスをして舌を絡み合わせて、
最初からしていた健史君が私の中に放出し、
続いてあきら君が私の胸を強く掴んで息が詰まるほどキスしてるのを吸い込みながら
ミー子の口の中に、聡君は結構長くて続いていこうと激しく腰を動かし、
絶頂寸前のミー子の中に出して3人とも終わりました。

3人が終わった後は余韻を感じながら
ミー子と私が抱き合って寝てたらどちらともなく相手をいじり始め、
レスビアンの真似事を始め、男の子達も復活し、
相手を代えて二回目に入りました。
私が3人に責められながらミー子をしてあげたり、
ミー子が3人にされながら私をといろいろ代えながら、
ミー子がもう入れたいと健史君の上に覆い被さって入れ、
私も負けじと聡君を引っ張り、身体の上に乗せて入れさせ、
エッチを始めたら、残ったあきら君が「俺も穴に入れてださせろ」と言い始め、
ミー子が健史君の上で腰を回しなが自分のお尻の割れ目を開いて、
女にはもう一つ穴があるからここでよかったら使っていいわよと
アナルエッチをさせてしまいました。

後で聞いたら、アナルエッチの経験はなかったけど
アナルオナニーはよくして知っていたみたいで、
前と後ろを同時に責められるミー子の乱れ方は尋常ではありませんでした。
挙句の果ては私の穴に入れてもらっている聡君にも
もう一つ穴が空いてるからそれを栓をしてと
私から引き離すみたいに背中を引っ張り、
私から抜き去ったのを無理やりに口の中に、
残された私にも胸を噛んでとせがみ4人から迫られ
男の子達が終わる前に口に咥えてる聡君のを
喉の奥まで吸い込む勢いでミー子がイッしまい、
身体を痙攣させるみたいにしてぐったりとなってしまいました。

取り残された男の子達はぐったりしてしてしまってる
ミー子の中でも出そうと必死に続けてましたけど、
ぐったりとなりながらでもビク、ビクと身体をひきつけを起こしての
快感までを感じているのをミー子を見たら
そこまで感じれるのとアナルを弄ったことのない私でも
アナルエッチしても同時に3箇所の穴に入れられてイキたいと思ってしまい、
私の中に出してと、あきら君を引き放して上に覆い被さって、
ミー子の様にお尻を開いて聡君をアナルに、
まだミー子のあれに入れたまま腰を動かしていた健史君に向かって、
私の口の中に出して、飲んであげるから早くと
私もミー子の真似をして3人同時に、
もう何も考えられない状態で胸は自分で弄って、
口の中、そこの中、お尻の中にと次々に出され、
出されたのを感じたとのと同時にミー子みたいに
指先を突っ張られるみたいしてイキました。

____________________
____________________________________________________________
どうしようもなく身体がピクピクとひきつけを起こしながらも
身体に力が入らないでいました。
何も考えられない脱力感快感が長く続いていました。
30分った頃にミー子よりも突かれている時の反応と喘ぎ声がよかったからと
ぐったりとして休んでいた私の身体を使ってもう1回づつ、
私の感じて悶え姿と喘ぐ声を聞くと出来そうとミー子より余分にされました。
ミー子も私の悶え悦ぶ姿が余りにも淫靡で見てて興奮して、
見ながら前とアナルを使ってのオナニーで5回もイケたからと
される回数が少なくても変に納得していました。
長い付合いの仲間同士なのに、今まで一度も仲間同士でエッチをしたことがなかったのに
初めてが乱交パーティーになってしまいました。

お腹が減って外に食事をしに行く時には太陽が黄色く見えていた感じです。
私もミー子もなんだか情けない感じの蟹股あるきの
時々腰ががくんと落ちる格好になる歩き方で恥ずかしい思いでした。
女の子が腰を掴んではがくんと抜けたように落として歩く姿は
見た目にも激しく腰を振ってしまいたと言っているようで
ミー子と顔を合わせてはにが笑いしました。
今度は何ヶ月先か何年先にまた集まるか分からないけど
もう一度乱交パーティーをしたい感じです、
今度は最初から、使っているバイブや興味あるSMの縄とかも準備して
最初からホテルで1日中してみたいねとミー子とはメールで計画を練っているところです。


乱交 | 【2016-03-17(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*