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罠にはまった夫婦?

ゆう子の下半身を、責め続けているBの舌技を、3メートル離れ縛られている私は、これは夢ではないかと何度も疑いながらも、彼女がよくぞ表情を変えずに耐えているものだと息を呑んで見守っていた。
仰向けになっているゆう子は右側を向いてしまうとビデオに映されてしまうので、出来るだけ反対の左側を向いて私と顔を合わせる道を選んでいて、時折Bに「もういい加減にして」と強気なことを言いながら、目は私と合わせられずに泳いでいるようだった。

それもそうである彼女の下半身は今大きく割られていて、その女として大事な部分をBが弄んでいる最中で、表情に出てしまうことになれば、夫の私かビデオどちらかを向かなければならないので、この場はどんなに感じようが顔の表情だけには出すまいとする意気込みが伝わってきていた。
それでも時々ビクンビクンと少し体が勝手に反応してしまうようで、傍で見ている私の息子は完全に勃起していた。

どのくらい経っただろうか、満足そうにゆう子の大事な部分を知り尽くしたような顔を上げ、Bはゆう子を一時解放し、Aに「エンジョイ」と一言かけた。白人AがBに換わってワンピースやブラをはずし、ゆう子を犯そうと裸になっていた。白人で体も大きいBのモノは案の定、かなりのサイズを誇っていたのだが、Bの責めですっかり挿入体性が出来上がっているもようで、すんなりとゆう子の中に納まっていってしまった。
激しいピストン運動で、海外ポルノでよく見る光景が、一見スポーツのようにも見えるほどのセックスだった。

プレー中Aはゆう子に対して、英語で何回も挑発しながら出し入れを繰り返していが、それにもメゲズゆう子は歯を食いしばって表情には出さず、自らAを最後のフィニッシュへと導いていっている余裕すらあるように感じ取れたのだ。
自分は日本人の中では最高にいい女であるというプライドなのだろう、知らない男達に犯されて感じるわけには絶対にいかないという表情だった。かなりの体位や激しい運動のため、撮影している女が手に持つビデオの方が主に活躍していたのだが、それでも女は余り積極的に撮っている様子ではなかった。

いきそうになったAはベッドから私の目の前に落ちてきて、最後は私の目の前で果てようとしていたが、受身のゆう子の口からは「中には絶対に出さないでください!」と言っていて、彼女の余裕を表情からも見てとれて私は一安心だった。その後Aは信じられないくらいの量の体液をゆう子の腹上に発射していった。

しばらくして、真打のBがゆっくりとまず上半身のシャツを脱ぎ、パンツ一枚の状態になり、全裸のゆう子に体を合わせていった。Aの激しさとは一転して、優しさも感じられるほどソフトな愛撫が始まり、ゆう子も気を引き締めて耐えようとしているのが伝わってきていた。
彼のも大きさでAと同じくらいに見えたのだが、ナント羨ましいくらい堅そうで、野球の140キロの球でも打ち返すことを想像してしまうほどで、その角度は当然真上を向いていて、残念ながらゆう子の目にも入っているようで、私は再び興奮し始めていた。

ゆう子の中に半分ほど挿入し、ゆっくりローリングの出し入れをしながら、ゆう子の乳房、耳たぶなどを丹念に奉仕し始めていた。時間が経つにつれてゆう子が私側を向く頻度が少なくなっていったのだが、それもそのはずで彼女の体は耐えられる限界にきていて、気持ちもそれにつれ冷静さを失っていった。

そして今度は部屋の明かりが消されていき、ゆう子が思う存分感じても、恥ずかしくない暗さになった。ビデオが特製の赤外線機能がついているようで、さっきと違い本格的な撮影体制になり、ゆう子の体の反応、表情が余すことなく撮られていった。
自分の妻が犯されていることが薄れていってしまっているくらい彼女本人もかなり感じ始めているようで、私は息を飲んで正視するしかなかった。

ゆう子は起こされBと向き合う体勢で今度はしっかり挿入された。奥まで入れられるその瞬間、なんともいえない彼女の快感の声がたまらなく部屋中に響き渡ってしまい、その声もキッチリ拾っているAと女が、撮られていることをゆう子が忘れてしまっているくらい巧みで息があった仕事をしていた。

初めのうち彼女は奴に串刺されている体勢から逃げようとしている動作を繰り返しているようだったのだが、反抗しようとする手の力が次第になくなっていて、左右に首を振り賢明に耐えようと必死になってる様子が暗闇の中でも薄っすら見えていた。
抵抗しようとしていた手はすぐに今度は奴の首に巻きつき、自分から舌を出し奴に精を与えようという行動に走っていた。膣内に完全に収まっているものの、まだAのようなピストン運動は開始されていない段階での完全敗北だった。

「駄目もう駄目」と今まで聞いたことがないような低い声の連呼で、ゆう子のプライドはもう完全に消滅していた。また舌と舌が絡み合う濃厚なキスこそが、私の自尊心を傷つけていって、もうゆう子とは普通の夫婦生活には戻ることが出来なくなってしまったと心の中で決めていた。

再度ゆう子を普通の仰向けに寝かせて、あくまでもゆっくりと膣内の摩擦運動を始めていた。もうゆう子は糸の切れた凧のように、ただ奴の優れた雄の責めを受け続け、どこまでも天に昇らせていく道しか残っておらず、私が傍にいることさえ忘れさせられているくらい気が入った受け入れ方をしてしまっていた。

夫が目の前で見ているのに、ビデオで知らない男に犯されているシーンを撮られているのにもかかわらず、私が今まで見たことがないくらい彼女は知らない男の精を積極的に受け入れていた。
ゆう子の恵まれた容姿、ジムにも通いながら維持している抜群なスタイルは今日この日、この男のためにあったような絡み方で、自慢の長い美脚は自ら男のためにさらに大きく拡げているようだった。
私の怒りは奴からゆう子へと移っていっていた。何しろ目の前に夫がいることを無視しているように感じていて、残念ながらこれは決してレイプなどには当てはまらない交尾だと確信したからだ。

彼女の目からは意味不明の涙が流れてきており、口は縦に大きくあけっぱなしの状態で呼吸をしているので見ていて締りがまったくなく、女が本当に感じてしまうとこんな顔になってしまうのかと私はもう感動の域に達していた。
もう言葉では表現できないほどの光景が広がっていた。自らの中で果てられるようにBの体に巻き付こうとする彼女の脚を軽くはずした後、Bはゆう子の顔にたっぷりの生液をかけていった。

私の目には涙が溢れ出していたのだが、この涙はいったい・・・



レイプ・痴漢 | 【2017-06-16(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

罠にはまった夫婦?

自分でも恥ずかしすぎる体験です。興味のある方や、下手な文章でも我慢できる方のみ読んでいただけると幸いです。

?からの続き・・

どのくらい寝てしまっていたのだろうか、両手の自由を奪われて縛られている私の横に、さっきまで飲んでいたと思われるビールの小瓶が置いてあるのだが、まだ中身が残っているようで、全部飲む干す前に寝かされてしまったようだった。

部屋中が何か物々しく、すでに彼女への本格的な陵辱の儀式が行なわれようとしている雰囲気の中、ゆう子のお尻をしばらく撫で回していた白人Aは、次にゆう子のパンストとパンティを、スピーディ−のようだがパンストには絶対に傷をつけないくらいの繊細なタッチで一気に脱がしていった。

ゆう子は私達がこの部屋に入って来た時よりも、夫の私から見て、気のせいかもしれないが化粧が濃く見えたのだが、それより何より彼女の意識が、私より増して無さそうなのが一番心配だった。
今の状態でも心配なのに、これからゆう子に行なわれると思われる、彼らの悪事のことを想像してしまうと、悲しみと怒りがこみ上げてきて震えが止まらなくなっていった。

我々を空港の貸し車屋から見事に騙した女はたぶん日本人、英語の発音からするとクウォーターかもしれなく、Aは完全に100%白人、身長も180センチは悠に越える大柄男のようだった。
そして何よりBが曲者で、身長は175センチぐらいだろうか、日本人のように見えるのだが、それより困ったことにビジュアル的にいうと最高にデキソウナ男に見えた。
男に生まれてきてこのかた、女だけには不住したことがない、いやこれからも、そういう恵まれた人生を歩んでいく事が、約束された風貌だった。実際このBが出す男の色気が後々ゆう子を狂わせることになるのだが、見れば見るほど同姓の私でも何か引き込まれてしまうようなフェロモンを発していた。
共通して言えるのは2人ともコワモテではないので、こんな目に遭いながら恐怖感はそんなに強くは感じないのだった。

私と同じように両手を縛られ、上のブラははめたままでワンピース一枚にされたゆう子は、今度は私の斜め後ろで奥行きがありそうなソファベッドに移されようとしていた。斜め後ろだが首を曲げると何とか視野に入るので私は食い入るように見ながら「ゆう子に何をするんだ、頼むからゆう子には手を出さないでくれ」と声を出したのだけど、奴らには聞こえていないようだった。

そしてゆう子の素足に15センチぐらいありそうな黒のピンヒールを履かせて、左右から男2人にワンピースを捲し上げられながら、脚を大きく拡げられていった。
私はこんなことがあっていいのか!と心で何度も叫んで苦悩していると、手馴れた奴ら2人がゆう子の体をしっかり押さえつけるようにし、自由になっている右側男の左手、左手男の右手が容赦なくアソコにあてがうようにしながら、磐石な体勢を固めようとしているように見えた。またカメラ目線を逃げ、横を向こうとするゆう子の顔を、正面を向かせるために使われたりしていて、彼らの手は残念ながら、うまく活用しているようだった。

1人残った女は空港で使っていたカメラに変わり、ビデオカメラで撮影し始めていたのである。
ソファベッドの上からゆう子と5メートル程離なれて縛られている私と目が逢う時は、手がもぎ取られてもロープを外して、彼女を何とか救出せねばと思うのだが、力自体が余り入らずただ見守ることしか出来なかった。
こんなことをされてプライドの高いゆう子は、どんな気持ちでこの陵辱を受けいれているかと思うと、私も少しずつ興奮してしまっている自分がいた。

女は「しばらく顔アップいきます~」とか「今度は便所に少しずつズームアップしていきます~」とか、少し楽しそうにも見えた。
白人Aの男も空いている手でゆう子の美脚を夢中で触っており、かなり興奮しているようで傍にいる私は益々どん底に堕ちていくような気分になっていった。
ゆう子の中心部分から始まり、左右に開かされた状態の長い脚、そして怒りや、恐怖や、不安と、少しのエロチズムを感じて表現している美しい顔、映像は容赦なく彼女の恥部を中心に収めていった。

 飛行機に乗っていた時から、数時間しか経っていないのに何故こんなことになるのか、こんな目に遭うのか、今は現実が追いついてきてなく、なにがなんだかと思っていると今度は、白人Aがゆう子に気付け薬のようなものを鼻につけゆう子の意識をハッキリ呼び戻そうとしていた。

その時Bが一旦私の傍に来たので、これはチャンスと思い渾身の力を出し「お金は全部あげるし、警察には絶対言わないから助けてくれ、マネーが足りなかったら振込みでもなんでもする」と話したのだがBはスカサズ私をナイフで脅かしているように彼女に見せつけた後、私の耳元でそっと「マネーは一円もいらない。おとなしくしていれば命は助けてやるから安心しろ」と囁いた。
その時、薬で意識を取り戻したゆう子の声が響き渡った。「命は助けて、暴力もやめて・・」Bは薄笑いを浮かべながら、私に向けているナイフをしまい、ゆう子にゆっくり話した「とり合えず旦那は助けるが、下手なことをすると約束は守らないからな」

ゆう子は、生まれてこのかた男に振られたことのない女で、過去の不倫した2件についても発覚後、相手の男に家庭を捨てる決心をさせた後で冷めてしまう、そう夫の自分が言うのは何だが、熱しやすいが一転冷めやすい女だった。
典型的な負けず嫌いというか、ワガママというか、小さい時からチヤホヤされて育ってきたのでやむを得ないといってしまえばそうなのだが。

脚にはかなり自信を持っていて、特に生脚を出さなければならない水着のプロポーションには絶対の自信家で、持っている水着の数でも、メーカーからもらったのを合わせると70~80着はある。
プールサイドでスタイルがいい女を見つけると、業と傍に並び俺に勝ち負けを判定させるほど勝気で負けず嫌いなところがあり、当然私は、「君のほうが数段上だよ」と答えていましたが、真実今まで彼女のスタイルに勝る女はいませんでした。
水着になると服を着ている時と比べるとごまかしがきかない訳で、特に長身で脚が長くて、身長に対する脚長の比率も長く、モデルをやっていたので肌の手入れがいいのもあって、私はそんなゆう子を連れにしていると内心いつも鼻は高かった。

彼女を誉めてばかりになってしまって申し訳ないが、2人で出かけると時々親子に間違えられることもあるくらいで、ゆう子の弱点を言うならば、乳房が余り大きくないということだろうか、そう彼女自身もそこの部分は少しコンプレックスに感じているようだった。

時間をかけて、立ち続けて撮っていた女は、今度は使っていたビデオカメラを私が縛られている反対側に固定した。ベッドを跨いで私とカメラが向き合うことになって、女はもう一台ビデオを出してきて二台で撮り収める行動に出たのである。もう何をしようが半分諦めている私達はとにかく早く解放してほしいの一念だった。

こんな最中、ゆう子が男Bの事を少しずつ意識し始めている事は、夫の私には感じ取れた。それほど性的なものを感じさせずにはいられない男だった。そのBがゆう子の耳元で何やらヒソヒソ話を始めていた。
しばらくするとゆう子はBにこっくり頷いていたのだが、後日ゆう子に奴が耳元で何を言っていたかを聞いたところ「それが何か変なことを言ってきたの」A「彼氏にもさっき言っておいたが、我々は君たちの命をとろうとか、マネーを盗って身ぐるみを剥がそうとか、暴力を振るって怪我をさせようなんて考えてない」 「貴方の美しさに衝撃的にこんなことをしてしまっただけだ、ハッキリ言うとこんな美人この世にいるだろうかと信じられなかったぐらいビックリしたからだよ」 「だからもったいなくて、この映像も世の中には出さないし、これでこの先君たちを強請ったりはしない安心しろ」 「ただ一度だけ抱かせてくれ、しかもビデオがまわっていることもあるし、彼氏も見ているんだから感じているような表情はあえてしなくていい」 「しかも感じてしまうような顔をすれば、表情を撮られてしまうぞ」「いいか終わればその後解放する」
ゆう子は1回だけこの男に抱かれれば、2人とも助かるんだと納得し、二つ返事で答えたという。

Bは直後ゆう子のワンピース内に潜り味見をはじめた。ワンピース内に潜り込んだBは遠慮なく彼女の陰部に口を合わせて楽しみ始めた。時間はタップリある、男は焦らず、慌てず、丁寧に、時に荒々しく、ゆう子の大事な所を攻め続けた。
20秒後すぐにゆう子が一変し始めた。それもそうであるBの舌技は超一流のようで、ゆう子からすればBのような男に下半身を責められているという現実もあるが、悪い意味で徐々にこのスチュエーションに慣れてきてしまって、恐怖感より淫靡な雰囲気になり、体が反応する余裕ができてきてしまったことも見ている私からは感じられた。
また今まで気づかなかったが少し聞こえてくるBGMはエロチックな音楽が流れていて、すべてが準備万端にセットされたものだと空港レンタカーブースでの自分の判断に後悔をし続けてるしかなかった。

話はちょっと飛びますが、日本に帰えった後しばらくして精神科を開業している親友に居酒屋でこのことを話してしまったところ驚愕な返答が返ってきた。
友人「たった3人組みらしいが、そいつらはかなりのプロだよ、君たちは筋書き通おりに完全にしてやられたってことだな」 「レイプされる時に、泣いたり、激怒したりすると感じないというのは、下半身は責められても、そのことによって気持ちが発散しているからなんだよ」 「別の言い方をすれば、よく女がオーバーに感じたふりをしている時ね、あれ本当は感じてない証拠なんだよ」 「本当に感じてしまうと逆に声が出にくくなっていく、表情は撮ってるから我慢したほうがいいと、あえて犯すほうから言ってくるということは、肉体のほうは我慢しなくてもいいということになる」「だから奥さんは徐々に肉体を征服され、昇りつめていったわけだ」「しかも女の体は最後には正直で本当に感じてしまうと顔に出ないわけがないからな。」と

問題はその後で、友人「当然もっと詳しく話してくれるんだよな」私「駄目だよ話せるような内容ではないから」友人「そうか・・でも話してくれないなら今までの話でも口外しちゃうぞ~」そうだった、こいつは現在では妻子がいるが、元々ゆう子の大ファンだった奴なのだ。でもここまで話せば全部話して相談相手にでもなってもらうのもいいかと「わかったでもお前を信用しないわけじゃないけど、こんなこと少しでも外に話が出てしまったら大変なことになる。だからお前のローレックスを半年預かる。何も問題がないようだったら返す、これなら話す。どうだ?」友人「時計でもなんでも預けるから、聞かせてもらおうじゃないの」



レイプ・痴漢 | 【2017-06-12(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

犯された便器恵理

あの日は暖かかったので、私は我慢できずにお気に入りの公衆便所に出かけま
した。
そこは公園の公衆便所で、公衆便器は黄色く汚れがこびりつき、
床にまで小便の汚れが染み付いた私のいちばん好きな便所でした。

便所に入るとあまりの愛おしさに小便器にキスをしました、
「私のいとしい便器・・・」
舌を使い舐めるうちに体が熱くなり、我慢できなくなり服を脱ぎ、
下着はつけてこなかったので、すでに全裸です
そのまま小便器に抱きつき、優しく愛撫しました、
丹念に全体をなで、舌でなぞり、そして小便器の中に顔をうずめて、
奥の穴の中まで舐めまわしました。
私の体は熱くてどうしようもなくなり、マンコをこすりつけながら、
小便器とのSEXをはじめました。
「あぁ、便器・・便器、愛してるわ便器っ」
便器への思いがいっそう熱くし、便器に向かってさらに激しく腰を振ります、
「ぁあはっぅぅっ、便器っ、うぅっイクっイクゥ、私も便器になりたいっぃあ
ああ」
最高の気分でした、私は余韻に浸りながら、便器への愛撫を繰り返していました。
「そんなにいいのか変態」
今までこの便所で人に会ったことがなく、安心しきっていたので
後ろから声がしたときは、心臓が止まるほどびっくりしました。
私は変態らしくレイプ願望もあったのですが、実際にこういう状況になってみ
ると、
絶対嫌でした、私は服もそのままに便所の反対側の出口へいこうとしましたが、
そちらにも男がいたんです、
「変態ちゃん、どこ行くんだい」
「ごっごめんなさい!」
わたしは訳もわからず謝りながら逃げようとしましたが、すぐに腕を掴まれま
した。
「逃げなくてもいいだろ・・・んっ、よく見るとカワイイじゃないか」
犯されると思った私は、思わず「私変態なんです!」と叫びました。
「いいねぇ、自分で変態だって、はははっ」
「変態女も意外と好きなんだよ」
そう言うと、私のマンコにいきなり指を入れてきました、
「んぁっ、・・・わ、私・・便器なんですよ・・便器にこんなことするんです
か!」
「じゃあ、便器らしく使ってやるよ・・・・・・・・」
・・・・そのあとは、二人に犯されまくりました、前も後ろもすべて中だしです、
「便器だもんな、ちゃんと中にしないとなっ」
・・・・最後に便器らしくと言って小便も飲まされました。
もう私の両方の穴からは、精液がたらたらと溢れてきていました。
でもやっと、開放されると言う気持ちから、少しほっとしていました。
「そういえば、便器になりたいんだよな、お前・・・名前は」
「・・・・」
「まだたりねぇのかっ」
本当に、しそうだったのでしかたなく・・・
「いっ、いいえっ、いいます・・・恵理です」
すると「じゃあ、変態の恵理ちゃんを望みどうり便器にしてやるよ」
と言いながら、どこからかロープを持ってきました、
わたしが理解できずにいると、彼らは私の顔を小便器にの中に押し付け、
そのまま私の頭を便器ごと縛りだしました、
「いやっ、やめて、もう終わりにして!」
すると、今度は私の両手を便器の下のパイプの部分に縛り付け、
「何だよ、望みをかなえてやるんだぜ、感謝しな!」
今度は足を何か棒のような物に縛られ、足を広げたまま固定されました。
私は、もう泣くことしかできなくなっていましたが、なおも男たちは、
油性マジックが無いかと話しています、そして私の背中か尻にかけて落書きを
はじめました。
「変態公衆便器の恵理です・・・ザーメンや小便を私の便器穴へ注いでください」
「ブタ、淫乱、・・・・落書きOK、っははマジックおいてってやろうぜ」
そう言うと彼らは帰ろうとしました「まって!、ほどいてよ」
「わかったよ、だれか呼んどいてやる」
「確か近くに、ホームレスの溜まり場があったろ」
彼らの言葉に私の頭は真っ暗になりました、そして本当にそうしたんです。
しばらくたって、どのくらいの時間かわわかりません、
「おぅ、ほんとにいるじゃねぇか」
「この嬢ちゃん、便器だってよ」
話し声から10人以上いるようでした。
「じゃあまず、ワシからやらせてもらうかの」
中年ふうの声の男が、私の腰にざらついた手をかけました、
私は嫌悪感しか感じませんでしたが、その中年はそんなことはお構いなしに、
私の中に入れ、さんざん腰を振り私の中に出しました、
さらに少しすると私の中に生暖かいものが出されました、中年は私の中に放尿
したのです。
「便器じゃからな、ははははっ」
その後は、順番で私の両穴を犯し、全員が中に出しました、
そしてほとんどの人が、中に小便を出しました、本当に便器扱いでした。
落書きもされました、そのときには解りませんでしたが、体全体に隙間無く書
かれていました。
中には、マンコやケツの穴に直接塗る人もいました。
長い時間がたち、浮浪者が帰り始めました、今度こそ終わると思いました。
しかし彼らは、汚れた毛布を持ってきて私にかけこういいました、
「明日からも使えるようにな」
・・・いつのまにか私は眠ってしまったようでしたが、ケツの穴に指を突っ込
まれて目がさめました、
「朝は小便をするにかぎるな」ケツに指を入れながらマンコに放尿されました、
そのあとはかわるがわる、便器にされました、顔のほうにかける人もいました。
昼間明るいうちは、ずっと小便器でした、10人以上の男が小便のたびに私の
中に出すのです、
そして暗くなると、また私を犯し始め、もちろん全員が私の中にイきました。
しばらくして私は、やっと便器に縛り付けていたロープを解かれました、
もちろん、私の口を便器として使うためです。
しゃぶれと言われましたが、私にそんな気力が残っていないのを見ると、私に
便を飲むことを、強要しました。
全員が汚れたチンポを私の口に入れ小便をしました。
それが終わると、彼らは帰っていきました、やっと開放されたんです。
私は近くにあった小便と精液まみれの服を着て家に帰りました。
持ち物で無くなっていたのは5000円くらいの現金だけでした、
カードなどはもしものことを考えもってこなかったのが幸いでした。

家に帰り体を洗いすぐに寝ました、体中に書かれた卑猥な落書きはしばらく消
えないかもしれませんが、
そのときはどうでもよかったです。

学生のうちからときどき便器を舐めたりしていた私は、小便まみれの中にいた
のに、
軽い風邪をひいただけでした。
それも直った3日後の夜です、私は急に目を覚ましました、
誰かが私の腰をつかみ私の中で腰を振っているんです、どうしてこんなことに
なっているか考えるひまも無く、
口にはチンポが押し付けられました
「今日はしゃぶってもらうぜぇ」
やっと解りました、あのときの浮浪者です、しかも私の部屋に5、6人が上が
りこんでいたんです。
あの時、私を便器にしている間に合鍵を作り、帰り道をつけていたことを聞か
されても、どうしようもありませんでした。
今度は3つの穴を同時に犯されつづけ、終わったときには全く動けないほど疲
れきってしまいました。
すると浮浪者たちは私の口にタオルを押し込み、毛布でくるみ担ぎ上げました。
抵抗しようにも体に力が入らず、私は外に運び出され、そのままかなり長い間
運ばれました。

やっと降ろされると、そこは建物の中でした、窓も無く地下室のようでした。
さっき私を犯した浮浪者たちが私に掴みかかり私は近くにあった大きな机の上
にうつ伏せに押し付けられました、
すると、浮浪者風ではない一人の男が後ろに回り、私はまた犯されると思いま
した。
しかし、少しすると何か機械のような音がして、私のケツに刺すような痛みが
走ったんです。
周りでは「大きくやってくれ」とか「もっと太く」とか言っていましたが、私
はただ痛いだけでした。
しばらくすると私は大きな鏡の前に連れてこられ、刺青をしてやったから自分
で見ろと言われました。
すると、私のケツいっぱいの大きな黒い文字で「便器」と書かれていました。
「これで、お前を見たやつはみんな便器だと思ってくれるぜ」といわれ、大笑
いされましたが、
私には泣く気力も無く、その場にうずくまってしまいました、しかしそんな私
のことは気にせず、
「まだ終わってねえんだよ」と、今度は仰向けに押さえつけると、マンコの毛
を剃り始めました、
「この次は、永久脱毛にしてやるからな」などと言いながら・・・
剃り終わると今度はマンコのすぐ上の下腹部にも刺青をはじめました、
やはり下腹部いっぱいに大きな文字で、「変態便器」と書かれました。
「次は乳首真っ黒にしようぜ」、その声とともに私の乳首に激痛が走りました、
見る見るうちに私の乳首は真っ黒く姿を変え、さらに乳りんよりも大きく彫ら
れました、
終わったときには、真っ黒な乳りんがちょっけい5cmほどの変態な胸になっ
ていました。
さらに次に、マンコにも彫ると言い出したのです、私は「やめて」と言いまし
たが、
聞きいれられるはずもなく、私はあまりの痛みに気を失いました。
どのくらいが経ったんでしょう、私は水をかけられて、起こされました。
体中が痛みました、見ると乳首とクリトリスには、大きな重り付のピアスがつ
けられ、
マンコの周りにもいくつか付けられていました、さらにマンコの周りは真っ黒
に刺青されで、
まではされていないようでしたが、割れ目の近くは汚れた黄色になっていました、
ケツの穴の周りもそうだと言うことです。
そして、胸の谷間のすこし上には青で男子便所のマークが彫られていました。
他にも太ももの内側や背中、脇の下にまで卑猥な文字が刺青されていました。
その後、私はこの変態な体を写真に撮られ、
さらに、浮浪者のチンポをうまそうにしゃぶりながら、他の浮浪者のチンポを
両手でしごいたり、
喜んで自分でマンコを広げ数人の浮浪者の小便を中に受け入れることを強要され、
一部始終を写真やビデオに撮られました。
最後に、警察に言ったり、ドアの鍵を変えたりしたら、写真はばら撒くと脅さ
れて開放されました。
翌日目がさめて、あらためて自分の体を見ると、あまりのひどさに涙が出ました。

あれから数日かすぎましたが、毎晩のように犯され便器にされています。
あのときの写真も見せられましたが、自分の目から見ても、どうしようもない
変態で、
強要されているとは思えないほどの表情がはっきりと写っていました。
こんな写真を見られたら、と思うと何もできません。
こんなことになる前は、レイプされたい便器になりたいと思っていましたが、
もう嫌です。
でも、私の体はそんな行為にも感じてしまっていて、多分普通のSEXはでき
ないでしょう。
もちろん、普通の人なら私の裸を見れば嫌悪するはずです。
私はどうしたらいいんでしょうか・・・誰か私にとって一番いい方法を教えて
ください・・・


レイプ・痴漢 | 【2017-06-09(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

修学旅行で

私はクラスの中で浮いていました。ずっとアメリカで暮らしていた帰国子女の私は
日本の学校には馴染めませんでした。クラスの女子には、それがお高くとまっ
ている、と感
じられたらしくいつの間にか、クラス中の女子からシカトされるようになって
いました。
そして、あの修学旅行の日がやってきたのです。
嫌われ者の私は、何とかお情けであるグループに入れてもらえたのですが、い
ざ現地のホテ
ルに着くと「アンタは部屋に入るな!」と追い出されてしまいました。
自分のバックを抱えたまま、部屋の前で呆然としていると、たまたま女子の部
屋に遊びに来
たらしい、男子が「ひどいなあ。俺たちの部屋で良かったら来なよ」
と声を掛けてくれました。
一人で男子の部屋へ行くのは抵抗がありましたが、寝る場所もないし、断った
ら男子にも嫌
われてしまうと思い、彼の部屋へ行くことにしました。
そして、これが間違いの元でした。
部屋へ入ると、そこには5、6人の男子がいて、皆、こっそり持ち込んだお酒
を飲んで、酔
っ払っていました。
そして、その中の一人が抱きついて私を押し倒してきたのです。
男子たちは口ぐちに「どうせ、アメリカじゃやりまくってたんでしょ?」とか
「レイプなん
て日常茶飯事なんだろ?」
とメチャクチャなことを言いながら、私の服を脱がしました。
私はまだ処女で、男の子とは軽いキスくらいしかした事なかったのに。
全裸にされると、むりやり大股開きにされ、写真をたくさん撮られました。
それから犯され、口にもペニスを入れられました。
部屋に居た男子が全員、私を犯すと、今度は違う部屋の男子たちがやってき
て、私を犯しま
した。
さらに、誰か終わると、他の回復した男子が再び私を犯すのです。
一晩で10人以上の男子に数え切れないほど犯されました。
修学旅行の3泊4日の間、私はろくに休めませんでした。
夜は当然のように男子に犯されます。疲れ果てて、眠ってしまっても、彼らは
許してくれま
せん。
常に、誰かが私の体を弄び、全く熟睡できませんでした。
昼はバスの中でも男子の手がスカートの中に伸びてきます。
観光地についても、物陰でフェラさせられたり、ノーパンでスカートをめくら
され、写真に
撮られたりしました。
当然、女子にも知られ、私はますます嫌われました。
入浴の時間には「オマエが入るとお湯が汚れるんだよ!」と言われ、女湯に入
れてもらえず
、男湯に入るハメになりました。
当然のようにソーププレイを強要され、お尻の穴の周りに石鹸を塗りたくら
れ、お尻も犯さ
れました。
修学旅行が終わる頃には、私のアソコは真っ赤に腫れあがり、アゴもガタガタ
になっていま
した。
写真もたくさん撮られました。当時はデジカメやカメラ付き携帯などありませ
んでしたが、
クラスの写真部員が現像しまくっていました。
修学旅行から帰ると私は「あゆみちゃん・修学旅行の思い出」とタイトルのつ
いたアルバム
を渡されました。
中身は全て、私の恥ずかしい写真です。写真の一枚一枚に、
『なんと、このときはまだ処女でした!』『フェラチオ上手になったネ』
『ソーププレイに
挑戦!』
『4Pで大ハッスル!おちんちんに囲まれ嬉しそう』『名所××寺でオマ●コご
開帳』
などのコメントが添えられていて、最後の一枚は私が全身精液まみれになっ
て、ぐったりし
ている写真で『これからもクラスの性欲処理係として頑張ってね』と書いてあ
りました。
そして、そのコメントとおり、私は性欲処理係として日々を送るようになりま
した。
人目を気にせず、公然と教室の隅でフェラさせる男子がいたほどです。
遊びとして私をイカせることが流行ったこともありました。皆、本やビデオで
研究し、私は
教壇の上で股を開かされ、立て続けに絶頂を迎えました。
気持ち良いどころか、何度もイカされるのは苦痛でしかなく、心では嫌なの
に、感じてしま
う自分に嫌悪しました。
死にたくなったこともありますが、クリスチャンの私には自殺は許されません。
何より、こんな酷い人たちのせいで、なぜ私が死ななければならないのか。
これ以上、人生を台無しにされて堪るか。と歯を食いしばり頑張って勉強しま
した。
学校を卒業すると、私は即、渡米しました。
今は出版関係の会社で働いて充実した日々を送っています。まだ男の人は少し
怖いですが。
レイプに遭った方々、辛い体験に負けないで下さい。


レイプ・痴漢 | 【2017-06-09(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

レ○プ?

会社帰り、女友達Mと2人で秋葉原で飲んでて向こうが潰れた。
会社で大失敗をしたらしく、ヤケ酒だった。
ベンチでひざまくらしてやってたら、
香水のいい香りと、チラリと見えたEカップの谷間に我慢できなくなった。
ちょっとだけのつもりで手を入れて乳首をつまんだら
「んん~?ダメだよ~・・・」とか言って逃げようとした。
逃げられると捕まえたくなってしまい、酔った女を押さえつけるのは簡単だった。
シャツをまくってブラをずらして乳首を両方吸った。
泥酔してるくせにマジで抵抗するMには理由があった。
なぜなら俺の新婚の嫁さんと、Mは親しい友人で、
俺とMが2人で遊んでも嫁さんが全く疑わないほど、
俺とMの間はカラっとした友人関係だったからだ。
でもそう思っていたのは嫁さんとMだけで、
正直、恥ずかしいほど巨乳好きの俺はMにずっと前から興味があった。
恋愛感情はないんだけど、抱いてみたいとずっと思ってた。

無理に作り笑いしながら抵抗して
”冗談でしょ?”の雰囲気に持っていこうとするMを察してあきらめ、
「ごめん、ごめん、タクシーで送って行くよ。」と乗せた。
安心したのかタクシーの中でMはぐっすり眠ってしまった。
やわらかいオッパイを触った後の俺はまだ興奮していて、決心した。
タクシーの中から嫁さんに電話。「S(男友達)の家に泊まる。」
Mのアパートに着いて、彼女を起こして降り、肩を貸して部屋に入る。
そのままベッドで寝てしまったので、洗面所からクレンジングとコットンを探して
化粧を落としてやり、ピアスも外してやった。
たくさんキスをしても起きなかった。ボタンを外してブラも脱がせ、
長いことオッパイと戯れた。Mは爆睡していてほとんど反応しなかった。
スカートとストッキングを脱がせてパンツの中に手を入れたあたりで
彼女は気がついた。「だめ・・・」と半寝の状態で俺の手を払おうとする。

思いついて冷蔵庫を探し、白ワインを見つけたので開けて口に含み、
彼女の口に流し込む。Mはゲホゲホとむせてベッドが汚れた。
俺は構わずもう1回流し込んだ。またゲホゲホとむせた。
もともと酒に弱いMはとどめをさしたらグッタリした。気持ち悪そうだった。
吐かれたら面倒なのでそこでやめた。口の周りを舐めてやった。
パンツを脱がせてまんこを舐めた。足を閉じようとするのをわざと必要以上の力で
開かせた。「うう・・うう・・」ビクッビクッと反応していた。
俺の唾液の他に明らかに溢れてくる液体があった。
舌が疲れるくらい長いこと舐めていたら抵抗しなくなった。
秋葉原からずっと我慢していた自分のチンポを出した。
こんなシチュエーションになったのは本当に久しぶりで痛くなるくらい勃ってた。

Mの反応を確かめながらゆっくり入れた。
「だめだよ・・だめだよ・・それだけはマジで・・まきちゃん(俺の嫁さん)が・・」
もう目も開かないMはつぶやいたがそんな言葉を聞くとますます興奮する。
一気に腰を打ちつけてやった!はっきり言って・・・嫁さんより全然イイ!!
まあ、他の女とヤったのも3年ぶりくらいだからかもしれないが。
それにしても締まりが全然違う!中で物凄い収縮する!
Mは反応を噛み殺しているように見えた。罪の意識か、涙を流していた。
そのせいでやっちゃいけないことをしている、と再認識してまずます興奮した。
動きを止めてもう一度ワインを口移しで飲ませた。
涙を流し、口からはワインをたらし、Mは明らかに感じていておかしくなっていた。
もう抵抗してないのに両腕を押さえつけ、俺はつい、彼女の中で出してしまった。
Mのまんこから流れ出る俺の精液を見ながら、罪悪感よりも
征服してやった、俺のものにした、という気持ちの方が強かった。

レイプやん

でも勃ってきた

レイプだな

rapeかよ

しばらくしたらまた興奮してきた。彼女は泥酔して眠ってしまったが
お構いなしにチンポを突っ込んだ。さっき出した精液が押し出されて出てきた。
ヤっていてももう、全然Mは起きなかった。飲ませすぎた。
明け方4時頃まで一晩中彼女を弄んだ。4時頃、まさに何回目かをヤってる最中に
彼女は目が覚めた。”え?!まだヤってたの?!”とでも言いだげな目で見られた。
起きたのも好都合。寝ぼけてる彼女をうつぶせにさせて腰を持ってバックで突いた。
意識のはっきりしてきた彼女は突かれながらまた泣き出した。
泣かれると本当に興奮する。壁に押し付けたり正上位に戻したりで
彼女の罪悪感を利用して泣かせて徹底的に蹂躙した。
わざとニヤニヤと笑って彼女を正面から見つめてセックスした。
目を逸らしたので親指で彼女の唇を割って入ってしゃぶらせて正面を向かせた。
乳首にむしゃぶりつきながら彼女の顔を見た。
ずっと友達だった俺が自分の乳首を吸っている光景を見せつけた。
頭を押さえつけてフェラチオさせた。わざと耳元で「うまいじゃないか。」とか言ってやった。



レイプ・痴漢 | 【2017-06-07(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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