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なっちゃん02

なっちゃんを女の子座りさせて、その後ろから俺が手を回す。あのときの胸の感触が手に伝わってきた。

夏なので薄着。まだ小5だったせいか、なっちゃんは十分に膨らんでいるにもかかわらず、ブラをしていなかった。
くすぐり対決のとき、なっちゃんはわきの下を防御するように両腕をぴったりと体のくっつけていたけど、今はわきの下から腕を回していた。

「じゃあ、いくよ……」
なっちゃんはコクンと無言でうなづいた。あの日と同じポニーテールが揺れる。

俺の両手にほどよい感触が伝わってくる……下から持ち上げるように感じで揉んでみた。

もみ もみ もみ もみ

数分くらい揉んでただろうか、なっちゃんはとくに何も言わない。後ろからなので表情もわからない。

「なっちゃん……どう?」

「ん……ちょっと気持ちいい……」

「そっか……ちょっとやり方変えてみようか」

「うん……」

今度は両手でおっぱいをぎゅっとつかむように揉んでみた。

「んあ」

なっちゃんが声を上げる。

「どうした?」

「ちょっと痛い……けど、気持ちいい……おにいちゃん」
「ご、ごめんな、もうちょっとゆるくしてみる…」

「うん……あぁぁ……んぁ……」

なっちゃんの腰には俺のギンギンのアレが当たっていて、それだけで気持ちいい。てか、このままだとやばい。これだけで出そうだ。自分の鼻息も強くなってくる。なっちゃんの息も深くなってきていた。

「これ、気持ちいいの? なっちゃん」
「……うん……気持ちいいの……」

「なあ、なっちゃん」
「……ん?」
「おっぱい見せて……」

なっちゃんのスペック
身長150センチくらい。色は少し黒いけど、健康的な日焼けという感じ。
おっぱいは小5にしては大きいBカップくらいだと思う。体は痩せてる。
髪は当然黒で肩から10センチくらい長い。顔は小さくて目がおっきい。
利発そうな美少女だと思う。

ついでに妹は色は白い。胸はなっちゃんよりは小さいけど、小5にしてはそこそこあるんじゃないだろうか。体は中肉中背。髪はおかっぱ。目は大きいほう。
小さい頃から喧嘩してた俺は認めたくないのだが、中学に入ったとたん男に言い寄られていたくらいだから、まあかわいいほうだろう。

要するになっちゃんは「きれい系」で妹は「かわいい系」だった。
家でさんざん妹を見ているので、「きれい系」のなっちゃんが俺の手でおっぱいを揉まれて感じてる顔を見てみたいし、さっきから手のひらにつんつん当たっている「何か」を見てみたい……。

「おっぱい見せて……」
「え……」
「なっちゃんのおっぱい、見てみたい……」
「……見るだけね……」
「うん」

なっちゃんに向き合って座る。なっちゃんはノースリーブのすそを持って自分でたくし上げていった……。

下乳のふくらみが見えてきた。浅黒いと思っていた体はそれほどでもなく、妹より少し黒いくらい。うちは家系のせいか親戚中が色白なので、なっちゃんの肌が普通なんだと思う。

なっちゃんの息を呑む音が聞こえた。

「は……恥ずかしい……おにいちゃん……」
「あと、もうちょっとだから……」

俺の鷹のような目がなっちゃんのおっぱいを射抜いていた。
その視線を感じてたのだろうか……なっちゃんはぶるぶる震えながらたくし上げた。

!!

そこにはきれいなピンク色の乳首が見えていた。勃起している。
揉んでたときに手のひらでこねるような感じになっていたので、感じさせてしまったのかもしれない。まあ、そのときはそんなことに頭はまわっていなかったが。

乳首を見てしまった俺のリミッターが壊れた。

目の前のなっちゃんに覆いかぶさり、なっちゃんの……小5美少女の……の乳首に口をつけてしまったのだ。

「んやあ、おにいちゃん、だめぇ」
そんな声を無視して、なっちゃんのかわいいピンク色の乳首を舌でころがした。
すこし陥没気味になっていたそれはまたたくまに勃起した。乳首も勃起することをこのとき知ったが、次は唇でちゅうちゅう吸ってみる。

「おにいちゃん、だめぇぇ、やめてぇぇぇ」

俺の頭や背中ほぼこぼこ殴るなっちゃんのか細い手首を両手でつかんで動きを封じ、俺はなっちゃんの乳首を吸い続けた。

なっちゃんは泣き声になっていた。でも、頭の中が鬼畜状態になっている俺はそのまま続けていた。舌でベロベロなめる。吸う。
もう抵抗する力を無くしたのか、なっちゃんの腕に力はなくなっていたので、両手でおっぱいを揉みながら乳首を吸った。
そのうちなっちゃんの様子が変わってきた。

「ひゃあんんんん……んぁぁぁぁ……あぅ……ううんん……おにい……ちゃあん……」
俺のギンギンのアレはなっちゃんの太ももに押し付けられていた。柔らかい太ももにアレをこすりつけながら、おっぱいをもみ、吸い続ける。

「んあ……あん……んあんぅぅぅ……おにいちゃあああんんんん……だめぇぇ」

小5にしてはものすごい色気のある言葉が、俺の頭に衝撃を与えた。

うっ

俺はスボンの中に射精してしまった。と同時に我に返った。

バッと起き上がり、とにかく謝った。

「ごめん、なっちゃん。こんなことするつもりじゃなかった。ほんと、ごめん」

上気した泣き顔のなっちゃんは寝転んだまま、胸をはだけたまま俺を見ていた。
膨らみ始めた胸は仰向けになっても崩れることなくきれいな円錐形だ。
俺の手の型が赤く残る、幼いおっぱい。まるでレイプされたあとのようだ。

スクッと起き上がったなっちゃんは、「誰にも絶対いわないで……」と言う。
当たり前だ。こんなこと知られたらここに住んでいられない。

「絶対に言わん。ごめんな。もうこんなこと絶対にしないから……」
「……それはやだ……」
「……へ?」
「たまに……たまにだったらいいよ……もうちょっとやさしくだったら……」

なっちゃんは顔を真っ赤にしながら、上目遣いで俺を見た。

(続く)



レイプ・痴漢 | 【2017-03-09(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉と、妹の家庭教師

過去の話ですが投下させていただきます。
自分の修羅場では無い上、大したDQNも出ませんが…。

A:自分の姉。高校生
B:Aの元彼氏。Aと同じ部活。
C:自分の元家庭教師。大学生

高校生になったAが部活の先輩の紹介で初めてのお付き合いをすることに。
妹の自分も楽しそうな様子に二人が上手く行けばいいなと思っていたけど、
付き合い始めて2ヶ月くらい経った頃、Bに他に好きな女が出来たとの事で二人の仲が険悪に。
話し合いをしようとAがBを家に呼ぶことになり、Bは一人だと耐えられる自信がないから…と
Aの友人と家族である自分を話し合いの場に呼び出すことに。
この時点でAを除く全員が微妙な表情になっていた。
Bが核心に迫ると泣き始めてだんまりになるA。
Aの代わりに話し合いに応じるAの友人と自分。
結局その日の話し合いで既にBの気持ちはAにないからと二人は別れることに。
それからはAに対して微妙な気分になった。けどその時はまだ良かった。

それから少しして自分に家庭教師がつくことになって、それがAの知人のCだった。
話し上手で勉強を教えてくれるのも上手で底辺だった自分の成績もCのおかげで上がっていった。
その一方で、元々Aが好きだったらしいCは自分の前でも構わずにAを口説いたり。
二人の共通の話を良く振ったりして、Aも楽しそうにしていた。
Bと別れた後のAは落ち込んでいたのでCと話をして楽しそうにする姿を見れて良かったなと思っていた。
Cが家庭教師になって暫くしてAとCが付き合うことになった。
自分はその頃は受験生だったし、Cに教えてもらう時間以外にも勉強していたので二人のことは殆ど考える余裕もなかった。
受験も一段落してCが家庭教師を辞める頃になってCから「Aから別れ話を持ちかけられた」のを聞いて驚いた。
それまで全然そんな素振りもなかったし、自分の前では二人は仲良さそうにしていたので。
今度来る時が別れ話をするときだなーなんてCは笑っていたけど、何か寂しそうだった。
Aに理由を聞いて愕然。
「Cのことを好きで付き合っていたわけじゃなかったし私のことを好きだって言うから付き合っていた。
けどいい加減キスさせろとかやらせろとかうるさいしそう言う対象として見れないし…。
悪い人とは思わないけど人間性とセックスできないじゃない?」
平然とそんなことを言う始末。自分の姉ながら目玉が吹っ飛んだ(д)
人間性とセックスって……そもそもあなた、処女じゃなかったっけ?
色々言いたいことはあったけど何か言えばAはキレて人のことを殴ったり、
自分の貯金箱から慰謝料と称して勝手に金を持ち出したりするので何も言えなかった。
その時からBの時同様別れ話の席に呼ばれそうな気がしたもののその時はAは別れ話について何も言わなかった。

CがAとの別れ話をする日が来て、予想通りBの時同様Aは自分の友人を呼び出した。
同席したくないと断ったものの、泣き脅しをされた人も居ると聞いてAの友人の人の好さに別の意味で涙出た。
自分も同席したくないと言ったけど親から姉の言うことを聞きなさいと諭され仕方なく同席することに。
何も知らないCは家に来て、Aの居る部屋に入ってから暫くは絶句してました。
1対1の話し合いのつもりで来たのに部屋に入れば数人の人間が待っていたんですよ。
Aが呼んだ男友達も中には居ました。全部で6~7人くらい居たと思う。
何も話そうとしないCに対してAは謝罪。
「次会ったらレイプするって言うから友達呼んじゃった…ごめんね」
Cのその時の心境を考えると今でも居たたまれません。
AはBの時とは違い自分から別れ話を持ち出しました。
Cのことは友人としてなら好きだけど恋人としては見れないこと。
Cと同じサークルのDのことが今は好きなこと。(これはその時初めて聞いた)
Aが話す内にCもAの言葉に一つずつ反論してきました。
「付き合う時最初に俺でいい?って聞いたよね?
前に付き合ってた人と別れた理由が彼氏が他の人間が好きだったから、
もうそんなことされたくないから裏切らない人としか付き合いたくないって言ってたよね?
なんでお前(A)そんなこと言うの?お前、前の彼氏と同じこと俺にしてるんだよ?
こんなに人呼んで俺のこと馬鹿にしてんの?」
大体そんな感じのことを言ってたと思う。

その時のCの顔は見たこともないくらい恐い顔していたし、場の空気がかなりピリピリしていた。
AもCが恐かったのか半泣きになって馬鹿にはしてないって叫んでたけど、その後は馬鹿にしてる、してないのループが暫く続いてた。
30分くらいして少し落ち着いたのかAが私に対して涙目で
「○○(自分)はこれ知ってたの?知ってて俺にAと仲良くしてるって聞いてきたの?」
とか聞かれて困った。
自分はそんなの全く知らなかったんで知らないと言うのが精一杯だった。
Cは信じてくれたのかこっちにそれ以上その話題を振ることはしなかったけど怒ってるけど泣きそうな顔になってた。
Aはと言うと友人の影に隠れて難を逃れようとしていた。
その姿に正直呆れたし、Cから話かけられてもAはBの時と同じ泣いてだんまりを繰り返すだけ。
埒があかないのでやりたくなかったけど自分がAの代わりにCと話すことに。
Cの質問が自分に来る、それをAに伝える、Aが自分に小声で言う、その答えをCに伝えるを一時間くらいしたと思う。
正直家族じゃなかったらAとは即縁切りたかった。
Cはやり取りが馬鹿らしくなったのか話の途中で立ち上がって帰っていきました。
Cにはお世話になったのに本当に申し訳なくて見送る時涙出ました。
Aはと言うとCを見送ってる最中も部屋から一歩も出ず、友人たちと終わったと嬉しそうに話していたらしい。
でも友人たちはAを叱ってくれたのがきいたのか、それから別れ話の席に友人や家族を同席させるのは止めました。
AがDに積極的にアタックしてるって話は聞きましたが結局うまくいかなかったようで、
一年も経たない内にAは他の男と付き合い始めました。
その男とは今はうまく行ってて結婚もしましたが相手は無職、Aも無職で互いの親から生活費を貰って働かずに生活している模様。
自分が巻き込まれた修羅場の話は以上です。

あ、目玉……ありがt…ない(д)メダマドコー

Aと結婚した男ですが最初は働いてたものの二人ともネトゲにはまり廃人、
見捨てればいいのにお互いの親が交代でご飯を食べさせたり部屋を掃除したりしてあげてるみたいです。
Cはその後、他にいい人を見つけて今年結婚予定とのことです。幸せになって欲しいなと思う。

>606
小さい頃Aに大怪我をさせたので責任を感じてるらしくAには甘いです。

>Bは一人だと耐えられる自信がないから
はAの間違いです、スマソorz

それではこれで名無しに戻ります


レイプ・痴漢 | 【2017-02-22(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

薄着のお母さん

出張に行ってきました。
博多から在来線の特急に乗りかえて、とある地方都市へ。

帰り、博多までの特急の車中での事です。
僕の席は窓側で、隣は空席。
通路をはさんで反対側の席には、2才ぐらいの男の子を連れたお母さんと、お婆ちゃんの3人組。
お母さんは、サマードレスというのでしょうか、真っ黒で簡単な作りのミニのワンピース。
露出度高めで、期待大です。
普通にしてても、腋や胸の膨らみ、服と同色のブラがチラチラ見えます。
少し動くと、すぐに肩紐が下がってしまいます。
しかし、お母さんはわりと無頓着で、時々ブラの肩紐まで一緒に下がってしまっています。

男の子がけっこうヤンチャで、車内を走り回ったり座席の上で飛び跳ねたり…。
それを抑えるお母さんの動きも、激しくなりがちです。

座席に座ったお母さんの両足の間に立った男の子が、体をぐいぐいお母さんに押し付けます。
お母さんのミニスカートがどんどんたくし上がって…
「あ~こら、もぅやだ…」
下着もお揃いの黒でした。

男の子は僕の隣の空席にもやってきて、遊んでいます。
僕の体にもガンガン当たってくるし…
「あ~、すみませーん!〇〇ちゃん、だめよ!」
普通なら文句のひとつも言う所ですが、そこは、お母さんが魅力的なので…
「まぁ元気が良くていいですよ。ははは。」
これで、男の子ともお母さんとも打ち解けてしまいました。

他の乗客も、僕と同じようなビジネスマン風が多いのですが、騒がしい子供に対して誰も文句を言いません。
お母さんの歓心を買おうとするのがミエミエで、男の子に話しかけるオヤジもいます。
(僕もあまり他人の事は言えませんが。)

しばらくして、お母さんが、転んだ男の子を抱き起こそうと、前屈みになったとき…
ついに、期待していた事がおこりました。
貧乳…というほどでもないのですが、小さめのオッパイとブラの間にスキ間が出来て、かろうじてブラで隠されていた乳首が、バッチリ見えたのです。
ほんの数秒間でしたが…。
小粒のとってもかわいい乳首でした。

そうこうする内に、疲れたのでしょうか。
二人がけの座席で男の子とお婆ちゃんが寝てしまい、お母さんは座席からはみ出してしまいました。
で、僕の隣が空いてるのを見て、移動してきました。
「ここ、空いてますよね。」
「ええ。この後、停車駅も少ないし、たぶんもうだれも乗ってこないんじゃないかな。」
移ってきたお母さん、お菓子を出して僕にもすすめてくれます。
狭い座席で、素肌の腕が触れ合いますが、お母さん、あんまり気にしていないようです。

そのうちに、お母さんも居眠りを始めました。
僕の肩に、お母さんの頭が乗っかって、お化粧のいい香りが…
そして、何を思ったのか(どんな夢を見ているのか)、お母さん、僕の左腕を抱えこんでしまいました。
肘がお母さんのオッパイに当たって、ぷにぷに…
ちょっとだけ、わざとなんですけどね。

そして、この時気がつきました。僕が腕を動かすと、当然、お母さんの腕も動きます。そして、角度を巧く調節すると、胸元にスキ間ができるのです。

正直、迷いました。究極の選択です。
このままオッパイの感触を楽しむべきか?
腕の位置をずらして、乳首を覗くべきか?

結局は、少しずつ腕を動かして…起こさない様に…
予想以上にうまくいきました。

胸元から覗くと、ズレたブラから左(僕から見て向こう側)の乳首がはみ出し、その乳首の位置は、服の胸元のスキ間の、かなり浅いところです。

小さめのオッパイの頂上に淡い色の乳首、乳暈も小さめでかわいい感じです。
ほんとうに、キレイなオッパイです。

スキ間から見えるってレベルじゃなく、僕の位置からだと、「露出している」と言ってもいい状態です。

ここまできたら触りたい…
当然ですよね。
つい、空いている右手の指先で、乳首の横、オッパイの膨らみに直接触れ、押してみました。フニフニと柔らかです。
(これって、単なる痴漢?ヤバイよな。けど、お母さん全然気付かないし。)

指先で乳首をツンツン…反応はありません。
人指し指の腹で、乳首をコロコロ転がしてみました。
お母さんの体がほんの少し、ピクリと動き
「はぁ…ん」
ため息みたいな感じです。

今度は指先で乳首を摘んでクリクリ…明らかにさっきより固くなってる…
また、微かに身じろぎして
「ん…」
残念、起きてしまいました。
けど、触ったことはばれてはいないようです。

お母さん、少し驚いて「あ、ごめんなさい…」あわてて起き上がり、抱えていた僕の腕を離そうとします。
僕は反射的に、腕に力を入れ、お母さんの腕が逃げて行かないように、僕の脇腹にはさみました。

考えてやったわけではなく、本当に、反射的に無意識に出た行動でした。
お母さんは驚いたように僕を見ましたが、次の瞬間には、悪戯っぽく微笑んで、僕に寄り添ってきました。

明らかに意識的に、オッパイを押し付けています。もしかしたら、胸元から乳首が覗いているのも、さっき僕が軽く触ったのも、全部気付いているのかもしれません。
そのまま、また目をつむってしまいました。

博多までの残り20分足らずの時間、腕に押し付けられたオッパイの柔らかい感触と、胸元に覗くかわいい乳首を楽しませてもらいました。



レイプ・痴漢 | 【2017-02-15(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

佳子~満員電車の痴漢が身動き出来ない私に

毎朝、都心まで通勤していた私にとって、一番の悩みはラッシュの電車の中の痴漢でした。まだ23歳の私は、通勤のOLスーツも、色々なデザインの物を選んで着たい気持ちはあります。

でも華やかな服装がいけないのか、私は毎朝のように体を撫で回されて、一時間以上も閉じ込められるギュウギュウ詰めの電車での通勤は、本当に憂鬱でした。

その朝は、途中で信号機の故障があったとかで、遅れがちで来た中○線は乗り込む隙もないくらい混んでいました。けど、これに乗らなくては会社に行けないので、私はOL2年目の要領でなんとか乗り込んだのです。
嫌な予感はしていましたが、、案の定、電車が動き出してから暫くして、私のお尻にその気配を感じました。最初からハッキリとは触れずに、私の様子を見るようにして偶然を装って触ってくる男のゴツイ手。モソモソと腰を動かして私は抵抗してみせるのですが、何となく恥ずかしさが先にたって声まで出せない私に、手馴れた痴漢は図々しくなるだけなんです。

後ろからジリジリとスカートがめくりあげられていき、痴漢の手はストッキングの上から卑猥にお尻を撫で回してきました。乱暴に触られるとストッキングが伝線することもあり、腹が立つのですがその朝は少しも私の体に逃げる余地を与えてくれないほどの混みようでした。
指はゴニョゴニョと動きながらお尻の割れ目を沿って、股間までおりてきました。アソコの割れ目を下着の上から荒々しく指を立ててなぞります。生暖かい乱れた呼吸がうなじにかかり、ゾッとしました。痴漢は構わず私の股間を撫で回し続けると、なんとストッキングを指先で破ってしまったのです。ハッと息を飲んだ私は、それでも体を動かせず指がパンティの上を這い、そして股間の縁のゴムをくぐって、中まで侵入してきたのをどうすることも出来ないでいました。直接割れ目を触られて、私はそこが変な風に疼いてきてしまいました。クリトリスをグニグニと揉まれたり膣の中まで指を入れられたのですが、指が触った粘膜が熱くジンジンと疼くんです。

そして暫くすると、疼いていたところがかゆくなってきました。(な・・何か・・塗った・・・の!?)この痴漢は触るだけでなく、何か分からないけど痒くなるようなクリームでも塗りつけたみたいで、私の股間はそのうちガマン出来ないほどかゆみが増してきました。まさかここでアソコを掻き毟るわけにもいかず、私は足をモゾモゾさせたのですが、そんなものでは到底かゆみは治まりません。気づくと痴漢の手は股間からはなれていました。途中の駅についた電車のドアが開いて、私は降りようとしたのですが、痴漢は後ろから私の腰を抑え、降ろさせてくれませんでした。混み合いながら乗り降りする人達の動きで、周りは誰一人私の状況に気づいてくれません。

また電車が動き出すと、痴漢はまた股間に手を伸ばしてきました。少しづつズリ下げられていくパンティ。スカートの中でお尻がすっかり剥き出しにされると、アナルに何か硬いモノがあてられ、私は焦りました。指よりも細く硬いモノ。それは簡単にアナルのすぼまりを刺し、そして直腸に冷たいものを流し込んできました。(な・・なんなのっ!?何を入れてる・・・の!?)チューッと流れ込んできた液体が、浣腸だと思い当たると私は周りのことなど構っていられなくなり、腰をよじって逃げようとしました。けどと芯に近づくにつれ、密度が増していく電車。動かしているつもりでも、私の体は周りの人達に挟まれ、ビクともしないんです。ジワジワと腸が動き、腹痛がにじみ沸いてきたことに私は恐怖を覚えました。

痴漢は浣腸を注入し終えると、指先でアナルをグニグニともみ、わざとその感覚をそそるマネをしてきます。激しい痛みと腹痛が同時に襲う私の下半身。どうにかしたいのに、ラッシュの電車の中ではどうすることもできず、私は声を漏らさないようにするのが精一杯でした。私は脂汗を額ににじませながら、必死で肛門を閉め耐えたんです。でもヴァギナの奥から身をよじるほどの強烈なかゆみで、股間からつい力が抜けていきそうになり私は痴漢も何も忘れて、ただひたすら自分の体に力をこめて電車が駅に着くのを待っていました。

やっとついた駅がどこだかも構わず、私はパンティを上げるのも忘れて、周りの人達を狂ったように押して、電車から降りました。焦って周りを見回し、トイレを見つけると、みっともないくらい猛ダッシュで駆けていったんです。ところが女性トイレに駆け込もうとした瞬間、誰かに思い切り腕をつかまれ、そのまま男性トイレに連れ込まれてしまいました。私よりも背の高いサラリーマン風の男が私の腕を摑んでニヤニヤ笑っていたのです。こいつが痴漢でした。三十代半ばくらいの、とてもそんなことをしそうもない男なのに、今にも漏らしそうな私をニヤニヤと笑いながら個室に押し込みました。そしてなんと自分まで中に入り、カギをかけたのです。

「お願い・・・出て行って・・・」

もう女性トイレに移る余裕もないくらい切羽詰っていた私は、せめてこの痴漢を追い出そうとしたのですが、、少しも出て行く気配がないどころか、彼は腹痛とかゆみで喘ぐ私に抱き付いてキスをしてきました。

ブラウスをたくし上げられ、オッパイを乱暴にもまれ、私は必死で抵抗したのですが、もう肛門の方は限界でした。

「ああ・・・もうダメ・・出て行って・・・」

そう言いながら、私はそれでも自分からパンティを脱ぎ、便座に腰を下ろしていました。途端に開いた肛門から飛び出る排泄物。耳を覆いたくなるような恥ずかしい音とともに、私は痴漢の目の前で自分では止められない排泄に全身を震わせて泣いていたんです。

全部出し切って超がスッキリすると、今度は忘れていた膣のかゆみが激しく私を襲ってきました。

「入れてほしくてたまらないんだろ?」

その時になって初めて痴漢は声を出すと、私を後ろ向きにして、排泄物が浮かぶ便器に手をつかせ、バックから挿入してきたんです。汚れた肛門もそのまま、堅い肉棒が侵入してきて、かゆくてたまらなかった粘膜を残らず擦りあげていきました。抵抗する気持ちと裏腹に私の体は、かゆみが癒されていく激しい快感に、いつの間にか自分から腰を振って、痴漢の肉棒を膣でいつまでも反復させてしまったんです。


レイプ・痴漢 | 【2017-02-13(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

母と娘

大学生のとき、中学2年生の女の子を家庭教師で教えていたことがあった。
半年ぐらいたってからバレンタインの時にチョコもらって、それからなん
となく付き合うようになった。
といっても、授業中にキスしたり、服の上から胸をもんだり、ま、遊び半
分だったね。
中学生だからとってもウブで、太ももは触ってもOKだけど、手が滑って太も
もの付け根のパンティの所までいくと、NG。膨らみ始めた胸も、ブラの上から
揉むのであればOK。それでも中学生相手だから、とっても萌えた。
で、あるとき、いつもみたいに休憩時間、その娘のベッドの上でキスして、
スカートに手を入れてすべすべした柔らかい太ももを堪能してたんだ。
初めのころはくすぐったがってたけど、この頃は片手で胸を揉み片手で太もも
を愛撫し、首筋に唇這わすと、「はあ……」なんて悩ましい吐息を出すまで開発されていた。
そしたらその娘の母親がいきなり部屋に入ってきて、「なにしてるの!」
なんて、金切り声上げやがって。
なんだか怪しいって、気づいていたんだろうな.

お前らなら、そのときどうする?
土下座してでも、母親にあやまるか?
俺はそのとき、とっさにその母親にとびかかって、床に押し倒したんだ。
なにしろこっちは娘とのペッティングでチンポもびんびんだし、まずいとこ見
られたって引け目もあったし、頭が真っ白になって、気がついたら押し倒して
いたって感じだった。
倒れたとき頭を打ったかで、その母親は気を失ったようだった。
まくれあがったスカートからのぞく白い脚が、完全に俺の理性をぶっ飛ばせた。

その母親はたぶん、40歳くらいだったと思う。
ヨガのインストラクターをやってるとかで、歳のわりに引き締まった、いい
体だった。
着ていたブラウスを一気にひきやぶり、シュミーズも破ると、でっかい乳が、
ぷるんとはじけた。
俺は夢中でその乳をもみ、またすっかり黒ずんだ乳首をちゅうちゅうと吸った。
娘が、なかなか生で触らせてくれなかった、おっぱいだぜ。当然のことながら、
娘のおっぱいよりもたわわに実ってて、揉み甲斐あるおっぱいだった。
母親ははじめ、俺が乳首を吸うと、朦朧とした意識の中で鼻を鳴らすように反応
していた。その声が娘の吐息に似ていて、また見上げるとあごのライン、鼻の辺りが
娘にそっくりだったので、一層興奮して獣のように白い乳房にむしゃぶりついたよ。
やがて母親が意識を取り戻すと、悲鳴を上げて暴れだしたので、俺は女を殴った。
すると女は、「許して、許して・・・・・・」
と泣き出した。

お前ら、想像してみろよ。
目の前で、脂の乗り切った熟女が、泣き崩れているんだぜ。叩かれた片頬おさえて、
ダークブラウンに染めた長い髪が、汗と涙で濡れた顔に乱れ付いて。
おまけにブラウスもシュミーズも左右に引きちぎられてて、白い乳房は剥き出し。黒
い乳首は豆粒みたいに大きくなってる。スカートは捲くりあがってて、パンティは見
えないまでも、むっちりとストッキングはいてない白い太ももがむき出し。
あの頃はカメラ付き携帯なんてなかったが、あれば絶対、写真にとってたな。
おまえらよ、そんな状況で女が「許して……」なんて泣いて、許せるか?
しかも、泣いているのは母親だけじゃないんだな。
娘のほうを見ると、今目の前で起こっている凶事にすっかり頭の中が真っ
白になってしまったようで、目を見開いて、引きつったように泣いている。
両手をグーにして、口元に当てて、硬直している。体育座りのようにベッド
の上にいるので、ピンクの木綿のパンティがのぞく。決して触らせてくれない
ばかりか、見せてくれなかったあそこの部分だね。母親と娘の鳴き声が、絶妙なハーモニーだった。

俺は娘に、「ここでお母さんが殴り殺されたくなかったら、いいか、お前、
絶対そこを動くなよ。声出すなよ」といったが、聞いてるのかどうか、反応
しやしない。泣き続けるばかりで、ピクリとも動かない。
そこで俺は母親のスカートをまくりあげ、母親のパンティを拝ませてもらうこ
とにした。母親はひっとと悲鳴をあげてまた抵抗しようとした。だが、俺が手
を振り上げて頬をたたくと、「ぶたないで、ぶたないで……」と泣きながらお
となしくなった。
母親のパンティは、娘の薄いピンクの木綿のショーツとは違って、ベージュの
ガードルのような、おばさんのはくような色気のないものだった。俺は舌打ち
しながら、太ももとベージュのパンティに手を這わした。母親の太ももは、娘
ほどすべすべと滑らかではなかったが、むっちりとして手に吸いついてくるよ
うで、これはこれで大人の女の味でいいものだった。

母親、太ももをぎゅっと閉じてやがる。
俺は力づくで柔らかい太ももの合わせ目に右手を挿入し、太ももの付け根の恥骨
のあたりまでずりずりと滑らせる。母親は大切なところを触られまいと両手でおれ
の右手を拒むようにつかみ、一層ぎゅっと太ももを閉じ合わせる。
でもとうとう俺の人差し指が、母親の柔らかく湿っぽいところにぐにゅっと
触れると、母親、「あっ」と声を上げ、体全体をビクンと振るわせた。
娘が、ペッティングのときに絶対触らせてくれなかったところを、今こうして、
母親の身体で触らせてもらってるんだぜ?
パンティの上からぷにぷに触ってやると、母親は「やだぁ、やだぁ……」と
首を左右に振った。
その動きにあわせて、はだけた乳房がぶるんぶるん揺れる。
もう、たまらないね。

あの母親、なかなかいい身体していた。とにかくおっぱいが大きくて、歳のせいか
も知れないが、横たわる母親の乳房が重みでひしゃげていて、こげ茶色の乳首が豆粒
みたいに固くぴんと天井向いてる。
俺の指がその湿り気の強い柔肌をくにゅくにゅすると、「うっ」なんていいながら身体
くねらせて、それにあわせて乳房が悩ましく震えるんだ。
もともと娘も、中学生にしては大きい乳で、ブラの上から揉むだけでも十分楽しめたくらい
だったから、きっと娘もあと10年もすればこういう乳に育つのだろう。
たまらず、おれはまた乳首にくらいついて、ちゅうちゅう音立てて吸ってやったよ。
右手は、母親の秘所をパンティの上から堪能しながらね。左手は、手のひらからあふ
れ出る母親の乳房、揉み揉み。
「はぁっ」って、切ない吐息を母親が出した。
面白いことに、娘がペッティングで感じたときに出す吐息に、とっても似てた。
一瞬、娘とやってるのかと錯覚するほどだったね。
この頃になると、母親は「やめて……やめて……」とうわ言のようにつぶやき
ながら、茫然といった面持ちで、涙の溜まった目で天井を見つめていた

それでもおれがパンティの中に手を入れようとすると、母親は
「やめて、はなしてっ」なんていいながら、俺を押しのけようとした。
こういうとき、女だてらに力があるもんなんだ。俺が殴るように手をあげると、
母親はびくっと身体を硬直させた。その隙に、俺はベージュのパンティに手を
侵入させてやった。
「あぁ……」と、絶望の色濃い嘆息を、母親が吐いた。
そして、俺をきっと睨みつけて、「け、警察呼ぶわよ」などといいやがる。
だが俺は、あざ笑ったね。「どうやって呼ぶんだ、お前、今俺に犯されかけて
るんだぜ。どうやって警察呼ぶんだよ。ええ?それとも大声出すってか。近所
の人、呼ぶってか。近所の人に、レイプされてる現場、見せるってか?」
すると母親、「ひどい、ひどい……」と、泣き崩れた。

母親の唇、口紅塗っていないが、いい形をしていた。キスして唇を吸おう
とすると、ぎゅっと唇をかみ締めて顔をそむけ、必死に拒みやがる。
仕方がないので、うなじを舐め上げながら、パンティに侵入させた右手で
もじゃもじゃの草むらを掻き分けて進むと、あの女、もうそこはぐしょぐ
しょでやんの。
人差し指がぬるっと、入りやがった。
その瞬間の母親、「あうっ」なんて呻いて、首を後ろにそらせやがって。
涙ためてた目見開いてやんの。
へへへ、娘が絶対触らせてくれなかったあそこ、母親の身体で触らせても
らったぜ。それも、泣きじゃくる娘のみてる前で。しかも、娘が生まれて
きた、あそこを。
でも、それから中指も入れておま○こかき混ぜてやったが、母親はいやい
や首振るばかりであえぎ声、出しやがらない。体はビクビクいってやがるから
感じているには違いないんだが、きっと娘に、レイプされて感じていると
ころ、見せたくないんだろうな。

母親、もう「やめて」とも「いや」とも、言わなくなった。
ただ、体中をビクンビクンさせ、下唇をぎゅっとかみ結んで、首だけを激しく
左右に振っていた。
観念したんじゃ、ないな。
うっかり抵抗しようと口を開こうものなら、「いや」でも「やめて」でもなく、
喘ぎ声があふれ出てきちまうんだろう。娘の前で、それだけはいやだったんだ
ろうな。
込みあがってくる快感を必死にこらえる女の顔や姿態ってのも、なかなか興奮
するもんだな。

そしたら、これまでおとなしかった娘が突然、俺にすがり付いてきた。
「やめて、先生、もうやめて……これ以上、お母さん、いじめないで……」
と、泣きじゃくった。
すると母親、生意気にも
「見ないで、恵子ちゃん(娘の名前ね)、見ないで……あっちへ、あっちへ
いってなさい……」
と、うわ言のように言いやがる。俺はひとたび休めていた指を再び激しく動か
し、おまんこの中をかき回してやった。そしたら不意を疲れたせいか、母親は
ビクンと反応し、「あんっ」と喘ぎ声、出しやがった。娘の恵子ちゃん、「い
やぁっ」て、激しく泣き出した。

娘は、ヒステリーを起こしたかのように、俺に殴りかかってきた。
俺は、母親から指を引き抜くと、母親の愛液で濡れた右手で娘を平手打ちにした。
ひっと叫んで、娘は倒れた。弾みでスカートが捲くれ、これまで触らせてくれる
どころかなかなか見せてもくれなかった木綿のピンクのパンティが、露わになった。
俺は自分のベルトをはずし、娘の両手を後ろでに拘束してベッドの上に転がしてやった。
で、うるせえから口に、そこらにあった布切れ(タオルだったか?)を押し込んで、ぴーぴー
騒げねえようにした。
俺はまず、母親からいただくことにしたんだ。
別に深い理由はない。ただ、びんびんになっちまったチンポを、母親の熟しきった
肉体に突き立てたかっただけなんだ。
おれは一気に自分のジーンズとパンツをおろしたよ。
チンポ、いままでにないほどびんびんで、先走り液もべっとり。
母親は久しぶりにみるであろう男のチンポに、ひっと声上げて、後ずさり
始めた。娘のほうは、初めてみたチンポにショックを受けたせいか、タオルを
口に含みながらも、おえおえ喉を鳴らしやがる。
想像してみろよ。
いかにおばさんとはいえ、目の前で髪振り乱した女が、左右に引きちぎられ
たブラウスとシュミーズから白い乳震わせ、パンティ丸見えながらに後ずさ
りしてるんだぜ。

俺、初めてのHのとき以上に興奮しちまって、母親の脚をぐいと引っぱると、
パンティも破ってやったよ。
さすがにこのときばかりは母親も「いやぁ!いやぁ!」なんて抵抗しやがっ
て、殴ったって止みやしない。
かまわず俺は、露わになった母親のおまんこに、顔をうずめてやったよ。
どどめ色、とでも言うのか?これまで付き合ってきた女たちのようにピンク色
でなく、使い込んですっかり黒ずんだ、生臭いおまんこだった。
でも、ちろっと舐めてやると、暴れていた母親が、「ひぃっ」とヒステリックな
悲鳴を上げて反応するんで、俺は、ちろちろ、と舐め、唇をつけ、じゅるじゅる
と吸い、そして舌を入れてやった。母親は、「いや」「やめて」「許して」
「恵子ちゃん、見ないで……」見たいな言葉をうわ言のように繰り返しつつ、
俺の舌の動きに「うぅっ」と呻き、腰をビクンと痙攣させていやがる。

チラッとベッドのほうを見ると、娘はベッドの下で繰り広げられる地獄絵図
を見まいとでもしてるのか、こちらに背を向け、壁のほうを向いている。
俺は両手で柔らかい母親のたっぷりとした太ももを撫でさすりながら、娘に
聞こえるようにじゅるじゅると生々しい音をたてて、あふれ出てくる母親の
愛液を吸ってやった。
「はうっ……はうっ……はうっ!」
母親は俺の頭を鷲づかみにし、髪を引っ張りながらも、吐息のトーンが艶か
しくなってくる。
「許して……、お願いもう、ゆるして……」とうわ言のように哀願する母親だが、
顔を出してるクリトリスを舐めると、全身をのけぞらし、「あうっ」と硬直した。

俺が母親の股間に顔をうずめて執拗にクンニしていると、必死に快感をかみ
殺していた母親の様子が、次第に変わってきた。
オクターブ高い、甘ったるい声で、「どうして、どうして、どうして……」
と、全身くねらせながら、繰り返すようになったんだ。
どうしてこんな目にあわなければいけないの?
どうして、無理やりなのに気持ちよくなってしまうの?
どうして、娘の前なのに感じてしまうの?
さあ、どんな意味だったんだろうな。確かな事は、もう母親がこみ上げてくる
官能に屈しちまったってことだ。もう快感をかみ殺そうとせず、喘ぎ声が母親
の口からあふれ出てきたんだ。
「ああ……あん……あうんっ」ってね。

そのうち、母親が「ひぐぅっ!」と獣のような声で喉を鳴らし、全身を弓なり
にしたかと思うとビクンビクン、痙攣し始めた。
俺の髪をつかんでいた両手に力がこもり、痛かったの何の。
へへへ、母親、いっちまったらしい。娘の前で。
顔を上げると、肩で息をしながら、放心した表情で天井を見上げてた。
呼吸に合わせて、大きな乳房が上下した。
「おい、恵子ちゃん、お母さん、あそこ舐められて気持ちよかったってよ。
いっちゃったみたいだよ」
というと、娘は狂乱したように顔を左右に振ってヒステリックに泣き、母親も
「違うの・・・・・違うの・・・・・・」とうわ言のように繰り返し、虚脱し
きった目から涙が伝った。

母親、きっと男はしばらくぶりだったんだろうな。商社マンの旦那は単身赴任
してたし。
「もう、許して」なんて哀願するばばあに、俺のチンポをずぼっと入れてやっ
たら、虚脱しきった全身に電流が走ったかのようにビクンと反応して、目を
かっと見開いて、「あぁーっ!」なんて悲愴な泣き声出しやがった。
俺が腰を振ると母親は首をそらせ、「あうう」と呻き、俺は生まれて初めての
レイプの快感に酔った。この征服感と、何より熟女の、ぐじゅぐじゅのおまんこ。
俺が突き立てるたびに、母親は「あうっ」と喘ぎ、接合部からはピチャピ
チャと、いやらしい音がした。
ぐいっと深く挿入し、俺の亀頭がおまんこの奥にあたると、母親は獣のよ
うな声を上げ、白い喉を伸ばした。

おま○こはぬるぬるで、夢中になって腰を振ってやった。
子持ちのばばあの割りには、ヨガをやってるせいか、おまんこのしまりも悪く
はなかった。
ずぶっと突くたびに白い乳房がぶるんとゆれる。おまんこがきゅっとしまる。
母親が、眉をひそめて、悔しげに「あうっ」と啼く。
俺はピストンのたびに上下にプルプルするみだらな母親の乳房を、鷲づかみに
して揉み揉みしてやった。「ああ……」と切なげな吐息。
娘はいつしか口に押し込んだタオルを吐き出していて、「お母さん、お母さん!」
と泣き叫んでいる。母親は娘の声に気づくと、なみだ目で娘を見上げて「見ない
で……恵子、見ないで」と、全身ビクンビクンさせながら言う。
俺は娘の泣き顔を見ながら、母親を犯し続けた。熟しきった、母親の肉体を味わい続けた。

俺はこりこりになった黒い乳首をつまみ、母親の柔らかい口唇をむさぼり吸っ
てやった。もはや先ほどのように抵抗はせず、母親はぐぐっと切なげにのどを
鳴らした。その感触と声が娘とのキスを連想させたものだから、俺の興奮は頂点に達した。
俺は上半身を起こすと、
「へへ、やっぱり親子だな、恵子にキスしたときみたいな味だったぜ」
といって、両手で乳房を鷲づかみにしてやった。
娘の名前を耳にして、今まで観念したように横たわっていた母親は俺のことを
にらみつけやがった。

だがよ、レイプされてる女の凄み顔って、なんだか背筋がぞくぞくしてくるような色気があるよな。
とにかく、恵子の名前を出すと母親が反応することがわかったから、その母親
を犯しながら耳元で、いろいろささやいてやった。
「お前のおっぱい、恵子のおっぱいと同じ揉み心地だぜ」
「恵子も、お前みたいに乳首黒くなるのかな」
「恵子のおまんこも、こんな風にぬるぬるで気持ちいいのかな」
「恵子もお前みたいなあえぎ声出すのかな」
すると母親は「ひどい、ひどい」なんて、首を左右に激しく振りながら泣く。

だがみてると、すっかり理性の糸がぶっちぎれちまったようだ。
俺のピストンにビクンビクンと反応し、娘の前でレイプされているというの
に、明らかに感じていた。娘にもそれがよくわかるらしく、
「いや、だめ、おかあさん、だめぇ」
なんて、泣いている。
「ほら、恵子が見ているぞ」
と言った瞬間、母親が「はうっ」と獣のような声を絞り出したかと思うと、
全身を弓なりに硬直させた。そしておま○こが激しく痙攣し、俺のチンポを
子宮の中にでも吸い込むかのようにビクついた。
「おい、恵子、お母さんとうとう、イッちゃったぞ」
といってやると、
「ちがうもん、ちがうもん」
といいながら娘は、泣き崩れた。

母親は失神していたが、俺がチンポを引っこ抜くと、「うっ」と呻いて再び
荒い吐息で胸を上下させ始めた。
次は娘をいただこうと、俺は母親の愛液でてらてら光るチンポをおったてながら、
娘に迫った。娘は首をいやいやさせながら、パンティ丸見えのままに後ずさり出す。
その姿が先ほどの母親の逃げようとする姿に重なって、興奮したね。
表情なんか、瓜二つだよ。
今までペッティングのときにも触らせてくれなかったおっぱいやおまんこを、これから
力ずくでたっぷり、楽しんでやる。
母親に、そうしたようにな。

だが、母親が俺の脚に抱きついた。
「お願い、娘には手を出さないで……」などと抜かしやがる。蹴り飛ばしてこの
女も縛り付けてやろうかと思ったが、それよりももっといいことを考え付いたの
で暴行は控えることにした。
娘の前で、この母親を淫乱な牝にして、見せ付けてやろうと、そう思ったのだよ。
何しろ俺はまだいってなかったからね。母親をもっとなぐさみものにして、母親の
体内にたっぷり注ぎ込んでやったあと、娘の身体を楽しむのも、悪くはない。
俺は母親に、こんなことを言ってやった。
「俺は今、恵子ちゃんとやりたいんだな。ばばあのお前なんかより、中学生の身体
のほうが気持ちよさそうだからな」
娘は黄色い声で「ひっ」と叫び、母親は、「だめ、だめ、だめ」と狂ったように
首を振る。「お願い、何でもするわ、だから娘だけは……」
何でも言うこと聞くんだったら、お前の身体で我慢してやるよ、といいながら、
俺は母親の髪をつかんで俺のチンポの前に顔を持ってきた。そして、
「お前のおまんこで汚くなった俺のチンポを、舐めて綺麗にしろ」といってやっ
た。母親は「いやよ、そんなこと」などと哀願の目で見上げるが、その哀しい目
つきが、一層俺を高ぶらせた。「何でもするんだろう?」というと、母親は悲し
げにため息をついて、観念したかのようにチロチロ、舌を出した。「ちゃんとしゃ
ぶれよ!」と俺は、母親の頭を抱えて、口の奥までぐいと挿入してやった。
そしてベッドの掛け布団に顔をうずめている娘に、「おいこら、恵子、よく見ろ。
お前のお母さんが身体張ってるんだからよ。これ以上酷い目にあいたくなかった
ら、よく見ろ!」といってやったよ。そしたら娘、ちらっとこっちみて、男の性器
を咥えている母親の姿に、おえおえ吐き出しやがった。

だがよ、この母親、さすが人妻っつうか、熟女っつうか、とにかくうまいのよ、
フェラが。きゅっと口をすぼめて、唾液絡めてしごいて、亀頭の裏やカリ筋なん
かをねっとりと舐める。
頭を上下させるたびにおっきいおっぱいが俺の脚に触れて、ぞくぞくするよ。
それまで俺が付き合ってきた女たちとは比べ物にならないほど、うまかった。
さんざんおまんこを突きたてたあとのチンポだったから、あっという間にたまん
なくなって、俺は母親を突き飛ばしたね。
間一髪、間に合った。あと少しで、母親の口の中にどくどく射精するところだった。

息も絶え絶えの母親の髪をつかんで身体を起こさせると、今度はベッドに手を
付かせた。母親の顔が、娘の脚に触れる。
「ああ、こんなの、いやぁ……」
と、力なく母親は言うが、構いやしねえ。母親は、娘の目の前に顔を突き出し、
ながら、バックで犯されるのだ。
母親のすぐ向こうに、娘が見える。体育すわりのように脚を折り曲げて壁にも
たれかかって座る娘のすぐ足元に、母親の頭。娘は、恐ろしいものをみる目つ
きで、母親の涙に濡れた顔を見下ろしている。俺は、そんな娘の絶望一色の顔
と、体育すわりの太ももの付け根からのぞく木綿のピンクのパンティを堪能し
ながら、母親を犯せるのである。絶好のポイントだったぜ。
おれがずぶっと挿入すると、母親は娘のすぐ目の前で白い首をのけぞらして
「ああぅ」と悶えた。
俺は母親の肉襞を楽しむように、ゆっくりとピストンを繰り返した。俺が腰を
母親の赤く火照った尻にたたきつけるたびに、パン……パン……って、音が
するんだ。そしてベッドがきしんで、母親は「あうっ……あうっ……」と啼いて、
娘の前で乳房が揺れるんだ。
「おいおい、恵子ちゃんが見てるんだぜ」
といってやると、母親は喘ぎ声をかみ殺すようにして、「見ないで、……あん……
見ちゃだめ」だってさ。俺がぐいと挿入して、腰をグラインドさせると、
「ああ、だめぇ」と、熱い声とともにベッドに突っ伏してやんの。
俺、腰をグラインドさせて、ときどきズンって、激しい一突きをしてやった。
そのたびに、「ひいっ」って、全身硬直させてやんの。そして、母親も自ら、腰を
振り始めやがった。
母親よ、「いい、いいのぉ」なんて喘ぎ始めやがった。
「恵子ちゃんが見てるぜ」といってやったら、
「いいの、いいのぉ、恵子ちゃん、お母さんとっても、気持ちいいのぉ!」
だってさ。完全にぶっ壊れやがった。娘はもはや母親のことみちゃいねえ、
両手で顔を覆って、「お母さん、お母さん、お母さん……」て泣いてやがる。
俺がピストン早めると、母親は「ひぐぅっ」と獣のように一声吼えて、馬が
棹立つように全身をのけぞらせて硬直した。そして激しく全身を痙攣させた。
……この女、またいきやがった。

もう、俺も限界に近かったよ。
女もいっちまったことだし、とりあえず俺もいっちまおうと思った。
早いとこ母親しゃぶりつくして、娘のみずみずしい肉体を楽しみたかったしな。
だがよ、バックの今ひとつ面白くないところって、男から女の感じてる顔とか、
ゆれる乳が見えないことなんだよな。
そこで俺は、母親の顔を、娘のパンティに押し付けてやった。
そして、「恵子のおまんこを舐めろ」と、母親に命令をした。母親は弱弱しく
首を振ったが、俺がずんと一突きすると、「あぐっ」と一声喘いで、あきらめ
たかのように舐め始めた。言うこと聞けば娘は無事だと思ってただろうし、な
によりもうこの母親、壊れちゃってたんだな。
娘はビクンとして、母親の髪を両手でひっぱって、
「やだ、やだ、お母さん、やめて、やだ、やだ、やだぁ」
と首を激しく振って、泣いている。

娘も、必死だったんだな。いつしかベルトの拘束もほどけて、必死に抵抗して
いやがる。
お前ら、想像してみろよ。
バックで攻め立ててる女が、自分の娘の股間に顔をうずめて、クンニしてるん
だぜ。娘は泣き叫びながら、両手で母親の頭つかんで、両脚ばたばたさせている。
その泣き顔がよお、またいいんだ。眉間にしわを寄せ、ぎゅっと閉じた目からは
涙がこぼれ、ゆがむ唇、真っ赤に染まる頬、さっき俺にレイプされているときの
母親の顔に瓜二つだ。さすが、親子だな。無理やり身体を弄ばれるときに見せる
抵抗の表情が、よく似ている。
もう、限界だ。
俺の変調に、母親も気づいたんだろう。娘の股間から顔を上げて、
「だめ、だめよ、中はだめえ!」と叫んだ。だが、もう遅い。俺は母親の肉襞に、
どびゅっどびゅっと、大量の精液を放出していた。
これまでにない、最高の快感を伴う射精だった。

「酷い……ああ、酷い……」
母親はベッドに泣き崩れ、娘もひっくひっく、泣いている。
俺は虚脱しきって母親の白い肉体に全体重を預けて余韻に浸っていたが、
射精と同時にこれまでの興奮が嘘のように消え、自分がしでかしてしまった
ことへの罪悪感と、恐ろしさを感じるようになった。
だが、頭を上げたとき、目の前に股をおっぴろげて、母親の唾液と自らの愛液
で濡れている、娘のピンクの木綿のパンティを見たとき、俺の下半身に甘い衝撃
が走り、チンポがむくむくとまた、勃ちはじめやがった。
ううっ、と母親は自分の中で育つチンポを感じて反応したが、もうこのばばあには
俺は用はなかった。次は、娘の肉体を味わう番だった。
俺は母親を突き飛ばすと、娘の手からほどけ落ちてるベルトで、母親の両手を縛り
付けた。
母親は、「いやあ」などと弱弱しくいったが、抵抗はしなかった。おそらく、犯し
足りない男が今度はSMプレイをするとでも思ったのだろう。だが、俺が娘の方に
向かうと、母親は悲痛な声で、「娘には手を出さないで!約束でしょ!」などと
のたまいやがった。



レイプ・痴漢 | 【2017-02-04(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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