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3Pへの興味

一度恋人に発展したが
「「なんか・・・違う」」
とお互いに感じて別れた幼馴染がいる。
エロい話も平気でしちゃうような女だが、顔が可愛いので男はよってくる。
ただ皆高嶺の花として見ているようでなかなか彼氏はできないらしい。
というか俺が彼氏だと思われてるっていうのも原因のひとつ。
好きだと思ったコトはないこともないけどでもやっぱり「幼馴染」っていうのは頭から抜けなくて、恋人に発展したのもただお互いフラレタばかりで寂しかったからだと思う。
その彼女の部屋からレディコミッぽい本が発見されたことがキッカケでことが始まった。

いつものように彼女の部屋でくつろいでると、本棚に見慣れない背表紙を発見し
取り出してみてみると「3P特集!」という文字が。
エロいくせに今まで部屋にそんな本がなかったので直接本人に聞くと
「友達が持ってきた」
のだという。
面白いのでからかいながら尋問をしていると
「読んでから3Pに興味が出てきた」
と白状した。
そのときの表情はなんともいえぬ可愛さだった。
「してみる?」
と冗談半分(本気半分)で聞いてみると、悩み始めた。
これはいける!と思って、ひそかに彼女を狙ってるやつの名前を挙げて口説き始めた。
こう見えて意外にガードは固く、断られた。が何日にも渡る説得の末OKが出た。
なんでこんなにもしつこいかというと単純に俺も3Pに興味があったからで、
恋愛感情のない彼女だからできることだったから。
(本命の彼女がいたら、自分と一緒に他の男とするなんて許せん。)
友達に聞くと、あっさりOKが出たので日にちを決め、いざ決戦、
話し合い(?)の結果、親がいないという理由で俺の部屋でやることに。
(俺的におかずにしやすいというのが一番の理由なんだが)
道具とかの準備はしなかったけど、前日はいつも以上に布団の洗濯に気合を入れた。

彼女はテレ気味で部屋に入り、意識してかベッドから離れて座る。
友達がくるまでは2人でたわいも無い会話をして、和み雰囲気だった。
徐々にエロい話もっていこうとするのだが、彼女は黙ってしまった。
そのとき酒持参で友達が入ってきたので皆で少しずつ飲み、テンションをあげる。
彼女は元々そんな飲むほうでもないので、飲んだか飲んでないか分からないぐらいの量で明らか緊張していた。
友達はすでにやる気満々+よった勢いで彼女に後ろから抱きついた。
彼女はうつむいていた。
俺はテーブルと酒を邪魔にならないようにどかして参戦。

まず友達が耳や首すじを攻めて俺は服を脱がせにかかる。
友達が耳をなめるたびに彼女は「ん・・」と身をよじる。
座った状態だと攻めにくいので彼女を倒し、友達→上 俺→下 で再度攻め始める。
寝転がってもその大きさが分かる彼女の胸は気持ちよさそうで、友達は楽しんでいた。
俺はというと、足を撫でるという余裕もなく手マン一直線。
最初は乾いていたが、友達が乳首をなめ彼女が腰をくねくねさせているとともに
あふれるほど濡れてきて、それを感じた瞬間「なめるしかないだろう」と思った。
すでに力が抜けている足を広げて舌でなめ始めると、彼女は我慢できなくなったのか声を上げ始めた。
友「なんか・・いいなw」
俺「アホw」
いつの間にか友達がズボンを脱いでいることに気づいた。そして俺も脱ぐ。
俺たちは目で「入れるか」と合図。
友達は口に、俺はマンこに挿入。(早いな)
友・俺「「あったけー・・・」」
早くもこみ上げてきたので少し静止し、動かし始めた。
友「はぁ・・・・ぁ・・・」
俺「お前の声なんか聞きたくねぇえよw」
友「気持ちいい・・・」
彼女は口をふさがれてるので何もいえなかったが、
友達がさきにイってしまったので彼女の声が聞こえ始めた。
彼女「ン・・・はぁ・・・ァア・・・ァアァ・・・ア・・・」
友「ローター使うよ?」(クリに当てる)
彼女「アァ・・・ァぁぁ・・・ぁああぁ・!・・ぁあ・・・・」
「は・・ぁ・・・ぁあああ・・ぁぁあああ!・・ぁああ・・・」
友「イクとき言って。」
俺「俺。。だめかも・・」
彼女「ぁぁ・・ぁああ・・・だめ・・・いっ。。く・・・ぁぁああぁぁああ!」
ほぼ同時に絶頂を向かえ2人ともぐったり。
今度は彼女がひざ立ちになり、後ろから友達が攻める。
俺はローターを使ったりフェラさせたりとできるかぎりやった。
発見したのは乳首にローターを当てるとビクッっと感じたこと。耳以上に感じていた。
俺は彼女の口に自分のを突っ込んで自分でも腰を動かし、胸にローターを当てていた。
後ろから突かれてそれだけでもいっぱいいっぱいなはずなのに彼女は舌を使っていた。
それがあまりにも気持ちよくて俺は先にいき、クリに当てていた。
友「は・・・ぁ・・・・」
彼女「ん・・・ぁぁ・・・はっぁぁ・・・ぁっ・・・ぁぁ!・・・ぁああ」
俺「イキそう?」
彼女「・・っっっん・・・あぁ・・・だめ・・・ぁ・ああ・ああ・・ぁぁ・・ああ」
友「俺・・イク。。」
彼女「っゃぁあぁ・・やぁあぁ・・あああ・・・ぁっぁあああ!」
二人ともいったようで肩で息をしていた。
友達が極太のバイブも持ってきていたので(どんだけ用意してるんだこいつは)
ぐったりしている彼女を仰向けにし、万歳させて俺がてを抑える。
んで足をこれでもかというぐらいに開いてつっこみ、友達が足を抑える。
最初っから一番強い奴にしておき、俺たちはただ見ていた。
腰をくねらせ、足を閉じようと動いている彼女は、俺たちががっちり抑えているので
若干レイプされているカンジになっていて余計感じている。(多分)
友「すっげ・・・」
彼女「んふっ・・あっぁ・・ぁぁぁ・・・ぁあぁあ・あ・ああああ・・・・」
俺「手、縛るか。俺が足抑えるからお前出し入れしてみて。」
友「よし。」
彼女「やぁぁあ・・ぁあああ・!・ぁ・・・ぁっっっっっぁあああああ・・・・ぁ!」
  「tぁ・・・ああ・・と・・め・・ぁあやぁ・あ・・・」
友「気持ちいい?」
彼女「ん・・ぃあゃあ・・ぁあ・・・ぁ・・・だめ・・・・ぁ・・あぁああああ!・・」
俺「イッタ・・かな?」

親が帰ってきそうな時間だったので服を着て片付け開始。
やりすぎたかと思ったけど彼女はまんざらでもなさそうだった。
友達が先に帰った後二人で話しているときに聞いてみると
彼女「。・・気持ち・・よかった・・・かな・・・わかんない・・www」
俺「めちゃくちゃ声上げてましたけど?笑」
彼女「・・だって・・・初めて・だもん・・2人にされるの・」
俺「またやる?」
彼女「・・・・いい」
俺「しないの?」
彼女「するっていったら・・軽蔑されるでしょ?」
俺「・・・お互い様じゃない?」

結局3Pはソレっきり。
気まずくなることも無いが、本命の彼女ができてどんだけ気持ちいいHをしようが
おかずはもっぱら3Pの時の彼女。



レイプ・痴漢 | 【2017-08-03(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

元カノに仕返しいじわるレイプ

学生の頃の話。
そのとき一年くらい付き合ってた女(ミオ)に
突然別れを切り出された。
なんだかんだ理由を言われ
嫌いになったわけじゃなく
好きな人ができたわけでもないが
今は誰とも付き合いたくないみたいな事を言われた。
オレはかなりその子が気に入ってたので
いつかまた付き合えるだろうと思い
友達になろうといって別れた。

ところがそれは嘘だった。
一週間後くらいにすぐに彼氏ができてた。
オレはだまされてたのがムカついて
何か仕返しをしてやろうと思った。

オレはそのとき当然彼女もおらずたまっていたので
考えはエロ思考へ。
顔を隠してレイプしてやろう。
仕返しもできて気持ちよくて最高だ。
後から考えればなんと浅はかだが
そのときはこれしかないと決め込み
やる気満々だった。

さて、いつやるかというのを考え
ミオのバイト帰りにした。
ミオは11時前後にバイトが終わり歩いて帰宅する。
その時に近所の公園を通るので
そこの公園のトイレに連れ込もうと。
そのへんは駅が近いのだが
近隣住民には裏駅と言われていて
基本的にひっそりとしているところ。
昼間は子供が遊んでるが
夜11時にもなると人はほとんど通らない。

オレは家にあった果物ナイフ、
アイマスク、SM用の手錠、ガムテープ、バイブ
そしてオレがかぶる顔、頭全体を覆う
プロレスラーのような黒いマスクを準備した。

夜11時近く。
公園の側で待機。
じっとミオがくるのを待った。

ミオは正直かわいい。
背は155センチくらい。
スレンダーではなく
胸もないのでナイスバディではないが
顔は鈴木亜美や田中美保や宮崎あおいのような
あーいった系統の顔でかわいく
何より体の感度がよくてすぐ濡れてしまう女だった。

11時半くらい。
いつもより遅くミオが歩いてきた。
そっと後ろに回りこみ後をつけ、
ミオが公園の入り口の前まで歩くと
一気に後ろから口を押さえ抱きついた。

騒ぐな、これが何かわかるだろう?
騒がなければ悪いようにはしない。

ナイフをチラつかせながらそう言うと
コクリとうなずいた。

後ろを振り返らずトイレの方に歩け

ミオはゆっくり歩き始めた。
オレはナイフを軽くミオの背中に当てて後ろからついて歩いた。

トイレにつくと個室に入る前にアイマスクをして
手を後ろにまわし手錠をはめた。

個室に入って俺も落ち着き
よくミオを見ると
少し震えて半べそで

助けてください…ごめんなさい…

と小さく震える声で繰り返していた。
オレはギュッと抱きかかえると

大声を出さず暴れなければ
殺さずに家に帰してやる。
わかったな?

ミオはまたコクリとうなずいた。
そしてオレはミオにキスをした。
いつも通りの唇を重ね合わせるキス。
舌を絡ませる濃厚なキス。
キスにかなり時間をかけた。
ミオはキスだけでアソコが濡れ濡れになるのを知っているからだ。
もちろんオレもビンビンだが。
最初は抵抗して唇を動かそうとしなかったが

おい

一言いうと意味がわかったのか
従わないと殺されると思ったのか
いつもの濃厚なキスをはじめた。

キスをしながら胸を服の上から触った。
ミオはTシャツにジーパンと
バイトだったのでラフな格好だった。
徐々にミオの声がもれるのがわかる。

キスをし、右手で胸を触りながら
左手で背中からTシャツをまさぐり
ブラのホックをはずした。
はずしたときミオはビクッとなったが
オレは抱き寄せてキスを続けた。

右手をTシャツにしのばせて
ブラをずらし胸を触った。
膨らみもあまりない小さな胸。
乳首を触ると

んっ

と声がもれた。
キスをしながら右手で乳首をコリコリしてると
ミオは声をもらすようになった。
唇を離し

襲われてるのに感じてるの?
変態だね。

と言うと
ミオは下をむいた。
でも、オレは顔を持ち上げ
またキス。

キスをしながらジーパンのベルトに手をかけた。
するとミオは

下はやめて下さい…

と小さな声でいったが
オレは無視をして
ベルトをはずし
ジーパンのチャックをおろした。
スルスルと徐々にジーパンはおちていき
ピンクのパンツが丸見えになった。
ミオはその時腰をひいたが
オレは左手でまた抱き寄せた。

Tシャツとブラをめくりあげ脱がした。
手錠のせいで手のところでとまってしまい
邪魔っぽく見えたがまぁいっかと思い
あらわになった小さな胸にしゃぶりついた。
ミオがもう声を我慢できないのは知ってる。
必死で我慢してるんだろうけど。

右手を下におろし太ももの内側をなぞった。

あっ んっ

とさらに声がもれる。
そーっとパンツの上からアソコを触った。
わかっていたがミオのアソコは
パンツの上からでもわかるくらいグッチョリ。
パンツの上からクリを触ると
抵抗する気なのか腰をひいたが
左手でまた抱き寄せて触った。
アイマスクで目は見えないが
明らかに感じている顔。
息遣い。
声はクリを触るたびに

あっ んっ

ともれた。

ジーパンを足から脱がし、
そしてパンツに手をかけた。

お願い… いやぁ…

と小さい声で言ったのが聞こえた。
抵抗するように腰をくねらせていたが
無視をし、しかしゆっくりパンツをずらした。
薄い毛が見え
よく見るとアソコからパンツに
糸をひいていた。

パンツも脱がせるとミオは全裸になった。
いや正確にはアイマスクとアディダスのスニーカーだが。

アソコに手をやると足を閉じ抵抗したが
アソコに指が触れた途端

あぁっ

と声が出て足の力が抜けていた。
アソコを触るとぐちょぐちょに濡れていた。

オレは自分のジーパンとトランクスを脱ぎ
ビンビンにたったチンポをミオの腹に押し付けた。
もう我慢汁でいつも以上にカチコチだ。

もういれたいと思った。
洋式の便器に座り
ミオに足を開かせ
上に乗らせた。
チンポでアソコの入り口をなでると

あっ…やめて…んっ…

オレはゆっくり入り口にチンポをもっていき
彼女の腰をもって沈ませた。
ゆっくり入っていく。
久しぶりの感触。
ミオはもう声をおさえ切れなくなっていた。

オレはミオの腰を持ち
激しく動かした。

あっ、あっ、あぁっ

ミオの声がはっきり聞こえる。
ミオの中は最高に気持ちがいい。
こんなに気持ちがいい子は他に会った事がない。
病み付きになる。

乳首にしゃぶりついたりしながら
激しく腰を動かした。
情けないことにオレはすぐにいきそうだった。
ミオとのセックスはすぐにいってしまう。
一度中に入れて2、3回動かしただけでいってしまった事もある。
他の子ではこんな快感は味わえない。

もうダメだ。

あっ、いくっ…

中に出してはさすがにまずいと思い
直前で抜いて自分の手で精子を受け止めた。
それはいつもとかわらない手順。

ミオを便座に座らせ
オレはティッシュでアソコと精子の処理をした。
ミオはぐったりなっている。
レイプされて呆然としているのか。
アイマスクのせいで表情が読みにくかった。

もう、いいですか…?

ミオが口にした。
オレは考えて

こんなので返すと思ってんの?

せっかくバイブも持ってきてるし
このくらいでオレの怒りが収まるかと言い聞かせた。
実際その時はそんな事どうでもよくなっていたが。

手錠を一回はずし
便器のパイプにからませてまたつけた。
足をひらかせ
バイブをつっこんだ。
そしてこれでもかというくらいピストンをしてやった。

ミオはもう感じすぎていて
声がかすれていた。
ミオはセックスで声をよくからす。

あーっ、んっ、あっ、あぁぁ・・・

激しく動かし
左手でクリをさわった。

あっ、ダメっ、ダメ、やばいっ

ビクンとなり腰を浮かせガクガクしている。
いかせてやった。
ミオはぐったりしている。

そして自分のシナリオどおり
立ち上がって
まだ、感覚が戻っていないミオにこういった。

じゃあ、ありがとう。
気持ちよかったよ。
オレ帰るから。

ミオは我にかえり
冷静になったのか少し半べそになり

はずしてください。

手錠を便器にからめているので
ミオは動けない。

カギはドアの前においておくからさ
誰かきたら助けてもらいなよ。
まぁいい人だったらいいけど、
悪い人だったらまた犯されるかもね。
祈ってれば?
それじゃあね。

オレはドアをあけた。
公衆トイレはカギがあくと開きっ放しになる。

えっ、まって!
お願いカギをあけて!

手をガチャガチャしている音が聞こえる。

じゃあね~

オレは歩き出し一旦トイレを出た。
もちろんほんとに帰るわけがない。
これでミオが変な奴に本当にレイプされたら大変だからだ。

そっと聞き耳を立てると
ミオは泣いていた。
鼻をすする音が聞こえる。

30分くらいしたら
他人のフリをして行ってみようと
オレはトイレの入り口でタバコを吸って
携帯のメールを返していた。

少し時間がたって
オレは様子を見に行った。
わざとらしく足音をたてて。
個室を除くとわざとらしく

えっ、どうしたの?

ミオは完全に裸。
顔だけそむけているが。

すみません。
レイプされたんです。
助けてください。
そこのカギで手錠をはずしてください。
お願いします!

泣きそうな声だが
必死だったのか前のめりになって声をだしていた。

えーカギどこだろう?

わざとらしくとぼけた。
そしてわざとらしく

っていうか君ほんとは見せたいんじゃないの?
露出狂なんでしょ~?

そういって近づいた。

違います、助けてください。
お願いします。

ミオは涙がとまらない。

だってさぁ~

オレはそういいながら無理やり
ミオの足を広げた。

濡れてるじゃん。
オレに見られて感じたんだろ。
それにさっきまでこのバイブでオナニーしてたんだろ。
やっぱ変態じゃん。
こんな駅の近くでレイプする奴なんかいないでしょ。
君が見られたかったんでしょ~。

ミオは

違います。
信じて。
助けて。
お願い。

もうそればかり繰り返していた。

バイブをまたつっこんだ。

あぁ…やめて…お願い…

言葉とは逆に力は抜けたようだ。
また同じように激しく動かした。
もう観念したのか
ミオの喘ぎ声しか聞こえなくなった。

あぁ、いくっ

また腰をビクンビクンさせてミオはいった。

オレは腕にからまっていたTシャツをミオに着せ
ジーパンをはかせた。

気持ちよかっただろ。
カギははずしてやるからパンツはもらっていくぞ~

といい、片方だけカギをはずして
すぐに逃げた。
手錠をされたミオの腕が真っ赤になっていたのを見て
やりすぎたかなとも思った。

一週間ぐらいたって
大学でミオにあった。
普段どおり元気そうで安心した自分がいた。
彼氏とは2、3日前に別れたらしい。
レイプがきっかけだったのかなとも思った。

結果作戦は成功したが
やるせない気持ちになった。
しかし、それ以来またミオと仲良くなった。
付き合いはしなかったが
酔っ払ってたまにやってしまう事はあった。
いや、結構あった。

今、ミオは大学を卒業後
新しい男と結婚するために同棲してるらしい。
寂しくもあり嬉しくもある。

ただ、今ひとつ気になることがある。
声でばれてたんじゃないだろうか。
オレの声は低く、どっちかと言えば特徴的だ。
ばれてないのか。。
いや、ばれてるんだとしたら…

さすがに聞けずにいる。
ただ、はっきりと言えることは
今でもミオが好きだと言う事かもしれない。


レイプ・痴漢 | 【2017-08-02(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

EDでマザコンな彼

過去のことなのでスレ違いかもしれませんが……
彼氏がエネミーでした

交際し始めて彼氏のご両親に初めてお会いしたとき
私の腰つきを見て「健康な子産めるといいわね」…と
一瞬え?と思いましたが何事もなかったようにする彼親、彼氏を見て
引っかかった自分が過敏すぎたのだろうかと思い、その場は流してしまいました
そのときの違和感をもっと真面目に捉えて彼と距離をとっておけばと今でも思います
その初対面以降さまざま彼親との接近がありました
以下、私が不安、不快を感じたことを挙げます

・デートに親がついてくる
 特に母親なのですが6回ほどですが最初から最後まで一緒でしたし
 以下に挙げるような会話をするので本当に苦痛でした
・息子(彼氏)との馴れ初めを詳しく聞きたがる・・・ほほえましい感じではなく常に真顔で
・息子(彼氏)との性交渉の有無、様子を詳しく聞きたがる・・・結局別れるまで何もしてないんですが言いたくなかった
・彼氏のアパートに遊びに行くと親が遊びに来ているが席を外したり外出したりはしない
 リビングに一緒にいる ずーっといる
・↑に関連して、居づらくなってお茶淹れたり料理したりするために台所に立っていると 
 (彼氏は一切手伝わず彼親と談笑したりしている)
 気づけば背後に彼母が立っている
・料理作って出すとまずじーっと観察する彼親
 味付けに文句など言われませんでしたがおもむろに醤油などかける(これは彼実家全員)
・余った料理は彼母によって捨てられたことがあった(食材は痛んでません)
・「○○家のお嫁さんになるつもりなの?……そーお…」
 (「アンタが本当に嫁になるつもり?」っていうお世辞にも好意が入ってない目つきで)
・彼父が身体を嘗め回すように見る(自意識過剰かなとも思うのですが…)

以上のことから、私は彼親に対して不信感を持ちました
まだつきあって年数そんなに経ってないのに何故「嫁候補」みたいな扱い(しかも不愉快な方の)を受けてるのか
全然理解できませんでした
私は彼親とは仲良くできないかもしれないと確信に近いものを感じていました
同時に彼氏についても不信感が募りました
・デートに親御さん連れてこないでください
・味付けが気に入らなかったら直しますので是非言ってください
(彼氏との性交渉のこと、彼父の性的な視線についてはさすがにはっきりとは言えず
私たちの個人的な事柄についてあまり触れさせないでほしいとしか言えませんでした)
そう言っても言葉だけで謝って全然改善されない上に世迷言のオンパレード
「俺の親が気に入らないのか?」「お前は俺を親に会わせようとしないのな」
「おまえの親は何やって稼いでんの?」「結婚した暁には会社辞めてもらうから!」
「子供の名前は親につけてもらうよ。うちの親、割とセンスいいんだそのへん」
(時代違うよw昔じゃあるまいしwと言ったところふてくされて無視されました)
つきあってればいずれ結婚するかもしれないけれど
でもそんな最初から結婚するから!結婚するから!と何故監視生活みたいにされるのか
家族にすらなってない他人に何故私個人のプライベートにまでずかずか踏み込まれなきゃいけないのか
そもそも結婚の話なんて当事者同士でそれまで一度も出たことがないのです(少なくとも私から言ったことはありません)

だんだん私の気持ちが冷めてきているのを感じ取ったのか
それまでそういうことをしようとしたことがなかったのに何を思ったのか事あるごとに身体をいわゆるBまで?を延々と触ってきました
私はそういう経験がさらさらなかったのであんまり感じることができませんでしたが
下だけ脱がされた状態で婦人科に行ったときのように股を開かされて…という状態で「不感症なんだな」と
吐き捨てられたとき私の中で何かが壊れました(恥ずかしいことを言うようですが気持ちいいときもあったにはあったのです)
後から考えれば彼氏は勃たなかったんだと思うし
それなりに私を繋ぎ止めようとして良く言うような「快楽の虜」にして離れられなくしたかったみたいです
それに気づいたときもう何もかもが本当に嫌になって彼氏に別れを言いました

すると彼氏は「おまえを汚せばおまえはどこにも行けなくなる!俺のもんだろう!」と言われいきなり襲われました
殴られ床に押さえつけられスティックのりを持ち出して服剥ぎ取られそうになったときに「まさかこれを」と思ったときに
私は絶叫して全力で抵抗していました(実はそのときのことをよく覚えていないのですがすごい音と叫び声だったそうです)
彼氏の隣の部屋の住人が訪ねてきたので彼氏が怯んだところで逃げられました
何を言ったか分かりませんが隣の住人のSさん(仮に)にすがりついて泣いたそうです
その後彼氏は警察に連れて行かれたことにより
彼親に連絡が行ったので私の下に彼親から電話をかけまくられました(電話番号漏らされました)
「あんたは彼氏に許してたんだろうになんでレイプって言うんだ」「今まで息子が指導してたんだろう(なんの…)」
(どうやら彼氏は親に当時私の身体が『どういう状況まで進んでいたのか』説明していたようです)
「アバズレ」「今すぐ『あれは合意のもとでの遊びだった』だと説明しろ」「息子を傷物にしやがって」「土下座しろ」「訴えてやる」
一応私は手帳に日記つけるのが日課なものでその当時も今まで彼に彼親にされたことを詳らかにして書いていました
電話内容も念のためと思って録音したりしておりましたのでもう弁護士にお願いしたところ連絡がなくなりました
その事件が一段落したころに私は仕事を辞めて県外に引っ越して電話番号変えて逃げ切りました
彼氏を好きだった時期があって彼氏のことを好きだった気持ちがもう思い出せません
率直に言って今でも男の人が怖いです



レイプ・痴漢 | 【2017-07-29(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉妹公開レイプ(瑞稀) 1

熱い夏の頃です。
私のおねえちゃんは、学校の先輩に告白しました。私は同じ学校なのでおねえちゃんの応援をしました。そしたら別のクラスの不良の先輩がその男の人を好きだったみたい。いきなり私たちをにらみつけて「よくも取ったわね」と言いました。でも私もお姉ちゃんもそんなに気にしていなかったの。大声で「覚悟しとけ!」って言われたけど。それから数日後おねえちゃんがなかなか帰ってきませんでした。10時になっても帰って来ないので私もママも心配していました。そしたらあの不良の女の人が家に来ました。4人の男の人を連れて・・・。そしていきなり上がり込んできました。そしてその女の人がママと私におねえちゃんの全裸の写真を見せたの。ママも私も怖くて震えていた。そしてその人は周りの男の人たちに言いました。
「犯して犯して犯しまくりなさい」って・・。
 そうして、私はママが見ている前で全裸にされ、前とおしりを同時に犯された。ママも犯されていました。
 そこに、全裸のお姉ちゃんも男の人に抱かれて戻ってきました。
犯されている私とママを見て呆然としていました。
 男の人はおねえちゃんに1人、ママに一人。私には前とおしりに一人ずつと、不良の女の人が私の乳首を揉んだりつねったりしました。
 ママやお姉ちゃんの目の前で私はイってしまいました。
そしてママの大きな胸と私の胸を強引になすりつけられて、乳首が感じてしまう私はママの顔のすぐ前で喘いで失禁しました。
 おしりが動くと同時に前を貫いているものもグングン入ってきて、怖かったです。そしてそれが私のロスト・ヴァ-ジンとなりました。おしりも当然初めてだったのですが。
 こうして、家族全員がレイプされました。男達が帰ったあとグチャグチャになった私たちが身動きできず、倒れているだけでした。
 女だけの家庭が怖いと思ったのは、このときが初めてです。今は家に一人ガードマンがいますが、私は、今もママやお姉ちゃんとどう接したらいいか分かりません。
 だってママの目と鼻の先で全裸で失禁したんだ・・・。何を話しても
ママには犯された私の顔しか見えてないと思う。お姉ちゃんも何も話さないし・・・・・どうすればいいのか分かりません。
その数日後、 私はおねえちゃんと一緒にあの女の人のところに行きました。はっきりいって殺してやるつもりでした。ママの前でママの胸で乳首を責められて失禁させられたんだから、、私たちは学校へ行かなきゃ行けないから、そのたびにあの女に犯されるくらいなら殺してやるつもりだった。けど・・・
 お姉ちゃんと私はつかまりました。不良の女の人に。そしてその人はいいました。「今度は公開レイプ」 
車に乗せられました。お姉ちゃんと私はそのとき思いました。「この人には勝てない・・・」と。
すごく怖くて、絶望感でいっぱいでした。悔しくてこわくて涙が出てきました。
 私たちが来た場所は誰かのマンションでした。多分、不良グループの誰かのマンションです。とても広くて最初は何が始まるのか分かりませんでした。そのマンションには壁一面が窓になっている大きな部屋がありました。その女はいいました。「母親の前で犯されたのがそんなに嬉しかったかしら?」・・・と。私は悔しくて震えました。お姉ちゃんは私に抱きつき「何が言いたいの?」と言いました。そのとき男が2人部屋の中に入ってきました。
 女は「この姉妹は・・今日は何十人のオカズになるのか・・・」といって私達を全裸にしていきました。男が後ろから首にミルクをたらしてきて背中を嘗め回してきました。「ふあああっ」と声をあげてしまいました。そして窓際に私たちが立たされました。「母親の前で失禁した瑞稀。今日はもっとすごい事をしましょう」と低い声でいいました。そしてマスクをした。「このカーテンを開けると・・すぐ前にはホテルがあるの・・・」 
 そういってカーテンを全開しました。全裸の私たちを男が窓に押し付けた。ホテルはほとんどのヘヤが明かりがついていました。みんなマスクしだして、全裸の私とおねえちゃん。
 「姉妹公開レイプショー」といい、女の人が男に合図をおくった。
それから先のことはよく覚えていません。ずんっと重い衝撃が私のおしりやあそこに交互に何回も襲いました。お姉ちゃんと私の悲鳴はどこか他人事のように思えました。ミルクでべとべとの私とおねえちゃんの胸を強引になすりつけられた。この感覚は、ママのときと同じでイってしまいました。私の体液がお姉ちゃんにかかった。窓にもなすりつけられて全身が震えた。そのとき私は、向かいのホテルの人たちの何人もの視線を感じた。目をあけてみると「公開レイプ」だった事が実感できた。
何十人にも私達姉妹が犯されているところを見られていた・・・。
女の人も一緒になって、両手で私達姉妹2人のあそこを突きまくった。
おしりも、アソコも乳首も弱い私は、またも失禁した。
何十人の目に「公開」された私の失禁。ソレを目にした人たちは、それをオカズにするのかなぁ。
 それから何時間も「姉妹公開レイプ」は続きました。
力の差を見せ付けられ、私は今、本当にこう思っています。
私たちは犯されるために生まれてきたんだと・・・。
 同じ女なのに、ずるいですよ。あんなに強いなんて・・・。


レイプ・痴漢 | 【2017-07-25(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

歪んだ復讐(小説風)


二年近く前の事だけど
あんまり自分の感情を煽らないように小説風に書くよ
自分をもう一人の自分から見た様な書き方にするね。
壊れてしまいそうになるからさ。
質問、疑問なんでもぶつけてくれい、出来る限り答えるよ。

あれから二年以上経ちなんとか俺は生きてる。
激動と言ってももっと辛い奴もいるだろう。
それに自殺や失踪等心の闇に覆いつくされて居なくなる人も
居る中で、俺はまだマシな方かもしれない。

話のブックマーク
今現在

いろいろ

いろいろ

会社辞める←ここから話は始まっている。下の事件からは半年後。

今から二年前の事件

一年半前のある日
ふと目が覚めると、夢の中だったとわかる。
夢ではりさと楽しく何かを話してる。
(●文中のりさは彼女)
クーラーが切れたせいで暑苦しく目が覚めた。
俺は仕事を辞めた。20歳で入社した海産物商社を
4年で辞めた。今はアルバイトで生計を立てる身だ。
辞めてまだ半年しか経ってない、夢を見た日に思い出すのはりさの笑顔だけ。
何を話していたのかは夢の中では判らない。
バイトへ向かう用意をする。休みは比較的取りやすいが
毎日の運転はかなりキツイ。おんぼろなトラックを転がすのにはうんざりだった。

外の風が気持ちよく耳をすり抜けていく。
自転車で坂道を下ると、いつものトラックが待っている。
タイムカードを押し運転席に乗り込むと、バックミラーには
写真の中のりさが優しく微笑みかけてる。
キーをねじる、咳き込むエンジン、今日も長い道中がはじまる。
孤独な車内は俺には寂しすぎる。半年前あの事件が俺の
生活を変えてしまったのかもしれない。俺はこれからどうするのか
何処へ行くのか、運転していると直線道路の向こうに何があるのか
と探す時がある。そこには道しか無いのだけれど俺には何かが
見えるような気がしてならなかった。

都内で荷物を積み込み、郊外へと走り出す。
りさと最初に出会った場所秋葉原を横目で見ながら
なんとなく今でも歩道を探してしまう。もしかしたら居るのではないかと・・・
同僚は俺に元気が無い、目が死んでるよ~と冗談で言うが
それは本当の事で、ここ半年間俺はは何にすがればいいのか
判らない状態で生きてきた。
一時期病院に行くと薬を渡された。精神安定剤と睡眠導入剤だった。
しかし、それを飲む事はりさに申し訳ない様な気がして飲めないでいた。

荷物を降ろし、帰路につく。
今日は雨だ。歩道橋を渡るカップルが見えた、傘一本で二人で入っている。
自分とりさが重なる。熱いものがこみ上げてくる。怒りと悲しみという様な
単純なものではなく、もっと黒い物。手が震える、ハンドルを叩く。
赤信号で止まる、そして落ち着き再び走り出す。
車庫につき自転車にまたがり、坂道を登っていく。雨に打たれても
あまり気にならなくなった。家に着くとりさからの手紙が入っていた。
メールのある時代に手紙とは。りさらしい。

「こんにちは、お元気ですか?あれから半年以上が経ちました。
私は元気です。お元気ですか?もう○○君とは会えないと思います。
今は病院です。私は妊娠してました。辛いことですが、この事実は
隠しておけません。(個人情報削除)これからは新しい人を見つけて
幸せになって下さい。うちの両親に住所教えてくれてありがとう。
本当は会いたい、会って話したい、会って手を握りたい。でも
全ては私の不注意でこうなってしまいました。もう会えないです。
さようなら、りさ。今までありがとう。」

玄関で嗚咽した。
この半年の溜まっていた物全てが吹き出るように泣いた。
となりのおばちゃんが出てきて
「あらお兄ちゃん!どうしたの!お茶でも飲みなさい!ほらっ!」
おばちゃんの家の玄関でお茶をすすり、鼻水をすすり、涙をすすった。
かいつまんで話すると
「辛いねぇ、辛いねぇ、でも、変な事考えちゃいけないよ、警察にでも
やっかいになれば、彼女も喜ばないよ、早まっちゃだめだよ。」

その夜、俺はりさの両親に電話した。
りさの入院してる病院を聞いても教えてくれない、そして最後に
忘れて欲しいと言われた。俺が居る事で事件を再びりさが
思い出してしまい暴れるからだと言う。
病状を聞いた、そしてこれからも病状だけは知らせて欲しいと
頼み込んだ。
今の病状は錯乱状態で安定剤を投与していると言っていた。
これから子供をおろす施術をし、精神的安定期を迎えて退院させたいとの
事だった。カウンセリングにもかかっていて、
りさの家は新しい土地へ移転する。

母親の口調はあなたのせいよ!と言わんばかりの口調で
俺は何も答えられなかった。
父親にかわったが、責める口調は変わらず、俺は受話器を置いた。
手はわなわな震えるだけで、頭は真っ白な塗料をかけられた様に
段々と白に侵食されてく、そしてその後に、黒い真っ黒な
塗料が上塗りされてく、俺が俺で無くなった様な特異な気分だった。
携帯を持ち、りさへメールを送った。着くはずの無いそのメールはすぐに帰ってきた。
メールセンターからの不着のメールだった。
全てが殻になった瞬間だった。感情が取れてしまった。
涙も出てこない、怒りも無い、冷静な俺がそこには居た。

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いろいろ

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会社辞める

今から二年前の事件←ここからこの辺りについてのお話。

あの日電話が掛かって来たのは夜中の3時だった。
泣きながらりさは「もう会えない、もう会えない」と連呼し
居場所も判らなかった。
とにかく玄関を出て車で向かう所もわからずに駅方向へむかった。
途中で電話してもりさの応答はなく、メールで
「もう会うのやめよう、私好きな人できたの!○○君とは別れます」
とだけメールが来た。
何処に居るのか尋ねるメールを何回も送信した。

その日を境にりさとは会えなかった。
その日りさは、サークルで飲み会があるから
帰りは遅くなるかも、でも、終電前には絶対帰ると約束していた。
次の日もメールするが、返信は無く、電話も通じない。
俺はパソコンでそのサークルを調べたが、検討が付かない。
りさが前にうちに来た時のパソコン貸して~と言っていたのを
思い出し、履歴から探し出すと、一件のサークルが見つかった。
メンバー制度で部外者は見られず、メンバーのみの閲覧許可だった。

その夜、メールが来た。
「私、ある人が好きになっちゃったの!だからゴメンね、酷い女でごめん
それと、私実家に帰るね、最後の挨拶も出来ずにほんとゴメンね
向こうで彼と仲良く暮らします、○○君も元気でね~じゃね」

それが最後のメールだった。返信したがあて先不明。
愕然とした。りさが裏切り?いや、好きな人が出来たなら仕方が無い。
でも諦めきれない、好きなんだよ。そんな思いが交錯する。
すぐさま車に乗り込みりさのアパートへ行く。
真っ暗な部屋を叩いても誰も出てこなかった。
もう、この部屋には誰も居ない。そして帰ってこない事を確信した。

そのまま家に帰り、あの夜何が起きたのかを知りたかった俺は
パソコンを叩いた。そのサークルに入会し掲示板を見たかった。
すぐに入会申請し答えを待った。
パソコンデスクでうとうとしていると朝になっており
日は高く上っていた。会社に休む事を継げシャワーを浴びた。
りさの使っていたシャンプーやボディソープが並ぶ風呂場は
それを見るだけでりさを思い出す。

メール欄に新着メールが来ていた。入会許可が下りたのだ。
俺はすぐに挨拶をした。そのサークルは人数こそ多いが
掲示板に来ている人数は5人程で、俺はハンドルネームを「なお」とした。
過去の履歴を読み返すとやはりりさが泣き喚いて電話してきた夜に
オフ会という名の飲み会が開催されていた。
その中で主催者の「こうじ」とう名と、その彼女らしき人物「ゆりえ」
そして、こうじの友人の「とおる」、メンバーの「ゆき」「たろう」。
この5人がオフに参加していた事が判った。りさの名前は
無かった、辞めてしまったからか、発言もメンバー表にも無かった。

ただ、りさへのレスをしているメンバーも何人か居て
飲み会が楽しみな事、はやく皆と騒ぎたい趣旨が書かれえていた。
なにが起きたのかわからない俺は、オフ会に参加する事で
いろいろ聞き出そうと考えた。これしか方法がなかった。

約3週間後、音信不通のりさを心配していたが
俺は段々と、本当に好きな人が出来て、りさは俺の元を去って行った
んでは無いかと少し心が揺らぎ始めた。
そこで飲み会を開催しますとの事で参加する事を決めた。
会場にはすでに5人が来ていた。
「ゆうじ」「ゆりえ」「とおる」「ゆき」「たろう」そして俺「なお」。
はじめましてぇ~とゆりえが言う。
とおる「おぃ、お前イケメンだからってニタニタしてんなよww」
ゆりえ「え~っ!だってぇ~いいじゃんww」

一通り挨拶を済ませてから飲み始める。
しかし、酒が喉を通らない、疲れているのか飲むとすぐに目が回ってしまい
どうにも酒が入っていかない。
俺は会場でウトウトし始めた。深い眠りに入れない、うとうとと眠気が襲ってくる。
ゆうじ「そろそろ、帰ろうか?なおちゃん寝ちゃったじゃんw」
ゆき「そうだね、お開きにしようかぁ~」
様子見期間は過ぎていった。

俺はゆうじに寝てしまってごめんとメールをうち、他のメンバーにも
同様のメールを打った。ゆうじはいたく感激し、仲間だろう?元気出せよ!
と返信が来た。俺はなるべく皆と仲良く勤め、信用してもらえるまで待ち
りさのことを聞いてみるつもりだった。
この頃には掲示板に張り付き、呪われた様にリロードを押していた。
会社の休暇は使い果たし、首になる寸前だった。

最初の飲み会より二ヶ月?もしくは三ヵ月後
俺はサークルの中心メンバーとしてゆうじより信頼されていた。
実際、このメンバーがりさに係ってなかったとしたら、上手くやっているだろうな
と思わせるほど溶け込んでいた。
そして半年近く過ぎた日に「ちか」という女の子が入ってきた。
若く、ミニスカートで座ったり立ったりすると、下着がモロに見えるような格好で
胸ははだけたようなギャル風の女の子だった。
会話は楽しい子で、俺とよく車の話をした。

一次会が終り、二次会に入ると酔いも回り始める。
たろう、そしてゆきは帰っていった。ゆうじ、ゆりえ、とおる
の三人と俺、ちかの5人で二次会へ向かった、俺はちかに大丈夫かい?
早く帰らないと終電がなくなるよと忠告したが、ちかは「眠い」「眠い」
と連呼するだけで、身体に力が入らない様だった。
ゆりえが言う「私の家泊まっていけばいいじゃん」
ゆうじ、とおるも口をそろえて「そうだね、そうだそうだ!」と言う。

二次会も早々に切り上げるとゆうじととおるが小声で俺に言う
ゆうじ「なおさ、誰にも言うなよ」
俺「ん?何の事?」
ニヤニヤしながら言う。
ゆうじ「俺達これからさ、ゆりえんとこ行くんだけど、お前も来る?」
俺「あれ?だって、ゆりえさんの家ってちさちゃんが行くんじゃないの?」
とおる「そこでだよ、なお」
ゆうじ「誰にも言わないなら連れてくぜww」

ゆうじ「つまりさ、ゆりえんちでやるんだよwww」
俺「えぇ?」
ゆうじ「ちさとか言う女をやるのww」
とおる「ねちゃってっからわかんねぇしさ」
俺「それって・・・ゆりえさんは?」

ゆうじ「あいつ?あいつは見物www」
とおる「芸術の為とか言ってるよw」
ゆうじ「いや、この間もね、りさとか言う女をさ、とおるがかみさんと最近つまんねぇ~
って言うから、飲ませて寝ちゃったからってしちゃってさww」

とおる「そぅそぅ、ミニスカートのかわいい子だったよなww」
ゆうじ「何言ってんだよ、中だしまでしといてwww」
俺「えっ・・・」
吐き気がする、この場でこいつらを殺してやりたい気分に駆られる
しかし、俺はわなわなと震えるだけで何も出来ずに居た。
とおる「おぃ?なお調子わるいのか?大丈夫か?」

ゆうじ「でも、あの子居なくなっちゃったなw途中で気が付かれた時はビビったけどさw」
とおる「お前が二発目は俺!とかゆりえちゃんが寝てから言うんだもんよぉww」
ゆうじ「つか、お前の後はイヤだなw」
とおる「ゆりえちゃんが居るじゃんかよ、お前は触るだけだって言われてたじゃん!」

俺「ゆりえさんの許可もらってるの?」
ゆうじ「まぁな、あいつとはなげーしw 時々つまんねー時は刺激が欲しいんじゃねーのかな?」
とおる「といいつつ、俺とやらしてくんねーしw」
ゆうじ「お前には綺麗なかみさんが居るだろうがw」
とおる「あいつ全然つまんねーんだもんw」

クソだ!こいつらはクソだ!
飲み会と称して集まってきた女を食い物にしてるだけのクソ野郎だ。
ゆうじ「だからさ、なおも来てさ、一緒に楽しもうよ、すげーきもちいし中だしし放題だぜww」
俺「バレないの?」
とおる「う~ん、いままでバレたことないかな?飲みすぎレベルだから、ローション塗って入れるだけww」
ゆうじ「でも、りさとか言う女は途中で気が付いちゃって、泣きながら出て行ったっきりww」

とおる「お前、そりゃかわいそーだよ、俺のが入ってる写真とかありえないしwww」
ゆうじ「どうする?なお行く?」
俺「う・・・うん、やめとく」

そこへゆりえからゆうじの元へメールが来た。
「ちさちゃん、起きて帰っちゃったww」
それをみた二人は「なんだよ!くそ!」と言いながら帰路についた。
俺も帰路についた。帰り道でゲーゲーと吐いて家の玄関を開けた。
三時間以上歩き続け、玄関に入った途端から記憶がなかった。

朝なのか、夜なのか、時間間隔を失い玄関で目が覚める。
自分が何処に居るのかさえも判らなかった。
うっすらとリビングから差し込む光がとにかく夜が明けたことを伝えていた。
昨日の話しがなんとなく頭を反芻し、しだいに大きくなる。
・・・・「でも、りさとか言う女は途中で気が付いちゃって」・・・・
・・・・「途中で気が付いちゃって、泣きながら出て行ったっきりww」・・・・
・・・・「すげーきもちいし中だしし放題だぜ」・・・・
・・・・「もう会えない、もう会えない」・・・・

・・・・「もう会えない、もう会えない」・・・・
ピンポン♪、ピンポン♪。はっと我に帰る。
「すいませ~ん、先輩?います?先輩?」
時計をみた、もう10時を回ってる、俺は起き上がると尋ね人を迎えた。
会社のAだった、俺が来ないのを見かねて派遣されたらしい。
この時もうこの会社には居られないと悟った。
それに仕事を続けてゆく自信すらなく、ぽかーんと空を見上げるだけだった。

次の日、辞表を出した。
しかしながら収入がないので、とりあえずバイトを覚悟した。
辞表を出した帰りに雨が降ってきた。
これなら泣ける。雨と一緒に涙が流れても人に見られることはない。
ぽろぽろとこぼれる涙は地面へと落ち雨と混じりあう。
こんな様に俺の心も何かと交じり合ってくれれば少しは和らぐのだけれど
怒りと悲しみとりさを失った喪失感、そしてやつらに向けられる怒りと
やがて心は黒い闇に覆われてゆく。ぽちゃん。と涙が落ちる音さえかき消すように。
耳はキーンという耳鳴りと共に何も聞こえなくなった。

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いろいろ

自殺未遂から復讐の序曲←ここからこの辺りについてのお話。

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今から二年前の事件

ふと目が覚めると、夢の中だったとわかる。
夢ではりさと楽しく何かを話してる。
免許を取りに来た教習所でがむしゃらに勉強して
最速で取った大型免許。その待合室で目が覚めた。

そんな日からもうだいぶ日がたった。
俺は復讐する事に決めた。出来ればこのトラックでひき殺してやりたかった。
だが、牢獄に入る俺をりさは望んでは居ないだろう。
怒りも何も感じない日々が続いた。だけれど、昨日の夜に
あの責めるような口調の母親から電話があった。
りさが病室から抜け出して自殺をしようとしたという話だった。
飛び降りなのか、手首を切ったのか、首吊りなのか
母親は何も言わなかったが、命に別状は無く今は寝ているとの事だった。

相変わらず責め口調は変わらないが、それは親として当然の事だと
理解した。自分の娘が犯され孕まされ、その結果自殺未遂まで追い込まれる
とはどの親も見てはいられない光景だろう。その怒りの矛先は俺に向いて
当然だと思う。俺がもっとりさを見ててやれば、こんな事は起きなかったかもしれない。
復讐なんてきっとやつらとやってる事は同じなのかも知れないと思うときもある。

精神的ダメージを与えるには、誰を一番効率的に責めればいいのか
それを考え続けた。答えは簡単だった、同じ目に合わせてやればいい。
ゆりえととおるの妻に同じ事をしてやればいいんだ。
下らない・・・同じレベルまで下げてまで俺は相手に痛みを与えようとしてるのか?
しかし、答えはYESだった。心に秘めたまま普段は冷静に勤めてる俺を
彼らには見抜く力があるだろうか。

飲み会に再び呼ばれた。
きょうはとおるの妻「きょうこ」が来る予定だと言う。
ゆうじ、ゆりえ、俺、とおる、きょうこ、五人で飲む酒だがあれ以来
俺は酒の味が美味しく感じられない。きょうこは美人ではないがちょっと厚い唇をした
髪の長い子で、エロ話になると自分がドMなんだ!と暴露する様な子だった。
いっぽうゆりえは何でも興味津々な子で、今までのの男がゆうじだけという
一見一途そうに見える子だが、何かのきっかけさえあれば平気で流されてくと
俺は読んでいた。

作り笑いとおべっか使い。二人の女性を綺麗だカワイイだと褒め殺した。
彼氏のゆうじ、旦那のとおるも相方を褒められて満更でもない様子。
案の定会の終盤にみんなでメールアドレス交換しようという事になった。
とおるは俺に自分のかみさんのメールアドレスが知られるのを少し躊躇している
様子だったが、きょうこは教えて、教えてとせがんだ。
俺はあえて教えたくない様なフリをして、教えるのを躊躇いがちにして
いたが、結局旦那のとおるが後で教えるという事で決着が付いた。

そしてその夜、すぐにきょうこからのメールが届いた。
もちろんとおるに見られているだろうと思い、当たり障りの無いメールを返信。
こんばんわと言われれば、こんばんわと返す、そんな日が続いた。
一方ゆりえはめったにメールをよこさないが、時々忘れた頃にやってきた。
こちらもとおる同様ゆうじが見ていると思い当然当たり障り無いものを返信した。

お互いの仕事やプライベートが忙しくなり二ヶ月が過ぎようとした頃に
きょうこからメールが来た。相談とは言うが明らかに遊びたいという意思のメールだった。
とおるとは冷え切っては居ないものの、ゆうじとゆりえが居ないと私たちも話さない関係
になっている、どうにか解決策はないか?という物だった。
そして最後に「このメールはとおるには見せませんから」と書いてある。
俺にはまだ罠の様な気がしてならず、適当にあしらっていた。

段々とメールが来る間隔が短くなり、仕舞には毎晩来るようになった。
そこにはとおるが帰ってこない夜は寂しい、遊んで欲しいと書いてある。
そして、暇なら会えないか?とまで書いてあった。それも時間まで指定して
場所まで事細かく書いてある。
「夜10時、○○駅のミスドで待ってます、来れるなら返信お願いします」
俺は時間ギリギリの9時半にメールを返信した。

そこには紺色のワンピースを来たきょうこがコーヒーを飲んで待っていた。
「こんな所、とおるに見られたら二人とも殺されちゃうよw」と言うと
「大丈夫、今日彼居ないから」
「相談ってのは何?」
「忙しい?」
「いいや別に忙しくないよ」

極力優しく、親身に、まるで彼氏の様にと思えば思うほど
りさが頭の中に出てくる。冷静さを保つのに挫けそうになる。
相談を聞くと、夫婦仲が最近あまり良くないと言う事だった、ゆうじと飲みに
行ってばかりで、誕生日さえ忘れる始末。おかしいと思って調べてみると
ゆりえと三人で何かしているみたいなんだけど、それが判らない。
もう彼を信じられなくなってる。どうしてよいか判らない。

俺は前に出ている手を取り、ぎゅっと握って問いかけた
「大丈夫、彼はいい人だよ、付いていってあげなきゃ」
りさ・・・俺は最低な男だ。
りさ、俺はいろんな人を騙して陥れようとしている。
関係ない人まで巻き込んで人の家庭を壊そうと企んでる。
りさの為なんてずるい事は言わない・・・
自分のぽっかり抜けた穴を埋める為だけにやっているのかもしれない。
俺は・・・俺は・・・りさ、どうすればいい。教えてくれ。

きょうこはハンカチで涙を拭うと、これからも会って欲しいと言い出した。
俺は拒否した。「こんな密会は彼を裏切ってしまうよ」
しかし、きょうこは引き下がらなかった
「なら、二人で密会できるところで会えば・・・」

俺は笑いながら言う、「じゃラブホテルしかないよww」
真剣な顔できょうこは「そ・・・それでもいいです」
なにか怯えてるような顔をしているきょうこを見て
「そんなに無理しちゃダメですよ」と笑いかけた。
「無理じゃないです、今日でもいいです」
コーヒーを口からこぼしそうになりながら
「今日?」
「はい・・・」

俺はきょうこと電車に乗った。隣町にあるラブホテルを目指してる。
きっとココまで来たら引き下がれない。冷静になって、俺の目的はなんだ?
あいつらを同じ目にあわせる事だ。俺には今それしかない。
馬鹿と言われようが、レベルが低いと言われようが構わなかった。
もう止められない、歯車は回り始めた。

電車の中では二人とも無言だった。
俺はとおるから寝取る事が出来る、しかしこれは犯罪に近い。
ばれれば慰謝料という問題になってしまう。慎重にやらなくては。
最初に口を開いたのはきょうこだった
「あの、彼女さんとか居るんですか?」
「あぁ居ましたけど・・・」
「ごめんなさい、変な事きいて」
「いえいえ」

部屋に入ると、誰が決めたわけでもなく順番にシャワーを浴びる
きょうこはよく来るのだろうか?部屋がSM部屋になっており
磔やロープ、手かせ足かせでベッドに固定できる様になっている。
そして、この部屋のボタンを押したのは彼女だった。
俺がシャワーから出ると、彼女はバスタオルを巻いたまま
ベットに横たわっていた。
「なにします?」わざとらしく俺は聞いた。

「えっ・・・好きなようにして下さい」
「きょうこさんは自分でドMって言ってたよね?」
「はい・・・」
「縛ってもいいの?」
「いいです」

ベッドに足かせと手かせで固定して身動き取れない様にしてから
短い鞭状の物で優しく叩いた。「んっっ」ぐぐもった声がきょうこの口から漏れる。
脚、もも、腹、胸と順々に叩いていくと「はぁ」とため息まじりのいやらしい声を
あげ始めた。「感じてるの?」「はい・・・」
開いてる股の間を覗くとテラテラに光った濡れた陰毛がべちょべちょのふとももに
絡み付いてる程に濡れている。
「いじめてください」
そんな言葉を言うと、息が荒くなっている。

「お前はエロい女だな」
「はい・・・」
周りを見回すとポラロイドカメラとマッサージ機(電マ)があった。
俺はスイッチを入れると乳首にあてがう。
「あぁ」
「イク時にイクって言えなければこの姿写真に撮るからね」
「あぁ、辞めてください、うぐぅ」

乳首に当てたまま自分の物を相手の口に押し込んだ。
「しっかり咥えるんだよ、きょうこ」
うぐうぐと吐きそうになりながらも喉奥で咥え込むきょうこ。
そのまま乳首に電マをあてがいながら口の中で放出した。
「ほら、きょうこ!出すよ!」
「下さい、下さい!」

唇横から白い精液を漏らしながらはぁはぁと荒く息をしている姿を見ても
寝取ったという間隔にはまだ程遠い間隔であった。
すぐさま電マを股間に持ってゆく、濡れているので電マはビチビチという音
を立てて振動を繰り返す。
「あぁ、あぁ」弓なりになるきょうこの身体。軽くいったようだ。
「今ちゃんとイクって言ったのか?」
「ごめんなさい」

俺は遠目から縛り付けられてるきょうこを写真に収めた。
ぎゅ~んと出てくる写真はまだ真っ白だが、徐々に浮き出てくる白い裸体。
現像を待たずに俺は再び股間に当てスイッチを入れた。
ぐっとこらえて、眉間にしわをつくりながらも必死で快感に耐えている様子だが
電マをクリ側へ少し動かすときょうこの限界だった。
「あぁ、いきます!もう・・・あぁいきます!あぁもうダメぇ」
じっとりとシーツを濡らすほど溢れかえり弓形の身体が元のところへ返ってくるのに
時間がかかるほど突っ張ったきょうこの身体は快感に犯されてる。

「いい子だね、ちゃんと言えたね、じゃ御褒美だね」そう言うと汗だくのきょうこの
身体を再びファインダーに収めた。「いやぁ」身体を捩じらせて嫌がるきょうこだが
身体は赤く染まっている。
「御褒美ほしいの?」
「ほしいです」
「何が欲しい?」
「ちん○ん入れてください」

「ん?旦那にも同じ事言ってるの?」
「言ってません、言ってないです」
するりとあてがうとすんなり入っていった。電マの振動でクリはびんびんに尖り
あそこの周りはじゅぐじゅぐに濡れてシーツまで達していた。
「うぐっ・・・」
「ほらっ、御褒美だよ」
「あぁ、あぁうれしぃ」

久しぶりのセクロスに俺は猛烈な射精感に襲われた。
ぴくりとも動かせなく固まってしまう。
落ち着くには簡単だった。この行為は本当の愛なんてものではなく
歪んだ復讐の一部なんだと言う事を思い出すだけで萎えてくる。
持続するように勤めてはいたが、身体のほうは素直なもので
そろそろ限界に達していた。
「きょうこ、どこに欲しいんだ?」

両手、両足を捕らえられベッドで大きく広げられらままの姿で
間に挟まった男から挿入される快感を貪っていたきょうこは
ふと我に帰った様な顔を一瞬すると「顔にかけてください」とぽつりと言う。
もちろん最初から顔になんてかけるつもりは無かった。
胸を鷲づかみにすると、ひゃと悲鳴をあげ、その胸を持ったまま
ピストン速度を増していった。
「あぁ、顔に・・・お願いです。顔に・・・」

射精前の一回り大きくチソチソが膨らむのを中で感じ取っているきょうこは
「飲ませてください、あぁ・・・もうダメぇ、いく、いっちゃう」
「きょうこ、綺麗だよ、このまま、きょうこの中まで犯すからね」
「あぁ、だめぇ」
「今日から、俺の女だね、奥まで入れてかき回すよ」
「うぐぅ、ぐっ」

「中でいくよ、きょうこ」
「あぁ、お願いです、外に、外に・・・」
胸を鷲づかみにしたまま強烈な射精感に襲われ、腰を一番奥の
なにか軟骨のような柔らかさを持った入口に押し当てる。
その瞬間、大量の精液が通過するのがわかり、頭の中を光が駆け抜ける。
「うぅっ、きょうこ!出すぞ!」
ビクンと跳ね上がる竿をしっかりと咥え込んで支えてるきょうこの股間は
じっとりと濡れ、中の内壁は竿を中へ中へと導く様に蠢いてる。

「あぁ、だ、だめぇ」
しばらく固まったままの俺は、やっと射精を終えたチソチソを抜くと
その割れ目がら濃いゼリーの様な液体が、シーツに向かってドロリと垂れて
いくのを見守ってる。
きょうこは肩で息をするほどになり、荒い吐息で涙を浮かべていた。
「どうしたの?」俺はしらじらしく聞いてみた。
中だしされて泣いているものとおもいきや答えは意外だった。

「気持ちよすぎで涙が・・・」
「まだ終わらないよ、今のは御褒美、後は躾だね」
「えっ?」
これで終りかと思っていたのだろうか、えっ?という答えが返ってきた。
優しく足かせ手かせを取ってやり、シャワーを浴びさせる。
出てきた部屋は暗くしておき、次にそのまま磔台に持って行き
「X」の字に立たせたまま磔にする。
アイマスクをかぶせ視界を奪い、俺は自販機からいろいろな物を
物色し、面白そうなものを買い揃えてみた。

適当に鞭状のものでぴちぴち叩いていたら、ぽたぽたとお漏らししながら
きょうこはいった。「もう・・・だめぇ」
蝋燭の炎がつくと、ほんわかと明りが灯る。おれはそれを股間に近づけた。
「あぁ、熱い」
ちりちりと陰毛が焼け、独特の匂いが立ち込める。
「きょうこ、お前は毛が邪魔だな」
「ごめんなさない、ちゃんとお手入れします」

伸びている毛の大半を焼き切ると俺は蝋燭の蝋を乳首にかけた。
「あぁ!」最初は驚いていたが、規則的にポタポタと垂らされる蝋のリズムに
垂らすたびに、吐息が漏れるようになった。
両乳首が真っ赤な蝋で固められるときょうこはまたしてもお漏らししながら
「みないで、みないでぇ~」と叫び絶頂に達した。
その淫らに乱れた顔を俺はファインダーに納める。
後ろからやっと触ると、敏感になっている肌はびくびくと振るえて
わき腹を触る頃には、「御褒美・・・御褒美下さい」と言い始めた。

ローションを尻に垂らすと、小指で尻穴を刺激しはじめる
「あっ!お尻は・・・お尻はダメです、お尻・・・いやぁ」
たっぷりとほぐすと、ぷっくらと膨らむアナルに変身する。
親指までずぼずぼ入る位にほぐされ、ローションを注入されるきょうこ。
足かせを取り、後ろ向きにさせると、アナルにあてがいじりじりと挿入した。
「うっ、あぁお尻だめです・・・あぁ」

根元まで入れると肩で息をしているきょうこ、しかし抜こうとすると
「お、お尻きもちぃ」とよがりだした。
締め付けが薄く、ぬめりばかりなのであまり気持ちよくない。
マムコに見せかけて後ろから強めのピストンで腰を叩き付けた。
「きょうこの身体の中も犯してあげる」
「うぐぅ、くるしっ」
「うんちする穴に射精してあげるよ」
「いやぁ、もう、もうだめぇ」

そのまま尻を抱えてぴったりとくっついたまま射精する。
根元の締め付けが増し、精子が通っていかない。
半分くらい出たところで抜くと、止まっていた精子が
また噴出し、アナルにびゅびゅっと白い痕跡を残して
濡れたマムコに伝い落ちていく。
「熱いです、お尻・・・」

俺は解いてやるとシャワーへと導いた。
身体の隅々まで洗わせて再び出ると、きょうこは帰り支度を始めていた。
ブラをつけてる姿を後ろから抱きしめ、そのままベッドへ引きずり込む
「えっ?あっ!」
俺はベッドの電マを取ると、再び股間に当て続けた。
「うぐぅ」
20分も当てていると、土手は盛り上がり膨らんだクリは超敏感な
性器と化していた。きょうこは何回もいき、手足が痙攣する程に
快感が駆け抜けている。

「あぁ、もう、もうダメですぅ・・・あぁあぁぁ、また、またいっちゃう!イク!いく!」
汗がシーツを濡らし、人の形が出来るほど濡れている。
電マが熱く加熱し持つ手も疲れてきたので、停止させると
きょうこは、半分意識が無いような状態のまま手足が時折ビクッビクッと
動いて居た。
20分ほど休憩すると、きょうこは立ち上がり
「あぁ、もう気持ちよすぎちゃって・・・」

シャワーを再び浴びて出る。二人とも着替えているが
俺はきょうこの下着の中にローターを入れた。
紺色のワンピースの下にローターを仕込んでる女。
俺はそのまま会計を済ませて、二人で歩き出すが
駅へ向かう途中できょうこははぁはぁと座り込んでしまい
「立ってられない・・・」
「仕方ないなぁ、じゃ俺は帰るぞ」
「お願い、取ってください」

公園のトイレでローターを取り外した後きょうこを帰らせた。
帰り際に満面の笑みで「また、連絡します!」という彼女の顔は
ストレスや悩みなど感じてないような顔になっていた。
俺のポケットには淫らに感じてるきょうこの写真。
それにきょうこは気が付く間も無く手を振り帰って行った。
電車はもうとっくに終電を迎えていて夜中の3時を回っていた。

気が付くとあの事件から一年近く経とうとしている。
このまま俺は何処へ行くのか、ただ単に自分の性欲を
都合よくきょうこに消費してもらってるのでないだろうか?
いや、ちがう。ちがう、そうじゃない。そんな思いが交錯する。

きょうこにメールを打ち終えると、返信が来たと思ったいたが
確認するとゆりえだった。
今日なにしてる?暇?といつもの様な気さくなメール。
ゆうじは出張で自分は家に居るという。

暇ではないよと伝えると、ならいいや、またね。と返信が来た。
「どうしたの?」
「ただ暇なだけw」
「じゃ遊びいく?」
「いつ?」
「明日夜」
「いいよ」

次の日、起きたのはもう12時をとっくに過ぎていた。
腰が痛い。バイトへ向かう。
近場への配達と運搬でそう時間は掛からないと思ったが
渋滞でどうにも進まない。
夜七時、「何処行く?」メールが来る。
家に着き支度をし、近くの駅まで自転車で向かう。
待ち合わせ場所は5個先の駅のボーリング場だった。

ゆりえは短いスカートをはき、挑発するような上着で待っていた。
「よぉ!遅いじゃんか!」
「ごめん、ごめんw」
心の底から楽しめないボーリングを一通り終わらせ
飲み屋へと向かう。
当たり障りの無い話からはじめて、どんどんと酒を飲ます。
段々と「あっこれは言っちゃマズイわww」と口を滑らす様になるが
確信はまだ二人では始めての飲みなので聞き出さない事にした。

帰りは終電が無くなってしまい、俺はタクシーに乗りなよと薦めた。
「なおは?どうするの?」
「俺?、俺はネカフェで遊んでる、んじゃね」
「私もいこうかなぁ」
「ゆうじ帰ってくるよww」

「今日は帰ってこないよ、部署変わってほとんど出張だしw」
「俺はいいけど、ゆうじとの事もあるから帰ったほうがいいよw」
俺はわざと、ゆうじとの関係が崩れるのがイヤだから
帰ってくれないか?と意味で問いかけた。
「でもぉ~」なにかもじもじして帰ろうとしない。俺はじゃぁ!と言って
歩き出した。すると後ろから「やっぱり私もいく、トイレ行きたいし!」

カップルシートで、お互い漫画を読みながらTVを見たりしていた。
「さむいよ」と空調がおかしいと言うゆりえ。
「寒いから、くっついていたいな」そう言うと隣にぎゅっと詰めてきた。
座ってる座面からはふとももが露出し正面から見れば下着がむき出し
なのがわかる。足掛けを毛布代わりにまとい漫画を見ているが
「背中が寒い」といい、「ねぇなお。膝の上に乗っ?ていい」
俺はあえて聞こえないフリをしていた。

うん、だめ。と言い終わる前にゆりえは俺の膝の上に乗っかって
寄りかかってくる。「あぁ~あったかいなw」手の置き場に困る。
ふとももの体温がジーパン越しに判る。
「おっ、おもたいよww」
「いいじゃん、もう少し」
わざとではないだろうが、尻をグリグリと股間に押し付けて
まるで俺がテストされている様な間隔になった。
「寝るよ俺w」

「うん、おやすみぃ~」
狭いソファで横になると俺の前にゆりえが入ってくる。
目の前にはゆりえの後頭部、髪からはシャンプーの香りがした。
「ねぇなお、落ちないように押さえてよね」
俺の手を握ると、自分のお腹の辺りまでもって行き、落ちないように
支えろと言う。
しかし、だんだんと俺の手を自分の胸の間に持って行き
俺の手をぎゅっと握り締めたまま眠りに付こうとしていた。

「やっぱ帰ろう、俺ゆうじに悪いよ。女の子とこういう風にしてるのは
悪い気はしないけど、ゆりえちゃんはゆうじの彼女じゃん?」
「か、関係ない・・・」
俺は立ち上がると「かえろ」ゆりえは急に立った俺にびっくりしたが
しぶしぶ「う・・・うん」と言うと下を向いて先に部屋を出た。

まだだ、まだ。もっとりさの事を聞きだしてからでないとダメだ。
そう言い聞かせて俺は帰路についた。
俺はその後バイトが忙しくなりながらもきょうことは毎月
時には週に1回会い、変態プレイに似た行為を繰り返した。
彼女は俺にプレイを懇願するようになり、露出やアナルプレイを
平気でするような虜になっていった。

一方ゆりえにはわざと手を出さず、じわりじわりと
責めてくるゆりえをかわしていた。
そして月に一度の飲み会はしっかりと出席していた。

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今現在

頂までの道程←ここからこの辺りについてのお話。

自殺未遂から復讐の序曲

会社辞める

今から二年前の事件

ネタばらしというかこの先の話をしてしまえば
あと約半年ほどで俺は最終手段に出る。
ゆりえはとうとう俺にりさの話をし始めた・・・
そしてそこから、頂までの復讐劇は加速する。

「私、妊娠しないようにピルのんでるから・・・」
そんなメールをもらいなんとも複雑な気分。
きょうこはまた会いたいと連絡をよこした。
とおるとゆうじとは比較的間隔を置かないで飲んでいるが
この事を悟られる事は無かった。

ある時とおるは
「きょうこさぁ最近エロい下着とか買い揃えてんだよねww」
俺「はははw 気に入られたいんだよきっと」
ゆうじ「いいなお前、俺なんて白のみだぜ、ガキじゃねぇんだからさ」

飲んでいる最中にメールが来る、ゆりえからだ。
「明日遊び行かない?ゆうじは朝出張だし」
「そうだね、会社休むね」
「OK!このメール消しときなよww」
「うん」

ゆうじ「明日出張なんだよ、早めにきりあげっかね、おめーら飲んでる?」
とおる「あぁもう少し、なおと飲むわ」
ゆうじ「おぅじゃ先な!」

とおると二人で飲むのは珍しい事だ。
「あのさぁ、きょうこがさwwお前の事かっこいいっていつもうるせぇんだよww」
「そうかな?だって一回しか会った事無いしさwきっととおるに少しでも嫉妬させて
こっち向かせてやる!みたいのあるんじゃないの?」
一瞬ばれたのかと胸がドキっとした。ここでばれては意味が無い。

「きょうこは近くに男いねぇからなぁ」
「俺と、ゆうじ位でしょ?」
「そうそうww」
「ゆりえちゃんはどうなの?」
少し聞き出そうとしてみた。

「どうなの?って?」
「いや、結婚とかさそういうのさ」
「う~ん、ゆうじも煮え切らねぇかんなww」
「まだ他の子探してるのかな?w」
「いや、意外とゆりえぞっこんだったりすんだなこれがww」
「そうなんだ!」
わざとらしくしらばっくれる。

この後、1時間くらいして別れ帰路につく。
次の日、待ち合わせ場所に行くと、相変わらず挑発的な服装と
胸がこぼれんばかりの露出のゆりえが待っていた。
「おぃ、おぃww 露出しすぎだろww」
「いいじゃん、なおとデートなんだもんw」
「彼氏居るやつがデートとか言うなよ」
「え~、それは別じゃない?」

ここまで、一切ゆりえには手を出さなかった。りさの詳細を聞くためには
まだゆりえからは聞き出したい事がたくさんあった。
飲み屋の端っこで日本酒を煽るゆりえ。そろそろ喋りだす頃で
そして、甘えたがる時間だ。
「なおはさぁ、彼女作らないの?」
「うん、やる事終わってからかなぁ」
「やることって?」
「う~ん、なんだろう自分がなっとく行くまでww」
「なんか自分に厳しいんだねぇ~なおは」

隣に座り、俺のももに手を置く。すぐにずらせばチソチソだ。
そんな微妙なところを触ってくる。
「ねぇ?」
「ん?」
「やっぱりゆうじとの事気になる?」
「そりゃ、気になるというか彼氏だろう?俺は友達でしょ?」
「はははww」

前かがみになるとブラが浮いて薄い乳輪までもがはっきりと見える。
腕にわざとなのか、胸をぷにゅぷにゅと押し当ててくる。
切り出してみる。「あのさ」「ん?」
だいぶ前にちかだかちえだかと言う人が居たよね?
そう言うとゆりえは「うん、居たね」という。

あの子とHしたかったなぁ~と呼び水。
「なんだぁ、ゆうじから聞かなかったの?」
「なにが?」
酔わせてゆりえの家に連れ込み、そこで熟睡したところへ
ゆうじととおるを呼び寄せて、挿入ゲームをしていた事を打ち明けた。
「えぇ?起きないの?」
「う~ん、内緒だよ」
「うん」

「お酒にちょっと導入剤いれんのw」
「それじゃ、熟睡しちゃうじゃん!」
熟睡した子を脱がして、あそこにローションを塗るととおるが挿入する。
「誰が薬入れるの?」
「えっ?私じゃないよ!マジで!あの二人だと思うけど・・・」
「へぇ~俺も参加したいなぁ~」

「ゆうじもするの?」
「うん・・・」
最初は見てるだけだったけど、生理中で一回だけいいよ!と言ってしまった。
そうしたら、生理の時を見はからってオフ会をやるようになってしまったと言う。
「何回くらいしたの?」
「2回か3回だよ」

「生で?w」
「うん、とおるなんて中で出すんだよ!信じらんないよ!」
「そりゃまずいと思うよ・・・」
りさ・・・りさ・・・りさ・・・
ぐるぐる頭の中で回転し、気分が悪くなってくる。
「なお?具合悪いの?」
「ん?平気、平気!」

「ゆうじも?」
「あいつは内緒で入れてるみたいだね、だってこの間の子の時はゆうじが
なんかしたら目が覚めちゃったんだもん」
「この間の子?」
「なんていったっけな?え~っと・・・」
「だれ?」

「そうそう!りさちゃんだ」
「へぇ・・・そんな子いたんだ・・・」
「かわいい子だったなぁww、彼氏居るって言ってたし」
「犯罪だよな?w」
顔が引きつる。

「う~ん、どうだろうなぁ、私は泊めただけ?」
「だって、ゆうじととおる呼び寄せてるんじゃ、捕まった時言い訳出来ないぜ」
「その子だってしたかったんじゃないの?www」
何か心の底から黒い物が湧き上がって来るのが自分でも判る。
全然悪びれた様子が無いのが俺にはどうしても許せなかった。

「なお?」
何回か呼びかけたらしい。
「ん?」
「飲みすぎじゃない?顔が青いよ?」
「うん、ちょっと飲みすぎた」
「でる?」
「あぁ・・・」

ゆりえと共に外に出る。酔って気持ちが悪いのではなく
なにかワナワナした感情で身体が落ち着かない。
町を抜けると、両側にラブホテルがある。
俺は入ろうとしなかったが、ゆりえは「休もうか?」と誘ってくる。
「彼氏居る女とラブホには行けないよw」とおちゃらけてみるが
ゆりえは俺が具合悪いのでという理由を盾に腕を引っ張っていく。
「何かあっても知らないぞ!俺だって男だからなww」
そう言えば身の危険を感じて引き下がると思ったがゆりえは
「いいよ」とだけ言い強引に腕を引っ張り入口まで持って行った。

部屋に入るとゆりえは
「なおとこんな所くるなんて・・・」
「俺は寝るよ」なにも素っ気無い、貴女には興味ないという態度で
寝に入った。本当にうとうとしていると、いつの間にかシャワーを
浴び終わったゆりえがバスタオルのままベッドに腰掛けてきた。
「ねぇ?なお?」
「ん?」
「寝よっかww」
「うん、寝る」

隣に寝るゆりえには一切手を触れない。
カントリー調の有線が聞こえる。段々と闇が覆い尽くし俺は眠りに落ちた。
1時間しないうちにゆりえが耳元で言う
「ねぇ、私って魅力無いの?」
そんな言葉に俺は起こされる。
「えっ?」
「なおはゆうじが居るから手を出さないんでしょ?」
「そうだよ」
「居なかったら・・・ゆうじ居なかったら手出してる?」

「そんな事考えた事無いな」
「冷たいんだね・・・」
沈黙の空間。そして時間が流れる。
その時間に耐えられないゆりえは「もぅ!」と言うと
自分で洋服を着替え始めた。
そして着替え終わると「さよなら、なお」と言い
部屋を出て行った。

次の週末に再びメールが来た。
「この間は強引でごめんなさい。何も考えないで行動した私が
悪かったです、もう一度会ってください。」とだけ来た。
返信はぜずにいた。すると二時間くらい経ってから
「今晩会いたいです、謝りたい」
仕事が終わる直前に返信した「どこで?」

運転席にあるりさの写真を見て、再び俺は何をしているんだろうと言う
疑問に揺さぶられる。りさの顔を見つめていると
「この間の駅で待ってます」と返信が来た。
りさ・・・まだ終わってない、復讐はまだだよりさ・・・
ハンドルにもたれて、下を向くと涙が溢れた。

駅に着くと、前回同様の露出度が高い服を着てゆりえが携帯片手に
きょろきょろと辺りを見回す。
飲み屋で一通り謝罪を聞き、愚痴をこぼさせる。
俺は泣きそうな彼女の手を取り
「ゆうじと幸せになりなよ」と言い「帰ろう」と促した。
ぶるんぶるんと首を横に振ると
「帰らない!私、帰らない!」
まるで駄々をこねる子供の様な言い方だ。

駅まで歩いていくが、まだ帰らないと駄々をこねるゆりえ。
引き返しホテル前まで歩いてくると、
「なお・・・今日はゆうじの彼女じゃないの・・・」
「別れたの?」
「今日だけ!私たち結婚すると思うから・・・」

そのままホテルに入る。
「結婚?おめでとう!!」
「でも、なおの事、好きなんだもん」
「ダメですw今日も何もしないで帰りなよ」
「今日だけ、内緒でお願い!」

「シャワー浴びてくる・・・ね」
俺にとっては別れてしまっては意味を成さない。
二人がもっと親密で、ラブラブな姿をアピールし
そこを根底から覆さないと俺の気持ちは晴れない。
俺は後からシャワーに向かった。ガチャ

「えっ?なお、ダメ!明るいとこダメだってw」
「いいじゃん、綺麗だよゆりえ」
「いや、恥ずかしいよぉ」
白い胸をポロリと触るとびくんと跳ね上がる身体。
「だめ、いや」
尻を撫で回すとくねくねして嫌がるが決して手をどけようとはしない。

それ以上せずに、ベッドに戻ると
ゆりえは俺に覆い被さってきた。
「なお・・・私のわがまま聞いて」
「なに?」
「結婚しても会ってくれる?」
「結婚できるの?ww」
「先週言われたの、なんとなくだけど・・・」

「で?最後の遊び?って感じ?」
「え・・・そう言うわけじゃないけどww」
そういうと、次の答えを言わずに俺の胸をレロレロと舐め始めた。
下に辿りつくと「へぇ、他の男の人ってこうなってるんだww」
そう言うと口に含む。ムクムクとなる股間。
「いいよ、きもちいいよゆりえ」
「ありがと、うれしぃ!」

じゅるじゅると音を立ててのフェラで股間からふとももまで
よだれまみれにして吸い込む。
「いきそう?なお?いきそう?」
「まだだけどww」
ゆうじはこの時間帯でいってるんだなと確信する。
上半身起き上がって尻に手を回してみる。
「あぁ、ちょっと!」
ねっとりと尻まわりを濡らして咥えてる竿を軸に尻を振る。

無理やり手を伸ばし、全体を触ってみる。
「あぁだめぇ」
びっちょりと濡れたクリまわりを人差し指で震えながら
こすり上げる。
感度がいい身体はびくんびくんと振るえ、咥える力が弱くなる。
「んんんんっ」
咥えながら声を発せ無い彼女は俺の股間で唸ってる。

「たっぷり濡れてんじゃんゆりえ」
「いや、言わないで!」
「指入れていいか?」
答えを待たずに指を入れる。上向きでぐりぐりと押し付け気味に
して、出し入れするとねっとりと指に絡みつく肉壁。
チソチソから口を離すと「おかしくなっちゃうよ!」という。

ゆりえを仰向けにさせM字に広げる。
「は、はずかしいよぉ」
自販機で極太という名前のバイブを購入すると
「むり!おもちゃなんて無理だよ!」
そう言ってるゆりえはベッドの端っこに逃げるように
うずくまってしまった。「おもちゃ怖いもん」
「大丈夫だよ、はやくおいで」

なかば無理やりに手を引っ張り、脚を広げさせる。
まだスイッチは入れない。入口に当てると
「だめ、だめだよぉ」
ゆっくりとみちみちと入れてみる。
びらびらが中へ巻き込まれてバイブの突起でやらしく蠢く。
「うっぐぅ、抜いて!おねがい」
そう言われて俺はスイッチを入れた。
バイブ特有の蚊の鳴くようなブ~ンという音が
ゆりえの股間からし始めた。

それと同時にゆりえの顔は快感に変わる。
「あぁあぁ」
だいぶ濡れてきたところでバイブを出し入れしてみる。
入れる、抜くを繰り返すと
「いや」
「んんっ」と断続的な声がしてくる。
奥に入れたまま強にして振動とこねくりを増す。
ゆりえの腰が上がってくる。
「あぁ、イク!イク!なおいっちゃう!」

「いきなよ、こんなエロいマムコなんだからさ」
びくんと一回だけ震えると、弓形の身体は
横向きになり、指を噛みながら「あぁうぅ」と
びくびくと反応する下半身。
「まだ終わらないよ」
またずぼずぼとピストンし始めると
「おねがっあぁぁも、もう」
脚の間に無理やり自分の身体を入れ脚を閉じられない様に
固定する。

白濁したエロ汁まみれになってるバイブとそれを
飲み込もうとびらびらがヒクヒク動く。クリはとっくに
上向きに勃起して、土手は膨らんでる。
「だめ、だめ!またいく!あぁあぁ、イク!いっちゃう!」
短時間で二回目の絶頂を迎えるゆりえ
肩で息をしてるがまだバイブは刺さったままだ。
「ぬいて・・・おもちゃぬいて・・・」
か弱い声で懇願するが、バイブはまだ奥深く刺さったまま。

ゆっくりと抜く動作をし、抜けそうになると素早く挿入。
「うぐぅ」
「気持ちいいんだろ?ゆりえ」
答えを待たずにバイブを強にすると
「う、うあぁあぁ」といいまたビクビクと震えだす。
一連の動作を何回も繰り返し、8回か9回もいったゆりえ。
「あぁあぁ、また、またいっちゃうよぉ!あぁいく!またいく!」

バイブを抜くと、全身の力が抜けてしまったゆりえは
肩で息をしながら何も喋れずにいる。
しばらくして落ち着いたゆりえはおもちゃでいかされた事が
はじめてらしく、ショックなのか顔をタオルで隠したまま話してくる。
「これ、やばいねw」
「もって帰れば?w」
「内緒で持って帰ろうかな」

その後はおざなりなセクロスをして、終わった。
帰りには腰が抜けた様でヨロヨロとしか歩けないゆりえ
「すごいよ、なおとのエッチ。超やばいかもw」
駅まで歩き、俺は別れた。
このような密会を繰り返していくとゆりえは
バイブと軽い言葉責め無しではいけない身体になったと
申告してきた。
そしてそれを出来るのはゆうじではなく俺だけだと言い始めた。

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頂からの滑走←ここからこの辺りについてのお話。

頂までの道程

自殺未遂から復讐の序曲

会社辞める

今から二年前の事件

ゆりえ、きょうことの性生活も段々と変化し
きょうこは変態M女、ゆりえは彼氏のチンポでは満足できない
バイブ大好き女となっていた。
ゆりえとのプレイはバイブを突っ込み言葉責めして、何回か
いかせた後に、普通にセクロスして終了だが、きょうこは
浣腸してみたいと言い出した。俺には無理な要求だった。

ゆうじ、とおるも何かおかしいんじゃないか?と薄々気が付いたのか
飲み会ではやたらと自分の彼女達の変化を俺に話してくる。
ゆうじは自分の彼女の性的変化に気が付いたらしい。
「なおさぁ」
「ん?」
「ゆりえ最近おかしくない?」
「なんで?」

「エロくなったんだよねww」
「はははははwwwいいじゃんエロいのはww」
「それも、なんかすごいんだよ!」
「どうすごいの?」

「あいつ、俺としか経験ないのね、なのに何処で憶えてきたんだという
様な技つかうんだよ!」
「例えば?ww」
「今までフェラしてる時なんてじっとしてたのにさ、咥えながら自分で
あそここすったり、指入れたりとかwww」
「へぇ!エロっ!ww」

「んでさ、入れるだろ?そうするともっと責めて!って言うんだよw」
「だぁ~えろいねww」
ここでとおるが割ってはいる。
「でも、それってヤバくね?今までしてなかった事するんだよ?、誰かに
教えられたんじゃねぇの?」

「俺のところもさ、きょうこいるだろ。あいつなんてお尻指入れて!とか
いままでありえないもんw」
「そりゃずごいね!wwじゃ、二人ともさ彼女奥さんが浮気してると
思ってるわけ?」
ドキリとした顔の二人。

「そりゃないと思うけど・・・」ととおる。
「ありえないな、だって来年結婚とか言ってるんだよ?」とはゆうじ。
「女はわかんないぞぉ~ww」と俺。

話はだんだんとディープな方へ移行し、俺は質問してみた。
「自分のさ、彼女?つまり二人だったらゆりえちゃんときょうこさんが
誰かにレイプとかされたらどう?」
二人は口をそろえて許せないという。
そいつをぶっころす!同じ目にあわせてやる!と言っている。

「だからさ、泥酔してレイプは、やっぱやめた方がいいよ、マジでw」
というと、それとコレとは別だと笑いながら言う。
仕舞には、あれは気持ちいいとか、やめられねぇよ!
かわいい子のふともも見ながら挿入するのは気持ちいい!
向こうは挿入されたの気がつかないし、問題ないとまで言い放った。

「それで妊娠とかしてたらやばくね?」
そん時はそんときだしwwと言われて俺はワナワナする自分を
抑えるのに精一杯だった。
「そう言ったって、なおもしたいんじゃないの?www」
「ははははwwバレだ?」
そう言うのが精一杯だった。

店を出る。そろそろ終りにしよう。
犯人は判った。お前達だ。それに手を貸した女も判った。
同じ思いをさせてやる。俺を憎くて憎くて殺したいと思うだろうが
その気持ちを一年以上抱えてた俺と同じ立場になってみろ。
そんな事を頭の中で反復していると、公園で佇んでる俺に犬が
寄って来た。くんくんと鼻を鳴らして人の匂いを嗅いでいる。
「おぅ?どうした?元気か?」
その放し飼いの犬を撫でたり突付いたりしながら遊んでいると
飼い主がやってきた。「すいませ~ん」

ふと顔を上げると女性がもう一匹抱えながら
「こら、トム君!お兄さんから離れなさい!こらトム君!」
「はははwwいいですよ、俺犬好きなんで」
「すいません、この子人懐っこいので」
「かわいいですね、何歳です?」
「2歳なんです、まだまだ子供でww」

10分程話してるだけでだいぶ落ち着く。
「いつもココでお散歩ですか?」
「えぇ、毎日大変なんですよ」
犬を抱えて
「そうかぁ~トム!また会えるかな?」

「いつもここで休憩されてるんですか?」
「えぇ、飲むとたいがいここで一休みですw」
「そうですかぁ~」

トムを放すとすぐにトムはしゃがんでいる女性に走って行き
女性の腕の中に飛び込んだ。
「それじゃ、またぁ、失礼します」
後姿を見送りながらトムが肩越しにキョロキョロと俺の方を見ている。
犬が好きなりさを思い出した。
確か、公園で二人でバトミントンしようよ!と言われ行ったのは
良いけれど、近くに散歩に来ていた犬をかまい始めて
結局犬をこちょこちょとしていただけで帰宅した。

そんな思いがこみ上げてくる。
りさ・・・もう少しだよ、もう少し・・・

きょうこからメールが来た。
とおるが居ないので、家の電球を交換して欲しいという
なんともわざとらしい誘いだった。
とおるは二日間帰ってこないという。理由を聞くと会社の
研修旅行で、自分は一人でつまらないからという事だった。
俺は今のこの状況から全てを壊そうとしている。
果たして上手く行くのかさえ不安で怖気付いた。

玄関の呼び鈴を押すときょうこが顔をだした。
もじもじとしている様はもう我慢出来ないという証拠だった。
紅茶を入れてもらい、飲み始める。周りを見渡すと綺麗な家だった。
二階建ての家でフローリング、家具類は高級そうなブラウン色に
統一されている。
「どうしたの?」と聞くとスカートをいきなりめくり上げて
股間がびちょびちょに濡れ染みを作ってる下着が露になる。
その中にはローターが仕込まれていて、小さくブーブーと
音を出している。

「やらしいな、きょうこ」
「あぁ、ごめんなさい、あなたが来ると思うと・・・もう我慢出来なくて」
「脱いで」
「はい」

俺はそのままズボンを下げて椅子にこしかけたままきょうこを座らせた。
「はぁ、入ってくる!うっくぅ」
きょうこは膝の上で自分で腰を動かし貪るように動く。
片手で尻に手をやると、「あぁ指・・・入れてください」
尻穴から指を入れるとあそこの締まりも増し、きょうこは首を左右に
振りながら果てた。
べっちょりとなったチソチソに膝まずき「お掃除させてください」というと
咥え始めた。舌を長く伸ばし、玉の方から舐め上げる姿は淫乱妻そのものだ。

「寝室は?」
そう聞く俺に一瞬びっくりしたような顔をしたきょうこ。
「寝室でするんですか?」
まじめに聞き返してきた。
「きょうこととおるのベッドで俺とするんだろう?」
「それは・・・それだけは辞めてください」
「こんなに濡らす淫乱なのにか?」

「下着をはいて上に行こう」
2階の寝室はダブルのベッドだった。
とおるのパジャマが脱ぎ捨てられてベッドの上に置いてあった
ゴミ箱にはピンク色のゴムが1個捨ててあった。
きょうこが上がってくる。
「あ、それは・・・昨日したんですけど私・・・」
「私なに?」
「私いけなくて、でも旦那は寝ちゃって・・・」

「それで今日俺を呼んだの?」
「いえ・・・そう言う訳じゃないんです!」
「うそでしょ?」
「本当です!貴方でないともう感じないんです」

「とおるはいつ帰ってくるの?」
「明日です、明日夕方だと思います」
「旦那にはコンドーム?w」
「はいw」

きょうこを脱がせた。
白いレースのTバックに履き替えたきょうこ。
ブラジャーは乳首が見える下から支える半カップのブラだ。
「その下着エロいねw」

そういうと鷲づかみにする。
「あぁ、いじめて、いじめて下さい」
散々責めて、夜遅くになり俺ときょうこはお互いに裸のまま
寝てしまった。
次の朝目が覚め、お互いシャワーを浴び食事をした。
「エロいんだもんなぁ」と笑いながら言うと
「もう、あんまり虐めるからだよw」と言う

今日夜帰ってくる。とおるは帰ってくる。
これで最後だ、全て終わる。
ゆりえにメールする。
「今日夜会わないか?」
「めずらしいじゃんw、いいよ暇だし」
「ゆうじは?」
「友達と飲みに行くって行って出るよ」
「わかった、出たらメールする」

エプロン姿のきょうこの後ろから抱きつき服を脱がす。
「さて、お仕置きしようか?」
そう言うだけできょうこは震えて喜ぶ。
黒い下着で大きく広げさせられた脚の根元に
バイブを押し当てた。
「うあぁうぐぅ」
とおるのネクタイを使いベッドに縛りつけた。

うつぶせに縛りつけて、すぐさま挿入した。
「あぁっ、きもちいいです!」
「エロい女だな、アナルも好きなんだよね?」
「あぁ、お尻は・・・」小指を入れてやる
しばらく挿入していると
「あぁ、いきます!いきます!」と叫ぶ。

俺は「まだだめだ!」といいなかなかいかせない。
「お願い、いかせて!おかしくなっちゃう!おねがい!」
入れながら「いいよ、エロい顔見せてみろ」
と言うとすぐさま痙攣しうぐぅと声を漏らすと果てた。
「ほら、出すぞ!」
「あぁ中に!中に下さい!」
そういわれたがわざわざ引き抜いて顔に出した。
耳から首筋にかけてべっとりと濃いのが垂れ下がっている。

「あぁ・・・」放心状態のきょうこ。
「きょうこ、この間買ったエッチな道具はどうしたんだ?」
「あぁ・・・そのタンスの下に・・・」
タンスを開けると色とりどりの下着の下に前回買った
お仕置き道具が入っていた。これはすべてきょうこが選んだものだ。

猿轡をかませると、よだれをだらだらと垂れ流しながら
首を横にふっている。ディルドを突っ込むと一瞬の間に果てた。
「とおるはまだ帰ってこないんだな」
首を立てに振る。
「じゃぁ話するよ。おまえの旦那はね、俺の彼女を孕ましたの」
その時の顔は信じられないという顔だった。

うつ伏せで大の字に縛られてるきょうこは動けない。
「聞いてみな、ゆうじととおるでね俺の彼女酔わせて、ゆりえの家で
レイプしたの。その時に中だしされて子供が出来ちゃったんだよ」
「それでね、抜け殻みたいになっちゃったの。意味判る??」
首を横に振る。
ディルドを再び差し入れる。「うぐぅ」
出し入れしながら「そんな奴許せないでしょ?で俺復讐する事にしたの」
「うぐぅぐぅ」
「目の前で自分の奥さんがこんなエロい事してるなんてとおるに見せるんだ」
「俺と同じ思いさせないと気がすまないんだよ」

俺は狂ってる。こうな事を淡々と話せる様になってしまった。
ディルドを突っ込んでるその上から尻穴に自分のを入れてみる。
上手く入らないが半分無理やり気味に入れてみる。
「ほら、きょうこのうんち出る穴に入ったよ」
「うぐ、ぐ」

パンパンと腰を打ち付けると、クリーム色のシーツがだんだんと
染まっていく。「ほら、出すよ、きょうこのお尻の穴に精子出すよ!」
ドクドクと中に放出し抜くと、トロリと尻穴からマムコの方へ伝う。
「うぅぅぅぅ」
「ごめんね、俺にはこれしかないんだ」

俺は下のリビングへ行き牛乳を取ると
でかい注射器に入れた。「アナルプレイしたいってきょうこ言ってたよね」
首を左右に振る。
そっと尻穴に注射器を入れると先端から牛乳が注入される。
冷たさと異物感で腰をふり嫌がるきょうこ。

二本目を入れようとすると、尻穴からちょろちょろと漏れ始めてる。
「ちゃんと穴閉めておかないと出ちゃうよ!我慢したら御褒美あげるから!」
二本目を入れ終りパックを片付けると、使い終わったエログッズをしまう。
かなりお腹が痛いのか、ぐるぐると腰を浮かせ動かすきょうこ。
「ごめんね、きょうこ、こうやって知り合ってなかったら好きになってたよ」

ドアを閉める瞬間に「うーうー」と叫ぶきょうこを横目に見た。
後頭部しか見えなかったが、閉める最後の隙間からは
尻穴から白い液体と茶色い物体が放物線を描くように飛び散り
音は聞きなれないぶりぶりという風船の空気漏れの音がしてきた。
俺は落ち着き払って玄関を出た。
寝室の電気はついている。リビングは消してきた。
ほどなくしてとおるは帰ってくるだろう。

ゆりえにメールした。「用事終わったよ」
すぐに返信が来た「例の駅でいい?」
「いいよ」「すぐいく」

きょうこの洋服をみて勝負服だとわかる。
軽く一杯のんで、すぐにホテルへ向かう。
「どうしたの?なお?」
「えっ?そうだ、ゆりえ、携帯貸して」
「えっ携帯?」

俺は半分奪い取ると真っ二つにへし折った。
「あぁ!!なにすんのよ!」
「これで今日は俺とゆりえだけだよ」
「携帯壊すなんて酷いよ!なんなのよ!」
「明日、新しいの買ってあげる、俺の名義でいいだろう?」

「えっ?どう言う意味?」
「ゆりえ、ゆうじと別れて俺と付き合おう」
「いきなり・・・無理だよぉ」
「俺はお前の事が好きだ!頼む付き合ってくれ!」
「お部屋で話そうよ」

ホテルの部屋でいきなり抱きつき
「ちょっと、なお?どうしたの?」
「好きだよ、ゆりえ」
「私もなおの事好きだよ」
「今日は誰の邪魔もなく二人で居よう」
「うん」

そのまま乳首にむしゃぶりつき下半身をむさぼる。
「あん、なお・・激しすぎっんんっ」
「シャワあびてか、らっ!んんぅ」
とろりと濡らして息も絶え絶えになってる。
びちゃびちゃな股間をくねくねと弄りながら話をする。
「どうして?なお?どうしたの?」
「この間ゆりえとエッチしただろう?」
「うん」
「あの時こいつ離さない!と思ったんだよね」

「はははwうれしいな、なお」
「俺のものにしたいんだ」
「ホントに?彼女にしてくれる?」
「もちろん、愛してるし大事にする」

ゆうじに大事にされて無いはずは無いが、マンネリという事実を
打開したいゆりえにとって、俺の言葉は魅力的だったのかもしれない。
「私もなおの事好きだよ・・・でも・・・ゆうじと結婚するかもしんないし」
「ゆりえはそれでいいの?」
首を左右に振って否定する。

「ゆりえはゆうじのお嫁さんで満足なの?」
「俺はイヤだな。そんな生理だからって違う女とHしちゃう
なんて男とゆりえが一緒になるなんておかしいと思うよ」
「でも・・・でも・・・」

指を奥へ入れる。
「あぁ、で・・・も、なお!ちょうだい」
「うん、入れてあげる」
いつもはゴム付きセクロスだが、今日は違った。
生のまま挿入した。
「あぁあぁなおの・・・なおのおおきいよ奥まで・・」

最初はゆっくりだが、すぐさま叩きつけるように奥まで入れる。
「あ、うぅぅっ!」
「ゆりえ、ゆりえ!いいよ!すごい締まってる」
「あぁきもちいよなお、きもちい!」
「俺のものだよ!ゆりえ!」
「あぁあぁなお、なお!なおの物にして!なおの傍に居させて!」

ぎゅっと締まるとゆりえはもう限界のようだった。
「なお!いくいく!いっちゃう!」
「いいよ、ゆりえのイク顔見せてごらん」
「あぁん、ダメ!なおのチソチソでいっちゃうよ!だめぇ!」
ビクンと跳ねるとゆりえは果てた。

「違うチソチソでいっちゃうやらしい子だね」
「いやぁ意地悪いわないでぇ」
座位になって正面に胸を持ってきて乳首を刺激しながら
上下に揺さぶる。
「だめぇ、また・・・またいっちゃう!」
「じゃぁさ、なおのチソチソでいっちゃうってまた言ってよ」
「いやぁ、はずかしいよぉ」

じゅぶじゅぶと音が響き渡るほど濡れる結合部。
「あっあっ」と断続的な途切れ途切れになってくるゆりえの声。
乳首をちょんと噛むとゆりえは
「あぁ、なおの・・・なおの・・・チソチソでまた・・・またいっちゃう!」
「だぁめぇ・・・いくぅ、イクの!いっちゃうの!なおの・・・チソチソでイク!っ!」
仰け反るゆりえを両手で支える。

「あぁゆりえ、好きだよ、なおもいきそうだよ」
「いいよ、きて!なおのかけて」
いつもはコンドームしてるので中だしはゴムの中だが
今回は違っていた。

「いい?ゆりえの中で出すよ」
「あん、だめ、外だよなお」
「ダメだよ、ゆりえは俺の女だもん、その証拠に奥まで
俺の物にしたいな」
「ダメ、だめだよなお!ほんとだめだよぉ」

うつぶせにさせて動けないように腰を当て手を掴み耳元で囁く
「ほら、出そうなのわかる?」
「いやん、いやだよぉ」
「チソチソ膨らんでるでしょ?ゆりえの中で出たい出たいって」
出そうなのを我慢してスパートをかける。

「いくよ、ゆりえ。中で出すからね」
「いや、ほんとダメ、ダメだよなお!」
「あぁゆりの奥に・・・いっぱいの精子出すよ!」
「だめぇ!赤ちゃんできちゃうよ!ほんと離れてよぉ」
「うあぁぁゆりえ!ゆりえ!出すよ!白いの出すよ!」
「いやぁ」

そのまま放出。どくどくとひくつく竿。
白く眩暈がするような射精感。
出されてる間ぴくつく度に「あん」「あん」と言い続けるゆりえ。
ちゅぽんと抜く。まだ出てこない。
「なお・・・なんで・・・なんで中に出すの?」
半分泣きそうな顔しているゆりえ。

「だってかわいいんだもん」
「そんな・・・」
「赤ちゃんできたらどうするの?」
「ゆりえと一緒になれるじゃん!」
「ほんとなの?なお」
まだ落ちてない、まだ頭では考えてるはずだ。

「立ってご覧ゆりえ」
立たせると股間からぼたぼたと床に落ちる精液。
「やらしい・・・」とゆりえ言うと、いつものして欲しいとせがむ。
自販機でバイブを買うと電池を入れるた瞬間に
もう寝転がって待ってるゆりえ、完全にバイブ女だ。

すぐさま高回転にして突っ込んでやる。
ぶちゅるぶちゅると回転し続ける。
「あん、きもちいい」
胸をぷるんぷるん震わせてよがるゆりえ。
ベッドシーツがぐっしょり濡れるほどいかせてやると
シャワーを浴びる。

湯船に入るとゆりえは隣で腕にしがみつき甘えるように言う
「ねぇなお?付き合ったら何処連れてってくれる?」
「好きなところいいな、何処でもいいよ」
「なおの彼女だった人はいいな~」
「なんで?」

「こんなに優しい人とずっと居られるんだよ」
「はははwwそれはどうかな?」
「ほんとうらやましいな」
「ゆうじとはどうするの?」

しばらく沈黙の後
「別れる・・・なおと一緒に居たい」
「ありがとう、好きだよゆりえ」
湯船を出るとすぐにフェラしてくるゆりえ。
「どうしたんだい?」
「すき、すきなの、なおとのエッチすきなの!」
「チソチソが好きなんじゃないの?」
「違うの、ちが・・あぁ」
もう一方の手でバイブを入れる、腰をくねくねくねらせて
咥え込むゆりえ。

「いく時はちゃんとイクって言うんだよ」
そう言うとずぶずぶと出し入れする。そして頭は
咥えてるところをしっかりと押さえつける。
咥えながら「いく!いっちゃう!」と言っているみたいだが
どうにももごもご言って聞こえない。
「イクって聞こえなかったよ、ゆりえ」
「だって、なおが押さえつけるから・・」

「かわいいよ、ゆりえ」
「はずかしいよぉ」
体勢を入れ替えすぐさま挿入する。そんな元気も本当は無いけれど
最後の仕上げまで近づいている為か俺は異常に興奮していた。
「あぁん、なおのチソチソいいよ、すごいきもちい」
「ゆりえのマムコも最高だよ」

馬鹿みたいな甘い言葉を囁き続ける。
その度にきゅっとしまり、じわりと濡れる。
「また、出すよ」
「あぁん、なおの・・・なおのならいいよ、ちょうだい!」
「中まで俺の物だからね」
「んんっ、なおの・・・なおの物にして!」
思いっきり突き上げた後にピタッと止める。
自分の胸なんていままで揉んだことなかったゆりえは
自分で乳首をコリコリと掴んで揉んでいる。

「いくならいいよ、いきなゆりえ」
「ごめ・・・っごめんなさい、もう、もうだめぇイク!いっちゃう!」
「いいよ、ぎゅっって締まったところで出してあげる」
「あぁ、ダメぇ、イク!いくの!ゆりえいく!あぁ!」
ぎゅっと締まったところで射精。どくどくと出る量は少ない。
だが確実に中に飛び散っている。

「出てる・・・なおの精子でてるよぉ」
「うっっ、ゆりえの締まってるよ」
恋人のようにベッドで寝そべる二人。
俺は疲れてウトウトしていた。
壊した携帯を謝ると、「もういらないもんね」と笑う。
「なお・・・抱いて、また抱いて」

「もう元気ないよww」
というと、ちょっと寝よう!という事になった。
すやすや寝ているゆりえ。それにつられる様に俺も睡魔に負けた。
りさ・・・りさ・・・
笑っているりさの夢をまた見た。
飛び起きると全身汗がつたう。

「なお?どうしたの?」
「いや、ちょっと怖い夢をみたんだ」
「そう、こっちきて」
ゆりえの胸に抱き寄せられまた眠ろうとするがどうしても寝られない。

何時間かまどろんだ後に目が覚めるゆりえ。
着替えて帰ろうとする。「ゆうじに会ってくる」
そう言うと、ブルーのTバックをするりと履いた。
俺は後ろから抱きつき、Tバッグの割れ目に沿って
熱い棒を押し当てた。
「あん、だめだよ」
「もう入れるよ」
「あ~ん、ゆうじにばれちゃうよぉ」

「ほら」横から入る。
後は出るまで腰を叩きつけるだけだ。
パンパンと乾いた音が響き渡る、俺の体力はもう限界だった。
「いくよ、中で・・・」
「いや、染みてきちゃうよ」
そう言われながら放出した。
ちゅるんと抜いて下着を元に戻すと薄い精液が早速染みを作り出していた。

一緒にホテルを出る。そしてもう二度と会わないだろう。
バイバイ!後でメールする!というが携帯は無い。
「買わないの?」
「この携帯持ってショップに行ってみるよ」
「そか、ごめんね携帯」
「でも、なおの本気さがわかったよ!」

俺が携帯を折ったのは、とおるからゆうじに連絡がいき
ゆうじからゆりえに連絡が行くのを防ぐためだった。
俺は帰り道で携帯の電源を入れた。
ホテルではずっと切ったままだった

きょうこの姿をみたとおるはすぐさまゆうじに言うだろう
それを聞いたゆうじはゆりえと連絡が取れないことを不審に
思ってるに違いない。きょうこの姿を知らされれば
ゆりえも俺に同じ事されてると思うに違いない。

その夜、というかその朝だったが
電源を入れると、着信は表示されないが、メールは10通以上になっていた。
それも、とおるとゆうじからだった。
ただびっくりした事に俺がきょうこにした事はまだばれていなかった。
とおるはきょうこがおかしな事になってるんだが、誰か知ってる?という事と
ゆうじはゆりえと連絡が取れないんだけど何処にいるか知ってる?という物だった。

俺はまず集まろう!と提案した。
きょうこさんが緊急事態らしい、ゆりえちゃんも連絡が取れない、
そんな状況で情報交換しよう!と提案した。
2人はすぐに応じた。
集合場所から離れて一人様子を伺っているとゆうじからメールが来た。
「ゆりえとは連絡とれた、携帯が故障してたらしい」と。

待ち合わせの場所には3人の姿があった。
ゆうじ、とおる、ゆりえ。ゆりえだけはそわそわしている。
場所は繁華街、人通りが多くてこちらは確認出来ないはず。
俺は告白というメールにすべて託した。
三通を連続して送り出す。

ゆうじへ告白
なおだよ。お前と言っては悪いがあえてそう呼ばせてもらうよ。
お前はサークルのりさという女を覚えているか?憶えてないはずはない。
お前が泥酔レイプした女だよ。その女の彼氏が俺だよ。
お前も同じ目に合うんだよ。りさはどうなったか知ってるか?
お前らに孕まされておろして抜け殻みたいになっちゃったよ。
ゆりえとか言ったっけ?今朝まで俺と一緒で中だし3発もさせてくれたよ。
いまパンツ下ろして見てご覧よ、まだ俺の精子でびちゃびちゃだよ。

意外と簡単だったよ、すぐにデートメールして来たし、入れるのも感度良いから
簡単にすんなり入ったよ。なおのチンチンでいっちゃう!って叫んでたよ。
りさにした事俺は忘れてないから。お前から話聞いた時にピンと来たよ。
こいつがりさを犯した奴だって、そして名前が出たとき確信したよお前らだって。
俺がサークルに入ったのも全てはこの日の為だよ。お前らに同じ思いをさせる為。
まぁこれで終りだけどね、ゆりえによろしくな、俺の精子で孕めよ!ってwwww

とおるへ告白
なおだよ、奥さん大変だね。帰ったらうんこまみれだったろう?きたねぇなww
お前はサークルのりさという女を覚えてるか?お前が泥酔したりさに中だししたろ?
あれからどうなったと思う?お前がレイプしたりさは抜け殻になったよ。
自殺未遂までしたよ。お前にはこの苦しみが判るか?俺はりさの彼氏だよ。
俺の女をレイプしやがって、お前のきょうことか言ったっけ?かみさんも
同じ事味あわせてやったけど、逆に喜んでたよ。俺とのプレイの為にピルまで
飲んでアナルでも中だしでも平気な女になってる。

縛られて叩かれても「虐めてください」と懇願する女になってる。
奥まで入れたら「あなたの精子下さい!」とエロい顔して懇願してくる女。
ありゃ淫乱だよ。性欲が尽きない女だね。
しかたないから、中で毎回出させてもらったよ、おまえはゴム付きだろww
お前のネクタイで縛られたままベッドでクソしてるかみさんみて興奮したか?
綺麗に掃除しろよww 一回目は顔に出しといたから、髪の毛精子だらけ
だったろ?もうあの女元に戻れないよ、完全に目覚めた雌犬同然だからw
ローター入れて歩いたり、ベンチで露出したり大好きだよあいつw

まぁ身体の中まで犯してやったから、あとは好きに使えよ。
肉便器としてなら使い道あるよwww
時々俺に貸してくれよな、あの締まりはお前じゃすぐいっちまうだろうけどなww

ゆりえへ告白
俺だよ。前に話したりさという子憶えてるか?お前の家で寝てて
ゆうじととおるに犯された女だよ。お前があの二人を誘わなければ
あの子は犯されずに済んだんだよ。あの子の彼氏が俺だ。
お前が誘った二人に孕まされたりさは今どうなったか知らないから
教えてやる。抜け殻だよ。自殺未遂までする抜け殻になったよ。

ゆうじと別れて俺と付き合う?wwお前なんかと付き合うかよ。
俺の精子ちゃんと受け止めろよ。受精したら報告しろよww
それと、これからゆうじがお前の下着の中を嘘か本当か調べる
だろうから、ちゃんと俺の精子垂れ流しとけよwwびちょびちょに
濡らしておけよwww
お前はほんと簡単だったよ、メールがやりたいんだけどと書いてある
みたいなもんだったからな。サークルにわざわざ潜入してまで
お前とセックスするなんて馬鹿らしくてやってられなかったけど
きもちい、きもちいってあえぐ姿はなかなかのものだったよww
ゆうじのチンポでもしっかりいけよ!

三人がいっせいにメール開くの姿には正直笑ってしまった。
1分位三人でじっと読んでいたが、それぞれ目を上げると
キョロキョロ周りを見出し、顔は魚みたいに三人であうあう、ぱくぱく
してる。
誰もなにも話しせずに三人とも一心不乱に返信してる。
返信が届くか届かないかの時にゆうじは案の定ゆりえを
物陰に押し込みなにやらやってる。きっと下着を確かめてるんだろう。

物陰から出てきたゆりえとゆうじは呆然とした顔で何も話さず
あうあう、ぱくぱくと口を動かしてるだけ、とおるはガードレールに
うなだれるように下を向いたまま動かない。

いっぺんに三通の返信が来る。

ゆうじは
「でてこいよ!むかつくんだよ!てめぇころしてやんよ!」

とおる
「嘘にきまってんだろ!きょうこがおめーになんかとやる訳ねぇ!
ふざけた事ぬかしてるところすぞ!」

ゆりえ
「そんな・・・信じてたのに。りさちゃんには本当に悪い事したと
今でも反省してます。ゆるしてなお。」

20分ぐらい返信打ちながら観察。
三人とも何故かその場を動かない。

ゆうじへ
ころす?お前ころされないだけましだと思え。もしりさが死んだら間違いなく
おまえをころしにいく。おまえはゆりえと馬鹿カップルやってろよ一生ww
だけどゆりえは俺の精子まみれだけどねww

とおるへ
きょうこに聞いてみれば?ww最初から会ってやりたい!って顔してたよw
まずは聞いてからにしろよwどうせ聞いても言わないだろうけどね
まさか俺の精子毎回中で受け止めてましたとはいえねぇよねww

ゆりえへ
今頃反省しても遅い。ばれたか?ゆうじに下着触られてばれた?ww
汚い男と罵ったってかまわないし、恨んでもかまわない。
俺は俺のやり方で復讐しただけ。またやりたきゃメールよこせよww

また三人でごちょごちょ携帯弄ってる。三人とも携帯ばかり見て
いっこうに話そうとしない。
そろそろ終りだ。幕を引こう。
最後の返信とするか・・・

ゆうじ
「てめー!ゆりえに何したんだよ!責任とれよ!」

とおる
「証拠でもあんのかよ!」

ゆりえ
「ばれたよ、なんで?どうして?なんでこんな事するの?」

これ送ったら全員着信拒否だな。

ゆうじへ
だから、中だし3発したってww確認したろゆりえの下着ww
俺の精子べっとりだろ、弄ってやれよwまだ出てくるからwww
じゃぁな、自分の女が寝取られた辛さを味わえよ!
もう会うことも無いだろうし、責任??それお前に言いたいねww
一生引きこもりでいいよ、お前なんか、

とおるへ
証拠?このシャメ見ればわかんだろボケ!
【ポラロイドのエロ顔のきょうこの写真を撮ったシャメ】
あとタンスのしたのエロ道具な、あれ全部きょうこが揃えたやつ
だからw自由に使えよww
もう会うことは無いだろうけどね、奥さん大事にねww

ゆりえ
どうして?お前が誘わなければりさはやられずに済んだんだよ!
やられた後の辛さがわかるか?お前みたいに平気で中だしさせる
様な女には判るわけない。じゃぁな、もう会うことは無いだろうけど
ゆうじのチンポしっかり咥えてやれよww

よし!と。
俺はその場を後にした。最後に振り返ると三人ともまだ話が
出来ないようで、あうあうぱくぱくと動かしてた。
それが最後に三人に会った日だった。
俺は仕事に戻るために家路についた。
りさ・・・俺は・・・

話のブックマーク
その後←ここからこの辺りについてのお話。

頂からの滑走

頂までの道程

自殺未遂から復讐の序曲

会社辞める

今から二年前の事件

次の週から俺は地方へ長期のドライバー懇願した。
大阪、広島、三重、名古屋そんな離れた土地で過ごした。
今でも地元には帰る気がしない。
そのサークルには幽霊会員で入会し、覗いてみたが
三人の名前はなく、逆に俺の名前は残っていた。
会員になんとなく噂を聞くと
ゆうじはオフにも顔を出さず音信不通。
とおるは離婚してもう地元には居ないという。
ゆりえはゆうじとは別れてこれも引っ越していったらしい。

りさは今どうしているだろう?
トラックの運転席のバックミラーにくくりつけてある写真は
今でも俺に微笑みかける。
そして俺は今日もその写真と共に走り続ける。

復讐だったのか?りさの為!と言い聞かせたが
りさが知ったら俺は怒られるだろう、そう言うのを望む人間では
なかったりさ。
これで俺はよかったのか?逆に抜け殻になったのは俺じゃないのか?
そんな自問自答を繰り返す。答えは出ない。
ただ、レイプしたりイタズラゴコロで女の子を酔わせてなんかしちゃおう!とか
考えてる奴が回りに居るのなら、止めて欲しい。
誰も傷つかないレイプなんてのはありえないのだから・・・
せめてそういう願望があったとしてもAVだけで我慢して欲しい。
それは俺と同じ様な復讐を増やしたくないというのと
もちろんりさみたいな子を増やしたくないというのが一番だけれど
誰かしらが心に深い傷を負う事になるから。



レイプ・痴漢 | 【2017-07-24(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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