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浮気された仕返しにキモい男を呼び出したら・・・

彼と一緒に食事をしてから映画でも借りて彼の家に行きました。

マンションのエレベーターを下りて部屋に向かう途中に若い女が前から歩いて来ると、彼が急に変な動きをしはじめて、あからさまに顔を隠そうとしていました。
女が近づいて来ると「あれ?彼女いたんですね?あたし忘れ物しちゃったみたいで取り来ただけなんですけど、取って来てもらっていいですか?」と笑顔で言っていた。

一瞬で状況を把握しました。
昨日の夜はこの女と一緒にいたんでしょうね!
たぶんその若い女も彼女が居ないって言われてたんでしょうけど・・・

その場で「私が帰るから二人でごゆっくり」と言ってすぐに帰りました。
本気でムカ付いたので、引き止められても振りほどいて逃げる様に帰りました。
でも怒りが全然収まらないので、私も浮気してやる!って思って携帯のメモリを見ていました。私は出来るだけキモい男に抱かれてやる!って思いました。

パッと頭に浮かんだ相手がいて、この前の合コンで知り合った男で、太っていてハゲぎみで、酔っぱらってかなり変態トークしていたオタク男がいました。
すぐにその男に電話して、今の状況を説明して私の家に来てもらいました。

その男はすぐに家に来たんですけど、再度顔を見ると『さすがに無理かも・・・』って思いました。
だからテレビ電話で彼氏に電話して、私の部屋にキモ男が居るとこを見せて、キスだけして電話切って終わらせる事にしました。
キモ男は楽しそうにしていて、ノリノリでした。

電話しようと携帯を見ると彼氏からずうううううと着信がありました。
切れたタイミングでこっちから電話して、デレビ電話で顔を見ました。
最初は私一人で画面に写って話して、彼氏はとにかく謝っていたんですけど、全然許す気にはならなかったので、私は笑顔で「ちょっと見てもらいたい人がいるの!」って言って画面の中にキモ男を登場させました。
彼氏は「は?」みたいな顔をして「誰だよ・・・」って言って来たので、「今から彼とセックスするの!これからラブホに行くから電話しないでね!」と言った後に、キモ男にキスをしました。
彼氏は「ふざけんな!やめろおおおお」と叫んでいましたけど、そのままディープキスをしばらくして、キスしたまま電話を切りました。

私はちょっとスッキリしたと思ってると、電話を切ったのにキモ男がキスを止めないんです!
無理矢理逃げようとすると、キモ男の様子がおかしいんです!

凄いハァハァ言い出して、目がマジなんです!
どうやらキスでスイッチ入れちゃったみたいで、私の話なんか聞かないで勝手に耳とか首筋を舐めはじめました。
キモ男は太っているんですけど、かなり筋肉もあるみたいで全然逃げられません。
もう普通に胸とかも触られちゃって、『マジでやばい!』って変な汗が出てきました。
「ちょっとふざけないでよ!警察呼ぶわよ!」って叫んだら「・・・状況考えた方がいいんじゃない?」と気持ち悪いムカ付く言い方で口を開きました。
「自分から部屋に呼んで、キスした挙げ句に彼氏には俺とセックスするって言ってんだよ」と言われると、私は動揺してしまいました・・・
そしたらキモ男は勝ち誇った様に強気になって、服の中に手を突っ込んでブラを外すと、ニットごと捲り上げておっぱいを丸出しにされました。(因みに胸はGカップです)
私は凄い抵抗してるんですけど、キモ男の片手でだけで、私の両手を握られて動けません。

そしておっぱいを舐めまくってきました。
本当に気持ち悪い舐め方で、唾液で胸がベチョベチョになる様な感じでした。
乳首も集中して舐められるとビンビンに立ってしまいました。
そしてキモ男はおっぱいを思いっきりビンタするんです。
私、それをされるとムチャクチャ興奮してしまうんです・・・本当に犯されてるんだ・・・って思ってしまって、何か陶酔したみたいになっちゃったんです。
そしたら押さえられてる腕とか、べチョベチョのおっぱいとか、全部が興奮する要素になってきて、濡れてくるのが分かりました。
本当にこんな男は嫌なんですけど、この男のやり方は私にぴったり合ってるみたいなんです。

そしておっぱいを力強く揉みながら、乳首をひねられると、「あはぁあぁ、うふぅうう」と声が出てしまいました。
「お前犯されてんのに感じてんじゃねーぞ」と言われるともっと感じてしまいました。
いつもオナニーする時に妄想するシチュエーションで、そのセリフでイッているんですから・・・

「もう濡れてんじゃねーのか?」と言われると「ふざけないで、あんたみたいな男に濡れるわけないでしょ!離しなさい!」と言ったんですけど、ベチョベチョに濡れているのは分かっていました。
キモ男はスカートからパンツだけを抜き取ると、パンツを片手で広げて私に見せました。
黒いパンツの真ん中に、ヨーグルトをこぼしたような愛液がいっぱい着いていました。

「普通こんなに濡れねーだろ、お前ドスケベだろ」と言われると、もうどうしようもなくウズウズしてしまいます。
キモ男は体を股の間に入れて、自分の足も使って、私の両足を大きく広げました。
「うわーすげー濡れてんじゃん、マン汁臭でまくり」と言われてゾクゾクしちゃいました。
そしてキモ男は軽く平手でクリを叩きます。
これも私ダメなんです・・・馬鹿にされたような粗末な扱いをされてるみたいで興奮してしまいます。
だぶんキモ男じゃなければ、この男と恋人になっていたかもしれない位、セックスの相性がイイんです。

そして、私の愛液を手の平に塗り付けると、手の平全体でクリを押し潰すようにクチャクチャとこねくり回してきました。
私はあっと言う間に気持ち良くなって「あああああん、はっぁああぁぁ、ダメ、ダメええええええ、いやあああああああああ」と絶叫してイッてしまいました。

ビクビク痙攣している私を見ながら「レイプされてイッてんじゃねーよ変態女」と言われました。
最高の言葉を絶妙なタイミングで言われて、完全に陶酔してしまいました。

キモ男にクリをこねくり回されて、結局イカされてしまいました。

でも、私はこんな男に落とされるなんて絶対に認めたくないので、抵抗を続けました。
すると今度はアソコに指を入れてきて、いきなりGスポットを刺激してきます。
今までで一番ぐらいに的確な場所を集中してかき混ぜ始めました

すぐに「ブチュブチュブチュ」と凄い音が出はじめて、「いやあああああ、だめええええええええ」と叫びながら、潮を噴いてイってしまいました。
「レイプされて潮噴く女なんてはじめてみたよ」とキモ男はニヤニヤしています。
キモ男はいつの間にか私の手を放していて、私は両手が自由だったんですけど、シーツを握り締めてるだけで、抵抗するのを忘れていました。

そしてキモ男はまた指をかき混ぜはじめると、同時にクリを舐めはじめました。
私はすぐに「いやああ、だめええ、また、だめええええ」とすぐにイキそうになって、キモ男の顔に潮を噴きかけながらイってしまいました。
もうキモ男は私を押さえつけていないので、私は痙攣している体のまま、逃げようとしました。
でももちろんすぐに捕まってしまいました。

私は散々イカされましたけど、この男の勝ち誇った顔が許せませんでした。
キモ男はまた私を押さえつけながら、自分のズボンとパンツを下ろしました。
すると信じられない大きなアレが出てきたんです。
しかも凄い角度で立っていて、すぐに入れようとしてきました。

私は足で蹴りながら必死で逃げたんですけど、ビショビショのアソコは「ヌルッ」と簡単に受け入れてしまいました。
今の彼氏より遥かに大きなアレを入れられて、悶絶でした・・・

元々、大きなおチンチンが好きな私は、最初から感じてしまって、入れて数十秒で「あああん、あはぁあああ、くうううううううう」と言いながら簡単にイってしまいました。
もう入れられたら力が入りません・・・

ぐったりしていると、キモ男が私の電話を勝手にいじっていました。
「ちょっと止めて!触らないで!」って暴れても、少しピストンをされると抵抗できなくなってしまいます。
キモ男はどこかに電話を掛けると、枕元に携帯を置きました。

そして携帯の画面の前に私を突き出して、その後ろからバックで突きはじめました。
私は感じてしまって、携帯が見えなかったんですけど、携帯から「何してんだよ!ふざけんな!誰だそいつ!」と怒鳴り声が聞こえました。

私はビックリして携帯を見ると、彼氏の顔が見えました。
キモ男はテレビ電話で彼氏に電話したんです。

バックで入れられたまま、目の前にはテレビ電話で彼氏が見ています。

彼氏は泣き叫ぶ様に「お前何やってんだよおらぁぁっぁあ、ざっけんなよおおおおおおお」と言っています。
普段は絶対大声を出さないような彼氏が、狂った様に叫んでいました。
私は一生懸命弁解しようとしたんですけど、キモ男は大きなアレを容赦なく叩き込んできました。
「ちがうのぉっ、うぐっ、ああん、あん、これちがうっ、うはぁああああ、いやああああ、見ないで、だめぇぇぇえぇえ、だめえええええええええええええ、いやああああああああああああああああああ」
私は何がなんだか分からず、彼氏の前でイッてしまいました。
キモ男のテクニックと巨根と彼氏に見られている状況が混ざり合って、凄い興奮でした。
キモ男は「あーあ彼氏さんイッちゃったみたいですよー、てゆーか今日イキまくりでしたけどね」と言っていました。

そしてキモ男は今度、私を上にして騎乗位にさせました。
彼氏には私の後ろ姿が見えていると思います。
私はおかしくなっていたと思いますけど、反射的に上になったら腰を動かしてしまいました。
彼氏が見てるし、キモ男を認める事にもなるから絶対ダメ!って分かってるんですけど、腰をグリグリ押し付けて、クリをすり潰しながら、またイッてしまいました。

イッたあとはキモ男の胸に倒れ込んでしまい、彼氏からは結合部が丸見えだったはずです。
そして、立ちバックや松葉崩しとかもやらされて、それぞれの体位でイカされました。
私はもう彼氏の事が頭に入りませんでした。
彼氏も無言で見ているだけでした。

彼氏とのセックスでは2回イケば良い方です・・・彼氏もキモ男のテクニックに引いていたと思います。
最後はバックに戻って、彼氏の顔を見せられました。
私は見るのも辛かったんですけど、何か変な気分になってきました・・・
なぜか彼氏が傷付く事をもっともっとしたくなってきたんです。

SなのかMなのか分かりませんけど、彼氏の落ち込んだ顔を見てると、イジめたくなってきました。
私は彼氏の顔を見ながら「ごめんなさい、あん、ああああん、気持ちイイの、このおチンチンが、あああん、凄いの、あああん、あん、大っきくてすごいのおおおおおおお、いやあああああ、またイッちゃう、イク、イクううううううう」と言って彼氏の顔を見ながらイッてしまいました。

キモ男は「彼氏とどっちが気持ちイイか彼氏に教えてあげろよ」と言ったので、私は痙攣しながら「全然こっちのおチンチンが気持ちイイ、こんなに気持ちイイセックスはじめて・・・ハァハァ」と言いました。
彼氏は無言で下を向いています。
キモ男はまた激しくピストンをしてきました。

私は大きな声で「凄い気持ちイイ、あああん、あん、大っきいから気持ちイイ、だめええええ、すごいいいいい、彼氏の小ちゃいから、こっちの大っきいのが好き、あああああん、あん、気持ちイイ、いやあああああ、またイク、イク、イクううううううう」とすぐにイッてしまいました。

キモ男は私に構わずピストンを続けていて、「どこに出して欲しい?」と聞いてきたので、私は即答で「中にだしてえええええ、イイ、凄いイイ」と答えました。
キモ男は「彼氏さんはオッケーなの?」と聞いてきましたけど、私は「知らない、ああああああん、ダメ、中に出して、お願い、彼氏どうでもいいから中に出してええええええええええええええ」と叫びながらイッてしまい、同時にキモ男も中に大量の精子を出してきました

私は凄い満足感と疲労感でしばらく動けませんでした。
いつの間にか彼氏の電話は切れていて、今日も連絡はありませんでした。


レイプ・痴漢 | 【2018-03-23(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

若ママ29歳。

10代前半から40代後半、今まで幅広い層の女をレイプしてきた。

10代や20代の若い体を犯すのも楽しいが、俺が最も好きなのは30前後のちょうど
女として熟れだした時期の体だ。

休日、趣味のカメラを持って隣町にある大きな公園に向かった。

着くとそこらじゅうに、子どもを連れた若いママたちが大勢いた。

近ごろはママサーと呼ばれる母親たちが集まるコミュニティがあるのだ。

まったく良い時代になったもんだ。

野鳥や草花を撮るふりをしながら、彼女たちを写真に収める。

春になり暖かいこともあってか、体のラインがはっきり分かる薄着のママが多い


幼い子どもを持つ女性は、あからさまに警戒心が落ちる。

パンパンに張った授乳期の胸の膨らみ、透けるブラの柄やパンティのライン…。

子どものことで頭がいっぱいで、自分たちの体を舐め回すような視線には気づか
ない。

しばらくすると、1人の女性に目が止まった。

綺麗というよりは可愛い顔立ち。

白いカットソーの胸元からは豊かな谷間が覗いており、下はピンクのロングスカ
ートを履いていた。

子どもを抱っこしようとかがむたびに、その巨乳がブルンブルンと揺れる。

見ているだけで、ペニスが痛いほど固くなってきた。

…決めた。

この女を犯そう。

ベビーカーを押して帰る彼女をストーキングして、14時過ぎに自宅と思われる場
所にたどり着いた。

1人で犯るのもつまらないし結構大変なので、ネットで知り合ったレイプ仲間に
連絡する。

「可愛い系若ママ、巨乳、30手前」

文字はこれだけ。
あとは先ほど撮った顔・胸・尻のアップ、そして全身の写真を送付すると、10分
ほどで3人集まった。

最近集まっていなかったので、俺同様に飢えていたようだ。

彼らが集合するまでに、自宅の様子を探る。

二階建ての一軒家。
彼女が入ってから電気が付いたので、今は彼女と子どもしか居ないはずだ。

しばらくすると、夕食を作っているのか良い香りが漂ってきた。

彼女の家に着いてから約20分、参加予定の男たちが集まった。

スーツを着た普通ねサラリーマン風の40歳くらいの男。

いかにも引きこもりのオタクという風貌の、20代の太った男。

50歳くらいの、作業服を着た男。

みな年齢は様々だ。

彼らの名前すら知らないように、彼らは俺のことを何も知らない。

呼び合うのもネット上で使っている名前だ。

3人にプランを伝え、早々に開始する。

玄関のカギを開け、忍び込む。

ゆっくりと進むと、リビングから子どもと話している彼女の声が聞こてきた。

今日の動物園の感想でも言いあっているのだろうか。

息を殺してしばらく様子を伺い、彼女が子どもと離れるのを待つ。

彼女が動き、二階へと上がっていった。

素早く移動し、子どもに近づく。

俺たちを見てもポカンとしている。

うん、良い子だ。

「サラリーマン」が子どもを抱きかかえ、家の外に連れていく。

彼女が降りてきた。
「作業服」が突き飛ばし、羽交い締めにして口を塞ぎながら脅す。

「子どもを無傷のまま返して欲しかったら、俺たちの言うことを聞け」

恐怖で顔が青ざめた。
震えて答えられないらしい。

ビデオ担当の「オタク」が撮影を開始したのを確認し、発見者である俺が服の上
から乱暴に撫で回す。

柔らかい胸を揉みしだきながら、その小さい唇にキスをする。

首を横に振って嫌がるので、顎を掴んで動かないように固定し、舌を出せと脅し
た。

震えている彼女がチョロッと出した舌が可愛らしく、唾を溜めて流し込みながら
口の中をかき回した。

上着とスカートを脱がし、下着姿になってもらった。

童顔に似合わないその巨乳を、白いブラジャーが包んでいた。

その美味しそうな体に、チンポがギンギンに反り返る。

そのまま口にくわえさせた。

喉奥を突くたびに彼女が苦しそうに呻くが、その表情がまた堪らなく興奮する。

髪を掴み、腰を振り続けた。

イキそうになったところでイマラチオをやめた。

口に出すのは勿体無い。

今日のために、3日もオナるのを我慢した。

ブラとパンティを脱がそうとすると暴れた。

すると「オタク」が腹を2、3発殴って大人しくさせた。

足を開かせ、彼女の割れ目に舌を這わせる。

たっぷりと味わったあと、ペニスをゆっくりと彼女の中に押し進めた。

あぁ…
これが若ママの生マンコ…
子どもを1人生んでるにしては俺のペニスをキツく締めつけてくる。

無理やりディープキスをしながら、荒々しく腰を叩きつける。

彼女は腹を殴った時からずっと泣いている。

しかしその嗚咽も、腰を突くたびに喘ぎ声が混じりだした。

…可愛い。
こんな可愛くて巨乳の嫁がいたら最高なのに。

…孕ませてやる。
俺の子どもを生ませてやる。

絶頂に達し快感が全身を包んだ。

彼女をキツく抱きしめ、一滴残さずドロドロの精液を流し込む。

最高だ。
こんなに可愛い人妻に中出しできるなんて。

これだからレイプは止められない。

最後に一番奥を数回突いて中をかき回し、確実に受精させる。

ぐったりした彼女から離れて、名残惜しいが残りの連中と交代する。

「作業服」はうしろの穴大好きなようで、彼女を四つん這いにさせ奥まで散々舐
め回したあと、自分のアナルも舐めさせていた。

アナルセックスは経験してないらしくさすがに痛そうだ。

中年オヤジに尻穴を突かれるたびに彼女は声にならない悲鳴をあげていた。

「オタク」は穴には興味が無いようで、ひたすら胸を揉み、吸い、乳首に咬みつ

「おっぱい!おっぱいぃ!!」
と叫びながら雑にいたぶり続けた。

真っ赤に腫れた胸の谷間でパイズリをさせ顔射したので終わりかと思ったら、急
に彼女を罵倒しながら殴りだした。

興奮し過ぎて理性が吹っ飛んだらしい。

やめて、痛いとうずくまる彼女を見て恍惚の表情を浮かべる「オタク」。

こういうタイプの人間なのか。

しばらく黙って見ていたが、顔を殴ろうとしたところで止めに入った。

我に返った「オタク」はブツブツ独り言を言いながら二階へ上がって行った。

「サラリーマン」に順番が来たと連絡した。

子守は「作業服」に代わってもらった。

彼女にこれで最後だと伝えると、素直に言うことを聞くようになった。

セーラー服、ナース服、チャイナドレス、メイド服。

「サラリーマン」が持参したコスプレ衣装にも抵抗することなく身を包んだ。

嬉しそうにあえげ、という男の無理な要求にもちゃんと答えていた。

もうこの地獄を少しでも早く終わらせたい、その気持ちが強く伝わってきた。

最終的に競泳水着になり、口内射精で飲まされて終わった。

写真を撮っていると、「オタク」が鞄いっぱいに彼女の下着を詰めて二階から降
りてきた。

俺も1セット記念にもらう。

最後にお決まりの文句で彼女を脅してから、家を出た。

その後何回か犯したが、彼女が妊娠してからは行かなくなった。

今は2人目の子どもが生まれ授乳期に入ったこともあり、母乳マニアの「オタク」に散
々いたぶられているらしい。


レイプ・痴漢 | 【2018-03-22(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

元子は婚約者に会社の金横領してた俺に脅迫されてレイプされたって言ってるんだってさ

T山…俺、27歳
元子…彼女、25歳

俺と元子は同じ会社で、付き合って約半年位。
ちょっと俺が忙しい時期だったんで、中々会えなかったけど会社では普通に会えるし、
別におおっぴらにしてた訳でもないが社内では普通にカップルとして認識されてた。
社内恋愛に関しては全くゆるい会社の上に、
部署も違うし特に気を使われる事もなく、まあ自分としては満足してた。

そんなある日、元子の部署の課長から連絡があり、元子が出社してないと聞かされた。
携帯と家の電話に連絡しても出ないし、メールも返事がないと。
元子は実家住まいなので寝坊という事もありえない。
とりあえず自分もかけてみたけど、やっぱり応答なし。
心配だけど、とりあえず待ってみて帰りに元子の家に寄ってみると言っておいた。

そうしたら昼過ぎ、課長から
「元子さん、具合悪くてしばらく休むって親御さんが連絡してきたよ」と教えられた。
「昨日まで何ともなかったですよね!?」とすごく驚いて
しかも親が電話よこす位だから相当悪いんだろう、と居てもたっても居られなくなった。
それと電話を切るときに、元子の親が「T山さんによろしく」と言っていたらしく、
それまで元子の家にあいさつに行った事が無かったので、
これを機会に一度ちゃんと挨拶しようと思った。
ただこちらからの連絡は出来ない状態であったので、どうしようかと思いあぐねていたら
俺の携帯に向こうから連絡をしてくれた。

相手は元子の姉。
「元子の事でお話があります。本日のご都合はよろしいですか?」
こちらから元子の病状を聞いても
「お会いした時にお話しします」としか言ってくれない。
なのでとりあえず会社の前で待ち合わせをして、向こうが車で迎えに来てくれるという事になった。

>12
うにーー

上司に事情を話し、定時に上がらせてもらい会社の前で待っていたら車が来た。
乗っているのは若い男性と女性。
俺は元子の姉とその彼氏か夫か…と思い挨拶をしたが
「突然ですみません。私こういう者です」と出された名刺には
「○○法律事務所」。
事情が全く分からない俺はパニックだが、向こうは申し訳なさそうな顔で
「全員がそろいましたらお話を」って感じ。
どうしようもなくてただ従うしかない俺。

着いた所はその法律事務所だった。
結構きれいなビルなのにエレベータが3人乗れるか乗れないかって位の広さしかないんで
先に俺と男性が乗った。
階段もすっごく狭くて、すれ違うのに苦労しそう。
不便じゃないのか?あれでいいんか?といまだに思う。
社員用は別にあるのかな?
まあどうでもいい話は置いといて。

中に入り、応接室に通されるとそこにはまず弁護士さん、
それから夫婦と20代の男性が居た。
その3人はK島さんと言う方で、息子さん(K男さん)が代表で話しだした。

内容は驚愕するもので、K男さんと元子は結婚を前提としたお付き合いをしていて、
様子のおかしい元子を調べた結果、黒も黒真っ黒。
最初は俺と元子両方に制裁を加えてやろうと思ったが、
元子の携帯メールを覗き見ると、どう考えても俺は被害者であると思ったそうだ。
俺はもうアワアワして何言ったか覚えてない…

「T山さん、大変不躾ですが携帯のメールを見せていただけませんか」
と丁寧に頼まれ、
とっさに「恥ずかしい」と「K男さんに申し訳ない」と思ってしまって断った。
だが、弁護士さんが
「私からお話します。
身の潔白を証明できないとT山さんが無実の罪をおう事になるんです」
慌てて「どういう事ですか」と聞くと、

元子は前日の夜に浮気の証拠を突きつけられたが
「自分はT山に脅迫されて強姦された」と主張してるそうだ。

脅迫の内容は元子の仕事のミスを俺が上手くごまかし、
そのごまかしをする為に会社の金を横領、
更に「俺に横領させたのはお前だ。ばれたら賠償させられて前科がつく。
お前の人生は終わるぞ。嫌なら言う事を聞け」。

賠償額はゆうに数千万で、当然元子に払える金額ではなく
親が払うとしたら家も老後の為の財産も全て無くなってしまう。
K島さんにも迷惑がかかってしまう、
俺はK島家には黙ってくれると言っているし、結婚もさせてくれると言っていて、
誰にも相談できず、一人思い悩み皆を不幸にする位なら自分が…と思ったそうだ。

弁護士さんにも
「T山は元は気の弱い人ですので、弁護士さんから言ってもらえれば引くはず。
私も嬉しい。でも会社にはどうか内密に」と…

>12
キビヤックだった
>11
うにーーー

俺は言葉も出なかったが、弁護士さんが
「これが本当の事であれば○○法第何条○○罪、○×法第何条○×罪…」
と言うので泡食って携帯を出した。

顔から火が出る思いだった…
だって下ネタも、バカップルモード全開メールも、ちゅう写真も、
もちょっときわどい写真も全部晒し者だもん。
K男さんだけではなく、K島さんご夫婦にまで。
「あの女は!」「ああ結婚前で良かった本性が見えて!」「何たる事だ!」
って感想もちらほらと。おまけにそれ印刷するって。
何このプレイ…
俺は変態だがさすがにこれは嬉しくない。

俺ずっと頭下げっぱなしだったんだけど、K島さんが
「T山さんは何も悪くないです!」と頭を上げるように頼まれたが顔を上げられない。
さすがにK男さんも非常に複雑な顔でした…

K島家の調査では明らかに脅迫された人間の態度や表情ではなく、
元子のメールの事もあったが、元子によると
「脅迫されていて笑顔でいないといけなかった。喜んだ顔でいないといけなかった。
T山は私を彼女と思いたがっていたのでそうせざるを得なかった」……

俺って何だったんだろ…とすっげー凹んだけど
もっとも強い裏付けが出来たと弁護士さんはニコニコしてた。
多分わざとだろうけど。
でも当然ながらそれで元気付いたり、部屋の空気が軽くなる訳でもなく。
おまけにこれから元子と親が来ると言う。
「T山さんは会わなくてもいいですから♪」と言われたけど何一つ嬉しくないよもうw

もう何もかもが嫌になってしまったが、
正直付き合って半年ほどの俺と、
4年付き合って結婚を真剣に考えていたK男さんの方が辛い。

4年もの間元子が同僚にK男さんの事を内緒にしてたのも気になったが、
K男さん曰く、K男さんと元子は一度別れた事があり、
直ぐ復縁したものの、
その時同僚女に妙に口出しや干渉されてうんざりした事があったそうだ。
なので復縁しても元子は会社では言わない様にしてたらしい。
俺と元子は結構うまくやってたし、
まだ付き合いが短かったから何も言われなかっただけかな。
それとも元子が口止めしてたか…会社公認だったしな。

とうとう男泣きに泣きだしてしまったK男さんとK島夫婦と話し合ってるうちに
秘書さん?が部屋に来て
「元子さんがいらっしゃいました」と言ってきた。

俺はとりあえず部屋に待機して、弁護士さんとK島家が別室へ。
一人になって悲しいとか悔しいとかそういう気持ちもわかずに茫然としてたら
2~30分後、奇声と罵声と泣き声が聞こえてきた。
秘書さんが来て「お気になさらず」と、
落ち着いた様子でコーヒーいれに来てくれたが俺また超動揺w
帰った方がいいかと聞くと、困った顔で
「今お帰りになりましたら、もしかしたら元子さん達と会ってしまうかもしれません…」
と言われたので座りなおし。
しばらく待っていたら救急車が来た。
秘書さんによると、脅迫レイプを信じ込んでいた元子親に真実を伝えた所、
元々高血圧の持病のあった元子父が倒れたそうで…

ごめんひっかかった。

最後に少しK島さん達と話をしたんだけど、
元子は最初脅迫説を切々と語り、
元子親は怒りよりも悲しみで涙にくれ、俺に対して憎しみを語り、
「どうか娘を支えてあげてください」とソファーを降りて土下座したそうだ。
そこに浮気の証拠の数々、俺の携帯も含むを見せると発狂、
その時の声があの奇声罵声泣き声だったみたい。

大分落ちついていた俺は皆に
「大変申し訳ないし、図々しいとは分かった上で言いますが、
せめて私のいない所でやってほしかった」と言ったら弁護士さんに謝られた。

まさか元子が横領だの強姦だの言い出すとは思わず、
更ににこやかに俺と手を繋いでホテルに入る所や、車でキスする所の写真を見ても
「元子は被害者だ!」と親が信じるとは思わなかったそうで。

そりゃそうだ。
ま、しょうがないか…と思い、もう元子の事は犬にかまれたとでも思って忘れようと思ったが
完全に目が逝っちゃってるK男さんの顔を見るのは辛かった。
今でもトラウマ。
何か現実味が無くて、足元ふわふわしてるような感じで家に帰って寝た。

サラリーマンの悲しいサガか、次の日は目覚ましも無く普通に6時半に起きて、普通に出社。
何かホントに現実味がないんだもん。
体が勝手に動いてた感じで。
会社に着いてしばらくしたら元子の部署が騒がしくなって、元子が退職した事を聞いた。
当然俺にも色々と聞かれたので
「いや、元子は婚約者に会社の金横領してた俺に脅迫されてレイプされたって言ってるんだってさww」
と投げやりに言ったら上司に呼ばれた。

洗いざらいぶちまけたんだけど、会社としては一応調べないと、って事で自宅謹慎。
その事も連絡よこした弁護士さんに謹慎中に話したが、
罪が晴れれば会社都合で給料も出ると言われており、
「いや、定期代が2日分無駄になっただけですw」と言ったら
「それも請求できますよ」、とw
結果的には慰謝料込みで10万になった。

K島さんによると、K島さん側は結構な金額になったらしく
「憎らしい金です」と言ってた。
会社でも分かってもらえ、「心機一転頑張れよ」とか言われて同情され、
俺もあまり気にしてませんよ、って顔で普通に出社してたがやっぱり居心地は悪かった。

んで、そんなこんなで1~2ヶ月くらいしてからか、家に帰ったら玄関前に元子が居た。
しゃがみ込んで泣いていたけど、
俺の顔見たらまた泣きだしたんでどうしたもんか…と悩んでいたら
「変な事になっちゃったね…」って。
いや変ってw全部お前の自業自得じゃねぇかw
「これからどうなるのかな、私」
元子はK男さんと別れ、お父さんも退院してきたそうだが、
入れ替わりに家を追い出されてしまったそうだ。

「今は何とか貯金も少しあるし…でも働きたくてもなかなかいい所なくて…
もしかして私、すっごく下まで堕ちて行かなきゃいけないかな。
体、切り売りして汚い仕事で…」
「でも、そんな事T山さんには関係ないよね。あはっ何言ってるのかな、私。
でも私が悪いんだもん。頑張らなくっちゃ。ごめん、なんで涙出るんだろ。
頑張らなきゃって決めたのに」
って言いながら、笑顔で涙ポロポロ流し出した。

>27
そうだとしたら凄すぎだよな、全国の元子さんw俺はもちろん仮名でw

それ聞いてすっげー寒気したし、どうしようもない位の嫌悪感がわいた。
大体「あはっ」てなんだよ、「あはっ」て。
お前いつの時代の少女漫画のヒロインだよ、みたいなさ。
何かすごく白々しいって言うか、私かわいそうよね?的な
悲劇のヒロインっていうか、自分に酔ってるような、
「あなたの好きな私がこれからどんどん落ちて行くのよ?
親にも婚約者にも捨てられてかわいそうでしょ?
でも無理に明るくふるまおうとしてるのよ?けなげでしょ?
言いたい事分かるでしょ?そっちから言ってよ、ちゃんと察してよ」
って感じがすげー鼻についたんで
(うがちすぎか?でも当時の俺の精神状況では好意的には解釈できず…)
「行くとこないなら俺の家に来るか?」と言ってみた。

そしたら打算的な、やったぜ!って感じで目を輝かせて
「えっ…でも私T山さんにあんな酷い事して…
そんな事お願いできない…」と俯いた。

我ながら性格悪いと思うが、ニコニコしながら
「そうだな、俺もお前の事助けてやる義理もないし、
助けてやりたいとも思わないしな。自業自得だもんな。
俺はたった半年だったけどK島さんはホントかわいそうだよな。
これから風俗とかで働く事になるのかもしれないけど、自業自得だな。
ごめんな、俺お前見てもかわいそうとか思えないんだ。
俺に謝る前にK島さんにきっちり謝ってこいよ」って言った。

元子驚いた顔で「ちょっ…何で?」ってポカンとしてこっち見てたんで
「いや、知らんしwお前もう俺とは赤の他人だしw」って笑っといた。
なんか「こうなったのもT山さんだって少しは責任があるのに!」とかぬかしてたけど、
無視して家に入り、数時間後外を窺ってみたがおとなしく帰ったらしく居なくなってた。

後は何の接触もないし、元子が何してるのかもわからん。
同僚によると携帯もメールも変わっちゃってるってさ。

それにしてもひたすらK男さんがかわいそうだ。
でも俺とは会社公認だったのに、
俺と別れてK男さんと結婚でもしたらすぐばれるし…

ほんと何がしたいのか分からない人だ。
遊びならもっと別口で探すのが普通じゃね?

でも口は異常にうまいしな…
一瞬でかわいそうな私ストーリーを作り上げる事の出来る女だから
その辺うまくごまかす自信あったのかも知らんな。
ばれても別に良いとでも思ったんかな?
とにかく元子にとって俺はその程度の男だったってこった。
もうしばらく女なんていらん!
でも同僚たちが気を使ってか、色々紹介してくれるんで結構揺れるw

長々とさーせんっした。
文章分け過ぎたかな…
紫煙ありがと、助かったよ。

読みやすいって言ってもらってほっとしたよw
大学以来文章なんてほとんど書かなかったし。
ウニ食べたくなったから夕飯は回転寿司行ってくる。

>40
何とでも言ってw



レイプ・痴漢 | 【2018-03-21(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ケンカした彼女を半ば無理やり

で、妻にフェラされ本番のことを書いた者です。
お話したように、別れ話(正確には別れとまではいかなかったけど)あとにHの話を。

彼女:k。当時20歳。エンクミに似ている。ツンデレ。
   胸はBくらいか。

詳しくは略すけど、私と彼女の関係がうまくいかなくて、彼女が「少し距離おこっか…?」と話してきたことがあった。
正直俺は離れたくなかったんだけど、彼女の意志は固く、やむなく・・・。

2週間ほどたったころ、彼女から連絡が。
どうやら距離置こうと話す前に、注文した本が彼女の家に届いたらしい。
俺が休みの日にとりに行くことに。

彼女のアパートに着くと、玄関のドアの取っ手にビニールが引っ掛けてあり、その中に本が入ってた。
それじゃあんまりでは…と思い、チャイムを鳴らす。
ちなみに俺の家から彼女の家まで2時間くらいかかる距離だった。

しばらくした後、ドアが少しだけ開けられる。
上は灰色のパーカー、下は黒のジャージという姿の彼女が、隙間からこちらを見ている。

彼女「…なに?」
俺「いや、せっかくきたんだし、少し入れてくれない?」
彼女「ええ…。やめようよ、距離おくって決めたじゃない…。」
俺「いいから、少し休ませてよ。」
彼女「…。」

少し強引かと思ったが、ドアを開けた。しばしそのドアを押さえようとしていた彼女だったが、「フゥ」と軽くため息をついて、手をドアから離し中に入っていった。
お…入ってOKか…と思い、俺は彼女について中にはいる。

奥のリビングに入りながら、
彼女「少し休んだら帰るでしょ。」
俺は特に返事もせず、後ろから彼女の方をつかんだ。

彼女「ちょっと…何?ダメ。」
彼女は少し前かがみになって、俺から逃れようとする。

正直言って、こういうことをするつもりはあまりなかったのだが、
また彼女と一緒になりたいという気持ちや、
2週間彼女とHしてないこともあり、かなり溜まっていたということ(当時週に1回会ったら即Hということも多かった)から、
俺は、彼女に後ろから抱き着こうとした。

俺「いいじゃん…♪」
わざと明るく言うものの、彼女はもちろんそうつられるはずもない;
彼女「ちょっと・・・だめっ!」
彼女はイヤイヤとするように体を左右に回し、俺から逃れようとする。
俺は離れられてたまるかと、しっかりと覆いかぶさるようにして胸のほうに左手を伸ばす。
彼女「…っ。コラッ…!やめてよ…;」
彼女はさらに背を丸め、俺の手から逃れようとする。
…背を丸めるということは、その分お尻を突き出すということで…。
じゃあ、お尻のほうを…と、右手でお尻をなぞる。
彼女「あっ。ちょっとあんた、何してるの…!!ほんとに、おこるよ…!」
俺「…K…。一緒がいいよ、やっぱ…。」
彼女「…。」
少し彼女の体から力が抜けた。
もともと、こんな風に触っても、たいてい拒否ってきた彼女。でも時折漏れる甘い声。あれちょっと感じてる?
彼女も、俺と同じでこの2週間寂しかったのかな…なんてちょっと都合よく?思っていると、
彼女「…でも…ダメだって…。やっぱ距離おいたほうが…。」
俺はそれ以上聞きたくなくて、というかちょっと彼女が意固地になってるのではと思い、力が抜けた体をまさぐり始める。
彼女「あっ!?ちょっと?」
右手を、お尻からそのまま足の間に滑り込ませ、マ○コの上を少し強めになぞる。
さらに、左手はそれほど大きくない胸をつかみ、もみ始める。
彼女「コラぁ…ダメだっていってんでしょ…?」
俺「いいから…。」
右手の中指と薬指で、マ○コを縦になぞる。そしてクリの部分をグリグリ・・・とこねるようにする。
彼女「ダメッ…ダメ…Yくん…?」
俺「いいだろ…?しよ…?」
彼女「…だって…もう離れようって…ぇっ…っ!」
俺はもう勃起してたw右手を離し、少し腰をかがめ、股間を股の方にグリグリ押し付けた。
彼女「…ちょっとぉ…!んんっ…。」
やっぱり感じてる。もうこのままいっちゃえwと思い、股間をぐりぐりしながら、パーカーの裾から左手をもぐりこませる。パーカーの下はシャツのみだった。
そのまま指先で乳首を探り、いじってみる。
俺「なんか、立ってるよ…?」
指先で彼女の左の乳首をいじる。
彼女「あっ…やめてっ……はっ…あ…!」
俺は、彼女に後ろから覆いかぶさっているまま(とはいえ二人ともまだ立っていて、若干前かがみな感じ)、股間をお尻や股に押し付けたまま、
右手でパーカーをぐいっとあげた。
彼女「あっ!!」
そのまま両手でシャツの上から胸をもむ。手のひらに乳首がビンビンになっている感触が伝わる。
彼女「だめ…だめっ…Yくん…はぁ…あぁぁ…ンン…。」
胸をもむのをやめて、手のひらでシャツ上から乳首を擦ってみる。
彼女「あああっ!!」
俺「気持ちいい?」
彼女「…あああっぁ… こんなのやだ…!やめ…」
ふと、彼女は前かがみになっているとはいえ、かなり力が抜けていることを発見。
そのまま肩をつかみ、姿勢を正して、体をこちらに向かせる。
彼女「あっ?」
彼女は顔を少し横に向けて、両手を胸の前で組んで抵抗しようとする。
俺は無理やり組んだ腕の中に手を差し込んで、またシャツの上から乳首をいじる。
彼女「だっめっ…!やだっ!!」
彼女はそのまままた前かがみになろうとするが、俺はそのまま組んだ腕をはずして、そのまま彼女の後ろにあったベッドに押し倒す。
彼女「わっ!?ちょっとYくん?!あっ…!んっ!?」
すぐさま俺はシャツをめくりあげる。久しぶりのおっぱい♪そのまま乳首に吸い付く。
彼女「はあああっ!!だめだってばあ!!!」
もともと乳首をなめられるのにすごく弱い彼女は、大声を上げる。
俺の頭をつかんで、引き離そうとするがそうはいきませんぜ…!
乳首をパクッと加えて、口の中で、レロレロ…とやさしくなめまくる。
彼女「んんんあああっ…やめてっ…やめてよっ!!」
引き離そうとする力が弱くなったとき、反対側の乳首もぺろっ!と勢いよくなめる。また大きな喘ぎ声を上げてしまい、あわてて手を口にあてて声を響かせないようにする彼女。
彼女「んんっ…んんあああっ…やだよ…あああっ…。」
俺「…K、好きだよ…。愛してる。」
彼女「だめ・・・いっちゃだめっ!!…んんっ…Yくんっ…;」
彼女が、なおも俺の顔を引き離そうとする。俺は、彼女の両手を右手でぐっとつかんで、ぐいっと彼女の頭の上に押し上げた。
彼女「ちょっ…いた…ああああっ!!」
再び乳首をなめ始めると、気持ちよさそうな声を上げる。もぞもぞと、下半身を動かす彼女。それなら…と、俺はあいてる左手でクリを少し強めになぞった。
彼女「ぃやぁっ!!あああん…!あっ…あっ…!
  ん…んんん!!んんっ!」
両手を押さえつけられ、乳首とクリを攻められる彼女。顔はそむけて一生懸命口を閉じてあえぎ声を抑えているが、それでも時折声が出てしまうようだ。

やば…これエロイ…とか思っていたが、こっちとしては結構つらい;しばらくして、両手を押さえつけている手を離した。乳首をなめるのもやめる。
彼女「はあ…はあっ…Yくんん…エロイ…。」
彼女と目が合った。間違いなく彼女も、いつもと違う感じに興奮している。さっきまで抵抗していた両手は、だらりとベッドの上に乗っている。
俺は彼女のズボンとパンツを一緒におろした。
彼女「やだ…やだよ…。」
そしてM字開脚の状態にし、彼女の両足を押さえて股間に顔を近づける。
彼女「!!?ちょっと?!」
何をされるか感づいた彼女。普段、クンニは嫌がりあまりさせようとしない。
彼女「絶対ダメ!!!ぜった…。」
体を動かそうとするが、M字開脚の状態で足を押さえられているので思うように動かせない。そのままマ○コをなめる俺。
彼女「はあああぁっ…!!」
マ○コを舌でべろべろしたり、すったり…。円を描くようになめたりもした。
彼女「あっ…ああああっはああ…。」
クリの方に舌を向かわせる。
彼女「あっ…。だめだめだめだめ…!」
彼女は足を閉じようとするが、俺は無理やり顔を股のほうに入れ、そのまま豆を舌でレロレロレロとする。
彼女「あああうう!…んあああっ!
   やああめっ…てっ…!」
今日一番の大きな声が…;
しばらくマ○コやクリを舐めていると、「まじで!!もうだめ!!」と急にぐいっと俺の顔を引き離してしまった。ちっ…。
彼女「ごめん…。」
何がごめんなのかわからないがそういった;
俺はそのまま、勃起したモノを彼女のマ○コにあてがった。
彼女「…。はあ…はあ…
   まずいって…だめだよ、いけないって…。」
でも彼女は俺のチ○コをガン見wそのまま正上位の形で挿入。
彼女「…!!!んんっ…!!んあはっ…。」
奥まで入れたところで、ふはあ…と息をはく彼女。ゆっくりとピストンをはじめてみよう…。
彼女「やばい…やばい…;あっ…ああん…。」
ベッドのシーツをめちゃくちゃ強くつかんで、耐えている。もう俺は辛抱ならなくて、どんどんピストンを早めていってたw彼女のあえぎ声の間隔も早くなっていく。
彼女「もうっ もうっ…離れるのにっ…わかわかっ別れるんじゃっ ないのっ…んあっ」
そういう声を聞いて、なおさら興奮してしまう俺w
俺「いきそうだわ…;」
彼女「ちょっ!?生でしょ…;中っ…だめっ!!!外にしてっあっあっあああ!!」
一気に射精感が来て、俺はチ○コを抜いて彼女のおなかのほうに出す。ものすっごい量が出た。
彼女も、はあ…はあ…はあ…と息荒く、そのままベッドに横たわったまましばらく動かなかった。
彼女「…。しちゃった…。はあ…はあ…。」
俺「ね♪」
彼女「…『ね♪』じゃないでしょ…!!」
俺「でも気持ちよさそうだった…。」
彼女「馬鹿!!」

結局よりは戻りました。
しかしほんとに距離置こうとか、そこそこ遠距離な2人には破局の危機だったわけで。
数年後、結婚したあとにこの時のことを話した際に、
彼女「あの時別れなくて本当によかった。」
俺「なんかエッチでつなぎとめた感じだよねw」
彼女「それはいわんでいい!!  いいんだよ、それで…。」
という感じでした。

なんかちょっとレイプっぽくて(和姦に近いかもう;)ものすごく興奮した出来事でした。


レイプ・痴漢 | 【2018-03-19(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

熟年カップルとの遊びの果てに

僕がまだ20代、当時付き合ってたOLの彼女とカップル喫茶に何回か通った頃の話。
若気のいたりで遊んだ果てに待ち受けていた苦い思い出。
多少、脚色していますが大筋は事実です。

最初は、以前から興味のあったカップル喫茶について、思い切って彼女に切り出してみたのがきっかけでした。
彼女は丸顔で笑顔が可愛らしい、照れ屋の、どこにでもいそうな普通の子でした。
そんな彼女も、別に他人とSEXする訳じゃなく見せて楽しむところだと説明したら少し好奇心を持った様子でした。

僕達はカップル喫茶に入っても決して大部屋へは行かず、2組向かい合わせのシートに座る事にしていました。
もちろん、スワッピングをもちかけられた事とも結構ありましたが、全て断っていました。
お互いの行為を見せ合う興奮がほしかっただけで、彼女が他の男に抱かれるのは絶対にイヤだったのです。

そんなある日、いつものように小部屋でイチャイチャしていたときの事、向かいに年増のカップルが入って来ました。
見たところ男は50代後半、女は40代半ば?といったところでした。
どこかの小さな会社の社長と店のママさん、といった風にも見えました。
男の方は薄くなった短髪に顔の脂がテカっているデブオヤジ、女のほうは化粧は濃いけど割と美人で、普段は着物を着てるの
じゃないかという雰囲気でした。

彼女とおばさんがアソコを見せ合い、お互いが手マンで感じさせているところを鑑賞しました。
僕が彼女にフェラしてもらっているとき、彼らは自分達のプレイを止め、僕達の行為を目を凝らして見ている様子でした。

終わったあと、ママさんが話しかけてきました。
またスワップかとうんざりし、断ったのですが、ちょっと話を聞いてと言われ、ママさんが説明するところによると、
お互いが入れ替わってちょっと触ったりお口でするだけで、彼女が挿入されたりSEXする事は絶対にない、
あの人はそもそも、もうそんな元気じゃない、お小遣いもあげるし安全だから信用して、という事でした。

しばらく彼女と相談しましたが、彼女がまんざらでもない素振りを見せたのでママさんの申し出を受けました。
えっ、今までもOKだったの?と心の中でちょっと嫉妬を感じたのですが、多分SEXしないという条件があったからだと思います。
本音を言うと、彼女があのデブオヤジに悪戯されているところがちょっと見てみたかったという気持ちもありました。

男は建機の販売店を経営していて、女は愛人で新地ではないけど少し上等なスナックのママさんだという事でした。
店の近くに駐めてあった大型の国産車に乗って、4人でママさんのマンションへ行く事になりました。

マンションの和室に布団を2つ用意して、それぞれ女性が入れ替わりました。

親父が彼女を抱きしめ、キスしようとしたとき、彼女が少し嫌がってるように見えました。
僕の方を見つめながら、胸を揉まれ、股間を触られていきました。オヤジはベルトを外し、ファスナーを
おろして、濡れタオルで股間を拭きました。オヤジのモノは仮性包茎でまだ小さくなっていて勃起している
様子ではありませんでした。

「お嬢ちゃん、ゴメンな、ワシの立ってへんけど、ちょっとだけ咥えてくれへんか。」

彼女が僕の方を見て顔を赤くしています。僕は彼女の顔を見てうなずきました。
ママさんも濡れタオルで僕の勃起したペニスを拭き、咥え込みました。
熟女のフェラってこういうもんか、ネットリと絡む舌の動きがたまりません。
オヤジは髪の毛を撫でながら次第に彼女の顔を自分の股間へと近づけています。
いつも思うのですが、自分以外の他人のペニスというのは、どんなのでも汚らしくて気持ち悪いモノのように感じます。
彼女がおそるおそる腹の突き出たオヤジの小さくなったアレを口に含みました。なにか切ない感情が湧いてきます。

「ボク、ごめんな、彼女にワシのチンコ咥えてもろて。ああ、エエわー。」

"ボク"だと?さっきから僕と彼女の事、ガキ扱いかよ。
確かに僕はやせ型だし、彼女は童顔タイプ、一方で、デブオヤジは貫禄があって声も野太く、オバサンは年季の入った水商売の
人って感じだけど別に子供扱いされる筋合いねえよ、とオヤジの口調にムッとしましたが、こういうオッサンいるいる、と考え、
無視することにしました。

「先にお風呂いくわ。」

ママさんが立ち上がり、僕の手を引いて風呂場に連れていこうとします。僕は2人の方を見て、「大丈夫?」と訊きました。

「大丈夫やて、無茶せんから、お嬢ちゃんのこと心配いらんからお風呂いっといでや。」

少し心配でしたが、風呂場も和室に近く、彼女が叫べば聞こえる場所にあるので、僕は彼女とオヤジを残して風呂場に行き
ました。僕は風呂場の床に寝転がって、どこで覚えたのか分からないママさんの泡遊びを受けていました。
ママさんの体は、同年代の女とはちがう、贅肉が適度についてフワフワと気持ちのよい体でした。
風俗には勤めたことがないと本人は言っていましたが、まるでソープランド(当時は行ったことがない)のようなテクでした。
特にフェラの仕方が何か普通の女とは違い、スッポン!と音を立てるような独特のやり方で、たまらなくなりましたが、
ここで出してしまったら勿体ないのと、和室の様子が気になるのとで、泡遊びは適当に切り上げて部屋に戻ることにしました。
風呂から出て体を拭いているとデブオヤジの太い声と彼女のすすり泣く声が聞こえました。

「アンタ初めてちゃうやろ!言うてみい、ズボズボに感じとるやないか!そんなにエエのか?」
「気持ちいいっ!」
「ちゃんというてみぃ!どこがエエんや?」
「@\%$#%@\%$#%いいですっ!」
「隠しとったんか、ドスケベな子やなぁ!こんなんして欲しかったんか?して欲しかったんか!」

畳や敷布団の上に数枚の新聞紙が広げてありました。
デブオヤジは靴下を脱ぎ、あぐらをかいて、太い声で彼女に対して言葉責めをしていました。
彼女は下着を脱がされてスカートをめくり上げられ、四つん這いになって顔を掛け布団の上にうずめていました。

新聞紙の上には、たくさんの尻穴責め用のオモチャが、ローションとウンチにまみれて転がっていました。

「ほらボク、見てみぃ、アンタの彼女、こんなやらしい声出して。全然知らんかったんか?普段から自分で遊んどんねんで、
 こんな可愛らしい顔して!なぁ、ボクよ、人には色々あるんや、こんなん好きな子もおるんや。」

「アアッ、ごめんなさいっ!」

恥ずかしがりやの彼女が、顔を真っ赤にして叫んでいました。
もうオッサンに謝ってるのか、僕に謝ってるのかすらも分かりませんでした。

彼女は乳首を勃起させていました。
この遊び慣れたデブオヤジに教えられるまで、僕は今まで彼女の事を何も知りませんでした。
なんだか自分だけがまだまだガキで、のけ者にされたような気がして情けなくなりました。
ママさんが申し訳なさそうに僕の顔色をうかがっていました。

「お浣腸してないの?ちょっとお部屋臭うね。」

鳴き声を上げる彼女を横目に見ながらママさんが訊くと、デブオヤジが首を横に振り、
ママさんがエアコンのスイッチを入れ、箪笥の引き出しからスティックのお香を取り出して火をつけました。
そして彼女を起き上がらせ、体を洗ってあげるため風呂場に連れていきました。

「オモチャ見せたら興味ある言うてな、使うてみるか言うたら尻向けよったんや。
 ワシも無理強いは絶対にせん、せん言うたら絶対にせんからの。彼女大事にして可愛がったれよ、なっ。」

2人は風呂場から戻ってきた後、布団の上で裸になって座りました。4人でしばらく談笑が続きました。
デブ親父が僕に尋ねました。

「アンタ何歳や?」
「25です。」
「そうか。ウチの息子と一つ違いか。ほなワシら、ちょうど家族みたいなもんか、エライもんやのぅ。
 アンタが息子で、彼女がワシの娘みたいなもんやな。ワシらの事、オトンとオカンやと思てええぞ、ハッハッハ。
 アンタら、こういうの初めてなんか?安心して何でも言うたらええんや。全部面倒みたるさかい、何でも教えたる。」

「お父さん、お母さんって呼んで見て。」ママさんが言いました。
「パパ!ママ!」彼女が笑って返しました。
「オトン、オカン!」僕もふざけて返します。

僕は奇妙な感覚に囚われていました。
まるで4人が仲のいい家族であるような感覚と、それと同時に家族がハダカになって集まっている気持ち悪さとを感じていました。
最初は、彼のコテコテの関西弁がいちいち気に障っていたのですが、それもいつの間にか好感を持つようになっていました。
この人たちは少し下品だけど、より人間的で素直なだけなのだ、そう感じるようになってきたのです。
お洒落だのなんだのといって普段から格好つけて気取った僕らの交際とは違い、欲望に対して純粋なのかもしれません。

この夜、親父は確かに僕との約束を守り、ずっと服を着たままで決して彼女を抱こうとはしませんでした。
そしてこの出来事以来、何度かこの熟年カップルと店で出くわすようになり、一緒に飯を食いに行く事もありました。
この人達以外にマトモそうな人からスワップを持ちかけられる事もなく、そのうちカップル喫茶に行くのもやめてしまいました。

数ヶ月が経った頃、彼女が頻繁に宿泊研修に行くようになりました。この頃からおかしいと気付くべきだったのです。
やがてその日がやってきました。彼女のカバンの奥に検査薬が入っているのを見つけたのです。
もともと彼女は生理が遅れやすいのですが、この2ヶ月足らず、生理が来ていませんでした。僕のSEXでは、
最初から必ずスキンを付けるので自信があったし、少々の遅れがあっても、彼女自身も心配した事などなかったのです。

もしかしてと思い、僕はウソの話をふっかけて彼女に問い詰めてみました。彼女は涙目で答えました。
僕の知らないところで携帯番号を聞き出され、あのオヤジからご飯に誘われたりしてるうちに、無理やりSEXされたのでした。
ごめんなさい、ごめんなさい、といって泣きながら謝る彼女。そもそもあのオヤジ、立たないんじゃないのか?僕は尋ねました。
オヤジは青い錠剤バイアグラを使っていたらしく、彼女も押さえつけられて抵抗できなかったのでした。
メラメラと怒りがこみ上げ、いてもたってもいられなくなりました。

「ちょっと行って来る。」

彼女は泣きながら止めようとしましたが、変な事せんよ、暴れたりせんから家におれ、と言って家を出ました。
といってもオヤジの会社がどこにあるのか知るはずもなく、気が付けばあのママのマンションに向かっていました。
ドアの前に立ち、ベルを鳴らしました。あのママがだらしない部屋着姿でドアを開けました。

「おうっ。ちょっと話あるんやけど。」

ママが血相を変えて僕の顔を見ています。
このババァに恨みはない、オヤジの居場所が聞き出せればいいんだ、そう思い冷静に振舞います。

「入って。」

諦めたようにママが僕を家の中に招き入れました。ママは最初、申し訳なさそうにずっと僕に謝っていました。

「えっ、レイプ?違うわよ。何言うてんの?誘ったのはウチらやけど、レイプなんか全然違うわよ。」

彼女が無理やり犯された事を伝えると、ママの態度が変わり、反論されました。

「アンタ知らんかもしれんけど、悪い子よぉ、あの子。」ママはそう言って今までの全てを話しはじめました。

この熟年カップルは、彼女を誘ってこのマンションで3人の乱交を楽しんでいたのでした。
彼らは自分達の事をパパ、ママと呼ばせ、彼女の事を娘のように可愛がっていたという事でした。
オヤジにしてみれば僕など最初から邪魔で、若い娘を交えてまるで家族どんぶりのようにまぐわいたかっただけなのでしょう。
一方彼女はと言うと、こっそりとこのマンションに通い、妊娠の危険のないアナルSEXやレズプレイにふけっていたのでした。
そのうちにオヤジも約束を破り、彼女自身もどちらの穴でも見境いなくヤリまくるようになって生理の遅れを心配するように
なったのでした。

「私が話つけるから、しばらく待ってて。あの人もヤヤコしい知り合いいるから。ね、ちゃんとしたげるから。」

ママは今までの事を謝って僕をなだめました。幸いにも彼女も妊娠しているわけではありません。
僕はマンションを後にしました。帰る途中、脱力感を感じながらも、ママの語った話を思い出していました。

実際のところ、ママとの話がどうなったかというと、僕の怒りも次第に収まりお互いが打ち解けてきて笑い話さえ出るように
なったのでした。僕自身、怒りというよりもむしろ、その話の内容に呆れ返っていたのです。
やがて関心は僕の知らない彼女の裏の顔へと移り、興奮しながらも細かいところまで根掘り葉掘りと聞き出すことに集中して
いたのでした。

「よっぽど、おケツが良かったんでしょ、フフフッ。後ろやったら大丈夫やからって、生で入れてもろてたんよ。」
「パパに悪い子だ、淫乱だって叱られながらね、顔真っ赤にして、私のをベロベロ舐めてるとこ見られて興奮してたの。」
「凄かったわよ。パパーッ、ママーッて、そりゃもう私達に甘えて、ヤリまくってたんよ、あの子。」

などなど・・・
彼女は僕にはこんな事、一度もせがんだ事がないのに、一体何でなんだ。
僕ではダメなんだろうか、こんな年増の前だから甘えてるのだろうか。
レズだってビデオを観ながら『気持ち悪い』とか言ってたクセになぜなんだ。
気持ち悪いからやってみたかったのだろうか。悪いことがしてみたかったんだろうか。

そんな事を考えながら、僕は家に戻りました。
部屋には彼女はいませんでした。
陳腐なウソが簡単にバレた事、僕が全てを知った事はもう察してるのでしょう。

後日、ママから封筒に入ったお金を渡されました。オヤジからも謝罪の意を伝えて欲しいとと言われたそうです。
そして、もう二度と彼女にはちょっかいを出さないという事でした。実際には、僕にはもうどうでもいい事でしたが。
むしろあれほど夢中になれるならもっと可愛がってやりゃいいじゃないか、そんな思いでした。

もらったお金は、前から欲しかったクロスバイクを買うのに使ってしまいました。
その頃には、すでに彼女とも連絡が付かなくなっていました。



レイプ・痴漢 | 【2018-03-17(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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