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お嬢様の初体験

私-沙弥華-は、世間で「超お嬢様校」と呼ばれている学校に通っています。
いつもは母が車で学校まで送ってくれるのですが、車が故障してしまったために電車で学校へ行くことになりました。
電車に乗る機会は少ないので、駅に着いて驚きました。
すごい人の波……今考えると、これがラッシュアワーだというものだったんですね。

駅に電車が入ってきましたが、あんな人の中に入るだなんて考えられません。
"まだ時間はあるわ。次の電車を待ちましょう"……そう思っていたのだけれど……
駅はいつまでたっても人が途切れることはなく、次の電車も、その次の電車も、ぎゅうぎゅうでした。
4~5本の電車を見送ったのですが、とうとう時間切れです。

"ああ、どうしましょう。次の電車に乗らなければ遅刻してしまうわ"

仕方なく、次の電車に乗りこみました。

"そんなに押さないで!"と思いましたが、みなさんは当たり前のような顔をしています。
後ろから乗りこむ人に押されて、車両の連結部にまで押しこまれました。
手足が動かせないのはもちろん、呼吸すら難しい……。

"ああ……どうしてこんなに混んでいるのかしら。早く着いて欲しいわ"
ドアが閉まり、電車が発車しました。

「本日も○○電車をご利用頂き……」
と車掌さんがアナウンスを始めました。

私の前で本を読んでいる男性がいました。
"こんなに混んでいるのに、本を広げるなんて……"そう思ったとき、本を持つ手が私の胸にあたりました。「キャッ」声が出てしまいました。

私は驚きましたが、"……混んでるし、電車がゆれるからかしら"そう思いました。
しかし、それは電車の揺れに合わせて何度か繰り返されました。
"この人……何をしているの!?恥ずかしい……どうしたらいいのかしら"
私は「痴漢」というものは知りませんでしたが、
胸を触られていることが他の人に知られると恥ずかしいと思い、黙ってうつむいていました。
しばらく胸に当たっていた手は、本から離れて胸をまさぐりはじめました。
"イヤ……どうしよう。誰にも触らせたことはないのに……"私は恥ずかしくなり、顔が真っ赤になっていたと思います。
その手は、セーラー服の上から胸を揉んでいましたが、突然下にさがりセーラー服の下から手を入れてきました。
キャミソールとブラジャーの上からしばらく揉まれていたのですが、乳首をつままれたときに電気が走ったようでした。
体がビクンとしました。

乳首を触られることが、こんなに気持ちいいなんて……
その男性は本をいつなおしたのか分かりませんが、もう片方の手が伸びてきました。
スカートの上から太ももを触り始め、その手がスカートをたくしあげてきました。
我にかえり、何をされるのかと思っていると、スカートの中の手がだんだん上がってきました。

"……!"
私は極度の羞恥心に襲われました。
パンティの上から、私の恥ずかしいところを触ってきたのです。
私ですらお手洗いで用を足したとき、トイレットペーパーの上からしか触ったことのない、恥ずかしいところ。
もちろん誰にも触らせたことがありません。
私の心臓はドキドキしました。
その男性の指は、パンティのクロッチの上を前後に行ったり来たりしています。
指があるところに当たると、すごく気持ちよくなってきました。
あとで聞いたところでは、クリトリスといって、とても気持ち良くなれるところだそうですね。
行ったり来たりしていた指が、ちょうどクリトリスのあたりで止まり、円を描くように動き出しました。

"ああっっ……どうしよう。なんだか気持ちいい……"

頭がポーっとしてきました。
ふと手を離された時、思わず"もっと……"と思ってしまいました。
そんな私の気持ちが分かったのか、パンティの横から指を入れてきました。
"そんな……"私は恥ずかしさでいっぱい。
自分でも触ったこともないところ……なんだか男性の指がぬるぬるしている。
そのぬるぬるが気持ちいい。

クリトリスを触られ、つままれ……だんだん立っていられなくなりました。
"あ……なんだか私……変になりそう!"そう思った瞬間、私の頭の中で何かがスパークしました。
その男性にもたれかかるように倒れてしまいました。

私が倒れたことにかなり慌てていたようですが、
「気分が悪いの?」
と声をかけ、途中の駅で一緒に降りました。



レイプ・痴漢 | 【2018-02-03(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社で僕に惚れてる子をおもちゃに2

まいをレイプしてから一週間たった。

あれからまいとはセックスしてない。
正直、小心者(てか普通)あれほどのことをしたあとは怖かった。
次の日会社に来たときに会社にバレてクビになったらどうしよう、とか。

実際、会社にはバレた。
というかまいが自分でしゃべった。
ただまいのバカなところはそれを自慢げに話したところ。
僕のマンションの前で待っていたらファミレスに「連れていってもらった」。
ファミレスで「セックスしないかと言い寄られた」。
車で夜景の綺麗な所に連れて「いってもらった」。
しかも僕が彼女にプロポーズした場所で。
山奥でカーセックスをした。
家に送ってもらった。
家で眠るまで一緒にベッドにいた。
二人の写メを撮った。
捉え方の違いはあれど、まいはほぼ忠実に真実をしゃべった。

が、誰も彼女を信用しなかった。
まず彼女が僕のマンションに入れてもらえなかったところから始まり、
「彼氏」が「彼女」にするような仕打ちじゃないと散々女子連中に突っ込まれてた。
いつもは相手にしない彼女らも今回はまいがしつこい上に、セフレ、便器宣言されたことを隠して話すものだから辻褄があわず、更に一緒に撮ったという写メも携帯にはなく
(僕が気づいて消したのだから当然なんだがw)
まい「でも彼はわたしに優しかったの!」
といわれている当の僕がその間全く、まいと口を聞いていない、というのが追い討ちになった。

全てはまいの自業自得、僕の社内営業の成果だ。
僕は逆に会社の人間から同情を得た。
女子たちは僕に優しくなり、男どもは僕に同情した。
男どもの中には「本当にヤったのか?」と聞いてくるものがいたが、
「普通、あんなあぶない女に手を出すか?」
と笑って答えた。
嘘はついていない。
「手を出すか?」
とは言ったが
「出してない」
とは言ってない。

ただ僕は付き合っている彼女には嘘をついている。
と思う。
まいをレイプした日は会社の人間と朝までいたと言った。
これは本当。
彼女はそれ以上聞いてこなかった。
この一週間で2日間彼女の家に泊まった。
浮気してるかと聞かれなかったし
彼女のことしか愛していないのも事実だ。

風俗は浮気に入るだろうか?
風俗と同じようにセックスするだけの関係は浮気に入るだろうか?

男ならわかってもらえるだろうが、
恋愛感情と性欲は完全に別物だ。
しかも一番好きな女と、性欲を発散したい対象はまた別になる。
特に僕の場合は恋愛感情と性欲は全く別のようだ。

つまり
まいとまたセックスしたくなってきた。

あれから一週間の間にまいは何度も、多分ほぼ毎日僕のマンションにいたらしい。
「いたらしい」というのは、この一週間マンションに帰ったのは2日間のみ。
休みの前の日は彼女の部屋に泊まったし
その他はなんだかだと理由をつけて実家に泊まったりした。
マンションに帰ったときも、一度目はまいが僕のマンションの前で座って眠りこんでて、その隙に知らんふりしてマンションに入り、
二度目は、マンションの前で見かけたときにまいの携帯にワンコしてかけなおさせ、近所のコンビニに誘導し、その隙にマンションに入った。
(当然、翌日まいは僕の携帯から着信があったと言ったが、僕は正直にみんなに上記のやり取りを話した。みんなまいを無視した。)

ただ一週間もすると、山奥でレイプしたあの衝撃や、部屋で全身舐めさせたあの感覚がよみがえってきた。
女を物のように扱うあの感覚。
僕の中にそんな黒い感覚があるのを知って
なんだか僕は楽しかった。

翌日休みで彼女が仕事の日、僕は先に泊まりにいかないことを告げ、会社の人間と飲みにいくと伝えた。
実際、会社の人間と飲みに行った。
ただ、行く前にワンコした。
まいに。
すぐ着信があった。
そして今日泊まりに行くことだけを告げて携帯を切った。
通話時間は大体15秒も無かった。
これなら通話時間で他人が怪しむこともない。
しかも彼女からの電話だ。
なんとでも周囲に言い訳できる。

飲みに行ったのは少人数で3人。
僕は彼女の家に行く「かも」ということで早めに切り上げるよう先に行っておく。
残り2人も後輩と妻帯者なので問題はなかった。

話題はやはり、まいの話になった。
あれはないよなぁ、と僕と妻帯者で話していた。
僕はちょいポチャ(といっても肉感的なという意味で)が好きなので、まいは無いなぁ、という話をしていると、後輩が
「贅沢ですよ~」
と言ってきた。
どうも後輩はまいのことが最初好きだったらしい。
実際、見た目は吉高由里子に似てるし、色も白いし服のセンスも悪くない。
ただ腕とかすごい細くて、あばら骨が透ける肌の上に胸が乗ってる感じが僕にはどうしてもダメだった。
もっとも嗜虐心をそそる、という意味ではよかったが。
もちろんそんなことも言えずただ細身がダメだというと、後輩はそれがいいらしく、ちょっとプライド高めなところがますますよかったらしい。
が、僕のことを好きだと公言するようになって行動も発言もおかしくなり、正直ガッカリしているということだった。

僕は悪いねー、でもあれはヤバいって、なんて聞き流すふりをしていたが、まいを後輩に抱かせるのも面白いかな、と思ってきた。
彼女のプライドを落とす
そういう行為を僕は求めているようだった。

まだ終電も余裕な時間に解散し、僕はまいのマンションへ向かおうとした。
さすがに今日は僕のマンションに張り込んでないだろうと思って念のため公衆電話からかけてみた。
まいは僕のマンションで待ってた。
呆れたもんだ。
僕はまいに自分のマンションに戻ってくるように言った。
僕は二度とまいを信用しないことにした。

電車に乗る前に駅前のドンキに寄った。
ちょっとした買い物をするためだ。

とは言っても僕もまいを騙し打ちしてるよな、と思って電車の中でちょっと笑ってしまった。お互いに信用していない関係、肉体だけの関係には一番いい関係のような気がする。

まいのマンションには僕が先に着いた。
近くのコンビニで立ち読みしてるとまいが入ってきた。
まいは僕に気づくとうれしそうに近づいてきた。
まい「やっぱり会いたくなったんだー!」
かなりムカついた。
僕のドンキの袋を見て
まい「お泊りセットですかー?」
とかのんきに笑ってた。
僕はまずまいの携帯を出させた。
まいから携帯をとりあげると、ロックのかかっていないまいの携帯に僕の暗証番号でロックをかけた。
まい「なにするんですかー!?」
と怒った顔をする(ふり?)まいの携帯を
閉じて
返す。

まい「勝手に携帯とりあげないでくださいー。」
とちょっとうれしそうに笑いながら携帯を開ける。
当然、ロックがかかっている。
まい「なんでロックかけるんですか?」
語尾が伸びてない。
僕「お前が勝手に写メ撮ったりしないようにだよ。バカ女。」

まいはかなり不満そうな顔を浮かべる。
というか明らかに怒っている。
意外と怒った顔は初めて見るかもしれない。

マンションまでの道筋、何度も携帯をイジっている。
まい「ちょっとロック外してください」
僕「帰るときに外してやるよ」
まい「友だちからメールきたらどうするんですか」
僕「メールや電話がきたらはずしてやるよ。」
まいは不満そうについてくる。

まいに鍵を開けさせてマンションに入る。
部屋に入る前に
僕「お前デジカメ持ってるだろ」
まいは僕の顔も見ずに
まい「持ってないです」
僕は返事もせずにエレベーターへ戻っていった。
まい「持ってないです、ホントに持ってないです!」
僕は無言でエレベーターに乗る。
まいも無言で入ろうとする。
僕「カギかけ忘れてんじゃないの?」
まいはあわてて部屋に戻る。
僕は黙って1階のボタンを押す。

マンションから出ようとしたときにまいが走って追いかけてきた。
小声で
まい「ないです、本当にないんです」
僕「パソコンは?」
まい「・・・持ってます」
僕「じゃぁパソコンの写真フォルダは空だよな?」
まい「え・・・?」
僕「お前のパソコンの写真フォルダは空だよな?」
まい「いや・・・あの・・・妹から借りたデジカメで・・・撮った写真が・・・」
僕は黙って駅へ向かった。
まい「ごめんなさい!ごめんなさい!思い出しました!あります!」
僕は黙って振り返るとまいの髪をつかむ。
そのまま頭を斜めに軽くひねった。
まい「いたい!いた・・・あの・・・」
僕「つまんないウソつくんじゃねぇよ。」
僕はこのとき
正直
かなり興奮していた。

部屋につくまでまいはしおらしかった。
部屋に入ってまずデジカメを出させた。
僕はデジカメの電池を抜いて、ドンキで買ってきた小さな金庫にしまった。
そしてダイヤル錠の錠前でカギを閉めた。
僕「この部屋にこれを置いといてやる。よかったな、俺のものがお前の部屋にあって。」
僕「錠前は毎回持って帰るからな。お前のことだから全パターン試しそうだしw」
まいはかなりショックを受けたようだった。
まさか自分が信用されているとでも思ってたんだろうか。

次に僕はまいに「脱げ」と言った。
僕はまいの部屋の玄関近くで立ったままだった。
今からセックスをしそうにない雰囲気で脱げと言われて、まいは若干怯えているようにも見えた。
僕は黙って待っていた。
僕が一切まいに妥協しないのはもうわかっているはずだ。
まいはゆっくりと脱いで下着姿になった。
そこでしばらく待っていたが、僕が何もリアクションしないのを見て全裸になった。

全裸になって少し僕から距離をとった。
多分前回外に放り出されたのが効いてるんだろう。
学習能力がないわけじゃない。
僕はそこで携帯を取り出すと、胸を隠したまいを撮った。
まいは力なく「あ・・・」と言った。
胸とアソコ(っても毛しか見えないが)を手で隠そうとする。
何度か撮ったあと僕は「顔が丸見えだけど?」と言った。
僕はその写メを自分のパソコン携帯へ転送し、そのメールを見せた。
僕「わかってると思うけど、僕写ってないしお前の顔写ってるよね?」
僕「なんかあったらみんなにバラまくよ?」

多分、この脅しはまいには通じない。
なのでもうひとつ手を打つことにした。
僕はまいの部屋にあがると、もう一度携帯を取り上げて黙って部屋を出た。
まいはあわてて服を着てついてくる。
近くの自販機でタバコを買い、そのままマンションへ帰る。
まいは黙ってついてくる。
僕は黙ってまいの携帯を操作し、あるアドレスを僕の携帯へ赤外線で転送した。
まいには僕の操作は見えない。
まい「なに・・・してるんですか?」
僕は黙って転送して僕の携帯に入ったデータを見せた。

まいの父、母、妹のアドレスだった。

まいはさすがに顔を赤くし、
まい「ちょ・・・!!」
と言って僕から携帯をとりあげようとした。
僕はまいにまいの携帯を返す。
僕「さすがに親や妹に部屋撮りの裸写メは見せらんない?」
まいは涙目になってきた。
僕「最悪親が乗り込んでくるかもね。」
僕「僕が悪いっても当然写メはフリーメールで送るし、例えば2chとか掲示板に貼ってアドレスを家族に送ってあげてもいい」
まい「・・・ひどい・・・」
僕「だろ?自分でも信じられないよ」
僕は多分すごく「いい」顔で笑ってたと思う。

まいの部屋に戻るとまいは心底うなだれたようだった。
これで僕を見限ってくれても、それはそれでよかった。
でもまいはこれでも折れない気がしてた。
なんとなく、そんな確信みたいなのが。

僕はいつもより悪ぶってw机の上に足を乗せてタバコを吸ってた。
まいはしばらくうなだれていたけど
まい「シャワーあびてきていいですか?」
と聞いてきた。
返事をしないでいると黙ってシャワーを浴びに行った。

酒も入ってたんで軽く眠っていると、バスタオル姿のまいがいた。
まいは僕の横で座ってた。
僕が黙って携帯をいじってると、またまいから声をかけてきた。

まい「あの・・・」
僕「・・・」
まい「もう・・・寝ませんか?」
僕「・・・」
まい「・・・」
僕「セックスしたいの?」
まい「いや・・・その・・・」
僕「セックスしないよ?」
まい「え!?」
まいは驚いた顔をした。
心底驚いた顔をした。
何を勘違いいたのか、ちょっとうれしそうな顔をした。
そこが勘違いストーカー女の、まいの怖いところだった。

僕「お前ピル飲めよ?じゃないとセックスしないよ。」
まいはさすがに絶句したようだった。そして
まい「あの・・・ゴム・・・持ってます・・・あります・・・」
僕「・・・」
まい「またこういうのあったら・・・大変だから・・・一応用意しとこうかなって・・・」
僕「お前が用意したゴムなんか使えるわけないじゃん」
まい「そんな・・・」
僕「じゃぁそのゴム見せてみなよ」
まいは黙ってタンスから「開封済」のゴムの箱を出してきた。
僕はまさか本当に開封済とは思っていなくてちょっと怖くなった。
僕「なんで空いてんの?」
まい「え?でもまだ使ってないです」
僕「なんで袋やぶってんの?」
まい「あの・・・前の彼氏が・・・」
僕「さっき用意したって言ったよね?」
まい「あの・・・奥から出して・・・」
まいは完全にしまったという顔になっていた。
さすがにこういう展開で僕を騙せないことに気づいてきたらしい。

僕「ピル用意してきてね。処方箋と。それと飲むときは僕の目の前で飲んでね。」
まい「はい・・・」
これでまだ「はい」って返事するんだってちょっと驚いた。
まいは一通り落ち着いたと思ったのか
まい「じゃぁ、どうすればいいですか?」
と媚びるような目つきで言ってきた。
性欲が強いのか、自分の役割がわかってるのか。
僕は
「じゃぁとりあえず咥えて。」
携帯から目を離さずに言った。

まいはゆっくり僕の顔に近づいてきた。
僕は携帯をどけずに言った。
僕「咥えてって言ったよね。」
まい「あの・・・キスは・・・」
僕「そういうのいらないから。僕はたまってるのを抜きたいだけだから。」
まいはしばらく黙っていたが、僕が全く携帯から目を離さないのを見て観念したのか、ゆっくりと僕のスーツのズボンを脱がしだした。
僕はパンツを脱がされるときにちょっと腰を浮かした。
パンツから出たチンポを見てまいは
まい「すごい・・・」
と言った。今の僕にはまいが僕を喜ばしてポイントを稼ごうとしているようにしか思えなかった。
そしてそうとしか思えてない自分がおかしかった。

僕は携帯から少しだけ視線をそらして僕のチンポをイジるまいを見た。
まいは僕のチンポを両手でゆっくりと撫でまわしていた。
手つきからは確かにいとおしそうにしている様子は伺える。
まいはしばらくチンポをなでまわし、少しカリにかかった皮も完全に剥くと、ゆっくりと咥えていった。

咥える瞬間「じゅぼっ」という音がする。
そのままぬらーっと唾液をチンポにまぶして頭を上下する。
まいのフェラは口の中が柔らかくてストロークも遅いから、温い肉に包まれているようで気持ちいい。まいもそこがわかってるのかわかってないのか、口の中に唾液を溜めて(勝手に溜まって?)ゆっくりとチンポをしゃぶる。
時々口の端から唾液がダマになってチンポを伝うと、それを指でチンポの先や口に戻そうとする仕草がエロい。

ただ、まいのフェラは気持ちいいんだがスッキリ出したいにはちょっと物足りない。
恋人にされているならイチャイチャじっくりフェラでもいいんだが、そのときの僕はスッキリと抜いてほしかった。
僕「咥えたまま「あー」って言ってみ?」
まいはフェラしながら初めて僕を見た。そして
まい「ふぁあがああぁぁぁ」
と言った。

僕はそのタイミングに合わせていきなりまいの頭を押さえつけた。
開いてるまいの喉の奥にチンポが入る。
まい「ぉおぉごぉおおぉぉ!」
と口の中でくぐもった「音」を出すが僕は気にしない。
そのまま両手で押さえてまいの頭を上下に揺らす。
まい「ぐぅわぉっ・・・ぐごぉおぉぉっ・・・」
まい「ごぼおぉごぉっ・・・ごがぼっ・・・」
口の中の吸い付きが悪くなった分、チンポを押し出そうとする下と頬肉の動きが多分胃液であろう液体と混ざり合って気持ちいい。
完全に「まいの頭」でオナニーしている気分だ。

まい「ぉおごぅおぅおぅ・・・ごごぉおぅおぉぉ・・・」
まい「おぼぉごぅ・・・ごぼぼおぅ・・・」
多分このままチンポを抜けば、まいは僕の体に胃液を撒き散らすだろう。
僕は絶対にイクまで頭を離すつもりはなかった。
息ができないのか、気がつくとまいの顔は真っ赤になり目から涙は流れ続け鼻からも鼻水がダラダラと出ていた。
なんとか鼻で息をしようとするのか、鼻水が鼻から出たり入ったりして鼻の穴に小さな風船が出来てた。
「マンガの鼻ちょうちんみたいだなぁ」
と死にそうな顔のまいの顔とマヌケな鼻ちょうちんを見比べておかしくなった。

まいの顔がいよいよ窒息でヤバい感じになってきたので一旦呼吸させてやることにした。
僕は上半身だけ起き上がるとまいの頭をつかんで床に向けた。
まい「ぐぼあぁあがあぁぁぁぁ!!」
という「音」を出すとまいは床に唾液と胃液を吐いた。
そのあと洗面台に走っていき、猛烈に吐いていた。
今度はさすがに胃の中身も吐いたらしい。
嘔吐の音と号泣に近い嗚咽が聞こえる。
僕はのん気に自分の体に少しだけかかったまいの体液を見てた。
ゲロが自分にかからなくてよかったな、と思った。

そのうち嘔吐の音は聞こえなくなったが、いつまでたっても号泣の嗚咽がやまないのでうっとおしくなって覗きにいくと、まいが洗面台にうなだれて泣いてた。
床に崩れ落ちて手はかろうじて洗面台にかかってるが顔はうなだれて僕が来たのを気づいてないのか、気づいても余裕がないのか大声で泣いてた。
このまま帰ろうかとも思ったけど、もうちょっとでイケそうだったのでまいの頭をつかんで顔をあげさせた。
さすがに腕を振って抵抗したが鼻をつまんで顔をつかむと「ぶぱあぁぁっ!」と泡をたてて口を開いたのでまたチンポを突っ込んだ。

髪も顔もグチャグチャで泣きながらイラマチオされてる姿を見ると一気に興奮が頂点に達してきた。
洗面台を見ると水が流しっぱなしで、すでに吐いたものは綺麗に洗い流されてた。
僕は水と止めると片手はまいの頭を押さえながら、もう片方の手でまいの洗濯物カゴの中からパンツを1枚取ってそれで洗面台を綺麗に拭いてあげた。

まいの頭からチンポを抜くと(間違ってるけどこの表現のほうがある意味正しいw)僕はまいの口に指を突っ込んで、指を唾液まみれにしてチンポをしごいて
精子を洗面台に出した。
まいは泣きながらも僕を見上げていた。
僕はまいを立たせると、洗面台を覗かせて
「舐めろ」
と言った。

まいは「д」という口をして僕を見上げたが、頭をつかまれててこのままじゃ洗面台に頭をぶつけられそうな勢いだと感じて、
しゃくりあげながら洗面台の精子を犬のようにペロペロと舐めた。
ほとんど舐めたあと、
まい「あああーーーー!!」
とまた号泣してその場に泣き崩れた。
子どものウソ泣きのような、声を出した泣き方だった。

僕は頭がクラクラするほど興奮してて、その場でチンポを突っ込もうかと思ったが今出したところだしさすがに思いとどまり、
まいの尻をあげるとマンコへ指を突っ込んだ。
まい「わああぁぁああんっ!わああぁぁぁあんっ!」
泣いてるんだか感じてるんだかわかんない声をあげた。マンコは指を突っ込む前からビショビショだった。感じているのか漏らしたのかはわからなかった。

ものの十秒もしないうちに
まい「あぅんっ!あうっ!あううぅぅんっ!」
と上下にビクついて痙攣した。
どうやらイッたようだった。
泣き声は止んで、「だはああぁぁーーーっ、だはああぁぁーーーっ」と過呼吸のような息をしていた。
僕「洗面台舐めさせられてイってんじゃねぇよ、カス」
そう吐き捨てられると、洗面台に突っ伏したまま、また、まいは、号泣した。

僕はそのあとまいの泣き声を聞きながら眠りに入った。
酒も飲んだし
ヌイたしで
よく眠れた。

目覚めると
やはり隣にまいが眠っていた。

こんなに隣で寝ていて安心できない寝顔はない。
僕は玄関の金庫を見にいった。
そして僕とまいの携帯を確認。
無事を確認すると再度眠りについた。

次の朝は普通だった。
まいは昨日のことがウソのようにかいがいしく朝食を作ったりした。
まいは今日は仕事だったため、僕と一緒にマンションを出た。
二人で距離をおいてエレベーターに乗り、エレベーターが1階に着く前に「おい」と声をかける。
何もない朝に安心していたまいは僕に振り向く。
僕はまいのあごをつかむとキスをした。

まいはそのまましばらく硬直してた。
僕は何もなかったようにマンションを出た。

まいはスキップして(本当にスキップしてた)駅まで並んで歩いた。
まい「また明日会社で!」
と通勤ラッシュで結構人の多い駅で大声でそう叫んだ。

僕は昨日のことをやりすぎたと思い、まいに自殺でもされないようにと思ってしたことだったが
どうも裏目に出たようだ。

また会社で言いふらすという不安もあったが、
安心もしていた。

当分、まだ、遊べる。



レイプ・痴漢 | 【2018-02-02(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

オレとオタクとハメ撮り1【オタク初体験】

オレの友だちにスッゲェオタクなヤツがいる
オタクだけどツレなんだけどね

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そいつは元々オレがイジメてた
小学んときから
でもそいつん家金持ってて
色んなマンガとかゲームとかあんのね

オレもそいつからゲームパクったりしてたんだけど
そいつの家にあるマンガがチョー読みたくて
マンガってのがまージョジョなんだけど
長いじゃんあれって
だから持ってこいっても
持ってこなかったのよ

でもオレも読みたかったから色々言って
そいつん家行って
そしたら
オバサンがなんかいろいろくれて
かずやが友だち連れてきたのはじめてとか

オレもかずやと話してたらなんか面白くなってきて
ちょっとずつ仲良くなって
中学んときとか普通にツレだったのよ

でも中学でもやっぱイジメられてて
オレもかばってたけど
クラス違うと難しいわけ

でも高校も別で
オレは高校出て
オタクも高校出て

オタクん家は金持ちで
オタクは引きこもりやってんのね
オレは色々仕事やって
今はホストやってんだけど
ゲームとかただでくれたりするのね
コピーしたやつ
DVDとか色ちがうの
プレステもなんか改造してくれて
ゲームとか全部タダでできた

オレら二人はゲームとかマンガで
チョー仲いいんだけど
オタクな童貞なわけよ

一回客の店に連れてこうとしたけど
オタクがビビって来なかったんだよね
客も童貞のオタクってので
結構興味あったみたいだけど
なんか残念がってたし

でも童貞切らせてやんなきゃかわいそうって思ってた

一度客とか連れてオタクをオレの部屋に呼んだんだけど
ずっと飲んでて全然絡まねぇのね
あとで聞いたらチョーキンチョーしてたらしい

そんときはちょっと悪いことしたなって思って
そのときにきてた女のハメ撮りみせてやったんだ

そしたらスゲェ興奮して
こんなのもっと見たいって言いだした
なんか知ってる女がセックスしてるのとか
すげぇ興奮するとか
本当にセックスってするんだとか
なんか色々言ってチョー興奮してた

そっからはオレもおかしくなってきて
オタクの持ってきたカメラでハメ撮りとかして
あとでオタクに見せたりするようになった

ハメ撮りする子をわざと
ハメ撮りする前にオタクと会わせて
色々話させたり
乳揉ませたりして
そういう生身の実感があると
あとでチョー興奮するって言ってた

オレがやっぱ生身がいいだろ?
って言ったら
「3次は裏切るから」
とか言ってた

ハメ撮りはだんだんすごくなってきて
オレもオタクの持ってるエロゲで
言葉責めとか研究するようになった

最初に女連れ込んで
女は客だったりナンパだったりするんだけど
部屋に来るとオタクが待ってるわけよ
当然女もヤる気できてるから
「誰?」
とかなって、いやいやツレだからすぐ帰るから
とか言ってごまかすのね

中にはあきらか
「たっくんこんなオタクなツレいるんだ」
とかイヤミ言う女とかいるんだけど
そういう女はあとでわざと
胸触らせたりすんのね
「コイツ童貞だから胸触らせてやってよ」
とか
ウソじゃねぇしw
女は「絶対ムリ!」
とか言うんだけど
オレがもう会わねぇとか言うと
イヤイヤ触らせたりすんだよね
すっげぇイヤそうな顔すんの
でもそれがなんか興奮すんのな

しばらく揉ませてやってると
女もいつまで揉ませてんの?みてぇな顔になって
オレもそろそろヤリたくなったから
オタクに言って帰らせたのな
まぁ駅前のマン喫で待ってるんだけどw

んでいざヤルってとこに
カメラとか持ち出してハメ撮りしようとしたら
「たっくんそんな趣味あるの?」
とか言ってくる
「イヤ」とか聞いたら「イヤじゃないけど・・・」
とか言うのな
ホントバカw

んでフェラしてるとことか
マンコのアップとか撮るときに
「他の人に見せないで・・・」
とか言ってくるから
「さっきのオタクに見せるよ~」
とか言うと
「え!?マジ!?」
とか超素のトーンで返してくるw
「マジマジ、お前がキモがってるさっきのオタクにお前の恥ずかしいとこ全部見せてやんよ」
とか言いながらハメたらマジ声で
「ちょ、マジヤメて!ウソだよね!?」
とか言うからこっちも調子に乗ってガンガンヤってやる

一人ハメたあとに泣かれたこともあったw
「冗談でもヒドいよぅ・・・」
ってw
てか冗談じゃねぇしw

でこっからが本題なんだけど(長ぇってw)
オタクと一緒にハメ撮り見てたら
オタクがハメてた子を気に入ったみたいのな
その子はオタクに会わさずにハメた子で
貧乏アイドルの上原美優に似てた
オレの好みがロリ系じゃなかったんで
今までハメた子はオタクの好みは
あんまいなかったみたいだけど
その子はストライクらしかった

でそのDVD撮ったのにエラい感謝されて
最近ハメてるときにオタクのこと言って
女を攻めるのにかなりハマってたオレは
あることを思いついた

上原美優似のそいつは「まい」っていった
キャバやってんだけど要領悪くて何人かに
食われたりしてた
オレがそれ聞いて「オレが守ってやるって」とか
言ったらマジ涙目で甘えてきた
かわいそうだとは思うけどホントバカだよなw
歳も18で16んときからキャバやってて
いまだにうまく要領えないらしい

んでオレんとこに連れてかえってやったのな
いつものように部屋にオタクが待機してて
でもまいは「お友だちですかぁ~」とか
酔っぱらいながらも今までとちょっと違う感じ
しばらくしゃべってたんだけど
エヴァの話でえらいもりあがってた
あとアニメが好きみたいで
どれみ?の話とかでえらい盛り上がってた
今はプリキュアじゃねえのかよ、とか思ったが
今はアニメは見てないらしい

盛り上がったっても
酔ってるしずっとオレにイチャイチャ引っ付いてて
オタクとは距離おいてた
たまにあるんだけど
オタクが時々すげぇ怖ぇ目すんのな
まいは気づいてなかったと思うけど
オレに抱きついたときとか
ものすげぇ暗い目をしてた

一回前にそういう話になったんだよな
お前目が怖ぇよって
そしたらなんか
イジメられた子にはすげぇ深い心の闇とかができるって
自分の味方以外は平気で切り捨てれるって
超マジ顔で言った
たっくんは別だけどって言われたけど
ケンカじゃ負けねぇけど
殺し合いじゃ勝てねぇかもって思った
あと
イジメ、かっこわるいw

んでいつもならオタクを帰すんだけど
そんときはいつもと違ってた
まいにガンガン飲ませた
まいもフラフラになってきて
ちょっとやそっとじゃ酒抜けねぇ程度に飲ませた
んでカメラをセットして
タバコ買いに行くって言って外に出た

時計を見たら
3時過ぎだった
オレは自分がセックスするときより興奮した
ちょっとヤバかったんで
別の女にアポとって
車で迎えに行って
朝までハメてた
で朝方にオレからオタクに電話した
しばらくでなかったけど電話に出た

最初に聞こえたのはまいの
「だぁめぇえぇぇぇ!!」
って声だった
オレはさっき出したばっかりなのにいきなりチンポが立った
携帯の向こうから
オタクのハァハァいいながらしゃべる声と
まいのアヘ声が聞こえる
まい「あっ!いっ!いぃやっ!いやっ!」
オタク「あぁ、たっくん?はぁ、今、まいちゃんと、エッチ、してるよ」
まい「うそぉおぉぉぉ!してないぃぃぃ!」
オタク「はぁ、まいちゃん、超、エッチだよね、はぁ、もう、5回も、はぁ、してるよ」
まい「してないぃぃぃ!うそぉぉぉ!たっくん、うそだよぉぉぉ!」
オタク「まいちゃんは、はぁはぁ、うるさいなぁ、えいっ」
まい「だめぇぇ!そんなとこにぃっ、ゆびっ、うんぁっ、いれないでえぇっ!」
オタク「さっき、いっぱい、はぁはぁ、イジったから、もう、うんこはないよ」
まい「いやぁぁぁ!ぁぁぁぁ、ぁぁぁぁ、っ!」
オタク「あー締まるね、はぁはぁ、またイクんだね、まいちゃん」
まい「うそおぉぉぉ、イカなっいっ!いっ!っ!っっっくううぅぅぅんっっっ!」
携帯から聞こえる声でもかなりのイキ声だった
ってかまいってイッたことないって言ってたよな!?
オレが潮ふかすときみたいに超手マンしたら
痛いっつってイヤがったのに
オタクチンポでマジイキしてんの!?

まい「はーーひーーっ、はーーひーーっ」
短距離走のあとみたいにマジで
はひはひ言ってる声が携帯から聞こえる
オレはガマンできなくなってオタクに
今から行くからまいとヤラせろって
言おうとしたんだけど
もしオレとヤってまいがイカなかったらって
思ったら急に怖くなった
オレ超チキンw

とりあえず今から帰るって言って家まで帰った
もう完全に朝で学校行く女子高生とかヤバかった
ナンパして拉致ってヤろうかとおもったけど
とりあえず家に急いだ

※編集注
ここからはハメ撮りを見た彼の感想を先にはさみます
そのほうがよいと判断しました

オレが出てったあと、カメラはまわってて
オタクが「今日の記念に撮っとこうよ」ってまいに
カメラむけてた
まいはカメラにむかってピースしたり
キャハハハって笑ってた
まいってこんなかわいかったっけ?
それともオレがハメたくなったから
かわいく見えてんのか?

そのままオタクは部屋が映るようにカメラを置いた
オタクはまいとは部屋の反対側ぐらい離れてしゃべってた
まいは「かずさんさっきより遠いよぉ~?もっと近くでしゃべろうよぉ」
って甘えるみたいな声だしてた
オタクもガチガチになりながら近くへ寄ってった
まいは近くに来いっていいながr
オタクが近寄るとオレのソファーに
もたれてちょっと距離をとった

オタクはガンガンまいに酒をすすめてた
そんときもアニメの話してたけど
オタクが早口で
まいはキャハキャハ笑いながらで
何言ってるかよくわかんねぇ

そんなんが20分くらい続いてた
オレがイラだってそろそろ早送りしようかなってときに
いきなりオタクがまいにとびついた
まいはかなり酔ってて
まい「ふぇえぇぇ!?ど、どうしたんですかぁぁぁ!?」
とか言ってたけど
オタクが無言で手を押さえてきたのに
まい「ちょ・・・ヤダ!ヤダあぁぁ!」
と必死に抵抗しだした

それからオタクはずっと無言で
まいも
「やっ」「いやっ」「はなしてっ」
しか言わず
まいが無理やり服を脱がされてくのが
やたら静かに映ってた

レイプもんのDVDとかで
女が絶叫して男が顔とか叩いてとか
そんなんじゃなくて
お互いほとんど無言で
ちょっと不気味だった

服とか破くイキオイで脱がされて
その辺はレイプもんみたいだった
まいはよっぽど酒がまわってんのか
力があんま入らないみたい
ある程度脱がして
まいの乳とか見えたときに
オタクがまいの乳を舐めだした

まいが「んーーー!いやっ!いやーーー!」と
必死に抵抗してた
初めて乳舐めるんけど
マジ5分くらいずっと舐めてた
そのあいだまいが体を動かして
離れようとすんだけど
オタクがイヌの子みたいにずっと同じ乳首に
吸いついてる
でもまいは感じたりとかなくて
ずっと控えめに暴れてた

まいの足が机をけって
机の酒がこぼれた
まいが小声で「あ、こぼれちゃった」とか髪を直しながら言ってた
酒んとこに行こうとしてたけど
まいバカだから
オレが帰ってくると思ってたのかもしんない

オタクはまいの乳を舐めるのを飽きたのか
今度はパンツを脱がそうとしてた
まいは「ダメ、それはダメ、ダメだよかずさん」と
また小声で言ってた
オタクは黙ってパンツをズラして足から抜くと
まいの足を広げた
まいの口から「はあぁぁーーーーっ」っていう
ため息みたいなんがもれてた
妙にそれがエロかった

オタクはだまってクンニしだした
まいは「ダメ、ダメ、ホントやめて、ね、」
とか最初ずっと言ってた
でもそのうちちょっとかわってきた
まい「だめ・・・だめ・・・やめて・・・」
ってなって
まい「だめ・・・、はぁ・・・、だめ・・・」
と確実にエロ声にかわってきてた
オタクはそのあいだ太ももをかかえて全く動いてないみたいに見えた
てか動いてねぇw
実際ちょっと巻き戻して早送りしたらほとんど動いてねぇw
オタクはずっとクンニしてた
てかあんなにクンニって長いことすんの?
てかクンニとか気持ちわるくね?
手マンでも指とか臭くなんのに
よっぽどいい女じゃねぇと舐めねぇよ

ずっとオタクは同じ姿勢でクンニしてた
顔はまいの太ももで全然わかんねぇ
まいがだんだんヤバくなってた
15分くらいしたら
乳とか隠してた手をダランとして
口とかずっと開きっぱなし
まい「ああぁぁぁぁぁぁーーーー、だめぇぇぇぇぇーーーー、だめぇぇぇぇーーーー」
と前にたまたまラブホで見た熟女みたいな声だしてた
そのうち
まい「ああぁぁぁぁぁーーーー、いいぃぃぃぃーーーー」
と歯を食いしばるみたいになった

マジイキっぽかった
まいは
「ああぁぁぁぁぁーーーー、いいぃぃぃぃーーーー、いっ!いっ!んんっ!」
のあと
「かはっ」
と言うと体がビクンビクン波打った
そのあとは
「あーーはーーーー、あーーーはーーー」
と体全体で息をしてた

オタクはそのまま更に舐め続けてた
しばらくまいは息してただけだったけど
まい「あああぁぁぁーーー、むりぃぃぃーーーー、むりぃぃぃーーー」
となんかホラー映画みたいに言ってた
こういうの芸人でいるよなw
あんな感じで
んで
まい「むり!むり!むり!むり!むり!」
と今までで一番デケェ声で絶叫すると
またビクンビクンなってた
さっきより感覚は短いみたいだった

オタクはマジで全部で30分くらいクンニしてた
そのあいだに3回くらいイッたっぽい
オタクはようやく顔をあげた
顔がビショビショになって糸ひいてた
まいは白目向くかって勢いではぁはぁ息をしてた

オタクは抵抗のなくなったまいの足をひろげて
マンコの辺りをみながら
多分チンコを入れようと頑張ってたんだろう
しばらくしてからオタクがぐっと動くと
まい「んあっ! あぁぁぁぁぁぁっ」
とすっげぇ甘い声でまいが叫んだ

まい「あぁっ!、あぁっ!、あっ!、あぁっ!、あんっ!、あぁっ!、あんっ!」
他人のセックスってこんなのなんだと思った
オタクはまいにしがみついてひたすら腰をふってた
ときどき「おぅ、おふっ」みたいな声をあげてた
まいは相当感じてるのかオタクに抱えられた腕の中で
時々目を見開いたり
ギュッと目をつむったり
電マものみたいな顔になってた

まい「あぁっ!んんっ!っくっ!いくっ!いくいくいくっ!」
まいが初めて自分からイクと言った
オタクの太った体に完全にしがみついてた
腰から下がビクンビクンってはねあがったが
オタクはそんな動きを気にしないで
ひたすら同じペースで腰を振ってた

そのうちオタクが「おおうおぅおぅ!」
と叫んで何度かビクビクっと痙攣した後動かなくなった
こいつ中に出しやがった
まいは出されたのをわかってんのかわかってないのか
まい「あぁっ!、あっ!・・・んはぁーーっ、んはっ・・・んんっ・・・」
とオタクの動きに合わせて声をとめた

オタクはまいからどこうとしないで
おっぱいをペロペロ舐めだした
まいは寝起きみたいに
まい「うーーーん、うーーーん」
とうなっていたが
そのうちオタクが回復したのか
また腰を振りだした
まいもその動きに合わせて声をあげはじめた

2度目も同じようにまったく体位はかわらず
オタクとまいがしがみつきあってオタクが中に出した
まいはその間にまた何度もイッてたようだ
今度はオタクはまいから離れて横ではぁはぁ言ってた
息に合わせて腹が膨らむのが面白かった

まいも同じようにしばらく息をしてたが
息が落ち着くとオタクに背中を向けて
シクシク泣きだした
オタクはなぐさめようともしないで
そのまま息をしてた
寝てたかもしんない

まいはしばらく泣くと
裸のままもっそり立ち上がり
バスルームへ行った
バスルームからシャワーの音がする
しばらくするとオタクが起き上がって
バスルームの方へ向かう

ドアの開く音とまいの「やっ!」という声が
響いて聞こえたがドアはすぐバタンと閉まり
ドアごしのシャワー音しか聞こえなくなった

そのシャワー音が消えて
まいのアヘ声が聞こえる
バスルームでもまいが犯されてるらしい

そのあとは
まいは部屋に手を引いて連れてこられ
フェラさせられたり
またマンコ舐められたり
体位もバックやら騎乗位やら
色々してた

やってる途中にDVDが切れたみたいだった
オレと携帯で話してるとことは撮れてなかった
超見たかったのに・・・w

※編集注
ここからが帰ってきてからです

オレは部屋に戻ると部屋のドアに耳をつけた
鉄製の扉だがわずかに
まい「んんぁっ、はぁ・・・あ、あ、あ、あぁぁぁ、い・・・いやぁ、や、やめてぇぇぇ・・・」
とまいの声がする
オレはできる限りゆっくりカギをまわす
そっと扉を開けると
まいの声が急にデカく聞こえる

まい「あぁ!、あっ!、いっ!、はっ!、いっ!、あんっ!」
オレのときとは明らかにアヘ声のトーンが違う
キッチンから部屋に入ると
まいがバックでオタクとヤってた
オタクはオレに背中を向けて
まわすように腰をふってた
まい「あぁぁぁ・・・!いいいぃぃぃぃっ、んっ!んはぁっ!」
オタクのねちっこい腰に合わせて
オタクごしのまいの声が聞こえる
オレは二人に声をかけた

「よう」
オタクがあきらかにビクっとハネた
まい「あんっ!・・・えっ!?いやっ!いやぁぁぁ!」
オタクがゆっくりとふりむく
少しビビった顔つきになってる
イジメられっ子の顔になってた
でもまいからは腰は離さない
まいは枕を頭にかぶって
まい「いやああぁぁぁぁ!、ちがう!、ちがうのぉぉぉぉ!」
と叫んでた

オレは
「脱童貞おめでとう、てかお前すげぇな、まいイキまくりじゃん」
と言った
オタク「まいちゃんのマンコいいよ、今もキュッキュッって締めるんだ」
オレが怒ってないとわかるとオタクはニヤケてオレを見た
まい「うそおおぉぉぉ!入ってない、入ってないののぉぉぉ!」
と枕の下から絶叫してる
オレはチンポがガチガチにたってたが
まいとヤろうとは思わなかった
それより
録画してるDVDでオナりたかった

まい「あ!やん!ちがっ!まって!だめ!」
オタクが安心してまた腰を振り出す
今度はバツンバツンと音がするくらいの勢いで
まい「や!だめ!まって!ん!」
オレ「あれーDVD止まってんじゃん、ちゃんと撮れてんの?」
オタク「あ、ごめん、忘れてた」
まい「撮れてない!撮ってなんかないの!あ!あ!
DVDを再生すると逆ピースの赤い顔のまいが写った
DVDのまい「やっほー、たっくんー見てるぅぅー?」
まい「みないで!ん!みてない!撮って!あ!撮ってないの!ちがうの!」
オレ「おー、撮れてる撮れてる」
オタク「はっ、はっ、はっ、はっ、」
まい「撮れて!あ!ない!してない!のぉ!んあ!」
DVDのまいはオタクにクンニされてた
DVDのまい『ああぁぁぁぁぁぁーーーー、だめぇぇぇぇぇーーーー、だめぇぇぇぇーーーー』
まい「ちがうーーー!ちがうのっ!とめて!たっくっ!とめ!かずさんやめてえぇぇぇぇ!!」
オレ「まい超マジイキじゃん」
まい「いってない!ん!ってないっ!かずさんっ!」
オタク「まいちゃんイキまくってたじゃん」
まい「うそ!うそうそうそ!いって!いかないーーー!」

オレはガマンできなくなってこれで抜こうと思った
さっきの女の部屋に行ってカギ借りるか
駅前のマン喫に行こうと思った
オレがカメラを持っていこうとすると
まい「まって!たっくん!まって!」
と枕をどけてまいがオレのズボンの裾をにぎった
顔が真っ赤で涙と鼻水で顔がグシャグシャだった
オタクにバックでつかれて体全体がガックンガックンしてる

まい「まってぇぇぇーー!ちがうのぉぉぉーー!ちがうのぉぉぉーー!」
グシャグシャの顔で泣きつかれた
そんときはマジ興奮したが
このまいとヤる気になれなかった
てか
オタクとやってるまいで抜きたかった
今ここでオナろうかと真剣に悩んだ

オレ「お前オレより感じてんじゃん」
まい「かんじてないぃぃぃx!ちがうぅぅ!かずさんやめてぇぇ!」
オレはまいの口に指をつっこむと「イーッ」とするときみたいに横にひろげた
口から涎がたれまくった
オレ「ウソつけよお前イキまくってんじゃん」
まい「ひってなひぃぃぃ!ひってなひのぉぉぉ!」
その間もバツンバツン突かれてる
オタクが「あーまいちゃんイキそうだよ」とはぁはぁ言いながら言った
まい「ちがうぅぅぅ、ちがうのぉぉぉ」
と顔をベッドにうずめる
オレ「じゃ、まいがイったらオレも行くわw」
オタクはニマっと笑ってさらにガンガン突いた
まい「いや!だめ!まって!まって!もうおわる!ちが!おわって!かずさん!まって!たっく!いかないで!いか!いく!うそ!むり!いく!だめ!いかな、いのぉ!いく!むり!むりむりむり!いくいくいくいく!あぁぁぁぁっ!いっくぅぅぅ!!!」

まいはわけわかんないことを絶叫して背中を思いっきり反った
涎をまきちらしてベッドに倒れこんだ
まいはそれきり動かなくなったけど
オタクはまだでガンガン腰を振り続けてた
まいの小さな背中がグワングワンゆれてて
なんか動かない人形とやってるみたいだった

オレはオタクにまたあとでと声をかけて
DVDだけ持ってでた
部屋をでるときに
まい「あーーーーーー」
と意識が戻ったよな、寝ぼけたような声が聞こえた
オレはさっき指についたまいのよだれをしゃぶった

そのあとマン喫で3回抜いたw
女とヤるより興奮したw
夕方までそのまま寝て
オタクに電話したら
オタクは家に帰ってたらしい
まいを連れてw

夜中にまいから電話が鳴りまくって
メールがきまくてった
なんか浮気の言い訳みたいなメールの内容だった
オレはなんか惜しくて
まいに一応返事しといた

そのあとは店にも来たけど
家には来たがらなかった
実はオタクと会ってるのも知ってた
ハメ撮りコピーで弱み握られてるらしい
でもオタクはまいは喜んでるって言ってた
別にオレはどっちでもいいや
またまいのハメ撮り見れるんなら

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レイプ・痴漢 | 【2018-01-27(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

寝取り編

 「ぶちゅっ、れろれろっ、ブボブボブボブボっ!っはぁ、倉田様、おちんぽ気持ちいいれすか?あへぇ・・・べろべろべろべろ・・・」

 誰もいない深夜のオフィスに、艶めいた淫音が響いていた。倉田と呼ばれた眼光の鋭い男は、自分のそそりたった肉棒をデスクの下に隠れてしゃぶっている瞳というOLを見下ろしながら、心中別の女のことを考えていた。倉田がどんな手を使っても誘いに応じてこない、同じ課の加納という女のことだった。

 「あはぁ・・・すっごい大きい・・・!ブポッ!クポっ!くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ・・・瞳のお口、おチンポ便所に使ってえ・・・倉田様のおちんぽだったら、いつでも瞳のお口は営業中なんですからあ・・・ブポッ!あはぁん・・・ザーメン出してよぉ・・・」

――この女もずいぶん口奉仕がうまくなってきたが、今夜はもう射精する気分ではないな。

倉田はそう思い、「もういい。やめろ」と女に命じた。女は一瞬不満そうな表情をしたが、倉田ににらまれるとおびえたようにすくみ、乱れていた服を直すと逃げるようにオフィスを駆けだしていった。倉田はつまらなそうにその姿を見送ると、着衣の乱れを直し、美しい夜景を映し出すガラス窓のほうへと近づいた。

いま犯したいのはあの女じゃない、と倉田は思う。女に全く不自由したことのない倉田が、いま心底汚してやりたいと思っている女がいる。その女・・・加納咲希の顔が、ガラスの中に浮かぶビル街の夜光の中に、浮かんでは消えていった。

             * * *

 倉田修一は、実のところ自分は大して邪悪な人間ではないと常々考えていた。

確かに倉田は小さなころから、他人の幸せを奪ったり、壊したり、台無しにすることを好む、異常な性癖に支配されて生きてきた。中でも特に、他人の妻や彼女を力づくで自分のものにし、倉田なしにはいられない体にする――いわゆる『女を寝取る』ということについては、倉田は偏執的ともいえるフェチシズムとこだわりを感じる人間だった。

大学時代から、他人から寝取った女は数知れない。いけすかない助教授の妻が意外に美人だったので、時間をかけて倉田のチンポ奴隷にしてやったこともあったし、親友が初めて彼女が出来たというので、その相手の彼女をその日のうちに落とし――高級車とプラチナカードに目を輝かせるような安っぽい女だった――毎日倉田の部屋でハメまくってやったこともあった。傑作だったのは入社当初、コネ入社だとかいって倉田に色々といやがらせをしてきた同僚の男だ。彼は今も、倉田が自分の留守中に何度も自分の妻を犯しまくっていたことを知らないし、倉田が中だしをしまくったから出来た子供とも知らず、2人の娘のことを溺愛している。

しかし、倉田は決して女を力尽くでレイプするとか、何かで脅して従わせ続けるということはしなかった。女を落とすテクニックとして、強引に迫ったり薬を使ったりすることはあっても、あくまでも「女が自分で倉田との関係におぼれ、旦那や彼氏を裏切って倉田に忠誠を誓う」というプロセスこそが重要であり、美しいと彼は考えていた。女をモノにするのはビジネスと同じだ。結果にも過程にも、ある種のスマートさがなければいけないのだ。

生まれに恵まれ、才能にも体格にも、運についても恵まれた自分は、何かに選ばれた人間だと倉田は考えていた。「選ばれた人間には、いつか全ての人間がひれ伏すことになる」。それが、エリートたる彼の信条であり、美学だった。

 しかし、そんな倉田のプライドがただ一度、傷つけられたことがあった。

数年前の春、倉田の部下として配属されてきた加納咲希という美しい新人OLがいた。履歴書によればまだ大学を出たての23歳で、清楚で穏やかな顔立ちをした、いかにも「男を知らない」といった印象の女性だった。目元のほくろが印象的で、化粧気のない肌には若々しいつやがある。地味な服装や髪型をしているわりに、なにか倉田を引きつける魅力が、彼女にはあった。彼女が配属のあいさつに訪れたとき、倉田はじろじろとそのリクルートスーツの下の肉体に視線を這わせながら、内心ほくそ笑んだものだった。倉田はこうした男ズレしていない大人しい女をあの手この手で籠絡し、最終的にド派手な化粧と娼婦のような卑猥な格好を好む「淫乱女」に堕落させるのが、何よりも好きな男だったのだ。

倉田はそのころから六本木や赤坂に数カ所のマンションを持っており、すでにそれぞれに「愛人」――もちろん、それぞれに倉田以外の配偶者がいた――を囲っていたが、ちょうどそのOLが配属されたのは倉田が現在のコレクションに「飽き」を覚えていたころだった。

倉田はさっそく仕事の打ち合わせや研修にかこつけて咲希に迫った。赤坂の高級レストランでの夕食を誘ってみたり、休日にドライブに誘ってみたり。しかし、咲希はその都度、いろいろな理由をつけて倉田をすげなく袖にした。

(地味な女に見えたが、男でもいたのか?)

倉田がそれとなく社内で情報を集めてみると、咲希は営業3課にいる二年生の「工藤」という男と、大学時代からデキているのだという。工藤という男に聞き覚えはなかったが、後日社内でちらりと見た感じでは、はっきり言って倉田の相手になるような男ではなかった。線は細く、女のような顔立ち。表情にはハリがなく、おどおどとしていかにも頼りない男だった。そう見えて実は仕事がデキるのかと思い、人事にかけあって営業成績も見てみたが、ぱっとしないどころか今期のノルマを達成できるとはとても思えない、最低といっていいクラスの成績だった。

もちろん倉田がいくらいい男とはいえ、最初からその誘いに応じる女はそう多くはない。「ごめんなさい、夫に悪くて」「彼氏に怒られますから」・・・倉田は女たちのそうした「言い訳」を飽きるほど耳にしてきた。しかし今はそんな女たちも、倉田がきまぐれに携帯を鳴らし、一夜の奴隷妻にされるのをマン汁をあふれさせながら待つ、ただの変態女にすっかり改造されている。結局のところ、真の愛、永遠の愛なんてものは存在しないのだ。倉田はそれを心底知っていたから、少々時間はかかっても、工藤という優男から女を一人奪うことくらいたやすい事だと高をくくっていた。

 しかし、咲希はがんとして倉田の誘いを受けなかった。業務上の命令としては応じるのだが、理由をつけられない夕食だとか、「ちょっと飲みに」といった誘いは全てはねつけられた。例えば工藤の弱みを握って、それをタテに咲希を脅すとか、もっと単純に薬を盛ってモノにするといった強硬手段も考えたが、倉田はそうはしなかった。倉田の美学に反することだったし、何より手練手管を尽くしても応じないこの女を、なんとしても自分のザーメンがなくては生きられない、アヘ顔の変態メス奴隷に堕としてやると心を決めていたのだ。

 しかし、その倉田の決心はあえなく砕け散ることとなった。咲希が2年目のある日、倉田のもとへ寿退社をすると申し出てきたのだった。

「営業三課にいる工藤翔太と、この度結婚することになりました」と、はにかみながら報告する咲希に、なんとか平静を装って祝福の言葉を述べた倉田だったが、その内心はマグマのように煮えくりかえっていた。こんなに時間をかけて、俺はなにをやっていたんだ。あんなくだらない男に操を立てて、咲希は俺の誘いを断り続けたのか。金も力も将来もある俺よりも、あの貧乏くさい優男を選んだっていうのか?

課の同僚たちに祝福されている咲希をにらみ、ぎりぎりと歯がみしながら、倉田はこの幸せそうな顔をどうやって自分のザーメンまみれの下品なビッチ顔に変えてやるかと画策していた。もう手段は選ばない。この俺に恥をかかせたこの女を、これまで俺のコレクションのどの女よりもみじめな変態性癖の奴隷娼婦に改造し、その夫になる工藤という優男も寝取られM奴隷として俺に屈服させ、夫婦で床に落ちた俺の精液をなめ回させてやる。倉田は自分への怒りを、目的意識へと昇華させた。

いつものことだ。クールに、そしてクレバーに。

選ばれた人間には、いずれ全ての人間がひれ伏すことになるのだから。



レイプ・痴漢 | 【2018-01-25(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

吉子の処女喪失

私はその場にいなかったので伝聞ばかり。

彼男:私の婚約者。社会人。
吉子:中学生。彼男のアパートの大家の親戚の子。

私と彼男は長く付き合っていて、私が体を壊して退職したのをきっかけに、結婚することにした。
しかしちょうど彼男の身内に不幸があったので、挙式も入籍も喪が明けてからってことになっている。

彼男は大学時代から、ずっと同じアパートに住んでいた。
私も何度か出入していたが、よく小学生だった吉子が「お兄さんゲームしよう」と遊びに来た。
それも夜の8時過ぎとかに。
吉子は私がいると「今日はやめた」と帰ったけど、その時の私を見る目がすごくきつい。
自分も子供の頃に近所のお兄さんに憧れたことがあったので、吉子が彼男を好きなんだろうなと察した。

しかし昔と違ってロリ犯罪も多いし、親も心配だろうし、変な噂が立たないようにした方がいいよと彼に忠告した。
彼も吉子と部屋で二人きりになることをやめたと言っていた。
確かにそれ以来、私が彼男の部屋にいるときに吉子が来た事はない。

話が戻るけど、婚約が決まり、同棲するため彼男のアパートを引き払うことにした。
大家さんに一緒に挨拶に行き、引越しの日程を告げ、当日はご迷惑をおかけしますと菓子折りを渡した。

その翌日、彼男にメールしたがなかなか返事が来ない。
残業かお風呂かなと思って放置している間、彼男は修羅場だった。

彼男の婚約を知った吉子が母親に「彼男さんに処女を奪われた」と言い出したらしい・・・。
吉母は大家さんと一緒に彼男の部屋に怒鳴り込み、慰謝料を払うか告訴か選べと要求。
大家さんは長い付き合いなので、彼男がそんなことする人間ではないと吉母に説明してくれたけど、
実際に吉子は夜に彼男の部屋に入り浸ってたこともあるので、状況的に彼男が不利。

彼男は自分は潔白なので、警察沙汰でもかまわないと言い切った。
ただし自分は婚約しており、このことで婚約破棄などになったら、相応の責任を取ってもらうと宣言。
吉母は怯み、大家さんにたしなめられて「吉子にもう一度確認する」と言って帰った。

ここまでを修羅場の翌日に聞いた。

次の修羅場はその数日後、彼男が泊まりに来た弟と部屋でまったりしていると、夜なのに吉子襲来。
「彼男さんに責任とってもらう、その証拠にあたしは処女じゃない」
・・・そんなの、誰が相手かわからないだろうが。
彼男と弟君もそう言い、大家さんに連絡して吉子が来ていると連絡。
すると吉子、トイレに立てこもる。
彼男はすぐ私に電話し、今から来てくれと頼み、弟君は吉子との会話を携帯に録音。

そうこうしているうちに、大家さんが到着。
大家さんが吉子の名前を呼ぶと、トイレから吉子が登場。全裸で。
「彼男さんと弟にレイプされた!」と泣き叫ぶ。

でも弟君の録音で、それはないことがバレバレ。
しかも服は全部トイレの中、襲われた際に飛んだと主張する服のボタンもトイレの中。不自然すぎる。

大家さんは吉子に「そんなことしても、彼男さんはあんたを嫌いになるだけだよ!」と叱った。
吉子はめそめそ泣いて、彼男とはじめてのエッチについて語りはじめる。
でも、それがエロ小説とかエロ漫画のような、ねぇよっていう内容だったらしい。

録音聞かせてもらったけど、必死に彼男との情事について語ってる、それがもう明らかに嘘。聞いている方が痛々しい。
最中に彼が言ったと主張する台詞も、それなんてエロゲ?だし、弟君が途中で何回か噴いてたのが聞こえた。
この後、吉子の両親が来たが、全裸で泣いている吉子を見て両親が彼男を殴りかけたらしい。
親としては当然だけど、彼男にとってはただのいい迷惑。
録音はここで終わってたので、また伝聞。

吉子も両親も話にならないので、吉子が唯一懐いている大家さんの娘さん(既婚者遠方住まい)を呼び出した。
夜なのに車で駆けつけた大家娘さん、徹夜で吉子から話を聞いたらしい。
親より親戚のお姉さんを信頼してるってところで、もういろいろアウトだと思った。

そしてわかったことは、吉子のキチっぷり。

吉子、母親に「お前が嘘ついたせいでお母さんは恥をかいた」と言われてムキになったのか、嘘じゃない証拠に
処女を失おうとして、吉母の部屋にあった大人のおもちゃを突っ込んだらしい・・・。
なんでそれが彼男に襲われた証拠になるのか、さっぱりわからない。

娘さんによると、彼男とのことは嘘だと自覚している時間と、本当にあったことだと自分で信じてしまってる時間が
交互に来ているような状態で、現実と妄想がいりまじってるみたいだと。
吉子はカウンセリングに行かせたいが、吉子の両親と大家さんも古い人間のため渋っているらしい。

子供のことだし、慰謝料は請求しなかった。
代わりに、吉子のためにちゃんとカウンセリングを受けさせることを要求した。

彼男の引っ越しの際、吉子が母親の監視を逃れて会いに来たらしい。
私は吉子が来たら危ないからと、手伝いには呼ばれなかったんだけど、正解。
大家さんが来たので逃げていったらしいが、吉子は白いひらひらしたワンピースを着て手に花束を持っており、
事情を知らない手伝いに来た友人は「お別れに来た?」と思ったそうだが、事情を知る彼男と弟君は
ウェディングドレスとブーケのつもりなんじゃないかと血の気が引いたそうだ・・・。

いちおう詫びに来たけど、「女の子を男の一人暮らしの部屋に入れる方も悪い」みたいなことを言われてた。

彼男も失礼なんだけど、「吉子が可愛かったら、ロリ容疑が怖いから部屋でゲームなんかしなかった」だって。
そういう問題じゃないとは説明し、〆ておいた。

以上、中学生だからって、子供と思って付き合えないという修羅場でした。



レイプ・痴漢 | 【2018-01-17(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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