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カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・4


どうも、じんかたです。前回の話が、かなり前になってしまいました・・・。
前回、痴漢した小4の少女の意外な反撃を、僕がくらって驚いてしまった所まで、
話を告白したと思います。忘れてしまった方は、すいませんが、以前の話を参照
して下さい・・・。では、続きを書きますね・・・。

小学校4年生の少女とは思えない程の、堂々とした、男性それもついさっき会った
ばかりのしかも痴漢に対する、鮮やかな反撃でした・・・。不意打ちをくらった、
とはいえ、不覚にも痴漢である僕の股間は、少女の「一撫で」に対し、過剰反応を
示しながら、みるみると肥大化していきました・・・。勃起していく自分の股間を
隠す様に、僕は上着をズボンの内側から出しながら、少女を優しく睨みます。少女
はしたり顔で僕を見ながら、「イエ~イ!やったね!」と、言いました。なんだか
どっちが痴漢なのか分からない、本末転倒した状態になってしまっています。僕は
だんだんと自分のペースを失いつつあることと、洋介君の様子(戻って来ないだろ
うか・・・。)気になってはいました。しかし、僕も一応痴漢の男です。宣戦布告
めいた少女の反撃を、受けない訳にはいきません・・・。「やったな~~!」僕は
そう言うと、自分の顔の前で、くすぐるような手つきをしてみせます・・・。翔子
ちゃんは、イタズラっ子っぽい微笑みを浮かべながら、小さな身体を更に縮みこま
らせながら、さっきのようなぼくのHな反撃を期待しているようです・・・。僕は
「お兄ちゃんにそんなことしたらどうなるか、もう分かってるよね~?」と言うと
、飛びかかるようにして少女の背後に回り、背後から抱きしめるようにして、再び
少女への痴漢攻撃を再会したのでした・・・。

「こちょこちょこちょ~~!」くすぐるだけなら少女の脇の下や横っ腹で充分なの
ですが、僕は痴漢が目的で少女の背後に回ったので、翔子ちゃんの両手の、一応の
ガードを崩すために、最初のうちだけ少女の脇の下をつついた僕の両手は、その後
はずっと、少女のかわいらしい胸と、感度のなかなかなおま0こへの攻撃に、終始
しています。「やんっ!ずるいぞ、さっきいっぱい翔子のHなとこ触ったじゃん!
あんっ!Hぃ~!」経験上、こういう場面の際は、「会話がとぎれてしまうと、少
女が急に怯えだしてしまう可能性」がありました。僕は「おしおきだぁ~!」とか
「くすぐり地獄!」などと訳の分からない事を言い続けながら、少女の性感帯を、
服の上から触りまくりました・・・。それにしても、まるで「男に触られ慣れして
いる」かのような少女でした。僕はこの時は、「少女は僕が、仕返しとして自分に
触ってくる事のみ」を期待して、僕のち0ぽを触ったのだと思っていました。しか
し、それは違っていました・・・。(その話は後ほど、です・・・。)しばらくの
間、少女をいじっていた僕は、やっぱりもっと直に少女のあそこを触りたくなって
しまっていました・・・。スカートをたくし上げ始め・・・、しかし僕はどうして
も、洋介君が戻って来ないかどうかがとても気にかかります・・・。最初のうちは
言葉と手で、一応の抵抗をするそぶりをみせていた少女は、次第にすっかり痴漢攻
撃の、なすがままのお人形さんと化してしまい、うっとりとしてしまっています。
手紙渡しがうまくいけば、状況に応じて、まだかなり触れる可能性を感じていた僕
は、(このテンションは、あまり落ち着いてじっくりとは触れないなぁ・・・。)
と思いました。また、「3人で場所を変えたい」とも思い始めていたのです。

僕は、なすがままになっている少女を見ながら、「主導権が、すっかり自分の手元
に戻ってきた事」を感じていました。そしてそれを確信したのは、僕が少女へのお
ま0こ攻撃を、一旦中断するためにあそこから手を退けた時に、もうすでにかなり
敏感になっており、なおかつ性感に忠実に貪欲になってしまっている、幼い小4の
少女の腰が、僕の手が離れた瞬間、まるで「もっと触って~。」と言うかの様に、
僕の手を追いかけるかの様に前に突き出された時でした。(じらしてごめんよ。)
心の中で僕はそう思いながら、次の痴漢攻撃へと自分の右手を向かわせたのです。

「Hな翔子ちゃんの、持ち物チェ~ック!」僕はそう言うと、少女が着ているデニ
ムのワンピースの右ポケットに、手を突っ込みました。「きゃあ!何っ!」思わず
少女は腰を退きます。密着した僕の股間に、少女の可愛らしい、小さなお尻が当た
ります。さすがに、すでにかちんこちんに硬くなっている僕のち0ぽに、4年生の
少女がつっこみを入れることはありませんでした・・・。(笑)少女の右ポケット
には、どうやらハンカチが入っているようです・・・。「あれ~?何だろうな?」
わざと確認が取れないふりをしながら、僕はポケットの薄い布地越しに、少女のお
ま0こを、再びねちねちと弄り始めました。まあ、でもスカートの中にはちゃんと
紺パンを履いているのだし、少女の防御力はあまり変わっていません。にも関わら
ず、イヤらしい特種な触られ方をしたせいか、少女は異常に感じてしまっています
・・・。「やんっ!だめ、はんかち・・・しか入っていないってばぁ・・・。」

面白くなってしまった僕は、調子に乗って、「おっぱい攻撃」をしていた左手も、
少女の左ポケットに突っ込んで、両手で少女の秘所をまさぐりました。「ああん、
左には、何も入ってないよぉ・・・。」少女は震える声で、僕のおま0こ攻撃の
中止を要求します・・・。「本当かなぁ~?何も無いかな~?」既に確認が取れて
いるのに僕は少女のおま0こを攻撃を続けます。少女の腰の辺りで、少女の履いて
いるスカートは少しもまくられていないのに、僕の両手の平がスカートの中でイヤ
らしく踊っています・・・。少女はたまらずに何度も何度も腰を後ろに振り、その
度に僕の股間に少女の柔らかいお尻の割れ目がぶつかります。まるで少女と後背位
でやっているような疑似体験的な状態がしばらく続きます・・・。僕は呼吸を荒げ
ながら、少女の耳元で、「気持ちイイ?」と聞きました。翔子ちゃんはもはや完全
に僕のなすがままになっていました・・・。「気持ちイイ!」禁断の言葉を吐かせ
ることに、どうやら僕は成功したようです!そして、僕の「声かけ痴漢」による、
「墜とす」と「調教」の2つの概念は、この子から始まったのでした・・・。

「もっと気持ちいいことシテ欲しいんでしょ!?」少女への愛撫を中断して、僕は
少女を見つめながら言いました。少女は顔を真っ赤にしながらも首を縦に振ります
。「う~ん。どうしようかなぁ・・・。俺、結構忙しいし、そろそろ行かなきゃな
らないんだよな~?」少女は不安そうな顔をして、僕を見ています。「・・・、行
っちゃうの・・・?」なんと少女は泣き出しそうな顔になってしまっています。
「どうしようかな~?」僕には余裕がありました。仮にここで少女が納得してしま
ったとしても、彼らを待ち伏せて、再び声をかけて輪の中に入るのは簡単です。本
来メダルをあげなければ、知り合わなかった者同志なのです。しかし少女は自分の
身体の疼きに、真剣な危機感を持っていたようです・・・。「行かなきゃダメ?」
必死にすがるような目をして、僕に問いかけます。「ふぅ!」嬉しいくせに、僕は
わざと大げさにため息をついてみせると、「しょうがないなぁ・・・。」と言いま
した。少女の目を見つめながら、「俺がいなくなったら淋しい?」、「こくん。」
「じゃあ、もっと俺に(もて)遊んで欲しい?」少女は嬉しそうに頷きました。

僕は先ほどと同じように、メリハリをつけるため、一瞬だけ少女に微笑み返すと、
急に真顔になってみせ、少女に近づき、耳元で「さっき洋介君が座っていた席の、
向かい側の席でパンツ脱いで待ってろ。そうしたらさっきよりもっと気持ちよく
してやるよ、もし、脱いでなかったら俺は帰る!」と言いました。先ほどもそうで
したが、少女はあまり怖がらず、「分かった!」と言うと僕にウインクしました。
(まあ、いいか・・・。)拍子抜けしながらも、僕はずうずうしくも少女のほほに
キスをして洋介君を呼びに行ったのでした・・・。

5へ続く・・・。

毎度長くてすいませんです。



レイプ・痴漢 | 【2017-10-16(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・3


「うわ~!!外れたぁ!!」僕が「ぎょ!!」として後ろを振り返ると、少年は
大きな悲鳴を上げて頭を抱えています。(やべっ!どうしよ、どうしよ・・・。)
洋介君の悲鳴が上がる瞬間まで、鼻の下を伸ばして少女のおま0こを覗き込もうと
していた僕はかなり焦ってしまっていました・・・。とりあえずは洗濯物を干す時
のようにして、翔子ちゃんのワンピースのスカートをなるべく下に伸ばします。
「なぁ、メダルめぐんでよぉ・・・。」少年は甘えるような声を出しながら僕らの
方を振り返りました。そして、座席に座ったまま少年に背をむけて、少女の下半身
付近に頭をやっている僕の姿を、当然不審に思ったようです。「んんっ?兄ちゃん
そこで何やってんの・・・?」少年は近づいてきます・・・。(慌てて振り返った
らバレる。)そう思った僕は、背後に迫ってくる洋介君に焦りを感じながらも、
なるべくゆっくりと自然体を装って少年を振り返ります。「・・・めっ、メダルを
落としちゃってさ。」僕は握り拳を作り、拾ってもいないメダルを放り込むように
音を発てます・・・。多分かなり声はうわずってしまっていた事でしょう・・・。
(!!)僕が少年に返事をすると、弾かれたように、それまでは僕におま0こを弄
られて下着を脱がされ、Hな雰囲気のの余韻に浸ってぼんやりとしていた少女が、
テーブルの上に置かれていたメモを握りしめ、少女の背中の後ろに、さっと隠した
のです。あまり怪しげな行動でした・・・。少年はさらに僕らに近づいてきます。
「翔子ちゃん、何隠したの・・・?」少年は怪訝そうな顔で彼女を見ています。
「なっ何でもないの・・・。」少女はうつむいてしまいました・・・。

さあ大変です。僕には助けてあげられません。少女は真っ赤になってうつむいてい
ます・・・。「翔子ちゃん、どうしたの・・・??」少年は僕らのすぐ隣まできて
しまいました。(もうダメだぁ・・・!)僕がそう思った時です。少女はうつむい
たまま、震える声でこう言ったのです・・・。
「私、今お兄さんと一緒に洋介君にお手紙を書いてたの・・・。書いたら渡すから
あっちに行ってて・・・。」僕は心の中で思わず、(ナイス!!)と叫んでしまい
ました。ラブレターを書いていると思ってしまった少年はすっかり有頂天です。
「そうか、ごめんごめん。」しまりのない顔でにこにこしています。少女は精一杯
のアドリブを終え、助けを求めるような表情で僕を見つめています・・・。
僕は洋介君にコイントレーを渡すと、「書き終わったら呼びに行くからしばらくの
間向こうで他のゲームやっててあげてくれないかな・・・?」と言って、彼の肩を
「ポン」と叩き、ウインクします。少年はすっかり大はしゃぎです。「了解しまし
たぁ~!」と言って飛び上がるように、さっき僕が少女のパンチラを目撃した方の
ゲーム機に向かって走っていきました・・・。

少年の後ろ姿を見送りながら少女の背後に回り、僕はそのかわいらしいお尻を「ぱ
しっ」と軽く叩きます。少女の耳元で、「あっちに座って書こうか・・・?」と言
って洋介君が座っていた座席を指差します。少女はもうこの場に少年がいないの
に、何故か声を潜めて「危なかったね。」と言いました。「ありがとう、ナイスフ
ォローだったよ・・・」と僕が言いながら少女の肩に手をまわし、エスコートしよ
うとした時、少女のスカートの裾の所から少しだけ、僕に脱がされた少女のかわい
い紺パンが顔を覗かせました・・・。
「直してあげるね。」と言って僕は少女に自分でスカートを捲るように言います。
少女は、「何で~!もう見たじゃん!!」と言いながらも恥ずかしそうに裾を持ち
、自分の意志で、僕に丸見えになる程大きくスカートを捲り上げました・・・。
無毛の汚れない少女の縦すじが、僕の目の前にはっきりと露出されます。僕は息を
飲み、しゃがんでまじまじと穴があくほど見つめてしまいました・・・。「早く履
かせてよぉ・・・。」恥ずかしそうにもじもじしている少女をじらすように、僕は
ゆっくりゆっくりと少女のパンツを戻してあげました。「また、すぐ脱がしちゃう
よ・・・。」真っ赤になってうつむく少女のお尻をなでなでしながら、僕は少女を
座席までエスコートしたのでした・・・。

「まずはお手紙を書いちゃいましょう。」僕は少女をイスに座らせると、メモとペ
ンを持たせました。僕は小さい頃からラブレターの代筆を頼まれたり、恋愛相談に
乗ったりする事が多かったので、この手の作業は得意でした。「僕が言うとおりに
書いてね・・・。」僕はそう言いながらスカートを捲り上げ、下着の上から少女の
あそこを触ります・・・。「いやん、お兄さんのH!」「何のこと?ほらいいから
早く書いて。」手癖の悪い家庭教師と生徒のようなやりとりが続きます・・・。

「今日私をデートに誘ってくれてありがとう!私は・・・」僕は言いながら、一方
僕の右手はイヤらしく少女のおま0こをさすります。下半身を弄くり回す手に無関
心を装いながらも、少女は僕がさらに中心部に触れようとして手を奥に潜り込ませ
ようとすると、自分から股を少し開いちゃったりしています。(本当におませな子
だなあ・・・。)僕はそう思いながら、ふと自分の左手が少女の肩に置かれている
だけで、効果的な痴漢をしていないことに気づきました。10秒ぐらい考えた末に
僕は少女の胸を触ることにしました。ほとんどぺったんこでしたが、僕が少女の胸
に手を這わせて揉むと、くすぐったかったのか、それとも一丁前に感じたのかは謎
ですが、「あん!」なんて艶めかしい声を上げて仰け反ります。少女が手に持った
シャープペンの芯は、小さな音をたてて折れてしまいました・・・。「もう!?」
恨めしそうな目で少女は僕を振り返ります。「あれっ?翔子ちゃん、どったの?」
と僕がとぼけると、少女は「ばか・・・。」と甘い声を出して元の姿勢に戻ります
。さっきの喘いだような声といい、とても小4の少女とは思えません。興奮してき
てしまった僕は、周囲の状況に気を配りながら、しかしかなりハードに少女のHな
場所を責め立てました。ゲーム中近くに同級生のしかも男の子ががいるにも関わら
ず、見ず知らずの男に秘部を散々いじられ、その上唇まで奪われてしまった、Hな
ことにすごく興味を持っている小4の少女の肉体の感度は、既に最高潮にまで高ま
っていたようです・・・。直ではなく布地の上からであるにも関わらず、僕の指が
クリトリスの辺りを通過すると、少女はそのつどかわいらしい喘ぎ声を上げて、肩
を小さく震わせます。シャープペンの芯は何度も砕け、しまいには、紙がやぶけて
しまいました。結局、たかが5行ぐらいのお手紙を書き終えるのに、僕らは10分
ぐらいかかってしまったのでした・・・。

お手紙を書き終わると、少女は僕の方を振り返り、「これでいいかな?」と言って
僕に紙を渡します。僕は一旦少女への愛撫を中断し、タバコに火を点けながら読み
始めます。僕が読み返している間、少女は内股で座ってもじもじしています。少女
にはもう身体を貰えそうな理由がありません。しかし、だからといって痴漢である
僕に対して、「もっと触って。」とはさすがに言えないようです。(当然ですよね
・・・。)僕がまだ読み返し終わっていないのに、「書き直そうか?」なんて言っ
ています。僕はタバコを吸った事でだいぶ冷静さを取り戻していたので、考えまし
た。(ここで書き直させるのも1つの手だけどなぁ・・・。やっぱさっきみたいに
立っている翔子ちゃんを触りたいしなぁ・・・。)既に墜ちている少女です。いき
なり「さっきのつづきをしてあげる!」と言って少女を触ることはもしかすると、
簡単だったのかも知れません。しかしその当時僕の経験はまだ浅く、自信がなかっ
たので、どうしても「触れる理由」を探していました。それともう1つ。洋介君の
様子が気になっていました。いつここにまた、メダルが無くなって戻って来るとも
限りません。僕がそんなことを考えていた時です。少女は僕の意表をついた行動に
出たのです・・・。

「ねえねえ、お兄ちゃん聞いてる?」

ぼ~っと考え事をしていた僕の股間を、一瞬何かが触れていきました。そしてそれ
は紛れもなく、「僕が今からまた、どうやって痴漢してやろうか・・・?」と悩ん
でいた少女の小さな手だったのです。僕はびっくりして思わず腰を退き、「なっ!
」と情けない声を出してしまいました・・・。少女はしたり顔で「やーい、さっき
のおかえしだよ~ん!」と言ったのです!本当に驚きました。しかしこの少女の、
「悪戯なお返し」のおかげで、僕は再び少女を触る理由を手に入れました。少女も
また、「触られる理由」を手に入れたのでした・・・。

4へ続く。

触る描写が少なくてすいません。この話、かなり長いです。嫌いな人は飛ばして
下さいね!毎度、長文ですいません。では、また・・・。



レイプ・痴漢 | 【2017-10-16(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・2

毎度、じんかたです。今回の話を書いていて思ったのですが、「会話が多い話だと
文章が長い!」という事に気づきました。2は比較的短い、(予定)です。2の後
の話が多分長くなってしまうと思います・・・。読んで頂いてる皆様が、苦痛で
なければ良いのですが・・・。とりあえず、今回も宜しくお願い致します・・・。

いきなりですが、僕がこの話を鮮明に覚えているのは、この時初めて、僕はロリの
痴漢ターゲットの唇を奪ったからです。1の時に僕が「墜ちた」と書いたのは、
この後、僕は「キス」を使い翔子ちゃんの他に数人の少女を墜とします・・・。
その経験を振り返って、今だから脚色しただけです。きっとその当時は、「キスを
たまらなくしたくなってしまった」程度のレベルだと思います。興奮してましたし
・・・。あまり関係ない話ですいません・・・。

メダルを手にした洋介君は、にこにこしながらこちらへ近づいてきます。翔子ちゃ
んは、わざと「どうしたの?」と言いながら、彼の方へ近づいていきます。少女は
どうやら「秘め事の現場」に少年を近づけたくなかったようです。ややオーバーな
動きをして歩いて行きます。オーバーなくせに内股(うずうずしてたのでしょうね
・・・。)なので、ちょっと動きがおかしかったのは、思い出すと今でも笑えます
。「はい、2人におすそわけ!」と言うと、彼はかなりの枚数のメダルを少女に
手渡します、彼女はまたも大げさに「うわ~!ありがとう。」なんて言ってます。
僕も僕で、「ガンバレ!洋介!もっと稼いでくれよ・・・。」と、本音で言って
しまっていました。得意げに後ろを振り返って席へ戻る彼を見届けてすぐに、少女
も僕の方を振り返り、ウインクします。またも口の動きだけで、「セーフ」なんて
イタズラっぽく微笑む少女を見て、僕は本気で、「ドキっ!!」っとしてしまいま
した・・・。

「お兄ちゃん、私たちも協力して洋介みたいにみたいにいっぱい稼ごうよ!」少女
は本当にアドリブの利く子でした。2人で分けても充分な量のメダルをワザと僕の
コイン・トレーに置きながら、またもや彼からは死角の僕の左脇に立ちました。
「頑張ろうね~。」なんて言いながら、レート画面を、身を乗り出して覗き込む様
にしています。少年からは見えない少女のお股は、先ほどより少し大きく開いて
います。一瞬にして彼女は、ついさっき僕がま0こをお触りしまくった姿勢へと
戻ったのです・・・。きっとよっぽど続きがして欲しかったのでしょう。あまりの
少女の素早さと積極性に、僕が驚いて、今更ながらにまわりを見回して、誰も見て
いないかどうかを確認してしまったほどでした・・・。

僕の手は先ほどと同じように、スカートは捲らず、両手で下着越しに、少女のお股
周辺を弄くり回しています。再び始まった秘め事に興奮してしまっていたせいか、
2人はさっきよりも更に密着して、イヤらしい行為を隠そうとしています。(また
微笑みかけてくれるのかな・・・?)僕の予想に反して、少女は再びメモとペンを
持ちました。ワザと僕と目を合わせないようにして、何か書いています。手渡され
たメモには、「私のはいているのが、ブルマーじゃない事分かった?」と書いて
あります・・・。(ばかだなあ・・・。これでもし僕が「うん、分かったからもう
いいよ、触るのやめるね?」と言ったら困るんじゃないの・・・?」)と、思いま
したが、そんなことを書くと痴漢時間が短くなってしまうので、(今思うと書いて
みて彼女の反応を楽しむのも面白かったかもしれないですが・・・。)小さく首を
横に振りました。名残惜しいので左手で少女のかわいいお尻をなでなでしながら、
「本当かな~?ほんとに1枚しかはいてないの~?」と書いて聞きます。もう少し
恥ずかしがるかな?と思っていましたが、少女の性感に対する探求心はもうすでに
限界でした・・・。再び僕に両手で股間をいじくられまくりながら、少女が何かに
せかされるようにして書いた答えはこうでした。

「脱がしてみれば分かるでしょ!!」

僕はものすごく興奮してしまっていました。(生マンをいじくれる・・・!)もう
メモなんて使っていられません。小声で「一瞬だけ股閉じて。」と言いました。
少女が足を閉じるや否や、僕はかわいい少女の紺パンを、膝小僧の上の所まで、
「べろん」と一気に下げました。そして僕は、再び両手を少女の柔らかいま0こに
あてがうと、「いいよ、足開いて・・・。」と囁きました。気持ちよくシテ欲しい
一心の少女は、まるでラジオ体操のように、性感に忠実に開かれます。更なる僕の
手の動きを期待してか、少女の股間はさっきより少しだけ、大きな角度を維持して
開かれていったのです・・・。

当時17歳、僕のお触りのテクニックはまだまだ未熟だったので、きっと無造作に
少しでも多く触ろうとしていたと思います。けれど「触られる事全てが、おそらく
今日が初めて」である小4のおませな少女のおま0こに対して、テクニックなど、
きっと必要なかったことでしょう・・・。お互い未熟な者同志です。夢中で触り
まくり、夢中で触られまくっていました・・・。

痴漢時間が数分経過しました・・・。僕は少女のお尻を左手で撫で回し、(少女が
気持ちよさのあまりに腰を退いた時、すかさず後ろから攻撃するためでもあるの
ですが・・・。)右手で激しく少女のおま0こをいじりまくりました。触ってる
うちにですが、僕はどうしても少女がさっきまで履いていた紺ぱんが、今少女の膝
の所でどうなっているのか、気になってきてしまいました。気持ちの上で少しだけ
余裕のでてきた僕は、「さ~てと翔子ちゃんのHな所を見せてもらうね、いいね?
めくるよ・・・。」と言いながら左手でスカートをまくり始めました。それまでは
うっとりと目を閉じて、気持ちよさそうにしていた少女はでもさすがによっぽどの
恥ずかしさだったのでしょう・・・。「だめ!見ちゃイヤ!」と言うと僕の胸に顔
を埋めて体重をあずけてきます。僕はかまわず、徐々に徐々に捲っていきました。

ついさっきまで少女の大事な、見られると恥ずかしい部分を隠すために少女の身に
つけられていた、ブルマーによく似た紺色のとてもかわいらしいパンティーは、腰
のゴムが最大限近くまで伸びきり、完全にその機能を果たさなくなってしまって
いました。(うわ~!やらしい・・・。)そう思いながら僕は、紺パンの布地に
手を触れました。今更ながらに、手触りの良い綿に感触が伝わってきます・・・。
「うん、確かにパンツだね・・・。」すっとぼけたことを今更に僕は言いました。
そして更にスカートを上まで捲ります・・・。僕の胸元に添えられた、少女の小さ
な手の平に「ぎゅっ!」と力が込められ、僕の着ているシャツにしわができます。
(あとちょっとまくりあげて僕がイスを降りてしゃがめば少女のあそこが見れる)
そう思った時でした。僕の痴漢行為の、「本日最大のピンチ」が僕を襲ったのです
・・・。

3へ続く。

伸びきった紺ぱんの様子は、「もしその場に0本がいたら、下から撮影して欲しか
ったぜ!」と後から思ってしまった程の興奮ものでした!皆さんも想像してみては
いかがでしょうか・・・?では、また・・・。



レイプ・痴漢 | 【2017-10-16(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・1


じんかたです。今回は僕の単独痴漢の話を書きます。たくさんありますがより多く
、またはより長く少女とHなことができた経験の話から書いて行くことにしよう、
と思っています。また長くなったらすいません・・・。

17歳の時の話です。その日の朝、ずっと治療を怠っていた僕の虫歯は急に僕の
口の中で大きく痛み出しました。学校を休んですぐに歯医者へ行き、治療の疲れで
僕は4時間ぐらい昼寝をしました。目を覚ましたのは昼の3時頃だったと思います
。何故か僕は、(若かったので!?)とてもむらむらとしていました・・・。

10分程で、僕は当たり障りのない私服に着替えると、チャリをこぎこぎ駅前の
ある場所を目指します。途中いくつかの「声かけ痴漢ポイントを通りましたが、
いいターゲットはいませんでした。僕が目指した場所は、今はもうつぶれてしまい
ましたが、00駅前にある「き00堂」という、洋裁物系を扱うスーパーのような
所の屋上です。当時20円でできるアーケードゲームやメダルゲーム、それから、
空気圧で膨らんでいて、中に入って跳ねて遊べるトランポリン(確かそこのやつは
怪獣の形をしていた)などがありまして「母親が駅前で買い物をしている間、そこ
で1人で遊んで待つ少女」などといった、絶好のソフト痴漢のポイントだったの
です。後、いわゆる「せこいゲーセン」なので、不良などはあまりたまらず安全な
ことから、「塾に行く前の小学校高学年以上の子」が1人または2人ぐらいで、
駄菓子や近くのマックで買い食いをしながらたむろしています。とにかく獲物は
豊富な場所でした・・・。(余談ですが、現在までの痴漢経験のあるゲーセンとは
いずれもここのことなのです。その話はまた後日ということで・・・。)

到着した僕の「あて」はどっちかというと「はずれ」でした。買い物待ちの子も
いなければ、塾なでの時間つぶしをしているらしき子もいません。小5ぐらいの
女の子はいましたが、どうやら彼氏(と呼ぶには早すぎるが・・・。)と一緒に
メダルゲームをしています。「今日は外れか・・・?」と思いつつ、僕は未成年の
くせに、タバコに火をつけながらベンチに腰掛けました・・・。

僕が再び腰をあげるまでに経った時間は本当にすぐでした・・・。「私、メダル
なくなっちゃった~!洋介くん、頑張って~!」そんなとてもかわいらしい声が
聞こえた方向をむいて僕は、思わず小さくガッツポーズをとってしまいました。
一心不乱にスロットボードを見つめる少年がいます。その少年を微笑ましい顔を
して見つめる女の子がいました。少女の姿勢はしゃがんでいました。そして足元は
無邪気に大きく、そして大胆にも、開かれていました・・・。僕はすぐに立ち上が
りました。たばこなど吸っている場合ではありません。ロリ痴漢じんかたの天性の
感が働き始めます・・・。(先攻投資だ、あの子は絶対にかなり触れる!)僕は
少女の股間に熱い視線を送りつつ、メダルの両替機の前まで急ぎます、夏だったの
で、少女の服装は薄いデニム(色は濃い)のワンピースでした。ラッキーにも目撃
できたスカートの中身は、残念ながらブルマー・・・だと、その時は思っていまし
た。(笑)「落ち着け、焦るな・・・。」自分にそう言い聞かせつつ僕は800円
ものメダルをこしらえたのです・・・。

「ねえねえ・・・?」僕が声をかけると、2人は同時に僕の方を振り返りました。
僕は、「逆から回ればもう一回見れた・・・。」と後悔しながらも、「お兄ちゃん
さあ、もうゲームあきちゃったんだ、これもらってくれないかな?」と言って、
ストック用の紙コップに入った800円分のメダルを見せました。2人は顔を見合
わせると、大喜びで、「ありがとう~!」とコップを受け取りおおはしゃぎしなが
ら競馬のゲームの方へと走っていきました。僕もゆっくりと後に続きます・・・。
競馬のゲームは奥に大きな画面があって、左右対照に4つづつエントリーする席が
ありました。本当なら僕は「メダルで釣って、うまく公園とかに一緒に遊びに行き
、隙を見て少女を触ろう。」とその時までは思っていました。洋介君は一番画面の
良く見える席にすわり、少女はその隣にすわっています。ゲームに夢中になってい
る2人を見て僕は考え直しました。(上手くいけば今ここで触れるかもしれないぞ
・・・。)僕の体は自然と次の行動に動いていたのです・・・。

手ぶらできてしまったので、僕は急いで2Fに降りると、文具コーナーでシャープ
ペンとメモ帳を買いました、自販機でジュースを3本買いました。両替機に行って
10円玉を1000円分作りました。100円分だけメダルを作ります。(これで
整った・・・。)少女達は相変わらずゲームに夢中です。「お兄ちゃんもやっぱり
もうちょっとゲームやろうかな。」と言いながら少女の隣の席に座ります。洋介君
は、「メダル、返さないよ!」とか生意気なことを言っています。少女は回転式に
なっているイスを利用して、僕の方を向き、にっこりと笑っておじぎをしました。
(かっ、カワイイ・・・。)僕はなにげに少女が振り返った瞬間に、目線を下に
落として、「また、見えないかな・・・?」と思いましたが、残念ながら、あまり
短くなかったので、見えませんでした・・・。

皆さんも一度は経験あるのではないでしょうか?学校の授業中にやるスリリングな
「筆談」の経験が・・・?今回の僕はこの「筆談」のスリルを利用したのです!

レースが始まりました。もちろん僕は結果などどうでもいいので、適当にかけて、
せっせとペンを執ります・・・。まずは「君、名前はなんていうの?何年生?この
辺に住んでるの?」と僕が最も聞きたい3つの点を書き、少女の肩を隣に気づかれ
ないように、とんとん、と指でたたいてメモを渡します。彼女はちょっと驚きつつ
も。、すぐに僕の求めるシチュエーションを理解してくれたようです。一丁前に、
ウインクなぞしながら僕にメモを返します。「00翔子、小学4年生、駅までは
バスで来ました、遠いです!」と書いてあります。上手く行きました。少女は、
すっかり洋介君には内緒の筆談の雰囲気に酔ってしまっています。(ようし!!
それなら・・・。)次の手紙を書く僕の右手には、自然と力が入ってしまっていま
した・・・。(4年生、ニアピンですね・・・。)

「ごめんね、翔子ちゃん。実は俺さっき偶然、翔子ちゃんのパンツをいっぱい×2
見ちゃったんだ・・・。でもブルマーはいてたね。夏なのに暑くない?まっ、でも
ありがと!!得しちゃった!イエーイ!今日はいい日だぜ~!!」アホですね。
僕は自分のアホさにあきれつつも自信作だったので、またもこっそりと渡します。
彼女はそれを見て「ぷっ!」と吹き出しました・・・。「どしたの?」「ううん、
何でもない・・・。」少女はそう言うと、僕の方を振り向いて、声は出さず、口の
動きだけで「えっち!あっかんべ~!」と言い、再びペンを執ります。さぁさぁ、
ノって来ました!翔子ちゃんは本当に楽しそうに書いています。そして戻ってきた
メモをみて「よし!触れる!!」と確信したのでした・・・。

「もう!お兄さんのえっち!!どこから見てたの~?恥ずかしいなあ・・・。でも
ざ~んねんでしたあ!今日私がはいているのは、ブルマーじゃなくてこういう色の
パンツなんです~!本当に得したわね。ありがたく思いなさい!BY翔子。」
(紺パン・・・!!)僕は嬉しくて飛び上がりそうになってしまいました。しかし
ここが勝負の分かれ目です。はやる気持ちを抑え、ペンを走らせます・・・。
「パンツなの~?怪しいな・・・。ね、いまちょっとだけ見せてよ、そしたら信用
してあげる・・・。」「ええ~!!だめ、やだ!」「いいじゃん、お願い~!」
やだ、恥ずかしいよお・・。」メモが何往復かした時です。少女は自分の左手を、
自分のスカートの裾にやりました。そして自分の意志で少しづつたくし上げていき
ました。17歳の時点では、こんなにおませな子にあったのは初めてでした。

やがて僕の座っている位置からのみ見える形で少女の履いている「紺ぱん」、は
はっきりと姿を現しました・・・。彼女の耳は真っ赤になっています・・。
「見えた?もういいでしょ?」さっきより数段汚い字で、メモが返ってきました。
僕は情けなくもしばらく、そのおませな小4の美女の張りのある大腿とかわいい
紺ぱんを夢中で眺めていました・・・。

「僕の左隣の席に座らない?」理由も書かず僕はメモを渡します。もしこれに少女
が応じたら、確信犯です。僕はそれに賭けてみました。洋介君のメダルは、厄介な
事に既に半分以下に減ってしまっていました。「時間がない・・・。」 しかし、
少女は動きません、次のレースが始まりました。まだ動きません・・・。「さすが
にだめか・・・。」僕が諦めかけた時でした・・・。「何これ~!ボタンが壊れて
る。ごめん私あっち座るね。」洋介君が驚いたのも無理はありません。それほどに
大きな声でした。僕は少女のけなげな嘘に心から感謝し、左隣の席に着いた少女に
「ありがとう。」と小さな声で言いました。少女は小声で「おまたせ・・・。」と
言いました。これから何が起きるのかを心底期待している少女をじらすように、
僕はペンを執ったのでした・・・。

メモを書き終わると僕はまだそれを翔子ちゃんには渡さず、席を立つと、洋介君に
ジュースを持っていきました。「ほれ、おごり!」といって「俺もうメダルないし
翔子ちゃんの見てるよ・・・。」と言いました。彼はうなづいて「分かった!待っ
てね、兄ちゃんの分まで増やしてやるよ。」熱くなる性格のようです。僕は少女に
微笑みかけながら席に着き、少女にメモを渡しました。

 本当にパンツかどうかよく見えなかったので、感触で確かめさせてね(ハート)

僕の書いたメモはそれだけです。メモを見上げた少女の目をじっと見つめながら、
両手をイヤらしく下半身へ持っていきます。少女もまた僕の目をじっと見つめて
います。(墜ちた・・・。)僕はそう確信しました。ぼくは少女の背中に手を回
してキスをしました・・・。少女はさすがにタイミングが分からなかったのか、
僕の唇が触れて、あわてて目を閉じた感じでした。キスに、と言うより状況自体に
少女は酔ってしまっているような感じでした。僕は潤んだ少女の目を見つめて、
「触っている間、あの画面を覗き込むようにして立っていてくれないかな?その
方が、怪しまれないし、俺も触りやすいんだけど・・・?」少女の頭の中は既に、
「何で2回も見せた上に触らせないといけないのか?」といった理不尽な恥辱を
追求する余地は、残っていなかったようです。即座に立ち上がり、瞳を潤ませて、
ゲーム画面を見つめています。これだけ完璧に墜とせたのは、その当時、おそらく
翔子ちゃんが初めてだったと思います。もう何をいっても従いそうでした・・・。
僕は少女の耳元で、「足を肩幅まで開いて、じっとしていてね・・・。」と言い、
スカートは捲らずに、代わりにいきなり両手をスカートの中に侵入させて、両手の
平を最大限に開き、明らかなる陵辱の意識をこめて、紺ぱん越しに思い切り・・・
!ま0こを鷲掴みにしました。「んぅ!!?」彼女は一瞬びくっ、として伸び上が
るようにしました。が、「だめ、じっとしててね・・・。」と僕が言うと、すぐに
再びもとの姿勢に戻りました。後はもう文字どおり「触りたい放題」でした。

「あいつのメダルがなくなりそうになったら俺に言え!」少しどすの聞いた声で、
わざと耳元で僕がいうと、少女は目を閉じたまま、うんうん、と2回頷きます。
こういう行為はメリハリを利かせると効果が上がります。実際、このあと彼女は
僕がどんなにイヤらしく幼い秘所を両手でまさぐろうとも、1度も足を閉じようと
はしませんでした・・・。

両手を存分に使って少女のま0こをいじくりまわすのは、本当にこの日が久しぶり
でした・・・。両手の平をべったりと張り付けてパンツの感触を楽しむも良し、
右手の中指でクリちゃん攻撃をし、思わず腰を退く少女の可愛らしいお尻を、左手
で待ち受けるのも良し。10本の指全てが別々の生き物であるかのように動き回ら
せるのもよし。とにかく全てが最高でした。さて、そろそろ・・・、と思った時
でした。ちゃりちゃりとした金属音とともに洋介君が「やったぁ!」とおたけびを
あげました。僕はスカートから手を引っ込めて、「おめでとう!」と言いました。
翔子ちゃんは引きつりながらも精一杯の笑顔を作り、微笑んであげていました。

2へつづく。

気合いで書きました。かなり眠いです。エロい文が少なくてすみません、ですが
ここからさきまだ相当触ります。ストーカーのような嫌がりながらも・・・。の
ような文とどっちが皆さん好きですか・・・?とりあえず仮眠して仕事に行ってき
ます。ありがとうございました。



レイプ・痴漢 | 【2017-10-16(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

朝の満員電車

僕は下着女装が趣味の男性です。女性の下着に対し、とても性的興奮を覚えるからです。そんな僕は、この季節はすごく興奮の毎日です。なぜなら、朝の通勤電車に乗る若い女性たちが薄着になってるからです。若くてかわいい女性の薄着は本当に見ていて幸せですよね。でも、モンモンとしてきてしまい理性をうしなってしまうのではないかと、一方では自分のことが不安になります。ところで、先日某地下鉄にのった時のことです。ホームで電車をまっていると、かなりかわいいOLが僕の近くで立ち止まりました。たしか黒っぽいシャツに光沢のある白いタイトスカートでした。スカートはストレッチがきいていて、とてもかたちの良いまぁるいヒップにしっかりはりついています。しかも、よくみるとショーツのラインがわかります。バックレースタイプのショーツです。おそらく、スカートの素材を考慮してショーツラインをケアした結果、バックレースタイプのショーツを穿いてきたのだと思いますが、透けパンツラインマニアの僕はそれを見逃しませんでした。そして、ショーツの色はベージュ系だとおもいます。なぜなら、こんなスカートの素材にもかかわらず、色についてはまったく透けていなかったからです。そんな彼女を間近で見た僕はメチャクチャ興奮しました。ペニスが立ち上がっていくのがはっきりとわかりました。そんな彼女を少しでも長く見ていたいと思っていたところ、電車が到着しました。ラッキーにも、同じ入り口から乗ることになり、僕は、彼女の後ろから続いてのりました。しかし、その日は電車が少し遅れていたらしく、ものすごい込み方になったのです。僕は15分ほどの下車駅までとても僕好みで興奮するまぁるいお尻をショーツラインと一緒に鑑賞できたらいいなぁ・・・程度に思っていましたが、それどころではなかったのです。電車は沢山の人が乗り込み、身動きできません。しかも、僕のペニスが夏物の薄い素材のスラックス越しにそのまぁるいお尻におしつけられています。しかも僕の下着は女性用のショーツ(ワコールマイクロヒップス)です。とてもやわらかく伸縮性にすぐれたショーツです。無論、彼女は、お尻越しに僕のペニスの硬さ、大きさ、そして形まで感じとるに違いありません。大ピンチです。でも身動きできません。彼女も動けないようです。ここで、むりに自分の手をつかって、ペニスをかばったりしたら、それこそ痴漢扱いされてしまいます。僕は本当に絶対絶命のピンチに追い込まれていた訳ですが一方で性的興奮が頂点に達していたのも事実です。こんなはずかしい状態はなんとかしなくてはいけないと思う気持ちと、痴漢と間違われてはいけないと思う気持ちで、なんとか腰を引いて少しでもペニスが強く当たらないようにと試みても、込んでいてうまくいきません。それどころか、うしろの親父が「なんだこのー」ってな感じで押し返すものだから、さらに強い圧力でペニスが彼女のお尻に押し付けられます。しかも、こんなのだめだといった気持ちとは裏腹に僕のペニスは、その薄いスカート越しに、パンストの感触、ショーツの感触、そして、やわらかく張りがあり吸い付くようなお尻の感触を、電車のゆれと一緒に感じていました。次の駅に着くまで何とか我慢しようと思っていましたが、遅れているせいか、電車はとてもゆっくりです。彼女も僕のペニスを感じとっているからか、ちょっとはずかしそうでしたが、まんざらいやがっている様子でもなく、むしろ好奇心を感じていた様子でした。しかし、ほんとうにヤバイ事は、これからでした。見ているだけでビンビンになってしまうほどの僕好みのお尻です。それに電車の揺れで強弱をつけられながら押し付けられているとなれば、起こるべき事はあきらかです。まもなく僕のペニスはジィーンジィーンといった、最高に性的快楽を感じているときに起こる射精直前の微振動を感じます。彼女のお尻にも伝わっていたかもしれません。ヤバすぎると思いながらなんとか我慢をとこらえていましたが、性器の快楽は気持ちでコントロールできません。ペニスはピクンピクンと脈を打ちはじめましした。絶対絶命です。彼女もペニスの動きをはっきりと感じ取ったようです。「え、うそ。」ってなかんじで、うつむきかげんだった顔がすこし上を向きます。僕はあきらめました。こんなことありえないと思いながらも、どうしようもなかったのです。ピクンピクンといった脈打ちはビクンビクンと力強さを増し、感じたことのない絶頂の快楽とともに僕のペニスは精液を噴出しました。「え、ほんとに!やだ・・・」といった具合に彼女はあわてていました。その後、次の駅に着くまでの短い間、僕のペニスは急速の硬さを失い、小さくなっていきました。大きく硬くなったペニスを感じられてしまう時もとても恥ずかしかったのですが、射精をして小さく、やわらかくなっていくペニスに気が付かれるとわかったときはもっと恥ずかしい気持ちになり、なんとか気付かれまいと、最高の快楽の後でフラフラでしたが、腰を引く努力をしました。しかし、彼女は「ここまできたら確かめちゃう。」といった具合になんとあのまぁるいお尻をペニスに押し付けてきたのです。僕はそこから逃げることはできませんでした。当然、精力をうしなったやわらかいペニスを感じとられたことでしょう。その時は、もうどうでもよくなっていました。次の駅に着くと、僕は恥ずかしさのあまり、急いで降車口へと向いました。降りる間際、横目で振り返ってみると、彼女も恥ずかしいらしく、後ろを向いたままでした。でも、おどろいたことは、そのショーツラインをひびかせながら、まぁるいお尻を包み込んでいるあの光沢のある白いスカートに、10センチほどもあろうかといった円形のしみがついていたのです。あわてて自分の股間を見たら、精子でべっチョリでした。女性用の薄いショーツと夏物の薄手のスラックスでは絶頂の快楽により絞り出された大量の精子を吸収しきれなかったのです。僕は、あわてて鞄でかくしながら電車を降り、会社は遅刻して、着替えてから行くことにしたのです。もう、こんな経験は一生ないと思いますが、この時の僕の行動は痴漢に該当しちゃうのでしょうか?僕は30年ちょっと人生を歩んできて、確かに下着女装で、透けパンツラインマニアですから一般的に変態といわれる人でしょうが、日本は法治国家ですから、法律といったルールを守って生きてきたつもりですし、これからもそれをしっかり守っていこうと強く思っています。それだけに、ここでご披露した体験談が、法律を犯してしまったのかどうか気になっています。



レイプ・痴漢 | 【2017-10-14(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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