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友人の隠し撮りビデオ

大学の友人石田のアパートで一人で留守番していた時、「Y」とだけ書かれたビデオテープ
を見つけた。
あやしいので裏ビデオかなぁなんて石田が帰って来る前にちょっと確認してしまった。
出てきた画面はなんかどこかの室内の隠し撮りのシーン、対面のテーブルの下の女の下半身
が映っている。
やや短めのフレアースカートから出ている足の間を正面にカメラアングルにして延々と映っ
ていてなんじゃこりゃって感じだった。が、途切れていた音声が急にはっきり入ってきて驚
いた。
その声は由美48歳・・・そう俺の母親だ。
そのシーンは俺もいた時で、聞き慣れないテープを通した俺の声も入っていた。
覚えのある会話内容でその時は石田が遊びに来ていて3人でウチで飯食った時だ。
由美のパンチラを隠し撮りしてやがったのだ。
スカートの奥はチラチラ見えたが色の濃いスカートの色と光の加減で暗いだけだったりして
由美のむっちりした太股が奥まで見えるだけ、パンツまでは見える事無く画面は進んでいた

なんだよぉ〜って感じで俺も見ていたが、人の母親のパンチラ隠し撮りしていた石田にムカ
ムカして怒りが沸いてきた。
でも画面に石田のらしき足の先が現れて手前から伸びて行き対面の由美のスカートの裾をず
りあげて行った時にはバカかこいつは、バレるぞと思った。が、由美に反応無し。
そこからが信じなれないのだが、石田の足先が由美の足の間を割って入って行ったのだ。
由美もその行為にされるまま足を徐々に開いて行った。
???どういう事?認知しているの????石田の足は由美の足を開かせて露出した由美の
黒いパンティのあの部分を指先で上下に刺激している。
由美の声も普通の会話を続けている・・・よく遊びに来ると思っていたら石田と由美はでき
ていたのだ。
最近由美のタバコが石田と同じ銘柄のタバコに変わったので変な気がしていたが、まさかで
きていたとは。
足の親指で由美の恥丘あたりをこすっているシーンが続く・・・由美はされるままでやや足
をモジモジ動かしているだけだった。
いきなり画面が変わり石田のマヌケ面がアップ、カメラの位置を確かめている仕草。
場所はこの部屋でまさに俺が今座っているベッドが映っている。
また画面が変わって驚いた。
由美がベッドにこっち向きに座らされていて石田がその背後から抱きしめている。
やや丸みおびた黒木瞳に似た(本人も意識している)由美の束ねた髪の露出したうなじに唇
を這わせながら後ろから90の大きな胸を揉んでいた。
由美はうつろな目をしながらフンフン言っている。
石田が後ろから由美の服を徐々にたくしあげ悪趣味な黒いブラをはずして由美のやや大ぶり
な黒ずんだ乳首をもて遊んでいた。
由美はもう乳首を吸われながら感じてしまっている。
石田の手がスカートをまくりやはり黒いパンティの中心部をいじりだしているシーンが続き
、大きく開かせた由美にアソコを舐めているシーン、由美はのけぞってアゴが動いている。
続いて石田のねそべった体に乗っかって由美がフェラしているシーンになった。
向こう向きなので顔は見えないが、由美のアソコとケツの穴は丸見え、向こうで由美の頭が
上下に動いている。そして定番通り重なってインサートシーン。
最初は正常位石田と由美の激しく動く尻が映っていて、上になった由美が胸を揉まれながら
激しく腰を動かしている。
声はもうアーンアーンとさかりがついた様だ。
長いシーンの後、下にした由美の顔に跨ってフィニッシュ。
すぐに二回目、今度はバックで後ろから石田が由美の尻をわし掴みして突きまくっていて由
美は半狂乱で悶えている。
悪い音声だがかなりの声を出して大喜びだ。
今度はコンドームなので中出し・・・二人は幸せそうにベッドで横たわって回しタバコで映
像は切れた。
しばらく画像が切れたが続いてまたこの部屋が出た。
48歳の由美がメイドみたいなコスチュームでふざけている。
隠し撮りなのか画面を出たり入ったりしていたが、シーンが変わりそのコスチュームのまま
後ろ手を縛られてベッドの上で足を開かされていた。
アソコには石田がバイブを入れていじっている。
何度ものけぞっていかされた後、石田の前にひざまついて頭を石田に押さえられてのフェラ
しているシーン。
そしてそのままバックでされていた。
こっち向いた顔はヌラヌラテカテカ口元が濡れている。
由美の嬉しそうな悲鳴が続く。
そこで唐突に画面は切れた。
すごいモノを見つけたもんだ。
なるほど最近化粧もちゃんとして服装もややボディラインが出るような服が多いわけだ。石
田のせいだったんだな。
そのビデオなんとか隙を見つけてダビングしてやろうと思っている。
そしてどうしてくれようか・・・。
もちろん俺にもさせてもらうつもりだ。
石田がメイドのコスプレなら俺は・・・うまくいったらまた投稿したいと思う。



その他 | 【2017-10-10(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

犯されていた母

父が不在の日になると、なぜか母の様子が変わってしまう。母は朝からそわ
そわとして落ち着きがなくなるのだ。
化粧もいつもより入念だし、服装も、父を送り出してから再び着替える事が多
くなった。父が居る時は楽そうなワンピース
などを着ているけど、着替えた母は、必ずといっていいくらいに、身体のライ
ンがくっきりと目立つ服装になる。
そんな日の母は、朝に付けたばかりの下着すら穿き代えているらしく、顔を
洗ったついでに覗く洗濯機の中には、
父が出かけた後に限って、まだ洗い立てのような下着が放り込んであるのだっ
た。

父を送り出した後に、母と、住み込み店員で夜学生のSさんと、小学生になっ
ていた私は居間で遅めの朝食を
取った。和食好みの父が不在の日は、いつもトーストにハムエッグというよう
な洋風メニューである。
居間では、三人が座る位置は決まっていた。 母と私は隣り合って、Sさんは
母の正面に座る。食事の間は、窓際にある
テレビのスイッチを入れる事は無い。 父が居る時は隣のテーブルを使うのだ
けど、父が不在の日は、朝食に限りソファーの
テーブルを使うのである。ソファーのテーブルは低くて使いにくいけど、それ
がいつもの習慣なのである。
母の座り方は父が居るときと違って、ゆったりと浅めに腰掛けている。そんな
母の膝頭あたりを、さっきからSさんがチラチラ
見ているの。 父が居るときにはぴったりと閉じられている母の膝頭は、リ
ラックスしているせいか、いくらか開き気味である。
気づかないふりをして観察していると、だんだんとSの視線は母の下半身を舐
め回すような感じになる。Sさんの視線は
母の下半身と乳房の間を交互に見ている。母がコーヒーカップを持って自分の
口元に運んだので、私は母の
横顔をチラリと見た。母は少し眠そうな目をしていて、その視線の先はSさん
の下半身あたりを彷徨っていた。一瞬の躊躇いの後に、
母の視線はSさんの股間のあたりに落ちた。母の膝を見ると、先ほどよりも開
きが大きくなっている。Sさんは母の「膝の間」を
見ていて、母もSさんの股間を見ている。

後日盗み見した母の日記に、この時の母の心理が記されている・・・・・・

母と住み込み店員S、二人の視線が交差した数十秒間は時間にすると短いかも
しれないが、母にとってそれは、これから始まる狂お
しい快楽への序曲であった。、母にしてみれば「あの人に悪い」と何度も思い
ながらも、四十女の肉体に満ちてくる淫蕩な欲望を押
しのける事が出来ずに葛藤させられていたのだろう。どんなに貞淑な妻を粧っ
たとしても、ぎりぎり最後の一線は
踏み留まったとしても、母にしてみれば、すでに肉体も精神も夫を裏切ってい
ると思えてならなかったのである。
「あの人に悪い・・あの人に悪い」と心の中で煩悶する母。その煩悶すら、押
し寄せる狂乱と喜悦を深める為にあるよ
うな気がしているのだ。母の欲望は、夫よりもSの肉体を欲していた。若くて
激しいSの性欲を思うと、夫では決して満たされない
快楽への欲望は高まるのである。母が秘めている欲望のダムは、清楚な風貌や
貞淑な外見に隠されてはいるが、父が不在だというだけ
で淫らな感情が流入し始めるようになっていた。母の淫乱な欲望のダム
は・・狂乱の奔流を待つばかりになっていた。

食事が終わったら、母はテーブルの食器を片付けた、台所に向かう母の尻
を、店員はねっとりとした視線で追いかけている。
母が戻ると、母は元の位置に、浅く腰掛けた。 私の所からは母の姿が斜めに
見える。
私は、テレビのリモコンを取りに、店員が座っている方に回り込む。その
時、母は焦ったような顔をして・・急いで膝を閉じたように見えた。 「今日
は肩こりは無いですか」と店員は母に訊く・・母は、ほんの一瞬ためらったよ
うな表情をしたけど 「少しだけ肩が張ってるような気がします」と、恥ずか
しそうな顔をして小さな声で答えた。
「僕が肩たたきをしてあげる」と母に言ったら、店員は、「いいんだよ、僕が
やってあげるから**君は外で遊んできなさい」と言って、素早く立ち上が
る。「いいのよ、お母さんはSさんにお願いするわ」と母は続けた。、その言
い方が恥ずかしそうだったのが気になった。
マッサージが始まっても、私は遊びに出なかった。母もSさんもしきりに私の
方を気にする。何回も何回も私の方を見る。母は、肩を柔らかく揉まれて気持
ちいいのか、うっとりとした顔になっていたけど、私を気にしているのがはっ
きりとわかる。
私がトイレに行って戻ると、母の様子は違っていた。 顔が紅潮して、何やら
切なそうに見える。 口は半開きになって、時折溜息を吐き出している。すで
に吐息は荒くなっているようだ。 母の肩から首筋にかけてはピンク色に変色
して、その部分をSさんは柔らかい感じで撫でている・・店員は、母のブラウ
スのボタンを一つ外して、肩の部分を露出させる。そして、その部分を丹念に
撫で始めた。 母の下半身は、しきりに内股を擦り合わせている。母の目は半
分ぐらい閉じかかっていて、母は、時折思い出したかのように、湿り気のある
吐息を吐き出すのであった。「ここよりあの椅子の方がいいでしょ」とSさん

近くにある籐椅子を指さす・・母は、よろよろとした足取りで籐椅子に向かっ
て歩き、腰を下ろした。
籐椅子には背もたれが無い。Sが移動するときに、Sさんの下半身が見えた。
あの部分が大きく膨らんで、ジャージを
突き破らんばかりになっていた。Sは母の胸ボタンをもう一つ外すと、さらに
母の肌は露出した。肩を撫でていた手が、前の方に下りてきて、母の胸の上部
あたりを撫で始める。 「うっ・・」母は小さな声を出した。 よく見るとS
さんの膨らんだ部分は、時折母の背中を突くように触れる。 母はその度に表
情を硬くするのがわかる。指の動きはさらに柔らかになり、さするような感じ
で母の肌に触れている。だんだんと触れる範囲が広くなって、今は指先がブラ
ウスの前に隠れて見えない。母の胸は今や激しく上下する。母は時折何かを噛
み殺すような感じで、言葉にならない声を漏らす。Sさんの股間の膨らみ
は、今やはっきりと分かるような感じで母の背中を定期的に突いている。やが
てその膨らみはぴったりと母の背中に押し当てられた。母は呻くような声を出
した。母は私に向かって「マッサージは痛い時もあるの、痛さに耐えないと肩
こりが治らないのよ」と言い訳をした。
Sさんは前屈みになって、更に深く母のブラウスに手を入れた。そして・胸の
膨らみあたりを撫でるように触り始めた・・
「ブラジャーが邪魔ですね」とSさんは母に言う・・母は困ったような顔をし
たけど、無言で・・・・よろよろと部屋の外に出た・・やがて母は胸元を押さ
えながら戻って椅子に座る・・薄いブラウスから母の乳房が透けて見える。
Sは胸元を押さえている手を退けて、母の胸を触り始める・・母は、胸ボタン
をさらに一つ外してしまった。Sの手は母の膨らみを掴んで捏ねるような動作
を始めた・・たまらず母は声を出し始める。「あ〜ん あ〜ん」と甘ったるい
声を出す。Sさんの手が突きだした乳首を捏ねるようにすると、母は厭厭する
ように顔を振る。激しく上半身を悶えさせた。そして・・
「これからマッサージは凄く痛くなるの」「痛いと声が出ちゃうから困ってし
まう」「**ちゃんが心配するといけないから8畳の部屋に行くけど**ちゃん
は来ないでね」と母は息も絶え絶えな顔をして言うのだった。「母さんの痛そ
うな声が聞こえても心配しないでね」「声が出るくらいに痛いマッサージじゃ
ないと 母さんは楽になれないの」と母は苦しそうな声で言うのだった。

母はよろよろと歩き、隣の8畳和室に姿を消した。 そこに座布団を敷い
て、母は座った。Sさんは、暫くの間は、居間でしていたような感じでマッ
サージした。5分程経過してから「奥さん、横向きに寐てくれませんか」とS
は言った。
母は、一瞬だけ躊躇ったが、背中をSさんの方に向けて、左の肩を下にするよ
うな姿勢で畳に横たわった。部屋の入り口から盗み見すると、Sさんの背中
と、横たわった母の背中から下が見えている。 母の顔はその位置だとSさん
の身体に隠れて見えない。母の・腰から尻にかけての見事な量感が圧倒的な迫
力で見えている。Sさんは、母の首筋から上腕部にかけて・丁寧にマッサージ
している。 やがて母が切なそうな声で「そこら辺はもういいです」とSに
言った。Sは「じゃあ、どの辺をしてほしいですか」と母に訊いた。母にとっ
ては意地悪な質問である。本当に触って欲しい所など、口が裂けても言えな
い。恥ずかしくて口に出せない。母は「背中だとか前の方だとか・・」と曖昧
な言い方をした。
Sは母の欲望を見抜いていたが、わざと肩胛骨のあたりや背中の背骨付近を擦
るようにマッサージする。
「いやっ〜  いじわる〜」母は蚊の鳴くような声で、切なそうに悶えた。
その声を聞くとSは 右手で母の胸のあたりを触り始める。左手は首筋から離
れない。居間にいるときに揉まれていた部分を再びSが揉み始めると、母の息
づかいは切なそうに上がりだした。
やがては母は、腰から尻にかけての部分をスローな感じで微妙に揺らしてい
く。乳房を揉まれている快感は、はじめは局部的なものだった。しかし、時間
が経つにつれてその心地よさは母の全身に広がりだしたのだ。母は、止めよう
もない溜息を断続的に漏らしている。
やがてSの右手は母の乳房を離れて、形良く張り出した腰の部分を撫で始め
る。その手は外股から脚にかけて移動しながら動き続ける。暫くすると、母は
何かに抗議するような動作をした。 「あああぁ〜ん そこじゃない そこ
じゃないょ〜」
「わかってるくせに〜  いじめないで〜」母は甘えるような細い声でSに抗
議した。

Sの手は母の乳房を揉み続けている。母は泣きそうな顔で喘いでいる。母は触
られている間・・何かに耐えるように下を向いている。部屋は意外と静かだ
が、下を向いた母は、一時もじっとしていない。
Sは後ろから母の尻を両内股で挟み込んでいる。左手で母の上体を抱えて、右
手で乳房を執拗に揉んでいる。
やがて母は背中を後ろに反らして、頭部を男の胸板に預けた。顔は斜め上を向
いて、口元は激しく喘ぐ。
突然に男の唇が紅潮した母の首筋を襲う。 母は逃げるように顔を下に向
け、両手で顔を覆った。男の唇は執拗に母の首筋あたりを吸い続ける。手で顔
を覆ったままの母は、顔を強く俯けたまま首を左右に振る。
「いやっ〜 やめて〜 いやっ〜やめてょ〜」母は拒否の言葉を繰り返す。け
れど、その声は弱々しい。母の身体も、なぜか逃げようとしない。そし
て、覆った手の隙間から見える母の顔は、すでに泣き顔である。紅潮した母の
顔は・・・極度の興奮で歪んでいた。
「だめっ だめよ いけない いけない いやょ〜」 母は譫言のように繰り
返す。その間にも男の手は母の乳房を揉み続け、唇は母の首筋を這い続け
る。「いやっ やめて やめて やめてょ〜」母は拒否の言葉を繰り返しては
いるが、その顔には・・嫌がるどころか媚びるような笑みすら感じられるので
ある。
母の顔に悲しさは無くて、それどころか喜んでいるようにすら見える。

やがて母の乳房を揉む男の手は、母の上体を支えていた左手に変わる。母の上
体は男の左上腕部に挟み込まれ、その掌は右の乳房を後ろから揉みしだく。そ
して・・男の右手は黒いタイトスカートのジッパーを引き下ろした。そし
て、男の手は緩くなったスカートのウエスト部分から差し込まれる。 母は言
葉で抵抗した。「だめよ あの人に悪い あの人に悪い  いけません・いけ
ません」
しかし 言葉とは裏腹に、母の身体はされるままになっている。「あの人に悪
い あの人に悪い」・・・・
母は譫言のように繰り返す。そうしてる間にも、男の手は母の脇腹や尻の部分
をさするように動かしている。
窮屈な黒いタイトスカートの中で、男の手は・・やがて・・母の下腹部に移動
した。
「だめ あの人に悪い あの人に悪い」母は同じ言葉を繰り返しながら両股を
交差させるようにして締め上げる。
男の手は母の豊かな腹の部分で侵入を妨げられたように見える。 仕方なく
男は母の下腹部をさすり始める。股間に近い下腹部で男の手は執拗に動く。
母はいつの間にか言葉を発しなくなった。 沈黙の中に「うっ・はぁ〜ん
あっ ああああ」という意味不明の声が出始めた。そんな時間が5分程も続い
たろうか・・
すすり泣くように細い母の声が続いた後に・・「ああああああ・・いやぁ〜」
という声と共に、母はきつく閉じていた股を開いてしまった。母は自ら股を開
いてしまったのだ。

男の手は、待っていたかのように股間に侵入する・・母は、喜悦の声を漏らし
始める。母の腰はヒクヒク痙攣して、両脚は硬直した。母は、タイトスカート
が裂けるのではないかと思える程に開脚して、スカートの裾はずり上がった。
露わになった母の太股の奥には、ベージュ色のパンティーが見える。パン
ティーの股間部分の中で、男の指がリズミカルに動いた。股間を弄る淫らな男
の指に反応し、母の性器は充血してよがり続けた。残酷なまでの快感に歪む母
の顔。顔を覆っていた母の白い手も、今は固く握られている。極限まで紅潮し
た女体は、男の指でさざ波のような振動を送り込まれて悶絶した。

理性を全て破壊する肉体の快楽は・休むことなく母を犯し続ける。 どんなに
逃れようとしても追いかけてくる男の指。
腰を捻っても持ち上げても、男の指は母の股間を弄り続ける。左手では乳房を
揉まれ右手で性器を弄られる状態は、いつ果てるともなく続いて、母は全身を
硬直させて快感に耐えた。やがて、「気持ちいい、気持ちいい・気持ちい
い」と・母は淫らな言葉を発した。
その時である・・快楽に悶えて体を揺すった母の目は、廊下から覗く視線を確
実にとらえたのだ。
「我が子が覗いてる」「子供に見られてる」 母は一瞬たじろいだ。しか
し、次の瞬間。母の身体には逆らう事の出来ない快楽の波が怒濤のように押し
寄せた。 「やめられない やめられない 見ちゃだめよ だめ 見ちゃだめ
よ〜」母は必死で叫ぶ・・しかし・・状況に気づいていないSは母を弄り続け
る。一時も休まず、両股で母の半身を挟み付けるようにして、乳房と淫核を弄
り続ける・・・「気持ちいい 気持ちいい 母さん・・やめられないよ〜」母
は諦めたかのように絶叫した。
その声を聞いたSは、母を俯せに寝かせるとスカートとパンティーを脱がしに
かかる。窮屈なタイトスカートは母の腰骨に引っかかったが、母は腰を浮かし
て脱げやすくした。すでにSと母は背徳の行為に狂った共犯なのだ。Sは剥き出
しになった見事な尻肉を暫く愛撫すると、母の太股を左右に開いて、後部から
手をねじ込んだ。指は母の陰部を弄び始める。母の尻は激しく痙攣して、右に
左に蠢く。Sの指は、確実に母の淫列上部に有る秘密の突起に触れて それを
小刻みに擽り続ける。母は、泣き声と呻き声を交互に発しながら、その間にも
卑猥な言葉を口にした。「おまんこぉ〜 おまんこいい おまんこいい」
「おまんこきもちいい おまんこきもちいい いいっ おまんこ おまんこき
もちいい」母の淫らな言葉は外にいる子供にも聞こえている筈だが・・押さえ
る事が出来ない。「お母さん、まんこ弄られてる・・
お母さんは気持ちいいの・・おまんこが気持ちいいの」母は夢中で腰や尻を左
右に動かして、激しく悶える。しかし、どんなに悶えても尻の方から差し込ま
れた指は追いかけてくる。母はたまらずに声を絞り出す・・
「おまんこきもちいい お母さん・・もうだめ いやらしい いやらしい ス
ケベ スケベ」「スケベ・・やりたいやりたい・・・おまんこ〜 」母が
尻肉を絞り上げるように痙攣させると、Sの手は両股にきつく挟み込まれ
た。それでもSの指は執拗に動き続けて、母を快感の極みに落とし込んでい
く。何度痙攣しても、どんなに女体を狂おしく悶えさせても、Sの指は母の淫
核に刺激を送り続けた。
「う〜ぅっ・・ああああ あっ・・ああああ」母の腰はその度に喜びに震え
て、豊かな尻肉は蠢くような動作を繰り返す。 母の顔は畳に伏したまま、激
しく歪み、その口からは絶えず啜り泣きがこぼれた。
爛熟した四十女の豊かな尻は、執拗な性器愛撫に耐えかねて右に左にとくねる
ように逃げ回る。しかし、
執拗な男の愛撫、その指は母の「秘密の突起」を弄り続けて離れないのであ
る。Sは、うねり続ける母の肉厚な下半身を見て、そのいやらしさに感動して
いた。そこには、あの清楚で上品な母の姿とは裏腹な欲望が宿り 貪欲に快感
を味わい尽くそうとする壮絶さが無惨な姿を晒している。母は、いやらしく発
達した尻肉の間から差し込まれたSの腕を、太股と尻で挟み込むようにし
て、充血した淫核を刺激する指の動きを味わい尽くそうとする。「う〜うぐぐ
ぐっ・・あああああ・・」母の口から、淫熱に犯された淫らな吐息ととも
に、唸るような呻きが止むことなく発せられる。母は、見事に発達した尻を持
ち上げ、尻を痙攣させる。そして、Sの腕を尻肉の間できりきりと締め付け
て、母は泣き叫ぶのだった。母の意識の中には、すでに貞淑な妻としての理性
は無い。母は、送り込まれる凄まじい快感に破壊されて、我が子に見られてい
るにもかかわらず恥知らずな呻き声を漏らし続けている。「おまんこ気持ちい
い おまんこ気持ちいい 母さんのおまんこ気持ちいいよ〜」時折見える母の
性器には男の指が差し込まれて、母の淫液は止めどもなく分泌されて光るよう
に濡れていた。やがてSが母の部分から指を外すと、母はその事に抗議するか
のように泣きわめいた。ほんの僅かの間放置されると母は、ついに自らの指で
股間を弄り始めて、それをSの顔の方に向ける。その指は激しく性器をくじ
り・・その間にも母は懇願した。「もっと・・もっとよ・・もっとやっ
て・・もっとおまんこして・・やめないでー  いやあ〜っ マンコしてよ
〜」母は絶叫した。

Sは母を仰向けにさせると、母の股間に顔を埋めた。 母の陰部をSは舐め続け
た。 母の太股は大きく開かれて、母は快楽の部分をSの顔めがけて突き上げ
て泣き叫ぶた。延々と続くSの行為の間中、母は腹を波打たせ腰をくねら
せ、真っ赤に染まった母の顔は左右に激しく振られた。母の目はきつく閉じら
れたりしたかと思えば、時折かっと見開かれる。その度に漏れる呻きと淫らな
言葉は、もはや人間の姿とは思えないくらいに淫らである。 母は、股間を舐
められてる間中痙攣して・・泣き狂った。母の腰は八の字を描くようにくねり
続けた。やがてSは
母の性器に指を突き刺す。 その指をは母の性器を執拗に捏ねる。母は鬱血し
た顔を激しく歪めて泣き続けた。「気持ちいい・気持ちいい・母さんのマンコ
壊れちゃう・壊れちゃう・きもちいいよ〜」
「いやあぁぁぁっ・・もうだめ・・母さん壊れちゃう・・見ないで・・見ない
で・・母さんを見ちゃだめよー」母は私に向かって叫んだように思えた。
母は激しく痙攣して畳に突っ伏した。やがてSは母の片足を持ち上げて、痛い
程勃起した性器を母の股間に当てて、
それを一気に押し込んだ。「ぎゃぁぁぁっ〜 」母は激しく絶叫して腰を持ち
上げた。Sが腰を揺すり始めると、母もその動きに合わせる
ように動かす。 勃起した陰茎を差し込まれた母の性器は、外陰部の襞が捲れ
るように、出たり引っ込んだりした。
母は自らの手で、激しく充血した突起を弄り続ける。「あ〜っ ああああ〜
気持ちいい 気持ちいい お母さん気持ちいいの」「お母さんはやめられない
よ〜 おまんこやめられない おまんこ おまんこ」
やがて二人は横向きに抱き合い下半身を絡め合い、激しく動き出す。母の様子
はSさんより遙かにも狂乱してるように見えた。
横向きになると母の声は啜り泣くような感じになり、二人の動きはスローに
なった。そして、Sの身体を抱く母の腕に凄まじい力が入った。
止めどもなく溢れ出る母の淫声は、啜り泣きのようだったり呻き声のようだっ
たりする。意味不明の声の間に発せられる言葉は、
どれも、日頃は清楚な母のものとは思えない淫らさだった。私にはその動きの
意味が良くわからなかったけど、二人の身体が激しく動いたとき、私は息を飲
んだ・・・・Sのチンコが母さんを・・・全裸の母に激しく勃起したSの性器が
突き刺ささっている。 夢中で腰を動かす母。気違いのようになって腰を振る
母。激しく腰を動かす二人の間で、Sの勃起したチンコは母の中に入ってい
る。そのチンコは母さんから出るときに、濡れて光った。出ては入り、入って
は出る太いチンコ・・その動きの度に母は泣き声を出す。 二人の腰の動き
は、だんだん速くなって、その姿は壮絶である。腰の動かし方はSさんより母
の方が遙かに激しい。・・「おまんこ・・いい おまんこ・・いい」母は叫び
続ける・・
Sは母の行為に圧倒されていた。 やがて、母はSの上に馬乗りになって、腰を
前後に振り続ける。Sの腹の上でうねるように動く母の腰。「いやらしいお母
さん いやらしいお母さん 気持ちいい 気持ちいい」「おまんこ おまんこ
 おまんこ」母は絶叫する。母は卑猥な言葉を吐きながら、夢中で漕ぎ続け
る。母の乳房が動きに合わせてぷるんぷるんと上下に揺れる。母は号泣しなが
ら夢中で腰を振る。肉の喜悦に犯された女の無惨さをさらけ出して、母は行為
を続ける。その姿は感動的ですらあった。 そして、Sが射精しても尚・・母
はSの性器を解放せず、延々とよがり続けた。



その他 | 【2017-10-09(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

魔女との王様ゲーム

簡単に思い出せる魔女との王様ゲーム
実は結婚式ので女紹介してから自慢男とよく会うようになってた
自慢男に会わせた女の紹介で「カラオケやるけどこない?」って誘いがきた
ちなみに自慢男はこの女に告ったけど振られてた
その関係もあって今回は自慢男呼べなかった
あいつ一人で暴走するからいると楽しいんだけど残念
男はこっちで集めていいらしかったから女の人数5人って聞いて人数合わせた
当日になってカラオケ主催の女に電話
待ち合わせ場所に男5人で向かった
待ち合わせ場所に着くと主催の女を発見

でも横にいる女たちがどう見ても普通じゃない
なんていうかケバい
男達全員が微妙そうな顔してたと思う
でも今更やめるのもしらけるから突入した
行ったカラオケは一部屋一部屋が一個の小さい建物になってる所
建築現場とかに一時的に置いてある休憩所みたいに
ここはよく使う場所で監視カメラも無ければいくら騒いでも苦情が無い便利な場所
部屋に入って最初に自己紹介

俺 身長ちいs(ry
晴彦 加藤晴彦みたいな顔の美容師
ワッキー まんま 自分でも似てるって自覚してる
武蔵 格闘家の武蔵みたいなやつだけど体がひょろい
ウッキー ワッキーの弟 メンバー合わせで無理矢理ワッキーにつれてこられた
キュベレイ ガンダムのあれ 色が白いし目があんな形してた
ドム ガンダムのあれ 重心が下にある下半身でかい人
友近 お笑いの女 これを少し崩した感じ
化粧 化粧しすぎで顔が原型留めてなかった 似てる人無し
優子 小倉優子まではいかないけど可愛い方 主催者
これ思ったんだけど他の人外に優子が頼まれた以外考えられない

メンバーがあれなのでカラオケやって帰りたかったんだけどノリで俺の家に
俺の家宴会場になること多いからいいけど
男は全員優子以外興味なかったけど社交辞令で他の人外とも話してた
「未成年は駄目」って言いながら男達は酒を飲みだした
多分女は飲んでないよってことにしといて
ドムだか化粧だかが「王様ゲェェェェェム!」って叫んだのが家に着いて30分位してから
正直勘弁してほしかった
けどやっぱりみんな優子狙いっていう期待もあってOKした
男が俺入れて5人と人外4人に優子だから危険度はかなり高かった
できればやめたかったけどその場の空気読んで参加する事にした
王様ゲームって最初はソフトなのから始まるのが普通だと思ってる
だけど開幕からぶっ飛んだ命令を出したのはキュベレイ

「え~じゃあ○番が○番の太もも舐める?」
質問みたいに語尾を上げたのが印象的だった
結果ワッキーがウッキーの太もも舐めた
「兄貴舌キモイって」って言ってたかな
ここでやっとこのロシアンルーレットに気づいた他の男達
最初に気づいてほしかったけどもう遅いっぽい
次に俺が王様で「○番と○番がキス」
優子と武蔵だった
いきなりの当たりで武蔵ラッキーだったけど優子はチュってキスしただけだった
それでも当たり引いた武蔵は嬉しそう
優子は「へへ~恥ずかしいね♪」って言ってた

だけどこの後は悲惨続き
女同士とか男同士とかはともかく異性で優子以外と当たるのが本当にきつい
10歩譲って友近だけどキュベレイとドムと化粧はやばかった
色々したけど俺が実体験したのはキュベレイに手マンとドムに1分抱きつき
あとは友近とキスしたり化粧に指フェラされた
男同士の方がなんぼか救われた
キモイのは気分悪くなるから省く
優子以外の女同士のディープキスは直視できなかった
ただキモイだけならいいけど空気も読まなかったのがキュベレイ
晴彦の命令で「ちょっと凄いのいくよ?○番が全裸!」の命令で当たったのが優子だったんだけど
キュベレイが「え~優ちゃん可哀想だから私変わりに脱ぐよ~」と言い出して勝手に脱ぎだした
余計な事しないでほしかった
ドムとか「キュベレイやさしい~」って言ってた

この後ワッキーと武蔵が全裸になった
ここで気づいた(もしかしてこの人外やる気満々なんじゃ)
それとウッキーが「俺優子ちゃんに後で告白する」って俺にこっそり言ってきた
やばくなる前に終わろうと思って「時間も遅いしあと3回ね」と回数指定しといた
人外は「え~まじで~」とか言ってたけど実際時間も遅かったから
ラスト3回の最初は王様が武蔵で「○番が○番の胸舐め1分」
化粧の胸を晴彦が舐める
自分で上半身裸になって胸を突き出す化粧
段腹とか見たくなかった
しかも晴彦が舐めだすと「うん…あ…」とか声を出す
キュベレイが横で「化粧気持ちいい?」って質問
「うん…晴彦君上手いね…」と返事をする化粧

ラスト二回目の王様晴彦で命令は「○番のあそこを○番がイクまで舐める」
晴彦絶対やけくそだった
結果は武蔵のを友近が舐める
武蔵はもう裸だったから準備できてて友近は「え~」と笑いながら舐めだした
友近ならまだいいからみんなでガン見
恥ずかしがってたのは武蔵だった
あとで聞いたけど武蔵目を閉じて優子がしてるもんだと想像してたみたい
おかげで5分しないでいった武蔵
友近が顔離すからおもいっきり顔射になった
「気持ちよかった?」って顔を拭きながら友近が武蔵に聞いて「あっしたぁ!」と答えた武蔵

最後のゲームで王様になったのは化粧だったけど命令を言う前に俺に
「そこのソファ借りるのってあり?」と聞いてきた
「ああ、別にいいよ」と答えると出た命令が「○番と○番しちゃおっか?」
青ざめる俺
すぐに「ちょっと待った!両方男だとどうなんだ?」って聞いたけど「するに決まってんじゃん」で片付けられた
人外って考える事も人外
番号を見て結果はウッキーとキュベレイだった
優子が「まじで~人のしてるの見るの初めて~♪」と大喜び
ウッキー告白しようとしてたのにする前から撃沈
最初抵抗したウッキーだけどキュベレイが「私じゃ駄目?」って言って観念したみたい

まじですると思わなかった
でも最近の20前の子ってこういうの多い
ウッキーが入れてからベランダにタバコ吸いに行ったら優子が付いてきた
「どした?」って聞いたらこの王様ゲームが仕組まれた事って話してくれた
彼氏が欲しい人外が王様ゲームして既成事実作って…って予定だったみたい
優子が人外達に「部屋主(俺)は色々お世話になってるからやめて」って頼んでくれてた
ネ申
王様になったときに女は合図をして番号伝えてたみたいだけど
たまにコンタクトが上手くいかなくて俺にも当たったらしい
それと企画者の優子にはなるべく当たらないようにもしてたっぽい
これは勝手に人外がやった行動みたいだけど

その話して部屋に戻った
中でまだやってた
ガン見してる人外
以外にも可愛い声だしてたキュベレイ
ゴム貸したから当然付けてたウッキーが「みんな見てると集中できないから二人にさせて?」と言ってきた
みんなでベランダに行った
これも後で聞いた話だけどベランダに居たときに化粧が晴彦の股間触ってきたんだと
それと友近と武蔵はキスしてたらしい
暗かったからみんな色んなことしてたの気づかなかった
中から「いいよー」って声がしたので入るとぐったりしたキュベレイとゴム外して結んでるウッキーがいた
女達はなんか話してたけど聞こえなかった
これで終了になって解散

これの後日談はウッキーとキュベレイが付き合いだした事
化粧が晴彦に告って撃沈
その晴彦は優子に告って撃沈
ワッキーも優子に告って撃沈
武蔵も優子に告って撃沈
優子に振られた武蔵は友近とよく会ってるらしい
俺はドムに告られたけど断った
今度の土曜日に優子主催の飲み会がまたあるみたいで今メンバー集め中
関係ないけど俺の家から生まれるカップル多い
今まで5組以上あった

以上魔女校の話
他のスレの文章見て文章の書き方直した
読みにくかったら悪い
あと下半身の人
こんな話でごめん
一番思い出しやすかったからつい…

他の話は時間があるときにまとめます
読みにくくないみたいでホッとしてる
俺がいい思いしてないというか半分は男だからどうしても妙な展開も起きるししょうがない
美味しい思いだけの王様ゲームなんてきっとありえない
通常ルールでは
男と当たったり女と当たったり目当ての子と当たったり
飴と鞭があるから面白い
結果俺は千晶と付き合うことになったから美味しかったし
そして次はどれをまとめようか考え中





その他 | 【2017-10-06(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻の仕事仲間 5

約束の日、俺は朝からずっと優子ちゃんのことで頭がいっぱいだった。
とにかく優子ちゃんとやりたくて仕方なかった。
仕事中も優子ちゃんとやることばかり考えてしまって、チンポも勃起しっぱなしだった。
早く仕事が終わらないかな。今日の夜は・・。

そんなことを考えながら仕事をして定時で退勤するつもりだったが
少し遅れて優子ちゃんの家に着いたのは8時過ぎだった。
10時にここを出れば妻である千裕に怪しまれずにすみそうだなと考えながら
チャイムを押した。

「ピンポーーン!」

そして優子ちゃんがドアを開けて

「おかえりなさぁ~~い^^」

おかえりなさい?と思ったら

「ふふ。 一度言ってみたかったんだ^^」

・・・ものすごくかわいい・・・

しかも性欲でムラムラしている俺を更に煽るような短いヒラヒラのスカート。
もうこの場でやりたいくらいだった。
そして家に入り、テーブルに座った。

「もうちょっとでできるから待っててね^^」
そう言って夕食を作っている。

俺の前には後ろを向いて料理する優子ちゃん。
そしてその後ろ姿を見ていると更にムラムラしてきた。
優子ちゃんの脚に見とれて脚を見続ける。
ちょっとしゃがめばパンツが見えそうだ。
そんなことを考えるともう堪らなくなり、気づけば自分のチンポを
ズボンの上から扱いていた。
ここまでの性欲は初めてのような気がする。

優子ちゃんの脚を見ながら扱いているとスカートの奥が見たくなってきた。
料理に集中しているから大丈夫だろう。
俺はチンポを扱きながらゆっくりと屈んで顔を下にずらしていった。
そしてかなり下まで行くと優子ちゃんのパンツがチラっと見えた!

そのときであった。

「できたよ~~^^」
優子ちゃんの声と振り向くのが同時だった。

俺は慌てて体勢を立て直し、チンポから手を離した。

優子ちゃんはビックリした顔をした後、状況がわかったようでニヤリとしながら
こっちに向かって歩いてきた。

「何してたのかなぁ~?」
と俺の目の前に顔を持って来て問い詰めてきた。
きっとバレてる。バレないはずがない。

それでも俺は優子ちゃんのパンツを覗き込みながらチンポを扱いてたなんて
言える訳もなく
「別に・・」と流そうとした。

「何か変な事してたでしょ~?」

「何にもしてないって!」

俺が言葉を濁しているといきなり俺のチンポを握ってきた。

「ああっ!」
突然チンポを握られた快感で思わず声が出てしまった。

「これは何なのぉ~? なんで固くなってるのぉ~?」
と聞いてくる。

もう弁解しても無駄だとわかり
「ごめんなさい・・」
と誤ってしまった。

優子ちゃんはニコッとして
「今日の広幸さん変だよ~」
そう言いながらズボンのホックを外してファスナーを下ろしてきた。
そしてパンツの中に手を入れて俺のチンポを取り出した。

俺のチンポを握りながら口にキスをしてきた。
キスしているとチンポを握っている優子ちゃんの手が上下に動き出した。

「んんんっ!!!」
快感の声が漏れた。

・・・気持ちいい・・・

朝からずっとムラムラしていたこともあって物凄く敏感になっていた。
1回・・2回・・と上下に扱く。
もう気がおかしくなりそうだった。
俺は右手で優子ちゃんの太股を触り、スカートの中へと手を滑らせていった。
そして優子ちゃんのパンツに触った。
もうこのままやるしかないと思ってパンツに手をかけた。

すると優子ちゃんが
「はい、おしまい^^  ちょっとはスッキリしたかな?
 ご飯冷めちゃうから食べよ^^  はい、しまって!」
と亀頭の先をチョンチョンッと叩いて手を洗いに行った。

スッキリしたかな?って・・・逆にものすごくムラムラしてきた・・・
一緒にご飯を食べるも頭の中は優子ちゃんとやることだけ考えていた。

「おいしい?」
そう聞かれても味なんかわからない。ただやりたいだけでまともな返事が
できなかった。

「もぉ~~!!何か変なこと考えてるでしょ~~!!」
と脹れている。
それから話をしながら食事するが会話の内容は頭に入らない。

突然「カタン」と音がした。

「あ~、お箸落としちゃった~。拾ってくれる?」
と言ってきた。

俺は箸を拾う為、机の下に潜り込んだ。

・・・あれ?・・この光景って・・・

そう、最初に一緒に居酒屋に行ったときと同じだ。
予想通りの光景だった。
優子ちゃんの脚と脚の間から白いパンツが見えている。

ゴクリ・・・と唾を飲み込む。
しばらく見ていると優子ちゃんの脚が開いた!

・・・おお!! 優子ちゃんのパンツ・・・

脚は肩幅以上に開いている。
パンツが丸見えどころの騒ぎではなかった。

・・・この布切れの向こうは・・・

優子ちゃんのおまんこを想像しながら見続けた。

・・・早くこの中に入れたい・・・

ずっと見ていると突然優子ちゃんの顔が机の下に現れて目が合った。
「もういいでしょ~?」
と言ってきた。
そう、優子ちゃんはわざと見せ付けていたのだ!!
「恥ずかしいんだから~」と優子ちゃん。

何て答えていいのかわからなかった。
優子ちゃんの手の中で転がされているようだった。

さっきの少しの手コキと今の優子ちゃんのパンツで俺は更にムラムラして
発狂しそうな感じだった。

ご飯を食べ終わると9時を過ぎていた。
10時には出ないとまずい。

優子ちゃんは食器の洗い物を始めた。
再び優子ちゃんの脚に見とれる。

・・・もう駄目だ。時間が無い。それ以上に性欲を抑えれない・・・

俺は洗いものをしている優子ちゃんに近づいて
「優子ちゃん・・」と言いながら後ろから抱きついた。
左手は優子ちゃんの胸を掴み、右手は太股を触った。

「ちょっ、ちょっと広幸さん!」

優子ちゃんはびっくりして俺を振り払おうとしたが、洗い物で手がふさがっていて
抵抗できない。

「優子ちゃん、もう我慢できない・・」
そう言いながら左手で優子ちゃんの胸を揉みながら右手で優子ちゃんのあそこを
パンツの上がら弄った。

「ちょっと待って!!」
そう言って体をくねらせて抵抗するが俺は構わずにパンツの上からあそこを弄った。
そしてパンツを太股の辺りまでずり下げて、直で優子ちゃんのおまんこを触った。

「ひ、ひろゆきさん、駄目ってば!!」
優子ちゃんは笑いながら抵抗をする。
そして手で防御する為に手を洗って洗剤を洗い流している。
そんなことは構わずに優子ちゃんの割れ目に中指を這わせて前後に弄りだす。

「あっ、ちょっ・・・ああっ・・・」
抵抗しようとするが快感で力が入らないようだ。
そしてすぐに濡れてきた。

・・・優子ちゃん感じてる・・・

俺はそのまま割れ目を弄り続けた。

台所のシンクに手をついて
「あんっ・・ああんっ・・だめぇ・・・」

快感を堪えることができずに声が大きくなってくる。
そして優子ちゃんのあそこに指を入れようとしたとき
優子ちゃんがくるりとこっちを向いたて俺の手を掴んだ。

「駄目だってば、広幸さん変だよ~」と息を荒くして言う。

「とりあえず片付けしなきゃ・・」と言ってパンツを上げようとした。
俺はその手を掴んで抱きつき
「はぁはぁ・・・優子ちゃん、俺もう我慢できない」
そう言って隣の部屋のベッドまで連れて行った。

そしてベッドに押し倒す。

「ちょっと、駄目だってば!」
そう言って手で押し返してきた。いつもよりも力が入っていて結構本気っぽかった。
俺は我慢できなく、優子ちゃんの両手を掴むと頭の上に持っていき、左手で固定した。

「広幸さん!」
「ごめん、もう我慢できない!」
そう言うと口で優子ちゃんの口を塞いだ。
そして優子ちゃんの太股までずり下がっているパンツを更に下ろし、足で抜き取った。

すかさず優子ちゃんの両脚の間に俺の足を入れ、優子ちゃんの脚を開かせた。
そして優子ちゃんの割れ目に指を這わせ上下に擦りあげた。

「んんんっ!!!」

抵抗するが快感を押し殺せないような声だった。
更に割れ目を擦り続けるとどんどん濡れてきた。

そして優子ちゃんのクリトリスに指を這わせ、素早く擦りあげた。

「んんんんっーーー!!!!!」

優子ちゃんが感じているのを知ると更に激しく擦りあげる。
そして優子ちゃんのあそこに中指を沈めていく。

・・・ああ・・優子ちゃんのおまんこだ・・・

ゆっくりと指を出し入れする。
優子ちゃんも「んーー!」と声を出すが完全に感じている。

そして一旦指を抜くと中指と人差し指の2本同時におまんこに沈めていった。
優子ちゃんは「んんーーー!!」と言ってのけ反る。
そして指を出し入れし、徐々にスピードを上げていった。

優子ちゃんの口から口を離すと
「広幸さん、駄目っ・・あっ!ああんっ!!」
と喘ぎ声を隠せない様子だ。

指を抜くと俺の指は優子ちゃんの愛液でヌルヌルとしていた。
そして再びクリトリスを摘み、グリグリした後、激しく擦りあげた。

「だめ・・広幸さん・・」

かなり息が荒くなっている。
中指で小刻みにクリトリスを擦り続けていると優子ちゃんの体に段々力が
入ってきた。
そして声も大きくなってきた。
優子ちゃんがイキそうになってるのがわかった。
このままイカせてやろうと更に素早くクリトリスを擦りあげる。

「ひ・・広幸さん・・だめぇ~~・・」

そして俺は
「イッていいよ」と言った。

このとき優子ちゃんが睨んできた。
いつも優子ちゃんが主導権を持っていたのに俺のこの言葉を言われたのが
くやしかったのだろう。
それにも構わず激しくクリトリスを擦りあげ、優子ちゃんの顔を見ていると

「やっ・・やっ・・だめぇ~~~・・見るなぁ~!」

そう言って顔を背けて目を瞑り、歯を食いしばった。
今だ!とばかりに更にスピードを上げてクリトリスを擦りあげた。

「んんんーーーーーーーー!!!!!」

大きな声が出たかと思うと優子ちゃんの体が硬直してビクンッ!ビクンッ!と
痙攣が始まった。

・・・優子ちゃんイッちゃった・・・

優子ちゃんは時折体を痙攣させてハァハァと呼吸を整えている。
そんな姿を見て優越感にひたっていた。
しかし、それどころじゃなかった。
俺のチンポは爆発寸前だったのだ。

優子ちゃんの手を離し、ズボンを脱ぎかけた。
そのとき
「お願い。シャワー浴びさせて」
と言ってきた。

「えっ?シャワーなんていいよ」
そう言ってズボンを下ろすと
「やぁ~だ。浴びてくる。じゃなきゃ入れさせない。」
そんなことを言ってきた。

俺は早く入れたい一身で
「わかったよ。早くしてよ」
そういって優子ちゃんから離れた。

「ありがと。広幸さん大好き^^」

優子ちゃんは脱がされたパンツを持って風呂場へ入っていった。
しかし俺のチンポはこれ以上待つ気は無く、いつ射精してもおかしくない状態だった。
もうすぐ優子ちゃんのおまんこに入れれるとこだったのに!!
そう思うと気が狂いそうだった。

そして我慢できない俺は優子ちゃんのタンスを順番に空けていった。
そう、狙いは一つ。
順番に開けていくとついに見つけた。

優子ちゃんのパンツ。

俺は一つ手に取るとおまんこに当たる部分を鼻に付けて匂いを嗅いだ。
もちろん洗濯してあることは知っていたが十分に興奮できた。
そしてもう一つ手に取ると俺はチンポを取り出し、おまんこに当たる部分を
チンポの先端に当てがってパンツの上からチンポを握った。
そして優子ちゃんのパンツの匂いを嗅ぎながら、優子ちゃんのパンツの上から
握った他手でチンポを扱き始めた。

・・・ああ・・優子ちゃん・・・

優子ちゃんとやってる気がしてすぐにイキそうになった。
そして一旦手を止め、射精感が治まってから再び扱きだした。

しかし限界を超えているのですぐにイキそうになる。

・・・だめだ・・もう我慢できない・・・

いっそこのまま射精しようかと思ったが何とか踏みとどまった。
そのとき時計が目に入った。

・・・やべぇ・・もう10時だ・・・

そう、10時にはここを出ないといつも帰る時間に間に合わない。
でも今のこの状態じゃ帰れるわけがない。
しかし、時間を考えると優子ちゃんに挿入しても1分ともたないだろう。
事が済んで車で飛ばせばちょっと遅れるくらいで済むか。
そう考えながら優子ちゃんを待つが一向に出てこない。

そしてまだかまだかと待っていると10時15分くらいに風呂場から出てきた。
その格好はいつもの格好で、上は太股までのシャツに下はパンツだけという
さらに性欲を煽るものだった。

もう優子ちゃんを見ながら扱きたくなった。
優子ちゃんに近寄ると優子ちゃんがキスをしてきた・・・かと思うと俺の耳元で

「広幸さんもシャワー浴びてきて」と言った。

「ええ~~・・」
不服そうな顔をすると
「女性がシャワー浴びたら男の人もシャワー浴びるのがエチケットでしょ^^」

そう言われたらそれはそれで仕方ないか・・と思ってしぶしぶ風呂場に行った。
服を脱いでいると脱衣カゴが目に入った。
そこには優子ちゃんがさっきまで着ていた服があった。
ということは・・・

俺はゆっくりと静かに脱衣カゴをあさった。
すると1番下に・・・優子ちゃんのパンツを見つけた。

・・・さっきまで履いてたパンツだ・・・

俺は静かに手に取るとゆっくりと広げた。
ちょうど割れ目に当たる部分にシミがついていた。
そしてゆっくりと顔に近づけていき、割れ目に当たる部分の匂いを嗅いだ。

・・・ああ・・優子ちゃんのあそこの匂い・・・

そして割れ目に当たる部分をチンポの先に付けて、パンツの上からチンポを握り
上下に扱き出した。

・・・ああ・・気持ちいい・・・

でも4~5回扱いただけですぐにイキそうになって手を止めた。

・・・駄目だ・・もう我慢できない・・・

俺はシャワーを浴び、即効で風呂から出た。
もちろん匂いが残るので石鹸やシャンプーは使わなかった。

上は裸で下はバスタオルだけという格好で風呂から出た。
優子ちゃんは洗い物の続きをしていた。

「あれぇ~?もう出たの~?」

あまりの早さに驚いているようだった。
俺は一目散に優子ちゃんに向かって歩き、後ろから抱き締めた。
そして右手で太股を2~3回擦り、パンツの上から優子ちゃんのあそこに手を当てた。

「あん!広幸さん、今日変だよ~」

と言うがさっきとは違って一切抵抗しなかった。
俺はパンツの上から割れ目をなぞった。
すると優子ちゃんは体をこっちに向けた。
抵抗されるのかな?と思いきや、優子ちゃんは俺の目を見てゆっくり目を瞑った。

俺は優子ちゃんにキスをしながらパンツの上から割れ目をなぞり続けた。

そしてパンツに手をかけ、太股までずり下げ、直接優子ちゃんの割れ目に指を当て、
割れ目に沿って前後に弄り続ける。
優子ちゃんも感じているようですぐに濡れてきた。

優子ちゃんはキスをしながら俺のバスタオルを取ると、勃起したチンポを握ってきた。
そしてゆっくりと上下に扱き始めた。
思わず口を離して「ああっ!」と快感の声を漏らしてしまった。

優子ちゃんの割れ目を弄りながら優子ちゃんに扱かれてる。

優子ちゃんの扱く手がだんだん速くなってきた。
俺はすぐにイキそうになって優子ちゃんの手を掴んだ。

もう我慢できずに優子ちゃんを抱えてベッドまで運び、優子ちゃんを寝かせて
シャツを脱がせた。

優子ちゃんの乳首が露わになった。

俺は片方の乳首を口に含んで、吸いながら舌で愛撫した。
そして右手でもう片方の乳首を摘んで弄りだした。

「あんっ!  ああんっ!!」

優子ちゃんは喘ぎ声を漏らしながら感じていた。
5分くらい乳首を責めた後、優子ちゃんのパンツを脱がして足から抜き取った。
お互い一糸まとわない姿で抱き合った。
そして優子ちゃんの足元に移動して優子ちゃんの両膝に手をかけた。

ゆっくりと左右に広げていく。

「だめぇ・・恥ずかしい・・・」

優子ちゃんは両手で自分のあそこに手を当てがって見られないように隠した。

しかし、俺は優子ちゃんの両手を掴んで
「見せて」
そう言って手を離させた。
優子ちゃんは恥ずかしそうに顔を背けた。

大きく脚を開いた中心部にパックリ開いた優子ちゃんのおまんこが見えた。

・・・優子ちゃんのおまんこ・・・

そして両手で割れ目を更に広げると口を近づけて吸い付いた。

「あああんっ!!!!」

優子ちゃんの激しく感じる声が聞こえた。
俺は激しくジュバジュバと音を立てて吸い続けた。
そして指をおまんこに入れて、クリトリスを激しく舐めた。

優子ちゃんは大きく体を揺らしながら感じているようだ。
もう俺のチンポは手を触れなくても射精してしまいそうだった。
おそらく入れても10秒ともたないだろう。
しかし朝からずっと優子ちゃんとやることしか考えていなかったので、
たとえ10秒でも入れたい!それしか考えれなかった。

そして俺は膝立ちになって優子ちゃんのおまんこにチンポを近づけていった。

すると優子ちゃんが俺の手を引いて抱き寄せてきた。
俺は優子ちゃんに覆いかぶさる形となる。

「私が気持ちよくしてあげる」

こう言うと俺を寝かせて優子ちゃんが上になった。

上位になった優子ちゃんはゆっくりとキスをしてきて、舌を入れてきた。
俺はそれに答えて激しいキスを始めた。

すると、俺の胸に当てていた手をスルスル・・と下半身に向けて滑らせてきた。
そして俺のチンポを握るとゆっくりと上下に扱き始めた。
4~5回ゆっくりと扱くとすかさず高速で扱いてきた。

「あああっ!!!!」と声が出てしまう。

そして我慢の限界を超えていた俺は、7~8回扱かれただけでイキそうになった。

慌ててキスを止めて

「あっ、ちょっと待って!!」

優子ちゃんに呼びかけるが

「ふふふ^^」

とニヤリと微笑んで高速で扱き続ける。
シュコシュコシュコシュコ・・・

「あっ、まって!出ちゃう!!」

俺は慌てて優子ちゃんの手を掴んだ。

優子ちゃんは勝ち誇った顔で
「広幸さん?手を使っちゃ駄目って言ったでしょぉ~?」
完全に優子ちゃんの主導権になっていた。

俺が手を離すと再び高速で扱きだしてきた。
まだ射精感が治まっておらず、4~5回扱かれただけでイキそうになり

「あっ、まって! 出るっ!!」
俺は慌てて優子ちゃんの手を掴んだ。

「言うこと聞かない手ね~・・はい、貸して^^」

とにこやかな顔をしながら俺の右手を取ると優子ちゃんの女座りしている
左太股とふくらはぎで挟んで抵抗できないように固定した。

そして俺の右手は優子ちゃんの左手としっかりと握手をしている形となった。
俺が裸に寝ていて、俺のお腹の横で女座りをしている状態である。

「ひろゆきさん、こういうの好きでしょぉ~!手が使えなくなっちゃったね^^」

勝ち誇った顔で言うと、ゆっくりと右手で俺のチンポを上下に扱きだしてきた。

「ああ・・」と快感の声を漏らすと

「気持ちいい?」と聞いてきた。

「うん・・」それしか言えなかった。

「よかった^^ もっと気持ちよくしてあげる^^」

言い終わると同時に高速で扱きだしてきた。

「ああ~~~!!!」
あまりの快感に気が変になりそうだった。
そして高速で扱かれて3秒くらいでイキそうになり

「ゆ・・優子ちゃんストップストップ!!!」

手を止めてもらうよう言ったが優子ちゃんは高速で扱き続けた。
もう我慢の限界だった。
勢いよく精液が上がってくるのがわかった。

「あぁ~~!!!だめっ・・あっ!あっ! もう無理!!!出るっ!!!」

・・・あぁ・・もう無理・・・

手も使うことができず、我慢もできないので諦めて射精に向けて構えたが・・・

・・・え?・・・あれ????・・・

射精寸前で手が離れたのだ。

「そ・・そんな・・・」

「ふふ^^ かわいい^^」

そう言うとすかさず高速で扱き始めた。
俺の我慢汁で扱くだびにクチュクチュと音がする。
射精感はまったく治まってない状態で扱かれたので上下に扱きだした瞬間

「あっ!!ちょっ!!! あっ、出るっ!!!」

再び射精に向けて構えていたがまたもや手が離れた。

「優子ちゃん・・お願い・・気が狂いそう・・・」

頭がクラクラして全身が痺れていた。

「狂っちゃって^^」

すかさず高速でクチュクチュと音をたてながらチンポを扱き始めた。
射精寸前の状態だったので2~3回扱いた時点で精液が外に放出しようと
上がってくるのがわかった。

「ああーーーっ!!!もう無理っ!!!!」

再び手を離され「はぁはぁ・・」と息を整えているとすかさず
クチュクチュと音を立てて高速で扱き出す。

扱かれた瞬間イキそうになる。
そして2~3回扱いては離し、1~2秒離したかと思うと再び2~3回扱くのを
繰り返してきた。
俺はその度に射精しそうになり、「ああっ!!」と声を漏らしてしまった。
その行為を5回くらい繰り返されて手を止めた。
俺は気が狂いそうで、しかも全身痺れていて訳がわからなくなっていた。

ふと時計が目に入り、11時を過ぎていたのは確認したが家に帰ることなど忘れていた。

「優子ちゃん・・もう駄目・・お願い・・・」

「お願いってなぁに?  手でイカせてあげよっか?^^」

そして今度はゆっくりと上下に扱き始めた。

「ああっ!!」

「お願い・・優子ちゃんに入れたい・・・もう我慢できない・・・」

俺は甘えた声で優子ちゃんにお願いした。

優子ちゃんは顔を近づけて

「入れたらすぐイッちゃうくせにぃ~」

とニヤニヤしながら言って尚もゆっくりと扱き続ける。
この扱くスピードがすごかった。
もう射精寸前の状態だがイクにイケないスピードだった。
あと少し扱くスピードを上げればその瞬間射精してしまう状態だった。

「ねぇ~~!!もう本当に無理! もう駄目、お願い!!」

俺は泣きそうになりながら頼み込んだ。
その間もゆっくりと扱き続けている。

優子ちゃんは顔を近づけてきて、俺のチンポをゆっくり扱きながら

「広幸さん、今日泊まっていかない?」
そう言ってきた。

「ええ・・・?」

俺はそれはやばいだろと思った。すでに千裕は心配している頃だし、
さすがに泊まるのは・・・

でもチンポをゆっくりと扱かれて射精寸前の状態を維持されているので
すぐに「それは無理」と言えなかった。

そして
「泊まって行ってよぉ~。いっぱい気持ちいいことしよ^^」

そのセリフが俺の迷いを打ち消した。
優子ちゃんといっぱい気持ちいいことができる。俺の頭の中は一晩中やりまくれる!
どんどん妄想だけが進行してきた。
この後一晩中優子ちゃんとエッチできるなら迷うことはないと思い

「家に電話しなきゃ・・」

このセリフを聞いて優子ちゃんはものすごくうれしそうな顔になり

「やった^^ はい、電話」

横に置いてあった俺の携帯を渡してきた。
俺はすぐに千裕に電話した。

コールが鳴るか鳴らないかというときに俺のチンポが温かいものに包まれ、
とてつもない快感を感じた。

「あああああっ!!!!」

自分の下半身に目を向けると優子ちゃんが俺のチンポを咥えていた。
そして俺と目が合うとニコっとしながら俺の目を見ながら
チンポを咥えたまま顔をゆっくりと上下に動かしてきた。

・・・気持ちよすぎる・・・

そのとき電話の向こうで千裕の声がした。
俺は声が出てしまうのを恐れ、外泊することを伝えるとすぐに電話を切った。

電話を切るのを確認すると優子ちゃんは

「奥さんと電話中にこんなことしてるなんて悪い人^^」

そう言うと激しく上下に顔を動かしてきた。
ジュパジュパと音をたてて吸いたててくる。
すぐにイキそうになり

「ああっ!!まって!!出るっ!!!!」

それでも尚もジュパジュパと音をたててしゃぶっていた。
もうこれ以上の我慢は無理だった。
どうせ一晩中一緒にいるなら1回出しても大丈夫だろう。
それよりも我慢すること自体が無理だった。

精液がググッと外に向かって上がってきた。

「あっ!優子ちゃんごめんっ!出るっ!!!」

射精に向けて腰が浮いていた。
そして・・・またもや優子ちゃんは射精寸前に口を離した。

・・えええ!そんな・・・

優子ちゃんは俺の両膝の上に腰を下ろすと手でチンポを握って上下に
扱いてきた。
射精寸前の状態だったので扱かれた瞬間イキそうになり

「あっ! 駄目! 本当に出るっ!!!」
俺は優子ちゃんの手を掴んだ。

「もう駄目!動かしたら出るっ!!!」
徐々に精液が上がってきてるのだ。

「本当にぃ~?」
と手を動かしたそうだが、俺はガッチリと掴んで動かさないようにしていた。

「はい、手は邪魔~」

そう言って俺の両手を取ると優子ちゃんの膝の下で固定した。
またあの寸止め地獄が始まるかと思うと気が遠くなってきて

「ちょっ、優子ちゃん、お願い!!本当に無理だってば!おかしくなる!!」
俺は許しを請う。

優子ちゃんはニヤっとしながらゆっくりと俺のチンポを握った。

「ああっ!!!!」

そして上下にゆっくりと扱きだす。
それだけで射精感が込み上げてきた。

「優子ちゃん、駄目!出る出る出る!!!」

優子ちゃんはそれでも動きを止めず、いきなり高速で扱いてきた。
我慢できるはずがなかった。

「あっ!もう無理!!  出るっ!!!!」

ところが、またもや射精直前で手を離した。

すると今度は俺に覆いかぶさってきて抱きついてきた。

「広幸さんかわいい。大好き^^」
と言ってチュッとキスをすると

「いいよ^^」と言ってきた。
どういう意味なのかはすぐにわかった。

俺は息を荒くしたまますぐに優子ちゃんを寝かせ、
両脚を開かせてその間に入り込んだ。
そしてチンポを優子ちゃんの割れ目に当てがった。

俺のチンポと優子ちゃんの割れ目が触れただけでものすごい興奮状態になり、
それだけでも射精感が込み上げてきた。

後は腰をちょっと前に動かせば優子ちゃんの中に入る。

だが俺は今、射精寸前でまさに入れた瞬間射精してしまう気がした。
そんなことになったらあまりにもかっこ悪すぎる。
でも我慢できない。

俺は腰を前に突き出し、チンポを割れ目に沈めていった。
ニュルっという感覚ともに優子ちゃんの割れ目の中に入り、優子ちゃんの
肉壁の粘膜が締め付けてきた。
俺は一気に奥まで挿入した。

そのとき、我慢の限界を超えていた俺のチンポに射精感が込み上げ、精液がグググっと
外に向かって上がってくるのがわかった。

「あっ!駄目!!」

俺は硬直して全身に力を入れて堪えた。
しかし、精液はゆっくりと外に向かって上がってきている。

「どうしたの?^^」と優子ちゃん。

どういう状態なのか全てわかっているようだった。
もう隠しても無駄なので腰を突き出したまま硬直している状態で

「ゆ、優子ちゃん、ごめん・・動いたら出る・・」

優子ちゃんは満足気にニコっとしている。

それからちょっと射精感が治まったと思って俺はゆっくりと腰を引いて
再びゆっくりと突き出す。
ヌルヌルの粘膜が締め付けてきて、この世のものとは思えない快感が伝わってきた。

・・・まだいけるかな・・・

俺は再びゆっくりと腰を引いて、前に突き出す。
奥まで入れた瞬間、グググっと一気に精液が上がってきた。

「あっ!!駄目だ!!」

俺は腰を引こうとしたが優子ちゃんが両脚で俺の腰を抱え込んで抜けないようにした。

「あっ!ちょっと!!」

俺は深く突き刺した状態で動けなくなった。

「優子ちゃん、待って!離して!!」

そう言ったが優子ちゃんはきつく締め付ける。
動いてなくても限界を超えた俺のチンポは精液がグググっと上がってくる。」

「ああっ!!お願い!出ちゃう出ちゃう!!ああ~~~~~~」

とそのとき優子ちゃんが脚を開いたので、すかさずチンポを抜いた。

はぁはぁ・・・

チンポの先からは数滴精液が漏れていた。

「広幸さん?私が上になってあげる^^ ちょっとはもつかもよ~^^」

そう言うと俺を寝かせて優子ちゃんが上になり、俺の膝の上に腰を下ろした。
優子ちゃんを信じるしかなかった。

すると優子ちゃんは俺のチンポを握るとシュッシュッと素早く扱いてきた。

「えっ?ちょっと!!出ちゃうって!!」

更に扱き続けるので

「待って!あっ!あっ!  無理、出ちゃう!!!」

再び射精寸前で手を止める。

「広幸さん、すごい~。もうパンパンだよ~」
俺の爆発寸前のチンポを見て言う。

そしてゆっくりと扱き始める。
ゆっくりでも射精感が込み上げてくる。

「ああ~~~、優子ちゃんもう駄目~~~」

優子ちゃんはゆっくりと扱きながら膝立ちになって俺のチンポを割れ目に当てがった。

そしてゆっくりと腰を沈めてきた。
優子ちゃんのヌルヌルの粘膜がチンポを締め付けてくる。

「ああ~~~~!!!!!」

ものすごい快感が伝わってきた。
でも同時に射精に向けて精液が上がってきた。

「あっ!ちょっと待って!!!」

俺は優子ちゃんの腰をガッチリ掴んで動かせないようにした。

「待って!動いたら出る!」

射精寸前の状態でなんとか射精感が治まらないかと願う。

優子ちゃんは俺の両手を取ってベッドに押さえつけた。
そしてゆっくりと腰を動かしてきた。

あと少し動きを速めれば射精してしまうスピードだった。
それでも1回、2回と腰を上下にさしたところで射精感が込み上げてきた。

「優子ちゃんストップ!出ちゃう!待って!!」

そういうが優子ちゃんはゆっくりと腰を上下させている。
というかもう我慢できないし出したい!
しかもここまできたら中に思いっきり出したい!
俺は我慢することよりも中に出すことしか考えることができず

「優子ちゃん・・このまま中で出していい?」
そう聞いてみた。

すると優子ちゃんはピタッと動きを止めた。

そして

「広幸さん・・大事な話があるって言ったけど・・・・」

少し間をおいて

「私ね~・・・赤ちゃんできちゃった^^」

と万遍の笑みで言ってきた。

「だからね~・・・中で出していいよ」

俺には「中で出していいよ」しか理解できなかった。
そして再び優子ちゃんの腰が上下に動き始める。
射精寸前だった俺は2回程腰を上下させたところでイキそうになった。

「あっ!!駄目!優子ちゃん、出るっ!!」

更に2~3回腰を上下させたところで

「あああっ!!!駄目っ!!!いくっ!!!!」

体を硬直させて

ドクン・・ドクン・・ドクン・・・

今までにないぐらいの大量の精液を優子ちゃんの中に放出した。

もう死んでもいいとさえ思うくらいの快感だった。
優子ちゃんは挿入したまま俺に体を預けてきて

「気持ちよかった?」

「うん・・こんなの初めて・・」

「よかった^^」

その体制のまま熱いキスをした。
そしてしばらくその体制のまま抱き合っていた。

しばらくして優子ちゃんはトイレに行った。
俺の股間の辺りは優子ちゃんのあそこから垂れ流れてきた俺の精液がベットリ
付いていた。
トイレから戻るとティッシュで俺の体に付いている精液をふき取ってくれた。
そして俺の腕を枕にして横になった。

そこでさっきの「赤ちゃんができた」という言葉が脳裏に蘇ってきた。
もしかすると聞き間違いかも知れない。
聞き違いであることを祈りながら優子ちゃんに尋ねてみる。

「優子ちゃん・・・さっきの赤ちゃんって・・・?」

おそるおそる聞いてみた。

これが聞き間違いなら何の問題もなかった。
しかし、優子ちゃんの口から出た言葉は

「うん^^  広幸さんの子だよ^^」

そう言って枕元から何やら取り出して俺に渡してきた。

母子手帳だった。

優子ちゃんはうれしそうに喋り始めた。

「性別わかったら一緒に名前考えようね^^」

「そしたら一緒に赤ちゃんデパートで服見に行こっか^^」

あんなうれしそうな顔で言われたら相槌をうつことしかできなかった。
ましてやこんな状況でおろしてほしい等言えるわけがなかった。

しかし俺には妻の千裕がいる。
最悪なことになった。

そんなことを考えているといつしか眠りに入っていった。



その他 | 【2017-10-03(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ちんころ ピュッ!ピュッ!ピュッ!

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       \      /    ─┼─
        \____/.    ─┼─ │││
                      │    _/

ワシが亀田家を代表して謝罪するのは別に基地外やからやない。
コソコソ逃げ帰ったオヤジや大穀に拘るわけでもない。
無駄にバッシングを受けるくらいなら、自分のスタイルを貫きたい。
こんなことって
TBSのがさつで無神経な奴らや協栄ジムのキンピラには絶対理解でけへんやろうし、してほしもない。

       巛彡ミミミミミミ彡
       巛彡彡ミミ巛巛
     /::       \
     /::. /"""  """\ヽ
     |::〉 -=o=-  -=o=- |  
   (⌒ヽ           |) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   (__     (∩∩)  | < ちんころピュッピュッピュ!!やで
     |  、_____  /   \_____
      ヽ   \____/  /
       \   lヽ::::ノ丿/
        \_しw/ノ/
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   .| カルト邪宗教祖ミ:::|
   ミ|_/\;;;´::`;;/=_、:::|;/
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   |::ヽ二/ ::::\二/:::::∂ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   ./.:::ハ- −::ハ:::::::|_/<   おちんころピュッ!ピュッ!ピュッ!
  .| ヽ/__\_ノ /  \___________________
  "\、ヽ| .::::/.|/ヽ./
   .\ilヽ:::::::ノ_/、-―ー::.
   / ̄ ̄しw/ノ./ヽ     ヾヽ
  /  `'ー ̄ /   人(ヽ\、ヽゝ
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.   /. ハ-−ハ   |_/   \_____
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   \、ヽ| .::::/.|/ヽ /キュッ!キュッ!キュッ!財務、財務~
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      /しw/ノ (、人) ちんちんショッ!ショッ!ショッ!
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      \\__、| ⊂llll おちんこ南無妙法蓮華経、南無妙法蓮華ピィッ!ピィッ!ピィ!~
       \_つ ⊂llll まんまん見てちんちんシュッ!シュッ!シュッ!
       (  ノ  ノ   おちんこ南無妙法蓮華経、財務、財務~
        | (__人_)\ キンマンイトマンキンマンコ~ちんちんシュッ!シュッ!シュッ!
        | |  \ ヽおちんこビュッ!ビュッ!ビュッ! 
        |  )   | )シュビデゥビドゥ~~



その他 | 【2017-09-27(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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