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同級生と!?

今日!日付が変わったから昨日!
県内で有数の風俗スポット(ソープ街)に友達と2人で車で3時間かけて行って来た!
そこで中学と高校が同じだった美幸がいたのだ!
普通、県外でそういうことをすると聞いていたのであるが、同じ県内の遠いところにいた!!!
俺が部屋で待っていると美幸が入って来た。
俺は一瞬で美幸だと判った!
かなり気まずかった...。
美幸もオレだとすぐ判ったみたいだったが、凄く嫌な顔をされた。
俺が「久し振りだね(汗)?」と言うと、シカトされて「歯ァ磨いて下さーい。」と機械的なことを言われた。
俺が「美幸でしょ?」と言ってもシカトで目も合わせてくれない。
もう一方通行でもいいから、せっかく車で3時間もかけて有名な風俗スポットに来たんだから思いっきり楽しもうと思ってオレは開き直って普通に喋ってた。
どうせ俺が来たことも言われないと思って。
湯船で歯を磨いてる間、俺は美幸の顔とか胸とかケツとか毛とか見て勃起してた!
この時点で多分、先汁出てたな。
同級生の裸がこんな普通に見れるのかァ~、と信じられなかった。
次にチンポを洗われた!
ただでさえ勃起して上向いてるチンポに泡つけられて手でいじくられた!
美幸の顔見ながら「あァ~美幸気持ちい...」と言うと思いっきりガンくれられた。
俺は美幸を呼び捨てにしたことがなかったからだ。
中学の頃、美幸はヤンキーとばかり付き合っていて、美幸自身もヤンキーではないが不良っぽかったからだ。
美幸とハメれるなんてサイコーだなオイ!
次に「じゃあここに寝て下さーい。」と言われて仰向けに寝たら「反対でーす。」と無愛想に言われた。
俺は勃起してるのにうつ伏せに寝た。
そしたら美幸がローションで胸を上下に俺の背中に擦り付けてきた。
次にケツに。
「仰向けになって下さーい。」と言われた。
俺は勃起してるチンポを上にして仰向けに寝た。
今度は俺の胸を上下しながら擦ってきた!
しかも、その度、俺の顔に近づいて近くなる!!!!
俺はずっと美幸の顔を見ていたが、美幸はずっと顔を反らしていた。
「美幸かわいいねェ。」と言ったがシカト。
次に俺にケツを向けて上下に、胸でチンポを擦り始めた!
しかし美幸ケツでかかったな。
美幸のマンコ丸見え!!!!!
「指入れていい?」と聞いてもシカトだった。
洗い流され、自分で体を拭かされ、また「寝て下さーい。」と機械的に言われた。
そして美幸は俺の勃起したチンポをフェラしてきたのだァーッ!!!!!!!
最初に数回、裏筋を亀頭までベロンと舐め上げられた!
俺のチンポはピクンとした!
次に舌先で上下にペロペロと亀頭を舐められた!
次に舌先で亀頭を何週もぐるりと嘗め回された!
で手でしごかれた!
「あァ~美幸気持ちいい...」
美幸は俺にずっとガンをくれているので俺もずっと美幸の目をずっと見ながらされていた。
そしてチュッツポッ!チュッポッ!と本格的にフェラされた!!!!!
いや最高に気持ちよかったよ美幸のフェラ!
次に生でローションたっぷりつけて騎上位だった!
美幸が俺にガンをくれながらデカイ胸を揺らしながらいやらしい小刻みで速い動きで腰を動かしていた。
俺が胸を揉み始めると本格的にガンをくれられたのでやめた。
俺が両手を手を差し出すと俺の手を掴みながら美幸は腰を小刻みに動かし続けた。
俺が「ちょっと起き上がっていい?」と言って、「キスしていい?」と聞いたらシカトでガンをくれられたので、ダメなわけないのでそのままキスしたが、キスする瞬間までずっとガンをくれたままだった。
俺が舌を入れても美幸の口は半開きでされるがままでロクにベロは動かなかった。
次にまた「指入れていい?」と聞いたら美幸は仰向けに寝て脚を開いた!!!!!!!!
俺は美幸のマンコの匂いを嗅いで、クリトリスを舐めた。
次にマンコを舐めた。
次にアナルを舐めたら半分起き上がってガンをくれられたのでやめた。
指を入れた。
俺は上のスポットと下のスポットを交互に擦った。
美幸は声も出さない。
次にGスポットを擦った。
そしたら美幸が「あァ~ソコだめ!」と言った!!!!!!!!!
でも俺は、この気の強い美幸の潮を吹かせてやるゼェ~!と思って、そのまま本格的に高速で擦り続けた!
そしたらチャポチャポ音がし出した!
「あァ~ダメッ!」
美幸が顔をクシャクシャにしてそう言うと大量の潮を吹き続けた!!!!!!!!!!!!!!!!!
どうだ参ったか!?といったカンジだった!
俺の顔に大量の美幸の潮がかかった!
しばらく無言状態が続いたが、時間がもったいないので俺はそのまま「じゃあ入れるよ?」と言ったら美幸は「アタシに入れられるんだから感謝しなよ?」と言ったので、「バックでいい?」と聞いたら、あの美幸が黙って俺にケツを向けた!!!!!!!!!!!!!
美幸のクリトリスとマンコにチンポを何回か擦り付けて勃起をさせ、ヌポッと入れた。
美幸のデカイケツを持ちながらパン!パン!餅つきをした。
俺は「あァ~美幸に入ってる。」と言った。
美幸は「アッ!アッ!アッ!」と声を出した!!!!!!!!!
俺はそんな美幸の顔を見たかったので、「このまま鏡のとこ行っていい?」と聞いたら「なんで?」と言うので「美幸のかわいい顔見たいから。」と言ったら無表情でそのまま美幸が歩き始めたので、俺も抜けないように繋がったまま鏡のところまで行った。
で鏡の前でまた後ろからパン!パン!餅つきをしたが美幸は洗面所に腕を乗せて下を向いたまま「アッ!アッ!」言っているので「美幸、上向いて。」と言ったら顔を上げてくれた!!!!!
そしてまた突き始めたら美幸は目をつぶって口を半開きにして「アッ!アッ!」アエギ声を出していた!!!!!!
俺は最高に興奮したッ!
「ベットに戻っていい?」と俺が聞いたら面倒臭そうに無言で美幸がそのまま歩いて行こうとしたので、「いや、このまま。」と言ったら美幸は笑った(笑)!!!
次に入れたまま美幸の脚を持ちながら横から俺はピストンし始めた。
奥まで入り子宮に当たった。
そしたら暫くして美幸が顔をクシャクシャのして「イクッ!」と言ったので、「ちょっと待って。じゃあ正常位になって。」と言ったら美幸がまた笑ってくれたので、俺も笑い返した(笑)。
で入れたまま正常位になって、俺は突きながら美幸のビーチクを舌先でペロペロして揉んで抱きついてキスをした。
そしたら美幸も舌を絡ませてきた!!!!!!!
興奮した!
俺は子宮に当たるようにギュッ!ギュッ!と深く思いっきりゆっくり突いた。
美幸が「まだイカないの...?」と顔を紅くして聞いてきたので、俺もそろそろイキたかったので、起きて片手で美幸のビーチクを指先でいじって、もう片方でクリトリスを擦りながら突いた。
「最後は顔に出していい?」と聞いたらシカトされたので、もう1回「顔に出していい?」と願いを込めて聞いたら美幸は頷いた。
そしたら美幸が「あァ~イクッ!」とまた顔をクシャクシャにして言った。
俺は最高に起き上がって美幸の腰を掴んで思いっきり突いた。
そしたら美幸は「イクッ!」と言ってイッた。
腹がピクピクしてマンコもピクピクしていた。
次いで俺が「イクよ?」と言って抜いた。
美幸は頼んでもないのに口を開けてベロを出して、しかも手でしごいてくれた。
美幸のベロと頬に俺のザーメンが思いっきり何回も飛んだ。
その後、すかさずちゃんとフェラしてくれた。
俺は気持ちが良すぎて思わず声が出てしまった。
俺は「いや~美幸気持ちよかった。最高だったよ美幸。」と言った。
美幸も「上手いんだね。」と俺の目を見て言った。
俺は美幸の顔を丁寧に拭いてあげた。
その間、美幸はずっと俺の顔を見ていた。
洗ってしごいてもらうと残りのザーメンが出た。
美幸は黙って舐めてくれた。
俺が「いや美幸に舐めてもらえるなんて幸せだよ。」と言ったら
美幸は「アタシに舐めてもらえるんだから感謝しなよ!」と言った。
最後に「みんなにはナイショだよ!?」と言われた。
「ありがとうございました、お気をつけてー。」と形式的に言われて後にした。
美幸最高!
また来よ。


その他 | 【2017-06-17(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

デリヘルドライバー日記 -通信記録2-

デリヘルドライバー日記-通信記録2-

きーちゃんとのメールがしばらく途切れてましたが
再び許可を頂き公表しました。

あまりにも使い方が判らない、おせーろよ!というメールが多いので
おいらなりに考えた物を書きますねw
もし間違っていたらごめんなさいです。

一番いいのは、お店に直接聞くことですよw

まずタイプA
「自宅へ呼ぶ場合」
これは一般的というより意外とイレギュラーだったりします。
一人暮らしならいいですが、なかなか奥さんや子供さんが居ると難しいですよね。

この最大のポイントは手軽さです。
家に来て、終われば帰る。この手軽さは他の追随を許しません。
いちいち移動しなくていいんです、車の為に酒を控えたりしなくてOK
多少飲んで、ハイな気分で女の子とイチャイチャと・・・ウヒヒw

店に電話汁!→女の子選択汁!→住所、電話番号(携帯でもOK)言う!→来るまでワクワク♪
こんな流れではないでしょうか?

問題は全てに言える事ですが、女の子を選択するという所です。
写真でもあれば良いのですが、この場合まず写真は見れません。
携帯からアクセスしてしっかりと顔確認してからのご利用をお勧めします。
どうしても写真や情報媒体が無い時はあまり無理を言わないほうがいいです。
例えば、おっぱい大きくて、やさしくて、エロくて、髪の長い子で、痩せてる子!

答え:そんな子いませんw

それでも「はい!いいですよ!」と答えてしまう店ならまず利用は辞めたほうがいいでしょう。
必ずと言って良いほどまともなのは来ません。
スター級でもなければ、下町デリで、二万前後の金額の場合は
コレほどの容姿を持って居る女の子はまず居ないと言って過言ではないと思います。
外国産の嬢であればありえますが、サイボーグ人間になってる可能性があります。
ナチュラルに、ジャパニーズ。このコンセプトでお話進めていきますww

では今の例題の中で何を削ればいい子が来るのでしょう?
下に書くのはあくまで可能性です。素晴らしいオキニを見つけてください。

おっぱい大きい=ちょい太め
やさしくて=あたりまえ
エロくて=あたりまえ
髪の毛長い=短くちゃダメなの?
痩せてる子=普通体形

何処削ります?w
おいらはぽちゃが苦手なので、おっぱい大きいは削りますw
それに髪の毛も削りますw

となると、仮においらが注文するとすればですね下記になります。
「う~んとね、痩せてる子で、エロとかじゃなくて、明るく気さくな子がいいな」これだけです。

つまり多くを望まなければ、落胆するリスクも減るわけです。
これは自分の妄想コントロールにも役立ちます。

おっぱいむにむに、うひゃひゃ♪
やさしくにまにま、うひひ♪
エロくて、ぼっきんきん♪
長い髪で、さらさら♪
痩せてて、バックからズドン♪

チンポーン♪と家に来た時、ドアの前に現れたその人は、あなたの妄想とはかけ離れてると思います。

あっ話が外れましたね。元に戻しましょう。
自宅に呼ぶタイプAは

・メリット
→気軽に手軽にOK。自分の家から出なくていい。
→ちょいとお酒でも飲みながらまた~りと待てる。
→店内という緊張感が無い為にプレイに熱中できそうw

・デメリット
→奥さん、彼女帰ってきたらモロ修羅場。
→呼ぶために多少部屋を綺麗にしないといけない。
→終了後掃除必須ww 髪の毛とか落ちてたらこれまた修羅場。

続いてタイプB
ホテルやレンタルルームを使用する場合ですが
これは
店に電話汁!→女の子選択汁!→ホテルで待つ→入った部屋を再び連絡汁!→チンポーン♪

しかし、この場合は店によって利用システムが違います。
例えば、店舗受付型のお店ですと、ビルの一室で受付し、ここで女の子を選択。
トボトボと指定されたホテルもしくはレンタルルームへ移動、
入室後に再び店に電話、でしばらくするとチンポーン♪とベルが鳴る。

また違う例では、自分から勝手にホテルインしてそこから直接電話して
「○○号室に一人お願い」と電話しその後チンポーン♪
この場合はタイプAに使い方としては似ていますね。

ホテルやレンタルルームへ呼ぶタイプBは

・メリット
→いつも綺麗な部屋、掃除はしなくていい
→広いお風呂、エロプレイ満喫
→ベッドも広いし、どんなに大きな声だしてもまぁOK
→エログッズも置いてあるし、もしかしたらオプ料金なしで・・・

・デメリット
→ホテル代はお客さんが負担。
→空いてない場合はけっこう待たされる
→二時間休憩利用で到着が遅い場合は延長料金の発生というリスク
→レンタルルームの場合は狭くてほんときつい。

実際現状では、このデリの利用が多いですね。
他に待ち合わせタイプもありますね。
駅で待ち合わせて恋人気分でラブラブホテルイン!これも
一つのサービス形態ですから、上記と殆ど利用の仕方は変わりませんね。

わかりましたかな?w
それではまたぁ~

ちょwwわかんないとか言わないように!

今日はローションの魔術をご紹介しましょう。
メールで女性から「きーちゃん!ローションって気持ちいいよね!」と
いきなり同意しろよ!メールを頂きましたがw
確かに気持ちいいですねw

もっといい作り方教えてよ!と言われたのでちょい書いてみます。

「きーちゃんのローション講座」
まず、原液のまま使用量にあわせて桶に取ります。
大体の目安ですが、二人で軽くヌチャヌチャしたいようでしたら
200ml位で十分です。

次に、お湯で少しずつ溶かしていきます。
なかなか溶けないので、クルクルまわしたり中で握りつぶす様に
グーパーしたりしながら、粘度にあわせてお湯を足していって下さい。

濃い目で遊びたいという人が多いようですが
濃い目ですと、女の子の中に入った時に残ってしまい
後に雑菌の繁殖やなかなかヌルヌルが取れない!という事にも
なりますので、初めは薄めにする方がいいですw

何故薄いのがいいのかという事ですが、
ローションという性質上、薄くても伸びます。
愛液に近い薄さの方がお互い身体にもなじむのです。
濃いとベトベトしてるだけで相手の体温を感じるなら薄めですw

次にヌルヌルな手を相手の局部にイキナリ塗るのではなく
肩や脇、胸、と順々に塗ってあげましょう。
くりくりしたり、脇の下でチソチソはさんでみたり・・・

仮に口に入っても、殆どのローションは無害ですので
レロレロちゅーもかなり萌えます。
女の子につけてあげて、背中を身体やおっぱいで洗ってもらうのも
いいでしょう。石鹸ですとなかなか長時間は出来ませんが
ローションですと、長時間でも皮膚が溶けないので安心です。

今は粉タイプも出ていますので、比較的重いローションを
えっちらこっちら運ばなくても何処でも作れる楽しさはいいです。
例えばです。こんなプレイを・・・

りえちんと粉ローションをあーだこーだいじくりまわしていた午後。
ご飯でも食べようか!との事で外へ食事、意外と飲んでしまい
公園でゆっくり休んでいると、りえちんがいきなり粉ローションを
取り出しw
「な!なんで持ってんだよww」
「いいじゃんww」

自販機で、お茶を買ったので、そのお茶を少量手に取り
そこへ粉をほんのちょっと・・・
すると不思議や不思議!お茶ローションの出来上がり!
これはすばらしい!で??りえ様?そのローションはどうすんの?
ぬるぬるの手であっという間に立たされて、ぬちゃぬちゃという
音と共に「ほら、もうこんなに大きくて、ぴくぴくしてるよきーちゃん」
と言葉攻め。

あっというまにMAXで
「りえ、俺もうでそうだよ」
「いいよ、だしてごらん、見ててあげるから」
ぬちゃぬちゃ。
「うっ・・・りえ!出る!」
ぬちゃぬちゃ
ドクッ!
たっぷりとりえの手に出して
「きーちゃんの熱いよw」

という様な公園エロプレイも可能です!
後始末はお手手洗うだけ!ww

しかし、デメリットもあります。
ローションはすべりがいい為にですね
ついついしごく力も強くなりがちです。
いつもの手コキよりも、チソチソへのダメージは強い様に思います。
滑らないように強く握る、それを上下にしごくとなりますと
想像出来ると思います。

もひとつうんちくw
お尻プレイをするのにローションは大変効果的ですが
お尻の場合は乾燥すると粘膜を傷つけてしまいます。
お尻での使用は、ある程度高粘度の方が良いです!

サラサラの粘度では、着衣したままのプレイがお勧め!
りえが実家に帰って、もって帰ってきたのはスクール水着w
「あほか!w」
「なんだよ~ きーちゃん好きなくせに!w」
「うん、好き」
「す・・・すなおだなww」

スクール水着にローションたら~り
これまたエロいですよ!
なんか濡れたままの身体で輝いてるような肌感がエロいです。
ぬれぬれなので横からずらして後ろからずぶり。
しかし、お風呂限定プレイですけれど・・・

ちょいきつめのスクール水着はりえの股間に食い込んで
発達した胸は横からこどれんばかり。
そのままつまみあげて両脇から胸を露出。
これはローションのすべりがないとなかなか出来ませんですw
「水着のりえ犯してるよ」と耳元でささやけば
もうおいら限界ですw

「きーちゃん、りえダメぇ~」とぎゅっと穴が締まった所で
おいらももう限界。ヌポンっと抜いて紺色のスク水に
白いのをどくどくと垂らしではぁはぁキモオタ状態で終了ですw

出した後もローションだとぬるぬる感は持続しますから
ギュっと抱きしめてまたしばらくすりすりしていれば
復活するときもありますよw

ぬるぬるで滑るので、いつもより奥へ入ってしまいますので
女性が痛がった場合はいつもの半分の力でOKだと思います。
という事で今日はこの辺でw

こんばんわ。
萌えコピさんにデリで本番!なんていうけしからん事を書いている人が
居ますが、きーちゃん本当ですか?と言うメールを頂きまして・・・
というか、自由恋愛という事でww

さっそく見せて頂きましたが、う~ん・・・他人様の文に何かコメントつけるような
立場ではないので、ノーコメントでお願いします。

では、今日もご質問コーナーから抜粋をw

東京都のDさん。
本当に本番出来るの?
だって、二万も出して出来ないっておかしくね?

Answersforyou.
お店側の言い分はダメです。えぇダメですw
後は女の子次第です。言ってしまえば自由恋愛です。
ここをよくご理解頂ければわかると思います。

京都府のGさん。
生こえぇよね、きーちゃん。
病気の事ちょっとおせーて。

Answersforyou.
長くなりますので簡単にいきましょう。
それに医学的なことはおいらも判りませんので
専門医にご相談下さい。ジェネリック!!

風俗業界でかかる病気として一般的な物を3つあげるとすれば
1.クラミジア感染症
2.淋病
3.尖圭コンジローマ

特にクラミジア、淋病はよく耳にします。
黄色い膿が出るその姿は男のシンボルを蝕みます。
こんときゃほんと「男」を自覚できなくなりますね。

ただ、リスクは必ず付き物です。
車に乗るのと同じで、乗らなければ交差点でぶつかる事も人を
轢くこともありません。しかし、ひとたび乗れば事故を起こすかもしれない
というリスクは負うわけでして、風俗も同じ事です。

また、保菌者とHして絶対に性病になる!!という事はありません。
自分の身体に抵抗力があればある程度撃退してくれますが
酒を飲んでいたり、疲れた身体で気合の一発とかw
明日への活力!とかwそんな身体の抵抗力が低くなってる場合は
感染率が高くなります。

また、生で入れてないから平気だよな?
という人が居ますが、その前に生でフェラしてませんでしたか?
実はクラミジアや淋病は喉感染が最も多いと言われています。
そう考えるとおいらはピンサロにはどうも足が遠のいてしまいますw

よく間違えられるのが、フォアダイスとコンジローマです。
前者は生理現象、後者は性病です。
この辺は検索してみて下さい。

北海道のTさん。
おもろい客いたら教えてw

Answersforyou.
面白いお客さん話がある程度貯まりましたのでw
女の子が部屋に入りお客さんを脱がそうとすると
俺の身体には触るな!と言う。
ではどうしたのか?その人は鞄から医療用ゴム手袋を
出して女の子の手につける、そしてもう一枚つけろと言う。

ぎちぎちな手で何をするのかと思えば
後ろから身体を触らないようにチンポだけしごいて欲しいと
言うリクエスト。ゴシゴシと10回程するとドピュ。
終わった後も俺に触らないで・・・

いったいなんなのか?そうです、潔癖症です。
なら風俗来るなよ!と言いたくなりますが
そう言う訳にもいかないのが性欲です。
お話によると、その手袋はmy手袋で電車に乗る時も
つけてるそうです。プレイ時間15分・・・お帰りになったそうです。
いろんな方がいますなww

続いては、ストッキング大好きな方のお話。
ストーキングじゃないですよw
ストッキングというと女性が主にはくものですが
チソチソの所だけ穴あけてはいてきたお客様がいらしたそうです。
そして、そのままプレイ。かなり興奮するそうですよ!
帰りには「君のはいたストッキングが欲しい」とわざわざ
お金まで出そうとするお客さん。
いろんな方がいますなww

マッチョ自慢。
男の大半の方が、もう少し胸板が厚ければ・・・とか
もう少し筋肉ついてれば、体形に不満があると思います。
逆三角形の身体、引き締まったふともも、海が似合うその肌色。
男からすれば憧れな存在でもあります。

そんな体形を自慢したがる方もまた居るわけです。
盛り上がる筋肉、動く胸筋、お姫様だっこなんてなんのその!
お客さんに軽々と抱え上げられてシャワーを浴びた女の子。
抱えられながらシャワーを浴びた経験は今までに無いそうです。

でも・・・触って20秒でフィニッシュ!
えっ?となる女の子。
身体の逞しさとあっちの逞しさは違うんだね。とポツリという女の子。
外見で判断しちゃダメって事ですw
細身でオタク系の方が素晴らしい物を持ってて、何故か
テクも最高!!なんて場合もありますからねw

「浩二君とりえ」
先日浩二君をりえに会わせたのですが
あれからというものうるせぇうるせぇww

「今日はりえさん居るんですか?」とか
「りえさんと昨日何処行ったんですか?」とか
「僕が奢りますから三人で飲みに行きましょう」とか
もの凄くりえちんに興味を抱いたご様子。

で、ここで問題が・・・
前日の話なんですが14日に奢るから飲みに行こう!
と言うことでたまたまうざくてカラ返事してしまったんです。
待ち合わせとかもどうせ俺とりえ一緒だしと思ってたら
浩二君素早く待ち合わせ現場へ。そして30分遅れたおいら。
時間丁度のりえ。やろー!りえと先に飲みに行きやがった!
そしてそれも飲み屋の名前とか教えねぇという鬼畜の所業。

で、りえにメール。
「どこ?」
「わかんない」
わかんない??おぃ!おぃ!
「看板とか店の名前は?」
「○○って書いてあるけど、私知らないんだよね、この街w」

案内してもらうんでりえに電話。
なんでお前が出るww
「あぁ~きーちゃん!え~っとですね、交差点を曲がって・・・うんぬん」
ちょwwwお前、全然違う方面じゃねぇか!

歩きつかれた・・・
「きーちゃんどこ?」
「歩いてる」
「あとどれくらい?」
「つーか店の名前言えw」

「え~っと、あったあった、○○だよ」
「OK!後は人に聞いていくw」
「浩二君方向音痴だねw」
うしろの方で、いやぁ~りえさんと飲めてちょ~うれしぃ~とか騒い?

やっとの事で到着。座る順番おかしくね?
○▲
テーブル

なんで俺黒丸な訳?w
なんで浩二君がりえの隣な訳?w

「きーちゃん待ってたよ~」
嘘付け!浩二!
髪の毛とか微妙に触ってんじゃない!
もっと離れろw

「きーちゃん何飲む?」
「りえは?」
「私はワインを少々w」
「えっ?お前が?w」

「俺が、俺が薦めたんですよ!りえさんにはワインが似合うって!」
「あ・・・?」
空いた口が塞がりません。
彼がトイレに行った隙に聞いてみた。
「りえ、なんかされた?」
「ううん、別にw 妙にハァハァしてるけどw」
「おっぱいとか触られたか?」
「大丈夫だよ、でも髪が綺麗だぁとか言って触ってくるw」
「やろう!w」

帰ってきた。
「きーちゃん!もっと飲んでよ!おごりなんだから!」
とりあえず飲んで、一通り食べて、お会計してもらい
ご馳走様でした。と言うと彼かなり酔ってる。

「きーちゃん、お願いがあるんです!!」
「はい?」
「りえちゃんと、駅までで良いんで手を繋がせて下さい」
純粋だなおぃwもっと、フェラして欲しいです!とかやらせてください!かと
思ってたけど。

「りえが良いって言うならどうぞw」
「まじですか!」
「りえ?」

困った顔というより、呆れ顔。
「駅まででしょ?、いいよ、浩二君。いこう!」
二人でラブラブで駅まで。俺取り残され・・・後からトボトボと。
う~!嫉妬した!嫉妬だ!
そう言えば・・・最近りえの手握ってあげてないな。
Hばかりじゃなくそういうの大切だよな。
だから嫉妬というより気づかされたな今日は。でも嫉妬。

手が腕がブランコみたいになってるw
「きーちゃん、本当にありがとう!」
「俺に礼を言うなw言うならりえに言えよw」
「あっ!りえちゃん、ありがと!」
「いえいえ、どういたしましてw」

彼はニコニコ顔で電車に乗った。
絶対手を洗わない!とか汚い事言ってたなw
つーか、その手でオナヌーするのはやめてくれ・・・
「あっそだ!きーちゃん、さっきちょっと嫉妬したでしょ?w」
「うん・・・モロした・・・」
「あぁ~落ち込んでるなw」
「うん、ちょっと」

「じゃ手つないでかえろっ!」
「そっちの手ヤダww反対側がいいww」
「なにぃ~?浩二君と繋いだのはイヤな訳?」
「いやぁあまりにもリアルすぎるw」
「仕方ないな、じゃこっちでw」

「うん、おk」
「でも、手じゃなくて私は腕組みたいの」
「いいよ」
「これの方が恋人らしいでしょ?」
「う、うん」

「ちょっとwwなに興奮してんのよ」
「りえ、ホテルあるぞ!あそこに!ほら!」
「えぇ?まじで?」
「他の男と手を繋ぐなんざ許せん!wお仕置きしてやる!」
「やさしくねw」

その夜徹底的にお仕置きしてやりましたw
だから今日は眠いんです・・・
仮眠室を自分でこしらえて寝てきます。
マッサージいこうかなぁ~体がカチコチする

プルルルル♪プルルルル♪
熊「おぅ、きーちゃん?」
俺「はいはい」
熊「なに?浩二をりえに会わせたんだって?www」
俺「えぇ、どうしても会いたいって言うんですよw」
熊「こっちで騒いでるよw」
俺「最後手繋いでましたからね」

熊「なにぃ~浩二やるなww取られんなよw」
俺「がんばりますw」
熊「ところでね、明日暇?こっち手伝ってくれよ」
俺「いいですよ、何時からです?」
熊「夕方からでいいよ、面接してよww」
俺「えぇ!無理っすよ!」

熊「いや、やれww」
俺「はいw」

よし!今日は身体を癒す為にマッサージ行こう!近くにねぇかな?
エロくない所がいいな、回春とかじゃなくて、ちゃんとしたとこにしよう!
後髪も切りに行こうっと・・・

で選んだのがマッサージ店「光の泉」。なんじゃここ?無名っぽい・・
それに車でたまたま見つけただけで、選んだと言うより通りかかった感じ。
ガチャ。
「コニチハー!」
NO!外国産ダメね!

「オニサン、コースセツメイね」
俺の話を聞け!

「あの、すげー腰痛んだけど揉んでくれる?」
「OKね、モムダイジョブよ」
ほんと判ってんのかね?

「痛いのはイヤなんだ、優しく揉み解す感じがいいな」
「OK、OK!ジャ マイキン8000えんね」
コース説明じゃないんかよ?w

「コースは?」
「アハハ、OKね、マズAコースね」で説明されたコースがコレ。
A:6000円(60分) 全身マッサージ
B:8000円(80分) A+フェイスマッサージ
C:10000円(100分) B+ツボ押し、足裏
D:12000円(120分) ロイヤルコース C+アカスリ、洗髪

H無しと言うのもありますが、なかなかリーズナブルだと思うのですが、どうでしょうか?
「オニサン、オススメはDコースね」
「う~ん、Cがいいな、あかすりはイヤだよ」
「OKねCね、チョトマツね」

15分位待たされてやっとこさお部屋へ。
う~ん、いいじゃない!いいじゃない!場末のきたねぇエステとかに比べれば
格段にイイ!アロマもほんわかしてて、部屋も広くて、タオル類もちゃんとしてるし
第一暗くないw。エロい事するところは大概暗いもんねw

女の子登場!
ほっそり・・・こんな子で揉めるのか?
「コニチハー、オニサンヨロシクね~」
「あっよろしくぅ」
「シャワね、ソシテウツブセね」

俺はちゃんとパンツはいてますw
シャワーは一人でトコトコと、熱めのシャワーを浴びて来いと言われ
じっくりと・・・あちち!
戻ってパンツはいてうつ伏せ。そこからあんま記憶無いw
すごい気持ちいいマッサージでうとうと。
「オニサン、ネテタよ」
「いやぁ~きもちいよ!これいいね!」
おやじ丸出し発言。

1時間以上寝てたっぽい。
「アア、ツギハ アオムケね」
「はい」
仰向けでタオルかけられて脚から先端まで丁寧にモミモミ。
これでまた寝たらしいw
あんまりいやらしさを感じさせないのは電気の明るさと白衣のせいでしょうかね?
電気といっても蛍光灯の様な明りではなくて、電球色の柔らかい光。
白衣もエロくなく、逆に清潔感があっていいかも!

しかし、ここからマッサージ店の裏メニューが始まる。
終り近くなると
「オニサン、ドウスル?」
「なんだい?どうするって?」
思いっきり惚けてみた。一応この業界の端くれに居ますので
だいたいこんなもんだと思ってましたけどw
コレだけの清潔感のある店では初めてでしたね。

「ココモ、マサジスルカ?」
思いっきり股間指してるw
うんとか、いいえとか言う前にパンツずり下ろされて
ローションべっとり。薄めろ!
いきなりくちゅくちゅと手コキ開始。
でですね、そうなれば男としてはこう女の子の方も
少し触ってみたいってのが男心だと思うんですが
そんな気全然なし・・・触らせようという気すら皆無w

そのまま高まってきたところで、ちょっとお尻を触らせてもって
終了噴射。先日りえちんと頑張ったんであんまり出ませんです・・・
「オニサン、ガンバタねww」
「また来るよ~」
みたいな会話をしてそそくさとお着替え。
手コキはサービスをしても、本格的なマッサージをしてくれた事に感謝です。

体が軽くなりなんとも楽チン、ツボもぐいぐいしたし、足裏もぐりぐりしたし
さて、髪でも切りに行きますか!

髪の毛をばっさりと切り気分リフレッシュした所で
面接試験?というか採用面接です。

一番女の子が気にしてることはお金と「実技」というか
テストがあるかどうかと言うことです。
環境なんていう物が意外と気にしません
ありゃ?と思うのですが、待合室が綺麗だとか
そういう事はあまり気にしないんですよね、そこが
いつも不思議に思えてなりません。

今回は3人です。
無難な1人をパスして
残るは2人・・・・どう考えても俺には相手できないタイプです。
まず履歴書という厳格な物ではないですが
略歴と言いますか、大体の住んでる所とか
連絡先とかそういう物をお願いしてるんですが
それが無い。手ぶら状態。

それに態度がいけません。
タバコ吹かしてこちらの質問にも「はぁ?」「あぁ」「いいんじゃね?」
とか普通ありえないww
「で?雇ってくれんの?」とか平気で言い放っちゃうw
これでかわいいから手に負えない。
確かに美形で、胸から脚のラインは思わずジュルリしたくなるんですが
身体を酷使してきたのか、肌とかシワが年齢の割には目立ちます。

「前職は何をされていたんですか?」
「あぁ?キャバ」
「何故お辞めになったんですか?」
「別に・・・つまんねぇから」
「このお店はキャバとは違いますが認識されてますか?」
「やらせりゃ金くれんでしょ?違うの?」

こんな女雇ったら潰されかねませんお断りします!
「あの~残念ですが、正直言いましてその様な態度では・・・」
「えぇ?何が悪いの?おかしくね?」
「ですから、面接時点でそんな態度と言うことはお客様にも
同じような態度な訳ですよね?」
「はぁ?これが私のスタンスだし、いちいちうるせぇって感じ?」

「お引き取りください」
こういう子はいらないですね、正直お客さんに迷惑がかかりますし
店の苦情に繋がります、態度がでかい女の子が好きな方も
いらっしゃいますが、SMクラブの方が似合ってると思います。

んで、もう1人・・・
あのね、うちはデブという枠を超えた人はちょっとダメですw
のしのしと歩く様はまるでサイとかカバですよ
でですね、病気でお太りになられるならまだしもですよ
好きなだけ食べて、飲んで、寝てで痩せられますか?
超ポチャなんてかわいい言葉はなしです、デブです。

個人的に嫌いという部類なら店の為には逆にそういうのが好きなお客様も
いらっしゃいますので、ごうかくぅ~なんて言いたいのですが
趣味「食べること」「寝ること」って普通ありえないww
なんで脂肪した・・・ん?失礼w志望したんですかぁ~と聞くと
楽したい、美味しいものを食べたいとか・・・

ある意味、このような業界では「献身度」が重要になってきます
気持ちよくなって欲しい、満足して帰って欲しい、
そうすれば自ずと自分にプラスとして返ってくる
そうではなく「自己満足度」で計られてしまいますと
どうやっても上手く行きません。

結局採用は一人。これで良かったのか、悪かったのかは
誰も知りません。おいらも知りませんww

プルルルル♪
熊「終わった?」
俺「はい、終わりました、1人採用2人落選でw」
熊「きーちゃんキビシっwww」
俺「いやいやwまじでおかしい奴なんですよオーナー!」
熊「おぅwwそうか!じゃ明日またな」
俺「明日も面接ですか?」
プーップーッ人の話を聞け!ww

プルルルル♪
「はいはい?」
「あんさぁ」またテメーかよ!
「誰ですか?」
「ななこですけど!!!」
「はいはい・・・なんでしょうか?」

「話出来る?」
「えぇ~あぁ~今はちょっと・・・」
「メールくれたっていいじゃん!」
「ですからぁ、無理ですって言ったじゃないですかw」
「おまえつめてぇよ!」
電話してきておまえ呼ばわりですか?w

「あぁ!そうそう!浩二君知ってます?」
「知ってるけど」
「ななこさんの事好きらしいですよぉ~」
「うるせぇな!そんなのしらねぇよ!」
おぉ!少しは感づいてる様ですなw

「うはwwwうひょwwななこさんだって知ってるくせにぃ~」
「うるせぇよ!しらねぇっていってんじゃん!」
怒ってる、怒ってるww

「なんかエチーな事しちゃったりとかないんですか?」
俺も鬼畜な質問をしてみましたw
「す、す、す、するわけないだろ!」
うはwwwカワユス!

「洋子さんは元気ですか?」
「元気だけど、なに?」
なに?じゃねぇだろう普通w

「浩二君が今度デートしたいって言ってましたよ」
「はぁ?ありえない、あいつはりえりえ騒いでるし」
「またまたぁ~惚けるのが上手いなぁななこさんはw」
「勝手に噂たてんなよ、なんなんだよ!」
「あの・・・忙しいんで・・・そろそろ」

「あっ・・・あんさぁ」
「はい?」
「話してくれてあんがと」
「・・・」
ちょ!wwなにも答えられない俺バカス

こうなったら浩二君とななこ嬢を一緒にしてしまおうw
ではまたお会いしましょう。

プルルルル♪
「あっもしもしきーちゃん」
「ん?りえどうしたの?」
「あのさぁ・・・生理来ない」
「ん???????????????」

ん??????????????
まじ?????????????
ちょ!!!!!!!!!!!!!
うっそ!!!!!!!!!!!!

今日は動揺してます・・・
遅れてるだけ?俺親父?ん?結婚?ん?
出来ちゃった婚?んぁ?ファビョファビョ
ちんちんからケフィア出してる場合じゃなさそうですw

覚悟を決めて病院へGOGOGOGO!
おかしいな?中だししてないの・・・に???ん??
んんんんっ!!!シタカモ・・・



その他 | 【2017-06-15(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

フリスクと妻

 うちの妻(28歳)は,芯の強さを感じさせる凛とした女性である.真面目なのか,自分から誘ってくることはないし,昼間に体を触るとはたかれる.夜のセックスもおとなしい.たまには乱れさせてみたいと常々思っていた.

 ある日,インターネットにフリスクが女性の性感を高めると書いてあった.ピンとくるものがあり,さっそくフリスクを買いに行き,昼間から食べていた.「どうしたの,フリスクなんか買ってきて?」と尋ねられ,「目に入ったから何となく」と答えておいた.

 その日の夕食時,「今日の夜どう?」と誘うと「疲れているから嫌」と答えてきた.「それなら口でしてよ」と頼むと「良いよ」と答えてくれた.

 夜10時過ぎ,机で作業をしていると,背後から,一段落した妻が「しようか?」と声を掛けてきてくれた.机の上に出しておいた2粒のフリスクをそっと口に入れてから,「お願い」と答える.さっそくベットに横になり,ズボンと下着を脱いだ.

 キスをすると「フリスクの味がする」と妻が言う.妻はベットに上り,四つんばいになりながら,ペニスへ顔を近づけてきた.いつものように亀頭にゆっくりとキスをしてから,鈴口へ舌を伸ばしてくる.鈴口を舐められると,足の裏が熱くなる.「熱いよ」というと,ふふと妻が笑う.次に,亀頭を大きく咥え,唇でカリを刺激してくれる.

 私には,左横から四つんばいになってペニスを咥えてくれる妻が見える.妻の太ももに手を伸ばす.ネグリジュの裾から手を入れおしりを撫で回し,下着の上から股間をさする.しばらくして,妻の下着を脱がす.妻も嫌がらなかった.膣口の周辺が微妙に濡れている.ただしクリトリスの周辺をさすっても反応はない.そこで人差し指を口に持っていき,唾液を付けた.この時,フリスク自体は溶けてもう口にはなかった.

 人差し指を,妻のクリトリスの上に持っていき,たっぷりとした唾で濡らした.クリトリスが少しぷっくりとしてくる.そのぷっくりとしたクリトリスのふくらみを確かめるように人差し指で撫でると,妻の口の動きが止まった.それまで口と舌の動きに集中していた意識が,妻自身の股間に向いたようだ.膣口とクリトリスの2カ所で数字の8を描くように人差し指を蟻が動くような速度でゆっくりと動かす.2回,3回と8の字を描く数が増えると,クリトリスの弾力がしだいに強くなっていくのが指に感じられる.クリトリスの上を指の腹が通り過ぎる度に妻が漏らすため息が聞こえる.さらにクリトリスを撫でていると,妻の口の締め付けが弱くなり,少し強めに擦り上げると,口からペニスが離れてしまった.

妻のネグリジュの胸元のボタンを外し,妻の乳房を顕わにし,その白さとたっぷりとし量感に目を細めた.そのまま妻のネグリジュを脱がした.そして自分も上着を脱いだ.

 「僕の乳首を舐めて」と頼むと,妻はのろのろと体を動かし,まず両足で私の左足をまたぎ,両腕を私の胸において体を支え,四つんばいの姿で,私の右の乳首を舐めてくれ始めた.ペチャ...ペチャという乳首を舐め上げる音が私の右胸から聞こえてくる.私は右手で自分のペニスを握り,左手の人差し指に再びたっぷりと唾を付けてから,左手を妻の股間に這わせた.クリトリスの大きさを確かめるように,クリトリスの周りをなで回す.妻のクリトリスはいつもよりあきらかに大きく,かつ張りがある.

 非常にゆっくりと,さらに指とクリトリスとの間に唾液の膜一枚があるかないかを感じられるほどの強さで愛する妻のクリトリスをなで回した.クリトリスのふくらみとその中にある芯を指に感じる.クリトリスの芯を指の腹で左右にゆっくりと強く揺らす.私の乳首を舐める妻の口から小さなため息がゆっくりと出てくる.そっと頭を上げて,妻の姿を見る.私の体の上で臀部を上げ,四つんばいになり,私の胸に頭を埋めている.クリトリスを焦らされるように触られて,甘い吐息を上げながらも,私の乳首を懸命に舐めている.少し強めにクリトリスを擦ると,臀部を高く上げたまま,私の胸に顔を埋めて,「あっ,熱い...あなた熱い..うーーん」と声を上げて逝ってしまった.

 ぐったりとしている妻をベッドに残して,机の上のフリスクを取りにいった.一粒だけフリスクを出して口に含み,奥歯で磨り潰して砕く.仰向けに寝ている妻に近づき,股間をそっと手を伸ばす.クリトリスをゆっくり回すと甘い声が再び出る.スイッチが入ってきたようだ.股間に顔を近づけ,膣口周辺にフリスクがよく溶けた唾液をたっぷりと塗りつけた.口を離し,人差し指を膣に入れると,Gスポット付近を少し強めにさすってやった.妻が唾を飲み込む音がし,さらに強い刺激を期待するかのように妻の体の動きが止まった.いったん指を出して,股間に人差し指を軽く当ててると,妻の腰がうねり始め,強い刺激を求めてクリトリスを指に押しつけてくる.

 妻の右手をそっと私のペニスに導き,握らせてから「そろそろ逝かせてくれる?」というと,切なそうな顔をして逡巡している.「早く!」とせつくと,右手でペニスを握り,ゆっくりと上下してくれる.さらに妻は半身を起こし,亀頭に唾を垂らして,陰茎全体にそれを伸ばした.こんな事いつもは絶対してくれない.私は,右手で妻の髪を撫でながら,左手の人差し指第2関節までを妻の膣に入れ,軽く中で回した.すでにいつもより膣の中が熱い.妻は亀頭を舌で舐め,陰茎を右手でしっかりと握りながら,「あなた,やっぱり入れて欲しい」と小さな声で伝えてきた.
「わがままなやつだなぁ」
とつぶやきながら,妻を横にし,そっとペニスを挿入する.膣の中の熱さに驚く.蒸しタオルに包まれた様である.”フリスク効くなぁ”と思いつつ,Gスポットをペニスのカリで引っかけるように刺激するために浅く挿入し,引く動きを中心に腰をゆっくりと動かした.
 私は,妻の膣の熱さに驚くと共に,いつもより充血したためか狭くなってねっとりと陰茎に絡みついてくる膣壁の感触を味わった.膣の奥までペニスを入れてゆっくりと腰を引き始めると,私の臀部にある妻の両手が私の腰を離したくないというように,私を引き寄せようとする.ぎりぎりまで引き,再び挿入し始めると,妻の腰が私を迎えるように上ずって開く.最後まで挿入しきると,妻の両手が強く私の臀部を抱き止め,離させまいとする.この押し引きを数度繰り返す.最後に奥まで挿入し腰を離さないようにして,小刻みに私の腰を妻の腰にをぶつけるように押しつけ,軽い衝動を妻の膣奥とクリトリスにしっかりと伝えてやる.そのうち子宮口が降りてきて,亀頭の先にコリッコリッとした塊がかすかに感じられ始めた.妻は,濡れが一段と激しくなり,声がかすれている.私は,この状態で顔を上げ,快感に浸る妻の表情を眺めた.

 しばらくしてから私が腰を大きくスライドさせ,膣の中をえぐるように刺激した.すると,妻の膣がぐっと締まった.「か,感じすぎる...感じすぎるから...その動きはやめて.やめて」といいながら,妻は両手で私の胸を強く押し,体を捻って上に逃げようとする.抱きしめて動きを止め,いっそう激しく腰を動かし,射精した.

 私は,妻の体の上に自分の体を預け,息を整えた.「今日はどうだった?」と聞くと,妻は「スースーして,熱い感じがした.フリスクのせいかな?」と答えた.「かもね.でもすごく感じてたね」というと,妻は何も答えず,恥ずかしそうに横を向きながら微笑んでいた.


その他 | 【2017-06-12(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

三年来の鬱憤

うーんやっぱり男のカキコだと叩かれるんだね。
・・・ここで「だからやめとくわ」とか言い出したら
とんだ誘い受けなんで、ちゃんと書くけど
 
俺と嫁は互いの両親が気に入らない同士。
親と離れて東京のマンションで暮らしていたが、
ことあるごとに嫁が部屋に親を呼ぶ。
しかも召還された嫁父母は嫁とつるんでスシや焼肉を喰いたがる。
そして俺のことを家事を手伝わない関白亭主と言って盛り上がる。
断っておくが皿洗いや掃除程度は俺もやっている。
しかし嫁子は専業主婦じゃんとか突っ込もうものなら
「九州男児は石頭で始末に終えんわー」などと袋叩き。
 
さらに俺が両親を呼んでいいかと言うと
「いやよ、お義母さんそりが合わないし」と一蹴。
「俺だってそっちの親はニガテだ」と言ったところ
そのままクルッポーして後日トリオで嫌味を言われるハメに。
 
 
このような生活が三年ほど続き、完全に慣れてしまった。
よくキレなかったものだと思うが、結婚にはこういう悩みもつきものだろう
なんて勝手に納得していた。
 
そりゃおかしい、エネ妻だ
と指摘されてスレを紹介されたのが一月前のこと。
 
マヒしきっていた感覚を今一度清算し、
「水曜にまた来るから」という嫁に
「イヤだ。お前の親は不愉快だ」と直言した。
数秒の思考停止のち、嫁激怒。
電話で親を呼び出そうとしたので、受話器をひったくって
「呼ぶなっつってんだろーー!!」
と大声で怒鳴ってしまった。
嫁は無音で泣き出し、その場はそれで終わった。
 
案の定、いつの間に連絡したのか水曜に嫁父母来訪。
最初からキレまくっており、合鍵で入ってくるなり正座を要求された。
 
 
「なんですか?入らないで下さい」「やかましい!」
などと軽い前哨戦ののち、そこに坐れと命令された。
頑として断り続けたところ、嫁父が掴みかかってきて
力づくで俺を土下座させようとした・・・。
嫁父は現役大工で、相当なパワー。
大苦戦してもみあっていると、なんと嫁母まで参加。
2人相手であえなく土下座させられる俺の上に
嫁の「お父さん、がんばれ~w!」という嬉しそうな声援が降り注いだ。
 
三年来の鬱憤が、爆発した。
 
俺は自分のパンチで拳を骨折して全治一ヵ月半。
嫁父はそのパンチがアゴに入って気絶&ムチウチ。
嫁母は俺の頭を押さえていた腕をひっかかれまくって流血(これは嫁父も)
嫁は座り込んでシクシクとなく。
 
血の水曜日事件。
平和な夫婦生活は終わった。
 
それから嫁は二度と両親を呼ばなくなったが、
どことなくビクビクするようになってしまった。
大きなわだかまりが両者に生まれてしまった。
 
それでいて仕送り請求は欠かさずしてくるのだから図々しい。
 
現在、離婚に向けて話し合い中。
嫁は頑として応じないが、サイフ扱いされるのはもうウンザリだ。



その他 | 【2017-06-11(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

佳子~空前絶後の名器のオンナ

あれは26,7の頃だったか。
仕事にもヨユーで慣れ、合コン三昧の日々を過ごしていた。
そんな酒池肉林の中で出会った女。それが佳子だった。

見た感じでは身長155センチほど、鈴木杏(杏樹ではない)に似てややぽっちゃりのビミョーなルックスだったが、合コンの席で甲斐甲斐しく世話を焼いていたので気に入った。
あと、Fカップの巨乳ももちろん気に入った。

オレは合コンで電話番号を交換して、ちまちまと連絡を取り合って後日デートなんてまどろっこしいことはしない。普段は一次会の最中で獲物を見定め、とっととフケる。
「オレんちで飲みなおそう」
そう佳子に耳打ちすると、多少戸惑いを見せたものの黙ってオレに付いて来た。ま、やや強引に腕を引っ張ってやったのだが。

家路に就くタクシーの中、オレは徐々に佳子へのスキンシップを増やしていった。運転手を気にしてか佳子は声を押し殺していたが、オレの愛撫を拒絶しはしなかった。もう落としたも同然なので、部屋に帰ったらどんなプレイをしようかと考えていた。
スムーズにいきそうな場合、飲みなおしとか言わないでさくっとラブホに連れ込むことが多い。後腐れないようにあまり部屋には連れ込まないのだが、なんとなく佳子は部屋に連れ帰りたかった。

部屋に入るやいなや、オレは佳子の唇を奪った。ぽってりとした肉厚の唇はやや甘いルージュで味付けされ、非常に美味だった。
佳子の舌がオレの口腔に入ってきた。ソレがオレの舌と絡まった瞬間、オレの身体はびくんと震えた。

なんだコレ?

メチャクチャ気持ちいい!?

特にテクがあるというワケではない。むしろその動きはたどたどしい。
だが佳子の舌の感触はこれまでに味わったことのないほど甘美だった。これは正に天性の素材の良さに他ならない。
キスが上手い女に恍惚になったことは何度もある。だがこちらが吸っているにも関わらずこんなに気持ちイイなんてのは初めてだった。

吸っても吸われても快感。これはなかなかレアだ。
こんな唇と舌でされるフェラチオは相当気持ちいいに違いない。逸る気持ちを抑える術を知らぬ20代のオレは、一気に服を脱ぎ去った。そして引きちぎらんばかりに佳子の服を脱がしていった。
「いやぁ・・・」
言葉とは裏腹に佳子はさしたる抵抗もせず、すぐに生まれたままの姿になった。
オレは早速ペニスを佳子の口にぶちこもうとした。しかし全裸になるやいなや、佳子はくたくたとへたり込んでしまった。

たまに感じすぎてこのような状態になる女がいるが、まだキスをして脱がしただけだ。さっきまでしっかり歩いていたから酔い潰れたワケでもない。
感じやすいのか?だとしたらうっとおしい域の感度だ。

ぽっちゃりめなのでお姫様抱っこは不可能だった。オレは肩を貸すように佳子を抱きかかえると、大して距離のないベッドまで運んだ。(当時は1Kの狭いマンションに住んでいた)
佳子は豊かな胸をゆっくり大きく上下させていたが、相変わらずぐったりとしていた。
体調が悪いような感じではない。やっぱりただ脱力しているだけに見える。

調子狂うが仕方ないので愛撫することにした。
驚くほど柔らかい乳房を揉み、やや大きめの乳輪を絞り込むようにつまみながら、赤みがかった乳首を吸った。
「はあぁ・・・ふうぅぅん・・・」
激しく胸を揉み、乳首を吸うオレの頭に手をまわし、髪を梳くように頭を撫でる。
オレは噛み付くように片方の乳首を咥えながら、佳子の股間に手を伸ばした。俗に言うデルタゾーンの毛は黒々としていたが、クリトリスの位置から下、大陰唇の周りは一切の無毛だった。まるで男のために手入れしたかのような秘部に、オレは軽い感動を覚えた。そして既に潤って照明を受けててらてらと光る花びらは、この上なくエロく美しかった。ルックスはB級だが、見た目では分からない部分はなかなかだ。

オレは中指を佳子の膣に押し入れた。
そしてオレは今日2回目の震えを感じた。

超気持ちエエ!!!

佳子の膣内はきつく、柔らかく、熱く、そして生き物のように蠢いていた。指を抜こうとすると吸いつき、捻じ込もうとすると押し出そうとする。この矛盾が女体の奥深さと多様性と神秘性を生み出しているのだろう。
オレの股間がズキズキと猛る。
なんと手マンをしているだけなのに、気持ち良すぎてイキそうな気分なのだ。こんなことは初めてだった。
中指の第一間接を曲げ、膣壁を激しく擦り上げると佳子はあられもない声をあげ始めた。そしてオレ自身も思わず声が出そうになるほどコーフンしていた。どっちが責めているのか分からないと錯覚するほど、オレの指に絡みつく肉襞の感触は素晴らしかった。

このオマ○コに入れたらどれほど気持ちイイのだろう・・・

オレの息子は久々にありえないほど先走り液を滴らせ、オレと目が合うほど反り返っている。いつもなら時間の長短はあれど、必ずフェラさせてから挿入するのだが、今回はその時間すら惜しかった。オレは初めての中坊のように胸を躍らせ、しかし大人の冷静さで枕元のコンドームを装着した。

佳子のオマ○コは正に名器中の名器だった。
三コスリ半とまではいかなかったが、2ケタ腰を動かす前にオレは発射していた。
意図した射精ではなく、『漏らした』に近いだろう。

イった後も搾り取るような膣壁の収縮に、オレはドクドクと精を放出していた。
実際そこまで時間がかかったワケではないが、強烈な快感のせいでしばらく射精が続いたかのような錯覚に陥ったのだ。勝負であれば完全な敗北。

カズノコ天井、ミミズ千匹、タコツボ、巾着・・・

名器といわれるものには様々な呼称がついている。そしてその名の由来に基づく特徴がある。
上記全ての名器を経験したワケではないが、知識としては知っている。佳子の膣内は複数の名器の特徴を兼ね備えていた。入り口と中間と亀頭の3箇所を締め上げる、奥深く吸い込まれ逃げられない、ツブツブが亀頭を刺激する、そして多数のヒダヒダが肉茎に絡みつく。。。

筆舌に尽くしがたいほどの快感をもたらす佳子にオレはハマってしまった。こっちから何度もお願いするように身体を求めたのは佳子が初のような気がする。
ガキだった頃に、ただ出したいから「ヤラせて」と頼むのとはワケが違う。佳子自身(のオマ○コ)とヤリたいから、懇願したのだ。他の女じゃダメだった。
だが、佳子とは滅多に会えなかった。佳子には特定の彼氏がいたのだ。
それなのになぜオレと?などと無粋な質問はしなかったが、中々心の裡を明かさない不思議な雰囲気をまとった女ではあった。

佳子はエクスタシーを感じたことがないという。これだけの名器ならそりゃそうだろう。
また、どんなに濡れてても指では痛くてダメなのだそうだ。オレも手マンに自信があったワケではないから、それでムリにイカそうとは思わなかった。
これまで経験した男は入れた瞬間にイってしまうヤツも多く、ほとんどがもって一分程度だそうだ。何度か身体を重ね、だいぶ佳子の膣圧に慣れてきても、オレももって5分だった。付き合って4年という佳子の彼氏も、いつも3分くらいでイってしまうという。
「シュウはかなりスゴイ方だよ」
そう佳子は言ったが、素直には喜べなかった。このオレがたった5分しかもたないだと!?プライドが傷ついたぜ!!

・・・などとは思わなかった。
セックスは長く楽しめるに越したことはないが、オレは気持ちよく出せればそれでいい。
長時間もたない程の名器であるなら、長期間楽しめばいいだけだ。ムリにガマンなどする必要はない。
佳子の肉体に溺れながらも、快楽至上主義のオレは、佳子の名器を最も効果的に楽しむことを考えていた。

バツグンの名器といえども、体位によって気持ちよさは異なる。
佳子のオマ○コで一番具合がいいのは対面系だ。特に一発目に正常位で激しくヤルと10秒もたない時もあった。
オレの好きなバックでは、それほどでもなかった。と言っても5分ももたないほど気持ちいいのだが。

そして運命の日は訪れた。オレはこの日のことを一生後悔するかもしれない。
いつものようにオレの部屋に佳子を呼び、いつものように即ハメした。
とりあえず正常位で一発ヌキ、コンドームに溜まった驚くほどの精液を眺めながら、2回戦に向けて佳子にフェラチオさせた。佳子のフェラテクは未熟だが、口腔自体の品質はバツグンなので勃起させるには十分だった。
オレは新しいゴムを着け、佳子のケツを掴みバックから挿入した。
一発目で十分ほぐれた膣が、オレのペニスに絡みつく。デカいケツに爪を立てながら、オレは憑かれたように腰を振った。さっき大量に出したばかりだというのに、早くも絶頂感がこみ上げる。

さすがに早すぎると思って、オレは腰の動きを止めた。
止めているのに佳子の名器はオレのペニスに吸いつき、たまらない快感をもたらしてくる。男を休ませてくれない魔性の性器だ。これで佳子が腰のくねらせ方を覚えたら、最強というより最凶だ。だが幸いなことに、佳子は自らの快楽を主張しない受身の女だった。

もうちょっとこの身体に馴染んだら、腰の動かし方を仕込んでやろうと考えていた。だが、その考えは杞憂に終わった。
大量に一回目を放出した後とはいうものの、縦横無尽にペニスに絡みつく佳子の肉襞に翻弄され、オレは早くも襲い来る射精感に必死に堪えていた。
ちょっとでも気を抜くと漏らしそうになる。それほど佳子の中は気持ちよかった。

細いとはいえない腰を掴んで、ペニスの抽送のペースを調整する。
勝手に佳子に動かれて予想外の刺激を受けたらイってしまいそうなので、佳子の動きを封じる意味もある。
膣圧に慣れ、やっと調子よく腰を振り出したところでオレはあることを考えた。

名器中の名器である、佳子の極上オマ○コ。
特に薄さを強調しているワケでもないコンドームでもこの気持ち良さ。

では、生だったらどれだけ気持ちいいのか!?

一度思いついてしまったら、もうやらずにはいられなかった。それがオレの性分。
バックでのストライドを大きく取り、オレは抜けそうになるまで腰を引き、奥深くに突っ込むピストンを始めた。
そして引きすぎてうっかり抜けてしまった風を装い、ペニスからすばやくゴムを外した。
ここでまごついてはいけない。オレはじんじんと痺れたようにひくついているペニスを掴んで、すばやく挿入した。

この時の衝撃のような快感は今でも忘れられない。オレは佳子のたっぷりとした丸い尻を掴み、ずっぷりと埋没させたまま身動きできないでいた。数ミリ動かしたら発射してしまいそうだった。勢いで一気に挿入したものの、しばらくはどうにもできない状況だ。
実際こちらが動いていなくても佳子の膣内の蠕動だけでイキそうだ。佳子のヒダヒダの一枚一枚の動きがと感触が、ペニスにダイレクトに伝わってくる。これは、まさにヤバイ!

しかしあまりにも動かないのも不審がられるので、オレは徐々に腰を振り始めた。
粘膜同士が擦れるたびに、背筋に電流が走ったようになる。オレは歯を食いしばりながら、必死に耐えた。少しでも感度が弱いポイントを求めて角度を変えてみるが、極上名器の佳子の膣内に死角はなかった。むしろ新たな刺激で余計気持ちいい。
視線を下に向けると、生挿入の結合部分が丸見えだった。よーく見ると、腰を引いた時の肉茎に小陰唇の内側のような部分が吸いついてきていた。これが強烈な吸引力のモトか。

オレは歯の隙間から快楽の吐息を搾り出し、目をつぶって視覚の刺激をなくした。
このままでは意に沿わない中出しをしてしまう。オレは限界を感じて、またうっかりを装ってペニスを引き抜いた。
そして先ほど外して片手で持っていたコンドームをさっとはめる。
コンドームの装着にはベテランのオレだが、一度外したゴムを再度つけるというのは初めての経験だった。こういう使い方するとホントは避妊にならないしな。思ったより時間がかかったのかもしれない。
オレのペニスのひくつきはもう最大レベルになっている。自分で握っただけでびくりと感じてしまうくらいだ。そして思ったとおり、再々度の挿入を試みたところ、根本まで埋まった瞬間にオレは射精していた。
小刻みにピストンして、最後の一滴まで搾り出す。
オレは喉をのけぞらせ、佳子の尻に爪を食い込ませながら腰を打ちつけ続けた。射精が完全に終わった後も、ギュウギュウと締め付ける佳子の膣内。
名器の恐ろしいところは、男を何度でも奮い立たせてしまうことなのかもしれない。精も根も尽き果てているはずなのに何度もイカざるをえない状況を想像し、軽く身震いした。

そんなことを考えながら、オレは結合部に手を伸ばした。
射精の後は普通ペニスは膣圧で押し出されるものだが、佳子の場合、多少力を込めて引き抜かないと出てこない。しっかりコンドームを押さえないと、外れて胎内に吸い込まれてしまうのだ。きゅぽん、と小気味いい音が聞こえそうなほどの抜け方だった。
ようやくオレは開放され、布団にゴロリと大の字になった。タバコを吸うのも億劫に感じるほど、オレは脱力して天井を仰いでいた。
「それ」に気付いたのは佳子が立ち上がった時だった。

「なにしてんだお前?」

佳子は無言で衣服を身に着けていた。立ち上がったのはスカートを穿くためだ。
オレの問いかけに答えず、こちらに背を向けて次々と脱ぎ散らかしたものを身体にまとっていく。オレはようやく身を起こして佳子の肩を掴んだ。
「なんだってんだよ!?」
佳子は全て着終わったところでこちらを向き、つぶやいた。
「分かってるよね?」
一見、怒っている風ではなかった。むしろ微笑を浮かべてさえいた。
だがそれは決して嬉しいからではなく、こちらを哀れむような笑みだった。
「帰るね」
佳子はバッグを手に、玄関へ向かった。その足取りは心の奥で引き止めるのを待っているようなものではなかった。
こんな場所から一刻も早く立ち去りたい。そう、雄弁に語っていた。

「待て」
「終電もうねーぞ」
「戻れよ」
「せめて車で送るよ」
「おい 何とか言えよ」

こちらの言葉は全て無言の壁に跳ね返され、オレは力尽くで引き止めることもできず、呆然と閉まるドアを眺めていた。
肩に触れることもできないような、怒気を孕んだ雰囲気が佳子の背中にあった。

最初はなにがなんだか分からなかったが、すぐに思い当たった。
いや、それしかない。
生ハメしたのがやっぱりバレていたのだ。
彼氏がいるのに身体を許す佳子を、オレは単なる性欲処理の対象としか見ていなかった。
だから最初、当たり前のように生でハメようとした。それを佳子は頑なに拒んだ。
彼氏持ちとしては、それだけは越えてはいけなかったんだろう。もっとも彼氏がいようがいまいが、生ハメには大いなるリスクが伴うが。
だが、まさかここまで劇的に、唐突に終わりが来るとは思わなかった。
最初ダメって言われてても、流れで生ハメしたことは何度もあるし、結局簡単に許してもらった。中出ししても「も~気をつけて」くらいで済んだことばかりだ。

佳子にしても一晩もすれば怒りは収まると思ってた。一気に沸騰する女は消沈も早いからだ。
しかし、それから佳子に連絡がつくことはなかった。最初は電話しても呼び出し音が虚しく鳴るだけだったが、いつしか繋がりもしなくなった。どうやら生ハメは佳子にとって、最大の禁忌だったようだ。

生ハメは無論のこと、ゴム越しでも佳子のオマ○コは史上最高の気持ち良さだった。
それ以降も何人という女と褥を共にしてきたが、佳子と並ぶ者さえいなかった。
だから今でも悔いが残る。ハンパなく残っている。思い出すたび、ペニスが疼き、震える。
それから約3年後、PCの方に佳子からメールが届いた。

結婚します

のひとことだけだった。だからオレも、

おめでとう

のひとことを返した。そしてやはりそれっきりメールはなかった。
もちろんオレもそれ以上の連絡はしなかった。


その他 | 【2017-06-10(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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