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★堀さんとのエッチな放課後★2

萌えたコピペ&nbsp;<★堀さんとのエッチな放課後★>


ちょっと書きに来ました。

このHは印象に残っている。
いつものように帰りに堀さんの家に行った。最初は2人でゴロゴロ。
テレビ見たり、本読んだり、喋ったりと。
堀さんがベッドの上に寝そべってマンガ本を読んでいた。
急にムラッときてしまって、俺も堀さんの横に座った。
「今日はやらない?」
「したいの?」
「そりゃ、もちろん。堀さんがいいのなら。」
いつもならすぐにでも始めるのに、その日は何やら考え込む堀さん。
「もしかして・・生理とか?」
「違うよ。違うけど、今日体育が2時間もあってダンスでいっぱい動いたから、汗臭いかも・・」
それでか。やっぱ女子だから、そういうのは気になるんだなぁと思った。
「…じゃあまた今度にしようか。疲れてるだろうし。」
「どうしてもって言うんならいいよ。そのかわり汗臭いのはガマンしてね?」
本で読んだのだが、高校生は新陳代謝が高いから汗をかくとすごい臭うらしい。
それは俺はもちろん、堀さんも同様だった。

服を着ている時は分からないが、裸になった時に分かった。
首筋や脇の下、キスをしている時や乳首を舐めている時に、
男子がかく汗とは少し違うすっぱい臭いがしてきた。
「今日は相当動いたんだね。ちょっと汗の臭いがするよ。」
顔を赤くして恥ずかしがる堀さん。
「だから言ったじゃん。やっぱ嫌?」
「俺からしたいって言ったんだもん。最後までちゃんとするよ。」
そう言ってキス。舌を入れ積極的に絡めてくる堀さん。
さっきまで萎えていた俺だが、徐々に興奮が高まってきた。
キスをしながら胸を触った。乳首をつまむと、
「はっ・・」と声をあげ鼻息が荒くなった。
「舐めてあげる。そこに座って。」
俺はベッドに座り、堀さんは床に座った。
「こうするとやりやすいんだ。」
そう笑って言うと、チンポを上下に擦り始めた。
最初はゆっくり、段々と速度をあげて擦っていった。俺の顔を見て言う。
「手だけでも気持ちいいでしょ?」
「うん・・。堀さんうまいね・・。」

次の瞬間、勢い良くチンポにしゃぶりついた!
右手で握り、亀頭を口の中でモゴモゴさせる。
舌を絡めまくっているのだ。「パチュ…パチュ…チュパ、チュパ…」
堀さんは絶妙な舌使いで俺のチンポを舐めている。
「出そう・・。でも今日は本番で出したいな。」
「ぷはっ」チンポを抜いた。「今日は1回でいいの?」
「うん。2回も出ない気がするから。ありがとう、すごい気持ち良かったよ。」
「ホント?なんか嬉しいかも。」
前戯はこれでは終わらない。クンニが残っている。大丈夫だろうか。
もしむせたりしたら堀さんに失礼だ。不安ではあったが、とりあえずしてみた。
足を広げ、最初からは舐めずに手マンをする。
人差し指で軽くし、ほぐれたところで中指を入れ2本でかき回す。
堀さんの中はとても温かかった。
「あっ・・あっ・・上手だね。気持ちいいよ。」
少し濡れてきたところで指を抜き、今度は舌を入れる。
覚悟はしていたがやはり臭かった。汗のようなすっぱい臭いはマンコからも出ていた。
堀さんもあんなにフェラで俺を気持ち良くしてくれたんだ、俺もしてあげなければ。
必死にクンニを続けた。数秒後、温かいマン汁がどんどん流れてきた。
「すごい濡れてる。もう大丈夫だ。入れるね?」
「うん・・。」
ちょっと息があがっている堀さん。
頭を軽くなでてゴムを装着。そしてゆっくりと挿入。

「今日は、1回も出してないからすぐに出ちゃうかも・・」
「いいよ。出そうになったら出して。」
腰を動かした。ベッドがギシギシと音をたてる。
相変わらず、締まり具合抜群の堀さんのマンコ。堀さんのかわいいあえぎ声。
頭の中は堀さんでいっぱい。
そんなこんなで入れて何分も経ってないのに出したくなった。
「はぁ…はぁ…!堀さん、イキそう…!」
「あぁぁ…!はぁ…はぁ…い、いいよ出しても…!」
堀さんを強く抱き締めフィニシッシュ。チンポを抜く。
堀さんのマン汁がゴムに付いて光っている。
最初はどうなるかと思ったが、最終的には最後までイケた。
堀さんのフェラやマンコはやっぱり良い。

その後一緒にシャワーを浴びに行ったんですが、
「また汗かいちゃったね。ちょっとシャワー浴びに行こうよ。」
「え?でも家族の方いるだろ?マズいんじゃ…」
「大丈夫、大丈夫!ほら行くよ!」
グイグイ俺の腕を引っ張った。部屋を出て、そのまま1階のお風呂場へ。
来る途中で茶の間や台所などを見たが、人影は全くなく電気も付いていない。
なぜ来る度に家族の方達がいないのか不思議だった。
脱衣所に行くと、すぐに堀さんは裸になった。
「先入ってるから来てね。」「ガラッ」風呂場の扉を開け、中に入って行った。
「ザー…」シャワーの音が聞こえる。
いつもHしている仲なのになぜか分からないが、
急に恥ずかしくなり、堀さんのところに行けなかった。
扉越しに堀さんの声が聞こえる。
「何してんの~?早く来なよ。」
「だってさ~。恥ずかしくなってきて…」
堀さんが扉を開けた。
「裸ならもう見慣れてるでしょ?ほら、早く!」
手を掴み引き寄せられた。扉を閉め、俺にシャワーのお湯をかけてきた。
「汗かいた後はシャワー気持ちいいね。」

そのまま数分の間、シャワーをお互いにかけ合った。
そのうちに俺の緊張も解けていった。堀さんは石鹸で体を洗い始めた。
「次、石鹸貸して。俺も洗いたいからさ。」
「私が洗ってあげる。」
「え?いや~いいよ。自分でできるから。」
堀さんは聞かず、石鹸を手でこすって泡立たせ、俺の体を擦るように触って来た。
よく見れば目の前に体を洗うスポンジがあるのに、堀さんは自分の手を使っていた。
首、肩から腕を1本ずつ綺麗に擦ってそのまま乳首。そして俺のチンポまで。
「そこはいいよ、自分で出来るから。」
「サービスだよ、サービス。結構気持ちいいでしょ?」
…結構なんてもんではない。石鹸が付きヌルヌルした堀さんの手。
何も付けないでしてもらう手コキの数倍は気持ち良かった。
「キュッキュッ…プチュプチュ…」石鹸の泡がチンポを包みこんで擦れる音がする。
時々、亀頭の先っぽを指でグリグリと押しつけて来る。
「そんなに擦ったりしたら出ちゃうって…。今日はまだ1回しか出してないんだから。」
「出してもいいよ。ここならすぐに洗えるし。」
そう言ってスピードアップ。下半身がガクガクしてきて耐えられなくなってきた。
「無理!出る…!」
堀さんの手の大量に出た。フェラもうまいが、手コキもかなりうまい。すごい人だ。
笑いながら、手に付いた俺の精液を洗い流す。
「気持ち良かったでしょ?すごい出てたよ。」
「うん。かなり出た。…今度は俺が堀さんの体を洗ってあげるよ。」

洗ってほしいと言わんばかりに、その場で足を立てて座り直した。なのでマンコは丸見え。
「綺麗に洗ってね。」
「うん、じゃあ石鹸借りるよ。」
さっき堀さんがしたのと同様に、俺もスポンジを使わずに直接手で擦るように洗い始めた。
腕や、胸とかを洗い始めると急に笑いだす堀さん。
「どうしたの?」
「だって…くすぐったいんだもん。」
慌てて下の方に手を滑らせた。堀さんの太股。
両手でなでるように手を滑らせて洗った。
「背中洗ってあげるよ。後ろ向いて。」
クルッと回転。白くて綺麗な小さい背中。背中も手で綺麗に洗った。
「あっ。大事なところ忘れてた。ここも洗うよ?」
大事なところとは堀さんのマンコ。
「え~?そこはいいけど…。」
「俺も洗ってもらったんだからちゃんと洗ってあげるよ。」
うん、と軽く一言つぶやいた。

体を密着させ、手がマンコに届く位置まで上半身を乗り出した。
陰毛を手でつまみながら、洗ってそのまま下へ手を伸ばした。
最初は上下に擦るように洗った。周りを洗い終えたら、指で中を。
「クチュクチュクチュ…」といういやらしい音が風呂場に響くと共に、
「あ・・いやっ・・・」という堀さんの声も風呂場に響いた。
指を抜き石鹸をまた付けてマンコの穴に入れた。
さっきよりスピードをあげて激しく手マン。
マンコに指を出し入れする音と、堀さんの声が風呂場中に響き渡った。
「あっ…あっ…もうやめて。頭が変になりそう…。」
「ごめん。ちょっとやり過ぎたね。」
「でも気持ち良かったよ。ありがとう。」
シャワーのお湯でお互いの体の泡を洗い流して風呂場から出た。
脱衣所で着替え、2階へ上がって行った。
もう1回戦を考えたが、堀さんが疲れ気味だったので、
無理をせず休憩してから家を後にした。
その日も最高に気持ち良くHができ、堀さんの体も堪能できた。

エッチの詳細よりも、堀さんの家族関係とかに興味あるわ
実は堀さんは~~~だったとかないのか?

家族関係ですか…。ないですよ。堀さんは普通の女の子です。
多分だけど、堀さんは、家族の方の帰りが遅い日に俺を誘っていたんだと思います。
いるって言ってた日もあったけど、あれはただ単に俺を驚かそうとしてただけだったと思う。
電気は俺と堀さんがいる部屋にしか付いてなかったし、いつも1階は真っ暗。
2階は堀さんの部屋と、もう1つ部屋があったけど、誰も使っていないのかいつも閉まっていました。
家族の方に会った事は1度もないです。
休日はもちろんいると思いますが、俺は休日に行った事がないので。
泊まった日は、さすがに挨拶くらいはしておかないとと思ったけど、
俺達が起きた頃にはもう誰もいなかった。堀さんは俺と家族の方を会わせたくなかったのかな。


その他 | 【2017-03-14(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

★堀さんとのエッチな放課後★

俺の高校時代、最も男子から人気のあった女子、堀さん。毎日ブラウスがはだけてて、ブラが普通に見える。スカートもかなり短くて、鏡の前に座って化粧してる時なんかパンツが丸見え。だけど、そんなのお構いなしの女子だった。見せたがりだったんだと思う。
嫌われてるわけじゃないけど堀さんのチェンメはいくつも見た。内容は全部下ネタだった。
でも話しやすい人だった。

ある日の朝。いつもより早く学校に着いた俺はトイレで外を眺めていた。すると男子トイレの扉を開けて堀さんが入ってきた。
「わっ!ちょ、何してんの!?」
無言で、俺の腕をひっぱり個室へ入れられた。もちろん2人で。
「今財布の中にいくらある?」
すごい真剣な顔をしている堀さん。意味がよく分からないが、金額を言った。確かその日にゲームと他に買う物があったから10000円が俺の財布に入っていた。

金額を堀さんに言った。すると堀さんは俺に意味深な事を問い掛けてきた。
「さっきオシッコした?」
「…?いや、外を眺めてただけだよ。」
すると急に堀さんはその場にしゃがんだ。
「その10000円でフェラしてあげるって言ったらどうする?」
「は!?」
「早く答えて。人が来たらできなくなっちゃう。」
「う~ん・・。7000円なら。なんて冗談。」
「じゃあいいよ。7000円で。声出さないでね。」
するとベルトを外し始めた。「いや、嘘だよ!決まってるでしょ!」

「ここまできたんだから何もしなくても5000円はもらうよ?」
「そんな・・。やだよ。」
「じゃあいいじゃん。7000円ね。」
そのまま、ズボンとパンツをおろされた。「ペロ…ペロペロ…」しぼんでいたチンポはすぐに勃起。
「パクッ。…じゅぽ…じゅぷ…じゅるじゅるる…」
顔を10回くらいしか動かしてないのに、あっけなく発射。堀さんの口の中に出した。眉をひそめ、出したのを全て口に含めた。そして、トイレットペーパーに吐き出した。
「はい、10000円ね。」
しょうがなく、手渡した。お金を渡したらすぐに堀さんは個室から出た。そして俺の方を向いて言った。
「…本番までしたいんなら3000円用意して。そしたら最後までしてあげる。」そう言い残し、トイレから出て言った。

堀さんが言っていた30000円がバイト代で入った。最初は迷った。誰かに知られたら絶対やばい。学校にいられなくなる…。
でも、よく考えてみたらこれ全て堀さんが自分でやった事だ。堀さんが口を割らない限り、誰にも知られるはずがない。バイト代60000円のうちの半分がなくなるのはちょっと痛いが、Hさせてくれる相手は学年No.1。すでにフェラもしてもらった。これは絶対にお得だ。
その月のバイト代が入り、鏡の前で座って化粧している堀さんに話しかけた。

「バイト代入ったんだけど。前に言った事覚えてる?」
堀さんは立上がって、俺を人気のない特別棟の教室に連れて行った。
「ちゃんと30000円あるの?」
今は手元にないがちゃんと家にあった。それを堀さんに伝えた。
「じゃあ明日の放課後、どう?」
バイトがなかったので明日会う約束をした。その日の夜はすごいドキドキしながら眠りについた。
翌日の放課後。人気がなくなる5時に校門の前で待ち合わせをした。それまで近くのコンビニで時間をつぶして5時に人がいないのを確認しながら校門に行った。すでに堀さんが待っていた。
「遅い。行くよ。」
堀さんが歩いてる後ろを俺も歩いた。まさか自分がこんなかわいい子とHできる。まだ何もしてないのに興奮してきた。

どれくらい歩いただろう。学校からどんどん離れていく。人気が少なくなってきた。不安になり、堀さんに話しかけた。
「どこまで行くの?」
「ん?あぁ…私の家。もう少しだから。」
そう言ってまた堀さんは歩き出した。商店街を抜け、細い道に出た。
「あそこ左で、到着。」
堀さんの家はうちと同じ一軒家だった。「ガチャ」扉を開け、堀さんが中に入った。俺も続けて中へ。
「おじゃましまーす。」
中から返事はない。
「誰もいないから。いたらできないでしょ?」
靴を脱いで堀さんが奥へと進んでいった。俺も着いていった。部屋は2階。部屋に入ると、堀さんは着ていたブレザーを脱ぎ、ベッドの上に乗った。
「先払いね。はい。」
手を伸ばす堀さん。これまでの間、会話はほとんどなし。本当にやってお金もらう事しか考えてないようだ。

財布を取り出し、30000円を渡した。
「本当にやらせてくれるんだよね?」
「当たり前じゃん。」
30000円を手にとった堀さんは笑顔になった。お金を財布の中に入れ、俺に言った。
「じゃあ始めよっ。…好きにしていいよ。」
俺もベッドに上がり、堀さんをまず横にした。その上に俺が覆いかぶさるようになって、堀さんをジーッと見つめた。
「キスしていい?」
「いいよ。」
ゴクリと唾を飲み、ゆっくりと堀さんの唇に近付いていった。軽くキス。次に少し長めのキス。そしてそのまま抱き付いた。
「チュパッ・・チュパッ・・」夢中で堀さんとキスしまくった。舌を入れても、何も言わず堀さんも舌を絡めてきた。
キスをやめ、堀さんの着ている服を1枚ずつ脱がしていった。ブラウス、体を起こしスカート、靴下とまずは3着。水色とピンクのしましま模様の下着だった。
「下着かわいいね。」
「そお?ありがと。」

ブラの上から軽く触り、揉む。すごい柔らかい。お餅のようだ。堀さんを起き上がらせ、ホックを外した。小さい乳首が2つ。興奮が高まった。両手で揉んだり、舐めたりすると無言だった堀さんも言葉をもらした。
「んっ・・あっ・・」明らかに我慢しているような声だった。
パンツを脱がす時は、ちょっと聞いてから脱がした。
「脱がすよ?いい?」
「うん…。てか脱がないの(笑)?」
堀さんを脱がす事で頭がいっぱいだった俺は半裸の堀さんに比べて服を全て着ている。急いで俺も服を脱いだ。俺もパンツ1枚。俺が脱ぎ終わったのを見て堀さんは体を倒した。そして、俺はパンツの端をつまんでゆっくり下げた。

夢のような光景だった。目の前に学年人気No.1女子の全裸。もう興奮は最高潮。俺もパンツを脱ぐ。
足を広げ、マンコを拝見。陰毛の下に少し黒みがかかった堀さんの割れ目。指で横に広げた。まだ風呂に入っていないのだ、無臭ではない。汗のような変な臭いがしたが、萎える事はなく、俺の下半身は過激に反応する。
「ペロ…」周りを舐めると「ピクッ」と堀さんの体が動いた。今度は吸うように舐めた後、舌を入れて周りも全て舐めた。
「あん…やっ…んっくっ…!」
我慢できないのか声を漏らす。あえぎ声、かわいかった。「ジュプ…ジュプ…チュパ…」部屋にはマンコを舐める音だけが響く。声も大きくなるにつれて、堀さんのマンコから温かい汁がどんどんあふれてきた。
「堀さん…。俺のも舐めてくれる?」
俺がその場に立つと、堀さんも体を起こした。前とは違いもうビンビンに勃起している。

堀さんは慣れた手つきで、俺のチンポを軽くしごいた後フェラを開始した。
フェラしている時の堀さんの顔すごくいかわいかった。目をつむったり、俺のほうを見たりと俺の反応に合わせて、丁寧に舐めてくれた。すぐに出そうになった。
「堀さん…!出そう…。」
無言でうなずいた。チンポを抜こうとしなかったので口の中に発射。全部出し終わるまで抜かなかった。少しむせながらティッシュに俺の精液を出した。
「大丈夫…?」
「けほっ…大丈夫だよ。もう1回出せる?」
「うん、多分。」
堀さんは枕を頭の下に入れ横になった。いよいよ堀さんのマンコに入れる時がきた。

少ししぼんだチンポを俺がしごいたり、堀さんが手コキしてくれたりして立たせた。ゴムを付け、いよいよ挿入。指で軽く手マンをし、濡れたのを確認して優しく入れた。

「ニュプププ…」堀さんのマンコ、入口は狭くてちょっと入りにくかったけどちゃんと奥まで全部入った。いい感じの締まり具合。思わず俺が声を出した。

「あっ…やべっ…」動いてないのに気持ち良かった。温かくて締め付けられて最高だった。
さらなる快感を求め、懸命に腰を動かした。堀さんの胸が上下にプルンプルン動き出す。「クチュ!ピチュピチュ!」腰を強く動かすと、そっちの音も大きくなった。
「あっ!あっ!あっ!」堀さんも大きな声をあげる。
「はぁ…はぁ…マジ気持ちいいい…!堀さんは…気持ちいい…?」
「あっ!んっ…!はぁ…!はぁ…!」気持ちいいと言葉に出さずに、首を縦に降り続けた。
入れて何分後かに限界がきた。
「出すよ…!」「うん…」
腰を止め、発射。最高の快感だった。2人ともかなり息があがっていた。

息が整った。とりあえず下着だけは俺も堀さんも着た。
「どう?満足した?」
「最高だったよ。気持ち良かった。」
会話がほとんどなかった俺達もHが終わった後はずっと喋っていた。夜の8時くらいに堀さんの家を後にした。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

堀さんは身長は160cmくらい、結構女子にしては高いほう。顔は学年でNo.1というだけあってかわいい。前にも書いたが、フェラしている時の顔はやばい。
化粧はしている日としてない日があったけど、俺はしているほうがやっぱ好き。髪は少し茶色で背中くらいまである。就職の時に肩くらいまで切ってしまったが、それでもかわいかった。
スタイルは、ぽっちゃりというわけでもガリガリというわけでもない普通(?)の体型をしている。
胸は小さい。あんま巨乳が好きではない俺にとってはいい感じの胸だ。足も細くて、学校でルーズソックスを履いている時が特にかわいかった。
性格は、クールというかおとなしくて周りの女子に比べれば、活発的ではなかった。格好は派手だが。
俺が直接堀さんに聞いたんだけど、今までにHした人の数は12人。9人は年上。あとの3人は同い年でそのうちの1人が俺だと話していた。かわいい顔して結構やりまくりの女子でした。
す。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

それから約2週間後にまた堀さんから「お金欲しい。」と迫られた。金額を教えてもらえなかったので、前と同じ30000円を持って堀さんの家に行った。
「今日も30000円もってきたよ。足りるよね?」
「10000円…でいいよ、今回は。」
だが、やった内容はこの前と全く同じ。俺から服を脱がしてHを始めた。ちゃんとフェラもしてくれたし、最後までイカせてくれた。
それからだった、お金は取るものの金額がだんだんと減っていったのは。終いには、Hはしないものの遊ぼうと誘われ家に招待してくれるようになった。不安になった。俺のHが下手だから俺からお金をとらずに、違う人からお金をもらってHしているのかと。
「お金はもういいの?」
「うん、最近バイトの日にち増えたから結構たりるんだ。」

「俺が下手だからお金とらなくなったの?」
「え?違うよ。本当に今はお金に困ってないからだよ。…それともしたいの?」
クスッと笑ってベッドの上にあがった。
「正直に言うと・・したいです。」
「じゃあいいよ、しよっか。」
普通にHスタート。この日から堀さんは俺からお金をとらなくなり、機嫌がいい時はHさせてくれた。

12月の初旬。期末テストが近くなって、就職のためには絶対に赤点をとれない俺は必死に勉強した。そのため、堀さんに誘われても断る日がちょっと増えてしまった。その事に怒ったのか堀さんがテストの前日に俺を特別棟の教室に呼び出した。
「最近のA君、誘っても断ってばっかりだね。私の事嫌いになったの?」
「そっ、そんな事ないよ。堀さんの事は…え~と好きだよ。」
俺のほうに顔を近付けてきた。大きな瞳で俺を見つめる。「じゃあテストが終わった日にうちに来て。早上がりだから。」

堀さんが真剣な顔で俺にあんな事を言ったのは初めてだった。もう、行き慣れた堀さんの家に行くのに少し緊張してきた。テストが全部終わった日の午後、俺は堀さんと一緒に家に行った。
部屋に入って1番最初に堀さんが言ったのは、
「明日、休みなんだし今日は泊まっていきなよ。」だった。突然の事に信じられない俺だった。
「え?だって堀さんの家族だっているでしょ?」
「いるよ。でも大丈夫。Hしても音漏れないから。」
学年No.1の子の家にお泊まり。急にどきどきしてきた。
「じゃ、じゃあ家電話するね。」
もちろん親には女子の家に泊まるとは言っていない。友達の家とだけ言った。午後のスケジュールは簡単。テレビや話をしながらゴロゴロ。3時から約2週間ぶりにH。5時に終わってベッドで寝る。8時に起床。

「喉渇いたね。何か飲み物持ってくる。」
家の人が本当にいるのだろうか、かなり静かだ。堀さんが帰ってきた。
「静かだね。家族の方、本当にいるの?」
「いるよ。確かめてくれば?」
当然だが断った。俺も喉がカラカラ。しかしよく見ると持ってきたのは酒。缶チューハイだった。堀さんは構わず、フタを開け、飲み始める。
「飲まないの?」
「これ酒だよね…?」
「飲めない?」
「いや、飲めるけど。」
じゃあ飲みなよ、と堀さんが飲んでいたチューハイを俺に渡した。どこまでマイペースなのだろう…。1本、また1本と次々に缶が空になっていく。酔っていたが、まだ記憶にある。顔が赤くなり相当酔っている堀さん。夜の10時過ぎ。堀さんの行動を合図にHが始まった。

「あ~もうっ!暑い~!」
着ているものを次々に脱ぎ捨てていく堀さん。ブラとパンツだけを残して、フローリングの床に寝そべる。
「冷たくて気持ちいい~…A君も脱ぎなよ。」
俺もパンツ1枚で床に寝た。確かに気持ち良かった。すると堀さん、くねくねした動きで背中に手を伸ばしホックを「プツン」と外した。仰向けになって寝る堀さん。おっぱい丸見え。にやっと笑って堀さんに近付き、おっぱいを鷲掴み。
「ん~?何だよぅ、したいの?」
「ダメかな?」
「ふふふ。いーよ、やっちゃおう。」
堀さんは寝たまま動こうとしない。酔っているせいなのか、堀さんの体がすごく温かい。胸を夢中になって触りまくった。
「うんっ!あぁ~…暑いよ~。」
ますます体が温かくなる。

パンツを一気に足までさげて脱がす。大きく足を広げ、クンニ開始。周りや、中。入念に舐めた。
「あぁぁ……そこ~!気持ちいいっ!」
わざとなのか部屋の外に聞こえてしまうのかと思うくらい大きな声を出す堀さん。どんどん濡れてくる。酔ってても体は正直なようだ。酔ってたので、フェラは頼まず、挿入する事にした。

ゴムは毎回堀さんが持っているのを使う。俺はないから。俺には置いてある場所が分からない。
「堀さん、もう入れるね。ゴムは?」
「え~…?わかんなーい…」場所を言おうとしない。早くしないと萎えてしまう。
「いいや、入れちゃえ。」頭にそうよぎり、生で挿入してしまった。手マンをしてからね。
すごい、ゴムとは違い先っぽを入れてしまえばニュルンと置くまで入った。

感動だった。ゴムでは中々感じる事ができない、腟壁のヒダ、温かさ、強烈な締まり。ものすごい快感が下半身に走った。これが生の気持ち良さなのかと実感した。
「堀さん、生ってすごいね。」
「え…?生で入れちゃったの?バカ~、中に出さないでよ?」
入れた時に少し酔いが覚めていた。そして、堀さんの生マンに出し入れを繰り返す。「ジュボ!ジュボ!」と空気が入る音がする。堀さんのマンコから温かい汁がいっぱい溢れてくる。
「あぁぁぁぁ…!あんっ!はっはっ…気持ちいい…!」
かわいい声を出す堀さん。俺はもう限界点。出る瞬間にチンポを抜いた。勢いよく精液が飛ぶ。堀さんのお腹の上あたりまで飛び、あとはフローリングの床に落ちた。生マン最高だった。

慌てて、ティッシュで飛んだ精液と床に落ちた精液を拭き取った。
「ごめん、飛んだ。」
「もう~!…まぁいいけど(笑)寝よ?疲れた…」
下着をつけ、フローリングの上で寝た。12月。当然寒い。夜中に目が覚め、堀さんも起こしちゃんと服を着てベッドで寝た。

こんなもんかな。結構省略した部分もありますが。終わり。



その他 | 【2017-03-13(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ルームシェアをしているA次郎君

誰も居ないのでのんびり投下。
私(大学一年♀)
A次郎(フリーター23♂)
K太郎(フリーター22♂)

私はある地方大学に入学し一人暮らしをしてました。
バイト先で知り合ったA次郎と私は付き合い始めました。
A次郎はその時、K太郎とルームシェアしてました。
しばらくして、A次郎の行動に不信なとこが多くなりました。
ある日、A次郎のとこに遊びに行くとA次郎はまだ居なくてK太郎だけがいました。
K太郎は家にいれてくれてお茶を出してくれました。
何度か遊びに行ってたのでK太郎とは割と仲良くなって居たので二人でゲームをしてました。

すると、ゲームをしながらK太郎が
『私ちゃんはA次郎の携帯見た事ある?』
と急に聞きました。
『えーないよー』
『見た方がいいよ』
と意味深な発言。
その後、A次郎が帰り、三人でゲームをし、私はA次郎の部屋に泊まりました。
A次郎が寝てからなんとなく気になり携帯を見ると…
着歴の私の名前の後に(セフレ)と書いてありました。
びっくりして、A次郎を起こして問い詰めました。
私『ちょっとこれどーゆーこと!』
A『は?何勝手に見てんだよ』
私『だって…ってそんなんどーでもいーから!うちら付き合ってんじゃないの?』
A『始めは付き合ってたけど、今は違う』
私『どーゆう事?』

A次郎によると、始めは好きだと思って告ったけど、今はもっと好きな人が居る。
だけど、私はまだA次郎を好きそうだし、やらせてくれるからA次郎の中でセフレに降格していたらしー。
進路変更したなら言えよ!つか有り得ないと思い、臨戦体制の私。
A次郎に
『いつから?』
ときくと、一ヶ月程前からと。
そして、好きな人とはもうやったそーな。。
A次郎いわく、
『その人はなー、子供五回くらいおろして傷ついてんだよ!
その娘は男ともう付き合いたくないて言ってる
だからその娘にもう一度男と付き合うのはいいもんだと教えたい。
その娘はお前みたいに強くないんだよ』

あまりの有り得ない話にア然。A次郎に
私『つーか、その女、おかしくない?普通、そんな体験したら、男とHしないよ。
騙されてない?頭おかしーよ』
というと、
A『お前いい加減にしろよ!』とマジ切れし、携帯を折り、なげすて、テーブルを蹴り倒した。
その音に気付き、K太郎が来た。
K『ちょっと、どーしたの?』
部屋の様子を見てビビるK。怖くて震える私。しかし、状況を察したらしーKは
K『A。落ち着け?私ちゃんはこっちおいで』
A『そんな女、追い出せゃ』と怒鳴るA。

そして、K太郎が止めるのも聞かず、A次郎を立たせて顔面を三発殴りました。(私もDQN?)
そしてやられるの覚悟で目をつぶりました。
しかし、何も起こらず。
目を開けるとA次郎が泣いてました。泣きながら、
A『俺は今までの人生でたった一つだけ誇れる事がある
それは人を傷つけない事だ。親から教えて貰った大事な事だから人を傷つけた事はない。
それだけは誇れるのに、かつて好きだった人に、とんでもない事をさせた』
となぜか泣き出すA次郎。
なんか一気に全てが覚めました。
気違いどうし付き合えと思い、K太郎に送られて帰りました。

以上です。三年前の話です。

支援ありがとうございます!A次郎とは三ヶ月付き合い別れた形でした。
後日談としては、結局、A次郎はその娘にフラれたそうです。しかもその娘が看護士さんて事に驚きました。
今は新しい彼も出来て幸せです。
この出来事は若気の至り?でいい経験にしてます。
しかしDQNにはもう関わりたくない!



その他 | 【2017-03-13(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

津田沼カントリー

イベントの応援に行った津田沼でのこと。

駅から降りて会場の某大学へ向かう途中で地元のヤンキー3名に
絡まれる。シカトしてたら諦めるかと相手にしないで歩き続けていたら
スクーターで後着けてきて、某百貨店脇に近づいたところで、搬入口
から段ボール捨て場の所に不意に押し込まれた。

叫ぼうと思ったけど、不意打ちだったこともあって、あと目の前に立った
男が思いの外、大柄で怖くなって萎縮して声が出ない。しかも、間髪
入れずビンタ張られて、髪の毛捕まれて頭の中が真っ白になった。

背中を冷たい汗がながれて、たぶん私は涙ぐんでいたと思う。
トートバック取られて、中身を漁られて財布や手帳を荒らされているの
を、ただ震えて見ているだけだった。その時間が早く過ぎて欲しくて
お金で済むならと思った。あと、やはりガサガサの大きな手で張られた
ビンタが怖くて、騒いだらまた殴られると思って震えてた。

「ブスなんだからシカトすんなよ」とか「何カッコつけてんだよ」と罵られ
たが、怖くてただ「ごめんなさい」と繰り返して謝ってた。時間が経てば
店員が来るかも知れないという気持ちがあったかも知れない。

彼らは私が抵抗しないとわかると、掴んでた髪の毛を離してくれた。
そのときは就活中で所持金もなく、手帳も面接の日程を書き込むくらい
で彼らも興味を削がれたみたいだった。でも、全有り金とテレホンカード
はしっかり取られた。でも、それで済むならいいと思った

けど、それは甘かった。

「全然カネねえじゃねーか、どう詫びるんだよ、オラ」と小突かれて、
ただ謝る私を追いつめて、謝り方に心がこもってないと詰りはじめた。
私はただこの時間が早く過ぎて欲しくて、どうしたら許してくれるのか
聞いたら「やらせろよ」と一言言い切られた。

男二人にリクルートスーツの上着をずり下ろされて、筒みたいになって
両手が動かなくなった。私は二人にしっかり押さえつけられて、ずっと
私を詰ってた男にブラウスの上から胸を触られた。

次にリボンを解かれて、ボタンも外されてブラを見られた。
私の両脇を押さえる男の息が荒くなってた。たばこ臭い息がかかって
イヤだったが、足が震えて抵抗するという考え自体浮かばなかった。

そのまま、男はブラをずらして、胸を露わにした。そして、私の乳首に
吸いついた。吸いながら、口の中で乳首をしごかれて、またすごく強く
吸われて、すごく痛かった。けど、やっぱり殴られる恐怖感が先になっ
て、唇を噛んで我慢した。
男のザラザラの冷たい手が、両方の乳房を絞るように掴み上げて、
「おっぱい大きいじゃんか」とからかわれた。胸の芯の固い部分をワザと
グリグリと潰すようにされて、初めて、痛いです、と声を出せた。
男の手が少しゆるんだけど、胸を掴んだまま、また乳首に吸いついてき
た。グリグリ胸を揉み潰されて、かわりばんこに乳首を吸われた。
吸い付いたまま延ばしたりされて、ホントに痛かった。

どうでも良いから、早く終わって欲しいと心から願った。

すると、私の胸を吸っていた男のポケベルが鳴った。
男が私から離れてメッセージを確認しはじめた。

その隙に、両方の男が胸を撫で回して、乳首を摘まれた。そのとき
なぜか、ちょっと電気が走ったみたいにして内ももが震えた。
この時だけ、少しだけ感じたのかも知れない。

ポケベル男は「やべーな、遅れそうだ」といって他の二人を促し、そして、
私は「今度会ったら絶対犯してやっからな」と脅しつけられた。
そのあと、一言二言言われた気がするけど、頭が真っ白で全然覚えて
いない。

そして、けたたましい改造スクーターの爆音を響かせて彼らが視界から
いなくなった。私は、怖かったのと緊張の糸が切れたのもあって、
その場にしゃがみ込んで泣いてしまった。

そのあと、どうやって帰ったかは覚えていない。
もうその日は完全に凹みまくって、お手伝いもキャンセルしてそそくさと
家に帰って、シャワーを浴びて、泣きながらふて寝した。
その日つけてたブラとブラウスは捨ててしまった。

それから、津田沼には近づいてない。
誰が行くかあんなクソ田舎。



その他 | 【2017-03-12(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

なっちゃん06

初めて絶頂を経験したなっちゃんはさらに快感に貪欲になっていった。

あれからなっちゃんには「あそこはいつもキレイにしておかないといけないよ」と言っておいたのだけど、毎晩お風呂に入るときには、シャワーオナニーをしている、と告白した。

「……でもね、あのときみたいにハッキリとはイケないの……軽く……軽くかくんってなるだけ」
「これからもっとイケるようになるよ、心配しないで」
「でも、あのときは、ホントにスゴかったから……」

そういう大胆なコトを言うなっちゃんは小6にしては妖艶すぎる表情だ……。

最初、なっちゃんはシャワーでの絶頂がよほど気に入ったのか、毎回ねだるようになった。けれど、俺はそれをなだめた。

「どうして……?」
「なっちゃん、今はがんばって我慢してるけど、いつか声だしちゃうよ。なっちゃんのアノ声がお風呂場に響いたら、近所にバレてしまう。そしたら、きっともう俺となっちゃんは会えなくなるよ……」
「私、我慢するから」
「それと」
「うん」
「なっちゃんのお母さんがもし急に帰ってきたら。部屋で『遊んで』たら、なんとかごまかせるかもしれないけど、お風呂に二人で裸でいたら、言い訳できないよ……」
「……」

なっちゃんはようやく納得してくれた。

しかし、なっちゃんはまた違うものを見つけ出してくる。

「シャワーのお湯で気持ちよくなるのは、お湯が当たって、ぶるぶる震えるからだと思うの」
「うん」
「だから、違う方法でふるわせればいいって思って……」

そう言って取り出してきたのは家庭用のマッサージ器だった。
どこの家にでもある、肩や腰に押し当てて振動させるものだ。
なっちゃんはそれを試したいらしい。

「自分で試してみなかったの?」
「……うん」
「どうして?」
「シャワーのときもそうだったけど、最初はおにいちゃんにしてもらいたいの。きっと自分でしたら、怖くなって途中でやめそうになると思うから……」

なっちゃんの服を脱がせた。薄手のブラウスを脱がせるとそこには見慣れないものが。

なっちゃんはブラジャーをしていたのだ。

「なっちゃん、ブラつけたんだね」
「やん……言わないで。恥ずかしい……」

正面から見るとなっちゃんのおっぱいはブラのおかげで「寄せてあげる」効果が大きく、谷間が出来ている。中二の俺には耐えられないような光景だ。

あどけない表情をしたポニーテールの小6少女なのに、このふくらみの大きさは犯罪だ……。

「おおきい……」

俺は呆然としてなっちゃんの乳房を凝視していた。

「やだ、おにいちゃん、そんなに見ないでぇ……」

ハッと気付いた俺はなっちゃんのブラをはずそうとした。もちろん初めてなんだが、ピンク色に赤いリボンのついたそのブラをなかなか外せない。そのうち思いついた。
こんなに盛り上がっているおっぱいなんだから、そのままでもいいか……。

ちらりと見えたタグには「60C」と書いてあった。

ブラの大きさなんてよく知らないのだけど、「C」というのがCカップなのではないか、というのは本能的にわかった。

なっちゃん、Cカップなんだ……。

それだけでチンポの先に先走り汁が出てくるのを感じる。

「なっちゃん、Cカップなんだね」
「……よくわかんないけど、お店の人に『きれいなおっぱい』って言われたよ」
俺は顔の知らない店員にもちろん同意した。

上半身を裸にして畳の上に寝かせる。下はパンツだけ。かわいい綿のパンティだ。

「振動が強すぎるかもしれないから、パンツの上からしてみるよ……」
「うん……」

誓いのキス。ブラをつけたままなので軽くおっぱいを揉む。せつない声が聞こえる。

マッサージ器を少し広げさせたなっちゃんの股間にあてがってスイッチを押した。

ヴィィィィィィィィィ

「ひゃああああああぁぁぁああぁあああ」

思わず胸をもんでいた手でなっちゃんの口を押さえた。

「なっちゃん、そんな声出したらダメ」
「だって、すごいのぉぉぉ」
「我慢するんだよ」
「ウン……」
「離していたマッサージ器を徐々にアソコにあてていく」

「んふっ……あふっ……おにいちやあん……きもち……よすぎる…ぅぅぅぅ」

それでもなっちゃんは幼い両足を広げて淫靡な器械を受け入れようとしていた。パンティにシミが広がっていく。

「こわいっ おにいちやん、こわいっ」

俺はなっちゃんの横に添い寝する形になり左腕でぐっと抱きしめながら、右手でマッサージしつづける。

「あ、あ、あ、あ、なんか、なんかくるっ、きちゃう、きちゃうぅぅぅぅ」

ものすごい力でマッサージ器が跳ね飛ばされた。なっちゃんが腰のグラインドで跳ね飛ばしたのだ。

なっちゃんは絶頂に達していた。

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もう梅雨の季節となっていた。なっちゃんとの性愛行為は今から考えたら激しいものとなっていた。

だって、俺はまだ14歳で、なっちゃんは12歳……。

それなのに、なっちゃんはイクことを知っている。
毎回、最後には俺の精液をごくんと飲み干してくれる。
フェラチオのテクニックは毎回うまくなっていくような気がしていた。
俺がイッたあとに、チンポの根元から歯磨きチューブを押し出すようにして残りの精液まで吸いだしてくれるのだ……。

週に3回、月に12回、なっちゃんはフェラチオをしてくれる。
生理中で、なっちゃんのおまんこを愛撫できないときも、フェラチオだけはしてくれた。

「おにいちゃんのコレ、だあい好き……」

マッサージ器による絶頂のあと、俺はなっちゃんのおまんこをなめたくなった。
見るだけでまだなめていない幼い性器。

なっちゃの家には大きな椅子があった。
背もたれと肘掛のついたもの。ふかふかのクッションがあり、座っただけで睡魔が襲ってくるような椅子だ。

いつものようになっちゃんのおっぱいをさんざんもてあそんだあと、なっちゃんに椅子に座るように言った。下半身は……裸だ。

ぬれても大丈夫なようにタオルをクッションの上にしいた。

「ここに座って。足を広げて……」
「お兄ちゃん・・・なにするの?」

大きな好奇心と少しの不安が入り混じった顔でなっちゃんは尋ねる。

「なっちゃんのアソコ、見せて」
「前にいっぱい見たよ~」
「今、みたいんだ……」

なっちゃんはおそるおそる足を広げた。
小さな体がすっぽりと椅子に入りこんでいるように見える。
その中で少女がM字開脚している……。

なっちゃんのおまんこを広げてみた。

「ひゃあんっ」

割れ目の中はきれいなピンク色だ。毎晩きれいに洗っているし、最近じめじめしているからと、なっちゃんは俺が訪れる前に軽くシャワーを浴びている。ほのかに石鹸の匂いがする。

割れ目の中にもう一つヒダが見える。「小陰唇」だっけ……。
そのヒダは申し訳ないほど小さく、すでに見られてぬれ始めた愛液がからんでてらてらと光っていた。

「なっちゃん、きれいだよ……」
「おにいちゃあん……あまりじっと見ないで……」

その上にあるのはクリトリスだ。ちょこんとかわいい。皮が少しむけているのは前にも書いた。そして。

指がいっぽん収まるかどうかという小さな虚空がそこにあった。

膣だ。

俺は、膣口からクリトリスまでおもいきり出した舌でなめあげた。

「ひゃああああんんんっっ」

じゅるじゅるじゅるっ

「お、おにい、ちやあん、だめ、はずかしいっ、こんなの、こんなことっ」
「なっちゃん、いつも、なめて、くれるでしょ」
「だってっ、だってぇ」
「なっちゃんのここ、食べちゃいたいっ、いっぱい、なめたいっ」
「やんっ、あんっっ、ちがうっ、いつもとちがうっ」
「どうちがう?」
「マッサージ器とか、指とか、全然、ちがうぅぅぅ」

俺は幼い亀裂に舌を差し入れ上下に揺らしたりした。なっちゃんの膣口からは信じられない量の愛液が湧き出てきている。我慢できなくなった。
人差し指を……なっちゃんの膣に入れてしまったのだ。

第一関節くらいだけど、小6少女の膣に指を入れてしまった。

「んいっ……ちょっと……ちょっと痛い……かも……」

あまり激しくしないようになでるように……指でそうしながら……舌でクリトリスをとらえた。

「ひゃあふぅぅんんっっっ、はぅっあうっ、おにい、ちゃん、それ、いいっ、そこっ、いいっ」

気付いたら、なっちゃんは俺の頭を両手でつかんでいた。俺はまるで寄生虫になったかのようになっちゃんの性器をなめ、ねぶり、こすりあげていく。

「あ、あ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ、きちゃうっ、おにいちゃんっっっ、いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」

その瞬間、指を挿入していた膣から液がドドッと出てきた……。すごい……。

「なっちゃん……大丈夫?」

「ん……はい……うん……」

まだ、よくわかっていないらしい。

「なっちゃんの おまんこ おいしかったよ……」
「やあん……おにいちゃんに舐められちゃった……嬉しい……嬉しいよ……」

このあと、俺たちの『遊び』にシックスナインが加わったことは言うまでもない。



その他 | 【2017-03-12(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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