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看護婦を院内でハメ倒す

入院中に看護婦(あえて看護士とは呼ばない)に性処理をしてもらうのは全ての漢(おとこ)の夢だろう。
ベッドに横たわりながら、フェラで抜いてもらったり、騎乗位でイカせてもらうような妄想を誰もが抱くはずだ。
実際、脚の骨折などで動けなくともチンポはビンビンな若者が、男日照りのナースと入院中だけデキるという話はよく聞く。

オレも、入院中ではないが、それに近いことを敢行したことはあった。

オレは都内の大学に通っていたので東京近郊に一人暮らしをしていた。
そして夏休みや年末年始に時々帰省するという、ごく普通の大学生活を送っていた。
それは大学2年の冬休みに実家に帰った時の話だ。

家に帰った途端、オレは風邪をひいた。やはり田舎は東京より寒い。
そして実家はオレのマンションより機密性が低かった。
オレの身体もすっかり都会仕様になって、ナマっていたことも災いしたのだろう。
こじらす前に早速近所の病院に行くことにした。

病院の受付でオレは知った顔を見たような気がした。
近づいてネームプレートを見て思い出した。
高校の時のクラスメートだったO江だ。昔から派手だったが、更に磨きがかかっていた。
オレが出した保険証を見て、向こうも気付いたようだ。
他の患者も病院スタッフもいなかったので、軽く昔話に花を咲かせた。

 全然ナースって柄じゃねーよなー。

 バカは風邪ひかないんじゃないの?

 けど色っぽくなった。

 はいはい。

 ナース服とのギャップがいいな。

 ・・・それどういう意味?

このようなたわいもない軽口を叩きあっていると、オレは診察室に呼ばれた。
病人よりも死にそうなジジイが担当医だ。
診察を受けている間、オレは全然違うことを考えていた。もちろん激しくエロい考えだ。

なんとかして、O江とここでヤレないだろうか。

薬と会計を待つ間も受付カウンターでO江にちょっかい出していた。
後ろの方で年配の女性スタッフがジロジロ見ていたが無視だ。

 なあ、ヒマある?

 5時にはアガれるよ。

 じゃなくて、今。

 今!?仕事中だよ。

 ちょっとだけ時間取ってよ。

 どういうこと??

意味ありげに目配せすると、お昼にちょっとならと答えた。風邪なんてどこかに吹っ飛んでいた。
従業員出入口の外で待ち合わせ、O江がナース帽だけ外した姿で現れると、オレは早速口説き始めた。

「頼む!どうしてもナースと病院でヤリたいんだ!!」

当時はイメクラとかなかったので、オレは素直にお願いした。
O江は相当びっくりというか引いていたようだが、オレの尋常じゃない熱意についに降参した。

そして連れて行かれた部屋は予備の処置室(だったかな)というところだった。
「ここだったら午後の診察まで使わないから」そう言ってO江はドアの鍵を締めた。

小さいが一応ベッドがあり、ほかに点滴を掛けるスタンドや多分注射器などを置くような台車が一台ずつあった。
消毒臭いし本来ならセックスをするような雰囲気ではない。
しかし今回はむしろそういう場での情事を望んでいたのだ。
熱に浮かされたように(実際微熱があったのだが)オレはO江を簡易ベッドに押し倒した。

「相変わらずせっかちだね~」

ん?相変わらず?

「何年ぶりかねぇ♪」

あれ?コイツとヤったことあったっけ?記憶にないぞ・・・。

一方、O江はすっかり懐かしい空気を出して、横になりながらオレの首に両手を回している。
記憶の糸を手繰り寄せようとしたが無駄だった。
しかしO江の機嫌を損ねてこのシチュエーションがご破算になってしまうのを恐れたオレは、話を合わせることにした。
思えば過去にヤったことあるからこんなすんなりOKしたんだな。でなければここまで上手くいかないだろう。

「お前は相変わらずカワイイな」

O江は素直に顔を赤らめて素直に嬉しさを表した。
薄ピンク色のナース服の上から尻を撫で、胸を揉んだ。感触も記憶にない。あるわけないか。
高校時代はかなりムチャしてたからイチイチ覚えてられんわ。

「あんまり時間がないから早くシよ」

もちろん異を唱えるはずもない。
切迫しているから仕方ないという理由をつけて、O江の下着だけ脱がせた。
ホントはナース服のまま犯したかったというのが真の理由だ。そしてオレも下半身だけ露出した。風邪っぴきなので全部脱げないのが本当の理由だ。

ベッドに横になると、O江はオレのペニスに口を寄せてきた。きたきた、ナースフェラだ!
オレは興奮のあまり痛いくらいに勃起していた。
へそにくっつきそうになるくらい反り返るオレのペニスに手を添え、舐めやすい角度に傾ける。
O江はもどかしいくらいにソフトに舐めてきた。病んでる時の粘膜は過敏になっているので、オレは随分高まることができた。
O江の拙いフェラを中断させると、ベッドに手をつかせ、スカートをめくり上げて後ろから挿入した。病院にコンドームは持って来るはずもなく、もちろんナマでの合体だ。

やはり職場で緊張していたのか、濡れ具合はイマイチだった。その代わりにきつさが増幅されたような形だ。
スリルと興奮と感動で、オマ○コのスペック以上の快感を感じていた。
しかしやはり過去にハメたオマ○コかは思い出せなかった。

O江は健気に自ら腰をくねらせて、オレに更なる快感を与えようとしていた。さすがナース。献身的だ。
たまらなくなったオレは激しくピストンし、我が息子を解放してやろうとした。
射精の前兆を感じたのか、O江はすかさず腰を引いてペニスを抜くと、素早くこちらを向いて跪き、オレの肉棒を頬張った。
O江は咥えながらペニスを激しくしごいて射精を促した。
既にオマ○コの中で極限状態にあったオレの肉棒はあっけなく限界を迎えた。

大量のザーメンをO江はすべて口で受け止めてくれた。
しかし飲めはしなかった。この時代、口内射精&ゴックンできる女は相当貴重だ。片方だけでも賞賛ものである。
口に溜まったザーメンをティッシュに吐き出すと、O江は軽く咳き込んだ。
ねっとりと濃い病人のザーメンは、口にこびりついて中々全部吐き出せないようだ。

一発とはいえ通常以上に射精できたので、オレはすっかり満足していた。
それにやはり風邪で体力が落ちているようだ。時間もないのでこれで引き上げることにした。
しかし病院でするナースとのセックスはかなり甘美でクセになりそうだ。実際ハマってしまったので、帰省している間に何回か逢って病院でセックスした。田舎の病院はでかい割りに人の密度が少なく死角が多く、色んな場所で楽しめた。O江もどんどん大胆に積極的になっていき、院長の留守に院長室でハメたりもした。
いざとなったら女のほうが度胸がすわってるなー。楽しませてもらいました!

最近は連絡取ってないが、結婚して離婚したとか。
小学校に上がるか上がらないかの娘は親に預けて、相変わらずエロナースやってるみたい。
娘は10年後だな。


その他 | 【2017-08-06(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

顔は爽やかでも目の怖い人は要注意

飲み屋相手の商売をしている私は、その日の仕事帰りにいつものパチ屋へ立ち寄った。
いつも通り北斗優秀台の空きを求め店内を徘徊。
データ機をポチポチ押していると突然「アレ?○○君!君もスロットなんかやるんだ?」と声をかけられた。
振り向くと、そこには得意先の某大型キャバクラのオーナー(30代後半)が北斗を打っていた。
ぱっと見は優しそうなリーマン風だが、その正体は恐らく組関係者という危険人物である。
「あれ~?遠藤さん(仮名)奇遇ですね。遠藤さんもスロットを?」と訊ねると、
「こないだ店のコ達に誘われて打ってみたんだけど、ビギナーズラックか大勝ちしちゃってね。
今じゃすっかり北斗バカだよ。でもそれからは負けっぱなしだけどね」と言い爽やかに笑った。
で、成り行き上私は隣の空き台(BB20回程の糞台)を打つ事に。
遠藤さんは初当たりが多いが連荘率が悪く、私は初当たりが悪いものの5~6連を繰り返していた。
2人とも出たり飲まれたりの展開ながらも、冗談を交えつつ適当に楽しみながら打っていた。

しばらくして遠藤さんの台に2チェから北斗緑オーラ降臨。
「北斗揃いなんて久しぶりだな。いやあ緊張するなあ!」
「俺、緑オーラが一番好きなんですよ。なんか綺麗で。20連荘くらいするといいですね」
「やめてよプレッシャー掛けるの。でも10連くらいはして欲しいなあ」
しかし2人の願い虚しく、一発目からラオウの手元が怪しく光る。
「げ!いきなりですか、ラオウちゃん・・・・」
当然の如く倒れるケンシロウ。そして祈りを込めてベットを叩くもバシューン・・・すると・・・
遠藤さん側の隣に座っていた二十歳くらいの頭悪そうなガキが遠藤さんの台を指差して、
「アハハハハ、ダサッ!!」などと大声で言い放ちやがった。
しかし遠藤さんは「いやあツイてないよね」と大人の対応。私は内心ホッとした。

しばらくすると今度はそのガキの台に北斗降臨。(オーラ不明)
しかしどうやら一発目で倒された模様。
渾身の力を込めてベットを叩くガキ。
願い虚しくバシューン。
私は内心ザマーミロと思いつつ眺めていた。
遠藤さんは先ほどの報復のつもりか、ガキの台を指差して「アハハハハ、ダサッ」と悪戯っぽく言った。
私は少し嫌な予感がした。(このガキは遠藤さんに絡んでくるのでは・・・)
案の定ガキは絡んできた。
吸っていた煙草をいきなり遠藤さんの台に投げつけ、「ふざけんなよ」と言ってきた。
遠藤さんが「なんだよ。おあいこだろ?」と軽くあしらうと、ガキは怒り満面の様相でどこかへ消えていった。

「随分なクソガキですね」「まったくだよな。おあいこなのにな」
そんなやりとりをしていると、ガキが4人の仲間を連れて再登場。どいつもコイツも頭が悪そうである。
そしてガキは「おいオッサン、ちょっと来いよ」と言った。
少しも動揺する事なく「はあ?」と遠藤さん。「いいからちょっと来いや」とガキB。
私は危険人物に喧嘩を売っているガキ共の今後を憂い、「お前らヤメとけよ」と一応忠告した。
しかしガキ共は「いいからお前もちょっと来いや」と折角の忠告を完全無視。
「○○君は来なくていいよ。絡まれてるのは俺だから。ちょっと話聞いてくるよ」と遠藤さん。
するとガキ共は「いい根性してるね。ひょっとしてオタクヤクザ?」などと言ってヘラヘラ笑っている。
頭悪そうだと思っていたが、中々いい読みである。そうなのだ、その人はヤクザなのだ。
サラリーマン然とした風貌から、ガキ共は完全に勘違いをしているようだが・・・
そしてガキ5人と遠藤さんは店の外へ消えていった。
私はその後一時間程店で待っていたが、結局ガキ共も遠藤さんも店には戻らなかった。

後日私は遠藤さんに事の顛末を聞かせてもらった。
要約するとこうである。
1 一応は話合いで終わらせようとした。しかしガキは拳を振るってきた。ナイフをチラつかせた者もいた。
2 すべてのガキが自分を殴ったのを機に、反撃開始。(正当防衛成立?)
3 ガキ2人を殴り倒したところでガキ共アッサリ降参。
4 免許証等で全員の住所を取る。
5 後日親を交えて示談を持ちかける。

ガキ共は親同伴で頭を丸め謝りに来たらしい。
示談金の額は不明だが、遠藤さんの態度から察するに結構な額だったと思う。

血気盛んな皆さんに忠告。人は見かけで判断しない方がいいですよ。
それと、顔は爽やかでも目の怖い人は要注意です。

   完



その他 | 【2017-08-05(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

マリオ

   :/     |  _、-'´ _、.-――  |:
   :/      >‐´ _、-'´ _    ノ:
   :|      / ∠-‐''''彡≡ヽ /:
  :|     / r≡ミヽ   リィ、.-−、'´:
  :|    /  |リ ̄~''   'ィt或アチl__:
  :|    / /リ、-−-_、、  `‐''"´¨   \:
  :|   /__/ 、、ィ或tュ、  /       |__:
  :ノ   |    `ヽ二ノ           |;;;;|:  
 :/    |-、、__  __            /;;r'!:
 :!  __|:::::::::::::| |;;ヽ__lヽ、_    _、、/;;;;;|:
 :Y´  `'‐、:::::::::)└-i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:`¨'''¨´;;;;;;/ ̄|:
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  :\             | `'''''''/ /:
   :\___、-、_       ヾ'zェェッ'  /:
          :`''――'''''-、_∪   /:
          /  ̄¨`'ー‐--'´__¨´ ̄`ヽ、
         /       `〃 '´        ヽ
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 、ィー─---、//l                、′  !
〃  、〉ー‐ァ'´/l |             イ   .'
.  /Y/〃勺l |               l   i
  {__、{ヽ/ 、/│!             |   |
. 弋j/  / l:│             |   |



その他 | 【2017-08-05(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹感覚の友達と

ついおとといの話。

近所のサークル仲間で二人ほど妹感覚で遊んでいたオニャノコがいる。
向こうも前々から「お兄ちゃん欲しかった」って言ってて、ここ最近はことあるごとに遊んでた。
ふたりとも俺に懐いていて、1回自室アパートに泊まったこともある(俺+♀2)。
そのときはまぁ、俺は2DKの別室でひとりさみしく毛布にくるまってネンネ。
♀2は俺のベッドで寝てた。

A(♀・20・ポッチャリ)先に知り合った仲のいい子、こっちの方が好み、彼氏持ち
B(♀・20・ナイチチ)あとから仲良くなった子、好みではないけれど話が合う

Aを狙うがためにB同席でもいいかな、なんて思ってた俺。

ふたりの就職祝いに飲みに連れて行く約束をしてたんだけど、
急遽Aが参加できなくなったことが判明。

以下メール。

俺「Aちゃん来れないんだ?ふたりでデートになっちゃうね」

B「そだね」

俺「Bちゃんがよければ俺問題なし」

B「あたしも問題ないよ。そのかわり泊めてね。でも手出しちゃダメだよw」

俺「そんなことしません。あと3年待ちますw」

こんなやりとりで金曜夜は二人で飲みとなった。

行ったのは行き着けBar。
俺もBちゃんもカクテル4杯飲んだ。

飲んでる最中はBの元カレ話。
付き合ったいきさつ、別れたいきさつ、全部聞いてた。

帰りはタクシー呼んだ。

俺「マジで俺の部屋来る?イヤならタクシー代出すからここでおやすみ、だよ」
B「今から帰ったら親うるさいんだもん、泊めてっ」

部屋に着くとリビングに座り、深夜テレビ見ながら雑談。
それが終ると、Bちゃんが「今、男に言い寄られててさ・・・」みたいな話を振ってきた。
それをまた聴きていく俺。
俺のストックしてた梅酒、ジン、テキーラ、柚子酒がみるみる減っていく。
Bちゃん、お酒弱いはずなのに。。。ジンのジュース割りが見る見る減っていく。

相当Bちゃんは悩んでるっぽかった。
全部ボトルが空く頃にはBちゃんの初セクロス談義に。

昼間初カレと歩いてラブホに行ったこと。
ラブホが一昔前のつくりでドン引きしたこと。
やっぱ最初は痛かった、ということ。
初カレはイクとすぐ寝てしまい、イチャイチャできなかった、とか。

ボトルが全て空き、Bちゃんは
「せかいがまわる~」とか言っていよいよヤヴァイ。

俺がお姫様抱っこで俺のベッドに寝せてあげた。

俺の理性も臨界点ギリギリ。
でも年が離れてるし・・・こっちが狙いじゃないし・・・と隣の部屋に毛布敷いて寝ようとしてた。

そしたら。

B「キモチワルイ・・・」

俺「( ゚ Д ゚ )」

ゲロはかれたらマズイ!
そう思って、枕元に行っていつでもおkな体勢を整える。
そしたらBちゃん、

「いい腕してるね~がっしりした人すき~」

とか言って俺の腕を掴んできた。

俺「きもちわるいんじゃなかったっけ?」

B「吐くほどじゃないよ~へへ~」

俺「手が胸に当たってるんだけど」

B「小さいから気付かない~」

俺「そんなことないじゃん」

B「パッド入ってるんだよ~でもそろそろ危ないから手どけてよ~」

ここで俺、ちょっとイタズラ心が芽生えて、指を適当に動かしてみる。

B「あ・・・ん」

B「こら~うごかすな~」

俺「はいHit(´・ω・)」

B「頭なでるくらいならいいからさ~」

俺「じゃ、そうする」

ナデナデ

B「○○さん(俺)、Hうまいんじゃな~い?」

俺「うまいかどーかは知らない。経験人数も少ないしね。経験回数ならあるけど。」

B「惜しかったね~あたし付き合ってる人とじゃないとできないから~」

俺「できないって、どっから先?」

B「全部に決ってんじゃ~ん。」

俺「さっきのは?」

B「アレは事故!」

俺「じゃ、これも事故?」

B「・・・え?」

B「んっ・・・。」

暗闇で枕元からBちゃんに覆いかぶさった。
ちょうど俺の口がBちゃんの唇に当たるように。

舌を入れたら、一瞬躊躇したっぽいけど、そのあと絡めてきてくれた。

ほんの数秒キスしたところで俺が自分の上半身を起こす。

B「こら~今・・・何をした~」

俺「事故(´・ω・) イヤだ、って言わないとまた事故が起こるかも」

B「・・・むー」

俺「ごめんごめん、俺も酔っちゃった。隣で寝てもいい?エアコン切ったら寒くてさぁ」

B「えええええええ」

そのまま俺もフトンに入る。なにしろマジで寒いんだ。

俺「イヤとは言わないね」

B「びっくりしただけ。もぉ~。」

俺「もう一回事故っちゃうかも」

がばっ、とまた覆いかぶさってキス。
舌の絡め具合が物足りないのはBちゃんの経験人数が少ないからだろうな。

俺「どこから先が彼氏とじゃなきゃダメなんだっけ?」

B「もうとっくにダメになってるとこだよぉ・・・」

俺「イヤ、っていわなけりゃ止まらないぞ~」

Bちゃん酔っ払い過ぎててほとんど抵抗できない。
Tシャツの中に手を入れてたらブラのホックが手に当たった。

俺「俺の特技見せてあげる」

B「んぁ?特技~?」

俺「ほい」

B「・・・? って、あれっ?」

俺「取れてるでしょ」

B「早すぎ~てゆーか超うま~い」

俺が片手で爪引っ掛けてブラをパッと外した。
別に特技でもなんでもないけど、酔っ払ってるからこまかい動きにまでBちゃんは気付かない。

俺「邪魔でしょ、もう取っちゃえw」

B「ええええええw 付け直してよwww」

俺「そのやり方は知らない(´・ω・)」

しばらくふたりでフトンの中でイチャイチャ

俺「あ、また胸に当たった」

B「ダ~メ~小さいんだから~当たるほどおっきくないの~」

俺「かわいいじゃん。小さいかどうかちゃんと確かめてあげる」

俺もちょっと限界。
確かに胸が小さい。AとBの中間くらい?

でも本当に「あ、小さいな・・・」って思ったのが乳首。
乳輪が15mm。乳首が数ミリくらい?
指でなでてあげると「ふぁっ」「ひゃっ」とかいい声出しはじめた。

指先が乾燥してガザガサなのを思い出した俺。

俺「指だと痛いだろうから・・・こうするね」

フトンの中にもぐってBちゃんの胸の上へ。
舐めたり、吸ったり、噛んだり、Bちゃんの反応楽しんだり。

反応のいい右乳首を口にしつつ、左の指を自分の唾液で濡らして滑りをよくして
左乳首もいじる。

B「両方って・・・やっ、ちょっ」

両方の乳首を責められるのは初めてだったんだって。
すごい息使い荒くして、体をよじってた。

俺の口はBちゃんの右胸。右手はBちゃんの左胸にある。
でもまだ俺の片方の手がまだフリー。
スルッとジーパンはいたままのBちゃんの下腹部からパンツの中に左手侵入。
俺の足であらかじめBちゃんの両足が開く体勢にしてあったから股のところまで中指が届いた。

とろっ・・・とした感触だった。
しばらくクリのところで指先をいじくりまわすと今までより声を荒げるBちゃん。

一回手を外して、ジーパンを脱がせる。
パンツはクルブシのとこでひっかかったけど、そのまま。

Bちゃんの左耳を舐めた。
左手はBちゃんの股にある。
右手はBちゃんの腕枕にしながら右乳首を摘む。

Bちゃんもだいぶ盛り上がってきたみたい。
もういいだろ、と思って俺の股間にBちゃんの手を寄せた。

俺「ちょっと触ってて・・・」

B「ん・・・はい・・・」

俺のナニのカリのとこを手でしごいてくれている。
俺ももうちょい気持ちよくしてあげようと思って、中指を体の中にするっと入れた。

あとはしばらく手マン。声がでそうになるな・・・とわかったとこでキス。
指を高速でピストンするより、クニックニッと指を中で曲げるともだえてくれるっぽい。

B「なんか聞こえる・・・」

俺「しっ・・・聞こえるね・・・」

ちょっと俺、調子に乗ってAVみたいにクチュクチュマチュピチュ。

B「ちょっとしんどい・・・こっちにして・・・」

Bちゃんが俺の手を取って、クリまで導く。

俺「さっきここ触ったら『イヤっ』って言ってなかった?」

B「んんん~バカっ~」

俺「ごめん」

クリのほうが気持ちいいようで。ちょい反省、俺。

俺「おかしくなったことある?」

B「・・・一回だけ」

俺「これで逝ったの?」

B「うん・・・」

俺「じゃ、もっとすごいことになるね」

そう言ってフトンの中に再び潜行。
Bちゃんの股のとこに頭が来たとこでクリをペロッ。

Bちゃんの体が跳ねるように振動。

クリのとこを吸ってあげるとお腹が持ち上がる。

Bちゃんの息遣いがいよいよおかしくなってきた。
フトンの中で聴いていても聞こえる。

グッ、グッ、グッ、とお腹が持ち上がってBちゃんの体が固まる。
その直後、だらっ・・・とBちゃんの体の力がぬけた。

イッたのがわかった。

すぐにフトンから頭出して耳元で声をかける。

俺「おかしくなっちゃったね」

B「んんんんん~」

B「・・・・・・すっごい恥ずかったよ~」

俺「コレ初めて?」

Bちゃん何も言わないでこくっと頷いた。
すごくかわいいから頭をナデナデ。
俺の口の周りと中指のヌルヌルしたものをBちゃんの指に触らせると
にこっと笑った。この子、H好きなんだな、とか思った。

俺「・・・彼氏じゃなきゃ入っちゃダメなんだろね」

B「それはダメっ。今何もないでしょ?」

今何も無い、というのはコンドームのことか。
俺も彼女持ち(A・Bにはナイショ)。
「彼氏になるからいいでしょ?」とか言いたかったけどやめる。

もう一回クリを指で触りながら、またティムポを握って貰った。

俺「また動かしてみてよ」

B「・・・ん・・・」

感じながら手コキを始めるBちゃんに萌え死。

目が暗闇に慣れてきた。
Bちゃんが手コキしながら俺の顔をじっと見ている。
ネコの子供がじーっと人の顔を見るように。

Bちゃんと視線を合わせると俺のも固くなりまくり。
見られている、ってのが快感を増幅させている。
俺の息が荒くなるとBちゃんがにこっ・・・て笑う。

俺「こういうシチュエーション、俺すきなんだ・・・」

Bちゃんの手が早く動き始めた。

数分手コキされてどんどん硬直が進む。

Bちゃんと目線を合わせるとそれがどんどん加速する。

もうイクまで数十秒って感覚。

Bちゃんがキスしてくる。俺のを自分の体にこすり付けて動かす。

俺「あ・・・ダメ・・・だ・・・いく・・・」

いよいよ射精って時、Bちゃんがもう一回キスしてきた。
俺の舌を引っ張るようにBちゃんの口の中に吸い込んでくれる。
手は俺のを握って、もう片方の手でBちゃんのTシャツをティムポに押し当ててくれた。
たぶんティッシュのかわりに。
手コキもすごい勢い。キスしてた唇が離れるのと同時に

B「あっ・・・あったかい・・・出た・・・」

Bちゃんのお腹の上、BちゃんのTシャツにくるまれた状態で射精してしまった。

俺「・・・はっ・・・はっ・・・あうっ・・・」

B「・・・えへっ・・・イッたね・・・」

俺「Tシャツ・・・ベトベトでしょ・・・」

B「・・・いいよ」

俺「おれ・・・彼氏じゃないのにね」

B「そだね」

俺「彼氏できるまで・・・またこういうことしようね・・・」

B「いいよ」

四円さんくす。
明日またBちゃん泊めるから今度ははフェラしてもらおうと思う。



その他 | 【2017-08-04(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻の仕事仲間 2

俺は踏み込んではいけない領域に足を踏み込んだようで後悔していた。
しかし、優子ちゃんに気を引かれたのも事実だ。
千裕を愛しているのも事実である。
そんな事を考える暇もなく、次の週、二人での食事のときが訪れた。
水曜日で優子ちゃんは仕事が休みみたいだ。俺は仕事だったが定時で切り上げ、
約束の場所へ向かった。
優子ちゃんの家から近い洋風居酒屋だ。

午後6時半過ぎに目的の店に着いた。念のため駐車場も人目に付かない一番奥の隅にした。
優子ちゃんに教えてもらったアドレスに携帯でメールを送ると、優子ちゃんが歩いてきた。
もう着いていたようだ。
何を喋ればいいのか・・何を要求されるんだろうか・・不安は募るばかりだ。

車から出るとそんな不安をかき消すように
「こんばんわぁ~。早かったね^^」と元気な優子ちゃん。
そしてその格好が俺の心を動揺させた。
上は黒のシャツに下は膝上10cm以上はありそうなタイトスカートだ。

・・・綺麗な脚だ・・・

思わずこの前のことが頭をよぎり、生唾を飲み込んでしまった。
いかん、いかん、そんな事を考えてる場合じゃなかった。
優子ちゃんが何を考えているのかわからないし、何を喋るのかを考えながら
重い足取りで店に入っていった。

テーブルに対面に腰掛けてオーダーし始める。
何の話かビクビクしていたが何てことない。職場の話とか俺と千裕の出会ったときの
話で盛り上がっていた。
そんな中、優子ちゃんがふと思い出したようにバッグを持って中から何かを取り出そうと
した。
すると、取り出すときに何やら落としたようだ。
「カコンッ」と物が落ちる音がした。

「あっ・・・・。広幸さん、そっち行った。」
要するに拾えってことかと思ってテーブルの下に潜り込んだ。
すると化粧品らしい物が落ちていたのでそれを拾って戻ろうと顔を上げたとき

・・・うおっ・・・
優子ちゃんの肩幅に開いた脚と脚の間に白い布がはっきりと見えた。

・・・優子ちゃんのパンツ・・・

ゴクリと生唾を飲み込んで優子ちゃんのパンツに目が釘付けになった。
そしてこの前のことが鮮明に頭をよぎり、俺のチンポも固くなってきた。

・・・この布切れの中が見たい・・・
もう目を離すことなどできなくなり、優子ちゃんのパンツを見続けた。
そのとき、あまりにもテーブル下から出てこないのを変に思ってか
「あったぁ~?」と優子ちゃんの声がした。
やべ!と我に返って椅子に戻った。
「遅かったね。何かいいものでも見つけた?^^」とにこやかに言う優子ちゃん。
・・・やばい・・バレてるよ・・・
気まずい雰囲気になり、更に追い込むように
「パンツでも見てたんでしょ~?」と言ってきた。

「え?いや・・その・・。」
図星だったので言葉を詰まらせてしまった。
「いやらしぃ~。」とニヤニヤしながら言ってきた。

「・・・ごめんなさい・・・。」
「フフ。誤らなくてもいいのよ。可愛い^^」
俺は顔を真っ赤にして俯いていた。
しかし、もうこの時点で再び優子ちゃんとやりたくなり、この後どうやってホテルに
連れ込もうか考えていた。

何だかんだで夜も8時になり店を出た。
そして車に向かう途中、車まで着いて来るもんだと思っていたが、優子ちゃんは
途中で足を止めた。
振り返ると
「そんじゃ、今日はありがとね~^^」と笑顔の優子ちゃん。

・・・え?そんな・・帰るの?・・・
そう思いながら
「帰っちゃうの?」と聞いてみた。
「うん。楽しかった。早く帰らないと千裕さんに怪しまれるぞ^^」
俺は優子ちゃんとやることしか考えてなかったので必死で止めた。
「まだ大丈夫だってば。ちょっとドライブでもしようよ~」
「えぇ~・・・どうしよっかなぁ~。襲われちゃいそうだしやめとく^^」
見事に断られた。
でも収まりのつかない俺は
「じゃあ、車でちょっとだけ話ししようよ。」と誘ってみた。
「うぅ~ん・・・。じゃ、ちょっとだけね^^」と応じてくれた。

俺は運転席に、優子ちゃんは助手席に乗り込んだ。
「広幸さんって結構強引なんですね^^」と言った瞬間、俺は優子ちゃんに抱きつき、
そしてキスしようと顔を近づけた。
優子ちゃんは黙って目を瞑った。
俺はキスをしながら優子ちゃんの服の上から胸を揉んだ。
柔らかかった。
胸を揉んでいるうちにもう理性が吹っ飛んできた。
そして手を優子ちゃんの太股に移し、あそこ目指して手を滑らせていった。
そのとき、優子ちゃんの左手が俺の手を掴んだ。

「駄目だってば。誰かに見られるかもしんないし。それに・・千裕さんに悪いよ?」
と言ってきた。
何を言われても耳に入らなかった。俺は優子ちゃんの性器を弄りたい。
それしか頭になかった。
俺は右手で優子さんの左手を掴み、優子ちゃんの頭の上に持っていくと今度は左手で
優子ちゃんの左手を掴んで優子ちゃんの頭の上で固定した。
そして自由になった右手を優子ちゃんのあそこ目指して滑らせていった。
少し太股を撫でた後、優子ちゃんのパンツの上からあそこを掴んだ。

「うっ。広幸さん・・駄目だってば・・」と快感を堪えながら言う。
俺はパンツ越しに優子ちゃんの割れ目を上下に擦った。

「んっ」声を出さないように耐える優子ちゃん。
徐々に擦る手を速めていく。
ゴシゴシゴシゴシと割れ目に沿って上下になぞり続けると
「アンッ」と時折声が漏れる。パンツの上からでも濡れているのがわかった。

俺はもう我慢できなくなって両手で優子ちゃんのパンツに手をかけた。
その瞬間、優子ちゃんが起き上がって俺の両手を掴んだ。
そして
「広幸さん、いいの?それ以上すると私本気になっちゃうよ^^」と言ってきた。
言葉の意味が理解できなかった。もう頭の中は優子ちゃんのマンコの事しかなかった。

俺は優子ちゃんの両手を掴むと左右にどかせた。そして再びパンツに手をかける。
優子ちゃんもそれ以上は抵抗しなかった。
俺はゆっくりとパンツを下ろす。
優子ちゃんが一言
「知らないぞぉ~」と言って腰を浮かせてくれた。
脱がせやすくなって一気に膝まで下ろした。
そして優子ちゃんのあそこを生で触った。もちろん濡れていた。
割れ目に沿って指でなぞり、指でクリトリスを弄ったりしていると

「私の家来る?」と耳元で呟いた。
俺は迷うことなく頭を縦に振り、一旦優子ちゃんから離れた。
そして優子ちゃんはパンツをちゃんと履きなおした。
車のエンジンをかけようとカギに手をかけたとき
「ガチャッ」とドアが開く音がした。
え?と思って助手席を見ると優子ちゃんが車から降りた。
え?何?と思っていると
「あ~、危なかった。優子大ピンチ!だったね^^」と喋りだす。
「今日はやっぱり帰るね!楽しかった。ありがと^^」
そこまで言われてやっと状況がわかった俺は残念な気持ちになった。

そして一度背を向けた優子ちゃんが思い出したように振り返って
「そうそう、今度広幸さんの家行ったとき覚悟しといてね!おやすみ!^^」
と笑顔で言って去っていった。

そのときは言葉の意味が理解できなかったが、後になって考えると何かこわくなってきた。
冗談で言ったのか、良い方の意味なのか、悪い意味なのかわからず、わからないと
悪い方、悪い方へと考えてしまうのだった。
しかし、その答えも1ヶ月半後にわかるときが来たのだ。

1ヶ月半後の水曜日の夜
「今週の土曜日またみんな遊びに来るよ~^^」
と千裕が言った。



その他 | 【2017-08-01(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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