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興味本位で…。(2)


シホさんの大人のフェラで抜かれ、放心すること約10分。

男性から「今度は○○君が攻めてあげて」と言われ、今度は僕が攻める番に…。

といっても、男性が見てる前でどうしていいのかわからず、戸惑っているとシホさんから「緊張してる?」と言われ、「はい…ちょっと…」と正直に返答すると、「とりあえず脱がして」と苦笑気味に言われました。

それもそうだな…と思い直し、やや緊張しながらカーディガンを脱がせ、キャミソールを脱がすと、ピンクのブラジャーにDカップの胸がキレイに収まってました。

自分の彼女がAカップだったこともあって、その胸元に興奮してきてる自分がおり、そのまま後ろから胸を両手で揉みました。

ひょんなことから「揉んでいる」という感触を初めて味わうことができ、しばらくの間やや興奮気味で揉んでいると、シホさんは徐々に「ンッ…アッ…」と声を出し始め、ちょうどその頃から男性が再びガウンを脱いでました。

そして、片手で胸を揉みながら、もう片方の手をスカートの中に入れ、パンツの中に潜り込ませると、すぐにヌルッとした感触を感じました。

しばらく手で攻めていると「アッ…それ気持ちいぃ…もうちょっと奥に入れて…」と気持ちいいポイントをリクエストしてくるようになり、それに応えて攻めたところ、わずか5分位で「アッ…イッちゃう…」と言いながら果ててしまいました。

随分イキやすい人なんだな…と思った反面、無事イカせることができて良かったと一安心している自分もいました。

シホさんがイッた後、数分経たない位で「今度は舐めてあげてよ」と男性から言われ、「連続でですか?」と心の中で思いつつも、主導権はあくまであちらにあるということで、今度はシホさんのスカート、パンツを脱がしました。

正直、彼女ではない人のを舐めるのは抵抗ありましたが、そんなこと言える状況ではなく、覚悟を決めて舐め始めました。

すると、先程手で攻めていた時とは打って変わって、最初の段階で「アッ…アッ…」と声を出しながら身をよじり始め、そのエロい反応と声を聞いているうちに興奮してきている自分がいました…。

その状態で数分攻めた頃、再び「○○君、そろそろ挿れてあげて」と男性から促され、一旦シホさんから離れると、半勃ち前くらいの僕のものを見たシホさんは「まだ入らないね」と苦笑気味に言いながら、ゆっくり手コキを始めました…。

絶妙な手使いですぐに大きくなり始めたのですが、完全に勃つまでの手持ち無沙汰な感じを解消する為、シホさんを自分の方に引き寄せてキスをしました。

今思えば怒られてもおかしくなかったのですが、ディープキスをしながら手コキをされているという状況に妙な興奮を覚えていた僕は、しばらくその気持ち良さを享受していました…。

そして、数分手コキをされ続けて完全に勃ってきた頃、「そろそろ大丈夫?」とシホさんから言われ、「はい、むしろこのままされたらイッちゃいます…」と返すと、笑いながら「じゃーイカないようにゴムして」と言われました。

手コキをされてる時は気持ち良さにかまけていたものの、いざゴムを付けて「さー挿れようか」という時になると急に男性のことが気になり、本当に挿れちゃっていんだろか…と迷いが生じ、とりあえずシホさんの上に覆いかぶさって胸を攻めながら葛藤していました。

しばらくそうしていると、堪りかねたのか、シホさんは自ら足を開き始め、僕のものをシホさんの足の間に誘導してきました…。

そのエロい行動に興奮を覚えた僕は「もういいか!」と覚悟を決めてゆっくり挿れようとしたところ、シホさん自ら腰を下げてきて、ヌルッとした感触と共に一気に入ってしまいました…。

入ってからは、もう男性が見ていることなど気にかかることもなく、自然と腰が動いてしまい、シホさんも目を閉じながら「アッ…気持ちいぃ…アッ…」と連呼していました。

そして、そのまま本能的にシホさんの身体を貪りながら腰を振っていると、徐々にイキそうになり…「アッ…やばいです…イッちゃいます…」と言うのとほぼ同時にシホさんの中でイッちゃってました…。

シホさんは「えっ?イッちゃったの?」と言いながらも寛大な対応をしてくれ、「もう一回いける?」と笑いながら言ってくれました。(男性も僕が気付かないうちにイッていたようで、ティッシュがすでに何枚か使われていました…)

それからしばらくして、再び手コキで勃たされ今度は騎乗位で挿入し、シホさんは「アン…アン…」エロい声を出しながら何度か果て、その後もしばらく腰を振られるうちに僕も徐々に気持ちよくなってきて、そのまま騎乗位でイカされました…。

それまでつたない彼女の腰使いしか経験してなかったこともあり、騎乗位でイカされるとは夢にも思ってなかったのですが、フェラで抜かれるのとはまた違った気持ちよさを体験してしまい、「まだシホさんとしたい…」とすぐに思っていました…。

それから、シホさん達がシャワーを浴び、その後に僕が浴びて出てくると、ついさっきまでの行為が嘘だったかのように普通の対応をされ、ホテルを後にしました。

後日に「またお願いしたい」と言われ、シホさんのフェラ・腰使いをまた味わいたいと思う気持ちも大いにあったものの、「関係を続けたらマズい…」と思い直し、後ろ髪を引かれながらも何とか断りました。

ほんの興味本位から普通じゃありえない体験をし、それなりに楽しんでしまいましたが、もう二度としてはいけない気がしています。

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純愛・恋愛 | 【2017-07-22(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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