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酔っ払い若槻

一昨年の12月の話だ。暮れも押し迫り街角にはクリスマスイルミネーションの輝きが
とても綺麗な頃・・・。
と、言うと凄くロマンチックな展開か?と思われるだろうが大間違い。
しがないリーマンの俺にとって毎年12月は地獄なのである。
師走ってぐらいだから、毎日毎日終電間近まで仕事してた。
この暮れの終電間近の電車っていうのがこれがまた悲惨な状態なんだ。
異様に酒臭いんだなコレマタ。入った途端にビールの飲んだ奴特有の甘ったるい匂いがする。
たまに席が空いてると思って嬉々として空席に近付くとモンジャ床一面に
広がってたりともう、本当毎晩ウンザリして帰途に着いてた。
でその日の晩も俺は同じように終電ギリの酒臭い電車に乗り込んだ。
その日は異様に寒かったのを覚えてる。で、小雨がパラついてた。
俺は自宅最寄りの駅で電車を降り、いつもの帰路を歩いてたわけなんだけど・・・。
どーりで超寒い寒いと思ってたらさっきの小雨に微妙に雪が混じってる。
息なんか真っ白だった。で、俺の住んでるとこってのは新宿から電車で15分ぐらい?
と言ってしまうと場所が特定されそうだが都庁のどでかいビルが間近に見えるとこ。
周りに見えるビルだけ見ると大都市ど真ん中って感じだが、俺のアパート近辺の
そばには大きな公園があり意外なほど昼間は緑多き閑静な住宅街なのだ。
だが夜になると急に裏寂しい街と変貌してしまうのである。
公園の変質者注意の看板が妙にリアルに感じられるぐらい。
俺は男だから良いけど女はちょっと夜歩くのは勇気居るだろう。
で、俺はその日も夜遅くにその裏寂しい道をトボトボと歩いていたんだ。
・・・・するとあれは多分30メートルぐらい離れてたと思うのだが、公園の
フェンスの脇にある花壇に女がぶっ倒れてんのよ。このクソ寒い中。
俺のアパートはその先にあるからしょうがなくどんどん歩いていった。
当然だんだん近くなってくる・・・。間違いない酔っぱらって潰れてるんだ。
一見して分かる。風俗系のお姉ちゃんだった。
この寒い中ヒョウ柄ミニスカ履いてるんだもん。
無防備にムッチリした脚をさらけだしてデルタ地帯が丸出し状態。
茶髪だし・・・。ここで俺、すごく迷った。声をかけようかそれともシカトしようか
う~ん・・・30秒ぐら考える俺・・・。
結論出ました!(シカトにケテーイ!)そうと決めれば善は急げだ。
俺は歩調を早めそこから立ち去ろうとした。
が、立ち去って彼女との距離が開けば開くほど良心が咎めてくる。俺、基本的に善人だから。
このクソ寒い中俺がシカトしてその後誰も気付かなかったら凍死するかもしれないし・・・
とか真面目に考えだした。本当に人通りないんだもん。
結局どんぐらい歩いてからかな、多分2~300メートルは歩いてたと思うんだけど
とうとう俺は良心に負け回れ右して元来た道を戻る事にしたんだ。俺、基本的に善人だから。
も~凄く面倒くせ~。お巡りさんに来てもらってさっさと帰ろうと思った。
このクソ寒い中、相変わらずお姉ちゃんのんきに寝ていらっしゃる。
顔はともかくスタイルはかなりいい。クラブかなんかのおねえちゃんかもしれない。
「すいません、ちょっと大丈夫ですか?」と俺。彼女の肩をユサユサ揺さぶってみた。
「あ~?うっせぇなあんたられぇ?」と彼女のハスキーボイス。
(うっ酒臭さ・・・)
「こんな所で寝てたら風邪ひいちゃいますよ」と俺。
(さっさとタクシーにでも乗せて帰そう)
「あれぇ?ここ・・・ろこ?・・」と彼女キョロキョロしてる。
ダメだ・・・まだ完全に酔っぱらっていらっしゃる。ろれつが全然回ってなかった。
「○○(この街の名)ですよ」と俺。
「○○?何でそんな所に居るの?わらしぃ・・・」と彼女。
(俺が聞きたいわ)
どうやら彼女あべこべの方向を歩いてここで潰れてしまったらしいのだ。
「タクシー呼んで帰りましょうよ・・ね?寒いし」
と極力優しい言葉で絡まれないよう俺は声をかけた。
「おい!リーマン!」
と彼女せっかく優しく声をかけてやったのにいきなり怒り口調。
「何ですか?」と俺。
(我慢だぞ~我慢だぞ~修行・・修行これも・・)
キレないよう自制を心掛ける。
自分で言うのも何だがキレると怖いんだ俺。
「リーマンあたしにイタズラしたろ?」と彼女。
プチ!血管がキレる音がした。
「も~勝手にしろ!」
と言ってバカバカしくなって彼女を放って帰ろうとした。
「うそっ!うそっ!置いてかないで!私を捨ててかないで!」
と彼女大声でわめいてんの。静かなだけにやたらと響いた。
「捨てないでぇ~!ねぇ~!うっうっうぅぅ・・」
しまいにゃ彼女泣き出すしまつ。
たまらず俺は引き返し
「わ、分かったから大声出さないでくれ!な?」
(トホホ)と言って彼女をなだめる。
(厄日だ・・・今日は絶対に厄日だ・・・クソ)。
「か、肩を貸しちくり・・・」
と彼女。引っ張ってくれって手をさしだしてきた。
しょうがないから(よっこらしょ)って感じで引っ張り上げた。
「お!お?・・・お~?」
って感じでヨタヨタ花壇のところまでいきまたドサ!って感じで尻餅ついた。
ダメだ完全に足腰が定まってない。
「リーマン!・・・おんぶっ!」
そう言うと彼女今度は両手を差し出している・・・。
「しょうがないな・・も~タクシーまでですよ?」
と言って俺しょうがないから彼女をおんぶした。ヨタヨタと歩き出す俺。
「なぁ・・・リーマン」と彼女。俺の耳元に囁きかける。
「何ですか?」と面倒くさそうに応える俺。
「いま、私のお尻触ってモッコリしてるだろ?うん?」とか言ってんの。
う~キレそう・・・マジキレそうっす。
「そういう事言うなら置いてきますよ!」と言って降ろすふりをする俺。
「うそ!うそ!ごめ~ん~。ホラホラお礼にオッパイ押し付けてやるから・・・ホ~ラ」
と言うと彼女俺の背中にムギュ~っと胸を押し付けてきた。
結構な感触があった。見た目スレンダーな感じだっただけに意外に思った記憶がある。
「あっやめろってこら!重いから揺らすな揺らすな!」
って思わず興奮してバランス崩す俺。
「それよりおねえさんの家何処なんですか?」と俺。
一応タクシー乗せる時に聞いておかねば。
「どーげんざかー、どーげんざかー、どーげ・・・」と彼女。(うそつけ)。
「ちょっとおねえさん真面目に応えてよ・・あっ」
何と彼女(道玄坂)連呼してるうちに寝ちまいやんの!。
ス~ス~寝息たててるし。
「ちょっと!寝ちゃダメだって!起きてよ!家どこ?」
と慌てて言うが時既に遅し揺すろうが怒鳴ろうがビクともしない。
(えらいの拾っちゃったな~)途方に暮れる俺。
しょうがないからこのままアパートまで歩いくしかない。トホホ・・・。
人通りが全くない道だけにちょっと雪が降るだけでもすぐ道が白くなっていく。
足を滑らせそうで怖かった記憶がある。ようやくアパートにたどり着いた。
彼女の靴を脱がせズルズルと寝室の方へ引きずっていった。
いや脱力した女の重いこと重いこと・・・。痩せてても相当重かった。
とりあえず俺のベッドに引きずり上げ服は着替えさせるの面倒くさいし
またイタズラしたとか言われたくねーしそのままにして寝かしつける事にした。
しょうがないから今日は居間のソファーで寝る事にしよう。
俺はTVをつけソファーでユッタリとしていたその時だ。
ドタン!と寝室で凄い音がした。ビクン!と反応する俺。
すると今度はドタタタ!と走る音がして
「ト!トイレどこ!?ト・・う゛ぅ・・」彼女真っ青な顔をしている。
俺、黙ってトイレの方向を指さした。
それに従いドタタタタタタ!走っていく彼女。ガチャン!バタン!とトイレのドアが開いて閉まる音がする。
(吐いたなありゃ)そう思いながらミカン喰ってた。
たぶん20~30分ぐらいトイレに引きこもってたんじゃないかな。
あんまり出てこないから寝ちゃったのかと思ったし。
したらギー・・・っとトイレのドアが開く音がした。
(あ、起きてたんだ)と思った。
「吐いた・・・」亡霊の様な顔をして俺につぶやく彼女。
「飲み過ぎなんだよ」と俺呆れて言った。
「リーマンさー、何で私にそんなにつれないわけ?」と彼女。
「その前にありがとうの一言ぐらい言えよな~。まったく」と、
あまりの無礼さにムカついた。
「天下のグラビアクイーンの私が家に来てやったんだよ?もっとトキメけよ!」
と彼女。まだ酔っぱらってるらしい。
「っていうかお姉さん誰?」と俺。
「だ、誰ってお前・・・」
と言いかけるとビク!っと反応し、さっきの洗面所までドタドタと走って行った。
「ア~!!!!」絶叫する彼女。
「み、店で酔っぱらって顔洗った時だ!・・・た、た、大変だ!
リーマン!バック!バック持ってきてくれ!」
と彼女けたたましく叫んでいる。
「うるせ~な~まったく・・・何なんだよ、ホレ!」
と言って寝室にあった彼女のバッグを乱暴に投げてよこす俺。
「あ!投げたな?待ってろよ!もうすぐそんなぞんざいな態度とれなくしてやるから!」
そう言うとバッグをあけメーク道具を取り出している。
相手にしてられないからTVを見に居間に戻った。
するとしばらくして背中越しに「ジャジャーン!」と彼女の声がした。
どうやらメークを終えたらしい。さっきと見栄えがかなり違う・・・。
ん?その顔どっかで見た気がする・・・。え~っと誰だっけ・・・うーん。
「ア゛~~~~!!」思い出した!俺が声をあげた。
「なぁぁ?」と言って彼女誇らしげにシナを作って見せる。
「えと、誰だっけ・・・」と俺。ズコ!とコケる彼女。
一瞬分かった気がしたが名前が飛んでいってしまったのだ。
「千夏だよ若槻千夏っ。わ!か!つ!き!ち!な!つ!」と彼女。
とうとう自分で名前を明かしてしまった。そう言われれば似てるような・・・。
「ええ!?あ~!・・・そうか、あぁぁ・・ぁ・・・ぁ」と俺。
「何でだよ!何で逆にテンション落ちてんだよ!お前!違うだろ?」
そう言って俺の肩を前後にガクガク揺さぶっている。
「若槻千夏さんダメだよ、そんなに深酒しちゃ」と俺。
「す、すいません・・・以後気を付けます・・」
と彼女、期待したリアクションと違いシュンとしている。
「で、何であんなとこで酔いつぶれてたんだよ」と俺。
「ええ?ダチと飲んでたんだけど・・・うぅん、3件目ぐらいから
じぇんじぇん覚えてまっしぇんテヘ」と言って頭をかく彼女。
「あんな所でひっくり返ってたら犯されちゃうぞ、最近この辺も物騒なんだからさ」
と言いながらTVに見入る俺。
「はい・・・。っていうかぁ、何でそんなにお前、冷静なんだよ?
普通アイドルとか拾ったらドキドキするもんだろ?ええ?変わってんなお前!」
と彼女ムクレている。
「アイドルっつぅか、馬の印象しかねぇ」と俺。
「うまって言うな!うまって!こう見えてもな、私とやりたいって男は
ごまんと居るんだぞ!ごまんと!」と彼女。
「やらしてくれんの?」と俺。
「え、やりたいの?」と彼女ニヤリと笑っている。
「やらしてくれるなら、やりたい」と俺。
「えぇぇ?そんなにやりたいのぉ?どうしようっかなぁ千夏・・・迷っちゃうぅ」
と彼女。わざとらしくミニスカをチラチラっとして見せる。
「やらして?」と、俺。
そりゃやらせてくれるなら誰だってやりたいっす。
「ヤダやらせるわけないじゃん!ワハハハ!」と豪快に笑う彼女。
「チ!帰れよお前!ウザイから」と俺。
ムカついたからシッシッと手で追い払う。
俺はそのまま立ち上がるとビールを取りに冷蔵庫に向かった。
「あ~ん!怒ったぁ?ごめぇん・・・リーマンタイプだけどさぁ、
あたしってほら、アイドルじゃん?簡単に抱かせるわけにいかないわけ。
分かる?分かる?ねぇ分かる?この切ない乙女心」と彼女。
「はいはい、分かりましたよ」と言ってプシ!と缶ビールの缶を開けた。
「あれ?あたしの分は?あたしのはネェのかよ?」とどこまでも図々しい千夏。
「お前に飲ませるビールわねぇ!」と一括した。
「信じらんねぇ!いい年して客のもてなし方も知らねぇのかよ!」と彼女。
「うっせ!お前は客じゃねぇし、だいたいそんなヘベレケに酔ってんのに
飲んだらまた吐くぞ!」と俺。
「もうアルコール全部吐いちったから抜けちったよ、っていうかすげぇ喉乾いたしぃ、
超ビール飲みたいみたいな?」と彼女。
「わぁったよ!ホラ!浴びるほど飲んでアル中で氏ね!」
と言って彼女にビールを投げてよこした。
「うぉ!リーマン話分かるじゃ~ん!」と言ってさっそくプシ!缶を開けている。
「でもあれだな?クリスマスシーズンっていうのにリーマンも
寂しい年末過ごしてんな?」と、言って気易く俺の肩をポンポン叩く。
「お前もな」とぶっきらぼうに答える俺。
「あっそっか?テヘ」と言って頭を掻く千夏。
しかし、その後千夏っちゃん飲むわ飲むわ買い置きしてあったビールはおろか
友達が九州から土産で買ってきてくれた芋焼酎まで開けそうな勢い。
付き合ってる俺の方が先に潰れそうだった。あいつ凄い酒強ぇぞ。
っていうか芸能人ってみんな酒豪なのか?
「おい!千夏!ちーなーつぅ!お前酒つぇな?ええ?アイドルが酒豪ってどうなんだよワハハ!」
いいかげん酔っぱらいだした俺は彼女に言った。
「そーかぁ?普通らろ?れんれんこんくぐらいれぇ・・・」
と言いながらまた芋焼酎の一升瓶を傾けている。そしてヨロヨロとよろける彼女。
「おっとっと!ヤバやっぱちょっと酔ってるわ。ワハハハァ!」
と言いながらヒック・・・ヒックとシャックリを繰り返している。
「しかしお前いい根性してるよなぁ見ず知らずの男んち上がり込んで
酒かっくらって平気なんだから犯されるとか思わねぇの?」
と言いながら呆れて彼女の豪快な飲みっぷりを眺めていた。
と、彼女が突然「う゛ぅぅ・・・・」と唸りだした。
「どした?またゲロか?吐くなよここで!」
と言って慌ててゴミ箱を取ろうと後ずさりした。
「リーマン・・・」ボソッと彼女。
「なんだ?」と俺。
「なんかあたし凄ぇ疼いてきた・・・」と彼女。
「腹痛ぇのか?」と俺。
「ちが・・・あたし・・・ご無沙汰だったからさ・・・ヤバイ凄い疼く・・・」
そう言って足をモジモジさせる千夏ちゃん。
「ああん?」と俺。意味が分からず聞き返す。
「あたし今だったらリーマンのちんちんナメられたりするかも・・・ヘヘ」と言ったんだ。
(ドッキーン!)とした正直。
前の彼女と別れてむこう2年は女っ気が無かったから。
「ま、マジですか?」と急に敬語になる俺。
「ん・・・気持ちよくしてやるから出ししてみ」と千夏っちゃん。
そうと分かれば善は急げだ。いそいそと俺はファスナーを降ろし一物を取り出した。
すでに興奮してギンギンに漲っている。
「おぉ!すっげ!久しぶりの生チンチンだぁ!やった~!」
と彼女大喜び。ペロリと舌なめずりしている。
「そんなに久しぶりなの?」と俺。
「うん、事務所がさぁ大物になるまで男禁止だって言うんだもぉん・・・
あぁん美味しそうなキノコだこと・・・形といい、色艶といい完璧あたし好み・・・」
とウットリとした目で俺のチンチンを見とれている。
「好きなように料理していいぞ」と俺。
「マジ?じゃぁチュ!しゃちゃうんだから!」
と言って既に先端がヌメっている先っちょにキスをする彼女。
「あぅ!」と俺悶絶!。
「ヲイヲイリーマン溜まってんな?駄目だぞすぐに出しちゃ!我慢しろよ!」
と彼女。さすがお見通しだ。口先に俺のカウパーが付着しツーと糸を引いている。
「ハイ、あのユックリお願いします・・・出ちゃいそうなんで・・・」
と手加減をお願いする俺。
「ゆっくりな?よし、分かった・・・」
と言って頬を凹ませ俺の一物を口いっぱい頬張っていく千夏っちゃん。
同時に俺のチンチンに彼女の咥内の暖かみと柔らかい舌の感触が伝わってくる・・・。
(はぁ・・・ふるさとぉ、ふるさとぉ・・・)ウットリ遠くを見つめる俺。
チュッパチュッパ!リュップリュップ!と湿った音が狭い室内に響く。
(あぁ何て気持ちいいんだろうぉ~天国だぁ~極楽浄土だぁ~)
「うぉ・・・千夏さん・・・すげぇ・・上手いね・・・」と俺。
「らしちゃ駄目らろ?まら下の口にも入れれらいんらから・・・」
と言いながらも根本を指でキュッ!キュッ!キュッ!キュッ!と扱いていく。
「ちょ!・・・千夏さん!言ってる事とやってる事が矛盾してるって!・・・
そんなに上手くしたら出ちゃうって!・・・あ!やべ!マジやべ!」と俺、苦悶の声をあげた。
「らに?」と言いながら今度は先端をチロチロと舐める彼女。
本当にスーパーテクニシャンなんだ。
「あぁ!出るって!やばいって!」と俺。
ビリビリとチンチンに射精の前兆が走り腰を震わせる。
「二回戦れきる?れきるなら飲んれやっれもいいろ」と彼女。
「できる!できる!絶対にしてみせる!だから飲んで!お願い!」と俺。
「う゛ぁかっだ・・・らせ・・」と千夏っちゃん。
喉奥まで一物を飲み込みキュポキュポと激しく唇で扱きはじめた。
「う゛!おぉあおうらぉぉあう!ち!千夏!ちなつぅぅ・・・」
と言いながら一気に溜まった精液を彼女の咥内に発射していく。
ビュ!ビュ!ビュゥゥ!ドクドクドク!止めどない射精が続く。
「ブホッ!ゲヘ!ゲホ!ゴホッゴホッ!」と予想外の激しい射精に咳き込んでいる。
「ゴメ・・・苦しい?大丈夫か?」と言って彼女の背中をトントンと叩いた。
「リーマン・・・出しすぎだって・・溜めすぎ・・・飲みきれねぇよ・・こんなに」
と言って呆れた顔をしている。
「ハァァァ・・・でも凄いスッキリした・・・ありがと~千夏さぁん愛してる」
と言って彼女の額にチュ!とキスをした。
「バカ・・・あたしは満足してねぇからな。ちゃんとあたしも喜ばしてくれるんだよな?」
と彼女。
「うん・・・でもここじゃ・・ベッド行こっか?」と俺。
「うん、でもその前にシャワー浴びてぇ・・・シャワーどこ?」と彼女。
「ああ、そこの廊下右に曲がったとこトイレの隣」と指さす俺。
「何か着替え用意しとけよ」と彼女立ち上がってバスルームに歩き出した。
それに続く俺・・・。
「ん?どした?」と怪訝そうな顔の彼女。
「え?シャワー浴びるんでしょ?」と俺。
「うん、場所もう分かったからいいぞ」と彼女。
「え?俺も・・・」と俺。
「ええ?まさか一緒に入る気かよ!」と言って千夏っちゃんビックリしている。
「え・・駄目?」と俺。
「え~!?バスルームでアイドル抱く気かよ」と彼女。
「うん駄目?」と俺。
「お・・・お前・・・贅沢な奴だな・・・・」と千夏ちゃん。
「ま、いいけどぉ、そういうのあたしも嫌いじゃないからさ」と彼女。
早くも服を脱ごうとしている・・・。
「あ、俺やる!俺が脱がしてやるよ」と俺。
「ええ?ヤダいいよ恥ずいもん」と言って腕をクロスし後込みする彼女。
「いいじゃん脱がしっこしようぜ」と俺。
「マジィ?リーマン調子に乗るとトコトンな奴だなぁ」と言ってちょっと考え込んでいる。
「そういうの嫌い?」と俺。
「エヘヘ大好き」と言ってペロッと舌を出す彼女。
「だろ~?順番こに脱がしてこうぜ」と俺。
「オッケ!」と彼女。
彼女のブラウスに手をかける。
「うぅぅ・・・スッゲ何か興奮するな?こういうのって・・・」
と彼女ブルブルっと武者震いしてる。
素肌の上半身が露わになり、形のいい乳房が黒いブラに覆われている・・・。
「じゃ今度はあたしの番な?」と言って俺のシャツを脱がしにかかる。
自分で言うのも何だが着やせする方だどちらかと言えば筋肉質な方だと思う。
だから裸には自信があった。
「ウホ!良い体してんな?リーマン・・・こりゃ抱かれがいがあるわ」
と言ってトロンとした目で俺の裸になった上半身に見とれている。
次は俺が彼女を脱がす番。ミニスカをスルスルと降ろしていった。
ストッキング越しに彼女のショーツが見える。こっちも黒だったと記憶している。
ハァハァハァハァハァハァハァ「超興奮してきちゃったんですけど」と彼女。
見ると頬が紅潮して赤らんでいる。
今度は俺のズボンを降ろしていく彼女・・・。
再び漲りまくった俺の一物が今にもトランクスを突き破らんばかりに出っ張って見える。
「すげ・・・もぉこんなに・・・」
と言ってトランクスの出っ張りを見つめる彼女。
「もぉこいつが千夏のオマンコに入りたくて溜まんないってさ」と俺。
恥ずかしがらずに堂々と突起を強調して見せた。
「やぁん!そんな事いうからジュン!としてきちゃうだろ~ヤベ・・・おまたヌルヌルしてきた」
と内股になる千夏ちゃん。
今度は俺が彼女のブラを外しにかかる前のフォックをいそいそと外すとプルルン!と
豊かな乳房が露わになった。小ぶりで褐色の乳輪が目に入る。
思わずゴクン!と生唾を飲み込む俺。(やりてぇ!メチャメチャやりてぇ!)もうそればっかり。
すると彼女は俺の最後の一枚となったトランクスに手をかけ降ろしにかかる・・・。
一瞬突起の部分に引っかかりバウンと跳ね返されると同時に下に一気に落ちた。
俺の漲りまくった一物が天を突かんばかりに上を向いている。
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ
「もぉ我慢できねぇよ、だ・・・抱いて!・・・抱いて!リーマン!」
と思わず千夏ちゃん俺にしがみついてきた。
俺は一気にパンストごと彼女のショーツを降ろした。(もう辛抱たまらん!)
俺は彼女を抱き抱えるとガラ!と足でバスルームの扉を開き入っていった。
そしてバルブをお湯側に廻すとザーザー!と猛烈な勢いでお湯が俺達に降り注ぐ。
「リーマン!リーマン!キスして!キス!」
そう言って俺の首に縋り付くと猛烈に舌をネロネロと絡めてくる千夏。
俺も彼女をきつく抱きしめた。
すると自ら太腿を俺の腰に預け入口を俺の一物に合わせきた。
そしてクネクネと腰を揺らし求愛行為をしてくる。(早く入れて~!)のサインだ。
俺は彼女の太腿を小脇に抱くと腰を若干降ろし下から入口に向かってズン!と突き上げた。
「ア゙ア゙!アッアァ~!!リーマン!」と歓喜の声を上げる彼女。
久しぶりの中(膣内)の温もりを感じる俺。最高の抱き心地だった。
そのまま華奢な彼女の体を弄ぶかのように上下左右に腰をグラインドしていく・・・。
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ
「ほ、欲しかった、欲しかったんだもん・・・ずっと前からオチンチン欲しかったんだもん!」
と言って彼女も俺の腰の動きに合わせクネクネと切なげに腰を揺らしている。
彼女の爪を立てる肩が痛いぐらいだ。
細い腰を腕で完全にフックすると彼女の下半身はもう完全に俺に支配されている。
ニュッポ!ニュッポ!と出入りする度に肉ヒダが擦れる感触がメチャクチャ気持ちいい。
俺はボディソープを手に取ると彼女と俺の体に塗りたくった。
ヌルヌルとした感触と彼女の柔らかい肉質が絶妙に合わさりあい抱き心地は最高だ。
「ハァン!ヤベ!・・・あたし・・・もぉ・・・イッちゃうかも・・・
まじ・・・アグ・・アガガ・・ヤベ・・ほんとイク・・・」
そう言うと彼女は仰け反りいきなり痙攣を始めた。
「イグ!イグゥ!・・・アグ!アガガガ!イッてる!イッちゃってるぅぅ~・・・」
ガクガクと体を揺らす彼女。と同時にキュ!と膣が収縮を始める・・・。
ギュムムム・・と内側に精液を取り込もうとする彼女の膣の痙攣に俺も射精寸前だ。
「ち・・千夏!お、俺もイクよ?イクよ?だ・・・出すよ!?」と俺。
「いいよ!出して!中に来て!今日大丈夫な日だから!」と彼女。
俺の精液を受けようとグイグイと入口を押し付けてくる。
「マジ出すよ?本当に出すよ?千夏!」と俺。もうビリビリとチンチンの痙攣が
始まっている。射精は間近だ。
「きて!きて!お・・オマンコの中に出して!子宮に熱いのぶっかけて!」と叫ぶ彼女。
その声と同時にビュ!ビュ!ビュゥゥ!と一回出したにも関わらず凄まじい精液を
彼女の胎内に放出していった。ドックン!ドックン!ドクドク・・・ドク・・全て出し尽くしても
彼女の中(膣内)で空撃ちを続けヒクつく俺のチンチン。痛いぐらいだった。
ハァハァハァハァハァハァハァハァと興奮冷めやらぬ二人の熱い吐息がバスルームにエコーのように響く。
ハフゥゥ「リーマン、お前セックス上手ぇな・・・マジイカされちったよあたし・・・」
と言って俺の厚い胸板にチュ!とキスをしてきた。
一息つき呼吸を整える二人。
俺はとりあえずお湯をはるためボタンを押した。
まだザーザーと出ているシャワーのノズルを掴むと彼女に向けた。
そして背中や胸のボディーソープの泡を丁寧に洗い流していく。
「あ、ありがと・・・」
と言いながら千夏ちゃんも自ら体を撫で石鹸を流している・・・。
俺はおもむろにしゃがむと彼女の割れ目にむかってシャワーを向けた。
シャー!と勢いよく千夏ちゃんの股間にシャワーが降り注いでいく。
「いや~!・・・」と言って前をかくす千夏ちゃん。
「何で?綺麗にしてやるよ」と言って彼女が隠そうとしている手を払った。
「だって恥ずかしいよぉ」と彼女照れている。
するとコポコポコポコポ・・・
という音を立てながら白濁色の俺の精液が彼女の中から太腿を伝って溢れてきた。
「ち・・・ちが!今のオナラじゃねぇぞ!」
と彼女、コポコポ鳴る自分のオマンコに恥らっている。
「バカだな分かってるって」
と言ってシャワーで千夏のオマンコを洗浄にかかる俺。
「あ・・・それ・・けっこぅ・・・イイんですけど・・」
と内股になって太腿をブルブル震わす千夏ちゃん。
「中も綺麗にしなくちゃ・・・」と言うと中指で彼女の割れ目をほじった。
「ハァン!」と彼女俺の腕をムッチリとした太腿で挟む。
「脚開けよ、これじゃ洗えないって」と彼女を見上げる俺。
「だって~・・・気持ちいいんだもん」と彼女。渋々再び脚を開いた。
クチュクチュと指で中をかき回してみる・・・。
「アッアッ!やぁん・・・」と彼女腰がおぼつかない。
「何だよ・・・なかなかヌルヌル取れねーな・・・」と言って
俺はノズルから手を離すと、ゆっくりと彼女の股の間に顔を埋めていった。
「アッハァァ意地悪っ!そのヌルヌルは違うってば!」と言って俺の頭を掻き毟る千夏ちゃん。
そのまま割れ目を口で覆うと舌をヌゥゥ・・・とできる限り伸ばしていく・・・。
「あぐぅぅ!イイ!それ凄くイイ!リーマン上手すぎ・・・」と彼女。
ピチャピチャピチャピチャという俺の舌の音とハァハァハァハァハァハァハァハァハァという彼女の音が
バスルームに響いている。ふんだんに溢れる彼女の愛液。俺は唇を尖らせると
ズチュゥゥゥ!とそれを吸い取っていく・・・。
「ハァン!」と再びあえぐ千夏ちゃん。中(膣内)を外側に吸い出されてくるしそう。
そのままペロペロペロと膣中で俺の舌を暴れさせていった。
「と、溶けるぅ!あそこ溶けちゃいそ・・・う・・・マジもぅトロトロ・・・」
と彼女苦しそうな声を出した。
範囲は狭めだが意外と濃いめな陰毛がチリチリと鼻腔をくすぐる。
薄っすらと苦い俺の精液の味がした。
(精液ってこんな味なんだ?)と初めて知る俺。
「お!この小さなお豆みたいの何?」と俺。
「知ってるくせに聞くなよ!」と千夏ちゃん。
「ここをこうすると、どうなんの?」と俺。
言いながらクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリ・・・。
と中指で刺激していく。
「ア!ア!ア!それ駄目!それ駄目!シッコしたくなるから!シッコしたくっちゃうから!
気持ちいいけど!気持ちいいけどヤメテェ~!」
と言いながらガニマタに両足を開き俺の指技を受ける千夏ちゃん。
放尿感に耐えようと尻を凹ませ必死に耐えている。
ポタ~ンポタ~ンと粘液が床のタイルに滴り落ちていった。
そのとき「湯張りしました」のコールがする。
千夏ちゃんの股から顔を離す俺。
急にクリいじりをやめられ戸惑う千夏ちゃん。
陶酔しきってトロンとした目をしている。口元が弛緩し涎が垂れた。
俺はゆっくり立ちあがると「入れよ」と湯船を指差した。
「え?・・・あ、うん」と頷く千夏ちゃん。素直にバスダブを跨いでお湯に浸かった。
俺も一緒に入りつつ彼女の背後に回る・・・。
そしてギュゥっと抱きしめた。
トロンとした目で俺に振り向く千夏ちゃん。当然のように唇を重ねてきた。
ネロネロと濃厚に唇を吸い舌を絡めあう二人・・・。
目を瞑り俺を求めてくる千夏ちゃんの顔が猛烈に愛しい。
俺は彼女の乳房を鷲掴みにするとユッサユッサと揉みしだいていった。
コネコネコネコネと自由自在に揉みまくる。
するといろんな形に乳房が変形していった。
中指でギュゥゥ・・・っと乳首を内側に押し込んだ。
「アフゥゥゥ・・・」と言って前に脱力していく千夏ちゃん。
気づけば俺の一物は再び挿入可能なぐらいに硬度を取り戻している。
「千夏・・・俺もう・・・」と言うと中腰になり三度漲り始めた一物を彼女に見せた。
「すご・・・」と呆れて俺の一物と顔を交互に見る彼女。
「手ぇ着けよ」と俺。
「ん・・・」
と言って彼女は上半身を起こすとバスダブに手を出を着き丸っこいお尻をこっちに向ける。
俺も身を起こすと彼女の細い腰を掴みその丸っこいお尻を自分の股間に手繰り寄せていく。
彼女は黙って下を向き俺に下半身を任せているようだ。
彼女の垂れ下がった前髪からポタポタと雫が落ちている。
前を見ると鏡に重なり合う二人が映って見えた。
女の丸みを帯びた体に硬い男の肉体が馬乗りになって見える。
俺は彼女のとても深い尻の谷間に自分の一物をヌッヌッと滑らせてみる。
「やだ!焦らすなよ!」と彼女クネクネと腰をくねらせている。
「欲しいの?」と俺。
「ん・・・」と頷く彼女。
「何が欲しいの?」と俺。
「ち・・・チンチン・・・」と彼女。
「どこに欲しいの?」と俺。
「ま・・・マンコ・・・もぉ意地悪!・・・早く入れてよ!あたしのマンコに!入れて!」
と彼女。焦れて腰を切なくクネらせている。
俺は入り口に照準を併せるとヌゥゥゥ・・・と湿った肉穴に一物を挿入していった。
「アフゥゥゥ・・・」とため息にも似た声を漏らす千夏ちゃん。
「気持ちいいわぁぁぁ・・・・はぁ・・・イイ・・スゲェイイ・・」とつぶやいた。
俺はヌッ!ヌッ!ヌッ!ヌッ!と膣内に一物を滑らせていく。
ピタピタピタピタピタと肉ヒダが引き抜く度に俺の一物に纏わりつくんだ。
それがメチャクチャ気持ちいいのだ。
「アン!アン!アン!ヤン!アッ!だめ・・・まじ・・イグ!・・・イグイグイグ!・・・イッチャウ!」
と叫ぶと体を反り返らせ何度も状態をバウンドさせていく彼女。
チャプンチャプンと風呂のお湯が波打つ。
ビタン!ビタン!ビタン!と柔らかい彼女の尻肉を自分の腹筋に当てる音が響く。
下腹部に当たる度にブルブル弾ける彼女の肉が女性らしさを強調させているように見えた。
バッシャバッシャ!とお湯が更に大きな波となり音を立てている。
バスダブに手を着く苦しげな千夏のイキ顔が鏡に映し出されて見えた。
「ちなつ!ちなつぅ~!お、俺もぅ出るぞ!出すぞ!」と射精宣言をする俺。
「いいよ!出して!全部出して!」と彼女言ったとたんに俺の射精が始まった。
俺の迸りを奥で感じたのかクン!と顎を上げるとブルブルブルと小さく上体を震わせている。
「アアン!・・・もぉ駄目・・・もぉ無理・・・腰立ねぇし・・・ヤベ」
と言ってガクン!と上体から彼女崩れて落ちていった。
結局しばらくそこで彼女の体をチチクッてた。
柔らかい乳房を揉んでみたり吸ってみたりとやってみたいことを全てやり尽くした。
そして彼女を抱きかかえて外にバスルームを出た。
そのままヨロける彼女の体を拭くと再び裸のまま彼女を抱っこしベッドルームに運んでいった。
ドスン!とベッドに横たわらせると、そこで四回戦突入。
「もう無理だって!できねぇって!」と言う彼女をよそに半ば強引に抱いた。
求める度にゲンコで頭を叩かれたが最後にはイッちゃうんだから感じやすい体質なんだろう。
結局朝まで徹夜でやりまくった。計14発。
朝小鳥の鳴き声が聞こえてカーテンを開けると夜が明けてた。
「あ~!もう夜が明けてんじゃん!信じらんね!」と千夏が叫んだ。
俺は叫ぶ千夏を強引にベッドへ引きずり戻すと再びハメた。
「や~め~ろ~よ!」とジタバタする彼女を駅弁状態で洗面所まで歩いていった。
洗面所に着くといっぺん抜いてバックでハメなおした。
そして出張の時にホテルから持ってきたまだパッケージをあけてない
歯ブラシを彼女に手渡す。ハメたまま。
「もぉぉ・・・」と言いながらハメられた状態でパッケージをはがし渋々歯を磨きはじめる千夏。
俺もハメたまま歯を磨く。
洗面所の鏡に裸で歯を磨きながらハメてる二人の顔が映ってる。
彼女あきらめたのかハメられたまま何も言わずコップにみずをくみブクブクしてる。
そして背後の俺に「ん!」と言って水の入ったコップを手渡した。
それからバックでハメつつヨタヨタと二人でバスルームの脱ぎ捨てられた彼女の服を拾った。
ハメられたままおぼつかない手つきで服を着ようとする彼女・・・。
「やっぱ無理だって!服着させて!着たらハメていいから!な?」
と彼女俺に哀願してる。
渋々チンチンをいっぺん抜く俺・・・。
俺も服を取りに行き着替えた。
そして約束通り彼女のミニスカをめくりショーツを半端に降ろしバックでまたハメた。
キッチンに行きハメたまま「パン焼くけど食う?」と彼女に聞いた。
「うん、食う」と彼女。
ハメたままパンを焼きハメたままコーヒーを入れた。
興奮してきたのでキッチンシンクの縁に手を着かせ腰を振り15回目の射精をする・・・。
彼女のくるぶしの内側辺りまで俺の精液が流れ落ちてる。
乾いた所がカピカピになりナメクジが這った跡のように見えた。
しかし何故かなかなか萎えないんだ。信じられないことに。
自分のことながら何かが憑依されたような絶倫ぶりだった。
ハメたまま彼女と一緒に椅子に座ってコーヒーとパンを一緒に食う。
モグモグモグモグ一緒に食う。黙ってコーヒーをすする。
食い終わるとハメたままリモコンを取りTVをつけた。
画面に時間が表示されると
「やべ~!もうこんな時間かよ!マネージャーに何て言い訳しよ」とか泣きべそかいてる。
四つん這いでハメられたままマネージャーに電話をする彼女。
そして苦しい言い訳をしてた。
俺がヘコヘコと腰を振ると声が震えて話し辛そうだった。
手で俺をシッ!シッ!とやっている。
そして今度は俺がタクシーを呼んでやった。
電話をする時もモチハメたまま。
「フライデーとか来てないか外見てきて!」と哀願する彼女。
「無理、ハメてるから」と拒否する俺。
「抜けよ!もういい加減・・・」と千夏ちゃん。
「無理、俺のチンチンと千夏のマンコが溶けてくっ付いちゃった。もう抜けない」と居直る俺。
「何バカなこと言ってんだよ!抜いてよ!もう散々ヤラせてやったろ?」と彼女。涙目。
「分かった、じゃ最後にもう一回射精していい?」と俺。
「さっさと出せ!」と千夏。
しょうがないからガクガクと腰を振り16度目最後の射精を果たす。
ヒクンヒクン!とヒクつくチンチンで千夏の最後を味わい尽くした。
「俺のチンチンの形忘れんなよ!」と言って彼女に俺の形を覚えこませる。
「っていうかトラウマになりそ・・・」と千夏ちゃん。
まだ萎えない俺のチンチンをミッチリと咥え込む千夏の褐色のマンコを眺める俺。
「う・・・シッコしたくなってきた」と千夏ちゃん。
俺は「ヨイショ!」と言いつつハメたまま立ち上がるとヨタヨタとトイレに向かおうとした。
「ちょっと待て!最後だろ?抜けよもう!っていうか抜いてください!」と暴れる千夏ちゃん。
俺、シカトして彼女をズリズリと押しつつトイレに向かう。
ドアを開き便座を上げハメたまま彼女の両足首を持ち担ぎ上げた。
「いぃぃぃやぁぁぁぁ!」と彼女恥じらっている。
「シーコッコッコ・・・」
と幼児におしっこさせるような声を出し放尿を促す俺。
「出せるか!」と彼女。
「いいから・・・シーッコッコッコッコ・・・」とあやすように言う俺。
「う゛ぅぅ・・・チクショ・・・」
と言いつつ彼女ブルブルブルブルと体を震わす。相当我慢してるご様子。
そしてジョ~~~~!!と勢いよく放尿を始めた。
シッコの穴の下で俺のチンチンがミッチリハマッてる。
「クソォ・・・屈辱だ、屈辱すぎる・・・」と彼女悲しそうな顔をしてる。
放尿が終わり便座を降ろすと、そこに手を着かせヘコヘコと腰を振る俺。
「ちょっと待ってて・・・俺も射精済ますから・・」
と言ってクン!クン!と尿道に若干残った精子を切る。
ハァハァハァハァハァハァ「もぉ・・・いい加減にしてくんねぇかな・・・マジ勘弁して」と彼女。
ようやく十時間近くハメ続けたチンチンを引き抜いくていく俺・・・。
「あ゛っ!あ゛っうぅぅ・・・」
と言いながら久しぶりに抜けていくチンチンの感触に肩をブルブルさせている。
チンチンが精液と愛液でフヤケきってブヨブヨとたるんでた。
変色し始め黄ばんだ精液がまだら状に付着してる。
「うわ!汚ね!」と俺。
「汚ねぇとか言うな!リーマンが入れっぱなしにしてるからだろ!」と千夏ちゃん。
その黄ばみはじめた愛液混じりの精液を手にとってクンクン嗅いでみる・・・。
「うわ!クセ!」と俺。
生臭さとアンモニア臭さと腐敗臭が入り交じった何とも言えない臭いなんだ。
「嗅ぐなよ!バカ、うわ!嗅がせようとすんな!いいよ!やめろ!」と彼女。
千夏ちゃんにも嗅がせてやろうと手を伸ばしたら仰け反って逃げた。
その拍子にバタン!と千夏ヘタリ込んでしまった。
「・・・こ・・・腰立たねぇ・・か、肩貸して・・・」と彼女。
俺は抱き上げ玄関まで連れて行った。
ティッシュを取り汚れたマンコを拭いてやる・・・。
黄ばんだ染みが白いティッシュにこびり付いた。
それを彼女に見せる。
「いいよ!分かったよ!」と逃げる彼女。
千夏ちゃん外に出ようとドアのノブに手をかけた。
急に発情した俺は彼女の腰にしがみついた。
「アッ!何だよ!もう無理だよ!やーめーろよ!タクシー来ちゃうし!」と彼女。
かまわずスカートをまくり上げ再びショーツを引きずり降ろした。
そしてまたハメる。「アッ!もぉ・・・」と彼女。
腰を振ると彼女が手を着いたドアがガタ!ガタ!ガタ!と音を立てた。
「やだって言ってもお前ずっと濡れっぱなしじゃねぇかよ!」と俺。
「うっせ!ご、無沙汰だったんだからしょうがねぇだろ!」と彼女。
「千夏だって気持ちイイんだろ?」と俺。
「心が嫌でも体が反応ちゃうんだよ!女ってのは!」彼女。
ガタガタガタガタガタガタガタガタガタガタガタガタとドアが軋む。
「よ、よし本当にこれがファイナルだ・・・千夏・・・う゛!」
と言ってギュゥゥ!と彼女にしがみついた。彼女の服に染み付いた汗の臭いがする。
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァとしばらくハメたまま荒い息をつく二人。
そしてズルリとチンチンを引き抜いた。
しばらくしてタクシーが到着した。彼女に肩を貸し二人で外に出る。
彼女の体の具合が悪いと思いこんだドライバーが荷物を運んでくれた。

タクシー乗り込むとき「う~腰いてぇ、まだなんか入ってるみてぇ」
とか言ってヨロヨロしてるから思わず噴き出した。
「何笑ってんだよ!あたしこれから仕事なんだからな!ムチャしやがって全く・・・」
とか言って怒ってる。
「最高の夜をサンキュ!」と言って最後にポンポンとお尻叩いてタクシーに乗せる。
「最高の悪夢をサンキュ!でも気持ちよかったぜ!じゃぁな!メリークリスマス!」と彼女。
ドアが閉まると振り返る事もなく行ってしまった。

追伸。
その後、彼女がまたウチに来てくれるんじゃないかとちょっと期待したが
もう二度と来る事は無かった。(当たり前か)
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純愛・恋愛 | 【2017-07-07(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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