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やられた…。(続8)


*「続きを」と書いて下さった数人の方の為に書かせて頂きます。不快に思っている方、申し訳ないのでスルーして頂ければ幸いです。

*ジャンル・タイトル共にもはや内容と違いますが、続きということでとりあえずそのままにしました。

2度目の出来事があってから、ユキさんと会うこともなく、先輩に会うこともなく、極普通の大学生活をしてました。

そんなある日、レナから「今日暇?」というメールが突如としてきました。
暇は暇だったんですが、時間はすでに23時過ぎ…。

何かあったのかと思い、「暇だけど、どした?」と送ると、「今から宅飲みしようよ!」との返事。

別れてから2人きりで会うことはなかったので、コレは先輩と何かあったんだろうと思い、「おー、いいよ」と送ると、「じゃー今から行くから近所のコンビニでね!」との返事でした。

そして、10分後にコンビニ前で待っていると、両肩が露出してて、胸元がかなり空いているゆるいTシャツにチェックのミニスカという明らかにエロい格好でレナは現れました。

どちらかというと清純派の風貌だったはずのレナが、わずか3~4ヶ月で金髪っぽくなり、エロい格好になってることに驚くと同時に、結構似合っててかわいいと思っている自分もいました。

そして、お酒とおつまみを買い、家でまったり飲みながら話していると、「○○(先輩の名前)と少し前に別れたよ」と突如として言ってきました。

僕は驚きつつ「何があったん?」と聞くと、「3股かけられてたよ」と言いました。
(話をまとめると、先輩はレナ以外に2人の女子高生と付き合っていたようです…。)

先輩が、セックスフレンドだったユキさん含め、色々遊んでいることは知ってましたが、まさか大好きと言ってたレナも裏切っていたとは驚きでした。

とはいえ、幸いなことにレナは気持ちが一気にふっきれたようで、特にテンションが低いわけでもなく、「あんな男に引っかかった私がダメだったね」などと冷静に反省のコメントを発してました。

そして、「ユキさんとは連絡取ってるの?てか付き合ってるの?」と今度は僕の近況を聞かれたので、「いや、取ってないよ。付き合ってもないし」と言うと、「ふ~ん、そうなんだ」と素っ気なく返され、またたわいもない話に戻って飲み進めてました。

そうして1時を過ぎた頃、レナは突然「眠くなってきた…」と言いながら、僕の布団に横になりました。

僕は「まだ寝たらダメだろ!」と言いながら、起こそうと思ってレナに近づくと、ゆるいTシャツがたるんでいて、薄ピンクのブラが丸見えでした…。

不思議なもので、洋服の間から見えるブラは2倍増しでセクシーというかエロく見え、
「このままレナに覆いかぶさってしまいたい…」と一瞬思いました。

そして、少しエロい気持ちを抱えたまま、すぐ隣に座って揺り動かしていると、突然レナは上半身を起こして僕に抱きついてきました。

その瞬間、レナからふわ~っと甘い香水の香りがし、それにやられてしまった僕は、レナを抱きしめながらキスをしてました。

レナは嫌がるそぶりを全く見せなかったので、そのまま首筋などを攻めると「アッ…」とエロい声を出し、僕は理性を抑えられなくなってました…。

そして、抱き合いながら洋服の上から胸を揉み…細い色白の足を触り…と攻めていき、「脱がしていい?」と聞くと、「うん…」とだけ言いました。

久々のせいか少し照れてるレナを見て、かわいさを覚えつつ、僕は着てるゆるいTシャツを脱がし…キスをしながらブラを外し…そのまま布団に押し倒して攻めました。

レナの体はやはり普段から気にしてるだけあってキレイで、腰のくびれ具合にまたエロさを感じながら攻めていると、レナの手が僕の下半身に触れてきました…。

付き合ってる時は、ほとんどレナから何かをしてくるということはなかったので、その行動に少し驚きつつも、自然と僕のものは大きくなり、レナの手はそれを確かめるかのように上下に擦ってました…。

そして、興奮が高まってきてた僕がミニスカを脱がそうとした時、レナは「コレ脱ぎにくいから脱ぐ」と言いながら自ら脱ぎ始め、「ショウも脱いでよ」と言ってきたので、トランクス一枚の姿になり、レナも薄ピンクのパンツだけの状態になりました。

コレはもう攻めるしかない…と思っていると、「全部脱いじゃいなよ」と予想外に言われ、僕は「遅かれ早かれどうせ脱ぐしいいか」と思って脱ぎました。

すると、レナは半勃ちになってる僕のものを見るや、手コキなど一切することなく、そのまま僕の下半身に顔を埋め、舌先で舐めてきました…。

突然の出来事に僕は「アッ…」と声を出しそうになりながらも、つい最近まで先輩の彼女だったレナが今は自分のを舐めている…という事実に興奮を覚えていました…。

最初はカリ部分をチロチロ舐めていただけだったんですが、徐々に軽く咥えるようになり…裏スジを舐め上げられ…手コキをしながらカリ部分を舐められるようになると、僕はただただその気持ち良さを享受していました…。

レナのフェラはユキさんの熟練フェラとまではいかないまでも、断然に上手くなっており、手コキをしつつカリを軽く咥えて上下に動くというのはまさに同じ動きでした…。

わずか3~4ヶ月でこんなに上手くなるものか…と思いつつ、レナに咥え続けられていると、気付けば徐々にイキそうになってきており、「レナ、やばいわ…」と言うと、一瞬口を離して「やばい?」と楽しそうに言うや、再び咥えました…。

そして、徐々に手の動きが速まり、口の出し入れが深く、速くなってくると、どんどん気持ち良さが増し、気付けばレナの口の中でイッちゃってました…。

イカされた後、「めっさ上手くなったな…」と言うと、レナは「まぁね…」と半分得意そうに、半分複雑そうな表情を浮かべてました。

レナの口でイカされたことに驚きを感じつつ、かわいい子のフェラでイクのはまた一味違った気持ち良さがあった気がします。

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純愛・恋愛 | 【2017-06-08(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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