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欲望に負けて…。2


彼女のお姉さんに初めてフェラでイカされてから、たまに彼女がいない時間帯に会うことがあり、その日もお姉さんの絶妙な舌使い、口使いに没頭してました。

すると、お姉さんは「素股してみよっか?」と言ってきました。

僕は「素股」という言葉をその時初めて聞いたので「素股って何ですか?」と聞き返すと、「じゃーやってあげる」と言いながら、ミニスカ姿のまま僕の上に軽く跨り、前後に動き始めました。

お姉さんはミニスカ姿だったので、薄ピンクの下着が思いっきり見えた状態で、さっきまで咥えられていた唾液まみれの僕のものの上に接してました。

すでにギンギンになったものの上に跨られ、押しつぶされて痛いかと思ってたんですが、お姉さんはすでに何回も経験があるらしく、軽く接する位の感じで跨られてました。

その状態でゆっくり前後に動いてこすられ、フェラの気持ち良さとまではいかないまでも、お姉さんと擬似エッチをしているような感覚で、また一味違った気持ち良さでした。

しばらくすると、お姉さんは「アッ…ンッ…」と声を漏らすようになり、「気持ち良くなってきちゃった…」と言いました。

今までは一方的に攻められるだけの関係だったので、お姉さんのエロい声を初めて聞いて、ドキッとし、「コレが実際のエッチだったら…」とよからぬ想像をしてました。

そして、お姉さんが声を漏らすにつれて、徐々に前後の腰使いも速くなり、僕もそれと同時に気持ち良くなっていきました…。

元々フェラでヌルヌルになってたせいか、パンツでこすられてるだけだというのに予想以上に気持ちよく、「ひょっとするとコレでイッちゃうかも…」と思っていると、「パンツ脱いじゃお…」と一言告げて、お姉さんは立ち上がってあっさり脱いでしまいました。

そして、再びお姉さんは僕の上に跨ったんですが、その瞬間ヌルッとした感触が…。

お姉さんはすでに結構濡れてる状態で、そのヌルヌルした感触もあって気持ちよさが1.5倍位になりました。

しかも僕から見れば、思いっきりお姉さんの下が見えていて、エッチをしている状態に限りなく近く、お互いのものが直接触れ合ってる状態だけど、入ってはいない…。

この状況にもどかしさを覚えると同時に不思議な気持ち良さもあって、しばらくはその状態でお姉さんの腰の動きに身を任せてました。

直接触れ合うようになると、お姉さんは「アッ…アッ…気持ちいいよ…」と声を漏らすレベルじゃなくなり、どんどんエロくなってきてました。

その感じてる姿に僕も興奮を覚え、徐々にイキそうになってきました。

そんな時、お姉さんは「ちょっとだけ挿れちゃお…」と言い始め、ギンギンになった僕のものを手で握り、自分の所に誘導し、一瞬ヌルっとした感触が…。

あっという間の出来事でしたが、あっさりお姉さんの中に入ってしまってました。

お姉さんの中はすでにトロトロで最高に気持ちよく、ちょっと動かされてるだけでも凄い気持ちよさがおそってきてました…。

お姉さんはさっきの前後の動きから上下の動きに切り替え、「アッ…やばい…気持ちいい…」と何度となく言いながら、腰を動かし、プロダンサーの腰使いにただただ気持ち良くなってました…。

しかし、生で激しく動かされたら長くはもたず、先にイキそうになり、「そろそろイッちゃうかもしれません…」と言うと、「じゃーゴム付けよ」と言われ、一旦抜いてゴムを付けました。

そして、再び騎乗位で挿れたんですが、やはりお姉さんの腰使いは半端なく、すぐイキそうになり、「もうイッちゃいます…」と言うのと同時に先にイッてしまいました…。

僕がイッてしまった後、お姉さんは「ちょっとー、まだ早いよ」と物足りなさそうに言い、「すいません…気持ち良くて…」と言うと、「まだいけるよね?」と言いました。

その後、しばらくしてまたお姉さんに咥えられてあっという間に勃たたされ、今度は正常位で挿れ、彼女より圧倒的にエロい体と声に何度となく先にイキそうになりましたが、今回はコントロールしながらお姉さんを無事にイカせてあげることができました。

その日は彼女に申し訳ない気持ちを抱えながら過ごしたんですが、男の本能というか僕が愚かというか、お姉さんのエロい体や腰使いを何度も回想してしまい、「またお姉さんとエッチしたい…」と思う自分がいました。

といってもしばらくはお姉さんと何もなく、彼女と普通に過ごしてたんですが、やはり彼女の部屋で一緒にご飯を食べてるとお姉さんに目がいく自分がいて、最近になって彼女と別れました。

コレで良かったのかまだ答えは出てませんが、自業自得なんだろうと感じています…。

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純愛・恋愛 | 【2017-05-04(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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